名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)発注資料

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business 発注機関
location_on 地域
沖縄県
calendar_today 公開日
2024年08月28日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
名護市都市公園安全・安心対策工事(その10) 発注資料 令和6年 月 日 ~ 令和6年12月10日 第 1 条 (土木工事共通仕様書の適用)本工事の施工に当たっては、沖縄県制定の「土木工事共通仕様書」に基づき実施しなければならない。 第 2 条 (土木工事共通仕様書に対する特記及び追加事項)土木工事共通仕様書に対する特記及び追加事項は、下記のとおりとする。 章 節 条 項1 12 1 23 1 24 15 16 1 2令和6年度 工事名 :施工地名 : 名護市 都市公園 内工 期 :見 出 し 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項適 用一般事項疑義の解釈現場事務所の設置特 記 仕 様 書特記仕様書 名 護 市 本特記仕様書は、名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)に摘要する。 本工事は、本特記仕様書及び図面に基づき施工するものとし、本特記仕様書に記載されていない事項は、土木工事共通仕様書、土木工事施工管理基準(沖縄県制定)、及びその他の参考図書に準じて施工しなければならない。 施工は、本特記仕様書、図面を優先し、土木工事共通仕様書、土木工事施工管理基準、並びにその他の参考図書の順とする。 受注者は、工事の施工に際し、着手前及び施工中に設計図書に不明な点もしくは、疑義が生じた場合には、速やかに監督職員と協議しなければならない。 主任技術者及び監理技術者の雇用関係について 建設業法第26条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者は、受注者(企業)と入札執行日以前に3カ月以上の雇用関係が成立していなければならない。 なお、協議を怠って生じた損害は、すべて受注者の負担とする。 受注者は、工事現場内または現場付近に現場事務所を設置しなければならない。 事務所内には、本工事の概要、実施工程表、組織表、天気図その他必要事項を一目で理解できるよう作成し、掲示すること。 名護市都市公園安全・安心対策工事(その10) 受注者は、着手届と共に、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者の雇用関係を証明する書類(健康保険被保険者証等の写し)を提示しなければならない。 工事に必要な諸手続きについて 工事に必要な諸手続きについては、受注者の責任において関係人及び官公署と調整すること。 受注者は、工事着手前に必要な調査、測量を行い、設計図書を確認するとともに、仕様書及び設計図書の記載事項に疑義を生じた場合はすべて監督員と協議し、施行しなければならない。 章 節 条 項7 18 19 110 111 1 212 1 213 114 115 116 ゆいくる材について 1 本工事で使用するリサイクル資材は、特定建設資材廃棄物を原材料とするゆいくる材に限り、原則ゆいくる材とする。 それ以外を原材料として使用するゆいくる材は率先して使用することとする。 2 受注者は工事で発生した建設廃棄物について、ゆいくる材の認定を受けた施設、ゆいくる材の認定を受けていないが、再資源化後にゆいくる材製造業者へ原材料として出荷している施設へ搬出すること。 RC-40 基礎材見 出 し 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項土地借上 使用資機材の積載超過がないようにし、不正改造等をしたダンプトラックが工事現場に出入りすることがないようにすること。 本工事に使用する機械、資材等は施工計画書に記載し、資材については、その形状、寸法、材質、強度、製造会社等について事前に承諾を得ること。 県産品の優先使用について 本工事に使用する資材等は、県内で産出又は製造され、その規格品質、価格等が適正である場合は、これを優先して使用するよう努めなければならない。 完成通知書の添付書類として「県産建設資材使用状況報告書」を提出すること。 琉球石灰岩違法採掘防止について 工事用資材として琉球石灰岩(古生代石灰岩を除く)を使用する場合は、出鉱証明書(原本)を提出すること。 琉球石灰岩とは、捨石、栗石、クラッシャーラン等をいう。 受注者は使用資材承諾願いに「採掘権に関する施業案認可書」を添付すること。 受注者は下記の資材の使用に際し、再生資材を利用するものとする。 使用機械及び資材再生資材の利用資 材 名再生資源利用計画について 再生資源利用計画については、別紙特記仕様書によるものとする。 建設廃材の処理について 建設廃材の処理については、知事の許可を受けた産業廃棄物処理業者の設置した処分場での処分とし、収集、運搬及び処分にあたっては「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に違反しないように処理すること。 特記仕様書 名 護 市備 考再生クラッシャーラン規 格 工事施工において民地借上を必要とする場合の地元折衝及び補償等は、特に指示しない限り、一切の行為は受注者の責任において処理しなければならない。 民地への無断立入の禁止等 工事期間中は、民地への無断立入または資機材散乱等、紛争の因となる行為は、厳に慎まなければならない。 工事用地以外の区域へ立入る場合は、必ず所有者の承諾を得ること。 ダンプトラック等による過積載の防止章 節 条 項17 1 2土木工事設計要領 第1編 共通編(H30.8)第1章 設計一般(共通-1-75)318 119 環境対策について 120 121 1次のイ又はロに掲げる者イロ主任技術者及び監理技術者について技術者検定のうち検定科目、1,2級造園施工管理技士又は、職業能力開発促進法に基づく技能検定とするものに合格した者。 技術士法(昭和32年法律第124号)による本試験のうち技術部門を建設部門、森林部門とするものに合格した者。 コンクリート構造物の設計基準強度と生コンクリート使用基準の選定方法残土処理について赤土等流出防止対策受注者は、工事の施工にあたっては、「沖縄県赤土等流出防止条例」、「水質汚濁防止法」、「廃棄物処理及び清掃に関する法律」及びその他環境保全に関する法令等を遵守し、その対策については工事着手前に現場状況の調査、検討を十分に行い、監督職員の確認を得た上で施工を行うこと。 工事を施工するにあたり、赤土等流出防止には十分に配慮し、赤土等流出防止対策技術指針に基づいた施工をしなければならない。 赤土等流出防止の検討の際には着手前に現場の状況を把握し、対策の必要がある工種及びその期間について具体的に検討を行い赤土等流出防止対策計画書を作成し監督員に提出すること。 特記仕様書 名 護 市 残土処理場は受注者が選定し、下流に水源地が無いか、水田等への赤土流出がないかなど、周辺下流について十分検討し2次災害が発生しない場所でなければならない、また残土処理場の選定にあたっては、監督員の確認を受けなければならない。 なお、許認可が必要な土地については、事前に監督員と十分協議及び手続きを行い承諾をうけること。 コンクリート構造物に使用するコンクリートの水セメント比は、下表によるものとする。 コンクリートの耐久性向上対策については、別紙特記仕様書によるものとする。 見 出 し 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項生コンクリート JIS認定工場の生コンクリートを使用するものとする。 本工事において、主任技術者又は監理技術者を置かなければならない。 ① ③呼び強度生コン骨材寸法最 大スランプセメント比最大水設 計 仕 様 書注)2N/mm2W/C% mm cm無筋・鉄筋別区分番号適 用 工 種60無筋重力・半重力(橋台、橋脚、擁壁、胸壁) 21 40 8±2.5②根固ブロック・水路・格子枠・基礎・裏込・側溝21 40 8±2.5備考6024 20 8±2.5鉄筋- 60均し 18 40 8±2.5⑭ 潜函・函渠・擁壁・井筒30 40 12±2.5 5030 20 12±2.5 50章 節 条 項2 3 4 5 6 722 1231特記仕様書 上記の監理技術者は資格者証を常に携帯し、発注者から請求があったときはこれを提示しなければならない。 見 出 し 監理技術者の氏名、資格名、登録者証交付番号を記載した標識を公衆の見やすい場所に提示しなければならない。 4,500万円以上を下請契約して工事を施工する場合は、主任技術者に代えて専任の監理技術者を置くものとする。 名 護 市 上記の監理技術者は、指定建設業「監理技術者資格者証」(以下「資格者」という)の交付を受けた者で、かつ監理技術者講習を受けている者(直接的、かつ恒常的な雇用関係に有る者)でなければならない。 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。 )、事務手続、後片付け等のみが残っている契約工期中の期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 なお、現場施工に着手する日については請負契約の締結後、監督職員との打合せにおいて定める。 工事の進捗状況について 受注者は毎月、翌月の3日までに月報(進捗状況)を監督員へ提出しなければならない。 受注者は、下請契約の請負金額に関わらず施工体制台帳を作成し工事現場に備えるとともに、監督員に提出するものとする。 様式は、(沖縄県技術建設業課HP→工事関係(土木・営繕)→施工体制台帳参考様式)参照。 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項施工体制台帳章 節 条 項24 1← 114cm← 110cm → 令和〇年〇月〇日~令和〇年〇月〇日(電話) 0980-53-1212○○建設株式会社(電話) ○○○-○○○-○○○ 25 1(1) 完成図(観音開製本)A1版 ・・・・・・・ 1部(2) 〃 〃 A3縮小版 ・・・・・・・ 1部(3) 出来形図 A1版 ・・・・・・・ 1部(4) 工事完成図書 成果品一式 ・・・・・・・ 1部(5) 工事完成図書 データ一式(CDorDVD)・・・・・・・ 1部(オリジナルデータ)名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)※2※4工事期間、時間帯については、契約上の工期にとらわれることなく、実際に工事が終了する予定日、工事時間帯等を標示するものとする。 特記仕様書工事標示施設の設置→工 事 名契約工期※1〇 〇 〇 〇 〇 〇 を整 備 て い ま す別添参考資料の工事種別を参照。 ※5※3見 出 し「ご協力お願いします」、「ご迷惑をおかけします」などの工事への理解を求める挨拶文を記載。 ※ 縁の余白は2cm、縁線の太さは1cm、区画線の太さは0.5cmとする。 ※ 時間帯は24時間表示とする。 ※ 受注者は、完成図書として下記のとおり、納品しなければならない。 なお、納品の事前に監督職員の承諾を得ることとする。 別添参考資料の工事内容を参照。 (発注者にて決定する)↓※ ※一般通行人等が電話することを想定した連絡先とすること。 (現場事務所等)看板表面の素材は、原則として「高輝度反射式」または同等以上のものとする。 使用しない場合については、監督員と協議すること。 色彩は、「ご迷惑おかけします」等の挨拶文、「○○工事」等の工事種別については青地に白抜き文字とし、「○○をなおしています」等の工事内容、工事期間については青色文字、その他の文字及び線は黒色、地を白とする。 〇 〇 〇 〇 工 事名 護 市 工事を行う場合は、必要な標識を設置するほか工事区間の起終点に下に示す内容を記載した標示板を設置するものとする。 ↑ ご迷惑をおかけします ※1特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項名護市長 渡具知 武豊名護市役所 都市計画課発 注 者内容に変更がある場合は、速やかに改定すること。 完成図書※5※2令和6年12月10日まで ※3時間帯○:○○~○:○○140cm※4受 注 者章 節 条 項26 1 2 一般工事用建設機械[ディーゼルエンジン出力7.5から272kw]・バックホウ ・ホイールローダ(車輪式)・ブルドーザ ・発動発電機・空気圧縮機 ・油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの)・ローラ類 ・ラフテレーンクレーン27 128 129 1 230 1 2下請業者の地元企業優先活用名 護 市排出ガス対策型建設機械の原則化について また、登録機関発行の「登録内容確認書」は、コリンズ登録時に監督職員にメール送信される。 なお、変更時と工事完成時の間が10日間(土曜日、日曜日、祝日等を除く)に満たない場合は、変更時の登録申請を省略できるものとする。 また、本工事の完成後において訂正または削除する場合においても同様に、コリンズから発注者にメール送信し、速やかに発注者の確認を受けたうえで、登録機関に登録申請しなければならない。 発生する粉体に関しては[アスファルト舗装版切断に伴い発生する廃棄物の取扱いについて(通知)平成25年1月4日付環整第751号)」に基づき、適正に処理すること。 特記仕様書アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水及び粉体の取扱基準について 発生する濁水(汚濁)に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水の取扱基準について(通知)(平成24年3月28日土技第1257号)」に基づき適正に処理すること。 受注者は、下請契約の相手方を市内企業(主たる営業所を名護市内に有するもの)から選定するように努めなければならない。 ただし、これにより難いときは、市内企業に代わり北部地域企業、県内企業の順に優先し選定するように努めなければならない。 工事現場に配置する現場代理人は、受注者(企業)と入札執行日以前に3カ月以上の雇用関係が成立していなければならない。 受注者は、着手届と共に、工事現場に配置する現場代理人の雇用関係を証明する書類(健康保険被保険者証等の写し)を提示しなければならない。 本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は原則として、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号、最終改正平成14年4月1日付国総施第225号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。 コリンズ(CORINS)への登録について見 出 し 受注者は、受注時又は変更時において工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービスシステム(CORINS)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として作成した「登録のための確認のお願い」を監督員にメール送信し、監督員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜、日曜、祝日等を除き10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録をしなければならない。 登録対象は、工事請負代金額500万円以上(単価契約の場合は契約総額)の全ての工事とし、受注・変更・完成・訂正時にそれぞれ登録するものとする。 現場代理人の雇用関係について特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項:::令和6年 月 日 ~ 令和6年12月10日:①・ ・ ・ ・ ・②・③・④・⑤・⑥・打合せ簿等について工 期工 事 概 要 別紙数量総括表参照現場における現場環境改善費について本工事は現場環境改善費対象工事とする(経費計上している)。 工事完了時には、現場環境改善の実施状況写真を提出するものとする。 支障物件について環境対策について用地境界杭についてすり付け処理について環境対策として、粉塵、騒音等の対策を徹底して行うこと。 また、施工区間においてゴミ収集車の往来に支障をきたす恐れのある場合は、支障のない場所へゴミの移動の協力をお願いします。 現場内に設置されている用地境界杭について、工事により撤去した場合は、元の位置に復旧するものとする。 本工事において、住宅敷地へのすり付け処理が生じる場合や既設排水等の取付が生じる場合は、監督職員及び関係人と協議して処理することとする。 工 事 名 名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)施 工 位 置 名護市 都市公園 内工事概要特記仕様書 名 護 市工事現場の環境改善は地域との積極的なコミュニケーションを図りつつそこで働く関係者の意識を高めるとともに関係者の作業環境を整えることにより公共工事の円滑な執行に資することを目的とするものである。 よって、受注者は施工に際し、この趣旨を理解し発注者と協力しつつ地域との連携を図り、適性に工事を実施するものとする。 現場環境改善の内容については、各計上費目ごと(仮設備関係、営繕関係、安全関係、地域とのコミュニケーション)に1内容ずつ(いずれか1費目のみ2内容)の合計5つの内容を基本とする。 現場環境改善については、具体的な実施内容、実施期間について、施工計画書に含め提出し、承認を得るものとする。 施工に際し受注者は支障となる物件(地下埋設物、占用物件)の管理者と、立会いのもとで当該物件の調査、確認をし、保安対策等を協議し、事故防止に努めなければならない。 また、本工事に伴い支障物件の位置や高さ、移設が必要となる場合は、関係機関及び監督員と調整して対処すること。 事後処理については一切認めない。 また、資材検査及び現場確認等で監督員の立会を求める際には、事前に立会願い・内容書類等を監督員に提出し、承諾を得るものとする。 ⑦ ⑧・⑨ 安全対策について・⑩ 歩道部車両乗入口の位置について⑪ 近隣住宅及び教育施設への配慮について6日間盛土・埋戻し材について本工事箇所に隣接する施設利用者や関係者等に最新の注意を払い接触事故や転落事故のないようバリケードや誘導員等を配置し安全管理を徹底する。 不稼動率=1.72※本工事では実施数量と日当たり作業量から施工日数を算出し、不稼働率(係数)を踏まえて工期を設定している。 工期の設定について工期には、施工に必要な実日数(実働日数)以外に以下に事項を見込んでいる。 1)準備期間 30日間特記仕様書 名 護 市2)後片付け期間 20日間3)不稼働率 ・土木工事設計要領より稼働率=0.58 ・1(施工日数)÷0.58(稼働率)=1.72・ 歩道部車両乗入口の位置については、関係地権者に確認を行うこと。 また、歩道端 部の法面施工の際は、地権者からの了承を得てから行うこと。 ・ 本工事は、近隣に住宅や教育施設があるため、工事期間中は生活環境に十分配慮すること。 4)年末年始休暇(6日間)本工事にて使用する盛土及び埋戻し材は、現場発生土を使用することを基本とするが、事前に盛土材の埋戻し材に適しているか確認できる土質試験を行い、監督員の承諾を得るものとする。 令和6年 月 日 ~ 令和6年12月10日 第 1 条 (土木工事共通仕様書の適用)本工事の施工に当たっては、沖縄県制定の「土木工事共通仕様書」に基づき実施しなければならない。 第 2 条 (土木工事共通仕様書に対する特記及び追加事項)土木工事共通仕様書に対する特記及び追加事項は、下記のとおりとする。 章 節 条 項1 12 1 23 1 24 15 16 1 2令和6年度 工事名 :施工地名 : 名護市 都市公園 内工 期 :見 出 し 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項適 用一般事項疑義の解釈現場事務所の設置特 記 仕 様 書特記仕様書 名 護 市 本特記仕様書は、名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)に摘要する。 本工事は、本特記仕様書及び図面に基づき施工するものとし、本特記仕様書に記載されていない事項は、土木工事共通仕様書、土木工事施工管理基準(沖縄県制定)、及びその他の参考図書に準じて施工しなければならない。 施工は、本特記仕様書、図面を優先し、土木工事共通仕様書、土木工事施工管理基準、並びにその他の参考図書の順とする。 受注者は、工事の施工に際し、着手前及び施工中に設計図書に不明な点もしくは、疑義が生じた場合には、速やかに監督職員と協議しなければならない。 主任技術者及び監理技術者の雇用関係について 建設業法第26条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者は、受注者(企業)と入札執行日以前に3カ月以上の雇用関係が成立していなければならない。 なお、協議を怠って生じた損害は、すべて受注者の負担とする。 受注者は、工事現場内または現場付近に現場事務所を設置しなければならない。 事務所内には、本工事の概要、実施工程表、組織表、天気図その他必要事項を一目で理解できるよう作成し、掲示すること。 名護市都市公園安全・安心対策工事(その10) 受注者は、着手届と共に、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者の雇用関係を証明する書類(健康保険被保険者証等の写し)を提示しなければならない。 工事に必要な諸手続きについて 工事に必要な諸手続きについては、受注者の責任において関係人及び官公署と調整すること。 受注者は、工事着手前に必要な調査、測量を行い、設計図書を確認するとともに、仕様書及び設計図書の記載事項に疑義を生じた場合はすべて監督員と協議し、施行しなければならない。 章 節 条 項7 18 19 110 111 1 212 1 213 114 115 116 ゆいくる材について 1 本工事で使用するリサイクル資材は、特定建設資材廃棄物を原材料とするゆいくる材に限り、原則ゆいくる材とする。 それ以外を原材料として使用するゆいくる材は率先して使用することとする。 2 受注者は工事で発生した建設廃棄物について、ゆいくる材の認定を受けた施設、ゆいくる材の認定を受けていないが、再資源化後にゆいくる材製造業者へ原材料として出荷している施設へ搬出すること。 RC-40 基礎材見 出 し 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項土地借上 使用資機材の積載超過がないようにし、不正改造等をしたダンプトラックが工事現場に出入りすることがないようにすること。 本工事に使用する機械、資材等は施工計画書に記載し、資材については、その形状、寸法、材質、強度、製造会社等について事前に承諾を得ること。 県産品の優先使用について 本工事に使用する資材等は、県内で産出又は製造され、その規格品質、価格等が適正である場合は、これを優先して使用するよう努めなければならない。 完成通知書の添付書類として「県産建設資材使用状況報告書」を提出すること。 琉球石灰岩違法採掘防止について 工事用資材として琉球石灰岩(古生代石灰岩を除く)を使用する場合は、出鉱証明書(原本)を提出すること。 琉球石灰岩とは、捨石、栗石、クラッシャーラン等をいう。 受注者は使用資材承諾願いに「採掘権に関する施業案認可書」を添付すること。 受注者は下記の資材の使用に際し、再生資材を利用するものとする。 使用機械及び資材再生資材の利用資 材 名再生資源利用計画について 再生資源利用計画については、別紙特記仕様書によるものとする。 建設廃材の処理について 建設廃材の処理については、知事の許可を受けた産業廃棄物処理業者の設置した処分場での処分とし、収集、運搬及び処分にあたっては「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に違反しないように処理すること。 特記仕様書 名 護 市備 考再生クラッシャーラン規 格 工事施工において民地借上を必要とする場合の地元折衝及び補償等は、特に指示しない限り、一切の行為は受注者の責任において処理しなければならない。 民地への無断立入の禁止等 工事期間中は、民地への無断立入または資機材散乱等、紛争の因となる行為は、厳に慎まなければならない。 工事用地以外の区域へ立入る場合は、必ず所有者の承諾を得ること。 ダンプトラック等による過積載の防止章 節 条 項17 1 2土木工事設計要領 第1編 共通編(H30.8)第1章 設計一般(共通-1-75)318 119 環境対策について 120 121 1次のイ又はロに掲げる者イロ主任技術者及び監理技術者について技術者検定のうち検定科目、1,2級造園施工管理技士又は、職業能力開発促進法に基づく技能検定とするものに合格した者。 技術士法(昭和32年法律第124号)による本試験のうち技術部門を建設部門、森林部門とするものに合格した者。 コンクリート構造物の設計基準強度と生コンクリート使用基準の選定方法残土処理について赤土等流出防止対策受注者は、工事の施工にあたっては、「沖縄県赤土等流出防止条例」、「水質汚濁防止法」、「廃棄物処理及び清掃に関する法律」及びその他環境保全に関する法令等を遵守し、その対策については工事着手前に現場状況の調査、検討を十分に行い、監督職員の確認を得た上で施工を行うこと。 工事を施工するにあたり、赤土等流出防止には十分に配慮し、赤土等流出防止対策技術指針に基づいた施工をしなければならない。 赤土等流出防止の検討の際には着手前に現場の状況を把握し、対策の必要がある工種及びその期間について具体的に検討を行い赤土等流出防止対策計画書を作成し監督員に提出すること。 特記仕様書 名 護 市 残土処理場は受注者が選定し、下流に水源地が無いか、水田等への赤土流出がないかなど、周辺下流について十分検討し2次災害が発生しない場所でなければならない、また残土処理場の選定にあたっては、監督員の確認を受けなければならない。 なお、許認可が必要な土地については、事前に監督員と十分協議及び手続きを行い承諾をうけること。 コンクリート構造物に使用するコンクリートの水セメント比は、下表によるものとする。 コンクリートの耐久性向上対策については、別紙特記仕様書によるものとする。 見 出 し 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項生コンクリート JIS認定工場の生コンクリートを使用するものとする。 本工事において、主任技術者又は監理技術者を置かなければならない。 ① ③呼び強度生コン骨材寸法最 大スランプセメント比最大水設 計 仕 様 書注)2N/mm2W/C% mm cm無筋・鉄筋別区分番号適 用 工 種60無筋重力・半重力(橋台、橋脚、擁壁、胸壁) 21 40 8±2.5②根固ブロック・水路・格子枠・基礎・裏込・側溝21 40 8±2.5備考6024 20 8±2.5鉄筋- 60均し 18 40 8±2.5⑭ 潜函・函渠・擁壁・井筒30 40 12±2.5 5030 20 12±2.5 50章 節 条 項2 3 4 5 6 722 1231特記仕様書 上記の監理技術者は資格者証を常に携帯し、発注者から請求があったときはこれを提示しなければならない。 見 出 し 監理技術者の氏名、資格名、登録者証交付番号を記載した標識を公衆の見やすい場所に提示しなければならない。 4,500万円以上を下請契約して工事を施工する場合は、主任技術者に代えて専任の監理技術者を置くものとする。 名 護 市 上記の監理技術者は、指定建設業「監理技術者資格者証」(以下「資格者」という)の交付を受けた者で、かつ監理技術者講習を受けている者(直接的、かつ恒常的な雇用関係に有る者)でなければならない。 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。 )、事務手続、後片付け等のみが残っている契約工期中の期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 なお、現場施工に着手する日については請負契約の締結後、監督職員との打合せにおいて定める。 工事の進捗状況について 受注者は毎月、翌月の3日までに月報(進捗状況)を監督員へ提出しなければならない。 受注者は、下請契約の請負金額に関わらず施工体制台帳を作成し工事現場に備えるとともに、監督員に提出するものとする。 様式は、(沖縄県技術建設業課HP→工事関係(土木・営繕)→施工体制台帳参考様式)参照。 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項施工体制台帳章 節 条 項24 1← 114cm← 110cm → 令和〇年〇月〇日~令和〇年〇月〇日(電話) 0980-53-1212○○建設株式会社(電話) ○○○-○○○-○○○ 25 1(1) 完成図(観音開製本)A1版 ・・・・・・・ 1部(2) 〃 〃 A3縮小版 ・・・・・・・ 1部(3) 出来形図 A1版 ・・・・・・・ 1部(4) 工事完成図書 成果品一式 ・・・・・・・ 1部(5) 工事完成図書 データ一式(CDorDVD)・・・・・・・ 1部(オリジナルデータ)名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)※2※4工事期間、時間帯については、契約上の工期にとらわれることなく、実際に工事が終了する予定日、工事時間帯等を標示するものとする。 特記仕様書工事標示施設の設置→工 事 名契約工期※1〇 〇 〇 〇 〇 〇 を整 備 て い ま す別添参考資料の工事種別を参照。 ※5※3見 出 し「ご協力お願いします」、「ご迷惑をおかけします」などの工事への理解を求める挨拶文を記載。 ※ 縁の余白は2cm、縁線の太さは1cm、区画線の太さは0.5cmとする。 ※ 時間帯は24時間表示とする。 ※ 受注者は、完成図書として下記のとおり、納品しなければならない。 なお、納品の事前に監督職員の承諾を得ることとする。 別添参考資料の工事内容を参照。 (発注者にて決定する)↓※ ※一般通行人等が電話することを想定した連絡先とすること。 (現場事務所等)看板表面の素材は、原則として「高輝度反射式」または同等以上のものとする。 使用しない場合については、監督員と協議すること。 色彩は、「ご迷惑おかけします」等の挨拶文、「○○工事」等の工事種別については青地に白抜き文字とし、「○○をなおしています」等の工事内容、工事期間については青色文字、その他の文字及び線は黒色、地を白とする。 〇 〇 〇 〇 工 事名 護 市 工事を行う場合は、必要な標識を設置するほか工事区間の起終点に下に示す内容を記載した標示板を設置するものとする。 ↑ ご迷惑をおかけします ※1特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項名護市長 渡具知 武豊名護市役所 都市計画課発 注 者内容に変更がある場合は、速やかに改定すること。 完成図書※5※2令和6年12月10日まで ※3時間帯○:○○~○:○○140cm※4受 注 者章 節 条 項26 1 2 一般工事用建設機械[ディーゼルエンジン出力7.5から272kw]・バックホウ ・ホイールローダ(車輪式)・ブルドーザ ・発動発電機・空気圧縮機 ・油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの)・ローラ類 ・ラフテレーンクレーン27 128 129 1 230 1 2下請業者の地元企業優先活用名 護 市排出ガス対策型建設機械の原則化について また、登録機関発行の「登録内容確認書」は、コリンズ登録時に監督職員にメール送信される。 なお、変更時と工事完成時の間が10日間(土曜日、日曜日、祝日等を除く)に満たない場合は、変更時の登録申請を省略できるものとする。 また、本工事の完成後において訂正または削除する場合においても同様に、コリンズから発注者にメール送信し、速やかに発注者の確認を受けたうえで、登録機関に登録申請しなければならない。 発生する粉体に関しては[アスファルト舗装版切断に伴い発生する廃棄物の取扱いについて(通知)平成25年1月4日付環整第751号)」に基づき、適正に処理すること。 特記仕様書アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水及び粉体の取扱基準について 発生する濁水(汚濁)に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水の取扱基準について(通知)(平成24年3月28日土技第1257号)」に基づき適正に処理すること。 受注者は、下請契約の相手方を市内企業(主たる営業所を名護市内に有するもの)から選定するように努めなければならない。 ただし、これにより難いときは、市内企業に代わり北部地域企業、県内企業の順に優先し選定するように努めなければならない。 工事現場に配置する現場代理人は、受注者(企業)と入札執行日以前に3カ月以上の雇用関係が成立していなければならない。 受注者は、着手届と共に、工事現場に配置する現場代理人の雇用関係を証明する書類(健康保険被保険者証等の写し)を提示しなければならない。 本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は原則として、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号、最終改正平成14年4月1日付国総施第225号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。 コリンズ(CORINS)への登録について見 出 し 受注者は、受注時又は変更時において工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービスシステム(CORINS)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として作成した「登録のための確認のお願い」を監督員にメール送信し、監督員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜、日曜、祝日等を除き10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録をしなければならない。 登録対象は、工事請負代金額500万円以上(単価契約の場合は契約総額)の全ての工事とし、受注・変更・完成・訂正時にそれぞれ登録するものとする。 現場代理人の雇用関係について特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項:::令和6年 月 日 ~ 令和6年12月10日:①・ ・ ・ ・ ・②・③・④・⑤・⑥・打合せ簿等について工 期工 事 概 要 別紙数量総括表参照現場における現場環境改善費について本工事は現場環境改善費対象工事とする(経費計上している)。 工事完了時には、現場環境改善の実施状況写真を提出するものとする。 支障物件について環境対策について用地境界杭についてすり付け処理について環境対策として、粉塵、騒音等の対策を徹底して行うこと。 また、施工区間においてゴミ収集車の往来に支障をきたす恐れのある場合は、支障のない場所へゴミの移動の協力をお願いします。 現場内に設置されている用地境界杭について、工事により撤去した場合は、元の位置に復旧するものとする。 本工事において、住宅敷地へのすり付け処理が生じる場合や既設排水等の取付が生じる場合は、監督職員及び関係人と協議して処理することとする。 工 事 名 名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)施 工 位 置 名護市 都市公園 内工事概要特記仕様書 名 護 市工事現場の環境改善は地域との積極的なコミュニケーションを図りつつそこで働く関係者の意識を高めるとともに関係者の作業環境を整えることにより公共工事の円滑な執行に資することを目的とするものである。 よって、受注者は施工に際し、この趣旨を理解し発注者と協力しつつ地域との連携を図り、適性に工事を実施するものとする。 現場環境改善の内容については、各計上費目ごと(仮設備関係、営繕関係、安全関係、地域とのコミュニケーション)に1内容ずつ(いずれか1費目のみ2内容)の合計5つの内容を基本とする。 現場環境改善については、具体的な実施内容、実施期間について、施工計画書に含め提出し、承認を得るものとする。 施工に際し受注者は支障となる物件(地下埋設物、占用物件)の管理者と、立会いのもとで当該物件の調査、確認をし、保安対策等を協議し、事故防止に努めなければならない。 また、本工事に伴い支障物件の位置や高さ、移設が必要となる場合は、関係機関及び監督員と調整して対処すること。 事後処理については一切認めない。 また、資材検査及び現場確認等で監督員の立会を求める際には、事前に立会願い・内容書類等を監督員に提出し、承諾を得るものとする。 ⑦ ⑧・⑨ 安全対策について・⑩ 歩道部車両乗入口の位置について⑪ 近隣住宅及び教育施設への配慮について6日間盛土・埋戻し材について本工事箇所に隣接する施設利用者や関係者等に最新の注意を払い接触事故や転落事故のないようバリケードや誘導員等を配置し安全管理を徹底する。 不稼動率=1.72※本工事では実施数量と日当たり作業量から施工日数を算出し、不稼働率(係数)を踏まえて工期を設定している。 工期の設定について工期には、施工に必要な実日数(実働日数)以外に以下に事項を見込んでいる。 1)準備期間 30日間特記仕様書 名 護 市2)後片付け期間 20日間3)不稼働率 ・土木工事設計要領より稼働率=0.58 ・1(施工日数)÷0.58(稼働率)=1.72・ 歩道部車両乗入口の位置については、関係地権者に確認を行うこと。 また、歩道端 部の法面施工の際は、地権者からの了承を得てから行うこと。 ・ 本工事は、近隣に住宅や教育施設があるため、工事期間中は生活環境に十分配慮すること。 4)年末年始休暇(6日間)本工事にて使用する盛土及び埋戻し材は、現場発生土を使用することを基本とするが、事前に盛土材の埋戻し材に適しているか確認できる土質試験を行い、監督員の承諾を得るものとする。 ○仲尾公園対象施設 鉄棒 1基○大中第二公園対象施設 鉄棒 1基大中第二公園位置図 名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)仲尾公園 令和 6 年度名護市役所 建設部 都市計画課業務位置 : 名 護 市 都 市 公 園 内業 務 名 : 名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)設 計 図 面S=1/30,000位 置 図業 務 名 : 名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)業務位置 : 名 護 市 都 市 公 園 内名護市名護市勝山県道18号線為叉中山中山数久田旭川名護市旭川屋部県道18号線名護漁港奥武島数久田川中山為又川中山西屋部川大浦宮里上原国道58号国道58号大南名護大東名護国道58号中山世冨慶川宇茂佐国道58号国道449号世冨慶川名護市国道58号名護市国道329号幸地川東江名護市東江我部祖河川世富慶大西国道58号世冨慶羽地内海旭川深田川杉田川名護市伊差川羽地大川我部祖河川名護湾為又川屋部名護仲尾次呉我名護市呉我名護市名護市名護安和真喜屋奥武島宇茂佐安和名護市我部祖河川安和志川奈佐田川喜知留川屋部川東屋部川西屋部川二見西屋部川名護市県道18号線楚久川名護市大川大川新波川杉田川国道449号主要地方道名護・本部線県道18号線東屋部川主要地方道本部循環線我部祖河川与那川県道124号線深田川振慶名国道58号真喜屋大川国道58号稲嶺東屋部川奥武島県道110号線西屋部川主要地方道名護・本部線国道58号宇茂佐勝山大南安和志川田井等旭川西屋部川主要地方道名護・運天港線屋部国道58号奥武島名護市仲尾次漁港満川仲尾主要地方道名護・宜野座線勝山主要地方道本部循環線川上喜知留川羽地大川呉我主要地方道名護・運天港線中山西屋部川西屋部川羽地大川呉我主要地方道名護・本部線国道505号古我知我部祖河羽地内海大北主要地方道名護・運天港線山入端柳原真喜屋大川羽地大川内山金川主要地方道名護・本部線主要地方道名護・運天港線山筋原美謝川5図 面 目 録4 6 3備 考 図 面 番 号位 置 図 1 2図 面 名 称大中第二公園大中第二公園施設平面図大中第二公園施設詳細図仲尾公園仲尾公園施設平面図仲尾公園施設詳細図仲尾公園施設撤去詳細図7 -名護市2公園仲 尾 公 園大中第二公園与江村町西中大志村村町原敷南恩読町市伊宜野浦具村市町町原町城那市市味今帰大村 頭本村部村金知里宜東風城原町村宜野座縄国村護村市村覇城添町中村村豊納武手市玉湾谷与嘉東風連糸町市伊勝見城沖満町平谷市原市村城北町石村北金具念志頭那城城那村市宜里縄市 川中村市町村知町仁村与手覇部村村風村原納今村風江市原志敷南那恩添市帰国村大位図置野東頭連市城志武北村川村座村東名村宜町北念石村浦 市読大湾町市納具仁市佐谷与町町味納頭本中野町護町宜川糸町勝豊 城具平満玉村川沖嘉見谷城図面説明位 置 図係長設計者名護市 建設部 都市計画課審査測量年月日課長工事名名護市内 2 公園名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)6 葉中 1 葉芝広場園路Bパーゴラ園路A街灯枯根4連高中低鉄棒(児童用)張芝(セントオーガスチン) A=8.0㎡工事名測量年月日名護市 建設部 都市計画課設計者図面説明課 長係 長審 査名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)大 中 第 二 公 園大中第二公園施設平面図6 葉中 2 葉S=1/200大中第二公園施設平面図(9790)安全領域範囲(4230)安全領域範囲安全領域を示す64001600 1600 1600 1600150018001600 1600640016001001600950 1800500□600□1600 1600 1600 1600500□600□7501400400□500□4006505010010001200(#400研磨仕上げ)SUS304 89.1φステンレス101.6φ(#400研磨仕上げ)SUS304 76.3φサンドブラスト仕上げSCS13#120仕上げ(#400研磨仕上げ)C型基礎x2ヶスリーブ径150φSUS304 60.5φA部B部C部D部E部F部21001800100 700 10050500 10050100A A BC CG.LA型基礎28φステンレスバーC型基礎ステンレス89.1φ28φステンレスバースリーブ径250φスリーブ径250φA型基礎×2ヶ×1ヶB型基礎コンクリート(21-8-20)均しコンクリート(18-8-20)再生クラッシャーラン(RC-40)基礎110011001000 1100 110090709070ステンレス 89.1φ28φステンレスバー6φスプリングピンSUS304 76.3φ(#400研磨仕上げ)75M10ボルト止め28φステンレスバー6φスプリングピン貫通サンドブラスト仕上げSCS13SUS304 60.5φ(#400研磨仕上げ)3535707035357528φステンレスバー6φスプリングピン貫通サンドブラスト仕上げSCS13#120仕上げM10ボルト止めSUS304 60.5φ(#400研磨仕上げ)特記事項支柱・バー・ボルト・ナットは全てステンレスとする。 製品は、ISO9001・ISO14001両規格認証取得企業で製造された製品とする。 製品は、SP表示認定企業で製造された製品とする。 製品は、(一社)日本公園施設業協会・団体賠償責任保険に加入した製品とする。 製品は、(一社)日本公園施設業協会が策定した「遊具の安全に関する規準(JPFA-SP-S:2014)」に適合した製品とする。 製品の対象年齢は、6~12歳とする。 ステンレス 101.6φ(#400研磨仕上げ)SUS304 89.1φ6φスプリングピン28φステンレスバー2-M10押さえボルト(90°方向)SUS304 89.1φ(#400研磨仕上げ)ステンレス 101.6φ28φステンレスバー6φスプリングピン2-M10タテ込みボルト(90°方向)6φスプリングピン28φステンレスバーステンレス 89.1φ2-M10押さえボルト(90°方向)SUS304 76.3φ(#400研磨仕上げ)2-M10タテ込みボルト(90°方向)工事名測量年月日名護市 建設部 都市計画課設計者図面説明課 長係 長審 査名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)大中第二公園施設詳細図大 中 第 二 公 園6 葉中 3 葉S=1/10 S=1/10S=1/10 S=1/10S=1/10 S=1/10大中第二公園施設詳細図4連高中低鉄棒詳細図S=1/30平 面 図立 面 図A部詳細図 B部詳細図C部詳細図 D部詳細図E部詳細図 F部詳細図X=69440Y=51580X=69520Y=51520R 10.0R 20.0張芝(セントオーガスチン) A=5.0㎡2連高中低鉄棒(幼児用)工事名測量年月日名護市 建設部 都市計画課設計者図面説明課 長係 長審 査名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)仲 尾 公 園仲尾公園施設平面図6 葉中 4 葉S=1/200仲尾公園施設平面図A型基礎(6680)安全領域範囲(3630)安全領域範囲1500180036001800 180013001800 1800500400□□A型基礎x3ヶ(スーパースチール)60.5φx3.2tSUS304 28φバーサンドブラスト仕上げSCS13#120仕上げスリーブ径 150φA部B部10050400 100650 900SUS304 28φバー36001800 18001800A型基礎A A AG.L特記事項塗装 下塗:特殊エポキシ樹脂系プライマー塗装 仕上:合成樹脂高温焼付塗装 (ただし、SCS13は除く)スーパースチールは高耐食メッキ材とする。 ボルト・ナットは全てステンレスとする。 製品は、ISO9001・ISO14001両規格認証取得企業で製造された製品とする。 製品は、SP表示認定企業で製造された製品とする。 製品は、(一社)日本公園施設業協会・団体賠償責任保険に加入した製品とする。 製品は、(一社)日本公園施設業協会が策定した「遊具の安全に関する規準(JPFA-SP-S:2014)」に適合した製品とする。 製品の対象年齢は、3~6歳とする。 10001000コンクリート(21-8-20)均しコンクリート(18-8-20)再生クラッシャーラン(RC-40)基礎1000757035 35SUS304 28φバー6φスプリングピン貫通サンドブラスト仕上げSCS13#120仕上げM10ボルト止め60.5φx3.2t(スーパースチール)35 357075M10ボルト止め60.5φx3.2t(スーパースチール)SUS304 28φバー6φスプリングピン貫通サンドブラスト仕上げSCS13工事名測量年月日名護市 建設部 都市計画課設計者図面説明課 長係 長審 査名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)仲尾公園施設詳細図仲 尾 公 園6 葉中 5 葉S=1/6S=1/6仲尾公園施設詳細図平 面 図立 面 図S=1/302連低鉄棒詳細図A部詳細図B部詳細図X=69440Y=51580X=69520Y=51520R 10.0R 20.02連鉄棒撤去 1基36001300900400□400G.L工事名測量年月日名護市 建設部 都市計画課設計者図面説明課 長係 長審 査名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)仲 尾 公 園仲尾公園施設撤去詳細図6 葉中 6 葉S=1/200仲尾公園施設撤去詳細図S=1/20撤去平面図S=1/502連鉄棒撤去立面図 名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)総 括 表費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要H000020工事費1 式H000030 本工事費1 式K0002 大中第二公園1 式K0003 仲尾公園1 式R100010合計1名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要K0002大中第二公園1 式U 大中第二公園1 式V 土工1 式SP210030-0004 床掘り 土質:土砂 土留無し P 1 号 標準 5 m3 P15SP210410-0004 埋戻し P 2 号 最大埋戻幅1m未満 4 m3 P16SP210110-0003 土砂等運搬 土砂(岩塊・玉石混り土含む) P 3 号 標準 良好 DID無し 距離1.0km以下 0.4 m3 P18V 遊具施設工1 式D0039 遊具施設工 代 1 号 4連鉄棒 1 式 P6V 付帯工1 式SK118-0001 張芝工 施 1 号 セントオーガスチングラス 8 ㎡ P12P100010直接工事費計H400010共通仮設費計1 式2名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要H400020 共通仮設費(率化)1 式R200030 共通仮設費率分1 式H300010純工事費1 式H300030 現場管理費計1 式R200040 現場管理費率分1 式H200011工事原価1 式R200050 一般管理費等1 式H100010工事価格1 式R200020合計3名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要K0003仲尾公園1 式U 仲尾公園1 式V 土工1 式SP210030-0003 床掘り 土質:土砂 土留無し P 4 号 標準 2 m3 P19SP210410-0003 埋戻し P 5 号 最大埋戻幅1m未満 2 m3 P20SP210110-0002 土砂等運搬 土砂(岩塊・玉石混り土含む) P 6 号 標準 良好 DID無し 距離1.0km以下 0.1 m3 P22V 遊具施設工1 式D0040 遊具施設工 代 2 号 2連鉄棒 1 式 P7V 付帯工1 式SK118-0002 張芝工 施 2 号 セントオーガスチングラス 5 ㎡ P13V 雑工1 式SP227010-0002 殻運搬 コンクリート(無筋)構造物 DID区間無し P 7 号 機械積込 0.2 m3 P234名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要S3837-0002 構造物とりこわし工 施 3 号 無筋構造物 機械施工 0.2 m3 P14P100010直接工事費計H400010共通仮設費計1 式H400020 共通仮設費(率化)1 式R200030 共通仮設費率分1 式H300010純工事費1 式H300030 現場管理費計1 式R200040 現場管理費率分1 式H200011工事原価1 式R200050 一般管理費等1 式H100010工事価格1 式R200020合計5名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 1 号 代価表(D0039) 】遊具施設工 4連鉄棒 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要L00704連鉄棒1 基 見積りL0071運搬費1 基 見積りL0072組立据付費1 式 見積りE0019A型基礎 特 1 号1 式 P8E0020B型基礎 特 2 号1 式 P9E0021C型基礎 特 3 号1 式 P10P0000001計P0000002単位当たり6名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 2 号 代価表(D0040) 】遊具施設工 2連鉄棒 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要L00742連鉄棒1 基 見積りL0075運搬費1 基 見積りL0076組立据付費1 式 見積りE0022A型基礎 特 4 号1 式 P11P0000001計P0000002単位当たり7名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 1 号 特殊単価表(E0019) 】A型基礎 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SP221110-0004基礎砕石 P 8 号RC-40 0.7 m2 P24SP240010-0007コンクリート 無筋・鉄筋 一般養生 P 9 号0.04 m3 P26SP240210-0005型枠 一般型枠 P 10 号均しコンクリート 0.2 m2 P28SP240010-0008コンクリート 小型 一般養生 P 11 号0.4 m3 P29SP240210-0006型枠 一般型枠 P 12 号小型構造物 3 m2 P31P0000001計P0000002単位当たり8名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 2 号 特殊単価表(E0020) 】B型基礎 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SP221110-0004基礎砕石 P 8 号RC-40 0.4 m2 P24SP240010-0007コンクリート 無筋・鉄筋 一般養生 P 9 号0.02 m3 P26SP240210-0005型枠 一般型枠 P 10 号均しコンクリート 0.1 m2 P28SP240010-0008コンクリート 小型 一般養生 P 11 号0.1 m3 P29SP240210-0006型枠 一般型枠 P 12 号小型構造物 1 m2 P31P0000001計P0000002単位当たり9名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 3 号 特殊単価表(E0021) 】C型基礎 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SP221110-0004基礎砕石 P 8 号RC-40 0.5 m2 P24SP240010-0007コンクリート 無筋・鉄筋 一般養生 P 9 号0.03 m3 P26SP240210-0005型枠 一般型枠 P 10 号均しコンクリート 0.2 m2 P28SP240010-0008コンクリート 小型 一般養生 P 11 号0.1 m3 P29SP240210-0006型枠 一般型枠 P 12 号小型構造物 1 m2 P31P0000001計P0000002単位当たり10名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 4 号 特殊単価表(E0022) 】A型基礎 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SP221110-0003基礎砕石 P 13 号RC-40 0.8 m2 P32SP240010-0005コンクリート 無筋・鉄筋 一般養生 P 14 号0.04 m3 P34SP240210-0003型枠 一般型枠 P 15 号均しコンクリート 0.3 m2 P36SP240010-0006コンクリート 小型 一般養生 P 16 号0.2 m3 P37SP240210-0004型枠 一般型枠 P 17 号小型構造物 2 m2 P39P0000001計P0000002単位当たり11名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 1 号 施工単価表(SK118-0001) 】張芝工 セントオーガスチングラス 100 ㎡ 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要TR025000 定:1世話役(一般土木)(昼間) 0.25 人TR004000 定:1造園工(昼間) 1.375 人TR002000 定:1普通作業員(昼間) 2.875 人T0008210 定:2セントオーガスチングラス(張芝)イヌシバ 100 ㎡T0000040 定:2海砂 陸砂 コンクリート用2.7 m3Z3000004諸雑費1 式P0000001計P0000002単位当たり12名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 2 号 施工単価表(SK118-0002) 】張芝工 セントオーガスチングラス 100 ㎡ 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要TR025000 定:1世話役(一般土木)(昼間) 0.25 人TR004000 定:1造園工(昼間) 1.375 人TR002000 定:1普通作業員(昼間) 2.875 人T0008210 定:2セントオーガスチングラス(張芝)イヌシバ 100 ㎡T0000040 定:2海砂 陸砂 コンクリート用2.7 m3Z3000004諸雑費1 式P0000001計P0000002単位当たり13名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 3 号 施工単価表(S3837-0002) 】構造物とりこわし工 無筋構造物 機械施工 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要TH00001300構造物とりこわし工 昼間施工[手間のみ]無筋構造物 機械施工 時間的制約なし 1 m3Z3000004諸雑費1 式P0000001計14名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 1 号 施工パッケージ(SP210030-0004) 】床掘り 土質:土砂 土留無し 標準 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】23.14TS709192バックホウ賃料[クローラ型]山積0.8m3(平積0.6m3) 23.14【労務】53.20TR514000運転手(特殊) (昼間) 53.20【材料】23.66T0007230軽油23.66【端数調整】[条件][Y2] = 1 建設機械賃料長期補正 あり [X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)[Z1] = 1.000 労務補正係数 [J02] = 1 施工方法 標準[J01] = 1 土質 土砂 [J04] = 1 障害の有無 無し[J03] = 1 土留方式の種類 土留無し15名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 2 号 施工パッケージ(SP210410-0004) 】埋戻し 最大埋戻幅1m未満 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】9.57TM22000001400バックホウ(クローラ)[後方超小旋回・超低・排2014年]標準バケット容量(山積0.45/平積0.35m3) 8.96TS708350タンパ賃料60~80kg 0.61【労務】86.79TR502000普通作業員(昼間) 53.01TR501000特殊作業員(昼間) 25.36TR514000運転手(特殊)(昼間) 8.42【材料】3.64T0007230軽油2.80T0007220ガソリン レギュラー0.84【端数調整】[条件][Y2] = 1 建設機械賃料長期補正 あり [Z1] = 1.000 労務補正係数16名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 2 号 施工パッケージ(SP210410-0004) 】 (続 き)埋戻し 最大埋戻幅1m未満 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要[Z2] = 1.000 機械損料補正係数 [X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)[J01] = 4 施工方法 最大埋戻幅1m未満17名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 3 号 施工パッケージ(SP210110-0003) 】土砂等運搬 土砂(岩塊・玉石混り土含む) 標準 良好 DID無し 距離1.0km以下 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】45.59TM0000023200ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級 45.59【労務】39.52TR515000運転手(一般)(昼間) 39.52【材料】14.89T0007230軽油14.89【端数調整】[条件][X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有) [Z1] = 1.000 労務補正係数[Z2] = 1.000 機械損料補正係数 [K01] = 1 路面状況 良好[J04] = 1 DID区間の有無 無し [J01] = 1 土砂等発生現場 標準[J02] = 3 積込機種・規格 バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3) [J03] = 1 土質 土砂(岩塊・玉石混り土含む)[J09] = 2 運搬距離 1.0km以下18名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 4 号 施工パッケージ(SP210030-0003) 】床掘り 土質:土砂 土留無し 標準 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】23.14TS709192バックホウ賃料[クローラ型]山積0.8m3(平積0.6m3) 23.14【労務】53.20TR514000運転手(特殊)(昼間) 53.20【材料】23.66T0007230軽油23.66【端数調整】[条件][Y2] = 1 建設機械賃料長期補正 あり [X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)[Z1] = 1.000 労務補正係数 [J02] = 1 施工方法 標準[J01] = 1 土質 土砂 [J04] = 1 障害の有無 無し[J03] = 1 土留方式の種類 土留無し19名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 5 号 施工パッケージ(SP210410-0003) 】埋戻し 最大埋戻幅1m未満 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】9.57TM22000001400バックホウ(クローラ)[後方超小旋回・超低・排2014年]標準バケット容量(山積0.45/平積0.35m3) 8.96TS708350タンパ賃料60~80kg 0.61【労務】86.79TR502000普通作業員(昼間) 53.01TR501000特殊作業員(昼間) 25.36TR514000運転手(特殊)(昼間) 8.42【材料】3.64T0007230軽油2.80T0007220ガソリン レギュラー0.84【端数調整】[条件][Y2] = 1 建設機械賃料長期補正 あり [Z1] = 1.000 労務補正係数20名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 5 号 施工パッケージ(SP210410-0003) 】 (続 き)埋戻し 最大埋戻幅1m未満 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要[Z2] = 1.000 機械損料補正係数 [X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)[J01] = 4 施工方法 最大埋戻幅1m未満21名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 6 号 施工パッケージ(SP210110-0002) 】土砂等運搬 土砂(岩塊・玉石混り土含む) 標準 良好 DID無し 距離1.0km以下 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】45.59TM0000023200ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級 45.59【労務】39.52TR515000運転手(一般)(昼間) 39.52【材料】14.89T0007230軽油14.89【端数調整】[条件][X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有) [Z1] = 1.000 労務補正係数[Z2] = 1.000 機械損料補正係数 [K01] = 1 路面状況 良好[J04] = 1 DID区間の有無 無し [J01] = 1 土砂等発生現場 標準[J02] = 3 積込機種・規格 バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3) [J03] = 1 土質 土砂(岩塊・玉石混り土含む)[J09] = 2 運搬距離 1.0km以下22名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 7 号 施工パッケージ(SP227010-0002) 】殻運搬 コンクリート(無筋)構造物 DID区間無し 機械積込 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】41.69TM0000023200ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級 41.69【労務】43.88TR515000運転手(一般)(昼間) 43.88【材料】14.43T0007230軽油14.43【端数調整】[条件][K01] = 1 路面状況 良好 [Z1] = 1.000 労務補正係数[Z2] = 1.000 機械損料補正係数 [X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)[J03] = 1 DID区間の有無 無し [J04] = 4 運搬距離 8.0km以下[J01] = 1 殻発生作業 コンクリート(無筋)構造物とりこわし [J02] = 1 積込工法区分 機械積込23名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 8 号 施工パッケージ(SP221110-0004) 】基礎砕石 RC-40 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】5.58TS709192バックホウ賃料[クローラ型]山積0.8m3(平積0.6m3) 5.55その他(機械)【労務】77.45TR502000普通作業員(昼間) 37.13TR501000特殊作業員(昼間) 15.71TR514000運転手(特殊)(昼間) 14.81TR525000世話役(一般土木)(昼間) 9.27その他(労務)【材料】16.97T0013770再生クラッシャーランRC-40 11.93T0007230軽油5.0124名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 8 号 施工パッケージ(SP221110-0004) 】 (続 き)基礎砕石 RC-40 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要その他(材料)【端数調整】[条件][Z1] = 1.000 労務補正係数 [K02] = T0013770 砕石規格[Y2] = 1 建設機械賃料長期補正 あり [J01] = 2 砕石の厚さ 7.5cmを超え12.5cm以下[X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)25名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 9 号 施工パッケージ(SP240010-0007) 】コンクリート 無筋・鉄筋 一般養生 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】3.79TS709201バックホウ賃料[クローラ型クレーン付]山積0.8m3吊2.9t 3.58その他(機械)【労務】35.68TR501000特殊作業員(昼間) 10.28TR502000普通作業員(昼間) 9.55TR525000世話役(一般土木)(昼間) 7.10TR514000運転手(特殊)(昼間) 6.64その他(労務)【材料】60.53T0004310生コンクリート18-8-25(20) 58.70T0007230軽油1.7326名護市都市公園安全・安心対策工事 (その10)【 第 9 号 施工パッケージ(SP240010-0007) 】 (続 き)コンクリート 無筋・鉄筋 一般養生 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要その他(材料)【端数調整】[条件][Y2] = 1 建設機械賃料長期補正 あり [X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)[N1] = T0004310 生コンクリート規格 [Z1] = 1.000 労務補正係数[J02] = 2 打設工法 バックホウ(クレーン機能付)打設 [J01] = 1 構造物種別 無筋・鉄筋構造物[J04] = 2 養生工の種類 一般養生27名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 10 号 施工パッケージ(SP240210-0005) 】型枠 一般型枠 均しコンクリート 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【労務】100.00TR543000型枠工(昼間) 58.35TR502000普通作業員(昼間) 20.27TR525000世話役(一般土木)(昼間) 6.13その他(労務)【端数調整】[条件][Z1] = 1.000 労務補正係数 [X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)[J01] = 1 型枠の種類 一般型枠 [J02] = 5 構造物の種類 均しコンクリート28名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 11 号 施工パッケージ(SP240010-0008) 】コンクリート 小型 一般養生 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】3.69TS709201バックホウ賃料[クローラ型クレーン付]山積0.8m3吊2.9t 3.49その他(機械)【労務】37.88TR502000普通作業員(昼間) 11.17TR501000特殊作業員(昼間) 10.01TR525000世話役(一般土木)(昼間) 7.75TR514000運転手(特殊)(昼間) 6.47その他(労務)【材料】58.43T0004350生コンクリート21.0-20-8. 56.64T0007230軽油1.6929名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 11 号 施工パッケージ(SP240010-0008) 】 (続 き)コンクリート 小型 一般養生 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要その他(材料)【端数調整】[条件][Y2] = 1 建設機械賃料長期補正 あり [X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)[N1] = T0004350 生コンクリート規格 [Z1] = 1.000 労務補正係数[J02] = 2 打設工法 バックホウ(クレーン機能付)打設 [J01] = 2 構造物種別 小型構造物[J04] = 2 養生工の種類 一般養生30名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 12 号 施工パッケージ(SP240210-0006) 】型枠 一般型枠 小型構造物 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【労務】100.00TR543000型枠工(昼間) 43.77TR502000普通作業員(昼間) 31.27TR525000世話役(一般土木)(昼間) 11.92その他(労務)【端数調整】[条件][Z1] = 1.000 労務補正係数 [X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)[J01] = 1 型枠の種類 一般型枠 [J02] = 2 構造物の種類 小型構造物31名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 13 号 施工パッケージ(SP221110-0003) 】基礎砕石 RC-40 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】5.58TS709192バックホウ賃料[クローラ型]山積0.8m3(平積0.6m3) 5.55その他(機械)【労務】77.45TR502000普通作業員(昼間) 37.13TR501000特殊作業員(昼間) 15.71TR514000運転手(特殊)(昼間) 14.81TR525000世話役(一般土木)(昼間) 9.27その他(労務)【材料】16.97T0013770再生クラッシャーランRC-40 11.93T0007230軽油5.0132名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 13 号 施工パッケージ(SP221110-0003) 】 (続 き)基礎砕石 RC-40 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要その他(材料)【端数調整】[条件][Z1] = 1.000 労務補正係数 [K02] = T0013770 砕石規格[Y2] = 1 建設機械賃料長期補正 あり [J01] = 2 砕石の厚さ 7.5cmを超え12.5cm以下[X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)33名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 14 号 施工パッケージ(SP240010-0005) 】コンクリート 無筋・鉄筋 一般養生 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】3.79TS709201バックホウ賃料[クローラ型クレーン付]山積0.8m3吊2.9t 3.58その他(機械)【労務】35.68TR501000特殊作業員(昼間) 10.28TR502000普通作業員(昼間) 9.55TR525000世話役(一般土木)(昼間) 7.10TR514000運転手(特殊)(昼間) 6.64その他(労務)【材料】60.53T0004310生コンクリート18-8-25(20) 58.70T0007230軽油1.7334名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 14 号 施工パッケージ(SP240010-0005) 】 (続 き)コンクリート 無筋・鉄筋 一般養生 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要その他(材料)【端数調整】[条件][Y2] = 1 建設機械賃料長期補正 あり [X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)[N1] = T0004310 生コンクリート規格 [Z1] = 1.000 労務補正係数[J02] = 2 打設工法 バックホウ(クレーン機能付)打設 [J01] = 1 構造物種別 無筋・鉄筋構造物[J04] = 2 養生工の種類 一般養生35名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 15 号 施工パッケージ(SP240210-0003) 】型枠 一般型枠 均しコンクリート 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【労務】100.00TR543000型枠工(昼間) 58.35TR502000普通作業員(昼間) 20.27TR525000世話役(一般土木)(昼間) 6.13その他(労務)【端数調整】[条件][Z1] = 1.000 労務補正係数 [X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)[J01] = 1 型枠の種類 一般型枠 [J02] = 5 構造物の種類 均しコンクリート36名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 16 号 施工パッケージ(SP240010-0006) 】コンクリート 小型 一般養生 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】3.69TS709201バックホウ賃料[クローラ型クレーン付]山積0.8m3吊2.9t 3.49その他(機械)【労務】37.88TR502000普通作業員(昼間) 11.17TR501000特殊作業員(昼間) 10.01TR525000世話役(一般土木)(昼間) 7.75TR514000運転手(特殊)(昼間) 6.47その他(労務)【材料】58.43T0004350生コンクリート21.0-20-8. 56.64T0007230軽油1.6937名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 16 号 施工パッケージ(SP240010-0006) 】 (続 き)コンクリート 小型 一般養生 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要その他(材料)【端数調整】[条件][Y2] = 1 建設機械賃料長期補正 あり [X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)[N1] = T0004350 生コンクリート規格 [Z1] = 1.000 労務補正係数[J02] = 2 打設工法 バックホウ(クレーン機能付)打設 [J01] = 2 構造物種別 小型構造物[J04] = 2 養生工の種類 一般養生38名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 17 号 施工パッケージ(SP240210-0004) 】型枠 一般型枠 小型構造物 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【労務】100.00TR543000型枠工(昼間) 43.77TR502000普通作業員(昼間) 31.27TR525000世話役(一般土木)(昼間) 11.92その他(労務)【端数調整】[条件][Z1] = 1.000 労務補正係数 [X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)[J01] = 1 型枠の種類 一般型枠 [J02] = 2 構造物の種類 小型構造物39名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)諸 経 費 設 定 情 報名 称 値【工区名称:大中第二公園】 [基本設定] 施工地域 補正無し 前払金支出割合区分 35%を超え40%以下(*1.00) 契約保証に係る補正 発注者が金銭的保証を必要とする場合(+0.04) 契約保証に係る補正の計算方法 一般管理費・補正額毎に端数調整して加算(一般管理費で計算) 一般管理費調整(端数調整・目標額設定) 工事価格端数調整工事価格端数調整 万円止め調整文字列 調整額を表記 現場環境改善費計上区分 計上しない [共通仮設費] 率指定 しない(標準率)乗算補正(*n) 0乗算補正方法 補正後に乗じる週休2日補正(*n) 1週休2日補正方法 乗算補正に含める加算補正(+n) (%) 0 [現場環境改善費] [現場管理費] 率指定 しない(標準率)冬期補正の有無 冬期補正無工期日数 0冬期日数 0緊急工事補正 緊急工事補正無補正率合計値の上限(%) 0乗算補正(*n) 0乗算補正方法 補正後に乗じる週休2日補正(*n) 1週休2日補正方法 乗算補正に含める加算補正(+n) (%) 040名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)諸 経 費 設 定 情 報名 称 値 [一般管理費等] 率指定 しない(標準率)契約保証に係る額の対象額(円) 0乗算補正(*n) 0加算補正(+n) (%) 0 [工期延長等に伴う増加費用] 工期延長等に伴う増加費用計上区分 計上しない [消費税] (経過措置)複数の税率を適用する 複数税率を適用しない【工区名称:仲尾公園】 [基本設定] 施工地域 補正無し 前払金支出割合区分 35%を超え40%以下(*1.00) 契約保証に係る補正 発注者が金銭的保証を必要とする場合(+0.04) 契約保証に係る補正の計算方法 一般管理費・補正額毎に端数調整して加算(一般管理費で計算) 一般管理費調整(端数調整・目標額設定) 工事価格端数調整工事価格端数調整 万円止め調整文字列 調整額を表記 現場環境改善費計上区分 計上しない [共通仮設費] 率指定 しない(標準率)乗算補正(*n) 0乗算補正方法 補正後に乗じる週休2日補正(*n) 1週休2日補正方法 乗算補正に含める加算補正(+n) (%) 0 [現場環境改善費] [現場管理費] 率指定 しない(標準率)41名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)諸 経 費 設 定 情 報名 称 値冬期補正の有無 冬期補正無工期日数 0冬期日数 0緊急工事補正 緊急工事補正無補正率合計値の上限(%) 0乗算補正(*n) 0乗算補正方法 補正後に乗じる週休2日補正(*n) 1週休2日補正方法 乗算補正に含める加算補正(+n) (%) 0 [一般管理費等] 率指定 しない(標準率)契約保証に係る額の対象額(円) 0乗算補正(*n) 0加算補正(+n) (%) 0 [工期延長等に伴う増加費用] 工期延長等に伴う増加費用計上区分 計上しない [消費税] (経過措置)複数の税率を適用する 複数税率を適用しない42
description添付資料
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入札資料
https://www.city.nago.okinawa.jp/kurashi/2018071800281/file_contents/20240828_042_01koukoku.pdf
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