阿南社会福祉会館改修工事のうち管工事
期限情報:
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発注機関
地域
徳島県
公開日
2026年10月08日
提出期限
未指定
案件概要
阿南社会福祉会館改修工事のうち管工事
問 い 合 わ せ 先(発注案件について)阿南市富岡町トノ町12-3(入札執行について)阿南市富岡町トノ町12-3阿南市 電話番号 0884-22-3290 産業部商工戦略課・この入札情報に記載している時刻は24時間表記です。
令和 8年10月27日 (火) 9時30分 を提出してください。
・現場説明会を受けていない者は入札に参加できません。
ただし、現 場説明会を実施しない場合はこの限りではありません。
・本指名通知は場合により取り消しをすることがあります。
議 会 の 議 決 不要契 約 の 保 証 金銭的保証内 訳 書 提 出 必要設 計 金 額 ( 税 抜 ) 17,550,000円入 札 書 提 出 予 定 期 間令和 8年10月16日令和 8年10月26日設計書・図面等の閲覧場所 阿南市ホームページ令和 8年10月26日令和 8年10月 8日設計書・図面等の閲覧期間指 名 選 定 業 者現 場 説 明 会 の 日 時(月) -15時00分からまで地区 令和 9年 3月31日A B産業部商工戦略課契約締結の翌日市内所 管 課工 事 名工 事 箇 所工 期 -阿南社会福祉会館改修工事のうち管工事阿南市 富岡町今福寺開 札 場 所管(木)8時30分阿南市役所3階 307会議室(金) からまで入 札 保 証 金適用 最 低 制 限 価 格 制 度入 札 情 報(月)から現 場 説 明 会 の 場 所開 札 日 時まで であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100 に相当する金額を入札金額としてください。
免除備 考・本入札は、徳島県電子入札システムを利用した電子入札案件です。
・本入札は、入札参加者注意事項、阿南市契約規則、阿南市公共工事 標準請負契約約款及び阿南市電子入札システム運用基準等に基づき 執行し、契約の締結を行うものです。
入札がないときは、入札を終了します。
に 相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合 は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので 入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか免税業者・落札の決定にあたっては、入札金額に当該金額の100分の100884-22-3804 総務部総務課・本入札については、他の建設関連業者に代理入札を委任することは 認めません。
阿南市 電話番号・入札執行回数は1回とし、予定価格の制限の範囲内の価格で有効な・本指名を辞退する場合は、辞退届を提出してください。
・指名通知に記載されている設計書等を閲覧の上、入札書及び内訳書
閲覧補足説明書産業部商工戦略課1. 設計図書の質疑及び回答について ⑴ 設計図書に関する質疑は、書面(FAX・メール)のみを受付します。
⑵ 提出後に、提出した旨を商工戦略課まで電話連絡をお願いします。
⑶ 質疑書の提出は、令和8年10月15日(木)17時に締め切ります。
<提出先及び連絡先> 産業部商工戦略課 住 所 : 阿南市富岡町トノ町12番地3 連絡先 : 0884-22-3290 FAX : 0884-22-0075 メール : shoukou@anan.i-tokushima.jp ⑷ 質疑書に対する回答を記載した書面を次の通り供覧に付します。
(質疑があった場合のみ) ① 閲覧期間 : 令和8年10月21日(水)から閲覧期間終了まで ② 閲覧場所 : 阿南市ホームページに掲載2. 法定外労災保険の付保 ⑴ 受注者は、本工事の契約工期を内包する保険期間による法定外労災保険に加入すること。
⑵ 当初契約時に法定外労災保険の加入が証明できるもの(加入証明書の写し等)を提出すること。
⑶ 本工事の工期を変更したことにより、工期が法定外労災保険の保険適用外に及んだ場合、受注者は、速やかに変更後の工期による保険期間の変更又は保険の追加契約を行い、変更又は追加して契約した法定外労災保険の加入が証明できるもの(加入証明書の写し等)を提出すること。
※法定外労災保険について従業員等が業務上の災害によって身体の障害(後遺障害、死亡を含む)を被った場合に、法定労災保険の給付に上乗せして雇用者が従業員又はその遺族に支払う金額に対し、保険会社が雇用者に保険金を支払うことを定める契約を言う。
3. 「建設業退職金共済制度 掛金収納書」の提出 受注者は、「建設業退職金共済制度 掛金収納書」を工事請負契約時に、発注者に提出しなければならない。
また、建設業退職金共済証紙等を追加購入した場合も、同様に発注者に提出すること。
なお、建設業退職金共済制度に加入した場合には、別に定める標識(シール)を見やすい場所に掲示しなければならない。
4. 県の「現場代理人及び主任技術者等設置マニュアル」の準用 受注者は、現場代理人及び主任技術者等に関する取扱い(通知方法、雇用関係、現場代理人の常駐、主任技術者等の専任、他工事との兼務、途中交代等)は、「現場代理人及び主任技術者等設置マニュアル」によらなければならない。
県と市の体制が符合しない場合は、監督員の指示に従うこと。
阿南社会福祉会館改修工事のう ち管工事No Ti t l e Scal e1:100NONNONNONNONNON1:301:1001・2階便所給排水設備図(改修前・ 改修後) M-11M-12M-13M-14M-15M-16M-174・5階便所給排水設備図(改修前・ 改修後)換気設備立面図機器表(改修前・ 改修後)1階空調換気設備図(改修前・ 改修後)2階空調換気設備図(改修前・ 改修後)1階空調制御設備図(改修前・ 改修後)2階空調制御設備図(改修前・ 改修後)1:100No Ti t l e機械設備共通仕様書1 M-01M-02M-03M-04M-05M-06M-07M-08M-09機械設備共通仕様書2機械設備共通仕様書3機械設備特記仕様書1機械設備特記仕様書2機械設備特記仕様書31階給排水設備図(改修前・ 改修後)2階給排水設備図(改修前・ 改修後)4~5階給排水設備図(改修前・ 改修後) M-10Scal e1:501:501:1001:1001:1001:100 和風便器改修工法、立管系統図、
器具表(改修前・ 改修後)NONNON種目 工事概要衛生器具設備工事給水設備工事給湯設備工事排水設備工事空調設備工事換気設備工事図示給水配管の改修工事一式図示給湯配管の改修工事一式図示排水配管の改修工事一式撤去工事 図示位置の不要なる器具・配管等の撤去工事一式図示衛生器具の改修工事一式図示空調機器の改修工事一式図示換気機器の改修工事一式章 項 目 特記事項I. 工事概要1. 工事名称2. 工事場所章 項 目 特記事項項 目 特 記 事 項 章建物名称構造・規模敷地面積延床面積消防法施行令別表第1の区分阿南市富岡町今福寺阿南社会福祉会館鉄筋コンクリート造 地上5階1,309.97(m2)494.70(m2)16項イ阿南社会福祉会館改修工事のうち管工事本工事は猛暑を考慮した工期設定の対象外工事である.3.建物概要4.工事種目10. 施工中の安全確保◎工事現場における現場代理人, 監理技術者, 主任技術者の確認のため名札を着用すること.名札には現場代 理人,監理技術者,主任技術者の別,氏名,会社名,工事名を記載し,顔写真を添付すること.◎工事現場の安全衛生管理については, 労働安全衛生法等関係法令等に従って行うこと.◎工事の施工に伴う災害及び公害の防止は, 建築基準法, 労働安全衛生法, 騒音規制法, 振動規制法, 大気汚 染防止法, 建設工事公衆災害防止対策要綱(令和元年9月2日付け国土交通省告示第496号), 建設副産物適◎工事関係図書及び監督員から指示された事項等については, 施工に携わる下請負人にも十分に周知・徹底すること◎受注者は, 工事箇所及びその周辺にある地上地下の既設構造物に対し, 支障を及ぼさないような措置を施さ◎地下埋設物への影響が予想される場所では,施工に先立ち,原則として,試掘を行い,当該埋設物の種類,位置(平面・深さ),規格,構造等を確認しなければならない.◎受注者は, 工事の施工箇所及びその周辺にある地上地下の既設構造物について,工事(仮囲い等仮設材設置 を含む)着手までに調査を行い, 「支障物件確認書」を監督員に提出し,監督員の確認を受けてから工事着 手すること. 正処理推進要綱(平成5年1月12日 建設省建経発第3号,平成14年5月30日改正)その他関係法令に従い適切 に処理すること. ・公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編) 令和4年版1.適用基準 ・公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 令和4年版(以下「標仕」という.) ・公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)令和4年版 ・公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版 ・公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編) 令和4年版 ・建築工事標準詳細図 令和4年版(以下「標準図」という,) ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版(以下「改標仕」という.) ・公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)令和4年版 ・公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)令和4年版◎図面及び特記仕様に記載されていない事項は,すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の下記による. 一章 共通事項 ・公共建築木造建築工事標準仕様書 令和4年版 ・敷地調査共通仕様書 令和4年改定Ⅱ. 共通仕様書(1)項目は,番号に〇印が付いたものを適用する.(2)特記事項は,〇印が付いたものを適用する.◎は総て適用する. ・建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)・同解説 令和5年版また,次の図書(国土交通大臣官房官庁営繕部監修)を参考とする. ①建築工事監理指針 令和4年版(以下「監理指針」という.) ②建築改修工事監理指針 令和4年版 ③電気設備工事監理指針 令和4年版 ④機械設備工事監理指針 令和4年版 ②補足説明書 ③特記仕様書(共通仕様書を含む) ④図面 ⑤公共建築工事標準仕様書等2.優先順位 ◎設計図書の優先順位は,次の順とする. ①質問回答書(②から⑤に対するもの) (a)受注時は,契約後,土曜日,日曜日,祝日等を除き14日以内とする.3. 工事実績データの登録 (1)受注者は,請負代金額が500万円以上の工事については受注・変更・しゅん工・訂正時に,工事実績情報サービス(コリンズ)に基づき,工事実績情報として「登録のための確認のお願い」を作成し監督員に提出して内容の確認を受けた上,次の期限までに登録機関に登録しなければならない. なお,変更登録は工期,技術者に変更が生じた場合に行うものとし,請負代金額のみの変更の場合は, (d)訂正時は,適宜とする.原則として登録を必要としない.(2)受注者は,実績登録完了後,登録機関発行の「登録内容確認書」が受注者に届いた際には,速やかに監督員に提示しなければならない.(b)登録内容の変更時は,変更があった日から土曜日,日曜日,祝日等を除き14日以内とする. (c)しゅん工時は,工事しゅん工承認後,土曜日,日曜日,祝日等を除き14日以内とする. なお,変更時としゅん工時の間が14日間に満たない場合は,変更時の提示を省略できる.4. 工程表5. 工事の着手 ◎受注者は,設計図書に定めのある場合,又は特別の事情により発注者の承諾があった場合を除き,工事開始 と. 日以降30日以内に工事に着手しなければならない.なお,工事開始日とは,契約書に明示した着工の日( 特記仕様書において着工の日を別に定めた場合にあっては,その日)をいう.6. 施工計画書等◎上記の施工計画書には,「地下埋設物等の近接作業に関する事項」を設けること.◎施工図,現寸図,見本等を,工事の施工に先立ち作成し,監督員の承諾を受けること.◎施工に先立ち, 実施工程表, 工事の総合計画をまとめた総合施工計画書及び工種別施工計画書並びに施工図 等を作成し, 監督員に提出し,監督員の承諾を受けること.◎受注者は,契約書に基づく工程表を契約締結後14日(土曜日,日曜日,祝日等を除く.)以内に提出するこ7. 下請負人の選定 ◎受注者は,本工事の一部を下請に付する場合は,工事の施工に十分な能力と経験を有した者を選定すると共 に,徳島県内に主たる営業所を有するものの中から優先して選定するように努めなければならない.なお,請負対象額(設計金額)が1億円以上の工事については,徳島県内に主たる営業所を有するもの以外と下請 契約する場合には, 県内業者を選定しない理由を記した理由書を事前に監督員に提出しなければならない.8. 施工体制台帳及び 施工体系図9.
電気保安技術者等◎受注者は,重量が100kg以上のものを貨物自動車に積む作業(ロープ掛けの作業及びシート掛けの作業を含◎受注者は,輸送経路等において上空施設への接触事故を防止するため,重機回送時の高さ,移動式クレーン のブームの格納,ダンプトラックの架台の下ろし等について,走行前に複数の作業員により確認しなければ ならない.◎受注者は,トラック(クレーン装置付)を使用する場合は,上空施設への接触事故防止装置(ブームの格納 忘れを防止(警報)する装置,ブームの高さを制限する装置等)付きの車両を原則使用しなければならない. なお,使用できない場合は事前に監督員と協議を行うこと.◎休日,夜間に作業を行う時は,事前に「休日・夜間作業届」を監督員に提出すること.◎受注者は,機械等を貨物自動車に積み込む作業又は貨物自動車から下ろす作業を行う場合は,当該作業を指 揮する者を定め,指揮者の合図により行わなければならない.また,作業状況について,写真等の資料を整 備及び保管し,監督員の請求があったときは,直ちに提示しなければならない. む.)又は貨物自動車から下ろす作業(ロープ解きの作業及びシート外しの作業を含む.)を行うときは, 当該作業を指揮する者を定め,監督員に報告しなければならない.いよう,受注者の負担でその都度,補修又は補償すること.なければならない.万一, 損傷を与えた場合は, 直ちに監督員に報告するとともに, 施設の運営に支障がな 手順について監督員の承諾を得たうえで,指定された時間に行うこと.◎受注者は,工事期間中安全巡視を行い,工事区域及びその周辺の監視あるいは連絡を行い,安全を確保する とともに工事現場における盗難防止の観点から,資機材の保管状況等についても併せて確認すること.また,◎上下作業や直下階の施設を利用しながらの直上階(天井)のスラブはつり工事は,原則禁止とする.やむを 得ず行う場合は,飛来落下の危険を生じるおそれがあるため,適切な防護措置を講じ安全確保を図り,施工する措置を講じなければならない.特に,飛来落下の恐れのある巾木やメッシュシート等の資機材について は,足場の上に仮置きせず,設置又は荷下ろしするまでは,番線等により固定を行うこと.また,強風,大 雨,大雪等の悪天候のため,作業の実施について危険が予想されるときは,作業を中止すること. 監督員から「資機材保管計画書」(任意様式)の提出を求められた場合には,速やかに提出すること.◎受注者は,高さが2m以上の箇所で作業を行う場合は,墜落防止に留意し,作業日毎に「墜落防止チェックシ -ト」を活用して点検を行い,その記録を保管すること.◎仮囲いを設置する場合は,設置後に「現場安全再確認シート(任意様式)」を活用して点検を行い,その記 録を保管すること.◎受注者は,足場を設置する場合は組立,解体時において,作業前に施工手順を確認し,倒壊や資材落下に対◎作業にあたって労働災害,公衆災害の事故リスクと対応方法について監督員と協議すること.◎事故により,停電,断水等が発生することを考慮し,施設休業日に作業するなど,作業日を施設管理者と協 議すること.◎給水管近傍の作業で給水管を破損する恐れがある場合は,給水バルブの止水状況を確認するとともに,事故 による漏水に備えて直下階や近傍の重要備品について養生や移設について協議すること.◎受注者は,工事施工途中に工事目的物や工事材料等の不具合等が発生した場合,または,公益通報者等から 当該工事に関する情報が寄せられた場合には,その内容を監督員に直ちに通知しなければならない.◎当該工事が分離発注の工事においては,受注金額が最も高い受注者を「統括安全衛生管理義務者」に選任 するものとする.(労働安全衛生法第30条第2項)◎受注者は,本工事の全部若しくは一部について,指名停止期間中の有資格業者と下請契約を締結してはなら ない.(なお,有資格業者とは,建設工事の請負契約に係る一般競争入札及び指名競争入札参加資格審査要 綱第5条の規定により参加資格の認定を受けた者をいう.)◎受注者は,下請契約を締結するときは,下請負に使用される技術者,技能労働者等の賃金,労働時間その他 の労働条件,安全衛生その他の労働環境が適正に整備されるよう,市場における労務の取引価格,保険料等 を的確に反映した適正な額の請負代金及び適正な工期等を定める下請け契約を締結しなければならない.受注者は,施工体制台帳の写し及び施工体系図の写しを,下請契約を締結したときは下請契約日から,内(1)施工体制台帳の作成受注者は,下請契約(以下の(3)及び(4)の場合を含む.)を締結した場合は,施工体制台帳及び再下請負 通知書(以下「施工体制台帳」という.)を自らの責任において作成・保存するとともに,施工体制台帳 を工事現場に備え置かなければならない.(2)施工体系図の作成及び掲示受注者は,下請契約(以下の(3)及び(4)の場合を含む.)を締結した場合は,各下請負者の施工の分担関 係を表示した施工体系図を作成し,公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律に従って,工事 関係者が見やすい場所及び公衆が見やすい場所に掲げなければならない.(3)警備業者の記載受注者は,交通誘導警備員を配置するときは,警備業者を含めて施工体制台帳及び施工体系図を作成・保 存しなければならない.(4)運搬業者の記載受注者は,土砂等を運搬する大型自動車を配置するときは,運搬業者を含めて施工体制台帳及び施工体系図を作成・保存しなければならない.
工事単位で全作業を中断し, 又は現場を閉所した時間を算定し, 日数に換算したもの(小数点以下第一 いて,環境省が公表する四国地方_徳島_蒲生田地点におけるWBGT値が31以上となり, かつ受注者が契約 (3)気象状況により工期中に発生した猛暑による作業不能日数(当該現場における定時の現場作業時間にお位を四捨五入する.))が(1)の日数から著しく乖離した場合には, 受注者は発注者へ工期の延長変更をAPPROVED. ARCHITECT REGISTRATION NUMBER一級建築士 第326788号 廣瀬諭志HIROSE SATOSHI ARCHITECTS 134-1 Hi gashi shi nmachi ,Tomi okacho,Anan-shi ,Tokushi ma-ken 774-0030, JapanTEL:+81-884-24-8881 廣瀬諭志建築設計事務所 PROJECT阿南社会福祉会館改修工事のう ち管工事DRAWN. DATE. DRAWING TITLE機械設備共通仕様書1SCALEM-01 NON章 項目 項目 特記事項 特記事項 章 章 項目 特記事項◎資源の有効な利用の促進に関する法律(以下「資源有効利用促進法」という. )及び建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(以下「建設リサイクル法」という」.)に基づく対応は,以下のとおり行うこと.(1)受注者は,資源有効利用促進法に基づく建設業に属する事業を行う者の再生資源の利用に関する判断の基準となるべき事項を定める省令(H3.10.25建設省令第19号)第8条で規定される工事又は建設リサイクル法施行令第2条で規定される工事(以下「一定規模以上の工事」という.)において,コンクリート(二次製品を含む.),土砂,砕石,加熱アスファルト混合物又は木材を工事現場に搬入する場合には,(一財)(3)受注者は,上記計画書を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)すること.ること.(6)受注者は,上記計画書及び実施書を工事完成後5年間保存すること.(2)受注者は,資源有効利用促進法に基づく建設業に属する事業を行う者の指定副産物に係る再生資源の利用の促進に関する判断の基準となるべき事項を定める省令(H3.10.25建設省令第20号)第7条で規定される工事又は一定規模以上の工事において,建設発生土,コンクリート塊,アスファルト・コンクリート塊,建(4)受注者は,上記計画書に変更が生じた場合は,速やかに計画を変更し,その変更の内容を監督員に報告す日本建設情報総合センターのコブリス・プラスにより再生資源利用計画書を作成し,監督員に提出すること.設発生木材,建設汚泥又は建設混合廃棄物を工事現場から搬出する場合には,コブリス・プラスにより再生資源利用促進計画書を作成し,監督員に提出すること.(5)受注者は,工事完了後速やかにコブリス・プラスにより再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を作成し,監督員に提出すること.(7)受注者は,コブリス・プラスの入力において,資源の供給元及び搬出する副産物の搬出先について,その施設名,施設の種類及び住所を必ず入力すること.ただし,バージン材を使用する生コンクリート及び購入土を除くものとする.一章 一般共通事項 性能を有するものとする.◎本工事に使用する建築材料,設備機材等(以下「建材等」という)は,設計図書に規定する所要の品質及び◎受注者は,建材等の発注の際には,発注前に,品質及び性能に関して記載された工種別施工計画書及びその証明となる資料を監督員へ提出しなければならない.ただし,設計図書に定めるJIS又はJASの材料で,JIS なお, 各専門特記仕様書中,「評価名簿による」と記載されているものは, 一般社団法人公共建築協会発行 の「建築材料等評価名簿(最新版)」及び「設備機材等評価名簿(最新版)」記載品を指すものとする.◎県産木材の原則使用(2)「県産木材」とは, 「徳島県内の森林で育成した木材」のことであり, 「徳島県内の森林で育成した木材」(1)受注者は, 工事目的物及び指定仮設で木材を使用する場合並びにコンクリート打設用型枠を使用する場合, 原則として県産木材を使用しなければならない。
ただし, 特段の理由がある場合にはこの限りでない.(a) 徳島県木材認証制度により, 県内産であることが「産地認証」された木材(b) (a)以外において, 徳島県内の森林で育成したことが確認された木材(3)受注者は, 請負代金額が500万円以上の工事について, 県産木材以外の木材を使用する場合は, 県産木材を ならない 使用できない理由を施工計画書に記載すると共に,確認資料を事前に監督員に提出し, 承諾を得なければ(4)受注者は, 県産木材を使用する前に, 徳島県木材認証機構から発行される「産地認証証明書」の写しによ り県産木材であることを示す書類を監督員へ提出しなければならない(5)県内の森林から直接調達するなど, 前項により難い場合は木材調達先の産地及び相手の氏名等を記入した 書類を監督員へ提出しなければならない◎製材等(製材, 集成材, 合板, 単板積層材), フローリング, 再生木質ボード(パーティクルボード, 繊維 板, 木質系セメント板)については, 合法性に係る確認(「産地認証」及び「品質認証」を含む. )が行わ れたものを使用する. ただし, 機能上, 需給上など正当な理由により確保が困難であり, 使用できない場合 には監督員と協議するものとし, 監督員の承諾を得るものとする また, それらの木質又は紙の原料となる原木についての合法性に係る確認は, 林野庁作成の「木材・木材製 品の合法性, 持続可能性の証明のためのガイドライン(平成18年2月15日)」に準拠して行うものとし, 監 督員に合法証明書を提出するものとする. ただし,平成18年4月1日より前に伐採業者が加工・流通業者等と 契約を締結している原木に係る合法性の確認については, 平成18年4月1日の時点で原料・製品等を保管して いる者が証明書に平成18年4月1日より前に契約を締結していることを記載した場合には,上記ガイドライン に定める合法な木材であることの証明は不要とする.
法による.
◎標仕等に記載されていない特別な材料の仕様・工法は, 監督員の承諾を受けて,当該製品の仕様及び指定工◎県内産資材の原則使用ならない. ただし, 特段の理由がある場合はこの限りでない(1)受注者は, 木材以外の建設資材を使用する工事を施工する場合, 原則として県内産資材を使用しなければなお, WTO対象工事については, 県内産資材を優先して使用するよう努めるものとする.
(2)受注者は,木材以外の建設資材について,県内産資材であることの別を施工計画書に記載するものとする. また,請負代金額が500万円以上の工事について, 県内産資材以外の資材を使用する場合は, 県内産資材をならない使用できない理由を施工計画書に記載すると共に,確認資料を事前に監督員に提出し, 承諾を得なければ又はJASのマーク表示のあるものを使用する場合又はあらかじめ監督員の承諾を受けた場合は,この限りでない.県内産資材(次のいずれかに該当するもの)(1)材料の主な部分を県内産出の原材料を使用している製品(2)徳島県内の工場で加工,製造された製品 注1 部材,部品が県外製品であっても,県内の工場で加工,製造した製品(二次製品)であれば県内産資材として取り扱う 注2 県内企業が県外に立地した工場(自社工場)で加工,製造した製品も県内産資材として取り扱う 注3 公共建築工事標準仕様書その他関連する示方書等の基準を満たす資材,製品であること◎県内企業調達建材等の優先使用受注者は, 徳島県内に主たる営業所を有する者から調達した建材等(以下,「県内企業調達建材等」という. ) するものとする.
を優先して使用するよう努めなければならない. また,県内企業調達建材等の別を工種別施工計画書に記載書に記載し,監督員の承諾を得なければならないなお, 県内企業調達建材等以外を使用する場合は, 県内企業調達建材等を使用しない理由を工種別施工計画◎県内産再生砕石の原則使用 受注者は, 再生砕石を使用する場合, 県内の再資源化施設(廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年法律第137号)第15条第1項に基づく許可を有する施設(同法第15条の2の6第1項に基づく変更の許可において同じ. ))で製造された再生砕石を原則として使用しなければならない◎アスファルト舗装の材料受注者は,加熱アスファルト混合物を使用するときは,原則として,「徳島県土木工事用生アスファルト合ならない材の品質審査要綱」に基づき工場認定を受けた県内の工場から出荷された合材を原則として使用しなければ◎輸送災害の防止受注者は, 工事用車両による土砂, 工事用資材, 機械等の輸送を伴う場合は, 関係機関と打合せを行い, 交◎過積載による違法運行の防止通安全に関する担当者, 輸送経路, 輸送期間, 輸送方法, 輸送担当業者, 交通誘導警備員の配置, 標識, 安全施設等の設置場所,その他安全輸送上の事項について計画を立て,災害の防止を図らなければならない.特に, 輸送経路にある既設構造物に対して損害を与えるおそれがある場合は, 当該物件及びその位置と必要な措置について,工事着手前に監督員に報告しなければならない. ・さし枠装備車,不表示車は使用しないこと ・積載重量制限を超えた土砂等の積込みは行わないこと ・過積載車両,さし枠装備車,不表示車から土砂等の引き渡しを受けないこと・建設発生土の処理及び骨材の購入に当たっては,下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害さないこ と・過積載による違法通行により,逮捕または起訴された建設業者は,指名停止措置を講ずる場合がある◎発生材の処理等は,次により適正に行う.(1)工事による発生材のうち,文化財保護法に基づく物及び有価材と判断される物については,報告及び引き 渡しを要する.る法律, 廃棄物の処理及び清掃に関する法律, 建設副産物適正処理推進要綱その他関係法令等に従い処理すること.受注者は,工事で発生する産業廃棄物を保管する場合,または自ら運搬する場合等においては,廃棄物の処理及び清掃に関する法律第12条の規定を遵守すること.図書に表示のないものについては,監は「発生材の処理等」による.(3)産業廃棄物の種類ごとの処分場については,各専門特記仕様書の1章一般共通事項「産業廃棄物の処理」又(4)建設発生土の処理については,各専門特記仕様書の1章一般共通事項「建設発生土の処理」による.(7)受注者は, 建設副産物が搬出される工事にあたっては,建設発生土は建設発生土搬出調書(様式3),産◎アスベスト(1)解体前に大気汚染防止法に基づくアスベスト等の特定建築材料に該当するものが使用されていないか調査り確認すること.なお,工事内容に変更がある場合においても同様とする.し,あれば監督員の指示に従うこと.既存の分析調査結果がある場合は,受注者がその結果を書類等によ(2)事前調査を公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)1.5.1及び大気汚染防止法により行うこと.既存の分析調査結果の貸与( あり ・ なし ). ・調査結果を石綿事前調査結果報告システムにより,労働基準監督署及び自治体に報告すること.監督員へも結果を提出するとともに,その写しを工事の現場に備え置くこと. ・調査結果は3年間保存すること. ・調査結果の概要を公衆が見やすい場所に掲示すること. ・分析によりアスベスト含有調査を行う場合は,JIS A 1481-1によること.(2)上記以外の発生材は, 建設工事に係る資材の再生資源化等に関する法律, 資材の有効な利用の促進に関す督員に報告し指示を受けること.(5)解体前に,照明器具,変圧器及び進相コンデンサのPCBの有無を調査し,あれば,監督員の指示に従うこと.受注者は,過積載による違法運行の防止に関し,特に,次の事項について留意し,下請負業者を指導するこ と.(6)空調機等の整備や撤去処分を行う場合は,フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律を始めイクル法により処理すること.とする関係法令に基づき,作業や手続きを行う.家電リサイクル法に該当する機器については,家電リサ業廃棄物は産業廃棄物管理票(マニフェストA票及びD票またはE票)により,適正に処理されているか確認 するとともに,監督員に建設発生土搬出調書を提出しなければならない.なお,監督員等の指示があった 場合は直ちに産業廃棄物管理票の写しを提示しなければならない.(3)表示,掲示は次のとおり行うこと.
・事前調査結果の概要を公衆が見やすい場所に掲示する・「建築物等の解体等の作業に関するお知らせ」を労働者及び周辺住民の見やすい場所に掲示する ・作業に従事する労働者への注意事項を見やすい場所に掲示する ・喫煙及び飲食の禁止並びに関係者以外の立入禁止について,作業場の見やすい箇所に掲示する12. 交通安全管理13. 発生材の処理等11.撤去時の資機材残置の防止 ◎足場撤去の際は,工事箇所周辺に資機材が残っていないか点検したうえで,撤去を行うこと.◎建設リサイクル法通知済証の掲示 受注者は,建設リサイクル法に基づく対象建設工事(特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又はその施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって,その規模が建設リサイクル法施行令で定める基準以上のもの)においては,工事現場の公衆の見やすい場所に工事着手日までに「建設リサイクル法通知済証」を掲示し,工事しゅん工検査が終了するまで存置しておかなければならない.また,「建設リサイクル法通知済証」掲示後の全景写真は電子納品の対象書類とし,「徳島県電子納品運用ガイドライン【建築工事編】」に基づき提出すること.なお,「建設リサイクル法通知済証」は契約締結後から工事着手日までの期間に発注者から支給することとする.◎受領書の交付 受注者は,土砂を再生資源利用計画書に記載した搬入元から搬入したときは,法令等に基づき,速やかに 受領書を搬入元に交付しなければならない◎再生資源利用促進計画書を作成する上での確認事項等 受注者は,再生資源利用促進計画書の作成に当たり,建設発生土を工事現場から搬出する場合は,工事現場 内の土地の掘削その他の形質の変更に関して発注者等が行った土壌汚染対策法等の手続き状況や,搬出先が 盛土規制法の許可地等であるなど適正であることについて,法令等に基づき確認しなければならない. また,確認結果は再生資源利用促進計画書に添付し監督員に提出するとともに,工事現場において公衆の見 やすい場所に掲げなければならない.◎建設発生土の運搬を行う者に対する通知 受注者は,建設現場等から土砂搬出を他の者に委託しようとするとき,特記に土工事の記載がある場合は を,委託した搬出者に対して,法令等に基づいて通知しなければならない.◎建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求等 「建設発生土の処理」に定められた事項等(搬出先の名称及び所在地,搬出量)と,前項で行った確認結果 速やかに搬出先の管理者に受領書の交付を求め,受領書に記載された事項が再生資源利用促進計画書に記載 した内容と一致することを確認するとともに,監督員に写しを提出しなければならない. 受注者は,建設発生土を再生資源利用促進計画書に記載した搬出先へ搬出したときは,法令等に基づき,◎建設発生土の最終搬出先の記録・保存 受注者は,建設発生土が再生資源利用促進計画書に記載した搬出先から他の搬出先へ搬出されたときは,速 やかに搬出先の名称や所在地,搬出量等を記録した書面を作成し,保存すること.さらに,他の搬出先へ搬 出されたときも同様である. ただし,以下の(1)~(3)に搬出された場合は,最終搬出先の確認は不要である. (1)国又は地方公共団体が管理する場所(当該管理者が受領書を交付するもの) (2)他の建設現場で利用する場合 (3)ストックヤード運営事業者登録規程により国に登録されたストックヤード14. 材料・製品等 とは次のことである.APPROVED. ARCHITECT REGISTRATION NUMBER一級建築士 第326788号 廣瀬諭志HIROSE SATOSHI ARCHITECTS 134-1 Hi gashi shi nmachi ,Tomi okacho,Anan-shi ,Tokushi ma-ken 774-0030, JapanTEL:+81-884-24-8881 廣瀬諭志建築設計事務所 PROJECT阿南社会福祉会館改修工事のう ち管工事DRAWN. DATE. DRAWING TITLE機械設備共通仕様書2SCALENON M-02章 項目 特記事項 章 項目 項目 特記事項 特記事項 章一章 一般共通事項◎工事現場には, 工事看板を監督員の指示に従って見やすい場所に設けること. 小黒板情報電子化◎受注者は,デジタル工事写真の小黒板情報電子化の実施を希望する場合は,監督員の承諾を得たうえで,デ ジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下,「対象工事」という)とすることができる.
◎対象工事は,徳島県CALS/ECホームページ掲載の「デジタル工事写真の小黒板情報電子化の運用について( 県土整備部)」に記載された全ての内容を適用することとする.
◎火災保険 を請負額に応じて付保する.(標準請負契約約款 第55条)本工事の着手に際し, 火災保険等(火災保険,建設工事保険その他の保険(これに準ずるものを含む.))(1)対象物 (2)付保除外工事(3)付保する時期及び金額鉄筋コンクリート造の場合は躯体工事完了時に, 木造及び鉄骨造の場合は基礎工事完了時に, 請負金額相 工事目的物及び工事材料(支給材料を含む)について付保する. 次に掲げる単独工事については,付保を除外できる.当額を付保する.また,模様替え工事等については, 工事着手時に請負金額相当額を付保する.(4)保険終期工事完成期日に14日を加えた期日とする.なお, 工期延伸した場合には保険の期間も延長する.(5)その他る.・建設工事保険に付保した場合は,火災保険に付保したものとみなす. ・その他実状を判断のうえ必要がないと認めた場合(外壁補修工事等)・杭及び基礎工事 ・コンクリート躯体工事 ・屋外付帯工事 (1)当初請負対象金額(設計金額)が税込1,000万円以上の工事において,公共事業労務費調査の対象工事となっ・付保する時期以降に出来高払を行う場合は, 受注者は保険契約の証券の写しを出来高払の書類に添付すた場合は,受注者は,調査票等に必要事項を正確に記入し調査団体に提出する等,必要な協力を行わなけ ればならない. また,本工事の工期経過後においても,同様とする.
(2)調査票等を提出した事業者を調査団体が事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合,受注者は,その実施に協力しなければならない. また,本工事の工期経過後においても,同様とする(3)公共事業労務費調査の対象工事となった場合に正確な調査票等の提出が行えるよう,受注者は,労働基準法等に従って就業規則を作成すると共に賃金台帳を調製・保存する等,日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行っておかなければならない.
(4)受注者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には,受注者は,当該下請工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請人を含む)が前述と同様の義務を負う旨を定めなければならない.
又は工事妨害の排除(1)受注者は,工事の施工に関し,暴力団等からの不当要求又は工事妨害(以下「不当介入」という. )を受 けた場合((2)に規定する場合は,下請負人から報告があったとき)には,その旨を直ちに発注者に報告するとともに,併せて所轄の警察署に届け出なければならない.
(2)受注者は,本工事の一部を下請に付する場合,下請工事の施工に関して下請負人が暴力団等からの不当介入を受けたときは,受注者にその旨を報告することを義務付けしなければならない(3)受注者は,発注者及び所轄の警察署と協力して不当介入の排除対策を講じなければならない.所轄の警察署に提出しなければならない.(5)受注者は,暴力団等から不当介入による被害を受けた場合は,その旨を直ちに報告し,被害届を速やかに(6)受注者は,前項被害により,工期に遅れが生じるおそれがある場合は,発注者と工程に関する協議を行い,(4)受注者は,排除対策を講じたにもかかわらず,工期に遅れが生じるおそれがある場合には,発注者と工程に関する協議を行い,その結果,工期内に工事が完成しないと認められる場合は,「阿南市公共工事標準ならない.請負契約約款」(以下「約款」という.)第22条の規定により,発注者に工期延長の請求を行わなければその結果,工期に遅れが生じると認められた場合は,約款第22条の規定により,発注者に工期延長の請求改正平成14.4.1国総施第225号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械とする.ただし, 排出ガス 建築材料等 を満たすものとする◎本工事に使用する建築材料は,設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし,次の(1)から(5)(1)合板,木質系フローリング,構造用パネル,集成材,単板積層材,MDF,パーティクルボード,その他の木する 質建材,ユリア樹脂板及び仕上げ塗材は,ホルムアルデヒドを発散しないか,発散が極めて少ないものとする(2)保温材,緩衝材,断熱材は,ホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか,発散が極めて少ないものと(3)接着剤は,フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない揮発性の可塑剤を使用し,ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを発散しないか,発散が極めて少ないものとする散が極めて少ないものとする(4)塗料(塗り床を含む)は,ホルムアルデヒド,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを発散しないか,発(5)(1),(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具,書架,実験台,その他の什器等は,ホルムアルデヒドを発散しないか,発散が極めて少ないものとする◎設計図書に疑義が生じたり,現場の納まり又は取合い等の関係で設計図書によることが困難又は不都合な場 合が生じたときは,標仕記載の「疑義に対する協議等」による.
◎工事現場に監督員は常駐できないので,疑問な点,その他打合せ決定を要する事項は,監督員の出向いた時,◎品質管理は,適切な時期に品質計画に基づき,確認,試験又は検査を行うこと.結果が管理値を外れるなど 疑義が生じた場合は,品質計画にしたがって適切な処理を施すこと.また,その原因を検討し,再発防止の ための必要な処置をとること.◎施工にあたっては, 設計図書に従って忠実に施工すること.不都合な工法等を発見した場合は,工事が進行て実施し, それに要する費用は受注者の負担とする.済みであっても根本的な手直しを命ずるので, 注意して施工すること.手直し工事は, 受注者の責任におい 明書類等を監督員に提出すること.◎本工事の施工及び管理にあたり法規上必要となる有資格者については,工事着手前に資格者名簿及びその証◎設計図書(各施工計画書を含む)に定められた工程が完了した時, 報告書を提出し, 監督員の検査等を受け,承諾を受けて次の工程に進むこと.◎試験等によらなければ確認できない工事(製品)については, 試験等計画書(施工計画書に記載)を提出し,◎排出ガス対策型建設機械監督員の承諾を受け試験を行い, その結果を報告し承認を得ること.本工事に使用する土工機械は, 「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3.10.8 建設省経機発第249号最終対策型建設機械を使用できない場合は, 平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」, 又はこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業, あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明により評価された排出ガス浄化装置を装着することで排出ガス対策型建設機械と同等とみなすが, これにより難い場合は, 監督員と協議するものとする.なお, 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合, 現場代理人は施工現場において使用する建設機械の全景及び型番等が分かる写真を監督員に提出するものとする.◎低騒音・低振動型建設機械本工事で使用する建設機械は, 「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規程(国土交通省告示平成13年4月9日改正)」に基づき指定された建設機械を使用するものとする.現場代理人は, 施工現場において使用する建設機械の全景及び型番等, 同規程に基づき指定された建設機械であることが分かる写真を監督員に提出するものとする.ただし, 同規程に記載されていない機種, 規格の建設機械により施工する場合はこの限りでない.なお, 同規程に基づき指定された建設機械を現場に供給するのが著しく困難な場合は, 監督員と協議する.ただし,騒音規制法, 徳島県公害防止条例等の関係法令を遵守するものとする.◎特定自主検査本工事で使用する建設機械(労働安全衛生法により特定自主検査が義務づけられている建設機械)は, 1年以内毎に1回特定自主検査を実施済みの機械を使用し, その検査証明書(検査記録表)の写しを使用工種の施工計画書に添付し提出すること.◎不正軽油の使用禁止 受注者は,ディーゼルエンジン仕様の車両及び建設機械等を使用する場合は,地方税法(昭和25年法律第226号)に違反する軽油等を燃料として使用してはならない.また,受注者は,県の徴税吏員が行う使用燃料の採取調査に協力しなければならない.◎受注者は,当初請負対象金額(設計金額)が税込7千万円未満の場合において,遠隔臨場の実施を希望する場合は,「営繕工事の遠隔臨場に関する試行要領」に基づき遠隔臨場を実施することができる.する試行要領」に基づき遠隔臨場を試行しなければならない.◎受注者は,当初請負対象金額(設計金額)が税込7千万円以上の場合において,「営繕工事の遠隔臨場に関15. 化学物質を発散する16. 施工17. 建設機械等18. 遠隔臨場の試行19. 工事看板等 24. デジタル工事写真の25. 火災保険26. 公共事業労務費調査27. 暴力団等からの不当要求22. 工事検査及び技術検査21. 設計変更箇所確認20.
仮設トイレ3 ・当初請負対象金額(設計金額) 千万円以上の工事3 ・当初請負対象金額(設計金額) 千万円未満の工事仮設トイレのこと.(注)快適トイレとは, 洋式トイレのうち, 防臭対策・施錠の強化などが実施された, 女性が利用しやすい (注)洋式トイレとは,和式トイレの便座部分を洋式化したトイレのこと. 原則として「快適トイレ」を設置しなければならない.また,現場従事者に女性が含まれる場合は,原則一般(指名競争)入札工事に監督員と協議すること.◎中間検査の実施時期は,当該工事の工程を考慮し,施工上の重要な時点で行うものとし,契約締結後速やか◎受注者は,監督員から渡される「技能労働者への適切な賃金水準の確保等に関するポスター(A3)」を現場◎中間検査が部分払検査と同時期になる場合は,中間検査を省略することができる. 一般入札工事とは,低入札工事以外の工事をいう.(注)低入札工事とは, 低入札価格調査工事の調査基準価格を下回って落札した工事をいう.低入札工事3回2回2回1回2回1回--当初請負対象額1億円以上5千万円以上1億円未満3千万円以上5千万円未満3千万円未満とする.ただし, 工事検査員が認める場合は,一般入札工事に限り,これによらないことができる.◎次表により中間検査の対象工事となった場合は, 原則として次表の実施回数以上の中間検査を実施するもの また,工事しゅん工前には全ての設計変更箇所及び内容を監督員,工事監理業務受注者とともに,書面により確認すること. 容について,監督員,工事監理業務受注者とともに定期的に確認すること.◎設計事務所による工事監理がある場合,受注者は,工事監理業務受注者が作成する設計変更箇所一覧表の内受注者は, 仮設トイレを設置した場合, 「仮設トイレ設置報告書」を監督員に提出しなければならない.として「女性専用トイレ(快適トイレ)」を設置しなければならない.として「女性専用トイレ(快適トイレ)」を設置しなければならない. 原則として「洋式トイレ」を設置しなければならない.また,現場従事者に女性が含まれる場合は,原則 ただし, 特段の理由がある場合はこの限りではない.◎受注者は仮設トイレを設置する場合,次のとおりとしなければならない.(2)当初請負金額が200万円未満の工事(1)区画線工事,舗装工事,標識設置工事,照明灯工事のいずれかに該当する工事は対象外とする.関係者が見やすい場所に掲げるとともに,掲示状況を工事写真として提出しなければならない.ただし,次る県内産木材購入実績報告書」を監督員へ任意で提出すること.て使用するよう努めなければならない.県産木材を購入した場合,受注者は,工事完了後「任意仮設におけ◎外壁改修工事等において,足場が撤去される前に,足場解体前中間検査を実施すること.◎2.4.5階の便所改修完了後,部分使用検査を実施し,引渡しを行うこと◎既存埋設管等の状況について,現場と図面の相違が発覚した場合は,竣工図に反映させること.◎工事完成撮影は, 別途指定がある場合を除き,専門家によらないものとする.
◎本工事に使用する材料・機材等は, 設計図書に定める品質及び性能を有するもの, 又は同等以上のものと 部機関が発行する品質及び性能等が評価されたものを示す書面を提出して監督員の承諾を受ける (1) 品質及び性能に関する試験データを整備していること.
(2) 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること.
(3) 法令等で定める許可,認可,認定又は免許を取得していること.
(4) 製造又は施工の実績があり,その信頼性があること.
(5) 販売,保守等の営業体制を整えていること.
品目 機材名・注記温水発生機ボイラー鋼製簡易ボイラー(簡易貫流ボイラー含む),鋳鉄製ボイラー(鋳鉄製簡易ボイラー含む)冷凍機冷却塔 冷却塔吸収冷温水ユニット,遠心冷凍機チリングユニット(空気熱源ヒートポンプユニット含む),吸収冷温水機真空式温水発生機(鋼製・鋳鉄製), 無圧式温水発生機(鋼製・鋳鉄製)鋼製小型ボイラー(小型貫流ボイラー含む),鋼製ボイラー空気調和機ユニット形空気調和機,ファンコイルユニット(カセット形含む)コンパクト形空気調和機,パッケージ形空気調和機,マルチパッケージ形空気調和機ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機全熱交換器送風機類ポンプ類全熱交換器(回転形・静止形),全熱交換ユニット遠心送風機(多翼形送風機),斜流送風機,軸流送風機,消音ボックス付送風機横形遠心ポンプ,水中モーターポンプ,立形遠心ポンプダクト付属品空気清浄装置 エアフィルター(パネル形,折込み形,袋形),自動巻取形エアフィルター,電気集塵器吹出口・吸込口,風量ユニット(定風量・変風量)自動制御システム 自動制御衛生器具ユニット衛生器具ユニットタンクFRP製パネルタンク, ステンレス鋼板製パネルタンク(溶接組立形, ボルト組立形)密閉形隔膜式膨脹タンク(給湯用)消火装置スプリンクラー消火システム, 不活性ガス消火システム, 泡消火システムハロゲン化物消火システム厨房機器鋳鉄製ふた厨房システムマンホールふた, 弁桝ふた◎機器類は,図示する形状又は配管などの取出し位置等により,特定製造者の特定の製品を指定若しくは限◎機材の検査に伴う試験については,標仕 1.4.6により行う.製造者において試験方法を定めている項目8. 施工調査 ◎工事の着手に先立ち,実施工程表及び施工計画書等作成のための必要な調査・打合せを行うこと. 理者・電気主任技術者・関係官公庁等)との事前打合せを実施し,その結果を監督員に報告する.◎工事の施工に先立ち,工事関連部分の事前調査(支障物件の調査・確認を含む)及び工事関係者(施設管9. 総合試運転調整 ◎総合試運転調整の項目は次によるものとし,試運転調整完了後に記録表・測定表等の報告書を監督員に提 出すること.(監理指針 参考資料 資料2 試運転調整法 2.1, 2.2を参考にする.) ・ 飲料水の水質の測定 ・ 雑用水の水質の測定 ・ 低圧屋内配線,弱電流電線の絶縁抵抗測定◎下表に示す材料・機材等の製造業者等は次の(1)から(5)の事項を満たすものとし, 証明となる資料又は外◎産業廃棄物の種類毎に次の処分場を指定する.運搬距離(km)処分許可業者の会社名(処分区分)種類所在地処分地廃プラスチック(財)徳島県環境整備公社橘処分場阿南市橘町小勝187番の地先阿南市橘町小勝187番の地先◎発生材の処理等は,標仕1.3.9「発生材の処理等」により行う. 定しない. については,試験要領書を提出する.項目 特記事項 章◎本工事に必要な官公署への諸手続などの費用は本工事に含む. 官公署その他への届出手続等は(標仕 1.1.3)により行う.なお,監理指針1.1.3を参考とする.◎官公署その他への届出手続等を行うにあたり,届出内容について,あらかじめ監督員に報告する.2. 技能士 技能士は, 職業能力開発促進法による一級技能士または二級技能士の資格を有する者とし, 資格を証明す る資料を監督員に提出すること.
技能士は, 適用する工事作業中, 1名以上の者が自ら作業をするとともに, 他の技能者に対して, 施工品 質の向上を図るための作業指導を行うこと. 技能士は, 氏名, 検定職種, 技能士番号等県が指定した内容 を記載した名札等により, 資格を明示するものとする.
なお, 指定のない作業についてもその活用を図るよう努めることとする.
◎技能士の適用については,次の技能検定作業(以下「作業」という.)のうち,各工事毎に適用する作業 を指定するものとする.1. 官公署その他への届出手続等鉄工鉄筋施工とび ・ とび作業・ 鉄筋組立て作業・ 構造物鉄工作業工事種目 技能検定職種 技能検定作業○印 ・・・ 適用作業仮設工事鉄筋工事コンクリート工事コンクリート圧送施工型枠施工・ コンクリート圧送工事作業・ 型枠工事作業鉄骨工事左官建築板金・ 左官作業コンクリートブロック・ALCパネル及び押出成形セメント板工事ブロック建築 ・コンクリートブロック工事作業・エーエルシーパネル施工 ・エーエルシーパネル工事作業・ アスファルト防水工事作業・ ウレタンゴム系塗膜防水工事作業・ アクリルゴム系塗膜防水工事作業・ 合成ゴム系シート防水工事作業・ 塩化ビニル系シート防水工事作業・ セメント系防水工事作業・ シーリング防水工事作業・ 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・ FRP防水工事作業防水施工 防水工事石工事 石材施工 ・石張り作業建築板金建築大工タイル張り ・ タイル張り作業・ 大工工事作業・ 内外装板金作業スレート施工 ・ スレート工事作業内装仕上げ施工・ 内外装板金作業・ 鋼製下地工事作業タイル工事木工事屋根及びとい工事金属工事左官工事サッシ施工ガラス施工自動ドア施工・ ビル用サッシ施工作業・ ガラス工事作業・ 自動ドア施工作業配管表装・ 建築配管作業建具工事塗装 ・ 建築塗装作業・ プラスチック系床仕上げ工事作業・ カーペット系床仕上げ工事作業塗装工事・ ボード仕上げ工事作業・ 壁装作業内装仕上げ施工カーテンウォール工事カーテンウォール施工サッシ施工ガラス施工・ 金属カーテンウォール工事作業・ ビル用サッシ施工作業・ ガラス工事作業・ 溶融ペイントハンドマーカー工事作業・ 加熱ペイントハンドマーカー工事作業路面標示施工 舗装工事造園 ・ 造園工事作業内装工事配管工事植栽工事3. 他工事との工事区分 ◎図面に記載されていない他工事との工事区分は次表による.建築工事 電気工事 管 工 事 空調工事 そ の 他梁, 壁, 床スリーブ入れ 同上穴埋補修スリーブ開口補強(鉄筋) 同上(リンブレン等)床, 天井点検口設備機器天井開口墨出 同上切込み及び開口補強衛生器具取付のブロック壁空洞部分のモルタル埋め縦樋(GLまで)盤, 便器等の箱入れ同上補強給排気ガラリ取り付け空調機器類の基礎工事2章 機械設備工事(財)徳島県環境整備公社橘処分場阿南市橘町小勝187番の地先阿南市橘町小勝187番の地先(財)徳島県環境整備公社橘処分場阿南市橘町小勝187番の地先阿南市橘町小勝187番の地先金属ガラス◎施工条件は下記による ・工事期間中,2階(阿南ファミリーサポートセンター),3階(子ども第三の居場所「あすきら」),3階 トイレ,4階(教育支援教室「ふれあい学級」)は,常時利用がある.工事車両の出入りや施設利用者の 安全管理を徹底すること. のため足場開口上部に安全ネット張り,衝突防止のため足場側面部にベニヤ養生を建築工事で行うこと. ・施設利用者の出入口を確保するため,正面玄関は出入できるように足場を設置すること.また,落下防止 ・工事着工前に「阿南社会福祉会館改修工事に伴う近接工事について(協議)」,四国旅客鉄道株式会社と ・2.4.5階改修時の作業員の動線は,利用者の動線と重なるため,安全管理を徹底すること ・2.4.5階便所は,施設運営に必要であるため,2.4.5階便所改修工事を先行して行い,検査引渡しの前に 部分使用検査を行うこと. ・外構工事時,利用者の出入口を確保するため,正面玄関出入口部と1階店舗出入口部のどちらか通行でき るようにすること ・1.2階の機械警備の取外し・移設等は,工事期間中に別途業務として実施する. ・工程については,施設管理者と協議の上決定すること. ・施設の使用に影響のある,騒音,振動,粉塵等を伴う作業は施設管理者と協議の上,施工すること.また, 休日においても施設管理者より作業中止の要望がある場合は,作業の中止を行う場合がある. ・その他の詳細な施工条件については,実施工程表及び総合施工計画書の作成時に施設管理者と協議の上 決定し,適宜相互に日程の調整及び確認を行う. 上記以外の許可業者の処分場で処分しても差し支えないが, 増額変更の対象とはしない.また, この場合,処分単価の見積書を求め, 減額変更を行うことがある. なお, 上記の処分場が徳島県優良産業廃棄物処理業者(以下, 「優良産廃処分業者」という.)に認定され ているとき, 処分場を変更する場合は原則として優良産廃処分業者に変更すること.ただし, 諸般の事情に より優良産廃処分業者以外の処分場で処分を行う場合は, 理由書を監督員に提出すること. また,コンクリート・アスファルト類の搬出先については,中間処理施設のみとする. 木材については,50kmの範囲内にある木材再資源化施設への搬出を原則とする.◎場外搬出の場合の処理は次のとおりとする・最終処分場排 出 土:砂質土会 社 名:株式会社ヒロックス 太龍鉱山建設残土処理場所 在 地:阿南市加茂町黒河22-10処分単価:1m3当たり1,000円(税抜き)運搬距離:27.0km以下を見込んでいる. 備 考:増額変更の対象とはしない.民間の残土処分場等へ搬出する場合は「徳島県生活環境保全条例」によることとし, 建設発生土の発生場 所ごとに, かつ4,000m3までごとに1回採取して, 土壌検査を行うこととする. その他, 「特定事業の許可◎土壌検査を行った結果, 条例の基準に適合しない場合には, 監督員と協議すること.
残土 株式会社ヒロックス那賀郡那賀町小仁宇阿南市加茂町黒河22-10 DID有りDID有りDID有りDID有り17.0km以下17.0km以下17.0km以下27.0km以下○ ○ ○○ ○ ○○○○○ ○ ○○○○○ ○ ○○ ○○・建設発生土の処理は,場外搬出適正処分とする.
に係る土壌検査及び水質検査の実施における留意点」による.(別途建築工事による) ○ 風量調整 ○ 水量調整 ・ 室内外空気の温湿度の測定 ・ 室内気流及びじんあいの測定 事前協議を行うこと ・外部足場設置期間中、3,4,5階に設置している緩降機(避難器具)が使用できない為、工事着工前に消防計 画を作成し、消防署に届け出ることAPPROVED. ARCHITECT REGISTRATION NUMBER一級建築士 第326788号 廣瀬諭志HIROSE SATOSHI ARCHITECTS 134-1 Hi gashi shi nmachi ,Tomi okacho,Anan-shi ,Tokushi ma-ken 774-0030, JapanTEL:+81-884-24-8881 廣瀬諭志建築設計事務所 PROJECT阿南社会福祉会館改修工事のう ち管工事DRAWN. DATE. DRAWING TITLE機械設備特記仕様書1SCALEM-04 NON特記事項 章 項目 章 項目 特記事項16. 仮設工事 ただし, 施設管理者と協議すること.
ただし, 施設管理者と協議すること.
◎工事車両用の駐車場,資材置場及び現場事務所用地については,次による。
ただし,施設管理者と協議すること。
・同用地に対する借地借家料を( )円見込んでいる。
・同用地は,( 図示の場所に ・ 用意していないので業者にて )設けること・本工事は, 警備員等の検定等に関する規則第1条第4号により規定された交通誘導警備業務を行う場所に一級又は二級の検定合格警備員の配置が( 義務付けられている ・ 義務付けられていない ) ・警備員は, 延0人(昼0人, 夜0人:うち検定合格警備員0人)を見込んでいる.
・警備業法を遵守するとともに, 受注者は交通誘導警備員の配置計画書及び合格証明書の写し等資格要件の確認ができる資料を事前に監督員へ提出すること.
・配置された検定合格警備員は, 業務に従事している間は合格証明書を携帯し,かつ,監督員等の請求が あるときは,これを提示すること.
・受注者は, 「交通誘導警備員勤務実績報告書」を作成し, 勤務実績が確認できる資料(勤務伝票の写し)とともに, 1月毎に監督員へ1部提出しなければならない.
◎足場及び作業構台の類を( ・ 本工事で設置する ・ 関連工事が定置するものを無償で使用できる ).◎既存電気設備利用( 出来る ・ 出来ない ), 電力料金( 有償 ・ 無償 )◎既存機械設備利用( 出来る ・ 出来ない ),用水料金( 有償 ・ 無償 )項目 特記事項 章10. 耐震施工 ◎設備機器の固定は,施設の分類並びに機器の種別,重要度及び設置階に応じて,次の設計用水平地震力及 び設計用鉛直地震力に対し,移動,転倒,破損等が生じないようにする. なお,施工に先立ち,耐震計算書を監督員に提出し,承諾を受けるものとする. ・設計用水平地震力 機器の重量(kN)に,地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする.なお,設計用標準水平震 度は,特記なき場合は下表による. ・設計用鉛直地震力 設計水平地震力の1/2とし,水平地震力と同時に働くものとする. ・施設の分類,地域係数 ・施設の分類( ・ 特定の施設 ・ 一般の施設 ) ・地域係数( ・ 1.0 ・ 0.9 ) ・重要機器 ・ 給水機器( ) ・ 排水機器( ) ・ 換気機器 ・ 空調機器 ・ 熱源機器 ・ 防災設備 ・ 監視制御装置 ・ 危険物貯蔵装置 ・ 火を使用する設備 ・ 一般の施設一般機器1.01.51.00.61.00.60.40.60.6 1.01.00.61.01.51.01.52.01.5重要機器 一般機器1.52.01.51.01.51.00.61.01.0 1.51.01.01.51.51.52.02.02.0重要機器 機器種別機 器防振支持の機器水 槽 類機 器防振支持の機器水 槽 類機 器防振支持の機器水 槽 類1階及び地下階中層階設置場所 設計用標準水平震度上層階, 屋上及び塔屋特定の施設(注)・上層階の定義は次のとおりとする2~6階の場合は最上階, 7~9階の場合は上層2階, 10~12階建の場合は上層3階, 13階以上の場合は上層4階 ・水槽類にはオイルタンク等を含む.◎質量100kg以下の軽量な機器(標仕の適用を受けるものは除く)の取付については,機器製造者の指定す る方法で確実に取付けを行うものとし,特に計算を行わなくともよい。
◎横引き配管等の耐震支持は,施設の分類に応じたものとする.11. あと施工アンカー ◎あと施工アンカーボルトの選定については,次による. (1)機器類の固定には,金属拡張アンカーおねじ形又は接着系アンカーを使用し,重要機器及び次の機器については,施工後確認試験を行う。
( ・ ・ ・ )・試験方法 引張試験機による引張試験とし,確認強度まであと施工アンカーを引張るものとする.・試験箇所数 1ロットに対し3本とし,ロットから無作為に抜き取る. (2)配管・ダクトの吊り及び支持材の固定には,その自重に十分耐えうるアンカーを使用する.なお,耐震支持に使用する躯体取付用のアンカーは金属拡張アンカーおねじ形又は接着系アンカーとする. (3)屋外に使用するものはステンレス製又はJIS H 8641「溶融亜鉛めっき」に規定するHDZT49以上の溶融亜鉛めっきを施したものとする.12. 非破壊検査 ◎はつり,穴開け及びあと施工アンカー等の施工に当たり,埋設物の事前調査を行い,監督員に報告すること.◎施工場所を鉄筋探査機により探査し,鉄筋,配管類の位置に墨出しを行う.なお,探査の結果,放射線透過 検査を必要とする場合については,監督員と協議の上,適切に対応するものとする.13. 各種荷重計算 ・ 屋上,塔屋等に設置する機器 ・ 14. 強度計算 ・ 配管及びダクト支持材 ・ 煙道支持材 ・15. コンクリート工事・ 強度試験( ・ 第三者機関 ・ JIS工場 ) ・ 構造体強度補正値(S)による補正 ・ 調合表提出・ アルカリ骨材反応抑制対策確認 ・ 鉄筋材料の規格品証明書提出(注) 強度試験の立会について,試験を第三者機関で行う場合は,現場代理人又は主任(監理)技術者が, JIS工場の場合は,立会者を定め,監督員の承認を受け,行うものとする.○ ○○○◎対象物:エコ給湯機貯湯槽基礎、グリストラップ桝基礎18. 保温・塗装工事◎配管の吊り及び支持は,「標仕」及び「標準図」に従い行う(標仕2.6.1,2.6.3).◎床下土中埋設配管についても吊り又は支持を行い,管の保護のため砂の類にて管の周囲を埋め戻した後, 掘削土の良質土で埋め戻す.◎地中配管は次による(標仕2.7.1,監理指針2.7.1,標準図[機材2]). ・排水管標仕の当該事項に従い根切り底には再生クラッシャーランを遣り方にならい敷き込み, 十分充てんした後,掘削土の良質土で所定の埋め戻しを行う. 突き固めた後,管をなじみ良く布設する。
埋め戻しは,砂の類で管の周囲を埋め戻し ・排水管以外 管の保護のため山砂の類にて管の周囲を埋め戻した後,掘削土の良質土で埋め戻し, 埋設表示(表示テープ及び埋設標)を行う.◎水圧試験,満水試験,気密試験等は,配管途中若しくは隠ぺい,埋め戻し前又は配管完了後の塗装又は被 覆施工前に行う (標仕 2.9.1).◎空調対象室部分(天井内を含む)に設置する全熱交換器の外気取入用ダクト及び排気用ダクトの保温は 25mm厚とする.◎厨房用排気ダクトの断熱(隠ぺい部) ・ I・(イ)・IX(又はH・(イ)・IX) ・ 行わない ◎冷媒管の保温外装は次による. 屋外露出 ・ ステンレス鋼板(E2・(ロ)・I) ・ 保温化粧ケース( ・ 耐候性樹脂製 ・ ) 屋内露出 ・ 合成樹脂製カバー(A1・(ロ)・I) ・ 保温化粧ケース( ・ ステンレス鋼板製 ・ 高耐食性溶融亜鉛めっき鋼板製 ・ 耐候性樹脂製 ・ )◎膨張管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管の保温は,標仕3.1.4の温水管の項による.◎建物内エア抜き管の保温(エア抜き弁以降の配管は除く)は,標仕3.1.4の温水管の項による.◎空気調和機,ファンコイルユニットの排水管の保温は,標仕3.1.5の排水管の項による.◎給水管の床下,暗渠内及び屋外露出部分は,ポリスチレンフォーム保温材とする.◎消火管の屋外露出部分は,ポリスチレンフォーム保温材とする.◎給水用配管でポンプ廻りの防振継手,フレキシブルジョイント及び弁は保温を行わない.◎次に指定する部分の露出する配管,ダクト,支持金物,架台等のうち亜鉛めっき面及び合成樹脂面の塗装 は行わない. ( ・ ダクトスペース,パイプシャフト内 ・ )◎次の部分の露出する電線管,支持金物,架台等は塗装を行う. ( ・ 一般居室,廊下等 ・ )◎屋内,屋外及びピット内の支持金物等のうち,ステンレス製又は溶融亜鉛めっき製のものは,原則塗装不 要とする.◎硬質塩化ビニル管にカラーパイプを使用する場合は, 監督員との協議により塗装を省略することが出来る◎図面に記載なき防振継手は,( ・ 合成ゴム製 ・ ベローズ形 )とする.
◎図面に記載なき伸縮管継手は,( ・ ベローズ形 ・ スリーブ形 )とする.
○○ ※検査要の場合の抜取率は( ・標準仕様書による ・ % )とする。
・要( ・ 放射線透過検査 ・ 浸透探査検査または磁粉探傷検査 ) ・不要◎冷媒管に使用する断熱材被覆銅管の断熱厚さは, 液管は10mm以上, ガス管を20mm以上とする.
・給水配管,ガス配管 ※屋外埋設用配管にポリエチレン管を使用し,建物導入部において異種管と接合する場合,点検口桝 (標準図[機材6]のTC-1)を設け,変位吸収余長をとる. ・油配管 標準図(施工4,施工5:建築物導入部の変位吸収配管要領 ・ (a) ・ (b) ・(c) )による. 標準図(施工4,施工5:建築物導入部の変位吸収配管要領 ・ (a) ・ (b) ・(c) )による.◎建築物導入部の変位吸収方法は,次による.
配管用ステンレス鋼管水道用ポリエチレン二層管水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管水道用耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 ※足場を設置する場合は,原則として「手すり先行工法に関するガイドライン」(建築標仕2.2.4)の 別紙1「手すり先行工法による足場の組み立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式により行うこと. 承諾を得た場合は,(3)手すり先行専用足場方式により行うことができる。
・内部足場(種類: ,仕様: 枚布,D= cm)( JIS K 6742 )( JWWA K 116 )HIVPSGP-VA (管端防食継手)SGP-VD (管端防食継手)( JIS K 6762 ) ①W又は②W( JIS G 3459 )給水管(地中埋設部)○◎配管材料については,次表による. ・外部足場(西面,南面,PH階北面以外) (種類:次世代足場,仕様:2枚布,D=90cm,シ-ト:養生シート防災Ⅱ類) (種類:次世代足場,仕様:1枚布,D=60cm,シ-ト:養生シート防災Ⅱ類) (種類:ブラケット足場,仕様:1枚布,D=40cm程度,シ-ト:養生シート防災Ⅱ類) ・外部足場(東面) ・外部足場(北面) ・内部足場(1,2階店舗) (種類:単管本足場,仕様:1枚布,D=40cm程度,シ-ト:養生シート防災Ⅱ類) (種類:脚立足場)17. 配管工事排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管耐火二層管(内管VP)硬質ポリ塩化ビニル管 ( JIS K 6741 ) VP 排水・通気管( WSP 042 ) DVLP○配管用ステンレス鋼管水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管リサイクル硬質塩化ビニル三層管 ( JIS K 9797 ) RS-VU( JWWA K 140 ) SGP-HVA (管端防食継手)( JIS G 3459 )(地中埋設部)給湯管硬質ポリ塩化ビニル管 ( JIS K 6741 ) VP 排水管配管用炭素鋼鋼管(白)硬質ポリ塩化ビニル管冷媒用断熱材被覆銅管ガス用ポリエチレン管ポリエチレン被覆鋼管配管用炭素鋼鋼管(白)消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管( JIS G 3452 ) SGP( WSP 041 ) SGP-VS( JIS G 3452 ) SGP原管はJIS G 3452 ( JIS G 3469 )( JIS K 6774 )( JCDA 0009 ) ポリエチレン保温材(難燃性)(地中埋設部)消火管ガス管(地中埋設部)冷媒管空調用排水管 ( JIS K 6741 )結露防止層付硬質ポリ塩化ビニル管・補給水油・油用通気蒸気(往)蒸気(復)配管用炭素鋼鋼管(白)配管用炭素鋼鋼管(白)圧力配管用炭素鋼鋼管(黒 Sch 40)配管用炭素鋼鋼管(黒)配管用炭素鋼鋼管(黒)水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管一般配管用ステンレス鋼管配管用ステンレス鋼管冷水・温水・冷温水( JIS G 3452 ) SGP( JWWA K 140 )( JIS G 3459 )( JIS G 3448 )膨張・空気抜 ( JIS G 3452 )( JWWA K 140 )SGPSGP-HVA (管端防食継手)冷却水( JIS G 3452 ) SGP( JIS G 3452 )( JIS G 3454 ) STPG370SGP水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 ( JWWA K 116 )SGP-HVA (管端防食継手)SGP-VA (管端防食継手)( JIS K 6742 )VP(φ30以下はJIS K 6742を 使用してもよい)ポリブテン管 ( JIS K 6778 )( JIS K 6769 ) 架橋ポリエチレン管(注) 表中の○印のある配管材料を本工事に適用する.○ ○水道配水用ポリエチレン管 (EF継手) ( JWWA K 144 )ポリブテン管 ( JIS K 6778 ) ○ ○・交通誘導警備員については,警備業法に基づく警備員とし,図示する場所に 日間配置すること.・ステンレス鋼管の接合方法は,呼び径60Su以下の継手はSAS322による拡管式とする.・配管溶接部の非破壊検査は次による.
・弁類で,ステンレス鋼管に取り付けるものは,呼径50以下は青銅製,呼径65以上はステンレス製とする.○APPROVED. ARCHITECT REGISTRATION NUMBER一級建築士 第326788号 廣瀬諭志HIROSE SATOSHI ARCHITECTS 134-1 Hi gashi shi nmachi ,Tomi okacho,Anan-shi ,Tokushi ma-ken 774-0030, JapanTEL:+81-884-24-8881 廣瀬諭志建築設計事務所 PROJECT阿南社会福祉会館改修工事のう ち管工事DRAWN. DATE. DRAWING TITLE機械設備特記仕様書2SCALEM-05 NONM GTD R摘要 記号 名称給水管給湯管排水管 硬質塩化ビニル管(JIS K6741)VP硬質塩化ビニル管(JIS K6741)VP 通気管凡 例仕切弁逆止弁○枠:ボックス付□印:塩ビ被覆水栓柱付(60角1200L) 給水栓給湯栓混合水栓量水器 直読式排水金具床上掃除口雨水桝排水桝汚水桝グリストラップ桝桝表参照桝表参照桝表参照ステンレス製(ステンレス蓋)冷媒配管 被覆断熱銅管(L型)ドレン管 硬質塩化ビニル管(JIS K6741)VP換気扇特記事項 章 項目 章 項目 特記事項資 格第一種電気工事士第二種電気工事士認定電気工事従事者特殊電気工事資格者(ネオン工事)特殊電気工事資格者(非常用予備発電装置)自家用電気工作物(最大電力500kW未満)右記以外600V以下ネオン設備予備発電装置一般用電気工作物○ ○ × × ×× × × × ○ × ○ × × × ○ × ○ × × × × × × ○非常用(電線路を除く)◎屋外機はダブルナットで固定し,ボルト頂部のねじ山をナットから3山程度出して締結すること.※ 最大電力500kW以上の自家用電気工作物については,選任されている電気主任技術者の指揮のもと,本表に準じた 資格者で行う なお,電気工事士法に基づく資格と工事の範囲は次表のとおり◎本工事の施工にあたっては,電気工事士法に基づく資格者により行うこと とする.◎ビニル管の接合方法は( ・ 接着接合 ・ ゴム輪接合(直管以外の継手部には離脱防止金具取付とする)) ・親メーター ( ・ 借用 ・ 買取( ・ 現地表示式(直読式) ・ 遠隔表示式(パルス式)) ・子メーター ( ・ 買取 ・ 借用( ・ 現地表示式(直読式) ・ 遠隔表示式(パルス式))◎量水器については次による.◎水栓については次による. ・屋外の水栓は( ・ キー式ハンドル ・ 図示 )による. ・台所流し用の水栓は,泡沫式とする. ・ 合成樹脂製 ・ アルミニウム合金製 ・ ステンレス鋼製 ・ 21. 給水設備 ・親メーター用 ( ・ 水道事業者の指定品 ・ 標準図[機材57]量水器桝 ) ・子メーター用 ( ・ 水道事業者の指定品 ・ 標準図[機材57]量水器桝 ) なお,定流量弁を定水位調整弁の手前に設置する.◎弁類で,公営水道に直結する配管に使用するものはJIS-10Kとし,高置水槽以降の配管に使用するものは JIS-5Kとする.ただし,特記部分はJIS-10Kとする.◎特記なき給水管の最小管径は呼径20とする. 接合とする. による.◎衛生器具と排水管の接続は,標準図[施工65]大便器,小便器,洗面器及び掃除流しとビニル管接続要領 分をモルタル等で埋める.また,間仕切り壁等の場合は,壁内に補強材を取り付ける.(監理指針2.1.1)◎衛生器具をコンクリートブロック壁面に取り付けする場合は,補強のため取付部分のブロック内の空洞部◎衛生器具をコンクリート又はれんが壁に取り付ける場合は,エキスパンションボルト又は樹脂製プラグを◎大便器の洗浄水量は6.5L/回以下とする.◎自動水栓の電源種別については、以下のとおりとする. 電源種別(・AC電源 ・自己発電 ・ ) 方式 ・個別感知の電源種別(※AC電源 ・ ) 形式 ・小便器一体型 ・小便器分離型◎小便器用節水装置について図面に特記なき場合は、洗浄水量が4L/回以下とし、使用状況により洗浄水量 が制御できるものとする. 使用し,木れんがの場合は,防腐剤を塗布したものを壁体に埋込む.(標仕2.1.1)20. 衛生器具設備項目 特記事項 章19. 空気調和設備・換気設備◎ダクトの区分( ・ 低圧ダクト ・ 高圧1ダクト(範囲は図示) ・ 高圧2ダクト(範囲は図示))◎長辺の長さ1,500mm以下の長方形低圧ダクトの工法 ( ・ コーナーボルト工法( ・ 共板フランジ工法 ・ スライドオンフランジ工法 ) ・ アングルフランジ工法)上記以外の長方形ダクト及び厨房排気ダクトは,アングルフランジ工法とする.◎厨房用ダクトの板厚は「火災予防条例準則の運用について」を適用する.◎ダクトの防火区画貫通部は標準図[施工42]ダクトの防火区画貫通部施工要領による.◎吹出口・吸込口については次のとおりとする. ・ボックス ( ・ 亜鉛鉄板製 ・ グラスウール製 )とする。
◎ウェザーカバーについては次のとおりとする. ・材質( ・ ステンレス製 ・ ) ・塗装( ・ 指定色塗装 ・ 耐重塩害仕様 ) ・付属品( ・ 網 ・ 防火ダンパー(図示による) ・ 別図による )◎ベントキャップについては次のとおりとする. ・材質( ・ ステンレス製 ・ ) ・形状( ・ 深形 ・ 丸形防風板覆い付 ) ・塗装( ・ 指定色塗装 ・ 耐重塩害仕様指定色塗装 ) ・付属品( ・ 水切り ・ ガラリ ・ 網 ・ 防火ダンパー(図示による) ・ 別図による )◎冷媒管口径,電気配線サイズは製造者の標準仕様とする.◎屋内機,屋外機間の電気配線(アース共)は冷媒管と共巻きとする.◎屋外機の防振措置は,図示による.◎冷媒配管のろう付け及び溶接作業は,酸化防止措置として,配管内に不活性ガス(窒素ガス)を通しながら 行う.(標仕 2.4.6) なお,酸化防止スプレーは使用しないこと.酸化防止スプレーの使用等不都合な工事施工があった場合は, たとえ工事が進行済みであっても根本的な手直し(配管及び機器類の入替等)を命ずるので,特に注意し て施工すること また,手直し工事は受注者の責任において実施し,それに要する費用は受注者の負担とする◎エアパージについては,製造者指定の方法により行う. 製造者の指定がない場合は,真空ポンプは15分以上運転し,低圧ゲージの指針が-0.1MPaになっていることを 確認し,配管内を冷媒で充満させること なお,非共沸混合冷媒(R407C,R410A等)を系内へ充填する場合は液相で行うこと.また,改修等で冷媒を◎空調機等の取り外しに際し,空調機等の冷媒は,専門業者により回収を行い空気中に飛散させてはならない また,PCBを含む機器は,調書を添えて引き渡しとする◎空調機等の整備や撤去処分を行う場合は,フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律をはじめ とする関係法令に基づき,作業や手続きを行う.
家電リサイクル法に該当する機器については,家電リサイクル法により処理すること. 補充する場合は,配管系内の冷媒を全て抜いた後,新規に系内に液相で充填を行うこと◎ドレン管の横走り管の勾配は,原則として1/100とする.◎盤内,幹線プルボックス内,ケーブルラック上の要所,マンホール・ハンドホール内,その他の要所には合成 樹脂製,ファイバ製等の表示札等を取付け,回路の種別,行先等を表示する なお,屋外において直接外気に触れる場所(盤内,プルボックス内を除く.)及びマンホール・ハンドホール内 の表示札等はエッチングプレート等の耐候性を有するものとする◎試運転調整にあたっては, (監理指針 参考資料 資料2 試運転調整法 2.1, 2.2)を参考とする.
◎機材の検査に伴う試験については,標仕〈1〉1.4.6により行う.製造者において試験方法を定めている項目に ついては,試験要領書を提出する◎改修又は増設工事等において既設配線との接続が本工事に含まれる場合は,工事着手前及び工事完了後に既設 配線の絶縁抵抗を測定する◎低圧屋内配線,弱電流電線については絶縁抵抗測定を行う◎屋内機が天井吊形、カセット形の場合の設置は,「標仕」及び「標準図」に従い行う(標仕2.1.13ダブルナット締め具 なお,振れ止め(締め具含む)は亜鉛めっき仕様とする振れ止め(4面)(吊りボルト長が1.0m以上の場合)締め具◎分電盤,制御盤,端子盤などの2次側以降の配線で,配線経路,電線太さ,電線本数,管径などは監督員との 協議により図面表示と多少相違させてよい.◎湯沸器,給湯機廻りの付属配管等は製造者の標準品とする. 22. 給湯設備◎消火栓開閉弁は( ・ 10K ・ 16K )とする.◎呼水タンクの保温 ・ 施工しない ・ 施工する◎充水タンクの保温 ・ 施工しない ・ 施工する◎消火配管の保温は次による(屋外露出は,保温種別:E2・(ハ)・VIIによる。
). ・屋内消火栓 ・ 施工しない ・ 施工する ・スプリンクラー ・ 施工しない ・ 施工する ・連結送水 ・ 施工しない ・ 施工する ・連結散水 ・ 施工しない ・ 施工する◎屋内消火栓については次による. ・ 広範囲型2号消火栓 ・ 易操作性1号消火栓 ・ 1号消火栓 ・ 2号消火栓◎屋外消火栓箱・ホース格納箱については次による. ・ 鋼板製 ・ ステンレス鋼板製23. 消火設備24. 浄化槽設備 ◎ユニット型浄化槽は国土交通大臣の型式認定品とし,製造者標準仕様品とする. 「本体構造等」(標仕3.1.1)で準用する現場施工型浄化槽の機材の仕様については参考とする。
◎浄化槽の蓋(枠を含む)は,溶融亜鉛めっき仕上げの鋼板製若しくは溶融亜鉛めっき仕上げの鋳鉄製とし, 固定が確実で,十分な防臭性能及び耐候性を有すること.◎ユニット形浄化槽の製作に際しては「製品検査要領」を提出した後,製品検査を実施する。
現地据付に際しては「据付検査要領」を提出する. EMケーブルを選択するよう努める.◎使用する電線及びケーブルは,標仕1.5.1 表4.1.11による他,製造者の標準仕様による.なお,EM電線, 製又はアクリル製で文字等がシルク印刷又はエッチング加工されたものとする. き又は耐候性を有するカッティングシートとし,バルブの状態表示を示す表示札等については,合成樹脂 なお,屋外及び水気のある場所(弁桝内等を含む)での機器の名称・配管識別表示等については,塗装書◎機器には名称及び記号を,配管及びダクトには,識別表示・用途・流れ方向を記入する.(標仕 1.7.4) 49以上の溶融亜鉛めっきを施したものとする◎屋外及びピット内の支持金物等はステンレス製又は鋼材にJIS H 8641「溶融亜鉛めっき」に規定するHDZT 25. その他○○ ○○ ○○ ○ ○○・ポリエチレン管の接合方法は,50A以下は( ・ メカニカル接合 ・ 電気融着接合),75A以上は電気融着・水道直結配管の引き込みは水道事業者の指定による.・給水引込部の( ・ 止水栓 ・ 弁桝)は水道事業者の指定品とする.・緊急遮断弁装置の屋外に設置する制御盤は,ステンレス製とする.・定水位調整弁は( ・ 標準仕様書による(付属品含む) ・ 水道事業者指定品 )とする.・量水器桝については次による.・水栓柱については次による.ポリブテン管耐衝撃性硬質塩化ビニル管(JIS K 6742)HIP or ポリブテン管APPROVED. ARCHITECT REGISTRATION NUMBER一級建築士 第326788号 廣瀬諭志HIROSE SATOSHI ARCHITECTS 134-1 Hi gashi shi nmachi ,Tomi okacho,Anan-shi ,Tokushi ma-ken 774-0030, JapanTEL:+81-884-24-8881 廣瀬諭志建築設計事務所 PROJECT阿南社会福祉会館改修工事のう ち管工事DRAWN. DATE. DRAWING TITLE機械設備特記仕様書3 M-06SCALENON排水管100A和洋リモデル工法(TOTO)、並びに和洋改修工法(LIXIL)の標準工法、参考工程を示す。
この工程は最短での施工日数を示したもので、参考であり施工条件等により所要日数は変わる場合がある。
【現地事前調査】【事前準備】【1日目工事】給水・排水管の確認洋風便器取け付位置の確認着工準備養生1.材料、器具の手配和風便器カット(専用カッター使用)既設器具撤去、取外し(再使用品)排水管の設置床作成床仕上げ(建築工事)器具取付け自主検査整理、清掃1.排水管偏芯用汚水管の取付け1.床面仕上げ1.新設腰掛便器、洗浄弁、洗浄管取付け 清掃、既設擬音装置清掃2.既設紙巻器再取付け(位置替え)【2日目工事】1.既存床タイル面カッター入れ、はつり撤去2.和風便器周囲床シンダーコンクリート面はつり撤去1.床補強用ワイヤーメッシュ敷設3.モルタル充填部、養生2.TOTO:超速硬モルタルの充填 下層モルタル+レベル調整モルタルの充填 LIXIL:便器開口蓋(発泡樹脂板)+1.配管経路の確認、漏水の有無確認2.止水の確認(給水バルブの開閉による確認)3.便器周囲の防水層端部のアスベスト含有の確認2.ブース内配管、器具位置の確認1.既存和風大便器、紙巻器、擬音装置の 破損故障の有無確認1.工事範囲の養生、保護2.アスベスト飛散防止対策(レベル3程度)2.和風便器前立て部、リム面、ボール面カット、撤去1.洗浄弁、洗浄管撤去、紙巻器取外し 擬音装置既存のままM M M M M75、75、100、50、65、2075、75、100、50、80、2075、75、100、50、100、2075、75、100、50、65、2075、75、100、50、50、205050 65 125502020床はつり作業至、高置水槽至、受水槽 至、下水道給水50φGV、パルス発信式量水器給水50φGV、パルス発信式量水器給水50φGV、パルス発信式量水器給水50φGV、パルス発信式量水器給水50φGV、パルス発信式量水器M至、厨房給水25φφGV、直読式量水器2525GL1FPHRFPHF5F4F3F2F和風便器改修工法(標準工法、参考工程)器具名称2階男子便所2階女子便所4階女子便所4階男子便所5階男子便所5階女子便所CFS498BMLCKT 1 11 111給水20φGV、自動空気抜弁給水20φGV、至る天埋加湿器給水20φGV、至る天埋加湿器給水20φGV、至る天埋加湿器給水20φGV、至る天埋加湿器給水20φGV、至る天埋加湿器給排水設備 立管系統図(改修後)給排水設備器具表(改修後、新設)規格寸法・参考品番 付属品・参考品番図中の参考品番は便宜上TOTO(株)を使用している。
洗面器 LS703手洗器 L30D TL19AR、T22BP、TL4CFU、TL220DTKS05311J手すり手すりT112HK7RYKA25N ベビーシートベビーチェア YKA15S1 1 1 1T110D37×3、T110D46×3T110D36、T110D54T110D45×2、YPH62018W2RT110D45×2、YPH62017W2▽GL厨房排水管貫通断面参考図 1:30 厨房給水・給湯管貫通断面参考図 1:30▽厨房FLエコ給湯器貯湯槽コンクリート基礎砕石地業タテヨコD10@150▽GLエコ給湯機貯湯槽基礎断面参考図 1:30砕石地業コンクリート基礎タテヨコD10@150グリストラップ桝基礎断面参考図 1:30▽GL穴あけφ150砕石敷き100厚グリストラップ桝DV-CO100ADVーLT100ADV-LL100A▽GL給水管20A給湯管20A▽厨房FL穴あけφ75×2 1.0t×200W×450H半円形ステンレスカバー取付けT112CL10規格寸法 器具名称 付属品C480A2階男子便所2階女子便所4階女子便所4階男子便所5階男子便所5階女子便所身障者用便器1階多目的便所TS740BSX、TS116W、付属品共給排水設備器具表(改修前、撤去)1床上掃除口床上掃除口 100-COA80-COA100-CO501階男子便所1階女子便所1 1和風便器 C750V S670B、TS116W、付属品共 1 1 1 1 1 1和風便器 C750V S670B、TS116W、付属品共 1 1 1(和洋改修工法による部分カット)(和洋改修工法による埋立処理)1階厨房11階厨房21 12 2 1 11CFS498BMCKT1 1 1 1 1 11 1L103A TL19A、T6P、付属品共 身障者用洗面器 1手すり手すり手すり T112CRST112CHST112CP31 1 11 1 1 単水栓(洗面器) (水栓のみ撤去) 1 1 1洗面器L221(洗面器)L221 1 1 1TCF588、HP4307、YH702、改修工事含TCF588、HP4307、YH702、改修工事含TLE28SS1W洋風便器 1 CFS498BCK 1 TCF5731AU、YH7021 小便器 CFS900JCS混合水栓自動水栓低位通気弁床下掃除口TLE26SM1W、TLDS2103JA洋風便器(和洋改修工法)洋風便器(和洋改修工法)1 1 1 1化粧鏡共 (配管化粧キャップ止め処理)3,700 3,500 3,500 3,500 3,500 3,750 150930×1,060730×860100 200800×1,5001,000×1,700850150150150 200150200100150 500×1,200700APPROVED. ARCHITECT REGISTRATION NUMBER一級建築士 第326788号 廣瀬諭志HIROSE SATOSHI ARCHITECTS 134-1 Hi gashi shi nmachi ,Tomi okacho,Anan-shi ,Tokushi ma-ken 774-0030, JapanTEL:+81-884-24-8881 廣瀬諭志建築設計事務所 PROJECT阿南社会福祉会館改修工事のう ち管工事SCALE1:30DRAWN. DATE. DRAWING TITLE和風便器改修工法、立管系統図 器具表(改修前・ 改修後)M-07レジ(カフェ)風除室EPS多目的便所PSNNPS PS PSPSEPSPSホールEVポンプ室階段室厨房2 厨房1倉庫(観光・物販)WC(W)WC(M)通路手洗手洗倉庫(カフェ)風除室PS PSPSPS店舗ホールEVポンプ室階段室保安室事務室観光案内・物販スペースM M50、50、100、75、7525便所内詳細図参照100100125100 125100100 100100100125100125404040205050100 20M10010010010012510012540404020100 20100100 100100100125100100 125505050 5050 20202020 20404020既設汚水管に接続量水器桝既存のまま 量水器桝既存のまま1EH記号 桝名称200φ桝寸法汚水桝桝表(改修前)ウエオ オエ200φ 汚水桝200φ 汚水桝ウ エ オ雨水桝雨水桝雨水桝 300φ摘要300ロ桝深さトラップ桝 480H390H340H 300φ 300φマンホール取外し300φマンホール取外し450φ 450φマンホール取外し300ロ 300ロ化粧蓋取外し200φ防護蓋取外し200φ防護蓋取外し200φ防護蓋取外し764H835H865H20散水栓ボックス、取外し×2箇所 散水栓ボックス、再取付け×2箇所20202020天埋加湿器用給水管20φ切りはなし撤去×3箇所7575202020記号 桝名称 桝寸法200φ200φ200φ 汚水桝桝深さ排水桝排水桝摘要90Y 100-200、鋳鉄防護蓋(T-8)、中蓋付桝表(改修後)90L 100-200、鋳鉄防護蓋(T-8)、中蓋付 新設新設新設450φ既設既設既設既設200φ 汚水桝200φ 汚水桝200φ 汚水桝ウ エ オ既設既設既設雨水桝雨水桝300ロ雨水桝 300φ300H340H390H480H トラップ桝300ロ化粧蓋再取付け300φ 300φマンホール再取付け300φマンホール再取付け450φマンホール再取付け200φ防護蓋再取付け200φ防護蓋再取付け200φ防護蓋再取付け764H835H865H1 1床上掃除口混合水栓手洗器TKS05311J 2L30D80-COA1 100-COA 床上掃除口1 洗面器 L30D電源 備考 機器仕様・付属品 記号 機器名称 台数便所内詳細図参照1φ200V給排水設備機器表(改修後)加熱能力:7.2kW、定格消費電力:1.7kW、ヒ-トポンプユニット、貯湯ユニット20厨房1厨房2R1R2R3R4ウR1R2R3R4CACBCCR1R2R3R4R1R2R3R4CCCA20 20505020501階天井いんぺい配管撤去鋼板製マンホ-ル割蓋(T-8、亜鉛めっき)、枠付、かさ上げ枠、付属品共50、50、100、75、751EH1 ヒ-トポンプ式給湯機11GTグリーストラップ槽下部:コンクリート基礎(150H)、砕石地業共、槽周囲:コンクリート巻(150厚)GE-Y553UD(三菱電機)相当品固定金具、脚部化粧カバ-、標準配管部材、付属品共、ヒートポンプ据付台:600L×130H×2251階PS内厨房用分岐25φ25φ(1階天井配管)1001GTCBG T734H250H710H VT 100-200、鋳鉄防護蓋(T-8)、中蓋、支管付屋外据置型、角型タンク容量550L、減圧弁、逃し弁内蔵、リモコンスイッチ、リモコンコード槽コンクリート基礎:≒730×860×200H、配筋縦横D10@150、砕石地業100HKSGT-8-6020(カネソウ)相当品50MR50厨房1、厨房2内の配管は床スラブ上、新設床下内の隠ぺい配管とする100-COC外形寸法≒1500×800×850H、槽下部、周囲配筋:縦横D10@150ステンレス製、
パイプ導入式 本体容量:204L、許容流入流量:150L/min1 床上掃除口 80-COA混合水栓 TKS05311J 2給水20φGV給湯20φGV257520202020202075 75BM±0 BM±0ピット範囲を示す ピット範囲を示すポリブテン管の分岐はヘッダー工法による給水管20φ、給湯管20φはポリブテン管(保温厚10mm)とする風除室PSPSEV保安室隣地 鉄道敷既設照明柱隣地 鉄道敷PS1 2 3 416,2403,735 1,500 260 1,940 8,8055,345 5,100 250 5,0957,895 1,035 2,000 2,060 2,800ABCD10,695 1,465 3,6305,345 5,100 250 5,0952,410A BCD D10,695 1,465 3,6302452,0001 2250CD245250ABC245 5,10010,69516,240245 5,250 5,2502,909 750 900 2,0001 2 316,240245 5,250 5,250 5,250 2453 415,7902,685 2,410AB245 5,100 5,100 5,10010,695 3,095 2,0003,300 2,1955,250 2454,186415,7902,6855,100 5,1003,095APPROVED. ARCHITECT REGISTRATION NUMBER一級建築士 第326788号 廣瀬諭志HIROSE SATOSHI ARCHITECTS 134-1 Higashishinmachi,Tomiokacho,Anan-shi,Tokushima-ken 774-0030,JapanTEL:+81-884-24-8881 廣瀬諭志建築設計事務所 M-081階給排水設備図(改修前) 1階給排水設備図(改修後)PROJECT阿南社会福祉会館改修工事のうち管工事SCALE1:100DRAWING TITLE1階給排水設備図(改修前・改修後) DRAWN. DATE階段室 男子便所自習室PSPS PS PSEV湯沸室廊下EPSPS女子便所EVホールNPSPS PS PSEV湯沸室廊下EPSPSEVホール事務室多目的スペース2多目的スペース1倉庫階段室 男子便所 女子便所N中廊下ファミリーサポートセンターファミリーサポートセンター切りはなし撤去×2箇所天埋加湿器用給水管20φ2階天井いんぺい配管撤去20202020202050、50、100、75、7520便所内詳細図参照50、65、100、75、7550、50、100、75、7520202050、65、100、75、75便所内詳細図参照20PSPSEV15,7905,100 245 5,100 5,100 2455,345 5,100 265 2,690 2,3902,670 2,410A AB BC CD D10,710 1,450 3,63010,710 5,08016,240245 5,250 5,250 5,250 2451 2 3 416,2401,940 260 5,235 3,310 730 2,380 2,3851 2 3 416,2401,940 260 5,235 3,310 730 2,380 2,3851 2 3 415,7905,100 245 5,100 5,100 2455,345 5,100 265 2,690 2,3902,670 2,410A AB BC CD D10,710 1,450 3,63010,710 5,08016,240245 5,250 5,250 5,250 2451 2 3 4APPROVED. ARCHITECT REGISTRATION NUMBER一級建築士 第326788号 廣瀬諭志HIROSE SATOSHI ARCHITECTS 134-1 Higashishinmachi,Tomiokacho,Anan-shi,Tokushima-ken 774-0030,JapanTEL:+81-884-24-8881 廣瀬諭志建築設計事務所 M-092階給排水設備図(改修前) 2階給排水設備図(改修後)PROJECT阿南社会福祉会館改修工事のうち管工事DRAWN. DATE. DRAWING TITLE2階給排水設備図(改修前・改修後) SCALE1:100男子便所 男子便所(5F間仕切り)N女子便所PSPS PS PSEV湯沸室 EPSPS廊下EVホール階段室NPSPS PS PSEV湯沸室 EPSPS女子便所廊下EVホール階段室書庫(5F)事務室(4F)(4F間仕切り)所長室(4F)小会議室(5F)(4F間仕切り)(4F間仕切り)(5Fのみ)(5F間仕切り)書庫(5F)事務室(4F)(4F間仕切り)所長室(4F)事務室(4F)会議室(5F) 小会議室(5F)(4F間仕切り)(5Fのみ)事務室(4F) 会議室(5F)20 20 2020202020便所内詳細図参照便所内詳細図参照50、65、100、75、75(4F)50、80、100、75、75(4F)50、80、100、75、75(5F)50、100、100、75、75(5F)50、80、100、75、75(4F)50、100、100、75、75(5F)50、65、100、75、75(4F)50、80、100、75、75(5F)20 20 2020202020PS PSEPS(5F間仕切り)15,79016,2401,940 260 5,235 3,310 730 2,380 2,3855,345 5,100 265 2,690 2,3905,100 245 5,100 5,100 24516,240245 5,250 5,250 5,250 2452,670 2,410A A1 12 23 34 4B BC CD D10,710 1,450 3,6305,661.5 5,048.5 5,0805,173.5 11,066.515,79016,2401,940 260 5,235 3,310 730 2,380 2,3855,345 5,100 265 2,690 2,3905,100 245 5,100 5,100 24516,240245 5,250 5,250 5,250 2452,670 2,410A A1 12 23 34 4B BC CD D10,710 1,450 3,6305,661.5 5,048.5 5,0805,173.5 11,066.5改修前 改修後APPROVED. ARCHITECT REGISTRATION NUMBER一級建築士 第326788号 廣瀬諭志HIROSE SATOSHI ARCHITECTS 134-1 Hi gashi shi nmachi ,Tomi okacho,Anan-shi ,Tokushi ma-ken 774-0030, JapanTEL:+81-884-24-8881 廣瀬諭志建築設計事務所 PROJECT阿南社会福祉会館改修工事のう ち管工事DRAWN. DATE. DRAWING TITLE. SCALE4~5階給排水設備図(改修前・ 改修後)1:100 M-10事務室PS廊下1 2 3 4 5 67 8PSポンプ室階段室多目的便所1 2 3 4 56 7 8PS PS廊下EPS男子便所 女子便所 階段室71 2 3 4 56 8PS PSPS倉庫階段室 男子便所 女子便所PSPSWC(W)1 2 3 4 5 67 8PSEPSポンプ室階段室倉庫(観光・物販)WC(M)通路手洗手洗湯沸室湯沸室EPS12512575125252550、50、100、75、75 50、65、100、75、7550、50、100、75、7550、65、100、75、7550、50、100、75、75多目的便所身障者便器身障者洗面器手すりL型手すりはねあげ手すりP型1 1 1 1 1C480AL103AT112CRST112CHST112CP3502050205050501006520 404050505050757510075655040204020 40201002020 206565402025 40501001001004050505050505020657575 502065752020 206565402025 40男子便所女子便所1 1 CFS498BMLCKT 洋風便器洋風便器男子便所女子便所1 1C750VC750V和風便器和風便器20CFS498BMCKT7550、50、100、75、7575125125 1007540207512525404025125 1007575202025 2050252020100CO50低位通気弁洗面カウンター、
化粧鏡(建築工事)1 洋風便器 CFS498BCK1 洋風便器 CFS498BCK1 1 1 1T112HK7RYKA25NYKA15S手すり手すりベビーシートベビーチェア1 LS703 洗面器T112CL101 1 1 1T112HK7RYKA25NYKA15S手すり手すりベビーシートベビーチェア1 LS703 洗面器T112CL101 小便器 UFS900JCS1 単水栓1 自動水栓自動水栓TLE28SS1WTLE28SS1W男子便所女子便所1 1 L221 洗面器1 TS119ASAY3 化粧鏡単水栓C750V 1 和風便器(埋立)PSPSEPSCDCDCDCD3 43 43 43 4 2階便所給排水設備図(改修前) 1階便所給排水設備図(改修前) 1階便所給排水設備図(改修後) 2階便所給排水設備図(改修後)HIROSE SATOSHI ARCHITECTS 134-1 Hi gashi shi nmachi ,Tomi okacho,Anan-shi ,Tokushi ma-ken 774-0030, Japan 阿南社会福祉会館改修工事のう ち管工事 一級建築士 第326788号 廣瀬諭志 廣瀬諭志建築設計事務所 TEL:+81-884-24-8881 SCALE. DRAWING TITLE. ARCHITECT REGISTRATION NUMBER. APPROVED. DRAWN. DATE. PROJECT1・2階便所給排水設備図(改修前・ 改修後)1:50 M-11廊下PS階段室PS階段室1 2 3 4 56 7 8PS PS湯沸室EPSPS男子便所 女子便所1 2 3 4 56 7 8男子便所 女子便所PS PS湯沸室EPSPS階段室1 2 3 4 56 7 8男子便所 女子便所PS PS湯沸室EPS1 2 3 4 56 7 8PS PS湯沸室EPS廊下階段室 男子便所 女子便所和風便器(埋立) C750V 1150100100100405050505050502065757550100100100405050505050502065757550、80、100、75、7550、65、100、75、7550、100、100、75、7550、80、100、75、752020204050205020657565752020 2065 6565 6540 40502050205050501006520 404050505050757510075655040204020 4020100502050205050501006520 4040505050507575100756550204020 402010050、80、100、75、7550、65、100、75、7550、100、100、75、7550、80、100、75、752520 2020 2065 6565 65男子便所女子便所男子便所女子便所1 11 1 CFS498BMLCKT 洋風便器 洋風便器洋風便器 洋風便器CFS498BMLCKTCFS498BMCKT CFS498BMCKT男子便所女子便所1 1C750VC750V和風便器和風便器40 402020 202025 2525 404040402020201 1自動水栓 TLE28SS1WTLE28SS1W単水栓1 1TLE28SS1WTLE28SS1W自動水栓自動水栓 自動水栓1男子便所女子便所1 1C750VC750V和風便器和風便器単水栓化粧鏡 TS119ASAY3 11 1 L221 洗面器単水栓1 C750V 和風便器(埋立)化粧鏡 TS119ASAY3 11 1 L221 洗面器単水栓PS PS廊下CDCDCDCD3 43 43 43 4 4階便所給排水設備図(改修前) 4階便所給排水設備図(改修後) 5階便所給排水設備図(改修前) 5階便所給排水設備図(改修後)HIROSE SATOSHI ARCHITECTS 134-1 Hi gashi shi nmachi ,Tomi okacho,Anan-shi ,Tokushi ma-ken 774-0030, Japan 阿南社会福祉会館改修工事のう ち管工事 一級建築士 第326788号 廣瀬諭志 廣瀬諭志建築設計事務所 TEL:+81-884-24-8881 SCALE. DRAWING TITLE. ARCHITECT REGISTRATION NUMBER. APPROVED. DRAWN. DATE. PROJECT4・5階便所給排水設備図(改修前・ 改修後)1:50 M-121電源 備考 機器仕様・付属品 記号 機器名称 台数ACAC空調換気設備機器表(改修前・改修後)AC31AC14AC2 22122天形埋込カセット形4ヒートポンプ空調機室内機(既設)ヒートポンプ空調機室内機(既設)ヒートポンプ空調機室内機(既設)ヒートポンプ空調機室内機(既設)ヒートポンプ空調機室内機(既設)送風機 室内0.05kW、付属品共天形埋込カセットツイン形天形埋込カセットツイン形、冷媒R410、位置変更含天形埋込カセットツイン形、冷媒R410天形埋込カセット形、冷媒R410、位置変更1φ200V1φ200V1φ200V1φ200V1φ200V 屋上室外機、既存のままEF3EFEF1 2天井埋込換気扇(新設)天井埋込換気扇(新設)1φ100V1φ100V1φ100VEF 天井埋込換気扇(既設)天井埋込形 1φ100V1既設ダクト100φ接続、本体清掃点検、取外し、再取付け4風量95m3/h、消費電力9.3WWM1給水20φ、ドレン25φ加質量1.54kg/h、送風機74W、付属品共1φ100V 天井埋込カセット形、埋込リモコンスイッチ天井埋込加湿器(撤去)室内機、屋上室外機、既存のまま室内機、屋上室外機、既存のまま室内機移設、屋上室外機、既存のまま1HEX 熱交換式換気扇(既設)HEX 熱交換式換気扇(既設) 21φ100V1φ100V風量250m3/h、消費電力101W風量150m3/h、消費電力106W不織布フィルター、付属品共天井埋込カセット形、埋込リモコンスイッチ2天井埋込換気扇(新設)2既設ダクト150φ接続風量315m3/h、消費電力40W1 2天井埋込形、金属グリル付、グリスフィッルター内臓天井埋込形、金属グリル付、グリスフィッルター内臓風量490m3/h、消費電力88W既設ダクト150φ接続ステンレスフード天板開口部取付け丸型防風板付ベントキャップ150φ×6新設既設丸型パイプフード150φ×6撤去共丸型防風板付ベントキャップ150φ×6新設既設丸型パイプフード150φ×6撤去共丸型防風板付ベントキャップ150φ×6新設既設丸型パイプフード150φ×6撤去共深型パイプフード150φ×6、既存のまま深型パイプフード150φ×6、既存のまま丸型防風板付ベントキャップ150φ×2新設既設丸型パイプフード150φ×2撤去共丸型防風板付ベントキャップ150φ×2新設既設丸型パイプフード150φ×2撤去共丸型防風板付ベントキャップ150φ×2新設既設丸型パイプフード150φ×2撤去共丸型防風板付ベントキャップ150φ×2新設既設丸型パイプフード150φ×2撤去共丸型防風板付ベントキャップ100φ×1、150φ×2新設既設丸型パイプフード100φ×1、150φ×2撤去共丸型防風板付ベントキャップ100φ×1、150φ×2新設既設丸型パイプフード100φ×1、150φ×2撤去共丸型防風板付ベントキャップ100φ×1、150φ×2新設既設丸型パイプフード100φ×1、
150φ×2撤去共丸型防風板付ベントキャップ100φ×1、150φ×2新設既設丸型パイプフード100φ×1、150φ×2撤去共2台:取外し位置替え再取付け、本体清掃点検、配管、連絡線、既存取出し延長屋上室外機、既存のまま風量135m3/h、消費電力16.5W天井埋込形、十字格子グリル、電気シャッター付 VD-15ZCD14(三菱電機)相当品丸型防風板付ベントキャップはSUS製、覆い、防虫網付 丸型防風板付ベントキャップはSUS製、覆い、防虫網付丸型防風板付ベントキャップはSUS製、覆い、防虫網付VD-23ZP14(三菱電機)相当品VD-18ZP14(三菱電機)相当品送風機 室内0.05kW、付属品共、2台:室内機グリル取外し再取付けのみ送風機 室内0.065kW、付属品共、室内機グリル取外し再取付けのみ送風機 室内0.05kW、付属品共、室内機グリル取外し再取付けのみ取外し位置替え再取付け、本体清掃点検、配管、連絡線、既存取出し延長送風機 室内0.05kW、付属品共、室内機グリル取外し再取付けのみ低騒音天吊埋込形、埋込リモコンスイッチ1台:天井グリル取外し再取付けのみ 1台:撤去不織布フィルター、付属品共、吸込グリル取外し再取付け丸型防風板付ベントキャップ100φ×1、150φ×2新設既設丸型パイプフード100φ×1、150φ×2撤去共丸型防風板付ベントキャップ100φ新設既設丸型パイプフード100φ撤去共天吊金具、フレキシブルダクト150φ、付属品共天吊金具、フレキシブルダクト150φ、丸型FD、付属品共天吊金具、フレキシブルダクト150φ、付属品共フレキシブルダクト100φ、付属品共冷房能力6.3kW、暖房能力7.0kW冷房能力5.0kW、暖房能力5.6kW冷房能力5000kcal/h、暖房能力5500kcal/h冷房能力5.6kW、暖房能力6.3kW冷房能力5000kcal/h、暖房能力5500kcal/h52台:ダクト150φ切りはなし再接続、リモコン移設、2台:既存のまま、1台:撤去丸型防風板付ベントキャップ150φ新設壁面コンクリート穴あけはつり補修共丸型防風板付ベントキャップ150φ×2新設既設丸型パイプフード150φ×2撤去共51,950GL1FL2FL3FL4FL5FLRFL(水下)PHRSL(水下)パラペット天GL1FL2FL3FL4FL5FLRFL(水下)PHRSL(水下)パラペット天15,7505,250 5,250 5,250150 3,750 650 1,95015,7505,250 5,250 5,25024,200150 3,750 3,500 3,500 3,500 3,700 650 1,9501 2 3 4 1 4 3 23,500 3,500 3,500 3,500 3,70015,3005,100 5,100 5,100A B C DGL1FL2FL3FL4FL5FLRFL(水下)PHRSL(水下)パラペット天15,3005,100 5,100 5,10024,200150 3,750 3,500 3,500 3,500 3,500 3,700 650 1,950A D C BGL1FL2FL3FL4FL5FLRFL(水下)PHRSL(水下)パラペット天24,200150 3,750 3,500 3,500 3,500 3,500 3,700 6503,500APPROVED. ARCHITECT REGISTRATION NUMBER一級建築士 第326788号 廣瀬諭志HIROSE SATOSHI ARCHITECTS 134-1 Hi gashi shi nmachi ,Tomi okacho,Anan-shi ,Tokushi ma-ken 774-0030, JapanTEL:+81-884-24-8881 廣瀬諭志建築設計事務所 M-13 換気設備 北立面図(改修前・ 改修後) 換気設備 南立面図(改修前・ 改修後) 換気設備 東立面図(改修前・ 改修後) 換気設備 西立面図PROJECT阿南社会福祉会館改修工事のう ち管工事DRAWN. DATE. DRAWING TITLE換気設備立面図 機器表(改修前・ 改修後) SCALENON風除室 ホールEPSNN風除室PS PS PSPSEPSPSホールEVポンプ室階段室厨房2 厨房1倉庫(観光・物販)WC(W)WC(M)レジ(カフェ)手洗手洗倉庫(カフェ)観光案内・物販スペースPS PS PSPSPS店舗EVポンプ室階段室多目的便所保安室事務室通路(12.7、19.1)(9.5、15.9)(9.5、15.9)(12.7、19.1)D(12.7、19.1)、50、DR(12.7、19.1)、50、DR(9.5、15.9)D DR RDDD(9.5、15.9)(9.5、15.9)(9.5、15.9)(12.7、19.1)(12.7、19.1)(12.7、19.1)、50、DR(9.5、15.9)(9.5、15.9)(9.5、15.9)RDR RDD D(12.7、19.1)、50、DRDRR(9.5、15.9)、50、(12.7、19.1)DRR(9.5、15.9)、50、(12.7、19.1)FD FD FD FD40401005032251502532150150 150150 150150150 150150 15025325015025325032150150FD FD FD FD325025FD100FDR RACACHEX21WM1 1WM140 40ACHEX21AC1HEX2HEX1AC3AC1AC1WM1HEX2ACEF4150FD FD3FD FD150RDDRDR150150253232(9.5、15.9)1502525EF(9.5、15.9)323225(9.5、15.9)150EF1EF12板厚1.0t、天板換気扇開口386角×2三方幕板付、ドレンコック、周囲受トイ付天井給気グリル150φ用、エアフィルター内臓P-18GHF5(三菱電機)相当品、ジャバラ共AC1AC1150150FD100FDFD FDFD100FD FD150150FD FD150150150FD150 150100100ステンレスフード1500×600×500H150 150150 150HEX2EF3EF3EF4PSPSEVポンプ室既設照明柱隣地 鉄道敷 隣地 鉄道敷既設照明柱PS PS PSPS16,2403,735 1,500 260 1,940 8,805730 1,325 1,050 2,3901 2 3 4 1 2 3 416,2403,735 1,500 260 1,940 8,8055,345 5,100 250 5,0957,895 1,035 2,000 2,060 2,800ABCD10,695 1,465 3,6305,345 5,100 250 5,0952,410A BCD D10,695 1,465 3,6302452,0001 2250CD245250ABC245 5,10010,69516,240245 5,250 5,2502,909 750 900 2,0001 2 316,240245 5,250 5,250 5,250 2453 415,7902,685 2,410AB245 5,100 5,100 5,10010,695 3,095 2,0003,300 2,1955,250 2454,186415,7902,6855,100 5,1003,095APPROVED. ARCHITECT REGISTRATION NUMBER一級建築士 第326788号 廣瀬諭志HIROSE SATOSHI ARCHITECTS 134-1 Higashishinmachi,Tomiokacho,Anan-shi,Tokushima-ken 774-0030,JapanTEL:+81-884-24-8881 廣瀬諭志建築設計事務所1階空調換気設備図(改修前) 1階空調換気設備図(改修後)M-14PROJECT阿南社会福祉会館改修工事のうち管工事DRAWN. DATE. DRAWING TITLE1階空調換気設備図(改修前・改修後) SCALE1:100男子便所 男子便所 階段室自習室PSPS PS PSEV湯沸室廊下EPSPS女子便所EVホールNPSPS PS PSEV湯沸室廊下EPSPSEVホール多目的スペース1倉庫 中廊下階段室 女子便所N多目的スペース2ファミリーサポートセンター事務室ファミリーサポートセンターD(9.5、15.9)DRD40、(9.5、15.9)(12.7、19.1)、(12.7、19.1)(12.7、19.1)、50、(12.7、19.1)(12.7、19.1)、50、DRRRDRRDRRDR(12.7、19.1)、50、DR(12.7、19.1)、50、DRDRR(9.5、15.9)、50、(9.5、15.9)、50、(12.7、19.1)(9.5、15.9)(9.5、15.9)(9.5、15.9)(9.5、15.9)(12.7、
19.1)(12.7、19.1)(12.7、19.1) (12.7、19.1)(9.5、15.9)(9.5、15.9)D(9.5、15.9)40、(9.5、15.9)(12.7、19.1)、(12.7、19.1)(12.7、19.1)、50、(12.7、19.1)(12.7、19.1)、50、DRRRDRRDRRDR(12.7、19.1)、50、DR(12.7、19.1)、50、DRDRR(9.5、15.9)、50、(9.5、15.9)、50、(12.7、19.1)(9.5、15.9) (9.5、15.9)(12.7、19.1)(12.7、19.1) (12.7、19.1)(9.5、15.9)(9.5、15.9)(9.5、15.9)(12.7、19.1)(9.5、15.9)4025150 150FD FDFDFDFD150150100150150 150150 150150 150150 150150 150FD FD FD FD FD FD150 150150 15015032322532 3232254025150 150FD FDFDFDFD150150100150150 150150 150150 150150 150150 150FD FD FD FD FD FD150 150150 15015032322532 323225322525D32R RACWM1ACACACWM1ACACHEX2HEX2HEX1ACACHEX2ACHEX2HEX1AC2222 21214214212222PSPS廊下PS15,7905,100 245 5,100 5,100 2455,345 5,100 265 2,690 2,3902,670 2,410A AB BC CD D10,710 1,450 3,63010,710 5,08016,240245 5,250 5,250 5,250 2451 2 3 416,2401,940 260 5,235 3,310 730 2,380 2,3851 2 3 416,2401,940 260 5,235 3,310 730 2,380 2,3851 2 3 415,7905,100 245 5,100 5,100 2455,345 5,100 265 2,690 2,3902,670 2,410A AB BC CD D10,710 1,450 3,63010,710 5,08016,240245 5,250 5,250 5,250 2451 2 3 4APPROVED. ARCHITECT REGISTRATION NUMBER一級建築士 第326788号 廣瀬諭志HIROSE SATOSHI ARCHITECTS 134-1 Higashishinmachi,Tomiokacho,Anan-shi,Tokushima-ken 774-0030,JapanTEL:+81-884-24-8881 廣瀬諭志建築設計事務所2階空調換気設備図(改修前) 2階空調換気設備図(改修後)M-15PROJECT阿南社会福祉会館改修工事のうち管工事DRAWN. DATE. DRAWING TITLE2階空調換気設備図(改修前・改修後) SCALE1:100WC(M)多目的便所階段室EPSNN風除室PS PS PSPSEPSPSホールEVポンプ室階段室厨房2 厨房1倉庫(観光・物販)WC(W)レジ(カフェ)通路手洗手洗倉庫(カフェ)観光案内・物販スペースPS PS PSPSPS店舗EVポンプ室保安室事務室ACAC11AC1AC1AC3AC1AC1R RR空調機連絡線:EM-EEF1.6-3C、E1.6空調機リモコン線:VCTF0.75-2C、壁内(PF16)入線注記既設線空調機連絡線:EM-EEF1.6-3C、E1.6空調機リモコン線:VCTF0.75-2C、壁内(PF16)入線注記既設線ACRAC1AC13R Rホールポンプ室風除室PSEV階段室隣地 鉄道敷既設照明柱PS16,2403,735 1,500 260 1,940 8,805730 1,325 1,050 2,3901 2 3 4 1 2 3 416,2403,735 1,500 260 1,940 8,8055,345 5,100 250 5,0957,895 1,035 2,000 2,060 2,800ABCD10,695 1,465 3,6305,345 5,100 250 5,0952,410A BCD D10,695 1,465 3,6302452,0001 2250CD245250ABC245 5,10010,69516,240245 5,250 5,2502,909 750 900 2,0001 2 316,240245 5,250 5,250 5,250 2453 415,7902,685 2,410AB245 5,100 5,100 5,10010,695 3,095 2,0003,300 2,1955,250 2454,186415,7902,6855,100 5,1003,095APPROVED. ARCHITECT REGISTRATION NUMBER一級建築士 第326788号 廣瀬諭志HIROSE SATOSHI ARCHITECTS 134-1 Higashishinmachi,Tomiokacho,Anan-shi,Tokushima-ken 774-0030,JapanTEL:+81-884-24-8881 廣瀬諭志建築設計事務所1階空調制御設備図(改修後) 1階空調制御設備図(改修前)M-16PROJECT阿南社会福祉会館改修工事のうち管工事DRAWN. DATE. DRAWING TITLE1階空調制御設備図(改修前・改修後) SCALE1:100男子便所PSPS PS PSEV湯沸室廊下EPSPS男子便所 女子便所EVホール階段室NPSPS PS PSEV湯沸室廊下EPSPSEVホール多目的スペース2多目的スペース1倉庫 中廊下階段室 女子便所Nファミリーサポートセンター自習室ファミリーサポートセンター事務室RAC4RRRAC4AC22R RAC22AC21AC21R RAC22AC22AC21AC21PS15,7905,100 245 5,100 5,100 2455,345 5,100 265 2,690 2,3902,670 2,410A AB BC CD D10,710 1,450 3,63010,710 5,08016,240245 5,250 5,250 5,250 2451 2 3 416,2401,940 260 5,235 3,310 730 2,380 2,3851 2 3 416,2401,940 260 5,235 3,310 730 2,380 2,3851 2 3 415,7905,100 245 5,100 5,100 2455,345 5,100 265 2,690 2,3902,670 2,410A AB BC CD D10,710 1,450 3,63010,710 5,08016,240245 5,250 5,250 5,250 2451 2 3 4APPROVED. ARCHITECT REGISTRATION NUMBER一級建築士 第326788号 廣瀬諭志HIROSE SATOSHI ARCHITECTS 134-1 Higashishinmachi,Tomiokacho,Anan-shi,Tokushima-ken 774-0030,JapanTEL:+81-884-24-8881 廣瀬諭志建築設計事務所2階空調制御設備図(改修前) 2階空調制御設備図(改修後)M-17PROJECT阿南社会福祉会館改修工事のうち管工事DRAWN. DATE. DRAWING TITLE2階空調制御設備図(改修前・改修後) SCALE1:100
補足説明書阿南社会福祉会館改修工事のうち管工事は、下記補足説明及び特約事項に準ずること。
補足説明① 2階(阿南ファミリーサポートセンター)、3階(子ども第三の居場所「あすきら」)、4階(教育支援教室「ふれあい学級」)は、工事期間中も運営しているため、工事車両の出入りや資材搬出入時には、施設利用者の安全管理を徹底すること。
② 施設利用者の出入口を確保するため、正面玄関は出入できるようにすること。
③ 四国旅客鉄道株式会社(JR)と線路近接工事に関する協議を、工事着手前に行うこと。
④ 2.4.5階便所は,12月以降の施工とする。
また2.4.5階便所については、令和8年度内に部分使用中間検査を行い、施設利用者が仮使用を行うものとする。
⑤ 阿南ファミリーサポートセンター、子ども第三の居場所「あすきら」、教育支援教室「ふれあい学級」の行事等で工事が出来ない期間があります。
月に一回定例会議を開き、行事予定を事前に確認し、月間工程表等作成すること。
特約事項本工事については、工事内容から繰越しを予定しています。
繰越については、阿南市議会3月議会にて繰越の承認が必要となります。
承認後下記履行期間延伸の変更契約を締結する予定です。
当初契約工期 契約締結の翌日から令和9年3月31日まで変更契約工期 契約締結の翌日から令和9年6月11日まで
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