2号7-108-236市営城山住宅解体工事(PDFファイル:184.9KB)

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business 発注機関
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広島県
calendar_today 公開日
2026年10月15日
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2号7-108-236市営城山住宅解体工事(PDFファイル:184.9KB)次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。 また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。 )による。 東広島市長  垣  德1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)A又はB年平均完成工事高問わないものとするア(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。 ※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。 ※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。 (5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。 ※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう。 東広島市内に本店かつ主たる営業所を開札日から遡って継続して1年以上有する者不要下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。 令和8年度 市営住宅建設事業 市営城山住宅解体工事東広島市高屋町小谷令和8年10月15日契約日の翌日から令和9年3月30日まで(1) 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種10,609,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。 )7 最低制限価格2号工事入札公告解体工事 次に掲げる要件を全て満たしていること。 (2)から(5)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。 解体工事 東広島市内に本店かつ主たる営業所を開札日から遡って継続して1年以上有する者7-108-0236【建物概要】 5号棟 木造 平屋建 延床面積 A=80.41m2 昭和29年竣工 6号棟 木造 平屋建 延床面積 A=58.05m2 昭和29年竣工 9号棟 木造 平屋建 延床面積 A=91.59m2 昭和29年竣工 10号棟 木造 平屋建 延床面積 A=50.63m2 昭和29年竣工 風呂棟1 木造 平屋建 延床面積 A=4.96m2 竣工年度不明風呂棟2 木造 平屋建 延床面積 A=4.96m2 竣工年度不明【工事内容】 建物解体工事 建物解体に伴う電気設備及び機械設備の撤去 外構解体工事 跡地整備工事10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照(7)11 入札参加及び提出資料12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)手 続 き 等 ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。 令和8年10月23日質問書提出期間(午前9時~午後4時)令和8年11月5日令和8年11月4日開 札 日 時回答書閲覧期間令和8年10月15日~入 札 期 間(午前9時~午後5時)及び令和8年10月29日~提出期間後の質問は受け付けない。 設計図書の閲覧令和8年10月21日場 所 ・ 留 意 事 項電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。 完全電子案件:共通公告1(12)参照 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。 なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。 イ 解体工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。 積算内訳書:労務費等を記載する新しい様式の積算内訳書を提出すること。 ※様式掲載場所(東広島市ホームページ) ホーム > 組織から探す > 契約課 > 4 建設工事及び測量・建設コンサルタント等業務(様式・提出書類) > 入札書/委任状/入札辞退届/積算内訳書※令和8年4月1日付けで正式に様式の改正を行っているため、上記ページからダウンロードして使用してください。 市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの) エ 配置時点で、他に配置されている工事の請負金額がいずれも4,500万円(税込)未満(建築一式工事の場合は、 9,000万円(税込)未満)であること。 ※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」を参照すること。 東広島市ホームページに掲載する。 ※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。 落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。 ア 解体工事業に係る主任技術者の資格を有する者公 告 日令和8年10月15日電子入札室(本館4階)で行う。 令和8年11月4日 午前9時30分令和8年10月15日~期 間 ・ 期 日 等電子入札等システムで落札者決定通知を行う。 回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。 電子入札等システムを利用して入札を行う。 令和8年11月2日質問書(様式第7)により都市交通部営繕課へ持参すること。 東広島市ホームページに掲載する。 頁 1令和8年度仕様書東広島市市営住宅建設事業市営城山住宅解体工事東広島市高屋町小谷 施 工 場 所令和8年度 市営住宅建設事業市営城山住宅解体工事特 約 事 項受注者は、工事に当たっては業者の社会的責任において信義、誠実に施工するとともに次の事項について十分遵守すること。 1. 本工事の施工にあたり、適用を受ける関係法令等を遵守し、工事の円滑な進行を図ること。 また、関係法令等に基づく関係官公署等への必要な届出手続きを遅滞なく行うこと。 2. 近隣から苦情等が発生した場合は誠実に対応すると共に、監督職員と十分協議の上、受注者の責任において処理すること。 3. 工事が原因で関係者及び近隣住民等への日常生活に影響を及ぼす恐れのある次の事項などに十分留意し、看板の設置等による工事内容の事前周知、関係者に説明、協議を行い、工事の進捗を図ること。 万一、工事が原因で近隣、公共施設、地中埋設物等に損害を与えた場合は、受注者の責任において補償すること。 ・ 騒音、振動、防塵、電波障害等・ 工事関係車両の進入路及びやむを得ない通行止め・ 工事関係車両の駐車禁止及び待機場所の確保・ 公共施設などに影響を及ばした場合の復旧4. 現場着手に先立ち、施工計画(工程計画・仮設計画・安全管理計画等)作成のための現地調査等を十分に行うこと。 また、本工事に支障ある埋設物及び障害物などの処理は、監督職員の指示に従い施工すること。 5. 工事期間中は、適宣交通誘導警備員を配置し、安全対策に万全を期すこと。 資材等を頻繁に搬出入するなどの交通に支障を来たす恐れがある場合は、必要に応じて交通誘導警備員を増員すること。 交通誘導警備員の配置人数は、工事着手後、規制を要する日から22日間(1人/日)を見込んでいる。 ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の人数変更が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行った上で変更対象とする。 6. 作業時間は、原則午前8時30分から午後5時までとする。 また、土曜日、日曜日及び祝日に作業を行わないこと。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りではない。 7. 仮囲いなどの仮設物の設置に関しては、図面(A-05・A-06)を基に工事車両、通行車両、通行人等への安全確保を最優先に、監督職員と十分に協議の上、安全対策に万全を期して行うこと。 令和8年度 市営住宅建設事業市営城山住宅解体工事8. 土工事等で発生した排水を水路・側溝に放流するときは、濁水処理を行うこと。 また、工事車両が敷地から道路に出る際には、道路に土砂等を出さないよう十分留意すること。 なお、道路に土砂等が出た場合は、適宜清掃を行うこと。 9. 労働安全衛生法施行令第13条第3項第28号における墜落制止用器具の着用は、「墜落制止用器具の規格」(平成31年1月25日厚生労働省告示第11号)による墜落制止用器具(フルハーネス型墜落制止用器具、胴ベルト型墜落制止用器具及びランヤード等)とする。 10.本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 ①受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたときは、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。 ②法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結しているものとする。 11.本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(営繕工事)(最新版)令和7年12月1日改定」に従うこと。 12.変更対象は、内訳書に数量明示されている基礎部、指定仮設、跡地整備、交通誘導警備員及び、不可視部分想定外の部材(アスベスト等)に限る。 ※設計図書と現場条件が異なる場合を除く。 令和8年度 市営住宅建設事業市営城山住宅解体工事特 記 仕 様 書主任技術者又は監理技術者の配置等1 主任技術者又は監理技術者の専任期間等専任が義務付けられた工事に配置される主任技術者又は監理技術者の専任期間について、次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは専任を要しないものとする。 (1)工期の始期から現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入または仮設工事等が開始されるまでの間)(2) 工事用地等の確保が未完了、自然災害の発生又は埋蔵文化財調査等により、工事を全面的に一時中止している期間(3) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間なお、工場製作の過程を含む工事の工場製作過程においても、建設工事を適正に施工するため、主任技術者又は監理技術者がこれを管理する必要があるが、当該工場製作過程において、同一工場内で他の同種工事に係る製作と一元的な管理体制のもとで製作を行うことが可能である場合は、同一の主任技術者又は監理技術者がこれらの製作を一括して管理することができる。 (4) 工事完成後、検査が終了し、引渡しを受けるまでの期間2 主任技術者又は監理技術者の変更の特例次に掲げる場合で、打合せ簿等により、その旨を明確にしたときは、主任技術者又は監理技術者の変更ができるものとする。 (1) 受注者の責によらない理由により工期が延長された場合であって、延長前の工期を経過したとき。 (2) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター、発電機・配電盤等の電機品等の工場製作を含む工事であって、工場から現地へ工事の現場が移行する時点なお、いずれの場合も発注者と受注者との協議により、交代の時期は工程上一定の区切りと認められる時点とするほか、交代前後における主任(監理)技術者の技術力が同等以上に確保されるとともに、工事の規模、難易度等に応じ一定期間重複して工事現場に設置するなど、工事の継続性、品質確保等に支障がないと認められることが必要である。 令和8年度 市営住宅建設事業市営城山住宅解体工事特 記 仕 様 書<現場代理人の常駐義務の緩和>監督職員等と携帯電話等で常に連絡がとれることに加え、次に掲げるいずれかの事由に該当する場合には、建設工事請負契約約款第10条第3項に規定する「現場代理人の工事現場における運営、取締り及び権限の行使に支障がなく、かつ、発注者との連絡体制が確保されると認めた場合」として取扱う。 (1) 請負金額が4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)未満(2) 契約締結後、現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間(3) 建設工事請負契約約款第20条第1項又は第2項の規定により、工事の全部の施工を一時中止している期間(4) 橋梁、ポンプ、ゲート、エレベーター等の工場製作を含む工事であって、工場製作のみが行われている期間(5)上記(2)、(3) 、(4)に掲げる期間のほか、工事現場において作業等が行われていない期間(6) その他、特に発注者が認めた期間<現場代理人の兼務>1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。 2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。 3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。 (1) 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき(2) 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。 )を経過した後においても、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき(3) 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかったことが判明したとき(4) 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠ったことが判明したとき(5) 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき(6) その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。 ※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町の区域とする。 令和8年度 市営住宅建設事業市営城山住宅解体工事アスベスト成形板処理作業仕様書1. この工事については石綿等(アスベスト成形板)が使用されている建築物の解体工事であり、以下の法律を遵守し労働者の健康保護及び一般環境への汚染防止に努めること① 労働安全衛生法・石綿障害予防規則② 大気汚染防止法③ 建設工事に係る資材の再生資源化等に関する法律(リサイクル法)④ 廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)2.アスベスト成形板の撤去方法(1)アスベスト成形板の撤去は、内装及び外部建具等の撤去にさきがけて行う。 (2)建物内部で撤去作業を行う場合は、外部建具を閉鎖するとともに、ガラスの破損箇所又は換気扇枠等で粉塵が外部に飛散するおそれがある箇所をビニールシート等で塞ぐものとする。 (3)アスベスト成形板の撤去は、可能な限り撤去又は破断を伴わない方法で行うものとし、原則として「手ばらし」とする。 なお、建物外部のアスベスト成形板を撤去する場合は、できる限り、原型のまま撤去する。 (4)撤去作業中は、散水その他の方法により、アスベスト成形板を常に湿潤な状態として作業を行う。 (5)撤去作業者には、防塵マスク、防護メガネ及び作業衣を着用させる。 (6)撤去作業後、アスベスト成形板の破片、破断粉及び作業衣等に付着した粉塵が残存しないよう、真空掃除機等により、清掃及び後片付けを十分に行う。 (7)解体現場周辺に粉塵等の飛散を防止するために解体する建物の高さ以上に飛散防止幕を設置し撤去物を十分湿潤化できる散水装置を設置する。 3.アスベスト成形板の集積、運搬等(1)撤去したアスベスト成形板の集積及び積み込みに当たっては、高所より投下しないことの他、粉塵の飛散防止に努める。 (2)細かく破砕されたアスベスト成形板は、湿潤化の上、丈夫なビニール袋に入れる等、飛散防止の措置を講じる。 (3)撤去したアスベスト成形板を運搬するまでの間、現場内に保管する場合は、一定の保管場所を定め、一般の内装材と分別して保管するものとし、シートで覆う等、飛散防止の措置を講じる。 また、保管場所には、アスベスト成形板の保管場所であることの表示を行う。 (4)アスベスト成形板の運搬に当たっては、運搬車両の荷台全体をシート等で覆い、飛散防止に努める。 (5)アスベスト成形板の撤去、集積、積込み及び保管等の処理が完了した場合は、速やかに監督員に報告し、確実に処理されたかの確認を受ける。 4.アスベスト成形板の処分等(1)アスベスト成形板は、一般産業廃棄物として安定型処分場で処分する。 なお、マニフェストには、アスベスト成形板であることを明示する。 (2)撤去されたアスベスト成形板の処分が完了した場合には、マニフェストを監督職員に提出し、処分が確実に行われたかの確認を受ける。 5.必要な作業主任者石綿作業主任者もしくは、特定化学物質等作業主任者の資格を取得したものを選任すること。 令和8年度 市営住宅建設事業市営城山住宅解体工事建設副産物の取り扱いに関する特記仕様書1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。 また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。 [2.2.1]監督職員事務所等 ※ 設けない [2.3.1]・ 既存建物内の一部を使用する(場所 )・ 設ける山留めの撤去 鋼矢板等の抜き跡の処理 [2.4.3]騒音・粉じん等の2 仮 設 工 事 除去した石綿含有吹付け材の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 除去範囲 ※ 図示 ・ ・ 測定時期、場所及び測定点調査 ・ 分析による石綿含有建材の調査 除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設) 除去範囲 ※ 図示 ・ 除去範囲 ※ 図示 ・ 除去した石綿含有保温材等の処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去した石綿含有成形板の処分 ・ 石綿含有せっこうボード ※ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)[6.5.4][6.4.1、6.4.4] 除去方法 ※ 原形のまま、手ばらし ・ 破壊して除去 ・[6.3.2、6.3.3] 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 分析対象石綿含有建材の除去石綿粉じん濃度調査測定・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 除去した石綿含有仕上塗材の処分・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号) ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度) ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上) ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法 ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度) ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上)・ 剥離剤併用超音波ケレン工法・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 第6条による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法 試験施工※ 行わない ・ 行う・ 石綿含有吹付け材の除去・ 石綿含有保温材等の除去・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去 除去工法 測定2・ 測定4 ・ 測定5・ 測定( )適用 測定名称 測定時期 測定場所測定1測定3測定4測定6測定7処理作業前処理作業中処理作業後処理作業後1週間以降)(シート養生中)(シート撤去後測定8測定9処理作業室内調査対象室外部の付近処理作業室内処理作業室外処理作業室内処理作業室内調査対象室外部の付近・ 計 点の位置 ・ 計 点 測定方法測定方法測定点(各施工箇所ごと)・ ・ ・ ・ ・ ※ ※ ※測定5 ※セキュリティゾーン入口・施工区画周辺 ・敷地境界・ 計 点・ 計 点・ 計 点・ 計 点・ 計 点・ 計 点・ 計 点(処理作業室外の場合) ・ 自動測定器による測定測定名称粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定・ 測定4 ・ 測定5 ・ 測定( )・ 測定( ) ・ JIS K 3850-1に基づいた測定測定名称 メンブレンフィ 試料の吸引流量25 5 30ルタ直径(mm)(l/min)試料の吸引時間(min)・ 測定( )47 10 120・ 測定( ) 47 10 240 分析方法材料名分析方法(定性) アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト・ 箇所 サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・ JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2・ 箇所・ 箇所JIS A 1481-3又はJIS A 1481-4分析方法(定量)・ 箇所・ 箇所・ 箇所 除去した石綿含有仕上塗材の保管、運搬及び処分 ※ 解体共通仕様書6.3.3による 除去範囲 ※ 図示 ・ 除去した石綿含けい酸カルシウム板第1種の処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 養生方法 6 石 綿 含 有 建 材 の除 去 等特記事項 項目1 一般 共 通 事 項適用基準等騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ※ 防音シート ・ 養生シート等11 2 3 4[3.2.1]事前措置3 解 体 施 工1 ・浄化槽、排水槽等の汚水、汚物等の事前回収、洗浄、消毒等の措置オイルタンク、オイルサービスタンク及び配管内の廃油の事前回収、洗浄等の措置基礎等 2 解体範囲 ※ 捨てコンクリートまで解体(地業は存置)4 建 設 廃棄 物 の 処 理1 建設廃棄物の種類及び中間処理施設又は再資源化施設 ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ 再資源化等[4.4.1]種類所在地等 ※ 現場説明書の施工条件明示による ・ 処理に注意を要する建設廃棄物の処理最終処分する建設廃棄物の種類及び最終処分場5 特別 管 理 産 業 廃 棄物 の 処 理特別管理産業廃棄物の処理等 ・ PCBを含む機器類の処理[5.4.1] 分析調査 ・ 行う 採取場所( )・ PCB含有シーリング材の処理 分析調査 ・ 行う(分析方法、採取箇所数は、現場説明書の施工条件明示による)・ 廃油の処理・ 廃酸・廃アルカリの処理 除去範囲 ・ 臭化リチウム(直炊吸収冷温水機)・ ダイオキシン類の処理(分析方法、採取箇所数は、現場説明書の施工条件明示による)1[1.4.1] ※ 石綿含有建材の事前調査[6.1.3] 除去工法 ※ 解体共通仕様書6.3.2(1)による 確認及び後片付け ※ 解体共通仕様書6.3.4の(ア)、(イ)、(ウ)及び(カ)による※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建設工事公衆災害防止対策要綱※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)よる。 国土交通省大臣官房官庁営繕部・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版図面、本特記仕様書、標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次の基準に(4)図面 (5)共通仕様書報告すること。 設計図書の優先順位官公署その他への届出手続等別契約の関連工事 [1.1.3] [1.1.7] 工程計画及び工事用車両の出入り等について当該工事関係者と2 3 4 5工事の着手、施工、完成に当たり、関係機関への必要な手続等を遅滞なく行うこと。 また、これらの手続等を行うに当っては、届出内容についてあらかじめ監督職員になお、手続き等に要する費用は受注者の負担とする。 十分調整し、工事の円滑な施工に努めること。 ・電気保安技術者 ※配置する監督職員に報告する工事用電力設備の保安責任者として関係法令等に基づく有資格者を定め、 電気保安技術者等明確に分かり撤去前と撤去後の状況が確認できる写真とすること。 (2)工事中写真(1)工程写真官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする。 ものとする。 努めること。 (4)ダンプトラック等による過積載の防止を図ること。 講じること。 (3)歩行者等の通行に支障を生じないよう誘導員を配置し適切な処置を講じること。 安全確保工事の記録十分に行い、周囲の建物、通行者等に損傷を与えないように注意して、工事施工をすること。 なお、万一損傷が生じた場合は、受注者の責任において処理すること。 (5)作業現場には、労働安全衛生法に基づく作業主任者等を置き、作業の安全管理に組立て、解体を行う場合、コンクリート造又は鉄骨造の工作物(その高さが5m以上のもの)の解体作業を行う場合は、労働安全衛生法第14条に基づく技能講習を終了した工事の作業指揮者に対する安全教育について」に基づく安全教育を終了した者とする。 なお、基礎や地下構造物等の撤去については、撤去物の全般に亘り、その位置・深さが [1.3.3~1.3.4]状況写真、その他工事終了後では確認できない事項、その他監督職員が指示する箇所は、が完了した写真、水中又は地下に埋設される部分、分別解体を行っていることが確認できる全般的な解体工事の状況、建設副産物処理及び事前措置、解体手順の各段階における施工下記のものを監督職員に提出する。 工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房 [1.2.3]教育の推進について」及び平成元年9月5日付け基発第485号「木造建築物の解体②木造建築物の解体作業を行う場合は、平成3年1月21日付け基発第39号「安全衛生①つり足場(ゴンドラのつり足場を除く)、張出し足場又は高さ5m以上の構造の足場の特に道路幅の狭い箇所及び児童の通学路と重複する箇所には、誘導員を配置する等の措置を 低騒音型・低振動型建設機械の使用(近接住民の生活環境の保全の必要性がある場合)(2)工事中は、騒音、振動の発生、粉塵の飛散(散水)、道路の汚染等の防止に努めること。 [1.3.6~1.3.8)(1)受注者は、現場代理人を工事現場に常駐させ、工事現場内外及び下請け業者の管理を近隣との折衝施工の検査検査に必要な資機材、労務等を提供すること。 監督職員による随時の立入り検査を行う。 を報告する。 [1.3.6] [1.6.4]監督職員に報告する。 工事施工に当っての近隣との折衝は次による。 また、経過について記録し、遅滞なく (1)地域住民等と工事の施工上必要な折衝をおこなうものとし、あらかじめその概要足場等[2.2.2]・騒音・振動計を設置すること(設置個所は図示による) ・ 行う ※ 行わない ・ 行う(廃油の処理は5章による) ※ 行わない・集じん・排気装置の排出口出口吹出し風速1m/s以下 ・ 公共事業労務費調査……工事中に実施(調査票等の記入提出、発注者の調査実施への協力等)(3)本工事の場合には工事中下記に示す調査を行うため、営繕課より連絡があれば対応すること。 (2)解体仕様書で「特記がなければ、」以下に具体的な材料・品質性能・工法検査方法等を明示している場合 において、それらが関係法令等(条例含む)に抵触する場合には、関係法令等の遵守(1.1.13)を優先する。 (1)この工事の施工に際し、やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする8 その他7 現状復旧(2)上記について、「建設工事公衆災害防止要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき 実施すること。 6 公衆災害防止措置(1)工事に際し、工事関係者以外の第三者の生命、身体及び財産の危害、並びに迷惑を防止するために必要な 措置をとること。 5 別途工事:建物解体・撤去工事一式(内訳は別図による) 4 工事種目:(3)掘削作業前には、必ず既存の設備図面や施設の改修履歴等を確認し、配線・配管の有無を確認すること。 また、掘削作業時は、必要に応じて、設備業者に立会を依頼すること。 (5)特記事項に記載の 内表示番号は、標準仕様書の当該項目を示す。 (4)特記事項に記載の( )内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目を示す。 (3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、解体共通仕様書の当該項目を示す。 ・ 印のつかない場合は、※印のついたものを適用する。 ・ 印と ※ 印のついた場合は共に適用する。 (2)特記事項は ・ 印のついたものを適用する。 (1)項目は ・ 印のついたものを適用する。 1 共通仕様(1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物 解体工事共通仕様書 令和4年版」(以下、「解体共通仕様書」という。 )による。 解体共通仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕2 特記仕様Ⅱ 解体工事仕様 工事に際し、隣接建物等に損傷を与えた場合は、受注者の責任において現状復旧を行うこと。 (1)設計図書に関する質問回答書 (2)現場説明書 (3)特記仕様書ものとする。 工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真を期間別工事工程報告書に添付する適切に写真等を整備するものとする。 (撮影箇所) 監督職員が指示する箇所(3)完成写真着工前及び完成時の状況を同一方向から撮影したものを提出すること。 (規格・提出部数)※A4版クリアファイル 部 ・ 提出すること。 (5)保管 (4)その他の写真 隣接建物等に損傷の恐れがある場合は、施工前、施工後の写真を監督職員の指示により工事写真のデータ等は工事完成後、受注者において3年間保管すること。 工事実績情報の登録 受注者は、受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について、請し、登録機関発行の「登録内容確認書」を主任監督員に提出しなければならない。 まとして「工事実績データ」を作成し、主任監督員の確認を受けた後に登録機関に登録申た、途中変更時の登録が必要な場合とは、工期の変更、技術者の変更があった場合とする。 6 発生材の処理等(1)建設リサイクル法による特定建設資材廃棄物及び建設発生土・建設発生木材) (・建設発生土 ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊(2)金属類(3)小型二次電池・その他建設廃棄物の再資源化・指定建設資材廃棄物(木材が廃棄物となったもの)の縮減 ※無し ・有り・再資源化された建設廃棄物の現場での利用 ※無し ・有り( )・産業廃棄物広域認定制度の適用 ※無し ・有り( )・処理に注意を要する建設廃棄物 ※無し ・有り(・CCA処理木材 ・ひ素,カドミウム含有石膏ボード) [1.3.10][4.1.3~4.5.1]・引渡しを要するもの(・PCBを含む機器類、PCB含有シーリング材、 ) ※無し ・有り(・蛍光ランプ、HDランプ ・硬質塩化ビニル管、継手)(1)本工事で発生した建設廃棄物は、広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市(広島市、呉市、福山市)が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処理施設にあっては、廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること。 ただし、建設廃棄物が、破砕等(選別を含む)により、有用物となった場合、その用途に応じて適切に処理するものとする。 (原則、県内処分)(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記(4)に掲げる施設のうち受入条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計がに要する費用(単価)は変更しない。 最も経済的になるものを見込んでいる。 従って、正当な理由がある場合を除き再資源化(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち、広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物については、広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので、適正に処理すること。 なお、本工事では、広島県産業廃棄物埋立税相当額を見込んでいる。 ・次の建設廃棄物は上記によるものを除き再資源化する。 7 工事工程表 [1.2.1]工事全体を把握して作成し、監督職員の承諾を受ける。 あらかじめ監督職員に提出し承諾を得ること。 施工計画書 [1.2.2] 建設工事公衆災害防止対策要綱及び建築工事安全施工技術指針を参考に、建設副産物適正処理実施要領に基づき事前調査のうえ、事故防止及び環境保全に十分配慮した解体工法並びに建設廃棄物の処理等について具体的に定めた施工計画書を作成し、 (仮設計画、安全・環境対策、工程計画、解体計画、発生材の処分計画)8 9 施工条件 [1.3.5](3)その他図示による(1)作業時間は、原則午前8時半から午後5時までとし、通学時間帯を考慮すること。 なお、時間変更する必要がある場合は、監督職員の承諾を受けること101112131415契約不適合調査地下埋設物調査埋設物等の報告工程報告・行わないその状況を監督職員に報告すること。 工事の施工に当たり、図面にない地下構造物、埋設配管等を発見した場合は、直ちに・行う 図示する範囲内において、整地前に敷地境界から2mの距離を置き、幅1m、深さ1.5mで、3m間隔で掘削調査を行う。 161718 ※ 工事に必要な範囲 ・ 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による。 工事用水 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない 工事用電力5 6快適トイレモデル工事本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり、※配置する ・配置しない 配置計画 ※大型車両進入時 ( )人/日 ・常時配置 ( )人/日 ・( )作業期間 ( )人/日109 7 8別紙設計図による 仮囲い等の安全施設工事現場の表示 工事現場の公衆の見えやすい位置に、監督職員が指示する次の表示板を設置する※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・ 仕様等の詳細は営繕課HPの「現場掲示板について」を参照のこと。 「快適トイレモデル工事実施要領(最新版)」に基づき実施するものとする。 > 入札・契約制度関係要綱」に掲載している。 その他の契約関係の様式」に掲載している。 快適トイレチェックシートの様式は、「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_また、完成検査までに提出するアンケートは、「広島県の調達情報」の「入札・契約制度9章 機械設備による。 それ以外は下記による。 [3.9.1] 杭の解体 [3.9.2]さく、照明設備等の附属物附属物の解体 ・ 行う ・ 行わない [3.10.1]構内舗装、樹木等 舗装の路盤の解体・ 行う ・ 行わない [3.11.1]樹木の伐採伐根及び移植 ・ 行う ・ 行わない地下埋設物及び埋設配管[3.12.1] 地下埋設物及び埋設配管の撤去 ・ 行う ・ 行わない埋戻し、盛土及び地均し解体後の埋戻し及び盛土 ・ 行う 整地高さ ・ 現状GL ・ 図示[3.13.1] 埋戻し及び盛土の材料・ 山砂の類 ・ 他現場の建設発生土の中の良質土・ 再生コンクリート砂 ・ 現場発生の良質土3 4 5 6 7杭の解体 ・ 行う(解体方法 ・ 引抜き工法 ・ 破砕による解体)引き抜き跡の処理 ※解体後の埋戻し及び盛り土による材料で充填 ・ ・ 行わない ・ 行わない杭の処理 ※現場説明書の施工条件明示による。 8章 電気設備、9章 機械設備による。 それ以外は下記による。 除去範囲 ※ 図示 ・ 解体方法 ・ 処分方法 ・ 除去範囲 ※ 図示 ・ 除去範囲 ※ 図示 ・ 処分方法 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 除去範囲 ※ 図示 ・ ・ 鉛蓄電池及びアルカリ蓄電池の電解液 処分方法 ・ 中和処理 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設で再生処理 サンプリング調査 ・ 行う貸与資料( ) 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと。 下記以外は、解体共通仕様書6.1、6.2.1~6.2.4及び6.2.6による。 除去対象範囲 ※ 図示工事実績情報サービス(CORINS)に基づき、受注、変更、完成、訂正時に工事実績情報 場合は、原則として東広島市内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする。 検査期間としての14日間を含んだ工程とし、別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月1回1部提出すること。 2 13受けた場合は、この限りではない。 (2)土・日曜日及び祝日に作業を行わないこと。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を交通誘導警備員1 工事名称:2 工事場所:3 構造規模:Ⅰ 工 事 概 要 等 様書(建築工事編)令和7年版(以下、「標準仕様書」という。 )及び「公共建築改修工事標準仕様書 (建築工事編)令和7年版(以下、「改修標準仕様書」という。 )による。 完成時の提出図書特定家庭用機器再商品化法(平成10年6月5日法律第97号)に指定する機械機器を処分する 家電リサイクル法対象機器の処分 場合は同法に基づき処理を行うこと。 また、工事完了後に管理票の写しを提出すること。 の種類、位置及び供給管の切断箇所等の今後当該敷地を管理していく上で必要な事項を明記した配置図を作成し、提出すること。 試掘方法試掘 ※完成検査時 ・( ) 試掘時期試掘を行う。 ※機械掘削 ・人力掘削電子納品 ※電子納品対象工事とする)」に基づいて作成されたものを指す。 工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)広島県工事中情報共有システム(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サー(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする。 地中に解体撤去すべき工作物等がないことを確認するため、次の時期及び方法により試掘する箇所については、検査員の指示による。 電子納品とは、「調査、設計、工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品すること」をいう。 ここでいう電子データとは、「営繕工事電子納品要領(以下、要領という成果品については、「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。 「要領」で特に記載がない項目については、原則として電子データを提出する義務はないが、「要領」の解釈に疑義がある場合は監督職員と協議の上、電子化の是非を決定する。 また、成果品提出の際には、ウイルス対策を実施したうえで提出すること。 (1)本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率 ビス提供者」という)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 完成図は残置及び設置工作物等、工事完了時に敷地内に存する物(埋設物も含む)・完成図: 部(A2版: 部、 版: 部、CD-R: 部)(4)受注者は、監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあた っての評価を行うためのアンケート等を求められた場合、協力しなければならない。 なお、試掘は建築物1棟ごとに1箇所以上、外構(排水施設、舗装等)で1箇所以上行い、1920212223 ・完成図書:1部 化を図る情報共有システムの対象である。 なお、運用にあたっては「広島県工事 中情報共有システム運用ガイドライン」に基づき実施すること。 本工事は契約不適合の責任を明確にするため、受注者の立会のもと不適合調査書(発注者作成)に沿って検査を行うため、発注者から連絡があれば対応すること。 ・引渡し後 概ね1年目後・引渡し後 概ね2年目後(設備機器本体等は除く)東 広 島 市無し・CCA処理木材の有無について確認を行う1111令和8年度 市営住宅建設事業 市営城山住宅解体工事木造平屋建て 延床面積 6棟合計 290.6㎡5号棟80.41㎡ 6号棟58.05㎡ 9号棟91.59㎡ 10号棟50.63㎡ 風呂棟1・2 4.96㎡東広島市高屋町小谷A3: 71%工事名称図面名称図面番号A2:100%解体工事特記仕様書(1)令和8年度 市営住宅建設事業市営城山住宅解体工事A-01東 広 島 市8 電 気設 備[7.3.1][7.1.3]<3.2.5>・ 構内指示場所に堆積・ 構内指示場所に敷き均し建設発生土の処理 回収処分費( ※別途 ・ 本工事) 対象機器は図示による。 臭化リチウム水溶液は関係法令等に従い適切に処理する。 ・ 臭化リチウムの処理 回収処分費( ※別途 ・ 本工事) フロン系冷媒は関係法令等に従い適切に処理する。 対象機器は図示による。 ・ フロン系冷媒処理3)特殊な建設副産物の処理石綿含有資機材の搬出処理費( ※ 別途 ・ 本工事)石綿含有資機材の処理は図示による。 上記以外に撤去する機器は製造年、品番等を確認し石綿含有の有無を判定する。 ・ 煙道用パッキン ・ たわみ継ぎ手 ・ 配管保温材 ・ )( ・ 配管フランジ接合部及びバルブガスケット ・ ダクトパッキン ・ 石綿含有資機材 廃油搬出処理費( ※ 別途 ・ 本工事) ・ 廃油の処理は図示による。 なお、撤去に際しては、火気の使用を禁止する。 特別管理廃棄物は関連法令等に従い適切に処理する。 ( ・ 廃油 ・ 石綿含有資機材 ・ )2)特別管理廃棄物処理 ・ 無 ・ 有 ( ・ 金属類 ・ 機器類 ・)1)引渡しを要するもの ・ 無 ・ 有発生材の処理等 搬出処理費( ※ 別途 ・ 本工事)4)上記1)~3)に該当しない発生材 ・ 無 ・ 有 搬出処理費( ※ 別途 ・ 本工事)3)再生資源化を図るもの ・ 無 ・ 有( ・ 蛍光管 ・ 小形二次電池) 石綿含有設備資機材は関係法令に従い適切に処理する。 石綿含有資機材の搬出処理費( ※ 別途 ・ 本工事)分析費( ※ 別途 ・ 本工事) 撤去する石綿含有設備資機材の分析を行う。 判定する。 撤去する石綿含有設備資機材は機器の製造年、品番等を確認し石綿含有の有無をPCB使用機器収納容器 ※ 別途 ・ 本工事(用途 )PCB使用機器搬出処理費( ※ 別途 ・ 本工事)分析費( ※ 別途 ・ 本工事)撤去する変圧器等の微量PCB分析を行う。 撤去する変圧器等は製造年、品番等を確認し微量PCB分析の要否を判定する。 撤去予定機器の微量PCB分析結果( ・ 無 ・ 有) PCB使用機器は関係法令等に従い適切に処理する。 ( ・ PCB使用機器 ・ 石綿含有設備資機材)2)特別管理産業廃棄物 ・ 無 ・ 有 ( ・ 金属類 ・ 盤類 ・ 電線、ケーブル ・)1)引渡しを要するもの ・ 無 ・ 有発生材の処理等フロン類以外の特殊な建設副産物を使用している設備機器等 ・ ・ ・ 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し 提出する。 同法に従ってリサイクル(フロン類の回収を含む)を行い、監督職員に次の資料を 「特定家庭用機器再商品化法(家電リサイクル法)」の対象になっているものは、 ・ ルームエアコンディショナーの冷媒 ・ パッケージ形空気調和機の冷媒 ・ 冷凍機の冷媒フロン類を使用している設備機器9章 機械設備による。 それ以外は、下記による。 ・ 行う 採取場所( ) 分析による特殊な建設副産物の調査調査の処理等特殊な建設副産物調査1 1 1 2 110 そ の 他 9 機 械 設 備 7 特 殊 な 建設 副 産 物 の 処 理A3: 71%A3: 71%工事名称図面名称図面番号A2:100%A2:100%解体工事特記仕様書(2)令和8年度 市営住宅建設事業市営城山住宅解体工事A-02150450工事名称図面名称図面番号A2: 100%A3: 71%令和8年度 市営住宅建設事業市営城山住宅解体工事工事場所付近見取図 S=Nonscale1.工事範囲:2. 上記に伴う電気、機械設備の撤去。 工事概要1. 市営城山住宅の解体及び外構解体撤去。 3. 解体範囲の上水道管撤去。 4. 敷地内は整地転圧を行うこと。 2. 解体建物の電気メーターの引込部撤去は別途とする。 3. 衛生器具類は水洗い洗浄を行い処分を行うこと。 2.その他:1. 下水道無し。 ガス無し。 に基づき撤去を行うこと。 5. 木材についてCCA処理木材の有無を確認し、調査報告書を提出すること。 6. 敷地内の土間コンクリートは全て撤去とする。 (特に敷地境界線際は道路や隣地に土が流用しないよう監督職員と協議を行い、仕上げ高さ決定すること)4. アスベスト成形板(スレート)は、別途アスベスト成形板処理作業仕様書7. 敷地内の樹木は全て撤去(伐根共)とする。 8. 便槽は全撤去とする。 汲み取り及び消毒は別途とする。 工事概要・付近見取図・配置図A-039. 解体後跡地は除草後、防草敷きとする。 東 広 島 市配置図 S=1/200 再舗装すること。 隣地境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線解体建物(6号棟)解体建物(風呂棟1)解体建物解体建物(5号棟)(10号棟)解体建物(9号棟)450道路(小谷2号線)空地5. 側溝に続く排水管は撤去し、側溝(残置)接続部でモルタル詰めを行うこと。 10. 風呂棟1の給水管が道路(小谷2号線)下を横断しているため、道路下の配管を撤去し、隣地境界線里道+4,990+2,610+2,389+2,280+2,200-380-370-810-860GL±03,000150+3,530+3,940+3,230+2,740+1,976+390+390+190-210-210-240+10-300-730-270-440-430-1,420-450+2,370+2,650里道道路境界線隣地境界線道路境界線道路境界線隣地境界線解体建物(風呂棟2)N土壁外 壁屋 根内 部 仕 上 げ 表外 部 仕 上 げ 表名 称 仕 様玄 関室 名床 巾 木 腰 壁 天 井 備 考 棟壁軒 裏樋建 具土 間モルタル塗り土壁軒樋:105¢半丸VP、竪樋:60¢VPアルミサッシ 引違窓・開き戸(一部網戸付)木製サッシコンクリート押さえ□ 9 号 棟 仕 上 表亜鉛鉄板一部波板スレート【アスベスト含有 みなし】亜鉛鉄板一部波板スレート【アスベスト含有 みなし】土壁一部波板スレート【アスベスト含有 みなし】 木板張り 亜鉛鉄板木板貼り木板貼り土壁台 所押 入浴 室トイレタタミ寄せタタミ木製巾木なし土壁 土壁土壁木板貼り 土壁 土壁モルタル なし モルタル和室なし 木板貼り木板貼り木板貼り木板貼り木板貼り木板貼り木製巾木土壁 土壁廊 下合板なしモルタル塗りモルタル塗り木板貼り木板貼り土壁モルタルモルタル1~4流し台:L-1800、換気扇:150¢(2階)合板土壁塩ビシート基礎立上げ工事名称図面名称図面番号A2: 100%A3: 71%東 広 島 市令和8年度 市営住宅建設事業市営城山住宅解体工事A-04仕上表外 壁屋 根内 部 仕 上 げ 表外 部 仕 上 げ 表名 称 仕 様玄 関室 名床 巾 木 腰 壁 天 井 備 考壁台 所押 入軒 裏樋建 具土 間トイレ外 壁屋 根内 部 仕 上 げ 表外 部 仕 上 げ 表名 称 仕 様玄 関室 名床 腰 壁 天 井 備 考 棟壁台 所軒 裏樋建 具土 間タタミ寄せモルタル塗りタタミ基礎立上げなし土壁 土壁土壁 土壁名 称工事場所構 造建 物 概 要延床面積土壁軒樋:105¢半丸VP、竪樋:60¢VP木板張りアルミサッシ 引違窓・開き戸(一部網戸付)木製サッシコンクリート押さえ□ 5 号 棟 仕 上 表令和8年度 市営住宅建設事業市営城山住宅解体工事木造 平屋建(最高高さH=約4.5m)□ 10 号 棟 仕 上 表敷地面積80.41㎡(5号棟)+58.05㎡(6号棟)+91.59㎡(9号棟)+50.63㎡(10号棟)和室巾 木和室1~4亜鉛鉄板一部波板スレート【アスベスト含有 みなし】亜鉛鉄板一部波板スレート【アスベスト含有 みなし】軒樋:105¢半丸VP、竪樋:60¢VPアルミサッシ 引違窓・開き戸(一部網戸付)木製サッシコンクリート押さえ亜鉛鉄板一部波板スレート【アスベスト含有 みなし】亜鉛鉄板一部波板スレート【アスベスト含有 みなし】土壁 木板張り亜鉛鉄板 コンクリートブロック流し台:L-1800モルタル塗り亜鉛鉄板 モルタル木板貼り木板貼り木板貼り外 壁屋 根内 部 仕 上 げ 表外 部 仕 上 げ 表名 称 仕 様 室 名床 巾 木 腰 壁 天 井 備 考壁軒 裏樋建 具土 間外 壁屋 根内 部 仕 上 げ 表外 部 仕 上 げ 表名 称 仕 様玄 関室 名床 巾 木 腰 壁 天 井 備 考 棟壁台 所押 入浴 室軒 裏樋建 具土 間トイレタタミ寄せモルタル塗りタタミ基礎立上げなし木製巾木なし土壁木板貼り土壁 土壁土壁木板貼り 土壁 土壁なし土壁軒樋:105¢半丸VP、竪樋:60¢VPアルミサッシ 引違窓・開き戸(一部網戸付)木製サッシコンクリート押さえ軒樋:105¢半丸VP、竪樋:60¢VP木板張りアルミサッシ 引違窓・開き戸(一部網戸付)木製サッシコンクリート押さえ□ 6 号 棟 仕 上 表 □ 風 呂 棟 1・風 呂 棟 2 仕 上 表木板貼り土壁和室1~3木板貼り なし 土壁 土壁物 入浴 室モルタル なし モルタル 土壁 木板貼り亜鉛鉄板一部波板スレート【アスベスト含有 みなし】亜鉛鉄板一部波板スレート【アスベスト含有 みなし】土壁亜鉛鉄板表し木板張り亜鉛鉄板 コンクリートブロック木板貼り木板貼り木板貼り木板貼り木板貼りタイル タイル タイル大平板【アスベスト含有 みなし】タイル 木板貼り 流し台:L-1800 換気扇:150¢なし 木板貼り木板貼り木板貼り大平板【アスベスト含有 みなし】縁 側押 入浴 室トイレ木製巾木なし 木板貼り 土壁なし モルタル 土壁 木板貼り土壁木板貼りなしモルタルモルタル物 入①なしモルタルコンクリートブロック コンクリートブロック物 入②木板貼り土壁土壁木板貼り木板貼りなしモルタル木板貼り土 間土壁土壁なし 木板貼り 木板貼り木板貼り大平板【アスベスト含有 みなし】縁 側タタミ寄せタタミ和室木板貼り4~51~3木板貼り木板貼り木板貼り土壁モルタル塗り基礎立上げ土壁木板貼り木板貼りタタミ寄せ木製巾木土壁 土壁土壁 木板貼り木板貼り木板貼り木製巾木土壁 土壁合板なしモルタル塗りモルタル塗り木板貼り木板貼り土壁流し台:L-1800、換気扇:150¢亜鉛鉄板外部倉庫外部物入なしなしなしなし外部倉庫昭和 29年竣工 【計6棟】(風呂棟竣工時期不明)1191.45㎡+4.96㎡×2(風呂棟1・2)=290.60㎡木板貼りタタミ木板貼り木板貼り塩ビ波板・亜鉛鉄板東広島市高屋町小谷3,7309,190+2,280側溝(残置)2,300空地トイレ押入押入縁側押入押入廊下和室1玄関床の間和室2台所物入玄関解体建物(6号棟)和室32,7301,8201,8202,3005,8601,6501,5501,1804002,730便槽(撤去)臭突(撤去)浴室倉庫外部物入外部+3,530量水器(残置)+3,940+2,740+2,370物入押入土間台所縁側和室5床の間トイレ押入押入和室2和室1玄関+2,389量水器(残置)和室4AA´+2,200和室3(5号棟)解体建物臭突(撤去)便槽(撤去)9101,8202,730浴室①②物入+2,650カッター切り1.5m150+2,610解体建物(風呂棟1)1,820+2,3703,000側溝(残置)150屋根の軒先(撤去)+4,990花壇(撤去)花壇(撤去)コンクリートブロック(撤去))工事名称図面名称図面番号A2: 100%A3: 71%東 広 島 市令和8年度 市営住宅建設事業市営城山住宅解体工事A-05解体現場内▼GL防音シート貼り設置し倒壊を防止する措置を講ずること※打込みが不可能な箇所は単管ベース(土間コンクリートにアンカー固定)等4,000仮囲い参考図(共通)+390N+3,2304001,8204,5509,7004,640300カッター切り1.5m道路内配管撤去(L=3.5m)階段(残置)階段(残置)側溝(残置)丸太(撤去)5号棟、6号棟、風呂棟1 平面図・仮設計画図(参考図)平面図・仮設計画図(参考図) S=1/1004001,8202,5701,8209107,5202,730床版(残置)床版(残置)コンクリートブロック(残置)+1,976敷地内全ての樹木(伐根共)撤去掘削範囲コンクリート柱(撤去)15-19-5.0張りコンクリート(残置)床版(残置)カッター切り1.8m既設給水管(残置)3,500外壁面から1.5mの位置で【5号棟・6号棟・風呂棟1】留意して施工すること。 また事前に施工方法について協議し、監督員の承諾を得ること。 ・必要に応じて外部・内部足場を設置すること。 仮囲い L=51.2m仮囲い L=3.9m丸太(撤去)防草シート(撤去)防草シート(残置)電柱架空電線(残置)1.5m張りコンクリート(撤去)単管・防音シート仮囲い (L=51.2m+3.9m+49.0m)キャスターゲート L=4.0m[指定仮設]また、北側道路内の配管撤去時は、5号棟・6号棟間の通行止めを解除し、両方の道路が同時に通行止めと事前に必要な手続きを行うこと。 ・工事中に道路及び里道を通行止めにする場合は、道路使用許可申請、道路工事施工承認等・コンクリート柱(15-19-5.0)の撤去について、南側の擁壁が崩れないようならないよう留意すること。 G.L基礎断面詳細図 S=1/20 柱(撤去)柱(撤去)土間コンクリート 厚100(撤去)1005050A -A'断面図 S=1/20 土台(撤去)CB2段基礎(撤去)CB束石(撤去)土間コンクリート 厚100(撤去)屋根軒先(撤去)想定基礎位置(撤去)凡例(5号棟・6号棟・風呂棟1)仮囲い 55.1.m樹木 H=1.5~2.0m程度(一部切株のみ)カッター切り位置交通警備誘導員(計22人)[指定仮設]工事名称図面名称図面番号A2: 100%A3: 71%東 広 島 市令和8年度 市営住宅建設事業市営城山住宅解体工事A-06+10+390便槽(撤去)臭突(撤去)便槽(撤去)臭突(撤去)-810-1,420-30011,1606,0501,3009101,990910防草シート(撤去)コンクリートブロック(残置)台所玄関押入床の間和室2押入和室4押入押入和室3-450-430和室1BB’(10号棟)解体建物トイレ4009101,8202,7302,730押入側溝(残置)450コンクリートブロック(残置)フェンス(残置)花壇(撤去)トイレ2階倉庫廊下台所物入押入玄関2階へ床の間和室2 倉庫倉庫量水器(残置)棚棚棚押入敷地内全ての樹木(伐根共)撤去(9号棟)解体建物2,7302,7304008803,2409,500400浴室廊下和室1和室3和室4-210GL±0+190防草シート(撤去)-210解体建物(風呂棟2)2,7301,820-240床板(残置)カッター切り4.7m-370-380側溝(残置)カッター切り2.6m4504001,8204,5506,770土間コンクリート 厚100(撤去)屋根軒先(撤去)想定基礎位置(撤去)凡例(9号棟・10号棟・風呂棟2)G.L基礎断面詳細図 S=1/20 柱(撤去)柱(撤去)土間コンクリート 厚100(撤去)1005050A -A'断面図 S=1/20 土台(撤去)CB2段基礎(撤去)N仮囲い L=49.0mカッター切り1.8mレンガ1段 撤去コンクリートブロック(撤去)9号棟、10号棟、風呂棟2 平面図・仮設計画図(参考図)平面図・仮設計画図(参考図) S=1/100-270-860-730-440マンホール既設給水管(残置)450床版(残置)床版(残置)仮囲い 49.0mカラーコーン・バー 1.0mポール撤去(6本)H=1.6程度アンテナポール撤去撤去 H=2.5m程度物干し鉄柱撤去(3本)H=2.0m程度(撤去範囲)樹木 H=1.5~2.0m程度(一部切株のみ)カッター切り位置3,500(立入禁止表示を行う)カラーコーン・バー L=1.0m[指定仮設]キャスターゲート L=4.0m[指定仮設]交通警備誘導員(計22人)[指定仮設]CB束石(撤去)工事名称図面名称図面番号A2: 100%A3: 71%東 広 島 市令和8年度 市営住宅建設事業市営城山住宅解体工事:建物跡地凡例:跡地整備範囲跡地整備図 S=1/100(特に敷地境界際は道路へ土が流用しないよう監督職員と協議を行い、 仕上げ高さを決定すること。 )【5号棟・6号棟・風呂棟1】A-075号棟、6号棟、風呂棟1 跡地整備図+390+2,280空地+3,530+3,940+2,740+3,230+2,389+2,200+2,650床板(残置)カッター切り1.5m150+2,6103,000側溝(残置)150+4,990+1,976コンクリートブロック(残置)側溝(残置)法面仕上げ道路へ土が流用しないよう安定勾配を確保し法面を仕上げること。 道路舗装復旧量水器(残置)量水器(残置)50 150 100表層(再生密粒度アスコン20)上層路盤(再生粒度調整砕石 RM30)下層路盤(切込砕石 RC40)市道舗装構成 S=1/100 ・境界際の側溝及びコンクリートブロック擁壁(6号棟西側)は残置とする。 (6号棟)(5号棟)(風呂棟1)階段(残置)階段(残置)路盤復旧範囲※掘削範囲+両側100㎜とする。 (W=800,L=3500,2.9㎡)(防草シート範囲)・5号棟は東側敷地際まで建物が隣接しており、道路との高低差があるため、・敷地内は整地転圧を行うこと。 (574.0㎡)Nカッター切り1.5m・建物解体部分は真砂土にて埋戻しを行うこと。 ・解体後の敷地内は除草のうえ、防草シートで仕上げる。 (574.0㎡)(ザバーン防草シート240G同等品)床板(残置)散水栓(BOX共)13A設置散水栓(BOX共)13A設置・量水器は残置とし、散水栓(BOX共)13Aを設ける(2箇所)カッター切り1.8m(残置)張りコンクリート床版(残置)防草シート(残置)側溝(残置)既設給水管(残置)3,500+2,370工事名称図面名称図面番号A2: 100%A3: 71%東 広 島 市令和8年度 市営住宅建設事業市営城山住宅解体工事:建物跡地凡例:跡地整備範囲跡地整備図 S=1/100A-089号棟、10号棟、風呂棟2 跡地整備図+10GL±0+190-380-370-210450-240側溝(残置)-210側溝(残置)-1,420-810-450-300コンクリートブロック(残置)フェンス(残置)-430コンクリートブロック(残置)床板(残置)カッター切り1.8m450カッター切り2.6m床板(残置)450埋設配管残置既存給水管を利用し量水器(残置)床板(残置)カッター切り4.7m-270-440-860-730階段(残置)(風呂棟2)(9号棟)(10号棟)マンホール散水栓(BOX共)13A設置散水栓(BOX共)13A設置風呂棟2に接続する既設給水管(残置)【9号棟・10号棟・風呂棟2】 仕上げ高さを決定すること。 )(特に敷地境界際は道路へ土が流用しないよう監督職員と協議を行い、・敷地内は整地転圧を行うこと。 (528.0㎡)・建物解体部分は真砂土にて埋戻しを行うこと。 ・境界際の側溝及びコンクリートブロック擁壁(9号棟・10号棟南側)は残置とする。 ・解体後の敷地内は除草のうえ、防草シートで仕上げる。 (528.0㎡)(ザバーン防草シート240G同等品)・量水器は残置とし、散水栓(BOX共)13Aを設ける(2箇所)3,500N
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