2号7-108-234白竜湖親水公園防護柵等更新工事(PDFファイル:183.7KB)

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business 発注機関
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広島県
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2026年10月15日
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2号7-108-234白竜湖親水公園防護柵等更新工事(PDFファイル:183.7KB)次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。 また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。 )による。 東広島市長  垣  德1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)C年平均完成工事高問わないものとする認定等級(格付け)B又はC年平均完成工事高問わないものとする10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2) ア とび・土工工事業に係る主任技術者の資格を有する者(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照(7)市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの) エ 配置時点で、他に配置されている工事の請負金額がいずれも4,500万円(税込)未満(建築一式工事の場合は、 9,000万円(税込)未満)であること。 ※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」を参照すること。 落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。 2号工事入札公告完全電子案件:共通公告1(12)参照とび・土工・コンクリート工事 次に掲げる要件を全て満たしていること。 (2)から(5)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。 とび・土工・コンクリート工事 イ とび・土工・コンクリート工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を 有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。 東広島市内に本店かつ主たる営業所を開札日から遡って継続して1年以上有する者7-108-0234擬木柵工 L=80mブランコ設置 N=1基積算内訳書:労務費等を記載する新しい様式の積算内訳書を提出すること。 ※様式掲載場所(東広島市ホームページ) ホーム > 組織から探す > 契約課 > 4 建設工事及び測量・建設コンサルタント等業務(様式・提出書類) > 入札書/委任状/入札辞退届/積算内訳書※令和8年4月1日付けで正式に様式の改正を行っているため、上記ページからダウンロードして使用してください。 令和8年10月15日電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照契約日の翌日から令和9年3月31日まで(1) 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種6,228,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。 )7 最低制限価格イ東広島市内に本店かつ主たる営業所を開札日から遡って継続して1年以上有する者 ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者不要下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。 令和8年度 公園管理事業 白竜湖親水公園防護柵等更新工事東広島市河内町小田、西大沢一丁目ア 上記アに加え、東広島市西条町(昭和49年4月20日前の西条町の区域)又は河内町(平成17年2月7日前の賀茂郡河内町の区域)に主たる営業所を有する者(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。 ※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。 ※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。 (5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。 ※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう。 11 入札参加及び提出資料12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)東広島市ホームページに掲載する。 ※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。 公 告 日令和8年10月15日電子入札室(本館4階)で行う。 令和8年11月4日 午前9時20分令和8年10月15日~期 間 ・ 期 日 等電子入札等システムで落札者決定通知を行う。 回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。 電子入札等システムを利用して入札を行う。 令和8年11月2日質問書(様式第7)により都市交通部都市整備課へ持参すること。 東広島市ホームページに掲載する。 提出期間後の質問は受け付けない。 東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。 なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。 設計図書の閲覧令和8年10月21日場 所 ・ 留 意 事 項事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。 令和8年10月23日質問書提出期間(午前9時~午後4時)令和8年11月5日令和8年11月4日開 札 日 時回答書閲覧期間令和8年10月15日~入 札 期 間(午前9時~午後5時)及び令和8年10月29日~手 続 き 等頁 1令和8年度仕様書東広島市公園管理事業白竜湖親水公園防護柵等更新工事東広島市河内町小田、西大沢一丁目 履 行 場 所位置図⽩⻯湖親⽔公園A1位置図誠和ハイツ公園B1特 記 仕 様 書第1章 総則1. 適用2. 前払金3. 現場代理人の兼務4. 現場作業終期日5. 履行報告6. 官公庁等への手続き等7. 工事中情報共有システム(受注者希望型)8. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について9. 法定外の労災保険の付保10. 週休2日適用工事等 週休2日11. 建設副産物の取り扱いについて12. 猛暑時間の施工回避13. 猛暑日等を考慮した工期延長について14. 熱中症による健康障害発生時の対応計画15. 施工箇所が点在する工事の積算第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料2. 品質規格証明資料等第3章 施工条件1. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員2. 盛土・埋戻土(1) 流用土(工事内流用)(2) 購入土(搬入)(建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土)3. 建設副産物(1) コンクリート殻(無筋)(搬出)(2) 建設発生木材(搬出)第4章 その他1. 工事関係書類2. 工事写真3. 疑義の解決等白竜湖親水公園防護柵等更新工事第1章 総則1. 適用 本工事の施工にあたっては、「土木工事共通仕様書(令和8年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)」及び東広島市制定の第15編下水道編(最新版)に基づいて実施しなければならない。 この場合においては、次のとおりとする。 (1) 「広島県」とあるのは「東広島市」と読み替える。 (ただし、第1編第1章第1節1-1-1-27第10項、第1編第1章第2節1-1-2-1第3項、1-1-2-8第1項、1-1-2-9第1項、1-1-2-10第1項、1-1-2-11第1項、第6項、第8項、1-1-2-14第2項、1-1-2-16第1項、第3項、第2編第1章第3節2-1-3-1、第3編第1章第2節3-1-2-3第2項においては読み替えない。 )(2) 「建設工事請負契約約款」とあるのは「東広島市の建設工事請負契約約款」と読み替える。 (3) 「土木工事監督規程」とあるのは「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と読み替える。 (4) 「土木工事検査規程」とあるのは「東広島市建設工事検査規程」と読み替える。 (5) 「建設工事執行規則第19条の1」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第19条第1項」と、「建設工事執行規則第41条の2」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第41条第2項」と読み替える。 (6) 「広島県契約規則第2条の1」とあるのは「東広島市契約規則第2条第1項」と読み替える。 (7) 「土木工事検査技術基準」とあるのは「東広島市の「土木工事検査技術基準」」と読み替える。 (8) 「低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と読み替える。 (9) 「広島県の建設工事入札参加資格」とあるのは「東広島市の競争入札参加資格」と読み替える。 (10)広島県の「建設業者等指名除外要綱」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱」と「建設業者等指名除外要綱別表第18号」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱別表第22号」と読み替える。 (11)「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と、「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱第10条」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領第11条」と読み替える。 (12)「県発注工事等における暴力団排除のための契約制限要綱」とあるのは「東広島市建設工事暴力団等排除要綱」と読み替える。 (13)その他2. 前払金3 1 3 2 技術検査 2 適用しない。 2 工程表 適用しない。 3 1 2 5 工事完成図書の納品 適用しない。 10 工事現場の現場環境改善等 適用しない。 1 1 3 11 現場環境改善(ウィークリースタンス)の実施(4)[2]から[7]まで適用しない。 4 下請負及び契約の制限 1(2) 適用しない。 1 1 3 5 主要資材の購入 適用しない。 特 記 仕 様 書編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項1 1 2 5 工事の下請負 3から6まで 適用しない。 1 1 2 14 施工管理 1 適用しない。 3 1 1 1 請負代金内訳書 適用しない。 3 1 11 1 3 3 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者5から6まで 適用しない。 1 1 31 1 3 9 県産材の活用 (2) 適用しない。 1 1 33 1 1 7 工事完成図書の納品 2から6まで 適用しない。 3 1 1 8 技術検査 3から5まで 適用しない。 3 1 2 6 提出書類 2 適用しない。 3 1 31 1 2 16 環境対策 4 適用しない。 1 1 3 7 契約後VE工事 適用しない。 2 工程表 適用しない。 3 1 2 1 請負代金内訳書 適用しない。 3 1 21 工事完成図書の納品 適用しない。 - 1 - 契約金額が50万円以上の建設工事の場合は前払金を請求することができる。 前払金は請負代金の40%以内とする。 また、契約に当たって契約約款特約事項第22項により中間前払金を選択するものにあっては、中間前払金は請負代金の20%以内とする。 その他、前金払・中間前金払の適用は次の要領による。 ・建設工事請負代金前金払実施要領・建設工事請負代金中間前金払実施要領・東広島市余裕期間制度適用工事に係る事務取扱要領3. 現場代理人の兼務1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。 2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人 の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない 場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。 3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人 兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。 ⑴ 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき⑵ 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6 号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。 )を経過した後においても、兼務先の発注者が兼 務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき⑶ 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかっ たことが判明したとき⑷ 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠っ たことが判明したとき⑸ 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき⑹ その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重 要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請 負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。 ※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の 町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町 の区域とする。 4. 現場作業終期日 本工事の施工に当たっては、工期末の30日前までに、下記の作業を終了しなければならない。 なお、現場作業終期日までに適時、速やかに「土木工事共通仕様書(令和8年8月)広島版」第1編1-1-1-24第2項第3号に記載してある出来高が確認できる資料を監督職員に提出しなければならない。 5. 履行報告 履行報告の提出にあたっては、実施工程表と平面図(施工済み箇所を着色)又は、進捗状況が確認できる写真を添付すること。 なお、月締め報告とし、翌月7日までに提出すること。 6. 官公庁等への手続き等 受注者は、関係官公庁及びその他の関係機関との諸手続きにおいて許可、承諾等を得た場合はその書面(写し)を提出するものとし、更新手続き(許可内容が同じもの)の場合は、届出等の鑑のみとする。 7. 工事中情報共有システム(受注者希望型)(1)本工事は、工事中情報共有システムの対象(受注者希望型)である。 (2)工事中情報共有システムを利用するにあたり、発注者に連絡の上、利用申込すること。 (3)本工事で使用する情報共有システムは次のとおり。 広島県工事中情報共有システム(一般社団法人 広島県土木協会) http://www.hdobokuk.or.jp/koujijyouhoushisutemu2.html(4)工事中情報共有システム利用に必要な費用は設計金額に含まれている。 (5)利用にあたっては「東広島市発注工事における広島県工事中情報共有システム利用実施要 領」に基づくこと。 - 2 -(6)運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づくこと。 この場合においては、次のとおりとする。 1)「1.3.適用する基準」のうち、「土木工事監督規程(広島県)」および「土木工事監督実施要領(広島県)」は「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と、「土木工事検査規程(広島県)」とあるのは「東広島市建設工事検査規程」と、「土木工事検査技術基準(広島県)」とあるのは「土木工事検査技術基準(東広島市)」と読み替えるものとする。 2)「CAD製図基準(国土交通省)」および「CAD製図基準に関する運用ガイドライン(国土交通省)」は適用しない。 3)「4.検査」は適用しない。 4)検査は、発注者と協議のうえ、紙媒体による検査と電子検査の併用とすることができるものとする。 5)受注者は、工事中情報共有システムにより処理した工事完成図について、電子成果品として納品するほか、紙の成果品も納品すること。 8. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について 東広島市発注工事における主任(監理)技術者及び現場代理人の配置についての取り扱いは、「技術者等の適正配置について」によるものとする。 9. 法定外の労災保険の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 2 受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたとき は、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。 3 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とす るものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)全国建設業労災互助会、全日本火災共済協 同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結してい るものとする。 10. 週休2日適用工事等 週休2日 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(最新版)」に従うこと。 なお、実施要領に基づき提出する必要のある様式「休日取得計画表」は「検査課HP>施工関連資料>週休2日適用工事等の実施について」に掲載している。 11. 建設副産物の取り扱いについて 本工事における建設副産物の取扱いについては、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。 なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。 1 再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物 等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含 め監督職員に提出しなければならない。 また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスフ ァルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出す る場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計 画書に含め監督職員に提出しなければならない。 なお、その内容に変更が生じたときは、速やか に利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。 2 計画の掲示及び公表 受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示 (デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利 用により公表するよう努めるものとする。 現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。 https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm3 実施書の提出 受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速や かに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しな- 3 - ければならない。 なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、 工事完成から5年間保存しなければならない。 4 工事現場の管理体制 受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより 、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計 画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者 もこれを周知徹底することを指導するものとする。 5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、 あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を 作成しなければならない。 ※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。 なお、対象となる工事は請負代金額が100万円以上、または建設発生土の搬出が500m3以上の工事 を対象とする。 (1) 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号 )第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされ ている。 (2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関 する次に掲げる事項 (1) 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。 以下「盛土規制法」と いう)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要 する場合にあっては、当該許可を受けている。 (2) 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規 定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。 (3) 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適 正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項6 運搬業者への通知 受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を 通知するものとする。 またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知する ものとする。 7 確認結果票の掲示及び公表 受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可) し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。 8 確認結果票の保管 受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。 9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに 当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲 げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。 (1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。 )及び所在地 (2) 建設発生土の搬出先の受注者の商号、名称又は氏名 (3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地 (4) 建設発生土の搬出量 (5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元 の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項 を記載した受領書を交付するものとする。 11 受領書の内容確認 受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と 一致することを確認する。 12 受領書の保管 受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。 13 建設発生土の最終搬出先までの確認- 4 - 受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれか に該当する搬出先を除く。 )から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。 建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。 (1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受 領書を交付する場合 (2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合 (3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード (4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)12. 猛暑時間の施工回避13. 猛暑日等を考慮した工期延長について14. 熱中症による健康障害発生時の対応計画 著しく乖離し、かつ作業を休止せざるを得なかった場合には、受注者は監督職員へ工期の 延長変更を協議することができる。 ・受注者は、協議の際に気象庁及び環境省の計測データ等を監督職員へ提出すること。 計 測データは、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所及び環境省が公表している観 測地点を用いることを標準とする。 なお、提出する必要のある様式「猛暑日等による作業不能日算出表」は「広島県の調達 情報HP>公共工事等の情報_様式集>建設工事関係_その他契約関係様式」に掲載してい る。 ・費用は、工期延長日数に応じて「工事における工期の延長等に伴う増加費用の積算」(土 (2) 工期延長日数の算出方法 工期の延長日数※1(日)=短縮時間(時間)×対象期間※2(日)÷8(時間) なお、猛暑日等による作業不能日とは、別に考慮できるものとする。 ※1 小数第1位を切り上げるものとする。 ※2 現場閉所日を含む。 3 作業時間の変更に伴う工事費の増額については、設計変更の対象としない。 1 本工事は、工期に「猛暑日等による作業不能日」として、休日(土日、祝日、年末年始休 暇及び夏期休暇)、降雨降雪日及び猛暑日日数を31日見込んでいる。 「猛暑日等による作業不能日」=施工に必要な実日数×雨休率1 本工事は、現場環境に応じて猛暑時間帯の現場作業を回避し、作業の開始時間や終了時間 を発注者と協議し設定できる工事である。 2 実施方法は次のとおりとする。 (1) 内容 ア 受注者は、現場環境に応じて猛暑時間帯の現場作業を回避し、作業の開始時間や終了時間を監督職員と協議し設定できる。 イ 作業時間を短縮した場合は、短縮時間に応じて、工期を延長することができるものとする。 ウ 工事における現地の立会等については、監督職員の勤務時間に合わせるものとする。 エ 対象期間は、6月1日から9月30日までとする。 雨休率(休日、降雨降雪日及び猛暑日日数による作業不能日を見込むための係数): 0.78 雨休率に見込んでいる作業不能日は、次のとおりである。 (過去5年間の気象庁及び環境 省のデータより年間の平均発生日数を算出) (1) 1日の降雨・降雪量が10mm/日以上の日: 31日/年 (2) 8時から17時までのWBGT値が31以上の時間を足し合わせた日数: 5日/年2 ・著しい悪天候や気象状況より「猛暑日等による作業不能日」が当初見込んでいる日数と 木工事標準積算基準書(共通編)第Ⅰ編総則 第9章)に基づき増加費用を積算し、変更契約 において計上する。 1 猛暑による厳しい環境下での現場作業※が見込まれる工事を対象とする。 ※WBGT28度以上又は気温31度以上の環境下で、連続1時間以上又は1日4時間を超える作業- 5 -15. 施工箇所が点在する工事の積算法とする。 (1) 工事価格ア 直接工事費施工数量及び施工規模等は工事箇所ごとに判断し、施工箇所ごとに直接工事費を算定する。 イ 間接工事費(ア)共通仮設費a 共通仮設費の率分対象額は工事箇所ごとに算定し、主たる工種区分は、工事全体で判断する。 b 共通仮設費率の補正工事箇所ごとに施工地域及び工事場所区分の補正を行う。 c 積上げ計算による部分工事箇所ごとに施工地域及び工事場所区分の補正を行う。 (イ) 現場管理費a 現場管理費の算定対象とする純工事費は工事箇所ごとに算定する。 b 現場管理費の率分対象額は工事箇所ごとに算定し、主たる工種区分は、工事全体で判断する。 c 現場管理費率の補正工事箇所ごとに施工時期、工事期間、施工地域及び工事場所区分の補正を行う。 (2) 一般管理費等ア 一般管理費の算定対象とする工事原価は(1)の計による。 なお、処分費等が「共通仮設費対象額(P)+準備費に含まれる処分費」に占める割合の3%を超える場合又は処分費等が3千万を超える場合、率計算の対象については、工事箇所ごとに対象額を算出する。 工事箇所については次のとおりである。 工事箇所A:施工箇所A1 白竜湖親水公園工事箇所B:施工箇所B1 誠和ハイツ公園第3章 施工条件1. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員交通誘導警備員 ・交通誘導警備員は見込んでいない。 ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の配置が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行った上で変更対象とする。 2. 盛土・埋戻土(1) 流用土(工事内流用) 本工事の施工により発生する土のうち、 19m3(地山土量) については当該工事の施工に流用するものと見込んでいる。 (2) 購入土(搬入)(建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土)本工事では、 0.8m3(ほぐし) の土砂購入を見込んでいる。 ① 当該工事に使用する購入土は、建設発生土処分先一覧表に掲載された建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土(改良土を含む。 )を使用するものとする。 積算にあたっては、運搬費と処理土購入費(工場渡し)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。 したがって、正当な理由がある場合を除き購入土に要する費用(単価)は変更しない。 緊急時の体制及び対応」項目に記載するとともに、工事関係者へ周知すること。 本案件は、施工箇所が点在する工事の適正な工事価格を算出するため、工事箇所を基に次の算定方2 受注者は、熱中症のおそれがある労働者を把握した場合に、迅速かつ的確な判断ができるよ う、「緊急連絡網、緊急搬送先の連絡先や所在地」及び「作業離脱、身体冷却、医療機関への 搬送等の熱中症による重篤化を防止するために必要な措置の実施手順」などを施工計画書の「- 6 -② ①により使用することとしている処理土について、何らかの事情によりその使用が困難である場合は、設計図書の内容について監督職員と協議すること。 ③ 使用する処理土がセメント及びセメント系固化材を使用した改良土の場合、「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」に基づき、建設発生土リサイクルプラントから試験結果の提示を受けるとともに、施工後に六価クロム溶出試験を実施し、試験結果(計量証明書)を提出するものとする。 3. 建設副産物(1) コンクリート殻(無筋)(搬出) 当該工事により発生するコンクリート殻(無筋)は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。 搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。 したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。 また、運搬距離は 13.4km(白竜湖親水公園)8.9km(誠和ハイツ公園)を見込んでいる。 (2) 建設発生木材(搬出) 当該工事により発生する建設発生木材は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。 搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。 したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。 また、運搬距離は 14.4km(白竜湖親水公園)を見込んでいる。 第4章 その他1. 工事関係書類 ⑴ 工事関係書類の作成は、東広島市建設工事関係書類作成要領 -土木工事編-によるものとする。 ⑵ 工事関係書類の提出は、「契約関係書類」1部、「施工管理書類」は、工事打合せ簿による場 合は2部、その他による場合は1部とする。 2. 工事写真 工事写真の撮影に当っては、広島県制定「写真管理基準(令和8年8月)」によるものとし、納 品に当っては、電子媒体又は紙媒体、情報共有システム登録のいずれかとする。 なお、電子納品物は「広島県電子納品実施要領」に準拠し、作成すること。 3. 疑義の解決等 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督 職員と協議し決定すること。 - 7 -4. 遊具の製造・施工・引き渡しについて(1)遊具施工全般ア.契約締結後、監督職員とともに現地状況の把握及び新設箇所の協議(安全領域、他の遊具との位置関係等)を行ったうえで遊具の配置図(設置承諾図)を作成し、監督職員の承諾を得ること。 また、これを契約図書とする予定であることからCADデータ(配置図、平面図、立面図、基礎平面図、基礎詳細図、部詳細図、安全領域範囲図)も提出すること。 また、施工前に丁張立会を行い、安全領域等の確認を行うこと。 イ.既存遊具撤去の際には、写真を遊具ごとに撮影(基礎を含む)すること。 これにより変更する予定であることから鋼材量、コンクリート殻量、木材量、雑材量、その他が明確にわかるように写真を撮影すること。 また、数量(数量計算を含む)を打合せ簿により報告すること。 これを怠った場合、積算の対象としないので注意すること。 しかし、積算の対象としなくてもマニフェストは提出すること。 また、現在の数量は想定で積算している。 ウ.工事実施期間の予告看板を、工事着手する日から2週間前に公園入口に設置すること。 エ.残土は公園に敷き均すものとする。 これに寄りがたい場合は協議すること。 オ.遊具の規準は、「遊具の安全に関する規準(JPFA-SP-S:2024)」(一般社団法人日本公園施設業協会)によるものとする。 (2)遊具の製造ア.遊具は、JPFAによって認定された「SP表示認定企業」(「SP表示認定企業が契約を結び、製造を委託している工場や業者」を含む)において製造されなければならない。 なお輸入製品については、輸入・販売をする「SP表示認定企業」が規準に適合しているかを検査、確認しなければならない。 イ.遊具の製造にあたっては、想定されるハザードを可能な限り予測し、形態や仕上げなどに細心の注意をはらって、安全性の確保に努めなくてはならない。 ウ.遊具の製造に携わる者は、遊具に対して十分な知識と経験・技術を有する者でなければならない。 エ.遊具の製造に携わる者は関連する設計図書に基づき、製品製作の各段階で適切な管理を行うこと。 また、規準への適合については「公園施設製品安全管理士」が確認しなければならない。 オ.製造された遊具は、製品固有の番号を用いてトレーサビリティが実施できるようにしなければならない。 (3)遊具の施工ア.遊具の施工とは、製作の完了した遊具を現地に輸送・運搬し、建設地で組立、据付(基礎工事を除く)を完了するまでの一連の作業をいう。 イ.遊具の施工は、遊具の計画・設計の意図を十分に把握し、設計図書に基づいて確実に行わなければならない。 ウ.遊具の施工は、遊具の安全性を確保するとともに、耐久性向上にも配慮する必要があるため、遊具に対して十分な知識と経験・技術を有する者でなければならない。 エ.施工時には、安全に作業を行うための適切な安全対策を施さなければならない。 (4)遊具の引渡ア.遊具の引渡は、「SP表示認定企業」が遊具の組立・据付を行い、施工者に引き渡すものとする。 イ.遊具は、「SP表示認定企業」の「公園施設製品安全管理士」により規準への適合について出荷時と施工後検査を行い、規準への適合性を確認した後、施工者に引き渡すこと。 ウ.遊具の引き渡し時には、次に示す事項や情報などが記された資料を発注者に提出しなければならない。 ①製品の品名・品番②出荷日③販売者名または製造者名④各部の名称及び製品仕様⑤利用対象年齢⑥標準使用期間及び保証年数⑦保証対象外の事項⑧点検・修繕(点検・修繕方法、日常点検表、専門業者が行う点検・修繕及び部品交換についての注意・禁止事項、消耗品とその推奨交換サイクル)⑨本製品の問い合わせ先⑩利用方法(正しい使い方、利用上の注意、危険行為に対する警告)⑪検査関係書類(完成チェックリスト)⑫その他(「SP表示認定企業認定証」の写し、「公園施設団体賠償責任保険加入証」の写し)特記仕様書(中東情勢の変化による建設資材の流通状況を踏まえた設計変更について)1 本工事は、供給の偏りや流通の目詰まりにより入手が困難となっているナフサを由来とする建設資材(以下、「調達検討資材」という)の調達に必要となる経費(以下、「別途調達経費」という)について、設計変更により計上できる工事である。 2 調達検討資材ナフサを由来とする主要な建設資材の一覧資材カテゴリ 主成分・性質ジオテキスタイル PP、PET防草シート PP、PET排水材・フィルター PP、PETパイプ・配線管 塩ビ、PE、PPケーブル・配線管 塩ビ、PE接着剤 ポリウレタン、エポキシ樹脂塗料・シンナー トルエン・キシレン等止水材・シーリング材 ポリウレタン、アクリル防水シート(トンネル) 塩ビ、合成ゴムコンクリート混和材 ポリカルボン酸エーテル仮設資材(ブルーシート、土のう) PE、PP、PVC断熱材 ポリウレタン、ポリスチレン※代表的なナフサ由来の資材の一例であり、この一覧にない場合でも協議することができる。 ただし、ナフサ由来の資材であることを確認すること。 3 内容(1) 受注者は、調達検討資材について、別途調達経費が必要となる場合には、事前に「(様式1)調達検討資材に関する協議書」を提出し、監督職員と協議するものとする。 ただし、調達検討資材を直ちに購入契約する必要がある等、迅速な対応が求められる場合には、口頭、電子メールなどで協議することも可能とするが、事後、遅滞なく書面により協議するものとする。 なお、別途調達経費が必要となる場合とは、次のとおり想定している。 ① 調達検討資材の代替資材を調達した場合(例:塩化ビニル管を鉄管やコンクリート管に変更して施工する場合)② 調達検討資材の流通経路を見直して調達した場合(例:通常より遠方から調達する必要があり、運搬費が追加で必要な場合)③ 調達検討資材を調達した場合(ただし別途調達経費を含む)(例:通常より調達ロットを小さくせざるを得なくなり、単価が高くなる場合)(2) 受注者は、設計変更に際し、「(様式2)調達検討資材に関する実施報告書」及び実際の取引伝票、請求書等(調達時期、購入数量、購入単価が記載された資料)を監督職員に提出すること。 (3) 妥当性が確認された別途調達経費については、設計変更の対象とする。 ただし、受注者の責めに帰すべき事由により生じた増加費用については、設計変更の対象としない。 (4) 受注者は、代替資材を調達する場合には、当該代替資材が設計図書で求める機能や品質等を満足していることが確認できる資料(カタログ等)を作成し、監督職員に提出しなければならない。 ※ 様式については、契約課ホームページに掲載4 積算方法(1) 設計変更は、精算変更時(指定部分がある場合には、その指定部分の精算変更時)に行うことを基本とする。 (2) 設計変更を行う対象数量の考え方は、次のとおりとする。 既済部分について出来高部分払いを行っている場合は、当該既済部分払いの対象となった出来高部分に係る数量を除いた数量を設計数量とする。 証明された数量と対象数量の考え方証明数量<設計図書の数量 → 設計変更不可。 設計図書の数量≦証明数量≦設計数量 → 設計変更可。 対象数量は証明数量設計数量<証明数量 → 設計変更可。 対象数量は設計数量設計図書の数量:設計図書(数量総括表や図面等)に記載されている数量設計数量:設計図書の数量にロスを加えた数量(積算上の数量)証明数量:受注者から証明された数量※精算変更見込み数量を考慮すること。 換算値などを用いて明示した調達数量については、受発注者間で合意した換算値等や実際の使用量などを基に、受発注者間で協議して最終的な設計数量を決定すること。 (3) 設計変更に用いる単価は、実際の取引伝票、請求書等で確認出来た実際の購入価格とする。 (4) 別途調達経費は、直接工事費に計上するものとする。 材料費が個別に設定されている場合は、実際の購入価格に入れ替えて設計変更を行うこと。 土木工事標準単価など材料費が分離できない場合は、調達検討資材の当初積算時点での実勢価格(物価資料等)と実際の購入価格の差分を計上して設計変更を行うこと。 なお、当初積算時点の実勢価格(物価資料等)が掲載されていない場合は、受注者に当初積算時点の取引価格を確認の上、差分を算出すること。 (5) 本運用に基づく設計変更内容は、建設工事請負契約約款第25条(スライド条項)の対象外とする。 0  0001                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 白竜湖親水公園 A1施設整備       1          式    レベル1 管理施設整備工       1          式    レベル2 柵工       1          式    レベル3 擬木柵工 擬木支柱φ150、横木φ100      80           m    レベル4 既設柵撤去工 木柵      80           m    レベル4 撤去木運搬工        2           t    レベル4 撤去木処分工 木柵       4          m3    レベル4 コン殻搬工        0.5        m3    レベル4 コン殻処分        1           t    レベル4 **直接工事費**共通仮設費率分          **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費0  0002                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費計****契約保証費計**0  0001                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 誠和ハイツ公園 B1施設整備       1          式    レベル1 遊戯施設整備工       1          式    レベル2 遊具組立設置工       1          式    レベル3 ブランコ 2連ブランコ・安全柵       1          基    レベル4 基礎工       1          式    レベル3 基礎 B1型N=4,B2型N=12      16          基    レベル4 公園施設等撤去・移設工       1          式    レベル2 公園施設撤去工       1          式    レベル3 公園施設撤去 既設ブランコ       1          基    レベル4 全工種共通       1          式    レベル1 土工       1          式    レベル2 作業土工       1          式    レベル3 床掘り 土砂       1          式    レベル4 埋戻し 土砂       1          式    レベル4 補足土 再生土       0.8        m3    レベル4 構造物撤去工       1          式    レベル2 構造物取壊し工       1          式    レベル3 0  0002                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 コンクリート構造物取壊し        0.3        m3    レベル4 運搬処理工       1          式    レベル3 殻運搬 Co(無筋)構造物とりこわし       0.3        m3    レベル4 殻処分 コンクリート塊       0.7         t    レベル4 現場発生品運搬 スクラップ       1          回    レベル4 スクラップ処分        0.2         t    レベル4 **直接工事費**共通仮設費率分          **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費計**0  0003                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 **契約保証費計**擬木柵 L=26.0m削孔 14孔擬木柵 L=54.0m削孔 N=28孔東 広 島 市公園名工事名誠和ハイツ公園2ブランコ(撤去・設置) N=1安全柵設置 N=1白竜湖親水公園防護柵等更新工事平面図東広島市河内町小田、西大沢一丁目参 考 図 書工事名称 : 令和8年度 公園管理事業白竜湖親水公園防護柵等更新工事<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。 2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。 数量は参考数量であり、設計図書ではありません。 内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。 3 その他・当該工事により発生する Co 殻、As 殻は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。 搬出先として、次の施設を見込んでいる。 種 別 施設の名称 所在地 運搬距離Co殻 光陽産業㈱ 河内営業所 東広島市河内町入野2589 13.4km(白竜湖親水公園)Co殻 ㈲トラスト 東広島市西条町上三永348-14 8.9km(誠和ハイツ公園) 令和8年4月24日付け土木局技術企画課長通知「施工箇所が点在する工事の積算について」により,一般管理費等,工事価格,消費税相当額及び工事費の算出については内訳書によらず,次の算出による。 算出資料 算出条件 ・一般管理費の対象とする工事原価は,工事箇所ごとの計とする。 なお,処分費等が「共通仮設費対象額(P)+準備費に含まれる処分費」に占める割合の3%を超える場合又は処分費等が3千万円を超える場合,率計算の対象については,工事箇所ごとに対象額を算出する。 設計金額 一般管理費等率 一般管理費率等の補正 契約保証に係る一般管理費率等の補正 [計]直接工事費 対象額 0 前払金支出割合区分 [計]共通仮設費 率 25.13% 40 % 0.04 % [計]現場管理費 [計]一般管理費等 [計]工事価格 [計]消費税相当額[計]工事費工事箇所A施工箇所A1 施工箇所A2 施工箇所A3 施工箇所A4 施工箇所A5 施工箇所A6 施工箇所A7 施工箇所A8 施工箇所A9 施工箇所A10 施工箇所A11 施工箇所A12 施工箇所A13 直接工事費 共通仮設費 現場管理費工事原価一般管理費率分一般管理費対象額契約保証費契約保証費対象額一般管理費計工事価格A消費税相当額工事費工事箇所B施工箇所B1 施工箇所B2 施工箇所B3 施工箇所B4 施工箇所B5 施工箇所B6 施工箇所B7 施工箇所B8 施工箇所B9 施工箇所B10 施工箇所B11 施工箇所B12 施工箇所B13 直接工事費 共通仮設費 現場管理費工事原価一般管理費率分一般管理費対象額契約保証費契約保証費対象額一般管理費計工事価格B消費税相当額工事費白竜湖親水公園誠和ハイツ公園工事名:令和8年度 公園管理事業 白竜湖親水公園防護柵等更新工事                                        総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代  建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。 ≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 49 東広島市(河内)                          00-08.08.01(0)1 公共(一般)      工種 施工地域・工事場所区分  復興補正区分            週休補正区分            現場事務所等の貸与区分  ICT補正区分 冬期補正係数            緊急工事区分            前払金支出割合区分      契約保証区分            09  公園工事00  補正なし                00  補正なし                09  閉所型・月単位 00  補正なし                00  補正なし00  補正なし                00  通常工事 0%           00  補正無し                01  金銭的保証(0.04%)                             白竜湖親水公園 A1 内訳表              0  0002                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考白竜湖親水公園 A1 X1000      施設整備         1                   式    Y1H03      レベル1 管理施設整備工         1                   式    Y1H0309    レベル2 柵工         1                   式    Y1H030906  レベル3 擬木柵工擬木支柱φ150、横木φ100        80                    m    Y1H03090601レベル4 擬木柵工擬木支柱φ150、横木φ100、コンクリート建込        80          m    V0000002200 00          単第0 -0001  表   コンクリート削孔(コンクリート穿孔機)削孔径180mm以上200mm以下削孔深さ200mm以上400mm以下        42         孔    SPK26040116 00          単第0 -0003  表   既設柵撤去工木柵        80                    m    Y1H03090601レベル4 既設柵撤去工        80          m    V000000200  00          単第0 -0004  表                         白竜湖親水公園 A1 内訳表              0  0003                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考撤去木運搬工          2                    t    Y1H03090601レベル4 現場発生品及び支給品運搬クレーン装置付 通称2t積2.9t吊片道運搬距離17.0km以下(14.0km超)         2          t    SPK26040410 00          単第0 -0006  表   撤去木処分工木柵         4                   m3    Y1H03090601レベル4 撤去木処分費         4         m3    F0001       00         コン殻搬工          0.5                 m3    Y1H03090601レベル4 殻運搬Co(無筋)構造物とりこわしDID区間無し 運搬距離14.4km以下(10.9km超)         0.5       m3    SPK26040155 00          単第0 -0007  表   コン殻処分          1                    t    Y1H03090601レベル4 コン殻処分費         1          t    F0002       00         **直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付                              白竜湖親水公園 A1 内訳表              0  0004                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考共通仮設費率分          Z0019      計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計****純工事費**現場管理費          計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分          計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費          計算情報……対象額………率……………当初請対額  当初対象額  一般管理費計                      白竜湖親水公園 A1 内訳表              0  0005                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**工事価格****消費税相当額**          計算情報……対象額………率……………**工事費計****契約保証費計**                                        施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0006擬木柵工 V0000002200     単第0 -0001  表    擬木支柱φ150、横木φ100、コンクリート建込       10          m    横断・転落防止柵 コンクリート建込ビーム式・パネル式 [規]100m未満材料別途      10           m                    単第0-0002  表                        PC擬木3段柵(G柵)       10           m                                   ***  合計  ***                           10           m    ***  単位当たり  ***                      1           m                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0007横断・転落防止柵 コンクリート建込 SS000145        単第0 -0002  表    ビーム式・パネル式 [規]100m未満 材料別途        1          m    設置【手間のみ】コンクリート建込ビーム式・パネル式(支柱間隔3m)       1.000       m                                   諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1           m    A=1          ビーム式・パネル式                       B=14         材料別途                                D=2          [規]100m未満                             F=1          -                                       G=4          支柱間隔_2m                                                                                                                                                                             施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0008     9,574.10000   2.24%  50.62%  47.14%   0.00%コンクリート削孔(コンクリート穿孔機) SPK26040116     単第0 -0003  表    削孔径180mm以上200mm以下 削孔深さ200mm以上400mm以下        1         孔    コンクリート穿孔機 コンクリート穿孔機電動式コアボーリングマシン[簡易仕様型]最大穿孔径φ250mm電動式コアボーリングマシン〔簡易仕様型〕 最大穿孔径φ250mmMTPC00093  MTPT00093     1.19%発動発電機(ガソリン発電機) 発動発電機定格容量3kVA低騒音ガソリンエンジン駆動3kVAKTPC00042  KTPT00042     0.68%その他(機械) その他(機械) EK009             特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    30.02%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002     8.11%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009     4.06%その他(労務) その他(労務) ER009             ダイヤモンドビット ダイヤモンドビット外径204.0mm,一般用コンクリート削孔用外径204.0mm,一般用コンクリート削孔用TTPC00263  TTPT00263    44.67%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014  TTPT00014     2.06%                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0009     9,574.10000   2.24%  50.62%  47.14%   0.00%コンクリート削孔(コンクリート穿孔機) SPK26040116     単第0 -0003  表    削孔径180mm以上200mm以下 削孔深さ200mm以上400mm以下        1         孔    その他(材料) その他(材料) EZ009             積算単価 積算単価 EP001             A=9          削孔径180mm以上200mm以下                 B=6          削孔深さ200mm以上400mm以下                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                        施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0010既設柵撤去工 V000000200      単第0 -0004  表           1          m    横断・転落防止柵 防護柵撤去コンクリート建込ビーム式・パネル式       1           m                    単第0-0005  表                        ***  単位当たり  ***                      1           m                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0011横断・転落防止柵 防護柵撤去 SS000153        単第0 -0005  表    コンクリート建込 ビーム式・パネル式        1          m    撤去【手間のみ】コンクリート建込ビーム式・パネル式(支柱間隔3m)       1.000       m                                   諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1           m    A=3          コンクリート建込                         B=1          ビーム式・パネル式                      C=1          -                                        D=1          -                                       E=3          支柱間隔_1.5m                                                                                                                                                              施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0012     8,775.50000  13.14%  83.98%   2.88%   0.00%現場発生品及び支給品運搬 SPK26040410     単第0 -0006  表    クレーン装置付 通称2t積2.9t吊 片道運搬距離17.0km以下(14.0km超)        1          t    トラック トラッククレーン装置付通称2t積級吊能力2.9tクレーン装置付通称2t積級 吊能力2.9tMTPC00154  MTPT00154    13.14%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    42.42%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    41.56%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     2.88%積算単価 積算単価 EP001             A=1          クレーン装置付 通称2t積2.9t吊            B=1          DID区間無し                             C=14         片道運搬距離17.0km以下(14.0km超)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                  施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0013     2,200.50000  39.03%  46.18%  14.79%   0.00%殻運搬 SPK26040155     単第0 -0007  表    Co(無筋)構造物とりこわし DID区間無し 運搬距離14.4km以下(10.9km超)        1         m3    ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級通称10t積級通称10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1  39.03%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007  RTPT00007    46.18%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013    14.79%積算単価 積算単価 EP001             A=1          Co(無筋)構造物とりこわし                 B=1          機械積込                                C=1          DID区間無し                              D=50         運搬距離14.4km以下(10.9km超)            E=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代  建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。           #0041      処分費コンクリート塊          0.7        t    F000002108  00         現場発生品運搬スクラップ         1                   回    Y1H06011503レベル4                        誠和ハイツ公園  B1 内訳表               0  0006                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考現場発生品及び支給品運搬クレーン装置付 通称2t積2.9t吊片道運搬距離6.0km以下(4.0km超)         0.2        t    SPK26040410 00          単第0 -0014  表   スクラップ処分          0.2                  t    Y1H06011502レベル4 【機器単体費】 共通仮設費[対象外],現場管理費[対象外] 一般管理費[対象外]           #0046      スクラップ         0.2        t    F000001200  00         **直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付        共通仮設費率分          Z0019      計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計****純工事費**                       誠和ハイツ公園  B1 内訳表               0  0007                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考現場管理費          計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分          計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費          計算情報……対象額………率……………当初請対額  当初対象額  一般管理費計**工事価格****消費税相当額**          計算情報……対象額………率……………**工事費計****契約保証費計**                                        施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  00082連ブランコ・安全柵設置 V000000100      単第0 -0001  表    組立・据付 ブランコH2.5m×W3.0m、柵H=0.6m        1         基    特殊作業員       0.34       人                                   普通作業員       1.02       人                                   諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1          基                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0009B1型基礎 V000000808      単第0 -0002  表    □400×500        1         基    基礎砕石砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下RC-40       0.25       m2                    単第0-0003  表                        型枠一般型枠小型構造物       0.8        m2                    単第0-0004  表                        コンクリート小型構造物 18-8-40BB人力打設       0.08       m3                    単第0-0005  表                        諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1          基                                            施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0010     1,318.20000   5.11%  79.15%  15.74%   0.00%基礎砕石 SPK26040033     単第0 -0003  表    砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下 RC-40        1         m2    バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)山積0.8m3(平積0.6)排1~3,2011,2014 バケット容量0.8m3KTPC00018  KTPT00018     5.08%その他(機械) その他(機械) EK009             普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    38.07%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    16.10%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    14.92%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009     9.51%その他(労務) その他(労務) ER009             再生クラッシャラン 再生クラッシャーラン40~0mm RC-40TTPC00008  TTPT00008    10.65%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     5.06%                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0011     1,318.20000   5.11%  79.15%  15.74%   0.00%基礎砕石 SPK26040033     単第0 -0003  表    砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下 RC-40        1         m2    その他(材料) その他(材料) EZ009             積算単価 積算単価 EP001             A=2          砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下          B=1          RC-40                                   D=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0012     9,646.50000   0.00% 100.00%   0.00%   0.00%型枠 SPK26040159     単第0 -0004  表    一般型枠 小型構造物        1         m2    型わく工 型わく工 RTPC00010  RTPT00010    44.38%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    30.83%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009    11.75%その他(労務) その他(労務) ER009             積算単価 積算単価 EP001             A=1          一般型枠                                 B=2          小型構造物                              C=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                               施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0013    38,619.00000   0.00%  41.24%  58.76%   0.00%コンクリート SPK26040157     単第0 -0005  表    小型構造物 18-8-40BB 人力打設        1         m3    普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    22.34%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009     9.14%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001     7.74%その他(労務) その他(労務) ER009             レディーミクストコンクリート指定品 生コンクリート呼び強度18,スランプ8,粗骨材40W/C(60%),種別(高炉)高炉 24-12-25(20) W/C 55%TTPCD0010  TTPT00343    58.76%積算単価 積算単価 E9999             A=2          小型構造物                               B=3          人力打設                                C=2          18-8-40BB                                F=2          一般養生                                H=2          現場内小運搬無し                         J=1          -                                       K=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0014B2型基礎 V000000809      単第0 -0006  表    □350×400        1         基    基礎砕石砕石の厚さ7.5cmを超え12.5cm以下RC-40       0.2        m2                    単第0-0003  表                        型枠一般型枠小型構造物       0.56       m2                    単第0-0004  表                        コンクリート小型構造物 18-8-40BB人力打設       0.049      m3                    単第0-0005  表                        諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1          基                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0015既設ブランコ撤去 V000000200      単第0 -0007  表           1         式    特殊作業員       0.17       人                                   普通作業員       0.51       人                                   諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1          式                                            施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0016     2,397.90000  19.50%  73.36%   7.14%   0.00%床掘り SPK26040014     単第0 -0008  表    土砂 上記以外(小規模)        1         m3    バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排3バケット容量0.28m3後方超小旋回型・排3バケット容量0.28m3MTPC00189  MTPT00189    19.50%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    39.84%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    33.52%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     7.14%積算単価 積算単価 EP001             A=1          土砂                                     B=5          上記以外(小規模)                        E=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0017     4,309.40000   9.23%  86.75%   4.02%   0.00%埋戻し SPK26040019     単第0 -0009  表    土砂 上記以外(小規模)        1         m3    バックホウ(クローラ型) バックホウ(クローラ型)後方超小旋回型・排3バケット容量0.28m3後方超小旋回型・排3バケット容量0.28m3MTPC00189  MTPT00189     8.67%タンパ及びランマ ランマランマ通称60~80kg級 通称質量60~80kg級MTPC00048  MTPT00048     0.56%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    49.78%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    19.28%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    17.69%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     3.17%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014  TTPT00014     0.85%積算単価 積算単価 EP001             A=5          上記以外(小規模)                         B=1          土砂                                    D=1          -(全ての費用)                                                                   施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0018     4,309.40000   9.23%  86.75%   4.02%   0.00%埋戻し SPK26040019     単第0 -0009  表    土砂 上記以外(小規模)        1         m3                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                              施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0019購入土 V000000300      単第0 -0010  表    再生土        1         m3    再生土       1.2        m3                                   土砂等運搬小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し  距離3.5km以下(2.5km超)       1          m3                    単第0-0011  表                        ***  単位当たり  ***                      1          m3                                            施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0020     1,610.00000  25.12%  63.12%  11.76%   0.00%土砂等運搬 SPK26040002     単第0 -0011  表    小規模 土砂(岩塊・玉石混り土含む) DID区間無し  距離3.5km以下(2.5km超)        1         m3    ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級通称4t積級通称4t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00017T1MTPT00017T1  25.12%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007  RTPT00007    63.12%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013    11.76%積算単価 積算単価 EP001             A=2          小規模                                   B=5          バックホウ B容量0.28m3                  C=1          土砂(岩塊・玉石混り土含む)               D=1          DID区間無し                             F=16         距離3.5km以下(2.5km超)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0021構造物とりこわし工(無筋構造物) SDT00031        単第0 -0012  表    人力施工(コンクリートブレーカ)        1         m3    昼間_無筋構造物【手間のみ】人力施工時間的制約なし       1.000      m3                                   諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1          m3    A=1          昼間施工                                 B=2          人力施工(コンクリートブレーカ)          D=1          時間的制約なし                                                                  施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0022     1,870.40000  39.03%  46.18%  14.79%   0.00%殻運搬 SPK26040155     単第0 -0013  表    Co(無筋)構造物とりこわし DID区間無し 運搬距離10.9km以下(8.0km超)        1         m3    ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級通称10t積級通称10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1  39.03%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007  RTPT00007    46.18%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013    14.79%積算単価 積算単価 EP001             A=1          Co(無筋)構造物とりこわし                 B=1          機械積込                                C=1          DID区間無し                              D=44         運搬距離10.9km以下(8.0km超)             E=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0023     3,093.00000  13.14%  83.98%   2.88%   0.00%現場発生品及び支給品運搬 SPK26040410     単第0 -0014  表    クレーン装置付 通称2t積2.9t吊 片道運搬距離6.0km以下(4.0km超)        1          t    トラック トラッククレーン装置付通称2t積級吊能力2.9tクレーン装置付通称2t積級 吊能力2.9tMTPC00154  MTPT00154    13.14%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    42.42%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    41.56%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     2.88%積算単価 積算単価 EP001             A=1          クレーン装置付 通称2t積2.9t吊            B=1          DID区間無し                             C=6          片道運搬距離6.0km以下(4.0km超)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                            数量計算書A1白竜湖親水公園防護柵更新工事白竜湖親水公園費 目 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 計上数量 数量 摘 要本工事費 防護柵工防護柵工擬木柵 H=1.1 m 80 80.0 平面図より削孔 φ200 L=400 孔 42 42.0防護柵撤去既設柵撤去工 木柵 m 80 80.0木処分 m3 4 4.0 0.05*mt 2 2.0コン殻処分 m3 0.5 0.5 0.012*孔t 1.0 1.2工 事 費 内距 離 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量54.0 28.0 54.026.0 14.0 26.00.0 80.0 42.0 80.0 合 計測 点 摘 要白竜湖親水公園防護柵更新工事 計 算 書擬木柵 削孔 木柵撤去B1誠和ハイツ公園ブランコ更新工事数量計算書 工事金額 工 事 名 金 内 訳レベル1 レベル2 レベル3 レベル4 レベル5工事区分 工 種 種 別 細 別 規 格施設整備 遊戯施設整備工遊具組立設置工ブランコ・安全柵設置 式 1ブランコ 基 1安全柵 式 1基礎工B1型基礎 □400×500 ケ 4B2型基礎 □350×400 ケ 12公園施設等撤去・移設工公園施設撤去工既設ブランコ撤去 165kg 式 1各工種共通 土工作業土工 床掘 礫質土 m3 19.3 E(C)埋戻 〃 m3 18.1 Fu基面整正 〃 m2 3.4 K(GF)不足土 購入(再生土) m3 0.8処分工 土砂等運搬 礫質土 m3 0.0残土等処分 礫質土 m3 0.0構造物撤去工構造物取壊し工コンクリート構造物取壊し無筋構造物 m3 0.3運搬処理工 殻運搬 Co(無筋) m3 0.3殻処分 コンクリート塊 t 0.7現場発生品運搬 スクラップ 回 1.0スクラップ t 0.2単位 数 量 摘 要遊戯施設整備工遊戯施設整備工集計表遊具組立設置工ブランコ・安全柵設置 式 1基礎工B1型基礎 □400×500 ケ 4B2型基礎 □350×400 ケ 12摘要 種 別 細 別 規 格単 位数量公園施設等撤去・移設工公園施設等撤去・移設工集計表公園施設撤去工既設ブランコ撤去 式 1種 別 細 別 規 格単 位数量 摘要土 工土工集計表作業土工床掘 E(GF) 礫質土 m3 19.3埋戻 Fu 〃 m3 18.1基面整正 K(GF) 〃 m2 3.4不足土(購入) マサ土 m3 0.8処分工土砂等運搬 礫質土 m3 0.0残土等処分 〃 m3 0.0種 別 細 別 規 格単 位数量 摘要NO発生土(地山) 盛 土 捨 土土質 工 種 地山量 運 搬 締固土量 工 種 土 量 工 種 土 量切 × 0.90 礫質土 (0.8)計盛計土土計 計 計 (0.8)地山量0.019.3 ― 20.1 = -0.8 m3土質 工 種 地山量工 種 土 量土工 土工床E(C) 20.1 ×0.90 = 18.1埋Fu土工 土工掘E(C) 19.3戻Fu 18.1計 19.3 計 18.1礫質土礫質土計第 表 土 量 配 分 表変化率による換算補 足 土種別 細別土工(ブランコ) 床掘 CAD図よりA=13.752+14.584= 28.34 m2V=28.34×0.68= 19.27 m3 19.3 m3埋戻(基礎コン+基礎均しコン+基礎砕石)×ケB1型= 0.105 (m3)× 4 (ケ)= 0.42B2型= 0.069 (m3)× 12 (ケ)= 0.83合計 1.25V=19.3-1.25= 18.05 m3 18.1 m3基面整生B1型= 0.25 (m2)× 4 (ケ)= 1.0B2型= 0.20 (m2)× 12 (ケ)= 2.4合計 3.4 3.4 m2土 工 数 量 計 算 書算 式 数量構造物撤去工構造物撤去工集計表構造物取壊し工 コンクリート構造物取壊し 無筋構造物 m3 0.3運搬処理工 殻運搬 Co(無筋) m3 0.3殻処分 コンクリート塊 t 0.7現場発生品運搬 スクラップ 回 1スクラップ t 0.2種 別 細 別 規 格単 位数量 摘要種別 細別構造物取壊し工コンクリート構造物取壊し(無筋)B1型= 0.080 (m3)× 4 (ケ)= 0.32B2型= 0.049 (m3)× (ケ)= 0.00合計 0.3※新設基礎コンクリート(均しコンクリート含む)分で想定0.3 m3構造物撤去工 数 量 計 算 書算 式 数量単 位 材 料計第 - 表コンクリ-ト бck=18N/mm2 m3均しコンクリ-ト бck=18N/mm2 m3型枠 小型 m2型枠 均しコンクリート m2基礎砕石 RC-40 m2t=10cm (m3)基面整生 m2コンクリート+均しコンクリート= m3コンクリート+均しコンクリート+基礎砕石= m3基礎工(B1) 計 算 書 (1箇所当り材料)構 造 図0.4×0.5×2+0.4×0.5×2 0.80ブランコ基礎×4基種 別 規 格 算 式 単 位 数 量0.0250.4×0.4×0.5 0.080×× 0.0000.1050.5×0.5 0.250.0800×0×2+0×0×2 0.000.5×0.5 0.250.5×0.5×0.1計第 - 表コンクリ-ト бck=18N/mm2 m3均しコンクリ-ト бck=18N/mm2 m3型枠 小型 m2型枠 均しコンクリート m2基礎砕石 RC-40 m2t=10cm (m3)基面整生 m2コンクリート+均しコンクリート= m3コンクリート+均しコンクリート+基礎砕石= m3安全柵基礎×12基0.45×0.45 0.200.0490.0690×0×2+0×0×2 0.000.45×0.45 0.200.45×0.45×0.1 0.0200.35×0.35×0.4 0.049×× 0.0000.35×0.4×2+0.35×0.4×2 0.56基礎工(B2) 計 算 書 (1箇所当り材料)構 造 図種 別 規 格 算 式 単 位 数 量設置スペース S=1/100(7850)(3925) (3925)(4690)安全領域を示すロックチェーン170 49055 名梁:φ89.1×t3.2鋼管 ハイジンク 合成樹脂塗装(イエロー)支柱 :φ60.5×t3.2鋼管 ハイジンク 合成樹脂塗装(サンドベージュ)吊りクランプ :鉄鍛造品 電気亜鉛メッキ 合成樹脂塗装(オレンジ)コーナークランプ :鉄鋳物品 合成樹脂塗装(オレンジ)ロックチェーン :φ13丸鋼 電気亜鉛メッキバンパーシート :合成ゴム成形品(アルミ押出型材入り)質量 :165kg縮 尺号 番工事箇所種 別工 種図面番号河川 路線 設置上の注意・本製品の専有スペースとしての安全領域を確保すること。 ・本製品はおおむね6才~12才を対象にデザインされています。 ・本製品はJPFA-SP-S:2024に準拠した製品です。 ・本製品は(一社)日本公園施設業協会の団体加入する 公園施設団体賠償責任保険制度を適用します。 ・安全領域内への不用意な進入を防止するために、安全領域の外側に境界柵又はそれに類したものを設置すること。 !【参考図】ブランコ(1/2)白竜湖親水公園防護柵等更新工事誠和ハイツ公園東 広 島 市図示東広島市河内町小田、西大沢一丁目2500□400□500750500150ブランコマット(別途)(470)(3024)600(470)600 600(3425) (2670)(63°)(84°)※※着座時スイングクリアランス350mm以上、450mmまで。 外観図 S=1/50G.L10025632424(142)(142)落下高さ砕石吊りクランプバンパーシートロックチェーン梁コーナークランプ支柱ブランコマット(別途)29863445バンパーシート詳細図 S=1/5・本製品はJPFA-SP-S:2024に準拠した製品です。 支柱 :φ42.7×t2.3鋼管 ハイジンク 合成樹脂塗装(サンドベージュ)梁 :φ42.7×t2.3鋼管 ハイジンク 合成樹脂塗装(イエロー)パイプクランプ :アルミ合金鋳物 合成樹脂塗装(オレンジ)質量 :76kg東 広 島 市縮 尺号 番工事箇所工 種図面番号種 別路線 河川 名【参考図】ブランコ(2/2)白竜湖親水公園防護柵等更新工事誠和ハイツ公園図示東広島市河内町小田、西大沢一丁目7950 6950 59501600 4750 1600 1600 3750 1600 1600 2750 1600140 140640 640880 880680680730730730730160016001600CP-01532CP-01534CP-01530CP-01533の基礎を示すCP-01531の基礎を示すの基礎を示す(7850) (6850) (5850)160016001600480048004800(4690)(4650)(4600)160016001600CP-01530 CP-01532CP-01534CP-01531 CP-01533の安全領域を示すの安全領域を示す の安全領域を示すパイプクランプ パイプクランプ パイプクランプ梁梁 梁支柱支柱 支柱600600600150150150(621)(621)(621)550550550400400400100100100□350 □350 □350□450 □450 □450G.L G.L G.LCP-01532、01533 設定図 S=1/50 CP-01534 設定図 S=1/50CP-01530、01531 設定図 S=1/50
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入札資料
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