雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)
期限情報:
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発注機関
地域
広島県
公開日
2024年08月27日
提出期限
未指定
案件概要
雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)
入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。
また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。
)を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。
1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。
なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。
令和 6年 8月27日 三原市長 岡田 吉弘雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)三原市本郷南五丁目建築一式工事本郷第1雨水排水ポンプ場耐水化工事 建築工事 一式 機械設備工事 一式 電気設備工事 一式契約日の翌日から令和 7年 3月27日27,477,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)広島県内に本店を有する者又は広島県内に支店等を有し,入札・契約等の権限委任登録を行っている者①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 5・ 6年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種建築一式工事A・B・C ③令和 5・ 6年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。
⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する建築士又は建築施工管理技士を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者・この工事には,最低制限価格を設定しています。
・入札時に工事費内訳書の提出が必要です。
・専任技術者証明書(建設業許可申請時・変更時含む。
)の写しを提出してください。
・現場代理人についても,社会保険証等の写しを提出してください。
⑦その他必要とします。
令和6年8月27日(火)から令和6年9月3日(火)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。
)①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和6年9月4日(水)以降③質問書提出期限 令和6年9月3日(火)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 財務部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和6年9月9日(月)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。
⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和6年9月10日(火)及び令和6年9月11日(水)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和6年9月12日(木)午前10時05分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和6年8月27日(火)から令和6年9月11日(水)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。
・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。
現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。
技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。
9447 ③令和5・6年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。
し, は,
令和 年 月 日6 令和仕様書 雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)起 工 理 由三原市本郷南五丁目公共下水道事業本郷第1雨水ポンプ場耐水化工事年度工 事番 号工 事 概 要工事期間設計年度三原市施工月日施工方法 請 負 建築工事一式 電気設備工事 一式 機械設備工事 一式仕 様 書特 記 仕 様 書第1章 総則第1節 適 用1 本特記仕様書は、三原市本郷南五丁目 雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)に適用する。
2 本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。
・土木工事共通仕様書 令和5年8月 (適用区分「広島」及び「広島県」)広島県の調達情報のページ(https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/)-「技術管理基準等」に掲載している。
・下水道土木工事必携(案) 2021年度 公益社団法人日本下水道協会・下水道用設計指針と設計標準図 平成26年度改訂版 三原市・その他各工種特記仕様書による。
第2節 部分引渡し建設工事契約約款第39条により、本工事の内、部分引渡しの必要が生じた場合は、当該部分の検査を受け部分引渡しを行うこと。
第3節 検査三原市工事検査規程の定めるところによる。
第4節 情報共有システム1 本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」(以下「ガイドライン」という。
)に基づき実施すること。
2 本工事で使用する情報共有システムは次とする。
広島県工事中情報共有システム https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html3 監督員及び受注者が使用する情報共有サービスのサービス提供者(以下「サービス提供者」という。
)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする。
4 受注者は,監督員及びサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合,協力しなければならない。
第5節 コリンズ(CORINS)への登録受注者は、受注時又は変更時において工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報システム(コリンズ)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績データを作成し、発注機関確認担当者情報を入力した「事前確認のお願い」をコリンズから監督職員にメール送信し、監督職員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、訂正時は適宜、コリンズに登録をしなければならない。
また、コリンズが発行する「登録内容確認書」は、コリンズ登録時に監督職員にメール送信される。
受注者は、登録作業及び内容確認については次のとおり対応する。
[1]受注者は、工事実績データの作成及び※発注機関確認担当者情報の入力後、コリンズ上で「メール送信で提出」を選択する。
[2]受注者は、[1]によりメール送信された「事前確認のお願い」について監督職員の確認を受ける。
[3]受注者は、コリンズから送信される、確認年月日を明記した「登録のための確認のお願い(監督職員が登録内容を承認した旨のメール)」を確認し速やかに、コリンズへ登録する。
[4]「登録内容確認書」については、コリンズから監督職員にメール送信されるため、 受注者による提示は必要ないものとする。
第6節 週休2日工事等本工事は、「発注者指定型」による週休2日工事等の対象工事であり、実施にあたっては「三原市週休2日工事等実施要領」に基づき実施するものとする。
第7節 法定外の労災保険の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
2 受注者は、建設工事請負契約約款第54条に基づき、法定外の労災保険の契約締結したときは、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。
3 法定外の労災保険は、政府の労働災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、労働者災害補償保険法に基づいて契約を締結しているものとする。
第8節 法令及び条例等の遵守1 次の内容について、施工計画書の「その他」項目に記載すること。
(1) 工事の実施にあたり、発注者から明示された、又は、受注者が行うべき『法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件』(2) 上記(1)の内容について『不測の事態等が生じた場合の対応方法』(3) 上記(1)、(2)の内容について『現場作業に従事する者に対する周知の方法』2 「施工方法」等の関連する項目に、許可承諾条件等を適切に反映すること。
3 『法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件』等の変更が生じた場合は、施工計画書の内容に重要な変更が生じたものとし、変更施工計画書を提出すること。
第9節 建設副産物本工事における建設副産物については、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。
なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。
1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。
また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。
なお、その内容に変更が生じたときは、速やかに利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。
2 計画の掲示及び公表受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。
https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm3 実施書の提出受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速やかに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しなければならない。
なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、工事完成から5年間保存しなければならない。
4 工事現場の管理体制受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者もこれを周知徹底することを指導するものとする。
5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を作成しなければならない。
(1) 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号)第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関する次に掲げる事項ア 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。
以下「盛土規制法」という)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要する場合にあっては、当該許可を受けている。
イ 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
(3) 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項6 運搬業者への通知受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を通知するものとする。
またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知するものとする。
7 確認結果票の掲示及び公表受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
8 確認結果票の保管受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。
9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。
(1)建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。
)及び所在地(2)建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名(3)建設発生土の搬出元の名称及び所在地(4)建設発生土の搬出量(5)建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項を記載した受領書を交付するものとする。
11 受領書の内容確認受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認する。
12 受領書の保管受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。
第2章 施工条件第1節 工 程1 本工事の施工において、工事順序・工程等についてあらかじめ監督員と協議、調整を行うこと。
第2節 用 地1 借 地 あらかじめ近隣住民に借地する目的、作業内容を充分説明し、同意を得て借地すること。
第3節 工事用道路1 一般道路搬入経路 特に指定しない。
使用期間 工事施工期間使用時間 8時30分~17時工事中・後の処置 随時 清掃、 工事後 舗装欠損部補修等(工事前・後の写真により監督員と協議すること。
)第4節 建設副産物1 建設発生土(搬出)(建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積))(指定処分(A))当該工事により発生する建設発生土は、公の関与する埋立地、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとする。
また、搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。
搬出場所 正栄工業残土処分地(本郷北2-2266)なお、工事発生後に明らかになったやむを得ない事情により、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時堆積)への搬出が困難となった場合は、発注者と受注者が協議の上、設計変更の対象とする。
2 産業廃棄物の場外保管当該工事により発生する産業廃棄物を事業場の外(建設工事現場以外の場所)において300m2以上の面積で保管する場合には、保管場所を所管する都道府県知事又は政令市長に事前の届出を行うこと。
また、届出事項を変更する場合は事前に変更届を、保管をやめたときは30日以内に廃止届を提出すること。
ただし、産業廃棄物処理業等の許可施設における保管は届出対象外とする。
第5節 石綿使用の有無受注者は、建築物・工作物等の解体・改修工事を行う際、石綿(アスベスト)の使用の有無の「事前調査」を行わなければならない。
石綿障害予防規則に基づく一定規模以上の工事にあっては「事前調査結果の報告」を所轄労働基準監督局に届出を行わなければならない。
第3章 工事損失等本工事の施工に伴い、通常避けることのできない地盤沈下、振動等により建物等に損害等(以下「工事損失」という。
)が発生した場合においては、次のとおりとする。
なお、工事損失に伴う補償費用は、設計で現場管理費に見込んでいる。
(1)原因調査 監督員と協力して行なうものとする。
(2)補償交渉 監督員と協力して処理解決に当るものとする。
(3)応急処置 監督員から応急処置を講じる必要があると指示された場合は、直ちに応急処置を講ずるものとする。
(4)補償費用負担割合 発注者は、工事損失に伴う補償費用のうち、請負代金額の100分の1を超える額を負担する。
第4章 工事保険等第1節 工事保険等受注者は、本工事において第三者に与えた損害を補填する保険又はその他必要とする建設工事に関連する保険等に加入しなければならない。
また、加入した保険等については、保険証券の写し(保険以外の場合はそれに代わるもの)を監督員に提示しなければならない。
なお、加入に必要な保険料等は、設計で現場管理費に見込んでいる。
第2節 法定外の労災保険の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
2 受注者は、建設工事請負契約約款第54条に基づき、法定外の労災保険の契約締結したときは、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督員に提示しなければならない。
3 法定外の労災保険は、政府の労働災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、労働者災害補償保険法に基づいて契約を締結しているものとする。
第5章 その他本工事内及び近接する地域住民、企業等には工事内容等を十分に周知・調整したうえで、苦情やトラブルのないよう施工に努めること。
また、特記仕様書及び設計図書に明示していない事項、または、その内容に疑義が生じた場合は、監督員の指示を受けること。
費 目 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 摘 要雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)建築工事費 式 1.0機械工事費 式 1.0電気工事費 式 1.0小計消費税相当額 10% 式 1.0本工事費本 工 事 費 内 訳 書単 価 金 額工事名称 雨水排水ポンプ場耐水工事(本郷第1雨水ポンプ場)工事場所 三原市本郷南五丁目工事内容 本郷第1雨水ポンプ場を耐水化する。
関係法令等 本工事については、次の関係法令その他の規定等に基づき施工すること。
・建築基準法、同施行令、同施行規則・消防法、同施行令・廃棄物の処理及び清掃に関する法律、同法施行令、同法施行規則・労働安全衛生法、同法施行令、同法施行規則・建設業法、同施行令、同施行規則・建設工事公衆災害防止対策要綱・石綿障害予防規則・大気汚染防止法、振動規制法及び土壌汚染対策法・建設工事に係る再資源化等に関する法律、同法施行令・その他関係法令疑義変更 本設計図書は、設計の大要を示すものであり、詳細部等について技術的必要事項は明記なくとも完全に施工すること。
別途工事の設計図書について、取り合いなどの整合を確認すること。
施工に際して疑義が生じた場合、または軽微な変更を必要とする場合には、速やかに監理者と協議後、監督員の指示により施工すること。
ただし、これらに於いて請負金額の増減はなきものとする。
本設計図書と不整合が確認されて設計変更(増額)が必要な場合は、その変更数量が確認できる根拠としての写真などの記録が存在し、かつ監督員に承認されたもの以外は認められない。
提出書類 施工に先立ち、工事工程表、仮設計画図及び監督員の指示する書類を提出し、監督員の承認を受けること。
商品名及び製造者名が記載された材料については、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、監督員の承諾を受けること。
設計図書に定める品質及び性能を有することについて、証明となる資料を提出して監督員の承諾を受けること。
留意事項 ・入札に先立ち、現地調査を十分に行うこと。
質疑がある場合は入札前に確認すること。
・図面について、設計者からの設計意図等の説明が必要な場合は申し出ること。
・図面に明示されていない事項であっても、工事上必要とされる事は工事範囲とする。
・着手にあたり、工事着手前の周辺道路や近隣敷地の状況を写真等により記録しておくこと。
・近隣住民等の安全はもとより、丁寧な説明と施工により、関係者の理解と協力を得ながら実施すること。
苦情等 が発生した場合には誠意をもってこれに対応すること。
・工事関係者等の作業に関わる全員については、周辺住民への心遣いとして挨拶を徹底すること。
・近隣において、その他の工事が行われている場合は、取り合い工事及び工程等の調整を行うこと。
・近隣住民等への支障を最小限とするため、騒音・振動・粉塵等の対策については最大限配慮した施工方法を採用特 記 仕 様 書 すること。
・使用する建設機械については、原則、「低騒音型、低振動型建設機械」として国土交通省の指定を受けた機械を 選定して使用すること。
これが確認できる資料を施工計画書で示すこと。
なお、事情により使用が難しい場合は 監督員との協議を行うこと。
・解体工事・アンカー工事等の騒音・振動・粉じん等の発生が予想される工種については、施工時間及び施工方法 等を最大限配慮した計画により作業を行うこと。
・粉塵の発生が予想される工事は、確実に散水を行う等して、周辺環境への粉塵飛散がないように作業をすること。
・施工箇所周囲の備品・機器等については、粉塵対策として養生及び清掃等を確実に行うこと。
養生や移動を行う 場合は、事前に施設管理者または所有者に連絡すること。
・近隣家屋・敷地または周辺道路に対して、工事による汚れ・損傷・粉じん等を与えた場合は、受注者が責任をも って、速やかに清掃及び補修等を行うこと。
誠意をもって対応し、原状復旧に努めること。
・周辺道路の保全及び清掃については常に注意を払って監視をし、定期的に清掃を行うこと。
・第三者災害防止及び飛散防止対策のために、必要に応じて監督員が指示する範囲にバリケード等を設置すること。
・工事車両の通行については、近隣住民及び通学児童等の安全を最優先すること。
・工事車両は、幅員の広い道路の通行を基本とし、住宅地内などの狭い道を抜け道として使用しないこと。
工事車 両の周辺の通行経路については、工事着手前に発注者の了承を得ること。
・特殊車両の搬出入の有無については、工事着手前に発注者と確認すること。
・工事区域内の残置する設備配管・配線等については、事前に位置を確認してから作業を行うこと。
事前調査記録 を作成すること。
・受注者事務所、休憩所及び便所等は関係法令に従って設けること。
・仮囲い、足場、山留、型枠支保工、構台等の仮設については、施工者が計算により責任を持って決定し、計画通 りに施工すること。
仮設設置期間は日常点検を行い、記録に残すこと。
・図面等に示されている仮設等についても、必ず受注者で安全性や施工性等を検証すること。
受注者が責任をもっ て施工すること。
・足場設置期間中は、シート等の飛散が無いように定期的に点検を行うこと。
・台風等の強風等異常気象が見込まれる場合は、事前に足場等の養生シートを折りたたむなど対策を施すこと。
ま た、必要に応じて現場巡視と災害防止対策を行うこと。
・足場については、交差筋交い及び外部シートとは別に、高さ15センチメートル以上の幅木を外部・内部の両側に 設置すること。
(※労働安全衛生法の基準以上の足場とし、安全に配慮する。
)・足場については、必要に応じて朝顔を設置すること。
・足場については「手すり先行工法等に関するガイドライン」における「手すり先行工法等に関する基準」、「働 きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する施工方法にて設置、解体をすること。
(親綱は手摺とは扱 わない。
)・外部足場等に過剰な宣伝広告はしないこと。
・工事に係る電気、水道及び下水道料金等は受注者の負担とする。
・工事の要求に必要な仮設は、工事に含むものとする。
・配筋検査は、受注者による自主検査を行ったうえ、監理者及び監督員による検査を受検すること。
なお、これら の検査は、種類・径・数量についての全数検査を行うこと。
・配筋検査前に、上記内容はもとより、継手定着長さ・位置、かぶり厚さ、鉄筋のあき寸法など、設計図書通りに 施工されていることを確認してから検査に臨むこと。
・コンクリートの調合は、標準仕様書に基づき構造体強度補正を見込む。
(原則、外構工事を含む。
無筋コンクリー トは除く。
)・コンクリート打設後の所定期間中は、散水等による湿潤養生を適切に行うこと。
・地盤改良工事や杭工事で、セメント系の材料を使用する場合は六価クロム溶出試験を行い、溶出量が土壌環境基 準を満足するものを選定すること。
六価クロム溶出試験費を見込む。
材料は粉体の発塵抑制の配慮と六価クロム の溶出低減がなされたものを見込む。
・雨水の浸入を防止する部分、屋根、外壁又はこれらの開口部に設ける戸、枠その他の建具周り等からの雨水の浸 入に関する瑕疵については、引渡しの日の翌日から10年間責任を負うこと。
・その他、工事に伴う官公庁等への手続きは、受注者により遅滞なく行うこと。
この時、各種申請手数料等が発生 した場合は受注者の負担とする。
・本工事の外注資材、労務等の調達については、極力、三原市内に主たる営業所を有する業者に発注すること。
困 難な場合は、あらかじめ理由を添えて発注者の承認を受けること。
・工事完了後、完成図として製本図面(A3縮小版・二つ折り)を3部提出すること。
費 目 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 摘 要雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)工事費内訳書より直接工事費 式 1.0共通仮設費 式 1.0小計(純工事費計)現場管理費 式 1.0小計(工事原価) 式 1.0一般管理費等 式 1.0契約保証費 式 1.0計(工事価格) 式 1.0本 工 事 費 内 訳 書(建築)単 価 金 額平均価格(円)費 目 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 摘 要建築工事1 直接仮設 式 1.0 第 1 号内訳明細書2 防水改修 式 1.0 第 2 号内訳明細書3 外壁改修 式 1.0 第 3 号内訳明細書4 建具改修 式 1.0 第 4 号内訳明細書5 内装改修 式 1.0 第 5 号内訳明細書6 塗装改修 式 1.07 躯体改修 式 1.08 運搬・処分費 式 1.0建築設備工事1 屋外排水設備 式 1.0直接工事費 計 [複合工費]本 工 事 費 内 訳 書単 価 金 額図 面 名 称 縮 尺 図 面 名 称 縮 尺A - 1 建 築 改 修 工 事 特 記 仕 様 書 (1) ― A - 31 改 修 詳 細 図 (8) 1/50,1/20A - 2 建 築 改 修 工 事 特 記 仕 様 書 (2) ― A - 32 改 修 詳 細 図 (9) 1/50,1/20A - 3 建 築 改 修 工 事 特 記 仕 様 書 (3) ― A - 33 改 修 詳 細 図 (10) 1/50A - 4 建 築 改 修 工 事 特 記 仕 様 書 (4) ― A - 34 部 分 詳 細 図 1/20A - 5 建 築 改 修 工 事 特 記 仕 様 書 (5) ― A - 35 建 具 リ ス ト ( 改 修 前 ) 1/50A - 6 建 築 改 修 工 事 特 記 仕 様 書 (6) ― A - 36 建 具 リ ス ト ( 改 修 後 ) 1/50A - 7 建 築 改 修 工 事 特 記 仕 様 書 (7) ― A - 37 地 下 1 階 ポ ン プ 開 口 部 仮 蓋 詳 細 図 1/30,1/10A - 8 建 築 改 修 工 事 特 記 仕 様 書 (8) ― A - 38 建 具 枠 廻 り 詳 細 及 び 記 号 ( 参 考 図 ) ―A - 9 建 築 改 修 工 事 特 記 仕 様 書 (9) ― A - 39 仮 設 計 画 図 ( 参 考 図 ) 1/100A - 10 建 築 改 修 工 事 特 記 仕 様 書 (10) ―A - 11 建 築 改 修 工 事 特 記 仕 様 書 (11) ― AM - 1 排 水 設 備 改 修 平 面 図 1/100A - 12 構 造 関 係 改 修 工 事 共 通 事 項 ―A - 13 位 置 図 ・ 配 置 図 1/2000,1/200A - 14 仕 上 表 (1) 1/100A - 15 仕 上 表 (2) 1/100A - 16 配 置 図 兼 1 階 平 面 図 ( 改 修 前 ) 1/100A - 17 配 置 図 兼 1 階 平 面 図 ( 改 修 後 ) 1/100A - 18 立 面 図 ( 改 修 前 ) 1/100A - 19 立 面 図 ( 改 修 後 ) 1/100A - 20 断 面 図 (1)( 改 修 前 ) 1/100A - 21 断 面 図 (1)( 改 修 後 ) 1/100A - 22 断 面 図 (2)( 改 修 前 ) 1/100A - 23 断 面 図 (2)( 改 修 後 ) 1/100A - 24 改 修 詳 細 図 (1) 1/50A - 25 改 修 詳 細 図 (2) 1/50A - 26 改 修 詳 細 図 (3) 1/50A - 27 改 修 詳 細 図 (4) 1/50A - 28 改 修 詳 細 図 (5) 1/50A - 29 改 修 詳 細 図 (6) 1/50A - 30 改 修 詳 細 図 (7) 1/50,1/20図 面 目 録番 号 番 号(本郷第1雨水ポンプ場 土木建築工事編)公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)図面名:縮尺 - A-1 図面番号工事場所事 業 名章項目(1)工事に際し,工事関係者以外の第三者の生命,身体及び財産の危機,並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること(2)上記について,「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること9.現状復旧工事に際し,隣接建物等に損傷を与えた場合は,速やかに現状復旧を行うこと10.主要資材等(1)主要資材を購入しようとする場合は,極力広島県内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし,予め購入先の名称・ 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする(3)この工事の施工に際し,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は,原則として 広島県内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする章 1Ⅰ.工 事 概 要仕 様 書3.敷地面積: 1,944.59 ㎡4.構造規模5.工事種目(2)当該工事に使用する砂については,海砂(県外産を含む)を使用しないことⅡ.建築改修工事仕様1.2.(1)項目は番号に○印のついたものを適用する(2)特記事項は○印のついたものを適用する ・○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する○印と ※ 印のついた場合は共に適用する ・(3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は,全て受注者の負担において遅滞無く行うこと(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に項目 特 記 事 項1 適用基準等図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書7 建設発生土(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等) 本工事は工事中及び竣工後,次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
・特記仕様図面,本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事6.別途工事7.調査協力について8.公衆災害防止措置(6)材料及び製造所等の記載は順不同であるついて、監督職員と協議すること。
3 工事実績情報の登録 受注者は,受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市, 呉市,福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること ただし,建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合,その用途に応じ て適切に処理すること(原則,県内処分)(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に掲げる施 設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当な理由がある場合を除き,再資源 化に要する費用(単価)は変更しない(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい ては,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。
なお,広島県産業 廃棄物埋立税は見込んでいる[1.1.4]4 施工条件 下記以外は現場説明書による。
[1.3.5] ・施工時間帯 (※指定あり )・部位別の施工順序 (※図示 ・ )・工事車両の駐車場所 (※図示 ・ )・資機材置場 (※図示 ・ )・建設発生土仮置場 (※図示 ・ )5 工事安全計画書6 発生材の処理等 ・引渡しを要するもの( )・特別管理産業廃棄物( ) 処理方法( )・現場において再利用を図るもの()・再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・PCB含有シーリング材の処理 ・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
採取箇所数 計 箇所採取箇所 ※図示 ・ ・第二次判定 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
分析個数 計 箇所 ・除去処理工事除去範囲 ※図示 ・・せっこうボードの処理 ・製造業者に回収委託 ・埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)・ひ素・カドミウム含有せっこうボード・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第8章環境配慮改修工による[1.3.12]ービス(CORINS)に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工に先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
また,途中変更時の登録が必要な場合と2 電気保安技術者[1.3.3]※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※県産木材の利用促進に関する指針(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者の調査実施への協力等)(2)契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内図面,本特記仕様書,標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による。
※配置する※ 現場説明書の施工条件明示による・構内指示場所に堆積・構内指示場所に敷き均し8 環境への配慮 化学物質を放散させる建築材料等[1.4.1] 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、次の(1)から(4)を満たすものとする(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する(2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した ものとするれた「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定さ9 材料の品質等 材料・機材等の品質及び性能(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能 を有するものとする はない①品質及び性能に関する試験データを整備していること②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること③安定的な供給が可能であること④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。
床型枠用鋼製デッキプレート オーバーヘッドドア鉄骨柱下無収縮モルタル 防水剤無収縮グラウト材 現場発泡断熱材乾式保護材 フリーアクセスフロア可動間仕切移動間仕切トイレブース(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を(5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と するまた、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。
①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル デヒド発散建築材料以外の材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 用する場合は監督職員の承諾を受ける。
満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 して承諾を受けるものとする。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。
)による。
標準仕様書(建築工事編(令和4年版)」以下、「標準仕様書」という。
)による。
※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部[1.4.2]既調合モルタルルーフドレン吸水調整材既調合目地材錠前類クローザ類自動扉機構自閉式上吊り引戸機構重量シャッター軽量シャッター天井点検口床点検口グレーチング屋上緑化システムトップライトポリマーセメントモルタル鋳鉄製ふた制度関係要綱」に掲載している。
また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約関係の様式」に掲載している。
快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。
本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事 快適トイレモデル工事 11 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。
ただし,調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の 決定用については,生コン工場試験室でもよい※コンクリートの強度試験(6.9.1~6)コンクリートの試験109 8 7 6・()作業期間 ( )人/日※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日※配置する ・配置しない 交通誘導員現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)工事現場の表示別紙設計図による 仮囲い等の安全施設工事用電力 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない 工事用水5 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による[2.4.1] ・ 設ける ※ 設けない 監督職員事務所等仮設扉の種別 ※木製(合板張り程度) ・ ・行わない ※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm) A種のグラスウールの充填 A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない ・ 行う ※ せっこうボード(GB-R 厚さ9.5mm) ・ 合板(普通合板 厚さ9mm) A、B種の仕上げ材 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ 図示 仮設間仕切りの種別と材質等[2.3.2][表2.3.1] 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 ・ 仮設間仕切り 4合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一損傷等を与えた場 ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) ・保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う) ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ [2.3.1] 養生方法等 既存部分の養生 3 D種:利用可能な階段( ) C種:利用可能なエレベーター( )材料、撤去材等の運搬方法 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・ ) ・ 設置しない防護シート ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 外部足場 ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又[2.2.1][表2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの[2.1.3] ※ 工事に必要な範囲 ・防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ・ 防音シート足場等対策騒音・粉じん等の2 1 ・漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等 ・防水改修工事年 ・塗膜防水年 ・合成高分子ルーフィング防水年 ・改質アスファルトシート防水年 ・アスファルト防水備 考 保証年数 材 料 名 工事区分次の工事について保証書を提出すること 保証書別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月2回1部提出すること 工程報告施工図及び施工計画書電子納品また,成果品提出の際には,ウイルス対策を実施したうえで提出すること工事中情報共有 (1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報システム 共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ イドライン」に基づき実施すること(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする いう)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする うためのアンケート等が求められた場合,協力しなければならない提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする設備工事との取合い撤去部分 コンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする適用区分 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる基準風速 Vo= 32 m/s地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ騒音・振動の防止 「低騒音型・低振動型建設機械指定要領」に基づき指定された建設機械を使用する施工中の安全確保 ・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は,労働安全衛生法第30条第2項に基づき,当該工 事について,同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは,本契約後直ちに「統括安 全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること実施工程表積雪区分 平成12年5月31日建設省告示第1455号 別表( 34 )※電子納品対象工事とする成果品については,「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。
「要領」で特に記載がない項目については,原則として電子データを提出する義務はないが,「要領」の解釈にう。
ここでいう電子データとは,「営繕工事電子納品要領(以下,要領という)」に基づいて作成されたものを指す疑義がある場合は監督職員と協議の上,電子化の是非を決定する設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける工事期間は建築設備を含んだ期間とし,工事全体を把握して作成し,監督職員の承諾を受ける電子納品とは,「調査,設計,工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品すること」をい(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と[1.2.1]笠木 施工数量調査 調査範囲 ※外壁(庇, 共) ・屋根 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 外壁調査は、外壁改修フローに対応する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う写真等を添付する)また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する(必要に応じ屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
[1.6.2] 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
貸与資料( ) ・ 分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト 分析方法分析方法(定性) 分析方法(定量)材料名JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 ※ 石綿含有建材の事前調査・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・ JIS A 1481-3、JIS A 1481-4又はJIS A 1481-5調査 石綿含有建材の調査[1.5.1]1011181920212223242526272829化学物質の濃度測定(1)工程写真工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真(カラー・サービス版)を期間別工事工程報告書に添付するものとする(2)工事中写真水中又は地下に埋設される部分,その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分,及完成時の提出図書中間技術検査の指示によるなお,18 電子納品で対象工事である場合は,加えて電子成果品を 2部提出すること※提出を要する 完成図書:1部※行う(回数及び時期については監督職員の指示による) ・行わない工事写真等(3)完成写真【規格・提出部数】※A4版クリアファイル 部 ・A4版写真台帳 部【撮影箇所】建物外観各方向,主要箇所,主要室内その他監督職員が指示する箇所する【提出部数】:1部(4)その他の写真の指示により提出するものとする(5)保管竣工図の種類(※全て ・ )竣工図の作成方法 CAD(CADデータの提出(※要 ・不要))竣工図 二つ折製本(・ A1版 部 ・A2版 部 ・ A3版 部)下記のものを監督職員に提出する。
工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする原図 ・普通紙 ※ 不要竣工図は原則としてCADにて修正を行い,施工図・保全に関する資料で必要なものの提出は監督職員(2)木材の防腐・防蟻処理剤は,クロルピリホス,ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない 薬剤とし,加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する(3)保温材,断熱材,緩衝材については,ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF ☆☆☆☆等級のものとする(4)塗料,壁紙,仕上塗材,合板,接着剤等で屋内に面するものについては,ホルムアルデヒドを 発散しないか,発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする(5)屋内に面して用いる材料は,上記(2)~(4)に適合した上で,揮発性有機化合物の発散が 無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め,(1)の規定を満たすこと パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う①30分間換気測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を開放し、30分間換気する②5時間閉鎖①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖するただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする③測定イ ②の状態のままで測定するロ 測定時間は、原則として24時間とする。
ただし工程等の都合により、24時間測定 が行えない場合は、8時間測定とする。
なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時 が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す るハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする④分析測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する⑤その他 測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による 度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃測定対象室及び測定箇所数は図示による。
・建物基本情報・型式台帳 工事完了時の建物使用に関する資料は,監督職員が指定する様式で作成する。
工事完了時の建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム)びその他監督職員が指示する箇所は,A4版写真台帳にまとめて完成検査日までに提出するものと工事写真のデータは,受注者において工事完成後2年間保管すること[1.8.2]隣接建物等に損傷のおそれがある場合は,施工前・施工後の写真(カラー・キャビネ版)を監督職員調査のための破壊部分の 補修方法 ※図示補修 補修範囲 ※図示技能士 工事種目防水改修工事技能検定職種防水施工外壁改修工事左官内装改修工事左官塗装 塗装改修工事仮設工事 とび樹脂接着剤注入施工タイル張りサッシ施工ガラス施工自動ドア施工建具改修工事ガラス用フィルム施工タイル張り建築板金建築大工内装仕上施工表装とび鉄工コンクリート圧送施工型枠施工鉄筋施工耐震改修工事技能検定作業とび作業アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業樹脂接着剤注入工事作業左官作業タイル張り作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業自動ドア施工作業建築フィルム作業建築塗装作業タイル張り作業大工工事作業鋼製下地工事作業内外装板金作業左官作業プラスチック系床仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ工事作業ボード仕上げ工事作業壁装作業とび作業鉄筋組立作業型枠工事作業コンクリート圧送工事作業構造物鉄工作業※技能士においては,積極的な活用を図ること。
造園路面表示施工配管 建築配管作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業造園工事作業環境配慮改修工事[1.6.3][1.7.2]121314151617[1.7.9]建築改修工事特記仕様書(1): RC造 / 地上2階建、地下1階: 改修工事(耐水化): 機械設備工事、プラント工事(設備架台新設 等)漏水の場合等年 ・シーリング材 31.工事名称: 雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)2.工事場所: 三原市本郷南五丁目三原市 本郷南五丁目1 降雨等に対する ※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。
[3.1.3]養生方法 ・2 既存防水の処理 ・ 行わない ・ 行わない既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 ・ 行う( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X) ・行わない3 既存下地の処置 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 ・ [3.2.6]P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理※ 図示。
だたし、図示が無いものは監督職員と協議する ・4 アスファルト防水 屋根保護防水 [3.3.2~5]防水層の種別工法 種別 施工箇所 断熱材 絶縁用シート 立上り部の保護・P2A ・A-1 ※ポリエチレン ・乾式保護材※A-2 ・コンクリート・A-3 押え・B-1 ・れんが押え・P1B ※B-2 ※JIS R 1250 ・・P2AI ・AI-1 (材質) ※フラット※AI-2 JISA9521に基づく押出法 ヤーンクロス・AI-3 ポリスチレンフォーム断 70/m2程度・P1BI ・BI-1 熱材3種bA(スキン層 ・※BI-2 付き)(厚さ)(mm) ※25 ・50 ・改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 ・ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 ・ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 ・ 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 ・乾式保護材 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生したもの。
金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。
(品質・性能)・ 窯業系パネル ・ 窯業系パネル ・ 金属複合板分類・規格 Ⅰ類 Ⅱ類(寒冷地仕様) (一般地仕様)寸法(mm) 厚さ(mm)幅(mm)寸法の許容差 厚さ:+10%、-5%、幅:±1%- 出荷時の含水率 出荷時において10%以下550以上 450以上 300以上 曲げ強さ・曲げモーメ 標準時ント(N・cm) 凍結融解完 400以上(300) 320以上(200)) 250以上(300)(スパン40cmにおけ 了時 る単位幅1cmあたり (試験サイ の曲げモーメント) クル数)吸水率(%) 20以下 20以下 1以下吸水による長さ変化率(%) 0.07以下 0.07以下 0.01以下難燃性 不燃 不燃 表面材は不燃耐凍結融解性能 300サイクル 200サイクル 300サイクル後、著しい後、著しい割れ、 後、著しい割れ、割れ、剥離がなく、外観剥離がなく、外 剥離がなく、外 上の異常がないこと。
観上の異常が 観上の異常が (明らかに吸水しないとないこと。
ないこと。
認められるものは耐凍結融解試験を省略できる。
)耐衝撃性能 質量500(窯業系パネルⅠ類は 質量500のなす形おも1,000)のなす形おもりを高さ りを高さ1.0mから試験1.0mから試験体の弱点部に落と 体の弱点部に落としたしたとき、裏面に達する穴があか とき、裏面に達する穴ないこと。
があかないこと。
残留変形量1/100以下。
剛性(E×I) - - 80,000N・cm2以上(スパン40cm幅30cmの中央曲げ 時に荷重720Nの時、たわみ4mm 以下となる剛性)(試験方法)(1)寸法の測定方法 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。
(幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。
(2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。
試験体は 3号試験体とする。
幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。
試験方法は 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 する。
同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。
測定項目につい ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。
(窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。
)なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 分間で予想最大荷重に達する程度とする。
(3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。
(4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。
(5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。
次に、試験片の標線間隔が 140mmになるように標線を刻む。
その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。
次に試験片の長さ方向を水平にこば立て し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。
24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 線間の長さ(L2)を測る。
吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。
(ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm)(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。
(窯業系パ ネルⅡ類は200サイクルまでとする。
) 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。
(7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に 準じて行う。
試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。
試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。
おもりは、鋼製のなす形おもり とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。
試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。
金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 する。
屋根露出防水 防水層の種類高日射反工法 種別 施工 断熱材 仕上塗料 射率の防 備考箇所 水種類 使用量・適用する ・M4C ・C-1 ・ ・※C-2 ※製造所・C-3・C-4・適用する ・M3D ・D-1 ・ ・ 脱気装置・P0D ※D-2 ※製造所 ・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・適用する ・P0DI ・DI-1 JIS A 9521(建築用断熱 ・ ・ 脱気装置・M3DI ※DI-2 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・M4DI チック断熱材 ・設けない(種類) 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォー ・設ける ム断熱材2種2号 ・設けない ・(厚さ)(mm) ※25 ・50 ・改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.3.7から表3.3.9による ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 ・ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 ・ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ※ 図示 ・屋内防水工法 種別 施工場所 保護層 ・ P1E ・ E-1 ・ 設ける・ P2E ※ E-2 ・ 設けないE-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けない立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・屋上排水溝 ・ 図示 ・ 5 改質アスファルト 屋根露出防水シート防水 防水層の種別 [3.4.2、3]高日射反 工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 備考射率の防水 種類 使用量・MA4S ・AS-T1 ・ ・ ・適用す る・AS-T2 ※製造所・AS-J2・M3AS ・AS-T3 ・ ・ ・適用す 脱気装置 る・AS-T4 ※製造所 ・設ける・P0AS・AS-J1 ・設けない・AS-J3 改修用ドレン ・設ける ・設けない・M3ASI ・ASI-T1 JIS A 9521(建築用断熱 ・ ・ ・適用す 脱気装置 る・M4ASI ・ASI-J1 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・P0ASI チック断熱材 ・設けない(種類) 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォーム ・設ける 断熱材2種2号 ・設けない ・ 防湿層(厚さ) ・設ける ※25mm ・設けない ・50mm ・改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 ・ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 ・ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 ・ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・屋内防水 防水層の種別保護層種別 施工箇所 平場のモルタル塗り 立上り部の保護モ塗厚 工法 ルタルの塗厚・ S-C1 ・ ・ ・ 床塗り ※ 7mm以下・ 下地モルタル塗り ・・屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・ ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・固定金具の材質及び寸法形状 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 したもので、厚さ0.4mm以上のもの ・脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個)プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わないプレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け7 塗膜防水 防水層の種別 [3.6.2、3]工法 種別 施工箇所 仕上塗料 高日射反 備考種類 使用量 射率防水・P0X ※2成分形アク ※主材料の ・適用する 脱気装置 リルウレタン ・設ける ・設けない 樹脂系 ・ 改修用ドレン・ふっ素樹脂系 ・設ける ・設けない・アクリルシリ・L4X コン樹脂系 ※主材料の ・適用する 脱気装置・ ・設ける ・設けない・・P1Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けない・P2Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けないX-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個)8 シーリング シーリング改修工法の種類 [3.7.2,3,3.7.7] ・ シーリング充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しないシーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による施工箇所 シーリング材の種類(記号) 用途による区分 ・既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )[3.1.4][3.2.3、4、6] フィルム 厚さ 0.15mm以上又はフラットヤーンクロス 70/m2程度6 合成高分子系ルー [3.5.2~4] [表3.5.1~3]フィングシート防水 防水層の種別高日射反工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 射率防水種類 使用量 備考・P0S ・S-F1 ・ ・ ・適用する ・ 脱気装置・S4S ※製造所 ・設ける ・設けない改修用ドレン・S-F2 ・適用する ・設ける・S-M1 ・ ・ ・適用する ・設けない※製造所・S-M2 ・適用する・S3S ・S-F1 ・ ・ ・適用する 脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-F2 ・適用する・M4S ・S-M1 ・ ・ ・適用する 脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-M2 ・適用する・P0SI ・SI-F1 改修標準仕様書3.5.2 ・ ・ ・適用する 脱気装置・S3SI (3)(エ)(b)による ※製造所 ・設ける・S4SI (種類) ・設けない・M4SI ※硬質ウレタンフォーム断 改修用ドレン 熱材2種2号 ・設ける・ ・設けない(厚さ)(mm)・SI-F2 ※25 ・50 ・適用する・SI-M1 改修標準仕様書3.5.2 ・ ・ ・適用する(3)(エ)(a)による ※製造所(種類)※硬質ウレタンフォーム断 熱材2種2号・(厚さ)(mm)・SI-M2 ※25 ・50 ・適用する絶縁断熱工法の防水湿シート ・設置する ・設置しないSI-F1、SI-F2、
SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 ※ 設置しない ・ 設置するSI-M2の絶縁用シートの材種 ※ 発泡ポリエチレンシート ・S-M2及びSI-M2の立上り部の工法 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※ 非歩行用 ・ 軽歩行用※X-1・X-2・X-1H・X-2H※X-1・X-2・X-2H・X-1H仕上げを行わない施工箇所9 とい [3.8.2、3]接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 ・ 図示による ・ 打継目地シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による ・ルーフドレン種別 施工箇所・ ろく屋根用( ・ 縦型 ・ 横型)・ バルコニー用・ バルコニー中継用といの材種 ・ 配管用鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ ルーフドレン ・ 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ ) ※ 改修標準仕様書表3.3.5から表3.3.6による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.4による ・ の仕様 の仕様 の仕様脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個)脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.8から表3.3.9による ・ の仕様 の仕様 の仕様脱気装置の種類 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・脱気装置の設置数量 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ (個) の仕様 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様 1章 17 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法製造所の仕様製造所の仕様公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)図面名:縮尺建築改修工事特記仕様書(2)- A-2 図面番号工事場所事 業 名外壁シーリング建具シーリングMS-2PU-2三原市 本郷南五丁目 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、湿度 とい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
※ 改修標準仕様書表3.8.2により、溶融亜鉛めっきを行ったもの (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。
試験体を ・多雪地域 ・ 適用する ・ 適用しない ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、防露材のホルムアルデヒド放散量 シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を 行う。
なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。
T :タイルの母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 M :既調合モルタルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 G :下地板の母材破断 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。
直ちに JIS A 5209「セラミ ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
(試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。
(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
(温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。
試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 によって調べる。
(温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 時の接着強さ試験方法と同様に行う。
(全てが0.4N/mm2以上を確保していること)(6)長さ変化率の試験方法 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ 変化率に準ずる。
(7)曲げ強さの試験方法 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。
試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
(品質・性能)・(試験方法)・ (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 とする。
(2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。
60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm (3)単位容積質量の試験方法 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
(4)接着強さ(標準時)の試験方法 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。
直ちにJIS A 5209「セラミック タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※ 図示 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による ・たてどい受金物の取付け ※ 図示 ・10 アルミニウム製笠木 [3.9.2、3]種類 ・ オープン形式( ・ 押出250形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 ) ・ 板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式) 本体幅( )mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm)表面処理 種別()種 色合等 ・ 標準色( ) ・ 特注色( )既存笠木等の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) ・ 行わない下地補修の工法 ※ 図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 ・笠木の固定金具の工法等 1章 17 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法防水改修フロー及び数量・ 既存保護層の補修及び処置防 水 面 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部補修 欠損部改修 浮き部補修 ぜい弱部補修 既存目地欠損部補修 既存目地欠損部補修(脱気に利用する 場合)アスファルト Uカットのうえ ポリマーセ ポリマーセメ 撤去のうえ、 ケレン等のう アスファルト ポリマーセ 既存目地撤去防水工事用シ ポリウレタン系 メントモル ントモルタル ポリマーセメ え、ポリマー 防水工事用シ メントモル のうえポリウール材(幅2 シーリング材 タル補修 補修 ントモルタル セメンペース ール材 タル補修 レタン系シーmm未満) (幅2mm以上) 補修 ト補修 リング材0m 0m 0m 0m2 0m2 0m2 0m 0m 0mシーリング改修1 ひび割れ部改修工法 ※ 樹脂注入工法シーリング再充填工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ mm× mm mm× mm 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 0m 0m0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ 1 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2]・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~200 ※70 ・モルタル 項目 品質・性能0.5以上1.0未満 150~250 ※130 ・だれ 下がり量(mm) 5以内表面の状態 ひび割れの発生が無いこと。
注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・曲げ強さ(N/mm2) 6.0以上 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・圧縮強さ(N/mm2) 20.0以上 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示接着強さ(N/mm2) 標準条件 1.0以上・ Uカットシール材充填工法特殊条件 湿潤時 0.8以上 ・シーリング材低温時 0.5以上充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 透水性 裏面のぬれ、水滴の付着が無いこと。
シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わないその他 1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
※ 可とう性エポキシ樹脂2)高分子エマルションは、常温常湿において製造・ シール工法 後6か月保存しても、変質しないこと。
※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂2 欠損部改修工法 ※ 充填工法2 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2] ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタルスラリー 広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性・(cm/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)(%) (N/mm2) (N/mm2) (%) (N/mm2)1 ひび割れ部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上 ※ 樹脂注入工法保水係数 0.35~0.55工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(mL/m)粘調係数 0.50~1.00※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 3 吸水調整材0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ 4 既調合モルタル・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~200 ※70 ・モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等0.5以上1.0未満 150~250 ※130 ・を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・項目 品質・性能 項目 品質・性能 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下 ・ Uカットシール材充填工法単位容積質量 1.80kg/L以上 曲げ強さ 4.0N/mm2以上 ・シーリング材接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上 充填材料の種類 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上 シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない ※可とう性エポキシ樹脂 ・ シール工法 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂・ モルタルを撤去して改修 モルタル撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ 外壁)による モルタル撤去後のモルタル欠損部の補修は、 2 欠損部改修工法による2 欠損部改修工法※ 充填工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所程度以下の場合) 充填材の種類 ※ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル・ モルタル塗替え工法 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 既製目地材 ・ 使用する(形状 )仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・3 浮き部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ※ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法4 外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の1外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の 6 5 目地改修工法・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※ 図示 ・・ 目地ひび割れ部改修工法・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)・ タイル部分張替え工法 注入口付アンカーピン本数 ・ ・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法浮き部改修工法 4・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)・ タイル部分張替え工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所以下の場合及び下地モルタルがある場合)欠損部改修工法 3・ タイルを撤去しないで改修 下地モルタルまで撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し※ タイルを撤去して改修ひび割れ部改修工法 2タイル部分張替え工法及びタイル張替え工法用接着剤の種類 ・ アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ・ 注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ モルタル塗替え工法 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) ・ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・ 仕上げ外壁)による モルタルを存置した場合のモルタル部分の改修は、4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁) による タイル撤去後のタイル欠損部の補修は、 3 欠損部改修工法による※ 樹脂注入工法 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ ポリマーセメントモルタル ・ 図示 ・アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ 改良積上げ張り) ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 位置 ※ 改修標準仕様書表4.5.1による ・ ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ 改良積上げ張り) ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 ・伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・・ Uカットシール材充填工法 ・ シーリング材 ※ 可とう性エポキシ樹脂・ モルタルを撤去して改修・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法※ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法1 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整処理範囲 工法 下地面の補修※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ サンダー工法 4-2 外壁改修工事※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ 高圧水洗工法※既存仕上げ面全体 ・ 図示 ・ 塗膜はく離剤工法・ 水洗い工法 吐出圧力 ・ 30MPa~50MPa ・100MPa以上 ・ 50MPa~100MPa 4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁)によるし仕上げ外壁)、
(コンクリート打放 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う ・ 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ※ 目荒し工法 ・充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)50~100100~200150~250※40 ・ ※70 ・※130 ・注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂・ 手動式エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法※40 ・ 0.2以上0.3未満0.2以上0.3未満0.3以上0.5未満0.5以上1.0未満※40 ・ 0.3以上0.5未満 200~300※70 ・ 0.5以上1.0未満 注入工法4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁) 4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁)4-4 外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁) ※ F☆☆☆☆ ・改修標準仕様書表4.3.2による [4.3.5][4.3.5][4.1.4][4.2.4、5、6、7][4.1.4][4.2.4、8][4.1.4][4.3.5、6、7、8][4.1.4][4.3.9、10][4.1.4][4.3.11~16]タイルの形状、寸法等[4.4.5、8]出隅 天端出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)内 装外 装役物の使用箇所耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する C.S.R値は0.4~1.0とする。
ひび割れ部改修 欠損部改修引き戸用検出装置 4)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい [5.2.2][5.3.2~5]7 樹脂製建具 性能値 ること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作。
性能値等樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 錆鉄筋部補修工法 ・ に支障がない。
・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( )A)0.2以上0.3未満 0m 材充填工法 (改修標準仕様書4.3.3(b)) 5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し ※ 改修標準仕様書表5.3.1による種別A)0.3以上0.5未満 0m 100×300×30mm 幅100mm程度 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー ていること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 外部に面する建具 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )A)0.5以上1.0未満 0m 0m 0m 程度 ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ 操作に支障がない。
・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )B)0.2以上0.3未満 0m <鍵> ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ )C)0.3以上0.5未満 0m 0ヶ所 0m 1)かぎ(鍵)数は、1.5万以上とする。
ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー 防音ドア、防音サッシの遮音性の等級 ・ T-1 ・ T-2 ・C)0.5以上1.0未満 0m セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。
(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。
また、6本タンブラーにおいては、キーの同下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 一刻みは、最大2連続までとしていること。
(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示【レバーハンドル】・ モルタル塗り仕上げ外壁の場合 (性能)既存仕上げ材の処理範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 <ねじり強度>レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハン外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 ) ドルが正常に作動していること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。
ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修 <引張り強度>ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動していモルタル撤去 ・ しない ・ する アンカーピンニング注入工法 ること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。
樹脂注入工法(注1) Uカットシール シール工法 充填工法 モルタル (工法名) <垂直荷重強度>A)0.2以上0.3未満 0m 材充填工法 塗替え工法 ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してA)0.3以上0.5未満 0m 一般部分 いること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作にA)0.5以上1.0未満 0m 0m2 0m2 0m2 支障が ないこと。
B)0.2以上0.3未満 0m カッター切り カッター切り 指定部分 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
C)0.3以上0.5未満 0m 0m 0m 0m 0m 0m2C)0.5以上1.0未満 0m クローザー類(品質・性能)区分 ① ドアクローザー ② ヒンジクローザー ③ フロアヒンジ下地調整材の施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 性能試験項目閉じ力及び効率による区分(注1)(注2)Grade2 番手 閉じモーメント 効率 閉じモーメン 効率 閉じモーメン 効率初期値仕上塗材仕上げ施工範囲 ※ 既存仕上げ面全体 ・ 図示 (N・m) (%) ト(N・m) (%) ト(N・m) (%)1 5以上 30以上 5以上 30以上 5以上 30以上・ タイル張り仕上げ外壁の場合 2 10以上 30以上 10以上 30以上 10以上 30以上外 壁 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 ) 3 15以上 35以上 15以上 35以上 15以上 35以上4 25以上 40以上 25以上 40以上 25以上 40以上ひび割れ部改修 欠損部改修 浮き部改修 目地改修 5 35以上 45以上 35以上 45以上 35以上 45以上6 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上 45以上タイル撤去 ・ する ・ しない アンカーピンニング注入工法 閉じ速度(秒) 常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時間を5~8秒に調整できるきること。
樹脂注入工法(注1) Uカットシール タイル部分 タイル張替 (工法名) 目地ひび割れ 伸縮目地改修 温度依存性(℃) 緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品A)0.2以上0.3未満 0m 材充填工法 張替工法 工法 改修 曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。
ストップ力A)0.3以上0.5未満 0m ストップ入力 60N・m以下 100N・m以下 100N・m以下A)0.5以上1.0未満 0m 0m 0m2 0m2 一般部分 mm× mm mm× mm 但し、コンシールド型はB)0.2以上0.3未満 0m カッター切り カッター切り 0m2 200N・m以下C)0.3以上0.5未満 0m 0m 0m 指定部分 0m 0m ストップ解除力 8N・m以上 3N・m以上 10N・m以上C)0.5以上1.0未満 0m 0m2 ー ー バックチェック性 ドア開扉方向に荷重60N/m2(注1)4-2.1、4-3.1及び4-4.2のひび割れ部改修工法における樹脂注入工法の種類を示す 能(秒) を開扉50°から負荷する。
バ A)自動式低圧エポキシ樹脂注入工法、B)手動式エポキシ樹脂注入工法、C)機械式エポキシ樹脂注入工法(バックチェック ックチェック開始角度(70~機能を有する機 85°)から更に20°まで開く種のみ適用) 間の時間は0.8秒以上として1 改修工法 [5.1.3] いること。
建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所 ー ー ディレードアク 開扉90°の位置からディレー・ アルミ製建具 ・ ・ ※ 建具表による ・ ション性能(秒) ドアクション解除角度までの・ 樹脂製建具 ・ ・ ※ 建具表による ・ ディレード アク 時間が10秒以上確保でき、ま・ 鋼製建具 ・ 外部 ・ ・ ※ 建具表による ・ ション解除角度 た、その時間の調整が可能で・ 内部 ・ ・ ※ 建具表による ・ (60~75°)(デ あること。
・ 鋼製軽量建具 ・ ・ ※ 建具表による ・ ィレードアクショ・ ステンレス製建具 ・ ・ ※ 建具表による ・ ン機能を有する機新規に建具を設ける場合 種のみ適用) 壁部分の開口の開け方 ※ 図示 ・ ー ー 戸の閉鎖位置 ±3mm以内 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※ 図示 ・ (中心吊り込み両自由のみに適用)耐久性2 防火戸 ・ 適用する 指定箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.4] 繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の閉じモ 満足していること。
期値を満足している 期値を満足しているーメント こと。
こと。
(N・m)繰返し開閉 Grade2 耐久試験後も上記初期値を 耐久試験後も上記初 耐久試験後も上記初後の効率 満足していること。
期値を満足している 期値を満足している(%) こと。
こと。
繰返し開閉後の閉 耐久試験後も上記初期値を満足していること。
じ速度(秒)ー ー 繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をバックチェック 満足していること。
性能(秒)ー ー 繰返し開閉後の 耐久試験後も上記初期値をディレードアク 満足していること。
ション性能(秒)ー ー 繰り返し開閉後の 耐久試験後±6mm戸閉鎖位置(mm) 以内耐久性の試験 Grade2 20万回 10万回 30万回回数(繰り返し開閉回数)注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。
注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。
Grade1を選定する場合は、図示による。
(試験方法)1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクローザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。
2)試験ドアの質量は、1番手は25k、2番手は40k、3番手は60k、4番手は80k、5番手 は100k、6番手は120kとする。
12 鍵マスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) ・鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない13 自動ドア開閉装置引き戸用駆動装置 性能値 ・ ※ 改修標準仕様書表5.8.1による 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-24 防犯建物部品 ・ 適用する 適用箇所( ※ 建具表による ・ ) [5.1.7]5 アルミニウム製建具 性能値等 [5.2.2~5][表5.2.2] ・ 耐風圧性の等級( )、気密性の等級( )、水密性の等級( ) ※ 改修標準仕様書表5.2.1による種別 外部に面する建具の種別 ・ A種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ B種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) ・ C種(建具符号: ・ 全て ・ 建具表による ・ ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級() (建具符号: ・ 建具表による ・ )防火戸の自動閉鎖機構及び防火戸とヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動 ※連動させる 適用箇所(・建具表による ・ ) ・連動させない3 [5.1.5] 見本の製作等 建具見本の製作 ・行う(建具符号: ) ・行わない特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号: ) ・行わない耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・形状及び仕上げ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・ 表面処理 外部に面する建具 種別 ・ BB-1種 ・ BB-2種 ・ 色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( ) 屋内の建具種別 ・ BC-1種 ・ BC-2種 ・色合等 ※ 標準色( ) ・ 特注色( )結露水の処理方法 ※ 図示 ・取付工法 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・ 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用する[5.2.3][5.3.3]断熱ドア、断熱サッシ の断熱性の等級 ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ H-7 ・ H-8形状及び仕上げ 枠の見込み寸法 ※ 建具表による ・表面色 ※標準色 ・ 特注色取付工法 水切り板、ぜん板 ※ 図示 ・外部に面する建具の日射熱取得性の等級 ・8 鋼製建具 [5.2.2][5.4.2~4][表5.4.2]性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・ ) 木下地の場合の内付け建具 ・ 適用しない ・ 適用するガラス ※ 複層ガラス ・ ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.4.2による ・使用箇所( )[5.2.2][5.5.2~4]9 鋼製軽量建具 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・適用する 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による鋼板の材料 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被覆鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・形状及び仕上げ 鋼板類の厚さ ※ 改修標準仕様書表5.5.1による ・使用箇所( )召合せ、縦小口包み板の材質 ※ 鋼板 ・10 ステンレス製建具 [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5][5.7.2、3] 性能値等(建具符号: ・ 建具表による ・) 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 外部に面する面する建具の耐風圧性 ・ S-4 ・ S-5 ・ S-6 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級( ) 断熱ドア、断熱サッシ 断熱性の等級( ) 耐震ドア 面内変形追従性の等級( )耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ 簡易気密型ドアセット 気密性の等級 ・ A-3水密性の等級 ・ W-1形状及び仕上げ 表面仕上げ ※ HL ・ 鏡面仕上げ ・工法 ステンレス鋼板の曲げ加工 ※ 普通曲げ ・ 角出し曲げ( ・ a角 ・ b角 ・ c角)11 建具用金物 金物の種類及び見え掛り部の材質等 ※ 改修標準仕様書表5.7.1及び適用は建具表による ・ くつずりの仕上げ ステンレス鋼板を用いる場合 ※ HL以上標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による標準型鋼製建具の形状及び寸法 ※建具表による金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 改修標準仕様書表5.8.2による ・樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※ 標準仕様書表5.8.3による ・握り玉及びレバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ※ 建具表による ・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】 (品質) デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。
鍵付きのものはマスターキー、グランドマス ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。
(性能) 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。
2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク の2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。
(シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解 錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。
3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。
4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差 しに要する荷重は10N 以下である。
また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 なるキーでは、シリンダが回転しないこと。
(キーに加えるトルクは、150N・cmとする)<外力に対する性能 > 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除い ときのデッドボルトの 出寸法は8mm以上であること。
2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。
3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。
4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。
5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。
又はストラ イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。
<使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)> 1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ ングに支障がない。
木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ ※標準仕様書表5.8.4による木製建具に使用する戸車及びレール ※標準仕様書表5.8.5による[5.8.4][5.9.2、3] ※ 改修標準仕様書表5.9.2による ※ 改修標準仕様書表5.9.3による障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・戸の開閉方式 ※ 建具表による ・防錆 ・ 適用する ・ 適用しない凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない14 自閉式上吊り引戸装置 (試験方法)(1)耐久性(開閉繰り返し)試験 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 端位置までの作動を確認できる試験を行う。
同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。
自閉装置、 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 試験に代えることができるものとする。
(2)耐衝撃性試験 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。
耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。
(3)気密性能試験 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。
15 重量シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 防煙シャッター性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による ・ [5.10.3][5.11.2、3]シャッターの種類 ・ 管理用シャッター ・ 外壁用防火シャッター 開閉方式の種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa安全装置急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 第2563号)に定める基準に適合するもの ・管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けないスラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの ・ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・軽量シャッター 16開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 上部電動式(手動併用)耐風圧強度 ( )N/m2障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※図示 ・スラットの材質の種類 ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ ) ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ )スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形シャッターケース ※ 設ける ・ 設けないガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm ・座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ 17 オーバーヘッドドアセクション材料 耐風圧性能 開閉方式 収納方式 ガイドレールによる区分 区分 による区分 による区分 の材料※スチールタイプ ・ 175 ※バランス式 ・スタンダード形 ※溶融亜鉛・アルミニウムタイプ ・ 125 ・チェーン式 ・ローヘッド形 めっき鋼板 ・ファイバーグラスタイプ ・ 100 ・電動式 ・ハイリフト形 ・ステンレス鋼板・ 75 ・バーチカル形・ 50電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・18 木製建具建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 図示 ・ [5.12.2~4][5.13.2、3][5.7.2~4]建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・ ※ F☆☆☆☆ ・ 表面材の合板の種類合板の種類 規格等 備考・ 普通合板 表面の樹種生地、透明塗料塗り ( ※ ラワン合板程度 ・ ) 不透明塗料塗り( ※ しな合板程度 ・ )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ フラッシュ戸 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による板面の品質( ・ 広葉樹1等 ・)・ かまち戸 かまち樹種() 見込み寸法 ※建具表による ・・ ミディアムデンシティ ファイバーボード (MDF) 表裏面の状態による区分( )曲げ強さによる区分( )接着剤による区分()難燃性による区分()引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)図面名:縮尺 - A-4 図面番号工事場所事 業 名建築改修工事特記仕様書(4) ・ 適用する ・ 適用しない 鏡板樹種() ・ S-4 A-3 W-4三原市 本郷南五丁目・ ふすま 1 他の部位との取り 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲 [6.1.3]造作用単板積層材 [6.5.2]軽量鉄骨天井下地 野縁等の種類 [6.6.2~4] 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 合い等 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 屋外( ※ 25形 ・) 屋内( ※ 19形 ・ 25形) 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲・ 屋外の軒天井、ピロティ天井等 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 工法 見込み寸法 ※ 建具表による ・ 既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・ ※ 既存のまま ・ 図示・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による) 2 既存床の撤去及び ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも) [6.2.2]野縁の間隔 ・ 図示 ・ ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板) 下地補修 ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て)既存の埋込みインサート ・ 使用する ・ 使用しない合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法ガラス既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ ・ 行う(試験箇所数 ※屋内の場合、当該階において3箇所 ・ )下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等 樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。
(確認強度 ※改修標準仕様書6.6.4(1)(ウ)による ・ ) ※建具表による ・ ・ 行わない合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性による種類 ※ 下記以外は建具表による ・ 3 既存壁の撤去及び 間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 [6.3.2]材料板ガラスの種類、組合せ 落球衝撃はく離特性並びにショット 下地補修補強方法 ※ 図示 ・バック衝撃特性による種類 (仕上げ厚又は全塗厚25mmを超える場合の処置 ※ 図示 ・ )・ フロート板、フロート板合わせガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類 ・・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類 ※ 下記以外は建具表による ・材料板ガラスによる種類による名称 材料板ガラス 破片の状態及びにショットバック衝撃特性による種類・ フロート強化ガラス ・ フロート板ガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類・ ・・熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類 ※ 下記以外は建具表による ・軽量鉄骨壁下地材料板ガラスによる種類 性能による種類 色 調[6.5.2] ※ 改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 ・図示・ 熱線吸収フロート板ガラス ・ 1種 ・2 種 ・ グリーン ・寸法 含水率 保存 間伐材等スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※ 図示 ・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス(mm) 処理 の適用 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※ 改修標準仕様書6.7.4.(5)による ・※2級 ※A種 ・B種 ・複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ・ ・ ビニル床シート [6.8.2、3] ※ 下記以外は建具表による ・※2級 ※A種 ・B種種類の記号 色柄 特殊機能 厚さ(mm) 備考断熱性による区分 乾燥気体の種類・ ・ ※ FS ・ 無地 ・ 帯電防止 ※ 2.0・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6 ・ 空気 ・ アルゴン ・・ ・ マーブル柄 ・ 耐動荷重性 ・・ 柄物 ・ 防滑性日射取得性、日射遮蔽性による区分 乾燥気体の種類寸法 含水率 保存 間伐材等※目地処理(工法 ※ 熱溶接工法 ・ ) ・ 突付け(施工箇所: )・ 空気 ・ アルゴン ・(mm) 処理 の適用 特殊機能見え掛り面 ※上小節 ※A種 ・B種 ・ 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類・ ・7 10 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度 ※ 下記以外は建具表による ・見え掛り面 ※小節以上 ※A種 ・B種 ・ ・ 材料板ガラスによる種類 日射熱遮蔽性による区分 耐久性による区分以外 ・ ・・ ・ 1種 A類[6.8.2] ビニル床タイル 色調( ・ブルー ・ グレー ・) ・ 2種 ・ A類 ・ B類種類の記号 色柄 寸法 特殊機能 厚さ(mm) 備考・ 3種 B類※ KT ・ 無地 ・ 300×300 ・ 帯電防止 ※ 2.0反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面・ TT ・ FT ・ 柄物 ・ 450×450 ・ 防滑性 ・ 2.5映像調整 ・ 行わない ・ 行う・ FOA ・ FOB ・ 500×500 ・ 3.0寸法 含水率 保存 間伐材等(mm) 処理 の適用 ガラスの留め材及び溝の大きさ特殊機能※1等 ※10%以下 ・A種 ・建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm) 帯電防止 ・ 帯電防止性能評価値(JIS A 1455)1.2以上~3.2未満・ ・B種 ・ アルミニウム製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による7 10 又は体積電気抵抗値(JIS A 1454)1×10 ~1×10 Ω程度※1等 ※10%以下 ・A種 ・・ ガスケット ・ ・ ・ ・B種 ・ ・ グレイジングチャンネル形接着剤 [6.5.3、4][6.8.2][6.9.3][6.11.4、5] ・ 接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。
鋼製及び鋼製軽量 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様によるホルムアルデヒド放散量寸法 材面の品質 防虫処理 含水率 間伐材等・ ・ ※ 規制対象外 ・(mm) の適用 ステンレス製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別( ) ・適用する ※A種 ・・ ・ ・ 図示 ・造作材の場合 ・適用しない ・B種樹脂製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による(※A種 ・B種) ・・ ガスケット ・ビニル幅木 [6.8.2] ・ グレイジングチャンネル形材質の種類 ※ 軟質 ・ 硬質 ・ 高さ(mm) ※ 60 ・ 75 ・ 100・ 「集成材の日本農林規格」による造作用集成材厚さ(mm) ※ 1.5以上 ・寸法 見付け材面の品質 間伐材等耐震性能(mm) の適用 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるゴム床タイル [6.8.2]ガラスブロック積み・ ※1等 ・2等種類・ 単層品 ・ 複層品色調 目地幅(mm) 表面 呼び寸法 厚さ 伸縮調整目地 防火性能色柄( )形状 (mm) (mm)クリア 乳白 平積み 曲面積み 位置(mm)・ 「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0・正方形 ※8~15 外側 ※6m以下寸法 化粧薄板の 見付け 見付け材面 間伐材等寸法(mm)( )※標準仕 ごとに幅10~25 ・有り(mm) 厚さ(mm) の品質 の適用・図示・ ※1等カーペット敷き5(2)(ウ)・200×200 ・95 ・ ・ ・・2等(a)②・ 織じゅうたん・125・織り方 パイルの形状 帯電性 備考・ ウィルトンカーペット ・ カットパイル ・ 適用する内側・ ダブルフェースカーペット ・ ルーフパイル ・ 適用しない※標準仕・ アキスミンターカーペット ・ カット、ループ併用5(2)(ウ)(a)②・壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 ・・ 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) ・ 寸法 ※ 径5.5mm ・ 形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 ・金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製寸法 ※ 図示 ・形状 ※ 図示 ・・ タイルカーペットパイルの形状 種類 施工箇所 寸法(mm) 総厚さ(mm) 備 考※ ループパイル ※ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5ガラス用フィルム・ 第二種種 類 記号 その他性能等・ カットパイル ・ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5内張り用 外張り用・ 第二種・ 日射調整フィルム ・ SC-1 ・ SC-2 日射遮へい性能による区分・ カット、ループ併用 ・ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ A ・ B ・ C ・ D ・ E・ 第二種・ 低放射フィルム LE 熱還流率による区分・ A ・ B ・ C ・ D・ 衝撃破壊対応ガラス 飛散防止フィルム・ 相関変位破壊対応ガラス 飛散防止フィルム・ ガラス貫通防止フィルム SF ガラスの貫通防止性能による区分・ A ・ B品質 JIS A5759によるくつずりの材料 ・ ステンレス鋼板 ・ 木製 19(3.7、5.13.2~4)(図5.14.1)・G ・ S20 [5.14.5]・無し様書5.14様書5.14・160×160 ・95 ・ ・・125化粧目地モルタルの色( )シーリングの種類 ( )工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法目地部の横力骨の納まり ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 ・21・GI-2 ・GI-1・GD-1 ・GD-2 ※ 改修標準仕様書4.3.10によるモルタル塗り製材 4 ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・・JAS 1083-5 製材 - 第5部に基づく下地用製材施工箇所 等級施工箇所 等級・ JAS 1083-2 製材 - 第2部に基づく造作用製材・ JAS 1083-6 製材 - 第6部に基づく広葉樹製材施工箇所 等級・ JAS 1083(製材)以外の製材施工箇所ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・5 造作用集成材 [6.5.2]施工箇所 樹種名 品名 見付け材面施工箇所 品名 樹種名化粧薄板:芯材:材面・ 「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材施工箇所 樹種 寸法 見付け材面の品質 含水率 間伐材等(mm) の適用※15%以下 ・・ 「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材施工箇所 樹種 寸法 化粧薄板の 見付け材 含水率 間伐材等(mm)厚さ(mm) 面の品質 の適用化粧薄板: ※15%以下芯材: ・6表面の化粧加工 防虫処理 間伐材等(mm) の適用・有り(加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工) ・適用する ・ ・無し(等級: ) ・適用しない表面の化粧加工 防虫処理 含水率 間伐材等(mm) の適用・有り ・適用する ※14%以下 ・ (加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工) ・適用しない ・・無し( )施工箇所 品名 種別 接着性能 寸法 間伐材等(使用環境) (mm) の適用・ 合板等 [6.5.2] 7ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・・ JAS 0701に基づく造作用単板積層材・ JAS 0701以外の造作用単板積層材・ JAS 3079に基づく直交集積板施工箇所施工箇所寸法寸法 品名品名強度等級 樹種名・ 普通合板施工箇所 厚さ 単板の 接着の 板面の品質 防虫処理 間伐材等(mm) 樹種名 程度 の適用※5.5 ※1類 広葉樹 ・適用する ・ ・ ・2類 ※2等以上 ・1等 ・適用しない針葉樹※C-D以上 ・・ 構造用合板施工箇所 等級 単板の 接着の 板面の 厚さ 防虫処理 強度等級 間伐材等樹種名 程度 品質 (mm) の適用※2級以上 ※1類 ※C-D ※12 ・適用する ・適用する ・ ・1級 ・特類 以上 ・ ・適用しない ()・ ・適用しない・ 「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板施工箇所 厚さ 単板の樹種名 接着の程度 防虫処理 間伐材等(mm) の適用※1類 ・特類 ・適用する ・ ・適用しない・ 「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板施工箇所 化粧板に使用する 厚さ 接着の程度 防虫処理 間伐材等単板の樹種名 (mm) の適用※1類 ・2類 ・適用する ・ ・適用しない・ 「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板施工箇所 厚さ 接着の程度 表面性能 化粧加工の方法 防虫処理 間伐材等(mm) の適用※1類 ・2類 ・適用する ・ ・適用しない・ パーティクルボード施工箇所 表裏面の状態 曲げ強さ 耐水性 難燃性 厚さ(mm) による区分 による区分 による区分 による区分※13タイプ ※P又はM ※15・ ・ ・施工箇所 等級・1級 ・2級 ・3級 ・4級・ ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF)施工箇所 厚さ 表裏面の状態 曲げ強さに 接着剤に 難燃性に 間伐材等(mm) による区分 よる区分 よる区分 よる区分 の適用ホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆又は標準仕様書6.5.2(1)(ウ)(b)による ・・ JAS 0360に基づく構造用パネル寸法(mm)8 接合具等 造作材の化粧面の釘打ち ※隠し釘打ち ・釘頭埋め木 ・つぶし頭釘打ち ・釘頭現し[6.5.3]諸金物 ※かすがい、座金、箱金物、
短冊金物 ・(形状: 寸法: 材質: ) (標準仕様書 表6.5.3~5に示す程度の市販品 表8.20.1のF種程度)・ 薬剤の加圧注入による防腐防蟻処理 9 防腐・防蟻処理 [6.5.5]適用部材 保存処理性能区分・ 薬剤の塗布等による防腐、防蟻処理適用部材 処理の方法・・ ・ 薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 適用部位( ) 適用部位( )・ 合板等の加圧注入処理等の適用 ※ 薬剤の製造所の仕様による・ K2 ※ K3 ・ K4・ K2 ※ K3 ・ K4・ K2 ※ K3 ・ K4薬剤の種類※ JIS K 1571に適合又は同等品・10 内部間仕切り軸及び床組み[6.5.6] ・ 間仕切軸組に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ※杉又は松・ 床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)11 窓、出入口その他 ・ 窓、出入口その他に用いる木材の樹木名(製材を用いる場合) ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は杉又は松[6.5.7]12 床板張り ・ 縁甲板及び上がりこまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) [6.5.8] ※ひのき[6.5.9] 壁及び天井下地 13 ・ 壁胴縁、野縁受桟、野縁及び吊木に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ※杉又は松141章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・あと施工アンカーの施工後の確認試験・ つりボルトの間隔が900mmを超える場合・ 天井のふところが3.0mを超える場合 補強方法 ※ 図示 ・・ 天井の下地材における耐震性を考慮した補強 補強箇所 ※ 高さが6mを超える天井 ・ 図示 ・ 補強方法 ※ 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件」(平成25年 国土交通省告示第771号)第3第2項第二号に適合させる。
・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・(試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。
試験体をIB 新規鋼製建具等 ・ インシュレーションボード A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ ) ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 防じん用塗床 材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を工法 製造所の指定する工法とする 行う。
なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。
なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25k/m2以上とする (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。
仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ ) T :タイルの母材破断 M:既調合モルタルと下地板の界面破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 :下地板の母材破断 M :既調合モルタルの母材破断フローリング張り [6.11.2~6] ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合単層フローリング (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板種類 工法 樹種 厚さ 間伐材等 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち(mm) の適用 壁紙張り [6.14.2、3] に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。
直ちに JIS A 5209「セラミ備考 ・ フローリング ・ 釘留め工法(根太張り) ※ なら ・ 15 ・ 施工箇所 壁紙の種類 防火性能 ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ボード1等 ・ 釘留め工法(直張り) ※ なら ・ ・ 12 ・ ・ 紙 繊維 プラス 無機質その他 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、・ 接着工法 ※ なら ・ ・ 8 ・ ・ チック 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
・ ・ フローリング ・ 接着工法 ※ なら ・ 15 ・ ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 ・ ・ ・ ・ (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。
・ ブロック1等 ・ 不燃 ・ 準不燃 ・ 難燃 ・ ・ ・ ・(5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。
複合フローリング (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS 種類 工法 樹種 種別 厚さ(mm) 間伐材等 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。
の適用 モルタル塗り 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 ・ 天然木化粧複合 ・ 釘留め工法(根太張り) ※ なら ・ A種 ・ 15 ・ ・ モルタル ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料(材料 ) 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク フローリング ・ 釘留め工法(直張り) ・ ・ B種 ・ 12 ・ 既製目地材 ・ 設ける 施工箇所( ) 形状( ※ 図示 ・ ) ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 ※ C種 ・ 12 ・ ・ 設けない によって調べる。
・ 接着工法 ※ なら ・ A種 ・ 12 ・ ・ 床の目地 ・ 設ける(目地割り ※ 2m2程度(最大目地間隔3m程度 ・ ) (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ・ ・ B種 ・ 12 ・ (種類 ※ 押し目地 ・ ) ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 ※ C種 ・ 12 ・ ・ 設けない 時の接着強さ試験方法と同様に行う。
(全てが0.4N/mm2以上を確保していること) 外装タイル張り下地等の下地モルタル塗り及び下地調整材塗りの接着力試験(6)長さ変化率の試験方法 ・ 適用する ・ 適用しない JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 変化率に準ずる。
現場塗装仕上げ ・ 行う(7)曲げ強さの試験方法 ※ ウレタン樹脂ワニス塗り JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。
・ オイルステインの上、ワックス塗り 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。
・ 生地のままワックス塗り既調合目地材 ・ 行わない(品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能 畳敷き [6.12.2]保水率 30.0%以上 吸水量 50以下 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)長さ変化率 0.2%以下(収縮) 単位容積質量 1.80k/L以上 下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 (試験方法) ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) (1)試験の条件 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。
また、試験に使用する材料、 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。
少ない材料を使用したものとする。
(2)試料の調整 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 せっこうボードその [6.13.2、3] タイル張り [6.16.2~4] する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 他ボード及び合板 伸縮調整目地の位置 床タイル( ※ 縦、横とも4m以内ごと ・ 図示 ・ ) を計算して用意する。
練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 張り 床タイル以外( ※ 図示 ・ ) する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性 耐滑 施工 入し3分間練り混ぜて試料とする。
備考(mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 り性 施ゆう 箇所 (3)保水性(ろ紙法) JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・・・・・・横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・・・・・・を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。
その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。
耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長 C.S.R値は0.4~1.0とする。
さをノギスを用いて1mmまで測定する。
試験は3回実施し、その平均値を用いて次式によ 標準的な曲がりの役物は一体成形とするり保水率を求める。
試験張り ・ 行う ※ 行わない 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm) 見本焼き ・ 行う ・ 行わない(4)単位容積質量既調合モルタル(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4にモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤規定する方法で求める。
等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
(5)長さ変化率(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。
(品質・性能)(6)吸水量[9.1.1、3~5]項目 品質・性能 項目 品質・性能1 石綿含有建材の(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定除去工事保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下する方法で24時間の吸水量を求める。
試験体数は3個とし、その平均値とする。
単位容積質量 1.80k/L以上 曲げ強さ 4.0N/mm2以上 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上 タイルの形状、寸法等温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上 形状/寸法 再生材料 吸水率による区分 うわぐすり 役物 色 耐凍害性 施工備考(試験方法) (mm) の適用 Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類 無ゆう 有 無 標準 特注 有 無 施ゆう 箇所 (1)試料の調製・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・・・・・ 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・・・・・ 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 標準的な曲がりの役物は一体成形とする とする。
(2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直[6.17.2、3] セルフレベリング材 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ塗り 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。
その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に1 材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 [7.1.3] なるようにして静置する。
60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。
・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ ) 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm (3)単位容積質量の試験方法[7.2.1~7] 2 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
下地面の種別 ひび割れ部の補修-木部 ※RB種 ・ -鉄鋼面 ※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ ・行うコンクリート面(DP以外) ※RB種 ・ ・行う・RB種 ・RC種 ・行うせっこうボード面、その他ボード面 ※RB種 ・ -7 塗装改修工事22塗料のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 23JIS K 5970に基づく塗料のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 24フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 改修標準仕様書6.11.2(2)による ・ 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆25衝撃緩和型畳(畳表:・C1 ・C2)26 MDF、パーティクルボード及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆合板のホルムアルデヒド放散量 ※標準仕様書19.7.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか種 類 JISの 厚さ(mm)、規格等記号・ 硬質木毛セメント板 HW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 中質木毛セメント板 MW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 普通木毛セメント板 NW ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 硬質木片セメント板 HF ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 普通木片セメント板 NF ・ 30 ・ ・ けい酸カルシウム板 0.8FK タイプ 2(無石綿) ・ 6 ・ 81.0FK・ ロックウール化粧吸音板 DR ・ フラットタイプ(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ 凹凸タイプ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・ )・ ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・ 25 ・・ グラスウール吸音ボード32K GW-B ・ 25(ガラスクロス包) ・・ せっこうボード GB-R ※ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ 不燃積層せっこうボード GB-NC 9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用) 化粧有(トラバーチン模様)・ シージングせっこうボード GB-S 12.5 (※不燃 ・準不燃)・ 強化せっこうボード GB-F ・ 12.5 (不燃) ・ 15 (不燃)・ せっこうラスボード GB-L 9.5・ 化粧せっこうボード(木目) GB-D 12.5 (不燃)幅 440mm 程度模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り・ 化粧せっこうボード GB-D 9.5(準不燃)(トラバーチン模様)・ 普通合板 表板の樹種名 生地、透明塗料塗り( ※ ラワン程度 ・ )不透明塗料塗り( ※ しな程度 ・ )板面の品質()厚さ(mm)()接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・オーバーレイ ・プリント ・塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・1類 ・ 2類 )厚さ(mm)()防虫処理( ・ 行う ・ 行わない) ・ メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903 による厚さ ( ※ 1.2 ・ )・ ポリエステル樹脂化粧板・ ミディアムデンシティ MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ファイバーボード・ 単板張り ・ 無研磨板 VN ・ 研磨板VS パーティクルボード ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 27天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合※ 図示による ・合板の張付け ・ A種 ・ B種 せっこうボードの目地工法 ・ 仕上表による ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ 28 [6.15.3、5、6]建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤(品質・性能)(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による項目 品質・性能防水剤の種別 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤混合割合 セメント重量の5%以下凝結及び安定性 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。
曲げ及び圧縮強度比 防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上吸水比 防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下透水比 防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下5ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ・図示による29有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 30塗厚(mm) ※10mm程度 ・ ※ F☆☆☆☆ ・ 素地ごしらえ下地調整, ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ 下地調整、素地ごしらえ塗替え 新規下地調整の種別 素地ごしらえの種別・A種 ・B種C種亜鉛めっき面モルタル面、せっこうプラスター面 ALCパネルコンクリート面鉄鋼面(DP)押出成形セメント板面(DP)・A種 ・B種・A種 ・B種・B種・A種 ・B種・A種 ・B種B種特記仕様書(構造関係)による仕上げ塗料塗り 4塗装の種類 塗装面 工程塗替え 新規・合成樹脂調合ペイント塗り 木部屋外 ※B種 ・ ※A種 ・ (SOP) 木部屋内 ※B種 ・ ※B種 ・ 塗料の種類 ※1種 ・2種 鉄鋼面 ※B種 ・ ・A種 ※B種亜鉛めっき鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具以外)亜鉛めっき鋼面 ※A種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具)・クリアラッカー塗り (CL) 木部 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種新規鋼製建具等SOP塗替え・A種 ・ [7.4.2、3]・B種 ・ ・C種 ・ EP-G新規見え掛り新規見え隠れ新規見え掛り新規見え隠れ塗替え・A種 ※B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ 亜鉛めっき鋼面DP 新規 ・A種 ・ SOPEP-G新規その他塗替え※A種 ・B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ 新規その他塗替え・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り ・A種 ※B種 ・A種 ※B種(NAD)・耐候性塗料塗り(DP) 上塗り等級 ・1級 ・2級 ・3級コンクリート面及 ・A-1種 ・A-1種び押出成形セメン ・B-1種 ・B-1種ト板面 ・C-1種 ・C-1種・つや有合成樹脂エマルション コンクリート面 ※B種 ・ ・A種 ・B種モルタル面 ※B種 ・ ・A種 ・B種※B種 ・ ・A種 ・B種せっこうボード面 ※B種 ・ ・A種 ・B種屋内木部 ※B種 ・ ※A種 ・屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき面 ペイント塗り(EP-G)せっこうプラスター面・A種 ・B種※A種 ・B種・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ※B種 ・ ・A種 ・B種・ウレタン樹脂ワニス塗り (UC) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・木材保護塗料塗り(WP) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・ステイン塗り ・ピグメントステイン塗り・オイルステイン塗り(OS)※A種 ・ ※B種 ・ 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め・ 高日射反射率塗料塗り 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種工程 塗料その他 塗付け量規格番号 規格名称 種類 等級 (k/m2)塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射 2種 ・ 1級 ・ 2級 ・ 3級 塗料製造所の反射率塗料 仕様によるせっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めつや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする クリアラッカー塗りA種の工程2の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色 ・適用しないオイルステイン塗りの工程等 ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤)[7.5.2~7.13.2][9.1.1、3~5] 調査 ・ 石綿含有建材の事前調査 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
貸与資料( ) ・ 分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト 分析方法分析方法(定性) 分析方法(定量)材料名JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 JIS A 1481-3又はJIS A 1481-4・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・ ・ アスベスト粉じん濃度測定 測定時期、場所及び測定点適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各施工箇所ごと)・ 測定1 処理作業前 処理作業室内 ・ 計 点・ 測定2 調査対象室外部の付近 ・ 計 点・ 測定3 処理作業中 処理作業室内 ・ 計 点※ 測定4 セキュリティゾーン入口 ・ 計 点※ 測定5 集じん・排気装置の排出口 出口吹出し風速1m/s以下(処理作業室外の場合) の位置 ・ 計 点※ 測定6 処理作業室外 ・ 計 点 ・施工区画周辺 ・敷地境界※ 測定7 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点(シート養生中)・ 測定8 処理作業後(シート 処理作業室内 ・ 計 点・ 測定9 撤去後1週間以降) 調査対象室外部の付近公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)図面名:縮尺 - A-6 図面番号工事場所事 業 名建築改修工事特記仕様書(6)・ 計 点三原市 本郷南五丁目 測定方法 1 フリーアクセス (20.2.2) 2 表示 10 ・ 自動測定器による測定 フロア 構法 ・ 置敷式 ・ 支柱調整式 案内用図記号はJIS Z 8210による。
測定名称 測定方法 所定荷重 ※ 3,000N ・ 5,000N ※ 3,000N ・ 5,000N 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・・ 測定4 ・ 測定5 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 耐震性能 ・ 1.0 ・ 0.6 ・ 1.0 ・ 0.6 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等・ 測定( ) 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉 パネル寸法(mm) ※ 図示 ・じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 高さ(mm)表面仕上材 ※ タイルカーペット ※ タイルカーペット 3 ブラインド ・ JIS K 3850-1に基づいた測定 ・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイル 形式 操作方法 種類 スラットの材質 スラット幅 ボックス・ 幅・高さ・測定名称 施工箇所 ※ 図示 ※ 図示 (mm) レールの材種 取付箇所 メンブレンフィ 試料の吸引流量 試料の吸引時間寸法精度 ・横形 ※手動 ※ギア式 ※アルミニウム ※ 25 ※鋼製 ※図示 ルタ直径(mm) (l/min) (min)・ 測定4 ・測定5 ・測定( ) ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・ ・コード式 合金製 ・ ・ ・ 25530・ 測定( ) ・操作棒式 47 10 120・ 測定( ) スロープ及びボーダー ※ 製造所の仕様による ・ 図示 ・電動 - 47 10 240・ 測定( ) 配線用取り出しパネル ・縦形 ※手動 ※2本操作 ※アルミスラット ・ 80 アルミニウム ※図示 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 製造所の仕様による ・ 20~30パーセント コード式 ・クロススラット ・ 100 合金製 ・石綿含有建材の処理 配線取り出し開口 ※ 製造所の仕様による ・1本操作 ・ 石綿含有吹付け材の除去 ・ パネル枚につき、40mm×80mm程度の開口1箇所以上 コード式 除去対象範囲 ※ 図示 ・ ・ ・電動 - 除去工法 ※ 改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による 空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所: ※ 図示 ・ ) アルミスラットの材質 焼付け塗装仕上げ ・ クロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 (性能) 除去した石綿含有吹付け材等の処分 (1)耐荷重性能 変形5.0mm以下 残留変形3.0mm以下 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) (2)耐衝撃性能 残留変形3.0mm以下及び損傷がないこと 4 ロールスクリーン(3)ローリングロード性能 材種 操作方式 遮光性能 寸法(mm) 取付箇所 備考 ・ 石綿含有保温材等の除去 所定荷重1,000N(5,000Nの積載荷重は1,000N以上で任意)による繰り返し試験後、 ・ ガラス繊維製 ・ 電動式 ・ 1級 ※ 図示 ※ 図示 除去対象範囲 ※ 図示 残留変形3.0mm以下 ・ 合成・天然繊維製 ・ スプリング式 ・ 2級 ・ ・ 除去工法※ 原形のまま、手ばらし ・ 破砕して除去 (4)耐震性能 ・ 木製 ※ チェーン式 ・ 3級 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 ・ ・ 除去した石綿含有保温材等の処分 イ)固定台試験による耐震性能 巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 項目 性能 ※ 製造所の仕様 ・①ベースプレート又はアンカーが耐力に達した 水平荷重の1/2が下記の<適用地震時水平力> ・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去 とき又はコンクリート接着面が剥離したとき 以上 5 カーテン 除去対象範囲 ※図示 ②上記①以外の部分が耐力に達したとき 水平荷重の1/1.5が下記の<適用地震時水平力> 形式 開閉操作 ひだの種類 取付箇所 備考 除去した石綿含有成形板の処分 以上 品質、特殊加工等・ 石綿含有石こうボード ③適用地震時水平力を加力した 構造床面からの高さの1/50以下 ・シングル ・片引き ・手引き ※図示 ※ 埋立処分(管理型最終処分場) 時の支柱頂部の変位 ・ダブル ・引分け ・ひも引き ・・ 石綿含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板 ・電動 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) <適用地震時水平力> (暗幕) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 3,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 ・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 3,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 ・ 除去対象範囲 ※図示 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 養生方法 5,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 6 カーテンレール・ {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 材料による区分 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分 5,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重・ ステンレス製 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 強さによる区分 ※ 10-90 ・ ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)ロ)振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦300mmの場合のみ) 仕上げ ※ アルマイト ・振動台試験において、パネルの脱落や使用上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間及び水平移 形状 ※ 角形・ 動がない。
・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 (5)耐燃焼性能 7 ブラインドボックス 下記以外は、改修標準仕様書9.1.1及び9.1.2による 建築基準法第2条第9号の規定に基づく不燃材料又は燃焼終了後の残炎時間が0秒 及びカーテン 溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示 除去工法 ・ (6)帯電防止性能評価値(U) ボックス 材質 ・ 集成材(仕上げ: )※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号)第6条 0.6以上 ・ アルミニウム製 押出し型材(市販品) による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 (7)感電防止性能 表面処理 ・ BC-1 ・ BC-2(※標準色( ) ・ 特注色( ))6 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω ・ 鋼製(仕上げ: ) ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) (8)歩行感 ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) 通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に違和感がない 8 天井点検口 ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) (9)メンテナンス性 材種 寸法(mm) 形式 外枠 内枠 ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 交換が必要な部品については交換できるよう設計されている。
※ アルミニウム製 ※ 450×450 ※ 一般形 ・ 屋内外用 ※ 額縁タイプ ※ 額縁タイプ ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) (試験方法) ・ 600×600 ※ 屋内用 ・ 目地タイプ ・ 目地タイプ ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上) (1)耐震性能 ・ ・ ・ 気密形 ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法 屋上緑化改修工事 植栽基盤及び材料 1)設計床高さ≦300mmの場合 (品質・性能) ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 屋上緑化軽量システム ・ 適用する ・ 適用しない 試験体ユニット1000mm×2500mm程度 内外枠の材質 アルミニウム製 除去対象範囲 ※ 図示 芝及び地被類の種類等 ※ 図示 ・ 所定の重りの質量 3000N:200k 5000N:350k JIS H 4100 A6063S-5又は同等の性能を有するもの 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 見切り材、舗装材、排水穴、マルチング材等 ※ 図示 ・ 加振 0.6:所定加速度600cm/S2 1.0:所定加速度1000cm/S2 表面処理 陽極酸化皮膜JIS H 8601(AA6)又は同等の性能を有するもの 試験施工※ 行わない ・ 行う 2)300mm<設計床高さ≦600mmの場合 (外部に用いる場合は、JIS H 8602のB種又は同等以上の性能を有するもの) 除去した石綿含有仕上塗材の処分 (品質・性能等) ①固定台による耐震性能試験 内枠及び外枠のコーナーピース ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場) 項目 品質・性能 イ、支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全てのタイプ共、下記の試験方法-1 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 透水、排水層等構 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。
又は、試験方法-2による。
外枠の取付け金物 除去した石綿含有仕上塗材の保管、運搬及び処分 成材の主要材質 (保水層を有する場合は、保水層共) ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの※ 改修標準仕様書9.1.3(3)による ・ 透水層 目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を流出さ はパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。
内枠の仕上げ材留付金物・ せない構造であること。
②試験方法-1 アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの排水層 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しな イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: 耐久性能(繰り返し開閉試験)石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示 ・ い構造をもつこと。
N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大 (1)50回、100回、300回の内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内。
向の排水性能 ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。
試験体数は、3個とする。
枠の寸法許容差 ±0.5mm以内耐荷重性能 一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。
③試験方法-2 外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内4 (排水層の許容 3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。
イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: (試験方法) 圧縮強度) N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相 内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験外断熱改修工事 断熱材 耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上 当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、 (1)試験体は、枠見込み40mm程度のものとする。
断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm) の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。
支柱頂部の変形量を測定する。
加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と 吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上 施工箇所 ・ 図示 ・ 耐根層保護層 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工 する。
材を挟んで固定しない方式)とする。
標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下後の耐根層を保護するものであること。
ただし、耐根層を保護コンクリート ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力と 地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従外装材 (絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。
する。
又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所 い取付ける。
なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS種類 防火性能 備考 (試験方法) 設ける。
試験体数は、1セットとする。
A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。
・ (1)排水基盤の耐荷重性能 ④零点補正及び測定記録 (2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。
4 既存外壁の処置 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の (3)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 形・破壊の起きないことを確認する。
また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。
又、水 定する。
下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない 測定する。
(保水層を有する場合は保水層も対象とする。
) 平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。
欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事にる ・ (ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。
3)共通事項 加圧速度は10mm/min以下とする。
試験に使用する表面仕上げ材 工法 種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン100 %パイル携帯:ループパイル 不陸等の下地調整 ・ 図示 ・ かん水装置 ・ 設置する(種類 ・) パイル長:3.0mm~4.0mm パッキング素材:塩化ビニル樹脂 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 既存保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない 全厚:6.0mm~7.0mm 単位質量:4.0k/m2~6.0k/m2 断熱材、外装材の施工及び外装材の外壁への取付け 人体耐電圧:2KV以下 ※ 断熱材及び外装材製造所の仕様による ・ 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 ・透水性アスファルト舗装改修工事 下記以外は、10章その他による既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 ・ 確認及び後片付け ※ 改修標準仕様書9.1.3(4)の(ア)、(ウ)、(カ)及び(ケ)による2 [9.2.1~4] ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 1章適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法4 5断熱・防露改修工事フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒト放散量・ 断熱材打込み工法種類 厚さ(mm) 施工箇所・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ 25 ・ ・※ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ※ 2種bA ※ 25 ・ ※ 外壁 (スキン層なし) ・ ・※ 3種bA ※ 25 ・ ※ スラブ・ ・・ 硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ 25 ・ ・・ フェノールフォーム断熱材 ・ 25 ・ ・ 施工箇所の詳細は、仕上表及び図示による・ 断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 施工箇所※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後 張りとしなければならない箇所 ・ 図示 現場発泡断熱材 (品質・性能)項目 品質・性能難燃性 下記のいずれかによっていること(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。
(2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ リー試験)に適合していること。
発熱性 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の(1)~(3)に適合していること。
(1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。
(2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。
(3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。
(試験方法) (1)原液試験(原液粘度試験) JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド 形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。
(2)発泡品試験 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 による。
2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。
また、試験片の作製はJIS A 9526 の6.2.3による。
3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。
4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。
5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。
6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。
7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。
(3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。
1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。
2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 評価方法に使用している試験方法に準じる。
・ 断熱材後張り工法 断熱材の種類() 断熱材の厚さ( mm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm)3 [9.3.2~4] ※ F☆☆☆☆ ・ ・ 張り付け工法 断熱材の張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張り付け工法 ・ [9.4.2~4] 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法[9.5.2~5、9](20.2.11)(20.2.14)(20.2.15)(20.2.16)・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ生地の種別、(20.2.16)公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)図面名:縮尺 - A-7 図面番号工事場所事 業 名建築改修工事特記仕様書(7)三原市 本郷南五丁目9 床点検口 16 コンクリートの気乾 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.2.1~4)材種 寸法 形式 単位容積質量による ※ 普通コンクリート 備考(Fc) (mm) 種類及び強度等 設計基準強度 スランプ(cm) 適用箇所・ アルミニウム製 ・ 450×450 ・ 一般形 ・ 屋内外用 ・ 鍵付き {N/mm2}・ ステンレス製 ※ 600×600 ・ 密閉形 ・ 屋内用 ※ 24 ※ 標準仕様書表6.2.2による ※ コンクリート全て・ 鋼製 ・ ・ ・ (無筋コンクリートを除く)密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。
・(品質・性能)部材名 材質 屋内外用 屋内用 17 セメント 種類 (6.3.1)受枠材 蓋枠材 アルミニウム及びアル JIS H 4100のA6063S -T5 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はミニウム合金押出形材 (表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15 フライアッシュセメントA種ステンレス製 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS430 ・ 高炉セメントB種SUS430J1L、SUS443J1 (表面処理)HL又は2B ・ フライアッシュセメントB種(表面処理)HL又は2B 仕上げ程度仕上げ程度 18 型枠 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.8.2)鋼製 - 標準仕様書表18.3.1及び表 せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ )18.3.2のさび止め塗料塗り ・ メッシュ型枠等の防錆処理を行ったもの ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上二重蓋の中蓋 鋳鉄 JIS G 5501のFC150、FC200その他 塩化ビニル樹脂製等 19 無筋コンクリート 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.14.1)目地材 黄銅 JIS H 3100 のC2600、C2720、C2801 種 類 設計基準強度(Fc) スランプ 施 工 箇 所JIS H 3250 のC3602、C3604 {N/mm2} (mm)※ 標準仕様書6.14.1(4)(ア)~(カ)による ステンレス JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ※ 普通コンクリート ※ 18 ※ 15・ JIS G 4308のSUS304 ・ ・ ・底板材コーナー ステンレス鋼板 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS430 種類ピース底板補強 SUS430J1L、SUS443J1 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は材 JIS G 4308のSUS304 フライアッシュセメントA種アルミニウム板 JIS H 4000(A1100P H24) - ・ 高炉セメントB種表面処理:陽極酸化塗装複 ・ フライアッシュセメントB種合被膜 JIS H 8601(AA15)JIS H 8602(B) 20 床コンクリート (8.1.4)(表8.1.5)鋼材 - 鋼製又はJIS G 3313にメラ 直均し仕上げ 仕上げの平たんさは、図示以外は下記によるミン樹脂焼付塗装若しくは、 改修標準仕様書表8.1.5に 施工箇所標準仕様書表18.3.1及び表 よる平たんさの種別18.3.2のさび止め塗料塗り a種 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、等の防錆処理を行ったもの フリーアクセスフロア(置敷式) ()パッキン材 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、 b種 カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗りスポンジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、 ( )形状に適した弾力性、密着性を有するもの c種 タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)アンカー材 鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの ( )取手 黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳鉄製、ステンレス鋳鋼品、ステンレス製等 21 あと施工アンカー (14.1.3)ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆 6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記によるした、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れ あと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わないが生じないものとする鍵 黄銅製、ステンレス製、亜鉛合金製とする(20.2.5) 施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする 22 トイレブース蓋の耐荷重性能 蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検 表面材の材料 脚部 ドアエッジ口の有孔径の0.08%以内であること。
形状 材質受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。
※ メラミン樹脂系化粧板 ※ 幅木タイプ ※ アルミニウム製破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること 。
・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ・ ステンレス製受け枠寸法の許容差 ±0.5mm以下 ・ 表面材と同材蓋付寸法の許容差 ±0.5mm以下(品質・性能) 受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内(1)パネル (試験方法)耐荷重試験 項目 品質・性能 試験体は、張物用とし、600mm角程度、枠見込みは、40mm以下とする。
表面材 メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。
試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。
裏打材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及 本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。
び防錆処理を施した材料とする。
ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。
本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 心材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。
ただし、メラミン樹脂系単一 荷重)まで加圧する。
材の場合は適用しない。
測定は、蓋中央部にかかる加圧を200N増す毎にたわみと受け枠の変形その他の異常について 枠材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっき 1,000Nまで3回繰り返す。
エッジ材 処理を施した材料とする。
小口 防水処理を施す。
10 手すり(2)構造金物 材質 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所・ 集成材 ・ クリアラッカー ・ ・ 35 ・ 45 ・ 項目 品質・性能・ ステンレスパイプ ・ HL程度 ・ 脚部 JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、・ 鋼製パイプ (脚具、幅木) SUS443J1とし、仕上げはHL程度とする。
・ ビニル製ハンドレール(3)付属金物11 天井見切り縁等 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種 項目 品質・性能 ※ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品 ヒンジ 耐蝕性のあるものとする。
ラッチセット12 視覚障害者用床 (11.2.2、19.2.2) 戸当り 腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。
タイル 施工箇所 種類 寸法(mm) 厚さ(mm) 戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。
(視覚障害者誘導 屋内 ・ 塩化ビニル製 ※ 300×300 ・ ・ 7.0 ・ (4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。
用ブロック)・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・(5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性 ・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製 項目 品質・性能屋外 ・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・ 耐薬品性及び耐汚染性 耐引っかき性・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・ メラミン樹脂系化 JIS K 6903(2008)「熱硬化性樹脂高圧 -・ コンクリート製 粧板及びメラミン 化粧板」の表8品質による耐汚染性突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による 樹脂系単一材 (B法)の規定を満足していること。
低圧メラミン樹 ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエス13 鉄筋 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.1)(表5.2.1) 脂系化粧板 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。
種類の記号 呼び名 備考 ポリエステル樹脂 JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊 JAS「合板の日本農林規格」第9条特※ SD295A ※ D16以下 系加工化粧合板 加工化粧合板に示された耐汚染性B試 殊加工化粧合板に示された耐引っか※ SD345 ※ D19以上 験において、試験片の表面に色が残ら き性B試験において、きずの深さのないこと。
平均値が10μm以内であること。
ポリエステル樹 JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。
脂系化粧MDF14 溶接金網 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.2) ポリエステル樹 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合種類 網目寸法、鉄線の径(mm) 備考 脂系化粧パー していること。
※ 溶接金網 ティクルボード・ 鉄筋格子 (試験方法)(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 15 鉄筋の継手及び定着 (5.3.4) 験による。
鉄筋の継手の方法等 (2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。
※ 重ね継ぎ手 パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 ・ ・・ SOP ・ EP-G鉄筋の重ね継手の長さ ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ・鉄筋の定着長さ ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は 標準仕様書表5.3.4による ・機械式定着工法 ・適用する 適用箇所 ・ 図示による ・ 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)図面名:縮尺 - A-8 図面番号工事場所事 業 名建築改修工事特記仕様書(8)21三原市 本郷南五丁目建築非構造部材の耐震性能に係る標準的な特記事項帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用水平震度(K )建築設計基準 項目 特記事項外壁 帳壁 CW(メタルPCa)CW工事取付方法、性能等地震力に対する安全性※ 1.0・設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。
ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。
なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。
)が定める値とする。
設計用鉛直震度(K )※ 0.5・H v帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと・帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用水平震度(K )ALCパネル 外壁パネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0・設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。
ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。
なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。
)が定める値とする。
設計用鉛直震度(K )※ 0.5・H V層間変形角1/300に対して、ほとんど補修の必要がなく、継続使用に耐えること。
帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用水平震度(K )押出成形セメント 外壁パネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0・設計用鉛直震度(K )※ 0.5・H V板(ECP)外壁 仕上げ 石工事 ー扉 特定室等 AD RC壁に設置する特定室等及び避難経路の扉及び避難経路の扉重量がある扉SDLDSSD ・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ )(建具符号:※建具表による ・ )重量がある扉 以下の設計用震度の地震力に対して、脱落が生じないものとする。
なお、水平方向の地震力に 対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
設計用水平震度(K ) ※1.0 ・ 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 ・HV(建具符号:※建具表による ・ )ガラス ガラス ガラス 構造体の層間変形に対する追従性 以下の構造体の層間変形角に対して、破損、脱落が生じないよう取り付けられているものとする。
天井 特定天井 軽量鉄骨天井 範囲 ※図示 ・下地(特定天井)特定天井の設計用震度及びクリアランスは以下による。
特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)による特定天井の設計用震度 検証ルート( )階 室名 設計用水平・・震度(K )天井 特定天井 軽量鉄骨天井 範囲 ※図示 ・以外の在来工法による吊り天井のうち天井材の落下により著しい影響がある室のもの下地(緊結吊天井) 標準仕様書14.4.1~14.4.4に加えて、天井下地材における耐震性を考慮した補強は、以下の1)~4)のとおりとする。
1)野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。
2)野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに1m以上離し、千鳥状に配置。
3)野縁受けと吊りボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め)を講じる。
4)野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)第3第3項に適合する天井に用いられるもの又は耐風圧クリップ相当の緊結度合を「新たな特定天井の技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説(平成28年7月版)」(国土交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1クリップの接合部の衝撃試験」により確認されたものを使用する。
なお、当該クリップは、JISA6517によらなくてもよいものとする。
天井 在来工法 軽量鉄骨天井 ーの吊り天井下地天井 システム システム天井 ※グリッドタイプ ・システム天井天井範囲 ※図示 ・耐震性 以下の設計用震度の地震力及び構造体の層間変形角に対して、脱落しないものとする。
なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
設計用水平震度(K ) ※1.0 ・ 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 ・H V 構造体の層間変形角・1/100 ・1/200 ・ /帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用水平震度(K )間仕切り間仕切り ALCパネル 間仕切りパネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0・設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。
ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。
なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。
)が定める値とする。
設計用鉛直震度(K )※ 0.5・H v帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと・帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと・帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと・帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用水平震度(K )押出成形セメント 間仕切りパネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。
ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。
なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。
)が定める値とする。
設計用鉛直震度(K )※ 0.5H v帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと板(ECP)軽量鉄骨壁下地ーH設計用鉛直震度(K ) V・ ・クリアランス(mm)その他のフリーア 20章 フリーアクセスフロアの特記事項による建築非構クセスフ造部材 ロアフリーアクセスフロアエキスパエキスパンシンションジョイント金物ョンジョイント金物建築物間の 材質 変位追従量(mm)耐火性能 断熱性能 階区分クリアランス(mm)備考・アルミニウム製・ステンレス製( )階~( )階・50・100・150・(避難経路の床等)・ 以上(その他)・ 以上・有り( )・無し・有り( )・無し・アルミニウム製・ステンレス製( )階~( )階・50・100・150・(避難経路の床等)・ 以上(その他)・ 以上・有り( )・無し・有り( )・無し外部に設置するものは、防水型とする。
エキスパンションジョイントカバーには、脱落防止措置を講じる。
家具、門壁等に固 壁等に固定 固定方法 ・壁固定(図示)扉・囲障その他の工作物定する家具する家具 ・床固定(図示) 以下の設計用震度の地震による引抜き力に対して固定金具に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないものとする。
ただし、所定の応力度以内にあたる事の確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震による引抜き力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。
なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。
)が定める値による。
設計用水平震度(K ) ※1.0 ・ 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 ・H V家具名称・設置場所 備考・・・・・・・・・・・ ・軽量鉄骨壁下地等への補強 ( ※図示 ・ ) ※収納物の散乱防止措置(ラッチ機構、ロック機構等)を講ずる。
・ 構造体の層間変形角・1/100 ・1/200 ・ /設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。
ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。
なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。
)が定める値とする。
公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)図面名:縮尺 - A-9 図面番号工事場所事 業 名建築改修工事特記仕様書(9)三原市 本郷南五丁目適用範囲8・柱補強工事 (溶接金網巻き工法又は溶接閉鎖フープ巻き工法)・制振改修工事・耐震スリット新設工事・免震改修工事・柱補強工事 (鋼板巻き工法又は帯板巻き付け工法)・連続繊維補強工事工事内容・鉄骨ブレースの設置工事・現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事・土工事及び地業工事既存構造体コンクリート面の目荒らしの程度及び範囲既存柱、梁面既存部分の処理等[8.21.3][8.22.3][8.23.3]既存構造体の撤去※構造図による撤去範囲[8.21.2][8.22.2][8.23.2][8.24.4][8.25.2]※露出部分は、錆止め塗料塗りを行うはつり出した鉄筋及び鉄骨の処置・(耐水化改修工事に伴う鉄筋コンクリート及び無筋コンクリート部分)既存杭の撤去等・撤去範囲及び撤去方法 ※構造図による[8.28.2]既存壁特記仕様書(構造関係)1 2・構造図による・構造図による※打継ぎ面の15~30%程度に、平均深さ 2~5㎜(最大7㎜)程度の凹凸処理を施す。
※打継ぎ面の10~15%程度に、平均深さ 2~5㎜(最大7㎜)程度の凹凸処理を施す。
※改修標準仕様書 8章 耐震改修工事・改修標準仕様書において8章耐震改修工事以外の改修工事で8章を引用している部分鉄筋の種類等 鉄筋 [8.2.1]鉄線の形状等 溶接金網 [8.2.2]鉄筋の継手の方法等 鉄筋の継手及び定着 [8.3.4][8.4.2,3]種類の記号※ SD345・・網目寸法、鉄線の径 (㎜) 使 用 部 位備 考種 類 種類の記号※ 溶接金網・ 鉄筋格子※ ガス圧接 ・ 機械式継手・ 重ね継手 ・ 継 手 方 法 部 位その他の鉄筋( HH立上り 等)柱、梁の主筋耐力壁の鉄筋 ※ 重ね継手 ・ ・ 溶接継手※ D16以下※ D19以上1 2 3呼 び 名呼 び 名※ SD295機械式定着工法・適用する適用箇所・図示による( ) ・ 種類・摩擦圧接接合・螺合グラウト固定・篏合グラウト固定 ・ 工法※第三者機関の評定等を取得している工法とする必要定着長さ※評定等の評価内容による補強筋形状※評定等の評価内容によるかぶり厚さ※評定等の評価内容による品質確認※評定等の評価内容による検査※評定等の評価内容による継手位置※構造図による・柱及び梁の主筋の重ね継手の長さ※構造図による[8.3.4]耐力壁の重ね継手の長さ・改修標準仕様書 表8.3.2※改修標準仕様書 8.3.4(3)(ア)による [8.3.4]鉄筋の定着長さ※改修標準仕様書 8.3.4(5),(6)による[8.3.4]・構造図による鉄筋のかぶり厚さ・軽量コンクリートを適用する場合・耐久性上不利な箇所がある場合(塩害を受けるおそれのある部分等) 最小かぶり厚さ及び間隔 適用箇所( ) 適用箇所( )機械式継手 適用箇所H12建告第1463号に適合する性能 (溶接金網を含む)・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜※A級 ・( )※改修標準仕様書 表8.3.6による※構造図による溶接継手 適用箇所H12建告第1463号に適合する性能 ※A級 ・( )※構造図による・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜圧接完了後の 超音波探傷試験※行う(全圧接部)割裂補強筋 仕 様圧接部の試験45 6 7 8形状・スパイラル筋 ・( )種類の記号・SR235またはSWM-P ・( )呼び径、曲げ直径、ピッチ・図示による溶接継手の工法・図示による( ) ・ 鉄筋相互のあき・標準仕様書5.3.5(4)による・評定等の評価内容による・図示による( )施工完了後の溶接部の試験不合格となった場合の措置試験対象※全数試験項目・評定等の評価内容による ・ 試験方法・評定等の評価内容による ・ ・超音波探傷試験試験方法※JIS Z 3063(鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波測定方法及び判定基準)・外観試験・試験項目試験対象・抜取りロット・1組の作業班が1日に行った溶接箇所で、最大200箇所程度とする。
・試験の箇所数1ロットに対して( )箇所・全数※内部欠陥の検出 による種類・ねじ式鉄筋継手充填方式・無機グラウト方式 ・有機グラウト方式 ・ ・端部ねじ加工継手・・モルタル充填式継手工法※第三者機関の評定等を取得している工法鉄筋相互のあき※評定等の評価内容による品質の確認※評定等の評価内容による検査※評定等の評価内容による不合格となった場合の措置・試験対象※全数試験項目・評定等の評価内容による ・ 試験方法・評定等の評価内容による ・ ・超音波測定試験試験項目※JIS Z 3064(鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの超音波測定方法及び 判定基準)による施工完了後の継手部の試験・外観試験試験対象・抜取りロット・1組の作業班が1日に行った継手箇所で、最大200箇所程度とする。
・試験の箇所数1ロットに対して( )箇所・全数※挿入長さ試験方法[8.3.5][8.4.2][8.4.2][8.4.3][8.4.3][8.3.8](5.6.5)(5.5.5)[8.21.6][8.22.7]9 8 7 6 5 4 3 2 1 2・・構造図による構造図による・改修標準仕様書表8.1.2による2.3程度3(t/m )気乾単位容積質量(N/㎜ ) (cm)・21・24設計基準強度2スランプ適 用 箇 所・1種 ・2種種類・・3(t/m )気乾単位容積質量(N/㎜ ) (cm)※21・・設計基準強度2スランプ適 用 箇 所・構造図による※構造図による フライアッシュセメントA種※普通コンクリート ・( )コンクリートの種類構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.13.1による ・構造図による※標準仕様書6.13.2(2)(イ)による・混和材混和材の種類※標準仕様書6.13.2(2)(ア)による・シリカセメントフライアッシュセメントA種構造体強度補正値 ※改修標準仕様書表8.2.4による ・構造図による構造体強度補正値 ※改修標準仕様書表8.2.4による ・構造図による・軽量コンクリート※普通コンクリートフロー値( )圧縮強度( ) 構造体用モルタル・フライアッシュセメントB種・高炉セメントB種※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はセメントの種類※18N/㎜ ・( )N/㎜ 2※15㎝又は18㎝ ・( )cmスランプ無筋コンクリート適用箇所 設計基準強度 2構造体強度補正値 ※6N/mm ・構造図による 暑中コンクリート・( )混和材料※15㎝ ・( )cmスランプ・混和剤※構造図による適用箇所・フライアッシュセメントB種・低熱ポルトランドセメント・中庸熱ポルトランドセメント・構造図による混和剤の種類・普通ポルトランドセメント・高炉セメントB種セメントの種類マスコンクリート・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート)アルカリシリカ反応性による区分※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)※改修標準仕様書 8.2.5(4)(a)による ・構造図による混和剤の種類混和材料 ・混和剤骨 材※A ・Bセメント※普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は種 類・高炉セメントB種 適用箇所( )・フライアッシュセメントB種 適用箇所( )352J/g 以下、かつ28日目で 402J/g 以下のものとする普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された規定の他、水和熱が7日目でコンクリートの種類 コンクリートの類別 よる種類及び強度等気乾単位容積質量にコンクリートのGGGGGG(6.13.2)(6.13.2)[8.11.1][8.2.6][8.1.3,4][8.2.5][8.9.2][8.11.1][8.10.2](6.13.2)(6.13.1)(6.13.2)[8.2.5][8.2.5][8.2.5][8.1.3][8.1.3,4][8.2.5]10※構造図による流動化コンクリート 適用箇所 (6.15.1)11・図示による(建具、HH改修位置) ・ 打継ぎの位置打継目地・図示による( ) ・ ひび割れ誘発目地の位置・形状・寸法・標準仕様書 9.7.3(1)(ア)による ・図示による目地寸法ひび割れ誘発目地、打継ぎの位置、 (6.6.4)(6.8.1)(9.7.3)[3.7.3]G鉄骨製作工場の加工能力合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ※意匠図によるコンクリートの仕上がりの平たんさ※意匠図による・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)・20㎜ ・(30)mm・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る)・20mm ・( )mm ・10㎜せき板の材料及び厚さ・断熱材を兼用した型枠材・MCR工法用シートスリーブの材種・規格等・メッシュ型枠(使用部位 ※構造図による)打増し厚さ 打増し範囲 ・20㎜ ・( )mmシアコネクタをセパレーターとして使用※構造図による使用箇所 ※構造図による・構造図による既存柱外周部あと打ちコンクリート又は構造体用モルタルの厚さ鋼板巻き工法及び帯板巻き付け工法での型枠等・発泡プラスチック保温材等を埋込む柱頭及び柱脚の隙間部間の型枠コンクリートの打設工法の種類※構造図による※合板 ※構造図による使用箇所※構造図による柱頭及び柱脚の隙間の寸法※構造図による補強後の仕上げ※構造図による・外装タイル後張り面の打増し処理・20㎜・床型枠用鋼製デッキプレート梁側面部の打増し処理プレートが支持される梁の側面について下記の打増しを行う・10㎜ ・20mm ・( )mm厚さ ※12mm ・( )mm・床型枠用鋼製デッキプレート(施工範囲 ※構造図による)適用箇所※構造図による・監督職員の承諾する工場※ 配置する・ 配置しない種類等※建築基準法 に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している 第68条の25 ( )グレード以上鉄骨製作工場又は同等以上の能力のある工場[8.1.5][8.1.4][8.1.4][8.7.8][8.2.7](6.8.2)(6.8.2)[8.2.7][8.7.8][8.23.6][8.23.7][8.1.6][8.2.8]鉄骨製作工場鉄骨製作工場における施工管理技術者鋼 材構造体コンクリートの仕上り打増し厚さ(打放し仕上げ部)型枠型枠の加工及び組立打込み工法等コンクリートの部 位 打 設 工 法 補 強 工 法・ ・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・ ・ ・全ての増設壁 ・構造図によるート壁の増設工事・現場打ちコンクリ閉鎖フープ巻き金網巻き及び溶接・柱補強工事(溶接・全ての増設壁 ・構造図による・ ・全ての柱補強部分・・工法)・構造図による・・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・流込み工法 8.21.8(1)(ア),(2)・圧入工法 8.21.8(1)(イ),(3)・ ・ ・・・ ・ ・全ての柱補強部分・構造図による※JIS規格による ・ ※JIS規格による ・ ※JIS規格による ・ ※JIS規格による ・ ※JIS規格による ・ ※JIS規格による ・ 規 格 適用箇所(主要な部分) 種類の記号[8.21.8] [8.23.5]1 231213141516公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)図面名:縮尺 - A-10 図面番号工事場所事 業 名建築改修工事特記仕様書(10)φ6 100x100・現場打コンクリートFm30180mm未満88-2-3-1三原市 本郷南五丁目・( )製作精度スタッド 種類等鉄骨の製作精度は、JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]に加えて、次による通しダイアフラムの突合せ継手の食い違いの寸法・H12建告第1464号第二号イ(2)によるアンダーカットの寸法・H12建告第1464号第二号イ(3)による食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による・構造図による・構造図による・構造図によるJIS B1198(頭付きスタッド)※構造関係共通事項(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等・構造図による高力ボルト※トルシア形高力ボルト 2種(S10T)高力ボルトの種類・JIS形高力ボルト 2種(F10T)・すべり試験の実施※すべり係数試験 ・すべり耐力試験試験方法等 ※構造図による溶融亜鉛めっき高力ボルトセットの種類※1種(F8T)相当ボルトの縁端距離、ボルト間隔、
ゲージ等※構造関係共通事項(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔・構造図による摩擦面の処理方法等※ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上)又はりん酸塩処理・構造図による普通ボルト ボルト及びナットの材料座 金※JIS B 1256による ・構造図によるボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等※構造関係共通事項(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔・構造図による母屋又は胴縁の取付けに使用するボルトの孔径※ねじの呼び径+1.0mm・構造図によるアンカーボルト ・構造用アンカーボルトセットの種類(JIS B1220)・ABR400 ・ABR490 ・( )・建方用アンカーボルト・SS400 ・( )アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度種類※標準仕様書 表7.2.3による・構造図によるボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等※構造図による溶接材料・改修標準仕様書 8.2.10(1)(2)による・構造図による溶接材料摩擦面の処理方法 すべり試験を実施する場合、改修標準仕様書8.14.2(1)(ア)又は(イ)による摩擦面の 確認は、本試験で作成した対比試験片で行うこと。
・すべり試験の実施※すべり係数試験 ・すべり耐力試験試験方法等 ※構造図による※自然発錆(黒皮等を除去した後に自然放置して表面に赤さびが発生した状態)・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上)[8.13.3][8.2.11][8.13.2][8.20.5](7.2.3)(7.3.8)[8.13.2](7.2.3)(7.3.2)[8.2.10][8.13.2][8.2.9][8.14.2]呼 び 名 適 用 箇 所 呼び長さ (㎜)・16・19・22※標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品)又は次によるボルトの規格は、JIS B 1180とする。
ボルトの種類を呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は鋼とする。
ボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。
なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、ボルトの径の値以下とする。
ナットの規格は、JIS B 1181とする。
ナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は鋼とする。
9 1045 67 8試験の要領溶接接合・鋼製エンドタブの切断する部分 スカラップの形状 開先の形状 切断する箇所・構造図による入熱、パス間温度の溶接条件適用箇所 鋼材と溶接材料の組合せと溶接条件 ※柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶け込み溶接部 ・構造図による※構造関係共通事項(鉄骨標準図)1-4 ※構造関係共通事項(鉄骨標準図)1-4※構造図による※構造関係共通事項(鉄骨標準図)1-2溶接部の試験完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 錆止め塗装耐火被覆設置等アンカーボルト等の種別構造用アンカーフレームの形状及び寸法建方用アンカーボルトの保持及び埋込み工法・A種 ・B種※構造図による※意匠図による 鉄骨ブレース設置後の仕上げ柱底均しモルタル厚さ及び工法の種別厚さ ・( )・工場溶接の場合 ※全数・工場現場溶接の場合 ※全数種類、材料、工法等切断する範囲平12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2 受入検査による・抜き取り検査①※抜き取り検査②JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準] の付表3「溶接」に関する試験方法等・JASS 6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。
ただし、完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の抜取箇所と同一とする。
外観試験の不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する塗料の範囲・耐火被覆材の接着する面の塗装範囲 ※構造図による・耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲 ※標準仕様書 8.17.2 (ア)~(オ)以外構造用アンカーボルトの形状及び寸法※構造図による建方用アンカーボルトの形状及び寸法※構造図による種別 ※A種・B種※構造図による切断面の仕上げ ・構造図による塗料種別下記以外の鉄鋼面は、7章[塗装改修工事]による溶接作業を行う技能資格者の技量付加試験[8.15.3][8.15.4][8.15.7][8.15.7][8.15.12][8.17.2](7.10.3)[8.22.9](7.10.3)(7.10.3)(7.10.3)[8.17.4][8.18.2~8]種 類・乾式吹付けロックウ・半乾式吹付けロック・湿式ロックウール・・・耐火材吹付け・繊維混入けい酸カル・・高断熱ロックウール・・耐火板張り・耐火材巻付け・ラス張りモルタ-材料・工法 ル塗り性能(耐火時間) ール ウール シウム板・耐火塗料 ・適用箇所(部位・部分)1112131415161718※A種・B種・耐火被覆材が接着する面の塗料の種別・( )・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の錆止め塗料の種別・構造図によるなお、切断線が交差する場合は、交差部をアール状に加工する※改修標準仕様書8.15.7(1)(カ)(b)②による・構造図による・鋼製エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジの端から5mm以下を残して直線状に切断する。
・( D19 )・接着系アンカーアンカーの種類 ※カプセル方式回転・打撃式 ・( )接着剤の品質 ・有機系 ・無機系アンカー筋の種類 あと施工アンカー 材料等※構造図によるアンカー筋の新設壁内への定着の長さ・性能確認試験 試験方法及び試験数※構造図による※構造図によるアンカー筋の径及び埋込み長さ・金属系アンカー・性能確認試験 接合筋の種類、径、長さ試験方法及び試験数※構造図による※構造図によるセット方式 ※本体打込み式改良型 ・( )アンカー本体の径及び埋込み長さ※構造図による穿孔 埋込み配管等の探査方法 ・( )・はつり出しによる※鉄筋探知器(金属探知器)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う確認強度 施工確認試験 試験方法 ※引張試験機による引張試験※構造図による施工管理技術者・グラウト材柱底均しモルタル及びグラウト材無収縮グラウト材の材質等・柱底均しモルタル※無収縮モルタル・( )種類・ひび割れ部改修 引張強度(含浸硬化後)連続繊維の材料ヤング係数(含浸硬化後)・炭素繊維 連続繊維シート・アラミド繊維・( )範囲※構造図による※構造図による・()N/㎜ ・()N/㎜ 2 2※構造図による試験数量連続繊維補強材の強度試験 仕上げ・引張強度試験※JIS A 1191(コンクリート用連続繊維シートの引張試験方法)による・付着強度試験※JIS A 6909(建築用仕上塗材)による・構造図による・構造図による※構造図による試験数量・下地処理・柱及び梁の隅角部の面取りの大きさ※構造図による補強工事後の仕上げ工法の※構造図による選されたものを絶対乾燥状態で使用する。
ただし、現場調合形に使用される砂の乾燥状態については、規定しない。
砂セメントセメントとする。
土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を有するもので、特に精混和材セメント系(酸化カルシウム及びカルシウム・サルフォ・アルミネート等によって膨張する性質を利用するもの)とする。
材齢 28日 40.0 N/㎜ 以上1)NEXCO試験方法 試験法 312-1999「無収縮モルタル品質管理試験方法」 による。
プレミックス形と現場調合形で混和材が同一の場合の試験は試験方法塩化物量 プレミックス形のみとする。
0.30kg/m 以下 3練り混ぜ2時間後のブリージング率 : 2.0%以下無収縮グラウト材の品質及び試験方法圧縮強度無収縮性ブリージング材齢 7日 収縮しない材齢 3日 20.0 N/㎜ 以上222)塩化物量の試験は、JIS A 1144「フレッシュコンクリート中の水の塩化 物イオン濃度試験方法」による。
Jロートによる流下時間コンシステンシー練混ぜ完了から3分以内の値 : 8±2秒凝結開始時間 : 1時間以上終結時間 : 10時間以内凝結時間砂[8.2.4][8.12.4][8.12.7][8.12.1][8.2.11][8.2.12][8.2.13][8.2.13][8.24.6][8.24.7][8.24.6][8.24.6][8.24.6]JIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普通または早強ポルトランド1 2 3 4 1 2 1鋼矢板等の抜き跡の処理 山留めの撤去埋戻し及び盛土 埋戻し及び盛土の材料及び工法・A種 適用場所( )※鉄筋探査機(金属探知機)により探査し、鉄筋、配管類の位置に墨出しを行う既存撤去部の埋込み配管等の探査方法幅及び深さ 耐震スリットの・はつりだしによる耐震スリット充填 ・耐火材使用箇所及び仕様・遮音材使用箇所及び仕様耐震スリットの・完全 ・部分設置箇所※構造図による※構造図による※構造図による※構造図による・B種 適用場所( )・C種 適用場所( ) 土質() 受渡場所( )・D種 適用場所( )杭地業 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端位置含む)※構造図による杭の材料、工法、寸法、施工方法等※構造図による・試験杭の位置、本数及び寸法並びに施工方法※構造図による・杭の継手の箇所数、材料、工法等※構造図による・杭の溶接継手技能資格者の技量 ※構造図による溶接部の確認※構造図による・杭頭を処理する処理方法(切断にともなう補強方法含む)※構造図による・杭頭の中詰め材料・基礎のコンクリートと同調合のもの ・構造図による杭の精度水平方法の位置ずれ ・杭径の1/4かつ100mm以下 ・構造図による杭の鉛直度 ・1/100以内 ・構造図による記録する施工状況等※構造図による砂利地業 材料・切込砂利又は切込砕石砂利厚さ※60mm ・( )mm・再生クラッシャラン捨コンクリート地業 捨コンクリートの厚さ※50mm ・( )mm設計基準強度※18N/mm ・( )N/mmスランプ※15cm又は18cm ・( )cm2方式、幅及び深さ方式施工前の埋め込み材の挿入及び周囲撤去部の補修※撤去材と同一材で補修山留めの存置・行うコンクリートの種類※普通コンクリート ・( )・構造図による配管等の探査・材料( ) 工法( )2※改修標準仕様書 8.28.3(2)(ウ)(b) 表8.28.1による※直ちに砂で充填する ・意匠図による存置範囲 ※現場説明書の施工条件明示による補修等1 2 3 1 2 3 4 5[8.28.3][8.28.3][8.25.2][8.25.2][8.25.2][8.12.4][8.28.4][8.28.4][8.2.14][8.28.4][8.28.4](4.3.7)[8.28.4][8.28.4][8.2.15][8.28.4][8.28.4][8.11.1][8.11.1][8.25.2][8.2.14][8.28.4](7.2.4)(7.3.2) 品質 細粒分(75μm以下)の含有率(重力百分率)の上限を50%未満とする(社)日本建築あと施工アンカー協会が定める「あと施工アンカー技術管理士」の資格以上の能力を有する者とする。
公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)図面名:縮尺 - A-11 図面番号工事場所事 業 名建築改修工事特記仕様書(11)8-7 8-88-48-58-6三原市 本郷南五丁目打増しのある場合 打増し部※ 接着剤は、打増し部を含め、穿孔深さ全域にすき間なく充填することLn : 有効埋め込み長さ・定着長さシアコネクター:からねじ山が2山以上でること。
ナット付き異形棒鋼とし、ナットただし、フォームタイを兼用するナットなしLe =7daLe =7daLn =L +50Ln =20da11.改修特記仕様書2.図面2-2 耐震改修標準図、構造関係共通事項(配筋標準図、鉄骨標準図)2-1 耐震改修標準図、構造関係共通事項(配筋標準図、鉄骨標準図)を除く図面ナットなし場合は、端部にナットを付ける。
※既存躯体側の先端形状は45゜カットとする.Le =12daLn =増打壁厚-かぶり厚 シアコネクター:シアコネクター:一般部 :開口補強筋 :2.設計図書の図面間で配筋方法に相違がある場合の優先順位は以下のとおりとする。
4.設計図中で使用する記号は、表1.1、表1.2を標準とする。
表1.2 各階伏図における記号6.注意事項(j)割裂補強筋の継手は、2巻以上の重ねとする。
(l)穿孔に使用する機械は、[・ハンマードリル ・コアドリル]とし、金属検知により電源供給が×(± )1.適用範囲(a)耐震改修共通事項は、耐震改修工事における構造関係の共通的事項とする。
(b)耐震改修共通事項以外については、設計図及び監督職員の指示による。
3.用語の定義(a)異形鉄筋の径(本文、図・表において「D、d」で示す。
)は、呼び名に用いた数値とする。
(b)長さ、厚さの単位は、特記なき限りmmとする。
表1.1 鉄筋の断面表示5.使用材料(a)スパイラル筋 JIS G 3112 SR235(a)改修工事に先立ち、補強構面毎に現場実測を行い、スパイラル筋、壁配筋等が確実に施工できるか確認を行うこと。
(b)増設部分と既存コンクリート躯体との接触面については既存コンクリート躯体面を目荒らしとし、コンクリート打設前に十分な水湿しを行う。
(c)直交雑壁が存在する部分は、壁筋のみを残して、増打ち壁厚分をはつり込みのこと。
(d)施工段階で納まり上、設計図通りの配筋が困難な場合は施工図等を用い、監督職員と協議する形状は下記による。
壁 厚 割裂防止筋150 6φ@35 直径:70径ピッチ(i)割裂補強筋は、改修壁の柱・梁に接する面全てに配置する。
(k)あと施工アンカーの規定穿孔深さは、はつり出しや目荒らしの底面を基準とする。
記 号異形鉄筋 D10 D13 D16 D19 D22 D25 D29 D32記 号 説明 説明 記 号スラブの配筋種別スラブ厚さ階段の配筋種別土間コンクリートコンクリートブロック壁(CB壁)杭の位置試験杭の位置打増しの範囲スラブ開口ボーリング位置梁・スラブの上がり下がりの範囲 FLからの上がり下がりあと施工アンカ-L接着剤既存躯体Ln(シアコネクター、開口補強筋)接合面増設補強壁(1)接着系アンカーdaL : コンクリ-トの穿孔深さLeLe : アンカ-の有効埋め込み長さda : アンカ-軸部の直径、アンカ-筋の呼び名はしあきP P配置する。
)(原則として、中央にdaへりあき(2) あと施工アンカーの位置と間隔LeL接着剤 アンカ-筋(5da以上)(2.5da以上)(7.5da以上 かつ 30cm以下)アンカ-筋da既存躯体撤去壁-梁 取合部(壁を新設する場合)既存壁等撤去要領図注記)特記なき壁等の撤去は下図による。
S=1/30注記) 印は、コンクリ-トカッタ-位置を示し、カッタ-深さ30とする。
注記)鉄筋切断部には、錆止め塗装を行う。
注記) 部は手ばつりを示す。
撤去壁-スラブ 取合部 撤去壁-梁 取合部(撤去のみの場合)鉄筋フレア溶接要領アンカ-筋ピッチ標準505d PP P P PPP P PPPPP≧P5d50PLn(一般部)増設補強壁LnS*D0(e)壁、スラブ、階段等の配筋種別は、標仕 別図 各部配筋(4.1)~(6.2)による。
(f)目地にシーリングがある場合の最小かぶり厚さは改修標仕(表8.3.6)の「仕上げ(g)NW##は新設耐震壁を示し、かぶり厚さ、定着長さ、継手長さは改修標仕による。
(h)既存壁に開口を設けてはならない。
やむを得ず設ける場合は監督職員の承諾を受ける。
(##は壁配筋の種別の数値又は符号示す。
)なし」の項による。
直ちに監督職員に報告し、指示を受ける。
停止出来る付属装置(メタルセンサーリール)を使用する。
穿孔の際に鉄筋に当たった場合は、 こと。
アンカ-関係共通事項接着系アンカ-の有効埋め込み長さ 一般部 :定着長さアンカー筋形状(=補強筋との継手長さ+余長)接着系アンカ-の有効施工確認試験荷重荷 重 ( kN ) アンカー筋呼び名(da)開口補強筋 :一般部 :開口補強筋 :200グラウト材スパイラル型あと施工アンカ-新設壁厚割裂補強筋目荒し1. 特記なき新設・増設壁上部は、グラウトを行う。
新設壁の場合増設壁厚グラウト材増設壁の場合割裂補強筋あと施工アンカ-スパイラル型目荒し200既存壁梁50鉄筋切断鉄筋切断10スラブ50鉄筋切断5010鉄筋切断50撤去壁-柱 取合部(壁を新設する場合)新設壁厚柱鉄筋切断新設壁部目荒らし150新設壁厚柱鉄筋切断新設壁部目荒らし20柱10直交壁撤去壁-直交壁 取合部撤去壁-柱 取合部(撤去のみの場合)50※外気に面する部分の撤去は特記による。
鉄筋切断 鉄筋切断(0)(0)(0)※( )内の値は、直均し仕上げの場合の鉄筋切断位置を示す。
※( )内の値は、直均し仕上げの場合の鉄筋切断位置を示す。
※( )内の値は、直均し仕上げの場合の鉄筋切断位置を示す。
3.国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(平成31年度版)」2.鉄筋のフレア溶接の溶接長さは、ビ-ドの始点(La)及び、クレ-タ-(Lb)を除いた部分の長さとし、寸法は下表による.但し、La 及び Lbは 1d以上とする.1.特記なき鉄筋のフレア溶接は、下図の片面または両面とする。
/2d dd/2dLa Lb L1片面フレア溶接鉄筋径9φ・D10L113φ・D13L2 dD16Lad dL2 Lb/2d/2d両面フレア溶接新設壁部目荒らし鉄筋切断目荒らし鉄筋切断新設壁厚梁新設壁厚50 50新設壁部目荒らし鉄筋切断目荒らし鉄筋切断梁新設壁厚新設壁厚構造関係改修工事 一般事項[耐震補強時][耐震補強時]構造関係改修工事 共通事項工事名 図面名 縮尺 図面番号70951013雨水排水ポンプ場耐水化工事A-12新設・増設壁・開口閉塞壁上部グラウト要領本郷第1雨水ポンプ場県道33号線県道50号線県道193号線・ 広島県立高等技術学校・ 三原市本郷支所・フレスタ本郷店・ 本郷健康福祉センター・ JR本郷駅仏通寺川一般国道2号線一級河川 沼田川・ 三原市本郷生涯学習センター本郷大橋・本郷小学校1 2 3 4 5 6A B C D E F21,8005,5001,5005,900 5,900 3,0004,00018,1003,700 3,700 3,700 3,000ポンプ棟配置図 S=1/2006,55015,1502,150 13,0001/2000100m 0m位 置 図本郷第1ポンプ場公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)図面名:縮尺位置図・配置図S=1/2000,1/200事 業 名▲N工事場所図面番号三原市 本郷南五丁目三原市 本郷南五丁目A-13公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)図面名:縮尺仕上表(1)S=1/100 図面番号工事場所事 業 名 特記なき限りGB-RGB-NC(N)GB-NC(NT)GB-D(W)DR材 料 名 種別 天井(m/m) 壁(m/m) 備 考仕上 12.5 12.5下地 12.5NM-8619下地 9.5NM-8613又は同等9.512.5 NM-861412 NM-8599材 料 名壁紙 フォーム保温材(FP板)押出法ポリスチレン (タイプ2)けい酸カルシウム板天井(m/m) 備 考NM-8578種別12 1038 38壁(m/m) 改修後a: 仕上新設b: 図示の仕上新設c: 下地共新設d: 図示の下地共新設e: 図示の塗装塗り替えf: 既存のまま F: 既存のままE: 図示の下地調整D: 図示の下地共撤去C: 下地共撤去B: 図示の仕上撤去A: 仕上撤去改修前プラント電気設備工事 : < >プラント機械設備工事 : < >建築電気設備工事 : < >建築機械設備工事 : < >PEPMAEAM土木工事 : < > C改修後の改修内容凡例工事区分略号さ の厚 上材料 仕共 通 事 項別 棟 仕 上 表コンクリート金コテ押え(A) C D靴ふきマット:既製品側溝蓋:鋼製グレーチング既製品床押え・仕上パラペット備考下地 詳細番号 詳細番号 下地改修内容詳細番号 下地改修内容詳細番号 下地改修内容下地 詳細番号改修内容詳細番号 下地 詳細番号 下地改修内容下地改修内容仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上改修内容改修内容改修内容外部仕上表(上段-改修前 下段-改修後)詳細番号改修前改修後外部仕上表及び内、外部付属物の適用分類、詳細番号は、・ 印のついたものを適用する。
1.仕上表に記載の詳細番号のうち、(例)1-02-3は建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房 2.特記以外の木、鉄部の塗装はSOPとする。
但し、和室回りは除く。
3.付属物のうち、室名札、床点検口、掲示板、案内板、ピクトグラフ、階段表示板等は、 4.平面図による。
付属物のうち、カーテンボックス、ブラインドボックス、ブラインド、天井点検口等は 5.PF板、木毛板等打込み箇所は、別図による。
6.7.8.天井伏図による。
内壁の見え掛りとなるPF板打込み部分は、GB厚12.5直張り(継目処理工法)とし、塗装は、その部屋の壁面と同様とする。
9.直接地業工事に接する内部床のコンクリート下地には、防湿層としてポリエチレンフィ 10.ルム厚0.15の敷込みを行う。
ただし、床仕上げがビニル床タイル、ビニル床シート及び合成樹脂塗床、床用塗料の場合とする。
打放し仕上げの出隅部分は、面取りを行う。
11.天井回り縁は、アルミ製、天井付き目地とする。
天井仕上ボード張りのうち、GB-NC(NT)及びDR(下地GB共)は突付け張りとし、壁のボード張りは水平方向には原則として継手は設けない。
官庁営繕部監修)を示す。
略 号 内部付属物及び詳細番号 外部付属物及び詳細番号C コンクリート下地複層塗材 (CE) ポリマーセメント系複層仕上塗材・ くつ洗い流し ・ 8-22-1 ・ 屋上点検口 ・ 5-21-1 ・ 流し台 ・ 図 示 ・ カーテンボックス ・ 鋼 製 ・ 3-31-1・2・ フード ・ 図 示 ブラインドボックス・ コンロ台 ・ 図 示・ アルミ製 ・ 3-32-5・6・7・ 3-31-3・ 流し上部水切り・ つり戸だな ・ 図 示・ 水切りだな ・ 6-11-5 ・ 図 示・ 屋内掲示板 ・ 既製品・ 脱衣箱 ・ 6-32-1・ 手すり ・ アルミ ・ 図 示 ・ 天井点検口 ・ 3-42-2・ 床点検口 ・ 既製品・ 一般便房 ・ 6-22・ 階段手すり ・ アルミ ・ 図 示 ・ 7-12-・ 便所手すり・ トラフ ・ 1-21-・ 断熱材打込み ・ 7-01-1・ くつふきマット・ 押 入・ クレンガーダー ・ 図 示・ 図 示・ 搬入口 ・ 図 示・ マンホール蓋 ・ 図 示・ 室名札 ・ 8-43-1・ グレーチング受枠・ ピクトグラム ・ 8-44-1・ 浴室まわり ・ 6-31-・ 8-42-1・ 下足箱 ・ 図 示・ 屋上管類貫通部 ・ 5-22-1・ クーリングタワー基礎・ 5-22-2 ・ 5-22-3 テレビアンテナ基礎・ 屋上換気塔 ・ 5-21-2 ・ 図 示・ 煙 突 ・ 図 示・ と い ・ 5-31.32.33・ ルーフドレン ・ 5-32-1・ 5-33-1・ トップライト ・ 図 示・ EXP.J金物 ・ 既製品・ 手すり ・ アルミ・ ステンレス(図示)・ スチール(図示)・ 図 示 ・ 旗 竿・ くつふきマットCB コンクリートブロック下地複層塗材 (E) 合成樹脂エマルション系複層仕上塗材W 木造下地 複層塗材 (RE) 反応硬化形合成樹脂エマルション系複層仕上塗材S 軽量鉄骨下地GB-R せっこうボードGB-NC(NT) 不燃積層せっこうボード(化粧有り:トラバーチン模様)GB-D 化粧せっこうボードDR ロックウール化粧吸音板 トラバーチン模様DR(凹凸) ロックウール化粧吸音板 凹凸模様PF板 押出法ポリスチレンフォーム保温材木毛板 木質系セメント板TB テラゾーブロック外装薄塗材(E) 外装合成樹脂エマルション系薄付け仕上塗材内装薄塗材(Si)内装薄塗材(E) 内装合成樹脂エマルション系薄付け仕上塗材・ 庁舎案内板、
・ S-13・ 8-22-2 ・ 6-11-1・ 6-11-2・ 6-11-1・ 6-11-3・ 6-11-5・ 8-21-1・2・3・ 電気用ハンドホール蓋・ 文字板・ 庁名板・ 郵便受・ 目地・ 図 示・ 図 示・ 図 示・ 図 示・ 6-28-1・2・3・4・5・ 8-21-・ 6-46-1 ・ 図 示 内装けい酸質系薄付け仕上塗材ケイカル板 けい酸カルシウム板(タイプ2)GB-S シージングせっこうボード複層塗材 (Si) けい酸質系複層仕上塗材C(B)C(C)Mコンクリート下地(打放シB)コンクリート下地(打放シC)モルタル・ 7-21-1・ 既製品 CLFE フタル酸樹脂エナメル塗りEP-G つや有合成樹脂エマルションペイント塗りAE アクリル樹脂エナメル塗りDP(UE) 2液形ポリウレタンエナメル塗りDP(ASE) アクリルシリコン樹脂エナメル塗り常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル塗り DP(FUE)EP 合成樹脂エマルションペイント塗りEP-M 多彩模様塗料塗りEP-T 合成樹脂エマルション模様塗料塗りUC ウレタン樹脂ワニス塗りOS オイルステイン塗り軽量吹付 軽量骨材仕上塗材GP グラファイトペイント塗りSOP 合成樹脂調合ペイント塗りAC アクリル樹脂ワニス塗り(アクリル樹脂クリヤ塗り)・ 車いす使用者・ オストメイト用便房・ 6-23-1・2・3・ 6-24-1・2・3・4GB-NC(N) 不燃積層せっこうボード(化粧無し:下地張り用)GB-F 強化せっこうボードDR(軒天) ロックウール化粧吸音板 軒天井用:トラバーチン模様DR(凹凸) ロックウール化粧吸音板 凹凸模様DR(軒天凹凸) ロックウール化粧吸音板 軒天井用:凹凸模様LEWPNAD木材保護塗料塗りアクリル樹脂系非水分散形塗料塗りラッカーエナメル塗り・ 図 示・ 車いす使用者便房 ・ 6-25-1・ 多機能便所 ・ 6-26-1・2・3・4クリアラッカー塗り簡易型便房各階案内板・ 6-11-4・ 図 示 ・ タラップ・ 図示ポリプロピレン防錆被覆タラップ W=400 TPステンレスタラップ W=400 TS・ 図 示・ 図 示C(B)の上複層塗材(RE) C防水層:ALC ALC板下地: C 押え: CF笠木: CF掴み金物:SUS製既製品 F F F腰 壁 外 壁C(B) Cアスファルト防水(A-2)下地・防水層屋 根手 摺 床バルコニー上 端備考下地 詳細番号 詳細番号 下地改修内容詳細番号 下地改修内容詳細番号 下地改修内容下地 詳細番号改修内容詳細番号 下地 詳細番号 下地改修内容下地改修内容仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 仕 上改修内容改修内容改修内容詳細番号改修前改修後C(C)の上複層塗材(RE) C F庇軒 天C(B)の上複層塗材(RE) Cコンクリート直均しFは なF特殊型枠打放仕上 F D仕上:コンクリート金コテ押え(B)コンクリート金コテ押え(B) 無筋コンクリート t80 FFF F絶縁材:ポリエチレンフィルム t0.15 F補強用溶接金網φ6-100x100立上り:セメントレンガ押えの上モルタル塗 Fコンクリート金コテ押え(A)の上複層塗材(RE)C(B)の上複層塗材(RE) F防水モルタル塗 C F アルミ製既製品 C F防水層: Mウレタン塗膜防水 FC(B)の上複層塗材(RE) d C特殊型枠打放仕上 fコンクリート金コテ押え(A) C d三原市 本郷南五丁目A-14公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)図面名:縮尺仕上表(2)S=1/100 図面番号工事場所事 業 名1F改修前改修後内部仕上表(上段-改修前 下段-改修後)詳細番号 仕 上床 幅 木仕 上 高さ 下地 詳細番号 下地壁仕 上 詳細番号 仕 上 高さ 詳細番号 下地 下地腰 壁柱型仕上天井仕 上 梁型仕上 詳細番号 詳細番号 下地 天井高階改修内容改修内容改修内容改修内容改修内容改修内容備 考改修内容改修内容室名改修前改修後改修前改修後玄 関改修前改修後作業員控室洗面室改修前改修後改修前改修後倉 庫共通FF 軽量骨材吹付 t5 CF C(B)F 軽量骨材吹付 t5-直天ポンプ室天井点検口:アルミ製既製品 Fコンクリート金コテ押え(A) F モルタル巾木 C 300 F グラスウール吸音板 t25 C 軽量骨材吹付 t5 F磁器質タイル張 M B GB-D t9.5 Sビニル床タイル張 M F モルタル塗 t20+EP塗 F GB-D t9.5 2,6002,700モルタル塗 t30の上床用塗料塗 C Fブラインドボックス:アルミ製120x150 FS2F便 所廊 下電気室階段室給気・排気 チャンバー室改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後コンクリート金コテ押え(B) C F グラスウール吸音板 t25 C 軽量骨材吹付 t5 F F グラスウール吸音板 t25 C F 軽量骨材吹付 t5 直天モルタル塗 t30 C F モルタル巾木+VP塗 C 75 F モルタル塗 t20 S 2,100 C(B) C F 軽量骨材吹付 t5 C F 軽量骨材吹付 t5 直天モルタル塗 t30の上床用塗料塗CF モルタル巾木+VP塗 C 100 F モルタル塗 t20+EP塗 C 2,600 F 軽量骨材吹付 t5 C F 軽量骨材吹付 t5 F F 軽量骨材吹付 t5 C F 軽量骨材吹付 t5 直天モルタル塗 t30の上床用塗料塗 C F モルタル巾木+VP塗 C 75 F モルタル塗 t20+EP塗 C F F GB-D t9.5 S 2,600モザイクタイル張 M F 陶器質タイル張 C D 陶器質タイル張 F B ケイカル板 t6.5+EP塗 S 2,400(MC t270)C(MC t300)モルタル塗 t20 2,700クレーンガーター:鋼製SOP F開口履蓋:PC蓋2500x1500 Fモルタル塗 t30 C F モルタル巾木 C 75 F C(B) C C(B) C(C) C天井点検口:アルミ製既製品 Fモルタル巾木+VP塗 C 75 F モルタル塗 t20+EP塗 C F F ケイカル板 t6.5+EP塗 S 2,400ビニル巾木 M 75 F モルタル塗 t20+EP塗 C ブラインド:既製品 F換気扇枠:SOP塗 Fモルタル巾木+VP塗 C 100 B モルタル塗 t20+EP塗 C建具周囲:ボーダーモルタル塗 W100 F陶器質タイル張 C dモルタル塗 t20+EP塗 CD dケイカル板 t6.5+EP塗 S b B b GB-D t9.5 S 2,6002,400C(B) CD dグラスウール吸音板 t25 CD dD dモルタル塗 t20 2,700D dモルタル塗 t20 S 2,100Fグラスウール吸音板 t25 CD d長尺ビニル床シート張 M b モルタル巾木+EP塗 C 100 b モルタル塗 t20+EP塗 CB bB b 2,700 GB-D t9.5 S三原市 本郷南五丁目A-151 2 3 4 5 6A B C D E F21,8005,500 1,500 5,900 5,900 3,0004,00018,1003,700 3,700 3,700 3,000ポンプ室吐出井吹抜排気チャンバー室給気チャンバー室階段室倉 庫 作業員控室廊 下洗面室便所玄関1階平面図 S=1/100足洗い場FD φ100タラップ+8.300+9.300煙突ハンドホールφ600(電気)B BAADD F公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)図面名:縮尺配置図兼1階平面図
(改修前)S=1/100 図面番号工事場所事 業 名6,55015,1502,150 13,000CCE3,3004501502,250 1,2501,200 2,900O1-1O1-2O1-3O1-12O1-7O1-7O1-7O1-10O1-10O1-11O1,235N1-6O1-4O1-4O1-9O1-2O1-5O1-8SSD1AW1AW3AW3AG1AG1AW2AW1x2AW3 x2AW3 x2AG2AW3 x2AW3 x2凡 例改修箇所を示す改修前詳細番号を示すO1-2三原市 本郷南五丁目A-161 2 3 4 5 6A B C D E F21,8005,500 1,500 5,900 5,900 3,0004,00018,1003,700 3,700 3,700 3,000ポンプ室吐出井吹抜排気チャンバー室給気チャンバー室階段室倉 庫 作業員控室廊 下洗面室便所玄関1階平面図 S=1/100足洗い場FD φ100タラップ+8.300+9.300煙突ハンドホールφ600(電気)B BAADD F公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)図面名:縮尺配置図兼1階平面図(改修後)S=1/100 図面番号工事場所事 業 名6,55015,1502,150 13,000CCE3,3004501502,250 1,2501,200 2,900N1-1N1-2N1-3N1-12N1-5N1-7N1-7N1-7N1-10N1-10N1-9N1-11N1-6NN1-4N1-4N1-8N1-2AGN1AGN1AGN3SSDN1AGN2AGN4AWN1 x2AWN1 x2凡 例改修箇所を示す1-2N改修後詳細番号を示す三原市 本郷南五丁目A-17PMPMプラント機械設備工事を示す PM1 2 3 4 5 621,8005,500 1,500 5,900 5,900 3,0003009,5004,500 4,0007003008,3004,200 3,100700A B C D E F4,00018,1003,700 3,700 3,700 3,0004,200▽G.L.+8.000▽1FL +8.300▽2FL +12.800▽RSL +16.800▽パラペット天 +17.5003004,500 4,0007009,500▽G.L.+8.000▽1FL +8.300▽2FL +12.800▽RSL +16.800▽パラペット天 +17.500▽G.L.+8.000▽1FL +8.300▽梁天 +12.500▽RSL +15.600▽パラペット天 +16.3001 2 3 4 5 621,8005,500 1,500 5,900 5,900 3,0003008,3004,200 3,100700▽G.L.+8.000▽1FL +8.300▽梁天 +12.500▽RSL +15.600▽パラペット天 +16.3003008,3004,200 3,100700A B C D E F4,00018,1003,700 3,700 3,700 3,0003004,500 4,0007009,500▽G.L.+8.000▽1FL +8.300▽2FL +12.800▽RSL +16.800▽パラペット天 +17.500▽G.L.+8.000▽1FL +8.300▽梁天 +12.500▽RSL +15.600▽パラペット天 +16.300西立面図 S=1/100北立面図 S=1/100東立面図 S=1/100 南立面図 S=1/100公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)図面名:縮尺立面図(改修前)S=1/100 図面番号工事場所事 業 名O1-2O1-3O1-2O1-6O1-7O1-7O1-7O1-4O1-1O1-10O1-9O1-10▽浸水位 +9.500 ▽浸水位 +9.500▽浸水位 +9.500 ▽浸水位 +9.500▽浸水位 +9.500▽浸水位 +9.5001,2001,2001,2001,200凡 例改修箇所を示す改修前詳細番号を示すO1-2三原市 本郷南五丁目A-181 2 3 4 5 621,8005,500 1,500 5,900 5,900 3,0003009,5004,500 4,0007003008,3004,200 3,100700A B C D E F4,00018,1003,700 3,700 3,700 3,0004,200▽G.L.+8.000▽1FL +8.300▽2FL +12.800▽RSL +16.800▽パラペット天 +17.5003004,500 4,0007009,500▽G.L.+8.000▽1FL +8.300▽2FL +12.800▽RSL +16.800▽パラペット天 +17.500▽G.L.+8.000▽1FL +8.300▽梁天 +12.500▽RSL +15.600▽パラペット天 +16.3001 2 3 4 5 621,8005,500 1,500 5,900 5,900 3,0003008,3004,200 3,100700▽G.L.+8.000▽1FL +8.300▽2FL +12.800▽RSL +15.600▽パラペット天 +16.3003008,3004,200 3,100700A B C D E F4,00018,1003,700 3,700 3,700 3,0003004,500 4,0007009,500▽G.L.+8.000▽1FL +8.300▽2FL +12.800▽RSL +16.800▽パラペット天 +17.500▽G.L.+8.000▽1FL +8.300▽梁天 +12.500▽RSL +15.600▽パラペット天 +16.300西立面図 S=1/100北立面図 S=1/100東立面図 S=1/100 南立面図 S=1/100公共下水道事業三 原 市図面名:縮尺立面図(改修後)S=1/100 図面番号工事場所事 業 名N1-2N1-3N1-2N1-5N1-6N1-7N1-7N1-7N1-41-8NN1-9N1-10▽浸水位 +9.500 ▽浸水位 +9.500▽浸水位 +9.500 ▽浸水位 +9.500▽浸水位 +9.500▽浸水位 +9.500N1-10N1-11,2001,2001,2001,200凡 例改修箇所を示す1-2N改修後詳細番号を示す三原市 本郷南五丁目A-19345614,8005,900 5,900 3,0003009,5004,500 4,000700▽G.L.+8.000▽1FL +8.300▽2FL +12.800▽RSL +16.800▽パラペット天 +17.500B-B断面図 S=1/1001 2 34562 1,8005,500 1,500 5,900 5,900 3,0003009,5004,500 4,000700▽G.L.+8.000▽1FL +8.300▽2FL +12.800▽RSL +16.800▽パラペット天 +17.500A-A断面図 S=1/1002,6001001,610 1,00034518,8005,900 5,9003005,2004,200700▽G.L.+8.000▽1FL +8.300▽RFL +12.500▽パラペット天 +13.200C-C断面図 S=1/1001,610 1,0002 11,500 5,5003009,5004,500 4,000700▽G.L.+8.000▽1FL +8.300▽2FL +12.800▽RSL +16.800▽パラペット天 +17.500公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)図面名:縮尺断面図(1)(改修前)S=1/100 図面番号工事場所事 業 名給気チャンバー室 倉庫 廊下 玄関 作業員控室電気室消音器室 消音器室ポンプ室吐出井吹抜ポンプ室排気チャンバー室消音器室O1-6O1-4O1-1O1-7O1-10▽浸水位 +9.5001,200▽浸水位 +9.500▽浸水位 +9.5001,2001,200O1-4凡 例改修箇所を示す改修前詳細番号を示すO1-2三原市 本郷南五丁目A-203 4 5 614,8005,900 5,900 3,0003009,5004,500 4,000700▽G.L.+8.000▽1FL +8.300▽2FL +12.800▽RSL +16.800▽パラペット天 +17.500B-B断面図 S=1/1001 2 3 4 5 621,8005,500 1,500 5,900 5,900 3,0003009,5004,500 4,000700▽G.L.+8.000▽1FL +8.300▽2FL +12.800▽RSL +16.800▽パラペット天 +17.500A-A断面図 S=1/1002,6001001,210 1,4003 4 518,8005,900 5,9003005,2004,200700▽G.L.+8.000▽1FL +8.300▽RFL +12.500▽パラペット天 +13.200C-C断面図 S=1/1001,210 1,4002 11,500 5,5003009,5004,500 4,000700▽G.L.+8.000▽1FL +8.300▽2FL +12.800▽RSL +16.800▽パラペット天 +17.500公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)図面名:縮尺断面図(1)(改修後)S=1/100 図面番号工事場所事 業 名給気チャンバー室 倉庫 廊下 玄関 作業員控室電気室消音器室 消音器室ポンプ室吐出井吹抜ポンプ室排気チャンバー室消音器室N1-9N1-10N1-6N1-7N1-1▽浸水位 +9.500 ▽浸水位 +9.500▽浸水位 +9.5001,2001,2001,2001-4 1-4N N凡 例改修箇所を示す1-2N改修後詳細番号を示す三原市 本郷南五丁目A-213008,3004,200 3,100700A B C D E F4,00018,1003,700 3,700 3,700 3,0004,2003004,500 4,0007009,500▽G.L.+8.000▽1FL +8.300▽2FL +12.800▽RSL +16.800▽パラペット天 +17.500▽G.L.+8.000▽1FL +8.300▽梁天 +12.500▽RSL +15.600▽パラペット天 +16.300D-D断面図 S=1/1001,610 1,0001,500 1,0001,500 1,000A B4,0003004,500 4,0007009,500▽G.L.+8.000▽1FL +8.300▽2FL +12.800▽RSL +16.800▽パラペット天 +17.500E-E断面図 S=1/100925 3,0751,3005,2003,200700E F3,000▽G.L.+8.000△ FL +9.300▽梁天 +12.500▽パラペット天 +13.200F-F断面図 S=1/100公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)図面名:縮尺断面図(2)
(改修前)S=1/100 図面番号工事場所事 業 名排気チャンバー室電気室倉庫廊下ポンプ室2,600ポンプ室給気チャ階段室ンバー室消音器室 消音器室O1-10O1-2O1-91,200▽浸水位 +9.5001,200▽浸水位 +9.500200▽浸水位 +9.500O1-12凡 例改修箇所を示す改修前詳細番号を示すO1-2三原市 本郷南五丁目A-223008,3004,200 3,100700A B C D E F4,00018,1003,700 3,700 3,700 3,0004,2003004,500 4,0007009,500▽G.L.+8.000▽1FL +8.300▽2FL +12.800▽RSL +16.800▽パラペット天 +17.500▽G.L.+8.000▽1FL +8.300▽梁天 +12.500▽RSL +15.600▽パラペット天 +16.300D-D断面図 S=1/1001,210 1,4001,500 1,000A B4,0003004,500 4,0007009,500▽G.L.+8.000▽1FL +8.300▽2FL +12.800▽RSL +16.800▽パラペット天 +17.500E-E断面図 S=1/100925 3,0751,3005,2003,200700E F3,000▽G.L.+8.000▽梁天 +12.500▽パラペット天 +13.200F-F断面図 S=1/100公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)図面名:縮尺断面図(2)(改修後)S=1/100 図面番号工事場所事 業 名排気チャンバー室電気室倉庫廊下電気室2,600ポンプ室給気チャ階段室ンバー室消音器室 消音器室1-10N1-2N1-5N1-9N△ FL +9.300200▽浸水位 +9.5001,200▽浸水位 +9.5001,200▽浸水位 +9.500N1-11凡 例改修箇所を示す1-2N改修後詳細番号を示す三原市 本郷南五丁目A-23公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)図面名:縮尺改修詳細図(1)S=1/50 図面番号工事場所内部 配管室C-8通りハンドホール蓋改修O1-1外部 便所・倉庫 アルミ片開き窓 開口閉塞O1-2内部 配管室C-8通りハンドホール蓋改修N1-1共通事項外部 便所・倉庫 アルミ片開き窓 開口閉塞N1-2作業員控室便所A5 63,0002601,200 2,060150400 1,510260洗面室901803030909018030 3090200 200▽カッター入(両面)▽カッター入50▽カッター入コンクリート撤去アルミ製建具 撤去シーリング15W撤去共アルミ製建具枠25×45 撤去陶器質タイル張 撤去凡 例撤去範囲を示す2001,000G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3003002,6001,2001,600A260200 200▽カッター入(両面)カッター入▽200平面詳細図 S=1/50断面詳細図 S=1/50ケイカル板 t6.5 撤去陶器質タイル張 撤去アルミ製建具枠25×45 撤去アルミ製建具 撤去コンクリート撤去下地残しシーリング15W撤去共51,750400 1,350200 200▽カッター入(両面)▽カッター入200 200▽カッター入(両面)カッター入▽正面図 S=1/50コンクリート撤去アルミ製建具 撤去シーリング15W撤去共作業員控室便所A5 63,0002601,200 2,060501,310260洗面室901803030909018030 309050コンクリート 新設陶器質タイル張 新設平面詳細図 S=1/50シーリング PU-2 15×10 新設C(B)の上複層塗材(RE)800 1,150800G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3003002,8001,2002,000A260200200断面詳細図 S=1/50ケイカル板 t6.5+EP塗 新設無収縮モルタル圧入の上51,950800 1,150正面図 S=1/50無収縮モルタル圧入の上C(B)の上複層塗材(RE)凡 例改修範囲を示す複層塗材(RE) 新設9018030 30909018030 3090陶器質タイル張 新設コンクリート 新設シーリング PU-2 15×10 新設1,400シーリング PU-2 15×10 新設800G.L.+8.0001FL +8.3003002,8002,00020051,950800 1,150新設壁配筋図 S=1/50Fc2118cm スランプD16以下SD295 鉄 筋Fm30 無収縮モルタルコンクリートD19以上SD345複層塗材(RE) 新設1,800縦筋D10@200ダブル横筋D10@200ダブルシーリング新設位置シーリング撤去位置200洗面室廊 下 玄関・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・蓋撤去部周囲は、コンクリート面にカッター入れを行う・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定すること・新設する蓋廻りは防水モルタルを充填すること。
5A260作業員控室平面詳細図 S=1/50600 1,60090180203090200▽カッター入(両面)200▽カッター入(両面)アルミ製建具 撤去シーリング15W撤去共 コンクリート撤去アルミ製建具枠25×30 撤去モルタル塗 t20 撤去2001,000G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3003002,6001,2001,600200 200▽カッター入(両面)カッター入▽200断面詳細図 S=1/50GB-D t9.5 撤去アルミ製建具 撤去コンクリート撤去下地残し9018030 2090A260モルタル塗 t20 撤去アルミ製建具枠25×30撤去正面図 S=1/505,9005600 1,6005,900200▽カッター入(両面)200▽カッター入(両面)200▽カッター入(両面)200カッター入▽コンクリート撤去アルミ製建具 撤去シーリング15W撤去共5A260作業員控室平面詳細図 S=1/50400 2,00090180203090C(B)の上複層塗材(RE)コンクリート 新設モルタル塗 t20+EP塗 新設5,900シーリング PU-2 15×10 新設800G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3003002,8001,2002,000200断面詳細図 S=1/50GB-D t9.5 新設9018030 2090A260モルタル塗 t20+EP塗 新設正面図 S=1/505400 2,0005,900200C(B)の上複層塗材(RE)シーリング PU-2 15×10 新設無収縮モルタル圧入の上複層塗材(RE) 新設コンクリート 新設シーリング PU-2 15×10 新設無収縮モルタル圧入の上複層塗材(RE) 新設凡 例改修範囲を示すシーリング新設位置凡 例撤去範囲を示すシーリング撤去位置Fc2118cm スランプD16以下SD295 鉄 筋Fm30 無収縮モルタルコンクリートD19以上SD345新設壁配筋図 S=1/505400 2,0005,900800G.L.+8.0001FL +8.3003002,8002,0002001,800横筋D10@200ダブル縦筋D10@200ダブル改修前1,000浸水位 +9.5003002,6001,2001,600800G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3003002,8001,2002,000改修後G.L.+8.0001FL +8.300・・・幅止筋D10@1000を示す事 業 名三原市 本郷南五丁目A-25925 260 5,900倉 庫 給気チャンバー室 給気チャンバー室公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)図面名:縮尺改修詳細図(3)S=1/50 図面番号工事場所共通事項・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・撤去部周囲は、コンクリート面にカッター入れを行う・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定すること・新設する建具廻りは防水モルタルを充填すること。
外部 給気チャンバー室 アルミガラリ 改修O1-4階段室A 3 4600G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3003,6001,2003,0002,000G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3003,7001,7008009005,900260給気チャンバー室倉 庫階段室3 4A925 260A600G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3003,6001,2003,0009005,9003 42,000G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3003,7001,2001,700800外部 給気チャンバー室 躯体撤去O1-5平面詳細図 S=1/50アルミ製建具 撤去シーリング15W撤去共901802530901,025 1,150 1,0251,600 3,200 1,040609251252502030125335 600250▽カッター入(両面)▽カッター入(両面)1,200凡 例撤去範囲を示すシーリング撤去位置200▽カッター入(両面)95~1FL+1,400 1FL+1,400~グラスウール吸音板 t25 撤去コンクリート撤去アルミ製建具枠25×35 撤去アルミ製建具枠25×35 撤去アルミ製建具 撤去シーリング15W撤去共竪樋 VPφ75 一部撤去50▽カッター入50▽カッター入コンクリート撤去グラスウール吸音板 t25 撤去2,600300200 200▽カッター入(両面)50▽カッター入竪樋 VPφ75 一部撤去アルミ製建具 撤去シーリング15W撤去共アルミ製建具枠25×35 撤去9018025 309050▽カッター入200▽カッター入(両面)グラスウール吸音板 t25 撤去アルミ製建具 撤去シーリング15W撤去共アルミ製建具枠25×35 撤去▽カッター入(両面)200▽カッター入(両面)▽カッター入(両面)▽カッター入(両面)コンクリート撤去 コンクリート撤去コンクリート撤去グラスウール吸音板 t25 撤去1,600 3,200 1,100A-A断面断面詳細図 S=1/50BA ABB-B断面9018025 30901,600 3,200 1,1001,025 1,150 1,025▽カッター入(両面)▽カッター入(両面)▽カッター入(両面)▽カッター入(両面)2,600300竪樋 VPφ75 一部撤去300コンクリート撤去200 200▽▽カッター入(両面)250 600 335200 95▽カッター入(両面)コンクリート撤去アルミ製建具 撤去シーリング15W撤去共2FL +12.8004,5003004,5003004,5002FL +12.800 2FL +12.8003004,5001-5工区正面図 S=1/501-4工区5,9003 42,000G.L.+8.0001FL +8.3003,7001,7008001,600 3,200 1,1001,025 1,150 1,0253002FL +12.8004,500鉄筋切断位置図 S=1/50150 150150 150▽鉄筋切断▽▽▽鉄筋切断鉄筋切断縦筋D10@200ダブル横筋D10@200ダブル竪樋 VPφ75 一部撤去2,600300事 業 名三原市 本郷南五丁目A-26公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)三原市 本郷南五丁目図面名:縮尺改修詳細図(4)S=1/50 A-27 図面番号工事場所事 業 名N1-4共通事項925 260給気チャンバー室 階段室A2,200G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3001,7001,300800925 260A1,300G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3003,1001,2002,3005,9003 4G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3001,2005,900倉 庫 給気チャンバー室3 41,300G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3003,6001,2002,3009005,900260給気チャンバー室倉 庫階段室3 4A901802530901,025 1,150 1,0251,600 3,200 1,040609251252502030125135895155凡 例改修範囲を示すシーリング新設位置平面詳細図 S=1/50~1FL+1,400 1FL+1,400~335 6002501,225 750 1,225グラスウール吸音板 t25 新設シーリング PU-2 15×10 新設グラスウール吸音板 t25 新設アルミ製建具 新設アルミ製建具枠25×35 新設アルミ製建具 新設シーリング MS-2 15×10 新設竪樋 カラーVPφ75 新設コンクリート 新設アルミ製建具枠25×35 新設シーリング MS-2 15×10 新設1,600 3,200 1,100A AB B竪樋 カラーVPφ75 新設2,600300竪樋 カラーVPφ75 新設2,6003004001,0009018025 30909018025 3090アルミ製建具 新設シーリング MS-2 15×10 新設アルミ製建具枠25×35 新設グラスウール吸音板 t25 新設アルミ製建具 新設シーリング MS-2 15×10 新設コンクリート 新設アルミ製建具枠25×35 新設シーリング PU-2 15×10 新設アルミ製建具 新設アルミ製建具枠25×35 新設コンクリート 新設シーリング MS-2 15×10 新設シーリング PU-2 15×10 新設1,2001,0002,000外部 給気チャンバー室 アルミガラリ 改修 外部 給気チャンバー室 アルミガラリ 新設N1-51,600 3,200 1,1001,025 1,150 1,0251,225 750 1,225155 895 13595 600 200無収縮モルタル圧入の上複層塗材(RE) 新設2,2001,7001,3008001,0002,0009001,0004002FL +12.8002FL +12.800 2FL +12.8002FL +12.8003004,5003004,5003004,5003004,500C(B)の上複層塗材(RE)シーリング PU-2 15×10 新設無収縮モルタル圧入の上複層塗材(RE) 新設C(B)の上複層塗材(RE)アルミ製建具 新設シーリング MS-2 15×10 新設アルミ製建具 新設シーリング MS-2 15×10 新設シーリング PU-2 15×10 新設1-5工区正面図 S=1/501-4工区A-A断面断面詳細図 S=1/50B-B断面竪樋 カラーVPφ75 新設2,600300・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・建具等撤去部周囲は、コンクリート面にカッター入れを行う・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定すること・新設する建具廻り等は防水モルタルを充填すること。
改修後モルタル圧入範囲を示す925 260A850G.L.+8.0001FL +8.3002,250150155 895 13595 600 2001,000400 300縦筋D10@200ダブル横筋D10@200ダブル31,7008001,600 2,1751,150 1,0252FL +12.800200縦筋D10@200ダブル横筋D10@200ダブル1501,400150850開口補強筋2-D13開口補強筋2-D13開口補強筋2-D13150 1501-4工区 1-5工区新設壁配筋図 S=1/20 ・・・幅止筋D10@1000を示すFc2118cm スランプD16以下SD295 鉄 筋Fm30 無収縮モルタルコンクリートD19以上SD345公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)図面名:縮尺改修詳細図(5)S=1/50 図面番号工事場所外部 階段室 アルミガラスブロック窓 開口閉塞O1-6外部 ポンプ室 アルミガラスブロック窓 開口閉塞O1-7外部 階段室 アルミガラスブロック窓 開口閉塞N1-6共通事項外部 ポンプ室 アルミガラスブロック窓 開口閉塞N1-75,900260階段室3Aアルミ製建具 撤去シーリング15W撤去共500 410 6901,600925902502030160カッター入(両面)200▽モルタル塗 t20 撤去給気チャンバー室200カッター入(両面)▽コンクリート撤去アルミ製建具枠25×30 撤去925階段室A1,000G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3001,610コンクリート撤去アルミ製建具枠25×30 撤去アルミ製建具 撤去シーリング15W撤去共1,2002,610無収縮モルタル圧入の上複層塗材(RE) 新設30032,600300アルミ製建具 撤去シーリング15W撤去共1,600200200 200▽カッター入(両面)▽カッター入(両面)500 410 690200 200▽カッター入(両面)▽カッター入(両面)カッター入200▽200▽(両面)竪樋 VPφ75 一部撤去コンクリート撤去12525020 30125平面詳細図 S=1/50断面詳細図 S=1/50 正面図 S=1/505,900260階段室3Aコンクリート 新設シーリング PU-2 15×10 新設300810 4901,600925902502030160モルタル塗 t20 新設給気チャンバー室平面詳細図 S=1/50竪樋 カラーVPφ75 新設竪樋 VPφ75 一部撤去925階段室A800G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3002,0101,2002,81030032,600300C(B)の上複層塗材(RE)1,600300 810 490200竪樋 カラーVPφ75 新設シーリング PU-2 15×10 新設12525020 30125断面詳細図 S=1/50 正面図 S=1/50コンクリート 新設シーリング PU-2 15×10 新設200無収縮モルタル圧入の上複層塗材(RE) 新設新設壁配筋図 S=1/50Fc2118cm スランプD16以下SD295 鉄 筋Fm30 無収縮モルタルコンクリートD19以上SD34531,600300 810 490200800G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3002,0101,2002,810300縦筋D13@200ダブル横筋D10@200ダブル3603,7003C D1,3404102004101,3409018025 30903001,610 1,0002,61036033,700C D1,3404102004101,340凡 例改修範囲を示すシーリング新設位置凡 例撤去範囲を示すシーリング撤去位置凡 例撤去範囲を示すシーリング撤去位置凡 例改修範囲を示すシーリング新設位置11050200▽カッター入(両面)200▽カッター入(両面)200▽カッター入(両面)200▽カッター入(両面)200▽カッター入(両面)200▽カッター入(両面)カッター入(両面)200▽200カッター入(両面)▽1,0201,020G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3001,200200コンクリート撤去アルミ製建具 撤去シーリング15W撤去共アルミ製建具枠25×30 撤去モルタル塗 t20 撤去アルミ製建具 撤去シーリング15W撤去共モルタル塗 t20 撤去モルタル塗 t20 撤去グラスウール吸音板 t25 撤去アルミ製建具枠25×30 撤去コンクリート撤去アルミ製建具 撤去シーリング15W撤去共コンクリート撤去平面詳細図 S=1/50断面詳細図 S=1/50 正面図 S=1/503603,7003C D1,140 1,1409018025 30901,420コンクリート 新設シーリング PU-2 15×10 新設平面詳細図 S=1/50モルタル塗 t20 新設3002,0108002,81036033,700C D1,140 1,1401101,9002001,420G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3001,200コンクリート 新設シーリング PU-2 15×10 新設モルタル塗 t20 新設グラスウール吸音板 t25 新設断面詳細図 S=1/50 正面図 S=1/50無収縮モルタル圧入の上複層塗材(RE) 新設200シーリング PU-2 15×10 新設C(B)の上複層塗材(RE)無収縮モルタル圧入の上複層塗材(RE) 新設3002,0108002,810G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3001,200Fc2118cm スランプD16以下SD295 鉄 筋Fm30 無収縮モルタルコンクリートD19以上SD345新設壁配筋図 S=1/503,700C D1,140 1,1402001,420縦筋D10@200ダブル横筋D10@200ダブル・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・蓋撤去部周囲は、コンクリート面にカッター入れを行う・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定すること・新設する蓋廻りは防水モルタルを充填すること。
ポンプ室ポンプ室ポンプ室ポンプ室・・・幅止筋D10@1000を示す・・・幅止筋D10@1000を示す事 業 名三原市 本郷南五丁目A-28公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)図面名:縮尺改修詳細図(6)S=1/50 図面番号工事場所共通事項・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・撤去部周囲は、コンクリート面にカッター入れを行う・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定すること・新設する建具廻りは防水モルタルを充填すること。
外部 排気チャンバー室 躯体撤去O1-8改修前外部 排気チャンバー室 アルミガラリ 改修O1-9凡 例撤去範囲を示すシーリング撤去位置5,5003,0001F2,785E21601,350 1,350175450 1,500 675260403,220排気チャンバー室90180253090901802530909018025 3090A AB B~FL+400 FL+400~+9.3001,350 1,200450平面詳細図 S=1/50アルミ製建具 撤去シーリング15W撤去共アルミ製建具枠25×35 撤去▽▽カッター入(両面)カッター入(両面)200カッター入(両面)▽50カッター入▽グラスウール吸音板 t25 撤去コンクリート撤去コンクリート撤去グラスウール吸音板 t25 撤去1G.L.+8.000浸水位 +9.500FL +9.3001,4001,5006003004,2002FL +12.80025,5002,7851601,350 1,3501751FL +8.300排気チャンバー室2FL +12.8007001,200▽▽カッター入(両面)カッター入(両面)コンクリート撤去グラスウール吸音板 t25 撤去A-A断面断面詳細図 S=1/50B-B断面G.L.+8.000浸水位 +9.500FL +9.3001,0001,5007003004,2002FL +12.8001FL +8.3002FL +12.8007002,500E3,000F26040 3,220200排気チャンバー室200▽カッター入(両面)200▽カッター入50▽カッター入アルミ製建具 撤去シーリング15W撤去共アルミ製建具枠25×35 撤去コンクリート撤去G.L.+8.000浸水位 +9.500FL +9.3001,0001,5007003004,2002FL +12.8001FL +8.3002FL +12.8007002,5001 25,500200 200▽▽カッター入(両面)カッター入(両面)カッター入(両面)200▽200▽カッター入(両面)コンクリート撤去アルミ製建具 撤去シーリング15W撤去共1-9工区正面図 S=1/501-8工区G.L.+8.000浸水位 +9.500FL +9.3001,0001,5006003004,2002FL +12.8001FL +8.3002FL +12.8007001,400F3,000E26040 3,2201,350 1,200 4501,200▽カッター入(両面)▽カッター入(両面)▽カッター入(両面)▽カッター入(両面)コンクリート撤去鉄筋切断位置図 S=1/50G.L.+8.000浸水位 +9.500FL +9.3001,3001,5006003004,2002FL +12.8001FL +8.3002FL +12.8007001,400F3,000E26040 3,2201,350 1,200 4501,200150 150150 150▽鉄筋切断▽▽▽鉄筋切断鉄筋切断縦筋D10@200ダブル横筋D10@200ダブル9018025 30909018025 30901,0002,7851601,350 1,350175675 1,500 450事 業 名三原市 本郷南五丁目A-29公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)三原市 本郷南五丁目図面名:縮尺改修詳細図(7)S=1/50,1/20 A-30 図面番号工事場所事 業 名N1-8共通事項凡 例改修範囲を示すシーリング新設位置外部 排気チャンバー室 アルミガラリ 新設 外部 排気チャンバー室 アルミガラリ 改修N1-9・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・建具等撤去部周囲は、コンクリート面にカッター入れを行う・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定すること・新設する建具廻り等は防水モルタルを充填すること。
改修後5,5003,0001F2,785E21601,350 1,350175450 1,500 675260403,220排気チャンバー室901802530909018025309090180253090A AB B~FL+400 FL+400~+9.3001,350 1,200450平面詳細図 S=1/50コンクリート 新設シーリング PU-2 15×10 新設アルミ製建具 新設アルミ製建具枠25×35 新設シーリング MS-2 15×10 新設グラスウール吸音板 t25 新設1,550800 650グラスウール吸音板 t25 新設アルミ製建具 新設シーリング MS-2 15×10 新設アルミ製建具枠25×35 新設1G.L.+8.000浸水位 +9.500FL +9.3001,6001,5008003004,200梁天 +12.50025,5002,7851601,350 1,3501751FL +8.300排気チャンバー室パラペット天 +13.200700800A-A断面断面詳細図 S=1/50B-B断面G.L.+8.000浸水位 +9.500FL +9.3003001,5007003004,200梁天 +12.5001FL +8.300パラペット天 +13.2007002,200E3,000F26040 3,220排気チャンバー室100アルミ製建具 新設シーリング MS-2 15×10 新設アルミ製建具枠25×35 新設9018025 30909018025 30901,000グラスウール吸音板 t25 新設アルミ製建具 新設アルミ製建具枠25×35 新設シーリング MS-2 15×10 新設コンクリート 新設シーリング PU-2 15×10 新設無収縮モルタル圧入の上複層塗材(RE) 新設2001,4006001,2001,000コンクリート 新設シーリング PU-2 15×10 新設グラスウール吸音板 t25 新設G.L.+8.000浸水位 +9.500FL +9.3001,0001,5007003004,200梁天 +12.5001FL +8.300パラペット天 +13.2007002,2001 25,5001001-9工区正面図 S=1/501-8工区G.L.+8.000浸水位 +9.500FL +9.3001,0001,5006003004,200梁天 +12.5001FL +8.300パラペット天 +13.2007001,400F3,000E26040 3,2201,350 1,200 4501,2002,7851601,350 1,350175475 1,900 250675 1,500 450300800 6002,800シーリング PU-2 15×10 新設C(B)の上複層塗材(RE)アルミ製建具 新設シーリング MS-2 15×10 新設1,550 800 6508001,600800アルミ製建具 新設シーリング MS-2 15×10 新設無収縮モルタル圧入の上複層塗材(RE) 新設シーリング PU-2 15×10 新設C(B)の上複層塗材(RE)200モルタル圧入範囲を示す600梁天 +12.500F1,200 4501,200縦筋D10@200ダブル横筋D10@200ダブルG.L.+8.000浸水位 +9.500FL +9.3001,0001,5003001FL +8.3002,2001100160 1,900 250200 1,500 450300800 6002,100開口補強筋2-D13開口補強筋2-D13開口補強筋2-D13縦筋D10@200ダブル横筋D10@200ダブル1-9工区 1-8工区新設壁配筋図 S=1/20 ・・・幅止筋D10@1000を示すFc2118cm スランプD16以下SD295 鉄 筋Fm30 無収縮モルタルコンクリートD19以上SD345公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)三原市 本郷南五丁目図面名:縮尺改修詳細図(8)S=1/50,1/20 A-31 図面番号工事場所事 業 名外部 ポンプ室 アルミガラスブロック窓 改修O1-10外部 ポンプ室 アルミガラスブロック窓 改修N1-10共通事項・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・建具等撤去部周囲は、コンクリート面にカッター入れを行う・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定すること・新設する建具廻り等は防水モルタルを充填すること。
凡 例改修範囲を示すシーリング新設位置凡 例撤去範囲を示すシーリング撤去位置改修前改修後平面詳細図 S=1/502,440 1,0201,000G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3003002,6101,2001,610断面詳細図 S=1/50 正面図 S=1/505,90042,440 1,0205,900F4410200410ポンプ室~1FL+1,400 1FL+1,400~26090180203090200カッター入(両面)50カッター入モルタル塗 t20 撤去コンクリート撤去アルミ製建具 撤去シーリング15W撤去共アルミ製建具枠25×30 撤去50カッター入200カッター入(両面)カッター入(両面)200カッター入(両面)カッター入(両面)200 200カッター入(両面)200アルミ製建具 撤去シーリング15W撤去共モルタル塗 t20 撤去モルタル塗 t20 撤去アルミ製建具枠25×30 撤去コンクリート撤去アルミ製建具 撤去シーリング15W撤去共コンクリート撤去ポンプ室1,000G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3003002,6101,2001,610250410200410F2609018020 3090平面詳細図 S=1/502,240 1,4205,900F4410200410ポンプ室~1FL+1,400 1FL+1,400~26090180203090モルタル塗 t20 新設コンクリート 新設アルミ製建具 新設シーリング MS-2 15×10 新設アルミ製建具枠25×30 新設シーリング PU-2 15×10 新設C(B)の上複層塗材(RE)200 200シーリング PU-2 15×10 新設1,000G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3003002,6101,2001,610断面詳細図 S=1/50アルミ製建具 新設シーリング MS-2 15×10 新設モルタル塗 t20 新設アルミ製建具枠25×30 新設コンクリート 新設ポンプ室F2609018020 3090正面図 S=1/5042,440 1,0205,900アルミ製建具 新設シーリング MS-2 15×10 新設1,400G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3003002,6101,2001,2104102004106501,160800250カッター入(両面)シーリング PU-2 15×10 新設50カッター入45,6001,1201,350G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3003001,2001,310510100510650 8001,420150 150横筋D10@200ダブル縦筋D10@200ダブルFc2118cm スランプD16以下SD295 鉄 筋Fm30 無収縮モルタルコンクリートD19以上SD345新設壁配筋図 S=1/20 ・・・幅止筋D10@1000を示す公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)三原市 本郷南五丁目図面名:縮尺改修詳細図(9)S=1/50,1/20 A-32 図面番号工事場所事 業 名内部 ポンプ室 止水板 新設O1-11内部 ポンプ室 止水板 新設N1-11共通事項・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・建具等撤去部周囲は、コンクリート面にカッター入れを行う・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定すること凡 例改修範囲を示すシーリング新設位置凡 例撤去範囲を示すシーリング撤去位置改修前改修後360平面詳細図 S=1/50F5260300190 1905,9002,500 350ポンプ室901802030903,000G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3003001,200F250350 500150200150120304,200850500 1,200260 90 150300100100300400300 190 190断面詳細図 S=1/50G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3003004,2001,20036055,9002,500 350正面図 S=1/502,650 5459040025083566517090415コンクリート面はつり t60コンクリート撤去カッター入カッター入カッター入カッター入 カッター入カッター入4752652,650 545901351,6002401,30010060コンクリート撤去 コンクリート撤去モルタル塗 t20 撤去モルタル塗 t20 撤去コンクリート面はつり t60カッター入25060コンクリート面はつり t60360平面詳細図 S=1/50F5260300190 1905,9002,500 350ポンプ室901802030902,850 44590 20025073556517090315床防水モルタル t60 新設止水板 アルミ製既製品2,83010 101004003701751001001,3401501,340 H=1,300 新設無筋コンクリート t300 新設中間支柱サポート H=600 新設RC腰壁H=1,300 C(B) 新設RC腰壁H=1,300 C(B) 新設G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3003004,2001,20036055,9002,500 350正面図 S=1/504752002,650 545901001,6002401,30010060無筋コンクリート t300 新設無筋コンクリート t300 新設RC腰壁H=1,300 C(B) 新設中間支柱サポート H=600 新設400445100シーリング MS-2 20×10 新設シーリング MS-2 20×10 新設100 100 100止水板 アルミ製既製品 H=1,300 新設床防水モルタル t60 新設床防水モルタル t60 新設1001,3401501,3403,000G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3003001,200F250350 500150200150120304,200850500 1,200260 90 150300100100300400300 190 190断面詳細図 S=1/5025060中間支柱サポート H=600 新設600 7001,300止水板 アルミ製既製品 H=1,300 新設280240・新設する建具廻り等は防水モルタルを充填すること。
1,300G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3003001,200F735 90400100新設壁配筋図 S=1/20接着系アンカーD19@200有効埋込長8daD19@200シングルアンカー筋縦筋D13@200ダブル接着系アンカーD19有効埋込長10daD19@200シングルアンカー筋1-D19アンカー筋横筋D13@200ダブル1-D19アンカー筋接着系アンカーD19有効埋込長10daFc2118cm スランプD16以下SD295 鉄 筋Fm30 無収縮モルタルコンクリートD19以上SD345360新設壁配筋平面図 S=1/20F52605,900ポンプ室2,850 445 90 200735 90315・・・幅止筋D10@1000を示す2-D132-D13接着系アンカーD19@200有効埋込長8daD19@200シングルアンカー筋D13@200ダブル縦横共D19@200シングルアンカー筋接着系アンカーD19@200有効埋込長8daD13@200ダブル縦横共90 9018030165 35カッター入 カッター入425カッター入カッター入 カッター入 カッター入カッター入モルタル塗 t20 新設凡 例撤去範囲を示す凡 例改修範囲を示す蓋径 φ710袋ナット:SUS304 M12 座金共人孔径φ600受枠大きさφ808ボルト:SUS304 6-M12×40フックボルト:SS400電気亜鉛メッキ 8-M12×200パッキン:クロロプレン枠廻り詳細図(参考図) S=1/10※納まり、形状等はメーカー仕様による80 150公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)三原市 本郷南五丁目図面名:縮尺改修詳細図(10)S=1/50 A-33 図面番号工事場所事 業 名外部 電気ピットマンホール蓋 改修O1-12外部 電気ピットマンホール蓋 改修N1-12共通事項・打継面となる範囲の既存構造体コンクリート面については、目荒しを行うこと・蓋撤去部周囲は、コンクリート面にカッター入れを行う・納まり・大きさ等は現場にて着工後再度計測を行い、現場監督員と検討・協議の上決定すること・新設する蓋廻りは防水モルタルを充填すること。
平面詳細図 S=1/50A35041,4004001,000902602002002008002,000200 1,600 200200 200 1,2001,200750コンクリートはつり t80鋳鉄製マンホール蓋 φ600 撤去G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3001,200A350 1,400400 1,00090 260200200 800750200断面詳細図 S=1/502,2001607001,500601001,4008002001,000200600200800コンクリートはつり t80鋳鉄製マンホール蓋 φ600 撤去平面詳細図 S=1/50A35041,4004001,000902602002002008002,000200 1,600 200200 200 1,2001,200750耐水型鋳鉄製マンホール蓋 φ600 新設G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3001,200A350 1,400400 1,00090 260200200 800750200断面詳細図 S=1/502,3501608501,500601001,4009502001,000200600 35065080コンクリート立上り新設 H=150コンクリート直均し仕上コンクリート立上り新設 H=230コンクリート直均し仕上耐水型鋳鉄製マンホール蓋 φ600 新設23015080C(B)Fc2118cm スランプD16以下SD295 鉄 筋コンクリートD19以上SD345立上り主筋・配力筋:D13@200シングルあと施工アンカー:金属拡張アンカー 8-M12改修前改修後95100W10252510201803025151010H2515106010502020180302010195複層塗材(RE) 新設シーリング MS-2 15×10 新設シーリング MS-2 15×10 新設ガラスブロック 195×195×95 新設アルミ製建具枠50×25 新設ガラスブロック 195×195×95 新設アルミ製水切 新設シーリング MS-2 15×10 新設アルミ製建具枠50×25 新設10195平面詳細図断面詳細図丸鋼 6φ@475ダブル(縦横共)丸鋼 6φ@475ダブル(縦横共)シーリング MS-2 10×10 新設シーリング MS-2 10×10 新設壁モルタル塗 t20 新設10150シーリング MS-2 10×10 新設10アルミ製水切 新設5d=50断面図 S=1/20溶接要領 S=1/10壁筋 D10@200ダブル新設壁既存壁フレア溶接 両面5d既存壁筋 D10@200ダブル1801d=1070フレア溶接 両面5d1d=10正面図 S=1/20壁筋 D10@200ダブルフレア溶接 両面5d既存壁筋 D10@200ダブル新設壁既存壁200200(縦横共)(縦横共)(縦横共)(縦横共)公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)図面名:縮尺部分詳細図S=1/20 図面番号工事場所事 業 名フレア溶接 配筋詳細図 1/20,1/10 1/10 ガラスブロック納まり詳細図壁モルタル塗 t20 新設建具周囲詰防水モルタル 新設1025三原市 本郷南五丁目A-34100 SUS304t2.0ステンレス製製片開き戸 SSD11階 玄関丁番3枚、シリンダー本締り錠、握り玉ハンドル、DC 他付属金物一式1SUS HL- 40公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)図面名:縮尺建具リスト(改修前)S=1/50 図面番号工事場所建 具 略 号 ガラス略号戸 窓P Hオーバー種 別鋼 製木 製鋼 製 軽 量ス テ ン レ ス 製ふすま 網戸ADSDLDWD WWSWAW AGSGWGASSSLSaWSODAODSSS型板ガラスフロート板ガラス網入みがき板ガラスオートヒンジピポットヒンジ NPN P FA H F H P H ドアクローザー D C フロアヒンジ共 通 事 項1.特記なき限り外部はシリンダ箱錠(内部サムターン)とし内部は本締り付きモノロックとする。
但し、押板、押棒の場合は、シリンダ本締り錠とする。
2.パイプスペース、ダクトスペースの点検扉の鍵はシリンダ本締り錠(特記なき限り同一キー)とする。
3.便所等の施錠を必要としない箇所は空錠とし、押板、押棒の場合は錠不要とする。
壁仕上げボード類等の場合は床付とする。
(但し、通行に支障のあるものは除く。
)6.アルミニウム製窓の締り金物、排煙口操作レバーの位置は床から1,500以内とする。
7.大型、気密鋼製建具はシリンダ本締り錠付きとする。
4.AH、FHを除きDCの有無にかかわらず出入口には戸当り、あおり止め(防火戸を除く)をつける。
網入型板ガラス 9.特記なき限り鋼製戸の見込みは40mmとする。
10.防火戸の位置は建具配置図による。
11.特記なき限り気密扉・簡易気密扉の吸音材の充填は 行なわないものとする。
8.特記なき限り内部建具ガラリはイ型とする。
(枠廻り詳細による。
)建具金物その他形状・寸法符号 ・ 名称 ・ 個数場所仕上(枠共)見込 (ランマ)硝子 (ランマ) 建具ガラリ建具枠 見込取合 沓摺枠記号 沓摺(水切)記号建具金物その他形状・寸法符号 ・ 名称 ・ 個数場所仕上(枠共)見込 (ランマ)硝子 (ランマ) 建具ガラリ見込取合 沓摺 建具枠枠記号 沓摺(水切)記号建具 リスト5.特記なき限り外部に面するガラリは防鳥網付きとする。
特記なき限り両開きの防火戸は順位調整器付とする。
階段室の施錠を必要としない箇所は空錠とする。
13.12.(内部はサムターン付)特記なき限り扉の取手はレバーハンドルとする。
14.AT-2、AT-4の補強材はアングル(L-50 15.×50×6)の通し物とする。
ア ル ミ ニ ウ ム 製SSDSSWSSGヘッドドア紙障子 シャッター金 物 略 号ガラリNP t6.82,0009002,68510058570アルミ製片開き窓 AW11階 便所・倉庫付属金物一式B-1- F撤去(枠共) 撤去(枠共)270アルミ製引違い窓 AW21階 作業員控室付属金物一式B-1- F撤去(枠共)11,6004001,6001,600100 SUS304t2.0 アルミ製建具枠25×40(倉庫:25x30) 共 アルミ製建具枠25×30 共100アルミ製ガラスブロック窓 AW31階 階段室・ポンプ室付属金物一式B-1- F撤去(枠共)11アルミ製建具枠25×30 共1,61041070アルミ製ガラリ AG11階 給気チャンバー室付属金物一式B-1-撤去(枠共)270アルミ製ガラリ AG21階 排気チャンバー室付属金物一式B-1-撤去(枠共)1アルミ製建具枠25×35 共 アルミ製建具枠25×35 共開口率30% 開口率30%3,0006002,5007151,50070715G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3002001,3002001,0001,0001,000200200G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3006001,000600200事 業 名三原市 本郷南五丁目A-35100 SUS304t2.0ステンレス製製片開き戸 SSDN11階 玄関丁番3枚、シリンダー本締り錠、レバーハンドル、DC 他付属金物一式1SUS HLWP-140公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)図面名:縮尺建具リスト(改修後)S=1/50 図面番号工事場所建 具 略 号 ガラス略号戸 窓P Hオーバー種 別鋼 製木 製鋼 製 軽 量ス テ ン レ ス 製ふすま 網戸ADSDLDWD WWSWAW AGSGWGASSSLSaWSODAODSSS型板ガラスフロート板ガラス網入みがき板ガラスオートヒンジピポットヒンジ NPN P FA H F H P H ドアクローザー D C フロアヒンジ共 通 事 項1.特記なき限り外部はシリンダ箱錠(内部サムターン)とし内部は本締り付きモノロックとする。
但し、押板、押棒の場合は、シリンダ本締り錠とする。
2.パイプスペース、ダクトスペースの点検扉の鍵はシリンダ本締り錠(特記なき限り同一キー)とする。
3.便所等の施錠を必要としない箇所は空錠とし、押板、押棒の場合は錠不要とする。
壁仕上げボード類等の場合は床付とする。
(但し、通行に支障のあるものは除く。
)6.アルミニウム製窓の締り金物、排煙口操作レバーの位置は床から1,500以内とする。
7.大型、気密鋼製建具はシリンダ本締り錠付きとする。
4.AH、FHを除きDCの有無にかかわらず出入口には戸当り、あおり止め(防火戸を除く)をつける。
網入型板ガラス 9.特記なき限り鋼製戸の見込みは40mmとする。
10.防火戸の位置は建具配置図による。
11.特記なき限り気密扉・簡易気密扉の吸音材の充填は 行なわないものとする。
8.特記なき限り内部建具ガラリはイ型とする。
(枠廻り詳細による。
)建具金物その他形状・寸法符号 ・ 名称 ・ 個数場所仕上(枠共)見込 (ランマ)硝子 (ランマ) 建具ガラリ建具枠 見込取合 沓摺枠記号 沓摺(水切)記号建具金物その他形状・寸法符号 ・ 名称 ・ 個数場所仕上(枠共)見込 (ランマ)硝子 (ランマ) 建具ガラリ見込取合 沓摺 建具枠枠記号 沓摺(水切)記号建具 リスト5.特記なき限り外部に面するガラリは防鳥網付きとする。
特記なき限り両開きの防火戸は順位調整器付とする。
階段室の施錠を必要としない箇所は空錠とする。
13.12.(内部はサムターン付)特記なき限り扉の取手はレバーハンドルとする。
14.AT-2、AT-4の補強材はアングル(L-50 15.×50×6)の通し物とする。
ア ル ミ ニ ウ ム 製SSDSSWSSGヘッドドア紙障子 シャッター金 物 略 号ガラリNP t6.81,9409002,655130585100アルミ製ガラスブロック窓 AWN11階 ポンプ室付属金物一式B-1ガラスブロック納まり詳細図F新設(枠共) 新設(枠共)4100 SUS304t2.0 アルミ製建具枠25×30 共1,21041070アルミ製ガラリ AGN11階 給気チャンバー室付属金物一式B-1A-1 / a-1新設(枠共)270アルミ製ガラリ AGN21階 排気チャンバー室付属金物一式B-1A-1 / a-1新設(枠共)1アルミ製建具枠25×35 共 アルミ製建具枠25×35 共開口率30% 開口率30%2,3006002,2007151,50070715G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3001,2702301,400200G.L.+8.000浸水位 +9.5001FL +8.3001,3001,30010010070アルミ製ガラリ AGN31階 給気チャンバー室付属金物一式B-1A-1 / a-1新設(枠共)270アルミ製ガラリ AGN41階 排気チャンバー室付属金物一式B-1A-1 / a-1新設(枠共)1アルミ製建具枠25×35 共 アルミ製建具枠25×35 共開口率30% 開口率30%1,3007502,2001,0008008002,6001,400事 業 名三原市 本郷南五丁目A-36400 280 300 400 3001,6801,900110 110290 350 2351,750290 350 2352,6503252,0003251251,750125875 875875 875300 30075 751,900325 2,000 325502,65020°20°公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)図面名:縮尺 図面番号工事場所断面詳細図 S=1/3050平面詳細図 S=1/30300 300751254503255037.5 37.5端部詳細図 S=1/10+3.800+4.000+4.000+4.300吐出井階段室換気チャンバー室F E D C B A5 4 3消音器室キープラン地下1階 S=1/200改修対象物地下1階ポンプ開口部仮蓋詳細図S=1/30,1/10事 業 名三原市 本郷南五丁目A-37φ1750補強材:H-100x100x6x8既設鋼板M16ボルト接合又は溶接仮蓋:既設鋼板 t=9.0 加工あと施工アンカー:接着系アンカーM16 L=130 18本仮蓋:既設鋼板 t=9.0 加工床:モルタル充填(既設)立上り:既設充填モルタル撤去の上無筋コンクリートあと施工アンカー:接着系アンカーM16 L=130 18本φ1900 仮蓋:既設鋼板 t=9.0 加工立上り:既設充填モルタル撤去の上無筋コンクリート床:モルタル充填(既設)仮蓋:既設鋼板 t=9.0 加工あと施工アンカー:接着系アンカーM16 L=130 18本立上り:既設充填モルタル撤去の上無筋コンクリート補強材:H-100x100x6x8既設鋼板M16ボルト接合又は溶接床:モルタル充填(既設)公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)図面名:縮尺排水設備 改修平面図S=1/100 AM-01 図面番号工事場所事 業 名ポンプ室吐出井吹抜排気チャンバー室給気チャンバー室階段室倉 庫 作業員控室廊 下洗面室便所玄関足洗い場+8.300+9.300煙突N3,000 3,700 3,700 3,700 4,0006,550 18,100A B C D E F5,500 1,500 5,900 5,900 3,000 2,150 13,00021,800 15,1501 2 3 4 5 6排水設備 改修平面図 S=1:100VPφ100VPφ50(既設)VPφ75VPφ100 VPφ100 150SC-1 既設インバート桝既設桝リスト名 称 番号 種 別 備 考 蓋種別MHA-350〃 〃既設塩ビ製取付桝 〃1 2 3 200φ鋳鉄製防護蓋管底450(GL-)57015001 2 3インバート改修(今回工事)(既設) (既設)(既設)(既設)(中部美化企業:FU-100P同等品)100逆水防止弁取付(既設取付管)三原市 本郷南五丁目雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)特 記 仕 様 書(機械設備)三原市第1章 総 則第1節 適用範囲本特記仕様書は、雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)に適用する。
第2節 責任施工本工事は、受注者による責任施工である。
設計図書に記載なき事項についても技術上あるいは、全設備より見て当然必要と思われることは、職員(以下監督員という)の指示に従い、設計図書の意図する性能、機能を十分満足するよう設計、施工しなければならない。
第3節 施工基準(1) 本工事に対する施工基準は、下記のものとする。
a 特記仕様書b 設計図c 設計書d 現場説明事項(2) 準拠規格一般仕様書、 特記仕様書において規定して記載されたもの以外は、すべて次の規格及び基準に準拠すること。
また、この書基準は、最新版を適用すること。
a 日本産業規格 JISb 機械設備標準仕様書 日本下水道事業団c 下水道施設計画・設計指針と解説d 機械設備工事一般仕様書 日本下水道事業団e 機械設備工事必携 日本下水道事業団f 公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)g 公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)h その他関係法規並びに監督員が指示する仕様書、各種基準(3) 承諾図受注者は、承諾を受けるために監督員と打合せを行い、施工図面等の工事に必要な図面を2部作成し提出すること。
a 機器の据付配置図b 機器相互間の配管図c 施工図一旦、承諾を受けても実際に施工上不都合があると認められる場合、あるいは設備上、機器の変更、追加等が必要と認められる場合には、監督員の指示に従って訂正図を提出し、再承諾を受けた後に機器等を製作すること。
また、承諾図返却後、決定図を監督員の指示する部数を提出すること。
(4) 疑義等設計図書に関して疑義が生じた場合は、すべて監督員の解釈による。
設計図書に記載されていない事項であっても施工上当然必要と思われる事項は、受注者の負担においてこれを施工すること。
第4節 関係法規、責務の遵守受注者は、本工事の施工に当り、諸官庁の命令指示、建設業法、労働基準法、労働安全衛生法、職業安定法、道路交通法、電気事業法その他関係法規、並びに工事施工に関する協定事項に違反しないこと。
第5節 手続きの代行受注者は本工事施工に当り、諸官公庁及び当該電気供給者の検査を受ける必要があるものについて は、すべての手続きを代行し、常に連絡を密にして、設備使用開始に際し支障のないようにすること。
ただし、手続書類は提出前に監督員の承諾を受けること。
第6節 現場の管理受注者は,工事現場内において監理技術者,主任技術者(下請を含む。
)に工事名,工期,顔写真,所属会社名及び証明印の入った名札を着用すること。
第7節 検査三原市工事検査規程の定めるところによる。
第8節 主任(監理)技術者の配置等(1) 主任(監理)技術者の専任期間等本工事に配置される技術者については,工場製作のみが行われている期間は専任を要しない。
なお,当該工場製作過程において,同一工場内で他の同種工事に係る製作と一元的な管理体制のもとで製作を行うことが可能である場合は,同一の技術者がこれらの製作を一括して管理することができる。
(2) 主任(監理)技術者の変更の特例本工事に配置される技術者については,工場から現地への工事の現場が移行する時点において変更ができる。
なお,発注者と受注者の協議により,交代の時期は工程上一定の区切りと認められる時点とするほか,交代前後における技術者の技術力が同等以上に確保されるとともに,一定期間重複して工事現場に設置し,工事の継続性,品質等を確保すること。
第9節 工事カルテの作成および登録受注者は,工事実績情報サービス(CORINS)に基づき「工事カルテ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に(財)日本建設情報総合センターに登録し,「工事カルテ」の写しを監督職員に提出すること。
第10節 完成図書の提出施設引渡しの際,下記の完成図書を提出すること。
完成図書はA4版,取外し可能な折り込み製本とし表紙,背表紙は金文印刷したものを3部納入のこと。
(1) 完成図面(2) 各種検討書,計算書(3) 各種配管図(4) 付属品,予備品リスト(5) 各種試験,検査成績書(6) 各種官庁手続き書類(7) 取扱説明書(8) 運転操作説明書(9) 故障時連絡一覧表(10) その他必要なもの第11節 かし担保期間完成検査に合格した日から2年間とする。
かし担保期間終了時,請負人は技術者を派遣し異常の有無を確認後,監督員と協議し承認を得ること。
保証期間内に請負人の責任に帰すべき原因による事故が発生した場合,監督員の指示する期間内に無償で改造,補修または新品と取替えた後,検査に合格しなければならない。
第12節 契約内容の変更本工事の内容に著しい影響を与える事情が生じたときは,協議の上,契約内容を変更することができる。
ただし,監督員が特段の理由があると認めたときを除き,契約内容の変更は行わない。
第13節 その他(1) 責任施工受注者は既設構造物その他に損傷を与えないよう,または機能を阻害しないよう適切な保護を行うこと。
これらに損傷または損失を与えた場合,受注者の負担において復旧すること。
本工事の施工にあたって本仕様書,添付図面,別紙設計書に明示していないものがあっても,設備の性能発揮に当然必要なものは監督員の指示に従い,受注者の費用をもって施工しなければならない。
また,重要寸法についてはあらかじめ現地実測の上決定し,万一数量寸法等に誤記があった場合は,監督員と打ち合わせ善処しなければならない。
(2) 耐震設計耐震を十分考慮した構造および施工とすること。
(3) 工事保険等受注者は,本工事において第三者に与えた損害を補填する保険又はその他必要とする建設工事に関連する保険等に加入しなければならない。
また,加入した保険等については,保険証券の写し(保険以外の場合はそれに代わるもの)を監督員に提出すること。
5 4 3 2D C B A E F5 4 3 6公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)三原市 本郷南五丁目図面名:縮尺屋外配置配管図(撤去)S=1/100 PM-4 図面番号工事場所事 業 名雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)特 記 仕 様 書(電気設備)三原市第1章 総 則第1節 適用範囲本特記仕様書は、雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)に適用する。
第2節 責任施工本工事は、受注者による責任施工である。
設計図書に記載なき事項についても技術上あるいは、全設備より見て当然必要と思われることは、職員(以下監督員という)の指示に従い、設計図書の意図する性能、機能を十分満足するよう設計、施工しなければならない。
第3節 施工基準(1) 本工事に対する施工基準は、下記のものとする。
a 特記仕様書b 設計図c 設計書d 現場説明事項(2) 準拠規格一般仕様書、 特記仕様書において規定して記載されたもの以外は、すべて次の規格及び基準に準拠すること。
また、この書基準は、最新版を適用すること。
a 日本産業規格 JISb 電気規格調査会標準規格 JECc 日本電機工業会標準規格 JEMd 電線技術委員会標準資料 JCSe 電気設備技術基準 経済産業省令f 内線規程 JEACg 電気用品取締法h 下水道施設計画・設計指針と解説I 電気設備工事一般仕様書 日本下水道事業団j 電気設備工事必携 日本下水道事業団k 公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)l 公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)m その他関係法規並びに監督員が指示する仕様書、各種基準(3) 承諾図受注者は、承諾を受けるために監督員と打合せを行い、施工図面等の工事に必要な図面を2部作成し提出すること。
a 機器の据付配置図b 機器相互間の配管図、配線図c 施工図一旦、承諾を受けても実際に施工上不都合があると認められる場合、あるいは設備上、機器の変更、追加等が必要と認められる場合には、監督員の指示に従って訂正図を提出し、再承諾を受けた後に機器等を製作すること。
また、承諾図返却後、決定図を監督員の指示する部数を提出すること。
(4) 疑義等設計図書に関して疑義が生じた場合は、すべて監督員の解釈による。
設計図書に記載されていない事項であっても施工上当然必要と思われる事項は、受注者の負担においてこれを施工すること。
第4節 関係法規、責務の遵守受注者は、本工事の施工に当り、諸官庁の命令指示、建設業法、労働基準法、労働安全衛生法、職業安定法、道路交通法、電気事業法その他関係法規、並びに工事施工に関する協定事項に違反しないこと。
第5節 手続きの代行受注者は本工事施工に当り、諸官公庁及び当該電気供給者の検査を受ける必要があるものについて は、すべての手続きを代行し、常に連絡を密にして、設備使用開始に際し支障のないようにすること。
ただし、手続書類は提出前に監督員の承諾を受けること。
第6節 現場の管理受注者は,工事現場内において監理技術者,主任技術者(下請を含む。
)に工事名,工期,顔写真,所属会社名及び証明印の入った名札を着用すること。
第7節 検査三原市工事検査規程の定めるところによる。
第8節 主任(監理)技術者の配置等(1) 主任(監理)技術者の専任期間等本工事に配置される技術者については,工場製作のみが行われている期間は専任を要しない。
なお,当該工場製作過程において,同一工場内で他の同種工事に係る製作と一元的な管理体制のもとで製作を行うことが可能である場合は,同一の技術者がこれらの製作を一括して管理することができる。
(2) 主任(監理)技術者の変更の特例本工事に配置される技術者については,工場から現地への工事の現場が移行する時点において変更ができる。
なお,発注者と受注者の協議により,交代の時期は工程上一定の区切りと認められる時点とするほか,交代前後における技術者の技術力が同等以上に確保されるとともに,一定期間重複して工事現場に設置し,工事の継続性,品質等を確保すること。
第9節 工事カルテの作成および登録受注者は,工事実績情報サービス(CORINS)に基づき「工事カルテ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に(財)日本建設情報総合センターに登録し,「工事カルテ」の写しを監督職員に提出すること。
第10節 完成図書の提出施設引渡しの際,下記の完成図書を提出すること。
完成図書はA4版,取外し可能な折り込み製本とし表紙,背表紙は金文印刷したものを3部納入のこと。
(1) 完成図面(2) 各種検討書,計算書(3) 各種結線,接続図(4) 付属品,予備品リスト(5) 各種試験,検査成績書(6) 各種官庁手続き書類(7) 取扱説明書(8) 運転操作説明書(9) 故障時連絡一覧表(10) その他必要なもの第11節 かし担保期間完成検査に合格した日から2年間とする。
かし担保期間終了時,請負人は技術者を派遣し異常の有無を確認後,監督員と協議し承認を得ること。
保証期間内に請負人の責任に帰すべき原因による事故が発生した場合,監督員の指示する期間内に無償で改造,補修または新品と取替えた後,検査に合格しなければならない。
第12節 契約内容の変更本工事の内容に著しい影響を与える事情が生じたときは,協議の上,契約内容を変更することができる。
ただし,監督員が特段の理由があると認めたときを除き,契約内容の変更は行わない。
第13節 その他(1) 責任施工受注者は既設構造物その他に損傷を与えないよう,または機能を阻害しないよう適切な保護を行うこと。
これらに損傷または損失を与えた場合,受注者の負担において復旧すること。
本工事の施工にあたって本仕様書,添付図面,別紙設計書に明示していないものがあっても,設備の性能発揮に当然必要なものは監督員の指示に従い,受注者の費用をもって施工しなければならない。
また,重要寸法についてはあらかじめ現地実測の上決定し,万一数量寸法等に誤記があった場合は,監督員と打ち合わせ善処しなければならない。
(2) 耐震設計耐震を十分考慮した構造および施工とすること。
(3) 工事保険等受注者は,本工事において第三者に与えた損害を補填する保険又はその他必要とする建設工事に関連する保険等に加入しなければならない。
また,加入した保険等については,保険証券の写し(保険以外の場合はそれに代わるもの)を監督員に提出すること。
なお,加入に必要な保険料等は,設計で現場管理費に見込んでいる。
(4) 工事損失等本工事の施工に伴い,通常避けることのできない地盤沈下,振動等により建物等に損害等(以下「工事損失」という。
)が発生した場合においては,次のとおりとする。
なお,工事損失に伴う補償費用は,設計で現場管理費に見込んでいる。
a 原因調査 監督員と協力して行うこと。
b 補償交渉 監督員と協力して処理解決に当ること。
c 応急措置 監督員から応急措置を講じる必要があると指示された場合は、直ちに応急措置を講じること。
d 補償費用負担割合 発注者は,工事損失に伴う補償費用のうち請負代金の100分の1を超える額を負担すること。
第2章 本郷第1雨水排水ポンプ場第1節 耐水化対策本工事は、場内に設置された燃料移送ポンプ現場操作盤及び燃料貯蔵タンク液位計変換器が、河川の氾濫等などにより水没しポンプ場の運転に支障が生じる恐れがあるため、機械設備工事で設置する架台等に移設するものである。
第2節 移設設備(1) 燃料移送ポンプ現場操作盤 1 面(2) 燃料貯蔵タンク液位計変換器 1 台(3) その他発注図面のとおり第3章 電 気 工 事第1節 一般事項(1) 本工事の施工にあたっては、監督員の指示に従い、本仕様書及び設計図書に基づき、関係法令、規定、基準に準拠し、責任を持って施工しなければならない。
また、作業の安全及び通行人等第三者への災害防止等についても十分に配慮し、安全対策を講じること。
(2) 機器の搬入、据付の際は機器本体、構造物に対して損傷を与えることのないように注意すること。
(3) 工事の施工にあたっては、施工図を提出のうえ監督員の指示によること。
また、実施に当たっては安全かつ効率的に行うこと。
(4) 電力会社等への諸手続きは、受託者が自らの費用において行うこと。
(5) 槽内作業の場合は、酸素欠乏及び硫化水素危険作業に該当するため、法令・規則等を遵守し安全に行うこと。
第2節 各種工事(1) 盤等の据付工事1) 自立盤は、所要の強度を持つ金具で架台等に強固に取付けること。
2) 装柱盤は、所定の金具で柱に強固に取付けること。
(2) 電線管工事1) 電線管は施工場所により、次の管を使用すること。
a) 露出配管 耐衝撃性硬質ビニル電線管又は厚鋼電線管b) 地中配管 波付硬質合成樹脂管c) 接地線用 硬質ビニル電線管(露出、地中とも)2) 地中電線管部は、ケーブル埋設シートを敷設すること。
(3) 配線工事1) 配線は使用目的により次の電線またはケーブルを使用すること。
a) 電源回路 架橋ポリエチレン絶縁耐熱性ポリエチレンシースケーブル(EM-CE)b) 制御回路 制御用ポリエチレン絶縁耐熱性ポリエチレンシースケーブル(EM-CEE)c) 接地回路 耐燃性ポリエチレン絶縁電線(EM-IE)2) 端子への接続各端子への接続は圧着端子(丸型)で行うこと。
(4) 接地工事接地工事の接地極は、連結式接地棒を使用し各種接地抵抗値の基準値内になるように施工すること。
0 0001頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費設備工1 式レベル1電気設備工1 式レベル2材料費1 式レベル3直接材料費1 式レベル4補助材料費1 式レベル4労務費1 式レベル3一般労務費1 式レベル4技術労務費1 式レベル4複合工費1 式レベル3防火区画処理補修工1 式レベル4削孔工1 式レベル4土工1 式レベル4基礎工1 式レベル4**直接工事費**共通仮設費率分**共通仮設費****純工事費**0 0002頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 現場管理費**据付工事原価**設計技術費**工事原価**一般管理費率分額契約保証費**一般管理費計****工事価格計**消費税相当額**請負工事費計**図 面 名 称 縮尺E - 1 位 置 図 1/6000E - 2 全 体 平 面 図 ( 今 回 ) 1/200E - 3 地 下 1 階 平 面 図 ( 今 回 ) 1/50E - 4 1 階 平 面 図 ( 今 回 ) 1/50E - 5 2 階 平 面 図 ( 今 回 ) 1/50E - 6 地 下 1 階 平 面 図 ( 撤 去 ) 1/50E - 7 1 階 平 面 図 ( 撤 去 ) 1/50E - 8 2 階 平 面 図 ( 撤 去 ) 1/50図 面 目 録番 号(本郷第1雨水ポンプ場 電気工事編)は、施工場所を示す。
1備考2742431636002-272002-273交1637松江本郷第1雨水ポンプ場縮尺工 事 名工事場所図面番号三原市 本郷南五丁目三 原 市A1:100% A3:50%E-1 S=1/6000位 置 図 S=1/6000図面名: 位置図雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)本郷第1雨水ポンプ場 全体平面図 S=1/20014000 23900 11800 5150 130006500 18100 6200は、今回を示す。
1備考は、既設を示す。
2図面名:縮尺工 事 名工事場所図面番号三原市 本郷南五丁目雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)三 原 市A1:100% A3:50%E-2全体平面図(今回)S=1/200階段室2 3 4 51500 5900 590013300F E D C B A4000 3700 3700 3700 300018100本郷第1雨水ポンプ場 地下1階 平面図 S=1/501階へ1階へ給気チャンバーケーブルダクトケーブルラック312番 号 機 器 名 称 備 考機器一覧表クーリングタワー揚水ポンプ現場操作盤作業用電源-2盤1 2 3冷却水ポンプ現場操作盤番 号LCB-P04LCB-P05LCB-24排気ファン用MCCBボックス 4 PM2600V CE 3.5sq -3c,IE 3.5sq600V CE 3.5sq -3c,IE 3.5sq (G28) M0.4No.1燃料移送ポンプNo.2燃料移送ポンプM0.4(G28)計 装 盤KPポンプ設備コントロールセンタCC-Pポンプ設備補助継電器盤RY-P600V CE 3.5sq -2c600V CE 3.5sq -2c,IE 3.5sqCEE 1.25sq -20cCEE 1.25sq -10c燃料移送ポンプ現場操作盤(LCB-P08)冷却水ポンプ現場操作盤(LCB-P04)クーリングタワー(LCB-P06)揚水ポンプ現場操作盤燃料貯蔵タンク液位計変換器CEE 1.25sq -6cCEE-S 1.25sq -2c給油口ボックス600V CE 3.5sq -2c,IE 3.5sq(G22)(G22)(G22)燃料貯蔵タンク液位計配 線 系 統 図 S=NONCEE-S 1.25sq -2c (G22)専用ケーブル (既設) 直線接続(G28)(G54)(G54)は、移設を示す。
1備考は、既設を示す。
34. 直線接続は防水性のある工法とする。
は、今回を示す。
2は、ピット配線を示す。
1凡例は、ラック配線を示す。
3は、露出配線を示す。
2は、地中埋設配線を示す。
4図面名:縮尺工 事 名工事場所図面番号三原市 本郷南五丁目雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)三 原 市A1:100% A3:50%E-3地下1階平面図(今回)S=1/501 2 3 4 55500 1500 5900 590018800F E D C B A4000 3700 3700 3700 300018100本郷第1雨水ポンプ場 1階 平面図 S=1/50給気チャンバー作業員控室 倉庫洗面吐出井吹抜地下1階へ2階へ地下1階へケーブルラック2階へ番 号 機 器 名 称 備 考機器一覧表No.2細目自動除塵機現場操作盤No.1し渣搬出機現場操作盤1 2 3No.1細目自動除塵機現場操作盤番 号LCB-S01LCB-S02LCB-S04No.2し渣搬出機現場操作盤 4 LCB-S05し渣貯留ホッパ現場操作盤 LCB-S06No.1雨水ポンプ現場操作盤 LCB-P01No.2雨水ポンプ現場操作盤 LCB-P02空気圧縮機現場操作盤 LCB-P07燃料移送ポンプ現場操作盤 LCB-P085 6 7 8 91011作業用電源盤-1盤 LCB-1作業用電源盤-3盤 LCB-31 23456781011No.2燃料移送ポンプM0.4No.1燃料移送ポンプM0.4P.BOX 400 ×400(WP.SUS)□移 設9P.BOX 300 ×200(WP.SUS)□P.BOX 300 ×200(WP.SUS)□コア抜き(φ100×2)P.BOX 300 ×200(WP.SUS)□は、移設を示す。
1備考は、既設を示す。
34. 直線接続は防水性のある工法とする。
は、今回を示す。
2燃料貯蔵タンク給油ボックス燃料貯蔵タンク液位計1212 燃料貯蔵タンク液位計変換器 移 設番 号 備 考埋設管路一覧表イ低 圧FEPφ50 GL-300制 御FEPφ65イケーブルダクトは、ピット配線を示す。
1凡例は、ラック配線を示す。
3は、露出配線を示す。
2は、地中埋設配線を示す。
4図面名:縮尺工 事 名工事場所図面番号三原市 本郷南五丁目雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)三 原 市A1:100% A3:50%E-41階平面図(今回)S=1/50300 85 50435FEP φ65,φ50(GL-300)地中埋設配管埋設標識シート▽GL埋設管路要領図 S=1/30搬入ステージ階段室ポンプ室吹抜電気室換気チャンバー1 2 3 4 55500 1500 5900 590018800F E D C B A4000 3700 3700 3700 30001810042 1 1036 7 12 5911815 16 1314番 号 機 器 名 称 備 考機器一覧表直流電源盤沈砂池設備補助継電器盤1 2 3 4 沈砂池設備コントロールセンタ5 ポンプ設備コントロールセンタ6 ポンプ設備補助継電器盤7 遠方監視制御装置引込受電盤番 号LCDCRY-SCC-SCC-PRY-P8 監視操作卓 MGP9 計装盤 KP10 ITV制御盤11 ITV操作卓12 コントローラ盤 CONT13 非常通報装置14 接地端子箱15 電灯動力盤 LM-117火報受信機ケーブルダクトP.BOX 400 ×300(WP.SUS)□P.BOX 300 ×200(WP.SUS)□1階へ本郷第1雨水ポンプ場 2階 平面図 S=1/5016クーリングタワー冷却ファン現場操作盤 LCB-P06は、今回を示す。
1備考は、既設を示す。
21階へ17防火区画処理補修900W×350D防火区画処理補修1000W×300Hは、ピット配線を示す。
1凡例は、ラック配線を示す。
3は、露出配線を示す。
2は、地中埋設配線を示す。
4図面名:縮尺工 事 名工事場所図面番号三原市 本郷南五丁目雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)三 原 市A1:100% A3:50%E-52階平面図(今回)S=1/50階段室2 3 4 51500 5900 590013300F E D C B A4000 3700 3700 3700 300018100本郷第1雨水ポンプ場 地下1階 平面図 S=1/501階へ1階へ給気チャンバーケーブルダクトケーブルラック312番 号 機 器 名 称 備 考機器一覧表クーリングタワー揚水ポンプ現場操作盤作業用電源-2盤1 2 3冷却水ポンプ現場操作盤番 号LCB-P04LCB-P05LCB-24排気ファン用MCCBボックス 4 PM2600V CV 3.5sq -3c,IV 3.5sq600V CV 3.5sq -3c,IV 3.5sq (G28) M0.4No.1燃料移送ポンプNo.2燃料移送ポンプM0.4(G28)計 装 盤KPポンプ設備コントロールセンタCC-Pポンプ設備補助継電器盤RY-P600V CV 3.5sq -2c600V CV 3.5sq -2c,IV 3.5sqCVV 1.25sq -20cCVV 1.25sq -10c燃料移送ポンプ現場操作盤(LCB-P08)冷却水ポンプ現場操作盤(LCB-P04)クーリングタワー(LCB-P06)揚水ポンプ現場操作盤燃料貯蔵タンク液位計変換器CVV 1.25sq -6cCVV-S 1.25sq -2c専用ケーブル給油口ボックス600V CV 3.5sq -2c,IV 3.5sq(G22)(G22)(G22)(既設)燃料貯蔵タンク液位計配 線 系 統 図 S=NON(G54)は、撤去を示す。
1備考は、既設を示す。
3は、移設を示す。
2は、ピット配線を示す。
1凡例は、ラック配線を示す。
3は、露出配線を示す。
2は、地中埋設配線を示す。
4図面名:縮尺工 事 名工事場所図面番号三原市 本郷南五丁目雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)三 原 市A1:100% A3:50%E-6地下1階平面図(撤去)S=1/501 2 3 4 55500 1500 5900 590018800F E D C B A4000 3700 3700 3700 300018100本郷第1雨水ポンプ場 1階 平面図 S=1/50給気チャンバー作業員控室 倉庫洗面吐出井吹抜燃料貯蔵タンク地下1階へ2階へ地下1階へ9ケーブルラックケーブルダクト2階へ番 号 機 器 名 称 備 考機器一覧表No.2細目自動除塵機現場操作盤No.1し渣搬出機現場操作盤1 2 3No.1細目自動除塵機現場操作盤番 号LCB-S01LCB-S02LCB-S04No.2し渣搬出機現場操作盤 4 LCB-S05し渣貯留ホッパ現場操作盤 LCB-S06No.1雨水ポンプ現場操作盤 LCB-P01No.2雨水ポンプ現場操作盤 LCB-P02空気圧縮機現場操作盤 LCB-P07燃料移送ポンプ現場操作盤 LCB-P085 6 7 8 91011作業用電源盤-1盤 LCB-1作業用電源盤-3盤 LCB-31 23456781011P.BOX 300 ×200(WP.SUS)No.2燃料移送ポンプM□0.4No.1燃料移送ポンプM0.4P.BOX 300 ×200(WP.SUS)□給油ボックスP.BOX 400 ×400(WP.SUS)□移 設は、撤去を示す。
1備考は、既設を示す。
3は、移設を示す。
212 燃料貯蔵タンク液位計変換器 移 設12燃料貯蔵タンク液位計は、ピット配線を示す。
1凡例は、ラック配線を示す。
3は、露出配線を示す。
2は、地中埋設配線を示す。
4図面名:縮尺工 事 名工事場所図面番号三原市 本郷南五丁目雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)三 原 市A1:100% A3:50%E-71階平面図(撤去)S=1/50搬入ステージ階段室ポンプ室吹抜電気室換気チャンバー1 2 3 4 55500 1500 5900 590018800F E D C B A4000 3700 3700 3700 3000181001階へ42 1 1036 7 12 5911815 16 1314番 号 機 器 名 称 備 考機器一覧表直流電源盤沈砂池設備補助継電器盤1 2 3 4 沈砂池設備コントロールセンタ5 ポンプ設備コントロールセンタ6 ポンプ設備補助継電器盤7 遠方監視制御装置引込受電盤番 号LCDCRY-SCC-SCC-PRY-P8 監視操作卓 MGP9 計装盤 KP10 ITV制御盤11 ITV操作卓12 コントローラ盤 CONT13 非常通報装置14 接地端子箱15 電灯動力盤 LM-11617火報受信機ケーブルダクトP.BOX 400 ×300(WP.SUS)□P.BOX 300 ×200(WP.SUS)□1階へ本郷第1雨水ポンプ場 2階 平面図 S=1/50クーリングタワー冷却ファン現場操作盤 LCB-P06は、撤去を示す。
1備考は、既設を示す。
217防火区画処理900W×350D防火区画処理1000W×300Hは、ピット配線を示す。
1凡例は、ラック配線を示す。
3は、露出配線を示す。
2は、地中埋設配線を示す。
4図面名:縮尺工 事 名工事場所図面番号三原市 本郷南五丁目雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)三 原 市A1:100% A3:50%E-82階平面図(撤去)S=1/50雨水排水ポンプ場耐水化工事( 本郷第1雨水排水ポンプ場 )参考資料建 築 工 事 工 事 別 内 訳 書 1種別1. 直接仮設 養生 40.30 40.3 m2整理清掃・後片付け 40.30 40.3 m2通路養生 87.91 87.9 m2外部足場 枠組足場900枠 手摺先行方式 202.62 203.0 m2垂直養生 防音シート張 202.62 203.0 m2内部足場 枠組足場900枠 手摺先行方式 28.69 28.7 m2 〃 脚立足場 202.62 203.0 m2仮設間仕切(B) LGS90+GB-Rt12.5片面 133.74 134.0 m2仮設材運搬費 1.0 式数 量 細 別 工 種本郷第1雨水ポンプ場耐水化改修工事 工 事 別 内 訳 書 2種別2. 防水改修工事 (撤去)シーリング 94.93 94.9 m(新設)シーリング PU-2 15×10 外壁 70.50 70.5 m 〃 MS-2 20×10 止水板取合 5.20 5.2 m数 量本郷第1雨水ポンプ場耐水化改修工事工 種 細 別 工 事 別 内 訳 書 3種別3. 外壁改修工事 (撤去)竪樋 撤去 VPφ75 上下端切断共 2.60 2.6 m鋳鉄製マンホールφ600 撤去 枠共 1.0 ヶ所(新設)壁 モルタル塗 t20 0.72 0.7 m2コンクリート直均し仕上 1.32 1.3 m2壁 下地調整 27.82 27.8 m2壁 複層塗材RE 27.82 27.8 m2竪樋 カラーVPφ75 上下端接続共 2.60 2.6 m耐水型鋳鉄製マンホールφ600 新設 1.0 ヶ所抱き部モルタル塗 46.37 46.4 m本郷第1雨水ポンプ場耐水化改修工事工 種 細 別 数 量 工 事 別 内 訳 書 4種別4. 建具改修工事 (撤去)ステンレス製建具 撤去 SSD-1 900×2685 1.0 ヶ所アルミ製建具 撤去 AW-1 400×1600 額縁共 2.0 ヶ所 〃 AW-2 1600×1600 額縁共 1.0 ヶ所 〃 AW-3 410×1610 額縁共 11.0 ヶ所 〃 AG-1 600×3000 額縁共 2.0 ヶ所 〃 AG-2 1500×2500 額縁共 1.0 ヶ所ガラス撤去 14.16 14.2 m2建具周囲はつり 89.22 89.2 m(ステンレス製建具新設)ステンレス製建具 新設 SSD-N1 900×2655 耐水扉・排煙窓900×585共 1.0 ヶ所取付工事費 1.0 式運搬費 1.0 式法定福利費 1.0 式本郷第1雨水ポンプ場耐水化改修工事工 種 細 別 数 量 工 事 別 内 訳 書 5種別(アルミ製建具新設)アルミ製建具 新設 AW-N1 410×1210 4.0 ヶ所 〃 AG-N1 600×2300 2.0 ヶ所 〃 AG-N2 1500×2200 1.0 ヶ所 〃 AG-N3 750×1300 1.0 ヶ所 〃 AG-N4 800×800 1.0 ヶ所取付工事費 1.0 式運搬費 1.0 式法定福利費 1.0 式(ガラス)ガラスブロック 190×190×95 1.98 2.0 m2網入り型板ガラス t6.8 0.53 0.5 m2ガラスシーリング SR-1 10×10 18.95 19.0 m数 量本郷第1雨水ポンプ場耐水化改修工事工 種 細 別 工 事 別 内 訳 書 6種別(その他)シーリング MS-2 15×10 アルミ製建具取合 35.67 35.7 m 〃 MS-2 20×10 SUS製建具取合 8.91 8.9 m建具周囲モルタル充填 外部建具 防水モルタル 46.37 46.4 m工 種 細 別本郷第1雨水ポンプ場耐水化改修工事数 量 工 事 別 内 訳 書 7種別5. 内装改修工事 (撤去)床 磁器質タイル張 撤去 下地モルタル共 0.15 0.2 m2壁 モルタル塗 撤去 10.92 10.9 m2壁 陶器質タイル張 撤去 下地モルタル共 1.20 1.2 m2壁 グラスウール吸音板 撤去 6.33 6.3 m2天井 ボード 撤去 下地残し 1.52 1.5 m2(新設)コンクリート直均し仕上 0.50 0.5 m2床 下地調整 仕上面目荒し 0.94 0.9 m2床 モルタル塗 t30 0.94 0.9 m2床 長尺ビニール床シート張 0.94 0.9 m2床 防水モルタル塗 t60(t30×2数量) 1.35 1.4 m2壁 モルタル塗 t20 16.00 16.0 m2壁 陶器質タイル張 下地モルタル共 1.26 1.3 m2本郷第1雨水ポンプ場耐水化改修工事工 種 細 別 数 量 工 事 別 内 訳 書 8種別壁 グラスウール吸音板張 t25 5.88 5.9 m2天井 ボード張 GB-D t9.5 1.28 1.3 m2 〃 ケイカル板 t6.0 0.24 0.2 m2止水板 新設アルミ製既製品 2850x1300 中間(SUS製)サポート共1.0 ヶ所数 量 工 種 細 別本郷第1雨水ポンプ場耐水化改修工事 工 事 別 内 訳 書 9種別6. 塗装改修工事 (内部)素地ごしらえ モルタル面 16.00-0.39-2.29= 13.32 13.3 m2 〃 ボード面 0.24 0.2 m2合成エマルションペイント塗 EP塗 13.56 13.6 m2本郷第1雨水ポンプ場耐水化改修工事工 種 細 別 数 量 工 事 別 内 訳 書 10種別7. 躯体改修工事 (撤去)コンクリートカッター入 169.23 169.0 mモルタルカッター入 6.96 7.0 mコンクリート 撤去 3.63 3.6 m3躯体目荒し 2.29 2.3 m2鉄筋切断 D10 54.0 ヶ所(新設)(鉄筋)異形鉄筋 SD295 D10 ロス込 0.25 0.3 t 〃 SD295 D13 ロス込 0.14 0.1 t 〃 SD345 D19 ロス込 0.05 0.1 t鉄筋加工組立 RCラーメン構造 一般 NET 0.42 0.4 tスクラップ控除 H2 (【ロス込】-【NET】)×0.7= 0.01 0.1 t鉄筋運搬費 4t車 NET 0.42 0.4 t本郷第1雨水ポンプ場耐水化改修工事工 種 細 別 数 量 工 事 別 内 訳 書 11種別フレア溶接 D13 (両面5d+1d×2)以上 472.0 ヶ所(コンクリート)普通コンクリート Fc=21 S=18 躯体 5.04 5.0 m3 〃 Fc=18 S=15 無筋 0.08 0.1 m3打設手間 ポンプ打設(躯体) 5.04 5.0 m3 〃 ポンプ打設(無筋) 0.08 0.1 m3ポンプ圧送 打設量30m3未満(躯体) 5.04 5.0 m3 〃 打設量30m3未満(無筋) 0.08 0.1 m3ポンプ圧送基本料金 打設量30m3未満(躯体) 1.0 回 〃 打設量30m3未満(無筋) 1.0 回無収縮モルタル Fm=30 0.35 0.4 m3(型枠)打放合板型枠 B種 43.79 43.8 m2型枠運搬費 4t車 43.79 43.8 m2数 量本郷第1雨水ポンプ場耐水化改修工事工 種 細 別 工 事 別 内 訳 書 12種別打放し面補修 B種 コーン処理 43.79 43.8 m2ボイド型枠 φ600 0.28 0.3 m2圧入型枠 無収縮モルタル圧入型枠 両面 10.18 10.2 m型枠目地材 15x10 35.67 35.7 m(その他)あと施工アンカー D19 下方向 接着系アンカー 8.0 ヶ所 〃 D19 横方向 接着系アンカー 18.0 ヶ所 〃 M12 下方向 金属系アンカー 8.0 ヶ所(仮蓋補強)補強材 H-100x100x6x8 ロス込 147.28 0.15 0.2 tあと施工アンカー M16 下向き 接着系アンカー 18.00 18.0 本数 量 細 別本郷第1雨水ポンプ場耐水化改修工事工 種 工 事 別 内 訳 書 13種別8. 運搬・処分費 (積込)コンクリート類 コンクリートがら・がれき類 3.63+0.45= 4.08 4.1 m3ボード・木材類 上記以外 3.97 4.0 m3(運搬)コンクリートがら 3.63 3.6 m3がれき類 0.45 0.5 m3ボードくず 0.04 0.1 m3金属くず 1.57 1.6 m3ガラスくず 0.79 0.8 m3廃プラスチック 1.57 1.6 m3数 量 細 別 工 種本郷第1雨水ポンプ場耐水化改修工事 工 事 別 内 訳 書 14種別(処分)コンクリートがら 8.53 8.5 tがれき類 0.63 0.6 tボードくず 0.02 0.1 t金属くず 0.39 0.4 tガラスくず 0.80 0.8 t廃プラスチック 0.01 0.1 t本郷第1雨水ポンプ場耐水化改修工事工 種 細 別 数 量躯 体 集 計 表No.
5本郷第1雨水ポンプ場部 位コ ン ク リ ー ト型 枠鉄 筋 (m) 圧 接記 号 Fc S打設(回)(m3) (m2) D10 D13 D16 D19 D22 D25 D29 計 D19 D22 D25 D29雑 21 18 1 5.04 43.79 431.94 132.79 20.49 585.22無筋 18 15 2 0.08計 5.12 43.79 431.94 132.79 20.49 585.22 C強度別 (m3) C打設別(m3) 鉄筋重量換算 (t)Fc=24 , S=18 1 回 5.04〈単 重〉kg/m0.56 0.995 1.56 2.25 3.04 3.98 5.04Fc=24 , S=15 2 回 0.08 〈NET〉 0.24 0.13 0.05 0.42Fc=21 , S=18 〈ロス率〉 4.0 %Fc=18 , S=15 〈ロス込〉 0.25 0.14 0.05 0.44〈スクラップ控除〉70.0 % ×(ロス込-NET) 0.01合 計5.12 43.79 0.25 0.14 0.05 0.445.040.08躯 体 関 係 計 算 書No. 1本郷第1雨水ポンプ場名 称記 号 箇所 計 箇所 計 形 状 径 長さ 本数 箇所 D10 D13 D16 D19 D22 D25 D29 D19 D22 D25 D29部位 ( )1-2 0.80 1.80 0.21 1 0.30 0.80 1.80 2 2.88 タテ筋 D10 2.004432.00ヨコ筋 D10 0.80 10 4 32.00巾止筋 D10 0.21220.841-3 2.00 1.80 0.21 1 0.76 2.00 1.80 2 7.20 タテ筋 D10 2.00 10 2 40.00ヨコ筋 D10 2.00 10 2 40.00巾止筋 D10 0.21611.261-4 0.90 1.00 0.21 2 0.38 0.90 1.00 4 3.60 タテ筋 D10 0.854413.600.60 0.15 0.21 -2 -0.04 0.60 0.15 -4 -0.36 ヨコ筋 D10 0.904414.40巾止筋 D10 0.21120.421-5 1.15 1.50 0.21 1 0.36 1.15 1.50 2 3.45開口補強筋タテD13 2.3424 18.72 1.30+0.52*20.85 1.35 0.21 -1 -0.24 0.85 1.35 -2 -2.30 〃 ヨコ D13 1.7924 14.32 0.75+0.52*2〃 ナナメ D13 1.0428 16.64 0.52*21-6 0.81 1.81 0.28 1 0.41 0.81 1.81 2 2.93 タテ筋 D10 2.014216.08ヨコ筋 D10 0.81 10 2 16.20巾止筋 D10 0.28210.56頁 計 1.93 17.40 207.36 49.68圧 接備 考寸 法 寸 法雑コ ン ク リ ー ト (m3) 型 枠 (m2) 鉄 筋 (m)躯 体 関 係 計 算 書No. 2本郷第1雨水ポンプ場名 称記 号 箇所 計 箇所 計 形 状 径 長さ 本数 箇所 D10 D13 D16 D19 D22 D25 D29 D19 D22 D25 D29圧 接備 考寸 法 寸 法コ ン ク リ ー ト (m3) 型 枠 (m2) 鉄 筋 (m)部位 ( )1-7 1.42 1.81 0.21 3 1.62 1.42 1.81 6 15.42 タテ筋 D10 2.017684.42ヨコ筋 D10 1.42 10 6 85.20巾止筋 D10 0.21432.521-8 1.20 1.20 0.21 1 0.30 1.20 1.20 2 2.88開口補強筋タテD13 1.8422 7.36 0.80+0.52*20.80 0.80 0.21 -1 -0.13 0.80 0.80 -2 -1.28 〃 ヨコ D13 1.8422 7.36 〃〃 ナナメ D13 1.0424 8.32 0.52*21-9 1.90 0.60 0.21 1 0.24 1.90 0.60 2 2.28 タテ筋 D10 0.60222.401.50 0.10 0.21 -1 -0.03 1.50 0.10 -2 -0.30 〃 D10 0.50828.00ヨコ筋 D10 1.90227.601-10 1.42 0.65 0.21 2 0.39 1.42 0.65 4 3.69 タテ筋 D10 0.65627.800.41 0.05 0.21 -4 -0.02 0.41 0.05 -8 -0.16 〃 D10 0.60829.60ヨコ筋 D10 1.426217.041-11 0.20 0.74 1.60 1 0.24 0.74 1.60 1 1.18 タテ筋 D13 1.3032 7.804通側 0.20 1.60 1 0.32 ヨコ筋 D13 0.7482 11.840.32 1.60 1 0.51端部補強筋D13 2.0421 4.08 1.30+0.74差し筋タテ D19 0.9141 3.64 0.76+0.019*8〃 D19 0.9511 0.95 0.76+0.019*10頁 計 2.61 24.54 224.58 46.76 4.59雑躯 体 関 係 計 算 書No. 3本郷第1雨水ポンプ場名 称記 号 箇所 計 箇所 計 形 状 径 長さ 本数 箇所 D10 D13 D16 D19 D22 D25 D29 D19 D22 D25 D29圧 接備 考寸 法 寸 法コ ン ク リ ー ト (m3) 型 枠 (m2) 鉄 筋 (m)部位 ( )差し筋ヨコ D19 0.8481 6.72 0.69+0.019*8〃 D19 0.8811 0.88 0.69+0.019*101-11 0.46 0.32 1.30 1 0.19 0.46 1.30 1 0.60 タテ筋 D13 1.3022 5.205通側 0.32 1.30 1 0.42 ヨコ筋 D13 0.4582 7.20端部補強筋D13 1.7621 3.52 0.46+1.30差し筋タテ D19 0.9121 1.82 0.76+0.019*8〃 D19 0.9511 0.95 0.76+0.019*10差し筋ヨコ D19 0.6181 4.88 0.46+0.019*8〃 D19 0.6511 0.65 0.46+0.019*101-12 1.60 1.00 0.23 1 0.37 1.60 0.23 1 0.37 主筋 D13 1.2391 11.07 1.00+0.230.36 0.79 0.23 -1 -0.06 1.00 0.23 2 0.46 配力筋 D13 2.0661 12.36 1.60+0.23*2開口控除 D13 0.60 -1 2 -1.20〃 D13 0.45 -2 2 -1.80頁 計 0.50 1.85 36.35 15.90合 計 5.04 43.79 431.94 132.79 20.49雑躯 体 関 係 計 算 書No. 4本郷第1雨水ポンプ場名 称記 号 箇所 計 箇所 計 形 状 径 長さ 本数 箇所 D10 D13 D16 D19 D22 D25 D29 D19 D22 D25 D29圧 接備 考寸 法 寸 法コ ン ク リ ー ト (m3) 型 枠 (m2) 鉄 筋 (m)部位 ( )1-11 0.38 0.84 0.30 1 0.100.20 0.74 0.30 -1 -0.040.10 0.42 0.30 -1 -0.010.52 0.42 0.30 1 0.070.45 0.32 0.30 -1 -0.04頁 計 0.08合 計 0.08無筋本郷第1ポンプ場耐水化改修工事SSD / N1 1 0.90 × 2.66 2.39 2.39 0.53 0.53 2.97 7.11 7.11 8.91 8.91dai1AG / N1 2 0.60 × 2.30 1.38 2.76 5.80 11.60 6.40 3.84AG / N2 1 1.500 × 2.20 3.30 3.30 7.40 7.40 8.90 13.35AG / N3 1 0.750 × 1.30 0.98 0.98 4.10 4.10 4.85 3.64AG / N4 1 0.800 × 0.800 0.64 0.64 3.20 3.20 4.00 13.350.00 3.02AW / N1 4 0.41 × 1.210 0.50 2.00 0.50 1.98 12.96 3.24 12.96 3.65 1.501.98 0.53 18.95 46.37 8.91 35.67SR-110*10MS-220*10MS-215*10建 具 関 係 計 算 書No.
1建具 ガ ラ ス 塗 装 モルタル シーリングN6.8 符号 箇所 W × H 単面 面積 単面GB190*190*95P3 P 5外20W外15W合 計DP 単長 外 内 木造 単長 N P6.8ガラスシーリング係数 単面 SOP 枠SOP(0.41+1.21)x2x4=仕 上 集 計 表24 / 27項 目 摘 要 単位1-1 1-2 1-3 1-4,1-5 1-6 1-7 1-8,1-9 1-10 1-11 1-12 計本郷第1雨水ポンプ場 内外部撤去 コンクリートカッター入 m7.68 11.20 14.00 31.40 11.28 41.16 20.20 25.00 7.31 169.23モルタルカッター入 m6.96 6.96コンクリートはつり m30.15 0.40 0.30 0.75 0.28 0.60 0.47 0.36 0.19 0.13 3.63鉄筋切断 D10 ヶ所22.00 32.00 54.00躯体目荒し m22.29 2.29建具周囲はつり m7.18 8.80 6.40 14.40 4.04 24.24 8.00 16.16 89.22ガラス撤去 m22.42 1.92 2.56 0.66 3.96 2.64 14.16床タイル 撤去 m20.15 0.15壁モルタル 撤去 m20.81 1.04 0.97 4.13 1.68 2.29 10.92壁タイル 撤去 m21.20 1.20壁グラスウール吸音板 撤去 m23.59 0.47 2.27 6.33天井ボード 撤去 m20.48 0.24 0.80 1.52シーリング 撤去 m8.08 4.80 8.00 15.60 4.45 26.70 9.50 17.80 94.93竪樋 VPΦ75 撤去 m2.60 2.60鋳鉄製マンホール φ600 撤去 ヶ所1.00 1.00SUS製建具 900x2685 撤去 ヶ所1.00 1.00アルミ製建具 400x1600 撤去 ヶ所2.00 2.00アルミ製建具 1600x1600 撤去 ヶ所1.00 1.00アルミ製建具 600x3000 撤去 ヶ所2.00 2.00アルミ製建具 410x1610 撤去 ヶ所1.00 6.00 4.00 11.00アルミ製建具 1500x2500 撤去 ヶ所1.00 1.00仕 上 集 計 表25 / 27項 目 摘 要 単位1-1 1-2 1-3 1-4,1-5 1-6 1-7 1-8,1-9 1-10 1-11 1-12 計本郷第1雨水ポンプ場 内外部運・処 コンクリートがら 運搬 m30.15 0.40 0.30 0.75 0.28 0.60 0.47 0.36 0.19 0.13 3.63コンクリートがら 処分 kg352.50 940.00 705.00 1,762.50 658.00 1,410.00 1,104.50 846.00 446.50 305.50 8,530.50がれき類 運搬 m30.03 0.04 0.02 0.11 0.02 0.08 0.07 0.03 0.05 0.45がれき類 処分 kg60.00 80.00 40.00 53.85 40.00 160.00 34.05 60.00 100.00 627.90ボードくず 運搬 m30.01 0.01 0.02 0.04ボードくず 処分 kg3.36 1.08 11.20 15.64金属くず 運搬 m30.16 0.09 0.16 0.49 0.03 0.15 0.41 0.05 0.03 1.57金属くず 処分 kg120.45 21.86 32.51 60.45 8.08 48.48 43.56 16.16 38.00 389.55ガラスくず 運搬 m30.02 0.01 0.03 0.07 0.40 0.26 0.79ガラスくず 処分 kg41.16 21.76 43.52 63.37 380.22 253.48 803.51廃プラスチック 運搬 m30.02 0.02 0.01 0.83 0.66 0.01 0.01 0.01 1.57廃プラスチック 処分 kg0.16 0.18 0.16 6.03 5.81 0.53 0.19 0.36 13.42仕 上 集 計 表26 / 27項 目 摘 要 単位1-1 1-2 1-3 1-4,1-5 1-6 1-7 1-8,1-9 1-10 1-11 1-12 計本郷第1雨水ポンプ場 外 部新設 フレア溶接 5d ヶ所56.00 40.00 24.00 56.00 204.00 28.00 64.00 472.00あと施工アンカー M12 下方向(金属系)ヶ所8.00 8.00無収縮モルタル 圧入 m30.07 0.08 0.04 0.05 0.06 0.05 0.35圧入型枠(両側) m1.60 4.00 1.15 0.81 1.42 1.20 10.18ボイド型枠 φ600 m20.28 0.28外壁シーリング PU-2 15x10 m11.20 8.00 12.10 5.64 20.58 3.50 9.48 70.50壁 モルタル塗 t20 m20.72 0.72コンクリート直均し仕上 m21.32 1.32複層塗材(RE) m23.20 4.00 3.17 1.63 8.56 2.08 5.18 27.82竪樋 カラーVP φ75 m2.60 2.60耐水型鋳鉄製マンホールφ600 ヶ所1.00 1.00仕 上 集 計 表27 / 27項 目 摘 要 単位1-1 1-2 1-3 1-4,1-5 1-6 1-7 1-8,1-9 1-10 1-11 1-12 計本郷第1雨水ポンプ場 内 部新設あと施工アンカー D19 下方向(接着系)ヶ所8.00 8.00あと施工アンカー D19 横方向(接着系)ヶ所18.00 18.00コンクリート直均し仕上 m20.50 0.50床 長尺ビニル床シート張 m20.94 0.94床下地調整 床モルタル塗t30 m20.94 0.94床 防水モルタル t60 m21.35 1.35壁 モルタル塗 t20 m20.39 3.60 1.63 8.09 2.29 16.00壁 陶器質タイル張 m21.26 1.26壁 グラスウール吸音板 t25 m23.17 0.47 2.24 5.88天井 GB-D t9.5張 m20.48 0.80 1.28天井 ケイカル板 t6.5張 m20.24 0.24取合シーリング MS-2 20x10 m5.20 5.20EP塗 m20.24 3.60 1.63 8.09 13.56止水板 アルミ製既製品2850x1300中間サポート共 ヶ所1.00 1.00仕 上 計 算 書No. 1本郷第1雨水ポンプ場小 計 合 計 小 計 合 計〔 仮 設 〕1F〔 仮 設 〕1F内部 養生・清掃後片付け F通側1.000 × 3.040 1 3.04内部 仮設間仕切(B) F通側2.040 × 3.050 1 6.22内部足場 脚立足場1.620 × 1.000 1 1.621.520 × 3.050 1 4.643.000 × 1.000 1 3.003.000 × 2.910 1 8.733.470 × 1.300 1 4.511.000 × 2.910 2 5.821.000 × 2.300 1 2.303.000 × 1.000 1 3.003通側1.000 × 11.200 1 11.201.820 × 2.910 1 5.300.720 × 0.600 -2 -0.863.470 × 2.910 1 10.10A通側2.300 × 1.000 1 2.301.000 × 2.910 1 2.913.020 × 0.970 1 2.930.380 × 2.910 1 1.111.900 × 1.000 1 1.903.470 × 1.300 1 4.514.950 × 1.000 1 4.951.000 × 2.300 1 2.301.900 × 1.140 1 2.173通側0.380 × 2.910 1 1.111.000 × 1.240 1 1.24 40.30m211.200 × 2.910 1 32.591.000 × 11.200 1 11.200.720 × 0.600 -2 -0.86通路養生 F通側1.520 × 2.040 1 3.10A通側2.300 × 4.250 1 9.782.700 × 3.040 1 8.211.000 × 4.250 1 4.251.300 × 2.000 1 2.601.900 × 2.600 1 4.943.870 × 2.000 1 7.744.950 × 2.600 1 12.872.000 × 2.600 1 5.201.240 × 2.600 1 3.22 133.74m23.900 × 2.000 1 7.803.000 × 0.380 -1 -1.143通側2.770 × 2.000 1 5.54内部足場 脚立足場 養生40.300 1 40.302.000 × 11.200 1 22.40給気チャンバー3.020 × 0.970 -1 -2.93 37.37m2A通側2.100 × 1.180 1 2.481.450 × 2.500 1 3.637.940 × 1.240 1 9.85内部足場 枠組足場900枠3.020 × 9.500 1 28.69 28.69m21.900 × 1.240 1 2.364.950 × 1.240 1 6.14内部足場 安全手摺3.020 1 3.02 3.02m21.900 × 1.050 1 2.00 87.91m2数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所仕 上 計 算 書No. 2本郷第1雨水ポンプ場小 計 合 計 小 計 合 計数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所〔 仮 設 〕1F〔 仮 設 〕1F外部 枠組足場 900枠3.350 × 3.900 1 13.07養生シート4.500 × 3.900 1 17.553.600 × 3.000 2 21.6010.800 × 7.200 1 77.762.400 × 3.900 1 9.3614.840 × 3.900 1 57.881.800 × 3.000 1 5.40 202.62m2外部足場 安全手摺3.350 1 3.354.500 1 4.503.600 2 7.2010.800 1 10.802.400 1 2.4014.840 1 14.841.800 1 1.80 44.89m仕 上 計 算 書No.
3本郷第1雨水ポンプ場小 計 合 計 小 計 合 計数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所〔 内外部 〕1-1 〔 内外部 〕1-1撤去 コンクリートカッター入 たて2.760 2 5.52運・処 コンクリートがら 運搬 CONハツリ0.150 1 0.15 0.15m3よこ1.140 1 1.14床1.020 1 1.02 7.68m コンクリートがら 処分0.150 × 2,350.000 1 352.50 352.50kgコンクリートはつり たて0.210 × 0.120 × 2.760 2 0.14がれき類 運搬 床タイル0.150 × 1.020 × 0.030 1 0.01よこ0.210 × 0.070 × 0.900 1 0.01 0.15m3 壁ML0.150 × 2.690 × 0.020 2 0.02 0.03m3がれき類 処分0.030 × 2,000.000 1 60.00 60.00kg床タイル 撤去0.150 × 1.020 1 0.15 0.15m2ボードくず 運搬 GB-D0.400 × 1.200 × 0.010 1 0.01 0.01m3壁モルタル 撤去0.150 × 2.690 2 0.81 0.81m2ボードくず 処分 GB-D0.400 × 1.200 × 7.000 1 3.36 3.36kg天井ボード 撤去0.400 × 1.200 1 0.48 0.48m2金属くず 運搬 枠・額縁0.900 × 0.005 2 0.012.690 × 0.005 4 0.05SUS製建具 900x2685 撤去1.000 1 1.00 1.00ヶ所 戸0.900 × 2.690 × 0.040 1 0.10 0.16m3シーリング 撤去0.900 3 2.70金属くず 処分 枠・額縁0.900 × 4.000 2 7.202.690 2 5.38 8.08m2.690 × 4.000 4 43.04戸0.900 × 2.690 × 29.000 1 70.21 120.45kg建具周囲はつり0.900 2 1.802.690 2 5.38 7.18mガラスくず 運搬0.900 × 2.690 × 0.010 1 0.02 0.02m3ガラス撤去0.900 × 2.690 1 2.42 2.42m2ガラスくず 処分0.900 × 2.690 × 17.000 1 41.16 41.16kg仕 上 計 算 書No. 4本郷第1雨水ポンプ場小 計 合 計 小 計 合 計数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所〔 内外部 〕1-1 〔 内 部 〕1-1運・処 廃プラスチック 運搬0.900 × 0.015 × 0.010 3 0.01新設 床 長尺ビニル床シート張0.780 × 1.200 1 0.94 0.94m22.690 × 0.015 × 0.010 2 0.01 0.02m3 床下地調整 床モルタル塗t30廃プラスチック 処分0.900 × 0.020 3 0.052.690 × 0.020 2 0.11 0.16kg 壁 モルタル塗 t201.020 × 2.730 1 2.780.900 × 2.660 -1 -2.39 0.39m2天井 GB-D t9.5張0.400 × 1.200 1 0.48 0.48m2仕 上 計 算 書No. 5本郷第1雨水ポンプ場小 計 合 計 小 計 合 計数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所〔 外 部 〕1-1 〔 内外部 〕1-2新設 壁 モルタル塗 t201.140 × 2.730 1 3.11撤去 コンクリートカッター入 たて0.800 4 3.200.900 × 2.660 -1 -2.39 0.72m2 よこ2.000 4 8.00 11.20mコンクリートはつり0.800 × 2.000 × 0.210 2 0.670.400 × 1.600 × 0.210 -2 -0.27 0.40m3壁タイル 撤去 便所0.600 × 2.000 1 1.20 1.20m2天井ボード 撤去 便所0.400 × 0.600 1 0.24 0.24m2アルミ製建具 400x1600 撤去2.000 1 2.00 2.00ヶ所シーリング 撤去0.400 6 2.400.600 4 2.40 4.80m建具周囲はつり0.600 4 2.401.600 4 6.40 8.80mガラス撤去0.600 × 1.600 2 1.92 1.92m2仕 上 計 算 書No. 6本郷第1雨水ポンプ場小 計 合 計 小 計 合 計数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所〔 内外部 〕1-2 〔 内外部 〕1-2運・処 コンクリートがら 運搬 CONハツリ0.400 1 0.40 0.40m3 運・処 廃プラスチック 運搬0.400 × 0.015 × 0.010 6 0.011.600 × 0.015 × 0.010 4 0.01 0.02m3コンクリートがら 処分0.400 × 2,350.000 1 940.00 940.00kg廃プラスチック 処分0.400 × 0.020 6 0.051.600 × 0.020 4 0.13 0.18kgがれき類 運搬 壁タイル0.600 × 2.000 × 0.030 1 0.04 0.04m3がれき類 処分0.040 × 2,000.000 1 80.00 80.00kgボードくず 運搬 ケイカル板0.400 × 0.600 × 0.010 1 0.01 0.01m3ボードくず 処分 ケイカル板0.400 × 0.600 × 4.500 1 1.08 1.08kg金属くず 運搬 枠・額縁0.400 × 0.003 6 0.011.600 × 0.003 6 0.03戸0.400 × 1.600 × 0.040 2 0.05 0.09m3金属くず 処分 枠・額縁0.400 × 1.000 6 2.401.600 × 1.000 6 9.60戸0.400 × 1.600 × 7.700 2 9.86 21.86kgガラスくず 運搬0.400 × 1.600 × 0.010 2 0.01 0.01m3ガラスくず 処分0.400 × 1.600 × 17.000 2 21.76 21.76kg仕 上 計 算 書No. 7本郷第1雨水ポンプ場小 計 合 計 小 計 合 計数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所〔 内 部 〕1-2 〔 外 部 〕1-2新設 壁 陶器質タイル張0.700 × 1.800 1 1.26 1.26m2 新設 フレア溶接 5d 縦筋4.000 4 16.00横筋10.000 4 40.00 56.00ヶ所天井 ケイカル板 t6.5張0.400 × 0.600 1 0.24 0.24m2EP塗 無収縮モルタル 圧入0.800 × 0.200 × 0.210 2 0.07 0.07m3圧入型枠(両側)0.800 2 1.60 1.60m複層塗材(RE)0.800 × 2.000 2 3.20 3.20m2外壁シーリング PU-2 15x100.800 4 3.202.000 4 8.00 11.20m仕 上 計 算 書No. 8本郷第1雨水ポンプ場小 計 合 計 小 計 合 計数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所〔 内外部 〕1-3 〔 内外部 〕1-3撤去 コンクリートカッター入 たて2.000 4 8.00運・処 コンクリートがら 運搬 CONハツリ0.300 1 0.30 0.30m3よこ2.000 3 6.00 14.00mコンクリートがら 処分0.300 × 2,350.000 1 705.00 705.00kgコンクリートはつり2.000 × 2.000 × 0.210 1 0.841.600 × 1.600 × 0.210 -1 -0.54 0.30m3 がれき類 運搬 壁ML1.040 × 0.020 1 0.02 0.02m3がれき類 処分0.020 × 2,000.000 1 40.00 40.00kg壁モルタル 撤去2.000 × 1.800 1 3.601.600 × 1.600 -1 -2.56 1.04m2ボードくず 運搬 GB-D0.800 × 2.000 × 0.010 1 0.02 0.02m3天井ボード 撤去0.400 × 2.000 1 0.80 0.80m2 ボードくず 処分 GB-D0.800 × 2.000 × 7.000 1 11.20 11.20kgアルミ製建具 1600x1600 撤去1.000 1 1.00 1.00ヶ所 金属くず 運搬 枠・額縁1.600 × 0.005 8 0.06戸1.600 × 1.600 × 0.040 1 0.10 0.16m3シーリング 撤去1.600 5 8.00 8.00m金属くず 処分 枠・額縁1.600 × 1.000 8 12.80建具周囲はつり1.600 4 6.40 6.40m 戸1.600 × 1.600 × 7.700 1 19.71 32.51kgガラス撤去1.600 × 1.600 1 2.56 2.56m2ガラスくず 運搬1.600 × 1.600 × 0.010 1 0.03 0.03m3ガラスくず 処分1.600 × 1.600 × 17.000 1 43.52 43.52kg廃プラスチック 運搬1.600 × 0.015 × 0.010 5 0.01 0.01m3廃プラスチック 処分1.600 × 0.020 5 0.16 0.16kg仕 上 計 算 書No. 9本郷第1雨水ポンプ場小 計 合 計 小 計 合 計数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所〔 内 部 〕1-3 〔 外 部 〕1-3新設 壁 モルタル塗 t202.000 × 1.800 1 3.60 3.60m2 新設 フレア溶接 5d 縦筋10.000 2 20.00EP塗 横筋10.000 2 20.00 40.00ヶ所天井 GB-D t9.5張0.400 × 2.000 1 0.80 0.80m2 無収縮モルタル 圧入2.000 × 0.200 × 0.210 1 0.08 0.08m3圧入型枠(両側)2.000 2 4.00 4.00m複層塗材(RE)2.000 × 2.000 1 4.00 4.00m2外壁シーリング PU-2 15x102.000 4 8.00 8.00m仕 上 計 算 書No.
10本郷第1雨水ポンプ場小 計 合 計 小 計 合 計数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所〔 内外部 〕1-4,1-5 〔 内外部 〕1-4,1-5撤去 コンクリートカッター入 1-42.450 4 9.80撤去 鉄筋切断 D10 縦筋4.000 2 8.000.700 2 1.40横筋7.000 2 14.00 22.00ヶ所0.300 4 1.200.900 4 3.601.000 4 4.001.150 4 4.601-51.700 4 6.80 31.40mコンクリートはつり 1-40.900 × 1.000 × 0.210 2 0.380.700 × 2.450 × 0.210 2 0.721-50.600 × 3.000 × 0.210 -2 -0.761.150 × 1.700 × 0.210 1 0.41 0.75m3壁グラスウール吸音板 撤去 1-40.900 × 1.000 2 1.800.700 × 2.450 2 3.430.600 × 3.000 -2 -3.601-51.150 × 1.700 1 1.96 3.59m2アルミ製建具 600x3000 撤去2.000 1 2.00 2.00ヶ所シーリング 撤去0.600 6 3.603.000 4 12.00 15.60m建具周囲はつり0.600 4 2.403.000 4 12.00 14.40m竪樋 VPΦ75 撤去2.600 1 2.60 2.60m仕 上 計 算 書No. 11本郷第1雨水ポンプ場小 計 合 計 小 計 合 計数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所〔 内外部 〕1-4,1-5 〔 内 部 〕1-4,1-5運・処 コンクリートがら 運搬 CONハツリ0.750 1 0.75 0.75m3 新設 壁 グラスウール吸音板 t25 1-40.900 × 1.000 2 1.800.700 × 2.250 2 3.15コンクリートがら 処分0.750 × 2,350.000 1 1,762.50 1,762.50kg0.600 × 2.300 -2 -2.761-51.150 × 1.700 1 1.960.750 × 1.300 -1 -0.98 3.17m2がれき類 運搬 グラスウール3.590 × 0.030 1 0.11 0.11m3がれき類 処分3.590 × 15.000 1 53.85 53.85kg金属くず 運搬 枠・額縁0.600 × 0.003 8 0.013.000 × 0.003 8 0.07戸0.600 × 3.000 × 0.070 2 0.25D101.400 × 0.007 8 0.080.850 × 0.007 14 0.08 0.49m3金属くず 処分 枠・額縁0.600 × 1.000 8 4.803.000 × 1.000 8 24.00戸0.600 × 3.000 × 5.200 2 18.72D101.400 × 0.560 8 6.270.850 × 0.560 14 6.66 60.45kg廃プラスチック 運搬 シーリング15.600 × 0.015 × 0.010 1 0.01竪樋2.600 × 0.100 × 3.140 1 0.82 0.83m3廃プラスチック 処分 シーリング15.600 × 0.020 1 0.31竪樋2.600 × 2.200 1 5.72 6.03kg仕 上 計 算 書No. 12本郷第1雨水ポンプ場小 計 合 計 小 計 合 計数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所〔 外 部 〕1-4,1-5 〔 内外部 〕1-6新設 フレア溶接 5d 縦筋4.000 2 8.00撤去 コンクリートカッター入 たて0.810 4 3.24横筋4.000 4 16.00 24.00ヶ所 よこ2.010 4 8.04 11.28m無収縮モルタル 圧入1.150 × 0.200 × 0.210 1 0.05コンクリートはつり0.810 × 2.010 × 0.280 1 0.460.750 × 0.050 × 0.210 -1 -0.01 0.04m30.410 × 1.610 × 0.280 -1 -0.18 0.28m3圧入型枠(両側)1.150 1 1.15 1.15m壁モルタル 撤去0.810 × 2.010 1 1.630.410 × 1.610 -1 -0.66 0.97m2複層塗材(RE) 1-40.900 × 1.000 2 1.800.700 × 2.250 2 3.150.600 × 2.300 -2 -2.76アルミ製建具 410x1610 撤去1.000 1 1.00 1.00ヶ所1-51.150 × 1.700 1 1.960.750 × 1.300 -1 -0.98 3.17m2 シーリング 撤去0.410 3 1.231.610 2 3.22 4.45m外壁シーリング PU-2 15x10 1-40.900 2 1.80建具周囲はつり0.410 2 0.820.200 2 0.401.610 2 3.22 4.04m0.100 2 0.201.000 4 4.00ガラス撤去0.410 × 1.610 1 0.66 0.66m21-51.150 2 2.301.700 2 3.40 12.10m竪樋 カラーVP φ752.600 1 2.60 2.60m仕 上 計 算 書No. 13本郷第1雨水ポンプ場小 計 合 計 小 計 合 計数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所〔 内外部 〕1-6 〔 内 部 〕1-6運・処 コンクリートがら 運搬 CONハツリ0.280 1 0.28 0.28m3 新設 壁 モルタル塗 t200.810 × 2.010 1 1.63 1.63m2EP塗コンクリートがら 処分0.280 × 2,350.000 1 658.00 658.00kgがれき類 運搬 壁ML0.970 × 0.020 1 0.02 0.02m3がれき類 処分0.020 × 2,000.000 1 40.00 40.00kg金属くず 運搬 枠・額縁0.410 × 0.003 4 0.011.610 × 0.003 4 0.02 0.03m3金属くず 処分 枠・額縁0.410 × 1.000 4 1.641.610 × 1.000 4 6.44 8.08kgガラスくず 運搬 GB0.410 × 1.610 × 0.100 1 0.07 0.07m3ガラスくず 処分 GB0.410 × 1.610 × 96.000 1 63.37 63.37kg廃プラスチック 運搬 シーリング4.450 × 0.015 × 0.010 1 0.01竪樋2.600 × 0.080 × 3.140 1 0.65 0.66m3廃プラスチック 運搬 シーリング4.450 × 0.020 1 0.09竪樋2.600 × 2.200 1 5.72 5.81kg仕 上 計 算 書No. 14本郷第1雨水ポンプ場小 計 合 計 小 計 合 計数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所〔 外 部 〕1-6 〔 内外部 〕1-7新設 フレア溶接 5d 縦筋4.000 4 16.00撤去 コンクリートカッター入1.420 × 4.000 3 17.04横筋10.000 4 40.00 56.00ヶ所2.010 × 4.000 3 24.12 41.16m無収縮モルタル 圧入0.810 × 0.200 × 0.280 1 0.05 0.05m3 コンクリートはつり1.420 × 2.010 × 0.210 1 0.60 0.60m3圧入型枠(両側)0.810 1 0.81 0.81m壁モルタル 撤去1.420 × 1.900 3 8.090.410 × 1.610 -6 -3.96 4.13m2複層塗材(RE)0.810 × 2.010 1 1.63 1.63m2壁グラスウール吸音板 撤去1.420 × 0.110 3 0.47 0.47m2外壁シーリング PU-2 15x100.810 2 1.622.010 2 4.02 5.64mアルミ製建具 410x1610 撤去2.000 3 6.00 6.00ヶ所シーリング 撤去0.410 × 3.000 6 7.381.610 × 2.000 6 19.32 26.70m建具周囲はつり0.410 12 4.921.610 12 19.32 24.24mガラス撤去0.410 × 1.610 6 3.96 3.96m2仕 上 計 算 書No. 15本郷第1雨水ポンプ場小 計 合 計 小 計 合 計数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所〔 内外部 〕1-7 〔 内 部 〕1-7運・処 コンクリートがら 運搬 CONハツリ0.600 1 0.60 0.60m3 新設 壁 モルタル塗 t201.420 × 1.900 3 8.09 8.09m2EP塗コンクリートがら 処分0.600 × 2,350.000 1 1,410.00 1,410.00kg壁 グラスウール吸音板 t251.420 × 0.110 3 0.47 0.47m2がれき類 運搬 壁ML4.130 × 0.020 1 0.08 0.08m3がれき類 処分0.080 × 2,000.000 1 160.00 160.00kg金属くず 運搬 枠・額縁0.410 × 0.003 × 4.000 6 0.031.610 × 0.003 × 4.000 6 0.12 0.15m3金属くず 処分 枠・額縁0.410 × 1.000 × 4.000 6 9.841.610 × 1.000 × 4.000 6 38.64 48.48kgガラスくず 運搬 GB0.410 × 1.610 × 0.100 6 0.40 0.40m3ガラスくず 処分 GB0.410 × 1.610 × 96.000 6 380.22 380.22kg廃プラスチック 運搬 シーリング26.700 × 0.015 × 0.010 1 0.01 0.01m3廃プラスチック 運搬 シーリング26.700 × 0.020 1 0.53 0.53kg仕 上 計 算 書No.
16本郷第1雨水ポンプ場小 計 合 計 小 計 合 計数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所〔 外 部 〕1-7 〔 内外部 〕1-8,1-9新設 フレア溶接 5d 縦筋14.000 × 2.000 3 84.00撤去 コンクリートカッター入 1-81.200 8 9.60横筋20.000 × 2.000 3 120.00 204.00ヶ所 1-91.600 1 1.602.150 2 4.300.200 4 0.80無収縮モルタル 圧入1.420 × 0.200 × 0.210 1 0.06 0.06m30.600 4 2.401.500 1 1.50 20.20m圧入型枠(両側)1.420 1 1.42 1.42mコンクリートはつり 1-81.200 × 1.200 × 0.210 1 0.30複層塗材(RE)1.420 × 2.010 3 8.56 8.56m2 1-91.600 × 2.150 × 0.210 1 0.721.900 × 0.600 × 0.210 1 0.241.500 × 2.500 × 0.210 -1 -0.79 0.47m3外壁シーリング PU-2 15x101.420 × 2.000 3 8.522.010 × 2.000 3 12.06 20.58m壁グラスウール吸音板 撤去 1-81.200 × 1.200 1 1.441-91.600 × 2.150 1 3.441.900 × 0.600 1 1.141.500 × 2.500 -1 -3.75 2.27m2アルミ製建具 1500x2500 撤去1.000 1 1.00 1.00ヶ所シーリング 撤去1.500 3 4.502.500 2 5.00 9.50m建具周囲はつり1.500 2 3.002.500 2 5.00 8.00m鉄筋切断 D10 縦筋8.000 2 16.00横筋8.000 2 16.00 32.00ヶ所仕 上 計 算 書No. 17本郷第1雨水ポンプ場小 計 合 計 小 計 合 計数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所〔 内外部 〕1-8,1-9 〔 内 部 〕1-8,1-9運・処 コンクリートがら 運搬 CONハツリ0.470 1 0.47 0.47m3 新設 壁 グラスウール吸音板 t25 1-81.200 × 1.200 1 1.440.800 × 0.800 -1 -0.64コンクリートがら 処分0.470 × 2,350.000 1 1,104.50 1,104.50kg 1-91.600 × 2.250 1 3.601.900 × 0.600 1 1.141.500 × 2.200 -1 -3.30 2.24m2がれき類 運搬 グラスウール2.270 × 0.030 1 0.07 0.07m3がれき類 処分2.270 × 15.000 1 34.05 34.05kg金属くず 運搬 枠・額縁1.500 × 0.003 4 0.022.500 × 0.003 4 0.03戸1.500 × 2.500 × 0.070 1 0.26D100.900 × 0.007 16 0.10 0.41m3金属くず 処分 枠・額縁1.500 × 1.000 4 6.002.500 × 1.000 4 10.00戸1.500 × 2.500 × 5.200 1 19.50D100.900 × 0.560 16 8.06 43.56kg廃プラスチック 運搬 シーリング9.500 × 0.015 × 0.010 1 0.01 0.01m3廃プラスチック 処分 シーリング9.500 × 0.020 1 0.19 0.19kg仕 上 計 算 書No. 18本郷第1雨水ポンプ場小 計 合 計 小 計 合 計数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所〔 外 部 〕1-8,1-9 〔 内外部 〕1-10新設 フレア溶接 5d 縦筋10.000 2 20.00撤去 コンクリートカッター入1.210 × 4.000 2 9.68横筋4.000 2 8.00 28.00ヶ所0.510 × 2.000 2 2.040.200 × 6.000 2 2.400.650 × 4.000 2 5.20無収縮モルタル 圧入 1-81.200 × 0.200 × 0.210 1 0.05 0.05m31.420 × 2.000 2 5.68 25.00m圧入型枠(両側) 1-81.200 1 1.20 1.20mコンクリートはつり0.510 × 1.210 × 0.210 4 0.521.420 × 0.650 × 0.210 2 0.39複層塗材(RE) 1-81.200 × 1.200 1 1.440.410 × 1.610 × 0.210 -4 -0.55 0.36m30.800 × 0.800 -1 -0.641-91.600 × 2.150 1 3.441.900 × 0.600 1 1.14壁モルタル 撤去0.510 × 1.210 4 2.471.500 × 2.200 -1 -3.30 2.08m21.420 × 0.650 2 1.850.410 × 1.610 -4 -2.64 1.68m2外壁シーリング PU-2 15x10 1-90.200 2 0.400.600 2 1.20アルミ製建具 410x1610 撤去4.000 1 4.00 4.00ヶ所1.900 1 1.90 3.50mシーリング 撤去0.410 × 3.000 4 4.921.610 × 2.000 4 12.88 17.80m建具周囲はつり0.410 8 3.281.610 8 12.88 16.16mガラス撤去0.410 × 1.610 4 2.64 2.64m2仕 上 計 算 書No. 19本郷第1雨水ポンプ場小 計 合 計 小 計 合 計数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所〔 内外部 〕1-10 〔 内 部 〕1-10運・処 コンクリートがら 運搬 CONハツリ0.360 1 0.36 0.36m3 新設 壁 モルタル塗 t200.500 × 1.210 4 2.421.420 × 0.650 2 1.85コンクリートがら 処分0.360 × 2,350.000 1 846.00 846.00kg0.410 × 1.210 -4 -1.98 2.29m2がれき類 運搬 壁ML1.680 × 0.020 1 0.03 0.03m3がれき類 処分0.030 × 2,000.000 1 60.00 60.00kg金属くず 運搬 枠・額縁0.410 × 0.003 × 4.000 2 0.011.610 × 0.003 × 4.000 2 0.04 0.05m3金属くず 処分 枠・額縁0.410 × 1.000 × 4.000 2 3.281.610 × 1.000 × 4.000 2 12.88 16.16kgガラスくず 運搬 GB0.410 × 1.610 × 0.100 4 0.26 0.26m3ガラスくず 処分 GB0.410 × 1.610 × 96.000 4 253.48 253.48kg廃プラスチック 運搬 シーリング17.800 × 0.015 × 0.010 1 0.01 0.01m3廃プラスチック 処分 シーリング17.800 × 0.020 1 0.36 0.36kg仕 上 計 算 書No. 20本郷第1雨水ポンプ場小 計 合 計 小 計 合 計数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所〔 外 部 〕1-10 〔 内外部 〕1-11新設 フレア溶接 5d 縦筋7.000 × 2.000 2 28.00撤去 コンクリートカッター入0.840 1 0.843.000 × 2.000 2 12.000.400 1 0.40横筋6.000 × 2.000 2 24.00 64.00ヶ所0.110 2 0.222.650 2 5.300.550 1 0.55 7.31m複層塗材(RE)0.510 × 1.210 4 2.471.420 × 1.650 2 4.69モルタルカッター入1.300 4 5.200.410 × 1.210 -4 -1.98 5.18m20.270 1 0.270.420 1 0.420.140 1 0.14外壁シーリング PU-2 15x100.200 × 3.000 2 1.200.530 1 0.530.650 × 2.000 2 2.600.400 1 0.40 6.96m1.420 × 2.000 2 5.68 9.48mコンクリートはつり t3000.400 × 0.840 × 0.300 1 0.100.120 × 0.420 × 0.300 -1 -0.020.550 × 0.420 × 0.300 1 0.07t602.650 × 0.250 × 0.060 1 0.04 0.19m3壁モルタル 撤去0.270 × 1.300 1 0.35躯体目荒し0.420 × 1.300 1 0.550.140 × 1.300 1 0.180.530 × 1.300 1 0.690.400 × 1.300 1 0.52 2.29m2仕 上 計 算 書No. 21本郷第1雨水ポンプ場小 計 合 計 小 計 合 計数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所〔 内外部 〕1-11 〔 内 部 〕1-11運・処 コンクリートがら 運搬 CONハツリ0.190 1 0.19 0.19m3 新設あと施工アンカー D19 下方向(接着系)4.000 1 4.001.000 1 1.00コンクリートがら 処分0.190 × 2,350.000 1 446.50 446.50kg2.000 1 2.001.000 1 1.00 8.00ヶ所がれき類 運搬 壁ML2.290 × 0.020 1 0.05 0.05m3あと施工アンカー D19 横方向(接着系)8.000 2 16.001.000 2 2.00 18.00ヶ所がれき類 処分0.050 × 2,000.000 1 100.00 100.00kgコンクリート直均し仕上0.380 × 0.840 1 0.320.090 × 0.420 -1 -0.040.520 × 0.420 1 0.22 0.50m2床 防水モルタル t60 t30x22.700 × 0.250 2 1.35 1.35m2止水板 アルミ製既製品2850x13001.000 1 1.00 1.00ヶ所中間サポート共取合シーリング MS-2 20x101.300 4 5.20 5.20m仕 上 計 算 書No. 22本郷第1雨水ポンプ場小 計 合 計 小 計 合 計数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所〔 内外部 〕1-12 〔 外 部 〕1-12撤去 コンクリートはつり t801.600 × 1.000 × 0.080 1 0.13 0.13m3 新設 コンクリート直均し仕上1.600 × 1.000 1 1.600.600 × 0.600 × 0.785 -1 -0.28 1.32m2鋳鉄製マンホール φ600 撤去1.000 1 1.00 1.00ヶ所ボイド型枠 φ6000.600 × 0.600 × 0.785 1 0.28 0.28m2あと施工アンカー M12 下方向(金属系)8.000 1 8.00 8.00ヶ所運・処 コンクリートがら 運搬 CONハツリ0.130 1 0.13 0.13m3コンクリートがら 処分0.130 × 2,350.000 1 305.50 305.50kg 耐水型鋳鉄製マンホールφ6001.000 1 1.00 1.00ヶ所金属くず 運搬 MH0.360 × 0.785 × 0.100 1 0.03 0.03m3金属くず 処分38.000 1 38.00 38.00kg仕 上 計 算 書No.
23本郷第1雨水ポンプ場小 計 合 計 小 計 合 計数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所数 量位 置 仕 上 名 称 備 考 計 算 式 箇 所〔 内部 〕その他の耐水(仮蓋補強)仮蓋 補強材H-100x100x6x8 1.4×2 1 2.80 1.8×2 1 3.60 1.9×1 1 1.90 計 8.30 ロス込 8.30×16.9kg/m×1.05 147.28 147.00kgあと施工アンカー M16 下向き(接着系)18 1 18.00 18.00ヶ所(弁・ダンパー類) 集計- 1 A 1 カ ナB 2 ス工事種目 種類 3 ア階 別 系統 4 着逆水防止弁 100 1既設インバート桝(SC-1)インバート改修 1計2 1弁・ダンパー寸法保温施行区 分個 数 (個)計(個)1保温 塗装アルミガラスクロス床下、
暗渠着色アルミガラスクロス図番本郷第1ポンプ場天井隠蔽カラー亜鉛鉄板 保温無し給水(65A以上) 屋外露出 ステンレス鋼板冷水・冷温水(65A以上) 屋内露出 令和4年度 雨水排水ポンプ場耐水化計画詳細設計業務A-1 a-1<断 面><平 面><平 面>25 15W1015<断 面>25 15H107070MS-2 15×101570<断 面>10アルミ水切りMS-2 15×102515H浸水側▽FL止水側2102525122825DH=H+62.470建具 H25323建具 H-3SUS304 1.5tHL2713スチールt2.3順位調整器12311123314W+65555 親DW=W/2+29W25881036716 95止水側浸水側139555子DW=W/2+293W/2 W/210止水グレモン 片面用止水レバーハンドル錠 両・片共通止水グレモン 親扉戸先用水圧52 5225881510止水グレモン 親扉吊元用MS-2 15×10MS-2 15×1098公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)三原市 本郷南五丁目図面名:縮尺建具枠廻り詳細及び記号(参考図)- A-38 図面番号工事場所事 業 名建具枠廻り詳細図アルミ製建具鋼製建具(耐水)WP-11 2 3 4 5 6A B C D E F21,8005,500 1,500 5,900 5,900 3,0004,00018,1003,700 3,700 3,700 3,000ポンプ室吐出井吹抜排気チャンバー室給気チャンバー室階段室倉 庫 作業員控室廊 下洗面室便所玄関1階平面図 S=1/100+8.300+9.300煙突D公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)図面名:縮尺仮設計画図(参考図)S=1/100 図面番号工事場所事 業 名6,55015,1502,150 13,000E1,200 2,9001,235N外部足場を示す凡 例養生範囲を示す仮設間仕切(B)を示す仮設間仕切断面図 S=1:1005,800▽1FL▽2FL建具 H+3001,000LGS壁下地90型ラワンベニヤ t9建具 H200以上通路養生範囲を示す14,840(3,900H)2,400(3,900H)10,800(7,200H)3,350(3,900H)4,500(3,900H) 3,600(3,000H)3,600(3,000H)1,800(3,000H)1,0001,1351,0001,895 4,950 1,8959703,0202,3001,0003,2506003,1006003,25011,2004001,0002802,040 1,0001,620 1,0001,0003,0001,000 1,3001,000 3,4701,2351,0501,175 1,3252,100 1,450 7,94013,4202,770 2,0002,0001,6203801,0503,9002,0002,700 1,300 1,5203,0402,000三原市 本郷南五丁目A-39第 1 号 直接仮設 内 訳 明 細 書養生m2 40.3整理清掃・後片付けm2 40.3通路養生m2 87.9外部足場 枠組足場900枠 手摺先行方式m2 203.0垂直養生 防音シート張m2 203.0内部足場 枠組足場900枠 手摺先行方式m2 28.7 〃 脚立足場m2 203.0仮設間仕切(B) LGS90m2 134.0 〃 GB-Rt12.5片面m2 134.0仮設材運搬費式 1.0項 目 計平均価格(円) 名 称 形 状 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額第 2 号 防水改修 内 訳 明 細 書(撤去)シーリングm 94.9(新設)シーリング PU-2 15×10外壁 m 70.5 〃 MS-2 20×10止水板取合 m 5.2項 目 計名 称 形 状 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 3 号 外壁改修 内 訳 明 細 書(撤去)竪樋 撤去 VPφ75 上下端切断共m 2.6鋳鉄製マンホールφ600 撤去 枠共ヶ所 1.0(新設)壁 モルタル塗 t20m2 0.7コンクリート直均し仕上m2 1.3壁 下地調整m2 27.8壁 複層塗材REm2 27.8竪樋 カラーVPφ75 上下端接続共m 2.6耐水型鋳鉄製マンホールφ600 新設ヶ所 1.0抱き部モルタル塗m 46.4項 目 計摘 要 名 称 形 状 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額第 4 号 建具改修 内 訳 明 細 書(撤去)ステンレス製建具 撤去 SSD-1 900×2685ヶ所 1.0アルミ製建具 撤去 AW-1 400×1600額縁共 ヶ所 2.0 〃 AW-2 1600×1600額縁共 ヶ所 1.0 〃 AW-3 410×1610額縁共 ヶ所 11.0 〃 AG-1 600×3000額縁共 ヶ所 2.0 〃 AG-2 1500×2500額縁共 ヶ所 1.0ガラス撤去m2 14.2建具周囲はつりm 89.2(新設)(ステンレス製建具)ステンレス製建具 新設 SSD-N1 900×2655耐水扉・排煙窓900×585共 ヶ所 1.0取付工事費式 1.0運搬費式 1.0小 計名 称 形 状 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 4 号 建具改修 内 訳 明 細 書(アルミ製建具新設)アルミ製建具 新設 AW-N1 410×1210ヶ所 4.0 〃 AG-N1 600×2300ヶ所 2.0 〃 AG-N2 1500×2200ヶ所 1.0 〃 AG-N3 750×1300ヶ所 1.0 〃 AG-N4 800×800ヶ所 1.0取付工事費式 1.0運搬費式 1.0(ガラス)ガラスブロック 190×190×95m2 2.0網入り型板ガラス t6.8m2 0.5ガラスシーリング SR-1 10×10m 19.0(その他)シーリング MS-2 15×10アルミ製建具取合 m 35.7小 計摘 要 名 称 形 状 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額第 4 号 建具改修 内 訳 明 細 書シーリング MS-2 20×10SUS製建具取合 m 8.9建具周囲モルタル充填 外部建具 防水モルタルm 46.4小 計項 目 計名 称 形 状 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 5 号 内装改修 内 訳 明 細 書(撤去)床 磁器質タイル張 撤去 下地モルタル共m2 0.2壁 モルタル塗 撤去m2 10.9壁 陶器質タイル張 撤去 下地モルタル共m2 1.2壁 グラスウール吸音板 撤去m2 6.3天井 ボード 撤去 下地残しm2 1.5(新設)コンクリート直均し仕上m2 0.5床 下地調整 仕上面目荒しm2 0.9床 モルタル塗 t30m2 0.9床 長尺ビニール床シート張m2 0.9床 防水モルタル塗 t60(t30×2数量)m2 1.4壁 モルタル塗 t20m2 16.0壁 陶器質タイル張 下地モルタル共m2 1.3小 計名 称 形 状 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 5 号 内装改修 内 訳 明 細 書壁 グラスウール吸音板張 t25m2 5.9天井 ボード張 GB-D t9.5m2 1.3 〃 ケイカル板 t6.0m2 0.2止水板 新設 アルミ製既製品 2850x1300中間(SUS製)サポート共 ヶ所 1.0取付工事費式 1.0運搬費式 1.0小 計項 目 計摘 要 名 称 形 状 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額第 6 号 塗装改修 内 訳 明 細 書(内部)合成エマルションペイント塗 EP塗m2 13.8項 目 計名 称 形 状 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 7 号 躯体改修 内 訳 明 細 書(撤去)コンクリートカッター入m 169.0モルタルカッター入m 7.0コンクリート 撤去m3 3.6躯体目荒しm2 2.3鉄筋切断 D10ヶ所 54.0(新設)(鉄筋)異形鉄筋 SD295 D10ロス込 t 0.3 〃 SD295 D13ロス込 t 0.1 〃 SD345 D19ロス込 t 0.1鉄筋加工組立 RCラーメン構造 一般NET t 0.4スクラップ控除 H2t 0.1鉄筋運搬費 4t車NET t 0.4フレア溶接 D13 (両面5d+1d×2)以上ヶ所 472.0小 計金 額 摘 要 名 称 形 状 寸 法 単位 数 量 単 価第 7 号 躯体改修 内 訳 明 細 書(コンクリート)普通コンクリート Fc=21 S=18躯体 m3 5.0 〃 Fc=18 S=15無筋 m3 0.1打設手間 ポンプ打設(躯体)m3 5.0 〃 ポンプ打設(無筋)m3 0.1ポンプ圧送 打設量30m3未満(躯体)m3 5.0 〃 打設量30m3未満(無筋)m3 0.1ポンプ圧送基本料金 打設量30m3未満(躯体)回 1.0 〃 打設量30m3未満(無筋)回 1.0無収縮モルタル Fm=30m3 0.4(型枠)打放合板型枠 B種m2 43.8型枠運搬費 4t車m2 43.8打放し面補修 B種 コーン処理m2 43.8ボイド型枠 φ600m2 0.3小 計摘 要 名 称 形 状 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額第 7 号 躯体改修 内 訳 明 細 書圧入型枠 無収縮モルタル圧入型枠 両面m 10.2水切目地 W15m 35.7(その他)あと施工アンカー D19 下方向接着系アンカー ヶ所 8.0 〃 D19 横方向接着系アンカー ヶ所 18.0 〃 M12 下方向金属系アンカー ヶ所 8.0
(仮蓋補強)補強材 H-100x100x6x8t 0.2あと施工アンカー M16 下向き接着系アンカー 本 18.0小 計項 目 計金 額 摘 要 名 称 形 状 寸 法 単位 数 量 単 価第 8 号 運搬・処分費 内 訳 明 細 書(積込)コンクリート類 コンクリートがら・がれき類m3 4.1ボード・木材類 上記以外m3 4.0(運搬)コンクリートがら 代価表 1号m3 3.8がれき類 代価表 2号m3 0.5ボードくず 代価表 2号m3 0.1金属くず 代価表 3号m3 1.6ガラスくず 代価表 2号m3 0.8廃プラスチック 代価表 4号m3 1.6小 計金 額 摘 要 名 称 形 状 寸 法 単位 数 量 単 価第 8 号 運搬・処分費 内 訳 明 細 書(処分)コンクリートがらt 8.9がれき類t 0.6ボードくずt 0.1金属くずt 0.4ガラスくずt 0.8廃プラスチックt 0.1小 計項 目 計名 称 形 状 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要代 価 表[名 称] 撤去材運搬 1 m3 当り[規格1] コンクリートがら [規格2]所要量 単 位 単 価 金 額 備 考ダンプトラック運転 所要量:D/10 D: 2.34t積級 0.03 日 距離: 60km補正係数: 1.27 DID: あり採用単価[名 称] 撤去材運搬 1 m3 当り[規格1] がれき類・ガラスくず・ボードくず [規格2]所要量 単 位 単 価 金 額 備 考ダンプトラック運転 所要量:D/10 D: 4.52t積級 0.2 日 距離: 60km補正係数: 0.44 DID: あり採用単価[名 称] 撤去材運搬 1 m3 当り[規格1] 金属くず [規格2]所要量 単 位 単 価 金 額 備 考ダンプトラック運転 所要量:D/10 D: 1.52t積級 0.15 日 距離: 7km補正係数: 1 DID: あり採用単価( 1 号 )名 称 ・ 規 格 な ど( 2 号 )名 称 ・ 規 格 な ど( 3 号 )名 称 ・ 規 格 な ど代 価 表[名 称] 撤去材運搬 1 m3 当り[規格1] 廃プラスチック [規格2]所要量 単 位 単 価 金 額 備 考ダンプトラック運転 所要量:D/10 D: 4.52t積級 0.45 日 クリーンエナジー 距離: 60km補正係数: 1 DID: あり採用単価[名 称] 撤去機械運転 1 日 当り[規格1] ダンプトラック4t車 [規格2]所要量 単 位 単 価 金 額 備 考一般運転手1 人燃料 軽油 32 ℓダンプトラック損料 4t車 1.29供用日タイヤ損耗費 所要量は機械損料による供給日その他20-30% 1 式対象:運転手、燃料計1 式採用単価( 4 号 )( 5 号 )名 称 ・ 規 格 な ど名 称 ・ 規 格 な ど代 価 表[名 称] 撤去機械運転 1 日 当り[規格1] ダンプトラック 2t積級 [規格2]所要量 単 位 単 価 金 額 備 考一般運転手1 人燃料 軽油 20.8 ℓダンプトラック損料 2t車 1.29供用日タイヤ損耗費 所要量は機械損料による供給日その他20-30% 1 式対象:運転手、燃料計1 式採用単価( 6 号 )名 称 ・ 規 格 な ど機 械 工 事様式 1機器一覧表(1/1) 燃料移送ポンプ ギヤポンプ φ20×35L/分×0.4kW 2 台 一時撤去・再据付油水分離槽 直列型3連式 2080×740×1100 1 式名 称仕 様(形状・寸法)数 量 備 考 型 式様式 2-1直接材料総集計表( 1 / 1 ) 小配管 SGP 20A 4.29 m小配管 SGP 25A 6.31 m小配管 SGP 32A 5.67 m小配管 同上付属材料費 1.70 1 式小配管 SUS304TP S20S 100A 1.565 m小配管 同上付属材料費 1.25 1 式小配管弁類 手動玉形弁 20A(FC/SUS・10KF) 6 個小配管弁類 スイング式逆止弁 20A(FC/SUS・10KF) 2 個小配管弁類 伸縮継手 32A(SS/ゴム) 2 個鋼製加工品 架台類 SS400 加工費含む 829 kg計上数量 摘 要 頁 類 別 項 目仕 様(形状・寸法)様式 2-2複合工費総集計表( 1 / 1 ) 複合工 コンクリート工 無筋 0.05 m3複合工 コンクリート工 鉄筋 3.81 m3複合工 モルタル仕上工 20mm 27.30 m2複合工 型枠工 11.60 m2複合工 鉄筋工 114.00 kg複合工 掘削工 6.68 m3複合工 残土処分工 6.48 m3複合工 埋戻し工 0.20 m3複合工 砕石工 0.85 m3複合工 捨てコン 0.43 m3複合工 はつり工 鉄筋 0.01 m3複合工 はつりガラ処分工 鉄筋 0.01 m3計上数量 頁 類 別 項 目仕 様(形状・寸法)摘 要様式 2-3スクラップ集計表(1/1) スクラップ集計表金属くず SGP 20A 1.68 kg/m 3.90 m 6.55 kg25A 2.43 kg/m 0.89 m 2.16 kg32A 3.38 kg/m 1.10 m 3.72 kg金属くず計 12.40 kg【撤去】頁 類 別 項 目仕 様(形状・寸法)単位重量 撤去数量 計上数量様式 3直接労務費集計表(1/1)(据付)項 目普通作業員設備機械工配 管 工 左 官 工 溶 接 工 ダクト工 電 工 技 術 者機械設備据付工機器等据付工 (P.) 1.01 9.09電気機器等据付工 (P.)鋳鉄管(350φ以下)据付工 (P.)鋳鉄管(400φ以下)据付工 (P.)同上 (P.)大口径鋼管据付工 (P.)小配管据付工 (P.) 3.03合計人数 1.01 3.03 9.09設計書計上人工数① 1人 3人 9人(撤去)項 目普通作業員設備機械工配 管 工 左 官 工 溶 接 工 ダクト工 電 工 技 術 者機械設備据付工機器等据付工 (P.) 0.17 1.57電気機器等据付工 (P.)鋳鉄管(350φ以下)据付工 (P.)鋳鉄管(400φ以下)据付工 (P.)同上 (P.)大口径鋼管据付工 (P.)小配管据付工 (P.) 0.32合計人数 0.17 1.57 0.32設計書計上人工数② 1人 1人 1人項 目普 通作業員設 備機械工配 管 工 左 官 工 溶 接 工 ダクト工 電 工 技 術 者機械設備据 付 工総人工数①+② 2人 1人 4人 9人【注】職種別人工数の集計ごとに、有効数字3桁とし、次の位及び小数点以下は切り捨てる。
輸送費用重 量(TON)設 備 機 械 工 (×1)計機械設備据付工(×0.9)普 通 作 業 員(×0.1)機器名称 数量単位重量(TON)種別 備考歩 掛 り単位当り据付工(人)据付工様式 4-1-2 【撤去】機器等撤去工(1/1)割増・低減率補 正歩 掛第1~第6類 第7類(直材)燃料移送ポンプ(一時撤去) 2 0.05 1 12.2×0.05^0.711 1.45 0.6 1.74 0.10<> 1.74 0.1 t第1類 Y=12.2X0.7111.57人 輸送重量計第2類 Y=4.8X0.7760.17人第3類 Y=11.7X0.712第4類 Y= 4.8X第5類 Y= 3.5X'(メンブレン散気装置。
×'は必要空気量(m3/min)、単位重量には必要空気量を記載している。
また、散気板、散気筒は別途積算。
)第6類 Y= 7.5X第7類 Y= 4.9X【注】撤去物を再使用しない場合で、撤去対象物の標準歩掛りに機械設備据付工を掲げているときは、機械設備据付工を設備機械工と読み替える 。
【注】補正した歩掛りは、標準歩掛りの有効桁数と同一とし、以下は切り捨てる 。
輸送費用重 量(TON)備考単位当り据付工(人)計機器名称 数量単位重量(TON)種別設 備 機 械 工(×0.9)普 通 作 業 員(×0.1)設 備 機 械 工 (×1)歩 掛 り 据付工様式 8-1-1鋼管・小配管据付工(1/2)管種(A-1):配管用(白、黒)水道用鋼管設計数量 設計数量 設計数量mm (m) 歩掛(人/m) 人員(人) (m) 歩掛(人/m) 人員(人) (m) 歩掛(人/m) 人員(人) mm15 0.13 0.10 0.06 1520 0.16 4.290 0.12 0.514 0.07 2025 0.19 6.310 0.15 0.946 0.09 2532 0.23 5.670 0.18 1.020 0.11 3240 0.27 0.21 0.12 4050 0.33 0.26 0.15 5065 0.41 0.32 0.19 6580 0.49 0.39 0.21 80100 0.60 0.48 0.27 100125 0.74 0.59 0.32 125150 0.88 0.70 0.40 150200 1.16 0.92 0.57 200250 1.44 1.15 0.77 250300 1.72 1.37 0.93 300350 1.99 1.61 1.11 350小 計 2.480 小 計(A) 2.480(B)(C) 0.547(D)【注】人員は、小数点第4位切捨て、小数第3位までとする。
3.027 (A)計 配 管 工 0+2.48+0 2.480(A)~(D)合 計配 管 工呼び径屋 内 配 管 屋 外 配 管 埋 設 配 管呼び径配 管 工 配 管 工 配 管 工様式 8-1-3鋼管・小配管据付工(2/2)管種(C-1):ステンレス鋼々管設計数量 設計数量 設計数量mm (m) 歩掛(人/m) 人員(人) (m) 歩掛(人/m) 人員(人) (m) 歩掛(人/m) 人員(人) mm15 0.17 0.13 0.07 1520 0.20 0.16 0.09 2025 0.24 0.19 0.11 2532 0.29 0.23 0.12 3240 0.35 0.28 0.15 4050 0.42 0.33 0.19 5065 0.53 0.42 0.21 6580 0.63 0.50 0.24 80100 0.78 0.62 1.565 0.35 0.547 100125 0.96 0.76 0.45 125150 1.14 0.91 0.54 150200 1.50 1.20 0.75 200250 1.86 1.48 1.00 250300 2.22 1.77 1.27 300350 2.58 2.20 1.50 350小 計 0.547 小 計(A) 2.480(B)(C) 0.547(D)【注】人員は、小数点第4位切捨て、小数第3位までとする。
3.027配 管 工(C)計 配 管 工 0+0+0.547 0.547(A)~(D)合 計配 管 工呼び径屋 内 配 管 屋 外 配 管 埋 設 配 管呼び径配 管 工 配 管 工様式 8-2-1小配管材料・据付集計表(1/1)管材:管 種口 径1.70 3.900 3.900 4.290 4.291.351.00SGP20A屋 内屋 外 3.900 3.900 4.290埋 設既 設1.70 5.740 5.740 6.310 6.311.351.00SGP25A屋 内屋 外 5.740 5.740 6.310埋 設既 設1.70 5.150 5.150 5.670 5.671.351.00SGP32A屋 内屋 外 5.150 5.150 5.670埋 設既 設1.701.25 1.565 1.565 1.5651.00SUS304TPS20S屋 内100A屋 外埋 設既 設【注】補正した歩掛は、標準歩掛の有効桁数と同一とし、以下は切り捨てる。
計上数量付属材料率材 料 据 付計補完率(65A以下×1.1倍) スケルトン№1 2料 据 付 材 料 材 料 据 付 材 据 付様式 8-3玉形弁 20A FC/SUS 6 6逆止弁 20A FC/SUS 2 2伸縮継手 32A ゴム 2 2小 配 管 用 弁 類 材 料 集 計 表 ( 1 / )スケルトン№1 計上形式・口径様式 8-4-1小 配 管 弁 類 材 料 計 算 書 ( 1 / 1 )№ 既設 付 属近辺 露出 埋設用不用用不用 材料率 (m)玉形弁(FC/SUS)6逆止弁(FC/SUS)2伸縮継手(ゴム)2【注】実数量を記載し、四捨五入はしない。
2SUS304TPS20S〇〇〇スケルトンに依る。
1.25 1.565スケルトンに依る。
1.7 5.1501SGPW32A○○○1SGPW25A○○○ スケルトンに依る。
1.7 5.740スケルトンに依る。
1.7 3.9001SGPW20A○○○スケルトン 管 種 種 別 実 数 量 弁 類実 数 量口 径 屋内屋 外 サポート 塗 装計算式 形式 数 量様式 9-1-1鋼(SS)材料集計表(1/1)26 38 64 65 46 16 20[150×75×6.5L50×50×6 32A SGP 黒 25A SGP 黒 FB 50×6 PL 9t CHP 4.5t単位 mmmmmm2m21燃料移送ポンプ点検架台26.719 2.845 13.194 23.094 7.6 0.352 4.75575A 数 量 合 計 26.719m 2.845m 13.194m 23.094m 7.600m 0.352m 4.756m2B 単 位 重 量 18.6 4.43 3.38 2.43 2.36 70.65 36.99C 鋼 材 重 量 計 A×B 496.973 12.603 44.595 56.118 17.936 24.868 175.915 計 829.008 kgD 計 上 重 量 497.0kg 12.6kg 44.6kg 56.1kg 17.9kg 24.9kg 175.9kg計上 829 kg7類 0.829 tE単位塗装面積(m2/kg)31.21 43.95 38.46 41.15 47.5 28.3 56.62F塗 装 面 積(m2)D×E 15.510 0.553 1.715 2.309 0.852 0.703 9.960 計上 31.602 m2【注】C,Fは小数点以下第4位を切り捨てとし、第3位までとする。
【注】Dは有効数字3桁、小数点以下第2位以内とし、次の位を四捨五入する 。
【注】計はD,Fの集計。
計上数量は有効数字3桁、小数点以下第2位以内とし次の位を四捨五入する 。
番 号項 目鋼材名様式 9-2鋼材料・拾い出し表(1 /1)No. 1 屋 外 材質・計算式 値 単位設 置 [150×75×6.51.5*6+1.425*4+1.75*2+0.975*3+1.2+0.6+(0.2+1.697)*2 26.719 mL50×50×61.425+0.41*2+0.6 2.845 mSGP32A1.1*2+1.697*2+1.2+2.4+1.75+1.425+0.625+0.2 13.194 mSGP25A1.1*11+1.697*2+1.2+2.4+1.75+1.425+0.625+0.2 23.094 mFB50×61.2+2.4+1.75+1.425+0.625+0.2 7.600 mPL9t0.22*0.2*2+0.22*0.2*6 0.352 m2C.PL4.51.2*0.975+1.425*1.75+0.7*(0.2+0.03*2)*6 4.756 m2No. 材質・計算式 値 単位燃料移送ポンプ点検架台様式 10-1-1複合工及び仮設工集計表モルタル 塗装はつり工はつりガ無筋 鉄筋 厚20mm 厚50mm 充填工 型枠工 鉄筋工 掘削工 埋戻工 残土処分 砕石工 防食 捨てコン 鉄筋 ラ処分工(m3) (m3) (m2) (m2) (m3) (m2)(kg)(m3) (m3) (m3) (m2) (m2)(m3)(m3)(m3)1 3.478 26.175 8.057 104.340 4.2414.2410.653 0.3262 0.331 1.073 2.100 9.930 0.3070.3070.047 0.0243 0.054 1.4404 2.128 0.1951.9330.154 0.0775 0.038 0.001 0.038 0.001 0.001計 0.054 3.809 27.286 0.001 11.635 114.270 6.676 0.195 6.481 0.854 0.427 0.001 0.001計上 0.05 3.81 27.30 0.00 11.60 114.00 6.68 0.20 6.48 0.85 0.43 0.01 0.01【注】計上数量は、有効数字3桁、小数点以下2以内とし次の位を四捨五入する。
No.コンクリート工 モルタル仕上工様式 10-2複合工及び仮設工計算書(1 /1)No. 1 屋外防油堤 項目・計算式 値 単位鉄筋コンクリート工2.9*2.25*0.5+0.15*0.15*(2.9+1.95)*2-(0.075*0.075*PI())*0.153.478 m3型枠工(2.9+2.25)*2*0.65+(2.6+1.95)*2*0.15-0.075*0.075*π 8.057 m2鉄筋工3.478+30kg/m3 104.340 kg掘削工2.9*2.25*(0.8-0.15) 4.241 m3残土処分工2.9*2.25*(0.8-0.15) 4.241 m3砕石工2.9*2.25*0.1 0.653 m3捨てコン2.9*2.25*0.05 0.326 m3モルタル仕上工(厚20mm)2.9*2.25+(2.9+2.25+2.6+1.95)*2+0.25*0.25*4 26.175 m2No. 2 燃料移送ポンプ点検架台階段基礎 項目・計算式 値 単位鉄筋コンクリート工1.05*0.45*(0.5+0.2) 0.331 m3型枠工(1.05+0.45)*2*(0.5+0.2) 2.100 m2鉄筋工0.331*30kg/m3 9.930 kg掘削工1.05*0.45*(0.85-0.2) 0.307 m3残土処分工1.05*0.45*(0.85-0.2) 0.307 m3砕石工1.05*0.45*0.1 0.047 m3捨てコン1.05*0.45*0.05 0.024 m3モルタル仕上工(厚20mm)1.05*0.45+(1.05+0.45)*2*0.2 1.073 m2様式 10-2複合工及び仮設工計算書(1 /1)No. 3 燃料移送ポンプ点検架台柱脚根巻 項目・計算式 値 単位無筋コンクリート工(0.3*0.3*0.1)*6 0.054 m3型枠工(0.3+0.3)*2*0.2*6 1.440 m26ヶNo. 4 油水分離槽廻り土工 項目・計算式 値 単位掘削工2.08*0.74*1.25+0.82*0.74*0.25+0.2*0.74*0.35 2.128 m3残土処分工2.128*0.74*1.25+(0.1*0.1*π/4*(0.37+0.545+0.2)) 1.933 m3砕石工2.08*0.74*0.1 0.154 m3捨てコン2.08*0.74*0.05 0.077 m3埋戻工2.128-1.933 0.195 m3※油水分離槽は既製品を別途手配するものとする様式 10-3複合工及び仮設工計算書 (5/5)No. 5 油水分離槽排水管貫通 壁 床はつり工 開口面積×壁 (床) 厚さモルタル充填工(開口面積-配管断面積)×壁 (床) 厚さモルタル仕上工(開口面積-配管断面積)× 2型枠工(開口面積-配管断面積)× 2 (壁) 又は1 (床)配管口径 箇所数 壁・床厚 鉄筋はつり工鉄筋はつりガラ処分工モルタル充填工モルタル仕上工(厚20mm)型枠工壁 床 丸 形 (mm) (mm)(m3) (m3) (m3) (m2) (m2)防油堤排水管 ○ 無 × 150φ 100φ 1 150 0.001 0.019 0.019雨水排水工貫通 ○ 有 × 150φ 100φ 1 100 0.001 0.001 0.019 0.019× × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × ×0.001 0.001 0.001 0.038 0.038【注】各積算数量は、小数点以下第4位を切り捨てる 。
小計開口寸法 (mm)No. 角 形スケルトン配管名称貫通形態はつりの有無2 2様式 8-1-1 【撤去】鋼管・小配管据付工(1/1)管種(A-1):配管用(白、黒)水道用鋼管設計数量 設計数量 設計数量mm (m) 歩掛(人/m) 人員(人) (m) 歩掛(人/m) 人員(人) (m) 歩掛(人/m) 人員(人) mm15 0.13 0.10 0.06 1520 0.16 3.900 0.12 0.468 0.07 2025 0.19 0.890 0.15 0.133 0.09 2532 0.23 1.102 0.18 0.198 0.11 3240 0.27 0.21 0.12 4050 0.33 0.26 0.15 5065 0.41 0.32 0.19 6580 0.49 0.39 0.21 80100 0.60 0.48 0.27 100125 0.74 0.59 0.32 125150 0.88 0.70 0.40 150200 1.16 0.92 0.57 200250 1.44 1.15 0.77 250300 1.72 1.37 0.93 300350 1.99 1.61 1.11 350小 計 0.799 小 計(A) 0.799(B)(C)(D)【注】人員は、小数点第4位切捨て、小数第3位までとする。
↓撤去率40% 0.3196呼び径屋 内 配 管 屋 外 配 管 埋 設 配 管呼び径配 管 工 配 管 工 配 管 工(A)計 配 管 工 0+0.799+0 0.799(A)~(D)合 計配 管 工 0.799様式 8-2-2 【撤去】小配管材料・据付集計表(1/1)管材:管 種口 径3.900 3.900SGP20A屋 内屋 外 3.900 3.900埋 設既 設0.890 0.890SGP25A屋 内屋 外 0.890 0.890埋 設既 設1.102 1.102SGP32A屋 内屋 外 1.102 1.102埋 設既 設屋 内屋 外埋 設既 設【注】補正した歩掛は、標準歩掛の有効桁数と同一とし、以下は切り捨てる。
計上数量材 料 材 料 据 付計付属材料率 スケルトン№101料 据 付 据 付 材 料 据 付 材様式 8-4-2【撤去】小 配 管 弁 類 材 料 計 算 書 ( 1 / 1 )№ 既設近辺 露出 埋設用不用用不用 (m)【注】実数量を記載し、四捨五入はしない。
スケルトン 管 種 種 別 実 数 量 弁 類実 数 量口 径 屋内屋 外 サポート 塗 装計算式 形式 数 量101SGPW20A3.900 スケルトンに依る。
スケルトンに依る。
0.890101SGPW32A101SGPW25A1.102 スケルトンに依る。
スケルトンNo1小配管 小配管弁・継手類口径(mm)配管場所 区分支持材塗装 被覆 錯綜 口径(mm) 個数20 屋外配管 設置 ○ ○ - - 3.900 20 625 屋外配管 設置 ○ ○ - - 5.740 20 232 屋外配管 設置 ○ ○ - - 5.150 32 2管名称更新 燃料移送管玉型弁(FC/SUS)10K型式逆止弁(FC/SUS)10K可とう伸縮継手(ゴム製)200mm偏心0.1+1.67+1.5+1.2+0.18+0.5SGP(黒) 0.42+0.075+0.625+1.5+1.42+1.6+0.1SGP(黒)SGP(黒) (0.145+0.07*2+0.46)*2+0.11+0.105+0.47+0.675+0.6+0.45管種配管長(m)No1小配管 小配管弁・継手類口径(mm)配管場所 区分支持材塗装 被覆 錯綜 口径(mm) 個数100 埋設配管 設置 ---- 1.565SUS-TP(Sch20) 0.52+0.645+0.4管名称防油堤排水管管種配管長(m)型式No1小配管 小配管弁・継手類口径(mm)配管場所 区分支持材塗装 被覆 錯綜 口径(mm) 個数20 屋外配管 設置 ○ ○ - - 3.900 20 625 屋外配管 設置 ○ ○ - - 0.890 20 232 屋外配管 設置 ○ ○ - - 1.102 32 1管名称撤去 燃料移送管管種配管長(m)型式SGP(黒) (0.145+0.07*2+0.46)*2+0.11+0.105+0.47+0.675+0.6+0.45 玉型弁(FC/SUS)10KSGP(黒) 0.05+0.075+0.33+0.285+0.15 逆止弁(FC/SUS)10KSGP(黒) 0.15+0.82+0.082+0.05可とう伸縮継手(ゴム製)200mm偏心公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)三原市 本郷南五丁目図面名:縮尺制御盤架台詳細図(2)(参考)S=1/30,1/10 PM-6 図面番号工事場所事 業 名▽G.L.+8.00061,200△FL+9.6001,600 1,10050525 5251,4506501502,900250 2,400 25037.52,325柱: -150x75x6.5x10大梁: -150x75x6.5x10FB 50xt6.0手摺支柱:鋼管φ27.2xt2.3手摺子:鋼管φ27.2xt2.3手摺:鋼管φ34xt2.3柱脚根巻:コンクリート打放シ(B)A-A断面図 S=1/30特記なき限り鋼材の仕上げは溶融亜鉛メッキとする37.55005001105060床:C-PL t4.5900 1,425100D400 2,250 2004501501501,95015037.5 37.51,1251001,200 @200x6=1,200 200手摺:鋼管φ34xt2.3手摺支柱:鋼管φ27.2xt2.3柱脚根巻:コンクリート打放シ(B)柱: -150x75x6.5x10大梁: -150x75x6.5x10B-B断面図 S=1/30特記なき限り鋼材の仕上げは溶融亜鉛メッキとするFB 50xt6.0手摺子:鋼管φ27.2xt2.3900▽G.L.+8.000△FL+9.6001,600 1,10050525 525@200x7=1,400700200 50050011050606505060110500150ササラ桁: -150x75x6.5x10手摺子:鋼管φ27.2xt2.3手摺:鋼管φ34xt2.3床:C-PL t4.5100柱底均しモルタル 220x200xt50B-PL 220x200x9.0縞鋼板t4.51,100手摺:鋼管φ34xt2.3手摺支柱:鋼管φ27.2xt2.3C-PL t4.537.5根太:L-50x50x6柱底均しモルタル 220x200xt50B-PL 220x200x9.0踏面:C-PL t4.52003020030150ササラ桁: -150x75x6.5x10段板詳細図 S=1/10特記なき限り鋼材の仕上げは溶融亜鉛メッキとする50 525 525手摺子:鋼管φ27.2xt2.350817手摺詳細図 S=1/10特記なき限り鋼材の仕上げは溶融亜鉛メッキとする参考図公共下水道事業三 原 市雨水排水ポンプ場耐水化工事(本郷第1雨水ポンプ場)三原市 本郷南五丁目図面名:縮尺制御盤架台詳細図(1)(参考)S=1/30 PM-5 図面番号工事場所事 業 名6D4002,2502004501501501,9501501,200 2,9001502,6001501,050 2,900下部平面図 S=1/306D2,4502501,7502501,20040020037.5410上部平面図 S=1/302,900250 2,400 250850501,5007570075UPUP3251,3003251,075 300 300 625 3003001,200 @200x6=1,20037.5427.5 410 427.52001,00037.5 37.5562.5 562.540037.5500 712.5 712.537.5防油堤:コンクリート直均し仕上柱脚根巻:コンクリート直均し仕上階段基礎:コンクリート直均し仕上▽G.L.+8.000+8.200・+8.150・+8.000・+8.100・+9.600柱: -150x75x6.5x10B-PL 220x200x9.0B-PL 220x200x9.0ササラ桁: -150x75x6.5x10大梁: -150x75x6.5x10小梁: -150x75x6.5x10根太:L-50x50x6床:C-PL t4.5手摺:鋼管φ34xt2.3大梁: -150x75x6.5x10根太:L-50x50x6特記なき限り鋼材の仕上げは溶融亜鉛メッキとする 特記なき限り鋼材の仕上げは溶融亜鉛メッキとする小梁: -150x75x6.5x1061,200△FL+9.6001,600 1,10050525 5251,450150@200x7=1,4002002,900250 2,400 250850501,500757007537.5 37.51,42537.5 37.51,425柱: -150x75x6.5x10大梁: -150x75x6.5x10FB 50xt6.0手摺支柱:鋼管φ27.2xt2.3手摺子:鋼管φ27.2xt2.3手摺:鋼管φ34xt2.3防油堤:コンクリート打放シ(B)階段基礎:コンクリート打放シ(B)ササラ桁: -150x75x6.5x10踏面:C-PL t4.5踏面:C-PL t4.5西立面図 S=1/30特記なき限り鋼材の仕上げは溶融亜鉛メッキとするD400 2,250 2004501501501,95015037.5 37.51,1251001,200 @200x6=1,200 200手摺:鋼管φ34xt2.3手摺支柱:鋼管φ27.2xt2.3手摺子:鋼管φ27.2xt2.3手摺:鋼管φ34xt2.3ササラ桁: -150x75x6.5x10防油堤:コンクリート打放シ(B)階段基礎:コンクリート打放シ(B)柱: -150x75x6.5x10大梁: -150x75x6.5x10南立面図 S=1/30特記なき限り鋼材の仕上げは溶融亜鉛メッキとする61,200 2,900250 2,400 2502,32537.5 37.5柱: -150x75x6.5x10大梁: -150x75x6.5x10防油堤:コンクリート打放シ(B)FB 50xt6.0手摺支柱:鋼管φ27.2xt2.3手摺子:鋼管φ27.2xt2.3手摺:鋼管φ34xt2.3東立面図 S=1/30特記なき限り鋼材の仕上げは溶融亜鉛メッキとする北立面図 S=1/30特記なき限り鋼材の仕上げは溶融亜鉛メッキとするDFB 50xt6.0手摺子:鋼管φ27.2xt2.39002,250 200250 1,750 25037.5 37.51,675柱: -150x75x6.5x10防油堤:コンクリート打放シ(B)大梁: -150x75x6.5x10FB 50xt6.0手摺子:鋼管φ27.2xt2.3手摺:鋼管φ34xt2.3手摺支柱:鋼管φ27.2xt2.3A AB BA AB B参考図総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0065 三原市(本郷)00-06.05.01(0)F 下水道機械設備復興補正区分前払金支出割合区分週休補正区分契約保証区分00 補正なし00 補正無し03 4週8休以上 01 金銭的保証(0.04%)本工事費 内訳表 0 0002頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X2000設備工(機器費)1式Y1800F レベル1ポンプ設備工1式Y28003F レベル2ポンプ設備工1式Y280031F レベル3設計技術費対象外1式Y48003102F レベル4単純な部分取替えを行う機器費 設計技術費[対象外]
#0040油水分離槽1 基F0009 00**機器費**設備工1式Y1900F レベル1本工事費 内訳表 0 0003頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考ポンプ設備工1式Y29003F レベル2材料費1式Y390032F レベル3直接材料費1式Y49003201F レベル4小配管 SGP1 式V0001 00単第0 -0001 表小配管 SUS304TP1 式V0002 00単第0 -0002 表小配管弁類1 式V0003 00単第0 -0003 表鋼製加工品1 式V0004 00単第0 -0004 表補助材料費1式Y49003202F レベル4補助材料費(率分)機械設備1 式SY49202F 00単第0 -0005 表本工事費 内訳表 0 0004頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考労務費1式Y390033F レベル3一般労務費1式Y49003301F レベル4一般労務1 式V0005 00単第0 -0006 表機械設備据付労務費1式Y49003302F レベル4機械設備据付工1 式V0006 00単第0 -0007 表複合工費1式Y390034F レベル3撤去工1式Y49003401F レベル4構造物とりこわし工(鉄筋構造物)人力施工0.01 m3SDT00033 00単第0 -0008 表土工1式Y49003403F レベル4本工事費 内訳表 0 0005頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考機械掘削工(小型バックホウ)6.68 m3SG1D0001001 00単第0 -0009 表機械投入埋戻工(小型バックホウ)0.2 m3SG1D0002002 00単第0 -0011 表基礎砕石砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下RC-407 m2SPK23040034 00単第0 -0013 表現場打基礎コンクリート18-8-25(20)BB基礎砕石有り0.4 m3SPK23040049 00単第0 -0014 表諸経費対象外#0046発生土受入費6 m3F000000100 00コンクリート工1式Y49003404F レベル4鉄筋工SD345_D13一般構造物 [規]10t未満0.114 tSS000099 00単第0 -0015 表型枠一般型枠鉄筋・無筋構造物11.6 m2SPK23040156 00単第0 -0016 表本工事費 内訳表 0 0006頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考コンクリート無筋・鉄筋構造物 コンクリート(各種)バックホウ(クレーン機能付)打設3.81 m3SPK23040154 00単第0 -0017 表コンクリート無筋・鉄筋構造物 コンクリート(各種)バックホウ(クレーン機能付)打設0.05 m3SPK23040154 00単第0 -0018 表**直接工事費**共通仮設費率分Z0010計算情報……対象額………率……………対象額合計…**共通仮設費****純工事費**現場管理費計算情報……対象額………率……………対象額合計…**据付工事原価**本工事費 内訳表 0 0007頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考設計技術費計算情報……対象額………率……………対象額合計…**工事原価**一般管理費率分額計算情報……対象額………前払補正率…率……………対象額合計… 機器補正率…契約保証費計算情報……対象額………率……………当初請対額当初対象額**一般管理費計****工事価格計**消費税相当額計算情報……対象額………率……………**請負工事費計**施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0008小配管 SGP V0001 単第0 -0001 表1 式SGP 20A4.29 mSGP 25A6.31 mSGP 32A5.67 m付属材料費170 %#01*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0009小配管 SUS304TP V0002 単第0 -0002 表1 式SUS304TP 20S1.565 m付属材料費125 %#01*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0010小配管弁類 V0003 単第0 -0003 表1 式手動玉形弁20A(FC/SUS・10K) 6 個スイング式逆止弁20A(FC/SUS・10KF) 2 個伸縮継手32A(SS/ゴム) 2 個*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0011鋼製加工品 V0004 単第0 -0004 表1 式架台類溶融亜鉛メッキ含 920 kg*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0012補助材料費(率分) SY49202F 単第0 -0005 表機械設備 1 式補助材料費(率分)1.00 式*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0013一般労務 V0005 単第0 -0006 表1 式普通作業員2 人配管工4 人設備機械工6 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0014機械設備据付工 V0006 単第0 -0007 表1 式機械設備据付工標準賃金9 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0015構造物とりこわし工(鉄筋構造物) SDT00033 単第0 -0008 表人力施工 1 m3昼間_鉄筋構造物【手間のみ】人力施工時間的制約なし1.000 m3諸雑費1 式*** 単位当たり *** 1 m3A=1 昼間施工 B=2 人力施工D=1 時間的制約なし施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0016機械掘削工(小型バックホウ) SG1D0001001 単第0 -0009 表1 m3土木一般世話役2.4 人普通作業員6.7 人機-18_小型バックホウ運転113_標準型 排2山積0.13m3(平積0.10m3)2.273 日単第0-0010 表100/44諸雑費1 式1m3当り(計/100m3)*** 単位当たり *** 1 m3A=2 山積0.13m3施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0017機-18_小型バックホウ運転 SM1802010 単第0 -0010 表113_標準型 排2 山積0.13m3(平積0.10m3) 1 日運転手(特殊)1.00 人軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 23.00 L小型バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.13/平積0.10m31.78 供用日諸雑費1 式*** 単位当たり *** 1 日A=3 113_標準型 排2 B=13 山積0.13m3(平積0.10m3)C=1 運転労務数量(人/日) D=23 燃料消費量(L/日)E=1.78 機械損料数量(供用日/日)施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0018機械投入埋戻工(小型バックホウ) SG1D0002002 単第0 -0011 表1 m3土木一般世話役2.5 人普通作業員3.8 人機-18_小型バックホウ運転113_標準型 排2山積0.13m3(平積0.10m3)1.538 日単第0-0010 表100/65タンパ締固め100 m3単第0-0012 表諸雑費1 式1m3当り(計/100m3)*** 単位当たり *** 1 m3A=2 山積0.13m3 B=6 材料別途施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00191,487.20000 1.31% 96.83% 1.86% 0.00%タンパ締固め SPK23040021 単第0 -0012 表1 m3タンパ(ランマ) タンパ及びランマ質量60~80kg 質量60~80kgKTPC00020KTPT00020 1.31%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001RTPT00001 51.85%普通作業員 普通作業員 RTPC00002RTPT00002 44.98%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014TTPT00014 1.86%積算単価 積算単価 EP001A=1 -(全ての費用)施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00201,145.70000 5.88% 76.10% 18.02% 0.00%基礎砕石 SPK23040034 単第0 -0013 表砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下 RC-40 1 m2バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018KTPT00018 5.84%その他(機械) その他
(機械) EK009普通作業員 普通作業員 RTPC00002RTPT00002 36.47%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001RTPT00001 15.92%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006RTPT00006 14.24%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009RTPT00009 8.95%その他(労務) その他(労務) ER009再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン40~0mm RC-40TTPC00008TTPT00008 12.56%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013TTPT00013 5.43%施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00211,145.70000 5.88% 76.10% 18.02% 0.00%基礎砕石 SPK23040034 単第0 -0013 表砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下 RC-40 1 m2その他(材料) その他(材料) EZ009積算単価 積算単価 EP001A=2 砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下 B=1 RC-40D=1 -(全ての費用)施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 002269,862.00000 2.44% 69.93% 27.63% 0.00%現場打基礎コンクリート SPK23040049 単第0 -0014 表18-8-25(20)BB 基礎砕石有り 1 m3バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006KTPT00006 1.72%バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音クローラ型山積0.8m3(平積0.6m3)KTPC00018KTPT00018 0.72%普通作業員 普通作業員 RTPC00002RTPT00002 19.26%型わく工 型わく工 RTPC00010RTPT00010 18.65%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001RTPT00001 10.81%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009RTPT00009 10.22%その他(労務) その他(労務) ER009レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材20(25)W/C(60%),種別(高炉)高炉 18-8-25(20) W/C 60%TTPC00003TTPT00003 22.66%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013TTPT00013 1.67%施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 002369,862.00000 2.44% 69.93% 27.63% 0.00%現場打基礎コンクリート SPK23040049 単第0 -0014 表18-8-25(20)BB 基礎砕石有り 1 m3その他(材料) その他(材料) EZ009積算単価 積算単価 E9999A=1 18-8-25(20)BB C=1 基礎砕石有りD=1 一般養生・特殊養生(練炭) E=1 -施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0024鉄筋工 SS000099 単第0 -0015 表SD345_D13 一般構造物 [規]10t未満 1 t加工・組立【手間のみ】一般構造物 1.000 t異形棒鋼SD345,D13単位質量0.995kg/m1.030 t1*1.03諸雑費1 式*** 単位当たり *** 1 tA=1 - B=5 SD345_D13D=1 一般構造物 E=1 -F=2 [規]10t未満 H=1 -I=1 - J=1 -K=1 -施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00258,890.10000 0.00% 100.00% 0.00% 0.00%型枠 SPK23040156 単第0 -0016 表一般型枠 鉄筋・無筋構造物 1 m2型わく工 型わく工 RTPC00010RTPT00010 46.99%普通作業員 普通作業員 RTPC00002RTPT00002 25.08%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009RTPT00009 9.24%その他(労務) その他(労務) ER009積算単価 積算単価 EP001A=1 一般型枠 B=1 鉄筋・無筋構造物C=1 -(全ての費用)施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 002629,669.00000 4.32% 37.95% 57.73% 0.00%コンクリート SPK23040154 単第0 -0017 表無筋・鉄筋構造物 コンクリート(各種) バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006KTPT00006 4.08%その他(機械) その他(機械) EK009特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001RTPT00001 11.26%普通作業員 普通作業員 RTPC00002RTPT00002 10.14%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009RTPT00009 7.41%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006RTPT00006 6.90%その他(労務) その他(労務) ER009レディーミクストコンクリート 生コンクリート24-8-40N (W/C55%以下) 高炉 24-12-25(20) W/C 55%F0000000002TTPT00343 55.58%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013TTPT00013 2.03%施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 002729,669.00000 4.32% 37.95% 57.73% 0.00%コンクリート SPK23040154 単第0 -0017 表無筋・鉄筋構造物 コンクリート(各種) バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3その他(材料) その他(材料) EZ009積算単価 積算単価 E9999A=1 無筋・鉄筋構造物 B=2 バックホウ(クレーン機能付)打設C=4 コンクリート(各種) D=2 【F】コンクリート(m3)F=2 一般養生 J=1 -K=1 -(全ての費用)施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 002829,669.00000 4.32% 37.95% 57.73% 0.00%コンクリート SPK23040154 単第0 -0018 表無筋・鉄筋構造物 コンクリート(各種) バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3バックホウ(クローラ型クレーン機能付) バックホウ山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,2014[クローラ型クレーン付]排ガス型(第2次)山積0.8m3吊2.9tKTPC00006KTPT00006 4.08%その他(機械) その他(機械) EK009特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001RTPT00001 11.26%普通作業員 普通作業員 RTPC00002RTPT00002 10.14%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009RTPT00009 7.41%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006RTPT00006 6.90%その他(労務) その他(労務) ER009レディーミクストコンクリート 生コンクリート18-8-40N (W/C60%以下) 高炉 24-12-25(20) W/C 55%F0000000001TTPT00343 55.58%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013TTPT00013 2.03%施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 002929,669.00000 4.32% 37.95% 57.73% 0.00%コンクリート SPK23040154 単第0 -0018 表無筋・鉄筋構造物 コンクリート(各種) バックホウ(クレーン機能付)打設 1 m3その他(材料) その他(材料) EZ009積算単価 積算単価 E9999A=1 無筋・鉄筋構造物 B=2 バックホウ(クレーン機能付)打設C=4 コンクリート(各種) D=1 【F】コンクリート(m3)F=2 一般養生 J=1 -K=1 -(全ての費用)電 気 工 事目 次本郷第1雨水ポンプ場1.
人工集計表------------------------------------------------------------------ 1- 1[本工事]2. 材料集計表------------------------------------------------------------------ 2- 13. 材料内訳表------------------------------------------------------------------ 3-1- 14. 拾い出し根拠表-------------------------------------------------------------- 4-1- 1[移設工事]5. 据付工集計表---------------------------------------------------------------- 5-1- 1[再利用]6. 据付工集計表---------------------------------------------------------------- 6-1- 1[撤去工事]7. 材料集計表------------------------------------------------------------------ 7- 18. 材料内訳表------------------------------------------------------------------ 8-1- 19. 拾い出し根拠表-------------------------------------------------------------- 9-1- 1物件名: 三原市耐水化設計集計設備(機材内容)3. 本郷第1雨水ポンプ場(今回) (ケーブル類 材料類 機器類)4.
本郷第1雨水ポンプ場(撤去) (ケーブル類 材料類 機器類)材 料 数 量 (*) 印は工量無 [本郷第1雨水ポンプ場]( 1) 低圧ケーブル 600V EM-CE 3.5 sq- 3 c m 92.5( 2) 低圧ケーブル 600V EM-CE 3.5 sq- 2 c m 107( 3) 制御ケーブル EM-CEE 1.25 sq- 20 c m 45.2( 4) 制御ケーブル EM-CEE 1.25 sq- 10 c m 45.2( 5) 制御ケーブル EM-CEE 1.25 sq- 6 c m 34.1( 6) 制御ケーブル EM-CEE-S 1.25 sq- 2 c m 40.7( 7) その他電線 EM-IE 3.5 sq m 54.2( 8) 電線管類 FEP 65 mm(埋込) m 2.9( 9) 電線管類 FEP 50 mm(埋込) m 2.9(10) 電線管類 CP 54 mm(露出) m 25.1(11) 電線管類 CP 28 mm(露出) m 7.0(12) 電線管類 CP 22 mm(露出) m 20.2(13) 電線管類 異種管接続材 H型FEP 65φ用 個 2 (*)(14) 電線管類 異種管接続材 H型FEP 50φ用 個 2 (*)(15) 電線管類 プルボックス(SUS-WP) 300*300*200 個 4(16) 複合工費 防火区画処理補修 壁1000*300 箇所 1 (*)(17) 複合工費 防火区画処理補修 床 900*350 箇所 1 (*)(18) 複合工費 コア抜き 壁 100φ 箇所 2 (*)(19) 土工事 埋設標識シート ポリエチレンクロスダブル 150W m 3.57(20) 土工事 掘削 m3 2.04 (*)(21) 土工事 埋戻し m3 1.50 (*)(22) 土工事 残土処理 m3 0.42 (*)(23) 土工事 砂充填 m3 0.52 (*)(24) 配線工 直線接続 CEE-S 1.25sq 2C(防水熱収縮チュ-ブ 個所 1 (*)(25) 基礎工 鋼材据付重量 (歩掛) ton 0.01材 料 数 量 (*) 印は工量無 [本郷第1雨水ポンプ場](26) 基礎工 鋼材加工 (SUS) kg 9.01 (*)(27) 基礎工 コンクリートはつり m3 0.14 (*)(28) 一般労務費 電 工 (据付) 人 32(29) 技術労務費 技術者 (据付) 人 2(30) 技術労務費 技術者 (単体調整) 人 1機 器 数 量(移設) 数量・単位は据付入力欄のものとします[本郷第1雨水ポンプ場]( 1) 機 器 (LCB-P08)燃料移送ポンプ現場操作盤 面 1 (屋外スタンド形 500W*400D*800H)( 2) 機 器 燃料貯蔵タンク液位計変換器 台 1 ( 変換器)機 器 数 量(再利用) 数量・単位は据付入力欄のものとします[本郷第1雨水ポンプ場]( 1) 機 器 (LCB-P08)燃料移送ポンプ現場操作盤 面 1 (屋外スタンド形 500W*400D*800H)( 2) 機 器 燃料貯蔵タンク液位計変換器 台 1 ( 変換器)材 料 数 量(撤去) (*) 印は工量無 [本郷第1雨水ポンプ場]( 1) 低圧ケーブル 600V CV 3.5 sq- 3 c m 86.1( 2) 低圧ケーブル 600V CV 3.5 sq- 2 c m 104( 3) 制御ケーブル CVV 1.25 sq- 20 c m 40.9( 4) 制御ケーブル CVV 1.25 sq- 10 c m 40.9( 5) 制御ケーブル CVV 1.25 sq- 6 c m 35.2( 6) 制御ケーブル CVV-S 1.25 sq- 2 c m 39.9( 7) その他電線 IV 3.5 sq m 46.9( 8) 電線管類 CP 54 mm(露出) m 6.2( 9) 電線管類 CP 28 mm(露出) m 16.1(10) 電線管類 CP 22 mm(露出) m 21.6(11) 電線管類 プルボックス(SUS-WP) 300*300*200 個 2人 工 集 計 表 [本郷第1雨水ポンプ場]据付・配線工 単体調整重量(撤去重量)試験工集計表名称 技術者 電 工 技術者 (t) 技術者 電 工材料集計表-1 8.98材料集計表-2 1.17材料集計表-3 9.50材料集計表-4 1.61材料集計表-5 0.04(移 設)据付工集計表(S-301) 1.26 3.1 0.56(再利用)据付工集計表(S-401) 0.74 1.82 0.33(撤 去)材料集計表-1 3.20(撤 去)材料集計表-2 0.37(撤 去)材料集計表-3 2.21(撤 去)材料集計表-4 0.32合計 2.00 32.32 0.89設計数量 2 32 11-1材 料 集 計 表 - 1 [本郷第1雨水ポンプ場]600V EM-CE 600V EM-CE EM-CEE EM-CEE EM-CEE3.5 sq 3.5 sq 1.25 sq 1.25 sq 1.25 sq内訳区分 3 c 2 c 20 c 10 c 6 cP&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEPCHK ( 3- 1) 31.4 30.2 25.1 5.8 21.6 30.2 49.2 5.8 12.9 15.1 14.3 2.9 12.9 15.1 14.3 2.9 12.9 15.1 6.1合計値 (A) 31.4 30.2 25.1 5.8 21.6 30.2 49.2 5.8 12.9 15.1 14.3 2.9 12.9 15.1 14.3 2.9 12.9 15.1 6.1補完率 (B)(C)=(A)×(B) 31.4 30.2 25.1 5.8 21.6 30.2 49.2 5.8 12.9 15.1 14.3 2.9 12.9 15.1 14.3 2.9 12.9 15.1 6.1設計数量 (D)=Σ(C) 92.5 106.8 ----> 107 45.2 45.2 34.1電工単位工量(E)=(E0) 0.016 0.025 0.021 0.018 0.013 0.020 0.017 0.015 0.050 0.075 0.063 0.056 0.029 0.044 0.037 0.033 0.020 0.030 0.025 0.022電工量 (C)×(E) 0.50 0.75 0.52 0.10 0.28 0.60 0.83 0.08 0.64 1.13 0.90 0.16 0.37 0.66 0.52 0.09 0.25 0.45 0.15C- 1 / 3 電工量小計= 8.98材 料 集 計 表 - 2 [本郷第1雨水ポンプ場]EM-CEE-S EM-IE1.25 sq 3.5 sq内訳区分 2 cP&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEPCHK ( 3- 2) 17.6 15.1 8.0 45.5 8.7合計値 (A) 17.6 15.1 8.0 45.5 8.7補完率 (B)(C)=(A)×(B) 17.6 15.1 8.0 45.5 8.7設計数量 (D)=Σ(C) 40.7 54.2電工単位工量(E)=(E0) 0.012 0.018 0.015 0.013 0.008 0.013 0.011 0.009電工量 (C)×(E) 0.21 0.27 0.12 0.50 0.07C- 2 / 3 電工量小計= 1.172-1材 料 集 計 表 - 3 [本郷第1雨水ポンプ場]FEP FEP CP CP CP65 mm 50 mm 54 mm 28 mm 22 mm内訳区分露出埋込露出埋込露出埋込露出埋込露出埋込CHK ( 3- 2) 2.9 2.9 25.1CHK ( 3- 3) 7.0 20.2合計値 (A) 2.9 2.9 25.1 7.0 20.2補完率 (B)(C)=(A)×(B) 2.9 2.9 25.1 7.0 20.2設計数量 (D)=(C) 2.9 2.9 25.1 7.0 20.2電工単位工量(E)=(E0) 0.040 0.040 0.035 0.035 0.26 0.22 0.12 0.10 0.096 0.080電工量 (C)×(E) 0.11 0.10 6.52 0.84 1.93C- 3 / 3 電工量小計= 9.502-2材 料 集 計 表 - 4 [本郷第1雨水ポンプ場]電線管類 電線管類 電線管類 複合工費 複合工費 複合工費 土工事 土工事プルボックス 埋設異種管接続材 異種管接続材 (SUS-WP) 防火区画処理補修 防火区画処理補修 コア抜き 標識シート 掘削内訳書番号 H型 H型 ポリエチレンクロスFEP 65φ用 FEP 50φ用 300*300*200 壁1000*300 床 900*350 壁 100φ ダブル 150W個個個箇所箇所箇所mm3ZHK ( 3- 1) 2 2 4 1 1 2 3.40 2.04合計値 (A) 2 2 4 1 1 2 3.40 2.04補完率 (B) 1.05(C)=(A)×(B) 2 2 4 1 1 2 3.5700 2.04設計数量 (D)=(C) 2 2 4 1 1 2 3.57 2.04電工 単位工量 (E) 0.40 0.004工 量 (C)×(E) 1.60 0.01Z- 1 / 2 電工量小計=1.61材 料 集 計 表 - 5 [本郷第1雨水ポンプ場]土工事 土工事 土工事 配線工 基礎工 基礎工 基礎工鋼材据付 コンクリート埋戻し 残土処理 砂充填 直線接続 重量 鋼材加工 はつり内訳書番号 CEE-S 1.25sq 2C(防水熱収縮チュ-ブ (歩掛) (SUS)m3 m3 m3 個所 ton kg m3ZHK ( 3- 2) 1.50 0.42 0.52 1 0.01 9.01 0.14合計値 (A) 1.50 0.42 0.52 1 0.01 9.01 0.14設計数量 (D)=(A) 1.50 0.42 0.52 1 0.01 9.01 0.14電工 単位工量 (E) 4.9工 量 (A)×(E) 0.04Z- 2 / 2 電工量小計=0.042-3本郷第1雨水ポンプ場(今回) 材 料 内 訳 表600V EM-CE 600V EM-CE EM-CEE EM-CEE EM-CEE3.5 sq 3.5 sq 1.25 sq 1.25 sq 1.25 sq配線区間 3 c 2 c 20 c 10 c 6 cNO 自 至 P&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEP3001 CC-P No.1燃料移送ホ 15.7 15.1 12.3 2.93004 CC-P No.2燃料移送ホ 15.7 15.1 12.8 2.93006 LCB-P08 LCB-P06 4.0 15.1 29.2 2.93007 LCB-P08 LCB-P04 13.9 2.93009 RY-P LCB-P08 12.9 15.1 14.3 2.93010 RY-P LCB-P08 12.9 15.1 14.3 2.93011 RY-P 燃料貯蔵タンク液 12.9 15.1 6.13012 KP 燃料貯蔵タンク液 17.6 15.1 6.1( 1/3) CHK ( 3- 1) 31.4 30.2 25.1 5.8 21.6 30.2 49.2 5.8 12.9 15.1 14.3 2.9 12.9 15.1 14.3 2.9 12.9 15.1 6.1本郷第1雨水ポンプ場(今回) 材 料 内 訳 表EM-CEE-S EM-IE FEP FEP CP1.25 sq 3.5 sq 65 mm 50 mm 54 mm配線区間 2 cNO自至P&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEP 露出 埋込 露出 埋込 露出 埋込3002 CC-P No.1燃料移送ホ 12.3 2.93003 CC-P No.1燃料移送ホ 10.83005 CC-P No.2燃料移送ホ 12.8 2.93008 LCB-P08 LCB-P04 14.3 2.93009 RY-P LCB-P08 14.33012 KP 燃料貯蔵タンク液 6.13013 KP 燃料貯蔵タンク液 17.6 15.1 6.13014 燃料貯蔵タンク液 給油口ボックス 1.93015 地中埋設管路( 2.93016 地中埋設管路( 2.9( 2/3) CHK
( 3- 2) 17.6 15.1 8.0 45.5 8.7 2.9 2.9 25.13-1-1本郷第1雨水ポンプ場(今回) 材 料 内 訳 表CP CP28 mm 22 mm配線区間NO自至露出埋込露出埋込3001 CC-P No.1燃料移送ホ 1.53004 CC-P No.2燃料移送ホ 2.03006 LCB-P08 LCB-P06 3.53011 RY-P 燃料貯蔵タンク液 6.13012 KP 燃料貯蔵タンク液 6.13013 KP 燃料貯蔵タンク液 6.13014 燃料貯蔵タンク液 給油口ボックス 1.9( 3/3) CHK ( 3- 3) 7.0 20.23-1-2本郷第1雨水ポンプ場(今回) 材 料 内 訳 表電線管類 同 左 同 左 複合工費 同 左 同 左 土工事 同 左プルボックス 埋設NO 区分 異種管接続材 異種管接続材 (SUS-WP) 防火区画処理補修 防火区画処理補修 コア抜き 標識シート 掘削H型 H型 ポリエチレンクロスFEP 65φ用 FEP 50φ用 300*300*200 壁1000*300 床 900*350 壁 100φ ダブル 150W個個個箇所箇所箇所mm31 材料拾い出し表 2242 材料拾い出し表 1125 複合工計算表2 1.266 複合工計算表3 3.40 0.78( 1/2) ZHK ( 3- 1) 224112 3.40 2.04本郷第1雨水ポンプ場(今回) 材 料 内 訳 表土工事 同 左 同 左 配線工 基礎工 同 左 同 左鋼材据付 コンクリートNO 区分 埋戻し 残土処理 砂充填 直線接続 重量 鋼材加工 はつりCEE-S 1.25sq 2C(防水熱収縮チュ-ブ (歩掛) (SUS)m3 m3 m3 個所 ton kg m33 材料拾い出し表 14 複合工計算表1 0.01 9.015 複合工計算表2 1.14 0.12 0.146 複合工計算表3 0.36 0.42 0.40( 2/2) ZHK ( 3- 2) 1.50 0.42 0.521 0.01 9.01 0.143-1-3本郷第1雨水ポンプ場(今回) ( 1/ 4) 拾い出し根拠表 [本郷第1雨水ポンプ場]No 自 至 種別・サイズ・本数 経路 合計 計 算3001 CC-P 600V EM-CE 3.5 sq - 3 c P&D 15.7 (1.0)+ 2.8 + 1.6 + 1.8 + (4.5)+ (4.0)ポンプ設備コント No.1燃料移送 RACK 15.1 0.8 + 12.0 + 2.3ロールセンタ ポンプCP 12.3 0.2 + 0.4 + 0.2 + (4.0)+ 0.8 + 0.3 + 2.3 + 2.0 + 0.2 + 0.4 + 0.5 + 0.3 + (0.7)FEP 2.9 2.1 + 0.8CPCP 28 mm 露出 1.5 0.5 + 0.3 + (0.7)埋込3002 CC-P EM-IE 3.5 sq P&Dポンプ設備コント No.1燃料移送 RACKロールセンタ ポンプCP 12.3 0.2 + 0.4 + 0.2 + (4.0)+ 0.8 + 0.3 + 2.3 + 2.0 + 0.2 + 0.4 + 0.5 + 0.3 + (0.7)FEP 2.9 2.1 + 0.8CP露出埋込3003 CC-P P&Dポンプ設備コント No.1燃料移送 RACKロールセンタ ポンプCPFEPCPCP 54 mm 露出 10.8 0.2 + 0.4 + 0.2 + (4.0)+ 0.8 + 0.3 + 2.3 + 2.0 + 0.2 + 0.4埋込3004 CC-P 600V EM-CE 3.5 sq - 3 c P&D 15.7 (1.0)+ 2.8 + 1.6 + 1.8 + (4.5)+ (4.0)ポンプ設備コント No.2燃料移送 RACK 15.1 0.8 + 12.0 + 2.3ロールセンタ ポンプCP 12.8 0.2 + 0.4 + 0.2 + (4.0)+ 0.8 + 0.3 + 2.3 + 2.0 + 0.2 + 0.4 + 0.5 + 0.5 + 0.3 + (0.7)FEP 2.9 2.1 + 0.8CPCP 28 mm 露出 2.0 0.5 + 0.5 + 0.3 + (0.7)埋込3005 CC-P EM-IE 3.5 sq P&Dポンプ設備コント No.2燃料移送 RACKロールセンタ ポンプCP 12.8 0.2 + 0.4 + 0.2 + (4.0)+ 0.8 + 0.3 + 2.3 + 2.0 + 0.2 + 0.4 + 0.5 + 0.5 + 0.3 + (0.7)FEP 2.9 2.1 + 0.8CP露出埋込4-1-1本郷第1雨水ポンプ場(今回) ( 2/ 4) 拾い出し根拠表 [本郷第1雨水ポンプ場]No 自 至 種別・サイズ・本数 経路 合計 計 算3006 LCB-P08 LCB-P06 600V EM-CE 3.5 sq - 2 c P&D 4.0 (4.0)燃料移送ポン クーリングタワー揚 RACK 15.1 2.3 + 12.0 + 0.8プ現場操作盤 水ポンプ現場操作盤 CP 29.2 2.1 + 0.4 + 0.5 + 0.5 + 0.4 + 0.2 + 2.0 + 2.3 + 0.3 + 0.8 + (4.0)+ 0.2 + 0.4 + 0.2+ 1.6 + 2.3 + (4.5)+ 0.7 + 5.0 + 0.8FEP 2.9 0.8 + 2.1CPCP 28 mm 露出 3.5 2.1 + 0.4 + 0.5 + 0.5埋込3007 LCB-P08 LCB-P04 600V EM-CE 3.5 sq - 2 c P&D燃料移送ポン 冷却水ポンプ RACKプ現場操作盤 現場操作盤CP 13.9 2.1 + 0.4 + 0.5 + 0.5 + 0.4 + 0.2 + 2.0 + 2.3 + 0.3 + 0.8 + (4.0)+ 0.2 + 0.2FEP 2.9 0.8 + 2.1CP露出埋込3008 LCB-P08 LCB-P04 EM-IE 3.5 sq P&D燃料移送ポン 冷却水ポンプ RACKプ現場操作盤 現場操作盤CP 14.3 2.1 + 0.4 + 0.5 + 0.5 + 0.4 + 0.2 + 2.0 + 2.3 + 0.3 + 0.8 + (4.0)+ 0.2 + 0.4 + 0.2FEP 2.9 0.8 + 2.1CP露出埋込3009 RY-P LCB-P08 EM-CEE 1.25 sq - 20 c P&D 12.9 (1.0)+ 1.6 + 1.8 + (4.5)+ (4.0)ポンプ設備補 燃料移送ポン RACK 15.1 0.8 + 12.0 + 2.3助継電器盤 プ現場操作盤CP 14.3 0.2 + 0.4 + 0.2 + (4.0)+ 0.8 + 0.3 + 2.3 + 2.0 + 0.2 + 0.4 + 0.5 + 0.5 + 0.4 + 2.1FEP 2.9 2.1 + 0.8CPCP 54 mm 露出 14.3 0.2 + 0.4 + 0.2 + (4.0)+ 0.8 + 0.3 + 2.3 + 2.0 + 0.2 + 0.4 + 0.5 + 0.5 + 0.4 + 2.1埋込4-1-2本郷第1雨水ポンプ場(今回) ( 3/ 4) 拾い出し根拠表 [本郷第1雨水ポンプ場]No 自 至 種別・サイズ・本数 経路 合計 計 算3010 RY-P LCB-P08 EM-CEE 1.25 sq - 10 c P&D 12.9 (1.0)+ 1.6 + 1.8 + (4.5)+ (4.0)ポンプ設備補 燃料移送ポン RACK 15.1 0.8 + 12.0 + 2.3助継電器盤 プ現場操作盤CP 14.3 0.2 + 0.4 + 0.2 + (4.0)+ 0.8 + 0.3 + 2.3 + 2.0 + 0.2 + 0.4 + 0.5 + 0.5 + 0.4 + 2.1FEP 2.9 2.1 + 0.8露出埋込3011 RY-P EM-CEE 1.25 sq - 6 c P&D 12.9 (1.0)+ 1.6 + 1.8 + (4.5)+ (4.0)ポンプ設備補 燃料貯蔵タンク RACK 15.1 0.8 + 12.0 + 2.3助継電器盤 液位計変換器CP 6.1 0.2 + 0.4 + 0.2 + (4.0)+ 0.8 + 0.5FEPCPCP 22 mm 露出 6.1 0.2 + 0.4 + 0.2 + (4.0)+ 0.8 + 0.5埋込3012 KP 600V EM-CE 3.5 sq - 2 c P&D 17.6 (1.0)+ 0.5 + 3.9 + 1.9 + 1.8 + (4.5)+ (4.0)計装盤 燃料貯蔵タンク RACK 15.1 0.8 + 12.0 + 2.3液位計変換器CP 6.1 0.2 + 0.4 + 0.2 + (4.0)+ 0.8 + 0.5FEPEM-IE 3.5 sq CP 6.1 0.2 + 0.4 + 0.2 + (4.0)+ 0.8 + 0.5CP 22 mm 露出 6.1 0.2 + 0.4 + 0.2 + (4.0)+ 0.8 + 0.5埋込3013 KP EM-CEE-S 1.25 sq - 2 c P&D 17.6 (1.0)+ 0.5 + 3.9 + 1.9 + 1.8 + (4.5)+ (4.0)計装盤 燃料貯蔵タンク RACK 15.1 0.8 + 12.0 + 2.3液位計変換器CP 6.1 0.2 + 0.4 + 0.2 + (4.0)+ 0.8 + 0.5FEPCPCP 22 mm 露出 6.1 0.2 + 0.4 + 0.2 + (4.0)+ 0.8 + 0.5埋込3014 EM-CEE-S 1.25 sq - 2 c P&D燃料貯蔵タンク 給油口ボックス RACK液位計変換器CP 1.9 0.5 + 0.3 + 1.1FEPCPCP 22 mm 露出 1.9 0.5 + 0.3 + 1.1埋込4-1-3本郷第1雨水ポンプ場(今回) ( 4/ 4) 拾い出し根拠表 [本郷第1雨水ポンプ場]No 自 至 種別・サイズ・本数 経路 合計 計 算3015 P&D地中埋設管路 RACK(低圧)CPFEPFEP 50 mm 露出埋込 2.9 2.1 + 0.83016 P&D地中埋設管路 RACK(低圧)CPFEPCPFEP 65 mm 露出埋込 2.9 2.1 + 0.84-1-4本郷第1雨水ポンプ場(今回) ( 1/ 1) 設 備 材 料 一 覧 表 [本郷第1雨水ポンプ場]No 区 分 明 細 名 材 料 名 形 状 単 位 数 量材料拾い出し表 プルボックス1 電線管類 (SUS-WP) 300*300*200 個 4H型1 〃 〃 異種管接続材 FEP 65φ用 個 2H型1 〃 〃 〃 FEP 50φ用 個 22 〃 複合工費 コア抜き 壁 100φ 箇所 22 〃 〃 防火区画処理補修 壁1000*300 箇所 12 〃 〃 〃 床 900*350 箇所 1CEE-S 1.25sq 2C3 〃 配線工 直線接続 (防水熱収縮チュ-ブ 個所 1複合工4 計算表1 基礎工 鋼材加工 (SUS) kg 9.01鋼材据付4 〃 〃 重量 (歩掛) ton 0.01複合工 コンクリート5 計算表2 〃 はつり m3 0.145 〃 土工事 掘削 m3 1.265 〃 〃 埋戻し m3 1.145 〃 〃 砂充填 m3 0.12複合工6 計算表3 〃 掘削 m3 0.786 〃 〃 埋戻し m3 0.366 〃 〃 残土処理 m3 0.426 〃 〃 砂充填 m3 0.40埋設 ポリエチレンクロス6 〃 〃 標識シート ダブル 150W m 3.40本郷第1雨水ポンプ場(今回) ( 1/ 1) (移 設)据 付 工 集 計 表 [本郷第1雨水ポンプ場]技術者 電 工 技術者単体調整 歩 掛 機器重量(t)機 器 名 称 形 状 単位 数量 単位工量 工量 単位工量 工量 単位工量 工量 単位工量 工量 ページ 単位重量 重量 備 考
(LCB-P08)燃料移送 屋外スタンド形 配電盤-3ポンプ現場操作盤 500W*400D*800H 面 1 0.88 1.9 現場操作盤6燃料貯蔵タンク 検出端等液位計変換器 変換器 台 1 0.38 1.2 0.56 変換器類計 (S-301) 1.26 3.1 0.565-1-1本郷第1雨水ポンプ場(撤去) ( 1/ 1) (再利用)据 付 工 集 計 表 [本郷第1雨水ポンプ場]技術者 電 工 技術者単体調整 歩 掛 機器重量(t)機 器 名 称 形 状 単位 数量 単位工量 工量 単位工量 工量 単位工量 工量 単位工量 工量 ページ 単位重量 重量 備 考(LCB-P08)燃料移送 屋外スタンド形 0.88*0.6 1.9*0.6 配電盤-3ポンプ現場操作盤 500W*400D*800H 面 1 =0.52 0.52 =1.1 1.1 現場操作盤6燃料貯蔵タンク 0.38*0.6 1.2*0.6 0.56*0.6 検出端等液位計変換器 変換器 台 1 =0.22 0.22 =0.72 0.72 =0.33 0.33 変換器類計 (S-401) 0.74 1.82 0.336-1-1(撤 去) 材 料 集 計 表 - 1 [本郷第1雨水ポンプ場]600V CV 600V CV CVV CVV CVV3.5 sq 3.5 sq 1.25 sq 1.25 sq 1.25 sq内訳区分 3 c 2 c 20 c 10 c 6 cP&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEPCRK ( 4- 1) 31.4 30.2 16.1 8.4 22.1 30.2 36.1 15.2 12.9 15.1 6.8 6.1 12.9 15.1 6.8 6.1 12.9 15.1 7.2合計値 (A) 31.4 30.2 16.1 8.4 22.1 30.2 36.1 15.2 12.9 15.1 6.8 6.1 12.9 15.1 6.8 6.1 12.9 15.1 7.2補完率 (B)(C)=(A)×(B) 31.4 30.2 16.1 8.4 22.1 30.2 36.1 15.2 12.9 15.1 6.8 6.1 12.9 15.1 6.8 6.1 12.9 15.1 7.2撤去数量 (D)=Σ(C) 86.1 103.6 ----> 104 40.9 40.9 35.2電工単位工量(E)=(E0)×K 0.006 0.010 0.008 0.007 0.005 0.008 0.006 0.006 0.020 0.030 0.025 0.022 0.011 0.017 0.014 0.013 0.008 0.012 0.010 0.009電工量 (C)×(E) 0.18 0.30 0.12 0.05 0.11 0.24 0.21 0.09 0.25 0.45 0.17 0.13 0.14 0.25 0.09 0.07 0.10 0.18 0.07C- 1 / 3 (K= 0.4) 電工量小計= 3.20(撤 去) 材 料 集 計 表 - 2 [本郷第1雨水ポンプ場]CVV-S IV1.25 sq 3.5 sq内訳区分 2 cP&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEPCRK ( 4- 2) 17.6 15.1 7.2 30.9 16.0合計値 (A) 17.6 15.1 7.2 30.9 16.0補完率 (B)(C)=(A)×(B) 17.6 15.1 7.2 30.9 16.0撤去数量 (D)=Σ(C) 39.9 46.9電工単位工量(E)=(E0)×K 0.004 0.007 0.006 0.005 0.003 0.005 0.004 0.003電工量 (C)×(E) 0.07 0.10 0.04 0.12 0.04C- 2 / 3 (K= 0.4) 電工量小計= 0.377-1(撤 去) 材 料 集 計 表 - 3 [本郷第1雨水ポンプ場]CP CP CP54 mm 28 mm 22 mm内訳区分露出埋込露出埋込露出埋込CRK ( 4- 2) 6.2 16.1 21.6合計値 (A) 6.2 16.1 21.6補完率 (B)(C)=(A)×(B) 6.2 16.1 21.6撤去数量 (D)=(C) 6.2 16.1 21.6電工単位工量(E)=(E0)×K 0.10 0.088 0.048 0.040 0.038 0.032電工量 (C)×(E) 0.62 0.77 0.82C- 3 / 3 (K= 0.4) 電工量小計= 2.217-2(撤 去) 材 料 集 計 表 - 4 [本郷第1雨水ポンプ場]電線管類プルボックス(SUS-WP)内訳書番号300*300*200個ZRK ( 4- 1) 2合計値 (A) 2撤去数量 (D)=(A) 2電工 使用工量 (E)=(E0)×K 0.16工 量 (A)×(E) 0.32Z- 1 / 1 (K= 0.4) 電工量小計=0.327-3本郷第1雨水ポンプ場(撤去) (撤 去) 材 料 内 訳 表600V CV 600V CV CVV CVV CVV3.5 sq 3.5 sq 1.25 sq 1.25 sq 1.25 sq配線区間 3 c 2 c 20 c 10 c 6 cNO 自 至 P&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEPR 4001 CC-P No.1燃料移送ホ 15.7 15.1 8.3 4.2R 4003 CC-P No.2燃料移送ホ 15.7 15.1 7.8 4.2R 4005 LCB-P08 LCB-P06 4.5 15.1 21.7 7.6R 4006 LCB-P08 LCB-P04 7.2 7.6R 4008 RY-P LCB-P08 12.9 15.1 6.8 6.1R 4009 RY-P LCB-P08 12.9 15.1 6.8 6.1R 4010 RY-P 燃料貯蔵タンク液 12.9 15.1 7.2R 4011 KP 燃料貯蔵タンク液 17.6 15.1 7.2( 1/2) CRK ( 4- 1) 31.4 30.2 16.1 8.4 22.1 30.2 36.1 15.2 12.9 15.1 6.8 6.1 12.9 15.1 6.8 6.1 12.9 15.1 7.2本郷第1雨水ポンプ場(撤去) (撤 去) 材 料 内 訳 表CVV-S IV CP CP CP1.25 sq 3.5 sq 54 mm 28 mm 22 mm配線区間 2 cNO自至P&D RACK CP FEP P&D RACK CP FEP 露出 埋込 露出 埋込 露出 埋込R 4001 CC-P No.1燃料移送ホ 8.3R 4002 CC-P No.1燃料移送ホ 8.3 4.2R 4003 CC-P No.2燃料移送ホ 7.8R 4004 CC-P No.2燃料移送ホ 7.8 4.2R 4005 LCB-P08 LCB-P06 6.2R 4007 LCB-P08 LCB-P04 7.6 7.6R 4010 RY-P 燃料貯蔵タンク液 7.2R 4011 KP 燃料貯蔵タンク液 7.2 7.2R 4012 KP 燃料貯蔵タンク液 17.6 15.1 7.2 7.2( 2/2) CRK ( 4- 2) 17.6 15.1 7.2 30.9 16.0 6.2 16.1 21.68-1-1本郷第1雨水ポンプ場(撤去) (撤 去) 材 料 内 訳 表電線管類プルボックスNO 区分 (SUS-WP)300*300*200個R1 材料拾い出し表(撤去) 2( 1/1) ZRK ( 4- 1) 28-1-2本郷第1雨水ポンプ場(撤去) ( 1/ 3) 拾い出し根拠表 [本郷第1雨水ポンプ場]No 自 至 種別・サイズ・本数 経路 合計 計 算R 4001 CC-P 600V CV 3.5 sq - 3 c P&D 15.7 (1.0)+ 2.8 + 1.6 + 1.8 + (4.5)+ (4.0)ポンプ設備コント No.1燃料移送 RACK 15.1 0.8 + 12.0 + 2.3ロールセンタ ポンプCP 8.3 0.2 + 0.4 + 0.2 + (4.0)+ 0.5 + 1.5 + 0.9 + 0.5 + 0.1FEP 4.2 2.0 + 0.3 + 1.6 + 0.3CPCP 28 mm 露出 8.3 0.2 + 0.4 + 0.2 + (4.0)+ 0.5 + 1.5 + 0.9 + 0.5 + 0.1埋込R 4002 CC-P IV 3.5 sq P&Dポンプ設備コント No.1燃料移送 RACKロールセンタ ポンプCP 8.3 0.2 + 0.4 + 0.2 + (4.0)+ 0.5 + 1.5 + 0.9 + 0.5 + 0.1FEP 4.2 2.0 + 0.3 + 1.6 + 0.3CP露出埋込R 4003 CC-P 600V CV 3.5 sq - 3 c P&D 15.7 (1.0)+ 2.8 + 1.6 + 1.8 + (4.5)+ (4.0)ポンプ設備コント No.2燃料移送 RACK 15.1 0.8 + 12.0 + 2.3ロールセンタ ポンプCP 7.8 0.2 + 0.4 + 0.2 + (4.0)+ 0.5 + 1.5 + 0.9 + 0.1FEP 4.2 2.0 + 0.3 + 1.6 + 0.3CPCP 28 mm 露出 7.8 0.2 + 0.4 + 0.2 + (4.0)+ 0.5 + 1.5 + 0.9 + 0.1埋込R 4004 CC-P IV 3.5 sq P&Dポンプ設備コント No.2燃料移送 RACKロールセンタ ポンプCP 7.8 0.2 + 0.4 + 0.2 + (4.0)+ 0.5 + 1.5 + 0.9 + 0.1FEP 4.2 2.0 + 0.3 + 1.6 + 0.3CP露出埋込R 4005 LCB-P08 LCB-P06 600V CV 3.5 sq - 2 c P&D 4.5 (4.5)燃料移送ポン クーリングタワー揚 RACK 15.1 2.3 + 12.0 + 0.8プ現場操作盤 水ポンプ現場操作盤 CP 21.7 1.5 + 0.5 + (4.0)+ 0.2 + 0.4 + 0.2 + 1.6 + 2.3 + (4.5)+ 0.7 + 5.0 + 0.8FEP 7.6 0.9 + 1.3 + 1.6 + 0.3 + 2.0 + 1.5CPCP 54 mm 露出 6.2 1.5 + 0.5 + (4.0)+ 0.2埋込9-1-1本郷第1雨水ポンプ場(撤去) ( 2/ 3) 拾い出し根拠表 [本郷第1雨水ポンプ場]No 自 至 種別・サイズ・本数 経路 合計 計 算R 4006 LCB-P08 LCB-P04 600V CV 3.5 sq - 2 c P&D燃料移送ポン 冷却水ポンプ RACKプ現場操作盤 現場操作盤CP 7.2 1.5 + 0.5 + 0.8 + (4.0)+ 0.2 + 0.2FEP 7.6 0.9 + 1.3 + 1.6 + 0.3 + 2.0 + 1.5CP露出埋込R 4007 LCB-P08 LCB-P04 IV 3.5 sq P&D燃料移送ポン 冷却水ポンプ RACKプ現場操作盤 現場操作盤CP 7.6 1.5 + 0.5 + 0.8 + (4.0)+ 0.2 + 0.4 + 0.2FEP 7.6 0.9 + 1.3 + 1.6 + 0.3 + 2.0 + 1.5CP露出埋込R 4008 RY-P LCB-P08 CVV 1.25 sq - 20 c P&D 12.9 (1.0)+ 1.6 + 1.8 + (4.5)+ (4.0)ポンプ設備補 燃料移送ポン RACK 15.1 0.8 + 12.0 + 2.3助継電器盤 プ現場操作盤CP 6.8 0.2 + 0.4 + 0.2 + (4.0)+ 0.5 + 1.5FEP 6.1 2.0 + 0.3 + 1.6 + 1.3 + 0.9CP露出埋込R 4009 RY-P LCB-P08 CVV 1.25 sq - 10 c P&D 12.9 (1.0)+ 1.6 + 1.8 + (4.5)+ (4.0)ポンプ設備補 燃料移送ポン RACK 15.1 0.8 + 12.0 + 2.3助継電器盤 プ現場操作盤CP 6.8 0.2 + 0.4 + 0.2 + (4.0)+ 0.5 + 1.5FEP 6.1 2.0 + 0.3 + 1.6 + 1.3 + 0.9CP露出埋込R 4010 RY-P CVV 1.25 sq - 6 c P&D 12.9 (1.0)+ 1.6 + 1.8 + (4.5)+ (4.0)ポンプ設備補 燃料貯蔵タンク RACK 15.1 0.8 + 12.0 + 2.3助継電器盤 液位計変換器CP 7.2 0.2 + 0.4 + 0.2 + (4.0)+ 0.5 + 1.9FEPCPCP 22 mm 露出 7.2 0.2 + 0.4 + 0.2 + (4.0)+ 0.5 + 1.9埋込9-1-2本郷第1雨水ポンプ場(撤去) ( 3/ 3) 拾い出し根拠表 [本郷第1雨水ポンプ場]No 自 至 種別・サイズ・本数 経路 合計 計 算R 4011 KP 600V CV 3.5 sq - 2 c P&D 17.6 (1.0)+ 0.5 + 3.9 + 1.9 + 1.8 + (4.5)+
(4.0)計装盤 燃料貯蔵タンク RACK 15.1 0.8 + 12.0 + 2.3液位計変換器CP 7.2 0.2 + 0.4 + 0.2 + (4.0)+ 0.5 + 1.9FEPIV 3.5 sq CP 7.2 0.2 + 0.4 + 0.2 + (4.0)+ 0.5 + 1.9CP 22 mm 露出 7.2 0.2 + 0.4 + 0.2 + (4.0)+ 0.5 + 1.9埋込R 4012 KP CVV-S 1.25 sq - 2 c P&D 17.6 (1.0)+ 0.5 + 3.9 + 1.9 + 1.8 + (4.5)+ (4.0)計装盤 燃料貯蔵タンク RACK 15.1 0.8 + 12.0 + 2.3液位計変換器CP 7.2 0.2 + 0.4 + 0.2 + (4.0)+ 0.5 + 1.9FEPCPCP 22 mm 露出 7.2 0.2 + 0.4 + 0.2 + (4.0)+ 0.5 + 1.9埋込9-1-3本郷第1雨水ポンプ場(撤去) ( 1/ 1) 設 備 材 料 一 覧 表 [本郷第1雨水ポンプ場]No 区 分 明 細 名 材 料 名 形 状 単 位 数 量材料拾い出し表 プルボックスR1 (撤去) 電線管類 (SUS-WP) 300*300*200 個 2本郷第1雨水ポンプ場 品 名 1F 2F1.電線管類 P.BOX 300□×200(WP SUS) 4 個 4 異種管接続材 φ65 2 個 2 〃 φ50 2 個 22.複合工費 コア抜φ100 2 箇所 2 防火区画処理補修壁 1000W×300H1 箇所 1 〃床 900W×350H1 箇所 12.配線工 直線接続CEE-S 1.25sq-2c(防水性熱収縮チューブ)1 組 1 材料拾い出し表(本郷第1雨水ポンプ場) 区 分 計複合工計算表(本郷第1雨水ポンプ場)(1 / 3)溝形鋼C-100×50×t6(SUS) :(9.01kg/m)L=0.3*2+0.2*2=1.009.01W=1.00*9.01(kg/m)=9.01( kg )①/10009.36/1000=0.010.01(ton)No.1 現場盤基礎(他設備架台上据付) 1式鋼 材 加 工(S U S)鋼 材 据 付 重 量燃料移送ポンプ現場操作盤LCB-P08複合工計算表(参考)(本郷第1雨水ポンプ場)(2 / 3)0.5*0.4*0.7=0.14000.14( m3 )1.5*1.4*0.6=1.2601.26( m3 )1.5*1.4*0.6-0.5*0.4*0.6=1.1401.14( m3 )掘削-埋戻し=1.26-1.14=0.1200.12( m3 )No.2 現場盤基礎(撤去) 1式コ ン ク リートは つ り掘 削 埋 戻 し 砂 充 填LCB-P08複合工計算表(参考)(本郷第1雨水ポンプ場)(3 / 3)0.528*0.435*3.4=0.7809121.条 件1)掘削0.78L:2.3+1.1= m( m3 )W: m 0.528*0.2*3.4H: m=0.359042)砂充填0.36H: m( m3 )3)掘削土埋戻し 掘削 - 埋戻しH: m 0.78-0.36=0.424)埋設管0.42( m3 )(0.528*0.235*3.4) - (A)=0.4007720.40( m3 )2.根拠図ポリエチレンクロス 150W,ダブル=3.403.40mNo.3 埋設地中管路① 1式掘 削3.40.528埋 戻 し0.4350.235残 土 処 理0.2管種 数量(本) 外径断面積(m2/本) 断面積(m2) 体積(m3)FEPφ65 1 85 0.0057 0.0057 0.01938FEPφ50 1 65 0.0033合計体積(A) 0.0211砂 充 填0.0033 0.0017424埋 設 標 識シート地中管拾い出し根拠図(参考)1スクラップ・コンクリートがら重量表ケーブル重量 銅重量 ケーブル重量 銅重量29.2鉄スクラップ鉄ヘビーH1鉄スクラップ鉄ヘビーH3鉄スクラップ鉄ヘビーH284.329.2ケ-ブ ル・電線類 -184.3項 目重量(Kg)電 線 管5.0 プルボックス合 計 258.1ケ-ブ ル・電線類 -2 258.1機器・盤類 非鉄スクラップ(1号銅線) 非鉄スクラップ(2号銅線)5.0備 考電 線 管数 量 単位重量 (kg/m) 重 量 (kg)NO 名 称 (m) 重 量 重 量積算資料 G541 PE 82 6.2 3.907 24.2234 14.3÷3.66積算資料 G282 PE 28 16.1 1.898 30.5578 6.95÷3.66積算資料 G223 PE 22 21.6 1.368 29.5488 5.01÷3.664 5 6 7 8 910111213141516171819202122232425 計 84.33合 計 84.3 鉄くずH1備 考ケ-ブ ル・電線類-2数 量 単位重量 (kg/m) 重 量 (kg)NO 名 称 (m) ケーブル重量 銅重量 ケーブル重量 銅重量積算資料1 600V CV 3.5 sq- 3 c 86.1 0.7 0.097 60.27 8.3517 ケーブル:210÷300,銅:29.3÷300積算資料2 600V CV 3.5 sq- 2 c 104 0.4 0.036 41.6 3.744 ケーブル:120÷300,銅:11÷300積算資料3 CVV 1.25 sq- 20 c 40.9 1.716 0.206 70.184 8.4254 ケーブル:515÷300,銅:61.8÷300積算資料4 CVV 1.25 sq- 10 c 40.9 1.033 0.103 42.25 4.2127 ケーブル:310÷300,銅:30.9÷300積算資料5 CVV 1.25 sq- 6 c 35.2 0.666 0.061 23.443 2.1472 ケーブル:200÷300,銅:18.5÷300積算資料6 CVV-S 1.25 sq- 2 c 39.9 0.333 0.02 13.287 0.798 ケーブル:100÷300,銅:6.2÷300積算資料7 IV 3.5 sq 46.9 0.15 0.032 7.035 1.5008 ケーブル:45÷300,銅:9.6÷3008 910111213141516171819202122232425 計 258.069 29.1798合 計 258.1 29.2 2号銅線くず備 考コンクリートがら数 量 単位重量 (kg/個) 重 量 (kg)NO 名 称 (個) 重 量 重 量板厚:1.5mm,11.90kg/m21 300×300×200H(SUS-WP) 1 4.998 4.998 0.3*0.3*2+0.3*0.2*4=0.42m2/個2 3 4 5 6 7 8 910111213141516171819202122232425 計 4.998合 計 5.0 コンクリートがら備 考総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0065 三原市(本郷)00-06.05.01(0)G 下水道電気設備復興係数区分前払金支出割合区分週休補正区分契約保証区分00 補正なし00 補正無し03 4週8休以上 01 金銭的保証(0.04%)本工事費 内訳表 0 0002頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000設備工1式Y1900G レベル1電気設備工1式Y29001G レベル2材料費1式Y390012G レベル3直接材料費1式Y49001201G レベル4低圧ケーブル1 式V0001 00単第0 -0001 表制御ケーブル1 式V0002 00単第0 -0002 表その他電線1 式V0003 00単第0 -0003 表電線管類1 式V0004 00単第0 -0004 表本工事費 内訳表 0 0003頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考補助材料費1式Y49001202G レベル4補助材料費(率分)電気設備1 式SY49202G 00単第0 -0005 表労務費1式Y390013G レベル3一般労務費1式Y49001301G レベル4電工1 式V0005 00単第0 -0006 表技術労務費1式Y49001302G レベル4技術者(据付)1 式V0006 00単第0 -0007 表技術者(単体調整)1 式V0007 00単第0 -0008 表複合工費1式Y390014G レベル3本工事費 内訳表 0 0004頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考防火区画処理補修工1式Y49001401G レベル4防火区画処理補修1 式V0008 00単第0 -0009 表削孔工1式Y49001402G レベル4コンクリート削孔(コンクリート穿孔機)削孔径100mm以上110mm未満削孔深さ200mm以上400mm以下2 箇所SPK23040120 00単第0 -0010 表土工1式Y49001403G レベル4埋設標識シートポリエチレンクロスダブル150W3.57 mV0009 00単第0 -0011 表機械掘削工(小型バックホウ)2.04 m3SG1D0001001 00単第0 -0012 表機械投入埋戻工(小型バックホウ)1.5 m3SG1D0002002 00単第0 -0014 表砂基礎工(機械施工)0.52 m3SG1D0019002 00単第0 -0016 表本工事費 内訳表 0 0005頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考再生砂0.65 m3T0249 00基礎工1式Y49001404G レベル4鋼材据付工1 式V000000100 00単第0 -0017 表構造物とりこわし工(無筋構造物)人力施工0.14 m3SDT00031 00単第0 -0018 表**直接工事費**共通仮設費率分Z0010計算情報……対象額………率……………対象額合計…**共通仮設費****純工事費**本工事費 内訳表 0 0006頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考現場管理費計算情報……対象額………率……………対象額合計…**据付工事原価**設計技術費計算情報……対象額………率……………対象額合計…**工事原価**一般管理費率分額計算情報……対象額………前払補正率…率……………対象額合計…契約保証費計算情報……対象額………率……………当初請対額当初対象額**一般管理費計****工事価格計**消費税相当額計算情報……対象額………率……………本工事費 内訳表 0 0007頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**請負工事費計**施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0008低圧ケーブル V0001 単第0 -0001 表1 式低圧ケ-ブル600V EM-CE3.5sq-3c 92.5 m低圧ケ-ブル600V EM-CE3.5sq-2c 107 m雑材料1.5 %#01*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0009制御ケーブル V0002 単第0 -0002 表1 式制御ケ-ブルEM-CEE1.25sq-20c 45.2 m制御ケ-ブルEM-CEE1.25sq-10c 45.2 m制御ケ-ブル600V EM-CEE1.25sq-6c 34.1 m制御ケ-ブルEM-CEE1.25sq-2c 40.7 m雑材料1.5 %#01*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0010その他電線 V0003 単第0 -0003 表1 式その他電線EM-IE3.5sq 54.2 m雑材料1.5 %#01*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0011電線管類 V0004 単第0 -0004 表1 式電線管類FEP65mm(埋込) 2.9 m電線管類FEP50mm(埋込) 2.9 m電線管類CP 54 mm(露出) 25.1 m電線管類CP 28 mm(露出) 7 m電線管類CP 22 mm(露出) 20.2 m電線管類異種管接続材 H型FEP 65φ用 2 個電線管類異種管接続材 H型FEP 50φ用 2 個電線管類プルボックス(SUS-WP)300*300*200 4 個雑材料1.75 %#02*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0012補助材料費(率分) SY49202G 単第0 -0005 表電気設備 1 式補助材料費(率分)1.00 式*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0013電工 V0005 単第0 -0006 表1 式電工32 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0014技術者(据付) V0006 単第0 -0007 表1 式電気通信技術者2 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0015技術者(単体調整) V0007 単第0 -0008 表1 式電気通信技術者1 人*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0016防火区画処理補修 V0008 単第0 -0009 表1 式防火区画処理補修壁1000*300 1 箇所防火区画処理補修床900*350 1 箇所*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00176,488.00000 3.26% 63.51% 33.23% 0.00%コンクリート削孔(コンクリート穿孔機) SPK23040120 単第0 -0010 表削孔径100mm以上110mm未満 削孔深さ200mm以上400mm以下 1 箇所コンクリート穿孔機 コンクリート穿孔機電動式コアボーリングマシン簡易仕様型最大穿孔径φ25cm電動式コアボーリングマシン簡易仕様型最大穿孔径φ25cmMTPC00093MTPT00093 1.71%発動発電機(ガソリン発電機) 発動発電機(ガソリン発電機)定格容量3kVA低騒音定格容量3kVA低騒音KTPC00042KTPT00042 1.01%その他(機械) その他(機械) EK009特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001RTPT00001 38.08%普通作業員 普通作業員 RTPC00002RTPT00002 9.96%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009RTPT00009 4.90%その他(労務) その他(労務) ER009ダイヤモンドビット ダイヤモンドビット外径110.0mm,一般用コンクリート削孔用φ110mmTTPC00235TTPT00235 29.83%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014TTPT00014 2.84%施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00186,488.00000 3.26% 63.51% 33.23% 0.00%コンクリート削孔(コンクリート穿孔機) SPK23040120 単第0 -0010 表削孔径100mm以上110mm未満 削孔深さ200mm以上400mm以下 1 箇所その他(材料) その他
(材料) EZ009積算単価 積算単価 EP001A=5 削孔径100mm以上110mm未満 B=6 削孔深さ200mm以上400mm以下施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0019埋設標識シート V0009 単第0 -0011 表ポリエチレンクロスダブル150W 50 m埋設標識シートポリエチレンクロス 150*50 2倍 1 巻*** 合計 *** 50 m*** 単位当たり *** 1 m施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0020機械掘削工(小型バックホウ) SG1D0001001 単第0 -0012 表1 m3土木一般世話役2.4 人普通作業員6.7 人機-18_小型バックホウ運転113_標準型 排2山積0.13m3(平積0.10m3)2.273 日単第0-0013 表100/44諸雑費1 式1m3当り(計/100m3)*** 単位当たり *** 1 m3A=2 山積0.13m3施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0021機-18_小型バックホウ運転 SM1802010 単第0 -0013 表113_標準型 排2 山積0.13m3(平積0.10m3) 1 日運転手(特殊)1.00 人軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 23.00 L小型バックホウ(クローラ型)標準型・排2山積0.13/平積0.10m31.78 供用日諸雑費1 式*** 単位当たり *** 1 日A=3 113_標準型 排2 B=13 山積0.13m3(平積0.10m3)C=1 運転労務数量(人/日) D=23 燃料消費量(L/日)E=1.78 機械損料数量(供用日/日)施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0022機械投入埋戻工(小型バックホウ) SG1D0002002 単第0 -0014 表1 m3土木一般世話役2.5 人普通作業員3.8 人機-18_小型バックホウ運転113_標準型 排2山積0.13m3(平積0.10m3)1.538 日単第0-0013 表100/65タンパ締固め100 m3単第0-0015 表諸雑費1 式1m3当り(計/100m3)*** 単位当たり *** 1 m3A=2 山積0.13m3 B=6 材料別途施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00231,487.20000 1.31% 96.83% 1.86% 0.00%タンパ締固め SPK23040021 単第0 -0015 表1 m3タンパ(ランマ) タンパ及びランマ質量60~80kg 質量60~80kgKTPC00020KTPT00020 1.31%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001RTPT00001 51.85%普通作業員 普通作業員 RTPC00002RTPT00002 44.98%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014TTPT00014 1.86%積算単価 積算単価 EP001A=1 -(全ての費用)施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0024砂基礎工(機械施工) SG1D0019002 単第0 -0016 表1 m3砂基礎設置【手間のみ】機械施工 1 m3*** 単位当たり *** 1 m3A=3 材料別途 D=2 [規]10m3未満F=1 -施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0025鋼材据付工 V000000100 単第0 -0017 表1 式設備機械工0.049 人鋼材(SUS)C-100*50*t6 1 式*** 単位当たり *** 1 式施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0026構造物とりこわし工(無筋構造物) SDT00031 単第0 -0018 表人力施工 1 m3昼間_無筋構造物【手間のみ】人力施工時間的制約なし1.000 m3諸雑費1 式*** 単位当たり *** 1 m3A=1 昼間施工 B=2 人力施工D=1 時間的制約なし
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