【一般】掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事
期限情報:
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発注機関
地域
静岡県
公開日
2024年08月28日
提出期限
未指定
案件概要
【一般】掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事
入 札 公 告制限付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び掛川市契約規則(平成17年掛川市規則第33号)第4条の規定に基づき公告する。
入札執行等については、関係法令に定めるもののほか、この入札公告によるものとする。
この入札は静岡県共同利用電子入札システムの「制限付き一般競争入札」により執行する。
令和6年8月28日掛川市長 久保田 崇入 札 執 行 者 掛川市長 久保田 崇 入札番号 第10386号建 設 工 事 名 令和6年度 都市構造再編集中支援事業掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事施行箇所 掛川市 南1丁目 地内 工 種 土木一式工事工 期 令和7年2月28日 予定価格 (税込) 58,135,000円方 式 電子入札案件「制限付き一般競争入札」週休2日 [週休2日推進工事]…掛川市週休2日推進工事(土木工事等)実施要領による。
工事概要規 模 施工箇所 N=1箇所段差解消機設置工 N=1式鉄骨階段設置工 N=1式構造形式公告日 令和6年8月28日(水) 申請書等の提出期限日 令和6年9月3日(火)資格の認定日 令和6年9月4日(水) 開札執行日(午前11時) 令和6年9月12日(木)建設工事業者の入札参加資格要件(特記事項)掛川市における建設工事競争入札参加資格の認定を受けている者のうち、次に掲げる条件をすべて満たしていること。
(1) 建設業法(昭和24年法律第100号。
以下「法」という。)第3条の規定に基づく土木一式工事に係る特定建設業者であり、掛川市建設工事競争入札参加者の格付基準により、土木一式工事のA等級に格付けされている者であること。
(公告日において掛川市内に本社を有する者であること。
)(2) 土木一式工事に係る経営事項審査結果(「令和5・6年度一般競争(指名競争)参加資格審査申請書(建設工事)」の提出時以降のもの)の年間平均完成工事高が予定価格以上であること。
(3) 法第26条の規定に基づく土木一式工事に係る主任技術者又は監理技術者を当該工事に専任で配置できること。
(4) 土木一式工事の許可を有しての営業年数が3年以上であること。
(共通事項) (5)(1)の営業所が掛川市の入札参加資格者名簿に契約営業所として登録されている者であること。
(6) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しないこと。
(7) 掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止等を受けている期間中でないこと。
(8) 法第28条第3項の規定による営業停止の期間中でないこと。
(9) 工事の施工に対応して必要な建設業法に規定する技術者を配置できる者であること。
(10)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続き開始の申立てがなされている者(更生手続き開始の決定を受けている者を除く)または民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続き開始の申し立てがなされている者(再生手続き開始の決定を受けている者を除く)でないこと。
配置予定技術者等の資格及び工事経験(1) 入札参加資格要件に掲げる資格[監理(主任)技術者]があることを的確に判断できる配置予定技術者の資格を有すること。
(2) 工事経験は、平成21年度以降で工事が完成し引渡しが済んでいる静岡県又は県内市区町発注の同種工事(土木一式工事)の経験があること。
(3) 配置予定技術者として複数の候補技術者を記載することができる。
設計図書等の閲覧及び配布閲覧場所:掛川市役所4階 行政課契約検査室契約検査係において閲覧する。
配布方法:静岡県掛川市公式ホームページからダウンロードする。
入札参加資格なし理由請求令和6年9月5日(木)までに書面(任意様式)を提出することにより、説明を求めることができる。
入札執行方法 電子入札:令和6年9月10日(火)の午前9時から令和6年9月11日(水)の午後4時までに電子入札システムにより提出すること。
紙 入 札:令和6年9月12日(木)の午前11時までに掛川市役所4階行政課入札室へ入札書等を直接持参すること。
申請書類等の提出場所静岡県掛川市長谷一丁目1番地の1掛川市役所4階 行政課契約検査室契約検査係 電話番号0537-21-1133(直通)入札参加資格確認申請書及び確認資料紙入札案件の申請書等は、直接提出するものとする。
電子入札案件の申請書等の提出は、原則として電送とするが、電子ファイルの容量で電送できない場合や掛川市電子入札運用基準(様式3:紙入札方式参加申請書)により発注者の承諾を得た場合は、申請書及び資料を持参することができる。
紙入札方式参加申請書は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。
申請書及び確認資料の提出は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに静岡県共同利用電子入札システムにより提出すること。
なお、添付資料のファイル名については「業者名」を必ず記入すること。
また、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに提出するものとする。
入札参加資格確認申請書は、別紙様式第2号により作成し、(1)の同種工事の施工実績表、及び(3)の配置予定技術者等の資格・経験表、及び(4)の許可等の状況表に記載すること。
(1) 同種工事の施工実績表建設工事業者の入札参加資格要件に掲げる資格があることを的確に判断できる同種工事の施工実績を記載すること。
この場合、資格があると確認できる工事を複数記載できるものとする。
(2) 契約書等の写し(1)の同種工事の施工実績として記載した工事に係る契約書の写し並びに施工実績を証明する設計書の写し、又は工事実績情報システム(CORINS)の工事カルテ受領書の写しを提出すること。
(3) 配置予定技術者等の資格・工事経験表“配置予定技術者等の資格及び工事経験”のとおりとし、同一の技術者を重複して複数工事の配置予定の技術者とする場合においての入札参加資格の確認申請者は、他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができなくなったときは、直ちに当該申請の取下げを行うこと。
他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができないにもかかわらず入札した場合においては、掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱(平成19年9月1日施行)に基づく入札参加停止等を行う場合がある。
(4) 許可等の状況建設業許可の状況及び建設工事の格付及び経営事項審査の結果等を記載すること。
(5) その他・申請書及び確認資料の作成及び申込に係る費用は提出者の負担とする。
・提出資料は、入札参加資格の確認以外に無断で使用しない。
・提出期限後における申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めない。
・提出資料は、返却しない。
・提出資料は、公表しない。
設計図書等の閲覧及び配布仕様書、設計書、図面等の閲覧及び配布は次のとおりとする。
閲覧期間は“開札執行日”までとする。
配布期間は“資格の認定日”までとする。
なお、配布方法の詳細については下記のとおりとする。
※静岡県掛川市公式ホームページからダウンロードする。
[トップページ⇒くらし・行政情報⇒産業・仕事⇒新着情報⇒“制限付き一般競争入札公告を更新しました。
”]トップページURL http://www.city.kakegawa.shizuoka.jp/設計図書等に対する質問設計図書等に対する質問がある場合においては、質疑書を提出すること。
質疑書を“申請書等の提出期限日”の午後5時までに電子入札システムの説明要求[入札説明書・案件内容]により提出すること。
なお、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。
質疑書に対する回答については、次のとおりとする。
回答を“資格の認定日”までに電子入札システムに掲載する。
なお、持参による場合は、前項の掲載及び“資格の認定日”までに“申請書類等の提出場所”において回答書を配布する。
なお、質疑書の提出がない場合には、回答等を掲載又は配布しない。
現場説明会 無し入札参加資格なし理由請求及び回答入札参加資格がないと認められた者は、入札参加資格がないと認めた理由について説明を求めることができる。
書面を“入札参加資格なし理由請求日”の午後5時までに電子入札システムの説明要求[「参加資格なし」の理由請求 ]により提出すること。
なお、持参による場合は“入札参加資格なし理由請求日”の午後5時までに直接提出するものとする。
入札執行者は、説明を求められたときは、説明を求めた者に対し電子入札システムにより回答する。
なお、持参による場合は“申請書類等の提出場所”において、説明を求めた者に対し回答書を配付する。
入札執行条件 (1) 郵送による入札は認めない。
(2) 代理人が入札する場合には、入札前に委任状を提出しなければならない。(3) 持参による入札に当たっては、入札参加資格があることが確認された旨の通知書及びこの工事の詳細な積算資料を入札執行場所へ持参すること。
(4) 入札書に記載される入札金額の根拠となる工事費内訳書を作成し、提出しなければならない。
紙による入札に当たっては、工事費内訳書を入札書とともに入札用封筒に封かんして提出しなければならない。
なお、工事費内訳書を提出しない入札参加者は、当該入札に参加することができない。
(5) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札すること。
開札 開札は、入札日時後に入札参加者又はその代理人を立ち会わせて行う。
ただし、入札参加者又はその代理人が立ち会わない場合においては入札事務に関係のない市職員を立ち会わせて行う。
入札の無効 本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者及び虚偽の申請を行った者のした入札並びに入札説明書、入札心得において示した条件等入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。
なお、入札参加資格のある旨を承認された者であっても、確認の後に入札参加停止措置を受けて入札時点において入札参加停止期間中である者等入札時点において建設工事業者の入札参加資格要件に掲げる資格のない者のした入札は無効とする。
落札者の決定方法地方自治法第234条第3項及び地方自治法施行令第167条の10第1項の規定により予定価格の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
最低制限価格 採用:掛川市最低制限価格実施要領による。
入札保証金 免除入札執行回数 予定価格事前公表:1回を限度とする。
予定価格事後公表:2回(再度入札)を限度とする。
不落随契 予算決算及び会計令(昭和22年政令第220号)第99条の2の規定により競争に付しても入札者がないとき、又は再度の入札をしても落札者がない(予定価格と最低価格との差が5%以内に限る。
)ときは、予定価格の範囲内で随意契約とする。
契約保証金 請負代金額が300万円以上の場合に10分の1以上の額とする。
契約書の作成 請 書:請負代金額300万円未満の場合に作成する。
請負契約書:請負代金額300万円以上の場合に作成する。
支払条件等 前 払 金:請負代金額の10分の4以内の額とする。
中間前払金:請負代金額の10分の2以内の額とする。
部 分 払:請負代金額が5,000万円以上の場合は4回以内。
請負代金額が2,000万円以上5,000万円未満の場合は3回以内。
請負代金額が 300万円以上2,000万円未満の場合は2回以内。
その他 (1) 掛川市電子入札運用基準に基づき入札に参加すること。
(2) 入札参加者は、掛川市競争契約入札心得を遵守すること。
(3) 落札者は、申請書に記載した配置予定技術者を当該工事の現場に配置すること。
(4) 契約手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨とする。
(5) 申請書又は資料に虚偽の記載をした場合においては、掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止を行うことがある。
(6) インターネットによる設計図書等の電子データが閲覧及びダウンロードできない場合には電子データが保存された媒体を借用することができる。
(7) 電子入札システムに障害等やむを得ない事情がある場合には、紙入札に変更する場合があります。
(8) 電子入札システム(入札参加者側)の運用時間等は、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前9時から午後9時までとなる。
(9) 掛川市役所行政課においての申請書等の受付日時は、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前8時30分から午後5時までとする。
(10)その他詳細不明の点については、静岡県掛川市役所行政課契約検査室契約検査係 電話番号0537-21-1133(直通)に照会すること。
位 置 図工事箇所
( 36‐KG010‐59‐01‐04‐11‐00 ) 土木防災課令和 6年度実施設計書審査 設計者1 頁建設工事名令和6年度 都市構造再編集中支援事業 掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事路線河川名掛川駅南北自由通路建設工事箇所掛川市 南1丁目 地内建設工事金額工 期令和 7年 2月28日限り週休2日推進工事補正 (4週8休以上)建設工事概要段差解消機設置 1式段差解消機設置工 1式段差解消機設置工 1式鉄骨階段設置工 1式歩掛・単価適用年度令和 6年 7月基本単価令和 6年 7月地区コード225地区起 終 点 指 定⇔9171EBG0 内訳表、施工単価表に記載されている機械の機種などは該当機種の使用を指定するものではなく設計上の参考である工事番号(設計書コード)36‐KG010‐59‐01‐04( 36‐KG010‐59‐01‐04‐11‐00 ) 土木防災課 2 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要本工事費‐ 段差解消機設置式 1‐‐ 段差解消機設置工式 1‐‐‐ 段差解消機設置工式 1‐‐‐‐ 機器設備利用者運転型段差解消機工場作成費式 1見積り第 1号表M0001‐‐‐‐ 段差解消機設置工式 1見積り第 2号表M0003‐‐‐ 鉄骨階段設置工式 1‐‐‐‐ 鉄骨階段工場作成費式 1見積り第 3号表M0008‐‐‐‐ 鉄骨階段設置工式 1見積り第 8号表M0009. .. .. .9171EBG0( 36‐KG010‐59‐01‐04‐11‐00 ) 土木防災課 3 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要直接工事費計工種区分 No. 7 道路付帯設備共通仮設費 (市街地(DID補正))式 1運搬費式 1第 9号表M0002共通仮設費計純工事費計現場管理費 (市街地(DID補正))式 1工事原価計一般管理費等 (金銭的保証を必要とする)式 1. .. .. .9171EBG0( 36‐KG010‐59‐01‐04‐11‐00 ) 土木防災課 4 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要工事価格計消費税相当額式 1請負工事費. .. .. .9171EBG0( 36‐KG010‐59‐01‐04‐11‐00 ) 土木防災課M0001金 円 1 式当り機器設備利用者運転型段差解消機工場作成費第 1号表見積り5 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要かご利用者運転型台 1見積り補助いす上階側、下階側箇所 2見積りかご扉遮断棒追加下階側箇所 1見積り視覚障がい者点字プレート箇所 1見積り上レール3mタイプ本 1見積り中間レール2mタイプ本 2見積り下レール3mタイプ 防錆処理含む本 1見積り通路側界壁ポリカーボネートパネル、SUS製手摺付m101,#等:諸経費等対象額9171EBG0( 36‐KG010‐59‐01‐04‐11‐00 ) 土木防災課M0001第 1号表6 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要二段式遮断棒ユニット上階、
下階設置箇所 2見積り制御盤台 1見積り計1,#等:諸経費等対象額9171EBG0( 36‐KG010‐59‐01‐04‐11‐00 ) 土木防災課M0003金 円 1 式当り段差解消機設置工第 2号表見積り7 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要設備機械工人計1,#等:諸経費等対象額9171EBG0( 36‐KG010‐59‐01‐04‐11‐00 ) 土木防災課M0008金 円 1 式当り鉄骨階段工場作成費 第 3号表見積り8 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要鉄骨階段材料式 1見積り第 4号表M0004工場製作費式 1見積り第 5号表M0005工場溶接式 1見積り第 6号表M0006工場錆止め塗装費式 1見積り第 7号表M0007計1,#等:諸経費等対象額9171EBG0( 36‐KG010‐59‐01‐04‐11‐00 ) 土木防災課M0004金 円 1 式当り鉄骨階段材料第 4号表見積り9 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要L40SS400 L-40×40×3kg10L65SS400 L-65×65×6kg33L75SS400 L-75×75×6kg 123[-100SS400 [-100×50×5×7kg521 PL-9SS400 0.450×0.255枚 3見積り2 PL-9SS400 0.150×0.255枚 9見積り3 PL-6SS400 0.100×0.050枚 9見積り4 PL-6SS400 0.155×0.065枚 9見積り1,#等:諸経費等対象額9171EBG0( 36‐KG010‐59‐01‐04‐11‐00 ) 土木防災課M0004第 4号表10 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要5 PL-6SS400 0.100×0.050枚 3見積り6 PL-4.5SS400 0.550×1.390枚 5見積り7 PL-4.5SS400 0.150×1.390枚 1見積り8 PL-4.5SS400 0.920×1.390枚 1見積り9 PL-4.5SS400 0.520×1.850枚 1見積り9 PL-4.5SS400 0.490×0.860枚 1見積り補足材kg30見積り副資材kg 545見積り1,#等:諸経費等対象額9171EBG0( 36‐KG010‐59‐01‐04‐11‐00 ) 土木防災課M0004第 4号表11 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要ボルトナットSS400 中ボルト M12-35 12個入ケース 3見積りナットSS400 M12ケース 1見積り平ワッシャーSS400 M12 ユニクロメッキ 28個入ケース 2見積り計1,#等:諸経費等対象額9171EBG0( 36‐KG010‐59‐01‐04‐11‐00 ) 土木防災課M0005金 円 1 式当り工場製作費第 5号表見積り12 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要鉄骨工人計1,#等:諸経費等対象額9171EBG0( 36‐KG010‐59‐01‐04‐11‐00 ) 土木防災課M0006金 円 1 式当り工場溶接第 6号表見積り13 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要溶接工人Co2低電流用ワイヤーSE-50T 1.2mmkg10見積り軟鉄 550550MPa級鋼用溶接棒棒径3.2mm棒長350mm 1箱kg20見積り計1,#等:諸経費等対象額9171EBG0( 36‐KG010‐59‐01‐04‐11‐00 ) 土木防災課M0007金 円 1 式当り工場錆止め塗装費第 7号表見積り14 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要1液ハイポンファインデクロ16kg缶 1見積り塗料用シンナーA16L缶 1見積り塗装工人計1,#等:諸経費等対象額9171EBG0( 36‐KG010‐59‐01‐04‐11‐00 ) 土木防災課M0009金 円 1 式当り鉄骨階段設置工第 8号表見積り15 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要鉄骨工人ケミカルアンカーR-12N本30見積りケミカルボルトCB-M12X120V Vカット本30見積り計1,#等:諸経費等対象額9171EBG0( 36‐KG010‐59‐01‐04‐11‐00 ) 土木防災課M0002金 円 1 式当り運搬費第 9号表見積り16 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要製品運搬10tロング車 往復640km式 1計1,#等:諸経費等対象額9171EBG0項 目 日 数準備期間 30日作業所要日数 29日その他の不稼働日 92日後片付け期間 20日工期(合計)171日工 期 算 定 一 覧 表説 明工場製作期間1 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。
建設工事名:令和6年度 都市構造再編集中支援事業 掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事建設工事箇所:掛川市 南1丁目 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。
名称:機器設備規格: 利用者運転型段差解消機工場作成費摘要: 見積り1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要かご利用者運転型台 1見積り補助いす上階側、下階側箇所 2見積りかご扉遮断棒追加下階側箇所 1見積り視覚障がい者点字プレート箇所 1見積り上レール3mタイプ本 1見積り9171EBG02 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。
・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。
建設工事名:令和6年度 都市構造再編集中支援事業 掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事建設工事箇所:掛川市 南1丁目 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。
名称:機器設備規格: 利用者運転型段差解消機工場作成費摘要: 見積り1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要中間レール2mタイプ本 2見積り下レール3mタイプ 防錆処理含む本 1見積り通路側界壁ポリカーボネートパネル、SUS製手摺付m10二段式遮断棒ユニット上階、下階設置箇所 2見積り制御盤台 1見積り9171EBG03 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。
・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。
建設工事名:令和6年度 都市構造再編集中支援事業 掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事建設工事箇所:掛川市 南1丁目 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。
名称:段差解消機設置工規格:摘要: 見積り1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要設備機械工人 1079171EBG04 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。
・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。
建設工事名:令和6年度 都市構造再編集中支援事業 掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事建設工事箇所:掛川市 南1丁目 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。
名称:鉄骨階段規格: 工場作成費摘要: 見積り1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要鉄骨階段材料式 1工場製作費式 1工場溶接式 1工場錆止め塗装費式 19171EBG05 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。
・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。
建設工事名:令和6年度 都市構造再編集中支援事業 掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事建設工事箇所:掛川市 南1丁目 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。
名称:鉄骨階段材料規格:摘要: 見積り1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要L40SS400 L-40×40×3kg10L65SS400 L-65×65×6kg33L75SS400 L-75×75×6kg 123[-100SS400 [-100×50×5×7kg521 PL-9SS400 0.450×0.255枚 3見積り9171EBG06 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。
・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。
建設工事名:令和6年度 都市構造再編集中支援事業 掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事建設工事箇所:掛川市 南1丁目 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。
名称:鉄骨階段材料規格:摘要: 見積り1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要2 PL-9SS400 0.150×0.255枚 9見積り3 PL-6SS400 0.100×0.050枚 9見積り4 PL-6SS400 0.155×0.065枚 9見積り5 PL-6SS400 0.100×0.050枚 3見積り6 PL-4.5SS400 0.550×1.390枚 5見積り9171EBG07 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。
・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。
建設工事名:令和6年度 都市構造再編集中支援事業 掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事建設工事箇所:掛川市 南1丁目 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。
名称:鉄骨階段材料規格:摘要: 見積り1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要7 PL-4.5SS400 0.150×1.390枚 1見積り8 PL-4.5SS400 0.920×1.390枚 1見積り9 PL-4.5SS400 0.520×1.850枚 1見積り9 PL-4.5SS400 0.490×0.860枚 1見積り補足材kg30見積り9171EBG08 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。
・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。
建設工事名:令和6年度 都市構造再編集中支援事業 掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事建設工事箇所:掛川市 南1丁目 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。
名称:鉄骨階段材料規格:摘要: 見積り1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要副資材kg 545見積りボルトナットSS400 中ボルト M12-35 12個入ケース 3見積りナットSS400 M12ケース 1見積り平ワッシャーSS400 M12 ユニクロメッキ 28個入ケース 2見積り9171EBG09 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。
・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。
建設工事名:令和6年度 都市構造再編集中支援事業 掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事建設工事箇所:掛川市 南1丁目 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。
名称:工場製作費規格:摘要: 見積り1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要鉄骨工人139171EBG010 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。
・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。
建設工事名:令和6年度 都市構造再編集中支援事業 掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事建設工事箇所:掛川市 南1丁目 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。
名称:工場溶接規格:摘要: 見積り1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要溶接工人 7Co2低電流用ワイヤーSE-50T 1.2mmkg10見積り軟鉄 550550MPa級鋼用溶接棒棒径3.2mm棒長350mm 1箱kg20見積り9171EBG011 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。
・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。
建設工事名:令和6年度 都市構造再編集中支援事業 掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事建設工事箇所:掛川市 南1丁目 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。
名称:工場錆止め塗装費規格:摘要: 見積り1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要1液ハイポンファインデクロ16kg缶 1見積り塗料用シンナーA16L缶 1見積り塗装工人 49171EBG012 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。
・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。
建設工事名:令和6年度 都市構造再編集中支援事業 掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事建設工事箇所:掛川市 南1丁目 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。
名称:鉄骨階段設置工規格:摘要: 見積り1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要鉄骨工人16ケミカルアンカーR-12N本30見積りケミカルボルトCB-M12X120V Vカット本30見積り9171EBG013 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。
・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。
建設工事名:令和6年度 都市構造再編集中支援事業 掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事建設工事箇所:掛川市 南1丁目 地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。
名称:運搬費規格:摘要: 見積り1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要製品運搬10tロング車 往復640km式 19171EBG0
令和6年度 都市構造再編集中支援事業掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事 特記仕様書1. 本工事は「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律」( 以下、「法」という。
)第9条第1項の「対象建設工事」である。
2. 本工事は「掛川市週休2日推進工事(土木工事等)特記仕様書(発注者指定型)」に基づく週休2日推進工事である。
3. 落札者は入札後、契約書作成までの間に次の内容を決定し、下記の事項を記載した書面を契約担当者へ提出すること。
(法第13条及び同省令第4条)① 分別解体等の方法② 解体工事に要する費用③ 特定建設資材廃棄物の再資源化等をするための施設の名称及び所在地④ 特定建設資材廃棄物の再資源化に要する費用4. 前項の書面提出前に、法第12条第1項の規定による説明を入札終了後、所定の説明様式により担当者に説明し了承を得るものとする。
5. 請負業者は、監督員から提示された設計図面・設計計算書・数量計算書を精査し、疑義が生じた場合は直ちに監督員に連絡し協議するものとする。
精査業務を行わず施工された構造物に欠陥が発見された場合、請負業者はその修復に対する責を負うものとする。
6. 工事区域における既存の測量杭及び地区境界杭等は、工事着手前にすべて確認しておかなければならない。
また、損失している場合には、監督員の示す資料に基づき、現地に復旧しておかなければならない。
ただし、施工上支障になる場合は、監督員と打ち合わせの上、逃げ杭・座標等により施工後に境界復元が可能なよう対処すること。
7. 発注者側で用意している工事用地以外は請負者において確保すること。
確保した用地は、工事終了後の際は原形に復旧することを原則とする。
なお、工事用地等の使用に先立ち用地の境界を監督員と立会いのうえ確認すると共に工事用地等及びこれに隣接する土地との間に問題が生じないよう十分留意のうえ使用するものとする。
8. 工事用道路は、一般の通行に支障をきたさないよう、請負業者が維持管理をしなければならない。
また、通行規制等を行う場合は関係機関と十分な協議を行い、周辺の住民生活に支障をきたさないようにすること。
9. 工事でアスファルト殻及びコンクリート殻が発生した場合は、監督員との協議のうえ指定した処分先に運搬処理すること。
なお、処理場が発行する帳票等の写しを完成書類として提出し、その処理量について監督員に確認を得るものとする。
ただし、上記以外の処理場に搬出したい場合は、監督員の承諾を得ること。
10.建設発生土については、盛土等への流用の可否を確認したうえ、受け入れ先との調整を行い適切な処理を行うこと。
11.工事の進捗率が50%程度まで進んだときに中間検査を要請すること。
12.その他疑義が生じた場合は、事前に監督員と協議のうえ、速やかに処理すること。
掛川市週休2日推進工事(土木工事等)特記仕様書(発注者指定型)第1 目的本特記仕様書は、週休2日の実施に伴い必要となる事項を定め、建設現場において週休2日の取得が可能な環境づくりを推進し、労働環境を改善することを目的とする。
第2 用語の定義この特記仕様書において用いる用語は次のとおりとする。
(1) 週休2日 対象期間において、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。
(2) 対象期間 工期のうち、準備期間と後片付け期間を除く期間をいう。
(年末年始休暇(6日間)、夏季休暇(3日間)工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間のほか、発注者があらかじめ対象外としている期間を除く。)(3) 現場閉所 対象期間において、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉所された状態をいう。
(巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除く。)(4) 現場閉所率 対象期間における現場閉所日数の割合(現場閉所日数/対象期間日数)で算定する。
現場閉所率が28.5%以上の場合を4週8休以上、25%以上28.5%未満を4週7休以上4週8休未満、21.4%以上25%未満を4週6休以上4週7休未満とする。
第3 実施方法週休2日推進工事の実施方法は次のとおりとする。
(1) 受注者は、現場着手日までに4週8休以上の現場閉所計画表を監督員に提出し、これに基づき施行を行う。
なお、受注者の責めに帰すことができない理由により実施が困難な場合には、対象期間開始前に受発注者間協議を行うこととする。
(2) 受注者は、計画に変更が生じた場合には、その都度変更の現場閉所計画表を監督員に提出する。
(3) 監督員は、受注者に工事記録簿等の資料を求め、現場閉所率について確認を行う。
なお、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められない場合には、現場閉所率に応じた費用計上による変更契約を行うものとする。
第4 費用の計上別に定める「週休2日推進工事積算要領」に基づき、費用の計上を行うものとする。
第5 工事成績における評価工事成績評定の対象となる工事にあっては、現場閉所率に応じて以下のとおり「創意工夫」項目で加点を行うものとする。
(評定点は、合計で100点を超えないものとする。)(1) 4週8休以上の場合は、2点を加点する。
(2) 4週7休以上4週8休未満の場合は、1点を加点する。
(3) 4週6休以上4週7休未満の場合は、0.5点を加点する。
第6 達成証明4週6休以上の現場閉所が確認された場合は、その達成状況を工事検査結果通知書により発注者から受注者に通知する。
別紙-1特定建設資材の分別解体等・再資源化等に関する条件1.本工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律((平成 12 年法律第 104 号)。
以下「建設リサイクル法」という。
)に基づき、特定建設資材の分別解体等及び再資源化等の実施について適正な措置を講ずることとする。
なお、本工事における特定建設資材の分別解体等・再資源化等については、以下の積算条件を設定しているが、工事請負契約書「解体工事に要する費用等」に定める事項は契約締結時に発注者と請負者の間で確認されるものであるため、発注者が積算上条件明示した以下の事項と別の方法であった場合でも変更の対象としない。
ただし、工事発注後に明らかになった事情により、予定した条件により難い場合は、監督員と協議するものとする。
① 解体等の方法工程ごとの作業内容及び解体方法工 程作業内容分別解体等の方法(※)①仮設仮設工事□有 ■無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用②土工土工事□有 ■無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用③基礎基礎工事□有 ■無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用④本体構造本体構造の工事□有 ■無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用⑤本体付属品本体付属品の工事□有 ■無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用⑥その他(コンクリート・アスファルト)その他の工事□有 ■無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用※「分別解体等の方法」の欄については、該当がない場合は記載の必要はない。
② 再資源化等をする施設の名称及び所在地特定建設資材廃棄物の種類施設の名称所在地※上記②については積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものではない。
なお、請負の提示する施設と異なる場合においても設計変更の対象としない。
ただし、現場条件や数量の変更等、請負者の責によるものではない事項についてはこの限りではない。
③ 受入時間2.請負者は、特定建設資材の分別解体等・再資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第 18 条に基づき、以下の事項を書面に記載し、監督職員に報告することとする。
なお、書面は「建設リサイクルガイドライン(平成 14 年 5 月)」に定めた様式1〔再生資源利用計画書(実施書)〕及び様式2〔再生資源利用促進計画書(実施書)〕を兼ねるものとする。
・再資源等が完了した年月日・再資源化等をした施設の名称及び所在地・再資源化等に要した費用3.その他工事発注後に明らかになった事情により、予定した条件によりがたい場合は、監督員と協議するものとする。
1様式1 【別紙】埋設物件確認書工事(業務)名:施 工 箇 所:受 注 者:担 当 者 氏 名:確認結果埋設物件埋 設 物 管 理 者確認欄確認日確認内容・内容聞き取り日部局課、支店名等 連 絡 先 担当者埋設物件 (有り[土被り m]・無し) 月 日埋設物件有りの時(試掘の必要 有り・無し) 月 日試掘位置決定時(立会の必要 有り・無し) 月 日試 掘(立会の必要 有り・無し) 月 日埋設物件 (有り[土被り m]・無し) 月 日埋設物件有りの時(試掘の必要 有り・無し) 月 日試掘位置決定時(立会の必要 有り・無し) 月 日試 掘(立会の必要 有り・無し) 月 日埋設物件 (有り[土被り m]・無し) 月 日埋設物件有りの時(試掘の必要 有り・無し) 月 日試掘位置決定時(立会の必要 有り・無し) 月 日試 掘(立会の必要 有り・無し) 月 日埋設物件 (有り[土被り m]・無し) 月 日埋設物件有りの時(試掘の必要 有り・無し) 月 日試掘位置決定時(立会の必要 有り・無し) 月 日試 掘(立会の必要 有り・無し) 月 日埋設物件 (有り[土被り m]・無し) 月 日埋設物件有りの時(試掘の必要 有り・無し) 月 日試掘位置決定時(立会の必要 有り・無し) 月 日試 掘(立会の必要 有り・無し) 月 日※履行又は施工条件明示事項で「有り」の場合は、設計図書に添付する。
※現地調査等により、新たな埋設物件を確認した場合は追記すること。
設計図令和6年度 都市構造再編集中支援事業掛 川 市掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事図面リスト令和6年度都市構造再編集中支援事業掛川市南1丁目地内N.S 001段差解消機設置工事掛川駅南北自由通路029工事名工事箇所図面の種類縮尺測量年月日 R ・ ・ 事務所名 掛川市設計年月日 R6・05・ 図面番号 葉中 図 面 リ ス ト図面番号図 面 名 称意 匠縮 尺縮尺(A1)図面番号図 面 名 称 縮 尺図面番号図 面 名 称構 造縮 尺図面番号図 面 名 称電 気図面リスト N. S 001002003004005006007008009010011012013014仕上表平面詳細図構造関係共通事項(構造関係共通事項)構造関係共通事項(鉄骨標準図その1)構造関係共通事項(鉄骨標準図その2)1/50縮尺(A1) 縮尺(A1)N. SN. SN. SN. SN. SN. SN. SN. SN. SN. SN. SN. SN. S鉄骨階段束柱据付部平面・ 断面詳細図鉄骨階段据付部品図(その1)鉄骨階段据付部品図(その2)鉄骨階段据付部品図(その3)1/201/201/5・ 201/501/1,000・10,000図 面 名 称 縮 尺縮尺(A1)1/20車いす用階段昇降機縮 尺図面番号縮尺(A1) 仮 設仮設計画図 1/500 1/100 昇降機械設置図かご外形図壁側レール組立図 1/50通路側レール組立図遮断棒ユニット組立図制御盤概略図1/501/20かご安全装置配置図1/201/201/50 A-A断面詳細図工事特記仕様書(その1)工事特記仕様書(その2)工事特記仕様書(その3)工事特記仕様書(その4)工事特記仕様書(その5)工事特記仕様書(その6)工事特記仕様書(その7)工事特記仕様書(その8)工事概要・附近見取図・配置図015 016017018019020021022023024025026027028029工事特記仕様書(その9)G工事名工事箇所図面の種類縮尺測量年月日 R ・ ・ 事務所名 掛川市図面番号 葉中 設計年月日 R6・05・ ・・ ・※3化学物質の濃度測定植栽工事内装工事塗装工事・ボード仕上げ工事作業 ・壁装作業・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ作業・造園工事作業・建築塗装作業建具工事屋根及びとい工事タイル工事金属工事左官工事木工事鉄筋工事コンクリート工事鉄骨工事防水工事石工事・鉄筋組立て作業・コンクリートブロック工事作業・石張り作業・大工工事作業・タイル張り作業・左官作業カーテンウォール工事適用工事種類・アクリルゴム系塗膜防水工事作業・アスファルト防水工事作業 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業技能検定作業コンクリートブロック・ビル用サッシ施工作業 ・ガラス工事作業・金属製カーテンウォール工事作業 ・ビル用サッシ施工作業舗装工事 ・溶融ペイントハンドマーカー工事作業排水工事 ・建築配管作業・ガラス工事作業・自動ドア施工作業・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・シーリング防水工事作業・FRP防水工事作業・エーエルシーパネル工事作業・押出成形セメント板工事仮設工事・ALCパネル・加熱ペイントマシンマーカー工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業(2)測定対象室及び測定箇所は仕上げ表による。
完成時の提出図書完成写真※2 ・ 外部( )内部( ) ・カラー ※キャビネ版※2 ・ 外部( )内部( )※2 ・ 外部( )内部( ) ・カラー四切木製パネル・電子データ ※500万画素以上分類・規格 撮影箇所数 提出部数※2 ・ 外部( )内部( ) ・カラー半切木製パネル※5 ・ 外観正面 (※1 ・ )・技能士 (1.5.2)(1.5.9)・鋼製下地工事作業 ・内外装板金作業 ・内外装板金作業 ・スレート工事作業取合い他工事又は他工種との設計GL工事区分表による。
これにより難い場合は監督職員と協議する。
画素数・画質等※500万画素以上(1)屋内空気中のホルムアルデヒド,トルエン,キシレン,エチルベンゼン,スチレンの濃 度を測定し,測定結果を監督員に報告する。
(3)測定は,バッシブ型採取機器により行う。
(4)測定方法及び測定結果の報告は,現場説明書による。
工事完成時に次の写真を撮影し,監督職員に提出する。
電子データは,RGB(フルカラー),JPEG形最高画像とし,CD-Rにて提出する。
・建築写真の撮影実績があるもので,監督職員が承諾する撮影業者1 支持地盤地業工事・杭基礎 ・図示による( ) ・ Ⅱ 建築工事仕様4・構造物鉄工作業 ・(4.2.1)(4.3.4)(4.3.5)(4.5.5)(4.5.6)・直接基礎 ・図示による( ) ・ (4.2.1) 試験掘り(根切り底の状態の確認等) ・行わない ・行う(3.2.1) ・図示による( ) ・ 試験の位置,方法等・杭の載荷試験(4.2.3)種類 地業既製コンクリート杭 2杭先端部形状本 杭試験杭上杭中杭下杭上杭中杭下杭コンクリート強度(N/mm )杭径(mm) (mm)杭長(mm)厚さト数セッ 長期設計支持力(kN/本)種類継手数 ・外殻鋼管付きコンクリート杭(SC杭) ・プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭) ・ ・遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭)寸法,継手,性能等(種別:種類,性能及び曲げ強度区分)・地盤の載荷試験 ・図示による( ) ・ (4.2.4) 試験の位置,方法等 ・開放形 ・半開放形 ・閉そく形 ・ (4.3.3)(4.2.2)(4.3.3)(4.3.3)(4.2.2)(4.3.1)(4.3.4) ・セメントミルク工法 試験杭 試験杭の位置(4.2.2)(4.3.1)(4.3.5)杭継手工法 ・アーク溶接継手 溶接材料(4.3.3)(4.3.6)(7.2.5) ・標準仕様書7.2.5(1)(2)による ・無溶接継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) 工法 検査 施工 ・ 杭頭の処理 ・処理しない ・処理する 処理方法(切断に伴う補強方法含む)(4.3.8)杭頭の中詰め材料 (4.3.8)2・型枠工事作業 ・コンクリート圧送工事作業※完成図書 提出部数 ※(A3版 原図及び複写図(2部)) ・ 部 CADデータ ※提出する ・提出しない※保全に関する資料 提出部数 ※2部 ・ 部※図示 ・() ンの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据 置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
2 監督職員事務所 (2.3.1)(2.2.4) 1 足場その他※設ける ・設けない 規模及び仕上げの程度は現場説明書による。
3 工事用水工事用電力・「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては,同ガイドライ仮設工事2構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる( ※有償 ・無償 )構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる( ※有償 ・無償 )埋戻し及び盛土の種別 ・B種 適用場所() ・C種 適用場所()土質( ) 受渡場所( ) ・A種 適用場所() 土工事 ・D種 適用場所()(3.2.5)(3.3.3)建設発生土の処理 2 3・構外搬出適切処理3山留めの撤去・構内指定場所に堆積 ・構内指定場所に敷均し・鋼矢板等の抜き跡の処理 ※直ちに砂で充填する ・ ・山留め壁の存置 ・行う(存置範囲 ※図示 ・ )埋戻し及び盛土 1 位置等 ・図示による( ) ・ 備考・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ SC杭の鋼管材料 ・SKK400 ・SKK4901.標準仕様3.特記仕様書の表記(1)項目は,番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は, 印の付いたものを適用する。
印の付かない場合は,※印の付いたものを適用する。
印と 印の付いた場合は,共に適用する。
2.電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は,電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの特記仕様書を適用 する。
なお,電気設備工事の特記仕様書は( / )図,機械設備工事の特記仕様書は( / )図による。
(3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は,標準仕様書の当該項目,当該図又は当該表を示す。
図面及び特記仕様書に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書 (建築工事編)(平成31年版)」(以下「標準仕様書」という。
)および「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事 方針」(平成31年2月閣議決定)に定める判断の基準を満たす物品を示す。
10・ その他章適用基準等 1項 目 特 記 事 項図面,本特記仕様書,標準仕様書に記載のない事項は次の基準による。
本設計図書における「標準詳細図」とは,次の基準を指す。
一般共通事項111121314・特定埋込杭工法 ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法 ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式のうちα,β,γが以下の値 を採用できる工法 α=( ),β=( ),γ=( ) 工法 ・プレボーリング拡大根固め工法 ・中掘り拡大根固め工法 ・ ・使用する ・使用しない 試験杭 試験杭の位置・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・ ・4 工事写真の撮影対象 (1.2.4)下記以外は現場説明書による。
環境への配慮 性能を有するものとする。
を使用する場合は監督職員の承諾を受ける。
法とする。
①品質及び性能に関する試験データを整備していること。
②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
③安定的な供給が可能であること。
(5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 に応じた材料を使用する。
使用する。
を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
使用したものとする。
材料を指す。
ヒド発散建築材料以外の材料 ②建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ③建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 ④建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料材料の品質等施工条件 (1.3.5)(1.4.1)(1.4.2) する「建築材料・設備機材等品質評価事業」]の評価書の写し等)を監督職員に提出し(1)建築物内部に使用する材料等は,設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共(2)備考欄に商品名が記載された材料は,当該商品又は同等品を使用するものとし,同等品(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については,材料製造所の指定する工(4)本工事に使用する材料のうち,(5)に指定する材料の製造業者等は,次の①から⑥の ④法令等で定める許可,認可,認定又は免許を取得していること。
⑤製造又は施工の実績があり,その信頼性があること。
⑥販売,保守等の営業体制を整えていること。
断熱材,塗料,仕上塗材は,アセドアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散 が極めて少ない材料で,設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分 ③ 接着剤は,可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等 ④ ①の材料を使用して作られた家具,書架,実験台,その他の什器類は,ホルムアルデ ヒド,アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか,発散が極めて少ない材料を(2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において,「規制対象外」と は次の①又は②に該当する材料を指し,同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する ①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種,第二種及び第三種ホルムアルデ クルボード,その他の木質建材,ユリア樹脂板,壁紙,接着剤,保温材,緩衝材, ① 合板,木質系フローリング,構造用パネル,集成材,単板積層材,MDF,パーティ に,次の①から④を満たすものとする。
② 接着剤及び塗料は,トルエン,キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を(1)本工事に使用する材料は,設計図書に定める品質及び性能の他,通常有すべき品質及び 事項を満たすものとし,その証明となる資料(外部機関[(一社)公共建築協会が発行 て承諾を受ける。
ただし,あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りでない。
床型枠用鋼製デッキプレート,鉄骨柱下無収縮モルタル,無収縮グラウト材,押出し成 形セメント板,成形伸縮目地材,乾式保護材,セラミックタイル,既調合モルタル,既 調合目地材,ルーフドレン,吸水調整材,アルミニウム製建具(コンクリート系下地及び 鉄骨下地),アルミニウム製建具(木下地),樹脂製建具(コンクリート系下地及び鉄骨下 移動間仕切,トイレブース,煙突用成形ライニング材,天井点検口,床点検口,グレー ・工事用車両の駐車場所 ※図示 ・ ・資機材置場 ※図示 ・ ・建設発生土仮置場 ※図示 ・ ・ ※図示 ・ ※適用する2 3 適用区分(1.1.4)・風圧力・積雪荷重 建設省告示第1455号における区域 別表( ) 風速(Vo= m/s)建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ )工事実績情報サービスへの登録6 8 9 ヘッドドア,ガラス,防水剤,現場発泡断熱材,フリーアクセスフロア,可動間仕切,電気保安技術者※適用する(1.3.3) 5発生材の処理等 (1.3.11)※現場説明書による ・構外搬出適切処理 ・ 7(3.2.3)(表3.2.1) 支持地盤の位置及び土質(基礎ぐいの先端位置含む) 支持地盤の位置及び土質(基礎底部の位置含む)(1.7.1~3)(表1.7.1)掘削深さ杭の支持層への根入れ深さ杭の精度水平方向の位置ずれ杭の傾斜・1/100以内 ・ ※評定等を受けた工法 ※評定等により定められた項目 ※評定等をされた施工管理基準による・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・ ・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ 杭周固定液杭の支持層への根入れ深さ杭の精度水平方向の位置ずれ※評定等の内容による杭の傾斜※評定等の内容による地),樹脂製建具(木下地),鋼製建具,鋼製軽量建具,ステンレス製建具,錠前類,クローザ類,自動扉機構,自閉式上吊り引戸機構,重量シャッター,軽量シャッター,オーバーチング,屋上緑化システム,トップライト,エポキシ樹脂,ポリマーセメントモルタル,3.工事種目2.敷地面積1.工事場所 ※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。
Ⅰ 工事概要4.工事範囲特 記 仕 様 書11 81317 3 4 5 6 7 91012141516 建具工事左官工事金属工事木工事石工事防水工事鉄骨工事コンクリート工事鉄筋工事地業工事土工事カーテンウォール工事屋根及びとい工事コンクリートブロック・ALCパネルタイル工事・押出成形セメント板工事201819 内装工事塗装工事ユニット及びその他の工事212223排水工事舗装工事植栽及び屋上緑化工事 ・「3.工事種目」のうち の工事範囲は下記表のとおりとする。
ただし,その他の工事種目は すべて今回工事範囲とする。
・「3.工事種目」のうち工事範囲は下記表のとおりとする。
ただし,その他の工事種目はすべて今回工事範囲とする。
静岡県掛川市南1丁目地内ー 編)(最新年度版)」による。
4(4) 印は「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」に基づく「環境物品等の調達の推進に関する基本令和6年度都市構造再編集中支援事業掛川市南1丁目地内N.S 0022 仮設工事無 無 無 無 無 無 無 無 無 無 無 無 無 無 無 無 無 無 鉄骨階段設置工事:鉄部塗装工事鉄骨階段設置工事:鉄骨加工・錆止め塗装・組立・ケミカルアンカー固定・建築物解体工事共通仕様書(最新年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部・建築工事標準詳細図(最新年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課※営繕工事写真撮影要領(最新年版)による工事写真撮影ガイドブック 建築工事編及び解 体工事編(最新年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修による。
・とび作業15鉄骨階段設置工事:段板ビニル床タイル貼・段鼻ノンスリップ取付有:016-仮設計画図による工事特記仕様書(その1)掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事029・鉄骨階段設置工・段差解消機設置工令和6年度都市構造再編集中支援事業掛川市南1丁目地内N.S 003工事特記仕様書(その2)掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事029工事名工事箇所図面の種類縮尺測量年月日 R ・ ・ 事務所名 掛川市図面番号 葉中 設計年月日 R6・05・ GGGG鉄筋かごの補強 (4.5.4) ・図示による( ) ・セメントの種類組み立てた鉄筋の節ごとの継手主筋の基礎底盤への定着長さ ・図示による( ) ・ (4.5.4)(5.3.4)(4.5.4)(5.3.4)(4.5.4)コンクリートの設計基準強度 (4.5.4) ・図示による( ) ・ ※高炉セメントB種 ・ コンクリートの種別 ・評定等の内容による(4.5.4) スランプ ・図示による( ) ・3N/mm2(4.5.4) ・評定等の内容による砂利地業 5 ・再生クラッシャラン ・切込砂利及び切込砕石材料 (4.6.2) ・杭径1.5m以下の場合は鋼板6×50(mm),1.5mを超える場合は鋼板9×50~75(mm)の補強リング を3m以下の間隔で,かつ1節につき3箇所以上入れ,リングと主筋の接触部を溶接する5打継目地打継ぎの位置,ひび割れ誘発目地, 柱及び壁打継ぎの位置 梁及びスラブ ※スパンの中央又は端から1/4の付近(6.6.4)目地の寸法 ※ひび割れ誘発目地,打継目地の深さ寸法は,躯体外側の打増し部で処理する(6.6.4)(6.8.1)(9.7.3)(6.8.1)コンクリートの仕上り 6 ※スラブ,壁梁又は基礎の上端 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ種 別・B種・C種・A種種 別コンクリートの仕上げの平たんさ・a種・b種・c種打増し厚さ(打放し仕上げ部)7(6.8.1)・外装タイル後張り面の打増し処理 ・20mm ・ ・打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) ・20mm ・ 打増し厚さ・打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る)打増し範囲・図示による( ) ・ 型枠 せき板の材料及び厚さ 8 (6.8.2) ・MCR工法用シート 使用箇所 ・図示による( ) ・ (6.8.2) 適用箇所・図示による( ) ・ 打増し範囲 打増し厚さ(6.8.2)スリーブの材種・規格等軽量コンクリート 種類 9適用箇所 ・図示による( ) ・ 寒中コンクリート 適用期間 ・図示による( ) ・ ・積算温度を基に定める場合 ・図示による( ) ・ 暑中コンクリートセメントの種類マスコンクリート 適用箇所 ※6N/mm ・ (6.12.2)(6.13.2)(6.11.1)(6.11.2)構造体強度補正値(S)1011スランプ ・ (6.13.2)混和材料・混和剤 混和剤の種類 ※JIS A 6204に適合するAE減水剤または高性能AE減水剤 ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・低熱ポルトランドセメント ・中庸熱ポルトランドセメントスランプ ※15cm ・ 構造体強度補正値(s)(6.13.2)(6.13.2) ※表6.13.1による ・ 12 ・10mm ・20mm ・ ・断熱材の兼用した型枠 ・20mm ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ (6.13.1)圧接完了後の試験 6 外観試験 (5.4.10)(5.4.11) ※行う(全ての圧接部)(5.4.10)(5.4.11) 抜取試験 ※超音波探傷試験 試験ロット:1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする。
・引張試験 200か所ごととする。
機械式継手 7(5.5.2)(5.5.2) ・A級 ・ 試験ロット:1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする。
なお,200か所を超えるときは 試験の箇所数:1ロットに対して30か所とし,ロットから無作為に抜き取る。
3 鋼杭地業 4地業工事 続き本 杭試験杭上杭中杭下杭上杭中杭下杭種類杭径(mm) (mm)杭長(mm)板厚ト数セッ 長期設計支持力(kN/本)備考 継手数寸法,寸法,継手等 (4.2.2)(4.4.3)(4.4.5)・特定埋込杭工法 (4.2.2)(4.3.5)(4.4.4) ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式でα=250を採用できる工法 採用できる工法 α=( ),β=( ),γ=( ) 工法 ・中掘り拡大根固め工法 ・ 形状 溶接材料杭頭の処理 ・処理しない ・処理する ・リバース工法 ・溶接継手 試験杭 試験杭の位置 杭の精度 水平方向の位置ずれ ※評定等の内容による ※評定等の内容による 杭の傾斜杭の継手の工法 (4.4.3)(4.4.5)(7.2.5)・標準仕様書 7.2.5(1)(2)による・ 工法 検査 施工 ・無溶接継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの)※評定等を受けた工法※評定等により定められた項目※評定等をされた施工管理基準による(4.3.8)(4.4.6)杭頭の中詰め材料 (4.3.8)4 場所打ちコンクリート杭地業工法 (4.5.1)(4.5.5)併用する工法 (4.5.1)(4.5.6) ・寸法等本 杭試験杭(4.2.2) ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法 鋼管の種類 ・SKK400 ・SKK490 ・ 試験杭 (4.5.5) 試験杭の位置(4.5.5) 孔壁の保持状況(孔壁測定) 測定箇所 ・H13国土交通省告示第1113号第6による地盤の許容支持力式のうちα,β,γが以下の値をセット数長期設計支持力(kN/本)備 考杭長(mm)拡底径(mm)軸径(mm) (mm) (mm)鋼管厚 鋼管径杭の支持層への根入れ深さ ・杭径の1/4かつ100㎜以下 ・評定等の内容による ・ 杭の傾斜 ・1/100以内 ・評定等の内容による ・ 鉄筋の種類種類の記号・SD295A・SD345・備 考 呼び径(mm)(4.5.4)杭の精度 水平方向の位置ずれ帯筋 (4.5.4) ・(4.5.4) 鉄筋の最小かぶり厚さ ・100㎜ ・ ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)2.2)2 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ ・JIS A 5525による ・ ・図示による( ) ・ ・アースドリル工法(安定液 ※使用する ・使用しない ) ・オールケーシング工法(孔内の水張り ・行う ・行わない ) ・拡底杭工法(安定液 ・使用する ・使用しない ) ・図示による( ) ・ ・試験杭( )箇所及び本杭( )箇所 ・ ・図示による( ) ・ ・A種 ・B種 ※18cm ・ 試験の箇所数:1ロットに対して( ・3本 ・5本 )とする。
・図示による( ) ・ ※図示による( )※図示による( )※図示による( )※図示による( )※図示による( )※図示による( ) ・合板( ※12mm ・ ) ・ ・1種 ・2種 ※重ね継手 重ね継手の長さ ・図示による( )6 捨コンクリート地業砂利厚さ適用箇所捨コンクリートの厚さ(4.6.3)(4.6.4) ・基礎梁下,土間コンクリート下,土に接するスラブ下※50mm ・ ※60mm ・ ・図示による( ) ・ (4.6.4)(6.14.1) 施工範囲 ・基礎梁下,土に接するスラブ下 ・図示による( ) ・ 設計基準強度 (4.6.4)(6.14.1)2 ※18N/mm ・ 床下防湿層 7スランプ材料(4.6.4)(6.14.1)(4.6.2) ※15cm又は18cm ・ ・ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上 ・ 施工範囲 (4.6.5) ・建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下鉄筋 1溶接金網 2 3鉄筋の種類・溶接金網・鉄筋格子・・種類の記号呼び径(mm) 備 考使用部位呼び径(mm)(5.2.1)(5.2.2)5鉄筋工事網目の形状,寸法,鉄線の径(mm)・ SD295A・ SD345※ D16以下鉄線の形状等鉄筋の継手及び定着 鉄筋の継手の方法等 (5.3.4)(5.5.2)(5.6.3)※ D19以上柱及び梁主筋耐力壁の鉄筋基礎,耐圧スラブ,土圧壁上記以外( )※ D19以上継手の方法 部 位(5.3.4) 継手位置 ・図示による( ) 基礎梁主筋の継手位置(5.3.4) 柱及び梁主筋の重ね継手の長さ耐力壁の重ね継手の長さ (5.3.4)(5.3.4) 鉄筋の定着長さ ・ ・図示による( ) ・図示による( ) ・標準仕様書 5.3.4(3)(ア)による種類の記号種 類・・・・重ね継手 ・ガス圧接・ガス圧接 ・機械式継手・重ね継手 ・ ・重ね継手 ・ ・標準仕様書表5.3.2による各部配筋 各部配筋 (5.3.7) 5 ※図示による適 用 箇 所適 用 箇 所 ※標準仕様書表5.3.4による適用箇所 ・標準仕様書 9.7.3(1)(ア)~(ウ)による ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ※21cm ・ ・普通ポルトランドセメント ・シリカセメント構造体強度補正値(S)(4.5.4)(表4.5.1)・溶接継手 ・重ね継手 ・図示による(構造関係共通図(配筋標準図)1.1, 2.1, 3.1, 3.4, 3.5,
4.2 ) ・図1.2 ・図1.3 ・図1.4 H12建告第1463号に適合する性能 ・ ・図示による( ) 鉄筋相互のあき (5.6.3)溶接完了後の継手部の試験 (5.6.3)(5.6.3) 不合格となった継手部への措置 ※Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート) ・Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート)(6.2.1) コンクリートの種別※普通コンクリート・24・・・・構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.3.2による ・セメント 種類 (6.3.1) 2 ・骨材 アルカリシリカ反応性による区分 (6.3.1) 3 ・図示による( ) 設計基準強度(N/mm )2スランプ(cm)適用箇所 ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量が3.0 kg/m 以下) フライアッシュセメントA種 352J/g以下,かつ28日目で402J/g以下のものとする ※普通ポルトランドセメント,高炉セメントA種,シリカセメントA種又は ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 適用箇所( ) 普通ポルトランドセメントの品質は,JIS R 5210に示された規定の他,水和熱が7日目で6コンクリート工事1 コンクリートの類別等 ・図示による( ) ・ ・・・・・15又は18 ・18 適用箇所( ※下記以外全て ・ ) 適用箇所( ・1FLより下部(立上り部含む) ・ )3ひび割れ誘発目地の位置,形状(6.2.5)(6.8.2)(表6.2.4)(6.2.5)(6.8.2)(表6.2.5)(6.10.1)(表6.10.1)(5.5.2) 機械式継手の種類 ・図示による( ) (5.5.2)鉄筋相互のあき施工完了後の継手部の試験(5.3.5)(5.5.2) ・図示による( ) (5.5.2) 不合格となった継手部への措置溶接継手 8H12建告第1463号に適合する性能(5.6.3)(5.6.3) ・A級 ・ ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ 適用箇所 ・図示による( ) ・ 溶接継手の工法 ・図示による( ) ・ (6.2.1~4) 処理方法(切断をともなう補強方法含む)・基礎のコンクリートと同調合のもの ・ 柱及び梁の主筋にD29以上の使用の有無 主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保する 耐久性上不利な部分(塩害等を受けるおそれのある部分等) ・ ・適用箇所( ) ・最小かぶり厚さに加える厚さ ( )mm・あり 使用箇所( )及び間隔(溶接金網含む)鉄筋のかぶり厚さ ・(5.3.5) 最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) 4 ・標準仕様書 表5.3.6による・混和材 混和材の種類(6.3.1) ※標準仕様書 6.3.1(4)(b)による ・ 混和材料 ・混和剤 混和剤の種類(6.3.1) 4 ※標準仕様書 6.3.1(4)(a)による ・ GG令和6年度都市構造再編集中支援事業掛川市南1丁目地内N.S工事名工事箇所図面の種類縮尺測量年月日 R ・ ・ 事務所名 掛川市図面番号 葉中 設計年月日 R6・05・ 6コンクリート工事 続き無筋コンクリート 13 フライアッシュセメントA種 ※普通ポルトランドセメント,高炉セメントA種,シリカセメントA種又はセメントの種類 ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種コンクリートの種類 ※普通コンクリート設計基準強度スランプ ※15cm又は18cm ・ 適用箇所 ・標準仕様書 6.14.1(4)(ア)~(カ)による ・図示による( ) ・ ※18(N/mm ) ・ ・図示による( )(6.15.1) 適用箇所 流動化コンクリート 1415 コンクリートの単位水量測定 実施要領種類 ねじの呼び(7.2.6)(7.2.6)ターンバックル ・図示による( ) ・ (7.7.8)8 建築用ターンバックルボルト 建築用ターンバックル胴デッキプレート適用箇所 材質・形状・寸法 備 考 との合成スラブとする構法・デッキプレートとコンクリート・デッキプレート単独の構法材質,形状及び寸法 9 (7.2.7)10 スタッド (7.2.8)呼び名・16・19・22呼び長さ(mm)種類等鉄骨部材への溶接方法形状及び寸法等 ・図示による( ) ・ (7.2.8) レール及びその付属品 11モルタルの種類 (7.2.9) ・無収縮モルタル柱底均しモルタル材料,調合等12 無収縮モルタルの材料,調合等製作精度 (7.3.3) 13 ※標準仕様書7.2.9(2)(ア)から(イ)による ・ ・標準仕様書7.2.9(1)によるモルタル鉄骨の製作精度は,JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]に加えて,次による 通しダイヤフラムの突合せ継手の食い違いの寸法 ※平12建告第1464号第二号イ(2)による ・ ・ ・ アンダーカットの寸法 ※平12建告第1464号第二号イ(3)による 食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法 ・「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による鉄骨の仮組 (7.3.10) 14 仮組を行う範囲 ・図示による( ) ・ 不要試験の要領 (7.6.3)開先の形状 (7.6.4) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2) ・(7.6.7)溶接接合1516 ・図示による( ) ・ 不要溶接技能者の技量付加試験溶接部の試験 17 ・図示による( ) ・ (7.6.7) 低応力高サイクル疲労を受ける部位(7.6.12) ・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 3.5.2 受入検査による ・抜き取り検査① ※抜き取り検査②平12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準]の付表3 「溶接」 に関する試験方法等完全溶込み部の超音波探傷試験 ・工場溶接の場合節検査水準 ※第6水準・全て AOQL(%) ※4.0 ・2.5 適用箇所 ・図示による( )・梁材が400N/mm2級鋼の接合部で見え隠れとなる部分は切除しなくてよい ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4) ・ エンドタブを切断する場合の仕上げは標準仕様書7.6.7(1)(カ)(b)による 溶接部の外観検査の抜取箇所は,超音波探傷試験の試験箇所と同一とする。
外観試験の 不合格箇所は,すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い,再試験する。
(2)単位水量の上限値は,標準仕様書6.3.2(イ)(c)による。
±15kg/m の範囲にある場合はそのまま施工する。
(3)単位水量の管理目標値は次の通りとして,施工する。
1)測定した単位水量が,計画調合書の設計値(以下,「設計値」という。
) 2)測定した単位水量が,設計値±15を超え±20kg/m の範囲にある場合は,水量変動の原 因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示し,その運搬車の生コンは打設する。
その後設計値±15kg/m 以内で安定するまで,運搬車の3台毎に1回,単位水量の測定を 行う。
3)設計値±20kg/m を超える場合は,生コンを打込まずに持ち帰らせ,水量変動の原因を 調査するとともに生コン製造者に改善を指示しなければならない。
その後の全運搬車の 4)3)の不合格生コンを確実に持ち帰ったことを確認する。
(4)単位水量管理についての記録を書面(計画調合書,製造管理記録,打込み時の外気温,コ ンクリート温度等)と写真により提出する。
(5)単位水量の測定方法は,高周波誘電加熱乾燥法(電子レンジ法),エアメータ法又は静電容 量測定法による。
また,試験機関は該当コンクリート製造所以外の機関とする。
1 鉄骨製作工場 鉄骨製作工場の加工能力鉄骨工事 ・適用しない2 施工管理技術者材質等 (7.2.1) 3 鋼材・適用する ・トルシア形高力ボルト(7.2.2) 4 高力ボルト(7.1.3)(7.1.3)(7.1.4)高力ボルトの種類 ・JIS形高力ボルト ・溶融亜鉛めっき高力ボルト(7.3.2)摩擦面の処理方法等(7.4.2) 溶融亜鉛めっき面以外 ※標準仕様書7.4.2(1)による ・ 溶融亜鉛めっき面 (7.12.5) ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔)種類の記号・JIS規格による ・ ・JIS規格による ・ ・JIS規格による ・ ・JIS規格による ・ ・JIS規格による ・ ・JIS規格による ・ 規格 適用箇所(主要な部分)ボルトの縁端距離,ボルト間隔,ゲージ等7スカラップの形状適用 ・構造用アンカーボルトアンカーボルト※標準仕様書表7.2.3による ・ ・建方用アンカーボルト 形状,寸法 形状,寸法 アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度溶接材料 (7.2.5) ・図示による( ) ・溶接材料(7.3.2) ・ボルトの縁端距離,ボルト間隔,ゲージ等 ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1縁端距離,ボルト間隔)6 7 ・図示による( ) ・ ・図示による( ) ・ (7.2.4)(7.10.3) 上記以外 ・ 上記以外 ・ ※伸縮調整目地(シーリング材を充填)目地幅(mm)( ・15 ・図示 ) ・工事現場溶接の場合 ※全数 ・ブラスト処理 ・りん酸塩処理 ・すべり試験 (7.4.2)(7.2.3) ボルト及びナットの材料(7.2.3)(7.2.3) ・図示による( ) ・ 普通ボルト 5 ※標準仕様書表7.2.3による ・ (7.3.2)ボルトの縁端距離,ボルト間隔,ゲージ等 ・図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-1縁端距離,ボルト間隔) 試験の方法等 ・図示による( ) ・ 標準仕様書に記載の摩擦面処理方法による場合は省略してよい ・標準仕様書7.2.3(4)による ・ ボルトの形状等(ねじの呼び) 種類 ・ ・ エンドタブを切断する箇所及び切断範囲軽量形鋼構造 21(8.2.2~5)長さ耐火性能・意匠(mm)表面加工 構法の種別・A種 ・B種 ・平・C種 ・D種 ・平 ・有(1)時間・E種 ・意匠 ・無有(0.5)時間有( )時間単位荷重(N/m ) 2・100・ ・100・ ・100・ ・100・厚さ(mm) (mm)幅 パネルの区分・間仕切壁用パネル・床用パネル(8.5.2~5)(表8.5.1)(表8.5.2)・F(フラットパネル)厚さ(mm)・50 ・60・50 ・60 ・ 60・50 ・60 ・ 60・50 ・60 ・D(デザインパネル)・F(フラットパネル)・D(デザインパネル)形状 工法の種別・A種・B種・B種・C種幅(mm)600600備考 平 F種 測定を行い設計値±20kg/m 以内であることを確認する。
更に,設計値±15kg/m 以内で 安定するまで,運搬車の3台毎に1回,単位水量の測定を行う。
23333 333(8.4.2~5)(表8.4.2~4)塗料の範囲 耐火被覆材の接着する面の塗装範囲 耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲 ・図示による() ・ ・図示による() ・標準仕様書7.8.2(1)による ・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の錆止め塗料の種別塗料の種別 ・鉄鋼面の錆止め塗料の種別 屋外 屋内 ・亜鉛めっき鋼面の錆止め塗料の種別・A種 ・ ・A種(工場2回) ・B種 ・A種 ・B種 ・耐火被覆が接着する面の塗料の種別 ・ ・A種 ・B種種類,材料,工法等 ・図示による( ) ・ 構造用アンカーボルトの形状及び寸法構造用アンカーフレームの形状及び寸法 ・図示による( ) ・ 建方用アンカーボルトのA種とする柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別ボルト接合方法 ・建方(及び付属鉄骨)用アンカーボルトの保持及び埋込み工法性能(耐火時間) 適用箇所(部位・部分)(7.8.2)(7.8.4)(18.3.2)(表18.3.1)(表18.3.1)(表18.3.2)(7.9.2~8)(7.10.3)(7.10.3)(7.11.2)(7.10.3)(表7.10.1)(7.10.3)(表7.10.2)・無 ・有・無 ・有・無 ・有有(1)時間 ・外壁用パネル・屋根用パネル・T(タイルベースパネル)・T(タイルベースパネル)種別 ・A種 ・B種厚さ ・ 50 mm種別 ※A種 ・ 図示による ・ ・座金 ・・RグレードGG ・図示による( ) ・ ・標準仕様書 7.2.5(1)(2)による 種類 ・ABR400 ・SNR400B工事特記仕様書(その3)掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事029 004令和6年度都市構造再編集中支援事業掛川市南1丁目地内N.S 005工事特記仕様書(その4)掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事029工事名工事箇所図面の種類縮尺測量年月日 R ・ ・ 事務所名 掛川市設計年月日 R6・05・ 図面番号 葉中 アスファルト防水 1 9 防水層の種別屋根保護防水種別 施工箇所(9.2.2~5)(表9.2.3~9)防水工事 ・A-1・A-2・A-3・B-1・B-2・B-3・AI-1・BI-1・BI-3・BI-2・AI-3・AI-2・乾式保護材・コンクリート押え・ 厚さ0.15mm以上※ポリエチレンフィルム※フラットヤーンクロス 70g/㎡程度・断熱材 絶縁用シート 立上り部の保護 ※標準仕様書表9.2.3から表9.2.8による ・ 部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※標準仕様書表9.2.5から表9.2.8による ・ 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ3ルーフィングシート防水合成高分子系 防水層の種別・S-F2・S-M3・S-M2絶縁用シー施工箇所トの材質 指定による・製造所の・種類・製造所の・ 指定による・製造所の・ 指定による・・製造所の・ ・ ・使用量・・製造所の・・・製造所の・ ・断熱材G仕上塗料高日射反射率防水の適用・SI-F2 指定による・製造所の・・製造所の・ ・ ・施工箇所保護層屋内防水層の種別モルタル塗り厚さ立上り部の保護 平場のモルタル塗り塗り厚さ・SI-M1※発泡ポリエチレンシート・・SI-M2工法・S-C1 ・ ・種別種別屋内の床を本磨きとする場合のワックスがけ・行わない備考施工石材等天然石品質 形状 施工箇所10備考テラゾブロック形状 施工箇所備考テラゾタイル施工箇所 寸法による区分 取り付用モルタル,既調合の目地モルタル,石裏面処理材,裏打ち処理材,金物の固定に使 用する充填材・1等品 近い矩形・寸法 厚さ 表面(mm) 仕上げ (mm)種石の 仕上 寸法 表面大きさ(mm) げ面 (mm) 仕上げ石材の種類・平もの ・片面 ※大理石 ※1.5~12・役もの ・両面 ・花こう岩 ・種石の種類表面 種石の 種石の仕上げ 種類 大きさ(mm)※大理石 ※1.5~12 ・300型・花こう岩 ・ ・400型粗面仕上げの場合ののみ込み部分の仕上げ ・図示 ・ ・行う(適用箇所 ・全て ・)(10.1.3)(10.1.5)外壁湿式工法下地ごしらえ ※流し筋工法 ・あと施工アンカー工法 ・あと施工アンカー・横筋流し工法ドレンパイプの材質 ・樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ ・ 受金物 材質 ※SUS304 ・ 石裏面処理 ・適用する ・適用しない裏打ち処理 ・適用する ・適用しない(10.2.2)(10.2.3)(10.3.2)(10.3.3)形状及び寸法 ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ=100mm ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ=150mm ・ アンカーの材質及び径 ※SS400 M12 ・ 目地 一般目地目地幅(mm) ※6以上 ・ シーリング材 ・適用する ・適用しない 伸縮調整目地 位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・図示 シーリング材の目地寸法 ※幅・深さとも10mm以上 ・図示 ※石材施工業者の指定する製品 ・ 1 23内壁空積工法 (10.2.2)(10.4.2)(10.4.3)受金物 材質 ※SUS304 ・ 形状及び寸法 ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ=100mm ・L-75×75×6(mm)の加工 長さ=150mm ・ 石裏面処理 ・適用する ・適用しない裏打ち処理 ・適用する ・適用しないアンカーの材質及び径 ※SS400 M12 ・ 乾式工法外壁の工法目地 一般目地目地幅(mm) ※6以上 ・ シーリング材 ・適用する ・適用しない 伸縮調整目地 位置 ※6mごと ・図示 シーリング材の目地寸法 ※幅・深さとも10mm以上(10.2.2)(10.5.2)(10.5.3)(表10.2.4)取付け方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式石裏面処理 ・適用する ・適用しない裏打ち処理 ・適用する ・適用しないだぼ用の穴の位置 ※標準仕様書10.5.2(2)(ア)による ・図示 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法 ・図示 ※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の( ・1 ・1.15 ・1.3 )倍の風圧 力に対応した工法) ・適用しない目地 目地幅(mm) ※8以上 ・ アンカーの材質及び径 ※ステンレス(SUS 304) M10 ・ シーリング材 ・適用する( ※標準仕様書9.7による ・図示 ) ・適用しない4 5(10.2.2)(10.7.1)(10.7.2)の石張りアーチ,上げ裏等 7 (9.4.2~4)(表9.4.1~3)・S-F1・S-M1・SI-F1(10.2.1~3)(表10.2.1)(表10.2.2) 屋上排水溝 ※図示 ・ 種別防水層の種別(9.3.2,3) (表9.3.1~3) 2シート防水施工箇所改質アスファルト断熱材・ ・ ・ ・ ・高日射反射率防水の適用種類 使用量仕上塗料防湿層屋内防水防水層の種別施工箇所 種別 施工箇所 種別 押え金物の材質及び形状寸法 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ 防水層の下地のモルタル塗り ・適用しない ※標準仕様書表6.2.4[打放し仕上げ種別]のB種 ・ 防水層の下地,立上りコンクリート打放し仕上げ ・E-1 ・E-2 ・適用する (施工範囲 ・図示 ・ ) 保護層 ・設ける( ※図示 ・) ・設けない・AS-T1・AS-T2・AS-T3・AS-T4・AS-J1・設ける
(改質アス ファルト製造所の 仕様による)・設けない・ASI-T1・ ・ASI-J1 改質アスファルトシートの種類及び厚さ 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による ・ ※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による ・ ※標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による ・ ・・ ・製造所の 指定による・製造所の・ 仕様による 屋根露出防水絶縁工法及び屋根露出防水絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ・ こて仕上げ ※水下 80mm 以上・ 平場の保護コンクリートの厚さ 床タイル張り ※水下 60mm 以上・ 防水層の種別種別 施工箇所屋根露出防水・ ・ ・ ・ ・・D-4・D-3・D-2・D-1断熱材仕上塗料種類 使用量高日射反射率防水の適用・ ・DI-2・DI-1 屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の,ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置・ ・ ※図示 ・ 断熱材の種類 ・ 押え金物 断熱材の種類 ・ 仕様による 仕様による 仕様による 仕様による 固定金具の材質及び形状を積層加工したもの 材質 ※防錆処理した鋼板,ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面及び両面に樹脂4 塗膜防水仕上塗料(9.5.3)(表9.5.1)(表9.5.2)使用量 種類・X-1・ ・ ・X-2・製造所の指定による※地下外壁防水 ・Y-1・ ※屋内防水 ・適用する ・Y-2・ ・適用しない ・種類( ) 設置数量( 個)ウレタンゴム系塗膜防水 X-1(絶縁工法)の脱気装置の種類及び設置数量種別 施工箇所 保護層高日射反射率防水の適用 ・・製造所の指定による・防水層の種別5 ケイ酸質系塗布膜防水 (9.6.1,3)(表9.6.1,2)ゴムアスファルト系塗膜防水 Y-1,Y-2 工程数及び各工程の使用量 ・ ・主材料の製造所の仕様による ・主材料の製造所の仕様による 接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 ・ルーフィングシートの製造所の仕様による ・種類() 設置数量(個) 防水下地・PCコンクリート部材下地の場合の処理 目地処理 ※図示 ・ 入隅部の増張り(S-F1,SI-F1の場合) ※図示 ・ 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法 ・適用しない ※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の( ・1 ・1.15 ・1.3 )倍の風圧力及び積雪荷重に対応した工法) ・ ・ 厚さ(mm) ※0.4以上 断熱材の種類 ・ 断熱工法の場合の防湿用フィルム ・設置する ・設置しない石材の割付け ※標準仕様書10.1.3(1)(ア),(イ)による ・図示・正方形にあと施工アンカーの材質及び寸法(材質: 寸法: )あと施工アンカーの材質及び寸法(材質: 寸法: )下地ごしらえ ※あと施工アンカー・横筋流し工法 ・あと施工アンカー工法あと施工アンカーの材質及び寸法(材質: 寸法: )取付け工法 ・外壁湿式工法 ・内壁空積工法 ・乾式工法笠木,甲板等の石張り吊金物及び化粧吊りボルト目地 一般目地目地幅(mm) ※6以上 ・ ・設ける 吊金物 ※ステンレス(SUS 304)径6mm長さ80mm(加工物) ・ 吊りボルト ※ステンレス(SUS 304)M10化粧ナット付き ・ ・設けない石裏面処理 ・適用する ・適用しない裏打ち処理 ・適用する ・適用しない 伸縮調整目地 位置 ※他の部位との取合い部 ・図示取付け工法 ・外壁湿式工法 ・乾式工法(10.2.2)(10.7.1)(10.7.3)8アンカーの材質及び径 ※ステンレス(SUS 304) M10 ・ 乾式工法の取付け方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式あと施工アンカーの材質及び寸法(材質: 寸法: ) 立上り部の保護 ・乾式保護材 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として,板状に押出成形しオートク レーブ養生したもの。
・保護れんが ※TIS R 1250(普通れんが及び化粧れんが) ・ ルーフィングシートの種類及び厚さ ※標準仕様書表9.4.1から表9.4.3による ・ 立上り面のシートの厚さ(S-M2及びSI-M2で接着工法の場合) ※1.5mm ・ ・2等品・外壁湿式工法又は内壁空積工法の取付け金物 ・標準仕様書10.2.2(1)による ・図示外壁湿式工法の取付け金物 ・標準仕様書10.2.2(1)による ・図示位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・図示モルタル塗りのコンクリート素地面の処理耐凍害性無 有色無 有備考役物標準 特注・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・よる区分吸水率にⅠ類 Ⅱ類 Ⅲ類うわぐすり施ゆう 無ゆう・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・再生材の適用・MCR工法・目荒し工法(高圧洗浄)・ 形状(mm)寸法 施工箇所 耐滑り性タイルの形状,寸法等(11.1.3)(表11.1.1) 内装タイル以外のユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り壁タイル張りの工法 ・改良圧着張り ・ユニットタイル 外装タイル ・密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り 内装タイル ・密着張り・改良積上げ張り(11.2.2)(11.2.3)(11.2.7)試験張り ・行う ・行わない見本焼き ・行う ・行わない標準的な曲がりの役物は一体成形とする モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして,セメント,細骨材, 混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地11 1セメントモルタルによるタイル張り2石裏面処理 ・適用する ・適用しないアンカーの材質及び径 ・ステンレス(SUS 304) M10 ・ 石裏の補強用モルタル ・適用する ・適用しない乾式工法の場合の取付け代 ※標準仕様書10.5.3(2)による ・ 乾式工法の取付け方式 ・スライド方式 ・ロッキング方式あと施工アンカーの材質及び寸法(材質: 寸法: )・既調合モルタルの使用タイル張り耐凍害性無 有色無 有備考役物標準 特注・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・よる区分吸水率にⅠ類 Ⅱ類 Ⅲ類うわぐすり施ゆう 無ゆう・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・再生材の適用接着剤のホルムアルデヒド放散量標準的な曲がりの役物は一体成形とする形状(mm)寸法 施工箇所 耐滑り性タイルの形状,寸法等有機系接着剤による試験張り ・行う ・行わない見本焼き ・行う ・行わない・MCR工法・目荒し工法(高圧洗浄)・ 目地のシーリング材 伸縮調整目地 ※変成シリコーン系シーリング材 ・ その他の目地 ※変成シリコーン系シーリング材 ・ ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系シーリング材 ・ 打継ぎ目地※ポリウレタン系シーリング材 ・ 下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の処理3 (11.3.2~4)(11.3.7) ※規制対象外(1-8 環境への配慮(2)による) ・ ・25mm・ (厚さ)(厚さ)・ ・50mm・25mm(厚さ)・25mm・(厚さ)・25mm・ (厚さ)・25mm・・床塗り ※7㎜以下・・ ・製造所の・ ・製造所の 仕様による 仕様による石工事タイル工事・製造所の指定による ・製造所の仕様による・下地モルタル塗り との取り合い部床及び階段の石張り (10.6.2)(10.6.3)床石張りの裏面処理 ・適用する ・適用しない階段張りの裏面処理 ・適用する ・適用しない シーリング材 ・適用する ・適用しない目地 一般目地 目地幅(mm) ・図示・ 伸縮調整目地 位置 ※床面積30㎡程度ごと,細長い通路の場合6m程度ごと及び他部材 ・図示6 ・種類() 設置数量(個) ・改質アルファルトシートの製造所の指定の種類及び設置数量施工箇所 種別 施工箇所 種別防水層の種別・C-UPシーリング下表以外は,標準仕様書表9.7.1による6ただし,外壁タイル接着剤張りの場合のシーリングは11章に,カーテンウォールの場合のシーリングは17章による施工箇所 シーリング材の種類(記号)※C-UI(9.7.2)(表9.7.1)下地処理(コンクリートの打継処理) ・標準仕様書9.6.4(2)(ア) ・ シーリング材の目地寸法 ※標準仕様書9.7.3(1)による ・ 防水層の下地(壁及び天井) ・コンクリート打放(B種) ・ 接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験GGGGGG G令和6年度都市構造再編集中支援事業掛川市南1丁目地内N.S 006工事特記仕様書(その5)掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事029工事名工事箇所図面の種類縮尺測量年月日 R ・ ・ 事務所名 掛川市図面番号 葉中 設計年月日 R6・05・ GGGGGGGGGGG表面仕上げ 12表面仕上げの適用箇所種別(12.1.4)製材・A種・C種・B種・H-A種・H-B種・H-C種造作用単板積層材(12.2.1)適用部位 保存処理性能区分適用部位 処理の方法・・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理 適用部位:( )・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理・薬剤の接着剤への混入による防腐・防蟻処理 適用部位:( )(12.4.1) 間仕切軸組に用いる木材(12.4.1) 床組に用いる木材 (土間スラブの土台,転ばし大引き及び転ばし根太は除く)10用いる木材窓,出入口,その他に (12.5.1)用いる木材11 絶甲板及び上がまちに (12.6.1)備考 屋根葺形式・心木なし瓦棒葺(mm)厚さ着量等の種類及び記号施工箇所板及びコイルの種類※JIS G 3322・・蟻掛葺・横葺・ ・立平葺・平葺塗膜の耐久性,めっき付長尺金属板葺4 1 28 9※HL程度種 類・No.2B 程度・鏡面仕上 程度施工箇所(手すり,タラップ,建具以外)14 防腐・防蟻処理 72 アルミニウム及びアルミニウム合金の表面処理・防腐・防蟻処理が不要な樹種による製材及び集成材・AB-1種・AB-2種・AC-1種・AC-2種・BA-1種・BA-2種・BB-1種・BB-2種・BC-1種・BC-2種・C種種 別 施工箇所(成型板,笠木,建具以外)表面処理方法 種 別溶融亜鉛めっき ・B種・C種・D種・E種・F種電気亜鉛めっき・A種施工箇所(手すり,タラップ以外)3 鉄鋼の亜鉛めっき・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合・天井のふところが1.5m以上3.0m以下の場合・天井のふところが3.0mを超える場合 工法・屋外の軒天井,ピロティ天井等・天井下地材における耐震性を考慮した補強軽量鉄骨壁下地 5 ・図示スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※標準仕様書表14.5.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類スタッド,ランナーの種類出入口及びこれに準ずる開口部の補強4 軽量鉄骨天井下地野縁等の種類1 ステンレスの表面仕上げ金属成形板張り 6 (14.6.3)(表14.2.1)7 アルミニウム製笠木 (14.7.2)(14.7.3)(表14.2.1)(表14.7.1)笠木の固定金具の工法等表面処理 種別()種 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法手すり及びタラップ 8※表面処理は標準仕様書表14.2.1 による13 1・K2 ・K3 ・K4・K2 ・K3 ・K4※標準仕様書12.3.1(イ)(b)①~④による ・ 色合い等 ・標準色 ・アンバー ・ブロンズ ・特注色( )(12.3.1)(12.3.2)・杉又は松 ・ ・杉又は松 ・ 吊元枠,水掛りの下枠及び敷居: ・ひのき ・ 上記以外 : ・松又は杉 ・ ・ひのき ・ (13.2.2)(13.2.3)(14.2.1)(14.2.2)(表14.2.1)(14.2.3)(表14.2.2)陽極酸化皮膜の着色方法 ※二次電解着色 ・三次電解着色 屋外 ※25型 ・19型 屋内 ※19型 ・25型 補強方法 ※図示 ・ 補強方法 ※図示 ・ 補強箇所 ※図示 ・ 補強方法 ※図示 ・ 補強箇所 ※図示 ・ 補強方法 ※図示 ・ (14.5.3)(表14.5.1) ※図示 ・ 取付け用下地 ・図示 ・標準仕様書14.4 による伸縮調整継手 ・設ける(施工箇所 ・図示 ・) ・設けない表面処理 ※図示 ・ 種別 ※図示 ・ 種類 ・250形 ・300形 ・350形 色合等 ・標準色( ・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー ) ・特注色 ※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の( ・1 ・1.15 ・1.3 )倍の 風圧力及び積雪荷重に対応した工法) ・適用しない(14.8.2)(14.8.3) の屋根用コイル ・ブラック系 ・ステンカラー ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外(1-8 環境への配慮(2)による) ・ 12 壁及び天井に用いる木材 (12.7.1) ・杉又は松 ・ 防虫処理の適用・有り・無し (等級:・1等 ・2等 ・3等)表面の化粧加工厚さ(mm)(加工: ・天然木化粧加工 ・塗装加工)施工箇所施工箇所 表面の化粧加工・無し ( )防虫処理の適用 含水率施工箇所厚さ(mm)(mm)寸法樹種 種別接着性能(使用環境)品名曲げ性能(強度等級)(12.2.1)・CLT
(直交集成板)・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材床張り用合板等 5 間伐材等の適用 ・する ・しない(施工箇所: )・適用しない・適用する 間伐材等の適用 ・する ・しない(施工箇所: ) 間伐材等の適用 ・する ・しない(施工箇所: )※14%以下・ ・適用しない・適用する※14%以下・ ・適用しない・適用する・有り(加工:・天然木化粧加工 ・塗装加工)ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外(1-8 環境への配慮(2)による) ・ 防虫処理の適用 板面の品質接着の程度表板の樹種名厚さ(mm)※1類・ ・2類※5.5施工箇所・「合板の日本農林規格」による普通合板・適用する・適用しない 針葉樹 ※C-D以上 ・ ・ ・防虫処理の適用 施工箇所 等級 板面の品質接着の 厚さ程度 (mm)単板の樹種名強度等級・適用する・適用しない ( )・適用する・適用しない ・※12※C-D以上・ ・1級※2級以上 ・特類※1類・適用する・適用しない ( )・適用する・※12 ・1級※2級以上 ・特類※1類 ・適用する施工箇所 接着の程度 単板の樹種名 厚さ(mm)施工箇所化粧板に使用する単板の樹種名厚さ(mm) 接着の程度施工箇所・1類 ・2類厚さ(mm)接着の程度の方法化粧加工厚さ(mm) 施工箇所・1級 ・2級 ・3級 ・4級・1級 ・2級 ・3級 ・4級等級厚さ(mm)※15・※P又はM・※13タイプ・表裏面の状態による区分曲げ強さによる区分 区分接着剤による区分難燃性による施工箇所施工箇所区分表裏面の状態による区分曲げ強さによる区分接着剤による区分難燃性による 厚さ(mm)接着剤接着剤に含まれる可塑剤は,難揮発性のものとする。
(9.7)(16.14.2~4)(表16.14.1)特性による種別特性による種別断熱性 日射取得性,日射遮蔽性・G ・ ・S ・ ・アルゴン ・ ・空気 ・ ・T1 ・T2 ・T3・T4 ・T5 ・T6・高性能熱線反射ガラス ※フロート倍強度ガラス ・熱線吸収倍強度ガラス 耐久性・A種 ・B種 A種 B種日射熱遮へい性・2種・3種品種(色調) 材料板ガラスの種類色調 種類※熱線反射ガラス (・) (・)・1種・倍強度ガラス・熱線反射ガラス映像調整 ・行わない ・行う 反射皮膜面 ※内面 ・外面・フロート板ガラス ・網入磨き板ガラス ・線入磨き板ガラス ・グレイジングチャンネル形・ガスケット・シーリング材・ ・シーリング材・ ・ ・シーリング材ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm)ガラスの留め材及び溝の大きさ建具の種類※建具の製造所の仕様による・ ※建具の製造所の仕様による・ ※建具の製造所の仕様による・鋼製及び鋼製軽量ステンレス製アルミニウム製表面形状外側※15以下・ 内側※6以上呼び寸法 厚さ色 調 目地幅(mm)平積み 曲面積み伸縮調整目地(mm)防火性能※無し・有り※6m以下ごとに10~25・図示・・正方形・長方形・125×125・320×320・250×125・320×160・200×200・160×160※8~15・15~25・・ ・・ ・ ・ ・・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・クリア 乳白ガラスブロック 寸法 ※径5.5mm ・ 化粧目地モルタルの色( )工法 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法曲面積みの曲率半径は,ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。
壁用金属枠及び補強材 ・設ける(形状 ※図示 ・ ) ・設けない ・適用しない 形状 ※はしご形状複筋及び単筋 ・ 力骨 材質 ※ステンレス鋼(SUS 304) ・ 金属製化粧カバー 材質 ・ステンレス製 ・アルミニウム製 寸法 ※図示 ・ 形状 ※図示 ・ ※ガラスブロック製造所の仕様による ・図示目地部の横力骨の納り ※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の( ・1 ・1.15 ・1.3 )倍の風 圧力に対応した工法)(16.14.5)・ ・性能による種別 色調乾燥気体の種類 80 95 80 95・ 95・125・ 95・125※熱線吸収フロート板ガラス・熱線吸収網入磨き板ガラスGGGGGG G G令和6年度都市構造再編集中支援事業N.S 008工事特記仕様書(その7)掛川市南1丁目地内掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事029工事名工事箇所図面の種類縮尺測量年月日 R ・ ・ 事務所名 掛川市図面番号 葉中 設計年月日 R6・05・ ・行わないG耐温度差性(℃)・1.0・断熱性 遮音性水平方向(kH)垂直方向(kV)・0.5・耐震性能水密性 気密性・30分・1時間耐火性能・80・70・6017支点間距離(h)性能耐風圧性能 建築基準法に基づき定まる風圧力に対応した工法主要部材の耐風圧性能(ガラスを除く) ・適用しない・たわみ量が±(1/150)×hかつ絶対量20mm以下であること変位後の状態鉄筋コンクリート造鉄骨鉄筋コンクリート造・±(1/200)×h以上・±(1/300)×h以上建築物の構造種別主成分による区分被着体の組合せ記号シーリング材の種類4mを超える鉄骨造・ ・層間変位量(h=支点間距離)層間変位追従性シーリング材 下表以外は標準仕様書表9.7.1による耐風圧性能・ ・耐火材料施工部位 種 別 規格帯断熱材 厚さ(mm)( )ガラスの取付け 構造ガスケット寸法(mm) ガラス板厚( ),支持枠の厚さ( ),ウェブの寸法( )性能の確認方法及び判定方法 ・適用しない ・行う ・行わない(資料による承諾)ウォールメタルカーテン 2 適用は以下によるほか,カーテンウォール図による ・アルミニウム材 ・鋼材 ・ステンレス鋼材 (アルミニウム材の場合)規格等 標準仕様書16.2.3による着色 ・標準色 ・特注色映像調整 ・行う ・行わない種別 ・ (標準仕様書表14.2.1)金属系材料の種類 ガラス溝の寸法,形状等 ※カーテンウォールの製造所の仕様 ・ 見え掛かり部の仕上げ ・ 製品の寸法許容差※標準仕様書表17.2.1による ・ 形状及び仕上げ取付け 垂直方向 ※±25mm ・ 躯体付け金物の取付け位置の寸法許容差 鉛直方向 ※±10mm ・ カーテンウォール部材の取付け位置の寸法許容差 目地の幅 ※±3mm ・ mm3 PCカーテンウォール 適用は以下によるほか,カーテンウォール図による コンクリート 種類() 気乾単位容積質量 ・ 3 33材料形状及び仕上げ 1 取付方法,性能等パイル形状 寸法(mm) 施工箇所※ループパイル・カットパイル※第一種・第二種・第一種・第二種・第一種・第二種※6.5・ ※500×500・ ※500×500・ ※500×500・カット,ループ併用合成樹脂塗床 7・厚膜型塗床材・厚膜型塗床材・薄膜型塗床材・樹脂モルタル工法・アクリル樹脂塗床材・ニードルパンチカーペット・タイルカーペット 厚さ(mm) () 備考 ( )・ ※6.5・ ※6.5・総厚さ(mm) 備考 種類 階段部分 ※模様流し ・市松敷き ・ タイルカーペットの敷き方 平場 ※市松敷き ・模様流し ・ (JIS K 5970)(防塵塗料塗り)※平滑仕上げ ・水性色 ・溶剤系 ・無溶剤系・平滑仕上げ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・防滑仕上げ 塗布量(kg/㎡) ・ 表面仕上げ ・平滑 ・防滑 溶剤 仕上げ色 ・標準色 ・ 工程※平滑仕上げ施工箇所 仕上げの種類・カット、ループ併用・カットパイルパイル形状 種 別 色柄等 織り方・アキスミンスターカーペット・ダブルフェースカーペット・ウィルトンカーペット ・適用する・柄物 (標準品)・無地 ・A種・B種・C種・織じゅうたん帯電性 備 考・ループパイルカーペット敷き 7・適用しない(19.3.3)(19.3.4)(表19.3.1)(表19.3.2)パイル長さ(mm) パイル形状・ループパイル・カットパイル・レベルループパイル※全面接着工法・グリッパー工法・適用する・カット,ループ併用・タフテッドカーペット 織じゅうたんの接合方法 ※ヒートボンド工法 ・ 工法 帯電性 備考・ ・ ・ ・・適用しない 下敷き材(グリッパー工法の場合) 種 類・硬質木毛セメント板 ・15 ・20 ・25 ・ ・中質木毛セメント板 MW ・15 ・20 ・25 ・ NW ・15 ・20 ・25 ・ ・硬質木片セメント板 HF ・12 ・15 ・18 ・21 ・ ・普通木片セメント板 ・30 ・ NF0.8FK1.0FKタイプ2(無石綿) ・6 ・8・ロックウール化粧吸音板 DR・ロックウール吸音ボード1号 RW-B ・25 ・ ・グラスウール吸音ボード32K GW-B ・25(ガラスクロス包) ・ ・せっこうボード GB-R ・12.5(不燃)・15(不燃)・ ・不燃積層せっこうボード GB-NC 9.5(不燃)化粧無(下地張り用) 化粧有(トラバーチン模様)・シージングせっこうボード GB-S 12.5(不燃)・強化せっこうボード GB-F ・12.5(不燃)・15(不燃)・せっこうラスボード GB-L 9.5・化粧せっこうボード(木目) GB-D 12.5(不燃) 幅440mm程度模様(・柾目 ・板目)専用下地材有りGB-D 9.5(準不燃)・普通合板 表面の材種HW・けい酸カルシウム板・普通木毛セメント板JIS記号・化粧せっこうボード(トラバーチン模様)厚さ(mm),規格等 その他ボード及び合板張りせっこうボード, (19.7.2)(19.7.3)(表19.7.1)・フラットタイプ(・9 (不燃)・12(不燃)・ )・凹凸タイプ(・12(不燃)・15(不燃)・ )生地,透明塗料塗り(※ラワン程度 ・)板面の品質( )厚さ(mm)( )接着の程度( )・天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度(・1類 ・2類 )厚さ(mm)( )・特殊加工化粧合板・防虫処理・防虫処理化粧加工の方法(・オーバーレイ ・プリント ・塗装)表面性能( )タイプ接着の程度(・1類 ・2類 )厚さ(mm)( )JIS K 6903 による厚さ(※1.2・ ) ・メラミン樹脂化粧板・ポリエステル樹脂化粧板・3 ・7 ・9 ・12 ・ ・ミディアムデンシティファイバーボード MDF・防虫処理・ハードボード(素地) HB・研磨板 (・スタンダード ・テンパード)・ハードボード(化粧) ・内装用 ・外装用・2.5 ・3.5 ・5 ・7・インシュレーションボード IB A級(・天井仕上 ・内装仕上 ・ )・9 ・12 ・15 ・18・無研磨板(・スタンダード ・テンパード)壁紙張りせっこうボードの目地工法 ・仕上げ表による ・適用しない合板類,MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量11せっこうボード等の下地 ※図示 ・ (17.1.3)(17.2.2)(17.3.2)取付方法 ・層間方式 ・柱,梁方式 ・方立方式 ・スパンドレル方式 ・ ※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の( ・1 ・1.15 ・1.3 )倍の風圧 力に対応した工法)4m以下 ・適用する
(施工箇所 ・図示 ・ )材質 ・クロロプレン系 ・EPDM系 ・シリコーン系形状 ・H型 ・Y型 ・C型 施工箇所 ・図示 ・ ・ファスナー部・取付けブラケット・パネル目地部・層間ふさぎ(17.2.2)(17.2.3)(17.2.5) 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm ・ ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ8mm ・ 帯電性 ・適用する ・適用しない種 類 工 法(19.4.2)遮音シール材 ・適用する( ・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド )合板類の張付け ※B種 ・A種 2 種類( ) 各階の基準墨から各部材までの距離 ※±3mm ・ mm・薄膜流しのべ工法・厚膜流しのべ工法・フローリング・フローリング ボード1等 ブロック1等8 フローリング張り単層フローリング・ ・ ・ ・・塗装品・無塗装品・塗装品・無塗装品・釘留め工法・接着工法 (根太張り)・釘留め工法 (直張り)・接着工法※なら・ ※なら・ ※なら・ ※なら・厚さ及び大きさ 樹種 仕上塗装の適用間伐材等※天然木化粧複合フローリング※なら・・C種・A種・B種 ・無塗装品・塗装品 ・ ・適用する・適用しない (根太張り)・釘留め工法 (直張り)・釘留め工法・接着工法間伐材等の適用仕上塗装 防湿処理 種別 樹種9 畳敷き種 類 工 法種 類 工 法※標準仕様書19.5.1による・ ※標準仕様書19.5.1による・ ※標準仕様書19.5.1による・ ※標準仕様書19.5.1による・ ※規制対象外(1-8 環境への配慮(2)による) ・ 合成樹脂塗床材のホルムアルデヒド放散量 接着工法の場合の緩衝材 ※合成樹脂発泡シート ・ 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ・KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)下地の種類 ・標準仕様書表12.6.1による床組 ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン )畳表及び畳床はホルムアルデヒド,アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか,発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合 ・図示厚さ,寸法,形状(mm) 性能 種類(18.4.1~13.2)(表18.4.1~13.1) - - - - - - - - - -※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種・A種 ・B種 ・C種 - - - 色柄( )※2.0 種類( )EP-Gの場合下記以外の場合EP-Gの場合下記以外の場合見切り,押え金物 ・適用する(材質,形状等 ※図示 ・ ) ・適用しない(19.4.2)(19.4.3)(表19.4.1~8) (弾性ウレタン樹脂系 塗床材) (エポキシ樹脂塗 床材)(19.5.2~6)(表19.5.1~5)現場塗装仕上 ・行う(施工箇所 ) ※ウレタン樹脂ワニス塗り ・オイルステインの上,ワックス塗り ・生地のままワックス塗り(19.5.2)(19.5.3)(表18.2.4)(表18.2.5)(表18.2.7)(18.2.2~7)(表18.2.1~7)※A種 ・B種 ・C種 ※A種 ・B種 ・A種 ・B種 ※B種 ・A種 ・C種 ※C種 ・A種 ・B種 目地の芯の通り ※+2mm ・ mm 補強鉄線 径(mm) ・3.2 ・4.0 ・5.0 ・6.0網目寸法 ・ ・セラミックタイル ・ ・表面仕上材 ・建具枠先付けの材料 ・ゴンドラ用ガイドレール ・石材( ・花こう岩 ・大理石 ・) ・普通コンクリートの場合 2.1t/m を超え2.5t/m 以下 単位水量の最大値 ※185kg/m ・ スランプ ※12cm ・ 品質 設計基準強度(Fc) ※30N/mm ・ ・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材カーテンウォール工事塗装工事 内装工事3 310GGGGGG G GGGGG GGGGGGGGG令和6年度都市構造再編集中支援事業掛川市南1丁目地内N.S 009掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事029工事名工事箇所図面の種類縮尺測量年月日 R ・ ・ 事務所名 掛川市図面番号 葉中 設計年月日 R6・05・ 種 類 ボード・ホワイト・黒板寸法(mm)・平面・曲面・曲面・平面 ・スクリーン付き引分け・ ・・※緑・黒※焼付け形 式・スクリーン付き引分け色1 フリーアクセスフロア備 考・ ・帯電防止床タイル・タイルカーペット・3,000N・5,000N ・0.6G施工箇所 構 法 寸法(mm) 高さ(mm) 耐震性能 所定荷重 表面仕上げ材・500×500・・置敷式・支柱調整式20 ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)による ・ ・ ・(20.2.2) (20.2.8)(20.2.9)(20.2.10)取付箇所 () ・衝突防止表示案内用図記号はJIS Z 8210による。
材 種・ステンレス製・アルミニウム製クリアランス・50 ・100・150 ・ ・有り( )・無し耐火性能 備 考材 種 備 考・塩化ビニル又はゴム製・硬質アルミニウム合金製 ・硬質アルミニウム合金・・受 け 枠・ステンレス鋼(SUS 304)・ステンレス鋼(SUS 304)製・流し台・コンロ台・つり戸棚・水切り・1200・1500・1800・600・1200・900・1200・900・600・550・600・650・550・600・650・450-・800・850・620・670・500・700-市販品トラップ付き天板ステンレス製天板ステンレス製市販品市販品市販品バックガード有りステンレス製・1段式 ・ 材 種W D H備 考・アルミニウム合金製・材 質 備 考・埋込み式・ロープ式 ・ベース式・バンド式・ハンドル式操作方法 固定方法・同一断面型・テーパー型形 式 高さ(m)・上下式鎖内蔵型材 種 柱径・肉厚(mm) 高さ(mm)・ステンレス製・ ・ ・ ・標準品 ・スプリング式・ ・形 式質量区分 備 考・間知石 -・A・B・ ・花こう岩・凝灰岩-種 類 材 種 材 種 ロック・コンクリート間知ブ・鋼製物品棚・鋼製書架種 類 規格等 耐荷量による種類JIS S 1039による ・1種 ・2種 ・3種・4種 ・5種 ・6種 ・ 形式・差込式 ・据置式 ・壁張り式施工箇所 ・図示・ 外部は防水型とする品質・性能 JIS A 4420によるフェンスの種類 ・ビニル被覆エキスパンドフェンス ・樹脂塗装メッシュフェンス ・鋼管フェンス ・アルミフェンスコンクリートの設計基準強度 ・図示配筋 ※配筋を定めた計算書を監督職員に提出する。
・図示取付け方法 ・ ※水セメント比55%以下,単位セメント量の最小値300kg/㎡を満足する調合強度枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・ 形状※図示 ・ 材種 ・ステンレス製(SUS 304) ・ 高さ ・図示 ・ 積み方 ※谷積み ・布積み目塗り ・図示 ・ 厚さ ・図示 ・ 伸縮目地 材種 ・図示 ・ 奥行き(mm) ・約450 ・約600材種 ・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石(20.4.2)(20.4.3)・回転降下式・垂直降下式 (巻取り型)・線入り磨き板ガラス※網入り磨き板ガラス・ ※6.8※不燃布(不燃認定品)鋼板製又はアルミ製アルミ製枠付き ※天井材張り ・ ・可動式(天井収納型) ※固定式(壁埋込み型)表面仕上げガイドレール・ ※500・ ・ ※500※500・800・800材 質 厚さ(mm) 高さ(mm) 備 考種 類 材 質 高さ(mm) 備 考・固定式・可動式 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込み型)黒板及び ホワイトボード鏡 表示8 9102021222324252627282930313233止水板エキスパンションジョイント金物くつふきマット流し台ユニット旗竿旗竿受金物フェンスート間知石及びコンクリート間知ブロック積み積み鋼製書架及び物品棚屋内掲示板洗面カウンター車止め支柱プレキャストコンクリ防煙垂れ壁屋外掲示板敷地境界石標収納家具353634 形状,寸法( ・30φ ・ ) 材質 ( ・ステンレス製 ・ )寸法(mm) ・図示 ・ 厚さ(mm) ※5 ・ 寸 法(mm)(20.3.3)(20.3.4)・1.0G ・配線用取り出しパネル フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ・20~30パーセント ・ 可動間仕切 2 ・図示材質構造形式スタッド パネル表面仕上材厚さ(mm)総厚さ(mm)・スタッド式・スタッド式(内蔵)(露出)・0・12・20・28・36パネル表面仕上げ・パネル式 ル式・スタッドパネ(dB/500Hz)遮音性能 防火性能移動間仕切 3・部分電動式・手動式・電動式・・ ・鋼板 ・36未満・36以上走行方向 操作方法圧縮装置の操作方法総厚さ(mm)表面仕上材(dB/500Hz)遮音性 移動式・平行方向・二方向 移動式・プッシュ式・ハンドル式・焼付塗装・壁紙張り・材質 パネル表面仕上げハンガーレールの取付け下地の補強パネルの材料のホルムアルデヒド放散量表面仕上材の品質,性能は,標準仕様書19章による。
配線取り出し開口 ・パネル1枚につき,40mm×80mm 程度の開口1箇所以上表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質,性能は標準仕様書19章によるパネル表面仕上げの壁紙張りの品質,性能 標準仕様書19章による遮音性は,JIS A 6512に準拠し,中心周波数500Hzの音についての透過損失とする構成材の材質 ・アルミニウム製 ・鋼製(仕上げ:) ・ スロープ及びボーダー ・製造所の仕様による ・図示空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・なし ・あり(形式,施工箇所:図示)構成基材の種類(20.2.3)・ ・鋼板 ・ ・0.6・0.8・不燃 ・メラミン樹脂 焼付又はアク・壁紙張り (20.2.4) ・図示パネル内に取付ける建具 ・あり( ※図示 ・) ・なし ※規制対象外(1-8 環境への配慮(2)による) ・ 寸法精度帯電防止性能 ・U値(クラス1) ・U値(クラス2)6 漏えい抵抗 ・R≧1×10 Ω ・ ・標準仕様書20.2.4(3)(ウ)によるトイレブース 4※幅木タイプ・ ・ポリエステル樹脂系化粧板・メラミン樹脂系化粧板・(20.2.5)・アルミニウム製・ステンレス製5 視覚障害者用床タイル施工箇所・塩化ビニル製・レジンコンクリート製・コンクリート製・レジンコンクリート製・コンクリート製・300×300 ・ ・300×300 ・ ・300×300 ・ ・300×300 ・ ・300×300 ・ ・7.0 ・ ・ ・ ・20.0・厚さ(mm) 寸法(mm)パネル材料のホルムアルデヒド放散量・せっ器質タイル(Ⅱ類)・磁器質タイル(Ⅰ類)・磁器質タイル(Ⅰ類)・せっ器質タイル(Ⅱ類)・表面材と同材・製造所の仕様(11.2.2)(19.2.2)ブロックパターンは JIS T 9251 による階段滑り止め端部フラットエンド 幅(mm)・約35・取付け工法※接着工法・埋込み工法6・あり・なし -7 手すり・クリヤラッカー・ ・ ・HL・EP-G・・35・45・表面仕上げ 取付箇所 ビニルタイヤ入り・ ※集成材・ステンレスパイプ・鋼製パイプ・ステンレス製(SUS 304)・ビニル製ハンドレール・SOPドアエッジ表面材の材質屋内屋外(20.2.6)・ビニル製・ステンレス製直径(mm)種 類脚 部形 状 材 質材 種材 種 備 考 ※規制対象外(1-8 環境への配慮(2)による) ・ ランナー ・ ・標準仕様書20.2.4(3)(カ)によるハンガーレール ・図示※ギヤ式・コード式・操作棒式※2本操作コード・1本操作コード式- -操作方法・80※25・(mm)・ ※鋼製・クロススラット・アルミスラットスラットの材質・ 金製※アルミニウム合スラット幅種 類遮光性能 材 種 操作方式・電動式・スプリング式・チェーン式・1級・2級・3級寸法(mm) 備 考・取付箇所・・図示・・図示・・ポリエステル・100・・手動・電動・手動・電動・縦型・横型誘導標識,非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・ 色,書体,印刷等の種別,取付け形状等は図示による。
その他の表示 ※図示キャスタブル耐火材 煙突用成形ライニング材の製造所の指定する製品とする 適用安全使用温度 ・400℃ ・650℃ ・ 煙突用成形ライニング材ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工アルミスラット 焼付け塗装仕上げ・シングル・ダブル形 式・片引き・引分け ・ひも引き・手引き・電動・フランスひだひだの種類 取付箇所・開閉操作 備 考(暗幕)・箱ひだ,つまひだ・プレーンひだ,片ひだきれ地の種別,品質,特殊加工等ては とする使用される繊維のうち,ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品につい巻取りパイプ,ウェイトバー,操作コード又は操作チェーンその他の材料※製造所の仕様による ・ 暗幕カーテンの両端,上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ 材料による区分 ※アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成形材・ステンレス製強さによる区分 ※10-90 ・ 仕上げ ※アルマイト ・ 形状 ※角形 ・ 材質 ・集成材(仕上げ: )・アルミニウム製 押出し型材(市販品)溝幅×深さ(mm) ・90×150 ※120×80 ・120×150 ・150×80 ・図示 種別(標準仕様書表14.2.1) ・BC-1種 ・BC-2種 色合い ・標準色() ・特注色()・・一般形・600×600・ ・密閉形外 枠 内 枠・額縁タイプ・目地タイプ・額縁タイプ・目地タイプ・450×450 ・アルミニウム製・鋼製・ステンレス製寸 法・一般形・結露防止形・600×600・ ・450×450・密閉形・アルミニウム製 ・鍵付き・鋼製(仕上げ: )・屋内外用・屋内用・屋内外用・屋内用形 式 材 種 寸 法備 考 形 式 材 種(20.2.14)(20.2.14)(20.2.13)(20.2.12)(20.2.11)・垂直方法・水平方向・耐火型・非耐火型 ・ ・完全(全貫通型) ・有り・無し備 考 防水性能 耐火性能 タイプ 方 向煙突ライニングブラインドロールスクリーンカーテンカーテンレールブラインドボックス及びカーテンボックス天井点検口床点検口耐震スリット111213141516171819形式目地材目 地 内 壁 外 壁目地寸法(mm)・シーリング材(見え掛かり部のみ)・シーリング材(内外とも)・シーリング材(見え掛り部のみ)・ ・ ・目地目地材の材質は標準仕様書表9.7.2による・幅20×深さ10 ・幅20×深さ10寸法・ 取付箇所・ ・図示・ ・図示 ※アルミニウム 合金製・ボックス・ レールの材種 ・標準仕様書20.2.4(3)(オ)による ・図示 ・ ・ ・ユニット及びその他の工事リル樹脂焼付け・400×400 ・ ・15.0照明器具 ※有り ・無し施錠※有り ・無し合板,集成材,MDF,パーティクルボード等のホルムアルデヒド放散量 ・花こう石類(文字記号等入り)種類 ※コンクリートブロック製(市販品)材質形状・寸法 ※図示 ・ (12.2.2)(19.7.2) ※規制対象外(1-8 環境への配慮(2)による) ・ 工事特記仕様書(その8) ※図示GGGGG令和6年度都市構造再編集中支援事業掛川市南1丁目地内N.S 010工事特記仕様書(その9)段差解消機設置工事掛川駅南北自由通路029工事名工事箇所図面の種類縮尺測量年月日 R ・ ・ 事務所名 掛川市図面番号 葉中 設計年月日 R6・05・ 1 植栽地の確認等 232 植栽基盤の整備植込み用土 3土壌改良材 45 6 7 89 吹付けは種10 地被類11芝等の枯保証屋上緑化 1221・遠心力鉄筋コンクリート管材 種・B形管・形 状 呼び径 備 考・図示 ・ ・図示 ・ 外圧管(1種)・RS-VU管の種類・図示 ・ ・VP ・硬質ポリ塩化ビニル管・VU・図示 ・ 1 路床 22・盛土 ・図示・種 別 材 料 厚 さ (mm)・A種 ・B種・C種・D種・建設汚泥から再生した処理土・凍上抑制層・フィルター層・切込み砂利 ・・図示・ ・図示・・再生クラッシャラン ・クラッシャラン・川砂,海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量10%以下)・川砂,海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下)樹木支柱幹巻き用材料芝ブロック系舗装 7※普通平板(N) ・透水平板(P) ・※300角・ ・60・モルタル※砂 寸法(mm) 厚さ(mm) 目地材 種 類路床の材料 ・コンクリート平板舗装1 屋外雨水排水排水管用材料(22.2.2)(22.2.3)(22.2.5) (21.2.1)(表21.2.1) (22.8.2)(22.8.3)排水桝の種類・図示 ・ 側塊の形状及び寸法 ・図示 ・ 基床の厚さ及び種類 ・図示 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 ※接着剤 ・ 砂地業に用いる材料(6.4.2(2))鋳鉄製ふた・・T- 2用・T- 6用・T-20用名 称 種 類 鍵左記以外の品質等は備 考 適用荷重鋳鉄製マンホールふた (公社)空気調和衛生工学会SHASE-S209による2・簡易密閉形(パッキン式)・密閉形(テーパ・パッキン式)・水封形・中ふた付き密閉形(テーパ・パッ砂利地業に用いる材料(6.4.2(1)) ・再生クラッシャラン・切込砂利 ・切込砕石 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂現場打ちの場合の鉄筋 種類の記号 ※SD295A ・ 凍上抑制層に用いる材料 ・ 砂の粒度試験 ・行う ・行わない凍上抑制層の厚さ・図示 ・ 現場打ちの場合のコンクリート材料 設計基準強度 ※18N/mm ・ 3・有り・無しグレーチングメインバーピッチ亜鉛めっき(付着量)上面形状※普通目・細目・平形・細目 ・( )・( )・平形- -- -・凹凸形・凹凸形・ ・ ・ ・適用荷重・ ・ ボルト固定 ボルト固定3・縁石・L形側溝・U形側溝・U形側溝ふた・・図示 ・ ・図示 ・ ・図示 ・ ・図示 ・ ・図示 ・ 種 類4・受枠付き,・受枠付き,街きょ,縁石,側溝形状,寸法街きょ,縁石,側溝・歩行用・T-14用・T-2用・T-6用・T-20用・歩行用・T-14用・T-2用・T-6用・T-20用・溝ふた(横断用)・桝ふた用・溝ふた(横断用)・溝ふた(側溝用)・桝ふた用・溝ふた(側溝用)・U字溝用・U字溝用・鋼製 製・ステンレス材 質 用 途 形 式地業の材料砂利地業に用いる材料・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂・現場打ちの場合のコンクリート材料 設計基準強度 ※18N/mm ・ 凍上抑制層に用いる材料 ・ ・再生クラッシャラン ・切込砂利 ・切込砕石凍上抑制層の厚さ ・図示 ・ 砂利地業の厚さ ※100(mm) ・図示 砂の粒度試験 ・行う ・行わない3埋戻し土 5 キン式)・・硬質ポリ塩化ビニル管継手 ・図示 ・ ・DV・図示 ・ ・VU継手※B種(標準仕様書表3.2.1) ・ 路床安定処理 ・適用する ・適用しない 添加材料 種類 ・普通ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ・特号 ・1号 ) ・消石灰( ・特号 ・1号 ) 添加量 kg(目標CBR ・ 以上 ・ )2 路盤試験路盤の厚さ ・図示 ・ 路床土の支持力比(CBR)試験 ・行う ・行わない 現場CBR試験 ・行う ・行わない 路床締固め度の試験(現場密度) ・行う ・行わない 砂の粒度試験 ・行う ・行わない ・粒度調整鉄鋼スラグ ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグ3 アスファルト舗装種 類 区 分 地 域コンクリート舗装コンクリート舗装舗装の種類 部 位4厚 さ
(mm)試験材料加熱アスファルト混合物の種類試験シールコートの施工コンクリート舗装の厚さ材料目地試験 路盤締固め度の試験 ※行う ・行わない アスファルト舗装の構成及び厚さ ※図示 ・ 骨材 ・道路用砕石 ・アスファルトコンクリート再生骨材(22.4.2)~(22.4.6)(表22.4.1)~(表22.4.4) (22.4.4)(表22.4.4)(22.3.2)(22.3.3)(22.3.5)(表22.3.1)・密粒度アスファルト混合物(13)・細粒度アスファルト混合物(13)・密粒度アスファルト混合物(13F)・一般地域・寒冷地域表層 アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない歩行者用通路車路及び駐車場 ・150 ・図示 ※70 ・図示 寒冷地の縁部立下り寸法等 ・図示 早強セメント ・使用する ・使用しない 注入目地材料 ※低弾性タイプ・高弾性タイプアスファルト ・再生アスファルト ( ・60~80 ・80~100 ) ・ストレートアスファルト 種類,間隔,構造 ※標準仕様書表22.5.3及び図22.5.1による ・図示 カラー舗装部 位 種類・工法・車道及び駐車場・歩行者用通路 ・ ・図示1程度以下3~5厚さ(mm)5基 層透水性 6ストレートアスファルト材 料 厚 さ (mm)・図示 ・ アスファルト舗装 ・ 材料配合試験 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・ 試験・無し・アスフアルト舗装・コンクリート舗装・アスファルト混合物・石油樹脂系混合物・ニート工法・塗布工法・加熱系・常温系 加熱系混合物に添加する材料 ・着色骨材( ) ・自然石() 結合材に石油樹脂を使用する場合の顔料添加量 ・ 抽出試験 ・行う ・行わない 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ・行わない 舗装の平たん性 ※著しい不陸がないもの ・ (22.7.2)(22.7.3)(22.5.6) 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 舗装の平たん性 ※通行の支障となる水たまりを生じない程度 ・ (22.5.2~4)(22.5.6)(表22.5.1~3) コンクリート ・標準仕様書表22.5.1による ・ (22.6.2~4)(表22.6.1)舗装厚さの許容差 ※標準仕様書(22.4.2(3))による ・ 加熱系 標準仕様書(22.4.6(3)) ・再生クラッシャラン ・再生粒度調整砕石・クラッシャラン鉄鋼スラグ路盤材料 ・クラッシャラン・粒度調整砕石表面加工 ・研ぎ出し ・洗い出し ・たたき出し透水平板は (透水性コンクリート)とする。
※普通ブロック(N)・透水性ブロック(P)厚さ(mm) 部 位 曲げ強度(N/mm2)※80 ・ ※60 ・ ※5.0 ・ ※3.0 ・ ・車路歩行者用通路・インターロッキングブロック舗装歩道部に使用するブロックは (再生材料を用いた舗装用ブロック)とする。
種 類 ・ 仕上がり面の平たん性 ※歩行に支障のないものとし,コンクリート平板間の段差3mm以内クッション材 ※砂 ・空練モルタル色彩,表面加工・標準品・クッション材 ※砂 ・空練モルタル目地材※砂 ・モルタル種 類 寸法(mm) 厚さ(mm) 施工方法・ ・・ ・80・ ・うろこ張り ・コンクリート舗装(※70 ・ )(※50 ・ )基層(mm)・舗石舗装・ ・小舗石(花崗岩)クッション材 ※砂 ・空練モルタル目地材※砂 ・モルタル・アスファルト混合物砂利敷き 8路面標示用塗料 9・1種・2種常温加熱溶融液状粉体状・ ・白・ ・1.0 ・150・100種 類 施 工 適 用 色 幅(mm) 塗布厚さ(mm)・3種1号JIS K 5665(路面標示用塗料)による 低揮発性有機溶剤型の路面標示用水性塗料種別 ・A種(施工範囲: ・図示 ・通路 ・) ・B種(施工範囲: ・図示 ・建物周囲他 ・)(22.9.2)(表22.9.1) ・行う( ・PK-1 ・PK-2 ) ・行わない ニート工法及び塗布工法の配合等 ・ 排水工事舗装工事植栽及び屋上緑化工事(21.2.1)(21.2.1)(21.3.1)(表21.3.1)(21.2.1)・適用する・適用しない・適用する・適用しない土壌改良材 有効土層の厚さ(cm)樹高12m以上(※100 ・120 ・150)樹高7m以上~12m未満(※80 ・100)樹高3m以上~7m未満(※60 ・80)樹高3m未満(※50 ・60)※B種・※20・・葉張り部分・植栽部分・図示・ ・植栽部分・図示・・C種・D種※A種・B種工 法 整備範囲※洋芝類(採取後2年以内)・※発芽率80%以上・種子の種類 発芽率 種子の量(g/㎡) 備 考・ ・ ・ ・ ・ ・樹 種 コンテナ径単位面積当たりのコンテナ数芽立数工法新植,移植樹木, ・設けない・バーク堆肥芝張りの工法・汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト)「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第1の基準に適合する原料を種類使用したもので,植害試験の調査の結果,害が認められないものとする移植樹木の枯損処置を行う期間植栽基盤及び材料 ・屋上緑化システム 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法新植樹木(芝張り,吹付けは種及び地被類を含む)の枯補償の期間(23.1.3)(23.2.3)(23.3.2)(23.3.2)土壌の水素イオン濃度指数(pH)試験 ・行う ・行わない電気伝導度(EC)の試験 ・行う ・行わない植 栽※芝,地被類・樹木(23.2.3) 施工箇所 ※植栽範囲 ・図示 施工箇所 ※植栽範囲 ・図示材料(23.4.2)(23.3.2)(23.3.3)樹種,寸法,株立数等 ※図示 ・ 支柱材※丸太(間伐材) ・真竹 ・ 形式 ・図示 ・ 防腐処理方法 ※加圧式防腐処理丸太材 ・ ※コウライシバ ・ノシバ 平地 ※目地張り ・べた張り 法面 ・目地張り ※べた張り(23.4.2)(23.4.2) ※引渡しの日から1年 ・無し ※引渡しの日から1年 ・無し(23.3.4)(23.3.6)(23.4.7)(23.5.2)(23.5.3) 土壌層の厚さ ・図示 ・ 排水層 ・軽量骨材(層の厚さ: ) ・板状成形品 植込み用土 ※改良土 ・人口軽量土 樹木の樹種並びに種類,寸法,株立数,寸法等 ※図示 ・ 見切り材,舗装材,水抜き管,マルチング材等 ※図示 ・ ・屋上緑化軽量システム 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 ・ 見切り材,舗装材,水抜き管,マルチング材等 ※図示 ・ (23.5.4) ・適用しない かん水装置 ・設置する(種類 ・ ・) 支柱・設置する(形式 ・図示・)植栽基盤の排水設備 ・設ける( ※図示 ・ ) 使用量 植栽基盤面積1㎡あたり( ・50L ・) 使用量 植栽基盤面積1㎡あたり( ・10L ・) ※適用する(建築基準法に基づき定まる風圧力の( ・1 ・1.15 ・1.3 )倍の)風 圧力及び積雪荷重に対応した工法)(23.2.2,4)(表23.2.2)・現場発生土の良質土 ・客土材料 ・幹巻き用テープ ・わら ・こもGGGGGGGGGGGG GGGGG GGGGG令和6年度都市構造再編集中支援事業掛川市南1丁目地内・ 配置図011 1:1,000工事概要・附近見取図掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事029工事名工事箇所図面の種類縮尺測量年月日 R ・ ・ 事務所名 掛川市図面番号 葉中 設計年月日 R6・05・ 工 事 概 要工事名称建設地所在地電話番号予定工期敷 地 概 要敷地面積用途地域防火地域日影規制道路斜線制限隣地斜線制限許容建蔽率許容容積率その他の地域地区静岡県掛川市南1丁目地内静岡県掛川市長谷一丁目1番地の1- (確認申請対象外)都市計画区域内 第2種住居地域準防火地域高さが10mを超える建築物、平均地盤面からの高さ4m 4時間( 水平距離≦10m) 、2. 5時間( 水平距離>10)適用距離 20m 勾配 1. 25立上り高さ 20m 勾配 1. 2560%200%無指定注 記0537-21-1153令和7年2月28日掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事掛川市役所 事業主体東京方東京方サンクン広場ポンプ室掛川駅前交番配置図 S=1: 1,000都市計画道路 駅前広場(北口)(法42条1項2号道路)JR東海掛 川 駅新大阪方神戸方東 海 道 新 幹 線待合室UPUP天竜浜名湖鉄道掛 川 駅東 海 道 本 線市道第一区画3-3号線(法42条1項1号道路)南口駅前広場UPUPUP男子便所身障者用便所女子便所銅像EVELV倉庫1通路JSK倉庫 共用スペース掛川駅JR電気室会議室事務室倉庫事管所事務室倉庫(A)女子便所倉庫(B) 厨房休憩室事務応接室通路(B)倉庫(C) 旧浄化槽A排水ピットA南北地下自由通路自由通路ポーチロッカー鉄道警察隊詰所電話自販機JR東海掛 川 駅ラチ内コンコース客溜りDNUPEV3連絡コンコース分電盤室貴賓室掛川駅ほのぼの通り線(法42条1項2号道路)都市計画道路8・7・2号男子便所附 近 見 取 図372543738掛川グランドホテル掛川ターミナル掛川郵便局NTT 中部電力掛川駅計画地スルガ銀行北口南口東海道本線聖マリア東海道新幹線至愛野駅保育園ほのぼのパス至菊川駅天竜浜名湖鉄道ホテルS=1: 5, 000DNラチ外コンコース 本工事施工箇所T-5BT-5A8.138.037.89AS6.55T-5H=8.065T-5DPL1U1507.90KBM1H=6.5116.736.75PL2AS6.776.62スロープほのぼのPASS量PL36.811’00ア023駅前引込支2右48.209.228.516.778.489.438.84T-5CH=9.606G9.56C1C4C59.759.749.56C29.468.648.419.719.55C39.53調査8.438.44調査調査8.408.398.428.589.45トラフ支柱9.26調査調査9.219.088.458.528.519.529.559.84U1809.91T-1BH=9.898T-1AH=9.8699.97電線asT-4H=10.096T-3CH=10.084トラフトラフトラフトラフT-3H=10.067T-3AH=9.9709.98T-1T-2AH=10.042H=10.035T-3B水道H=10.04910.07(KBM=10.000)時刻表KI-1as8.80室外機室外機8.538.63室外機排水ポンプ室タイルタイルT-2A1-2H=5.890T-2T-2A1地下通路H=5.898H=10.070T-2A1-1T-2CH=7.217H=8.815ベンチベンチT-2BH=10.050改札229K300令和6年度都市構造再編集中支援事業N.S 012仕上表掛川市南1丁目地内段差解消機設置工事掛川駅南北自由通路029工事名工事箇所図面の種類縮尺測量年月日 R ・ ・ 事務所名 掛川市設計年月日 R6・05・ 図面番号 葉中 内 部 仕 上 表 ( 新 設 )内 部 仕 上 表 ( 既 設 )※ シックハウス対策の措置(建基第28条の2)として、特記無き限り、国土交通省 告示 第1113・1114・1115号に係る壁紙・合板・ボード・塗料・断熱材及び接着剤などの建築材料は、JIS・JAS規格F☆☆☆☆認定品又は、告示対象外のものを使用の事。
※ 建築材料の品質(建基第37条)として、指定建築材料は、JIS・JAS適合品又は大臣認定品を使用の事。
※ クロルピリホス及びアスベスト含有材は使用しないこと。
備 考床 巾 木 壁 柱 型 天 井躯体より仕上迄 レベル床仕 上 塗装 塗装 高さ 下地 仕 上 下地 仕 上 塗装 下地 廻縁 仕 上 天井高さ梁 型下地 仕 上 塗装- S(既設) ±0 -+鋼板t=4.5既設階段の上に鉄骨階段設置 妻隠しプレート鋼板t=4.5 SOP塗 151~495 - - - - - -([上部]ホーロー鋼板t1.6既設仕上材切断石綿ケイ酸カルシウム板t=12裏打 アルミ焼付塗装※切断小口塞ぎ:L-15×15×1.5既設仕上材撤去→新設- - 共通エリア 室 名階段昇降機部分RC(既設)下地 仕 上(アルミパネルt=1.5 焼付塗装)地階1階共通自由通路 RC 磁器質タイル貼(50x200) +50 ±0 - - - - - - - - - - 2,350 RC S -自由通路 RC テラゾータイル400角貼 t=25 +50 ±0 - - - - - - - - - - 2,900 S 結晶化ガラス建材 t=15 乾式工法アルミスパンドレル t=1.2(w=100)LGSアクリル樹脂焼付塗装アルミ階段 RC +50 ±0 - - - - - - - - RC・S 結晶化ガラス建材 t=15 乾式工法アルミスパンドレル t=1.2(w=100)LGSアクリル樹脂焼付塗装アルミ石綿ケイ酸カルシウム板t=12裏打[下部]磁器質タイル貼(50×200)[上部]ホーロー鋼板t1.6ホーロー鋼板t=1.6石綿ケイ酸カルシウム板t=12裏打踏面:御影石t=30 JB蹴上:御影石t=25(本磨)踏面・蹴上端部:御影石t=25(本磨)RC・S 結晶化ガラス建材 t=15 乾式工法 ~2,9006,050SUS製1段手摺φ50車いす用リフト・レール・操作盤木製広告(1,200×4,000)SUS製2段手摺φ50EPOPSOPGPFEVEUEAEMPCL油性調合ペイント仕上塩化ゴム系塗料仕上アクリル樹脂系塗料仕上多彩模様塗料仕上クリヤラッカー仕上フタル酸樹脂系塗料仕上合成樹脂調合塗料仕上ポリウレタン樹脂系塗料仕上溶剤形塩化ビニル樹脂系塗料仕上合成樹脂エマルジョン塗料仕上フラットバー軽量鋼製下地材スチールステンレス鋼(304)特記なき限りSSUSLGSFBVPVUSGP遠心力鉄筋コンクリート管硬質塩化ビニル管(薄肉管)配管用炭素鋼鋼管(白管)硬質塩化ビニル管(一般管)HPUCOSOSVOSW複層塗材E複層塗材REA-BE油性ステイン仕上ポリウレタン樹脂系クリヤ仕上鉄筋コンクリート軽量気泡コンクリートコンクリートブロック油性ステインワックス仕上アクリル樹脂系焼付塗料仕上油性ステインワニス仕上合成樹脂エマルジョン系反応硬化型合成樹脂エマルジョン系RCCBALCアクリル樹脂系非水分散型塗材 NAD溶融亜鉛メッキ(最小板厚1.6ミリ以上)溶融亜鉛メッキ(最小板厚3.2ミリ以上)溶融亜鉛メッキ(最小板厚4.5ミリ以上)ヘアーライン仕上竪 樋RDDPHLHDZ55HDZ45HDZ35均しモルタル(セルフレベリング工法)乾式遮音二重床システム+合板t=12+5.5スチールパーティション(見込60・不燃対応)トイレブース(特殊フェノール樹脂板)(躯体面:コンクリート金コテ仕上)FFSLFSPTBルーフドレン壁際のみ補強支持脚使用のことノンアスベストビニルタイルホモジニアスビニルタイルカーテンレール+ビニールカーテンアルミ製暗幕ボックス+遮光カーテンアルミ製ブラインドボックス+ブラインドCRABBBVATVT繊維混入せっこうボードせっこうボードけい酸カルシウム板ロックウール化粧吸音板フォームポリスチレンボードフレキシブル板耐水せっこうボード化粧せっこうボードFGボードRBケイカル板FBFPB硬質せっこうボード強化せっこうボード不燃積層せっこうボードGB-RGB-SGB-DCB-R-HGB-FGB-NC1ジェットバーナー仕上げ JB ユニットバス UBユニットシャワールーム US不燃積層せっこうボード(化粧) GB-NC21. 軽量鉄骨天井下地は19型とし、野縁ピッチは、@303とする。
2. 天井下地用の防振ゴムはダブルとする。
不燃材料ケイ酸カルシウム板:t=8.0 NM-8578アルミスパンドレル:焼付塗装 NM-3448註 記点字プレート:SUSホーロー焼成印刷品新設 結晶化ガラス建材:t=15以上新設 磁器質タイル(200×50):既存類似品とする。
監督員の指示のもと撤去新設すること。
電気硝子建材株式会社 ネオパリエ(ホワイト)同等品以上 ※下地は腐食状況を確認の上、健全性が疑われる場合は、 : 既設部分を示す。
【凡例】防火材料・耐火構造認定番号特 記 事 項表 示 略 号ビニル床タイル貼t=3令和6年度都市構造再編集中支援事業掛川市南1丁目地内013平面詳細図1:50平面詳細図 S=1: 50掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事029工事名工事箇所図面の種類縮尺測量年月日 R ・ ・ 事務所名 掛川市図面番号 葉中 設計年月日 R6・05・ 1151,650 1,2001,7857,4705,685804,620350 65 5,8706,02625965 4506 5ASSラチ外コンコース旅客便所床: 既設のまま階段床 蹴上端部・踏面端部 御影石t=25(本磨)FL±0 CH=2, 900自由通路CH=2,900~6040階段-(@330×14枚) (踊場) (@330×5枚)1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 212,750 7002,324 6,600 950 1,0007,4701,7681,6549005172704,08715AA※昇降機設備図参照。
(手摺外面までの幅)(昇降機専有幅)(側溝)(階段有効幅 ※手摺100mm緩和)遮断棒ユニット(遮断棒2段式)遮断棒ユニット(遮断棒2段式)かご中心 かご中心330 330 330 330 330 860102,5109580 1,38421 20 19 18 17 16※鉄骨階段詳細図参照。
鉄骨階段範囲上部下り壁ライン制御盤かごレール令和6年度都市構造再編集中支援事業掛川駅南北地下自由通路車いす用階段昇降機設置工事掛川市南1丁目地内1:50A-A断面詳細図A-A断面詳細図 S=1: 50014 029工事名工事箇所図面の種類縮尺測量年月日 R ・ ・ 事務所名 掛川市設計年月日 R6・05・ 図面番号 葉中 4,6205,6857,4701,200 1,6501,7853,4652,475 9902,3502,900A2116151510B1FL(23. 740)1FL(27. 205)既設階段:踏面 御影石t=30 JB 蹴上 御影石t=25(本磨) 踏面・蹴上端部 御影石t=25(本磨)東海道下り1番線自由通路自由通路 階段上りホーム東海道新幹線(@165×6段) (@165×15段)(@330×5枚) (踊場) (@330×14枚)2,48055559319 141 1,800※昇降機設備図参照。
遮断棒ユニット(遮断棒2段式)遮断棒ユニット(遮断棒2段式)165165165165165165330 330 330 330 330 860330 2,510 10※鉄骨階段詳細図参照。
ケミカルアンカー 2-M12 ダブルナット締め 束柱×3ヶ所/列※地中梁の上部を避ける上部下り壁ライン車いす用リフト操作盤:撤去(スチール製 H1450×W150×D150)令和6年度都市構造再編集中支援事業掛川市南1丁目地内仮設計画図1:500段差解消機設置工事掛川駅南北自由通路029 015工事名工事箇所図面の種類縮尺測量年月日 R ・ ・ 事務所名 掛川市設計年月日 R6・05・ 図面番号 葉中 3,000 2,4005,4003新大阪方神戸方東京方東京方銅像男子便所女子便所ポーチ通路(B)EV駅務室客溜りELV券売機室ロッカー鉄道警察隊詰所電話自由通路静岡銀行ATM自販機ラチ外コンコース排水ピットAこれっしか処サンクン広場グランドキヨスクふじの坊 き膳魚民ビジターセンター掛川観光協会ラチ外コンコース掛川駅南北自由通路JR東海 掛川駅ラチ外便所掛川駅前交番ポンプ室倉庫旧浄化槽倉庫 厨房 休憩室事務応接室倉庫JR電気室事務室倉庫会議室南口駅前広場南口北口(ほのぼのPASS)掛川駅南北自由通路・ 停電時、資材搬入時、天井工事時等の仮設は適宜【 注記】決定し監督員の承認を得ること。
・ 仮囲いの範囲は監督員の承認のうえ決定すること。
・ 通路内の仮設照明は24時間設置すること。
: 仮設点字タイル設置、撤去 : 既設点字タイルカバー ゴムシート敷き : 既設床養生( 資材置場)コンパネ+白シート敷きゴムマット敷き+ゴムマット敷きプラシキ(高密度ポリエチレン製安全敷板) : 内部床、乗入部養生および段差擦り付け : 仮囲い (フラットパネルH=2. 0m)【 凡例】 : 既設床養生( 工事期間中常設)・ プラシキは伊藤忠TC建機株式会社 プラシキⅠ同等品とする。
既設床養生 85.2㎡コンパネ+白シート敷き(工事期間中常設)(工事期間中常設)ゴムマット敷き既設床養生 15.7㎡T-2BT-3T-3BT-3CT-4T-3AT-2A4T-5AT-5Bベンチタイルasスロープトラフトラフas水道asGasco9.538.138.039.499.518.809.98H=10.050H=10.067H=10.049H=10.084H=10.096H=9.970H=9.562ほのぼのPASS10.07トラフフラットパネルH=2000 延長=50.0m片開きドアW=915 1か所パネルゲートW=2500 1か所令和6年度都市構造再編集中支援事業掛川市南1丁目地内N.S構造関係共通事項(構造関係共通事項)段差解消機設置工事掛川駅南北自由通路029 016工事名工事箇所図面の種類縮尺測量年月日 R ・ ・ 事務所名 掛川市図面番号 葉中 設計年月日 R6・05・ 1.2 優先順位(1) 設計図書間で配筋方法に相違がある場合の優先順位は以下のとおりとする。
1.建築工事特記仕様書(構造関係)2.図面 2-1 下記2-2以外の図面(3) 構造関係共通図(配筋標準図,鉄骨標準図)以外については,図面及び監督職員の指示による。
2-2 構造関係共通図(配筋標準図,鉄骨標準図)3.国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(平成31年版)」表1 鉄筋の断面表示建 築D32 D29 D25 D16 D13 D10径区分D19 D22表2 各階伏図における記号(± )記 号 説明スラブの配筋種別スラブ厚さ階段の配筋種別土間コンクリートコンクリートブロック壁(CB壁)梁・スラブの上がり下がりの範囲 FLからの上がり下がりボーリング位置スラブ開口打増しの範囲試験杭の位置杭の位置記 号 説明S ※(1)設計図とは,建築構造図のうち特記仕様書,構造関係共通図以外の図面をいう。
(2)異形鉄筋の径(本文,図,表において「D,d」で示す)は,呼び名に用いた数値とする。
設計図中で使用する記号は,表1~表8,図1を標準とする。
1.3 用語の定義1.4 記号等表3 梁貫通孔記号建 築径区分50 75 100 125 150 175 200 225 250 275 300 325 350 375 400表4 スリーブ材質の凡例記号(建築用)管名SP(白管)鋼管GA VU硬質塩化ビニル管(薄肉管) つば付き鋼管(黒管)RS溶融亜鉛めっき鋼板建築用以外のスリーブ材質は各工事による。
表5 高力ボルト径の記号区分径M12 M20 M22 M24 M16表6 普通ボルト径の記号径区分M12 M16 M20 M22 M24普通ボルト記号B T L F PFL1 2全周溶接現場溶接L-P全周現場溶接60° 60° 60°(折線)図1 溶接記号の記載例断続溶接の間隔断続溶接の長さ溶接面溶接継手引出線基準線 基準線 引出線高力ボルト溶融亜鉛めっき高力ボルト(F8T相当)表7 溶接方法,溶接継手及び溶接面の分類記号※特記無き限り,完全溶込溶接の溶接方法・溶接面は適切な溶接方法等による。
(F10T,S10T)EKW○○EW○○ 耐力壁の種別ERW○○一般壁の種別 W○○KW○○表8 溶接の補助記号区分全 周 溶 接現 場 溶 接断面溶接の長さ及び間隔全 周 現 場 溶 接補助記号L-P1.総則構造関係共通事項SD295ASD295BSD345SD39018 20d 15d21 15d 15d15d 15d15d 15d18 20d 20d21 20d 20d20d 15d15d 15d21 20d 20d20d 20d20d 15dコンクリートの設計基準強度Fc(N/mm )鉄筋の種類24,2730,33,3624,2730,33,3624,2730,33,362片持スラブ形階段を受け,かつ耐 片持スラブ形階段を受け,かつ耐標準仕様書 5章 鉄筋工事 3節 加工及び組立よりの抜粋1.1 適用範囲(1) 構造関係共通図(配筋標準図)は,鉄筋コンクリート及び鉄骨鉄筋コンクリート造等における鉄筋の加工,組立等の一般 (ア)柱の四隅にある主筋の重ね継手及び最上階の柱頭 (イ)梁の出隅及び下端の両隅にある梁主筋の重ね継手 (基礎梁を除く。
) (ウ)煙突の鉄筋 (壁の一部となる場合を含む。
) (エ)杭基礎のベース筋柱壁壁壁 壁梁床版梁壁床版図3.3(5.3.2(2)の解説) 末端部にフックを必要とする出隅部の鉄筋(●印)180°135°90°d4d以上D6d以上8d以上dDdD折曲げ図折曲げ角度折曲げ内法直径(D)SD295A,SD295B,SD345 SD390D19~D38 D19~D383d以上 4d以上 5d以上D16以下4d以上Dd d4d以上D135°及び90°(幅止め筋) 2.90°未満の折曲げの内法直径は特記による。
とする。
表5.3.1 鉄筋の折曲げ形状及び寸法(注)1.片持スラブ先端,壁筋の自由端側の先端で90°フック又は135°フックを用いる場合には,余長を4d以上 なお,異形鉄筋の径 (この節の本文,図及び表において「d」で示す。
) は,呼び名に用いた数値とする。
(2)次の部分に使用する異形鉄筋の末端部にフックを付ける。
鉄筋の種類SD295ASD295BSD345SD390コンクリートの設計基準強度(フックなし) (フックあり)18 45d 35d21 40d 30d35d 25d35d 25d18 50d 35d21 45d 30d40d 30d35d 25d21 50d 35d45d 35d40d 30dFc(N/mm )24,2730,33,3624,2730,33,3624,2730,33,362表5.3.2 鉄筋の重ね継手の長さ(注)1. , :重ね継手の長さ及びフックありの重ね継手の長さ図5.3.1 フックありの重ね継手の長さ(3)鉄筋の折曲げ形状及び寸法は,表5.3.1による。
表5.3.5 投影定着長さ 2. :小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲げ定着の投影定着長さ(片持小梁及び片持スラブを除く。
)鉄筋鉄筋≧6d≧6d ≧6d≧6d1.5巻き以上の添巻きdd dd50d50d末端部 中間部(柱頭部又は柱脚部) (重ね継手)重ね継手 定着(スラブの場合) 定着(壁の場合)1節半以上,かつ,150mm以上1節半以上,かつ,150mm以上図5.3.4 溶接金網の継手及び定着図5.3.5 スパイラル筋の継手及び定着5.3.4 継手及び定着5.3.5 鉄筋のかぶり厚さ及び間隔構造部分の種別 最小かぶり厚さ耐力壁以外の壁土に接しない部分煙突等高熱を受ける部分土に接する部分屋内屋外仕上げあり仕上げなし仕上げあり仕上げなし仕上げあり仕上げなし20303030304040406060スラブ,柱,梁,耐力壁擁壁,耐圧スラブ柱,梁,スラブ,壁基礎,擁壁,耐圧スラブ表5.3.6 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さある部分等耐久性上不利な箇所には適用しない。
● ● (オ)帯筋,あばら筋及び幅止め筋(2)鉄筋の継手位置は,特記による。
(3)鉄筋の重ね継手は,次による。
なお,径が異なる鉄筋の重ね継手の長さは,細い鉄筋の径による。
(ア)柱及び梁の主筋並びに耐力壁の鉄筋の重ね継手の長さは,特記による。
特記がなければ,耐力壁の鉄筋の重ね継手の 長さは,40d (軽量コンクリートの場合は50d) 又は表5.3.2の重ね継手の長さのうちいずれか大きい値とする。
(イ)(ア)以外の鉄筋の重ね継手の長さは,表5.3.2による。
2. は,図5.3.1に示すようにフック部分 を含まない。
3.軽量コンクリートの場合は,表の値に5dを加えたものとする。
(注)1. :梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着長さ(基礎梁,片持梁及び片持スラブを含む。
)) 3.軽量コンクリートの場合は,表の値に5dを加えたものとする。
(6)溶接金網及びスパイラル筋の継手及び定着は,次による。
(ア)溶接金網の継手及び定着は,図5.3.4による。
なお, は表5.3.2に, 及び は表5.3.4による。
(イ)スパイラル筋の継手及び定着は,図5.3.5による。
(注)1.この表は,普通コンクリートに適用し,軽量コンクリートには適用しない。
また,塩害を受けるおそれの 2.「仕上げあり」とは,モルタル塗り等の仕上げのあるものとし,鉄筋の耐久性上有効でない仕上げ (仕上塗材,塗装等) のものを除く。
3. スラブ,梁,基礎及び擁壁で,直接土に接する部分のかぶり厚さには,捨コンクリートの厚さを含まない。
4.杭基礎の場合の基礎下端筋のかぶり厚さは,杭天端からとする。
(1)鉄筋の継手は,重ね継手,ガス圧接継手,機械式継手又は溶接継手とし,適用は特記による。
(1)鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さは,特記による。
特記がなければ,表5.3.6による。
ただし,柱及び梁の主筋にD29 以上を使用する場合は,主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保するように最小かぶり厚さを定める。
(2)柱,梁等の鉄筋の加工に用いるかぶり厚さは,最小かぶり厚さに10mmを加えた数値を標準とする。
(3)鉄筋組立後のかぶり厚さは,最小かぶり厚さ以上とする。
(ア)粗骨材の最大寸法の1.25倍 (イ)25mm図5.3.6 鉄筋相互のあき及び間隔間隔D あき(Dは,鉄筋の最大外径)● ●(5)鉄骨鉄筋コンクリート造の場合,(6)貫通孔に接する鉄筋のかぶり厚さは,(4)鉄筋相互のあきは図5.3.6により,次の値のうち最大のもの以上とする。
ただし,機械式継手及び溶接継手の場合は, 5節又は6節による。
5.3.2 加工(4)隣り合う継手の位置は,表5.3.3による。
ただし,スラブ筋でD16以下の場合及び壁筋の場合は除く。
なお,先組み工法等で,柱及び梁の主筋のうち,隣り合う継手を同一箇所に設ける場合は,特記による。
フックありの場合フックなしの場合aaaaba=0.5a≧400mmカップラーa≧0.5a=0.5 a≧0.5aa圧接継手・溶接継手鉄筋の種類SD295ASD295BSD345SD390コンクリートの設計基準強度Fc(N/mm )18 45d 35d21 40d 30d35d 25d35d 25d18 50d 35d21 45d 30d40d 30d35d 25d21 50d 35d45d 35d40d 30d40d35d30d30d40d35d35d30d40d40d35d30d25d20d20d30d25d25d20d30d30d25d直線定着の長さ フックあり定着の長さ重ね継手 機械式継手圧接継手溶接継手a≧400mm,かつ,a≧(b+40)mm24,2730,33,3624,2730,33,3624,2730,33,362表5.3.3 隣り合う継手の位置表5.3.4 鉄筋の定着の長さ(注)1. , :2.から4.まで以外の直線定着の長さ及びフックありの定着の長さ 2. , :割裂破壊のおそれのない箇所への直線定着の長さ及びフックありの定着の長さ 4. :小梁の下端筋のフックありの定着の長さ定着起点 定着起点直線定着の長さ フックあり定着の長さ小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲げ定着の投影定着長さ 梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着長さ余長余長全長全長図5.3.2 直線定着の長さ及びフックありの定着の長さ (b)余長は8d以上とする。
図5.3.3 折曲げ定着の方法(5)鉄筋の定着は,次による。
3. :小梁及びスラブの下端筋の直線定着の長さ。
ただし,基礎耐圧スラブ及びこれを受ける小梁は除く。
5.フックありの定着の場合は,図5.3.2に示すようにフック部分 を含まない。
また,中間部での折曲げは行わない。
6.軽量コンクリートの場合は,表の値に5dを加えたものとする。
(ア)鉄筋の定着の長さは,特記による。
特記がなければ,表5.3.4による。
(イ)仕口内に縦に折り曲げて定着する鉄筋の定着長さLが,表5.3.4のフックありの定着の長さを確保できない場合の折曲 げ定着の方法は,特記による。
特記がなければ,図5.3.3により,次の(a)から(c)までを全て満足するものとする。
(a)全長は,表5.3.4の直線定着の長さ以上とする。
(c)仕口面から鉄筋外面までの投影定着長さLa及びLbは,表5.3.5に示す長さとする。
ただし,梁主筋の柱内定着においては,柱せいの3/4倍以上とする。
鉄筋の種類呼び名D0 的な標準図を表わす。
(2) 構造関係共通図(鉄骨標準図)は,鉄骨造及び鉄骨鉄筋コンクリート造における鉄骨の加工,組立の一般的な標準図を表 わす。
(3)長さ,厚さ等の単位は,特記がなければ㎜とする。
力壁の種別土圧を受け,かつ耐力壁の種別力壁の種別突合わせ継手T型継手かど継手完全溶込み溶接溶 接 継 手部分溶込み溶接隅肉溶接両面溶接片面溶接溶 接 面重ねアーク溶接(フレア溶接) , 又は , 又は 小梁 スラブ 小梁 スラブ20d10d - (ただし,柱せいの3/4倍以上)DLL (ウ)隣り合う鉄筋の径 標準仕様書(5.3.2(3)によるd)の平均の1.5倍10d150mm以上かつ(片持スラブの場合は25d)(片持小梁の場合は25d)主筋と平行する鉄骨とのあきは,(4)による。
最小かぶり厚さ以上とする。
b LLab LL11h LL1 1h LL11h L1h L3 L L1L1 L2L1 L2 3 LL1L1 L1L11h L3h LL23 L2h L1h L2h L3h L1h L 2h L L2b LLa3h L 3 LL1L23 LL1La1h L1h L1h L 1h LL11h L 1h LL1 L1令和6年度都市構造再編集中支援事業掛川市南1丁目地内N.S(鉄骨標準図その1)構造関係共通事項掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事029 017工事名工事箇所図面の種類縮尺測量年月日 R ・ ・ 事務所名 掛川市図面番号 葉中 設計年月日 R6・05・ D Drg 3-13-23-S2-S2g 3t t35°S2635°67 735° 45° 35°60°760°760°D1D2D1D2S266S35° 45° 35°60°2S S2S SS2S S SS SS2 22t t t t t tt t45°tD2S 2D1S45°tS D S45°Stttθ0~3~ 1.5t 2.0t 1.5t~2.0t0~350°~60°1.5t~2.0t0~350°~60°1.5t~2.0td dd/2 d/2dd dS t Sd/2 d/2d/2 d/2d/2 d/2d/2 d/2≧60°2t≧60°t7S35°45°S0≧75°45°0S S60°2t77 760°D260°60°35° 45° 35°750°35° 45°6D1D1D22 2 22 22S S S S66t t t tt t t tt tt t35°p p egPtAB BB6G660°30°6645°2735°7D2260°6D260°30° 35°60°D1 D1t2222t t t t t t t t tt t45°St t(t-2)(t-2)60° 60°tStSSSSS SS t10mm以上SS SSSrSrScSctttSr 1 Sr 1 2 Sr 2 Sr121/2.5以下t tSttS S10接線BC A主管支管裏当て金エンドタブFB(t×25mm) FB(t×38mm)F F 1 1SST型継手の開先標準H1(片面溶接) 2(両面溶接)22<t≦406<t≦19 12<t≦22t≦12 t≦619<t≦40(単位:mm)1(片面溶接) 2(両面溶接)2213 D 10t 1212 1119 16 36 2814 132515 1532164015 7 t 5 4 6 11 9 8 10 13 12 14 25 19 16 22 28 32 36 405 S 4 3 5 8 7 6 8 10 9 10 11 11 12 13 15 17 19 21 24(単位:mm)(単位:mm)1(片面溶接) 2(両面溶接)16≦t≦40 12≦t≦40 適用管厚 3.2mm≦t≦12mm主管の管軸と支管の管軸とは一致させること。
D-D断面図A部断面 B部断面 C部断面 自動機械により開先加工を行う場合はその限りではない。
t<3のときS=3t≧3のときS=t1(丸鋼等片面溶接) 3(軽量形鋼V形溶接) 2(丸鋼等両面溶接) 4(軽量形鋼レ形溶接)(単位:mm)t<3のときS=3t≧3のときS=t(単位:mm) 交角 30゜≦θ≦150゜1(片面溶接)6<t≦402(両面溶接)6<t≦19 19<t≦40(単位:mm)(単位:mm)Ht≦6 t≦121(片面溶接) 2(両面溶接) 2(両面溶接) 1(片面溶接)6<t≦19 12<t≦1919<t≦40 19<t≦40部材が直交しない場合の開先標準かど継手の開先標準A(サブマージアーク自動溶接)A(サブマージアーク自動溶接)H(被覆アーク溶接,ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接)H(被覆アーク溶接,ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接)H(被覆アーク溶接,ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接)縁端距離eねじの呼びボルト間隔pM1240 60M16M20M22M24 45 70ゲージM24表1.1 縁端距離及びボルト間隔 (単位:mm)表1.2 千鳥打ちのゲージ及びボルト間隔 (単位:mm)354045505560千鳥打ちのボルト間隔 Ptねじの呼びM12,M16,M20,M225045403525-656055504540表1.3 形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径 (単位:mm)455060252835354040121616202022g65707580901004550555050552224242424241251306060242415017520040557090351001251501752002503003504005675901051201501501401401616222224242424242020222224241235404045505530657075809010050407090A又はB最大軸径B最大軸径B最大軸径※1 千鳥打ちとした場合突合せ継手の開先標準(単位:mm)H1(片面溶接) 2(両面溶接) 2(両面溶接) 1(片面溶接)t≦6 t≦126<t≦19 12<t≦22G=t19<t≦40 22<t≦40A(サブマージアーク自動溶接) 千鳥打ちのゲージ及びボルト間隔は,表1.2による。
形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径は,表1.3による。
縁端距離及びボルト間隔は,表1.1による。
※1構造関係共通事項(鉄骨標準図)D1=2(t-2)/3D2=(t-2)/3D1=(t-6)/2D2=(t-6)/21/4t≦S≦101/4t≦S≦101/4t≦S≦10S=t1/4t≦S≦10 1/4t≦S≦101/4t≦S≦10 1/4t≦S≦10 1/4t≦S≦10D1=2(t-2)/3D2=(t-2)/3D1=(t-6)/2D2=(t-6)/21/4t≦S≦10 1/4t≦S≦10 1/4t≦S≦101/4t≦S≦10 1/4t≦S≦101/4t≦S≦10 1/4t≦S≦101/4t≦S≦101/4t≦S≦10D1=(t-2)/2D2=(t-2)/2D1=(t-6)/2D2=(t-6)/2D1=2(t-2)/3D2=(t-2)/31.1 縁端距離及びボルト間隔等1.2 溶接継手の種類別開先標準1/4t≦S≦101/4t≦S≦101.3 鋼管分岐継手詳細1.4 鉄骨溶接施工(1)縁端距離及びボルト間隔(2)千鳥打ちのゲージ及びボルト間隔(3)形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径及びセルフシールドアーク溶接被覆アーク溶接,ガスシールドアーク溶接 ( )及びセルフシールドアーク溶接被覆アーク溶接,ガスシールドアーク溶接 ( )( ) 及びセルフシールドアーク溶接被覆アーク溶接,ガスシールドアーク溶接隅肉溶接のサイズ隅肉溶接の開先標準2(両面溶接) 1(片面溶接)t≦16 t≦16 16<t≦40(単位:mm)H(被覆アーク溶接,ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接)(2)エンドタブ70以上35以上38以上自 動 溶 接半自動溶接手 溶 接溶接方法(単位:mm)裏当て金の溶接12以上9以上6以上t(単位:mm)半自動溶接自 動 溶 接手 溶 接溶接方法9 5 S(単位:mm)t>9t≦9裏当て金の厚さ溶接のサイズスニップカット 改良型スカラップ 従来型スカラップtSc12146 910 12 1516以上裏当て金の厚さエンドタブの長さ1 2スカラップ半径Srは35mmとする。
ただし,既製形鋼のスニップカットについては,Sc=r+2により求めるものとする。
スニップカットの寸法 (単位:mm)(3)裏当て金 (4)スカラップ (ア)スカラップ半径 Sr は35mmとする。
Sr は10mmとする。
(イ)スカラップ円弧の曲線は,フランジに滑らかに接するように加工し,複合円は滑らかに仕上げる。
(5)スニップカット (ア)スニップカット部は溶接により埋めるものとする。
(6)溶接部分の段差(ア)裏当て金の組立溶接は,接合部に影響を与えないように,エンドタブの位置又は梁フランジ幅の1/4の位置に行い, による。
図示がなければ,ボルト軸径の2.5倍以上とする。
ただし,引張材の接合部分において,せん断力を受けるボルトが応力方向に3本以上並ばない場合の縁端距離は,図示 また,アンカーボルトの縁端距離は図示による。
部分溶込み溶接の開先標準重ねアーク溶接(フレア溶接)の開先標準(1)エンドタブ・裏当て金の鋼材の種別及び引張強さによる区分は,母材と同等とする。
エンドタブの形状は母材と同厚,同開先のものとする。
梁フランジ両端から10mm以内の位置には行ってはならない。
(イ)完全溶込み溶接の片面溶接に用いる裏当て金は原則としてフランジの内側に設置する。
S (ア)完全溶込み溶接を行う部分の板厚の差による段違いが10mmを超える場合又は低応力高サイクル疲労を受ける場合。
g 2 g 2 g 1g 1 g 2 g 1g 1 g 1 g 2 g 2 令和6年度都市構造再編集中支援事業掛川市南1丁目地内N.S構造関係共通事項(鉄骨標準図その2)掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事029 018工事名工事箇所図面の種類縮尺測量年月日 R ・ ・ 事務所名 掛川市図面番号 葉中 設計年月日 R6・05・ 21100以上φH D100以上φH50505020tfLCtw p t0~5 0~5e100以下Bφf f t t60° 60°500~5 0~5LCL Lb LaF FFF(自然開先)FFTFF112 11222鋼材の種類(℃) (kJ/cm)入熱 パス間温度溶接材料 規格JIS Z 3313JIS Z 3214JIS Z 3211 350以下450以下450以下350以下350以下40以下40以下40以下30以下30以下JIS Z 3312T490Tx-yCA-UT490Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-UYGW-11,15YGW-18,19 (7)鋼材と溶接材料の組合せと溶接条件1.6 梁貫通孔補強(1)鉄骨造及び鉄骨鉄筋コンクリート造の鉄骨梁ウェブ部材に貫通孔を設ける場合は,次による。
(ア)貫通孔の内径寸法は,鉄骨せいの1/2以下かつ鉄筋コンクリートの梁せいの1/3以下とする。
(イ)貫通孔間隔は,両側の貫通孔径の平均値の,鉄骨造で2倍以上,鉄骨鉄筋コンクリート造で3倍以上確保する。
梁貫通孔の位置の限度 (単位:mm)H:鉄骨せいD:梁せいφ:貫通孔内径寸法 (φ≦H/2,かつ,φ≦D/3)(2)貫通孔の補強方法は,構造図による。
(ア)補強プレートが16mm以上となる場合は,必要な長さの1/2以上の補強プレートをウェブ両面から溶接する。
(イ)補強プレートは丸型としても良い。
上下フランジとのあき50mmについては施工性を考慮して小さくすることもできる。
補強プレート法及び補強トラス法の溶接等は,以下による。
補強プレート法補強プレート補強トラス法 スリーブの取付けは,全周隅肉溶接とする。
は3φ又は のうち小さい方とする。
(e≧Hとする)e:材端と補強プレートの間隔補強トラス引張強さ570MPa以上のものを除く引張強さ570MPa以上のものを除くJIS Z 3312JIS Z 3313JIS Z 3214350以下350以下250以下350以下250以下40以下30以下30以下40以下40以下JIS Z 3211T490Tx-yCA-UT490Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-UYGW-11,15YGW-18,19引張強さ570MPa以上のものを除くJIS Z 3312JIS Z 3312JIS Z 3312JIS Z 3313JIS Z 3313250以下350以下250以下250以下250以下350以下30以下30以下30以下40以下40以下JIS Z 331330以下T550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-UT490Tx-yCA-UT490Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-UYGW-18,19YGW-11,15YGW-18,19YGW-18,191.5 重ねアーク溶接(フレア溶接)を行う場合の溶接長さ鉄筋又は軽量形鋼に重ねアーク溶接(フレア溶接)を行う場合の溶接長さ(L)は,ビートの始点(La)及びクレーター(Lb)を除いた長さとする。
La及びLbは1d(軽量形鋼については1S)以上 d:異形鉄筋の呼び名に用いた数値 S:溶接のサイズL:片面フレア溶接の場合 10d 両面フレア溶接の場合 5d520N級炭素鋼490N級炭素鋼(STKR及び400N級炭素鋼(STKR,BCR及び BCPに限る。
)G49A0U-CCJG49A0U-NCC,NCCT等G49A0U-CCJG49A0U-NCC,NCCT等JIS Z 3315JIS Z 3315400N級炭素鋼(STKR,BCR及び BCPを除く。
)490N級炭素鋼(STKR及びBCPを除く。
)40以下 350以下40以下 350以下1 21.7 その他(1)広幅平鋼の取扱い BH材のフランジ及びフランジに使用する外側スプライスプレートは,PL表記であっても FB又はPLとする。
(2)フィラープレートの材質 フィラープレートを使用する場合,材質はSS400とする。
(3)もや,胴縁類の取付け用ボルト もや,胴縁類の取付け用ボルトを普通ボルト結合とする場合は,二重ナットとする。
BCPに限る。
)引張強さ570MPa以上のものを除く令和6年度都市構造再編集中支援事業掛川市南1丁目地内1:50鉄骨階段設置位置平面・ 断面詳細図掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事029 019工事名工事箇所図面の種類縮尺測量年月日 R ・ ・ 事務所名 掛川市図面番号 葉中 設計年月日 R6・05・ 6,6003,900 7001302,7858,6008,4705,685202,4753,4659902,3502,700200450500211,650 1,2001101,000 3,9004,620 1,200 1,650 1,0005,685 2,785 13020 8,4708,6002,4765A15 16 17 18 19 20 2115101FL(27.205)B1FL(23.740)自由通路鉄骨階段設置位置平面詳細図 S=1:50鉄骨階段設置位置断面詳細図(A-A) S=1:50鉄骨階段範囲16 17 18 19 20 15 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14鉄骨階段束柱据付ケミカルアンカー 2-M12ダブルナット締め ×束柱 9ヶ所 ダブルナット締め ×束柱 3ヶ所鉄骨階段束柱据付ケミカルアンカー 4-M12ケミカルアンカー 2-M12 鉄骨階段支柱ベースプレート※階段躯体に100mm以上鎮める※地中梁の上部を避けるダブルナット締め16鉄骨階段束柱165 165 1661651651103016191101101102,476330 330 330 330 330 365 46090 11013075 567 617 11575 75 75 467 7541750 517 50 517 501,184令和6年度都市構造再編集中支援事業掛川市南1丁目地内1:20鉄骨階段据付部品図(1)掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事029 020工事名工事箇所図面の種類縮尺測量年月日 R ・ ・ 事務所名 掛川市図面番号 葉中 設計年月日 R6・05・ L65L65L65L65L65L65※1※1※1※1※1※1L65L65L65 L65L65L65L65L65L65L65L65L65L65L65L65L65L65L65L65L65L65L65L75[-100BPL-9 2-M12[-100L75BPL-9 4-M12L75BPL-9 2-M12BPL-9 2-M12L75L65 L65 L65L65 L65L65 L65L65L65L65L65L65L65[-100L75※1 M12BoltをL65に溶接L75 L75L75 L75L75 L75BPL-9 4-M12BPL-9 4-M12L75L75L75 [-100 L75L75 [-100[-100 L75BPL-9 4-M12L75 [-100L75 [-100L75 [-100BPL-9 2-M12 BPL-9 2-M12 BPL-9 2-M12BPL-9 2-M12 BPL-9 2-M12 BPL-9 2-M12BPL-9 2-M12 BPL-9 2-M12 BPL-9 2-M12L75L75 L75L75[-100[-100[-100※BPL下レベル調整別途壁面側←DNUP→UP→←DNベースプレート配置ササラ桁レベル伏図PL-4.5直下の部材配置 標準軸組図165 165 16616516511030161911011090 110130330 330 330 330 330 3651104602,475567 617 11575 75 75 467 7541750 517 50 517 501,18490280 50 50 315 355 105330 330158 165 165 165 165 166 365 482 65 467 6510 10 10 1050 517 50 517 501,184567 617 75 11575 75 75 467 7541750 517 50 517 501,184450 150 510 150 52575 255 100 100200 75 75 75 75 118 13275 7510 10 2550 25 25 2590 75 90 90 75 90 907590255 255 25590 50 115 90 50 115 115 50 9040 175 40 40 175 40 40 175 4090 50 115 90 50 115 115 50 9040 175 40 40 175 40 40 175 4090 75 90 90 75 90 90 75 90255 255 25540 175 40 40 175 40 40 175 4090 75 90 90 75 90 90 75 90255 255 25540 175 40 40 175 40 40 175 4075 255 100 100 75 75 560 585 6201001505050545令和6年度都市構造再編集中支援事業掛川市南1丁目地内1:100鉄骨階段据付部品図(2)掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事029 021工事名工事箇所図面の種類縮尺測量年月日 R ・ ・ 事務所名 掛川市図面番号 葉中 設計年月日 R6・05・ L65 L65 L75 L75 L75[-100L65 L65[100[100L65 L65 L75L75L75L75L75 L75L65 L65L65 L65L75L65L75L65L75L65L65 L65 L75 L75 L75L65L65[-100[100[100GPL-6GPL-6GPL-6L40L40L40L65 L65 L75 L75 L75L75L75L75L40L40L40L40SS-400級錆止め仕上げBPL-9 4-M12BPL-9 2-M12部材BPL-9 2-M12GPL-6 2-M12位置束 ササラ上下ユニット根太床 妻隠し記号[-100L75[-100L75L65L65PL-4.5PL-4.5L-65x65x6L-65x65x6L-75x75x6L-75x75x6接合、他[-100x50x5x7.5[-100x50x5x7.5※1 M12BoltをL65に溶接L-40x40x3 下地 L40a-a 矢視断面b-b 矢視断面c-c 矢視断面d-d 矢視断面e-e 矢視断面abcd e部材リスト矢視位置74 75255 255 255975 75 75 50 442 50 50 51765 100 74 7575 75 417 75 75 467 75 75255 255 2559158255 255 255975 75 467 75 49210 482 10 10 467 10 6565654040404040404040255 255 255965 249 65 10075 75 75 50 442 50 50 517255 255 255948865 249 65 1004881653233231651586575 75 758415875 417 75 75 467990 110130330 330 330 330 330 365 4602,475280 50 50 315 355 105165 1651651651583 166158488323488令和6年度都市構造再編集中支援事業掛川市南1丁目地内掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事029 022鉄骨階段据付部品図(3)図 示工事名工事箇所図面の種類縮尺測量年月日 R ・ ・ 事務所名 掛川市図面番号 葉中 設計年月日 R6・05・ 2120191817161521201918171617 19 2116 18 2015現場ビス止め先進穴きり3Φを示すPLに皿ビス加工PLに皿ビス加工M10@300程度PL-4.5PL-4.5図 no2 1/20PL-4.5図 no1 1/20PL-4.5張組立図 1/20妻面隠しPL-4.5図 1/100165 165 16616516530161330 330 330 330 330 365 4602,475866 330 330 330 33030 30 30 30 30151 165 165 165 165130 1981,657 2 858811481165 165 151858814 222230155 1,38414330155303015530155301551,38465 267 300 250 250 207 451,38470 260 35 70 260 35 70 260 35365 365 36545 207 250 250 300 267 651,38470 70 70 365 360 65 260 35 260 35365 365 860PL-4.5L-65x65x6PLに皿ビス加工SOP2回塗(建築工事)段鼻:硬質ゴム付ノンスリップ(建築工事)蹴込:SOP2回塗(建築工事)段板:ビニル床タイル貼t=3(建築工事)PL-4.5取り付け部分詳細図 1/5調整隙間皿ビス30303030301030330 301653025令和6年度都市構造再編集中支援事業掛川市南1丁目地内昇降機械設置図1:100段差解消機設置工事掛川駅南北自由通路029 023工事名工事箇所図面の種類縮尺測量年月日 R ・ ・ 事務所名 掛川市図面番号 葉中 設計年月日 R6・05・ インターホン子機かご中心 かご中心8506509201920据付基礎部詳細126521 240kg 定員 車いす使用者+介助者 計2名最大積載量2 3.5 m3 レール斜度 26.6 度4 定格速度 9 m/min5 電動機 3相 0.75kW6 機器構成 ガイドレール かご(荷重検出装置内蔵)7 操作盤 ◇鍵付きBOX(遮断棒ユニット内蔵) ペンダントスイッチ(保守用) 『運転』『停止』『上昇』『下降』◇かご内8 9 駆動方式 電動式(チェーン駆動式 P=19.05)10 無し11設置場所 屋内1213運転方式 管理者運転型 / 利用者運転型仕様一覧表 レール長: 10.0m 昇降行程: 7.8m14◇操作パネル(遮断棒ユニット) 運転操作ボタン単相200V、 50Hz/60HzD種設置工事、 電源容量2.0kVA SUS製 運転操作ボタン、 非常停止ボタン (内幅0.9×奥行1.5m) (補助いす付き、前後2ヶ所) (下階側かご遮断棒付き) UPS(制御盤内蔵) 遮断棒ユニット(遮断棒2段式)単相 AC200V 2.0KVA D種接地工事揚程電源脱着手摺備考既設操作パネル、消火栓等設備の移設動力線、信号線の埋設(標準は露出配線)階段踏み面補強、または障害物除去追加工事内容(大同範囲外)(必要:"○"印) 必要その他インターホン親機電源(AV100Vコンセント)1次電源引き込み(動力盤まで)インターホン配線カメラ及びモニター設置階段の改修既存機の撤去階段手摺の移設(もしくは新設)天井の改修電源仕様の変更記事 図中必要天井高さは、昇降機技術基準の解説(2016年版)告示1413号解説文P1.3-22「かご床面と天井又ははり等の垂直距離は「共同利用」にあっては2.0m以上とし、その垂直距離が確保できない場合は乗客に危害が生じないような適切な処置を講ずる」より算出して記載してあります。
機械警備制御装置(制御盤内蔵 ) SOSボタン(非常通報装置)非常通報装置460101482524751693469 21501001100100270517 900M12寸切りボルトをコンクリートに100mm以上打込み6600270517900165417685165184518002000236114782324120019108502750650120019108506507001200 165041@330×5鉄骨階段(参考)天井衝突警告板制御盤かごレール遮断棒ユニット 遮断棒ユニット2段手摺材質:SUSサイズ:φ42.7mm遮断棒運転操作ボタンペンダントスイッチ(内蔵)遮断棒ユニット遮断棒受け1.8mラインと天井との隙間2mラインと天井との干渉代15 16 17 18 19 20 2115 16 17 18 19 20 21 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 1421161515102116151510AABBA-A 壁側レール断面図B-B 通路側レール断面図B1FL(23. 740)令和6年度都市構造再編集中支援事業掛川市南1丁目地内1:20かご外形図段差解消機設置工事掛川駅南北自由通路029 024工事名工事箇所図面の種類縮尺測量年月日 R ・ ・ 事務所名 掛川市図面番号 葉中 設計年月日 R6・05・ 11601825(900)150042.7牽引アームかご遮断棒(下階のみ)補助いす操作パネル操作パネルSUS手摺停止ボタン 運転操作ボタンSOSボタン(非常通報装置)B BA-A(通路内側)B-B(壁内側)壁側レール通路側レール壁側レール通路側レールA Aかご中心令和6年度都市構造再編集中支援事業掛川市南1丁目地内1:50壁側レール組立図掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事029 025工事名工事箇所図面の種類縮尺測量年月日 R ・ ・ 事務所名 掛川市図面番号 葉中 設計年月日 R6・05・ 3466232451651845290460駆動モータ無励磁作動型電磁ブレーキ内蔵レールレール手摺(SUS製)ガイドレールステンレスHL仕上げチェーン及び配線ガイド主索ローラチェーン壁側レール支柱上階駆動部リミットスイッチ(上昇限)チェーン切れ検出装置リミットスイッチ(下降限)手摺壁側レールレール側面カバーレール上面カバー主索ローラチェーン移動ケーブル主索ガイド6600460 1014レール断面15 16 17 18 19 20 2115 16 17 18 19 20 21 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 142116151510@330×5かご中心 かご中心A-AAA令和6年度都市構造再編集中支援事業掛川市南1丁目地内通路側レール組立図1:50掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事029 026工事名工事箇所図面の種類縮尺測量年月日 R ・ ・ 事務所名 掛川市図面番号 葉中 設計年月日 R6・05・ 120012001008508506508506507002750650110010050遮断棒ユニットガイドレール手摺(SUS製)通路側レール支柱ポリカーボネート製仕切り仕切り用支柱手摺(SUS製)仕切り用支柱通路側レールポリカーボネート製仕切り通路側レール支柱レール断面15 16 17 18 19 20 2115 16 17 18 19 20 21 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 142116151510かご中心 かご中心650AAA-A令和6年度都市構造再編集中支援事業掛川市南1丁目地内遮断棒ユニット組立図1:20段差解消機設置工事掛川駅南北自由通路029 027工事名工事箇所図面の種類縮尺測量年月日 R ・ ・ 事務所名 掛川市図面番号 葉中 設計年月日 R6・05・ 電源切ボタンブザーリセットボタン兼用電源入ボタン上昇ボタン 下降ボタン停 止停 止ペンダントスイッチ詳細図(保守点検用)操作盤詳細図 使用用途 :車いす兼用 定員 :車いす使用者及び介助者 計2名 最大積載量:240kg (上記以上での運転は絶対にしないでください) 使用用途 :車いす兼用 定員 :車いす使用者及び介助者 計2名 最大積載量:240kg (上記以上での運転は絶対にしないでください)電源電源265191011901100950400800遮断棒受け遮断棒アルミ押し出し材(シルバー)昇降路外側に向けて進入禁止マーク遮断棒ユニット筐体鍵付きBOX収納箱ペンダントスイッチ(内蔵)非常停止ボタン運転表示灯(緑)運転操作ボタン仕様銘板(ステッカー)運転 停止上昇 下降令和6年度都市構造再編集中支援事業掛川市南1丁目地内制御盤概略図1:20段差解消機設置工事掛川駅南北自由通路029 028工事名工事箇所図面の種類縮尺測量年月日 R ・ ・ 事務所名 掛川市図面番号 葉中 設計年月日 R6・05・ 15020002150250 1000塗装色:クリーム色(2.5Y9/1)相当都市構造再編集中支援事業令和6年度掛川市南1丁目地内かご安全装置配置図1:20掛川駅南北自由通路段差解消機設置工事029 029工事箇所図面の種類縮尺事務所名 掛川市図面番号 葉中 測量年月日 R ・ ・ 設計年月日 R6・05・ 工事名かご非常止め装置牽引アーム11601825(900)150042.7900(650)荷重検出装置かご遮断棒(下階のみ)SUS手摺停止ボタン運転操作ボタン渡し板兼扉渡し板開限スイッチ渡し板閉限スイッチ渡し板開限スイッチ渡し板閉限スイッチ接触式障害物検出装置サイドローラガイドローラ(主ローラ)サイドローラガイドローラ(主ローラ)停止ボタン運転操作ボタン接触式障害物検出装置(かご下面)接触式障害物検出装置(進行方向)防滑マット防滑マット定員ステッカー(かご内側)SOSボタン(非常通報装置)渡し板 渡し板かご床板A-A(通路内側)B-B(壁内側)壁側レール通路側レール壁側レール通路側レール 使用用途:車いす兼用定 員:車いす使用者及び介助者 計2名 最大積載量:240kg (上記以上での運転は絶対にしないで下さい)B BA Aかご中心
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