十和事業宿舎建物解体撤去工事
期限情報:
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発注機関
地域
高知県
公開日
2026年10月29日
提出期限
未指定
案件概要
十和事業宿舎建物解体撤去工事入札公告次のとおり一般競争入札(政府調達対象外)に付します。
本業務は、電子契約システム試行対象案件である。
令和8年10月29日分任支出負担行為担当官四万十森林管理署長 尾木 浩典1 工事概要(1) 工事名 十和事業宿舎建物解体撤去工事(2) 工事場所 高知県高岡郡四万十町昭和445-1、445-4(3) 工事内容 十和事業宿舎建物解体撤去工事一式(詳細については、工種別内訳書及び特記仕様書(解体工事)のとおり)(4) 工期 契約締結日の翌日から令和9年3月18日まで(5) 本工事は、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務づけられた工事であり、「高知県における特定建設資材に係る分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の促進等の実施に関する指針」(平成14年5月)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等を実施する。
(6) 本件は、入札を電子入札システム(以下「システム」という)で行う対象案件である。
なお、システムによりがたい場合は、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。
2 競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
(2) 令和7・8年度の四国森林管理局一般競争参加資格における建設工事のうち「建築一式工事」又は、「解体工事」の一般競争参加資格の認定を受けていること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続き開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、四国森林管理局長が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再認定を受けていること)。
(3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再認定を受けた者を除く)でないこと。
(4) 平成23年4月1日から令和8年3月31日までの間に元請けとして、完成し引き渡しを完了した以下に示す同種工事を施工した実績を有すること(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が 20%以上の場合のものに限る)。
経常建設共同企業体にあっては、すべての構成員が上記の基準を満たす施工実績を有すること。
同種工事:建物の解体撤去工事若しくは建物の建築工事(解体撤去工事が含まれるものに限る。
)ただし、次の証明ができるものに限る。
「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事であり、「高知県における特定建設資材に係る分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の促進等の実施に関する指針」(平成14年5月)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等を実施するため、その実績が証明できるもの。
(5) 次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監理技術者を建設業法に基づき当該工事に配置できること。
① 監理技術者の資格のいずれかを有する者② 2級土木施工管理技士以上③ 2級建築施工管理技士以上④ とび技能士(1級・2級)⑤ 建築リサイクル法の登録試験である解体工事施工技士⑥ 解体工事に関し大卒(指定学科)3年以上、高卒(指定学科)5年以上、その他10年以上の実務経験を有する者ただし、②、③は解体工事に関する実務経験1年以上又は登録解体工事講習の受講が必要。
④は2級合格後、解体工事に関し3年以上の実務経験を有すること。
また、解体工事の実務経験年数の算出については、請負契約書で工期を確認し、解体工事の実務経験年数とするが、その証明のための請負契約書の写しを添付すること。
その際、1つの契約書で解体工事以外の工事もあわせて請け負っているものについては当該契約の工期を解体工事の実務経験年数とする。
(6) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という)の提出期限の日から開札の時までに、四国森林管理局長から「工事請負契約指名停止等措置要領の制定について」(昭和59年6月11日付け59林野経第156号林野庁長官通知)に基づく指名停止を受けていないこと。
(7) 上記1に示した工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。
(8) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(資本関係又は人的関係がある者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く)。
(入札説明書参照)(9) 建設業法に基づく本社、支店又は営業所が、高知県内に所在すること。
また、経常建設共同企業体として資料を提出する場合は、有資格者名簿に記載されている共同企業体の本店所在地が、上記区域内であること。
(10) 農林水産省発注工事等から暴力団排除の推進について(平成 19 年 12 月 7 日付け 19 経第1314 号大臣官房経理課長通知)に基づき、警察当局から部局長に対し、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、農林水産省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
(11) 以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く)でないこと。
① 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規程による届出の義務② 厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規程による届出の義務③ 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規程による届出の義務3 競争参加資格の確認等(1) 本競争の参加希望者は、上記2に掲げる競争参加資格を有することを証明するため次に掲げるところに従い、申請書及び資料を提出し、支出負担行為担当官等から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。
(2) 申請書及び資料の提出期間、場所及び方法① 提出期間:令和8年10月30日から令和8年11月19日まで(土曜日、日曜日及び祝日等の行政機関の休日を除く)の9時00分から12時00分まで、及び13時00分から17時00分まで。
(システムによる場合は、システムのメンテナンス期間を除く。
9時00分から17時00分まで)② 場 所:〒787-0003 高知県四万十市中村丸の内1707-34四万十森林管理署 総務グループ電話0880-34-3155③ 提出方法:システムを用いて提出すること。
ただし、紙入札方式により参加する場合は発注者へ事前に連絡の上、代表者又はそれに代わる者が上記②の場所に持参、若しくは郵送(配達証明のできるものに限る)にて提出すること。
なお、郵送の場合は、提出期限に間に合うように提出すること。
(電送によるものは受け付けない)(3) 申請書及び資料は入札説明書により作成すること。
(4) 上記(2) ①に規定する期限までに申請書及び資料を提出しない者又は競争参加資格がないと認めた者は本競争に参加できない。
4 入札手続等(1) 担当部局:〒787-0003 高知県四万十市中村丸の内1707-34四万十森林管理署 総務グループ電話0880-34-3155(2) 入札説明書等の交付期間、場所及び方法電子入札システムにより入札を予定している者は、電子入札システム内の入札説明書等ダウンロードシステム及び四国森林管理局ホームページから入札説明書等必要な情報を入手すること。
なお、やむを得ない事情等により承諾を得て紙入札を予定している者等には下記①から②により入札を予定している者等には①から②により入札説明書等必要な情報を交付する。
① 交付期間:令和8年10月29日から令和8年12月2日まで(「休日」を除く。
)② 方 法:原則として、インターネットを利用する方法により交付するものとする。
(https://www.rinya.maff.go.jp/shikoku/apply/publicsale/ippan.html)(3) 入札及び開札の日時、場所及び提出方法入札書は、システムにより提出すること。
ただし、やむを得ない事情により紙入札により提出する場合は、発注者へ事前に連絡の上、入札書を入札会場へ持参すること。
ア システムにより参加する場合令和8年12月1日(火)9時00分から令和8年12月3日(木)11時00分までにシステム上で入札すること。
(ただし、システムのメンテナンス期間を除く)イ 紙入札方式により参加する場合四万十森林管理署3階会議室に支出負担行為担当官等により競争参加資格があると確認された旨の通知書の写し及び委任状がある場合は委任状と入札書を持参し、令和8年 12 月3日(木)11時00分にまでに入札すること。
郵便入札を行う場合は、令和8年12月2日(水)17時00分までに入札書が当署に到着するように、書留郵便で提出すること。
(ただし、再度の入札を実施する場合は引き続き行いますので、郵便入札を行った場合は再度の入札に参加できません)ウ 開札は、令和8年12月3日(木)11時00分 四万十森林管理署3階会議室にて行う。
ただし、入札及び開札日時に変更がある場合には、変更公告、競争参加資格確認通知書等により変更後の日時を通知する)5 その他(1) 手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨に限る(2) 入札保証金及び契約保証金① 入札保証金 免除② 契約保証金 納付(保管金の取扱店 四国銀行(中村支店)ただし、金融機関若しくは保証事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27 年法律第 184 号)第2条第4項に規程する保証会社をいう)の保証(取扱官庁四万十森林管理署)をもって契約保証金の納付に代えることができる。
ア利付国債の提供(保管有価証券の取扱店 四国銀行中村支店)イ金融機関若しくは保証事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規定する保証会社をいう)の保証(取扱官庁四万十森林管理署)また、公共工事履行保証証券による保証を付した場合又は履行保証保険契約の締結を行った場合には、契約保証金の納付を免除する。
(3) 工事費内訳書の提出第1回の入札に際し、第1回の入札書に記載される入札金額に対応した工事費内訳書をシステムにより提出を求める。
紙入札方式での場合は、入札書とともに工事費内訳書(様式は任意)を提出すること。
なお、入札の際に工事費内訳書が未提出である又は提出された工事費内訳書に未記入等不備があるときは、当該入札参加者の入札を無効とすることがある。
また、工事費内訳書を必要に応じ公正取引委員会に提出することがある。
(4) 入札の無効入札説明書の「14.入札の無効」によるものとする。
(5) 落札者の決定方法落札者の決定は、競争参加資格の確認がなされた者の中で予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。
ただし、予定価格が1千万円を超える工事について、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。
(6) 配置予定監理技術者の確認落札者決定後、CORINS 等により配置予定の監理技術者等の専任制違反の事実が確認された場合、契約の締結を結ばないことがある。
なお、種々の状況からやむを得ないものとして承認された場合の他は、配置予定監理技術者等の変更は認められない。
(7) 契約書作成の要否 要。
(8) 関連情報を入手するための照会窓口上記4(1)に同じ。
(9) 一般競争参加資格の認定を受けていない者の参加上記2(2)に掲げる一般競争参加資格の認定を受けていない者も上記3(2)により申請書及び資料を提出することができるが、競争に参加するためには、開札の時において、当該資格の認定を受け、かつ競争参加資格の確認を受けていなければならない。
(10) 資料の内容のヒアリング資料の内容についてのヒアリングは原則として行わない。
なお、ヒアリング実施の必要が生じた場合は別途通知する。
(11) 本案件は、提出資料、入札をシステムで行うものであり、詳細については、入札説明書及び電子入札システム運用基準(令和5年7月 四国森林管理局)による。
(12) 発注者綱紀保持対策について農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的とした、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)第10条及び第11条に則り、第三者から以下の不当な働きかけを受けた場合は、これを拒否し、その内容(日時、相手方及び働きかけの内容)を記録し、同規程第9条に基づき設置する発注者綱紀保持委員会(以下、「委員会」という。
)に報告し、委員会の調査分析において不当な働きかけと認められる場合には、当委員会を設置している期間において閲覧及びホームページより公表する。
(不当な働きかけ)①自らに有利な競争参加資格の設定に関する依頼②指名競争入札において自らを指名すること又は他者を指名しないことの依頼③自ら受注すること又は他者に受注させないことの依頼④公表前における設計金額、予定価格、見積金額又は低入札価格調査制度の調査基準価格に関する情報聴取⑤公表前における発注予定に関する情報聴取⑥公表前における入札参加者に関する情報聴取⑦その他の特定の者への便宜又は利益若しくは不利益の誘導につながるおそれのある依頼又は情報聴取(13) 本公告に係る工事請負契約における契約約款はこちらからダウンロードしてください。
(https://www.rinya.maff.go.jp/shikoku/content/document/index.html#yakkan)国有林野事業工事請負契約約款(最新版を適用する)なお、上記のダウンロードをもって契約約款の交付に代え、契約約款の交付日は本公告日とすることとしますのでご承知おきください。
お知らせ1 農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。
この規程に基づき、第三者から不当な働きかけを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。
詳しくは、四国森林管理局のホームページの発注者綱紀保持に関するお知らせをご覧下さい。
https://www.rinya.maff.go.jp/shikoku/apply/publicsale/chotatu_nyusatu/job/soumu/top.html2 農林水産省は、経済財政運営と改革の基本方針2020について(令和2年7月17日閣議決定)に基づき、書面・押印・対面の見直しの一環として、押印省略に取り組んでいます。
- 1 -入 札 説 明 書四万十森林管理署長が発注する十和事業宿舎建物解体撤去工事に係る入札公告に基づく一般競争入札については、関係法令に定めるもののほか、入札公告、入札者注意書、入札説明書によるものとする。
1. 公告日: 令和8年10月29日2. 支出負担行為担当官等分任支出負担行為担当官 四万十森林管理署長 尾木 浩典高知県四万十市中村丸の内1707-343. 工事概要(1) 工事名 十和事業宿舎建物解体撤去工事(2) 工事場所 高知県高岡郡四万十町昭和445-1、445-4(3) 工事内容 十和事業宿舎建物解体撤去一式(詳細については、工種別数量内訳書及び特記仕様書(解体工事)のとおり)(4) 工期 契約締結日の翌日から令和9年3月18日まで(5) 本工事は、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成 12 年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務づけられた工事であり、「高知県における特定建設資材に係る分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の促進等の実施に関する指針」(平成 14年5月)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等を実施する。
(6) 本工事は、大気汚染防止法(昭和43年法律97号)一部改正(平成26年6月1日施行)にともない、吹き付け石綿等アスベストの飛散を防止し、適正に処分することが義務づけられた工事である。
(7) 本件は、入札を電子入札システム(以下「システム」という)で行う対象案件である。
なお、システムによりがたい場合は、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。
4. 競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。
以下「予決令」という)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
(2) 令和7・8年度四国森林管理局一般競争参加資格における建設工事のうち「建築一式工事」又は、「解体工事」の一般競争参加資格の認定を受けていること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続き開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申- 2 -立てがなされている者については、手続開始の決定後、四国森林管理局長が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再認定を受けていること)。
(3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続き開始の申し立てがなされている者(上記(2)の再確認を受けた者を除く)でないこと。
(4) 平成23年4月1日から令和8年3月31日までの間に元請けとして、完成し引き渡しを完了した以下に示す同種工事を施工した実績を有すること(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上の場合のものに限る)。
経常建設共同企業体にあっては、最低1社の構成員が以下に示す同種工事の施工実績を有すること。
同種工事:建物の解体撤去工事若しくは建物の建築工事(解体撤去工事が含まれるものに限る。
)ただし、次の証明ができるものに限る。
「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事であるため、「高知県における特定建設資材に係る分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の促進等の実施に関する指針」(平成 14 年5月)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等を実施するため、その実績が証明できるもの。
(5) 次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監理技術者を建設業法に基づき当該工事に配置できること。
① 監理技術者の資格のいずれかを有する者② 2級土木施工管理技士以上③ 2級建築施工管理技士以上④ とび技能士(1級・2級)⑤ 建築リサイクル法の登録試験である解体工事施工技士⑥ 解体工事に関し大卒(指定学科)3年以上、高卒(指定学科)5年以上、その他10年以上の実務経験を有する者ただし、②、③は解体工事に関する実務経験1年以上又は登録解体工事講習の受講が必要。
④は2級合格後、解体工事に関し3年以上の実務経験を有すること。
また、解体工事の実務経験年数の算出については、請負契約書で工期を確認し、解体工事の実務経験年数とするが、その証明のための請負契約書の写しを添付すること。
その際、1つの契約書で解体工事以外の工事もあわせて請け負っているものについては当該契約の工期を解体工事の実務経験年数とする。
(6) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という)の提出期限の日から開札の時までに、四国森林管理局長から「工事請負契約指名停止等措置要領の制定について」(昭和59年6月11日付け59林野経第156号林野庁長官通知)に基づく指名停止を受けていないこと。
(7) 3.(1)に示した工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。
- 3 -(8) 入札に参加しようとする者の間に以下の基準のいずれかに該当する関係がないこと(基準に該当する者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く)。
① 資本関係以下のいずれかに該当する二者の場合。
ただし、子会社又は子会社の一方が更生会社又は再生手続が存続中の会社である場合は除く。
(ア) 親会社と子会社の関係にある場合(イ) 親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合② 人的関係以下のいずれかに該当する二者の場合。
ただし、(イ)については、会社の一方が更生会社又は再生手続が存続中の会社である場合は除く。
(ア) 一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合(イ) 一方の会社の役員が、他方の会社の管財人を現に兼ねている場合③ その他入札の適正さが阻害されると認められる場合その他上記①又は②と同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合。
(9) 建設業法に基づく本店、支店又は営業所が、下記の区域内に所在すること。
また、経常建設共同企業体として資料を提出する場合は、有資格者名簿に記載されている経常建設共同企業体の本店所在地が、下記区域内であること。
高知県全域(10) 農林水産省発注工事等から暴力団排除の推進について(平成19年12月7日付け19経第1314号大臣官房経理課長通知)に基づき、警察当局から部局長に対し、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、農林水産省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
(11) 以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く)でないこと。
① 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規程による届出の義務② 厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規程による届出の義務③ 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規程による届出の義務5.設計業務等の受託者等(1) 4.(7)の「3.(1)に示した工事に係る設計業務等の受託者」とは、次に掲げる者である。
森の香設計工務店(2) 4.(7)の「当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者」とは、次の①又は②に該当する者である。
① 当該受託者の発行済株式総数の100分の50を超える株式を有し、又はその出資の総額の100分の50を超える出資をしている建設業者② 建設業者の代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている場合における当該建設業者- 4 -6.競争参加資格の確認等(1) 本競争の参加希望者は、4.に掲げる競争参加資格を有することを証明するため、次に掲げるところに従い、申請書及び資料を提出し、支出負担行為担当官等から競争参加資格の有無について確認を受けなければならない。
4.(2)の認定を受けていない者も次に従い申請書及び資料を提出することができる。
この場合において、4.(1)及び(3)から(11)までに掲げる事項を満たしているときは、開札の時において4.(2)に掲げる事項を満たしていることを条件として競争参加資格があることを確認するものとする。
当該確認を受けた者が競争に参加するためには、開札の時において4.(2)に掲げる事項を満たしていなければならない。
なお、期限までに申請書及び資料を提出しない者又は競争参加資格がないと認められた者は、本競争に参加することができない。
申請書及び資料は、システムを用いて提出すること。
ただし、紙入札による提出の場合は発注者へ事前に連絡の上、持参又は郵送(配達証明のできるものに限る)、電子メールすること。
(2)申請書及び資料の提出方法、期間及び場所① システムによる提出の場合(ア)提出期間: 令和8年10月30日 9時00分から令和8年11月19日 17時00分まで。
(ただし、システムのメンテナンス期間を除く)(イ)提出方法: システムの添付資料フィールドに「競争参加資格確認申請書」及び「資料」を添付し提出すること。
ただし、添付するファイルの合計容量がシステムの容量を超える場合には、必要書類の一式を持参または郵送(配達証明のできるものに限る。
ただし、配置予定の技術者に関し、種々の状況からやむを得ないものとして支出負担行為担当官等が承認した場合においてはこの限りではない。
7.競争参加資格がないと認めた者等に対する理由の説明(1) 競争参加資格がないと認められた者は、支出負担行為担当官等に対して競争参加資格がないと認めた理由について、次に従い、書面(様式は自由)により説明を求めることができる。
① 提出期限: 令和8年12月3日 17時00分② 提出場所: 〒787-0003 高知県四万十市中村丸の内1707-34四万十森林管理署 総務グループ 電話0880-34-3155③ 提出方法:書面の持参による。
郵送によるものは受け付けない。
(2) 支出負担行為担当官等は、説明を求められたときは、令和8年12月10日までに説明を求めた者に対し書面により回答するので確認すること。
(3) (2)の回答書による説明に不服がある者は、支出負担行為担当官等に対して、次に従い、書面(様式自由)により再苦情を申立てることができる。
① 提出期限:(2)の回答書を受け取った日から7日(休日を除く)以内② 提出場所:(1)の②に同じ。
③ 提出方法:持参又は郵送(書留郵便に限る)による(郵送による場合は提出期限必着)。
(4) 再苦情の申立てについては、四国森林管理局入札監視委員会で審議する。
- 7 -(5) 支出負担行為担当官等は、再苦情の申立てがあった者に対し、(4)の入札監視委員会の審議結果を踏まえた上で、審議結果の報告を受けた日の翌日から起算して7日(休日を除く)以内に、書面により回答する。
8.入札説明書に対する質問(1) この入札説明書に対する質問がある場合においては、次に従い、書面(様式は自由)により提出すること。
① 受付期間: 公告日の翌日より入札執行日の5日前(休日の場合は前日とする)まで。
上記期間の(土曜日、日曜日及び祝日等の行政機関の休日を除く) 9時00分から12時00分まで、及び13時00分から17時00分まで。
② 提出場所:〒787-0003 高知県四万十市中村丸の内1707-34四万十森林管理署 総務グループ 電話0880-34-3155③ 提出方法: 書面の持参又は郵送による。
(2) 上記(1)の質問に対する回答書は、書面により回答する。
また、次のとおり閲覧にも供するとともに、四国森林管理局のホームページに掲載する。
(http://www.rinya.maff.go.jp/shikoku/apply/publicsale/nyusatu/public_qa.html)① 期間: 入札執行日の前日、前々日(土曜日、日曜日及び祝日等の行政機関の休日を除く)の9時00分から12時00分まで、及び13時00分から17時00分まで。
② 場所:〒787-0003 高知県四万十市中村丸の内1707-34四万十森林管理署 総務グループ 電話0880-34-31559.入札及び開札の日時及び場所等(1) 入札書の提出期限及び場所:システムにより参加する場合は、令和8年 12 月1日(火)9時00分から令和8年12月3日(木)11時00分までにシステム上で入札すること。
紙入札による場合は、令和8年12月3日(木)11時00分までに四万十森林管理署3階会議室に持参すること。
(2) 開札は、令和8年12月3日(木)11時00分に四万十森林管理署3階会議室にて行う(入札締切り後直ちに開札する。
但し、入札及び開札日時に変更がある場合には、変更公告、競争参加資格確認通知書等により変更後の日時を通知する)(3) 紙による入札においては、支出負担行為担当官等により競争参加資格があることが確認された旨の通知書の写し及び委任状がある場合は委任状を持参すること。
(4)競争参加者は、暴力団排除に関する誓約事項(別紙)について、入札前に確認をしなければならず、入札書の提出をもってこれに同意したものとする。
10.入札方法等(1)システムにより参加する場合入札書は、システムを用いて提出すること。
- 8 -(2)紙入札により参加する場合発注者へ事前に連絡し、入札書は、封書に入れ密封し、その封皮に商号又は名称及びあて名「何月何日開札、(工事名)の入札書在中」と朱書きし持参すること。
郵便等(配達証明のできるものに限る)により入札に参加するものは、二重封筒とし、中封筒の表に前段の所定事項を記載し、6.(1)により確認を受けた「競争参加資格確認通知書」の写し、12.(1)に示した工事費内訳書を表封筒と中封筒の間に同封し、契約担当官あて「親展」で入札書提出期限の前日(休日の場合はその前日)の17時00分までに到達するよう提出しなければならない。
この場合の入札書の日付は、9.(1)の入札書の提出期限の日とする。
(3) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(4) 開札をした場合において、競争参加者の入札のうち、予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、再度の入札をすることがある。
この場合において、競争参加者及びその代理人のすべてが立会いしている場合にあっては引続き、発注者から再入札通知書を送信するので、電子入札システム機器(パソコン)の前で待機すること。
なお、その他の場合にあっては支出負担行為担当官等が定める日時において入札をする。
11.入札保証金及び契約保証金(1) 入札保証金: 免除(2) 契約保証金: 納付(保管金の取扱店 四国銀行 中村支店)。
ただし、以下の条件を満たすことにより契約保証金に代えることができる。
① 利付き国債の提供(保管有価証券の取扱店 四国銀行 中村支店)② 金融機関若しくは保証事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規定する保証会社をいう)の保証(取扱官庁嶺北森林管理署)また、公共工事履行保証証券による保証を付した場合又は履行保証保険契約の締結を行った場合には、契約保証金の納付を免除する。
なお、契約保証金の額、保証金額又は保険金額は、請負代金額の 10分の1以上とする。
12.工事費内訳書の提出(1) 第1回の入札に際し、第1回の入札書に記載される入札金額に対応した工事費内訳書を入札書とともに提出すること。
工事費内訳書の様式は自由であるが、記載内容は最低限、数量、単価、金額等を明らかにすること。
(2)提出方法①システムによる提出の場合工事費内訳書を本入札説明書の6の(2)の(ウ)に示すファイル形式にて作成- 9 -し、添付フィールドに添付し、入札書とともに提出すること。
②紙入札方式による提出の場合入札書とともに提出すること。
(3) 提出された工事費内訳書は返却しないものとする。
(4) 入札参加者は、商号又は名称並びに住所、あて名及び工事名を記載し、記名を行った工事費内訳書を提出しなければならず、支出負担行為担当官等が提出された工事費内訳書について説明を求めることがある。
また、工事費内訳書を必要に応じて公正取引委員会に提出することがある。
(5) 工事費内訳書が以下の各項に掲げる場合に該当するものについては、原則として当該入札参加者の入札を無効とする。
1 未提出であると認められる場合(未提出あると同視できる場合を含む)(1)(2)(3)(4)(5)(6)工事費内訳書の全部又は一部が提出されていない場合工事費内訳とは無関係な書類である場合他の工事の工事費内訳書である場合白紙である場合工事費内訳書が特定できない場合他の入札者の様式を入手し、使用している場合2 記載すべき事項が欠けている場合(1)(2)内訳書の記載が全くない場合入札説明書又は指名通知書に指示された項目を満たしていない場合3 添付すべきでない書類が添付されていた場合(1)他の工事の工事費内訳書が添付されている場合4 記載すべき事項に誤りがある場合(1)(2)(3)(4)発注者名に誤りがある場合発注案件名に誤りがある場合提出業者名に誤りがある場合工事費内訳書の合計金額が入札金額と大幅に異なる場合5 その他未提出又は不備がある場合13.開札開札は、システムにより、令和8年 12 月3日午前 11 時 00 分に四万十森林管理署3階会議室において行うこととし、電子入札システム運用基準(令和5年7月 四国森林管理局)に定める立会官を立ち会わせて行う。
紙による入札の場合は競争参加者又はその代理人が出席して行うものとする。
この場合において、競争参加者又は代理人が立ち会わないときは、入札執行事務に関係のない職員を立ち会わせてこれを行う。
- 10 -14.入札の無効入札公告に示した競争参加資格のない者が行った入札、申請書及び資料に虚偽の記載をした者が行った入札並びに入札説明書及び入札者注意書において示した条件等入札に関する条件に違反した入札、暴力団排除に関する誓約事項(別紙)について虚偽又はこれに反する行為が認められた入札は無効とし、無効な入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消す。
なお、支出負担行為担当官等により競争参加資格のある旨確認された者であっても、開札の時において 4.に掲げる資格のないものは、競争参加資格のない者に該当する。
15.落札者の決定方法落札者の決定は、競争参加資格の確認がなされた者の中で予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。
ただし、予定価格が1千万円を超える工事について、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされない恐れがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当と認められるときは、予定価格の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。
16.配置予定技術者の確認落札者決定後、CORINS等により配置予定の主任技術者又は監理技術者の専任制違反の事実が確認された場合、契約を解除することがある。
なお、実際の工事にあたって請負者は、工事の継続性等において支障がないと認められる場合において発注者との協議により、主任技術者又は監理技術者を変更できるものとする。
変更については、下記を満足することを条件とする。
(1) 病休、退職、死亡、その他の事由等の場合。
(2) 請負者の責によらない理由により工事中止又は工事内容の大幅な変更が発生し、工期が延長された場合。
17.契約書作成の要否等別冊契約書案により落札後、契約書を作成するものとする。
18.支払条件(1) 前金払 有 *請負代金が300万円未満の場合は対象とならない。
(2) 中間前金払 無 部分払 無19.関連情報を入手するための照会窓口〒787-0003 高知県四万十市中村丸の内1707-34四万十森林管理署 総務グループ 電話0880-34-3155- 11 -20.その他(1) 契約の手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。
(2) 申請書及び資料に虚偽の記載をした場合においては、指名停止措置要領に基づく指名停止を行うことがある。
(3) 落札者は、6.(1)の資料に記載した配置予定の技術者を当該工事の現場に配置すること。
(4) 一次下請契約等からの社会保険等未加入建設業者の排除等工事の施工のために下請契約を締結する場合、受注者は、原則として、社会保険等未加入建設業者を下請契約(受注者が直接契約締結するものに限る)の相手方にはできない。
(5) 本工事の仕様書は、特記仕様書のほか、国土交通省大臣官房官庁営繕監修・「建築物解体工事共通仕様書(最新版)」等を参照すること。
(6)障害発生時、システム操作等の問い合わせ先は以下のとおり。
【システム操作・接続確認等の問い合わせ先】電子入札システムヘルプデスク受付時間:9時~12時、13時~16時(国民の祝日・休日・年末年始を除く)電話番号:048-254-6031FAX番号:048-254-6041(7)入札参加希望者がシステムで書類を送信した場合には、システムから通知書及び受付票等が送信者へ送信されるので、必ず確認すること。
(8)入札者希望者は、「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライン」(令和4年9月13日ビジネスと人権に関する行動計画の実施に係る関係府省庁施 策推進・連絡会議決定)を踏まえて人権尊重に取り組むよう努めること。
- 12 -別紙暴力団排除に関する誓約事項当社(個人である場合は私、団体である場合は当団体)は、下記1及び2のいずれにも該当せず、また、将来においても該当しないことを誓約します。
この誓約が虚偽であり、又はこの誓約に反したことにより、当方が不利益を被ることとなっても、異議は一切申し立てません。
また、貴署(所)の求めに応じ、当方の役員名簿(有価証券報告書に記載のもの。
ただし、有価証券報告書を作成していない場合は、役職名、氏名及び生年月日の一覧表)を警察に提供することについて同意します。
記1 契約の相手方として不適当な者(1) 法人等(個人、法人又は団体をいう。
)の役員等(個人である場合はその者、法人である場合は役員又は支店若しくは営業所(常時契約を締結する事務所をいう。
)の代表者、団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をいう。
以下同じ。
)が、暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。
以下同じ。
)又は暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。
以下同じ。
)であるとき(2) 役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしているとき(3) 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与しているとき(4) 役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用するなどしているとき(5) 役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有しているとき2 契約の相手方として不適当な行為をする者(1) 暴力的な要求行為を行う者(2) 法的な責任を超えた不当な要求行為を行う者(3) 取引に関して脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為を行う者(4) 偽計又は威力を用いて契約担当官等の業務を妨害する行為を行う者(5) その他前各号に準ずる行為を行う者上記事項について、入札書の提出をもって誓約します。
- 13 -別紙(紙契約方式への変更承諾願 記載例)令和 年 月 日分任支出負担行為担当官四万十森林管理署長 尾木 浩典 殿住 所商号又は名称 ○○株式会社代 表 者 代表取締役社長○○ ○○電子契約システム試行対象案件における紙契約方式への変更承諾願について貴署発注の○○○○○○○○業務について、電子契約システムを利用しての契約手続きができないため、紙契約方式への変更を承諾されたく申請します36施工中の安全確保 ※ 建築基準法(昭和25年法律)、労働安全衛生法(昭和47年法律)、その他関係法令 3 5 1 内装材 ※等によるほか、「建設工事公衆災害防止対策要綱」(平成5年1月12日建設省経建発第1号。
以下 (ア) 木材 (エ)ALCパネル「災害対策網」という。
)に従うとともに、「建築工事安全施工技術指針」(平成7年5月25日 建設省 (イ) 鋼製建具、アルミニウム製建具及びステンレス製建具等 (オ)壁、天井材等の軽量鉄骨下地営監発第13号)を参考に、常に工事の安全に留意して現場代理人が管理を行い、施工に伴う災害 (ウ) せっこうボード (カ)その他の内装材等及び事故の防止に努める。
Ⅰ 工 事 概 要 7 交通安全管理 ※ 建設副産物の搬送計画及び通行経路の選定その他車両の通行に関する事項について、関係機関 6 1 屋根葺材等 ※ 屋根葺材等は、次の(ア)から(エ)に分別解体する。
1 工 事 内 容 木造平屋建76.18m2*1棟、木造平屋建て49.68m2*1棟 計125.86m2ほかの解体撤去処分。
と十分打合せの上、交通安全管理を行う。
(ア) 長尺金属板及び折板等 (ウ) 屋根葺材等の金属下地2 工 事 場 所 高知県高岡郡四万十町昭和445-1、445-4番地 交通誘導員 ・ 配置人員等( 必要に応じて適宜配置及び増員 ) (イ) 粘土瓦及びセメント瓦等 (エ) その他の屋根葺材3 構 造 規 模 木造平屋建76.18m2*1棟、木造平屋建て49.68m2*1棟。
CB塀、木板塀、差し掛け他附帯設備共。
4 延 床 面 積 125.86m2 統括安全衛生管理者 ・ 労働安全衛生法第30条第2項に基づく指名を行う。
2 屋根防水 ※ 屋根防水材等は、次の(ア)から(オ)に分別解体する。
5 そ の 他 解体建物に附帯する差し掛け及び残存雑物、敷地内外構廻り構造物、土間、側溝、雑草・枯れ葉類等 義務者の指名 (ア) 防水層保護のコンクリート (エ) アスファルト防水材は全て解体撤去処分するものとする。
火災保険等 ※ 工事目的物及び工事材料等について、次により保険を伏す。
(イ) れんが等 (オ) その他の防水等保険の種類 ・ 火災保険 ※ 建設工事保険 (ウ) 断熱材等建築工事仕様 保険期間 ※ 工事着手から工事目的物引渡しまでⅡ 1 共 通 仕 様 7 1.外装材 ※ 外装材等は、次の(ア)から(カ)に分別解体する。
図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築物解体工事共通仕様書 10 発生材の処理 ・ 引き渡しを要するもの( ) (ア)ALCパネル (カ)ガラス (令和4年度版)」(以下解体共通仕様書という。
)による。
ただし、「解体工事共通仕様書」に記載されていない事項は、「 ・ 特別管理産業廃棄物( ) (イ)押出成形セメント板 (キ)建具 公共建築工事標準仕様書(令和7年版)」(以下、「標準仕様書」という。
)及び「公共建築改修工事標準仕様書(令和7年度版)」 ・ 現場において再利用を図るもの( ) (ウ)メタルカーテンウォール (ク)その他の外装材 (以下、「改修標準仕様書」という。
)による。
尚、施工条件明示書は、特記仕様書に含める。
※ 再資源化を図るもの (エ)PCカーテンウォール 「建設リサイクル法」及び愛媛県における特定建設資材に係る分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化の促進等 ※ コンクリート塊 ※ アスファルトコンクリート塊 (オ)ガラスカーテンウォール の実施に関する指針(平成14年5月)を順守する。
※ 建設発生木材※ 廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。
8 1 躯体 ※ 躯体は次の(ア)から(オ)に分別解体する。
2 特 記 仕 様 書 4 1.石綿含有建材 ※ 石綿含有建材は調査済報告書を確認の上、尚含有建材に注意して施工のこと。
(ア) コンクリート (エ)木材 1) 項目は、・ 印の付いたものを適用する。
(イ) 鉄筋 (オ)その他の構造材 2) 特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。
・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
2 1 1 監督員事務所 ・ 設ける ・ m2程度 ・ 設けない (ウ) 鉄骨・ 印と ※印の付いた場合は共に適用する。
備品等は監督職員の指示を受けて設置すること。
2 躯体の解体 ※ 解体に当たっては、施工計画書の手順に従って進め、躯体の安定性を常に確認する。
3) 特記事項に記載の[ ] 、 ( )及び< >内の番号は、それぞれ「解体共通仕様書」、「標準仕様書」、及び「改修工事 2 工事用水 構内既存施設 ・ 利用できる( ・ 有償 ・ 無償) 施工計画と相違する点を発見し、又は予見した場合は、工事を一時中断し、必要に応じて適切な仕様書」の概要項目,当該図又は当該表を示す。
・ 利用できない *散水に必要な水など、監督員と協議する。
措置を講ずる。
3 工事用電力 構内既存施設 ・ 利用できる( ・ 有償 ・ 無償) ※ 解体に重機等を使用する場合は、使用する重機やコンクリート塊等の重量及び振動や衝撃に対章 ・ 利用できない して、床、はり等に適切な補強を行い安全性を確保する。
4 仮囲い ・ 設ける ※ 解体工法は、「解体共通仕様書」 3.7.2の(c)の(1)から(5)による。
ただしこれにより難い場合1 1 は、監督職員と協議する。
※ 工事施工中に予期せぬ事態や疑義が生じた場合は、監督職員の報告の上、指示に従うこと。
・ フラットパネル H m ・ 防音シート 3 地階躯体等 ・ 地階解体に当たっては、周囲土圧の検討を十分に行い、必要であれば土留め、切梁の施工を行う。
※ 請負業者は、監督職員と随時打合せを行い、工程の確認・調整及び工事の円滑な進捗を図ること。
・ パネルゲート ・ 工事看板、安全看板 ※ 地形を崩壊させる可能性のある基礎・擁壁は監督職員と協議し、解体しないものとすることができる。
・ 工事着手前及び完了時に、監督員と協議の上近隣家屋・近隣工作物の状況(地盤、擁壁、基礎、 ・ 関係者以外の進入防止措置と、道路際作業の安全確保に配慮し工事を行うこと。
外壁、土間等)を調査・確認しておく。
2 1 騒音・粉塵の対策 ※ 設ける (適用は特記による。
施工業者は工事中、適宜騒音・粉塵等の対策に最善をつくすこと)・ 設けない 9 基礎・杭2 適用基準 ※ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和7年度版) 2 散水養生 ブレーカー、穿孔機、破砕機、圧砕機等による粉塵発生部に常時散水を行う。
1 基礎等 ※ 解体する 基礎等は、騒音・振動に配慮し、分別解体する。
※ 建築物解体工事共通仕様書(令和4年度版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 ※ 粉塵が隣地周辺に飛散しない様、散水養生等を徹底する。
( 便槽コンクリートも解体撤去し適切な埋め戻しを行う。
)※ 建設リサイクル法※ 建設副産物適正処理推進要領 3 1 3 施工調査 ※ 分別解体等の計画作成に係る調査 ・ 解体しない・ 重機・コンクリート破砕片等の想定される荷重に対して、床の強度等の構造計算を行い、構造的 ( 図示による。
)3工事実績情報の登録 ・ 適用する 安全性を確認する。
2 杭 ・ 解体する※ 登録の手続きについては、(財)日本建築情報総合センターの「CORINSへの登録に関する規約」 2 1 事前措置 ※ 適用する ( 「解体共通仕様書」3.2.1 ) ( ) による。
なお、変更時と完成時の間が10日に満たない場合は、変更時の登録を省略できるものと する。
(必要に応じ手続きをすること。
) 3 1 解体順序 ※ 解体手順は次の(ア)から(ウ)による。
ただし、解体施工の技術上これにより難い場合は手順を変更 ・ 解体しない※ コブリスシステムに登録し適切な管理を行う。
し、監督職員に報告する。
2 工事関係図書 (ア)建築物 (イ)工作物(建築物以外) 11 1 構内舗装、樹木等 ※ アスファルトコンクリート及びコンクリート等は分別解体する。
1 実施工程表 ※ 工事の着手に先立ち、予定工程表を作成し、監督職員の承諾を受ける。
予定工程表の補足として、 (a)建築設備及び内装材の取り壊し (a)さく、照明設備等の付属物の取外し ※ 樹木等の伐採伐根及び移植は、特記による。
週間及び月間工程表を作成し監督職員に提出する。
(b)屋根葺材等の取外し (b)工作物のうち基礎以外の部分の取壊し2 施工計画書 ※ 工事の着手に先立ち、事故防止及び環境保全に十分配慮した解体工法並びに建設廃棄物の処理 (c)外装材の取壊し (c)基礎及び杭の取壊し 12 1 地下埋設物・地下 ・ 地下埋設物及び埋設配管等の解体は、特記による。
等について具体的に定めた施工計画書を作成し、監督職員に提出する。
(d) 躯体の取壊し (ウ)その他 配管等 ※ 地下埋設物及び埋設配管等は、可能な範囲で撤去し分別解体する。
3 工事の記録 ※ 監督職員の指示した事項及び監督職員と協議した結果について、記録を整備する。
又、全般的な (e)基礎及び杭の取壊し (a)構内舗装等の取壊し解体工事・等の状況及び建設副産物の状況、設計図書に定められた施工の確認の状況、などの (b)地下埋設物及び埋設配管の取壊し 13 1 解体後の整地記録・写真等を整備する。
監督職員の請求により、提出または提示する。
2 解体方法 ※ (ア)手作業 (イ)手作業及び機械による作業 監督員と協議により決定する。
整地・埋め戻し・盛土 ※ 解体後の埋め戻し、盛土をは図示による。
4 1 建築設備 ※ 電気設備は、次の(ア)から(キ)に分別解体する。
埋め戻し・盛土の材料3 工事現場管理 (ア) 廃棄物処理法に基づく水銀使用製品産業廃棄物 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種1 施工管理 ※ 工事に先立ち、当該工事の係る立地条件、埋設物等を十分把握し、適切な施工管理体制を確立 (イ) 資源有効利用促進法に基づく指定再資源化製品 ※ 解体に必要に応じて掘削した地形等は可能な限り現状の地形に準じて復旧するものとするが、し、工程、安全、建設廃棄物処理等の施工管理を行う。
(ウ) 機器類 (カ) 電線・ケーブル類 監督員と打ち合わせにより許容できる復旧の範囲であるものはその限りではない。
2 建設副産物対策 ・ 適用する ・ 適用しない (エ) 断熱材 (キ) その他の電気設備 等の責任者 (オ) 配管類3 電気保安技術者 ・ 適用する ・ 適用しない ※ 機械設備は、次の(ア)から(カ)に分別解体する。
4 施工条件 ※ 作業日・作業時間は近隣施設を配慮し、監督職員と協議の上決定する。
(ア) 配管及びダクト (エ) ユニットバス等※ 建築物の電気設備・給排水換気設備等の最終処置を監督員と協議の上、適切に処理する。
(イ) 機器類 (オ) 衛生陶器類(ウ) 保温材 (カ) その他の機械設備解 体 施 工特記仕様書(解体工事)十和事業宿舎解体撤去工事担当T-01 特 記 仕 様 書 (1)一 般 共 通 事 項一 般 事 項1 一般事項特 記 事 項 項 目仮 設 工 事 解 体 施 工章6 1 1 施工注意事項 1 施工前に各関連諸官庁提出する解体に関する書類・申請等は、元請業者が遅滞なく提出する。
4 1 4 建設廃棄物の ※ 建設廃棄物の処理に先立ち、種類別に具体的な処理計画を定め、施工計画書に記載する。
発注者と協議の必要な書類については、提出前に監督職員の確認を受けること。
処理計画 処理計画では、委託による処理又は自己処理の別を明らかにする。
提出した書類・申請書のコピーを、遅滞なく監督職員に提出すること。
2 現場建物は道路に近接している為、解体資材が飛散しない様に養生し、搬入搬出に注意して4 1 再資源化等 ※ (2) 次の建設廃棄物は,1.3.10[発生材の処理](ア)によるものを除き再資源化する。
作業計画を立てること。
(ア)建設リサイクル法に基づく特定建設資材廃棄物 3 施工前の現場付近を施工業者通常範囲での調査を実施し、写真・記録を残すこと。
(イ)金属類 4 産業廃棄物運搬車両には飛散防止シートをかぶせて運行すること。
(ウ)資源有効利用促進法に基づく指定再資源化製品 5 解体中作業中は散水等を行い、粉塵の飛散の防止に努める。
(エ)資源有効利用促進法に基づく指定再利用促進製品 6 埋め戻し、地盤の締め固めは特に注意を払い、後日沈下等のない様施工する。
(3)次の建設廃棄物を再資源化する場合は、特記又は監督員と協議による。
7 産業廃棄物処理場までの経路を確認し、安全な搬出計画を建てること。
(ア)廃棄物処理法に基づく水銀使用製品産業廃棄物 8 工事施工前、施工中、工事完了等の工程の流れを写真に記録し日誌と共に提出すること。
(イ)硬質ポリ塩化ビニル管及び継手 9 本工事で必要な関係書類等を、工事終了後まとめて提出すること。
(ウ)ガラス 再資源化完了 (2)及び(3)により再資源化した場合、再資源化施設の名称、再資源化の方法、数量等を記載した 2 本解体設計図 1 本解体設計図は、簡易に建物及び敷地を実測し概略の建物及び附帯設備の面積を算出して 報告書等 調書を監督員に提出する。
について います。
解体見積もりに使用できる程度の誤差のある数値であることをご理解下さい。
3 最終処分 ※ 元請け業者は、建設廃棄物を最終処分する場合には、その種類に応じて処分場の受入れの可否 2 構造数量及び造作数量等も概算で拾い出し重量換算してあるが、想定での積算でもあるのでを確認し、廃棄物処理法を遵守し、適正に処分しなければならない。
現地確認して頂き、内訳書は参考として見積もり算出下さい。
3 内部の残存物についても、現地を確認頂き見積もりに算入して下さい。
5 1 処理に注意を要 ※ (ア)CCA処理木材(クロム・銅・ひ素化合物系木材防腐処理木材)は、適切な燃焼・排ガス処理設備 4 見積り及び工事に際しては必ず現地確認し、安全性を考慮した進入路・解体方法・搬出方法を する建設廃棄物 を有する中間処理施設で処理する。
検討した見積り及び解体工事を行うものとする。
※ (イ) (a) 石綿含有石膏ボードの処理は、6章5節「石綿含有成形板等の除去」による。
(b)ひ素・カドミウム含有石膏ボードは、他の石膏ボードと分別して解体した後、解体した材料を、製造業者に処分を委託するか、又は、管理型最終処分場で埋立処分するするものとする。
5 1 2 施工計画調査 ・ (ア)特別管理産業廃棄物等の使用状況について、設計図書及び目視により製造所名、製造年、型式、種類、数量等を調査する。
2.現地注意事項 1 工事関係者以外が進入禁止の看板及び進入防止処置等を行うこと。
3 特別管理産業 ・ 特別管理産業廃棄物の処理に先立ち、種類別に具体的な処理計画を定め、1.2.2「施工計画書」 廃棄物等の処理 (1)による施工計画書に記載する。
2 建物が前面道路に近い為、解体中道路に資材等が飛散しない様シート養生、散水養生して計画 通行人や通行車両に注意して作業を行う事。
4 1 特別管理産業 ※ 特別管理産業廃棄物の処理等は、特記がなければ、次による。
3 雑草は草刈済みであるが、根起こしを行い雑草処分を行い、側溝内の雑草、枯れ葉等も処分 廃棄物の処理等 をすること。
廃石綿等 ※ (1)廃石綿等の処理は、6章[石綿含有建材の除去及び処理]による。
PCBを含む機器類 (2)PCBを含む機器類の処理に当たり、ポリ塩化ビフェニル廃棄物の適正な処理の推進に関する 4 敷地内埋設の設備配管、配線、排水桝等は可能な限り撤去するものとする。
4 ※ 特別措置法(平成13年法律第65号)の関連法令に基づき、PCBの飛散、流失等がないように適切な容器に納め、適切な場所に保管し、工事完了後、監督職員に引き渡す。
調書を作成して提出する。
5 北側隣地境界ブロックはそのままとする。
北側敷地内側溝は撤去とする。
北建物西側境界ブロック、PCB含有シーリ ※ (3)PCBを含むシーリング材は、PCBが飛散しないように適当な容器に納め、適切な場所に保管し、 南建物西木板塀及び花壇ブロック、土間コンクリート等は基礎共撤去とするが、境界際の道路側 ング材 工事完了後、調書を作成して、監督職員に引き渡す。
側溝との取り合いを考慮し整地すること。
廃油 ・ (4)オイルタンク、オイルサービスタンク、機器類等の廃油は、関係法令等に基づき、抜き取りし、 5.3.1により焼却処分又は中間処理施設で再生処理とし、適用は特記による。
6 住宅建て2107号と住宅建て2115号の敷地境の木板塀及びコンクリートブロックt=100の 原油の抜取りに当たり、養生を行い土壌への汚染を防止する。
1段及び敷モルタルまで撤去とするが、中央側溝部分は既存のまま残すものとする。
廃酸・廃アルカリ (5)鉛蓄電池及びアルカリ蓄電池の電解液等並びに吸収冷凍機、直だき吸収冷温水機等の臭化 リチウム水溶液等は廃棄物処理法等の関係法令に基づき、5.3.1により中和処理、焼却処分 7 住宅建て2115号南隣地境界コンクリートブロックt=100は、南境界側溝RC部分は残し又は中間処理施設で再生処理とし、適用は特記による。
駐車場土間撤去高さを考慮して、取り合いよく撤去すること。
(6)廃棄物の焼却施設の解体に当たり、ダイオキシン類対策特別措置法施工令(平成11政令 (一部CB試験撤去を行い、土間撤去後の敷地高さと取り合いを監督員と確認の上、施工高さ・ 第433号)、労働安全衛生規則(昭和47年労働省令第32号)、廃棄物焼却施設内作業における を決定するものとする。
)ダイオキシン類ばく露防止対策要網(平成13年4月25日付け 厚生労働省基発第401号の2) 南側側溝については、雑草や堆積土を撤去し、清掃をすること。
等関係法令に基づき、解体方法及び処分方法は、特記による。
8 敷地整地は、砕石敷き整地とし、敷地内に水がたまらない様配慮した整地とする。
6 2 2.石綿作業主任者 ※石綿含有建材の除去にあたり、石綿作業主任者は、石綿作業主任者技能講習修了者又は平成18年以前の 9 現地確認の上、仮設及び散水に必要な水等の利用方法を検討し、見積りに考慮すること。
3.除去作業者 特定化学物質等作業主任者技能講習修了者とする。
※石綿含有建材の除去に従事する作業者は、石綿則に基づく特別の教育を受けたものとする。
10 内外部材料及び構造に関しては、想定の上積算した概算の参考数量である。
現地を十分確認5.施工区画への関係者 ※作業場、廃棄物保管場所、資機材置場等、除去工事に直接又は間接的に関する箇所は、関係者以外の の上、自社の積算にて検討した見積もりとすること。
以外の立入禁止 立入りを禁止する。
以上6.表示及び掲示 ※大気汚染防止法に基づき、事前調査結果の概要等を公衆が見やすい場所に掲示する。
5 1.石綿含有成形版等の ※石綿含有成形板の除去は、原型のまま、手バラシで行う。
除去 なお、やむを得ず切断、破砕等をしなければならない場合は、監督職員と協議のうえ、常時湿潤化した2.工法 状態で作業を行う。
ただし、石綿を含有するケイ酸カルシウム板第一種は、養生シート等で作業場所の隔離 養生(負圧不要)を行う。
3.保管・運搬・処分 ※保管、運搬・処分は解体共通仕様書に基づき適切に保管、運搬・処分する。
7 3 1 特殊な廃棄物 ※ 元請業者及び自主施工者は、建設廃棄物のうち冷媒フロン使用製品、蛍光管等について、専門の廃棄物処理業者等に委託する等により適正に処理しなければならない。
フロン回収の引取証明書の写しを、監督職員に提出する。
担当T-02 特 記 仕 様 書 (2)項 目 特 記 事 項建 設 廃 棄 物 の 処 理 特別管理産業廃棄物等の処理等その他・特記事項石綿含有建材の除去及び処理解 体 撤 去 設 計 図所在地:十和事業宿舎解体撤去工事高知県高岡群四万十町昭和445-1,445-4番地四 万 十 森 林 管 理 署既存平面図(住宅建 2107)図 面 リ ス ト図 面 名 図 面 名 図面番号 図面番号R-01A-01S-01特記仕様書図面リスト表 紙森 の 香 設 計 工 務 第 1333 号高知県知事登録1級建築士大臣登録横 山 紀 文1級建築士事務所 検図製図承認承認年月日工 事 名 称図 面 名 称2 3 0 1 1 9 号設計番号図面番号月 日 訂 正高知市一宮西町1丁目23-1T E L・F A X (088)846-0102 附近見取り図図面リストT-01~02R-01十和事業宿舎解体撤去工事十和事業宿舎解体撤去工事A-02既存仕上表(住宅建 2107)既存仕上表(住宅建 2115)既存平面図(住宅建 2115)A-03A-04既存立面図(住宅建 2107)既存立面図(住宅建 2115)A-05A-06A-07 既存建物外部・外構配置図既存外部・外構配置図(住宅建 2107)既存外部・外構配置図(住宅建 2115)解体撤去外構立面図・断面図(抜粋)A-08A-09A-10森 の 香 設 計 工 務 第 1333 号高知県知事登録1級建築士大臣登録横 山 紀 文1級建築士事務所 検図製図承認承認年月日工 事 名 称図 面 名 称2 3 0 1 1 9 号設計番号図面番号月 日 訂 正高知市一宮西町1丁目23-1T E L・F A X (088)846-0102 S-01 解体撤去建物 附近見取図十和事業宿舎解体撤去工事附近見取図 位 置 図 高知県高岡郡四万十町昭和445-1,445-4番地設計番号図面番号 図 面 名 称承認承認年月日 製図検図 工 事 名 称月 日 訂 正室 名 天井高 床 天 井 壁 巾 木 備 考解 体 外 部 仕 上 表解 体 内 部 仕 上 表1級建築士事務所第 1333 号高知県知事登録1級建築士大臣登録2 3 0 1 1 9 号横 山 紀 文 T E L・F A X (088)846-0102 森 の 香 設 計 工 務高知市一宮西町1丁目23-1構 造床 面積軒 高基 礎 屋 根庇軒 樋竪 樋ポーチ住居番号 軒 天犬走りそ の 他木造平屋建て住居建て 2107モルタル塗り横板鎧張り横板鎧張り横板鎧張り外壁(東面)外壁(南面)外壁(西面)外壁(北面)野地板見出し和型スレート瓦葺きカラー鉄板葺き塩ビφ60コンクリート鏝押さえモルタル塗り玄 関 2830 モルタル塗り 板張り式台 W300廊 下 2440 床板張り W=100和室 6帖 2420 タタミ敷 タタミ寄床板張り t=12 雑巾摺り ラワンベニヤ張り t=2.7 板張り竿縁中棚板張り和室4.5帖 24202420タタミなし敷板t=15タタミ寄 石膏ボード t=6 板張り竿縁 t=9台 所 2390 フローリング張り石膏ボード t=6流し前サニタリーボード張り化粧石膏ボード張り流し台L=1100,ガス台L=700便 所 2260 床板張り t=12 t=6 板張り竿縁和式便器、小便器、手洗器浴 室 2475 モルタル塗り腰:モルタル塗り H=780上部:縦板張り板張りポリ浴槽:700*900*H600玄 関和室 6帖和室4.5帖台 所 便 所浴 室(東住戸)(西住戸)2830 モルタル塗り モルタルモルタル洗 面 2260 床板張り t=12 板張り竿縁板張り竿縁板張り竿縁2370 タタミ敷化粧石膏ボード t=9t=9 化粧石膏ボードグラスウール床板張り t=12 押入れ 天袋押入れ 天袋雑巾摺りラワンベニヤ張り t=5.5一部プリント合板 t=6板張り竿縁2380 タタミ敷 タタミ寄タタミ寄化粧石膏ボード t=9グラスウールグラスウール2390 フローリング張り 木巾木木巾木石膏ボード下地 クロス貼流し前サニタリーボード化粧石膏ボード t=9グラスウール流し台L=1100,ガス台L=700吊り戸L=1050*500*370 換気フード換気扇中棚板張り 中仕切壁2260 床板張り t=12 木巾木 板張り竿縁2190洗面器 400*300簡易水栓洋便器、小便器モザイクタイル腰:H=750 100角タイル上部:H=1435 サイディングt=12張りバスリブ張りポリ浴槽:700*900*H600(モルタルt=100囲い)十和事業宿舎解体撤去工事H=3540プリント合板 t=6石膏ボード t=6 胴縁下地上部:縦板張りの上プリント合板 t=6石膏ボード t=6 胴縁下地便所臭突H≒3500 (アスベスト含有)セメント系円筒φ100*2本ボイラーt=9t=9t=9t=9t=9t=9t=9t=9t=12t=12t=12t=12横板鎧張り t=12塩ビ半丸φ100プリント合板H=1790石膏系ボード t=6石膏系ボード t=6石膏系ボード t=6石膏系ボード t=6化粧石膏ボード t=9化粧石膏ボード t=9ボイラー・煙突ボイラー煙突H≒3500 (アスベスト含有)76.18m2A-01 既存仕上表 (住居建 2107)設計番号図面番号 図 面 名 称承認承認年月日 製図検図 工 事 名 称月 日 訂 正構 造床 面積軒 高基 礎外壁(東面)外壁(南面)外壁(北面)外壁(西面)屋 根庇軒 樋竪 樋ポーチ住居番号 軒 天犬走りそ の 他室 名 天井高 床 天 井 壁 巾 木 備 考解 体 外 部 仕 上 表解 体 内 部 仕 上 表木造平屋建て1級建築士事務所第 1333 号高知県知事登録1級建築士大臣登録2 3 0 1 1 9 号横 山 紀 文 T E L・F A X (088)846-0102 森 の 香 設 計 工 務高知市一宮西町1丁目23-1住居建て 2115玄 関 2730 モルタル塗り モルタル クロス貼化粧石膏ボード t=9和室 6帖 2360敷板 t=15(タタミなし)タタミ寄 クロス貼化粧石膏ボード t=9 式台 W=300和室4.5帖 2360敷板 t=15(タタミなし)タタミ寄化粧石膏ボード t=9台 所 押入れ西和室4.5帖押入れ廊 下洗 面物 入浴 室構造見出しサイディング縦張りサイディング縦張りモルタル塗りスレート平瓦(東倉庫)和型スレート瓦塩ビ半丸樋 φ100塩ビ丸樋 φ60コンクリート押えコンクリート押えエアコン・室外機2690 合板フロアー t=12石膏ボード下地 クロス貼クロス貼 石膏ボード下地流し前キッチンボードt=62360 タタミなし2120 板張り t=12 板張り t=12流し台L=1000,ガス台L=600,換気扇木台560*540*970脇木台310*550*6402410 フローリング t=12タタミ寄雑巾摺り木巾木板張り t=12洗面台400*3202360 フローリング t=12木巾木 6060雑巾摺り小便所便 所23402340フローリング t=12フローリング t=12木巾木木巾木6060小便器簡易水栓洋便器木板棚400*8002340 フローリング t=12 木巾木木巾木602530 モルタル塗り モルタル腰 H=1210 モルタル塗りt=25上部H=1320 サイディング張り t=15ポリ浴槽 1050*710*530東倉庫 2340~2250 木板張り T=12 横木板張り t=12構造見出し下地75*12@225 垂木45*45@450木棚縁桧板 W500*t18 カラー鉄板張り板張り t=12 2120化粧石膏ボード t=9化粧石膏ボード t=9バスリブ十和事業宿舎解体撤去工事H=3320便所臭突H≒3500 (アスベスト含有)セメント系円筒φ100*1本(浴槽モルタル囲い)杉板t=12鎧張り杉板t=12鎧張り49.68m2ベニヤ板張り t=2.7 木板竿縁木板竿縁木板竿縁t=20ベニヤ下地 クロス貼ベニヤ下地 クロス貼ベニヤ下地 クロス貼ベニヤ下地 クロス貼ベニヤ下地 クロス貼ベニヤ下地 クロス貼ベニヤ下地 クロス貼ベニヤ下地 クロス貼ベニヤ下地 クロス貼A-02 既存仕上表 (住居建 2115)910検図製図 承認年月日承認 工 事 名 称図 面 名 称設計番号図面番号訂 正 月 日 1級建築士事務所第 1333 号高知県知事登録1級建築士大臣登録2 3 0 1 1 9 号横 山 紀 文 T E L・F A X (088)846-0102 森 の 香 設 計 工 務高知市一宮西町1丁目23-1十和事業宿舎解体撤去工事既存平面図 (住宅建 2107) 1/100(下470)和室6帖和室4.5帖CH=2190台所CH=2420和室4.5帖 和室3帖浴室CH=2190浴室便所洗面 洗面押入れ押入れ台所CH=2420和室3帖CH=2430 CH=2380CH=2380CH=2370 CH=2420和室6帖CH=2420玄関CH=2380 400 400CH=2280H=1280H=1280 (下470) H=1750 H=1750H=1760H=1760H=1760 ガラス戸襖ガラスサッシ戸H=襖H=1755+天袋370H=1755+天袋370襖襖H=1760 ガラス戸 ガラス戸 H=1760襖なし 襖なし戸なしH=1760H=1760H=1760木ガラス戸H=1280H=1280(下470)木ガラス戸(下880)木ガラス戸H=930 H=750 (下1100)木ガラス戸H=1790H=1800木ガラス戸玄関板框 板框H=515下部窓H=150(下1090)木ガラス戸 サッシ戸H=500H=1800 サッシ戸サッシ戸H=500H=750 サッシ戸H=1790サッシ戸340340木ガラス戸700*900ポリポリ700*900H=870 (下865)サッシ戸サッシ戸サッシ戸 サッシ戸 H=1750 サッシ戸木ガラス戸H=1760タタミなし(下1100) 便所CH=2250フラッシュ戸H=1760H=1760木ガラス戸H=1800中段 中段中段なし物入中段なしCB3段1,820 910 1,820 1,820 910 910 910 910 1,820 1,820 910 1,8208,190 8,19016,3801,820 1,820 910 2,730 910 910 2,730 1,820 910 1,8208,190 8,19016,380910 1,820 1,8204,550 9105,460910 1,820 1,8204,5505,460(西) (東)面 積 表(a)(b)(a) + (b) 計 8.190*4.550=37.2640.91 *0.91 = 0.828 38.092 m2住 2107( 西 )( 東 )(a)(b)(a) + (b) 計 8.190*4.550=37.2640.91 *0.91 = 0.828 38.092 m2合 計 76.18 m2既存平面図 住宅建 2107 700 350700500 500500 500700 3503,2624.5103,2623,876450 4506002900 290060020006406406402000400 400戸無し木フラッシュ戸A-03検図製図 承認年月日承認 工 事 名 称図 面 名 称設計番号図面番号訂 正 月 日 1級建築士事務所第 1333 号高知県知事登録1級建築士大臣登録2 3 0 1 1 9 号横 山 紀 文 T E L・F A X (088)846-0102 森 の 香 設 計 工 務高知市一宮西町1丁目23-1玄関和室4.5帖和室6帖廊下便所 小便所洗面物入れ浴室台所物置CH=2360CH=2360CH=2360和室4.5帖CH=2220押入れCH=2220押入れCH=2410CH=2340CH=2340 CH=2340CH=2690CH=2340H=590 H=590 H=590 H=590H=1755H=850H=1755H=1755H=1755H=1755H=1755H=1755H=1755H=1755H=1755H=1750H=1750H=1755 H=1755H=1040 (下980)H=1840CH=273040330サッシ戸 サッシ戸サッシ戸サッシ戸 サッシ戸サッシ戸サッシ戸サッシドアサッシドアサッシ戸 サッシ戸 サッシ戸CH=25301,820 910 910 910 910 1,820 910 1,82010,0102,730 910 910 2,730 1,820 910 9109102,730 1,8204,5502,730 1,8204,550既存平面図 住宅建 2115 面 積 表合 計住 2115東 倉庫10.010*4.550=45.545 住 居0.910*4.550= 4.14045.545 m24.140 m249.68 m2十和事業宿舎解体撤去工事既存平面図 (住宅建 2115) 1/100500 10,010 500500500 500480700 700350 350700 7004.5103,2623,2622.51,40210130*18 板張り 濡れ縁546011501920890A-04検図製図 承認年月日承認 工 事 名 称図 面 名 称設計番号図面番号訂 正 月 日 1級建築士事務所第 1333 号高知県知事登録1級建築士大臣登録2 3 0 1 1 9 号横 山 紀 文 T E L・F A X(088)846-0102 森 の 香 設 計 工 務高知市一宮西町1丁目23-1東側立面図 1/100 南側立面図 1/100十和森林事務所解体撤去工事1/100西側立面図 1/100 北側立面図 1/100123456789基礎:モルタル塗り腰壁:モルタル塗り解体建物外部仕上表外壁:杉板鎧張りt=12外壁:窯業系サイディング張りt=15屋根:和型スレート瓦葺き屋根:セメント平瓦1110庇:カラー鉄板平葺き差し掛け屋根:小波トタン壁:小波トタン濡れ縁:桧板t=20目隠し板:小波塩ビ板1,0244,564910 2,275 2,275380 3,185 2,275 7004,050550 2,990550 2,990 1,0248,190 8,190500 16,380 500550 3,090 1,0244,6642,275 2,275 910700 4,550 700 5901,9503007001,400 400550 3,090 1,0244,6648,190 8,190500 16,380 500700 7001 1 1 111 1 122222222222222 2 2223 355 55 55 55 5 5222277 7 7 77 79 差し掛け屋根:小波塩ビ板 7 77 777雨戸:縦板張りt=121111111133A-05 既存立面図(住宅建 2107)検図製図 承認年月日承認 工 事 名 称図 面 名 称設計番号図面番号訂 正 月 日 1級建築士事務所第 1333 号高知県知事登録1級建築士大臣登録2 3 0 1 1 9 号横 山 紀 文 T E L・F A X (088)846-0102 森 の 香 設 計 工 務高知市一宮西町1丁目23-1十和森林事務所解体撤去工事東側立面図 1/100 南側立面図 1/100西側立面図 1/1001/100北側立面図 1/100123456789基礎:モルタル塗り腰壁:モルタル塗り解体建物外部仕上表外壁:杉板鎧張りt=12外壁:窯業系サイディング張りt=15屋根:和型スレート瓦葺き屋根:セメント平瓦1110庇:カラー鉄板平葺き差し掛け屋根:小波トタン壁:小波トタン濡れ縁:桧板t=20屋根:小波塩ビ板目隠し板:小波塩ビ板550 2,770 9904,3102,090 6002,690 6302,275 2,275700 4,550 7008502,3501,950 4002,730 1,820 5,460500 10,010 500910 650550 2,170 600 9902,000 4803,320 990550 2,770 9904,3102,690 630 9904,3102,275 2,275700 4,550 7002,480 840550 2,770 9904,3102,720 6002,730 1,820 4,550 910500 10,010 500910 6501 11 1 11122222244 45 55 55 55 5666777 788910A-06 既存立面図(住宅建 2115)庇H=2600犬走りt=120(下865)検図製図 承認年月日承認工 事 名 称図 面 名 称設計番号図面番号訂 正月 日1級建築士事務所第 1333 号高知県知事登録1級建築士大臣登録2 3 0 1 1 9 号横 山 紀 文T E L・F A X (088)846-0102 森 の 香 設 計 工 務高知市一宮西町1丁目23-1十和事業宿舎解体撤去工事1/100胴縁15*45@450和室6帖和室4.5帖台所CH=2420和室4.5帖 和室3帖浴室CH=2190浴室便所洗面 洗面押入れ押入れ台所CH=2420和室3帖CH=2430 CH=2380CH=2380CH=2370 CH=2420和室6帖CH=2420玄関CH=2380 400 400CH=2280H=1280(下470)H=1280 (下470) H=1750H=1760H=1760H=1760 ガラス戸襖ガラスサッシ戸H=襖H=1755+天袋370襖襖H=1760 ガラス戸 ガラス戸 H=1760襖なし 襖なし戸なしH=1760H=1760H=1760木ガラス戸H=1280H=1280(下470)木ガラス戸(下880)木ガラス戸H=930 H=750 (下1100)木ガラス戸H=1790H=1800木ガラス戸玄関板框 板框H=515下部窓H=150(下1090)木ガラス戸 サッシ戸サッシ戸H=500H=750 サッシ戸H=1790サッシ戸340340木ガラス戸700*900ポリポリ700*900サッシ戸サッシ戸サッシ戸サッシ戸 サッシ戸 H=1750 サッシ戸木ガラス戸タタミなし(下1100) 便所CH=2250フラッシュ戸H=1760H=1760H=1800中段 中段中段なし物入中段なしH=2050下400上950キソ620丸太梁φ130丸太柱φ150H=1700H=1750H=1950 H=2030 H=1950φ130CB100*8段 CB100*6段 撤去なし 撤去なし境界CB塀( 撤去なし) CB100*6段丸太 φ100丸太 φ100丸太 φ100丸太 φ100丸太 φ100丸太 φ100丸太 φ100軒庇H=2480 (差掛けH=2600)φ80H=2250H=1760(軒庇H=2580)105*30石積みコンクリート擁壁コンクリート擁壁コンクリート擁壁側溝側溝玄関和室4.5帖和室6帖廊下便所 小便所洗面物入れ浴室台所物置CH=2360CH=2360CH=2360和室4.5帖CH=2220押入れCH=2220押入れCH=2410CH=2340CH=2340 CH=2340CH=2690CH=2340H=590 H=590 H=590 H=590H=1755H=850H=1755H=1755H=1755H=1755H=1755H=1755H=1755H=1755H=1755H=1750H=1750H=1755 H=1755H=1040 (下980)CH=273040330サッシ戸 サッシ戸サッシ戸サッシ戸 サッシ戸サッシドアサッシドアサッシ戸 サッシ戸 サッシ戸CH=2530サッシ戸胴縁15*40@450H=2470 柱梁100□濡れ縁板張り 18*130受梁45*85 受柱45*50CB1段CB1段CB1段CB1段室外機コンクリート土間t=150コンクリート土間t=150CB1段花 壇(土のみ)(土のみ)柱100*100H=2000庇受梁100*50庇受梁90*90方杖45*45H鋼150*100撤去材1本H=1700H鋼150*100コンクリート土間t=150側溝側溝側溝コンクリート土間t=150丸太 φ100縦エスロン張りH=2000縦波鉄板張りH=2000(住宅建 2115)(住宅建 2107)H=1755+天袋370土犬走りt=120 犬走りt=120犬走りt=120アルミ柱100*100アルミ柱100*100105*30隣地側溝隣地側溝隣地側溝基礎H=630+CB600基礎H140+CB870(モルタル70)H鋼150*100基礎H=200+CB800CB100段差基礎H70+CB4段+笠木50側溝内雑草撤去側溝内雑草撤去側溝内雑草撤去基礎H200+CB4段側溝 側溝 木板塀H=1360 木板塀H=1360 木板塀H=1360柱85*85柱105*105 柱105*105H=2000庇H=2600CBH=800W=570CBH=400木板塀H=1520庇H=2870軒H=3070+基礎150梁45*100側溝側溝側溝洗い場洗い場CB3段CB100 H=1000 基礎W320*H200 基礎W320*H200CB100 H=1000H=500臭突1116.00m228.62m22222360 *4 20集水桝1.80m2H=870犬走りt=120H=1800サッシ戸1.28m2木ガラス戸1.28m21.68m2ボイラー(撤去なし) 側溝 (撤去なし) (撤去なし)4 4105*30105*30エスロン差掛け105*30南側車庫コンクリート土間t=15034.62m2丸太差掛け 5庇H=2480105*30 6 8.94m27 7レールL50*50*L5.008873.93m2雑草 999 雑草雑草枯れ葉ゴミ類撤去枯れ葉ゴミ類撤去コンクリート土間t=120コンクリート土間t=150柱85*85コンクリート土間t=1201010コンクリート土間t=150花 壇9.61m287.21m211.45mCB1段CB1段12.12m121211犬走りt=1207.99m2サッシ戸 H=1840雑 草雑 草14 14 1415.19m木板塀H=1360 木板塀H=14102.34m15 152 115 1515木板塀H=1400~木板塀H=~16301616切妻差掛け屋根1717CB1段波トタン庇垂木55*55@450胴縁15*45@45017波トタン庇10軒H=4130+基礎250(最上部)t=12014.09m2コンクリート土間胴縁15*40@450垂木45*45*@450エスロン庇H=2000胴縁15*45@450垂木55*55@45013.30m2垂木55*55@450波トタン庇垂木45*45*@450 6.37m2エスロン庇(庇下)エスロン差掛け波トタン差し掛け1817H=1750H=1750基礎H=80+CB8501919192020基礎H=80+CB850212121212121111222道 路523 1,190 16,380 4,020374 19,320 2,4214,550 3,5014,200 4,550 3,4674,200150 2,310 4,550 3,007解体撤去処分本体及び外部・外構仕上表(既存仕上) 解体撤去処分 構造物住居建2115外壁:杉板鎧張り:窯業系サイディングt15t=1249.68m2 屋根:和型スレート瓦一部セメント平瓦10 西側・北側コンクリート土間t=12014.09m2コンクリート土間t=120南側・東側コンクリート土間t=150コンクリート土間t=15087.21m211121315.40m14 北側境界CB1段CB1段積・敷モルタルt=5015木板塀北側境界17.53m柱105*105、笠木40*120、横貫板30*100、目隠板9*175H=1360*15.19m,H=1440*2.34m16H=1400~1630西側境界木板塀柱105*105、笠木40*120、横貫板30*100、目隠板9*1756.18m17北側 柱85*85、H=2470~2000垂木55*55@450、胴縁15*45@450波トタン張り13.30m2(水平投影面積) 切妻差掛け屋根北側エスロン差掛け18 垂木45*45@450、胴縁15*40@450エスロン張り6.37m2230*230*H150基礎共230*230*H150基礎共北側雑CB,RC台等19南側H鋼柱、丸太梁等丸太柱φ150*H=1700丸太梁φ130*L28002021 南側 L=6.22mL=8,55m計 14.77m雑 草側溝内の枯れ葉・ゴミ類撤去22 雑草・枯れ葉類撤去処分19.95m2一式解体撤去処分本体及び外部・外構仕上表解体撤去処分 構造物12 28.62m2334.62m24t=150コンクリート土間南側車庫南側車庫丸太差掛け5 丸太組φ100、エスロン屋根なし H=1950~24806エスロン差掛け腕木・受梁105*30 5.46m2 エスロン部分(差掛け水平投影面積) 8.94m2波トタン縦張りエスロン縦張り78南境界西車庫入口レール門扉柱アルミ柱100*100*2本レールL50*50*H=13805.00m973.93m2コンクリート土間t=150雑草・枯れ葉類撤去処分側溝内の枯れ葉・ゴミ類撤去(既存仕上)14,6904,5502,3102,186 2,812 10,92014,6091,4459,0661,890 360 1,220(撤去)(撤去)(撤去)18,000コンクリート土間t=120コンクリート土間t=120コンクリート土間t=120コンクリート土間t=1203 3 332.04m2北側RC側溝W 310*H 250*深さ150 *18.00m南側 東住居建2107 屋根:和型スレート瓦外壁:杉板鎧張り t=1276.18m2西境界CB塀H=1020C B 5段 6.82m北側・西側 コンクリート土間t=150洗い場土間 集水桝共コンクリート土間一式基礎コンクリートW320*H200~t=12032.04m2L2.68*H2.10=5.63m2 波トタン縦張りL2.66*H2.10=5.59m2L6.09*H0.6=3.65m2 上部エスロン張りエスロン縦張り敷地内整地雑 草砕石敷き 248.76m211114.85m2南側花壇C B2段C B1段西側花壇CB2段積*12.12m=4.85m2CB1段積*11.45m=2.29m2 2.29m213CB台W0.57*H0.8*2ヶ所=0.92m2CB台W0.4*H0.4*2ヶ所=0.32m2RC台W0.24*L0.4*H0.63=0.06m3H鋼150*100*H2000*3ヶ所,基礎H 80+CB100 H=1050基礎H140+CB100 H=1070CB100塀、基礎5.34m*撤去高さは南側隣地側溝より上部とし、監督職員と打合わせの上決定する。
整地敷均し砕石敷きH=100程度 整地敷均し砕石敷きH=100程度(CADによる。
) 掘削部埋め戻し砕石敷き敷地内整地掘削部埋め戻し (CADによる。
) 197.92m2A-07既存建物外部・外構配置図検図製図 承認年月日承認 工 事 名 称図 面 名 称設計番号図面番号訂 正 月 日 1級建築士事務所第 1333 号高知県知事登録1級建築士大臣登録2 3 0 1 1 9 号横 山 紀 文 T E L・F A X (088)846-0102 森 の 香 設 計 工 務高知市一宮西町1丁目23-110和室6帖和室4.5帖台所CH=2420和室4.5帖和室3帖浴室CH=2190浴室便所洗面 洗面押入れ押入れ台所CH=2420和室3帖CH=2430 CH=2380CH=2380CH=2370 CH=2420和室6帖CH=2420玄関CH=2380 400400CH=2280H=1280 (下470)H=1280 (下470) H=1750H=1760H=1760H=1760 ガラス戸襖 ガラスサッシ戸H=襖H=1755+天袋370襖襖H=1760 ガラス戸 ガラス戸 H=1760襖なし 襖なし戸なしH=1760H=1760H=1760木ガラス戸H=1280H=1280 (下470)木ガラス戸(下880)木ガラス戸H=930 H=750 (下1100)木ガラス戸H=1790H=1800木ガラス戸玄関板框 板框H=515下部窓H=150(下1090)木ガラス戸 サッシ戸サッシ戸H=500H=750 サッシ戸H=1790サッシ戸340340木ガラス戸700*900ポリポリ700*900サッシ戸サッシ戸サッシ戸サッシ戸 サッシ戸 H=1750 サッシ戸木ガラス戸タタミなし(下1100) 便所CH=2250フラッシュ戸H=1760H=1760H=1800中段 中段中段なし物入中段なしH=2050H=1750H=1950 H=2030 H=1950φ130境界CB塀( 撤去なし) CB100*6段丸太 φ100丸太 φ100丸太 φ100丸太 φ100丸太 φ100丸太 φ100軒庇H=2480 (差掛けH=2600)φ80H=2250H=1760(軒庇H=2580)105*30石積みコンクリートコンクリート擁壁コンクリート擁壁側溝花 壇コンクリート土間t=150コンクリート土間t=150丸太 φ100縦エスロン張りH=2000縦波鉄板張りH=2000(住宅建 2107)H=1755+天袋370土犬走りt=120 犬走りt=120犬走りt=120アルミ柱100*100105*30側溝 側溝 木板塀H=1360 木板塀H=1360柱85*85柱105*105 柱105*105H=2000側溝側溝側溝洗い場洗い場CB3段CB100 H=1000 基礎W320*H200 基礎W320*H200CB100 H=1000H=500112221.80m2(下865) H=870犬走りt=120H=1800サッシ戸1.28m2木ガラス戸1.28m21.68m2ボイラー(撤去なし) 側溝 (撤去なし) (撤去なし)4 4105*30105*30105*30南側車庫コンクリート土間t=15034.62m25庇H=2480105*30677レールL50*50*L5.008873.93m2雑草 99 雑草柱85*85コンクリート土間t=120 121雑 草14 14 1415.19m木板塀H=1360 木板塀H=14102.34m15 1521151515H=2000波トタン差し掛け3,501木板塀H=~1630十和事業宿舎解体撤去工事1/70道 路4,200 4,550 3,467 150 2,3102,7402,68620080802,608523 1,190 16,380 4,02037419,3202,421CB100*6段 撤去なし CB100*8段 撤去なし2,948 13,796 5,3711,890 360 1,220360 * 42 0集水桝1,115 16,430265 1,010 2,570 2,620 2,435 450 5,965450 2,4354,3302,5001,5508.94m2 エスロン差掛け丸太差掛けアルミ柱100*100丸太 φ100解体撤去処分本体及び外部・外構仕上表(既存仕上) 解体撤去処分 構造物住居建2107 屋根:和型スレート瓦外壁:杉板鎧張り t=1276.18m212t=150北側・西側 28.62m2334.62m24t=150コンクリート土間コンクリート土間南側車庫南側車庫丸太差掛け5 丸太組φ100、エスロン屋根なし H=1950~24806エスロン差掛け腕木・受梁105*30 5.46m2 エスロン部分(差掛け水平投影面積) 8.94m2波トタン縦張り78南境界西車庫入口レール門扉柱アルミ柱100*100*2本レールL50*50*H=13805.00m9雑 草73.93m2コンクリート土間t=150雑草・枯れ葉類撤去処分側溝内の枯れ葉・ゴミ類撤去一式枯れ葉ゴミ類撤去側溝雑草9木板塀H=136021001502002501006402000400 40091091064020001,750擁壁96013702700住居建 2107 撤去外構配置図 1/709,0662,4004,43016.00m228.62m2コンクリート土間t=120コンクリート土間t=120コンクリート土間t=120(撤去)6002,900臭突18,000煙突6002900戸無し32.04m2コンクリート土間t=120西境界CB塀H=1020C B 5段 6.82m基礎コンクリートW320*H200~コンクリート土間t=150洗い場土間 集水桝共3 3 (撤去)(撤去) 3北側RC側溝W 310*H 250*深さ150 *18.00m32.04m2南側 東エスロン縦張り波トタン縦張り L2.68*H2.10=5.63m2エスロン縦張り L2.66*H2.10=5.59m2上部エスロン張りL6.09*H0.6=3.65m2 5.34m敷地内整地砕石敷き(CADによる。
) 248.76m2整地敷均し砕石敷きH=100程度掘削部埋戻し既存外部・外構配置図(住居建 2107) A-08検図製図 承認年月日承認 工 事 名 称図 面 名 称設計番号図面番号訂 正 月 日 1級建築士事務所第 1333 号高知県知事登録1級建築士大臣登録2 3 0 1 1 9 号横 山 紀 文 T E L・F A X (088)846-0102 森 の 香 設 計 工 務高知市一宮西町1丁目23-1コンクリート擁壁コンクリート擁壁コンクリート擁壁19.95m23,007 4,550 2,310 1502221112121212121212020191919H=1750H=17501718 エスロン差掛けエスロン庇(庇下)6.37m2垂木45*45*@450波トタン庇垂木55*55@450垂木55*55@450胴縁15*45@450H=2000コンクリート土間14.09m2(最上部)軒H=4130+基礎25010波トタン庇 17胴縁15*45@450垂木55*55@450波トタン庇CB1段1717切妻差掛け屋根1616木板塀H=~1630木板塀H=1400~1515151215 152.34m木板塀H=136015.19m14 14 14雑 草雑 草H=1840 サッシ戸犬走りt=120犬走りt=12011121212.12mCB1段11.45m9.61m2花 壇10柱85*85コンクリート土間t=150コンクリート土間t=120枯れ葉ゴミ類撤去(撤去なし) (撤去なし) 側溝 (撤去なし)梁45*100木板塀H=1520CBH=400W=570CBH=800庇H=2600H=2000柱105*105 柱105*105柱85*85木板塀H=1360 木板塀H=1360 側溝 側溝基礎H200+CB4段側溝内雑草撤去側溝内雑草撤去側溝内雑草撤去基礎H70+CB4段+笠木50H鋼150*100隣地側溝隣地側溝隣地側溝(住宅建 2115)側溝側溝側溝H鋼150*100H=1700H鋼150*100撤去材1本方杖45*45庇受梁90*90庇受梁100*50(土のみ)(土のみ)花 壇CB1段コンクリート土間t=150コンクリート土間t=150室外機CB1段受梁45*85柱 H=2470胴縁15*40@450サッシ戸CH=2530サッシ戸 サッシ戸 サッシ戸サッシドアサッシドアサッシ戸 サッシ戸サッシ戸サッシ戸 サッシ戸33040CH=2730(下980) H=1040H=1755 H=1755H=1750 H=1750H=1755H=1755H=1755H=1755H=1755H=1755H=1755H=1755H=1755H=850H=1755H=590 H=590 H=590 H=590CH=2340CH=2690CH=2340CH=2340CH=2340CH=2410押入れCH=2220押入れCH=2220和室4.5帖CH=2360CH=2360CH=2360物置台所浴室物入れ洗面小便所 便所廊下和室6帖和室4.5帖玄関φ130H=1700丸太柱φ150丸太梁φ130胴縁15*45@450木板塀H=1360基礎H=80+CB850基礎H=80+CB850基礎H=200+CB800基礎H140+CB870(モルタル70)基礎H=630+CB600住居建 2115 撤去外構配置図 1/7020010014,690コンクリート土間t=1502,7001102503,5608,5506,141CB100段差8204,872449下400上950キソ6202,7164303,5602,17614,6094,7242,5131,535316 1,625 1,965 2,260 1,650 2,050 1,900 3,42315,4102,493 10,920 3,2902,420 2,41510コンクリート土間t=1205.460 垂木45*45*@450胴縁15*40@450エスロン庇13.30m21.150 0.96庇H=2600500濡れ縁板張り 18*130受柱45*502,812 10,920 2,186ラワンベニヤt12木組棚2段5002,450H=14103,6322,0532,0301,630470328505,380t=1204,1205208602,610柱100*100H=2000軒H=3070+基礎150庇H=287087.21m2十和事業宿舎解体撤去工事1/703,2402,400木板塀H=1630木板塀H=16302,060 2812802,621解体撤去処分本体及び外部・外構仕上表(既存仕上) 解体撤去処分 構造物住居建211510 西側・北側コンクリート土間t=12014.09m2コンクリート土間t=120南側・東側コンクリート土間t=150コンクリート土間t=15087.21m21112 CB1段積1315.40m14 北側境界CB1段CB1段積・敷モルタルt=5015木板塀北側境界17.53m柱105*105、笠木40*120、横貫板30*100、目隠板9*175H=1360*15.19m,H=1440*2.34m16H=1400~1630西側境界木板塀柱105*105、笠木40*120、横貫板30*100、目隠板9*1756.18m17北側 柱85*85、H=2470~2000垂木55*55@450、波トタン張り(水平投影面積) 切妻差掛け屋根北側エスロン差掛け18 垂木45*45@450、胴縁15*40@450エスロン張り6.37m2230*230*H150基礎共北側雑CB,RC台等19南側H鋼柱、丸太梁等H鋼150*100*H2000*3ヶ所,丸太梁φ130*L28002021 南側CB100塀、基礎L=6.22mL=8,55m計 14.77m1,2雑 草側溝内の枯れ葉・ゴミ類撤去22 雑草・枯れ葉類撤去処分19.95m2一式梁85□1,9208906,1838.35m2 エスロン差し掛け230*230*H150基礎共13.30m28.35m2 エスロン張りCB2段CB2段CB2段CB2段1311外壁:杉板鎧張り:窯業系サイディングt15t=1249.68m2 屋根:和型スレート瓦一部セメント平瓦西側花壇CB1段*11.45m=2.29m2 2.29m2南側花壇C B1段C B2段CB2段積CB2段*12.12m=4.85m2 4.85m2胴縁15*40@4507.99m2丸太柱φ150*H=2000CB100*6段+70 H=1070CB100*6段+50 H=1050*撤去高さは南側隣地側溝より上部とし、監督職員と打合わせの上決定する。
整地敷均し砕石敷きH=100程度CB台W0.57*H0.8*2ヶ所=0.92m2CB台W0.4*H0.4*2ヶ所=0.32m2RC台W0.24*L0.4*H0.63=0.06m3掘削部埋め戻し (CADによる。
) 197.92m2A-09 既存外部・外構配置図(住居建 2115)検図製図 承認年月日承認 工 事 名 称図 面 名 称設計番号図面番号訂 正 月 日 1級建築士事務所第 1333 号高知県知事登録1級建築士大臣登録2 3 0 1 1 9 号横 山 紀 文 T E L・F A X (088)846-0102 森 の 香 設 計 工 務高知市一宮西町1丁目23-1100 1,000道路側住宅側31080 80 1501,200CB100 6段撤去なしコンクリート土間t=120 コンクリート土間t=120北側側溝(撤去)住宅建2107側北側隣地境界北側隣地(撤去)(撤去)250 100CB100-H1000(撤去)320120 100 100≒300~400(CB基礎撤去)CB100-H1000(撤去)住宅建2107 西側CB塀 1/50住宅建2107 北側側溝 1/504,430 2,400(CB基礎撤去)*基礎形状は不明の為、想定図である。
150 100 200450150 200350150 320 310 100 640 220 40 1001201001,6301,440 100120 1,63040 50105 9120縦目隠板≒175*9横桟100*30笠木40*120柱105*105*1590561 2,060 3,423 1,900 2,050木板塀が倒れてない部分1,630200 1,360東側擁壁70笠木40*120 笠木40*120柱105*105*1590柱105*105*1590縦目隠板≒175*9縦目隠板≒175*9縦目隠板≒175*9横桟100*30横桟100*30横桟100*30横桟100*30横桟100*30縦目隠板≒175*9150 100 200450150 200350150 320120270 650 40120100 100470 1,63070200120 1401,630120縦目隠板≒175*9横桟100*30笠木40*120柱105*105*1590縦目隠板≒175*91,100100120130木板塀(1)断面図 1/50 木板塀(2)断面図 1/50*CB100基礎+モルタル≒70まで撤去住宅建2115 北側木板塀(一部) 1/50 (住宅建2107 南側より見る。
)120100 350 100 1001,270 145 2540120105 160≒ 1,440~笠木40*120縦目隠板≒175*9横桟100*30縦目隠板≒175*9340柱105*105*1590道路側敷地側CB1段花壇コンクリート土間2,0001,440縦目隠板≒175*9縦目隠板≒175*9柱105*105*1590笠木40*120 笠木40*120横桟100*30横桟100*30横桟100*30柱85*85波トタン胴縁15*45@450波トタン2,030 2,053 445 1,630柱85*85垂木55*55@450400 1,965 1,000住宅建2115 西側木板塀 1/50切妻屋根差掛け撤去木板塀(基礎共)撤去205 200CB高230 1,440地盤高(1) (1) (2) (2) (2)木板塀(3)断面図 1/50(3) (3)850コンクリート土間(撤去)基礎基礎t≒130~150t≒130~150 コンクリート土間(撤去)隣地CB200 100 100160 200200120 80150住宅建2115側隣地側CB100塀撤去 CB100塀撤去CB100塀撤去(基礎共)(基礎共) (基礎共)1001,750H型鋼50*100 H型鋼50*100150 1,750φ130φ130150 200 83080 850 150南側境界CB100塀及び基礎 1/50 (CB100塀+基礎撤去)隣地CB100160 200隣地側100200 830住宅建2115側CB1004段 基礎150CB100(2)断面図 1/50CB100(1)断面図 1/50(1)(2) (2)十和事業宿舎解体撤去工事1/50949 4,872 8206,641 8,550解体撤去外構立面図・断面図 A-10(別記様式1)(用紙 A4版)競争参加資格確認申請書令和 年 月 日分任支出負担行為担当官四万十森林管理署長 殿住 所商号又は名称代表者氏名令和8年 10 月 29 日付けで公告のあった十和事業宿舎建物解体撤去工事に係る競争参加資格について確認されたく、下記の書類を添えて申請します。
なお、予算決算及び会計令(昭和 22 年勅令 165 号)第 70 条の規定に該当する者でないこと及び添付書類内容については事実と相違ないことを誓約します。
記1.入札説明書 6.(4)①に定める施工実績を記載した書面2.入札説明書 6.(4)②に定める配置予定の技術者の資格等を記載した書面3.入札説明書 6.(4)③に定める契約書の写し[契約書の提出の写しを求める場合のみ](備考)1 承諾得て紙入札方式による場合は、返信用封筒として、表に申請者の住所・氏名を記し、簡易書留料金分を加えた郵送料金の切手を貼った長形3号封筒を申請者と併せて提出すること。
2 提出方法については入札説明書「6.競争参加資格の確認等」によること。
(表紙1)令和 年 月 日分任支出負担行為担当官四万十森林管理署長 殿住 所商号又は名称代表者氏名十和事業宿舎建物解体撤去工事競争参加資格確認資料所在地業者コード建設業許可番号連絡先 氏名:電話:標記について、令和8年 10月29日付けで公告のありました「十和事業宿舎建物解体撤去工事」の競争参加資格確認資料を別紙のとおり提出します。
(別記様式2)(用紙A4版)同 種 工 事 の 施 工 実 績(工事名: )会社名:工事名称等工 事 名 称発注機関名工 事 場 所(都道府県名:市町村名)契 約 金 額工 期年 月 日 ~ 年 月 日受注形態等単体/JV(出資比率)工事概要工 種工 法規 模備考CORINS 登録の有無有(CORINS 登録番号) 無注1 必ず公告において明示した資格が確認できる内容を記載すること。
注2 CORINS 登録を「有」とした場合は、CORINS 登録番号を記載すること。
ただし、公告において明示した資格が CORINS で確認できない場合は契約書等の写しを添付すること。
注3 CORINS 登録を「無」とした場合は、当該工事の契約書の写しを添付すること。
注4 記載する工事が森林管理局の発注した工事である場合にあっては、当該工事に係る工事成績評定点通知書等の評定点合計を証明する書類を添付すること。
(65点未満のものは実績として認めない。
)(別記様式3)(用紙 A4 判)主任(監理)技術者等の資格・工事経験会社名:従事役職 主任技術者又は監理技術者氏 名生年月日最終学歴 学校名 学科名 年卒業法令に関する資格・免許級土木施工管理技士 年 月取得(登録番号: )監理技術者資格者証 年 月取得(登録番号: )工事経験の概要発注機関施工場所 (都道府県名:市町村名)契約金額工期 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日従事役職受注形態 単体/JV(出資比率)工事内容(同種工事が確認できる内容を記載すること。
)CORINS 登録の有無 有(CORINS 登録番号) 無申請時における工事の従事状況工事名称発注機関名工期従事役職本工事と重複する場合の対応措置CORINS 登録の有無 有(CORINS 登録番号) 無注1 必ず公告において明示した資格が確認できる内容を記載すること。
注2 CORINS 登録を「有」とした場合は、CORINS 登録番号を記載すること。
ただし、公告において明示した資格が CORINS で確認できない場合は契約書及び施工計画書等当該工事に従事したことができる書類の写しを添付すること。
注3 CORINS登録を「無」とした場合は、当該工事の契約書及び施工計画書等当該工事に従事したことができる書類の写しを添付すること。
注 4 従事した工事 1 件を記載すること。
また、複数の技術者を登録する場合は、本様式を複写し作成すること。
注5 監理技術者にあっては、監理技術者資格証の写し(表裏とも)及び監理技術者講習修了証の写し(表のみ)を添付すること。
また、監理技術者資格証により直接的かつ恒常的な雇用関係(3ヶ月以上)が明確に判断できない場合には、健康保険被保険者証等の雇用関係が明確に判断できる書類の写しを添付すること。
注6 主任技術者の場合は資格・免許等確認できる書類の写しを添付すること。
注7 工事成績評定については、「同種工事の施工実績」に同じ。
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