本町古浜線(4工区)道路改良工事(6-2)

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business 発注機関
location_on 地域
広島県
calendar_today 公開日
2024年08月27日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
本町古浜線(4工区) 道路改良工事(6-2) 入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。 また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。 )を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。 1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。 なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。 令和 6年 8月27日 三原市長 岡田 吉弘本町古浜線(4工区)道路改良工事(6-2)三原市本町一丁目土木一式工事施工延長 L=100m側溝工 L=56m防護柵工 L=81m契約日の翌日から令和 7年 2月20日10,995,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。 )三原市内に本店を有する者(ただし,本郷地域・久井地域・大和地域に本店を有する者を除く。 )①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 5・ 6年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種土木一式工事A・B・C・D ③令和 5・ 6年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。 ⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者・この工事には,最低制限価格を設定しています。 ・入札時に工事費内訳書の提出が必要です。 ・専任技術者証明書(建設業許可申請時・変更時含む。 )の写しを提出してください。 ・現場代理人についても,社会保険証等の写しを提出してください。 ⑦その他必要とします。 令和6年8月27日(火)から令和6年9月3日(火)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。 )①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和6年9月4日(水)以降③質問書提出期限 令和6年9月3日(火)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 財務部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和6年9月9日(月)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。 ⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和6年9月10日(火)及び令和6年9月11日(水)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和6年9月12日(木)午前9時05分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和6年8月27日(火)から令和6年9月11日(水)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。 ・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。 現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。 技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。 9484 ③令和5・6年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。 し, は, 施工延長側溝工防護柵工設 計 者番 号部 長 課 長 課長補佐 係 長 検 算 者工 事本町古浜線(4工区)道路改良工事(6-2) 仕様書施工年度街路事業施工方法設計年度 令和 6 年度請 負三原市本町一丁目工事期間工 事 概 要 起 工 理 由L= 100 mL= 56mL= 81m三原市補助 仕様書第1章総則第1節 適用1 本特記仕様書は、三原市本町一丁目 本町古浜線(4工区)道路改良工事(6-2)に適用する。 2 本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。 ・土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)※ 土木工事共通仕様書は「広島県の調達情報」に掲載している。 https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/・その他関連規格類第2節 中間検査 本工事は、中間検査の対象工事とし、原則として、請負代金額が1,000 万円以上1 億円未満の工事は、中間検査を1 回実施し、1億円以上の工事は2回実施する。 第3節 情報共有システム 本工事は、情報共有システムの対象であり、実施については土木工事共通仕様書1-1-1-24 施工管理「10.工事情報共有化」に従うこと。 第4節 コリンズ(CORINS)への登録https://www.city.mihara.hiroshima.jp/uploaded/attachment/143997.pdf特 記 仕 様 書 本工事におけるコリンズ(CORINS)への登録については、土木工事共通仕様書1-1-1-5及び1-1-2-4 コリンズ(CORINS)への登録 によらず次のとおりとする。 受注者は、受注時又は変更時において工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報システム(コリンズ)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績データを作成し、発注機関確認担当者情報を入力した「事前確認のお願い」をコリンズから監督職員にメール送信し、監督職員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、訂正時は適宜、コリンズに登録をしなければならない。 登録対象は、工事請負代金額500万円以上(単価契約の場合は契約総額)の全ての工事とし、受注・変更・完成・訂正時にそれぞれ登録するものとする。 また、コリンズが発行する「登録内容確認書」は、コリンズ登録時に監督職員にメール送信される。 なお、変更時と工事完成時の間が10日間(土曜日、日曜日、祝日等を除く)に満たない場合は、変更時の登録申請を省略できる。 また、本工事の完成後において訂正又は削除する場合においても同様に、コリンズから監督職員にメール送信し、速やかに監督職員の確認を受けた上で、コリンズに登録申請しなければならない。 受注者は、登録作業及び内容確認については次のとおり対応する。 [1]受注者は、工事実績データの作成及び※発注機関確認担当者情報の入力後、コリンズ上で「メール送信で提出」を選択する。 [2]受注者は、[1]によりメール送信された「事前確認のお願い」について監督職員の確認を受ける。 [3]受注者は、コリンズから送信される、確認年月日を明記した「登録のための確認のお願い(監督職員が登録内容を承認した旨のメール)」を確認し速やかに、コリンズへ登録する。 [4]「登録内容確認書」については、コリンズから監督職員にメール送信されるため、 受注者による提示は必要ないものとする。 なお、受注者は、「低入札価格調査制度事務取扱要綱」による「低価格入札者」として契約した場合、工事実績情報システム(コリンズ)に工事実績情報を登録する際は、「低価格入札である」にチェックをした上で、「事前確認のお願い」を作成し、監督職員の確認を受けること。 なお、低入札技術者については主任技術者として登録し、公告等で求める資格を満たすことを確認できる資料を提示すること。 ※発注機関確認担当者情報は、次のURL(三原市HP、契約課、コリンズ・テクリスの登録内容確認の電子化について)に掲載される資料を参考にすること。 第5節 本工事は、「発注者指定型」による、週休2 日工事等の対象工事であり、実施にあたっては、「三原市週休2日工事等実施要領」に基づき実施するものとする。 第6節 本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して、現場管理費の補正を行う工事とする。 2 受注者は、補正を希望する場合、監督員と協議すること。 3 工事の実施にあたっては「熱中症対策に資する現場管理費の補正の運用について」に基づき、行うこと。 ※次のURL(三原市HP、契約課、熱中症対策に資する現場管理費の補正の運用について)に掲載される資料を参考にすること https://www.city.mihara.hiroshima.jp/uploaded/attachment/135523.pdf第7節 法令及び条例等の遵守1 次の内容について、施工計画書の「その他」項目に記載すること。 (1) 工事の実施にあたり、発注者から明示された、又は、受注者が行うべき「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」(2) 上記(1)の内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」(3) 上記(1)、(2)の内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」2 「施工方法」等の関連する項目に、許可承諾条件等を適切に反映すること。 3第8節 建設副産物1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画2 計画の掲示及び公表3 実施書の提出「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工計画書の内容に重要な変更が生じたものとし、変更施工計画書を提出すること。 週休2日工事等熱中症対策に資する現場管理費の補正 本工事における建設副産物については、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。 なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。 また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。 なお、その内容に変更が生じたときは、速やかに利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。 受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。 現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。 https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速やかに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しなければならない。 なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、工事完成から5年間保存しなければならない。 4 工事現場の管理体制5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成(1)(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関する次に掲げる事項(3)6 運搬業者への通知7 確認結果票の掲示及び公表8 確認結果票の保管受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。 9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。 )及び所在地(2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名(3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地(4) 建設発生土の搬出量(5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付11 受領書の内容確認受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認する。 12 受領書の保管受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項を記載した受領書を交付するものとする。 受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者もこれを周知徹底することを指導するものとする。 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を作成しなければならない。 ※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号)第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。 ア 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。 以下「盛土規制法」という)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要する場合にあっては、当該許可を受けている。 イ 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を通知するものとする。 またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知するものとする。 受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。 第2章材料第1節 自由勾配側溝 当該工事に使用する自由勾配側溝については、すでに製作してあるもの運搬して使用すること。 仮置場所 広島県水道広域連合企業団 三原事務所 第2節 防護柵 防護柵については、承認図を作成して承諾を受けること。 第3章施工条件第1節 工程1 関連する別途工事(1) 工事名 令和5年度繰越 本町古浜線(4工区)道路改良工事(その2)影響箇所 NO.2付近~NO.5+9.0付近他工事の内容 コンクリートブロック積工時期 令和6年1月~令和6年11月(2) 工事名 令和6年度 本町古浜線(4工区)道路改良工事(その1)近接箇所 NO.4付近~NO.8付近他工事の内容 BOXカルバート工時期 令和6年5月~令和7年3月(3) 工事名 水道管移設工事影響箇所 河原谷川河川内他工事の内容 水道管移設時期 令和6年10月~令和6年11月2 施工時期・時間の制限(1) 施工内容 工事全般時期 全工事期間時間 8:30~17:00(作業可能時間)施工方法・理由 搬入路及び現場出入口付近が通学路であるため、登下校時間は工事用車両の通行を行わないこと。 (2) 施工内容 仮設工・地盤改良工・函渠工・コンクリートブロック積工時期 渇水期施工とする時間 8:30~17:00(作業可能時間)施工方法・理由 施工時期が限られるため、施工方法について入念に計画し施工すること。 第2節 用地1 現場の復旧原形復旧とする。 第3節 公害対策1 公害防止施工方法 コンクリート破砕において、民家に隣接しているため、低騒音型機械を使用するものとする。 建設機械・設備 低騒音型機械作業時間 10時~15時2 濁水・湧水処理内容 河川の濁水対策として、土のう積を施工することを見込んでいる。 3 事前・事後調査調査区分調査時期 施工前・施工中・施工後(1ヶ月以内)調査内容 柱、屋根、壁、基礎、建具等の傾斜、損傷状況範囲 工事箇所から10m範囲4 粉じん対策管理内容 粉じん防止の散水範囲 事業用地内工事用通路及び出入口付近第4節 安全対策1 交通誘導警備員・警戒船・保安要員作業期間中、交通誘導警備員を1(人/日)配置することを見込んでいる。 第5節 工事用道路1 仮設道路安全施設 出入口に柵を設置すること。 工事後の処置 原形復旧第6節 盛土1 流用土 (工事内流用) 本工事の施工により発生する土砂については当該工事の施工に流用するものと見込んでいる。 事前・事後及び工事施工中も大きな被害がある旨の申し出を受けた場合、監督職員と協議の上調査すること。 (設計変更の対象とする。 )第7節 建設副産物2 産業廃棄物の場外保管第9節 その他1 工事用機資材の仮置き場所 受注者が責任を持って管理すること。 なお、借地料等については受注者の負担とする。 2 法定外の労災保険の付保(1) 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 (2) 受注者は、建設工事請負契約約款第54条(火災保険等)に基づき、法定外の労災保険の契約締結したときは、その証券又なこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。 (3) 法定外の労災保険は、政府の労働災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、労働者災害補償保険法に基づいて契約を締結しているものとす。 3 工事成果第4章その他本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項又は、その内容に疑義が生じた場合は、監督職員の指示を受けること。 工事成果は、市が貸与した図面数量データを基に修正すること。 ファイル形式については、図面はAutoCad、数量計算書はExcelとし、バージョンについては監督員と協議すること。 成果品の提出時期は工事完了期日の1ヶ月前を原則とすること。 当該工事により発生する産業廃棄物を事業場の外(建設工事現場以外の場所)において300m2以上の面積で保管する場合には、保管場所を所管する都道府県知事又は政令市長に事前の届出を行うこと。 また、届出事項を変更する場合は事前に変更届を、保管をやめたときは30日以内に廃止届を提出すること。 ただし、産業廃棄物処理業等の許可施設における保管は届出対象外とする。 0 0001頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費道路改良1 式レベル1排水構造物工1 式レベル2作業土工1 式レベル3側溝工1 式レベル3自由勾配側溝 材料別途 1000≧重量32 mレベル4自由勾配側溝 材料別途 1000<重量≦200024 mレベル4側溝蓋 蓋版(各種) コンクリート蓋36 枚レベル4側溝蓋 蓋版(各種) 鋼製グレーチングT-2,細目,みぞ幅300[997×400] 10 枚レベル4構造物撤去工1 式レベル2構造物取壊し工1 式レベル3コンクリート構造物取壊し 無筋構造物 機械施工2 m3レベル4舗装版切断 AS t=5㎝1 式レベル4舗装版破砕 AS t=5㎝25 m2レベル4運搬処理工1 式レベル3殻運搬 Co殻2 m3レベル4殻処分 Co殻2 m3レベル4殻運搬 AS殻3 m3レベル40 0002頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 殻処分 AS殻3 m3レベル4仮設工1 式レベル2土留・仮締切工1 式レベル3仮水路工1 式レベル3舗装1 式レベル1舗装工1 式レベル2アスファルト舗装工1 式レベル3下層路盤(車道・路肩部) RC-30 t=10㎝25 m2レベル4表層(車道・路肩部) 再生密粒度AS 20㎜ 25 m2レベル4防護柵工1 式レベル2防止柵工1 式レベル3転落(横断)防止柵 H1200アンダーカバー仕様 81 mレベル4仮設工1 式レベル2交通管理工1 式レベル3交通誘導警備員6 人レベル4**直接工事費**運搬費運搬費1 式レベル20 0003頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 運搬費1 式レベル3仮設材運搬費1 式レベル4共通仮設費率分**共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費計****契約保証費計**5.08 5.095.08 5.034.895.08 5.084.91 5.025.01 4.914.894.805.064.864.784.874.946.696.697.648.077.367.417.195.568.558.527.696.888.118.265.185.165.955.725.014.63 5.184.255.034.465.364.895.415.325.365.535.506.146.146.095.815.875.224.985.555.555.455.726.888.918.538.528.568.588.638.758.769.235.545.218.916.495.965.936.466.676.886.236.235.735.165.16 5.235.308.558.176.295.504.996.596.576.316.506.276.256.676.475.934.615.976.256.295.545.147.654.863.935.725.965.445.304.304.405.164.395.915.605.073.155.285.315.024.95 4.954.944.374.364.494.264.203.934.774.963.874.694.614.534.614.168.157.619.039.155.544.856.277.246.935.596.514.776.515.056.294.875.31 5.325.320.820.676.615.734.148.30K-6-1H=5.055K-6H=4.922H.37-1H=4.954K-5-1H=5.306H.33H=5.328H.37H=4.641K-5H=5.339H.23-1H=6.489K-4H=6.433K-4-1H=5.969H.23H=6.618H.22H=6.525K-4-2H=5.845弁弁止標標灯灯灯灯標灯止止灯止灯止灯止止止止灯量量量止灯ゴミステーション消防水利水道消火栓土管M弁トイレ灯量止H.27-1H=7.036H.27H=7.5555.224.014.595.63ポスト4.665.474.91HPφ400HPφ300E.三原幹22号E.三原幹18右2号E.三原幹18右1号土管φ150HPφ300土管φ150土管φ100E.三原幹20号T.駒ヶ原(一)幹6号E.三原幹21号T.本町(一)幹右1/1号E.三原幹19号T.駒ヶ原(一)幹5号土管土管φ100φ150E.三原幹18号T.駒ヶ原(一)幹4号T.駒ヶ原(一)幹右1/3号HPφ800HPφ300土管φ100MHPφ800φ150VPφ100VPφ100VPφ150VPφ150土管φ150標土管φ100量H=7.266H.30H=7.949H.29VPφ100M4.14VPφ150VPφ1005.31X=-177.30K-5K-6H.32H.32-1K-5-1H.37H.37-14.885.045.055.105.005.413.735.065.115.104.984.855.395.465.515.475.845.895.855.976.526.636.596.186.166.506.456.176.18仕切弁おすいおすい止水栓量水器空気弁空気弁おすい水取器NTT消火栓空気弁おすいおすいNTTおすいおすい仕切弁仕切弁仕切弁NTT空気弁仕切弁おすいおすい減 速ーこの先急カ ブ5.445.495.585.816.156.256.075.475.17普通河川川原谷川5.126.295.493.797.064.924.234.16テーパ長 L=20.0m本線シフト長 L=50.0m滞留長 L=30.0mNO.0+14.0NO.2+4.0NO.3+4.0NO.4+14I=0.20%I=0.40%減 速I=2.50%I=5.50%I=1.10%R=55市道本町45号線市道館町16号線市道本町3号線市道本町45号線(都)本町古浜線交差点ありこの先EC.1NO.5+14.321R=55SP.1NO.3+12.015BC.1NO.1+9.708R=∞R=∞R=55I=16.1%I=16.1%L型擁壁L=1.62号ブロック積擁壁1号Gr基礎L=5.01号ブロック積L=14.23号ブロック積L=1.73号ブロック積L=13.7BB-2-3(200)L=96.9PVC-800L=3.0PVC-300L=3.7BB-2-3(200) L=23.7BB-F200L=3.8BB-E10L=4.7BB-2-3(200) L=19.3函渠工L=28.9I=20.0%Y=84000Y=84050Y=84050Y=84100Y=84100Y=84150Y=84150X=-176950X=-176950X=-176900X=-17690013三 原 市三原市本町一丁目地内 工事箇所工 種河 川路 線種 別 名図面番号番 号縮 尺1道 路 改 良1計画平面図本町古浜線 (4工区)1:250NO.0NO.1NO.6NO.2NO.3NO.4NO.5EL=9.10EL=8.55EL=8.10NS=1:250NO.7NO.8路肩幅員すりつけ(0.50m~1.50m) L=30.0mEL=4.85EL=5.13EL=5.56EL=4.914.487.627.26I=3.2%BB-E10L=3.41号管渠型側溝L=13.01号管渠型側溝L=13.01号側溝桝1号側溝桝BB-F200 L=15.3BB-E10L=6.4EL=6.53EL=6.001号管渠型側溝L=18.01号管渠型側溝L=18.01号管渠型側溝L=18.01号管渠型側溝L=18.01号側溝桝1号側溝桝1号側溝桝1号側溝桝1号側溝桝1号管渠型側溝L=19.01号側溝桝1号側溝桝1号管渠型側溝 L=17.01号側溝桝1号側溝桝1号側溝桝1号側溝桝1号管渠型側溝L=18.01号管渠型L=18.01号管渠型L=18.01号管渠型L=18.01号側溝桝1号側溝桝1号管渠型側溝L=12.0BB-2-3(200)BB-E10L=7.1BB-E10L=117.8L=6.1BB-E10BB-F200BB-E10BB-F200L=4.0L=3.5L=3.1PVC-500L=14.4G1-B800-L800-H850PVC-300L=6.5PVC-500L=6.8転落防止柵(H=1.10)2号自由勾配側溝L=4.23号自由勾配側溝L=17.41号自由勾配側溝L=12.01号自由勾配側溝L=56.3SGW42L=34.0L=24.32号自由勾配側溝L型擁壁L=2.0SGW17L=4.7PVC-300L=3.8BB-2-3(200) L=19.7PU1-B300-H300L=16.0L=80.6L=80.6L=5.0EL=6.00NO.7+15NO.7+10右側歩道 施工済み左側歩道 施工済み1号側溝桝1号管渠型L=12.0PVC-300L=2.5FH=4.48FH=3.792号自由勾配側溝L=4.41号集水桝1号集水桝G1-B800-L800-H850L型擁壁L=1.04号ブロック積Gr-C-2BL=5.0L=6.93号ブロック積転落防止柵(H=1.10)L=9.2転落防止柵(H=1.10)L=6.0転落防止柵(H=1.10)L=18.8L=6.6SGW17L型擁壁L=0.8転落防止柵L=66.0(H=1.10)転落防止柵(H=1.10)L=13.7転落防止柵(H=1.10)L=12.8転落防止柵(H=1.10)L=13.0転落防止柵(H=1.10)L=9.3道路鋲N=19(@6m)道路鋲N=16(@6m)道路鋲 N=3(@6m)道路鋲N=1(@6m)道路鋲N=1(@6m)道路鋲N=1(@6m)道路鋲 N=2(@6m)Y=84000X=-176850X=-176850NO.6NO.4+10仮設暗渠配水管 φ200L=1.3既設コンクリート削孔 φ200N=1.0L=100施工延長DL = 0.00DL = 0.00DL = 0.00NO.1D =9.71GH = 4.94NO.0D =20.00GH = 5.03FH =BC.1(NO.1+9.708)D =10.29GH = 4.94DL = 0.00NO.2D =20.00GH = 5.163000 3000500 500車道 10000 歩道 300016000歩道 30003000 3000500 500車道 10000 歩道 300016000歩道 30003000 3000500 500車道 10000 歩道 300016000歩道 3000300030003000▽8.05FH = 5.305FH = 5.549FH = 5.805(8.00)幅杭(8.00)幅杭(8.00)幅杭(8.00)幅杭(8.00)幅杭1:0.31.00%1.00%1.00%1.00%1.00%1.00%4.46%1.50% 0.17%2.25%2.25%4.46%(9.05)幅杭C(SE)= 0.1W5~7=2.07W5~7=2.29=2.24 W2~4= 9.16C(St)= 1.3E(SE)= 1.0Fu= 0.4E(SE)= 0.6Fu= 0.3=2.02B1-3= 2.3W5~7=2.29W5~7=2.29=2.24 W1= 9.70E(SE)= 0.8Fu= 0.4=2.24C(SE)= 18.4B1-3= 1.9 W5~7=2.79 W5~7=2.29=2.24 W1= 9.70C(Co)= 1.0E(SE)= 0.9Fu= 0.5 =2.69E(SE)= 0.3Fu= 0.2K= 0.7E(SE)= 0.3Fu= 0.2K= 0.5B3-2= 0.3B3-1= 1.1K= 0.9B3-2= 0.9B3-2= 0.8K= 1.2C(Co)= 0.3C(Co)= 0.3K= 0.5K= 1.2L=13.81号自由勾配側溝L=8.61号自由勾配側溝L=22.82号ブロック積B3-2= 0.9L=15.8C(SE)= 6.3L=8.81号自由勾配側溝W8W8W8W8W8 W8E(SE)= 0.1Fu= 0.1L=17.21号自由勾配側溝E(SE)= 0.1Fu= 0.1K= 0.5E(SE)= 0.1Fu= 0.1K= 0.5W2~4= 9.16E(SE)= 0.9Fu= 0.5K= 1.2W1= 9.70E(SE)= 1.1Fu= 0.7K= 0.9K= 0.5W2~4= 9.16C (St)= 0.0L=3.12号ブロック積1号側溝桝L=21.7BB-2-3(200)1号管渠型側溝L=10.01号管渠型側溝L=18.0L=18.2BB-2-3(200)1号側溝桝L=3.41号自由勾配側溝1号管渠型側溝L=8.0L=11.2BB-2-3(200)1号管渠型側溝L=2.21号側溝桝1号管渠型側溝L=8.31号側溝桝L=9.3BB-2-3(200)E(SE)= 0.3Fu= 0.1K= 0.51号管渠型側溝L=7.01号側溝桝L=8.0BB-2-3(200)L=7.1BB-E101号管渠型側溝L=7.11号側溝桝L=8.0BB-2-3(200)L=3.1BB-E10L=6.1BB-F200L=4.0BB-E10L=3.5BB-F200L=2.5PVC-300G1-B800-L800-H850L=14.4PVC-5001号集水桝L=6.8PVC-500L=11.03号自由勾配側溝L=6.43号自由勾配側溝L=4.22号自由勾配側溝転落防止柵(構)転落防止柵(構)L=11.5W5~8L=22.3W5~8L=9.1W5~8L=17.6W5~8C(St)= 0.0C(SE)= 0.0L=15.0B3-1= 0.0L=15.0B3-2= 0.0B3-2B3B3L=8.6B3-2= 0.0B1-3= 0.0E(SE)= 1.0Fu= 0.5K= 0.7E(SE)= 1.0Fu= 0.4K= 0.9E(SE)= 0.9Fu= 0.3K= 1.2L=2.7L=6.0E(SE)= 0.5Fu= 0.2K= 0.7E(SE)= 0.5Fu= 0.2K= 0.7E(SE)= 0.6Fu= 0.3K= 0.723三 原 市三原市本町一丁目地内 工事箇所工 種河 川路 線種 別 名図面番号番 号縮 尺1道 路 改 良3横断面図本町古浜線 (4工区)1:100▽4.632▽4.685▽4.734B3-1= 0.0B3-2= 0.0C(St)= 0.0C(Co)= 0.0転落防止柵(ボ) 転落防止柵(ボ)1号管渠型側溝L=5.01号側溝桝1号管渠型側溝L=3.7L=6.5PVC-300L=4.42号自由勾配側溝1号集水桝E(SE)= 1.0Fu= 0.5K= 0.7E(SE)= 1.0Fu= 0.4K= 0.9E(SE)= 0.9Fu= 0.5K= 1.2G1-B800-L800-H850L=7.0転落防止柵(ボ)転落防止柵(ボ)1号管渠型側溝L=9.7BB-2-3(200)L=9.7BB-2-3(200)1号自由勾配側溝転落防止柵(ボ)転落防止柵(ボ)L=8.2転落防止柵(ボ)N=1.0既設コンクリート削孔仮設暗渠管 φ200L=1.0DL = 0.00DL = 0.00VPφ100DL = 0.00SP.1(NO.3+12.015)D =7.98GH = 8.90NO.3D =12.02GH = 6.92NO.4D =20.00GH = 8.90DL = 0.00NO.5D =14.32GH = 5.223000 3000820 500車道 9360 歩道 300015520歩道 31603000 3000 1060500車道 8800 歩道 300015160歩道 32803000 3000 1220 500車道 9090 歩道 300014920歩道 33603000 3000 1500 845車道 8345 歩道 300014845歩道 35001020660420FH = 6.305FH = 6.606FH = 6.805FH = 7.0671020(16.1%)1:0.5(8.00)幅杭(8.00)幅杭(8.43)幅杭(8.43)幅杭(8.00)幅杭(8.38)幅杭1:0.36.00%6.00%1.00%6.00%6.00%1.00%1.00%1.00%6.00%6.00%6.00%6.00%1.00%420660▽8.55(8.55)幅杭W5~7=2.45=2.40C(Co)= 0.1E(SE)= 0.8Fu= 0.4C(St)= 0.7W5~7=2.46=2.41E(SE)= 1.0Fu= 0.5C(Co)= 1.4C(St)= 3.1C(SE)= 24.8B3-2= 3.2W5~7=2.54=2.49C(Co)= 0.4C(St)= 3.7C(SE)= 7.5B1-3= 8.9W5~7=2.99=2.85C(St)= 4.2E(SE)= 0.5Fu= 0.3K= 0.5B3-1= 0.3K= 1.2K= 1.4B3-1= 1.1B2-3= 12.3B3-2= 4.5L=6.81号自由勾配側溝BB-2-3(200)1号管渠型側溝L=6.92号自由勾配側溝L=0.3SGW42L=14.21号ブロック積L=13.92号自由勾配側溝L=3.3SGW42W8W8W8W8E(SE)= 0.3Fu= 0.2K= 0.5E(SE)= 0.3Fu= 0.2K= 0.5E(SE)= 0.3Fu= 0.2K= 0.5E(SE)= 0.3Fu= 0.2K= 0.5E(SE)= 1.1Fu= 0.7K= 0.9E(SE)= 1.1Fu= 0.7K= 0.9E(SE)= 1.1Fu= 0.7K= 0.9W5~7=2.79=2.69 W8W5~7=2.79=2.69 W8W5~7=2.79=2.69 W8E(SE)= 0.1Fu= 0.1K= 0.3E(SE)= 1.1Fu= 0.7K= 0.9W5~7=2.79=2.69 W8C(SE)= 25.8B1-3= 0.0W1= 8.79W2~4= 8.52C(SE)= 31.2B1-1= 0.0W1= 8.85W2~4= 8.31B1-1= 0.0B1-3= 0.0B1-1= 1.0W1= 8.70W2~4= 8.16B2-2= 0.3W1= 8.79W2~4= 8.25C(Co)= 0.0E(SE)= 0.9Fu= 0.4K= 1.6L=13.72号ブロック積L=9.12号ブロック積L=22.72号ブロック積L=3.42号ブロック積L=5.82号ブロック積L=8.61号管渠型側溝L=10.71号側溝桝L=12.9BB-2-3(200)1号管渠型側溝L=7.31号管渠型側溝L=4.6L=21.6BB-2-3(200)1号管渠型側溝L=4.81号側溝桝1号管渠型側溝L=15.81号管渠型側溝L=2.21号側溝桝L=3.8BB-F200L=6.4BB-E101号管渠型側溝L=10.4L=11.0BB-2-3(200)1号管渠型側溝L=7.3L=7.3BB-2-3(200)L=3.2BB-2-3(200)1号管渠型側溝L=17.1L=18.4BB-2-3(200)1号管渠型側溝L=0.91号側溝桝L=13.2BB-2-3(200)転落防止柵(構) 転落防止柵(構) 転落防止柵(構)転落防止柵(構) 転落防止柵(構)▽6.10L=13.3W5~8L=8.9W5~8L=22.2W5~8L=10.6W5~8L=7.0W5~8L=17.6W5~8L=12.6W5~8B3 B3B3 B3B2-2= 0.033三 原 市三原市本町一丁目地内 工事箇所工 種河 川路 線種 別 名図面番号番号縮 尺2道 路 改 良3本町古浜線 (4工区)横断面図1:100▽5.140▽5.180▽4.946B2-2= 0.0L=3.52号自由勾配側溝E(SE)= 0.8Fu= 0.4K= 1.2E(SE)= 1.0Fu= 0.5K= 1.4E(SE)= 0.9Fu= 0.4K= 1.6L=7.7E(SE)= 0.0Fu= 0.0K= 0.0L=3.2E(SE)= 0.0Fu= 0.0K= 0.0転落防止柵(ボ)転落防止柵(ボ)転落防止柵(ボ)転落防止柵(ボ)1号管渠型側溝L=0.31号側溝桝L=16.0PU1-B300-H300L=13.8E(SE)= 1.3Fu= 0.6K= 0.7L=14.23号ブロック積L=13.3転落防止柵(土)L=4.5転落防止柵(土)L=5.1転落防止柵(構)L=7.7L=0.2転落防止柵(構)L=3.8転落防止柵(構)転落防止柵(構)L=8.0昇降ステップN=1(8.43)幅杭1:0.31.00%▽8.551:0.31.00%▽8.55(8.55)幅杭▽9.10(8.43)幅杭1:0.31.00%▽8.55(8.38)幅杭1:0.31.00%(11.0)(10.0)(6.2)(6.9)(11.0)(6.3)(7.3)(8.9)(1.8)(2.7)(16.1)(7.5) (14.0)(1.9)参 考 資 料-本町古浜線(4工区)道路改良工事(その2)-総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。 #0041Co塊受入費再生工場搬入4 tW0001殻運搬AS殻3m3Y1E01121601レベル4殻運搬舗装版破砕DID区間有り 運搬距離3.0km以下(2.5km超)3 m3SPK24040151 00単第0 -0010 表殻処分AS殻3m3Y1E01121602レベル4【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる #0041アスファルト塊受入費再生工場搬入7 tW0002本工事費 内訳表 0 0006頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考仮設工1式Y1E0115 レベル2土留・仮締切工1式Y1E011504 レベル3土のう16袋Y1E01150419レベル4大型土のう製作・設置(BH設置)16 袋SHD10003 00単第0 -0011 表仮水路工1式Y1E011508 レベル3暗渠排水管Φ2001mY1E01090403レベル4暗渠排水管据付 直管 200~400mm硬質ポリ塩化ビニル管 VU 呼び径200mm1 mSPK24040092 00単第0 -0013 表コンクリート削孔(コンクリート穿孔機)削孔径180mm以上200mm以下削孔深さ50mm以上200mm未満1 孔SPK24040120 00単第0 -0014 表舗装1式Y1E02 レベル1本工事費 内訳表 0 0007頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考舗装工1式Y1E0204 レベル2アスファルト舗装工1式Y1E020404 レベル3下層路盤(車道・路肩部)RC-30 t=10㎝25m2Y1E02040401レベル4下層路盤(車道・路肩部)全仕上り厚100mm 1層施工RC-3025 m2SPK24040232 00単第0 -0015 表表層(車道・路肩部)再生密粒度AS 20㎜ 25m2Y1E02040409レベル4表層(車道・路肩部)平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下)1層当り平均仕上厚50mm25 m2SPK24040241 00単第0 -0016 表防護柵工1式Y1E0208 レベル2防止柵工1式Y1E020803 レベル3転落(横断)防止柵H1200アンダーカバー仕様81mY1E02080305レベル4本工事費 内訳表 0 0008頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考ルーバーフェンスTRF1型相当品アンダーカバー仕様81 mF000000100 00ルーバーフェンス 変化点部品5 箇所F000000200 00ルーバーフェンス 設置81 mF000000300 00削孔費47 箇所F000000400 00仮設工1式Y1E0215 レベル2交通管理工1式Y1E021521 レベル3交通誘導警備員6人Y1E02152101レベル4交通誘導警備員B6 人R0369 00**直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付本工事費 内訳表 0 0009頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考運搬費Z0004運搬費1式YZZ04 レベル2運搬費1式YZZ04001 レベル3仮設材運搬費1式YZZ04001004レベル4自由勾配側溝 運搬三原水道局資材仮置場から現場荷積みから取り卸しまで1 式V000000100 00単第0 -0017 表共通仮設費率分Z0019計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計****純工事費**本工事費 内訳表 0 0010頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考現場管理費計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費計算情報……対象額………率……………当初請対額当初対象額一般管理費計**工事価格****消費税相当額**計算情報……対象額………率……………**工事費計****契約保証費計**施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00112,170.70000 19.87% 72.99% 7.14% 0.00%床掘り SPK24040015 単第0 -0001 表土砂 上記以外(小規模) 1 m3バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083MTPT00083 19.87%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006RTPT00006 39.96%普通作業員 普通作業員 RTPC00002RTPT00002 33.03%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013TTPT00013 7.14%積算単価 積算単価 EP001A=1 土砂 B=5 上記以外(小規模)E=1 -(全ての費用)施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00123,871.10000 9.48% 86.47% 4.05% 0.00%埋戻し SPK24040020 単第0 -0002 表土砂 上記以外(小規模) 1 m3バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3後方超小旋回型・排2山積0.28/平積0.2m3MTPC00083MTPT00083 8.90%タンパ及びランマ タンパ及びランマランマ質量60~80kgタンパ及びランマ質量60~80kgMTPC00048MTPT00048 0.58%普通作業員 普通作業員 RTPC00002RTPT00002 49.42%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001RTPT00001 19.17%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006RTPT00006 17.88%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013TTPT00013 3.20%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014TTPT00014 0.85%積算単価 積算単価 EP001A=5 上記以外(小規模) B=1 土砂D=1 -(全ての費用)施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00133,871.10000 9.48% 86.47% 4.05% 0.00%埋戻し SPK24040020 単第0 -0002 表土砂 上記以外(小規模) 1 m3施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0014自由勾配側溝 SDT00015 単第0 -0003 表材料別途 1000≧重量 1 m昼間_自由勾配側溝【手間のみ】L=2000_1000kg/個以下時間的制約なし1.000 m再生クラッシャラン40~0mm 0.029 m3レディーミクストコンクリート指定品呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)0.027 m3諸雑費1 式*** 単位当たり *** 1 mA=1 昼間施工 B=51 材料別途D=1 1000≧重量 E=1 時間的制約なしF=1 - G=2 RC-40I=0.241 基礎砕石の設計数量(m3/10m) J=1 18-8-40BBL=0.254 基礎及び底部Coの設計数量(m3/10m) M=1 -施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0015自由勾配側溝 SDT00015 単第0 -0004 表材料別途 1000<重量≦2000 1 m昼間_自由勾配側溝【手間のみ】L=2000_1000を超え2000/個以下時間的制約なし1.000 m再生クラッシャラン40~0mm 0.029 m3レディーミクストコンクリート指定品呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)0.026 m3諸雑費1 式*** 単位当たり *** 1 mA=1 昼間施工 B=51 材料別途D=2 1000<重量≦2000 E=1 時間的制約なしF=1 - G=2 RC-40I=0.241 基礎砕石の設計数量(m3/10m) J=1 18-8-40BBL=0.241 基礎及び底部Coの設計数量(m3/10m) M=1 -施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0016蓋版 SDT00017 単第0 -0005 表材料別途 40≧重量 1 枚昼間_蓋版【手間のみ】コンクリート・鋼製_40kg/枚以下時間的制約なし1.000 枚諸雑費1 式*** 単位当たり *** 1 枚A=1 昼間施工 B=10 材料別途E=1 40≧重量 F=1 時間的制約なしG=1 -施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0017構造物とりこわし工(無筋構造物) SDT00031 単第0 -0006 表機械施工 1 m3昼間_無筋構造物【手間のみ】機械施工時間的制約なし1.000 m3諸雑費1 式*** 単位当たり *** 1 m3A=1 昼間施工 B=1 機械施工C=2 低騒音・低振動対策 D=1 時間的制約なし施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価 (東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0018673.26000 15.42% 57.13% 27.45% 0.00%舗装版切断 SPK24040306 単第0 -0007 表アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 mコンクリートカッタ コンクリートカッタバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmバキューム式(超低騒音型)・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmMTPC00164MTPT00164 10.49%その他(機械) その他(機械) EK009特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001RTPT00001 19.60%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009RTPT00009 10.55%普通作業員 普通作業員 RTPC00002RTPT00002 8.73%その他(労務) その他(労務) ER009コンクリートカッタブレード コンクリートカッタブレード自走式切断機用径45cm(18インチ)径18インチTTPC00394TTPT00394 23.29%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014TTPT00014 2.83%その他(材料) その他(材料) EZ009施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0019673.26000 15.42% 57.13% 27.45% 0.00%舗装版切断 SPK24040306 単第0 -0007 表アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下 1 m積算単価 積算単価 EP001A=1 アスファルト舗装版 B=1 アスファルト舗装版厚15cm以下E=1 -(全ての費用)施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0020207.06000 13.49% 80.49% 6.02% 0.00%舗装版破砕 SPK24040305 単第0 -0008 表アスファルト舗装版 障害等無し 舗装版厚15cm以下 1 m2後方超小旋回バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)山積0.45m3(平積0.35m3)排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音[後方超小旋回型]山積0.45m3(平積0.35m3)KTPC00066KTPT00066 13.49%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009RTPT00009 28.91%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006RTPT00006 27.69%普通作業員 普通作業員 RTPC00002RTPT00002 23.89%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013TTPT00013 6.02%積算単価 積算単価 EP001A=1 アスファルト舗装版 B=1 障害等無しC=1 騒音振動対策不要 D=1 舗装版厚15cm以下F=1 積込作業有り G=1 -(全ての費用)施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00211,991.20000 41.69% 43.88% 14.43% 0.00%殻運搬 SPK24040151 単第0 -0009 表Co(無筋)構造物とりこわし DID区間有り 運搬距離10.9km以下(8.0km超) 1 m3ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 41.69%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007RTPT00007 43.88%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013TTPT00013 14.43%積算単価 積算単価 EP001A=1 Co(無筋)構造物とりこわし B=1 機械積込C=2 DID区間有り D=44 運搬距離10.9km以下(8.0km超)E=1 -(全ての費用)施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00223,220.30000 18.57% 72.35% 9.08% 0.00%殻運搬 SPK24040151 単第0 -0010 表舗装版破砕 DID区間有り 運搬距離3.0km以下(2.5km超) 1 m3ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)2t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00016T1MTPT00016T1 18.57%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007RTPT00007 72.35%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013TTPT00013 9.08%積算単価 積算単価 EP001A=3 舗装版破砕 B=4 機械積込(小規模土工)C=2 DID区間有り D=13 運搬距離3.0km以下(2.5km超)E=1 -(全ての費用)施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0023大型土のう製作・設置(BH設置) SHD10003 単第0 -0011 表10 袋土木一般世話役0.278 人1*0.278特殊作業員0.278 人1*0.278普通作業員0.278 人1*0.278耐候性大型土のう(2.0t用)丸型,径110cm×長110cm短期仮設対応(1年),令和5年改定基準適合品10.000 枚機-28_バックホウ運転(賃料)クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 0.278 日単第0-0012 表諸雑費4 %#09*** 合計 *** 10 袋*** 単位当たり *** 1 袋A=4 耐候性(短期)大型土のう(R5改定基準適合品) B=1 土砂の計上なし施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0024機-28_バックホウ運転(賃料) S9035 単第0 -0012 表クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 1 日運転手(特殊)1.00 人軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 104.00 Lバックホウ(クローラ型クレーン機能付)山積0.8m3(平積0.6)吊能力2.9t排1~3,2011,20141.39 供用日諸雑費1 式*** 単位当たり *** 1 日A=21 クレーン付2.9t吊_山積0.8m3 B=104 軽油消費量(L/日)C=1 運転労務数量(人/日) D=1.39 機械賃料数量(供用日/日)施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00254,643.60000 0.00% 12.99% 87.01% 0.00%暗渠排水管 SPK24040092 単第0 -0013 表据付 直管 200~400mm 硬質ポリ塩化ビニル管 VU 呼び径200mm 1 m普通作業員 普通作業員 RTPC00002RTPT00002 9.26%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009RTPT00009 3.73%薄肉管(VU)(JISK6741)PE 暗渠排水管 直管呼び径200(216×6.5) 呼び径300mm ポリエチレン吸水管TTPCD0405TTPT00189 87.01%積算単価 積算単価 E9999A=1 据付 B=1 直管C=2 200~400mm D=56 硬質ポリ塩化ビニル管 VU 呼び径200mmG=1 - I=1 -(全ての費用)施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00268,169.20000 2.09% 46.74% 51.17% 0.00%コンクリート削孔(コンクリート穿孔機) SPK24040120 単第0 -0014 表削孔径180mm以上200mm以下 削孔深さ50mm以上200mm未満 1 孔コンクリート穿孔機 コンクリート穿孔機電動式コアボーリングマシン簡易仕様型最大穿孔径φ25cm電動式コアボーリングマシン簡易仕様型最大穿孔径φ25cmMTPC00093MTPT00093 1.07%発動発電機(ガソリン発電機) 発動発電機(ガソリン発電機)定格容量3kVA低騒音定格容量3kVA低騒音KTPC00042KTPT00042 0.63%その他(機械) その他(機械) EK009特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001RTPT00001 26.80%普通作業員 普通作業員 RTPC00002RTPT00002 7.31%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009RTPT00009 3.89%その他(労務) その他 (労務) ER009ダイヤモンドビット ダイヤモンドビット外径204.0mm,一般用コンクリート削孔用外径204.0mm,一般用コンクリート削孔用TTPC00263TTPT00263 49.06%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014TTPT00014 1.72%施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00278,169.20000 2.09% 46.74% 51.17% 0.00%コンクリート削孔(コンクリート穿孔機) SPK24040120 単第0 -0014 表削孔径180mm以上200mm以下 削孔深さ50mm以上200mm未満 1 孔その他(材料) その他(材料) EZ009積算単価 積算単価 EP001A=9 削孔径180mm以上200mm以下 B=1 削孔深さ50mm以上200mm未満施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00281,202.10000 4.67% 15.69% 79.64% 0.00%下層路盤(車道・路肩部) SPK24040232 単第0 -0015 表全仕上り厚100mm 1層施工 RC-30 1 m2モータグレーダ モータグレーダ土工用・排2ブレード幅3.1m土工用・排2ブレード幅3.1mMTPC00134MTPT00134 1.87%ロードローラ ロードローラマカダム・排2運転質量10t締固め幅2.1mマカダム・排2運転質量10t締固め幅2.1mMTPC00135MTPT00135 1.48%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音 質量8~20tKTPC00007KTPT00007 0.48%その他(機械) その他(機械) EK009運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006RTPT00006 7.32%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001RTPT00001 2.44%普通作業員 普通作業員 RTPC00002RTPT00002 2.38%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009RTPT00009 0.72%その他(労務) その他(労務) ER009施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00291,202.10000 4.67% 15.69% 79.64% 0.00%下層路盤(車道・路肩部) SPK24040232 単第0 -0015 表全仕上り厚100mm 1層施工 RC-30 1 m2再生クラッシャラン クラッシャラン30~0mm 40~0mm[標準数量]全仕上り厚150mmTTPCD0018TTPT00346 78.02%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013TTPT00013 1.33%その他(材料) その他(材料) EZ009積算単価 積算単価 E9999A=100 全仕上り厚(mm) B=3 RC-30D=1 -(全ての費用)【路盤材単価】全仕上り厚(mm)/1000*路盤材単価(円)全仕上り厚(mm):100.000(mm)施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00302,852.90000 0.43% 42.30% 57.27% 0.00%表層(車道・路肩部) SPK24040241 単第0 -0016 表平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2振動ローラ(舗装用) 振動ローラ(舗装用)ハンドガイド式運転質量0.5~0.6tハンドガイド式運転質量0.5~0.6tMTPC00047MTPT00047 0.24%振動コンパクタ 振動コンパクタ前進型運転質量40~60kg前進型運転質量40~60kgMTPC00049MTPT00049 0.13%その他(機械) その他(機械) EK009特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001RTPT00001 18.71%普通作業員 普通作業員 RTPC00002RTPT00002 13.40%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009RTPT00009 4.05%その他(労務) その他(労務) ER009再生加熱アスファルト混合物 密粒度As混合物(20)再生密粒度(20) [標準数量]平均仕上り厚50mmTTPCD0038TTPT00284 52.51%アスファルト乳剤(JISK2208) アスファルト乳剤(JISK2208)アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用TTPC00026TTPT00026 4.54%施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 00312,852.90000 0.43% 42.30% 57.27% 0.00%表層(車道・路肩部) SPK24040241 単第0 -0016 表平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) 1層当り平均仕上厚50mm 1 m2ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014TTPT00014 0.16%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013TTPT00013 0.03%その他(材料) その他(材料) EZ009積算単価 積算単価 E9999A=1 平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下) B=50 1層当り平均仕上り厚(mm)C=6 再生密粒度アスファルト混合物(20) E=2 PK-3G=1 - H=1 -I=1 -(全ての費用)【アスファルト混合物単価】1層当り平均仕上り厚(mm)/1000*(アスファルト混合物単価(円)+各種割増合計値)1層当り平均仕上り厚(mm):50.000(mm)施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0032自由勾配側溝 運搬 V000000100 単第0 -0017 表三原水道局資材仮置場から現場 荷積みから取り卸しまで 1 式トラッククレーン装置付ベーストラック10t積吊能力2.9t8 時間運転手(一般)1 人*** 単位当たり *** 1 式本町古浜線(4工区) 数 量 総 括 表工 種 種 別 細 目 単位計算過程の数値 設計計上数値 摘 要道路改良 道路土工残土処理工 残土 土 砂 m3 0.4 0 排水構造物工作業土工 床 掘 土 砂 m3 42.6 40 基面整正 m2 58.3 60 埋 戻 種別(D) m3 21.9 20側溝工 1号自由勾配側溝 B300 m 56.3 56 1000≧重量L=32m1000<重量≦2000L=24mグレーチング蓋 L = 1000 枚 10.0 10コンクリート蓋 L = 500 枚 36.0 36 構造物撤去工構造物取壊し工 コンクリート構造物取壊し 無筋構造物 m3 1.5 2 V=4tAS取壊し t=5cm m2 25.0 25As切断 t-5㎝ m 50.0 50運搬処理工 殻運搬処理 コンクリート m3 1.5 2t 3.5 4 AS殻処理 m3 3.1 3t 7.2 7 仮設工土留・仮締切工土のう 大型土のう 袋 16.0 16仮水路工暗渠排水管 VUφ200 m 1.3 1コンクリート削孔 φ200 孔 1.0 1舗装復旧工下層路盤 t=10㎝ m2 24.8 25As舗装復旧 t-5cm m2 24.8 25 駐車場 防護柵工防止柵工 転落防止柵 構造物用 m 80.6 81ルーバーフェンス m 80.6 81フェンス変化点部品箇所 5.0 5フェンス設置工 m 80.6 81フェンスアンカー削孔 箇所 46.5 47 80.6/2+1+5交通管理工交通誘導員 交通誘導員B 人 6.0 6材料運搬費 自由勾配側溝運搬 式 1.0 1道路改良数 量 集 計 表工 種 種 別 細 目 規 格(レベル2) (レベル3) (レベル4) (レベル5)道路土工掘削工掘削(土砂) オープン m3 0.0路床盛土工路床盛土 0.0W<2.5m m3 0.02.5m≦W<4.0m 〃W≧4.0m 〃 0.0残土処理工残 土 土 砂 m3 0.4道路土工単位数 量摘 要計第 表 土 量 配 分 表工 種 種 別 細 目 記号 単位地山の立積変化率盛土換算土量道路土工掘削工掘削(土砂) オープン C(SE) m3 0.0土砂 計 m3 0.0 0.90 0.0 0.0 0.0盛土工路床盛土 B1 m3 0.0路体盛土 B2 m3 0.0歩道盛土 B3 m3 0.0盛土 計 m3 0.0作業土工床 掘 土 砂 E(SE) m3 42.6 0.90 38.3 37.9 0.4埋 戻 Fu m3 21.9仮設工土のう 大型土のう m3 16.0残土処理残 土 土 砂 m3 0.4 0.90 0.4流用計画計 第 表 集 計 表名 称 土 砂 軟岩Ⅰ (C) (D) 計擁壁工 0.0ブロック積工 0.0函渠工 0.0排水構造物工 42.6 21.9 21.9 58.3縁石工 0.0合 計 42.6 0.0 0.0 21.9 21.9 58.3作 業 土 工床 掘 埋 戻基面整正道路改良数 量 集 計 表工 種 種 別 細 目 規 格(レベル2) (レベル3) (レベル4) (レベル5)排水構造物工作業土工床 掘 土 砂 m3 42.6基面整正 m2 58.3埋 戻 種別(D) m3 21.9側溝工1号自由勾配側溝 B300 m 56.3 1000≧重量 L=32.11000<重量≦2000 L=24.2グレーチング蓋 L = 1000 枚 10.0コンクリート蓋 L = 500 枚 36.0排水構造物工単位数 量摘 要 延 長 調 書測 点 延 長 摘 要 測 点 延 長 摘 要NO.5 付近(0.0)0.0 0.00.0 延 長 調 書測 点 延 長 摘 要 測 点 延 長 摘 要BC.1 NO.1 13.8BC.1 9.7(0.0) NO.2 8.8NO.3 17.26.8(56.3)0.0 56.356.3 左右合計右側合計右 側左側合計 右側合計計第 表左右合計左側右 側左側合計左側1号自由勾配側溝計第 表 PU1-B300-H300自由勾配側溝・蓋版 数量材 料 計 算 書NO. 1工 種 自由勾配側溝 (右側) 施工延長 L (m) 56.271規 格 コーナー用蓋 コンクリート蓋L = 1000 135° L = 500 L = 500グレーチング蓋400a × h L ( mm ) ( 本 )形 状製 品 長 数 量300 標準型 2000 2 12 12300 400 暗渠型 9303 1300 500 標準型 20003 12300 600 標準型 20006 24300 700 土留用 20006 24300 800 土留用 20005 18300 900 土留用 20001 18300 1000 土留用 2000 8300 1100 土留用 2000400 1100 土留用 2000400 1200 土留用 2000400 1300 土留用 1000400 1800 土留用 2000400 1900 土留用 20000 10 0 合 計 28 36基礎材:インバートコンクリート(+)/2(+)/2(+)/2(+)/2(+)/2(+)/2(+)/2(+)/2(+)/2(+)/2(+)/2(+)/2(+)/2(+)/2(+)/2(+)/2(+)/2(+)/2(+)/2基礎材:基礎砕石・ B= B = × L =B= h= B = × L =B= h= B = × L =B= h= B = × L =B= h= B = × L =B= h= B = × L =B= h= B = × L =B= h= B = × L =B= h= B = × L =B= h= B = × L =B= h= B = × L =B = × L =m2基礎材:基礎コンクリート・ B= B = × t = × L =B= h= B = × t = × L =B= h= B = × t = × L =B= h= B = × t = × L =B= h= B = × t = × L =B= h= B = × t = × L =B= h= B = × t = × L =B= h= B = × t = × L =B= h= B = × t = × L =B= h= B = × t = × L =B= h= B = × t = × L =B = × t = × L =m3側溝の内幅 延 長 インバート量h ( h1 + h2 ) / 2 ( m ) a / 1000 ( m ) L ( m )材 料 計 算 書NO. 2規 格 インバート平均高さ( m3 )300 400 0.127 0.051 0.300 4.006 0.107a ×6.009 0.215300 500 0.151 0.076 0.300 4.0060.162 0.066 0.300 6.0090.136300 600 0.176 0.062 0.3000.206300 800 0.166 0.058 0.300 8.045 0.270300 7005.120 0.187300 900 0.158 0.073 0.300 6.0420.398 0.378 0.300 0.9110.209300 1000 0.173 0.071 0.3000.106300 800 0.178 0.091 0.300 4.039 0.163300 10004.028 0.125300 900 0.191 0.056 0.300 6.0420.151 0.099 0.300 2.0140.224300 1000 0.156 0.051 0.3000.076400 1100 0.113 0.061 0.400 0.000300 11000.000400 1200 0.161 0.054 0.4000.650 0.637 0.4000.000400 1300 0.154 0.101 0.4000.000400 1800 0.387 0.292 0.400 0.000400 1800400 1900 0.392 0.150 0.40014.021 ・・・0.000・・・ 7.211合 計 56.271 2.02標準 暗渠 300 0.700800 1.250 12.084 ・・・9.815土留 300 700 1.200 6.00915.105土留 300 900 1.300 12.084 ・・・ 15.709土留 300・・・ 2.820土留 300 1000 1.350 10.059 ・・・1100 ・・・13.580土留 300 1100 1.400 2.0140.000土留 400 1200 ・・・ 0.000土留 400・・・ 0.000土留 400 1300 ・・・1900 ・・・0.000土留 400 18000.000間詰コン3 ・・・ 0.000土留 400合 計 64.24標準 暗渠 300 0.600 0.050 14.021 ・・・ 0.421土留 300 700 1.100 0.050 6.009 ・・・ 0.330土留 300 800 1.150 0.050 12.084 ・・・ 0.695土留 300 900 1.200 0.050 12.084 ・・・ 0.725土留 300 1000 1.250 0.050 10.059 ・・・ 0.629土留 300 1100 1.300 0.050 2.014 ・・・ 0.131土留 400 1100 0.060 ・・・ 0.000土留 400 1200 0.060 ・・・ 0.000土留 400 1300 0.060 ・・・ 0.000土留 400 1800 0.060 ・・・ 0.000土留 400 1900 0.060 ・・・ 0.000間詰コン3 0.060 ・・・ 0.000合 計 2.93基礎材:基礎コンクリート型枠t = × L = ×t = × L = ×m2間詰コンクリート0.61×0.15×2.11m2間詰コンクリート型枠0.61×2.11+0.4×2.0m21000≧重量 延長L= m基礎砕石 m3 m3基礎コン・インバート m3 m31000<重量≦2000延長L= m基礎砕石 m3 m3基礎コン・インバート m3 m324.162.4102.4080.2410.24110m当たり10m当たり2.5432.412 0.24132.110.2540.050 56.271 2 ・・・ 5.627合 計 0.000.060 0.000 2 ・・・ 0.000間詰コン3 ・・・合 計 0.00合 計 5.63間詰コン3 ・・・道路改良数 量 集 計 表工 種 種 別 細 目 規 格(レベル2) (レベル3) (レベル4) (レベル5)構造物撤去工構造物取壊し工コンクリート構造物取壊し 無筋構造物 m3 1.5AS取壊し t=5cm m2 25.0As切断 t-5㎝ m 50.0運搬処理工殻運搬処理 コンクリート m3 1.5t 3.5AS殻処理 AS m3 1.3t 3.1構造物撤去工単位数 量摘 要計 第 表 計 算 書測 点 距 離 C(Co) 平 均 立 積 距 離 C(St) 平 均 平 積0.0 0.5NO.1 0.3 20.0 0.5 0.50 10.0BC.1 0.3 20.0 0.5 0.50 10.0NO.2 2.0 1.0 0.65 1.3 10.0 0.5 0.50 5.0NO.3 0.1SP.1 2.0 0.1 0.10 0.2NO.4 0.4NO.5 0.0EC.1小 計 1.5 50.0 25.0計 第 表 計 算 書測 点 距 離 平 均 立 積 距 離 平 均 平 積NO.6付近ボックス1.6 5.1① 1.6 5.11.62.4 2.1② 2.4 2.12.0③ 2.0 2.52.0 2.52.0④ 2.01.5小 計 0.0 0.0合 計 1.5 25.0構造物取壊工コンクリート構造物取壊し As舗装取壊し構造物取壊工コンクリート構造物取壊し ブロック積取壊し舗装数 量 集 計 表工 種 種 別 細 目 規 格(レベル2) (レベル3) (レベル4) (レベル5)防護柵工路側防護柵工ガードレール Gr-C-2B m 0.0防護柵基礎工1号ガードレール基礎 m 0.0防止柵工転落防止柵 構造物用 m 80.6ボルト固定用 m 0.0土中用 m 0.0防護柵工単位数 量摘 要 延 長 調 書測 点 延 長 摘 要 測 点 延 長 摘 要NO.1+17.0 ~ NO.5+6.0 80.6 NO.4+16.0 ~ NO.5+0.0NO.6+10.0 付近 NO.5 付近NO.6+10.0 付近 NO.5+2.0 付近NO.5+5.0 ~ NO.5+15.0NO.5+17.0 ~ NO.6+10.080.6 0.080.6 延 長 調 書測 点 延 長 摘 要 測 点 延 長 摘 要NO.0+14.0 ~ NO.1+17.0 NO.1 ~ NO.4+16.00.0 0.00.0計第 表転落防止柵(構造物用)左側 右 側左側合計 右側合計左右合計左右合計計第 表転落防止柵(ボルト固定用)左側 右 側左側合計 右側合計片 勾 配摺 付 図曲 線測 点単 距 離追加距離地 盤 高計 画 高切 土 高盛 土 高勾 配DL = -5.000.005.0010.0015.001:5001:100NO.0 0.00 0.00 5.03NO.1 20.00 20.00 4.94NO.2 10.29 40.00 5.16NO.3 20.00 60.00 6.92NO.4 7.98 80.00 8.90NO.5 20.00 100.00 5.22NO.6 5.68 120.00 4.17NO.7 20.00 140.00 5.98NO.8 20.00 160.00 6.29NO.9 20.00 180.00 6.62NO.10 20.00 200.00 6.21NO.11 20.00 220.00 6.04NO.12 20.00 240.00 5.70NO.13 20.00 260.00 5.46BC.1 9.71 29.71 4.94SP.1 12.02 72.02 8.90EC.1 14.32 114.32 4.03IP.1IA = 88-08-42R = 55.000TL = 53.247CL = 84.613SL = 21.553-1.50%-1.50% +0.17%-1.50% +1.50%-2.25% +2.25%-4.46% +4.46%-6.00% +6.00%-6.00% +6.00%-1.50% +1.50%-1.50%-1.50% +0.50%-4.78% +4.78%i=1/103i=1/103i=1/103i=1/1037.79 6.21 3.50 10.29 7.2114.00 21.0035.005.68 15.32 4.68 9.3221.00 14.0035.00KBM.2 H=3.512BOX 12+9.70 底 H=4.4855.0300.851.221.390.391.201.052.613.443.080.480.090.230.180.110.180.17-0.000-0.238-0.130-0.051VCL=50 R=880+0.064+0.052VCL=40 R=8604.9307.4185.9896.5695.600L=99.500i=2.500%L=45.000i=3.175%L=40.000i=1.450%L=70.500i=1.374%5.3055.5495.8056.3056.8057.0676.9756.8746.3546.1936.3926.3926.1505.8755.600現況道路平均勾配施工済みNO.7+10.0NO.9+9.50NO.7+9.50NO.5+4.50NO.0+5.006.606NO.7+16.96サグポイント函渠工 B5000-H1500L=28.8 (No.5+17.34)i=3.800%停止線NO.0+14NO.5+1.53クレスト19三 原 市工事箇所工 種河 川路 線種 別 名図面番号番 号縮 尺1道 路 改 良1縦 断 図本町古浜線 (4工区)H=1:500V=1:100三原市本町一丁目地内t=6cmt=3cmt=10cm透水性インターロッキングブロックサンドクッション路盤砂再生砕石表層基層上層路盤下層路盤再生密粒度As混合物(20)再生粗粒度アスファルト混合物再生粒度調整砕石再生砕石t=5cmt=5cmt=10cmt=15cm標 準 横 断 図(NO.7付近)直線部透水シートt=5cm フィルター層 砂t=6cmt=3cmt=10cm透水性インターロッキングブロックサンドクッション路盤砂再生砕石※視覚障害者誘導用ブロックは、障害物から60cm程度離して設置すること。 設計条件備考H=1.93H=2.65H=2.40H=2.35H=2.28H=1.99H=1.99H=1.79H=2.23H=2.20H=2.07H=2.02H=1.9013.7080.6017.60 2.3022.80 2.802.905.2980.609.10 2.3022.70 9.1011.30 3.19NO.2NO.3SP.1SP.1NO.4NO.5EL=8.55EL=8.55EL=9.10基礎砕石(RC-40)t=20cm基礎砕石(RC-40)t=20cm5.986.076.626.916.917.117.387.437.562号基礎工2号基礎工根入れH=0.35根入れH=0.35根入れH=0.35根入れH=0.35DL= 5.00DL= 5.000.210.21H=2.028.90BOX下流右岸側(3号ブロック積擁壁)DL=3.004.89 4.893.716.103.845.60 7.50 0.90H=1:100V=1:50H=1.37H=1.38DL=3.003.81BOX下流左岸側3.846.00 6.003.00H=2.39根入れH=0.20根入れH=0.20DL=3.00BOX上流左岸側根入れH=0.204.444.616.536.645.80 0.20(3号ブロック積擁壁)H=1:100V=1:50(3号ブロック積擁壁) H=1:100V=1:50DL=3.00BOX上流右岸側4.44H=1.16根入れH=0.20(4号ブロック積擁壁) H=1:100V=1:504.56下流側上流側下流側上流側6.666.564.70下流側上流側DL=3.00根入れH=0.40(1号ブロック積擁壁) H=1:100V=1:50根入れH=0.40NO.5付近右側5.22 5.225.055.054.896.10 6.106.40 7.500.20 0.2049三 原 市三原市本町一丁目地内 工事箇所工 種河 川路 線種 別 名図面番号番 号縮 尺2道 路 改 良2擁壁展開図本町古浜線 (4工区)図 示(2号ブロック積擁壁)H=1:100V=1:50NO.2~NO.5付近左側0.30下流側上流側H=1.45H=1.42H=2.12H=2.3914.201号基礎工基礎砕石(RC-40)t=10cm7.30 6.503号基礎工8.30基礎砕石(RC-40)t=10cm3号基礎工基礎砕石(RC-40)t=10cm基礎砕石(RC-40)t=10cm1号ガードレール基礎H=1.361号基礎工基礎砕石(RC-40)t=10cm6.00H=1.283号基礎工H=2.362.90H=2.50H=2.52H=3.000.10 0.103.793.724.456.005.700.304.704.555.515.600.30根入れH=0.200.2014.205.000.60 2.207.566.64昇降ステップ0.100.300.30NO.2+10.05.20 5.20NO.2+5.0H=1.712.307.567.957.567.668.55▽ 5.56H=2.47H=2.30H=2.19重力式擁壁4.948.527.696.885.185.165.955.725.014.634.465.224.985.555.555.455.726.888.918.538.918.558.173.155.285.315.024.95 4.954.944.374.364.493.934.774.964.534.614.164.856.275.05H.37-1 止E.三原幹22号E.三原幹18右2号E.三原幹18右1号150土管φ150H.37-15.10空気弁普通河川川原谷川交差点ありこの先SP-1NO.3+12.015R=55BC-1NO.1+9.708R=∞R=55EL=5.22SP-1BC-1NO.1NO.2NO.3NO.426262626262626262626222622222222222222212121212121212116R1R5R10R15R20R25R30R35R40R4193320032@2003=400620032@2003=40066@2003=1201820032@2003=40063@2003=60092@2003=40063@2003=60093@2003=60093@2003=60093@2003=60093@2003=60092@2003=40062@2003=4006B=300土留用 h=1900(B1=1000)土留用h=1800(B1=800)土留用h=1300(B1=550)B=400土留用h=1200(B1=550)土留用h=1100(B1=500)土留用h=1100(B1=550)土留用h=1000(B1=500)土留用 h=900(B1=450)土留用h=800(B1=450)土留用 h=1000(B1=500)土留用 h=900(B1=450)土留用 h=800(B1=450)土留用 h=700(B1=400)標準 h=600標準 h=500標準 h=400暗渠h=400N自由勾配側溝 割付図注意事項・据付け1製品当り、施工時の伸びを3mm見込む。 ・目地開き部はモルタル等で間詰めを行うこととする。 ・ はグレーチング蓋を表す。 側壁開口390390×493( 右 工 区 )・( )内数値は目地開き量合計値を表す。 15059三 原 市三原市本町一丁目地内 工事箇所工 種河 川路 線種 別名図面番号番 号縮 尺1道 路 改 良3本町古浜線 (4工区)図 示自由勾配側溝詳細図平 面 図 S=1:100間詰コンクリート(3)346461714h=1900 h=1300 h=1200 h=1100B=400h=180010325 6868 13903自由勾配側溝 L=81533DL=4.002003 2@2003+(39)=4045 2003 2@2003+(39)=4045 6@2003+(65)=1208313 13 13 13 13 13 13 13 13 13 13 11 11 11 11ht= 99ht=113ht= 61ht=161ht= 54ht=154ht=101ht=650ht=292ht=392ht=150NO.3SP.1NO.4NO.4+16.2▽5.18▽6.42▽6.63▽5.20▽4.95▽4.92▽5.50▽4.95▽5.22▽4.946ht=326ht=387ht=637ht=120土留用 土留用 土留用 土留用 土留用R30R35 R40 R41自由勾配側溝 割付図714218561254h=1000 h=900 h=800 h=1000 h=900 h=800 h=700 h=600 h=500 h=400 h=1100B=30014700 9708 8846 17183 10325自由勾配側溝 L=81533DL=4.00933 2@2003=4006 2@2003=4006 3@2003=6009 3@2003=6009 4@2003+(33)=8045 3@2003+(33)=6042 3@2003+(22)=6031 2@2003+(33)=4039 3@2003+(33)=6042 2@2003+(22)=4028 200311 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 11 1111ht=145ht=51ht=76ht=151ht=176ht=62ht=162ht=66ht=166ht=58ht=158ht=73ht=173ht=378ht=178ht= 71ht=398ht= 91ht=191ht= 56ht=156ht= 51ht=151ht= 99ht=113NO.1BC.1NO.2NO.3SP.1▽4.95▽4.55▽5.31▽4.632▽5.52▽4.685▽5.67▽4.734 ▽4.773▽5.10 ▽5.14▽6.11▽5.18▽6.42▽5.50▽5.07▽5.06 ▽5.04▽4.99ht= 75ht=109ht=110ht=67暗渠 標準 標準 標準 土留用 土留用 土留用 土留用 土留用 土留用 土留用 土留用R1 R5 R10 R15 R20R25 R29側壁開口390×493注意事項・据付け1製品当り、施工時の伸びを3mm見込む。 ・目地開き部はモルタル等で間詰めを行うこととする。 ・ht はインバート高さを表す。 ・( )内数値は目地開き量合計値を表す。 ( 右 工 区 )▽6.88150間詰コンクリート(3)(1号自由勾配側溝)(2号自由勾配側溝)69三 原 市三原市本町一丁目地内 工事箇所工 種河 川路 線種 別名図面番号番 号縮 尺2道 路 改 良3本町古浜線 (4工区)図 示自由勾配側溝詳細図展 開 図 S=1:100hH7550ht以上100 B=30050010095B1土留用 B=3005050土留用 B=400105 105610B=40075 60 H110 hht以上B1表面:縞鋼板模様インバート均しコンクリート基礎砕石RC-4018-8-4018-8-405050B'50505050B'インバート均しコンクリート基礎砕石RC-4018-8-40表面:縞鋼板模様h H945 800845 7001045 9001145 10001245 1100B=300h H1260 11001360 12001460 1300B=4002010 18002110 1900B'11101160116014101610B15005505508001000B'900950B140045045050055095010001050※h=1100~h=1300はht=50以上,h=1800、h=1900はht=100以上 ※h=700~h=1100はht=50以上hH7550ht以上100 B=30050010095500 5050 5050インバート均しコンクリート基礎砕石RC-4018-8-4018-8-40h H寸法表745 600645 500545 400B=300※h=400~h=700はht=50以上標準・暗渠 B=300標 準 断 面 図 S=1:25表面:縞鋼板模様間詰コンクリート 詳細図(スベリ止め模様)(スベリ止め模様)(スベリ止め模様)845 700hH7560ht以上105 B=400610105110610 5050 5050インバート均しコンクリート基礎砕石RC-4018-8-4018-8-40表面:縞鋼板模様(スベリ止め模様)h H760 600660 500B=400※h=500~h=800はht=50以上860 700標準・暗渠 B=400960 800自由勾配側溝 一般図hH10075ht以上110 B=500720110125720 5050 5050インバート均しコンクリート基礎砕石RC-4018-8-4018-8-40表面:縞鋼板模様(スベリ止め模様)標準・暗渠 B=500h H1175 10001075 900B=5001275 11001375 1200※h=900~h=1200はht=50以上S=1:25間詰コンクリート(1)220250945間詰コンクリート(3) 間詰コンクリート(2)3005007506104002000150150 2110845(1号自由勾配側溝) (2号自由勾配側溝)(3号自由勾配側溝)(2号自由勾配側溝)(1号自由勾配側溝)79三 原 市三原市本町一丁目地内 工事箇所工 種河 川路 線種 別名図面番号番 号縮 尺3道 路 改 良3本町古浜線 (4工区)図 示自由勾配側溝詳細図寸法表 寸法表寸法表 寸法表89三 原 市三原市本町一丁目地内 工事箇所工 種河 川路 線種 別名図面番号番 号縮 尺1道 路 改 良2本町古浜線 (4工区)図 示転落防止柵 参考図99三 原 市三原市本町一丁目地内 工事箇所工 種河 川路 線種 別名図面番号番 号縮 尺2道 路 改 良2本町古浜線 (4工区)図 示転落防止柵 参考図工事箇所位置図JR三原駅
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