小規模崩壊地復旧工事(久井町坂井原)

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business 発注機関
location_on 地域
広島県
calendar_today 公開日
2024年08月27日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
小規模崩壊地復旧工事(久井町坂井原) 入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。 また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。 )を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。 1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。 なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。 令和 6年 8月27日 三原市長 岡田 吉弘小規模崩壊地復旧工事(久井町坂井原)三原市久井町坂井原土木一式工事施工延長 L=21.5m 伏工(植生マット) A=82.4m2 土留工 A=29.8m2 水路工 L=21.8m契約日の翌日から令和 7年 1月30日4,365,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。 )三原市内に本店を有する者(ただし,久井地域に本店を有する者に限る。 ) ①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 5・ 6年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種土木一式工事C・D・E ③令和 5・ 6年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。 ⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者・この工事には,最低制限価格を設定しています。 ・入札時に工事費内訳書の提出が必要です。 ・専任技術者証明書(建設業許可申請時・変更時含む。 )の写しを提出してください。 ・現場代理人についても,社会保険証等の写しを提出してください。 ⑦その他免除とします。 令和6年8月27日(火)から令和6年9月3日(火)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。 )①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和6年9月4日(水)以降③質問書提出期限 令和6年9月3日(火)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 財務部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和6年9月9日(月)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。 ⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和6年9月10日(火)及び令和6年9月11日(水)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和6年9月12日(木)午前9時45分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和6年8月27日(火)から令和6年9月11日(水)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。 ・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。 現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。 技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。 9471 ③令和5・6年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。 し, は, 工 事 名 称 小規模崩壊地復旧工事(久井町坂井原) 工 事 場 所 三原市久井町坂井原仕 様 書事業名小規模崩壊地復旧事業 年 度 令和6年度 番号 -仕様書第1章 総則第1節 適用1 本特記仕様書は、小規模崩壊地復旧工事(久井町坂井原)に適用する。 2 本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。 ・土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)・その他関連規格類第2節 建設副産物1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画2 計画の掲示及び公表3 実施書の提出4 工事現場の管理体制5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成(1)(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関する次に掲げる事項特 記 仕 様 書 本工事における建設副産物については、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。 なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。 また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。 なお、その内容に変更が生じたときは、速やかに利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。 受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。 現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。 https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速やかに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しなければならない。 なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、工事完成から5年間保存しなければならない。 受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者もこれを周知徹底することを指導するものとする。 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を作成しなければならない。 ※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号)第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。 ア 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。 以下「盛土規制法」という)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要する場合にあっては、当該許可を受けている。 イ 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。 (3)6 運搬業者への通知7 確認結果票の掲示及び公表8 確認結果票の保管受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。 9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。 )及び所在地(2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名(3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地(4) 建設発生土の搬出量(5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付11 受領書の内容確認受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認する。 12 受領書の保管受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。 第3節 週休2日工事等第2章 施工条件第1節 安全対策1 工事中の安全確保 建設機械施工安全技術指針は、国土交通省大臣官房技術調査課(令和3年3月)を参考とすること。 第2節 建設副産物1 建設発生土(搬出)(建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時堆積)) (指定処分(A))搬出場所 有限会社正栄工業リサイクルセンター受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項を記載した受領書を交付するものとする。 当該工事により発生する建設発生土は、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時堆積)のいずれかに搬出するものとする。 また、積算上の搬出先として、建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時堆積)のうち、運搬費と受入費の合計が最も経済的になる次の施設を見込んでいる。 したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。 本工事は、「発注者指定型」による週休2日工事等の対象工事であり、実施にあたっては「三原市 週休2日工事等実施要領」に基づき実施するものとする。 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を通知するものとする。 またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知するものとする。 第3節 その他1 工事用機資材の仮置き場所 受注者が責任をもって確保すること。 なお、借地料が発生した場合においては、受注者が負担すること。 2 法定外の労災保険 の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 2 3第3章 その他第1節 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督員の指示を受けること。 第2節 事業名、施工年度、施工主体などを明示した銘板(200×150×10mm)について、文字等について承諾を受けて製作し、施工箇所に設置すること。 (参考)(○○地区)小規模崩壊地復旧事業法定外の労災保険は、政府の労働災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、労働者災害補償保険法に基づいて契約を締結しているものとする。 なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント、建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時堆積)への搬出が困難となった場合は、発注者と受注者が協議の上、設計変更の対象とする。 令和6年度三 原 市施工 (有)○○建設受注者は、建設工事請負契約約款第54条(火災保険等)に基づき、法定外の労災保険の契約締結したときは、その証券又なこれに 代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。 本工事費 0  0001                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単  位 数量(前回) 数量(今回) 備 考 工事数量総括表 本工事費山腹工       1          式    レベル1治山土工       1          式    レベル2掘削工        1          式    レベル3土砂掘削      14          m3    レベル4法切工        1          式    レベル2法切工        1          式    レベル3土砂法切      25          m3    レベル4法面工       1          式    レベル2植生工       1          式    レベル3植生マット      82.4        m2    レベル4土留工       1          式    レベル2作業土工       1          式    レベル3床掘り       12          m3    レベル4埋戻し       10          m3    レベル4作業残土処理      42          m3    レベル4処分費      42          m3    レベル4土留(練積ブロック)       1          式    レベル3本工事費 0  0002                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単  位 数量(前回) 数量(今回) 備 考 工事数量総括表 コンクリートブロック基礎       2.7        m3    レベル4コンクリートブロック積      29.8        m2   レベル4天端コンクリート       0.4        m3   レベル4調整コンクリート       1         箇所   レベル4銘板工       1          式    レベル3堤名板       1          枚    レベル4水路工       1          式    レベル2山腹集水路・排水路工        1          式    レベル3山腹U型側溝       21.8         m    レベル4仮設工        1          式    レベル1仮設工        1          式    レベル2防護施設工        1          式    レベル3防護柵        1          式    レベル4直接工事費 共通仮設費率分額共通仮設費計 (純工事費) 現場管理費 本工事費 0  0003                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単  位 数量(前回) 数量(今回) 備 考 工事数量総括表 (工事原価) 一般管理費率分 一般管理費計 **工事価格計** **消費税相当額計** **請負工事費計** X50T.1(一社)広島県森林協会課長補佐三 原 市令和製図受託会社図面番号係 長1 1/2001 施工主体-(未舗装)小規模崩壊地復旧車庫L=3.58名 称事業平 面 図 S=1/200年 度(Co舗装) 1年度事 業 名全 葉 中 番広島県三原市久井町坂井原測量 主任技術者設計者 課 長平 面 図縮 尺設計6施 工 地(Co舗装)TKBMH=367.000H=366.312離れ隣地母屋L=4.17L=5.29L=5.83L=6.51L=6.96L=5.22365.32365.28364.39364.48366.26366.26366.27366.24366.25366.27366.31 366.25366.34366.33 366.33366.36366.32366.46366.36366.34366.28366.33366.24366.24366.19364.40366.41366.39366.35366.45366.46366.34366.33366.35366.36366.34366.45366.33366.29366.27366.28366.17366.20366.07366.43365.93365.95365.72365.35365.86366.24364.59364.61364.58366.25366.22366.23364.48366.20364.34365.95366.00366.01365.96365.97365.97366.09366.06365.98366.07 366.16366.18366.25366.35366.66366.22366.32368.46368.25 367.53367.09366.54366.00366.16365.82366.08366.09365.98365.96 365.99366.10367.01366.01366.98365.97366.99367.40367.61365.99370.57370.39370.72369.75369.72369.63369.12371.03371.26370.46 370.65370.72367.51370.74371.75371.46371.33371.31371.79372.00368.62368.89 369.00366.84366.74366.74366.68366.25 366.27366.66368.99368.98369.06369.10366.62366.73366.70366.36366.31366.89366.45366.42 366.43366.93366.97366.52366.45366.45366.45366.89369.37369.91369.82370.54370.74371.58370.91370.99 370.80370.42371.21371.67372.15372.59371.79370.72371.97372.63372.15372.37371.58371.65371.40371.30371.47372.29371.34366.40366.40366.42366.48366.46366.23366.48366.40366.40366.00368.67368.62369.713753753753703705保全対象家屋(久井町坂井原)NO.0NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.698-48-00土留工(ブロック積)凡 例法切工伏工(植生マット)10109水路工(角フリューム150)10S=1/20015 (m) 20 0 591010施工延長 L = 21.5 m伏工(植生マット) A=82.4m2土留工(ブロック積) A=29.8m2水路工(角フリューム150) L=21.8m下下下( ) 花( ) 花( ) 花( ) 空( ) 土( ) 土井 水裏コン有 裏コン無 A=22.7m2A=7.1m24.006.001:100NO.0366.190.00DL=360.000工 作 物 高2.00MNo380.000366.26縦 断 面 図NO.1M M地 盤 高1:100KBM水路計画高追 加 距 離365.000M370.000M2.00366.23NO.2H=367.0000.00375.000区 間 距 離測 点 番 号H・S=1:100V・S=1:100三 原 市施工主体縮 尺 1年 度1課長補佐 主任技術者施 工 地事業 測量6全 葉 中 番広島県三原市久井町坂井原年度課 長設計(一社)広島県森林協会小規模崩壊地復旧 事 業 名縦 断 面 図-名 称製図係 長2設計者受託会社1/100令和図面番号4.00NO.310.00366.334.00NO.414.00366.413.00NO.517.00366.443.00NO.620.00366.48366.33366.98367.43367.43367.43367.43366.23366.28366.38366.41366.45(久井町坂井原)366.20369.38367.43施工延長 L = 21.5 m伏工(植生マット) A=82.4m2土留工(ブロック積) A=29.8m2水路工(角フリューム150) L=21.8m910105CoDL=365.000NO.0D= 2.00GH=366.15(一社)広島県森林協会名 称設計施 工 地測量S=1/100横 断 面 図1/100横 断 面 図年 度令和 年度小規模崩壊地復旧製図 - 2設計者3三 原 市6事 業 名1事業受託会社係 長主任技術者課長補佐図面番号広島県三原市久井町坂井原課 長全 葉 中 番縮 尺施工主体L=4.17L=3.58L=6.51DL=365.000NO.1D= 4.00GH=366.19NO.2D= 4.00DL=365.000NO.4D= 3.00GH=366.411:0.301:0.30FH=365.83FH=367.430.751:0.8 =5.2SL=H=g(h)=E A=F U=C A=1.601.36FH=367.43FH=367.43FH=366.98L=5.83DL=365.000NO.3D= 4.00GH=366.33FH=367.43L=5.29DL=365.0001:0.301:0.30FH=365.83FH=367.430.751:0.301:0.30FH=365.83FH=367.430.751:0.301:0.30FH=365.83FH=367.431:0.8 =3.81:0.8 =3.9 =1:0.82.7 =0.4FH=365.83FH=366.98SL=H=g(h)=E A=F U=C A=1.150.890.50FH=366.23FH=366.28FH=366.33FH=366.38SL=H=g(h)=E A=F U=C A=1.601.360.94SL=H=g(h)=E A=F U=C A=1.601.360.840.780.30.50.50.30.60.40.70.5SL=H=g(h)=E A=F U=C A=1.601.360.890.50.8石積撤去 =0.1石積撤去 =0.1石積撤去 =0.10.40.40.3(軟ⅠA)--(礫質土)法切(人力)=法切(機械)=土のう 41個0.1-(軟ⅠA)--(礫質土)法切(人力)=法切(機械)=-(軟ⅠA)--(礫質土)法切(人力)=法切(機械)=GH=366.26FH=367.430.81.20.3(軟ⅠA)--(礫質土)法切(人力)=法切 (機械)=(軟ⅠA)--(礫質土)法切(人力)=法切(機械)=0.60.10.80.9(久井町坂井原)0.752.502.202.9050.80.4FH=366.201:0.301:0.301.10KF150D= 1.7CoDL=365.000NO.5D= 3.00GH=366.44FH=(一社)広島県森林協会名 称設計施 工 地測量S=1/100横 断 面 図1/100横 断 面 図年 度令和 年度L=6.96小規模崩壊地復旧製図 - 2設計者4三 原 市6事 業 名2事業受託会社係 長主任技術者課長補佐図面番号広島県三原市久井町坂井原課 長全 葉 中 番縮 尺施工主体CoL=5.22DL=365.000FH=365.83FH=369.380.751:0.301:0.30 =2.11:0.8FH=366.451:0.301:0.30SL=H=g(h)=E A=F U=C A=0.80.63.553.39FH=365.83FH=367.43SL=H=g(h)=E A=F U=C A=1.601.36 =6.20.7552.80FH=366.410.752.740.70.5石積撤去 =0.1石積撤去 =0.10.52.11:0.8(軟ⅠA)--(礫質土)法切(人力)=法切(機械)=(軟ⅠA)--(礫質土)法切(人力)=法切(機械)=0.3NO.6GH=366.48FH=369.381.01.0(久井町坂井原)-法切植生マット =D= 1.00.0法切植生マットD= 3.5KF150D= 0.1参 考 資 料-小規模崩壊地復旧工事(久井町坂井原)-                                        総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代0001 0 0 68 三原市(久井)                            00-06.07.01(0)B 公共 (R01.06~) 工種区分復興補正区分            施工地域・工事場所区分 週休補正区分 緊急工事補正区分積雪寒冷地補正 前払率(%) 契約保証費区分 工事費端数区分 ICT補正区分          03  治山・地すべり工事 00  補正なし                00  補正なし07  4週8休以上(現場閉所)  00  通常工事00  補正なし40                          03  補正しない 01  千円未満切捨て 00  補正なし                本工事費 0  0002                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数       量 単  位 単      価 金      額 備                考内訳表本工事費山腹工         1                   式    レベル1治山土工         1                   式    レベル2掘削工          1                   式    レベル3土砂掘削        14                   m3    レベル4掘削土砂 上記以外(小規模) 標準以外        12         m3    00       単第0 -0001 表 掘削土砂 上記以外(小規模) 標準以外石積          2         m3    00       単第0 -0001 表 法切工          1                   式    レベル2法切工          1                   式    レベル3本工事費 0  0003                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数       量 単  位 単      価 金      額 備                考内訳表土砂法切        25                   m3    レベル4のり切工(人力)         9         m3    00       単第0 -0002 表 掘削土砂 上記以外(小規模) 標準以外        16         m3    00       単第0 -0001 表 法面工         1                   式    レベル2植生工         1                   式    レベル3植生マット        82.4                 m2    レベル4植生マット工[規]500m2未満        82.4       m2    00       単第0 -0003 表 土留工         1                   式    レベル2作業土工         1                   式    レベル3本工事費 0  0004                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数       量 単  位 単      価 金      額 備                考内訳表床掘り         12                   m3    レベル4掘削土砂 上記以外(小規模) 標準以外        12         m3    00       単第0 -0001 表 埋戻し         10                   m3    レベル4埋戻し土砂現場制約あり 締固め有り        10         m3    00       単第0 -0004 表 作業残土処理        42                   m3    レベル4積込(ルーズ)土砂小規模(標準以外)        39         m3    00       単第0 -0005 表 土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し  距離4.5km以下(3.5km超)        39         m3    00       単第0 -0006 表 積込(ルーズ)土砂小規模(標準以外)         2         m3    00       単第0 -0005 表 土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し  距離4.5km以下(3.5km超)         2         m3    00       単第0 -0006 表 本工事費 0  0005                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数       量 単  位 単      価 金      額 備                考内訳表人力運搬(積込み~運搬~取卸し)換算距離20m以下         1         m3    00       単第0 -0007 表 土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し  距離4.5km以下(3.5km超)         1         m3    00       単第0 -0006 表 処分費        42                   m3    レベル4※処分費等(直接工事費計上分)※「処分費等」の取扱いによる 工事箇所
description添付資料
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入札資料
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