24063旧忠海西小学校屋内運動場解体工事

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business 発注機関
location_on 地域
広島県
calendar_today 公開日
2024年08月30日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
24063旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 号6 年 8 月 30 日1 ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑸ 7 年 3 月 31 日⑹ ⑺ ⑻ 2 ⑴① ②ア イ ウ エ オ⑵① ② ③⑶① ② ③⑷設計業務等の受託者※ア イ⑸ 次のとおり一般競争入札を行うので、竹原市契約規則(昭和59年竹原市規則第5号)第4条の規定により公告する。 本公告記載事項のほか、別記「一般競争入札(事後審査型)公告共通事項【建設工事】」(以下「共通事項」という。 )に従う必要がある。 また、本案件は、広島県の電子入札システム(以下「電子入札システム」という。 )を利用して入札を行う電子入札案件であり、入札に関する手続については、竹原市電子入札実施要領(以下「電子要領」という。 )に従って行わなければならない。 令和竹原市長今 榮 敏 彦 発注内容等工事名 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事竹原市公告第 161公告 ・規模・構造:鉄骨造2階建 ・延床面積:807㎡b.工事概要 ・建物上屋・土間・遊具・植栽・付属屋その他工作物撤去 ・杭撤去 PC杭 Φ300 L=4m 計2本 ・アスベスト含有仕上塗材除去工事場所 竹原市忠海床浦1丁目発注工事の種類 建築一式工事概要 a.施設概要予定価格 【事前公表】 43,570,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。 )落札者の決定方法 最低制限価格制度 ・埋設物撤去・配管撤去後跡補修 ・工作物移設、境界杭設置・工損調査(事前調査)4棟予定工期 契約締結日の翌日から 令和 ・埋戻し及び整地・残存物撤去処分認定が必要な業種等認定業種 建築一式工事資格等級 A・Bその他必要な事項 -入札参加資格 共通事項に掲げる要件のほか、すべての要件を満たしていること。 資格認定事項に関する要件(令和5・6年度入札参加資格者名簿の登録事項)営業所等の所在地 竹原市に主たる営業所(本店)を有すること。 元請業者に求める施工実績種類(及び規模) 建築一式工事であるもの。 完成時期 平成21年4月1日から入札開始日の前日までの間に完成検査を受けていること。 総合評点値 -年間平均完成工事高 問わない。 特定建設業の許可 -資格等 2⑴②アの業種について建設業法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者であること。 実績・経験 公共工事において現場代理人、主任技術者又は監理技術者の経験を有する者。 下欄の設計業務等の受託者と資本面及び人事面において関係を有している場合は、全ての入札参加資格を満たしている場合であっても、入札に参加できない。 協同組合 建築設計団SOU間施工場所等 公共工事に限る。 配置予定技術者に求める要件兼務制限等 公告共通事項のとおり。 資本面及び人事面における関係とは次の場合をいう。 資本面の関係 当該受託者の発行済み株式総数の過半数を有する。 人事面の関係 代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている。 その他必要な事項 -3 ⑴①ア 閲覧期間 6 年 8 月 30 日 から6 年 9 月 16 日 午後4時までイ 閲覧方法等②ア 質問書提出期限 6 年 9 月 5 日 正午までイ 質問書提出方法メール又はFAXの場合は、必ず電話による質問書の到着確認を行うこと。 メールアドレス zaisei@city.takehara.lg.jp FAX 0846-22-8579③ア 回答の閲覧期間 6 年 9 月 9 日 から設計図書の閲覧終了までイ 閲覧方法等※⑵① 入札日 6 年 9 月 17 日 午前9時から6 年 9 月 18 日 午後4時まで② 電子入札システムによる電子入札③ ※ ※⑶① 6 年 9 月 19 日 10 時 45 分 ※ 立会は任意② 竹原市総務部 財政課 契約管財係において電子入札システムによる③ ※⑷ 資格要件確認書類等① ② 電子入札システムにより、必要な書類を添付して提出。 ※4 問合せ先⑴ 工事等に関する問合せ⑵ 入札手続に関する問合せ入札等日程設計図書等設計図書の閲覧令和 (金)令和 (月)質問等に係る回答令和 (月)竹原市ホームページに掲載(ダウンロード可)ホームページの閲覧ができない場合 竹原市総務部 財政課 契約管財係で閲覧できる。 ただし、休日を除く日の午前9時から午後4時までの間とする。 竹原市ホームページに掲載(ダウンロード可)設計図書に係る質問等令和 (木)竹原市総務部 財政課 契約管財係へ書面を持参、メール又はFAXで提出する。 書面を持参する場合は休日を除く午前9時から午後4時までの間とする。 入札の方法等工事費内訳書 入札時に工事費内訳書を電子入札システムで提出する【工事費内訳書】・予定価格及び入札金額により市が求める記入内容について記入すること。 ・表紙に入札者の住所、商号又は名称、工事名、工事場所を記入して提出すること。 なお、設計図書の販売・貸出は行っていない。 入札令和 (火)令和 (水)開札場所開札結果の通知 落札候補者に、電子入札システムにより「資格要件確認書類提出依頼書」を送付する。 電子要領の規定により書面入札を行った場合の通知電話で通知後、「資格要件確認書類提出依頼書」をFAXで送付、又は直接交付する。 提出期限 「資格要件確認書類提出依頼書」で指定する提出期限の日時まで(注)電子要領に規定する書面入札を行う場合は押印も行うこと。 電子要領の規定により書面入札を行う場合 竹原市総務部 財政課 契約管財係に入札書及び工事費内訳書をそれぞれ封筒に入れ封緘して提出する。 ただし、入札日の午後4時から翌午前9時までの間を除くものとする。 開札開札日 令和 (木) 午前竹原市総務部 財政課 契約管財係竹原市中央五丁目1-35 【電話】0846-22-7731 【FAX】 0846-22-8579提出方法書面により提出する場合竹原市総務部 財政課 契約管財係に提出する。 ただし、提出期限までの期間の休日を除く午前9時から午後4時までの間とする。 竹原市建設部 都市整備課 住宅建築係竹原市中央五丁目1-35 【電話】0846-22-7749 入札説明書1 案件名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事2 公告共通事項竹原市ホームページに掲載(ダウンロード可)3 入札条件⑴ 入札は、仕様書、設計書、図面、入札説明書及び関係書類ならびに現場など熟覧のうえ、広島県・市町村共同利用電子入札システムにより行うこと。 ⑵ 入札者は、建設業法、同法施行令、同法施行規則、竹原市契約規則、竹原市建設工事執行規則、その他の関係規程及び市の各種契約約款を承諾のうえ、入札すること。 ⑶ 刑法、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律を遵守し、入札の公正を害する行為は行わないこと。 ⑷ 建設業法に違反する一括下請け契約、いわゆる裏ジョイント契約、その他不適切な形態による下請け契約により工事を実施する等、契約当事者間の信頼を損なう行為は行わないこと。 ⑸ 指名競争入札について、入札者が1者である場合は、入札は不成立とする。 ただし、災害復旧工事等による指名競争入札については、入札者が1者であっても入札は成立することとする。 4 留意事項落札者は、落札決定の日から5日以内に契約を締結するものとし、議会の議決が必要な場合には、落札後5日以内に仮契約(議会で可決後本契約が成立する旨の仮契約書)を締結すること。 5 必要工事日数又は完成期限令和7年3月31日6 最低制限価格算出について本工事の工事区分は ⑨ とする。 7 契約保証金について契約保証金は、契約金額の100分の10以上とする。 8 契約保証金の免除等竹原市契約規則第33条による。 9 支払の条件⑴ 前払金設計金額が130万円以上の場合、契約金額の40%以内とする。 ⑵ 中間前払金設計金額が130万円以上の場合、契約金額の20%以内とする。 ただし、設計金額が1,000万円以上かつ工事期間が3月以上の契約の場合、契約時に部分払いに代えて中間前払金を選択している場合に限る。 ⑶ 部分払出来形に対する請負代金相当額の10分の9以内をもって1回を限度とする。 ただし、設計金額が1,000万円以上かつ工事期間が3月以上の契約で契約時に中間前払金に代えて部分払いを選択している場合に限る。 ⑷ 完成払最低制限価格の算出方法を見直しました下に掲げる表へ、工事の予定価格算出の基礎となった各費用を適用することにより求められた(ア)、(イ)、(ウ)、(エ)の金額に対し、それぞれに次に示す割合を乗じたうえで、それらを合算したもの(1,000円未満の端数は切り上げ)が最低制限価格となる。 (ア)直接工事費 100分の97(イ)共通仮設費(積上分+率分) 100分の90(ウ)現場管理費 100分の90(エ)一般管理費等 100分の68※1 上記の算出方法で求められた価格が予定価格の100分の75に満たない場合にあっては、100分の75(1,000円未満の端数は切り上げ)、予定価格の100分の92を超える場合は100分の92(1,000 円未満の端数は切り捨て)とする。 ※2 工事区分が複数にまたがる工事においては、それぞれの工事区分において最低制限価格を求めたうえで、それらを合算したものが工事全体の最低制限価格となる。 工事の種類最低制限価格の算出に用いる工事費内訳直接工事費(ア)共通仮設費(イ) 現場管理費(ウ)一般管理費等(エ) 積上分 率分土木工事①下記以外の土木工事 直接工事費 共通仮設費積上分 共通仮設費率分 現場管理費 一般管理費等②鋼橋製作直接工事費+材料費+製作費+工場塗装費+輸送費+架設費共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費現場管理費+工場管理費一般管理費等③電気(一般工事)直接工事費+直接製作費(機器費×0.6)共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費(機器費×0.1)現場管理費+工場管理費(機器費×0.2)+機器間接費一般管理費等+機器費×0.1④電気(鉄塔・反射板工事)直接工事費+直接製作費(機器費×0.6)共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費(機器費×0.3)現場管理費+工場管理費(機器費×0.1)+機器間接費一般管理費等⑤機械設備直接工事費+直接製作費共通仮設費積上分共通仮設費率分+間接労務費現場管理費+工場管理費+据付間接費+設計技術費一般管理費等建築工事⑥建築(建築機械設備、建築電気設備等を含む)直接工事費×0.85共通仮設費積上分 共通仮設費率分現場管理費+直接工事費×0.15一般管理費等⑦昇降機設備工事その他の製造部門を持つ専門工事業者を対象とする工事直接工事費×0.8 共通仮設費積上分 共通仮設費率分現場管理費+直接工事費×0.2一般管理費等下水道工事水道工事⑧下水道電気設備下水道機械設備電気設備(水道)機械設備(水道)直接工事費+機器費×0.6共通仮設費積上分共通仮設費率分+機器費×0.1現場管理費+据付間接費+設計技術費+機器費×0.2一般管理費等+機器費×0.1⑨その他特別なものについては、上記の算出方法にかかわらず、予定価格の100分の75から100分の92までの範囲で定める。 図面No.図面No.縮 尺縮 尺図面名称図面名称設 計 者設 計 者係係設計年月日設計年月日係 長係 長市 長市 長課 長課 長部 長部 長副市長副市長課長補佐課長補佐課長補佐課長補佐図 面 縮 小 率図 面 縮 小 率A2版 - 100%A2版 - 100%A3版 - 71%A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間協同組合建築設計団SOU間A-00A-00広島県知事登録 19(1)第5062広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日令和 年 月 日図面リスト図面リスト工事名称工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事旧忠海西小学校屋内運動場解体工事旧忠海西小学校屋内運動場解体工事図 面 名 称図 面 名 称番号番号AA特-01 特-0200050402010306071211100908番号番号A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-A-解体工事特記仕様書(1)解体工事特記仕様書(1)解体工事特記仕様書(2)解体工事特記仕様書(2)図 面 名 称図 面 名 称表紙・図面リスト表紙・図面リストSSS-S-S-S-050402010306杭伏図、基礎伏図杭伏図、基礎伏図伏図伏図S-S-S-S-S-S-S-0710090811S-S-1213A-A-A-A-A-1314151617A- 18A-A-A-A-19202122配置図(解体前・後)配置図(解体前・後)概要表、附近見取図、配置図概要表、附近見取図、配置図仕上表仕上表 、求積表、求積表敷地断面図(解体前・後)敷地断面図(解体前・後)床伏図、屋根及び天井伏図床伏図、屋根及び天井伏図立面図(1)立面図(1)立面図(2)立面図(2)矩計図(1)矩計図(1)矩計図(2)矩計図(2)断面図断面図1,2階平面図1,2階平面図建具表建具表建具・什器キープラン建具・什器キープラン什器リスト(1)什器リスト(1)什器リスト(2)什器リスト(2)什器リスト(3)什器リスト(3)部分詳細図、渡り廊下図部分詳細図、渡り廊下図外構詳細図(1)外構詳細図(1)外構詳細図(2)外構詳細図(2)基礎リスト基礎リスト雑配筋図雑配筋図軸組図(1)軸組図(1)鉄骨詳細図(2)鉄骨詳細図(2)鉄骨詳細図(3)鉄骨詳細図(3)鉄骨詳細図(4)鉄骨詳細図(4)鉄骨詳細図(5)鉄骨詳細図(5)鉄骨詳細図(1)、柱リスト鉄骨詳細図(1)、柱リスト鉄骨詳細図(6)鉄骨詳細図(6)鉄骨詳細図(7)鉄骨詳細図(7)軸組図(2)軸組図(2)仮設計画図(1)仮設計画図(1)雨水排水平面図雨水排水平面図仮設計画図(2)仮設計画図(2)E-01EEE-配置図、照明器具姿図配置図、照明器具姿図E-E-040203自動火災報知設備 1階平面図、2階平面図自動火災報知設備 1階平面図、2階平面図照明設備 1階平面図、2階平面図照明設備 1階平面図、2階平面図音響設備 1階平面図、2階平面図音響設備 1階平面図、2階平面図A- 23家屋調査仕様書家屋調査仕様書図面No. 図面No. 縮 尺 縮 尺 図面名称 図面名称 設 計 者 設 計 者係係設計年月日 設計年月日係 長 係 長 市 長 市 長 課 長 課 長 部 長 部 長 副市長 副市長 課長補佐 課長補佐 課長補佐 課長補佐図 面 縮 小 率 図 面 縮 小 率A2版 - 100% A2版 - 100%A3版 - 71% A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日 令和 年 月 日工事名称 工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 特記仕様書(1) 特記仕様書(1) 特-01 特-01防音パネル、 防音シート、養生シート等を取り付ける足場の設置範囲 防音パネル、 防音シート、養生シート等を取り付ける足場の設置範囲 防音パネル、 防音シート、養生シート等を取り付ける足場の設置範囲 防音パネル、 防音シート、養生シート等を取り付ける足場の設置範囲 防音パネル、 防音シート、養生シート等を取り付ける足場の設置範囲 防音パネル、 防音シート、養生シート等を取り付ける足場の設置範囲 防音パネル、 防音シート、養生シート等を取り付ける足場の設置範囲対策 対策「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」 同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」 同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」 同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」 同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」 同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」 同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 [2.2.1] [2.2.1]監督職員事務所等 監督職員事務所等 ※ 設けない ※ 設けない [2.3.1] [2.3.1]・ 既存建物内の一部を使用する(場所 ) ・ 既存建物内の一部を使用する(場所 ) ・ 既存建物内の一部を使用する(場所 ) ・ 既存建物内の一部を使用する(場所 ) ・ 既存建物内の一部を使用する(場所 ) ・ 既存建物内の一部を使用する(場所 ) ・ 既存建物内の一部を使用する(場所 )・ 設ける ・ 設ける山留めの撤去 山留めの撤去 鋼矢板等の抜き跡の処理 鋼矢板等の抜き跡の処理 鋼矢板等の抜き跡の処理 鋼矢板等の抜き跡の処理 [2.4.3] [2.4.3]騒音・粉じん等の 騒音・粉じん等の2 仮設工事2 仮設工事22 ・ 測定時期、場所及び測定点 ・ 測定時期、場所及び測定点 ・ 測定時期、場所及び測定点 ・ 測定時期、場所及び測定点11 調査 調査 ・ 分析による石綿含有建材の調査 ・ 分析による石綿含有建材の調査 ・ 分析による石綿含有建材の調査 ・ 分析による石綿含有建材の調査 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 分析対象 分析対象石綿粉じん濃度 石綿粉じん濃度調査 調査測定 測定測定2 測定2・ 測定4 ・ 測定5 ・ 測定4 ・ 測定5 ・ 測定4 ・ 測定5 ・ 測定4 ・ 測定5・ 測定( ) ・ 測定( ) ・ 測定( ) ・ 測定( )適用 適用 測定名称 測定名称 測定時期 測定時期 測定場所 測定場所測定1 測定1測定3 測定3測定4 測定4測定6 測定6測定7 測定7処理作業前 処理作業前処理作業中 処理作業中処理作業後 処理作業後処理作業後 処理作業後1週間以降) 1週間以降)(シート養生中) (シート養生中)(シート撤去後 (シート撤去後測定8 測定8測定9 測定9処理作業室内 処理作業室内調査対象室外部の付近 調査対象室外部の付近処理作業室内 処理作業室内処理作業室外 処理作業室外処理作業室内 処理作業室内処理作業室内 処理作業室内調査対象室外部の付近 調査対象室外部の付近・ 計 点 ・ 計 点の位置 ・ 計 点 の位置 ・ 計 点 の位置 ・ 計 点 の位置 ・ 計 点 測定方法 測定方法測定方法 測定方法測定点(各施工箇所ごと) 測定点(各施工箇所ごと) 測定点(各施工箇所ごと) 測定点(各施工箇所ごと)・・・・・・・・・・※※※※※※測定5 測定5 ※※セキュリティゾーン入口 セキュリティゾーン入口 セキュリティゾーン入口 セキュリティゾーン入口・施工区画周辺 ・敷地境界 ・施工区画周辺 ・敷地境界 ・施工区画周辺 ・敷地境界 ・施工区画周辺 ・敷地境界・ 計 点 ・ 計 点・ 計 点 ・ 計 点・ 計 点 ・ 計 点・ 計 点 ・ 計 点・ 計 点 ・ 計 点・ 計 点 ・ 計 点・ 計 点 ・ 計 点(処理作業室外の場合) (処理作業室外の場合) (処理作業室外の場合) (処理作業室外の場合) ・ 自動測定器による測定 ・ 自動測定器による測定 ・ 自動測定器による測定 ・ 自動測定器による測定測定名称 測定名称粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 じんを迅速に測定できる機器を用いた測定・ 測定4 ・ 測定5 ・ 測定( ) ・ 測定4 ・ 測定5 ・ 測定( ) ・ 測定4 ・ 測定5 ・ 測定( ) ・ 測定4 ・ 測定5 ・ 測定( ) ・ 測定4 ・ 測定5 ・ 測定( ) ・ 測定4 ・ 測定5 ・ 測定( ) ・ 測定4 ・ 測定5 ・ 測定( )・ 測定( ) ・ 測定( ) ・ 測定( ) ・ 測定( ) ・ JIS K 3850-1に基づいた測定 ・ JIS K 3850-1に基づいた測定 ・ JIS K 3850-1に基づいた測定 ・ JIS K 3850-1に基づいた測定 ・ JIS K 3850-1に基づいた測定 ・ JIS K 3850-1に基づいた測定 ・ JIS K 3850-1に基づいた測定測定名称 測定名称 メンブレンフィ メンブレンフィ 試料の吸引流量 試料の吸引流量25 25 55 30 30ルタ直径(mm) ルタ直径(mm)(l/min) (l/min)試料の吸引時間 試料の吸引時間(min) (min)・ 測定( ) ・ 測定( ) ・ 測定( ) ・ 測定( )47 47 10 10 120 120・ 測定( ) ・ 測定( ) ・ 測定( ) ・ 測定( ) 47 47 10 10 240 240 分析方法 分析方法材料名 材料名分析方法(定性) 分析方法(定性) アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト トレモライト・ 箇所 ・ 箇所 サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・採取箇所 ・ 図示 ・採取箇所 ・ 図示 ・採取箇所 ・ 図示 ・ JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所JIS A 1481-3又はJIS A 1481-4 JIS A 1481-3又はJIS A 1481-4 JIS A 1481-3又はJIS A 1481-4 JIS A 1481-3又はJIS A 1481-4 JIS A 1481-3又はJIS A 1481-4 JIS A 1481-3又はJIS A 1481-4 JIS A 1481-3又はJIS A 1481-4分析方法(定量) 分析方法(定量)・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所6 石綿含有建材の除去等6 石綿含有建材の除去等特記事項 特記事項 項目 項目1 一般共通事項1 一般共通事項適用基準等 適用基準等騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ※ 防音シート ・ 養生シート等 騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ※ 防音シート ・ 養生シート等 騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ※ 防音シート ・ 養生シート等 騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ※ 防音シート ・ 養生シート等 騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ※ 防音シート ・ 養生シート等 騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ※ 防音シート ・ 養生シート等 騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ※ 防音シート ・ 養生シート等1111223344[3.2.1] [3.2.1] 事前措置 事前措置3 解体施工3 解体施工11 ・ ・浄化槽、排水槽等の汚水、汚物等の事前回収、洗浄、消毒等の措置 浄化槽、排水槽等の汚水、汚物等の事前回収、洗浄、消毒等の措置 浄化槽、排水槽等の汚水、汚物等の事前回収、洗浄、消毒等の措置 浄化槽、排水槽等の汚水、汚物等の事前回収、洗浄、消毒等の措置 浄化槽、排水槽等の汚水、汚物等の事前回収、洗浄、 消毒等の措置 浄化槽、排水槽等の汚水、汚物等の事前回収、洗浄、消毒等の措置 浄化槽、排水槽等の汚水、汚物等の事前回収、洗浄、消毒等の措置オイルタンク、オイルサービスタンク及び配管内の廃油の事前回収、洗浄等の措置 オイルタンク、オイルサービスタンク及び配管内の廃油の事前回収、洗浄等の措置 オイルタンク、オイルサービスタンク及び配管内の廃油の事前回収、洗浄等の措置 オイルタンク、オイルサービスタンク及び配管内の廃油の事前回収、洗浄等の措置 オイルタンク、オイルサービスタンク及び配管内の廃油の事前回収、洗浄等の措置 オイルタンク、オイルサービスタンク及び配管内の廃油の事前回収、洗浄等の措置 オイルタンク、オイルサービスタンク及び配管内の廃油の事前回収、洗浄等の措置基礎等 基礎等 224 建設廃棄物の処理4 建設廃棄物の処理11 建設廃棄物の種類及び中間処理施設又は再資源化施設 建設廃棄物の種類及び中間処理施設又は再資源化施設 建設廃棄物の種類及び中間処理施設又は再資源化施設 建設廃棄物の種類及び中間処理施設又は再資源化施設 建設廃棄物の種類及び中間処理施設又は再資源化施設 建設廃棄物の種類及び中間処理施設又は再資源化施設 建設廃棄物の種類及び中間処理施設又は再資源化施設 ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ 再資源化等 再資源化等 [4.4.1] [4.4.1]種類 種類 所在地等 所在地等 ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ 処理に注意を要する建設廃棄物の処理 処理に注意を要する建設廃棄物の処理 処理に注意を要する建設廃棄物の処理 処理に注意を要する建設廃棄物の処理最終処分する建設廃棄物の種類及び最終処分場 最終処分する建設廃棄物の種類及び最終処分場 最終処分する建設廃棄物の種類及び最終処分場 最終処分する建設廃棄物の種類及び最終処分場 最終処分する建設廃棄物の種類及び最終処分場 最終処分する建設廃棄物の種類及び最終処分場 最終処分する建設廃棄物の種類及び最終処分場 国土交通省大臣官房官庁営繕部 国土交通省大臣官房官庁営繕部 国土交通省大臣官房官庁営繕部 国土交通省大臣官房官庁営繕部・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版 ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版 ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版 ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版 ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版 ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版 ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次の基準に 図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次の基準に 図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次の基準に 図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次の基準に 図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次の基準に 図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次の基準に 図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次の基準に(4)図面 (5)共通仕様書 (4)図面 (5)共通仕様書 (4)図面 (5)共通仕様書 (4)図面 (5)共通仕様書報告すること。 報告すること。 設計図書の優先順位 設計図書の優先順位官公署その他への 官公署その他への届出手続等 届出手続等別契約の関連工事 別契約の関連工事 [1.1.3] [1.1.3] [1.1.7] [1.1.7] 工程計画及び工事用車両の出入り等について当該工事関係者と 工程計画及び工事用車両の出入り等について当該工事関係者と 工程計画及び工事用車両の出入り等について当該工事関係者と 工程計画及び工事用車両の出入り等について当該工事関係者と 工程計画及び工事用車両の出入り等について当該工事関係者と 工程計画及び工事用車両の出入り等について当該工事関係者と 工程計画及び工事用車両の出入り等について当該工事関係者と22334455工事の着手、施工、完成に当たり、関係機関への必要な手続等を遅滞なく行うこと。 工事の着手、施工、完成に当たり、関係機関への必要な手続等を遅滞なく行うこと。 工事の着手、施工、完成に当たり、関係機関への必要な手続等を遅滞なく行うこと。 工事の着手、施工、完成に当たり、関係機関への必要な手続等を遅滞なく行うこと。 工事の着手、施工、完成に当たり、関係機関への必要な手続等を遅滞なく行うこと。 工事の着手、施工、完成に当たり、関係機関への必要な手続等を遅滞なく行うこと。 工事の着手、施工、完成に当たり、関係機関への必要な手続等を遅滞なく行うこと。 また、これらの手続等を行うに当っては、届出内容についてあらかじめ監督職員に また、これらの手続等を行うに当っては、届出内容についてあらかじめ監督職員に また、これらの手続等を行うに当っては、届出内容についてあらかじめ監督職員に また、これらの手続等を行うに当っては、届出内容についてあらかじめ監督職員に また、これらの手続等を行うに当っては、届出内容についてあらかじめ監督職員に また、これらの手続等を行うに当っては、届出内容についてあらかじめ監督職員に また、これらの手続等を行うに当っては、届出内容についてあらかじめ監督職員になお、手続き等に要する費用は受注者の負担とする。 なお、手続き等に要する費用は受注者の負担とする。 なお、手続き等に要する費用は受注者の負担とする。 なお、手続き等に要する費用は受注者の負担とする。 なお、手続き等に要する費用は受注者の負担とする。 なお、手続き等に要する費用は受注者の負担とする。 なお、手続き等に要する費用は受注者の負担とする。 十分調整し、工事の円滑な施工に努めること。 十分調整し、工事の円滑な施工に努めること。 十分調整し、工事の円滑な施工に努めること。 十分調整し、工事の円滑な施工に努めること。 十分調整し、工事の円滑な施工に努めること。 十分調整し、工事の円滑な施工に努めること。 十分調整し、工事の円滑な施工に努めること。 足場等 足場等[2.2.2] [2.2.2]・騒音・振動計を設置すること(設置個所は図示による) ・騒音・振動計を設置すること(設置個所は図示による) ・騒音・振動計を設置すること(設置個所は図示による) ・騒音・振動計を設置すること(設置個所は図示による) ・騒音・振動計を設置すること(設置個所は図示による) ・騒音・振動計を設置すること(設置個所は図示による) ・騒音・振動計を設置すること(設置個所は図示による) ・ 行う ※ 行わない ・ 行う ※ 行わない ・ 行う ※ 行わない ・ 行う ※ 行わない ・ 行う(廃油の処理は5章による) ※ 行わない ・ 行う(廃油の処理は5章による) ※ 行わない ・ 行う(廃油の処理は5章による) ※ 行わない ・ 行う(廃油の処理は5章による) ※ 行わない ・ 行う(廃油の処理は5章による) ※ 行わない ・ 行う(廃油の処理は5章による) ※ 行わない ・ 行う(廃油の処理は5章による) ※ 行わない・・集じん・排気装置の排出口 集じん・排気装置の排出口 集じん・排気装置の排出口 集じん・排気装置の排出口 出口吹出し風速1m/s以下 出口吹出し風速1m/s以下 出口吹出し風速1m/s以下 出口吹出し風速1m/s以下 ・ 公共事業労務費調査……工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等) ・ 公共事業労務費調査……工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等) ・ 公共事業労務費調査……工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等) ・ 公共事業労務費調査……工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等) ・ 公共事業労務費調査……工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等) ・ 公共事業労務費調査……工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等) ・ 公共事業労務費調査……工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等)(3)本工事の場合には工事中下記に示す調査を行うため、営繕課より連絡があれば対応すること。 (3)本工事の場合には工事中下記に示す調査を行うため、営繕課より連絡があれば対応すること。 (3)本工事の場合には工事中下記に示す調査を行うため、営繕課より連絡があれば対応すること。 (3)本工事の場合には工事中下記に示す調査を行うため、営繕課より連絡があれば対応すること。 (3)本工事の場合には工事中下記に示す調査を行うため、営繕課より連絡があれば対応すること。 (3)本工事の場合には工事中下記に示す調査を行うため、営繕課より連絡があれば対応すること。 (3)本工事の場合には工事中下記に示す調査を行うため、営繕課より連絡があれば対応すること。 (2)解体仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合 (2)解体仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合 (2)解体仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合 (2)解体仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合 (2)解体仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合 (2)解体仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合 (2)解体仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合 において、それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。 において、それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。 において、それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。 において、それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。 において、それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。 において、それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。 において、それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。 (1)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする (1)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする (1)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする (1)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする (1)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする (1)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする (1)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする 場合は、原則として広島県内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする。 場合は、原則として広島県内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする。 場合は、原則として広島県内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする。 場合は、原則として広島県内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする。 場合は、原則として広島県内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする。 場合は、原則として広島県内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする。 場合は、原則として広島県内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする。 8 その他 8 その他7 現状復旧 7 現状復旧(2)上記について、「建設工事公衆災害防止要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき (2)上記について、「建設工事公衆災害防止要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき (2)上記について、「建設工事公衆災害防止要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき (2)上記について、「建設工事公衆災害防止要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき (2)上記について、「建設工事公衆災害防止要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき (2)上記について、「建設工事公衆災害防止要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき (2)上記について、「建設工事公衆災害防止要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき 実施すること。 実施すること。 6 公衆災害防止措置 6 公衆災害防止措置(1)工事に際し、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危害、並びに迷惑を防止するために必要な (1)工事に際し、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危害、並びに迷惑を防止するために必要な (1)工事に際し、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危害、並びに迷惑を防止するために必要な (1)工事に際し、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危害、並びに迷惑を防止するために必要な (1)工事に際し、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危害、並びに迷惑を防止するために必要な (1)工事に際し、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危害、並びに迷惑を防止するために必要な (1)工事に際し、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危害、並びに迷惑を防止するために必要な 措置をとること。 措置をとること。 措置をとること。 措置をとること。 5 別途工事: 5 別途工事:4 工事種目: 4 工事種目:2 工事場所: 2 工事場所:1 工事名称: 1 工事名称:3 構造規模: 3 構造規模:(5)特記事項に記載の 内表示番号は、標準仕様書の当該項目を示す。 (5)特記事項に記載の 内表示番号は、標準仕様書の当該項目を示す。 (5)特記事項に記載の 内表示番号は、標準仕様書の当該項目を示す。 (5)特記事項に記載の 内表示番号は、標準仕様書の当該項目を示す。 (5)特記事項に記載の 内表示番号は、標準仕様書の当該項目を示す。 (5)特記事項に記載の 内表示番号は、標準仕様書の当該項目を示す。 (5)特記事項に記載の 内表示番号は、標準仕様書の当該項目を示す。 (4)特記事項に記載の( )内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目を示す。 (4)特記事項に記載の( )内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目を示す。 (4)特記事項に記載の( )内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目を示す。 (4)特記事項に記載の( )内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目を示す。 (4)特記事項に記載の( )内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目を示す。 (4)特記事項に記載の( )内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目を示す。 (4)特記事項に記載の( )内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目を示す。 (3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、解体共通仕様書の当該項目を示す。 (3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、解体共通仕様書の当該項目を示す。 (3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、解体共通仕様書の当該項目を示す。 (3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、解体共通仕様書の当該項目を示す。 (3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、解体共通仕様書の当該項目を示す。 (3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、解体共通仕様書の当該項目を示す。 (3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、解体共通仕様書の当該項目を示す。 ・ 印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 ・ 印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 ・ 印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 ・ 印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 ・ 印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 ・ 印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 ・ 印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 ・ 印と ※ 印のついた場合は共に適用する。 ・ 印と ※ 印のついた場合は共に適用する。 ・ 印と ※ 印のついた場合は共に適用する。 ・ 印と ※ 印のついた場合は共に適用する。 ・ 印と ※ 印のついた場合は共に適用する。 ・ 印と ※ 印のついた場合は共に適用する。 ・ 印と ※ 印のついた場合は共に適用する。 (2)特記事項は ・ 印のついたものを適用する。 (2)特記事項は ・ 印のついたものを適用する。 (2)特記事項は ・ 印のついたものを適用する。 (2)特記事項は ・ 印のついたものを適用する。 (2)特記事項は ・ 印のついたものを適用する。 (2)特記事項は ・ 印のついたものを適用する。 (2)特記事項は ・ 印のついたものを適用する。 (1)項目は ・ 印のついたものを適用する。 (1)項目は ・ 印のついたものを適用する。 (1)項目は ・ 印のついたものを適用する。 (1)項目は ・ 印のついたものを適用する。 (1)項目は ・ 印のついたものを適用する。 (1)項目は ・ 印のついたものを適用する。 (1)項目は ・ 印のついたものを適用する。 1 共通仕様 1 共通仕様(1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物 (1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物 (1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物 (1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物 (1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物 (1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物 (1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物 解体工事共通仕様書 令和4年版」(以下、「解体共通仕様書」という。 )による。 解体工事共通仕様書 令和4年版」(以下、「解体共通仕様書」という。 )による。 解体工事共通仕様書 令和4年版」(以下、「解体共通仕様書」という。 )による。 解体工事共通仕様書 令和4年版」(以下、「解体共通仕様書」という。 )による。 解体工事共通仕様書 令和4年版」(以下、「解体共通仕様書」という。 )による。 解体工事共通仕様書 令和4年版」(以下、「解体共通仕様書」という。 )による。 解体工事共通仕様書 令和4年版」(以下、「解体共通仕様書」という。 )による。 解体共通仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕 解体共通仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕 解体共通仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕 解体共通仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕 解体共通仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕 解体共通仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕 解体共通仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕 様書(建築工事編)令和4年版(以下、「標準仕様書」という。 )及び「公共建築改修工事標準仕様書 様書(建築工事編)令和4年版(以下、「標準仕様書」という。 )及び「公共建築改修工事標準仕様書 様書(建築工事編)令和4年版(以下、「標準仕様書」という。 )及び「公共建築改修工事標準仕様書 様書(建築工事編)令和4年版(以下、「標準仕様書」という。 )及び「公共建築改修工事標準仕様書 様書(建築工事編)令和4年版(以下、「標準仕様書」という。 )及び「公共建築改修工事標準仕様書 様書(建築工事編)令和4年版(以下、「標準仕様書」という。 )及び「公共建築改修工事標準仕様書 様書(建築工事編)令和4年版(以下、「標準仕様書」という。 )及び「公共建築改修工事標準仕様書 (建築工事編)令和4年版(以下、「改修標準仕様書」という。 )による。 (建築工事編)令和4年版(以下、「改修標準仕様書」という。 )による。 (建築工事編)令和4年版(以下、「改修標準仕様書」という。 )による。 (建築工事編)令和4年版(以下、「改修標準仕様書」という。 )による。 (建築工事編)令和4年版(以下、「改修標準仕様書」という。 )による。 (建築工事編)令和4年版(以下、「改修標準仕様書」という。 )による。 (建築工事編)令和4年版(以下、「改修標準仕様書」という。 )による。 2 特記仕様 2 特記仕様Ⅱ 解体工事仕様 Ⅱ 解体工事仕様 工事に際し、隣接建物等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状復旧を行うこと。 工事に際し、隣接建物等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状復旧を行うこと。 工事に際し、隣接建物等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状復旧を行うこと。 工事に際し、隣接建物等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状復旧を行うこと。 工事に際し、隣接建物等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状復旧を行うこと。 工事に際し、隣接建物等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状復旧を行うこと。 工事に際し、隣接建物等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状復旧を行うこと。 (1)設計図書に関する質問回答書 (2)現場説明書 (3)特記仕様書 (1)設計図書に関する質問回答書 (2)現場説明書 (3)特記仕様書 (1)設計図書に関する質問回答書 (2)現場説明書 (3)特記仕様書 (1)設計図書に関する質問回答書 (2)現場説明書 (3)特記仕様書 (1)設計図書に関する質問回答書 (2)現場説明書 (3)特記仕様書 (1)設計図書に関する質問回答書 (2)現場説明書 (3)特記仕様書 (1)設計図書に関する質問回答書 (2)現場説明書 (3)特記仕様書工事実績情報の登録 工事実績情報の登録 受注者は、受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、 受注者は、受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、 受注者は、受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、 受注者は、受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、 受注者は、受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、 受注者は、受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、 受注者は、受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を主任監督員に提出しなければならない。 ま 請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を主任監督員に提出しなければならない。 ま 請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を主任監督員に提出しなければならない。 ま 請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を主任監督員に提出しなければならない。 ま 請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を主任監督員に提出しなければならない。 ま 請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を主任監督員に提出しなければならない。 ま 請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を主任監督員に提出しなければならない。 まとして「工事実績データ」を作成し、主任監督員の確認を受けた後に登録機関に登録申 として「工事実績データ」を作成し、主任監督員の確認を受けた後に登録機関に登録申 として「工事実績データ」を作成し、主任監督員の確認を受けた後に登録機関に登録申 として「工事実績データ」を作成し、主任監督員の確認を受けた後に登録機関に登録申 として「工事実績データ」を作成し、主任監督員の確認を受けた後に登録機関に登録申 として「工事実績データ」を作成し、主任監督員の確認を受けた後に登録機関に登録申 として「工事実績データ」を作成し、主任監督員の確認を受けた後に登録機関に登録申た、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とす た、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とす た、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とす た、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とす た、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とす た、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とす た、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。 る。 66 発生材の処理等 発生材の処理等(1)建設リサイクル法による特定建設資材廃棄物及び建設発生土 (1)建設リサイクル法による特定建設資材廃棄物及び建設発生土 (1)建設リサイクル法による特定建設資材廃棄物及び建設発生土 (1)建設リサイクル法による特定建設資材廃棄物及び建設発生土 (1)建設リサイクル法による特定建設資材廃棄物及び建設発生土 (1)建設リサイクル法による特定建設資材廃棄物及び建設発生土 (1)建設リサイクル法による特定建設資材廃棄物及び建設発生土・建設発生木材) ・建設発生木材) (・建設発生土 ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 (・建設発生土 ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 (・建設発生土 ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 (・建設発生土 ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 (・建設発生土 ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 (・建設発生土 ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 (・建設発生土 ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊(2)金属類 (2)金属類(3)小型二次電池 (3)小型二次電池・その他建設廃棄物の再資源化 ・その他建設廃棄物の再資源化 ・その他建設廃棄物の再資源化 ・その他建設廃棄物の再資源化・指定建設資材廃棄物(木材が廃棄物となったもの)の縮減 ※無し ・有り ・指定建設資材廃棄物(木材が廃棄物となったもの)の縮減 ※無し ・有り ・指定建設資材廃棄物(木材が廃棄物となったもの)の縮減 ※無し ・有り ・指定建設資材廃棄物(木材が廃棄物となったもの)の縮減 ※無し ・有り ・指定建設資材廃棄物(木材が廃棄物となったもの)の縮減 ※無し ・有り ・指定建設資材廃棄物(木材が廃棄物となったもの)の縮減 ※無し ・有り ・指定建設資材廃棄物(木材が廃棄物となったもの)の縮減 ※無し ・有り・再資源化された建設廃棄物の現場での利用 ・再資源化された建設廃棄物の現場での利用 ・再資源化された建設廃棄物の現場での利用 ・再資源化された建設廃棄物の現場での利用 ※無し ・有り( ) ※無し ・有り( ) ※無し ・有り( ) ※無し ・有り( ) ※無し ・有り( ) ※無し ・有り( ) ※無し ・有り( )・産業廃棄物広域認定制度の適用 ※無し ・有り( ) ・産業廃棄物広域認定制度の適用 ※無し ・有り( ) ・産業廃棄物広域認定制度の適用 ※無し ・有り( ) ・産業廃棄物広域認定制度の適用 ※無し ・有り( ) ・産業廃棄物広域認定制度の適用 ※無し ・有り( ) ・産業廃棄物広域認定制度の適用 ※無し ・有り( ) ・産業廃棄物広域認定制度の適用 ※無し ・有り( )・処理に注意を要する建設廃棄物 ・処理に注意を要する建設廃棄物 ・処理に注意を要する建設廃棄物 ・処理に注意を要する建設廃棄物 ※無し ・有り(・CCA処理木材 ・ひ素,カドミウム含有石膏ボード) ※無し ・有り(・CCA処理木材 ・ひ素,カドミウム含有石膏ボード) ※無し ・有り(・CCA処理木材 ・ひ素,カドミウム含有石膏ボード) ※無し ・有り(・CCA処理木材 ・ひ素,カドミウム含有石膏ボード) ※無し ・有り(・CCA処理木材 ・ひ素,カドミウム含有石膏ボード) ※無し ・有り(・CCA処理木材 ・ひ素,カドミウム含有石膏ボード) ※無し ・有り(・CCA処理木材 ・ひ素,カドミウム含有石膏ボード) [1.3.10][4.1.3~4.5.1] [1.3.10][4.1.3~4.5.1] [1.3.10][4.1.3~4.5.1] [1.3.10][4.1.3~4.5.1] [1.3.10][4.1.3~4.5.1] [1.3.10][4.1.3~4.5.1] [1.3.10][4.1.3~4.5.1]・引渡しを要するもの(・PCBを含む機器類、PCB含有シーリング材、 ) ・引渡しを要するもの(・PCBを含む機器類、PCB含有シーリング材、 ) ・引渡しを要するもの(・PCBを含む機器類、PCB含有シーリング材、 ) ・引渡しを要するもの(・PCBを含む機器類、PCB含有シーリング材、 ) ・引渡しを要するもの(・PCBを含む機器類、PCB含有シーリング材、 ) ・引渡しを要するもの(・PCBを含む機器類、PCB含有シーリング材、 ) ・引渡しを要するもの(・PCBを含む機器類、PCB含有シーリング材、 ) ※無し ・有り(・蛍光ランプ、HDランプ ・硬質塩化ビニル管、継手) ※無し ・有り(・蛍光ランプ、HDランプ ・硬質塩化ビニル管、継手) ※無し ・有り(・蛍光ランプ、HDランプ ・硬質塩化ビニル管、継手) ※無し ・有り(・蛍光ランプ、HDランプ ・硬質塩化ビニル管、継手) ※無し ・有り(・蛍光ランプ、HDランプ ・硬質塩化ビニル管、継手) ※無し ・有り(・蛍光ランプ、HDランプ ・硬質塩化ビニル管、継手) ※無し ・有り(・蛍光ランプ、HDランプ ・硬質塩化ビニル管、継手)(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市 (1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市 (1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市 (1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市 (1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市 (1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市 (1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市(広島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象と (広島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象と (広島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象と (広島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象と (広島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象と (広島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象と (広島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施 ならない中間処理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施 ならない中間処理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施 ならない中間処理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施 ならない中間処理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施 ならない中間処理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施 ならない中間処理施設にあっては、 廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること。 ただし、建設廃棄物が、破砕等(選別を含む)により、有用物と 設)で処理すること。 ただし、建設廃棄物が、破砕等(選別を含む)により、有用物と 設)で処理すること。 ただし、建設廃棄物が、破砕等(選別を含む)により、有用物と 設)で処理すること。 ただし、建設廃棄物が、破砕等(選別を含む)により、有用物と 設)で処理すること。 ただし、建設廃棄物が、破砕等(選別を含む)により、有用物と 設)で処理すること。 ただし、建設廃棄物が、破砕等(選別を含む)により、有用物と 設)で処理すること。 ただし、建設廃棄物が、破砕等(選別を含む)により、有用物となった場合、その用途に応じて適切に処理するものとする。 (原則、県内処分) なった場合、その用途に応じて適切に処理するものとする。 (原則、県内処分) なった場合、その用途に応じて適切に処理するものとする。 (原則、県内処分) なった場合、その用途に応じて適切に処理するものとする。 (原則、県内処分) なった場合、その用途に応じて適切に処理するものとする。 (原則、県内処分) なった場合、その用途に応じて適切に処理するものとする。 (原則、県内処分) なった場合、その用途に応じて適切に処理するものとする。 (原則、県内処分)(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記(4)に掲げる (2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記(4)に掲げる (2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記(4)に掲げる (2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記(4)に掲げる (2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記(4)に掲げる (2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記(4)に掲げる (2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記(4)に掲げる施設のうち受入条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が 施設のうち受入条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が 施設のうち受入条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が 施設のうち受入条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が 施設のうち受入条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が 施設のうち受入条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が 施設のうち受入条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計がに要する費用(単価)は変更しない。 に要する費用(単価)は変更しない。 に要する費用(単価)は変更しない。 に要する費用(単価)は変更しない。 なお、本工事では、広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。 なお、本工事では、広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。 なお、本工事では、広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。 なお、本工事では、広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。 なお、本工事では、広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。 なお、本工事では、広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。 なお、本工事では、広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。 ・次の建設廃棄物は上記によるものを除き再資源化する。 ・次の建設廃棄物は上記によるものを除き再資源化する。 ・次の建設廃棄物は上記によるものを除き再資源化する。 ・次の建設廃棄物は上記によるものを除き再資源化する。 ・次の建設廃棄物は上記によるものを除き再資源化する。 ・次の建設廃棄物は上記によるものを除き再資源化する。 ・次の建設廃棄物は上記によるものを除き再資源化する。 77 工事工程表 工事工程表 [1.2.1] [1.2.1]工事全体を把握して作成し、監督職員の承諾を受ける。 工事全体を把握して作成し、監督職員の承諾を受ける。 工事全体を把握して作成し、監督職員の承諾を受ける。 工事全体を把握して作成し、監督職員の承諾を受ける。 工事全体を把握して作成し、監督職員の承諾を受ける。 工事全体を把握して作成し、監督職員の承諾を受ける。 工事全体を把握して作成し、監督職員の承諾を受ける。 検査期間としての13日間を含んだ工程とし、 検査期間としての13日間を含んだ工程とし、 検査期間としての13日間を含んだ工程とし、 検査期間としての13日間を含んだ工程とし、 検査期間としての13日間を含んだ工程とし、 検査期間としての13日間を含んだ工程とし、 検査期間としての13日間を含んだ工程とし、あらかじめ監督職員に提出し承諾を得ること。 あらかじめ監督職員に提出し承諾を得ること。 あらかじめ監督職員に提出し承諾を得ること。 あらかじめ監督職員に提出し承諾を得ること。 あらかじめ監督職員に提出し承諾を得ること。 あらかじめ監督職員に提出し承諾を得ること。 あらかじめ監督職員に提出し承諾を得ること。 施工計画書 施工計画書 [1.2.2] [1.2.2] 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、建設副産物 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、建設副産物 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、建設副産物 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、建設副産物 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、建設副産物 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、建設副産物 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、建設副産物適正処理実施要領に基づき事前調査のうえ、事故防止及び環境保全に十分配慮した 適正処理実施要領に基づき事前調査のうえ、事故防止及び環境保全に十分配慮した 適正処理実施要領に基づき事前調査のうえ、事故防止及び環境保全に十分配慮した 適正処理実施要領に基づき事前調査のうえ、事故防止及び環境保全に十分配慮した 適正処理実施要領に基づき事前調査のうえ、事故防止及び環境保全に十分配慮した 適正処理実施要領に基づき事前調査のうえ、事故防止及び環境保全に十分配慮した 適正処理実施要領に基づき事前調査のうえ、事故防止及び環境保全に十分配慮した解体工法並びに建設廃棄物の処理等について具体的に定めた施工計画書を作成し、 解体工法並びに建設廃棄物の処理等について具体的に定めた施工計画書を作成し、 解体工法並びに建設廃棄物の処理等について具体的に定めた施工計画書を作成し、 解体工法並びに建設廃棄物の処理等について具体的に定めた施工計画書を作成し、 解体工法並びに建設廃棄物の処理等について具体的に定めた施工計画書を作成し、 解体工法並びに建設廃棄物の処理等について具体的に定めた施工計画書を作成し、 解体工法並びに建設廃棄物の処理等について具体的に定めた施工計画書を作成し、 (仮設計画、安全・環境対策、工程計画、解体計画、発生材の処分計画) (仮設計画、安全・環境対策、工程計画、解体計画、発生材の処分計画) (仮設計画、安全・環境対策、工程計画、解体計画、発生材の処分計画) (仮設計画、安全・環境対策、工程計画、解体計画、発生材の処分計画) (仮設計画、安全・環境対策、工程計画、解体計画、発生材の処分計画) (仮設計画、安全・環境対策、工程計画、解体計画、発生材の処分計画) (仮設計画、安全・環境対策、工程計画、解体計画、発生材の処分計画)88 ※ 工事に必要な範囲 ・ ※ 工事に必要な範囲 ・ ※ 工事に必要な範囲 ・ ※ 工事に必要な範囲 ・ 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。 工事用水 工事用水 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 工事用電力 工事用電力5566快適トイレモデル 快適トイレモデル工事 工事本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、 本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、 本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、 本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、 本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、 本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、 本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、交通誘導員 交通誘導員 ※配置する ・配置しない ※配置する ・配置しない ※配置する ・配置しない ※配置する ・配置しない 配置計画 配置計画 ※大型車両進入時 ( )人/日 ※大型車両進入時 ( )人/日 ※大型車両進入時 ( )人/日 ※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日 ・( )作業期間 ( )人/日 ・( )作業期間 ( )人/日 ・( )作業期間 ( )人/日 ・( )作業期間 ( )人/日 ・( )作業期間 ( )人/日 ・( )作業期間 ( )人/日 ・( )作業期間 ( )人/日10 10997788「快適トイレモデル工事実施要領(最新版)」に基づき実施するものとする。 「快適トイレモデル工事実施要領(最新版)」に基づき実施するものとする。 「快適トイレモデル工事実施要領(最新版)」に基づき実施するものとする。 「快適トイレモデル工事実施要領(最新版)」に基づき実施するものとする。 「快適トイレモデル工事実施要領(最新版)」に基づき実施するものとする。 「快適トイレモデル工事実施要領(最新版)」に基づき実施するものとする。 「快適トイレモデル工事実施要領(最新版)」に基づき実施するものとする。 > 入札・契約制度関係要綱」に掲載している。 > 入札・契約制度関係要綱」に掲載している。 > 入札・契約制度関係要綱」に掲載している。 > 入札・契約制度関係要綱」に掲載している。 > 入札・契約制度関係要綱」に掲載している。 > 入札・契約制度関係要綱」に掲載している。 > 入札・契約制度関係要綱」に掲載している。 その他の契約関係の様式」に掲載している。 その他の契約関係の様式」に掲載している。 その他の契約関係の様式」に掲載している。 その他の契約関係の様式」に掲載している。 快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_ 快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_ 快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_ 快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_ 快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_ 快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_ 快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_また、完成検査までに提出するアンケートは、「広島県の調達情報」の「入札・契約制度 また、完成検査までに提出するアンケートは、「広島県の調達情報」の「入札・契約制度 また、完成検査までに提出するアンケートは、「広島県の調達情報」の「入札・契約制度 また、完成検査までに提出するアンケートは、「広島県の調達情報」の「入札・契約制度 また、完成検査までに提出するアンケートは、「広島県の調達情報」の「入札・契約制度 また、完成検査までに提出するアンケートは、「広島県の調達情報」の「入札・契約制度 また、完成検査までに提出するアンケートは、「広島県の調達情報」の「入札・契約制度9章 機械設備による。 それ以外は下記による。 9章 機械設備による。 それ以外は下記による。 9章 機械設備による。 それ以外は下記による。 9章 機械設備による。 それ以外は下記による。 9章 機械設備による。 それ以外は下記による。 9章 機械設備による。 それ以外は下記による。 9章 機械設備による。 それ以外は下記による。 [3.9.1] [3.9.1] 杭の解体 杭の解体 [3.9.2] [3.9.2]さく、照明設備等 さく、照明設備等の附属物 の附属物附属物の解体 ・ 行う ・ 行わない 附属物の解体 ・ 行う ・ 行わない 附属物の解体 ・ 行う ・ 行わない 附属物の解体 ・ 行う ・ 行わない [3.10.1] [3.10.1]構内舗装、樹木等 構内舗装、樹木等 舗装の路盤の解体・ 行う ・ 行わない 舗装の路盤の解体・ 行う ・ 行わない 舗装の路盤の解体・ 行う ・ 行わない 舗装の路盤の解体・ 行う ・ 行わない 舗装の路盤の解体・ 行う ・ 行わない 舗装の路盤の解体・ 行う ・ 行わない 舗装の路盤の解体・ 行う ・ 行わない [3.11.1] [3.11.1]樹木の伐採伐根及び移植 ・ 行う ・ 行わない 樹木の伐採伐根及び移植 ・ 行う ・ 行わない 樹木の伐採伐根及び移植 ・ 行う ・ 行わない 樹木の伐採伐根及び移植 ・ 行う ・ 行わない 樹木の伐採伐根及び移植 ・ 行う ・ 行わない 樹木の伐採伐根及び移植 ・ 行う ・ 行わない 樹木の伐採伐根及び移植 ・ 行う ・ 行わない地下埋設物及び 地下埋設物及び埋設配管 埋設配管[3.12.1] [3.12.1] 地下埋設物及び埋設配管の撤去 ・ 行う ・ 行わない 地下埋設物及び埋設配管の撤去 ・ 行う ・ 行わない 地下埋設物及び埋設配管の撤去 ・ 行う ・ 行わない 地下埋設物及び埋設配管の撤去 ・ 行う ・ 行わない 地下埋設物及び埋設配管の撤去 ・ 行う ・ 行わない 地下埋設物及び埋設配管の撤去 ・ 行う ・ 行わない 地下埋設物及び埋設配管の撤去 ・ 行う ・ 行わない埋戻し、盛土及び 埋戻し、盛土及び地均し 地均し解体後の埋戻し及び盛土 解体後の埋戻し及び盛土 解体後の埋戻し及び盛土 解体後の埋戻し及び盛土 ・ 行う ・ 行う 整地高さ ・ 現状GL ・ 図示 整地高さ ・ 現状GL ・ 図示 整地高さ ・ 現状GL ・ 図示 整地高さ ・ 現状GL ・ 図示 整地高さ ・ 現状GL ・ 図示 整地高さ ・ 現状GL ・ 図示 整地高さ ・ 現状GL ・ 図示[3.13.1] [3.13.1] 埋戻し及び盛土の材料 埋戻し及び盛土の材料 埋戻し及び盛土の材料 埋戻し及び盛土の材料・ 山砂の類 ・ 他現場の建設発生土の中の良質土・ 山砂の類 ・ 他現場の建設発生土の中の良質土・ 山砂の類 ・ 他現場の建設発生土の中の良質土・ 山砂の類 ・ 他現場の建設発生土の中の良質土・ 山砂の類 ・ 他現場の建設発生土の中の良質土・ 山砂の類 ・ 他現場の建設発生土の中の良質土・ 山砂の類 ・ 他現場の建設発生土の中の良質土・ 再生コンクリート砂 ・ 現場発生の良質土・ 再生コンクリート砂 ・ 現場発生の良質土・ 再生コンクリート砂 ・ 現場発生の良質土・ 再生コンクリート砂 ・ 現場発生の良質土・ 再生コンクリート砂 ・ 現場発生の良質土・ 再生コンクリート砂 ・ 現場発生の良質土・ 再生コンクリート砂 ・ 現場発生の良質土3344556677杭の解体 ・ 行う(解体方法 ・ 引抜き工法 ・ 破砕による解体) 杭の解体 ・ 行う(解体方法 ・ 引抜き工法 ・ 破砕による解体) 杭の解体 ・ 行う(解体方法 ・ 引抜き工法 ・ 破砕による解体) 杭の解体 ・ 行う(解体方法 ・ 引抜き工法 ・ 破砕による解体) 杭の解体 ・ 行う(解体方法 ・ 引抜き工法 ・ 破砕による解体) 杭の解体 ・ 行う(解体方法 ・ 引抜き工法 ・ 破砕による解体) 杭の解体 ・ 行う(解体方法 ・ 引抜き工法 ・ 破砕による解体)引き抜き跡の処理 ※解体後の埋戻し及び盛り土による材料で充填引き抜き跡の処理 ※解体後の埋戻し及び盛り土による材料で充填引き抜き跡の処理 ※解体後の埋戻し及び盛り土による材料で充填引き抜き跡の処理 ※解体後の埋戻し及び盛り土による材料で充填引き抜き跡の処理 ※解体後の埋戻し及び盛り土による材料で充填引き抜き跡の処理 ※解体後の埋戻し及び盛り土による材料で充填引き抜き跡の処理 ※解体後の埋戻し及び盛り土による材料で充填 ・ ・ ・ ・ ・ 行わない ・ 行わない ・ 行わない ・ 行わない ・ 行わない ・ 行わない杭の処理 ※現場説明書の施工条件明示による。 杭の処理 ※現場説明書の施工条件明示による。 杭の処理 ※現場説明書の施工条件明示による。 杭の処理 ※現場説明書の施工条件明示による。 杭の処理 ※現場説明書の施工条件明示による。 杭の処理 ※現場説明書の施工条件明示による。 杭の処理 ※現場説明書の施工条件明示による。 8章 電気設備、9章 機械設備による。 それ以外は下記による。 8章 電気設備、9章 機械設備による。 それ以外は下記による。 8章 電気設備、9章 機械設備による。 それ以外は下記による。 8章 電気設備、9章 機械設備による。 それ以外は下記による。 8章 電気設備、9章 機械設備による。 それ以外は下記による。 8章 電気設備、9章 機械設備による。 それ以外は下記による。 8章 電気設備、9章 機械設備による。 それ以外は下記による。 除去範囲 ※ 図示 ・ 除去範囲 ※ 図示 ・ 除去範囲 ※ 図示 ・ 除去範囲 ※ 図示 ・ 解体方法 ・ 解体方法 ・ 処分方法 ・ 処分方法 ・ 除去範囲 ※ 図示 ・ 除去範囲 ※ 図示 ・ 除去範囲 ※ 図示 ・ 除去範囲 ※ 図示 ・ 除去範囲 ※ 図示 ・ 除去範囲 ※ 図示 ・ 除去範囲 ※ 図示 ・ 除去範囲 ※ 図示 ・ 処分方法 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 処分方法 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 処分方法 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 処分方法 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 処分方法 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 処分方法 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 処分方法 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 除去範囲 ※ 図示 ・ 除去範囲 ※ 図示 ・ 除去範囲 ※ 図示 ・ 除去範囲 ※ 図示 ・ ・ 鉛蓄電池及びアルカリ蓄電池の電解液・ 鉛蓄電池及びアルカリ蓄電池の電解液・ 鉛蓄電池及びアルカリ蓄電池の電解液・ 鉛蓄電池及びアルカリ蓄電池の電解液・ 鉛蓄電池及びアルカリ蓄電池の電解液・ 鉛蓄電池及びアルカリ蓄電池の電解液・ 鉛蓄電池及びアルカリ蓄電池の電解液 処分方法 ・ 中和処理 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 処分方法 ・ 中和処理 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 処分方法 ・ 中和処理 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 処分方法 ・ 中和処理 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 処分方法 ・ 中和処理 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 処分方法 ・ 中和処理 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 処分方法 ・ 中和処理 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 サンプリング調査 ・ 行う サンプリング調査 ・ 行う サンプリング調査 ・ 行う サンプリング調査 ・ 行う貸与資料( )貸与資料( )貸与資料( )貸与資料( )貸与資料( )貸与資料( )貸与資料( ) 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと。 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと。 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと。 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと。 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと。 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと。 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと。 Ⅰ 工 事 概 要 等 Ⅰ 工 事 概 要 等 Ⅰ 工 事 概 要 等 Ⅰ 工 事 概 要 等工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報 工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報 工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報 工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報 工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報 工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報 工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報(3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。 (3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。 (3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。 (3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。 (3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。 (3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。 (3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。 また、掘削作業時は、必要に応じて、設備業者に立会を依頼すること。 また、掘削作業時は、必要に応じて、設備業者に立会を依頼すること。 また、掘削作業時は、必要に応じて、設備業者に立会を依頼すること。 また、掘削作業時は、必要に応じて、設備業者に立会を依頼すること。 また、掘削作業時は、必要に応じて、設備業者に立会を依頼すること。 また、掘削作業時は、必要に応じて、設備業者に立会を依頼すること。 また、掘削作業時は、必要に応じて、設備業者に立会を依頼すること。 別紙設計図による 別紙設計図による 仮囲い等の安全施設 仮囲い等の安全施設工事現場の表示 工事現場の表示 工事現場の公衆の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する 工事現場の公衆の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する 工事現場の公衆の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する 工事現場の公衆の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する 工事現場の公衆の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する 工事現場の公衆の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する 工事現場の公衆の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ ※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ 仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。 仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。 仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。 仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。 仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。 仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。 仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。 ・電気保安技術者 ※配置する ・電気保安技術者 ※配置する ・電気保安技術者 ※配置する ・電気保安技術者 ※配置する監督職員に報告する 監督職員に報告する工事用電力設備の保安責任者として関係法令等に基づく有資格者を定め、 工事用電力設備の保安責任者として関係法令等に基づく有資格者を定め、 工事用電力設備の保安責任者として関係法令等に基づく有資格者を定め、 工事用電力設備の保安責任者として関係法令等に基づく有資格者を定め、 工事用電力設備の保安責任者として関係法令等に基づく有資格者を定め、 工事用電力設備の保安責任者として関係法令等に基づく有資格者を定め、 工事用電力設備の保安責任者として関係法令等に基づく有資格者を定め、 電気保安技術者等 電気保安技術者等明確に分かり撤去前と撤去後の状況が確認できる写真とすること。 明確に分かり撤去前と撤去後の状況が確認できる写真とすること。 明確に分かり撤去前と撤去後の状況が確認できる写真とすること。 明確に分かり撤去前と撤去後の状況が確認できる写真とすること。 明確に分かり撤去前と撤去後の状況が確認できる写真とすること。 明確に分かり撤去前と撤去後の状況が確認できる写真とすること。 明確に分かり撤去前と撤去後の状況が確認できる写真とすること。 (2)工事中写真 (2)工事中写真(1)工程写真 (1)工程写真官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。 官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。 官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。 官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。 官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。 官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。 官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。 ものとする。 ものとする。 努めること。 努めること。 (4)ダンプトラック等による過積載の防止を図ること。 (4)ダンプトラック等による過積載の防止を図ること。 (4)ダンプトラック等による過積載の防止を図ること。 (4)ダンプトラック等による過積載の防止を図ること。 (4)ダンプトラック等による過積載の防止を図ること。 (4)ダンプトラック等による過積載の防止を図ること。 (4)ダンプトラック等による過積載の防止を図ること。 講じること。 講じること。 (3)歩行者等の通行に支障を生じないよう誘導員を配置し適切な処置を講じること。 (3)歩行者等の通行に支障を生じないよう誘導員を配置し適切な処置を講じること。 (3)歩行者等の通行に支障を生じないよう誘導員を配置し適切な処置を講じること。 (3)歩行者等の通行に支障を生じないよう誘導員を配置し適切な処置を講じること。 (3)歩行者等の通行に支障を生じないよう誘導員を配置し適切な処置を講じること。 (3)歩行者等の通行に支障を生じないよう誘導員を配置し適切な処置を講じること。 (3)歩行者等の通行に支障を生じないよう誘導員を配置し適切な処置を講じること。 安全確保 安全確保工事の記録 工事の記録十分に行い、周囲の建物、通行者等に損傷を与えないように注意して、工事施工をする 十分に行い、周囲の建物、通行者等に損傷を与えないように注意して、工事施工をする 十分に行い、周囲の建物、通行者等に損傷を与えないように注意して、工事施工をする 十分に行い、周囲の建物、通行者等に損傷を与えないように注意して、工事施工をする 十分に行い、周囲の建物、通行者等に損傷を与えないように注意して、工事施工をする 十分に行い、周囲の建物、通行者等に損傷を与えないように注意して、工事施工をする 十分に行い、周囲の建物、通行者等に損傷を与えないように注意して、工事施工をすること。 なお、万一損傷が生じた場合は、受注者の責任において処理すること。 こと。 なお、万一損傷が生じた場合は、受注者の責任において処理すること。 こと。 なお、万一損傷が生じた場合は、受注者の責任において処理すること。 こと。 なお、万一損傷が生じた場合は、受注者の責任において処理すること。 こと。 なお、万一損傷が生じた場合は、受注者の責任において処理すること。 こと。 なお、万一損傷が生じた場合は、受注者の責任において処理すること。 こと。 なお、万一損傷が生じた場合は、受注者の責任において処理すること。 (5)作業現場には、労働安全衛生法に基づく作業主任者等を置き、作業の安全管理に (5)作業現場には、労働安全衛生法に基づく作業主任者等を置き、作業の安全管理に (5)作業現場には、労働安全衛生法に基づく作業主任者等を置き、作業の安全管理に (5)作業現場には、労働安全衛生法に基づく作業主任者等を置き、作業の安全管理に (5)作業現場には、労働安全衛生法に基づく作業主任者等を置き、作業の安全管理に (5)作業現場には、労働安全衛生法に基づく作業主任者等を置き、作業の安全管理に (5)作業現場には、労働安全衛生法に基づく作業主任者等を置き、作業の安全管理に組立て、解体を行う場合、コンクリート造又は鉄骨造の工作物(その高さが5m以上の 組立て、解体を行う場合、コンクリート造又は鉄骨造の工作物(その高さが5m以上の 組立て、解体を行う場合、コンクリート造又は鉄骨造の工作物(その高さが5m以上の 組立て、解体を行う場合、コンクリート造又は鉄骨造の工作物(その高さが5m以上の 組立て、解体を行う場合、コンクリート造又は鉄骨造の工作物(その高さが5m以上の 組立て、解体を行う場合、コンクリート造又は鉄骨造の工作物(その高さが5m以上の 組立て、解体を行う場合、コンクリート造又は鉄骨造の工作物(その高さが5m以上のもの)の解体作業を行う場合は、労働安全衛生法第14条に基づく技能講習を終了した もの)の解体作業を行う場合は、労働安全衛生法第14条に基づく技能講習を終了した もの)の解体作業を行う場合は、労働安全衛生法第14条に基づく技能講習を終了した もの)の解体作業を行う場合は、労働安全衛生法第14条に基づく技能講習を終了した もの)の解体作業を行う場合は、労働安全衛生法第14条に基づく技能講習を終了した もの)の解体作業を行う場合は、労働安全衛生法第14条に基づく技能講習を終了した もの)の解体作業を行う場合は、労働安全衛生法第14条に基づく技能講習を終了した工事の作業指揮者に対する安全教育について」に基づく安全教育を終了した者とする。 工事の作業指揮者に対する安全教育について」に基づく安全教育を終了した者とする。 工事の作業指揮者に対する安全教育について」に基づく安全教育を終了した者とする。 工事の作業指揮者に対する安全教育について」に基づく安全教育を終了した者とする。 工事の作業指揮者に対する安全教育について」に基づく安全教育を終了した者とする。 工事の作業指揮者に対する安全教育について」に基づく安全教育を終了した者とする。 工事の作業指揮者に対する安全教育について」に基づく安全教育を終了した者とする。 なお、基礎や地下構造物等の撤去については、撤去物の全般に亘り、その位置・深さが なお、基礎や地下構造物等の撤去については、撤去物の全般に亘り、その位置・深さが なお、基礎や地下構造物等の撤去については、撤去物の全般に亘り、その位置・深さが なお、基礎や地下構造物等の撤去については、撤去物の全般に亘り、その位置・深さが なお、基礎や地下構造物等の撤去については、撤去物の全般に亘り、その位置・深さが なお、基礎や地下構造物等の撤去については、撤去物の全般に亘り、その位置・深さが なお、基礎や地下構造物等の撤去については、撤去物の全般に亘り、その位置・深さが [1.3.3~1.3.4] [1.3.3~1.3.4] [1.3.3~1.3.4] [1.3.3~1.3.4]状況写真、その他工事終了後では確認できない事項、その他監督職員が指示する箇所は、 状況写真、その他工事終了後では確認できない事項、その他監督職員が指示する箇所は、 状況写真、その他工事終了後では確認できない事項、その他監督職員が指示する箇所は、 状況写真、その他工事終了後では確認できない事項、その他監督職員が指示する箇所は、 状況写真、その他工事終了後では確認できない事項、その他監督職員が指示する箇所は、 状況写真、その他工事終了後では確認できない事項、その他監督職員が指示する箇所は、 状況写真、その他工事終了後では確認できない事項、その他監督職員が指示する箇所は、が完了した写真、水中又は地下に埋設される部分、分別解体を行っていることが確認できる が完了した写真、水中又は地下に埋設される部分、分別解体を行っていることが確認できる が完了した写真、水中又は地下に埋設される部分、分別解体を行っていることが確認できる が完了した写真、水中又は地下に埋設される部分、分別解体を行っていることが確認できる が完了した写真、水中又は地下に埋設される部分、分別解体を行っていることが確認できる が完了した写真、水中又は地下に埋設される部分、分別解体を行っていることが確認できる が完了した写真、水中又は地下に埋設される部分、分別解体を行っていることが確認できる全般的な解体工事の状況、建設副産物処理及び事前措置、解体手順の各段階における施工 全般的な解体工事の状況、建設副産物処理及び事前措置、解体手順の各段階における施工 全般的な解体工事の状況、建設副産物処理及び事前措置、解体手順の各段階における施工 全般的な解体工事の状況、建設副産物処理及び事前措置、解体手順の各段階における施工 全般的な解体工事の状況、建設副産物処理及び事前措置、解体手順の各段階における施工 全般的な解体工事の状況、建設副産物処理及び事前措置、解体手順の各段階における施工 全般的な解体工事の状況、建設副産物処理及び事前措置、解体手順の各段階における施工下記のものを監督職員に提出する。 工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房 下記のものを監督職員に提出する。 工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房 下記のものを監督職員に提出する。 工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房 下記のものを監督職員に提出する。 工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房 下記のものを監督職員に提出する。 工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房 下記のものを監督職員に提出する。 工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房 下記のものを監督職員に提出する。 工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房 [1.2.3] [1.2.3]教育の推進について」及び平成元年9月5日付け基発第485号「木造建築物の解体 教育の推進について」及び平成元年9月5日付け基発第485号「木造建築物の解体 教育の推進について」及び平成元年9月5日付け基発第485号「木造建築物の解体 教育の推進について」及び平成元年9月5日付け基発第485号「木造建築物の解体 教育の推進について」及び平成元年9月5日付け基発第485号「木造建築物の解体 教育の推進について」及び平成元年9月5日付け基発第485号「木造建築物の解体 教育の推進について」及び平成元年9月5日付け基発第485号「木造建築物の解体②木造建築物の解体作業を行う場合は、平成3年1月21日付け基発第39号「安全衛生 ②木造建築物の解体作業を行う場合は、平成3年1月21日付け基発第39号「安全衛生 ②木造建築物の解体作業を行う場合は、平成3年1月21日付け基発第39号「安全衛生 ②木造建築物の解体作業を行う場合は、平成3年1月21日付け基発第39号「安全衛生 ②木造建築物の解体作業を行う場合は、平成3年1月21日付け基発第39号「安全衛生 ②木造建築物の解体作業を行う場合は、平成3年1月21日付け基発第39号「安全衛生 ②木造建築物の解体作業を行う場合は、平成3年1月21日付け基発第39号「安全衛生①つり足場(ゴンドラのつり足場を除く)、張出し足場又は高さ5m以上の構造の足場の ①つり足場(ゴンドラのつり足場を除く)、張出し足場又は高さ5m以上の構造の足場の ①つり足場(ゴンドラのつり足場を除く)、張出し足場又は高さ5m以上の構造の足場の ①つり足場(ゴンドラのつり足場を除く)、張出し足場又は高さ5m以上の構造の足場の ①つり足場(ゴンドラのつり足場を除く)、張出し足場又は高さ5m以上の構造の足場の ①つり足場(ゴンドラのつり足場を除く)、張出し足場又は高さ5m以上の構造の足場の ①つり足場(ゴンドラのつり足場を除く)、張出し足場又は高さ5m以上の構造の足場の特に道路幅の狭い箇所及び児童の通学路と重複する箇所には、誘導員を配置する等の措置を 特に道路幅の狭い箇所及び児童の通学路と重複する箇所には、誘導員を配置する等の措置を 特に道路幅の狭い箇所及び児童の通学路と重複する箇所には、誘導員を配置する等の措置を 特に道路幅の狭い箇所及び児童の通学路と重複する箇所には、誘導員を配置する等の措置を 特に道路幅の狭い箇所及び児童の通学路と重複する箇所には、誘導員を配置する等の措置を 特に道路幅の狭い箇所及び児童の通学路と重複する箇所には、誘導員を配置する等の措置を 特に道路幅の狭い箇所及び児童の通学路と重複する箇所には、誘導員を配置する等の措置を 低騒音型・低振動型建設機械の使用(近接住民の生活環境の保全の必要性がある場合) 低騒音型・低振動型建設機械の使用(近接住民の生活環境の保全の必要性がある場合) 低騒音型・低振動型建設機械の使用(近接住民の生活環境の保全の必要性がある場合) 低騒音型・低振動型建設機械の使用(近接住民の生活環境の保全の必要性がある場合) 低騒音型・低振動型建設機械の使用(近接住民の生活環境の保全の必要性がある場合) 低騒音型・低振動型建設機械の使用(近接住民の生活環境の保全の必要性がある場合) 低騒音型・低振動型建設機械の使用(近接住民の生活環境の保全の必要性がある場合)(2)工事中は、騒音、振動の発生、粉塵の飛散(散水)、道路の汚染等の防止に努めること。 (2)工事中は、騒音、振動の発生、粉塵の飛散(散水)、道路の汚染等の防止に努めること。 (2)工事中は、騒音、振動の発生、粉塵の飛散(散水)、道路の汚染等の防止に努めること。 (2)工事中は、騒音、振動の発生、粉塵の飛散(散水)、道路の汚染等の防止に努めること。 (2)工事中は、騒音、振動の発生、粉塵の飛散(散水)、道路の汚染等の防止に努めること。 (2)工事中は、騒音、振動の発生、粉塵の飛散(散水)、道路の汚染等の防止に努めること。 (2)工事中は、騒音、振動の発生、粉塵の飛散(散水)、道路の汚染等の防止に努めること。 監督職員による随時の立入り検査を行う。 監督職員による随時の立入り検査を行う。 監督職員による随時の立入り検査を行う。 監督職員による随時の立入り検査を行う。 もって対応する。 もって対応する。 を報告する。 を報告する。 [1.3.6] [1.3.6] [1.6.4] [1.6.4]監督職員に報告する。 監督職員に報告する。 工事施工に当っての近隣との折衝は次による。 また、経過について記録し、遅滞なく 工事施工に当っての近隣との折衝は次による。 また、経過について記録し、遅滞なく 工事施工に当っての近隣との折衝は次による。 また、経過について記録し、遅滞なく 工事施工に当っての近隣との折衝は次による。 また、経過について記録し、遅滞なく 工事施工に当っての近隣との折衝は次による。 また、経過について記録し、遅滞なく 工事施工に当っての近隣との折衝は次による。 また、経過について記録し、遅滞なく 工事施工に当っての近隣との折衝は次による。 また、経過について記録し、遅滞なく (1)地域住民等と工事の施工上必要な折衝をおこなうものとし、あらかじめその概要 (1)地域住民等と工事の施工上必要な折衝をおこなうものとし、あらかじめその概要 (1)地域住民等と工事の施工上必要な折衝をおこなうものとし、あらかじめその概要 (1)地域住民等と工事の施工上必要な折衝をおこなうものとし、あらかじめその概要 (1)地域住民等と工事の施工上必要な折衝をおこなうものとし、あらかじめその概要 (1)地域住民等と工事の施工上必要な折衝をおこなうものとし、あらかじめその概要 (1)地域住民等と工事の施工上必要な折衝をおこなうものとし、あらかじめその概要ものとする。 ものとする。 工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真を期間別工事工程報告書に添付する 工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真を期間別工事工程報告書に添付する 工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真を期間別工事工程報告書に添付する 工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真を期間別工事工程報告書に添付する 工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真を期間別工事工程報告書に添付する 工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真を期間別工事工程報告書に添付する 工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真を期間別工事工程報告書に添付する適切に写真等を整備するものとする。 適切に写真等を整備するものとする。 適切に写真等を整備するものとする。 適切に写真等を整備するものとする。 (撮影箇所) 監督職員が指示する箇所 (撮影箇所) 監督職員が指示する箇所 (撮影箇所) 監督職員が指示する箇所 (撮影箇所) 監督職員が指示する箇所(3)完成写真 (3)完成写真着工前及び完成時の状況を同一方向から撮影したものを提出すること。 着工前及び完成時の状況を同一方向から撮影したものを提出すること。 着工前及び完成時の状況を同一方向から撮影したものを提出すること。 着工前及び完成時の状況を同一方向から撮影したものを提出すること。 着工前及び完成時の状況を同一方向から撮影したものを提出すること。 着工前及び完成時の状況を同一方向から撮影したものを提出すること。 着工前及び完成時の状況を同一方向から撮影したものを提出すること。 10 1011 1112 1213 1314 1415 15完成時の提出図書 完成時の提出図書契約不適合調査 契約不適合調査地下埋設物調査 地下埋設物調査埋設物等の報告 埋設物等の報告工程報告 工程報告特定家庭用機器再商品化法(平成10年6月5日法律第97号)に指定する機械機器を処分する 特定家庭用機器再商品化法(平成10年6月5日法律第97号)に指定する機械機器を処分する 特定家庭用機器再商品化法(平成10年6月5日法律第97号)に指定する機械機器を処分する 特定家庭用機器再商品化法(平成10年6月5日法律第97号)に指定する機械機器を処分する 特定家庭用機器再商品化法(平成10年6月5日法律第97号)に指定する機械機器を処分する 特定家庭用機器再商品化法(平成10年6月5日法律第97号)に指定する機械機器を処分する 特定家庭用機器再商品化法(平成10年6月5日法律第97号)に指定する機械機器を処分する・行わない ・行わない別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月2回1部提出すること。 別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月2回1部提出すること。 別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月2回1部提出すること。 別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月2回1部提出すること。 別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月2回1部提出すること。 別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月2回1部提出すること。 別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月2回1部提出すること。 家電リサイクル法 家電リサイクル法対象機器の処分 対象機器の処分その状況を監督職員に報告すること。 その状況を監督職員に報告すること。 その状況を監督職員に報告すること。 その状況を監督職員に報告すること。 工事の施工に当たり、図面にない地下構造物、埋設配管等を発見した場合は、直ちに 工事の施工に当たり、図面にない地下構造物、埋設配管等を発見した場合は、直ちに 工事の施工に当たり、図面にない地下構造物、埋設配管等を発見した場合は、直ちに 工事の施工に当たり、図面にない地下構造物、埋設配管等を発見した場合は、直ちに 工事の施工に当たり、図面にない地下構造物、埋設配管等を発見した場合は、直ちに 工事の施工に当たり、図面にない地下構造物、埋設配管等を発見した場合は、直ちに 工事の施工に当たり、図面にない地下構造物、埋設配管等を発見した場合は、直ちに・行う 図示する範囲内において、整地前に敷地境界から2mの距離を置き、幅1m、 ・行う 図示する範囲内において、整地前に敷地境界から2mの距離を置き、幅1m、 ・行う 図示する範囲内において、整地前に敷地境界から2mの距離を置き、幅1m、 ・行う 図示する範囲内において、整地前に敷地境界から2mの距離を置き、幅1m、 ・行う 図示する範囲内において、整地前に敷地境界から2mの距離を置き、幅1m、 ・行う 図示する範囲内において、整地前に敷地境界から2mの距離を置き、幅1m、 ・行う 図示する範囲内において、整地前に敷地境界から2mの距離を置き、幅1m、深さ1.5mで、3m間隔で掘削調査を行う。 深さ1.5mで、3m間隔で掘削調査を行う。 深さ1.5mで、3m間隔で掘削調査を行う。 深さ1.5mで、3m間隔で掘削調査を行う。 深さ1.5mで、3m間隔で掘削調査を行う。 深さ1.5mで、3m間隔で掘削調査を行う。 深さ1.5mで、3m間隔で掘削調査を行う。 の連絡があった場合には、調査に協力すること。 の連絡があった場合には、調査に協力すること。 の連絡があった場合には、調査に協力すること。 の連絡があった場合には、調査に協力すること。 の連絡があった場合には、調査に協力すること。 の連絡があった場合には、調査に協力すること。 の連絡があった場合には、調査に協力すること。 場合は同法に基づき処理を行うこと。 また、工事完了後に管理票の写しを提出すること。 場合は同法に基づき処理を行うこと。 また、工事完了後に管理票の写しを提出すること。 場合は同法に基づき処理を行うこと。 また、工事完了後に管理票の写しを提出すること。 場合は同法に基づき処理を行うこと。 また、工事完了後に管理票の写しを提出すること。 場合は同法に基づき処理を行うこと。 また、工事完了後に管理票の写しを提出すること。 場合は同法に基づき処理を行うこと。 また、工事完了後に管理票の写しを提出すること。 場合は同法に基づき処理を行うこと。 また、工事完了後に管理票の写しを提出すること。 の種類、位置及び供給管の切断箇所等の今後当該敷地を管理していく上で必要な事項を の種類、位置及び供給管の切断箇所等の今後当該敷地を管理していく上で必要な事項を の種類、位置及び供給管の切断箇所等の今後当該敷地を管理していく上で必要な事項を の種類、位置及び供給管の切断箇所等の今後当該敷地を管理していく上で必要な事項を の種類、位置及び供給管の切断箇所等の今後当該敷地を管理していく上で必要な事項を の種類、位置及び供給管の切断箇所等の今後当該敷地を管理していく上で必要な事項を の種類、位置及び供給管の切断箇所等の今後当該敷地を管理していく上で必要な事項を明記した配置図を作成し、提出すること。 明記した配置図を作成し、提出すること。 明記した配置図を作成し、提出すること。 明記した配置図を作成し、提出すること。 試掘方法 試掘方法試掘 試掘 ※完成検査時 ・( ) ※完成検査時 ・( ) ※完成検査時 ・( ) ※完成検査時 ・( ) 試掘時期 試掘時期試掘を行う。 試掘を行う。 ※機械掘削 ・人力掘削 ※機械掘削 ・人力掘削 ※機械掘削 ・人力掘削 ※機械掘削 ・人力掘削電子納品 電子納品 ※電子納品対象工事とする ※電子納品対象工事とする ※電子納品対象工事とする ※電子納品対象工事とする)」に基づいて作成されたものを指す。 )」に基づいて作成されたものを指す。 )」に基づいて作成されたものを指す。 )」に基づいて作成されたものを指す。 工事中情報共有 工事中情報共有システム システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html) (http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html) (http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html) (http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html) (http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html) (http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html) (http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)広島県工事中情報共有システム 広島県工事中情報共有システム 広島県工事中情報共有システム 広島県工事中情報共有システム(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 (2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 (2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 (2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 (2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 (2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 (2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 地中に解体撤去すべき工作物等がないことを確認するため、次の時期及び方法により 地中に解体撤去すべき工作物等がないことを確認するため、次の時期及び方法により 地中に解体撤去すべき工作物等がないことを確認するため、次の時期及び方法により 地中に解体撤去すべき工作物等がないことを確認するため、次の時期及び方法により 地中に解体撤去すべき工作物等がないことを確認するため、次の時期及び方法により 地中に解体撤去すべき工作物等がないことを確認するため、次の時期及び方法により 地中に解体撤去すべき工作物等がないことを確認するため、次の時期及び方法により試掘する箇所については、検査員の指示による。 試掘する箇所については、検査員の指示による。 試掘する箇所については、検査員の指示による。 試掘する箇所については、検査員の指示による。 試掘する箇所については、検査員の指示による。 試掘する箇所については、検査員の指示による。 試掘する箇所については、検査員の指示による。 電子納品とは、「調査、設計、工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品する 電子納品とは、「調査、設計、工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品する 電子納品とは、「調査、設計、工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品する 電子納品とは、「調査、設計、工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品する 電子納品とは、「調査、設計、工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品する 電子納品とは、「調査、設計、工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品する 電子納品とは、「調査、設計、工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品すること」をいう。 ここでいう電子データとは、「営繕工事電子納品要領(以下、要領という こと」をいう。 ここでいう電子データとは、「営繕工事電子納品要領(以下、要領という こと」をいう。 ここでいう電子データとは、「営繕工事電子納品要領(以下、要領という こと」をいう。 ここでいう電子データとは、「営繕工事電子納品要領(以下、要領という こと」をいう。 ここでいう電子データとは、「営繕工事電子納品要領(以下、要領という こと」をいう。 ここでいう電子データとは、「営繕工事電子納品要領(以下、要領という こと」をいう。 ここでいう電子データとは、「営繕工事電子納品要領(以下、要領という成果品については、「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。 「要 成果品については、「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。 「要 成果品については、「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。 「要 成果品については、「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。 「要 成果品については、「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。 「要 成果品については、「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。 「要 成果品については、「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。 「要領」で特に記載がない項目については、原則として電子データを提出する義務はないが、 領」で特に記載がない項目については、原則として電子データを提出する義務はないが、 領」で特に記載がない項目については、原則として電子データを提出する義務はないが、 領」で特に記載がない項目については、原則として電子データを提出する義務はないが、 領」で特に記載がない項目については、原則として電子データを提出する義務はないが、 領」で特に記載がない項目については、原則として電子データを提出する義務はないが、 領」で特に記載がない項目については、原則として電子データを提出する義務はないが、「要領」の解釈に疑義がある場合は監督職員と協議の上、電子化の是非を決定する。 「要領」の解釈に疑義がある場合は監督職員と協議の上、電子化の是非を決定する。 「要領」の解釈に疑義がある場合は監督職員と協議の上、電子化の是非を決定する。 「要領」の解釈に疑義がある場合は監督職員と協議の上、電子化の是非を決定する。 「要領」の解釈に疑義がある場合は監督職員と協議の上、電子化の是非を決定する。 「要領」の解釈に疑義がある場合は監督職員と協議の上、電子化の是非を決定する。 「要領」の解釈に疑義がある場合は監督職員と協議の上、電子化の是非を決定する。 また、成果品提出の際には、ウイルス対策を実施したうえで提出すること。 また、成果品提出の際には、ウイルス対策を実施したうえで提出すること。 また、成果品提出の際には、ウイルス対策を実施したうえで提出すること。 また、成果品提出の際には、ウイルス対策を実施したうえで提出すること。 また、成果品提出の際には、ウイルス対策を実施したうえで提出すること。 また、成果品提出の際には、ウイルス対策を実施したうえで提出すること。 また、成果品提出の際には、ウイルス対策を実施したうえで提出すること。 (1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率 (1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率 (1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率 (1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率 (1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率 (1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率 (1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率 ビス提供者」という)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 ビス提供者」という)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 ビス提供者」という)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 ビス提供者」という)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 ビス提供者」という)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 ビス提供者」という)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 ビス提供者」という)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 完成後、発注者から契約不適合調査(建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内) 完成後、発注者から契約不適合調査(建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内) 完成後、発注者から契約不適合調査(建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内) 完成後、発注者から契約不適合調査(建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内) 完成後、発注者から契約不適合調査(建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内) 完成後、発注者から契約不適合調査(建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内) 完成後、発注者から契約不適合調査(建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内)完成図は残置及び設置工作物等、工事完了時に敷地内に存する物(埋設物も含む) 完成図は残置及び設置工作物等、工事完了時に敷地内に存する物(埋設物も含む) 完成図は残置及び設置工作物等、工事完了時に敷地内に存する物(埋設物も含む) 完成図は残置及び設置工作物等、工事完了時に敷地内に存する物(埋設物も含む) 完成図は残置及び設置工作物等、工事完了時に敷地内に存する物(埋設物も含む) 完成図は残置及び設置工作物等、工事完了時に敷地内に存する物(埋設物も含む) 完成図は残置及び設置工作物等、工事完了時に敷地内に存する物(埋設物も含む)・完成図: 部(A2版: 部、 版: 部、CD-R: 部) ・完成図: 部(A2版: 部、 版: 部、CD-R: 部) ・完成図: 部(A2版: 部、 版: 部、CD-R: 部) ・完成図: 部(A2版: 部、 版: 部、CD-R: 部) ・完成図: 部(A2版: 部、 版: 部、CD-R: 部) ・完成図: 部(A2版: 部、 版: 部、CD-R: 部) ・完成図: 部(A2版: 部、 版: 部、CD-R: 部)(4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあた (4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあた (4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあた (4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあた (4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあた (4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあた (4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあた16 1617 1718 1819 1920 2021 2122 2223 23 ・完成図書:1部 ・完成図書:1部 化を図る情報共有システムの対象である。 なお、運用にあたっては「広島県工事 化を図る情報共有システムの対象である。 なお、運用にあたっては「広島県工事 化を図る情報共有システムの対象である。 なお、運用にあたっては「広島県工事 化を図る情報共有システムの対象である。 なお、運用にあたっては「広島県工事 化を図る情報共有システムの対象である。 なお、運用にあたっては「広島県工事 化を図る情報共有システムの対象である。 なお、運用にあたっては「広島県工事 化を図る情報共有システムの対象である。 なお、運用にあたっては「広島県工事 中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 提出すること。 提出すること。 (5)保管 (5)保管 (4)その他の写真 (4)その他の写真 隣接建物等に損傷の恐れがある場合は、施工前、施工後の写真を監督職員の指示により 隣接建物等に損傷の恐れがある場合は、施工前、施工後の写真を監督職員の指示により 隣接建物等に損傷の恐れがある場合は、施工前、施工後の写真を監督職員の指示により 隣接建物等に損傷の恐れがある場合は、施工前、施工後の写真を監督職員の指示により 隣接建物等に損傷の恐れがある場合は、施工前、施工後の写真を監督職員の指示により 隣接建物等に損傷の恐れがある場合は、施工前、施工後の写真を監督職員の指示により 隣接建物等に損傷の恐れがある場合は、施工前、施工後の写真を監督職員の指示により工事写真のデータ等は工事完成後、受注者において3年間保管すること。 工事写真のデータ等は工事完成後、受注者において3年間保管すること。 工事写真のデータ等は工事完成後、受注者において3年間保管すること。 工事写真のデータ等は工事完成後、受注者において3年間保管すること。 工事写真のデータ等は工事完成後、受注者において3年間保管すること。 工事写真のデータ等は工事完成後、受注者において3年間保管すること。 工事写真のデータ等は工事完成後、受注者において3年間保管すること。 (規格・提出部数)※電子ファイル(PDF形式)により、22電子納品に含めて提出 (規格・提出部数)※電子ファイル(PDF形式)により、22電子納品に含めて提出 (規格・提出部数)※電子ファイル(PDF形式)により、22電子納品に含めて提出 (規格・提出部数)※電子ファイル(PDF形式)により、22電子納品に含めて提出 (規格・提出部数)※電子ファイル(PDF形式)により、22電子納品に含めて提出 (規格・提出部数)※電子ファイル(PDF形式)により、22電子納品に含めて提出 (規格・提出部数)※電子ファイル(PDF形式)により、22電子納品に含めて提出 ・ ・ っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合、協力しなければならない。 っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合、協力しなければならない。 っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合、協力しなければならない。 っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合、協力しなければならない。 っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合、協力しなければならない。 っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合、協力しなければならない。 っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合、協力しなければならない。 なお、試掘は建築物1棟ごとに1箇所以上、外構(排水施設、舗装等)で1箇所以上行い、 なお、試掘は建築物1棟ごとに1箇所以上、外構(排水施設、舗装等)で1箇所以上行い、 なお、試掘は建築物1棟ごとに1箇所以上、外構(排水施設、舗装等)で1箇所以上行い、 なお、試掘は建築物1棟ごとに1箇所以上、外構(排水施設、舗装等)で1箇所以上行い、 なお、試掘は建築物1棟ごとに1箇所以上、外構(排水施設、舗装等)で1箇所以上行い、 なお、試掘は建築物1棟ごとに1箇所以上、外構(排水施設、舗装等)で1箇所以上行い、 なお、試掘は建築物1棟ごとに1箇所以上、外構(排水施設、舗装等)で1箇所以上行い、99 施工条件 施工条件 [1.3.5] [1.3.5](3)その他図示による (3)その他図示による (3)その他図示による (3)その他図示による (3)その他図示による (3)その他図示による (3)その他図示による (3)その他図示による(1)作業時間は、原則午前8時半から午後5時までとし、通学時間帯を考慮すること。 (1)作業時間は、原則午前8時半から午後5時までとし、通学時間帯を考慮すること。 (1)作業時間は、原則午前8時半から午後5時までとし、通学時間帯を考慮すること。 (1)作業時間は、原則午前8時半から午後5時までとし、通学時間帯を考慮すること。 (1)作業時間は、原則午前8時半から午後5時までとし、通学時間帯を考慮すること。 (1)作業時間は、原則午前8時半から午後5時までとし、通学時間帯を考慮すること。 (1)作業時間は、原則午前8時半から午後5時までとし、通学時間帯を考慮すること。 なお、時間変更する必要がある場合は、監督職員の承諾を受けること なお、時間変更する必要がある場合は、監督職員の承諾を受けること なお、時間変更する必要がある場合は、監督職員の承諾を受けること なお、時間変更する必要がある場合は、監督職員の承諾を受けること なお、時間変更する必要がある場合は、監督職員の承諾を受けること なお、時間変更する必要がある場合は、監督職員の承諾を受けること なお、時間変更する必要がある場合は、監督職員の承諾を受けること場合は、この限りではない。 場合は、この限りではない。 場合は、この限りではない。 場合は、この限りではない。 (2)日曜日及び祝日に作業を行わないこと。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた (2)日曜日及び祝日に作業を行わないこと。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた (2)日曜日及び祝日に作業を行わないこと。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた (2)日曜日及び祝日に作業を行わないこと。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた (2)日曜日及び祝日に作業を行わないこと。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた (2)日曜日及び祝日に作業を行わないこと。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた (2)日曜日及び祝日に作業を行わないこと。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事竹原市忠海床浦1丁目 竹原市忠海床浦1丁目鉄骨造2階建て 鉄骨造2階建て建物解体・撤去工事一式(内訳は別図による) 建物解体・撤去工事一式(内訳は別図による) 建物解体・撤去工事一式(内訳は別図による) 建物解体・撤去工事一式(内訳は別図による) 建物解体・撤去工事一式(内訳は別図による) 建物解体・撤去工事一式(内訳は別図による) 建物解体・撤去工事一式(内訳は別図による)図示 図示22 22 (2)工事に関して、第三者から説明の要求又は苦情があった場合は、直ちに誠意を (2)工事に関して、第三者から説明の要求又は苦情があった場合は、直ちに誠意を (2)工事に関して、第三者から説明の要求又は苦情があった場合は、直ちに誠意を (2)工事に関して、第三者から説明の要求又は苦情があった場合は、直ちに誠意を (2)工事に関して、第三者から説明の要求又は苦情があった場合は、直ちに誠意を (2)工事に関して、第三者から説明の要求又は苦情があった場合は、直ちに誠意を (2)工事に関して、第三者から説明の要求又は苦情があった場合は、直ちに誠意を解体範囲 ※ 捨てコンクリートまで解体 解体範囲 ※ 捨てコンクリートまで解体 解体範囲 ※ 捨てコンクリートまで解体 解体範囲 ※ 捨てコンクリートまで解体図面No. 縮 尺 図面名称 設 計 者係設計年月日係 長 市 長 課 長 部 長 副市長 課長補佐 課長補佐図 面 縮 小 率A2版 - 100%A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 特記仕様書(2) 特-027 特殊な建設副産物の処理 9 機械設備 その他101 2 1 1 1調査特殊な建設副産物の処理等調査 分析による特殊な建設副産物の調査・ 行う 採取場所( )9章 機械設備による。 それ以外は、下記による。 フロン類を使用している設備機器 ・ 冷凍機の冷媒 ・ パッケージ形空気調和機の冷媒 ・ ルームエアコンディショナーの冷媒 「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象になっているものは、 同法に従ってリサイクル(フロン類の回収を含む)を行い、監督職員に次の資料を 提出する。 ・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し ・ ・フロン類以外の特殊な建設副産物を使用している設備機器等発生材の処理等 下記以外は、現場説明書の施工条件明示による1)引渡しを要するもの ・ 無 ・ 有 ( ・ 金属類 ・ 盤類 ・ 電線、ケーブル ・)2)特別管理産業廃棄物 ・ 無 ・ 有 ( ・ PCB使用機器 ・ 石綿含有設備資機材) PCB使用機器は関係法令等に従い適切に処理する。 撤去予定機器の微量PCB分析結果( ・ 無 ・ 有) 撤去する変圧器等は製造年、品番等を確認し微量PCB分析の要否を判定する。 撤去する変圧器等の微量PCB分析を行う。 分析費( ※ 別途 ・ 本工事)PCB使用機器搬出処理費( ※ 別途 ・ 本工事)PCB使用機器収納容器 ※ 別途 ・ 本工事(用途 ) 撤去する石綿含有設備資機材は機器の製造年、品番等を確認し石綿含有の有無を 判定する。 撤去する石綿含有設備資機材の分析を行う。 分析費( ※ 別途 ・ 本工事) 石綿含有資機材の搬出処理費( ※ 別途 ・ 本工事) 石綿含有設備資機材は関係法令に従い適切に処理する。 3)再生資源化を図るもの ・ 無 ・ 有( ・ 蛍光管 ・ 小形二次電池) 搬出処理費( ※ 別途 ・ 本工事)4)上記1)~3)に該当しない発生材 ・ 無 ・ 有 搬出処理費( ※ 別途 ・ 本工事)発生材の処理等 下記以外は、現場説明書の施工条件明示による1)引渡しを要するもの ・ 無 ・ 有 ( ・ 金属類 ・ 機器類 ・)2)特別管理廃棄物処理 ・ 無 ・ 有 ( ・ 廃油 ・ 石綿含有資機材 ・ ) 特別管理廃棄物は関連法令等に従い適切に処理する。 ・ 廃油の処理は図示による。 なお、撤去に際しては、火気の使用を禁止する。 廃油搬出処理費( ※ 別途 ・ 本工事) ・ 石綿含有資機材( ・ 配管フランジ接合部及びバルブガスケット ・ ダクトパッキン ・ 煙道用パッキン ・ たわみ継ぎ手 ・ 配管保温材 ・ )上記以外に撤去する機器は製造年、品番等を確認し石綿含有の有無を判定する。 石綿含有資機材の処理は図示による。 石綿含有資機材の搬出処理費( ※ 別途 ・ 本工事)3)特殊な建設副産物の処理 ・ フロン系冷媒処理 フロン系冷媒は関係法令等に従い適切に処理する。 対象機器は図示による。 回収処分費( ※別途 ・ 本工事) ・ 臭化リチウムの処理 臭化リチウム水溶液は関係法令等に従い適切に処理する。 対象機器は図示による。 回収処分費( ※別途 ・ 本工事)建設発生土の処理 ※ 現場説明書の施工条件明示による・ 構内指示場所に敷き均し・ 構内指示場所に堆積【解体工事以外(舗装・工作物等)は、新営・改修特記を流用し、<3.2.5>[7.1.3][7.3.1] 10その他に追記する】8 電気設備石綿含有建材の ・ 石綿含有吹付け材の除去 [6.3.2、6.3.3] 3除去 除去範囲 ※ 図示 ・ 除去工法 ※ 解体共通仕様書6.3.2(1)による ・ 除去した石綿含有吹付け材の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ※ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定によりがたい場合は、監督職員と協議すること。 ・ 石綿含有保温材等の除去 [6.4.1、6.4.4] 除去範囲 ※ 図示 ・ 除去方法 ※ 原形のまま、手ばらし ・ 破壊して除去 除去した石綿含有保温材等の処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去 [6.5.4] 除去範囲 ※ 図示 ・ 除去した石綿含有成形板の処分 ・ 石綿含有せっこうボード ※ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 除去範囲 ※ 図示 ・ 養生方法 除去した石綿含けい酸カルシウム板第1種の処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 下記以外は、解体共通仕様書6.1、6.2.1~6.2.4及び6.2.6による。 除去工法 ※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号) 第6条による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上)・ 剥離剤併用超音波ケレン工法・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 除去対象範囲 ※ 図示 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 試験施工※ 行わない ・ 行う 除去した石綿含有仕上塗材の処分・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場)・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去した石綿含有仕上塗材の保管、運搬及び処分 ※ 解体共通仕様書6.3.3による 確認及び後片付け ※ 解体共通仕様書6.3.4の(ア)、(イ)、 (ウ)及び(カ)による 設計 種別図面No. 縮 尺 図面名称 設 計 者係設計年月日係 長 市 長 課 長 部 長 副市長 課長補佐 課長補佐図 面 縮 小 率A2版 - 100%A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事風致地区( 種)その他工 事 名用 途 地 域防 火 地 域 防火 準防火 指定なし 法22条住居表示 地名地番その他の地域% %耐火建築物 準耐火建築物新築 増築 改築その他 防火構造主 要 用 途工 事 種 別㎡ 敷地面積建ペイ率容 積 率許容建築面積許容延べ面積㎡ ㎡ 建 設 地(駐車場整備地区)第 種高度地区第一種住居地域60200(法定 60%)(法定 200% 道路幅員 m)--13,687解体平地 高低差約東面 南面 西面 北面傾斜地 ( )幅員m 敷 地 状 況道 路 幅 員計 画 道 路 m地目計画決定 事業決定 無 有 (線名 )宅地 農地 駐車場 その他m㎡m(敷地と接している部分の長さ)接道長さ - - -m -m-m面積対象建物建築面積延べ面積屋内運動場738.00807.00 ㎡ 渡り廊下A-011/20,0001/1,000配 置 図 1:1,000北対象建物附近見取図 1/5000国道185号至 JR忠海駅A 建物解体撤去建物廻り付属物の撤去・移設 B C D E 舗装改修工事工事項目水泳プール道路道路道路グラウンド正門渡り廊下受水槽付属建物キュービクル体育倉庫鳥小屋屋外便所屋内運動場スロープスロープ 門至国道185号線北概要表 附近見取図 配置図凡例解体建物を示す車道巾 3.4m歩道巾 1.0m学校(廃校)旧忠海西小学校屋内運動場解体工事幅員 4.5m幅員 3.0mF 家屋調査近隣住宅の家屋調査本工事F4棟竹原市忠海床浦1丁目5番1号外構改修工事電気設備改修工事LPG庫 LPG庫石碑 石碑図面No. 図面No. 縮 尺 縮 尺 図面名称 図面名称 設 計 者 設 計 者係係設計年月日 設計年月日係 長 係 長 市 長 市 長 課 長 課 長 部 長 部 長 副市長 副市長 課長補佐 課長補佐 課長補佐 課長補佐図 面 縮 小 率 図 面 縮 小 率A2版 - 100% A2版 - 100%A3版 - 71% A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日 令和 年 月 日工事名称 工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 A-02 A-02 配置図(撤去前・後) 配置図(撤去前・後)解体建物 解体建物受水槽 受水槽キュービクル キュービクル門柱 門柱門柱 門柱Co Coスロープ スロープ手摺(SUS) 手摺(SUS)門扉用レール 門扉用レールCo CoAs AsAs As土(草) 土(草)土(草) 土(草)土(草) 土(草)ニニAs AsAs As土土Co CoCo CoCo CoCo CoCo Co土土土土門柱 門柱門柱 門柱Co Coスロープ スロープ手摺(SUS) 手摺(SUS)門扉用レール 門扉用レールCo Co土土土土土土受水槽 受水槽キュービクル キュービクル屋内運動場 屋内運動場渡り廊下 渡り廊下コンクリート塀 コンクリート塀イイ現況 現況 撤去後 撤去後北北Co Co[上屋解体] [上屋解体]Co Coコンクリート塀 コンクリート塀 [一部撤去] [一部撤去]石積み[既存のまま] 石積み[既存のまま]フェンス[新設] フェンス[新設]コンクリート塀 コンクリート塀撤去後天端補修 撤去後天端補修パーゴラ パーゴラグランド照明 グランド照明AA 11AA 22BBccDD ⅰⅰccAs AsAs As1/350 1/350グランド照明 グランド照明フェンス フェンス フェンス フェンス道路 道路現況 1/350 現況 1/350 現況 1/350 現況 1/350道路 道路ゴミ置き場 ゴミ置き場d 1 d 1受水槽廻りフェンス 受水槽廻りフェンス[一部撤去] [一部撤去]d 1 d 1受水槽廻りフェンス 受水槽廻りフェンスd 2 d 2[再設置] [再設置]EEbb石積み[撤去] 石積み[撤去]コンクリート塀[撤去] コンクリート塀[撤去]ホホ ロロ ハハ遊具 遊具gg CC鉄棒 鉄棒屋外便所 屋外便所いいろろははににへへととちちりりぬぬ(2階) (2階)凡例 凡例** 参考図撮影方向を示す 参考図撮影方向を示すチチBBチチCC CCCCるるををわわ倉庫 倉庫BBBB トト防球ネット 防球ネット記号 記号AA 建物解体 建物解体11記号 記号CCaabbccコンクリート塀撤去 コンクリート塀撤去dd内容 内容下段の石積みとも 下段の石積みとも備考 備考コンクリート塀撤去 コンクリート塀撤去 下段の石積みは残し 下段の石積みは残し記号 記号ハハニニイイロロホホ撤去建物廻り付属物の撤去・移設 撤去建物廻り付属物の撤去・移設 BB像像モニュメント モニュメント植込み 植込み石石記号 記号DD内容 内容グランド照明移設 グランド照明移設移設 移設移設 移設撤去(伐採・抜根) 撤去(伐採・抜根)撤去 撤去内容 内容倉庫 倉庫門扉 門扉 スチール製 スチール製ヘヘⅰⅰⅱⅱⅲⅲeeff樹木撤去(伐採・抜根) 樹木撤去(伐採・抜根)ゴミ置き場撤去 ゴミ置き場撤去遊具撤去 遊具撤去gghh石碑 石碑 移設 移設パーゴラ パーゴラ 鉄棒 鉄棒1122フェンス新設 フェンス新設 受水槽廻り 受水槽廻り受水槽廻り 受水槽廻り [一時撤去][再設置] [一時撤去][再設置]防球ネット 防球ネット撤去 撤去トト解体建物を示す 解体建物を示す22屋内運動場 屋内運動場渡り廊下 渡り廊下チチポスト ポスト 移設 移設EE 舗装改修工事 舗装改修工事現況 現況 撤去後 撤去後アスファルト舗装 アスファルト舗装内容 内容コンクリート舗装 コンクリート舗装記号 記号 内容 内容 記号 記号As Asアスファルト舗装復旧 アスファルト舗装復旧草地 草地Co Co 渡り廊下土間は[既存のまま] 渡り廊下土間は[既存のまま] 渡り廊下土間は[既存のまま] 渡り廊下土間は[既存のまま]草は撤去し整地とする 草は撤去し整地とする整地範囲を示す 整地範囲を示す表層t50、基層t150 表層t50、基層t150 表層t50、基層t150 表層t50、 基層t150解体取り合い部は必要に応じて補修のこと 解体取り合い部は必要に応じて補修のこと 解体取り合い部は必要に応じて補修のこと 解体取り合い部は必要に応じて補修のことカッター切 カッター切撤去範囲を示す 撤去範囲を示すiiBB トト防球ネット 防球ネット基礎とも 基礎ともヘヘ[既存のまま] [既存のまま]備考 備考上屋のみ撤去 上屋のみ撤去地中部とも撤去 地中部とも撤去杭は一部残置(杭伏図参照) 杭は一部残置(杭伏図参照)内容 内容残置(支柱移設) 残置(支柱移設)外構改修工事 外構改修工事フェンス撤去 フェンス撤去境界杭 境界杭 新設 3カ所 新設 3カ所電気設備改修工事 電気設備改修工事電気埋設管[撤去][新設] 電気埋設管[撤去][新設]引込柱撤去 引込柱撤去ほほaaフェンス フェンス[撤去] [撤去]ii CC 境界杭設置 境界杭設置DD埋設管[新設] 埋設管[新設]ⅱⅱ土土LPG庫 LPG庫屋外便所 屋外便所支柱移設 支柱移設支柱移設 支柱移設As As電気引込柱[撤去][新設]、開閉器移設 電気引込柱[撤去][新設]、開閉器移設 引込柱新設、開閉器移設 引込柱新設、開閉器移設DD ⅰⅰⅳⅳ外灯ポール新設、灯具移設 外灯ポール新設、灯具移設外灯ポール新設、灯具移設 外灯ポール新設、灯具移設DD ⅳⅳDD ⅳⅳ外灯灯具(壁付)移設 外灯灯具(壁付)移設図面No.図面No.縮 尺縮 尺図面名称図面名称設 計 者設 計 者係係設計年月日設計年月日係 長係 長市 長市 長課 長課 長邪 長邪 長副市長副市長課長補佐課長補佐課長補佐課長補佐図 面 縮 小 率図 面 縮 小 率A2版 - 100%A2版 - 100%A3版 - 71%A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日令和 年 月 日工事名称工事名称旧忠海西小学校屋内遀動場解体工事旧忠海西小学校屋内遀動場解体工事1/2501/250アリーナアリーナギャラリーギャラリー器材庫器材庫DDAA19,000700アリーナアリーナギャラリーギャラリーギャラリーギャラリー渡り廊下渡り廊下4,000 29,000 5,000221133445577663FL3FL4,300 3,200 4,440700900ステージステージ遈路遈路スロープスロープCB塀CB塀SUS手摺SUS手摺4,000 29,000 5,00022113344557766GLGL遈路遈路スロープスロープCB塀CB塀SUS手摺SUS手摺遈路遈路歩遈歩遈川川雨水放流雨水放流受水槽受水槽受水槽廻りフェンス受水槽廻りフェンスGLGL3FL3FL2FL2FL4,300 500 3,200 4,440BPLBPL校舎校舎19,000遈路遈路歩遈歩遈川川雨水放流雨水放流受水槽受水槽GLGL校舎校舎[埋め戻し・整地][埋め戻し・整地]仮囲い仮囲い仮囲い仮囲いA-03A-03敷地断面図(撤去前・後)敷地断面図(撤去前・後)現況現況撤去後撤去後AADD杭杭杭杭コンクリート塀コンクリート塀フェンス[新設]d 2d 2d 1d 1受水槽廻りフェンス受水槽廻りフェンス[再設置][再設置][埋め戻し・整地][埋め戻し・整地]杭杭500GLGL2FL2FLBPLBPL一邪撤去一邪撤去杭伏図参照杭伏図参照[一時撤去][一時撤去][撤去][撤去]図面No. 図面No. 縮 尺 縮 尺 図面名称 図面名称 設 計 者 設 計 者係係設計年月日 設計年月日係 長 係 長 市 長 市 長 課 長 課 長 部 長 部 長 副市長 副市長 課長補佐 課長補佐 課長補佐 課長補佐図 面 縮 小 率 図 面 縮 小 率A2版 - 100% A2版 - 100%A3版 - 71% A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日 令和 年 月 日工事名称 工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事凡例 凡例***** ***** アスベスト含有の仕上げを示す アスベスト含有の仕上げを示す仕上げ表 仕上げ表 A-04 A-04部 位 部 位外部仕上表 外部仕上表外壁 外壁仕 上 仕 上 仕 上 仕 上 部 位 部 位 記号 記号c1 c1CB+タイル貼り CB+タイル貼りc2 c2c3 c3c4 c4外部通路 外部通路記号 記号 部 位 部 位屋内運動場解体 屋内運動場解体 11軒樋 軒樋 200×250 200×250タテ樋 タテ樋木毛セメント板t12(アルミジョイナー)+アスファルトフェルト17K 木毛セメント板t12(アルミジョイナー)+アスファルトフェルト17K 木毛セメント板t12(アルミジョイナー)+アスファルトフェルト17K 木毛セメント板t12(アルミジョイナー)+アスファルトフェルト17K 木毛セメント板t12(アルミジョイナー)+アスファルトフェルト17K 木毛セメント板t12(アルミジョイナー)+アスファルトフェルト17K 木毛セメント板t12(アルミジョイナー)+アスファルトフェルト17K樋樋瓦棒葺き 瓦棒葺き仕 上 仕 上 記号 記号a1 a1a2 a2a3 a3鋼板角波サイディング 鋼板角波サイディング仕 上 仕 上建物解体 建物解体 Aルーフドレイン ルーフドレイン 鋳鉄製 100φ 鋳鉄製 100φ平面 平面立ちあがり 立ちあがり防水モルタル 防水モルタル 軒樋 軒樋コンクリート製 コンクリート製タテ樋 タテ樋折版葺きt0.6 折版葺きt0.6記号 記号 部 位 部 位庇庇 eeポーチ ポーチf1 f1 柱 鋼板 柱 鋼板床:人造石研ぎ出し 床:人造石研ぎ出し 玄関マット 玄関マットf2 f2 屋根 屋根軒先、軒裏 軒先、軒裏 :::: C+防水モルタル塗り C+防水モルタル塗り 上面 上面根廻り 根廻り C+モルタル塗り C+モルタル塗り dd塩ビ製120φ、養生管150φ 塩ビ製120φ、養生管150φ塩ビ製100φ 塩ビ製100φb1 b1b2 b2b3 b3b4 b4屋根1 屋根1屋根2 屋根2屋根3 屋根3倉庫2 倉庫2折版t0.6 H=100、断熱材貼り付け 折版t0.6 H=100、断熱材貼り付け塩ビ製角樋 120×1120 塩ビ製角樋 120×1120タテ樋 タテ樋屋根 屋根軒樋 軒樋外壁 外壁塩ビ製 100φ 塩ビ製 100φ鋼板サイディング タテ張り 断熱材 鋼板サイディング タテ張り 断熱材根巾木 根巾木 モルタル塗り モルタル塗りL2 L2L1 L1L3 L3L4 L4L5 L5屋外階段2 屋外階段2 踏面・蹴上:C+防水モルタル塗 踏面・蹴上:C+防水モルタル塗 jjkk SOP塗り SOP塗り 鉄骨表し部 鉄骨表し部屋外階段1 屋外階段1手摺:スチール製 手摺:スチール製階段裏:C+モルタル塗り+外装塗材E吹付 階段裏:C+モルタル塗り+外装塗材E吹付踏面・蹴上:C+防水モルタル塗 踏面・蹴上:C+防水モルタル塗モルタル塗 モルタル塗hh犬走り 犬走り ii折版t0.6 H=100、断熱材貼り付け 折版t0.6 H=100、 断熱材貼り付け塩ビ製角樋 120×1120 塩ビ製角樋 120×1120屋根 屋根軒樋 軒樋 g2 g2g1 g1g3 g3 よび樋 よび樋 塩ビ製 100φ(本体タテ樋に接続) 塩ビ製 100φ(本体タテ樋に接続)g4 g4 SOP SOP 鉄部 鉄部床:モルタル塗り 床:モルタル塗り g5 g5C+モルタル塗り+ 吹付 C+モルタル塗り+ 吹付CB+モルタル塗り+ 吹付 CB+モルタル塗り+ 吹付C+モルタル塗り+ 薄塗材E吹付 C+モルタル塗り+ 薄塗材E吹付渡り廊下解体 渡り廊下解体 22床床スチール製 SOP スチール製 SOP柱柱 屋根 屋根 部 位 部 位仕上げ 仕上げ モルタル塗り モルタル塗り波スレート葺き 波スレート葺き室名札室名札床点検口床点検口天井点検口天井点検口CC WW テラゾブロック テラゾブロック モルタル塗り+吹付 モルタル塗り+吹付 2.500 2.500 --CC 100 100 WW -- -- モルタル塗り モルタル塗り コンクリート打ち放し コンクリート打ち放し下地 下地 仕上 仕上巾 木 巾 木CC壁壁HH100 100仕上 仕上 下地 下地天 井 天 井天井高さ 天井高さ廻り縁 廻り縁備考 備考化粧合板 化粧合板WWWW100 100 CC SSSS ---- --±0 ±0 ビニル床タイル ビニル床タイル±0 ±0 木製 木製 フローリング フローリング11室 名 室 名 階階 下地 下地床床仕上 仕上 FL+ FL+±0 ±0 フローリング フローリング 木製 木製±0 ±0 フローリング フローリング 木製 木製玄関 玄関ステージ ステージアリーナ アリーナMMMMWWWWWW鋼製手摺鋼製手摺什器 什器固定 固定 可動 可動CC 100 100 WW コンクリート打ち放し コンクリート打ち放し コンクリート打ち放し コンクリート打ち放し -- --22±0 ±0 木製 木製 フローリング フローリング 器具庫 器具庫CC 100 100 階段 階段 ビニル床タイル ビニル床タイル~2 ~2WWCC倉庫1 倉庫1100 100 -- -- ±0 ±0 WW 倉庫2 倉庫2 合板t12+12 合板t12+12 --CC モルタル塗り モルタル塗りSS 合板t9 合板t9--屋根あらわし 屋根あらわし(断熱材貼) (断熱材貼)( A D 通り) ( A D 通り)( 5 通り) ( 5 通り)プラスター塗り プラスター塗り化粧合板t12 化粧合板t12化粧合板t5.5 化粧合板t5.5( 2 通り 上部) ( 2 通り 上部)( 2 通り 1F部分) ( 2 通り 1F部分)ギャラリー ギャラリー モルタル塗り モルタル塗り CC合板+クロス貼り 合板+クロス貼り±0 ±0 150 150 MM6 - 7 通り 6 - 7 通りモルタル塗り モルタル塗り±0 ±0+200 +200+400 +400モルタル塗り+吹付 モルタル塗り+吹付 モルタル塗り+吹付 モルタル塗り+吹付モルタル塗り+VP モルタル塗り+VPモルタル塗り+VP モルタル塗り+VP150 150 モルタル塗り+VP モルタル塗り+VP CCモルタル塗り+VP モルタル塗り+VP WW合板t5+SOP 合板t5+SOP屋根あらわし(木毛セメント板) 屋根あらわし(木毛セメント板) SS -- ---- --モルタル塗り+VP モルタル塗り+VP木毛セメント板+木桟(30×30SOP @70) 木毛セメント板+木桟(30×30SOP @70) 木毛セメント板+木桟(30×30SOP @70) 木毛セメント板+木桟(30×30SOP @70) 木毛セメント板+木桟(30×30SOP @70) 木毛セメント板+木桟(30×30SOP @70) 木毛セメント板+木桟(30×30SOP @70)屋根あらわし 屋根あらわし鉄骨あらわ SOP 鉄骨あらわ SOP木毛セメント板 木毛セメント板屋根あらわし 屋根あらわし折版葺き 折版葺き鉄骨柱・梁あらわし:SOP 鉄骨柱・梁あらわし:SOPスチール手摺 スチール手摺スチール手摺 スチール手摺タラップ(スチール製) タラップ(スチール製)合板t5.5+SOP 合板t5.5+SOP 150 150人造石研ぎ出し 人造石研ぎ出し上がり框:テラゾブロックH150 上がり框:テラゾブロックH150 上がり框:テラゾブロックH150 上がり框:テラゾブロックH15011内部仕上表 内部仕上表詳細は別図による 詳細は別図による○アア○○アア○○アア○○アア○○アア○1階平面図 1/150図面No.図面No.縮 尺縮 尺図面名称図面名称設 計 者設 計 者係係設計年月日設計年月日係 長係 長市 長市 長課 長課 長邪 長邪 長副市長副市長課長補佐課長補佐課長補佐課長補佐図 面 縮 小 率図 面 縮 小 率A2版 - 100%A2版 - 100%A3版 - 71%A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日令和 年 月 日工事名称工事名称旧忠海西小学校屋内遀動場解体工事旧忠海西小学校屋内遀動場解体工事DDCCBBAA立面方向立面方向1/1501/1502階平面図 1/1501、2階平面図1、 2階平面図UPUPUPUPUPUPDNDNDNDNUPUPUPUP1,0003,300C邪C邪吹抜DNDNC邪C邪6,0006,0007,0007,0006,0006,00019,00019,000DDCCBBAA6,0006,0007,0007,0006,0006,00019,00019,000DDCCBBAA3,2003,2003,2253,2252,7752,775ブレースブレースアリーナアリーナ器具庫器具庫玄関玄関ポーチポーチ犬走り犬走りステージステージブレースブレースブレースブレース500500750750500500750750ギャラリーギャラリーギャラリーギャラリーギャラリーギャラリー吹抜吹抜基礎コンクリート基礎コンクリート補強法杖補強法杖a’a’aa北北A-05A-055,0005,0007,2507,2507,2507,2507,2507,2504,0004,00038,00038,0002252255050a’a’112233445566772,500ブレースブレース7,2507,2505,0005,0007,2507,2507,2507,2507,2507,2507,2507,2504,0004,00038,00038,00022522511223344556677倉庫1倉庫1倉庫2倉庫23,8001,500UPUP竪樋竪樋(庇)(庇)竪樋竪樋よび樋(庇)よび樋(庇)図面No. 図面No. 縮 尺 縮 尺 図面名称 図面名称 設 計 者 設 計 者係係設計年月日 設計年月日係 長 係 長 市 長 市 長 課 長 課 長 部 長 部 長 副市長 副市長 課長補佐 課長補佐 課長補佐 課長補佐図 面 縮 小 率 図 面 縮 小 率A2版 - 100% A2版 - 100%A3版 - 71% A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日 令和 年 月 日 令和 年 月 日 令和 年 月 日工事名称 工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 床伏図・屋根伏図・天井伏図 床伏図・屋根伏図・天井伏図 床伏図・屋根伏図・天井伏図 床伏図・屋根伏図・天井伏図北北A-06 A-06床 伏 図 1/150 床 伏 図 1/150 床 伏 図 1/150 床 伏 図 1/150 屋根伏図 1/150 屋根伏図 1/150 屋根伏図 1/150 屋根伏図 1/150 天井伏図 1/150 天井伏図 1/150 天井伏図 1/150 天井伏図 1/150屋根1 屋根1屋根3 屋根3屋根2 屋根2ddb3 b3b2 b2b2 b2b1 b1b3 b3b2 b2b2 b2b1 b1a1 a1床下換気口 床下換気口ステンレス製 900×200 ステンレス製 900×200 ステンレス製 900×200 ステンレス製 900×2008カ所 8カ所旧忠海西小学校屋内運動場解体工事工事名称令和 年 月 日一級建築士 前岡 正伸 第234595号広島県知事登録 19(1)第5062協同組合建築設計団SOU間A3版 - 71%A2版 - 100%図 面 縮 小 率課長補佐 課長補佐 副市長 部 長 課 長 市 長 係 長設計年月日係設 計 者 図面名称 縮 尺 図面No.立面図(1)A面3,200 100B面1/100 立面図1/100 A-07ア7 6 5 4 3 2 1A B C DC1kkC3kC3 C3C2kC1a adf1f2f1f2補強法杖補強法杖基礎C3a1a1C2 C2 C2 C2 C2C2C2b4b4g1C2C3C3C2C2C3C3 C3 C3 C3 C3 C3C4 C4c1c2 c3d dガラリAG1ガラリAG1b4旧忠海西小学校屋内遀動場解体工事工事名称令和 年 月 日一級建築士 前岡 正伸 第234595号広島県知事登録 19(1)第5062協同組合建築設計団SOU間A3版 - 71%A2版 - 100%図 面 縮 小 率課長補佐 課長補佐 副市長 邪 長 課 長 市 長 係 長設計年月日係設 計 者 図面名称 縮 尺 図面No.7 6 5 4 3 2 1C面A B C DD面1/100立面図立面図(2)1/100A-08kC3C2C1a adf2C3a1a1C2b4b4C2C3C3C2d dhC2 C2 C2 C2 C2C2C3C3C3kd d d d L5L1C1C2L4L3L2C3 C3 C3 C3C3C3C3 C3補強法杖hhd d d補強法杖基礎C2 C2 C2 C2C2C2eeガラリAG1旧忠海西小学校屋内遀動場解体工事工事名称令和 年 月 日一級建築士 前岡 正伸 第234595号広島県知事登録 19(1)第5062協同組合建築設計団SOU間A3版 - 71%A2版 - 100%図 面 縮 小 率課長補佐 課長補佐 副市長 邪 長 課 長 市 長 係 長設計年月日係設 計 者 図面名称 縮 尺 図面No.100 3,200D2,500100801,100 1,100 900 200A19,000▽GL3,000 7004,300 3,7001/100断面図1/100a-a’断面図アリーナギャラリーギャラリーA-09図面No. 図面No. 縮 尺 縮 尺 図面名称 図面名称 設 計 者 設 計 者係係設計年月日 設計年月日係 長 係 長 市 長 市 長 課 長 課 長 部 長 部 長 副市長 副市長 課長補佐 課長補佐 課長補佐 課長補佐図 面 縮 小 率 図 面 縮 小 率A2版 - 100% A2版 - 100%A3版 - 71% A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日 令和 年 月 日 令和 年 月 日 令和 年 月 日工事名称 工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 1/50 1/50 矩計図(1) 矩計図(1)矩 計 図 1/50 矩 計 図 1/50 矩 計 図 1/50 矩 計 図 1/50ギャラリー ギャラリー玄関 玄関ポーチ ポーチギャラリー ギャラリーアリーナ アリーナ アリーナ アリーナ階段室 階段室ポーチ ポーチアリーナ アリーナ玄関 玄関平面詳細図 1/50 平面詳細図 1/50 平面詳細図 1/50 平面詳細図 1/50軒樋詳細図 軒樋詳細図段部詳細図 段部詳細図柱詳細図 柱詳細図A-10 A-10図面No. 図面No. 縮 尺 縮 尺 図面名称 図面名称 設 計 者 設 計 者係係設計年月日 設計年月日係 長 係 長 市 長 市 長 課 長 課 長 部 長 部 長 副市長 副市長 課長補佐 課長補佐 課長補佐 課長補佐図 面 縮 小 率 図 面 縮 小 率A2版 - 100% A2版 - 100%A3版 - 71% A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19 (1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日 令和 年 月 日 令和 年 月 日 令和 年 月 日工事名称 工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 1/50 1/50 矩計図(2) 矩計図(2)矩計図 1/50 矩計図 1/50ステージ ステージ アリーナ アリーナ アリーナ アリーナ ステージ ステージギャラリー ギャラリー ギャラリー ギャラリーアリーナ アリーナ庇庇軒樋 軒樋軒樋 軒樋外部階段 外部階段A-11 A-11図面No.図面No.縮 尺縮 尺図面名称図面名称設 計 者設 計 者係係設計年月日設計年月日係 長係 長市 長市 長課 長課 長邪 長邪 長副市長副市長課長補佐課長補佐課長補佐課長補佐図 面 縮 小 率図 面 縮 小 率A2版 - 100%A2版 - 100%A3版 - 71%A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日令和 年 月 日工事名称工事名称旧忠海西小学校屋内遀動場解体工事旧忠海西小学校屋内遀動場解体工事建具・什器キープラン建具・什器キープランアリーナアリーナステージステージ玄関玄関倉庫倉庫ギャラリーギャラリー外邪外邪器具庫器具庫物置場物置場1122階階姿見鏡姿見鏡下足入れ下足入れ可動階段(木製)可動階段(木製)木製棚木製棚鋼製棚鋼製棚演台演台花台花台可動可動バスケットゴールバスケットゴール鋼製棚鋼製棚壁棚壁棚飛び箱飛び箱台車台車バレー支柱バレー支柱ネットネット卓球台卓球台可動階段(木製)可動階段(木製)ネット支柱(鋼製)ネット支柱(鋼製)点数版点数版卓球台卓球台垂直飛び測定器垂直飛び測定器玉入れ支柱玉入れ支柱ストーブストーブブドウ棚ブドウ棚棚類棚類体育器具体育器具 その他その他室名室名固定固定什器リスト什器リスト吹抜吹抜DNDNギャラリーSWSWSWSWSWSWSWSW11222211SWSWSWSWSWSWSWSW11222211SWSW44SWSW44WDWD55WDWD55SWSW55SWSW55SWSWSWSWSWSW55SWSW556666UPUPUPUPDNDN玄関ポーチ器具庫ステージUPUPUPUPアリーナ2222332233SWSWSDSDSDSDSDSDSDSD22SDSD3322WDWDWDWD3322WDWDSDSD11SWSW55SWSW55SWSW55SWSW55WDWDSDSD4444WDWDSDSD4444SWSW44SWSW44WDWDWDWD66662Fキープラン 1/2001Fキープラン 1/200絵画1,2絵画1,2SDSD33倉庫1倉庫2AWAWAWAW1111SWSW凡例凡例建具記号を示す建具記号を示す暗幕、カーテンレール(スチール製)暗幕、カーテンレール(スチール製)ステージ幕を示すステージ幕を示すステージステージSGSG1111SGSG11SGSG11SGSG11SGSG11SGSGギャラリー下足入れ下足入れ下足入れ(蓋つき)下足入れ(蓋つき)A-12A-12図面No.図面No.縮 尺縮 尺図面名称図面名称設 計 者設 計 者係係設計年月日設計年月日係 長係 長市 長市 長課 長課 長邪 長邪 長副市長副市長課長補佐課長補佐課長補佐課長補佐図 面 縮 小 率図 面 縮 小 率A2版 - 100%A2版 - 100%A3版 - 71%A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日令和 年 月 日工事名称工事名称旧忠海西小学校屋内遀動場解体工事旧忠海西小学校屋内遀動場解体工事建具表建具表1/1001/1002カ所2カ所倉庫2 外邪倉庫2 外邪7070網入りガラスt6.8網入りガラスt6.8アルミシルバーアルミシルバー付属金物一式付属金物一式AW-1AW-19001,700A-13A-13図示 図示 図示 図示 図示 図示図示 図示図示 図示 図示 図示図示 図示 図示 図示 図示 図示 図示 図示図示 図示 図示 図示 図示 図示 図示 図示スチール製 スチール製 木製 木製器具庫 器具庫アリーナ アリーナ アリーナ アリーナ アリーナ アリーナアリーナ アリーナ上部壁面 上部壁面玄関 玄関器具庫 器具庫 器具庫 器具庫 倉庫1 倉庫1 倉庫1 倉庫1 倉庫1 倉庫1アリーナ アリーナアリーナ アリーナ アリーナ アリーナ姿見鏡 姿見鏡 ストーブ、姿見鏡、消火器 ストーブ、姿見鏡、 消火器 ステージ階段 ステージ階段絵画 絵画 絵画 絵画 校歌 校歌 電話 電話飛び箱 飛び箱ピアノ1 ピアノ1 ピアノ2 ピアノ2スチールラック スチールラック ポール 椅子 ポール 椅子 木製可動階段 点数掲示板 木製可動階段 点数掲示板椅子 椅子木製机 木製机900W×450D×450H 900W×450D×450H木製机 スチール荷台 木製荷台 木製机 スチール荷台 木製荷台H550W×450D×800H H550W×450D×800H ポール ポール350×350×700 350×350×700750W×500D×1200H 750W×500D×1200H900W×300D(ササラ)×1300H 900W×300D(ササラ)×1300Hスチール荷台 スチール荷台H650W×600D×1800H H650W×600D×1800H木製荷台 木製荷台1000W×1000D×100H 1000W×1000D×100H木製荷台 木製荷台500W×400D×500H 500W×400D×500Hスチール棚 木製棚 スチール棚 木製棚3600W×800D×2000H 3600W×800D×2000H木製棚板 木製棚板3600W×250D×t20 3600W×250D×t201700W×1400H 1700W×1400H 2000W×1200H 2000W×1200H1300W×1600H×70D 1300W×1600H×70D400φ×550H 400φ×550H1100W×1350H 1100W×1350H飛び箱 飛び箱飛び箱 飛び箱ポール ポール40φ×1800H 40φ×1800Hポール ポール30φ×2000H 30φ×2000HABC10号 ABC10号1500W×2000D×1000H 1500W×2000D×1000H 1500W×2000D×1000H 1500W×2000D×1000HHH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法1F 1FHH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法1F 1FHH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法1F 1FHH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法1F 1FHH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法1F 1FHH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法1F 1FHH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法1F 1FHH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法1F 1FHH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法1F 1FHH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法2F 2FHH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法1F 1FHH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法1F 1FHH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法1F 1FHH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法11 1F 1FHH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法11 1F 1Fアリーナ アリーナ工事内容 工事内容校舎へ移設 校舎へ移設工事内容 工事内容校舎へ移設 校舎へ移設工事内容 工事内容工事内容 工事内容撤去 撤去 撤去 撤去工事内容 工事内容撤去 撤去工事内容 工事内容撤去 撤去工事内容 工事内容撤去 撤去工事内容 工事内容撤去 撤去工事内容 工事内容 工事内容 工事内容撤去 撤去工事内容 工事内容撤去 撤去工事内容 工事内容撤去 撤去工事内容 工事内容撤去 撤去工事内容 工事内容撤去 撤去工事内容 工事内容2台 2台1台 1台2器 2器1か所 1か所1台 1台 1台 1台1点 1点 1点 1点 1点 1点1台 1台1台 1台1台 1台1本 1本1本 1本1台 1台1台 1台1台 1台2台 2台3台 3台3脚 3脚1台 1台3台 3台撤去 撤去 撤去 撤去協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号A-14 A-14図面No. 図面No. 縮 尺 縮 尺 図面名称 図面名称 設 計 者 設 計 者係係設計年月日 設計年月日係 長 係 長 市 長 市 長 課 長 課 長 部 長 部 長 副市長 副市長 課長補佐 課長補佐 課長補佐 課長補佐令和 年 月 日 令和 年 月 日工事名称 工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 什器リスト(1) 什器リスト(1)木製可動階段 木製可動階段点数掲示板 点数掲示板70φ×2400L×2本 70φ×2400L×2本踏板:900W×250D×4段 踏板:900W×250D×4段1000W×1000D×1500H×2台 1000W×1000D×1500H×2台900W×1000D×1200H×4台 900W×1000D×1200H×4台図 面 縮 小 率 図 面 縮 小 率A2版 - 100% A2版 - 100%A3版 - 71% A3版 - 71%ストーブ ストーブ 姿見鏡 姿見鏡 消火器 消火器ステージ ステージステージ階段 ステージ階段踏み面:350、蹴上:175 踏み面:350、蹴上:175L=15300 L=15300スパン割りスパン割り図示 図示図示 図示 図示 図示 図示 図示 図示 図示 図示 図示図示 図示 図示 図示 図示 図示DDWW支柱:45×45 支柱:45×45周囲45×45 周囲45×45棚板 t12 棚板 t12HH図示 図示 図示 図示図示 図示 図示 図示 図示 図示 図示 図示アリーナ アリーナアリーナ アリーナ上部壁面 上部壁面ギャラリ- ギャラリ- ギャラリ- ギャラリ- ギャラリ- ギャラリ-倉庫2 倉庫2 倉庫2 倉庫2 倉庫2 倉庫2 倉庫1 倉庫1 倉庫1 倉庫1ステージ ステージ ステージ ステージ 外部 外部 ステージ ステージ ステージ ステージ1500W×800H×500D 3台 1500W×800H×500D 3台 1500W×800H×500D 3台 1500W×800H×500D 3台イス イス卓球台 卓球台垂直飛び計測器 垂直飛び計測器マット(合板+フェルト) マット(合板+フェルト)12張り 12張り運動器具 運動器具笠たて(プラスチック製) 笠たて(プラスチック製) 笠たて(プラスチック製) 笠たて(プラスチック製)下駄箱 下駄箱スチール雑巾掛け スチール雑巾掛け マット マット イス イス 卓球台 卓球台 木製棚 木製棚 スチールラック スチールラックイス、イスラック イス、イスラック 可動黒板 可動黒板 木製棚 木製棚 木製ラック 木製ラック 木製棚 木製棚演台、花台 演台、花台 バトン ステージ幕 バトン ステージ幕 スチールキャビネット、操作盤 スチールキャビネット、操作盤スチールキャビネット スチールキャビネット操作ハンドル 操作ハンドル木製棚 木製棚木製棚 木製棚木製椅子 木製椅子折りたたみパイプ椅子椅子 折りたたみパイプ椅子椅子イスラック イスラック電気盤 電気盤木製椅子 木製椅子テントポール(木丸太) テントポール(木丸太)80φ×2000L×80本 80φ×2000L×80本テント生地 テント生地棚棚花台 花台演台 演台スチールラック スチールラック合板 900×1800×t9 合板 900×1800×t95枚 5枚スチールラック スチールラック体育器具 体育器具スチール棚、運動器具、木製台車 スチール棚、運動器具、 木製台車スチール棚 スチール棚木製台車 木製台車700W×1000D×130H 1台 700W×1000D×130H 1台3600W×600D×1800H 1台 3600W×600D×1800H 1台体育器具 他 体育器具 他撤去 撤去工事内容 工事内容HH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法1F 1FHH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法HH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法11 2F 2F 2F 2FHH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法2F 2F数量 数量HH DD WW場所 場所寸法 寸法2F 2F数量 数量HH DD WW場所 場所寸法 寸法2F 2FHH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法1F 1FHH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法1F 1FHH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法1F 1FHH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法1F 1FHH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法1F 1FHH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法1F 1FHH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法1F 1FHH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法1F 1F撤去 撤去工事内容 工事内容撤去 撤去工事内容 工事内容撤去 撤去工事内容 工事内容撤去 撤去工事内容 工事内容撤去 撤去工事内容 工事内容撤去 撤去工事内容 工事内容撤去 撤去工事内容 工事内容工事内容 工事内容撤去 撤去撤去 撤去工事内容 工事内容工事内容 工事内容撤去 撤去撤去 撤去工事内容 工事内容工事内容 工事内容撤去 撤去撤去 撤去工事内容 工事内容1台 1台 3台 3台1台 1台 1台 1台1台 1台1台 1台1台 1台1台 1台4台 4台1台 1台HH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法1F 1F工事内容 工事内容撤去 撤去協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号A-15 A-15図面No. 図面No. 縮 尺 縮 尺 図面名称 図面名称 設 計 者 設 計 者係係設計年月日 設計年月日係 長 係 長 市 長 市 長 課 長 課 長 部 長 部 長 副市長 副市長 課長補佐 課長補佐 課長補佐 課長補佐令和 年 月 日 令和 年 月 日工事名称 工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 什器リスト(2) 什器リスト(2)ステージ幕 ステージ幕ステージ幕 ステージ幕吊りバトン 吊りバトン800W×400D×750H 800W×400D×750H600W×800H×200 600W×800H×200400W×600H×150 400W×600H×1501000W×250H×18t 1000W×250H×18t300W×400H×120D 300W×400H×120Dアンプ アンプ1800W×400D×400H 1800W×400D×400H1500×1400×200D×5台 1500×1400×200D×5台300W×300D×1900H 300W×300D×1900H900W×600D×1450H×2台 900W×600D×1450H×2台5000W×600D×1400H×1台 5000W×600D×1400H×1台2500W×600D×1400H×1台 2500W×600D×1400H×1台1200W×360D×1300H×2台 1200W×360D×1300H×2台 1480W×360D×1200H 1480W×360D×1200H900W×900D×800H 900W×900D×800H 450W×950H×60D×85台 450W×950H×60D×85台 2000W×1750H×500D 2000W×1750H×500D1800×1800×100D 1台 1800×1800×100D 1台500W×60D×600H 500W×60D×600H1500W×400H×400D×7台 1500W×400H×400D×7台1900W×1300H×900D×2台 1900W×1300H×900D×2台900W×400D×800H 900W×400D×800H550W×450D×900H 550W×450D×900H600W×600D×900H 600W×600D×900H2200W×750D×750H 2200W×750D×750H600W×200D×900H 600W×200D×900H600W×400D×1200H 600W×400D×1200H350W×450D×450 1台 350W×450D×450 1台1200φ 1台 1200φ 1台図 面 縮 小 率 図 面 縮 小 率A2版 - 100% A2版 - 100%A3版 - 71% A3版 - 71%図示 図示 図示 図示木板 木板300300仕切り木板t18 仕切り木板t18(7段)(7段)160016001750175017001700100100アリーナ アリーナ 玄関 玄関バスケットゴール1800W×1050Hコンクリート塀撤去 コンクリート塀撤去フェンス撤去 フェンス撤去フェンス撤去 フェンス撤去引込柱撤去新設、開閉器移設 引込柱撤去新設、開閉器移設フェンス撤去 フェンス撤去外灯ポール新設、灯具移設 外灯ポール新設、灯具移設階段 階段 下足入れ 下足入れ1F 1F寸法 寸法数量 数量 場所 場所WW DD HH1F 1F寸法 寸法数量 数量 場所 場所WW DD HH撤去 撤去工事内容 工事内容撤去 撤去工事内容 工事内容2台 2台2対(4カ所) 2対(4カ所)い ろ はに ほ へ と ちり ぬ る を わ協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号A-16 A-16図面No. 図面No. 縮 尺 縮 尺 図面名称 図面名称 設 計 者 設 計 者係係設計年月日 設計年月日係 長 係 長 市 長 市 長 課 長 課 長 部 長 部 長 副市長 副市長 課長補佐 課長補佐 課長補佐 課長補佐令和 年 月 日 令和 年 月 日工事名称 工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 什器リスト(3) 什器リスト(3)図 面 縮 小 率 図 面 縮 小 率A2版 - 100% A2版 - 100%A3版 - 71% A3版 - 71%図面No. 図面No. 縮 尺 縮 尺 図面名称 図面名称 設 計 者 設 計 者係係設計年月日 設計年月日係 長 係 長 市 長 市 長 課 長 課 長 部 長 部 長 副市長 副市長 課長補佐 課長補佐 課長補佐 課長補佐図 面 縮 小 率A2版 - 100%A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SO 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日 令和 年 月 日工事名称 工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 1/100、50 1/100、50A 1 屋内運動場庇(D通り)部分詳細図、渡り廊下図 部分詳細図、 渡り廊下図モルタル塗り モルタル塗りタテ樋 タテ樋モルタル塗り モルタル塗り2,0003,800AA倉庫2水切 水切合板t12+t12モルタル塗り モルタル塗りアリーナ アリーナギャラリー ギャラリー700 2,2002,900 400GL GL倉庫2DDA-17 A-17g2g1g3g4L1L1L2L4屋根あらわし合板t9鉄部:SOP体育器具基礎図基 礎 詳 細 図基礎配置図 1/300屋根伏図 1/100外部仕上表 外部仕上表屋根 屋根外壁 外壁その他 その他--鉄部SOP塗り 鉄部SOP塗り床床 モルタル塗り モルタル塗り渡り廊下 2 A立面図 1/100矩計図 1/502,250 200120モルタル塗り屋根あらわし 屋根あらわし大波スレートH2H1H2H1C1C2100F1300×300×300200 3,1001,700アスファルト舗装 アスファルト舗装500 500アスファルト舗装 アスファルト舗装柱脚部カッター切断後、モルタル塗り補修凸凹のないよう仕上げること 凸凹のないよう仕上げること撤去前 撤去前 撤去後 撤去後VC1 C1 C2 C2 C2H2 H2m1×4m2×4 m2×4 H1H2VC1 C1C2 C2H1 H1H2 H2m1 m1VV部材リスト 部材リスト90φ 90φ50φ 50φ90φ 90φ50φ 50φ12φ 12φ20φ 20φプレート類 プレート類 t4.5 t4.5t4.2 t4.2t3.5 t3.5t4.2 t4.2t3.5 t3.5平面図 1/100大波スレート葺き 大波スレート葺き1,7001,800 3,600 1,800 1,800校舎棟 校舎棟C1 C1 C2 C2 C2C1 C1 C2 C2 C2VV VVX1 X1 X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5Y1 Y1Y2 Y2F1F1F1F1F1F1F1F1F1F1屋内運動場 屋内運動場abab矢視矢視配筋:D10@200 配筋:D10@200端部1-D13 端部1-D13コテ押さえ コテ押さえ配筋:D10@200 配筋:D10@200端部・隅部1-D13 端部・隅部1-D131,8201,9302,250 1,2001,400100×1400 ×1400≒1,400 ≒1,400×1,500 ×1,50020020012501250900900図示 図示2150 2150 1850 18501820 1820~~1930 1930鋼板製 既製品、屋根:折版葺き 鋼板製 既製品、屋根:折版葺き図示 図示受水槽 受水槽 受水槽 受水槽ネットフェンス[新設] ネットフェンス[新設]500 500 500 500300 300 400 4001000 1000 900 900 900 900400 400400 400ネットフェンス ネットフェンス20m 20m -- 8m 8m撤去後 撤去後天端にモルタル塗り 天端にモルタル塗り基礎[新設] 基礎[新設]撤去後:天端にモルタル塗り 撤去後:天端にモルタル塗り(一部残し) (一部残し)図示 図示移設先:※ 移設先:※現況:図示 現況:図示屋内運動場 屋内運動場 現況:図示 現況:図示移設先:※ 移設先:※ 石石 図示 図示※:移設先は敷地内の監督員の指示する場所とする ※:移設先は敷地内の監督員の指示する場所とする ※:移設先は敷地内の監督員の指示する場所とする ※:移設先は敷地内の監督員の指示する場所とする ※:移設先は敷地内の監督員の指示する場所とする ※:移設先は敷地内の監督員の指示する場所とする ※:移設先は敷地内の監督員の指示する場所とする現況:図示 現況:図示移設先:※ 移設先:※捨てコンクリートt50 捨てコンクリートt50 捨てコンクリートt50 捨てコンクリートt50砕石t100 砕石t100コンクリート:FC=21 コンクリート:FC=21 コンクリート:FC=21 コンクリート:FC=21捨てコンクリートt50 捨てコンクリートt50 捨てコンクリートt50 捨てコンクリートt50砕石t100 砕石t100御影石:200W×100D×600H 御影石:200W×100D×600H 御影石:200W×100D×600H 御影石:200W×100D×600H※:移設先は敷地内の監督員の指示する場所とする ※:移設先は敷地内の監督員の指示する場所とする ※:移設先は敷地内の監督員の指示する場所とする ※:移設先は敷地内の監督員の指示する場所とする ※:移設先は敷地内の監督員の指示する場所とする ※:移設先は敷地内の監督員の指示する場所とする ※:移設先は敷地内の監督員の指示する場所とする砕石t100 砕石t100捨てコンクリートt50 捨てコンクリートt50 捨てコンクリートt50 捨てコンクリートt50金物ヨウセツ 金物ヨウセツ固定 固定フェンス新設 6.0m フェンス新設 6.0m フェンス新設 6.0m フェンス新設 6.0m6003502,400 2,400×2,400 ×2,4002,200 2,200×400 ×400500 500120950 2507502,000 200950 250120 120950 250750120250200350石石 道路 道路 道路 道路道路 道路 道路 道路 石石 道路 道路 道路 道路 石石石石200200支柱 9本 支柱 9本10010045045050501,80010010045045050501,5001,50040φ 40φ 180×180 180×18040φ 40φ支柱@2000 支柱@2000180×180 180×180 40φ 40φ支柱@2000 支柱@200040φ 40φネットフェンス ネットフェンスネットフェンス ネットフェンス一時撤去・再設置 一時撤去・再設置受水槽前:フェンス新設 受水槽前:フェンス新設 受水槽前:フェンス新設 受水槽前:フェンス新設コンリート塀カッター切の上撤去 コンリート塀カッター切の上撤去 コンリート塀カッター切の上撤去 コンリート塀カッター切の上撤去道路拡幅範囲 道路拡幅範囲コンリート塀カッター切の上撤去 コンリート塀カッター切の上撤去 コンリート塀カッター切の上撤去 コンリート塀カッター切の上撤去撤去後 モルタル塗り 撤去後 モルタル塗り8.6m 8.6m 16.2m 16.2m 44m 44mスロープ スロープ門柱 門柱門柱 門柱石積み 石積みスロープ スロープ門柱 門柱門柱 門柱石積み 石積みコンクリート塀 コンクリート塀フェンス[新設] フェンス[新設]石積み[撤去] 石積み[撤去]コンクリート塀[撤去] コンクリート塀[撤去][整地(のり面形成)] [整地(のり面形成)]カッター切面モルタル塗り[新設] カッター切面モルタル塗り[新設][撤去] [撤去]フェンス フェンス[撤去] [撤去]基壇石積+コンクリート塀撤去 基壇石積+コンクリート塀撤去 基壇石積+コンクリート塀撤去 基壇石積+コンクリート塀撤去住居表示板移設 住居表示板移設解体前・後展開図 解体前・後展開図基壇石積+コンクリート塀撤去 基壇石積+コンクリート塀撤去 基壇石積+コンクリート塀撤去 基壇石積+コンクリート塀撤去整地(のり面形成) 整地(のり面形成)ブロック ブロック 400×200×150t 400×200×150t 400×200×150t 400×200×150t(状態 割れ) (状態 割れ)参考数量 参考数量撤去コンクリート塀 16.2m 撤去コンクリート塀 16.2m 撤去コンクリート塀 16.2m 撤去コンクリート塀 16.2m参考数量 参考数量フェンス 11m フェンス 11m両開フェンスW1800:1か所 両開フェンスW1800:1か所 両開フェンスW1800:1か所 両開フェンスW1800:1か所屋内運動場解体に支障となるため 屋内運動場解体に支障となるため 屋内運動場解体に支障となるため 屋内運動場解体に支障となるため参考数量 参考数量参考数量 参考数量撤去コンクリート塀・石積み: 9m 撤去コンクリート塀・石積み: 9m 撤去コンクリート塀・石積み: 9m 撤去コンクリート塀・石積み: 9mBB イイ 像像 BB 門扉 門扉 ホホBB ヘヘ 倉庫 倉庫倉庫[移設] 倉庫[移設]CCd1 d1ccbbaaBB ニニ 石、ブロック 石、 ブロック BB ハハ 植込み 植込みd 2 d 2d1 d1CC aa CC bb コンクリート塀 コンクリート塀 CC コンクリート塀 コンクリート塀 ii 境界杭の新設 境界杭の新設iicc CC ddd 2 d 2 既存受水槽廻りのフェンス[新設] 既存受水槽廻りのフェンス[新設] ccbbBB トト 防球ネット 防球ネットBB ロロ モニュメント モニュメントフェンス フェンス 受水槽廻りフェンス 受水槽廻りフェンスコンクリート支柱 コンクリート支柱250φ×4本 250φ×4本××××××8.0 8.0 4.0 4.04.0 4.0 2.5 2.54.0 4.0 1.5 1.5移設 移設 撤去 撤去基礎[新設] 基礎[新設]t=120 t=120溶接金網6φ-150□ 溶接金網6φ-150□基段[新設] 基段[新設]ポール ポール 100φ×2000H 100φ×2000H解体前 解体前解体後 解体後撤去 撤去 伐採 抜根 伐採 抜根車輪 1100」Φ ×2カ所 車輪 1100」Φ ×2カ所20.0m 20.0m8.0m8.0m撤去 撤去撤去後:整地、のり面形成 撤去後:整地、のり面形成撤去後:整地、のり面形成 撤去後:整地、のり面形成11一時撤去・再設置 一時撤去・再設置コンクリート塀[撤去] コンクリート塀[撤去] 既存のまま 既存のまま移設 移設基段[新設] 基段[新設]支柱移設2カ所(犬走から補強方杖基礎へ) 支柱移設2カ所(犬走から補強方杖基礎へ) 撤去 撤去凡 例 凡 例撤去範囲を示す 撤去範囲を示すカッター切り部分を示す カッター切り部分を示す(mm) (mm) 目通り 目通り H×W H×W(m) (m)80φ×3 80φ×3凡 例 凡 例撤去範囲を示す 撤去範囲を示すカッター切り部分を示す カッター切り部分を示す境界杭 境界杭いい ああ記 号 記 号寸法 寸法工事内容 工事内容[伐採・抜根] [伐採・抜根][伐採・抜根] [伐採・抜根][伐採・抜根] [伐採・抜根]本本111111ああいい400 400300 300ううHH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法11HH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法11外部 外部玄関前に放置 玄関前に放置外部 外部HH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法11 外部 外部HH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法外部 外部2210 1011 1115 15HH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法11 外部 外部HH DD WW場所 場所 数量 数量寸法 寸法11 外部 外部協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号A-18 A-18図面No. 図面No. 縮 尺 縮 尺 図面名称 図面名称 設 計 者 設 計 者 設計年月日 設計年月日令和 年 月 日 令和 年 月 日工事名称 工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 外構詳細図(1) 外構詳細図(1)図 面 縮 小 率 図 面 縮 小 率A2版 - 100% A2版 - 100%A3版 - 71% A3版 - 71%図面No. 図面No. 縮 尺 縮 尺 図面名称 図面名称 設 計 者 設 計 者係係設計年月日 設計年月日係 長 係 長 市 長 市 長 課 長 課 長 部 長 部 長 副市長 副市長 課長補佐 課長補佐 課長補佐 課長補佐図 面 縮 小 率 図 面 縮 小 率A2版 - 100% A2版 - 100%A3版 - 71% A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日 令和 年 月 日工事名称 工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 外構詳細図(2) 外構詳細図(2)DD ⅲⅲ グランド照明移設 グランド照明移設移設 移設数量:2カ所 数量:2カ所照明B 照明Bコンクリート柱 コンクリート柱320φ 320φ H=14m H=14mグランド照明 グランド照明照明A、B 照明A、B照明盤(Aのみ) 照明盤(Aのみ)DD ⅰⅰⅱⅱ 電気埋設管[撤去][新設] 電気埋設管[撤去][新設]BB場所 場所外部 外部gg 石碑 石碑図示 図示数量 数量11場所 場所外部 外部 図示 図示数量 数量11場所 場所外部 外部 図示 図示数量 数量11BB gg 遊具 遊具撤去 撤去CC撤去 撤去ff ゴミ置き場 ゴミ置き場コンクリートブロックt120 4段 化粧積み コンクリートブロックt120 4段 化粧積み コンクリートブロックt120 4段 化粧積み コンクリートブロックt120 4段 化粧積み コンクリートブロックt120 4段 化粧積み コンクリートブロックt120 4段 化粧積み コンクリートブロックt120 4段 化粧積み床:コンクリートたたきt120 床:コンクリートたたきt120数量 数量11 外部 外部 図示 図示DD HH WW1200 1200 800 800 3400 3400寸法 寸法場所 場所鉄棒 鉄棒 パーゴラ パーゴラ25φ 25φ200020001750175016001600支柱 90φ 支柱 90φ9,0009,000@1,800@1,800基礎 コンクリート製 基礎 コンクリート製 400×400×400 400×400×40060φ 60φ20φ 20φ210021004,2004,2003,0003,000支柱 70φ 支柱 70φ基礎 コンクリート製 基礎 コンクリート製 CC撤去 撤去ee 樹木撤去 樹木撤去伐採・抜根 伐採・抜根記 号 記 号寸法 寸法ヘヘホホハハワワヲヲルルヌヌリリチチトト二二イイロロ工事内容 工事内容[伐採・抜根] [伐採・抜根][伐採・抜根] [伐採・抜根][伐採・抜根] [伐採・抜根][伐採・抜根] [伐採・抜根][伐採・抜根] [伐採・抜根][伐採・抜根] [伐採・抜根][伐採・抜根] [伐採・抜根]本本11111111111111111111111111(mm) (mm) 目通り 目通り H×W H×W(m) (m)××900 900 ××××××××××××900 900 ××××900 900 ××××××900 900 ×× 2.5 2.5 1.5 1.58.0 8.0 4.0 4.0 1200 12002.5 2.5 1.5 1.5600 600 1.2 1.2 1.0 1.07.0 7.0 3.0 3.0 80φ×5 80φ×55.0 5.0 1.5 1.5 500 500500 500 8.0 8.0 3.0 3.07.0 7.0 5.0 5.0 120φ×5 120φ×56.0 6.0 2.0 2.06.0 6.0 5.0 5.0 600 6006.0 6.0 4.0 4.03.0 3.0 2.0 2.0 30φ×2 30φ×25.0 5.0 3.0 3.0 500 500[伐採・抜根] [伐採・抜根][伐採・抜根] [伐採・抜根][伐採・抜根] [伐採・抜根][伐採・抜根] [伐採・抜根][伐採・抜根] [伐採・抜根][伐採・抜根] [伐採・抜根]イイ ニニ トト チチ リリ ヌヌ ルル ヲヲ ハハ ロロ ヘヘ ホホ小学校引込2 小学校引込2A-19 A-19移設 移設受水槽 受水槽既存フェンス:[撤去][再設置] 既存フェンス:[撤去][再設置](屋内運動場解体に伴い支障となるため) (屋内運動場解体に伴い支障となるため)マンホール マンホール 引込ボックス-屋内運動場外部階段下 引込ボックス-屋内運動場外部階段下CCdd 参照 参照22コンクリート塀 コンクリート塀道路側コンクリート塀は撤去し、フェンスを新設する。 道路側コンクリート塀は撤去し、フェンスを新設する。 道路側コンクリート塀は撤去し、フェンスを新設する。 道路側コンクリート塀は撤去し、フェンスを新設する。 道路側コンクリート塀は撤去し、フェンスを新設する。 道路側コンクリート塀は撤去し、フェンスを新設する。 道路側コンクリート塀は撤去し、フェンスを新設する。 交通誘導警備員を示す。 (大型車両の進入時は随行対応)仮囲い(成形鋼板)H=3,000内容凡 例記号くさび連結式足場+防音シート張りクサビ式足場+隔離シート+防音シート張り アスベスト吹付材撤去につき、隔離シートを3方(床面、側面、上面)に設置する。 備考工事対象建物を示す。コーンバー1.2.4.5.6.仮設特記計画書を事前に作成し、監督職員の承諾を得ること。 解体・撤去により生じたガラ等の処分については、仮置き場を設置し、ガラ等を分別すること。 本仮設計画は、最低限度のものを示し、作業内容・天候等により近隣住民・道路通行者・施設関係者に対し施工状況により仮囲いの変更が生じた場合は、監督職員と協議し承諾を得ること。 工事完了時には、整地(除草、不陸解消(水たまりが出来ない程度))、排水溝の清掃(泥上げ処分)を行うこと。 不備のある場合には、監督職員と協議し速やかに補足すること。 3.国道へ仮設計画図(1) A-20駐車場門門門屋外便所キュービクル前面道路L P G庫体育器具倉庫体育器具倉庫プールプール附室 道路境界線道路境界線道路境界線道路境界線改修建物校舎渡り 廊下屋内運動場旧小学校入口 6,000車止めポスト N=4本グラウンドバックネット倉庫工事車両施設利用者と工事関係者及び工事車両が同じ動線を使う場合は、カラーコーン・カラーバー・バリケード等で分離すること。 2か所キャスターパネルゲート W3m×H1.8m7.必要に応じ道路占用許可等必要な手続きを行うこと。 ①現地を確認の上,試験施工範囲に足場を設置する。 (足場4スパン L:1,800*4,H:1,800,D:900) ①現地を確認の上,試験施工範囲に足場を設置する。 (足場4スパン L:1,800*4,H:1,800,D:900) ①現地を確認の上,試験施工範囲に足場を設置する。 (足場4スパン L:1,800*4,H:1,800,D:900) ①現地を確認の上,試験施工範囲に足場を設置する。 (足場4スパン L:1,800*4,H:1,800,D:900) ①現地を確認の上,試験施工範囲に足場を設置する。 (足場4スパン L:1,800*4,H:1,800,D:900) ①現地を確認の上,試験施工範囲に足場を設置する。 (足場4スパン L:1,800*4,H:1,800,D:900) ①現地を確認の上,試験施工範囲に足場を設置する。 (足場4スパン L:1,800*4,H:1,800,D:900)※ただし,試験施工範囲の大きさは現状に応じて変更できるものする。 ※ただし,試験施工範囲の大きさは現状に応じて変更できるものする。 ※ただし,試験施工範囲の大きさは現状に応じて変更できるものする。 ※ただし,試験施工範囲の大きさは現状に応じて変更できるものする。 ※ただし,試験施工範囲の大きさは現状に応じて変更できるものする。 ※ただし,試験施工範囲の大きさは現状に応じて変更できるものする。 ※ただし,試験施工範囲の大きさは現状に応じて変更できるものする。 ②プラスチックシート等を用いて,試験施工範囲の養生を行う。 この時,床面はプラスチックシート厚さ0.15㎜のものを2重 ②プラスチックシート等を用いて,試験施工範囲の養生を行う。 この時,床面はプラスチックシート厚さ0.15㎜のものを2重 ②プラスチックシート等を用いて,試験施工範囲の養生を行う。 この時,床面はプラスチックシート厚さ0.15㎜のものを2重 ②プラスチックシート等を用いて,試験施工範囲の養生を行う。 この時,床面はプラスチックシート厚さ0.15㎜のものを2重 ②プラスチックシート等を用いて,試験施工範囲の養生を行う。 この時,床面はプラスチックシート厚さ0.15㎜のものを2重 ②プラスチックシート等を用いて,試験施工範囲の養生を行う。 この時,床面はプラスチックシート厚さ0.15㎜のものを2重 ②プラスチックシート等を用いて,試験施工範囲の養生を行う。 この時,床面はプラスチックシート厚さ0.15㎜のものを2重⑤作業終了後は,隔離スペース内をHEPAフィルター付き真空掃除機により清掃する。 ⑤作業終了後は,隔離スペース内をHEPAフィルター付き真空掃除機により清掃する。 ⑤作業終了後は,隔離スペース内をHEPAフィルター付き真空掃除機により清掃する。 ⑤作業終了後は,隔離スペース内をHEPAフィルター付き真空掃除機により清掃する。 ⑤作業終了後は,隔離スペース内をHEPAフィルター付き真空掃除機により清掃する。 ⑤作業終了後は,隔離スペース内をHEPAフィルター付き真空掃除機により清掃する。 ⑤作業終了後は,隔離スペース内をHEPAフィルター付き真空掃除機により清掃する。 に使用し,壁及び天井等についてはプラスチックシート厚さ0.08㎜のものを使用する。 に使用し,壁及び天井等についてはプラスチックシート厚さ0.08㎜のものを使用する。 に使用し,壁及び天井等についてはプラスチックシート厚さ0.08㎜のものを使用する。 に使用し,壁及び天井等についてはプラスチックシート厚さ0.08㎜のものを使用する。 に使用し,壁及び天井等についてはプラスチックシート厚さ0.08㎜のものを使用する。 に使用し,壁及び天井等についてはプラスチックシート厚さ0.08㎜のものを使用する。 に使用し,壁及び天井等についてはプラスチックシート厚さ0.08㎜のものを使用する。 ⑦試験施工により発生した産業廃棄物は石綿用二重袋により処分する。 ⑦試験施工により発生した産業廃棄物は石綿用二重袋により処分する。 ⑦試験施工により発生した産業廃棄物は石綿用二重袋により処分する。 ⑦試験施工により発生した産業廃棄物は石綿用二重袋により処分する。 ⑦試験施工により発生した産業廃棄物は石綿用二重袋により処分する。 ⑦試験施工により発生した産業廃棄物は石綿用二重袋により処分する。 ⑦試験施工により発生した産業廃棄物は石綿用二重袋により処分する。 ③作業室内外壁の劣化補修範囲に集じん装置付き(HEPAフィルター)ディスクグラインダー等を使用し,石綿除去を行う。 ③作業室内外壁の劣化補修範囲に集じん装置付き(HEPAフィルター)ディスクグラインダー等を使用し,石綿除去を行う。 ③作業室内外壁の劣化補修範囲に集じん装置付き(HEPAフィルター)ディスクグラインダー等を使用し,石綿除去を行う。 ③作業室内外壁の劣化補修範囲に集じん装置付き(HEPAフィルター)ディスクグラインダー等を使用し,石綿除去を行う。 ③作業室内外壁の劣化補修範囲に集じん装置付き(HEPAフィルター)ディスクグラインダー等を使用し,石綿除去を行う。 ③作業室内外壁の劣化補修範囲に集じん装置付き(HEPAフィルター)ディスクグラインダー等を使用し,石綿除去を行う。 ③作業室内外壁の劣化補修範囲に集じん装置付き(HEPAフィルター)ディスクグラインダー等を使用し,石綿除去を行う。 ⑥保護具を脱ぎ,呼吸用保護具を付けた状態で,更衣室により,HEPAフィルター付き真空掃除機で保護具,体全体を洗浄する。 ⑥保護具を脱ぎ,呼吸用保護具を付けた状態で,更衣室により,HEPAフィルター付き真空掃除機で保護具,体全体を洗浄する。 ⑥保護具を脱ぎ,呼吸用保護具を付けた状態で,更衣室により,HEPAフィルター付き真空掃除機で保護具,体全体を洗浄する。 ⑥保護具を脱ぎ,呼吸用保護具を付けた状態で,更衣室により,HEPAフィルター付き真空掃除機で保護具,体全体を洗浄する。 ⑥保護具を脱ぎ,呼吸用保護具を付けた状態で,更衣室により,HEPAフィルター付き真空掃除機で保護具,体全体を洗浄する。 ⑥保護具を脱ぎ,呼吸用保護具を付けた状態で,更衣室により,HEPAフィルター付き真空掃除機で保護具,体全体を洗浄する。 ⑥保護具を脱ぎ,呼吸用保護具を付けた状態で,更衣室により,HEPAフィルター付き真空掃除機で保護具,体全体を洗浄する。 ④作業環境測定は試験施工1回目及び2回目ともに,③の作業中各2点行うものとする。 ④作業環境測定は試験施工1回目及び2回目ともに,③の作業中各2点行うものとする。 ④作業環境測定は試験施工1回目及び2回目ともに,③の作業中各2点行うものとする。 ④作業環境測定は試験施工1回目及び2回目ともに,③の作業中各2点行うものとする。 ④作業環境測定は試験施工1回目及び2回目ともに,③の作業中各2点行うものとする。 ④作業環境測定は試験施工1回目及び2回目ともに,③の作業中各2点行うものとする。 ④作業環境測定は試験施工1回目及び2回目ともに,③の作業中各2点行うものとする。 試験施工概要図(隔離養生(負圧不要))(出入口)アスベスト用防護服・手袋・シューズカバー アスベスト用防護服・手袋・シューズカバー アスベスト用防護服・手袋・シューズカバー アスベスト用防護服・手袋・シューズカバー アスベスト用防護服・手袋・シューズカバー アスベスト用防護服・手袋・シューズカバー アスベスト用防護服・手袋・シューズカバーアスベスト対応半面マスク及び(作業室) (前室) (更衣室) (洗身室)HEPAフィルター付き真空掃除機側面・壁・天井プラスチックシート0.08㎜以上 側面・壁・天井プラスチックシート0.08㎜以上 側面・壁・天井プラスチックシート0.08㎜以上 側面・壁・天井プラスチックシート0.08㎜以上 側面・壁・天井プラスチックシート0.08㎜以上 側面・壁・天井プラスチックシート0.08㎜以上 側面・壁・天井プラスチックシート0.08㎜以上躯体との隙間はテープ養生する事各室の間においても,養生を行う事床プラスチックシート0.15㎜ニ重以上※HEPAフィルター付き真空掃除機集じん装置付き(HEPAフィルター)ディスクグラインダーケレン 集じん装置付き(HEPAフィルター)ディスクグラインダーケレン 集じん装置付き(HEPAフィルター)ディスクグラインダーケレン 集じん装置付き(HEPAフィルター)ディスクグラインダーケレン 集じん装置付き(HEPAフィルター)ディスクグラインダーケレン 集じん装置付き(HEPAフィルター)ディスクグラインダーケレン 集じん装置付き(HEPAフィルター)ディスクグラインダーケレン(測点数:作業中2点(隔離養生中(負圧不要)) (測点数:作業中2点(隔離養生中(負圧不要)) (測点数:作業中2点(隔離養生中(負圧不要)) (測点数:作業中2点(隔離養生中(負圧不要)) (測点数:作業中2点(隔離養生中(負圧不要)) (測点数:作業中2点(隔離養生中(負圧不要)) (測点数:作業中2点(隔離養生中(負圧不要)) 作業環境測定作業室1,800 1,8001,800(作業室)1,800 1,800(更衣室) (洗身室) (前室)(出入口)図面No. 図面No. 縮 尺 縮 尺 図面名称 図面名称 設 計 者 設 計 者係係設計年月日 設計年月日係 長 係 長 市 長 市 長 課 長 課 長 部 長 部 長 副市長 副市長 課長補佐 課長補佐 課長補佐 課長補佐図 面 縮 小 率 図 面 縮 小 率A2版 - 100% A2版 - 100%A3版 - 71% A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日 令和 年 月 日工事名称 工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 仮設計画図(2) 仮設計画図(2) -- A-21 A-21【施工の手順】 【施工の手順】 試験施工場所は,監督職員と協議し決定する。 試験施工場所は,監督職員と協議し決定する。 試験施工場所は,監督職員と協議し決定する。 試験施工場所は,監督職員と協議し決定する。 試験施工場所は,監督職員と協議し決定する。 試験施工場所は,監督職員と協議し決定する。 試験施工場所は,監督職員と協議し決定する。 立面図 S=1:100 立面図 S=1:100図面No.図面No.縮 尺縮 尺図面名称図面名称設 計 者設 計 者係係設計年月日設計年月日係 長係 長市 長市 長課 長課 長邪 長邪 長副市長副市長課長補佐課長補佐課長補佐課長補佐図 面 縮 小 率図 面 縮 小 率A2版 - 100%A2版 - 100%A3版 - 71%A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日令和 年 月 日工事名称工事名称旧忠海西小学校屋内遀動場解体工事旧忠海西小学校屋内遀動場解体工事受水槽受水槽キュービクルキュービクルスロープスロープ土(草)土(草)屋内遀動場屋内遀動場遈路遈路屋外便所屋外便所止水栓止水栓倉庫倉庫渡り廊下渡り廊下トイレ竪樋トイレ竪樋VP150φVP150φVP150φVP150φVP150φVP150φVP150φVP150φVP150φVP150φVP150φVP150φVP150φVP150φVP150φVP150φコンクリート側溝500Wコンクリート側溝500Wグレーチング蓋グレーチング蓋VP100φVP100φVP200φVP200φHP300φHP300φA-22A-22雨水排水平面図雨水排水平面図1/2001/200雨水排水平面図1/200イイロロVP150φVP150φハハニニホホヘヘVP150φVP150φHHHH郤管の撤去を示す郤管の撤去を示す集水枡の撤去を示す集水枡の撤去を示す300300350350400400400400450450450450300300350350400400400400450450450450450450500500550550600600650650700700HHWWDDイイロロハハニニホホヘヘ記号記号記号記号内容内容北北VP150φVP150φVP150φVP150φ養生管養生管竪樋竪樋[撤去][撤去][撤去][撤去][撤去][撤去]集水枡集水枡のみ[撤去]のみ[撤去]竪樋~集水桝断面図竪樋~集水桝断面図1/50備考備考撤去集水枡撤去集水枡コンクリート蓋コンクリート蓋コンクリート蓋コンクリート蓋コンクリート蓋コンクリート蓋コンクリート蓋コンクリート蓋コンクリート蓋コンクリート蓋コンクリート蓋コンクリート蓋図 面 縮 小 率 図 面 縮 小 率A2版 - 100% A2版 - 100%A3版 - 71% A3版 - 71%市 長 市 長 副市長 副市長 部 長 部 長 課 長 課 長 課長補佐 課長補佐 課長補佐 課長補佐 係 長 係 長 係係設計年月日 設計年月日 設 計 者 設 計 者 工事名称 工事名称 図面名称 図面名称 縮 尺 縮 尺 図面No. 図面No.協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 令和 年 月 日 令和 年 月 日広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号家屋調査仕様書 家屋調査仕様書 A-23 A-2330m30m5m(基礎深1m+想定軒高4m)5m(基礎深1m+想定軒高4m)9m(杭深5m+想定軒高4m) 9m(杭深5m+想定軒高4m)5m(杭深) 5m(杭深)1/500 1/5001 工事名称 1 工事名称3 業務内容 3 業務内容2 業務場所 2 業務場所家屋調査対象建物 家屋調査対象建物特 記 仕 様 書 特 記 仕 様 書第1章 総則 第1章 総則第1節 適用 第1節 適用家屋調査仕様書 家屋調査仕様書 3 特記事項は〇のついたものを適用する。 3 特記事項は〇のついたものを適用する。 ・用地調査等業務共通仕様書(広島県土木建築局制定(直近の改正版を用いること。 )。 以下「共通仕様書」という。 ) ・用地調査等業務共通仕様書(広島県土木建築局制定(直近の改正版を用いること。 )。 以下「共通仕様書」という。 ) ・用地調査等業務共通仕様書(広島県土木建築局制定(直近の改正版を用いること。 )。 以下「共通仕様書」という。 ) ・用地調査等業務共通仕様書(広島県土木建築局制定(直近の改正版を用いること。 )。 以下「共通仕様書」という。 ) ・用地調査等業務共通仕様書(広島県土木建築局制定(直近の改正版を用いること。 )。 以下「共通仕様書」という。 ) ・用地調査等業務共通仕様書(広島県土木建築局制定(直近の改正版を用いること。 )。 以下「共通仕様書」という。 ) ・用地調査等業務共通仕様書(広島県土木建築局制定(直近の改正版を用いること。 )。 以下「共通仕様書」という。 )2 本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。 2 本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。 2 本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。 2 本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。 2 本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。 2 本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。 2 本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。 竹原市忠海床浦1丁目 竹原市忠海床浦1丁目屋内運動場解体工事工事に伴い、近隣建物(4棟)の地盤変動影響調査(事前調査)を行う。 屋内運動場解体工事工事に伴い、近隣建物(4棟)の地盤変動影響調査(事前調査)を行う。 屋内運動場解体工事工事に伴い、近隣建物(4棟)の地盤変動影響調査(事前調査)を行う。 屋内運動場解体工事工事に伴い、近隣建物(4棟)の地盤変動影響調査(事前調査)を行う。 屋内運動場解体工事工事に伴い、近隣建物(4棟)の地盤変動影響調査(事前調査)を行う。 屋内運動場解体工事工事に伴い、近隣建物(4棟)の地盤変動影響調査(事前調査)を行う。 屋内運動場解体工事工事に伴い、近隣建物(4棟)の地盤変動影響調査(事前調査)を行う。 符号 符号 区分・構造・用途 区分・構造・用途 延床面積 延床面積70㎡以上 70㎡以上70㎡以上 70㎡以上130㎡未満 130㎡未満130㎡未満 130㎡未満70㎡以上 70㎡以上130㎡未満 130㎡未満70㎡以上 70㎡以上130㎡未満 130㎡未満木造建物A(木造 併用住宅) 木造建物A(木造 併用住宅)木造建物C(軽量鉄骨造 倉庫) 木造建物C(軽量鉄骨造 倉庫)木造建物A(木造 専用住宅) 木造建物A(木造 専用住宅)木造建物A(木造 専用住宅) 木造建物A(木造 専用住宅) 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事(工損調査(事前調査)) 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事(工損調査(事前調査)) 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事(工損調査(事前調査)) 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事(工損調査(事前調査)) 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事(工損調査(事前調査)) 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事(工損調査(事前調査)) 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事(工損調査(事前調査))1 本特記仕様書は、 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事に伴う地盤変動影響調査(事前調査)に適用する。 1 本特記仕様書は、 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事に伴う地盤変動影響調査(事前調査)に適用する。 1 本特記仕様書は、 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事に伴う地盤変動影響調査(事前調査)に適用する。 1 本特記仕様書は、 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事に伴う地盤変動影響調査(事前調査)に適用する。 1 本特記仕様書は、 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事に伴う地盤変動影響調査(事前調査)に適用する。 1 本特記仕様書は、 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事に伴う地盤変動影響調査(事前調査)に適用する。 1 本特記仕様書は、 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事に伴う地盤変動影響調査(事前調査)に適用する。 第2節 調査範囲他 第2節 調査範囲他1 外壁調査は、工事側の1面程度とする。 1 外壁調査は、工事側の1面程度とする。 2 水準測量は、敷地内4箇所程度とする。 2 水準測量は、敷地内4箇所程度とする。 3 建物傾斜調査は、3箇所程度とする。 3 建物傾斜調査は、3箇所程度とする。 ・公共事業に係る工事の施行に起因する地盤変動により生じた建物等の損害等に係る事務処理要領 ・公共事業に係る工事の施行に起因する地盤変動により生じた建物等の損害等に係る事務処理要領 ・公共事業に係る工事の施行に起因する地盤変動により生じた建物等の損害等に係る事務処理要領 ・公共事業に係る工事の施行に起因する地盤変動により生じた建物等の損害等に係る事務処理要領 ・公共事業に係る工事の施行に起因する地盤変動により生じた建物等の損害等に係る事務処理要領 ・公共事業に係る工事の施行に起因する地盤変動により生じた建物等の損害等に係る事務処理要領 ・公共事業に係る工事の施行に起因する地盤変動により生じた建物等の損害等に係る事務処理要領(昭和61年4月1日付け建設省経整発第22号建設事務次官通達) (昭和61年4月1日付け建設省経整発第22号建設事務次官通達) (昭和61年4月1日付け建設省経整発第22号建設事務次官通達) (昭和61年4月1日付け建設省経整発第22号建設事務次官通達) (昭和61年4月1日付け建設省経整発第22号建設事務次官通達) (昭和61年4月1日付け建設省経整発第22号建設事務次官通達) (昭和61年4月1日付け建設省経整発第22号建設事務次官通達)(平成15年4月1日付け広島県土木建築部) (平成15年4月1日付け広島県土木建築部) (平成15年4月1日付け広島県土木建築部) (平成15年4月1日付け広島県土木建築部) (平成15年4月1日付け広島県土木建築部) (平成15年4月1日付け広島県土木建築部) (平成15年4月1日付け広島県土木建築部)・公共事業に係る工事の施行に起因する地盤変動等により生じた建物等の損害等に係る事務処理要領 ・公共事業に係る工事の施行に起因する地盤変動等により生じた建物等の損害等に係る事務処理要領 ・公共事業に係る工事の施行に起因する地盤変動等により生じた建物等の損害等に係る事務処理要領 ・公共事業に係る工事の施行に起因する地盤変動等により生じた建物等の損害等に係る事務処理要領 ・公共事業に係る工事の施行に起因する地盤変動等により生じた建物等の損害等に係る事務処理要領 ・公共事業に係る工事の施行に起因する地盤変動等により生じた建物等の損害等に係る事務処理要領 ・公共事業に係る工事の施行に起因する地盤変動等により生じた建物等の損害等に係る事務処理要領4 この業務は共通仕様書によるもののほか、次の図書により実施するものとする。 4 この業務は共通仕様書によるもののほか、次の図書により実施するものとする。 4 この業務は共通仕様書によるもののほか、次の図書により実施するものとする。 4 この業務は共通仕様書によるもののほか、次の図書により実施するものとする。 4 この業務は共通仕様書によるもののほか、次の図書により実施するものとする。 4 この業務は共通仕様書によるもののほか、次の図書により実施するものとする。 4 この業務は共通仕様書によるもののほか、次の図書により実施するものとする。 <参考>建物等の区分木造建物A木造建物B木造建物C木造特殊建物非木造建物ア非木造建物イ非木造建物ウ専用住宅,併用住宅,店舗,医院,診療所,共同住宅(アパート),寄宿舎その他 専用住宅,併用住宅,店舗,医院,診療所,共同住宅(アパート),寄宿舎その他 専用住宅,併用住宅,店舗,医院,診療所,共同住宅(アパート),寄宿舎その他 専用住宅,併用住宅,店舗,医院,診療所,共同住宅(アパート),寄宿舎その他 専用住宅,併用住宅,店舗,医院,診療所,共同住宅(アパート),寄宿舎その他 専用住宅,併用住宅,店舗,医院,診療所,共同住宅(アパート),寄宿舎その他 専用住宅,併用住宅,店舗,医院,診療所,共同住宅(アパート),寄宿舎その他農業住宅,公衆浴場,劇場,映画館,旅館,病院,学校,その他これに類するもの 農業住宅,公衆浴場,劇場,映画館,旅館,病院,学校,その他これに類するもの 農業住宅,公衆浴場,劇場,映画館,旅館,病院,学校,その他これに類するもの 農業住宅,公衆浴場,劇場,映画館,旅館,病院,学校,その他これに類するもの 農業住宅,公衆浴場,劇場,映画館,旅館,病院,学校,その他これに類するもの 農業住宅,公衆浴場,劇場,映画館,旅館,病院,学校,その他これに類するもの 農業住宅,公衆浴場,劇場,映画館,旅館,病院,学校,その他これに類するもの工場,倉庫,車庫,体育館,畜舎,附属家,その他これらに類するもの。 ただし, 工場,倉庫,車庫,体育館,畜舎,附属家,その他これらに類するもの。 ただし, 工場,倉庫,車庫,体育館,畜舎,附属家,その他これらに類するもの。 ただし, 工場,倉庫,車庫,体育館,畜舎,附属家,その他これらに類するもの。 ただし, 工場,倉庫,車庫,体育館,畜舎,附属家,その他これらに類するもの。 ただし, 工場,倉庫,車庫,体育館,畜舎,附属家,その他これらに類するもの。 ただし, 工場,倉庫,車庫,体育館,畜舎,附属家,その他これらに類するもの。 ただし,倉庫,車庫,附属家等で附帯工作物として取扱うことが相当なものを除く。 倉庫,車庫,附属家等で附帯工作物として取扱うことが相当なものを除く。 倉庫,車庫,附属家等で附帯工作物として取扱うことが相当なものを除く。 倉庫,車庫,附属家等で附帯工作物として取扱うことが相当なものを除く。 倉庫,車庫,附属家等で附帯工作物として取扱うことが相当なものを除く。 倉庫,車庫,附属家等で附帯工作物として取扱うことが相当なものを除く。 倉庫,車庫,附属家等で附帯工作物として取扱うことが相当なものを除く。 木造建物のうち建築に特殊な技能を必要とする神社,仏閣,教会堂,茶室, 木造建物のうち建築に特殊な技能を必要とする神社,仏閣,教会堂,茶室, 木造建物のうち建築に特殊な技能を必要とする神社,仏閣,教会堂,茶室, 木造建物のうち建築に特殊な技能を必要とする神社,仏閣,教会堂,茶室, 木造建物のうち建築に特殊な技能を必要とする神社,仏閣,教会堂,茶室, 木造建物のうち建築に特殊な技能を必要とする神社,仏閣,教会堂,茶室, 木造建物のうち建築に特殊な技能を必要とする神社,仏閣,教会堂,茶室,土蔵造等の建物店舗,事務所,病院,マンション,アパート,住宅,その他これに類するもの 店舗,事務所,病院,マンション,アパート,住宅,その他これに類するもの 店舗,事務所,病院,マンション,アパート,住宅,その他これに類するもの 店舗,事務所,病院,マンション,アパート,住宅,その他これに類するもの 店舗,事務所,病院,マンション,アパート,住宅,その他これに類するもの 店舗,事務所,病院,マンション,アパート,住宅,その他これに類するもの 店舗,事務所,病院,マンション,アパート,住宅,その他これに類するもの劇場,映画館,公会堂,神社,仏閣,その他これに類するもの 劇場,映画館,公会堂,神社,仏閣,その他これに類するもの 劇場,映画館,公会堂,神社,仏閣,その他これに類するもの 劇場,映画館,公会堂,神社,仏閣,その他これに類するもの 劇場,映画館,公会堂,神社,仏閣,その他これに類するもの 劇場,映画館,公会堂,神社,仏閣,その他これに類するもの 劇場,映画館,公会堂,神社,仏閣,その他これに類するもの工場,倉庫,車庫,体育館,畜舎,附属家,その他これに類するもの。 ただし, 工場,倉庫,車庫,体育館,畜舎,附属家,その他これに類するもの。 ただし, 工場,倉庫,車庫,体育館,畜舎,附属家,その他これに類するもの。 ただし, 工場,倉庫,車庫,体育館,畜舎,附属家,その他これに類するもの。 ただし, 工場,倉庫,車庫,体育館,畜舎,附属家,その他これに類するもの。 ただし, 工場,倉庫,車庫,体育館,畜舎,附属家,その他これに類するもの。 ただし, 工場,倉庫,車庫,体育館,畜舎,附属家,その他これに類するもの。 ただし,倉庫,車庫,附属家等で付帯工作物として取り扱うことが相当なものを除く 倉庫,車庫,附属家等で付帯工作物として取り扱うことが相当なものを除く 倉庫,車庫,附属家等で付帯工作物として取り扱うことが相当なものを除く 倉庫,車庫,附属家等で付帯工作物として取り扱うことが相当なものを除く 倉庫,車庫,附属家等で付帯工作物として取り扱うことが相当なものを除く 倉庫,車庫,附属家等で付帯工作物として取り扱うことが相当なものを除く 倉庫,車庫,附属家等で付帯工作物として取り扱うことが相当なものを除くこれに類するもの。 ④③②①① ② ③ ④図面No. 図面No. 縮 尺 縮 尺 図面名称 図面名称 設 計 者 設 計 者係係設計年月日 設計年月日係 長 係 長 市 長 市 長 課 長 課 長 部 長 部 長 副市長 副市長 課長補佐 課長補佐 課長補佐 課長補佐図 面 縮 小 率 図 面 縮 小 率A2版 - 100% A2版 - 100%A3版 - 71% A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日 令和 年 月 日 令和 年 月 日 令和 年 月 日工事名称 工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 S-0 S-011 1/150 1/150基礎伏図 1/150 基礎伏図 1/150 基礎伏図 1/150 基礎伏図 1/150 杭 伏 図 1/150 杭 伏 図 1/150 杭 伏 図 1/150 杭 伏 図 1/150杭伏図、基礎伏図 杭伏図、基礎伏図杭:引き抜き 杭:引き抜きPC杭 L=4000 2本 PC杭 L=4000 2本 PC杭 L=4000 2本 PC杭 L=4000 2本1 2 3 4 5 6 75,000 29,000 4,0007,250 7,250 7,250 7,250A B C D19,0006,000 7,000 6,000吹抜1 2 3 4 5 6 75,000 29,000 4,0007,250 7,250 7,250 7,250A B C D19,0006,000 7,000 6,000DN吹抜2階伏図 1/200 小屋伏図 1/2002 3 4 5 629,0007,250 7,250 7,250 7,250A B C D19,000屋根伏図 1/2009,500 9,500 400 400L-100x100x10L-100x100x10L-100x100x10L-100x100x102,500 3,300□-200x200x91,000□-200x200x91,500□-200x200x9□-200x200x9□-200x200x92,0002,0002,0002,000170 1,600501201,100 1,100 1,000 1,0002,000×2,0002,200×2,200D13@200D13@300D13@200D13@200D13@300D13@200F1F2GLF2F2基礎配筋図 1/503,200□-200x200x92,2002,200F1図面No. 縮 尺 図面名称 設 計 者係設計年月日係 長市 長 課 長 部 長 副市長 課長補佐 課長補佐図 面 縮 小 率A2版 - 100%A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 伏図1/200C4C4C4C4C1C2 C2 C2 C1G2C6C5C5C6ST1C7C7C6ST1C1C2 C2 C2B5 B5B5B4C1B4 B4 B4G3G3C3C3B1B1B1G1G1G2C6B5 B5B5MT1MT1MT2MT2EG1EG1EG1 EG1EG2EG2EG2EG2H1 H1 H1 H1T2H3T2ST1ST1B3T3T2H3ST1ST1B3T3T2H3ST1ST1B3T2T2B3T2 T2 T2H3H3H3B3B3T1T1ST2B3B3B3T2ST2ST2B3H1 H1 H1 H1S-02G3G3G3G2G2 G2G2G2B2G2G2 G2 G2 G2G2 G2G2G2図面No.図面No.縮 尺縮 尺図面名称図面名称設 計 者設 計 者係係設計年月日設計年月日係 長係 長市 長市 長課 長課 長部 長部 長副市長副市長課長補佐課長補佐課長補佐課長補佐図 面 縮 小 率図 面 縮 小 率A2版 - 100%A2版 - 100%A3版 - 71%A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日令和 年 月 日工事名称工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事旧忠海西小学校屋内運動場解体工事S-0S-0基礎リスト 1/501/501/50D通り出入り口廊下まわり下屋軒樋まわり基礎リスト、雑配筋図基礎リスト、 雑配筋図2Fギャラリー33S-0S-0図面No.図面No.縮 尺縮 尺図面名称図面名称設 計 者設 計 者係係設計年月日設計年月日係 長係 長市 長市 長課 長課 長部 長部 長副市長副市長課長補佐課長補佐課長補佐課長補佐図 面 縮 小 率図 面 縮 小 率A2版 - 100%A2版 - 100%A3版 - 71%A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日令和 年 月 日工事名称工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事旧忠海西小学校屋内運動場解体工事雑配筋図 1/50雑配筋図雑配筋図1/501/5044GL3FL2FL4,300 500 3,2001FL4,440500 3,400 500 3,200 400500 1,5502 15,00037,25047,25057,250 7,250 4,0007 638,000610 1,040Br1:壁ブレース L-65x65x6A,D通り軸組図 1/2006,000 7,000 6,00019,000D C B A2,000 600 6004通り軸組図 1/200GL3FL2FL4,300 500 3,2001FL4,4401,000L-100x100x10L-100x100x103,300 2,500□-200x200x9□-200x200x97,00019,000D C B A3,500 3,500 2,500 2,5006,000 6,0006,7002通り軸組図 1/200GL3FL2FL4,300 500 3,2001FL4,440□-200x200x920050 11,390507,7503,200図面No. 縮 尺 図面名称 設 計 者係設計年月日係 長市 長 課 長 部 長 副市長 課長補佐 課長補佐図 面 縮 小 率A2版 - 100%A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事1/200軸組図(1)S-05図面No. 縮 尺 図面名称 設 計 者係設計年月日係 長市 長 課 長 部 長 副市長 課長補佐 課長補佐図 面 縮 小 率A2版 - 100%A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事1/200GL3FL2FL4,300 500 3,2001FLF4 F3C5FG22 15,00037,25047,25057,250 7,250 4,0007 638,000T3 T1 H2F2C7C62,000G2 G2 G2 G21,200F4 F1 F2 F1 F2 F2 F3FG2 FG2 FG1 FG1 FG1 FG1T2GL3FL2FL4,300 500 3,2001FLC6 C1 C2 C2 C1H1 H14,4404,440C4G11,000EG2PEG2MT2500 3,400 500 3,200 400500500500 3,400 500 3,200 400G21,550G32 15,00037,25047,25057,250 7,250 4,0007 638,000600600600600125125610 1,0401,5601,0402002,400 600C21,5601,0406002002,4001,5601,0406003,655 1,800 1,670 170 5,110 1,800170170 170 6,910 3,655 1,670 1,8001,5601,0402002,400P P P PCB CB CB CB CBP310H1H1PP PST1銅縁:C-100x50x20x1.6@6002,500 2,5005,000fC43,3501,200Br1Br1CBノホツドウッチ C-100x50x20x1.6T2CB1,090 2,170 1,0401,575 1,625 1,800母屋:C-100x50x20x1.6母屋:C-100x50x20x1.6CBEG1EG1Br1Br1Br1:壁ブレース L-65x65x6F4 F4 F4 F4T2 T2FG1'FG1' FG1'GL3FL2FL4,300 500 3,2001FL500400 1,940 8606,000 7,000 6,00019,000D C B A950 4,475 4,475 950 575 575400 1,940 860CB CB CBG3 G3C4 C4 C4C4CBCBG3T2F5 F5 F1F1FG2' FG2'EG2EG2H2P P PC1 C3 C1GL3FL2FL4,300 500 3,2001FL4,4407,00019,000D C B A3,500 3,500 2,500 2,5006,000 6,000H3 H3C36,700Br2Br2:壁ブレース L-90x90x7Br1Br1:壁ブレース L-65x65x66,000 7,000 6,00019,000D C B AF2 F2C2GL3FL2FL4,300 500 3,2001FLC2MT1EG1 EG1母屋:C-100x50x20x1.6 母屋:C-100x50x20x1.6600 600MT26,000 7,000 6,00019,000D C B AF2 F2MT22,000B4GL3FL2FL4,300 500 3,2001FL4,440C2 C2600 600EG2EG2PP PH3 H3 H3G2 G2 G2B42,000FG1 FG1 FG1F1 F3 F3 F13FL2FL1FL4,300 500 3,200 4,440GL600 2,400 2001,525 1,300 4001,850 200 1,150225 6,550 225 2,225 1,800 1,9751,150 1,850 2006,000 7,000 6,00019,000A B C D2,775 3,2252,500 2,5005,000CBC5 C5 C1C1CB6,000 7,000 6,00019,000母屋:C-100x50x20x1.6 母屋:C-100x50x20x1.6MT1EG1 EG13FL2,0002FLC2 C2B41FLGL4,300 500 3,200F2 F2A B C D600 600F3 F3FG1 FG1 FG1G2F2' F2'2,0003FL2FL1FLGLC6 C6500 3,200400 3,400 5004,3006,000 7,000 6,00019,000A B D C1,0002,2001,000 1,000 2,400 1,300 1,0002,2001,000 900900 1,0009001,300 900T2G2T2G2T2CBCBノホツドウッチ C-100x50x20x1.6C6CBB41,9851,215PC61,215 1,985Br3Br3Br3Br3Br3:壁ブレース L-50x50x6A,D通り軸組図 1/200B,C通り軸組図 1/2004通り軸組図 1/200 3通り軸組図 1/2001通り軸組図 1/2005通り軸組図 1/2006通り軸組図 1/2007通り軸組図 1/200軸組図(2)S-06図面No. 縮 尺 図面名称 設 計 者係設計年月日係 長市 長 課 長 部 長 副市長 課長補佐 課長補佐図 面 縮 小 率A2版 - 100%A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事1/50断面詳細図1/50部材リスト鉄骨部材リスト断面詳細図7 通り 通り 1S-07図面No.図面No.縮 尺縮 尺図面名称図面名称設 計 者設 計 者係係設計年月日設計年月日係 長係 長市 長市 長課 長課 長部 長部 長副市長副市長課長補佐課長補佐課長補佐課長補佐図 面 縮 小 率図 面 縮 小 率A2版 - 100%A2版 - 100%A3版 - 71%A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日令和 年 月 日工事名称工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事旧忠海西小学校屋内運動場解体工事鉄骨詳細図(2)鉄骨詳細図(2)1/501/50鉄骨詳細図 1/50S-08S-08図面No. 図面No. 縮 尺 縮 尺 図面名称 図面名称 設 計 者 設 計 者係係設計年月日 設計年月日係 長 係 長 市 長 市 長 課 長 課 長 部 長 部 長 副市長 副市長 課長補佐 課長補佐 課長補佐 課長補佐図 面 縮 小 率A2版 - 100%A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SO 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日 令和 年 月 日工事名称 工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 1/50 1/50鉄骨詳細図 1/50ギャラリーS-09 S-09 鉄骨詳細図(3) 鉄骨詳細図(3)図面No.図面No.縮 尺縮 尺図面名称図面名称設 計 者設 計 者係係設計年月日設計年月日係 長係 長市 長市 長課 長課 長部 長部 長副市長副市長課長補佐課長補佐課長補佐課長補佐図 面 縮 小 率図 面 縮 小 率A2版 - 100%A2版 - 100%A3版 - 71%A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日令和 年 月 日工事名称工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事旧忠海西小学校屋内運動場解体工事1/501/50構造詳細図 1/50屋内階段ポーチ鉄骨詳細図(4)鉄骨詳細図 (4)S-10S-104,300 500 3,200 4,440GL3FL2FLBPL下端1:402通り詳細図400100 6001:404通り詳細図2,600 100 6001,8002,500500PL-12PL-12□-200x200x9□-200x200x9□-200x200x9□-200x200x9□-200x200x9600600 100500PL-16A.BOLT 4-M22L=770 ダブルナットBPL-22A.BOLT 4-M22L=770 ダブルナットBPL-22D CD C A B4通り詳細図1:40505050無収縮モルタルPL-19PL-16HTB 8-M20PL-16HTB 8-M205,300L=770 ダブルナットBPL-22A.BOLT 4-M22無収縮モルタル3,200□-200x200x9HTB 8-M20PL-16PL-19HTB 5-M20HTB 5-M20GPL-12GPL-12HTB 5-M20HTB 5-M20GPL-12GPL-12HTB 5-M20(定着板PL-16x70x70)(定着板PL-16x70x70)(定着板PL-16x70x70)図面No. 縮 尺 図面名称 設 計 者係設計年月日係 長市 長 課 長 部 長 副市長 課長補佐 課長補佐図 面 縮 小 率A2版 - 100%A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 鉄骨詳細図(5)補強法杖補強法杖C1PL-9PL-9L-90x90x7PL-9EG1H3H-148x100x6x9100 600L-50x50x4L-50x50x42L-65x65x6C22L-65x65x6PL-9PL-9MT22L-65x65x62L-65x65x6L-50x50x460041,0003,3002L-65x65x6C22L-65x65x6PL-9PL-9MT22L-65x65x6L-50x50x460041,500L-50x50x4L-90x90x75323(既設)(既設)(既設)(既設)(既設)(既設)(既設)(既設)(既設)(既設)(既設)(既設)(既設)(既設)(既設)(既設)(既設)(既設)(既設)(既設)2L-65x65x6(既設)(既設)(既設)1/40A-114,300 500 3,200 4,440GL3FL2FLA BBPL下端7,2503 4A通り詳細図1:407,2503 A2L-65x65x62L-65x65x6L-50x50x4100 6001:403通り詳細図B(既設)(既設)図面No. 縮 尺 図面名称 設 計 者係設計年月日係 長市 長 課 長 部 長 副市長 課長補佐 課長補佐図 面 縮 小 率A2版 - 100%A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 鉄骨詳細図(6)CBEG1G2H1G2PH12L-65x65x62L-65x65x6[-100x50x3.2H-200x100x5.5x8 H-200x100x5.5x819φaPL-9HTB 5-M20PL-9HTB 1-M20L-100x100x10L-100x100x10PL-9HTB 5-M20PL-9HTB 1-M20[-100x50x3.22-13φC22L-65x65x62L-65x65x6C2P2C-100x50x20x3.2L-100x100x10L-100x100x10bBA100 600440G2C2C2(既設)(既設)(既設)(既設)(既設)(既設)(既設)(既設)(既設)(既設)(既設)C2PL-9PL-9PL-9(既設)(既設)(既設)(既設)PP2C-100x50x20x3.2440540a 断面L-100x100x10L-100x100x10(既設)1/40A-12図面No.図面No.縮 尺縮 尺図面名称図面名称設 計 者設 計 者係係設計年月日設計年月日係 長係 長市 長市 長課 長課 長部 長部 長副市長副市長課長補佐課長補佐課長補佐課長補佐図 面 縮 小 率図 面 縮 小 率A2版 - 100%A2版 - 100%A3版 - 71%A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日令和 年 月 日工事名称工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事旧忠海西小学校屋内運動場解体工事1/501/50鉄骨断面詳細図 1/50鉄骨詳細図(7)鉄骨詳細図(7)S-13S-13受水槽 受水槽キュービクル キュービクル屋外便所 屋外便所渡り廊下 渡り廊下防球ネット防球ネット倉庫 倉庫キュービクル キュービクル道路 道路至国道185号線 至国道185号線スロープ スロープ屋内運動場 屋内運動場引込ボックス-屋内運動場外部階段下 引込ボックス-屋内運動場外部階段下HH HHボックス ボックス外灯ポール新設、灯具移設 外灯ポール新設、灯具移設電気引込柱撤去新設、開閉器移設 電気引込柱撤去新設、 開閉器移設埋設管新設 埋設管新設HH配置図 1/350(解体前)※解体後はA-02配置図参照矢視 い 矢視 矢視 ろ はいろは北北協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号図面No. 図面No. 縮 尺 縮 尺 図面名称 図面名称 設 計 者 設 計 者係係設計年月日 設計年月日係 長 係 長 市 長 市 長 課 長 課 長 部 長 部 長 副市長 副市長 課長補佐 課長補佐 課長補佐 課長補佐令和 年 月 日 令和 年 月 日工事名称 工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事電気設備 電気設備1/1000 1/1000 配置図 照明器具姿図 配置図 照明器具姿図図 面 縮 小 率 図 面 縮 小 率A2版 - 100% A2版 - 100%A3版 - 71% A3版 - 71%E-0 E-011図面No.図面No.縮 尺縮 尺図面名称図面名称設 計 者設 計 者係係設計年月日設計年月日係 長係 長市 長市 長課 長課 長部 長部 長副市長副市長課長補佐課長補佐課長補佐課長補佐図 面 縮 小 率図 面 縮 小 率A2版 - 100%A2版 - 100%A3版 - 71%A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日令和 年 月 日工事名称工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事旧忠海西小学校屋内運動場解体工事電気設備電気設備E-0E-0照明・コンセン平面図照明・コンセン平面図1/1501/150221階平面図 1/150 1/150 2階平面図イイ矢視矢視ロロ電気盤電気盤600W×800H×200600W×800H×200電気盤電気盤600W×400H×150600W×400H×150図面No.図面No.縮 尺縮 尺図面名称図面名称設 計 者設 計 者係係設計年月日設計年月日係 長係 長市 長市 長課 長課 長部 長部 長副市長副市長課長補佐課長補佐課長補佐課長補佐図 面 縮 小 率図 面 縮 小 率A2版 - 100%A2版 - 100%A3版 - 71%A3版 - 71%協同組合建築設計団SOU間協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号一級建築士 前岡 正伸 第234595号令和 年 月 日令和 年 月 日工事名称工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事旧忠海西小学校屋内運動場解体工事電気設備電気設備E-0E-0音響設備平面図音響設備平面図1/1501/150331/1501階平面図1/1502階平面図アリーナ上部スピーカーアリーナ上部スピーカーアリーナ上部スピーカーアリーナ上部スピーカーイイ 矢視500W×350H1/150 1階平面図 1/150 2階平面図協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間 協同組合建築設計団SOU間広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062 広島県知事登録 19(1)第5062一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号 一級建築士 前岡 正伸 第234595号図面No. 図面No. 縮 尺 縮 尺 図面名称 図面名称 設 計 者 設 計 者係係設計年月日 設計年月日係 長 係 長 市 長 市 長 課 長 課 長 部 長 部 長 副市長 副市長 課長補佐 課長補佐 課長補佐 課長補佐令和 年 月 日 令和 年 月 日工事名称 工事名称旧忠海西小学校屋内運動場解体工事 旧忠海西小学校屋内運動場解体工事電気設備 電気設備自動火災設備平面図 自動火災設備平面図 1/150 1/150図 面 縮 小 率 図 面 縮 小 率A2版 - 100% A2版 - 100%A3版 - 71% A3版 - 71%E-0 E-044 現場説明書(技術的事項)工事名:旧忠海西小学校屋内運動場解体工事1 参考数量書の公開について本工事は、参考数量を公開するので、適正な積算のための参考とすること。 なお、数量は参考数量であり、設計図書ではないので、内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものでないので留意すること。 2 建設副産物について本工事から発生する建設副産物は、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」及び「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下「建設リサイクル法」という。 )を遵守するとともに、建設廃棄物処理指針(平成22年版)(平成23年3月30日環境省通知)、建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)及び再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)に基づき適正に処理すること。 また、建設リサイクル法に基づく対象建設工事受注者は、請け負った建設工事の一部を他の建設業を営む者に請け負わせようとする時は、当該他の建設業を営む者に対して建設リサイクル法第12条第2項に基づき、同法第10条第1号から第5号までに掲げる事項について告知すること。 本工事(請負金額100万円以上)は、建設副産物情報交換システム((一財)日本建設情報総合センター)の登録対象工事であり、当該システムによりデータ入力(施工計画時、工事完了時、登録情報の変更時)を行った(1)②③(2)①②を提出すること。 (1)工事受注者は、工事着手前に、次の書類を本工事の監督職員に提出すること。 なお、建設発生土については、処分先の現地確認写真を提出すること。 ① 建設廃棄物処理計画書ア 廃棄物処理業者(収集、運搬、中間処理・最終処分)の許可証の写し及び再生資源化施設であることを示す書類イ 運搬ルート、及び処分場の位置、事業の範囲、処理能力、処理方法を明示したものウ 処分場の現地確認写真エ 建設工事の受注者と処理業者(収集、運搬、中間処理・最終処分・再資源化施設)との二者の業務委託契約書の写し② 再生資源利用計画書③ 再生資源利用促進計画書(2)工事受注者は、「再生資源利用計画書」、「再生資源利用促進計画書」及び「建設廃棄物処理計画書」に従い建設廃棄物及び特定建設資材廃棄物が適正に処理されたことを確認し、工事完成時に次の書類を監督職員に提出すること。 なお、建設発生土については、処分先への搬入状況の写真を添付すること。 ① 再生資源利用実施書② 再生資源利用促進実施書③ 建設廃棄物処理実施書ア マニフェスト(産業廃棄物管理票)の写し及び再生資源化に係るものについては受入伝票の写し(マニフェストは原則として環境省が示す全国統一のマニフェストを使用する。 )イ 収集、運搬の写真、中間処理場、最終処分場(直接最終処分の場合のみ)への搬入状況の写真(3)当該工事により発生する産業廃棄物を事業場の外(建設工事現場以外の場所)において、300㎡以上の面積で保管する場合には、保管場所を所管する都道府県知事又は政令市長に事前の届出を行い、その写しを監督職員に提出すること。 (届出事項を変更する場合は事前に変更届を、保管をやめたときは30日以内に廃止届を、都道府県知事又は政令市長に提出すること。 ただし、産業廃棄物処理業等の許可施設における保管は、届出対象外。 )3 安全管理について施工中の安全確保に関しては、「建築工事安全施工技術指針(国土交通省大臣官房庁営繕部整備課監修)」を参考に、常に工事の安全に留意して、現場管理を行い、災害及び事故の防止に努め、安全管理を徹底すること。 4 公衆災害の防止について工事に際しては、「建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事編」に基づき、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危害、並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること。 5 仮設工事について(1)工事着手前に仮設工事施工計画書を監督職員に提出すること。 (2)仮設材料は、使用上差し支えのない適切なものとする。 (3)仮囲い等計画を設計図書に示しているので参考にすること。 また、工事部分と通常部分とは適切に区分すること。 6 メーカー指定について計画図面の中で、特定のメーカーのみを指定したものはない。 図面にメーカー名があっても、あくまでも品質計画のための参考表示であり、メーカーを指定したものではない。 7 建設用重機(バックホー、ブルドーザー等)の使用について建設用重機は、排出ガス対策型を使用すること。 ただし、排出ガス対策型使用が困難な場合は、監督職員と協議すること。 また、排出ガス対策型建設機械の確認方法は、工事中建設機械に貼付されたラベルにより確認するものとする。 なお、排出ガス対策型を使用しない場合は軽微な変更事項として処理する。 8 別契約の関連工事別契約の施工上密接に関連する工事については、監督職員の調整に協力し、当該工事の工程会議等を、必ず全関係者と共に1回/月程度開催し、工事全体の円滑な施工に努めること。 9 疑義に対する協議等(1)設計図書に定められた内容に疑義が生じたり、現場の納まり又は取り合い等の関係で設計図書によることが困難又は不都合な場合の措置は、監督職員と協議すること。 (2)協議を行った結果、訂正又は変更を行う場合の措置は、契約書の規定によるが、その他の場合は記録等を整備すること。 10 施工計画書・施工図等(1)品質計画、一工程の施工の確認を行う段階及び施工の具体的な計画を定めた工種別の施工計画書は、施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を得て施工すること。 (2)施工図等は施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を得て施工し、各種報告書については、延滞なく監督職員に提出すること。 (3)内容を変更する必要が生じた場合は、監督職員に報告するとともに、施工等に支障が生じないよう適切な措置を講じること。 (4)設計図書、施工計画書、施工図、工事工程表、施工体制台帳等は、必ず監督職員事務所又は受注者事務所の所定の場所に保管及び掲示すること。 また、受注者は、自ら配置する主任(監理)技術者及び下請負人の配置する主任技術者の顔写真、氏名、生年月日及び所属を表示し、明確にすること。 11 不当要求又は工事妨害の排除について暴力団等から不当要求又は工事妨害(以下「不当介入」という。 )を受けた場合及び不当介入による被害を受けた場合は、その旨を直ちに発注者に報告し、所轄の警察署に届ける等適切に対応すること。 また、発注者及び所轄警察署と協力し、不当介入の排除対策を講じること。 排除対策を講じたにも関わらず工期に遅れが生じるおそれがある場合は、発注者と工程に関する協議を行うこと。 協議の結果、工期に遅れが生じると認められた場合は、発注者に建設工事請負契約約款第21条の規定による工期延長の請求を行うこと。 12 現場代理人の常駐義務の緩和について監督職員等と携帯電話等で常に連絡がとれることに加え、次に掲げるいずれかの事由に該当する場合には、建設工事請負契約約款(以下「約款」という。 )第10条第3項に規定する「現場代理人の工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合」として取扱う。 (1)請負金額が4,000万円(建築一式工事にあっては、8,000万円)未満(2)契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間(3)建設工事請負契約約款第20条第1項又は第2項の規定により、工事の全部の施工を一時中止している期間(4)設備機器、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間(5)前3号に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間(6)その他、特に発注者が認めた期間13 現場代理人の兼務について別紙資料1のとおり14 主任(監理)技術者の配置等について(1)主任(監理)技術者の専任期間等専任が義務付けられた工事に配置される技術者の専任期間について、次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは専任を要しないものとする。 なお、工期の終期が到来する前に工事完成検査が終了した場合の配置期間は、引渡しを受けた日までとする。 ① 契約書上の工期の始期から現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの間)② 工事用地等の確保が未了、自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により、工事を全面的に一時中止している期間③ 設備機器、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間なお、工場製作の過程を含む工事の工場製作過程においても、建設工事を適正に施工するため、主任(監理)技術者がこれを管理する必要があるが、当該工場製作過程において、同一工場内で他の同種工事に係る製作と一元的な管理体制のもとで製作を行うことが可能である場合は、同一の主任(監理)技術者がこれらの製作を一括して管理することができる。 ④ 工事完成後、検査が終了し、事務手続などの残務があり、引渡しを受けるまでの期間(2)主任(監理)技術者の変更の特例次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは、主任(監理)技術者の変更ができるものとする。 ① 受注者の責によらない理由により工事中止又は工事内容の大幅な変更が発生し工期が延長されたとき② 設備機器、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場から現地へ工事の現場が移行する時点なお、いずれの場合も、発注者と受注者との協議により、交代の時期は工程上一定の区切りと認められる時点とするほか、交代前後における主任(監理)技術者の技術力が同等以上に確保されるとともに、工事の規模、難易度等に応じ一定期間重複して工事現場に設置するなど、工事の継続性、品質確保等に支障がないと認められることが必要である。 15 その他注意事項(1)工事場所周辺への迷惑防止① 工事に起因する排水又は雨水等により周辺地域を汚濁することのないように万全の措置を講じること。 ② 工事の施工上必要な折衝及び苦情等については、誠意を持って対応すること。 ③ 工事現場の車両の出入口には誘導員を配置し、安全対策を行うこと。 ④ 建物関係者、周辺住民等への安全配慮及び作業終了の現場内への立入禁止措置を十分注意して行うこと。 (2)施工時間① 日曜日及び国民の祝日に関する法律に規定する休日は工事を行わないこと。 ② ①の日に工事を行う場合又は夜間に工事を行う場合は、あらかじめ書面にて監督職員に通知すること。 なお、土曜日(①に規定する休日を除く。 )については、通知の要否について監督職員と協議すること。 ③ 建物関係者及び監督職員が必要とした場合は、週間工事予定表を施工日の1週間前に提出すること。 (3)共通仕様書「公共建築工事標準仕様書、公共建築改修工事標準仕様書、建築物解体工事共通仕様書・同解説(各 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)」の最新版を基本とする。 (4)発生材の処理再生資源の利用の促進に関する法律、その他関係法令等によるほか、建設副産物適正処理推進要綱に従い、発生材の再利用、再生資源化及び再生資源の積極的活用を図るものとし、実施に当たっては、監督職員と協議すること。 (5)工事着手について① 工事着手については、各種申請手続が完了し、必ず監督職員の指示があってから、工事着手すること。 ② 施工に先立ち、諸官公庁への届出手続が必要な場合は、公共建築工事標準仕様書1.1.3の規定により、関係書類を速やかに作成し、あらかじめ監督職員に報告し、遅滞なく手続を完了し施工すること。 必要な手続のうち、建築工事に係る主なものは建築工事監理指針 上巻表1.1.1によるが、その他留意すべき手続を下記に例示する。 ・広島県土砂の適正処理に関する条例に基づく届出③ 当該工事に対し、隣接した場所に影響する施設がある場合は、その建物管理者立会のうえ、現状写真を撮影し、整理した写真を一部現場事務所に保管すること。 (6)工期について本工事の工期は、契約締結日の翌日から令和7年3月31日までとしている。 このうち、検査期間として13日間を見込んでいる。 16 工事現場における現場代理人の腕章の着用について工事現場における責任の自覚並びに、現場作業員及び一般住民から見た責任者の明確化のため、現場代理人は「現場代理人」と記載された腕章を見えやすい所に着用すること。 17 特記事項(1)主任技術者等の兼務については、別紙資料1のとおりとする。 (2)事前に工事内容や工事時間について監督員に説明を行い、連絡を密にすること。 また、周辺に影響を及ぼす工事を実施する場合は、関係者と調整を行い、作業内容の変更や中止の申し出があった場合は、柔軟に対応し工程管理を行うこと。 (3)工事個所は住宅地に隣接している。 騒音、振動及び粉塵等が発生する場合は、施工時間及び施工方法等、周辺へ最大限配慮した計画のもとに行うこと。 (4)躯体解体に先立ち、周辺家屋等の事前調査を行い、工事の影響により道路や家屋等に損傷を与えた場合は、受注者において折衝し、直ちに誠意をもって対応すること。 (5)騒音・振動レベル測定を実施し記録すること。 (6)粉塵等が周辺に飛散しないよう十分な養生を行うこと。 また、粉塵等で周辺に悪影響を生ずる恐れがある場合は、十分な養生、散水及び清掃をするなどして、適切な対策を講じること。 (7)工事個所周辺は通学路となっているため、通学時間帯の大型車両通行は控えること。 付近の交通の安全を図ると共に、必要に応じ交通誘導員を配置し、危険防止に努めること。 周辺からの苦情等の申し出があった場合は、迅速かつ適切に対応し解決すること。 大型車両進入時の交通誘導員配置は本工事で見込んでいる。 (8)湧水、洗浄水等の排水については、汚泥処理等を行ったうえ、適切に排水すること。 (9)周辺道路の保全及び清掃については、常に注意を払い定期的に清掃を行うこと。 工事車両等により周辺の道路や敷地を汚した場合は、清掃を行なうこと。 (10)石綿含有建材調査を一般建築物石綿含有建材調査者、特定建築物石綿含有建材調査者、またはこれらの者と同等以上の能力を有すると認められる者が行うこと。 設計時の調査で判明している石綿含有建材は次のとおりであり、調査結果に反映させること。 ・非飛散性石綿含有材(クリソタイル0.1-5%) 外壁・軒天吹付材調査結果を工事着手前までに説明すると共に、石綿事前調査結果報告システムにより広島県に報告すること。 その他石綿の飛散防止等については、改正大気汚染防止法及び施行令に基づくこと。 (11)工事に係る電気、水道料金等は受注者の負担とする。 (12)台風や豪雨など自然災害の発生が予測される場合は、必要な対策を施すこと。 また、現場巡視と災害防止対策を必要に応じて行うこと。 (13)官公庁その他への手続きは、受注者の負担により遅滞なく行うこと。 (14)建物内外の備品(リサイクル料金が必要な家電含む)、設置物は、移設分を除き全て処分すること。 (15)図面に明示されていない事項であっても、工事上必要とされる事は工事範囲とする。 (16)存置する杭のほか、図面に無い地中構造物が発見された場合は測量を行い、位置や寸法の記録を完成図書に加えること。 (17)整地後の地盤高については、基礎撤去後、監督員と協議の上決定する。 協議の結果、購入土が必要になった場合、変更契約の対象とする。 (18)貸与する地積測量図を基に、境界杭(3箇所)を設置すること。 (抜粋)石綿含有分析結果別紙資料1別紙資料1 竹原市建設部都市整備課課 長 課長補佐 係 長 係 員 照査 担当・設計参 考 数 量 表工事名称旧 忠 海 西 小 学 校 屋 内 運 動 場 解 体 工 事工事場所 竹原市忠海床浦1丁目工期 着手 ~ 完成参考数量表に記載の数量は、積算のための参考であり、契約数量ではありません。 ・ 設計図により、各自積算を行うことを原則とします。 ・ 参考数量表は契約図書の対象外です。 竹原市建設部都市整備課a.施設概要・規模・構造:鉄骨造2階建・延床面積:807㎡b.工事概要・建物上屋・土間・遊具・植栽・付属屋その他工作物撤去・杭撤去 PC杭 Φ300 L=4m 計2本・アスベスト含有仕上塗材除去・埋設物撤去・配管撤去後跡補修・工作物移設、 境界杭設置・埋戻し及び整地・残存物撤去処分・工損調査(事前調査)4棟竹原市建設部都市整備課工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式竹原市建設部都市整備課建築工事 種目別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考建物解体1式撤去建物廻り附属物の撤去・移設1式外構改修1式計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考屋内運動場1式計竹原市建設部都市整備課建築工事 科目別内訳 4建物解体名 称 数 量 単位 金 額 備 考屋内運動場1式渡り廊下1式計竹原市建設部都市整備課建築工事 科目別内訳 5撤去建物廻り附属物の撤去・移設名 称 数 量 単位 金 額 備 考撤去建物廻り附属物撤去・移設1式計竹原市建設部都市整備課建築工事 科目別内訳 6外構改修名 称 数 量 単位 金 額 備 考外構改修1式計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 科目別内訳 7屋内運動場名 称 数 量 単位 金 額 備 考撤去工事1式新設工事1式計竹原市建設部都市整備課建築工事 中科目別内訳 8建物解体科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考屋内運動場 直接仮設1式屋内運動場 とりこわし1式屋内運動場 発生材処理1式屋内運動場 環境配慮工事1式屋内運動場 土工事1式計渡り廊下 とりこわし1式渡り廊下 発生材処理▲1式計竹原市建設部都市整備課建築工事 中科目別内訳 9撤去建物廻り附属物の撤去・移設科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考撤去建物廻り附属物撤去・移設 撤去工事1式撤去建物廻り附属物撤去・移設 移設工事1式撤去建物廻り附属物撤去・移設 発生材処理1式計竹原市建設部都市整備課建築工事 中科目別内訳 10外構改修科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考外構改修 撤去工事1式外構改修 新設・補修・雑工1式外構改修 発生材処理1式計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 中科目別内訳 11屋内運動場科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考撤去工事 撤去工事1式撤去工事 産業廃棄物運搬1式撤去工事 廃棄物処分▲1式計新設工事 新設・移設工事1式計竹原市建設部都市整備課建築工事 細目別内訳 12建物解体 屋内運動場 直接仮設名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考くさび緊結式足場 幅900㎜ 高20m未満 運搬共(手すり先行方式) 1,518.00㎡シート養生 防炎シート張 Ⅰ類 運搬共1,518.00㎡自走式リフト 内部撤去(電気設備撤去と共用)1式敷地整備 物品移動等敷地整理・グラウンド進入路部施工後整地 1式計竹原市建設部都市整備課建築工事 細目別内訳 13建物解体 屋内運動場 とりこわし名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考S造上屋解体 手こわし・機械併用 鉄骨カッター主体 屋根・外壁共 集積共 819.00㎡コンクリートとりこわし RC造 地上部 圧砕機標 準 69.20m3コンクリートとりこわし RC造 基礎部 -標 準 58.80m3コンクリートとりこわし RC造 無筋26.30m3コンクリートとりこわし RC造 無筋 (均しンクリート)8.00m3地業とりこわし 機 械 集積・積込み共36.80m3杭抜き工事 (オーガケーシング工法) 別紙 00-00011式内部造作材撤去 集積共737.00m2CB撤去 集積共57.30m3玄関下足入撤去 W1750×D300×H17002.00台バスケットゴール撤去 W1800×H10504.00か所ステージ階段撤去 L15300×D1400×H7001.00か所木製棚板撤去 W3600×D250×t201.00台木製棚撤去 W5000×D600×H14001.00台木製棚撤去 W2500×D600×H14001.00台木製棚板撤去 W1000×H250×t181.00台什器備品撤去 分別積込 別紙 00-00021式什器備品移設 校舎へ移設 別紙 00-00031式計竹原市建設部都市整備課建築工事 細目別内訳 14建物解体 屋内運動場 発生材処理名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込 別紙 00-00041式発生材運搬 別紙 00-00051式発生材処分 別紙 00-00061式計竹原市建設部都市整備課建築工事 細目別内訳 15建物解体 屋内運動場 環境配慮工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考床養生 二重張り 隔離シート 厚0.15mm(最下段) 110.00㎡床養生 一重張り 隔離シート 厚0.15mm(足場上) 110.00㎡壁養生 一重張り 隔離シート 厚0.08mm1,518.00㎡天井養生 一重張り 隔離シート 厚0.08mm110.00㎡アスベスト除去 集じん装置付き(HEPAフィルター)(アクリルリシン吹付) ディスクグラインダーケレン 605.00㎡飛散防止処理 除去面605.00㎡清掃片付け110.00㎡専用機器損料 運搬・設置・解体・コンプレッサー1式消耗品費 保護具・フィルター等1式除去石綿処理 密封処理(二重梱包)除去材・養生シート共 12.40㎡特別産業廃棄物 4t車運搬費 3.00台特別産業廃棄物処分費 12.40m3計竹原市建設部都市整備課建築工事 細目別内訳 16建物解体 屋内運動場 土工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考埋戻し・整地 購入土223.00m3計竹原市建設部都市整備課建築工事 細目別内訳 17建物解体 渡り廊下 とりこわし名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考成形板除去 屋根材(スレート波板)24.20㎡柱・梁撤去 柱脚部カッター切断共0.60t計竹原市建設部都市整備課建築工事 細目別内訳 18建物解体 渡り廊下 発生材処理名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考積込み スレート波板(アスベスト含有)0.20m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3スレート波板(アスベスト含有) 0.20DID区間無し 35.0㎞以下 m3スクラップ運搬0.60t発生材処分 スレート波板(アスベスト含有)0.20m3スクラップ 鉄くず▲0.60t計竹原市建設部都市整備課建築工事 細目別内訳 19撤去建物廻り附属物の撤去・移設 撤去建物廻り附属物撤去・移設 撤去工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考既存基礎撤去 ブロンズ像移設1.00か所既存基礎撤去 モニュメント移設1.00か所樹木撤去 (伐採・抜根) 別紙 00-00071式石・ブロック撤去 集積共 別紙 00-00081式門扉撤去 W900×H1250(スチール製)1.00か所集水桝撤去 別紙 00-00091式計竹原市建設部都市整備課建築工事 細目別内訳 20撤去建物廻り附属物の撤去・移設 撤去建物廻り附属物撤去・移設 移設工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ブロンズ像移設 基礎(新設)共(基段共) 1.00か所モニュメント移設 車輪:2か所 ポール:100φ×H1000基礎 (新設)共 1.00か所ポスト移設1.00か所防球ネット支柱移 残置基礎へ脚部アンカー固定設 2.00か所計竹原市建設部都市整備課建築工事 細目別内訳 21撤去建物廻り附属物の撤去・移設 撤去建物廻り附属物撤去・移設 発生材処理名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込 別紙 00-00101式発生材運搬 別紙 00-00111式発生材処分 別紙 00-00121式計竹原市建設部都市整備課建築工事 細目別内訳 22外構改修 外構改修 撤去工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考フェンス撤去 基礎ブロック撤去・埋戻し共44.00mコンクリート塀撤去 石積み共8.50mコンクリート塀撤去 石積み存置 カッター切共16.00mパーゴラ撤去 W3000×D4200×H21001.00か所同上基礎撤去1式鉄棒撤去 L9000×H2000~16001.00か所同上基礎撤去1式カッター入れ (アスファルト面)21.60mアスファルト 機械 集積・積込み共舗装とりこわし 2.20m3舗装路盤材 機 械 集積・積込み共とりこわし 6.50m3除草 敷地整理 肩掛エンジン式214.00㎡計竹原市建設部都市整備課建築工事 細目別内訳 23外構改修 外構改修 新設・補修・雑工名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ネットフェンス H=2000 一時撤去・再設置11.00m両開き門扉 W=1800 一時撤去・再設置1.00か所ネットフェンス新設 H=2000 基礎共6.00m整地・法面形成12.80㎡コンリート塀撤去部 W=120天端モルタル塗り 16.00m整地1,140.00㎡境界杭設置 境界杭設置(用地測量)3本 別紙 00-00131式計竹原市建設部都市整備課建築工事 細目別内訳 24外構改修 外構改修 発生材処理名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込 別紙 00-00141式発生材運搬 別紙 00-00151式発生材処分 別紙 00-00161式計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 細目別内訳 25屋内運動場 撤去工事 撤去工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考コンクリート柱(建柱車) 12m- 19㎝- 3.5kN 再使用しない 根枷共 1.00本気中開閉器 7.2KV 200A 再使用する1.00基照明器具ハ FL40W×1 再使用しない2.00台照明器具イ FL40W×2 再使用しない4.00台照明器具ト FLS20W×1 再使用しない8.00台照明器具ロ FL40W×2 再使用しない1.00台照明器具オ HF400W×1 再使用しない12.00台照明器具カ RF300W×1 再使用しない6.00台照明器具へ FL20W×1 再使用しない6.00台照明器具ヌ FL20W×1 再使用しない4.00台照明器具ワ HF40W×1 再使用しない4.00台照明器具ル HF200W×1 再使用しない2.00台避難口誘導灯 FL10W×1 再使用しない1.00台照明器具リ FCL20W×1 再使用しない8.00台照明器具ホ FL40W×1 再使用しない3.00台照明器具二 FL40W×2 再使用しない2.00台電灯分電盤 600W×800H×200D 再使用しない1.00面埋込コンセント 2P15A×1 再使用しない1.00個埋込コンセント 2P30A×2 再使用しない12.00個埋込スイッチ 1P15A×1 再使用しない1.00個竹原市建設部都市整備課電気設備工事 細目別内訳 26屋内運動場 撤去工事 撤去工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ライトコントロール 再使用しない1.00個プルボックス 200×200×100 再使用しない1.00個シノラインスピーカー 再使用しない2.00基アンプ 32W 再使用しない1.00個スピーカ- 再使用しない1.00個管内放送用 再使用しない ボリューム 3.00個マイクジャック 床付 再使用しない1.00個端子盤 再使用しない1.00面電話端子 再使用しない1.00個接地棒 14φ×1500L 再使用しない1.00本CKS 3φ100A 再使用しない1.00個WHM ボックス 再使用しない1.00個総合盤 埋込式 発信機・表示灯・ベル内蔵 再使用しない 1.00面差動式スポット型 再使用しない感知器 8.00個差動式分布型 再使用しない 感知器 3.00個CV3.5sq-3C 管内 再使用しない15.00mIV2.0 管内 再使用しない1,076.00mIV5.5sq 管内 再使用しない138.00mMVVS0.75sq-2C 管内 再使用しない115.00mAE1.2-2C 管内 再使用しない35.00m竹原市建設部都市整備課電気設備工事 細目別内訳 27屋内運動場 撤去工事 撤去工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考IV22sq 管内 再使用しない60.00mAE1.2-3C 管内 再使用しない39.00mAE1.2-4C 管内 再使用しない77.00mAE1.2-6C 管内 再使用しない44.00mAE1.2-5P 管内 再使用しない12.00m空気管 露出 再使用しない230.00mG22 地中 再使用しない15.00mE19 露出 再使用しない307.00mE25 露出 再使用しない185.00mE19 隠ぺい 再使用しない120.00mE25 隠ぺい 再使用しない105.00mE39 隠ぺい 再使用しない20.00m計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 細目別内訳 28屋内運動場 撤去工事 産業廃棄物運搬名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 - 4.00DID区間無し 35.0㎞以下 台計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 細目別内訳 29屋内運動場 撤去工事 廃棄物処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ケーブル類 別紙 00-0017▲1式蛍光ランプ 別紙 00-00181式管理型混合廃棄物 別紙 00-00191式コンクリート殻 別紙 00-00201式計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 細目別内訳 30屋内運動場 新設工事 新設・移設工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考高圧端末処理 屋内1.00組高圧端末処理 屋外1.00組接地極 14φ×1.5m~2連 A種接地(銅覆鋼棒打込式) 1.00か所6kV EM-CETケーブル 22mm232.00m波付硬質合成 (80)樹脂管(FEP) 32.00mEM-CEケーブル 3.5mm2- 3C32.00mEM-IE電線 14mm2 × 1本5.00mメッセンジャーワイヤー 22mm232.00m埋設標識シート 2倍長(W)15032.00m根切り(機械) バックホウ 0.28m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 23.40m3埋戻し 機 械 バックホウ 0.28m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 23.40m3コンクリート柱(建柱車) 12m1.00本気中開閉器移設 7.2KV 200A1.00基高所作業車1式電力会社申請費1式ポール T 4.5 灯具移設共1.00同 コンクリート基礎 □500 H11001式計竹原市建設部都市整備課建築工事 別紙明細 31建物解体 屋内運動場 とりこわし名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考杭抜き工事 (オーガケーシング工法) 別紙 00-00011式PC杭 300φ L=4.02.00本杭頭出し埋埋戻し 発生土1.29m3小割積込運搬処分1.29m3機械組立解体1式機材運搬1式計竹原市建設部都市整備課建築工事 別紙明細 32建物解体 屋内運動場 とりこわし名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考什器備品撤去 分別積込 別紙 00-00021式分別積込1式(アリーナ)姿見鏡 W1300×D1600×H700 2台ストーブ 400φ×H550 1台消火器 ABC10号 2本ピアノ 1 W1500×D2000×H1000 1台ピアノ 2 W1500×D2000×H1000 1台(玄関)電話器 1台(器具庫)木製机 W900×D450×H450 1台スチール棚 W3600×D800×H2000 1台ポール 30φ×H2000 1本ポール 40φ×H1800 1本飛び箱 W900×D1000×H1200 4台飛び箱 W1000×D1000×H1500 2台スチール荷台 W650×D600×H1800 1台木製荷台 W1000×D1000×H100 1台木製荷台 W500×D400×H500 2台竹原市建設部都市整備課建築工事 別紙明細 33建物解体 屋内運動場 とりこわし名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考什器備品撤去 分別積込 別紙 00-00021式 (倉庫1)スチールラック W550×D450×H800 3台ポール 70φ×L2400 2本椅子 W350×D350×H700 3台点数掲示板 W750×D500×H1200 1台木製可動階段 W900×D300×H130 3台踏板:W900×D250木製ラック W900×D900×H800 1台校歌額縁 W2000×H1200(倉庫2)椅子ラック W900×D600×H1450 2台折たたみパイプ椅 W450×H950 85台子可動黒板 W2000×D500×H1750 3台木製棚 W5400×D600×H1400 1台(2Fギャラリー)体育器具 1200φ 1台スチールラック W600×D200×H900 4台傘立て W350×D450×H450 1台スチールラック W600×D400×H1200 1台スチールラック W900×D400×H800 1台竹原市建設部都市整備課建築工事 別紙明細 34建物解体 屋内運動場 とりこわし名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考什器備品撤去 分別積込 別紙 00-00021式合板 900×1800×t9 5枚木製棚 W1900×D1300×H900 2台テントポール 80φ×L2000 (木丸太) 80本テント生地 12張り木製椅子 W1500×D400×H400 7台(2Fアリーナ)スチール雑巾掛 W500×D400×H800 1台卓球台 1500×1400×D200 5台垂直飛び計測器 300×300×1900 1台椅子 W1800×D400×H400 1台マット (合板+フェルト) 1800×1800×D100 1台(外部)下駄箱 W1480×D360×H1200 1台下駄箱 W1200×D360×H1300 2台(ステージ)花台 W600×D600×H900 1台棚 W550×D450×H900 1台演台 W2200×D750×H750 1台アンプ W300×H400×D120 1台竹原市建設部都市整備課建築工事 別紙明細 35建物解体 屋内運動場 とりこわし名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考什器備品撤去 分別積込 別紙 00-00021式吊りバトン 1式ステージ幕 1式ステージ幕 1式電気盤 W600×H800×D200 1台操作ハンドル W400×H600×D150 1台スチールキャビネット W800×D400×H750 1台木製台車 W700×D1000×H130 1台スチール棚 W3600×D600×H1800 1台運動器具 W1500×D500×H800 3台計什器備品移設 校舎へ移設 別紙 00-00031式絵画 W1700×H1400 校舎へ移設1.00点絵画 W1100×H1350 校舎へ移設1.00点計竹原市建設部都市整備課建築工事 別紙明細 36建物解体 屋内運動場 発生材処理名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込 別紙 00-00041式コンクリート類 機 械集積、積込み 269.00m3内装材 積込み 機 械193.00m3金属類 機 械集積、積込み 73.10m3計発生材運搬 別紙 00-00051式とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 無筋コンクリート類 162.00DID区間無し 10.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 がれき類(砕石) 51.20DID区間無し 35.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 がれき類(CB・MO) 107.00DID区間無し 35.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 陶磁器・ガラス類 1.30DID区間無し 35.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 木材類 131.00DID区間無し 35.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 廃プラスチック類 40.10DID区間無し 35.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 石こうボード類 1.80DID区間無し 35.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 木毛板 18.70DID区間無し 35.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 金属類 73.10DID区間無し 35.0㎞以下 m3混合廃棄物運搬 4t車 ダンプ5.00台計竹原市建設部都市整備課建築工事 別紙明細 37建物解体 屋内運動場 発生材処理名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 別紙 00-00061式発生材処分 コンクリート類162.00m3発生材処分 がれき類(砕石)51.20m3発生材処分 がれき類(CB・MO)107.00m3発生材処分 陶磁器・ガラス類1.30m3発生材処分 木くず131.00m3発生材処分 廃プラスチック類40.10m3発生材処分 廃石膏ボード類1.80m3発生材処分 木毛板18.70m3混合廃棄物処分 4t車 ダンプ5.00台スクラップ控除 (鉄くず)H1▲36.60tスクラップ控除 (鉄くず)H2▲9.20tスクラップ控除 (鉄くず)H3▲18.80tスクラップ控除 (アルミ)▲43.00kgスクラップ控除 (真鍮)▲6.00kg計竹原市建設部都市整備課建築工事 別紙明細 38撤去建物廻り附属物の撤去・移設 撤去建物廻り附属物撤去・移設 撤去工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考樹木撤去 (伐採・抜根) 別紙 00-00071式樹木 H8.0×W4.0 0.41.00本樹木 H4.0×W2.5 0.31.00本樹木 H4.0×W1.5 80φ×31.00本計石・ブロック撤去 集積共 別紙 00-00081式石撤去 W400×H500×D50010.00個石撤去 W400×H300×D40011.00個石撤去 W1000×H900×D9002.00個ブロック撤去 400×200×t15015.00個計竹原市建設部都市整備課建築工事 別紙明細 39撤去建物廻り附属物の撤去・移設 撤去建物廻り附属物撤去・移設 撤去工事名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考集水桝撤去 別紙 00-00091式イ.集水桝撤去 300×300×450 コンクリート蓋1.00か所ロ.集水桝撤去 350×350×500 コンクリート蓋1.00か所ハ.集水桝撤去 400×400×550 コンクリート蓋1.00か所ニ.集水桝撤去 400×400×600 コンクリート蓋1.00か所ホ.集水桝撤去 450×450×650 コンクリート蓋1.00か所ヘ.集水桝撤去 450×450×700 コンクリート蓋1.00か所VP100A 屋外埋設 雨水4.60mVP150A 屋外埋設 雨水74.80m根切り(機械) バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 21.40m3埋戻し 機 械 バックホウ 0.13m3排出ガス対策型 油圧式クローラ型 7.70m3計竹原市建設部都市整備課建築工事 別紙明細 40撤去建物廻り附属物の撤去・移設 撤去建物廻り附属物撤去・移設 発生材処理名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込 別紙 00-00101式コンクリート類 機 械集積、 積込み 6.80m3内装材 積込み 機 械1.40m3伐採・抜根 積込み 機 械11.60m3計発生材運搬 別紙 00-00111式とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 無筋コンクリート類 3.40DID区間無し 10.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 がれき類 3.30DID区間無し 35.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 廃プラスチック類 1.40DID区間無し 35.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 木材類 11.60DID区間無し 35.0㎞以下 m3スクラップ運搬0.60kg計竹原市建設部都市整備課建築工事 別紙明細 41撤去建物廻り附属物の撤去・移設 撤去建物廻り附属物撤去・移設 発生材処理名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 別紙 00-00121式発生材処分 コンクリート類3.40m3発生材処分 がれき類3.30m3発生材処分 廃プラスチック類1.40m3とりこわし 伐採・抜根発生材処分 11.60m3スクラップ 鉄くず▲17.00kg計竹原市建設部都市整備課建築工事 別紙明細 42外構改修 外構改修 新設・補修・雑工名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考境界杭設置 境界杭設置(用地測量)3本 別紙 00-00131式打合せ1.00業務地境界杭設置(用地測量) 3.00本計竹原市建設部都市整備課建築工事 別紙明細 43外構改修 外構改修 発生材処理名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込 別紙 00-00141式コンクリート類 機 械集積、積込み 4.60m3計発生材運搬 別紙 00-00151式とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 無筋コンクリート類 3.10DID区間無し 10.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 がれき類 1.50DID区間無し 35.0㎞以下 m3スクラップ運搬0.40tとりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 アスファルト 2.20DID区間無し 10.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 路盤材 6.50DID区間無し 35.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 4t積級発生材運搬 バックホウ0.28m3 雑草 42.90DID区間無し 35.0㎞以下 m3計竹原市建設部都市整備課建築工事 別紙明細 44外構改修 外構改修 発生材処理名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材処分 別紙 00-00161式発生材処分 コンクリート類3.10m3発生材処分 がれき類1.50m3スクラップ 鉄くず▲0.40tとりこわし アスファルト発生材処分 2.20m3とりこわし 路盤材発生材処分 6.50m3とりこわし 雑草発生材処分 42.90m3計竹原市建設部都市整備課電気設備工事 別紙明細 45屋内運動場 撤去工事 廃棄物処分名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考ケーブル類 別紙 00-0017▲1式135.00kg計蛍光ランプ 別紙 00-00181式13.00kg計管理型混合廃棄物 別紙 00-00191式3.24m3計コンクリート殻 別紙 00-00201式発生材処分 コンクリート類3.60m3計竹原市建設部都市整備課共通仮設費(積上) 明細 46名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考仮囲い 成形鋼板 H=3000 運搬共147.00m仮囲い カラーコーン+コーンバー 164.0m1式キャスターパネルゲート W3000×H1800掛払・損料共 2.00か所交通誘導 大型車両進入時交通誘導警備員B 1式工損調査 木造建物A3棟、木造建物C相当1棟1式騒音振動レベル測 建設作業定 1式防塵濃度測定費2.00か所計
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