令和6年度 箕輪町屋内スポーツ施設耐震改修リニューアル事業 建築工事
期限情報:
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発注機関
地域
長野県
公開日
2024年09月04日
提出期限
未指定
案件概要
令和6年度 箕輪町屋内スポーツ施設耐震改修リニューアル事業 建築工事
下記のとおり一般競争入札を行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告します。
令和6年4月26日箕輪町長 白鳥 政徳記1 入札に付する事項① 工 事 名 令和6年度 箕輪町屋内スポーツ施設耐震改修リニューアル事業 建築工事② 工事か所名 箕輪町町民体育館③ 工事概要 設計図書(設計図、設計書)のとおり(耐震補強工事、増築工事、内外装改修工事・解体工事・アスベスト除去工事、外構工事)④ 工 期 契約締結の日から 令和8年3月31日まで⑤支払条件前 払 金 地方自治法施行令附則第 7 条の規定に基づき契約金額の 4 割で適用あり部 分 払 箕輪町財務規則第135条により適用あり⑥総合評価一般競争入札(一抜け方式)2 一般競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項箕輪町入札参加申請業者で、次に掲げる要件を「入札公告日から落札決定日まで」の間、すべて満たしていることが必要です。
① 入札参加資格(共通)ア 地方自治法施行令第 167 条の 4 及び箕輪町建設工事等入札参加の資格及び箕輪町建設工事等入札参加の資格及び業者の選定に関する規程第 6 条第1 項及び第 2 項の規定に該当しない者であること。
イ 入札公告日から落札決定日までの間において、箕輪町の指名停止措置を受けていないこと。
ウ 箕輪町入札参加資格者名簿に登載された者であること。
② 建設業許可建築工事業を有していること。
③ 経営事項審査経営事項審査結果(開札日から起算して1年7ヶ月以内が審査基準日で、かつ最新のもの)の建築一式工事で総合評価点が801点以上あること。
④ 配置技術者に関する要件次の資格を有する主任技術者(公告日より3月前からの恒常的雇用関係にある者)を専任配置できること。
・一級建築士又は一級建築施工管理技士※ただし、特定建設業許可者であって、下請負金額の合計が 8,000 万円以上となる場合は、建設業法第26条に基づく監理技術者(公告日より3月前からの恒常的雇用関係にある者)を専任配置できること。
⑤ 特定建設業の許可に関する要件特定建設業許可を有すること。
⑥ 営業所の所在地に関する要件町内に建設業法上の本店、支店又は営業所を有する者。
(平成17年2月18日以後に箕輪町に本店を設けた(新設、移転等含む)場合は、町内に本店を設置した後5年を経過していること。
支店及び営業所は、建設業法上の支店及び営業所になって5年を経過していること。
⑦ その他資格要件なし3 入札手続等手続き等 期間・期日・期限 場所入札参加申請受付令和6年4月26日(金)から令和6年5月2日(木)(郵送可)箕輪町役場企画振興課設計図書の閲覧令和6年4月26日(金)から令和6年5月8日(水)箕輪町役場文化スポーツ課質問書の受付 令和6年4月26日(金)から令和6年5月8日(水)※持参する以外では、電話等により受領確認を行うこと箕輪町役場 文化スポーツ課FAX 0265-79-6368E-mail shougai@town.minowa.lg.jp回答の期間 令和6年4月26日(金)から令和6年5月9日(木)箕輪町公式ホームページhttp://www.town.minowa.lg.jp/入札書等提出開始日及び入札書等提出期限入札書等提出開始日令和6年5月17日(金)入札書等提出期限令和6年5月23日(木)午後5時15分※郵送による場合、一般書留、簡易書留、配達記録郵便により期限内に必着※持参する場合は期限内に必着箕輪町役場 企画振興課まちづくり政策係 行開札日時 令和6年5月30日(木)午前9時00分箕輪町役場2階 大会議室落札者の決定・公表令和6年6月5日(水) 箕輪町公式ホームページhttp://www.town.minowa.lg.jp/予定価格 事後公表とする最低制限価格(失格基準価格)有り≪算定方法≫予定価格×0.9(1万円未満に満たない端数があるときは、1万円未満を切り捨てる)入札保証金 受注希望型競争入札(事後審査)入札条件注意書の7に示すとおり。
入札の無効等 受注希望型競争入札(事後審査)入札条件注意書の11に示すとおり。
4 総合評価落札者決定基準①評 価 点 の 設 定 価格点 87.0点価格以外の評価点 13.0点②総合評価点の算定方法 総合評価点=価格点+価格以外の評価点③評価項目及び配点 別紙『総合評価落札者決定基準』による5 入札参加申請受付の提出(1)提出書類 入札参加申請書(様式第1号)(2)提出場所 箕輪町役場 企画振興課 まちづくり政策係6 入札書等の提出(1)提出書類 ア 価格以外の評価点申請書(様式第2号)(添付書類を含む。
)イ 入札書(工事費内訳書を含む。
)(2)提出方法 『外封筒用』の用紙を貼付した外封筒に、上記提出書類ア・イを入れ、封函して提出する。
なお、入札書・工事費内訳書は『中封筒用』の用紙を貼付した中封筒に入れ、封函すること。
(3)提出場所 箕輪町役場 企画振興課 まちづくり政策係7 価格以外の評価結果公表と疑義照会(1)価格以外の評価結果の公表ア 日 時 令和6年5月24日(金)イ 公表方法 箕輪町公式ホームページ(2)疑義照会ア 受 付 企画振興課 まちづくり政策係イ 受付日時 令和6年5月24日(金)から令和6年5月28日(火)まで 午後4時00分までウ 受付方法 総合評価一般競争入札に係る価格以外の評価点に関する質問書(様式第6号)に必要事項を記載のうえ、メールまたはFAXにて提出してください。
なお、疑義の根拠資料も合わせて提出してください。
エ 回答方法 メール又はFAXにより回答外封筒価格以外の評価点申請書中封筒入札書工事費内訳書8 落札者の決定方法予定価格及び最低制限価格の範囲内の価格をもって入札をした者(適合した履行がされないおそれがあると認められた者を除く。
)のうち、総合評価落札者決定基準に基づく総合評価点の最も高い者を落札候補者とします。
ただし、総合評価点の最も高い者が2以上あるときは、当該者にくじを引かせて落候補者を決定します。
落札候補者は開札後審査資料の提出を求められた翌日から起算して2日以内(休日を除く)に次に掲げる書類を持参提出してください。
落札候補者に対し、入札参加資格要件及び価格以外の評価項目の内容を審査し、当該要件を満たしていることが確認できた場合は落札者として決定します。
9 落札候補者審査書類の提出(入札参加資格要件審査書類)①様式「入札参加資格審査書類の提出について」②建設業許可証明書の写し③経営事項審査結果通知書の写し(審査基準日が開札日から1年7月以内で最新のもの)④配置する技術者の資格を証明する書類の写し⑤配置する技術者の恒常的雇用関係を証明する書類の写し※雇用関係を証する書類として被保険証の写しを提出いただく場合には、あらかじめ被検者等記号・番号等にマスキングを施してください。
10 落札者がいない場合の措置受注希望型競争入札(事後審査)入札条件注意書10(3)に示すとおり。
11 その他・本工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」の対象工事です。
・その他「受注希望型競争入札(事後審査)入札条件注意書」に示すとおりです。
12 入札担当(問い合わせ先)発注担当 箕輪町役場 文化スポーツ課 スポーツ振興係FAX 0265-79-6368 E-mail shougai@town.minowa.lg.jp入札担当 箕輪町役場 企画振興課 まちづくり政策係住所 〒399-4695 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪10298番地電話 0265-79-3152 内線113 FAX 0265-79-0230E-mail kizai@town.minowa.lg.jp外封筒及び中封筒貼り付け用紙(切り取ってご利用ください)入札参加申請用〒399-4695長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪10298番地箕輪町役場 企画振興課 まちづくり政策係 行工事(業務)名 令和6年度 箕輪町屋内スポーツ施設耐震改修リニューアル事業 建築工事工事(業務)箇所名 箕輪町町民体育館商号又は名称住 所入札参加申請書 在中 ( 提出期限 令和6年5月2日(木))外封筒用〒399-4695長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪10298番地箕輪町役場 企画振興課 まちづくり政策係 行工事(業務)名 令和6年度 箕輪町屋内スポーツ施設耐震改修リニューアル事業 建築工事工事(業務)箇所名 箕輪町町民体育館商号又は名称住 所入札書等 在中 ( 提出期限 令和6年5月23日(木))中封筒用〒399-4695長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪10298番地箕輪町役場 企画振興課 まちづくり政策係 行工事(業務)名 令和6年度 箕輪町屋内スポーツ施設耐震改修リニューアル事業 建築工事工事(業務)箇所名 箕輪町町民体育館商号又は名称住 所入札書・工事費内訳書 在中 ( 提出期限 令和6年5月23日(木))
R6.4.264月26日 金 入札公告・入札参加受付 質問書受付・回答・閲覧4月27日 土4月28日 日4月29日 月4月30日 火5月1日 水5月2日 木 入札参加申し込み受付期限5月3日 金5月4日 土5月5日 日5月6日 月5月7日 火5月8日 水 質問書受付・閲覧期限5月9日 木 最終回答5月10日 金5月11日 土5月12日 日5月13日 月5月14日 火5月15日 水5月16日 木5月17日 金 入札書等提出開始日5月18日 土5月19日 日5月20日 月5月21日 火5月22日 水5月23日 木 入札書等提出期限(必着) 価格以外の評価点申請書開封5月24日 金 価格以外の評価点の集計・公表、疑義照会5月25日 土5月26日 日5月27日 月5月28日 火 回答5月29日 水 価格以外の評価点の決定5月30日 木 建築工事開札 価格の公表5月31日 金6月1日 土6月2日 日6月3日 月 工事内訳書等審査・候補者審査 落札候補者の決定公表6月4日 火6月5日 水 落札者の決定・HPへ掲載 総合評価点の算出・公表令和6年度 箕輪町屋内スポーツ施設耐震改修リニューアル事業 建築工事総合評価落札方式の実施スケジュール建 設 工 事
「令和6年度 箕輪町屋内スポーツ施設耐震改修リニューアル事業 建築工事」総合評価落札方式における評価項目及び落札者決定基準価格点=100-価格点以外の評価点評価項目 配点 評価点の算定方法価格評価点 87.0 価格評価点=配点×最低価格/入札価格 [小数点以下第3位四捨五入2位止め]※1 最低価格とは、有効な入札価格のうち最低の入札価格とします。
※2 入札価格とは、各入札者の入札価格とします。
※3 入札価格が予定価格(消費税及び地方消費税を除く)を超えた者、最低制限価格未満で失格となった者及び無効となった者を除いて計算します。
価格以外の評価点企業の技術力工事成績7.0 評価点=7.0×(工事成績点-65点)/(最高工事成績点-65点)[小数点以下第3位四捨五入2位止め]※1 工事成績点は、入札者の長野県発注工事の過去 2 ヵ年(令和 4年4月1日から令和6年3月31日)に竣工した工事の工事成績評定点を単純平均して求めます。
なお、過去2ヵ年の件数が5件未満の場合は、過去5ヵ年(平成31年4月1日から令和6年3月31日)とする。
[小数点以下第1位四捨五入整数止め]※2 最高工事成績点は、全入札者中で工事成績点が最高の者の点数とする。
※3 工事成績点が82点以上の場合は、工事成績点及び最高工事成績点を82点として計算します。
(評価点の計算において、82点を上限とする。
)※4 工事成績点が65点未満の場合及び過去5ヵ年に工事成績評定点がない場合の評価点は0点とする。
※5 工事成績点の対象工事は、業種区分に関係なく、長野県が発注した全ての工事を対象とする。
ただし、参加希望型競争入札の工事に対して実施した簡易な評定(平成14年2月1日13監技268号)による工事成績評定点及び森林整備業務に係る工事成績評定点は、算定対象にしないものとする。
工事実績2.0~1.0a 延べ面積1,000㎡以上の建築物(構造・階数問わず)の建築工事(新築・増築・改築を指し、改修工事は含まない)の施工実績が5件以上ある者:2.0点b 延べ面積1,000㎡以上の建築物(構造・階数問わず)の建築工事(新築・増築・改築を指し、改修工事は含まない)の施工実績が3件以上ある者:1.0点※1 過去15か年(平成21年4月1日から公告日前日まで)に竣工した公共機関等(建設実績情報のコリンズ・テクリス登録等に関する規約第3条で定義された機関)又は民間から発注された工事を元請けした実績により評価します。
※2 工事成績評定点が 65 点未満のものは実績として認めないものとします。
※3 建築物とは、建築基準法(昭和25年5月24日法律第201号)第2条第1項に示す一の建築物(一棟)※4 増築工事の場合は、増築部分の延べ面積を対象とします。
※5 1件とは、1契約のことを指します。
技術者実績1.0 ・建築工事に係る長野県優良技術者表彰、又は国土交通省の優秀工事技術者又は優秀下請技術者表彰を受賞した主任(監理)技術者(いずれも表彰日が令和元年度から令和5年度の受賞者に限る)を配置できる場合、又は過去4年間(令和2年4月1日から令和6年3月31日)に竣工した長野県発注の建築工事において、工事成績評定点が82点以上の実績を有する主任(監理)技術者を配置できる場合:1.0点※1 技術者は、契約時において配置できることが必要です。
企業の社会性・地域性地域要件1.0 箕輪町内に本社がある者:1.0点地域貢献0.5 箕輪町と災害時の応援協定を締結している者:0.5点0.5 箕輪町と除雪契約を締結している者:0.5点経営管理経営事項審査「労働福祉の状況」1.0~-1.0労働環境として、経営事項審査の労働福祉の状況(W1)により評価※30点以上である 1.0点※雇用保険加入、健康保険及び厚生年金加入の項目にマイナス評価がある -1.0点小計 13.0総合評価点 100点 総合評価点 = 価格点 + 価格以外の評価点
直接工事費 1 式A 共通仮設費 1 式純工事費 1 式B 現場管理費 1 式工事原価 1 式C 一般管理費 1 式工事価格 1 式消費税相当額 10% 1 式工 事 費令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 耐震改修・増築工事 建築主体工事名 称 備 考 数 量 単位 単 価 金 額 規 格・摘 要 設 計 書箕 輪 町 箕輪町町民体育館工 事 名工 事 場 所金 額P-1Ⅰ 耐震改修工事Ⅰ-1 体育館耐震補強改修工事 1 式Ⅰ-2 体育館改修工事 1 式Ⅰ-合計 1 式Ⅱ-1 武道館耐震改修工事 1 式Ⅱ-2 武道館改修工事 1 式Ⅱ-3 武道館アスベスト撤去工事 1 式Ⅱ-4 武道館解体工事 1 式Ⅱ-合計 1 式Ⅲ 増築工事Ⅲ-1 北棟増築工事 1 式Ⅲ-2 東棟増築工事 1 式Ⅲ-3 南棟増築工事 1 式Ⅲ-合計Ⅳ 外構工事 1 式Ⅰ+Ⅱ+Ⅲ+Ⅳ直接工事費 1 式金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位Ⅱ単 価P-2金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価共通仮設 (積み上げ)成型鋼板 H=3.0m t=1.2mm仮囲い 存置18カ月 掛払共 320 mパネルゲート鋼製複層板W=7.2m H=4.5m出入口 存置18カ月 掛払共 4 ヶ所鋼製片開きドア W=0.9m H=2.0m通用口 存置18カ月 掛払共 4 ヶ所交通誘導警備員 B 300 人アリーナ、1階武道室、管理室、VOC濃度測定 ミーティングルーム、2階武道室 18 ヶ所計P-3Ⅰ 町民体育館耐震改修工事Ⅰ-1 体育館耐震補強工事 1 式Ⅰ-2 体育館改修工事 1 式Ⅰ-体育館耐震改修工事Ⅰ-計 1 式備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額P-4備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額Ⅰ-1 町民体育館耐震補強工事a 直接仮設工事 1 式b 土工地業工事 1 式c 基礎コンクリート工事 1 式d 補強鉄骨工事 1 式e 外壁工事 1 式f 防水工事 1 式g 屋根工事 1 式h 金属工事 1 式i 左官工事 1 式j 鋼製建具工事 1 式k 塗装工事 1 式m 木工事 1 式n 内装工事 1 式o 耐火被覆工事 1 式p 雑工事 1 式r 解体工事 1 式Ⅰ-1 町民体育館耐震補強工事Ⅰ-1-計P-5備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額a 直接仮設工事手すり先行クサビ緊結式足場 高さ20m未満外部足場 建地巾900mm W=2.8m トリプル組 存置3ヶ月程度 476 架/m2高さ10m未満外部足場 建地巾900mm 手すり先行クサビ緊結式足場 存置9ヶ月程度 1,226 架/m2同上足場盛替え 手間 879 架/m2手すり先行クサビ緊結式足場 高さ10m未満ブラケット足場 W=600mm 存置4ヶ月 879 架/m2外部足場養生ネット アルミ防音パネル張り 存置9ヶ月 2,872 架/m2昇降足場 存置9ヶ月程度 39.0 m屋根葺替え用ステージ W=16× L=10.8× H=10 1,728 m3資材運搬、搬入費 2,911 m2大型クレーン オペレーター付 吊り20t 低騒 8 日アリーナ天井足場 11,262 m3アリーナ壁足場 686 m2アリーナ天井足場盛替え 上部 994 m2資材運搬、搬入費 1 式Ⅰ-1 町民体育館耐震補強工事a-計P-6備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額b 土工地業工事根伐り つぼ、布堀 深さ2.5m程度 62.7 m3床付け 33.0 m2残土処分 場外処分 16.5 m3埋戻し 発生土 46.2 m3機械運搬費 片道30km以内 1.0 往復再生砕石地業 基礎 5.3 m3Ⅰ-1 町民体育館耐震補強工事b -計P-7備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額捨てコンクリート FC18-18-25N 1.8 m3基礎コンクリート FC(21+3)-18-25N 19.7 m3土間コンクリート FC18-18-25N 2.3 m3コンクリート温度補正 設計強度+6N 1 式捨てコンクリート 打設手間 ポンプ打ち 1.8 m3基礎コンクリート 打設手間 ポンプ打ち 19.7 m3土間コンクリート 打手間 ポンプ打ち 2.3 m3ポンプ圧送費 基本料金 2 回普通合板型枠 基礎部,体育器具基礎 76.6 m2ボイド型枠 300φ H=320mm 4.8 m2型枠運搬費 4t車 基準距離30km以内 76.6 m2コンクリート面 目荒らし 壁 全面 (ひと皮むき) 54.4 m2カッター入れ コンクリート面 厚20~30㎜ 44.3 m差し筋アンカー D13 体育器具基礎 128 本鉄筋 D16 SD295A 597 kg鉄筋 D13 SD295A 292 kgc 基礎コンクリート工事P-8備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額鉄筋 D10 SD295A 447 kgスクラップ控除 鉄 H2 37 kg鉄筋加工組立 形状単純 1,275 kg鉄筋運搬費 加工場~現場 30km程度 1,275 kgアンカーボルト M24 L=600材工共 60 本〃 M20 L=600材工共 12 本〃 M20 L=300材工共 16 本補強ベースプレート 底均し モルタル均し等 3.2 m2施工基準 標準B下向き 材工共接着系アンカー M24 L=600 25 本施工基準 標準B下向き 材工共接着系アンカー M24 L=360 25 本施工基準 標準B横向き 材工共接着系アンカー D16 L=770 175 本施工基準 標準B横向き 材工共接着系アンカー D13 L=620 42 本施工基準 標準B横向き 材工共接着系アンカー D10 L=480 890 本ナット付 施工基準 標準B横向き 材工共接着系アンカー M10 L=130 83 本引張試験費 1ロット 3本 9 回鉄筋探査 1,240 ヶ所打音試験 1,240 本Ⅰ-1 町民体育館耐震補強工事c -計P-9備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額d 補強鉄骨工事丸形鋼管 STKR490B P-267.4×9.3 3,390 kg 〃 STKR490B P-139.8×4.5 1,466 kg 〃 STKR490B P-114.3×4.5 683 kgH形鋼 SN400B H-300×150×6.5×9 172 kg 〃 SN400B H-194×150×6×9 12,408 kg 〃 SN400B H-150×150×7×10 546 kg 〃 SN400B H-150×75×5×7 235 kg 〃 SN400B H-148×100×6×9 1,320 kgCT形鋼 SN400B CT-150×150×6.5×9 530 kgH形鋼 SS400 H-100×100×6×8 152 kg溝形鋼 SS400 [-250×90×9×13 818 kg等辺山形鋼 SS400 L-75×75×6 133 kg平鋼 SN490B FB-9×25 130 kgブレース JIS規格品 M33 140 kg 〃 JIS規格品 M30 1,076 kg 〃 JIS規格品 M27 92.0 kg 〃 JIS規格品 M24 686.0 kgP-10備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額ブレース JIS規格品 M20 906 kg 〃 JIS規格品 M18 86.0 kg鋼板 SN490B PL-9 396.0 kg 〃 SN400B PL-22 3,343 kg 〃 SN400B PL-16 5,059 kg 〃 SN400B PL-12 7,601 kg 〃 SN400B PL-9 1,251 kg 〃 SN400B PL-6 1,043 kgトルシア形高力ボルト S10T M22 383 kg 〃 S10T M20 555 kg 〃 S10T M16 71.0 kgスクラップ控除 H2 706 kg現寸実測費 43,361 kg工作図、現寸費 43,361 kg工場加工費 42,353 kg防錆塗装 42,353 kg運搬費 43,361 kgP-11備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額片持ち梁 SN400B H-300×150×6.5×9 4 ヶ所C4柱補強 SN400B CT-150×150×6.5×9 6 ヶ所T3梁補強 SS400 H-100×100×6×8 10 ヶ所柱、大梁補強プレート SN400B PL-12~6 315 ヶ所ベースプレート補強 SN400B PL-12~6 32 ヶ所軸ブレースガセットプレート SN400B PL-12~6 130 ヶ所水平ブレースガセットプレート SN400B PL-12~6 238 ヶ所小梁ガセットプレート SN400B PL-12~6 376 ヶ所罫書・現場溶接部塗装剥離等 ≒4,200m タッチアップ 1 式建方費 1 式高力ボルト締付け 2,630本 1 式現場溶接部防錆塗装 ≒4,200m 1 式胴縁(外壁下地軽量鉄骨加工・取付 壁軽量間仕切補強、母屋増設含む) 22,300 kgギャラリー手すり受共バスケットゴール下地鉄骨 ロ-125×125×9 4,306 kgギャラリー フラットデッキ t=1.2mm 25.0 m2ギャラリー床組 床: PL-4.5 根太: 65×65×6 20 ヶ所手摺支柱、
トップ: FB-9×50ギャラリー手摺 手摺子: FB-6x32 @ 100 H=1,050 68.0 m法定福利費 1 式P-12備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額Ⅰ-1 町民体育館耐震補強工事d -計P-13備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額e 外壁工事t=16mm 木目柄 横張り窯業系サイディング ニチハ: フラットウォール同等 57.2 m2切リ損分 15% 5.6 m2防湿防水シート 57.2 m2同質出隅材 3.3 m軒天取合通気見切り 35.9 m土台水切り 35.9 mスターター 35.9 m副資材 留め金具、ビス、ジョイナー他 57.2 m2t=15mm 縦張り鉄板サイディング アイジー: SFガルステージ シャイン同等 429 m2切リ損分 10% 42.9 m2防湿防水シート 429 m2出隅材 下地+キャップ 3.7 m水切り 91.1 m中間水切り 鋼板製 28.8 mスターター 91 m上端見切り 113 mP-14備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額副資材 429 m2運搬、片付け費 429 m2Ⅰ-1 町民体育館耐震補強工事e -計P-15備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額f 防水工事窯業系サイディング面板間目地シーリング留メ MS-2 27.8 mサッシ廻りシーリング留メ MS-2 96.7 m鉄板サイディング面サッシ廻りシーリング留メ MS-2 11.7 mⅠ-1 町民体育館耐震補強工事f -計P-16備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額g 屋根工事アリーナ屋根高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板(SGL) t=0.5mm立てハゼ葺き W=455,H=40 R加工 1,275 m2ゴムアスファルトルーフィング t=1.0mm 1,275 m2複合耐火野地板t=20mm+ガラス不織布貼耐火野地板 グラスウールボードt=25mm F-GP 64K ジョイナー共 1,275 m2軒先唐草 71.2 mW=160mm 曲面妻パラペット笠木 高性能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板(SGL) t=0.5mm 71.6 mパラペット裏 立上 カラーG.L鋼板 t=0.4mm 71.6 m捨て笠木 カラーG.L鋼板 t=0.4mm 75.2 m雪止め L-50×50×4 亜鉛メッキ品 285 mW=400×H=250~300北側 箱樋 谷コイルt=1.2mm G.W(24K)敷 t=20mm共 35.6 m落とし口 SUS製自在ドレン 6 ヶ所竪樋 カラーアルミ 114φ バンドレスタイプ 39.6 m同上 エルボ 18 ヶ所シーリングプレート 6 ヶ所西側下屋根高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板(SGL) t=0.8mm折板葺き ハゼ式 H=166,t=0.8mm 裏貼りフネンエースt=4mm 108 m2タイトフレーム 57.6 mP-17備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額妻タイト 10 ヶ所水上面戸 周囲シーリング留メ共 28.8 mエプロン面戸 シーリング留メ共 28.8 m軒先見切り面戸 28.8 m高圧木毛セメント板 t=20mm ゴムアスt=1.0mm水上外壁取合水切り 高性能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板(SGL) t=0.5mm 28.8 mW=200mmケラバ包み 高性能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板(SGL) t=0.5mm 7.5 m雪止め金具 羽根型 チドリ 1段 28.8 m軒樋 折板用塩ビ被膜軒樋 W=250,H=150前高タイプ 28.8 m落とし口 塩ビ自在ドレン 3 ヶ所竪樋 カラーアルミ製 114φ バンドレスタイプ 26.4 m竪樋 同上エルボ 6 ヶ所現場成型費 ステージ成型(ステージ別途) 1日間 1 式運搬費 1 式荷揚げ、重機費 1 式Ⅰ-1 町民体育館耐震補強工事g-計P-18備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額h 金属工事器具室2、3 パーチクルボード張り t=12mm 両面防水シート貼り床 鋼製床下地組 JIS規格品 構造用合板t=12H=0.6m 置き床式 材工共 44.2 m2壁 LGS下地 100形 @ 450 H=5m未満下地張りあり 材工共 564 m2LGS下地 100形 @ 300 H=5m未満仕上材直張り 材工共 212 m2Mバー下地 W=25 直張り 材工共 157 m2折曲加工 小口フタ シーリング共壁見切り ボンデ鋼板 折曲加工 t=1.6mm 150W×300H 材工共 23.0 m器具室天井 LGS下地 19形 @ 225 直張り 材工共 44.2 m2アリーナ西LGS下地 19形 @ 360 H=1.5m未満 下地張りあり 材工共 45.3 m2器具室LGS下地 補強 ふところ高1.5m ~3.0m 材工共 44.2 m2アルミ枠 天井点検口 450×450 材工共 6 ヶ所アルマイト軒天 アルミパンチングメタル張り t=1.5mm 10φ @ 15mm 材工共 43.3 m2Ⅰ-1 町民体育館耐震補強工事h -計P-19備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額i 左官工事アリーナ床下土間コンクリート 木ゴテ 22.5 m2ギャラリー既存床残存部 モルタル面 既存床不陸整正 43.5 m2ワイヤーメッシュ φ6×100×100入り共ギャラリー床撤去部 モルタル金ゴテ モルタル金ゴテ t=50mm 材工共 82.6 m2Ⅰ-1 町民体育館耐震補強工事I -計P-20備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額j 鋼製建具工事表面処理 JIS H 8602 Bアルミ建具 サッシ性能 S-4 ,A-3 ,W-4 見込70mm可動ステンレス網戸、アルミアングル、付属金物一式鉄骨用半外用アルミサッシ AW-23 1,800W×2,000H 引違窓 1 ヶ所可動ステンレス網戸、アルミアングル、方立、付属金物一式〃 AW-24 1,800W+70+1,800W×2,000H 引違2連窓 8 ヶ所可動ステンレス網戸、
付属金物一式 〃 AW-9 1,700W×900 H 引違窓 シーリング共 2 ヶ所取付調整費 1 式運搬費 1 式法定福利費 1 式ガラス工事2.0㎡以下Low-E 複層ガラス LowE 6+A12+FL 6 900×2,000 61.2 m22.0㎡以下 〃 LowE 6+A12+F 6 900×2,000 3.1 m2ガラス留め シーリング シリコン 8×8 466 m運搬費 1 式Ⅰ-1 町民体育館耐震補強工事j -計P-21備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額k 塗装工事【外部】撥水剤吹付 基礎 14.4 m2【内部】既存鉄部素地ごしらえ (平面) 鉄鋼面 C種 材工共 959 m2素地ごしらえ(細巾物) 鉄鋼面 C種 材工共 2,177 m錆止め塗装 (平面) 鉄鋼面 B種作業工程 B種 材工共 959 m2錆止め塗装 (細巾物) 鉄鋼面 B種作業工程 B種 材工共 2,177 mSOP 塗り (平面) 鉄鋼面 1種 作業工程 B種 材工共 959 m2SOP 塗り (細巾物) 鉄鋼面 作業工程 A種 材工共 2,177 m新設鉄部素地ごしらえ (平面) 鉄鋼面 C種 材工共 549 m2素地ごしらえ(細巾物) 鉄鋼面 C種 材工共 759 mSOP 塗り(1種) (平面) 鉄鋼面 屋内 B種 材工共 549 m2SOP 塗り(1種) (細巾物) 鉄鋼面 屋内 B種 材工共 769 mEP (平面) 石膏ボード面 作業工程B種 素地ごしらえB種共 102 m2木部 素地ごしらえ (平面) (屋内) 作業工程A種 材工共 390 m2P-22備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額木部 素地ごしらえ (細巾物) (屋内)作業工程A種 材工共 130 m木部 WP (平面) (屋内)作業工程A種 材工共 390 m2木部 WP (細巾物) (屋内) 作業工程B種 材工共 130 mⅠ-1 町民体育館耐震補強工事k -計P-23備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額m 木工事集成材 東側 手摺トップ ホワイトアッシュ90×40 材工共 23.0 m集成材 西側 壁見切り 桧100×35 材工共 28.5 m集成材 西側 壁見切り 〃200×35 材工共 13.1 mサッシ 額縁 ホワイトアッシュ 100×25程度 材工共 98.3 mホワイトアッシュ 内寸120×80 t=20mm L=4.0m北ギャラリー カーテンボックス SUS L型ブラケット 5ヶ所 材工共 8 ヶ所ホワイトアッシュ 内寸120×80 t=20mm L=2.2m 〃 SUS L型ブラケット 3ヶ所 材工共 1 ヶ所梁型 見切縁 桧30×30 材工共 6.7 mアリーナ西面 巾木 桧 21×120 材工共 30.4 m器具室 2.3 巾木 ホワイトアッシュ 21×100 材工共 34.0 mWD-5 建具枠 ホワイトアッシュ 30×160 1.8W × 2.2H 材工共 2 ヶ所Ⅰ-1 町民体育館耐震補強工事m -計P-24備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額n 内装工事器具室 タイプⅠ床 合板張り t=12 材工共 44.2 m2器具室、北側ギラリー塩ビ床シート貼り t=2.0 材工共 107 m2巾木塩ビ巾木 H=75 材工共 106 m壁 桧羽目板(無垢) 本実 縦張り t=12 材工共 179 m2タイプⅡ合板張り t=12 材工共 812 m2グラスウールボード(96K) 貼り t=25 厚手ガラスクロス貼 グレー色 材工共 305 m2強化石膏ボード 二重張リ t=12.5+ 12.5 材工共 117 m2高性能グラスウール 高性能16K t=100 材工共 785 m2天井 ロックウール吸音板張り t=9 石膏ボードt=9.5捨張 材工共 45.9 m2化粧石膏ボード張り t=9.5 材工共 44.2 m2グラスウールボード゙(96K) 貼り t=25 厚手ガラスクロス貼り グレー色 材工共 4.4 m2タイプⅡ合板張り t=12 材工共 4.4 m2廻り縁 塩ビ 材工共 39.6 m天井高性能グラスウール 高性能16K t=100 材工共 89.5 m2Ⅰ-1 町民体育館耐震補強工事n -計P-25備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額o 耐火被覆工事ギャラリー床裏 半乾式吹付ロックウール t=15 材工共 91.4 m2既存柱C1上部 半乾式吹付ロックウール t=25 材工共 26.0 m2YG通り 壁+屋根部隙間耐火材充填 0.08m3/m 程度 39.3 mY3通り 壁+屋根部隙間耐火材充填 0.08m3/m 程度 3.6 mⅠ-1 町民体育館耐震補強工事o -計P-26備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額p 雑工事吊り荷重80kg SUS38Φ電動式吊りバトン ステンレスバトンL=6.0m 吊下げH=7.0m 2 ヶ所バトンボックス スチール製 350角 L=6.3m 2 ヶ所同上取付費 雑材料共 1.0 式ギャラリーカーテンレール アルミ L=2200 材工共 16 ヶ所ギャラリーカーテンレール アルミ L=2200 材工共 1 ヶ所ギャラリー遮光カーテン W2000xH2200 2倍ヒダ 両引分け 材工共 16 ヶ所ギャラリー遮光カーテン W2000xH2200 2倍ヒダ 片引き 材工共 1 ヶ所アリーナ 受梁鉄骨、運搬、現場取付スピーカー架台 一辺0.5m 六角形×0.3mH SOP塗装 材工共 1 ヶ所Ⅰ-1 町民体育館耐震補強工事p-計P-27備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額r 解体工事【外部】鉄板瓦棒葺き t=0.4 アスファトルーフィング屋根解体 断熱シート 木毛セメント板 t=24 1,361 m2雪止めアングル 撤去 L-50×50×6 210 m西妻 切り離し部外壁仕上 撤去 Dラスモルタル塗り 吹付タイル 養生共 1.8 m2東妻 切り離し部外壁仕上 撤去 Dラスモルタル塗り 吹付タイル 養生共 5.0 m2西妻 切り離し部鉄骨下地 撤去 283 m2東妻 切り離し部鉄骨下地 撤去 283 m2竪樋 撤去 ロ-100×100×2.3 L=10.3m 10 ヶ所軒樋 撤去 下地共 カラー鉄板 t=0.4 72.0 m笠木 撤去 150×30 カラー鉄板巻き 72.0 m北側、南側 破風仕上 撤去 Dラスモルタル塗り 吹付タイル 下地鉄骨残し 100 m2ALCt=125mm 1.4m(0.5m)×4.0m 2ヶ所袖壁ALC 仕上塗材共 撤去 吹付タイル 養生共 7.6 m21階部分 ALC t=75mm 吹付タイル 19ヶ所鉄骨柱覆い ALC仕上共 撤去 養生共 99.8 m2ラスモルタル塗り吹付タイル 養生共外部軒天仕上 撤去 44.8 m2南北 ラスモルタル塗り 吹付タイル 養生共ギャラリー腰壁外部仕上 撤去 L=35.0×W=1.0×2面 70.0 m2ギャラリー腰壁下地 撤去 鉄骨下地 70.0 m2外壁ALC仕上塗材共 撤去 東面 養生共 アスベスト含有レベル3 266 m2P-28備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額ルーバー 撤去 東面 ロ-100×100×2.3 90.4 m2東面 ALCt=125mm 吹付タイル 養生共袖壁 ALC仕上塗材共 撤去 0.8×10.3×2ヶ所 アスベスト含有レベル3 16.5 m2看板 撤去 φ3.6m 箕輪町 1.0 ヶ所笠木撤去 東面 SUS 36.3 m【内部)】ラスモルタル塗り 吹付タイル 養生共ギャラリー天井仕上 撤去 南北面W(2.5×2)×1.35 175 m2ギャラリー天井下地 撤去 木下地 175 m2東ギャラリー下部分 羽目板 木下地アリーナ天井 撤去 28.0L × 1.0W 28.0 m2ラスモルタル塗り 吹付タイル 養生共ギャラリー天井仕上 撤去 東面 1.1W × 38.3L 42.1 m2ギャラリー天井下地 撤去 木下地 東面 1.1W × 38.3L 42.1 m2ラスモルタル塗り 吹付タイル 養生共ギャラリー上部壁内部仕上 撤去 木下地 東面 69.6 m2ギャラリー上部壁内部下地 撤去 木下地 東面 69.6 m2ギャラリー東面上部格子 撤去 木製塗装 5.0 m2柱ALC巻 撤去 t=75mm 0.7m ×0.5m ×4.0 H 3 ヶ所ラス下地モルタル塗り 吹付タイル 養生共ギャラリー腰壁内部仕上 撤去 南北共35.0L×0.5H×2面 35.0 m2ギャラリー壁 撤去 東面 木軸組下地共 有孔合板張り 170 m2ギャラリー床仕上 撤去 石綿含有 南、
北側 塩ビシート養生共 126 m2南北側ギャラリー床 撤去 ALC版 t=100mm モルタル金ゴテ 袋詰め 84.3 m2P-29備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額ギャラリー床仕上 撤去 石綿含有 東側塩ビシート養生共 袋詰め 46.1 m2東側ギャラリー床 撤去 ALC版 t=100mm モルタル金ゴテ 袋詰め 46.1 m2ギャラリー床カッター入れ 東側 ALCt=100mm モルタル金ゴテ 120.0 mギャラリー手摺 撤去 南北側 91.0 m35.0L×2.3H×2面アリーナ上部壁仕上 撤去 モルタル塗り 吹付タイル 161 m2アリーナ上部壁下地 撤去 木下地 161 m2ギャラリー柱覆い 撤去 2階部分 木下地 合板クロス貼 18ヶ所 122 m2バスケットボード 撤去 4 ヶ所カーテン 撤去 ギャラリー ボックス共 74.0 m【体育館建具撤去工事】アルミサッシ 撤去 西面 1.8mW×1.1mH 2.0 m2連段窓スチールサッシ 撤去 ギャラリー北面 36.0mW×3.6mH 130 m2連段窓スチールサッシ 撤去 ギャラリー南面 36.0mW×3.6mH 130.0 m2スチールサッシ 撤去 ステージ北面 3.6mW×2.0mH 7.2 m2アルミサッシ 撤去 ステージ南面 1.8mW×1.1mH 2.0 m2アルミサッシ 撤去 ステージ西面 1.7mW×0.9mH 2.0 m2【ステージ、倉庫1.2部撤去】W=5.6m H=4.5m 2ヶ所控室袖壁 撤去 木間柱、両面胴縁、板張り 50.4 m2P-30備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額木製 0.8×0.5×4.5mプロセニアムアーチ 撤去 鉄骨柱はそのまま 18.9 m2二段ステージ床 撤去 木製L=20m W=4.6m H=1.2m 145.0 m2木軸組下地 合板張り E.Pステージ背面壁 撤去 L=13.0m H=5.0m 65.0 m2倉庫-1、2撤去 階段共、内壁天井共 84.0 m2アスベスト含有レベル3ステージ天井仕上 撤去 岩綿吸音板張り 養生共、袋詰め迄 50.1 m2ステージ天井下地 撤去 木下地 50.1 m2鉄板瓦棒葺きt=0.4mm アスファトルーフィングステージ屋根 撤去 断熱シート 木毛セメント板t=24mm 100 m2箱樋 撤去 西面 カラー鉄板 29.5 mDラスモルタル塗り 吹付タイルステージ破風モルタル 撤去 下地鉄骨残し アスベスト含有レベル3 50 m2石綿含有 西面 ALCt=125mm リシン吹付外壁ALC仕上塗材共 撤去 止め鉄骨部材含む 養生共 368 m2段目撤去外壁ALC仕上塗材共 撤去 0.6mH×30.0mL 18.0 m2ケイカル板 t=6.0mm リシン吹付軒天仕上 撤去 0.3mW×30.0mL 9.0 m2緞帳レール 撤去 1 式【発生材集積、積込み】木屑類 70.7 m3鉄屑、非鉄屑類 11.8 tコンクリート類 5.9 tガラス屑 2.1 m3P-31備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額ALC類 8.9 tその他建設混合廃棄物 5.2 m3廃石膏ボード類 4.2 m3アスベスト含有建材 レベル3 170 m3【発生材運搬】木屑類 70.7 m3鉄屑、非鉄屑類 11.8 tコンクリート類 5.9 tガラス屑 2.1 m3ALC類 8.9 tその他建設混合廃棄物 5.2 m3廃石膏ボード類 4.2 m3アスベスト含有建材 レベル3 170 m3【発生材処分費】木屑類 70.7 m3鉄屑、非鉄屑類 11.8 tコンクリート類 5.9 tP-32備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額ガラス屑 2.1 m3ALC類 8.9 tその他建設混合廃棄物 5.2 m3廃石膏ボード類 4.2 m3アスベスト含有建材 レベル3 170 m3Ⅰ-1 町民体育館耐震補強工事r-計P-33Ⅰ-2 町民体育館改修工事1 直接仮設工事 1 式2 金属工事 1 式3 建具工事 1 式4 塗装工事 1 式5 木工事 1 式6 内装工事 1 式7 体育器具工事 1 式8 解体工事 1 式Ⅰ-2 町民体育館改修工事Ⅰ-2-計金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価P-34金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価1 直接仮設工事遣り方 1,303 建/m2墨出し 1,094 延/m2現寸型板損料 1,094 延/m2安全施設 セーフティーロック、水平ネット、スタンション、梯子等 1,094 延/m2養生費 1,094 延/m2整理整頓片付け費 1,094 延/m2発生材処分費 1,094 延/m2竣工時清掃費 1,094 延/m2Ⅰ-2 町民体育館改修工事1- 計P-35金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価2 金属工事アリーナ パーチクルボード t=20mm(両面防湿シート貼)床 鋼製床下地組 H=600 JIS規格品 構造用合板捨張り t=12mm 置き床式 材工共 1,187 m2壁 LGS下地 100形 @ 450 H=5m未満 下地張りあり 材工共 238 m2ルーバー下地LGS下地 65形 @ 300 H=5m未満 直張り 材工共 56.8 m2アリーナ アルミ床下点検口 600×600 材工共 5 ヶ所アリーナ ステンレス床換気口 200×500 材工共 66 ヶ所強化ガラスt=12mm 片面飛散防止フィルム貼り東側 ステンレス枠ガラス手摺 下部覆いステンレスH.L t=2.0mm シーリング 23.3 mガラス固定用充填材 @ 0.45mH=1,150 カバーステンレスH.Lt=2.0mm材工共Ⅰ-2 町民体育館改修工事2- 計P-36金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価3 建具工事スチール建具焼付塗装、セミエアタイト仕様、付属金物共FSD-1 特定防火設備 800×2,000 片開き 見込100㎜ 扉40㎜ 1 ヶ所焼付塗装、スチール枠,付属金物共FSD-3 特定防火設備 2,000×2,200 両引分戸手動 見込250㎜ 扉40㎜ 2 ヶ所焼付塗装、スチール枠,付属金物共FSD-3 特定防火設備 2,000×2,200 両引分戸手動 見込250㎜ 扉40㎜ 4 ヶ所焼付塗装、セミエアタイト仕様、付属金物共SD-1 2,000×2,200 片開き 見込100㎜ 扉40㎜ 1 ヶ所同上取付工事費 1 式同上運搬、養生費 1 式法定福利費 1 式耐熱強化ガラス t=8mm 共FSW-1 特定防火設備 2連嵌め殺し窓 見込100㎜ 1 ヶ所同上取付工事費 ガラス施工費共 1 式同上運搬、養生費 1 式法定福利費 1 式木製建具付属金物 運搬、現場取付共WD-5 両開きフラッシュ戸 1.8m×2.2m 両面桧合板フラッシュ 見込36mm 2 ヶ所Ⅰ-2 町民体育館改修工事3-計P-37金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価4 塗装工事【内部】手すり、バスケットゴール支柱素地ごしらえ (細巾物) 鉄鋼面 C種 材工共 538 m手すり、バスケットゴール支柱鉄鋼面 SOP (細巾物) (屋内) 錆止め現場1回塗り 作業工程B種 材工共 538 m木部 素地ごしらえ (平面) (屋内) 作業工程A種 材工共 155 m2木部 素地ごしらえ (細巾物) (屋内) 作業工程A種 材工共 146 m木部 WP (平面) (屋内) 作業工程A種 材工共 155 m2木部 WP (細巾物) (屋内) 作業工程B種 材工共 146 m素地ごしらえB種共EP (平面) 石膏ボード面 作業工程B種 材工共 198 m2ギャラリー 先端部集成材木部 2-UC(細巾物) (屋内) 作業工程B種 材工共 71.2 mⅠ-2 町民体育館改修工事4-計P-38金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価5 木工事アリーナ南北面 巾木 桧21×120 材工共 64.4 mアリーナ東面増築部 巾木 桧21×120 材工共 44.2 mアリーナ東面増築部 コーナービート 桧30×30 材工共 23.8 mアリーナ東面増築部 梁型見切縁 桧30×30 材工共 6.7 m東面壁 ルーバー 枠共 ルーバーL=1.4m 30x45@80 桧 材工共23.3mLx1.4mH ( 32.6m2 ) 上下ルーバー止め 45x60 上枠195x30 1 式集成材 南北側ギャラリー ホワイトアッシュ200×30 材工共 71.2 mⅠ-2 町民体育館改修工事5-計P-39金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価6 内装工事床 アリーナ床 複層フローリング張り t=18 カバ 特殊張り工法 材工共 989 m2EXPゴム 18×20材工共 105 m同上床 研磨、
塗装 サンダー掛け、油性ウレタン3回塗り 材工共 989 m2同上コートライン バスケットボール 材工共 2 面 〃 バレーボール 材工共 2 面 〃 バドミントン 材工共 6 面 〃 テニス 材工共 1 面運搬、搬入費 1 式防火区画柱型壁 片面強化石膏ボード張り t=21 Mバー下地共 材工共 33.6 m2防火区画梁型 片面強化石膏ボード張り t=21 Mバー下地共 材工共 35.9 m2羽目ロング張り t=8.5 柄既存合わせ 材工共 219 m2グラスウールボード96K 貼り t=25 厚手ガラスクロス貼 灰色 材工共 4.4 m2タイプⅡ合板 張り t=12 材工共 4.4 m2タイプⅡ東面ルーバー部 合板 張り t=5.5 材工共 32.6 m2P-40金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価東面 ルーバー下グラスウールボード96K 貼り t=25 厚手ガラスクロス貼り 黒色 材工共 32.6 m2廻り縁 アルミ 67.5 m巾木 塩ビ H=75 材工共 71.2 mⅠ-2 町民体育館改修工事6-計P-41金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価7 体育器具工事蓋スライド式バレー テニス床金具 天板のみ 板張木床用 アルミ合金製 6 個蓋スライド式バドミントン床金具 天板のみ 板張木床用 アルミ合金製 12 個テニスセンターストラップ床金具 板張木床用 アルミ合金製 フック金具付 1 個国際バレーボール連盟認定品 φ76.3 t=5.2 バレー支柱 ベベルギア式 床下300㎜ 2 組検定AA級 国際バレー認定品6人制バレーボールネット スーパーレックス 90T/360本 無結節 2 張ソフトバレー バドミントン 日本バドミントン協会検定合格品インディアカ兼用支柱 φ40 t=3.5 6 組バドミントン用ネット 検定ナイロン 235T/24本 ワインカラー 6 張テニス用支柱 φ76.3㎜ 床上300㎜ 1 組硬式テニス用ネット 1 張日本バスケットボール協会装置認定品折りたたみ式バスケット装置 床ハンドル操作式上下調節付 プラスチック板 4 ヶ所セパレーター防球ネット 両開き水平型手引き操作式 PE100㎜目 1 張セパレーター防球ネット用防球ネットカバー 下部≒3500㎜据付 ナイロン製マジックテープ固定 1 張防球ネット X11通り 両開き水平型手引き操作式 PE100㎜目 1 張防球ネット X11通り 防球ネットカバー 下部≒3500㎜据付 ナイロン製マジックテープ固定 1 張サイド防球ネット 両開き水平型手引き操作式 PE100㎜目 1 張運搬搬入 施工費 移動式仮設足場、法定福利費共 1 式Ⅰ-2 町民体育館改修工事7-計P-42金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価8 解体工事【体育館ポーチ庇部分撤去】シート防水、下地モルタル金ゴテ体育館ポーチ庇 撤去 ALC版t=100mm 鉄骨組 193 m2体育館ポーチ庇パラペットALC ALC版t=125mm リシン吹付 養生共仕上 塗材共 撤去 L=20.0m ×H=0.6m 12.0 m2笠木 撤去 アルミ製 150×30 27.4 m岩綿含有 モルタル塗り 吹付タイルRG3梁型覆 撤去 3.5㎡ ×5ヶ所 17.5 m2軒天 撤去 木下地 スパンドレル張り L=20.0 ×3.7 74.0 m2【体育館床撤去】H=0.6m 鋼製床下地組 共アリーナ床 撤去 フローリングt=18mm 合板捨貼t=15mm 971 m2【体育館建具撤去】アルミサッシ 撤去 北面 1.8m × 1.1m 2.0 m2ガラリ付アルミサッシ 撤去 北面 3.6m × 1.1m 4.0 m2スチールサッシ 撤去 北面 1.8m × 2.0m 3.6 m2ガラリ付アルミサッシ 撤去 北面 3.6m × 1.1m 4.0 m2アルミサッシ 撤去 北面 3.6m × 0.45m 1.6 m2ガラリ付アルミサッシ 撤去 北面 3.6m × 1.1m 1.8 m2アルミサッシ 撤去 北面 3.6m × 0.45m 1.6 m2ガラリ付アルミサッシ 撤去 南面 3.6m × 1.0m 4.0 m2P-43金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価スチールサッシ 撤去 南面 1.8m × 2.0m 3.6 m2ガラリ付アルミサッシ 撤去 南面 3.6m × 1.1m 4.0 m2アルミサッシ 撤去 南面 3.6m × 0.45m 1.6 m2ガラリ付アルミサッシ 撤去 南面 3.6m × 1.1m 4.0 m2スチールサッシ 撤去 南面 1.8m × 2.0m 3.6 m2ガラリ付アルミサッシ 撤去 南面 3.6m × 1.1m 4.0 m2【トイレ 下屋部撤去】 鉄骨造平屋 49.5m2カラー折板屋根 撤去 シート防水屋根の上に置き屋根 36.0 m2屋根 撤去 ALC版 t=100mm 36.0 m2軒天 撤去 モルタル塗り 吹付タイル 12.0 m2パラペット仕上塗材共 撤去 石綿含有 ALC版 t=100mm + 吹付タイル 13.3 m2天井 撤去 LGS下地 GB-D(T) t=9.5mm 49.5 m2衛生機器類 撤去 全て撤去 小便器-4 大便器-6 手洗器-8 1 式内壁 撤去 木下地 合板クロス貼、羽目ロング 100 m2床 撤去 下地共 木床組下地 合板張り 塩ビ床シート貼り 49.5 m2トイレブース 撤去 木製 23.0 m2基礎 撤去 49.5 m2スチール製サッシ 撤去 引違2段 + ガラリ 17.0 m2P-44金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価竪樋 撤去 VP-100 L=4.5m 程度 3 ヶ所竪樋排水横引管 撤去 VP-125 12.5 m外壁ALC仕上塗材共 撤去 岩綿含有 ALC版t=100mm + 吹付タイル 50.5 m2スチール製片引戸建具 撤去 戸袋付 W=1.8m 木枠共 1.0 ヶ所鉄骨躯体 撤去 49.5 m2鉄骨造平屋 126.0㎡【体育館管理室部分撤去】 (倉庫、事務室、玄関、通路、器具室4)外壁 撤去 モルタル塗り リシン吹付 1.8 m2外壁ALC仕上塗材共 撤去 石綿含有 ALC t=125mm + リシン吹付 41.6 m2外壁 撤去 モルタル塗り タイル貼り 12.0 m2天井 撤去 木下地 DR張り 126 m2床 撤去 モルタル塗り タイル貼り 土間コンクリート t=100mm 25.0 m2床 撤去 木床組下地 合板下地塩ビ床シート貼り 101 m2框 撤去 テラゾーブロック 120×60 11.0 m内壁 撤去 モルタル下地吹付タイル 106 m2スチールフロント両開き+Fix 撤去 入口部分アルミ両開き戸 15.9 m2アリーナ側 スチール両引分け戸建具 撤去 7.4m × 2.2m 3 ヶ所壁仕上げ 撤去 アリーナ側 羽目板張り 48.5 m2壁仕上げ 撤去 玄関側 モルタル塗り 吹付タイル 48.5 m2P-45金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価壁下地 撤去 木下地 48.5 m2アルミサッシ 撤去 3.5m × 0.9m × 1ヶ所 3.2 m2アルミサッシ 撤去 0.8m × 0.9m × 1ヶ所 0.7 m2東面 既存基礎 撤去 32.7 m3【下屋、器具室1撤去】 鉄骨造平屋 25㎡外壁仕上塗材共 撤去 石綿含有 ALC版t=100mm 吹付タイル 24.0 m2アルミサッシ 撤去 1.7W×1.5H×2ヶ所 5.1 m2スチールサッシ 撤去 1.7W×1.8H×1ヶ所 3.1 m2床 撤去 木床組下地 フローリング張り 25.0 m2躯体撤去 鉄骨造 25.0 m2軒樋 撤去 カラー鉄板 8.0 m屋根 撤去 カラー鉄板折板 ウレタン付 21.3 m2竪樋撤去 VP-100 5m程度 2 ヶ所アリーナ側 枠共 両引分戸 戸袋付スチールハンガー戸 撤去 3.7W × 2.2H × 1ヶ所 8.1 m2【下屋、
器具室2撤去】 鉄骨造平屋 122㎡外壁ALC仕上塗材共 撤去 石綿含有 ALC版t=100 吹付タイル 81.9 m2アルミサッシ 撤去 1.7W × 1.5H × 1ヶ所 2.6 m2アルミサッシ 撤去 1.7W × 1.8H × 1ヶ所 3.1 m2P-46金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価天井 撤去 木下地 DR張り 122 m2床 撤去 木床組下地 フローリング張り 122 m2躯体 撤去 鉄骨造 122 m2軒樋 撤去 カラー鉄板 24.4 m屋根 撤去 カラー鉄板折板 ウレタン付 90.2 m2竪樋 撤去 VP-100 5m程度 5 ヶ所アリーナ側 枠共 両引分戸 戸袋付スチールハンガー戸 撤去 3.7W × 2.2H 1 ヶ所壁仕上 撤去 アリーナ側 木下地 合板張り 56.4 m2【外構、基礎】犬走り 撤去 t=120mm 118 m2コンクリート製スロープ、階段 撤去 18.0 m2土間コンクリート 撤去 t=120mm、砕石、鉄筋共 32.0 m2コンクリート製スロープ 撤去 砕石、鉄筋共 15.0 m2間知ブロック 撤去 基礎共 H=0.6m L=15.0m 9.0 m2旗竿(ポール) 撤去 3 本旗竿基礎コンクリート 撤去 1.8m×0.6m×0.6m 0.7 m3U字溝 撤去 W=300 16.0 m土間コンクリート・階段 撤去 65.0 m2P-47金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価U字溝 撤去 W=300 115 m【発生材集積、積込み】木屑類 109 m3鉄屑、非鉄屑類 12.5 tコンクリート類 108 tガラス屑 0.8 m3ALC類 23.2 tその他建設混合廃棄物 7.0 m3廃石膏ボード類 18.6 m3アスベスト含有建材 レベル3 81.6 m3【発生材運搬】木屑類 109 m3鉄屑、非鉄屑類 12.5 tコンクリート類 108 tガラス屑 0.8 m3ALC類 23.2 tその他建設混合廃棄物 7.0 m3廃石膏ボード類 18.6 m3P-48金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価アスベスト含有建材 レベル3 81.6 m3【発生材処分費】木屑類 109 m3鉄屑、非鉄屑類 12.5 tコンクリート類 108 tガラス屑 0.8 m3ALC類 23.2 tその他建設混合廃棄物 7.0 m3廃石膏ボード類 18.6 m3アスベスト含有建材 レベル3 81.6 m3Ⅰ-2 町民体育館改修工事8-計P-49Ⅱ 武道館耐震改修工事Ⅱ-1 武道館耐震補強工事 1 式Ⅱ-2 武道館改修工事 1 式Ⅱ-3 武道館アスベスト除去工事 1 式Ⅱ-4 武道館階段室解体工事 1 式武道館耐震改修工事Ⅱ-計単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額 備考P-50単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額 備考Ⅱ-1 武道館耐震補強工事1 直接仮設工事 1 式2 土・地業工事 1 式3 鉄筋・コンクリート・型枠・工事 1 式4 鉄骨工事 1 式5 外装工事 1 式6 防水工事 1 式7 金属工事 1 式8 左官工事 1 式9 建具工事 1 式10 ガラス工事 1 式11 塗装工事 1 式12 木工事 1 式13 内装工事 1 式14 解体工事 1 式Ⅱ-1 武道館耐震補強工事Ⅱ-1-計P-51単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額 備考1 直接仮設工事 墨出し 68.5 m2 養生費 68.5 m2 現寸型枠損料 37.3 m2 外部足場 (解体用) クサビ型w900 組立、解体、
運搬共 407.0 架m2 〃 〃 〃 〃 (壁・鋼製建具補修用) 解体用流用 407.0 架m2 ステージ 3.6×3.6×9.85 13.0 伏m2 安全手摺 22.6 m 養生シート 407.0 架m2 昇降足場 9ヶ月程度 14.0 架m内部足場 脚立足場 H1.8 足場板共 407.0 床m2Ⅱ-1 武道館耐震補強工事1-計P-52単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額 備考2 土・地業工事 根 伐 人力 少量 18.3 m3 床 付 人力 少量 23.2 m2 砕石地業 材工 搬入人力 転圧共 3.9 m3 捨てコンンクリート 15-18-25 1.1 m3 コンクリート打設手間 ポンプ打ち 1.1 m3 ポンプ車セット料 1.0 回 ポンプ圧送費 1.1 m3 埋戻し 場内仮置き土 運搬人力 4.2 m3 残土処分 場外搬出 14.1 m3Ⅱ-1 武道館耐震補強工事2-計P-53単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額 備考3 鉄筋コンクリート工事 既存コンクリート目荒らし 15.5 m2 接着系アンカー (材工) D25-10d 横 L600 24.0 本 〃 (〃) D16-10d 横 L770 70.0 本〃 (〃) D13-10d 横 L620 236.0 本〃 (〃) D10-10d 横 L130 144.0 本 引張試験費 3.0 回 鉄筋探査費 424.0 ヶ所 打音試験費 424.0 ヶ所 鉄 筋 D10 SD295A 53.0 kg 〃 D13 SD295A 301.0 kg 〃 D16 SD295A 358.0 kg 〃 D25 SD345 874.0 kg スクラップ控除 42.7 kg 鉄筋加工組立費 1,544.0 kg 鉄筋運搬費 1,544.0 kg 型 枠 普通型枠 材工共 21.0 m2P-54単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額 備考 型枠運搬費 21.0 m2 躯体コンクリート (21+3)-18-25 16.0 m3 土間コンクリート
(復旧) 18-18-25 0.7 m3 温度補正 1 式 躯体コンクリート打設手間 15.9 m3 土間コンクリート打設手間 0.5 m3 コンクリートポンプセット料 2.0 回耐震ブレス取り付け部 1.1×0.7 2Fデッキコンクリート補修 型枠・鉄筋・コンクリート・金鏝抑え・型枠 4.0 ヶ所 〃 0.9×0.5 〃 〃〃 4.0 ヶ所Ⅱ-1 武道館耐震補強工事3-計P-55単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額 備考4 鉄骨工事鋼材費 φ190.7×7 STKN490B 900.0 kg φ139.8×4.5 STKN490B 339.0 kg H-340×250×9×14 SN400B 1,296.0 kg H-294×200×8×12 〃 309.0 kg H-250×125×6×9 〃 724.2 kg H-194×150×6×9 〃 1,370.0 kg H-175×175×7.5×11 〃 234.0 kg H-125×125×6.5×9 〃 243.0 kg [ー150×75×6.5×10 SS400 518.0 kg[ー125×65×6×8 〃 1,166.0 kg L-75×75×9 〃 1,153.0 kg ブレース M33 JIS規格品 72.0 kg 〃 M30 〃 276.0 kg 〃M24 〃 155.0 kg 〃M20 〃 32.0 kg 角パイプ □-100×100×9 2,118.0 KgP-56単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額 備考 鋼 板PL25 SN490C 2,463.0 kg 〃 PL16 SN490C 1,239.0 kg 〃 PL9 SN490B 218.0 kg 〃 PL16 SN400B 1,887.0 kg 〃 PL12 SN400B 545.0 kg 〃 PL9 SN400B 1,407.0 kg 〃 PL6 SN400B 22.0 kg トルシア型高力ボルト M22 S10T 17.0 kg 〃M20 S10T 238.0 kg 〃M16 S10T 44.0 kg スクラップ控除 392.0 kg加工組立 原寸実測費 18,616.0 kg 工作図・原寸費 18,616.0 kg 工場加工費 工場溶接共 18,616.0 kg 防錆塗装費 JIS K5674 工場2回塗り 18,616.0 kg 運搬費 大型車両 18,616.0 kg 既存柱補強PL25 SN490C 61.0 ヶ所P-57単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額 備考 ベースPL補強PL25 SN490C 6.0 ヶ所 軸ブレースガセットPL16 SN490C 31.0 ヶ所 丸棒プレートガセットPL 12~9 SN400B 56.0 ヶ所 梁補強PL 9~6 SN400B 32.0 ヶ所 小梁ガセットPL SN400B 32.0 ヶ所ケガキ 溶接部錆止め塗装剥離 既存鉄骨部 1.0 式 建方費 18,616.0 kg 高力ボルト締付け 854.0 本 軽量型鋼 5,300.0 kg現場溶接部防錆塗装 ≒980m 1.0 式 LGS取付 角パイ □-100×100×2.3 6.0 m法定福利費 1.0 式Ⅱ-1 武道館耐震補強工事4-計P-58単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額 備考5 外装工事 窯業系サイディング張り t16 金具止め工法 28.6 m2 〃 切り損分 15% 4.2 m2 防湿防水シート 28.6 m2 コーナー役物 9.3 m スターター 4.0 m 通気見切り 軒天 4.0 m 金属製サイディング張り t15 外壁タテ張り ガルステージシャイン 96.3 m2 同上下地材 石膏ボード12 防火構造 96.3 ㎡ 切り損分 10% 9.6 m2 防湿防風シート張り 96.3 m2 下端水切り 22.8 m コーナー役物 9.6 m 上見切り 42.7 m サッシ廻り役物 83.6 m スターター 42.7 m パラペット鉄板サイディング張り 縦張り 28.5 m2P-59単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額 備考 〃 切り損分 2.8 m2 〃 防湿防水シート張り 28.5 m2 〃 下端水切り 57.4 m 柱型ALC復旧 ALC50 下地金物共 7.2 m2 外壁ALC復旧 t=150 15.6 m2 床スラブ復旧2箇所 0.5×0.3×0.12t 2.0 箇所耐震補強ブレース取り付け部補修 ALC50+鉄骨下地 外部 22.8 m2 〃 〃 〃内部 11.3 m2 ケイカル板張り t=6 軒天井 89.8 m2 塩ビ廻り縁 91.0 mⅡ-1 武道館耐震補強工事5-計P-60単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額 備考6 防水工事シーリング 板間取り合いシーリング 7.7 m 他部取り合いシーリング 36.8 m 開口部取り合いシーリング 116.0 m パネル目地シーリング アルミパネル 362.0 m Ⅱ-1 武道館耐震補強工事6-計P-61単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額 備考7 金属工事 天井 LGS 内部19型 @225 416.0 m2 〃 外部 25型 54.8 m2 壁 LGS 100型 @450 416.0 m2 〃 65型 後450 2.7 m2 開口補強 100型 27.7 mⅡ-1 武道館耐震補強工事7-計P-62単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額 備考8 左官工事 コンクリート同時木鏝 土間コンクリート 19.8 m2 ALCプラスター塗 ALC柱 49.0 m2Ⅱ-1 武道館耐震補強工事8-計P-63単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額 備考9 建具工事ガラス溝巾35 アルミアングル 水切りAW-5 2連窓引き違い窓 抗菌クレセント SUS網戸 1.0 ヶ所ガラス溝巾35 アルミアングルAW-19 2連窓引き違い窓 抗菌クレセント SUS網戸 4.0 ヶ所防火設備 アルミアングルAW-20 3連引き違い窓 ガラス溝巾35 抗菌クレセント SUS網戸 1.0 ヶ所防火設備 アルミアングルAW-21 2連引き違い窓 ガラス溝巾35 抗菌クレセント SUS網戸 5.0 ヶ所ガラス溝巾35 アルミアングルAW-22 引き違い窓 抗菌クレセント SUS網戸 1.0 ヶ所取付調整費 1 式運搬費 1 式製作図費 1 式AW19 吹付ロック被覆 アルミ塞ぎカバー材共 4.0 ヶ所AW21Z・AW22 吹付ロック材 アルミ塞ぎカバー材共 5.0 ヶ所取付調整費 1 式運搬費 1 式製作図費 1 式法定福利費 1 式Ⅱ-1 武道館耐震補強工事9-計P-64単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額 備考10 ガラス工事LowE 複層ガラス LowE6+A12+FL6 2.0㎡以下 27.1 m2〃 LowE6+A12+FL6.8 2.0㎡以下 25.0 m2ガラス廻りシーリング シリコン 8×8 203.0 m 〃 防火用シリコン 〃 200.0 m運搬費 1 式Ⅱ-1 武道館耐震補強工事10-計P-65単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額 備考11 塗装工事耐震ブレース SOP 平面 43.9 m2〃 素地こしらえ 錆止め 43.9 m2軒天 改修用塗装 可とう型改修塗料E 89.8 m2Ⅱ-1 武道館耐震補強工事11-計P-66単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額 備考12 木工事 耐震改修ブレース取り付け部 1.1×0.7 2F 床フローリング補修 フローリング18・下地合板12 4.0 ヶ所 耐震改修ブレース取り付け部 0.9×0.5 〃 フローリング18・下地合板12 15.0 ヶ所 耐震改修ブレース取り付け部 1.1×0.7 〃 木床組み 大引100×100 根太60×60 @300 4.0 ヶ所 耐震改修ブレース取り付け部 0.9×0.5 〃 木床組み フローリング18・下地合板12 15.0 ヶ所 壁ヒノキ無垢板張り t12 タテ羽目 本実 325.0 m2 〃捨て合板 t=12 400.0 m2 木製廻り縁 75×45 151.0 m 木製巾木 H100 144.0 m 木製タテ見切り 45×45 21.3 m 横見切縁 60×45 33.0 m 窓枠 220×30 111.0 m 建具枠 160×30 5.0 m SD額縁 60×30 20.8 m カガミ固定枠 100×45 28.0 m 1階床下解体復元 HFG補強部分 12m×1.8m 1.0 式Ⅱ-1 武道館耐震補強工事木工事 計P-67単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額 備考13 内装工事 天井 ロックウール吸音板貼り t=12 石膏ボードt=9.5捨張 584.0 m2 〃 化粧石膏ボード t9.5 12.7 m2 廻り縁 塩ビ 20.1 m 壁クロス貼り 33.4 m2 壁グラスボード貼り 96K厚手ガラスクロス貼 材工共 74.8 m2 壁下地石膏ボード 12.5+12.5 二重張り(片面面積) 66.9 m2 高性能グラスウール 高性能16K t=100 材工共 125.0 m22F上部壁 内部 グラスウールボード貼り 96k厚手ガラスクロス貼 材工共 74.8 m2 Ⅱ-1 武道館耐震補強工事13-計P-68単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額 備考14 解体工事 耐震補強工事関係外部 土間コンクリートカッター入れ t-100 (床下) 47.8 m コンクリートスラブカッター入れ t120 1.6 m コンクリート壁カッター入れ t200
(仮作業口) 7.8 m コンクリート壁カッター入れ t300 (Yb) 9.6 m デッキPLコンクリートカッター t100(50) デッキPL1.2 22.4 m 床木製床組みカッター入れ 1階木床組み 36.4 m コンクリート解体 撤去 1階床下 スラブ・ 壁 0.9 m3 デッキPLコンクリート解体 撤去 2階床 4.9 m3 モルタル金鏝 撤去 Ya通り耐震補強部 0.4 m2 ALCカッター入れ 柱型 t100 38.0 m 〃 〃 28.8 m ALC解体 外部 t-100 補強ブレス部分 7.2 m2 〃 外部 t-150 1階・2階斜壁 165.0 m2 〃 外部t-150 1階床下仮出口 3.0 m2 〃 内部t=100柱型 11.3 ㎡ 軒天井撤去 大平盤 (レベル3) 54.8 m2 LGS (軽天)撤去 25型 54.8 m2P-69単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額 備考 床フローリングカッター 1F2F木床組み共 76.6 m 床フローリング 撤去 フローリング・捨て合板12・木根太 51.3 m2 柱型ALCカッター 〃 〃 28.8 m木軸組み 撤去 100×30@450 397.0 m2 木胴縁 撤去 45×24@450 451.0 m2 壁コペンハーゲンリブ 撤去 451.0 m2 木廻り縁 撤去 11.3 m 木製巾木 撤去 117.0 m 木製窓枠 撤去 150.0 m 木製建具枠 撤去 15.2 m アルミサッシ 撤去 3600×1500 1.0 ヶ所〃 1600×2300 1.0 ヶ所 〃 3600×1900 1.0 ヶ所〃 7200×1900 5.0 ヶ所〃 3600×1200 1.0 ヶ所〃 7200×1200 5.0 ヶ所〃 3600×900 1.0 ヶ所 発生材集積積込P-70単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額 備考 木くず類 0.6 m3 鉄くず類 3.6 t コンクリート類 8.5 t ガラスくず 0.6 m3 その他建設混合廃棄物 0.5 m3 タタミ 110.0 m3 アスベスト含有建材 31.6 m3発生材運搬費 木くず類 0.6 m3 鉄くず類 3.6 t コンクリート類 8.5 t ガラスくず 0.6 m3 その他建設混合廃棄物 0.5 m3 タタミ 110.0 m3 アスベスト含有建材 31.6 m3 発生材処分費 木くず類 0.6 m3 鉄くず類 3.6 tP-71単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額 備考 コンクリート類 8.5 t ガラスくず 0.6 m3 その他建設混合廃棄物 0.5 m3 タタミ 110.0 m3 アスベスト含有建材 31.6 m3Ⅱ-1 武道館耐震補強工事14-計P-72Ⅱ-2 武道館改修工事1 直接仮設工事 1 式2 鉄骨工事 1 式3 防水工事 1 式4 屋根工事 1 式5 金属工事 1 式6 建具工事 1 式7 外装工事 1 式8 木工事 1 式9 塗装工事 1 式10 内装工事 1 式11 雑工事 1 式12 解体工事 1 式Ⅱ-2 武道館改修工事Ⅱ-2-計備考 単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額P-73備考 単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額1 直接仮設工事 墨出し 697.0 m2 養生費 697.0 m2 原寸型板損料 697.0 m2 外部足場 (解体用) クサビ型w900 組立、解体、運搬共 407.0 架m2 〃 〃 〃 〃 (壁・鋼製建具補修用) 解体用 407.0 架m2 ステージ 3.6×3.6×9.85 1.0 ヶ所 安全手摺 11.4 m 養生シート 防音シート 407.0 架m2 階段 1.0 ヶ所Ⅱ-2 武道館改修工事1-計P-74備考 単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額2 鉄骨工事天窓塞ぎ下地鉄骨 C-60×30×15×2.3 @600 材工共 10.8 m2LGS補強軽量鉄骨 □-100×100×2.3 12.0 mⅡ-2 武道館改修工事2-計P-75備考 単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額3 防水工事ポーチ庇 塩ビシート防水 平部 機械固定 18.9 m2 〃 立上がり 6.7 m2 押え金物入隅 23.4 m 〃 端部 22.2 m 改修用ドレン SUS タテか多 2.0 ヶ所 竪樋 80A 8.0 m モルタル金鏝 (シート防水下地) 平面、
立ち上がり共 25.6 m2Ⅱ-2 武道館改修工事3-計P-76備考 単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額4 屋根工事 フッ素鋼板立てハゼ葺き t=0.5 既存ALCにアンカー止め 392.0 m2 ゴムアスファルトルーフィング 392.0 m2 水上立上げ 44.7 m エプロン面戸 44.7 m 軒先唐草 44.7 m ケラバ抑え 34.4 m 雪止めアングル L-40×40×4 亜鉛メッキ 87.4 m 捨て笠木 フッ素鋼板0.4 34.6 m 軒樋 アルミ製150×120 金具@600 44.7 m 落とし口 8.0 ヶ所 竪樋 カラーアルミ製 径114 92.0 m エルボ カラーアルミ製 32.0 ヶ所 アルミ製笠木 W200 58.0 mⅡ-2 武道館改修工事4-計P-77備考 単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額5 金属工事 アルミパネル張り フッ素樹脂焼付塗装 t=2.0 材工共 140.0 m2 下地アングル L-30×30×4 材工共 362.0 m 運搬養生費 140.0 m2陣笠 SUS304 1800×1800 1.0 ヶ所 アルミ製EXP・J 金物 内部 床・床 クリヤ100 7.4 m〃 内部 壁・壁 クリヤ100 耐火仕様 19.2 m〃 内部 天井・天井クリヤ100 13.2 mⅡ-2 武道館改修工事5-計P-78備考 単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額6 建具工事既存AD-1 改修 クレセント取替 腰パネル取替 1 ヶ所同上取付調整費 1 式同上運搬費 1 式法定福利費 1 式同上サッシ補修 塗装等 1 式同上パネルシーリング シリコン8x8 材工共 1 式網戸レール既存AW-1 SUS網戸 取替 W1735xH1070 1ヶ所 W1715xH1530 2ヶ所 1 ヶ所網戸レール既存AW-2 〃 W1715xH380 2ヶ所 1 ヶ所網戸レール既存AW-3 〃 W1750xH1530 3ヶ所 3 ヶ所網戸レール既存AW-4 〃 W1750xH380 3ヶ所 1 ヶ所同上取付調整費 1 式同上運搬費 1 式同上製作調査等 1 式法定福利費 1 式既存AD-2 取替 防火設備 焼付塗装FSD-9 片開き 両面フラッシュ W900xH2000 付属金物共 1 ヶ所セミエアタイト 焼付塗装SD-4 両開き 両面フラッシュ W1600xH2000 付属金物共 1 ヶ所P-79備考 単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額焼付塗装SD-5 親子開き 両面フラッシュW1100xH1500 付属金物共 1 ヶ所特定防火設備 焼付塗装 セミエアタイトFSD-1 片開き 両面フラッシュ W800xH2000 付属金物共 1 ヶ所特定防火設備 焼付塗装FSD-4 両開き 両面フラッシュ W1600xH2000 付属金物共 1 ヶ所特定防火設備 焼付塗装FSD-5 親子開き 両面フラッシュ W1200xH2000 付属金物共 1 ヶ所同上取付調整費 1 式同上搬入費 1 式法定福利費 1 式木製WD-6 木製片引き戸 W1050xH2000 材工共 1 ヶ所Ⅱ-2 武道館改修工事6-計P-80備考 単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額7 外装工事既存ALC壁補修塗料 可とう形改修塗料 E 高圧水洗い シリコン仕上げ 311.0 m2 板間目地シーリング 311.0 m2 基礎取り合いシーリング 30.0 m 軒天取り合いシーリング 32.0 m 開口部取り合いシーリング 12.0 m ALC面補修 311.0 m2Ⅱ-2 武道館改修工事7-計P-81備考 単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額8 木工事 窓額縁 220×30 9.8 m 木製建具枠 160×30 5.0 m 木製巾木 21×100 7.3 m 見切り縁 45×45 9.1 mⅡ-2 武道館改修工事8-計P-82備考 単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額9 塗装工事 外階段 SOP 平面 46.6 m2 〃 細幅 手摺 手摺子 79.8 m 〃 手摺ルーバー 見付面積 19.6 m2 下地こしらえ 錆止め 平面 〃 46.6 m2 〃 細幅 〃 79.8 m〃 〃 19.6 m2 バルコニー手摺 塗装 PC 250×300 77.7 m 可とう形改修塗料 E 高圧水洗い シリコン仕上げ 〃手摺子 〃 22.9 m2 〃下リブ壁 〃 リブ倍率2.0 94.0 m2Ⅱ-2 武道館改修工事9-計P-83備考 単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額10 内装工事 2F床フローリング張り 材工共 41.0 m2 〃捨て合板張り 〃 41.0 m2 〃木製床組 〃 41.0 m2 12階床多彩模様シート張り t=4.5 〃 313.0 m2 強化石膏ボード12.5+12.5 二重張り〃 71.3 m2 壁クロス貼り 更衣室他 〃 41.6 m2 カガミ 〃 19.2 m2タタミ 111.0 帖柱安全マット張り 700×700 H2000 ≒5.6㎡ 5.0 ヶ所Ⅱ-2 武道館改修工事10-計P-84備考 単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額11 雑工事ワイヤーロープ式 武道室2≒6.3m避難はしご ステンレス格納箱 使用法表示板 材工共 1.0 ヶ所木製 W750xH150/150xD300/450踏み台 滑り止め溝加工付 脚部アジャスター付 1.0 ヶ所1階武道室遮光カーテン W1900xH1700 2倍ヒダ 両引分け 材工共 2.0 ヶ所1階武道室遮光カーテン W2000xH2700 2倍ヒダ 片引き 材工共 1.0 ヶ所1階武道室遮光カーテン W1950xH3500 2倍ヒダ 片引き、
両引分け 材工共 12.0 ヶ所1階武道室カーテンレール アルミ L=2200 材工共 2.0 ヶ所1階武道室カーテンレール アルミ L=2400 材工共 1.0 ヶ所1階武道室カーテンレール アルミ L=2100 材工共 12.0 ヶ所2階更衣室(女子)ロールスクリーン W1660xH1200 材工共 1.0 ヶ所1階武道室カーテンボックス アルミ 120x80 L=3800 材工共 1.0 ヶ所1階武道室カーテンボックス アルミ 120x80 L=2400 材工共 1.0 ヶ所1階武道室カーテンボックス アルミ 120x80 L=5800 材工共 4.0 ヶ所Ⅱ-2 武道館改修工事11-計P-85備考 単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額12 解体工事 本体屋根撤去 カラー鉄板瓦棒葺き0.4 ルーフィング 392.0 m2 内樋解体 カラー鉄板0.5 下地FB共 44.0 m 幕板(パラペット)撤去 H600 ALC100
(レベル3)
26.4 m2 〃 下地鉄骨 撤去 C-100×50×20×2.3@600 26.4 m2 〃 笠木 撤去 アルミ製 W200 34.4 m ギャラリーPC手摺切断 1.0 ヶ所 〃解体撤去 3.7 m 陣笠 撤去 SUS2000×2000 1.0 ヶ所 旗竿 撤去 3.0 本 庇カラー鉄板 撤去 54.0 m2 〃 木製下地組 撤去 54.0 m2 〃 パラペットPC 撤去 15.0 m 〃 ALC 撤去 9.0 m2 〃 〃 鉄骨下地 撤去 C-60×30×15×2.3 @600 9.0 m2 アルミエンボスパネル 撤去 t2.0 207.0 m2 アルミ製棟木切断撤去 19.9 m2 バルコニー 撤去 3.7×1.2 4.4 m2P-86備考 単位 単 価 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額 タテ樋 撤去 77.6 m アルミドア 撤去 900x2000 1.0 ヶ所 廃材処理 耐震補強工事に一括計上 木くず類 〃 鉄くず類 〃 コンクリート類 〃 ガラスくず 〃 その他建設混合廃棄物 〃 タタミ 〃 石綿含有建材 〃Ⅱ-2 武道館改修工事12-計P-87Ⅱ-3 武道館アスベスト除去工事A 1階 内部 1 式B 1階 外部 1 式C 2階 内部 1 式D 専門工事業者管理経費 1 式Ⅱ-3 武道館アスベスト除去工事Ⅱ-3-計金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価P-88金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価A 1階 内部A-1 直接仮設工事 1 式A-2 養生工事 1 式A-3 解体工事 1 式A-4 石綿除去工事 1 式A-5 石綿粉塵測定 1 式A-6 産業廃棄物処理費 1 式Ⅱ-3 武道館アスベスト除去工事A-計P-89金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価A-1 直接仮設工事投光機・表示板等 1 式資機材搬入出 1 式床養生 ポリシートt=0.15+MDFt=0.17 274.0 m2内部棚足場 クサビ式足場 H=2000 265.0 床m2内部棚足場 クサビ式足場 H=2500 8.8 床m2手摺兼養生下地 クサビ式足場 H=1500 89.8 m壁養生下地 LGS W=50 @600 16.1 m2脚立足場 8.8 m2最終片付清掃費 274.0 m2Ⅱ-3 武道館アスベスト除去工事A-1-計P-90金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価A-2 養生工事床事前清掃 HEPAフィルター付真空掃除機 274.0 m2床養生 ビニールシート 0.15*2重 274.0 m2壁養生 ビニールシート 0.1*1重 134.0 m2足場養生 床板 ビニールシート 0.15*2重 8.8 m2足場養生 床板裏面 ビニールシート 0.1*1重 8.8 m2足場養生 柱・手摺 ビニールシート 0.1*1重 53.5 mⅡ-3 武道館アスベスト除去工事A-2-計A-3 解体工事既存天井撤去 格天井 265.0 m2既存天井撤去 Mバー+KB 8.8 m2既存天井撤去材清掃 HEPAフィルター付真空掃除機 木・合板 265.0 m2既存天井撤去材清掃 HEPAフィルター付真空掃除機 Mバー 8.8 m2既存天井撤去材集積 格天井 265.0 m2既存天井撤去材集積 Mバー 8.8 m2既存天井撤去材集積 KB 廃石綿専用袋2重 8.8 m2Ⅱ-3 武道館アスベスト除去工事A-3-計P-91金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価A-4 石綿除去工事クリーンルーム エアシャワー等 1.0 基飛散抑制剤散布 t=30 267.0 m2飛散抑制剤散布 t=15 165.0 m2石綿除去 t=30 267.0 m2石綿除去 t=15 165.0 m2除去石綿安定化処理 t=30 267.0 m2除去石綿安定化処理 t=15 165.0 m2密封処理 t=30 廃石綿専用袋2重 267.0 m2密封処理 t=15 廃石綿専用袋2重 165.0 m2除去材集積 t=30 267.0 m2除去材集積 t=15 165.0 m2除去後清掃 HEPAフィルター付真空掃除機 432.0 m2除去後硬化剤塗布 養生シート 432.0 m2除去後硬化剤塗布 スラブ裏面・天井裏壁面 416.0 m2除去後硬化剤塗布 282.0 m2安全対策費 432.0 m2機械器具損料 432.0 m2P-92金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価最終清掃 HEPAフィルター付真空掃除機 714.0 m2消耗品及び雑材 432.0 m2Ⅱ-3 武道館アスベスト除去工事A-4-計P-93金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価A-5 石綿粉塵測定石綿粉塵測定費 5.0 点 Ⅱ-3 武道館アスベスト除去工事A-5-計A-6 産業廃棄物処理費特別管理産業廃棄物運搬費 アスベスト・養生・保護衣 13.0 m3特別管理産業廃棄物運搬費 アスベスト・養生・保護衣 13.0 m3産業廃棄物運搬費 木屑 4.0 m3産業廃棄物運搬費 金属屑 11.0 ㎏産業廃棄物処理費 木屑 4.0 m3産業廃棄物処理費 金属屑 有価物処分 11.0 ㎏Ⅱ-3 武道館アスベスト除去工事A-6-計P-94金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価B 1階 外部B-1 直接仮設工事 1 式B-2 養生工事 1 式B-3 解体工事 1 式B-4 石綿除去工事 1 式B-5 石綿粉塵測定 1 式B-6 産業廃棄物処理費 1 式Ⅱ-3 武道館アスベスト除去工事B-計P-95金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価B-1 直接仮設工事投光機・表示板等 1 式資機材搬入出 1 式外部棚足場 クサビ式足場 H=2500~4300 24.6 床m2外部足場 クサビ式足場 W=900 173.0 床m2手摺兼養生下地 クサビ式足場 H=1500 128.0 m最終片付清掃費 71.9 m2Ⅱ-3 武道館アスベスト除去工事B-1-計B-2 養生工事床養生 ビニールシート 0.15*2重 71.9 m2壁養生 ビニールシート 0.1*1重 191.0 m2Ⅱ-3 武道館アスベスト除去工事B-2-計P-96金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価B-3 解体工事既存天井撤去 Mバー+KB 71.9 m2既存天井撤去材清掃 HEPAフィルター付真空掃除機 Mバー 71.9 m2既存天井撤去材集積 Mバー 71.9 m2既存天井撤去材集積 KB 廃石綿専用袋2重 71.9 m2Ⅱ-3 武道館アスベスト除去工事B-3-計B-4 石綿除去工事クリーンルーム エアシャワー等 1.0 基飛散抑制剤散布 t=30 86.5 m2飛散抑制剤散布 t=15 72.2 m2石綿除去 t=30 86.5 m2石綿除去 t=15 72.2 m2除去石綿安定化処理 t=30 86.5 m2P-97金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価除去石綿安定化処理 t=15 72.2 m2密封処理 t=30 廃石綿専用袋2重 86.5 m2密封処理 t=15 廃石綿専用袋2重 72.2 m2除去材集積 t=30 86.5 m2除去材集積 t=15 72.2 m2除去後清掃 HEPAフィルター付真空掃除機 159.0 m2除去後硬化剤塗布 除去面 159.0 m2除去後硬化剤塗布 養生シート 263.0 m2除去後硬化剤塗布 スラブ裏面・天井裏壁面 20.3 m2安全対策費 159.0 m2機械器具損料 159.0 m2最終清掃 HEPAフィルター付真空掃除機 179.0 m2消耗品及び雑材 159.0 m2Ⅱ-3 武道館アスベスト除去工事B-4-計P-98金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価B-5 石綿粉塵測定石綿粉塵測定費 5.0 点 Ⅱ-3 武道館アスベスト除去工事B-5-計B-6 産業廃棄物処理費特別管理産業廃棄物運搬費 アスベスト・養生・保護衣 6.0 m3特別管理産業廃棄物運搬費 アスベスト・養生・保護衣 6.0 m3産業廃棄物運搬費 金属屑 86.5 ㎏産業廃棄物処理費 金属屑 有価物処分 86.5 ㎏Ⅱ-3 武道館アスベスト除去工事B-6-計P-99金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価C 2階 内部C-1 直接仮設工事 1 式C-2 養生工事 1 式C-3 解体工事 1 式C-4 石綿除去工事 1 式C-5 石綿粉塵測定 1 式C-6 産業廃棄物処理費 1 式Ⅱ-3 武道館アスベスト除去工事C-計P-100金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価C-1 直接仮設工事投光機・表示板等 1 式資機材搬入出 1 式床養生 ポリシートt=0.15+MDFt=0.17 154.0 m2内部棚足場 クサビ式足場 H=2000~4700 306.0 床m2内部棚足場 クサビ式足場 H=2000~4700 25.2 床m2ブラケット足場 クサビ式足場 W=600 43.0 m
手摺兼養生下地 クサビ式足場 H=1500 127.0 m脚立足場 並列 50.6 m2畳一時撤去及び復旧 111.0 帖最終片付清掃費 333.0 m2Ⅱ-3 武道館アスベスト除去工事C-1-計P-101金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価C-2 養生工事床事前清掃 HEPAフィルター付真空掃除機 333.0 m2床養生 ビニールシート 0.15*2重 449.0 m2壁養生 ビニールシート 0.1*1重 285.0 m2竿縁養生 ビニールシート 0.1*1重 433.0 m2足場養生 床板 ビニールシート 0.15*2重 137.0 m2足場養生 床板裏面 ビニールシート 0.1*1重 137.0 m2足場養生 柱・手摺 ビニールシート 0.1*1重 410.0 m2Ⅱ-3 武道館アスベスト除去工事C-2-計P-102金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価C-3 解体工事既存天井撤去 木製天井 351.0 m2既存天井撤去 Mバー+KB 81.4 m2既存天井撤去材清掃 HEPAフィルター付真空掃除機 木・合板 351.0 m2既存天井撤去材清掃 HEPAフィルター付真空掃除機 Mバー 81.4 m2既存天井撤去材集積 木製天井 351.0 m2既存天井撤去材集積 Mバー 81.4 m2既存天井撤去材集積 PB 廃石綿専用袋2重 81.4 m2Ⅱ-3 武道館アスベスト除去工事C-3-計P-103金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価C-4 石綿除去工事クリーンルーム エアシャワー等 1.0 基飛散抑制剤散布 t=30 386.0 m2飛散抑制剤散布 t=15 330.0 m2石綿除去 t=30 386.0 m2石綿除去 t=15 330.0 m2除去石綿安定化処理 t=30 386.0 m2除去石綿安定化処理 t=15 330.0 m2密封処理 t=30 廃石綿専用袋2重 386.0 m2密封処理 t=15 廃石綿専用袋2重 330.0 m2除去材集積 t=30 386.0 m2除去材集積 t=15 330.0 m2除去後清掃 HEPAフィルター付真空掃除機 716.0 m2除去後硬化剤塗布 除去面 716.0 m2除去後硬化剤塗布 養生シート 976.0 m2除去後硬化剤塗布 スラブ裏面・天井裏壁面 288.0 m2安全対策費 716.0 m2P-104金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価機械器具損料 716.0 m2最終清掃 HEPAフィルター付真空掃除機 1,004.0 m2消耗品及び雑材 716.0 m2Ⅱ-3 武道館アスベスト除去工事C-4-計C-5 石綿粉塵測定石綿粉塵測定費 5.0 点Ⅱ-3 武道館アスベスト除去工事C-5-計P-105金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価C-6 産業廃棄物処理費特別管理産業廃棄物運搬費 アスベスト・養生・保護衣 23.0 m3特別管理産業廃棄物運搬費 アスベスト・養生・保護衣 23.0 m3産業廃棄物運搬費 木屑 2.1 m3産業廃棄物運搬費 金属屑 96.8 ㎏産業廃棄物処理費 木屑 2.1 m3産業廃棄物処理費 金属屑 有価物処分 96.8 ㎏Ⅱ-3 武道館アスベスト除去工事C-6-計P-106金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価D 専門業者管理経費官公庁申請書・報告書作成 1 式専門工事業者管理経費 1 式Ⅱ-3 武道館アスベスト除去工事D-計P-107Ⅱ-4 武道館階段室解体工事屋根長尺カラー鉄板 撤去 0.4 アスファルトルーフィング 28.9 m2壁モルタル金鏝タイル吹付 撤去 アスベスト含有 レベル3 15.2 m2既存床、階段 撤去 モルタル下地ウレタン塗床、コンクリートスラブt=120 57.8 m2アスベスト含有 レベル3外壁ALC 撤去 ALC150+吹付タイル 養生共 1.6H0.5W 98.3 m2鉄骨躯体 撤去 57.80 m2アルミサッシ 撤去 1.7×1.8×1ヶ所 3.10 m2アルミサッシ 撤去 2.7×2.9×1ヶ所 7.8 m2アルミサッシ 撤去 0.8×2.9×1ヶ所 2.3 m2アルミサッシ 撤去 1.1×2.9×1ヶ所 3.2 m2発生材集積積込 木くず類 0.60 m3 鉄くず類 0.20 t コンクリート類 6.9 t ガラスくず 0.7 m3単 価 金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位P-108単 価 金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 その他建設混合廃棄物 0.2 m3 タタミ 110.0 枚 アスベスト含有建材 20.4 m3発生材運搬費 木くず類 0.60 m3 鉄くず類 0.20 t コンクリート類 6.9 t ガラスくず 0.7 m3 その他建設混合廃棄物 0.2 m3 タタミ 110.0 枚 アスベスト含有建材 20.4 m3発生材処分費 木くず類 0.60 m3 鉄くず類 0.20 t コンクリート類 6.9 t ガラスくず 0.7 m3 その他建設混合廃棄物 0.2 m3 タタミ 110.0 枚P-109単 価 金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 アスベスト含有建材 20.4 m3Ⅱ-4 武道館階段室解体工事Ⅱ-4-計P-110Ⅲ 増築工事1 北棟増築工事 1 式2 東棟増築工事 1 式3 南棟増築工事 1 式増築工事Ⅲ-計名 称 金 額 備考 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価P-111名 称 金 額 備考 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価Ⅲ-1 北棟増築工事直接仮設工事 1 式土工事 1 式杭工事 1 式鉄筋工事 1 式型枠工事 1 式コンクリート工事 1 式鉄骨工事 1 式外壁工事 1 式防水工事 1 式石・タイル工事 1 式木工事 1 式屋根・樋工事 1 式金属工事 1 式左官工事 1 式建具工事 1 式塗装工事 1 式内外装工事 1 式1 2 3 4 5 613141516177 8 9101112P-112名 称 金 額 備考 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価雑工事 1 式Ⅲ-1 北棟増築工事Ⅲ-1-計18P-113名 称 金 額 備考 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価直接仮設工事遣り方 315.0 m2墨出し 315.0 m2原寸型板 315.0 m2地足場 364.0 架m2高さ10m未満外部足場 建地巾900mm 手すり先行クサビ緊結足場 存置9ヶ月程度 239.0 架m2ポーチ庇部盛替え外部足場 建地巾900mm 高さ10m未満 存置4ヶ月程度 71.5 架m2昇降足場 存置9ヶ月程度 12.8 m外部養生 防音シート張り 存置9ヶ月程度 239.0 架m2資材運搬・搬入費 239.0 m2内部足場 脚立足場 315.0 m2鉄骨安全水平ネット 315.0 m2安全施設 セーフティーロック、水平ネット、スタンション、梯子等 1 式高所作業車 1 式資材運搬・搬入費 1 式養生費 315.0 m2清掃片付け 315.0 m2発生材処分 315.0 m21P-114名 称 金 額 備考 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価竣工時清掃費 315.0 m2Ⅲ-1 北棟増築工事1-計P-115名 称 金 額 備考 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価土工事根切り つぼ、
布堀 深さ2.5m程度 417.0 m2残土処分 場外処分 122.0 m2床付 74.6 m2埋戻し 244.0 m2盛土 23.6 m2土間不陸整正 280.0 m2機械損料 10.0 日重機運搬費 3.0 往復砕石地業 再生砕石 基礎下 t=100 材工共 10.7 m2砕石地業 再生砕石 土間下 t=100 材工共 38.6 m2防湿シート t=0.15 材工共 295.0 m2ポリスチレンフォーム板 t=30 材工共 191.0 m2Ⅲ-1 北棟増築工事2-計2P-116名 称 金 額 備考 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価EAZET工法Φ267.4(Dw700 t=28)-6.0m杭本体 [3.0]m(t=8.0)+[3.0]m(t=8.0) 4.0 セットΦ267.4(Dw580 t=28)-6.0m杭本体 [3.0]m(t=8.0)+[3.0]m(t=8.0) 4.0 セット継手材料費 溶接接手 Φ267.4 4.0 ヶ所継手材料費 溶接接手 Φ267.4 4.0 ヶ所機械運搬費 1 式施工労務費 2.0 日消耗品費 2.0 日機械損料 2.0 日短尺リーダー改造費 1 式法定福利費 1 式Ⅲ-1 北棟増築工事3-計3 杭工事P-117名 称 金 額 備考 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価鉄筋工事基礎配筋鉄筋 D10 異形鉄筋 SD295A 690.0 kg鉄筋 D13 異形鉄筋 SD295A 2,745.0 kg鉄筋 D19 異形鉄筋 SD295A 501.0 kg鉄筋 D22 異形鉄筋 SD345 1,230.0 kg鉄筋 D25 異形鉄筋 SD345 5,439.0 kg鉄筋材 運搬費 10,605.0 kg圧接継手 D22 60.0 ヶ所圧接継手 D25 120.0 ヶ所スリーブ補強 給排水 4.0 ヶ所土間・フカシ配筋鉄筋 D10 異形鉄筋 SD295A 2,333.0 kg鉄筋 D13 異形鉄筋 SD295A 2,200.0 kg鉄筋材 運搬費 4,533.0 kgスリーブ補強 給排水 3.0 ヶ所Ⅲ-1 北棟増築工事3-計4P-118名 称 金 額 備考 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価型枠工事普通型枠 捨てコン枠 283.0 m普通型枠 基礎 650.0 m2打放し型枠 立ち上がり 57.1 m2打継目地棒 20x20x15 46.4 m型枠運搬費 10t 746.0 m2普通型枠 フカシ・土間止め 82.5 m2型枠運搬費 10t 82.5 m2Ⅲ-1 北棟増築工事4-計5P-119名 称 金 額 備考 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価コンクリート工事捨てコンクリート 18-18-25N 4.1 m3基礎コンクリート 24+3-18-25N 66.7 m3土間コンクリート 21+3-18-25N 61.4 m3温度調整 6N/㎟ 128.0 m3捨てコンクリート 打設手間 4.1 m3基礎コンクリート 打設手間 66.7 m3コンクリート圧送 2.0 回土間コンクリート 打設手間 61.6 m3コンクリート圧送 1.0 回Ⅲ-1 北棟増築工事6-計6P-120名 称 金 額 備考 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価鉄骨工事角形鋼管 BCR295:□-250×250×12 2,853.0 ㎏角形鋼管 BCR295:□-200×200×12 497.0 ㎏H形鋼 SN400B:H-350×175×7×11 2,033.0 ㎏H形鋼 SN400B:H-340×250×9×14 5,915.0 ㎏H形鋼 SN400B:H-250×125×6×9 51.0 ㎏H形鋼 SN400B:H-244×175×7×11 197.0 ㎏H形鋼 SS400B:H-298×149×5.5×8 746.0 ㎏H形鋼 SS400B:H-250×125×6×9 677.0 ㎏H形鋼 SS400B:H-244×175×7×11 266.0 ㎏H形鋼 SS400B:H-200×100×5.5×8 876.0 ㎏軽量リップ溝形鋼 SSC400:C-100×50×20×2.3 315.0 ㎏平鋼 SN490B:□FB-9×25 57.0 ㎏平鋼 SN490B:FB-9×25 22.0 ㎏鋼板 SN490C:PL-40 113.0 ㎏鋼板 SN490C:PL-32 90.0 ㎏鋼板 SN490C:PL-25 71.0 ㎏7P-121名 称 金 額 備考 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価鋼板 SN490C:PL-22 62.0 ㎏鋼板 SN490C:PL-19 37.0 ㎏鋼板 SN400B:PL-12 374.0 ㎏鋼板 SN400B:PL-9 683.0 ㎏鋼板 SN400B:PL-6 137.0 ㎏水平ブレース JIS規格品:M20 696.0 ㎏トルシア形高力ボルト S10T:M20 369.0 ㎏トルシア形高力ボルト S10T:M16 25.0 ㎏溶融亜鉛メッキ高力ボルト F8T:M20 21.0 ㎏スクラップ控除 1項~11項までの5% 721.0 ㎏工作図・原寸費 17,111.0 ㎏工場加工費 16,001.0 ㎏工場溶接費 16,001.0 ㎏工場消耗費 16,001.0 ㎏防錆塗装 JIS K5674 工場2回塗 16,001.0 ㎏運搬費 大型車両 17,111.0 ㎏建方費 機械損料共 17,111.0 ㎏高力ボルト締付け 1,175.0 ㎏P-122名 称 金 額 備考 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価ベースパック工事 25-12V 8.0 セットベースパック工事 20-12V 2.0 セット庇鉄骨溶融亜鉛メッキ費 メッキ工場運搬費含む 550.0 ㎏軽量鉄骨加工・取付 胴縁
(外壁下地) 3,100.0 ㎏軒樋:H-100×100×6×8軒樋下地 パラペット:□-60×60×2.3 39.5 m法定福利費 1 式Ⅲ-1 北棟増築工事7-計P-123名 称 金 額 備考 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価外壁工事t=16 木目調 横張り窯業系サイディング ニチハ ヴィンテージウッド同等 96.3 m2切り損分 15% 14.4 m2防湿防水シート 96.3 m2同質出隅材 7.0 m軒天取合通気見切り 39.4 m土台水切り 31.5 m土台水切り 出隅コーナー材 1.0 ヶ所スターター 31.5 m副資材 止金具・ビス・ジョイナー他 96.3 m2t=15 縦張り鉄板サイディング アイジー SFガルステージ シャイン同等 20.3 m2切り損分 10% 2.0 m2防湿防水シート 20.3 m2出隅材 下地+キャップ 1.0 m笠木取合上見切 40.6 mオーバーハング取合下見切 水抜き付 40.6 m他部材取合見切り 止縁 1.0 m8P-124名 称 金 額 備考 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価オーバーハング サイディング用役物 40.6 mスターター 40.6 m副資材 20.3 m2副資材 20.3 m2運搬・片付費 117.0 m2Ⅲ-1 北棟増築工事8-計P-125名 称 金 額 備考 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価防水工事基礎打設目地シーリング 46.4 mサッシ廻りシーリング 87.3 m窯業系サイディング縦目地シーリング 出隅・板間 54.9 m外壁取合いシーリング 庇・H鋼 18.0 mⅢ-1 北棟増築工事9-計9P-126名 称 金 額 備考 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価石・タイル工事ポーチタイル貼り 600□ 磁器質 19.4 m2警告ブロック 磁器質タイル 点状 6.0 枚誘導ブロック 磁器質タイル 線状 6.0 枚エントランスホールタイル貼り 600□ 磁器質 27.5 m2600□ 磁器質タイル巾木 H=75~100 5.7 m御影石水磨き框 w=200 R加工 9.5 m警告ブロック 磁器質タイル 点状 7.0 枚誘導ブロック 磁器質タイル 線状 6.0 枚汚垂れタイル貼り セラミックパネル t=6mm 材工共 1.8 m2Ⅲ-1 北棟増築工事10-計10P-127名 称 金 額 備考 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価木工事窓枠 194x20 55.8 m建具枠 48.5 mスクリーンボックス 100x120 L=3,000 1.0 ヶ所カーテンボックス 120x80 L=600 1.0 ヶ所カーテンボックス 120x80 L=3,000 1.0 ヶ所Ⅲ-1 北棟増築工事11-計11P-128名 称 金 額 備考 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価屋根・樋工事H=166 t=0.8 フッ素カラーGL折板ハゼ式 裏貼 フネンエース t=0.4 254.0 m2タイトフレーム 121.0 m妻タイト 19.0 ヶ所水上面戸 周囲シーリング共 39.2 mエプロン面戸 39.2 m軒先見切面戸 39.2 mt=0.5 フッ素 カラーGL水上EXP.J立上り取合水切 高圧木毛t=20+ゴムアスt=1.0 39.2 mt=0.5 フッ素 カラーGL流れパラペット取合水切 高圧木毛t=20+ゴムアスt=1.0 7.8 mt=0.5 フッ素 カラーGL流れEXP.J立上り取合水切 高圧木毛t=20+ゴムアスt=1.0 7.8 m角波サイディング パラペット裏 t=0.4 カラーGL 23.0 m2透湿防水シート 23.0 m2高圧木毛セメント板 t=20 下地材 23.0 m2出入隅・留め縁 t=0.4 カラーGL 4.3 mケミカル面戸 109.0 m捨て笠木 W=150程度 7.8 m雪止金具 羽根型 チドリ 5段 78.4 m12P-129名 称 金 額 備考 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価t=0.4 W500x275箱樋 谷コイル 硬質ウレタンフォーム t=25 39.2 m取付下地 FB-2.3x25 @501落し口 100Φ 塩ビ自在ドレン 7.0 ヶ所堅樋 114Φ アルミ製 カラー 25.9 m堅樋 ソーリングプレート 7.0 ヶ所運搬費 1 式荷揚重機費 1 式現場打合せ・施工図費 1 式Ⅲ-1 北棟増築工事12-計P-130名 称 金 額 備考 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価金属工事外部外流しグレーチング SUS製 1,000x600 1.0 ヶ所外階段手摺り H1,100 縦格子 3.1 m軽天下地 25型 23.9 m2t=1.5 W600程度パンチングメタル アルマイト 穴径8φ ピッチ12mm 39.8 m両面ハニカムパネル 軒樋・堅樋付アルミハニカム庇 W7,800xD3,000 1.0 ヶ所オーバーフロー管 SUS 60Φ L400程度 4.0 ヶ所アルミ笠木 既製品 W=200 ステンカラー程度 7.8 mアルミ笠木 小口蓋 1.0 ヶ所アルミ笠木 既製品 W=150 ステンカラー程度 40.4 mアルミ笠木 コーナー 出隅90° 1500+500 2.0 ヶ所屋根-外壁 W350程度アルミ製 EXP.J クリアランス100 耐火仕様 47.1 mアルミ製 コーナー 出隅90° 3.0 ヶ所アルミ製 小口カバー 2.0 ヶ所外壁-外壁 アルミ製 EXP.J クリアランス100 耐火仕様 8.4 m内部床下点検口 SUS □-600x600 3.0 ヶ所13P-131名 称 金 額 備考 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価軽間下地 W=50 3.6 m2軽間下地 開口補強 W=50 7.5 m軽間下地 W=65 273.0 m2軽間下地 開口補強 W=65 54.0 mエントランスホールラインイニング下地 W=65 W2,400xH1,000 1.0 ヶ所ミーティングルームラインイニング下地 W=65 W1,000xH1,000 1.0 ヶ所軽天下地 19型 256.0 m2下がり壁 H=100 21.8 m下がり壁 H=400 11.0 m下がり壁 H=450 23.1 m下がり壁 H=500 3.5 mアルミ製EXP.J クリアランス100 床 39.1 mアルミ製EXP.J クリアランス100 床-壁 2.7 mアルミ製EXP.J クリアランス100 壁 18.9 mアルミ製EXP.J クリアランス100 壁-壁 2.7 mアルミ製EXP.J クリアランス100 天井 39.1 mアルミ製EXP.J クリアランス100 天井-壁 2.7 mⅢ-1 北棟増築工事13-計P-132名 称 金 額 備考 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価左官工事木コテ仕上げ 98.0 m2タイル下 モルタル厚み30程度 46.9 m2コンクリート同時仕上げ 金ゴテ仕上げ 266.0 m2床下地調整 2階既存ギャラリー 60.7 m2基礎補修 B種 18.6 m2Ⅲ-1 北棟増築工事14-計14P-133名 称 金 額 備考 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価建具工事アルミ製建具 引分け自動框ドア W5460xH2200 EXIMA51e ルクセラADAD-1 +片引き自動框ドア 防護スクリーン付 アルミ額縁 1.0 ヶ所NS-A01NSearch無目付AD-1 引分け自動ドア開閉装置 NP-01光電センサヘッドセット 取付、運搬費共 1.0 ヶ所NS-A01NSearch無目付AD-1 片引き自動ドア開閉装置 NP-01光電センサヘッドセット 取付、
運搬費共 1.0 ヶ所W550xH1200AW-1 たてすべり出し窓 EXIMA31 抗菌ハンドル 開きSUS網戸 5.0 ヶ所W550xH1200 防火設備AW-10 たてすべり出し窓 BGE31 抗菌ハンドル 開きSUS網戸 1.0 ヶ所W550xH1200AW-11 引違い窓 EXIMA31 抗菌クレセント 可動SUS網戸 1.0 ヶ所W3470xH2400AW-12 引違い窓 EXIMA31 抗菌クレセント 可動SUS網戸 2.0 ヶ所W5900xH2400 EXIMA31 サポートハンドルAW-13 6枚建引違い窓 抗菌クレセント アルミ額縁 可動SUS網戸 1.0 ヶ所W4000xH2400 EXIMA31 サポートハンドルAW-14 4枚建引違い窓 抗菌クレセント アルミ額縁 可動SUS網戸 1.0 ヶ所W3000xH1100AW-15 4枚建引違いカウンター窓 EXIMA31e SUSフラットレール 1.0 ヶ所取付調整費 1 式運搬搬入費 1 式法定福利費 1 式ガラス工事強化ガラス 透明 t=5 2.0m2以下 3.3 m2Low-E複層ガラス LowE5+A12+T5 2.0m2以下 7.8 m215P-134名 称 金 額 備考 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価Low-E複層ガラス LowE6+A12+T5 4.0m2以下 4.2 m2Low-E複層ガラス LowE6+A12+P6 2.0m2以下 7.5 m2Low-E複層ガラス LowE6+A12+F6 2.0m2以下 4.1 m2Low-E複層ガラス LowE6+A12+NP6.8 2.00m2以下 0.7 m2シリコン 8x8 353.0 m防火シリコン 8x8 7.4 m衝突防止シール Φ30 12.0 ヶ所運搬搬入・法定福利費 1 式木製建具ヒノキ合板フラッシュ WP W1050xH2000 t=36WD-1 木製片引き戸 アクリル乳白t=3 70x1800 堀込引手 材工共 1.0 ヶ所ヒノキ合板フラッシュ WP W1050xH2000 t=36WD-6 木製片引き戸 アクリル乳白t=3 70x1800 引手L=600 材工共 2.0 ヶ所ヒノキ合板フラッシュ WP W1050xH2000 t=36WD-7 木製片引き戸 アクリル乳白t=3 70x1800 引手L=600 材工共 1.0 ヶ所ヒノキ合板フラッシュ WP W1050xH2000 t=36WD-7 木製片引き戸 アクリル乳白t=3 70x1800 引手L=600 材工共 1.0 ヶ所Ⅲ-1 北棟増築工事15-計P-135名 称 金 額 備考 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価塗装工事外部SOP塗装 H-244x175 20.9 m2撥水剤塗布 基礎 18.6 m2内部木部 素地ごしらえ 屋内 糸巾 122.0 mWP塗装 サッシ枠 194x20 55.8 mWP塗装 建具枠 48.5 mWP塗装 出隅コーナー45x45 17.8 mSOP塗装 鉄部 37.4 m2SOP塗装 耐震ブレース 139.8φ 1.6 m2Ⅲ-1 北棟増築工事16-計16P-136名 称 金 額 備考 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価内外装工事床合板 張り パーチクルボード t=20mm 両面耐湿紙貼り鋼製床 H=600 床置式 合板(タイプⅠ) t=12mm 材工共 44.3 m2タイルカーペット t=7 材工共 303.0 m2巾木塩ビ巾木 H=75 材工共 129.0 m壁 石膏ボード2重張り GB-R12.5+12.5 材工共 379.0 m2耐水石膏ボード t=12.5 材工共 3.4 m2メラミン化粧合板 t=3 材工共 3.4 m2ビニールクロス 材工共 353.0 m2掲示クロス マグネット下地共 材工共 25.5 m2高性能グラスウール 高性能16K t=100 材工共 92.0 m2廻り縁廻り縁 アルミ製 材工共 143.0 m見切縁 アルミ製 材工共 51.7 m廻り縁 塩ビ 材工共 98.8 m見切縁 塩ビ 材工共 9.5 m17P-137名 称 金 額 備考 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価天井石膏ボード下地+ GB-R9.5 ボーダー部DR t=9ロックウール吸音板 リブ部 DR t=12 材工共 109.0 m2化粧石膏ボード張り t=9.5 材工共 97.4 m2石膏ボード張り t=9.5 材工共 122.0 m2ビニールクロス 材工共 122.0 m2天井点検口 アルミ製目地タイプ450角 7.0 ヶ所高性能グラスウール 高性能16K t=100 材工共 326.0 m2Ⅲ-1 北棟増築工事17-計P-138名 称 金 額 備考 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価雑工事カッティングシート文字貼 H=30 FL+1600室名サイン 扉付 材工共 7.0 ヶ所アルミ複合板加工t=1.5 W200+300xH3000 S-1 案内サイン インクジェット出力シート貼巻込 1.0 ヶ所W300xH3000 アルミ複合板加工t=1.5S-2 案内サイン インクジェット出力シート貼巻込 1.0 ヶ所アクリル板t=5 150x150 FL+2200室名札 持出し型 ダークグレー白文字 3.0 ヶ所アクリル板t=3 150x150 FL+2200室名札 平付型 ダークグレー白文字 1.0 ヶ所アルミ複合板加工 インクジェット出力シート貼巻込総合案内サイン 塩ビシート切文字貼 点字・触地図・UV印刷 1.0 ヶ所フロアマップ800x750W800xH2000 材工共K-1 流し台 ステンレスシンクW2400xD640XH750/950 1.0 ヶ所K-1 流し台 運搬搬入、取付 1.0 ヶ所メラミン化粧板貼付 エッジ塗装カウンターK-2 受付カウンター W3000xD600 t=28 木口テーパー加工 1.0 ヶ所K-2 受付カウンター 運搬搬入、設置 1.0 ヶ所W500xH1500XD150K-11 インターフォンパネル郵便受 SUS加工 PHL サイン 点字エッチング 材工共 1.0 ヶ所AEDボックス ナカ工業 NDX-310 壁掛タイプ 材工共 1.0 ヶ所t=20 R10ポストフォーム W120xL1,000 材工共 1.0 ヶ所t=20 R10ポストフォーム W120xL2,400 材工共 1.0 ヶ所エントランスホールロールスクリーン W3000xH2400 材工共 2.0 ヶ所18P-139名 称 金 額 備考 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価エントランスホールロールスクリーン W2100xH2400 材工共 2.0 ヶ所エントランスホールロールスクリーン W1900xH2400 材工共 2.0 ヶ所エントランスホールロールスクリーン W1800xH2400 材工共 1.0 ヶ所ミーティングルームロールスクリーン W1350xH1300 材工共 2.0 ヶ所ミーティングルームロールスクリーン W550xH1300 材工共 1.0 ヶ所ミーティングルーム遮光ロールスクリーン W2700xH1000 材工共 1.0 ヶ所管理室ロールスクリーン W3000xH1200 材工共 1.0 ヶ所管理室ロールスクリーン W550xH1200 材工共 5.0 ヶ所エントランスホールスクリーンボックス アルミ 120x80 L=6200 材工共 1.0 ヶ所エントランスホールスクリーンボックス アルミ 120x80 L=4200 材工共 1.0 ヶ所エントランスホールスクリーンボックス アルミ 120x80 L=5700 材工共 1.0 ヶ所エントランスホールピクチャーレール アルミ L=4100 材工共 1.0 ヶ所エントランスホールピクチャーレール アルミ L=12400 材工共 1.0 ヶ所エントランスホールピクチャーレール アルミ L=6500 材工共 1.0 ヶ所ミーティングルームピクチャーレール アルミ L=3700 材工共 1.0 ヶ所ミーティングルームピクチャーレール アルミ L=7000 材工共 1.0 ヶ所ミーティングルームピクチャーレール アルミ L=3200 材工共 1.0 ヶ所Ⅲ-1 北棟増築工事18-計P-140Ⅲ-2 東棟増築工事直接仮設工事 1 式土工事 1 式杭工事 1 式鉄筋工事 1 式型枠工事 1 式コンクリート工事 1 式鉄骨工事 1 式外壁工事 1 式防水工事 1 式木工事 1 式屋根・樋工事 1 式金属工事 1 式左官工事 1 式建具工事 1 式塗装工事 1 式内外装工事 1 式雑工事 1 式4 5 6 7金 額 備考14151名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価2 316178 910111213P-141金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価Ⅲ-2 東棟増築工事Ⅲ-2-計P-142金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価直接仮設工事遣り方 392.0 m2墨出し 392.0 m2原寸型枠 392.0 m2地足場 471.0 m2高さ20m未満外部足場 手すり先行クサビ緊結足場 存置9ヶ月程度 471.0 m2昇降足場 存置9ヶ月程度 12.8 m外部足場養生 防音シート張り 存置9ヶ月程度 471.0 m2資材運搬・搬入費 471.0 m2内部足場 脚立程度 784.0 m2内部階段足場 784.0 m2鉄骨安全水平ネット 391.0 m2安全施設 セイフティーロック、水平ネット、
スタンション、
梯子等 1 式高所作業車 1 式資材運搬・搬入費 1 式養生費 392.0 m2整理整頓片付け費 392.0 m21P-143金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価発生材処分費 392.0 m2竣工時清掃費 392.0 m2Ⅲ-2 東棟増築工事1-計P-144金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価土工事根切り 417.0 m2残土処分 場外処分 122.0 m2床付 91.1 m2埋め戻し 172.0 m2盛土 24.0 m2土間不陸整正 310.0 m2機械損料 20.0 日重機運搬費 4.0 往復砕石地業 再生砕石 基礎下 t=100 13.5 m2砕石地業 再生砕石 土間下 t=100 46.5 m2防湿シート t=0.15 337.0 m2ポリスチレンフォーム板 t=30 32.6 m2Ⅲ-2 東棟増築工事2-計2P-145金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価杭工事EAZET工法Φ267.4(Dw750 t=32)-5.0m杭本体 『2.0』m(t=8.0)+『3.0』m(t=8.0) 17.0 セットΦ216.3(Dw650 t=28)-5.0m杭本体 『2.0』m(t=8.0)+『3.0』m(t=8.2) 13.0 セット継手材料費 溶接接手 Φ267.4 17.0 ヶ所継手材料費 溶接接手 Φ216.3 13.0 ヶ所機械運搬費 1 式施工労務費 5.0 日消耗品費 5.0 日機械損料 5.0 日短尺リーダー改造費 1 式炭酸ガス溶接 5.0 日法定福利費 1 式Ⅲ-2 東棟増築工事3-計3P-146金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価鉄筋工事基礎配筋鉄筋 D10 異形鉄筋 SD295A 2,739.0 kg鉄筋 D13 異形鉄筋 SD295A 12,293.0 kg鉄筋 D16 異形鉄筋 SD295A 240.0 kg鉄筋 D19 異形鉄筋 SD295A 1,441.0 kg鉄筋 D22 異形鉄筋 SD345 2,216.0 kg鉄筋 D25 異形鉄筋 SD345 4,798.0 kg鉄筋材 運搬費 23,726.0 kg圧接継手 D19 15.0 ヶ所圧接継手 D22 106.0 ヶ所圧接継手 D25 86.0 ヶ所スリーブ補強 9.0 ヶ所土間・フカシ配筋鉄筋 D13 異形鉄筋 SD295A 5,130.0 kg鉄筋材 運搬費 5,130.0 kg床下点検口補強 600□ 2.0 ヶ所マンホール開口補強 600φ 1.0 ヶ所4P-147金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価6φ‐150x150ワイヤーメッシュ 重ね1山半以上 345.0 m2Ⅲ-2 東棟増築工事4-計P-148金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価型枠工事普通型枠 捨てコン枠 332.0 m普通型枠 基礎 671.0 m2打放し型枠 立ち上がり 203.0 m2硬質ウレタンフォーム t=25 133.0 m2打継目地棒 20x20x15 108.0 m型枠運搬費 10t 874.0 m2普通型枠 土間止め 17.7 m2型枠運搬費 17.7 m2デッキ止め枠 124.0 mⅢ-2 東棟増築工事5-計5P-149金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価コンクリート工事捨てコンクリート 18-18-25N 6.3 m3基礎コンクリート 24+3-18-25N 192.0 m3土間コンクリート 21+3-18-25N 47.5 m3デッキコンクリート 21+3-18-25N 36.2 m3温度補正 6N/㎟ 276.0 m3捨てコンクリート 打設手間 6.3 m3基礎コンクリート 打設手間 192.0 m3コンクリート圧送 2.0 回土間コンクリート 打設手間 47.5 m3コンクリート圧送 2.0 回デッキコンクリート 打設手間 36.2 m3コンクリート圧送 1.0 回Ⅲ-2 東棟増築工事6-計6P-150金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価鉄骨工事角形鋼管 BCR295:□-550×550×22 6,577.0 ㎏角形鋼管 BCR295:□-350×350×12 9,288.0 ㎏角形鋼管 BCR295:□-200×200×12 2,925.0 ㎏BH形鋼 SN490B:BH-1000×500×19×36 10,496.0 ㎏H形鋼 SN400B:H-700×300×13×24 4,480.0 ㎏H形鋼 SN400B:H-500×200×10×16 313.0 ㎏H形鋼 SN400B:H-488×300×11×18 10,785.0 ㎏H形鋼 SN400B:H-450×200×9×14 5,079.0 ㎏H形鋼 SN400B:H-350×175×7×11 175.0 ㎏H形鋼 SN400B:H-300×150×6.5×9 63.0 ㎏H形鋼 SN400B:H-294×200×8×12 3,230.0 ㎏H形鋼 SN400B:H-250×125×6×9 36.0 ㎏H形鋼 SN400B:H-244×175×7×11 3,698.0 ㎏H形鋼 SS400:H-600×200×11×17 2,242.0 ㎏H形鋼 SS400:H-500×200×10×16 1,335.0 ㎏H形鋼 SS400:H-300×150×6.5×9 3,953.0 ㎏7P-151金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価H形鋼 SS400:H-250×125×6×9 1,749.0 ㎏H形鋼 SS400:H-200×100×5.5×8 2,078.0 ㎏軽量リップ溝形鋼 SSC400:C-100×50×20×2.3 312.0 ㎏平鋼 SN490B:□FB-9×25 396.0 ㎏平鋼 SN490B:FB-9×25 93.0 ㎏鋼板 SN490C:PL-45 636.0 ㎏鋼板 SN490C:PL-40 163.0 ㎏鋼板 SN490C:PL-36 271.0 ㎏鋼板 SN490C:PL-32 593.0 ㎏鋼板 SN490C:PL-28 568.0 ㎏鋼板 SN490C:PL-25 460.0 ㎏鋼板 SN490C:PL-22 416.0 ㎏鋼板 SN490C:PL-19 250.0 ㎏鋼板 SN490B:PL-28 1,978.0 ㎏鋼板 SN490B:PL-16 305.0 ㎏鋼板 SN400B:PL-19 329.0 ㎏鋼板 SN400B:PL-12 2,774.0 ㎏鋼板 SN400B:PL-9 2,466.0 ㎏P-152金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価鋼板 SN400B:PL-6 147.0 ㎏水平ブレース JIS規格品:M22 622.0 ㎏水平ブレース JIS規格品:M20 315.0 ㎏トルシア形高力ボルト S10T:M24 71.0 ㎏トルシア形高力ボルト S10T:M22 863.0 ㎏トルシア形高力ボルト S10T:M20 1,418.0 ㎏トルシア形高力ボルト S10T:M16 9.0 ㎏スクラップ控除 1項~19項までの5% 3,441.0工作図・原寸費 8,459.1 ㎏工場加工費 81,292.0 ㎏工場溶接費 81,292.0 ㎏工場消耗費 81,292.0 ㎏防錆塗装 JIS K5674 工場2回塗 81,292.0 ㎏運搬費 大型車両 84,591.0 ㎏建方費 機械損料共 84,591.0 ㎏高力ボルト締付け 5,316.0 本ベースパック工事 55-25R 2.0 セットベースパック工事 35-16R 8.0 セットP-153金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価ベースパック工事 20-12V 5.0 セット軽量鉄骨加工・取付 胴縁(外壁下地) 6,300.0 ㎏軒樋:H-100×100×6×8軒樋下地 パラペット:□-60×60×2.3 20.0 m合成床板 QL99-50-16
(Z12)
354.0 m2コンクリート流止 山上80㎜ t=1.6 108.0 m内部階段1 ササラ桁:FB-12×300 段板:PL-4.5曲 2,400.0 ㎏ガラス支持枠通しアングル他 L-150×100×9 スミ肉溶接L=100 @300 24.0 mルーバー下地鉄骨 C-60×30×10×2.6 @606 24.0 m法定福利費 1.0 式Ⅲ-2 東棟増築工事7-計P-154金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価外壁工事t=16 木目調 横張り窯業系サイディング 通気金具止め工法 350.0 m2切り損分 15% 52.5 m2防湿防水シート 350.0 m2同質出隅材 17.8 m通気見切り 8.2 m土台水切り 87.0 m土台水切り 出隅コーナー材 2.0 ヶ所スターター 87.0 m副資材 止金具・ビス・ジョイナー他 350.0 m2鉄板サイディング t=15 縦張り 13.7 m2切り損分 10% 1.4 m2防湿防水シート 13.7 m2出隅材 下地+キャップ 0.5 m笠木取合上見切 27.4 mオーバーハング取合下見切 水抜き付 27.4 m他部材取合見切り 止縁 1.0 m8P-155金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価オーバーハング サイディング用役物 27.4 mスターター 27.4 m副資材 13.7 m2運搬片付け費 364.0 m2Ⅲ-2 東棟増築工事8-計P-156金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価防水工事止水シール 東棟ピット土間 90.8 mバンデックス防水 防火水槽内床・壁・天井 33.0 m2基礎打設目地シーリング 85.8 m階段ササラ W=10 47.4 m化粧ケイカル板 縦目地 W=6 204.0 mサッシ廻りシーリング 110.0 m窯業系サイディング縦目地シーリング 出隅・板間 146.0 mⅢ-2 東棟増築工事9-計9P-157金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価木工事木製巾木 H-100x21 43.0 m壁:合板下地 t=12 155.0 m2壁:桧板張り 本実縦張り t=12 準不燃材 155.0 m2窓枠 194x20 102.0 mカーテンボックス板 H-105x20 33.5 m建具枠 197x25 28.1 m出隅コーナー 30x30 W=15 38.5 m壁縦見切り W150 4.8 mⅢ-2 東棟増築工事10-計10P-158金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価屋根工事トレーニングスペース屋根H=166 t=0.8 フッ素カラーGL折板ハゼ式 裏貼 フネンエース t=0.4 247.0 m2タイトフレーム 140.0 m妻タイト 65.0 ヶ所水上面戸 周囲シーリング共 8.0 mエプロン面戸 8.0 m軒先見切面戸 8.0 mt=0.5 フッ素 カラーGL水上EXP.J立上り取合水切 高圧木毛t=20+ゴムアスt=1.0 8.0 mt=0.5 フッ素 カラーGL流れパラペット取合水切 高圧木毛t=20+ゴムアスt=1.0 19.7 mt=0.5 フッ素 カラーGL流れEXP.J立上り取合水切 高圧木毛t=20+ゴムアスt=1.0 11.2 mt=0.5 フッ素 カラーGL流れ外壁取合水切 高圧木毛t=20+ゴムアスt=1.0 30.9 m角波サイディング パラペット裏 t=0.4 カラーGL 22.0 m2透湿防水シート 22.0 m2高圧木毛セメント板 t=20 下地材 22.0 m2出入隅・留め縁 t=0.4 カラーGL 5.4 mケミカル面戸 77.8 m11P-159金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価捨て笠木 W=150程度 278.0 m雪止金具 羽根型 千鳥 5段 40.0 m軒樋 前高200WIED アイアン 8.0 m落し口 125Φ 塩ビ自在ドレン 2.0 ヶ所堅樋 カラーVP-125 3.0 m堅樋 エルボ 6.0 ヶ所トイレ・通路2 屋根H=166 t=0.8 フッ素カラーGL折板ハゼ式 裏貼 フネンエース t=0.4 131.0 m2タイトフレーム 68.2 m妻タイト 25.0 ヶ所水上面戸 周囲シーリング共 25.4 mエプロン面戸 25.4 m軒先見切面戸 25.4 mt=0.5 フッ素 カラーGL水上パラペット取合水切 高圧木毛t=20+ゴムアスt=1.0 5.8 mt=0.5 フッ素 カラーGL水上外壁取合水切 高圧木毛t=20+ゴムアスt=1.0 19.6 mt=0.5 フッ素 カラーGL流れパラペット取合水切 高圧木毛t=20+ゴムアスt=1.0 11.0 mt=0.5 フッ素 カラーGL流れEXP.J立上り取合水切 高圧木毛t=20+ゴムアスt=1.0 3.4 m角波サイディング パラペット裏 t=0.4 カラーGL 15.0 m2P-160金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価透湿防水シート 15.0 m2高圧木毛セメント板 t=20 下地材 15.0 m2出入隅・留め縁 t=0.4 カラーGL 5.0 mケミカル面戸 56.2 m捨て笠木 W=150程度 44.3 m雪止金具 羽根型 千鳥 1段 1部2段 31.2 mt=0.4 W500x275箱樋 谷コイル 硬質ウレタンフォーム t=25 25.4 mt=0.4 W500x275箱樋 谷コイル 硬質ウレタンフォーム t=25 25.4 m取付下地 FB-2.3x25 @500落し口 100Φ 塩ビ自在ドレン 4.0 ヶ所堅樋 114Φ アルミ製 カラー 39.2 m堅樋 シーリングプレート 4.0 ヶ所現場成型費 地上成型で一日を予定 1 式運搬費 1 式荷揚重機費 1 式現場打合せ・施工図費 1 式Ⅲ-2 東棟増築工事11-計P-161金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価金属工事外部外流しグレーチング SUS製 1,000x600 1.0 ヶ所軽天下地 25型 14.9 m2t=1.5パンチングメタル アルマイト 穴径8φ ピッチ12mm 25.5 m2オーバーフロー管 SUS 60Φ L400程度 3.0 ヶ所アルミ笠木 既製品 W=200 ステンカラー程度 44.3 mアルミ笠木 コーナー 出隅90° 1,500+500 3.0 ヶ所アルミ笠木 小口蓋 2.0 ヶ所アルミ笠木 既製品 W]=150 ステンカラー程度 26.7 mアルミ笠木 コーナー 出隅90° 1,500+500 2.0 ヶ所屋根-外壁 W350程度アルミ製 EXP.J クリアランス100 耐火仕様 14.7 mアルミ製 コーナー 出隅90° 1.0 ヶ所アルミ製 小口カバー 2.0 ヶ所外壁-外壁 アルミ製 EXP.J クリアランス100 耐火仕様 8.0 m屋根コーナーアルミ製 EXP.J クリアランス100 耐火仕様 3.4 mアルミ製 コーナー 出隅80° 2.0 ヶ所軒天コーナーアルミ製 EXP.J クリアランス100 耐火仕様 1.4 m12P-162金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価内部床下点検口 SUS □600 2.0 ヶ所SUS W=40 L=1,00階段シンスリップ ビニルタイヤ入り 30.0 本軽間下地 W=25 174.0 m2軽間下地 W=50 39.7 m2軽間下地 開口補強 W=50 20.5 m軽間下地 W=65 300.0 m2軽間下地 開口補強 W=65 75.5 m軽間下地 W=100 344.0 m2軽間下地 開口補強 W=100 82.2 m男女WC洗面カウンターライニング下地 W=65 W1,750xH1,000 2.0 ヶ所男女WC小便器ライニング下地 W=65 W3,000xH1,165 1.0 ヶ所SKライニング下地 W=65 W900xH1,000 1.0 ヶ所軽天下地 19型 748.0 m2下がり壁 H=300 32.5 m下がり壁 H=400 3.2 m下がり壁 H=700 3.2 m下がり壁 H=800 25.8 mP-163金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価アルミ製EXP.J クリアランス100 床 6.8 mアルミ製EXP.J クリアランス100 壁 24.7 mアルミ製EXP.J クリアランス100 天井 67.7 m一方枠 スチール製 W=140 L=2,400 2.0 ヶ所天井 LGS下地 19形 @ 360 19形 材工共 198 m2屋内天井下地開口補強 450×450 ボード切込共 19型 材工共 30 ヶ所アリーナ 床下換気口 SUS 200x500 材工共 14.0 ヶ所Ⅲ-2 東棟増築工事12-計P-164金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価左官工事木ゴテ仕上げ 202.0 m2コンクリート同時仕上げ 金ゴテ 張物下地 546.0 m2コンクリート同時仕上げ 金ゴテ 防火水槽・外物置・ピット 266.0 m2コンクリート刷毛引き仕上げ 金ゴテ 自転車置場 17.5 m2コンクリート壁補修 B種 撥水剤吹付け面 166.0 m2コンクリート壁補修 B種 EP塗装面 20.8 m2防水モルタル詰め SD枠廻り 21.0 mⅢ-2 東棟増築工事13-計13P-165金 額 備考 名 称
規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価建具工事アルミ製建具W550xH1200AW-2 たてすべり出し窓 EXIMA31 抗菌ハンドル 開きSUS網戸 4.0 ヶ所W1100xH2640AW-3 はめ殺し窓+外倒し窓 EXIMA31 抗菌ハンドル 収納網戸片引き 1.0 ヶ所W1800xH1500AW-4 引違い窓 EXIMA31 抗菌ハンドル 可動SUS網戸 5.0 ヶ所W750xH750AW-16 たてすべり出し窓 EXIMA31 抗菌グレモンハンドル 開きSUS網戸 4.0 ヶ所W1800xH900 防火設備AW-17 引違い窓 BGE31抗菌クレセント 可動SUS網戸 2.0 ヶ所W3150xH900AW-18 引違い窓 EXIMA31 抗菌クレセント 可動SUS網戸 4.0 ヶ所取付調整費 1 式運搬費 1 式法定福利費 1 式ガラス工事Low-E複層ガラス LowE6+A12+P6 2.0m2以下 27.7 m2Low-E複層ガラス LowE6+A12+F6 2.0m2以下 4.9 m2Low-E複層ガラス LowE6+A12+PW6.8 2.0m2以下 1.6 m2Low-E複層ガラス LowE6+A12+型ワイヤ 2.0m2以下 1.6 m2アクリル板 乳白 t=3 70x1800 1.0 枚シリコン 8x8 280.0 m14P-166金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価防火用シリコン 8x8 29.0 m樹脂用シリコン 6x6 7.5 m運搬搬入・法定福利費 1 式スチール製建具W1600xH1800SD-2 両開き 両面フラッシュ セミエアタイト ガラリW500xH250 1.0 ヶ所SD-3 両開き 両面フラッシュ W1600xH1800 セミエアタイト 2.0 ヶ所LSD-1 親子開き 両面フラッシュ W1200xH2000 2.0 ヶ所FSD-2 片開き 両面フラッシュ W800xH2000 特定防火設備 セミエアタイト 1.0 ヶ所FSD-6 片開き 両面フラッシュ W2000xH2660 特定防火設備 セミエアタイト 1.0 ヶ所FSD-7 片開き 両面フラッシュ W2000xH2660 特定防火設備 セミエアタイト 1.0 ヶ所LHD-1 片引き 二重引き W1050xH2000 1.0 ヶ所LHD-1 ガラス W100xH1750 アクリル乳白 1.0 枚工事費 1 式運搬搬入費 1 式法定福利費 1 式トイレブースW1200xH2400 t=40 TB-TP 隔て板TB-1 1階男子WC 隔て板 Rエッジ同色仕上 天井仕様 材工共 1.0 ヶ所W3600xH2400 t=40 TB-TP 2ブース 材工共TB-2 1階男子WC 2ブース Rエッジ同色仕上 レスキュードア 天井仕様 1.0 ヶ所P-167金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価W3620xH2400 t=40 TB-TP 2ブース 材工共TB-3 1階女子WC 2ブース Rエッジ同色仕上 レスキュードア 天井仕様 1.0 ヶ所W7340xH2400 t=40 TB-TP 3ブース 材工共TB-4 1階女子WC 3ブース Rエッジっ同色仕上 レスキュードア 天井仕様 1.0 ヶ所トイレブース 法定福利費 1 式木製建具ヒノキ合板フラッシュ WP 950x2000 t=36WD-2 木製片引き戸 アクリル乳白t=3 70x1800 引手L=600 材工共 2.0 ヶ所ヒノキ合板フラッシュ WP 950x2000 t=36WD-3 木製片引き戸 アクリル乳白t=3 70x1800 引手L=600 材工共 2.0 ヶ所ヒノキ合板フラッシュ WP 950x2000 t=36WD-4 木製片開き扉 堀込取手 材工共 2.0 ヶ所ヒノキ合板フラッシュ WP 1800x2200 t=36WD-5 木製両開き扉 レバーハンドル DC フランス落とし 材工共 2.0 ヶ所Ⅲ-2 東棟増築工事14-計P-168金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価塗装工事外部撥水剤塗布 基礎 166.0 m2内部木部 素地ごしらえ 屋内 糸巾 216.0 m木部 素地ごしらえ 屋内 平面 154.0 m2WP塗装 巾木 H=100x21 43.0 mWP塗装 壁 桧板 本実縦張り t=12 154.0 m2WP塗装 サッシ枠 194x20 102.0 mWP塗装 カーテンボックス枠 H=150x20 33.5 mWP塗装 建具枠 28.1 mWP塗装 出隅コーナー 30x30 38.5 mWP塗装 壁縦見切り W=150 4.8 mSOP塗装 鉄部柱 21.5 m2階段裏 鉄部 ササラ 93.9 m2階段手すり F=6x32FB-9x25 F-9x50 H=800 14.0 m一方枠 5.0 mコンクリート面 素地ごしらえ 屋外 21.0 m215P-169金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価ボード面 素地ごしらえ 屋内 255.0 m2EP塗装 壁:コンクリート面 21.0 m2天井:吸音ボード面 202.0 m2下がり壁:ボード面 53.0 m2Ⅲ-2 東棟増築工事15-計P-170金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価内外装工事床 アリーナ床 積層フローリング張り t=18 カバ 特殊張り工法 材工共 198 m2アリーナ パーチクルボード t=20(両面防湿シート貼)鋼製床下地組 H=600 JIS規格品 構造用合板捨張り t=12 置床式 材工共 198 m2EXPゴム 18×20 材工共 49 m同上床 研磨、塗装 サンダー掛け、油性ウレタン3回塗り 材工共 198 m2運搬、搬入費 1 式タイルカーペット t=7 材工共 91.8 m2複層ビニル床シート t=2 材工共 187.0 m2発泡複層ビニル床シート t=4.5 材工共 263.0 m2巾木塩ビ巾木 H=75 材工共 209.0 m塩ビササラ巾木 W=300 材工共 23.7 mSUS複合巾木 H=60 HL 材工共 43.5 m壁 桧羽目板(無垢) 本実 縦張り t=12 準不燃材 材工共 155 m2強化石膏ボード二重張り t=12.5+12.5 材工共 439.0 m2石膏ボード張り t=21 材工共 144.0 m2石膏ボード二重張り t=12.5+12.5 材工共 528.0 m216P-171金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価強化+耐水石膏ボード二重張り t=12.5+12.5 材工共 106.0 m2耐水石膏ボード張り t=12.5 材工共 0.9 m2ケイ酸カルシウム板 t=8 材工共 18.6 m2メラミン化粧合板 t=3 材工共 0.9 m2化粧ケイカル板 t=6 材工共 106.0 m2ビニールクロス 材工共 208.0 m2高性能グラスウール 高性能16K t=100 材工共 212.0 m2高性能グラスウール充填 WC廻り壁内 材工共 73.5 m2廻り縁廻り縁 アルミ製 266.0 m見切縁 アルミ製 53.8 m廻り縁 塩ビ 164.0 m見切縁 塩ビ 9.6 m天井ロックウール吸音板張り t=9 石膏ボードt=9.5捨張 材工共 198 m2化粧石膏吸音ボード t=9.5 材工共 270.0 m2石膏ボード t=9.5 材工共 52.9 m2高性能グラスウール 高性能16K t=100 材工共 547.0 m2P-172金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価化粧石膏ボード t=9.5 材工共 4.9 m2天井点検口 アルミ製目地タイプ450角 材工共 15.0 ヶ所Ⅲ-2 東棟増築工事16-計P-173金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価雑工事カッティングシート文字貼 H=30 FL+1600室名サイン 扉付 材工共 15.0 ヶ所カッティングシート文字貼 H=50 FL+1600ピクトサイン 扉付 材工共 3.0 ヶ所アクリル板t=5 150x150 FL+2200室名札 持出型 ダークグレー白文字 材工共 4.0 ヶ所アルミ複合板加工t=1.5 W300xH2700S-3 案内サイン インクジェット出力シート貼巻込 材工共 1.0 ヶ所アルミ複合板加工t=1.5 W300xH3200S-4 案内サイン インクジェット出力シート貼巻込 材工共 1.0 ヶ所アルミ複合板加工t=1.5 W300xH2650S-5 案内サイン インクジェット出力シート貼巻込 材工共 1.0 ヶ所H400/300 t=5.0 箱文字S-6 施設名称サイン SUS PHL アンカー出し 材工共 1.0 ヶ所K-3 洗面カウンター収納 W1750xD600xH700(750) カウンター別途 2.0 ヶ所K-3 洗面カウンター収納 運搬搬入、取付 2.0 ヶ所スタンダード陶器タイプ1.8mK-3 洗面カウンター W1780xD600 2.0 ヶ所K-3 洗面カウンター 運搬搬入、
取付 2.0 ヶ所階段笠木 軟質塩化ビニル樹脂 材工共 14.0 mセーフティガード 塩ビ製 H=1,500 材工共 10.0 ヶ所t=20 R=10ポストフォーム W120xL1,750 材工共 2.0 ヶ所t=20 R=10 ポストフォーム W120xL3,050 材工共 1.0 ヶ所W900xH8,000 懸垂幕装置 壁付型ワイヤーユニット 材工共 2.0 ヶ所17P-174金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価懸垂幕装置 取付下地 2.0 ヶ所ワイヤーロープ式 通路スペース≒8.3m避難はしご ステンレス格納箱 使用法表示板 材工共 1.0 ヶ所通路2ロールスクリーン W1200xH2700 材工共 1.0 ヶ所通路2ロールスクリーン W1900xH1600 材工共 5.0 ヶ所通路2ピクチャーレール アルミ L=7100 材工共 1.0 ヶ所通路2ピクチャーレール アルミ L=11600 材工共 1.0 ヶ所通路スペース遮光カーテン W1750xH1100 2倍ヒダ 両引分け 材工共 8.0 ヶ所階段室1遮光ロールスクリーン W1900xH1100 材工共 1.0 ヶ所更衣室(男子)ロールスクリーン W1900xH1100 材工共 1.0 ヶ所通路スペースカーテンレール アルミ W1950 材工共 8.0 ヶ所Ⅲ-2 東棟増築工事17-計P-175Ⅲ-3 南棟増築工事直接仮設工事 1 式土工事 1 式杭工事 1 式鉄筋工事 1 式型枠工事 1 式コンクリート工事 1 式鉄骨工事 1 式外壁工事 1 式防水工事 1 式木工事 1 式屋根工事 1 式金属工事 1 式左官工事 1 式建具工事 1 式塗装工事 1 式内外装工事 1 式雑工事 1 式4 5 6 7金 額 備考14151名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価2 316178 910111213P-176金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価Ⅲ-3 南棟増築工事Ⅲ-3-計P-177金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価直接仮設工事遣り方 310.0 m2墨出し 310.0 m2原寸型枠 310.0 m2地足場 422.0 m2高さ20m未満外部足場 手すり先行クサビ緊結足場 存置9ヶ月程度 628.0 m2昇降足場 12.8 m外部足場養生 防音シート張り 存置9ヶ月程度 628.0 m2資材運搬・搬入費 628.0 m2内部足場 脚立足場程度 620.0 m2内部階段足場 255.0 m2鉄骨安全水平ネット 310.0 m2安全施設 セイフティーロック、水平ネット、スタンション、
梯子等 1 式高所作業車 1 式資材運搬・搬入費 1 式養生費 310.0 m2整理整頓片付け費 310.0 m21P-178金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価発生材処分費 310.0 m2竣工時清掃費 310.0 m2Ⅲ-3 南棟増築工事1-計P-179金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価土工事根切り 196.0 m2残土処分 場外処分 89.4 m2床付 92.3 m2埋め戻し 88.6 m2盛土 18.0 m2機械損料 10.0 日重機運搬費 4.0 往復砕石地業 再生砕石 基礎下 t=100 12.9 m2砕石地業 再生砕石 土間下 t=100 33.4 m2防湿シート t=0.15 261.0 m2硬質ウレタンフォーム t=30 164.0 m2Ⅲ-3 南棟増築工事2-計2P-180金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価杭工事EAZET工法杭本体 Φ267.4(Dw650 t=28)-6.0m 16.0 セット継手材料費 溶接接手 Φ267.4 16.0 ヶ所機械運搬費 1 式施工労務費 3.0 日消耗品費 3.0 日機械損料 3.0 日短尺リーダー改造費 1 式法定福利費 1 式Ⅲ-3 南棟増築工事3-計3P-181金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価鉄筋工事基礎配筋鉄筋 D10 異形鉄筋 SD295A 537.0 kg鉄筋 D13 異形鉄筋 SD295A 3651.0 kg鉄筋 D16 異形鉄筋 SD295A 151.0 kg鉄筋 D19 異形鉄筋 SD345 502.0 kg鉄筋 D22 異形鉄筋 SD345 1354.0 kg鉄筋 D25 異形鉄筋 SD345 3165.0 kg鉄筋材 運搬費 9422.0 kg圧接継手 D22 64.0 ヶ所圧接継手 D25 112.0 ヶ所スリーブ補強 64.0 ヶ所土間・フカシ配筋鉄筋 D10 異形鉄筋 SD295A 464.0 kg鉄筋 D13 異形鉄筋 SD295A 4847.0 kg鉄筋材 運搬費 5312.0 kgスリーブ補強 給排水 2.0 ヶ所6φ-150x150ワイヤーメッシュ 重ね一山半以上 259.0 m24P-182金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価Ⅲ-3 南棟増築工事4-計P-183金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価型枠工事普通型枠 捨てコン枠 295.0 m普通型枠 基礎 262.0 m2打放し型枠 立ち上がり 110.0 m2打継目地棒 20x20x15 57.7 m出隅目地棒 15x15 14.0 m天端面木 面巾20 57.7 m普通型枠 フカシ・土間止め 130.0 m2型枠運搬費 10t 502.0 m2デッキ止め 123.0 mt=30 H=300硬質ウレタンフォーム 旧体育館土間取合 38.3 m2t=50+50 H=500硬質ウレタンフォーム 階段2土間取合 10.2 m2Ⅲ-3 南棟増築工事5-計5P-184金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価コンクリート工事捨てコンクリート 18-18-25N 5.3 m3基礎コンクリート 24+3-18-25N 72.3 m3土間コンクリート 21+3-18-25N 75.9 m3デッキコンクリート 21+3-18-25N 41.4 m3捨てコンクリート 打設手間 5.3 m3基礎コンクリート 打設手間 74.7 m3コンクリート圧送 2.0 回土間コンクリート 打設手間 75.0 m3コンクリート圧送 1.0 回デッキコンクリート 打設手間 41.4 m3コンクリート圧送 1.0 回Ⅲ-3 南棟増築工事6-計6P-185金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価鉄骨工事角形鋼管 BCR295:□-250×250×12 4703.0 ㎏角形鋼管 BCR295:□-250×250×9 3912.0 ㎏角形鋼管 BCR295:□-200×200×9 842.0 ㎏H形鋼 SN400B:H-350×175×7×11 2553.0 ㎏H形鋼 SN400B:H-340×250×9×14 6339.0 ㎏H形鋼 SN400B:H-2850×125×6×9 1655.0 ㎏H形鋼 SN400B:H-244×175×7×11 3940.0 ㎏H形鋼 SN400B:H-125×125×6.5×9 172.0 ㎏H形鋼 SS400:H-340×250×9×14 339.0 ㎏H形鋼 SS400:H-300×150×6.5×9 2200.0 ㎏H形鋼 SS400:H-250×125×6×9 238.0 ㎏H形鋼 SS400:H-244×175×7×11 714.0 ㎏H形鋼 SS400:H-200×100×5.5×8 1779.0 ㎏H形鋼 SS400:H-194×150×6×9 665.0 ㎏軽量リップ溝形鋼 SSC400:C-100×50×20×2.3 372.0 ㎏平鋼 SN490B:□FB-9×25 230.0 ㎏7P-186金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価平鋼 SN490B:FB-9×25 75.0 ㎏平鋼 SN490C:PL-32 271.0 ㎏平鋼 SN490C:PL-25 247.0 ㎏平鋼 SN490C:PL-22 270.0 ㎏鋼板 SN490C:PL-19 362.0 ㎏鋼板 SN490C:PL-16 9.0 ㎏鋼板 SN400B:PL-12 1204.0 ㎏鋼板 SN400B:PL-9 1480.0 ㎏鋼板 SN400B:PL-6 403.0 ㎏水平ブレース JIS規格品:M20 663.0 ㎏トルシア形高力ボルト S10T:M20 918.0 ㎏トルシア形高力ボルト S10T:M16 181.0 ㎏トルシア形高力ボルト S10T:M20 918.0 ㎏トルシア形高力ボルト S10T:M16 181.0 ㎏スクラップ控除 1項~16項までの5% 1521.0 ㎏工作図・原寸費 35973.0 ㎏工場加工費 34211.0 ㎏工場溶接費 34211.0 ㎏P-187金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価工場消耗費 34211.0 ㎏防錆塗装 JIS K5674 工場2回塗 34211.0 ㎏運搬費 大型車両 35973.0 ㎏建方費 機械損料共 35973.0 ㎏高力ボルト締付け 3411.0 本ベースパック工事 25-12V 14.0 セットベースパック工事 20-09V 2.0 セットSP1アンカーセット ABR400:M16 L=480 フレーム製作共 2.0 セット軽量鉄骨加工・取付 胴縁(外壁下地) 5950.0 ㎏合成床板 QL99-50-16
(Z12)
212.0 ㎡コンクリート流止 山上80㎜ t=1.6 110.0 m内部階段2 ササラ桁:FB-12×300 段板:PL-4.5曲 2800.0 ㎏内部階段2 ササラ桁:FB-12×300 段板:PL-4.5曲 1800.0 ㎏法定福利費 1 式Ⅲ-3 南棟増築工事7-計P-188金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価外壁工事t=16 木目調 横張り窯業系サイディング 通気金具止め工法 335.0 m2切り損分 15% 50.3 m2防湿防水シート 335.0 m2同質出隅材 16.4 m折板取合い見切り 換気見切り 47.6 m土台水切り 51.9 m土台水切り 出隅コーナー材 1.0 ヶ所スターター 51.9 m副資材 止金具・ビス・ジョイナー他 335.0 m2運搬・片付け費 335.0 m2Ⅲ-3 南棟増築工事8-計8P-189金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価防水工事基礎打設目地シーリング 57.7 m階段ササラシーリング W=10 115.0 m化粧ケイカル板シーリング 縦目地 W=6 214.0 mサッシ廻りシーリング 160.0 m窯業系サイディングタテ目地シーリング 出隅・板間 157.0 m外壁取合シーリング 庇 4.4 mⅢ-3 南棟増築工事9-計9P-190金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価10 木工事階段手すり取り付け 既製品 35φ 16.0 m階段手すり エンド 2.0 個階段手すり 90度 7.0 個階段手すり 自在 8.0 個アルミブランケット 24.0 個階段笠木 集成材 170x45 22.7 m集成材 25x36一方枠 階段室2 2.2 m集成材 210x25梁上天板 階段室3 2.7 m窓枠 194x20 89.7 m建具枠 197x25 89.7 mカーテンボックス 150x120 L=2,200 11.0 ヶ所Ⅲ-3 南棟増築工事10-計P-191金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価屋根工事H=166 t=0.8 フッ素カラーGL折板ハゼ式 裏貼 フネンエース t=0.4 263.0 m2タイトフレーム 154.0 m妻タイト 22.0 ヶ所水上面戸 周囲シーリング共 47.6 mエプロン面戸 47.6 m軒先見切面戸 47.6 mt=0.5 フッ素 カラーGL水上EXP.J立上り取合水切 高圧木毛t=20+ゴムアスt=1.0 47.6 mt=0.5 フッ素 カラーGL流れパラペット取合水切 高圧木毛t=20+ゴムアスt=1.0 9.8 mt=0.5 フッ素 カラーGLケラバ包み 高圧木毛t=20+ゴムアスt=1.0 6.7 m角波サイディング パラペット裏 t=0.4 カラーGL 22.9 m2透湿防水シート 22.9 m2高圧木毛セメント板 t=20 下地材 22.9 m2出入隅・留め縁 t=0.4 カラーGL 4.0 mケミカル面戸 114.0 m雪止金具 羽根型 チドリ 1段 47.6 m軒樋 前高200WIED アイアン 47.6 m11P-192金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価落し口 125Φ 塩ビ自在ドレン 8.0 ヶ所堅樋 114Φ アルミ製 カラー 71.2 m堅樋 エルボ 16.0 ヶ所運搬費 1 式荷揚重機費 1 式現場打合せ・施工図費 1 式Ⅲ-3 南棟増築工事11-計P-193金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価金属工事外部アルミ庇 既製品 W2,000xD600 1.0 ヶ所屋根-外壁 W350程度アルミ製 EXP.J クリアランス100 耐火仕様 57.7 mアルミ製 コーナー 出隅90° 5.0 ヶ所アルミ製 小口カバー 2.0 ヶ所外壁コーナーアルミ製 EXP.J クリアランス100 耐火仕様 10.6 m軒天コーナーアルミ製 EXP.J クリアランス100 耐火仕様 1.1 m内部床下点検口 SUS □-600x600 3.0 ヶ所SUS W=40 L=1,500階段ノンスリップ ビニルタイヤ入 32.0 本階段ノンスリップ SUS W35 L=1,285 21.0 本軽間下地 W=25 4.9 m2軽間下地 W=50 4.5 m2軽間下地 W=65 408.0 m2軽間下地 開口補強 W=65 6.0 m軽間下地 W=100 230.0 m2軽間下地 開口補強 W=100 96.7 m12P-194金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価階段室2手すり下地 鋼板t=0.8 w=300 16.0 m男女手洗い洗面カウンターライニング下地 W=65 W=1,185xH=1,000 2.0 ヶ所男子WC小便器ライニング下地 W=65 W=1,350xH=1,400 1.0 ヶ所男子WC小便器ライニング下地 W=65 W=1,750xH=1,400 1.0 ヶ所SKライニング下地 W=65 W=900xH=1,000 1.0 ヶ所軽天下地 19型 481.0 m2下がり壁 H=300 3.3 mアルミ製EXP.Jカバー クリアランス100 床-床 41.2 mアルミ製EXP.Jカバー クリアランス100 床-床 耐火仕様 35.7 mアルミ製EXP.Jカバー クリアランス100 壁 14.5 mアルミ製EXP.Jカバー クリアランス100 内壁-内壁 5.2 mアルミ製EXP.Jカバー クリアランス100 内壁-内壁 耐火仕様 11.4 mアルミ製EXP.Jカバー クリアランス100 内壁コーナー 9.7 mアルミ製EXP.Jカバー クリアランス100 内壁コーナー 耐火仕様 9.3 mアルミ製EXP.Jカバー クリアランス100 天井-天井 76.9 mアルミ製EXP.Jカバー クリアランス100 天井コーナー 14.5 m床見切り SUS FB-5X]12 L=1,000 2.0 ヶ所SUS t=1.5 H.L三方枠 W=1,000xH=2,000 2.0 セットP-195金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価ライニング天板 SUS W=120 L=900 1.0 セット運搬搬入費 1 式Ⅲ-3 南棟増築工事12-計P-196金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価左官工事木ゴテ仕上げ 98.0 m2コンクリート同時仕上げ 金ゴテ仕上げ 266.0 m2床下地調整 2階既存ギャラリー 60.7 m2基礎補修 B種 撥水剤吹付け下 40.4 m2コンクリート壁補修 B種 EP塗装下 21.0 m2Ⅲ-3 南棟増築工事13-計13P-197金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価建具工事W1800xH2000 EXIMA31eAD-2 両開き框ドア 腰アルミ断熱パネル 1.0 ヶ所W1800xH600 EXIMA31AW-6 引違い窓 抗菌クレセント 可動SUS網戸 1.0 ヶ所W1800xH1500 防火設備 BGE31AW-7 引違い窓 抗菌クレセント 可動SUS網戸 16.0 ヶ所W1800xH1500 EXIMA31AW-8 引違い窓 抗菌クレセント 可動SUS網戸 6.0 ヶ所取付調整費 1 式運搬費 1 式法定福利費 1 式ガラス工事Low-E複層ガラス LowE6+A12+P6 2.0m2以下 17.3 m2Low-E複層ガラス LowE6+A12+F6 2.0m2以下 1.8 m2Low-E複層ガラス LowE6+A12+PW6.8 2.0m2以下 43.2 m2シリコン 8x8 143.0 m防火用シリコン 8x8 308.0 mシリコン パネル用 8x8 15.2 m運搬搬入・法定福利費 1 式14P-198金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価スチール製建具LSD-2 親子開き 両面フラッシュW1200xH2000 1.0 ヶ所FSD-1 片開き 両面フラッシュ W800xH2000 特定防火設備 セミエアタイト 2.0 ヶ所FSD-8 片開き 両面フラッシュ W1600xH2660 特定防火設備 戸袋付 2.0 ヶ所工事費 1 式運搬搬入費 1 式法定福利費 1 式トイレブースW5965xH2400 t=40 TB-TP 材工共TB-5 2階女子WC 3ブース Rエッジ同色仕上 レスキュードア 天井仕様 1.0 ヶ所W6065xH2400 t=40 TB-TP 材工共TB-6 2階女子WC 3ブース Rエッジ同色仕上 レスキュードア 天井仕様 1.0 ヶ所W5450xH2400 t=40 TB-TP 材工共TB-7 2階男子WC 2ブース Rエッジ同色仕上 レスキュードア 天井仕様 1.0 ヶ所トイレブース 法定福利費 1 式Ⅲ-3 南棟増築工事14-計P-199金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価塗装工事外部撥水剤吹付 基礎 43.6 m2内部木部 素地ごしらえ 屋内 糸巾 130.0 mWP塗装 サッシ枠 194x20 89.7 mWP塗装 カーテンボックス 150x120 20.0 mWP塗装 建具枠 20.4 mSOP塗装 鉄部柱 60.4 m2SOP塗装 耐震ブレース 139.8φ 6.4 m2SOP塗装 階段裏 鉄部 ササラ 131.0 m2コンクリート面 素地ごしらえ 21.0 m2ボード面 素地ごしらえ 855.0 m2EP塗装 壁:コンクリート面 21.0 m2EP塗装 壁:ケイカル板面 21.4 m2EP塗装 壁:石膏ボード面 686.0 m2EP塗装 天井:吸音ボード面 147.0 m2EP
塗装 下り壁:石膏ボード面 1.0 m215P-200金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価UC塗装 集成材 170x45 22.7 m集成材 25x36UC塗装 階段室2 2.2 m集成材 210x25UC塗装 階段室3 2.7 m吹付タイル ALC面 5.1 m2Ⅲ-3 南棟増築工事15-計P-201金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価内外装工事床合板 張り パーチクルボード t=20mm 両面耐湿紙貼り鋼製床 H=600 床置式 合板(タイプⅠ) t=12mm 材工共 68.1 m2SUS W=40 L=1,500階段ノンスリップ ビニルタイヤ入 30.0 本SUS W=40 L=1,500階段ノンスリップ ビニルタイヤ入 30.0 本服装ビニル床シート t=2 402.0 m2発泡服装ビニル床シート t=4.5 207.0 m2巾木塩ビ巾木 H=75 260.0 m塩ビササラ巾木 W=300 4.6 mSUS複合巾木 H=60 HL 63.6 m壁 強化石膏ボード二重張り t=12.5+12.5 95.2 m2石膏ボード張り t=21 23.3 m2石膏ボード二重張り t=12.5+12.5 600.0 m2強化+耐水石膏ボード二重張り t=12.5+12.5 40.7 m2耐水石膏ボード t=12.5 109.0 m2メラミン化粧合板 t=3 0.9 m216P-202金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価化粧ケイカル板 t=6 113.0 m2ビニールクロス 6.7 m2ケイ酸カルシウム板 t=8 21.4 m2高性能グラスウール 高性能16K t=100 材工共 319.0 m2t=50 24k 高性能グラスウール充填 WC廻り壁内 材工共 59.6 m2廻縁廻り縁 アルミ 39.6 m廻り縁 塩ビ 213.0 m見切縁 塩ビ 3.2 m天井化粧石膏ボード t=9.5 466.0 m2石膏ボード t=9.5 1.0 m2高性能グラスウール 高性能16K t=100 材工共 492.0 m2天井点検口 アルミ製目地タイプ450角 13.0 ヶ所汚垂タイル貼り セラミックタイル t=6 材工共 1.2 m2Ⅲ-3 南棟増築工事16-計P-203金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価雑工事室名サイン 扉付 8.0 ヶ所ピクトサイン 扉付 2.0 ヶ所室名札 持出し型 2.0 ヶ所木製 柱60角 棚板ラワン合板t=12 WPK-4 収納棚 W2400xH1800,600 D600 材工共 2.0 ヶ所木製 柱60角 棚板ラワン合板t=12 WPK-5 収納棚 W3450xH1800 D600 材工共 1.0 ヶ所木製 柱60角 棚板ラワン合板t=12 WPK-6 収納棚 W1200xH1800,600 D600 材工共 2.0 ヶ所木製 柱60角 棚板ラワン合板t=12 WPK-7 収納棚 W1200xH1800,600 D600 材工共 2.0 ヶ所K-9 洗面カウンター収納 W1185xD600xH700(750) 2.0 ヶ所K-9 洗面カウンター収納 運搬搬入、取付 2.0 ヶ所スタンダード陶器タイプK-9 洗面カウンター W1230xD600 2.0 ヶ所K-9 洗面カウンター 運搬搬入、
取付 2.0 ヶ所セーフティーガイド 塩ビ製 H=1,500 21.0 ヶ所t=20 R10ポストフォーム W120×L1,185 材工共 1.0 ヶ所t=20 R10ポストフォーム W200×L1,185 材工共 1.0 ヶ所t=20 R10ポストフォーム W120×L1,350 材工共 1.0 ヶ所t=20 R10ポストフォーム W200×L1,750 材工共 1.0 ヶ所17P-204金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価上記取付手間 4.0 ヶ所ワイヤーロープ式 トレーニングスペース2≒5.0m/5.4m避難はしご ステンレス格納箱 使用法表示板 材工共 2.0 ヶ所トレーニングスペース2遮光カーテン W2000xH1700 2倍ヒダ 片引き 材工共 11.0 ヶ所トレーニングスペース2カーテンレール アルミ L=2200 材工共 11.0 ヶ所Ⅲ-3 南棟増築工事17-計P-205Ⅳ 外構工事Ⅳ-1 フェンス等 1 式Ⅳ-2 土工・舗装 1 式Ⅳ-3 屋外排水 1 式Ⅳ-4 工作物その他 1 式Ⅳ-5 造園 1 式Ⅳ-6 解体撤去 1 式外構工事Ⅳ-計名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備考P-206Ⅳ-1 フェンス等格子フェンス H1200 材工共 18.0 m目隠しフェンス H1500 通風あり 材工共 48.0 m防音目隠しフェンス H3000 材工共 18.0 m防音目隠しフェンス H2500 材工共 6.0 m防音目隠しフェンス H2500 材工共 14.0 mガードレール H700 材工共 16.0 mカーブミラー 反射鏡600Φ支柱 材工共 1.0 ヶ所300x300 点鋲25ヶステンレス注意喚起 点字鋲 コンクリート下地 材工共 12.0 ヶ所歩車道境界ブロック 片面R 150x200x600 基礎共 材工共 34.6 m町道6号線 北側出口歩車道境界ブロック 乗入 片面R 163x70x600 基礎共 材工共 6.0 m町道6号線 北側出口歩車道境界ブロック 切下左右 片面R 150x200x600 基礎共 材工共 1.2 m外構工事Ⅳ-1-計名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 備考 単 価 金 額P-207Ⅳ-2 土工・舗装切土 場内仮置 機械 盛土に転用 材工共 105.0 m3盛土 場内仮置土 機械 材工共 105.0 m3盛土 土材料 運搬共 239.0 m3密粒度Ast=50 上層路盤M-40t=100アスファルト舗装A 下層路盤RC-40t=250 材工共 596.0 m2アスファルト舗装B 密粒度Ast=50 路盤M-40t=150 材工共 2115.0 m2Fc24 t=150 D10@200タテヨコ RC-40t=250コンクリート舗装 刷毛引き仕上げ 化粧目地切り@3000程度 99.5 m2砕石敷き RC-40程度 t=150 材工共 340.0 m2駐車区画 溶融式 15㎝ 材工共 707.0 m路面標示 優先駐車標示 溶融式 材工共 5.0 ヶ所路面標示 車イス 溶融式 材工共 1.0 ヶ所車止めブロック PC製 200x100x600 材工共 55.0 ヶ所路面標示 停止線 止まれ文字溶融式 30㎝ 5.0m 排水性 文字15㎝ 材工共 1.0 ヶ所路面標示 右折矢印 溶融式 15㎝程度 材工共 2.0 ヶ所路面標示 直進矢印 溶融式 15㎝程度 材工共 3.0 ヶ所路面標示 IN文字 溶融式 15㎝程度 材工共 1.0 ヶ所名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額 備考 単位 単 価P-208名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額 備考 単位 単 価路面標示 徐行文字 溶融式 15㎝程度 材工共 3.0 ヶ所Φ60.5 亜鉛メッキ下地 静電紛体塗装 景観色標識 標識柱 基礎コンクリート H3100支柱 材工共 5.0 ヶ所標識 規制標識 Φ400 高輝度反射アルミ板 4.0 ヶ所標識 規制標識 ▽533 高輝度反射アルミ板 4.0 ヶ所標識 案内標識 避難場所400x600 H1600支柱 材工共 1.0 ヶ所電柱支線 移設 1 式 別途外構工事Ⅳ-2-計P-209Ⅳ-3 屋外排水VS側溝 縦断 300x400 グレーチング蓋 材工共 189.0 mVS側溝 縦断 300x600 グレーチング蓋 材工共 7.0 mVS側溝 横断 300x400 グレーチング蓋 材工共 88.7 mVS側溝 横断 300x600 グレーチング蓋 材工共 22.0 m落ち蓋式 グレーチング蓋10mおきU形側溝 300A 3種 材工共 99.8 m落ち蓋式 グレーチング蓋U形側溝 300A 1種 材工共 16.8 m落ち蓋式 PC蓋U形側溝 300A 1種 材工共 11.5 m歩道用 グレーチング蓋集水桝450角 450x450xH600 材工共 19.0 ヶ所グレーチング蓋 並目 T-25集水桝500角 500x500xH500 材工共 12.0 ヶ所グレーチング蓋 T-25ボルト固定接続桝450角 300x400用 材工共 13.0 ヶ所グレーチング蓋 T-25ボルト固定接続桝450角 300x600用 材工共 2.0 ヶ所サンドクッション接続管 VP150Φ 29.5 mコンクリート巻接続管 VP150Φ 22.6 mサンドクッション接続管 VP100Φ 6.8 m外構工事Ⅳ-3-計名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額 備考 単位 単 価P-210Ⅳ-4 工作物その他擁壁 1 式外部階段・擁壁 1 式外流し 1ヶ所 1 式電気・設備用架台 1ヶ所 1 式チーリングユニット機械基礎 4,000x2,300x100,250 1ヶ所 1 式機械基礎 4,000x1,100x600 3ヶ所 1 式キュービクル基礎 4,000x2,600x500 1ヶ所 1 式発電機基礎 1,100x1,700x100 1ヶ所 1 式ゴミ置場基礎 3,000x2,200x150 1ヶ所 1 式記念碑基礎 1,600x2,000x300 1ヶ所 1 式外構工事Ⅳ-4-計金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価P-211金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価擁壁L型擁壁 東側隣家境界 H=900 リブ付き 材工共 16.0 m天端斜切L型擁壁 北側正面 入口 H=1,200 材工共 12.0 m天端斜切L型擁壁 北西側 出口 H=1,300 材工共 21.4 m天端斜切L型擁壁 南西側 駐車場 H=1,500 一部コーナー側板 16.0 m天端斜切L型擁壁 北側正面 入口 H=2,000 4.0 m天端斜切L型擁壁 北側正面 入口 H=2,100 2.0 m天端斜切L型擁壁 北側正面 入口 H=2,200 8.0 m天端斜切L型擁壁 北側正面 入口 H=2,300 4.0 m外構工事小計P-212金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価外部階段・擁壁 1ヶ所遣り方 22.1 m2墨出し 22.1 m2根切り 25.5 m3埋戻し 一部盛土に転用 17.6 m3残土処分 11.8 m3床付け 擁壁底、
階段底 36.9 m2砕石地業 7.6 m3機械運搬費 4t 1.0 日異形鉄筋D10 332kg D13 915kg鉄筋 加工組立 運搬共 1 式捨てコンクリート Fc18 S15 0.8 m3普通コンクリート Fc24 S18 9.9 m3少量割増 1.0 回コンクリート打設手間 捨てコンFc18≒0.8m3 1 式コンクリート打設手間 普通Fc24≒9.9m3 1 式コンクリート圧送 1.0 回型枠 50.3 m2型枠運搬費 4t 50.3 m2P-213金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価コンクリート面直均し 金ゴテ≒14.7m2 1 式スチール製溶融亜鉛メッキリン酸処理 L=8.2m手摺 ステンレスΦ38PHL L=5.2m 材工共 1 式ノンスリップ磁器質タイル 150x60 32.5 m塗装 コンクリート撥水剤 27.5 m2外構工事小計P-214金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価外流し 1ヶ所遣り方 1.2 m2墨出し 1.2 m2根切り 1.8 m3埋戻し 1.2 m3残土処分 0.6 m3床付け 1.6 m2砕石地業 0.2 m3異形鉄筋D10タテヨコ@200シングル鉄筋 D10 15kg 加工組立 運搬共 1 式捨てコンクリート Fc18 S15 0.1 m3普通コンクリート Fc24 S18 0.7 m3少量割増 2.0 回打設手間 捨てコンFc18≒0.2m3 1 式打設手間 普通Fc24≒0.7m3 1.0 式型枠 4.3 m2型枠運搬費 4.3 m2コンクリート直均し 金ゴテ≒2.4m2 1 式ステンレスグレーチング 2.0 ヶ所P-215金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価排水目皿 2.0 ヶ所外構工事小計P-216金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価設備用架台 1ヶ所遣り方 5.4 m2墨出し 5.4 m2根切り 15.8 m3埋戻し 9.7 m3残土処分 埋土に転用 2.5 m3砕石地業 RC-40 1.5 m3床付け 9.5 m2機械運搬費 4t 1.0 日異形鉄筋D13タテヨコ@200ダブル鉄筋 8-D16 D10@100 ≒457kg 材工共 1 式捨てコンクリート Fc18 S15 0.5 m3普通コンクリート Fc24 S18 4.6 m3少量割増料金 1.0 回コンクリート打設手間 捨てコンFc18≒0.5m3 1 式コンクリート打設手間 基礎Fc24≒4.6m3 1 式コンクリート圧送 1.0 回型枠 13.0 m2型枠運搬費 13.0 m2P-217金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価コンクリート面直均し 金ゴテ≒8.6m2 1 式角形鋼管 BCR295:□-175x175x6 433.0 kgH形鋼 SS400:H-250x125x6x9 314.0 kgH形鋼 SS400:H-200x100x5.5x8 81.4 kg平鋼 SN490B:□FB-9x25 19.1 kg平鋼 SN490B:FB-9x25 6.5 kg鋼板 SN490C:PL-19 30.0 kg鋼板 SN490C:PL-16 25.0 kg鋼板 SS400:PL-12 39.0 kg鋼板 SS400:PL-9 67.5 kg鋼板 SS400:PL-6 18.6 kg水平ブレース JIS規格品:M16 10.0 kg溶融亜鉛メッキ高力ボルト F8T:M16 32.5 kgスクラップ控除 角形鋼管、
H形鋼管までの控除 41.0 kg工作図・現寸図費 1,034.0 kg工場加工費 987.0 kg工場溶接費 987.0 kg工場消耗費 987.0 kgP-218金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価運搬費 4t 1 式建方費 機械損料共 1 式高力ボルト締付け 144.0 本溶融亜鉛メッキ費 メッキ工場運搬費共 987.0 kg法定福利費 鉄骨工事 1 式外構工事小計P-219金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価チーリングユニット機械基礎 4,000x2300xH250 1ヶ所(敷地南側)遣り方 9.2 m2墨出し 9.2 m2根切り 9.4 m3埋戻し 5.8 m3残土処分 3.6 m3砕石地業 1.3 m3床付け 9.2 m2機械運搬費 1.0 日異形鉄筋D13鉄筋 ≒370kg 加工組立 運搬共 1 式[-125x65x6x8亜鉛めっき ABT M16 L450鉄鋼 運搬 材工共 1 式捨てコンクリート Fc18 S15 0.2 m3普通コンクリート Fc24 S18 3.3 m3少量割増料金 1.0 回コンクリート打設手間 捨てコンFc18≒0.2m3 1 式コンクリート打設手間 基礎Fc24≒3.3m3 1 式コンクリート圧送 1.0 回型枠 10.2 m2P-220金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価型枠運搬費 10.2 m2コンクリート面直均し 金ゴテ≒9.2m2 1 式外構工事小計P-221金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価機械基礎 4,000x1,100x600 3ヶ所(敷地南東側)遣り方 13.2 m2墨出し 13.2 m2根切り 18.9 m3埋戻し 15.5 m3残土処分 8.6 m3砕石地業 1.5 m3床付け 16.4 m2機械運搬費 1.0 日異形鉄筋D10鉄筋 ≒293kg 加工組立 運搬共 1 式捨てコンクリート Fc18 S15 0.5 m3普通コンクリート Fc24 S18 3.6 m3コンクリート打設手間 捨てコンFc18≒0.5m3 1 式コンクリート打設手間 基礎Fc24≒3.6m3 1 式少量割増料金 1.0 回型枠 18.4 m2型枠運搬費 18.4 m2コンクリート面直均し 金ゴテ≒13.2m2 1 式P-222金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価外構工事小計P-223金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価キュービクル基礎 4,000x2,600x500 1ヶ所遣り方 10.4 m2墨出し 10.4 m2根切り 10.3 m3埋戻し 6.6 m3残土処分 3.7 m3砕石地業 RC-40 1.5 m3床付け 10.4 m2機械運搬費 1.0 日異形鉄筋D13タテヨコ@200ダブル鉄筋 ≒376kg 加工組立 運搬共 1 式鉄鋼 ABT M16 L450 材工共 1 式捨てコンクリート Fc18 S15 0.6 m3普通コンクリート Fc24 S18 3.4 m3コンクリート打設手間 捨てコンFc18≒0.6m3 1.0 式コンクリート打設手間 基礎Fc24≒3.4m3 1.0 式少量割増料金 1.0 回型枠 17.2 m2型枠運搬費 17.2 m2P-224金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価コンクリート面直均し 金ゴテ≒10.4m2 1 式外構工事小計P-225金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価発電機基礎 1,100x1,700x100 1ヶ所遣り方 1.9 m2墨出し 1.9 m2根切り 3.2 m3埋戻し 2.1 m3残土処分 場外処分 1.1 m3砕石地業 RC-40 0.4 m3床付け 1.9 m2機械運搬費 1.0 日異形鉄筋D13タテヨコ@200シングル鉄筋 ≒59kg 組立加工 運搬共 1 式捨てコンクリート Fc18 S15 0.3 m3普通コンクリート Fc24 S18 0.6 m3コンクリート打設手間 捨てコンFc18≒0.3m3 1 式コンクリート打設手間 基礎Fc24≒0.6m3 1 式少量割増料金 2.0 回型枠 4.3 m2型枠運搬費 4.3 m2コンクリート面直均し 金ゴテ≒1.9m2 1 式P-226金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価外構工事小計P-227金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価ゴミ置場基礎 3,000x2,200x150遣り方 6.6 m2墨出し 6.6 m2根切り 5.4 m3埋戻し 2.3 m3残土処分 3.1 m3砕石地業 1.9 m3床付け 7.7 m2機械運搬費 1.0 日鉄筋 溶接金網Φ6@100 6.6 m2あと施工アンカー M12-100 4.0 本捨てコンクリート Fc18 S15 0.4 m3普通コンクリート Fc24 S18 1.0 m3コンクリート打設手間 捨てコンFc18≒0.4m3 1 式コンクリート打設手間 基礎Fc24≒1.0m3 1 式少量割増料金 2.0 回型枠 2.1 m2P-228金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価型枠運搬費 2.1 m2コンクリート面直均し 金ゴテ≒6.6m2 1 式舗装カッター 14.4 mアスファルト舗装 密粒度t=50路盤t=150 6.5 m2外構工事小計P-229金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価記念碑基礎 1,600x1,500x300 1ヶ所遣り方 2.4 m2墨出し 2.4 m2根切り 3.1 m3埋戻し 1.9 m3残土処分 1.2 m3砕石地業 0.3 m3床付け 3.1 m2機械運搬費 1.0 日異形鉄筋鉄筋 D10 ≒34kg 加工組立 運搬共 1 式捨てコンクリート Fc18 S15 0.2 m3普通コンクリート Fc24 S18 0.7 m3コンクリート打設手間 捨てコンFc18≒0.2m3 1 式コンクリート打設手間 普通Fc24≒0.7m3 1 式少量割増料金 2.0 回型枠 2.5 m2型枠運搬費 2.5 m2コンクリート面直均し 金ゴテ≒2.4m2 1 式P-230金 額 備考 名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 単 価外構工事小計P-231Ⅳ-5 造園植栽松島区前庭地被 ハイビャクシン 土壌改良t=150程度 8.5 m2松島区前庭地被 ヤブラン 30株/m2 土壌改良t=150程度 15.0 m2松島区前庭地被 ギボウシ 24株/m2 土壌改良t=150程度 12.0 m2松島区前庭常緑低木 オタフクナンテン H=0.2m 5株/m2 土壌改良t=300程度 18.5 m2松島区前庭常緑低木 ナワシログミ H=0.3m 5株/m2 土壌改良t=300程度 14.0 m2南西側 南側隣地付近常緑中木 サザンカ H=1.2m 添柱支柱 土壌改良バーク堆肥40L/本 7.0 本石碑移設石碑 解体 機械運搬費 吊出しクレーン10t 運搬車両4t 1 式場内仮置き石碑 解体 石工 解体労務費 石工≒6人工 1 式石碑 移設 機械運搬費 吊出しクレーン10t 運搬車両4t 1 式ステンレス全ネジアンカ14Φ石碑 補強耐震加工 基礎設置面 各部材2ヶ所ずつ 6本 1 式下台上面 6ヶ所 6本 中台下面 9ヶ所 9本上台下面 6ヶ所 6本組立労務費 石工≒6人工石碑 組立・コーキング目地 コーキング材 石材ボンドほか 1 式外構工事Ⅳ-5-計名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 金 額 備考 単位 単 価P-232Ⅳ-6 解体撤去外構 解体撤去 1 式西側既存倉庫 解体撤去 建物完成の後、荷物移動後に着工 1 式南側隣地樹木 伐採撤去 1 式既存浄化槽 解体工事 1 式外構工事Ⅳ-6-計名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 金 額 備考 単 価P-233名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 金 額 備考 単 価外構解体撤去解体撤去アスファルト舗装 撤去 1,540.0 m2舗装カッター 切断汚泥処理共 24.0 m接続管 撤去 ヒューム管 Φ300程度 12.5 m集水桝 撤去 500角 2.0 ヶ所場内小運搬、移動式クレーン共、
設置までゴミ置場 移設 基礎別途 1.0 式松島区防災資材庫 撤去 軽量鉄骨既製品2400x1800 1.0 ヶ所樹木 撤去 中低木 12本程度 伐根共 1 式松島区擁壁 撤去 t=150 H1500程度 5.5 m松島区U形側溝 撤去 W300 5.5 m物置 撤去 鋼製プレハブ1坪タイプ 1.0 式物置 基礎コンクリート撤去 周辺擁壁共 3.3 m2アスファルト舗装 撤去 490.0 m2駐輪場 撤去 土間コンクリート共 20.6 m2建設記念碑 撤去 石板取り外しのうえ保管 1 式国体記念碑 撤去 刻印版取り外しのうえ保管 1 式ガードパイプ 撤去 1 式P-234名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 金 額 備考 単 価U形側溝 撤去 W300 18.5 m外灯 撤去 箕輪町 1 式看板 撤去 箕輪町 1 式松島区庭石 撤去 大1~2t程度 5.0 ヶ松島区庭石 撤去 小5~10kg程度 6.0 ヶ松島区フジ棚 撤去 4.0x1.6m コンクリート製支柱4本共 1 式アスファルト舗装 撤去 松島区 240.0 m2舗装カッター 松島区 13.0 m松島区前庭 庭木 撤去 小中木 15本程度 1.0 式松島区前庭 庭石 撤去 大1~2t程度 20.0 ヶ外灯 撤去 松島区 1 式看板 撤去 松島区 1 式松島区築山 撤去 前庭 築山30m3程度 機械 場内仮置き 30.0 m3東側隣地東側隣地水路 撤去 W300 仮設設置別途 18.5 m東側隣地東側隣地擁壁 撤去 H=1.0m程度 18.5 m石積 撤去 東側隣地 15.5 m東側隣地植栽 撤去 中木H=3.0m程度 7.0 本南西側駐車場ガードレール 撤去 支柱共 4.0 mP-235名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 金 額 備考 単 価南西側駐車場U形側溝 撤去 W300 14.0 m南西側駐車場VS側溝 撤去 W300 4.0 mアスファルト舗装 撤去 南西側駐車場 175.0 m2アスファルト舗装 撤去 南西側駐車場 55.0 m2南西側駐車場汚水桝 撤去 キャップ止め 申請共 1 式舗装カッター 南西側駐車場 30.0 m南西駐車場ガードレール 撤去 支柱共 18.0 m南西駐車場擁壁 撤去 重力式H=1.5m程度 18.0 m南西駐車場U形側溝 撤去 W400 13.0 m南西駐車場VS側溝 撤去 W400 35.0 mアスファルト舗装 撤去 西側 120.0 m2北西側U形側溝 撤去 W300 17.5 m北西側擁壁 撤去 t=120 H=1.2m 6.0 m北西側擁壁 撤去 石積共 22.0 m北西側柵 撤去 H800 22.0 m北西側擁壁 撤去 H800 3.0 m町道6号線側溝 撤去 300x400 7.2 m歩車道境界ブロック 撤去 町道6号線 7.2 mP-236名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 金 額 備考 単 価アスファルト舗装 撤去 町道6号線 10.0 m2北西側擁壁 撤去 H=1.0~1.5m 5.9 m北西側汚水桝 撤去 キャップ止め 申請共 1 式北西側量水器 撤去 撤去のうえ返却 キャップ止め、申請共 1.0 ヶ所側溝 撤去 W300 65.5 m発生材積込コンクリート類 72.5 tアスファルト類 28.8 t木くず類 31.5 m3鉄くず、非鉄くず類 1.1 t石類 23.6 t発生材運搬コンクリート類 72.5 tアスファルト類 28.8 t木くず類 31.5 m3鉄くず、非くず類 1.1 tP-237名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 金 額 備考 単 価石類 23.6 t発生材処分コンクリート類 72.5 tアスファルト類 28.8 t木くず類 31.5 m3鉄くず、非鉄くず類 1.1 t石類 23.6 t法定福利費 1.0 式外構工事小計P-238名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 金 額 備考 単 価西側既存倉庫 解体撤去解体撤去外部足場 シート養生共 1ヶ月未満 運搬損料共 250.0 m2安全措置 安全ネットまたは高所作業車 80.0 m2スレート葺き屋根 撤去 アスベストレベル3 飛散養生、梱包共 98.5 m2間仕切り壁 撤去 40.0 m2鉄骨躯体 撤去 80.0 m2土間コンクリート 撤去 80.0 m2発生材積込木くず類 8.0 m3コンクリート類 24.0 tアスベスト含有建材 7.9 m3鉄くず、非鉄くず類 4.0 t発生材運搬木くず類 8.0 m3コンクリート類 24.0 tP-239名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 金 額 備考 単 価鉄くず類、非鉄くず類 4.0 tアスベスト含有建材 7.9 m3発生材処分木くず類 8.0 m3コンクリート類 24.0 t鉄くず、非鉄くず類 4.0 tアスベスト含有建材 7.9 m3法定福利費 1 式外構工事小計P-240名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 金 額 備考 単 価南側隣地樹木 伐採撤去 高木、中低木 計12本程度機械運搬費 グラップルバックホウ 2.0 回重機使用 1.0 日高所作業車 12m 1.0 日伐採作業 発生材積込共 1 式発生材運搬 10t 1.0 台発生材処分 25.0 m3法定福利費 1 式外構工事小計P-241名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 金 額 備考 単 価既存浄化槽 解体工事コンクリートスラブ解体 9.0m×6.0m×t=0.3m 鋼製蓋撤去共 54.0 m2砂充填 撤去 2基分 場内仮置き 埋戻し使用 68.0 m3場内小運搬 68.0 m3FRP浄化槽 撤去 2.0 基支柱 撤去 0.3mφ L=3.5m程度 12.0 ヶ所耐圧盤 コンクリート解体 9.0m×6.0m×t=0.3m 基礎砕石そのまま 54.0 m2発生材集積、積込みコンクリート類 有筋 85.0 t混合廃棄物 FRP 3.8 m3鉄屑、非鉄屑類 鉄、鋳鉄 0.2 t発生材 運搬コンクリート類 有筋 85.0 t混合廃棄物 FRP 3.8 m3鉄屑、非鉄屑類 鉄、鋳鉄 0.2 tP-242名 称 規 格 ・ 摘 要 数 量 単位 金 額 備考 単 価発生材集積、積込みコンクリート類 有筋 85.0 t混合廃棄物 FRP 3.8 m3鉄屑、非鉄屑類 鉄、鋳鉄 0.2 t法定福利費 1 式外構工事小計P-243
1現場説明事項・施工条件明示事項【説明大要】1 工 事 名 称令和6年度箕輪町屋内スポーツ施設耐震改修リニューアル事業 建築工事2 工 事 場 所箕輪町町民体育館(箕輪町大字中箕輪8462-1他)担 当 部 署3工 事 監 督箕輪町 文化スポーツ課4 工事補助監督 長野県住宅供給公社5 工 事 監 理 別途発注にて建築設計事務所に委託予定6 工 事 概 要設計図書(設計図、設計書)のとおり(耐震補強工事・増築工事・内外装改修工事・解体工事・アスベスト撤去工事・外構工事)7 設 計 図 書現場説明事項書(本書)図面(意匠図、構造図他)設計書(工事内訳書)8 工事請負契約の方法建設工事標準請負契約約款による落札の日から5日以内予定価格5,000万円以上の場合は5日以内の仮契約とし、本契約は箕輪町議会議決日とする9 工 期 契約の日から令和8年3月31日まで2【現場説明事項・施工条件明示事項】1 関連工事調整本工事は屋内スポーツ施設リニューアル事業にかかる①建築工事である。
関連工事として次表「屋内スポーツ施設リニューアル事業関連工事一覧」に掲げる工事を分割発注(予定含む)しているので、工程及び安全管理他については、他の請負業者等と十分な協議調整のうえ施工のこと。
なお、本工事受注者はこれら関連工事(①~③)の主体工事として、工程管理他の調整を総括するとともに、安全対策についても関連工事請負者ともに安全協議会を組織しその調整他についても総括すること。
屋内スポーツ施設リニューアル事業 関連工事一覧工事名称 工期(予定) 主な工事内容① 建築工事令和6年11月~令和8年3月耐震補強、増築工事、内外装改修、解体、アスベスト撤去、外構② 設備工事 機械設備、給排水設備、消防設備③ 電気工事 電気設備2 設計図書等の優先順位について設計図書の優先順位については次のとおりとする。
第1位 設計書(工事内訳書)第2位 設計図(意匠図構造図他)第3位 現場説明事項・施工条件明示事項(本書)第4位 共通仕様書第5位 意匠図A-01他に掲げる設計図書長野県建設部制定の工事共通仕様書・各種施工管理基準・出来型管理基準・写真管理基準他3 工事監理・補助監督工事監理業務を別途発注にて建築設計事務所等に委託する予定である。
また、補助監督員を長野県住宅供給公社に委託するので留意のこと。
当該工事監理業務受託者及び補助監督員が監督員に代わって施工上必要な指示承諾及び協議並びに審査、立会い、検測、観察等を行う際には、その実務に関する限りにおいて監督員と同様に取り扱わねばならない。
監督員から受注者に対して指示又は通知を行う場合は、工事監理業務受託者又は補助監督員を通じて行うことがある。
この場合、監督員から直接指示又は通知があったものと同様に取り扱わねばならない。
受注者が監督員等に対して行う報告又は通知等は、工事監理業務受託者を通じて行うことができるものとする。
4 打合せ、工程会議適切かつ円滑に施工するため、着手時及び施工中における協議、打合せ等を定期的に行い、その都度受注者が記録し、相互に確認するものとする。
5 保険加入(1)引渡しまでの間、受注者は工事目的物、工事材料等について火災保険等に加入のこと。
(2)加入期間は原則として工事着手時として、その終期は工事完成後14日以上とすること。
また、工事期間中は受注者の責任において労災保険に加入すること。
(3)保険加入額は請負代金相当額とし、これらに要する費用は受注者の負担とする。
また、手続き終了後速やかに保険契約書の写しを協議書として提出すること。
36 施工計画工事着手前に総合施工計画書(総合工程表)を作成し、監督員等の承認を得ること。
また、変更契約後及び変更内容発生時については、「変更施工計画書」を作成し提出すること。
工種別施工計画書は各工種の施工前に作成し提出すること。
(1)施工体制台帳に記載を求める下請契約における町内企業の採用について町内企業の振興や地域経済の活性化を図る観点から、「下請契約における町内企業の優先採用に関する特記仕様書(別紙-5)」に基づく取り組みを推進するものとする。
(1)施工計画書共通仕様書 1-1-1-6(施工計画書)に基づき、設計図書、及び現場条件等を考慮し、現場での工事等の着手前又は施工方法が確定した時期に「施工計画書」を作成し提出すること。
工事内容に重要な変更が生じた場合(変更内容指示時点または変更契約時点)は、「変更施工計画書」(当初施工計画書を修正)を当該工事着手前に作成し、提出すること。
(2)施工体制に関する事項受注者は、適切な施工体制を確保し、下請負人を含む工事全体を把握して運営を行うこと。
特に社会保険への加入については、建設業の人材確保において重要な事項であることを踏まえ、自社はもとより、すべての下請について加入状況の確認を行うこと。
施工体制の適正な確保に関して作成する書類は、施工計画書に添付することとするが、別途提出としても差し支えない。
【施工体制に係る工事書類等】①「施工体制台帳」、「施工体系図」②すべての下請契約書の「写」(下請契約の請負代金の総額にかかわらず作成)③主任技術者(監理技術者)の資格証等の写し及び保険証注)施工体制台帳作成対象としての下請負人の判断事 例施工体制台帳記載の有無下請負人に関する事項、再下請通知書、下請契約書写、施工体系図を含む主任(監理)技術者の配置の有無交通誘導警備員台帳作成不要契約書写しを添付指定路線(国道)は資格者必要産業廃棄物処理業者(収集運搬業・処分業)台帳作成不要契約書写しを添付ダンプ運搬運搬のみの契約は台帳作成不要 建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要立木の伐採 立木の伐採のみ(抜根、集積、積込を含まない)の契約は台帳作成不要建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要1日で完了する請負契約、少額な作業・雑工・労務のみ単価契約の請負契約業者間の契約が建設工事である場合は請負契約のため台帳作成建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要クレーン作業、コンクリートポンプ打設等、日々の単価契約で行っている場合日々の単価契約であっても請負契約に該当するため、台帳作成を必要とする。
建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要クレーン等の重機オペレータを機械と一緒にリース会社から借り上げる場合台帳を作成する建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要(3)関係機関への届出等労働基準監督署への「建設工事計画届」、「機械等設置変更届」公安委員会への「道路使用許可申請」建設事務所への「道路通行制限願」47 用地・補償・支障物関係本工事内敷地の他に必要な借地及びこれに伴う諸手続は、受注者側で対応する。
特に、「農地の一時転用」については、事前に地方事務所農政課・市町村・農業委員会等と調整をすること。
借地等は原形復旧を原則とし、所有者及び管理者等と立会のうえ、借地期間内に返還まで完了すること。
借地等の復旧箇所は、着手前の状況を写真や測量成果等で記録すると共に、境界杭や構造物の移転は引照点等を設けるなど適切な管理を行い、地権者等の立会で了解を得たうえで着工すること。
(境界復元)施工箇所内に境界鋲、境界杭等が設置されている場合は本工事にて復元すること。
H8.7.9 伊那建設事務所「工事における幅杭の取り扱いについて」を準用し、施工前に2点以上の不動点(コンクリート擁壁の角等)または控え杭からの距離を記録(写真含む)しておくこと。
なお、隣接土地所有者の立会いを要する場合があるので、留意されたい。
8 周辺環境保全関係(1)環境への配慮当工事は「環境配慮指針」の適用工事とする。
(2)大気への配慮建設機械・設備等は、排出ガス対策型建設機械の使用を原則とする。
(別紙-2)施工計画書に使用機械として『排出ガス対策型建設機械「第1次」「第2次」「第3次」』の項目を明記すること。
(3)公道への配慮現場から発生土等を搬出する際には、運搬車両等の付着土砂を確実に除去してから一般道を通行すること。
また、一般道が当工事による原因で破損及び汚れた場合は、受注者の責任において処理すること。
(4)過積載の防止長野県が定める過積載防止対策に沿って必ず対策を行うこと。
取引業者から購入する各種材料(生コン・As・骨材等)や下請業者についても、過積載防止対策の範囲とする。
対策について、「施工計画書」の施工方法に具体的に記載すること。
工事現場において過積載車両が確認された時は、速やかに改善を行うと共に発注者にその内容を報告すること。
実施した過積載防止対策については、点検記録・写真等を整理・保管し、監督員等に求められた場合は、提示すること。
また、竣工検査時には必ず提示すること。
(5)排水への対応本工事施工に伴う排水については、関係法令を遵守し、自然環境等へ悪影響を及ぼす事のないよう沈殿処理・PH管理等、適正に処理し、特に指示のある場合を除き近傍の公共用水域又は排水路等に排水する。
また、排水路等は、常に適切な維持管理を行い、従前の機能を損なわないようにすること。
(6)三者災害への対応本工事の一部区間においては、施工に伴い第三者に何らかの影響を及ぼす場合、現地の状況等により調査範囲と内容等について、監督員に協議のうえ実施すること。
特に、住宅近接地域での騒音・振動等及び水田や畑への排水の流出等については、公害防止対策を事前に十分検討すると共に、問題が生じた場合は速やかに対処すること。
地下掘削工事は、周囲の構造物及び地表への影響が出ないよう掘削量等の施工管理を適切に行い、沈下や陥没等が生じた場合は、公衆災害防止処置を直ちに講じると共に速やかに監督員に報告し、その後の対応にあたること。
現場周辺の井戸は、位置を確認し監督員と協議のうえ、必要に応じ水質の監視を行うこと。
こ5れは設計変更の対象とする。
9 安全対策関係本工事場所周辺対策として地元住民から工事車両の進入時間、期間等の説明その他を求められた場合、現場着手前に説明会を開催するので、出席のうえ工事期間中の安全対策等(主に車輌通行)について説明を行うこと。
(簡易資料作成含む)(1)安全教育・研修・訓練工事現場では、共通仕様書1-1-1-38に基づき労働災害及び公衆災害防止に努めると共に、作業員を対象に定期的に安全教育・研修及び訓練を行うこと。
安全教育等は工事期間中月1回(半日)以上を実施し、この結果を工事日誌へ記録するほか、工事写真等に整理・保管し、監督員等に求められた場合は、提示すること。
また、竣工検査時には必ず提示すること。
(2)安全施設現場出入口の管理は、伸縮ゲート等を用い施錠が可能な構造とすること。
(3)交通管理①交通誘導警備員近接工事等で交通量が著しく増減した場合や、道路管理者・警察署等からの要請又は現場条件に変更が生じた場合や当初設計で予定している施工方法に対して違う施行方法となった場合を除き、原則として設計変更の対象としない。
受注者が交通誘導業務を他人に委託する場合は、受託者は警備業法第4条の規定により公安委員会から警備業の認定を受けた者であること。
長野県公安委員会告示第70号(令和2年10月1日)により交通誘導警備業務を行う場所ごとに一人以上の1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員を配置して実施すること。
(箕輪町内は、国道153号(バイパスを含む)のみ対象)※工事車両の出入りをはじめ通行者の安全対策として、工事車両の通行に際して工事現場出入口に交通誘導員を配置すること。
費用については、次のとおり計上済である。
交通誘導員B 9か月×1人 9M×20D×1人=180人×50%想定 =90人②交通安全施設仮設ヤード゙回りは、パネルフェンス等を単管等で固定し、公衆の安全対策を講じること車道部分に接し車両等が飛び込みの恐れのある場合は、ガードレール・視線誘導板・回転燈等を設置すると共に、特に夜間の安全対策に配慮すること。
③交通規制規制箇所は袋小路にならないように計画し、規制期間を極力短くすること。
また、行事等の時期を把握して地元の希望に沿う規制方法とすること。
道路内工事等において、通行止め等を行う場合は、伊那警察署、箕輪消防署へ事前に「道路使用許可申請」「道路工事等届出書」をそれぞれ申請・届出をすること。
(4)架空線等上空施設一般工事現場における架空線等上空施設について、施工に先立ち、現地調査を実施し、種類、位置(場所、高さ等)及び管理者を確認すること。
建設機械等のブーム等により接触・切断の可能性があると考えられる場合は、必要に応じて以下の保安措置を行うこと。
実施内容については施工計画書に記載すること。
①架空線上空施設への防護カバーの設置。
②工事現場の出入り口等における高さ制限措置の設置③架空線等上空施設の位置を明示する看板等の設置④建設機械のブーム等の旋回・立入禁止区域等の設定前項①の設置を架空線等管理者に依頼し、費用が生じる場合は、あらかじめ監督員等に現場状況等の確認を請求すること。
確認の結果、必要と認められる場合は、設計変更の対象とする。
送電線・配電線付近での工事は、労働安全衛生法、労働安全衛生規則、労働基準局長通達(昭和50年12月17日基発第759号)により下記安全距離を確保した施工を遵守すること。
なお、電6力会社との電気事故防止打ち合わせは無料であるので、架空電線に対する危険防止措置の義務にて事前に協議のこと。
種 別 送電電圧 がいし個数 安全距離配電線100~200ボルト送電線に比べ小さながいしが1個 2m6千6百ボルト送電線 2~3万ボルト 3~4個 3m7万7千ボルト 5~9個 4m15万4千ボルト 7~21個 5m27万5千ボルト 16~25個 7m50万ボルト 20~41個 11m(5)熱中症夏季における猛暑日などの過酷な環境下(炎天下や高温多湿場所)での作業による熱中症の発生が懸念される場合は、熱中症予防対策を講じること。
10 仮設工関係(1)工事用道路公道及び私道を工事用道路として使用する場合は、交通整理及び安全管理を十分に行い、事故や苦情の原因とならないようにすること。
また、使用中に道路及び付属施設を破損した時は、受注者の責任において速やかに原形復旧すること。
(2)仮設工設置期間仮設工は撤去を原則とするが、仮設土留工・仮橋・足場等のうち、次表(設計書)に明示した部分は撤去しなくても良いこととする。
なお、現場条件により周囲の構造物等に影響を与えると認められることが判明した場合は、撤去方法について協議をすること。
受注者に起因する工期延長等に伴う仮設材の費用は、原則として設計変更しない。
仮設工 内容 期間 条件等本工事の足場については、原則として平成21年3月2日付け厚生労働省令第23号にて厚生労働省から公布された「労働安全衛生規則の一部を改正する省令」による、手すり先行工法を採用するものとする。
(参考)「手すり先行工法に関するガイドライン」http://www.jaish.gr.jp/horei/hor1-50/hor1-50-15-1-3.pdf(3)任意仮設発注者が想定している任意仮設については、閲覧設計書、参考図に示したとおり。
受注者は、明示された条件に基づき、自主的に工法を選定し、構造設計等必要な検討を行い施工するものとする。
なお、明示した条件と現場が一致しない場合や明示されていない条件について予期することができない特別な状態が生じた場合において、必要と認められるときには、変更の対象とする。
(4)指定仮設指定仮設については、図面、数量総括表及び閲覧設計書に示したとおり。
(5)附帯工附帯工の範囲は管理者との立会・協議により決定する。
11 発生土・廃棄物・再生資源関係共通仕様書 1-1-1-24 第 3 項に規定される、再生資源の利用の促進と建設副産物の適正処理に基づき、建設副産物の適正な処理及び再生資源の活用を図ること(1)建設副産物の処理に関する事項本工事は建設リサイクル法対象工事であり、契約締結前に法第12条第1項の規定に基づいて、発注者に対し説明書の提出をもって事前説明を行うこと(様式は土木工事現場必携参照)。
7本工事において生じる建設発生土及び産業廃棄物等の処分は、処分費・運搬費を計上している。
建設副産物処理費は、施設毎の処理費と運搬費の合計が最も経済的な処理施設を選定している。
また、受注者においても、建設リサイクル法第5条の主旨に準じ建設副産物の再資源化等に要する費用を低減するよう努めること。
建設資材廃棄物は、建設リサイクル法9条に則りその種類ごとに分別すること。
工事に伴い生ずる廃棄物の処理については、受注者が廃棄物処理法上の排出事業者としての責任を有し、産業廃棄物の運搬・処分を他人に委託する場合には、「(5) 建設副産物の運搬・処理」によるが、当該産業廃棄物の処理の状況に関する確認及び、最終処分終了までの一連の処理行程における処理が適正に行われることを確認する措置等について、施工計画に定めること。
(2)建設発生土の搬出先等搬出先の名称 処理方法 特記事項(所在地等)任意 指定※ 建設発生土が 500m3 以上の処理となる場合は指定するが、500m3 未満の処理となる場合は原則として請負請業者による任意とするので留意のこと。
(3)特定建設資材に関する事項(建設リサイクル法)受注者は発注者から「通知書」の「写」を受け取ること。
受注者は下請負がある場合、下請負業者に対し、「通知書」の「写」を添付して「告知書」にて告知すること。
再資源化等が完了した時は、発注者に「再資源化等報告書」にて竣工時に報告すること。
※処理場名は積算上の条件であり、処理場を指定するものではない。
※排出する対象物が設計寸法と異なる場合は、発注者と協議すること。
その際、寸法等を確認できる資料を提出すること。
(4)産業廃棄物(建設廃棄物処理指針 H22環境省)産業廃棄物の処理に関する設計条件は下表のとおりである。
種 別 処理場名 備考木くず(抜根・伐採材)汚 泥※処理場名は積算上の条件であり、処理場を指定するものではない。
※積算に用いる木くず処理量の体積 ― 重量換算は、実施設計単価表に記載される換算係数を用いる。
なお、体積(m3)での確認となる場合は、体積を確認できるよう1台毎写真管理すること。
※伐採材については、有価売却を検討すること。
種 別 処分条件 備考その他(金属くず他)(5)建設副産物の処理建設副産物を産業廃棄物として運搬・処分業者に委託する場合は、廃棄物処理法に基づく委託基準に従い、書面による委託契約を締結すること。
廃棄物の運搬・処分を業とする「許可証」を確認し、その「写」を委託契約書に添付すること。
下請負業者が産業廃棄物の運搬・処分を行う場合でも、下請負契約とは別に委託契約を締結すること。
「マニフェスト(産業廃棄物管理票)」により適切に運搬・処分されているか確認を行うこと。
土木工事現場必携を参照し、マニフェスト(A、B2、D、E 表)は受注者にて保管に留め、しゅん工書類への添付は要さない。
しゅん工書類には、廃棄物ごとに数量集計表のみ添付すること。
ただし、しゅん工検査時には全表の原本を持参のうえ検査員等の確認を得ること。
(その他段階検査他にて監督員等が原本の確認を行う場合があるので留意されたい)受注者は施工計画書に以下の事項を記載する。
処理方法※ 1再資源化 2破砕処理 3焼却処理 4埋立処分場 5その他処分先 業者名8(処理業者) 住所運搬委託先(委託の場合)業者名住所その他資源化の方法など(施工計画提出時に必要な書類等)・処理先の許可書の写し及び収集運搬業者の許可書の写し(収集運搬を委託する場合)・受注者と処理又は運搬業者との契約書の写し(施工体制台帳に添付する)・処理業者の所在地及び計画運搬ルート・下請けがある場合は、告知書の写し(6)再生資源の利用促進工事目的物に要求される機能を確保し、再生資源の利用に努めること。
また再資源化施設の活用を図ることにより、再生資源の利用を促進すること。
再生資源の利用促進への取り組み方針、再生資材により設計されている工事材料の選定、施工等、及び、工事に使用する再生資材の選定、施工等について施工計画に定めること。
信州リサイクル製品の率先利用に努めること。
(7)再生資源利用等実施書の提出受注者は、施工計画書提出時に、①「再生資源利用計画書」・②「再生資源利用促進計画書」を作成し、発注者へ提出、説明のうえ公衆の見えやすい場所へ掲示すること。
再資源化等報告書に、「再生資源利用実施書」・「再生資源利用促進実施書」を添付し提出すること。
提出様式は、原則としてCOBRIS(建設副産物情報交換システム、通称コブリス)を利用し作成すること。
これにより難い場合は監督員との協議により、「建設リサイクル報告様式(EXCEL)」によることも可能とする。
対象は「公共建設工事における分別解体等・再資源化等及び再生資源活用工事実施要領(土木)」による。
(参考)施工計画書にあわせて①「再生資源利用計画書」及び②「再生資源利用促進計画書」を提出する。
① 対象 … 土砂1000m3以上、砕石500t以上、As合材200t以上の搬入② 対象 … 土砂1000m3以上、Co殻・As殻・木くずの合計200t以上の搬出「再生資源利用計画書等の提出について」https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/saiseishoigen.html(8)処分量の確認建設副産物の処分量を確認するため、監督員から請求書、伝票等の提示を求められた場合は応じなければならない。
12 品質・技術管理関係(1)建設資材の品質記録発注者が指定した土木構造物の建設材料については建設資材の品質記録を作成し、工事完了時に提出すること。
(2)コリンズへの登録請負代金額500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS・一般財団法人日本建設情報総合センター)を活用し、「登録のための確認のお願い」を作成し、監督員の確認を受けた後、直ちに登録を行い、発行された「登録内容確認書」を監督員に提示すること。
受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内とする。
完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内とする。
登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内とする。
訂正時は適宜登録をする。
上記以外は共通仕様書1-1-1-7を参照。
9(3)建設資材の試験コンクリート圧縮試験及び鉄筋引張試験等は、原則として公益財団法人長野県建設技術センター試験所にて行うこと。
また、コンクリートの供試体には、受注者の主任技術者又はコンクリート担当技術者がサインした供試体確認版を入れること。
なお、供試体確認版は、「QC版」と「品質証明シール」から選択できるものとする。
(4)コンクリートの品質管理①コンクリート担当技術者の配置50m3以上のコンクリート工事においては、コンクリート担当技術者を配置し、施工計画書に明示すること。
同技術者は、主任技術者及び監理技術者との兼務は可能である。
また、現場代理人が主任技術者の資格を有する場合は兼務が可能である。
②責任分界点からの品質管理受注者は、責任分界点から先の全ての品質管理に責任を負うものであり、品質管理のための試験等を生コン会社に委託する場合は、その全てに立会うこと。
③コンクリート品質管理基準コンクリートの品質管理は「施工管理基準」によるものとするが、コンクリートの打設量が50m3以下の場合については、施工時の圧縮強度試験、スランプ試験、空気量測定の回数は次のとおりとする。
試験名 工種 コンクリート種類 回数 特記事項スランプ空気量塩化物総量圧縮強度その他④レディーミクストコンクリート納入書レディーミクストコンクリート納入書は、監督員等の求めに応じて提示すること。
レディーミクストコンクリート納入書には、荷卸し地点到着時間及び打設完了時間を記入すること。
⑤コンクリートの養生発熱等によるひび割れ防止のため、「共通仕様書」の規定に従い、散水養生等を適切に行うこと。
⑥コンクリート構造物のクラックの処置コンクリート構造物のクラックの処置については次のとおりとする。
1)クラックが発生した構造物では「コンクリートのひび割れ調査、補修・補強指針」に基づき、進行性または有害なクラックに該当するか否か調査すること。
2)進行性または有害なクラックが発生し、発生したクラックに対しては専門技術者(有資格者)の意見に基づく処置をすること。
(5)六価クロム溶出試験及びタンクリーチング試験【参照(国土交通省ホームページ):http://www.mlit.go.jp/tec/kankyou/kuromu.html】本工事は、「六価クロム溶出試験」及び「タンクリーチング試験」の対象工事であり、下表のとおり試験を実施し、試験結果(計量証明書)を提出するものとする。
試験名 対象工種名 検体数六価クロム溶出試験タンクリーチング試験なお、試験方法は、「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」によるものとする。
また、土質条件、施工条件等により試験方法、検体数に変更が生じた場合は、監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。
1013 その他(1)構造改善建設現場における福祉の改善や労働時間の短縮、又は建設産業への理解を深める事業の実施などの構造改善対策にも配慮すること。
(2)暴力団等(暴力団、暴力団関係企業など、不当介入を行うすべての者をいう。
)からの不当要求または工事妨害(以下「不当介入」という。
)の排除①暴力団等から不当介入を受けた場合は、その旨を直ちに発注者に報告し、所轄の警察署に届けること。
②暴力団等からの不当介入による被害を受けた場合は、その旨を直ちに発注者に報告し、被害届を速やかに所轄警察署に提出すること。
③不当介入を排除するため、発注者及び所轄警察署と協力すること。
④不当介入により工期の延長が生じる場合は、約款の規定により発注者に工期延長等の要請を行うこと。
(3)遵守事項「指導事項」(別紙-3)を遵守すること。
(4)しゅん工検査における複数検査員及び複数日検査への協力しゅん工検査において、検査補助員を配する検査あるいは複数日の検査となる場合は、検査に協力すること。
(5)抜き打ち検査建設工事抜き打ち検査要領(平成15年4月1日制定)に基づき、建設工事の抜き打ち検査が会計局で実施された場合、受注者は受検体制を含め検査員の指示に従うこと。
(6)指導監査等町で施工途中において指導監査等を実施する場合、受注者は受検体制を含め検査員の指示に従うこと。
(7)不正軽油撲滅対策軽油を燃料とする車両及び建設機械等には、ガソリンスタンド等で販売されている適正な軽油を使用すること。
県庁税務課及び各県税事務所がおこなう燃料の抜き取り調査等に協力すること。
(8)法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
受注者は、保険契約の証券又はこれに代わるものを監督員に提示することとする。
14 注意事項(1)変更請負額設計変更に伴い算出する請負額は、次式による請負比率により算出する。
(変更請負額)=(変更設計額)×(請負額)/(設計額) (千円以下切り捨て)(2)工事関係書類一覧表(案)共通仕様書1-1-1-27に定める工事しゅん工書類に関する簡素化出来るものについては、「工事関係書類一覧表(令和3年4月1日改正版 長野県建設部)」を準拠する。
15 創意工夫・社会性に関する実施状況の提出受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力(ICT等の新技術・新工法含む)に関する項目、又は、地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。
創意工夫・社会性等の具体的内容がある場合は、別紙-1「創意工夫・社会性に関する実施状況」及び、「説明資料」を提出すること。
なお、用紙サイズはA4版とする。
1116 工事現場の環境改善(1)目的工事現場の現場環境改善は、地域との積極的なコミュニケーションを図りつつ、そこで働く関係者の意識を高めるとともに関係者の作業環境を整えることにより、公共事業の円滑な執行に資することを目的とするものである。
よって、受注者は施工に際し、この趣旨を理解し、発注者と協力しつつ地域との連携を図り、適正に工事を実施するものとする。
(2)現場環境改善の実施内容について①現場環境改善費が率計上されている場合は、別紙 6「現場環境改善費実施計画表」に基づき、現場着手前までに受発注者協議により決定するものとする。
決定する際は、「現場環境改善費実施計画表」の「実施する内容」の中から、原則として各計上費目(仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)ごとに 1 内容ずつ(いずれか 1 費目のみ 2 内容)の合計 5 つの内容を選択することとする。
②現場環境改善費が①の他に積上計上されている場合は、発注者の指示に従い実施のこと。
(3)工事完了時には、現場環境改善の実施写真を提出するものとする。
17 提出書類・提示書類工事関係提出書類は長野県公共建築工事の手引き(長野県建設部)最新版により作成のこと。
下記については、施工内容によって不要となるものもあるので、監督員(担当者)と事前協議にて確認のこと。
(1)契約時の提出書類工事請負契約書、着手届、現場代理人及び主任技術者又は監理技術者等の通知、資格証明書写し(写真付)及び健康保険被保険者証の写し、経歴書、工程表(2)竣工時の提出書類竣工届、社内検査報告書、その他必要な書類(3)工事中及び竣工時提出物一覧(提出書類の内容、作成方法、提出部数、提出時期は監督員の指示によること)・設計図面等・総合施工計画書(設計図書の照査含む)・総合工程表・総合仮設計画書(作業主任者他、作業に必要な資格の資格証の写し)・工種別施工計画書・施工体制台帳・施工体系図・建設業者退職金共済証紙 受払簿・建設副産物適正処理推進要綱による分別解体計画・建設リサイクル法の手続き、特定資材の有無、契約書費用の記載説明書、通知書、告知書(下請けの場合)・報告書・廃棄物の種類別、処理量報告・廃棄物処理契約書、処理業者の許可書類・マニュフェスト総括表産業廃棄物ごとの集計表(マニュフェスト伝票は、竣工検査時に提示)・工事使用材料一覧表・施工図(加工図) 見本・資材受け払い簿 工事使用材料出荷証明書・工事使用材料検査記録・工事記録簿・工事打ち合わせ簿(工程会議含む)・工事実施状況報告書・一部施工報告書12・一部施工検査記録(立会記録)・設備試験運転状況報告書・試験・検査成績表及び証明書・保証書・仮設備(仮囲い、足場)等点検チェックリスト・過積載点検表、写真・交通管理対策、夜間の状況(写真)・交通整理員集計表・パトロール報告(写真)・建退共加入者証・労災保険関係成立票)・社会貢献、創意工夫報告書・工事実績情報(工事カルテ、着手時・変更・完成時)・工事写真(デジカメ・カラーサービスサイズ) 1部・工事写真データCD-R 1部・図面CADデータ JWW CD-R 1部・取扱説明書(建築保全の手引き共) 1部 他工事と同冊とする・完成図面製本 A1二つ折り2部又はA3二つ折り2部(縮小版)・施工図製本 2部(4)竣工時に提示する書類(提出は要しないが、竣工検査時に確認するため持参のこと)・工事使用材料納品書・マニュフェスト産業廃棄物ごとのマニュフェスト伝票A.B2.D.E.B1(B1は必要に応じて)・交通整理員伝票・安全教育、安全活動実施記録、安全巡視記録、その他安全関係書類(新規入場・KY等) 実施内容及び参加者等の分かるもの・掲示状況写真(施工体系図・建設業許可証等)・その他工事成績評定に必要なもの18 しゅん工検査(引き取り検査)(1)現地検査伊那建設事務所による建築工事検査、箕輪消防署による消防法検査、町水道課による上下水道検査の完了後に現地検査を実施する。
各機関等の指摘事項等については、本検査時に報告のこと。
屋根部分、埋設部分等の不可視部分の出来形については、写真等による書類検査に代えて実施するものでも可能とする。
(2)書類検査現地検査と同日にできない場合は、別日に実施とする。
しゅん工書類の細部に関わる説明や上記「17 提出書類・提示書類(4)竣工時に提示する書類」等については、パソコン等による電子確認とすることができる。
(パソコン及び記憶媒体は受注者が持参とし、大型モニター及び接続ケーブルは文化スポーツ課にて用意する。
)19 工事成績評定本工事の最終請負金額(税込)が1000万円以上の場合については、箕輪町建設工事等成績評定試行要領に基づき評価の対象工事とするので留意のこと。
13(別紙-1)創意工夫・社会性に関する実施状況工事名 令和○○年度 ○○ 工事 請負者名 ○○建設項 目 評価内容 番号 実施内容(説明資料の実施内容を複写)□創意工夫 □施工 (例)・災害等での臨機の処置・施工状況(条件)の変化に対応した自発的提案・ICT活用工事の取組み・測量・位置出し・施工に伴う機械、器具、工具、装置類の工夫・二次製品、代替製品の利用の工夫・施工方法の工夫・施工環境の改善・仮設計画の工夫・施工管理の工夫・写真管理の工夫・その他□品質 (例)・使用材料、施工方法、品質確保の工夫・集計ソフトの活用・その他□安全衛生(※)(例)・安全施設・仮設備の配慮・工夫・安全教育・講習会・パトロールの工夫・作業環境の改善・交通事故防止・被害軽減対策・交通確保の工夫・その他□その他 (例)・リサイクル推進・生産性向上の取組み・その他項目数項目□社会性等(地域社会や住民に対する貢献)□地域への貢献(週休2日に対する取組みを含む)(※)(例)・週休2日実現の取組みの工夫・地域の自然環境保全・作業現場の周辺地域との調和・地域住民とのコミュニケーション・ボランティア活動への積極的な参加・その他項目数項目実施状況の提出は、創意工夫、社会性等それぞれ7項目を上限とする。
※ 現場環境改善費で実施した5項目については評価しない。
14創意工夫・社会性等に関する実施状況 説明資料工事名 番号項 目 評価内容実施内容(説 明)(添付図)○作成にあたっての注意事項本実施状況の提出は、創意工夫、社会性それぞれ7項目を上限とする。
【別添様式】について1.該当する項目に□に、レ点マーク記入。
2.該当項目以外にも評価できる内容がある場合には、その他として項目を設けるものとする。
3.具体的内容の説明として、写真・ポンチ絵等を説明資料に整理。
4.提案内容1件毎に番号を付し、説明資料の右上に対応する番号を記入する。
「説明資料」については、簡潔に作成するものとし、必要に応じて別葉とする。
15(別紙-2)排出ガス対策型建設機械について本工事においては、(表-1)に示す建設機械を使用する場合は、排出ガス対策型建設機械の使用を原則とする。
本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付建設省経機発第249号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。
排出ガス対策型建設機械を使用出来ない場合は、平成7年度建設技術評価制度募集課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」またはこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着することで、排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。
ただし、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。
(表-1)排出ガス対策型建設機械を原則使用とする機種機 種 備 考一般工事用建設機械・バックホウ・トラクタショベル(車輪式)・ブルドーザ・発動発電機(可搬式)・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニット(以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシーンとは別に、独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの;油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入引抜機、アースオーガ、オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリル、地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機)・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ・ホイールクレーンディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kw以上260kw以下)を搭載した建設機械に限る。
(閲覧設計書等で2次基準値と表示している機種については、2次基準値を標準とする工種である。
)16(別紙-3)指導事項(1)建設産業における生産システムの合理化指針の遵守等について工事の適正かつ円滑な施工を確保するため、「建設産業における生産システムの合理化指針」において明確にされている総合・専門工事業者の役割に応じた責任を的確に果たす とともに、適正な契約の締結、適正な施工体制の確立、建設労働者の雇用条件等の改善等 に努めること。
(2)建設工事の適正な施工の確保について一 建設業法(昭和24年5月24日法律第100号)及び公共工事の入札契約の促進に関する法律(平成12年11月27日法律第127号)に違反する一括下請負その他不適切な形態の下請契約を締結しないこと。
二 建設業法第26条の規定により、受注者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の主任技術者又は専任の監理技術者については、適切な資格、技術力等を有する者(工事現場に常駐して、専らその職務に従事する者で、受注者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあるものに限る。
)を配置すること。
なお、主任技術者または監理技術者の専任を要しない期間の留意事項は、以下のとおりとする。
【現場施工に着手する日が確定している場合】・請負契約の締結の日の翌日から令和 年 月 日までの期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
【現場施工に着手する日が確定していない場合】・請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
なお、現場施工に着手する日については、請負契約の締結後、監督職員との打合せにおいて決める。
・工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。
)、事務手続、後片付けのみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
三 受注者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の監理技術者のうち、当該建設工事に係る建設業が指定建設業である場合の監理技術者は、建設業法第15条第2号イに該当する者又は同号ハの規定により建設大臣が同号イに掲げる者と同等以上の能力を有するものと認定した者で、監理技術者証の交付を受けている者を配置すること。
この場合において、監理技術者の写しを契約時に提出する。
また発注者から請求があったときは、資格者証を提示すること。
四 一、二及び三のほか、建設業法等に抵触する行為は行わないこと。
(3)労働福祉の改善等について建設労働者の確保を図ること並びに労働災害の防止、適正な賃金の確保、退職金制度及び各種保険制度への加入等労働福祉の改善に努めること。
(4)建設業退職金共済制度について一 建設業者は、自ら雇用する建退共制度の対象労働者に係る共済証紙を購入し、当該労働者の共済手帳に共済証紙を貼付すること。
二 建設業者が下請契約を締結する際は、下請業者に対して、建退共制度の趣旨を説明し下請業者が雇用する建退共制度の対象労働者に係る共済証紙をあわせて購入して現物により交付すること、又は建退共制度の掛金相当額を下請代金中に算入することにより、下請業者の建退共制度への加入並びに共済証紙の購入及び貼付を促進すべきこと。
三 請負代金の額が800万円以上の建設工事の請負契約を締結したときは、建設業者は、建退共制度の発注者用掛金収納書(以下「収納書」という。
)を工事締結後1ヶ月以内に事務所長に提出すること。
なお、工事契約締結当初は工場制作の段階であるため建退共制度の対象労働者を雇用17しないこと等の理由により、期限内に当該工事に係る収納書を提出できない事情がある場合においては、あらかじめその理由及び共済証紙の購入予定時期を書面により申し出ること。
四 建設業者は、三の申し出を行った場合、請負代金額の増額変更があった場合等において、共済証紙を追加購入したときは、当該共済証紙に係る収納書を工事完成時までに提出すること。
なお、三の申し出を行った場合又は請負代金額の増額変更があった場合において、共済証紙を追加購入しなかったときは、その理由を書面により申し出ること。
五 共済証紙の購入状況を把握するため必要があると認めるときは、共済証紙の受払い簿その他関係資料の提出を求めることがあること。
六 建退共制度に加入せず、又は共済証紙の購入若しくは貼付が不十分な建設業者については、指名等において考慮することがあること。
七 下請業者の規模が小さく、建退共制度に関する事務処理能力が十分でない場合には、元請業者に建退共制度への加入手続き、共済証紙の共済手帳への貼付等の事務の処理を委託する方法もあるので、元請業者においてできる限り下請業者の事務の受託に努めること。
(5)ダンプトラック等による過積載、不正改造等の防止について一 積載重量制限を超過して工事用資材を積み込まず、また積み込ませないこと。
二 過積載、不正改造等を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。
三 資材等の過積載を防止するため、建設発生土の処理及び骨材等の購入等にあたっては、下請事業者及び骨材等納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。
四 さし枠装着車、物品積載装置、リヤバンパー等を不正改造したダンプカー及び不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
並びに工事現場に出入りすることのないようにすること。
五 過積載車両、さし枠装着車、リヤバンパーの切断・取り外し改造車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載、不正改造等を助長することのないようにすること。
六 取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、リヤバンパーの切断・取り外し改造車、不表示車等を土砂等運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
七 「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」第12 条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。
八 下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するにあたっては、交通安全に関する配慮に欠ける者又は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。
九 以上のことにつき、下請契約における受注者を指導すること。
十 上記の対策について、施工計画書に具体的に記載すること。
(6)不法無線局及び違法無線局対策について受注者は、電波法令を遵守し、不法無線局(不法アマチュア局、外国製無線機など)及び無線局の違法な運用(アマチュア局を使用した業務連絡など)を行ってはならない。
18(別紙-5)下請契約における町内企業の優先採用に関する特記仕様書1 受注者は、下請契約を締結する場合には、当該契約先として町内企業を優先的に採用するよう努めるものとする。
なお、町内企業とは町内に本社・本店(みなし本店を含む。
)を置く建設企業者をいう。
2 受注者は、下請企業に対し、本工事は「下請契約における町内企業の優先採用に関する特記仕様書」があることを周知する。
なお、町外企業とは町内企業以外をいう。
3 工事内容その他において専門性・特殊性をもって資格その他を有する町内企業を優先的に採用できない場合はこの限りではないが、その場合においても上伊那地区・ 県内企業を優先的に採用するよう努めるものとする。
19(別紙-6)現場環境改善費実施計画表計上費目チェック欄 現場で実施する内容1 用水・電力等の供給設備2 緑化・花壇3 ライトアップ施設4 見学路及び椅子の設置5 昇降設備の充実6 環境負荷の低減その他1現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)2 労働宿舎の快適化3デザインボックス(交通誘導警備員待機室)4 現場休憩所の快適化5 健康関連設備及び厚生施設の充実等その他1工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2 盗難防止対策(警報器等)3 避暑(熱中症予防)・防寒対策その他1 完成予想図2 工法説明図3 工事工程表4デザイン工事看板(各工事PR看板含む)5見学会等の開催(イベント等の実施含む)6見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営7 パンフレット・工法説明ビデオ8地域対策費(地域行事等の経費を含む)9 社会貢献その他実施する内容現場環境改善(仮設備関係)現場環境改善(営繕関係)現場環境改善(安全関係)地域連携
令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事建築主体工事鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1) 筋 ク ト 造 筋 図 鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1) 鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2) 筋 ク ト 造 筋 図 鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2) 鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)デッキ・合成スラブ標準図 ッ 合 ス ブ 図 デ キ・ 成 ラ 標準鉄骨構造標準図(1) 骨 標 図 鉄 構造 準 (1)鉄骨構造標準図(2) 骨 標 図 鉄 構造 準 (2)露出柱脚仕様書(1) 出 仕 書 露 柱脚 様 (1)露出柱脚仕様書(2) 出 仕 書 露 柱脚 様 (2)1階柱2階梁見上図 1階柱2階梁見上図2階柱R階梁見上図 2階柱R階梁見上図1階柱R階梁見上図 柱梁リスト 1階柱R階梁見上図 柱梁リスト鉄骨柱・基礎柱リスト(北棟) 骨 基 柱リ 鉄 柱・ 礎 スト(北棟)軸組図(1)(北棟) 組 1 棟 軸 図( )(北 )XD通り軸組図 (東棟) XD通り軸組図 (東棟)基礎・杭・地中梁リスト (東棟) 礎 ・ 中 棟) 基礎・杭・地中梁リスト (東棟) 基礎・杭・地中梁リスト (東棟)基礎・杭・地中梁リスト (南棟) 礎 ・ 中 棟) 基礎・杭・地中梁リスト (南棟) 基礎・杭・地中梁リスト (南棟)軸組図 (東棟) 組 軸 図 (東棟)軸組図 (南 棟) 組 軸 図 (南 棟)柱脚・基礎柱リスト (東棟) 脚 礎 ト 棟 柱 ・基 柱リス (東 )柱脚・基礎柱リスト (南棟) 脚 礎 ト 棟 柱 ・基 柱リス (南 )鉄骨大梁・小梁リスト(東棟) 骨 ・ 梁 ス 東 ) 鉄 大梁 小 リ ト( 棟鉄骨大梁・小梁・リスト(北棟) 骨 ・ 梁 リ ( 棟 鉄骨大梁・小梁・リスト(北棟) 鉄骨大梁・小梁・リスト(北棟)鉄骨大梁・小梁リスト(南棟) 骨 ・ 梁 ス 南 ) 鉄 大梁 小 リ ト( 棟XD通り鉄骨詳細図(東棟) XD通り鉄骨詳細図(東棟)鉄骨詳細図(南 棟) 骨 図 南 鉄 詳細 ( 棟)XA・XB+2,000通り鉄骨詳細図1 + 0 XA・XB+2,000通り鉄骨詳細図1 XA・XB+2,000通り鉄骨詳細図1SHEET TITLE SHEET TITLE SHEET TITLE SHEET TITLE図 面 リ ス トト 図 面 リ スSCALE SCALE SCALE CAL S E SHEET TITLE SHEET TITLE SCALE SCALE構造設計特記仕様書 造 特 仕 書 構 設計 記 様鉄筋C基礎・杭・地中梁リスト 鉄筋C基礎・杭・地中梁リスト基礎伏図 礎 基 伏図N.S. N.SN.S. N.SN.S. N.SN.S. N.SN.S. N.SN.S. N.S改修特記仕様書5 改修特記仕様書5改修特記仕様書1 改修特記仕様書1改修特記仕様書2 改修特記仕様書2改修特記仕様書3 改修特記仕様書3改修特記仕様書4 改修特記仕様書4解体特記仕様書 解体特記仕様書N.S. N.SN.S.
N.S1/250 1/250仕上表1(耐震改修・増築) 仕上表1(耐震改修・増築)仕上表2(既存・撤去) 仕上表2(既存・撤去)1/400 1/400 面積表1(改修前・解体時) 面積表1(改修前・解体時)面積表2(計画・改修後) 面積表2(計画・改修後)敷地面積求積図 敷地面積求積図付近見取図 付近見取図配置図1(既存・解体) 配置図1(既存・解体)配置図2(計画・改修後) 配置図2(計画・改修後)仮設計画図 仮設計画図1/30 1/301/50 1/501/50 1/501/100 1/1001/100 1/1001/100 1/1001/100 1/1001/100 1/1001/100 1/1001/100 1/1001/100 1/1001/100 1/100 改修後 計画1階平面図 改修後 計画1階平面図改修前 既存1階平面図 改修前 既存1階平面図改修前 既存2階平面図 改修前 既存2階平面図改修後 計画2階平面図 改修後 計画2階平面図改修後 屋根伏図 改修後 屋根伏図改修前 既存屋根伏図 改修前 既存屋根伏図1/100 1/1001/100 1/100改修前 立面図1(北・東) 改修前 立面図1(北・東)改修後 立面図1(北・東) 改修後 立面図1(北・東)改修前 立面図2(南・西) 改修前 立面図2(南・西)改修後 立面図2(南・西) 改修後 立面図2(南・西)改修後 2階天井伏図 改修後 2階天井伏図改修後 断面図1(東西) 改修後 断面図1(東西)改修後 断面図2(南北) 改修後 断面図2(南北)改修後 1階天井伏図 改修後 1階天井伏図1/10,30 , 0 1/10 3 1/10 31/5,30 1/5,301/10,30 1/10,301/10,30 1/10,30矩計図1(北側ミーティングルーム) 矩計図1(北側ミーティングルーム)矩計図2(北側エントランス) 矩計図2(北側エントランス)矩計図3(北側管理室) 矩計図3(北側管理室)矩計図4(北側ギャラリー) 矩計図4(北側ギャラリー)1/10,30 1/10,301/30 1/30矩計図5(東側アリーナ増築) 矩計図5(東側アリーナ増築)矩計図6(東側アリーナ増築) 矩計図6(東側アリーナ増築)矩計図7(南棟) 矩計図7(南棟)1/30 1/301/30 1/301/30,50 1/30,50矩計図8(西側器具室) 矩計図8(西側器具室)矩計図9(西側旧ステージ) 矩計図9(西側旧ステージ)東側 地階部分詳細図 東側 地階部分詳細図1/10,30 1/10,30階段室1 断面詳細図 階段室1 断面詳細図 1/30 1/30階段室2 平面詳細図 階段室2 平面詳細図 1/30 1/30階段室1 平面詳細図 階段室1 平面詳細図階段室2 断面詳細図 階段室2 断面詳細図 1/30 1/30階段室3 平面詳細図 階段室3 平面詳細図 1/30 1/30階段室3 断面詳細図 階段室3 断面詳細図 1/10,30 1/10,302階トイレ詳細図 2階トイレ詳細図 1/30 1/302階建具キープラン 階 ー ン 2 建具キ プラ1階建具キープラン 階 ー ン 1 建具キ プラ 1/100 1 1/ 001/100 1 1/ 00建具表1(鋼製建具) 具 鋼 具 建 表1( 製建 )建具表2(鋼製建具) 具 鋼 具 建 表2( 製建 )1/50 / 1 501/50 / 1 501/50 / 1 50 建具表3(鋼製・木製建具) 具 鋼 木 ) 建 表3( 製・ 製建具建具表4(既存建具) 具 既 具 建 表4( 存建 ) 1/50 5 1/ 0改修後 アリーナ展開図2 修 リ 展 改 後 ア ーナ 開図2改修後 アリーナ展開図1 修 リ 展 改 後 ア ーナ 開図11/1250 1/12501/200 1/2001/250 1/2501/250 1/2501/250 1/2501/100 1/1001/100 1 1/ 001/100 1 1/ 001/100 1 1/ 001/100 1 1/ 00平面詳細図・展開図 1(エントランス) 面 ・ 図 平面詳細図・展開図 1(エントランス) 平面詳細図・展開図 1(エントランス)1/50 / 1 501/50 / 1 501/50 / 1 501/50 / 1 501/50 / 1 501/50 / 1 501/50 / 1 50展開図3(器具室1・ミーティングルーム) 展開図3(器具室1・ミーティングルーム) 展開図3(器具室1・ミーティングルーム) 展開図3(器具室1・ミーティングルーム) 展開図3(器具室1・ミーティングルーム) 展開図3(器具室1・ミーティングルーム) 展開図3(器具室1・ミーティングルーム)1/50 5 1/ 0展開図4(器具室1・2) 開 器 1 展 図4( 具室 ・2)展開図5(トレーニングスペース1) 開 レ ン ヘ ス ) 展開図5(トレーニングスペース1) 展開図5(トレーニングスペース1)展開図6(トレーニングスペース2) 開 レ ン ヘ ス ) 展開図6(トレーニングスペース2) 展開図6(トレーニングスペース2)展開図2(1階WC・更衣室) 開 1 展 図2( 階WC・更衣室)展開図7(2階WC・倉庫) 開 2 展 図7( 階WC・倉庫)展開図8(2階男女更衣室) 開 2 女 ) 展 図8( 階男 更衣室体育器具図1(平面図) 育 1 体 器具図 (平面図)体育器具図2(金物・基礎) 育 2 物 ) 体 器具図 (金 ・基礎体育器具図3(バスケットボード) 育 3 ハ ッ゙ 体育器具図3(バスケットボード) 体育器具図3(バスケットボード)体育器具図4(防球ネット詳細) 育 4 球ネ 体 器具図 (防 ット詳細)1/30 / 1 301/30 / 1 301/50 / 1 50改修前 既存アリーナ展開図 修 存 ー 図 改 前 既 アリ ナ展開1/100 1 1/ 001/30 / 1 301/30 / 1 301/30 / 1 301/30 / 1 301/30 / 1 301/50 / 1 50武道館 改修前 矩計図1 道 修 矩 武 館 改 前 計図1武道館 改修後 矩計図2 道 修 矩 武 館 改 後 計図2武道館 改修前後 矩計図3 道 修 3 武 館 改 前後 矩計図武道館 改修前後 矩計図4 道 修 4 武 館 改 前後 矩計図武道館 改修前後 矩計図5 道 修 5 武 館 改 前後 矩計図武道館 改修後 平面詳細図 道 修 平 図 武 館 改 後 面詳細武道館 改修後 展開図 道 修 展 武 館 改 後 開図武道館 改修後 詳細図 道 修 詳 武 館 改 後 細図意匠-No.
匠- 意 NoA-01 - A 01A-02 - A 02A-03 - A 03A-04 - A 04A-05 - A 05A-06 - A 06A-07 - A 07A-08 - A 08A-09 - A 09A-10 - A 10A-11 - A 11A-12 - A 12A-13 - A 13A-14 - A 14A-15 - A 15A-16 - A 16A-17 - A 17A-18 - A 18A-19 - A 19A-20 - A 20A-21 - A 21A-22 - A 22A-23 - A 23A-24 - A 24A-25 - A 25A-26 - A 26A-27 - A 27A-28 - A 28A-29 - A 29A-30 - A 30A-31 - A 31A-32 - A 32A-33 - A 33A-34 - A 34A-35 - A 35A-36 - A 36A-37 - A 37A-38 - A 38A-39 - A 39A-40 - A 40A-41 - A 41A-42 - A 42A-43 - A 43A-44 - A 44A-45 - A 45A-46 - A 46A-47 - A 47A-48 - A 48A-49 - A 49A-50 - A 50A-51 - A 51A-52 - A 52A-53 - A 53A-54 - A 54A-55 - A 55A-56 - A 56A-57 - A 57A-58 - A 58A-59 - A 59A-60 - A 60A-61 - A 61A-62 - A 62A-63 - A 63A-64 - A 64A-65 - A 65A-66 - A 66A-67 - A 67A-68 - A 68A-69 - A 69A-70 - A 70A-71 - A 71A-72 - A 72A-73 - A 73A-74 - A 74A-75 - A 75A-76 - A 76A-77 - A 77A-78 - A 78A-79 - A 79A-80 - A 80A-81 - A 81A-82 - A 82A-83 - A 83A-84 - A 84A-85 - A 85A-86 - A 86A-87 - A 87A-88 - A 88S-01 S-01構造-No.. 構造-NoS-02 S-02S-03 S-03S-04 S-04S-05 S-05S-07 S-07S-06 S-06S-08 S-08S-09 S-09S-10 S-10S-11 S-11S-12 S-12S-13 S-13S-14 S-14S-15 S-15S-16 S-16S-17 S-17S-18 S-18S-19 S-19S-20 S-20S-21 S-21S-22 S-22S-23 S-23S-24 S-24S-25 S-25S-26 S-26S-27 S-27S-28 S-28S-29 S-29S-30 S-30S-31 S-31S-32 S-32S-33 S-33S-34 S-34S-35 S-35S-36 S-36S-37 S-37S-38 S-38S-39 S-39S-40 S-40S-41 S-41S-42 S-421/75 / 1 75A-89 - A 89外構詳細図1 構 1 外 詳細図外構詳細図2 構 2 外 詳細図1/250 2 1/ 501/250 2 1/ 501/50 / 1 501/50 / 1 50法チェック図2(2階) チ 図 法 ェック 2(2階)2階雑工事キープラン 階 キ ラ 2 雑工事 ープ ン平均地盤面算定図 均 算 平 地盤面 定図日影図 影 日 図1階雑工事キープラン 階 キ ラ 1 雑工事 ープ ン法チェック図3 チ 図 法 ェック 3雑工事詳細図 工 図 雑 事詳細 1/20,30,50 2 , , 0 1/ 0 30 5法チェック図1(1階) チ 図 法 ェック 1(1階) 1/100 1 1/ 001/100 1 1/ 00N.S. . N S1/200 2 1/ 001/300 3 1/ 001/20,30,50 2 , , 0 1/ 0 30 51/10,30,100 1 3 1 0 1/ 0, 0, 01/30 / 1 30武道館 既存2階・R階梁伏図 道 存 ・ 伏 武 館 既 2階 R階梁 図改修後 外構図(計画) 修 構 計 改 後 外 図( 画)改修前 外構図(既存・解体) 修 構 既 体 改 前 外 図( 存・解 )耐震補強 特記仕様書 震 記 様 耐 補強 特 仕 書耐震補強 軸組図1(体育館) 震 組 1 育 ) 耐 補強 軸 図 (体 館耐震補強 軸組図2(体育館) 震 組 2 育 ) 耐 補強 軸 図 (体 館耐震補強 軸組図3(体育館) 震 組 3 育 ) 耐 補強 軸 図 (体 館耐震補強 軸組図4(体育館) 耐震補強 軸組図4(体育館)1/100 1/1001/100 1/1001/100 1/1001/100 1/1001/100 1/1001/100 1/1001/100 1/1001/100 1/1001/100 1/1001/100 1/1001/100 1/1001/100 1/1001/100 1/100N.S. N.SN.S. N.SN.S. N.SN.S. N.SN.S. N.SN.S. N.SN.S. N.SN.S. N.S1/30 1/301/30 1/301/20 1/201/30 1/301/30 1/301/20 1/201/30 1/301/30 1/301/30 1/301/50 1/501/40 1/401/30 1/30N.S. N.S1/30 1/301/30 1/301/30 1/301/30 1/301/25 1/251/30 1/301/30 1/301/30 1/30耐震補強 基礎詳細図(武道館) 震 礎 細 武 館 耐震補強 基礎詳細図(武道館) 耐震補強 基礎詳細図(武道館)耐震補強 軸組図5(武道館) 震 組 5 道 ) 耐 補強 軸 図 (武 館耐震補強 鉄骨詳細図5(武道館) 震 骨 細 ( 道 ) 耐震補強 鉄骨詳細図5(武道館) 耐震補強 鉄骨詳細図5(武道館)耐震補強 鉄骨詳細図1(体育館) 震 骨 細 ( 育 ) 耐震補強 鉄骨詳細図1(体育館) 耐震補強 鉄骨詳細図1(体育館)耐震補強 鉄骨詳細図2(体育館) 震 骨 細 ( 育 ) 耐震補強 鉄骨詳細図2(体育館) 耐震補強 鉄骨詳細図2(体育館)耐震補強 鉄骨詳細図3(体育館) 震 骨 細 ( 育 ) 耐震補強 鉄骨詳細図3(体育館) 耐震補強 鉄骨詳細図3(体育館)耐震補強 鉄骨詳細図4(体育館) 震 骨 細 ( 育 ) 耐震補強 鉄骨詳細図4(体育館) 耐震補強 鉄骨詳細図4(体育館)耐震補強 鉄骨詳細図6(武道館) 震 骨 細 ( 道 ) 耐震補強 鉄骨詳細図6(武道館) 耐震補強 鉄骨詳細図6(武道館)耐震補強 鉄骨詳細図7(武道館) 震 骨 細 ( 道 ) 耐震補強 鉄骨詳細図7(武道館) 耐震補強 鉄骨詳細図7(武道館)箕輪町文化スポーツ課工程表(参考) 工程表(参考) N.S. . N SA-90 - A 90 N.S. .
N SA-91 - A 91工事区分表 事 工 区分表外構詳細図3 構 3 外 詳細図表紙を除き 計133枚1/40 / 1 40株式会社創和設計一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪2024年3月 2024年3月 N.S. N.S. 特記仕様書1 特記仕様書1□□□□□□□□□□5544331122項 目 項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 章章項項事事通通共共般般一一11押え金物 押え金物 (厚さ)・ 25mm ・ (厚さ)・ 2 mm ・ (厚さ)・ 25mm ・ ・ (厚さ) 25mm ・ ・ ・除く規格に適合するもの 除く規格に適合するもの 除く規格に適合するもの 規 除く 格に適合するもの若しくは2号で透湿係数を 若しくは2号で透湿係数を 若しくは2号で透湿係数を く 若し は2号で透湿係数を保温材の保温板2種1号 保温材の保温板2種1号 保温材の保温板2種1号 材 保温 の保温板2種1号A種硬質ウレタンフォーム A種硬質ウレタンフォーム A種硬質ウレタンフォーム 硬 A種 質ウレタンフォームもの又は JIS A 9511による もの又は JIS A 9511による もの又は JIS A 9511による 又 J 5 もの又は JIS A 9511による 又 J 5 もの は係数を除く規定に適合する 係数を除く規定に適合する 係数を除く規定に適合する を 係数 除く規定に適合する2種1号若しくは2号で透湿 2種1号若しくは2号で透湿 2種1号若しくは2号で透湿 1 2種 号若しくは2号で透湿硬質ウレタンフォーム断熱材 硬質ウレタンフォーム断熱材 硬質ウレタンフォーム断熱材 ウ 硬質 レタンフォーム断熱材(材質)※JIS A 9521による (材質)※JI A 952 による (材質)※JIS A 9521による 質 (材 )※JIS A 9521による・ASI-J1 ・ASI-J1・ASI-T1 ・ASI-T1・P0ASI ・P0ASI・M4ASI ・M4ASI・M3ASI ・M3ASI・P0AS ・P0AS・M3AS ・M3AS・AS-J3 ・AS-J3・AS-J1 ・AS-J1・AS-T4 ・AS-T4・AS-T3 ・AS-T3・AS-J2 ・AS-J2・AS-T2 ・AS-T2・AS-T1 ・AS-T1 ・M4AS ・M4AS備考 備考の適用 G の適用 G射率防水 射率防水高日射反 高日射反断熱材 G 断熱材 G 施工箇所 施 所 工箇 種別 種別 工法 工法防水層の種別 防水層の種別 シート防水 シート防水改質アスファルト 改質アスファルト 66 [3.4.2、3] [3 4 2、3] .
防水層の種別 防水層の種別屋根保護防水 屋根保護防水 アスファルト防水 アスファルト防水 55※改質アスファルト製造所の仕様による ※改質アスファルト製造所の仕様による ※改質アスファルト製造所の仕様による 改 ※改質アスファルト製造所の仕様による 改 ※・脱気装置の種類 、設置数量 個/㎡ ・脱気装置の種類 、設置数量 個/㎡ ・脱気装置の種類 、設置数量 個/㎡ ・脱気装置の種類 、設置数量 個/㎡ ・脱気装置の種類 、設置数量 個/㎡ ・脱気装置の種類 、設置数量 個/㎡ ・脱気装置の種類 、設置数量 個/㎡※改質アスファルトシート製造所の指定による ※改質アスファルトシート製造所の指定による ※改質アスファルトシート製造所の指定による ※改質アスファルトシート製造所の指定による ※改質アスファルトシート製造所の指定による ※改質アスファルトシート製造所の指定による ※改質アスファルトシート製造所の指定による脱気装置の種類及び設置数量 脱気装置の種類及び設置数量 脱気装置の種類及び設置数量 装 脱気 置の種類及び設置数量 ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・ ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・改質アスファルトシートの種類及び厚さ 改質アスファルトシートの種類及び厚さ 改質アスファルトシートの種類及び厚さ ア 改質 スファルトシートの種類及び厚さ令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 Ⅰ. 工事概要 Ⅰ. 工事概要特 記 仕 様 書 特 記 仕 様 書□ (3)本特記仕様書の表記 1)項目は、番号に ○ 印の付いたものを適用する。
1)項目は、番号に ○ 印の付いたものを適用する。
1)項目は、番号に ○ 印の付いたものを適用する。
1)項目は、番号に ○ 印の付いたものを適用する。
1)項目は、番号に ○ 印の付いたものを適用する。
1)項目は、番号に ○ 印の付いたものを適用する。
1)項目は、番号に ○ 印の付いたものを適用する。
2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。
2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。
2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。
2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。
2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。
2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。
2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。
・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
(・印のみの場合は適用しない。
) ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
(・印のみの場合は適用しない。
) ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
(・印のみの場合は適用しない。
) ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
(・印のみの場合は適用しない。
) ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
(・印のみの場合は適用しない。
) ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
(・印のみの場合は適用しない。
) ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
(・印のみの場合は適用しない。
) ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
3)特記事項に記載の [ ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
3)特記事項に記載の [ ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
3)特記事項に記載の [ ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
3)特記事項に記載の [ ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
3)特記事項に記載の [ ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
3)特記事項に記載の [ ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
3)特記事項に記載の [ ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
4)特記事項に記載の ( ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
4)特記事項に記載の ( ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
4)特記事項に記載の ( ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
4)特記事項に記載の ( ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
4)特記事項に記載の ( ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
4)特記事項に記載の ( ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
4)特記事項に記載の ( ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。
5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。
5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。
5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。
5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。
5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。
5) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。
30[1.3.12]のとする。
と 。
アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したも アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したも アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したも アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したも アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したも アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したも アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したも含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を ③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を 用する。
② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使 ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使 ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使 ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使 ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使 ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使 ② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使 用する。
い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使 い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使 い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使 い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使 い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使 い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使 い材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少な[1.4.1] 環境への配慮(1.3.5) ・再生資源の利用を図るもの ・引渡しを要するもの また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。
また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。
また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。
また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。
また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。
また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。
また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。
※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理 ※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理 ※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理 ※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理 ※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理 ※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理 ※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理 発生材の処理等 生 等・現場説明書による 条件明示項目 件※適用する・適用しない適用区分電気保安技術者 気 者 (1.3.3) ・ 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( ) 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( ) 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( ) 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( ) 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( ) 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( ) 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( ) ・積雪荷重 地表面粗度区分 風速(Vo= m/s) ・風圧力建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ ) ( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ ) ( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ ) ( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ ) ( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ ) ( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ ) ( ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ )(1.2.2)③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 ③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 ③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 ③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 ③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 ③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 ③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料ヒド発散建築材料以外の材料①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデ ①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデ ①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデ ①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデ ①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデ ①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデ ①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデを指す。
次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料 次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料 次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料 次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料 次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料 次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料 次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料(2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは (2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは (2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは (2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは (2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは (2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは (2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、 ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、 ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、 ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、 ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、 ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、 ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティク ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティク ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティク ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティク ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティク ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティク ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティク 、次の①から④を満たすものとする。
(1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に (1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に (1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に (1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に (1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に (1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に (1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、 ④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 ④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料[1.5.3][1.5.2][1.6.2]能を有するものとする。
使用する場合は監督職員の承諾を受ける。
使用する場合は監督職員の承諾を受ける。
使用する場合は監督職員の承諾を受ける。
使用する場合は監督職員の承諾を受ける。
使用する場合は監督職員の承諾を受ける。
使用する場合は監督職員の承諾を受ける。
使用する場合は監督職員の承諾を受ける。
(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を (2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を (2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を (2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を (2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を (2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を (2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性 (1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性 (1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性 (1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性 (1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性 (1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性 (1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性・適用しない※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。
) ※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。
) ※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。
) ※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。
) ※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。
) ※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。
) ※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。
)適用工事種目 植栽工事 石工事 コンクリートブロック・ALCパネル工事 コンクリートブロック・ALCパネル工事 コンクリートブロック・ALCパネル工事 コンクリートブロック・ALCパネル工事 コンクリートブロック・ALCパネル工事 コンクリートブロック・ALCパネル工事 コンクリートブロック・ALCパネル工事 耐震改修工事 塗装改修工事 内装改修工事 建具改修工事 外壁改修工事 防水改修工事技能検定作業 ・造園工事作業 ・石張り作業 ・エーエルシーパネル工事作業 ・コンクリートブロック工事作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・建築塗装作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業技 能 士 無収縮グラウト材、乾式保護材、既製調合モルタル、既製調合目地材、錠前類、クローザ類、 無収縮グラウト材、乾式保護材、既製調合モルタル、既製調合目地材、錠前類、クローザ類、 無収縮グラウト材、乾式保護材、既製調合モルタル、既製調合目地材、錠前類、クローザ類、 無収縮グラウト材、乾式保護材、既製調合モルタル、既製調合目地材、錠前類、クローザ類、 無収縮グラウト材、乾式保護材、既製調合モルタル、既製調合目地材、錠前類、クローザ類、 無収縮グラウト材、乾式保護材、既製調合モルタル、既製調合目地材、錠前類、クローザ類、 無収縮グラウト材、乾式保護材、既製調合モルタル、既製調合目地材、錠前類、クローザ類、設備工事との取合い 備 取 設備機器の位置、
取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
調査範囲及び調査方法 ※図示既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ 施工数量調査特別な材料の工法 別 工 載されているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。
載されているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。
載されているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。
載されているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。
載されているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。
載されているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。
載されているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。
評価されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし、製造業者名等が記 評価されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし、製造業者名等が記 評価されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし、製造業者名等が記 評価されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし、製造業者名等が記 評価されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし、製造業者名等が記 評価されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし、製造業者名等が記 評価されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし、製造業者名等が記 ての事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が ての事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が ての事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が ての事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が ての事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が ての事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が ての事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべ (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべ (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべ (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべ (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべ (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべ (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべ 鋳鉄製ふた 重量シャッター、軽量シャッター、オーバーヘッドドア、可動間仕切、トップライト、 重量シャッター、軽量シャッター、オーバーヘッドドア、可動間仕切、トップライト、 重量シャッター、軽量シャッター、オーバーヘッドドア、可動間仕切、トップライト、 重量シャッター、軽量シャッター、オーバーヘッドドア、可動間仕切、トップライト、 重量シャッター、軽量シャッター、オーバーヘッドドア、可動間仕切、トップライト、 重量シャッター、軽量シャッター、オーバーヘッドドア、可動間仕切、トップライト、 重量シャッター、軽量シャッター、オーバーヘッドドア、可動間仕切、トップライト、 床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、ルーフドレン、吸水調整材、 床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、ルーフドレン、吸水調整材、 床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、ルーフドレン、吸水調整材、 床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、ルーフドレン、吸水調整材、 床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、ルーフドレン、吸水調整材、 床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、ルーフドレン、吸水調整材、 床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、ルーフドレン、吸水調整材、 グ、屋上緑化システム、エポキシ樹脂、ポリマーセメントモルタル、 グ、屋上緑化システム、エポキシ樹脂、ポリマーセメントモルタル、 グ、屋上緑化システム、エポキシ樹脂、ポリマーセメントモルタル、 グ、屋上緑化システム、エポキシ樹脂、ポリマーセメントモルタル、 グ、屋上緑化システム、エポキシ樹脂、ポリマーセメントモルタル、 グ、屋上緑化システム、エポキシ樹脂、ポリマーセメントモルタル、 グ、屋上緑化システム、エポキシ樹脂、ポリマーセメントモルタル、 移動間仕切、トイレブース、煙突用成形ライニング材、天井点検口、床点検口、グレーチン 移動間仕切、トイレブース、煙突用成形ライニング材、天井点検口、床点検口、グレーチン 移動間仕切、トイレブース、煙突用成形ライニング材、天井点検口、床点検口、グレーチン 移動間仕切、トイレブース、煙突用成形ライニング材、天井点検口、床点検口、グレーチン 移動間仕切、トイレブース、煙突用成形ライニング材、天井点検口、床点検口、グレーチン 移動間仕切、トイレブース、煙突用成形ライニング材、天井点検口、床点検口、グレーチン 移動間仕切、トイレブース、煙突用成形ライニング材、天井点検口、床点検口、グレーチン 自動扉機構、自閉式上吊り引戸機構、防水剤、現場発泡断熱材、フリーアクセスフロア、 自動扉機構、自閉式上吊り引戸機構、防水剤、現場発泡断熱材、フリーアクセスフロア、 自動扉機構、自閉式上吊り引戸機構、防水剤、現場発泡断熱材、フリーアクセスフロア、 自動扉機構、自閉式上吊り引戸機構、防水剤、現場発泡断熱材、フリーアクセスフロア、 自動扉機構、自閉式上吊り引戸機構、防水剤、現場発泡断熱材、フリーアクセスフロア、 自動扉機構、自閉式上吊り引戸機構、防水剤、現場発泡断熱材、フリーアクセスフロア、 自動扉機構、自閉式上吊り引戸機構、防水剤、現場発泡断熱材、フリーアクセスフロア、(5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 (5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 (5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 (5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 (5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 (5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料 (5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。
⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。
⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。
⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。
⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。
⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。
⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。
⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
③安定的な供給が可能であること。
③安定的な供給が可能であること。
③安定的な供給が可能であること。
③安定的な供給が可能であること。
③安定的な供給が可能であること。
③安定的な供給が可能であること。
③安定的な供給が可能であること。
②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
①品質及び性能に関する試験データを整備していること。
①品質及び性能に関する試験データを整備していること。
①品質及び性能に関する試験データを整備していること。
①品質及び性能に関する試験データを整備していること。
①品質及び性能に関する試験データを整備していること。
①品質及び性能に関する試験データを整備していること。
①品質及び性能に関する試験データを整備していること。
する。
・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(令和 年改定) ・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(令和 年改定) ・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(令和 年改定) ・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(令和 年改定) ・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(令和 年改定) ・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(令和 年改定) ・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(令和 年改定) ・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和 年版) ・ 工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 ・ 工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 ・ 工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 ・ 工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 ・ 工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 ・ 工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 ・ 工事写真の撮り方(改訂第二版)建築編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 ・ 長野県建築工事の手引 長野県建設部施設課監修 ・ 長野県建築工事の手引 長野県建設部施設課監修 ・ 長野県建築工事の手引 長野県建設部施設課監修 ・ 長野県建築工事の手引 長野県建設部施設課監修 ・ 長野県建築工事の手引 長野県建設部施設課監修 ・ 長野県建築工事の手引 長野県建設部施設課監修 ・ 長野県建築工事の手引 長野県建設部施設課監修 ・ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修 ・ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修 ・ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修 ・ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修 ・ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修 ・ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修 ・ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修 ・ 長野県建設リサイクル推進指針 ・ 長野県建設リサイクル推進指針 ・ 長野県建設リサイクル推進指針 ・ 長野県建設リサイクル推進指針 ・ 長野県建設リサイクル推進指針 ・ 長野県建設リサイクル推進指針 ・ 長野県建設リサイクル推進指針 (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事特記仕様書を (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事特記仕様書を (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事特記仕様書を (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事特記仕様書を (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事特記仕様書を (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事特記仕様書を (2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事特記仕様書を 適用する。
なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の特記仕様書は( / )図による。
適用する。
なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の特記仕様書は( / )図による。
適用する。
なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の特記仕様書は( / )図による。
適用する。
なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の特記仕様書は( / )図による。
適用する。
なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の特記仕様書は( / )図による。
適用する。
なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の特記仕様書は( / )図による。
適用する。
なお、電気設備工事の特記仕様書は( / )図、機械設備工事の特記仕様書は( / )図による。
建築意匠主任担当技術者 建築 主任担当技術者 意匠建築構造担当主任技術者 建築 担当主任技術者 構造電気設備主任担当技術者 電気 主任担当技術者 設備機械設備主任担当技術者 機械 主任担当技術者 設備積算主任担当技術者 積算 担当技術者 主任株式会社 創和設計 株式会社 創和設計 伊東 和典 伊東 和典小林建築設計事務所 小林建築設計事務所 小林 義美 小林 義美株式会社 創和設計 株式会社 創和設計 小河 節郎 小河 節郎有限会社 設備企画911 有限会社 設備企 911 有限会社 設備企画911 有限会社 設備企 911 有限会社 設備企画911 有限会社 設備企 911 丸山 貴史 丸山 貴史株式会社 創和設計 株式会社 創和設計 小河 節郎 小河 節郎株式会社 創和設計 株式会社 創和設計 小河 豪 小河 豪 管理技術者 管理 術者 技区 分 区 分 所属名 所属名 氏 名 氏 名 Ⅱ 管理技術者等 Ⅱ 管理技術者等建築主体工事○ ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。
ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。
ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。
ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。
ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。
ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。
ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。
・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。
・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。
・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。
・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。
・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。
・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。
・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。
※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。
※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。
※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。
※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。
※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。
※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。
※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。
6.工事範囲 範工事内容○1 仮設工事 仮○2 解体撤去工事 解足場(内部・外部)清掃片付け○○ ○3 電気・機械基礎工事 電 工 ○鋼製架台 ○4 内装・ユニット工事 内 工 内装仕上・下地補修鉄骨架台・コンクリート基礎既存機器、配管類(一部除く)建築・内外装材類養生(建築・電気・設備)○点検口(天井・床) ○○ 消火栓・消火器ボックス各機器、自動扉など電源供給 ○○避難器具 ○洗面カウンター、流し台6 外構工事 外5 外装工事 換気扇、ベントキャップ等 ン プ屋外雨水排水、桝等○○○ 汚水、雑排水排水設備等7 その他給水器 ○電気設備工事 機械設備工事工事用電力 ○ ○ ○工事種目A-01 A-01小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号4 既存防水層の下地補修 [3.2.6]既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・ 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ・図示 ・P0S工法及びP0SI工法(機械式固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等 P0S工法及びP0SI工法(機械式固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等 P0S工法及びP0SI工法(機械式固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等 P0S工法及びP0SI工法(機械式固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等 P0S工法及びP0SI工法(機械式固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等 P0S工法及びP0SI工法(機械式固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等 P0S工法及びP0SI工法(機械式固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の補修及び処置 ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ア)~(エ)による ・ の補修及び処置 ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ア)~(エ)による ・ の補修及び処置 ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ア)~(エ)による ・ の補修及び処置 ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ア)~(エ)による ・ の補修及び処置 ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ア)~(エ)による ・ の補修及び処置 ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ア)~(エ)による ・ の補修及び処置 ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ア)~(エ)による ・事事工工設設仮仮22106 5構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・無償 ) ※ 利用できない工事用電力工事用水※ 設ける ・ 設けない 規模 ※ 10㎡程度 ・ 20㎡程度 ・( )㎡程度 規模 ※ 10㎡程度 ・ 20㎡程度 ・( )㎡程度 規模 ※ 10㎡程度 ・ 20㎡程度 ・( )㎡程度 規模 ※ 10㎡程度 ・ 20㎡程度 ・( )㎡程度 規模 ※ 10㎡程度 ・ 20㎡程度 ・( )㎡程度 規模 ※ 10㎡程度 ・ 20㎡程度 ・( )㎡程度 規模 ※ 10㎡程度 ・ 20㎡程度 ・( )㎡程度[2.4.1] 監督員事務所 4 3 仮設間仕切り充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上) 充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上) 充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上) 充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上) 充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上) 充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上) 充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上) ※ 有り ・ 片面 ・ 無し ・ 合板(9.0mm) ・ せっこうボード(9.5mm) 防炎シート 単管 ・ 軽量鉄骨 ・ 木※ C 種・ A 種・ B 種充填材 塗 装 仕上げ(厚さmm) 上 下 地 種 別 2)仮設間仕切りの種別と材質等1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・既存防火扉利用 1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・既存防火扉利用 1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・既存防火扉利用 1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・既存防火扉利用 1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・既存防火扉利用 1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・既存防火扉利用 1)仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ・図示 ・既存防火扉利用 [2.3.2][表 2.3.1] ・ 無しし充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上) 充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上) 充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上) 充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上) 充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上) 充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上) 充填材 ※グラスウール 32k (厚:50mm以上)3)仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等 ・無し ※有り ・ 片面 ・ 無し ・ ※ 合板張り程度 ・ ※ 木製充填材 塗 装 仕上げ 材 質14 撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者 撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者 撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者 撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者 撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者 撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者 撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者 CD-Rにて提出とする。
電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、 電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、 電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、 電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、 電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、 電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、 電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、・ カラー写真※ 2 ・ ・※ 1 ・ ※ 2 ・ ※ 2 ・ ・※ 電子データ・ カラースライド・ パネル(木製枠)・ ・・ ・・ ・外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( ) ※ キャビネ版 ・サービス版※ 半切 ・ 全紙 24×36以上※428万画素以上 8 画 上※350dpi以上写真のサイズ(㎜) 部 数 撮 影 箇 所 数 分 類・規 格下記のものを監督職員に提出する。
原版は撮影業者の保管とする。
下記のものを監督職員に提出する。
原版は撮影業者の保管とする。
下記のものを監督職員に提出する。
原版は撮影業者の保管とする。
下記のものを監督職員に提出する。
原版は撮影業者の保管とする。
下記のものを監督職員に提出する。
原版は撮影業者の保管とする。
下記のものを監督職員に提出する。
原版は撮影業者の保管とする。
下記のものを監督職員に提出する。
原版は撮影業者の保管とする。
完成写真(表 2.2.1)・ 内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・枠組 ) ・ 設置しない ・ 内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・枠組 ) ・ 設置しない ・ 内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・枠組 ) ・ 設置しない ・ 内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・枠組 ) ・ 設置しない ・ 内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・枠組 ) ・ 設置しない ・ 内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・枠組 ) ・ 設置しない ・ 内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・枠組 ) ・ 設置しないD種:利用可能な階段 ( ) D種:利用可能な階段 ( ) D種:利用可能な階段 ( ) D種:利用可能な階段 ( ) D種:利用可能な階段 ( ) D種:利用可能な階段 ( ) D種:利用可能な階段 ( )C種:利用可能なエレベーター ( ) C種:利用可能なエレベーター ( ) C種:利用可能なエレベーター ( ) C種:利用可能なエレベーター ( ) C種:利用可能なエレベーター ( ) C種:利用可能なエレベーター ( ) C種:利用可能なエレベーター ( ) 種別 ( ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・E種 )種別 ( ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・E種 )種別 ( ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・E種 )種別 ( ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・E種 )種別 ( ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・E種 )種別 ( ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・E種 )種別 ( ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・E種 )材料、撤去材等の運搬方法・ 防護シート ・ 設置する ・ 設置しない ・ 防護シート ・ 設置する ・ 設置しない ・ 防護シート ・ 設置する ・ 設置しない ・ 防護シート ・ 設置する ・ 設置しない ・ 防護シート ・ 設置する ・ 設置しない ・ 防護シート ・ 設置する ・ 設置しない ・ 防護シート ・ 設置する ・ 設置しない・ 外部足場 ・ 設置する ・ 設置しない ・ 外部足場 ・ 設置する ・ 設置しない ・ 外部足場 ・ 設置する ・ 設置しない ・ 外部足場 ・ 設置する ・ 設置しない ・ 外部足場 ・ 設置する ・ 設置しない ・ 外部足場 ・ 設置する ・ 設置しない ・ 外部足場 ・ 設置する ・ 設置しない式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの[2.2.1] 足場その他 1た場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
た場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
た場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
た場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
た場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
た場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
た場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一損傷等を与え 2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一損傷等を与え 2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一損傷等を与え 2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一損傷等を与え 2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一損傷等を与え 2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一損傷等を与え 2)既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一損傷等を与え保管場所 (・図示 ・ ) 保管場所 (・図示 ・ ) 保管場所 (・図示 ・ ) 保管場所 (・図示 ・ ) 保管場所 (・図示 ・ ) 保管場所 (・図示 ・ ) 保管場所 (・図示 ・ )・備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・ ) ・備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・ ) ・備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・ ) ・備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・ ) ・備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・ ) ・備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・ ) ・備品、机、ロッカー等の移動 (・図示 ・ )・既存ブラインド、カーテン等 養生の方法 (・ビニルシート等 ・ ) ・既存ブラインド、カーテン等 養生の方法 (・ビニルシート等 ・ ) ・既存ブラインド、カーテン等 養生の方法 (・ビニルシート等 ・ ) ・既存ブラインド、カーテン等 養生の方法 (・ビニルシート等 ・ ) ・既存ブラインド、カーテン等 養生の方法 (・ビニルシート等 ・ ) ・既存ブラインド、カーテン等 養生の方法 (・ビニルシート等 ・ ) ・既存ブラインド、カーテン等 養生の方法 (・ビニルシート等 ・ ) ・既存家具、既存設備等 養生の方法 ( ※ ビニルシート等・ ) ・既存家具、既存設備等 養生の方法 ( ※ ビニルシート等・ ) ・既存家具、既存設備等 養生の方法 ( ※ ビニルシート等・ ) ・既存家具、既存設備等 養生の方法 ( ※ ビニルシート等・ ) ・既存家具、既存設備等 養生の方法 ( ※ ビニルシート等・ ) ・既存家具、既存設備等 養生の方法 ( ※ ビニルシート等・ ) ・既存家具、既存設備等 養生の方法 ( ※ ビニルシート等・ )・既存部分 養生の方法( ※ ビニルシート、合板等 ・合板+防炎シート ) ・既存部分 養生の方法( ※ ビニルシート、合板等 ・合板+防炎シート ) ・既存部分 養生の方法( ※ ビニルシート、合板等 ・合板+防炎シート ) ・既存部分 養生の方法( ※ ビニルシート、合板等 ・合板+防炎シート ) ・既存部分 養生の方法( ※ ビニルシート、合板等 ・合板+防炎シート ) ・既存部分 養生の方法( ※ ビニルシート、合板等 ・合板+防炎シート ) ・既存部分 養生の方法( ※ ビニルシート、合板等 ・合板+防炎シート )1)養生の方法等既存部分の養生 2[2.3.1]※工事に支障となる範囲※製本(原図の白焼き、見開きA1版(1部)、A3縮小版(2部))※製本(原図の白焼き、見開きA1版(1部)、A3縮小版(2部))※製本(原図の白焼き、見開きA1版(1部)、A3縮小版(2部))※製本(原図の白焼き、見開きA1版(1部)、A3縮小版(2部))※製本(原図の白焼き、見開きA1版(1部)、A3縮小版(2部))※製本(原図の白焼き、見開きA1版(1部)、A3縮小版(2部))※製本(原図の白焼き、見開きA1版(1部)、A3縮小版(2部))※CADデータ(※CD-R(2部) ・ )※CADデータ(※CD-R(2部) ・ )※CADデータ(※CD-R(2部) ・ )※CADデータ(※CD-R(2部) ・ )※CADデータ(※CD-R(2部) ・ )※CADデータ(※CD-R(2部) ・ )※CADデータ(※CD-R(2部) ・ ) ※保全に関する資料(2部)13 ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.2による ・監督員の指示による) ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.2による ・監督員の指示による) ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.2による ・監督員の指示による) ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.2による ・監督員の指示による) ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.2による ・監督員の指示による) ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.2による ・監督員の指示による) ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.2による ・監督員の指示による)※作成する 作成方法 ※原図 用紙 (※普通紙A1 ・ ) 作成方法 ※原図 用紙 (※普通紙A1 ・ ) 作成方法 ※原図 用紙 (※普通紙A1 ・ ) 作成方法 ※原図 用紙 (※普通紙A1 ・ ) 作成方法 ※原図 用紙 (※普通紙A1 ・ ) 作成方法 ※原図 用紙 (※普通紙A1 ・ ) 作成方法 ※原図 用紙 (※普通紙A1 ・ ) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) 完成図等 [1.8.1~1.8.3][表1.8.1] [1.8.1~1.8.3][表1.8.1] [1.8.1~1.8.3][表1.8.1] [1.8.1~1.8.3][表1.8.1] [1.8.1~1.8.3][表1.8.1] [1.8.1~1.8.3][表1.8.1] [1.8.1~1.8.3][表1.8.1] (5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。
(5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。
(5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。
(5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。
(5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。
(5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。
(5)躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。
(3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。
(3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。
(3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。
(3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。
(3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。
(3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。
(3)露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。
離れる。
また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。
離れる。
また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。
離れる。
また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。
離れる。
また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。
離れる。
また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。
離れる。
また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。
離れる。
また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。
(2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より (2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より (2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より (2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より (2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より (2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より (2)放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より 料を監督職員に提出する。
職 す (1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明する資 (1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明する資 (1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明する資 (1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明する資 (1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明する資 (1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明する資 (1)作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明する資 ところによるほか、次による。
よ 次 労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定める 労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定める 労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定める 労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定める 労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定める 労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定める 労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定める 範囲 ※ 図示 ・ 囲 示 配管・配線等の位置の墨出を行う ・ 放射線透過試験 ・ 探査機(電磁波レーダー法又は電磁波誘導法)による探査 ・ 探査機(電磁波レーダー法又は電磁波誘導法)による探査 ・ 探査機(電磁波レーダー法又は電磁波誘導法)による探査 ・ 探査機(電磁波レーダー法又は電磁波誘導法)による探査 ・ 探査機(電磁波レーダー法又は電磁波誘導法)による探査 ・ 探査機(電磁波レーダー法又は電磁波誘導法)による探査 ・ 探査機(電磁波レーダー法又は電磁波誘導法)による探査 ※ 既存資料調査コア抜き、はつり工事等 、 事12 8章によるあと施工アンカー工事 ア 事鉄筋調査埋設配管・配線および6事事工工修修改改水水防防33既存防水層の清掃 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存防水層の清掃 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存防水層の清掃 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存防水層の清掃 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存防水層の清掃 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存防水層の清掃 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存防水層の清掃 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない 養生方法(とい共)[1.5.2、3] 1 施工数量調査 調査範囲 ・図示 ・調査方法 ・図示 ・ ・既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・図示 ・調査報告書 提出部数 ・2部 ・ 書 数 [3.1.3] 2 降雨等に対する※改修標準仕様書3.1.3(e)(1)~(3)による。
・ ※改修標準仕様書3.1.3(e)(1)~(3)による。
・ ※改修標準仕様書3.1.3(e)(1)~(3)による。
・ ※改修標準仕様書3.1.3(e)(1)~(3)による。
・ ※改修標準仕様書3.1.3(e)(1)~(3)による。
・ ※改修標準仕様書3.1.3(e)(1)~(3)による。
・ ※改修標準仕様書3.1.3(e)(1)~(3)による。
・3 既存防水の処理 [3.2.3、4、6] ・行わない既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存防水層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない露出防水層表面の仕上げ塗装除去 ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) 露出防水層表面の仕上げ塗装除去 ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) 露出防水層表面の仕上げ塗装除去 ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) 露出防水層表面の仕上げ塗装除去 ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) 露出防水層表面の仕上げ塗装除去 ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) 露出防水層表面の仕上げ塗装除去 ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) 露出防水層表面の仕上げ塗装除去 ・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・行わない ・行わない ・行わない ・行わない ・行わない ・行わない ・行わない既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存保護層の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ )0.05ppm 0スチレン パラジクロロベンゼン0.04ppm 0.88ppm 8エチルベンゼン キシレン 備 考0.07ppm 0トルエン0.08ppmホルムアルデヒド0.05ppm 0 ※試料採取に当たっては、監督職員が指定する者が立ち会いの下に行う。
※試料採取に当たっては、監督職員が指定する者が立ち会いの下に行う。
※試料採取に当たっては、監督職員が指定する者が立ち会いの下に行う。
※試料採取に当たっては、監督職員が指定する者が立ち会いの下に行う。
※試料採取に当たっては、監督職員が指定する者が立ち会いの下に行う。
※試料採取に当たっては、監督職員が指定する者が立ち会いの下に行う。
※試料採取に当たっては、監督職員が指定する者が立ち会いの下に行う。
化学物質の室内汚染濃度指針値 の 濃測定物質検査機関 ※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者 検査機関 ※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者 検査機関 ※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者 検査機関 ※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者 検査機関 ※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者 検査機関 ※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者 検査機関 ※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法) 測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法) 測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法) 測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法) 測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法) 測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法) 測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法)※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン測定ヶ所 18ヶ所 アリーナ、1階武道室、2階武道室、トレーニングスペース1、2 アリーナ、1階武道室、2階武道室、トレーニングスペース1、2 アリーナ、1階武道室、2階武道室、トレーニングスペース1、2 アリーナ、1階武道室、2階武道室、トレーニングスペース1、2 アリーナ、1階武道室、2階武道室、トレーニングスペース1、2 アリーナ、1階武道室、2階武道室、トレーニングスペース1、2 アリーナ、1階武道室、2階武道室、トレーニングスペース1、2管理室、ミーティングルーム ミ グ対象室の床面積Am2 床 A≧501 250<A≦200 200<A≦5003 4500<A測定ヶ所数数 ・ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「改修標準仕様書」という。
) ・ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「改修標準仕様書」という。
) ・ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「改修標準仕様書」という。
) ・ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「改修標準仕様書」という。
) ・ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「改修標準仕様書」という。
) ・ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「改修標準仕様書」という。
) ・ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「改修標準仕様書」という。
) 44 ・ 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「標準仕様書」という。
) ・ 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「標準仕様書」という。
) ・ 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「標準仕様書」という。
) ・ 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「標準仕様書」という。
) ・ 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「標準仕様書」という。
) ・ 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「標準仕様書」という。
) ・ 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和 年版)(以下、「標準仕様書」という。
)4 ・ 建築工事標準詳細図(令和 年版)(以下、「標準詳細図」という。
) ・ 建築工事標準詳細図(令和 年版)(以下、「標準詳細図」という。
) ・ 建築工事標準詳細図(令和 年版)(以下、「標準詳細図」という。
) ・ 建築工事標準詳細図(令和 年版)(以下、「標準詳細図」という。
) ・ 建築工事標準詳細図(令和 年版)(以下、「標準詳細図」という。
) ・ 建築工事標準詳細図(令和 年版)(以下、「標準詳細図」という。
) ・ 建築工事標準詳細図(令和 年版)(以下、「標準詳細図」という。
) ・ 建築物解体工事共通仕様書(令和 年版) ・ 建築物解体工事共通仕様書(令和 年版) ・ 建築物解体工事共通仕様書(令和 年版) ・ 建築物解体工事共通仕様書(令和 年版) ・ 建築物解体工事共通仕様書(令和 年版) ・ 建築物解体工事共通仕様書(令和 年版) ・ 建築物解体工事共通仕様書(令和 年版) 444 ・ 公共建築木造工事標準仕様書 国土交通省大臣官房営繕部監修(令和 年版) ・ 公共建築木造工事標準仕様書 国土交通省大臣官房営繕部監修(令和 年版) ・ 公共建築木造工事標準仕様書 国土交通省大臣官房営繕部監修(令和 年版) ・ 公共建築木造工事標準仕様書 国土交通省大臣官房営繕部監修(令和 年版) ・ 公共建築木造工事標準仕様書 国土交通省大臣官房営繕部監修(令和 年版) ・ 公共建築木造工事標準仕様書 国土交通省大臣官房営繕部監修(令和 年版) ・ 公共建築木造工事標準仕様書 国土交通省大臣官房営繕部監修(令和 年版) MS-2 MS-2 ・バルコニー中継用 バルコニー中継用 ・バルコニー中継用 ・バルコニー中継用ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量 ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量 ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量 ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量 ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量 ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量 ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ 制対象外 ・ ※規鋼管製といの防露巻き ※改修標準仕様書 表3.8.4による ・ 鋼管製といの防露巻き ※改修標準仕様書 表3.8.4による ・ 鋼管製といの防露巻き ※改修標準仕様書 表3.8.4による ・ 鋼管製といの防露巻き ※改修標準仕様書 表3.8.4による ・ 鋼管製といの防露巻き ※改修標準仕様書 表3.8.4による ・ 鋼管製といの防露巻き ※改修標準仕様書 表3.8.4による ・ 鋼管製といの防露巻き ※改修標準仕様書 表3.8.4による ・たてどい受金物の取付け ※図示 ・ た い受金物の取付け ※図示 ・ たてどい受金物の取付け ※図示 ・ たてどい受金物の取付け ※図示 ・ ・ ・ ・ ・ ルーフドレンの取付け ※水はけがよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填 ルーフドレンの取付け ※水はけがよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填 ルーフドレンの取付け ※水はけがよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填 ルーフドレンの取付け ※水はけがよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填 ルーフドレンの取付け ※水はけがよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填 ルーフドレンの取付け ※水はけがよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填 ルーフドレンの取付け ※水はけがよく、床面より下げ、
周囲の隙間にモルタルを充填 防水層の種別 防水層の種別備考 備考 断熱材 G 断熱材 G 種別 種別 工法 工法施工 施工箇所 箇所仕上塗料 仕上塗料種類 種類 使用量 使 量 用高日射 高日射適用G 適用G反射率 反射率防水の 防水の屋内防水 屋 水 内防種別 種別塗り厚さ 塗 厚 り さ平場のモルタル塗り 平 の ルタ 塗り 場 モ ル・床塗り工法 ・床塗り工法 ・下地モルタル塗り ・ モ タル り 下地 ル 塗保護層 保護層立上り部の保護 立 り部の保護 上モルタル塗り厚さ モル ル り厚 タ 塗 さ・S-C1 ・S-C1 ・・ ・・ ・ ・ ・ ・※標準仕様書 ※標準仕様書15.2.5(2) 15.2.5(2)に準ずる に準ずる※標準仕様書 ※標準仕様書15.2.5(2) 1 . .5( ) 5 2 2に準ずる に準ずる※7㎜以下 ※7㎜以下屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・ 屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・ 屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・ 屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・ 屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・ 屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・ 屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ ・ ルーフィングシートの種類及び厚さ ※改修標準仕様書3.5.1から表3.5.3による ・ ルーフィングシートの種類及び厚さ ※改修標準仕様書3.5.1から表3.5.3による ・ ルーフィングシートの種類及び厚さ ※改修標準仕様書3.5.1から表3.5.3による ・ ルーフィングシートの種類及び厚さ ※改修標準仕様書3.5.1から表3.5.3による ・ ルーフィングシートの種類及び厚さ ※改修標準仕様書3.5.1から表3.5.3による ・ ルーフィングシートの種類及び厚さ ※改修標準仕様書3.5.1から表3.5.3による ・ ルーフィングシートの種類及び厚さ ※改修標準仕様書3.5.1から表3.5.3による ・ 絶縁用シートの材質 ※発砲ポリエチレンシート ・ 絶縁用シートの材質 ※発砲ポリエチレンシート ・ 絶縁用シートの材質 ※発砲ポリエチレンシート ・ 絶縁用シートの材質 ※発砲ポリエチレンシート ・ 絶縁用シートの材質 ※発砲ポリエチレンシート ・ 絶縁用シートの材質 ※発砲ポリエチレンシート ・ 絶縁用シートの材質 ※発砲ポリエチレンシート ・ 固定金具の材質及び寸法形状 固 具の材質及び寸法形状 固定金具の材質及び寸法形状 固定金具の材質及び寸法形状脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシート製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシート製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシート製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシート製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシート製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシート製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※ルーフィングシート製造所の指定による ・脱気装置の種類・設置数量 個/㎡ ・脱気装置の種類・設置数量 個/㎡ ・脱気装置の種類・設置数量 個/㎡ ・脱気装置の種類・設置数量 個/㎡ ・脱気装置の種類・設置数量 個/㎡ ・脱気装置の種類・設置数量 個/㎡ ・脱気装置の種類・設置数量 個/㎡既存防水下地がPCコンクリート部材下地及びALCパネル下地で種別 S-C1 の場合の目地処理 既存防水下地がPCコンクリート部材下地及びALCパネル下地で種別 S-C1 の場合の目地処理 既存防水下地がPCコンクリート部材下地及びALCパネル下地で種別 S-C1 の場合の目地処理 既存防水下地がPCコンクリート部材下地及びALCパネル下地で種別 S-C1 の場合の目地処理 既存防水下地がPCコンクリート部材下地及びALCパネル下地で種別 S-C1 の場合の目地処理 既存防水下地がPCコンクリート部材下地及びALCパネル下地で種別 S-C1 の場合の目地処理 既存防水下地がPCコンクリート部材下地及びALCパネル下地で種別 S-C1 の場合の目地処理PCコンクリート部材の入隅部の増張り(種別 S-F1、SI-F1、S-C1 の場合) PCコンクリート部材の入隅部の増張り(種別 S-F1、SI-F1、S-C1 の場合) PCコンクリート部材の入隅部の増張り(種別 S-F1、SI-F1、S-C1 の場合) PCコンクリート部材の入隅部の増張り(種別 S-F1、SI-F1、S-C1 の場合) PCコンクリート部材の入隅部の増張り(種別 S-F1、SI-F1、S-C1 の場合) PCコンクリート部材の入隅部の増張り(種別 S-F1、SI-F1、S-C1 の場合) PCコンクリート部材の入隅部の増張り(種別 S-F1、SI-F1、S-C1 の場合)ALCパネル下地の入隅部の増張り(種別 S-C1 の場合) ALCパネル下地の入隅部の増張り(種別 S-C1 の場合) ALCパネル下地の入隅部の増張り(種別 S-C1 の場合) ALCパネル下地の入隅部の増張り(種別 S-C1 の場合) ALCパネル下地の入隅部の増張り(種別 S-C1 の場合) ALCパネル下地の入隅部の増張り(種別 S-C1 の場合) ALCパネル下地の入隅部の増張り(種別 S-C1 の場合)機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 層加工した鋼板 加工した鋼板 層 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板及びそれらの片面又は両面に樹脂を積 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板及びそれらの片面又は両面に樹脂を積 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板及びそれらの片面又は両面に樹脂を積 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板及びそれらの片面又は両面に樹脂を積 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板及びそれらの片面又は両面に樹脂を積 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板及びそれらの片面又は両面に樹脂を積 ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、
ステンレス鋼板及びそれらの片面又は両面に樹脂を積 ・ ・ ・ 行う( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない ・ 行う( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 [3.6.2、3] [3.6.2、3]脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料製造所の指定による 脱気装置の種類及び設置数量 ※主材料製造所の指定による ・脱気装置の種類 、設置数量 個/㎡ ・脱気装置の種類 、設置数量 個/㎡ ・脱気装置の種類 、設置数量 個/㎡ ・脱気装置の種類 、設置数量 個/㎡ ・脱気装置の種類 、設置数量 個/㎡ ・脱気装置の種類 、設置数量 個/㎡ ・脱気装置の種類 、設置数量 個/㎡[3.7.2、3、7、8] [3.7.2、3、7、8] [3.7.2、3、7、8] 3 [.7.2、3、7、8]シーリング改修工法の種類 シ ング改修工法の種類 シーリング改修工法の種類 シーリング改修工法の種類 ・シーリング充填工法 ーリング充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング充填工法 ・シーリング再充填工法 ーリング再充填工法 ・シーリング再充填工法 ・シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 幅シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 リッジ工法 ・ブ ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない ボンドブレーカー張り ・適用する ・適用しない エッジング材張り ・適用する ・適用しない エッジング材張り ・適用する ・適用しない エッジング材張り ・適用する ・適用しない エッジング材張り ・適用する ・適用しない エッジング材張り ・適用する ・適用しない エッジング材張り ・適用する ・適用しない エッジング材張り ・適用する ・適用しないシーリング材の種類、施工箇所 シ ング材の種類、施工箇所 シーリング材の種類、施工箇所 シーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。
下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。
下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。
下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。
下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。
下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。
下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。
[3.9.2、3] ・板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式 ) ・板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式 ) ・板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式 ) ・板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式 ) ・板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式 ) ・板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式 ) ・板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式 )着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー) 着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー) 着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー) 着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー) 着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー) 着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー) 着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ・図示 ・ ) ・行わない下地補修の工法 ※図示 ・板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 ・笠木の固定金具の工法等 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 [1.5.2、3]調査範囲 ・ 外壁改修範囲 ・ 図示の範囲 調査範囲 ・ 外壁改修範囲 ・ 図示の範囲 調査範囲 ・ 外壁改修範囲 ・ 図示の範囲 調査範囲 ・ 外壁改修範囲 ・ 図示の範囲 調査範囲 ・ 外壁改修範囲 ・ 図示の範囲 調査範囲 ・ 外壁改修範囲 ・ 図示の範囲 調査範囲 ・ 外壁改修範囲 ・ 図示の範囲調査時期 ・ 外壁仕上げ等除去前 ・ 外壁仕上げ等除去後 調査時期 ・ 外壁仕上げ等除去前 ・ 外壁仕上げ等除去後 調査時期 ・ 外壁仕上げ等除去前 ・ 外壁仕上げ等除去後 調査時期 ・ 外壁仕上げ等除去前 ・ 外壁仕上げ等除去後 調査時期 ・ 外壁仕上げ等除去前 ・ 外壁仕上げ等除去後 調査時期 ・ 外壁仕上げ等除去前 ・ 外壁仕上げ等除去後 調査時期 ・ 外壁仕上げ等除去前 ・ 外壁仕上げ等除去後調査内容調査報告書の部数 ・ 2部 ・ モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。
ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表 示する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
示する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
示する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
示する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
示する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
示する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
示する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・ 図示 ・ 監督員と協議 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・ 図示 ・ 監督員と協議 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・ 図示 ・ 監督員と協議 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・ 図示 ・ 監督員と協議 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・ 図示 ・ 監督員と協議 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・ 図示 ・ 監督員と協議 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ・ 図示 ・ 監督員と協議[4.2.2][4.2.2](品質・性能)(試験方法)(品質・性能)(試験方法) 工事建築材料等品質性能表による 工事建築材料等品質性能表による 工事建築材料等品質性能表による 工事建築材料等品質性能表による[4.2.2](試験方法)(品質・性能) 工事建築材料等品質性能表による 工事建築材料等品質性能表による[4.2.2](性能)保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00 工事建築材料等品質性能表によるモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
(品質・性能) 工事建築材料等品質性能表による(試験方法) 工事建築材料等品質性能表による広がり速度 長さ変化率 引張接着性 張 性 曲げ性能 吸水性 耐久性(cm/s) (収縮) (材齢28日)(材齢28日) (72時間)2 2 23 以上 3% 0.5 N/mm 5.0 N/mm 15% 以下下 5.0 N/mm以上 以上 以上[4.2.2] 本体幅:(BB-2種)mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm) 本体幅:(BB-2種)mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm) 本体幅:(BB-2種)mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm) 本体幅:(BB-2種)mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm) 本体幅:(BB-2種)mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm) 本体幅:(BB-2種)mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm) 本体幅:(BB-2種)mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm)種類 ・オープン形式( ・ 押出180形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 ) 種類 ・オープン形式( ・ 押出180形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 ) 種類 ・オープン形式( ・ 押出180形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 ) 種類 ・オープン形式( ・ 押出180形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 ) 種類 ・オープン形式( ・ 押出180形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 ) 種類 ・オープン形式( ・ 押出180形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 ) 種類 ・オープン形式( ・ 押出180形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 )[4.2.2](劣化曲げ強さ)11223333441122既存モルタル塗りの 既存モルタル塗りの撤去 撤去欠損部改修工法 欠損部改修工法浮き部改修工法 浮き部改修工法既存タイル張りの 既存タイル張りの撤去 撤去ひび割れ部改修工法 ひび割れ部改修工法欠損部改修工法 欠損部改修工法ひび割れ部改修工法 ひび割れ部改修工法表面処理 種別( )種 皮膜等の種類(※改修標準仕様書表5.2.2による ・ ) 表面処理 種別( )種 皮膜等の種類(※改修標準仕様書表5.2.2による ・ ) 表面処理 種別( )種 皮膜等の種類(※改修標準仕様書表5.2.2による ・ ) 表面処理 種別( )種 皮膜等の種類(※改修標準仕様書表5.2.2による ・ ) 表面処理 種別( )種 皮膜等の種類(※改修標準仕様書表5.2.2による ・ ) 表面処理 種別( )種 皮膜等の種類(※改修標準仕様書表5.2.2による ・ ) 表面処理 種別( )種 皮膜等の種類(※改修標準仕様書表5.2.2による ・ ) ・ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 接・ タイル張替え工法 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系 ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・行わない 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ・シーリング材 ・ Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面) ・ Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面) ・ Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面) ・ Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面) ・ Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面) ・ Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面) ・ Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去面) 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ の 方・行う(※ 全面 ・ 図示の範囲)[4.1.4][4.4.2][4.4.5~7] [4.1.4][4.4.2][4.4.5~7] [4.1.4][4.4.2][4.4.5~7] [4.1.4][4.4.2][4.4.5~7] [4.1.4][4.4.2][4.4.5~7] [4.1.4][4.4.2][4.4.5~7] [4.1.4][4.4.2][4.4.5~7]※ 自動式低圧エポキシ 動・ 手動式エポキシ樹脂 動・ 機械式エポキシ樹脂 械 注入工法 注入工法 樹脂注入工法※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形 ※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形 ※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形 ※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形 ※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形 ※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形 ※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形 0.2以上~0.5 未満 低 ~0.5以上~1.0 以下 中0.2以上~0.3 未満 低 ~0.3以上~0.5 未満 低0.5以上~1.0 以下 中 ~※ 200~300 ・・ 50~100 ・ ・・ 100~200 ・・ 150~250 ・ ・・・ 130 ・ ・ 40 ・ ・ 70 ・・・ 130 ・ 工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) m 注入量(mL/m) ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・ポリマーセメントモルタル 接着剤の種類 接・ タイル部分張替え工法[4.1.4][4.2.2][4.5.7、8] [4.1.4][4.2.2][4.5.7、8] [4.1.4][4.2.2][4.5.7、8] [4.1.4][4.2.2][4.5.7、8] [4.1.4][4.2.2][4.5.7、8] [4.1.4][4.2.2][4.5.7、8] [4.1.4][4.2.2][4.5.7、
8] ・可とう性エポキシ樹脂 可コア抜取り検査 ・行う ・行わない 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り個数 ※長さ500mごと及びその端数につき1個 ・ 抜取り部の補修方法 ※図示 ・ の 方・ Uカットシール材充填工法 カ ・行わない ・行わない ・行わない ・行わない ・行わない ・行わない ・行わない ・シーリング材 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ 充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ポリマーセメントモルタルの充填 ・行う ・可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 ・ パテ状エポキシ樹脂 ・ 状 樹 ・ 可とう性エポキシ樹脂 ・ う シ[4.1.4][4.4.2][4.4.8、9] [4.1.4][4.4.2][4.4.8、9] [4.1.4][4.4.2][4.4.8、9] [4.1.4][4.4.2][4.4.8、9] [4.1.4][4.4.2][4.4.8、9] [4.1.4][4.4.2][4.4.8、9] [4.1.4][4.4.2][4.4.8、
9]・充填工法 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル・モルタル塗替え工法 ル 既製目地材 ・使用する(形状 ) 既製目地材 ・使用する(形状 ) 既製目地材 ・使用する(形状 ) 既製目地材 ・使用する(形状 ) 既製目地材 ・使用する(形状 ) 既製目地材 ・使用する(形状 ) 既製目地材 ・使用する(形状 ) 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 ・ 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 ・ 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 ・ 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 ・ 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 ・ 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 ・ 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 ・工法の種類[4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15] [4.1.4][4.2.2][4.4.10~15]・アンカーピンニング部分 ン・アンカーピンニング全面 ン・アンカーピンニング全面 ン・注入口付アンカーピンニング部分・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング全面・充填工法・モルタル塗替え工法 ル エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポ エポキシ樹脂注入工法 ポ ポリマーセメントスラリー注入工法 リアンカーピンの本数(本/㎡) (箇所/㎡) 所注入口の箇所数(mL/箇所) 所充填量 注入量(mL/箇所)一般部 指定部 一般部 指定部※ 16・※ 25・※ 25・※ 25・※ 200・※ 12・※ 20・※ 13・※ 13・※ 20・※ 12・※ 200・※ 50・※ 9・※ 16・※ 25・※ 9・※ 16・※ 9・※ 16・※ 25※ 50 ※ 16 ※ 9・※ 16・※ 9・ ・・・ -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- --- -- -- -- - -- -- ---アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm充填工法 工 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタルモルタル塗替え工法 タ 既製目地材 ・使用する(形状 ) 既製目地材 ・使用する(形状 ) 既製目地材 ・使用する(形状 ) 既製目地材 ・使用する(形状 ) 既製目地材 ・使用する(形状 ) 既製目地材 ・使用する(形状 ) 既製目地材 ・使用する(形状 )仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※図示 ・ 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※図示 ・ 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※図示 ・ 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※図示 ・ 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※図示 ・ 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※図示 ・ 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※図示 ・ ・ ・・ 外壁タイル張り全面 ・ 図示の範囲 壁 示 囲 ・ 外 タイル張り全面 ・ 図撤去範囲 ※ 下地モルタルまで ・ 張付けモルタルまで ・ タイルのみ 撤去範囲 ※ 下地モルタルまで ・ 張付けモルタルまで ・ タイルのみ 撤去範囲 ※ 下地モルタルまで ・ 張付けモルタルまで ・ タイルのみ 撤去範囲 ※ 下地モルタルまで ・ 張付けモルタルまで ・ タイルのみ 撤去範囲 ※ 下地モルタルまで ・ 張付けモルタルまで ・ タイルのみ 撤去範囲 ※ 下地モルタルまで ・ 張付けモルタルまで ・ タイルのみ 撤去範囲 ※ 下地モルタルまで ・ 張付けモルタルまで ・ タイルのみ[4.1.4][4.2.2][4.5.5、6] [4.1.4][4.2.2][4.5.5、6] [4.1.4][4.2.2][4.5.5、6] [4.1.4][4.2.2][4.5.5、6] [4.1.4][4.2.2][4.5.5、6] [4.1.4][4.2.2][4.5.5、6] [4.1.4][4.2.2][4.5.5、
6]改修箇所 ※ 既存タイル張り面 箇・ 既存タイル撤去面(・ コンクリート面 ・ モルタル面) ・ 既存タイル撤去面(・ コンクリート面 ・ モルタル面) ・ 既存タイル撤去面(・ コンクリート面 ・ モルタル面) ・ 既存タイル撤去面(・ コンクリート面 ・ モルタル面) ・ 既存タイル撤去面(・ コンクリート面 ・ モルタル面) ・ 既存タイル撤去面(・ コンクリート面 ・ モルタル面) ・ 既存タイル撤去面(・ コンクリート面 ・ モルタル面)・ 樹脂注入工法※ 自動式低圧エポキシ・ 手動式エポキシ樹脂・ 機械式エポキシ樹脂 注入工法 入 注入工法 入 樹脂注入工法 脂※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形 ※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形 ※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形 ※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形 ※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形 ※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形 ※エポキシ樹脂 低:低粘度形 中:中粘度形 0.2以上~0.5 未満 低0.5以上~1.0 以下 中 ~0.2以上~0.3 未満 低0.3以上~0.5 未満 低 ~0.5以上~1.0 以下 中※ 200~300 ・・ 50~100 ・・ 100~200 ・ ・・ 150~250 ・・・ 130 ・ ・ 40 ・ ・ 70 ・・・ 130 ・ 工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) m 注入量(mL/m)・行わない コア抜取り検査 ・行う・ 樹脂注入工法33 下地調整塗材 下地調整塗材6644551122浮き部改修工法 浮き部改修工法目地改修工法 目地改修工法タイルの形状、寸法等 タイルの形状、寸法等所要量の確認 所要量の確認既存塗膜等の除去、 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整 下地処理及び下地調整[4.6.3]※ 下地調整塗材 地・ ポリマーセメントモルタル再生材料の適用 G 用 位置 ※改修標準仕様書表4.5.1による ・ 位置 ※改修標準仕様書表4.5.1による ・ 位置 ※改修標準仕様書表4.5.1による ・ 位置 ※改修標準仕様書表4.5.1による ・ 位置 ※改修標準仕様書表4.5.1による ・ 位置 ※改修標準仕様書表4.5.1による ・ 位置 ※改修標準仕様書表4.5.1による ・ タイル張り下地等の下地モルタルの接着力試験 ・行う タイル張り下地等の下地モルタルの接着力試験 ・行う タイル張り下地等の下地モルタルの接着力試験 ・行う タイル張り下地等の下地モルタルの接着力試験 ・行う タイル張り下地等の下地モルタルの接着力試験 ・行う タイル張り下地等の下地モルタルの接着力試験 ・行う タイル張り下地等の下地モルタルの接着力試験 ・行う ・行わない ・行わない ・行わない ・行わない ・行わない ・行わない ・行わない・セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り ・セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り ・セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り ・セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り ・セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り ・セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り ・セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り タイル張りの工法 イ 外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ・有機系接着剤による陶磁器質タイル張り ・有機系接着剤による陶磁器質タイル張り ・有機系接着剤による陶磁器質タイル張り ・有機系接着剤による陶磁器質タイル張り ・有機系接着剤による陶磁器質タイル張り ・有機系接着剤による陶磁器質タイル張り ・有機系接着剤による陶磁器質タイル張り シーリング材の種類 ー 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 打継ぎ目地、
ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・[4.1.4][4.2.2][4.5.9~15] [4.1.4][4.2.2][4.5.9~15] [4.1.4][4.2.2][4.5.9~15] [4.1.4][4.2.2][4.5.9~15] [4.1.4][4.2.2][4.5.9~15] [4.1.4][4.2.2][4.5.9~15] [4.1.4][4.2.2][4.5.9~15]工法の種類・アンカーピンニング部分 ン・アンカーピンニング全面 ン・アンカーピンニング全面 ン・注入口付アンカーピンニング部分 入・注入口付アンカーピンニング全面 入・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポ ポリマーセメントスラリー注入工法 リアンカーピンの本数(本/㎡) (箇所/㎡) 所注入口の箇所数(mL/箇所) 所充填量 注入量(mL/箇所) 所一般部 指定部 一般部 指定部※ 16・※ 25・※ 25・※ 25・※ 200・※ 12・※ 20・※ 13・※ 13・※ 20・※ 12・※ 200・※ 50・※ 9・※ 16・※ 25・※ 9・※ 16・※ 9・※ 166・※ 25※ 50 ※ 16 ※ 9・※ 16・※ 9・ ・・・ -- -- -- -- -- -- -- -- -- --・モルタル塗替え工法 ル -- -- -- -- -- --- -- -- -- -- -- --・注入口付アンカーピンニング エポキシ樹脂注入タイル固定工法 ポ・タイル部分張り替え工法・ ・ -- --・※ 25 --・・ タイル部分張替え工法 接着剤の種類 着 アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの ・ 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm 注入口付アンカーピン ※ステンレス鋼
(SUS304)呼び径外径6mm ・ ・ポリマーセメントモルタル ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系・ タイル張替え工法 接着剤の種類 ・ポリマーセメントモルタル ポ ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系 ・JIS A 5557による一液反応硬化形ウレタン樹脂系伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 調 位置 ※改修標準仕様書表4.5.1による ・ 位置 ※改修標準仕様書表4.5.1による ・ 位置 ※改修標準仕様書表4.5.1による ・ 位置 ※改修標準仕様書表4.5.1による ・ 位置 ※改修標準仕様書表4.5.1による ・ 位置 ※改修標準仕様書表4.5.1による ・ 位置 ※改修標準仕様書表4.5.1による ・ タイル張り下地等の下地モルタルの接着力試験 ・行う タイル張り下地等の下地モルタルの接着力試験 ・行う タイル張り下地等の下地モルタルの接着力試験 ・行う タイル張り下地等の下地モルタルの接着力試験 ・行う タイル張り下地等の下地モルタルの接着力試験 ・行う タイル張り下地等の下地モルタルの接着力試験 ・行う タイル張り下地等の下地モルタルの接着力試験 ・行う ・行わない ・行わない ・行わない ・行わない ・行わない ・行わない ・行わない・セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り ・セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り ・セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り ・セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り ・セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り ・セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り ・セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り タイル張りの工法 イ 外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装タイル ・密着張り ・改良圧着張り ・改良積上げ張り 外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り 外装ユニットタイル ・マスク張り ・モザイクタイル張り ・有機系接着剤による陶磁器質タイル張り ・有機系接着剤による陶磁器質タイル張り ・有機系接着剤による陶磁器質タイル張り ・有機系接着剤による陶磁器質タイル張り ・有機系接着剤による陶磁器質タイル張り ・有機系接着剤による陶磁器質タイル張り ・有機系接着剤による陶磁器質タイル張り シーリング材の種類 ー 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 打継ぎ目地、
ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・ 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 ・[4.1.4][4.5.16][4.2.2] 2・ 目地ひび割れ部改修工法・ 伸縮調整目地改修工法 縮 改 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・ 伸縮調整目地の位置及び寸法 ・図示 ・施工箇所Ⅲ類役物有 無色標準特注耐凍害性有 無耐滑備考形状寸法(mm) m Ⅰ類Ⅱ類 り性吸水率による区分うわぐすり施ゆうう無ゆうう・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・標準的な曲がりの役物は一体成形とする 的試験張り ・行う ・行わない見本焼き ・行う ・行わない 焼[4.6.2][表4.6.1][4.6.3]工程ごとの所要量の確認 ※改修標準仕様書表4.6.1による ・ 工程ごとの所要量の確認 ※改修標準仕様書表4.6.1による ・ 工程ごとの所要量の確認 ※改修標準仕様書表4.6.1による ・ 工程ごとの所要量の確認 ※改修標準仕様書表4.6.1による ・ 工程ごとの所要量の確認 ※改修標準仕様書表4.6.1による ・ 工程ごとの所要量の確認 ※改修標準仕様書表4.6.1による ・ 工程ごとの所要量の確認 ※改修標準仕様書表4.6.1による ・・ サンダー工法 ン・ 高圧水洗工法 ・・ 塗膜はく離剤工法 膜 工・ 水洗い工法 洗 加圧力 ※30MPa程度以上 加 a※ 図示・(既存塗膜の除去範囲は処理面積の30%とする) (既存塗膜の除去範囲は処理面積の30%とする) (既存塗膜の除去範囲は処理面積の30%とする) (既存塗膜の除去範囲は処理面積の30%とする) (既存塗膜の除去範囲は処理面積の30%とする) (既存塗膜の除去範囲は処理面積の30%とする) (既存塗膜の除去範囲は処理面積の30%とする)(既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする) (既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする) (既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする) (既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする) (既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする) (既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする) (既存塗膜の除去範囲は既存塗膜の劣化部とする)※ 図示・※ 図示・※ 図示・・ひび割部 ひ 部 改修工法・浮き部・欠損部 欠 改修工法 工 改修工法工 法 処理範囲 下地面の補修□伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪2024年3月 2024年3月 N.S. N.S.
改修特記仕様書2 改修特記仕様書2A-02 A-02小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号55建建具具改改修修工工事事66内内装装改改修修工工事事445511仕上げ塗材仕上げ 仕上げ塗材仕上げマスチック塗材塗り マスチック塗材塗り改修工法 改修 法 工工防火戸 防火戸見本の製作等 見本 製作等 のの22334455 アルミニウム製建具 アルミニウム製建具66 樹脂製建具 樹脂 建具 製製防犯建物部品 防犯建物部品77889910 1011 11鋼製建具 鋼製建具鋼製軽量建具 鋼製軽量建具ステンレス製建具 ステンレス製建具建具用金物 建具用金物鍵鍵12 1213 1314 1415 1516 1617 1718 1819 19112233445566自動ドア開閉装置 自動ドア開閉装置重量シャッター 重量シャッター自閉式上吊り引戸装置 自閉式上吊り引戸装置軽量シャッター 軽量シャッターオーバーヘッドドア オーバーヘッドドアガラス ガラス既存壁の撤去及び 既存壁の撤去及び下地補修 下地補修下地補修 下地補修既存床の撤去及び 既存床の撤去及び改修範囲 改修範囲ガラス用フィルム ガラス フィル 用 ム 用 ムガラスブロック ガラスブロック木下地等の表面仕上げ 木下地 の表面 上げ 等 仕 等 仕(建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・)・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない(建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) 防音ドアセット,防音サッシ ・ 適用する 遮音性の等級( ・ T-1 ・ T-2 ) 防音ドアセット,防音サッシ ・ 適用する 遮音性の等級( ・ T-1 ・ T-2 ) 防音ドアセット,防音サッシ ・ 適用する 遮音性の等級( ・ T-1 ・ T-2 ) 防音ドアセット,防音サッシ ・ 適用する 遮音性の等級( ・ T-1 ・ T-2 ) 防音ドアセット,防音サッシ ・ 適用する 遮音性の等級( ・ T-1 ・ T-2 ) 防音ドアセット,防音サッシ ・ 適用する 遮音性の等級( ・ T-1 ・ T-2 ) 防音ドアセット,防音サッシ ・ 適用する 遮音性の等級( ・ T-1 ・ T-2 )・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ・ H-4 ・ H-5 ・ H-6 ・ ) [5.2.2][5.3.2~5]性能等級外部に面する建具 ・A種(建具符号:・建具表による ・) 外部に面する建具 ・A種(建具符号:・建具表による ・) 外部に面する建具 ・A種(建具符号:・建具表による ・) 外部に面する建具 ・A種(建具符号:・建具表による ・) 外部に面する建具 ・A種(建具符号:・建具表による ・) 外部に面する建具 ・A種(建具符号:・建具表による ・) 外部に面する建具 ・A種(建具符号:・建具表による ・) ・B種(建具符号:・建具表による ・) ・B種(建具符号:・建具表による ・) ・B種(建具符号:・建具表による ・) ・B種(建具符号:・建具表による ・) ・B種(建具符号:・建具表による ・) ・B種(建具符号:・建具表による ・) ・B種(建具符号:・建具表による ・) ・C種(建具符号:・建具表による ・) ・C種(建具符号:・建具表による ・) ・C種(建具符号:・建具表による ・) ・C種(建具符号:・建具表による ・) ・C種(建具符号:・建具表による ・) ・C種(建具符号:・建具表による ・) ・C種(建具符号:・建具表による ・)新規に建具を設ける場合 壁部分の開口の開け方 ※図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・ 新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 ・[5.1.4]・適用する 適用箇所(・建具表による ・) ・適用しない ・適用する 適用箇所(・建具表による ・) ・適用しない ・適用する 適用箇所(・建具表による ・) ・適用しない ・適用する 適用箇所(・建具表による ・) ・適用しない ・適用する 適用箇所(・建具表による ・) ・適用しない ・適用する 適用箇所(・建具表による ・) ・適用しない ・適用する 適用箇所(・建具表による ・) ・適用しない[5.1.5]建具見本の製作 ・行う(建具符号:) ・行わない 建具見本の製作 ・行う(建具符号:) ・行わない 建具見本の製作 ・行う(建具符号:) ・行わない 建具見本の製作 ・行う(建具符号:) ・行わない 建具見本の製作 ・行う(建具符号:) ・行わない 建具見本の製作 ・行う(建具符号:) ・行わない 建具見本の製作 ・行う(建具符号:) ・行わない 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 建具見本の程度 ・工事に使用するものとして、
あらかじめ製作する・納まり等がわかる程度のもの ・納まり等がわかる程度のもの ・納まり等がわかる程度のもの ・納まり等がわかる程度のもの ・納まり等がわかる程度のもの ・納まり等がわかる程度のもの ・納まり等がわかる程度のもの特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号:) ・行わない 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号:) ・行わない 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号:) ・行わない 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号:) ・行わない 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号:) ・行わない 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号:) ・行わない 特殊な建具の仮組 ・行う(建具符号:) ・行わない [5.1.7] [5.2.2~5][表 5.2.2]・適用する( ) 適用箇所(・建具表による ・) ・適用する( ) 適用箇所(・建具表による ・) ・適用する( ) 適用箇所(・建具表による ・) ・適用する( ) 適用箇所(・建具表による ・) ・適用する( ) 適用箇所(・建具表による ・) ・適用する( ) 適用箇所(・建具表による ・) ・適用する( ) 適用箇所(・建具表による ・)・適用しない性能等級外部に面する建具 ・A種(建具符号:・建具表による ・) 外部に面する建具 ・A種(建具符号:・建具表による ・) 外部に面する建具 ・A種(建具符号:・建具表による ・) 外部に面する建具 ・A種(建具符号:・建具表による ・) 外部に面する建具 ・A種(建具符号:・建具表による ・) 外部に面する建具 ・A種(建具符号:・建具表による ・) 外部に面する建具 ・A種(建具符号:・建具表による ・) ・B種(建具符号:・建具表による ・) ・B種(建具符号:・建具表による ・) ・B種(建具符号:・建具表による ・) ・B種(建具符号:・建具表による ・) ・B種(建具符号:・建具表による ・) ・B種(建具符号:・建具表による ・) ・B種(建具符号:・建具表による ・) ・C種(建具符号:・建具表による ・) ・C種(建具符号:・建具表による ・) ・C種(建具符号:・建具表による ・) ・C種(建具符号:・建具表による ・) ・C種(建具符号:・建具表による ・) ・C種(建具符号:・建具表による ・) ・C種(建具符号:・建具表による ・) 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( ) 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( ) 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( ) 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( ) 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( ) 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( ) 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない(建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( ) 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( ) 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( ) 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( ) 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( ) 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( ) 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない枠の見込み寸法 ・建具表による ・表面処理 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( )外部に面する建具 ・BB-1種 ・BB-2種 ・ 外部に面する建具 ・BB-1種 ・BB-2種 ・ 外部に面する建具 ・BB-1種 ・BB-2種 ・ 外部に面する建具 ・BB-1種 ・BB-2種 ・ 外部に面する建具 ・BB-1種 ・BB-2種 ・ 外部に面する建具 ・BB-1種 ・BB-2種 ・ 外部に面する建具 ・BB-1種 ・BB-2種 ・ 皮膜等の種類(※改修標準仕様書 表5.2.2による ・ ) 皮膜等の種類(※改修標準仕様書 表5.2.2による ・ ) 皮膜等の種類(※改修標準仕様書 表5.2.2による ・ ) 皮膜等の種類(※改修標準仕様書 表5.2.2による ・ ) 皮膜等の種類(※改修標準仕様書 表5.2.2による ・ ) 皮膜等の種類(※改修標準仕様書 表5.2.2による ・ ) 皮膜等の種類(※改修標準仕様書 表5.2.2による ・ )屋内の建具・BC-1種 ・BC-2種 ・ 屋内の建具・BC-1種 ・BC-2種 ・ 屋内の建具・BC-1種 ・BC-2種 ・ 屋内の建具・BC-1種 ・BC-2種 ・ 屋内の建具・BC-1種 ・BC-2種 ・ 屋内の建具・BC-1種 ・BC-2種 ・ 屋内の建具・BC-1種 ・BC-2種 ・着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー) 着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー) 着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー) 着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー) 着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー) 着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー) 着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)皮膜等の種類(※改修標準仕様書 表5.2.2による ・ ) 皮膜等の種類(※改修標準仕様書 表5.2.2による ・ ) 皮膜等の種類(※改修標準仕様書 表5.2.2による ・ ) 皮膜等の種類(※改修標準仕様書 表5.2.2による ・ ) 皮膜等の種類(※改修標準仕様書 表5.2.2による ・ ) 皮膜等の種類(※改修標準仕様書 表5.2.2による ・ ) 皮膜等の種類(※改修標準仕様書 表5.2.2による ・ )着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー) 着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー) 着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー) 着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー) 着色
(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー) 着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー) 着色(・アンバー ・ブロンズ ・ブラック系 ・ステンカラー)結露水の処理方法 ・図示 ・ メーカー仕様 結露水の処理方法 ・図示 ・ メーカー仕様 結露水の処理方法 ・図示 ・ メーカー仕様 結露水の処理方法 ・図示 ・ メーカー仕様 結露水の処理方法 ・図示 ・ メーカー仕様 結露水の処理方法 ・図示 ・ メーカー仕様 結露水の処理方法 ・図示 ・ メーカー仕様水切り板、ぜん板 ・図示 ・網戸等種類 材種 [5.2.3]・防虫網・防鳥網※合成樹脂製 成・ガラス繊維入り合成樹脂製・ステンレス(SUS316)製 テステンレス(SUS304)線材 1.5mm・※0.25mm以上 m線径・網目寸法15mm※16~18メッシュ網目・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[4.1.5][4.2.2][4.6.5] [4.1.5][4.2.2][4.6.5] [4.1.5][4.2.2][4.6.5] [4.1.5][4.2.2][4.6.5] [4.1.5][4.2.2][4.6.5] [4.1.5][4.2.2][4.6.5] [4.1.5][4.2.2][4.6.5]※規制対象外 ・新規仕上塗材の種類種 類 ・可とう形改修用仕上塗材材・薄付け仕上塗材防火呼び名 材料・ 外装薄塗材Si 薄・ 可とう形外装薄塗材Si・ 外装薄塗材E 薄・ 防水形外装薄塗材E 形・ 可とう形外装薄塗材E・ 外装薄塗材S仕上げの形状及び工法等・・ 砂壁状 ・ ゆず肌状(・吹付け・ローラー塗り)・ さざ波状・ 平たん状・ 凹凸状(・吹付け・こて塗り)・ 砂壁状じゅらく・ 京壁状じゅらく・ 着色骨材砂壁状 (・吹付け・こて塗り) (・吹付け・こて塗り) (・吹付け・こて塗り) (・吹付け・こて塗り) (・吹付け・こて塗り) (・吹付け・こて塗り) (・吹付け・こて塗り)・厚付け仕上塗材 ・ 外装厚塗材C 厚・ 外装厚塗材Si・ 外装厚塗材E 厚 上塗材 ・適用する ・適用しない・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし ・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし ・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし ・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし ・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし ・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし ・凹凸状 ・ひき起こし ・かき落とし ・吹放し ・凸部処理 ・平たん状 放・複層仕上塗材 ・ 複層塗材CE・ 可とう形複層塗材CE う・ 複層塗材Si 塗・ 複層塗材E・ 複層塗材RE・ 防水形複層塗材CE 形・ 防水形複層塗材E・ 防水形複層塗材RE 形・ 上塗材 樹脂 ※ アクリル系 外観 ※ つやあり ・ つやなし な・ メタリック 溶媒 ※ 水系 ・ 溶剤系 ・弱溶剤系 系 弱 溶媒 ※ 水系 ・ 溶剤 ・・ ゆず肌状 ・ 凸部処理 ・ 凹凸状 耐候性 ※ 耐候形3種 ・ 形・ 可とう形改修塗材E う・ 可とう形改修塗材RE・ 可とう形改修塗材CE・ メタリック 外観 ※ つやあり ・ つやなし な 樹脂 ※ アクリル系 溶媒 ※ 水系 ・ 溶剤系 ・弱溶剤系 系 弱 溶媒 ※ 水系 ・ 溶剤 ・ 上塗材 耐候性 ※ 耐候形3種 ・ 形・ 平たん状 ・ さざ波状 ・ ゆず肌状 ・ 平たん状 ・ さざ波状 ・ ゆず肌状 ・ 平たん状 ・ さざ波状 ・ ゆず肌状 ・ 平たん状 ・ さざ波状 ・ ゆず肌状 ・ 平たん状 ・ さざ波状 ・ ゆず肌状 ・ 平たん状 ・ さざ波状 ・ ゆず肌状 ・ 平たん状 ・ さざ波状 ・ ゆず肌状[4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1] [4.1.5][4.7.2][表4.7.1]種別 ・A種 ・B種[5.1.3]建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 適用箇所・ アルミニウム製建具 ウ 建・ 樹脂製建具・ 鋼製建具・ 鋼製軽量建具 建・ ステンレス製建具 ・ ー・ 建具表による ・ 具 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ 外部・ 内部・ 建具表による ・・ 建具表による ・ 具・ 建具表による ・・ 建具表による ・ 具・ 建具表による ・□ □建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 枠の見込み寸法 ・建具表による ・表面色 ※標準色 ・特注色水切り板、
ぜん板 ※図示 ・ガラス ※複層ガラス ・ [5.2.2][5.4.2~4][表 5.4.2] [5.2.2][5.4.2~4][表 5.4.2] [5.2.2][5.4.2~4][表 5.4.2] [5.2.2][5.4.2~4][表 5.4.2] [5.2.2][5.4.2~4][表 5.4.2] [5.2.2][5.4.2~4][表 5.4.2] [5.2.2][5.4.2~4][表 5.4.2]簡易気密型ドアセット ・ 適用する 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 簡易気密型ドアセット ・ 適用する (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない外部に面する建具の耐風圧性 ・ S-4(建具符号:・建具表による ・) 外部に面する建具の耐風圧性 ・ S-4(建具符号:・建具表による ・) 外部に面する建具の耐風圧性 ・ S-4(建具符号:・建具表による ・) 外部に面する建具の耐風圧性 ・ S-4(建具符号:・建具表による ・) 外部に面する建具の耐風圧性 ・ S-4(建具符号:・建具表による ・) 外部に面する建具の耐風圧性 ・ S-4(建具符号:・建具表による ・) 外部に面する建具の耐風圧性 ・ S-4(建具符号:・建具表による ・) ・ S-5(建具符号:・建具表による ・) ・ S-5(建具符号:・建具表による ・) ・ S-5(建具符号:・建具表による ・) ・ S-5(建具符号:・建具表による ・) ・ S-5(建具符号:・建具表による ・) ・ S-5(建具符号:・建具表による ・) ・ S-5(建具符号:・建具表による ・) ・ S-6(建具符号:・建具表による ・) ・ S-6(建具符号:・建具表による ・) ・ S-6(建具符号:・建具表による ・) ・ S-6(建具符号:・建具表による ・) ・ S-6(建具符号:・建具表による ・) ・ S-6(建具符号:・建具表による ・) ・ S-6(建具符号:・建具表による ・) ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( ) 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( ) 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( ) 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( ) 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( ) 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( ) 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない(建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( ) 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( ) 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( ) 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( ) 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( ) 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( ) 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない鋼板 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( )厚さ 厚さ めっき付着量・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板) ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板) ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板) ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板) ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板) ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板) ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板)・JIS G 3317(溶融亜鉛-5%アルミニ ・JIS G 3317(溶融亜鉛-5%アルミニ ・JIS G 3317(溶融亜鉛-5%アルミニ ・JIS G 3317(溶融亜鉛-5%アルミニ ・JIS G 3317(溶融亜鉛-5%アルミニ ・JIS G 3317(溶融亜鉛-5%アルミニ ・JIS G 3317(溶融亜鉛-5%アルミニ ウム合金めっき鋼板)※Z12又はF12 ・※Y08 ・ ・・標準仕様書表5.4.2による 標 表・[5.2.2][5.5.2~4]性能等級簡易気密型ドアセット ・ 適用する 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 簡易気密型ドアセット ・ 適用する (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない ・適用しない 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( ) 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( ) 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( ) 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( ) 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( ) 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( ) 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない(建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・)
(建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( ) 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( ) 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( ) 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( ) 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( ) 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( ) 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) (建具符号:・建具表による ・) ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない鋼板 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被膜鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板 鋼板 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被膜鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板 鋼板 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被膜鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板 鋼板 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被膜鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板 鋼板 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被膜鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板 鋼板 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被膜鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板 鋼板 ※ 亜鉛めっき鋼板 ・ ビニル被膜鋼板 ・ カラー鋼板 ・ ステンレス鋼板鋼板の厚さ ・ 改修標準仕様書表5.5.1による ・ 鋼板の厚さ ・ 改修標準仕様書表5.5.1による ・ 鋼板の厚さ ・ 改修標準仕様書表5.5.1による ・ 鋼板の厚さ ・ 改修標準仕様書表5.5.1による ・ 鋼板の厚さ ・ 改修標準仕様書表5.5.1による ・ 鋼板の厚さ ・ 改修標準仕様書表5.5.1による ・ 鋼板の厚さ ・ 改修標準仕様書表5.5.1による ・召合せ、縦小口包み板の材質 ※鋼板 ・建具表による 召合せ、縦小口包み板の材質 ※鋼板 ・建具表による 召合せ、縦小口包み板の材質 ※鋼板 ・建具表による 召合せ、縦小口包み板の材質 ※鋼板 ・建具表による 召合せ、縦小口包み板の材質 ※鋼板 ・建具表による 召合せ、縦小口包み板の材質 ※鋼板 ・建具表による 召合せ、縦小口包み板の材質 ※鋼板 ・建具表による[5.2.2] [5.4.2] [5.6.2~5] [5.2.2] [5.4.2] [5.6.2~5] [5.2.2] [5.4.2] [5.6.2~5] [5.2.2] [5.4.2] [5.6.2~5] [5.2.2] [5.4.2] [5.6.2~5] [5.2.2] [5.4.2] [5.6.2~5] [5.2.2] [5.4.2] [5.6.2~5]性能等級簡易気密型ドアセット ・ 適用する 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 簡易気密型ドアセット ・ 適用する 簡易気密型ドアセット ・ 適用する (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない外部に面する建具の耐風圧性 ・ S-4(建具符号:・建具表による ・) 外部に面する建具の耐風圧性 ・ S-4(建具符号:・建具表による ・) 外部に面する建具の耐風圧性 ・ S-4(建具符号:・建具表による ・) 外部に面する建具の耐風圧性 ・ S-4(建具符号:・建具表による ・) 外部に面する建具の耐風圧性 ・ S-4(建具符号:・建具表による ・) 外部に面する建具の耐風圧性 ・ S-4(建具符号:・建具表による ・) 外部に面する建具の耐風圧性 ・ S-4(建具符号:・建具表による ・) ・ S-5(建具符号:・建具表による ・) ・ S-5(建具符号:・建具表による ・) ・ S-5(建具符号:・建具表による ・) ・ S-5(建具符号:・建具表による ・) ・ S-5(建具符号:・建具表による ・) ・ S-5(建具符号:・建具表による ・) ・ S-5(建具符号:・建具表による ・) ・ S-6(建具符号:・建具表による ・) ・ S-6(建具符号:・建具表による ・) ・ S-6(建具符号:・建具表による ・) ・ S-6(建具符号:・建具表による ・) ・ S-6(建具符号:・建具表による ・) ・ S-6(建具符号:・建具表による ・) ・ S-6(建具符号:・建具表による ・) ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( ) 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( ) 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( ) 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( ) 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( ) 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( ) 防音ドアセット,防音サッシ・ 適用する 遮音性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない(建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( ) 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( ) 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( ) 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( ) 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( ) 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( ) 耐震ドアセット ・ 適用する 面内変形追随性の等級( )(建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) (建具符号:・建具表による ・ ) ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない ・ 適用しない鋼板(屋外) ・SUS430J1L、SUS443J1、SUS304 ・ 鋼板(屋外) ・SUS430J1L、SUS443J1、SUS304 ・ 鋼板(屋外) ・SUS430J1L、SUS443J1、SUS304 ・ 鋼板(屋外) ・SUS430J1L、SUS443J1、SUS304 ・ 鋼板(屋外) ・SUS430J1L、SUS443J1、SUS304 ・ 鋼板(屋外) ・SUS430J1L、SUS443J1、
SUS304 ・ 鋼板(屋外) ・SUS430J1L、SUS443J1、SUS304 ・鋼板(屋内) ※SUS430、SUS430J1L、SUS443J1、SUS304 ・ 鋼板(屋内) ※SUS430、SUS430J1L、SUS443J1、SUS304 ・ 鋼板(屋内) ※SUS430、SUS430J1L、SUS443J1、SUS304 ・ 鋼板(屋内) ※SUS430、SUS430J1L、SUS443J1、SUS304 ・ 鋼板(屋内) ※SUS430、SUS430J1L、SUS443J1、SUS304 ・ 鋼板(屋内) ※SUS430、SUS430J1L、SUS443J1、SUS304 ・ 鋼板(屋内) ※SUS430、SUS430J1L、SUS443J1、SUS304 ・表面仕上げ ※HL ・ 鏡面仕上げ ・ 表面仕上げ ※HL ・ 鏡面仕上げ ・ 表面仕上げ ※HL ・ 鏡面仕上げ ・ 表面仕上げ ※HL ・ 鏡面仕上げ ・ 表面仕上げ ※HL ・ 鏡面仕上げ ・ 表面仕上げ ※HL ・ 鏡面仕上げ ・ 表面仕上げ ※HL ・ 鏡面仕上げ ・ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( ) 断熱ドアセット,断熱サッシ G ・ 適用する 断熱性の等級( )[5.7.2、3] 5金物の種類及び見え掛り部の材質等 ※改修標準仕様書表5.7.1による ・ 金物の種類及び見え掛り部の材質等 ※改修標準仕様書表5.7.1による ・ 金物の種類及び見え掛り部の材質等 ※改修標準仕様書表5.7.1による ・ 金物の種類及び見え掛り部の材質等 ※改修標準仕様書表5.7.1による ・ 金物の種類及び見え掛り部の材質等 ※改修標準仕様書表5.7.1による ・ 金物の種類及び見え掛り部の材質等 ※改修標準仕様書表5.7.1による ・ 金物の種類及び見え掛り部の材質等 ※改修標準仕様書表5.7.1による ・ 樹脂製建具に使用する丁番 ※改修標準仕様書表5.7.3による ・ 樹脂製建具に使用する丁番 ※改修標準仕様書表5.7.3による ・ 樹脂製建具に使用する丁番 ※改修標準仕様書表5.7.3による ・ 樹脂製建具に使用する丁番 ※改修標準仕様書表5.7.3による ・ 樹脂製建具に使用する丁番 ※改修標準仕様書表5.7.3による ・ 樹脂製建具に使用する丁番 ※改修標準仕様書表5.7.3による ・ 樹脂製建具に使用する丁番 ※改修標準仕様書表5.7.3による ・握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ・建具表による ・ 握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ・建具表による ・ 握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ・建具表による ・ 握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ・建具表による ・ 握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ・建具表による ・ 握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ・建具表による ・ 握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 ・建具表による ・・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締り錠】 ・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締り錠】 ・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締り錠】 ・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締り錠】 ・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締り錠】 ・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締り錠】 ・錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締り錠】(品質) 工事建築材料等品質性能表による(性能) 工事建築材料等品質性能表による(試験方法) 工事建築材料等品質性能表による・錠前類 【レバーハンドル】(性能) 工事建築材料等品質性能表による 工事建築材料等品質性能表による・クローザ類(試験方法)(品質・性能) 工事建築材料等品質性能表による(試験方法) 工事建築材料等品質性能表による[5.7.4]鍵箱 ・ 無 ・ 有 鍵箱 ・ 無 ・ 有 鍵箱 ・ 無 ・ 有 鍵箱 ・ 無 ・ 有 鍵箱 ・ 無 ・ 有 鍵箱 ・ 無 ・ 有 鍵箱 ・ 無 ・ 有その他の鍵 ※ 各室3本1組 ・ 室 1 その他の鍵 ※ 各マスターキー ・ 製作する ・ 製作しない ・ 既存のマスターキーに合わせる マスターキー ・ 製作する ・ 製作しない ・ 既存のマスターキーに合わせる マスターキー ・ 製作する ・ 製作しない ・ 既存のマスターキーに合わせる マスターキー ・ 製作する ・ 製作しない ・ 既存のマスターキーに合わせる マスターキー ・ 製作する ・ 製作しない ・ 既存のマスターキーに合わせる マスターキー ・ 製作する ・ 製作しない ・ 既存のマスターキーに合わせる マスターキー ・ 製作する ・ 製作しない ・ 既存のマスターキーに合わせる性能等級※A種 ・B種 B [5.8.2、3]性能 防錆錆 自動ドア センサーの種類 の 凍結防止 結・SSLD-1・SSLD-2 L・DSLD-1・DSLD-2 L※改修標準仕様書表5.8.1による・・SWD-1 D・SWD-2・図示※改修標準仕様書表5.8.2による・・・適用しない・適用する(適用箇所は 適 建具表による)・行う・行わない・光線(反射)スイッチ・熱線スイッチ・音波スイッチ・光電スイッチ・電波スイッチ・タッチスイッチ・押しボタンスイッチ・多機能トイレスイッチ(品質・性能) 性 工事建築材料等品質性能表による(試験方法) 法 工事建築材料等品質性能表による [5.9.3]性能 ※ 改修標準仕様書 表5.9.1 による ・ 性能 ※ 改修標準仕様書 表5.9.1 による ・ 性能 ※ 改修標準仕様書 表5.9.1 による ・ 性能 ※ 改修標準仕様書 表5.9.1 による ・ 性能 ※ 改修標準仕様書 表5.9.1 による ・ 性能 ※ 改修標準仕様書 表5.9.1 による ・ 性能 ※ 改修標準仕様書 表5.9.1 による ・(試験) 工事建築材料等品質性能表による 築 質 よ [5.10.2、
3]シャッターの種類 耐風圧強度 耐風圧強度 ( ) N/㎡ 耐風圧強度 ( ) N/㎡ 耐風圧強度 ( ) N/㎡ 耐風圧強度 ( ) N/㎡ 耐風圧強度 ( ) N/㎡ 耐風圧強度 ( ) N/㎡ 耐風圧強度 ( ) N/㎡ 耐風圧強度 ( ) N/㎡ 耐風圧強度 ( ) N/㎡ 耐風圧強度 ( ) N/㎡ 耐風圧強度 ( ) N/㎡ 耐風圧強度 ( ) N/㎡ 耐風圧強度 ( ) N/㎡ 耐風圧強度 ( ) N/㎡ ・ 管理用シャッター ・ 外壁用防火シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 屋内用防煙シャッター品種種開閉機能による種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 開閉機能による種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 開閉機能による種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 開閉機能による種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 開閉機能による種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 開閉機能による種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 開閉機能による種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構 ※改修標準仕様書 5.10.2 (4)(エ)(a)かつ(c) ※改修標準仕様書 5.10.2 (4)(エ)(a)かつ(c) ※改修標準仕様書 5.10.2 (4)(エ)(a)かつ(c) ※改修標準仕様書 5.10.2 (4)(エ)(a)かつ(c) ※改修標準仕様書 5.10.2 (4)(エ)(a)かつ(c) ※改修標準仕様書 5.10.2 (4)(エ)(a)かつ(c) ※改修標準仕様書 5.10.2 (4)(エ)(a)かつ(c)管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない スラット及びシャッターケース用鋼板鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板) 鋼板の種類 ・JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板)・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板) めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・ めっきの付着量 ※Z12又はF12 ・[5.11.2~4]開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) 開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用)耐風圧強度( )N/㎡ 度スラットの材質 ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板) ・JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板)めっき付着量(※Z06又はF06 ・ ) めっき付着量(※Z06又はF06 ・ ) めっき付着量(※Z06又はF06 ・ ) めっき付着量(※Z06又はF06 ・ ) めっき付着量(※Z06又はF06 ・ ) めっき付着量(※Z06又はF06 ・ ) めっき付着量(※Z06又はF06 ・ ) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板) ・JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板)めっき付着量(※AZ90 ・ ) めっき付着量(※AZ90 ・ ) めっき付着量(※AZ90 ・ ) めっき付着量(※AZ90 ・ ) めっき付着量(※AZ90 ・ ) めっき付着量(※AZ90 ・ ) めっき付着量(※AZ90 ・ )スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 スラットの形状 ・インターロッキング形 ・オーバーラッピング形セクション材料 ンによる区分 (Pa)耐風圧区分・100・125 5・ 75 5・ 50※スチールタイプ ル・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ バ タによる区分開閉方式[5.12.2、3]収納形式による区分ガイドレール イ ーの材質※バランス式 バ・チェーン式・電動式 電・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形※溶融亜鉛 鉛・ステンレス鋼板 レ・めっき鋼板[3.7][5.13.2~4]・合わせガラス ガ品種 構成種類 性能・フロート合わせガラス ト ラ・網入磨き合わせガラス き ラ・フロート板合わせガラス フ 合 ス・熱線吸収、フロート板合わせガラス・網入磨き、フロート板合わせガラス 網 フ 合 ス ・ 入磨き、 ロート板・網入磨き、
熱線吸収板合わせガラス・Ⅰ類・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類・Ⅲ類・強化ガラス ラ・フロートガラス ト・型板ガラス ラ材料板ガラスによる種類 種類 性能・フロート強化ガラス フ 化・熱線吸収強化ガラス・型板強化ガラス 型 ラ・Ⅰ類 ・Ⅲ類・熱線吸収板ガラス・熱線吸収フロート板ガラス・熱線吸収網入磨き板ガラス 収 板・1種 ・2種 ・ブルー ・グレー ・ブロンズ性能能 色調・複層ガラス ラ日射熱遮へい性 ・断熱複層ガラス 複 ・日射熱遮へい複層ガラス U1 U2・U-3-1 ・U-3-2 E4 E5・熱線反射ガラス・1種 1・2種・3種 3・4種・5種 5断熱性 品種品種 日射熱遮へい性 耐久性 久 ・熱線反射ガラス 色調(・ブルー ・グレー) ・高性能熱線反射ガラス 色調(・ブロンズ ・シルバー) 色 ロ シ 調(・ブ・1種・2種 2・3種・A種 ・B種 A種 B種反射被膜面 ・内面 ・外面映像調整 ・行わない ・行う な う・倍強度ガラス ガ色調 材料板ガラスによる種類の名称 ・フロート倍強度ガラス ー ガ ・熱線吸収倍強度ガラス - ・ブルー ・グレー ・ブロンズガラスの留め材及び溝の大きさ ・アルミニウム製 ・シーリング材・ガスケット ガラス留め材 め ガラス溝の大きさ(mm)・図示・・シーリング材 ・グレイジングチャンネル形 ・ ・シーリング材 ・ ・図示 ・・図示 ・ ・鋼製及び鋼製軽量 及 量 ・ステンレス製建具の種類※改修標準仕様書 図5.13.1による ※改修標準仕様書 図5.13.1による ※改修標準仕様書 図5.13.1による ※改修標準仕様書 図5.13.1による ※改修標準仕様書 図5.13.1による ※改修標準仕様書 図5.13.1による ※改修標準仕様書 図5.13.1による※改修標準仕様書 図5.13.1による ※改修標準仕様書 図5.13.1による ※改修標準仕様書 図5.13.1による ※改修標準仕様書 図5.13.1による ※改修標準仕様書 図5.13.1による ※改修標準仕様書 図5.13.1による ※改修標準仕様書 図5.13.1による※改修標準仕様書 図5.13.1による ※改修標準仕様書 図5.13.1による ※改修標準仕様書 図5.13.1による ※改修標準仕様書 図5.13.1による ※改修標準仕様書 図5.13.1による ※改修標準仕様書 図5.13.1による ※改修標準仕様書 図5.13.1による [5.13.5]形状表面面 呼び寸法(mm)厚ささ(mm)色調クリア 乳白 平積み 曲面積み目地幅(mm) 伸縮調整目地(mm)防火性能・正方形・長方形・125×125・160×160・200×200・320×320・250×125・320×160800・95・125・95・12595580955・・・・・・・・・・・・※8~15・15~25・※6m以下ごとに幅10~25・図示・※無し・有り 有 ・内側 ※6以上 側 ・外側 ※15以下 側曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。
曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。
曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。
曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。
曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。
曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。
曲面積みの曲率半径は、ガラスブロックの幅寸法の10倍以上とする。
改修後の床の清掃範囲 ※ 改修箇所の室内 ・ 改修後の床の清掃範囲 ※ 改修箇所の室内 ・ 改修後の床の清掃範囲 ※ 改修箇所の室内 ・ 改修後の床の清掃範囲 ※ 改修箇所の室内 ・ 改修後の床の清掃範囲 ※ 改修箇所の室内 ・ 改修後の床の清掃範囲 ※ 改修箇所の室内 ・ 改修後の床の清掃範囲 ※ 改修箇所の室内 ・※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り ※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り ※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り ※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り ※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り ※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り ※改修標準仕様書4.4.9によるモルタル塗り間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修[6.3.2] 3(塗り厚25mmを超える場合の補修 ・行う ・行わない) (塗り厚25mmを超える場合の補修 ・行う ・行わない) (塗り厚25mmを超える場合の補修 ・行う ・行わない) (塗り厚25mmを超える場合の補修 ・行う ・行わない) (塗り厚25mmを超える場合の補修 ・行う ・行わない) (塗り厚25mmを超える場合の補修 ・行う ・行わない) (塗り厚25mmを超える場合の補修 ・行う ・行わない)・図示 図[6.5.1]表面仕上げの種別 適用箇所・A種 A・B種・C種 C・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材[6.5.2]・ ・ ・ 間伐材等の適用 (mm)寸法※2級・ ・※2級・※2級・ ・・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材 ・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材施工箇所 樹種 等級 形状 含水率間伐材等の適用 (mm)寸法施工箇所 樹種 等級 形状 含水率・ ・ ※A種 ・B種 B・・※A種 ・B種 B※A種 ・B種※A種 ・B種 B※ 上小節 小・※ 小節以上 節・見え掛り面 え 面見え掛り面以外 え 面 外・「製材の日本農林規格」による広葉樹製材 の 規 る 材 ・「製材 日本農林 格」によ 広葉樹製※1等・※1等・ ※10%以下※10%以下 ・ ・ ・「製材の日本農林規格」以外の製材 の 規 の・A種 ・B種・A種 ・B種 B・ ※A種 ・B種間伐材等の適用 適含水率 施工箇所 工 樹種()造作材の場合(※A種 ・B種) )(mm)寸法 造作材の材面の品質防虫処理 難燃処理の適用 の適用・ ・・代用樹種を使用できない箇所() ・代用樹種を使用できない箇所() ・代用樹種を使用できない箇所() ・代用樹種を使用できない箇所() ・代用樹種を使用できない箇所() ・代用樹種を使用できない箇所() ・代用樹種を使用できない箇所()[6.5.2] 5ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材施工箇所 樹種(mm)寸法の適用間伐材等見付け材面の品質 窓枠・巾木等※1等 ・2等※1等 ・2等・ ・ ・ ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材施工箇所の適用間伐材等の樹種見付け材面の品質 面芯材の樹種 樹寸法(mm))化粧薄板の厚さ(mm)※1等 ・2等※1等 ・2等※1等 ・2等・ ・ ・ 化粧薄板□□□表面仕上げの種別・H-A種種※H-B種※H-C種種適用箇所機械加工による仕上げ 手加工による仕上げ よ内部造作材下地材 地・止水ドア ・建具表による図示 図示示 ○○タモ 図示 カーテンボックス等 テ ス 図示示 タモ※1等 ・2等・ 内張り ・外張り ・ ぼかしタイプ か一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪2024年3月 2024年3月 N.S.
N.SA-03 A-03改修特記仕様書3 改修特記仕様書3製材 製材造作用集成材 造作用 成材 集集小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号厚さ野縁の間隔 ・ 図示 ・ 既設に倣う 野縁の間隔 ・ 図示 ・ 既設に倣う 野縁の間隔 ・ 図示 ・ 既設に倣う 野縁の間隔 ・ 図示 ・ 既設に倣う 野縁の間隔 ・ 図示 ・ 既設に倣う 野縁の間隔 ・ 図示 ・ 既設に倣う 野縁の間隔 ・ 図示 ・ 既設に倣う周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・ 既設に倣う 周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・ 既設に倣う 周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・ 既設に倣う 周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・ 既設に倣う 周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・ 既設に倣う 周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・ 既設に倣う 周辺部の端からの間隔 ・ 図示 ・ 既設に倣う77889910 1011 1112 1213 1314 1415 1516 1617 1718 1819 1920 2021 2122 2223 2325 2524 24接着剤 接着剤防腐・防蟻処理 防腐 防蟻処 ・ 理 ・ 理軽量鉄骨天井下地 軽量 骨天井 地 鉄 下 鉄 下合成樹脂塗床 合成樹脂塗床カーペット敷き カーペット敷きゴム床タイル ゴム タイル 床 床 ビニル幅木 ビニル幅木軽量鉄骨壁下地 軽量鉄骨壁下地フローリング張り フローリング張り畳敷き 畳敷きせっこうボード せっこうボードその他のボード張り その他のボード張り壁紙張り 壁紙張りモルタル塗り モルタ 塗り ルルタイル張り タイル張りセルフレベリング材 セルフレベリング材塗り 塗り造作用単板 造作用単板※ 不燃 ・ 準不燃※ 不燃 ・ 準不燃※ 不燃 ・ 準不燃※ 不燃 ・ 準不燃の適用 による区分 害性形状/寸法施工箇所の適用 適 による区分分 害性形状/寸法施工箇所 工耐滑含水率[6.15.3、
6]廊下天井部分は目地処理工法 下 は・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱の適用間伐材等の樹種芯材材の樹種寸法法(mm)化粧薄板の厚さ(mm)施工箇所・・ ・・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材間伐材等の適用 (mm)寸法施工箇所 樹種 含水率※15%以下 ・ ・ 見付け材面の品質・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材施工箇所の適用間伐材等の樹種 樹・ 芯材の樹種 樹寸法(mm) m化粧薄板の厚さ(mm)見付け材面の品質※15%以下・ ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 ・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱含水率 施工箇所の適用間伐材等の樹種 樹・ 芯材の樹種 樹寸法(mm) m化粧薄板の厚さ(mm)見付け材面の品質※15%以下・ 化粧薄板化粧薄板 粧化粧薄板[6.5.2]ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材の適用間伐材等・施工箇所厚さ(mm)防虫処理の適用表面の化粧加工 面 粧 工・有り(加工 ・天然木加工・塗装加工) 有 加 加 ・ り(加工 ・天然木・無し(等級: )・ 「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材含水率 施工箇所の適用間伐材等・ ・ ※14%以下防虫処理の適用 適厚さ(mm)表面の品質・有り(加工・天然木加工・塗装加工) 工 然 加 塗 加 (加・無し( )・ [6.5.2]ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・の適用間伐材等・防虫処理の適用・ 広葉樹 ※2等以上 ・1等板面の品質 接着の程度 表面の樹種名(mm)施工箇所※5.5・※1類・2類 針葉樹 ※C-D以上 ・・ 広葉樹 ※2等以上 ・1等 ※5.5・※1類・2類 針葉樹 ※C-D以上 ・・間伐材等の適用施工箇所厚ささ(mm)強度等級 度防虫処理の適用有効断面 効係数比板面の品質質※12・※2級以上・1級・指定しない 指( )・指定する 指 ※C-D以上等級の樹種名表板 接着の程度・※1類・特類・ ・ による区分難燃性 燃による区分接着剤 曲げ強さによる区分表裏面の状態による区分厚ささ(mm)施工箇所 工 ※15 ・ ※13タイプ ※ イ ・ ※P又はM ※ は ・・構造用パネル ※15 ・施工箇所厚さ(mm)等級級 ・1級 ・2級 ・3級 ・4級接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。
接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。
接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。
接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。
接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。
接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。
接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。
[6.13.2、3]・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) ・ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) JIS記号種 類 厚さ(mm)、規格等・けい酸カルシウム板 カ 板・硬質木毛セメント板 G・中質木毛セメント板 G 毛 板・普通木毛セメント板 G・硬質木片セメント板 G 片 板・普通木片セメント板 GHWMWNWHFNF1.0FK0.8FK・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・ ・ 15 ・ 20 ・ 25 ・・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・ ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 21 ・タイプ 2(無石綿)・ 6 ・ 8 タイプ 2(無石綿)・ 6 ・ 8 タイプ 2(無石綿)・ 6 ・ 8 タイプ 2(無石綿)・ 6 ・ 8 タイプ 2(無石綿)・ 6 ・ 8 タイプ 2(無石綿)・ 6 ・ 8 タイプ 2(無石綿)・ 6 ・ 8DR ・ フラットタイプ タ・ 30 ・・ 凹凸タイププ(・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・19(不燃)・ ) (・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・19(不燃)・ ) (・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・19(不燃)・ ) (・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・19(不燃)・ ) (・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・19(不燃)・ ) (・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・19(不燃)・ ) (・ 12(不燃) ・ 15(不燃) ・19(不燃)・ )(・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ ) (・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ ) (・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ ) (・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ ) (・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ ) (・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ ) (・ 9(不燃) ・ 12(不燃) ・ )・ロックウール化粧吸音板 ウ 吸・ロックウール吸音ボード1号 ウ RW-B ・ 25 ・ ・グラスウール吸音ボード号32K・せっこうボード う・不燃積層せっこうボードGW-BGB-RGB-NC・ 25(ガラスクロス包) ・ 50(ガラスクロス包) ・ 25(ガラスクロス包) ・ 50(ガラスクロス包) ・ 25(ガラスクロス包) ・ 50(ガラスクロス包) ・ 25(ガラスクロス包) ・ 50(ガラスクロス包) ・ 25(ガラスクロス包) ・ 50(ガラスクロス包) ・ 25(ガラスクロス包) ・ 50(ガラスクロス包) ・ 25(ガラスクロス包) ・ 50(ガラスクロス包)・シージングせっこうボード ン う・強化せっこうボード・せっこうラスボード う ド・化粧せっこうボード・化粧せっこうボード(木目)(トラバーチン模様) (トラバーチン模様) (トラバーチン模様) (トラバーチン模様) (トラバーチン模様) (トラバーチン模様) (トラバーチン模様)GB-SGB-FGB-LGB-D 12.5 (※ 不燃 ・ 準不燃) . 不・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 9.5(準不燃) ・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 9.5(準不燃) ・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 9.5(準不燃) ・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 9.5(準不燃) ・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 9.5(準不燃) ・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 9.5(準不燃) ・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 9.5(準不燃)・ 9.5 (不燃) ・ 化粧無(下地張り用) ・ 9.5 (不燃) ・ 化粧無(下地張り用) ・ 9.5 (不燃) ・ 化粧無(下地張り用) ・ 9.5 (不燃) ・ 化粧無(下地張り用) ・ 9.5 (不燃) ・ 化粧無(下地張り用) ・ 9.5 (不燃) ・ 化粧無(下地張り用) ・ 9.5 (不燃) ・ 化粧無(下地張り用) ・ 化粧有(トラバーチン模様) ・ 化粧有(トラバーチン模様) ・ 化粧有(トラバーチン模様) ・ 化粧有(トラバーチン模様) ・ 化粧有(トラバーチン模様) ・ 化粧有(トラバーチン模様) ・ 化粧有(トラバーチン模様)・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 21(不燃) ・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 21(不燃) ・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 21(不燃) ・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 21(不燃) ・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 21(不燃) ・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 21(不燃) ・ 12.5(不燃) ・ 15(不燃) ・ 21(不燃) 9.55 12.5 (不燃)幅 440mm 程度 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 模様(・ 柾目 ・ 板目) 専用下地材有り 9.5(準不燃) GB-D・普通合板 G (※ラワン程度 ・ ) (※しな程度 ・ ) 不透明塗料塗り 料 生地、
透明塗料塗り 明 板面の品質( ) 板 ( 接着の程度(・1類 ・2類 ) 厚さ(mm)( ) 厚 m ・防虫処理・天然木化粧合板 G 化・特殊加工化粧合板 G 表面の樹種 化粧板の樹種名( ) 化 種粧板の樹 名( 厚さ(mm)( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) 接 ( ・防虫処理 化粧加工の方法 (・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 化粧加工の方法 (・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 化粧加工の方法 (・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 化粧加工の方法 (・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 化粧加工の方法 (・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 化粧加工の方法 (・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 化粧加工の方法 (・オーバーレイ ・プリント ・塗装) 表面性能( )タイプ 表 プ 面性能( )タイ 厚さ(mm)( ) 接着の程度(・1類 ・2類 ) 接 ( ・防虫処理・メラミン樹脂化粧板 ン 板・ポリエステル樹脂化粧板・ミディアムデンシティ ア テ JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ ) JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ ) JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ ) JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ ) JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ ) JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ ) JIS K 6903 による (※ 1.2 ・ )MDF ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・ ・ 3 ・ 7 ・ 9 ・ 12 ・・単板張りり パーティクルボード G・化粧 パーティクルボード G ファイバーボード G・ 無研磨板VN ・ 研磨板VS V S ・ 無研磨板・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ ・ 10 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・・ 塗装 DC・ 単板オーバーレイ DV ・プラスチックオーバーレイ DO ・ 単板オーバーレイ DV ・プラスチックオーバーレイ DO ・ 単板オーバーレイ DV ・プラスチックオーバーレイ DO ・ 単板オーバーレイ DV ・プラスチックオーバーレイ DO ・ 単板オーバーレイ DV ・プラスチックオーバーレイ DO ・ 単板オーバーレイ DV ・プラスチックオーバーレイ DO ・ 単板オーバーレイ DV ・プラスチックオーバーレイ DO・ 10(難燃)・ 12(難燃)・ 難 2 ・ 10( 燃)・ 1・ハードボード(素地) G・ハードボード(化粧) G・インシュレーションボード GHBIB・ 未研磨板(・スタンダード ・テンパード)RN ・ 未研磨板(・スタンダード ・テンパード)RN ・ 未研磨板(・スタンダード ・テンパード)RN ・ 未研磨板(・スタンダード ・テンパード)RN ・ 未研磨板(・スタンダード ・テンパード)RN ・ 未研磨板(・スタンダード ・テンパード)RN ・ 未研磨板(・スタンダード ・テンパード)RN・ 研磨板 (・スタンダード ・テンパード)RS ・ 研磨板 (・スタンダード ・テンパード)RS ・ 研磨板 (・スタンダード ・テンパード)RS ・ 研磨板 (・スタンダード ・テンパード)RS ・ 研磨板 (・スタンダード ・テンパード)RS ・ 研磨板 (・スタンダード ・テンパード)RS ・ 研磨板 (・スタンダード ・テンパード)RS・ 内装用DI ・外装用DE A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ ) A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ ) A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ ) A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ ) A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ ) A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ ) A級( ・ 天井仕上げ ・ 内装仕上げ ・ )・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7 ・ 2.5 ・ 3.5 ・ 5 ・ 7・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18 ・ 9 ・ 12 ・ 15 ・ 18せっこうボード等の下地は図示による。
(品質・性能) 工事建築材料等品質性能表による 築 質 よ(試験方法) 工事建築材料等品質性能表による 築 質 よ・既製調合目地材 合(品質・性能) 建築材料等品質性能表による 料 能(試験方法) 法 建築材料等品質性能表による・接着剤による陶磁器質タイル張り タイルの形状、寸法等 の 法耐滑有 無 標準準特注 有 無 Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類施ゆう無ゆう ゆ備考うわぐすり 役物 色再生材料 吸水率 耐凍Gり性 (mm)・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・・・・ ・標準的な曲がりの役物は一体成形とする 曲 物 形 標準的な試験張り ・行う ・行わない見本焼き ・行う ・行わない ・内装壁タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 内装壁タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 内装壁タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 内装壁タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 内装壁タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 内装壁タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 内装壁タイル接着剤張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・[6.17.2、3]種類 ・せっこう系 ・セメント系塗厚(mm) ・[6.5.5]ホルムアルデヒドの放散量 ※ 規制対象外 ホルムアルデヒドの放散量 ※ 規制対象外 ホルムアルデヒドの放散量 ※ 規制対象外 ホルムアルデヒドの放散量 ※ 規制対象外 ホルムアルデヒドの放散量 ※ 規制対象外 ホルムアルデヒドの放散量 ※ 規制対象外 ホルムアルデヒドの放散量 ※ 規制対象外 □□□□□□□□□□□□□ □□□□□ □※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②ア~エによる ・ ※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②ア~エによる ・ ※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②ア~エによる ・ ※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②ア~エによる ・ ※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②ア~エによる ・ ※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②ア~エによる ・ ※改修標準仕様書6.5.5(1)(b)②ア~エによる ・・ 2.8・屋内スポーツ用長尺弾性塩ビシート ポ 尺 シ ・屋内ス ・ 10.5・化粧けい酸カルシウム板 ・ 6(不燃)表面 ・ 無地 ・ 模様 ・ 凹凸 ・ 木目 表面 ・ 無地 ・ 模様 ・ 凹凸 ・ 木目 表面 ・ 無地 ・ 模様 ・ 凹凸 ・ 木目 表面 ・ 無地 ・ 模様 ・ 凹凸 ・ 木目 表面 ・ 無地 ・ 模様 ・ 凹凸 ・ 木目 表面 ・ 無地 ・ 模様 ・ 凹凸 ・ 木目 表面 ・ 無地 ・ 模様 ・ 凹凸 ・ 木目ベルビアン、ダイノックシート同等 (内外装用) 外・断熱複合板 合・・ 長野県産材 桧 ・ 準不燃加工品・単板羽目板 目 ・ 12mm ・ 本実(働き幅110mm程度) ・上小節 ・ 12mm ・ 本実(働き幅110mm程度) ・上小節 ・ 12mm ・ 本実(働き幅110mm程度) ・上小節 ・ 12mm ・ 本実(働き幅110mm程度) ・上小節 ・ 12mm ・ 本実(働き幅110mm程度) ・上小節 ・ 12mm ・ 本実(働き幅110mm程度) ・上小節 ・ 12mm ・ 本実(働き幅110mm程度) ・上小節 ・天井面積構成部材等の単位面積質量を2.0㎏/㎡以下とした軽量天井 ・天井面積構成部材等の単位面積質量を2.0㎏/㎡以下とした軽量天井 ・天井面積構成部材等の単位面積質量を2.0㎏/㎡以下とした軽量天井 ・天井面積構成部材等の単位面積質量を2.0㎏/㎡以下とした軽量天井 ・天井面積構成部材等の単位面積質量を2.0㎏/㎡以下とした軽量天井 ・天井面積構成部材等の単位面積質量を2.0㎏/㎡以下とした軽量天井 ・天井面積構成部材等の単位面積質量を2.0㎏/㎡以下とした軽量天井野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・ 既設に倣う 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・ 既設に倣う 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・ 既設に倣う 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・ 既設に倣う 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・ 既設に倣う 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・ 既設に倣う 野縁受、
吊りボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・ 既設に倣う・ 25(不燃) 不ポーチ床 600×600・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強 ・天井下地材における耐震性を考慮した補強一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪2024年3月 2024年3月 N.S. N.S. 改修特記仕様書4 改修特記仕様書4A-04 A-04積層材 積層材床張り用合板等 床張 用合板 り 等 り 等・普通合板・構造用合板・パーティクルボードビニル床シート ビニ 床シー ル ト ル トビニル床タイル ビニ 床タイ ル ル ル ル小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号77 99塗塗装装改改修修工工事事環環境境配配慮慮改改修修工工事事88耐耐震震改改修修工工事事4 耐震改修工事 4 耐震改修工事(耐震改修工事) (耐震改修工事)112233112233556677889910 1011 11材料 材料料下地調整 下 調整 地地錆止め塗料塗り 錆 め塗 塗 止 料 り 止 料 り防水改修工事 防 改修工事 水水断熱アスファルト 断 アスファ ト 熱 ル 熱 ルアスベスト含有建材の アスベスト含有建材の処理 処理アスベスト粉じん濃度 ア ベスト粉 ん濃度 ス じ ス じ測定 測定アスベスト含有分析 ア ベスト含 分析 ス 有 ス 有調査 調査査ガラス改修工事 ガラス改修工事透水性舗装改修工事 透水性舗装改修工事PCB含有シーリング PCB含有シー ング リリ材処分 材処分(基礎工事) (基礎工事))224411建設発生土の処理 建設発生土の処理塗装 塗装装埋戻し及び盛土 埋 し及 盛 戻 び 土 戻 び 土33 山留めの存置 山 めの 置 留 存 留 存44 リフラクトリーセラミ リフラクトリーセラミックファイバーの処理 ックファイバーの処理3-1項目 添加量 ・ kg/m(目標CBR ・3以上 ・ ) 添加量 ・ kg/m(目標CBR ・3以上 ・ ) 添加量 ・ kg/m(目標CBR ・3以上 ・ ) 添加量 ・ kg/m(目標CBR ・3以上 ・ ) 添加量 ・ kg/m(目標CBR ・3以上 ・ ) 添加量 ・ kg/m(目標CBR ・3以上 ・ ) 添加量 ・ kg/m(目標CBR ・3以上 ・ ) [9.1.1、3~5] . [7.1.3] [7.2.1~7] 2屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 ・次の箇所を除き防火材料とする。
(箇所: ) ・次の箇所を除き防火材料とする。
(箇所: ) ・次の箇所を除き防火材料とする。
(箇所: ) ・次の箇所を除き防火材料とする。
(箇所: ) ・次の箇所を除き防火材料とする。
(箇所: ) ・次の箇所を除き防火材料とする。
(箇所: ) ・次の箇所を除き防火材料とする。
(箇所: )塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 ※塗替え面積の30% ・図示 ・ 示下地調整下地面の種類 ひび割れ部の補修塗替え下地調整の種別新規 木部 鉄鋼面 亜鉛めっき面 亜鉛めっき面(鋼製建具) モルタル、プラスター面 コンクリート面(DP以外)、 P ALCパネル面 コンクリート面(DP)、 P 押出成形セメント板面 せっこうボード面及び その他ボード面※RB種 ・※RB種 ・※RB種 ・※RB種 ・※RB種 ・※RB種 ・・※RB種 ・・RA種 ・RB種 RA種 RA種 RC種・RA種 ・RB種 ・行う・・行わない RA種 RA種・RA種 ・RB種・行う・行わない・行う・行わない- -[7.3.2、3]錆止め塗料塗りの種別塗装面 塗料 工程鉄鋼面亜鉛めっき面E P-GEP-GEP-G以外EP-G以外 P 外 塗替え新規鉄鋼面見え掛り新規見え隠れ塗替え新規鉄鋼面見え掛り新規見え隠れ塗替え新規鉄鋼面見え掛り塗替え新規鉄鋼面見え掛り A種 A A種 A A種 B種 B B種 B種 ※A種 ・ ※A種 ・ ※ C種 C種 C ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・施工調査 工※アスベスト含有建材の事前調査工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスベストを含有している吹き付け材、 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスベストを含有している吹き付け材、 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスベストを含有している吹き付け材、 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスベストを含有している吹き付け材、 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスベストを含有している吹き付け材、 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスベストを含有している吹き付け材、 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスベストを含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査する。
成形板、建築材料等の使用の有無について調査する。
成形板、建築材料等の使用の有無について調査する。
成形板、建築材料等の使用の有無について調査する。
成形板、建築材料等の使用の有無について調査する。
成形板、建築材料等の使用の有無について調査する。
成形板、建築材料等の使用の有無について調査する。
貸与資料( ) 貸与資料( ) 貸与資料( ) 貸与資料( ) 貸与資料( ) 貸与資料( ) 貸与資料( )・分析によるアスベスト含有建材の調査 分 ア 含 ・分析対象分析方法 アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 アンソフィライト、トレモライト ア ラ レ ※ JIS A 1481-2 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアスベスト ※ JIS A 1481-2 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアスベスト ※ JIS A 1481-2 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアスベスト ※ JIS A 1481-2 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアスベスト ※ JIS A 1481-2 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアスベスト ※ JIS A 1481-2 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアスベスト ※ JIS A 1481-2 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアスベスト 含有の有無を判定するための定性分析方法」又は JIS A 1481-3 「建材製品中のアスベスト 含有の有無を判定するための定性分析方法」又は JIS A 1481-3 「建材製品中のアスベスト 含有の有無を判定するための定性分析方法」又は JIS A 1481-3 「建材製品中のアスベスト 含有の有無を判定するための定性分析方法」又は JIS A 1481-3 「建材製品中のアスベスト 含有の有無を判定するための定性分析方法」又は JIS A 1481-3 「建材製品中のアスベスト 含有の有無を判定するための定性分析方法」又は JIS A 1481-3 「建材製品中のアスベスト 含有の有無を判定するための定性分析方法」又は JIS A 1481-3 「建材製品中のアスベスト 含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回折定量分析方法」による 含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回折定量分析方法」による 含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回折定量分析方法」による 含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回折定量分析方法」による 含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回折定量分析方法」による 含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回折定量分析方法」による 含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回折定量分析方法」による ・材 料 名名 定性分析 定量分析 量・箇所数( )・箇所数( ) )・箇所数( )・箇所数( ) )・箇所数( )・箇所数( ) ・箇所数( )・箇所数( ) サンプル数 1箇所あたり3サンプル ン た サ採取箇所 ・ 図示 ・適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各処理作業室ごと)・・ 測定 1 測 測定 2 測 測定 3 測定 4 測 測定 5 測定 6 測定 7 測 測定 8処理作業前 理処理作業中 測定 9 測 測定 10処理作業後 理(隔離シート撤去前)処理作業後 シート 理撤去後1週間以降処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内セキュリティーゾーン入口集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)・( )点・4方向各1点 ・( )点 ・( )点・集じん・排気装置各1点施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内調査作業室外部の付近・4方向各1点 ・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・( )点測定時期、場所及び測定点 定 所 点測定方法・・・ ・・・・・ 測定5のみ ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状粒子自動計測器 測定5のみ ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状粒子自動計測器 測定5のみ ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状粒子自動計測器 測定5のみ ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状粒子自動計測器 測定5のみ ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状粒子自動計測器 測定5のみ ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状粒子自動計測器 測定5のみ ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状粒子自動計測器(リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速に計測できる機器にて測定(リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速に計測できる機器にて測定(リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速に計測できる機器にて測定(リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速に計測できる機器にて測定(リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速に計測できる機器にて測定(リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速に計測できる機器にて測定(リアルタイムファイバーモニター)等、
排気の粉じん濃度を迅速に計測できる機器にて測定 ・ 測定5以外は下表による 測 は る測定 3 測定 1,2,4,6,7,8 測定 9,10メンブレンフィルタ直径(mm)試料の吸引流量(L/min)試料の吸引時間(min) i・ 1 ・・ 5 ・・ 5 ・・ 120 ・ 2 ・・・・ 25 25[9.2.1~3][9.3.2~4]改修特記仕様書3章による 修 書 る断熱材断熱材の種類 ・ 熱 断熱材の厚さ(mm) ・施工箇所・図示・ 施工箇所・図示・ 施工箇所・図示・ 施工箇所・図示・ 施工箇所・図示・ 施工箇所・図示・ 施工箇所・図示・ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・ ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・外装材 装種類 防火性能 備考 ・既存外壁の措置 存 置既存外壁仕上げ材の撤去 ・あり・なし 既存外壁仕上げ材の撤去 ・あり・なし 既存外壁仕上げ材の撤去 ・あり・なし 既存外壁仕上げ材の撤去 ・あり・なし 既存外壁仕上げ材の撤去 ・あり・なし 既存外壁仕上げ材の撤去 ・あり・なし 既存外壁仕上げ材の撤去 ・あり・なし下地面の清掃 ・行う・行わない 下地面の清掃 ・行う・行わない 下地面の清掃 ・行う・行わない 下地面の清掃 ・行う・行わない 下地面の清掃 ・行う・行わない 下地面の清掃 ・行う・行わない 下地面の清掃 ・行う・行わない欠損部の改修工法 ・改修標準仕様書4.1.4による ・ 欠損部の改修工法 ・改修標準仕様書4.1.4による ・ 欠損部の改修工法 ・改修標準仕様書4.1.4による ・ 欠損部の改修工法 ・改修標準仕様書4.1.4による ・ 欠損部の改修工法 ・改修標準仕様書4.1.4による ・ 欠損部の改修工法 ・改修標準仕様書4.1.4による ・ 欠損部の改修工法 ・改修標準仕様書4.1.4による ・工法 通気層の有無 ・あり( mm) ・なし 通気層の有無 ・あり( mm) ・なし 通気層の有無 ・あり( mm) ・なし 通気層の有無 ・あり( mm) ・なし 通気層の有無 ・あり( mm) ・なし 通気層の有無 ・あり( mm) ・なし 通気層の有無 ・あり( mm) ・なし断熱材の施工 ※断熱材製造所の仕様による ・ 断熱材の施工 ※断熱材製造所の仕様による ・ 断熱材の施工 ※断熱材製造所の仕様による ・ 断熱材の施工 ※断熱材製造所の仕様による ・ 断熱材の施工 ※断熱材製造所の仕様による ・ 断熱材の施工 ※断熱材製造所の仕様による ・ 断熱材の施工 ※断熱材製造所の仕様による ・ 外装材の施工 ・外装材製造所の仕様による ・ 外装材の施工 ・外装材製造所の仕様による ・ 外装材の施工 ・外装材製造所の仕様による ・ 外装材の施工 ・外装材製造所の仕様による ・ 外装材の施工 ・外装材製造所の仕様による ・ 外装材の施工 ・外装材製造所の仕様による ・ 外装材の施工 ・外装材製造所の仕様による ・建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 [9.4.2]複層ガラス品類類 断熱性 熱 日射熱遮へい性 厚さ・断熱複層ガラス ・1種・2種・3種・U1U2・U-3-1 ・U-3-2・図示・[9.5.2~4] 5フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量 フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量※規制対象外 ・ 規 ・ 断熱材打込み工法 込種 類・ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし) ・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし) ・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし) ・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし) ・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし) ・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし) ・押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし)・硬質ウレタンフォーム断熱材・フェノールフォーム断熱材・ビーズ法ポリスチレンフォーム保温材・押出法ポリスチレンフォーム保温材 (スキンなし) ・押出法ポリスチレンフォーム保温材 (スキンなし) ・押出法ポリスチレンフォーム保温材 (スキンなし) ・押出法ポリスチレンフォーム保温材 (スキンなし) ・押出法ポリスチレンフォーム保温材 (スキンなし) ・押出法ポリスチレンフォーム保温材 (スキンなし) ・押出法ポリスチレンフォーム保温材 (スキンなし)・A種硬質ウレタンフォーム保温材・フェノールフォーム保温材 (3種2号を除く) ・フェノールフォーム保温材 (3種2号を除く) ・フェノールフォーム保温材 (3種2号を除く) ・フェノールフォーム保温材 (3種2号を除く) ・フェノールフォーム保温材 (3種2号を除く) ・フェノールフォーム保温材 (3種2号を除く) ・フェノールフォーム保温材 (3種2号を除く)厚さ(mm)・保温板(2種b) 保 (・保温板(3種b)・・・・・・25 ・・25 ・・・・・ 施工箇所 ・図示 ・・ 断熱材現場発泡工法・ 現場発泡断熱材 断・ 断熱材後張り工法 張 断熱材の種類 ※A種1 ・B種1 断熱材の種類 ※A種1 ・B種1 断熱材の種類 ※A種1 ・B種1 断熱材の種類 ※A種1 ・B種1 断熱材の種類 ※A種1 ・B種1 断熱材の種類 ※A種1 ・B種1 断熱材の種類 ※A種1 ・B種1 厚さ(mm) ・25 ・30 ・20 厚さ(mm) ・25 ・30 ・20 厚さ(mm) ・25 ・30 ・20 厚さ(mm) ・25 ・30 ・20 厚さ(mm) ・25 ・30 ・20 厚さ(mm) ・25 ・30 ・20 厚さ(mm) ・25 ・30 ・20 施工箇所 ・図示 示 (品質・性能) 工事建築材料等品質性能表による 材 性 る (試験方法) 工事建築材料等品質性能表による 材 性 る 断熱材の種類 ・ 断熱材の厚さ(mm) ・ 厚 [9.6.2、
3]植栽基盤及び材料 屋上緑化軽量システム ・適用する ・適用しない 屋上緑化軽量システム ・適用する ・適用しない 屋上緑化軽量システム ・適用する ・適用しない 屋上緑化軽量システム ・適用する ・適用しない 屋上緑化軽量システム ・適用する ・適用しない 屋上緑化軽量システム ・適用する ・適用しない 屋上緑化軽量システム ・適用する ・適用しない 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 ・ 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 ・ 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 ・ 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 ・ 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 ・ 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 ・ 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 ・ 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 ※図示 ・ 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 ※図示 ・ 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 ※図示 ・ 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 ※図示 ・ 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 ※図示 ・ 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 ※図示 ・ 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 ※図示 ・ (品質・性能) 工事建築材料等品質性能表による 材 性 る (試験方法) 工事建築材料等品質性能表による 材 性 る 工法 法かん水装置 ・設置する(種類 ・・) かん水装置 ・設置する(種類 ・・) かん水装置 ・設置する(種類 ・・) かん水装置 ・設置する(種類 ・・) かん水装置 ・設置する(種類 ・・) かん水装置 ・設置する(種類 ・・) かん水装置 ・設置する(種類 ・・) 既存保護層の撤去 ・行う ・行わない 既存保護層の撤去 ・行う ・行わない 既存保護層の撤去 ・行う ・行わない 既存保護層の撤去 ・行う ・行わない 既存保護層の撤去 ・行う ・行わない 既存保護層の撤去 ・行う ・行わない 既存保護層の撤去 ・行う ・行わない 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 建築基準法に基づき定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対に対応した工法 [9.7.2~9] 7既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・ 既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・ 既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・ 既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・ 既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・ 既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・ 既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 ・路床 床 路床の材料種別 材料料 厚さ(mm) m・盛土 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・図示・凍上抑制層・切込み砂利 切・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下) ・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下) ・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下) ・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下) ・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下) ・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下) ・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下)・・フィルター層 ・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下) ・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下) ・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下) ・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下) ・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下) ・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下) ・川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下)・・・図示・・図示・・ 路床安定処理(添加材料による安定処理) ・ 路床安定処理(添加材料による安定処理) ・ 路床安定処理(添加材料による安定処理) ・ 路床安定処理(添加材料による安定処理) ・ 路床安定処理(添加材料による安定処理) ・ 路床安定処理(添加材料による安定処理) ・ 路床安定処理(添加材料による安定処理) ・ フライアッシュセメントB種 ・ フライアッシュセメントB種 ・ フライアッシュセメントB種 ・ フライアッシュセメントB種 ・ フライアッシュセメントB種 ・ フライアッシュセメントB種 ・ フライアッシュセメントB種 ・ 生石灰( ・ 特号 ・ 1号 ) ・ 消石灰( ・ 特号 ・ 1号) ・ 生石灰( ・ 特号 ・ 1号 ) ・ 消石灰( ・ 特号 ・ 1号) ・ 生石灰( ・ 特号 ・ 1号 ) ・ 消石灰( ・ 特号 ・ 1号) ・ 生石灰( ・ 特号 ・ 1号 ) ・ 消石灰( ・ 特号 ・ 1号) ・ 生石灰( ・ 特号 ・ 1号 ) ・ 消石灰( ・ 特号 ・ 1号) ・ 生石灰( ・ 特号 ・ 1号 ) ・ 消石灰( ・ 特号 ・ 1号) ・ 生石灰( ・ 特号 ・ 1号 ) ・ 消石灰( ・ 特号 ・ 1号) ・ 固化材( ・ セメント系 ・ 石灰系 ) ・ 固化材( ・ セメント系 ・ 石灰系 ) ・ 固化材( ・ セメント系 ・ 石灰系 ) ・ 固化材( ・ セメント系 ・ 石灰系 ) ・ 固化材( ・ セメント系 ・ 石灰系 ) ・ 固化材( ・ セメント系 ・ 石灰系 ) ・ 固化材( ・ セメント系 ・ 石灰系 )・ 路床置換処理 処置換厚さ※ 図示 ・置換材料の種類、
品質 ※ 図示 ・・不織布(ジオテキスタイル) 不 オ イ ・ 織布(ジ テキスタ引張強さ・ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 引張強さ・ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 引張強さ・ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 引張強さ・ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 引張強さ・ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 引張強さ・ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 引張強さ・ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 ・ 透水係数・ 1.5×10 cm/sec以上 ・ 透水係数・ 1.5×10 cm/sec以上 ・ 透水係数・ 1.5×10 cm/sec以上 ・ 透水係数・ 1.5×10 cm/sec以上 ・ 透水係数・ 1.5×10 cm/sec以上 ・ 透水係数・ 1.5×10 cm/sec以上 ・ 透水係数・ 1.5×10 cm/sec以上 ・単位面積質量 ・ 60g/㎡以上 ・ 単位面積質量 ・ 60g/㎡以上 ・ 単位面積質量 ・ 60g/㎡以上 ・ 単位面積質量 ・ 60g/㎡以上 ・ 単位面積質量 ・ 60g/㎡以上 ・ 単位面積質量 ・ 60g/㎡以上 ・ 単位面積質量 ・ 60g/㎡以上 ・ 厚さ(mm) ・ 0.5~1.0 ・ 厚さ(mm) ・ 0.5~1.0 ・ 厚さ(mm) ・ 0.5~1.0 ・ 厚さ(mm) ・ 0.5~1.0 ・ 厚さ(mm) ・ 0.5~1.0 ・ 厚さ(mm) ・ 0.5~1.0 ・ 厚さ(mm) ・ 0.5~1.0 ・ 試験 験 砂の粒度試験 ・ 行う ・ 行わない 砂の粒度試験 ・ 行う ・ 行わない 砂の粒度試験 ・ 行う ・ 行わない 砂の粒度試験 ・ 行う ・ 行わない 砂の粒度試験 ・ 行う ・ 行わない 砂の粒度試験 ・ 行う ・ 行わない 砂の粒度試験 ・ 行う ・ 行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・ 行う( 箇所) ・ 行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・ 行う( 箇所) ・ 行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・ 行う( 箇所) ・ 行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・ 行う( 箇所) ・ 行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・ 行う( 箇所) ・ 行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・ 行う( 箇所) ・ 行わない 路床土の支持力比(CBR)試験 ・ 行う( 箇所) ・ 行わない 現場CBR試験 ・ 行う( 箇所) ・ 行わない 現場CBR試験 ・ 行う( 箇所) ・ 行わない 現場CBR試験 ・ 行う( 箇所) ・ 行わない 現場CBR試験 ・ 行う( 箇所) ・ 行わない 現場CBR試験 ・ 行う( 箇所) ・ 行わない 現場CBR試験 ・ 行う( 箇所) ・ 行わない 現場CBR試験 ・ 行う( 箇所) ・ 行わない 安定処理土のCBR試験 ・ 行う ・ 行わない 安定処理土のCBR試験 ・ 行う ・ 行わない 安定処理土のCBR試験 ・ 行う ・ 行わない 安定処理土のCBR試験 ・ 行う ・ 行わない 安定処理土のCBR試験 ・ 行う ・ 行わない 安定処理土のCBR試験 ・ 行う ・ 行わない 安定処理土のCBR試験 ・ 行う ・ 行わない 路床締固め度の試験 ・ 行う( 箇所) ・ 行わない 路床締固め度の試験 ・ 行う( 箇所) ・ 行わない 路床締固め度の試験 ・ 行う( 箇所) ・ 行わない 路床締固め度の試験 ・ 行う( 箇所) ・ 行わない 路床締固め度の試験 ・ 行う( 箇所) ・ 行わない 路床締固め度の試験 ・ 行う( 箇所) ・ 行わない 路床締固め度の試験 ・ 行う( 箇所) ・ 行わない 六価クロム溶出試験 ・ 行う(現場説明書による) ・ 行わない 六価クロム溶出試験 ・ 行う(現場説明書による) ・ 行わない 六価クロム溶出試験 ・ 行う(現場説明書による) ・ 行わない 六価クロム溶出試験 ・ 行う(現場説明書による) ・ 行わない 六価クロム溶出試験 ・ 行う(現場説明書による) ・ 行わない 六価クロム溶出試験 ・ 行う(現場説明書による) ・ 行わない 六価クロム溶出試験 ・ 行う(現場説明書による) ・ 行わない 路盤 路盤の構成及び厚さ ※ 図示 ・ 路盤の構成及び厚さ ※ 図示 ・ 路盤の構成及び厚さ ※ 図示 ・ 路盤の構成及び厚さ ※ 図示 ・ 路盤の構成及び厚さ ※ 図示 ・ 路盤の構成及び厚さ ※ 図示 ・ 路盤の構成及び厚さ ※ 図示 ・ 路盤材料種 別 砕 石 再生材・ クラッシャラン ラ ャ ン・ 粒度調整砕石・ クラッシャラン G ラ ャ ン・ 粒度調整砕石 G・ クラッシャラン鉄鋼スラグ G・ 粒度調整鉄鋼スラグ G・ 水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G透水性舗装の構成及び厚さ ※図示区分 種類類 部位 厚さ(mm)表層敷砂層フィルター層・改質アスファルトⅠ型・透水性用開粒度アスファルト・透水性コンクリート・透水性インターロッキングブロック・砂 川砂、海砂又は良質な山砂 砂 な(75μmふるい通過量6%以下)・車路、駐車場 車 駐 場・歩行者用通路 車路、駐車場 歩行者用通路 用・車路、駐車場 車 駐 場・歩行者用通路 50 30 70 80 60・20・30 100アスファルト乳剤(プライムコート)の施工は行わない。
アスファルト乳剤(プライムコート)の施工は行わない。
アスファルト乳剤(プライムコート)の施工は行わない。
アスファルト乳剤(プライムコート)の施工は行わない。
アスファルト乳剤(プライムコート)の施工は行わない。
アスファルト乳剤(プライムコート)の施工は行わない。
アスファルト乳剤(プライムコート)の施工は行わない。
・つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)塗装の種類 塗装面 装工程塗替え 新規木部屋外木部屋内鉄鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外) き 以・合成樹脂調合ペイント塗り ト(SOP)塗料の種別※1種 ・2種※B種 ・※B種 ・※B種 ・※A種 ・※B種 ・※A種 ・※B種 ・※B種 ・A種※B種 ・※B種 ・※B種 ・A種 ※B種 ・A種 ・クリヤラッカー塗り(CL)・フタル酸樹脂エナメル塗り(FE) ル・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD) ・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り(NAD)・耐候性塗料塗り(DP) - -※B種 ・A種 ※B種 ・A種・A種A種・鉄鋼面 上塗り等級( )級亜鉛めっき鋼面上塗り等級( )級 塗 上・ ・A-2種 コンクリート面及び押出成形セメント板面コンクリート面等屋内の木部 部屋内の鉄鋼面屋内の亜鉛めっき鋼面 鉛 面※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・A種※A種 ・※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・※B種 ・※B種 ・A種※B種 ・※B種 ・A種※B種 ・A種・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP) ・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) ・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) ・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) ・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) ・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) ・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T) ・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・オイルステイン塗り(OS)・木材保護塗料塗り(WP) -※B種 ・A種 ※B種 ・A種つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、せっこうボード面、 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、せっこうボード面、 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、せっこうボード面、 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、せっこうボード面、 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、せっこうボード面、 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、せっこうボード面、 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、プラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め ※改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ※改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ※改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ※改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ※改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ※改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ※改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め ※改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ※改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ※改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ※改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ※改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ※改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・ ※改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ・・高日射反射率塗料塗り G下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・RA種 ・RB種 ・RC種 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・RA種 ・RB種 ・RC種 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・RA種 ・RB種 ・RC種 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・RA種 ・RB種 ・RC種 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・RA種 ・RB種 ・RC種 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・RA種 ・RB種 ・RC種 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・RA種 ・RB種 ・RC種工程塗付け量(kg/㎡)塗料その他規格番号 格 規格名称 種類類 等級級塗料塗り JISK5675 屋根用高日射反射率塗料2種 ・1級・2級・3級塗料製造所の仕様による[8.28.3]埋戻し及び盛土の種別 ・ A 種 適用場所( ) ・ A 種 適用場所( ) ・ A 種 適用場所( ) ・ A 種 適用場所( ) ・ A 種 適用場所( ) ・ A 種 適用場所( ) ・ A 種 適用場所( ) ・ B 種 適用場所( ) ・ B 種 適用場所( ) ・ B 種 適用場所( ) ・ B 種 適用場所( ) ・ B 種 適用場所( ) ・ B 種 適用場所( ) ・ B 種 適用場所( ) ・ C 種 適用場所( )土質( )受渡場所( ) ・ C 種 適用場所( )土質( )受渡場所( ) ・ C 種 適用場所( )土質( )受渡場所( ) ・ C 種 適用場所( )土質( )受渡場所( ) ・ C 種 適用場所( )土質( )受渡場所( ) ・ C 種 適用場所( )土質( )受渡場所( ) ・ C 種 適用場所( )土質( )受渡場所( ) ・ D 種 (細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。
) ・ D 種 (細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。
) ・ D 種 (細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。
) ・ D 種 (細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。
) ・ D 種 (細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。
) ・ D 種 (細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。
) ・ D 種 (細粒分(75μm以下)の含有率(重量百分率)の上限を50%未満とする。
)適用場所( ) 適用場所( ) 適用場所( ) 適用場所( ) 適用場所( ) 適用場所( ) 適用場所( ) 六価クロム溶出試験 ・ 行う(現場説明書による) ・ 行わない 六価クロム溶出試験 ・ 行う(現場説明書による) ・ 行わない 六価クロム溶出試験 ・ 行う(現場説明書による) ・ 行わない 六価クロム溶出試験 ・ 行う(現場説明書による) ・ 行わない 六価クロム溶出試験 ・ 行う(現場説明書による) ・ 行わない 六価クロム溶出試験 ・ 行う(現場説明書による) ・ 行わない 六価クロム溶出試験 ・ 行う(現場説明書による) ・ 行わない ・※ 現場説明書による ・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷き均し ※ 現場説明書による ・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷き均し ※ 現場説明書による ・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷き均し ※ 現場説明書による ・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷き均し ※ 現場説明書による ・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷き均し ※ 現場説明書による ・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷き均し ※ 現場説明書による ・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷き均し(3.2.5) 3・ 郊外搬出適正処理存置範囲(※図示 ・ )[8.28.3]改修特記仕様書8章による ※ 規制対象外 ・ 制 ・□□□□□□構造特記仕様書による除去処理対象物 ・除去対象範囲 ・ 図示 ・ 除去方法・ 図示 ・ 除 処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) 処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) 処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) 処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) 処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) 処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) 処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 除去対象範囲 ・図示 ・ 除 囲 ・アスベスト含有吹付け材の除去 除去工法 ※9.1.3(2)(ア)による ・ 除去工法 ※9.1.3(2)(ア)による ・ 除去工法 ※9.1.3(2)(ア)による ・ 除去工法 ※9.1.3(2)(ア)による ・ 除去工法 ※9.1.3(2)(ア)による ・ 除去工法 ※9.1.3(2)(ア)による ・ 除去工法 ※9.1.3(2)(ア)による ・除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去したアスベスト含有吹付け材等の処分 除 ス 有 去したア ベスト含 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設) 理 設・アスベスト含有保温材の除去 除去工法※9.1.4(3)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合) ※9.1.4(3)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合) ※9.1.4(3)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合) ※9.1.4(3)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合) ※9.1.4(3)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合) ※9.1.4(3)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合) ※9.1.4(3)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合)除去対象範囲 ・図示 ・ 去 ・9.1.3(2)による(損傷、劣化等で石綿粉塵を発散するおそれがある場合) ・9.1.3(2)による(損傷、劣化等で石綿粉塵を発散するおそれがある場合) ・9.1.3(2)による(損傷、劣化等で石綿粉塵を発散するおそれがある場合) ・9.1.3(2)による(損傷、劣化等で石綿粉塵を発散するおそれがある場合) ・9.1.3(2)による(損傷、劣化等で石綿粉塵を発散するおそれがある場合) ・9.1.3(2)による(損傷、劣化等で石綿粉塵を発散するおそれがある場合) ・9.1.3(2)による(損傷、
劣化等で石綿粉塵を発散するおそれがある場合)除去対象範囲 ・図示 ・ 去 除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 除去したアスベスト含有吹付け材等の飛散防止 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 ※密封処理 ※湿潤化 ・セメント固化 除去したアスベスト含有保温材の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場)分 理 分 ・埋立処 (管 型最終処 ・中間処理(溶融施設)・アスベスト含有成型板の除去 除去対象範囲 ・図示 ・ ビニル床タイル、ビニル床シート 除去対象範囲 ・図示 ・ ビニル床タイル、ビニル床シート 除去対象範囲 ・図示 ・ ビニル床タイル、ビニル床シート 除去対象範囲 ・図示 ・ ビニル床タイル、ビニル床シート 除去対象範囲 ・図示 ・ ビニル床タイル、ビニル床シート 除去対象範囲 ・図示 ・ ビニル床タイル、ビニル床シート 除去対象範囲 ・図示 ・ ビニル床タイル、ビニル床シート 除去したアスベスト含有成形板の処分 除 ス 有 去したア ベスト含 ・アスベスト含有せっこうボード ・アスベスト含有せっこうボード ・アスベスト含有せっこうボード ・アスベスト含有せっこうボード ・アスベスト含有せっこうボード ・アスベスト含有せっこうボード ・アスベスト含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ※埋立処分(管理型最終処分場) ※埋立処分(管理型最終処分場) ※埋立処分(管理型最終処分場) ※埋立処分(管理型最終処分場) ※埋立処分(管理型最終処分場) ※埋立処分(管理型最終処分場) ・アスベスト含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板 ・アスベスト含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板 ・アスベスト含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板 ・アスベスト含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板 ・アスベスト含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板 ・アスベスト含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板 ・アスベスト含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板 ・埋立処分(安定型最終処分場) ・埋立処分(安定型最終処分場) ・埋立処分(安定型最終処分場) ・埋立処分(安定型最終処分場) ・埋立処分(安定型最終処分場) ・埋立処分(安定型最終処分場) ・埋立処分(安定型最終処分場) ・中間処理(溶融施設) ・アスベスト含有仕上塗材の除去 ア 含 材 ・ スベスト 除去したアスベスト含有仕上塗材の処分 除去したアスベスト含有仕上塗材の処分 除去したアスベスト含有仕上塗材の処分 除去したアスベスト含有仕上塗材の処分 除去したアスベスト含有仕上塗材の処分 除去したアスベスト含有仕上塗材の処分 除去したアスベスト含有仕上塗材の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設) 理 設 除去したアスベスト含有仕上塗材の処分 除去したアスベスト含有仕上塗材の処分 除去したアスベスト含有仕上塗材の処分 除去したアスベスト含有仕上塗材の処分 除去したアスベスト含有仕上塗材の処分 除去したアスベスト含有仕上塗材の処分 除去したアスベスト含有仕上塗材の処分 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶融施設) 理 設・アスベスト含有アスファルトフェルトの除去 ・アスベスト含有アスファルトフェルトの除去 ・アスベスト含有アスファルトフェルトの除去 ・アスベスト含有アスファルトフェルトの除去 ・アスベスト含有アスファルトフェルトの除去 ・アスベスト含有アスファルトフェルトの除去 ・アスベスト含有アスファルトフェルトの除去 除去対象範囲 ・図示 ・ トップライト立上 除去対象範囲 ・図示 ・ トップライト立上 除去対象範囲 ・図示 ・ トップライト立上 除去対象範囲 ・図示 ・ トップライト立上 除去対象範囲 ・図示 ・ トップライト立上 除去対象範囲 ・図示 ・ トップライト立上 除去対象範囲 ・図示 ・ トップライト立上調査範囲(・ 6ヶ所・図示 ) 調査範囲(・ 6ヶ所・図示 ) 調査範囲(・ 6ヶ所・図示 ) 調査範囲(・ 6ヶ所・図示 ) 調査範囲(・ 6ヶ所・図示 ) 調査範囲(・ 6ヶ所・図示 ) 調査範囲(・ 6ヶ所・図示 ) ・(4)点・(6)点・(9)点除去対象範囲 ・図示 ・ 複層塗材(外壁) 除去対象範囲 ・図示 ・ 複層塗材(外壁) 除去対象範囲 ・図示 ・ 複層塗材(外壁) 除去対象範囲 ・図示 ・ 複層塗材(外壁) 除去対象範囲 ・図示 ・ 複層塗材(外壁) 除去対象範囲 ・図示 ・ 複層塗材(外壁) 除去対象範囲 ・図示 ・ 複層塗材(外壁)防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
屋上緑化改修工事 屋上緑化改修工事外断熱改修工事 外断熱改修工事断熱・防露改修工事 断熱・防露改修工事・建設汚泥から再生した処理土 建 ら 処・再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・再生クラッシャラン ・クラッシャラン 種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・ 高炉セメントB種 種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・ 高炉セメントB種 種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・ 高炉セメントB種 種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・ 高炉セメントB種 種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・ 高炉セメントB種 種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・ 高炉セメントB種 種類 ・ 普通ポルトランドセメント ・ 高炉セメントB種3一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪2024年3月 2024年3月 N.S. N.SA-05 A-05改修特記仕様書5 改修特記仕様書5 小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪2024年3月 2024年3月 N.S. N.S. 解体特記仕様書 解体特記仕様書3.除却対象物 3.除却対象物 ・建築物 ・工作物 ・建築設備 ・家具等 ・樹木 ・その他 ・建築物 ・工作物 ・建築設備 ・家具等 ・樹木 ・その他 ・建築物 ・工作物 ・建築設備 ・家具等 ・樹木 ・その他 ・建築物 ・工作物 ・建築設備 ・家具等 ・樹木 ・その他 ・建築物 ・工作物 ・建築設備 ・家具等 ・樹木 ・その他 ・建築物 ・工作物 ・建築設備 ・家具等 ・樹木 ・その他 ・建築物 ・工作物 ・建築設備 ・家具等 ・樹木 ・その他2.敷地面積(㎡) 2.敷地面積(㎡) ・冷媒を回収した後撤去を行う機器は下記による。
・冷媒を回収した後撤去を行う機器は下記による。
・冷媒を回収した後撤去を行う機器は下記による。
・冷媒を回収した後撤去を行う機器は下記による。
・冷媒を回収した後撤去を行う機器は下記による。
・冷媒を回収した後撤去を行う機器は下記による。
・冷媒を回収した後撤去を行う機器は下記による。
(ⅰ) 搬出された産業廃棄物の処理状況記録 (ⅰ) 搬出された産業廃棄物の処理状況記録 (ⅰ) 搬出された産業廃棄物の処理状況記録 (ⅰ) 搬出された産業廃棄物の処理状況記録 (ⅰ) 搬出された産業廃棄物の処理状況記録 (ⅰ) 搬出された産業廃棄物の処理状況記録 (ⅰ) 搬出された産業廃棄物の処理状況記録 ① 処理の全部又は一部を委託した場合 ア 収集運搬車両ごとの産業廃棄物管理票(以下「マニュフェスト」という。
)A票、B2票、D票及E票(建Ⅱの ア 収集運搬車両ごとの産業廃棄物管理票(以下「マニュフェスト」という。
)A票、B2票、D票及E票(建Ⅱの ア 収集運搬車両ごとの産業廃棄物管理票(以下「マニュフェスト」という。
)A票、B2票、D票及E票(建Ⅱの ア 収集運搬車両ごとの産業廃棄物管理票(以下「マニュフェスト」という。
)A票、B2票、D票及E票(建Ⅱの ア 収集運搬車両ごとの産業廃棄物管理票(以下「マニュフェスト」という。
)A票、B2票、D票及E票(建Ⅱの ア 収集運搬車両ごとの産業廃棄物管理票(以下「マニュフェスト」という。
)A票、B2票、D票及E票(建Ⅱの ア 収集運搬車両ごとの産業廃棄物管理票(以下「マニュフェスト」という。
)A票、B2票、D票及E票(建Ⅱの場合はB4票を加える。
)の写し、建設廃棄物処理委託契約書の写し並びに搬出解体材の数量集計表場合はB4票を加える。
)の写し、建設廃棄物処理委託契約書の写し並びに搬出解体材の数量集計表場合はB4票を加える。
)の写し、建設廃棄物処理委託契約書の写し並びに搬出解体材の数量集計表場合はB4票を加える。
)の写し、建設廃棄物処理委託契約書の写し並びに搬出解体材の数量集計表場合はB4票を加える。
)の写し、建設廃棄物処理委託契約書の写し並びに搬出解体材の数量集計表場合はB4票を加える。
)の写し、建設廃棄物処理委託契約書の写し並びに搬出解体材の数量集計表場合はB4票を加える。
)の写し、建設廃棄物処理委託契約書の写し並びに搬出解体材の数量集計表 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中間処理状況の写真) ② 請負者が自ら処理した場合 ア マニュフェストに準じた解体材の種類ごとの数量集計表 ア マニュフェストに準じた解体材の種類ごとの数量集計表 ア マニュフェストに準じた解体材の種類ごとの数量集計表 ア マニュフェストに準じた解体材の種類ごとの数量集計表 ア マニュフェストに準じた解体材の種類ごとの数量集計表 ア マニュフェストに準じた解体材の種類ごとの数量集計表 ア マニュフェストに準じた解体材の種類ごとの数量集計表 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中間処 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中間処 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中間処 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中間処 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中間処 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中間処 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中間処理状況の写真) ③ 特別管理産業廃棄物の場合 ①又は②に準ずる。
ただし産業廃棄物管理票とあるを特別管理産業廃棄物管理票と読み替える。
①又は②に準ずる。
ただし産業廃棄物管理票とあるを特別管理産業廃棄物管理票と読み替える。
①又は②に準ずる。
ただし産業廃棄物管理票とあるを特別管理産業廃棄物管理票と読み替える。
①又は②に準ずる。
ただし産業廃棄物管理票とあるを特別管理産業廃棄物管理票と読み替える。
①又は②に準ずる。
ただし産業廃棄物管理票とあるを特別管理産業廃棄物管理票と読み替える。
①又は②に準ずる。
ただし産業廃棄物管理票とあるを特別管理産業廃棄物管理票と読み替える。
①又は②に準ずる。
ただし産業廃棄物管理票とあるを特別管理産業廃棄物管理票と読み替える。
(ⅱ) 産業廃棄物の再資源化実施状況記録 再生資源利用促進実施書に記載する事項 再生資源利用促進実施書に記載する事項 再生資源利用促進実施書に記載する事項 再生資源利用促進実施書に記載する事項 再生資源利用促進実施書に記載する事項 再生資源利用促進実施書に記載する事項 再生資源利用促進実施書に記載する事項 発生量、搬出先名称、区分、施工条件の内容、搬出先名称、運搬距離、搬出先の種類等 発生量、搬出先名称、区分、施工条件の内容、搬出先名称、運搬距離、搬出先の種類等 発生量、搬出先名称、区分、施工条件の内容、搬出先名称、運搬距離、搬出先の種類等 発生量、搬出先名称、区分、施工条件の内容、搬出先名称、運搬距離、搬出先の種類等 発生量、搬出先名称、区分、施工条件の内容、搬出先名称、運搬距離、搬出先の種類等 発生量、搬出先名称、区分、施工条件の内容、搬出先名称、運搬距離、搬出先の種類等 発生量、搬出先名称、区分、施工条件の内容、搬出先名称、運搬距離、搬出先の種類等 (ⅲ) 写真 ① 工事着手前の現場全景、周辺及び対象建築物等の現況写真 ① 工事着手前の現場全景、周辺及び対象建築物等の現況写真 ① 工事着手前の現場全景、周辺及び対象建築物等の現況写真 ① 工事着手前の現場全景、周辺及び対象建築物等の現況写真 ① 工事着手前の現場全景、周辺及び対象建築物等の現況写真 ① 工事着手前の現場全景、周辺及び対象建築物等の現況写真 ① 工事着手前の現場全景、周辺及び対象建築物等の現況写真 ② 仮設物、安全措置状況及び工程写真(除却作業状況、埋設配管等及び基礎類は入念に撮影すること。
) ② 仮設物、安全措置状況及び工程写真(除却作業状況、埋設配管等及び基礎類は入念に撮影すること。
) ② 仮設物、安全措置状況及び工程写真(除却作業状況、埋設配管等及び基礎類は入念に撮影すること。
) ② 仮設物、安全措置状況及び工程写真(除却作業状況、埋設配管等及び基礎類は入念に撮影すること。
) ② 仮設物、安全措置状況及び工程写真(除却作業状況、埋設配管等及び基礎類は入念に撮影すること。
) ② 仮設物、安全措置状況及び工程写真(除却作業状況、埋設配管等及び基礎類は入念に撮影すること。
) ② 仮設物、安全措置状況及び工程写真(除却作業状況、埋設配管等及び基礎類は入念に撮影すること。
) ③ 使用機械類 ④ 産業廃棄物収集運搬車両への積込み時及び積降し時の写真 ④ 産業廃棄物収集運搬車両への積込み時及び積降し時の写真 ④ 産業廃棄物収集運搬車両への積込み時及び積降し時の写真 ④ 産業廃棄物収集運搬車両への積込み時及び積降し時の写真 ④ 産業廃棄物収集運搬車両への積込み時及び積降し時の写真 ④ 産業廃棄物収集運搬車両への積込み時及び積降し時の写真 ④ 産業廃棄物収集運搬車両への積込み時及び積降し時の写真 ⑤ しゅん工時の全景写真(着手時と同一アングルとする。
) ⑤ しゅん工時の全景写真(着手時と同一アングルとする。
) ⑤ しゅん工時の全景写真(着手時と同一アングルとする。
) ⑤ しゅん工時の全景写真(着手時と同一アングルとする。
) ⑤ しゅん工時の全景写真(着手時と同一アングルとする。
) ⑤ しゅん工時の全景写真(着手時と同一アングルとする。
) ⑤ しゅん工時の全景写真(着手時と同一アングルとする。
) ⑥ その他監督職員の指示による 調査方法については設計図書による。
調査の有無 ※無 ・有調査項目 ・土壌調査 ・土壌調査(含有量試験) ・ノルマルヘキサン抽出調査 ・廃棄物含有調査 調査項目 ・土壌調査 ・土壌調査(含有量試験) ・ノルマルヘキサン抽出調査 ・廃棄物含有調査 調査項目 ・土壌調査 ・土壌調査(含有量試験) ・ノルマルヘキサン抽出調査 ・廃棄物含有調査 調査項目 ・土壌調査 ・土壌調査(含有量試験) ・ノルマルヘキサン抽出調査 ・廃棄物含有調査 調査項目 ・土壌調査 ・土壌調査(含有量試験) ・ノルマルヘキサン抽出調査 ・廃棄物含有調査 調査項目 ・土壌調査 ・土壌調査(含有量試験) ・ノルマルヘキサン抽出調査 ・廃棄物含有調査 調査項目 ・土壌調査 ・土壌調査(含有量試験) ・ノルマルヘキサン抽出調査 ・廃棄物含有調査 土壌汚染に係る環境基準に準拠すること。
調査箇所については設計図書による。
(1)工事の着手、施工、完成にあたり、関係機関への必要な手続等を遅延なく行う。
(1)工事の着手、施工、完成にあたり、関係機関への必要な手続等を遅延なく行う。
(1)工事の着手、施工、完成にあたり、関係機関への必要な手続等を遅延なく行う。
(1)工事の着手、施工、完成にあたり、関係機関への必要な手続等を遅延なく行う。
(1)工事の着手、施工、完成にあたり、関係機関への必要な手続等を遅延なく行う。
(1)工事の着手、施工、完成にあたり、関係機関への必要な手続等を遅延なく行う。
(1)工事の着手、施工、完成にあたり、関係機関への必要な手続等を遅延なく行う。
(2)前項に規定する届出手続等を行うにあたっては、届出内容についてあらかじめ監督職員に報告する。
(2)前項に規定する届出手続等を行うにあたっては、届出内容についてあらかじめ監督職員に報告する。
(2)前項に規定する届出手続等を行うにあたっては、届出内容についてあらかじめ監督職員に報告する。
(2)前項に規定する届出手続等を行うにあたっては、届出内容についてあらかじめ監督職員に報告する。
(2)前項に規定する届出手続等を行うにあたっては、届出内容についてあらかじめ監督職員に報告する。
(2)前項に規定する届出手続等を行うにあたっては、届出内容についてあらかじめ監督職員に報告する。
(2)前項に規定する届出手続等を行うにあたっては、届出内容についてあらかじめ監督職員に報告する。
設計図書に定められた内容に疑義が生じたり、現場の納まり又は取合い等の関係で、設計図書によるこ 設計図書に定められた内容に疑義が生じたり、現場の納まり又は取合い等の関係で、設計図書によるこ 設計図書に定められた内容に疑義が生じたり、現場の納まり又は取合い等の関係で、設計図書によるこ 設計図書に定められた内容に疑義が生じたり、現場の納まり又は取合い等の関係で、設計図書によるこ 設計図書に定められた内容に疑義が生じたり、現場の納まり又は取合い等の関係で、設計図書によるこ 設計図書に定められた内容に疑義が生じたり、現場の納まり又は取合い等の関係で、設計図書によるこ 設計図書に定められた内容に疑義が生じたり、現場の納まり又は取合い等の関係で、設計図書によることが困難又は不都合な場合が生じたときは、監督職員と協議する。
とが困難又は不都合な場合が生じたときは、監督職員と協議する。
とが困難又は不都合な場合が生じたときは、監督職員と協議する。
とが困難又は不都合な場合が生じたときは、監督職員と協議する。
とが困難又は不都合な場合が生じたときは、監督職員と協議する。
とが困難又は不都合な場合が生じたときは、監督職員と協議する。
とが困難又は不都合な場合が生じたときは、監督職員と協議する。
工事の施工にあたり、文化財その他の埋蔵物を発見した場合は、直ちにその状況を監督職員に報告する。
工事の施工にあたり、文化財その他の埋蔵物を発見した場合は、直ちにその状況を監督職員に報告する。
工事の施工にあたり、文化財その他の埋蔵物を発見した場合は、直ちにその状況を監督職員に報告する。
工事の施工にあたり、文化財その他の埋蔵物を発見した場合は、直ちにその状況を監督職員に報告する。
工事の施工にあたり、文化財その他の埋蔵物を発見した場合は、直ちにその状況を監督職員に報告する。
工事の施工にあたり、文化財その他の埋蔵物を発見した場合は、直ちにその状況を監督職員に報告する。
工事の施工にあたり、文化財その他の埋蔵物を発見した場合は、直ちにその状況を監督職員に報告する。
その後の措置については、監督職員の指示に従う。
また、当該埋蔵物の発見者としての権利は、法律の定 その後の措置については、監督職員の指示に従う。
また、当該埋蔵物の発見者としての権利は、法律の定 その後の措置については、監督職員の指示に従う。
また、当該埋蔵物の発見者としての権利は、法律の定 その後の措置については、監督職員の指示に従う。
また、当該埋蔵物の発見者としての権利は、法律の定 その後の措置については、監督職員の指示に従う。
また、当該埋蔵物の発見者としての権利は、法律の定 その後の措置については、監督職員の指示に従う。
また、当該埋蔵物の発見者としての権利は、法律の定 その後の措置については、監督職員の指示に従う。
また、当該埋蔵物の発見者としての権利は、法律の定めるところにより、発注者が保有する。
「周知の埋蔵文化財包蔵地」の該当・該当する ・該当しない 「周知の埋蔵文化財包蔵地」の該当・該当する ・該当しない 「周知の埋蔵文化財包蔵地」の該当・該当する ・該当しない 「周知の埋蔵文化財包蔵地」の該当・該当する ・該当しない 「周知の埋蔵文化財包蔵地」の該当・該当する ・該当しない 「周知の埋蔵文化財包蔵地」の該当・該当する ・該当しない 「周知の埋蔵文化財包蔵地」の該当・該当する ・該当しない埋蔵文化財調査の時期 ・解体工事終了後 ・解体工事中 埋蔵文化財調査の時期 ・解体工事終了後 ・解体工事中 埋蔵文化財調査の時期 ・解体工事終了後 ・解体工事中 埋蔵文化財調査の時期 ・解体工事終了後 ・解体工事中 埋蔵文化財調査の時期 ・解体工事終了後 ・解体工事中 埋蔵文化財調査の時期 ・解体工事終了後 ・解体工事中 埋蔵文化財調査の時期 ・解体工事終了後 ・解体工事中掘削作業時の教育委員会等の立会い ・有 ・無 掘削作業時の教育委員会等の立会い ・有 ・無 掘削作業時の教育委員会等の立会い ・有 ・無 掘削作業時の教育委員会等の立会い ・有 ・無 掘削作業時の教育委員会等の立会い ・有 ・無 掘削作業時の教育委員会等の立会い ・有 ・無 掘削作業時の教育委員会等の立会い ・有 ・無電柱の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない 電柱の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない 電柱の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない 電柱の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない 電柱の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない 電柱の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない 電柱の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない外灯の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない 外灯の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない 外灯の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない 外灯の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない 外灯の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない 外灯の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない 外灯の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない解体後の埋戻し及び盛土 ・行う整地高さ・現状GL ・行う( / 図による)埋戻し及び盛土の材料・山砂の類 ・他現場の建設発生土の中の良質土 ・再生コンクリート砂 ・山砂の類 ・他現場の建設発生土の中の良質土 ・再生コンクリート砂 ・山砂の類 ・他現場の建設発生土の中の良質土 ・再生コンクリート砂 ・山砂の類 ・他現場の建設発生土の中の良質土 ・再生コンクリート砂 ・山砂の類 ・他現場の建設発生土の中の良質土 ・再生コンクリート砂 ・山砂の類 ・他現場の建設発生土の中の良質土 ・再生コンクリート砂 ・山砂の類 ・他現場の建設発生土の中の良質土 ・再生コンクリート砂埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め固めること。
埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め固めること。
埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め固めること。
埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め固めること。
埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め固めること。
埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め固めること。
埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め固めること。
・行わない 行表層の砂利敷き ※行わない 行 ・行う(・再生クラッシャラン(RC-40)厚さ 60mm ・クラッシャラン(C-40)厚さ 60mm) ・行う(・再生クラッシャラン(RC-40)厚さ 60mm ・クラッシャラン(C-40)厚さ 60mm) ・行う(・再生クラッシャラン(RC-40)厚さ 60mm ・クラッシャラン(C-40)厚さ 60mm) ・行う(・再生クラッシャラン(RC-40)厚さ 60mm ・クラッシャラン(C-40)厚さ 60mm) ・行う(・再生クラッシャラン(RC-40)厚さ 60mm ・クラッシャラン(C-40)厚さ 60mm) ・行う(・再生クラッシャラン(RC-40)厚さ 60mm ・クラッシャラン(C-40)厚さ 60mm) ・行う(・再生クラッシャラン(RC-40)厚さ 60mm ・クラッシャラン(C-40)厚さ 60mm)総合施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合、速やかに当該システムに 総合施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合、速やかに当該システムに 総合施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合、速やかに当該システムに 総合施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合、速やかに当該システムに 総合施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合、速やかに当該システムに 総合施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合、速やかに当該システムに 総合施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合、速やかに当該システムにデータ入力を行う。
また、同システムにより工事着手時に再生資源利用計画書及び再生資源利用 データ入力を行う。
また、同システムにより工事着手時に再生資源利用計画書及び再生資源利用 データ入力を行う。
また、同システムにより工事着手時に再生資源利用計画書及び再生資源利用 データ入力を行う。
また、同システムにより工事着手時に再生資源利用計画書及び再生資源利用 データ入力を行う。
また、同システムにより工事着手時に再生資源利用計画書及び再生資源利用 データ入力を行う。
また、同システムにより工事着手時に再生資源利用計画書及び再生資源利用 データ入力を行う。
また、同システムにより工事着手時に再生資源利用計画書及び再生資源利用本工事は「建設副産物情報交換システム」を活用する。
本工事は「建設副産物情報交換システム」を活用する。
本工事は「建設副産物情報交換システム」を活用する。
本工事は「建設副産物情報交換システム」を活用する。
本工事は「建設副産物情報交換システム」を活用する。
本工事は「建設副産物情報交換システム」を活用する。
本工事は「建設副産物情報交換システム」を活用する。
促進計画書を工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出する 促進計画書を工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出する 促進計画書を工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出する 促進計画書を工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出する 促進計画書を工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出する 促進計画書を工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出する 促進計画書を工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出するものとする。
名 称称 仕 様 数量量 備 考考名 称 仕 様 数量 備 考※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による ※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による ※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による ※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による ※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による ※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による ※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による数量 備 考 ※所在地は現場説明書による は 説種 類 備 考コンクリート二次製品) ー・コンクリート建設廃棄物の種類 備 考・木材・木材(縮減)・アスファルトコンクリート・金属類・小形二次電池・蛍光ランプ、HIDランプ・硬質塩化ビニル管、継手※中間処理施設又は再資源化施設等の名称、所在地は現場説明書による ※中間処理施設又は再資源化施設等の名称、所在地は現場説明書による ※中間処理施設又は再資源化施設等の名称、所在地は現場説明書による ※中間処理施設又は再資源化施設等の名称、所在地は現場説明書による ※中間処理施設又は再資源化施設等の名称、所在地は現場説明書による ※中間処理施設又は再資源化施設等の名称、所在地は現場説明書による ※中間処理施設又は再資源化施設等の名称、所在地は現場説明書による・ガラス・コンクリート及び鉄からなる建設資材(PC板、コンクリート平板、 ・コンクリート及び鉄からなる建設資材(PC板、コンクリート平板、 ・コンクリート及び鉄からなる建設資材(PC板、コンクリート平板、 ・コンクリート及び鉄からなる建設資材(PC板、コンクリート平板、 ・コンクリート及び鉄からなる建設資材(PC板、コンクリート平板、 ・コンクリート及び鉄からなる建設資材(PC板、コンクリート平板、 ・コンクリート及び鉄からなる建設資材(PC板、コンクリート平板、・石綿含有せっこうボード 綿・ひ素・カドミウム含有せっこうボード・上記以外のせっこうボード 記・CCA処理木材廃棄物の種類 棄・ ※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による ※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による ※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による ※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による ※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による ※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による ※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による特別管理産業廃棄物の調査を次により行う。
管 特別 (1)特別管理産業廃棄物の使用状況について、設計図書及び目視により製造所名、製造年、 (1)特別管理産業廃棄物の使用状況について、設計図書及び目視により製造所名、製造年、 (1)特別管理産業廃棄物の使用状況について、設計図書及び目視により製造所名、製造年、 (1)特別管理産業廃棄物の使用状況について、設計図書及び目視により製造所名、製造年、 (1)特別管理産業廃棄物の使用状況について、設計図書及び目視により製造所名、製造年、 (1)特別管理産業廃棄物の使用状況について、設計図書及び目視により製造所名、製造年、 (1)特別管理産業廃棄物の使用状況について、設計図書及び目視により製造所名、製造年、 型式、種類、数量等を調査する。
(2)特別管理産業廃棄物に応じた、収集運搬業者、処分業者、回収業者、産業廃棄物処理施設、 (2)特別管理産業廃棄物に応じた、収集運搬業者、処分業者、回収業者、産業廃棄物処理施設、 (2)特別管理産業廃棄物に応じた、収集運搬業者、処分業者、回収業者、産業廃棄物処理施設、 (2)特別管理産業廃棄物に応じた、収集運搬業者、処分業者、回収業者、産業廃棄物処理施設、 (2)特別管理産業廃棄物に応じた、収集運搬業者、処分業者、回収業者、産業廃棄物処理施設、 (2)特別管理産業廃棄物に応じた、収集運搬業者、処分業者、回収業者、産業廃棄物処理施設、 (2)特別管理産業廃棄物に応じた、収集運搬業者、処分業者、回収業者、産業廃棄物処理施設、 処分条件等を調査する。
(3)調査結果は調書にまとめ、監督職員に提出する。
(3)調査結果は調書にまとめ、監督職員に提出する。
(3)調査結果は調書にまとめ、監督職員に提出する。
(3)調査結果は調書にまとめ、監督職員に提出する。
(3)調査結果は調書にまとめ、監督職員に提出する。
(3)調査結果は調書にまとめ、監督職員に提出する。
(3)調査結果は調書にまとめ、監督職員に提出する。
管理産業廃棄物等の種類備 考 分別調査を行う特別部位:・図示 ・ 部位:・図示 ・ 部位:・図示 ・ 位 図 ・部位:・図示 ・ 位 図 ・箇所数: 箇所 所 箇所箇所数: 箇所 所 箇所箇所数: 箇所箇所数: 箇所採取する部位・箇所等 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
・第二次判定 判 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
・第一次判定 判 ・・備 考・絶縁油のPCB含有量の分析調査 分 査・ダイオキシン類のサンプリング調査 ・「特別管理一般廃棄物及び特別管理産業廃棄物に係る基準の 検討方法(平成4年7月3日厚生 ・「特別管理一般廃棄物及び特別管理産業廃棄物に係る基準の 検討方法(平成4年7月3日厚生 ・「特別管理一般廃棄物及び特別管理産業廃棄物に係る基準の 検討方法(平成4年7月3日厚生 ・「特別管理一般廃棄物及び特別管理産業廃棄物に係る基準の 検討方法(平成4年7月3日厚生 ・「特別管理一般廃棄物及び特別管理産業廃棄物に係る基準の 検討方法(平成4年7月3日厚生 ・「特別管理一般廃棄物及び特別管理産業廃棄物に係る基準の 検討方法(平成4年7月3日厚生 ・「特別管理一般廃棄物及び特別管理産業廃棄物に係る基準の 検討方法(平成4年7月3日厚生 省告示第192号)」又は「絶縁油中のポリ塩化ビフェニルの 分析方法規定(電気技術規定 省告示第192号)」又は「絶縁油中のポリ塩化ビフェニルの 分析方法規定(電気技術規定 省告示第192号)」又は「絶縁油中のポリ塩化ビフェニルの 分析方法規定(電気技術規定 省告示第192号)」又は「絶縁油中のポリ塩化ビフェニルの 分析方法規定(電気技術規定 省告示第192号)」又は「絶縁油中のポリ塩化ビフェニルの 分析方法規定(電気技術規定 省告示第192号)」又は「絶縁油中のポリ塩化ビフェニルの 分析方法規定(電気技術規定 省告示第192号)」又は「絶縁油中のポリ塩化ビフェニルの 分析方法規定(電気技術規定 JEAC1201-1991)」により行う。
JEAC1201-1991)」により行う。
JEAC1201-1991)」により行う。
JEAC1201-1991)」により行う。
JEAC1201-1991)」により行う。
JEAC1201-1991)」により行う。
JEAC1201-1991)」により行う。
・「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン 類暴露防止対策要綱(平成13年4月25日付 ・「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン 類暴露防止対策要綱(平成13年4月25日付 ・「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン 類暴露防止対策要綱(平成13年4月25日付 ・「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン 類暴露防止対策要綱(平成13年4月25日付 ・「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン 類暴露防止対策要綱(平成13年4月25日付 ・「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン 類暴露防止対策要綱(平成13年4月25日付 ・「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン 類暴露防止対策要綱(平成13年4月25日付 基発第401号)」により行う。
特別管理産業廃棄物の種類※処理施設の名称、所在地は現場説明書による ※処理施設の名称、所在地は現場説明書による ※処理施設の名称、所在地は現場説明書による ※処理施設の名称、所在地は現場説明書による ※処理施設の名称、所在地は現場説明書による ※処理施設の名称、所在地は現場説明書による ※処理施設の名称、所在地は現場説明書による> 引渡しを要する機器類 ・撤去方法 ・「標準施工要領書(日本シーリング工事業協同組合連合会/日本シーリング材工業会)」による。
・「標準施工要領書(日本シーリング工事業協同組合連合会/日本シーリング材工業会)」による。
・「標準施工要領書(日本シーリング工事業協同組合連合会/日本シーリング材工業会)」による。
・「標準施工要領書(日本シーリング工事業協同組合連合会/日本シーリング材工業会)」による。
・「標準施工要領書(日本シーリング工事業協同組合連合会/日本シーリング材工業会)」による。
・「標準施工要領書(日本シーリング工事業協同組合連合会/日本シーリング材工業会)」による。
・「標準施工要領書(日本シーリング工事業協同組合連合会/日本シーリング材工業会)」による。
・撤去範囲 ※(図示 / 図による) る ・廃石綿等・PCBを含む機器類・PCB含有シーリング材・廃油・廃酸/廃アルカリ・ダイオキシン類・・仕様・数量等 様 数> ・廃棄物の焼却施設の解体 解体方法 処分方法 ・>ア、測定結果イ、測定時間 、 定ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。
) ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。
) ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。
) ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。
) ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。
) ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。
) ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。
)エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量) エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量) エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量) エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量) エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量) エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量) エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量)オ、マウンティング方法カ、顕微鏡視野面積、計数視野数 、 微 野キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向 キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向 キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向 キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向 キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向 キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向 キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向 ・アスベスト含有吹付け材の除去 ス 吹 又はアスベスト含有保温材等の除去で石綿粉じんを発散する恐れがある場合(損傷、劣化等) 又はアスベスト含有保温材等の除去で石綿粉じんを発散する恐れがある場合(損傷、劣化等) 又はアスベスト含有保温材等の除去で石綿粉じんを発散する恐れがある場合(損傷、劣化等) 又はアスベスト含有保温材等の除去で石綿粉じんを発散する恐れがある場合(損傷、劣化等) 又はアスベスト含有保温材等の除去で石綿粉じんを発散する恐れがある場合(損傷、劣化等) 又はアスベスト含有保温材等の除去で石綿粉じんを発散する恐れがある場合(損傷、劣化等) 又はアスベスト含有保温材等の除去で石綿粉じんを発散する恐れがある場合(損傷、劣化等) 除去対象範囲 ・図示 ・ 去 範 除去工法※6.3.2による ・ 除去工法※6.3.2による ・ 除去工法※6.3.2による ・ 除去工法※6.3.2による ・ 除去工法※6.3.2による ・ 除去工法※6.3.2による ・ 除去工法※6.3.2による ・ 隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機フィルタについても密封処理を行う。
フィルタについても密封処理を行う。
フィルタについても密封処理を行う。
フィルタについても密封処理を行う。
フィルタについても密封処理を行う。
フィルタについても密封処理を行う。
フィルタについても密封処理を行う。
報告書の作成(記録する項目) 告 の ( 除去したアスベスト含吹き付け材等の飛散防止 除去したアスベスト含吹き付け材等の飛散防止 除去したアスベスト含吹き付け材等の飛散防止 除去したアスベスト含吹き付け材等の飛散防止 除去したアスベスト含吹き付け材等の飛散防止 除去したアスベスト含吹き付け材等の飛散防止 除去したアスベスト含吹き付け材等の飛散防止 除去したアスベスト含有吹付け材等の処分 除去したアスベスト含有吹付け材等の処分 除去したアスベスト含有吹付け材等の処分 除去したアスベスト含有吹付け材等の処分 除去したアスベスト含有吹付け材等の処分 除去したアスベスト含有吹付け材等の処分 除去したアスベスト含有吹付け材等の処分 ※密封処理(二重袋梱包) ※湿潤化 ※セメント固化 ※密封処理(二重袋梱包) ※湿潤化 ※セメント固化 ※密封処理(二重袋梱包) ※湿潤化 ※セメント固化 ※密封処理(二重袋梱包) ※湿潤化 ※セメント固化 ※密封処理(二重袋梱包) ※湿潤化 ※セメント固化 ※密封処理(二重袋梱包) ※湿潤化 ※セメント固化 ※密封処理(二重袋梱包) ※湿潤化 ※セメント固化 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶解施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶解施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶解施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶解施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶解施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶解施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶解施設)・アスベスト含有保温材の除去(レベル2) ・アスベスト含有保温材の除去(レベル2) ・アスベスト含有保温材の除去(レベル2) ・アスベスト含有保温材の除去(レベル2) ・アスベスト含有保温材の除去(レベル2) ・アスベスト含有保温材の除去(レベル2) ・アスベスト含有保温材の除去(レベル2) 除去工法※9.1.4(c)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合) 除去工法※9.1.4(c)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合) 除去工法※9.1.4(c)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合) 除去工法※9.1.4(c)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合) 除去工法※9.1.4(c)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合) 除去工法※9.1.4(c)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合) 除去工法※9.1.4(c)による(原形のまま、手ばらしが可能な場合) ・9.1.3(b)による(損傷、劣化等で石綿粉じんを発散する恐れがある場合) ・9.1.3(b)による(損傷、劣化等で石綿粉じんを発散する恐れがある場合) ・9.1.3(b)による(損傷、劣化等で石綿粉じんを発散する恐れがある場合) ・9.1.3(b)による(損傷、劣化等で石綿粉じんを発散する恐れがある場合) ・9.1.3(b)による(損傷、劣化等で石綿粉じんを発散する恐れがある場合) ・9.1.3(b)による(損傷、劣化等で石綿粉じんを発散する恐れがある場合) ・9.1.3(b)による(損傷、
劣化等で石綿粉じんを発散する恐れがある場合) 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去対象範囲 ・図示 ・ 除去対象範囲 ・図示 ・ ※密封処理(二重袋梱包) ※湿潤化 ※セメント固化 ※密封処理(二重袋梱包) ※湿潤化 ※セメント固化 ※密封処理(二重袋梱包) ※湿潤化 ※セメント固化 ※密封処理(二重袋梱包) ※湿潤化 ※セメント固化 ※密封処理(二重袋梱包) ※湿潤化 ※セメント固化 ※密封処理(二重袋梱包) ※湿潤化 ※セメント固化 ※密封処理(二重袋梱包) ※湿潤化 ※セメント固化 除去したアスベスト含有保温材等の飛散防止 除去したアスベスト含有保温材等の飛散防止 除去したアスベスト含有保温材等の飛散防止 除去したアスベスト含有保温材等の飛散防止 除去したアスベスト含有保温材等の飛散防止 除去したアスベスト含有保温材等の飛散防止 除去したアスベスト含有保温材等の飛散防止 除去したアスベスト含有保温材の処分 去 ア 除 ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶解施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶解施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶解施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶解施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶解施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶解施設) ・埋立処分(管理型最終処分場) ・中間処理(溶解施設)・アスベスト含有成形板の除去(レベル3) ・アスベスト含有成形板の除去(レベル3) ・アスベスト含有成形板の除去(レベル3) ・アスベスト含有成形板の除去(レベル3) ・アスベスト含有成形板の除去(レベル3) ・アスベスト含有成形板の除去(レベル3) ・アスベスト含有成形板の除去(レベル3) 除去対象範囲 ・図示 ・ ビニル床タイル、ビニル床シート 除去対象範囲 ・図示 ・ ビニル床タイル、ビニル床シート 除去対象範囲 ・図示 ・ ビニル床タイル、ビニル床シート 除去対象範囲 ・図示 ・ ビニル床タイル、ビニル床シート 除去対象範囲 ・図示 ・ ビニル床タイル、ビニル床シート 除去対象範囲 ・図示 ・ ビニル床タイル、ビニル床シート 除去対象範囲 ・図示 ・ ビニル床タイル、ビニル床シート 作業場の隔離 ・行う ・行わない 作業場の隔離 ・行う ・行わない 作業場の隔離 ・行う ・行わない 作業場の隔離 ・行う ・行わない 作業場の隔離 ・行う ・行わない 作業場の隔離 ・行う ・行わない 作業場の隔離 ・行う ・行わない 除去したアスベスト含有成形板の処分の飛散防止 除去したアスベスト含有成形板の処分の飛散防止 除去したアスベスト含有成形板の処分の飛散防止 除去したアスベスト含有成形板の処分の飛散防止 除去したアスベスト含有成形板の処分の飛散防止 除去したアスベスト含有成形板の処分の飛散防止 除去したアスベスト含有成形板の処分の飛散防止 ・アスベスト含有せっこうボード ・アスベスト含有成形板(アスベスト含有せっこうボードを除く) ・アスベスト含有成形板(アスベスト含有せっこうボードを除く) ・アスベスト含有成形板(アスベスト含有せっこうボードを除く) ・アスベスト含有成形板(アスベスト含有せっこうボードを除く) ・アスベスト含有成形板(アスベスト含有せっこうボードを除く) ・アスベスト含有成形板(アスベスト含有せっこうボードを除く) ・アスベスト含有成形板(アスベスト含有せっこうボードを除く) ※埋立処分(管理型最終処分場) 埋 ※除去処理対象物 ・ 除去対象範囲 ・図示 ・ 去 範 除去方法・図示 ・ 処分 ・埋立処分(安定型最終処分場) ・ 処分 ・埋立処分(安定型最終処分場) ・ 処分 ・埋立処分(安定型最終処分場) ・ 処分 ・埋立処分(安定型最終処分場) ・ 処分 ・埋立処分(安定型最終処分場) ・ 処分 ・埋立処分(安定型最終処分場) ・ 処分 ・埋立処分(安定型最終処分場) ・ ・埋立処分(安定型最終処分場)・中間処理(溶解施設) ・埋立処分(安定型最終処分場)・中間処理(溶解施設) ・埋立処分(安定型最終処分場)・中間処理(溶解施設) ・埋立処分(安定型最終処分場)・中間処理(溶解施設) ・埋立処分(安定型最終処分場)・中間処理(溶解施設) ・埋立処分(安定型最終処分場)・中間処理(溶解施設) ・埋立処分(安定型最終処分場)・中間処理(溶解施設)珪酸カルシウム板・・ ・埋立処分(安定型最終処分場)・中間処理(溶解施設) ・埋立処分(安定型最終処分場)・中間処理(溶解施設) ・埋立処分(安定型最終処分場)・中間処理(溶解施設) ・埋立処分(安定型最終処分場)・中間処理(溶解施設) ・埋立処分(安定型最終処分場)・中間処理(溶解施設) ・埋立処分(安定型最終処分場)・中間処理(溶解施設) ・埋立処分(安定型最終処分場)・中間処理(溶解施設)・アスベスト含有アスファルト防水材の除去(レベル3相当) ・アスベスト含有アスファルト防水材の除去(レベル3相当) ・アスベスト含有アスファルト防水材の除去(レベル3相当) ・アスベスト含有アスファルト防水材の除去(レベル3相当) ・アスベスト含有アスファルト防水材の除去(レベル3相当) ・アスベスト含有アスファルト防水材の除去(レベル3相当) ・アスベスト含有アスファルト防水材の除去(レベル3相当) 除去対象範囲 ・図示 ・ 屋根トップライト立上 除去対象範囲 ・図示 ・ 屋根トップライト立上 除去対象範囲 ・図示 ・ 屋根トップライト立上 除去対象範囲 ・図示 ・ 屋根トップライト立上 除去対象範囲 ・図示 ・ 屋根トップライト立上 除去対象範囲 ・図示 ・ 屋根トップライト立上 除去対象範囲 ・図示 ・ 屋根トップライト立上 除去工法カッターによる切断・ ALC版・ PCBを含む機器の微量PCBの分析調査 ・ PCBを含む機器の微量PCBの分析調査 ・ PCBを含む機器の微量PCBの分析調査 ・ PCBを含む機器の微量PCBの分析調査 ・ PCBを含む機器の微量PCBの分析調査 ・ PCBを含む機器の微量PCBの分析調査 ・ PCBを含む機器の微量PCBの分析調査・ PCB 含有シーリング分析調査3.騒音、振動調査 3.騒音、
振動調査1.工事現場の環境 1.工事現場の環境改善について 改善について2.産業廃棄物の 2.産業廃棄物の 取扱いについて 取扱いについて4.土壌調査 4.土壌調査 届出手続等 届出手続等 届出手続等届出手続等届出手 等5.官公庁その他への 5.官公庁その他への6.疑義に関する協議等 6.疑義に関する協議等 6.疑義に関する協議等 6.疑義に関する協議等7.文化財その他の埋蔵物 7.文化財その他の埋蔵物 7.文化財その他の埋蔵物 7.文化財その他の埋蔵物 他 物8.埋蔵文化財調査 8.埋蔵文化財調査屋外設備等 屋外設備等解体後の整地 解体後の整地6 67 7一般事項 一般事項 1 1再資源化等 再資源化等 2 23 3産業廃棄物広域認定 産業廃棄物広域認定 4 4制度の活用 制度の活用最終処分する 最終処分する 5 5建設廃棄物 建設廃棄物処理に注意を要する 処理に注意を要する 6 6建設廃棄物 建設廃棄物再資源化し、現場で 再資源化し、現場で利用する建設廃棄物 利用する建設廃棄物2 2 分析調査 分析調査施工調査 施工調査 1 1特別管理産業廃棄物 特別管理産業廃棄物の処理 の処理3 3PCBを含む機器類 PCBを含む機器類PCB含有シーリング材 PCB含有シーリング材 PCB含有シーリング材 PCB含有シーリング材4 45 5ダイオキシン類 ダイオキシン類 6 6アスベスト含有建材の アスベスト含有建材の アスベスト含有建材の アスヘ アスベスト含有建材の アスヘ ト含 建 の処理 処理3 34 4 リフラクトリーセラミック リフラクトリーセラミック リフラクトリーセラミック リフラ リーセラ ック リフラクトリーセラミック リフラ リーセラ ックファイバーの処理 ファイバーの処理特別管理産業廃棄物等の処理等特別管理産業廃棄物等の処理等5544その他その他77 Ⅰ 解体工事概要 Ⅰ 解体工事概要1.工事場所 1.工事場所箕輪町町民体育館 箕輪町町民体育館長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪8462-1、8448-3、8440-1、8454-1、8454-3、8454-4、8453-1、8453-5 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪8462-1、8448-3、8440-1、8454-1、8454-3、8454-4、8453-1、8453-5 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪8462-1、8448-3、8440-1、8454-1、8454-3、8454-4、8453-1、8453-5 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪8462-1、8448-3、8440-1、8454-1、8454-3、8454-4、8453-1、8453-5 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪8462-1、8448-3、8440-1、8454-1、8454-3、8454-4、8453-1、8453-5 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪8462-1、8448-3、8440-1、8454-1、8454-3、8454-4、8453-1、8453-5 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪8462-1、8448-3、8440-1、8454-1、8454-3、8454-4、8453-1、8453-55,482.93m2 5,482.93m2令和6年度屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 解体特記仕様書騒音・粉塵等の対策 音 粉 の構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)規模及び仕上げの程度は現場説明書による 模 び げ 規 及※防音パネル ・防音シート 防 パ 設置範囲及び高さ 置 囲 高※(図示 / 図による) ( 示 図・ 既存建物内の一部を使用する ・ 構内に設置する ・ 既存建物内の一部を使用する ・ 構内に設置する ・ 既存建物内の一部を使用する ・ 構内に設置する ・ 既存建物内の一部を使用する ・ 構内に設置する ・ 既存建物内の一部を使用する ・ 構内に設置する ・ 既存建物内の一部を使用する ・ 構内に設置する ・ 既存建物内の一部を使用する ・ 構内に設置する ・設けない足場を設ける場合、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 足場を設ける場合、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 足場を設ける場合、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 足場を設ける場合、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 足場を設ける場合、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 足場を設ける場合、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 足場を設ける場合、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省平成21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の 平成21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の 平成21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の 平成21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の 平成21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の 平成21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の 平成21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さ 組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さ 組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さ 組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さ 組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さ 組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さ 組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、すべての作業床について手すり、
中さん及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。
ん及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。
ん及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。
ん及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。
ん及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。
ん及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。
ん及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。
樹木の伐採伐根及び移植・行う ・行わない 行・引抜き工法 ・破砕による解体杭の解体工法 ・行う( / 図による) 地下埋設物及び埋設配管の解体 ・行う( / 図による) 解体事前処理(油類タンク) 体・行う ・行わない 行汚水、汚物等の回収、洗浄、消毒等の措置 水 ・燃料槽、燃料小出槽は、洗浄のうえ中和処理を行う。
・燃料槽、燃料小出槽は、洗浄のうえ中和処理を行う。
・燃料槽、燃料小出槽は、洗浄のうえ中和処理を行う。
・燃料槽、燃料小出槽は、洗浄のうえ中和処理を行う。
・燃料槽、燃料小出槽は、洗浄のうえ中和処理を行う。
・燃料槽、燃料小出槽は、洗浄のうえ中和処理を行う。
・燃料槽、燃料小出槽は、洗浄のうえ中和処理を行う。
て残油を抜き取り、燃料を土壌に流失させないように注意する。
て残油を抜き取り、燃料を土壌に流失させないように注意する。
て残油を抜き取り、燃料を土壌に流失させないように注意する。
て残油を抜き取り、燃料を土壌に流失させないように注意する。
て残油を抜き取り、燃料を土壌に流失させないように注意する。
て残油を抜き取り、燃料を土壌に流失させないように注意する。
て残油を抜き取り、燃料を土壌に流失させないように注意する。
・解体に先立ち、燃料配管、燃料槽、燃料小出槽等に残油がないことを確認する。
必要に応じ ・解体に先立ち、燃料配管、燃料槽、燃料小出槽等に残油がないことを確認する。
必要に応じ ・解体に先立ち、燃料配管、燃料槽、燃料小出槽等に残油がないことを確認する。
必要に応じ ・解体に先立ち、燃料配管、燃料槽、燃料小出槽等に残油がないことを確認する。
必要に応じ ・解体に先立ち、燃料配管、燃料槽、燃料小出槽等に残油がないことを確認する。
必要に応じ ・解体に先立ち、燃料配管、燃料槽、燃料小出槽等に残油がないことを確認する。
必要に応じ ・解体に先立ち、燃料配管、燃料槽、燃料小出槽等に残油がないことを確認する。
必要に応じ解体事前処理(冷媒) 体 ・機械設備図による。
(図面番号 ) ・機械設備図による。
(図面番号 ) ・機械設備図による。
(図面番号 ) ・機械設備図による。
(図面番号 ) ・機械設備図による。
(図面番号 ) ・機械設備図による。
(図面番号 ) ・機械設備図による。
(図面番号 )図面番号 記 号 ・冷媒を屋外機にポンプダウンした後、撤去を行う機器は下記による。
・冷媒を屋外機にポンプダウンした後、撤去を行う機器は下記による。
・冷媒を屋外機にポンプダウンした後、撤去を行う機器は下記による。
・冷媒を屋外機にポンプダウンした後、撤去を行う機器は下記による。
・冷媒を屋外機にポンプダウンした後、撤去を行う機器は下記による。
・冷媒を屋外機にポンプダウンした後、撤去を行う機器は下記による。
・冷媒を屋外機にポンプダウンした後、撤去を行う機器は下記による。
・ 運動機器(トレッドミル) 場所 : 練習場(1) 床下ピット ) ト 場所 : 練習場(1 床下ピッなお、設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における なお、設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における なお、設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における なお、設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における なお、設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における なお、設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における なお、設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2 2 騒音・粉塵等の対策 騒音・粉塵等の対策工事用水 工事用水工事用電力 工事用電力4 45 53 3 監督員事務所 監督員事務所1 1 足場その他 足場その他樹木等 樹木等杭の解体 杭の解体設備機器等 設備機器等1122334455地下埋設物・埋設配管 地下埋設物・埋設配管浄化槽、排水槽等 浄化槽、排水槽等11一般共通事項一般共通事項22仮設工事仮設工事33解体施工解体施工建設廃棄物の処理建設廃棄物の処理・建設副産物適正処理推進要綱(以下「推進要綱」という。
) ・建設副産物適正処理推進要綱(以下「推進要綱」という。
) ・建設副産物適正処理推進要綱(以下「推進要綱」という。
) ・建設副産物適正処理推進要綱(以下「推進要綱」という。
) ・建設副産物適正処理推進要綱(以下「推進要綱」という。
) ・建設副産物適正処理推進要綱(以下「推進要綱」という。
) ・建設副産物適正処理推進要綱(以下「推進要綱」という。
)・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編) ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編) ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編) ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編) ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編) ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編) ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)・建築物解体工事共通仕様書・同解説(1.3.3)(1.3.5)※引渡しを要するもの名称 仕様等 備考考※適用する・適用しない・ (1.3.12)・現場説明書による本工事を適切に施工管理するため、解体工事施工技士の選任等に配慮すること。
本工事を適切に施工管理するため、解体工事施工技士の選任等に配慮すること。
本工事を適切に施工管理するため、解体工事施工技士の選任等に配慮すること。
本工事を適切に施工管理するため、解体工事施工技士の選任等に配慮すること。
本工事を適切に施工管理するため、解体工事施工技士の選任等に配慮すること。
本工事を適切に施工管理するため、解体工事施工技士の選任等に配慮すること。
本工事を適切に施工管理するため、解体工事施工技士の選任等に配慮すること。
・長野県建築工事の手引き・建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事編 ・建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事編 ・建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事編 ・建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事編 ・建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事編 ・建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事編 ・建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事編・長野県建設リサイクル推進指針・工事写真の撮り方(改訂第三版)建築編 1.適用基準等 1.適用基準等3.施工条件明示項目 3.施工条件明示項目5.解体工事施工技士 5.解体工事施工技士4.引渡しを要するもの 4.引渡しを要するもの 4.引渡しを要するもの 4.引渡しを要するもの す2.電気保安技術者 2.電気保安技術者特 記 事 項 事 項 項 目 章2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
(3)特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、解体共仕の当該項目を示す。
(3)特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、解体共仕の当該項目を示す。
(3)特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、解体共仕の当該項目を示す。
(3)特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、解体共仕の当該項目を示す。
(3)特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、解体共仕の当該項目を示す。
(3)特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、解体共仕の当該項目を示す。
(3)特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、解体共仕の当該項目を示す。
長野県建設部施設課監修 野県 設 設国土交通省大臣官房官庁営繕部監修Ⅱ 解体工事仕様 Ⅱ 解体工事仕様1.共通仕様 . (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築物解体工事 (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築物解体工事 (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築物解体工事 (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築物解体工事 (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築物解体工事 (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築物解体工事 (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築物解体工事 共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共仕」という。
)により、解体共仕に記載されていない事項は、国土 共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共仕」という。
)により、解体共仕に記載されていない事項は、国土 共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共仕」という。
)により、解体共仕に記載されていない事項は、国土 共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共仕」という。
)により、解体共仕に記載されていない事項は、国土 共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共仕」という。
)により、解体共仕に記載されていない事項は、国土 共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共仕」という。
)により、解体共仕に記載されていない事項は、国土 共通仕様書(令和4年版)」(以下、「解体共仕」という。
)により、解体共仕に記載されていない事項は、国土 交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という。
交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という。
交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という。
交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という。
交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という。
交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という。
交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という。
)及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年度版)」(以下、「改修標仕」という。
)による。
)及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年度版)」(以下、「改修標仕」という。
)による。
)及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年度版)」(以下、「改修標仕」という。
)による。
)及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年度版)」(以下、「改修標仕」という。
)による。
)及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年度版)」(以下、「改修標仕」という。
)による。
)及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年度版)」(以下、「改修標仕」という。
)による。
)及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年度版)」(以下、「改修標仕」という。
)による。
構 造 階 数 除却対象建築物等体育館 鉄骨造 2階倉庫(器具室) 鉄骨造 1階鉄骨造 1階 接続部駐輪場 その他 1階物 置 その他 1階武道館 鉄骨造 2階建築面積m21,417.30437.82163.261.2517.932.74床面積m21,510.26662.85152.101.2517.932.74備 考すべて解体撤去 解体一部解体撤去・アスベストL1一部解体撤去すべて解体撤去 解体すべて解体撤去 解体すべて解体撤去 解体施工調査 ストを含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査し、監督職員に ストを含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査し、監督職員に ストを含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査し、監督職員に ストを含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査し、監督職員に ストを含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査し、監督職員に ストを含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査し、監督職員に ストを含有している吹き付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査し、監督職員に 報告する。
・アスベスト含有建材の事前調査 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスべ ・アスベスト含有建材の事前調査 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスべ ・アスベスト含有建材の事前調査 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスべ ・アスベスト含有建材の事前調査 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスべ ・アスベスト含有建材の事前調査 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスべ ・アスベスト含有建材の事前調査 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスべ ・アスベスト含有建材の事前調査 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスべアスベスト粉じん濃度測定・行う(測定名称及び測定点は下表による) アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。
顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。
顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。
顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。
顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。
顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。
顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。
測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
測定箇所 ※図示・ 測定 2・ 測定 1 処理作業室内測定名称 名 測定点(各施工の排出口処理作業室内処理作業前前処理作業中処理作業後施工区画周辺又は・ 測定 4・ 測定 3・ 測定 5・ 測定 10・ 測定 9(シート養生中) ト 中処理作業後シート 後撤去後1週間以降測定時期 定 測定場所敷地境界処理作業室内処理作業室内調査対象室外部の付近箇所ごと)備 考考- -空気の流れを確認- - - 除じん装置の ん-・ 測定 7・ 測定 6 -セキュリティーゾーン入口(処理作業室外の場合)施工区画周辺又は敷地境界・ 測定 8 -敷地境界性能確認 確・( )点・( )点・( )点・( )点・( )点・( )点・( )点集じん・排気装置の装置・( )点・集じん、排気 集 、 気 装置各1点・4方向各1点・( )点・( )点・4方向各1点・4方向各1点 施工区画周辺又はアスベスト粉じん濃度測定方法測定3 定 測定1,2、4、6,7,8 2 7 測定9,10・240 ・ 試料の吸引時間(min)試料の吸引流量(l/min) iメンブレンフィルタの直径(mm)・1 ・ ・・・ ・5 ・ 25 47・10 ・ アスベスト含有分析 アスベスト含有分析調査 調査1 1アスベスト粉じん濃度 アスベスト粉じん濃度 アスベスト粉じん濃度 アスベ ト粉じん アスベスト粉じん濃度 アスベ ト粉じん測定 測定2 266アスベスト含有建材の除去等アスベスト含有建材の除去等 測定5のみ ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状粒子自動計測器 測定5のみ ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状粒子自動計測器 測定5のみ ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状粒子自動計測器 測定5のみ ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状粒子自動計測器 測定5のみ ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状粒子自動計測器 測定5のみ ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状粒子自動計測器 測定5のみ ※パーティクルカウンター、粉じん相対温度計(デジタル粉じん計)、繊維状粒子自動計測器(リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速に計測できる機器にて測定(リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速に計測できる機器にて測定(リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速に計測できる機器にて測定(リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速に計測できる機器にて測定(リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速に計測できる機器にて測定(リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速に計測できる機器にて測定(リアルタイムファイバーモニター)等、排気の粉じん濃度を迅速に計測できる機器にて測定調査範囲(・ 10検体 ・図示) 調査範囲(・ 10検体 ・図示) 調査範囲(・ 10検体 ・図示) 調査範囲(・ 10検体 ・図示) 調査範囲(・ 10検体 ・図示) 調査範囲(・ 10検体 ・図示) 調査範囲(・ 10検体 ・図示) 材 料 名 ・ 行う(下表による)調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル) 調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル) 調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル) 調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル) 調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル) 調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル) 調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル)分析によるアスベスト含有建材の調査貸与資料( ) 貸与資料( ) 貸与資料( ) 貸与資料( ) 貸与資料( ) 貸与資料( ) 貸与資料( ) 令和5年度 箕輪町町民体育館・武道館アスベスト分析結果報告書 令和5年度 箕輪町町民体育館・武道館アスベスト分析結果報告書 令和5年度 箕輪町町民体育館・武道館アスベスト分析結果報告書 令和5年度 箕輪町町民体育館・武道館アスベスト分析結果報告書 令和5年度 箕輪町町民体育館・武道館アスベスト分析結果報告書 令和5年度 箕輪町町民体育館・武道館アスベスト分析結果報告書 令和5年度 箕輪町町民体育館・武道館アスベスト分析結果報告書石膏ボード 12.5、9.5ビニルシート ル分析結果については、監督職員に提出すること。
分析結果については、監督職員に提出すること。
分析結果については、監督職員に提出すること。
分析結果については、監督職員に提出すること。
分析結果については、監督職員に提出すること。
分析結果については、監督職員に提出すること。
分析結果については、監督職員に提出すること。
※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による ※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による ※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による ※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による ※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による ※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による ※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による ※ JIS A 1481-2 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアスベスト ※ JIS A 1481-2 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアスベスト ※ JIS A 1481-2 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアスベスト ※ JIS A 1481-2 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアスベスト ※ JIS A 1481-2 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアスベスト ※ JIS A 1481-2 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアスベスト ※ JIS A 1481-2 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアスベスト 含有の有無を判定するための定性分析方法」又は JIS A 1481-3 「建材製品中のアスベスト 含有の有無を判定するための定性分析方法」又は JIS A 1481-3 「建材製品中のアスベスト 含有の有無を判定するための定性分析方法」又は JIS A 1481-3 「建材製品中のアスベスト 含有の有無を判定するための定性分析方法」又は JIS A 1481-3 「建材製品中のアスベスト 含有の有無を判定するための定性分析方法」又は JIS A 1481-3 「建材製品中のアスベスト 含有の有無を判定するための定性分析方法」又は JIS A 1481-3 「建材製品中のアスベスト 含有の有無を判定するための定性分析方法」又は JIS A 1481-3 「建材製品中のアスベスト 含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回折定量分析方法」による 含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回折定量分析方法」による 含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回折定量分析方法」による 含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回折定量分析方法」による 含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回折定量分析方法」による 含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回折定量分析方法」による 含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回折定量分析方法」による分析方法アンソフィライト、トレモライト)アンソフィライト、トレモライト)アンソフィライト、トレモライト)アンソフィライト、トレモライト)アンソフィライト、トレモライト)アンソフィライト、トレモライト)アンソフィライト、トレモライト)分析対象採取箇所 ※ 図示 ※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 ※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 ※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 ※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 ※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 ※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、 ※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、モルタル吹付タイル、リシン吹付 ルロックウール吸音板 クケーソー吹付、
ラフトン吹付シート防水ケイカル板※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析その他の解体範囲は別紙参照A-06 A-06小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(令和4年版) (令和元年9月2日改正)(平成14年5月30日改正)石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り EP 塗り EP 塗りア リ ー ナ ア リ ー ナ軸耐震ブレス:SOP2回塗り 軸耐震ブレ S P 回 り 軸耐震ブレス:SOP2回塗り 軸耐震ブレ S P 回 り 軸耐震ブレス:SOP2回塗り 軸耐震ブレ S P 回 り令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪 (箕輪町) (箕輪 ) 町町床 仕 上 床 上 仕 壁 仕 上 壁 仕 上 天 井 仕 上 天 井 仕 上 天 井 高 天 井 高 巾木仕上げ 巾木仕上げ 室 名 室 名ア リ ー ナ ア リ ー ナ(主競技場部分) (主競 部分) 技場適 用 適 用木胴縁下地 木胴縁 地 下耐震改修・増築部分内部仕上げ表 修・増築部分内 耐震改修・増築部分内部仕上げ表 耐震改修・増築部分内部仕上げ表既存壁:長尺羽目板そのまま 既存壁:長尺羽目板そのまま 既存壁:長尺羽目板そのまま 壁:長 羽 既存壁:長尺羽目板そのまま 壁:長 羽 ま木製H=100 CL2回塗り 木製H 100 L2回塗り 木製H=100 CL2回塗り H 100 L2 木製H=100 CL2回塗り H 100 L2 木製タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝(一部鋼製根太+合板t=12二重張り下地) (一部鋼製根太+合板t=12二重張り下地) (一部鋼製根太+合板t=12二重張り下地) (一部鋼製根太+合板t=12二重張り下地) (一部鋼製根太+合板t=12二重張り下地) (一部鋼製根太+合板t=12二重張り下地) (一部鋼製根太+合板t=12二重張り下地)タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝450□タイル貼り(磁器質)均しモルタル 土間コンクリート 450□タイル貼り(磁器質)均しモルタル 土間コンクリート 450□タイル貼り(磁器質)均しモルタル 土間コンクリート 450□タイル貼り(磁器質)均しモルタル 土間コンクリート 450□タイル貼り(磁器質)均しモルタル 土間コンクリート 450□タイル貼り(磁器質)均しモルタル 土間コンクリート 450□タイル貼り(磁器質)均しモルタル 土間コンクリート(一部鋼製根太+合板t=12二重張り下地) (一部鋼製根太+合板t=12二重張り下地) (一部鋼製根太+合板t=12二重張り下地) (一部鋼製根太+合板t=12二重張り下地) (一部鋼製根太+合板t=12二重張り下地) (一部鋼製根太+合板t=12二重張り下地)
(一部鋼製根太+合板t=12二重張り下地)タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝下地 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝下地 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝下地 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝下地 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝下地 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝下地 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝下地タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝下地 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝下地 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝下地 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝下地 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝下地 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝下地 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝下地(一部デッキPL1.2コンクリート金鏝・モルタル金鏝t=40下地) (一部デッキPL1.2コンクリート金鏝・モルタル金鏝t=40下地) (一部デッキPL1.2コンクリート金鏝・モルタル金鏝t=40下地) (一部デッキPL1.2コンクリート金鏝・モルタル金鏝t=40下地) (一部デッキPL1.2コンクリート金鏝・モルタル金鏝t=40下地) (一部デッキPL1.2コンクリート金鏝・モルタル金鏝t=40下地) (一部デッキPL1.2コンクリート金鏝・モルタル金鏝t=40下地)複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニール床シート貼り t=2.0 ビニール t= . 複層ビニール床シート貼り t=2.0 ビニール t= . 複層 床シート貼り複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニ ル シート貼り t=2.0 複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニ ル シート貼り t= . 複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニ ル シート貼り t= . ー 床複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニ シート貼り t=2.0 複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニ シート貼り t= . 複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニ シート貼り t= . ール床複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニ ル ート貼り t=2.0 複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニ ル ート貼り t= . 複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニ ル ート貼り t= .
ー 床シ(既存床:フローリングt=18 + 合板t=12 + 木根太床組下地) (既存床:フローリングt=18 + 合板t=12 + 木根太床組下地) (既存床:フローリングt=18 + 合板t=12 + 木根太床組下地) (既存床:フローリングt=18 + 合板t=12 + 木根太床組下地) (既存床:フローリングt=18 + 合板t=12 + 木根太床組下地) (既存床:フローリングt=18 + 合板t=12 + 木根太床組下地) (既存床:フローリングt=18 + 合板t=12 + 木根太床組下地)(解体部:木床組合板12+12二重張り) (解体部 合板12+12二重張り (解体部:木床組合板12+12二重張り) (解体部 合板 2 1 二重張り (解体部:木床組合板12+12二重張り) (解体部 合板 2 1 二重張り :木床組 1 + 2(解体部:木床組合板12+12二重張り) (解体部:木床組合板1 + 2二重張り) (解体部:木床組合板12+12二重張り) ( :木床組 1 + 2 ) (解体部:木床組合板12+12二重張り) ( :木床組 1 + 2 ) 解体部 合板 2 1 二重張り管 理 室 管 理 室ミーティングルーム ミーティ グル ム ン ー男 女 更 衣 室 男 衣 女 更 室女 子 W C 女 子 W C用 具 入 用 具 入ア リ ー ナ ア リ ー ナ(増築部分) (増築部分)階段室(1) 階段室(1)階段室(1)下倉庫 階段室 1)下倉 ( 庫階段室(2・3) 階段 2・3) 室(階段室 2・3下倉庫 階段室 2・3下倉庫多目的WC 多目的WC器具室(1) 器具室(1)倉 庫(1) 倉 庫(1)更衣室(男子) 更衣室(男子)通 路(3) 通 路(3)男 子 W C 男 子 W C女 子 W C 女 子 W C1階武道室 1階武道室2階武道室 2階武道室通路(2) 通路(2)通路(1) 通路(1)ヒノキ無垢板貼りt=12 ヒノ 垢板貼りt=12 ヒノキ無垢板貼りt=12 ヒノ 垢板貼りt=12 ヒノキ無垢板貼りt=12 ヒノ 垢板貼りt=12 キ無ヒノキ無垢板貼りt=12 ヒノ 垢板貼りt=12 ヒノキ無垢板貼りt=12 ヒノ 垢板貼りt=12 ヒノキ無垢板貼りt=12 ヒノ 垢板貼りt=12 キ無ビニールクロス貼り ビニー ク 貼り ル ロスビニールクロス貼り ビニールクロス貼りビニールクロス貼り ビニールクロス貼りビニールクロス貼り ビニ クロス貼り ールEP 2回塗り EP 回塗り 2EP 2回塗り EP 回塗り 2化粧ケイカルt=6貼リ 化粧ケイカルt=6貼リ 化粧ケイカルt=6貼リ 化粧ケイカルt=6貼リ化粧ケイカルt=6貼り 化粧ケイカルt=6貼り 化粧ケイカルt=6貼り ケイ ルt 化粧ケイカルt=6貼り ケイ ルt 6貼り EP 2回塗り EP 2回塗りLGS下地 LGS下地LGS下地 LGS下地断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール100 断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール 0 断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール 0断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール100 断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール 0 断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール 0LGS下地 L S下地 GLGS下地 L S下地 G断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール100 断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール 0 断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール 0LGS下地 L S下地 G断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール100 断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール 0 断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール 0LGS下地 L S下地 G断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール100 断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール 0 断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール 0LGS下地 L S下地 G断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール100 断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール 0 断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール 0LGS下地 L S下地 G断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール100 断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール 0 断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール 0LGS下地 L S下地 G断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール100 断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール 0 断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール 0LGS下地 L S下地 G断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール100 断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール 0 断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール 0LGS下地 L S下地 G断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール100 断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール 0 断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール 0LGS下地 LGS下地断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール100 断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール 0 断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール 0LGS下地 L S下地 G 化粧石膏ボードt=9.5張り 化粧石膏ボードt=9.5張り 化粧石膏ボードt=9.5張り ボ 化粧石膏ボードt=9.5張り ボ 9.5化粧吸音石膏ボードt=9.5張り 化粧吸音石膏ボードt=9 5張り 化粧吸音石膏ボードt=9.5張り 音石膏ボ 9 5張り 化粧吸音石膏ボードt=9.5張り 音石膏ボ 9 5張り 化粧吸化粧石膏ボードt=9.5張り 化粧石膏ボードt=9 5張り 化粧石膏ボードt=9.5張り 膏ボード 9 5張り 化粧石膏ボードt=9.5張り 膏ボード 9 5張り 化粧石吸音石膏ボードt=9.5張り EP塗装 吸音石膏ボードt=9 5張り E 塗装 吸音石膏ボードt=9.5張り EP塗装 膏ボード 9 5張り E 吸音石膏ボードt=9.5張り EP塗装 膏ボード 9 5張り E 吸音石 t=化粧石膏ボードt=9.5張り 化粧石膏ボードt=9 5張り 化粧石膏ボードt=9.5張り 膏ボード 9 5張り 化粧石膏ボードt=9.5張り 膏ボード 9 5張り 化粧石化粧石膏ボードt=9.5張り 化粧石膏ボードt=9 5張り 化粧石膏ボードt=9.5張り 膏ボード 9 5張り 化粧石膏ボードt=9.5張り 膏ボード 9 5張り 化粧石化粧石膏ボードt=9.5張り 化粧石膏ボードt=9 5張り 化粧石膏ボードt=9.5張り 膏ボード 9 5張り 化粧石膏ボードt=9.5張り 膏ボード 9 5張り 化粧石 LGS下地 LGS下地LGS下地 LGS下地LGS下地 LGS下地LGS下地 LGS下地LGS下地 LGS下地LGS下地 LGS下地LGS下地 LGS下地既存天井:ケヤキ合板格子天井(撤去) 既存天井 ケヤキ合板格子天 (撤去) 既存天井:ケヤキ合板格子天井(撤去) 既存天井 ケヤキ合板格子天 (撤去) 既存天井:ケヤキ合板格子天井(撤去) 既存天井 ケヤキ合板格子天 (撤去) : 井新設天井:ロックウール吸音板t=9 新設天井 ロックウール吸音 t=9 新設天井:ロックウール吸音板t=9 新設天井 ロックウール吸音 t= 新設天井:ロックウール吸音板t=9 新設天井 ロックウール吸音 t= : 下張:石膏ボードt=9.5張 下張: 膏 ドt=9.5張 下張:石膏ボードt=9.5張 下張: 膏 ドt= .
下張:石膏ボードt=9.5張 下張: 膏 ドt=既存天井:杉柾合板敷目天井(撤去) 既存天井:杉 板敷目天井(撤 既存天井:杉柾合板敷目天井(撤去) 既存天井:杉 板敷目天井(撤 既存天井:杉柾合板敷目天井(撤去) 既存天井:杉 板敷目天井(撤 柾合新設天井:ロックウール吸音板t=9 新設天井:ロックウール吸音板t=9 新設天井:ロックウール吸音板t=9 : 板 新設天井 ロックウール吸音 t=9 下張:石膏ボードt=9.5張 下張: 膏ボードt=9 5張 下張:石膏ボードt=9.5張 下張: 膏ボードt=9 5張 下張:石膏ボードt=9.5張 下張: 膏ボードt=9 5張 石LGS下地 LGS下地既存天井:ロックウール吸音板9(撤去) 既存天井:ロ ウール吸音板9(撤去) 既存天井:ロックウール吸音板9(撤去) 既存天井:ロ ウール吸音板9(撤去) 既存天井:ロックウール吸音板9(撤去) 既存天井:ロ ウール吸音板9(撤去) ック新設天井:ロックウール吸音板t=9 新設天井:ロ ウール吸音板t 9 新設天井:ロックウール吸音板t=9 新設天井:ロ ウール吸音板t 9 新設天井:ロックウール吸音板t=9 新設天井:ロ ウール吸音板t 9 ック 下張:石膏ボードt=9.5張 下張:石膏ボードt=9.5張 下張:石膏ボードt=9.5張 石膏 ー 下張:石膏ボードt=9.5張 石膏 ーLGS下地 L S下地 G器具室(2・3) 器具室(2・3)ギャラリー ギャラリーエントランスホール エントランスホール管 理 室 管 理 室ミーティングルーム ミーティングルーム男 女 更 衣 室 男 更 衣 女 室男 子 W C 男 子 W C女 子 W C 女 子 W C用 具 入 用 具 入ア リ ー ナ ア リ ー ナ(増築部分) (増築部分)階段室(1) 階段室 1) (階段室(1)下倉庫 階段室 1)下倉 ( 庫階段室(2・3) 階段室(2・3)階段室 2・3下倉庫 階段室 ・3下倉庫 2多目的WC 多目的WC器具室(1) 器具室 1) (倉 庫(1) 倉 庫(1)更衣室(男子) 更衣室(男子)通 路(3) 通 路(3)男 子 W C 男 子 W C女 子 W C 女 子 W C1階武道室 1階武道室2階武道室 2階 道室 武更衣室(女子) 更衣室 女 ) ( 子通路(2) 通路(2)通路(1) 通路(1)LGS下地 L S下地 Gサイン サインサイン サインサイン サインサイン サインサイン サインサイン サインサイン サイン石膏ボードt=9.5張下地 石膏ボードt=9.5張下地 石膏ボードt=9.5張下地 ドt= 石膏ボー 9.5張下地石膏ボードt=9.5張下地 石膏ボ t=9.5張下地 石膏ボードt=9.5張下地 石膏ボ t=9.5 地 石膏ボードt=9.5張下地 石膏ボ t=9.5 地ライニング ライニング強化石膏ボード12.5+12.5下地 強化 ボード12.5+12.5下地 強化石膏ボード12.5+12.5下地 強化 ボード 5 12 5下地 強化石膏ボード12.5+12.5下地 強化 ボード 5 12 5下地 石膏 12. +ビニールクロス貼り ビニールクロス貼りタイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝下地 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝下地 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝下地 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝下地 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝下地 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝下地 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝下地タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝下地 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝下地 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝下地 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝下地 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝下地 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝下地 タイルカーペット貼りt=7 土間コンクリート同時金鏝下地 ビニールクロス貼り 石膏ボード12.5+12.5下地 ビニールクロス貼り 石膏ボード12.5+12.5下地 ビニールクロス貼り 石膏ボード12.5+12.5下地 ビニールクロス貼り 石膏ボード12.5+12.5下地 ビニールクロス貼り 石膏ボード12.5+12.5下地 ビニールクロス貼り 石膏ボード12.5+12.5下地 ビニールクロス貼り 石膏ボード12.5+12.5下地複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニール床シート貼り t=2 0 複層ビニール床シート貼り t=2.0 ニー 床シ 2 0 複層ビニール床シート貼り t=2.0 ニー 床シ 2 0 複層ビ ル ート貼りEP塗り EP塗りLGS下地 LGS下地複層ビニール床シート貼りt=2.0 複層ビニール床シート貼りt=2 0 複層ビニール床シート貼りt=2.0 ニー =2 0 複層ビニール床シート貼りt=2.0 ニー =2 0 複層ビ土間コンクリート金鏝下地 土間コンクリート金鏝下地 土間コンクリート金鏝下地 ン 土間コンクリート金鏝下地 ン リーステンレスノンスリップ ステンレスノンスリップ ステンレスノンスリップ ステンレスノンスリップ レス ス複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニール ート貼り t=2.0 複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニール ート貼り t= . 複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニール ート貼り t= .
床シ土間コンクリート同時金鏝下地 土間コンクリ ト同時金鏝下 土間コンクリート同時金鏝下地 土間コンクリ ト同時金鏝下 土間コンクリート同時金鏝下地 土間コンクリ ト同時金鏝下 ー(一部デッキPL1.2コンクリート金鏝・モルタル金鏝t=40下地) (一部デッキPL1.2コンクリート金鏝・モルタル金鏝t=40下地) (一部デッキPL1.2コンクリート金鏝・モルタル金鏝t=40下地) (一部デッキPL1.2コンクリート金鏝・モルタル金鏝t=40下地) (一部デッキPL1.2コンクリート金鏝・モルタル金鏝t=40下地) (一部デッキPL1.2コンクリート金鏝・モルタル金鏝t=40下地) (一部デッキPL1.2コンクリート金鏝・モルタル金鏝t=40下地)土間コンクリート金鏝下地 土間コンクリート金鏝下地 土間コンクリート金鏝下地 ン 土間コ クリート金鏝下地複層ビニール床シート貼りt=2.0 複層ビニール床シート貼りt=2 0 複層ビニール床シート貼りt=2.0 ニー =2 0 複層ビニール床シート貼りt=2.0 ニー =2 0 複層ビ ステンレスノンスリップ ステンレスノンスリップ ステンレスノンスリップ ステンレスノンスリップ EP 塗り EP 塗りEP 塗り EP 塗りEP 塗り EP 塗り石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張りLGS下地 LGS下地SOP塗り SOP塗り階段PL4.5下地 階段PL4.5下地最上階:ビニールクロス貼り 最上階 ールクロス貼 最上階:ビニールクロス貼り 最上階 ールクロス貼 最上階:ビニールクロス貼り 最上階 ールクロス貼化粧石膏ボードt=9.5張り下地 化粧石膏ボ t=9.5張り下地 化粧石膏ボードt=9.5張り下地 化粧石膏ボ t=9.5 地 化粧石膏ボードt=9.5張り下地 化粧石膏ボ t=9.5 地 ード LGS下地 LGS下地SOP塗り SOP塗り階段PL4.5下地 階段PL4.5下地SOP塗り SOP塗り階段PL4.5下地 階段PL4.5下地化粧吸音石膏ボードt=9.5張り下地 化粧吸音石膏ボードt=9.5張り下地 化粧吸音石膏ボードt=9.5張り下地 音石 ボ 9.5 地 化粧吸音石膏ボードt=9.5張り下地 音石 ボ 9.5 地 化粧吸 膏 ードt=EP塗り EP塗り(ボーダー部石膏ボード下地 (ボー 部石膏ボード下地 (ボーダー部石膏ボード下地 (ボー 部石膏ボード下地 (ボーダー部石膏ボード下地 (ボー 部石膏ボード下地 ダーLGS下地 LGS下地2階更衣室(女子) 2階更衣 ( ) 室 女子トレーニングスペース(1) ト ーニンク ス゚ ス(1) トレーニングスペース(1) ト ーニンク ス゚ ス(1) トレーニングスペース(1) ト ーニンク ス゚ ス(1) レ゙トレーニングスペース(2) ト ー ングス゚ ス(2) トレーニングスペース(2) ト ー ングス゚ ス(2) トレーニングスペース(2) ト ー ングス゚ ス
(2) レ ニ防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボード 12.5+12.5二重張り 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地(防火区画は強化石膏ボード12.5+12.5両面二重張り下地 (防火区画は強化石膏ボード12.5+12.5両面二重張り下地 (防火区画は強化石膏ボード12.5+12.5両面二重張り下地 (防火区画は強化石膏ボード12.5+12.5両面二重張り下地 (防火区画は強化石膏ボード12.5+12.5両面二重張り下地 (防火区画は強化石膏ボード12.5+12.5両面二重張り下地 (防火区画は強化石膏ボード12.5+12.5両面二重張り下地(防火区画は強化石膏ボード12.5+12.5両面二重張り下地 (防火区画は強化石膏ボード12.5+12.5両面二重張り下地 (防火区画は強化石膏ボード12.5+12.5両面二重張り下地 (防火区画は強化石膏ボード12.5+12.5両面二重張り下地 (防火区画は強化石膏ボード12.5+12.5両面二重張り下地 (防火区画は強化石膏ボード12.5+12.5両面二重張り下地 (防火区画は強化石膏ボード12.5+12.5両面二重張り下地耐火野地TSボードt=20+ガラス不織布貼りグラスボードt=25 耐火野地TSボードt=20+ガラス不織布貼りグラスボードt=25 耐火野地TSボードt=20+ガラス不織布貼りグラスボードt=25 耐火野地TSボードt=20+ガラス不織布貼りグラスボードt=25 耐火野地TSボードt=20+ガラス不織布貼りグラスボードt=25 耐火野地TSボードt=20+ガラス不織布貼りグラスボードt=25 耐火野地TSボードt=20+ガラス不織布貼りグラスボードt=25(64K 着色) (64K 着色)耐水石膏ボードt=12.5下地 耐水石膏ボードt=1.5下地 耐水石膏ボードt=12.5下地 石膏ボ ド 1.5下地 耐水石膏ボードt=12.5下地 石膏ボ ド 1.5下地 耐水 ー(遮音壁は耐水石膏ボードt=12.5+強化石膏ボードt=12.5) (遮音壁は耐水石膏ボードt=12.5+強化石膏ボードt=12.5) (遮音壁は耐水石膏ボードt=12.5+強化石膏ボードt=12.5) (遮音壁は耐水石膏ボードt=12.5+強化石膏ボードt=12.5) (遮音壁は耐水石膏ボードt=12.5+強化石膏ボードt=12.5) (遮音壁は耐水石膏ボードt=12.5+強化石膏ボードt=12.5) (遮音壁は耐水石膏ボードt=12.5+強化石膏ボードt=12.5)合板t=12張り 合板t=12張り腰:EP2回塗り 腰:EP2回塗り壁:グラスウールボード96K(ガラスクロス貼り)t=25張り 壁:グラスウールボード96K(ガラスクロス貼り)t=25張り 壁:グラスウールボード96K(ガラスクロス貼り)t=25張り 壁:グラスウールボード96K(ガラスクロス貼り)t=25張り 壁:グラスウールボード96K(ガラスクロス貼り)t=25張り 壁:グラスウールボード96K(ガラスクロス貼り)t=25張り 壁:グラスウールボード96K(ガラスクロス貼り)t=25張り合板 t=12下地 合板 t=12下地塩ビ巾木(H=75) 塩ビ巾木(H=75)塩ビ巾木(H=75) 塩ビ巾木(H=75)塩ビ巾木(H=75) 塩ビ巾木(H=75)塩ビ巾木(H=75) 塩ビ巾木(H=75)塩ビ巾木(H=75) 塩ビ巾木(H=75)塩ビ巾木(H=75) 塩ビ巾木(H=75)サイン サインピクトサイン ピクト イ サ ンサイン サインピクトサイン ピクト イ サ ンライニング ライニングサイン サインピクトサイン ピクト イ サ ンライニング ライニングライニング ライニング膳板(ポストフォームt=20 R10) 膳板(ポ ト ームt=20 R 0) 膳板(ポストフォームt=20 R10) 膳板(ポ ト ームt=20 R 0) 膳板(ポストフォームt=20 R10) 膳板(ポ ト ームt=20 R 0) ス フォ 1膳板(ポストフォームt=20 R10) 膳板(ポ ト ームt=20 R 0) 膳板(ポストフォームt=20 R10) 膳板(ポ ト ームt=20 R 0) 膳板(ポストフォームt=20 R10) 膳板(ポ ト ームt=20 R 0) ス フォ 1膳板(ポストフォームt=20 R10) 膳板(ポ ト ームt=20 R 0) 膳板(ポストフォームt=20 R10) 膳板(ポ ト ームt=20 R 0) 膳板(ポストフォームt=20 R10) 膳板(ポ ト ームt=20 R 0) ス フォ 1サイン サイン棚板t=24 W=240 棚板t 2 W=240 棚板t=24 W=240 棚板t 2 棚板t=24 W=240 棚板t 2 4モップ掛けフック4ヶ所 モップ掛け ク4ヶ所 フッ膳板(SUSt=20) 膳板(SUSt=20) 膳板(SUSt=20) 膳板( 膳板(SUSt=20) 膳板
( 2 )カーテン カーテンボックス カーテ ーテンボック カーテン カーテンボックス カーテ ーテンボック カーテン カーテンボックス カーテ ーテンボックサイン サイン防球ネット+防球ネットカバー 防球ネ ト+防球 トカバー 防球ネット+防球ネットカバー 防球ネ ト+防球 トカバー 防球ネット+防球ネットカバー 防球ネ ト+防球 トカバー ッサイン サインサイン サインサイン サインサイン サインサイン サインサイン サインサイン サインサイン サインサイン サイン木製 H=100 CL 木製 =100 CL H塩ビ巾木(H=75) 塩ビ巾木(H=75)塩ビ巾木(H=75) 塩ビ巾木(H=75)塩ビ巾木(H=75) 塩ビ巾木(H=75)塩ビ巾木(H=75) 塩ビ巾木(H=75)塩ビ巾木(H=75) 塩ビ巾木(H=75)塩ビ巾木(H=75) 塩ビ巾木(H=75)塩ビ巾木(H=75) 塩ビ巾木(H=75)SUS複合HL(H=60) S S複合HL(H 60 SUS複合HL(H=60) S S複合HL H 60 SUS複合HL(H=60) S S複合HL H 60 USUS複合HL(H=60) SUS複合HL(H 6 ) SUS複合HL(H=60) SUS複合HL H 6 ) SUS複合HL(H=60) SUS複合HL H 6 )見切共 見切共SUS複合HL(H=60) SUS複合HL(H 6 ) SUS複合HL(H=60) SUS複合HL H 6 ) SUS複合HL(H=60) SUS複合HL H 6 )見切共 見切共SUS複合HL(H=60) SUS複合HL(H 6 ) SUS複合HL(H=60) SUS複合HL H 6 ) SUS複合HL(H=60) SUS複合HL H 6 )見切共 見切共塩ビ巾木(H=75) 塩ビ巾 H 7 ) 木( = 5PL12 SOP PL1 SOP 2塩ビ巾木(H=75) 塩ビ巾木(H=75)PL12 SOP PL1 SOP 2塩ビ巾木(H=75) 塩ビ巾木(H=75)見切共 見切共SUS複合HL(H=60) SUS複合HL(H 6 ) SUS複合HL(H=60) SUS複合HL H 6 ) SUS複合HL(H=60) SUS複合HL H 6 )見切共 見切共塩ビ巾木(H=75) 塩ビ巾木(H=7 ) 5木製 H=100 CL 木製 = 00 C H 1 L木製 H=100 CL 木製 =1 0 CL H 0塩ビ巾木(H=75) 塩ビ巾 (H 7 ) 木 = 5化粧ケイカルt=6貼リ(900×2400) 化粧ケイカルt=6貼リ(900×2400) 化粧ケイカルt=6貼リ(900×2400) 化粧ケイカルt=6貼リ(900×2400) 化粧ケイカルt=6貼リ(900×2400) 化粧ケイカルt=6貼リ(900×2400) 化粧ケイカルt=6貼リ(900×2400)石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地ビニールクロス貼り ビニールクロス貼り化粧ケイカルt=6貼リ(900×2400) 化粧ケイカルt=6貼リ(900×2400) 化粧ケイカルt=6貼リ(900×2400) 化粧ケイカルt=6貼リ(900×2400) 化粧ケイカルt=6貼リ(900×2400) 化粧ケイカルt=6貼リ(900×2400) 化粧ケイカルt=6貼リ(900×2400)(遮音壁は耐水石膏ボードt=12.5+強化石膏ボードt=12.5) (遮音壁は耐水石膏ボードt=12.5+強化石膏ボードt=12.5) (遮音壁は耐水石膏ボードt=12.5+強化石膏ボードt=12.5) (遮音壁は耐水石膏ボードt=12.5+強化石膏ボードt=12.5) (遮音壁は耐水石膏ボードt=12.5+強化石膏ボードt=12.5) (遮音壁は耐水石膏ボードt=12.5+強化石膏ボードt=12.5) (遮音壁は耐水石膏ボードt=12.5+強化石膏ボードt=12.5)化粧ケイカルt=6貼り 化粧ケイカルt=6貼り 化粧ケイカルt=6貼り ケイカ t=6貼り 化粧ケイカルt=6貼り ケイカ t=6貼り 化粧耐水石膏ボードt=12.5下地 耐水石膏ボードt 1.5下地 耐水石膏ボードt=12.5下地 石膏ボ ドt 1.5下地 耐水石膏ボードt=12.5下地 石膏ボ ドt 1.5下地 耐水 ー耐水石膏ボードt=12.5+強化石膏ボードt=12.5下地 耐水石膏ボードt=12.5+強化石膏ボードt=12.5下地 耐水石膏ボードt=12.5+強化石膏ボードt=12.5下地 耐水石膏ボードt=12.5+強化石膏ボードt=12.5下地 耐水石膏ボードt=12.5+強化石膏ボードt=12.5下地 耐水石膏ボードt=12.5+強化石膏ボードt=12.5下地 耐水石膏ボードt=12.5+強化石膏ボードt=12.5下地LGS下地 L S下地 GLGS下地 L S下地 GGW充填 G 充填 WGW充填 G 充填 WLGS下地 LGS下地GW充填 GW充填石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地ビニールクロス貼り ビニールクロス貼りLGS下地 LGS下地LGS下地 LGS下地LGS下地 LGS下地LGS下地 LGS下地LGS下地 LGS下地LGS下地 LGS下地LGS下地 LGS下地LGS下地 LGS下地LGS下地 LGS下地LGS下地 LGS下地LGS下地 LGS下地LGS下地 LGS下地LGS下地 LGS下地LGS下地 LGS下地LGS下地 LGS下地LGS下地 LGS下地LGS下地 LGS下地LGS下地 LGS下地LGS下地 LGS下地5,000 5,0002,200~3,160 2 200~3,1 0 , 62,700 2,7002,700 2,7002,700 2,7002,700 2,7002,400 2,4002,400 2,4002,400 2,4002,400 2,4002,700 2,7003,500 3,5002,800 2,8003,500 3,5002,400 2,4002,400 2,4002,400 2,4003,500 3,5003,500 3,5002,600~5,900 2 600~5,9 0 , 02,700 2,700(現ステージ部分) (現ステージ部分)7,000 7,000断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール100 断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール 0 断熱材:グラスウール100 断熱材: ラ ウール 0石膏ボードt=9.5 LGS下地 石膏ボードt=9.5 LGS下地 石膏ボードt=9.5 LGS下地 ード. G 下地 石膏ボードt=9.5 LGS下地 ード. G 下地 石膏ボ t=9木製H=100 CL2回塗り 木製H 100 L2回塗り 木製H=100 CL2回塗り H 100 L2 木製H=100 CL2回塗り H 100 L2 木製框:御影石水磨き 框:御影石水磨き複合フローリングt=18 隠しビス止特殊貼工法 複合フローリングt=18 隠しビス止特殊貼工法 複合フローリングt=18 隠しビス止特殊貼工法 複合フローリングt=18 隠しビス止特殊貼工法 複合フローリングt=18 隠しビス止特殊貼工法 複合フローリングt=18 隠しビス止特殊貼工法 複合フローリングt=18 隠しビス止特殊貼工法 ヒノキ無垢板貼りt=12 ヒノキ無垢板貼りt= 2 ヒノキ無垢板貼りt=12 キ無垢 ヒノ 板貼りt=12既存床撤去 既存床撤去改修部分1階改修部分1階増築部分1階増築部分1階増築部分2階増築部分2階改修改修2階2階武道場武道場室 名 室 名ア リ ー ナ ア リ ー ナ(主競技場部分) (主競技 部 場 分)ア リ ー ナ ア リ ー ナ(現ステージ部分) (現ステージ部分)器具室(2・3) 器具室 2・3) (ギャラリー ギャラリーエントランスホール エントランスホール男 子 W C 男 子 W C複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニール床シート貼り t=2.0 ビニー t= . 複層ビニール床シート貼り t=2.0 ビニー t= . 複層 ル床シート貼り 2複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニール床シート貼り t=2.0 ビニー t= . 複層ビニール床シート貼り t=2.0 ビニー t= . 複層 ル床シート貼り土間コンクリート同時金鏝下地 土間コ リート同時金鏝下 土間コンクリート同時金鏝下地 土間コ リート同時金鏝下 土間コンクリート同時金鏝下地 土間コ リート同時金鏝下 ンク複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニール床シート貼り t=2.0 ビニー t= . 複層ビニール床シート貼り t=2.0 ビニー t= .
複層 ル床シート貼り 2複層ビニル床シート貼り t=2.0 複層ビニル床シート貼り t=2.0 複層ビニル床シート貼り t=2.0 ビニル 2 0 複層ビニル床シート貼り t=2.0 ビニル 2 0 複層QLデッキ 1.2 コンクリート金鏝下地 QLデッキ 1.2 コン ト金鏝下地 QLデッキ 1.2 コンクリート金鏝下地 QL 1.2 コン ト金鏝下地 QLデッキ 1.2 コンクリート金鏝下地 QL 1.2 コン ト金鏝下地 デッキ クリー複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニール床シート貼り t=2.0 ビニー t= . 複層ビニール床シート貼り t=2.0 ビニー t= . 複層 ル床シート貼りQLデッキ 1.2 コンクリート金鏝下地 QLデッキ 1.2 コン ト金鏝下地 QLデッキ 1.2 コンクリート金鏝下地 QL 1.2 コン ト金鏝下地 QLデッキ 1.2 コンクリート金鏝下地 QL 1.2 コン ト金鏝下地 デッキ クリー複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニール床シート貼り t=2.0 ビニー t= . 複層ビニール床シート貼り t=2.0 ビニー t= . 複層 ル床シート貼りQLデッキ 1.2 コンクリート金鏝下地 QLデッキ 1.2 コン ト金鏝下地 QLデッキ 1.2 コンクリート金鏝下地 QL 1.2 コン ト金鏝下地 QLデッキ 1.2 コンクリート金鏝下地 QL 1.2 コン ト金鏝下地 デッキ クリーQLデッキ 1.2 コンクリート金鏝下地 Q デッキ 1.2 コンクリート金鏝下地 QLデッキ 1.2 コンクリート金鏝下地 Q デッキ 2 リ ト金 QLデッキ 1.2 コンクリート金鏝下地 Q デッキ 2 リ ト金 L 1. コンク ー発砲複層ビニール床シート貼り t=4.5 発砲複層ビニール床シート貼り t=4.5 発砲複層ビニール床シート貼り t=4.5 複層ビ 貼り 発砲複層ビニール床シート貼り t=4.5 複層ビ 貼り 発砲 ニール床シートサイン サインロールスクリーン アルミ製カーテンボックス ロールスクリーン アルミ製カーテンボックス ロールスクリーン アルミ製カーテンボックス ロールスクリーン アルミ製カーテンボックス ロールスクリーン アルミ製カーテンボックス ロールスクリーン アルミ製カーテンボックス ロールスクリーン アルミ製カーテンボックス 出隅コーナー:木製 出隅コーナー 木製 :出隅コーナー:木製45x45 R15 H2200 WP 出隅コーナー:木製45x45 R15 H2200 WP 出隅コーナー:木製45x45 R15 H2200 WP 出隅コーナー:木製45x45 R15 H2200 WP 出隅コーナー:木製45x45 R15 H2200 WP 出隅コーナー:木製45x45 R15 H2200 WP 出隅コーナー:木製45x45 R15 H2200 WPロールスクリーン カーテンボックス ロール ーン カーテ ックス ロールスクリーン カーテンボックス ロール ーン カーテ ックス ロールスクリーン カーテンボックス ロール ーン カーテ ックス スクリ高圧木毛セメント板t=20+ガラス不織布貼りグラスボードt=25 高圧木毛セメント板t=20+ガラス不織布貼りグラスボードt=25 高圧木毛セメント板t=20+ガラス不織布貼りグラスボードt=25 高圧木毛セメント板t=20+ガラス不織布貼りグラスボードt=25 高圧木毛セメント板t=20+ガラス不織布貼りグラスボードt=25 高圧木毛セメント板t=20+ガラス不織布貼りグラスボードt=25 高圧木毛セメント板t=20+ガラス不織布貼りグラスボードt=25(64K着色) (64K着色)床下点検口(600□) 床下点 口 600□) 検 (カーテン(遮光) カーテンボックス カーテン(遮光) カーテ ックス カーテン(遮光) カーテンボックス ( カーテ ックス カーテン(遮光) カーテンボックス ( カーテ ックス カーテン 遮光)サイン サインロックウール吸音板t=12貼り(リブ付) ロックウール吸音板t 12貼り( ロックウール吸音板t=12貼り(リブ付) ウー 吸 t 12貼り( ロックウール吸音板t=12貼り(リブ付) ウー 吸 t 12貼り( ロック ル 音板 =一部ビニールクロス貼り GB-R 9.5張り 一部ビニールクロス貼り GB-R 9.5張り 一部ビニールクロス貼り GB-R 9.5張り 一部ビニールクロス貼り GB-R 9.5張り 一部ビニールクロス貼り GB-R 9.5張り 一部ビニールクロス貼り GB-R 9.5張り 一部ビニールクロス貼り GB-R 9.5張り ロックウール吸音板t=9 EP ロックウール吸音板t 9 E ロックウール吸音板t=9 EP ウー 吸 t 9 E ロックウール吸音板t=9 EP ウー 吸 t 9 E ロック化粧石膏ボードt=9.5張り 化粧石膏ボードt=9 5張り 化粧石膏ボードt=9.5張り 膏ボ ド 9 5張り 化粧石膏ボードt=9.5張り 膏ボ ド 9 5張り 化粧石化粧石膏ボードt=9.5張り 化粧石膏ボードt=9 5張り 化粧石膏ボードt=9.5張り 膏ボ ド 9 5張り 化粧石膏ボードt=9.5張り 膏ボ ド 9 5張り 化粧石化粧石膏ボードt=9.5張り 化粧石膏ボードt=9 5張り 化粧石膏ボードt=9.5張り 膏ボ ド 9 5張り 化粧石膏ボードt=9.5張り 膏ボ ド 9 5張り 化粧石化粧石膏ボードt=9.5張り 化粧石膏ボードt=9 5張り 化粧石膏ボードt=9.5張り 膏ボ ド 9 5張り 化粧石膏ボードt=9.5張り 膏ボ ド 9 5張り 化粧石化粧石膏ボードt=9.5張り 化粧石膏ボードt=9 5張り 化粧石膏ボードt=9.5張り 膏ボ ド 9 5張り 化粧石膏ボードt=9.5張り 膏ボ ド 9 5張り 化粧石化粧石膏ボードt=9.5張り 化粧石膏ボードt=9 5張り 化粧石膏ボードt=9.5張り 膏ボ ド 9 5張り 化粧石膏ボードt=9.5張り 膏ボ ド 9 5張り 化粧石化粧石膏ボードt=9.5張り 化粧石膏ボードt=9 5張り 化粧石膏ボードt=9.5張り 膏ボ ド 9 5張り 化粧石膏ボードt=9.5張り 膏ボ ド 9 5張り 化粧石化粧石膏ボードt=9.5張り 化粧石膏ボードt=9 5張り 化粧石膏ボードt=9.5張り 膏ボ ド 9 5張り 化粧石膏ボードt=9.5張り 膏ボ ド 9 5張り 化粧石化粧石膏ボードt=9.5張り 化粧石膏ボードt=9 5張り 化粧石膏ボードt=9.5張り 膏ボ ド 9 5張り 化粧石膏ボードt=9.5張り 膏ボ ド 9 5張り 化粧石N.S. N.S既存床の上に、複層ビニール床シート貼り t=4.5 既存床の上に、複層ビニール床シート貼り t=4.5 既存床の上に、複層ビニール床シート貼り t=4.5 既存床の上に、複層ビニール床シート貼り t=4.5 既存床の上に、複層ビニール床シート貼り t=4.5 既存床の上に、複層ビニール床シート貼り t=4.5 既存床の上に、
複層ビニール床シート貼り t=4.5(既存床:フローリングt=18 + 合板t=12 + 木根太床組下地) (既存床:フローリングt=18 + 合板t=12 + 木根太床組下地) (既存床:フローリングt=18 + 合板t=12 + 木根太床組下地) (既存床:フローリングt=18 + 合板t=12 + 木根太床組下地) (既存床:フローリングt=18 + 合板t=12 + 木根太床組下地) (既存床:フローリングt=18 + 合板t=12 + 木根太床組下地) (既存床:フローリングt=18 + 合板t=12 + 木根太床組下地)石膏ボード9.5下地 石膏ボード9 5下地EP塗り EP塗りトレーニングスペース2トレーニングスペース1EP-G 塗り EP-G 塗りケイカルt=8 ケイカルt 8 =化粧吸音石膏ボードt=9.5張り EP 化粧吸音石膏ボードt=9.5張り EP 化粧吸音石膏ボードt=9.5張り EP 音石 ボ 9.5 EP 化粧吸音石膏ボードt=9.5張り EP 音石 ボ 9.5 EP 化粧吸 膏 ードt= 張り石膏ボードt=9.5 LGS下地 石膏ボードt=9.5 LGS下地 石膏ボードt=9.5 LGS下地 ード. G 下地 石膏ボードt=9.5 LGS下地 ード. G 下地 石膏ボ t=9ロックウール吸音板t=9 EP ロックウール吸音板t 9 E ロックウール吸音板t=9 EP ウー 吸 t 9 E ロックウール吸音板t=9 EP ウー 吸 t 9 E ロック既存床撤去 既存床撤去複合フローリングt=18 隠しビス止特殊貼工法 複合フローリングt=18 隠しビス止特殊貼工法 複合フローリングt=18 隠しビス止特殊貼工法 複合フローリングt=18 隠しビス止特殊貼工法 複合フローリングt=18 隠しビス止特殊貼工法 複合フローリングt=18 隠しビス止特殊貼工法 複合フローリングt=18 隠しビス止特殊貼工法既存床撤去 既存床 去 撤複合フローリングt=18 隠しビス止特殊貼工法 複合フローリングt=18 隠しビス止特殊貼工法 複合フローリングt=18 隠しビス止特殊貼工法 複合フローリングt=18 隠しビス止特殊貼工法 複合フローリングt=18 隠しビス止特殊貼工法 複合フローリングt=18 隠しビス止特殊貼工法 複合フローリングt=18 隠しビス止特殊貼工法 開口塞ぎ部 LGS 両面強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 開口塞ぎ部 LGS 両面強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 開口塞ぎ部 LGS 両面強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 開口塞ぎ部 LGS 両面強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 開口塞ぎ部 LGS 両面強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 開口塞ぎ部 LGS 両面強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 開口塞ぎ部 LGS 両面強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地ヒノキ無垢羽目板t=12 WP ヒノキ無垢羽目板t=1 WP ヒノキ無垢羽目板t=12 WP キ無垢 目 t=1 WP ヒノキ無垢羽目板t=12 WP キ無垢 目 t=1 WP ヒノ 羽 板防火区画部分は強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分は強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分は強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分は強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分は強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分は強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分は強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地合板t=12張り下地 合板t=12張り下地LGS下地 LGS下地 3,500 3,500鉄骨梁・ブレス・母屋:SOP塗 鉄骨梁・ブレス・母屋:SOP塗 鉄骨梁・ブレス・母屋:SOP塗 梁・ブレス SOP 鉄骨梁・ブレス・母屋:SOP塗 梁・ブレス SOP 鉄骨バトン バトン体育器具・防球ネット(別図参照) 体育器 ・ 球ネット(別 ) 体育器具・防球ネット(別図参照) 体育器 ・ 球ネット(別 ) 体育器具・防球ネット(別図参照) 体育器 ・ 球ネット(別 ) 具 防床下点検口(600□) 床下点 口 600□) 検 (サイン サイン体育器具用コンクリート基礎 体育器具用コンクリート基礎 体育器具用コンクリート基礎 具用コンク 体育器具用コンクリート基礎 具用コンク 礎合板t=12 鋼製床組下地 H600 合板t=1 鋼製床組下地 H6 0 合板t=12 鋼製床組下地 H600 合板t=1 製床組下 H6 0 合板t=12 鋼製床組下地 H600 合板t=1 製床組下 H6 0 2 鋼 地合板t=12 鋼製床組下地 H600 合板t=12 鋼製床 下地 H600 合板t=12 鋼製床組下地 H600 合板 = 2 鋼製床 下地 H 0 合板t=12 鋼製床組下地 H600 合板 = 2 鋼製床 下地 H 0 t 1 組複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニール床シート貼り t=2.0 ニー 床 t 2 0 複層ビニール床シート貼り t=2.0 ニー 床 t 2 0 複層ビ ル シート貼り 木製H=100 WP 木製H 100 P = W木製H=100 WP 木製H 100 P = W造作棚 造作棚合板t=12+12二重張り 鋼製床組下地 H600 合板t=12+12二重張り 鋼製床組下地 H600 合板t=12+12二重張り 鋼製床組下地 H600 合板t=12+12二重張り 鋼製床組下地 H600 合板t=12+12二重張り 鋼製床組下地 H600 合板t=12+12二重張り 鋼製床組下地 H600 合板t=12+12二重張り 鋼製床組下地 H600既存床:既存ALC 100モルタル塗り 既存床:既存A C 100モルタル塗り 既存床:既存ALC 100モルタル塗り 床:既 A C 100 ル り 既存床:既存ALC 100モルタル塗り 床:既 A C 100 ル り 既存 存 L モルタ長尺塩ビ床シート撤去 不陸調整 長尺 床シート撤去 不陸調整 長尺塩ビ床シート撤去 不陸調整 長尺 床シート撤去 不陸調整 長尺塩ビ床シート撤去 不陸調整 長尺 床シート撤去 不陸調整 塩ビ複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニール床シート貼り =2 0 複層ビニール床シート貼り t=2.0 ール床シ =2 0 複層ビニール床シート貼り t=2.0 ール床シ =2 0 複層ビニ ート貼り t改修床:既存ALC撤去 改修床 既存ALC撤去 改修床:既存ALC撤去 改修床 既存 : ALC撤去フラットデッキ 1.2 モルタル金鏝下地 フラットデッキ 1. モルタ 鏝下地 フラットデッキ 1.2 モルタル金鏝下地 ット ッキ 1. モルタ 鏝下地 フラットデッキ 1.2 モルタル金鏝下地 ット ッキ 1. モルタ 鏝下地 フラ デ 2 ル金複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニ ル ート貼り t=2.0 複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニ ル ート貼り t . 複層ビニール床シート貼り t=2.0 複層ビニ ル ート貼り t .
ー 床シ軸耐震ブレス:SOP 軸耐震ブレス:SOP軸耐震ブレス:SOP 軸耐震ブレス:S P O鉄骨梁・ブレス・母屋:SOP塗 鉄骨梁・ブレス・母屋:S P塗 鉄骨梁・ブレス・母屋:SOP塗 ・ブレス・ S P塗 鉄骨梁・ブレス・母屋:SOP塗 ・ブレス・ S P塗 鉄骨梁(現男女更衣室) (現男 更衣室) 女 (現男女更衣室) (現男女更衣室)受付カウンター 受付カ ン ー ウ タ電気用PS 電気用PSコンクリートスラブ同時金鏝下地 コンク ートスラブ同時金 下地 コンクリートスラブ同時金鏝下地 コンク ートスラブ同時金 下地 コンクリートスラブ同時金鏝下地 コンク ートスラブ同時金 下地 リコンクリートスラブ同時金鏝下地 コンク トスラブ同時金 地 コンクリートスラブ同時金鏝下地 コンク トスラブ同時金 地 コンクリートスラブ同時金鏝下地 コンク トスラブ同時金 地 リーコンクリートスラブ同時金鏝下地 コンク スラブ同時金 地 コンクリートスラブ同時金鏝下地 コンク スラブ同時金 地 コンクリートスラブ同時金鏝下地 コンク スラブ同時金 地 リート(一部耐水合板t=12下地) (一部 t=12下地 (一部耐水合板t=12下地) (一部 t= 2下地 (一部耐水合板t=12下地) (一部 t= 2下地(一部耐水合板t=12下地) (一部 水合板t=12下地) (一部耐水合板t=12下地) (一部 水合板t=12 (一部耐水合板t=12下地) (一部 水合板t=12 耐(一部耐水合板t=12下地) (一部耐水合板t=1 下地) (一部耐水合板t=12下地) 水 板t 1 (一部耐水合板t=12下地) 水 板t 1コンクリートスラブ同時金鏝下地 コンクリートスラブ同時金鏝下地 コンクリートスラブ同時金鏝下地 リートス 鏝下地 コンクリートスラブ同時金鏝下地 リートス 鏝下地 コンクビニールクロス貼り ビニールクロス貼り石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地 石膏ボードt=12.5+12.5二重張り下地合板t=12 鋼製床組下地 合板t=12 鋼 組 地 合板t=12 鋼製床組下地 合板t=12 鋼製床組下地 = 2 鋼 組 地 石膏ボード 12.5+12.5二重張り下地 石膏ボード 12.5+12.5二重張り下地 石膏ボード 12.5+12.5二重張り下地 石膏ボード 12.5+12.5二重張り下地 石膏ボード 12.5+12.5二重張り下地 石膏ボード 12.5+12.5二重張り下地 石膏ボード 12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地石膏ボード 12.5+12.5二重張り下地 石膏ボード 12.5+12.5二重張り下地 石膏ボード 12.5+12.5二重張り下地 石膏ボード 12.5+12.5二重張り下地 石膏ボード 12.5+12.5二重張り下地 石膏ボード 12.5+12.5二重張り下地 石膏ボード 12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 (コンクリートスラブ,(一部鋼製床組+合板t=12+12二重張り下地) (コンクリートスラブ,(一部鋼製床組+合板t=12+12二重張り下地) (コンクリートスラブ,(一部鋼製床組+合板t=12+12二重張り下地) (コンクリートスラブ,(一部鋼製床組+合板t=12+12二重張り下地) (コンクリートスラブ,(一部鋼製床組+合板t=12+12二重張り下地) (コンクリートスラブ,(一部鋼製床組+合板t=12+12二重張り下地) (コンクリートスラブ,(一部鋼製床組+合板t=12+12二重張り下地)造作家具 造作家具手摺 手摺手摺 手摺QLデッキPL1.2コンクリートt=130同時金鏝下地 QLデッキPL1.2コンクリートt=130同時金鏝下地 QLデッキPL1.2コンクリートt=130同時金鏝下地 QLデッキPL1.2コンクリートt=130同時金鏝下地 QLデッキPL1.2コンクリートt=130同時金鏝下地 QLデッキPL1.2コンクリートt=130同時金鏝下地 QLデッキPL1.2コンクリートt=130同時金鏝下地QLデッキPL1.2コンクリートt=130同時金鏝下地 QLデッキPL1.2コンクリートt=130同時金鏝下地 QLデッキPL1.2コンクリートt=130同時金鏝下地 QLデッキPL1.2コンクリートt=130同時金鏝下地 QLデッキPL1.2コンクリートt=130同時金鏝下地 QLデッキPL1.2コンクリートt=130同時金鏝下地 QLデッキPL1.2コンクリートt=130同時金鏝下地発砲複層ビニール床シート貼り t=4.5 発砲複層ビニール床シート貼り t=4.5 発砲複層ビニール床シート貼り t=4.5 複層ビ 貼り 発砲複層ビニール床シート貼り t=4.5 複層ビ 貼り 発砲 ニール床シートQLデッキPL1.2コンクリートt=130同時金鏝下地 QLデッキPL1.2コンクリートt=130同時金鏝下地 QLデッキPL1.2コンクリートt=130同時金鏝下地 QLデッキPL1.2コンクリートt=130同時金鏝下地 QLデッキPL1.2コンクリートt=130同時金鏝下地 QLデッキPL1.2コンクリートt=130同時金鏝下地 QLデッキPL1.2コンクリートt=130同時金鏝下地耐水石膏ボード12.5(一部合板12)下地 耐水石膏ボード12.5(一部合板12)下地 耐水石膏ボード12.5(一部合板12)下地 耐水石膏ボード12.5(一部合板12)下地 耐水石膏ボード12.5(一部合板12)下地 耐水石膏ボード12.5(一部合板12)下地 耐水石膏ボード12.5(一部合板12)下地防火区画部分:強化石膏ボード12.55二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.55二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.55二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.55二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.55二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.55二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.55二重張り下地LGS下地 LGS下地LGS下地 LGS下地LGS下地 LGS下地ライニング ライニングライニング ライニングLGS下地 LGS下地LGS下地 LGS下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.55二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.55二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.55二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.55二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.55二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.55二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.55二重張り下地耐水石膏ボード12.5(一部合板12)下地 耐水石膏ボード12.5(一部合板12)下地 耐水石膏ボード12.5(一部合板12)下地 耐水石膏ボード12.5(一部合板12)下地 耐水石膏ボード12.5(一部合板12)下地 耐水石膏ボード12.5
(一部合板12)下地 耐水石膏ボード12.5(一部合板12)下地石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 石膏ボード12.5+12.5二重張り下地防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地合板 t=12下地 合板 t=12下地防火区画部分:強化石膏ボード12.55二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.55二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.55二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.55二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.55二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.55二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.55二重張り下地既存床の上に、発砲複層ビニール床シート貼り t=4.5 既存床の上に、発砲複層ビニール床シート貼り t=4.5 既存床の上に、発砲複層ビニール床シート貼り t=4.5 既存床の上に、発砲複層ビニール床シート貼り t=4.5 既存床の上に、発砲複層ビニール床シート貼り t=4.5 既存床の上に、発砲複層ビニール床シート貼り t=4.5 既存床の上に、
発砲複層ビニール床シート貼り t=4.5タタミ取替 タタミ取替合板 t=12下地 合板 t=12下地防火区画部分:強化石膏ボード12.55二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.55二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.55二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.55二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.55二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.55二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.55二重張り下地複層ビニール床シート貼り t=4.5 複層ビニール床シート貼り t=4 5 複層ビニール床シート貼り t=4.5 ー 床シ 4 5 複層ビニール床シート貼り t=4.5 ー 床シ 4 5 複層ビニ ル ート貼り木床組み合板12+12二重張り下地 木床組み合板12+12二重張り 木床組み合板12+12二重張り下地 み合 2 12二重張り 木床組み合板12+12二重張り下地 み合 2 12二重張り 木床組 板1 + 石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 石膏ボード12.5+12.5二重張り下地防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地 防火区画部分:強化石膏ボード12.5+12.5二重張り下地※複合フローリング・・北海道パーケット工業スペシャルハイド 同等品 ※複合フローリング・・北海道パーケット工業スペシャルハイド 同等品 ※複合フローリング・・北海道パーケット工業スペシャルハイド 同等品 ※複合フローリング・・北海道パーケット工業スペシャルハイド 同等品 ※複合フローリング・・北海道パーケット工業スペシャルハイド 同等品 ※複合フローリング・・北海道パーケット工業スペシャルハイド 同等品 ※複合フローリング・・北海道パーケット工業スペシャルハイド 同等品※複合版・・・竹村工業TSGボード+ガラス不織布張り 同等品 ※複合版・・・竹村工業TSGボード+ガラス不織布張り 同等品 ※複合版・・・竹村工業TSGボード+ガラス不織布張り 同等品 ※複合版・・・竹村工業TSGボード+ガラス不織布張り 同等品 ※複合版・・・竹村工業TSGボード+ガラス不織布張り 同等品 ※複合版・・・竹村工業TSGボード+ガラス不織布張り 同等品 ※複合版・・・竹村工業TSGボード+ガラス不織布張り 同等品※発砲複層ビニール床シートt=4.5・・東リ アリーナフィット同等品 ※発砲複層ビニール床シートt=4.5・・東リ アリーナフィット同等品 ※発砲複層ビニール床シートt=4.5・・東リ アリーナフィット同等品 ※発砲複層ビニール床シートt=4.5・・東リ アリーナフィット同等品 ※発砲複層ビニール床シートt=4.5・・東リ アリーナフィット同等品 ※発砲複層ビニール床シートt=4.5・・東リ アリーナフィット同等品 ※発砲複層ビニール床シートt=4.5・・東リ アリーナフィット同等品※既存同等羽目板・・・ウッドワン羽目ロングt=8.5同等品 ※既存同等羽目板・・・ウッドワン羽目ロングt=8.5同等品 ※既存同等羽目板・・・ウッドワン羽目ロングt=8.5同等品 ※既存同等羽目板・・・ウッドワン羽目ロングt=8.5同等品 ※既存同等羽目板・・・ウッドワン羽目ロングt=8.5同等品 ※既存同等羽目板・・・ウッドワン羽目ロングt=8.5同等品 ※既存同等羽目板・・・ウッドワン羽目ロングt=8.5同等品同色ジョイナー・・サトウ巧材 ジョイナー同等品 同色ジョイナー・・サトウ巧材 ジョイナー同等品 同色ジョイナー・・サトウ巧材 ジョイナー同等品 同色ジョイナー・・サトウ巧材 ジョイナー同等品 同色ジョイナー・・サトウ巧材 ジョイナー同等品 同色ジョイナー・・サトウ巧材 ジョイナー同等品 同色ジョイナー・・サトウ巧材 ジョイナー同等品※WP・・木材浸透性保護塗料 オスモカラー同等品 ※WP・・木材浸透性保護塗料 オスモカラー同等品 ※WP・・木材浸透性保護塗料 オスモカラー同等品 ※WP・・木材浸透性保護塗料 オスモカラー同等品 ※WP・・木材浸透性保護塗料 オスモカラー同等品 ※WP・・木材浸透性保護塗料 オスモカラー同等品 ※WP・・木材浸透性保護塗料 オスモカラー同等品※化粧石膏吸音ボード・・吉野石膏 スクエアトーン6同等品 ※化粧石膏吸音ボード・・吉野石膏 スクエアトーン6同等品 ※化粧石膏吸音ボード・・吉野石膏 スクエアトーン6同等品 ※化粧石膏吸音ボード・・吉野石膏 スクエアトーン6同等品 ※化粧石膏吸音ボード・・吉野石膏 スクエアトーン6同等品 ※化粧石膏吸音ボード・・吉野石膏 スクエアトーン6同等品 ※化粧石膏吸音ボード・・吉野石膏 スクエアトーン6同等品2024年3月 2024年3月 仕上げ表1(耐震改修・増築部分) 1(耐震改修 ) 仕上げ表1(耐震改修・増築部分) 仕上げ表1(耐震改修・増築部分)A-07 A-07※汚垂石・・・TOTO ハイドロセラ・フロアPU(薄型)同等品 ※汚垂石・・・TOTO ハイドロセラ・フロアPU(薄型)同等品 ※汚垂石・・・TOTO ハイドロセラ・フロアPU(薄型)同等品 ※汚垂石・・・TOTO ハイドロセラ・フロアPU(薄型)同等品 ※汚垂石・・・TOTO ハイドロセラ・フロアPU(薄型)同等品 ※汚垂石・・・TOTO ハイドロセラ・フロアPU(薄型)同等品 ※汚垂石・・・TOTO ハイドロセラ・フロアPU(薄型)同等品小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号2,700 2,7002,700 2,700準不燃加工 準不燃加工汚垂石(セラミックタイルt=6) 汚垂 セラミックタイルt 6) 汚垂石(セラミックタイルt=6) 汚垂 セラミックタイルt 6) 汚垂石(セラミックタイルt=6) 汚垂 セラミックタイルt 6) 石(汚垂石(セラミックタイルt=6) 汚垂石 セ ミックタイルt 6) 汚垂石(セラミックタイルt=6) 汚垂石 セ ミックタイルt 6) 汚垂石(セラミックタイルt=6) 汚垂石 セ ミックタイルt 6)
( ラ※断熱材グラスウール・・・壁・天井共 高性能16K t=100 ※断熱材グラスウール・・・壁・天井共 高性能16K t=100 ※断熱材グラスウール・・・壁・天井共 高性能16K t=100 ※断熱材グラスウール・・・壁・天井共 高性能16K t=100 ※断熱材グラスウール・・・壁・天井共 高性能16K t=100 ※断熱材グラスウール・・・壁・天井共 高性能16K t=100 ※断熱材グラスウール・・・壁・天井共 高性能16K t=100※EXP.Jカバー耐火仕様・・・井上商事 シルバーラインエキスパンションジョイント 耐火タイプ(遮炎及び遮熱 EAJ-防災-3012) ※EXP.Jカバー耐火仕様・・・井上商事 シルバーラインエキスパンションジョイント 耐火タイプ(遮炎及び遮熱 EAJ-防災-3012) ※EXP.Jカバー耐火仕様・・・井上商事 シルバーラインエキスパンションジョイント 耐火タイプ(遮炎及び遮熱 EAJ-防災-3012) ※EXP.Jカバー耐火仕様・・・井上商事 シルバーラインエキスパンションジョイント 耐火タイプ(遮炎及び遮熱 EAJ-防災-3012) ※EXP.Jカバー耐火仕様・・・井上商事 シルバーラインエキスパンションジョイント 耐火タイプ(遮炎及び遮熱 EAJ-防災-3012) ※EXP.Jカバー耐火仕様・・・井上商事 シルバーラインエキスパンションジョイント 耐火タイプ(遮炎及び遮熱 EAJ-防災-3012) ※EXP.Jカバー耐火仕様・・・井上商事 シルバーラインエキスパンションジョイント 耐火タイプ(遮炎及び遮熱 EAJ-防災-3012)※グラスボード96K・・・マグ・イゾベール 密度96、厚25ガラスクロス貼り同等品 ※グラスボード96K・・・マグ・イゾベール 密度96、厚25ガラスクロス貼り同等品 ※グラスボード96K・・・マグ・イゾベール 密度96、厚25ガラスクロス貼り同等品 ※グラスボード96K・・・マグ・イゾベール 密度96、厚25ガラスクロス貼り同等品 ※グラスボード96K・・・マグ・イゾベール 密度96、厚25ガラスクロス貼り同等品 ※グラスボード96K・・・マグ・イゾベール 密度96、厚25ガラスクロス貼り同等品 ※グラスボード96K・・・マグ・イゾベール 密度96、厚25ガラスクロス貼り同等品A1:1/400 A1:1/ 00 44A3:1/800 A3:1/800令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪 (箕輪町) (箕輪 ) 町町2024年3月 2024年3月 仕上表2(既存・撤去) 上 2 既 ・ 去 仕 表 ( 存 撤 )A-08 A-08(コンクリート) (コンクリート)改修部分外部仕上げ表 部 外 改修 分 部仕上げ表 〃 〃不燃ビニルクロス 不燃ビニルクロス 〃 〃 〃 〃GB-R GB-RGB-S GB-SGB-D GB-DGB-NC GB-NCGB-F GB-FGB-F GB-F化粧FK 化粧FKFK FKHW HWビニルクロス ビニルクロスDR DRGW-B GW-BCL CLUC UCEP EPせっこうボードt=12.5 せっこうボードt=12.5 せっこうボードt=12.5 ードt=12.5 せっこうボードt=12.5 ードt=12.5 せっこうボせっこうボードt=9.5 せっこうボードt=9.5 せっこうボードt=9.5 せっこうボードt=9.5 ードt=9.5シージング石こうボードt=12.5 シージング石こうボードt=12. シージング石こうボードt=12.5 石こうボ t=12. シージング石こうボードt=12.5 石こうボ t=12. シージング ード化粧せっこう吸音ボードt=9.5 化粧せっこう吸音ボードt=9.5 化粧せっこう吸音ボードt=9.5 う吸音ボ t=9.5 化粧せっこう吸音ボードt=9.5 う吸音ボ t=9.5 化粧せっこ ード不燃積層せっこうボードt=9.5 不燃積層せっこうボードt=9.5 不燃積層せっこうボードt=9.5 っこうボ t=9.5 不燃積層せっこうボードt=9.5 っこうボ t=9.5 不燃積層せ ード強化せっこうボード 強化せっこうボード強化せっこうボード 強化せっこうボード化粧けい酸カルシウム板t=3、6 化粧けい酸カルシウム板t=3、6 化粧けい酸カルシウム板t=3、6 カルシウ t=3 化粧けい酸カルシウム板t=3、
6 カルシウ t=3 化粧けい酸けい酸カルシウム板t=6 けい酸カルシウム板t=6 けい酸カルシウム板t=6 けい酸カルシウム板t=6硬質木毛セメント板 硬質木毛セメント板ビニルクロス ビニルクロスロックウール化粧吸音板t=12 ロックウール化粧吸音板t=12 ロックウール化粧吸音板t=12 ル化粧吸 t=12 ロックウール化粧吸音板t=12 ル化粧吸 t=12 ロックウーロックウール化粧吸音板t=9 ロックウール化粧吸音板t=9 ロックウール化粧吸音板t=9 ル化粧吸 t=9 ロックウール化粧吸音板t=9 ル化粧吸 t=9 ロックウーグラスウール吸音ボードガラスクロス巻 グラスウール吸音ボードガラスクロス巻 グラスウール吸音ボードガラスクロス巻 ル吸音ボ ス巻 グラスウール吸音ボードガラスクロス巻 ル吸音ボ ス巻 グラスウークリアラッカー塗り クリアラッカー塗りウレタン樹脂ワニス塗り ウレタン樹脂ワニス塗り ウレタン樹脂ワニス塗り ウレタン樹脂ワニス塗りつや無し合成樹脂エマルションペイント塗り つや無し合成樹脂エマルションペイント塗り つや無し合成樹脂エマルションペイント塗り 無 合 脂 ル ン イ 塗 つや無し合成樹脂エマルションペイント塗り 無 合 脂 ル ン イ 塗 つや し 成樹 エマ ショ ペ ント不燃 不燃準不燃 準不燃不燃 不燃不燃 不燃不燃 不燃不燃 不燃不燃 不燃不燃 不燃不燃 不燃準不燃 準不燃不燃 不燃準不燃 準不燃不燃 不燃不燃 不燃不燃 不燃NM-8619 NM-8619QM-9828 QM-9828NM-9639 NM-9639NM-0879 NM-0879NM-0441 NM-0441NM-8615 NM-8615NM-8615 NM-8615NM-4186 NM-4186NM-3352 NM-3352NM-3522 NM-3522QM-9706 QM-9706NM-3991、3992 NM-3991、3992 NM-3991、3992 NM-3991 NM-3991、3992 NM-3991NM-9791 NM-9791QM-0822、0803 QM-0822、0803 QM-0822、0803 QM-0822、
0803QM-9253 QM-9253NM-8599 NM-8599NM-8599 NM-8599NM- NM-吉野石膏 吉野石膏吉野石膏 吉野石膏吉野石膏 吉野石膏吉野石膏 吉野石膏吉野石膏 吉野石膏吉野石膏 吉野石膏吉野石膏 吉野石膏アイカ アイカチヨダウーテ チヨダウーテサンゲツ 東リなど サンゲツ 東リなど越前屋 和紙 越前屋 和紙サンゲツ 東リなど サンゲツ 東リなど越前屋 和紙 越前屋 和紙吉野石膏 吉野石膏吉野石膏 吉野石膏略号 略号 表示事項 表示事項仕上認定番号一覧仕 様 仕 様仕 上 材 料 表 仕 上 材 料 表増築部分外壁 増築部分外壁防風シート張り 防風シート張り窯業系サイディング張りt=16 金物止め工法 窯業系サイディング張りt=16 金物止め工法 窯業系サイディング張りt=16 金物止め工法 窯業系サイディング張りt=16 金物止め工法 窯業系サイディング張りt=16 金物止め工法 窯業系サイディング張りt=16 金物止め工法 窯業系サイディング張りt=16 金物止め工法谷コイル t=0.4箱曲げ加工450W×250H 谷コイル t=0.4箱曲げ加工450W×250H 谷コイル t=0.4箱曲げ加工450W×250H 谷コイル t=0.4箱曲げ加工450W×250H 谷コイル t=0.4箱曲げ加工450W×250H 谷コイル t=0.4箱曲げ加工450W×250H 谷コイル t=0.4箱曲げ加工450W×250Hグラスウールt=25敷き込み グラスウールt=2 敷き込み グラスウールt=25敷き込み スウ ルt 2 込み グラスウールt=25敷き込み スウ ルt 2 込み グラ1) 高圧洗浄 1) 高圧洗浄谷コイル t=0.4箱曲げ加工450W×250H 谷コイル t=0.4箱曲げ加工450W×250H 谷コイル t=0.4箱曲げ加工450W×250H 谷コイル t=0.4箱曲げ加工450W×250H 谷コイル t=0.4箱曲げ加工450W×250H 谷コイル t=0.4箱曲げ加工450W×250H 谷コイル t=0.4箱曲げ加工450W×250Hグラスウールt=25敷き込み グラス ー t=25敷き込 グラスウールt=25敷き込み グラス ー t= 5敷き込 グラスウールt=25敷き込み グラス ー t= 5敷き込 ウFB 2.3×50@500勾配1/100 FB 2.3×50@500勾配1 100 FB 2.3×50@500勾配1/100 2 3 5 500 1 100 FB 2.3×50@500勾配1/100 2 3 5 500 1 100 FB .
× 0@ 勾配 /カラーアルミ製 140Φ カラー ル 製 140Φ カラーアルミ製 140Φ カラー ル 製 140Φ カラーアルミ製 140Φ カラー ル 製 140Φ 増築部分タテ樋 増築部 テ 分タ 樋ポーチキャノピー ポーチキャノピー(軒樋・竪樋付き) (軒樋・竪樋付き)アルミ製庇 7800×3000(両面アルミハニカムパネル) アルミ製庇 7800×3000(両面アルミハニカムパネル) アルミ製庇 7800×3000(両面アルミハニカムパネル) アルミ製庇 7800×3000(両面アルミハニカムパネル) アルミ製庇 7800×3000(両面アルミハニカムパネル) アルミ製庇 7800×3000(両面アルミハニカムパネル) アルミ製庇 7800×3000(両面アルミハニカムパネル)(日鉄鋼板 ニスクフロンSGL) (日鉄鋼板 ニスクフロンSGL) (日鉄鋼板 ニスクフロンSGL) 鉄鋼 ニ ンSGL (日鉄鋼板 ニスクフロンSGL) 鉄鋼 ニ ンSGL (日 板増築部分屋根 増築部分屋根防水シート張り 防水シ ト り ー 張鉄板サイディングt=15張り 鉄板サ デ ングt=15張り 鉄板サイディングt=15張り 鉄板サ デ ングt= 5張り 鉄板サイディングt=15張り 鉄板サ デ ングt= 5張り イ ィパラペット仕上げ パラペ 上げ ット仕高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.5立上げ 高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.5立上げ 高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.5立上げ 高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.5立上げ 高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.5立上げ 高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.5立上げ 高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.5立上げ高圧木毛セメント板t=20 高圧木毛セメント板t=20 高圧木毛セメント板t=20 木毛 メン 高圧木毛セメント板t=20 木毛 メン 20(ポリエチレンフォーム裏貼り) (ポリエチレンフォーム裏貼り) (ポリエチレンフォーム裏貼り) リエチレン 貼り (ポリエチレンフォーム裏貼り) リエチレン 貼り (ポ高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板折版葺きt=0.6h=166(ハゼ式) 高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板折版葺きt=0.6h=166(ハゼ式) 高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板折版葺きt=0.6h=166(ハゼ式) 高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板折版葺きt=0.6h=166(ハゼ式) 高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板折版葺きt=0.6h=166(ハゼ式) 高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板折版葺きt=0.6h=166(ハゼ式) 高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板折版葺きt=0.6h=166(ハゼ式)アリーナ本体屋根 アリー 体屋根 ナ本 高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板タテハゼ葺きt=0.5 W=455 H=40 高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板タテハゼ葺きt=0.5 W=455 H=40 高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板タテハゼ葺きt=0.5 W=455 H=40 高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板タテハゼ葺きt=0.5 W=455 H=40 高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板タテハゼ葺きt=0.5 W=455 H=40 高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板タテハゼ葺きt=0.5 W=455 H=40 高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板タテハゼ葺きt=0.5 W=455 H=40(日鉄鋼板 ニスクフロンSGL) (日鉄鋼板 ニスクフロンSGL) (日鉄鋼板 ニスクフロンSGL) 鉄鋼 ニ ンSGL (日鉄鋼板 ニスクフロンSGL) 鉄鋼 ニ ンSGL (日 板ゴムアスファルトルーフィングt=1.0 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0 アス ァル ィング =.0 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0 アス ァル ィング =.0 ゴム フ トルーフ t 1(三晃金属SX-40) (三晃 属SX-40) (三晃金属SX-40) (三晃 属SX-40 (三晃金属SX-40) (三晃 属SX-40耐火野地TSボードt=20+ガラス不織布グラスウールボードt=25 耐火野地TSボードt=20+ガラス不織布グラスウールボードt=25 耐火野地TSボードt=20+ガラス不織布グラスウールボードt=25 耐火野地TSボードt=20+ガラス不織布グラスウールボードt=25 耐火野地TSボードt=20+ガラス不織布グラスウールボードt=25 耐火野地TSボードt=20+ガラス不織布グラスウールボードt=25 耐火野地TSボードt=20+ガラス不織布グラスウールボードt=25雪止アングルL-50×50×4 溶融亜鉛メッキ品(片面4段) 雪止アングルL-50×50×4 溶融亜鉛メッキ品(片面4段) 雪止アングルL-50×50×4 溶融亜鉛メッキ品(片面4段) 雪止アングルL-50×50×4 溶融亜鉛メッキ品(片面4段) 雪止アングルL-50×50×4 溶融亜鉛メッキ品(片面4段) 雪止アングルL-50×50×4 溶融亜鉛メッキ品(片面4段) 雪止アングルL-50×50×4 溶融亜鉛メッキ品(片面4段)(マグETC-64K) (マ ETC 6 K) グ - 4ケラバ立ち上げ ケラバ立ち上げアリーナ本体R笠木 アリー 体R笠木 ナ本〃 直線笠木 〃 直線笠木 既存笠木撤去 アルミ製笠木 W150 (ガルバリウム鋼板捨て笠木) 既存笠木撤去 アルミ製笠木 W150 (ガルバリウム鋼板捨て笠木) 既存笠木撤去 アルミ製笠木 W150 (ガルバリウム鋼板捨て笠木) 既存笠木撤去 アルミ製笠木 W150 (ガルバリウム鋼板捨て笠木) 既存笠木撤去 アルミ製笠木 W150 (ガルバリウム鋼板捨て笠木) 既存笠木撤去 アルミ製笠木 W150 (ガルバリウム鋼板捨て笠木) 既存笠木撤去 アルミ製笠木 W150 (ガルバリウム鋼板捨て笠木)武道館笠木 武道館笠木FB 2.3×50@500勾配1/100 FB 2.3×50@500勾配1 10 FB 2.3×50@500勾配1/100 B 2 5 500 1 10 FB 2.3×50@500勾配1/100 B 2 5 500 1 10 F.3× 0@ 勾配 / アリーナ軒樋 アリーナ軒樋武道館軒樋 武道館軒樋武道館竪樋 武道館竪樋 カラーアルミ製114φ (盤ドレス) カラーアルミ製114φ (盤 ス) カラーアルミ製114φ (盤ドレス) ーア ミ製114φ (盤 ス) カラーアルミ製114φ (盤ドレス) ーア ミ製114φ (盤 ス) カラ ル既存外壁改修(ALC) 既存外壁 修(ALC) 既存外壁改修(ALC) 既存外壁 修
( 改 ALC)2) 板間目地シーリング 2) 板間 シーリング 2) 板間目地シーリング 2) 板間目地シーリング3)サッシ廻りシーリング 3)サッシ廻りシーリング 3)サッシ廻りシーリング ッシ廻りシ 3)サッシ廻りシーリング ッシ廻りシ4)加とう型改修塗材E 4)加とう型改修塗材E 4)加とう型改修塗材E 4)加とう型改修塗材E5)フッ素樹脂トップコート 5)フッ素樹脂トップコート 5)フッ素樹脂トップコート ッ素樹脂ト 5)フッ素樹脂トップコート ッ素樹脂ト増築部分軒樋 増築部分軒樋武道館本体屋根 武道館 屋根 本体既存屋根撤去 既存屋 去 根撤SOP SOPNAD NADPPTTIG IGスパンドレル スパンドレル合成樹脂調合ペイント塗り 合成樹 イント塗り 脂調合ペアクリル樹脂系非水分散形塗料塗り アクリ 非水分散形塗料 アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り アクリ 非水分散形塗料 アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り アクリ 非水分散形塗料 ル樹脂系フロート板ガラス フロー ス ト板ガラ強化ガラス 強化ガラス複層ガラス 複層ガラスGB-Ft=12.5+12.5両面 LGS下地 GB-Ft=12.5+12.5両面 LGS下地 GB-Ft=12.5+12.5両面 LGS下地 GB-Ft=12.5+12.5両面 LGS下地 GB-Ft=12.5+12.5両面 LGS下地 GB-Ft=12.5+12.5両面 LGS下地 GB-Ft=12.5+12.5両面 LGS下地外壁:窯業系サイディング 外壁: イディング 窯業系サ内壁:GB-Rt=12.5+9.5以上 LGS下地 内壁:GB-Rt=12.5+9.5以上 LGS下地 内壁:GB-Rt=12.5+9.5以上 LGS下地 内壁:GB-Rt=12.5+9.5以上 LGS下地 内壁:GB-Rt=12.5+9.5以上 LGS下地 内壁:GB-Rt=12.5+9.5以上 LGS下地 内壁:GB-Rt=12.5+9.5以上 LGS下地ロックウール吹付けt=25以上 ロック 付けt=25以上 ロックウール吹付けt=25以上 ロック 付けt=25以上 ロックウール吹付けt=25以上 ロック 付けt=25以上 ウール吹FP060NP-0415(1) FP060NP-0415(1) FP060NP-0415(1) 0NP-0415 FP060NP-0415(1) 0NP-0415 FP0645分準耐火 45分準耐火 QF045BE-9226 QF045BE-9226 QF045BE-9226 QF045BE-9226チヨダウーテ チヨダウーテ耐火被覆 耐火被覆窯業系サイディングt=16金物止め工法 窯業系 グt=16金物 窯業系サイディングt=16金物止め工法 窯業系 グt=16金物 窯業系サイディングt=16金物止め工法 窯業系 グt=16金物 サイディン(鉄骨胴縁) (鉄骨胴縁)金属製サイディングt=16 金属製サイ t=16 金属製サイディングt=16 金属製サイ t=16 金属製サイディングt=16 金属製サイ t=16(石膏ボードt=15下張り) (石 t=15下張 (石膏ボードt=15下張り) (石 t=15下張 (石膏ボードt=15下張り) (石 t=15下張(鉄骨胴縁) (鉄骨胴縁)防火構造 PCO30NE-0084 防火構造 PCO30NE-00 防火構造 PCO30NE-0084 造 PCO30NE-00 防火構造 PCO30NE-0084 造 PCO30NE-00 防火構FP060NP-0174 FP060NP-017 FP060NP-0174 FP060NP-017 FP060NP-0174 FP060NP-017 吉野石膏 吉野石膏梁:1時間耐火 梁:1時間耐火柱:1時間耐火 柱:1時間耐火 FP060CN-9460 FP060CN-9460 FP060CN-9460 FP060CN-9460 9460FP060BM-9408 FP060BM-9408ニチハ ニチハ1時間耐火 1時間耐火1時間耐火 1時間耐火(内壁石膏ボード12.5+12.5二重張り) (内壁石膏ボード12.5+12.5二重張り) (内壁石膏ボード12.5+12.5二重張り) (内壁石膏ボード12.5+12.5二重張り) (内壁石膏ボード12.5+12.5二重張り) (内壁石膏ボード12.5+12.5二重張り) (内壁石膏ボード12.5+12.5二重張り)外壁防火構造 外壁防火構造防火区画壁 防火区画壁カラーGL鋼板0.8 H166 カラーGL鋼板0.8 H166 カラーGL鋼板0.8 H166 カラーGL 66 カラーGL鋼板0.8 H166 カラーGL 66 屋根30分耐火構造 PF030RF-0605 屋根30分耐火構造 PF030RF-0605 屋根30分耐火構造 PF030RF-0605 屋根30分耐火構造 PF030RF-0605 屋根30分耐火構造 PF030RF-0605 屋根30分耐火構造 PF030RF-0605 屋根30分耐火構造 PF030RF-0605屋根耐火構造 屋根耐火構造(30分耐火) (30分耐火)防火構造 PC030BE-9202 防火 PC030BE-9202 防火構造 PC030BE-9202 防火 E-9202 防火構造 PC030BE-9202 防火 E-9202 構造 PC030B敷 地 面 積建 物 名 称工 事 名 称地 名 地 番住 居 表 示工 事 種 別主 要 用 途用 途 地 域防 火 地 域【設計概要(敷地)】 【設計概要(敷地)】指定なし 指定 し な令和6年度屋内スポーツ施設リリニューアル事業耐震改修・増築工事 令和6年度屋内スポーツ施設リリニューアル事業耐震改修・増築工事 令和6年度屋内スポーツ施設リリニューアル事業耐震改修・増築工事 令和6年度屋内スポーツ施設リリニューアル事業耐震改修・増築工事 令和6年度屋内スポーツ施設リリニューアル事業耐震改修・増築工事 令和6年度屋内スポーツ施設リリニューアル事業耐震改修・増築工事 令和6年度屋内スポーツ施設リリニューアル事業耐震改修・増築工事耐震改修工事・大規模改修工事・増築工事 耐震 修工 大規 修 ・増 事 耐震改修工事・大規模改修工事・増築工事 耐震 修工 大規 修 ・増 事 耐震改修工事・大規模改修工事・増築工事 耐震 修工 大規 修 ・増 事 改 事・ 模改 工事体育館 体育館第1種住居地域 容積率 200% 建ぺい率60% 第1種住居地域 容積率 200% 建ぺい率60% 第1種住居地域 容積率 200% 建ぺい率60% 第1種住居地域 容積率 200% 建ぺい率60% 第1種住居地域 容積率 200% 建ぺい率60% 第1種住居地域 容積率 200% 建ぺい率60% 第1種住居地域 容積率 200% 建ぺい率60%箕輪町町民体育館 箕輪 町民 館 町 体育長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪8462-1ほか 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪8462-1ほか 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪8462-1ほか 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪8462-1ほか 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪8462-1ほか 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪8462-1ほか 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪8462-1ほか長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪8462-1ほか 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪8462-1ほか 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪8462-1ほか 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪8462-1ほか 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪8462-1ほか 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪8462-1ほか 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪8462-1ほかラフトン吹付(アスベストレベル3) ラフトン吹付 スベストレベル3) ラフトン吹付(アスベストレベル3) ラフトン吹付 スベストレベル3) ラフトン吹付(アスベストレベル3) ラフトン吹付 スベストレベル3) (ア石膏ボードt=12.5 石膏ボードt=1.5 石膏ボードt=12.5 石膏ボードt=1.5 石膏ボードt=12.5 石膏ボードt=1.5ラフトン吹付(アスベストレベル3) ラフトン吹付 スベストレベル3) ラフトン吹付(アスベストレベル3) ラフトン吹付 スベストレベル3) ラフトン吹付(アスベストレベル3) ラフトン吹付 スベストレベル3) (ア石膏ボードt=12.5 石膏ボードt=1.5 石膏ボードt=12.5 石膏ボードt=1.5 石膏ボードt=12.5 石膏ボードt=1.5ラフトン吹付(アスベストレベル3) ラフトン吹付 スベストレベル3) ラフトン吹付(アスベストレベル3) ラフトン吹付 スベストレベル3) ラフトン吹付
(アスベストレベル3) ラフトン吹付 スベストレベル3) (ア石膏ボードt=12.5 石膏ボードt=1.5 石膏ボードt=12.5 石膏ボードt=1.5 石膏ボードt=12.5 石膏ボードt=1.5プリント合板張り プリ 合板張り ント木軸組み下地 木軸組 下 み 地プリント合板張り プリ 合板張り ント木軸組み下地 木軸組 下 み 地吹付タイル(アスベストレベル3) 吹付タイル(アスベストレベル3) 吹付タイル(アスベストレベル3) 吹付タイル(アスベストレベル 吹付タイル(アスベストレベル3) 吹付タイル(アスベストレベルモルタルモルタル塗り(アスベストレベル3) モルタルモルタル塗り(アスベストレベル3) モルタルモルタル塗り(アスベストレベル3) モルタルモルタル塗り(アスベストレベル3) モルタルモルタル塗り(アスベストレベル3) モルタルモルタル塗り(アスベストレベル3) モルタルモルタル塗り(アスベストレベル3)ビニールクロス貼り ビニールクロ り ス貼石膏ボードt=12.5 石膏ボードt=12.5 石膏ボードt=12.5 石膏ボードt=12.5 ー t= 2 5壁 仕 上 げ 壁 仕 上 げロックウール吸音板 ロックウール 板 吸音木野縁 木野縁石膏ボードt=9 EP 石膏ボードt=9 EP 石膏ボードt=9 EP 石膏ボードt=9 EP ー t= EP木野縁 木野縁化粧石膏ボード張り t=9 化粧石膏 ー 張り t=9 化粧石膏ボード張り t=9 化粧石膏 ー 張り t=9 化粧石膏ボード張り t=9 化粧石膏 ー 張り t=9木野縁 木野縁化粧石膏ボード張り t=9 化粧石膏 ー 張り t=9 化粧石膏ボード張り t=9 化粧石膏 ー 張り t=9 化粧石膏ボード張り t=9 化粧石膏 ー 張り t=9木野縁 木野縁石膏ボードt=9 EP 石膏ボードt=9 EP 石膏ボードt=9 EP 石膏ボードt=9 EP ー t= EP木野縁 木野縁石膏ボードt=9 EP 石膏ボードt=9 EP 石膏ボードt=9 EP 石膏ボードt=9 EP ー t= EP木野縁 木野縁モルタル塗り 吹付タイル モルタル塗り 吹付タイル モルタル塗り 吹付タイル モルタル塗り 吹付タイル り 吹木野縁 ラス下地 木野縁 ラス下地2,730 2,7 0 32,730 2,7302,730 2,7302,730 2,7302,730 2,7302,730 2,730天井高 天井高ALC150タイル吹付 ALC1 0タイル 付 5 吹(t150・125) (t150・125)シート防水 シート防水ALC100下地 ALC100下地ALC150タイル吹付 ALC1 0タイル 付 5 吹(t150・125) (t150・125)ALC150タイル吹付 ALC1 0タイル 付 5 吹(t150・125) (t150・125)カラー鉄板瓦棒葺き カラー 葺き 鉄板瓦棒ALC100下地 ALC100下地天 井 仕 上 げ 仕 上 げ 天 井 外壁仕上げ 外壁仕上げ屋根仕上げ 屋根仕上げ吹付タイル(アスベストレベル3) 吹付タイル(アスベストレベル3) 吹付タイル(アスベストレベル3) 吹付タイル(アスベストレベル 吹付タイル(アスベストレベル3) 吹付タイル(アスベストレベルモルタルモルタル塗り(アスベストレベル3) モルタルモルタル塗り(アスベストレベル3) モルタルモルタル塗り(アスベストレベル3) モルタルモルタル塗り(アスベストレベル3) モルタルモルタル塗り(アスベストレベル3) モルタルモルタル塗り(アスベストレベル3) モルタルモルタル塗り(アスベストレベル3)合板t=12張り 合板t 1 張り = 2 モルタル塗り 吹付タイル モルタル塗り 吹付タイル モルタル塗り 吹付タイル モルタル塗り 吹付タイルモルタル塗り 吹付タイル モルタル塗り 吹付タイル モルタル塗り 吹付タイル モルタル塗り 吹付タイル り 吹木野縁 ラス下地 木野縁 ラス下地4,000 4,000木軸組み 木軸組み 木野縁 ラス下地 木野縁 ラス下地プリント合板張り プリ 合板張り ント木軸組み下地 木軸組 下 み 地石膏ボードt=9 EP 石膏ボードt=9 EP 石膏ボードt=9 EP 石膏ボードt=9 EP ー t= EP2,400 2,400木野縁 木野縁金属製サイディング張り 金属製サイディング張り 金属製サイディング張り 金属製サイディング張りカラー折版葺き カラー 版葺き 折カラー折版葺き カラー折版葺き武道館階段室 武道 段室 館階器具室4 器具室4通 路 通 路玄 関 玄 関事 務 室 事 務 室倉 庫 倉 庫男女便所 男女便所長尺塩ビ床シート貼りt=2.0 長尺塩ビ床シ 貼りt=2.0 長尺塩ビ床シート貼りt=2.0 長尺塩ビ床シ 貼りt= . 長尺塩ビ床シート貼りt=2.0 長尺塩ビ床シ 貼りt=木床組み 合板t=12張り 木床組み 合 =12張り 木床組み 合板t=12張り 木床組み 合 =12張り 木床組み 合板t=12張り 木床組み 合 =12張り長尺塩ビ床シート貼りt=2.0 長尺塩ビ床シ 貼りt=2.0 長尺塩ビ床シート貼りt=2.0 長尺塩ビ床シ 貼りt= . 長尺塩ビ床シート貼りt=2.0 長尺塩ビ床シ 貼りt=木床組み 合板t=12張り 木床組み 合 =12張り 木床組み 合板t=12張り 木床組み 合 =12張り 木床組み 合板t=12張り 木床組み 合 =12張り床タイル貼り、均しモルタル 床タ 貼り、均しモル 床タイル貼り、均しモルタル 床タ 貼り、均しモル 床タイル貼り、均しモルタル 床タ 貼り、
均しモルモルタル金鏝長尺塩ビシート貼り t=2.0 モルタル金鏝長尺塩ビシート貼り t=2.0 モルタル金鏝長尺塩ビシート貼り t=2.0 モルタル金鏝長尺塩ビシート貼り t=2.0 モルタル金鏝長尺塩ビシート貼り t=2.0 モルタル金鏝長尺塩ビシート貼り t=2.0 モルタル金鏝長尺塩ビシート貼り t=2.0フローリング貼りt=15 フロ ング貼りt=15 フローリング貼りt=15 フロ ング貼りt=15 フローリング貼りt=15 フロ ング貼りt=15木床組み 合板=12張り 木床組み 合板=12張り 木床組み 合板=12張り 木床組み 合板=12張りフローリング貼りt=15 フローリング t=15 フローリング貼りt=15 フローリング t=15 フローリング貼りt=15 フローリング t=15木床組み 合板=12張り 木床組み 合板=12張り 木床組み 合板=12張り 木床組み 合板= 12張り長尺塩ビシート貼り モルタル下地 長尺塩ビシー り モルタル下 長尺塩ビシート貼り モルタル下地 長尺塩ビシー り モルタル下 長尺塩ビシート貼り モルタル下地 長尺塩ビシー り モルタル下 ト貼モルタル金鏝 RC躯体下地 モルタル金鏝 RC躯 下 モルタル金鏝 RC躯体下地 モルタル金鏝 RC躯 下 モルタル金鏝 RC躯体下地 モルタル金鏝 RC躯 下木床組み 合板t=12張り 木床組 合 t=12張り 木床組み 合板t=12張り 木床組 合 t= 張り 木床組み 合板t=12張り 木床組 合 t= 張り室 名 室 名 床 仕 上 げ 床 仕 上 げ撤去部分内部仕上げ表 部 部 撤去 分内 仕上げ表土間コンクリートt=120 土間コンクリートt=120 土間コンクリートt=120 クリート 土間コンクリートt=120 クリート長尺塩ビ床シート貼りt=2.0 長尺塩ビ床シ 貼りt=2.0 長尺塩ビ床シート貼りt=2.0 長尺塩ビ床シ 貼りt= . 長尺塩ビ床シート貼りt=2.0 長尺塩ビ床シ 貼りt=トイレ部分トイレ部分管理エントランス管理エントランスギャラリー ギャ ー ラリ階 段 室 階 室 段長尺塩ビシート貼り モルタル下地 長尺塩ビシート貼り モルタル下地 長尺塩ビシート貼り モルタル下地 ビシ タル 長尺塩ビシート貼り モルタル下地 ビシ タル鉄骨階段下地 鉄骨 下地 階段長尺塩ビシート貼り モルタル下地 長尺 シート貼り モ ル下地 長尺塩ビシート貼り モルタル下地 長尺 シート貼り モ ル下地 長尺塩ビシート貼り モルタル下地 長尺 シート貼り モ ル下地 塩ビALC100 ALC100器具室1・2・3 器具室1・2・3カーペット敷き込み カーペット敷 み き込木巾木 H100 木巾木 H100木巾木 H100 木巾木 H100木巾木 H100 木巾木 H100木巾木 H100 木巾木 H100木巾木 H100 木巾木 H100木巾木 H100 木巾木 H100[-300×50×4.5 [-300×50×4.5 [-300×50×4.5 - 0 × [ 3 0 50×4.5木巾木 H100 木巾木 H100木巾木 H100 木巾木 H100テラゾーブロック テラゾ ブロック ー巾木仕上げ 仕上げ 巾木道 路建 物 履 歴体育館・・昭和46年新築 昭和50年増築 体育 ・・ 46年 昭 50年 体育館・・昭和46年新築 昭和50年増築 体育 ・・ 46年 昭 年 体育館・・昭和46年新築 昭和50年増築 体育 ・・ 46年 昭 年 館 昭和 新築 和50武道館・・昭和51年新築 武道 ・・ 51年 館 昭和 新築5,482.93㎡ 5,4 93㎡ 82南側道路 町道374号 W=4.30m 接道長さ43.2m 南側道路 町道374号 W=4.30m 接道長さ43.2m 南側道路 町道374号 W=4.30m 接道長さ43.2m 南側道路 町道374号 W=4.30m 接道長さ43.2m 南側道路 町道374号 W=4.30m 接道長さ43.2m 南側道路 町道374号 W=4.30m 接道長さ43.2m 南側道路 町道374号 W=4.30m 接道長さ43.2m北側道路 町道 6号 W=12.00m 接道長さ10.4m 北側道路 町道 6号 W=12.00m 接道長さ10.4m 北側道路 町道 6号 W=12.00m 接道長さ10.4m 北側道路 町道 6号 W=12.00m 接道長さ10.4m 北側道路 町道 6号 W=12.00m 接道長さ10.4m 北側道路 町道 6号 W=12.00m 接道長さ10.4m 北側道路 町道 6号 W=12.00m 接道長さ10.4m小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号既存笠木撤去 高性能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t-0.5加工 既存笠木撤去 高性能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t-0.5加工 既存笠木撤去 高性能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t-0.5加工 既存笠木撤去 高性能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t-0.5加工 既存笠木撤去 高性能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t-0.5加工 既存笠木撤去 高性能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t-0.5加工 既存笠木撤去 高性能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t-0.5加工折版用塩ビ被覆軒樋250×150 折版用塩ビ被覆軒樋250×150 折版用塩ビ被覆軒樋250×150 用塩 被覆 250×150 折版用塩ビ被覆軒樋250×150 用塩 被覆 250×150 折版 ビ 軒樋大型雨樋165ワイド 止め金具@600 大型雨樋165ワイド 止め金具@6 0 大型雨樋165ワイド 止め金具@600 雨樋 6 止 金 6 0 大型雨樋165ワイド 止め金具@600 雨樋 6 止 金 6 0 大型 1 5ワイド め 具@EXP.Jカバー EXP.
カバー J耐火仕様 耐火仕様井上商事 シルバーラインエキスパンションジョイント 耐火タイプ 井上商事 シルバーラインエキスパンションジョイント 耐火タイプ 井上商事 シルバーラインエキスパンションジョイント 耐火タイプ 井上商事 シルバーラインエキスパンションジョイント 耐火タイプ 井上商事 シルバーラインエキスパンションジョイント 耐火タイプ 井上商事 シルバーラインエキスパンションジョイント 耐火タイプ 井上商事 シルバーラインエキスパンションジョイント 耐火タイプ耐火帯 AES材 厚さ25mm 耐火帯 AES材 厚さ25mm 耐火帯 AES材 厚さ25mm 耐火帯 さ25mm 耐火帯 AES材 厚さ25mm 耐火帯 さ25mm遮炎性能及び遮熱性能:EAJ-防災-3012 遮炎性能及び遮熱性能:EAJ-防災-3012 遮炎性能及び遮熱性能:EAJ-防災-3012 遮炎性能及び遮熱性能:EAJ-防災-3012 遮炎性能及び遮熱性能:EAJ-防災-3012 遮炎性能及び遮熱性能:EAJ-防災-3012 遮炎性能及び遮熱性能:EAJ-防災-3012日本エキスパンションジョイント工業会基準適合証 日本エキスパンションジョイント工業会基準適合証 日本エキスパンションジョイント工業会基準適合証 日本エキスパンションジョイント工業会基準適合証 日本エキスパンションジョイント工業会基準適合証 日本エキスパンションジョイント工業会基準適合証 日本エキスパンションジョイント工業会基準適合証 A1:1/250 A1:1/ 50 22A3:1/500 A3:1/500 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪32.1632.161.001.0044.2644.2655.2255.2261.2261.221.851.855.275.2737.5137.514.064.065.235.231.521.522.232.2378.8078.8042.4542.4514.2114.2140.5340.538.678.6779.0379.0313.8413.8487.1787.1717.5917.591.551.555.255.25112233449.379.3730.9830.985536.2936.299.729.727766882.212.21994.944.949.759.7559.8759.8765.1465.1480.2380.2374.5574.5563.4263.4252.6152.611.371.377.397.392.442.442.892.8910.7910.792.232.2312.4112.4115.2915.2939.3839.3824.6324.633.033.0336.9036.908.308.306.016.011.791.791.291.291.811.812.452.452.162.161.161.1628.1928.1929.6929.6926.3626.3623.2423.2418.9618.9615.8315.8314.1214.1231.0631.066.536.5312.2312.2330.6130.613.733.732.302.301.441.440.860.86A1:1/250A3:1/500令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 耐震改修・増築工事(箕輪町) (箕輪 ) 町町敷地面積求積図 敷地面積求積図敷地面積求積図3.73 3.732.30 2.301.85 1.855.27 5.271.16 1.164.06 4.062.16 2.165.23 5.232.45 2.450.86 0.861.52 1.5212.41 12.411.81 1.812.23 2.231.44 1.441.29 1.291.79 1.796.01 6.0114.21 14.213.03 3.038.67 8.672.23 2.2313.84 13.848.30 8.301.37 1.3717.59 17.5910.79 10.792.89 2.892.44 2.441.55 1.55合 計 合 計敷 地 面 積 敷 地 面 積39.38 39.3855.22 55.2261.22 61.2214.12 14.1261.22 61.2215.83 15.8337.51 37.5118.96 18.9659.87 59.8723.24 23.2465.14 65.1424.63 24.6352.61 52.6126.36 26.3665.14 65.1478.80 78.8028.19 28.1929.69 29.6936.90 36.9042.45 42.4540.53 40.5340.53 40.5363.42 63.4279.03 79.0342.45 42.4579.03 79.0387.17 87.1774.55 74.5580.23 80.2387.17 87.177.39 7.3915.29 15.29205.971 205.971140.806 140. 06 8826.122 26.122322.629 322. 29 6618.363 18.363152.291 152.29140.954 40.954313.120 313.12056.938 56.93856.020 56.02037.438 37.438652.890 652.89047.712 47.712145.262 145.262113.472 113. 72 4436.365 36.36553.145 53.145221.769 221.769603.215 603. 15 22122.806 122.806351.395 351. 95 33141.427 141.4271,093.775 1,093.775352.335 352.335108.271 108. 71 221,533.320 1,533.320804.395 804. 95 33231.865 231.865212.695 212. 95 6611.455 11.455602.120 602.120102.986 102.98670.403 70.40313.061 13.061161.315 161.3159.182 9.18276.146 76.14620.477 20.477156.560 156.56028.469 28.46928.010 28.01018.719 18.719326.445 326.44523.856 23.85672.631 72.63156.736 56.73618.183 18.18326.573 26.573110.885 110.885301.608 301.60861.403 61.403175.698 175.69870.714 70.714546.888 546.888176.168 176.16854.136 54.136766.660 766.660402.198 402.198115.933 115.933106.348 106.3485.728 5.728301.060 301.060番 号 番 号 底 辺 底 辺 高 さ 高 さ 倍 面 積 倍 面 積 倍 面 積 倍 面 積 面 積 面 積 面 積 面 積 面1122334455667788995.25 5.256.53 6.539.37 9.371.00 1.009.72 9.7212.23 12.239.75 9.752.21 2.214.94 4.9432.16 32.1631.06 31.0632.16 32.1630.98 30.9836.29 36.2930.61 30.6136.29 36.2944.26 44.2655.22 55.22168.840 168. 40 88202.822 202.822301.339 301. 39 3330.980 30.980352.739 352. 39 77374.360 374.360353.828 353. 28 8897.815 97.815272.787 272. 87 7784.420 84.420101.411 101.411150.670 150.67015.490 15.490176.370 176.370187.180 187.180176.914 176.91448.908 48.908136.394 136.3945,482.936 5,482.9365,482.93㎡ 5,482.93㎡10 1011 1112 1213 1314 1415 1516 1617 1718 1819 1920 2021 2122 2223 2324 2425 2526 2627 2728 2829 2930 3031 3132 3233 3334 3435 3536 3637 3738 3839 3940 4010 1011 1113 1317 1719 1923 2324 2432 3234 3435 3538 38 37 3736 36 31 3121 2140 4020 2015 1530 3029 2928 2833 3327 2726 2625 2522 2218 1816 1614 1412 1239 392024年3月 2024年3月A-09 A-09小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号庇庇庇庇庇庇庇庇庇 庇屋内運動場 運 場 屋内 動武 道 場 武 道 場屋内運動場 屋内運動場武 道 場 武 道 場屋内運動場 屋内運動場武 道 場 武 道 場屋内運動場 運 屋内 動場武 道 場 武 道 場28.842 . 21.28027.4230.6711.2200.8531.550 .
01.48091.026277.111 7 1 91.026 1277.11 → 91.02 →→ →369.38 9 81,650.242,019.62番号x x x x x= = = = =22334455116677X Y 面積(㎡)x = 88建物名称x =x = 2.7508.10022.000 12.600 277.2001階床面積算定表(現状) 算 1階床面積 定表(現状)3.600 29.160 29.160合計面積(㎡)8.050 3.575 28.77924.300 5.075 123.32338.430 12.200 3.1504.575 31.150 142.51139.075 28.000 1,094.100 1,094.100接続部屋内運動場0.455 1.251 1.251 1.251333.043277.200合 計武道場 306.3601,734.75解体部分存置部分 1,371.300 1,371.30X1 X1224455X2 X2331166X11 X11 X12 X1222 11 11 116612 1213 13X17 X17X14 X14X13 X1355Ya YaYb YbX1 X1 X2 X2778899 10 1011 1112 1213 1314 1415 157799 10 10334488X11 X11 X12 X12 X14 X14X13 X13X17 X17解体部分 解体部分存置部分 存置部分X1 X1 X2 X211332244 55778866X1 X1 X2 X211332244 55778866Ya YaX17 X17Yb YbYa YaX17 X17 X11 X11 X12 X12 X14 X14X13 X13X11 X11 X12 X12 X14 X14X13 X13Yb YbA1:1/400 A1:1/400A3:1/800 A3:1/800A1:1/400 A1:1/400A3:1/800 A3:1/8001階床面積算定図(現状)建築面積算定図(現状) A1:1/400 A1:1/400A3:1/800 A3:1/800A1:1/400 A1:1 400 //A3:1/800 A3:1/8001階床面積算定図(解体時)建築面積算定図(解体時)番号x x x x= = = =223344551166X Y 面積(㎡) 合計面積(㎡)x =x =3.085 28.00035.990 28.00023.7902.62512.200 3.150x =x =x =24.300 5.0758.050 3.5754.575 31.150x = 4.40022.7852.9252.925 12.8703.815 2.925x = 2.750 0.455 1.25177889910 1011 11室 名 建築物番号建築物番号① 屋内運動場建築物番号③ 器具室1,417.308建築面積算定表(現状) 算 ) 建築面積 定表(現状建築物番号① 建築物番号② 建築物番号③ 建築物番号④ 建築物番号⑤ 建築物番号⑥合計面積(㎡)物 置 接続部 体育館 武道館 倉庫(器具室)2階 2階 1階 1階 1階 1階鉄骨造 鉄骨造 鉄骨造 鉄骨造駐輪場その他 その他建築物番号準耐火用 途構 造階 数― ―17.93―2.74―1階 床面積(㎡)確認番号確認申請年月日昭和46年9月29日1971年 1975年昭和50年7月15日1980年昭和55年6月30日第5号63号 第943号建築面積(㎡) 17.93 2.7417.93 2.74体育館 計耐火準耐火(簡易耐火)準耐火(簡易耐火)その他 その他 その他 その他(簡易耐火)合 計5-8812階 ―― ― ―― ― ―― ― ―― ―敷地面積(㎡)建ぺい率(%)容積率(%) ÷ × 100÷ × 100←合計床面積←合計建築面積建築物概要および面積表(現状) 要 建築物概 および面積表(現状)Y3 Y3Y1 Y1Y10 Y10Y11 Y11Y11 Y11Y10 Y10Y3 Y3Y1 Y1Y10 Y10Y11 Y11Y3 Y3Y1 Y1Y1 Y1Y3 Y3Y10 Y10Y11 Y11Yb YbYa Ya15 1516 1617 1714 14番号223311建物名称建築面積算定表(現状) 面 現 建築 積算定表( 状)x x= =X Y 面積(㎡) 合計面積(㎡)x =3.085 28.00035.990 28.00086.3801,007.7202.925x = 2.925 445566x =x =x =x =4.575 31.150x = 4.400142.51112.20024.300 2.150 52.2458.050 0.650 5.233779910 102.925接続部 x =x =2.7502.700 8.100 21.8700.455 1.251x = 0.900 10.800 9.720 13 1311 1112 120.225 2.745x = 2.625 22.785 59.811 881.251x =x =35.700 104.4232.925 0.290 0.8480.290 2.925 0.8480.84812.87035.875 104.934 104.934屋内運動場x =14 14 20.900 x = 1.380x =x =x =x =x =2.000 0.64022.900 16 1615 15 19.800 1.3851.100 0.6102.000 0.610武道場1.100 0.775x =x =2.000 0.7752.000 0.740x = 1.500 0.600 0.900 17 1714.9355,482.93㎡5,482.935,482.9332.02%37.22%277.200面積表(解体時) 面積表(解体時)接続部 武道場 屋内運動場1,094.100 333.043 29.160 1.251解体部分 存置部分 存置部分 解体部分解体部分存置部分合 計1,734.751,275.04 306.36 152.10 1.251,275.04 306.36 152.10 1.25 1,755.421,755.421,417.30 437.82 163.26 1.25 2,040.301,755.422,040.30→ 163.26x = 2.700 8.100 21.870x =x = 1.500 0.600 0.90022.900x = 0.900武道場17.70010.800 9.720405.33012 1213 1314 1415 15建築物番号②合計(㎡)437.820→ 437.82163.261→ 1.251.251→1,417.30152.1022233445511番号x x x x= = = =X Y 面積(㎡) 合計面積(㎡)x =39.0754.57512.200 3.15024.3008.05038.43031.150 142.51128.000 1,094.1003.575 28.7795.075 123.323屋内運動場室 名 建築物番号建築物番号①1階床面積算定表(現状) 1階床面積算定表(現状)66 x = 2.750 0.455 1.251778829.160 x =x =8.10022.000 12.600 277.2003.600306.360合計(㎡)1,275.041→1,275.04→ 152.101.2511.25 →306.36 →1,734.75合計(㎡)1.251 29.160建築面積(㎡)1.251合計(存置部分)合計(解体部分)1.25 →合計(解体部分)合計(存置部分)333.043333.04 → 1.25 → → 29.16床面積(㎡) 1階333.04 → →1,094.10 1.25 → 29.16 → 277.20 →1,094.10 277.201,734.75363.451,371.30解体床面積存置床面積建築物番号③ 器具室建築物番号④ 接続部建築物番号② 武道場建築物番号④ 接続部3,0852,7508,100024,3003,5755,075,28,00003,085 23,790 12,200 4,5752,62535,9903,15031,1504,400 ,1,5003,600 22,900 , 04556002,700 900 002,7508,10024,300 8,0505,075 28,0004,5754,4001,5003,600 22,900 2, 004556002,700 900 012,600 2,700 2,400,17,70010,80010,8002,62522,7852,9252,9252,9258,050 , 0 3,8152,9256502,9252,150022531,15022,785812,2008,050 24,300 6,900 , 039,25026,875 12,20039,075 9, 75 4,575 53,15034,725252,7508,1001,500 22,0001,50012,6004,400 , 3,60045531,1503,5755,07528,0008,050 24,300 6,90039,25026,875 12,20039,075 9 7 4,575 ,5 53,15034,7252,75008,10022,000 , 4,400 3,60045531,150,3,5755,07528,00012,60035,700 290290 35,8752,400 12,600 2,70017,70014,9352,000 20,9002,000 19,800 ,
1,100740 6401,380775 6101,3852,019.63276.2631,198.5232,019.63342.012346.795 6 91,650.25 1,650.252346.795346.791,427.143→ 363.45 363.454→1,007.72086.38038.430142.511123.32328.77959.81169.58611.159369.38 → →369.388一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号A1:1/400 A1:1/ 00 44A3:1/800 A3:1/800面積表(現状・解体時) 積 ( 状 解 時 面 表 現 ・ 体 )令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪A-10 A-102024年3月 2024年3月庇庇地下1階床面積2階床面積1階床面積合計床面積合計建築面積740 14,935 77575x =x x x= = =x =x =x =x =x =x =39.075 28.0002.9252.9258.630 36.0002.7005.0758.0008.455 6.500x x= =3.5756.5001,094.100310.68054.9586.000 2.000 12.00022.900x = 0.600 1.500 0.900x =x =x =382.581382.58220.178220.17205.149205.14建築面積合計(㎡)北 棟 東 棟 南 棟区 分地下1階2階階1階59.06 ― ―315.614.51383.13365.28 6 2310.08253.61合計床面積(㎡) 320.12 807.47 563.69体 育 館建築面積(㎡)敷地面積(㎡)220.17 382.58 205.14容積率(%)建ぺい率(%) ぺ÷ 5,482.93 × 100÷ 5,482.93 × 1005,482.93㎡44.84% 4合 計59.061,008.82623.401,691.28807.89→ → →増築部分(申請部分) 既存部分(申請以外の部分)―1,371.30443.781,815.0859.062,380.121,067.183,506.36合計(㎡) 計3,481.16 ▲25.20(自転車置場) 63.50%11223344559910 1066X1 X1 X2 X2 X11 X1112 12778811 1113 13X17 X17Yb YbYa YaX14 X14Y3 Y3YA YAYH YHY10 Y10番号11X Y 面積(㎡) 合計面積(㎡)552233446677889910 1011 1112 123.375.3735.875.873.37535.700.7035.700.7035.875104.423 04104.934181.178 8127.000128.253 2821.93814.935 342.01213 132.000 . 0.740 . 41.100 . 0.775 . 72.000 . 0.775 . 71126.630 71.901棟既存(体育館)東棟北棟南棟既存(武道館)A1:1/400 A1:1/400A3:1/800 A3:1/800建築面積算定図建築面積算定表(計画) 建築面積算定表(計画)面積表(計画) 面積表(計画)増築部分既存部分8,45547,70539,075 8,630 2,7002,925 2,925 3,575 5,0756,500 28,00008,000,036,00022,900 6006,0002,0003,375 35,7003,375 35,875 5, 1,100 ,1 19,800 9 0 2,000 ,1,50012,600 1,015 775 1,320 7402,0001,650.2426,6301.480 . 80.853 . 51.550 . 51,303.457→ 1,303.45346.795346.791,650.24807.89→増築部分既存部分2,458.132,458.132,458.137.780ギャラリー x = 0.125x =36.1001.575.5トレーニングスペース2 x =36.10031.900 1.575x = 3.150 . 17.300 通路スペース 54.495x = 26.250 204.225 トレーニングスペース1x = 7.630 6.300 48.069 倉庫1x = 3.300 3 6.300.3 20.790 . 更衣室(男子) 衣x = 10.930 3.450 37.709 階段室1自転車置場自転車置場外物置1外物置2消火ポンプ室x x= =x =x =3.150 4.0003.150 4.0003.1503.1503.4503.45012.60012.60010.86810.868x = 3.150 1 3.850.8 12.128107.101北棟既存(体育館)東棟x = 32.025 トレーニングスペース2x = 3.950 9 1.575.5 男子WC(既存) 6.221 . 既存x =x =1.900 通路男子WC 子8.430 16.0174.150 1 1.675.6x =x =3.550 1.3500.200 2 1.575.56.9514.7930.315x x = = 6.5006.500.5 3.250 21.1254.000 26.000 階段室2階段室3 段x = 3.150 1 0.900 2.835x = 女子WCx =x =13.910 4.280 3.2501.350.3 5.2381.000 0 1.350.3 1.3503.880 8通路スペース(既存) 路 既x = 8.050.0 3.150 1 25.358x = 1.700 2.700 4.590x = 14.400 19.300 277.920x = 0.900 9 8.200 7.380x = 3.750 更衣室(女子) 2.700 10.125バルコニー x = 1.500 1.500.5 2.250既存(武道館)既存南棟棟2階武道室 階x =48.06920.790 037.7096.22116.0171.35026.00021.125 12.8352.25010.1256.2212.835327.623199.45018.175 81.90017.10015.0538.36348.08590.441x x= =21.800 8.0006.680 3.750174.40025.050 5 5エントランスホールx = ミーティングルームx =x =x =x =x =x =x =x =x =x = 管理室多目的WC男子WC女子WCSK・用具入 用具 1.000.0 01.175x =3.8001.5006.485 27.561 7 60.5004.0000.5001.9002.3504.2502.3504.2504.2501.9001.17517.000通路1 x = 1.500更衣室(男子) x = 2.700x = 更衣室(女子) 2.700x = 1.500 1.500 2.250通路23.1505.5755.5758.36315.0535.500 14.85011.075 42.0854.000 6.00010.850 2.050 22.243 2 421.650 1. 50 68.198 8 90.450x = アリーナ増築部 7.700 26.250 6. 50 202.125 2 2x = 8.050 3.623x =x =アリーナ既存部3.575 15.000 5. 0028.00053.625 3 20.480 x 28.000 8.
00 = 13.440 3 426.565 x = 階段室1 7.700 3.450 26.56523.238 x = 器具室2 3.575 6.500 23.23823.238 3 x = 器具室3 具室 3.575 6.500 23.238 3 321.12526.000 6 x =x =階段室2 段室階段室3 3.250 6.500 21.1254.000 6.500 26.000 6 0262.958 x = 器具室1 6.500 40.455 262.958x = 1階武道室 22.000 12.600 277.200北 棟東 棟既存存(体育館)南 棟北棟既存既存存既存合計SK・用具入59.062階合計床面積(㎡)59.06 →59.064東棟315.61 →315.612北 棟383.136東 棟383.13 83 →南 棟310.083310.08 →合計 1階合計床面積(㎡)既存存(武道館)2,380.12増築部分既存部分東棟南棟増築部分既存部分1,067.18 ,0既存体育館1,094.101277.200既存武道館2.645 2.500 6.613 62.645 1.750 4.6296.61332.1903.400 14.45015.625 5443.78A1:1/200 A1:1/200A3:1/400 A3:1/400地下1階床面積算定図階段室2 階段室21階武道室 1階武道室器具室1 器具室1階段室1 階段室1ギャラリー ギャラリー上部吹抜 上部吹抜アリーナ既存部 アリーナ既存部 アリーナ増築部 アリーナ増築部YA YAY10 Y10Y3 Y3YH YHX1 X1 X17 X17 XF XF XD XD X2 X2Yb YbYa YaX1 X1 XF XF XD XD X2 X2YA YAYH YHYG YGY10 Y10Y3 Y3A1:1/200 A1:1/200A3:1/400 A3:1/4002階床面積算定図1階床面積算定図 A1:1/200 A1:1/200A3:1/400 A3:1/400X17 X172211男子WC 男子WC器具室2 器具室2器具室3 器具室3階段室3 階段室3倉庫1 倉庫1階段室2 階段室2 階段室3 階段室3管理室 管理室2階武道室 2階 道室 武武7719 1920 2022 2212 12 11 11エントランスホール エン ランスホー ト ル ト ル14 14通路2 通路2通路1 通路1女子WC 女子WCYb YbYa Ya自転車置場 自転車置場自転車置場 自転車置場外物置1 外物置1外物置2 外物置23311224455更衣室 更衣室(男子) (男子)消火ポンプ室 消火ポンプ室3313 13 通路2 通路2更衣室 更衣室室(女子) (女子)55ミーティングルーム ミーティングルーム66更衣室 更衣室(男子) (男子)4424 24通路 通路女子WC 女子WC通路スペース 通路スペースSK SKトレーニングスペース1 トレ ニング ペ ス1 ー ス ー トレーニングスペース1 トレ ニング ペ ス1更衣室 更衣室(女子) (女子)15 1516 16 17 17 18 1821 2123 23223344556677階段室1 階段 1 室室 88トレーニングスペース2 トレーニングスペース2 トレーニングスペース2 トレーニングスペース2男子WC 男子WC13 1314 1415 15 16 1618 1817 1719 1920 2021 2122 2223 23番 号 合計面積(㎡) 積 X 面積(㎡) Y 室 名1122335544667788室 名 番 号1122334455X Y 面積(㎡) 合計面積(㎡)棟別面積(㎡) 棟4.925 10 109911 1112 1215 1516 1617 1713 1314 1418 1819 1920 2021 2123 2322 220.125 1.575258.720315.24818 18合計面積(㎡)) X Y 面積(㎡) 室 名 番 号11226612 1213 1314 1477889910 1011 113344551,047.62535.500 994.00016 16219.188 1915 1517 1719 1920 2022 2223 2321 21277.200 24 24棟別面積(㎡) 面 棟棟地下1階床面積算定表(計画) 地下1階床面積算定表(計画)棟別面積(㎡)1階床面積算定表(計画) 1階床面積算定表(計画) 2階床面積算定表(計画) 面 算 ) 2階床 積 定表(計画10 109911 1112 12253.619253.61.6 →623.409910 10多WC 多WC886001,7003,3758,000 28,000 6,5006,500 15,000 6,50022,0006,5001,500 ,58,200 1,500 4,70014,4009006,4853,150 ,1 03,450,43,450 4,000 4,000,0500 00 4,000 5001,00010,6153,2502,700 5,3003,800 1,5003,2503,750 4,2504,250 23,70002,350,31,90010,85012,6008,050 4,5503,8503,150 1 7,70045010,9303,300 7,630900 8,0508,9503,575 35,98021,800 6,680 ,6 07,780 , 3,150 ,1 04,000 40,4554,000 ,
01,7003,75011,0755,500 5,5754,000 1,5002,0503,450018,2008,21,6501,750 26,2503,450 17,3007,26,2506,300200 036,10032,025 2 8,430 2,700 19,300 948028,0001,575 125 1,575 4,9253,550 1,000 3,8801,575,53,0251,900 4,6003,250 1,350400 001,350,31,675,2,500 1,7503,400 4 2,64535,5003,950 2004,150 ,1 4,280 31,900 1 1251,371.301,008.824.51356.85850.2434.513365.288365.28 →157.7230.197 157.92012.05919.148一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号A1:1/200 A1:1/ 00 22A3:1/400 A3:1/400令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪A-11 A-112024年3月 2024年3月 面積表2(計画・改修後) 積 2 計 ・ 後 面 表 ( 画 改修 )敷地境界線縮尺1:2500凡 例松島駅松島区コミュニティセンター福島病院松島神社博物館文化センター中学校 学箕輪町役場銀行銀行ローソン図書館町道6号線下島歯科国道153号線町道368号線町道374号線山岸酒店箕輪町都市計画図より 箕輪町都市計画図より商工会館福祉センター申請地一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号A3:1/2500 A3:1/2500 付近見取図 付近見取図令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪2024年3月 2024年3月A-12 A-12(+1,800) (+1,800)A1:1/250A3:1/500箕輪町道6号線箕輪町道6号線歩道歩道歩道歩道建築物番号① 建築物番号①建築物番号② 建築物番号②建築物番号③ 建築物番号③建築物番号⑥ 建築物番号⑥建築物番号④④ 建築物番号建築物番号⑤ 建築物番号⑤駐輪場接続部物置法42条1項1号道路法42条1項1号道路接道長さ10.44m接道長さ10.44m法42号1項1号道路法42号1項1号道路箕輪町道374号箕輪町道374号凡 例 凡 例敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線 敷地境界線敷地境界線敷地境界線建築物番号① 建築物番号① 建築物番号② 建築物番号② 建築物番号③ 建築物番号③ 建築物番号④ 建築 号④ 物番 物番 建築物番号⑤ 建築物番号⑤ 建築物番号⑥ 建築物番号⑥合計面積(㎡) 合計面積(㎡)物 置 物 置 接続部 接続部 体育館 体育館 武道館 武道館 倉庫(器具室) 倉庫(器具室)2階 2階 2階 2階 1階 1階 1階 1階 1階 1階 1階 1階鉄骨造 鉄骨造 鉄骨造 鉄骨造 鉄骨造 鉄骨造 鉄骨造 鉄骨造駐輪場 駐輪場その他 その他 その他 その他準耐火 準耐火昭和46年9月29日 昭和46年9月29日1971年 1971年 1975年 1975年昭和50年7月15日 昭和50年7月15日1980年 1980年昭和55年6月30日 昭和55年6月30日第5号63号 第5号63号 第943号 第943号準耐火 準耐火(簡易耐火) (簡易耐火)その他 その他 その他 その他 その他 その他 その他 その他(簡易耐火) (簡易耐火)5-881 5-881構 造 構 造建築物番号 建築物番号用 途 用 途階 数 階 数数確認番号 確認番号確認申請年月日 確認申請年月日建築物概要および面積表耐火準耐火(簡易耐火) 耐火準耐火(簡易耐火) 耐火準耐火(簡易耐火) 耐火準耐火(簡易耐火)÷÷ ×× 100 100÷÷ ×× 100 100敷地面積(㎡) 敷地面積(㎡)容積率(%) 容積率(%)建ぺい率
(%) 建ぺい率(%)―― ――17.93 17.93――2.74 2.74――1階 1階17.93 17.93 2.74 2.7417.93 17.93 2.74 2.74体育館 計 体育館 計2階 2階 ――合 計 合 計計床面積(㎡) 床面積(㎡)建築面積(㎡) 建築面積(㎡)合計建築面積 合計建 面積 築築合計床面積 合計床面積最高の高さ 最高の高さ最高の軒高さ 最高の軒高さ14.30m 14.30m10.30m 10.30m14.20m 14.20m10.80m 10.80m3.90m 3.90m3.60m 3.60m4.60m 4.60m4.30m 4.30m2.29m 2.29m2.16m 2.1 m 662.54m 2.54m2.48m 2.4 m 88―――――――――――――――――――― ――既存配置図(撤去) (撤去)(撤去) (撤去)(撤去) (撤去)(撤去) (撤去)接道長さ43.24m 接道長さ43.24m5,482.93㎡ 5,482.93㎡5,482.93 5,482.935,482.93 5,482.931,755.42 1,755.422,040.31 2,040.3132.02% 32.02%37.22% 37.22%1,275.04 1,275.04 306.36 306.36 152.10 152.10 1.25 1.25 1,755.42 1,75 42 5. 51,275.04 1,275.04 306.36 306.36 152.10 152.10 1.25 1.251,734.75 1, 4.75 73 731,755.42 1,75 42 5.
51,417.30 1,417.30 437.82 437.82 163.26 163.26 1.25 1.25 2,040.30 2,040.30凡 例 凡 例5,3002,5007,0002,50012,0004,3003,6003,800松島コミュニティセンター屋内運動場器具室武 道 場解体建築物を示す 解体建築物を示す倉 庫 倉 庫第三分団屯所 第三分団屯所公衆便所 公衆 所 便便福祉センター セ ー敷地境界線(計画敷地) 敷地境界線(計画敷地)4,20014,77011,82010,5503,5054,53015,1603,0003,0005,0005,000延焼ライン(1階)延焼ライン(1階)延焼ライン(1階)延焼ライン(1階)延焼ライン(2階)延焼ライン(2階)延焼ライン(2階)延焼ライン(2階)±0 ±0-20 -20-20 -20-670 -670-450 -450 -920 -920-1320 -1320+480 +480+690 +690+690 +690+310 +310+205 +205 -390 -390-930 -930-1020 -1020-1080 -1080-1020 -1020-1110 -1110+1020 +1020+1740 +1740±0 ±0一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号A1:1/250 A1:1/ 50 22A3:1/500 A3:1/500令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪配置図1(既存・解体) 置 1 既 ・ 体 配 図 ( 存 解 ) 2024年3月 2024年3月A-13 A-13既存中木既存中木 存中緑地接道長さ10.44m法42号1項1号道路箕輪町道374号歩道箕輪町道6号線6号法42条1項1号道路2項敷地境界線敷地境界線敷地境界線駐車場(4台) 車141駐車場(9台)9駐車場(10台)1101 5駐車場(軽5台)14167 81 31 41 6 8511 5101118A1:1/250A3:1/500敷地境界線5 91凡 例 凡 例計画レベル ベル 計画レ現況レベル ベル 現況レ建物入口 建物入口計画配置図既存改修部分分 既存改修部増築部分分 増築部(申請部分) (申請部分)増築部分 増築部分増築部分 増築部分(申請以外の部分) (申請以外の部分)既存改修部分分 既存改修部体 育 館 体 育 館2,5302,5007,0002,50012,0004,3003,6003,800キュービクルチラー置場1,500VS側溝防火水槽防災倉庫 防災倉庫福祉センター 福祉センター松島コミュニティセンター松島コミュニティセンター松島コミュニティセンター松コュ松コミュニティセンター島コミティタ下水本管へ排水管8.0%1.2%0.1%1.5%自家発既存U字溝VS側溝VS側溝VP150Φ擁壁H=1400~1600VS側溝VP150ΦVS側溝 SVS側溝 S舗装 砕石敷外部階段 部U字溝 蓋ありU字溝 蓋ありVP150Φ水路既存桝に接続既存のまま舗装ガードレール擁壁H=1100既存ガードレール既存擁壁既存のまま 舗装VS側溝柵H=1200 1VS側溝溝VS側溝U字溝 蓋ありU字溝 蓋あり敷地境界線(計画敷地) 界線(計 敷地境 画敷地)増築部分(申請部分) 分(申請 増築部 部分)既存改修部分(申請以外の部分) 修部分( ) 既存改 申請以外の部分▽平均GL+5,497▽平均GL+5,497▽平均GL+4,897 ▽平均GL+4,897▽平均GL+9,312 ▽平均GL+9,312▽平均GL+10,477▽平均GL+10,477▽平均GL+10,525 ▽平均GL+10,525▽平均GL+12,860 ▽平均GL+12,860▽平均GL+14,170 ▽平均GL+14,170▽平均GL+14,595 ▽平均GL+14,595▽平均GL+14,170 ▽平均GL+14,170▽平均GL+12,860 ▽平均GL+12,860▽平均GL+10,525 ▽平均GL+10,525▽平均GL+9,455 ▽平均GL+9,455▽平均GL+8,947 ▽平均GL+8,947▽平均GL+11,447 ▽平均GL+11,447 ▽平均GL+13,297 ▽平均GL+13,297▽平均GL+9,258 ▽平均GL+9,258▽平均GL+10,193 ▽平均GL+10,193▽平均GL+11,447 ▽平均GL+11,447▽平均GL+11,447▽平均GL+11,447▽平均GL+10,097▽平均GL+10,097▽平均GL+10,097 ▽平均GL+10,097▽平均GL+9,847 ▽平均GL+9,8475,2766,7006,22011,8603,7205,9601,6502,1354,858延焼ライン(2階)3,0005,000延焼ライン(1階)3,0005,000敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線接道長さ43.24mFL-70 FL-70FL-875 FL-875 FL-840 FL-840FL+690 FL+690FL+660 FL+660FL-60 FL-60FL-1470 FL-1470 FL-2010 FL-2010FL-700 FL-700FL-1750 FL-1750FL-2190 FL-2190FL-2720 FL-2720FL-2400 FL-2400FL-1080 FL-1080FL-2970 FL-2970FL-400 FL-400FL+620 FL+620FL+2365 FL+2365FL+2435 FL+2435FL+1470 FL+1470FL+440 FL+440FL-2100 FL-2100FL-2100 FL-2100FL-2160 FL-2160FL-2000 FL-2000FL-700 FL-700FL+580 FL+580FL-450 FL-450FL-770 FL-770FL-1080 FL-1080FL-300 FL-300FL-400 FL-400FL-785 FL-785FL-190 FL-190FL-700 FL-700FL-100 FL-100FL-350 FL-350FL-1100 FL-1100FL-100 FL-100FL-2000 FL-2000FL-2000 FL-2000FL-800 FL-800FL-2000 FL-2000FL-2150 FL-2150FL-2000 FL-2000FL-2100 FL-2100FL-2000 FL-20008.0%5.0%5.0%勾配FL+500 FL+500FL-250 FL-2501.2%FL-400 FL-4003.0%既存擁壁1.5%1.5%FL-400 FL-400FL-400 FL-40010.0%3.5%1.5%FL-1080 FL-1080一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222
(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号A1:1/250 A1:1/ 50 22A3:1/500 A3:1/500令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪2024年3月 2024年3月 配置図2(計画・改修後) 置 2 計 ・ 後 配 図 ( 画 改修 )A-14 A-14法42号1項1号道路箕輪町道374号歩道敷地境界線法42条1項1号道路箕輪町道6号線建物入口 建物入口隣家(住宅)隣家(住宅)隣家(住宅)隣家(住宅)武 道 室 棟体 育 館4,3003,6003,8002,5007,0002,50012,000キュービクル 屋外機置場 機福祉センター ター 福祉セン松島コミュニティセンター松島コミュニティセンター隣地石垣既存U字溝隣地石垣既存VS側溝既存水路FL+1470 FL+1470隣地ブロック擁壁倉庫撤去予定倉庫撤去予定隣家 隣家(住宅) (住宅)隣家 隣家(土蔵) ( ) 土蔵 土蔵電柱敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線接道長さ53.03m既存水路成型鋼板t=1.2mm H=3.0mφ48.6 t=2.4 @ 1,800単管組(各部材共通)3,000150 1,350 1,350 150500 1,000,1,300▼G.L ▼G.L電柱防火水槽【既存】 既防災倉庫 防災倉庫福祉センター駐車場 福祉センター駐車場標示看板 標示 板 看看A1:1/250 A1:1/250A3:1/500 A3:1/500A1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/60 仮囲い 仮囲い 出入口 出入口通用口 通用口【 凡 例 】 【 凡 例 】 出入口 出入口 出入口 出 口 入通用口 通用口2,700通用口通用口下小屋(任意仮設)通用口用口通 出入口 出入口通 用 口出 入 口 出 入 口・・・ パネルゲートW=7.2mm H=4.5m 4ヶ所 ・・・ パネルゲートW=7.2mm H=4.5m 4ヶ所 ・・・ パネルゲートW=7.2mm H=4.5m 4ヶ所 ・・・ パネルゲートW=7.2mm H=4.5m 4ヶ所 ・・・ パネルゲートW=7.2mm H=4.5m 4ヶ所 ・・・ パネルゲートW=7.2mm H=4.5m 4ヶ所 ・・・ パネルゲートW=7.2mm H=4.5m 4ヶ所 鋼製 片開きドア W=900 H=2,000 4ヶ所 鋼製 片開きドア W=900 H=2,000 4ヶ所 鋼製 片開きドア W=900 H=2,000 4ヶ所 鋼製 片開きドア W=900 H=2,000 4ヶ所 鋼製 片開きドア W=900 H=2,000 4ヶ所 鋼製 片開きドア W=900 H=2,000 4ヶ所 鋼製 片開きドア W=900 H=2,000 4ヶ所・・・ 成型鋼板 t=1.2mm H=3.0m 延ベ長 320m ・・・ 成型鋼板 t=1.2mm H=3.0m 延ベ長 320m ・・・ 成型鋼板 t=1.2mm H=3.0m 延ベ長 320m ・・・ 成型鋼板 t=1.2mm H=3.0m 延ベ長 320m ・・・ 成型鋼板 t=1.2mm H=3.0m 延ベ長 320m ・・・ 成型鋼板 t=1.2mm H=3.0m 延ベ長 320m ・・・ 成型鋼板 t=1.2mm H=3.0m 延ベ長 320m駐車場 駐車場仮 設 計 画 図 仮 設 計 画 図 仮 囲 い 詳 細 図 囲 詳 図 仮 い 細現場事務所(2階) 現場事 所(2階) 務務(任意仮設) (任意仮設)W.C.
W.C一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号A1:1/250 A1:1/ 50 22A3:1/500 A3:1/500令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪2024年3月 2024年3月A-15 A-15仮設計画図 仮設計画図(撤去) (撤去)閉鎖壁閉鎖壁閉鎖鎖8,0503,500 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,50016,50075754,00004,000 4,000,04,000 4,000 1,50036,1503,500 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 ,0 035,500 5 07575175 125175175 72,7504,000 3,5755,0754,00028,000 3,0753,57527,07543,575 3, 753,575 4,575315 3,800 1,500 7,300 31513,2307,200 2 7,400 , 7,400 422,000 1,500 ,315 7,0857,400 7,200 7,400315 7,08522,000 3,60025,6004,8653,600 4558,630Y1 Y1Y2 Y2Y4 Y4Y5 Y5Y6 Y6Y7 Y7Y8 Y8Y9 Y9Y10 Y10Y11 Y11X1 X1 X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10 X11 X11 X12 X12X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10X15 X15 X16 X16X11 X11 X1 X1Y3 Y3X17 X17 X14 X14 X13 X13X12 X12X15 X15 X16 X16 X17 X17 X14 X14Y3 Y3X13 X13Ya YaYb YbYa YaEXP・JEXP・JEXP・ JA1:1/100A3:1/200 既存1階平面図UPUP2,000ステージ下駐 輪 場物置(小)女子更衣室 女子更衣室控室 控室控室 控室男子更衣室室 男子更衣器具室2 器具室2 器具室33 器具室器具室4 器具室4通 路 通 路 ホール ホール玄 関 玄 関ポーチ ポーチ事務室 事務室倉 庫 倉 庫男子便所 男子便所 洗面室 洗面室 女子便所 便所 女子 多目的便所 多目的便所テラス テラスアリーナナ アリー剣 道 場 剣 道 場犬走り 犬走りステージ ステージ器具室1 器具室1アルミサッシ撤去1,800W×1,100Hガラリ付きアルミサッシ撤去3,600W×1,100Hアルミサッシ撤去1,800W×1,100H控室袖壁撤去 5,600W×4,500H木間柱、両面胴縁、板張り木間柱、両面胴縁、板張り控室袖壁撤去 5,600W×4,500Hプロセニアアーチ撤去(木製)0.8×0.5×4.5m(鉄骨柱はそのまま)プロセニアアーチ撤去(木製) 木0.8×0.5×4.5m 8×(鉄骨柱はそのまま)ガラリ付きアルミサッシ撤去3,600W×1,100H ,6 10 Hガラリ付きアルミサッシ撤去3,600W×1,100Hアルミサッシ撤去 シ3,600W×450H , 0 ×スチールサッシ撤去1,800W×2,000H 8 0ガラリ付きアルミサッシ撤去3,600W×1,100H下屋、器具室1撤去鉄骨造平屋3.075×8.0m 25㎡スチールサッシ撤去1,800W×2,000Hガラリ付きアルミサッシ撤去3,600W×1,100Hガラリ付きアルミサッシ撤去 ラリ ミサ シ3,600W×1,100Hアルミサッシ撤去3,600W×450H , 0アルミサッシ撤去3,600W×450H柱ALC巻撤去t75H4,000 ,0柱ALC巻撤去 撤t75H4,000柱ALC巻撤去 撤t75H4,000ガラリ付きアルミサッシ撤去3,600W×1,100Hガラリ付きアルミサッシ撤去3,600W×1,100Hアルミサッシ撤去 ミ3,600W×450Hスチールサッシ撤去1,800W×2,000H下屋、器具室2撤去 屋、体育館管理室部分撤去鉄骨造平屋、28.0×4.5m126.0㎡ 鉄骨造平屋、28.0×4.5m126.0㎡ 鉄骨造平屋、28.0×4.5m126.0㎡ 鉄骨造平屋、28.0×4.5m126.0㎡ 鉄骨造平屋、28.0×4.5m126.0㎡ 鉄骨造平屋、28.0×4.5m126.0㎡ 鉄骨造平屋、28.0×4.5m126.0㎡鉄骨造平屋5.075×24.0m 122㎡ 鉄骨造平屋5.075×24.0m 122㎡ 鉄骨造平屋5.075×24.0m 122㎡ 鉄骨造平屋5.075×24.0m 122㎡ 鉄骨造平屋5.075×24.0m 122㎡ 鉄骨造平屋5.075×24.0m 122㎡ 鉄骨造平屋5.075×24.0m 122㎡コンクリート製スロープ・階段撤去18.0㎡間知ブロック撤去(基礎共) 知 去(H=0.6、L=15.0M = =1土間コンクリート撤去 リ 撤 t=1200砕石、鉄筋共32.0㎡コンクリート製スロープ撤去砕石、鉄筋共15.0㎡ 石、基礎コンクリート1.8×0.6×0.8撤去 基礎コンクリート1.8×0.6×0.8撤去 基礎コンクリート1.8×0.6×0.8撤去 基礎コンクリート1.8×0.6×0.8撤去 基礎コンクリート1.8×0.6×0.8撤去 基礎コンクリート1.8×0.6×0.8撤去 基礎コンクリート1.8×0.6×0.8撤去旗竿(ポール)3本撤去 竿 撤土間コンクリート・階段撤去 コ ・65.0㎡土間コンクリート撤去t=120 20砕石、鉄筋共32.0㎡ 石 共U字溝撤去W=300,L16.0=mコンクリートスラブ一部撤去500×300 復旧共 復トイレ(下屋)撤去鉄骨造平屋16.5m×3.0m=49.5㎡ 鉄骨造平屋16.5m×3.0m=49.5㎡ 鉄骨造平屋16.5m×3.0m=49.5㎡ 鉄骨造平屋16.5m×3.0m=49.5㎡ 鉄骨造平屋16.5m×3.0m=49.5㎡ 鉄骨造平屋16.5m×3.0m=49.5㎡ 鉄骨造平屋16.5m×3.0m=49.5㎡コンクリートスラブ一部撤去500×300 復旧共 復旧アルミサッシ撤去ALC壁撤去(t=150) LC 5012㎡ アスベスト レベル3 スベル木床組み一部撤去0.9×0.5 復旧共0.6H0.5W 復旧共壁ALC部分撤去0.6H0.5W 復旧共 6武道館階段室室部分撤去延面積=57.8㎡ 7鉄骨造2階建て、8.05×3.6m=28.9㎡ 鉄骨造2階建て、8.05×3.6m=28.9㎡ 鉄骨造2階建て、8.05×3.6m=28.9㎡ 鉄骨造2階建て、8.05×3.6m=28.9㎡ 鉄骨造2階建て、8.05×3.6m=28.9㎡ 鉄骨造2階建て、8.05×3.6m=28.9㎡ 鉄骨造2階建て、8.05×3.6m=28.9㎡13.0×3.5=45.5㎡木床組み一部撤去0.9×0.5 復旧共13.0×3.5=45.5㎡ . × 5アルミエンボスパネル撤去 ボ ネX14通り 壁・木軸組撤去X17通り 壁・木軸組撤去床フローリング、捨て合板,床フローリング、
捨て合板,(木製)L13m,H=5.0mステージ背面壁撤去L20m,W=4.6m,H=1.2mステージ撤去(木製)椅子収納台車 撤去フローリングt=18 合板捨張t=15 鋼製床組下地 フローリングt=18 合板捨張t=15 鋼製床組下地 フローリングt=18 合板捨張t=15 鋼製床組下地 フローリングt=18 合板捨張t=15 鋼製床組下地 フローリングt=18 合板捨張t=15 鋼製床組下地 フローリングt=18 合板捨張t=15 鋼製床組下地 フローリングt=18 合板捨張t=15 鋼製床組下地アリーナ床撤去 約975㎡ リ 撤 約 7土間は既存のまま壁コンクリート部分撤去PC製手摺撤去U字溝撤去W=300,L115.0=m分電盤 分電盤分電盤 分 盤 電電電柱 電柱支線 支線ポール ポールル電柱 電柱分電盤 分電盤消火栓(撤去) 消火栓(撤去)消火栓 消火栓存置部分 存置部分凡 例 凡 例解体部分(建物解体) 解体部 物解体) 分(建解体部分(部位解体) 解体部 位解体) 分(部1,7001,650駐輪場解体 輪L=4000(+1,800) (+1,800)(+2,000) (+2,000)柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800ブレス取付用ALC開口 レ 口柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800ブレス取付用ALC開口 L外壁 W300 H800 0外壁 W300 H800UP UPUPUPシャッターシャッター玄関 玄関ギャラリーギャラリー一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号A1:1/100 A1:1/ 00 11A3:1/200 A3:1/200令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪2024年3月 2024年3月 改修前 既存1階平面図 修 存 階 面 改 前 既 1 平 図A-16 A-16アリーナ アリーナA1:1/100A3:1/200ブレースブレースブレース ブレース下足入(120足程度)ブレース レブレースブレース ブレースブレース48.08㎡ 815.05㎡ 17.10㎡8.36㎡18.17㎡1.90㎡90.44㎡262.95㎡280.82㎡23.23㎡23.23㎡12.12㎡12.60㎡12.60㎡10.86㎡10.86㎡ 0. 626.56㎡26.00㎡21.12㎡自販機耐震ブレス190.7φ×7 SOP耐震ブレス190.7φ×7 SOP耐震ブレス190.7φ×7 SOPフローリング、捨て合板壁・壁アルミEXPJ金物床・床EXPJ金物 ・ P2,035700強化石膏ボード12.5+12.5二重張り 重張 LGS100壁:石膏ボード12.5+12.5 石二重張り LGS100ビニールクロス貼り特定防火設備改修用塗料コンクリート打金鏝補修スラブ解体部分 ブコンクリート壁リブ形状)改修用塗料柱型ALC:改修用塗料t50補修修柱型ALC:改修用塗料t50補修 LC 修コンクリート壁リブ形状)改修用塗料フローリング、
捨て合板外壁アルミEXPJ金物2連窓新設アルミサッシ既存アルミサッシ 既存アルミサッシ 存ア シ既存アルミサッシ 既存アルミサッシ 既存アルミサッシ199.45㎡1263.19㎡ブレース レ特定防火設備防火区画壁 両面32.19㎡ 2 915.62㎡6.61㎡地下ピットト 地下ピッ計画1階平面図1階武道室 道室 1階武男子WC WC 男子可動式台 可動式台階段下倉庫11 階段下倉庫ガラス窓 ガラス窓管理室 管理室自転車置場 自転車置場エントランスホール ランスホール エント消火ポンプ室 ンプ室 消火ポ通路1 通路1階段室1 階段室1ミーティングルーム ミーティングルーム更衣室(女子) 子) 更衣室(女 更衣室(男子) (男子) 更衣室女子WC 女子WC用具 用具通路2 通路2通路2 通路2器具室1 器具室1器具室33 器具室自転車置場 自転車置場外物置1 外物置1外物置2 外物置2階段室2 階段室2アリーナ アリーナ(増築部) (増築部)階段下倉庫2 階段下倉庫2器具室2 器具室2階段室3 階段室3多目的 多目的WC WC6,5003,8501,85013,230315 7,300 1,500 3,800 3151,5008,00017,9506,90013,075 12,000 , 12,000 2,7503,575 3,500 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 8,00050,405 0 04,000450 2,500 4,000 15,000 4,000 2,500 450 1,450 4,6004,000 4,000 4,000 4,000 4,0008,000 28,0006,5004,000 4,00042,5002,53,575 3,500 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0007,075 8,000 8,000 8,000 8,750 4,700 7,200 7,40047,705 22,00069,7051,900 4,6001,5502,0004,250 1,9006,1506,0002,000 6,0007,400 7,200 4,700 ,6,900 3,850 6,15024,9004,000 4,000 3,450 3,4503,1508,0006007,2803,300 ,3 0 7,280 , 03,3001500 3,150 7503,5004,000 ,0 0 1,000 0 6,485500 5004,250 3,7503,250 3256,5001,5005,575 5,5004,0002,700,75,3001,500 3,8001502503,450300 4,2306,050 3,0501,900 4,600 2,0002,650 1,635 315耐震ブレス190.7φ×7 SOP既存鉄骨階段:SOP塗315手摺(PC300×300)9,1004,0003,400 2,645YA YAYB YBYa YaYb YbYE YEYF YFYH YHY6 Y6Y7 Y7Y8 Y8Y9 Y9Y10 Y10YD YDX4 X4 X2 X2 X3 X3 X1 X1 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10 X11 X11XA XA XB XB XC XC XF XF XD XDY10 Y10Y9 Y9Y7 Y7Y8 Y8Y4 Y4Y5 Y5Y6 Y6Y3 Y3YB YBYA YAYC YCYH YHYD YDYE YEYF YFX2 X2 X3 X3 X4 X4 X1 X1 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10 X17 X17 X16 X16 X15 X15XB XB XF XFXE XEX14 X14X15 X15 X16 X16 X17 X17YH YHYG YGYF YFYE YEYD YDXF XF XE XEXE XEX11 X11XD’ XD’YC YCY3 Y3YG' YG' YG YGUP耐震ブレス耐震ブレスふかし壁L=6.0mふかし壁L=3.0m0耐震ブレス耐震ブレスふかし壁L=6.6mふかし壁L=6.6m=61,7001,650カラーアルミパネル張りt=2.0×5箇所×8箇所2500特特 特特 特特特特特特特特特特特特特特特特 特定防火設備 特 防火設備 定定特特UPDNNUP UP流し台外流し給水器EXP・J EXP・JEXP・JEXP・JEXP.J EXP.JEXP.JEXP.JEXP.JEXP.J鉄筋コンクリート 鉄筋コンクリート鉄骨胴縁 C-100×50×20×2.3 鉄骨胴縁 C-100×50×20×2.3 鉄骨胴縁 C-100×50×20×2.3 胴 C- 50×2 × 3 鉄骨胴縁 C-100×50×20×2.3 胴 C- 50×2 × 3 鉄骨 縁 100× 0 2LGS 100・75・65・45 LGS 100・75・65・45 LGS 100・75・65・45 S 100・ 65・ LGS 100・75・65・45 S 100・ 65・ LG 既存ALC 既存ALC凡 例例 凡 既存軸組 既存軸組消火栓消火栓消火栓 火消火器消火栓栓根太60×60、大引100×100床補修 1,600×300根太60×60、大引100×100 0 大引 0 × 根太6 ×60、床補修 1,600×300一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号A1:1/100 A1:1/ 00 11A3:1/200 A3:1/200令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪2024年3月 2024年3月 改修後 計画1階平面図 修 画 階 面 改 後 計 1 平 図A-17 A-175,075 28,000 3,0754,000 1,575 1,5000換気扇バスケットボード撤去 バスケットボード撤去 ス ドバスケットボード撤去 バスケットボード撤去 ス ド庇屋根:カラー鉄板撤去 ー(木下地組共)庇笠木:PC200×200撤去1,4253,500 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,00075754,00004,000 4,000,04,000 4,000 1,50036,1503,500 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 ,0 035,500 5 075752002001,425 , 54,5753,575 40,07543,6504,000 3,5751,50013,2307,200 28,0502,7507,400 , 7,400 422,000 1,500 ,3,600 455 4,5758,6301,890 1,7757335 3,6657,400 4 7,400 ,900 22,000 3,60026,500 6, 007,200 24,115 7,615585~1,475585~1,475Y1 Y1Y2 Y2Y3 Y3Y4 Y4Y5 Y5Y6 Y6Y7 Y7Y8 Y8Y9 Y9Y10 Y10Y11 Y11X1 X1 X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10 X11 X11 X12 X12X1 X1 X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10 X11 X11 X12 X12X13 X13 X14 X14 X15 X15 X16 X16 X17 X17Ya YaYb YbX15 X15 X16 X16 X13 X13 X14 X14 X17 X171,775 1,8908335 3,66561FL+4,5001FL+4,860 F 41FL+4,800EXP.JEXP.JA1:1/100A3:1/200 既存2階平面図ギャラリーDWDW屋 根屋 根 屋 根倉 庫 1倉 庫 2床フローリング、捨て合板木床組みデッキコンクリート一部撤去(0.9×0.5 復旧共) 部撤 復外壁 ALC150撤去 壁アルミサッシ1スパン撤去 ル内壁 板下地木組撤去 壁床フローリング、捨て合板木床組みデッキコンクリート壁・木軸組撤去5.6×3.5=19.6㎡6×壁・木軸組撤去5.6×3.5=19.6㎡6アルミサッシ・外壁ALC撤去アスベスト・レベル3床フローリング、捨て合板 フ 、木床組みデッキコンクリート床フローリング、
捨て合板木床組みデッキコンクリート既存柱巻ALC撤去L0.6m既存柱巻ALC撤去L0.6mアルミサッシ・外壁ALC撤去 Lアスベスト・レベル3既存柱巻ALC撤去L0.6m 去一部撤去(1.1×0.7 復旧共) 復一部撤去(1.1×0.7 復旧共)ギャラリー ギャラリー屋 根 屋 根体育館 上部吹抜け 体育館 上部吹抜けステージ ステージギャラリー ギャラリー存置部分 存置部分凡 例 凡 例解体部分(部位解体) 解体部分(部位解体)解体部分(建物解体) 解体部分(建物解体)木間柱、両面胴縁、板張り控室袖壁撤去 5,600W×4,500Hカラー折版屋根撤去(シート防水屋根の上に置き屋根) ー の上に ) (シ(36㎡)鉄骨造平屋シート防水屋根体育館ギャラリー部分撤去(手すり共)体育館管理室部分撤去 室 撤鉄骨造2階建て、8.05×3.6m=28.9 ㎡ 鉄骨造2階建て、8.05×3.6m=28.9 ㎡ 鉄骨造2階建て、8.05×3.6m=28.9 ㎡ 鉄骨造2階建て、8.05×3.6m=28.9 ㎡ 鉄骨造2階建て、8.05×3.6m=28.9 ㎡ 鉄骨造2階建て、8.05×3.6m=28.9 ㎡ 鉄骨造2階建て、8.05×3.6m=28.9 ㎡下屋、器具室2撤去去下屋、器具室1撤去鉄骨造平屋3.075×8.0m 25㎡鉄骨造平屋5.075×24.0m 122㎡ 鉄骨造平屋5.075×24.0m 122㎡ 鉄骨造平屋5.075×24.0m 122㎡ 鉄骨造平屋5.075×24.0m 122㎡ 鉄骨造平屋5.075×24.0m 122㎡ 鉄骨造平屋5.075×24.0m 122㎡ 鉄骨造平屋5.075×24.0m 122㎡木間柱、両面胴縁、板張りプロセニアアーチ撤去(木製) 木0.8×0.5×4.5m 8×(鉄骨柱はそのまま)プロセニアアーチ撤去0.8×0.5×4.5m(鉄骨柱はそのまま)(木製)連段窓スチールサッシ撤去(L36.0 H3.6m)(L36.0 H3.6m)腰壁撤去 (鉄骨胴縁Dラスモルタル) 壁 骨胴 スモ タル) 腰 撤去 (鉄 縁Dラ ルステージ背面壁撤去 ー 去(木製)L13m,H=5.0m(階段共、内壁天井共)倉庫2 撤去(階段共、内壁天井共)倉庫1 撤去控室袖壁撤去 5,600W×4,500H既存鉄骨柱巻ALC撤去 撤去 0.9m×0.5W4面 H0.6 H管理室部分、ポーチ庇撤去連段窓スチールサッシ撤去(L36.0 H3.6m)(L36.0 H3.6m)腰壁撤去 (鉄骨胴縁Dラスモルタル)ギャラリー床撤去 ャラ 去ALC100、モルタル、塩ビシート C 0(L2.0m W1.5m) 2 mギャラリー床撤去ALC100、モルタル、塩ビシート(L2.0m W1.5m)ギャラリー床撤去ALC100、モルタル、塩ビシート(L13.0m W1.5m)(解体工事平面図) (解体工事平面図)DWDW更衣室(女子) 更衣 (女子) 室更衣室(男子) 更衣室(男子)ホール ホール柔道場 柔道場DW伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号A1:1/100 A1:1/ 00 11A3:1/200 A3:1/2002023年6月16日打合せ資料 せ資料 2023年6月16日打合 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪A-18 A-182024年3月 2024年3月 改修前 既存2階平面図 修 存 階 面 改 前 既 2 平 図A1:1/100A3:1/200ブレース ブレース ブレース ブレース耐震ブレス216.3φ×6 16 3 耐震ブレス216.3φ×6 ブブレース ブレース57.33㎡208.16㎡204.22㎡61.37㎡18.28㎡ 19.14㎡1.35㎡48.06㎡20.79㎡311.12㎡37.70㎡16.01㎡ 26.00㎡21.12㎡2.25㎡.2床補修耐震ブレス216.3φ×6 耐震ブレス216.3φ×610.88㎡屋 根 屋 根アリーナ 上部吹抜け アリーナ 上部吹抜け計画2階平面図1FL+3500 1FL+3500EXP.JEXP.JA1 A1A2 A2 A2 A2BBBB上部吹抜 上部吹抜倉庫1 倉庫1更衣室 更衣室(男子) (男子)上部吹抜抜 上部吹上部吹抜 上部吹抜ブレース ブレース ブレース ブレース ブレース ブレース ブレース ブレース ブレース ブレースブレース ブレース女子WC 女子WC通路スペース 通路スペース1FL+3500 1FL+3 0 50 501FL+4800 1FL+4800ギャラリー ギャラリー男子WCC 男子WSK SK2階武道室室 2階武道1FL+4860 1FL+4860階段室1 階段室1通路3 通路3 階段室2 階段室2階段室3 階段室3トレーニングスペース1 グスペース トレーニン 1トレーニングスペース2 ニングス トレー ペース2A1 A1更衣室(女子) 更衣室(女子)1FL+4800 1FL+4800585 13,2303,5858514,4004,8,200 1,500 4,7007,200 7,400 ,4 01,850 6,1503,575 5 3,500 4,000 , 4,000 0 4,000 ,0 4,000 0 4,000 ,0 4,000 4,000 ,0 4,00050,405 ,6,150 2,500 4,000 15,000 4,000 2,500 1,900 4,600360 1,540,56,500 28,000 8,00042,5004,000 4,000 4,000 4,00004,000 4,00004,00003,575 3,500 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0007,075 8,000 8,000 8,000 8,750 7,400 7,200 7,40047,705 7 22,00069,705 9 07,4304,600 1,90002,0002,000 8,000 6,9003,300 3 7507,280 6003,5003503,2501,7004,150 2000 4,2803,450 250 150300 4,2301,70003,7501,900 4,6003,0502,900 4,500900 1,0151,9151,015 2,0356,0502,0004,0003,250 2,800Ya YaYb YbX15 X15 X16 X16 X17 X17Y15 Y15Y10 Y10YE YEX4 X4 X2 X2 X3 X3 X1 X1 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10 X11 X11XD XDXF XFYA YAYB YBY3 Y3YC YCY4 Y4Y5 Y5Y6 Y6Y7 Y7Y8 Y8Y9 Y9Y10 Y10YD YDYE YEYH YHYF YFX2 X2 X3 X3 X4 X4 X1 X1 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10 X15 X15 X16 X16 X17 X17YD YDXE XEXE XEYG YGX11 X11XD’ XD’YF YFDNDNUPP3,150 1 7,7809,100 2,000耐震ブレスふかし壁L=4mフローリング18、捨て合板12 ロ グ木根太60×60、大引100×100 0 ×デッキコンクリート100×2箇所シート防水モルタル下地SUSドレン SUSドレン9,000 アルミ笠木W=180 =1 0カラーアルミパネルt=消火栓フローリング18、捨て合板12木根太60×60、
大引100×100デッキコンクリート100 ク ト×2箇所床補修:900×500 補柱ALC補修H800柱ALC補修H800フローリング18、捨て合板12木根太60×60、
大引100×100 根太 0 6 木デッキコンクリート100×2箇所柱ALC補修H800床補修:1100×700 ALC50床補修:1100×700 ALC50DN DNDN DNLGS補強: 強:□-100×100×3.2@3,000以下 0 下防火区画壁特定防火設備スパンドレル2,150新設バスケットボード 新設バスケットボード 設 ボ新設バスケットボード 新設バスケットボード 設 ボ1,650750 50EXP・Jアルミサッシ入れ替えアルミサッシ入れ替えEXP・JEXP・JEXP・JEXP・JEXP.J EXP.JJEXP.JEXP.JEXP.J EXP.JEXP・JEXP・J消火器器一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号A1:1/100 A1:1/ 00 11A3:1/200 A3:1/200令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪2024年3月 2024年3月 改修後 計画2階平面図 修 画 階 面 改 後 計 2 平 図A-19 A-1928,000 2,8504002,350 2,08504003,000900 2,7008,0503,500 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0003,500 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 ,0 035,500 5 04,5753,575 40,07543,650315 3,800 1,500 7,300 31513,2307,200 2 7,400 ,
7,400 422,000 1,500 ,7,400 7,200 7,400900 22,000 3,60026,5003,600 455 4,5758,630Y3 Y3Y4 Y4Y5 Y5Y6 Y6Y7 Y7Y8 Y8Y9 Y9Y10 Y10X1 X1 X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10 X11 X11 X12 X12X1 X1 X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10 X11 X11 X12 X12YA YAYB YBX15 X15 X16 X16X13 X13 X14 X14 X15 X15 X16 X16 X17 X17X13 X13 X14 X14 X17 X17内樋 カラー鉄板0.4mm 内樋 0.4mm 内樋 カラー鉄板0.4mm 内樋 内樋 カラー鉄板0.4mm 内樋 mmパラペット撤去 H=450 パラペッ H=450 パラペット撤去 H=450 パラペット撤去 H=450壁 Dラスモルタル塗リ・リシン吹付 壁 Dラスモルタル塗リ 付 壁 Dラスモルタル塗リ・リシン吹付 壁 Dラスモルタル塗リ 付 壁 Dラスモルタル塗リ・リシン吹付 壁 Dラスモルタル塗リ 付笠木木製150×30カラー鉄板巻 笠木木製150×30カラー鉄板巻 笠木木製150×30カラー鉄板巻 製150×30 巻 笠木木製150×30カラー鉄板巻 製150×30 巻 笠木木内樋 カラー鉄板0.4mm 内樋 カラー鉄板0.4mm 内樋 カラー鉄板0.4mm カラー鉄 内樋 カラー鉄板0.4mm カラー鉄パラペット撤去 H=450 パラペット撤去 H=450 パラペット撤去 H=450 ット撤去 H=450 パラペット撤去 H=450 ット撤去 H=450 パラペ壁 Dラスモルタル塗リ・リシン吹付 壁 Dラスモルタル塗リ・リシン吹付 壁 Dラスモルタル塗リ・リシン吹付 ル塗リ・リシン吹 壁 Dラスモルタル塗リ・リシン吹付 ル塗リ・リシン吹 壁 Dラスモルタ笠木木製150×30カラー鉄板巻 笠木 150×30カラー鉄 笠木木製150×30カラー鉄板巻 笠木 ×30カラー鉄 笠木木製150×30カラー鉄板巻 笠木 ×30カラー鉄 木製150笠木木製150×30カラー鉄板巻 笠木木 150×30カラー鉄 笠木木製150×30カラー鉄板巻 笠木木 × 0カラー鉄 笠木木製150×30カラー鉄板巻 笠木木 × 0カラー鉄 製150 3パラペット撤去 H=650 パラペット撤去 H=65 パラペット撤去 H=650 ペット撤去 H=65 パラペット撤去 H=650 ペット撤去 H=65 パラ壁 ALC100タイル吹付 壁 ALC100タイル吹付 壁 ALC100タイル吹付 壁 ALC100タイル吹付 タイル吹付内樋 カラー鉄板0.4×200×150 内樋 カラー鉄板0.4×200×150 内樋 カラー鉄板0.4×200×150 カラー鉄 ×150 内樋 カラー鉄板0.4×200×150 カラー鉄 ×150 内樋 板0.4×200内樋 カラー鉄板0.4mm 内樋 カラ 0.4mm 内樋 カラー鉄板0.4mm 内樋 カラー鉄板0.4mm壁 Dラスモルタル塗リ・リシン吹付 壁 Dラスモルタル塗リ・リシン吹付 壁 Dラスモルタル塗リ・リシン吹付 タル塗リ・リシン 壁 Dラスモルタル塗リ・リシン吹付 タル塗リ・リシン 壁 Dラスモル笠木木製150×30カラー鉄板巻 笠木木製150×30カラ 笠木木製150×30カラー鉄板巻 ×30カラ 笠木木製150×30カラー鉄板巻 ×30カラ 笠木木製150パラペット撤去 H=450 パラペット H=450 パラペット撤去 H=450 パラペット パラペット撤去 H=450 パラペット撤去 玄関・管理室その他 撤去 玄関 その他 ・管理室撤去 便所 撤去 便所シート防水 ALC下地 シート防 ALC下地 水 折版屋根 折版屋根折版屋根 折版屋根撤去 器具室 撤去 器具室折版屋根 折版屋根撤去 器具室 撤去 器具室笠木木製150×30カラー鉄板巻 笠木 150×30カラー鉄板巻 笠木木製150×30カラー鉄板巻 笠木 カラー鉄板巻 笠木木製150×30カラー鉄板巻 笠木 カラー鉄板巻 木製150×30パラペット撤去 H=650 パラペット撤去 H=650 パラペット撤去 H=650 ト撤去 H=650 パラペット撤去 H=650 ト撤去 H=650 パラペッ壁 ALC100タイル吹付 壁 ALC100タイル吹付 壁 ALC100タイル吹付 壁 壁 ALC100タイル吹付 壁 吹付内樋 カラー鉄板0.4×200×150 内樋 カラー鉄板0.4 0 内樋 カラー鉄板0.4×200×150 カラー鉄板0.4 0 内樋 カラー鉄板0.4×200×150 カラー鉄板0.4 0 内樋体育館屋根撤去 体育 去 館屋根撤長尺カラー鉄板t=0.4瓦棒葺き 長尺カラー鉄板t=0.4瓦棒葺き 長尺カラー鉄板t=0.4瓦棒葺き ラー鉄板t 葺き 長尺カラー鉄板t=0.4瓦棒葺き ラー鉄板t 葺き 長尺カアスファルトルーフィング アスファルトルーフィング アスファルトルーフィング アスファルトルーフィング木毛セメント板t=24 木毛 板t=24 セメントこの部分屋根切断撤去 この部分屋根切断撤去妻壁撤去(ALC125) 妻壁撤去(ALC125) 妻壁撤去(ALC125) 妻壁撤去(ALC125)この部分屋根切断撤去 この部分屋根切断撤去武道館階段室撤去 武道館階段室撤去鉄骨造2階建てALC125 鉄骨造2階建てALC12 鉄骨造2階建てALC125 造2階建てALC12 鉄骨造2階建てALC125 造2階建てALC12 鉄骨長尺カラー鉄板葺きt=0.4 長尺 板葺きt=0.4 長尺カラー鉄板葺きt=0.4 長尺 板葺きt=0.4 長尺カラー鉄板葺きt=0.4 長尺 板葺きt=0.4 カラー鉄飾りルーバー撤去(□ー100×100×2.3) 飾りルーバー撤去(□ー100×100×2.3) 飾りルーバー撤去(□ー100×100×2.3) 飾りルーバー撤去(□ー100×100×2.3) 飾りルーバー撤去(□ー100×100×2.3) 飾りルーバー撤去(□ー100×100×2.3) 飾りルーバー撤去(□ー100×100×2.3)袖壁撤去(ALC100 800×10,300) 袖壁撤去(ALC100 800×10,300) 袖壁撤去(ALC100 800×10,300) 袖壁撤去(ALC100 800×10,300) 袖壁撤去(ALC100 800×10,300) 袖壁撤去(ALC100 800×10,300) 袖壁撤去(ALC100 800×10,300)長尺カラー鉄板t=0.4瓦棒葺き 長尺カラー鉄板t=0.4瓦棒葺き 長尺カラー鉄板t=0.4瓦棒葺き ラー鉄板 葺き 長尺カラー鉄板t=0.4瓦棒葺き ラー鉄板 葺き 長尺カアスファルトルーフィング アスファルトルーフィング アスファルトルーフィング アスファルトルーフィング木毛セメント板t=24 木毛セメント板t=24 木毛セメント板t=24 木毛セメント板t=24 ト板t=24長尺カラー鉄板t=0.4瓦棒葺き 長尺カラー鉄板t=0.4瓦棒葺き 長尺カラー鉄板t=0.4瓦棒葺き ラー鉄板 き 長尺カラー鉄板t=0.4瓦棒葺き ラー鉄板 き 長尺カアスファルトルーフィング アスファルトルーフィング アスファルトルーフィング アスファルトルーフィング木毛セメント板t=24 木毛セメント板t=24 木毛セメント板t=24 木毛セメント板t=24飾り棟木撤去 飾り棟木撤去アルミパネル製 鉄骨下地共 アルミ 鉄骨下地共 アルミパネル製 鉄骨下地共 アルミ 鉄骨下地共 アルミパネル製 鉄骨下地共 アルミ 鉄骨下地共武道館屋根 撤去 武道館屋根 撤去体育館屋根撤去 体育館屋根撤去長尺カラー鉄板t=0.4瓦棒葺き 長尺カラー鉄板t=0.4瓦棒葺き 長尺カラー鉄板t=0.4瓦棒葺き カラー鉄板 き 長尺カラー鉄板t=0.4瓦棒葺き カラー鉄板 き 長尺アスファルトルーフィング アスファルトルーフィング アスファルトルーフィング ァルトルーフ アスフ ィング木毛セメント板t=24 木毛セメント板t=24 木毛セメント板t=24 木毛セメント板t=24妻壁撤去(ALC125) 妻壁撤 ALC125) 妻壁撤去(ALC125) 妻壁撤 妻壁撤去
(ALC125) 妻壁撤 5)武道 館屋根 撤去 武道 館屋根 撤去1,500 1,350,1,200 600SUS製陣笠撤去 笠1.75m×1.75mアルミ製ポール撤去3本令和5年度 屋内スポーツ施設増改築実施設計業務 令和5年度 屋内スポーツ施設増改築実施設計業務 令和5年度 屋内スポーツ施設増改築実施設計業務 令和5年度 屋内スポーツ施設増改築実施設計業務 令和5年度 屋内スポーツ施設増改築実施設計業務 令和5年度 屋内スポーツ施設増改築実施設計業務 令和5年度 屋内スポーツ施設増改築実施設計業務(箕輪町) (箕輪町)A1:1/100 A1:1/ 00 11A3:1/200 A3:1/2002023年6月16日打合せ資料 せ資料 2023年6月16日打合 改修前 既存屋根伏せ図 修 存 根 せ 改 前 既 屋 伏 図 2024年3月 2024年3月A-20 A-20小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号 28,000 6,5001,900 4,6001,700 2,0051,8001,800EXP・JEXP・JEXP・JEXP・J745R勾配屋根:高機能フッ素ガルバリウム鋼板(SGL)折板t=0.8(ハゼ式) 屋根:高機能フッ素ガルバリウム鋼板(SGL)折板t=0.8(ハゼ式) 屋根:高機能フッ素ガルバリウム鋼板(SGL)折板t=0.8(ハゼ式) 屋根:高機能フッ素ガルバリウム鋼板(SGL)折板t=0.8(ハゼ式) 屋根:高機能フッ素ガルバリウム鋼板(SGL)折板t=0.8(ハゼ式) 屋根:高機能フッ素ガルバリウム鋼板(SGL)折板t=0.8(ハゼ式) 屋根:高機能フッ素ガルバリウム鋼板(SGL)折板t=0.8(ハゼ式)H=166 W=500 ポリエチレンフォーム裏貼り H=166 W=500 ポリエチレンフォーム裏貼り H=166 W=500 ポリエチレンフォーム裏貼り H=166 W=500 ポリエチレンフォーム裏貼り H=166 W=500 ポリエチレンフォーム裏貼り H=166 W=500 ポリエチレンフォーム裏貼り H=166 W=500 ポリエチレンフォーム裏貼りC-75×45×15×2.3 @ 500ロ-75×75×2.3 @ 2,000 7 × 2 0 ロ- 5 75×2.3 @鉄板サイディング張 t=15mm防水シート張りパラペット壁FB-2.3×25@500笠木:アルミ笠木W150捨て笠木:GL鋼板t=0.4 = 4軒樋:折板用塩ビ被膜軒樋200x150前高タイプ屋根:高機能フッ素ガルバリム鋼板(SGL)折板t=0.8(ハゼ式) 屋根:高機能フッ素ガルバリム鋼板(SGL)折板t=0.8(ハゼ式) 屋根:高機能フッ素ガルバリム鋼板(SGL)折板t=0.8(ハゼ式) 屋根:高機能フッ素ガルバリム鋼板(SGL)折板t=0.8(ハゼ式) 屋根:高機能フッ素ガルバリム鋼板(SGL)折板t=0.8(ハゼ式) 屋根:高機能フッ素ガルバリム鋼板(SGL)折板t=0.8(ハゼ式) 屋根:高機能フッ素ガルバリム鋼板(SGL)折板t=0.8(ハゼ式)H=166 W=500 ポリエチレンフォーム裏貼り リ ォ 裏笠木:アルミ笠木W150捨て笠木:GL鋼板t=0.4屋根:高機能フッ素ガルバリム鋼板(SGL)折板t=0.8(ハゼ式) 屋根:高機能フッ素ガルバリム鋼板(SGL)折板t=0.8(ハゼ式) 屋根:高機能フッ素ガルバリム鋼板(SGL)折板t=0.8(ハゼ式) 屋根:高機能フッ素ガルバリム鋼板(SGL)折板t=0.8(ハゼ式) 屋根:高機能フッ素ガルバリム鋼板(SGL)折板t=0.8(ハゼ式) 屋根:高機能フッ素ガルバリム鋼板(SGL)折板t=0.8(ハゼ式) 屋根:高機能フッ素ガルバリム鋼板(SGL)折板t=0.8(ハゼ式)H=166 W=500 ポリエチレンフォーム裏貼り エ ー飾り棟木:カラーアルミニウム鋼板t=2.0 飾り棟木:カラーアルミニウム鋼板t=2.0 飾り棟木:カラーアルミニウム鋼板t=2.0 飾り棟木:カラーアルミニウム鋼板t=2.0 飾り棟木:カラーアルミニウム鋼板t=2.0 飾り棟木:カラーアルミニウム鋼板t=2.0 飾り棟木:カラーアルミニウム鋼板t=2.0張替え妻側笠木:アルミ笠木W=250捨て笠木として残す既存笠木はSUSt=2.0×1,800×1,800陣笠:妻側笠木:アルミ笠木W=250捨て笠木として残す既存笠木は屋根:高機能フッ素ガルバリム鋼板(SGL)折板t=0.8(ハゼ式) 屋根:高機能フッ素ガルバリム鋼板(SGL)折板t=0.8(ハゼ式) 屋根:高機能フッ素ガルバリム鋼板(SGL)折板t=0.8(ハゼ式) 屋根:高機能フッ素ガルバリム鋼板(SGL)折板t=0.8(ハゼ式) 屋根:高機能フッ素ガルバリム鋼板(SGL)折板t=0.8(ハゼ式) 屋根:高機能フッ素ガルバリム鋼板(SGL)折板t=0.8(ハゼ式) 屋根:高機能フッ素ガルバリム鋼板(SGL)折板t=0.8(ハゼ式)H=166 W=500 = ポリエチレンフォーム裏貼り屋根:高機能フッ素ガルバリウム鋼板(SGL)t=0.4折版(嵌合式) 屋根:高機能フッ素ガルバリウム鋼板(SGL)t=0.4折版(嵌合式) 屋根:高機能フッ素ガルバリウム鋼板(SGL)t=0.4折版(嵌合式) 屋根:高機能フッ素ガルバリウム鋼板(SGL)t=0.4折版(嵌合式) 屋根:高機能フッ素ガルバリウム鋼板(SGL)t=0.4折版(嵌合式) 屋根:高機能フッ素ガルバリウム鋼板(SGL)t=0.4折版(嵌合式) 屋根:高機能フッ素ガルバリウム鋼板(SGL)t=0.4折版(嵌合式)ゴムアスファルトルーフィングt=1.0軒樋:谷コイルt=0.4折曲加工 0FB-2.3×25@500飾り棟撤去部補修軒樋:折板用塩ビ被膜軒樋 用 被250x150 前高タイプ雪止め:羽根型雪止め め 型 止め雪止め:羽根型雪止め雪止め:羽根型雪止め雨押え:SGL鋼板t=0.5 板雨押え:SGL鋼板t=0.5雨押え:SGL鋼板t=0.5雨押え:SGL鋼板t=0.5雨押え:SGL鋼板t=0.5軒樋:折板用塩ビ被膜軒樋 樋 用 ビ被250x150 前高タイプ屋根:高機能フッ素ガルバリム鋼板(SGL)t=0.5立ハゼ葺 屋根:高機能フッ素ガルバリム鋼板(SGL)t=0.5立ハゼ葺 屋根:高機能フッ素ガルバリム鋼板(SGL)t=0.5立ハゼ葺 屋根:高機能フッ素ガルバリム鋼板(SGL)t=0.5立ハゼ葺 屋根:高機能フッ素ガルバリム鋼板(SGL)t=0.5立ハゼ葺 屋根:高機能フッ素ガルバリム鋼板(SGL)t=0.5立ハゼ葺 屋根:高機能フッ素ガルバリム鋼板(SGL)t=0.5立ハゼ葺(三晃金属工業 SX-40)ゴムアスファルトルーフィングt=1.0高圧木毛セメント板t=20+ガラス不織布貼りグラスウールボードt=25 高圧木毛セメント板t=20+ガラス不織布貼りグラスウールボードt=25 高圧木毛セメント板t=20+ガラス不織布貼りグラスウールボードt=25 高圧木毛セメント板t=20+ガラス不織布貼りグラスウールボードt=25 高圧木毛セメント板t=20+ガラス不織布貼りグラスウールボードt=25 高圧木毛セメント板t=20+ガラス不織布貼りグラスウールボードt=25 高圧木毛セメント板t=20+ガラス不織布貼りグラスウールボードt=25(竹村工業 TS-G マグイゾベール F-GP 64K) (竹村工業 TS-G マグイゾベール F-GP 64K) (竹村工業 TS-G マグイゾベール F-GP 64K) (竹村工業 TS-G マグイゾベール F-GP 64K) (竹村工業 TS-G マグイゾベール F-GP 64K) (竹村工業 TS-G マグイゾベール F-GP 64K) (竹村工業 TS-G マグイゾベール F-GP 64K)ジョイナー(着色塩ビジョイナー サトウ巧材) ジョイナー(着色塩ビジョイナー サトウ巧材) ジョイナー(着色塩ビジョイナー サトウ巧材) ジョイナー(着色塩ビジョイナー サトウ巧材) ジョイナー(着色塩ビジョイナー サトウ巧材) ジョイナー(着色塩ビジョイナー サトウ巧材) ジョイナー
(着色塩ビジョイナー サトウ巧材)笠木:アルミ笠木W150捨て笠木:GL鋼板t=0.4アルミ製庇3/1003/1003/1003/1003/100/3/100R勾配15/100 55/1003/100軒樋:アルミ製150x120程度軒樋:アルミ製150x120程度 樋 50 12 軒60Φ庇:シート防水 : 笠木:アルミ製W180竪樋 アルミ製140Φ バンドレスタイプ竪樋 アルミ製114Φ バンドレスタイプ雪止め アングル L4x50x50 溶融亜鉛メッキ 雪止め アングル L4x50x50 溶融亜鉛メッキ 雪止め アングル L4x50x50 溶融亜鉛メッキ 雪止め アングル L4x50x50 溶融亜鉛メッキ 雪止め アングル L4x50x50 溶融亜鉛メッキ 雪止め アングル L4x50x50 溶融亜鉛メッキ 雪止め アングル L4x50x50 溶融亜鉛メッキ雪止め 羽根型タイプルーフドレイン アルミ製 たて引きルーフドレイン ステンレス製 たて引き ▼S ▼S▼A ▼A▼S ▼S▲A ▲A ▲A ▲A ▲A ▲A ▲A ▲A ▲A ▲A▲A ▲A ▲A ▲A ▲A ▲A ▲A ▲A ▲A ▲A ▲A ▲A笠木:アルミ笠木W150捨て笠木:GL鋼板t=0.4▲A ▲A▲A ▲A▲A ▲A▲A ▲A▲A ▲A▲A ▲A▲A ▲A▼AA ▼ ▼A ▼A ▼A ▼A ▼AA ▼ ▼A ▼A ▼A ▼A ▼A ▼A ▼AA ▼ ▼A ▼A ▼A ▼A ▼A ▼A▼S ▼S▲A ▲A ▲A ▲A ▲A ▲A▼A ▼A雪止め:羽根型雪止め溶融亜鉛メッキ雪止め:L4x50x50 4段溶融亜鉛メッキ雪止め:L4x50x50 4段溶融亜鉛メッキ雪止め:L4x50x50 2段溶融亜鉛メッキ雪止め:L4x50x50 2段 止め雪止め:羽根型雪止め雪止め:羽根型雪止め軒樋:谷コイルt=1.2折曲加工パラペット立上りかさ上げ(井上商事 アルミ軒とい15号)(井上商事 アルミ軒とい15号))〈 東 棟 〉〈 北 棟 〉〈アリーナ〉 〈アリーナ西側〉〈武道室〉〈 南 棟 〉凡 例 凡 例3,500 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 ,0 035,500 5 013,2307,200 2 7,400 ,
7,400 422,0007,400 7,200 7,400900 22,0008,6303,500 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,5753,5759002,000 6,0002,7003,45535,500 8,030 3,30039,075 11,3303,5756003,0007,800Y10 Y10Y9 Y9Y7 Y7Y8 Y8Y4 Y4Y5 Y5Y6 Y6Y3 Y3YB YBYA YAYH YHX2 X2 X3 X3 X4 X4 X1 X1 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10 X17 X17 X16 X16 X15 X15XF XFXE XEX14 X14X11 X11XD’ XD’YG YGX17 X17 X16 X16 X15 X15Y9 Y9Y7 Y7Y8 Y8Y6 Y6Y10 Y10YG YGYH YHX4 X4 X2 X2 X3 X3 X1 X1 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10 X11 X11XA XA XC XC XF XF XD XD XE XEYC YCYF YFYD YDYE YEYF YFYE YEYD YDYb YbYa Ya一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪A1:1/100 A1:1/100A3:1/200 A3:1/2002024年3月 2024年3月 改修後 屋根伏図 改修後 屋根伏図A-21 A-21渡り廊下 り廊A1:1/100A3:1/200A1:1/100A3:1/200A1:1/100A3:1/200既存東立面図既存北立面図既存東立面図(武道館部分)X1 X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X11 X11 X10 X10Y3 Y3 Y10 Y10 Y4 Y4 Y5 Y5 Y6 Y6 Y7 Y7 Y8 Y8 Y9 Y9 Y1 Y1 Y2 Y2 Y11 Y11X12 X12Y3 Y3 Y4 Y4 Y5 Y5 Y6 Y6 Y7 Y7 Y1 Y1 Y2 Y2EXP・ J外壁ALC125撤去 L袖壁撤去(ALC125)800×10,300 袖壁撤去(ALC125)800×10,300 袖壁撤去(ALC125)800×10,300 袖壁撤去(ALC125)800×10,300 袖壁撤去(ALC125)800×10,300 袖壁撤去(ALC125)800×10,300 袖壁撤去(ALC125)800×10,300SUS笠木撤去ALC125リシン吹付アルミサッシALC100リシン吹付下屋撤去(11~12間) 屋 1 2タイル貼りスチールサッシルーバー撤去(□ー100×100×2.3) ルーバー撤去(□ー100×100×2.3) ルーバー撤去(□ー100×100×2.3) ルーバー撤去(□ー100×100×2.3) ルーバー撤去(□ー100×100×2.3) ルーバー撤去(□ー100×100×2.3) ルーバー撤去(□ー100×100×2.3)看板撤去(φ3600)体育館トイレ撤去(F~G間) 育館 ( ~G体育館屋根撤去カラー鉄板・木毛セメント板20袖壁撤去(ALC125)800×10,300 袖壁撤去(ALC125)800×10,300 袖壁撤去(ALC125)800×10,300 袖壁撤去(ALC125)800×10,300 袖壁撤去(ALC125)800×10,300 袖壁撤去(ALC125)800×10,300 袖壁撤去(ALC125)800×10,300体育館妻壁部分切断撤去武道館階段室撤去スチールサッシ撤去 チ 撤3,600W×2,000H 6 W×3,600W×1,100Hガラリ付きアルミサッシ撤去(鉄骨胴縁・Dラス下地)モルタル壁撤去 11㎡鉄骨造平屋 50㎡バルコニー手摺撤去 L=3.7mバルコニー撤去 L=3.7mガラリ付きアルミサッシ撤去3,600W×1,100H体育館連段窓アルミサッシ撤去36,000W×3,600H0.7m×0.5×4.0m柱型ALC撤去t=100 柱型ALC撤去t=100 000.7m×0.5×4.0m.750㎡ Dラス+モルタル+リシン50㎡ 0 Dラス+モルタル+リシンコンクリート製階段撤去コンクリート壁撤去0.2×2.0m×1.5m武道館外壁壁 部分撤去ALC t=150 吹付タイルアスベストレベル3武道館1階外壁・サッシ撤去 道 外 撤武道館サッシ撤去 シ撤武道館屋根カラー鉄板撤去武道館切断部分撤去飾り棟木切断部分撤去アルミエンボス板撤去 下地鉄骨そのまま ボ 撤 アルミエン下地鉄骨そのままアルミエンボス板撤去アルミ製ポール撤去3本SUS製陣笠撤去1.75m×1.75mアルミ製ポール撤去3本工事用開口コンクリート壁撤去庇笠木(PC200×200)撤去パラペット:ALC100撤去工事用開口H1.6m×W1.2m(ALC150)下屋撤去(器具室1・2) 屋撤 室体育館ステージ外壁撤去ALC125タイル吹付体育館破風モルタル撤去 レベル3 ベ体育館斜壁撤去 レベル3ALC125タイル吹付 C 5ステージ破風モルタル撤去 レベル33,600W×2,000Hスチールサッシ撤去3,600W×450Hアルミサッシ撤去鉄骨ブレース撤去 骨 スL-65×65×60.2t×W1.5m×h1.5m下地鉄骨そのまま 地 の まアルミエンボス板撤去アルミサッシ撤去3,600W×450Haa bbX13 X13a Y Yb3,600 4,000 4,800 2,000▽GL▽1FL▽2FL▽軒高高3,600 4,000 4,800 2,000▽軒高▽2FL▽1FL▽GL武 道 館 武 道 館町民体育館 武道館Y YY17 17 Y14 14 Y15 15 Y166EXP・J▽GL▽1FL▽2FL▽軒高3,600 4,000 4,800 2,000一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222
(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪×2箇所小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号A1:1/100 A1:1/ 00 11A3:1/200 A3:1/200令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪2024年3月 2024年3月 改修前 既存立面図1(北・東) 修前 既 立面 1( ・ ) 改修前 既存立面図1(北・東) 改修前 既存立面図1(北・東)A-22 A-22柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800改修用塗料 ブレス取付用開口補修 レ 口アルミサッシ入れ替えアルミサッシそのまま外壁 W300 H800PC手摺:改修用塗装スチール製手摺子:SOP塗装 手 : O陣笠:SUS2.0×1,900×1,900 陣笠:SUS2.0×1,900×1,900 陣笠:SUS2.0×1,900×1,900 陣笠:SUS2.0×1,900×1,900 陣笠:SUS2.0×1,900×1,900 陣笠:SUS2.0×1,900×1,900 陣笠:SUS2.0×1,900×1,900躯体に固定笠木:アルミ製W200外壁: ALC150 改修用塗料 1アルミサッシ入れ替え金属系サイディングEXP.J.EXP.J.A1:1/100A3:1/200A1:1/100A3:1/200▽最高軒高ささ▽2FL▽1FL F▽平均GL▽1FL▽平均GL▽GL▽最高の高さ▽RSL▽2FL▽1FL▽GL▽平均GL外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調)(マンセル値7.5YR4/6)外壁:窯業系サイディングt=16(フラット) 外壁:窯業系サイディングt=16(フラット) 外壁:窯業系サイディングt=16(フラット) 外壁:窯業系サイディングt=16(フラット) 外壁:窯業系サイディングt=16(フラット) 外壁:窯業系サイディングt=16(フラット) 外壁:窯業系サイディングt=16(フラット)(マンセル値10Y9/1)幕板:金属サイディング (マンセル値N5程度)基礎:コンクリート打放し 撥水剤塗布(マンセル値N7程度) 度)外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調)(マンセル値7.5YR4/6)庇:アルミハニカムパネル 懸垂幕装置:壁付型W900xH8000(幕別途) 懸垂幕装置:壁付型W900xH8000(幕別途) 懸垂幕装置:壁付型W900xH8000(幕別途) 懸垂幕装置:壁付型W900xH8000(幕別途) 懸垂幕装置:壁付型W900xH8000(幕別途) 懸垂幕装置:壁付型W900xH8000(幕別途) 懸垂幕装置:壁付型W900xH8000(幕別途)基礎:コンクリート打放し 撥水剤塗布(マンセル値N7程度) 7(マンセル値 10YR4/1) (マンセル値5Y9.2/1)外壁:金属サイディング (マンセル値N5程度)外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調)(マンセル値7.5YR4/6)屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.8 折版ハゼ式 H=166 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.8 折版ハゼ式 H=166 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.8 折版ハゼ式 H=166 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.8 折版ハゼ式 H=166 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.8 折版ハゼ式 H=166 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.8 折版ハゼ式 H=166 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.8 折版ハゼ式 H=166 (マンセル値N5程度)(マンセル値5Y9.2/1)基礎:コンクリート打放し 撥水剤塗布 礎 ー 放 塗 基 :コンクリ(マンセル値N7程度) マ擁壁:PC製既製品(マンセル値N7程度) 度アルミパネル取付 既存下地利用屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板葺き 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板葺き 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板葺き 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板葺き 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板葺き 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板葺き 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板葺きゴムアスファルトルーフィングt=1.0(マンセル値N5程度)カラーアルミパネル取付 既存下地利用(マンセル値 10YR4/1) マ耐震ブレース:SOP塗装 震 ス 既存ALC外壁:改修用塗装 LC(マンセル値5Y9.2/1) Y9 2/外壁:金属サイディング張り(マンセル値N5程度)既存基礎:改修用塗装(マンセル値N7程度) マ笠木:ガルバリュウム鋼板t=0.5加工 木 ュ 鋼 笠 :ガルバリ既存外壁ALC:加とう型改修塗装 外 C既存外壁ALC:加とう型改修塗装 既存基礎コンクリート補修、
保護塗料(マンセル値N7程度)既存基礎:加とう型改修塗装(マンセル値N7程度) 値 度笠木:ガルバリュウム鋼板t=0.5加工笠木:ガルバリュウム鋼板t=0.5加工パラペット:金属サイディング張り゚ラ゚ッ イ ン ハ ヘ既存外壁:既存のまま竪樋: アルミ製Φ140屋根: 高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0. 5 W=455 H=40 屋根: 高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0. 5 W=455 H=40 屋根: 高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0. 5 W=455 H=40 屋根: 高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0. 5 W=455 H=40 屋根: 高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0. 5 W=455 H=40 屋根: 高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0. 5 W=455 H=40 屋根: 高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0. 5 W=455 H=40ゴムアスファルトルーフィングt=1. 0 高圧木毛セメント複合板t=45 ゴムアスファルトルーフィングt=1. 0 高圧木毛セメント複合板t=45 ゴムアスファルトルーフィングt=1. 0 高圧木毛セメント複合板t=45 ゴムアスファルトルーフィングt=1. 0 高圧木毛セメント複合板t=45 ゴムアスファルトルーフィングt=1. 0 高圧木毛セメント複合板t=45 ゴムアスファルトルーフィングt=1. 0 高圧木毛セメント複合板t=45 ゴムアスファルトルーフィングt=1. 0 高圧木毛セメント複合板t=45 ( マンセル値N5程度)( 高圧木毛セメント板t=20 GW-B64K着色加工品) ( 高圧木毛セメント板t=20 GW-B64K着色加工品) ( 高圧木毛セメント板t=20 GW-B64K着色加工品) ( 高圧木毛セメント板t=20 GW-B64K着色加工品) ( 高圧木毛セメント板t=20 GW-B64K着色加工品) ( 高圧木毛セメント板t=20 GW-B64K着色加工品) ( 高圧木毛セメント板t=20 GW-B64K着色加工品)外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調)(マンセル値7.5YR4/6)(マンセル値5Y9.2/1) 9既存外壁ALC:加とう型改修塗装 C外壁:金属系サイディング 壁: イデ ンカラーアルミパネル取付 ラ ミ ネル既存下地利用(マンセル値 10YR4/1)計画東立面図計画北立面図7,085 7,200 2 4,700 , 2,385 8,195 , 5 750 4,000 4,000 4,000 4,000 , 0 4,000 4,000 , 0 4,000 4,000 ,0 0 3,50018,985 10,580 36,250 3,5754,800 4,00003,6002,835 6,900 8,000 2,000 1,850 6,15013,230 27,7354,800 4,00003,6008,900 1,3501,16513,56561,16511,4151,16513,56563,500 5,80010,4651,16514,765▽RSL▽1FL▽GL▽平均GL▽2FL▽BLYb Yb Ya Ya YH YH YG YG YF YF YE YE YD YD Y10 Y10X11 X11 X10 X10 X9 X9 X8 X8 X7 X7 X6 X6 X5 X5 X4 X4 X3 X3 X2 X2 X1 X1 XF XF XE XE X15 X15 X16 X16 X17 X17XD XD箕輪町町民体育館 箕輪町町民体育館MINOWA TOWN SPORTS ARENA MINOWA TOWN SPORTS ARENA MINOWA TOWN SPORTS ARENA MINOWA TOWN SPORTS ARENA MINOWA TOWN SPORTS ARENA MINOWA TOWN SPORTS ARENA MINOWA TOWN SPORTS ARENAパラペット嵩上げ3,000×400パラペット嵩上げ3,000×400補強用仮設開口:コンクリート塞ぎW1.5m H1.2m一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号A1:1/100 A1:1/ 00 11A3:1/200 A3:1/200令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪2024年3月 2024年3月A-23 A-23改修後 立面図1 ( 北・ 東) 改修後 立面図1 ( 北・ 東)A1:1/100A3:1/200A1:1/100 1: /1A3:1/200 3: /2A1:1/100A3:1/200既存西立面図 既存西立面図(武道館部分)既存南立面図500 1,750 21,600 1,750 5001,8008006001,0001,800,11 11 12 12 1 22 33 44 55 66 77 88 99 10 10AA BB CC DD EE FF GG1.4m(0.5m)×4.0m 4(ALC125) 体育館袖壁撤去体育館妻壁部分切断撤去袖壁撤去(ALC125)800×10,300 袖壁撤去(ALC125)800×10,300 袖壁撤去(ALC125)800×10,300 袖壁撤去(ALC125)800×10,300 袖壁撤去(ALC125)800×10,300 袖壁撤去(ALC125)800×10,300 袖壁撤去(ALC125)800×10,300体育館屋根部分切断撤去武道館飾り屋根切断撤去 体育館外壁・サッシ鉄骨下地、撤去体育館下屋撤去体育館倉庫玄関事務室、撤去体育館下屋庇、撤去体育館下屋撤去武道館飾り屋根切断撤去鉄骨造平屋 50㎡体育館トイレ撤去(F~G間)1.4m(0.5m)×4.0m ).0体育館袖壁撤去 (ALC125)50㎡ 0ステージ破風モルタル撤去Dラス+モルタル+リシン ルタ50㎡ステージ破風モルタル撤去Dラス+モルタル+リシン スアルミサッシ撤去1.8m×1.1m 1アルミサッシ撤去 ミ3.6m×1.1m武道館階段部分撤去鉄骨造2階建て延べ60㎡鉄骨造2階建て延べ60㎡ 骨 建武道館階段部分撤去武道館袖壁妻壁 部分撤去外壁 W300 H800柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800外壁 W300 H800 壁 H柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800外壁 W300 H800 8柱型 [ー型 W800、
800、 H800 柱型 [ー型 W800、800、 H800 柱型 [ー型 W800、800、 H800 柱型 [ー型 W800、800、 H800 柱型 [ー型 W800、800、 H800 柱型 [ー型 W800、800、 H800 柱型 [ー型 W800、800、 H800ブレス取付用ALC開口ブレス取付用ALC開口 ブレス取付用ALC開口工事用ALC開口 Lアルミガラリ共1,200W×1,700H外壁撤去:ALCt=125リシン吹付斜壁:切断撤去 壁 レベル3ALC125 リシン吹付 武道館屋根カラー鉄板撤去アルミエンボス板撤去 下地鉄骨そのままパラペット撤去撤去ALC100 タイル吹付 LC 00アルミサッシ撤去体育館屋根撤去カラー鉄板・木毛セメント板20体育館ステージ外壁撤去 育館 外壁 去ALC125タイル吹付 C イ体育館斜壁撤去 レベル3ALC125タイル吹付外壁ALC 撤去体育館屋根撤去カラー鉄板・木毛セメント板202,00003,6006▽GL▽1FL▽軒高▽2FL4,80084,000▽1FLEXP・ JEXP・J町民体育館 体 武道館1 2 3 4 5B渡り廊下増築部分 既存部分AA BB CC -B -B -C -C2,000 3,600 4,800 4,000▽GL▽1FL▽2FL▽軒高a b B YY YYEXP・ JEXP・J町民体育館 体 武道館一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号A1:1/100 A1:1/ 00 11A3:1/200 A3:1/200令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪2024年3月 2024年3月 改修前 既存立面図2(南・西) 修前 既 立面 2( ・ ) 改修前 既存立面図2(南・西) 改修前 既存立面図2(南・西)A-24 A-24500 1,750 ,7 0 21,600 750外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調)(マンセル値7.5YR4/6) マ(マンセル値7.5YR4/6)A1:1/100 1 /A3:1/200A1:1/100A3:1/200▽最高の高さ▽最高軒高さ▽2FL▽1FL▽GL▽1FL▽2FL▽軒高さ▽GL▽平均GL▽平均GL▽建物高さ▽1FL▽平均GL 平均 L▽GL▽平均GL▽1FL▽2FL▽最高の軒高さ 最 高▽最高高さ外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調)既存屋根ルーフィングまで撤去のうえ、葺替え 既存屋根ルーフィングまで撤去のうえ、葺替え 既存屋根ルーフィングまで撤去のうえ、葺替え 既存屋根ルーフィングまで撤去のうえ、葺替え 既存屋根ルーフィングまで撤去のうえ、葺替え 既存屋根ルーフィングまで撤去のうえ、葺替え 既存屋根ルーフィングまで撤去のうえ、
葺替え屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.8 折版ハゼ式 H=166 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.8 折版ハゼ式 H=166 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.8 折版ハゼ式 H=166 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.8 折版ハゼ式 H=166 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.8 折版ハゼ式 H=166 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.8 折版ハゼ式 H=166 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.8 折版ハゼ式 H=166 (マンセル値N5程度)外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調) 外壁:窯業系サイディングt=16(木目調)基礎:コンクリート打放し 撥水剤塗布(マンセル値N7程度) 値 度屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.8 折版ハゼ式 H=166 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.8 折版ハゼ式 H=166 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.8 折版ハゼ式 H=166 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.8 折版ハゼ式 H=166 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.8 折版ハゼ式 H=166 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.8 折版ハゼ式 H=166 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.8 折版ハゼ式 H=166 (マンセル値N5程度)基礎:コンクリート打放し 撥水剤塗布 礎 ク ート 撥水 塗 基 :コン リ 打放し (マンセル値N7程度)竪樋:アルミ製Φ100 :ア(マンセル値N5程度)外壁:金属サイディング : ィ既存外壁:改修用塗装 (マンセル値5Y9.2/1) マン屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板 W=455 H=20 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板 W=455 H=20 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板 W=455 H=20 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板 W=455 H=20 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板 W=455 H=20 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板 W=455 H=20 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板 W=455 H=20ゴムアスファルトルーフィングt=1.0 ムア トル フ 1 ゴ スファル ー (マンセル値N5程度) ン 度)外壁:金属サイディング張り(マンセル値N5程度) マ 値 既存下地利用(マンセル値 10YR4/1)幕板:金属サイディング(マンセル値N5程度)屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.5 W=455 H=40 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.5 W=455 H=40 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.5 W=455 H=40 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.5 W=455 H=40 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.5 W=455 H=40 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.5 W=455 H=40 屋根:高機能フッ素樹脂ガルバリウム鋼板t=0.5 W=455 H=40 (マンセル値N5程度) マ 値ゴムアスファルトルーフィングt=1.0 高圧木毛セメント複合板t=45 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0 高圧木毛セメント複合板t=45 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0 高圧木毛セメント複合板t=45 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0 高圧木毛セメント複合板t=45 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0 高圧木毛セメント複合板t=45 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0 高圧木毛セメント複合板t=45 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0 高圧木毛セメント複合板t=45 (高圧木毛セメント板t=20 GW-B64K着色加工品) (高圧木毛セメント板t=20 GW-B64K着色加工品) (高圧木毛セメント板t=20 GW-B64K着色加工品) (高圧木毛セメント板t=20 GW-B64K着色加工品) (高圧木毛セメント板t=20 GW-B64K着色加工品) (高圧木毛セメント板t=20 GW-B64K着色加工品) (高圧木毛セメント板t=20 GW-B64K着色加工品)外壁:金属系サイディング既存下地利用(マンセル値 10YR4/1)既存基礎:撥水剤吹付立上り:SGL鋼板t=0.4 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0 立上り:SGL鋼板t=0.4 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0 立上り:SGL鋼板t=0.4 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0 立上り:SGL鋼板t=0.4 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0 立上り:SGL鋼板t=0.4 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0 立上り:SGL鋼板t=0.4 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0 立上り:SGL鋼板t=0.4 ゴムアスファルトルーフィングt=1.0高圧木毛セメント板t=20 高性能GW16Kt=50 性既存外壁:高圧洗浄のうえ塗装(マンセル値5Y9.2/1)計画西立面図計画南立面図8,000 28,000 6,50042,5003,500 3,500 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 8,630 7,230 7,200 7,40047,630 21,8301,165 4,800 4,000 3,60069,96513,5651,16553,700 60005,4651,165 3,500 5,80014,7651,165 3,500 4,050,1,75010,465514,765YA YA Y3 Y3 Y10 Y10 YH YHX1 X1 X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10 X11 X11 X14 X14 X15 X15 X16 X16 X17 X17Ya Ya Ya Ya外壁 W300 H800柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800改修用塗料 修ブレス取付用開口補修ブレス取付用開口補修 用開 補t=15陣笠:SUS2.0 1900×1900既存躯体に固定 存化粧パネル:アルミパネル取付外階段:SOP塗既存アルミサッシ 既存アルミサッシ 既存アルミサッシ取り換えアルミサッシ り サ既存ALC部分:改修用塗料 LC化粧パネル:アルミパネル取付地中梁補強 撥水剤吹付工事用ALC開口補修1,200W×1,700HALC150 改修用塗料アルミガラリ復元 ル リ 元ALC50改修用塗料柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800 柱型 [ー型 W800、400、400、 H800外壁 W300 H800 壁 80外壁 W300 H800ブレス取付用開口補修 ALC150 改修用塗料 修柱型 [ー型 W800、800、 H800 柱型 [ー型 W800、800、 H800 柱型 [ー型 W800、800、 H800 柱型 [ー型 W800、800、 H800 柱型 [ー型 W800、800、 H800 柱型 [ー型 W800、800、 H800 柱型 [ー型 W800、800、
H800地中梁補強 撥水剤吹付金属系サイディング張りEXP.J.EXP.J.EXP.J.EXP.J.EXP.J.EXP.J.EXP.J.EXP.J.一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号A1:1/100 A1:1/ 00 11A3:1/200 A3:1/200令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 耐震改修・増築工事(箕輪町) (箕輪 ) 町町2024年3月 2024年3月A-25 A-25改修後 立面図2(南・西) 修 立 図 ( ・ 改 後 面 2 南 西)▽最高の高さ▽水上▽2FL▽1FL▽GL▽平均GL▽RSL▽水上 水▽2FL▽1FL▽平均GL▽GL▽2FL▽1FL▽平均GL▽建物高さ▽軒高さ▽2FL▽平均GL 平▽1FL▽GLA1:1/100A3:1/200A1:1/100A3:1/200アリーナ アリーナ2階 武道室室 2階 武道1階 武道室室 1階 武道 アリーナ アリーナアリーナ アリーナ(既存)) (既存(既存)) (既存 (増築部) (増築部)(増築部) 部) (増築通路 通路通路 通路A -A断面図2A -A断面図1外物置 外物置トレーニングスペース1 スペース トレーニング 1トレーニングスペース1 ニングスペ トレー ース122,0003,500 4,4603,5007,400 7,200 4,700 2,70030,6304,000 4,000 , 4,000 ,0 0 4,000 , 4,000 0 4,000 ,0 4,000 0 4,000 ,0 3,500 ,5 035,500 5, 00 3,57550,405 0,3,150 7,430 , 7503,500 3,5002,70002,700,71,165 3,50014,7654,7501,165 4,800 3,200 300800~1650835765450 7,430 ,7,880 7501,165 4,8003,5004,500835 1,165,4,800 4,00013,7654,4001,80013,300X17 X17 X11 X11XD XDX15 X15 X16 X16XD XDX10 X10 X9 X9 X8 X8 X7 X7 X6 X6 X5 X5 X4 X4 X3 X3 X2 X2 X1 X1XE XE XF XFX11 X11XF XF X14 X14A1 A1 A1 A1A2 A2 A2 A2一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号A1:1/100 A1:1/ 00 11A3:1/200 A3:1/200令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪2024年3月 2024年3月A-26 A-26改修後 断面図1(東西) 修 面 1 西 改 後 断 図 (東 )▽平均GL▽最高の高さ▽最高軒高さ▽水上▽2FL▽1FL F▽GL▽平均GL▽水上△2FL FL▽1FL FL△GLA1:1/100A3:1/200トレーニング トレーニング器具室1 器具室1ギャラリーー ギャラリロビー ロビーB -B断面図スペース2 スペース2アリーナ アリーナ3,5004,600 , 0 1,900 28,000 ,
0 2,000 6,00042,500465 700 3,500 3,900 150 1,75010,46514,7651,165 3,500 200 5,6002,7003,1902,5902,800013,300YB YB YA YA Y3 Y3 Y10 Y10 YG YG YH YH南側隣地境界線北側隣地境界線界BBBB一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号A1:1/100 A1:1/ 00 11A3:1/200 A3:1/200令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪2024年3月 2024年3月 改修後 断面図2(南北) 修 面 2 北 改 後 断 図 (南 )A-27 A-27CH2,700CH2,535~3,160 1記号 仕 上化粧石膏ボードt=9.5 LGS下地地化粧石膏吸音ボードt=9.5 EP LGS下地 化粧石膏吸音ボードt=9.5 EP LGS下地 化粧石膏吸音ボードt=9.5 EP LGS下地 化粧石膏吸音ボードt=9.5 EP LGS下地 化粧石膏吸音ボードt=9.5 EP LGS下地 化粧石膏吸音ボードt=9.5 EP LGS下地 化粧石膏吸音ボードt=9.5 EP LGS下地CH2,200CH2,700 CH2,700CH2,700 2 0CH2,400CH2,400 CH2,400CH2,700CH2,700CH2,800カーテンボックス(遮光カーテン共) CB CB点検口600角PR PR ピクチャーレールBB BBRS RSブラインドボックス(ブラインド共)タテ型(タ)ヨコ型(ヨ))ロールスクリーンボックス(スクリーン共)CH3,500吹抜CH2,700アルミ庇石膏ボードt=9.5、LGS下地ロックウール化粧吸音板t=12 リブ付石膏ボードt=9.5捨張、LGS下地ロックウール化粧吸音板t=9化粧ガラス不織布グラスウールボードt=25 化粧ガラス不織布グラスウールボードt=25 化粧ガラス不織布グラスウールボードt=25 化粧ガラス不織布グラスウールボードt=25 化粧ガラス不織布グラスウールボードt=25 化粧ガラス不織布グラスウールボードt=25 化粧ガラス不織布グラスウールボードt=25高圧木毛セメント板t=20、鉄骨下地ビニルクロス、石膏ボードt=9.5捨張、LGS下地 ビニルクロス、石膏ボードt=9.5捨張、LGS下地 ビニルクロス、石膏ボードt=9.5捨張、LGS下地 ビニルクロス、石膏ボードt=9.5捨張、LGS下地 ビニルクロス、石膏ボードt=9.5捨張、LGS下地 ビニルクロス、石膏ボードt=9.5捨張、LGS下地 ビニルクロス、石膏ボードt=9.5捨張、LGS下地石膏ボードt=9.5捨張、
LGS下地ロックウール化粧吸音板t=9 EP鉄骨下地現し SOPアルミパンチングメタルt=1.5 10Φ@15 アルミパンチングメタルt=1.5 10Φ@15 アルミパンチングメタルt=1.5 10Φ@15 アルミパンチングメタルt=1.5 10Φ@15 アルミパンチングメタルt=1.5 10Φ@15 アルミパンチングメタルt=1.5 10Φ@15 アルミパンチングメタルt=1.5 10Φ@15ケイ酸カルシウム板t=6 EP鉄骨梁・ブレース現し SOPボーダー部 石膏ボードt=9.5 EPCH3,500 H3 50アルミハニカムパネルCH6,000CH6,000CH2,700 H2点検口450角 アルミ製目地タイプCH2,700CH2100CH1875CH1875CH1725~1760 HCH1725~1760断熱材打込み フェノールフォームt=25片面無機質板 断熱材打込み フェノールフォームt=25片面無機質板 断熱材打込み フェノールフォームt=25片面無機質板 断熱材打込み フェノールフォームt=25片面無機質板 断熱材打込み フェノールフォームt=25片面無機質板 断熱材打込み フェノールフォームt=25片面無機質板 断熱材打込み フェノールフォームt=25片面無機質板a a通路1 通路1 エントランスホール エントランスホールa bc更衣室(女子) 更衣室(女子)aaa更衣室(男子) 更衣室(男子)管理室 管理室a多目的WCC 多目的Wa男子WC 男子WC 女子WC 女子WC通路2 通路2a通路2 通路2a階段室1 階段室1アリーナ アリーナ吹抜け 吹抜け器具室22 器具室a a器具室33 器具室a器具室11 器具室アリーナ(増築部) アリーナ(増築部)1階武道室 道室 1階武dg階段下倉庫 倉庫 階段下階段室3 階段室3階段室3 階段室3消火ポンプ室 ンプ室 消火ポ自転車置場 自転車置場自転車置場 自転車置場外物置 外物置外物置 外物置地下ピット 地下ピットi i ifffhh庇庇k k kk k kf吹抜け 吹抜けaミーティングルーム ミーティングルームj jc d e fgh i j k lmefffi iYA YAYB YBY3 Y3Ya YaYb YbYE YEYF YFYG YGYH YHY6 Y6Y7 Y7Y8 Y8Y9 Y9Y10 Y10YD YDX4 X4 X2 X2 X3 X3 X1 X1 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10 X11 X11XA XA XB XB XC XC XF XF XD XDY10 Y10Y9 Y9Y7 Y7Y8 Y8Y4 Y4Y5 Y5Y6 Y6Y3 Y3YB YBYA YAYC YCYH YHYG YGYD YDYE YEYF YFX2 X2 X3 X3 X4 X4 X1 X1 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10 X17 X17 X16 X16 X15 X15XB XBX11 X11XD XD XF XFXE XEX14 X14X15 X15 X16 X16 X17 X17YH YHYG YGYF YFYE YEYD YDXF XF XE XEYC YCXE XEEXP.Jカバー EXP.JカバーEXP.Jカバー EXP.JカバーEXP.Jカバー EXP.JカバーEXP.Jカバー EXP.JカバーRS RS RS RS RS RS RS RS RS RSRS RSRSRSRSRSRSRSRSRSRSRSRSRSRS(アルミ) RS(アルミ) RS(アルミ) RS(アルミ) RS(アルミ) RS(アルミ)CB CB CB CB CB CBCB CB CB CB CB CB電動吊バトン 電動吊バトンRS RSRS RSRS RSRS RS3,000x1,200 3,000x1,2001,200x2,800 1,200x2,8001,900x1,500 1,900x1,5001,900x1,500 1,900x1,5001,900x1,500 1,900x1,5001,900x1,500 1,900x1,5001,900x1,500 1,900x1,5003,500x1,600 3,500x1,600 3,700x2,700 3,700x2,700 5,500x3,500 5,500x3,5005,500x3,500 5,500x3,500 5,500x3,500 5,500x3,500 5,500x3,500 5,500x3,5001,900x2,400 1,900x2,400 1,900x2,400 1,900x2,400 1,800x2,400 1,800x2,400 550x1,200 550x1,200 550x1,200 550x1,200 550x1,200 550x1,200 550x1,200 550x1,200 550x1,200 550x1,2003,000x2,500 3,000x2,500 2,100x2,500 2,100x2,500 2,100x2,500 2,100x2,500600x1,400 600x1,400600x1,400 600x1,400600x1,400 600x1,4002,700x1,000 2,700x1,000PR PR PR PR PR PRPR PR PR PRPR PRPR PRPR PRPR PR一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号A1:1/100 A1:1/ 00 11A3:1/200 A3:1/200令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪2024年3月 2024年3月 改修後 1階天井伏図 修 天 伏 改 後 1階 井 図A-28 A-28CH~13,300CH3,500CH2,700CH2,400 H 4 CH2,400CH3,100~5,960吹抜CH7,000上部吹抜上部吹抜折板屋根裏現し記号 仕 上化粧石膏ボードt=9.5 LGS下地 9化粧石膏吸音ボードt=9.5 EP LGS下地 化粧石膏吸音ボードt=9.5 EP LGS下地 化粧石膏吸音ボードt=9.5 EP LGS下地 化粧石膏吸音ボードt=9.5 EP LGS下地 化粧石膏吸音ボードt=9.5 EP LGS下地 化粧石膏吸音ボードt=9.5 EP LGS下地 化粧石膏吸音ボードt=9.5 EP LGS下地カーテンボックス(遮光カーテン共) CB CB点検口600角PR PR ピクチャーレールBB BBRS RSブラインドボックス(ブラインド共)タテ型(タ)ヨコ型(ヨ))ロールスクリーンボックス(スクリーン共)石膏ボードt=9.5、LGS下地ロックウール化粧吸音板t=12 リブ付石膏ボードt=9.5捨張、LGS下地ロックウール化粧吸音板t=9化粧ガラス不織布グラスウールボードt=25 化粧ガラス不織布グラスウールボードt=25 化粧ガラス不織布グラスウールボードt=25 化粧ガラス不織布グラスウールボードt=25 化粧ガラス不織布グラスウールボードt=25 化粧ガラス不織布グラスウールボードt=25 化粧ガラス不織布グラスウールボードt=25高圧木毛セメント板t=20、鉄骨下地ビニルクロス、石膏ボードt=9.5捨張、LGS下地 ビニルクロス、石膏ボードt=9.5捨張、LGS下地 ビニルクロス、石膏ボードt=9.5捨張、LGS下地 ビニルクロス、石膏ボードt=9.5捨張、LGS下地 ビニルクロス、石膏ボードt=9.5捨張、LGS下地 ビニルクロス、石膏ボードt=9.5捨張、
LGS下地 ビニルクロス、石膏ボードt=9.5捨張、LGS下地石膏ボードt=9.5捨張、
LGS下地ロックウール化粧吸音板t=9 EP鉄骨下地現し SOPアルミパンチングメタルt=1.5 10Φ@15 アルミパンチングメタルt=1.5 10Φ@15 アルミパンチングメタルt=1.5 10Φ@15 アルミパンチングメタルt=1.5 10Φ@15 アルミパンチングメタルt=1.5 10Φ@15 アルミパンチングメタルt=1.5 10Φ@15 アルミパンチングメタルt=1.5 10Φ@15ケイ酸カルシウム板t=6 EPアルミハニカムパネルコンクリート打放し EP鉄骨梁・ブレース現し SOPボーダー部 石膏ボードt=9.5 EPCH2,700 CH3,200CH2,700CH3,200CH2,700点検口450角 アルミ製目地タイプCH3,500 H3CH2,700アリーナ アリーナgb階段室1 階段室1aa倉庫1 倉庫1 更衣室(男子) 更衣室(男子)a女子WCC 女子Wa a男子WC WC 男子SK SKa階段室2 階段室2ad2階武道室 2階武道室a階段室3 階段室3アリーナ アリーナ(既存ステージ部分) ステージ (既存 部分)e通路3 通路3ajkトレーニングスペース2 ングスペース トレーニ 2a b c d e fgh i j k lb通路スペース ペース 通路スbdkba更衣室 更衣室(女子)) (女子トレーニングスペース1 ングスペー トレーニ ス1bYa YaYb YbX15 X15 X16 X16 X17 X17Y15 Y15Y10 Y10YF YFYE YEX4 X4 X2 X2 X3 X3 X1 X1 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10 X11 X11XD XDXF XFYA YAYB YBY3 Y3YC YCY4 Y4Y5 Y5Y6 Y6Y7 Y7Y8 Y8Y9 Y9Y10 Y10YD YDYE YEYH YHYF YFX2 X2 X3 X3 X4 X4 X1 X1 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10 X15 X15 X16 X16 X17 X17X11 X11XD XDYD YDXE XEXE XEYG YG3,150 1 7,780RS RSCB CBCB CBCB CB CB CB CB CB CB CB CB CB CB CB CB CB CB CBCB CB CB CB CB CB CB CB CB CB CB CB CB CB CB CB CB CBCB CB CB CB CB CBRS RS1,900x1,600 1,900x1,600RS RS一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号A1:1/100 A1:1/ 00 11A3:1/200 A3:1/200令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪2024年3月 2024年3月 改修後 2階天井伏図 修 天 伏 改 後 2階 井 図A-29 A-291,500T44T1T31,1001,820 4,000割栗石t200 割栗石t200土間コンクリートt100 土間コンクリートt100 土間コンクリートt100 ンクリートt100 土間コンクリートt100 ンクリートt100 土間コ1,500500L-50x50x6 L-50x50x6雪止めアングル撤去 雪止めアングル撤去3,500カーテン撤去(ボックス共) カーテン (ボックス共) カーテン撤去(ボックス共) カーテン カーテン撤去(ボックス共) カーテン 共)竪樋 撤去 竪樋 撤去ロ-100×100×2.3 ロ-100×100×2.3 ロ-100×100×2.3 ×100×2. ロ-100×100×2.3 ×100×2150×30カラー鉄板巻 150×30カラー鉄板巻 150×30カラー鉄板巻 150×30カラー鉄板巻 鉄板巻笠木撤去 笠木撤去ラス下地モルタル塗リ吹付タイル ラス下地モルタル塗リ吹付タイル ラス下地モルタル塗リ吹付タイル 下地モルタル塗リ ラス下地モルタル塗リ吹付タイル 下地モルタル塗リ ラス天井(下地共)撤去 天井(下地 )撤去 共□-100x100x×2.3 撤去 □-100x100x×2.3 撤去 □-100x100x×2.3 撤去 100x×2. □-100x100x×2.3 撤去 100x×2.
□-100xDラス下地モルタル塗リシン吹付 撤去 Dラス下地モ 吹付 撤去 Dラス下地モルタル塗リシン吹付 撤去 Dラス下地モ 吹付 撤去 Dラス下地モルタル塗リシン吹付 撤去 Dラス下地モ 吹付 撤去 ルタル塗リシン下地鉄骨残ス 下地鉄骨残ス内外装Dラス下地モルタル塗リシン吹付 撤去 内外装Dラス下地モルタル塗リシン吹付 撤去 内外装Dラス下地モルタル塗リシン吹付 撤去 内外装Dラス下地モルタル塗リシン吹付 撤去 内外装Dラス下地モルタル塗リシン吹付 撤去 内外装Dラス下地モルタル塗リシン吹付 撤去 内外装Dラス下地モルタル塗リシン吹付 撤去下地鉄骨共 下地鉄骨共ラスモルタル塗リ リシン吹付 ラスモルタル 吹付 ラスモルタル塗リ リシン吹付 ラスモルタル 吹付 ラスモルタル塗リ リシン吹付 ラスモルタル 吹付木組下地 木組下地軒天 撤去 軒天 撤去ALC版t=75mm 吹付タイル ALC版t=75mm 吹付タイル ALC版t=75mm 吹付タイル ALC 吹付タイル ALC版t=75mm 吹付タイル ALC 吹付タイル 版t=75mm600アルミ建具 撤去 アルミ建具 撤去引違3段18連窓 引違3段18連窓4,300 500 1,2001スパン 1ヶ所 1スパン 1ヶ所 換気孔撤去 換気孔撤去ラス下地モルタル塗リ吹付タイル ラス下地モルタル塗リ吹付タイル ラス下地モルタル塗リ吹付タイル ル塗リ吹 ラス下地モルタル塗リ吹付タイル ル塗リ吹壁撤去 壁撤去400600柱型覆イ壁 撤去 柱型覆イ壁 撤去アリーナ アリーナナY10 Y 0 175100 250 2,5003,300700▼ アリーナ F.L ▼ アリーナ F.L▼ 現状G.L ▼ 現状G.Lアスファト舗装 アスファト舗装ギャラリー ギャラリー1808木毛セメント板t24 木毛セ t24 メント板断熱シート 断熱シートアスファルトルーフィング940 アスフ ーフィング940 アスファルトルーフィング940 アスフ ーフィング940 アスファルトルーフィング940 アスフ ーフィング940 ァルトル長尺カラー鉄板瓦棒葺t0.4 長尺カ 板瓦棒葺t0.4 長尺カラー鉄板瓦棒葺t0.4 長尺カ 板瓦棒葺t0.4 長尺カラー鉄板瓦棒葺t0.4 長尺カ 板瓦棒葺t0.4 ラー鉄ギャラリー塩ビ床シート撤去 ギャラリ ート撤去 ギャラリー塩ビ床シート撤去 ギャラリ ート撤去 ギャラリー塩ビ床シート撤去 ギャラリ ート撤去ALC版 t=100mm ALC版 t=100mm ALC版 t=100mm ALC ALC版 t=100mm ALC下地残ス モルタル金ゴテ 下地残ス モルタル金ゴテ150鉄骨柱残ス 鉄骨柱残ス覆イ木組下地合板張り 覆イ木 板張り 組下地合クロス貼り 撤去 クロス 撤去 貼り 四隅木コーナー 四隅木コーナー4,00030×65 撤去 30 撤去 ×65下地撤去有リ 下地撤去有リ※ 一部耐震ブレース取付ヶ所 ※ レース取付ヶ所 ※ 一部耐震ブレース取付ヶ所 ※ レース取付ヶ所 ※ 一部耐震ブレース取付ヶ所 ※ レース取付ヶ所 一部耐震ブ基礎耐震補強ヶ所 撤去 基礎耐 撤去 震補強ヶ所200羽目ロング張り 残ス 羽目 り 残ス ロング張木軸組下地 残ス 木軸組下地 残ス(一部撤去ヶ所有リ) (一部 有リ) 撤去ヶ所ALC版t=125mm 残ス ALC版t=125mm 残ス ALC版t=125mm 残ス ALC版t=125mm 残ス mm 残ス▼ アリーナ F.L ▼ アリーナ F.L▼ ギャラリーF.L-(1) ▼ ギャラ F.L-(1) ▼ ギャラリーF.L-(1) ギャラ 1 ▼ ギャラリーF.L-(1) ギャラ 1 ▼ウレタン塗り ウレタン塗り捨板T15 捨板T15鋼製床組下地 鋼製床組下地ナラフローリング張リt18 ナラフローリ 18 ナラフローリング張リt18 ナラフローリング張リt18土間コンクリート t100 撤去 土間コンクリート t100 撤 土間コンクリート t100 撤去 ト t100 撤 土間コンクリート t100 撤去 ト t100 撤 土間コンクリー先端排水溝共 先端排水溝共カラー鉄板t=0.4 カラー鉄板t=0.4軒樋撤去(下地共) 軒樋撤去(下地共)Y10 Y10T3400アルミ自在ドレインT44ギャラリー ギャラリー▼ ギャラリーF.L-(1) ▼ ギャラリ F.L-(1) ▼ ギャラリーF.L-(1) ギャラリ L- ▼ ギャラリーF.L-(1) ギャラリ L- ▼8,000Y10 Y10羽根型雪止め▽(水下)200503,5003,700, 0Y10 Y10C1C-75×45×15×2.3ロ-75×75×2.3@1,000軒天:アルミパンチングメタル ンチングメタル 軒天:アルミパt=1.5mm 10φ@15mm防水シート張りロ-75×75×2.3 @ 2,000 ×75×2.3 @ 2,
ロ-75C-75×45×15×2.3 @ 500捨テ笠木G.L鋼板t=0.4アルミ笠木W=150mm mmFB-2.3×25@500軒樋鉄板サイディング縦張リ t=15mm200250250200200ロ-100×100×2.3ニ取替T1100 100カラーG.L鋼板水切(サイディング役物)カラーG.L鋼板t=0.4mm高圧木毛セメント板厚20㎜ 毛セメント板厚エプロン面戸水上面戸取付周囲シーリング留メYH YH YG YG100 100≒3 ≒3100 100▽ 柱芯▽ 柱芯120▼ アリーナ F.L ▼ アリーナ F.L山高166mm 厚0.8mm裏面フネンエース厚4mmFP030RF-0605カラーG.L鋼板折板(ハゼ式)600▽(水上)谷コイルt=0.8折曲加工妻壁東側(ルーバー共) 撤去 妻壁東側(ルーバー共) 撤去 妻壁東側(ルーバー共) 撤去 妻壁東側( 撤去 妻壁東側(ルーバー共) 撤去 妻壁東側( 撤去屋根(母屋残シ)全面撤去 屋根(母屋残シ)全面撤去 屋根(母屋残シ)全面撤去 屋根 屋根(母屋残シ)全面撤去 屋根 全面撤去C-100×50×20×2.3 増設2,400 ,2,400 400 075 1,6251,700400700ロ-125×50×2.3 ロ-125×50×2.3 ロ-125×50×2.3 ロ-125×50×2.3ロ-50×50×2.3 ロ-50×50×2.3 ロ-50×50×2.3 ロ-50×50×2.3 ×2.3ロ-50×50×2.3@4,000 ロ-50 3@4,000 ロ-50×50×2.3@4,000 ロ-50 3@4,000 ロ-50×50×2.3@4,000 ロ-50 3@4,000 ×50×216φ @ 150 16φ @ 150ロ-100×50×2.3 ロ-100×50×2.3PL-6 H=100@4,000 PL-6 0 PL-6 H=100@4,000 PL-6 0 PL-6 H=100@4,000 PL-6 0ロ-50×50×2.3@2,000 ロ-50×50×2.3@2,000 ロ-50×50×2.3@2,000 ×50×2.3@2,0 ロ-50×50×2.3@2,000 ×50×2.3@2,0 ロ-50ギャラリー手スリ 撤去 ギャラリー手スリ 撤去 ギャラリー手スリ 撤去 ギャラリー手スリ 撤去 手スリ 撤去9001001002,000板t=20mm WP下ガリ壁水切リ(サイディング役物)袖壁 撤去袖壁 撤去 袖壁 撤去▼ 設計G.L ▼ 設計G.L400300~ビニールクロス貼リGB-R t=12.5mmLGS下地(65型)@3002,000 6,0002,700 1,500 1,8001,800 300アルミサッシ引違イ窓コンクリート打放シ補修(B種)撥水剤吹付100▼布基礎天端カラーG.L鋼板水切リサイディング役物高性能GW(16K) t=100mm K) t=100mm 高性能GW(16ロ-100×100×3.2 @ 3,030 ロ-100×100×3.2 @ 3,030 ロ-100×100×3.2 @ 3,030 ロ-100×100×3.2 @ 3,030 ロ-100×100×3.2 @ 3,030 ロ-100×100×3.2 @ 3,030 ロ-100×100×3.2 @ 3,030C-100×50×20×2.3 @ 606 C-100×50×20×2.3 @ 606 C-100×50×20×2.3 @ 606 C-100×50×20×2.3 @ 606 C-100×50×20×2.3 @ 606 C-100×50×20×2.3 @ 606 C-100×50×20×2.3 @ 606防水紙張リ 通気金具止工法窯業系サイディング横張り t=16mm 窯業系サイディング横張り t=16mm 窯業系サイディング横張り t=16mm 窯業系サイディング横張り t=16mm 窯業系サイディング横張り t=16mm 窯業系サイディング横張り t=16mm 窯業系サイディング横張り t=16mm外壁塩ビ廻リブチ600タイルカーペット貼り▽ 胴縁芯▽ 胴縁芯110×25 WP 0×90×35 WP2,000アルミ上吊レール ミ上 レール更衣室(男子) 更衣室(男子)木製片引戸高性能GW(16K) t=100mmCH:2,700H ,10525廊下 廊下仕上更衣室ト同様スチール両引分戸、額縁 撤去 スチール 額縁 撤去 スチール両引分戸、額縁 撤去 スチール 額縁 撤去 スチール両引分戸、
額縁 撤去 スチール 額縁 撤去3,5002,000145C1 C1合板(タイプⅡ) t=12mm t=12m 合板(タイプⅡ)既存鉄部見エガカリ部分 SOP塗装カーテンボックス(内寸120×80)アルミカーテンレール(30kg) ダブル アルミカーテンレール(30kg) ダブル アルミカーテンレール(30kg) ダブル アルミカーテンレール(30kg) ダブル アルミカーテンレール(30kg) ダブル アルミカーテンレール(30kg) ダブル アルミカーテンレール(30kg) ダブルMバー下地(25型)@300900LGS下地(19型)@225GB-D(T) t=9.5mm張りアルミE.X.P.J取付クリアランス 100㎜▽ 胴縁芯芯 ▽ 胴縁400125 1,575 , 5ビニールクロス貼リCH:2,700スチール枠 SOP塗装 枠 特定防火設備 防火設備耐熱結晶強化ガラス厚8㎜アリーナ アリーナ130既存地中梁補強既存基礎ポリエチレンフィルム土間シートt=0.15再生砕石転圧t=100mm木ゴテ押エ土間コンクリート打 t=100m225▽ 壁芯▽ 壁芯タイルカーペット貼り ペット貼りコンクリート金ゴテアルミE.X.P.J取付クリアランス 100㎜ デスク(支給品)3,500グラスウールボード(96K) t=25mm グラスウールボード(96K) t=25mm グラスウールボード(96K) t=25mm グラスウールボード(96K) t=25mm グラスウールボード(96K) t=25mm グラスウールボード(96K) t=25mm グラスウールボード(96K) t=25mm板t=25mm WP既存地中梁600一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪A1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/60A1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/60ポリエチレンフィルム土間 t=0.15mm ポリエチレンフィルム土間 t=0.15mm ポリエチレンフィルム土間 t=0.15mm ポリエチレンフィルム土間 t=0.15mm ポリエチレンフィルム土間 t=0.15mm ポリエチレンフィルム土間 t=0.15mm ポリエチレンフィルム土間 t=0.15mm土間コンクリート打 t=120mm金ゴテ 土間コンクリート打 t=120mm金ゴテ 土間コンクリート打 t=120mm金ゴテ 土間コンクリート打 t=120mm金ゴテ 土間コンクリート打 t=120mm金ゴテ 土間コンクリート打 t=120mm金ゴテ 土間コンクリート打 t=120mm金ゴテ硬質ウレタンフォーム t=30mm改修後 北-1 矩 計 図改修後 改修前改修前 北-1 矩 計 図650ビニールクロス貼リ クロス貼リGB-R t=9.5mm t=9.5mmアルミカーテンレール ブラケット型H=1,500 ,500セイフティーガード取付600 100再生砕石転圧t=100mm 石転圧下水切リ(サイディング役物)250 350500 50100捨テ笠木G.L鋼板t=0.4ステンレス製オーバーフロー管65φゴムアスルーフィング(18Kg) t=1.0mm ゴムアスルーフィング(18Kg) t=1.0mm ゴムアスルーフィング(18Kg) t=1.0mm ゴムアスルーフィング(18Kg) t=1.0mm ゴムアスルーフィング(18Kg) t=1.0mm ゴムアスルーフィング(18Kg) t=1.0mm ゴムアスルーフィング(18Kg) t=1.0mm谷コイルt=0.6mm折曲加工(バンドレスタイプ)竪樋:カラーアルミ140φイ 詳 細 図※ 各パラペット納マリ共通 ※ 各 ペット納マリ共通 ※ 各パラペット納マリ共通 ※ 各 ペット納マリ共通 ※ 各パラペット納マリ共通 ※ 各 ペット納マリ共通 パラアルミ廻り縁LGS下地(25形)アルミパンチングメタルt=1.5mmアルマイト (穴径8φP12mm)200C-100×50×20×2.3アルミ笠木W=150mmアルミ自在ドレイン 自在ドレイン@ 606@ 3,030胴縁ロ-100×100×3.2胴縁ロ-100×100×2.3L形加工上下:ロ-60×60×2.3C-60×30×10×2.3C-60×30×10×2.3 @ 500 ×30×10×2.3 @ C-60ロ-60×60×2.3@2,000タテ張リ 防水シート張り鉄板サイディングt=15mm▽胴縁芯300500硬質スタイロフォーム t=25mm 5mmFB-2.3×25 @ 500 高サ調整600水切カラーG.L鋼板t=0.4mm軒先換気面戸取付(廻りシーリング留メ) グ留メ胴縁C-100×50×20×2.3H-100×100×6×8@2,000イLGS下地(19型)@225GB-D(T) t=9.5mm張りA1:1/10 A1:1/10A3:1/20 A3:1/20硬質ウレタンフォーム t=25㎜ 5雪止メ L-50×50×4(亜鉛メッキ処理品) 雪止メ L-50×50×4(亜鉛メッキ処理品) 雪止メ L-50×50×4(亜鉛メッキ処理品) 雪止メ L-50×50×4(亜鉛メッキ処理品) 雪止メ L-50×50×4(亜鉛メッキ処理品) 雪止メ L-50×50×4(亜鉛メッキ処理品) 雪止メ L-50×50×4(亜鉛メッキ処理品)8ヶ所取付木毛板ジョイントヶ所妻壁西側 撤去 妻壁西側 撤去・・・ 既存撤去範囲ヲ示ス。
【床復旧概要】 【既存床撤去範囲以外の概要】モルタル金ゴテ t=30mmALC版 t=100mm 00mm フラットデッキ t=1.2mm 敷キ フラットデッキ t=1.2mm 敷キ フラットデッキ t=1.2mm 敷キ フラットデッキ t=1.2mm 敷キ フラットデッキ t=1.2mm 敷キ フラットデッキ t=1.2mm 敷キ フラットデッキ t=1.2mm 敷キロックウール(半乾式)吹付t=15mm塩ビ床シート貼り t=2.0mm 塩ビ床シート貼リ替エ t=2.0mmモルタル部分不陸調整ノ上塩ビ床シート貼り t=2.0mm床撤去復旧範囲:1,800床撤去復旧範囲:1,8001,100 1,100床撤去復旧範囲:2,200一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪A3:1/20,1/60 A3:1/20,1/60 A3:1/20,1/60 A3:1 20,1/60 A3:1/20,1/60 A3:1 20,1/60A1:1/10,1/30 A1:1/10,1/30 A1:1/10,1/30 A1:1/10,1/30950モルタル金ゴテ t=50mm改修後 矩計図4(ギャラリー詳細図) 後 計 ( ラ 詳 ) 改修後 矩計図4(ギャラリー詳細図) 改修後 矩計図4(ギャラリー詳細図) 2024年3月 2024年3月A-33 A-33590590180 75Y3 Y3アリーナF.Lマデ 3,160新設耐震ブレース SOP既存柱上部 ロックウール(半乾式)吹付 t=25mmA1:1/10A3:1/20 ギャラリー手スリ 詳 細 図 ー手ス ギャラリ※ Y3,Y10通リ手スリ共通 3 通 ※ Y ,Y10通リ手スリ共590ギャラリー ギャラ ー リ上下:FB-9×50 SOP(建築工事)ロ-125×125×9アリーナ側 羽目ロング 側 羽目ロング1,150二重張リLGS下地 GB-F t=12.5mm(目地既存合セ)横張り t=8.5mm200テスリ子子手スリ支柱FB-9×50 @ 1,000 SOP250370120既存柱 SOP800 1,000FB-6×32 @ 100 SOPアリーナ側 羽目ロング二重張リLGS下地 GB-F t=12.5mm(目地既存合セ)横張り t=8.5mmFB-6×32 @ 100 SOPテスリ子既存柱 SOPL-75×75×6 SOPB.T 1-M12上:FB-12×60 SOP 2×60 手スリ支柱FB-9×50 @ 1,000 SOPFB-9×38 SOPFB-9×38 SOP上:FB-12×60 SOP▽ C1外面集成材▽ 壁仕上面既存壁羽目ロング 羽目ロング木造軸組下地 残ス既存壁ALC版t=125mm残ス340(各柱共通)既存柱 SOP塗装バスケットゴール バスケットゴールバスケットゴール バスケットゴール(各柱共通)既存柱 SOP塗装100100ギャラリー側 LGS下地 GB-F t=12.5mm二重張リ EP塗装G.PL-9 , BT-2-12M塩ビ巾木 H=75下:FB-9×50 SOP ×501,050950200×30 UC集成材200×30 UC集成材 200×30 UC ×30 UC集成材 200×30 UC新設 スチール製手スリ SOP新設 スチール製手スリ SOP防火区画アルミE.X.P.J取付クリアランス 100㎜耐火仕様小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号スチール手スリ 撤去3,625ロ-100×100×2.3@250RG1 G H-350×175×7×113,3002,90004503502802,150 150 500 150C2RB12B2 RB1RB1 B12G1A 1ARB1C222111,000 1,200 2外壁撤去ALC t=100 リシン吹付 シン吹付パラペット 撤去ALC t=100 リシン吹付笠木撤去床 撤去モルタル下地 タイル貼リ ル下地 貼リ土間コンクr-トt100 間コン2,0001,100庇 撤去 撤去シート防水 ト防水構造鉄骨組 鉄骨組スチール両引分戸建具撤去改修前 改修前塩ビシート貼リ シート貼リモルタル金ゴテALC t=100ギャラリー床撤去 ラリー床1,650取付金具ロ-100×100×2.3 0×100 取付金具ロ-10天井撤去木組下地 D.R 張り 組下地 1,750 1,750 1,650木軸組下地壁 撤去アリーナ側羽目ロング張り玄関側モルタル下地吹付タイル天井 撤去アリーナ側羽目ロング張り木組下地木板張り間柱 撤去 撤去木軸組下地有孔合板張り 孔合板張壁撤去鉄骨柱 残ス400 600 3,48011(一部撤去ヶ所有リ)鉄骨モヤ 残ス天井 撤去木組下地ラスモルタル塗吹付タイル鉄骨大梁 残スモヤ一部接断撤去1,680 ,
0 400 1,420 ,4,500 3,50011 12100ギャラリー ギャラリー玄 関 玄 関ポーチ ポーチアリーナ アリーナモルタル塗リ リシン吹付両袖壁 撤去鉄骨ルーバー 撤去箕輪町マーク箱文字撤去共1,018.2 1,019.8150~400FG1框撤去テラゾーブロック120×60 ーブロッ テラゾ床 撤去木床組下地合板下地塩ビシート貼りモルタル下地 タイル貼リ土間コンクr-トt100床 撤去RG33木組下地 スチールスパンドレル張リ 下地 パンドレ 木組 スチールス天井撤去外壁撤去 撤去モルタル塗リ リシン吹付スチールフロント両開+Fix 撤去入口部分アルミ両開戸モルタル塗リ リシン吹付 塗リ リ 付RG3梁型覆 撤去ALC版 t=100mm下地モルタル金ゴテアルミ製 150×30ウレタン塗り ウレタン塗り捨板T15 捨板T15鋼製床組下地 鋼製床組下地ナラフローリング張リt18 ナラフローリング張リt18 ナラフローリング張リt18 ナラフローリング張リt18゙張リt18既存床 残ス 既存床 残ス▼ アリーナF.L ▼ アリーナF.L▼ ギャラリーF.L ▼ ギャラリーF.L ▼ ギャラリーF.L ギャラ ▼ リーF.L天井 撤去木組下地ラスモルタル塗吹付タイル50003,300 3,300 650550 2000100509002,775,7554,0003,3503,95030060050▼ G.L ▼ G.L▼ 基礎天端 ▼ 基礎 端 天天▼ 玄関F.L ▼ 玄関F.L35CH:2,700H ,1,165CH:2,700山高166mm 厚0.8mm裏面フネンエース厚4mmFP030RF-0605カラーG.L鋼板折板(ハゼ式)梁:LGS下地GB-F t=21mm100高圧木毛セメント板厚20㎜カラーG.L鋼板 t=0.4mm.4mmカラーG.L鋼板水切リ(サイデング役物)▼ アリーナF.Lヨリ大梁上端マデ(≒13,200) ▼ アリーナF.Lヨリ大梁上端マデ(≒13,200) ▼ アリーナF.Lヨリ大梁上端マデ(≒13,200) ▼ アリーナF.Lヨリ大梁上端マデ(≒13,200) ▼ アリーナF.Lヨリ大梁上端マデ(≒13,200) ▼ アリーナF.Lヨリ大梁上端マデ(≒13,200) ▼ アリーナF.Lヨリ大梁上端マデ(≒13,200)750X11 X11 XD XD窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm通気金具止工法防水シート張りロ-100×100×2.3@3,030C-100×50×20×2.3@606窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm通気金具止工法防水シート張りロ-100×100×2.3@3,030C-100×50×20×2.3@606捨テ笠木G.L鋼板t=0.4▼ 壁芯750XE XE XF XF X11 X11 XD XD600▼ アリーナF.L ▼ アリーナF.L100 600QLデッキ山高50mm.t=1.2mm敷キ QLデッキ山高50mm.t=1.2mm敷キ QLデッキ山高50mm.t=1.2mm敷キ QLデッキ山高50mm.t=1.2mm敷キ QLデッキ山高50mm.t=1.2mm敷キ QLデッキ山高50mm.t=1.2mm敷キ QLデッキ山高50mm.t=1.2mm敷キ6φ×150×150入リコンクリート金ゴテ(山上80㎜)CH:3,500 130 CH:3,500 6004,800,3,2008,000ガラスクロス(灰色) 押エLGS下地(19形)@225 25GB-D(T) t=9.5mm防火区画壁LGS下地(100形)@450 0GB-F t=12.5mm両面二重張り(FP060NP0174)1,500鉄骨用半外付アルミサッシ引違▼ 2F.L(2) ▼ 2F.L(2)高圧木毛セメント板t=20㎜カラーG.L鋼板0.4㎜300300以上300≒331,500LGS下地(19形)@225GB-D(T) t=9.5mm900高性能GW(16K) t=100mm600※ パラペット納リアルミ笠木W=200mm 笠木コンクリート金ゴテタイルカーペット貼リ6005050 100高性能GW(16K) t=100mm 6K) t=100mm 高性能GW(11,170羽根型雪止め 止め300 6000▽(水下)折板水上納マリ各共通山高166mm 厚0.8mm裏面フネンエース厚4mmFP030RF-0605カラーG.L鋼板折板(ハゼ式)300既存柱 SOP塗装ボンデ鋼板 1.6mm 折曲加工SOP塗装25 651010013027525 30 301,4001,315ガラス固定用200×110 @ 450以内特殊充填材(SS-450) S-450)ガラス支持枠 PL-9 (通シ) ス支持 -9 ( ガラ 枠 PL補強リブ PL-9 @ 300SUS304 t=2.0mm H.L仕上▼ R.S.L ▼ R. .L SS▽(水上)8,800~9,650800~1,650600~1,450A1:S=1/10 1 A 部 詳 細 図 A3:S=1/20 3・・・シーリング(MS-2)留メヲ示ス。
・・・シーリング(MS-2)留メヲ示ス。
・・・シーリング(MS-2)留メヲ示ス。
・・・シーリング(MS-2)留メヲ示ス。
・・・シーリング(MS-2)留メヲ示ス。
・・・シーリング(MS-2)留メヲ示ス。
・・・シーリング(MS-2)留メヲ示ス。
※既存床 耐震補強ニヨリラス下地モルタル塗リ吹付タイル ラス下 吹付タイル ラス下地モルタル塗リ吹付タイル ラス下 吹付タイル ラス下地モルタル塗リ吹付タイル ラス下 吹付タイル天井(木組下地共)撤去 天井(木組下 )撤去 地共床撤去範囲1,0000 0木下地合板張りクロス 撤去 木下地合 撤去 板張りクロス鉄骨柱残シ 仕上撤去 鉄骨柱残シ 仕上撤去塩ビシート貼リ モルタル金ゴテ 塩ビシー 金ゴテ 塩ビシート貼リ モルタル金ゴテ 塩ビシー 金ゴテ 塩ビシート貼リ モルタル金ゴテ 塩ビシー 金ゴテ ト貼リ モルタルALC版 t=100mm ALC版 t=10 ALC版 t=100mm ALC版 t=10 ALC版 t=100mm ALC版 t=10床:ハッチ部 撤去範囲ヲ示ス 床:ハッチ部 撤去範囲ヲ示ス 床:ハッチ部 撤去範囲ヲ示ス 部 撤去 床:ハッチ部 撤去範囲ヲ示ス 部 撤去床撤去範囲1,625既存柱C1残ス 既存柱C1残ス平面(Y10通リ共通) 平面(Y10通リ共 ) 平面(Y10通リ共通) 平面(Y10通リ共通)上 PL-6mm W=100 上 PL-6mm W=10 上 PL-6mm W=100 PL-6mm W=10 上 PL-6mm W=100 PL-6mm W=10 上 スチール製手スリ(控含ム) 撤去 スチール (控含ム) 撤去 スチール製手スリ(控含ム) 撤去 スチール 控含ム) 撤去 スチール製手スリ(控含ム) 撤去 スチール 控含ム) 撤去 製手スリ(コーナービート木30×65 撤去 コーナービート 30×65 撤去 コーナービート木30×65 撤去 コーナービート 去 コーナービート木30×65 撤去 コーナービート 去▼既存柱芯100エプロン面戸取付ハゼ部シーリング留メ既存柱(SOP塗装)既存柱▼アリーナ F.L ー L ▼アリ ナ FSOP塗装(B種)水系錆止ペイント(B種) 錆止ペイント下地調整RB種ノ上 調整既存鉄骨(SOP塗装) 鉄骨▼既存柱内面▲既存壁芯既存FG1 既存土間コンクリート t=100mm 既存土間コンクリ t=100mm 既存土間コンクリート t=100mm 既存土間コンクリ 既存土間コンクリート t=100mm 既存土間コンクリ一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪A1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/60(サイディング役物)撥水剤吹付60 6060 60コンクリート打放シ補修(B種) ト打放シ補修 コンクリー・・・ 既存撤去範囲ヲ示ス。
カラーG.L鋼板t=0.5mm 立ハゼ葺キ カラーG.L鋼板t=0.5mm 立ハゼ葺キ カラーG.L鋼板t=0.5mm 立ハゼ葺キ カラーG.L鋼板t=0.5mm 立ハゼ葺キ カラーG.L鋼板t=0.5mm 立ハゼ葺キ カラーG.L鋼板t=0.5mm 立ハゼ葺キ カラーG.L鋼板t=0.5mm 立ハゼ葺キW=455mm,H=40mm R加工ゴムアスルーフィング(18K) t=1.0mm ゴムアスルーフィング(18K) t=1.0mm ゴムアスルーフィング(18K) t=1.0mm ゴムアスルーフィング(18K) t=1.0mm ゴムアスルーフィング(18K) t=1.0mm ゴムアスルーフィング(18K) t=1.0mm ゴムアスルーフィング(18K) t=1.0mm高圧木毛セメント板t=20mmグラスボード(64K)t=25mm t=25mm グラスボード(64K)不織布貼り(ALC止メ鉄骨部材共) (ALC止メ鉄骨部 ) (ALC止メ鉄骨部材共) (ALC止メ鉄骨部材共)妻袖壁 撤去 妻袖壁 撤去外壁:ALCt100 リシン吹付 外壁:ALCt100 リシン吹 外壁:ALCt100 リシン吹付 t100 リシン吹 外壁:ALCt100 リシン吹付 t100 リシン吹 外壁:ALC雪止メ L-50×50×4(亜鉛メッキ処理品) 雪止メ L-50×50×4(亜鉛メッキ処理品) 雪止メ L-50×50×4(亜鉛メッキ処理品) 雪止メ L-50×50×4(亜鉛メッキ処理品) 雪止メ L-50×50×4(亜鉛メッキ処理品) 雪止メ L-50×50×4(亜鉛メッキ処理品) 雪止メ L-50×50×4(亜鉛メッキ処理品)8ヶ所取付LGS下地19形@225GB-D(T) t=9.5mm張リGB-R t=12.5mm張リ EPLGS下地〃60×60 W.P新設補強ブレース SOP合板(タイプⅠ)t=12mm W.P60040×45 @ 450ネオプレンゴムX7 X71,7500120 40 40200500245 160445402,2500500500500500500300スピーカー取付用PL-9mm×400×200(B.T穴開、溶接含ム)支柱 ロ-50×50×3.2上下枠 ロ-60×60×3.25000300HTB 4-M20G.PL-6mmT1 既存大梁梁(電気設備工事)落下防止ワイヤー共※ スピーカー取付HTB 4-M20 PL-9mm300X6 X62S.PL-6mmS.PL-6mm 6mmY3通リマデ 14,000 Y10通リマデ 14,000T1 T1 T1 T1T1 既存大梁スピーカースピーカースピーカースピーカーH-194×150×6×9 ×150×6×9 H-194H-194×150×6×9 ×150×6×9 H-194B194B194※ 鉄部全テSOP塗装トスル。
スピーカースピーカー取付スピーカーアリーナ天井架台 詳 細 図 架台 詳 細 図 A1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/6035×90 W.P600 600巾木21×120 W.P妻壁立上部カラーG.L鋼板t=0.4mm高圧木毛セメント板t=20㎜ 木毛セメント板 高圧C-100×50×20×2.3捨笠木カラーG.L鋼板t=0.4㎜160×40~30W=160mm R加工カラーG.L鋼板t=0.5㎜笠木LGS下地(65形)@300合板(タイプⅡ) t=12mm張リ 12mm 合板(タイプⅡ) t=ガラスクロス張リ (グレー色) 色グラスウール(96k) t=25mmPL-6mm取付 (各箇所共通) PL-6mm取付 (各箇所共通) PL-6mm取付 (各箇所共通) m取付 ( PL-6mm取付 (各箇所共通) m取付 ( PL-6m(クリアランス 100㎜)アルミE.X.P.J取付仕上梁貫通部梁蓋 仕上梁貫通部梁蓋改修前後 矩計図7(南棟) 修 後 計 7 南 改 前 矩 図 ( 棟) 2024年3月 2024年3月A-36 A-36200塩ビ巾木H=75塩ビ床シート貼リt=4.5mm既存モルタル塗リ下地調整ノ上既存ALC t=100mm 残ス塩ビ床シート貼リt=4.5mm370 7801,150詳細ハ別紙ニヨル。
スチール手スリ 手スリ土間シートt=0.15mm鋼製置床下地組針葉樹構造用合板t=12積層フローリング張り t=18(カバ) 積層フローリング張り t=18(カバ) 積層フローリング張り t=18(カバ) 積層フローリング張り t=18(カバ) 積層フローリング張り t=18(カバ) 積層フローリング張り t=18(カバ) 積層フローリング張り t=18(カバ)サンダー掛、油性1液ウレタン3回塗新設柱 SOP塗装 柱塩ビ床シート貼リt=2.0mm合板(タイプⅠ)t=12mm二重張リパーティクルボードt=20mm鋼製置床下地組[器具室-1] [器具室-1]GB-R t=12.5mm二重張リ EPLGS下地65形@300(両面防湿シート)パーティクルボードt=20mm硬質ポリスチレンフォーム(1種) t=30㎜ 硬質ポリスチレンフォーム(1種) t=30㎜ 硬質ポリスチレンフォーム(1種) t=30㎜ 硬質ポリスチレンフォーム(1種) t=30㎜ 硬質ポリスチレンフォーム(1種) t=30㎜ 硬質ポリスチレンフォーム(1種) t=30㎜ 硬質ポリスチレンフォーム(1種) t=30㎜(両面防湿シート)既存地中梁 地中梁補強LGS下地(100形) @ 450両面GB-F 12.5mm 二重張り羽目ロング張り t=8.5mm※各開口部撤去ヶ所共通輻射パネル(機械設備工事)[アリーナ] [アリーナ]75210 1210 175アリーナF.Lマデ ≒2,400羽目ロング t=8.5mm木組下地ALCt=125mm既存壁改修壁@ 450LGS下地(100形)二重張り両面GB-F 12.5mm F 12.5羽目ロング t=8.5mm≒1,470370GB-F t=21mmLGS下地既存柱部 存柱部ロックウール(半乾式)吹付 t=25mm既存柱上部 上部 既存出入口部撤去ヶ所配管スペース 配管スペース小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号高性能GW(16K) t=100水上面戸取付 面戸取付一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪A1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/60木組下地DR t=9mm張リ 木組下地DR t=9mm張リ 木組下地DR t=9mm張リ 地DR t=9mm張リ 木組下地DR t=9mm張リ 地DR t=9mm張リ 木組下4,550C48,6008,6004,050300ステージ床(木床組含) 撤去 ステージ床(木床組 ) 撤去 ステージ床(木床組含) 撤去゙床(木床組 ステージ床(木床組含) 撤去゙床(木床組 ステーシナラフローリング張りt=18 ナラフローリング張りt=18 ナラフローリング張りt=18 ーリング張り =18 ナラフローリング張りt=18 ーリング張り =18 ナラフロ根太:60×54@360 根太:60×54@360 根太:60×54@360 60×54@360 根太:60×54@360 60×54@360 根太:大引:150×105@900 大引:150×105@900 大引:150×105@900 150×105 大引:150×105@900 150×105 大引:床束:105×105@1800 床束:105×105@1800 床束:105×105@1800 105×105 床束:105×105@1800 105×105 床束:プリント合板張り プリント 張り 合板木軸組下地 木軸組下地800 1,200CH:2,7002,000プリント合板張り プリント合板張り木組下地DR t=9mm張リ 木組下地DR t=9mm張リ 木組下地DR t=9mm張リ 地DR t=9mm 木組下地DR t=9mm張リ 地DR t=9mm 木組下1,100,9001,200木床組下地 木床組下地合板t=12mm 合板t=12mmカーペット貼り カーペット貼りプリント合板張り プリント合板張り木軸組下地 木軸組下地FLマデ3,480FLマデ3,480羽目ロング範囲羽目ロング範囲12562.53,500控室(倉庫) 控室(倉庫)倉庫 倉庫壁見切り H=125 壁見切り H=125木軸組下地 木軸組下地羽目ロングt=8.5mm 羽目ロンク t=8.5mm 羽目ロングt=8.5mm 羽目ロンク 羽目ロングt=8.5mm 羽目ロンク縦ルーバー60x75@120 OS塗 縦ルー 60x75@120 OS塗 縦ルーバー60x75@120 OS塗 縦ルー @120 OS塗 縦ルーバー60x75@120 OS塗 縦ルー @120 OS塗 バー60x75細木毛セメント板 VP塗 細木毛 板 VP塗 セメント内装仕上全テ撤去 内装仕 去 上全テ撤※ 内装材(下地共)ハ全テ撤去 ※ 内 (下地共)ハ全テ撤 ※ 内装材(下地共)ハ全テ撤去 ※ 内 下地共)ハ全テ撤 ※ 内装材(下地共)ハ全テ撤去 ※ 内 下地共)ハ全テ撤 装材(※ 内装材(下地共)ハ全テ撤去 ※ (下地共)ハ全テ撤去 ※ 内装材(下地共)ハ全テ撤去 ※ )ハ全テ撤去 ※ 内装材(下地共)ハ全テ撤去 ※ )ハ全テ撤去 内装材(下地共13φ@150 13φ@150スチール枠防球格子 撤去 スチール 格子 撤去 スチール枠防球格子 撤去 スチール 格子 撤去 スチール枠防球格子 撤去 スチール 格子 撤去アルミサッシ4本引戸 撤去 アルミサッシ4本引戸 撤去 アルミサッシ4本引戸 撤去 アルミサッシ4本引戸 撤去 本引戸 撤去3,500×1,200 3,500×1,200 3,500×1,200 3,500×1,200 × ,200既存ALC版1段 撤去 既存ALC版1段 撤去 既存ALC版1段 撤去 既存ALC 既存ALC版1段 撤去 既存ALC▼ アリーナF.L ▼ アリーナF.LL耐震補強ニ伴ナウ土間コン撤去改修前100カッター切断土間コンステージ框、
階段 撤去木製建具両開戸 撤去四方モルタル含ム 四方モルタル含ムアルミサッシ引違窓 撤去 アルミサッシ 撤去 引違窓 既存ブレース 撤去 既存ブレース 撤去裏面フネンエース厚4mmカラーG.L鋼板折板(ハゼ式)カラーG.L鋼板 t=0.4mm 4mmケラバ包ミ高圧木毛セメント板厚20㎜カラーG.L鋼板t=0.4mm≒310以降矩計図-2ト同様 以降矩計図-2ト同様75耐震補強ニ伴ナウ根伐部分 強ニ伴ナウ根伐部X1 X1 X2 X2700△ 既存基礎天端 △ 既存基礎天端犬走り、排水溝撤去 犬走り 去 、排水溝撤1002,000≒310裏面フネンエース厚4mm山高166mm 厚0.8mmカラーG.L鋼板折板(ハゼ式)FP030RF-0605周囲シーリング留メ リング留メ上部シーリング留メ ング留メエプロン面戸カラーG.L鋼板t=0.4mm立上耐震補強材取付 耐震 付 補強材取耐震補強材取付 耐震補強材取付LGS受け LGS受けロ-100×100×2.3 ロ-100×100×2.3 ロ-100×100×2.3 ロ-100×100×2.3 0×2.3耐震補強ブレース取付 耐震補強ブレース取付 耐震補強ブレース取付 耐震補強ブレース取付 補強ブレース取YG YG Y10 Y10300以上アリーナF.L + 3,700ナラフローリング張リt18 ナラフロー 張 t18 ナラフローリング張リt18 ナラフロー 張 t18 ナラフローリング張リt18 ナラフロー 張 t18捨板T15 捨板T15鋼製床下地組共2,500 4,0006,500Y3 Y322015,000木製建具両開キ戸集成材 200×40 WPH-340×250×9×14 H-340×250×9×14 H-340×250×9×14 × 50×9×14 H-340×250×9×14 × 50×9×14 H-340 2既存柱 既存柱耐震補強ブレース M18 耐震補 M18 強ブレース合板(タイプⅡ) t=12mm゚腰壁:FL+3,370迄 +3,370桧板(無垢)本ザネ タテ張リ 垢 張リt=12mm W.PLGS下地(100形)@300 0※ 鉄骨見エガカリ部分 SOP塗装 ※ 鉄骨見エガ 分 SOP塗装 ※ 鉄骨見エガカリ部分 SOP塗装 ※ 鉄骨見エガ 分 塗装 ※ 鉄骨見エガカリ部分 SOP塗装 ※ 鉄骨見エガ 分 塗装 カリ部器具室3各ヶ所共通 各ヶ所共通X2 X2A1:1/30A3:1/604,550C448,6008,600600耐震補強材取付 耐震補強材取付▼ アリーナF.L ▼ アリーナF.L改修後HF1 HF1X2 X2 X1 X13,575 ,5△ 既存基礎天端 △ 既存基礎天端合板(タイプⅡ) t=12mmグラスウール(96k) t=25mm 範囲グラスウール(96k) t=25mm 範囲グラスウール(96k) t=25mm 範囲グラスウール(96k) t=25mm 範囲グラスウール(96k) t=25mm 範囲グラスウール(96k) t=25mm 範囲グラスウール(96k) t=25mm 範囲6000腰壁:FL+3,370迄 3,370t=12mm W.PLGS下地(100形)@300LGS下地19形@225GB-D(T) t=9.5mm張リ塩ビ廻りブチ巾木21×100 W.PCH:6,0002,000 750 750100 6000器具室3※ 器具室2同様仕上 ※ 器具室2同様仕上※ 鉄骨見エガカリ部分 SOP塗装 ※ 鉄 リ部分 SOP塗装 ※ 鉄骨見エガカリ部分 SOP塗装 ※ 鉄 リ部分 SOP ※ 鉄骨見エガカリ部分 SOP塗装 ※ 鉄 リ部分 SOP 骨見エガカ各ヶ所共通 各ヶ所共通再生砕石転圧ポリエチレンフィルム土間シートt=0.15 ポリエチレンフィルム土間シートt=0.15 ポリエチレンフィルム土間シートt=0.15 ポリエチレンフィルム土間シートt=0.15 ポリエチレンフィルム土間シートt=0.15 ポリエチレンフィルム土間シートt=0.15 ポリエチレンフィルム土間シートt=0.15土間コンクリート打 t=120mm木ゴテ押エ 木ゴテ押エ高性能GW(16K) t=100mm 能耐震補強ブレース 耐震補強ブレースカラーG.L鋼板t=0.4mm立上 カラーG.L鋼板水切サイディング役物防水シート張り鉄板サイディングタテ張リt=15mmカラーG.L鋼板折板(ハゼ式) 式山高166mm 厚0.8mm裏面フネンエース厚4mmFP030RF-0605折板水上納リ 共通器具室3天井裏1,820改修後 西側-1 矩 計 図 A3:1/60 A3:1/60A1:1/30 A1:1/30防水シート張り鉄板サイディングタテ張リt=15mmカラーG.L鋼板 t=0.4mmケラバ包ミ捨テ笠木G.L鋼板t=0.4mmアルミ笠木 W=180mm R加工 木C-100×50×20×2.3C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450カラーG.L鋼板水切サイディング役物アリーナ既存地中梁 撤去既存地中梁 撤去 中梁 撤去250×6001,3502,000土間コン復旧 t=100mm埋戻し部分新設地中梁350×600HFG1 HFG1柱脚部 柱脚部土間コン撤去 土間コン撤去(300×300程度) (300×300程度) (300×300程度) (300×300程度) ×300程度)山高166mm 厚0.6mm桧羽目板(無垢)本ザネ縦張リ範囲桧羽目板(無垢)本ザネ タテ張リ巾木21×120 ×120W.Pネオプレンゴム150 60050外壁:ALCt125リシン吹付 撤去 外壁:ALCt125リシン吹 外壁:ALCt125リシン吹付 撤去 25リシン吹 外壁:ALCt125リシン吹付 撤去 25リシン吹 外壁:ALCt11-D10 1-D10C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450防水シート 張り 防水シート 張り外壁:鉄板サイデング縦張り 外壁゙ング縦張り 外壁:鉄板サイデング縦張り 外壁゙ング縦張り 外壁:鉄板サイデング縦張り 外壁゙ング縦張り :鉄板サイテt=15mm t=15mm既存ALC版残ス50200C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450100耐火被覆材詰メ(30分耐火)E.X.P.J部C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450防水シート 張り 防水シート 張り外壁:鉄板サイデング縦張り 外壁゙縦張り 外壁:鉄板サイデング縦張り 外壁゙縦張り 外壁:鉄板サイデング縦張り 外壁゙縦張りt=15mm t=15mmLGS補強用柱 LGS補強用柱□-100×100×2.3 □-100 ×2.3 □-100×100×2.3 □-100 ×2.3 □-100×100×2.3 □-100 ×2.3□-100×100×2.3 □-100 3 ×100×2LGS補強用柱 LGS補強用柱器具室3 1階平面詳細図アリーナ柱補強C.T取付 柱補強C.T取付X2 X2600 1,800175X1 X13,575 ,470LGS下地(100形)@300 0合板(タイプⅡ) t=12mmt=12mm W.P桧板(無垢)本ザネ タテ張リ□-100×100×2.3 □-100×100×2.3 □-100×100×2.3 □ ×100×2 □-100×100×2.3 □ ×100×2LGS補強用柱 LGS補強用柱アリーナ※ 器具室2 仕上同様既存ALC 残スLGS下地(100形)@300合板(タイプⅡ) t=12mm WP合板(タイプⅡ) t=12mm WP 合板(タイプⅡ) t=1 WP 合板(タイプⅡ) t=12mm WP (タイプⅡ) t=1 合板(タイプⅡ) t=12mm WP (タイプⅡ) t=1 合板合板(タイプⅡ) t=12mm WPLGS下地(100形)@300合板(タイプⅡ) t=12mm WP新設補強柱打放型枠コンリリート打 打放型枠コンリリート打 打放型枠コンリリート打 打放型枠コンリリート打 枠コンリリート打補修(B種) 補修(B種)撥水剤吹付 撥水剤吹付(サイデング役物) (サイデング役物) (サイデング役物) (サイデング役物)カラーG.L鋼板水切り カラーG.L鋼板水切 カラーG.L鋼板水切り カラーG.L鋼板水切り1-D13 上、下 1-D13 上、
下120差筋アンカー D13@200 差筋アンカー D13@ 差筋アンカー D13@200 差筋アンカー D13@ 差筋アンカー D13@200 差筋アンカー D13@100600アリーナ床 撤去改修前後 矩計図8(西側器具室) 修前 図 西 器具 ) 改修前後 矩計図8(西側器具室) 改修前後 矩計図8(西側器具室) 2024年3月 2024年3月A-37 A-37塩ビ床シート貼リ t=2.0mm 針葉樹構造用合板t=12 葉樹 造 合板サンダー掛、油性1液ウレタン3回塗(両面防湿シート)パーティクルボードt=20mm鋼製置床下地組30ガラスクロス張リ (グレー色)LGS下地(100形)@450合板(タイプⅡ) t=12mm張リグラスウール(96k) t=25mm集成材 45×30 WP(両面防湿シート)パーティクルボードt=20mm合板(Ⅰタイプ) t=12mm二重張リ鋼製置床下地組3,870積層フローリング張り t=18mm(カバ) 積層フローリング張り t=18mm(カバ) 積層フローリング張り t=18mm(カバ) 積層フローリング張り t=18mm(カバ) 積層フローリング張り t=18mm(カバ) 積層フローリング張り t=18mm(カバ) 積層フローリング張り t=18mm(カバ)アルミカバー t=1.5mm折曲加工出隅キャップ 取付 取付(サイデング役物)アルミサッシ 引違 アルミサッシ 引違額縁 板t=25mm WP m WP9001,3004,050小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号高性能GW(16K) t=100一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪A1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/60吊荷重80kg 吊荷重80kg350T24,550C48,6008,6004,0503003,500 87.5X2LGS下地補強 LGS下地補強ロ-100×100×2.3 ロ-100×100×2.3 ロ-100×100×2.3 ロ-100×100×2.3耐震補強材取付 耐震補強材取付吊りバトン収納ボックス 吊りバトン収 ホ 吊りバトン収納ボックス 吊りバトン収 ホ 吊りバトン収納ボックス 吊りバトン収 ホスチール t=2.3mm加工SOP スチール t=2.3mm加工SOP スチール t=2.3mm加工SOP t=2.3mm スチール t=2.3mm加工SOP t=2.3mm スチール電動式吊りバトン 電動式吊りバトンSUSパイプ42.7×2.0 SUSパイフ 42.7×2.0 SUSパイプ42.7×2.0 SUSパイフ 0 SUSパイプ42.7×2.0 SUSパイフ 0L=6,000 L=6,000最長吊下H=8,000 最長吊下H=8,000 最長吊下H=8,000 最長吊下H=8,000 000耐震補強ブレース取付 耐震補強ブレース取付LGS下地補強 LGS下地補強ロ-100×100×2.3 ロ-100×100×2.3耐震補強材取付 耐震補強材取付高性能GW(16K) t=100mm 16K) t m 高性能GW(上部平面 上部平面下部平面 下部平面ナラ単層フローリングt=18mm特殊張リ ナラ単層フローリングt=18mm特殊張リ ナラ単層フローリングt=18mm特殊張リ ナラ単層フローリングt=18mm特殊張リ ナラ単層フローリングt=18mm特殊張リ ナラ単層フローリングt=18mm特殊張リ ナラ単層フローリングt=18mm特殊張リ鋼製床組下地 H=600サンダー掛ケ、ウレタン樹脂ワニス3回塗リ サンダー掛ケ、ウレタン樹脂ワニス3回塗リ サンダー掛ケ、ウレタン樹脂ワニス3回塗リ サンダー掛ケ、ウレタン樹脂ワニス3回塗リ サンダー掛ケ、ウレタン樹脂ワニス3回塗リ サンダー掛ケ、ウレタン樹脂ワニス3回塗リ サンダー掛ケ、
ウレタン樹脂ワニス3回塗リ600 7,000改修後3,500箱樋 撤去 箱樋 撤去カラー鉄板曲げ加工 カラー鉄板曲げ加工笠木:180×30カラー鉄板巻 笠木:180 カラー鉄板巻 笠木:180×30カラー鉄板巻 笠木:180 鉄板巻 笠木:180×30カラー鉄板巻 笠木:180 鉄板巻幕板 撤去 幕板 撤去Dラスモルタル塗 Dラスモルタル塗10吹付タイル 吹付タイル1350T25004,550C48,60068,6004,0503007553,500木組下地モルタル塗 吹付タイル 木組下地モルタル塗 吹付タイル 木組下地モルタル塗 吹付タイル ルタル塗 吹 木組下地モルタル塗 吹付タイル ルタル塗 吹 木組下地モ6,300300 6,000450 800500450ステージ床(木床組含) 撤去 ステージ床(木床組含) 撤去 ステージ床(木床組含) 撤去 ステージ床( 撤去 ステージ床(木床組含) 撤去 ステージ床( 撤去ナラフローリング張りt=18 ナラフローリング張りt=18 ナラフローリング張りt=18 張りt=18 ナラフローリング張りt=18 張りt=18 ナラフローリング根太:60×54@360 根太:60×54@360 根太:60×54@360 根太:60×54@360大引:150×105@900 大引:150×105@900 大引:150×105@900 ×105@900 大引:150×105@900 ×105@900 大引:150床束:105×105@1800 床束:105×105@1800 床束:105×105@1800 05@1800 床束:105×105@1800 05@1800 床束:105×1ステージ框150×210 撤去 ステージ框150×210 撤去 ステージ框150×210 撤去 框150×210 ステージ框150×210 撤去 框150×210 ステージプロセニアムアーチ 450×100 撤去 プロセニアムアーチ 450×100 撤去 プロセニアムアーチ 450×100 撤去 プロセニアムアーチ 450×100 撤去 プロセニアムアーチ 450×100 撤去 プロセニアムアーチ 450×100 撤去 プロセニアムアーチ 450×100 撤去緞帳レール 撤去 緞帳レール 撤去ステージ壁 撤去 ステージ壁 撤去木軸組下地 木軸組下地合板張り EP 合板張り EP天井 撤去 天井 撤去岩綿吸音板張り 岩綿吸音板張り木天井組下地共 木天井組下地共木毛セメント板t24 木毛セメント板t24断熱シート 断熱シートアスファルトルーフィング940 アスファルトルーフィング940 アスファルトルーフィング940 ファルトルー 0 アスファルトルーフィング940 ファルトルー 0 アス長尺カラー鉄板瓦棒葺t0.4 長尺カラー鉄板瓦棒葺t0.4 長尺カラー鉄板瓦棒葺t0.4 カラー鉄板瓦 長尺カラー鉄板瓦棒葺t0.4 カラー鉄板瓦屋根 撤去(モヤ 残ス) 屋根 撤去(モヤ 残ス) 屋根 撤去(モヤ 残ス) 撤去(モヤ 残ス 屋根 撤去(モヤ 残ス) 撤去(モヤ 残ス 屋根上部壁 撤去 上部壁 撤去ナラフローリング張りt=18 ナラフローリンク =18 ナラフローリング張りt=18 ナラフローリンク ナラフローリング張りt=18 ナラフローリンク根太:60×54@360 根太 60 @360 : ×54床束:105×105@1800 床束:105 @1800 床束:105×105@1800 床束:105 床束:105×105@1800 床束:105大引:105×105@900 大引:105 @900 大引:105×105@900 大引:105 大引:105×105@900 大引:1051,2001,200プリント合板t=4mm 撤去 プリント合 t=4mm 撤去 プリント合板t=4mm 撤去 プリント合 プリント合板t=4mm 撤去 プリント合ステージ アリーナ椅子収納スペース600X2X2´改修前H=300mm以上 mm羽根型雪止め 雪止め上部シーリング留メエプロン面戸高圧木毛セメント板厚20㎜カラーG.L鋼板t=0.4mm t周囲シーリング留メ水上面戸取付101軒先換気面戸取付塩ビドレン取付折板用塩ビ被膜軒樋250×150前高タイプ3,575X1カラーG.L鋼板折板(ハゼ式) 板裏面フネンエース厚4mmロ-100×100×2.3 ロ-100×100×2.3 ロ-100×100×2.3 ×100×2.3 ロ-100×100×2.3 ×100×2.3 ロ-100L-100×100×6 L-100×100×6 L-100×100×6 L-100×100×6400´X2水切カラーG.L鋼板t=0.4mm325長尺カラー鉄板瓦棒葺t=0.4mm 長尺カラー鉄板瓦棒葺t=0.4 長尺カラー鉄板瓦棒葺t=0.4mm 板瓦棒葺 =0.4 長尺カラー鉄板瓦棒葺t=0.4mm 板瓦棒葺 =0.4 長尺カラー鉄 tアスファルトルーフィング22kg アスファルトルーフィング22kg アスファルトルーフィング22kg フィング22kg アスファルトルーフィング22kg フィング22kg アスファルトルー木毛セメント板t=25 木毛セメント板t=25 木毛セメント板t=25 木毛セメント板t=25屋根 撤去(モヤ残ス) 屋根 撤去(モヤ残ス) 屋根 撤去(モヤ残ス) 屋根 撤去(モヤ残ス)90×60 撤去 90×60 撤去75×90 @ 150 撤去 75×90 @ 撤去 75×90 @ 150 撤去 75×90 @ 75×90 @ 150 撤去 75×90 @木製ルーバー 撤去 木製ルーバー 撤去枠300×24mm 撤去 枠300×24mm 撤去 枠300×24mm 撤去 枠300×24mm 撤去 ×24mm 撤去1,800×600 1,800×600イイカラーG.L鋼板t=0.4mm立上 m 外壁:ALCt125リシン吹付 撤去 外壁:ALCt1 リシン吹付 撤去 外壁:ALCt125リシン吹付 撤去 外壁:ALCt1 吹付 撤去 外壁:ALCt125リシン吹付 撤去 外壁:ALCt1 吹付 撤去 25リシン(止鉄骨部材含ム) (止鉄骨 ) 部材含ムアルミガラリ窓 撤去 アルミガラリ窓 撤去 アルミガラリ窓 撤去 アルミガラリ窓 撤去 撤去外壁:ALCt125リシン吹付 撤去 外壁:ALCt125リシン 去 外壁:ALCt125リシン吹付 撤去 : 125リシン 去 外壁:ALCt125リシン吹付 撤去 : 125リシン 去 外壁 ALCt(止鉄骨部材含ム) (止鉄骨部材 ) 含ム300高圧木毛セメント板t=20㎜カラーG.L鋼板0.4㎜カラーG.L鋼板 t=0.4mmガラスクロス張リ (グレー色)グラスウール(96k) t=25mm合板(タイプⅡ) t=12mm張リ(サイデング役物)カラーG.L鋼板水切リ合板(タイプⅡ) t=12mmt=12mm W.Pガラスクロス張リ (グレー色)グラスウール(96k) t=25mm ) t=25mm グラスウール(96k合板(タイプⅡ) t=12mm張リLGS下地(100形)@300合板(タイプⅡ) t=12mm 合板(タイプⅡ) t= 合板(タイプⅡ) t=12mm 合板(タイプⅡ) t= 合板(タイプⅡ) t=12mm 合板(タイプⅡ) t=LGS下地(100形) @ 450 LGS下地(100形) @ 450 LGS下地(100形) @ 450 LGS下地(100 LGS下地(100形) @ 450 LGS下地(100桧板(無垢)本ザネ縦張リ ネ縦張リt=12mm W.P天井迄集成材100×35 W.PH-340×250×9×14 H-340 × ×14 H-340×250×9×14 H-340 × ×14 H-340×250×9×14 H-340 × ×14既存柱 既存柱3524×35 WP高性能GW(16K) t=50mm100集成材 100×35 WPLGS下地(100形)@300既存柱 既存柱35100 016351003LGS下地(100形)@300腰:FL+3,370迄桧板(無垢)本ザネ縦張リ桧板(無垢)本ザネ縦張リt=12mm W.P合板(タイプⅡ) t=12mm 合板(タイプⅡ) t=12mm 合板(タイプⅡ) t=12mm 合板(タイプ mm 合板(タイプⅡ) t=12mm 合板(タイプ mmLGS下地(100形) @ 300 LGS下地(100形) @ 3 LGS下地(100形) @ 300 下地(100形) @ 3 LGS下地(100形) @ 300 下地(100形) @ 3 LGS合板(タイプⅡ) t=12mm 合板(タイプⅡ) t=1 合板(タイプⅡ) t=12mm (タイプⅡ) t=1 合板(タイプⅡ) t=12mm (タイプⅡ) t=1 合板t=12mm W.PH-340×250×9×14 H-340 × ×14 H-340×250×9×14 H-340 × ×14 H-340×250×9×14 H-340 × ×14集成材100×35 W.P 材桧板(無垢)本ザネ 板LGS下地(100形) @ 300 LGS下地(100形) @ 300 LGS下地(100形) @ 300 LGS下地(100 LGS下地(100形) @ 300 LGS下地(100巾木:21×100 WP合板
(タイプⅠ)t=12mm捨張リプロセニアムアーチ 板 t=60mm 撤去 プロセニアムアーチ 板 t=60mm 撤去 プロセニアムアーチ 板 t=60mm 撤去 プロセニアムアーチ 板 t=60mm 撤去 プロセニアムアーチ 板 t=60mm 撤去 プロセニアムアーチ 板 t=60mm 撤去 プロセニアムアーチ 板 t=60mm 撤去犬走り、排水溝 撤去 犬走り、排水溝 撤去120250120▼ 現状G.L▼ 現状G.L1,500柱脚部土間コンクリート撤去 柱脚 撤去 部土間コンクリート既存土間コンクリート 残ス 既存土 残ス 間コンクリート 325×340 t=100 325×340 t=100X2 X2 X1 X1X1打放型枠コンリリート打撥水剤吹付補修(B種)木製 24×18 @ 200 木製 24 1 @ 200 木製 24×18 @ 200 木製 24 1 木製 24×18 @ 200 木製 24 1アリーナGB-R t=9.5mm捨貼リE.P塗装岩綿吸音板張り t=9mmLGS下地(19形)@300山高166mm 厚0.6mmカラーG.L鋼板t=0.5㎜笠木C-100×50×20×2.3160×40~30捨笠木カラーG.L鋼板t=0.4㎜ ラーC-100×50×20×2.3@450 ×50×20×2.3 C-100防水シート張り金属サイデングタテ張リ t=15mmシール止メ(左右共)W=160mm R加工竪樋:カラーアルミ製114φバンドレスタイプ捨板T15 捨板T15鋼製床組下地 鋼製床組下地ナラフローリング張リt18 ナラフロー t18 ナラフローリング張リt18 ナラフロー t ナラフローリング張リt18 ナラフロー tアリーナ床 撤去 アリーナ床 撤去・・・ 撤去範囲ヲ示ス。
A3:1/60,1/100 A3:1/60,1/100 A3:1/60,1/100 / A3:1 60,1/100A1:1/30,1/50 A1:1/30,1/50 A1:1/30,1/50 A1:1/30,1/50A1:1/30 1A3:1/60A 断面詳細図 詳 A 断面 細図50 1,690 100 200 60150EFG5100EFG4200600コンクリート金ゴテ120100SOPスチール両開ドア▼アリーナF.L ▼アリーナF.L▼設計G.L(2) ▼設計G.L(2)500 2,000 500 2003,2001,690 100200060500 2,000▼アリーナF.L ▼アリーナF.L増打600SOPスチール両開ドア▼アリーナF.L ▼アリーナF.L▼設計G.L(2) ▼設計G.L(2)50 1,690 100EFG5100EFG420060015 35自転車置場場 自転車置25▼設計G.L(2) ▼設計G.L(2)▼アリーナF.L アリ ▼ ーナF.L500 2,000 500 2003,200通路2 通路2 アリーナ リ ア ーナ 通路2 通路2 アリーナ アリーナ 通路2 通路2▼柱芯▼胴縁芯▼柱芯▼胴縁芯▼柱芯▼胴縁芯XF XF XEE X3,300XF XF XE XE3,300XF XF XE XE3,3001,000, 0500 150 5001,000 500 150 5050打放型枠コンクリート補修(B種)ユニット消火ポンプ打放型枠コンクリート打補修(B種)撥水剤吹付 鉄部 SOPサッシ四方防水モルタル詰メ消火栓ポンプ室 消火栓ポンプ室150 200025打込ミ t=25mm硬質ウレタンフォーム2,1001,350×880架台150150300床 コンクリート打金ゴテ水槽内バンデックス防水塗布500ヨコ張り t=16mm窯業系サイデング1,760~1,725100120打放型枠コンクリート打補修(B種)撥水剤吹付再生砕石転圧t=100再生砕石転圧t=100ポリエチレンフィルム土間シートt=0.151,875 252,0002,0002,000 1,600 2001,600 200A3:1/60A1:1/30A3:1/60A1:1/30B 断面詳細図図 B 断面詳細 C 断面詳細図 詳 C 断面 細図※ 外物置2モ同様外物置1 外物置1コンクリート打 刷毛引キアスファト舗装 ト舗装(外構図ニヨル。) 図ニヨル。(外構図ニヨル。) (外構図ニヨル。)V.S側溝面取リ15mmアスファト舗装(外構図ニヨル。) ヨル。175175アスファト舗装 舗装(外構図ニヨル。) ヨル。コンクリート打金ゴテヨコ張り t=16mm 6mm窯業系サイデングヨコ張り t=16mm窯業系サイデング450×450H=300450×450H=300(-2,125)硬質ウレタンフォーム レタンフォームt=30mmEXP.JシーリングMS-2留メ東面地下 平面詳細図 地 詳 東面 下 平面 細図 A1:1/50A3:1/100( )内ハ、アリーナF.Lカラノ床高ヲ示ス。
( )内ハ、アリーナF.Lカラノ床高ヲ示ス。
( )内ハ、アリーナF.Lカラノ床高ヲ示ス。
( )内ハ、アリーナF.Lカラノ床高ヲ示ス。
( )内ハ、アリーナF.Lカラノ床高ヲ示ス。
( )内ハ、アリーナF.Lカラノ床高ヲ示ス。
( )内ハ、アリーナF.Lカラノ床高ヲ示ス。
・・・ シーリング(MS-2)留メヲ示ス。
・・・ シーリング(MS-2)留メヲ示ス。
・・・ シーリング(MS-2)留メヲ示ス。
・・・ シーリング(MS-2)留メヲ示ス。
・・・ シーリング(MS-2)留メヲ示ス。
・・・ シーリング(MS-2)留メヲ示ス。
・・・ シーリング(MS-2)留メヲ示ス。
20245125EFG54580 60L面取リ15mmコンクリート補修(B種)打放型枠打込ミ t=25mm235125打継目地地V.S側溝打込ミ t=25mm硬質ウレタンフォーム打放型枠コンクリート補修(B種)打継目地 目地420120 120240160125 45(-1,500)(-1,500)位置機械設備図ニヨルH=150600φ20 40015052000200050002000▽W.L ▽W.L800 3001,2502,450, 01,100釜場450×450H=300(外構図ニヨル。)V.S側溝290 9水勾配付3,300 3,300(-2,325)(-3,575)(有効貯水量5.5m3以上)防火水槽槽 防火水EFG4EFG2階段下倉庫-1 倉 階段下 庫-1東側地階詳細図 東側地階詳細図 2024年3月 2024年3月A-39 A-39小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号硬質ウレタンフォームYF YFYG YG750X11 X11 XD XDX11 X11 XD XD1,850YG YGYF YFYG YGYF YF750750XD XD X11 X1124,000751,850YF YFYG YG8,1807,4308,1807,430750 7,430LGS下地(W=100)@450両面GB-F t=12.5mm 二重張り 重 両面GB-F t=12.5mm 二防火区画壁[通路] [通路]▽柱芯▽柱芯Y11 Y11▽壁芯2,000YC通リマデ24,000300×10段=3,000300×11段=3,300 ×[通路] [通路]300×11段=3,300板張リ各出隅コーナー13575GB-F t=21mm既存柱LGS下地ビニールクロス貼リアルミEXP.J耐火仕様(クリアランス100mm)板(無垢)本ザネAA AA既製品樹脂手スリ 35φA1:1/30A3:1/601階 平 面 詳 細 図 1階 平 面 詳 細 図 改修後 階段室-1A1:1/30A3:1/60 3改修後 階段室-1 2階 平 面 詳 細 図 2階 平 面 詳 細 図コンクリート打金ゴテ リート打PL-4.5mm折曲加工 4.5mmL-50×50×6 @ 500以内ワイヤーメッシュ6φ×150×150 ーメッシュ ワイヤ鉄部SOP塗装軟質塩ビビニル樹脂押出ハンドレール(ナカ工業:C-950同等)FB-9×50中央手スリ外回リ手スリ既製品樹脂手スリ 35φφアルミブラケット554075 8430075507510軟質塩ビビニル樹脂押出ハンドレール(ナカ工業:C-950同等) 工業FB-9×504010LGS下地 GB-R t=9.5mm S※踏面寸法:300コンクリート打金ゴテPL-4.5mm折曲加工 曲加工L-50×50×6 @ 500以内850ステンレス階段滑止メW=40mmビニルタイヤ入りPL-4.5mm折曲加工 -4.5mm 曲加工 PLワイヤーメッシュ6φ×150×150 ×150 ワイヤーメッシュ6φA1:S=1/10A3:S=1/20階段室-1 断面詳細図[階段室-1] [階段室-1][アリーナ] [アリーナ]各防火区画壁 防 画LGS下地(W=100)@450両面GB-F t=12.5mm 二重張りFP060NP-0174各防火区画壁LGS下地(W=100)@450 地両面GB-F t=12.5mm 二重張り B-F 12.
m 両面G t= 5m倉庫側 EP塗装装ビニールクロス貼リ ニールクロFP060NP-0174 060 -01両面GB-F t=12.5mm 二重張りLGS下地(W=100)@450 GS防火区画壁 火区 壁[アリーナ] [アリーナ](±0)(±0)(±0)(+4,800)(+3,500)2,000Y11 Y11柱:Mバー下地 GB-F t=21mm ー下 柱:Mバ 地50×50 L=1,500各出隅コーナープロテクター取付一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪A1:1/10,1/30 A1:1/10,1/30 A1:1/10,1/30 A1:1/10,1/30A3:1/20,1/60 A3:1/20,1/60 A3:1/20,1/60 A3:1 20,1/60 A3:1/20,1/60 A3:1 20,1/60▽壁仕上面 ▽壁仕上面225 3252325常時開放式(煙感連動)特定防火設備 SOP80050×50 L=1,500各出隅コーナープロテクター取付 出 ーナー テクタ 付 各 隅コ既製品樹脂手スリ 35φ 製品樹脂 (+4,800)[更衣室(男子)] [更衣 (男子)] 室常時閉鎖式スチールドア SOP特定防火設備600 800LGS下地(W=100)@450 GS防火区画壁FP060NP-0174 060 -01GB-F t=12.5mm 二重張り325 2253,850 3,850△壁仕上面 △壁仕上面▽柱芯XE XE8,030 XF通リマデ 3,300▽壁芯XE XEFP060CN-0415Mバー下地 GB-F t=21mm各防火区画柱225150▽壁芯150 52005001,500UP UP35012 12 13 13 14 14 15 1511 22 33 44 55 66 77 88 99 10 10 11 111,200親子開きドアLSD既製品樹脂手スリ 35φ(±0)(+1,670)既製品樹脂手スリ 35φ75 757551,9251,625XE XE150FB-6×32 @ ≒110 SOP121050×50 L=1,500各出隅コーナープロテクター取付(各柱共通)ビニールクロス貼リ柱:Mバー下地 GB-F t=21mmFP060CN-0415アルミEXP.J(クリアランス100mm) 0mm)▽柱芯30 30 29 29 28 28 27 27 26 26 25 25 24 24 24 24 24 24DN DN300×8段=2,400 2 2,500LGS下地(W=65)@450 =65 450 LGS下地(W400 2,53022 22 21 21 20 20 19 19 23 23500中部手スリ ビニハンドレール 部手 ヒ ハンド ル 中 スリ゙ニ500300 1,500 1,500▽壁仕上面 ▽壁仕上面18 18 16 16 17 17 15 15 14 14 13 13 12 12(+3,500) + 5既存柱 SOP耐火仕様 仕様(クリアランス100mm)アルミEXP.J常時閉鎖式特定防火設備10 10G.PL-9mmSUS B.T 2-M12(ナカ工業:C-950同等) 業 等FB-9×50軟質塩ビビニル樹脂押出ハンドレール 塩ビビニ 脂押出ハン ル 軟質 ル樹中央手スリ10LGS下地(19形) @ 300GB-R t=9.5 張りアルミ廻リブチ12 88ササラPL-12mm W=300 SOPFB-9×50 SOP 9×502FB-9×50 @ 900 SOPFB-9×50 SOPFB-9×25 @ 900 SOP ×25 @ SOP FB-9300ササラPL-12mm W=300 SOP505060601501504040倉庫側 EP塗装LGS下地(65形)@450 5塩ビ床シート貼リ t=2.0mm塩ビ床シート貼リ t=2.0mmササラPL-12mm W=300 SOPシーリング留メシーリング留メ(MS-2)アリー側[階段下倉庫-1] [階段下倉庫-1][階段下倉庫-1] [階段下倉 1] 庫-40 10350×50 L=1,500 ×5 L=1,
0各出隅コーナープロテクター取付[階段室-1] [階段 -1] 室(±0)30001,500 1,5002,000[階段室-1] [階段室-1](+4,800)2,230[ギャラリー] [ギ ラリー ャ ](+4,800)[倉庫-1] [倉 1 庫- ]軟質塩ビビニル樹脂押出ハンドレール(ナカ工業:C-950同等)FB-9×50中央手スリ塩ビ床シート貼リ t=2.0mm゙床シート =2.0mm 塩ヒ 貼リ t※ 蹴上寸法アリーナF.L~ギャラリーF.L間 ≒152.2 アリーナF.L~ギャラリーF.L間 ≒152.2 アリーナF.L~ギャラリーF.L間 ≒152.2 アリーナF.L~ギャラリーF.L間 ≒152.2 アリーナF.L~ギャラリーF.L間 ≒152.2 アリーナF.L~ギャラリーF.L間 ≒152.2 アリーナF.L~ギャラリーF.L間 ≒152.2ギャラリーF.L~2F.L(2)間 ≒144.4 ギャラリーF.L~2F.L(2)間 ≒144.4 ギャラリーF.L~2F.L(2)間 ≒144.4 ギャラリーF.L~2F.L(2)間 ≒144.4 ギャラリーF.L~2F.L(2)間 ≒144.4 ギャラリーF.L~2F.L(2)間 ≒144.4 ギャラリーF.L~2F.L(2)間 ≒144.4A1:S=1/10A3:S=1/20階段室-1 イ 詳細図ササラPL-12mm W=300 SOP▽壁仕上面 ▽壁仕上面30×30 WP(各部共通)板(無垢)本ザネ t=12mm WP゙ネ 板(無垢)本サ板(無垢)本ザネ t=12mm WP両面GB-R t=12.5mm 二重張り 重張 両面GB-R t=12.5mm 二LGS下地(W=100)@4502,0007,2808,030 XF通リマデ3,150 リ デ ,2,655500 15517025三方枠SUS304 t=1.5mmH.L仕上 (機械設備工事)消火栓ボックスEP 2回塗リ 2EP 2回塗リ[トレーニングスペース(1)] [トレーニングスペース(1)] [トレーニングスペース(1)] ト ク゚ ス 1 [トレーニングスペース(1)] ト ク゚ ス 1 [ レーニンFP060CN-0415 060 -04 EP 2回塗リ柱:Mバー下地 GB-R t=12.5mm 柱:Mバー下地 GB-R t=12.5mm 柱:Mバー下地 GB-R t=12.5mm 柱:Mバー下地 GB-R t=12.5mm 柱:Mバー下地 GB-R t=12.5mm 柱:Mバー下地 GB-R t=12.5mm 柱:Mバー下地 GB-R t=12.5mm二重張リ E.Pガラスクロス張リ (グレー色)グラスウール(96k) t=25mm防火区画壁LGS下地(W=100)@450 GS両面GB-F t=12.5mm二重張りt=12mm WP二重張リ E.PLGS下地(65形)@450GB-R t=12.5mm両面GB-R t=12.5mm二重張リ E.P桧板(無垢)本ザネ t=12mm W.P 桧板(無垢)本ザネ t=12mm W.P 桧板(無垢)本ザネ t=12mm W.P 桧板(無垢)本ザネ t=12mm W.P 桧板(無垢)本ザネ t=12mm W.P 桧板(無垢)本ザネ t=12mm W.P 桧板(無垢)本ザネ t=12mm W.P階段室側 E.P二回塗り 回塗階段室側 E.P二回塗リEP 2回塗リEP 2回塗リ通路2側 ビニールクロス貼リEP 2回塗リEP 2回塗リリ二重張りEP 2回塗リ両面GB-R t=12.5mm柱:Mバー下地 GB-R t=12.5mm 柱:Mバー下地 GB-R t=12.5mm 柱:Mバー下地 GB-R t=12.5mm 柱:Mバー下地 GB-R t=12.5mm 柱:Mバー下地 GB-R t=12.5mm 柱:Mバー下地 GB-R t=12.5mm 柱:Mバー下地 GB-R t=12.5mm二重張り EP 2回塗リ 2EP 2回塗リ階段室1 平面詳細図 段 面 細 階 室1 平 詳 図 2024年3月 2024年3月A-40 A-40小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号耐火仕様EFG2 F一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪A1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/60 607501,165 1,500,
0355CH:2,70011,330X11 X11CH:2,7003,5002,000≒152.2×11段≒1,670≒152.2×12段≒1,8304,800▼ アリーナ F.L ▼ アリーナ F.L▼ 2 F.L-(2) ▼ 2.L-(2) ▼ 2 F.L-(2) ▼ 2.L-(2) ▼ 2 F.L-(2) ▼ 2.L-(2)3,200X11 X11 XE XE75011,3307,4302,830XF XF XE XE XD XDA3:1/60A1:1/30 A-A断面詳細図 改修後 階段室-1A3:1/60A1:1/30改修後 階段室-1 B-B断面詳細図 XF XF≒144.4×9段=1,300850300×8段=2,4001,600 300×10段=3,000 0B▽柱芯芯3,3003,300 7,28099887766554433221110 1012 1213 1314 1415 1516 1617 1718 1819 1920 2021 211,50024 2425 2526 2627 2728 2829 2930 3031 3132 3223 2322 2240200CH:2,650325 500△壁芯▽柱芯▽柱芯▽胴縁芯300100B塩ビ廻りブチ ビ廻 ブチ特定防火設備常時開放式(煙感連動)コンクリート金ゴテ130OPEN11 11▽壁芯[階段室-1] 階 [ 段室-1]CH:2,7001502,000560 190150高圧木毛セメント板厚20㎜カラーG.L鋼板t=0.4mm水上面戸取付廻りシーリング留メ高圧木毛セメント板厚20㎜カラーG.L鋼板t=0.4mmエプロン面戸取付廻りシーリング留メYF YF窯業系サイディングt=16mm通気金具止メ工法 横張リ 金具止メ工法 C-100×50×20×2.3@606 ×50×20×2.3 C-100ロ-100×100×2.3@3,030 ×100×2.3@3 ロ-100YF YF3,850 ,YG YGYG YG225 3,300 3251,500 300 1,500防水シート張り高圧木毛セメント板厚20㎜カラーG.L鋼板t=0.4mm捨笠木G.L鋼板t=0.4mmアルミ笠木W=200ロ-100×100×2.33,850250[倉庫-1] 倉 [ 庫-1][階段室-1] [階段室-1][階段下倉庫] [階段下倉庫][通路-2] 通 [ 路-2]QLデッキ山高50mm.t=1.2mm敷キ QLデッキ山高50mm.t=1.2mm敷キ QLデッキ山高50mm.t=1.2mm敷キ QLデッキ山高50mm.t=1.2mm敷キ QLデッキ山高50mm.t=1.2mm敷キ QLデッキ山高50mm.t=1.2mm敷キ QLデッキ山高50mm.t=1.2mm敷キ6φ×150×150入リコンクリート金ゴテ(山上80㎜) ト金ゴテ コンクリー長尺塩ビ床シート貼リt=4.5mm 塩ビ床シート貼リ 長尺(スクエアトーン・6同等) EPP化粧石膏吸音ボードt=9.5mmボーダー部GB-R t=9.5mm EP ボーダー部GB-R t=9.5mm EP ボーダー部GB-R t=9.5mm EP ボーダー部GB-R t=9.5mm EP ボーダー部GB-R t=9.5mm EP ボーダー部GB-R t=9.5mm EP ボーダー部GB-R t=9.5mm EPLGS下地(19形)@225 25ビニールクロス貼リ(FP060CN0415) 060CNGB-F t=21mm張リ[観覧スペース] [観覧スペース]CH:3,500 133.7[アリーナ増築部] ー [アリ ナ増築部]CH:3,500(スクエアトーン・6同等) EPP化粧石膏吸音ボードt=9.5mmボーダー部GB-R t=9.5mm EP ボーダー部GB-R t=9.5mm EP ボーダー部GB-R t=9.5mm EP ボーダー部GB-R t=9.5mm EP ボーダー部GB-R t=9.5mm EP ボーダー部GB-R t=9.5mm EP ボーダー部GB-R t=9.5mm EPLGS下地(19形)@225100 100塩ビ巾木H=60コンクリート金ゴテ クリート金コタイルカーペット貼リGB-D(T) t=9.5mmLGS下地(19形)@225[通路-2] 通 [ 路-2]コンクリート金ゴテ クリー ゴテ塩ビ床シート t=2mmコンクリート金ゴテ塩ビ床シート t=2mm =2m鉄部 SOP OP1,500900 300山高166mm 厚0.8mm裏面フネンエース厚4mmFP030RF-0605カラーG.L鋼板折板(ハゼ式)アルミ笠木W=200mm mm捨テ笠木G.L鋼板t=0.4 木梁:LGS下地GB-F t=21mm -F t= 梁:LGS下地GB防水シート張り通気金具止工法窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mmC-100×50×20×2.3@606ロ-100×100×2.3@3,030100山高166mm 厚0.8mm裏面フネンエース厚4mm ンエース厚FP030RF-0605カラーG.L鋼板折板(ハゼ式) 式≒3▲水下 ▲水下▼水上 ▼水上100※水上納メ各部共通 納メ各部共通600防水シート張り通気金具止工法窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mmC-100×50×20×2.3@606ロ-100×100×2.3@3,030※ パラペット納リ ラペット納リ※ケラバ納メ各部共通LGS下地(19形)@225GB-D(T) t=9.5mm -D( t= mm GB既存床撤去ノ上△既存柱芯▽C1柱芯柱500 2,000 2,030175 150[階段室-1] [階段室-1] 防火区画壁LGS下地(100形)@450両面GB-F t=12.5mm t=12. 両面GB-F既存ALC版 t=100mmモルタル金ゴテ不陸整正塩ビ床シート貼替エt=2.0mm ▼ アリーナ F.L ▼ アリーナ F.L防火区画壁LGS下地(100形)@450両面GB-F t=12.5mm F t=1コンクリート金ゴテタイルカーペット貼リ鉄部 SOPLGS下地(19形)@225GB-D(T) t=9.5mm塩ビシート t=2.0mmコンクリート金ゴテ塩ビシート t=2.0mm※ケラバ納メ各部共通 納メ各部共通イイ塩ビ廻りブチLGS下地(19形)@225 9塩ビ見切リブヂ見 リブGB-R t=9.5mm E.PLGS下地(19形)@225GB-R t=9.5mm E.P塩ビ見切リブチ二重張リ 張リ階段室側 E.P [ロビー] ー [ロビ ](クリアランス100mm)耐火仕様アルミEXP.Jロビー側 ビニールクロス貼リ塩ビ巾木 H=75塩ビ巾木 H=75塩ビ床シート貼リt=2.0mmモルタル金ゴテ t=50mm mmフラットデッキ敷キ t=1.2mmロックウール(半乾式)吹付 15mm撤去ヶ所以外床新設梁LGS下地(W=65)@450 =65 50両面GB-R t=12.5mm二重張り E.P柱:Mバー下地 GB-R t=12.5mm 柱:Mバー下地 GB-R t=12.5mm 柱:Mバー下地 GB-R t=12.5mm 柱:Mバー下地 GB-R t=12.5mm 柱:Mバー下地 GB-R t=12.5mm 柱:Mバー下地 GB-R t=12.5mm 柱:Mバー下地 GB-R t=12.5mm二重張リ ビニールクロス貼リ両面GB-R t=12.5mmLGS下地(100形)@450 50[階段下倉庫] [階段下倉庫]LGS下地(100形)@450 50両面GB-R t=12.5mm二重張リ通路2側 ビニールクロス貼リ防火区画壁LGS下地(100形)@450両面GB-F t=12.5mm二重張リアリーナ側桧板(無垢)本ザネt=12mm WP巾木21×120 W.Pネオプレンゴム柱、
梁 LGS下地通路2側 ビニールクロス貼リ二重張リEP塗装EP塗装装LGS下地(100形)@450 50GB-R t=12.5mm二重張リ E.P二重張リ E.P合板(タイプⅡ) t=12mmLGS下地(100形)@300 00グラスウールボード(96K)t=25mm ガラスクロス(灰色)常時閉鎖式特定防火設備スチールドア SOP2FL-(2)マデ3,500不織布貼りりグラスボード(64K)t=25mm高圧木毛セメント板t=20mmゴムアスルーフィング(18K) t=1.0mm ゴムアスルーフィング(18K) t=1.0mm ゴムアスルーフィング(18K) t=1.0mm ゴムアスルーフィング(18K) t=1.0mm ゴムアスルーフィング(18K) t=1.0mm ゴムアスルーフィング(18K) t=1.0mm ゴムアスルーフィング(18K) t=1.0mmW=455mm,H=40mm R加工[ギャラリー] ャ [ギ ラリー]消火栓ポンプ室 プ 消火栓ポン 室180※ 詳細ハ別紙ニヨル800 500100700 0250 450120 30 100階段 B.PL-400×200×25tA.B.T 4-M19 L=700.T 4-M1 700 A.B▽柱芯▽C1柱芯100 100≒2 ≒2▽柱芯▽胴縁芯▽C1柱芯山高166mm 厚0.8mm裏面フネンエース厚4mmFP030RF-0605カラーG.L鋼板折板(ハゼ式)(各部共通) 耐火材塞グLGS下地(W=65)@450両面GB-R t=12.5mm二重張り E.P2,200[階段室-1] [階段室-1]梁:LGS下地GB-F t=21mm -F t=2梁:LGS下地地GB-F t=21mm防火区画壁 区画壁LGS下地(100形)@450 450両面GB-F t=12.5mm二重張リ防火区画端部1,100 325カラーG.L鋼板t=0.5mm 立ハゼ葺キ カラーG.L鋼板t=0.5mm 立ハゼ葺キ カラーG.L鋼板t=0.5mm 立ハゼ葺キ カラーG.L鋼板t=0.5mm 立ハゼ葺キ カラーG.L鋼板t=0.5mm 立ハゼ葺キ カラーG.L鋼板t=0.5mm 立ハゼ葺キ カラーG.L鋼板t=0.5mm 立ハゼ葺キタテ:ロ-100×100×2.3@3,000 タテ:ロ-100×100×2.3@3,000 タテ:ロ-100×100×2.3@3,000 タテ:ロ-100×100×2.3@3,000 タテ:ロ-100×100×2.3@3,000 タテ:ロ-100×100×2.3@3,000 タテ:ロ-100×100×2.3@3,000防水シート張り金属系サイデングタテ張り t=15mm 金属系サイデングタテ張り t=15mm 金属系サイデングタテ張り t=15mm 金属系サイデングタテ張り t=15mm 金属系サイデングタテ張り t=15mm 金属系サイデングタテ張り t=15mm 金属系サイデングタテ張り t=15mmヨコ:C-100×50×20×2.3@600 ヨコ:C-100×50×20×2.3@600 ヨコ:C-100×50×20×2.3@600 ヨコ:C-100×50×20×2.3@600 ヨコ:C-100×50×20×2.3@600 ヨコ:C-100×50×20×2.3@600 ヨコ:C-100×50×20×2.3@600カラーG.L鋼板笠木(R形状)W=180 t=0.5mm t=0.5mm W=180(クリアランス100mm)耐火仕様アルミEXP.J 既存鉄部 SOP防火区画壁LGS下地(100形)@450両面GB-F t=12.5mmグラスウールボード(96K)t=25mm ガラスクロス(灰色) 25mm t=二重張リXG XG300 1,200 200150 50400150〃150防火水槽 防火水槽1,100 200EFG5EFG4 FEFG2[配管スペース] [配管スペース]150EFG2EFG4 EFG4鋼製床組下地 H=600複合フローリングt=18mm特殊張リ合板(タイプⅠ)t=12mm捨張リサンダー掛ケ、ウレタン樹脂ワニス3回塗リ サンダー掛ケ、ウレタン樹脂ワニス3回塗リ サンダー掛ケ、ウレタン樹脂ワニス3回塗リ サンダー掛ケ、ウレタン樹脂ワニス3回塗リ サンダー掛ケ、ウレタン樹脂ワニス3回塗リ サンダー掛ケ、ウレタン樹脂ワニス3回塗リ サンダー掛ケ、ウレタン樹脂ワニス3回塗リ階段室1 断面詳細図 段 面 細 階 室1 断 詳 図 2024年3月 2024年3月A-41 A-41A-30図共通小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号既存ALC t=150mm1,635 , 5Y3 Y3 YC YC YB YB YA YAY3 Y3 YB YB YA YA YC YCY3 Y3 YC YC YB YB YA YAY3 Y3 YB YB YA YA YC YCXE XE XE XEXE XE XE XEY3 Y3 YC YC YB YB YA YAY3 Y3 YB YB YA YA YC YCXE XE XE XEXE XE X14 X146623 23 22 22 21 21 20 20 19 19 18 18 17 17 16 16(+2,435) (+2,435)11 22 33 44 55 66 77 88(±0) (±0)(±0) (±0)(±0) (±0)▽壁仕上面 ▽壁仕上面コンクリート金ゴテ長尺塩ビ床シート貼リコンクリート金ゴテ長尺塩ビ床シート貼リ集成材140×30UC塗装(+3,500) 3 (+ ,500)2-F.L-(1) 2-F.L-(1)集成材140×30 材UC塗装既製品樹脂手スリ 35φアルミブラケット ミブラケッアルミEXP.J.Jセイフティーガード取付H=1,500(各出隅部共通)EP塗装防火区画壁下地アルミEXP.J(クリアランス100mm) mm)▽壁仕上面 ▽壁仕上面既存武道館ALC版t=150mm 50mm25 25 24 24 15 15 14 14 13 13 26 26 27 27 28 28(+3,500) (+3,500)LGS下地100形@450t=2.0mmアルミEXP.Jコンクリート金ゴテ長尺塩ビ床シート貼リt=2.0mmアルミEXP.J.J(クリアランス195mm)鉄部 SOP耐火仕様アルミEXP.J(クリアランス100mm)▽壁仕上面 ▽壁仕上面▽壁仕上面 ▽壁仕上面鉄部 SOPコンクリート金ゴテ長尺塩ビ床シート貼リ 塩゙床シート貼リt=2.0mmUC塗装集成材25×36KF t=8mm EP-G 8mm EP-G KF t=(-1,400) , ) (-1 400t=2.0mmアルミEXP.J(+3,500) (+3,500)23 23 22 22 21 21 20 20 19 19 18 18 17 17 16 16(+4,800) (+ 800 4, )▽壁仕上面 ▽壁仕上面(+4,800) (+4,800)2-F.L-(2) 2-F.L-(2)2-F.L-(1) 2-F.L-(1)常時開放防火戸アルミEXP.J(クリアランス100mm)▽壁仕上面 ▽壁仕上面24 24 25 25 26 26 27 27 28 28 29 29 30 30 31 31 32 32既存武道館ALC版t=150mm 150mm 既存武道館ALC版t=既存武道館ALC版t=150mm特定防火設備特定防火設備自閉式▽目地芯 ▽目地芯▽目地芯 ▽目地芯耐火仕様(クリアランス100mm) mm)アルミEXP.J特定防火設備スチール製親子開キ特定防火設備スチール製片開キコンクリート金ゴテ長尺塩ビ床シート貼リt=2.0mmSOP 自閉式SOP 自閉式鉄部見エガカリ SOP既存ALC版t=150mmLGS下地19形@225GB-D(T) t=9.5mm張リアルミEXP.J(クリアランス100mm)モルタル詰メ(各部共通)L-65×65×6(四方)ALC版開口補強特定防火設備自閉式鉄部見エガカリ SOP吹付タイル水洗イノ上アルミEXP.J(クリアランス100mm)集成材148×45 UC塗装両面LGS下地100形@450吹付タイル水洗イノ上長尺塩ビ床シート貼リコンクリート金ゴテt=2.0mm mm硬質ウレタンフォーム t=30㎜ロ-100×100×2.3GB-R t=12.5mmLGS下地100形@450二重張リ E.PGB-R t=12.5mm二重張リ E.PGB-R t=12.5mm二重張リ E.P11 55 44 33 22 77(クリアランス100mm)▽武道館柱芯▽武道館柱芯耐火仕様(クリアランス100)耐火仕様耐火仕様アルミEXP.J(クリアランス100)耐火仕様(クリアランス100)耐火仕様 0)アルミEXP.J耐火仕様(クリアランス100mm)耐火仕様耐火仕様耐火仕様3,5001,800 850160 6200500 1,7002,000 ,1,900 4,600 ,6,5002,200 , 300×6段=1,800 600A1:S=1/30A3:S=1/601,900 300×8段=2,4006,500 2,000 ,2,2001,900 3001,800 8501,7002,000 ,1,900 4,600 ,6,500A1:S=1/30A3:S=1/601,900 300×8段=2,4006,500 2,000 ,2,2001,900 3003,500( FL+3,500 )( FL±0 )1階 階段室-22階 階段室-2UP600 300×7段=2,100 0 1,900200DNDN( )内ハ、アリーナF.Lカラノ高サヲ示ス。
( )内ハ、アリーナF.Lカラノ高サヲ示ス。
( )内ハ、アリーナF.Lカラノ高サヲ示ス。
( )内ハ、アリーナF.Lカラノ高サヲ示ス。
( )内ハ、アリーナF.Lカラノ高サヲ示ス。
( )内ハ、アリーナF.Lカラノ高サヲ示ス。
( )内ハ、アリーナF.Lカラノ高サヲ示ス。
※ 階段室-2内部鉄骨部見エガカリ部分ハ ※ 階段室-2内部鉄骨部見エガカリ部分ハ ※ 階段室-2内部鉄骨部見エガカリ部分ハ ※ 階段室-2内部鉄骨部見エガカリ部分ハ ※ 階段室-2内部鉄骨部見エガカリ部分ハ ※ 階段室-2内部鉄骨部見エガカリ部分ハ ※ 階段室-2内部鉄骨部見エガカリ部分ハ全テSOP塗装ヲ行ウ。
※ 武道館部詳細ハ別紙ヨル※ 武道館部詳細ハ別紙ヨル6006003,350 60060075 33019513869 699UPP1,900 30077513869 6993,350250×6段=1,500 × , 01,200138369 691,800160500 1,7002,000 ,1,900 4,600 ,6,5002,200 , 300×6段=1,800 600A1:S=1/30A3:S=1/602階 階段室-26,500 2,000 ,1,900450 3,500( FL+4,800 )300×8段=2,400 ×2002,100 2,000 , 0300( )内ハ、アリーナF.Lカラノ高サヲ示ス。
( )内ハ、アリーナF.Lカラノ高サヲ示ス。
( )内ハ、アリーナF.Lカラノ高サヲ示ス。
( )内ハ、アリーナF.Lカラノ高サヲ示ス。
( )内ハ、アリーナF.Lカラノ高サヲ示ス。
( )内ハ、アリーナF.Lカラノ高サヲ示ス。
( )内ハ、アリーナF.Lカラノ高サヲ示ス。
DN※ 武道館部詳細ハ別紙ヨル 紙1001,800 1,000800 03,3506000615 6151,2008501311313,1001,550 1,5501313,1001,550 1,5501311311313,1001,550 1,550850850300以上0 以上2,000CH:2,3002,000▼ 2-F.L(2) ( ▼ 2-F.L 2)▼ アリーナF.LL ▼ アリーナF60075 75 75 752階武道室 2階武道室1階武道室 1階武道室階段室-2 階段室-2階段室-2 階段室-2階段室-2 階段室-2武道館詳細図ニヨル 道 武 館詳細図ニヨルA1:S=1/30A3:S=1/60600A1:S=1/30A3:S=1/60SFG2武道館基礎平 面 詳 細 図 平 面 詳 細 図平 面 詳 細 図 平 面 詳 細 図[階段室-2] [階段室-2][階段室-2] [階段室-2][アリーナ] [アリーナ][アリーナ上部] [アリーナ上部][通路-3] [通路-3][女子W.C] [女子W.C][階段下倉庫-2] [階段下倉庫-2]平 面 詳 細 図 平 面 詳 細 図[男子W.C] [男子W.C][階段室-2] [階段室-2]イイイイイイ断 面 詳 細 図 断 面 詳 細 図 イイ 断 面 詳 細 図 断 面 詳 細 図 イイ[トレーニングスペース1] [トレーニングスペース1] [トレーニングスペース1] [トレーニングスペ ス1 [トレーニングスペース1] [トレーニングスペ ス1シーリング留メ(MS-2)鋼板入t=0.8mm W=300ラケット取付部既製品樹脂手スリ 35φ 品樹脂 外回リ手スリLGS下地100形@450両面PL-4.5mm折曲加工塩ビ床シート貼リ t=2.0mmステンレス階段滑止メW=40mmビニルタイヤ入りコンクリート打金ゴテPL-4.5mm折曲加工 4.5mm 加工L-50×50×6 @ 500以内ワイヤーメッシュ6φ×150×150塩ビ床シート貼リ t=2.0mm 床シート貼 2.0mm 塩ビ リ t=ササラPL-12mm W=300 SOPササラPL-12mm W=300 SOP二重張リ E.PGB-R t=12.5mm集成材170×45 UC塗装551210シーリング留メ4050 5030踏面寸法:300504010※ 蹴上寸法アリーナF.L~ギャラリーF.L間 ≒152.2 アリーナF.L~ギャラリーF.L間 ≒152.2 アリーナF.L~ギャラリーF.L間 ≒152.2 アリーナF.L~ギャラリーF.L間 ≒152.2 アリーナF.L~ギャラリーF.L間 ≒152.2 アリーナF.L~ギャラリーF.L間 ≒152.2 アリーナF.L~ギャラリーF.L間 ≒152.2ギャラリーF.L~2F.L(2)間 ≒144.4 ギャラリーF.L~2F.L(2)間 ≒144.4 ギャラリーF.L~2F.L(2)間 ≒144.4 ギャラリーF.L~2F.L(2)間 ≒144.4 ギャラリーF.L~2F.L(2)間 ≒144.4 ギャラリーF.L~2F.L(2)間 ≒144.4 ギャラリーF.L~2F.L(2)間 ≒144.4※25 2575 755150170一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪A1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/60階段室2 平面詳細図 段 面 細 階 室2 平 詳 図 2024年3月 2024年3月A-42 A-42カラーG.L鋼板水切リ Lサイディング役物1,700 300×7段=2,100 300300×7段=2,100300×8段=2,40016 165002607720085088665544332211250300 20025 2524 2426 2628 2827 2731 3130 3029 29600 5001,500 651,900,600 1,100 1,1001,90023 239910 1011 1112 1213 1315 1514 1422 2221 2120 2019 1918 1885017 1732 32850404,80055 551,100100 100▼ 2-F.L(2) ▼ 2-F.L(2)260 400出隅コーナー:30×30t=15mm CL 出隅コーナー:30×30t=15mm CL 出隅コーナー:30×30t=15mm CL 出隅コーナー:30×30t=15mm CL 出隅コーナー:30×30t=15mm CL 出隅コーナー:30×30t=15mm CL 出隅コーナー:30×30t=15mm CLナラ単層フローリングt=18mm特殊張リ ナラ単層フローリングt=18mm特殊張リ ナラ単層フローリングt=18mm特殊張リ ナラ単層フローリングt=18mm特殊張リ ナラ単層フローリングt=18mm特殊張リ ナラ単層フローリングt=18mm特殊張リ ナラ単層フローリングt=18mm特殊張リ鋼製床組下地 H=600 床組下 00サンダー掛ケ、ウレタン樹脂ワニス3回塗リ サンダー掛ケ、ウレタン樹脂ワニス3回塗リ サンダー掛ケ、ウレタン樹脂ワニス3回塗リ サンダー掛ケ、ウレタン樹脂ワニス3回塗リ サンダー掛ケ、ウレタン樹脂ワニス3回塗リ サンダー掛ケ、ウレタン樹脂ワニス3回塗リ サンダー掛ケ、
ウレタン樹脂ワニス3回塗リLGS下地(19形)@225 S 25ボーダー部GB-R t=9.5mmEP 塗装装GB-F t=12.5mm両面二重張りLGS下地(100形)@450 0防火区画壁 区画壁(FP060NP0174)EP塗装防火区画壁下地 火区画壁既製品樹脂手スリ 35φアルミブラケットKF t=8mm EP-G 8mm EP-G KF t=600 100 100100 100150 150(クリアランス100mm) m)アルミEXP.J3,500 3,900 150▲ 水下梁端▼ 水上梁端▼ 2-F.L(1) ▼ 2-F.L(1)▼アリーナ F.L リー L ▼ア ナ F防火設備 設備アルミサッシ引違イ窓FP030RF-0605 RF-0605カラーG.L鋼板折板(ハゼ式)山高166mm 厚0.8mm裏面フネンエース厚4mmYC YC YA YA YB YB Y3 Y3アルミEXP.J.J(クリアランス100mm)集成材140×30 材1,700高性能GW(16K) t=100mmアルミEXP.J(クリアランス100mm) m)WP塗装集成材140×30 WP塗装化粧石膏吸音ボードt=9.5mm(スクエアトーン・6同等) EP塗装A1:S=1/30 1 =A3:S=1/60 3 =断 面 詳 細 図 断 面 詳 細 図 階段室-2300×7段=2,100 1,900 6004,600 1,900YC YC YA YA YB YB Y3 Y36,5002000イイ120200×7段=1,400▼現状G.L 現 ▼ 状G.LQLデッキ山高50mm.t=1.2mm敷キ QLデッキ山高50mm.t=1.2mm敷キ QLデッキ山高50mm.t=1.2mm敷キ QLデッキ山高50mm.t=1.2mm敷キ QLデッキ山高50mm.t=1.2mm敷キ QLデッキ山高50mm.t=1.2mm敷キ QLデッキ山高50mm.t=1.2mm敷キ6φ×150×150入リコンクリート金ゴテ(山上80㎜)体育館用塩ビ床シート貼リt=4.5mmコンリート打放シ補修(B種)EP-G塗装イイ特定防火設備常時開放式防火戸(煙感連動閉鎖式)150×8段≒1,200150×16段≒2,400150×8段≒1,2002300≒157×7段≒1,100窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm通気金具止工法防水シート張りロ-100×100×2.3@3,030C-100×50×20×2.3@606≒144.4×9段≒1,300防火設備アルミサッシ引違イ窓 シ引違イ窓2,40035φ アルミブラケット既製品樹脂手スリLGS下地19形@225GB-D(T) t=9.5mm張リ T) t=9.5mm GB-D(中間壁両面集成材140×30UC塗装シーリング留メ MS-2各部共通W=300 SOPササラ桁PL-15mm 桁GB-R t=95mm下地ビニールクロス貼リ ニールクロス塩ビ廻りブチ化粧FK t=6mmGB-S t=12.5mm下地メタカラー SK-FB+SK3FB巾木:SUS複合面材 H=60GB-D(T) t=9.5mm張リ塩ビ廻りブチ 廻りブGB-R-H t=9.5mm EP+ GB-R t=9.5mmLGS下地100形@450塩ビ巾木 H=60 60コンクリート金ゴテ ート金ゴテ長尺塩ビ床シート貼リt=2.5mmLGS下地100形@300GB-R t=12.5mm EPGB-R t=12.5mm EPLGS下地100形@300300以上既存ALC版 Uカットノ上シーリング留メ 留メカラーG.L鋼板t=0.4mm高圧木毛セメント板厚20㎜カラーG.L鋼板t=0.4mmC-100×50×20×2.3 @ 600 C-100×50×20×2.3 @ 600 C-100×50×20×2.3 @ 600 C-100×50×20×2.3 @ 600 C-100×50×20×2.3 @ 600 C-100×50×20×2.3 @ 600 C-100×50×20×2.3 @ 600ロ-100×100×2.3 (上下)@ 1,800ロ-100×100×4.5 (溶接)高性能GW(16K) t=100mm以降武道館部詳細図ニヨル 細 ル 以降武道館部詳 図ニヨA1:S=1/30 1 =A3:S=1/60 3 =断 面 詳 細 図 断 面 詳 細 図 イ-イXE XE1,500 , 1,5001,750 1,750YA YA塩ビ廻リブチ 廻リブチ600 3,500126 126 13869 69YA YA1,150 100 10040アルミEXP.J(クリアランス100mm)20002,300アルミEXP.J(クリアランス100mm) LGS下地19形@225GB-D(T) t=9.5mm張リ8000LGS下地100形@450両面2,20020030250D10 @ 2501-D10D13 @ 250 @ 2501-D101-D13120120200×7段=1,400長尺塩ビ床シート貼リt=2.0mm250×6段=1,500 5ステンレス階段滑止メW=35mmコンクリート打金ゴテ▼アリーナ F.L ー L ▼アリ ナ F階段下倉庫-2 段 階 下倉庫-2[アリーナ増築部分] [アリーナ増築部分][観覧スペース] [観覧スペース][階段-2]] [階段-2[2階武道室] [2階武道室][1階武道室] [1階武道室][階段-2]] [階段-2[女子W.C] C [女子W.
][器具室-1] [器具室-1]A1:S=1/30A3:S=1/60詳 細 図 詳 細 図 階段下倉庫-2E.P二回塗リLGS下地65形@450GB-R t=125mm 二重張リ t=125mm GB-R板t=25mm WP塗装GB-R t=125mm 二重張リ t=125mm GB-RGB-R t=12.5mm二重張リ E.P合板(タイプⅠ)t=12mm捨張リ桧板(無垢)本ザネアリーナ側t=12mm W.PCH:3,200化粧石膏吸音ボードt=9.5mmLGS下地(19形)@225ボーダー部GB-R t=9.5mmEP 塗装(スクエアトーン・6同等) EP塗装 エアトーン・ (スク※ 階段室鉄骨部全テ SOP塗装35011223344556677長尺塩ビ床シート貼リコンクリート金ゴテ塩ビ巾木 H=601,40066554433221177t=2.0mm100コンリリート打 t=120mmスタイロフォームt=30㎜土間シート敷キ t=0.15砕石転圧 t=100mmSFG1 FSFG1コンクリート打放シ型枠補修(B種)撥水剤吹付SFG1 F長尺塩ビ床シート貼リt=2.0mmコンクリート打放補修塩ビササラ巾木 W=300全テ SOP塗装※ 倉庫内鉄骨部 倉庫内鉄骨部[階段下倉庫-2] [階段下倉庫-2]一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪A1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/60土間シート敷キ t=0.15コンリリート打 t=120mmm砕石転圧 t=100mm階段室2 断面詳細図 段 面 細 階 室2 断 詳 図 2024年3月 2024年3月A-43 A-43小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号481(箕輪町) (箕 町) 輪輪耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号A1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/603,5753,030 3,030 53015 1,800 600鉄骨用半外付アルミサッシ引違YA YA YB YB Y3 Y36,5001,900 , 4,600出隅部(各ヶ所共通)窯業系サイデングコーナー取付3,030 1,570 ,耐震補強強ブレース取付 ス取付3,500X1 X1X2 X2既存AL t=125mm1,2501004,000鉄骨用半外付アルミサッシ引違3,0301,800485485485615 615 615 1,800 615 615X3 X3X4 X4 (防火区画壁GB-F t=12.5mm二重張り) (防火区画壁GB-F t=12.5mm二重張り) (防火区画壁GB-F t=12.5mm二重張り) (防火区画壁GB-F t=12.5mm二重張り) (防火区画壁GB-F t=12.5mm二重張り) (防火区画壁GB-F t=12.5mm二重張り) (防火区画壁GB-F t=12.5mm二重張り)上部壁:合板(タイプⅡ) t=12mm張リ mmグラスウール(32k) t=25mmガラスクロス張リ (グレー色) 色天井: GB-P t=9.5mm張リ防火区画壁器具室3 器具室3(スクエアトーン・Dプラス同等) (スクエアトーン・Dプラス同等) (スクエアトーン・Dプラス同等) (スクエアトーン・Dプラス同等) (スクエアトーン・Dプラス同等) (スクエアトーン・Dプラス同等) (スクエアトーン・Dプラス同等)トレーニングスペース トレーニ ク スペース トレーニングスペース トレーニ ク スペース トレーニングスペース トレーニ ク スペース(+3,500)耐火仕様クリアランス 100㎜3,5753,030 3,030 53015 1,800 600鉄骨用半外付アルミサッシ引違YA YA YB YB Y3 Y36,5001,900 4,600出隅部(各ヶ所共通)窯業系サイデングコーナー取付 イデングコーナー取 窯業系サ3,030 ,
0 1,5703,500X1 X1X2 X2既存AL t=125mm100クリアランス 100㎜アルミE.X.P.J取付4,000鉄骨用半外付アルミサッシ引違3,0301,800485485485615 615 615 1,800 615 615X3 X3X4 X4耐火仕様巾木: 塩ビ製巾木 H=60 (防火区画壁GB-F t=12.5mm二重張り) (防火区画壁GB-F t=12.5mm二重張り) (防火区画壁GB-F t=12.5mm二重張り) (防火区画壁GB-F t=12.5mm二重張り) (防火区画壁GB-F t=12.5mm二重張り) (防火区画壁GB-F t=12.5mm二重張り) (防火区画壁GB-F t=12.5mm二重張り)防火区画壁 画壁耐火仕様クリアランス 100㎜アルミE.X.P.J取付600L=2,000既製品アルミ庇450(≒668)8002000200300 90015325 1,275 145 1,275450 1450 35075 480アルミE.X.P.J取付 P.J新設柱 SOP3,575 3,500 4,000(詳細ハ別紙ニヨル)特定防火設備常時閉鎖式特定防火設備常時閉鎖式1,600 ,(-400)(-250) (-70~-100)巾木: 21×100 H=100 WP天井: GB-D(T) t=9.5mm張リ 天井: GB-D(T) t=9.5mm張リ 天井: GB-D(T) t=9.5mm張リ 天井: GB-D(T) t=9.5mm張リ 天井: GB-D(T) t=9.5mm張リ 天井: GB-D(T) t=9.5mm張リ 天井: GB-D(T) t=9.5mm張リ t=12mm下地 (鋼製床下地 合板(タイプⅠ)床 : 長尺塩ビ床シート貼り t=2.5mm 床 : 長尺塩ビ床シート貼り t=2.5mm 床 : 長尺塩ビ床シート貼り t=2.5mm 床 : 長尺塩ビ床シート貼り t=2.5mm 床 : 長尺塩ビ床シート貼り t=2.5mm 床 : 長尺塩ビ床シート貼り t=2.5mm 床 : 長尺塩ビ床シート貼り t=2.5mm(±0)器具室3 器具室3GB-F t=21mm張リ既存柱LGS下地 柱50上:FB-9×100 SOP下:FB-9×60 SOPアリーナ上部 アリ 上 ーナ 部Y10通リ共通通既存スチール引戸撤去範囲 W=3,600スチ ル , 00既存 ー 引戸撤去範囲 W=3 6GB-F t=21mm張リ既存柱LGS下地 柱耐震補強ブレース取付LGS下地(65形) @ 300 Sセイフティーガード取付H=1,500(各出隅部共通)1,700既存ALC補強ロ-100×100×2.3(三方)LGS下地(100形) @ 450 地 450 LGS下 (100形) @両面GB-F t=12.5mm二重張り特定防火設備煙感連動式スチール両引分扉既存ALC版 t=125mm 125mm木造軸組下地 羽目ロング高性能GW(16K) t=50mmロ-100×100×2.3@3,030通気金具止工法C-100×50×20×2.3@606防水シート張り窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mmコンクリート金ゴテ面取り20mm1,45021 20 19 18 17 16370800階段室-3 階段室-313 6 7 8 9 10 11 12 14270×10段1=2,7001001 2 3 4270×3段=810200UP62.5 75(±0)階段室-3 階段室-32,020.110 9 8 7 6 51,285, 53253905DN(≒+2,500)(+3,500)270×5段=1,350 1,280器具室1 器具室1天井: GB-P t=9.5mm張リ(スクエアトーン・Dプラス同等) (スクエアトーン・Dプラス同等) (スクエアトーン・Dプラス同等) (スクエアトーン・Dプラス同等) (スクエアトーン・Dプラス同等) (スクエアトーン・Dプラス同等) (スクエアトーン・Dプラス同等)(±0) (±0)アリーナ アリーナ6,500YA YA YB YB Y3 Y34,600 1,9006,500 , 0YA YA YB YB Y3 Y34,600 1,900▼柱芯▼胴縁芯▼既存壁芯▼既存柱芯▼既存柱芯▼新設柱(既存柱)芯▼既存ALC壁芯▼新設柱(既存柱)芯▼既存柱芯▼既存ALC壁芯▼胴縁芯▼柱芯▼既存壁芯A1:1/30A3:1/602階 階段室3 平 面 詳 細 図 2階 階段室3 平 面 詳 細 図 ( )・・・ 内ハ アリーナFLカラノ高サヲ示ス。
( )・・・ 内ハ アリーナFLカラノ高サヲ示ス。
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( )・・・ 内ハ アリーナFLカラノ高サヲ示ス。
( )・・・ 内ハ アリーナFLカラノ高サヲ示ス。
LGS下地(100形) @ 300二重張リ E.P 張リ両面GB-R t=12.5mmGB-R t=12.5mm二重張リ E.P GB-R t=12.5mm二重張リ E.P GB-R t=12.5mm二重張リ E.P GB-R t=12.5mm二重張リ E.P GB-R t=12.5mm二重張リ E.P GB-R t=12.5mm二重張リ E.P GB-R t=12.5mm二重張リ E.P壁 : GB-R t=12.5mm R t=12.5mm 壁 : GB- 二重張リ E.PE.PLGS下地(65形) @ 300GB-R t=12.5mm二重張リ E.P GB-R t=12.5mm二重張リ E.P GB-R t=12.5mm二重張リ E.P GB-R t=12.5mm二重張リ E.P GB-R t=12.5mm二重張リ E.P GB-R t=12.5mm二重張リ E.P GB-R t=12.5mm二重張リ E.P両面GB-F t=12.5mm二重張リ -F t=12 両面GBLGS下地(100形)@450E.Pt=2.0mm両面GB-F t=12.5mm二重張リLGS下地(100形)@450E.PE.P壁 : GB-R t=12.5mm 二重張リ E.P 壁 : GB-R t=12.5mm 二重張リ E.P 壁 : GB-R t=12.5mm 二重張リ E.P 壁 : GB-R t=12.5mm 二重張リ E.P 壁 : GB-R t=12.5mm 二重張リ E.P 壁 : GB-R t=12.5mm 二重張リ E.P 壁 : GB-R t=12.5mm 二重張リ E.P床 : 長尺塩ビ床シート貼り t=2.0mm 床 : 長尺塩ビ床シート貼り t=2.0mm 床 : 長尺塩ビ床シート貼り t=2.0mm 床 : 長尺塩ビ床シート貼り t=2.0mm 床 : 長尺塩ビ床シート貼り t=2.0mm 床 : 長尺塩ビ床シート貼り t=2.0mm 床 : 長尺塩ビ床シート貼り t=2.0mm新設手スリ H=1,200 壁 : 合板(タイプⅡ) t=12mm W.P 壁 : 合板(タイプⅡ) t=12mm W.P 壁 : 合板(タイプⅡ) t=12mm W.P 壁 : 合板(タイプⅡ) t=12mm W.P 壁 : 合板(タイプⅡ) t=12mm W.P 壁 : 合板(タイプⅡ) t=12mm W.P 壁 : 合板(タイプⅡ) t=12mm W.P外壁:既存ALC版撤去ノ上 外壁:既 ALC版撤去ノ上 外壁:既存ALC版撤去ノ上 外壁:既 外壁:既存ALC版撤去ノ上 外壁:既 上鉄板サイディング縦張リt=15mm 鉄板サイディ t=15mm 鉄板サイディング縦張リt=15mm 鉄板サイディ m 鉄板サイディング縦張リt=15mm 鉄板サイディ m防水シート張り 防水シート張りC-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450外壁:既存ALC版撤去ノ上 外壁:既存ALC版撤 ノ 外壁:既存ALC版撤去ノ上 既存ALC版撤 ノ 外壁:既存ALC版撤去ノ上 既存ALC版撤 ノ 外壁:鉄板サイディング縦張リt=15mm 鉄板サイディング縦張リt=15 鉄板サイディング縦張リt=15mm ィング縦張リt=15 鉄板サイディング縦張リt=15mm ィング縦張リt=15 鉄板サイデ防水シート張り 防水シート張りC-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450 C-100×50×20×2.3 @ 450アルミE.X.P.J取付 JアルミE.X.P.J取付クリアランス 100㎜既存柱 SOPクリアランス 100㎜アルミE.X.P.J取付耐火仕様巾木: 塩ビ製巾木 H=75塩ビ床シート貼リ 塩ビ床シート リ 貼モルタル金ゴテ t=30mm モルタル金ゴテ t=30 モルタル金ゴテ t=30mm モルタル金ゴテ t=30 モルタル金ゴテ t=30mm モルタル金ゴテ t=30ALC t=100mm ALC t=100mmギャラリー床撤去部分ヲ示ス ギャラリ 去部分ヲ示ス ギャラリー床撤去部分ヲ示ス ギャラリ 去部分ヲ示ス ギャラリー床撤去部分ヲ示ス ギャラリ 去部分ヲ示スハッチ部分 ハッチ部分カッター切断 カッター切断床 : 発泡複層塩ビ床シート貼り t=4.5mm 床 : 発泡複層塩ビ床シート貼り t=4.5mm 床 : 発泡複層塩ビ床シート貼り t=4.5mm 床 : 発泡複層塩ビ床シート貼り t=4.5mm 床 : 発泡複層塩ビ床シート貼り t=4.5mm 床 : 発泡複層塩ビ床シート貼り t=4.5mm 床 : 発泡複層塩ビ床シート貼り t=4.5mmモルタル不陸整正 モルタル不陸整正残存部 残存部階段室3 平面詳細図 段 面 細 階 室3 平 詳 図 2024年3月 2024年3月A-44 A-44小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号耐火仕様クリアランス 100㎜耐火仕様※目地位置は協議による ※目地位置は協議による≒166.7×15段≒2,500(箕輪町) (箕 町) 輪輪耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号A1:1/30.1/10 A1:1/30.1/10 A1:1/30.1/10 A1:1/30.1/10 30A3:1/60.1/20 A3:1/60.1/20 A3:1/60.1/20 A3:1 0.1/20 A3:1/60.1/20 A3:1 0.1/206,500 ,
0Y3 Y3 YA YA YB YB1,900 4,6001,825 7521 2190030▼柱芯▲ 水下梁端▼ 水上梁端 梁150450▼胴縁芯1,500 1,100C-100×50×20×2.3@606ロ-100×100×2.3@3,030防水シート張り通気金具止工法窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm鉄骨用半外付アルミサッシ引違LGS下地65形@300集成材t=25mm UC3,500 3,900▼ 2-F.L(1) 2▼アリーナ F.L600200アルミサッシ両開きドア鉄骨用半外付▼設計G.L10050 150100120150コンクリート打金ゴテ リート打400100450 1,4506,5001,900 4,6000270×5段=1,350YA YA YB YB Y3 Y3350 1,250塩ビ巾木H=6090016 1617 1718 1819 1920 2014 1410 1011 1112 1213 13998877665513037015 151,970 1,28011223344270×3段=810 ×CH:2,7001,150LGS下地19形@225GB-D(T) t=9.5mm張リ高性能GW(16K) t=100mm 能 6K) t=100mm 高性 GW(1LGS下地65形@300先端面取り20mmコンクリート金ゴテ65354502,000 100 120集成材145×30 UC ×30 U100 0階段室-3 階段室-340≒167×4段600塩ビ廻りブチコンクリート金ゴテD.PL-1.2mm敷キ塩ビ巾木≒166.7×6段=1,000既製品アルミ庇 ルミ庇W=2,000カラーG.L鋼板 t=0.4mmケラバ包ミカラーG.L鋼板折板(ハゼ式)山高90mm 厚0.6mm裏面フネンエース厚4mm裏面フネンエース厚4mm山高166mm 厚0.8mmカラーG.L鋼板折板(ハゼ式) 式FP030RF-0605高圧木毛セメント板厚20㎜カラーG.L鋼板t=0.4mmエプロン面戸上部シーリング留メ周囲シーリング留メ水上面戸取付A.B.T 2-M22 L=800B.PL-12mm 350×200600器具室3 器具室3390100400▼アリーナ F.L▼設計G.Lサイディング役物カラーG.L鋼板水切リ塩ビ廻リ縁GB-D(T) t=9.5mm張リLGS下地19形@225X2 X2 X1 X1C-100×50×20×2.3@606ロ-100×100×2.3@3,030防水シート張りLGS下地100形@300防火区画壁LGS下地(100形)@450二重張り両面GB-F t=12.5mm(FP060NP0174)器具室1 器具室1EP塗装防火区画壁LGS下地(100形)@450二重張り両面GB-F t=12.5mm F t=12 両面GB-(FP060NP0174)コンクリート金ゴテ塩ビ廻リ縁塩ビ廻リ縁3,575125 2▲既存柱芯▼壁(既存ALC)芯▼壁仕上面▼壁仕上面▼壁仕上面▲壁仕上面▲壁芯75 325400 480 1,285 1,2851,74863 621,827裏面フネンエース厚4mm山高166mm 厚0.8mmカラーG.L鋼板折板(ハゼ式) 折板FP030RF-0605階段室-3 階段室-3コンクリート打放補修(B種)撥水剤吹付200カラーG.L鋼板t=0.4mmケラバ包ミ長尺塩ビ床シート貼リt=2.5mmLGS下地19形@225GB-D(T) t=9.5mm張リ通気金具止工法窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mm 窯業系サイデングヨコ張り t=16mmLGS下地19形@225スクエアトーン・Dプラス同等GB-P t=9.5mm張リ※ 鉄部見エガカリ部分 SOP塗装1203,400コンクリート打t=40mm 金ゴテワイヤーメッシュ6φ×100×100 ーメッシュ ワイヤPL-4.5mm -4.5mmL-50×50×4 @ 450以内)700100 50両面GB-Rt=12.5mm EPLGS下地(100形) 地@ 300 AA階段室3 詳 細 図 図 イ 断 面 詳 細 図 イイイイ再生砕石転圧t=100ポリエチレンフィルム土間シートt=0.15 ポリエチレンフィルム土間シートt=0.15 ポリエチレンフィルム土間シートt=0.15 ポリエチレンフィルム土間シートt=0.15 ポリエチレンフィルム土間シートt=0.15 ポリエチレンフィルム土間シートt=0.15 ポリエチレンフィルム土間シートt=0.15土間コンクリート打 t=120mmA1:1/30A3:1/60A1:1/30A3:1/60270≒166.71 6.7405030010塩ビ床シート貼リ t=2.5mmコンクリート打t=40mm 金ゴテPL-4.5mm折曲加工 SOP OPL-50×50×6 @ 500以内 SOP L-50×50×6 @ 500以内 SOP L-50×50×6 @ 500以内 SOP L-50×50×6 @ 500以内 SOP L-50×50×6 @ 500以内 SOP L-50×50×6 @ 500以内 SOP L-50×50×6 @ 500以内 SOP塩ビ床シート貼リ t=2.5mmPL-4.5mm折曲加工 SOP蹴上ワイヤーメッシュ6φ×100×100ササラ桁:PL-12mm W=300 SOP ササラ桁:PL-12mm W=300 SOP ササラ桁:PL-12mm W=300 SOP ササラ桁:PL-12mm W=300 SOP ササラ桁:PL-12mm W=300 SOP ササラ桁:PL-12mm W=300 SOP ササラ桁:PL-12mm W=300 SOPステンレスノンスリップW=35QLデッキ山高50mm.t=1.2mm敷キ QLデッキ山高50mm.t=1.2mm敷キ QLデッキ山高50mm.t=1.2mm敷キ QLデッキ山高50mm.t=1.2mm敷キ QLデッキ山高50mm.t=1.2mm敷キ QLデッキ山高50mm.t=1.2mm敷キ QLデッキ山高50mm.t=1.2mm敷キ6φ×150×150入リコンクリート金ゴテ(山上80㎜)A1:1/10A1:1/20A 詳 細 図 A 塩ビ床シート貼リ t=2.5mmコンクリート打t=40mm 金ゴテL-50×50×6 @ 500以内 SOP L-50×50×6 @ 500以内 SOP L-50×50×6 @ 500以内 SOP L-50×50×6 @ 500以内 SOP L-50×50×6 @ 500以内 SOP L-50×50×6 @ 500以内 SOP L-50×50×6 @ 500以内 SOP上下シーリング(MS-2)留メ400PL-4.5mm折曲加工 SOPワイヤーメッシュ6φ×100×100A1:1/10A1:1/20ササラ桁:PL-12mm W=300 SOP ササラ桁:PL-12mm W=300 SOP ササラ桁:PL-12mm W=300 SOP ササラ桁:PL-12mm W=300 SOP ササラ桁:PL-12mm W=300 SOP ササラ桁:PL-12mm W=300 SOP ササラ桁:PL-12mm W=300 SOPB 詳 細 図B再生砕石転圧t=100ポリエチレンフィルム土間シートt=0.15 ポリエチレンフィルム土間シートt=0.15 ポリエチレンフィルム土間シートt=0.15 ポリエチレンフィルム土間シートt=0.15 ポリエチレンフィルム土間シートt=0.15 ポリエチレンフィルム土間シートt=0.15 ポリエチレンフィルム土間シートt=0.15硬質ウレタンフォーム t=30㎜土間コンクリート打 t=120mm リート打 土間コンク500▼基礎天端 ▼基礎天端=668GB-R t=12.5mm二重張リ EP集成材170×45 UC 材塩ビ床シート貼リt=2.0mmLGS下地100形@300両面GB-R t=12.5mm二重張リ E.P鉄部 SOP塗装(各鉄部共通)GB-R t=12.5mm二重張リ E.PGB-R t=12.5mm二重張リ E.PLGS下地65形@300H=75塩ビ床シート貼リ t=2.0mm 床シート =2.0mm 塩ビ 貼リ t塩ビ床シート貼リ t=2.0mm集成材170×30 UC ×30 UC額縁板t=25mm WP mm WP集成材170×45 UC 0×45両面GB-R 12.5二重張リ E.PPLGS下地(100形)@ 450長尺塩ビ床シート貼リt=2.0mm゙床シート貼リ 長尺塩ヒ塩ビ巾木H=75塩ビ巾木H=75E.P2回塗リ 塗リE.P2回塗リ二重張リ EPGB-R t=12.5mm塩ビ巾木H=75LGS下地19形@225GB-D(T) t=9.5mm張リ高性能GW(16K) t=100mm塩ビ廻りブチCH:6,000既存ALC版 t=125mm 現シ階段室3 断面詳細図 段 面 細 階 室3 断 詳 図 2024年3月 2024年3月A-45 A-45小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号高性能GW(16K) t=100高性能GW
(16K) t=100トレーニングスペース2 ト ー ングスペ ス2 トレーニングスペース2 ト ー ングスペ ス2 トレーニングスペース2 ト ー ングスペ ス2 レ ニ有効巾:800 有効巾:800X10 X 0 14,000 750X10 X 0 1300 4,230485615 615 1,800 6153,030 485615600 600鉄骨用半外付アルミサッシ引違防火設備1,797.3 616.2485 3,030鉄骨用半外付アルミサッシ引違防火設備鉄骨用半外付アルミサッシ引違防火設備XD XDX11 X11X11 X114,0004,300300 1,0504,600 1,900 2,000YC YCY3 Y3YB YBYA YAXE´ X ´ E1,900 1,350 3,250[手洗] [手洗] [手洗] [手洗][掃除具入] [掃除具入][女子W.C] [女子W C][トレーニングスペース-1] [トレーニン゙スペース-1] [トレーニングスペース-1] [トレーニン゙スペース 1 [トレーニングスペース-1] [トレーニン゙スペース 1 ク1,550特定防火設備(常時開放式)U UU UCSKP.SL L120 600 120 9501,790460 20075.51201,000440 4 5601,550 1,400 1,500 , 01,000 2006152351,8003,0301,8003,030XE通リマデ3,5001,900 4,6001,350 3,2501,900 1,3502,000[階段室-2] [階段室-2]210 51 1,000 995 994120 600CCCCC300 1,000 ,三方枠SUS304 t=1.5mm H.L 三方枠SUS304 t=1.5mm H.L 三方枠SUS304 t=1.5mm H.L 三方枠SUS304 t=1.5mm H.L 三方枠SUS304 t=1.5mm H.L 三方枠SUS304 t=1.5mm H.L 三方枠SUS304 t=1.5mm H.L(男女共通)木製建具片引き戸防火区画壁両面GB-F t=12.5mm二重張リLGS下地(100形)@450防火区画壁両面GB-F t=12.5mm二重張リ 張リ 両面GB-F t=12.5mm二重LGS下地(100形)@450 0詳細ハ階段室-2ニヨル。
22.57 22.57 15.02 15.0216.733x3=50.199 16.733x3=50.199 16.733x3=50.199 16.7 3=50.1 16.733x3=50.199 16.7 3=50.1 33x50.19 50.1944.820x3=134.46 44.820x3=134.46 44.820x3=134.46 44.8 3=134. 44.820x3=134.46 44.8 3=134. 20x一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪法規チェック図3 法規チェック図3 N.S. N.S. 2024年3月 2024年3月A-82 A-82▽1FL±0 ▽1FL±0▽設計GL ▽設計GL▽設計GL ▽設 GL 計計▽1FL±0 ▽1FL±0△平均GL △平均GL△平均GL △平均GL-134.968 -134.968▽1FL±0 ▽1FL±0▽1FL±0 ▽1FL±0△設計GL(2) △設 GL(2) 計計▽平均GL ▽平 GL 均均▽平均GL ▽平 GL 均均△設計GL(2) △設計GL(2)A1:1/200A3:1/400 : 4-2000 -2000-2000 -2000 -2000 -2000-2000 -2000-2000 -200011-2100 -2100 -2100 -2100-2100 -2100-2100 -21000-2100 -2100-2100 -2100-2100 -210011平均地盤面算定図-2100 -2100-70 -70 -70 -70-2000 -20000-400 -400-400 -400-2000 -2000-2000 -2000 -2000 -2000-70 -70 -70 -70 -2100 -2100 -2100 -2100 -2100 -2100 -2000 -2000 -2100 -2100-2100 -2100-2100 -2100-2100 -2100-2100 -2100 -2100 -2100-2100 -2100-400 -40011-300 -300-800 -800 -2000 -2000-2000 -20 0 00-2000 -2000-2000 -2000 -2000 -2000-2000 -2000 -2000 -2000-800 -800-2000 -2000-400 -400-400 -400-400 -40022-250 -25033 4422-250 -25033 44-2000 -2000-2150 -2150-2000 -2000 00-2000 -20000-2000 -2000 -2000 -20000-2000 -2000-2000 -2000-2000 -2000-2150 -2150 -2000 -2000 -2000 -2000-2000 -2000 -2000 -2000-2000 -2000 -2000 -2000-2000 -2000-400 -400-400 -400-2000 -200055-100 -10055-100 -100 -2000 -200066 77889910 10 11 1112 12 13 1314 1415 1516 1617 1718 18 19 1920 2021 2122 22 23 2324 2425 2526 26 27 2728 28 29 2930 3031 3132 32 33 33 34 34 35 3536 3666 77 88 99 10 10 11 11 12 12 13 1314 1415 15 16 1617 1718 18 19 1920 20 21 2122 22 23 2324 24 25 2526 26 27 2728 2829 2929 2930 30 31 3132 3233 33 34 34 35 35 36 36-600 -600番 号 番 号 周 長 周 長 面積(㎡) 面積(㎡)========番 号 番 号 周 長 周 長 面積(㎡) 面積(㎡)平均地盤面算定表 盤面算定 平均地 表1~2 1~2 == ×××× ==12.710 12.710 ++ (( )) 0.200 0.200 0.350 0.350 12.710 12.710 0.50 0.50 ×× 3.496 3.4962~3 2~3 14.440 14. 0 44 44 ++ (( )) 0.350 0.3500 0.530 0.530 ×× 14.440 14.440 0.50 0.50 6.354 6.354合 計 合 計平均地盤面 平均地盤面 ÷÷ ==238.900 238.900238.900 238.9 0 00==×× ×× ==================1.00 1.00×× ++ )) ×× 0.50 0.50 (( 1.500 1.500×× ++ )) ×× 0.50 0.50 ((×× ×××× ×××× ×× 1.00 1.00×× ++ )) ×× 0.50 0.50 ((×× ++ )) ×× 0.50 0.50 (( 1.400 1.4000 1.500 1.500 -26.425 -26.425 -38.316 -38 316.. 26.425 26. 5 42 4217.425 17.425 17.425 17.425 -1.500 -1.500 -26.138 -26.1389.700 9.700 1.550 1.550 -9.700 -9.700 -14.793 -14.7938.900 8.900 1.550 1.5500 1.500 1.500 -8.900 -8.9003.325 3.325 3.325 3.3255 -1.500 -1.5004.655 4.655 ×× ++ )) ×× 0.50 0.50 (( 1.500 1.500 1.400 1.400 -4.655 -4.655 -6.750 -6.75025.145 25. 5 14 14 25.145 25.1452.265 2.265 2.265 2.2651.00 1.00 001.00 1.00 00-4.988 -4.988-35.203 -35 203.. -1.400 -1.400-1.400 -1.400 -3.171 -3.1718.705 8.705 1.400 1.400 0.200 0.200 -8.705 -8.705 -6.964 -6.964-13.573 -13 573== ×× ×× 3.650 3.650 3.650 3.650 -0.200 -0.200 1.00 1.00 -0.730 -0.73017.750 17. 0 75 7517.750 17. 0 75 75 ×× ×××× ×× -0.200 -0.200 17.750 17.75017.750 17.750 0.200 0.2000.50 0.50 500.50 0.50 50 ==-1.775 -1.7751.775 1.775×× ×× 34.575 34. 5 57 57 34.575 34.575 0.200 0.200 1.00 1.00 00 == 6.915 6.9158.075 8.075 ×× ++ )) ×× 0.50 0.50 0.200 0.200 (( == 0.300 0.300 8.075 8.075 2.019 2.0193~4 3~44~5 4~5×× ×× 1.00 1.00 == 6.000 6.000 0.530 0.530 3.180 3.180×× ++ )) ×× 0.50 0.50 == (( 0.530 0.530 0.500 0.500 7.050 7.050 3.631 3.6315~ 5~ ×× ×× == 1.263 1.2633 0.500 0.500 0.50 0.50 50 0.316 0.316×× ×× == 0.50 0.50 50 3.537 3.5377 -1.400 -1.400 -2.476 -2.476×× ×× == 5.555 5.555 -1.400 -1.400 1.00 1.00 -7.777 -7.7776.000 6.0007.050 7.0501.263 1.2633.537 3.5375.555 5.555-0.565 -0. 5 56 56平均GL=設計GL-565 平均GL=設計GL-565 平均GL=設計GL-565 GL= 平均 設計GL-565~6 ~66~7 6~77~8 7~88~12 8~1212~13 12~1313~14 13~1414~17 14~1717~18 17~1818~29 18~2929~32 29~3232~33 32~3333~ 33~~34 ~3434~35 34~3535~36 35~3636~1 36~14411×× ×× 0.50 0.50 50×× ×××× ××平均地盤面算定表(東棟地階部分) 盤面算定 分) 平均地盤面算定表(東棟地階部分) 平均地盤面算定表(東棟地階部分)-600 -600-2000 -2000-2100 -2100112233 44-600 -60022-2000 -200033-2000 -200044-600 -600-600 -600 -600 -600111~2 1~22~3 2~33~4 3~44~1 4~13.225 3.22518.750 18.7503.225 3.22518.750 18.
0 75 753.225 3.225518.750 18.750 1.00 1.003.225 3.2255 0.50 0.50 50×× ×× 1.00 1.00 00 18.750 18.7501.400 1.400 2.258 2.2580.000 0.000 0.000 0.0001.400 1.400 2.258 2.2581.400 1.400 26.250 26.25030.766 30.766 43.950 43.950 合 計 合 計平均地盤面 平均地盤面 ÷÷ == 43.950 43.950 30.766 30.766 0.700 0.700 平均GL=設計GL(2)+700 平均GL=設計GL(2)+700 平均GL=設計GL(2)+700 平均 平均GL=設計GL(2)+700 平均26,4255,825 83,400,44,8003,4009,700 ,8,9004001,5001,4254,6556,3056308,075600 60053034,5753,650 6 35,500855780 8755 56,305780 8075556,420755 75578007557808,70526,425 17,425 7 9,7001,4001,5001,5008,900 1,500 4,655 780 8 6,305 755 5 400 1,425 ,4 780 755 755 6,420 4 780 8 755 5 755 55 6,305 , 05630 34,575 8,075 ,0 780 8556,0002,265 ,2 5 8,7052002003001,4001,40012,710 14,440 , 012,710 14,4402003501,5501,5001,4003,325 25,14517,750 17,750 , 035,5003,650 ,6 02002005,555 ,5 4,800 7,050 6,0005305007,050 5,555 51,4001,263 3,5375651,1655653,2253,22518,75018,7503,225 18,750 ,
0 3,22518,7501,4001,4001,4001,300 1,300 700 700YA YAYB YBY3 Y3Y4 Y4Y5 Y5YC YCY6 Y6Y7 Y7Y8 Y8Y9 Y9Y10 Y10YG YGYH YHYF YFYE YEYa YaYb YbX1 X1 X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10 X11 X11 X15 X15 X16 X16 X17 X17XF XF XB XB XA XA XE XEYG YGYF YFYE YEYD YDYD YD-134.968 -134.968XF XF XE XE4,600 1,900 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 1,850 6,1504,115 1,500 7,61513,2303,575 3,500 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 750 4,700 7,200 7,400 7,430 3,150一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号平均地盤面算定図 平均地盤面算定図 A1:1/200 A1:1/ 00 22A3:1/400 A3:1/400令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪2024年3月 2024年3月A-83 A-835.46510.19310.0975.4655.4655.4659.6959.6959.6959.6954.86514.76514.76514.36514.36514.36514.36513.05513.05513.05513.05510.72510.72510.72510.7259.4809.4809.6259.6258.7158.7158.7154.86510.06510.06510.06511.41511.41511.41511.41513.06513.06513.06513.06513.5659.8159.8159.1659.16513.76513.76513.765A1:1/300A3:1/600日影規制条件地 域測定高さ規制値平均地盤面+4.0m冬至日 冬至日8時00分~16時00分 8時00分~16時00分5.0m測定線 0 10.0m測定線 0建設場所真北算出方法 真北算出方法測定時間測定日緯度経度国土地理院の地図トレースによる 国土地理院の地図トレースによる第1種住居地域4.0時間 2.5時間間北緯 35°54′49" 東経 137°59′2.5"凡 例申請建物4.0時間等時間日影線2.5時間等時間日影線申請建物 申請建物敷地境界線日 影 図長野県箕輪町中箕輪8642-1ほか 6410,00010,0005,000500,0GL+165 GL+165GL+165 GL+165GL-835 GL-835GL-935 GL-935GL-835 GL-835GL-985 GL-985GL-835 GL-835真北 真北磁北(西偏8°) 磁北(西偏8°)10mライン 10mライン5mライン 5mライン8.08.09.09.010.010.011.011.012.012.016.016.014.014.015.015.013.013.012.012.011.011.010.010.09.09.04.04.04.0時間 4.0時間2.5時間 2.5時間敷地境界線境線みなし境界線な線みなし境界線みし界線敷地境界線 敷地境界線敷地境界線敷境線敷地境界線地敷地境界線敷敷地境界線敷地境界線敷境界道路境界線路線敷地境界線地界線敷地境界線敷地境界線12,00012,000一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪日 影 図 日 影 図 A1:1/300 A1:1/ 00 33A3:1/600 A3:1/6002024年3月 2024年3月A-84 A-84(+1,800) (+1,800)FL-450 FL-450刻印板のみ保管 印 保武 道 場 道A1:1/250 A1:1/ 50 22A3:1/500 A3:1/500NNA1:1/250 1: /2A3:1/500 3: /52,5007,0002,50012,00012,0002,5007,0002,5005,3002,5007,0002,50012,000箕輪町道6号線箕輪町道6号線歩道歩道歩道歩道1113 1311 77 99771144119911667711 1111 4411 441110 1011441112 12既存・撤去配置図屋内運動場 FL±0 FL±0FL+1470 FL+1470FL-300 FL-300FL-600 FL-600FL-2000 FL-2000FL-1080 FL-1080FL-2100 FL-2100FL-2190 FL-2190FL-2720 FL-2720FL-2970 FL-2970FL-2400 FL-2400FL-770 FL-770FL-770 FL-770FL-785 FL-785 FL-875 FL-875FL-1530 FL-1530FL-840 FL-840FL-1470 FL-1470 FL-2010 FL-2010FL-2100 FL-2100FL-2160 FL-2160FL-390 FL-390FL+690 FL+690FL+660 FL+660FL-60 FL-60FL-70 FL-70FL-190 FL-190FL-660 FL-660 FL-700 FL-700FL-1100 FL-1100FL-1100 FL-1100FL-1750 FL-1750FL-390 FL-390FL+3350 FL+3350FL+400 FL+400FL+3280 FL+3280FL+1530 FL+1530FL+440 FL+440舗装 撤去 L≒10㎡電柱電柱防火水槽2026年以降に解体撤去(新体育館が完成まで利用)As舗装 約240㎡As舗装 約490㎡ 90As舗装 約1,540㎡ 装 ,
0As舗装 約120㎡As舗装 約175㎡防災倉庫 防災倉庫庫【既存】 【既存】】防災資材庫 撤去舗装 撤去≒1,540㎡ 1舗装 撤去≒240㎡ 去支線 移設1166側溝300 撤去 L≒11.5m側溝300 撤去 L≒17.5m 撤 L側溝300 撤去 L≒20.0m側溝300 撤去 L≒34.0m 0ゴミ置場 移設集水桝500 撤去 2ヶ所接続管 撤去 L≒12.5m 2松島コミュニティセンター側溝300 撤去L≒5.5m物置 撤去建設記念碑 撤去国体記念碑 撤去 体 去石板のみ保管管前庭 撤去 フジ棚前庭外灯池看板看板 撤去外灯 撤去記念碑(荻原氏)移設 念 )水路 撤去L≒18.5m擁壁 撤去L≒18.5m(仮設排水設置)ポールΦ100 L10m 3本 撤去 舗装 撤去≒490㎡ 装 去積みブロック 撤去階段① 撤去階段② 撤去スロープ① 撤去スロープ② 撤去メイン階段 撤去駐輪場 撤去 輪土間コン共電柱 撤去 支線共(別途)樹木 撤去電柱② 撤去 柱② 去福祉センター側溝300 撤去 L≒32m 側溝300 撤去 L≒20mVS側溝400 撤去 L≒35m擁壁 撤去 L≒22m柵 撤去 L≒22m擁壁 撤去 L≒3.0m L 3駐車場(20台)側溝300 撤去 L≒28m犬走り 撤去≒72㎡犬走り 撤去≒55㎡スロープ③ 撤去階段③ 撤去 ③ 去犬走り 撤去≒15㎡側溝400 撤去 L≒13m擁壁 撤去 L≒18mガードレール 撤去 L≒18m駐車場(30台) 車場 )駐車場(10台)駐車場(4台))駐輪場駐車場(13台)駐車場(28台) 8 (4台)カーポート倉 庫 【既存】擁壁凡 例 凡 例(旧)隣地境界線(新)隣地境界線(仮)撤去部分(建物、工作物、樹木等) 建 工 等撤去部分(舗装) 舗FL-200 FL-200 現況レベル箕輪町管理境界線令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪ガードレール 撤去側溝300 撤去 L≒14m 溝 去VS側溝 撤去 L≒4m舗装 撤去≒120㎡舗装 撤去≒55㎡ 装舗装 撤去≒175㎡歩車道境界ブロック 撤去 L=7.2m 車 ッ =7 2m 歩 道境界ブロ ク 撤去 L側溝300x400 撤去 L=7.2m 溝 0 4 側 3擁壁 撤去 L≒6.0m擁壁 撤去 L≒5.9m下水桝 撤去擁壁 既存のまま擁壁 撤去L≒5.5m 壁 t=150 H=2.0mガードパイプ 撤去側溝300 撤去L≒18.5m看板 撤去 板外灯 撤去石 撤去石(大)5ヶ石(小)6ヶ (石 撤去石(大)20ヶ程度舗装カッター≒24.0m 装 4舗装カッター≒13.0m舗装カッター≒30.0m カ擁壁(石積み)撤去L≒15.5m植栽 撤去 中木7本程度※撤去の際は、所有者に確認量水器 撤去返却キャップ止め 上下水共As舗装 約55㎡ s 装下水桝 撤去キャップ止め2024年3月 2024年3月 改修前 外構図(既存・解体) 修 外 図 存 解 ) 改 前 構 (既 ・ 体 小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号A-85 A-85高木、中木 12本程度 木高木、中低木 撤去浄化槽 撤去L=18.6m既存中木既存中木 存中緑地接道長さ10.44m法42号1項1号道路箕輪町道374号歩道箕輪町道6号線6号法42条1項1号道路2項敷地境界線敷地境界線14駐車場(軽5台)敷地境界線1819ホクエツ エコンウォールTPC製 天端斜切擁壁H=1200 1 0擁壁H=1900擁壁H=2000擁壁H=2100擁壁H=2200(以下同等)PC L型擁壁H900L=16.0m目隠しフェンスH1500L=16.0mVS側溝300x400L=20.8mVS側溝300x400(横断)3(グレーチング蓋T20)レ 2 )アスファルト舗装A≒284㎡アスファルト舗装B≒222㎡ ト Bコンクリート舗装≒69.5㎡既存駐車場(4台)既存駐車場(8台) 既存駐車場(9台)アスファルト舗装B≒30㎡ 3砕石敷き≒90㎡コンクリート舗装≒15.0㎡ トコンクリート舗装≒14.5㎡指定方向外進行禁止(右折)400Φ、徐行SLOW ▽533 指定方向外進行禁止(右折)400Φ、徐行SLOW ▽533 指定方向外進行禁止(右折)400Φ、徐行SLOW ▽533 指定方向外進行禁止(右折)400Φ、徐行SLOW ▽533 指定方向外進行禁止(右折)400Φ、徐行SLOW ▽533 指定方向外進行禁止(右折)400Φ、徐行SLOW ▽533 指定方向外進行禁止(右折)400Φ、徐行SLOW ▽533ハイドロクリーンコートミラー(ステンレス) ハイドロクリーンコートミラー(ステンレス) ハイドロクリーンコートミラー(ステンレス) ハイドロクリーンコートミラー(ステンレス) ハイドロクリーンコートミラー(ステンレス) ハイドロクリーンコートミラー(ステンレス) ハイドロクリーンコートミラー(ステンレス)指定方向外進行禁止(直進)400Φ、徐行SLOW 指定方向外進行禁止(直進)400Φ、徐行SLOW 指定方向外進行禁止(直進)400Φ、徐行SLOW 指定方向外進行禁止(直進)400Φ、徐行SLOW 指定方向外進行禁止(直進)400Φ、徐行SLOW 指定方向外進行禁止(直進)400Φ、徐行SLOW 指定方向外進行禁止(直進)400Φ、徐行SLOWカーブミラー600Φシングル L3600支柱(茶色) カーブミラー600Φシングル L3600支柱(茶色) カーブミラー600Φシングル L3600支柱(茶色) カーブミラー600Φシングル L3600支柱(茶色) カーブミラー600Φシングル L3600支柱(茶色) カーブミラー600Φシングル L3600支柱(茶色) カーブミラー600Φシングル L3600支柱(茶色)上下にL3100支柱(茶色)1本に取付上下にL3100支柱(茶色)1本に取付 1 柱 ) 上下にL3 00支指定方向外進行禁止(直進)400Φ、徐行SLOW▽533 指定方向外進行禁止(直進)400Φ、徐行SLOW▽533 指定方向外進行禁止(直進)400Φ、徐行SLOW▽533 指定方向外進行禁止(直進)400Φ、徐行SLOW▽533 指定方向外進行禁止(直進)400Φ、徐行SLOW▽533 指定方向外進行禁止(直進)400Φ、徐行SLOW▽533 指定方向外進行禁止(直進)400Φ、
徐行SLOW▽533上下にL3100支柱(茶色)1本乗入6.0m 切下左右1.2m 0歩車道境界ブロック L=7.2m車両侵入禁止400Φ 支柱(茶色)VS側溝(横断)300x400 L=7.2m VS側溝(横断)300x400 L=7.2m VS側溝(横断)300x400 L=7.2m VS側溝(横断)300x400 L=7.2m VS側溝(横断)300x400 L=7.2m VS側溝(横断)300x400 L=7.2m VS側溝(横断)300x400 L=7.2mアスファルト舗装B≒255㎡止まれSTOP▽533 支柱(茶色)ひなん場所標識400x600 H1600現況レベル計画レベル盛土切土 ※主なところを示す〃植栽栽 ≒56㎡コンクリート舗装 ン 装刷毛引き仕上げ 毛 化粧目地切り@3000程度砕石敷 RC-40程度 石アスファルト舗装Aアスファルト舗装B ス 装コンクリートt=150 D10@200タテヨコ 砕石RC-40t=250 コンクリートt=150 D10@200タテヨコ 砕石RC-40t=250 コンクリートt=150 D10@200タテヨコ 砕石RC-40t=250 コンクリートt=150 D10@200タテヨコ 砕石RC-40t=250 コンクリートt=150 D10@200タテヨコ 砕石RC-40t=250 コンクリートt=150 D10@200タテヨコ 砕石RC-40t=250 コンクリートt=150 D10@200タテヨコ 砕石RC-40t=250密粒度Ast=50 上層路盤M-40t=100 下層路盤RC-40t=250 密粒度Ast=50 上層路盤M-40t=100 下層路盤RC-40t=250 密粒度Ast=50 上層路盤M-40t=100 下層路盤RC-40t=250 密粒度Ast=50 上層路盤M-40t=100 下層路盤RC-40t=250 密粒度Ast=50 上層路盤M-40t=100 下層路盤RC-40t=250 密粒度Ast=50 上層路盤M-40t=100 下層路盤RC-40t=250 密粒度Ast=50 上層路盤M-40t=100 下層路盤RC-40t=250密粒度Ast=50 路盤M-40t=150 密粒度Ast=50 路盤M-40t=150 密粒度Ast=50 路盤M-40t=150 密粒度Ast=50 路盤M-40t=150 密粒度Ast=50 路盤M-40t=150 密粒度Ast=50 路盤M-40t=150 密粒度Ast=50 路盤M-40t=150砕石敷き≒250㎡コンクリート舗装≒70.0㎡地被 新植常緑中木ヤブランギボウシ新植新植地被地被30株/㎡24株/㎡土壌改良t=150程度土壌改良t=150程度ナワシログミ 新植 常緑低木 土壌改良t=300程度 壌 H=0.3m 5株/㎡新植 オタフクナンテン 常緑低木 H=0.2m 5株/㎡ 土壌改良t=300程度アスファルト舗装A≒312㎡アスファルト舗装B≒244㎡アスファルト舗装B≒364㎡アスファルト舗装B≒260㎡ 60アスファルト舗装B≒740㎡密粒度Ast=50 上層M-40t=100 下層RC-40t=250 密粒度Ast=50 上層M-40t=100 下層RC-40t=250 密粒度Ast=50 上層M-40t=100 下層RC-40t=250 密粒度Ast=50 上層M-40t=100 下層RC-40t=250 密粒度Ast=50 上層M-40t=100 下層RC-40t=250 密粒度Ast=50 上層M-40t=100 下層RC-40t=250 密粒度Ast=50 上層M-40t=100 下層RC-40t=250密粒度Ast=50 上層M-40t=150 密粒度Ast=50 上層M-40t=150 密粒度Ast=50 上層M-40t=150 密粒度Ast=50 上層M-40t=150 密粒度Ast=50 上層M-40t=150 密粒度Ast=50 上層M-40t=150 密粒度Ast=50 上層M-40t=150コンクリートt=150 D10@200タテヨコ 砕石t=250 コンクリートt=150 D10@200タテヨコ 砕石t=250 コンクリートt=150 D10@200タテヨコ 砕石t=250 コンクリートt=150 D10@200タテヨコ 砕石t=250 コンクリートt=150 D10@200タテヨコ 砕石t=250 コンクリートt=150 D10@200タテヨコ 砕石t=250 コンクリートt=150 D10@200タテヨコ 砕石t=2501 4建物入口 建物入口体 育 館 体 育 館凡 例 凡 例2,5007,0002,50012,0004,3003,6004,0003,800L=12.0mL=2.0m L=2.0m L=8.0m L=6.0mL=18.0mL=2.0mVS側溝300x400(グレーチング蓋T14)VS側溝300x400(グレーチング蓋T14)VS側溝300x400(グレーチング蓋T14)VS側溝300x400(グレーチング蓋T14)VS側溝300x400(グレーチング蓋T14)VS側溝300x400(グレーチング蓋T14)VS側溝300x400(グレーチング蓋T14)VS側溝300x400(グレーチング蓋T2)VS側溝300x400(グレーチング蓋T2)VS側溝300x400(グレーチング蓋T2)VS側溝300x400(グレーチング蓋T2)VS側溝300x400(グレーチング蓋T2)VS側溝300x400(グレーチング蓋T2)VS側溝300x400(グレーチング蓋T2)7,200L=4.0m L=20.7m5,770目隠しフェンスH1500L=10.0mL=11.5mU形側溝300A基礎3,100x1,100xH200基礎4,000x2,600xH200基礎4,000x1,100xH200屋外機置場 キュービクル基礎3,500x2,300xH200/H600 基礎3,500x2,300xH200/H600 基礎3,500x2,300xH200/H600 基礎3,500x2,300xH200/H600 基礎3,500x2,300xH200/H600 基礎3,500x2,300xH200/H600 基礎3,500x2,300xH200/H600発電機置場1,700×1,100防音目隠しフェンスH=2.5m L=6.0m 防音目隠しフェンスH=2.5m L=6.0m 防音目隠しフェンスH=2.5m L=6.0m 防音目隠しフェンスH=2.5m L=6.0m 防音目隠しフェンスH=2.5m L=6.0m 防音目隠しフェンスH=2.5m L=6.0m 防音目隠しフェンスH=2.5m L=6.0m防音目隠しフェンスH=2.5m L=14.0m 防音目隠しフェンスH=2.5m L=14.0m 防音目隠しフェンスH=2.5m L=14.0m 防音目隠しフェンスH=2.5m L=14.0m 防音目隠しフェンスH=2.5m L=14.0m 防音目隠しフェンスH=2.5m L=14.0m 防音目隠しフェンスH=2.5m L=14.0m1,500既存擁壁 存グレーチング蓋T20VS側溝300x400(横断)L=11.7m福祉センター ター 福祉セン松島コミュニティセンター松島コミュニティセンターVS側溝VS側溝既存U字溝VS側溝VS側溝溝外部階段 部既存桝に接続既存ガードレール既存擁壁既存のまま 舗装柵H=1200 1既存水路隣地石垣隣地石垣VS側溝VS側溝舗装 砕石敷舗装既存のままPC L型擁壁H1900~2200ガード基礎ブロック共PC L型擁壁H1400 C 擁 14既存VS側溝VP150ΦVP150ΦVP150ΦL=22.0m L=10.0mVS側溝300x400(横断) VS側溝300x600(横断) 00 60VS側溝端部VS側溝300x400(横断) 溝L=4.0mVS側溝300x400VS側溝300x400 溝 0 4L=22.5mL=20.0mU形側溝300x400(PC蓋)U形側溝300x400(PC蓋)L=16.0mU形側溝300x400L=11.0mL=12.0mPC L型擁壁H1200(天端斜切)L=6.0m L=5.0mL=5.0m0ガードレール L=16m L 6U形側溝300x400(PC蓋)L=5.8mL=4.0mVS側溝300x400(横断)4VS側溝300x400 溝 0 4L=8.0m(グレーチング蓋T14)VS側溝300x400(横断) SL=4.0mVS側溝 SVS側溝300x400VS側溝300x400(横断)VS側溝300x400(横断) 溝 0 4VS側溝既存フェンス 存L=42.4mL=74.0mL≒7.0VS側溝300x600(勾配)擁壁新敷地境界線 地隣家 隣家(住宅) (住宅)隣家 隣家(土蔵)
( ) 土蔵 土蔵3,090 0※仮寸法※仮寸法3,3902,215 ,2 5,200 ,2 02,7503,50012,400※仮寸法※仮寸法箕輪町管理境界線 輪 線電柱支線 移設 敷地境界線敷地境界線敷地境界線接道長さ53.03m旧敷地境界線旧水路敷地境界線3.0%盛土切土FL-1470 FL-1470FL-2100 FL-2100FL+1060 FL+1060FL+325 FL+325FL-700 FL-700FL-70 FL-70FL-875 FL-875 FL-840 FL-840FL+690 FL+690FL+660 FL+660FL-60 FL-60FL-2010 FL-2010FL-1750 FL-1750FL-2190 FL-2190FL-2720 FL-2720FL-2400 FL-2400FL-2970 FL-2970FL-400 FL-400FL+620 FL+620FL+2365 FL+2365FL+2435 FL+2435FL+440 FL+440FL-2100 FL-2100FL-2160 FL-2160FL-2000 FL-2000FL+580 FL+580FL-450 FL-450FL-770 FL-770FL-1080 FL-1080FL-300 FL-300FL-400 FL-400FL-1100 FL-1100FL-1385 FL-1385FL-990 FL-990FL-1225 FL-1225FL-1145 FL-1145FL-1045 FL-1045FL-965 FL-965FL-1040 FL-1040FL-1730 FL-1730FL-1195 FL-1195 FL-50 FL-50FL+160 FL+160FL+780 FL+780FL-380 FL-380FL+580 FL+580FL+750 FL+750FL+1385 FL+1385FL+1735 FL+1735FL+1140 FL+1140FL+2015 FL+2015隣地 隣地FL+795 FL+795FL-320 FL-320FL+845 FL+845FL+1080 FL+1080FL+735 FL+735FL+670 FL+670 FL-95 FL-95 FL+40 FL+40FL-5 FL-5FL+770 FL+770隣地 隣地FL-1080 FL-1080FL-1520 FL-1520FL+1470 FL+1470FL-700 FL-700FL-785 FL-785FL-190 FL-190FL-100 FL-100FL-350 FL-350FL-1100 FL-1100FL-100 FL-100FL-2000 FL-2000FL-800 FL-800FL-2000 FL-2000FL-2150 FL-2150FL-2100 FL-21003.5%勾配5.0%5.0%勾配FL+500 FL+5001.2%FL-400 FL-4003.0%既存擁壁1.5%1.5%FL-400 FL-400FL-400 FL-40010.0%FL-250 FL-250FL-1385 FL-1385FL-990 FL-9908.0%1.5%FL-700 FL-700FL-2000 FL-2000FL-2000 FL-2000FL-2000 FL-2000FL-1080 FL-1080防音目隠しフェンス H=3.0m L=18.0m 防音目隠しフェンス H=3.0m L=18.0m 防音目隠しフェンス H=3.0m L=18.0m 防音目隠しフェンス H=3.0m L=18.0m 防音目隠しフェンス H=3.0m L=18.0m 防音目隠しフェンス H=3.0m L=18.0m 防音目隠しフェンス H=3.0m L=18.0m(積水樹脂 セキスイ大型フェンスPS-4型吸音タイプ) (積水樹脂 セキスイ大型フェンスPS-4型吸音タイプ) (積水樹脂 セキスイ大型フェンスPS-4型吸音タイプ) (積水樹脂 セキスイ大型フェンスPS-4型吸音タイプ) (積水樹脂 セキスイ大型フェンスPS-4型吸音タイプ) (積水樹脂 セキスイ大型フェンスPS-4型吸音タイプ) (積水樹脂 セキスイ大型フェンスPS-4型吸音タイプ)(セキスイ大型フェンスPS-4型吸音タイプ) (セキスイ大型フェンスPS-4型吸音タイプ) (セキスイ大型フェンスPS-4型吸音タイプ) (セキスイ大型フェンスPS-4型吸音タイプ) (セキスイ大型フェンスPS-4型吸音タイプ) (セキスイ大型フェンスPS-4型吸音タイプ) (セキスイ大型フェンスPS-4型吸音タイプ)4,0004,000 ,2,00010,0004,000 4,0002,3002,700 900 7001,70001,200発電機 電機2,600A1:1/100A3:1/200室外機置場 配置図 場 配置図 室外機置設備用橋梁キュービクル室外機室外機(荻原氏)1駐車場(10台)駐車場(8台)111008駐車場(3台予定) 駐車場(8台予定)駐車場(計21台予定) 1駐車場(10台予定)駐車場(軽3台) 車場駐車場(15台) 51148駐車場(軽8台) 車116優先駐車1813 15駐車場(軽5台))158712駐車場(計12台)電柱防火水槽【既存】 既12158(仮)ゴミ置場記念碑(移設) 念碑1歩車道境界ブロック158駐車場(計21台) 基礎 W3000xD2000駐車場(8台)L=34.6m駐車場(計31台) 車 )記念碑基礎緑地1,600x1,500x300 ,6 0x 00 1駐車場(軽8台)駐車場(7台)駐車場(計28台)防災倉庫 防災倉庫1,0005,4901,3004,300徐 行徐 行徐 行止歩道切下げ隣地ブロック擁壁消防軽車両 消防 車両 軽軽標示看板 標示 板 看看物置(予定)1.5%勾配FL+1470 FL+14702.0%1.5%6.0%擁壁H=1200仕 様 名 称擁壁H=1900擁壁H=2000擁壁H=2100擁壁H=2200 壁擁壁H=1300 壁12.0m2.0m2.0m8.0m6.0m21.4m北側〃 〃 〃 〃北西側PC製 L型 ホクエツ エコンウォールT 天端斜切〃 〃 〃 〃 〃PC製 L型PC製 L型PC製 L型PC製 L型PC製 L型南西側 PC製 L型 16.0mガードレール基礎共 16.0m ガードレールH=700擁壁H=900 壁 PC製 L型 16.0m 東側北側階段 側 現場打ち 鉄筋コンクリート製 場 コ リ 擁壁H=2000 壁階段手摺H=1200 8.4m8.4m擁壁H=1500 壁 コーナー部材2ヶ所柵H=1200 建物北側建物北西側 柵H=1500 21.4m格子フェンス 朝日スチール ピケットA型目隠しフェンス(通風あり)朝日スチール XW一般般柵H=1500 1 0 建物東側 物 目隠しフェンス(通風あり) 隠 ( あ 朝日スチール XW一般般 26.0m18.0m柵H=3000 3 0 建物南側 物 防音フェンス 音スチール製溶融亜鉛メッキリン酸処理数 量1ヶ名 称記念碑(荻原氏) 原記念碑基礎 新設 コンクリート基礎石碑・銅像W1500xD1400xH2500程度 石碑・銅像W1500xD1400xH2500程度 石碑・銅像W1500xD1400xH2500程度 石碑・銅像W1500xD1400xH2500程度 石碑・銅像W1500xD1400xH2500程度 石碑・銅像W1500xD1400xH2500程度 石碑・銅像W1500xD1400xH2500程度仕 様W1600xD1500x300 D10タテヨコ@200ダブル W1600xD1500x300 D10タテヨコ@200ダブル W1600xD1500x300 D10タテヨコ@200ダブル W1600xD1500x300 D10タテヨコ@200ダブル W1600xD1500x300 D10タテヨコ@200ダブル W1600xD1500x300 D10タテヨコ@200ダブル W1600xD1500x300 D10タテヨコ@200ダブル名 称 仕 様ハイビャクシン 記念碑(荻原氏)周囲 土壌改良t=150程度サザンカH1.2m 新植 . 土壌改良(バーク堆肥40L/本)のうえ、添柱支柱 土壌改良(バーク堆肥40L/本)のうえ、添柱支柱 土壌改良(バーク堆肥40L/本)のうえ、添柱支柱 土壌改良(バーク堆肥40L/本)のうえ、添柱支柱 土壌改良(バーク堆肥40L/本)のうえ、添柱支柱 土壌改良(バーク堆肥40L/本)のうえ、添柱支柱 土壌改良(バーク堆肥40L/本)のうえ、
添柱支柱松島コミュ前庭 西側数 量8.5㎡7本15.0㎡12.0㎡14.0㎡ 418.5㎡ 8セキスイ大型フェンスPS-4型吸音タイプ セキスイ大型フェンスPS-4型吸音タイプ 18.0mPC製 U字側溝 蓋ありU字側溝 蓋あり PC製W300W300PC蓋グレーチング蓋(普通目T14) 4VS側溝300x400~600集水桝 450型PC製PC製PC製VS側溝300x400~600VS側溝300x400~600 0VS側溝300x400~600 0VS側溝300x400~600PC製(縦断) PC蓋PC蓋 PC製(横断)144.0m91.3m18.0m12.0m40.2m接続桝 450型 続84.2m32.4m集水桝 500型 13ヶ接続管(コン巻) VP150Φ コンクリート巻D10タテヨコ@200S 4-D13 VP150Φ コンクリート巻D10タテヨコ@200S 4-D13 VP150Φ コンクリート巻D10タテヨコ@200S 4-D13 VP150Φ コンクリート巻D10タテヨコ@200S 4-D13 VP150Φ コンクリート巻D10タテヨコ@200S 4-D13 VP150Φ コンクリート巻D10タテヨコ@200S 4-D13 VP150Φ コンクリート巻D10タテヨコ@200S 4-D13接続管(サンド巻) 続 ン 巻) VP150Φ サンドクッション350x350 VP150Φ サンドクッション350x350 VP150Φ サンドクッション350x350 VP150Φ サンドクッション350x350 VP150Φ サンドクッション350x350 VP150Φ サンドクッション350x350 VP150Φ サンドクッション350x350350x35031.0m42.8m18ヶ6ヶグレーチング蓋グレーチング蓋 ググレーチング蓋 グ(蓋すべて)(蓋すべて)(蓋すべて)歩者道境界ブロック 者 ブ ック 34.6m A種片R車止めブロック 止 ッW=150 溶融式55ヶ 5 PC製 W=200 L=600 H=100 PC製 W=200 L=600 H=100 PC製 W=200 L=600 H=100 PC製 W=200 L=600 H=100 PC製 W=200 L=600 H=100 PC製 W=200 L=600 H=100 PC製 W=200 L=600 H=100コンクリート舗装アスファルト舗装A ス ト 装Aアスファルト舗装B99.5㎡歩者道境界ブロック A種片R 乗入 6.0m歩者道境界ブロック A種片R 切下左右 1.2m砂利敷き RC-40程度 t=150 340.0㎡707.0m 駐車区画 白線路面標示 車イス 面 車 ス路面標示 優先駐車 面 優 駐車路面標示 右折矢印路面標示 直進矢印路面標示 IN文字溶融式 融溶融式 融溶融式溶融式溶融式溶融式 停止線共 融 共5ヶ所1ヶ所2ヶ所3ヶ所1ヶ所1ヶ所路面標示 とまれ文字 面 と れ文指定方向外進行禁止 指定方向外進行禁止指定方向外進行禁止 指定方向外進行禁止直進進右折アルミ板Φ400 亜鉛メッキ鋼管 H3100 アルミ板Φ400 亜鉛メッキ鋼管 H3100 アルミ板Φ400 亜鉛メッキ鋼管 H3100 アルミ板Φ400 亜鉛メッキ鋼管 H3100 アルミ板Φ400 亜鉛メッキ鋼管 H3100 アルミ板Φ400 亜鉛メッキ鋼管 H3100 アルミ板Φ400 亜鉛メッキ鋼管 H3100アルミ板Φ400 亜鉛メッキ鋼管 H3100 アルミ板Φ400 亜鉛メッキ鋼管 H3100 アルミ板Φ400 亜鉛メッキ鋼管 H3100 アルミ板Φ400 亜鉛メッキ鋼管 H3100 アルミ板Φ400 亜鉛メッキ鋼管 H3100 アルミ板Φ400 亜鉛メッキ鋼管 H3100 アルミ板Φ400 亜鉛メッキ鋼管 H3100アルミ板▽533 亜鉛メッキ鋼管 H3100 アルミ板▽533 亜鉛メッキ鋼管 H3100 アルミ板▽533 亜鉛メッキ鋼管 H3100 アルミ板▽533 亜鉛メッキ鋼管 H3100 アルミ板▽533 亜鉛メッキ鋼管 H3100 アルミ板▽533 亜鉛メッキ鋼管 H3100 アルミ板▽533 亜鉛メッキ鋼管 H3100アルミ板▽533 亜鉛メッキ鋼管 H3100 アルミ板▽533 亜鉛メッキ鋼管 H3100 アルミ板▽533 亜鉛メッキ鋼管 H3100 アルミ板▽533 亜鉛メッキ鋼管 H3100 アルミ板▽533 亜鉛メッキ鋼管 H3100 アルミ板▽533 亜鉛メッキ鋼管 H3100 アルミ板▽533 亜鉛メッキ鋼管 H3100アルミ板Φ400 亜鉛メッキ鋼管 H3100 アルミ板Φ400 亜鉛メッキ鋼管 H3100 アルミ板Φ400 亜鉛メッキ鋼管 H3100 アルミ板Φ400 亜鉛メッキ鋼管 H3100 アルミ板Φ400 亜鉛メッキ鋼管 H3100 アルミ板Φ400 亜鉛メッキ鋼管 H3100 アルミ板Φ400 亜鉛メッキ鋼管 H31002ヶ所1ヶ所3ヶ所1ヶ所1ヶ所1ヶ所 アルミ板W400xH600 亜鉛メッキ鋼管 アルミ板W400xH600 亜鉛メッキ鋼管 アルミ板W400xH600 亜鉛メッキ鋼管 アルミ板W400xH600 亜鉛メッキ鋼管 アルミ板W400xH600 亜鉛メッキ鋼管 アルミ板W400xH600 亜鉛メッキ鋼管 アルミ板W400xH600 亜鉛メッキ鋼管 標示 避難場所 示 場標示 車両侵入禁止標示 止まれSTOP標示 徐行SLOW標示標示示路面標示 徐行 面 徐 溶融式 融 3ヶ所596.0㎡ 96 02,115㎡防音フェンス セキスイ大型フェンスPS-4型吸音タイプ セキスイ大型フェンスPS-4型吸音タイプ 柵H=2500防音フェンス セキスイ大型フェンスPS-4型吸音タイプ セキスイ大型フェンスPS-4型吸音タイプ 建物北側 柵H=2500 6.0m建物南側 14.0m数 量工作物リスト 物リスト 工作既存移設リスト 設リスト 既存移植栽リスト 植栽リストVP150ΦU字溝 グレーチング蓋(細目)T2既存のまま舗装VS側溝300(PC蓋) 00 CU形側溝300x400(PC蓋)L=20.4mL=20.0mU形側溝300x400(PC蓋)L=21.4mPC L型擁壁H1300(天端斜切)U形側溝300x400(グレーチング蓋T14)U形側溝300x400(グレーチング蓋T14)U形側溝300x400(グレーチング蓋T14)U形側溝300x400(グレーチング蓋T14)U形側溝300x400(グレーチング蓋T14)U形側溝300x400(グレーチング蓋T14)U形側溝300x400(グレーチング蓋T14)目隠しフェンス(通風)H=1500L=21.4mL=9.85mVS側溝300x400(横断)グレーチング蓋T20一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号A1:1/250 A1:1/ 50 22A3:1/500 A3:1/500令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町)
(箕 町) 輪輪2024年3月 2024年3月A-86 A-86改修後 外構図(計画) 修 構 ( 画 改 後 外 図 計 )コンクリート舗装t=150 刷毛引き(化粧目地切り@3,000程度)D10タテヨコ@150路盤 再生砕石t=150機械基礎 立上り水上H=150コンクリート金ゴテD10タテヨコ@200 テ コンクリート金ゴテD10タ150 150300(十分に転圧)200Fc21 スランプ15 c100 50アスファルト舗装 密粒度t=50アンカーボルトM123001,300一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪アスファルト舗装 アスファルト舗装既存記念碑基礎 既存記念碑基礎L型擁壁・目隠しフェンス(建物東側) L型擁壁・目隠しフェンス(建物東側) L型擁壁・目隠しフェンス(建物東側) 壁 ( ) L型擁壁・目隠しフェンス(建物東側) 壁 ( ) L型擁敷モルタル基礎コンクリートt=50再生砕石t=100裏込材RC-40501,500A1 1:30A3 1:60A1 1:30A3 1:60600300~400程度900485300 0水路300 00450 5VS側溝300x400(縦断)PC蓋 縦断5050 100▽GL砕石敷t=150目隠しフェンス(通風あり)H=1500(朝日スチール XW一般) (朝日スチール XW一般)PC製L型擁壁H=900 擁壁 = 01,7507▽隣地GL〈隣地側〉〉PC製L型擁壁H=1200~2200(天端斜切) PC製L型擁壁H=1200~2200(天端斜切) PC製L型擁壁H=1200~2200(天端斜切) PC製L型擁壁H=1200~2200(天端斜切) PC製L型擁壁H=1200~2200(天端斜切) PC製L型擁壁H=1200~2200(天端斜切) PC製L型擁壁H=1200~2200(天端斜切)(ホクエツ エコンウォールT) (ホクエツ エコンウォールT)基礎コンクリートt=100再生砕石t=150300 0VS側溝300x400(縦断)PC蓋〈隣地側〉L型擁壁(天端斜切)(建物北側) L型擁壁(天端斜切)(建物北側) L型擁壁(天端斜切)(建物北側) L 壁 斜 ) 北 L型擁壁(天端斜切)(建物北側) L 壁 斜 ) 北境界〈敷地側〉〈敷地側〉〉100L型擁壁(天端斜切)(敷地北西側) L型擁壁(天端斜切)(敷地北西側) L型擁壁(天端斜切)(敷地北西側) L型擁壁 天端斜 (敷地北西側) L型擁壁(天端斜切)(敷地北西側) L型擁壁 天端斜 (敷地北西側) ( 切)〈隣地側〉 〈敷地側〉100150 100基礎コンクリートt=100再生砕石t=150PC製L型擁壁H=1300(天端斜切) C 1 0 P 製L型擁壁H=(ホクエツ エコンウォールT) (ホクエツ エコンウォールT)目隠しフェンス(通風あり)H=1500 =(朝日スチール XW一般) (朝日スチール XW一般)境界境界A1 1:30A3 1:60グレーチング蓋T141,200 150 100600RC-40 C- 0裏込材U形側溝300A(3種)U形側溝300A U形側溝300A600~600~ 700サンドクッション150 3505350VP150Φ歩車道境界ブロック 歩車道境界ブロック 石積み・目隠しフェンス(東側隣家の境界) 石積み・目隠しフェンス( 側隣家 境界) 石積み・目隠しフェンス(東側隣家の境界) 石積み・目隠しフェンス( 側隣家 境界) 石積み・目隠しフェンス(東側隣家の境界) 石積み・目隠しフェンス( 側隣家 境界) 東 のA1 1:50A3 1:100A1 1:50A3 1:100裏込材RC-40 C 01,500 5車止め600x200 H=1201,550 6502,200 100100VS側溝300x400基礎コンクリートt=100 礎 ト再生砕石t=150 生砕150L型擁壁(天端斜切)・目隠しフェンス・車止め(建物北側) L型擁壁(天端斜切)・目隠しフェンス・車止め(建物北側) L型擁壁(天端斜切)・目隠しフェンス・車止め(建物北側) L型擁壁(天端斜切)・目隠しフェンス・車止め(建物北側) L型擁壁(天端斜切)・目隠しフェンス・車止め(建物北側) L型擁壁(天端斜切)・目隠しフェンス・車止め(建物北側) L型擁壁(天端斜切)・目隠しフェンス・車止め(建物北側)A1 1:30A3 1:60A1 1:30A3 1:60L型擁壁(天端斜切)H=~2200(ホクエツ エコンウォールT) (ホクエツ エコンウォールT)格子フェンスH=1200(朝日スチール ピケットA型) (朝日スチール ピケットA型)駐車ライン・マーク 駐車ラ ン・マ イ ーク イ ーク仕様直進型300 0 3000 3000300 300 300交差点型コンクリート巻4-D13シングルD10タテヨコ@200350 50 100350VP150Φ捨てコン再生砕石コンクリート巻 サンドクッションVP接続管(コンクリート巻、サンドクッション) VP接続管(コンクリート巻、サンドクッション) VP接続管(コンクリート巻、サンドクッション) VP接続管(コンクリート巻、サンドクッション) VP接続管(コンクリート巻、サンドクッション) VP接続管(コンクリート巻、サンドクッション) VP接続管(コンクリート巻、
サンドクッション)外構詳細図1 外構詳細図1A1 1:20A3 1:40A1 1:20A3 1:40外流し・足洗い 外流し・足洗いA1 1:20A3 1:40コンクリート舗装・機械基礎 コン リート舗装 機械基 コンクリート舗装・機械基礎 コン リート舗装 機械基 コンクリート舗装・機械基礎 コン リート舗装 機械基 クA1 1:20A3 1:40コンクリート舗装 コンクリート舗装(化粧目地切り@3,000程度)コンクリート舗装t=150 刷毛引きD10タテヨコ@150150 25040050 150200アスファルト舗装 密粒度t=50路盤 粒調砕石t=150擁壁水路目隠しフェンスH=15001,700~1,750程度▽体育館側 ▽体育館側〈松島コミュニティセンター側〉 〈松島 ミュニ ィセン ー側〉 〈松島コミュニティセンター側〉 〈松島 ミュニ ィセン ー側〉 〈松島コミュニティセンター側〉 〈松島 ミュニ ィセン ー側〉 コ テ境界〈隣地側〉 〈隣地側〉隣家 隣家既存石積 存目隠しフェンスH=1500 隠 =1 00アスファルト舗装下層路盤 再生砕石t=250250400上層路盤 粒調砕石t=100アスファルト舗装A アスファルト舗装A アスファルト舗装B アスファルト舗装BBFc21 スランプ15コンクリート境界ブロック コンクリート境界ブロック コンクリート境界ブロック コンクリート境界ブロック コンクリート境界ブロック コンクリート境界ブロック(舗装面) (舗装面)モルタル モルタル曲線部は曲線ブロック 曲線部は曲線ブロック基礎コンクリート 基礎コンクリート(歩道) (歩道)(150)(150)50 5050 502002001010100100(100)(100)切込砂利又は切込砕石 切込砂利又は切込砕石再生クラッシャラン、 再生クラッシャラン、)) (( 270 270220 220SLOW LO指定方向外進行禁止 指定方向外進行禁止 徐行SLOW(直進) (右折)規制・注意喚起標識 規制・注意喚起標識表示板:アルミ板 示 板支柱:亜鉛メッキ鋼管 H=31001ヶ所 3ヶ所 2ヶ所H=3100 H=3100▽533 Φ400 Φ400静電紛体塗装(N5程度) 電 5路面標示 面溶融式右折矢印 直進矢印1ヶ所 1ヶ所IN文字 とまれ文字・停止線5,0002,50015005,0002,200600150150R=1000R=500800 1,300 800 1,300 8002,400800 700 1,0002,4005003ヶ所 2ヶ所5,000300車両侵入禁止ひなん場所 ひなん場所町民体育館 町民体育館避難場所1ヶ所H=3100Φ400H=1600W400xH6001ヶ所STOP T P止まれSTOP▽533 33H=31001ヶ所1,000白線2本引き 溶融接着W150 線 き 15(入口端部のみシングル)車椅子マーク溶融接着優先駐車マーク2,300 2,500 2,500 3,500溶融接着5ヶ所1ヶ所駐車ライン2,300 2,3003,000VS側溝300x400 00格子フェンスH=1200L型擁壁(天端斜切)H=~2200 擁 切 =5,0001,000 , 00駐車区画線は、車止めがある場合は端部まで5,0004,0000車止めなしの場合2,500 ,5 0 2,300150 150150徐 行800 1,300 8002,4003ヶ所止≒1,200≒2,500既存記念碑(移設)≒1,100正 面 正 面 側 面 側 面1000捨てコンクリート リ再生砕石 砕コンクリート基礎 D10タテヨコ@200ダブル コンクリート基礎 D10タテヨコ@200ダブル コンクリート基礎 D10タテヨコ@200ダブル コンクリート基礎 D10タテヨコ@200ダブル コンクリート基礎 D10タテヨコ@200ダブル コンクリート基礎 D10タテヨコ@200ダブル コンクリート基礎 D10タテヨコ@200ダブル501,500300(一時場内仮置き)A1:1/20,30,50 A1:1 0,30,5 A1:1/20,30,50 A1:1 0,30,5 A1:1/20,30,50 A1:1 0,30,5A3:1/40,60,100 A3:1/40,60,100 A3:1/40,60,100 A3:1 40,60,1 0 A3:1/40,60,100 A3:1 40,60,1 0 /1ヶ所 機械基礎(武道室前) W3100xD1100xH200 機械基礎(武道室前) W3100xD1100xH200 機械基礎(武道室前) W3100xD1100xH200 機械基礎(武道室前) W3100xD1100xH200 機械基礎(武道室前) W3100xD1100xH200 機械基礎(武道室前) W3100xD1100xH200 機械基礎(武道室前) W3100xD1100xH200基礎 1600x1500x300 1ヶ所 6 3 所 基礎 1 00x1500x 00 1ヶ裏込材RC-40 C止水モルタル止水モルタル 止水モルタル止水モルタル1,600ステンレスグレーチング グ チ600×1000200 600不凍水栓柱(機械設備工事) 機械 )ステンレスグレーチング600×1000コンクリート金ゴテ ン ゴ排水管立ち上げ排水金具 共栓チェーン付1,0000230 15050100モルタル塗排水目皿50鉄筋 D10@200シングル 0不凍水栓柱(機械設備)150950周囲目地コンクリート金ゴテ150 1,000 , 1501,300200 600 150950路盤 再生砕石t=250L型擁壁・ガードレール(建物南西側) L型擁壁・ガードレール(建物南西側) L型擁壁・ガードレール(建物南西側) L型擁 ガード ル( 南西側 L型擁壁・ガードレール(建物南西側) L型擁 ガード ル( 南西側 壁・ レー 建物U形側溝 300A U形側溝 300AA1 1:20A3 1:40hhHH(100)(100)303050 5045° 45°又は45° 又は45°60° 60°50 50300 0舗装面PC蓋もしくはグレーチング蓋U形側溝300A(3種))敷モルタル再生砕石t=100呼び名 呼び名 BB hh単位(mm) 単位(mm)250 250 250 250 250 250300C 300C400A 400A400B 400B500A 500A500B 500B300 300300 300300 300300 300400 400400 400 400 400400 400500 500500 500500 500500 500 600 600300A 300A300B 300B500 500300470100 450 10535 100 100500 570 50670再生砕石 生基礎コンクリート調整コンクリート リーPC蓋またはグレーチング C レ ン幅 深さ300300300400500600535635735H300PC蓋またはグレーチングH50~100535 100 50450幅 深さ300300300400500600535635735H550調整コンクリート基礎コンクリート 礎コ ト再生砕石650500 500PC製ガードレール基礎ガードレールH=700500 3050100 2001005001,500アスファルト舗装スポンジパッキン目地モルタルt=10PC製L型擁壁H=1500裏込材RC-40~1,000基礎コンクリートt=100再生砕石t=200止水モルタルA3 1:60A1 1:30 A1 1:20A3 1:40A1 1:20A3 1:40VS側溝300(横断) VS側溝300(横断) VS側溝300(横断) VS側溝300(横断) VS側溝300(縦断) VS側溝300(縦断) VS側溝300(縦断) VS側溝300(縦断)支柱Φ60.5(景観色 茶色) 観H=3100H=16005本1本□真鍮 □真鍮□樹脂製 □樹脂製■ステンレス(ポーチ、外部階段) ■ステンレス(ポーチ、外部階段) ■ステンレス(ポーチ、外部階段) ■ステンレス(ポーチ、外部階段) ■ステンレス(ポーチ、外部階段) ■ステンレス(ポーチ、
外部階段)点字鋲 点字鋲2024年3月 2024年3月A-87 A-87小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号1ヶ所所一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪外 構 詳 細 図 2 外 構 詳 細 図 22,6002,000 2,000防音目隠しフェンスH=3000(積水樹脂 セキスイ大型フェンス PS-4型吸音タイプ) (積水樹脂 セキスイ大型フェンス PS-4型吸音タイプ) (積水樹脂 セキスイ大型フェンス PS-4型吸音タイプ) (積水樹脂 セキスイ大型フェンス PS-4型吸音タイプ) (積水樹脂 セキスイ大型フェンス PS-4型吸音タイプ) (積水樹脂 セキスイ大型フェンス PS-4型吸音タイプ) (積水樹脂 セキスイ大型フェンス PS-4型吸音タイプ)50005001,0006503,00008-D16PL-62,400700 0 2,700 900 0600PL-9PL-9D10@100器具室1 器具室1 通 路 通 路 室外機置場場 室外機置電気・機械設備用架台 電気・機械設備用架台A1 1:30A3 1:604-M19 L=900700 0 2,700 900 04,300HT.BOLT 2-M16600 600500 500VS側溝溝トレーニングスペース2 トレーニングスペース2YA YA Y3 Y3 YB YBアリーナナ アリー輻射パネル(設備)外部階段 外部階段柱:□-175x175x6A1 1:100A3 1:200A1:1/30,1/100 A1:1/30,1/100 A1:1/30,1/100 A1:1/30,1/1000A3:1/60,1/200 A3:1/60,1/200 A3:1/60,1/200 A3:1/60,1/2000D10タテヨコ@150シングル手摺:FB12x50 溶融亜鉛メッキリン酸処理 手摺:FB12x50 溶融亜鉛メッキリン酸処理 手摺:FB12x50 溶融亜鉛メッキリン酸処理 手摺:FB12x50 溶融亜鉛メッキリン酸処理 手摺:FB12x50 溶融亜鉛メッキリン酸処理 手摺:FB12x50 溶融亜鉛メッキリン酸処理 手摺:FB12x50 溶融亜鉛メッキリン酸処理250 50 200 2,200100 2,350,3250180 201,630 20150 25050〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃1,900÷13段=146.15‥146.15‥400 400146.2 146.2150150150 25050手摺:FB12x50 溶融亜鉛メッキリン酸処理 手摺:FB12x50 溶融亜鉛メッキリン酸処理 手摺:FB12x50 溶融亜鉛メッキリン酸処理 手摺:FB12x50 溶融亜鉛メッキリン酸処理 手摺:FB12x50 溶融亜鉛メッキリン酸処理 手摺:FB12x50 溶融亜鉛メッキリン酸処理 手摺:FB12x50 溶融亜鉛メッキリン酸処理手摺子:FB9x44@100 溶融亜鉛メッキリン酸処理 手摺子:FB9x44@100 溶融亜鉛メッキリン酸処理 手摺子:FB9x44@100 溶融亜鉛メッキリン酸処理 手摺子:FB9x44@100 溶融亜鉛メッキリン酸処理 手摺子:FB9x44@100 溶融亜鉛メッキリン酸処理 手摺子:FB9x44@100 溶融亜鉛メッキリン酸処理 手摺子:FB9x44@100 溶融亜鉛メッキリン酸処理手摺親:FB9x44@800 溶融亜鉛メッキリン酸処理 手摺親:FB9x44@800 溶融亜鉛メッキリン酸処理 手摺親:FB9x44@800 溶融亜鉛メッキリン酸処理 手摺親:FB9x44@800 溶融亜鉛メッキリン酸処理 手摺親:FB9x44@800 溶融亜鉛メッキリン酸処理 手摺親:FB9x44@800 溶融亜鉛メッキリン酸処理 手摺親:FB9x44@800 溶融亜鉛メッキリン酸処理裏込砕石 RC-40300 00U形側溝300グレーチング蓋 レ800D13タテヨコ@200幅止め筋 D10@10001,650300水抜きパイプVP75Φ@1500アスファルト舗装:密粒度t=50 ス 装 粒 5格子フェンス:H=1200 3,300 3 4,9008,20050 1008501004,800400 400 400 0 400 400 0 400 400 0 400 00 400 4000 400 4000450 50 200300手摺親:FB9x44@800 溶融亜鉛メッキリン酸処理(見え掛り鉄部) 手摺親:FB9x44@800 溶融亜鉛メッキリン酸処理(見え掛り鉄部) 手摺親:FB9x44@800 溶融亜鉛メッキリン酸処理(見え掛り鉄部) 手摺親:FB9x44@800 溶融亜鉛メッキリン酸処理(見え掛り鉄部) 手摺親:FB9x44@800 溶融亜鉛メッキリン酸処理(見え掛り鉄部) 手摺親:FB9x44@800 溶融亜鉛メッキリン酸処理(見え掛り鉄部) 手摺親:FB9x44@800 溶融亜鉛メッキリン酸処理(見え掛り鉄部)FL-100FL-2000FL-2000格子フェンスH=1200 1 0L型擁壁(PC製)L型擁壁(現場打ち)VS側溝2,5004,800X11 X11XF XF XD XDYH YH外流しX10 X10850手摺:FB12x50 摺 1 x5手摺親:FB9x44 摺手摺:ステンレスPHL38Φ 手摺:ステンレス38Φ PHLFB-6x38ステンレスPHLFB-6x25ステンレスPHL3000A1 1:30A3 1:60A1 1:10A3 1:20溶融亜鉛メッキリン酸処理 融 リ 処溶融亜鉛メッキリン酸処理D13タテヨコ@200 ダブル 13 2コンクリートFc21 スランプ15 ト2,000600 00600 1,400 600300 3002,6002,700 300 3003,3004-M19 L=900□-175x175x6PL-92502,650 800 400砕石敷▽アリーナFL1ヶ所150 50D10タテヨコ@200400 00 500 090005,700 2,350コンクリート舗装9005,700 2,3508,050U形側溝300 蓋グレーチング(細目T2) U形側溝300 蓋グレーチング(細目T2) U形側溝300 蓋グレーチング(細目T2) U形側溝300 蓋グレーチング(細目T2) U形側溝300 蓋グレーチング(細目T2) U形側溝300 蓋グレーチング(細目T2) U形側溝300 蓋グレーチング(細目T2)200コンクリート舗装刷毛引き1,2001,0501,0923501,2001,200段鼻 D13既存ゴミ置場(移設) 存 移120120 3015050304-ボルトアンカーワイヤーメッシュΦ6@100シングル既存ゴミ置場基礎 既存ゴミ置場基礎2,200 225050舗装擦りつけ3,0002,2002,000 200既存ゴミ置場
(移設) 存ゴ 移設傾斜目地モルタルt=10 地スポンジパッキン磁器質ノンスリップタイル打込み 150x60 磁器質ノンスリップタイル打込み 150x60 磁器質ノンスリップタイル打込み 150x60 磁器質ノンスリップタイル打込み 150x60 磁器質ノンスリップタイル打込み 150x60 磁器質ノンスリップタイル打込み 150x60 磁器質ノンスリップタイル打込み 150x60段鼻:磁器質ノンスリップタイル打込み梁:H-250x125x6.5x9 -2 0 x 梁:H梁:H-250x125x6.5x9 -2 6.
x9 梁:H 50x125xSOPSOP溶融亜鉛メッキ 亜溶融亜鉛メッキ 融亜溶融亜鉛メッキ溶融亜鉛メッキ 融溶融亜鉛メッキ溶融亜鉛メッキブレスM16点字鋲 ステンレス 埋込(注意喚起用)点字鋲 ステンレス 埋込(注意喚起用)小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号A-88 A-882024年3月 2024年3月400 50 120180 80コンクリート ン 4000x2300xH250(室外機基礎) 4000x2300xH250(室外機基礎) 4000x2300xH250(室外機基礎) 4000x2300xH250(室外機基礎) 4000x2300xH250(室外機基礎) 4000x2300xH250(室外機基礎) 4000x2300xH250(室外機基礎)D13タテヨコ@2001001505機械基礎(建物南側) W4000xD2300xH250 機械基礎(建物南側) W4000xD2300xH250 機械基礎(建物南側) W4000xD2300xH250 機械基礎(建物南側) W4000xD2300xH250 機械基礎(建物南側) W4000xD2300xH250 機械基礎(建物南側) W4000xD2300xH250 機械基礎(建物南側) W4000xD2300xH250一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 耐震改修・増築工事(箕輪町) (箕輪町)チーリングユニット基礎詳細図 発電機基礎詳細図2024年3月 2024年3月小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号A-89 A-89AAAA2502502,1002,1002,6002,600250250砕石t=120転圧 砕石t=120転圧400 4001201205050900900GL GL400400100100400400ヨコ筋D13@200 ヨコ D13@200 筋筋タテ筋D13@200 タテ筋D13@200250 250 2,100 2,100 250 250土間コンクリートt180金鏝 土間コンクリートt180金鏝 土間コンクリートt180金鏝 土間コン ートt 金鏝 土間コンクリートt180金鏝 土間コン ートt 金鏝鉄筋:タテヨコ D13@200ダブル 鉄筋:タテヨコ D13@200ダブル 鉄筋:タテヨコ D13@200ダブル 鉄筋:タ コ 鉄筋:タテヨコ D13@200ダブル 鉄筋:タ コ テヨABTM16 L=4504,000 4,0004,000×2,600 4,000×2,600 4,000×2,600 4,000×2,600 4,000×2,600 4,000×2,600GL GL2,3002,300鉄筋:タテヨコ D13@200ダブル 鉄筋:タテヨコ D13@200ダブル 鉄筋:タテヨコ D13@200ダブル 鉄筋:タ ヨ D13 200゙ 鉄筋:タテヨコ D13@200ダブル 鉄筋:タ ヨ D13 200゙ テ コ @ タ土間コンクリートt180金鏝 土間 ンク ー 1 0金 土間コンクリートt180金鏝 土間 ンク ー 1 0金 土間コンクリートt180金鏝 土間 ンク ー 1 0金砕石t=120転圧 砕石t=1 0転圧 22400 4001201205050570570100100250150[-125×65×6×8 [-125×65×6×8 [-125×65×6×8 [-125×65×6×8 5(亜鉛メッキ) (亜鉛メッキ)ABT:M16L=450 ABT:M16L 50 ABT:M16L=450 ABT:M16L=450 :M16L 50チーリングユニット(機械設備工事) チーリングユニット(機械設備工事) チーリングユニット(機械設備工事) チー ングユ ッ (機 設 工事) チーリングユニット(機械設備工事) チー ングユ ッ (機 設 工事) リ ニ ト 械鉄筋:タテヨコD13@200 鉄筋:タテヨコD13@200 鉄筋:タテヨコD13@200 鉄筋:タテ D13 鉄筋:タテヨコD13@200 鉄筋:タテ D13鉄筋:タテヨコD13@200 鉄筋:タテヨコD13@200 鉄筋:タテヨコD13@200 D13 鉄筋:タテヨコD13@200 D134,000×2,300 4,000×2,300 4,000×2,300 4,000×2,300 2GL GL GL GLBB BB4,000 4,000250 250 250 250 250 2501,7001,700CC CC1,100 1,100(電気設備工事) (電気設備工事)40012050570 1001501,100×1,700GL GLキュービクル(電気設備工事)外構詳細図3 細図3 外構詳発電機 発電機タテヨコ D13@200 タテヨコ D13@200 タテヨコ D13@200 タテヨコ 13@200 タテヨコ D13@200 タテヨコ 13@200BBCCDD9,0003003009,000 9,000F R P浄化槽撤去(砂充填) F R 浄化槽撤去(砂充填) F R P浄化槽撤去(砂充填) F R 撤 充 ) F R P浄化槽撤去(砂充填) F R 撤 充 )6,0006,000コンクリートスラブ撤去 コンクリートスラブ撤去 コンクリートスラブ撤去 コンク ートス コンクリートスラブ撤去 コンク ートス ブ 去9,000×6,000 t=300 9,000×6,000 t=300 9,000×6,000 t=300 9,000×6,000 9,000×6,000 t=300 9,000×6,0009,000 9,0006,0006,000コンクリートスラブ撤去 コンク ートス ブ 去 リ ラ 撤 コンクリートスラブ撤去 コンク ートス ブ 去9,000×6,000 t=300 9,000×6,000 t=300 9,000×6,000 t=300 9,000×6,000 9,000×6,000 t=300 9,000×6,00030030034003400280028001501503003009,000×6,000 t=300 9,000×6,000 t=300 9,000×6,000 t=300 0 9,00 ×6,000 t=300コンクリート底盤撤去 コンクリート底盤撤去基礎砕石そのまま 基礎砕石そのままU配力筋 D16@200ダブル U配力筋 D16@200ダブル U配力筋 D16@200ダブル @200ダブル U配力筋 D16@200ダブル @200ダブル U配力筋 D16U主筋 D16@200ダブル U主筋 D16@200ダブル U主筋 D16@200ダブル U主筋 U主筋 D16@200ダブル U主筋 ダブル300300U配力筋 D16@200ダブル U配力筋 D16@200ダブル U配力筋 D16@200ダブル U 16@200 ル U配力筋 D16@200ダブル U 16@200 ル 配力筋 DU主筋 D16@200ダブル U主筋 D16@200ダブル U主筋 D16@200ダブル U主筋 D16@200ダブルU帯筋 D10@150 U帯筋 D10@150 U帯筋 D10@150 U帯筋 D10@150U主筋 6-D16 U主筋 6-D16300φ 300φφ支 柱 支 柱耐圧版 耐圧版スラブ スラブCHPL 4.5撤去 CHPL 4 5撤去G.L. G.L.CHPL 4.5撤去 CHPL 4.5撤去HP300 撤去
(コンクリート充填) HP300 撤去(コンクリート充填) HP300 撤去(コンクリート充填) HP30 ( HP300 撤去(コンクリート充填) HP30 (配筋リスト 配筋リストA1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/60A1:1/ 50 A1: 50 1/ 1/A3:1/100 A3:1/100キュービクル基礎詳細図既存浄化槽撤去図(参考図)A1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/60A1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/60A1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/60A1:1/ 50 A1:1/ 50A3:1/100 A3:1/ 0 10 10F R P浄化槽撤去(砂充填) F R P浄化槽撤去(砂充填) F R P浄化槽撤去(砂充填) R 浄化 撤去(砂 填) F R P浄化槽撤去(砂充填) R 浄化 撤去(砂 填) F P 槽FRP浄化槽断面図FRP浄化槽平面図 保護スラブ平面図2.設備機器関連3.昇降機関連1.貫通口、開口部天井フック4.その他タラップインサート縦樋から最終桝迄の接続項目躯体関係貫通口、開口部、型枠の穴埋め貫通口、開口部の補強貫通口、開口部の材料、墨出し、取付け機器の基礎、アンカーボルト昇降路の躯体補強を要する型枠材、取付け補強を要しない型枠材、取付けピットの防水、集水桝、点検用タラップ各階出入口の穴開け、補強巻上機周囲のチェッカープレートピット内点検用コンセント遠隔管理用配管、配線昇降路より外部の火災信号の配管、配線ピット、トラフ類ピット、トラフ類の防水、マンホール、ハンドホールの化粧蓋縦樋、ドレンEV制御盤からインターホン迄の配管遮煙ドアの火災感知器、煙感知器昇降路丁部の煙感知器機器取付用アンカー、架台EVからインターホン迄の配線出入口扉、三方枠三方枠の取付、枠廻り埋戻し、補強ホール押釦、インジケータの開口部中間ビーム、ブラケット、他鋼製部材一式5.便所6.洗面・脱衣室7.浴室紙巻器手摺洗面台8.その他テレビアンテナ仕上関係1.軽量天井、壁下地4.キッチン棚下灯換気扇 インサート2.外壁3.吊ボルト、項目縁石車止ブロック歩道、車路、駐車場の舗装砕石、砂利敷舗装舗装下の路床造成等の切盛土側溝、集水桝、浸透設備外灯、外灯用配管、配線受水槽受水槽基礎受水槽への配管、配線駐輪場屋根、基礎駐輪場電気配線フェンスガスバルク基礎ガスバルク二次側配管受水槽、ポンプの警報設備上、下水道管渡り配管、配線屋外排水設備1.雨水 屋外雨水排水設備電気配線配管桝、桝蓋桝、桝蓋屋外雑排水、汚水排水設備 2.雑排水、汚水1.配管、配線(接地線共)換気扇購入、取付け換気扇のスイッチ、配線、取付け2.その他 工事用電力受電後の基本料金受電後の電力料金項目外構太陽光発電設備、取付金物、取付け(スイッチは機械設備より支給)備考 建築電気機械○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○備考 建築電気機械○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○(引渡し迄)(引渡し迄)備考二次側一次側建築電気機械○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○○ ○自動制御と動力盤の電源供給の機器附属の制御盤以降の配管、配線水道集中検針盤、水道メーターの機器附属の制御盤への電源供給配管、配線機器と附属操作スイッチの渡り配管、配線タオル掛けタオル掛けユニットバスユニットバスの給排水接続ユニットバスの電源接続床、壁、天井点検口化粧マンホール上蓋の表面仕上ピット、トレンチのマンホール蓋消火器、消火器ボックス誘導標識ドアチェック、フロアヒンジ自動閉鎖装置付き防火戸の切込み補強、手摺、可動式手摺補強を要しないボードの切込み補強を要するボードの切込み、下地補強開口部の墨出し吊戸、便器、洗面台、手摺の下地補強流し台の給排水接続レンジフードレンジフードのダクト接続レンジフードの電源接続ベントキャップ、ウェザーカバーガラリ、ダクト接続用フランジエアコンスリーブ、キャップ設備機器、配管、配線ダクト用ダクト接続を要しない換気口軽量鉄骨壁のボックス取付金物、取付け流し台、コンロ台、吊戸棚、水切棚便器、
手洗器室外機用吊ボルト用インサート工事区分表○○ ○○ ○一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪2024年3月 2024年3月 工事区分表 工事区分表 N.S.
N.S小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号A-90 A-90片付 片付清掃 清掃片付 片付清掃 清掃床工事 床工事床工事 床工事 仕上工事 仕上工事雑工事 雑工事 払い 払い棚足場 棚足場内部 内部仕上工事 仕上工事外構工事 外構工事足場 足場払い 払い 雑工事 雑工事外壁 外壁ALC ALC外壁仕上げ 外壁仕上げ取付 取付屋根葺き 屋根葺き取付 取付建具 建具外部 外部胴縁取付 胴縁取付耐震補強 耐震補強足場組 足場組外部 外部一部 一部耐震補強 耐震補強既存鉄骨実測 既存鉄骨実測 作図・材料手配 作図・材料手配 加工 加工一部 一部足場 足場下屋上 下屋上外部 外部母屋・胴縁取付 母屋・胴縁取付耐震補強 耐震補強足場組 足場組外部 外部既存基礎 既存基礎 土間 土間撤去 撤去既存 既存払い 払い足場 足場 屋根・外壁 屋根・外壁階段撤去 階段撤去 剥ぎ取り 剥ぎ取り吹付材 吹付材外装 外装外部 外部支障物撤去 支障物撤去 足場組 足場組外部 外部組替え 組替え棚足場 棚足場内部 内部 解体用 解体用内部解体・アスベスト除去 内部解体・アスベスト除去 内部解体・アスベスト除去 解 内部解体・アスベスト除去 解 ベ内部 内部棚足場 棚足場床仕上 床仕上撤去 撤去 準備工 準備工外構工事 外構工事払い 払い棚足場 棚足場内部 内部検査検査雑工事 雑工事外部 外部足場 足場払い 払い加工 加工 作図・材料手配 作図・材料手配 既存鉄骨実測 既存鉄骨実測葺き 葺き 取付 取付建具 建具外部 外部下屋根 下屋根外壁 外壁雑工事 雑工事 高屋根・外壁工事 高屋根・外壁工事工事 工事土間 土間鉄骨工事 鉄骨工事増設部 増設部内部 内部改修用棚 改修用棚足場組 足場組床床撤去 撤去内部 内部撤去 撤去仕上 仕上内部 内部解体用 解体用足場払 足場払 撤去 撤去器具 器具電気 電気設備 設備 内部 内部解体用 解体用足場組 足場組 準備工 準備工補強工事 補強工事既存基礎補強工事 既存基礎補強工事増設基礎工事 増設基礎工事杭工事 杭工事 整地 整地土間撤去 土間 去 撤撤既存基礎 既存基礎 解体用 解体用足場残 足場残払い 払い ALC撤去 ALC撤去サッシ サッシ下屋根 下屋根足場払い 足場払い解体用 解体用用下屋根上 下屋根上ALC撤去 ALC撤去サッシ サッシ高屋根 高屋根剥ぎ取り 剥ぎ取り外装 外装吹付材 吹付材撤去 撤去軒天等 軒天等パネル パネル支障物撤去 支障物撤去 足場組 足場組解体用 解体用用外部 外部外部 外部武道室棟 武道室棟北 棟 北 棟東 棟 東 棟南 棟 南 棟アリーナ アリーナ5月 5月 4月 4月 3月 3月 2月 2月 1月 1月 12月 12月 11月 11月 10月 10月 9月 9月 8月 8月 7月 7月 6月 6月 5月 5月 4月 4月 3月 3月 2月 2月 1月 1月 12月 12月 11月 11月 10月 10月 8月 8月 9月 9月20 20 20 20 10 10 20 20 10 10 20 20 10 10 10 10 20 20 10 10 20 20 10 10 20 20 10 10 20 20 10 10 20 20 10 10 20 20 10 10 20 20 20 20 10 10 20 20 10 10 20 20 10 10 10 10 20 20 10 10 20 20 10 10 20 20 10 10 20 20 10 10 20 20 10 10 20 20 10 10 20 20 10 10 20 20日 数 日 数2026年 2026年 2025年 2025年10 10 工 事 工 事事2024年 2024年屋内スポーツ施設リニューアル事業 耐震改修・増築工事工程表(参考) 屋内スポーツ施設リニューアル事業 耐震改修・増築工事工程表(参考) 屋内スポーツ施設リニューアル事業 耐震改修・増築工事工程表(参考) 屋内スポーツ施設リニューアル事業 耐震改修・増築工事工程表(参考) 屋内スポーツ施設リニューアル事業 耐震改修・増築工事工程表(参考) 屋内スポーツ施設リニューアル事業 耐震改修・増築工事工程表(参考) 屋内スポーツ施設リニューアル事業 耐震改修・増築工事工程表(参考)一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪小河 豪 小河 豪 一級建築士 一級建築士第352433号 第352433号伊東 和典 伊東 和典 一級建築士 一級建築士第229029号 第229029号小河 節郎 小河 節郎 一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号設備設計一級建築士 設備設計一級建築士第3799号 第3799号令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕輪町)工程表(参考) 工程表(参考) N.S. N.S. 2024年3月 2024年3月A-91 A-91450 1624・2724・2721・2421・243 3屋内スポ-ツ施設1 北南 2 0 00 02 東 03,500 300 玉石混じり砂礫30 SD490ABR4001818181818 1824 21長野県上伊那郡箕輪町中箕輪8462-1ほか 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪8462-1ほか 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪8462-1ほか 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪8462-1ほか 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪8462-1ほか 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪8462-1ほか 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪8462-1ほか1(マシンルームレス ロープ式 油圧式) (マシンルームレス ロープ式 油圧式) (マシンルームレス ロープ式 油圧式) (マシンルームレス ロープ式 油圧式) (マシンルームレス ロープ式 油圧式) (マシンルームレス ロープ式 油圧式)I、 II、 III、 IV、 V、 VI、 VII、 VIII、 IX I、 II、 III、 IV、 V、 VI、 VII、 VIII、 IX I、 II、 III、 IV、 V、 VI、 VII、 VIII、 IX I、 II、 III、 IV、
V、 VI、 VII、 VIII、 IX I、 II、 III、 IV、 V、 VI、 VII、 VIII、 IX I、 II、 III、 IV、 V、 VI、 VII、 VIII、 IX I、 II、 III、 IV、 V、 VI、 VII、 VIII、 IX5C~15C 5C~15C15C 15CPRC PRC5C 5C 機械掘 機械掘手掘 手掘PHC PHCⅢ種 Ⅲ種 Ⅱ種 Ⅱ種 Ⅰ種 Ⅰ種A種 A種 B種 B種 C種 C種 (((())))60 60 50 50 30 30 20 20 10 10 40 40JIS K5674TACP-0635 TACP-0635 認定第 認定第 SM490A SM490A支持層-礫層1.6大梁・ダイヤフラム土間コンクリート捨てコンクリート 捨てコンクリート階 塔屋 階 地上 階 地下 棟階 塔屋 階 地上 階 地下 棟地上 階 塔屋 階 階 地下 棟GL- L-ラップルコンクリ-トJIS G3112 JIS G311222kN/m /m 長期許容支持力度屋根:高圧木毛板t=20(硬質ウレタンフォームt=30裏張り) ガルバリウムフッ素鋼板t=0.5 立平葺 屋根:高圧木毛板t=20(硬質ウレタンフォームt=30裏張り) ガルバリウムフッ素鋼板t=0.5 立平葺 屋根:高圧木毛板t=20(硬質ウレタンフォームt=30裏張り) ガルバリウムフッ素鋼板t=0.5 立平葺 屋根:高圧木毛板t=20(硬質ウレタンフォームt=30裏張り) ガルバリウムフッ素鋼板t=0.5 立平葺 屋根:高圧木毛板t=20(硬質ウレタンフォームt=30裏張り) ガルバリウムフッ素鋼板t=0.5 立平葺 屋根:高圧木毛板t=20(硬質ウレタンフォームt=30裏張り) ガルバリウムフッ素鋼板t=0.5 立平葺 屋根:高圧木毛板t=20(硬質ウレタンフォームt=30裏張り) ガルバリウムフッ素鋼板t=0.5 立平葺窯業系サイディング張り 業系 イデ ング りMMMM除き公共建築工事標準仕様書 平成25年度版(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)による。
除き公共建築工事標準仕様書 平成25年度版(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)による。
除き公共建築工事標準仕様書 平成25年度版(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)による。
除き公共建築工事標準仕様書 平成25年度版(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)による。
除き公共建築工事標準仕様書 平成25年度版(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)による。
除き公共建築工事標準仕様書 平成25年度版(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)による。
除き公共建築工事標準仕様書 平成25年度版(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)による。
社)日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」 社)日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」 社)日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」 社)日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」 社)日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」 社)日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」 社)日本鋼構造協会「建築鉄骨工事施工指針」鉄筋は の規格品を標準とする。
鉄筋は の規格品を標準とする。
鉄筋は の規格品を標準とする。
鉄筋は の規格品を標準とする。
鉄筋は の規格品を標準とする。
鉄筋は の規格品を標準とする。
鉄筋は の規格品を標準とする。
QL-99-500.6大梁梁 小梁) 梁) 柱 使用箇所(大梁 小梁) 柱 使用箇所(ダブル)ダブル) シングル、シングル、 ナット(ナット((JIS G 3551) (JIS G 3551) (JIS G 3551) S G (JIS G 3551) S G 55 溶接金網させるために自ら契約した検査会社をいう。
せる めに ら契 した 査会 をい 。
さ た 自 約 検 社 う第三者検査機関とは、建築主、工事監理者又は工事施工者が、受入れ検査を代行 第三者検査機関とは、建築主、工事監理者又は工事施工者が、受入れ検査を代行 第三者検査機関とは、建築主、工事監理者又は工事施工者が、受入れ検査を代行 第三者検査機関とは、建築主、工事監理者又は工事施工者が、受入れ検査を代行 第三者検査機関とは、建築主、工事監理者又は工事施工者が、受入れ検査を代行 第三者検査機関とは、建築主、工事監理者又は工事施工者が、受入れ検査を代行 第三者検査機関とは、建築主、工事監理者又は工事施工者が、受入れ検査を代行(目視及び計測) (目視及び計測)第1464号第ニ号による 第1464号第ニ号による 第1464号第ニ号による 第1464号第ニ号に る 第1464号第ニ号による 第1464号第ニ号に る※平成12年建設省告示 ※平成12年建設省告示 ※平成12年建設省告示 ※平成1 ※平成12年建設省告示 ※平成1 省 示(都知事登録 号)内質検査(注) 質検 (注個個%% 個個個個個個個個個個%% 個個個個個個個個個個 外観検査(※) 観検 (※外観検査(※)%% 個個個個個個個個社 内 第三者マクロ試験・その他 クロ 験・ の他検査率又は検査数検 査 方 法 査 方 超音波探傷試験 音波 傷試第三者検査機関名備 考(突合せ溶接)完全溶込み溶接部検 査 箇 所Fc Fc026252423222120191817161514131211109 8 7 6 5 4 3 2 1GL GL無 (調査計画 有 無) ( 査計 有 無 調 画 ) 近隣M24 ) M24 )(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(3)(2)(1)(1)(2)(1)(6)(4)(5)(3)(2)(1)(10)(9)(8)(7)(6)(5)(4)(3)(2)(1)有 無5cm必要に応じて記録写真を撮り保管すること。
各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。
各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。
各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。
各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。
各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。
各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。
各試験の供試体は公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。
諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。
諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。
諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。
諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。
諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。
諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。
諸官庁への届出書類は遅滞なく提出すること。
以上とする。
床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を 床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を 床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を 床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を 床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を 床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を 床スラブ内に設備配管等を埋込む場合はスラブ厚さの1/3以下とし管の間隔を設備機器の架台及び基礎については工事監理者の承認を得ること。
設備機器の架台及び基礎については工事監理者の承認を得ること。
設備機器の架台及び基礎については工事監理者の承認を得ること。
設備機器の架台及び基礎については工事監理者の承認を得ること。
設備機器の架台及び基礎については工事監理者の承認を得ること。
設備機器の架台及び基礎については工事監理者の承認を得ること。
設備機器の架台及び基礎については工事監理者の承認を得ること。
特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、設ける場合は設計者の承認を得ること。
特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、設ける場合は設計者の承認を得ること。
特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、設ける場合は設計者の承認を得ること。
特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、設ける場合は設計者の承認を得ること。
特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、設ける場合は設計者の承認を得ること。
特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、設ける場合は設計者の承認を得ること。
特記以外の梁貫通孔は原則として設けない、設ける場合は設計者の承認を得ること。
を使用して、4つ星2回塗りを標準とするが、実状に応じて決定すること。
を使用して、4つ星2回塗りを標準とするが、実状に応じて決定すること。
を使用して、4つ星2回塗りを標準とするが、実状に応じて決定すること。
を使用して、4つ星2回塗りを標準とするが、実状に応じて決定すること。
を使用して、4つ星2回塗りを標準とするが、実状に応じて決定すること。
を使用して、4つ星2回塗りを標準とするが、実状に応じて決定すること。
を使用して、4つ星2回塗りを標準とするが、実状に応じて決定すること。
部分とする。
錆止めのペイントは、工場塗装と同じ錆止めペイントを使用し2回塗りとする。
工場塗装と同じ錆止めペイントを使用し2回塗りとする。
工場塗装と同じ錆止めペイントを使用し2回塗りとする。
工場塗装と同じ錆止めペイントを使用し2回塗りとする。
工場塗装と同じ錆止めペイントを使用し2回塗りとする。
工場塗装と同じ錆止めペイントを使用し2回塗りとする。
工場塗装と同じ錆止めペイントを使用し2回塗りとする。
現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は 現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は 現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は 現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は 現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は 現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は 現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調整は入念に行い、塗装は防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の 防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の 防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の 防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の 防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の 防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の 防錆塗装の範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の締付け後の検査は、各締付け工法別に適切な締付けが行なわれているか検査する。
締付け後の検査は、各締付け工法別に適切な締付けが行なわれているか検査する。
締付け後の検査は、各締付け工法別に適切な締付けが行なわれているか検査する。
締付け後の検査は、各締付け工法別に適切な締付けが行なわれているか検査する。
締付け後の検査は、各締付け工法別に適切な締付けが行なわれているか検査する。
締付け後の検査は、各締付け工法別に適切な締付けが行なわれているか検査する。
締付け後の検査は、各締付け工法別に適切な締付けが行なわれているか検査する。
どを座金外径2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダー掛け等を用いて どを座金外径2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダー掛け等を用いて どを座金外径2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダー掛け等を用いて どを座金外径2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダー掛け等を用いて どを座金外径2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダー掛け等を用いて どを座金外径2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダー掛け等を用いて どを座金外径2倍以上の範囲でショットブラスト、グラインダー掛け等を用いては部材が十分密着するよう注意して行う。
また、締付けは一次。
二次締めとする。
は部材が十分密着するよう注意して行う。
また、締付けは一次。
二次締めとする。
は部材が十分密着するよう注意して行う。
また、締付けは一次。
二次締めとする。
は部材が十分密着するよう注意して行う。
また、締付けは一次。
二次締めとする。
は部材が十分密着するよう注意して行う。
また、締付けは一次。
二次締めとする。
は部材が十分密着するよう注意して行う。
また、締付けは一次。
二次締めとする。
は部材が十分密着するよう注意して行う。
また、締付けは一次。
二次締めとする。
高力ボルトの締付けに使用する機器はよく調整されたものを使用し、締付けの順序 高力ボルトの締付けに使用する機器はよく調整されたものを使用し、締付けの順序 高力ボルトの締付けに使用する機器はよく調整されたものを使用し、締付けの順序 高力ボルトの締付けに使用する機器はよく調整されたものを使用し、締付けの順序 高力ボルトの締付けに使用する機器はよく調整されたものを使用し、締付けの順序 高力ボルトの締付けに使用する機器はよく調整されたものを使用し、締付けの順序 高力ボルトの締付けに使用する機器はよく調整されたものを使用し、締付けの順序50S合は、赤さびは発生しないままでよい。
ョットブラスト、グリットブラストによる処理で表面あらさが 以上である場 ョットブラスト、グリットブラストによる処理で表面あらさが 以上である場 ョットブラスト、グリットブラストによる処理で表面あらさが 以上である場 ョットブラスト、グリットブラストによる処理で表面あらさが 以上である場 ョットブラスト、グリットブラストによる処理で表面あらさが 以上である場 ョットブラスト、グリットブラストによる処理で表面あらさが 以上である場 ョットブラスト、グリットブラストによる処理で表面あらさが 以上である場除去した後、屋外に自然放置して発生した、赤さび状態であること。
ただし、シ 除去した後、屋外に自然放置して発生した、赤さび状態であること。
ただし、シ 除去した後、屋外に自然放置して発生した、赤さび状態であること。
ただし、シ 除去した後、屋外に自然放置して発生した、赤さび状態であること。
ただし、シ 除去した後、屋外に自然放置して発生した、赤さび状態であること。
ただし、シ 除去した後、屋外に自然放置して発生した、赤さび状態であること。
ただし、シ 除去した後、屋外に自然放置して発生した、赤さび状態であること。
ただし、シ高力ボルトは「 の高力ボルト」を標準とする。
摩擦面の処理は黒皮な 高力ボルトは「 の高力ボルト」を標準とする。
摩擦面の処理は黒皮な 高力ボルトは「 の高力ボルト」を標準とする。
摩擦面の処理は黒皮な 高力ボルトは「 の高力ボルト」を標準とする。
摩擦面の処理は黒皮な 高力ボルトは「 の高力ボルト」を標準とする。
摩擦面の処理は黒皮な 高力ボルトは「 の高力ボルト」を標準とする。
摩擦面の処理は黒皮な 高力ボルトは「 の高力ボルト」を標準とする。
摩擦面の処理は黒皮な硬さ試験 示温塗料塗布 内質検査注2)知事が定めた重大な不具合が発生した場合は、是正前に対応策を建築主事等に報告すること 注2)知事が定めた重大な不具合が発生した場合は、是正前に対応策を建築主事等に報告すること 注2)知事が定めた重大な不具合が発生した場合は、是正前に対応策を建築主事等に報告すること 注2)知事が定めた重大な不具合が発生した場合は、是正前に対応策を建築主事等に報告すること 注2)知事が定めた重大な不具合が発生した場合は、是正前に対応策を建築主事等に報告すること 注2)知事が定めた重大な不具合が発生した場合は、是正前に対応策を建築主事等に報告すること 注2)知事が定めた重大な不具合が発生した場合は、是正前に対応策を建築主事等に報告すること注1)現場溶接部については原則として第三者による全数検査とし、外観検査、超音波探傷検査を100%行うこと。
注1)現場溶接部については原則として第三者による全数検査とし、外観検査、超音波探傷検査を100%行うこと。
注1)現場溶接部については原則として第三者による全数検査とし、外観検査、超音波探傷検査を100%行うこと。
注1)現場溶接部については原則として第三者による全数検査とし、外観検査、超音波探傷検査を100%行うこと。
注1)現場溶接部については原則として第三者による全数検査とし、外観検査、超音波探傷検査を100%行うこと。
注1)現場溶接部については原則として第三者による全数検査とし、外観検査、超音波探傷検査を100%行うこと。
注1)現場溶接部については原則として第三者による全数検査とし、外観検査、超音波探傷検査を100%行うこと。
日本建築学会「鉄骨工事技術指針 工事現場施行編」 日本建築学会「鉄骨工事技術指針 工事現場施行編」 日本建築学会「鉄骨工事技術指針 工事現場施行編」 日本建築学会「鉄骨工事技術指針 工事現場施行編」 日本建築学会「鉄骨工事技術指針 工事現場施行編」 日本建築学会「鉄骨工事技術指針 工事現場施行編」 日本建築学会「鉄骨工事技術指針 工事現場施行編」日本建築学会「溶接工作規準、同解説鉄骨造等の建築物の工事に関する東京都取扱要綱(建築構造設計指針第12章) 鉄骨造等の建築物の工事に関する東京都取扱要綱(建築構造設計指針第12章) 鉄骨造等の建築物の工事に関する東京都取扱要綱(建築構造設計指針第12章) 鉄骨造等の建築物の工事に関する東京都取扱要綱(建築構造設計指針第12章) 鉄骨造等の建築物の工事に関する東京都取扱要綱(建築構造設計指針第12章) 鉄骨造等の建築物の工事に関する東京都取扱要綱(建築構造設計指針第12章) 鉄骨造等の建築物の工事に関する東京都取扱要綱(建築構造設計指針第12章)頭付スタッドT3ランク) T22 T11 都登録 登録「SASS6」 「SASS6」鉄骨製作管理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 鉄骨製作管理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 鉄骨製作管理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 鉄骨製作管理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 鉄骨製作管理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 鉄骨製作管理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」 鉄骨製作管理技術者登録機構「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」日本建築学会 「鉄骨精度検査基準」「鉄骨工事技術指針」 日本建築学会 「鉄骨精度検査基準」「鉄骨工事技術指針」 日本建築学会 「鉄骨精度検査基準」「鉄骨工事技術指針」 日本建築学会 「鉄骨精度検査基準」「鉄骨工事技術指針」 日本建築学会 「鉄骨精度検査基準」「鉄骨工事技術指針」 日本建築学会 「鉄骨精度検査基準」「鉄骨工事技術指針」 日本建築学会 「鉄骨精度検査基準」「鉄骨工事技術指針」 鋼材溶接部の検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) 溶接部の検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) 溶接部の検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) 溶接部の検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) 溶接部の検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) 溶接部の検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること) 溶接部の検査(検査結果は後日工事監理者に報告すること)( 印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告すること) ( 印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告すること) ( 印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告すること) ( 印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告すること) ( 印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告すること) ( 印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告すること) ( 印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告すること) 製品検査 組立・開先検査建方検査現寸検査 施工計画書 工作図 製作要領書 特殊ボルト 高力ボルト社内検査表 内検 表材料規格証明書または試験成績書 料規 証明 また 試験 績書 材 格 書製作工場9.0m 9.0m225.0N/mm%% %%%% 50 50100 85設計基準強度の 設計基準強度の15121610103 5 8 5 628825282828 177 8 6 4 3 2A種 A種期期間間のの置置存存平平均均気気温温未満 未満以上 以上材材のの令令(日) (日)ンンココトトリリクク--の圧縮強度 の圧縮強度コンクリート コンクリート上表以外のセメントを使用する場合は工事監理者の指示による。
上表以外のセメントを使用する場合は工事監理者の指示による。
上表以外のセメントを使用する場合は工事監理者の指示による。
上表以外のセメントを使用する場合は工事監理者の指示による。
上表以外のセメントを使用する場合は工事監理者の指示による。
上表以外のセメントを使用する場合は工事監理者の指示による。
上表以外のセメントを使用する場合は工事監理者の指示による。
一時に全部の支柱を取り払って、盛りかえをしてはならない。
一時に全部の支柱を取り払って、盛りかえをしてはならない。
一時に全部の支柱を取り払って、盛りかえをしてはならない。
一時に全部の支柱を取り払って、盛りかえをしてはならない。
一時に全部の支柱を取り払って、盛りかえをしてはならない。
一時に全部の支柱を取り払って、盛りかえをしてはならない。
一時に全部の支柱を取り払って、盛りかえをしてはならない。
支柱の盛りかえは、小ばりが終ってから、スラブを行う。
支柱の盛りかえは、小ばりが終ってから、スラブを行う。
支柱の盛りかえは、小ばりが終ってから、スラブを行う。
支柱の盛りかえは、小ばりが終ってから、スラブを行う。
支柱の盛りかえは、小ばりが終ってから、スラブを行う。
支柱の盛りかえは、小ばりが終ってから、スラブを行う。
支柱の盛りかえは、小ばりが終ってから、スラブを行う。
盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。
盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。
盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。
盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。
盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。
盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。
盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。
支柱の盛りかえは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。
支柱の盛りかえは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。
支柱の盛りかえは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。
支柱の盛りかえは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。
支柱の盛りかえは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。
支柱の盛りかえは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。
支柱の盛りかえは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。
行わない。
大ばりの支柱の盛りかえは行わない。
また、その他のはりの場合も原則として 大ばりの支柱の盛りかえは行わない。
また、その他のはりの場合も原則として 大ばりの支柱の盛りかえは行わない。
また、その他のはりの場合も原則として 大ばりの支柱の盛りかえは行わない。
また、その他のはりの場合も原則として 大ばりの支柱の盛りかえは行わない。
また、その他のはりの場合も原則として 大ばりの支柱の盛りかえは行わない。
また、その他のはりの場合も原則として 大ばりの支柱の盛りかえは行わない。
また、その他のはりの場合も原則として片持ばり、庇、スパン 以上のはり下は、工事監理者の指示による。
片持ばり、庇、スパン 以上のはり下は、工事監理者の指示による。
片持ばり、庇、スパン 以上のはり下は、工事監理者の指示による。
片持ばり、庇、スパン 以上のはり下は、工事監理者の指示による。
片持ばり、庇、スパン 以上のはり下は、工事監理者の指示による。
片持ばり、庇、スパン 以上のはり下は、工事監理者の指示による。
片持ばり、庇、スパン 以上のはり下は、工事監理者の指示による。
注)6注)5注)4注)3注)2注)1A種 A種 A種 A種 A種 A種シリカセメント シリカセメントA種 A種ランドセメント ランドセメントシリカセメント シリカセメントA種 A種シリカセメント シリカセメントA種 A種シリカセメント シリカセメントA種 A種高炉セメント 高炉セメントランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメントランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメント ランドセメント普通ポルト 普通ポルト 高炉セメント 高炉セメント 高炉セメント 高炉セメント 高炉セメント 高炉セメントの種類 の種類セメント セメント種類 種類部位 部位はり下 はり下 スラブ下 スラブ下 スラブ下、はり下 スラブ下、はり下 基礎、はり側、柱、壁 基礎、はり側、柱、壁普通ポルト 普通ポルト 普通ポルト 普通ポルト 普通ポルト 普通ポルト 早強ポルト 早強ポルト 早強ポルト 早強ポルト 早強ポルト 早強ポルト 早強ポルト 早強ポルト支 柱 支 柱 せ き 板 せ き 板JASS5による。
施行型枠存置期間12m/m m/m 材料 合板厚 を標準とする。
(都知事登録 号)都取扱要綱」第4条の試験機関で行うこと。
コンクリート及び鉄筋の試験は「建築物の工事における試験及び検査に関する東京 コンクリート及び鉄筋の試験は「建築物の工事における試験及び検査に関する東京 コンクリート及び鉄筋の試験は「建築物の工事における試験及び検査に関する東京 コンクリート及び鉄筋の試験は「建築物の工事における試験及び検査に関する東京 コンクリート及び鉄筋の試験は「建築物の工事における試験及び検査に関する東京 コンクリート及び鉄筋の試験は「建築物の工事における試験及び検査に関する東京 コンクリート及び鉄筋の試験は「建築物の工事における試験及び検査に関する東京イラル型)とする。
柱の帯筋の加工方法は、 H型(タガ型) W型(溶接型) S型(スパ 柱の帯筋の加工方法は、 H型(タガ型) W型(溶接型) S型(スパ 柱の帯筋の加工方法は、 H型(タガ型) W型(溶接型) S型(スパ 柱の帯筋の加工方法は、 H型(タガ型) W型(溶接型) S型(スパ 柱の帯筋の加工方法は、 H型(タガ型) W型(溶接型) S型(スパ 柱の帯筋の加工方法は、 H型(タガ型) W型(溶接型) S型(スパ 柱の帯筋の加工方法は、 H型(タガ型) W型(溶接型) S型(スパ引張試験 有 無、 超音波探傷試験 有 無(HOOP)外観検査 有 無、200(200 ガス圧接部の抜き取り検査は、同一作業班が同一日に施工した圧接箇所ごと ガス圧接部の抜き取り検査は、同一作業班が同一日に施工した圧接箇所ごと ガス圧接部の抜き取り検査は、同一作業班が同一日に施工した圧接箇所ごと ガス圧接部の抜き取り検査は、同一作業班が同一日に施工した圧接箇所ごと ガス圧接部の抜き取り検査は、同一作業班が同一日に施工した圧接箇所ごと ガス圧接部の抜き取り検査は、同一作業班が同一日に施工した圧接箇所ごと ガス圧接部の抜き取り検査は、同一作業班が同一日に施工した圧接箇所ごと 未満は、すべて重ね継手とする。
継手( 以上)をガス圧接とする場合は、 未満は、すべて重ね継手とする。
継手( 以上)をガス圧接とする場合は、 未満は、すべて重ね継手とする。
継手( 以上)をガス圧接とする場合は、 未満は、すべて重ね継手とする。
継手( 以上)をガス圧接とする場合は、 未満は、すべて重ね継手とする。
継手( 以上)をガス圧接とする場合は、 未満は、すべて重ね継手とする。
継手( 以上)をガス圧接とする場合は、 未満は、すべて重ね継手とする。
継手( 以上)をガス圧接とする場合は、 D19 D19(1) (2) (1) (2)(1) (2) (1) (2)配筋標準図 」による。
は「鉄筋コンクリート構造配筋標準図 」または「壁式鉄筋コンクリート構造 は「鉄筋コンクリート構造配筋標準図 」または「壁式鉄筋コンクリート構造 は「鉄筋コンクリート構造配筋標準図 」または「壁式鉄筋コンクリート構造 は「鉄筋コンクリート構造配筋標準図 」または「壁式鉄筋コンクリート構造 は「鉄筋コンクリート構造配筋標準図 」または「壁式鉄筋コンクリート構造 は「鉄筋コンクリート構造配筋標準図 」または「壁式鉄筋コンクリート構造 は「鉄筋コンクリート構造配筋標準図 」または「壁式鉄筋コンクリート構造定着長さ代行業者名とは、試験、検査に伴なう業務を代行する者をいう。
代行業者名とは、試験、検査に伴なう業務を代行する者をいう。
代行業者名とは、試験、検査に伴なう業務を代行する者をいう。
代行業者名とは、試験、検査に伴なう業務を代行する者をいう。
代行業者名とは、試験、検査に伴なう業務を代行する者をいう。
代行業者名とは、試験、検査に伴なう業務を代行する者をいう。
代行業者名とは、試験、検査に伴なう業務を代行する者をいう。
代行業者名 試験機関名箇所を超えるときは、 箇所ごと)に1回行い、1回の試験は5本以上とする。
箇所を超えるときは、 箇所ごと)に1回行い、1回の試験は5本以上とする。
箇所を超えるときは、 箇所ごと)に1回行い、1回の試験は5本以上とする。
箇所を超えるときは、 箇所ごと)に1回行い、1回の試験は5本以上とする。
箇所を超えるときは、 箇所ごと)に1回行い、1回の試験は5本以上とする。
箇所を超えるときは、 箇所ごと)に1回行い、1回の試験は5本以上とする。
箇所を超えるときは、 箇所ごと)に1回行い、1回の試験は5本以上とする。
日本圧接協会「鉄筋のガス圧接工事標準仕様書」による。
日本圧接協会「鉄筋のガス圧接工事標準仕様書」による。
日本圧接協会「鉄筋のガス圧接工事標準仕様書」による。
日本圧接協会「鉄筋のガス圧接工事標準仕様書」による。
日本圧接協会「鉄筋のガス圧接工事標準仕様書」による。
日本圧接協会「鉄筋のガス圧接工事標準仕様書」による。
日本圧接協会「鉄筋のガス圧接工事標準仕様書」による。
鉄筋の加工寸法、形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、 鉄筋の加工寸法、形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、 鉄筋の加工寸法、形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、 鉄筋の加工寸法、形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、 鉄筋の加工寸法、形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、 鉄筋の加工寸法、形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、 鉄筋の加工寸法、形状、かぶり厚さ、鉄筋の継手位置、継手の重ね長さ、を除き、JASS 5による。
高強度せん断補強筋は、JIS G3137に規定されるD種1号適合品とする。
高強度せん断補強筋は、JIS G3137に規定されるD種1号適合品とする。
高強度せん断補強筋は、JIS G3137に規定されるD種1号適合品とする。
高強度せん断補強筋は、JIS G3137に規定されるD種1号適合品とする。
高強度せん断補強筋は、JIS G3137に規定されるD種1号適合品とする。
高強度せん断補強筋は、JIS G3137に規定されるD種1号適合品とする。
高強度せん断補強筋は、JIS G3137に規定されるD種1号適合品とする。
施行は、標準図に記載されている事項120 合は 分以内とする。
以上の場 25CC 中における打継ぎ時間間隔の限度は、外気温が 未満の場合は150分以内、 中における打継ぎ時間間隔の限度は、外気温が 未満の場合は150分以内、 中における打継ぎ時間間隔の限度は、外気温が 未満の場合は150分以内、 中における打継ぎ時間間隔の限度は、外気温が 未満の場合は150分以内、 中における打継ぎ時間間隔の限度は、外気温が 未満の場合は150分以内、 中における打継ぎ時間間隔の限度は、外気温が 未満の場合は150分以内、 中における打継ぎ時間間隔の限度は、外気温が 未満の場合は150分以内、 25Cクリート圧送技士または同等以上の技能を有する者が従事すること。
なお、打ち込み継続 クリート圧送技士または同等以上の技能を有する者が従事すること。
なお、打ち込み継続 クリート圧送技士または同等以上の技能を有する者が従事すること。
なお、打ち込み継続 クリート圧送技士または同等以上の技能を有する者が従事すること。
なお、打ち込み継続 クリート圧送技士または同等以上の技能を有する者が従事すること。
なお、打ち込み継続 クリート圧送技士または同等以上の技能を有する者が従事すること。
なお、打ち込み継続 クリート圧送技士または同等以上の技能を有する者が従事すること。
なお、打ち込み継続の自由落下高さは、コンクリートが分離しない範囲とする。
ポンプ圧送に際しては、コン の自由落下高さは、コンクリートが分離しない範囲とする。
ポンプ圧送に際しては、コン の自由落下高さは、コンクリートが分離しない範囲とする。
ポンプ圧送に際しては、コン の自由落下高さは、コンクリートが分離しない範囲とする。
ポンプ圧送に際しては、コン の自由落下高さは、コンクリートが分離しない範囲とする。
ポンプ圧送に際しては、コン の自由落下高さは、コンクリートが分離しない範囲とする。
ポンプ圧送に際しては、コン の自由落下高さは、コンクリートが分離しない範囲とする。
ポンプ圧送に際しては、コンポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ちコンクリート ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ちコンクリート ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ちコンクリート ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ちコンクリート ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ちコンクリート ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ちコンクリート ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ちコンクリートち4週用に3本を用いる。
採取する。
なお、供試体の数量は、特別指示なき場合は、1回当り6本以上とし、そのう 採取する。
なお、供試体の数量は、特別指示なき場合は、1回当り6本以上とし、そのう 採取する。
なお、供試体の数量は、特別指示なき場合は、1回当り6本以上とし、そのう 採取する。
なお、供試体の数量は、特別指示なき場合は、1回当り6本以上とし、そのう 採取する。
なお、供試体の数量は、特別指示なき場合は、1回当り6本以上とし、そのう 採取する。
なお、供試体の数量は、特別指示なき場合は、1回当り6本以上とし、そのう 採取する。
なお、供試体の数量は、特別指示なき場合は、1回当り6本以上とし、そのうとする。
一回に採取する供試体は、適当な間隔をおいた3台の運搬車からその必要本数を とする。
一回に採取する供試体は、適当な間隔をおいた3台の運搬車からその必要本数を とする。
一回に採取する供試体は、適当な間隔をおいた3台の運搬車からその必要本数を とする。
一回に採取する供試体は、適当な間隔をおいた3台の運搬車からその必要本数を とする。
一回に採取する供試体は、適当な間隔をおいた3台の運搬車からその必要本数を とする。
一回に採取する供試体は、適当な間隔をおいた3台の運搬車からその必要本数を とする。
一回に採取する供試体は、適当な間隔をおいた3台の運搬車からその必要本数をまた、打ち込み量が をこえる場合は ごとまたは、その端数ごとに一回を標準 また、打ち込み量が をこえる場合は ごとまたは、その端数ごとに一回を標準 また、打ち込み量が をこえる場合は ごとまたは、その端数ごとに一回を標準 また、打ち込み量が をこえる場合は ごとまたは、その端数ごとに一回を標準 また、打ち込み量が をこえる場合は ごとまたは、その端数ごとに一回を標準 また、打ち込み量が をこえる場合は ごとまたは、その端数ごとに一回を標準 また、打ち込み量が をこえる場合は ごとまたは、その端数ごとに一回を標準 33150m33150mまたは現場封かん養生とし、採取は打ち込み工区ごと、打ち込み日ごととする。
または現場封かん養生とし、採取は打ち込み工区ごと、打ち込み日ごととする。
または現場封かん養生とし、採取は打ち込み工区ごと、打ち込み日ごととする。
または現場封かん養生とし、採取は打ち込み工区ごと、打ち込み日ごととする。
または現場封かん養生とし、採取は打ち込み工区ごと、打ち込み日ごととする。
または現場封かん養生とし、採取は打ち込み工区ごと、打ち込み日ごととする。
または現場封かん養生とし、採取は打ち込み工区ごと、打ち込み日ごととする。
(JASS 5T-603) 構造体コンクリートについて現場の圧縮強度試験供試体 構造体コンクリートについて現場の圧縮強度試験供試体 構造体コンクリートについて現場の圧縮強度試験供試体 構造体コンクリートについて現場の圧縮強度試験供試体 構造体コンクリートについて現場の圧縮強度試験供試体 構造体コンクリートについて現場の圧縮強度試験供試体 構造体コンクリートについて現場の圧縮強度試験供試体認定工場の製品とし、施工に関しては、標準図に記載されている事項を 認定工場の製品とし、施工に関しては、標準図に記載されている事項を 認定工場の製品とし、施工に関しては、標準図に記載されている事項を 認定工場の製品とし、施工に関しては、標準図に記載されている事項を 認定工場の製品とし、施工に関しては、標準図に記載されている事項を 認定工場の製品とし、施工に関しては、標準図に記載されている事項を 認定工場の製品とし、施工に関しては、標準図に記載されている事項を JIS IS コンクリートはは、現場水中養生、一試料から取り分けて3回行い、その平均値を試験値とする。
一試料から取り分けて3回行い、その平均値を試験値とする。
一試料から取り分けて3回行い、その平均値を試験値とする。
一試料から取り分けて3回行い、その平均値を試験値とする。
一試料から取り分けて3回行い、その平均値を試験値とする。
一試料から取り分けて3回行い、その平均値を試験値とする。
一試料から取り分けて3回行い、その平均値を試験値とする。
測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同 測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同 測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同 測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同 測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同 測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同 測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上とし、1回の検査における測定試験は、同一回の測定ごとに撮影した写真(カラー)を保管し承認を得る。
一回の測定ごとに撮影した写真(カラー)を保管し承認を得る。
一回の測定ごとに撮影した写真(カラー)を保管し承認を得る。
一回の測定ごとに撮影した写真(カラー)を保管し承認を得る。
一回の測定ごとに撮影した写真(カラー)を保管し承認を得る。
一回の測定ごとに撮影した写真(カラー)を保管し承認を得る。
一回の測定ごとに撮影した写真(カラー)を保管し承認を得る。
センターの技術評価を受けた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を センターの技術評価を受けた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を センターの技術評価を受けた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を センターの技術評価を受けた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を センターの技術評価を受けた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を センターの技術評価を受けた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を センターの技術評価を受けた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部をフレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技術研究 フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技術研究 フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技術研究 フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技術研究 フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技術研究 フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技術研究 フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(財)国土開発技術研究養生、管理方法など必要事項について、工事監理者の承認を得ること。
養生、管理方法など必要事項について、工事監理者の承認を得ること。
養生、管理方法など必要事項について、工事監理者の承認を得ること。
養生、管理方法など必要事項について、工事監理者の承認を得ること。
養生、管理方法など必要事項について、工事監理者の承認を得ること。
養生、管理方法など必要事項について、工事監理者の承認を得ること。
養生、管理方法など必要事項について、工事監理者の承認を得ること。
寒中、暑中、その他特殊コンクリートの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、 寒中、暑中、その他特殊コンクリートの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、 寒中、暑中、その他特殊コンクリートの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、 寒中、暑中、その他特殊コンクリートの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、 寒中、暑中、その他特殊コンクリートの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、 寒中、暑中、その他特殊コンクリートの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、 寒中、暑中、その他特殊コンクリートの適用を受ける期間に当る場合は、調合、打ち込み、セメントは、JIS R5210 の普通ポルトランドセメントを標準とする。
セメントは、JIS R5210 の普通ポルトランドセメントを標準とする。
セメントは、JIS R5210 の普通ポルトランドセメントを標準とする。
セメントは、JIS R5210 の普通ポルトランドセメントを標準とする。
セメントは、JIS R5210 の普通ポルトランドセメントを標準とする。
セメントは、JIS R5210 の普通ポルトランドセメントを標準とする。
セメントは、JIS R5210 の普通ポルトランドセメントを標準とする。
調合計画は、工事開始前に工事監理者の承認を得ること。
調合計画は、工事開始前に工事監理者の承認を得ること。
調合計画は、工事開始前に工事監理者の承認を得ること。
調合計画は、工事開始前に工事監理者の承認を得ること。
調合計画は、工事開始前に工事監理者の承認を得ること。
調合計画は、工事開始前に工事監理者の承認を得ること。
調合計画は、工事開始前に工事監理者の承認を得ること。
長期期 標準 一般 耐久設計基準強度 Fd22( Fc )が36N/㎜ 以下に適用する。
( Fc )が36N/㎜ 以下に適用する。
( Fc )が36N/㎜ 以下に適用する。
( Fc )が36N/㎜ 以下に適用する。
( Fc )が36N/㎜ 以下に適用する。
( Fc )が36N/㎜ 以下に適用する。
( Fc )が36N/㎜ 以下に適用する。
本標準仕様及びコンクリート構造配筋標準図は、コンクリートの設計基準強度 本標準仕様及びコンクリート構造配筋標準図は、コンクリートの設計基準強度 本標準仕様及びコンクリート構造配筋標準図は、コンクリートの設計基準強度 本標準仕様及びコンクリート構造配筋標準図は、コンクリートの設計基準強度 本標準仕様及びコンクリート構造配筋標準図は、コンクリートの設計基準強度 本標準仕様及びコンクリート構造配筋標準図は、コンクリートの設計基準強度 本標準仕様及びコンクリート構造配筋標準図は、コンクリートの設計基準強度特記事項 (m) (m) (kN) (kN) (mm) (mm)本 )) 孔壁測定 ・ ・ ・コンクリート杭場所打ちSD SDSD SDHOOP HOOP主筋 主筋 鉄 筋 鉄 筋スランプ スランプ33㎏/m ㎏/m セメント量 セメント量22N/mm N/mm認定 認定月月 年年第第日日号号年年 月月 日日号号備 考 施 工 法 材 料 杭 種深礎 深礎(( )) ((杭の先端の深さ 設計支持力 杭 径 径 本 数載荷 打ち込み 無 有杭施工結果報告書 施工 果報 書 施工計画書承認試験杭杭仕様 仕様BH BHミニアース ミニアース拡底杭 拡底杭アースドリル アースドリルリバースサーキュレーション リバースサーキュレーション リバースサーキュレーション ー サ リバ ス ーキュレーションオールケーシング オールケーシング埋込み(セメントミルク工法) 埋込み(セメントミルク工法) 埋込み(セメントミルク工法) み セ ル 埋込み(セメントミルク工法) み セ ル 工打ち込み 打ち込みSS400 SS400 鋼材 鋼材PRC摩擦杭H鋼SC杭コンクリート コンクリート鋼管PHC HCRCNN注)地盤調査及び試験杭の結果により、杭長さ、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある。
注)地盤調査及び試験杭の結果により、杭長さ、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある。
注)地盤調査及び試験杭の結果により、杭長さ、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある。
注)地盤調査及び試験杭の結果により、杭長さ、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある。
注)地盤調査及び試験杭の結果により、杭長さ、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある。
注)地盤調査及び試験杭の結果により、杭長さ、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある。
注)地盤調査及び試験杭の結果により、杭長さ、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更する場合もある。
(基礎・杭の位置を明記すること)距離がある設計地番とは約 mの 計地 とは の近隣データの調査地番とついてのコメント支持地盤、地層及び深さに 持地 、地 及び さに孔内水位備考位置図調査地番値標準貫入試験度 深土 質注)上記表中の資料が有るもの、調査計画があるものに○を記入する。
注)上記表中の資料が有るもの、調査計画があるものに○を記入する。
注)上記表中の資料が有るもの、調査計画があるものに○を記入する。
注)上記表中の資料が有るもの、調査計画があるものに○を記入する。
注)上記表中の資料が有るもの、調査計画があるものに○を記入する。
注)上記表中の資料が有るもの、調査計画があるものに○を記入する。
注)上記表中の資料が有るもの、調査計画があるものに○を記入する。
調査項目 調査項目 調査項目 調査項目 調査計画 調査計画 資料有り 資料有り現場透水試験 現場透水試験平板載荷試験 平板載荷試験土質試験 土質試験静的貫入試験 静的貫入試験調査計画 調査計画 資料有り 資料有りPS検層 PS検層液状化判定 液状化判定物理探査 物理探査標準貫入試験 標準貫入試験調 査 項 目 調 査 項 目 調査計画 調査計画 資料有り 資料有り試験掘(支持層の確認) 試験掘(支持層の確認) 試験掘(支持層の確認) 試験掘支持層の確 試験掘(支持層の確認) 試験掘支持層の確水平地盤反力係数の測定 水平地盤反力係数の測定 水平地盤反力係数の測定 水平地盤反 係数の測定 水平地盤反力係数の測定 水平地盤反 係数の測定ボーリング調査 ボーリング調査スエーデン式サウンディング スエーデン式サウンディング スエーデン式サウンディング ウンテ スエーデン式サウンディング ウンテ敷地 ( 有○使用箇所の詳細については別途図示とする。
○使用箇所の詳細については別途図示とする。
○使用箇所の詳細については別途図示とする。
○使用箇所の詳細については別途図示とする。
○使用箇所の詳細については別途図示とする。
○使用箇所の詳細については別途図示とする。
○使用箇所の詳細については別途図示とする。
mm mmmm mmmm mm厚 厚 厚高力ボルト導入張力確認試験適 用 箇 所))H=型式型式キーストンプレートデッキプレート ッキ レー折 版特殊デッキプレート 殊デ キプ ートφ= φ= L= mm L= mm L= mm L= mm mmφ= φ= L= mm L= mm L= mm L= mm mm頭付スタッドボルトL= mm L= mm L= mm L= mm mmL= mm L= mm L= mm L= mm mmアンカーボルト ンカ ボル否 要否 要 高力ボルトすべり係数試験M22 M22 M20 M20 M16 M16 認定品 ((中ボルト ボルS10T S10T F10T F10T 普通:高力ボルト 力ボ ト現場溶接有 有 有 有備 考無 無 無 無19以上16以下径 使用箇所)) ((特殊継手ガス圧接継手重ね継手継手工法使用箇所SSC400 SSC400SN490 C SN490 CBCP235 BCP235SN490 B SN490 B SM490A SM490ASTKR490 STKR490SN400 A ・ B ・ C SN400 A ・ B ・ C SN400 A ・ B ・ C 0 A B ・ C SN400 A ・ B ・ C 0 A B ・ C SN40 ・ SM400 SM400BCR295 BCR295SS400 SS400種 類種 類丸 鋼異形鉄筋SR235 SR235SD345 SD345SD295B SD295BSD295A SD295A高強度せん断補強筋厚 C種 B種 A種人口人口工業用水高性能AE混和材 性能56日山砂砂砕石石地下水細骨材の種類租骨材の種類水の区分混和材の種類呼び強度を保障する材齢基礎・基礎梁柱・梁・床・壁押えコンクリート軽量軽量量軽量普通普通普通普通普通普通砂 砂利水道水AE混和材 E28日種 類比重比重重比重cm cmスランプ 設計基準強度Fc=N/mm Fc=N/mm22 22品質管理強度Fq=N/mm Fq=N/mm備 考機械式駐車場 駐輪場無擁壁人乗kN kNkN kN受水槽リフト フト ホイスト イス22N/m N/mkN kN kN kNY方向ルート(( 有門塀倉庫積載床用エレベータ煙 突 突 広告塔 告塔 キュービクル キュービクル 高架水槽プレキャスト鉄筋コンクリート造(PRC) プレキャスト鉄筋コンクリート造(PRC) プレキャスト鉄筋コンクリート造(PRC) スト 筋 リー 造 C) プレキャスト鉄筋コンクリート造(PRC) スト 筋 リー 造 C) プレキャ 鉄 コンク ト (PR鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC) 鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC) 鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC) コン リ (S C 鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC) コン リ (S C 鉄骨鉄筋 壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造(WPRC) 壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造(WPRC) 壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造(WPRC) 壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造(WPRC) 壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造(WPRC) 壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造(WPRC) 壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造(WPRC)鉄筋コンクリート造(RC) 鉄筋コンクリート造(RC) 鉄筋コンクリート造(RC) クリ ト 鉄筋コン ー 造(RC) 壁式鉄筋コンクリート造(WRC) 壁式鉄筋コンクリート造(WRC) 壁式鉄筋コンクリート造(WRC) 壁式鉄 コ クリート ( RC) 壁式鉄筋コンクリート造(WRC) 壁式鉄 コ クリート ( RC) 筋 ン木造(W) 木造(W) 補強コンクリートブロック造(CB) 補強コンクリートブロック造(CB) 補強コンクリートブロック造(CB) 補強コ ク ートブロ ク (CB) 補強コンクリートブロック造(CB) 補強コ ク ートブロ ク (CB) ン リ ッ 造 鉄骨造(S) 鉄骨造(S)新築 増築 増改築 改築 改築※修正箇所は下線を引くこと適用は 印を記入する。
D19 D19設計基準強度の 設計基準強度のX方向ルート - ( - ( 別図参照 別図参照杭基礎 杭基礎(施行方法等計画書) (施行方法等計画書) (施行方法等計画書) (施行方法等計画書)その他 その他 8. 8耐火被覆の材料料 耐火被覆の材7. 7. 設備関係 設備関係防錆塗装 防錆塗装接合部の検査 接合部の検査接合部の溶接は下記によること は る 接合部の溶接 下記によ こと工事監理者が行う検査項目 行 目 工事監理者が う検査項工事監理者の承認を必要とするもの 承 と の 工事監理者の 認を必要 するも鉄骨工事は指示のない限り下記による 示 り よ 鉄骨工事は指 のない限 下記に る型 枠 型 枠鉄 筋 鉄 筋コンクリートト コンクリー直接基礎 直接基礎ボーリング標準貫入値、土質構成 質 ボーリング標準貫入値、土 構成地盤調査資料と調査計画 地盤調査資料と調査計画 建築場所 建築場所屋根、床、壁 屋根、床、壁ボルト ボルト鉄 骨 鉄 骨鉄 筋 鉄 筋コンクリートブロック(CB) コンクリートブロック(CB)コンクリート コンクリート構造計算ルート 構造計算ルート増築計画 増築計画付帯工事 付帯工事特別な荷重 特別な荷重屋上付属物 屋上付属物階 数 階 数構造種別 構造種別工事種別 工事種別主要用途 主要用途鉄骨工事 鉄骨工事 6. 6. 鉄筋コンクリート工事 筋 工 鉄 コンクリート 事 5. 5地業工事 業 地 工事 4. 4地 盤 地 盤 3. 3使用構造材料一覧表 構 料 表 使用 造材 一覧 2. 2建築物の構造内容 物 造 建築 の構 内容 1. 1構造設計特記仕様一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 耐震改修・増築工事(箕輪町) (箕輪町)構造設計特記仕様書 構造設計特記仕様書 N.S. N.SS-01 S-012024年3月 2024年3月の三角壁厚さは、200以上又は地中梁幅とし、 の三角壁厚さは、200以上又は地中梁幅とし、 の三角壁厚さは、200以上又は地中梁幅とし、 の三角壁厚さは、200以上又は地中梁幅とし、 の三角壁厚さは、200以上又は地中梁幅とし、 の三角壁厚さは、200以上又は地中梁幅とし、 の三角壁厚さは、200以上又は地中梁幅とし、配筋は同厚の壁リストにならう 配筋は同厚の壁リストにならう 配筋は同厚の壁リストにならう 厚 配筋は同 の壁リストにならう8d8d以上以上キャップタイ キャップタイ※片持スラブ上端筋の先端 ※ 持ス ブ 端筋 先 片 ラ 上 の 端dd dddd折曲げ角度 折曲げ角度 180゚ 18゚ 0 135゚ 135゚ 90゚図図鉄筋の余長 鉄筋の余長余長余長余長 余長図図鉄筋の使用箇所 鉄筋の使用箇所による呼称 による呼称鉄筋の種類 鉄筋の種類内のり寸法 内のり寸法鉄筋の折り曲げ 鉄筋の折り曲げ帯 筋 帯 筋スパイラル筋 スパイラル筋あばら筋 あばら筋上記以外の鉄筋 上記以外の鉄筋下ば筋 下ば筋 鉄筋の種類 鉄筋の種類定着の長さ 定着の長さ))特別の定着及び 特別の定着及び図の 印の鉄筋の重ね継手の 図の 印の鉄筋の重ね継手の 図の 印の鉄筋の重ね継手の 鉄 図の 印の 筋の重ね継手の末端にはフックが必要異形鉄筋 異形鉄筋 丸 鋼 丸 鋼あき あき dd間隔 間隔dd あき あき間隔 間隔粗骨材の最大寸法の1.25倍以上かつ25以上 粗骨材の最大寸法の1.25倍以上かつ25以上 粗骨材の最大寸法の1.25倍以上かつ25以上 粗骨材の最大寸法の1.25倍以上かつ25以上 粗骨材の最大寸法の1.25倍以上かつ25以上 粗骨材の最大寸法の1.25倍以上かつ25以上 粗骨材の最大寸法の1.25倍以上かつ25以上丸鋼では径、異形鉄筋では呼び名に用いた数値1.5d以上 丸鋼では径、異形鉄筋では呼び名に用いた数値1.5d以上 丸鋼では径、異形鉄筋では呼び名に用いた数値1.5d以上 丸鋼では径、異形鉄筋では呼び名に用いた数値1.5d以上 丸鋼では径、異形鉄筋では呼び名に用いた数値1.5d以上 丸鋼では径、異形鉄筋では呼び名に用いた数値1.5d以上 丸鋼では径、異形鉄筋では呼び名に用いた数値1.5d以上d.柱、梁(基礎梁は除く)の出すみ部分の鉄筋(右図参照) d.柱、梁(基礎梁は除く)の出すみ部分の鉄筋(右図参照) d.柱、梁(基礎梁は除く)の出すみ部分の鉄筋(右図参照) d.柱、梁(基礎梁は除く)の出すみ部分の鉄筋(右図参照) d.柱、梁(基礎梁は除く)の出すみ部分の鉄筋(右図参照) d.柱、梁(基礎梁は除く)の出すみ部分の鉄筋(右図参照) d.柱、梁(基礎梁は除く)の出すみ部分の鉄筋(右図参照)e.単純梁の下端筋f.その他、
本配筋標準に記載する箇所補強筋 補強筋杭 径 杭 径φφφφLLCC重ね継手重ね継手45d45dbb aa bbddDDDD斜め筋3-D13以上 斜め筋3-D13以上LLCCかぶり厚さ かぶり厚さ余長 余長フック無し70704040LLaa≧≧15d15dororLL11※※ ※※※※LLWW※※※※※※HHLLLL※※LLLL※※LLLLLLLL※※LL※※LLLLLLPP地中梁地中梁埋込み長さh埋込み長さh主筋 主筋鉄骨柱D 鉄 柱D 骨主筋 主筋鉄骨柱D 鉄骨柱D(継手範囲) (継手範囲)LL1※上端主筋の定着は、やむを得ない ※上端主 の定着は、やむを得ない ※上端主筋の定着は、やむを得ない ※上端主筋の定着は、やむを得ない場合、上向きとすることができる 場 、上 きとする とができる 場合、上向きとすることができる 場合、上向きとすることができる注1 注1HOOP HOOP2-D13以上 2-D13以上L下端 L下端(注1 計算によらない場合である) (注1 計算によらない場合である) (注1 計算によらない場合である) 計 な あ (注1 算によら い場合で る)ベース下の施工を慎重にする ベ ス下 施 を慎 に る ベース下の施工を慎重にする ベース下の施工を慎重にするLL1※一般のあばら筋と同様のものを2本束ねる ※一般のあばら筋と同様のものを2本束ねる ※一般のあばら筋と同様のものを2本束ねる ば 様 の 2 ね ※一般のあばら筋と同様のものを2本束ねる ば 様 の 2 ね ※一般のあ ら筋と同 のも を 本束梁幅梁幅ハンチハンチ※{ ※{※{ ※{ハンチ ハンチ ハンチ ハンチ116~8 6~8DD8d8dの拡大図 の 大図 拡D:1500 D: 500 1hohoa.丸鋼 b.あばら筋、帯筋 c.煙突の鉄筋 a.丸鋼 b.あばら筋、帯筋 c.煙突の鉄筋 a.丸鋼 b.あばら筋、帯筋 c.煙突の鉄筋 a.丸鋼 b.あばら筋、帯筋 c.煙突の鉄筋 a.丸鋼 b.あばら筋、帯筋 c.煙突の鉄筋 a.丸鋼 b.あばら筋、帯筋 c.煙突の鉄筋 a.丸鋼 b.あばら筋、帯筋 c.煙突の鉄筋継手の好ましい位置 継手の好ましい位置圧接継手 圧 継手 接 重ね継手 重 継手 ねho/4ho/4ho/2ho/2ho/4ho/4ho/4ho/4ho/4ho/4ho/2ho/2標準1000標準1000折曲げ内法寸法Rは、SR235は3d以上、SD295A、SD295B、 折曲げ内法寸法Rは、SR235は3d以上、SD295A、SD295B、 折曲げ内法寸法Rは、SR235は3d以上、SD295A、SD295B、 折曲げ内法寸法Rは、SR235は3d以上、SD295A、SD295B、 折曲げ内法寸法Rは、SR235は3d以上、SD295A、SD295B、 折曲げ内法寸法Rは、SR235は3d以上、SD295A、SD295B、 折曲げ内法寸法Rは、SR235は3d以上、SD295A、SD295B、100以上100以上800~1000800~1000余盛コンクリート余盛コンクリート111. 12. 2の鉄筋はD13以上 の鉄筋はD13以上 3. 3埋戻し土のある場合は40を70とする 埋戻し土のある場合は40を70とする 埋戻し土のある場合は40を70とする 埋戻し土のある場合は40を70とする 4. 4地中梁下端筋 地中梁下端筋割裂防止用U字筋 割裂防止用U字筋D以上 D以上 125以上 125以上@150@150HOOPHOOP2211d…異形棒鋼の呼び名に用いた数値 丸鋼では径 D…部材の成 R…直径 d…異形棒鋼の呼び名に用いた数値 丸鋼では径 D…部材の成 R…直径 d…異形棒鋼の呼び名に用いた数値 丸鋼では径 D…部材の成 R…直径 d…異形棒鋼の呼び名に用いた数値 丸鋼では径 D…部材の成 R…直径 d…異形棒鋼の呼び名に用いた数値 丸鋼では径 D…部材の成 R…直径 d…異形棒鋼の呼び名に用いた数値 丸鋼では径 D…部材の成 R…直径 d…異形棒鋼の呼び名に用いた数値 丸鋼では径 D…部材の成 R…直径ST…あばら筋 HOOP…帯筋 S.HOOP…補強帯筋 φ…直径又は丸鋼 ST…あばら筋 HOOP…帯筋 S.HOOP…補強帯筋 φ…直径又は丸鋼 ST…あばら筋 HOOP…帯筋 S.HOOP…補強帯筋 φ…直径又は丸鋼 ST…あばら筋 HOOP…帯筋 S.HOOP…補強帯筋 φ…直径又は丸鋼 ST…あばら筋 HOOP…帯筋 S.HOOP…補強帯筋 φ…直径又は丸鋼 ST…あばら筋 HOOP…帯筋 S.HOOP…補強帯筋 φ…直径又は丸鋼 ST…あばら筋 HOOP…帯筋 S.HOOP…補強帯筋 φ…直径又は丸鋼へりあき200以上 へりあき200以上杭主筋40d杭主筋40d100以上とする 10 以上とする 0主筋のかぶりは 主筋のかぶりはHOOP筋の継手は片側 HOOP筋の継手は片側 HOOP筋の継手は片側 HOOP筋の継手は片側(各4ケ所) (各4ケ所)スペーサー ス ーサ ペ ーLLCCLLCC上端筋継手範囲 上端筋継手範囲 上端筋継手範囲 上端筋継手範囲 下端筋継手範囲 下端筋継手範囲地中梁上端筋 地 梁上 筋 中 端埋込み長さh 埋込み長さh鉄骨柱2D以上 鉄骨柱2D以上
フック付き フ ク付 ッ き柱柱杭間隔は2×φかつφ+1000以上 杭 隔は2×φかつφ+1000以上 杭間隔は2×φかつφ+1000以上 つ 0 杭間隔は2×φか φ+1 00以上柱柱梁梁余長余長dddddd捨フープ 捨フープはつり部分 は り部分 つLLPP 下端 下端(地震力等の水平力を考慮する必要のある場合は、別途検討すること。
) (地震力等の水平力を考慮する必要のある場合は、別途検討すること。
) (地震力等の水平力を考慮する必要のある場合は、別途検討すること。
) (地震力等の水平力を考慮する必要のある場合は、別途検討すること。
) (地震力等の水平力を考慮する必要のある場合は、別途検討すること。
) (地震力等の水平力を考慮する必要のある場合は、別途検討すること。
) (地震力等の水平力を考慮する必要のある場合は、別途検討すること。
) (定着、継手)φφφφ基礎下端 基 下端 礎コンクリ-ト止め板 コ クリ ト止め板 ン -LLHOOP@150 HO P@150 O補強筋 補 筋 強以上以上但し 但し ≦φ ≦φ >φ >φの場合 の 合 場の場合は工事監理者の指示による の 合は 事 理者 指 によ の場合は工事監理者の指示による の場合は工事監理者の指示によるφφ1.5φ1.5φ基礎下端 基礎下端LLHOOP@150 HO P@15 O 0補強筋 補 筋 強45° 45°150 1501.一般事項2.鉄筋加工、かぶり 、かぶり3.杭 3.杭4.基 礎 4.基 礎5.地中梁 5.地中梁6.柱 6.柱(2)杭基礎加工要領図RR RRRRRRRR4d 4d 以上 以上 8d以上(※4d以上) 8d以上(※4d以上) 8d以上(※4d以上) 8d以上(※4d以上) 6d以上(※4d以上) 6d以上(※4d以上) 6d以上(※4d以上) 6d以上(※4d以上)SR235 SR235SD295A SD295ASD295B SD295BSD345 SD345SR235 SR235SD295A SD295ASD295B SD295BSD345 SD34516φ 16φ以下 以下D16 D1619φ 19φ以上 以上16φ 16φD16 D16以下 以下19φ~25φ 19φ~25φD19~D25 D1 ~D2 9 528φ~32φ 28φ~32φD29~D38 D2 ~D3 9 8D19 D19以上 以上 3d 3d4d 4d 以上 以上6d 6d 以上 以上8d 8d 以上 以上SR235 SR235SD295A SD 95A 235dフックつき 35dフックつき45dフックつき 45dフ クつ ッ きSD295B SD 95B 2SD345 SD 45 33.直径の異なる鉄筋の重ね継手長さは、細い方の鉄筋の継手長さとする 3.直径の異なる鉄筋の重ね継手長さは、細い方の鉄筋の継手長さとする 3.直径の異なる鉄筋の重ね継手長さは、細い方の鉄筋の継手長さとする 3.直径の異なる鉄筋の重ね継手長さは、細い方の鉄筋の継手長さとする 3.直径の異なる鉄筋の重ね継手長さは、細い方の鉄筋の継手長さとする 3.直径の異なる鉄筋の重ね継手長さは、細い方の鉄筋の継手長さとする 3.直径の異なる鉄筋の重ね継手長さは、細い方の鉄筋の継手長さとする4.D29以上の異形鉄筋は、原則として、重ね継手としてはならない 4.D29以上の異形鉄筋は、原則として、重ね継手としてはならない 4.D29以上の異形鉄筋は、原則として、重ね継手としてはならない 4.D29以上の異形鉄筋は、原則として、重ね継手としてはならない 4.D29以上の異形鉄筋は、原則として、重ね継手としてはならない 4.D29以上の異形鉄筋は、原則として、重ね継手としてはならない 4.D29以上の異形鉄筋は、原則として、重ね継手としてはならない2.継手位置は、応力の小さい位置に設けることを原則とする 2.継手位置は、応力の小さい位置に設けることを原則とする 2.継手位置は、応力の小さい位置に設けることを原則とする 2.継手位置は、応力の小さい位置に設けることを原則とする 2.継手位置は、応力の小さい位置に設けることを原則とする 2.継手位置は、応力の小さい位置に設けることを原則とする 2.継手位置は、応力の小さい位置に設けることを原則とする1.末端のフックは、定着および重ね継手の長さに含まない 1.末端のフックは、定着および重ね継手の長さに含まない 1.末端のフックは、定着および重ね継手の長さに含まない 1.末端のフックは、定着および重ね継手の長さに含まない 1.末端のフックは、定着および重ね継手の長さに含まない 1.末端のフックは、定着および重ね継手の長さに含まない 1.末端のフックは、定着および重ね継手の長さに含まないθθdd dd dd圧接継手以上 以上 約約注) 注)ガス圧接形状 ガ 圧接 状 ス 形5.鉄筋径の差が7㎜を超える場合は、圧接としてはならない 5.鉄筋径の差が7㎜を超える場合は、圧接としてはならない 5.鉄筋径の差が7㎜を超える場合は、圧接としてはならない 5.鉄筋径の差が7㎜を超える場合は、圧接としてはならない 5.鉄筋径の差が7㎜を超える場合は、圧接としてはならない 5.鉄筋径の差が7㎜を超える場合は、圧接としてはならない 5.鉄筋径の差が7㎜を超える場合は、圧接としてはならないdd圧接面 圧接面 圧接面 圧接面 圧接面 圧接面 3㎜以下 3㎜以下重ね継手(下図のいずれかとする) (下図のいずれかとする) (下図のいずれかとする) (下図のいずれかとする)(単位:㎜) (単位:㎜)継 手33 (L(L )) 1140dまたは 40dま は た30dフックつき 30 フックつき d45dまたは 45dま は た35dフックつき 35dフックつき一般 一般 ))35dフックつき 35dフックつき45dフックつき 45dフックつき(L2225dフックつき 25dフックつき25dまたは 25 または d15dフックつき 15 フックつき dスラブ スラブ10dかつ 10 か d つθ>80゚ θ>80゚1.1d以上 1.1d以上1.4d以上 1. d以 4 上d/5以下 d/ 以下 5d/4以下 d/4以下LLa≧400 a≧400 1.5L 1.5LLL0.5L 0. L 5かぶり厚さ60 6040 4040 4030 3020 20(1) (1) 耐久性上有効な仕上げのある場合、工事監理者の承認を受けて 耐久性上有効な仕上げのある場合、工事監理者の承認を受けて 耐久性上有効な仕上げのある場合、工事監理者の承認を受けて 耐久性上有効な仕上げのある場合、工事監理者の承認を受けて 耐久性上有効な仕上げのある場合、工事監理者の承認を受けて 耐久性上有効な仕上げのある場合、工事監理者の承認を受けて 耐久性上有効な仕上げのある場合、工事監理者の承認を受けて30㎜とすることができる。
30㎜とすることができる。
30㎜とすることができる。
30㎜とすることができる。
耐久性上有効な仕上げのある場合、工事監理者の承認を受けて 耐久性上有効な仕上げのある場合、工事監理者の承認を受けて 耐久性上有効な仕上げのある場合、工事監理者の承認を受けて 耐久性上有効な仕上げのある場合、工事監理者の承認を受けて 耐久性上有効な仕上げのある場合、工事監理者の承認を受けて 耐久性上有効な仕上げのある場合、工事監理者の承認を受けて 耐久性上有効な仕上げのある場合、工事監理者の承認を受けて (2) (2)40㎜とすることができる。
4 ㎜と る とが きる。
40㎜とすることができる。
40㎜とすることができる。
コンクリートの品質および施工方法に応じ、工事監理者の承認 コンクリートの品質および施工方法に応じ、工事監理者の承認 コンクリートの品質および施工方法に応じ、工事監理者の承認 コンクリートの品質および施工方法に応じ、工事監理者の承認 コンクリートの品質および施工方法に応じ、工事監理者の承認 コンクリートの品質および施工方法に応じ、工事監理者の承認 コンクリートの品質および施工方法に応じ、工事監理者の承認 (3) (3)を受けて40㎜とすることができる。
を けて 0 とす ことがで る。
を受けて40㎜とすることができる。
を受けて40㎜とすることができる。
軽量コンクリートの場合は、10㎜増しの値とする。
軽量コンクリートの場合は、10㎜増しの値とする。
軽量コンクリートの場合は、10㎜増しの値とする。
軽量コンクリートの場合は、10㎜増しの値とする。
軽量コンクリートの場合は、10㎜増しの値とする。
軽量コンクリートの場合は、10㎜増しの値とする。
軽量コンクリートの場合は、10㎜増しの値とする。
(4) (4)(5) (5) ( )内は仕上げがある場合。
( )内 仕 げが る場合。
( )内は仕上げがある場合。
( )内は仕上げがある場合。
ひびわれ誘発目地部など鉄筋のかぶり、 ひびわれ誘発目地部など鉄筋のかぶり、 ひびわれ誘発目地部など鉄筋のかぶり、 び 目 ひ われ誘発 地部など鉄筋のかぶり、厚さが部分的に減少する箇所についても 厚さが部分的に減少する箇所についても 厚さが部分的に減少する箇所についても さ に 厚 が部分的 減少する箇所についても最少かぶり厚さを確保する。
最少かぶり厚さを確保する。
最少かぶり厚さを確保する。
少 さ 最 かぶり厚 を確保する。
(㎜) (㎜)30 3040 4040 4050 5050 5050 5070 70部位 部位屋根スラブ 屋根スラブ床スラブ 床スラブ非耐力壁 非耐力壁柱柱は り は り耐 力 壁 耐 力 壁(㎜) (㎜)土に接しない 土に接しない部分 部分土に接する部分 土に接する部分柱・はり・床スラブ・耐力壁 柱・はり・床スラブ・耐力壁 柱・はり・床スラブ・耐力壁 柱・はり・床スラブ・耐力壁基 礎 ・ 擁 壁 基 礎 ・ 擁 壁 基 礎 ・ 擁 壁 基 礎 ・ 擁 壁屋 外 屋 外屋 内 屋 内屋 外 屋 外屋 内 屋 内擁 壁 擁 壁最少かぶり厚さ 最少かぶり厚さ 設計かぶり厚さ 設計かぶり厚さ40 (30) 40 (30)30 (20) 30 (20)(6) (6) 土に接する部分のかぶりは増加する厚さを打ち増しとする。
土に接する部分のかぶりは増加する厚さを打ち増しとする。
土に接する部分のかぶりは増加する厚さを打ち増しとする。
土に接する部分のかぶりは増加する厚さを打ち増しとする。
土に接する部分のかぶりは増加する厚さを打ち増しとする。
土に接する部分のかぶりは増加する厚さを打ち増しとする。
土に接する部分のかぶりは増加する厚さを打ち増しとする。
※修正箇所は下線を引くこと ※ 正箇 は 線を くこと ※修正箇所は下線を引くこと ※修正箇所は下線を引くこと(a~fに示す鉄筋の末端部にはフックを付ける。
) (a~fに示す鉄筋の末端部にはフックを付ける。
) (a~fに示す鉄筋の末端部にはフックを付ける。
) (a~fに示す鉄筋の末端部にはフックを付ける。
) (a~fに示す鉄筋の末端部にはフックを付ける。
) (a~fに示す鉄筋の末端部にはフックを付ける。
) (a~fに示す鉄筋の末端部にはフックを付ける。
)400φ 400φ8-D13 8-D13450φ 450φ 500φ 500φ 600φ 600φ 300φ,350φ 300φ,350φ6-D13 6-D13 10-D16 10 D1 - 6 8-D16 8-D16 10-D13 10-D13H O O P D10-@150 D1 -@150 04d 4d20d以上20d以上20d以上20d以上20d(両側) 20d( 側) 両 40d(片側) 40d(片側)45゚~60゚ 45゚~60゚2-D16 2-D16以上 以上300 300梁幅梁幅※印筋はD10-@200とする ※印筋はD10 @200とする ※印筋はD10-@200とする ※印筋はD10-@200とするo/4 o/415d 15dooo/2 o/215d 15do/4 o/4o/4 o/4 o/2 o/2ooo/4 o/420d 20d 20d 20d15d 15d 15d 15d(基礎梁のない側) (基礎梁のない側)による、おさまりに注意する による、おさまりに注意する による、おさまりに注意する による、おさまりに注意する地中梁の主筋と頭付スタッド 地 梁の 筋 頭付 タ ド 地中梁の主筋と頭付スタッド 地中梁の主筋と頭付スタッド所定の位置に止まった場合 所 の位 に まっ 場合 定 置 止 た 所定より低く止まった場合 所定より低く止まった場合 所定より低く止まった場合 所定より低く止まった場合フック付 フ ク付 ッハンチを付けた場合(a≧3) ハンチを付けた場合(a≧3) ハンチを付けた場合(a≧3) ハンチを付けた場合(a≧3)耐圧版鉄筋の継手位置は床スラブにならう 耐圧版鉄筋の継手位置は床スラブにならう 耐圧版鉄筋の継手位置は床スラブにならう の は に う 耐圧版鉄筋の継手位置は床スラブにならう の は に う 耐圧版鉄筋 継手位置 床スラブ(定着、継手) ( 着、 手) 定 継外 端 部 外 端 部 内 端 部 内 端 部外 端 部 外 端 部 内 端 部 内 端 部埋込形 埋込形根巻形 根巻形HOOP HOOP2-D13以上 2-D13以上HOOP 2-D13以上 HOOP 2-D13以上 HOOP 2-D13以上 HOOP 2-D13以上40d以上 40d以上30~50 30~50B. B150以上 150以上125以上 125以上B. B30~50 30~50H:主筋の25dかつH:主筋の25dかつ2.5D以上又は2.5D以上又は計算上必要な長さ計算上必要な長さ2-D 2-D2-D 2-Dイイ8d8dイイを越える場合 を える 合 越 場 *一般のあばら筋と同様 *一般のあばら筋と同様 *一般のあばら筋と同様 *一般のあばら筋と同様のものを2本束ねる のものを2本束ねる 交互とする 交 と る 互 す注1.第1帯筋は、梁づらに入れる 注 .第 帯 は、 づらに入 る 注1.第1帯筋は、梁づらに入れる 注1.第1帯筋は、梁づらに入れる注3.フックおよび継手の位置は、 注 .フ ク よび 手の位置 、 注3.フックおよび継手の位置は、 注3.フックおよび継手の位置は、 主筋の位置をさける 主 の 置を ける 筋 位 さ注2.W型で現場溶接をする場合は 注 .W で 場溶 をする場 は 注2.W型で現場溶接をする場合は 注2.W型で現場溶接をする場合はLLLL柱柱柱柱 柱柱LLLL梁梁DD1.5D1.5DS型(スパイラル型) S型(スパイラル型)1.5D1.5DLLe>D/6 e D/6 > e≦D/6 e≦D/6DDLLDDee6d 6daaaaaaaaaa aa1001006d 6dee22LL400400100100帯筋より1サイズ太く 帯 より サ ズ太 筋 1 イ く又は同サイズ2本 又は同サイズ2本6d 6d柱、梁の定着L2以上が確保されない 柱、梁の定着L2以上が確保されない 柱、梁の定着L2以上が確保されない 上 柱、梁の定着L2以 が確保されない場合はかご鉄筋で補強、または特記 場 はか 鉄 で補 、 たは 記 場合はかご鉄筋で補強、または特記 場合はかご鉄筋で補強、または特記により増強する。
により増強する。
LLLLhohoLL400以上400以上400以上400以上LLhoho +15d +15dho/2ho/2ho/2+15dho/2+15d150以上 150以上鉄筋のフックは柱頭の四隅の鉄 鉄 のフ ク 柱頭 四 の鉄 鉄筋のフックは柱頭の四隅の鉄 鉄筋のフックは柱頭の四隅の鉄筋並びにはりのせいが小さく、 筋 びに り せい 小 く、 筋並びにはりのせいが小さく、 筋並びにはりのせいが小さく、さが不足する箇所に付ける さ 不足 る 所に け が す 箇 付 る設計応力に対して必要な定着長 設 応力 対 て必 な 着長 設計応力に対して必要な定着長 設計応力に対して必要な定着長LL以下以下LL補強かご鉄筋 補強かご鉄筋主筋と同径 主筋と同径柱頭補強かご鉄筋 柱頭補強かご鉄筋ハハ第1帯筋 第1帯筋〃〃〃〃〃〃〃〃PP11〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃11 PP〃〃〃〃第1帯筋 第1帯筋〃〃DD以下 以下以下 以下下下以以チチ設設ピピ計計ッッパネル部分はパネル部分は0.2%以上とする0.2%以上とする以上 以上W型(溶接型)型型6d6dH型(タガ型)135゚135゚イイ ロロ5d 5d以上 以上 10d 10d12d12d12d12d型型4d 4d6d6dLは中間部50dかつ300以上 Lは中間部50dか 300以上 Lは中間部50dかつ300以上 Lは中間部50dかつ300以上とする とする末端部の添巻は1.5巻以上 末端部の添巻は1. 巻 上 末端部の添巻は1.5巻以上 末端部の添巻は1.5巻以上15d 15d8d8d6d6d型型LLLは50d以上かつ Lは50d以上かつ30㎝以上とする 30㎝以上とする12d12dは片面溶接10d は片面溶接10d両面溶接5d以上 両面溶接5d以上5d 5d2d 2d 2d 2d柱幅と斜材幅が異る 柱脚で斜材となる 柱脚で斜材となる 柱幅と斜材(柱又は梁)幅が同一11111111DDLLLLLLDD DDPPPPPPPP注1. 1.5Dの範囲の柱の帯筋は一段太いものか、又はダブル巻きとし@100以下とする 注1. 1.5Dの範囲の柱の帯筋は一段太いものか、又はダブル巻きとし@100以下とする 注1. 1.5Dの範囲の柱の帯筋は一段太いものか、又はダブル巻きとし@100以下とする 注1. 1.5Dの範囲の柱の帯筋は一段太いものか、又はダブル巻きとし@100以下とする 注1. 1.5Dの範囲の柱の帯筋は一段太いものか、又はダブル巻きとし@100以下とする 注1. 1.5Dの範囲の柱の帯筋は一段太いものか、又はダブル巻きとし@100以下とする 注1. 1.5Dの範囲の柱の帯筋は一段太いものか、又はダブル巻きとし@100以下とする注2. 1の鉄筋は2-D13かつ、2本の一段太い鉄筋とする 注2. 1の鉄筋は2-D13かつ、2本の一段太い鉄筋とする 注2. 1の鉄筋は2-D13かつ、2本の一段太い鉄筋とする 注2. 1の鉄筋は2-D13かつ、2本の一段太い鉄筋とする 注2. 1の鉄筋は2-D13かつ、2本の一段太い鉄筋とする 注2. 1の鉄筋は2-D13かつ、2本の一段太い鉄筋とする 注2. 1の鉄筋は2-D13かつ、2本の一段太い鉄筋とする15d 15d6φ-@1000 6φ-@1000a=1.5×(呼び名の数値) a=1.5×(呼び名の数値) a=1.5×(呼び名の数値) 5 呼 a=1. ×( び名の数値)4d4d6φ-@1000 6φ @100 - 04d4d150150主筋間隔の1.5倍かつ 主 間隔 1. 倍かつ 筋 の 5300以下 30 以 0 下bの範囲 bの範囲主筋間隔は200以下 主筋間隔は200以下a=D +2dの範囲 a=D +2dの範囲ベース筋 ベ ス筋 ーHOOP@100HOOP@100補強かご鉄筋 補 かご 筋 強 鉄11 111111(1) (1)(2) (2)(3) (3)(4) (4)(4) (4)00 00 dd dd222245゚ 45゚LL22332222LL112222112222 22222222222222222211112222222222222211構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。
構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。
構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。
構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。
構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。
構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。
構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。
記号(1)(2)00鉄筋末端部の折曲げの形状 (1)SD345のD16以下は3d以上、D19以上は4d以上 SD345のD16以下は3d以上、D19以上は4d以上 SD345のD16以下は3d以上、D19以上は4d以上 SD345のD16以下は3d以上、D19以上は4d以上 SD345のD16以下は3d以上、D19以上は4d以上 SD345のD16以下は3d以上、D19以上は4d以上 SD345のD16以下は3d以上、D19以上は4d以上(2)鉄筋の定着および重ね継手の長さ (3)(N/㎜ ) (N/㎜ )21~36 21~3618以下 18以下21~36 2 ~3 1 618以下 18以下かぶり厚さ (4)(5)鉄筋のフック (6)鉄筋のあき鉄筋コンクリ-ト構造配筋標準図 (1)PRC杭、又はPHC杭の全てに補強を行う (1)1001003-D16 3-D16(2)現場打ちコンクリート杭杭頭処理(1)直接基礎1(3)(4)基礎接合部の補強べた基礎2211WW 113-D133-D13H<300は※印筋は不用とする H<30 は※印筋は不用とする H<300は※印筋は不用とする ※ H<300は 印筋は不用とする11300< H ≦1000 300< H ≦1000 300< H ≦1000 300< H ≦1000(1)独立基礎、杭基礎の場合221122(3)(2)布基礎、べた基礎の場合小規模鉄骨造の柱脚固定の配筋(基礎梁のある側) (基礎梁のある側)水平ハンチの場合のあばら筋加工要領 (4) せいの高い梁のあばら筋 (5)(1)柱主筋の継手 柱主筋の定着 (2)150 150150 150帯 筋 (3)斜め柱・斜め梁 (4)絞 り (5) 二段筋の保持 (6)フラットバー@3,000 フ ット ー@3, 00 フラットバー@3,000 フラットバー@3,000溶接10d又は重ね継手40d 溶接10d又は重ね継手40d 溶接10d又は重ね継手40d d 溶接10 又は重ね継手40d鉄筋中間部の折曲げ形状 鉄筋の折曲げ角度90゚以下 鉄筋中間部の折曲げ形状 鉄筋の折曲げ角度90゚以下 鉄筋中間部の折曲げ形状 鉄筋の折曲げ角度90゚以下 鉄筋中間部の折曲げ形状 鉄筋の折曲げ角度90゚以下 鉄筋中間部の折曲げ形状 鉄筋の折曲げ角度90゚以下 鉄筋中間部の折曲げ形状 鉄筋の折曲げ角度90゚以下 鉄筋中間部の折曲げ形状 鉄筋の折曲げ角度90゚以下150㎜以上 15 ㎜ 上 0 以150㎜ 150㎜フックつき フックつき40dまたは 40dまたは30dフックつき 30dフックつき45dまたは 45dまたは35dフックつき 35dフックつき@…間隔 r…半径 C…中心線 …部材間の内法距離 h …部材間の内法高さ @…間隔 r…半径 C…中心線 …部材間の内法距離 h …部材間の内法高さ @…間隔 r…半径 C…中心線 …部材間の内法距離 h …部材間の内法高さ @…間隔 r…半径 C…中心線 …部材間の内法距離 h …部材間の内法高さ @…間隔 r…半径 C…中心線 …部材間の内法距離 h …部材間の内法高さ @…間隔 r…半径 C…中心線 …部材間の内法距離 h …部材間の内法高さ @…間隔 r…半径 C…中心線 …部材間の内法距離 h …部材間の内法高さ 02小 梁 小 梁折曲げ角度90゜はスラブ筋・壁筋の 折曲げ角度90゜はスラブ筋・壁筋の 折曲げ角度90゜はスラブ筋・壁筋の 折曲げ角度90゜はスラブ筋・壁筋の末端部またはスラブと同時に打ち込む 末端部またはスラブと同時に打ち込む 末端部またはスラブと同時に打ち込む 末端部またはスラブと同時に打ち込むT形およびL形梁のキャップタイにの T形およびL形梁のキャップタイにの T形およびL形梁のキャップタイにの T形およびL形梁のキャップタイにのみ用いる。
み用いる。
(R)鉄筋の径による 鉄筋の径による区分 区分普通、軽量コン 普 、軽 コン 通 量クリートの設計 クリートの設計基準強度の範囲 基 強度 範囲 準 の重ね継手の長さ 重ね継手の長さ(1) (1)但し上筋と下筋を読みかえる 但 上筋 下 を読 か る 但し上筋と下筋を読みかえる 但し上筋と下筋を読みかえるの鉄筋はスラブ主筋の径以上とする の鉄筋はスラブ主筋の径以上とする の鉄筋はスラブ主筋の径以上とする 鉄 ス ブ の 以 す の鉄筋はスラブ主筋の径以上とする 鉄 ス ブ の 以 す の 筋はLL(3/4)D以上 (3/4)D以上 (3/4)D以上 (3/4)D以上一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪鉄筋コンクリート構造配筋標準図1 筋コ ク ト 配 標準 1 鉄筋コンクリート構造配筋標準図1 鉄筋コンクリート構造配筋標準図1 N.S. N.S. 2024年3月 2024年3月第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号 S-02 S-02両側床版付(T型)梁で 又は とすることができる。
両側床版付(T型)梁で 又は とすることができる。
両側床版付(T型)梁で 又は とすることができる。
両側床版付(T型)梁で 又は とすることができる。
両側床版付(T型)梁で 又は とすることができる。
両側床版付(T型)梁で 又は とすることができる。
両側床版付(T型)梁で 又は とすることができる。
φφCCLL15d 15d小梁の定着 小梁の定着片持梁の定着 片持梁の定着 ccbboo// //下向きでもよい 下向きでもよい斜めでもよい 斜めでもよい斜めでもよい 斜めでもよい平 面 平 面 正正LL先端 先端 端部 端部平 面 平 面LL鉄筋か、又は、同サイズを2本巻きとする 鉄 か、 は 同サ ズ 2本 き する 鉄筋か、又は、同サイズを2本巻きとする 鉄筋か、又は、同サイズを2本巻きとするつり上げ筋は、一般のあばら筋より、1サイズ太い つり上げ筋は、一般のあばら筋より、1サイズ太い つり上げ筋は、一般のあばら筋より、1サイズ太い つり上げ筋は、一般のあばら筋より、1サイズ太い つり上げ筋は、一般のあばら筋より、1サイズ太い つり上げ筋は、一般のあばら筋より、1サイズ太い つり上げ筋は、一般のあばら筋より、1サイズ太い印は幅止め筋 印は幅止め筋つり上げ筋 つり上げ筋しい位置 し 位置 いDD DDaa cc bb dd180°曲げ180°曲げee8d8d8d8dDD幅止め筋 幅止め筋片持床スラブ 片持床ス ブ ラ aa60 60標準継手位置 標準継手位置長 辺 方 向 長 辺 向 方短辺・長辺方向 短辺・長辺方向 下端筋 下端筋 AA CCBB短 辺 方 向 短 辺 方 向上端筋 上端筋BB継手位置は原則として下表による。
継手位置は原則として下表による。
継手位置は原則として下表による。
手 則 表 継 位置は原 として下 による。
LL肩筋D13以上 肩筋D13以上CC AACC CC AABB AA一般床スラブ 一般床スラブ bb※※aa 梁に 柱に 柱にかつ柱中心線を超える かつ柱中心線を超えるスラブに上端筋がない場合 スラブに上端筋がない場合 スラブに上端筋がない場合 スラブに上端筋がない場合D13 D13D13 D13D13 D132-D13 2-D13 2-D13 2-D13 D13 D13 D13 D13は壁配筋と同じ は 配筋 同 壁 と じ横筋の配置は上下端とも 横筋の配置は上下端とも 横筋の配置は上下端とも 横筋の配置は上下端ともLLaaかつ中心線かつ中心線LLを超えるを超えるLLbb縦筋は、柱面に 縦筋は、柱面に(平面図)150程度150程度LLLLLLLL床に 床に cc (非耐力壁とスラブが取り合う場合) (非耐力壁とスラブが取り合う場合) (非耐力壁とスラブが取り合う場合) 非 ス り ( 耐力壁と ラブが取 合う場合)1000 1000受筋D10 受 D10 筋受筋D10 受 D10 筋LLLLLLスラブに上端筋がある場合 スラブに上端筋がある場合 スラブに上端筋がある場合 スラブに上端筋がある場合250 250tt250 250D10@400程度 D10@ 00程度 4WtWt手摺 手摺HHパラペットLL100以下100以下HHLLLLLL(但し、H>800以上の場合、 ( し、H>80 以上の場合、 (但し、H>800以上の場合、 (但し、H>800以上の場合、hhhohott一般の場合 一 の場 般 合hohoLLLLLLLL LL LL LLLL LL LL LLLLLLLL注) ho≦25tかつ3500以下とする。
但し直交方向25t以内に壁、又は柱がある場合は除く 注) ho≦25tかつ3500以下とする。
但し直交方向25t以内に壁、又は柱がある場合は除く 注) ho≦25tかつ3500以下とする。
但し直交方向25t以内に壁、又は柱がある場合は除く 注) ho≦25tかつ3500以下とする。
但し直交方向25t以内に壁、又は柱がある場合は除く 注) ho≦25tかつ3500以下とする。
但し直交方向25t以内に壁、又は柱がある場合は除く 注) ho≦25tかつ3500以下とする。
但し直交方向25t以内に壁、又は柱がある場合は除く 注) ho≦25tかつ3500以下とする。
但し直交方向25t以内に壁、又は柱がある場合は除く注) 継手部は必ずモルタルをてん充すること 注) 継手部は必ずモルタルをてん充すること 注) 継手部は必ずモルタルをてん充すること 注) 継手部は必ずモルタルをてん充すること 注) 継手部は必ずモルタルをてん充すること 注) 継手部は必ずモルタルをてん充すること 注) 継手部は必ずモルタルをてん充すること注) hはコンクリ-トブロック段数調節寸法とする。
但し、200≦h≦400 注) hはコンクリ-トブロック段数調節寸法とする。
但し、200≦h≦400 注) hはコンクリ-トブロック段数調節寸法とする。
但し、200≦h≦400 注) hはコンクリ-トブロック段数調節寸法とする。
但し、200≦h≦400 注) hはコンクリ-トブロック段数調節寸法とする。
但し、200≦h≦400 注) hはコンクリ-トブロック段数調節寸法とする。
但し、200≦h≦400 注) hはコンクリ-トブロック段数調節寸法とする。
但し、200≦h≦400aaaa※※※※aaBB300300300 300巾止メ筋 巾止メ筋aa補強筋 補 筋 強あばら補強筋 あばら補強筋補強筋 補強筋aa補助筋 補助筋補強筋は、梁主筋の1段落し径(D16 補強筋は、梁主筋の1段落し径(D16 補強筋は、梁主筋の1段落し径(D16 強 主 落 6 補強筋は、梁主筋の1段落し径(D16 強 主 落 6 補 筋は、梁以上)とする。
以上)とする。
腹筋D10ピッチは、梁の腹筋と合せる。
腹筋D10ピ チは、梁 腹筋 合 る。
腹筋D10ピッチは、梁の腹筋と合せる。
筋 腹 D10ピッチは、梁の腹筋と合せる。
D≧400の場合は補強筋を3本とする。
D≧400の 合は 強 を3 と る。
D≧400の場合は補強筋を3本とする。
D≧400の場合は補強筋を3本とする。
aは100~200程度。
aは100~200程度。
aは100~200程度。
aは100~200程度。
ハッチ部分は増打コンクリ-トを示す。
ハッチ部分は増打コンクリ-トを示す。
ハッチ部分は増打コンクリ-トを示す。
ッ 増 リ す ハッチ部分は増打コンクリ-トを示す。
ッ 増 リ す ハ チ部分はDDDD望ましい範囲 望 しい 囲 ま 範貫通孔が連続して間隔等が取れない 貫 孔が 続 て間 等 取れ い 貫通孔が連続して間隔等が取れない 貫通孔が連続して間隔等が取れない場合は設計者又は工事監理者と打合 場 は設 者 は工 監 者と 合 場合は設計者又は工事監理者と打合 場合は設計者又は工事監理者と打合せのこと。
せ こと の 。
梁端部(スパン /10以内かつ2D以内)は避ける 梁端部(スパン /10以内かつ2D以内)は避ける 梁端部(スパン /10以内かつ2D以内)は避ける 梁端部(スパン /10以内かつ2D以内)は避ける 梁端部(スパン /10以内かつ2D以内)は避ける 梁端部(スパン /10以内かつ2D以内)は避ける 梁端部(スパン /10以内かつ2D以内)は避けるφφφφ※※250以上250以上2φ 2φ※※250以上250以上LLφφ2φ 2φあばら筋を入れる あばら筋を入れるシングル配筋 ダブル配筋梁、又は床面に一段目を 梁、又は床面に一段目を 梁、又は床面に一段目を 梁、又は床面に一段目を配置する。
配置する。
一本目を配置する。
一本目を配置する。
補強あばら筋は小梁主筋側 補強あばら筋は小梁主筋側 補強あばら筋は小梁主筋側 強 補 あばら筋は小梁主筋側yy※の個所(入隅)は各階補強するabbで =1,500とし、上端筋の下に配筋する で =1,500とし、上端筋の下に配筋する で =1,500とし、上端筋の下に配筋する で =1,500とし、上端筋の下に配筋する で =1,500とし、上端筋の下に配筋する で =1,500とし、上端筋の下に配筋する で =1,500とし、上端筋の下に配筋する及び工事監理者と打合せのこと 及 工事 理 と打 せのこと 及び工事監理者と打合せのこと 及び工事監理者と打合せのこと増打するときは事前に設計者、 増 する き 事前 設計者、 増打するときは事前に設計者、 増打するときは事前に設計者、DDは継手の好ま は継手の好まCC1000 1000あばら補強筋 あばら補強筋柱柱第1あばら筋は柱面より配筋する 第1あばら筋は柱面より配筋する 第1あばら筋は柱面より配筋する は 第1あばら筋 柱面より配筋するx/4x/4面面壁と壁(平面図) ddφφφφ4d4d腹筋 腹筋片持梁筋折り下げ片持梁筋折り下げバ-サポ-ト バ-サポ-トD13 D13シーリング材使用 シ リン 材 用 ー グ 使θ=45゚ θ=4゚ 5AA45゚ 45゚(注、床版がない場合は135°以上のフックとする) (注、床版がない場合は135°以上のフックとする) (注、床版がない場合は135°以上のフックとする) (注、床版がない場合は135°以上のフックとする) (注、床版がない場合は135°以上のフックとする) (注、床版がない場合は135°以上のフックとする) (注、床版がない場合は135°以上のフックとする)7.大梁、小梁、片持梁 7.大梁、小梁、片持梁 8.床 版 8.床 版9.壁11.梁貫通孔補強 11.梁貫通孔補強12.増築予定 12.増築予定10.柱、梁増打コンクリ-ト補強 柱、梁増打コンクリ-ト 強 10L=鉄筋コンクリ-ト構造配筋標準図(1)の2-(3)による。
L=鉄筋コンクリ-ト構造配筋標準図(1)の2-(3)による。
L=鉄筋コンクリ-ト構造配筋標準図(1)の2-(3)による。
L=鉄筋コンクリ-ト構造配筋標準図(1)の2-(3)による。
L=鉄筋コンクリ-ト構造配筋標準図(1)の2-(3)による。
L=鉄筋コンクリ-ト構造配筋標準図(1)の2-(3)による。
L=鉄筋コンクリ-ト構造配筋標準図(1)の2-(3)による。
※修正箇所は下線を引くこと ※ 正箇 は下線を くこと ※修正箇所は下線を引くこと ※修正箇所は下線を引くことLL 225d 25d20d 20do/6 o/6DD+5d+5dCCLL柱幅 柱幅CCLLフック付 フック付大梁 大梁 aaLLLLooLL※※150以上150以上つりあげ筋 つりあげ筋(梁主筋を折り曲げるとき) (梁主筋を折り曲げるとき) (梁主筋を折り曲げるとき) を (梁主筋 折り曲げるとき)柱幅が大きい場合 柱幅が大きい場合 L を示す L 示す を注、点線は下端筋の曲上げ定着 注 点線 下端筋の 上げ定着 注、点線は下端筋の曲上げ定着 注、点線は下端筋の曲上げ定着※柱幅が大きくて、直線部だけでL ※ 幅が大き て、 線 だけ L ※柱幅が大きくて、直線部だけでL ※柱幅が大きくて、直線部だけでLがとれる場合でも柱中心線をこえ がとれる場合でも柱中心線をこえ がとれる場合でも柱中心線をこえ 場 中 がとれる 合でも柱 心線をこえ て中間折曲げテ-ル長150以上 て中間折曲げテ-ル長150以上 て中間折曲げテ-ル長150以上 折 ル て中間 曲げテ- 長150以上 又は180°フック付とする 又は180°フック付とする 又は180°フック付とする 又は180°フック付とする15d 15dLL +5d +5dLLLLLL20d 20do/4 o/4LL最 上 階 最 上 階一 般 階 一 般 階ことを原則とする ことを原則とする折曲げ起点は3/4Dを越える 折 げ起 は3/ Dを える 折曲げ起点は3/4Dを越える 折曲げ起点は3/4Dを越える2+5d+5d22222222221/4D 1/4D 3/4D 3/4DDD2222+5d+5d22LL22221/4D 1/4D 3/4D 3/4DDD1144 44BB3315d 15d o/4 o/415d 15d20d 20do/4 o/4小梁外端 小梁外端 連続端 連 端 続BB BB正 面 正 面 o/3 o/3 22 11oo25d 25d22o/4 o/4ooo/4 o/4o/4 o/4 o/4 o/46d6d6d6d6d6d6d6d4d4d6d6d900 ≦ D < 1200 4-D10(9φ) 2段 900 ≦ D < 1200 4-D10(9φ) 2段 900 ≦ D < 1200 4-D10(9φ) 2段 900 ≦ D < 1200 4-D10(9φ) 2段 900 ≦ D < 1200 4-D10(9φ) 2段 900 ≦ D < 1200 4-D10(9φ) 2段 900 ≦ D < 1200 4-D10(9φ) 2段600 ≦ D < 900 2-D10(9φ) 1段 600 ≦ D < 900 2-D10(9φ) 1段 600 ≦ D < 900 2-D10(9φ) 1段 600 ≦ D < 900 2-D10(9φ) 1段 600 ≦ D < 900 2-D10(9φ) 1段 600 ≦ D < 900 2-D10(9φ) 1段 600 ≦ D < 900 2-D10(9φ) 1段腹 筋D<600不要1200 ≦ D D10(9φ)@300以内 1200 ≦ D D10(9φ)@300以内 1200 ≦ D D10(9φ)@300以内 1200 ≦ D D10(9φ)@300以内 1200 ≦ D D10(9φ)@300以内 1200 ≦ D D10(9φ)@300以内 1200 ≦ D D10(9φ)@300以内幅止め筋 D10(9φ)@1000以内で割り付ける4d4d4d4d25d 25d22 LL75~100 75~100xxx/4 x/4 x/4 x/4x/4x/4D13 D1315d 15d15d 15d10dかつ150以上 10 かつ150以 d 上10d以上10d以上(つなぎ部の中間に上端筋は(つなぎ部の中間に上端筋は(つなぎ部の中間に上端筋は な(つ ぎ部の中間に上端筋はD13、下端筋はD10を設D13、下端筋はD10を設D13、下端筋はD10を設 下 1D13、 端筋はD 0を設ける)出隅部分の補強筋ける)出隅部分の補強筋ける)出隅部分の補強筋 隅 強ける)出 部分の補 筋(出隅受け部配筋) ( 隅受 部 筋) 出 け 配※出隅受け部補強筋は、 ※出隅受け部補強筋は、 ※出隅受け部補強筋は、 ※出隅受け部補強筋は、補強筋として出隅部の 補強筋として出隅部の同本数をハッチ部分に 同本数をハッチ部分に配置する。
配置する。
それぞれの方向に出隅 それぞれの方向に出隅出隅部 出隅部注注 とする。
とする。
≧≧出隅受け部 出隅受け部出隅部分の補強筋 出隅部分の補強筋注注 とする。
とする。
≧≧LL /2 /2LLLL一般床版配力筋 一般床版 力筋 配出隅部分の補強筋出隅部分の補強筋補強筋の定着 補強筋の定着(出隅部分補強配筋) (出隅部分補強配筋)注)出隅部の補強筋は、計算により算出する。
注)出隅部の補強筋は、計算により算出する。
注)出隅部の補強筋は、計算により算出する。
注)出隅部の補強筋は、計算により算出する。
注)出隅部の補強筋は、計算により算出する。
注)出隅部の補強筋は、計算により算出する。
注)出隅部の補強筋は、計算により算出する。
1111LL33223311 /2 /2 111111 2211/2/2112211 /2 /211 22LL周囲補強筋 周 補強 囲 筋斜め補強筋 斜め補強筋LLLLLLLL注)設備の小開口が連続してあく場合 注)設備の小開口が連続してあく場合 注)設備の小開口が連続してあく場合 ) 開 し 合 注)設備の小開口が連続してあく場合 ) 開 し 合 注は縦、横、斜補強筋とは別に開口 は縦、横、斜補強筋とは別に開口 は縦、横、斜補強筋とは別に開口 、 と は縦、横 斜補強筋 は別に開口によって切られる鉄筋と同じ鉄筋 によって切られる鉄筋と同じ鉄筋 によって切られる鉄筋と同じ鉄筋 切 筋 によって られる鉄 と同じ鉄筋LLLL(開口の径500程度の場合)1111111111111122LL11D13 D13D13 D13孔と孔のへりあき100以上 孔と孔の りあき10 以 孔と孔のへりあき100以上 孔と孔のへりあき100以上D≦150 D≦150150<D≦200 15 <D 00 0 ≦2200<D≦300 20 <D 00 0 ≦3床版厚さD 床版厚さD 周 囲 周 囲 斜 め 斜 め各1-D13 各1- 3 D1 各2-D13 各2- 13 D各2-D13 各2- 13 D 各2-D13 各2- 3 D1各2-D16 各2- 6 D1 各2-D19 各2- 19 DD13 D13以下以下DDLLLLDDD13 D132D 2D全断 全断 1111DDHHD≦H≦2DD≦H≦2DLL11D16 D16LL11全断 全断D10-@150 D10-@1502D 2D200200LLLLD10-@200 D10-@200折曲 D10-@200 折曲 D10-@200 折曲 D10-@200 曲 折 D10-@200DDDD無筋部分D10-@200 長さ800以上 無筋部分D10-@200 長さ800以上 無筋部分D10-@200 長さ800以上 無筋部分D10-@200 長さ800以上 無筋部分D10-@200 長さ800以上 無筋部分D10-@200 長さ800以上 無筋部分D10-@200 長さ800以上(8)打継ぎ補強軽作業の土間 軽 業の 間 作 土 aa(7)釜場bb 間仕切壁との交叉部 間 切壁 の 叉部 仕 と 交600 6001200×600以下 1200×600以下11112-D16 2- 16 D250 2502-D16 2-D16D13-200@ダブル D13-200@ダブル D13-200@ダブル D13-200@ダブルD10-150@ D1 -150@ 0D13 D1350 50 300 300(ダメ穴打継面について) (ダメ穴打継面について) (ダメ穴打継面について) ダ ( メ穴打継面について)設計配筋間隔の1/2ピッチ 長さ2L 以上 設計配筋間隔の1/2ピッチ 長さ2L 以上 設計配筋間隔の1/2ピッチ 長さ2L 以上 設計配筋間隔の1/2ピッチ 長さ2L 以上 設計配筋間隔の1/2ピッチ 長さ2L 以上 設計配筋間隔の1/2ピッチ 長さ2L 以上 設計配筋間隔の1/2ピッチ 長さ2L 以上22222222222222 2222 2222112222221122 22 22 221111111122 22 22 22LL 22イイイイイイLL22LL22LL 22LL 22LL 22 LL 22(設計図に記入があるとき) (設計図に記入があるとき) (設計図に記入があるとき) 記 (設計図に 入があるとき)完全スッリト 完全スッリト250 250tt tは階高の1/100程度 tは階高の1/100程度 tは階高の1/100程度 tは階高の1/100程度250 250スリット部分の鉄筋の被り厚 スリット部分の鉄筋の被り厚 スリット部分の鉄筋の被り厚 分 スリット部 の鉄筋の被り厚さは2-(4)被り厚さの表、 さは2-(4)被り厚さの表、 さは2-(4)被り厚さの表、 4 さは2-( )被り厚さの表、最小被り厚さ以上とする。
最小被り厚さ以上とする。
最小被り厚さ以上とする。
最小被り厚さ以上とする。
かつ7㎝ かつ7㎝W≦D/6,Wt/2 W≦D/6,Wt/2D(柱幅)D(柱幅)WWD10@400程度 D10@400程度WtWt柱柱シーリング材使用 シ リング材 用 ー 使部分スッリト 部分スッリトtは階高の1/100程度 t 階高 1/10 度 は の 0程120以上 120以上D13 D13150以上 150以上100以下100以下設計図による) 設 図に る) 計 よD10@200ダブル D10@200ダブルD10@400 D10 400 @D13 D13D10@600 D1 @600 0ttD13 D13D13 D13D13 D13D13 D13 D10@400 D10@400D10 D10下部防水立上りのある場合ハッチ部分の面積A㎝ ハッチ部 の面積A 分 ㎝2ハッチ部分は増打コンクリートを示す。
ハッチ部 は増打コ クリートを示す。
ハッチ部分は増打コンクリートを示す。
ハッチ部分は増打コンクリートを示す。
A<500 A<500 <1000 <1000補強タテ筋 補強タテ筋500≦A 50 A 0≦ 1000≦A 1000≦A <1500 <1500※柱と同径、同ピッチとする。
※柱と同径、同ピッチとする。
※柱と同径、同ピッチとする。
※柱と同径、同ピッチとする。
印は補強筋 印 補強 は 筋D10 D10300 300300300あばら補強筋は、梁と同径、同ピッチ あばら補強筋は、梁と同径、同ピッチ あばら補強筋は、梁と同径、同ピッチ ば は 径 チ あばら補強筋は、梁と同径、同ピッチ ば は 径 チ あとする。
とする。
梁下端増打コンクリ-トの場合も上端 梁下端増打コンクリ-トの場合も上端 梁下端増打コンクリ-トの場合も上端 下 ン の 端 梁下端増打コンクリ-トの場合も上端 下 ン の 端 梁増打コンクリ-ト補強と同様とする。
増打コンクリ-ト補強と同様とする。
増打コンクリ-ト補強と同様とする。
打 - 同 。
増打コンクリ-ト補強と同様とする。
打 - 同 。
増D/3D/3o/4 o/4ooo/4 o/411 2280≦φ≦100 80≦φ 00 ≦1折 筋 2-(2-D13) 折 筋 2-(2-D13) 折 筋 2-(2-D13) 折 筋 2-(2-D13)縦 筋 ST 2-D13 縦 筋 ST 2-D13 縦 筋 ST 2-D13 縦 筋 ST 2-D13100<φ≦150 100<φ≦150折 筋 2-(2-D13) 折 筋 2-(2-D13) 折 筋 2-(2-D13) 折 筋 2-(2-D13)横 筋 2-(2-D13) 横 筋 2-(2-D13) 横 筋 2-(2-D13) 横 筋 2-(2-D13)150<φ≦250 15 <φ 250 0 ≦斜 筋 4-(2-D13) 斜 筋 4- 2- 13 斜 筋 4-(2-D13) 斜 筋 4-(2-D13)横 筋 2-(2-D13) 横 筋 2- 2- 13 横 筋 2-(2-D13) 横 筋 2-(2-D13)上上下下但しφ≦D/3とする 但しφ≦D/3とする2φ:スターラップ補強範囲 2φ:スターラップ補強範囲 2φ:スターラップ補強範囲 φ ス ラ プ 2 : ター ッ 補強範囲11 22 (φ +φ )×3/2以上 (φ +φ )×3/ 以上 (φ +φ )×3/2以上 (φ +φ )×3/2以上LLLL222222DD※部分について計算で ※部分について計算で孔補強の有効範囲と 孔補強の有効範囲と定着長さのとり方 定着長さのとり方 確認された場合は右 確認された場合は右 記の位置、寸法によ 記の位置、寸法によ らなくて良い。
らなくて良い。
ウェブレン、ダイヤレン 等 日本建築センター評価取得品とする。
ウェブレン、ダイヤレン 等 日本建築センター評価取得品とする。
ウェブレン、ダイヤレン 等 日本建築センター評価取得品とする。
ウェブレン、ダイヤレン 等 日本建築センター評価取得品とする。
ウェブレン、ダイヤレン 等 日本建築センター評価取得品とする。
ウェブレン、ダイヤレン 等 日本建築センター評価取得品とする。
ウェブレン、ダイヤレン 等 日本建築センター評価取得品とする。
施行前に計算書を提出し、承認を得ること。
リング型 パイプ型 金網型 金 型 網 プレ-ト型増築時の鉄筋継手工法を考慮して措置する将来増築予定のコンクリ-ト増打ち部分は、 将来増築予定のコンクリ-ト増打ち部分は、 将来増築予定のコンクリ-ト増打ち部分は、 来 将来増築予定のコンクリ-ト増打ち部分は、 来 将≧L≧L≧L≧LLL50501111≧L ≧L11 50 5050 50 11 ≧L ≧L1111 ≧L ≧LD13 D13鉄筋コンクリ-ト構造配筋標準図 (2)(1)定着(3)あばら筋、腹筋、幅止めの配置(2)大梁主筋の継手(4)あばら筋の型(5)幅止め筋の本数、加工(1)定着および継手22(2)屋根スラブの補強片持スラブ出隅部補強 (3)床版開口部の補強 (4)(5)(6)床版段差土間コンクリ-ト(1)定着150程度 150程度(2)スリット部(3)手摺、パラペットD13 D13(4)コンクリ-トブロック帳壁D10@600 D1 @600 0D10@400 D1 @400 0a及びa´≦200 a及びa´ 00 ≦2 300 3003-D16 3- 16 D 4-D16 4- 16 D 6-D16 6-D16(1)柱(2) 梁(1)設置可能範囲縦 筋 ST 2-D13-@50 縦 筋 ST 2-D13-@50 縦 筋 ST 2-D13-@50 - 縦 筋 ST 2-D13 @50 縦 筋 ST 2-D13-@50 縦 筋 ST 2- 13 @50 縦 筋 ST 2-D13-@50 縦 筋 ST 2-D13-@50鉄筋標準配筋 (2)縦筋 ST 2-D13-@50 縦筋 ST 2-D13 @50 縦筋 ST 2-D13-@50 筋 縦 ST 2-D13-@50上上下下縦筋 ST 2-D13-@50 縦筋 ST 2-D13-@50 縦筋 ST 2-D13-@50 D 縦筋 ST 2- 13-@50(3)既製品 (使用するときには、設計者又は工事監理者と打合せのこと) (使用するときには、設計者又は工事監理者と打合せのこと) (使用するときには、設計者又は工事監理者と打合せのこと) (使用するときには、設計者又は工事監理者と打合せのこと) (使用するときには、設計者又は工事監理者と打合せのこと) (使用するときには、設計者又は工事監理者と打合せのこと) (使用するときには、設計者又は工事監理者と打合せのこと)50 505050(1) (2) (3) 柱、梁 地中梁 床版、壁D13 D13D13 D13D13 D13D10@150ダブル D1 @150ダブル 0D10@150 D1 @150 0cc bbに必ず入れること。
に必ず入れること。
(イ)原則として のフック先曲げとする。
片側床版付(L型)梁で 、 (イ)原則として のフック先曲げとする。
片側床版付(L型)梁で 、 (イ)原則として のフック先曲げとする。
片側床版付(L型)梁で 、 (イ)原則として のフック先曲げとする。
片側床版付(L型)梁で 、 (イ)原則として のフック先曲げとする。
片側床版付(L型)梁で 、 (イ)原則として のフック先曲げとする。
片側床版付(L型)梁で 、 (イ)原則として のフック先曲げとする。
片側床版付(L型)梁で 、(ロ)フックの位置は にあっては交互、 にあってはスラブ側とする。
(ロ)フックの位置は にあっては交互、 にあってはスラブ側とする。
(ロ)フックの位置は にあっては交互、 にあってはスラブ側とする。
(ロ)フックの位置は にあっては交互、 にあってはスラブ側とする。
(ロ)フックの位置は にあっては交互、 にあってはスラブ側とする。
(ロ)フックの位置は にあっては交互、 にあってはスラブ側とする。
(ロ)フックの位置は にあっては交互、 にあってはスラブ側とする。
aa bbaa bb補強筋は各3-D13又はスラブ主筋の同一径 補強筋は各3-D13又はスラブ主筋の同一径 補強筋は各3-D13又はスラブ主筋の同一径 補強筋は各3-D13又はスラブ主筋の同一径 補強筋は各3-D13又はスラブ主筋の同一径 補強筋は各3-D13又はスラブ主筋の同一径 補強筋は各3-D13又はスラブ主筋の同一径11を開口をさけて補強する。
を開口をさけて補強する。
を開口をさけて補強する。
を開口をさけて補強する。
一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪鉄筋コンクリート構造配筋標準図2 筋コ ク ト 配 標準 2 鉄筋コンクリート構造配筋標準図2 鉄筋コンクリート構造配筋標準図2 N.S. N.S. 2024年3月 2024年3月第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号 S-03 S-03スラブの配筋筋 スラブの配 標 準 納 ま り コンクリート表面よりのかぶり厚さが30mmになるようレベル保持し、全面に配筋する。
コンクリート表面よりのかぶり厚さが30mmになるようレベル保持し、全面に配筋する。
コンクリート表面よりのかぶり厚さが30mmになるようレベル保持し、全面に配筋する。
コンクリート表面よりのかぶり厚さが30mmになるようレベル保持し、全面に配筋する。
コンクリート表面よりのかぶり厚さが30mmになるようレベル保持し、全面に配筋する。
コンクリート表面よりのかぶり厚さが30mmになるようレベル保持し、全面に配筋する。
コンクリート表面よりのかぶり厚さが30mmになるようレベル保持し、全面に配筋する。
耐火仕様②溶接金網の重ね代L1:1メッシュと50mm以上、且つ150mm以上 溶接金網の重ね代L1:1メッシュと50mm以上、且つ150mm以上 溶接金網の重ね代L1:1メッシュと50mm以上、且つ150mm以上 溶接金網の重ね代L1:1メッシュと50mm以上、且つ150mm以上 溶接金網の重ね代L1:1メッシュと50mm以上、且つ150mm以上 溶接金網の重ね代L1:1メッシュと50mm以上、且つ150mm以上 溶接金網の重ね代L1:1メッシュと50mm以上、且つ150mm以上 QLデッキ合成スラブ設計・施工標準(線径6-150×150の場合200mm以上、線径6-100×100の場合150mm以上) (線径6-150×150の場合200mm以上、線径6-100×100の場合150mm以上) (線径6-150×150の場合200mm以上、線径6-100×100の場合150mm以上) (線径6-150×150の場合200mm以上、線径6-100×100の場合150mm以上) (線径6-150×150の場合200mm以上、線径6-100×100の場合150mm以上) (線径6-150×150の場合200mm以上、線径6-100×100の場合150mm以上) (線径6-150×150の場合200mm以上、線径6-100×100の場合150mm以上) 図中※1は、梁に1、2または3時間の耐火性能が要求される場合のみ適用。
図中※1は、梁に1、2または3時間の耐火性能が要求される場合のみ適用。
図中※1は、梁に1、2または3時間の耐火性能が要求される場合のみ適用。
図中※1は、梁に1、2または3時間の耐火性能が要求される場合のみ適用。
図中※1は、梁に1、2または3時間の耐火性能が要求される場合のみ適用。
図中※1は、梁に1、2または3時間の耐火性能が要求される場合のみ適用。
図中※1は、梁に1、2または3時間の耐火性能が要求される場合のみ適用。
支持梁:鉄骨梁 支持梁:鉄骨梁 ※2 溶接方法等は別途検討が必要。
(合成スラブ工業会Q&A参照) ※2 溶接方法等は別途検討が必要。
(合成スラブ工業会Q&A参照) ※2 溶接方法等は別途検討が必要。
(合成スラブ工業会Q&A参照) ※2 溶接方法等は別途検討が必要。
(合成スラブ工業会Q&A参照) ※2 溶接方法等は別途検討が必要。
(合成スラブ工業会Q&A参照) ※2 溶接方法等は別途検討が必要。
(合成スラブ工業会Q&A参照) ※2 溶接方法等は別途検討が必要。
(合成スラブ工業会Q&A参照)溶接金網 溶接金網L1 L13030[耐火認定FP060FL-0099,0100,0101,0102,0126,FP120FL-0127用] [耐火認定FP060FL-0099,0100,0101,0102,0126,FP120FL-0127用] [耐火認定FP060FL-0099,0100,0101,0102,0126,FP120FL-0127用] [耐火認定FP060FL-0099,0100,0101,0102,0126,FP120FL-0127用] [耐火認定FP060FL-0099,0100,0101,0102,0126,FP120FL-0127用] [耐火認定FP060FL-0099,0100,0101,0102,0126,FP120FL-0127用] [耐火認定FP060FL-0099,0100,0101,0102,0126,FP120FL-0127用] 耐火補強筋不要仕様 DD FFA:外周梁(デッキスパン方向) A:外周梁(デッキスパン方向) AAEEQLデッキ合成スラブの設計・施工は、(社)日本建築学会「各種合成構造設計指針・同解説」「鉄骨工事技術指針」「建築工事標準仕様書・同解説 JASS5鉄筋コンクリート工事及びJASS6鉄骨工事」、 QLデッキ合成スラブの設計・施工は、(社)日本建築学会「各種合成構造設計指針・同解説」「鉄骨工事技術指針」「建築工事標準仕様書・同解説 JASS5鉄筋コンクリート工事及びJASS6鉄骨工事」、 QLデッキ合成スラブの設計・施工は、(社)日本建築学会「各種合成構造設計指針・同解説」「鉄骨工事技術指針」「建築工事標準仕様書・同解説 JASS5鉄筋コンクリート工事及びJASS6鉄骨工事」、 QLデッキ合成スラブの設計・施工は、(社)日本建築学会「各種合成構造設計指針・同解説」「鉄骨工事技術指針」「建築工事標準仕様書・同解説 JASS5鉄筋コンクリート工事及びJASS6鉄骨工事」、 QLデッキ合成スラブの設計・施工は、(社)日本建築学会「各種合成構造設計指針・同解説」「鉄骨工事技術指針」「建築工事標準仕様書・同解説 JASS5鉄筋コンクリート工事及びJASS6鉄骨工事」、 QLデッキ合成スラブの設計・施工は、(社)日本建築学会「各種合成構造設計指針・同解説」「鉄骨工事技術指針」「建築工事標準仕様書・同解説 JASS5鉄筋コンクリート工事及びJASS6鉄骨工事」、 QLデッキ合成スラブの設計・施工は、(社)日本建築学会「各種合成構造設計指針・同解説」「鉄骨工事技術指針」「建築工事標準仕様書・同解説 JASS5鉄筋コンクリート工事及びJASS6鉄骨工事」、 B:内部梁( 〃 ) B:内部梁( 〃 ) 横筋 横筋 QLデッキ ッ QLデ キ 2スパン 2スパン 2スパン 2スパン(一社)日本鋼構造協会「デッキプレート床構造設計・施工規準 2018」、QLデッキ設計マニュアル・同施工マニュアルによる。
(一社)日本鋼構造協会「デッキプレート床構造設計・施工規準 2018」、QLデッキ設計マニュアル・同施工マニュアルによる。
(一社)日本鋼構造協会「デッキプレート床構造設計・施工規準 2018」、QLデッキ設計マニュアル・同施工マニュアルによる。
(一社)日本鋼構造協会「デッキプレート床構造設計・施工規準 2018」、QLデッキ設計マニュアル・同施工マニュアルによる。
(一社)日本鋼構造協会「デッキプレート床構造設計・施工規準 2018」、QLデッキ設計マニュアル・同施工マニュアルによる。
(一社)日本鋼構造協会「デッキプレート床構造設計・施工規準 2018」、QLデッキ設計マニュアル・同施工マニュアルによる。
(一社)日本鋼構造協会「デッキプレート床構造設計・施工規準 2018」、QLデッキ設計マニュアル・同施工マニュアルによる。
C:外周梁(デッキ幅方向) C:外周梁(デッキ幅方向)BB異形鉄筋の重ね代L2:JASS 5による 異形鉄筋の重ね代L2:JASS による 5小梁小梁D:内部梁( 〃 ) D:内部梁( 〃 )例)Fc18 SD295の場合、45D以上 例)Fc18 SD295の場合、45D以上 例)Fc18 SD295の場合、45D以上 例)Fc18 SD295の場合、45D以上 例)Fc18 SD295の場合、45D以上 例)Fc18 SD295の場合、45D以上 例)Fc18 SD295の場合、45D以上 耐 火 仕 様 耐 火 仕 様22 L2 L2 E:梁継手(デッキスパン方向) E:梁継手(デッキスパン方向)支持梁:鉄骨梁、コンクリート:設計基準強度18~36 N/mm の普通コンクリート 支持梁:鉄骨梁、コンクリート:設計基準強度18~36 N/mm の普通コンクリート 支持梁:鉄骨梁、コンクリート:設計基準強度18~36 N/mm の普通コンクリート 支持梁:鉄骨梁、コンクリート:設計基準強度18~36 N/mm の普通コンクリート 支持梁:鉄骨梁、コンクリート:設計基準強度18~36 N/mm の普通コンクリート 支持梁:鉄骨梁、コンクリート:設計基準強度18~36 N/mm の普通コンクリート 支持梁:鉄骨梁、コンクリート:設計基準強度18~36 N/mm の普通コンクリート ○共通事項 設 計外周部大梁外周部大梁3030開口部 開口部 2スパン 2スパン 1スパン 1スパン 溶接金網[JIS G 3551]又は異形鉄筋[JIS G 3112, G 3117] 寸法は下表参照 溶接金網[JIS G 3551]又は異形鉄筋[JIS G 3112, G 3117] 寸法は下表参照 溶接金網[JIS G 3551]又は異形鉄筋[JIS G 3112, G 3117] 寸法は下表参照 溶接金網[JIS G 3551]又は異形鉄筋[JIS G 3112, G 3117] 寸法は下表参照 溶接金網[JIS G 3551]又は異形鉄筋[JIS G 3112, G 3117] 寸法は下表参照 溶接金網[JIS G 3551]又は異形鉄筋[JIS G 3112, G 3117] 寸法は下表参照 溶接金網[JIS G 3551]又は異形鉄筋[JIS G 3112, G 3117] 寸法は下表参照 F: 〃 (デッキ幅方向) F: 〃 (デッキ幅方向)耐火補強筋:不要 耐火補強筋:不要 BBG:柱廻り G:柱廻り 【QL99-50】 【QL99-50】[ISO 9001認証取得] I O 9001 [ S 認証取得] 材料/デッキプレート 材料/デッキプレート□認定番号[FP060FL-0100 (床1時間耐火)] □認定番号[FP060FL-0100 (床1時間耐火)] □認定番号[FP060FL-0100 (床1時間耐火)] □認定番号[FP060FL-0100 (床1時間耐火)] □認定番号[FP060FL-0100 (床1時間耐火)] □認定番号[FP060FL-0100 (床1時間耐火)] □認定番号[FP060FL-0100 (床1時間耐火)]CC異形鉄筋D10-@200以下 異形鉄筋D10-@200以下 異形鉄筋D10-@200以下 異形鉄筋D10-@200以下 表 面 処 理 デッキプレート種類 板厚(mm) デッキプレート品名 デッキプレート 名 支持形式 支持形式 コンクリート厚さ コンクリート厚さ 溶接金網または異形鉄筋 溶接金網または異形鉄筋 梁との接合(径) 梁との接合(径) 支持スパン 支持スパン 許容積載荷重 許容積載荷重外周部大梁 外周 梁 部大 GG ※配筋のスペーサーは鉄線またはセメントブロックとし、間隔は1.0m以下とする。
※配筋のスペーサーは鉄線またはセメントブロックとし、間隔は1.0m以下とする。
※配筋のスペーサーは鉄線またはセメントブロックとし、間隔は1.0m以下とする。
※配筋のスペーサーは鉄線またはセメントブロックとし、間隔は1.0m以下とする。
※配筋のスペーサーは鉄線またはセメントブロックとし、間隔は1.0m以下とする。
※配筋のスペーサーは鉄線またはセメントブロックとし、間隔は1.0m以下とする。
※配筋のスペーサーは鉄線またはセメントブロックとし、間隔は1.0m以下とする。
QL99-50-10 QL99-50-10 焼抜き栓溶接(φ18以上) 焼抜き栓溶接(φ18以上)22 単純支持 単純支持 □亜鉛めっき [ □Z12 □Z27 ] 線径6mm以上-150×150mm以下 線径6mm以上-150×150mm以下QL99-50-12 QL99-50-12 5,400N/m 以下 5,400N/m 以下 2,700mm 以下 2,700mm 以下 80mm 以上 80mm 以上 打込み鋲(φ4.5) 打 み鋲(φ4.5)連続支持 連続支持 D10以上-200×200mm以下 D10以上-200×200mm以下QL99-50-16 QL99-50-16 外周梁 QLデッキスパン方向1 外周梁 QLデッキスパン方 1 外周梁 QLデッキスパン方向2 外周梁 QLデッキスパン方向2 外周梁 QLデッキ幅方向 外周梁 QLデッキ幅方向 QLデッキを突き合わせた場合 QLデッキを突き合わせた場合 頭付きスタッド(φ13以上) 頭付きスタッド(φ13以上) □JFEエコガル(高耐食溶融めっき鋼板) □JFEエコガル(高耐食溶融めっき鋼板) □JFEエコガル(高耐食溶融めっき鋼板) □JFEエコガル(高耐食溶融めっき鋼板) □JFEエコガル(高耐食溶融めっき鋼板) □JFEエコガル(高耐食溶融めっき鋼板) □JFEエコガル(高耐食溶融めっき鋼板) [ □Y18 □Y27 ] □1.0 □1.0 A部 A部 C部 B部端部加工 開口部補強案案 開口部補強□その他( ) □認定番号[FP060FL-0101 (床1時間耐火)] □認定番号[FP060FL-0101 (床1時間耐火)] □認定番号[FP060FL-0101 (床1時間耐火)] □認定番号[FP060FL-0101 (床1時間耐火)] □認定番号[FP060FL-0101 (床1時間耐火)] □認定番号[FP060FL-0101 (床1時間耐火)] □認定番号[FP060FL-0101 (床1時間耐火)] 溶接金網又は異形鉄筋 溶接 網又は 鉄筋 金 異形 壁壁 □QL99-50 溶接金網又は異形鉄筋 溶接金網又は異形鉄筋 溶接金網又は異形鉄筋 溶接 又は異 鉄筋 金網 形 □エンクロ有り 1)開口がφ150mm程度の場合 壁壁*1*2 *1*2 焼抜き栓溶接、頭付きスタッド き タ 焼抜 栓溶接、頭付きス ッド デッキプレート品名 デッキプレート 名 支持形式 支持形式 コンクリート厚さ コンクリート厚さ 溶接金網または異形鉄筋 溶接金網または異形鉄筋 梁との接合(径) 梁との接合(径) 支持スパン 支持スパン 許容積載荷重 許容積載荷重 □裏面防錆処理(一次塗装) QLプライマー(P) □裏面防錆処理(一次塗装) QLプライマー(P) □裏面防錆処理(一次塗装) QLプライマー(P) □裏面防錆処理(一次塗装) QLプライマー(P) □裏面防錆処理(一次塗装) QLプライマー(P) □裏面防錆処理(一次塗装) QLプライマー(P) □裏面防錆処理(一次塗装) QLプライマー(P)コンクリート コンクリートクローサー クローサー □QL99-75 QLデッキ QLデッキ コンクリート コン リート ク □無し 又は打込み鋲 又は打込み鋲 A)開口間隔≧3×開口径 A)開口間隔≧3×開口径 B)開口間隔<3×開口径 B)開口間隔<3×開口径QL99-50-10 QL99-50-10 焼抜き栓溶接(φ18以上) 焼抜き栓溶接(φ18以上) □亜鉛めっき [ □Z12 □Z27 ] □1.2 □1.222 単純支持 単純支持 線径6mm以上-150×150mm以下 線径6mm以上-150×150mm以下QL99-50-12 QL99-50-12 3,000mm 以下 3,000mm 以下 80mm 以上 80mm 以上 3,500N/m 以下 3,500N/m 以下 打込み鋲(φ4.5) 打 み鋲(φ4.5)開口補強筋D13 補 開口 強筋D13 連続支持 連続支持 D10以上-200×200mm以下 D10以上-200×200mm以下 □JFEエコガル(高耐食溶融めっき鋼板) □JFEエコガル(高耐食溶融めっき鋼板) □JFEエコガル(高耐食溶融めっき鋼板) □JFEエコガル(高耐食溶融めっき鋼板) □JFEエコガル(高耐食溶融めっき鋼板) □JFEエコガル(高耐食溶融めっき鋼板) □JFEエコガル(高耐食溶融めっき鋼板) [ □Y18 □Y27 ] □1.6 □1.6 QL99-50-16 QL99-50-16 頭付きスタッド(φ13以上) 頭付きスタッド(φ13以上)*2 *2 □その他( ) □無し □その他( ) □無し □その他( ) □無し □その他( ) □無し □その他( ) □無し □その他( ) □無し □その他( ) □無し※1 ※1 □認定番号[FP060FL-0126 (床1時間耐火)] □認定番号[FP060FL-0126 (床1時間耐火)] □認定番号[FP060FL-0126 (床1時間耐火)] □認定番号[FP060FL-0126 (床1時間耐火)] □認定番号[FP060FL-0126 (床1時間耐火)] □認定番号[FP060FL-0126 (床1時間耐火)] □認定番号[FP060FL-0126 (床1時間耐火)]50mm以上 m 50 m以上 ※1 ※1 梁耐火被覆 被 梁耐火 覆 QLデッキ QLデッキ 材 質 JIS G 3352に定めるSDP1T、SDP2、SDP2G JIS G 3352に定めるSDP1T、SDP2、SDP2G JIS G 3352に定めるSDP1T、SDP2、SDP2G JIS G 3352に定めるSDP1T、SDP2、SDP2G JIS G 3352に定めるSDP1T、SDP2、SDP2G JIS G 3352に定めるSDP1T、SDP2、SDP2G JIS G 3352に定めるSDP1T、SDP2、SDP2G ※1 ※1 デッキプレート品名 デッキプレート 名 支持形式 支持形式 コンクリート厚さ コンクリート厚さ 溶接金網または異形鉄筋 溶接金網または異形鉄筋 梁との接合(径) 梁との接合(径) 支持スパン 支持スパン 許容積載荷重 許容積載荷重 50mm以上 50mm以上 梁耐火被覆 梁耐火被覆(頭付きスタッドの場合 き (頭付 スタッドの場合*1 現場搬入までの一次防錆(JIS K 5621 2種または3種相当) *1 現場搬入までの一次防錆(JIS K 5621 2種または3種相当) *1 現場搬入までの一次防錆(JIS K 5621 2種または3種相当) *1 現場搬入までの一次防錆(JIS K 5621 2種または3種相当) *1 現場搬入までの一次防錆(JIS K 5621 2種または3種相当) *1 現場搬入までの一次防錆(JIS K 5621 2種または3種相当) *1 現場搬入までの一次防錆(JIS K 5621 2種または3種相当) 梁耐火被覆 梁耐火被覆 ※1 ※1 QL99-50-10 QL99-50-10 30mm以上) 30mm以上) 梁耐火被覆 梁耐火被覆*2 板厚1.2mm,1.6mmに限る *2 板厚1.2mm,1.6mmに限る 22 焼抜き栓溶接、頭付きスタッド 焼抜き栓溶接、頭付きスタッド 焼抜き栓溶接、頭付きスタッド 焼抜き栓溶接、頭付きスタッド 単純支持 単純支持 線径6mm以上-150×150mm以下 線径6mm以上-150×150mm以下 線径6mm以上-150×150mm以下 線径6mm以上-150×150mm以下 焼抜き栓溶接、 焼抜き栓溶接、 焼抜き栓溶接、頭付きスタッド 焼抜 栓溶接、 付きス ド 焼抜き栓溶接、頭付きスタッド 焼抜き栓溶接、
頭付きスタッド 材料/コンクリート 材料/コンクリート QL99-50-12 QL99-50-12 7,000N/m 以下 7,000N/m 以下 頭付きスタッド(φ16以上) 頭付きスタッド(φ16以上) 2,700mm 以下 2,700mm 以下 80mm 以上 80mm 以上又は打込み鋲 又は打込み鋲 頭付きスタッド又は打込み鋲 頭付きスタッド又は打込み鋲 連続支持 連続支持 D10以上-200×200mm以下 D10以上-200×200mm以下 D10以上-200×200mm以下 D10以上-200×200mm以下 又は打込み鋲 又は打込み鋲 開口補強筋D10 開口補強筋D10QL99-50-16 QL99-50-16開口補強筋D10 開口補強筋D10 種 類 □普通コンクリート22 溶接金網(線径6以上-150×150以下) 溶接金網(線径6以上-150×150以下) 溶接金網(線径6以上-150×150以下) 溶接金網(線径6以上-150×150以下) 溶接金網(線径6以上-150×150以下) 溶接金網(線径6以上-150×150以下) 溶接金網(線径6以上-150×150以下) 耐力補強筋 2)に準ず 耐力補強筋 2)に準ず 耐力補強筋 2)に準ず 耐力補強筋 2)に準ず QLデッキを離した場合 QLデッキを離した場合 QLデッキを離した場合 QLデッキを離した場合 QLデッキを連続にした場合 QLデッキを連続にした場合 梁との間に隙間がある場合 梁との間に隙間がある場合 設 計 基 準 強 度 □18 □21 □24 □( )N/mm □18 □21 □24 □( )N/mm □18 □21 □24 □( )N/mm □18 □21 □24 □( )N/mm □18 □21 □24 □( )N/mm □18 □21 □24 □( )N/mm □18 □21 □24 □( )N/mm D部 D部 B部 B部 普通コンクリート 普通コンクリートまたは異形鉄筋(D10以上、200×200以下)(床全面敷設) または異形鉄筋(D10以上、200×200以下)(床全面敷設) または異形鉄筋(D10以上、200×200以下)(床全面敷設) または異形鉄筋(D10以上、200×200以下)(床全面敷設) または異形鉄筋(D10以上、200×200以下)(床全面敷設) または異形鉄筋(D10以上、200×200以下)(床全面敷設) または異形鉄筋(D10以上、200×200以下)(床全面敷設)C)開口が連続している場合 C)開口が連続している場合 厚さ(QLデッキ山上) □60 □70 □80 □85 □90 □95 □100 □( )mm mm コンクリート リ コンク ート3030コンクリート厚さ ク コン リート厚さ 焼抜き栓溶接、頭付きスタッド タ 焼抜き栓溶接、頭付きス ッドQLデッキ QLデッキ連続する開口の開口群(仮想開口)とみなし、その開口 連続する開口の開口群(仮想開口)とみなし、その開口 連続する開口の開口群(仮想開口)とみなし、その開口 連続する開口の開口群(仮想開口)とみなし、その開口 連続する開口の開口群(仮想開口)とみなし、その開口 連続する開口の開口群(仮想開口)とみなし、その開口 連続する開口の開口群(仮想開口)とみなし、その開口 溶接金網又は異形鉄筋 溶接金網又は異形鉄筋 ※1 ※1 QLデッキ高さ QLデッキ高さ 又は打込み鋲 又は打込み鋲 梁耐火被覆用面戸 梁耐火被覆用面戸クローサー クローサー 部の大きさにより、2)又は3)に準じて補強を行う 部の大きさにより、2)又は3)に準じて補強を行う 部の大きさにより、2)又は3)に準じて補強を行う 部の大きさにより、2)又は3)に準じて補強を行う 部の大きさにより、2)又は3)に準じて補強を行う 部の大きさにより、2)又は3)に準じて補強を行う 部の大きさにより、2)又は3)に準じて補強を行う 材料/溶接金網・異形鉄筋 接 異 材料/溶 金網・ 形鉄筋フラッシング フラッシング※注2 ※注2 QLデッキ QLデッキ梁との接合(注1参照)@300以下 の 参照 梁と 接合(注1 )@300以下 LL 梁の耐火被覆 梁の耐火被覆 50 50 50 50 QLデッキ(めっきまたは防錆処理) は QLデッキ(めっきまた 防錆処理) □φ6-75×75 □φ6-150×150□ 溶 接 金 網 JIS G 3551 JIS G 3551仮想開口 仮想開口 *3 *3 □φ6-100×100 □( ) 鉄骨梁 鉄骨梁 スペーサー(鉄線またはセメントブロック) ン スペーサー(鉄線またはセメントブロック) スペーサー(鉄線またはセメントブロック) 支持スパン 支持スパン 支持スパン ス 支持 パン間隔1,000以下 間隔1,000以下 □D10-150×150JIS G 3112、3117 JIS G 3112、3117 □ 異 形 鉄 筋 200 mm 以下 m 200 m 以下 ※1 ※1※1 ※1 □D10-200×200 □( )QLデッキ QLデッキ 【QL99-75】 【QL99-75】 ww QLデッキ QL ッキ デ 梁耐火被覆 梁耐火被覆 梁耐火被覆 梁耐火被覆 mm mm 50 以上 50 以上 50mm以上 50mm以上*3 線形6㎜以上を用いたもの *3 線形6㎜以上を用いたもの ※1 ※1 □認定番号 [FP060FL-0102 (床1時間耐火)] □認定番号 [FP060FL-0102 (床1時間耐火)] □認定番号 [FP060FL-0102 (床1時間耐火)] □認定番号 [FP060FL-0102 (床1時間耐火)] □認定番号 [FP060FL-0102 (床1時間耐火)] □認定番号 [FP060FL-0102 (床1時間耐火)] □認定番号 [FP060FL-0102 (床1時間耐火)] すみ肉溶接 すみ肉溶接梁耐火被覆 火 梁耐 被覆 焼抜き栓溶接、頭付きスタッド 栓 ッ 焼抜き 溶接、頭付きスタ ド焼抜き栓溶接、頭付きスタッド 焼抜 栓溶接、 付きス ド 焼抜き栓溶接、頭付きスタッド 焼抜き栓溶接、頭付きスタッド 2)w:600mm以下 L:900mm程度以下 2)w:600mm以下 L:900mm程度以下 2)w:600mm以下 L:900mm程度以下 2)w:600mm以下 L:900mm程度以下 2)w:600mm以下 L:900mm程度以下 2)w:600mm以下 L:900mm程度以下 2)w:600mm以下 L:900mm程度以下 焼抜き栓溶接、頭付きスタッド 焼抜き栓溶接、
頭付きスタッド 又はドリルねじ 又はドリルねじ又は打込み鋲 又は打込み鋲 デッキプレート品名 デッキプレート 名 支持形式 支持形式 コンクリート厚さ コンクリート厚さ 溶接金網または異形鉄筋 溶接金網または異形鉄筋 梁との接合(径) 梁との接合(径) 支持スパン 支持スパン 許容積載荷重 許容積載荷重 又は打込み鋲 又は打込み鋲 φ4-13 @600以下 4- @6 0以 φ 13 0 下 ※3 ※3 又は打込み鋲 又は打込み鋲 開口補強筋D10 開口補強筋D10 ww 接 合 接 合耐力補強筋at 耐力補強筋atQL99-75-10 QL99-75-1022 JIS B 1198 JIS B 1 98 焼抜き栓溶接(φ18以上) 焼抜き栓溶接(φ18以上) 単純支持 単純支持 線径6mm以上-150×150mm以下 線径6mm以上-150×150mm以下 □φ13 □φ16 □φ19 □φ22QL99-75-12 QL99-75-12 5,400N/m 以下 5,400N/m 以下 3,000mm 以下 3,000mm 以下 80mm 以上 80mm 以上 梁継手部 QLデッキスパン方向 梁継手部 QLデッキスパン方向 梁継手部 QLデッキ幅方向 梁継手部 QLデッキ幅方向 柱廻り 柱廻り 小口塞ぎ 小口塞ぎ E部 F部 G部 QLデッキ端部 □頭付きスタッド 開口部 開口部 *4 *4 頭付きスタッド(φ13以上) 頭付きスタッド(φ13以上) 連続支持 連続支持 D10以上-200×200mm以下 D10以上-200×200mm以下 (各長さ・ピッチは特記による ) QL99-75-16 QL99-75-16(直交側開口補強筋D13) (直交側開口補強筋D13) 焼抜き栓溶接、頭付きスタッド 焼抜き栓溶接、頭付きスタッド 焼抜き栓溶接、頭付きスタッド 焼抜き栓溶接、頭付きスタッド焼抜き栓溶接又は打込み鋲 焼抜 栓溶接又 打込み 焼抜き栓溶接又は打込み鋲 焼抜き栓溶接又は打込み鋲梁梁 梁 と の 接 合 □焼抜き栓溶接 下記焼抜き栓溶接の項による 又は打込み鋲 又は み鋲 打込(フラッシング)現場切断 切 (フラッシング)現場 断 この部分の小口は塞がない! この部分の小口は塞がない! □認定番号 [ FP060FL-0099 (床1時間耐火)] □認定番号 [ FP060FL-0099 (床1時間耐火)] □認定番号 [ FP060FL-0099 (床1時間耐火)] □認定番号 [ FP060FL-0099 (床1時間耐火)] □認定番号 [ FP060FL-0099 (床1時間耐火)] □認定番号 [ FP060FL-0099 (床1時間耐火)] □認定番号 [ FP060FL-0099 (床1時間耐火)]□打込み鋲 接合箇所は特記による 現場切断(QLデッキ) 現場切断(QLデッ ) 現場切断(QLデッキ) 現場切断(QLデッキ)デッキプレート品名 デッキプレート 名 支持形式 支持形式 コンクリート厚さ コンクリート厚さ 溶接金網または異形鉄筋 溶接金網または異形鉄筋 梁との接合(径) 梁との接合(径) 支持スパン 支持スパン 許容積載荷重 許容積載荷重 柱柱□その他QL99-75-10 QL99-75-10*4 最小長さはデッキ高さ+30㎜以上とする *4 最小長さはデッキ高さ+30㎜以上とする *4 最小長さはデッキ高さ+30㎜以上とする *4 最小長さはデッキ高さ+30㎜以上とする *4 最小長さはデッキ高さ+30㎜以上とする *4 最小長さはデッキ高さ+30㎜以上とする *4 最小長さはデッキ高さ+30㎜以上とする 22 頭付きスタッド 頭付きスタッド 単純支持 単純支持 線径6mm以上-150×150mm以下 線径6mm以上-150×150mm以下QL99-75-12 QL99-75-12 80~100mm 80~100mm 3,500N/m 以下 3,500N/m 以下 3,400mm 以下 3,400mm 以下(φ16以上) (φ16以上) 連続支持 連続支持 D10以上-200×200mm以下 D10以上-200×200mm以下 D10以上-200×200mm以下 D10以上-200×200mm以下 wwQL99-75-16 QL99-75-16□認定番号 [ FP120FL-0127 (床2時間耐火)] □認定番号 [ FP120FL-0127 (床2時間耐火)] □認定番号 [ FP120FL-0127 (床2時間耐火)] □認定番号 [ FP120FL-0127 (床2時間耐火)] □認定番号 [ FP120FL-0127 (床2時間耐火)] □認定番号 [ FP120FL-0127 (床2時間耐火)] □認定番号 [ FP120FL-0127 (床2時間耐火)] ※2 ※2 コンクリート箱抜き コン ート 抜き クリ 箱≧40・D ≧40・D QLデッキ受材 QLデッキ受材 耐 火 耐 火※1 ※1 クローサー クローサー コンクリート硬化後、QLデッキを切断 コンクリート硬化後、
QLデッキを切断 すみ肉溶接又はドリルねじ すみ 溶接又は リルね すみ肉溶接又はドリルねじ すみ肉溶接又はドリルねじ デッキプレート品名 デッキプレート 名 支持形式 支持形式 コンクリート厚さ コンクリート厚さ 溶接金網または異形鉄筋 溶接金網または異形鉄筋 梁との接合(径) 梁との接合(径) 支持スパン 支持スパン 許容積載荷重 許容積載荷重梁耐火被覆 梁耐火被覆 デッキプレート 耐火区分 支持条件 コンクリート種別 耐火補強筋 認定番号 φ4-13 @600以下 φ4-13 @600以下 クローサー クローサー QLデッキ受材FB65×6等 QLデッキ受材FB65×6等開口 開口 QL99-75-10 QL99-75-10LL22 (APWの場合 FB65×9等) (APWの場合 FB65×9等) (APWの場合 FB65×9等) (APWの場合 FB65×9等) 焼抜き栓溶接(φ18以上) 焼抜き栓溶接(φ18以上) 単純支持 単純支持 柱廻りQLデッキ切欠き QL 柱廻り デッキ切欠き 線径6mm以上-100×100mm以下 線径6mm以上-100×100mm以下 焼抜き栓溶接又は打込み鋲 焼抜き栓溶接又は打込み鋲 部部 □FP060FL-0126 QL99-75-12 QL99-75-12 6,000N/m 以下 6,000N/m 以下 2,500mm 以下 2,500mm 以下 90mm 以上 90mm 以上頭付きスタッド(φ13以上) 頭付きスタッド(φ13以上) 連続支持 連続支持 D10以上-200×200mm以下 D10以上-200×200mm以下QL99-75-16 QL99-75-16 開口補強筋D13 開口補強筋D13 QL99-50 □FP060FL-0100床1時間 □FP060FL-0101 溶接金網(線径6以上-150×150以下または線径6以上-100×100以下) 溶接金網(線径6以上-150×150以下または線径6以上-100×100以下) 溶接金網(線径6以上-150×150以下または線径6以上-100×100以下) 溶接金網(線径6以上-150×150以下または線径6以上-100×100以下) 溶接金網(線径6以上-150×150以下または線径6以上-100×100以下) 溶接金網(線径6以上-150×150以下または線径6以上-100×100以下) 溶接金網(線径6以上-150×150以下または線径6以上-100×100以下)普通コンクリート 普通コンクリート (参考)ひび割れ拡大防止のための留意事項 (参考 拡 止のた 意 (参考)ひび割れ拡大防止のための留意事項 拡 止のた 意 (参考)ひび割れ拡大防止のための留意事項 拡 止のた 意 (参考)ひび割れ 大防 めの留 単純/連続 普通 不要 耐力補強筋 強 耐力補 筋開口補強筋D10 補 開口 強筋D10 または異形鉄筋(D10以上、200×200以下)(床全面敷設) または異形鉄筋(D10以上、200×200以下)(床全面敷設) または異形鉄筋(D10以上、200×200以下)(床全面敷設) または異形鉄筋(D10以上、200×200以下)(床全面敷設) または異形鉄筋(D10以上、200×200以下)(床全面敷設) または異形鉄筋(D10以上、200×200以下)(床全面敷設) または異形鉄筋(D10以上、200×200以下)(床全面敷設) QLデッキ QLデッキ □FP060FL-0102 大梁上の補強例コンクリート厚さ ク コン リート厚さ3030QL99-75 □FP060FL-0099 [1]設計上の留意点ひび割れ ひび割400mm以上 400mm以上 MM QLデッキ高さ QLデッキ高さ 床2時間 □FP120FL-0127 1)小梁の剛性を大きくする。
1)小梁の剛性を大きくする。
※3 耐力補強筋 所要断面積at= ※3 耐力補強筋 所要断面積at=ft×j ft×j2)ひび割れ拡大防止のため補強筋を設ける。
(右図補強例参照) 2)ひび割れ拡大防止のため補強筋を設ける。
(右図補強例参照) 2)ひび割れ拡大防止のため補強筋を設ける。
(右図補強例参照) 2)ひび割れ拡大防止のため補強筋を設ける。
(右図補強例参照) 2)ひび割れ拡大防止のため補強筋を設ける。
(右図補強例参照) 2)ひび割れ拡大防止のため補強筋を設ける。
(右図補強例参照) 2)ひび割れ拡大防止のため補強筋を設ける。
(右図補強例参照) ※注2 ※注2 柱柱 QLデッキ QLデッキ □指定なし □( ) □( ) その他 梁との接合(注1参照)@300以下 梁との接合(注1参照)@300以下 梁との接合(注1参照)@300以下 梁との接合(注1参照)@300以下 M:開口によって生じる隣接スラブの増加曲げモーメント M:開口によって生じる隣接スラブの増加曲げモーメント M:開口によって生じる隣接スラブの増加曲げモーメント M:開口によって生じる隣接スラブの増加曲げモーメント M:開口によって生じる隣接スラブの増加曲げモーメント M:開口によって生じる隣接スラブの増加曲げモーメント M:開口によって生じる隣接スラブの増加曲げモーメント 50 50 50 50 QLデッキ(めっきまたは防錆処理) は QLデッキ(めっきまた 防錆処理) 梁の耐火被覆 耐 梁の 火被覆 3)スパンとスラブ厚さの比を小さくし、配筋量を大きくする。
3)スパンとスラブ厚さの比を小さくし、配筋量を大きくする。
3)スパンとスラブ厚さの比を小さくし、配筋量を大きくする。
3)スパンとスラブ厚さの比を小さくし、配筋量を大きくする。
3)スパンとスラブ厚さの比を小さくし、配筋量を大きくする。
3)スパンとスラブ厚さの比を小さくし、配筋量を大きくする。
3)スパンとスラブ厚さの比を小さくし、配筋量を大きくする。
□ 無 □ 有 注2)梁の耐火被覆 梁に所定の耐火性能を要求される場合は、それらに応じて適切な耐火被覆を施す。
(本認定仕様外) 注2)梁の耐火被覆 梁に所定の耐火性能を要求される場合は、それらに応じて適切な耐火被覆を施す。
(本認定仕様外) 注2)梁の耐火被覆 梁に所定の耐火性能を要求される場合は、それらに応じて適切な耐火被覆を施す。
(本認定仕様外) 注2)梁の耐火被覆 梁に所定の耐火性能を要求される場合は、それらに応じて適切な耐火被覆を施す。
(本認定仕様外) 注2)梁の耐火被覆 梁に所定の耐火性能を要求される場合は、それらに応じて適切な耐火被覆を施す。
(本認定仕様外) 注2)梁の耐火被覆 梁に所定の耐火性能を要求される場合は、それらに応じて適切な耐火被覆を施す。
(本認定仕様外) 注2)梁の耐火被覆 梁に所定の耐火性能を要求される場合は、それらに応じて適切な耐火被覆を施す。
(本認定仕様外)開口部 開口部柱廻りの補強例 [2]施工上の留意点 注3)許容積載荷重は、床にかかる全荷重(仕上げ荷重も含む)から床荷重(デッキプレート+コンクリート+鉄筋)を差し引いた値を示す。
注3)許容積載荷重は、床にかかる全荷重(仕上げ荷重も含む)から床荷重(デッキプレート+コンクリート+鉄筋)を差し引いた値を示す。
注3)許容積載荷重は、床にかかる全荷重(仕上げ荷重も含む)から床荷重(デッキプレート+コンクリート+鉄筋)を差し引いた値を示す。
注3)許容積載荷重は、床にかかる全荷重(仕上げ荷重も含む)から床荷重(デッキプレート+コンクリート+鉄筋)を差し引いた値を示す。
注3)許容積載荷重は、床にかかる全荷重(仕上げ荷重も含む)から床荷重(デッキプレート+コンクリート+鉄筋)を差し引いた値を示す。
注3)許容積載荷重は、床にかかる全荷重(仕上げ荷重も含む)から床荷重(デッキプレート+コンクリート+鉄筋)を差し引いた値を示す。
注3)許容積載荷重は、床にかかる全荷重(仕上げ荷重も含む)から床荷重(デッキプレート+コンクリート+鉄筋)を差し引いた値を示す。
上欄内の採用項目に レ を記して下さい。
上欄内の採用項目に レ を記して下さい。
ww□□補強筋(D13) 補強筋(D13) 焼抜き栓溶接接 焼抜き栓溶 1)水セメント比を小さくする。
1)水セメント比を小さくする。
アクセサリー サ アクセ リー33 [例] 単位水量 175リットル/m 以下 [例] 単位水量 175リットル/m 以下 [例] 単位水量 175リットル/m 以下 [例] 単位水量 175リットル/m 以下 [例] 単位水量 175リットル/m 以下 [例] 単位水量 175リットル/m 以下 [例] 単位水量 175リットル/m 以下 デッキプレート幅方向 デッキプレート幅方向フラッシング フラッシング クローサー クローサー ハンガー金具 ハンガー金具 ベースコンクリートスランプ 10cm スランプ 15cm ベースコンクリートスランプ 10cm スランプ 15cm ベースコンクリートスランプ 10cm スランプ 15cm ベースコンクリートスランプ 10cm スランプ 15cm ベースコンクリートスランプ 10cm スランプ 15cm ベースコンクリートスランプ 10cm スランプ 15cm ベースコンクリートスランプ 10cm スランプ 15cm LL QL99-50 QL99-75大梁上 大梁上 大梁上 大梁上 高性能AE減水剤 高性能AE減水剤 柱柱13.513.52)溶接金網の位置-かぶり厚さ30mm-を確保する。
(補強筋は溶接金網より下に配筋する) 2)溶接金網の位置-かぶり厚さ30mm-を確保する。
(補強筋は溶接金網より下に配筋する) 2)溶接金網の位置-かぶり厚さ30mm-を確保する。
(補強筋は溶接金網より下に配筋する) 2)溶接金網の位置-かぶり厚さ30mm-を確保する。
(補強筋は溶接金網より下に配筋する) 2)溶接金網の位置-かぶり厚さ30mm-を確保する。
(補強筋は溶接金網より下に配筋する) 2)溶接金網の位置-かぶり厚さ30mm-を確保する。
(補強筋は溶接金網より下に配筋する) 2)溶接金網の位置-かぶり厚さ30mm-を確保する。
(補強筋は溶接金網より下に配筋する)4040100mm100mm 3)コンクリート打込み後1週間は載荷作業を行わない。
歩行程度は可。
3)コンクリート打込み後1週間は載荷作業を行わない。
歩行程度は可。
3)コンクリート打込み後1週間は載荷作業を行わない。
歩行程度は可。
3)コンクリート打込み後1週間は載荷作業を行わない。
歩行程度は可。
3)コンクリート打込み後1週間は載荷作業を行わない。
歩行程度は可。
3)コンクリート打込み後1週間は載荷作業を行わない。
歩行程度は可。
3)コンクリート打込み後1週間は載荷作業を行わない。
歩行程度は可。
4)打込み後初期には散水や養生シート等で湿潤養生を行う。
4)打込み後初期には散水や養生シート等で湿潤養生を行う。
4)打込み後初期には散水や養生シート等で湿潤養生を行う。
4)打込み後初期には散水や養生シート等で湿潤養生を行う。
4)打込み後初期には散水や養生シート等で湿潤養生を行う。
4)打込み後初期には散水や養生シート等で湿潤養生を行う。
4)打込み後初期には散水や養生シート等で湿潤養生を行う。
282825 25 W(100~250) W(100~250) ひび割れ ひび割れ185 185 直射日光が当たる屋上は、散水養生は必須。
直射日光が当たる屋上は、散水養生は必須。
直射日光が当たる屋上は、散水養生は必須。
直射日光が当たる屋上は、散水養生は必須。
直射日光が当たる屋上は、散水養生は必須。
直射日光が当たる屋上は、散水養生は必須。
直射日光が当たる屋上は、散水養生は必須。
小梁上(リップ部分はメスリップ側を溶接) 小梁 小梁上(リップ部分はメスリップ側を溶接) 小梁上(リップ部分はメスリップ側を溶接) 小梁上(リップ部分はメスリップ側を溶接) プ ス 側 小梁上(リップ部分はメスリップ側を溶接) 小梁上(リップ部分はメスリップ側を溶接)5)打込み後4~7日間はスラブに振動や荷重を加えないようにし、充分な養生期間を設ける。
5)打込み後4~7日間はスラブに振動や荷重を加えないようにし、充分な養生期間を設ける。
5)打込み後4~7日間はスラブに振動や荷重を加えないようにし、充分な養生期間を設ける。
5)打込み後4~7日間はスラブに振動や荷重を加えないようにし、充分な養生期間を設ける。
5)打込み後4~7日間はスラブに振動や荷重を加えないようにし、充分な養生期間を設ける。
5)打込み後4~7日間はスラブに振動や荷重を加えないようにし、充分な養生期間を設ける。
5)打込み後4~7日間はスラブに振動や荷重を加えないようにし、充分な養生期間を設ける。
QLデッキ割付の幅調整に用いる。
QLデッキ割付の幅調整に用いる。
QLデッキ割付の幅調整に用いる。
QLデッキ割付の幅調整に用いる。
天井インサート用金具 用 天井インサート 金具40d40d小梁で補強し、開口部周辺に開口補強筋を配筋(D10以上) 小梁で補強し、開口部周辺に開口補強筋を配筋(D10以上) 小梁で補強し、開口部周辺に開口補強筋を配筋(D10以上) 小梁で補強し、開口部周辺に開口補強筋を配筋(D10以上) 小梁で補強し、開口部周辺に開口補強筋を配筋(D10以上) 小梁で補強し、開口部周辺に開口補強筋を配筋(D10以上) 小梁で補強し、開口部周辺に開口補強筋を配筋(D10以上)QLデッキの小口ふさぎ用 QLデッキの小口ふさぎ用 QLデッキの小口ふさぎ用 QLデッキの小口ふさぎ用 梁の耐火被覆用面戸 梁の耐火被覆用面戸 定尺2.4m、t=1.2mmまたは1.6mm 定尺2.4m、t=1.2mmまたは1.6mm 定尺2.4m、t=1.2mmまたは1.6mm 定尺2.4m、t=1.2mmまたは1.6mm 定尺2.4m、t=1.2mmまたは1.6mm 定尺2.4m、t=1.2mmまたは1.6mm 定尺2.4m、t=1.2mmまたは1.6mm (QLデッキ下溝を利用して取付) し (QLデッキ下溝を利用 て取付) デッキプレートスパン方向 レ ン デッキプ ートスパ 方向※開口補強の詳細は、合成スラブ工業会発行「合成スラブの設計・施工マニュアル」 ※開口補強の詳細は、合成スラブ工業会発行「合成スラブの設計・施工マニュアル」 ※開口補強の詳細は、合成スラブ工業会発行「合成スラブの設計・施工マニュアル」 ※開口補強の詳細は、合成スラブ工業会発行「合成スラブの設計・施工マニュアル」 ※開口補強の詳細は、合成スラブ工業会発行「合成スラブの設計・施工マニュアル」 ※開口補強の詳細は、合成スラブ工業会発行「合成スラブの設計・施工マニュアル」 ※開口補強の詳細は、合成スラブ工業会発行「合成スラブの設計・施工マニュアル」「QLデッキ設計マニュアル」に基づいて決定する。
「QLデッキ設計マニュアル」に基づいて決定する。
「QLデッキ設計マニュアル」に基づいて決定する。
「QLデッキ設計マニュアル」に基づいて決定する。
「QLデッキ設計マニュアル」に基づいて決定する。
「QLデッキ設計マニュアル」に基づいて決定する。
「QLデッキ設計マニュアル」に基づいて決定する。
(Ⅰ)合成スラブの設計 4.合成スラブの開口補強方法 を参照する。
(Ⅰ)合成スラブの設計 4.合成スラブの開口補強方法 を参照する。
(Ⅰ)合成スラブの設計 4.合成スラブの開口補強方法 を参照する。
(Ⅰ)合成スラブの設計 4.合成スラブの開口補強方法 を参照する。
(Ⅰ)合成スラブの設計 4.合成スラブの開口補強方法 を参照する。
(Ⅰ)合成スラブの設計 4.合成スラブの開口補強方法 を参照する。
(Ⅰ)合成スラブの設計 4.合成スラブの開口補強方法 を参照する。
1.5Qa 1.5QaAw = ×1000mm かつ600mm 以下 Aw = ×1000mm かつ600mm 以下 Aw = ×1000mm かつ600mm 以下 Aw = ×1000mm かつ600mm 以下 Aw = ×1000mm かつ600mm 以下 Aw = ×1000mm かつ600mm 以下 Aw = ×1000mm かつ600mm 以下QQDD デ ッ キ プ レ ー ト と 梁 と の 接 合 デ ッ キ プ レ ー ト と 梁 と の 接 合 デ ッ キ プ レ ー ト と 梁 と の 接 合 デ ッ キ プ レ ー ト と 梁 と の 接 合 デ ッ キ プ レ ー ト と 梁 と の 接 合 デ ッ キ プ レ ー ト と 梁 と の 接 合 デ ッ キ プ レ ー ト と 梁 と の 接 合 施工順序 施工順序 敷 込 み 敷 込 み 検査査 検焼抜き栓溶接 焼抜き栓溶接 Aw:焼抜き栓溶接ピッチ Aw:焼抜き栓溶接ピッチ Aw Aw3)焼抜き栓溶接 3)焼抜き栓溶接 1)頭付きスタッド 1)頭付きスタッド 2)打込み鋲 2 打込み鋲 【焼抜き栓溶接(SPW)及び自動焼抜き栓溶接(A.P.W)】 【焼抜き栓溶接(SPW)及び自動焼抜き栓溶接(A.P.W)】 【焼抜き栓溶接(SPW)及び自動焼抜き栓溶接(A.P.W)】 【焼抜き栓溶接(SPW)及び自動焼抜き栓溶接(A.P.W)】 【焼抜き栓溶接(SPW)及び自動焼抜き栓溶接(A.P.W)】 【焼抜き栓溶接(SPW)及び自動焼抜き栓溶接(A.P.W)】 【焼抜き栓溶接(SPW)及び自動焼抜き栓溶接(A.P.W)】施工鉄骨梁の場合 墨 出 し Q :設計最大せん断力(N/m) Q :設計最大せん断力(N/m) DD 施工は打込み鋲製造業者の施工要領による。
施工は打込み鋲製造業者の施工要領による。
施工は打込み鋲製造業者の施工要領による。
施工は打込み鋲製造業者の施工要領による。
施工は打込み鋲製造業者の施工要領による。
施工は打込み鋲製造業者の施工要領による。
施工は打込み鋲製造業者の施工要領による。
国土交通省告示第326号(平成14年4月16日制定)及び国土交通省告示第606号(平成19年6月20日改正)の 国土交通省告示第326号(平成14年4月16日制定)及び国土交通省告示第606号(平成19年6月20日改正)の 国土交通省告示第326号(平成14年4月16日制定)及び国土交通省告示第606号(平成19年6月20日改正)の 国土交通省告示第326号(平成14年4月16日制定)及び国土交通省告示第606号(平成19年6月20日改正)の 国土交通省告示第326号(平成14年4月16日制定)及び国土交通省告示第606号(平成19年6月20日改正)の 国土交通省告示第326号(平成14年4月16日制定)及び国土交通省告示第606号(平成19年6月20日改正)の 国土交通省告示第326号(平成14年4月16日制定)及び国土交通省告示第606号(平成19年6月20日改正)の 施工は、JASS6「鉄骨工事」による。
施工は、JASS6「鉄骨工事」による。
施工は、JASS6「鉄骨工事」による。
施工は、JASS6「鉄骨工事」による。
施工は、JASS6「鉄骨工事」による。
施工は、JASS6「鉄骨工事」による。
施工は、JASS6「鉄骨工事」による。
□事前検査 □事前検査1)墨出し線に合わせて1枚目のデッキプレ 1)墨出し線に合わせて1枚目のデッキプレ 1)墨出し線に合わせて1枚目のデッキプレ 1)墨出し線に合わせて1枚目のデッキプレ 1)墨出し線に合わせて1枚目のデッキプレ 1)墨出し線に合わせて1枚目のデッキプレ 1)墨出し線に合わせて1枚目のデッキプレ Qa:焼抜き栓溶接1個当たりの長期許容せん断力(N) Qa:焼抜き栓溶接1個当たりの長期許容せん断力(N) Qa:焼抜き栓溶接1個当たりの長期許容せん断力(N) Qa:焼抜き栓溶接1個当たりの長期許容せん断力(N) Qa:焼抜き栓溶接1個当たりの長期許容せん断力(N) Qa:焼抜き栓溶接1個当たりの長期許容せん断力(N) Qa:焼抜き栓溶接1個当たりの長期許容せん断力(N) 施工の仕様等については別途製造業者へご確認下さい。
施工の仕様等については別途製造業者へご確認下さい。
施工の仕様等については別途製造業者へご確認下さい。
施工の仕様等については別途製造業者へご確認下さい。
施工の仕様等については別途製造業者へご確認下さい。
施工の仕様等については別途製造業者へご確認下さい。
施工の仕様等については別途製造業者へご確認下さい。
デッキプレートと梁とはアークスポット溶接等で接合する。
デッキプレートと梁とはアークスポット溶接等で接合する。
デッキプレートと梁とはアークスポット溶接等で接合する。
デッキプレートと梁とはアークスポット溶接等で接合する。
デッキプレートと梁とはアークスポット溶接等で接合する。
デッキプレートと梁とはアークスポット溶接等で接合する。
デッキプレートと梁とはアークスポット溶接等で接合する。
第2接合ハ(4)焼抜き栓溶接に基づく下記仕様による。
(梁フランジの表面処理条件;黒皮または一般錆止め塗装) 第2接合ハ(4)焼抜き栓溶接に基づく下記仕様による。
(梁フランジの表面処理条件;黒皮または一般錆止め塗装) 第2接合ハ(4)焼抜き栓溶接に基づく下記仕様による。
(梁フランジの表面処理条件;黒皮または一般錆止め塗装) 第2接合ハ(4)焼抜き栓溶接に基づく下記仕様による。
(梁フランジの表面処理条件;黒皮または一般錆止め塗装) 第2接合ハ(4)焼抜き栓溶接に基づく下記仕様による。
(梁フランジの表面処理条件;黒皮または一般錆止め塗装) 第2接合ハ(4)焼抜き栓溶接に基づく下記仕様による。
(梁フランジの表面処理条件;黒皮または一般錆止め塗装) 第2接合ハ(4)焼抜き栓溶接に基づく下記仕様による。
(梁フランジの表面処理条件;黒皮または一般錆止め塗装)SPW:適正な溶接を行うため下記1)または2)の方法で電流値をチェックする。
SPW:適正な溶接を行うため下記1)または2)の方法で電流値をチェックする。
SPW:適正な溶接を行うため下記1)または2)の方法で電流値をチェックする。
SPW:適正な溶接を行うため下記1)または2)の方法で電流値をチェックする。
SPW:適正な溶接を行うため下記1)または2)の方法で電流値をチェックする。
SPW:適正な溶接を行うため下記1)または2)の方法で電流値をチェックする。
SPW:適正な溶接を行うため下記1)または2)の方法で電流値をチェックする。
ートを仮止め溶接した後、順次適当な枚 ートを仮止め溶接した後、順次適当な枚日本ヒルティ(株)日本 ルティ(株) 板厚 板厚 合成スラブ工業会主催の「焼抜き栓溶接講習会」の受講が望ましい。
合成スラブ工業会主催の「焼抜き栓溶接講習会」の受講が望ましい。
合成スラブ工業会主催の「焼抜き栓溶接講習会」の受講が望ましい。
合成スラブ工業会主催の「焼抜き栓溶接講習会」の受講が望ましい。
合成スラブ工業会主催の「焼抜き栓溶接講習会」の受講が望ましい。
合成スラブ工業会主催の「焼抜き栓溶接講習会」の受講が望ましい。
合成スラブ工業会主催の「焼抜き栓溶接講習会」の受講が望ましい。
1.0 1.0 1.2 1.2 1.6 1.61) 検流計での計測 1) 検流計 の計測 敷込み仮止め溶接 数(5~10枚)ごとに仮止め溶接する。
数(5~10枚)ごとに仮止め溶接する。
数(5~10枚)ごとに仮止め溶接する。
数(5~10枚)ごとに仮止め溶接する。
数(5~10枚)ごとに仮止め溶接する。
数(5~10枚)ごとに仮止め溶接する。
数(5~10枚)ごとに仮止め溶接する。
2) 溶接棒の消費長さによる確認 未使用の規定の溶接棒を用いて、 2) 溶接棒の消費長さによる確認 未使用の規定の溶接棒を用いて、 2) 溶接棒の消費長さによる確認 未使用の規定の溶接棒を用いて、 2) 溶接棒の消費長さによる確認 未使用の規定の溶接棒を用いて、 2) 溶接棒の消費長さによる確認 未使用の規定の溶接棒を用いて、 2) 溶接棒の消費長さによる確認 未使用の規定の溶接棒を用いて、 2) 溶接棒の消費長さによる確認 未使用の規定の溶接棒を用いて、 7,350(SPW) CO2アークスポット溶接 CO2アーク ポット溶接 アーク手溶接 アーク手溶接 焼抜き栓溶接[SPW] 自動焼抜き栓溶接[A.P.W] 大梁 大梁 Qa (N) N Qa ( ) 4,000 4,9002)各大梁上にデッキプレートの溝部が乗る 2)各大梁上にデッキプレートの溝部が乗る 2)各大梁上にデッキプレートの溝部が乗る 2)各大梁上にデッキプレートの溝部が乗る 2)各大梁上にデッキプレートの溝部が乗る 2)各大梁上にデッキプレートの溝部が乗る 2)各大梁上にデッキプレートの溝部が乗る アーク長さを約3mmに保持し、10mm程度の円を描いて10秒間溶接 アーク長さを約3mmに保持し、10mm程度の円を描いて10秒間溶接 アーク長さを約3mmに保持し、10mm程度の円を描いて10秒間溶接 アーク長さを約3mmに保持し、10mm程度の円を描いて10秒間溶接 アーク長さを約3mmに保持し、10mm程度の円を描いて10秒間溶接 アーク長さを約3mmに保持し、10mm程度の円を描いて10秒間溶接 アーク長さを約3mmに保持し、10mm程度の円を描いて10秒間溶接 6,860(APW)QLデッキと梁との接合 (1)溶接機 (1)溶 機 した時の溶接棒の消費長さが45~53mmであること。
した時の溶接棒の消費長さが45~53mmであること。
した時の溶接棒の消費長さが45~53mmであること。
した時の溶接棒の消費長さが45~53mmであること。
した時の溶接棒の消費長さが45~53mmであること。
した時の溶接棒の消費長さが45~53mmであること。
した時の溶接棒の消費長さが45~53mmであること。
(1)一次側電源の必要容量:仮設電力の場合 18KVA以上 3相 200V (1)一次側電源の必要容量:仮設電力の場合 18KVA以上 3相 200V (1)一次側電源の必要容量:仮設電力の場合 18KVA以上 3相 200V (1)一次側電源の必要容量:仮設電力の場合 18KVA以上 3相 200V (1)一次側電源の必要容量:仮設電力の場合 18KVA以上 3相 200V (1)一次側電源の必要容量:仮設電力の場合 18KVA以上 3相 200V (1)一次側電源の必要容量:仮設電力の場合 18KVA以上 3相 200V ように敷込む。
ように敷込む。
工 程 工 程 手 順 ・ 要 領 手 順 ・ 要 領 Aw =()mm (注)接合に頭付きスタッドを用いる場合、焼抜き栓溶接は不要です。 (注)接合に頭付きスタッドを用いる場合、焼抜き栓溶接は不要です。 (注)接合に頭付きスタッドを用いる場合、焼抜き栓溶接は不要です。 (注)接合に頭付きスタッドを用いる場合、焼抜き栓溶接は不要です。 (注)接合に頭付きスタッドを用いる場合、焼抜き栓溶接は不要です。 (注)接合に頭付きスタッドを用いる場合、焼抜き栓溶接は不要です。 (注)接合に頭付きスタッドを用いる場合、焼抜き栓溶接は不要です。 300 1)頭付きスタッド 1)頭付きスタッド 交流アーク溶接機 AW250A以上 エンジン溶接機 230A以上 交流アーク溶接機 AW250A以上 エンジン溶接機 230A以上 交流アーク溶接機 AW250A以上 エンジン溶接機 230A以上 交流アーク溶接機 AW250A以上 エンジン溶接機 230A以上 交流アーク溶接機 AW250A以上 エンジン溶接機 230A以上 交流アーク溶接機 AW250A以上 エンジン溶接機 230A以上 交流アーク溶接機 AW250A以上 エンジン溶接機 230A以上 発電機の場合 35KVA以上 3相 200V 発電機の場合 35KVA以上 3相 200V 発電機の場合 35KVA以上 3相 200V 発電機の場合 35KVA以上 3相 200V 発電機の場合 35KVA以上 3相 200V 発電機の場合 35KVA以上 3相 200V 発電機の場合 35KVA以上 3相 200V A.P.W:試し溶接を行って溶接径を確認する。
A.P.W:試し溶接を行って溶接径を確認する。
A.P.W:試し溶接を行って溶接径を確認する。
A.P.W:試し溶接を行って溶接径を確認する。
A.P.W:試し溶接を行って溶接径を確認する。
A.P.W:試し溶接を行って溶接径を確認する。
A.P.W:試し溶接を行って溶接径を確認する。
QLデッキを梁になじませ(隙間2mm以下)溶接棒を QLデッキを梁になじませ(隙間2mm以下)溶接棒を QLデッキを梁になじませ(隙間2mm以下)溶接棒を QLデッキを梁になじませ(隙間2mm以下)溶接棒を QLデッキを梁になじませ(隙間2mm以下)溶接棒を QLデッキを梁になじませ(隙間2mm以下)溶接棒を QLデッキを梁になじませ(隙間2mm以下)溶接棒を2)打込み鋲 2)打込み鋲11 アーク発生 アー 発生 (2)ワイヤの種類と直径 :YGW 11、12 φ1.2mm (2)ワイヤの種類と直径 :YGW 11、12 φ1.2mm (2)ワイヤの種類と直径 :YGW 11、12 φ1.2mm (2)ワイヤの種類と直径 :YGW 11、12 φ1.2mm (2)ワイヤの種類と直径 :YGW 11、12 φ1.2mm (2)ワイヤの種類と直径 :YGW 11、12 φ1.2mm (2)ワイヤの種類と直径 :YGW 11、12 φ1.2mm (2)溶接棒 (2)溶 棒 □溶接後の外観検査 □溶接後の外観検査QLデッキに垂直にしてアークを発生させる。
QLデッキに垂直にしてアークを発生させる。
QLデッキに垂直にしてアークを発生させる。
QLデッキに垂直にしてアークを発生させる。
QLデッキに垂直にしてアークを発生させる。
QLデッキに垂直にしてアークを発生させる。
QLデッキに垂直にしてアークを発生させる。
■施工時許容スパン表(デッキプレートの検討) ■施工時許容スパン表(デッキプレートの検討) ■施工時許容スパン表(デッキプレートの検討) ■施工時許容スパン表(デッキプレートの検討) ■施工時許容スパン表(デッキプレートの検討) ■施工時許容スパン表(デッキプレートの検討) ■施工時許容スパン表(デッキプレートの検討) 3)焼抜き栓溶接 3)焼抜き栓溶接単位(m) 単位(m) JIS Z 3211のE4316、E4916 に定める低水素系被覆アーク溶接棒で JIS Z 3211のE4316、E4916 に定める低水素系被覆アーク溶接棒で JIS Z 3211のE4316、E4916 に定める低水素系被覆アーク溶接棒で JIS Z 3211のE4316、E4916 に定める低水素系被覆アーク溶接棒で JIS Z 3211のE4316、E4916 に定める低水素系被覆アーク溶接棒で JIS Z 3211のE4316、E4916 に定める低水素系被覆アーク溶接棒で JIS Z 3211のE4316、E4916 に定める低水素系被覆アーク溶接棒で1) 溶接箇所の確認 2) 焼き切れ、余盛り不足の有無 1) 溶接箇所の確認 2) 焼き切れ、余盛り不足の有無 1) 溶接箇所の確認 2) 焼き切れ、余盛り不足の有無 1) 溶接箇所の確認 2) 焼き切れ、余盛り不足の有無 1) 溶接箇所の確認 2) 焼き切れ、余盛り不足の有無 1) 溶接箇所の確認 2) 焼き切れ、余盛り不足の有無 1) 溶接箇所の確認 2) 焼き切れ、余盛り不足の有無 (3)標準溶接条件:下表 (3)標準溶接条件:下表コンクリート厚(mm) コンクリート厚(mm) コンクリート厚(mm) コ クリート厚(mm) コンクリート厚(mm) コ クリート厚(mm) 80 80 85 85 90 90 95 95 100 100 棒径4mmφのもの 棒径4mmφのもの デッキプレート幅方向のかかり代は、 デッキプレート幅方向のかかり代は、 溶接棒を若干引き上げてアークを飛ばし、 溶接棒を若干引き げてアークを飛ば 、 上3) 標準余盛り径 SPW;18mm以上 A.P.W;25mm±3 3) 標準余盛り径 SPW;18mm以上 A.P.W;25mm±3 3) 標準余盛り径 SPW;18mm以上 A.P.W;25mm±3 3) 標準余盛り径 SPW;18mm以上 A.P.W;25mm±3 3) 標準余盛り径 SPW;18mm以上 A.P.W;25mm±3 3) 標準余盛り径 SPW;18mm以上 A.P.W;25mm±3 3) 標準余盛り径 SPW;18mm以上 A.P.W;25mm±3 QLデッキ焼抜き QLデッキ焼抜き 22板厚(mm) 板厚(mm) 1.0 1.0 1.2 1.2 1.6 1.6 1.0 1.0 1.2 1.2 1.6 1.6 1.0 1.0 1.2 1.2 1.6 1.6 1.0 1.0 1.2 1.2 1.6 1.6 1.0 1.0 1.2 1.2 1.6 1.6 アークタイム(秒) アークタイ (秒) QLデッキ板厚 QLデッキ板厚 梁フランジ板厚 梁フランジ板厚 電流(A) 電流(A) 電圧(V) 電圧 V)径10㎜弱で"の"の字を描いてQLデッキを焼抜く。
径10㎜弱で"の"の字を描いてQLデッキを焼抜く。
径10㎜弱で"の"の字を描いてQLデッキを焼抜く。
径10㎜弱で"の"の字を描いてQLデッキを焼抜く。
径10㎜弱で"の"の字を描いてQLデッキを焼抜く。
径10㎜弱で"の"の字を描いてQLデッキを焼抜く。
径10㎜弱で"の"の字を描いてQLデッキを焼抜く。
(3)標準溶接条件 (3)標準溶接条件 50mm以上あることを確認する。
0mm以上あるこ を確認する。
5 と単純 単純 2.52 2.52 2.75 2.75 2.47 2.47 2.69 2.69 2.42 2.42 2.64 2.64 2.37 2.37 2.59 2.59 2.33 2.33 2.54 2.54 □不良部の補修 □不良部の補修 ひび割れ防止筋敷込み 6~9mm未満 6~9mm未満 3.0~4.0×1度打ち 3.0~4.0×1度打ち 300~320 300~320 33~35 33~35 2.38 2 8.3 2.33 2.33 2.28 2.28 2.24 2.24 2.20 2.20 梁フランジ板厚:6mm以上 梁フランジ板厚:6mm以上 (内法) (内法) (頭付きスタッドの場合は30mm以上) (頭付きスタッドの場合は30mm以上) (頭付きスタッドの場合は30mm以上) (頭付きスタッドの場合は30mm以上) (頭付きスタッドの場合は30mm以上) (頭付きスタッドの場合は30mm以上) (頭付きスタッドの場合は30mm以上) (2.52) (2.52) (2.75) (2.75) (2.47) (2.47) (2.69) (2.69) (2.42) (2.42) (2.64) (2.64) (2.37) (2.37) (2.59) (2.59) (2.33) (2.33) (2.54) (2.54) 溶接棒を梁上まで押し込み、焼抜きの内側を 溶接棒を梁上まで し込み、焼抜きの 側を 押 内 1.2mm 1.2mm SPW の場合:スラグ除去後、梁にデッキプレートを密着させて再溶接する。
SPW の場合:スラグ除去後、梁にデッキプレートを密着させて再溶接する。
SPW の場合:スラグ除去後、梁にデッキプレートを密着させて再溶接する。
SPW の場合:スラグ除去後、梁にデッキプレートを密着させて再溶接する。
SPW の場合:スラグ除去後、梁にデッキプレートを密着させて再溶接する。
SPW の場合:スラグ除去後、梁にデッキプレートを密着させて再溶接する。
SPW の場合:スラグ除去後、梁にデッキプレートを密着させて再溶接する。
押し込み・溶着 押し込み・溶着 339mm以上 9mm以上 3.0~4.0×2度打ち 3.0~4.0×2度打ち 300~320 300~320 33~35 33~35 3.38 3.38 3.67 3. 7 6 3.31 3.31 3.61 3.61 3.24 3.24 3.54 3.54 3.18 3.18 3.477 3.4 3.12 3.12 3.41 3.41 溶 接 電 流 :190~230A(標準210A) 溶 接 電 流 :190~230A(標準210A) 溶 接 電 流 :190~230A(標準210A) 溶 接 電 流 :190~230A(標準210A) 溶 接 電 流 :190~230A(標準210A) 溶 接 電 流 :190~230A(標準210A) 溶 接 電 流 :190~230A(標準210A)なぞるように円中央へ2~3回転しながら運棒。
なぞるように円中央へ2~3回転しながら運棒。
なぞるように円中央へ2~3回転しながら運棒。
なぞるように円中央へ2~3回転しながら運棒。
なぞるように円中央へ2~3回転しながら運棒。
なぞるように円中央へ2~3回転しながら運棒。
なぞるように円中央へ2~3回転しながら運棒。
QL50 QL50 2連続 2連続 3.20 3.20 3.13 3.13 3.06 3.06 3.01 3.01 2.95 2. 5 9不具合箇所に溶着金属を流し込む要領で補修。
不具合箇所に溶着金属を流し込む要領で補修。
不具合箇所に溶着金属を流し込む要領で補修。
不具合箇所に溶着金属を流し込む要領で補修。
不具合箇所に溶着金属を流し込む要領で補修。
不具合箇所に溶着金属を流し込む要領で補修。
不具合箇所に溶着金属を流し込む要領で補修。
3)デッキプレート長手方向の大梁のかかり 3)デッキプレート長手方向の大梁のかかり 3)デッキプレート長手方向の大梁のかかり 3)デッキプレート長手方向の大梁のかかり 3)デッキプレート長手方向の大梁のかかり 3)デッキプレート長手方向の大梁のかかり 3)デッキプレート長手方向の大梁のかかり (3.38) (3.38) (3.67) (3.67) (3.31) (3.31) (3.61) (3.61) (3.24) (3.24) (3.54) (3.54) (3.15) (3.15) (3.47) (3.47) (3.07) (3.07) (3.41) (3.41)6~9mm未満 6~9mm未満 300~320 300~320 3.5~4.5×1度打ち 3.5~4.5×1度打ち 34~36 34~36 (4)溶接工の資格 (4)溶接工の資格 検 査 支支 3.12 3. 2 1 3.40 3.40 3.05 3.05 3.33 3.33 2.99 2.99 3.26 3.26 2.93 2.93 3.20 3.20 2.88 2 8.8 3.15 3.15 A.P.Wの場合:重ね溶接して補修する。
A.P.Wの場合:重ね溶接して補修する。
溶着金属を整え、中央部でそっと溶接棒を引き 溶着金属を整え、中央部でそっと溶接棒を引き 溶着金属を整え、中央部でそっと溶接棒を引き 溶着金属を整え、中央部でそっと溶接棒を引き 溶着金属を整え、中央部でそっと溶接棒を引き 溶着金属を整え、中央部でそっと溶接棒を引き 溶着金属を整え、中央部でそっと溶接棒を引き 代は、50mm以上あることを確認する。
代は、50mm以上あることを確認する。
代は、50mm以上あることを確認する。
代は、50mm以上あることを確認する。
代は、50mm以上あることを確認する。
代は、50mm以上あることを確認する。
代は、50mm以上あることを確認する。
1.6mm 1.6mm 3連続 3連続 2.95 2.95 2.88 2 8.8 2.82 2.82 2.77 2.77 2.72 2.72 整 形 整 形 44 持持 JIS Z 3801、JIS Z 3841 における基本級の有資格者 JIS Z 3801、JIS Z 3841 における基本級の有資格者 JIS Z 3801、JIS Z 3841 における基本級の有資格者 JIS Z 3801、JIS Z 3841 における基本級の有資格者 JIS Z 3801、JIS Z 3841 における基本級の有資格者 JIS Z 3801、JIS Z 3841 における基本級の有資格者 JIS Z 3801、JIS Z 3841 における基本級の有資格者 (3.12) (3.12) (3.40) (3.40) (3.05) (3.05) (3.33) (3.33) (2.99) (2.99) (3.26) (3.26) (2.93) (2.93) (3.20) (3.20) (2.88) (2.88) (3.15) (3.15) 9mm以上 9mm以上 300~320 300~320 4.0~4.5×2度打ち 4.0~4.5×2度打ち 34~36 34~36上げる。
スラグを除去して仕上がりを確認。
上げる。
スラグを 去して仕上がりを 認。
除 確【そ の 他】 【そ の 他】 条条 単純 単純 3.18 3.18 3.48 3.48 3.15 3.15 3.45 3.45 3.13 3.13 3.42 3.42 3.10 3.10 3.39 3.39 3.07 3.07 3.37 3.373.01 3.01 2.98 2.98 2.96 2.96 2.93 2.93 2.91 2.91 (5)手順・要領 (5)手順・要領 注1.デッキプレート 板厚1.0mm 表面条件:Z12、Z27、裏面塗装 注1.デッキプレート 板厚1.0mm 表面条件:Z12、Z27、裏面塗装 注1.デッキプレート 板厚1.0mm 表面条件:Z12、Z27、裏面塗装 注1.デッキプレート 板厚1.0mm 表面条件:Z12、Z27、裏面塗装 注1.デッキプレート 板厚1.0mm 表面条件:Z12、Z27、裏面塗装 注1.デッキプレート 板厚1.0mm 表面条件:Z12、Z27、裏面塗装 注1.デッキプレート 板厚1.0mm 表面条件:Z12、Z27、裏面塗装件件 (内法) (内法) (3.18) (3.18) (3.48) (3.48) (3.15) (3.15) (3.45) (3.45) (3.13) (3.13) (3.42) (3.42) (3.10) (3.10) (3.39) (3.39) (3.07) (3.07) (3.37) (3.37) 溶接時間の目安;電流値210A(標準)の場合8秒程度 溶接時間の目安;電流値210A(標準)の場合8秒程度 溶接時間の目安;電流値210A(標準)の場合8秒程度 溶接時間の目安;電流値210A(標準)の場合8秒程度 溶接時間の目安;電流値210A(標準)の場合8秒程度 溶接時間の目安;電流値210A(標準)の場合8秒程度 溶接時間の目安;電流値210A(標準)の場合8秒程度 コンクリート打設 (1)QLデッキ相互の嵌合状況 (2)ひび割れ拡大防止筋の敷込み状況 (3)開口部の補強状況 (1)QLデッキ相互の嵌合状況 (2)ひび割れ拡大防止筋の敷込み状況 (3)開口部の補強状況 (1)QLデッキ相互の嵌合状況 (2)ひび割れ拡大防止筋の敷込み状況 (3)開口部の補強状況 (1)QLデッキ相互の嵌合状況 (2)ひび割れ拡大防止筋の敷込み状況 (3)開口部の補強状況 (1)QLデッキ相互の嵌合状況 (2)ひび割れ拡大防止筋の敷込み状況 (3)開口部の補強状況 (1)QLデッキ相互の嵌合状況 (2)ひび割れ拡大防止筋の敷込み状況 (3)開口部の補強状況 (1)QLデッキ相互の嵌合状況 (2)ひび割れ拡大防止筋の敷込み状況 (3)開口部の補強状況右の1~4の順に行う。
右の1~4の順に行う。
2.CO2ガス流量:20㍑/分以上 2.CO2ガス流量:20㍑/分以上3.91 3.91 4.18 4.18 3.88 3.88 4.15 4.15 3.83 3.83 4.13 4.13 3.78 3.78 4.10 4.10 3.73 3.73 4.07 4.07QL75 QL75 2連続 2連続 3.58 3.58 3.54 3.54 3.49 3.49 3.44 3.44 3.40 3.40(3.67) (3.67) (4.18) (4.18) (3.62) (3.62) (4.15) (4.15) (3.58) (3.58) (4.13) (4.13) (3.53) (3.53) (4.10) (4.10) (3.49) (3.49) (4.07) (4.07)3.68 3.68 3.93 3.93 3.65 3.65 3.91 3.91 3.63 3.63 3.88 3.88 3.60 3.60 3.86 3.86 3.58 3.58 3.83 3.833.50 3.50 3.47 3.47 3.44 3.44 3.41 3.41 3.38 3.38 3連続 3連続(3.68) (3.68) (3.93) (3.93) (3.65) (3.65) (3.91) (3.91) (3.63) (3.63) (3.88) (3.88) (3.60) (3.60) (3.86) (3.86) (3.58) (3.58) (3.83) (3.83)注1:普通コンクリート、表面処理が亜鉛めっきの場合 注2:()数値は表面処理が亜鉛めっきなしまたは塗装品の許容スパンを示す。
注1:普通コンクリート、表面処理が亜鉛めっきの場合 注2:()数値は表面処理が亜鉛めっきなしまたは塗装品の許容スパンを示す。
注1:普通コンクリート、表面処理が亜鉛めっきの場合 注2:()数値は表面処理が亜鉛めっきなしまたは塗装品の許容スパンを示す。
注1:普通コンクリート、表面処理が亜鉛めっきの場合 注2:()数値は表面処理が亜鉛めっきなしまたは塗装品の許容スパンを示す。
注1:普通コンクリート、表面処理が亜鉛めっきの場合 注2:()数値は表面処理が亜鉛めっきなしまたは塗装品の許容スパンを示す。
注1:普通コンクリート、表面処理が亜鉛めっきの場合 注2:()数値は表面処理が亜鉛めっきなしまたは塗装品の許容スパンを示す。
注1:普通コンクリート、表面処理が亜鉛めっきの場合 注2:()数値は表面処理が亜鉛めっきなしまたは塗装品の許容スパンを示す。
S造・施工時のスパンの取り方 の S造・施工時 スパンの取り方 【連続支持】 【連続支持】【単純支持】 【単純支持】スパン スパン スパン スパン スパン スパン令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 耐震改修・増築工事 耐震改修・増築工事 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 (箕輪町) (箕輪町)デッキ合成スラブ標準図 デッキ合成スラブ標準図 N.S. N.S. 2024年3月 2024年3月第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号 A-04 A-04鉄骨構造標準図1. 1. 一般事項 一般事項(1)材料及び検査適用範囲は、鋼材を用いる工事に適用し、かつ鋼材の厚さが 以下のものとする 適用範囲は、鋼材を用いる工事に適用し、かつ鋼材の厚さが 以下のものとする 適用範囲は、鋼材を用いる工事に適用し、かつ鋼材の厚さが 以下のものとする 適用範囲は、鋼材を用いる工事に適用し、かつ鋼材の厚さが 以下のものとする 適用範囲は、鋼材を用いる工事に適用し、かつ鋼材の厚さが 以下のものとする 適用範囲は、鋼材を用いる工事に適用し、かつ鋼材の厚さが 以下のものとする 適用範囲は、鋼材を用いる工事に適用し、かつ鋼材の厚さが 以下のものとする社内検査結果の検査報告書には、鉄骨の寸法、精度及びその他の結果を添付する 社内検査結果の検査報告書には、鉄骨の寸法、精度及びその他の結果を添付する 社内検査結果の検査報告書には、鉄骨の寸法、精度及びその他の結果を添付する 社内検査結果の検査報告書には、鉄骨の寸法、精度及びその他の結果を添付する 社内検査結果の検査報告書には、鉄骨の寸法、精度及びその他の結果を添付する 社内検査結果の検査報告書には、鉄骨の寸法、精度及びその他の結果を添付する 社内検査結果の検査報告書には、鉄骨の寸法、精度及びその他の結果を添付する構造設計仕様による (a)(b)(c)(2)(a)(b)(c)工作一般鉄骨製作及び施工に先立って「鉄骨工事施工要領書」を提出し工事監理者の承認を得る 鉄骨製作及び施工に先立って「鉄骨工事施工要領書」を提出し工事監理者の承認を得る 鉄骨製作及び施工に先立って「鉄骨工事施工要領書」を提出し工事監理者の承認を得る 鉄骨製作及び施工に先立って「鉄骨工事施工要領書」を提出し工事監理者の承認を得る 鉄骨製作及び施工に先立って「鉄骨工事施工要領書」を提出し工事監理者の承認を得る 鉄骨製作及び施工に先立って「鉄骨工事施工要領書」を提出し工事監理者の承認を得る 鉄骨製作及び施工に先立って「鉄骨工事施工要領書」を提出し工事監理者の承認を得る鋼管部材の分岐継手部の相貫切断は、鋼管自動切断機による 鋼管部材の分岐継手部の相貫切断は、鋼管自動切断機による 鋼管部材の分岐継手部の相貫切断は、鋼管自動切断機による 鋼管部材の分岐継手部の相貫切断は、鋼管自動切断機による 鋼管部材の分岐継手部の相貫切断は、鋼管自動切断機による 鋼管部材の分岐継手部の相貫切断は、鋼管自動切断機による 鋼管部材の分岐継手部の相貫切断は、鋼管自動切断機による高張力鋼のひずみ矯正は、冷間矯正とする(3) 高力ボルト接合本締めに使用するボルトと、仮締めボルトの併用はしてはならない 本締めに使用するボルトと、仮締めボルトの併用はしてはならない 本締めに使用するボルトと、仮締めボルトの併用はしてはならない 本締めに使用するボルトと、仮締めボルトの併用はしてはならない 本締めに使用するボルトと、仮締めボルトの併用はしてはならない 本締めに使用するボルトと、仮締めボルトの併用はしてはならない 本締めに使用するボルトと、仮締めボルトの併用はしてはならない (a)(d) 溶接姿勢(4)(a) 溶接技能者溶接技能者は施工する溶接に適応する 手溶接又は JIS Z3841 JIS Z3841 ((半自動溶接)) (( ))溶接接合の溶接技術検定試験に合格し引続き、半年以上溶接に従事している者とする の溶接技術検定試験に合格し引続き、半年以上溶接に従事している者とする の溶接技術検定試験に合格し引続き、半年以上溶接に従事している者とする の溶接技術検定試験に合格し引続き、半年以上溶接に従事している者とする の溶接技術検定試験に合格し引続き、半年以上溶接に従事している者とする の溶接技術検定試験に合格し引続き、半年以上溶接に従事している者とする の溶接技術検定試験に合格し引続き、
半年以上溶接に従事している者とする(b) 溶接機器溶接方法炭酸ガスアーク半自動溶接機溶接電流を測定する電流計溶接棒乾燥器(ニ) (ニ)(ホ) (ホ)(ヘ) (ヘ)交流アーク溶接機アークエアーガウジング機直流300A 300A 500A 500A(( ))~サプマージアーク溶接機一式(イ) (イ)(ロ) (ロ)(ハ) (ハ)アーク手溶接セルフ(MC) (MC)((ノンガス))シールドアーク半自動溶接ガスシールドアーク半自動溶接アークエアーガウジング(c)下向 上向 横向 立向 FF VV HH OO仮付溶接は溶接の始、終端、隅角部など強度上、工作上、問題となり易い箇所は避ける 仮付溶接は溶接の始、終端、隅角部など強度上、工作上、問題となり易い箇所は避ける 仮付溶接は溶接の始、終端、隅角部など強度上、工作上、問題となり易い箇所は避ける 仮付溶接は溶接の始、終端、隅角部など強度上、工作上、問題となり易い箇所は避ける 仮付溶接は溶接の始、終端、隅角部など強度上、工作上、問題となり易い箇所は避ける 仮付溶接は溶接の始、終端、隅角部など強度上、工作上、問題となり易い箇所は避ける 仮付溶接は溶接の始、終端、隅角部など強度上、工作上、問題となり易い箇所は避ける(e) 仮付溶接技能者は、原則として本工事に従事する者が行う 仮付溶接技能者は、原則として本工事に従事する者が行う 仮付溶接技能者は、原則として本工事に従事する者が行う 仮付溶接技能者は、原則として本工事に従事する者が行う 仮付溶接技能者は、原則として本工事に従事する者が行う 仮付溶接技能者は、原則として本工事に従事する者が行う 仮付溶接技能者は、原則として本工事に従事する者が行う(イ)仮付位置仮付不良 仮付不良 良良 仮付不良 仮付不良 良良(ロ)突合せ溶接部の仮付溶接は必ず裏はつり側に施工する 突合せ溶接部の仮付溶接は必ず裏はつり側に施工する 突合せ溶接部の仮付溶接は必ず裏はつり側に施工する 突合せ溶接部の仮付溶接は必ず裏はつり側に施工する 突合せ溶接部の仮付溶接は必ず裏はつり側に施工する 突合せ溶接部の仮付溶接は必ず裏はつり側に施工する 突合せ溶接部の仮付溶接は必ず裏はつり側に施工する開先面 開先面仮付溶接 仮付溶接裏はつり側にする。
裏はつり側にする。
フラムの厚み(t)の内部ではりフランジは、通しダイヤ ※※平面詳細 断面図 AA AA4425スカーラップ部分は回し溶接する※ 11※ 11※44内ダイヤフラムあたらぬことエンドタブが互に以上かつ(単位 ) mm mm※修正箇所は下線を引くことtt 19 19 <<平継手で板厚が異なるとき 平継手で板厚が異なるとき 平継手で板厚が異なるとき 平継手で板厚が異なるときmm mm 44 aa >>R 2 R 2 ≦≦mm mm 0.5 0.5 ff≧≧(ただし、 (ただし、 mm mm 15 15 tt≧≧ mm mm 44 とする) とする) のとき のときtt 19 19 <<R 2 R 2 ≦≦~~≦≦22 RR22 ~~ mm mm 19 19 mm mm 16 16 mm mm 99887766554.5 4.544 77889910 1011 1112 12 25 2522 2219 1916 1613 1399φφ SS BBmm mmF.V F.V999966 669999 885555996666 669999 885555LL tt GG θθGC GC MC NGC MC NGCLL tt GG θθ12 12 tt 19 1912 12 tt << 66mm mm tt11 tttt44 // tt ffθθff~~22 00 G= G=mm mm 19 19 tt 66F.V F.Vtt22 ttaa1155~~22 00 G= G=R 2 R 2ff19 19 ttF.V F.VttF.H F.H GC GC AAG AAGffff1/3t 1/3t2/3t 2/3ttttttt12 12 19 1912 12 4444332211 44 ttmm mm mm mm tt44 // tt ffMC MC NGC NGC GC GCF.V F.V88 9999 8855 66 666699 888855 669999999966GGtt 16 1612 12 tt 16 1612 12 tt 66tt11 ttttθθGGR 2 R 225 25R 2 R 2 ≦≦22(裏はつり後裏溶接) (裏はつり後裏溶接) 00~~ttffff F.V F.V19 19 tt 66 tt44 // tt == ffG= G=11 ttSS SSDDttDDG=0 G=0F.V F.V16 16 tt tt11 tt tt10 10 SS 44 // tt22 ttSSSS tt SS~~ ~~ ~~12 1216 16 14 14 13 13 11 1110 10 77 66 SStt 77 10 10 88tt 16 16フレアー溶接 (4)突合せ溶接 (3)部分溶け込み溶接 (2)スミ肉溶接 (1)( ) ( )44θ= θ=45° 45°(55°) (55°)8877溶接棒角度 溶接棒角度パス以上とする パス以上とする 以上は 以上は パス以上、 パス以上、 11 ははフレアー溶接長は、鋼板に接する全長とする フレアー溶接長は、鋼板に接する全長とする フレアー溶接長は、鋼板に接する全長とする レ 溶 、 に 全 す フレアー溶接長は、鋼板に接する全長とする レ 溶 、 に 全 す フ アー 接長は 鋼板 接する 長と両側に補強すみ肉溶接を付加する 両側に補強すみ肉溶接を付加する 両側に補強すみ肉溶接を付加する 側 補 溶 を 両 に 強すみ肉 接 付加するプレート プレートθθ φφSSttBB)) (( 寸法 寸法≦≦ ≦≦<< ≦≦<<≦≦ <<mm mm35° 35°45° 45°35° 35°11 1111 tt LL θθ溶接姿勢 溶接姿勢溶接姿勢 溶接姿勢====11 tt ttGGLL LL25 25 以上 以上 mm mm66両側に補強すみ肉溶接を付加する 両側に補強すみ肉溶接を付加する 両側に補強すみ肉溶接を付加する 側 補 溶 を 両 に 強すみ肉 接 付加するθ= θ=45° 45°≦≦(裏はつり後溶接) (裏はつり後溶接)(裏はつり後溶接) (裏はつり後溶接)11削り面 削り面22 00 G= G=<< <<mm mm<< ≦≦溶接姿勢 溶接姿勢≧≧T形突合せ継手余盛 T形突合せ継手余盛<< ≦≦≦≦のど厚 のど厚 余盛の高さ 余盛の高さtt ff == 44 //60° 60° θ= θ=55mm mm溶接姿勢 溶接姿勢>>≦≦45° 45°の場合 の場合 でで 内は 内は両側に補強すみ肉溶接を付加する 両側に補強すみ肉溶接を付加する 両側に補強すみ肉溶接を付加する 側 補 溶 を 両 に 強すみ肉 接 付加するmm mm 以上 以上LL補強すみ肉溶接を付加する 補強すみ肉溶接を付加する 補強すみ肉溶接を付加する 補強すみ肉溶接を付加する≦≦ff11 tt LL GG θθ35° 35°45° 45°45° 45°60° 6 ° θ= θ=mm mm<< <<溶接姿勢 溶接姿勢33≦≦mm mm溶接姿勢 溶接姿勢22≦≦≦≦ 11 1160° 60°(平継手 T形継手)(使用箇所に注意)11mm mm以下 以下≦≦θ= θ=θ= θ=f:余盛 (注)R:フェースG:S:ルート間隔脚長 溶接規準図 溶接規準 2. 245° 45°35° 35°35° 35°45° 45°45° 45°はは θθ ~~ 30° 30° 40° 40°とする とする55 ~ 33 ・又は 22tt tt tt(1+0.1S)mm (1+0.1S)mm11厚とすることが望ましい 厚とすることが望ましい 厚とすることが望ましい 厚とすることが望ましい軸力が加わる場合の 軸力が加わる場合の以下とする 以下とする 余盛は 余盛はの小なる方とする の小なる方とする 22 、、 はは但し片面溶接の場合は 但し片面溶接の場合は とする とする S=t S=tSS は母材と同 は母材と同両側に補強すみ肉溶接を付加する 両側に補強すみ肉溶接を付加する 両側に補強すみ肉溶接を付加する 側 補 溶 を付 両 に 強すみ肉 接 加するAAG AA55 とする。
~ 33 ・又は 22 t>16㎜場合の溶接は、 ※ 11及梁成が異なる場合柱が途中で折れる場合通しダイヤフラムは、SN490B・C 同等以上の鋼材を使用する。
通しダイヤフラムは、SN490B・C 同等以上の鋼材を使用する。
通しダイヤフラムは、SN490B・C 同等以上の鋼材を使用する。
通しダイヤフラムは、SN490B・C 同等以上の鋼材を使用する。
通しダイヤフラムは、SN490B・C 同等以上の鋼材を使用する。
通しダイヤフラムは、SN490B・C 同等以上の鋼材を使用する。
通しダイヤフラムは、SN490B・C 同等以上の鋼材を使用する。
<柱材料:BCR295、BCP325を使用する場合> <柱材料:BCR295、BCP325を使用する場合> <柱材料:BCR295、BCP325を使用する場合> <柱材料:BCR295、BCP325を使用する場合> <柱材料:BCR295、BCP325を使用する場合> <柱材料:BCR295、BCP325を使用する場合> <柱材料:BCR295、BCP325を使用する場合>通しダイヤフラム厚は、接合する柱、梁の最大厚の2サイズアップ以上とする。
通しダイヤフラム厚は、接合する柱、梁の最大厚の2サイズアップ以上とする。
通しダイヤフラム厚は、接合する柱、梁の最大厚の2サイズアップ以上とする。
通しダイヤフラム厚は、接合する柱、梁の最大厚の2サイズアップ以上とする。
通しダイヤフラム厚は、接合する柱、梁の最大厚の2サイズアップ以上とする。
通しダイヤフラム厚は、接合する柱、梁の最大厚の2サイズアップ以上とする。
通しダイヤフラム厚は、接合する柱、梁の最大厚の2サイズアップ以上とする。
(NGC) (NGC)(GC) (GC)(AAG) (AAG)44一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 小 河 豪 小 河 豪令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪鉄骨構造標準図1 鉄骨構造標準図1 N.S. N.S. 2024年3月 2024年3月第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号 S-05 S-0511(a) H形鋼(ピン接合)FB- FB-11JIS B JIS B符 号羽子板ボルト11NN形鋼ブレース長さ 長さ111122tt11長さ 長さ11tt(床剛性を考慮する合成床、合成梁のときは構造図参照) (床剛性を考慮する合成床、合成梁のときは構造図参照) (床剛性を考慮する合成床、合成梁のときは構造図参照) (床剛性を考慮する合成床、合成梁のときは構造図参照) (床剛性を考慮する合成床、合成梁のときは構造図参照) (床剛性を考慮する合成床、合成梁のときは構造図参照) (床剛性を考慮する合成床、合成梁のときは構造図参照)B1= B1=B1 B1 B1 B1B2 B2 B2 B2 B2 B2 B2 B2LLN1 N1N1 N1内内(90) (90) 70 70 140 140 70 70 (90) (90) 40 40 150 150 40 40PL- PL- (3) (3)LLeeN2 N2PL-PL-(3)(3)(1)(1)PL-PL-(2) (2) PL- PL-エレクションヒースエレクションヒースLLee pp ppN2 N2PL-PL-(3)(3)(1)(1)PL-PL-(2)(2)PL-PL-1144以上 以上以上 以上Aタイプ Aタイプ44 44Bタイプ Bタイプ Cタイプ Cタイプee4411(1) (1) PL- PL-B1 B1B2 B2 B2 B2LLN1 N1PL-PL-(1)(1)(2) (2) PL- PL-B1≦ B1≦(1) (1) PL- PL-PL- PL- (3) (3)B≦ B≦ 150 150eeB≦ B≦ 300 300フランジ ウエブPL- PL- PL- PL- N2- N2-最大最小本数種類ねじの呼びねじの呼び(d) (d)調整ねじの長さdd 11 軸径切板製平鋼製へりあき(最小)へりあき(最小)板厚板厚取付ボルト穴径33222211 (最小) はしあき(最小) 溶接長さボルト端から取付ボル取付ボルト2種高力ボルト(( )) 又はJIS B JIS B 中PL- PL-符 号鉄骨構造標準図 ※修正箇所は下線を引くこと3. 3. 継手規準図、その他 継手規準図、
その他(( )) mmピッチ 最 小 縁 端 距 離 (P) (e)6055504060555040 404040452834384428262260606070の標準 標準 最小 (1) (3) (2) (2) (3)タイプ 符 号 PL- PL- PL- PL- 径呼 びMM M MMM16202224M273034以上アンカーボルトボルト穴 径ボルト穴径・最小縁端距離49549d/536404d/3〔注〕ピン接合梁継手リスト1111<TYPE-1>11<TYPE-2>e p eee 10(2)(1)ボルトピッチ (P)(2)11e 10 ee p p epe eH-100×50及びH-150×75の場合 H-100×50及びH-150×75の場合 H-100×50及びH-150×75の場合 H-100×50及びH-150×75の場合 H-100×50及びH-150×75の場合 H-100×50及びH-150×75の場合 H-100×50及びH-150×75の場合<TYPE-3>部 材 (1) (1) (2) (2) N- N-3 3 2 2 2 2 2 2 1 1H-125・60・6・8 6 2-M166 2-M166 2-M166 2-M166H-150・75・5・7H-175・90・5・8H-200・100・5.5・8H-250・125・6・9 3-M16H-300・150・6.5・9 9 3-M20H-350・175・7・11 9 4-M20H-350・175・7・11 9 9 96 4-M205-M204-M20 9H-400・200・8・13H-400・200・8・13e e e e10(両面)(2) PL-(片側) NNPL-(1) (1) PL-PL-(1)(片側) (片側)(片側) (片側)N1 N1e e pe p peepe eeeeN2 N2PL-(2)PL-(3)PL-(1)PL-(2)PL-(1)PL-(2)PL-(3)フランジ ウエブ部材径 径注)端部をBHとする場合の部材は設計図による 注)端部をBHとする場合の部材は設計図による 注)端部をBHとする場合の部材は設計図による 注)端部をBHとする場合の部材は設計図による 注)端部をBHとする場合の部材は設計図による 注)端部をBHとする場合の部材は設計図による 注)端部をBHとする場合の部材は設計図による符 号PL- (1) PL- (2) PL- (3) N2- N1-フランジ及ウエブ厚の差のある場合リブプレート リブプレートFt Ft 22Ft Ft 2222Ft Ft 11Ft Ft 11(4)ハンチ部の継手r>8t以上 r>8t以上 ハンチ起点は避けた方がよい ハンチ起点は避けた方がよい ハンチ起点は避けた方がよい ハンチ起点は避けた方がよいmm 11 22 --≧≧1Ft Ft11 22 -- Wt Wt フィラプレート併用のこと フィラプレート併用のこと フィラプレート併用のこと フィラプレート併用のことハンチ勾配は普通1:4程度であるが構造図による ハンチ勾配は普通1:4程度であるが構造図による ハンチ勾配は普通1:4程度であるが構造図による ハンチ勾配は普通1:4程度であるが構造図による ハンチ勾配は普通1:4程度であるが構造図による ハンチ勾配は普通1:4程度であるが構造図による ハンチ勾配は普通1:4程度であるが構造図によるr:半径 r:半径 t:板厚 t:板厚Wt11 Wt(5)柱継手リストPL-PL-(2)(2)内内外外PL-PL-(1)(1)PL-PL-(2)(2)外外内内PL-PL-(1)(1)PL-PL-(2)(2)外外4545〃〃4545〃〃454545451010B1= B1= B1 B2150175200250300350400607080100170140250 250 300 300 350(400) 350(400)Aタイプ使用は Aタイプ使用は柱D= 柱D=250 250 mm mm 以下とする 以下とするLL1010eeppppeeeeppppeeeeeeee1010eeeeppppeeeeppppeeeeeeppee1010eeeeppee101035 3535 35部 材現場溶接は原則として超音波探傷試験を 注)eeppeeppN1- N1- (1) (1) (2) (2) 径径 (3) (3) 径径(6)鉄筋ブレース (JIS (JIS規格品とする JIS JIS A 5540 A 5540 ・5542 ・5542 1982/ 1982/5542 5542 2003 2003 ))(a) 羽子板ボルトM M 18 24100 115 125 140 150 165 17535 40 45 50 50 50 5522 28 28 34 34 38 384.5 6 6 9 9 9 94.5 6 6 9 9 9 947 52 59 66 66 73 7040 50 55 60 75 85 851 1 1 1 1 1 212 MM 16M 16 M 16M 20M 20 M 20 M 20M 22M 22M 12 M 1410.81 12.65 14.65 16.33 18.33 20.33 21.9910.64 12.46 14.46 16.11 18.11 20.11 21.7721.5 21.5 21.5 23.532.5 32.5 37.5 37.5ト穴心のあき(最小)S Re etete(1)(1)(2)(2)注(1)e e が確保されていれば形状は自由でよい(2)22 、、 1111861180 8g 10.9F10T+ ㎜ 許容差 0. -0.5(b) (b) 形鋼ブレース部 材 (1) PL- N-径ddeeRRee22SSddee 33(1) (1) PL- PL-ddRRRRee33 ee PP65×9 65×9 中ボルト 中ボルト888830° 30°アークスポット溶接200 @ ≒ 16φ水平ブレース(7)デッキプレートあて板(( )) 非金属折曲加工あて板 鉄板 (( ))既製品面戸1150-400 50-400ee eeee ee梁との溶接およびコネクター受梁へのかかり寸法および端部処理梁上通しの場合梁上切断の場合eeee eeスラブ端部の補足材1150-400PL- PL- 1.6 1.61150-200 50-2001150-200 50-200L形鋼e11PL- PL- 1.6 1.6以下 以下 300 30050-4001150-400補足受材66PL- PL- 50×6 50×6PL- PL- 50×6 50×650 5050 50 30 301111L- L-50×50×6 50×50×6PL- PL- 3.2 3.2以下 以下 600 600600 600 @≦ @≦50-400 50-400e(8)16 16H-125・60・6・8 H-125・60・6・8 H-125・60・6・8 -1 H 25・60・6・8H-150・75・5・7 H-150・75・5・7 H-150・75・5・7 -1 H 50・75・5・7H-175・90・5・8 H-175・90・5・8 H-175・90・5・8 -1 H 75・90・5・8H-200・100・5.5・8 H-200・100・5.5・8 H-200・100・5.5・8 -2 H 00・100・5.5・8H-250・125・6・9 H-250・125・6・9 H-250・125・6・9 -2 H 50・125・6・9アンカーボルト アンカーボルト ベースプレート ベースプレート径径 LL 本数 本数 厚厚 AA BB gg部 材 部 材 符号 符号H-148・100・6・9 H-148・100・6・9 H-148・100・6・9 -1 H 48・100・6・9H-194・150・6・9 H-194・150・6・9 H-194・150・6・9 -1 H 94・150・6・9H-100・100・6・8 H-100・100・6・8 H-100・100・6・8 -1 H 00・100・6・8H-125・125・6.5・9 H-125・125・6.5・9 H-125・125・6.5・9 -1 H 25・125・6.5・9H-150・150・7・10 H-150・150・7・10 H-150・150・7・10 -1 H 50・150・7・1016 1616 1616 1616 1616 1616 1620 2020 2020 20620 620620 620620 620620 620620 620620 620620 620730 730730 730730 7302222222222222222222212 1212 1212 1212 1212 1212 1212 1216 1616 1616 16185 185210 210235 235260 260310 310210 210255 255160 160185 185210 210180 180180 180180 180180 180180 180180 180180 180180 180200 200200 200100 100100 100100 100100 100100 100100 100100 100100 100120 120120 120備 考 備 考1111LBggA(b) 固定・半固定(許容応力度計算を行わない場合)注)表は3。
(1)の(e)欄に示す 注)表は3。
(1)の(e)欄に示す 注)表は3。
(1)の(e)欄に示す 注)表は3。
(1)の(e)欄に示すアンカーボルト孔径≦d+5㎜アンカーボルト断面積の総和≧柱断面積×0.2座金アンカーボルト径(d)二重ナット等の戻り止めベースプレート厚≧1.3d縁端距離(ボルト孔の径に応じ表に示す数値以上)(( )) JIS 1198スタッド材スタッド材の標準形状・寸法LL dd呼び名軸径d 頭径D 頭高さT 溶接後の長さLmm mm mm mm mm mm mm mmφ13 13 mm mm12.7 12.722.0 22.0 10.0 10.025.4 25.4 7.9 7.913.0 13.050, 80, 100, 130 50, 80, 100, 130 50, 80, 100, 130 50, 80, 100, 130φ16 16 mm mm16.0 16.0 29.0 29.0 10.0 10.015.8 15.8 31.7 31.7 7.9 7.980, 100, 130 80, 100, 130 80, 100, 130 80, 100, 130φ19 19 mm mm19.0 19.0 32.0 32.0 10.0 10.019.0 19.0 31.7 31.7 9.5 9.580, 100, 130, 150 80, 100, 130, 150 80, 100, 130, 150 80, 100, 130, 150φ22 22 mm mm22.0 22.0 35.0 35.0 10.0 10.022.2 22.2 34.9 34.9 9.5 9.5100, 130, 150 100, 130, 150 100, 130, 150 100, 130, 150形状 形状DDφ≦0.4 0.4DD10 10 //計算で確認された場合は下記の位置、寸法によらなくて良い 計算で確認された場合は下記の位置、寸法によらなくて良い 計算で確認された場合は下記の位置、寸法によらなくて良い 計算で確認された場合は下記の位置、寸法によらなくて良い 計算で確認された場合は下記の位置、寸法によらなくて良い 計算で確認された場合は下記の位置、寸法によらなくて良い 計算で確認された場合は下記の位置、寸法によらなくて良い梁端部(スパンの 以内かつ2D以内)は避ける 梁端部(スパンの 以内かつ2D以内)は避ける 梁端部(スパンの 以内かつ2D以内)は避ける 梁端部(スパンの 以内かつ2D以内)は避ける 梁端部(スパンの 以内かつ2D以内)は避ける 梁端部(スパンの 以内かつ2D以内)は避ける 梁端部(スパンの 以内かつ2D以内)は避けるφ´は補強筋の孔径を示すφ1 φ1 φ2 φ2貫通孔の間隔(φ1+φ2)×3/2以上 (φ1+φ2)×3/2以上 (φ1+φ2)×3/2以上 (φ1+φ2)×3/2以上 (φ1+φ2)×3/2以上 (φ1+φ2)×3/2以上112φ 2φ111111φφφφφ´φ´DDプレート補強(片面又は両面) パイプとプレート補強(片面)φ´φ´2φ´2φ´φ´φ´1110 10 10 10リブプレート補強1111(9) 頭付きスタッド(10) 梁貫通補強11φφ11DDパイプ補強(小径の場合)10 10 10 10プレート補強の板厚3235呼び+518222426 32N(3)剛接合継手リスト (SCSS-H97による)PL-(1) 1010(SCSS-H97による)11013.0 17.0 17.019.0 25.0 25.0M16 M16PL-6 PL-61515600600@@≒≒SSddeeeee≧35㎜露出柱脚TT補 強 板補強板不要Web板厚以上(片面)Web板厚×1.2倍以上(片面)Web板厚以上(両面)スリーブ径φ≦ 0.15Dφ≦φ≦φ≦D/4D/30.4Dアンカーボルト径(d) アンカーボルト径(d) アンカーボルト径(d) アンカーボルト径(d)注)設計図によるアンカーボルト(定着長さ≧20dかぎ状に折り曲げる等の措置) (定着長さ≧20dかぎ状に折り曲げる等の措置) (定着長さ≧20dかぎ状に折り曲げる等の措置) (定着長さ≧20dかぎ状に折り曲げる等の措置) (定着長さ≧20dかぎ状に折り曲げる等の措置) (定着長さ≧20dかぎ状に折り曲げる等の措置) (定着長さ≧20dかぎ状に折り曲げる等の措置)羽子板とガセットプレートの接合は表に示す取付ボルトを使用し、 羽子板とガセットプレートの接合は表に示す取付ボルトを使用し、 羽子板とガセットプレートの接合は表に示す取付ボルトを使用し、 羽子板とガセットプレートの接合は表に示す取付ボルトを使用し、 羽子板とガセットプレートの接合は表に示す取付ボルトを使用し、 羽子板とガセットプレートの接合は表に示す取付ボルトを使用し、 羽子板とガセットプレートの接合は表に示す取付ボルトを使用し、
一面せん断(支圧)接合とする%を行う 100 100鉄板 (( ))引張材の接合部で応力方向にボルトが3本以上並ばない場合の応力方向の縁端距離 引張材の接合部で応力方向にボルトが3本以上並ばない場合の応力方向の縁端距離 引張材の接合部で応力方向にボルトが3本以上並ばない場合の応力方向の縁端距離 引張材の接合部で応力方向にボルトが3本以上並ばない場合の応力方向の縁端距離 引張材の接合部で応力方向にボルトが3本以上並ばない場合の応力方向の縁端距離 引張材の接合部で応力方向にボルトが3本以上並ばない場合の応力方向の縁端距離 引張材の接合部で応力方向にボルトが3本以上並ばない場合の応力方向の縁端距離せん断縁・手動ガス切断縁の場合の縁端距離圧延縁・手動ガス切断縁・のこ引き縁・機械仕上縁の場合の縁端距離 圧延縁・手動ガス切断縁・のこ引き縁・機械仕上縁の場合の縁端距離 圧延縁・手動ガス切断縁・のこ引き縁・機械仕上縁の場合の縁端距離 圧延縁・手動ガス切断縁・のこ引き縁・機械仕上縁の場合の縁端距離 圧延縁・手動ガス切断縁・のこ引き縁・機械仕上縁の場合の縁端距離 圧延縁・手動ガス切断縁・のこ引き縁・機械仕上縁の場合の縁端距離 圧延縁・手動ガス切断縁・のこ引き縁・機械仕上縁の場合の縁端距離(1)(2)(3)令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 (箕輪町) (箕 町) 輪輪鉄骨構造標準図2 鉄骨構造標準図2 N.S. N.S. 2024年3月 2024年3月第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号 S-06 S-06(財)日本建築センターによる一般評定「BCJ評定-ST0093-17」(平成30年9月21日付) (財)日本建築センターによる一般評定「BCJ評定-ST0093-17」(平成30年9月21日付) (財)日本建築センターによる一般評定「BCJ評定-ST0093-17」(平成30年9月21日付) (財)日本建築センターによる一般評定「BCJ評定-ST0093-17」(平成30年9月21日付) (財)日本建築センターによる一般評定「BCJ評定-ST0093-17」(平成30年9月21日付) (財)日本建築センターによる一般評定「BCJ評定-ST0093-17」(平成30年9月21日付) (財)日本建築センターによる一般評定「BCJ評定-ST0093-17」(平成30年9月21日付)●フレームベースはステコンアンカーにより水平に固定する。
●フレームベースはステコンアンカーにより水平に固定する。
●フレームベースはステコンアンカーにより水平に固定する。
●フレームベースはステコンアンカーにより水平に固定する。
●フレームベースはステコンアンカーにより水平に固定する。
●フレームベースはステコンアンカーにより水平に固定する。
●フレームベースはステコンアンカーにより水平に固定する。
●柱脚部の捨コンの厚さは90mm以上とし、表面は平滑に仕上げる。
●柱脚部の捨コンの厚さは90mm以上とし、表面は平滑に仕上げる。
●柱脚部の捨コンの厚さは90mm以上とし、表面は平滑に仕上げる。
●柱脚部の捨コンの厚さは90mm以上とし、表面は平滑に仕上げる。
●柱脚部の捨コンの厚さは90mm以上とし、表面は平滑に仕上げる。
●柱脚部の捨コンの厚さは90mm以上とし、表面は平滑に仕上げる。
●柱脚部の捨コンの厚さは90mm以上とし、表面は平滑に仕上げる。
角形鋼管●位置決めは、テンプレートの中心線と地墨等の柱心を合致させることにより ●位置決めは、テンプレートの中心線と地墨等の柱心を合致させることにより ●位置決めは、テンプレートの中心線と地墨等の柱心を合致させることにより ●位置決めは、テンプレートの中心線と地墨等の柱心を合致させることにより ●位置決めは、テンプレートの中心線と地墨等の柱心を合致させることにより ●位置決めは、テンプレートの中心線と地墨等の柱心を合致させることにより ●位置決めは、テンプレートの中心線と地墨等の柱心を合致させることにより行い、標準許容差は下図による。
●レベルモルタルはベースパックグラウト(グラウト材)を使用し大きさは右図による。
ベースパック 型□-150×150 ~ □-300×300 用 □-150×150 ~ □-300×300 用 □-150×150 ~ □-300×300 用 □-150×150 ~ □-300×300 用 □-150×150 ~ □-300×300 用 □-150×150 ~ □-300×300 用 □-150×150 ~ □-300×300 用●アンカーボルト(フレーム)の組立ては、4隅のアンカーボルト4本で組立て ●アンカーボルト(フレーム)の組立ては、4隅のアンカーボルト4本で組立て ●アンカーボルト(フレーム)の組立ては、4隅のアンカーボルト4本で組立て ●アンカーボルト(フレーム)の組立ては、4隅のアンカーボルト4本で組立て ●アンカーボルト(フレーム)の組立ては、4隅のアンカーボルト4本で組立て ●アンカーボルト(フレーム)の組立ては、4隅のアンカーボルト4本で組立て ●アンカーボルト(フレーム)の組立ては、4隅のアンカーボルト4本で組立て●本締めはグラウト材の充填前に行い、ダブルナットを標準とする。
●本締めはグラウト材の充填前に行い、ダブルナットを標準とする。
●本締めはグラウト材の充填前に行い、ダブルナットを標準とする。
●本締めはグラウト材の充填前に行い、ダブルナットを標準とする。
●本締めはグラウト材の充填前に行い、ダブルナットを標準とする。
●本締めはグラウト材の充填前に行い、ダブルナットを標準とする。
●本締めはグラウト材の充填前に行い、ダブルナットを標準とする。
(注)上記 1 ~ 10 の構成部材はベ-スパック構成部品として供給される。
(注)上記 1 ~ 10 の構成部材はベ-スパック構成部品として供給される。
(注)上記 1 ~ 10 の構成部材はベ-スパック構成部品として供給される。
(注)上記 1 ~ 10 の構成部材はベ-スパック構成部品として供給される。
(注)上記 1 ~ 10 の構成部材はベ-スパック構成部品として供給される。
(注)上記 1 ~ 10 の構成部材はベ-スパック構成部品として供給される。
(注)上記 1 ~ 10 の構成部材はベ-スパック構成部品として供給される。
●基礎立上がり高さは50mm以下とする。
●基礎立上がり高さは50mm以下とする。
●ベースパック柱脚工法の設計は「ベースパック柱脚工法設計ハンドブック」による。
●ベースパック柱脚工法の設計は「ベースパック柱脚工法設計ハンドブック」による。
●ベースパック柱脚工法の設計は「ベースパック柱脚工法設計ハンドブック」による。
●ベースパック柱脚工法の設計は「ベースパック柱脚工法設計ハンドブック」による。
●ベースパック柱脚工法の設計は「ベースパック柱脚工法設計ハンドブック」による。
●ベースパック柱脚工法の設計は「ベースパック柱脚工法設計ハンドブック」による。
●ベースパック柱脚工法の設計は「ベースパック柱脚工法設計ハンドブック」による。
形状(イ) 形状(イ) 形状(ハ) 形状(ハ)レベルモルタル(ベースパックグラウト) レベルモ タル(ベースパックグラウト) レベルモルタル(ベースパックグラウト) レベルモルタル(ベースパックグラウト)AA BBAA BB (e) (e) 呼び 呼び(e)(e)M27 M27 22 22 41 41 47 47M30 M30 24 24 46 46 53 53M33 M33 26 26 50 50 58 58M36 M36 29 29 55 55 64 64注1)据付け高さが低い場合に短いアンカーボルトを使用する。
注1)据付け高さが低い場合に短いアンカーボルトを使用する。
注1)据付け高さが低い場合に短いアンカーボルトを使用する。
注1)据付け高さが低い場合に短いアンカーボルトを使用する。
注1)据付け高さが低い場合に短いアンカーボルトを使用する。
注1)据付け高さが低い場合に短いアンカーボルトを使用する。
注1)据付け高さが低い場合に短いアンカーボルトを使用する。
i) アンカーフレーム Aタイプの場合 i) アンカーフレーム Aタイプの場合呼び 呼びLL bb128 128XX45 45M36 M36 D38 D38 60 60 770 770M33 M33 720 720M30 M30 695 695 D32 D32D35 D35M27 M27 650 650 D29 D29133 133 M30 M30 695 695 D32 D32M33 M33 690,735 690,735 D35 D35 95,140 95,140ii) アンカーフレーム Cタイプ の場合 ii) アンカーフレーム Cタイプ の場合 ii) アンカーフレーム Cタイプ の場合 ii) アンカーフレーム Cタイプ の場合 ii) アンカーフレーム Cタイプ の場合 ii) アンカーフレーム Cタイプ の場合 ii) アンカーフレーム Cタイプ の場合約30mm約30mm1133の水を加え、電動カクハン機で混練することにより行う。
の水を加え、電動カクハン機で混練することにより行う。
の水を加え、電動カクハン機で混練することにより行う。
の水を加え、電動カクハン機で混練することにより行う。
の水を加え、電動カクハン機で混練することにより行う。
の水を加え、電動カクハン機で混練することにより行う。
の水を加え、電動カクハン機で混練することにより行う。
1.0~1.1(注)上記 6 ~ 9 は現場状況により仕様が異なる場合がある。
(注)上記 6 ~ 9 は現場状況により仕様が異なる場合がある。
(注)上記 6 ~ 9 は現場状況により仕様が異なる場合がある。
(注)上記 6 ~ 9 は現場状況により仕様が異なる場合がある。
(注)上記 6 ~ 9 は現場状況により仕様が異なる場合がある。
(注)上記 6 ~ 9 は現場状況により仕様が異なる場合がある。
(注)上記 6 ~ 9 は現場状況により仕様が異なる場合がある。
55 55g1 g1 dd tt99 28 28材質 材質55 55 31 3160 60 34 34 SS400 SS40065 65 12 12 37 379999グラウトロ-ト グラウトロ-トグラウト材 グラウト材注入座金 注入座金(桟木等) (桟木等)注入枠 注入枠10 1033角形鋼管 角形鋼管22 XX45 4545 4560 60 M36 M36M27 M27M30 M30M33 M33M36 M36D38 D38 770 770 130 130※トップフープはダブルとし、 ※トップフープはダブルとし、45 45LL45 45●本工法は、管理者又は施工者(元請)の管理のもとで実施するものとする。
●本工法は、管理者又は施工者(元請)の管理のもとで実施するものとする。
●本工法は、管理者又は施工者(元請)の管理のもとで実施するものとする。
●本工法は、管理者又は施工者(元請)の管理のもとで実施するものとする。
●本工法は、管理者又は施工者(元請)の管理のもとで実施するものとする。
●本工法は、管理者又は施工者(元請)の管理のもとで実施するものとする。
●本工法は、管理者又は施工者(元請)の管理のもとで実施するものとする。
●本工法のうち6.2アンカーボルト据付け及び6.6ベースパックグラウトの ●本工法のうち6.2アンカーボルト据付け及び6.6ベースパックグラウトの ●本工法のうち6.2アンカーボルト据付け及び6.6ベースパックグラウトの ●本工法のうち6.2アンカーボルト据付け及び6.6ベースパックグラウトの ●本工法のうち6.2アンカーボルト据付け及び6.6ベースパックグラウトの ●本工法のうち6.2アンカーボルト据付け及び6.6ベースパックグラウトの ●本工法のうち6.2アンカーボルト据付け及び6.6ベースパックグラウトの注入は、ベースパック施工技術委員会によって認定された有資格者(ベース 注入は、ベースパック施工技術委員会によって認定された有資格者(ベース 注入は、ベースパック施工技術委員会によって認定された有資格者(ベース 注入は、ベースパック施工技術委員会によって認定された有資格者(ベース 注入は、ベースパック施工技術委員会によって認定された有資格者(ベース 注入は、ベースパック施工技術委員会によって認定された有資格者(ベース 注入は、ベースパック施工技術委員会によって認定された有資格者(ベースパック施工管理技術者・施工技能者)が施工を実施し、チェックシート等に パック施工管理技術者・施工技能者)が施工を実施し、チェックシート等に パック施工管理技術者・施工技能者)が施工を実施し、チェックシート等に パック施工管理技術者・施工技能者)が施工を実施し、チェックシート等に パック施工管理技術者・施工技能者)が施工を実施し、チェックシート等に パック施工管理技術者・施工技能者)が施工を実施し、チェックシート等に パック施工管理技術者・施工技能者)が施工を実施し、チェックシート等により施工管理を行うものとする。
●ベースプレート溶接部の施工管理は、鉄骨製作業者に属する鉄骨製作管理 ●ベースプレート溶接部の施工管理は、鉄骨製作業者に属する鉄骨製作管理 ●ベースプレート溶接部の施工管理は、鉄骨製作業者に属する鉄骨製作管理 ●ベースプレート溶接部の施工管理は、鉄骨製作業者に属する鉄骨製作管理 ●ベースプレート溶接部の施工管理は、鉄骨製作業者に属する鉄骨製作管理 ●ベースプレート溶接部の施工管理は、鉄骨製作業者に属する鉄骨製作管理 ●ベースプレート溶接部の施工管理は、鉄骨製作業者に属する鉄骨製作管理技術者等による。
2019年1月作成 9 201 年1月作成2/3 程度1 アンカーボルト 1 アンカーボルト2 注入座金 2 注入座金3 Mナット 3 Mナット4 ベースパックグラウト(グラウト材) 4 ベースパックグラウト(グラウト材)5 定着座金 5 定着座金6 テンプレート 6 テンプレート7 フレームポスト 7 フレームポスト8 フレームベース 8 フレームベース9 ステコンアンカー 9 ステコンアンカー(コンクリートアンカー) (コンクリートアンカー)10 ベースプレート 10 ベースプレート3.構成部材・寸法1.1 1.1 構成部材 構成部材1.2 1.2 柱脚の定着方法概要 柱脚の定着方法概要3.1 3.1 ベースプレート ベースプレート 3.2 3.2 アンカーボルト(Mアンカーボルト) アンカーボルト(Mアンカーボルト)3.3 3.3 Mナット Mナット3.4 3.4 定着座金 定着座金4.1 4.1 形状・材質 形状・材質 4.2 4.2 配筋 配筋4.3 4.3 基礎立上がり 基礎立上がり6.1 6.1 基礎工事 基礎工事6.2 6.2 アンカーボルト据付け アンカーボルト据付け6.3 6.3 配筋およびコンクリート打設 配筋およびコンクリート打設 配筋およびコンクリート打設 配筋およびコンクリート打設6.4 6.4 建方 建方6.5 6.5 アンカーボルトの本締め(弛み止め) アンカーボルトの本締め(弛み止め) アンカーボルトの本締め(弛み止め) アンカーボルトの本締め(弛み止め)6.6 6.6 ベースパックグラウト(グラウト材)の注入 ベースパックグラウト(グラウト材)の注入ベースパック柱脚工法 標準図4411559933778866dd120 120 XX bbddLL LL120 120 XX 50 50dd dd235BCR295BCP235鋼種 採用 F値(N/mm )295STKR400F値295N/mm 以下●材質 ●材質SN490B SN490B 【JIS G 3136】 【JIS G 3136】 【JIS G 3136】 【JIS G 3136】PM27 PM27記号 記号M33 M33M36 M3635 35 110 110適用 適用a1 a1 cc18 18 34 34tt dda2a2d注入口 注入口ttM27 M27M30 M30 PM30 PM30PM33 PM33PM36 PM3631 3128 28101 101 32 3232 32 101 10118 1818 18110 110アンカーボルト ンカ ボル ア ー トa1a1a2 a245 4542 4242 4235 35 45 45 18 18 37 373.5 3.5 注入座金 注入座金ccボルト孔 ボルト孔3.6 3.6 フレームベース フレームベースi) Aタイプ i) Aタイプ ii) Cタイプ ii) Cタイプ1.工法概要2.柱4.コンクリート柱型 6.工事場施工5.工場製作(溶接)7.本工法の施工及び施工管理dd異形部 異形部呼び名 呼び名呼び 呼びdd単位 mm 単位 mm 単位 mm 単位 mm単位 mm 単位 mm単位 mm 単位 mm単位 mm 位 単 mm単位 mm 単位 mmを行う。
異形部 異形部呼び名 呼び名●配筋はアンカーボルト(フレーム)との取り合いを考慮する。
●配筋はアンカーボルト(フレーム)との取り合いを考慮する。
●配筋はアンカーボルト(フレーム)との取り合いを考慮する。
●配筋はアンカーボルト(フレーム)との取り合いを考慮する。
●配筋はアンカーボルト(フレーム)との取り合いを考慮する。
●配筋はアンカーボルト(フレーム)との取り合いを考慮する。
●配筋はアンカーボルト(フレーム)との取り合いを考慮する。
●コンクリート打設前にテンプレート位置精度を確認する。
●コンクリート打設前にテンプレート位置精度を確認する。
●コンクリート打設前にテンプレート位置精度を確認する。
●コンクリート打設前にテンプレート位置精度を確認する。
●コンクリート打設前にテンプレート位置精度を確認する。
●コンクリート打設前にテンプレート位置精度を確認する。
●コンクリート打設前にテンプレート位置精度を確認する。
ベースパックグラウト ベースパックグラウト注1) 注1) 注1) 注1)記号a寸法(mm)ベースプレート採用15-12V (イ) 300 t≦1217-12V20-09V20-12V25-09V25-12V25-16V30-09V30-12V30-16V30-19V□-150×150□-175×175□-200×200□-200×200□-250×250□-250×250□-250×250□-300×300□-300×300□-300×300□-300×300t≦12t≦9t≦12t≦9t≦12t≦16t≦9t≦12t≦16t≦19φ45320360360420420450480520520550504550505555506050505031031080360φ45φ45φ50φ55φ55φ50φ55φ50φ55φ554-M274-M304-M304-M334-M364-M398-M334-M398-M308-M368-M36 12-D22D13@100本数-呼び立上り筋 フープ筋配筋コンクリート柱型(mm)最低h寸法550600600600650650650650650700700SN490BSN490BSN490BSN490BSN490BSN490BSN490BSN490BSN490BSN490BSN490B材質 形状490490490490490490490490490490490アンカーボルト 柱外径 板厚250280310310360370240420310310340寸法W(mm)フレームベース150180210210260270140320210210240寸法X(mm)フレームポスト間135135135135150150135150135150150J寸法(mm) l1 l2200230260260(イ)(イ)(イ)(ハ)(イ)(ハ)(ハ)(ハ)ベースパックt2832283232363236324050d (mm) (mm)フレームタイプA A A A C寸法D(mm)500610530560560680700740630620710■検査方法:溶接部の検査は超音波探傷検査により行う。
■検査方法:溶接部の検査は超音波探傷検査により行う。
■検査方法:溶接部の検査は超音波探傷検査により行う。
■検査方法:溶接部の検査は超音波探傷検査により行う。
■検査方法:溶接部の検査は超音波探傷検査により行う。
■検査方法:溶接部の検査は超音波探傷検査により行う。
■検査方法:溶接部の検査は超音波探傷検査により行う。
■施工管理:7.本工法の施工及び施工管理参照。
■施工管理:7.本工法の施工及び施工管理参照。
■施工管理:7.本工法の施工及び施工管理参照。
■施工管理:7.本工法の施工及び施工管理参照。
■施工管理:7.本工法の施工及び施工管理参照。
■施工管理:7.本工法の施工及び施工管理参照。
■施工管理:7.本工法の施工及び施工管理参照。
■ベースプレートの予熱 ■ベースプレートの予熱●気温(鋼材表面温度)が5゜C以上でのベースプレートの予熱は次に示 ●気温(鋼材表面温度)が5゜C以上でのベースプレートの予熱は次に示 ●気温(鋼材表面温度)が5゜C以上でのベースプレートの予熱は次に示 ●気温(鋼材表面温度)が5゜C以上でのベースプレートの予熱は次に示 ●気温(鋼材表面温度)が5゜C以上でのベースプレートの予熱は次に示 ●気温(鋼材表面温度)が5゜C以上でのベースプレートの予熱は次に示 ●気温(鋼材表面温度)が5゜C以上でのベースプレートの予熱は次に示 す予熱温度標準により行う。
その他必要に応じて適切な予熱をする。
す予熱温度標準により行う。
その他必要に応じて適切な予熱をする。
す予熱温度標準により行う。
その他必要に応じて適切な予熱をする。
す予熱温度標準により行う。
その他必要に応じて適切な予熱をする。
す予熱温度標準により行う。
その他必要に応じて適切な予熱をする。
す予熱温度標準により行う。
その他必要に応じて適切な予熱をする。
す予熱温度標準により行う。
その他必要に応じて適切な予熱をする。
(JASS 6 鉄骨工事による) ●完全溶込み溶接とする。
●完全溶込み溶接とする。
■溶接方法(完全溶込み溶接) ■溶接方法(完全溶込み溶接)■組立 ■組立●ベースプレートの中心線(ケガキ線)に柱材軸心を合わせる。
●ベースプレートの中心線(ケガキ線)に柱材軸心を合わせる。
●ベースプレートの中心線(ケガキ線)に柱材軸心を合わせる。
●ベースプレートの中心線(ケガキ線)に柱材軸心を合わせる。
●ベースプレートの中心線(ケガキ線)に柱材軸心を合わせる。
●ベースプレートの中心線(ケガキ線)に柱材軸心を合わせる。
●ベースプレートの中心線(ケガキ線)に柱材軸心を合わせる。
GGRR完全溶込み溶接の開先標準(JASS 6 鉄骨工事 2007年版より ) 完全溶込み溶接の開先標準(JASS 6 鉄骨工事 2007年版より ) 完全溶込み溶接の開先標準(JASS 6 鉄骨工事 2007年版より ) 完全溶込み溶接の開先標準(JASS 6 鉄骨工事 2007年版より ) 完全溶込み溶接の開先標準(JASS 6 鉄骨工事 2007年版より ) 完全溶込み溶接の開先標準(JASS 6 鉄骨工事 2007年版より ) 完全溶込み溶接の開先標準(JASS 6 鉄骨工事 2007年版より )図図ベ-スプレ-ト ベ-スプレ-トαα11適用板厚 適用板厚T(mm) T(mm)溶接 溶接方法 方法アアクク||溶溶接接ススシシルルドドガガクク接接溶溶アアシシ||||||接接溶溶ククルル||アアドドルルフフセセTT覆覆被被6~ 6~6~ 6~ルート間隔G(mm) ルート間隔G(mm)標準値 標準値 許容差 許容差77996677-2,+∞ -2,+∞(-3,+∞) (-3,+∞)ルート面R(mm) ルート面R(mm)標準値 標準値 許容差 許容差22222222-2,+1 -2,+1(-2,+2) (-2,+2)-2,+∞ -2,+∞(-3,+∞) (-3,+∞)-2,+∞ -2,+∞(-3,+∞) (-3,+∞)-2,+∞ -2,+∞(-3,+∞) (-3,+∞)-2,+1 -2,+1(-2,+2) (-2,+2)-2,+1 -2,+1(-2,+2) (-2,+2)-2,+1 -2,+1(-2,+2) (-2,+2)開先角度α1(°) 開先角度α1(°)標準値 準 標 値 許容差 許容差α1:45 α1:45-2.5,+∞ -2.5,+∞(-5,+∞) (-5,+∞)下向き 下向き溶接 溶接姿勢 姿勢α1:35 α1:35α1:45 α1:45α1:35 α1:35-2.5,+∞ -2.5,+∞(-5,+∞) (-5,+∞)下向き 下向き許容差 許容差・記号+∞は制限無しを示す。
∞は 無しを す。
・記号+∞は制限無しを示す。
・記号+∞は制限無しを示す。
・2段書きは「鉄骨精度検査基準」に規定する許容差(上段:管理許容差、下段括弧内:限界許容差)を示す。
・2段書きは「鉄骨精度検査基準」に規定する許容差(上段:管理許容差、下段括弧内:限界許容差)を示す。
・2段書きは「鉄骨精度検査基準」に規定する許容差(上段:管理許容差、下段括弧内:限界許容差)を示す。
・2段書きは「鉄骨精度検査基準」に規定する許容差(上段:管理許容差、下段括弧内:限界許容差)を示す。
・2段書きは「鉄骨精度検査基準」に規定する許容差(上段:管理許容差、下段括弧内:限界許容差)を示す。
・2段書きは「鉄骨精度検査基準」に規定する許容差(上段:管理許容差、下段括弧内:限界許容差)を示す。
・2段書きは「鉄骨精度検査基準」に規定する許容差(上段:管理許容差、下段括弧内:限界許容差)を示す。
t<32 t<32板厚(mm) 板厚(mm)溶接方法 溶接方法SN490B SN490B鋼種 鋼種予熱なし 予熱なし低水素系被覆アーク溶接 低水素系被覆アーク溶接 低水素系被覆アーク溶接 低水素系被覆アーク溶接CO ガスシールドアーク溶接 CO ガス ール ア 溶 CO ガスシールドアーク溶接 CO ガスシールドアーク溶接 2240≦t≦50 40≦t≦5050 ℃ 50 ℃予熱なし 予熱なし32≦t<40 32≦t<4050 ℃ 50 ℃予熱なし 予熱なし予熱なし 予熱なし SN490B SN490B設計基準強度(N/mm )21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上※ただし基礎立上がり高さが50mmを超え300mm以下の場合、Lシリーズを使用することができる。
※ただし基礎立上がり高さが50mmを超え300mm以下の場合、Lシリーズを使用することができる。
※ただし基礎立上がり高さが50mmを超え300mm以下の場合、Lシリーズを使用することができる。
※ただし基礎立上がり高さが50mmを超え300mm以下の場合、Lシリーズを使用することができる。
※ただし基礎立上がり高さが50mmを超え300mm以下の場合、Lシリーズを使用することができる。
※ただし基礎立上がり高さが50mmを超え300mm以下の場合、Lシリーズを使用することができる。
※ただし基礎立上がり高さが50mmを超え300mm以下の場合、Lシリーズを使用することができる。
●コンクリ-ト ●コンクリ-トSD345(D19,D22) SD345(D19,D22)●鉄筋 ●鉄筋普通コンクリートとし、設計基準強度 普通コンクリートとし、設計基準強度SD295(D13,D16) SD295(D13,D16)DDDDは21N/mm 以上とする。
は21N/mm 以上とする。
柱型寸法を標準から変更する場合は、 柱型寸法を標準から変更する場合は、●形状 ●形状別紙「ベースパック柱脚工法における 別紙「ベースパック柱脚工法における柱型寸法最大・最小値一覧」による。
柱型寸法最大・最小値一覧」による。
角形鋼管 角形鋼管10 1033224411559988773350 50 xx5050JJ3030以上以上9090h寸法h寸法WW505050 50 xxWWJJ3030以上以上9090h寸法h寸法aattddl1l1l2l2l3l3l2l2l1l1aaaattl1 l1 l1 l1l1l1l1l1l2l2l2 l2ddaal1 l1 l2 l2 l3 l3 l2 l2 l1 l1M39 M39 31 31 60 60 69 6960 60 M39 M39 D41 D41 770,810 770,810 98,135 98,13580 80 12 12 40 40 M39 M39M39 M39 PM39 PM39 118 118 38 38 48 48 18 18 40 4050 50 50 50 WW 65 6550505050WW656550 50 50 50 WW50505050WW基礎梁天端 基礎梁天端あるいは あるいはフーチング天端 フーチング天端立上り高さ 立上り高さ808080フープ筋 フープ筋立上り筋 立上り筋150以上 150以上303090以上90以上図図基準高さより誤差は 基準高さより誤差は:柱心とテンプレ-トのけがき線との :柱心とテンプレ-トのけがき線との許容差 許容差e1 e1-3≦e≦10 -3≦e≦10-2≦e1≦2 -2≦e1≦2容差 標準許e1 e1e1e1柱心 柱心 テンプレ-ト テンプレ-トけがき線 けがき線アンカ-ボルト アンカ-ボルトテンプレ-トテンプレ-ト中心線中心線柱心柱心柱心柱心(イ)(イ)A A A C C C12-D1612-D1912-D1612-D1912-D1912-D1912-D1912-D2212-D2212-D22D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100標準フレーム【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】3.7 3.7 アンカーフレーム形状および据付け時諸寸法 アンカーフレーム形状および据付け時諸寸法●ベースパックの据付け高さ(h寸法)はフレームベース下端からコンクリート柱型 ●ベースパックの据付け高さ(h寸法)はフレームベース下端からコンクリート柱型 ●ベースパックの据付け高さ(h寸法)はフレームベース下端からコンクリート柱型 ●ベースパックの据付け高さ(h寸法)はフレームベース下端からコンクリート柱型 ●ベースパックの据付け高さ(h寸法)はフレームベース下端からコンクリート柱型 ●ベースパックの据付け高さ(h寸法)はフレームベース下端からコンクリート柱型 ●ベースパックの据付け高さ(h寸法)はフレームベース下端からコンクリート柱型 天端までを示す。
据付けに最低限必要な高さ(最低h寸法)は下表に記載の値とする。
天端までを示す。
据付けに最低限必要な高さ(最低h寸法)は下表に記載の値とする。
天端までを示す。
据付けに最低限必要な高さ(最低h寸法)は下表に記載の値とする。
天端までを示す。
据付けに最低限必要な高さ(最低h寸法)は下表に記載の値とする。
天端までを示す。
据付けに最低限必要な高さ(最低h寸法)は下表に記載の値とする。
天端までを示す。
据付けに最低限必要な高さ(最低h寸法)は下表に記載の値とする。
天端までを示す。
据付けに最低限必要な高さ(最低h寸法)は下表に記載の値とする。
ddg1 g1g1g1ddi) アンカーフレーム Aタイプの場合 i) アンカーフレーム Aタイプの場合ii) アンカーフレーム Cタイプ の場合 ii) アンカーフレーム Cタイプ の場合 ii) アンカーフレーム Cタイプ の場合 ii) アンカーフレーム Cタイプ の場合 ii) アンカーフレーム Cタイプ の場合 ii) アンカーフレーム Cタイプ の場合 ii) アンカーフレーム Cタイプ の場合g1 g1 dd tt 材質 材質55 55 32 3260 60 35 35 SS400 SS40065 65 38 389999M30 M30M33 M33M36 M36単位 mm 単位 mmg2 g2g1g1tttt99g2 g2168 168173 173178 178 113 113190l3- - - - - - -260260290490 490基準強度 基準強度(N/mm ) (N/mm )490 490490 490490 490490 490490 490基準強度 基準強度(N/mm ) (N/mm )490 490490 490基準強度(N/mm )岡部株式会社 旭化成建材株式会社TEL03(3296)3515 TEL03(3624)5336iii) 特Cタイプ iii) 特Cタイプ50 50 50 50 WW50505050WW76 767676適用 適用アンカーボルト アンカーボルト適用 適用アンカーボルト ンカ ボル ア ー ト505050 50 xxWWJJ3030以上以上9090h寸法h寸法※杭頭納まり及び配筋状況に合わせて特Cタイプを選択できる。
※杭頭納まり及び配筋状況に合わせて特Cタイプを選択できる。
※杭頭納まり及び配筋状況に合わせて特Cタイプを選択できる。
※杭頭納まり及び配筋状況に合わせて特Cタイプを選択できる。
※杭頭納まり及び配筋状況に合わせて特Cタイプを選択できる。
※杭頭納まり及び配筋状況に合わせて特Cタイプを選択できる。
※杭頭納まり及び配筋状況に合わせて特Cタイプを選択できる。
※※アンカー特C--- - - -710740-640710- - - - - -440-510510540- - - - - -300-370370400標準フレーム 特C 標準フレーム 特CTSC295 柱型上端近くに配置する。
柱型上端近くに配置する。
※立上り筋の頂部にはフックを設け ※立上り筋の頂部にはフックを設け なくてよい。
なくてよい。
梁主筋 梁主筋22 設計 設計施工 施工2222 2222 2222令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 (箕輪町) (箕 町) 輪輪露出柱脚仕様書1 露出柱脚仕様書1 N.S. N.S. 2024年3月 2024年3月第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号 S-07 S-07令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 (箕輪町) (箕 町) 輪輪露出柱脚仕様書2 露出柱脚仕様書2 N.S. N.S. 2024年3月 2024年3月第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号 S-08 S-08形状(ハ) 形状(ハ)aattdd形状(ニ) 形状(ニ)65 65 65 6565656565WWWWベースパックグラウト ベースパックグラウト約30mm約30mm注入座金 注入座金Dナット DナットDナット(S) Dナット(S)B.PL B.PLA.Bt A.BtC100 C1002/3 程度BT-HT440B-SP BT-HT440B-SP 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】(建築構造用高溶接性高性能590N/mm 鋼材) (建築構造用高溶接性高性能590N/mm 鋼材) (建築構造用高溶接性高性能590N/mm 鋼材) (建築構造用高溶接性高性能590N/mm 鋼材) (建築構造用高溶接性高性能590N/mm 鋼材) (建築構造用高溶接性高性能590N/mm 鋼材) (建築構造用高溶接性高性能590N/mm 鋼材)ベースパック 型角形鋼管 (財)日本建築センターによる一般評定「BCJ評定-ST0093-17」(平成30年9月21日付) (財)日本建築センターによる一般評定「BCJ評定-ST0093-17」(平成30年9月21日付) (財)日本建築センターによる一般評定「BCJ評定-ST0093-17」(平成30年9月21日付) (財)日本建築センターによる一般評定「BCJ評定-ST0093-17」(平成30年9月21日付) (財)日本建築センターによる一般評定「BCJ評定-ST0093-17」(平成30年9月21日付) (財)日本建築センターによる一般評定「BCJ評定-ST0093-17」(平成30年9月21日付) (財)日本建築センターによる一般評定「BCJ評定-ST0093-17」(平成30年9月21日付)●ベースパック柱脚工法の設計は「ベースパック柱脚工法設計ハンドブック」による。
●ベースパック柱脚工法の設計は「ベースパック柱脚工法設計ハンドブック」による。
●ベースパック柱脚工法の設計は「ベースパック柱脚工法設計ハンドブック」による。
●ベースパック柱脚工法の設計は「ベースパック柱脚工法設計ハンドブック」による。
●ベースパック柱脚工法の設計は「ベースパック柱脚工法設計ハンドブック」による。
●ベースパック柱脚工法の設計は「ベースパック柱脚工法設計ハンドブック」による。
●ベースパック柱脚工法の設計は「ベースパック柱脚工法設計ハンドブック」による。
(注)上記 8 ~ 11 は現場状況により仕様が異なる場合がある。
(注)上記 8 ~ 11 は現場状況により仕様が異なる場合がある。
(注)上記 8 ~ 11 は現場状況により仕様が異なる場合がある。
(注)上記 8 ~ 11 は現場状況により仕様が異なる場合がある。
(注)上記 8 ~ 11 は現場状況により仕様が異なる場合がある。
(注)上記 8 ~ 11 は現場状況により仕様が異なる場合がある。
(注)上記 8 ~ 11 は現場状況により仕様が異なる場合がある。
1 アンカーボルト 1 アンカーボルト2 注入座金 2 注入座金3 Mナット ッ 3 Mナ ト5 Dナット(S) 5 D ッ (S) ナ ト6 ベースパックグラウト(グラウト材) 6 ベースパックグラウト(グラウト材)7 定着座金 7 定着座金8 テンプレート 8 テンプレート10 フレームベース 10 フレームベース11 ステコンアンカー 11 ステコンアンカー 11 ステコンアンカー 11 ステコンアンカー(コンクリートアンカー) (コンクリートアンカー) (コンクリートアンカー) (コンクリートアンカー)12 ベースプレート 12 ベースプレート4 Dナット 4 D ッ ナ ト9 フレームポスト 9 フレームポストAA BB(e)(e)M33 M33呼び 呼び AA BB (e) (e)Mナット MナットDナット DナットDナット(S) Dナット(S)M36 M36D38 D38D41 D41D38 D38D41 D4126 2629 2945 4548 4830 3032 3250 5055 5565 6570 7065 6570 7058 5864 6475 7580 8075 7580 801.1 1.1 構成部材 構成部材 3.1 3.1 ベースプレート ベースプレート1.2 1.2 柱脚の定着方法概要 柱脚の定着方法概要3.2 3.2 アンカーボルト(Dアンカーボルト) アンカーボルト(Dアンカーボルト) アンカーボルト(Dアンカーボルト) アンカーボルト(Dアンカーボルト)3.3 3.3 Mナット・Dナット Mナット・Dナット3.4 3.4 定着座金 定着座金3.6 3.6 フレームベース フレームベースPD38 PD38記号 記号 aaPD41 PD41 46 4643 43127 127 100 10096 96 122 12220 2020 20 D38 D38D41,D41H D41,D41H適用 適用以上以上9090JJ303065 65WWxx 65 65 65 65 xx xxWW65 65 xx(アンカーボルト8本)(アンカーボルト12本)3.7 3.7アンカーフレーム形状および据付け時諸寸法 アンカーフレーム形状および据付け時諸寸法 アンカーフレーム形状および据付け時諸寸法 アンカーフレーム形状および据付け時諸寸法3.5 3.5 注入座金 入 注 座金■検査方法:溶接部の検査は超音波探傷検査により行う。
■検査方法:溶接部の検査は超音波探傷検査により行う。
■検査方法:溶接部の検査は超音波探傷検査により行う。
■検査方法:溶接部の検査は超音波探傷検査により行う。
■検査方法:溶接部の検査は超音波探傷検査により行う。
■検査方法:溶接部の検査は超音波探傷検査により行う。
■検査方法:溶接部の検査は超音波探傷検査により行う。
■施工管理:7.本工法の施工及び施工管理参照。
■施工管理:7.本工法の施工及び施工管理参照。
■施工管理:7.本工法の施工及び施工管理参照。
■施工管理:7.本工法の施工及び施工管理参照。
■施工管理:7.本工法の施工及び施工管理参照。
■施工管理:7.本工法の施工及び施工管理参照。
■施工管理:7.本工法の施工及び施工管理参照。
■ベースプレートの予熱 ■ベースプレートの予熱●気温(鋼材表面温度)が5゜C以上でのベースプレートの予熱は次に示 ●気温(鋼材表面温度)が5゜C以上でのベースプレートの予熱は次に示 ●気温(鋼材表面温度)が5゜C以上でのベースプレートの予熱は次に示 ●気温(鋼材表面温度)が5゜C以上でのベースプレートの予熱は次に示 ●気温(鋼材表面温度)が5゜C以上でのベースプレートの予熱は次に示 ●気温(鋼材表面温度)が5゜C以上でのベースプレートの予熱は次に示 ●気温(鋼材表面温度)が5゜C以上でのベースプレートの予熱は次に示 す予熱温度標準により行う。
その他必要に応じて適切な予熱をする。
す予熱温度標準により行う。
その他必要に応じて適切な予熱をする。
す予熱温度標準により行う。
その他必要に応じて適切な予熱をする。
す予熱温度標準により行う。
その他必要に応じて適切な予熱をする。
す予熱温度標準により行う。
その他必要に応じて適切な予熱をする。
す予熱温度標準により行う。
その他必要に応じて適切な予熱をする。
す予熱温度標準により行う。
その他必要に応じて適切な予熱をする。
●フレームベースはステコンアンカーにより水平に固定する。
●フレームベースはステコンアンカーにより水平に固定する。
●フレームベースはステコンアンカーにより水平に固定する。
●フレームベースはステコンアンカーにより水平に固定する。
●フレームベースはステコンアンカーにより水平に固定する。
●フレームベースはステコンアンカーにより水平に固定する。
●フレームベースはステコンアンカーにより水平に固定する。
●グラウト材のカクハンは、グラウト材1袋(6kg)に対して、計量カップで ●グラウト材のカクハンは、グラウト材1袋(6kg)に対して、計量カップで ●グラウト材のカクハンは、グラウト材1袋(6kg)に対して、計量カップで ●グラウト材のカクハンは、グラウト材1袋(6kg)に対して、計量カップで ●グラウト材のカクハンは、グラウト材1袋(6kg)に対して、計量カップで ●グラウト材のカクハンは、グラウト材1袋(6kg)に対して、計量カップで ●グラウト材のカクハンは、グラウト材1袋(6kg)に対して、計量カップで●グラウト材の注入は、グラウトロートを注入座金にセットし、グラウト材の ●グラウト材の注入は、グラウトロートを注入座金にセットし、グラウト材の ●グラウト材の注入は、グラウトロートを注入座金にセットし、グラウト材の ●グラウト材の注入は、グラウトロートを注入座金にセットし、グラウト材の ●グラウト材の注入は、グラウトロートを注入座金にセットし、グラウト材の ●グラウト材の注入は、グラウトロートを注入座金にセットし、グラウト材の ●グラウト材の注入は、グラウトロートを注入座金にセットし、グラウト材の自重圧により他の注入座金からグラウト材が噴き出るまで行う。
自重圧により他の注入座金からグラウト材が噴き出るまで行う。
自重圧により他の注入座金からグラウト材が噴き出るまで行う。
自重圧により他の注入座金からグラウト材が噴き出るまで行う。
自重圧により他の注入座金からグラウト材が噴き出るまで行う。
自重圧により他の注入座金からグラウト材が噴き出るまで行う。
自重圧により他の注入座金からグラウト材が噴き出るまで行う。
●柱脚部の捨コンの厚さは90mm以上とし、表面は平滑に仕上げる。
●柱脚部の捨コンの厚さは90mm以上とし、表面は平滑に仕上げる。
●柱脚部の捨コンの厚さは90mm以上とし、表面は平滑に仕上げる。
●柱脚部の捨コンの厚さは90mm以上とし、表面は平滑に仕上げる。
●柱脚部の捨コンの厚さは90mm以上とし、表面は平滑に仕上げる。
●柱脚部の捨コンの厚さは90mm以上とし、表面は平滑に仕上げる。
●柱脚部の捨コンの厚さは90mm以上とし、表面は平滑に仕上げる。
で組立てを行う。
●位置決めは、テンプレートの中心線と地墨等の柱心を合致させることにより ●位置決めは、テンプレートの中心線と地墨等の柱心を合致させることにより ●位置決めは、テンプレートの中心線と地墨等の柱心を合致させることにより ●位置決めは、テンプレートの中心線と地墨等の柱心を合致させることにより ●位置決めは、テンプレートの中心線と地墨等の柱心を合致させることにより ●位置決めは、テンプレートの中心線と地墨等の柱心を合致させることにより ●位置決めは、テンプレートの中心線と地墨等の柱心を合致させることにより行い、標準許容差は下図による。
●レベルモルタルはベースパックグラウト(グラウト材)を使用し大きさは右図による。
●アンカーボルト(フレーム)の組立ては、4隅のアンカーボルト4本(8本) ●アンカーボルト(フレーム)の組立ては、4隅のアンカーボルト4本(8本) ●アンカーボルト(フレーム)の組立ては、4隅のアンカーボルト4本(8本) ●アンカーボルト(フレーム)の組立ては、4隅のアンカーボルト4本(8本) ●アンカーボルト(フレーム)の組立ては、4隅のアンカーボルト4本(8本) ●アンカーボルト(フレーム)の組立ては、4隅のアンカーボルト4本(8本) ●アンカーボルト(フレーム)の組立ては、4隅のアンカーボルト4本(8本)●本締めはグラウト材の充填前に行い、の水を加え、電動カクハン機で混練することにより行う。
の水を加え、電動カクハン機で混練することにより行う。
の水を加え、電動カクハン機で混練することにより行う。
の水を加え、電動カクハン機で混練することにより行う。
の水を加え、電動カクハン機で混練することにより行う。
の水を加え、電動カクハン機で混練することにより行う。
の水を加え、電動カクハン機で混練することにより行う。
1.0~1.1●Dナット(S)による弛み止めは右図による。
●Dナット(S)による弛み止めは右図による。
●Dナット(S)による弛み止めは右図による。
●Dナット(S)による弛み止めは右図による。
●Dナット(S)による弛み止めは右図による。
●Dナット(S)による弛み止めは右図による。
●Dナット(S)による弛み止めは右図による。
6.1 6.1 基礎工事 基礎工事6.2 6.2 アンカーボルト据付け アンカーボルト据付け6.3 6.3 配筋およびコンクリート打設 配筋およびコンクリート打設 配筋およびコンクリート打設 配筋およびコンクリート打設6.4 6.4 建方 建方6.5 6.5 アンカーボルトの本締め(弛み止め) アンカーボルトの本締め(弛み止め)6.6 6.6 ベースパックグラウト(グラウト材)の注入 ベースパックグラウト(グラウト材)の注入 ベースパックグラウト(グラウト材)の注入 ベースパックグラウト(グラウト材)の注入図図基準高さより誤差は 基準高さより誤差は:柱心とテンプレ-トのけがき線との :柱心とテンプレ-トのけがき線との許容差 許容差e1 e1-3≦e≦10 -3≦e≦10-2≦e1≦2 -2≦e1≦2容差 標準許テンプレ-トテンプレ-ト中心線中心線柱心柱心柱心柱心ダブルナットを標準とする。
4.1 4.1 形状・材質 形状・材質 4.2 4.2 配筋 配筋●コンクリ-ト ●コンクリ-トSD345(D22,D25) SD345(D22,D25)●鉄筋 ●鉄筋普通コンクリートとし、設計 普通コンクリートとし、設計SD295(D13,D16) SD295(D13,D16)150以上 150以上90以上0 9 以上3030立上り高さ 立上り高さ基礎梁天端 基礎梁天端あるいは あるいはフーチング天端 フーチング天端4.3 4.3 基礎立上がり 基礎立上がりベースパック柱脚工法 標準図12 127711 11角形鋼管 角形鋼管554422 6611339910 10114455グラウトロ-ト グラウトロ-トグラウト材 グラウト材注入座金 注入座金(桟木等) (桟木等)注入枠 注入枠aa aaaattddC100 C100WW WWDDDD立上り筋 立上り筋フープ筋 フープ筋e1 e1e1e1柱心 柱心 テンプレ-ト テンプレ-トけがき線 けがき線アンカ-ボルト アンカ-ボルトl1 l1 l2 l2 l3 l3 l2 l2 l1 l1l1l1l2l2l3l3l2l2l1l1l1 l1 l1 l1 l2 l2 l3 l3 l2 l2 l3 l3l1l1l1l1l2l2l3l3l2l2l3l3LLddbb65 65 65 6565656565WWWWh寸法h寸法6565以上以上9090JJ3030h寸法h寸法6565以上以上9090JJ3030h寸法h寸法6565以上以上9090JJ3030h寸法h寸法6565基準強度は下表に記載の値とする。
基準強度は下表に記載の値とする。
cc tt dd□-350×350 ~ □-550×550 用 □-350×350 ~ □-550×550 用 □-350×350 ~ □-550×550 用 □-350×350 ~ □-550×550 用 □-350×350 ~ □-550×550 用 □-350×350 ~ □-550×550 用 □-350×350 ~ □-550×550 用F値295N/mm 以下●材質 ●材質SN490B SN490B 【JIS G 3136】 【JIS G 3136】アンカーボルト アンカーボルト適用 適用アンカーボルト アンカーボルトccaadttボルト孔 ボルト孔注入口 注入口i) Cタイプ i) Cタイプ ii) 特Cタイプ ii) 特Cタイプ1.工法概要 3.構成部材・寸法 4.コンクリート柱型 6.工事場施工2.柱 5.工場製作(溶接)7.本工法の施工及び施工管理235BCR295BCP235鋼種 採用 F値(N/mm )STKR400●ベースパックの据付け高さ(h寸法)はフレームベース下端からコンクリート柱型天端までを示す。
据付けに最低限必要な高さ(最低h寸法)は下表に記載の値とする。
●ベースパックの据付け高さ(h寸法)はフレームベース下端からコンクリート柱型天端までを示す。
据付けに最低限必要な高さ(最低h寸法)は下表に記載の値とする。
●ベースパックの据付け高さ(h寸法)はフレームベース下端からコンクリート柱型天端までを示す。
据付けに最低限必要な高さ(最低h寸法)は下表に記載の値とする。
●ベースパックの据付け高さ(h寸法)はフレームベース下端からコンクリート柱型天端までを示す。
据付けに最低限必要な高さ(最低h寸法)は下表に記載の値とする。
●ベースパックの据付け高さ(h寸法)はフレームベース下端からコンクリート柱型天端までを示す。
据付けに最低限必要な高さ(最低h寸法)は下表に記載の値とする。
●ベースパックの据付け高さ(h寸法)はフレームベース下端からコンクリート柱型天端までを示す。
据付けに最低限必要な高さ(最低h寸法)は下表に記載の値とする。
●ベースパックの据付け高さ(h寸法)はフレームベース下端からコンクリート柱型天端までを示す。
据付けに最低限必要な高さ(最低h寸法)は下表に記載の値とする。
単位 mm 単位 mm単位 mm 単位 mm単位 mm 単位 mm単位 mm 単位 mm●本工法は、管理者又は施工者(元請)の管理のもとで実施するものとする。
●本工法は、管理者又は施工者(元請)の管理のもとで実施するものとする。
●本工法は、管理者又は施工者(元請)の管理のもとで実施するものとする。
●本工法は、管理者又は施工者(元請)の管理のもとで実施するものとする。
●本工法は、管理者又は施工者(元請)の管理のもとで実施するものとする。
●本工法は、管理者又は施工者(元請)の管理のもとで実施するものとする。
●本工法は、管理者又は施工者(元請)の管理のもとで実施するものとする。
●本工法のうち6.2アンカーボルト据付け及び6.6ベースパックグラウトの ●本工法のうち6.2アンカーボルト据付け及び6.6ベースパックグラウトの ●本工法のうち6.2アンカーボルト据付け及び6.6ベースパックグラウトの ●本工法のうち6.2アンカーボルト据付け及び6.6ベースパックグラウトの ●本工法のうち6.2アンカーボルト据付け及び6.6ベースパックグラウトの ●本工法のうち6.2アンカーボルト据付け及び6.6ベースパックグラウトの ●本工法のうち6.2アンカーボルト据付け及び6.6ベースパックグラウトの注入は、ベースパック施工技術委員会によって認定された有資格者(ベース 注入は、ベースパック施工技術委員会によって認定された有資格者(ベース 注入は、ベースパック施工技術委員会によって認定された有資格者(ベース 注入は、ベースパック施工技術委員会によって認定された有資格者(ベース 注入は、ベースパック施工技術委員会によって認定された有資格者(ベース 注入は、ベースパック施工技術委員会によって認定された有資格者(ベース 注入は、ベースパック施工技術委員会によって認定された有資格者(ベースパック施工管理技術者・施工技能者)が施工を実施し、チェックシート等に パック施工管理技術者・施工技能者)が施工を実施し、チェックシート等に パック施工管理技術者・施工技能者)が施工を実施し、チェックシート等に パック施工管理技術者・施工技能者)が施工を実施し、チェックシート等に パック施工管理技術者・施工技能者)が施工を実施し、チェックシート等に パック施工管理技術者・施工技能者)が施工を実施し、チェックシート等に パック施工管理技術者・施工技能者)が施工を実施し、チェックシート等により施工管理を行うものとする。
●ベースプレート溶接部の施工管理は、鉄骨製作業者に属する鉄骨製作管理 ●ベースプレート溶接部の施工管理は、鉄骨製作業者に属する鉄骨製作管理 ●ベースプレート溶接部の施工管理は、鉄骨製作業者に属する鉄骨製作管理 ●ベースプレート溶接部の施工管理は、鉄骨製作業者に属する鉄骨製作管理 ●ベースプレート溶接部の施工管理は、鉄骨製作業者に属する鉄骨製作管理 ●ベースプレート溶接部の施工管理は、鉄骨製作業者に属する鉄骨製作管理 ●ベースプレート溶接部の施工管理は、鉄骨製作業者に属する鉄骨製作管理技術者等による。
●配筋はアンカーボルト(フレーム)との取り合いを考慮する。
●配筋はアンカーボルト(フレーム)との取り合いを考慮する。
●配筋はアンカーボルト(フレーム)との取り合いを考慮する。
●配筋はアンカーボルト(フレーム)との取り合いを考慮する。
●配筋はアンカーボルト(フレーム)との取り合いを考慮する。
●配筋はアンカーボルト(フレーム)との取り合いを考慮する。
●配筋はアンカーボルト(フレーム)との取り合いを考慮する。
●コンクリート打設前にテンプレート位置精度を確認する。
●コンクリート打設前にテンプレート位置精度を確認する。
●コンクリート打設前にテンプレート位置精度を確認する。
●コンクリート打設前にテンプレート位置精度を確認する。
●コンクリート打設前にテンプレート位置精度を確認する。
●コンクリート打設前にテンプレート位置精度を確認する。
●コンクリート打設前にテンプレート位置精度を確認する。
ベースプレート採用□-350×35035-16Rt≦19 35-19R35-22R40-16R40-19R40-22R45-19R45-22R50-19R50-22R55-19R55-22R□-350×350□-350×350□-400×400□-450×450□-500×500□-550×550□-400×400□-400×400□-450×450□-500×500□-550×550t≦16t≦22t≦19t≦16t≦22t≦19t≦22t≦19t≦22t≦19t≦22(ハ) 630630630700700700750750820820840900a656565656565656565656565858585858585858585858585330330330400400200225225260260270300φ70dφ70φ75φ75φ75φ75φ75φ75φ75φ75φ70φ70寸法(mm)8-D388-D388-D418-D418-D4112-D3812-D3812-D4112-D4112-D41H12-D41H12-D41Hアンカーボルト立上り筋12-D2512-D2516-D2212-D2516-D2216-D2516-D2520-D2520-D2524-D2524-D2524-D25フープ筋D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D16@100D16@100D16@100配筋コンクリート柱型BT-HT440B-SPSN490B材質BT-HT440B-SPBT-HT440B-SPBT-HT440B-SPBT-HT440B-SPBT-HT440B-SPBT-HT440B-SPBT-HT440B-SPBT-HT440B-SPBT-HT440B-SP形状 本数-呼び390490490490390390390390390390390390標準フレーム寸法 W(mm)特Cフレームベース寸法 x(mm)特Cフレームポスト間J寸法(mm)基準強度l1 l2 l3(ハ)(ハ)(ハ)(ハ)(ニ)(ニ)(ニ)(ニ)(ニ)(ニ)(ニ)記号ベースパック最低454444444848485252605260t (mm)h寸法BT-HT440B-SP柱外径 板厚(mm) (mm)アンカーフレームタイプCCC CCC CC CC CC標準寸法 D(mm)標準フレーム 特C(JASS 6 鉄骨工事による) ●完全溶込み溶接とする。
●完全溶込み溶接とする。
■溶接方法(完全溶込み溶接) ■溶接方法(完全溶込み溶接)■組立 ■組立●ベースプレートの中心線(ケガキ線)に柱材軸心を合わせる。
●ベースプレートの中心線(ケガキ線)に柱材軸心を合わせる。
●ベースプレートの中心線(ケガキ線)に柱材軸心を合わせる。
●ベースプレートの中心線(ケガキ線)に柱材軸心を合わせる。
●ベースプレートの中心線(ケガキ線)に柱材軸心を合わせる。
●ベースプレートの中心線(ケガキ線)に柱材軸心を合わせる。
●ベースプレートの中心線(ケガキ線)に柱材軸心を合わせる。
GGRR完全溶込み溶接の開先標準(JASS 6 鉄骨工事 2007年版より ) 完全溶込み溶接の開先標準(JASS 6 鉄骨工事 2007年版より ) 完全溶込み溶接の開先標準(JASS 6 鉄骨工事 2007年版より ) 完全溶込み溶接の開先標準(JASS 6 鉄骨工事 2007年版より ) 完全溶込み溶接の開先標準(JASS 6 鉄骨工事 2007年版より ) 完全溶込み溶接の開先標準(JASS 6 鉄骨工事 2007年版より ) 完全溶込み溶接の開先標準(JASS 6 鉄骨工事 2007年版より )図図ベ-スプレ-ト ベ-スプレ-トαα11適用板厚 適用板厚T(mm) T(mm)溶接 溶接方法 方法アアクク||溶溶接接ススシシルルドドガガクク接接溶溶アアシシ||||||接接溶溶ククルル||アアドドルルフフセセTT覆覆被被6~ 6~6~ 6~ルート間隔G(mm) ルート間隔G(mm)標準値 標準値 許容差 許容差77996677-2,+∞ -2,+∞(-3,+∞) (-3,+∞)ルート面R(mm) ルート面R(mm)標準値 標準値 許容差 許容差22222222-2,+1 -2,+1(-2,+2) (-2,+2)-2,+∞ -2,+∞(-3,+∞) (-3,+∞)-2,+∞ -2,+∞(-3,+∞) (-3,+∞)-2,+∞ -2,+∞(-3,+∞) (-3,+∞)-2,+1 -2,+1(-2,+2) (-2,+2)-2,+1 -2,+1(-2,+2) (-2,+2)-2,+1 -2,+1(-2,+2) (-2,+2)開先角度α1(°) 開先角度α1(°)標準値 準 標 値 許容差 許容差α1:45 α1:45-2.5,+∞ -2.5,+∞(-5,+∞) (-5,+∞)下向き 下向き溶接 溶接姿勢 姿勢α1:35 α1:35α1:45 α1:45α1:35 α1:35-2.5,+∞ -2.5,+∞(-5,+∞) (-5,+∞)下向き 下向き許容差 許容差・記号+∞は制限無しを示す。
∞は 無しを す。
・記号+∞は制限無しを示す。
・記号+∞は制限無しを示す。
・2段書きは「鉄骨精度検査基準」に規定する許容差(上段:管理許容差、下段括弧内:限界許容差)を示す。
・2段書きは「鉄骨精度検査基準」に規定する許容差(上段:管理許容差、下段括弧内:限界許容差)を示す。
・2段書きは「鉄骨精度検査基準」に規定する許容差(上段:管理許容差、下段括弧内:限界許容差)を示す。
・2段書きは「鉄骨精度検査基準」に規定する許容差(上段:管理許容差、下段括弧内:限界許容差)を示す。
・2段書きは「鉄骨精度検査基準」に規定する許容差(上段:管理許容差、下段括弧内:限界許容差)を示す。
・2段書きは「鉄骨精度検査基準」に規定する許容差(上段:管理許容差、下段括弧内:限界許容差)を示す。
・2段書きは「鉄骨精度検査基準」に規定する許容差(上段:管理許容差、下段括弧内:限界許容差)を示す。
※杭頭納まり及び配筋状況に合わせて ※杭頭納まり及び配筋状況に合わせて※※ ※※板厚(mm) 板厚(mm)溶接方法 溶接方法低水素系被覆アーク溶接 低水素系被覆アーク溶接40≦t≦50 40≦t≦5022SN490B SN490BCO ガスシールドアーク溶接 ガ シ ルド ーク溶 CO ガスシールドアーク溶接 CO ガスシールドアーク溶接BT-HT440B-SP BT-HT440B-SP鋼種 鋼種予熱なし 予熱なし予熱なし 予熱なし50<t≦75 50<t≦7550 ℃ 50 ℃予熱なし 予熱なし予熱なし 予熱なし予熱なし 予熱なし面取り 取 面 り標準フレームSN490B SN490BBT-HT440B-SP BT-HT440B-SP設計基準強度21以上(N/mm )21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上21以上24以上24以上76 767676特Cタイプを選択できる。
特Cタイプを選択できる。
柱型寸法を標準から変更する場合は、 柱型寸法を標準から変更する場合は、●形状 ●形状別紙「ベースパック柱脚工法における 別紙「ベースパック柱脚工法における柱型寸法最大・最小値一覧」による。
柱型寸法最大・最小値一覧」による。
40-25R45-25R50-25R55-25R295 JBCR295【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】PD51 PD51M45 M45D51 D51D51 D51□-400×400 t≦25t≦25t≦25t≦25□-450×450□-500×500□-550×550(ニ)(ニ)(ニ)(ニ)BT-HT440B-SPBT-HT440B-SPBT-HT440B-SPBT-HT440B-SP710 48 70 85 200 φ75 12-D41 390750 65 85 225 φ75 12-D41H 52 490820 φ75 60 12-D51 390 75 110 225900 60 75 110 265 φ75 12-D51 39016-D25 D13@10024-D25 D13@10024-D25 D16@10032-D25 D16@10024以上24以上24以上21以上36 36 70 70 81 8160 60 80 80 92 9240 40 80 80 92 9258 58 110 110 140 140 20 20 85 85 46 46 12 129001000910840 380380380450450450500500570570590650590590590660660660710710780780800860250250250320320320370370440440460520450450450520520520570570640640660720180180190190190180180190190200200200750750800800800800800800800850850850870800800900950100010008708008408309101030112010501100110010501100C C C C960900100010501100450 320500 370510 380590 4608008509509501902002302302019年1月作成 9 201 年1月作成【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料,SS490】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料,SS490】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料,SS490】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料,SS490】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料,SS490】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料,SS490】 【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料,SS490】単位 mm 単位 mm呼び 呼びD38 D38LL 基準強度(N/mm ) 基準強度(N/mm ) 基準強度(N/mm ) 基準強度(N/mm )D41 D41D41H D41H8500 859000 90995 995390 390390 390490 490端部ねじd 端部 じ ね dM33 M33M36 M36M36 M36bb46 4649 4949 49D51 D51 390 390 1110 1 11 0 M45 M45 57 57(N/mm )岡部株式会社 旭化成建材株式会社TEL03(3296)3515 TEL03(3624)5336910100010501100520570610690660710750830TSC295※トップフープはダブルとし、柱型上端近くに ※トップフープはダブルとし、柱型上端近くに ※トップフープはダブルとし、柱型上端近くに ※トップフープはダブルとし、柱型上端近くに ※トップフープはダブルとし、柱型上端近くに ※トップフープはダブルとし、柱型上端近くに ※トップフープはダブルとし、柱型上端近くに 配置する。
配置する。
35-25R □-350×350 t≦25 650 75 85 165 φ70 12-D38 16-D25 D13@100 BT-HT440B-SP 390 (ニ) 48 C 21以上 380 - 250 - 180 800 850 -45-28R t≦28 □-450×450 (ニ) BT-HT440B-SP 770 75 110 200 φ75 12-D51 60 390 24-D25 D13@100 24以上 C 1000 460 330 950 23050-28R t≦28 □-500×500 (ニ) BT-HT440B-SP 820 φ75 60 12-D51H 490 75 110 225 32-D25 D16@100 24以上 C 1140 510 380 1050 23555-28R t≦28 □-550×550 (ニ) BT-HT440B-SP 900 65 75 110 265 φ75 12-D51H 490 36-D25 D16@100 24以上 C 1150 590 460 1050 235- - -- - -- - -※立上り筋の頂部にはフックを設けなくてよい。
※立上り筋の頂部にはフックを設けなくてよい。
※立上り筋の頂部にはフックを設けなくてよい。
※立上り筋の頂部にはフックを設けなくてよい。
※立上り筋の頂部にはフックを設けなくてよい。
※立上り筋の頂部にはフックを設けなくてよい。
※立上り筋の頂部にはフックを設けなくてよい。
梁主筋 梁主筋D51H D51H 490 490 1215 1 12 5 M45 M45 57 57D51,D51H D51,D51H D51,D51H D51,D51H設計 設計施工 施工222222 22222●基礎立上がり高さは50mm以下とする。
●基礎立上がり高さは50mm以下とする。
6,500 15,150 6,500A1: 1/100A3: 1/200S= 基 礎 伏 図 基 礎 伏 図F3F3F3F3F3F3F4F3F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1FG1 FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG2FG2F4F1F1FG1FG1F3FG1FG1 FG1基礎増設HF1基礎増設HFG1 HFG1基礎増設FG2撤去基礎増設HF1基礎増設HFG1FG2撤去アンカー アンカー アンカー アンカー アンカー アンカー アンカー アンカー アンカー アンカーHFG2 G梁補強HFG2梁補強HFG2梁補強HFG2梁補強HFG2梁補強HFG2梁補強HFG2梁補強HFG2 G梁補強HFG2梁補強HFG2梁補強HFG2 HFG2 HFG2梁補強HFG2梁補強HFG2 HFG2 HFG2梁補強HFG2 G HFG2 HFG2梁補強 梁補強 梁補強 梁補強 梁補強 梁補強 梁補強強基礎増設HFG1既存体育館 既存体育館既存武道館 存 既 武道館XY4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0006,000 2,000 4,600 1,9003,500 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 3,57513,230,315 7,30001,50003,800,3156,150 3,850 8,000 6,900 9,100 2,000 1,900 4,6004,000 6,000 2,0003502,350 12,000 12,000 13,0753,575 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 3,5004007,075 8,000 8,000 8,000 8,750 3,5003504007,200 7,400 7,400950 1,7853,300 400 7,2806003,300 3,7807,400 7,200 6007,4006,150 3,850 8,000 6,9001,78556003,3002,400500 1,900△杭芯40000▽杭芯3,3202,600450 25070028,000NYa YaYb YbYA YAYE YEYF YFYG YGYH YHYC YCYD YDX2 X2 X3 X3 X4 X4 X1 X1 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10XB XB XF XF X14 X14X11 X11XD’ XD’Y10 Y10Y9 Y9Y7 Y7Y8 Y8Y4 Y4Y5 Y5Y6 Y6Y3 Y3YB YBYA YAYC YCYH YHYG YGYD YDYE YEYF YFXE XE XD XD XF XF XC XC XB XB XA XAX11 X11 X10 X10 X9 X9 X8 X8 X7 X7 X6 X6 X5 X5 X1 X1 X3 X3 X2 X2 X4 X4YB YBX17 X17 X16 X16 X15 X15XE XEX15 X15YE YEYF YFYG YGYH YHYD YDXE XE XF XFX17 X17 X16 X1635,500A1: 1/100A3: 1/200 0S= 下部伏図 下部伏図EXP.JEXP.JEXP.JEXP.JEXP.JEXP.JEXP.JEXP.JEXP.JEXP.J釜場450×450H=300釜場450×450H=300マンホール600φ架台1,350×880H=150(-1,500) 500)(-2,300)(-3,550)(-1,985~1950)(-1,985~1950)(-2,100) 100)(-2,100) 100)(-2,100) 100)(±0)(±0)(±0)(±0)(±0)(±0) ※(数値)内数値は1FLからの高さを示す(-1,500)(-600)(-600)(-600)(-600)(±0) (±0)(±0)(-1,500)(±0)EFC3EFC2EFC3EFC2EFC2EFG2EFG2 GEFG2 GEFG2EFG2EFG2 EFG3EFG3EFG3EFG3EFG3EFG2 EFG1 EFG1 EFG1S1W20W200S1S11S1S1EFC3EF1AEF1AEF1EF1EFC1EF2EF2AEF6EF5EF5EFC3 EFC2EF4 EF7EF4 EF6EFC1 CEFC3(EFG5)(EFG5)(EFG5)S22EFG4土間間土間土間土間(FS土間)EFC2EFC2EF3AEF3EF3AEFC2EFC2EF3EFC2EFC2 CEFG4GEFG4EFG4AGEFG4EFG4EFC3EFC3EFG3EFG3EFG3EFG3EFG3W200W20EFC3EF6EFC3EF7EFC3EFG5 EFG5G EFG5EFG5EFG5土間間土間土間土間間FS土間EFC2EFC2EFG4EF3AEF3EF3AEFC2EFC2EF4 F4EF4EFC2EFG4 EFG4 EFG4W20 W20EF6W20EF5EF5W20 W20(FS1)S2土間間土間(EFG5)S1EFB1(FS土間)S2SFC1 SFC1SFC1SFG1 SFG1 SFG1 SFG1SFG1 SFG1 SFG1 SFG1 SFG1SFG2 SFG2SFG2GSFG1SFG1 FSFG2SFC2 FC SFC1 SFC1 FC SFC1 SFC1SF1 SF1 F SF1 SF1 SF1 SF11 SF2 SF1SFC1 SFC1SFC1 SFC2 SF1A SF1A SF1A SF1A SF1ASFC1 SFC1 SFC1SF1土間 土間 土間 土間 土間土間 土間 土間 土間 土間 SF2土間土間SFG1SF1 FSFC1 F土間SFG1SFG1SFC3 FSFC3 C階段受基礎(700×600H籠筋D13@200) 階段受基礎(700×600H籠筋D13@200) 階段受基礎(700×600H籠筋D13@200) 階段受基礎(700×600H籠筋D13@200) 階段受基礎(700×600H籠筋D13@200) 階段受基礎(700×600H籠筋D13@200) 階段受基礎(700×600H籠筋D13@200)階段受基礎(700×600H籠筋D13@200) 階段受基礎(700×600H籠筋D13@200) 階段受基礎(700×600H籠筋D13@200) 階段受基礎(700×600H籠筋D13@200) 階段受基礎(700×600H籠筋D13@200) 階段受基礎(700×600H籠筋D13@200) 階段受基礎(700×600H籠筋D13@200)SFG2ASFG2ASFG2ASFG2AGSFG2A(±0) (±0) (±0) (±0) (±0) (-1,400)(-600) (-600) (-600) (-600) (-600)(±0)(±0)(±0) (±0) (±0) (±0) (±0) (±0)(-600) (-600) (-600) (-600) (-600) 0 (-600) 60 (-600) (-600) (-600)(±0)土間NFG1 NFG1 NFG1A NFG1A NFG1ANFG1 NFG1 NFG1 NFG1 NFG1 NFG1NFG2NFG2FNFG2 NFG2NFC1NF2 FNF2 NF1 NF1 NF2NF2A NF1A NF1ANFC1 F NFC1 NFC1NFC1 NFC1 C NFC1 NFC2 NFC2 NFC1土間 土間 土間 土間 土間土間 土間 土間 土間 土間 土間 土間 土間 土間NFG1ANFG2ANFG2ANFG2A土間FGFGFG FG FG FGFG FG FG FG FG FGF1 F1F1 F1 F1 F1F1 F1FGFGF1 F1FG FGF1 F1F1 F13,000F1 F11,8001,8001,200 1,2003,115 5,300 1,815 3,0006,615 6,615梁増設梁補強 梁補強HFGHFG HFGHFGHFG11 HFG梁補強HFG HFG梁増設HFG2HFG2梁補強HFG HFG梁補強HFGA HFGA梁補強 補強HFGA F H GA HFGA HFGA梁補強 梁補強HFGA HFGA〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町)
(箕 町) 輪輪基礎伏図 基礎伏図 A1:1/100 A1:1/100A3:1/200 A3:1/20002024年3月 2024年3月S-09 S-091,5001,5002G12G12G12G12G12G12G12G12G12G12G12G12G12G12G12G12G12G1C4 C4C4 C4C4 C4C4 C4C4 C4C4 C4CGCGCGCGCGCGCGCGCGCGCGCGCGCG2G12G12G12G12G12G12G12G12G12G1C4 C42B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B12B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1A 2B1A CCGGCCCC2B1A 2B1A2B1 2B12B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B12G12G1C4 C42B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1CCGG2B1 2B1 2B1 2B12G12G1HG1HG1HG1HG1HG1HG1HG1HG1B1 B1 B1 B1 B1 B1C1 C1 C1 C1 C 1 C 1 C1 C1 C 1 C 1 C1 C1 C 1 C 1 C1 C1 C1 C1 C1 C1C1 C1 C1 C1 C 1 C 1 C1 C1 C1 C1 C 1 C 1 C1 C1 C 1 C 1 C1 C1 C1 C1Vb1壁ブレ-ス取替Vb1 Vb1壁ブレ-ス取替壁ブレ-ス取替Vb5壁ブレ-ス増設Vb6HCB1梁増設Vb1 Vb1 Vb1壁ブレ-ス取替 レ 壁ブレ-ス取替 壁ブレ-ス取替 ス壁ブレ-ス増設Vb6HCVb5 Vb5 Vb5 Vb5HT1 HT1 HT1 HT1間柱の補強 間柱の補強 間柱の補強 間柱の補強 間柱の補強 間柱の補強B1梁増設B1梁増設B1梁増設B1 B1 B1 B1 B1 B1梁増設 梁増設 梁増設 梁増設 梁増設壁ブレ-ス取替 壁ブレ-ス取替 壁ブレ-ス取替 壁ブレ-ス取替B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1梁増設 梁増設 梁増設 梁増設 梁増設 梁増設 梁増設 梁増設 梁増設HT1 HT1Vb1壁ブレ-ス取替 レ スVb1壁ブレ-ス取替 - 壁ブレ-ス取替梁増設19φ 19φ19φ 19φ19φ 19φ 19φ 19φ19φ 19φ19φ 19φ19φ 19φ19φ 19φ19φ 19φ 19φ 19φ19φ 19φ 19φ 19φ 19φ 19φ 19φ 19φ 19φ 19φHb6 Hb6 Hb6 b H 6Hb6 Hb6フラットデ ッキt=1. 2mm デモルタルt=50mm ワイヤメッシュ6φ100×100 モルタルt=50mm ワイヤメッシュ6φ100×100 モルタルt=50mm ワイヤメッシュ6φ100×100 モルタルt=50mm ワイヤメッシュ6φ100×100 モルタルt=50mm ワイヤメッシュ6φ100×100 モルタルt=50mm ワイヤメッシュ6φ100×100 モルタルt=50mm ワイヤメッシュ6φ100×100フラットデ ッキt=1. 2mm ッ mモルタルt=50mm ワイヤメッシュ6φ100×100 モルタルt=50mm ワイヤメッシュ6φ100×100 モルタルt=50mm ワイヤメッシュ6φ100×100 モルタルt=50mm ワイヤメッシュ6φ100×100 モルタルt=50mm ワイヤメッシュ6φ100×100 モルタルt=50mm ワイヤメッシュ6φ100×100 モルタルt=50mm ワイヤメッシュ6φ100×100H-150×75×5×7PL-4. 5 L-65×65×6 @ 300補強 PL-4. 5 L-65×65×6 @ 300補強 PL-4. 5 L-65×65×6 @ 300補強 PL-4. 5 L-65×65×6 @ 300補強 PL-4. 5 L-65×65×6 @ 300補強 PL-4. 5 L-65×65×6 @ 300補強 PL-4. 5 L-65×65×6 @ 300補強□-200×100×6. 0□-200×100×6. 0□-200×100×6. 0バスケットゴ-ル下地鉄骨-□-125×125×9 上下2本(詳細図参照) バスケットゴ-ル下地鉄骨-□-125×125×9 上下2本(詳細図参照) バスケットゴ-ル下地鉄骨-□-125×125×9 上下2本(詳細図参照) バスケットゴ-ル下地鉄骨-□-125×125×9 上下2本(詳細図参照) バスケットゴ-ル下地鉄骨-□-125×125×9 上下2本(詳細図参照) バスケットゴ-ル下地鉄骨-□-125×125×9 上下2本(詳細図参照) バスケットゴ-ル下地鉄骨-□-125×125×9 上下2本(詳細図参照)バスケットゴ-ル下地鉄骨-□-125×125×9 上下2本(詳細図参照) バスケットゴ-ル下地鉄骨-□-125×125×9 上下2本(詳細図参照) バスケットゴ-ル下地鉄骨-□-125×125×9 上下2本(詳細図参照) バスケットゴ-ル下地鉄骨-□-125×125×9 上下2本(詳細図参照) バスケットゴ-ル下地鉄骨-□-125×125×9 上下2本(詳細図参照) バスケットゴ-ル下地鉄骨-□-125×125×9 上下2本(詳細図参照) バスケットゴ-ル下地鉄骨-□-125×125×9 上下2本(詳細図参照)XY4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0006,000 2,000 1,9003,500 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 3,57513,230,315 7,300 1,500 3,800 3156,150 3,850 8,000 6,900 9,100 2,000 1,900 4,6004,000 6,000 ,0 0 2,0003502,350 3 12,000 12,000 13,075 3, 753,575 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 3,5004007,200 7,4007,075 8,000 8,000 8,000 8,7503504007,4003,1507,400 7,200 7,4004,0001,800200 3,101.7 3,335.8 3,218.8 3,218.8 2 4,000 4,000 4,0002,000 3,000 3,000 2,0002,000400 7,280 3,300 , 060006003,780 3,5004,6001,700 30028,000Ya YaYb YbX17 X17 X16 X16 X15 X15X15 X15 X16 X16 X17 X17YA YAYE YEYF YFYG YGYH YHYC YCYD YDX2 X2 X3 X3 X4 X4 X1 X1 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10XB XB XF XF X14 X14X11 X11XD’ XD’Y10 Y10Y9 Y9Y7 Y7Y8 Y8Y4 Y4Y5 Y5Y6 Y6Y3 Y3YB YBYA YAYC YCYH YHYG YGYD YDYE YEYF YFXE XE XD XD XF XF XC XC XB XB XA XAX11 X11 X10 X10 X9 X9 X8 X8 X7 X7 X6 X6 X5 X5 X1 X1 X3 X3 X2 X2 X4 X4YB YBNXE XE35,500S=A1: 1/100A3: 1/200 1階柱・ 2階梁伏図 1階柱・ 2階梁伏図EXP.JEXP.JEXP.JEXP.JEXP.JEXP.JEXP.JEXP.JEXP.JEXP.JG488G488 48G488G488G488B500MHG1000HGG488CG500G(G294)(G294)B300(B300)EC1EC1EC2G294 G294 G294 G294 CG300EC3EC3EC3EC3G488 48 EC2 G294 EC3B600B600 60B600 60B500 50(G488)G488 G4888G488 G488 G488CG500EC2EC2EC2EC2(G294)EC2EC22B300 B300 B300 B300 B300 B300 B200B300 B300 B300 B300 B300 B300B200B250 B250B250 B250G294 2B250B250 B250B200G294B200 B200B250B250G294B250B250B250G294B2500B200 0B200JOINT JOINTJOINT JOINTJOINT JOINTJOINT JOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINT JOINTJOINT JOINTJOINT JOINTJOINT JOINTJOINT JOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINT JOINTJOINT JOINTJOINT JOINTJOINT JOINTJOINT JOINTJOINTJOINTJOINT JOINTJOINT JOINTJOINT JOINTJOINT JOINTJOINT JOINTJOINT JOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTDN DNDN DNQL99-50-16(焼抜き栓溶接) QL99-50-16(焼抜き栓溶接)D10@200クロス D10@200クロスコンクリート山上80mm コンクリート山上80mmQL99-50-16(焼抜き栓溶接) QL99-50-16(焼抜き栓溶接)D10@200クロス D10@200クロスコンクリート山上80mm コンクリート山上80mmQL99-50-16(焼抜き栓溶接) QL99-50-16(焼抜き栓溶接)D10@200クロス D10@200クロスコンクリート山上80mm コンクリート山上80mmQL99-50-16(焼抜き栓溶接) QL99-50-16(焼抜き栓溶接)D10@200クロス D10@200クロスコンクリート山上80mm コンクリート山上80mmQL99-50-16(焼抜き栓溶接) QL99-50-16(焼抜き栓溶接)D10@200クロス D10@200クロスコンクリート山上80mm コンクリート山上80mmQL99-50-16(焼抜き栓溶接) QL99-50-16(焼抜き栓溶接)D10@200クロス D10@200クロスコンクリート山上80mm コンクリート山上80mmQL99-50-16(焼抜き栓溶接) QL99-50-16(焼抜き栓溶接)D10@200クロス D10@200クロスコンクリート山上80mm コンクリート山上80mmG.PL-12 HTB.3-M20 G.PL-12 HTB.3-M20 G.PL-12 HTB.3-M20 P 3 G. L-12 HTB.
-M20ササラ:PL-16×300 ササラ:PL-16×300 ササラ:PL-16×300 ラ - ササ :PL 16×300踏面:PL-4.5モルタル金鏝t=40 踏 :PL-4.5モルタル金鏝t=40 踏面:PL-4.5モルタル金鏝t=40 L 踏面:P -4.5モルタル金鏝t=40ワイヤ-メッシュ6φ×100×100 ワイヤ-メッ ュ6 ×100×100 ワイヤ-メッシュ6φ×100×100 ワイヤ-メッシュ6φ×100×100蹴込板:PL-4.5 蹴 板:P -4 5 込 L踊り場:PL-4.5モルタル金鏝t=40 踊 場:P -4.5モルタル金鏝t= 0 踊り場:PL-4.5モルタル金鏝t=40 踊り場:PL-4.5モルタル金鏝t=40ワイヤ-メッシュ6φ×100×100 ワイヤ-メッシュ6φ 100× 00 ワイヤ-メッシュ6φ×100×100 ヤ ュ ワイ -メッシ 6φ×100×100床面補強L-6×75×75@450 床面補強L-6×75×75@450 床面補強L-6×75×75@450 @ 床面補強L-6×75×75 450G340 G340 G340 G340 G340G35035G350G350G350B300B300B300B30030B300B30030B30030SC1 SC1 SC1 SC1 SP1 G350G340 G340 G340 G340 G340 SC1 SC1 C1 SC1 SC1 (B300) SP1SC1SC1CG350G3B200 0 B200 2 B200 2 B200 B200 B200 20 B200 B200 B200 20 B200 B200 2 B250 5 B250 2(G244)(B300)G35035SC2CG350(CG350)SC2(CG244)G35035SC1CG350SC1 C1B250 B300G350 3(B300)SC1G35035SC1(CG244)(CG244)B300 (B244)B300B340CB340(B300)G350G350B300剛接 剛接JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINT JOINTJOINTJOINTJOINT JOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINT JOINTJOINT JOINT JOINT JOINTJOINT JOINTJOINTJOINTJOINT JOINT JOINT JOINTJOINTJOINTJOINT JOINT JOINT JOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINT JOINTJOINTJOINTJOINT JOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTDNササラ:PL-16×300 ササラ:PL-16×300 ササラ:PL-16×300 ラ ササ :PL-16×300G.PL-12 HTB.3-M20 G.PL-12 HTB.3-M20 G.PL-12 HTB.3-M20 P 3 G. L-12 HTB. -M20踏面:PL-4.5モルタル金鏝t=40 踏 :PL-4.5モル ル金 t=40 踏面:PL-4.5モルタル金鏝t=40 L 4 踏面:PL-4.5モルタル金鏝t=40 L 4 踏面:Pワイヤ-メッシュ6φ×100×100 ワイヤ-メッ 6φ 00×10 ワイヤ-メッシュ6φ×100×100 ワイヤ-メッシュ6φ×100×100蹴込板:PL-4.5 蹴 板:PL 4.5 込 -踊り場:PL-4.5モルタル金鏝t=40 踊 場:PL-4.5モルタル金鏝t=40 踊り場:PL-4.5モルタル金鏝t=40 タ 鏝 踊り場:PL-4.5モルタル金鏝t=40 タ 鏝 踊り場:PL-4.5モル ル金ワイヤ-メッシュ6φ×100×100 ワイ -メッシュ6φ×100×100 ワイヤ-メッシュ6φ×100×100 × ワイヤ-メッシュ6φ 100×100床面補強L-6×75×75@450 床面補強L- 75×75@ 50 床面補強L-6×75×75@450 面 床 補強L-6×75×75@450踏面:PL-4.5モルタル金鏝t=40 踏面:PL-4.5モルタル金鏝t=40 踏面:PL-4.5モルタル金鏝t=40 面 タ 0 踏面:PL-4.5モルタル金鏝t=40 面 タ 0 踏 :PL-4.5モルワイヤ-メッシュ6φ×100×100 ワイ -メッシュ6φ×100×100 ワイヤ-メッシュ6φ×100×100 シ φ ワイヤ-メッ ュ6 ×100×100蹴込板:PL-4.5 蹴込板:PL-4.5床面補強L-6×75×75@450 床面補強L- 75×75@ 50 床面補強L-6×75×75@450 床面補強L-6×75×75@450ワイヤ-メッシュ6φ×100×100 ワイヤ-メッシ 6φ 10 ×10 ワイヤ-メッシュ6φ×100×100 ワイヤ-メッシュ6φ×100×100踊り場:PL-4.5モルタル金鏝t=40 踊り場:PL-4.5モル 金 t=40 踊り場:PL-4.5モルタル金鏝t=40 L 4 踊り場:PL-4.5モルタル金鏝t=40 L 4 踊り場:P -4.5モルタル金鏝t= G.PL-12 HTB.3-M20 G.PL-12 HTB.3-M20 G.PL-12 HTB.3-M20 L H - G.P -12 TB.3 M20ササラ:PL-16×300 ササ :PL-16×300 ササラ:PL-16×300 L ササラ:P -16×300QL99-50-16(焼抜き栓溶接) QL99-50-16(焼抜き栓溶接)D10@200クロス D10@200クロスコンクリート山上80mm コンクリート山上80mmQL99-50-16(焼抜き栓溶接) QL99-50-16(焼抜き栓溶接)D10@200クロス D10@200クロスコンクリート山上80mm コンクリート山上80mmQL99-50-16(焼抜き栓溶接) QL99-50-16(焼抜き栓溶接)D10@200クロス D10@200クロスコンクリート山上80mm コンクリート山上80mmQL99-50-16(焼抜き栓溶接) QL99-50-16(焼抜き栓溶接)D10@200クロス D10@200クロスコンクリート山上80mm コンクリート山上80mmB250CB250B200G340 G340 G340 CG350G350G350G350B298B298B298NC1B200NC1 NC1NC1 NP1 NP1G340 G340 G340 CG350NC1 NC1G350NC1NC1B200 B200 B200 B200 B200 B200 B200 B200CG350B200G350G350B298B200 B200 B200B250(B244) (B244) (B244)(B244) 2 )CG244CG244B250B250水平ブレ-スM20水平ブレ-スM20水平ブレ-スM20 平水平ブレ-スM20水平ブレ-スM20JOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINTJOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINTJOINT JOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINT JOINTJOINT JOINTJOINTJOINTJOINTJOINTピン接合 ピン接合ピン接合 ピン接合 ピン接合 ピン接合ピン接合 ピン接合剛接合 剛接合軒先パラペット(鉄骨詳細図参照)2G12G12G12B22B222B22B22B2RB2RB22B72B7B2B82B8BVC3C3C3C3B2G12BWW2G22BW2B12B12B12B12B12B12G22G22B112B12B112B112B12B12G22G22B1 B12B12B1 B12B1 B12B12B12G22BW 2BW2BW 2BW2BW2B6V VV2B6 1C1 C1 1C1 1C1 1C11C11 1C11 1C1 1C1RB12B23,115 1,815 3,0005,300HVHVHVHV2HB2HBHVHV2HB2HBHVHV2HB2HBHVHV2HB2HB2HB2HBHVHV2HB2HB梁補強梁補強HV HV HVV HHV HV HV HV壁ブレ-ス2[-125×65×6×8V3V3P33 PV3V3P4P4V4V4P4P4壁ブレ-ス○-190.7×7.0 90. 7. 壁ブレ-ス○-1壁ブレ-ス○-190.7×7.0V3V3壁ブレ-ス2[-125×65×6×8P4P4V5 V5 V5 V5V5 V5 V5 V5壁ブレ-ス2[-125×65×6×8壁ブレ-ス2[-150×75×6.5×10壁ブレ-ス2[-150×75×6.5×10壁ブレ-ス2[-150×75×6.5×10壁ブレ-ス2[-150×75×6.5×10壁ブレ-ス2[-150×75×6.5×10壁ブレ-ス2[-150×75×6.5×10壁ブレ-ス2[-150×75×6.5×10壁ブレ-ス○-190.7×7.0壁ブレ-ス○-190.7×7.0 ブレ ス 90.
7.0 壁 - ○-1〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪A1:1/100 A1:1/100A3:1/200 A3:1/20002024年3月 2024年3月 1階柱・2階柱梁伏図 2 柱 伏 1階柱・ 階 梁 図S-10 S-101,7004,00028,000R 階 梁 伏 図 R 階 梁 伏 図W 2PL4. 5 HTB4-19φ2 W 2P 4. 5 HTB4-19φ2 W 2PL4. 5 HTB4-19φ2 W 2P 4. 5 B W 2PL4. 5 HTB4-19φ2 W 2P 4. 5 B LF 2PL9 HTB6-19φ×4 F 2PL HT 6-19φ× F 2PL9 HTB6-19φ×4 F 2PL HT 6-19φ× F 2PL9 HTB6-19φ×4 F 2PL HT 6-19φ× 9 BF PL6 HTB6-19φ×4 F PL6 HTB -19φ×4 F PL6 HTB6-19φ×4 F PL6 HTB -19φ×4 F PL6 HTB6-19φ×4 F PL6 HTB -19φ×4 6W PL4. 5 HTB4-19φ×2 W PL4 5 HT 4-19φ W PL4. 5 HTB4-19φ×2 W PL4 5 HT 4-19φ W PL4. 5 HTB4-19φ×2 W PL4 5 HT 4-19φ . BW 2PL4. 5 HTB4-19φ×2 W 2PL . 5 HTB4-19φ×2 W 2PL4. 5 HTB4-19φ×2 W 2PL . 5 B - × W 2PL4. 5 HTB4-19φ×2 W 2PL . 5 B - × 4 HT 4F 2PL6 HTB6-19φ×4 F 2PL HT 6-19φ× F 2PL6 HTB6-19φ×4 F 2PL HT 6-19φ× F 2PL6 HTB6-19φ×4 F 2PL HT 6-19φ× 6 BGPL6 BT2-16φ GPL6 BT2-16φ GPL6 BT2-16φ GPL6 T2 GPL6 BT2-16φ GPL6 T2 φGPL6 BT2-16φ GPL6 BT2-16φ GPL6 BT2-16φ GPL6 T2 GPL6 BT2-16φ GPL6 T2 φGPL6 BT2-16φ GPL6 BT2-16φ GPL6 BT2-16φ GPL6 T2 GPL6 BT2-16φ GPL6 T2 φGPL6 BT2-16φ GPL6 BT2-16φ GPL6 BT2-16φ GPL6 T2 B -16φGPL6 BT2-16φ GPL6 BT2-16φ GPL6 BT2-16φ GPL6 T2 B -16φGPL16 BT5-19φ GPL16 BT5 19 GPL16 BT5-19φ GPL16 BT5 19 GPL16 BT5-19φ GPL16 BT5 19BPL 16×360×270 BPL 16×360×270 BPL 16×360×270 BPL 3 BPL 16×360×270 BPL 3HBT 4-19φ L600 HBT 4-19φ L600 HBT 4-19φ L600 HBT 4-19φ L600BPL 16×340×250 BPL 16×340×250 BPL 16×340×250 BPL 3 BPL 16×340×250 BPL 3ABT 4-22φ L600 ABT 4-22φ L600 ABT 4-22φ L600 ABT ABT 4-22φ L600 ABT 6BPL 16×220×170 BPL 16×220×170 BPL 16×220×170 BPL 2 BPL 16×220×170 BPL 2ABT 2-16φ L600 ABT 2-16φ L600 ABT 2-16φ L600 ABT 2-16φ L600F 穴合せ溶接 F 合せ溶接 穴W スミ 肉溶接 W ミ 肉溶接 スGPL6 BT-3-16φ GPL6 BT-3-16φ GPL6 BT-3-16φ GPL6 T- B 3-16φGPL16 BT5-19φ GPL16 BT5 19 GPL16 BT5-19φ GPL16 BT5 19 GPL16 BT5-19φ GPL16 BT5 19GPL6 BT2-16φ GPL6 BT2-16φ GPL6 BT2-16φ GPL6 T2 GPL6 BT2-16φ GPL6 T2 φPL6 BT3-16φ PL6 BT3-16φ PL6 BT3-16φ PL6 PL6 BT3-16φ PL6 1ジョ イ ント ジョ イ ントLH-200×150×3.2×4.5 LH-200 15 3. 4. 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LH-200×150×3.2×4.5 LH-200 15 3. 4. × 0×H-298×149×5. 5×8 H-298×149×5. 5×8 H-298×149×5. 5×8 -2 × 4 H-298×149×5. 5×8 -2 × 4 8LH-200×100×3. 2×4. 5 LH-200×100×3. 2×4. 5 LH-200×100×3. 2×4. 5 H- ×1 × LH-200×100×3. 2×4. 5 H- ×1 × L 200LH-200×100×3. 2×6 LH-200×100×3. 2×6 LH-200×100×3. 2×6 H- ×1 × LH-200×100×3. 2×6 H- ×1 × LLH-200×100×3. 2×4. 5 LH-200×100×3. 2×4. 5 LH-200×100×3. 2×4. 5 H- ×1 × LH-200×100×3. 2×4. 5 H- ×1 × L 200H-200×100×5. 5×8 H-200×100×5. 5×8 H-200×100×5. 5×8 -2 × 0 H-200×100×5. 5×8 -2 × 0 8LH-200×100×3. 2×4. 5 LH-200×100×3. 2×4. 5 LH-200×100×3. 2×4. 5 H- ×1 × LH-200×100×3. 2×4. 5 H- ×1 × L 200H-200×100×3. 2×6 H-200×100×3. 2×6 H-200×100×3. 2×6 -2 × 0 H 00 1 0×3. 2×6H-346×174×6×9 H-346×174×6×9 H-346×174×6×9 -3 × 7 H 46 1 4×6×9H-346×174×6×9 H-346×174×6×9 H-346×174×6×9 -3 × 7 H-346×174×6×9 -3 × 7H-350×175×7×11 H-350×175×7×11 H-350×175×7×11 -3 × 7 H-350×175×7×11 -3 × 7H-496×199×9×14 H-496×199×9×14 H-496×199×9×14 -4 × 9 H 96 1 9×9×14H-300×150×6. 5×9 H-300×150×6. 5×9 H-300×150×6. 5×9 -3 × 5 H-300×150×6. 5×9 -3 × 5 9LH-200×100×3. 2×4. 5 LH-200×100×3. 2×4. 5 LH-200×100×3. 2×4. 5 H- ×1 × LH-200×100×3. 2×4. 5 H- ×1 × L 200H-340×250×9×14 H-340×250×9×14 H-340×250×9×14 -3 × 5 H-340×250×9×14 -3 × 5FPL 225×12 FPL 225×12WPL 625~325×6 WPL 625~325×6 WPL 625~325×6 PL 25~ 5× WPL 625~325×6 PL 25~ 5×H-496×199×9×14 H-496×199×9×14 H-496×199×9×14 -4 × 9 H-496×199×9×14 -4 × 9H-200×100×3. 2×6 H-200×100×3. 2×6 H-200×100×3. 2×6 -2 × 0 H-200×100×3. 2×6 -2 × 0 6H-248×124×5×8 H-248×124×5×8 H-248×124×5×8 -2 × 2 H-248×124×5×8 -2 × 2部 材 部 材LH-200×100×3.2×4.5 LH-200×100×3.2×4.5 LH-200×100×3.2×4.5 LH-200 10 3. 4. LH-200×100×3.2×4.5 LH-200 10 3. 4. × 0×LH-200×100×3.2×4.5 LH-200×100×3.2×4.5 LH-200×100×3.2×4.5 LH-200 10 3. 4. LH-200×100×3.2×4.5 LH-200 10 3. 4. × 0×LH-175×175×3.2×4.5 LH-175 17 3. 4. LH-175×175×3.2×4.5 LH-175 17 3. 4. LH-175×175×3.2×4.5 LH-175 17 3. 4. × 5×LH-200×100×3.2×4.5 LH-200 10 3. 4. LH-200×100×3.2×4.5 LH-200 10 3. 4. LH-200×100×3.2×4.5 LH-200 10 3. 4. × 0×LH-150×100×3.2×4.5 LH-150×100×3.2×4.5 LH-150×100×3.2×4.5 LH-150 10 3. 4. LH-150×100×3.2×4.5 LH-150 10 3. 4. × 0×LH-175× 90×3.2×4.5 LH-175 9 3. 4. LH-175× 90×3.2×4.5 LH-175 9 3. 4. LH-175× 90×3.2×4.5 LH-175 9 3. 4. × 0×RG3 RG3RG2 RG2RB1A RB1ARB1 RB12B2B 2B2B2B2A 2B2A2B2 2B22B1B 2B1B2B1A 2B1A2B1 2B1RG3A RG3ARG1B RG1BRG1 RG1CCC1 C1C4 C4CG CG2G1 2G12G2 2G2符 号 符 号C11 C11B11 B11C12 C12B12 B12B13 B13B14 B14C21 C21G21 G21G22 G22B21 B21既存体育館鉄骨部材(1階柱、
2階梁)BPL 16×360×270 BPL 16×360×270 BPL 16×360×270 BPL 3 BPL 16×360×270 BPL 3HBT 4-19φ L600 HBT 4-19φ L600 HBT 4-19φ L600 HBT HBT 4-19φ L600 HBT 6BPL 16×340×250 BPL 16×340×250 BPL 16×340×250 BPL 3 16× 40×250ABT 4-22φ L600 ABT 4-22φ L600 ABT 4-22φ L600 ABT ABT 4-22φ L600 ABT 6BPL 16×220×170 BPL 16×220×170 BPL 16×220×170 BPL 2 BPL 16×220×170 BPL 2ABT 2-16φ L600 ABT 2-16φ L600 ABT 2-16φ L600 ABT 2-16φ L600GPL6 BT-3-16φ GPL6 BT-3-16φ GPL6 BT-3-16φ GPL6 T- B 3-16φF 2PL9 HTB8-19φ×4 F 2PL HT 8-19φ× F 2PL9 HTB8-19φ×4 F 2PL HT 8-19φ× F 2PL9 HTB8-19φ×4 F 2PL HT 8-19φ× 9 BGPL6 BT4-16φ GPL6 BT4-16φ GPL6 BT4-16φ GPL6 T4 B -16φジョ イ ント ジョ イ ントF 穴合せを溶接 F 合せを溶接 穴W スミ 肉溶接 W ミ 肉溶接 スGPL6 BT2-16φ GPL6 BT2-16φ GPL6 BT2-16φ GPL6 T2 B -16φGPL6 BT2-16φ GPL6 BT2-16φ GPL6 BT2-16φ GPL6 T2 GPL6 BT2-16φ GPL6 T2 φF 2PL9 HTB8-19φ×4 F 2PL HT 8-19φ× F 2PL9 HTB8-19φ×4 F 2PL HT 8-19φ× F 2PL9 HTB8-19φ×4 F 2PL HT 8-19φ× 9 BW 2PL4. 5 HTB7-19φ×2 W 2PL . 5 HTB7-19φ×2 W 2PL4. 5 HTB7-19φ×2 W 2PL . 5 B - × W 2PL4. 5 HTB7-19φ×2 W 2PL . 5 B - × 4 HT 7スミ 肉溶接 スミ 溶 肉 接スミ 肉溶接 スミ 溶 肉 接GPL6 BT2-16φ GPL6 BT2-16φ GPL6 BT2-16φ GPL6 T2 GPL6 BT2-16φ GPL6 T2 φLH-200×150×3.2×4.5 LH-200 15 3. 4. LH-200×150×3.2×4.5 LH-200 15 3. 4. LH-200×150×3.2×4.5 LH-200 15 3. 4. × 0×LH-200×100×3. 2×4. 5 LH-200×100×3. 2×4. 5 LH-200×100×3. 2×4. 5 H- ×1 × LH-200×100×3. 2×4. 5 H- ×1 × L 200H-340×250×9×14 H-340×250×9×14 H-340×250×9×14 -3 × 5 H-340×250×9×14 -3 × 5FPL 225×12 FPL 225×12WPL 625~325×6 WPL 625~325×6 WPL 625~325×6 PL 25~ 5× WPL 625~325×6 PL 25~ 5×H-446×199×8×12 H-446×199×8×12 H-446×199×8×12 -4 × 9 H-446×199×8×12 -4 × 9H-250×150×4. 5×9 H-250×150×4. 5×9 H-250×150×4. 5×9 -2 × 5 H 50 1 0×4. 5×9部 材 部 材H-200×100×5. 5×8 H-200×100×5. 5×8 H-200×100×5. 5×8 -2 × 0 H-200×100×5. 5×8 -2 × 0 8H-200×100×5. 5×8 H-200×100×5. 5×8 H-200×100×5. 5×8 -2 × 0 H 00 1 0×5. 5×8LH-200×100×3. 2×4. 5 LH-200×100×3. 2×4. 5 LH-200×100×3. 2×4. 5 H- ×1 × LH-200×100×3. 2×4. 5 H- ×1 × L 200F PL12×225 F PL12×225W PL6×625×420 W PL6×625×420 W PL6×625×420 P × 2 W PL6×625×420 P × 2H-100×100×5×7 H-100×100×5× H-100×100×5×7 H-100×100×5× H-100×100×5×7 H-100×100×5×H-100×100×5×7 H-100×100×5×7 H-100×100×5×7 -1 × 0 H 00 1 0×5×7H-200×100×5. 5×8 H-200×100×5. 5×8 H-200×100×5. 5×8 -2 × 0 H-200×100×5. 5×8 -2 × 0 8H-250×125×6×9 H-250×125×6×9 H-250×125×6×9 -2 × 2 H-250×125×6×9 -2 × 2H-200×100×5. 5×8 H-200×100×5. 5×8 H-200×100×5. 5×8 -2 × 0 H 00 1 0×5. 5×8CG CGCCC1 C1C4 C4G1 G1G2 G2bb符 号 符 号T1 T1T2 T2T3 T3TG TGST STb1 b1P2 P2P1 P1既存体育館鉄骨部材(2階柱、
R階梁)X1 X1 X2 X2 X3 X3Y10 Y10Y9 Y9Y7 Y7Y8 Y8Y4 Y4Y5 Y5Y6 Y6Y3 Y3YXA3: 1/200A1: 1/100S=4,000 4,00004,000 4,000 4,00003,5003,5003,5753,5754,0000C4 C4C4 C4C4 C4C4 C4C4 C4C4 C4C4 C4CGCGCGCGCGCGCGCGCGCGCGCGCGCGTT2222 TT22 TT22 TT22 TT22 TTTTC4 C422N22 TTPP11PP11PP11PP11PP11PP11C1 C1GG11C 1 C 1GG22GG22CCCC□-100×100×4.5□-100×100×4.5□-100×100×2.3@4,000□-100×100×2.3@4,000〃 HP33 □-100×100×3.2(STKR400) □-100×100×3.2(STKR400) □-100×100×3.2(STKR400) □-100×100×3.2(STKR400) □-100×100×3.2(STKR400) □-100×100×3.2(STKR400) □-100×100×3.2(STKR400)〃 HP2 □-100×100×9(STKR400)HC壁ブレ-ス取替Vb5壁ブレ-ス取替Vb5壁ブレ-ス取替Vb5HT1間柱の補強HT1間柱の補強HT1間柱の補強HT1間柱の補強 間柱の補強HT1間柱の補強HC梁増設設B3梁増設設B3梁増設設梁増設設B3B3HV2横補剛剛HV2横補剛HV2横補剛HV2横補剛剛HT1B3横補剛HV2HV2HV2横補剛剛梁増設設B3B3梁増設B3梁増設B3B3梁増設設B3B3壁ブレ-ス増設 壁ブレ-ス増設Vb6 Vb6梁増設設B1梁増設設B3方杖補強 NB〃 〃 〃 〃Hb7Hb5Hb41-M16(JISタ-ンバックル付)1-M27(JISタ-ンバックル付)1-M33(JISタ-ンバックル付)L-75×75×61-M20(JISタ-ンバックル付)1-M24(JISタ-ンバックル付)1-M30(JISタ-ンバックル付) Hb3Hb2〃 〃水平ブレース Hb1Vb6Vb5Vb4Vb33Vb2Vb11〃 1-M18(JISタ-ンバックル付)1-M20(JISタ-ンバックル付)1-M27(JISタ-ンバックル付)1-M33(JISタ-ンバックル付) ル付 1-M33(JISタ-ンバック〃 〃 〃 〃鉛直ブレース ー既存体育館補強部材リストHb6〃H-150×150×7×11(SN400B) H-150×150×7×11(SN400B) H-150×150×7×11(SN400B) H-150×150×7×11(SN400B) H-150×150×7×11(SN400B) H-150×150×7×11(SN400B) H-150×150×7×11(SN400B) 間 柱 HC方杖補強 NBA○-267.4×9.3(STKN400B) ○-267.4×9.3(STKN400B) ○-267.4×9.3(STKN400B) ○-267.4×9.3(STKN400B) ○-267.4×9.3(STKN400B) ○-267.4×9.3(STKN400B) ○-267.4×9.3(STKN400B)2[-250×90×9×13(SN400) 2[-250×90×9×13(SN400) 2[-250×90×9×13(SN400) 2[-250×90×9×13(SN400) 2[-250×90×9×13(SN400) 2[-250×90×9×13(SN400) 2[-250×90×9×13(SN400)HP11 H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B)○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B)○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B)HV22 H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) 〃横補剛剛 H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) HV11〃 H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) B3HG1 H-300×150×6.5×9(SN400B) H-300×150×6.5×9(SN400B) H-300×150×6.5×9(SN400B) H-300×150×6.5×9(SN400B) H-300×150×6.5×9(SN400B) H-300×150×6.5×9(SN400B) H-300×150×6.5×9(SN400B) 片持ち梁小 梁梁 B1CT-150×150×6.5×9(SN400B) CT-150×150×6.5×9(SN400B) CT-150×150×6.5×9(SN400B) CT-150×150×6.5×9(SN400B) CT-150×150×6.5×9(SN400B) CT-150×150×6.5×9(SN400B) CT-150×150×6.5×9(SN400B)CT-125×125×6.5×9(SN400B) CT-125×125×6.5×9(SN400B) CT-125×125×6.5×9(SN400B) CT-125×125×6.5×9(SN400B) CT-125×125×6.5×9(SN400B) CT-125×125×6.5×9(SN400B) CT-125×125×6.5×9(SN400B) 〃 HT22HT11 柱補強強WB1H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B)H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9
(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) 耐風梁HP44 ○-114.3×4.5(STKN400B) ○-114.3×4.5(STKN400B) ○-114.3×4.5(STKN400B) ○-114.3×4.5(STKN400B) ○-114.3×4.5(STKN400B) ○-114.3×4.5(STKN400B) ○-114.3×4.5(STKN400B) 斜 材材水平ブレ-ス取替 ブHb1水平ブレ-ス取替Hb2水平ブレ-ス取替Hb44水平ブレ-ス取替 レHb44水平ブレ-ス取替 レHb2Hb11水平ブレ-ス取替L-50×50×4 L-50×50×4H-500×200×10×16 H- 00×200×10×16 H-500×200×10×16 H- 00×200×10×16 H-500×200×10×16 H- 00×200×10×16 5ジョ イ ン ト ジョ イ ント 部 材 部 材CC符 号 符 号既存武道館鉄骨部材(1階柱、2階梁)□-450×450×16 □-450×450×16 □-450×450×16 □ 5 □-450×450×16 □ 5 ×1BPL 19×600×600 BP 19×600×600 BPL 19×600×600 BP 19×600×600 BPL 19×600×600 BP 19×600×600 LABT 4-22φ L650 AB 4- 2φ L 50 ABT 4-22φ L650 AB 4- 2φ L 50 ABT 4-22φ L650 AB 4- 2φ L 50 TC2 C2BPL 16×450×450 BP 16×450×450 BPL 16×450×450 BP 16×450×450 BPL 16×450×450 BP 16×450×450 LABT 4-19φ L550 AB 4- 9φ L 50 ABT 4-19φ L550 AB 4- 9φ L 50 ABT 4-19φ L550 AB 4- 9φ L 50 TC3 C3 H-125×125×6.5×9 H 1 5×125×.5×9 H-125×125×6.5×9 H 1 5×125×.5×9 H-125×125×6.5×9 H 1 5×125×.5×9 - 2BPL 12×150×150 BP 12×150×150 BPL 12×150×150 BP 12×150×150 BPL 12×150×150 BP 12×150×150 LABT 2-16φ L450 AB 2- 6φ L 50 ABT 2-16φ L450 AB 2- 6φ L 50 ABT 2-16φ L450 AB 2- 6φ L 50 TPP□-300×300×9 □-300×300×9 □-300×300×9 □-300×300×9□-100×100×3. 2 □-100×100×3. 2 □-100×100×3. 2 □ 0 -1 0×100×3. 2 B. PL6 H. T. B-1-16 B. L6 H. T. B-1-16 B. PL6 H. T. B-1-16 B. L6 T 16 B. PL6 H. T. B-1-16 B. L6 T 16 PH-692×300×13×20 H- 92×300×13×20 H-692×300×13×20 H- 92×300×13×20 H-692×300×13×20 H- 92×300×13×20 6F. PL-22 W. PL-12 F. L-22 W. L-12 F. PL-22 W. PL-12 F. L-22 W. L-12 F. PL-22 W. PL-12 F. L-22 W. L-12 P W PL-9 HTB7×2M20 W L-9 HTB7×2M20 W PL-9 HTB7×2M20 W L-9 B7 W PL-9 HTB7×2M20 W L-9 B7 PF PL-16 HTB5×4M20 F L-16 HTB5×4M 0 F PL-16 HTB5×4M20 F L-16 HTB5×4M 0 F PL-16 HTB5×4M20 F L-16 HTB5×4M 0 P2G1 2G12G2 2G2F. PL-22 W. PL-9 F. L-22 W. L-9 F. PL-22 W. PL-9 F. L-22 W. L-9 F. PL-22 W. PL-9 F. L-22 W. L-9 PF PL外-12内-16 HTB6×4M20 F PL外-12内-16 HTB6×4M20 F PL外-12内-16 HTB6×4M20 F PL外-12内-16 HTB6×4M20 F PL外-12内-16 HTB6×4M20 F PL外-12内-16 HTB6×4M20 F PL外-12内-16 HTB6×4M20W PL2-8 HTB6×2M20 W L2-8 HTB6×2M 0 W PL2-8 HTB6×2M20 W L2-8 HTB6×2M 0 W PL2-8 HTB6×2M20 W L2-8 HTB6×2M 0 P2G3 2G3H-400×200×8×13 H- 00×200×8×13 H-400×200×8×13 H- 00×200×8×13 H-400×200×8×13 H- 00×200×8×13 4F. PL-12 W. PL-9 F. L-12 W. L-9 F. PL-12 W. PL-9 F. L-12 W. L-9 F. PL-12 W. PL-9 F. L-12 W. L-9 PF PL外-9内-12 HTB6×4M20 F PL外-9内-12 HTB6×4M20 F PL外-9内-12 HTB6×4M20 F PL外-9内-12 HTB6×4M20 F PL外-9内-12 HTB6×4M20 F PL外-9内-12 HTB6×4M20 F PL外-9内-12 HTB6×4M20W PL2-6 HTB4×2M20 W L2-6 HTB4×2M 0 W PL2-6 HTB4×2M20 W L2-6 HTB4×2M 0 W PL2-6 HTB4×2M20 W L2-6 HTB4×2M 0 PH-350×175×7×11 H- 50×175×7×11 H-350×175×7×11 H- 50×175×7×11 H-350×175×7×11 H- 50×175×7×11 3 G. PL9 H. T. B-3-M20 G. L9 H. T. B-3-M20 G. PL9 H. T. B-3-M20 G. L9 T M2 G. PL9 H. T. B-3-M20 G. L9 T M2 P 2B1 2B1H-200×100×5. 5×8 H- 00×100×5. 5×8 H-200×100×5. 5×8 H- 00×100×5. 5×8 H-200×100×5. 5×8 H- 00×100×5. 5×8 2 G. PL6 H. T. B2-M16 G. L6 H. T. B2-M16 G. PL6 H. T. B2-M16 G. L6 T 16 G. PL6 H. T. B2-M16 G. L6 T 16 P 2B2、 8 2B2、 8G. PL6 H. T. B2-M16 G. L6 H. T. B2-M16 G. PL6 H. T. B2-M16 G. L6 T 16 G. PL6 H. T. B2-M16 G. L6 T 16 P 2B4 2B4 H-250×125×3. 2×6 H- 50×125×3. 2×6 H-250×125×3. 2×6 H- 50×125×3. 2×6 H-250×125×3. 2×6 H- 50×125×3. 2×6 2H-250×125×3. 2×6 H- 50×125×3. 2×6 H-250×125×3. 2×6 H- 50×125×3. 2×6 H-250×125×3. 2×6 H- 50×125×3. 2×6 2 2B6 2B62B7 2B7 H-346×174×6×9 H- 46×174×6×9 H-346×174×6×9 H- 46×174×6×9 H-346×174×6×9 H- 46×174×6×9 3 G. PL9 H. T. B3-M20 G. L9 H. T. B3-M20 G. PL9 H. T. B3-M20 G. L9 T 20 G. PL9 H. T. B3-M20 G. L9 T 20 P2BW 2BW H-300×150×4. 5×9 H- 00×150×4. 5×9 H-300×150×4. 5×9 H- 00×150×4. 5×9 H-300×150×4. 5×9 H- 00×150×4. 5×9 3 G. PL6 H. T. B3-M16 G. L6 H. T. B3-M16 G. PL6 H. T. B3-M16 G. L6 T 16 G. PL6 H. T. B3-M16 G. L6 T 16 PF 穴合せ溶接 F 穴合せ溶接W スミ 肉溶接 W スミ 肉溶接BB 2C-100×50×20×2. 3 2C 100×50×20×2. 3 2C-100×50×20×2. 3 2C 100×50×20×2. 3 2C-100×50×20×2. 3 2C 100×50×20×2. 3 - G. PL6 B2-13φ G. L6 B2-13φ G. PL6 B2-13φ G. L6 - P B2 13φVV C-100×50×20×2. 3 C- 00×50× 0×2. 3 C-100×50×20×2. 3 C- 00×50× 0×2. 3 C-100×50×20×2. 3 C- 00×50× 0×2. 3 1 G. PL4. 5 B1-13φ G. L4. 5 B1-1 φ G. PL4. 5 B1-13φ G. L4. 5 B1-1 φ G. PL4. 5 B1-13φ G. L4. 5 B1-1 φ P床ブ レ-ス 床ブ レ-ス L-65×65×6 L- 5×65×6 6 G. PL9 H. T. B3-M16 G. L9 H. T. B3-M16 G. PL9 H. T. B3-M16 G. L9 T 16 G. PL9 H. T. B3-M16 G. L9 T 16 Pジョ イ ン ト ジョ イ ント 部 材 部 材CC符 号 符 号H-200×100×5. 5×8 H- 00×100×5. 5×8 H-200×100×5. 5×8 H- 00×100×5. 5×8 H-200×100×5. 5×8 H- 00×100×5. 5×8 2BB 2C-100×50×20×2. 3 2C 100×50×20×2. 3 2C-100×50×20×2. 3 2C 100×50×20×2. 3 2C-100×50×20×2. 3 2C 100×50×20×2. 3 - G. PL6 B2-13φ G. L6 B2-13φ G. PL6 B2-13φ G. L6 - P B2 13φVV C-100×50×20×2. 3 C- 00×50× 0×2. 3 C-100×50×20×2. 3 C- 00×50× 0×2. 3 C-100×50×20×2. 3 C- 00×50× 0×2. 3 1 G. PL4. 5 B1-13φ G. L4. 5 B1-1 φ G. PL4. 5 B1-13φ G. L4. 5 B1-1 φ G. PL4. 5 B1-13φ G. L4. 5 B1-1 φ P既存武道館鉄骨部材(2階柱、R階梁)□-450×450×9 □-450×450×9 □-450×450×9 □-450×450×9H-396×199×7×11 H- 96×199×7×11 H-396×199×7×11 H- 96×199×7×11 H-396×199×7×11 H- 96×199×7×11 3F. PL-12 W. PL-6 F. L-12 W. L-6 F. PL-12 W. PL-6 F. L-12 W. L-6 F. PL-12 W. PL-6 F. L-12 W. L-6 PF PL2-9 HTB4×4M20 F L2-9 HTB4×4M 0 F PL2-9 HTB4×4M20 F L2-9 HTB4×4M 0 F PL2-9 HTB4×4M20 F L2-9 HTB4×4M 0 PW PL2-6 HTB4×2M20 W L2-6 HTB4×2M 0 W PL2-6 HTB4×2M20 W L2-6 HTB4×2M 0 W PL2-6 HTB4×2M20 W L2-6 HTB4×2M 0 PRG1 RG1RG2 RG2H-298×149×5. 5×8 H- 98×149×5. 5×8 H-298×149×5. 5×8 H- 98×149×5. 5×8 H-298×149×5. 5×8 H- 98×149×5. 5×8 2RG3 RG3H-250×125×6×9 H- 50×125×6×9 H-250×125×6×9 H- 50×125×6×9 H-250×125×6×9 H- 50×125×6×9 2F. PL-9 W. PL-6 F. L-9 W. PL 6 F. PL-9 W. PL-6 F. L-9 W. PL 6 F. PL-9 W. PL-6 F. L-9 W. PL 6 PF PL1-9 HTB6×M16 F L1-9 HTB6×M1 F PL1-9 HTB6×M16 F L1-9 HTB6×M1 F PL1-9 HTB6×M16 F L1-9 HTB6×M1 PF PL1-9 HTB6×M16 F L1-9 HTB6×M1 F PL1-9 HTB6×M16 F L1-9 HTB6×M1 F PL1-9 HTB6×M16 F L1-9 HTB6×M1 PW PL2-6 HTB2×2M16 W L2-6 HTB2×2M 6 W PL2-6 HTB2×2M16 W L2-6 HTB2×2M 6 W PL2-6 HTB2×2M16 W L2-6 HTB2×2M 6 PRB1 RB1 H-250×125×4. 5×6 H- 50×125×4. 5×6 H-250×125×4. 5×6 H- 50×125×4. 5×6 H-250×125×4. 5×6 H- 50×125×4. 5×6 2 G. PL6 H. T. B2-M16 G. L6 H. T. B2-M16 G. PL6 H. T. B2-M16 G. L6 T 16 G. PL6 H. T. B2-M16 G. L6 T 16 PRB5、 6 RB5、
6F 穴合せ溶接 F 穴合せ溶接W スミ 肉溶接 W スミ 肉溶接RB4 RB4 H-200×100×3. 2×6 H- 00×100×3. 2×6 H-200×100×3. 2×6 H- 00×100×3. 2×6 H-200×100×3. 2×6 H- 00×100×3. 2×6 2 G. PL6 H. T. B2-M16 G. L6 H. T. B2-M16 G. PL6 H. T. B2-M16 G. L6 T 16 G. PL6 H. T. B2-M16 G. L6 T 16 PRB7 RB7 H-300×150×4. 5×6 H- 00×150×4. 5×6 H-300×150×4. 5×6 H- 00×150×4. 5×6 H-300×150×4. 5×6 H- 00×150×4. 5×6 3 G. PL6 H. T. B3-M16 G. L6 H. T. B3-M16 G. PL6 H. T. B3-M16 G. L6 T 16 G. PL6 H. T. B3-M16 G. L6 T 16 PRB13 RB 3 1 G. PL6 H. T. B1-M16 G. L6 H. T. B1-M16 G. PL6 H. T. B1-M16 G. L6 T 16 G. PL6 H. T. B1-M16 G. L6 T 16 P 小屋ブ レ-ス 小屋ブ レ-スP1P2P3P4既存武道館補強部材リストP5V52HBRB24RB301-M24(JISタ-ンバックル付)V11-M30(JISタ-ンバックル付)1-M33(JISタ-ンバックル付)V2 1-M20(JISタ-ンバックル付)V3V4HV梁補強G.PL-4.5V6WB1H-175×175×7.5×11(SN400B) H-175×175×7.5×11(SN400B) H-175×175×7.5×11(SN400B) H-175×175×7.5×11(SN400B) H-175×175×7.5×11(SN400B) H-175×175×7.5×11(SN400B) H-175×175×7.5×11(SN400B)H-125×125×6.5×9(SN400B) H-125×125×6.5×9(SN400B) H-125×125×6.5×9(SN400B) H-125×125×6.5×9(SN400B) H-125×125×6.5×9(SN400B) H-125×125×6.5×9(SN400B) H-125×125×6.5×9(SN400B)H-294×200×8×12(SN400B) H-294×200×8×12(SN400B) H-294×200×8×12(SN400B) H-294×200×8×12(SN400B) H-294×200×8×12(SN400B) H-294×200×8×12(SN400B) H-294×200×8×12(SN400B)H-340×250×9×14(SN400B) H-340×250×9×14(SN400B) H-340×250×9×14(SN400B) H-340×250×9×14(SN400B) H-340×250×9×14(SN400B) H-340×250×9×14(SN400B) H-340×250×9×14(SN400B)□-100×100×9(STKR400)H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B)L-75×75×9(SS400)2[-125×65×6×8(SS400)2[-150×75×6.5×10(SS400) 2[-150×75×6.5×10(SS400) 2[-150×75×6.5×10(SS400) 2[-150×75×6.5×10(SS400) 2[-150×75×6.5×10(SS400) 2[-150×75×6.5×10(SS400) 2[-150×75×6.5×10(SS400)○-190.7×7.0(STKN400B) ○-190.7×7.0(STKN400B) ○-190.7×7.0(STKN400B) ○-190.7×7.0(STKN400B) ○-190.7×7.0(STKN400B) ○-190.7×7.0(STKN400B) ○-190.7×7.0(STKN400B)○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B)H-250×125×6×9(SN400B) H-250×125×6×9(SN400B) H-250×125×6×9(SN400B) H-250×125×6×9(SN400B) H-250×125×6×9(SN400B) H-250×125×6×9(SN400B) H-250×125×6×9(SN400B)F.PL-9 W.PL-6(SN400C、SN490C) F.PL-9 W.PL-6(SN400C、SN490C) F.PL-9 W.PL-6(SN400C、SN490C) F.PL-9 W.PL-6(SN400C、SN490C) F.PL-9 W.PL-6(SN400C、SN490C) F.PL-9 W.PL-6(SN400C、SN490C) F.PL-9 W.PL-6(SN400C、
SN490C)間 柱〃 〃 〃 〃壁ブレース水平ブレース〃 〃壁ブレース壁ブレース壁ブレース壁ブレース横補剛接合部補強〃壁ブレース耐風梁〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪A1:1/100 A1:1/100A3:1/200 A3:1/20002024年3月 2024年3月S-11 S-11R階梁伏図 R階梁伏図TT11TT11TT11TT11TT11TT11TT11TT11TT11TT11HP2 HP2 HP2 HP2 HP2 HP2 HP2 HP2 HP2 HP2HP1HP1HP1HP1HP1HP1(HP4)(HP4)(HP4)(HP4)(HP4)(HP4)(HP4)(HP4)(HP4)(HP4)T3T3T3T3bbT3T3bbbbT3T3bbT3T3bbT3T3bbT3T3bbT3T3bbT3T3bbT3T3bbCCGG CCGG CCGG CCGG CCGG CCGG CCGG CCGG CCGGT3T3T3T3GG CC GG CCbbbbT3T3GG CCT3T3GG CC GG CC CCGGT3T3T3T3T3T3T3T3GG CCT3T3T3T3bbbbbbbbbbbbbbbbGG CC GG CCVb22 Vb2B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1梁増設 梁増設 梁増設 梁増設 梁増設 梁増設 梁増設 梁増設 梁増設B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1梁増設 梁増設 梁増設 梁増設 梁増設 梁増設 梁増設 梁増設 梁増設方杖補強NB方杖補強NB方杖補強NB方杖補強NB方杖補強NB方杖補強NB方杖補強NBNB方杖補強横補剛剛HV1 HV1横補剛剛HV1横補剛HV1横補剛剛HV1横補剛HV1横補剛HV1横補剛HV1横補剛HV1横補剛剛横補剛HV11横補剛HV1横補剛HV1横補剛HV1横補剛HV1横補剛HV1横補剛HV1横補剛HV1横補剛HV1横補剛剛HV11横補剛HV1横補剛剛HV11横補剛HV1横補剛剛HV11横補剛HV1横補剛剛HV11横補剛HV1横補剛HV1方杖補強NB方杖補強NB方杖補強NB方杖補強NB方杖補強NB方杖補強NB方杖補強NB方杖補強NB横補剛HV1横補剛HV1横補剛HV1横補剛HV1横補剛HV1横補剛HV1横補剛HV1横補剛HV1横補剛HV1横補剛HV11横補剛HV1横補剛HV11横補剛HV1横補剛HV11横補剛HV1横補剛HV11横補剛HV1横補剛HV1横補剛HV11横補剛HV1横補剛HV11横補剛HV1横補剛HV11横補剛HV1横補剛HV11横補剛HV1横補剛HV1Vb2 Vb2Vb22 Vb22 Vb2 Vb2壁ブレ-ス取替 壁ブレ-ス取替 レ 壁ブレ-ス取替 ス 壁ブレ-ス取替 ス 壁ブレ-ス取替 壁ブレ-ス取替 ス壁ブレ-ス取替 壁ブレ-ス取替Vb2 Vb2壁ブレ-ス取替 壁ブレ-ス取替 ス 壁ブレ-ス取替 ス 壁ブレ-ス取替NBA NBA方杖補強方杖補強Hb5Hb3 Hb3水平ブレ-ス取替Hb33 Hb3水平ブレ-ス取替Hb33 Hb3 Hb33水平ブレ-ス取替Hb3 Hb3水平ブレ-ス取替水平ブレ-ス取替 -Hb5 Hb5 Hb55水平ブレ-ス取替Hb5 Hb55 Hb5水平ブレ-ス取替Hb55 Hb5水平ブレ-ス取替 -水平ブレ-ス増設 水平ブレ-ス増設 水平ブレ-ス増設 水平ブレ-ス増設Hb6 Hb6 Hb6 Hb6 Hb66 Hb6 Hb6 Hb6 Hb6水平ブレ-ス取替Hb3 Hb3水平ブレ-ス取替Hb3 Hb3 Hb3水平ブレ-ス取替Hb3 Hb3 Hb3水平ブレ-ス取替Hb3水平ブレ-ス取替 - 水平ブレ-ス取替 ブ - 水平ブレ-ス取替 水平ブレ-ス取替 -Hb5 Hb5 Hb5 Hb5 Hb5 Hb5 Hb5 Hb5 Hb5水平ブレ-ス増設 ブ 水平ブレ-ス増設 ブ - 水平ブレ-ス増設 水平ブレ-ス増設 -Hb6 Hb6 Hb66 Hb6 Hb66 Hb6 Hb66 Hb6 Hb66水平ブレ-ス増設 -Hb66 Hb6 Hb6 Hb6 Hb6水平ブレ-ス増設 -13φ 13φ 13φ 13φ 13φ 13φ 13φ 13φ 13φ 13φ 13φ 13φ 13φ 13φ 13φ 13φ 13φ 13φ 13φ 13φ13φ 13φ13φ 13φ13φ 13φ 13φ 13φ13φ 13φ13φ 13φ 13φ 13φ 13φ 13φ 13φ 13φH-194×150×6×92,250 1,750B194 19XY4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,0006,000 2,000 4,600 1,9003,500 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 3,57513,230,315 7,300 1,500 3,800 3156,150 3,850 8,000 6,900 9,100 2,000 1,900 4,6004,000 6,000 ,0 0 2,0003502,350 3 12,000 12,000 13,075 3, 753,575 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 3,5004007,200 7,400 7,400400 7,280 3,300 , 060003,300 ,
0775 2,240 2,8652,865 775 2,240 1,4001,4006,150 3,850 8,000 6,900350 400400 00 7,280 ,2 0 3,300 328,000NYa YaYb YbX15 X15YA YAYE YEYF YFYG YGYH YHYC YCX2 X2 X3 X3 X4 X4 X1 X1 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10XB XB XF XFXE XEX14 X14X11 X11XD’ XD’Y10 Y10Y9 Y9Y7 Y7Y8 Y8Y4 Y4Y5 Y5Y6 Y6Y3 Y3YB YBYA YAYC YCYH YHYG YGYD YDYE YEYF YFXE XE XD XD XF XF XC XC XB XB XA XAX11 X11 X10 X10 X9 X9 X8 X8 X7 X7 X6 X6 X5 X5 X1 X1 X3 X3 X2 X2 X4 X4YB YBXE XE XD XD XF XFX11 X11X17 X17 X16 X16 X15 X15X16 X16 X17 X17X15 X15YE YEYF YFYG YGYH YHYD YD YD YD35,500S=A1: 1/100A3: 1/200A1: 1/100A3: 1/200S=2階柱・ R階梁伏図 2階柱・ R階梁伏図2階柱・ R 1階梁伏図 2階柱・ R 1階梁伏図EXP.JEXP.JEXP.JEXP.JEXP.JEXP.JEXP.JEXP.JEXP.JEXP.JEC1EC1EC2G700CG350GB200 B200G450EC2EC2EC2(G294)EC2G450 G450 G450 G450EC2CG350GB300 30B300B300 30G450 4G450G450B300B300 0B200B300B200 B200 B200 B200G450G450B250 B200 B200 B200 B200 B200B300 3B200 B200200B200 B200EC1B200EC2B200B200G244G244B200B200EC2 G244EC3 CEC3EC3 CEC3G244 G244 G244EC3 CG244B200 B200 B200 B200CG250G244G244G244G244G244B200G244G244 G244EC2EC2EC2EC2EC2CG250G2B200 B200 B200 B200 B200 B200 B200G244B250B250B200天井スピーカー架台受JOINT JOINTJOINT JOINTJOINT JOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINT JOINTJOINT JOINTJOINT JOINTJOINT JOINTJOINT JOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINT JOINTJOINTJOINTJOINT JOINTJOINTJOINTJOINT JOINTJOINT JOINTJOINT JOINTJOINT JOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINT JOINTJOINTJOINTJOINT JOINT JOINT JOINTJOINT JOINTJOINT JOINTJOINT JOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINT JOINT JOINT JOINTJOINTJOINTJOINTJOINT軒先パラペット(鉄骨詳細図参照)軒先パラペット(鉄骨詳細図参照)水平ブレ-スM22水平ブレ-スM22 22水平ブレ-スM22 22水平ブレ-スM22 平 ス水平ブレ-スM22水平ブレ-スM22水平ブレ-スM22水平ブレ-スM20水平ブレ-スM20水平ブレ-スM20水平ブレ-スM20SC11G25025SC1CG250SC1 SC1 SC1 SC1 SP1B200G244G250G250G250G25025B194B194B194G244 G244 G244 SC1CG250SC1 SC1 C1 SC1 SC1 (B300) SP1 G244 G244 G244 G244 SC1B200 0 B200 0 B200 B200 20 B200 0 B200 B200 B200 0G250SC2G25025CG250SC2SC1G25025CG250SC1 C1B200G250B200G250 2 G250 2B200G250 2B200B194B194G244G244 4B200 2 B200 0 B200 20B244CB244JOINTJOINTJOINT JOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINT JOINTJOINTJOINTJOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINT JOINTJOINTJOINTJOINT JOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINT JOINTJOINTJOINTJOINT JOINT JOINT JOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINT JOINT JOINT JOINTJOINTJOINTDN水平ブレ-スM20 平 ス水平ブレ-スM20水平ブレ-スM20水平ブレ-スM20 ス水平ブレ-スM20水平ブレ-スM20水平ブレ-スM20 2水平ブレ-スM20 平V V V V V V V V V VV V V V V V V V V VV V V V V V V V V VV V V V V V V V VV V V V V V V V V VV V V V V V V V V VV V V V V V V V V VV V V V V V V V V VV V V V V V V V V VBC3BC3C3C3C32C1 2C12C1 2C1 2C112C12C1V2C1RG1RG1RG1RB2RB2RB7 RB7RG1RB1RG2RB1RB1RB1RB11RB1RB11RG2RB1RB1RB1RB1RB11RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB1RB1 B1RB11RB1 B1RB1RB6RB6RB6RB6VVBBブレス RB18φレス 18φV VVRB1 RB1 RB1RB1RG2 RG2RG2 RG2RB2RB2RB22RB2RB2RB2RB30RB30RB30RB30RB30RB30RB24RB24RB24RB24RB24RB24壁ブレ-スM20P2P2V2V2P22 PP1P1壁ブレ-スM33V1V1壁ブレ-ス○-139.8×4.5 壁ブレ-ス○-139.8×4.5壁ブレ-ス○-139.8×4.5V6 V6 V6 V6V6 V6 V6 V6壁ブレ-ス○-139.8×4.5P5 P5P5 P5 P5 P5P5 P5 P5 P5P55 P P5 P5 P5 P5P5 P5P5 P5P5 P5 P5 P5P5 P5P55 P P55 P P5 P5 P5 P5 P5 P5 P5 P5 P5 P5P55 PWB1WB1 WB1 WB1WB1 B1 WB1G.PL-4.5 H.H.B2-M16 PL 5 H.B M16 G. -4. H.
2-吊り材C-100×50×20×2.3G.PL-4.5 H.H.B2-M16吊り材C-100×50×20×2.3〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪A1:1/100 A1:1/100A3:1/200 A3:1/20002024年3月 2024年3月S-12 S-122階柱・R階梁伏図 2階柱・R階梁伏図▽1FL ▽1FL▽設計GL ▽設計GL△基礎天端 △基礎天端▽1FL ▽1FL▽基礎天端 ▽基礎天端▽基礎底盤 ▽基礎底盤NF1D10@200D13@200 D13@200増打 増打D13@200 D13@200 D13 D13土間 土間D13 D13D13@200 D13@200D13 D13 D13 D13 D13@200 D13@200D10@200土間 土間土間 土間D13@200増打 増打既存基礎既存地中梁補強▼柱芯1001,9001,825 75600225▼既存柱内面▲既存壁芯既存FG1150150YG YG Y10 Y10 YH YH2-D13@200巾止筋:D10-@1,000 巾止筋:D10-@1,0002-D13@200 2-D13@200 2-D13@200増打 増打土間 土間 土間 土間増打 増打土間 土間 土間 土間450 × 1,400 450 × 1,4006-D256-D25 6-D256-D25 6-D256-D25 6-D25450 × 1,400 450 × 1,400 450 × 1,400 450 × 1,40010-D2510-D25 10-D258-D10 8-D10 8-D10 8-D10 8-D10増打 増打土間 土間 土間 土間2-D13@200 2-D13@200450 × 1,400 450 × 1,40010-D2510-D25 10-D258-D102-D13@200 2-D13@200450 × 1,400 450 × 1,40010-D25 10-D2510-D25 10-D258-D10増打 増打土間 土間 土間 土間増打 増打土間 土間 土間 土間増打 増打土間 土間 土間 土間2-D13@200 2-D13@2008-D10450 × 800 450 × 8005-D225-D22 5-D22増打 増打土間 土間 土間 土間2-D13@2008-D10 8-D10450 × 800 450 × 8005-D22 5-D225-D22 5-D22増打 増打土間 土間 土間 土間2-D13@2008-D10 8-D10450 × 800 450 × 8005-D22 5-D225-D22 5-D22増打 増打土間 土間 土間 土間2-D13@200 2-D13@2008-D10450 × 800 450 × 8007-D227-D22 7-D2220050050015015050150BB50150BBDDDD50015050150BBDD50015050150BBDD50015050150BBDD50015050150BB50015050150BBDDDD50015050150BBDD50015050150BBDD150 1503015075 75100225 225450 50755 375450NFG1 F NFG1 G200 1,4001,800 500 100200引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号杭先端地盤:砂質地盤(礫質地盤を含む) 杭先端地 :砂質地盤(礫質地盤を含む) 杭先端地盤:砂質地盤(礫質地盤を含む) 杭先端地盤:砂質地盤
(礫質地盤を含む)押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号捨てコンクリ-ト -ト Fc = 18 N/mm2種 類 種 類躯体コンクリ-ト -ト鉄 筋 鉄 筋D10~D16 : SD295A D10~D16 : SD295AD19~D25 : SD345 D25 : SD345 D19~Fc = 21 N/mm2 Fc = 21 N/mm2 土間コンクリ-ト 土間コンクリ-ト材料名 材料名杭先端地盤種 杭先端地盤種 礫質土 N値=37 礫質土 N値=37Fc = 21 N/mm2杭本体部 杭径:267.4mm×8.0mm 材質:STK490 杭本体部 杭径:267.4mm×8.0mm 材質:STK490 杭本体部 杭径:267.4mm×8.0mm 材質:STK490 杭本体部 杭径:267.4mm×8.0mm 材質:STK490 杭本体部 杭径:267.4mm×8.0mm 材質:STK490 杭本体部 杭径:267.4mm×8.0mm 材質:STK490 杭本体部 杭径:267.4mm×8.0mm 材質:STK490杭長:6.0m 下杭3.0m+上杭3.0m 杭長:6.0m 下杭3.0m+上杭3.0m 杭長:6.0m 下杭3.0m+上杭3.0m 杭長:6.0m 下杭3.0m+上杭3.0m 杭長:6.0m 下杭3.0m+上杭3.0m 杭長:6.0m 下杭3.0m+上杭3.0m 杭長:6.0m 下杭3.0m+上杭3.0m羽根部 羽根径:700mm 厚さts:28mm 材質:SM490A 羽根部 羽根径:700mm 厚さts:28mm 材質:SM490A 羽根部 羽根径:700mm 厚さts:28mm 材質:SM490A 羽根部 羽根径:700mm 厚さts:28mm 材質:SM490A 羽根部 羽根径:700mm 厚さts:28mm 材質:SM490A 羽根部 羽根径:700mm 厚さts:28mm 材質:SM490A 羽根部 羽根径:700mm 厚さts:28mm 材質:SM490A支持力 長期 596.0kN/セット 支持力 長期 596.0kN/セット 支持力 長期 596.0kN/セット 支持力 長期 596.0kN/セット 支持力 長期 596.0kN/セット 支持力 長期 596.0kN/セット 支持力 長期 596.0kN/セットNP1杭本体部 杭径:267.4mm×8.0mm 材質:STK490 杭本体部 杭径:267.4mm×8.0mm 材質:STK490 杭本体部 杭径:267.4mm×8.0mm 材質:STK490 杭本体部 杭径:267.4mm×8.0mm 材質:STK490 杭本体部 杭径:267.4mm×8.0mm 材質:STK490 杭本体部 杭径:267.4mm×8.0mm 材質:STK490 杭本体部 杭径:267.4mm×8.0mm 材質:STK490杭長:6.0m 下杭3.0m+上杭3.0m 杭長:6.0m 下杭3.0m+上杭3.0m 杭長:6.0m 下杭3.0m+上杭3.0m 杭長:6.0m 下杭3.0m+上杭3.0m 杭長:6.0m 下杭3.0m+上杭3.0m 杭長:6.0m 下杭3.0m+上杭3.0m 杭長:6.0m 下杭3.0m+上杭3.0mNP2羽根部 羽根径:580mm 厚さts:28mm 材質:SM490A 羽根部 羽根径:580mm 厚さts:28mm 材質:SM490A 羽根部 羽根径:580mm 厚さts:28mm 材質:SM490A 羽根部 羽根径:580mm 厚さts:28mm 材質:SM490A 羽根部 羽根径:580mm 厚さts:28mm 材質:SM490A 羽根部 羽根径:580mm 厚さts:28mm 材質:SM490A 羽根部 羽根径:580mm 厚さts:28mm 材質:SM490A支持力 長期 409.0kN/セット 支持力 長期 409.0kN/セット 支持力 長期 409.0kN/セット 支持力 長期 409.0kN/セット 支持力 長期 409.0kN/セット 支持力 長期 409.0kN/セット 支持力 長期 409.0kN/セット短期 819.0kN/セット 期 ト短期 1193.0kN/セット 期 1 .
ト 短 1使用材料等 使用材 等 料杭工事:スクリュ-パイルEAZET工法 杭工事:スクリュ-パイルEAZET工法 杭工事:スクリュ-パイルEAZET工法 リ イ 杭工事:スクリュ-パイルEAZET工法 リ イ 杭工事:スク位 置 位 置符 号 符 号備 考 備 考腹 筋下端筋 下端筋上端筋B×D B×Dスターラップ ー プ形 状 形 状中 央 中 央 中 央 中 央 両 端 外 端 外 端 内 端 両 端 両 端NFG1 NFG1 NFG1A NFG1A NFG2 NFG2 NFG2A NFG2A中 央 YH端・中 央 端・中 央 YG端 YGA1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/60地中梁リスト S=1/30 地中梁 スト S=1/3 地中梁リスト S=1/30 地中梁 スト S=1/3 地中梁リスト S=1/30 地中梁 スト S=1/3 リ雑 配 筋 詳 細 図杭工事:スクリュ-パイルEAZET工法 パ 杭工事:スクリュ- イルEAZET工法 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635杭先端地盤:砂質地盤(礫質地盤を含む) : ( ) 杭先端地盤:砂質地盤(礫質地盤を含む) 杭先端地盤:砂質地盤(礫質地盤を含む)D13@300 136-D19底盤補強筋:D13@200 盤補ベ-ス筋杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m<NP1>6-D19底盤補強筋:D13@200ベ-ス筋゙杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m<NP1> PD13@300 D13@3006-D19 -D 9底盤補強筋:D13@200 盤 1 2ベ-ス筋杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m<NP1>6-D19底盤補強筋:D13@200ベ-ス筋筋杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m<NP1>D13@300厚さ 厚さ 位 置 位 置 短辺方向(主筋) 短辺方向(主筋) 長辺方向(配力筋) 向 力 長辺方 (配 筋) 端部補強筋筋 端部補強 符 号 符 号土間 土間シングルコンクリ-ト -1-D13 150 D13 @200 D13 @200備 考 備 考スラブリスト ▽基礎天端 ▽基礎天端▽1FL ▽1FL▽基礎天端 ▽基礎天端▽1FL ▽1FL80 760520 10080 760520 10080 760520 10080 760520 100400500630500630800 0085 630 30 85ベ-ス筋6-D13ベ-ス筋9-D1340000400800ベ-ス筋5-D13 -D 3ベ-ス筋5-D13゙10090(40d)(40d)800400 400030090080085 630 8585 630 851,8006001,500400 340425 630 851,14010090(40d)(40d)800 00400 00 4003001,8001,500400500630500630800 0085 630 30 85ベ-ス筋6-D13ベ-ス筋9-D1340000400800ベ-ス筋5-D13 -ベ-ス筋5-D13゙10090(40d)(40d)800400 40030090080085 630 8585 630 851,8006001,500400 340425 630 851,14010090(40d)(40d)800 00400 40003001,8001,500SF1A SF1A NF1 NF1 NF2 NF2 NF2A NF2AS=1/50 S=1/50符 号 符 号形 状 形 状符 号 符 号基礎リスト 基礎リスト〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪基礎・杭・地中梁リスト(北棟) 礎・ ・ 中梁 スト 北 ) 基礎・杭・地中梁リスト(北棟) 基礎・杭・地中梁リスト(北棟) A1:1/30・50 A1:1/30・50A3:1/60・100 A3:1/6 ・100 A3:1/60・100 A3:1/6 A3:1/60・100 A3:1/62024年3月 2024年3月S-13 S-13500 3,500 200500 3,5003,5002003,700500 3,5005200500 3,50053,50052003,7001,800,1,8001,800 1,800,500 3,5003,50020001,800500 3,500 20003,7001,80013,075 3 12,000 12,000 2,000 02,000 , 0 6,000 4,000 ,13,075 12,000 2,000 6,000 4,000 2,0002,000 6,000 2,000 ,0 6,000 2,000 , 0 6,000 2,000 , 6,000 ,0 0 2,000 ,
2,000 6,000 2,000 2,000 6,0002,000 6,000 2,000 6,000 2,000 6,000 2,000 6,000 2,000 6,000 2,000 6,000550550200800 0 800 800 00 800 00 800 800 500200800 800 800 800 800 800 5005505505500800 0 200 800200 8000200 8002000 8000 800 800 800 00X1 X1 XC XC XB XB XA XAY10 Y10 YG YG YH YH Y10 Y10 YG YG YH YH Y10 Y10 YG YG YH YH Y10 Y10 YG YG YH YH Y10 Y10 YG YG YH YH Y10 Y10 YG YG YH YH▽1FL▽基礎上端 基▽水下SL▽水上SL▽1FL▽基礎上端 基▽基礎底盤 基▽水上SL▽水下SL▽1FL▽基礎上端▽水下SL 水 L▽水上SL▽1FL▽基礎上端▽水上SL▽水下SL▽基礎底盤 基▽基礎底盤 ▽基礎底盤▽1FL▽基礎上端 基▽水下SL▽水上SL▽基礎底盤 基▽1FLL▽基礎上端▽水上SL▽水下SL▽基礎底盤YG通り軸組図YH通り軸組図X1通り軸組図 XA通り軸組図 XB通り軸組図 XC通り軸組図 XB+2,000通り軸組図 XB+8,000通り軸組図NFC1NFC1 CG340 4NFG1 GJOINT JOINT JOINT JOINTNC1NFC1JOINT JOINTG340NFG1JOINT JOINTNC1NFC1B244 24JOINT JOINTG340NP1NFC2 NFC2NP1JOINT JOINTJOINT JOINTNFC1NC1JOINT JOINT JOINT JOINTCG350 G340JOINT JOINTNC1JOINT JOINTNFC1NFG1G340JOINT JOINT JOINT JOINTNC1NFC1NFG1G340JOINT JOINTNC1NFC1NC1 NC1 NC1 NC1 NC1 NC1 NC1 NP1 NC1 NP1 NC1NFG2 FG NFC1 NFG2 G NFC2 NFG2 NFC1 NFG2 NFC1 NFC1 NFG2 NFC1 F NFC1 NFG2 GG350G350G350G350G350G350CG244 CG244 2JOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINT JOINT JOINT JOINTCG350NF22 NF1A NF1A 1 NF2A F2NF2 NF1 NF1 NF2NFG1A G NFG1A F A NFG1A NFG1A FGNF2 NF2NFC2 NFG1 NFG1NF1A NF1 NF1A NF1NFC1 C NFG2 FNF2A NF2NC1NC1B244 B244CG350NFG1 NFG11755500175500 00NC1NFC1凡 例 凡 例開口廻り(縦、横材);□-100×100×2.3 G.PL2-4.5 BOLT2-M16 開口廻り(縦、横材);□-100×100×2.3 G.PL2-4.5 BOLT2-M16 開口廻り(縦、横材);□-100×100×2.3 G.PL2-4.5 BOLT2-M16 開口廻り(縦、横材);□-100×100×2.3 G.PL2-4.5 BOLT2-M16 開口廻り(縦、横材);□-100×100×2.3 G.PL2-4.5 BOLT2-M16 開口廻り(縦、横材);□-100×100×2.3 G.PL2-4.5 BOLT2-M16 開口廻り(縦、横材);□-100×100×2.3 G.PL2-4.5 BOLT2-M16根廻り、出隅、入隅、パラペット;□-100×100×2.3 G.PL2-4.5 BOLT2-M16 根廻り、出隅、入隅、パラペット;□-100×100×2.3 G.PL2-4.5 BOLT2-M16 根廻り、出隅、入隅、パラペット;□-100×100×2.3 G.PL2-4.5 BOLT2-M16 根廻り、出隅、入隅、パラペット;□-100×100×2.3 G.PL2-4.5 BOLT2-M16 根廻り、出隅、入隅、パラペット;□-100×100×2.3 G.PL2-4.5 BOLT2-M16 根廻り、出隅、入隅、パラペット;□-100×100×2.3 G.PL2-4.5 BOLT2-M16 根廻り、出隅、入隅、
パラペット;□-100×100×2.3 G.PL2-4.5 BOLT2-M16胴縁(縦胴縁パネルジョイント部);□-100×100×2.3@3,000 G.PL2-4.5 BOLT2-M12 胴縁(縦胴縁パネルジョイント部);□-100×100×2.3@3,000 G.PL2-4.5 BOLT2-M12 胴縁(縦胴縁パネルジョイント部);□-100×100×2.3@3,000 G.PL2-4.5 BOLT2-M12 胴縁(縦胴縁パネルジョイント部);□-100×100×2.3@3,000 G.PL2-4.5 BOLT2-M12 胴縁(縦胴縁パネルジョイント部);□-100×100×2.3@3,000 G.PL2-4.5 BOLT2-M12 胴縁(縦胴縁パネルジョイント部);□-100×100×2.3@3,000 G.PL2-4.5 BOLT2-M12 胴縁(縦胴縁パネルジョイント部);□-100×100×2.3@3,000 G.PL2-4.5 BOLT2-M12軒先;C-100×50×20×2.3 G.PL-4.5 BOLT2-M12 軒先;C-100×50×20×2.3 G.PL-4.5 BOLT2-M12 軒先;C-100×50×20×2.3 G.PL-4.5 BOLT2-M12 軒先;C-100×50×20×2.3 G.PL-4.5 BOLT2-M12 軒先;C-100×50×20×2.3 G.PL-4.5 BOLT2-M12 軒先;C-100×50×20×2.3 G.PL-4.5 BOLT2-M12 軒先;C-100×50×20×2.3 G.PL-4.5 BOLT2-M12胴縁(縦胴縁);C-100×50×20×2.3@606 G.PL2-4.5 BOLT2-M12 胴縁(縦胴縁);C-100×50×20×2.3@606 G.PL2-4.5 BOLT2-M12 胴縁(縦胴縁);C-100×50×20×2.3@606 G.PL2-4.5 BOLT2-M12 胴縁(縦胴縁);C-100×50×20×2.3@606 G.PL2-4.5 BOLT2-M12 胴縁(縦胴縁);C-100×50×20×2.3@606 G.PL2-4.5 BOLT2-M12 胴縁(縦胴縁);C-100×50×20×2.3@606 G.PL2-4.5 BOLT2-M12 胴縁(縦胴縁);C-100×50×20×2.3@606 G.PL2-4.5 BOLT2-M12軒先(大型樋下部);□-100×100×4.5 G.PL2-4.5 BOLT2-M16 軒先(大型樋下部);□-100×100×4.5 G.PL2-4.5 BOLT2-M16 軒先(大型樋下部);□-100×100×4.5 G.PL2-4.5 BOLT2-M16 軒先(大型樋下部);□-100×100×4.5 G.PL2-4.5 BOLT2-M16 軒先(大型樋下部);□-100×100×4.5 G.PL2-4.5 BOLT2-M16 軒先(大型樋下部);□-100×100×4.5 G.PL2-4.5 BOLT2-M16 軒先(大型樋下部);□-100×100×4.5 G.PL2-4.5 BOLT2-M16□-100×100×6□-100×100×4.5□-100×100×4.5 0 × □-100×100×4.5□-100×100×4.5□-100×100×9開口部 開口部開口部 開口部開口部 開口部 開口部 開口部開口部 開口部開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部開口部 開口部 開口部 開口部〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業A1:1/100 A1:1/100A3:1/200 A3:1/2000 耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪軸組図1(北棟) 軸組図1(北棟)S-14 S-142024年3月 2024年3月50 270 50600以上600以上50 50210 21050 50以上以上9090303050051351353232360360360 3605050260260505050 50 50 50 260 260φ50φ50560 560560560柱部材リスト S=1/30 柱部 スト S=1/3 柱部材リスト S=1/30 柱部 スト S=1/3 柱部材リスト S=1/30 柱部 スト S=1/3 材リ<1F> 1F<2F> 2F■柱材鋼種:BCR295 ■柱材鋼種:BCR295ベースパック 25-12V420×420×36 420×420×364-M39(BPM-SD490) 4-M33(BPM-SD490)360×360×32 360×360×32ベースパック 20-12V ベースパック 20-12V□-200×200×12×30 □ □-200×200×12×30 □-200×200×12×30DFPL-28、22(SN490C) DFPL-28 22(SN490C) 、 DFPL-19(SN490C)DFPL-28、22(SN490C) DFPL-28 22(SN490C) 、 DFPL-19(SN490C)□-250×250×12×30 □□-250×250×12×30 □-250×250×12×305003030150 65650以上6 0 5 以上9090以上以上2502506306304949132132464638384242388 3505050505050135135315 315499 4 132 13246 46 38 3842 4238 38 50 5050 50 50 50 135 135315 3153642042055 310 5555 310 55φ55φ55200200形 状形 状符 号 符 号△基礎天端 △基礎天端形 状備 考 備 考アンカーボルトベースプレート ベースプレート鉄 骨 鉄 骨ベ-スパック仕様 ベ-スパック 様形 状 形 状YX備 考 備 考HOOP立上り筋符 号 NFC1 FC1 NFC2 NNC1 NP1 NP1▽1FL ▽1FL鉄 骨 鉄 骨鉄 骨 鉄 骨備 考 備 考備 考 備 考HOOP-D13@100 HOOP-D13@100上部補強かご鉄筋:4-D13 上部補強かご鉄筋TOP.HOOP 3-D13D13@100(SD295) D13@100(SD295)12-D19(SD345) 12-D19(SD345)HOOP-D13@100 HOOP-D13@100上部補強かご鉄筋:4-D13 :4-D13TOP.HOOP 3-D13 TOP.HOOP 3-D13D13@100(SD295) D13@100(SD295)12-D19(SD345)柱型リスト S=1/30 柱型 ト S=1/30 柱型リスト S=1/30 柱型 ト 柱型リスト S=1/30 柱型 ト 30梁梁内ダイヤPL 内ダイヤPLDDWPLと同厚以上 WPLと同厚以上D/4 D/4 梁梁柱柱3以下 3以下10 10(改良型) (改良型)スカラップ R=35 スカラップ R=35通しダイヤPL 通しダイヤPL特記無き限り下記による。
特 無き り 記に る 記 限 下 よ 。
仕口共通事項 事 仕口共通 項通しダイヤPL 通しダイヤPL柱柱11 通しダイヤPL 通しダイヤPL・取り合う梁フランジの板厚+6㎜以上とする。
・取り合う梁フランジの板厚+6㎜以上とする。
・取り合う梁フランジの板厚+6㎜以上とする。
・取り合う梁フランジの板厚+6㎜以上とする。
・取り合う梁フランジの板厚+6㎜以上とする。
・取り合う梁フランジの板厚+6㎜以上とする。
・取り合う梁フランジの板厚+6㎜以上とする。
22 内ダイヤPL 内ダイヤPL・取り合う梁フランジの板厚以上とする。
・取り合う梁フランジの板厚以上とする。
・取り合う梁フランジの板厚以上とする。
取り ・取り合う梁フランジの板厚以上とする。
取り ・・柱コラムのR部分には梁を取り付けないものとする。
・柱コラムのR部分には梁を取り付けないものとする。
・柱コラムのR部分には梁を取り付けないものとする。
・柱コラムのR部分には梁を取り付けないものとする。
・柱コラムのR部分には梁を取り付けないものとする。
・柱コラムのR部分には梁を取り付けないものとする。
・柱コラムのR部分には梁を取り付けないものとする。
(SN490C) (SN490C)(SN490B) (SN490B)〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪鉄骨柱・基礎柱リスト(北棟) 骨 基 柱 ト 北 ) 鉄 柱・ 礎 リス ( 棟 A1:1/ 30 A1:1/ 30A3:1/ 60 A3:1/ 6002024年3月 2024年3月S-15 S-15■梁鋼種:SN400B、SN490B ■継手添板:SN400B、SN490B ■ボルト:HTB-S10T ■梁鋼種:SN400B、SN490B ■継手添板:SN400B、SN490B ■ボルト:HTB-S10T ■梁鋼種:SN400B、SN490B ■継手添板:SN400B、SN490B ■ボルト:HTB-S10T ■梁鋼種:SN400B、SN490B ■継手添板:SN400B、SN490B ■ボルト:HTB-S10T ■梁鋼種:SN400B、SN490B ■継手添板:SN400B、SN490B ■ボルト:HTB-S10T ■梁鋼種:SN400B、SN490B ■継手添板:SN400B、SN490B ■ボルト:HTB-S10T ■梁鋼種:SN400B、SN490B ■継手添板:SN400B、SN490B ■ボルト:HTB-S10T大梁部材リスト継 手 継 手符 号 符 号鉄 骨 鉄 骨■ 参考文献:鉄骨構造標準接合部委員会SCSS-H97 ■ 参考文献:鉄骨構造標準接合部委員会SCSS-H97 ■ 参考文献:鉄骨構造標準接合部委員会SCSS-H97 ■ 参考文献:鉄骨構造標準接合部委員会SCSS-H97 ■ 参考文献:鉄骨構造標準接合部委員会SCSS-H97 ■ 参考文献:鉄骨構造標準接合部委員会SCSS-H97 ■ 参考文献:鉄骨構造標準接合部委員会SCSS-H97S=1/20 S=1/20備 考 備 考2PL-12x250x530 2PL-12x250x5304PL-12x100x530 4PL-12x100x5302PL-9x290x200 2PL-9x290x20032-M20 32-M2012-M20 12-M20 ウェブ ウェブフランジ フランジ404060606060404070 70 200100505050502505050150150505040 4053060 60 60 60 60 6010 10 40 40 60 6060 60 60 60 40 4040 4010 10 40 40 40 40 60 60 60 6040 4040 40290 290H-340×250×9×14×13G34060 60 60 6010 1029040 40 40 4040 40 40 404040909090904040260 45 4535017040 40 40 40 10 1040 4040 40105105353535351753535353570H-350×175×7×11×132PL-6x170x260 1 2 2PL-6x 70x 602PL-9x175x290 1 2 2PL-9x 75x 904PL-9x70x290 7 9 4PL-9x 0x2 016-M20 16-M206-M20 6-M20 ウェブ ウェブフランジ フランジ小梁その他 部材リスト 小梁その他 部材リストLP.PL-4.5,2-M12@606 LP.PL-4.5,2-M12@606 LP.PL-4.5,2-M12@606 LP.L-4.5 2-M12@6 LP.PL-4.5,2-M12@606 LP.L-4.5 2-M12@6 P ,LP.PL-4.5,2-M12@606 LP.PL-4.5,2-M12@606 LP.PL-4.5,2-M12@606 P- 2 06 LP.PL-4.5,2-M12@606 P- 2 06 LP.L 4.5, -M12@6▽RSL ▽RSLA.BOLT M16 L=450 DN @2,000 A.BOLT M16 L=450 DN @2,000 A.BOLT M16 L=450 DN @2,000 A.BOLT M16 L=450 DN @2,000 A.BOLT M16 L=450 DN @2,000 A.BOLT M16 L=450 DN @2,000 A.BOLT M16 L=450 DN @2,000□-100×100×2.3 □-100×100×2.3 □-100×100×2.3 □-10 ×100×2 □-100×100×2.3 □-10 ×100×2454545459010010040 40 10 1030 30 30 30LP.PL-4.5,2-M12 LP.PL-4.5,2-M12 LP.PL-4.5,2-M12 LP.L 4.5,2-M 2 LP.PL-4.5,2-M12 LP.L 4.5,2-M 2 P- □-100×100×2.3 □-100×100×2.3 □-100×100×2.3 □-100×100×2.3 □-100×100×2.3 □-100×100×2.3C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 C-10 ×50×2 ×2.3 C-100×50×20×2.3 C-10 ×50×2 ×2.3 0G.PL-4.5@1,820、2-M12 G.PL-4.5@1,820、2-M12 G.PL-4.5@1,820、2-M12 G.PL4.5@ ,820、2-M G.PL-4.5@1,820、2-M12 G.PL4.5@ ,820、2-M - 1100 10030 30 90 9040 40 50 50C-100×50×20×2.3@606 C-100×50×20×2.3@606 C-100×50×20×2.3@606 C-1 0×5 ×20×2 @606 C-100×50×20×2.3@606 C-1 0×5 ×20×2 @606 0 0.3303040401001003030外壁JOINT部:ダブル 外壁JOINT部:ダブル 外壁JOINT部:ダブル 外壁JO NT部 ダブ 外壁JOINT部:ダブル 外壁JO NT部 ダブ ・C-100*50*20*2.3@606(胴縁,頭ツナギ)、 ・C-100*50*20*2.3@606(胴縁,頭ツナギ)、 ・C-100*50*20*2.3@606(胴縁,頭ツナギ)、 ・C-100*50*20*2.3@606(胴縁,頭ツナギ)、 ・C-100*50*20*2.3@606(胴縁,頭ツナギ)、 ・C-100*50*20*2.3@606(胴縁,頭ツナギ)、 ・C-100*50*20*2.3@606(胴縁,頭ツナギ)、
・□-100*100*2.3(根廻り,出隅,開口廻り) ・□-100*100*2.3(根廻り,出隅,開口廻り) ・□-100*100*2.3(根廻り,出隅,開口廻り) ・□-100*100*2.3(根廻り,出隅,開口廻り) ・□-100*100*2.3(根廻り,出隅,開口廻り) ・□-100*100*2.3(根廻り,出隅,開口廻り) ・□-100*100*2.3(根廻り,出隅,開口廻り)縦胴縁 縦胴縁継 手 継 手断 面 断 面符 号 符 号部 材 部 材備 考 備 考■ブレース鋼種:SNR400B PL類:SN400B ■ブレース鋼種:SNR400B PL類:SN400B ■ブレース鋼種:SNR400B PL類:SN400B ■ブレース鋼種:SNR400B PL類:SN400B ■ブレース鋼種:SNR400B PL類:SN400B ■ブレース鋼種:SNR400B PL類:SN400B ■ブレース鋼種:SNR400B PL類:SN400B 符 号 符 号部 材 部 材断 面 断 面■小梁鋼種:SS400 ■PL類:SN400B ■小梁鋼種:SS400 ■PL類:SN400B ■小梁鋼種:SS400 ■PL類:SN400B ■小梁鋼種:SS400 ■PL類:SN400B ■小梁鋼種:SS400 ■PL類:SN400B ■小梁鋼種:SS400 ■PL類:SN400B ■小梁鋼種:SS400 ■PL類:SN400B■ボルト:特記なきはHTB-S10T ■ボルト:特記なきはHTB-S10T ■ボルト:特記なきはHTB-S10T ■ ルト 特記 きはHTB-S 0T ■ボルト:特記なきはHTB-S10T ■ ルト 特記 きはHTB-S 0T ボ : なS=1/20 S=1/20中ボルト 2-M16(緩み止め防止) 中ボルト 2-M16(緩み止め防止) 中ボルト 2-M16(緩み止め防止) ホ 2-M 6 み め 中ボルト 2-M16(緩み止め防止) ホ 2-M 6 み め 中゙ルト 1 (緩コ-ナ-:□-100×100×2.3 コ-ナ-:□-100×100×2.3 コ-ナ-:□-100×100×2.3 コ-ナ-:□-10 ×100×2 3 コ-ナ-:□-100×100×2.3 コ-ナ-:□-10 ×100×2 3 0GPL2- 4.5 GPL2- 4.5 継 手 継 手備 考 備 考G350・CG350 50・ 3502PL-9x170x140 2PL-9x170x1404PL-9x70x290 4PL-9x70x2902PL-9x175x290 2PL-9x175x2904-M2016-M20ウェブフランジ フランジ40 40 40 40 40 40 40 40600 6 60 60100 1290353535353535175105703535170400 4 40 40 10 1040 40 400 42445214052604040400 4H-244×175×7×11×13水平ブレ-ス 水平ブレ-スG244・CG244 244・ 24434032.532.532.532.56585以上85以上50 50 50 5070 50 50 80200M20 M20羽子板PL-99 羽子板PL- HTB 1-M20 HTB 1-M20 GPL- 9 GPL- 9G.PL-9 G.PL-9S.PL-9 S.PL-9909040 40 40 4080 10 1030403-M20 3-M20B250 B250H-250×125×6×9×8 H-250×125×6×9×8 H-250×125×6×9×8 H-250×125×6×9× H-250×125×6×9×8 H-250×125×6×9×3-M20 3-M20 G.PL-9 G.PL-9H-298×149×5.5×8×13 H-298×149×5.5×8×13 H-298×149×5.5×8×13 H-29 ×149×5.5 ×13 H-298×149×5.5×8×13 H-29 ×149×5.5 ×13 8 ×848298B298 B298B298 B298S.PL-9 S.PL-9B250 B25025040707040308040 40 40 4010 10G340 G340 G340 G340B200 B200H-200×100×5.5×8×8 H-200×100×5.5×8×8 H-200×100×5.5×8×8 H- 00×1 0×5.5×8 8 H-200×100×5.5×8×8 H- 00×1 0×5.5×8 8 2 0G.PL-6 G.PL-6 2-M20 2-M20(一般部) (一般部)2-M16 2-M16 G.PL-6 G.PL-640 408040 4010 10G350 G350S.PL-6 S.PL-6******25408055200B200 B200503-M20 3-M20 G.PL-9 G.PL-9B244 B244CG244 CG24410 10S.PL-9 S.PL-940308040 40 40 40244605460B244 B2442PL-12x125x410 2PL-12x125x410 2PL-12x125x410 2PL-12 125 10 2PL-12x125x410 2PL-12 125 102PL-6x290x170 2PL-6x290x170 2PL-6x290x170 2PL-6x 90x 0 2PL-6x290x170 2PL-6x 90x 024-M16 24-M168-M16 8-M16 ウェブフランジ410 41060 60 60 60 60 6040 4060 60 40 40 40 4040 4075752525252512512510 1060 60 60 6040 40 40 4040 40 40 40290 29010 1040404040250250404040401701709090H - 250×125×6×9×8CB250 B2 0H-244×175×7×11×13 H-244×175×7×11×13 H-244×175×7×11×13 - × 1 H 244 175×7×1 ×13ガセットプレートの種類(le:有効溶接長さ) e①タイプ2S以上上②タイプ2S以上L≧leeSLlbbL22③タイプL11+ L=2S +lee L≧LL11S S L22LeeGPL GPLM24M27M33M30M20M16M18M22M14FB-12 x 90 x 295 FB-12 x 90 x 295 FB-12 x 90 x 295 2 0 FB-1 x 9 x 295FB- 9 x 75 x 265 FB- 9 x 75 x 265 FB- 9 x 75 x 265 9 5 FB- 9 x 75 x 265 9 5FB- 9 x 90 x 275 FB- 9 x 90 x 275 FB- 9 x 90 x 275 9 0 FB- x 9 x 275FB-12 x100 x 315 FB-12 x100 x 315 FB-12 x100 x 315 2 0 FB-12 x100 x 315 2 0FB- 9 x 75 x 215 FB- 9 x 75 x 215 FB- 9 x 75 x 215 9 5 FB- x 7 x 215FB- 6 x 50 x 160 FB- 6 x 50 x 160 FB- 6 x 50 x 160 6 0 FB- x 5 x 160FB- 9 x 65 x 195 FB- 9 x 65 x 195 FB- 9 x 65 x 195 9 5 FB- x 6 x 195FB- 9 x 65 x 180 FB- 9 x 65 x 180 FB- 9 x 65 x 180 9 5 FB- 9 x 65 x 180 9 5FB- 6 x 50 x 150 FB- 6 x 50 x 150 FB- 6 x 50 x 150 6 0 FB- 6 x 50 x 150 6 02-M20 2-M202-M20 2-M202-M22 2-M222-M22 2-M221-M20 1-M201-M16 1-M161-M20 1-M201-M16 1-M161-M22 1-M22129 129109 10993 9376 76217 217177 177145 145112 112149 149129 129113 11396 96127 127103 103100 100100 100 10 1010 1010 1010 10110 110 15 1514 1411 1195 9510 10 85 85 12 1212 12 90 9012 1212 1210 10 70 7065 6556 56100 10097 9780 8080 80 56 5643 43 61 6181 8172 7272 7255 5590 90 80 8080 8080 8060 6080 80 8888668875 7560 6050 5088 996677 55 55 996688 9999 85 85 99溶 接 溶 接G.PL G.PL)) ((le le サイズS サイズS サイズS サイズS lb lbLLFB FB③③ ②② ①①HTB HTB羽 子 板 羽 子 板t x B x L t x B x L t x B x L t B L t x B x L t B LBAR BAR部 材 部 材丸鋼・・・・JIS規格品準拠 丸鋼・・・・JIS規格品準拠 丸鋼・・・・JIS規格品準拠 ・・ 規格 丸鋼・・・・JIS規格品準拠 ・・ 規格 準拠SSSS令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 (箕輪町) (箕 町) 輪輪大梁部材リスト 大梁部材リスト小梁その他・部材リスト(北棟) 梁そ 他 部材 スト 北 ) 小梁その他・部材リスト(北棟) 小梁その他・部材リスト
(北棟)A1:1/20 A1:1/20A3:1/40 A3:1/402024年3月 2024年3月第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号 S-16 S-1650 270 50 50 270 50▽1FL▽基礎上端 基3,500 5002003,700SC1800 800 200B200G350G340G340▽基礎底盤1,80075 250125 2 1255250125 25 125 75SC13506,0006,000B200G3503506,000SP1 P1G340550 244G340G340 G340B244B244CG244500 00 75525▽水上梁上端▽水下梁上端 水200 2,900 2,900▽1FL▽基礎上端 基▽基礎底盤▽水上梁上端▽水下梁上端 下752000125 753,7003,500 500200 1,8006,0002,900 2,900 2001,675B250CB250500 500G3402502504001505080050200G340B250YH YH YG YGYH YH YG YGSF1A SF1ASFC1 SFC1 SFC1 SFC1SF1 SF1SFG2 SFG2SFC2 SFC2SFG1 SFG1 SFG1 SFG1SFG2 SFG2YH YHXF XFXA通り鉄骨詳細図 XA通り鉄骨詳細図 XB+2,000通り鉄骨詳細図 XB+2,000通り鉄骨詳細図JOINT JOINTJOINTJOINTJOINT(SN490C) (SN490C)D.F.PL-28 D.F.PL-28D.F.PL-22 D.F.PL-22(SN490C) (SN490C)D.F.PL-28 D.F.PL-28(SN490C) (SN490C)(SN490C) (SN490C)D.F.PL-22 D.F.PL-22H-350×175×7×11×13H-350×175×7×11×13H-350×175×7×11×13H-350×17×7×11H-350×175×7×11×13H-3177×150×□-250×250×12×30.0□-250×250×12×30.0□-250×250×12×30.0 □-250×250× 2×30.01□-250×250×12×30.0 □-250×250×12×30.0 □-250×250×12×30.0 -25 ×25 ×12×3 0 □-250×250×12×30.0 -25 ×25 ×12×3 0 □ 0 0□-250×250×12×30.0 □-250×250×12×30.0 □-250×250×12×30.0 -250× 50 12 30. □-250×250×12×30.0 -250× 50 12 30. □ 2 ×G.PL-6 G.PL-62-M20 2-M20□-250×250×12×30.0□-250×250×12×30.0□-250×250×12×30.0□-250×250×12×30.0□-250×250×12×30.0□-250×250×12×30.0□-200×200×12×30.0 □-200×200×12×30.0 □-200×200×12×30.0 -200×200×12 30. □-200×200×12×30.0 -200×200×12 30. □H.T.BOLT 4-M20 H.T.BOLT 4-M20 H.T.BOLT 4-M20 H T.BOLT 20 H.T.BOLT 4-M20 H T.BOLT 20PL-16×275×400 PL-16×275×400 PL-16×275×400 P -16 27 ×400 PL-16×275×400 P -16 27 ×400 LS.PL-9 S.PL-9G.PL-9 G.PL-94-M20 4-M20S.PL-9 S.PL-9PL-16×275×400 PL-16×275×400 PL-16×275×400 6 PL-1 ×275×400H.T.BOLT 4-M20 H.T.BOLT 4-M20 H.T.BOLT 4-M20 BOL 4-M2 H.T.BOLT 4-M20 BOL 4-M2 H.T.H-350×175×7×11×13H-350×175×7×11×13H-350×175×7×11×13-35×17×71×3H-350×175×7×11×13H-351×71×30×75H-244×175×7×11×13 H-244×175×7×11×13 H-244×175×7×11×13 4 7 H-244×175×7×11×13 4 7G.PL-6 G.PL-62-M20 2-M20G.PL-9 G.PL-94-M20 4-M20(SN490C) (SN490C)(SN490C) (SN490C)D.F.PL-19 D.F.PL-19D.F.PL-19 D.F.PL-19□-200×200×12×30.0□-200×200×12×30.0□-200×200×12×30.0 0 2 12□-20 × 00× ×30.0G.PL-6 G.PL-6G.PL-6 G.PL-62-M16 2-M162-M16 2-M163-M20 3-M20H-250×125×6×9×8H-250×125×6×9×8H-250×125×6×9×8H-15×6×9×8H-250×125×6×9×8H-0×15×9×25H-250×125×6×9×8 H-250×125×6×9×8 H-250×125×6×9×8 - 0× 25 × 8 H-250×125×6×9×8 - 0× 25 × 8 H 25G.PL-9 G.PL-9S.PL-9 S.PL-9□-60×60×2.3@2000 □-60×60×2.3@2000 □-60×60×2.3@2000 □ 60 . 2 □-60×60×2.3@2000 □ 60 .
2□-60×60×2.3 □-60×60×2.3 □-60×60×2.3 □-60×60× □-60×60×2.3 □-60×60× 3G.PL-9+2-4.5 BOLT2-M16 G.PL-9+2-4.5 BOLT2-M16 G.PL-9+2-4.5 BOLT2-M16 G.PL-9+2-4.5 BOLT2-M16 G.PL-9+2-4.5 BOLT2-M16 G.PL-9+2-4.5 BOLT2-M16 G.PL-9+2-4.5 BOLT2-M16H-100×100×6×8×8@2000 H-100×100×6×8×8@2000 H-100×100×6×8×8@2000 H-1 ×1 0×6×8×8@2000 H-100×100×6×8×8@2000 H-1 ×1 0×6×8×8@2000 00 0□-60×60×2.3 □-60×60×2.3 □-60×60×2.3 □-60×60× □-60×60×2.3 □-60×60× 3G.PL-9 G.PL-93-M20 3-M20C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 C 100 50×20 2.3 C-100×50×20×2.3 C 100 50×20 2.3 - ×C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 00 0×.3 C-100×50×20×2.3 00 0×.3 C-1C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 00 C-1 ×50×20×2.3C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 C-10 ×50 20×2.3 C-100×50×20×2.3 C-10 ×50 20×2.3 0 ×ベースパック ス25-12V420×420×36ベースパック25-12V420×420×3620-12Vベースパック360×360×32130030 30 70300 100600※小梁の取り付くヶ所には必ず入れること2,00040050 300 5025025180 35 35PL-9 PL-92-D13@2002-D13@200 2-D13@200 2-D105-D22 5-D22 5-D225-D225-D22 5-D222-D13@200 2-D105-D22 5-D225-D22 - 5-D222-D13@2005-D225-D222-D13@2002-D222-D22上部補強HOOP.D10@100 O Dかご鉄筋:4-D13上部補強かご鉄筋:4-D13HOOP.D10@100 O 0 2-D13@2002-D13 -D2-D102-D101-D13D10@200 0 0上部補強かご鉄筋:4-D13 - 3HOOP.D10@100 O 02-D132-D102-D10D10@200 1 2上部補強HOOP.D10@100 OOかご鉄筋:4-D13 2-D13@2001-D13増打補強 増打補強 増打補強 増打補強G340パラペット鉄骨詳細図S=1/103070030130□-60×60×2.3□-60×60×2.3S.PL-9G.PL-9G.PL-93-M203-M20300100※小梁の取り付くヶ所には必ず入れること 梁 付 ヶ所 入れ こ ※小 の取り く には必ず※ 各パラペット納マリ共通 ※ 各 ペット納マリ共通 ※ 各パラペット納マリ共通 ※ 各 ペット納マリ共通 ※ 各パラペット納マリ共通 ※ 各 ペット納マリ共通 パラ600□-60×60×2.3@2000G.PL-9+2-4.5 BOLT2-M16 G.PL-9+2-4.5 BOLT2-M16 G.PL-9+2-4.5 BOLT2-M16 G.PL-9+2-4.5 BOLT2-M16 G.PL-9+2-4.5 BOLT2-M16 G.PL-9+2-4.5 BOLT2-M16 G.PL-9+2-4.5 BOLT2-M16H-100×100×6×8×8@2000〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪A1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/60XA・XB+2,000通り鉄骨詳細図(北棟) XA・XB+2,000通り鉄骨詳細図(北棟) XA・XB+2,000通り鉄骨詳細図(北棟) XA・XB+2,000通り鉄骨詳細図(北棟) XA・XB+2,000通り鉄骨詳細図(北棟) XA・XB+2,000通り鉄骨詳細図(北棟) XA・XB+2,000通り鉄骨詳細図(北棟) 2024年3月 2024年3月S-17 S-17▽1FL ▽1FL▽設計GL ▽設計GL△基礎天端 △基礎天端▽1FL ▽1FL▽基礎天端 ▽基礎天端▽基礎底盤 ▽基礎底盤▽設計GL(2) ▽設計GL(2)▽消火栓ポンプ室FL ▽消火栓ポンプ室FL3,300500 1,500 3003,750 5001,4503,300消火栓ポンプ室 消火栓ポンプ室防火水槽 防火水槽D13@200 D13@200土間 土間D13 D13D13@200 D13@200D13@200 D13@200D10D13D10@200 D10@200 3-D193-D19 3-D19D10@300 D10@300増打 増打増打 増打D13@200 D13@2003-D19 3-D19増打 増打S1EFG4200100S2FS1200150 50200 150 200045050 4001,100EFG5350245 105 05XE XE XF XFSS増打 増打450 × 1,500 450 × 1,5002-D13@2008-D10 8-D104-D25 4-D254-D25 4-D25巾止筋:D10-@1,000 巾止筋:D10-@1,000450 × 1,500 450 × 1,5005-D255-D25 5-D252-D13@200 2-D13@2008-D10450 × 1,500 450 × 1,5005-D25 5-D255-D25 5-D252-D13@2008-D10 8-D10450 × 1,500 450 × 1,5002-D13@200 2-D13@2004-D254-D25 4-D252-D13@200 2-D13@200増打 増打300 × 1,500 300 × 1,5003-D223-D22 3-D228-D10 8-D102-D13@200 2-D13@200300 × 1,500 300 × 1,5003-D223-D22 3-D228-D102-D13@200増打 増打400 × 2,000 400 × 2,0004-D22 4-D224-D22 4-D2212-D10 12-D102-D13@200400 × 2,000 400 × 2,0004-D22 4-D224-D22 4-D2212-D10 12-D10増打 増打2-D13@200 2-D13@2004-D224-D22 4-D2212-D102-D13@200 2-D13@2004-D224-D22 4-D2212-D10増打 増打400 × 1,700 400 × 1,700 400 × 1,700 400 × 1,7002-D13@200350 × 1,200 350 × 1,2005-D22 5-D225-D22 5-D226-D10 6-D102-D13@200350 × 1,200 350 × 1,2005-D22 5-D225-D22 5-D226-D10 6-D10土間 土間 土間 土間SS SS増打 増打SS SS SS SS SS増打 増打 増打 増打SS SS350 × 600 350 × 600 350 × 600 350 × 6002-D222-D22 2-D222-D224-D22 4-D222-D10@200 2-D10@200 2-D10@200 2-D10@2002-D10 2-D10SS SS200BB1505050150DDBB50050150DDBB50050150 DDBB50050150 DDBB50050150DDBB50050150 DDBB500DD500BB15050DD500DD500DD500BB15050BB150502,10050150BB2,10050150150BB150DDDD2,300(YF-YG間)2,300(YF-YG間)2,300(YF-YG間)2 300 YF Y 間)2,300(YF-YG間)2,300
(YF-YG間)20020020020020050050020050150BBDD15050150BBDD150150150 300押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号杭先端地盤:砂質地盤(礫質地盤を含む) 杭先端地 :砂質地盤(礫質地盤を含む) 杭先端地盤:砂質地盤(礫質地盤を含む) 杭先端地盤:砂質地盤(礫質地盤を含む)捨てコンクリ-ト -ト Fc = 18 N/mm2種 類 種 類躯体コンクリ-ト -ト鉄 筋 鉄 筋D10~D16 : SD295A D10~D16 : SD295AD19~D25 : SD345 D25 : SD345 D19~Fc = 21 N/mm2 Fc = 21 N/mm2Fc = 24 N/mm2土間コンクリ-ト 土間コンクリ-ト材料名 材料名杭先端地盤種 杭先端地盤種 礫質土 N値=22 礫質土 N値=22羽根部 羽根径:650mm 厚さts:28mm 材質:SM490A 羽根部 羽根径:650mm 厚さts:28mm 材質:SM490A 羽根部 羽根径:650mm 厚さts:28mm 材質:SM490A 羽根部 羽根径:650mm 厚さts:28mm 材質:SM490A 羽根部 羽根径:650mm 厚さts:28mm 材質:SM490A 羽根部 羽根径:650mm 厚さts:28mm 材質:SM490A 羽根部 羽根径:650mm 厚さts:28mm 材質:SM490A杭長:5.0m 下杭3.0m+上杭2.0m 杭長:5.0m 下杭3.0m+上杭2.0m 杭長:5.0m 下杭3.0m+上杭2.0m 杭長:5.0m 下杭3.0m+上杭2.0m 杭長:5.0m 下杭3.0m+上杭2.0m 杭長:5.0m 下杭3.0m+上杭2.0m 杭長:5.0m 下杭3.0m+上杭2.0m支持力 長期 365.0kN/セット 支持力 長期 365.0kN/セット 支持力 長期 365.0kN/セット 支持力 長期 365.0kN/セット 支持力 長期 365.0kN/セット 支持力 長期 365.0kN/セット 支持力 長期 365.0kN/セット短期 730.0kN/セット杭本体部 杭径:216.3mm×8.2mm 材質:[SEAH590]STKT590 杭本体部 杭径:216.3mm×8.2mm 材質:[SEAH590]STKT590 杭本体部 杭径:216.3mm×8.2mm 材質:[SEAH590]STKT590 杭本体部 杭径:216.3mm×8.2mm 材質:[SEAH590]STKT590 杭本体部 杭径:216.3mm×8.2mm 材質:[SEAH590]STKT590 杭本体部 杭径:216.3mm×8.2mm 材質:[SEAH590]STKT590 杭本体部 杭径:216.3mm×8.2mm 材質:[SEAH590]STKT590杭長:5.0m 下杭3.0m+上杭2.0m 杭長:5.0m 下杭3.0m+上杭2.0m 杭長:5.0m 下杭3.0m+上杭2.0m 杭長:5.0m 下杭3.0m+上杭2.0m 杭長:5.0m 下杭3.0m+上杭2.0m 杭長:5.0m 下杭3.0m+上杭2.0m 杭長:5.0m 下杭3.0m+上杭2.0m羽根部 羽根径:750mm 厚さts:32mm 材質:SM490A 羽根部 羽根径:750mm 厚さts:32mm 材質:SM490A 羽根部 羽根径:750mm 厚さts:32mm 材質:SM490A 羽根部 羽根径:750mm 厚さts:32mm 材質:SM490A 羽根部 羽根径:750mm 厚さts:32mm 材質:SM490A 羽根部 羽根径:750mm 厚さts:32mm 材質:SM490A 羽根部 羽根径:750mm 厚さts:32mm 材質:SM490A支持力 長期 485.0kN/セット 支持力 長期 485.0kN/セット 支持力 長期 485.0kN/セット 支持力 長期 485.0kN/セット 支持力 長期 485.0kN/セット 支持力 長期 485.0kN/セット 支持力 長期 485.0kN/セット短期 971.0kN/セット 期杭本体部 杭径:267.4mm×8.0mm 材質:[SEAH590]STKT590 杭本体部 杭径:267.4mm×8.0mm 材質:[SEAH590]STKT590 杭本体部 杭径:267.4mm×8.0mm 材質:[SEAH590]STKT590 杭本体部 杭径:267.4mm×8.0mm 材質:[SEAH590]STKT590 杭本体部 杭径:267.4mm×8.0mm 材質:[SEAH590]STKT590 杭本体部 杭径:267.4mm×8.0mm 材質:[SEAH590]STKT590 杭本体部 杭径:267.4mm×8.0mm 材質:[SEAH590]STKT590 EP1EP2使用材料等 使用材 等 料杭工事:スクリュ-パイルEAZET工法 杭工事:スクリュ-パイルEAZET工法 杭工事:スクリュ-パイルEAZET工法 リ イ 杭工事:スクリュ-パイルEAZET工法 リ イ 杭工事:スク位 置 位 置符 号 符 号備 考 備 考腹 筋下端筋 下端筋上端筋B×D B×Dスターラップ ー プ形 状 形 状両 端 両 端 中 央 中 央 中 央 中 央 中 央 両 端 両 端 両 端 中 央 両 端 中 央 中 央 両 端 両 端 中 央 両 端 中 央 中 央 両 端FB1 FB1 EFG1 EFG1 EFG2 EFG2 EFG3 EFG3 EFG4 EFG4 EFG4A EFG4A EFG5 EFG5A1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/60地中梁リスト S=1/30 地中梁 スト S=1/3 地中梁リスト S=1/30 地中梁 スト S=1/3 地中梁リスト S=1/30 地中梁 スト S=1/3 リ雑 配 筋 詳 細 図2,2003,4503,4502,9002,900断 面 断 面壁 厚 壁 厚縦 筋 縦 筋横 筋 横 筋開口 開口補強 補強縦筋 縦筋横筋 横筋斜筋 斜筋2-D16 2-D162-D16 2-D162-D13 @200 2-D13 @2002-D13 @200 2-D13 @200150 150--D10 @200 D10 @200D10 @200 D10 @2001-D13 1-D131-D13 1-D13200符 号 符 号幅止め筋:D10 @1000以内で割付けること。
幅止め筋:D10 @1000以内で割付けること。
幅止め筋:D10 @1000以内で割付けること。
幅止め筋:D10 @1000以内で割付けること。
幅止め筋:D10 @1000以内で割付けること。
幅止め筋:D10 @1000以内で割付けること。
幅止め筋:D10 @1000以内で割付けること。
・勾配の梁フランジがこぼれない板厚とする。
・勾配の梁フランジがこぼれない板厚とする。
・勾配の梁フランジがこぼれない板厚とする。
・勾配の梁フランジがこぼれない板厚とする。
・勾配の梁フランジがこぼれない板厚とする。
・勾配の梁フランジがこぼれない板厚とする。
・勾配の梁フランジがこぼれない板厚とする。
22 内ダイヤPL 内ダイヤPL・取り合う梁フランジの板厚以上とする。
・取り合う梁フランジの板厚以上とする。
・取り合う梁フランジの板厚以上とする。
取り ・取り合う梁フランジの板厚以上とする。
取り ・・柱コラムのR部分には梁を取り付けないものとする。
・柱コラムのR部分には梁を取り付けないものとする。
・柱コラムのR部分には梁を取り付けないものとする。
・柱コラムのR部分には梁を取り付けないものとする。
・柱コラムのR部分には梁を取り付けないものとする。
・柱コラムのR部分には梁を取り付けないものとする。
・柱コラムのR部分には梁を取り付けないものとする。
(SN490C) (SN490C)(SN490B) (SN490B)梁梁内ダイヤPL 内ダイヤPLDDWPLと同厚以上 WPLと同厚以上D/4 D/4 梁梁柱柱3以下 3以下10 10(改良型) (改良型)スカラップ R=35 スカラップ R=35通しダイヤPL 通しダイヤPL特記無き限り下記による。
特 無き り 記に る 記 限 下 よ 。
仕口共通事項 事 仕口共通 項通しダイヤPL 通しダイヤPL柱柱11 通しダイヤPL 通しダイヤPL・取り合う梁フランジの板厚+6㎜以上とする。
・取り合う梁フランジの板厚+6㎜以上とする。
・取り合う梁フランジの板厚+6㎜以上とする。
・取り合う梁フランジの板厚+6㎜以上とする。
・取り合う梁フランジの板厚+6㎜以上とする。
・取り合う梁フランジの板厚+6㎜以上とする。
・取り合う梁フランジの板厚+6㎜以上とする。
・勾配の梁フランジがこぼれない板厚とする。
・勾配の梁フランジがこぼれない板厚とする。
・勾配の梁フランジがこぼれない板厚とする。
・勾配の梁フランジがこぼれない板厚とする。
・勾配の梁フランジがこぼれない板厚とする。
・勾配の梁フランジがこぼれない板厚とする。
・勾配の梁フランジがこぼれない板厚とする。
22 内ダイヤPL 内ダイヤPL・取り合う梁フランジの板厚以上とする。
・取り合う梁フランジの板厚以上とする。
・取り合う梁フランジの板厚以上とする。
取り ・取り合う梁フランジの板厚以上とする。
取り ・・柱コラムのR部分には梁を取り付けないものとする。
・柱コラムのR部分には梁を取り付けないものとする。
・柱コラムのR部分には梁を取り付けないものとする。
・柱コラムのR部分には梁を取り付けないものとする。
・柱コラムのR部分には梁を取り付けないものとする。
・柱コラムのR部分には梁を取り付けないものとする。
・柱コラムのR部分には梁を取り付けないものとする。
(SN490C) (SN490C)(SN490B) (SN490B)〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪鉄骨柱・基礎柱リスト(東棟) 骨 基 柱 ト 東 ) 鉄 柱・ 礎 リス ( 棟 A1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/602024年3月 2024年3月S-20 S-20H-450×200×9×14×13 H-450×200×9×14×13 H-450×200×9×14×13 H-450×200××14×13 H-450×200×9×14×13 H-450×200××14×13 9G450 G45040 40 40 4080 10 106-M22 6-M22G450 G450707060604506060604040G.PL-12 G.PL-12G700 G700S.PL-9 S.PL-9G294 G294S.PL-9 S.PL-980552540200B200B2004040404080101050805525402008055(一般部) (一般部)3-M20 3-M20S.PL-6 S.PL-650B300 B30025408055200B200 B20040 40 40 4080 10 10B200B20040404040801010G.PL-6 G.PL-6 2-M20 2-M2050G244 G244S.PL-9 S.PL-9503-M16 3-M16 G.PL-9 G.PL-9G244 G244S.PL-9 S.PL-940 40 40 4080 10 1030407070 40250B250 B2502-M16 2-M16350G.PL-6 G.PL-6 G.PL-9 G.PL-9 4-M20 4-M20B200 B200200B200 B2002540G450 G45040 40 60 40 4010 10 140S.PL-9 S.PL-9H-200×100×5.5×8×8 H-200×100×5.5×8×8 H-200×100×5.5×8×8 H-200×100×5.5××8 H-200×100×5.5×8×8 H-200×100×5.5××83-M20 3-M20 G.PL-9 G.PL-940 40 40 4080 10 10G450 G45030407070 40250B250 B25030407070 40S.PL-9 S.PL-9B250 B25060 60 40 40140G.PL-9 G.PL-9G.PL-9 G.PL-9 6-M20 6-M20250G488 G488B250 B25040 4010 10H-250×125×6×9×8 H-250×125×6×9×8 H-250×125×6×9×8 H-25 ×125×6×9 8 H-250×125×6×9×8 H-25 ×125×6×9 8 021-M22 21-M2260 6060 60 40 40200G488 G48852606060606060 364048816-M24 16-M248080606060606060 60606060H-488×300×11×18×13 H-488×300×11×18×13 H-488×300×11×18×13 H 88× 0×11×18 3 H-488×300×11×18×13 H 88× 0×11×18 3 -4 30G488 G488G.PL-12 G.PL-12S.PL-12 S.PL-12MHG1000 MHG100040 4010 10S.PL-9 S.PL-96-M20 6-M20(一般部) (一般部) (一般部) (一般部)5-M20 5-M20 3-M20 3-M20 G.PL-9 G.PL-950e=58060 60 40 40140B300 B3004040606060404030040 4010 108-M22 8-M22S.PL-12 S.PL-12G.PL-12 G.PL-12G700 G7003-M22 3-M22B300 B30090 5090300G488 G488H-300×150×6.5×9×13 H-300×150×6.5×9×13 H-300×150×6.5×9×13 - × × H-300×150×6.5×9×13 - × × HB300 B300G488 G488B500 B500707070704040707070 70500H-500×200×10×16×13 H-500×200×10×16×13 H-500×200×10×16×13 0 1 16 H-500×200×10×16×13 0 1 16 H-50 ×200×B500 B500G.PL-9 G.PL-9 G.PL-9 G.PL-940 40 40 4080 10 1040 40 40 4080 10 10S.PL-9 S.PL-930402PL-16x410x740(SN490B) 2PL-16x410x740(SN490B) 2PL-16x410x740(SN490B) 2PL-16x410x740(SN490B) 2PL-16x410x740(SN490B) 2PL-16x410x740(SN490B) 2PL-16x410x740(SN490B)4PL-28x200x1,250(SN490B) 4PL-28x200x1,250(SN490B) 4PL-28x200x1,250(SN490B) 4PL-28x200x1,250(SN490B) 4PL-28x200x1,250(SN490B) 4PL-28x200x1,250(SN490B) 4PL-28x200x1,250(SN490B)2PL-28x500x1,250(SN490B) 2PL-28x500x1,250(SN490B) 2PL-28x500x1,250(SN490B) 2PL-28x500x1,250(SN490B) 2PL-28x500x1,250(SN490B) 2PL-28x500x1,250(SN490B) 2PL-28x500x1,250(SN490B)H-1000×500×19×36×30(SN490B) H-1000×500×19×36×30(SN490B) H-1000×500×19×36×30(SN490B) H-1000×500×19×36×30(SN490B) H-1000×500×19×36×30(SN490B) H-1000×500×19×36×30(SN490B) H-1000×500×19×36×30(SN490B)■梁鋼種:SN400B、SN490B ■継手添板:SN400B、SN490B ■ボルト:HTB-S10T ■梁鋼種:SN400B、SN490B ■継手添板:SN400B、SN490B ■ボルト:HTB-S10T ■梁鋼種:SN400B、SN490B ■継手添板:SN400B、SN490B ■ボルト:HTB-S10T ■梁鋼種:SN400B、SN490B ■継手添板:SN400B、SN490B ■ボルト:HTB-S10T ■梁鋼種:SN400B、SN490B ■継手添板:SN400B、SN490B ■ボルト:HTB-S10T ■梁鋼種:SN400B、SN490B ■継手添板:SN400B、SN490B ■ボルト:HTB-S10T ■梁鋼種:SN400B、SN490B ■継手添板:SN400B、SN490B ■ボルト:HTB-S10T大梁部材リスト小梁その他 部材リスト 小梁その他 部材リストLP.PL-4.5,2-M12@606 LP.PL-4.5,2-M12@606 LP.PL-4.5,2-M12@606 LP.L-4.5 2-M12@6 LP.PL-4.5,2-M12@606 LP.L-4.5 2-M12@6 P ,LP.PL-4.5,2-M12@606 LP.PL-4.5,2-M12@606 LP.PL-4.5,2-M12@606 P- 2 06 LP.PL-4.5,2-M12@606 P- 2 06 LP.L 4.5, -M12@6▽RSL ▽RSLA.BOLT M16 L=450 DN @2,000 A.BOLT M16 L=450 DN @2,000 A.BOLT M16 L=450 DN @2,000 A.BOLT M16 L=450 DN @2,000 A.BOLT M16 L=450 DN @2,000 A.BOLT M16 L=450 DN @2,000 A.BOLT M16 L=450 DN @2,000□-100×100×2.3 □-100×100×2.3 □-100×100×2.3 □-10 ×100×2 □-100×100×2.3 □-10 ×100×2454545459010010040 40 10 1030 30 30 30LP.PL-4.5,2-M12 LP.PL-4.5,2-M12 LP.PL-4.5,2-M12 LP.L 4.5,2-M 2 LP.PL-4.5,2-M12 LP.L 4.5,2-M 2 P- □-100×100×2.3 □-100×100×2.3 □-100×100×2.3 □-100×100×2.3 □-100×100×2.3 □-100×100×2.3410410C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 C-10 ×50×2 ×2.3 C-100×50×20×2.3 C-10 ×50×2 ×2.3 0G.PL-4.5@1,820、2-M12 G.PL-4.5@1,820、2-M12 G.PL-4.5@1,820、2-M12 G.PL4.5@ ,820、2-M G.PL-4.5@1,820、2-M12 G.PL4.5@ ,820、2-M - 1100 10030 30 90 9040 40 50 50C-100×50×20×2.3@606 C-100×50×20×2.3@606 C-100×50×20×2.3@606 C-1 0×5 ×20×2 @606 C-100×50×20×2.3@606 C-1 0×5 ×20×2 @606 0 0.3303040401001003030外壁JOINT部:ダブル 外壁JOINT部:ダブル 外壁JOINT部:ダブル 外壁JO NT部 ダブ 外壁JOINT部:ダブル 外壁JO NT部 ダブ ・C-100*50*20*2.3@606(胴縁,頭ツナギ)、 ・C-100*50*20*2.3@606(胴縁,頭ツナギ)、 ・C-100*50*20*2.3@606(胴縁,頭ツナギ)、 ・C-100*50*20*2.3@606(胴縁,頭ツナギ)、
・C-100*50*20*2.3@606(胴縁,頭ツナギ)、 ・C-100*50*20*2.3@606(胴縁,頭ツナギ)、 ・C-100*50*20*2.3@606(胴縁,頭ツナギ)、
・□-100*100*2.3(根廻り,出隅,開口廻り) ・□-100*100*2.3(根廻り,出隅,開口廻り) ・□-100*100*2.3(根廻り,出隅,開口廻り) ・□-100*100*2.3(根廻り,出隅,開口廻り) ・□-100*100*2.3(根廻り,出隅,開口廻り) ・□-100*100*2.3(根廻り,出隅,開口廻り) ・□-100*100*2.3(根廻り,出隅,開口廻り)縦胴縁 縦胴縁B600 B600B600 B600600S.PL-12 S.PL-12MHG1000 MHG100040 40 60 60140604040 4010 10H-600×200×11×17×13 H-600×200×11×17×13 H-600×200×11×17×13 H-600×200×11×17×13 H-600×200×11×17×13 H-600×200×11×17×13継 手 継 手断 面 断 面符 号 符 号部 材 部 材G.PL-12 G.PL-12備 考 備 考■ブレース鋼種:SNR400B PL類:SN400B ■ブレース鋼種:SNR400B PL類:SN400B ■ブレース鋼種:SNR400B PL類:SN400B ■ブレース鋼種:SNR400B PL類:SN400B ■ブレース鋼種:SNR400B PL類:SN400B ■ブレース鋼種:SNR400B PL類:SN400B ■ブレース鋼種:SNR400B PL類:SN400B 符 号 符 号部 材 部 材断 面 断 面■小梁鋼種:SS400 ■PL類:SN400B ■小梁鋼種:SS400 ■PL類:SN400B ■小梁鋼種:SS400 ■PL類:SN400B ■小梁鋼種:SS400 ■PL類:SN400B ■小梁鋼種:SS400 ■PL類:SN400B ■小梁鋼種:SS400 ■PL類:SN400B ■小梁鋼種:SS400 ■PL類:SN400B■ボルト:特記なきはHTB-S10T ■ボルト:特記なきはHTB-S10T ■ボルト:特記なきはHTB-S10T ■ ルト 特記 きはHTB-S 0T ■ボルト:特記なきはHTB-S10T ■ ルト 特記 きはHTB-S 0T ボ : なS=1/20 S=1/20中ボルト 2-M16(緩み止め防止) 中ボルト 2-M16(緩み止め防止) 中ボルト 2-M16(緩み止め防止) ホ 2-M 6 み め 中ボルト 2-M16(緩み止め防止) ホ 2-M 6 み め 中゙ルト 1
(緩コ-ナ-:□-100×100×2.3 コ-ナ-:□-100×100×2.3 コ-ナ-:□-100×100×2.3 コ-ナ-:□-10 ×100×2 3 コ-ナ-:□-100×100×2.3 コ-ナ-:□-10 ×100×2 3 0GPL2- 4.5 GPL2- 4.5 継 手 継 手備 考 備 考MHG1000 CG350 35継 手 継 手継 手 継 手4040606060606060606060 40 606060 607070560560707070070035 35 4011011035 3540 4015015030030040 4040 4040 40 40 4040 40 40 404040 60 60 10 40 40 40 40 60530 530170 17040 40 40 4040 40 40 40 10 102PL-12x560x170 2PL-12x560x1704PL-19x110x530 4PL-19x110x5302PL-19x300x530 2PL-19x300x53018-M22 18-M2240-M22ウェブ ウェブフランジ フランジH-700×300×13×24×182PL-9x170x320 2PL-9x170x3204PL-12x80x410 4PL-12x80x4102PL-12x200x410 2PL-12x200x41010-M20 10-M2024-M20ウェブ ウェブ400 4120120404020020040404040808060 60 60 6040 40 40 4040 40 40 40410 41060 60 10 10 60 6090906060320320909050050060606060606040404040170 17040 40 400 410 1040 40 40 40H-500×200×10×16×13 0×200 ×16×1 H-50 ×10G700 00 CG500■梁鋼種:SN400B ■継手添板:SN400B ■ボルト:HTB-S10T ■梁鋼種:SN400B ■継手添板:SN400B ■ボルト:HTB-S10T ■梁鋼種:SN400B ■継手添板:SN400B ■ボルト:HTB-S10T ■梁鋼種:SN400B ■継手添板:SN400B ■ボルト:HTB-S10T ■梁鋼種:SN400B ■継手添板:SN400B ■ボルト:HTB-S10T ■梁鋼種:SN400B ■継手添板:SN400B ■ボルト:HTB-S10T ■梁鋼種:SN400B ■継手添板:SN400B ■ボルト:HTB-S10T符 号 符 号鉄 骨 鉄 骨■ 参考文献:鉄骨構造標準接合部委員会SCSS-H97 ■ 参考文献:鉄骨構造標準接合部委員会SCSS-H97 ■ 参考文献:鉄骨構造標準接合部委員会SCSS-H97 ■ 参考文献:鉄骨構造標準接合部委員会SCSS-H97 ■ 参考文献:鉄骨構造標準接合部委員会SCSS-H97 ■ 参考文献:鉄骨構造標準接合部委員会SCSS-H97 ■ 参考文献:鉄骨構造標準接合部委員会SCSS-H97S=1/20 S=1/20 大梁部材リスト備 考 備 考CG300 G302PL-12x125x410 2PL-12x125x410 2PL-12x125x410 2PL-1 x125 410 2PL-12x125x410 2PL-1 x125 410 22PL-6x290x170 2PL-6x290x170 2PL-6x290x170 2PL-6 290x 70 2PL-6x290x170 2PL-6 290x 7024-M16 24-M168-M16 8-M16 ウェブフランジ410 41060 60 60 60 60 6040 4060 60 40 40 40 4040 4075752525252512512510 1060 60 60 6040 40 40 4040 40 40 40290 29010 1040404040250250404040401701709090H - 250×125×6×9×82PL-9x170x1404PL-9x70x2902PL-9x175x2904-M2016-M20ウェブ ウェブフランジ100 19040 40 40 401608042 42G.PL-9 G.PL-92-M20 2-M202444040404040 40 40 40 40 40 40 4060 60 600 6 10 1029035353535353517510570353517040 40 40 40 10 1040 40 40 402445214052604040400 4H-244×175×7×11×13G244ウェブ ウェブフランジ フランジ6-M20 6-M2024-M20 24-M202PL-9x170x200 1 2 2PL-9x 70x 004PL-9x80x410 8 1 4PL-9x 0x4 02PL-9x200x410 2 4 2PL-9x 00x 10404040406060606029447 47 2004040120120404020017040 40 40 40 10 1040 4040 4040 40 40 4060 60 60 60 40 40 40 404106010604040404080H-294×200×8×12×13G294・CG2942PL-12x250x530 2PL-12x250x5304PL-12x100x530 4PL-12x100x5302PL-9x290x200 2PL-9x290x20032-M20 32-M2012-M20 12-M20 ウェブ ウェブフランジ フランジ404060606060404070 70 200340100505050502505050150150505040 4053060 60 60 60 60 6010 10 40 40 60 6060 60 60 60 40 4040 4010 10 40 40 40 40 60 60 60 6040 4040 40290 290H-340×250×9×14×13G3401,000160-M22 160-M2272-M225050505010020050505050100 200 10050060 6060 60 60 60 60 60 60 6060 60 60 60 60 6060 60 60 60 60 60 60 6060 60 60 60 60 60 60 601,25040 40 40 4040 40 40 406010604040404060606060606060606060606060606060606060130 740 13060 60410 41040 40 60 60 40 4040 40 40 4060 60 60 60 10 1040 403535353540 4044040 40 45 4545 4545 4540 4045 4545 4545 4540 4010 10353511040300353540 150 4060 60 60 6010 1029040 40 40 4040 40 40 4060 60 60 6010 1029040 40 40 4040 40 40 404040200 5040405012012030017040 40 40 40 10 1040 4040 404040909090904040260 45 4535017040 40 40 40 10 1040 4040 4060606060606060604040320 6545040406517040 40 40 40 10 1040 4040 4040406060606040 60 6060 320 6044040 40 40 4040 40 40 40 10170909030303030150303030306010510535353535175353535357040401201204040200804040404040 40 40 4060 60 60 60 40 40410601060H-300×150×6.5×9×13 H-350×175×7×11×13 H-450×200×9×14×13G450・CG450 G440・CG440H-440×300×11×18×133535353530011040 40 45 45 40 40 45 4540 40 45 45 45 45 10 10 45 45 45 45 40 404404035354015040353540 40 40 40290 29060 60 60 60 40 40 40 40 10 1069 350 69404090 90404090488G488H-488×300×11×18×13符 号 符 号鉄 骨 鉄 骨■ 参考文献:鉄骨構造標準接合部委員会SCSS-H97 ■ 参考文献:鉄骨構造標準接合部委員会SCSS-H97 ■ 参考文献:鉄骨構造標準接合部委員会SCSS-H97 ■ 参考文献:鉄骨構造標準接合部委員会SCSS-H97 ■ 参考文献:鉄骨構造標準接合部委員会SCSS-H97 ■ 参考文献:鉄骨構造標準接合部委員会SCSS-H97 ■ 参考文献:鉄骨構造標準接合部委員会SCSS-H97S=1/20 S=1/202PL-9x150x290 2PL-9x150x2904PL-9x60x290 4PL-9x60x2902PL-6x170x200 2PL-6x170x20016-M20 16-M204-M20 4-M20 ウェブ フ ウェ゙フランジ フランジ2PL-6x170x260 0 0 2PL-6x17 x262PL-9x175x290 5 0 2PL-9x17 x294PL-9x70x290 x 4PL-9x70 29016-M20 16-M206-M20 6-M20 ウェブ ウェブフランジ フランジ2PL-12x200x4100 2PL-12x200x414PL-12x80x410 4PL-12x80x4102PL-9x170x320 2PL-9x170x320 10-M20 - 10 M2024-M20 - 24 M20ウェブ ウェブフランジ フランジ2PL-9x170x320 2PL-9x170x3202PL-12x300x440 2PL-12x300x4404PL-12x110x440 4PL-12x110x440ウェブ ウェブ 10-M20 10-M2032-M20 32-M202PL-12x300x440 2PL-12x300x4404PL-12x110x440 4PL-12x110x4402PL-12x290x350 2PL-12x290x35032-M2016-M20 ウェブ ウェブフランジウェブ フ ウェ゙フランジ ン フラ ジ備 考 備 考S.PL-12 S.PL-12フランジ フランジ32.532.532.532.56585以上85以上50 50 50 5070 50 50 8020037.5.537.585以上7585 5521555 5575M20 M20 M22 M22水平ブレ-ス 水平ブレ-ス羽子板PL-9 板 羽子 PL-9 HTB 1-M20 HTB 1-M20 GPL- 9 GPL- 9 羽子板PL-9 HTB 1-M22 GPL- 9ガセットプレートの種類 セ ト 類(le:有効溶接長さ) e①タイプ2S以上 S②タイプ2S以上L≧≧leeSLlbbL22③タイプ タイ4S +L11+ L=2S +2lee L≧LL11S S L22L≧Lee2GPL GPLM24M27M33M30M20M16M18M22M14FB-12 x 90 x 295 FB-12 x 90 x 295 FB-12 x 90 x 295 FB- x 0 x 295 FB-12 x 90 x 295 FB- x 0 x 295 12 9FB- 9 x 75 x 265 FB- 9 x 75 x 265 FB- 9 x 75 x 265 FB- x 5 x 265 FB- 9 x 75 x 265 FB- x 5 x 265 9 7FB- 9 x 90 x 275 FB- 9 x 90 x 275 FB- 9 x 90 x 275 FB- x 0 x 275 FB- 9 x 90 x 275 FB- x 0 x 275 9 9FB-12 x100 x 315 FB-12 x100 x 315 FB-12 x100 x 315 FB- x1 0 x 315 FB-12 x100 x 315 FB- x1 0 x 315 12 0FB- 9 x 75 x 215 FB- 9 x 75 x 215 FB- 9 x 75 x 215 FB- x 5 x 215 FB- 9 x 75 x 215 FB- x 5 x 215 9 7FB- 6 x 50 x 160 FB- 6 x 50 x 160 FB- 6 x 50 x 160 FB- x 0 x 160 FB- 6 x 50 x 160 FB- x 0 x 160 6 5FB- 9 x 65 x 195 FB- 9 x 65 x 195 FB- 9 x 65 x 195 FB- x 5 x 195 FB- 9 x 65 x 195 FB- x 5 x 195 9 6FB- 9 x 65 x 180 FB- 9 x 65 x 180 FB- 9 x 65 x 180 FB- x 5 x 180 FB- 9 x 65 x 180 FB- x 5 x 180 9 6FB- 6 x 50 x 150 FB- 6 x 50 x 150 FB- 6 x 50 x 150 FB- x 0 x 150 FB- 6 x 50 x 150 FB- x 0 x 150 6 52-M20 2-M202-M20 2-M202-M22 2-M222-M22 2-M221-M20 1-M201-M16 1-M161-M20 1-M201-M16 1-M161-M22 1-M22129 129109 10993 9376 76217 217177 177145 145112 112149 149129 129113 11396 96127 127103 103100 100100 100 10 1010 1010 1010 10110 110 15 1514 1411 1195 9510 10 85 85 12 1212 12 90 9012 1212 1210 10 70 7065 6556 56100 10097 9780 8080 80 56 5643 43 61 6181 8172 7272 7255 5590 90 80 8080 8080 8060 6080 80 8888668875 7560 6050 5088 996677 55 55 996688 9999 85 85 99溶 接 溶 接G.PL G.PL)) (
(le le サイズS サイズS サイズS サイズS lb lbLLFB FB③③ ②② ①①HTB HTB羽 子 板 羽 子 板t x B x L t x B x L t x B x L t t x B x L t LBAR BAR部 材 部 材丸鋼・・・・JIS規格品準拠 丸鋼・・・・JIS規格品準拠 丸鋼・・・・JIS規格品準拠 丸鋼・・・・JIS規格 準拠 丸鋼・・・・JIS規格品準拠 丸鋼・・・・JIS規格 準拠SSSS令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 (箕輪町) (箕 町) 輪輪A1:1/20 A1:1/20A3:1/40 A3:1/40鉄骨大梁・小梁リスト(東棟) 骨 ・ 梁 ト 東 ) 鉄 大梁 小 リス ( 棟 2024年3月 2024年3月第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号 S-21 S-21G250・CG250C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 C-10 ×5 ×20 2. C-100×50×20×2.3 C-10 ×5 ×20 2.
0C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 00 0 ×.3 C-100×50×20×2.3 00 0 ×.3 C-16-M22 6-M22G.PL-12 G.PL-12□-550×550×25×62.5 □-550×550×25×62.5 □-550×550×25×62.5 □-55 ×550×2 ×62 5 □-550×550×25×62.5 □-55 ×550×2 ×62 5 0 5□-550×550×22×55.0 □-550×550×22×55.0 □-550×550×22×55.0 × □-550×550×22 55.0100△RF1水下梁上端▽RF1水上梁上端▽RF2水下梁上端16-M24 16-M24 21-M22 21-M22G.PL-12 G.PL-12QL99-50-16(焼抜き栓溶接) QL99-50-16(焼抜き栓溶接) QL99-50-16(焼抜き栓溶接) QL99- -16( き 接) QL99-50-16(焼抜き栓溶接) QL99- -16( き 接) 50 焼抜D10@200クロス D10@200クロスG.PL-12 G.PL-12B300700700JOINTJOINTH-500×200×10×16×13 H-500×200×10×16×13 H-500×200×10×16×13 00 0 16 H-500×200×10×16×13 00 0 16 H-5 ×20H-450×200×9×14×13 H-450×200×9×14×13 H-450×200×9×14×13 0× 0 × H-450×200×9×14×13 0× 0 × H-45450 500D.F.PL-32 D.F.PL-32(SN490C) (SN490C)5,900 8,900 7,200 1,0005,700 7 8,900 7,000 0 1,2007001,0008-M22 8-M22G.PL-12 G.PL-12MH-1,000×500×19×36×30(SN490B) MH-1,000×500×19×36×30(SN490B) MH-1,000×500×19×36×30(SN490B) MH-1,000×500×19×36×30(SN490B) MH-1,000×500×19×36×30(SN490B) MH-1,000×500×19×36×30(SN490B) MH-1,000×500×19×36×30(SN490B)H-700×300×13×24×18H-700×300×13×24×18H-700×300×13×24×18-70×13×2H-700×300×13×24×18-70×00134×18H03××2(SN490C) (SN490C)D.F.PL-25 D.F.PL-25D.F.PL-36 D.F.PL-36(SN490C) (SN490C)(SN490C) (SN490C)D.F.PL-45 D.F.PL-45D.F.PL-45 D.F.PL-45(SN490C) (SN490C)16-M24 16-M24 16-M24 16-M248-M22 8-M22G.PL-12 G.PL-12G.PL-12 G.PL-12 G.PL-12 G.PL-12B600 0 B600 0 B600B500G488 G488 G488 48CG500B300B300B300B300B300G450G450G450G700CG450EC1EC1 C□-550×550×22×55.0□-550×550×22×55.0□-550×550×22×55.0 5 22□-550× 50× ×55.0130800700▽2SL▽2FL4,670 4,130 850▽RF2水上梁上端▽基礎底盤2 基▽基礎底盤1▽基礎上端 基▽1FL500 2,000 500 4,800 4,850550275 275550275 2754,000 3,450 3,450 4,550 4,5502,666.7 2,666.7 2,300 2,300 2,300 3,033.3 3,033.3 3,033.38,000 6,900 9,100JOINT JOINT I JOINTJOINTJOINTJOINTYE YE YD YD YC YCMHG1000D.F.PL-32 D.F.PL-32□-550×550×25×62.5□-550×550×25×62.5□-550×550×25×62.5 □ 550 55 ×25×62.5- × 08-D105-D255-D252-D13@200 D @5-D255-D252-D13@200 -D 3@8-D105-D255-D255-D255-D255-D255-D252-D13@2008-D105-D255-D252-D13@200 2-D13@200 -D5-D255-D252-D13@200 D5-D255-D25 - 52-D13@200 2-D13@200EF1 EF1 EF1 EF1EFG1 EFG1EF2A EF2AEFG1 EFG1 EFG1 EFG1 EFC2 EFC22EFC2 EFC2EFC1 EFC1900×900×6055-25Rベースパック150 1,500 5005015001,500 50050150 1,500 500509,100 6,900 8,000▽基礎底盤3 基▽基礎底盤4550 700コンクリート山上80mm コンクリート山上80mm コンクリート山上80mm クリ ト コンクリート山上80mm クリ トQL99-50-16(焼抜き栓溶接) QL99-50-16(焼抜き栓溶接) QL99-50-16(焼抜き栓溶接) QL9 -50- 6( き栓 ) QL99-50-16(焼抜き栓溶接) QL9 -50- 6( き栓 ) 9 1 焼抜D10@200クロス D10@200クロスコンクリート山上80mm コンクリート山上80mm コンクリート山上80mm クリ コンクリート山上80mm クリ令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 (箕輪町) (箕 町) 輪輪XD通り 軸組図1(東棟) D X 通り 軸組図1(東棟) A1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/602024年3月 2024年3月XD通り鉄骨詳細図1(東棟) 図 (第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号 S-22 S-22C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 00 0× C-100×50×20×2.3 00 0× 3C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 C-1 ×50×2 ×2 C-100×50×20×2.3 C-1 ×50×2 ×2 00□-350×350×16×44.0 □-350×350×16×44.0 □-350×350×16×44.0 -35 ×350×16×4 0 □-350×350×16×44.0 -35 ×350×16×4 0 □ 0□-350×350×16×44.0 □-350×350×16×44.0 □-350×350×16×44.0 -350× 50 16×44. □-350×350×16×44.0 -350× 50 16×44. □ 3 ×□-350×350×12×30.0 □-350×350×12×30.0 □-350×350×12×30.0 □-350×350×12 30. □-350×350×12×30.0 □-350×350×12 30□-350×350×12×30.0 □-350×350×12×30.0 □-350×350×12×30.0 □ 0 × 2×.0 □-350×350×12×30.0 □ 0 × 2×.0 -35 ×350 1□-350×350×12×30.0 □-350×350×12×30.0 □-350×350×12×30.0 □ 0× 0 × 0. □-350×350×12×30.0 □ 0× 0 × 0.
-35 35□-350×350×12×30.0□-350×350×12×30.0□-350×350×12×30.0 3 12□-350× 50× ×30.0□-350×350×16×44.0□-350×350×16×44.0□-350×350×16×44.0 □ 350 35 ×16×44.0- × 0□-550×550×25×62.5 □-550×550×25×62.5 □-550×550×25×62.5 -550×550×25 62 □-550×550×25×62.5 -550×550×25 62 □□-550×550×25×62.5 □-550×550×25×62.5 □-550×550×25×62.5 □-550 55 ×25 62 5 □-550×550×25×62.5 □-550 55 ×25 62 5 × 0□-550×550×22×55.0 □-550×550×22×55.0 □-550×550×22×55.0 -550×550×22 55 □-550×550×22×55.0 -550×550×22 55 □2-M20 2-M20G.PL-9 G.PL-9QL99-50-16(焼抜き栓溶接) QL99-50-16(焼抜き栓溶接) QL99-50-16(焼抜き栓溶接) 9-5 焼抜 栓溶接) QL99-50-16(焼抜き栓溶接) 9-5 焼抜 栓溶接) QL9 0-16( きD10@200クロス D10@200クロスコンクリート山上80mm コンクリート山上80mm コンクリート山上80mm コン リート 上80m コンクリート山上80mm コン リート 上80m4-M20 4-M20G.PL-9 G.PL-98-M22 8-M22G.PL-12 G.PL-12JOINT JOINT800 800800 800800 00 800800 2,150 800 1,000D.F.PL-25 D.F.PL-25(SN490C) (SN490C)1,200244488488450G488H-488×300×11×18×13 H-488×300×11×18×13 H-488×300×11×18×13 H-48 ×30 ×11×1 ×13 H-488×300×11×18×13 H-48 ×30 ×11×1 ×13 8 0 8H-488×300×11×18×13 H-488×300×11×18×13 H-488×300×11×18×13 88 0 1 18 H-488×300×11×18×13 88 0 1 18 H-4 ×30 ×H-244×175×7×11×13 H-244×175×7×11×13 H-244×175×7×11×13 H-24 ×175××11 13 H-244×175×7×11×13 H-24 ×175××11 13 4 7H-450×200×9×14×13H-450×200×9×14×13H-450×200×9×14×13H-45×0×113H-450×200×9×14×13-45×200×94×13H0×1D.F.PL-32 D.F.PL-32(SN490C) (SN490C)G450 4D.F.PL-45 D.F.PL-45D.F.PL-28 D.F.PL-28(SN490C) (SN490C)(SN490C) (SN490C)D.F.PL-19 D.F.PL-19(SN490C) (SN490C)D.F.PL-19 D.F.PL-19(SN490C) (SN490C)D.F.PL-22 D.F.PL-22(SN490C) (SN490C)D.F.PL-22 D.F.PL-22(SN490C) (SN490C)G244G244D.F.PL-19 D.F.PL-19D.F.PL-19 D.F.PL-19(SN490C) (SN490C)(SN490C) (SN490C)G488 4D.F.PL-25 D.F.PL-25D.F.PL-25 D.F.PL-25(SN490C) (SN490C)(SN490C) (SN490C)D.F.PL-25 D.F.PL-25D.F.PL-25 D.F.PL-25G488(SN490C) (SN490C)(SN490C) (SN490C)D.F.PL-25 D.F.PL-25D.F.PL-25 D.F.PL-25(SN490C) (SN490C)(SN490C) (SN490C)D.F.PL-25 D.F.PL-25(SN490C) (SN490C)D.F.PL-45 D.F.PL-45(SN490C) (SN490C)EC1G488D.F.PL-36 D.F.PL-36(SN490C) (SN490C)D.F.PL-45 D.F.PL-45(SN490C) (SN490C)B200G4506-M20 6-M20G.PL-9 G.PL-9G294 2 G294G488B500 5G450B200G244EC2EC1EC2EC2 EC2EC22 EC1 EC2□-550×550×22×55.0□-550×550×22×55.0□-550×550×22×55.0 5 22□-550× 50× ×55.0□-350×350×12×30.0□-350×350×12×30.0□-350×350×12×30.0 3 12□-350× 50× ×30.0□-550×550×25×62.5□-550×550×25×62.5□-550×550×25×62.5□-550×550×25×62.5□-550×550×25×62.5□-550×550×25×62.5□-350×350×16×44.0□-350×350×16×44.0□-350×350×16×44.0□-350×350×16×44.0□-350×350×16×44.0□-350×350×16×44.0JOINT JOINTJOINT350 350 550275 275 100 75 175 75 175 175350 350 550275 275 100 75 175 75 175 175250 3,000 3,000 3,750 4,000100 3,750 250 3,000 2,900 2,666.76,150 3,850JOINTJOINT O TJOINTJOINTJOINT4881,300▽2SL▽2FL100700130 8004,670 4,130 850△RF1水下梁上端▽RF1水上梁上端▽RF2水下梁上端▽RF2水上梁上端▽基礎底盤2▽基礎底盤1▽基礎上端▽1FL500 2,000 500 4,800 4,850YH YH YG YG YF YF2-D13@200 D4-D258-D104-D255-D255-D25 - 52-D13@2004-D254-D25 D4-D254-D25 - 52-D13@2002-D13@200EFC2 EFC2EF1A EF1AEFG2 EFG2EFC2 EFC2EF1A EF1A EF2 EF2EFG1 EFG1EFC1 EFC1HOOP.D10@100かご鉄筋:4-D13上部補強4-D222-D13@200ベースパック35-16R630×630×4435-16R630×630×44ベースパック900×900×6055-25R 5- 5Rベースパック150 1,500 500503,850 ,
0 6,150▽基礎底盤3▽基礎底盤4550 7001-D13D10@200増打補強 増打補強G340 3307030130□-60×60×2.3□-60×60×2.3S.PL-9G.PL-9G.PL-93-M20 -3-M20 -300100※小梁の取り付くヶ所には必ず入れること 小梁 くヶ に 入 るこ ※ の取り付 所 は必ず れB250※ 各パラペット納マリ共通 ※ 各パ ペ 納マリ共通 ※ 各パラペット納マリ共通 ※ 各パ ペ 納マリ共通 ※ 各パラペット納マリ共通 ※ 各パ ペ 納マリ共通600 0YH YH□-60×60×2.3@2000G.PL-9+2-4.5 BOLT2-M16 G.PL-9+2-4.5 BOLT2-M16 G.PL-9+2-4.5 BOLT2-M16 G.PL-9+2-4.5 BOLT2-M16 G.PL-9+2-4.5 BOLT2-M16 G.PL-9+2-4.5 BOLT2-M16 G.PL-9+2-4.5 BOLT2-M16H-100×100×6×8×8@2000パラペット鉄骨詳細図S=1/10XF XF令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 (箕輪町) (箕 町) 輪輪A1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/60XD通り 鉄骨詳細図(東棟) XD通り 鉄骨詳細図(東棟)XD通り鉄骨詳細図2(東棟) XD通り鉄骨詳細図2(東棟)2024年3月 2024年3月第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号 S-23 S-23令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 (箕輪町) (箕 町) 輪輪基礎・杭・地中梁リスト(南棟) 礎・ ・ 中梁 スト 南 ) 基礎・杭・地中梁リスト(南棟) 基礎・杭・地中梁リスト(南棟) A1:1/30・50 A1:1/30・50A3:1/60・100 A3:1/60・100 A3:1/60・100 A3:1/60・100 ・1005002-D13@200 2-D13@200▽基礎天端 ▽基礎天端符 号 符 号基礎リスト 基礎リスト▽1FL ▽1FL形 状 形 状▽基礎天端 ▽基礎天端▽1FL ▽1FL符 号 符 号▽1FL ▽1FL巾止筋:D10-@1,000 巾止筋:D10-@1,000位 置 位 置符 号 符 号地中梁リスト S=1/30 地中梁 スト S=1/3 地中梁リスト S=1/30 地中梁 スト S=1/3 地中梁リスト S=1/30 地中梁 スト S=1/3 リ備 考腹 筋下端筋上端筋 上端筋B×D ×スターラップ スターラップ形 状 形 状両 端 両 端 中 央 中 央5002-D13@200 2-D13@200中 央 両 端200捨てコンクリ-ト -ト Fc = 18 N/mm2 Fc = 18 N/mm2使用材料等 使用材 等 料種 類躯体コンクリ-ト 躯体コンクリ-ト鉄 筋 鉄 筋D10~D16 : SD295A D16 : SD295A D10~D19~D25 : SD345 D19~D25 : SD345Fc = 21 N/mm2 土間コンクリ-ト -ト材料名 材料名杭先端地盤種引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号杭先端地盤:砂質地盤(礫質地盤を含む) 杭先端地 :砂質地盤(礫質地盤を含む) 杭先端地盤:砂質地盤(礫質地盤を含む) 杭先端地盤:砂質地盤(礫質地盤を含む)500400 4008000ベ-ス筋5-D13 -D 3ベ-ス筋5-D13100906-D1980 760520 100(40d)(40d)800400 4000300底盤補強筋:D13@200D13@300ベ-ス筋1,400900 2001,100630SF1 SF180085 630 8585 6303855500400100906-D1980 760520 100(40d)(40d)0800 00400 00 400300底盤補強筋:D13@200D13@300 13ベ-ス筋゙1,4001,10063080085 630 30 85630 85SF1A SF1A500 3401,240525ベ-ス筋6-D13ベ-ス筋9-D13500400 4008000ベ-ス筋5-D13 -ベ-ス筋5-D13100906-D19 -D 980 760520 100(40d)
(40d)800400 400300底盤補強筋:D13@200D13@300ベ-ス筋1,400900 2001,100800SF2 SF25601202056061202120 560 120杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m 杭径:267.4mm 総杭長L=6.00m羽根部 羽根径:650mm 厚さts:28mm 材質:SM490A 羽根部 羽根径:650mm 厚さts:28mm 材質:SM490A 羽根部 羽根径:650mm 厚さts:28mm 材質:SM490A 羽根部 羽根径:650mm 厚さts:28mm 材質:SM490A 羽根部 羽根径:650mm 厚さts:28mm 材質:SM490A 羽根部 羽根径:650mm 厚さts:28mm 材質:SM490A 羽根部 羽根径:650mm 厚さts:28mm 材質:SM490A杭本体部 杭径:267.4mm×8.0mm 材質:STK490 杭本体部 杭径:267.4mm×8.0mm 材質:STK490 杭本体部 杭径:267.4mm×8.0mm 材質:STK490 杭本体部 杭径:267.4mm×8.0mm 材質:STK490 杭本体部 杭径:267.4mm×8.0mm 材質:STK490 杭本体部 杭径:267.4mm×8.0mm 材質:STK490 杭本体部 杭径:267.4mm×8.0mm 材質:STK490杭長:6.0m 下杭3.0m+上杭3.0m 杭長:6.0m 下杭3.0m+上杭3.0m 杭長:6.0m 下杭3.0m+上杭3.0m 杭長:6.0m 下杭3.0m+上杭3.0m 杭長:6.0m 下杭3.0m+上杭3.0m 杭長:6.0m 下杭3.0m+上杭3.0m 杭長:6.0m 下杭3.0m+上杭3.0m支持力 長期 613.0kN/セット 支持力 長期 613.0kN/セット 支持力 長期 613.0kN/セット 支持力 長期 613.0kN/セット 支持力 長期 613.0kN/セット 支持力 長期 613.0kN/セット 支持力 長期 613.0kN/セット短期 1227.0kN/セット 2 .
ト 短期 1礫質土 N値=37 礫質土 値Fc = 21 N/mm2SP1<SP1> <SP1> <SP1>50150BB50150BBDDDD450 × 1,000 450 × 1,000 450 × 1,0004-D10 4-D10 4-D105002-D13@200 2-D13@2004-D25 4-D254-D255002-D13@200 2-D13@2004-D25 4-D254-D25 4-D2550150BB50150BBDDDD450 × 1,000 450 × 1,0004-D10 4-D10 4-D104-D22 4-D224-D22 4-D224-D22 4-D224-D22増打 増打土間 土間 土間 土間増打 増打土間 土間 土間 土間増打 増打土間 土間 土間 土間増打 増打土間 土間 土間 土間150150150150杭工事:スクリュ-パイルEAZET工法 杭工事:スクリュ-パイルEAZET工法 杭工事:スクリュ-パイルEAZET工法 リ イ 杭工事:スクリュ-パイルEAZET工法 リ イ 杭工事:スク押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635S=1/50 S=1/50杭工事:スクリュ-パイルEAZET工法 杭工事:スクリュ-パイルEAZET工法 杭工事:スクリュ-パイルEAZET工法 杭工事:スクリュ-パイルEAZET工法 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 押込み方向:国土交通大臣認定工法 TACP-0635 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号 引抜き方向:国土交通大臣認定工法 CBL FP004-07号杭先端地盤:砂質地盤(礫質地盤を含む) : ( ) 杭先端地盤:砂質地盤(礫質地盤を含む) 杭先端地盤:砂質地盤(礫質地盤を含む)▽基礎天端 ▽基礎天端厚さ 厚さ 短辺方向(主筋) 短辺方向(主筋) 長辺方向(配力筋) 長辺方向(配力筋) 端部補強筋 強 端部補 筋 符 号 符 号スラブリスト 土間シングルコンクリ-ト1-D13 150 D13 @200 D13 @200 D13 @200備 考 備 考 位 置 位 置D10@200 D10@200D13@200増打 増打D13@200 D13@200 D13 D13土間 土間150 15030500755 375450FG1100▽1FL ▽1FL▽基礎天端 ▽基礎天端SF11,400D131501,000 200▽基礎底盤 ▽基礎底盤1,9001,8255 75▼柱芯600既存基礎225▼既存柱内面▲既存壁芯既存FG1Y3 Y3 YB YB225 2255100150150D13@200450FG1D13 D13 D13 D13YA YAD13@200 D13@200D10@200 D10@200土間 土間100土間 土間D13@200 D13@2006510050 1501503545015010075 375450FG1増打 増打D13D13 D13D13@200D13@200D10 D10D10@200 D10@200200150D13 D13@200 D13@200D13@200 D13@200 A.B.T 2-M20 L=450 T 2-M2 50 A.BB.PL-16mm 350×200 L-16mm ×200 B.P 350土間 土間150 15015075 7575 75112233600 50450 150150300 400700D13@200 D13@200D13@200 D13@2005003,320 ,3YA YAA1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/60 雑 配 筋 詳 細 図補強既存地中梁▽1FL ▽1FL▽基礎天端 ▽基礎天端SFG1 SFG2 SFG2増打 増打2024年3月 2024年3月第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号 S-24 S-245002-D13@200 2-D13@2005002-D13@200 2-D13@20050150BB50150BBDDDD450 × 1,000 450 × 1,000 450 × 1,0004-D10 4-D104-D22 4-D224-D22増打 増打土間 土間 土間 土間増打 増打土間 土間 土間 土間150150SFG2AYA端・中央 YA端・中央 YB端 YB端5-D22 5-D225-D22※カットオフ鉄筋1640mm 1640mm※※※※B244 24▽1FL▽基礎上端▽1FL500130▽基礎上端△2SLL▽2FLLX1 X11,400SC1SFC1SC1SFC1 FSC1SFC1 FCSC1SFC1 FCSC1SFC1 FCSC1X2 X2 X3 X3 X4 X4 X5 X5 X6 X6 X7 X7 X8 X8 X9 X9 X10 X10 X11 X11 XE XE XD1 XD13,575 3,500 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 750 3,930 3,5007,075 8,000 8,000 8,000 8,750▽基礎底盤1JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINTJOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINTSC1 SC1 SC1 SC1 SC1 SC1JOINT JOINT JOINT JOINTG340 3 G340 G340 G340 G340 G350 5(B300)G244 2(B300) G244 G244 G244 G244 G250 5JOINT JOINTG250 25SC2SC2▽RF1水下梁上端 1△RF1水下梁上端 11303,500 4,0501501,300 3,500 2,600▽東棟2FL△東棟2SL▽基礎底盤XD XDSC1 SC1 SC1 SC1 SC1 SC2SFG1 SFG1 SFG1 SFG1 SFG1 SFG1 G SFC1 C▽1FLL▽基礎上端500130▽基礎上端△2SLL▽2FLL1,400SC1SFC1SC1SFC1 FSC1SFC1 FCSC1SFC1 FCSC1SFC1 FC SFC1SC1▽基礎底盤1JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINTSC1 SC1 SC1 SC1 SC1 SC1G340 3 G340 G340 G340 G340 G350 5SC2SC2▽RF1水下梁上端△RF1水下梁上端 11303,500 4,0501501,300 3,500 2,600▽東棟2FL△東棟2SL▽基礎底盤SC1 SC1 SC1 SC1 SC1 SC1 SC2SFG1 SFG1 SFG1 SFG1 SFG1 SFG1 G SFC1 CG244 2 G244 G244 G244 G244 G250 5 G250 25JOINT JOINT JOINT JOINTG244▽1FLL500130▽基礎上端△2SL▽2FL1,400▽RF1水下梁上端△RF1水下梁上端1303,500 4,0501501,300 3,500 2,600▽東棟2FL△東棟2SL▽基礎底盤SFC1SC1SC1SC1SC1SC1SC1G350G250YA YA YB YB4,600 1,900 ,9 0SC1SC1SC1SC1SC1SC1G350 3G250SFC1 SFG2 FYA YA YB YB4,600 1,900 ,9X1通り軸組図X3通り軸組図SC1SC1SC1SC1SC1SC1G250SFC1 SFG2 GYA YA YB YB4,600 1,900X5通り軸組図SC1SC1SC1SC1SC1SC1G350G250SFC1 SFG2YA YA YB YB4,600 1,900X7通り軸組図SC1SC1SC1SC1SC1SC1G350G250SFC1 SFG2YA YA YB YB4,600 1,900X9通り軸組図SC1SC1 CSC1 CSC1SC1 C1SC1 C1G350G250SFC1YA YA YB YB4,600 1,900XD通り軸組図G350G250SFG2YA YA YB YB4,600 1,900SC1SC1SC1SC1SC1SC1G350G250SFC1 SFG2YA YA YB YB4,600 1,900XE通り軸組図 XD1通り軸組図SC2SC2SC2SC2SC2SC2SFC2SFC2 SFC2 SFC1 SFC1 SFC1 SFC13,575 3,500 5 4,000 0 4,000 ,0 4,000 0 4,000 ,0 4,000 4,000 ,0 4,000 4,000 750 50 3,930 3,5004,600 1,900 ,9 0 4,600 1,900 ,97,075 8,000 8,000 8,000 8,7504,600 6 1,900 4,600 6 1,900 , 0 4,600 1,900 , 4,600 1,900 4,600 6 1,900 , 0 4,600 1,900 ,JOINTJOINTJOINTJOINT200800 800JOINTJOINTJOINTJOINT200800 800JOINT JOINT JOINT JOINT800 800JOINTJOINTJOINTJOINT200800 800JOINT JOINT JOINT JOINT800 800JOINTJOINTJOINTJOINT200800 800JOINT JOINT JOINT JOINT800 800JOINTJOINTJOINTJOINT200800 800JOINT JOINT JOINT JOINT800 800800800JOINTJOINTJOINTJOINT800CG350 500500 00CG250 CG250CG244CG350CG244CG250CG244CG244500JOINT JOINTJOINT JOINT500 500JOINT JOINT500JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT△RF1水下梁上端 下▽RF1水上梁上端 上500 1,400 3,500 4,0501,300 3,500 2,600150130 13050001,400 3,500,54,0501,300 3,500 2,600150130 130▽1FL F△2SL▽2FL▽東棟2FL△東棟2SL△2SL▽2FL▽RF1水上梁上端△RF1水下梁上端▽東棟2FL△東棟2SL(B300)SP1SP1(B300)G350 35SC1(B300)415YA通り軸組図YB通り軸組図凡 例 凡 例開口廻り(縦、横材);□-100×100×2.3 G.PL2-4.5 BOLT2-M16 開口廻り(縦、横材);□-100×100×2.3 G.PL2-4.5 BOLT2-M16 開口廻り(縦、横材);□-100×100×2.3 G.PL2-4.5 BOLT2-M16 開口廻り(縦、
横材);□-100×100×2.3 G.PL2-4.5 BOLT2-M16 開口廻り(縦、横材);□-100×100×2.3 G.PL2-4.5 BOLT2-M16 開口廻り(縦、横材);□-100×100×2.3 G.PL2-4.5 BOLT2-M16 開口廻り(縦、横材);□-100×100×2.3 G.PL2-4.5 BOLT2-M16根廻り、出隅、入隅、パラペット;□-100×100×2.3 G.PL2-4.5 BOLT2-M16 根廻り、出隅、入隅、パラペット;□-100×100×2.3 G.PL2-4.5 BOLT2-M16 根廻り、出隅、入隅、パラペット;□-100×100×2.3 G.PL2-4.5 BOLT2-M16 根廻り、出隅、入隅、パラペット;□-100×100×2.3 G.PL2-4.5 BOLT2-M16 根廻り、出隅、入隅、パラペット;□-100×100×2.3 G.PL2-4.5 BOLT2-M16 根廻り、出隅、入隅、パラペット;□-100×100×2.3 G.PL2-4.5 BOLT2-M16 根廻り、出隅、入隅、
パラペット;□-100×100×2.3 G.PL2-4.5 BOLT2-M16胴縁(縦胴縁);C-100×50×20×2.3@450 G.PL2-4.5 BOLT2-M12 胴縁(縦胴縁);C-100×50×20×2.3@450 G.PL2-4.5 BOLT2-M12 胴縁(縦胴縁);C-100×50×20×2.3@450 G.PL2-4.5 BOLT2-M12 胴縁(縦胴縁);C-100×50×20×2.3@450 G.PL2-4.5 BOLT2-M12 胴縁(縦胴縁);C-100×50×20×2.3@450 G.PL2-4.5 BOLT2-M12 胴縁(縦胴縁);C-100×50×20×2.3@450 G.PL2-4.5 BOLT2-M12 胴縁(縦胴縁);C-100×50×20×2.3@450 G.PL2-4.5 BOLT2-M12胴縁(縦胴縁パネルジョイント部);□-100×100×2.3@3,000 G.PL2-4.5 BOLT2-M12 胴縁(縦胴縁パネルジョイント部);□-100×100×2.3@3,000 G.PL2-4.5 BOLT2-M12 胴縁(縦胴縁パネルジョイント部);□-100×100×2.3@3,000 G.PL2-4.5 BOLT2-M12 胴縁(縦胴縁パネルジョイント部);□-100×100×2.3@3,000 G.PL2-4.5 BOLT2-M12 胴縁(縦胴縁パネルジョイント部);□-100×100×2.3@3,000 G.PL2-4.5 BOLT2-M12 胴縁(縦胴縁パネルジョイント部);□-100×100×2.3@3,000 G.PL2-4.5 BOLT2-M12 胴縁(縦胴縁パネルジョイント部);□-100×100×2.3@3,000 G.PL2-4.5 BOLT2-M12軒先;C-100×50×20×2.3 G.PL-4.5 BOLT2-M12 軒先;C-100×50×20×2.3 G.PL-4.5 BOLT2-M12 軒先;C-100×50×20×2.3 G.PL-4.5 BOLT2-M12 軒先;C-100×50×20×2.3 G.PL-4.5 BOLT2-M12 軒先;C-100×50×20×2.3 G.PL-4.5 BOLT2-M12 軒先;C-100×50×20×2.3 G.PL-4.5 BOLT2-M12 軒先;C-100×50×20×2.3 G.PL-4.5 BOLT2-M12軒先(大型樋部);□-100×100×4.5 G.PL2-4.5 BOLT2-M12 軒先(大型樋部);□-100×100×4.5 G.PL2-4.5 BOLT2-M12 軒先(大型樋部);□-100×100×4.5 G.PL2-4.5 BOLT2-M12 軒先(大型樋部);□-100×100×4.5 G.PL2-4.5 BOLT2-M12 軒先(大型樋部);□-100×100×4.5 G.PL2-4.5 BOLT2-M12 軒先(大型樋部);□-100×100×4.5 G.PL2-4.5 BOLT2-M12 軒先(大型樋部);□-100×100×4.5 G.PL2-4.5 BOLT2-M12SF1 SF1 SF1 SF1 SF1 F SF1 F1 SF2SF1 SF1 SF2 SF1A SF1A SF1A SF1ASFC1 FCSF1 SF1SFC1 FCSF1SF1SF1ASF1A SF1 SF1 SF1A SF1 SF1A SF1 SF1A SF1SFG2SF2 SF2SFG1 SFC3 CSFC3 CSFG1 FSC1SFC1 FCJOINT JOINT JOINT JOINTJOINT JOINT JOINT JOINTSC1SC1SF11SC1SFC1 FCJOINT JOINT JOINT JOINTSC1SC1SF1AXD' XD'400 3500400 3500JOINT JOINT JOINT JOINT800 G350 800JOINT JOINT JOINT JOINTJOINT JOINTJOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT JOINT800 800 00 800 8000 800 8000 800 800 800 8000 800 800 800 800JOINTJOINTJOINTJOINT800 800500JOINT JOINT200 00JOINTJOINTJOINTNJOIT800 800 200JOINT JOINT800 800JOINT JOINT JOINT JOINT800 800JOINT JOINT500JOINT JOINT1,1752,460800 800 800 800 800 800 800 800 800 800 800 800 800 800800 800 800 800 800 800 800 800 800 800 800 800 800800開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部開口部 開口部開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部開口部 開口部SFC1 SFG2CG250CG350SFG2 FY3 Y3 Y3 Y3 Y3 Y3 Y3 Y3 Y3 Y3 Y3 Y3Y3 Y3 Y3 Y3令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 (箕輪町) (箕 町) 輪輪A3:1/200 A3:1/2000軸組図(南棟) 軸組図(南棟) A1:1/100 A1:1/100 2024年3月 2024年3月第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号 S-25 S-25アンカ-フレ-ム定着板48φ t=10mm 定着板48φ t=10mm4-M16(ABR400)L=450 DN 4-M16(ABR400)L=450 DN 4-M16(ABR400)L=450 DN 4-M16(ABR400)L=450 DN 4-M16(ABR400)L=450 DN 4-M16(ABR400)L=450 DN 4-M16(ABR400)L=450 DN--以上以上90906565300300300 0 3 0<1F> 1F形 状形 状<2F> 2F<RF1> < >符 号 符 号■柱材鋼種:BCR295 ■柱材鋼種:BCR295 柱部材リスト S=1/30 柱部 スト S=1/3 柱部材リスト S=1/30 柱部 スト S=1/3 柱部材リスト S=1/30 柱部 スト S=1/3 材リ500△基礎天端 △基礎天端形 状備 考 備 考アンカーボルトベースプレート ベースプレート鉄 骨 鉄 骨ベ-スパック仕様 ベ-スパック 様形 状 形 状YX備 考 備 考HOOP立上り筋符 号柱型リスト S=1/30 柱型 ト S=1/30 柱型リスト S=1/30 柱型 ト 柱型リスト S=1/30 柱型 ト 303030150 65650以上6 0 5 以上50 270 509090以上以上ベースパック 25-12V420×420×36 420×420×364-M39(BPM-SD490)200200600以上600以上50 50210 21050 50以上以上909030305005135135360360360 3605050260260505050 50 50 50 260 260φ50φ50HOOP-D13@100 HOOP-D13@100上部補強かご鉄筋:4-D13 :4-D13TOP.HOOP 3-D13 TOP.HOOP 3-D13D13@100(SD295) D13@100(SD295)560 5605605602502506306304949132132464638384242388 3505050505050135135315 315499 4 132 13246 46 38 3842 4238 38 50 5050 50 50 50 135 135315 315HOOP-D13@100 HOOP-D13@100上部補強かご鉄筋:4-D13 上部補強かご鉄筋TOP.HOOP 3-D13D13@100(SD295) D13@100(SD295)12-D19(SD345) 12-D19(SD345)SFC1 SFC1 SFC2□-200×200×9×30 -200×200×9×30 □ベースパック 20-09V ベースパック 20-09V360×360×28 360×360×284-M30(BPM-SD490)28283642042055 310 5555 310 55φ55φ55<1F> <1F>□-250×250×12×30 □200200 2502508-D19(SD345)D10@100(SD295) D10@100(SD295)TOP.HOOP 3-D10上部補強かご鉄筋:4-D13 上部補強かご鉄筋HOOP-D10@100 HOOP-D10@10012-D16
(SD295)2222200 0 2 020020050 50 50 5050505050H-125×125×6.5×9×8300×300×22(SN490) 300×300×22(SN490)450 5 4 0450450SFC3 SFC3SC1 SC2 SC2 SP1G.PL-9(SN400B)H.T.B2-M20 G.PL-9(SN400B)H.T.B2-M20 G.PL-9(SN400B)H.T.B2-M20 G.PL-9(SN400B)H.T.B2-M20 G.PL-9(SN400B)H.T.B2-M20 G.PL-9(SN400B)H.T.B2-M20 G.PL-9(SN400B)H.T.B2-M20▽1FL ▽1FL梁梁内ダイヤPL 内ダイヤPLDDWPLと同厚以上 WPLと同厚以上D/4 D/4 梁梁柱柱3以下 3以下10 10(改良型) (改良型)スカラップ R=35 スカラップ R=35通しダイヤPL 通しダイヤPL特記無き限り下記による。
特 無き り 記に る 記 限 下 よ 。
仕口共通事項 事 仕口共通 項通しダイヤPL 通しダイヤPL柱柱11 通しダイヤPL 通しダイヤPL・取り合う梁フランジの板厚+6㎜以上とする。
・取り合う梁フランジの板厚+6㎜以上とする。
・取り合う梁フランジの板厚+6㎜以上とする。
・取り合う梁フランジの板厚+6㎜以上とする。
・取り合う梁フランジの板厚+6㎜以上とする。
・取り合う梁フランジの板厚+6㎜以上とする。
・取り合う梁フランジの板厚+6㎜以上とする。
22 内ダイヤPL 内ダイヤPL・取り合う梁フランジの板厚以上とする。
・取り合う梁フランジの板厚以上とする。
・取り合う梁フランジの板厚以上とする。
取り ・取り合う梁フランジの板厚以上とする。
取り ・・柱コラムのR部分には梁を取り付けないものとする。
・柱コラムのR部分には梁を取り付けないものとする。
・柱コラムのR部分には梁を取り付けないものとする。
・柱コラムのR部分には梁を取り付けないものとする。
・柱コラムのR部分には梁を取り付けないものとする。
・柱コラムのR部分には梁を取り付けないものとする。
・柱コラムのR部分には梁を取り付けないものとする。
(SN490C) (SN490C)(SN490B) (SN490B)鉄 骨 鉄 骨 □-250×250×9×22.5 □-250×250×9×22.5 □-200×200×9×22.5 □-200×200×9×22.5鉄 骨 鉄 骨 □-200×200×9×22.5 □-200×200×9×22.5 □-250×250×9×22.5 □-250×250×9×22.5備 考 備 考備 考 備 考 DFPL-22、19(SN490C) DFPL-22、19(SN490C) DFPL-22、19(SN490C) ( 9 DFPL-22、19 SN4 0C)DFPL-19(SN490C) P 9 DF L-1 (SN490C) DFPL-19(SN490C) 1 SN DFPL- 9( 490C)DFPL-28、22、19(SN490C) DFPL-28、22、19(SN490C) DFPL-28、22、19(SN490C) DFPL-28、22、19(SN490C) DFPL-28、22、19(SN490C) DFPL-28、22、19(SN490C) DFPL-28、22、19(SN490C) DFPL-28、22、19(SN490C) DFPL-28、22、19(SN490C) DFPL-28、22、19(SN490C) DFPL-28、22、19(SN490C) DFPL-28、22、19(SN490C) DFPL-28、22、19(SN490C) DFPL-28、22、19(SN490C)令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 (箕輪町) (箕 町) 輪輪鉄骨柱・基礎柱リスト(南棟) 骨 基 柱 ト 南 ) 鉄 柱・ 礎 リス ( 棟 A1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/602024年3月 2024年3月第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号 S-26 S-26404040409090410 41075752525252512512540 40 40 4040 40 40 40290 29010 102502504040404017017060 60 60 60 60 6040 4060 60 40 40 40 4040 4010 1060 60 60 60G250・CG250 25 ・C 2 0B250 B250G350 G350B194B194G244 G244G340 G340B300 B300G350 G350G350 G350B200 B200G250 G250B200 B200CG244 CG244B244 B244G340 G340B340 B340S.PL-9 S.PL-9符 号 符 号符 号 符 号H-300×150×6.5×9×13 H-300×150×6.5×9×13 H-300×150×6.5×9×13 H-30 150×6.5××13 H-300×150×6.5×9×13 H-30 150×6.5××13 0× 9B300 B300G.PL-9 G.PL-9B194 B194H-194×150×6×9×8 H-194×150×6×9×8 H-194×150×6×9×8 H-194 150×6×9×8 H-194×150×6×9×8 H-194 150×6×9×8 ×2-M20 2-M20 G.PL-6 G.PL-6S.PL-9 S.PL-93-M20 3-M20B250 B250H-250×125×6×9×8 H-250×125×6×9×8 H-250×125×6×9×8 H 250 25×6×9×8 H-250×125×6×9×8 H 250 25×6×9×8 - ×13-M20 3-M20 G.PL-9 G.PL-9S.PL-6 S.PL-6B200 B200H-200×100×5.5×8×8 H-200×100×5.5×8×8 H-200×100×5.5×8×8 H-20 ×100×5.5 ×8 H-200×100×5.5×8×8 H-20 ×100×5.5 ×8 0G.PL-6 G.PL-6 2-M20 2-M20 G.PL-6 G.PL-6 2-M16 2-M16S.PL-6 S.PL-6S.PL-6 S.PL-63-M20 3-M20 G.PL-9 G.PL-9B244 B244S.PL-9 S.PL-9H-244×175×7×11×13 H-244×175×7×11×13 H-244×175×7×11×13 4 7 1 H-24 ×175××1 ×13G.PL-9 G.PL-9B340 B340H-340×200×9×14×13 H-340×200×9×14×13 H-340×200×9×14×13 - 0× 4 H-340×200×9×14×13 - 0× 4 H4-M20 4-M20S.PL-9 S.PL-94040606060604040505050505050150150505040 40 60 60 60 60 60 6010 10 40 40 60 6060 60 60 60 40 4040 4010 10 40 40 40 40 60 60 60 6040 4040 40290 29060 60 60 6010 1040 40 40 4040 40 40 40404090909090404040 40 40 40 10 1040 4040 40105105353535353535353510 1025040707040308040 40 40 4070 70 200100250530290260 45 453501701757040 40 40 40 40 40 40 40600 6 60 60100 1290353535353535175105703535170400 4 40 40 10 1040 40 400 42445214052604040400 44040404080101019490 509030040 40 40 4080 10 1030403402540804940 408040 4010 10254080552002540805520040 408040 4010 1010 1040308040 40 40 4024460546010 10 8040 40 40 4040406060 60 8034050断 面 断 面部 材 部 材部 材 部 材断 面 断 面S=1/20 S=1/2032.532.532.532.56585以上85以上50 50 50 5050 50■梁鋼種:SN400B、SN490B ■継手添板:SN400B、SN490B ■ボルト:HTB-S10T ■梁鋼種:SN400B、SN490B ■継手添板:SN400B、SN490B ■ボルト:HTB-S10T ■梁鋼種:SN400B、SN490B ■継手添板:SN400B、SN490B ■ボルト:HTB-S10T ■梁鋼種:SN400B、SN490B ■継手添板:SN400B、SN490B ■ボルト:HTB-S10T ■梁鋼種:SN400B、SN490B ■継手添板:SN400B、SN490B ■ボルト:HTB-S10T ■梁鋼種:SN400B、SN490B ■継手添板:SN400B、SN490B ■ボルト:HTB-S10T ■梁鋼種:SN400B、SN490B ■継手添板:SN400B、
SN490B ■ボルト:HTB-S10T継 手 継 手符 号 符 号鉄 骨 鉄 骨■ 参考文献:鉄骨構造標準接合部委員会SCSS-H97 ■ 参考文献:鉄骨構造標準接合部委員会SCSS-H97 ■ 参考文献:鉄骨構造標準接合部委員会SCSS-H97 ■ 参考文献:鉄骨構造標準接合部委員会SCSS-H97 ■ 参考文献:鉄骨構造標準接合部委員会SCSS-H97 ■ 参考文献:鉄骨構造標準接合部委員会SCSS-H97 ■ 参考文献:鉄骨構造標準接合部委員会SCSS-H97S=1/20 S=1/20備 考 備 考2PL-12x250x530 2PL-12x250x5304PL-12x100x530 4PL-12x100x5302PL-9x290x200 2PL-9x290x20032-M20 32-M2012-M20 12-M20 ウェブ ウェブフランジ フランジH-340×250×9×14×13 H-350×175×7×11×132PL-6x170x260 1 2 2PL-6x 70x 602PL-9x175x290 1 2 2PL-9x 75x 904PL-9x70x290 7 9 4PL-9x 0x2 016-M20 16-M206-M20 6-M20 ウェブ ウェブフランジ フランジLP.PL-4.5,2-M12@606 LP.PL-4.5,2-M12@606 LP.PL-4.5,2-M12@606 LP.L-4.5 2-M12@6 LP.PL-4.5,2-M12@606 LP.L-4.5 2-M12@6 P ,LP.PL-4.5,2-M12@606 LP.PL-4.5,2-M12@606 LP.PL-4.5,2-M12@606 P- 2 06 LP.PL-4.5,2-M12@606 P- 2 06 LP.L 4.5, -M12@6▽RSL ▽RSLA.BOLT M16 L=450 DN @2,000 A.BOLT M16 L=450 DN @2,000 A.BOLT M16 L=450 DN @2,000 A.BOLT M16 L=450 DN @2,000 A.BOLT M16 L=450 DN @2,000 A.BOLT M16 L=450 DN @2,000 A.BOLT M16 L=450 DN @2,000□-100×100×2.3 □-100×100×2.3 □-100×100×2.3 □-10 ×100×2 □-100×100×2.3 □-10 ×100×2454545459010010040 40 10 1030 30 30 30LP.PL-4.5,2-M12 LP.PL-4.5,2-M12 LP.PL-4.5,2-M12 LP.L 4.5,2-M 2 LP.PL-4.5,2-M12 LP.L 4.5,2-M 2 P- □-100×100×2.3 □-100×100×2.3 □-100×100×2.3 □-100×100×2.3 □-100×100×2.3 □-100×100×2.3410410C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 C-10 ×50×2 ×2.3 C-100×50×20×2.3 C-10 ×50×2 ×2.3 0G.PL-4.5@1,820、2-M12 G.PL-4.5@1,820、2-M12 G.PL-4.5@1,820、2-M12 G.PL4.5@ ,820、2-M G.PL-4.5@1,820、2-M12 G.PL4.5@ ,820、2-M - 1100 10030 30 90 9040 40 50 50C-100×50×20×2.3@606 C-100×50×20×2.3@606 C-100×50×20×2.3@606 C-1 0×5 ×20×2 @606 C-100×50×20×2.3@606 C-1 0×5 ×20×2 @606 0 0.3303040401001003030外壁JOINT部:ダブル 外壁JOINT部:ダブル 外壁JOINT部:ダブル 外壁JO NT部 ダブ 外壁JOINT部:ダブル 外壁JO NT部 ダブ ・C-100*50*20*2.3@606(胴縁,頭ツナギ)、 ・C-100*50*20*2.3@606(胴縁,頭ツナギ)、 ・C-100*50*20*2.3@606(胴縁,頭ツナギ)、 ・C-100*50*20*2.3@606(胴縁,頭ツナギ)、 ・C-100*50*20*2.3@606(胴縁,頭ツナギ)、 ・C-100*50*20*2.3@606(胴縁,頭ツナギ)、 ・C-100*50*20*2.3@606(胴縁,頭ツナギ)、
・□-100*100*2.3(根廻り,出隅,開口廻り) ・□-100*100*2.3(根廻り,出隅,開口廻り) ・□-100*100*2.3(根廻り,出隅,開口廻り) ・□-100*100*2.3(根廻り,出隅,開口廻り) ・□-100*100*2.3(根廻り,出隅,開口廻り) ・□-100*100*2.3(根廻り,出隅,開口廻り) ・□-100*100*2.3(根廻り,出隅,開口廻り)縦胴縁 縦胴縁継 手 継 手備 考 備 考■ブレース鋼種:SNR400B PL類:SN400B ■ブレース鋼種:SNR400B PL類:SN400B ■ブレース鋼種:SNR400B PL類:SN400B ■ブレース鋼種:SNR400B PL類:SN400B ■ブレース鋼種:SNR400B PL類:SN400B ■ブレース鋼種:SNR400B PL類:SN400B ■ブレース鋼種:SNR400B PL類:SN400B ■小梁鋼種:SS400 ■PL類:SN400B ■小梁鋼種:SS400 ■PL類:SN400B ■小梁鋼種:SS400 ■PL類:SN400B ■小梁鋼種:SS400 ■PL類:SN400B ■小梁鋼種:SS400 ■PL類:SN400B ■小梁鋼種:SS400 ■PL類:SN400B ■小梁鋼種:SS400 ■PL類:SN400B■ボルト:特記なきはHTB-S10T ■ボルト:特記なきはHTB-S10T ■ボルト:特記なきはHTB-S10T ■ ルト 特記 きはHTB-S 0T ■ボルト:特記なきはHTB-S10T ■ ルト 特記 きはHTB-S 0T ボ : な中ボルト 2-M16(緩み止め防止) 中ボルト 2-M16(緩み止め防止) 中ボルト 2-M16(緩み止め防止) ホ 2-M 6 み め 中ボルト 2-M16(緩み止め防止) ホ 2-M 6 み め 中゙ルト 1 (緩コ-ナ-:□-100×100×2.3 コ-ナ-:□-100×100×2.3 コ-ナ-:□-100×100×2.3 コ-ナ-:□-10 ×100×2 3 コ-ナ-:□-100×100×2.3 コ-ナ-:□-10 ×100×2 3 0GPL2- 4.5 GPL2- 4.5 継 手 継 手備 考 備 考G350・CG350 50・ 3502PL-9x170x140 2PL-9x170x1404PL-9x70x290 4PL-9x70x2902PL-9x175x290 2PL-9x175x2904-M2016-M20ウェブフランジ フランジH-244×175×7×11×132PL-12x125x410 2PL-12x125x410 2PL-12x125x410 2PL-12 125 10 2PL-12x125x410 2PL-12 125 102PL-6x290x170 2PL-6x290x170 2PL-6x290x170 2PL-6x 90x 0 2PL-6x290x170 2PL-6x 90x 024-M16 24-M168-M16 8-M16 ウェブフランジH - 250×125×6×9×8水平ブレ-ス 水平ブレ-ス7080200M20 M20羽子板PL-99 羽子板PL- HTB 1-M20 HTB 1-M20 GPL- 9 GPL- 9GPL GPLFB-12 x 90 x 295 FB-12 x 90 x 295 FB-12 x 90 x 295 2 0 FB-1 x 9 x 295FB- 9 x 75 x 265 FB- 9 x 75 x 265 FB- 9 x 75 x 265 9 5 FB- 9 x 75 x 265 9 5FB- 9 x 90 x 275 FB- 9 x 90 x 275 FB- 9 x 90 x 275 9 0 FB- x 9 x 275FB-12 x100 x 315 FB-12 x100 x 315 FB-12 x100 x 315 2 0 FB-12 x100 x 315 2 0FB- 9 x 75 x 215 FB- 9 x 75 x 215 FB- 9 x 75 x 215 9 5 FB- x 7 x 215FB- 6 x 50 x 160 FB- 6 x 50 x 160 FB- 6 x 50 x 160 6 0 FB- x 5 x 160FB- 9 x 65 x 195 FB- 9 x 65 x 195 FB- 9 x 65 x 195 9 5 FB- x 6 x 195FB- 9 x 65 x 180 FB- 9 x 65 x 180 FB- 9 x 65 x 180 9 5 FB- 9 x 65 x 180 9 5FB- 6 x 50 x 150 FB- 6 x 50 x 150 FB- 6 x 50 x 150 6 0 FB- 6 x 50 x 150 6 02-M20 2-M202-M20 2-M202-M22 2-M222-M22 2-M221-M20 1-M201-M16 1-M161-M20 1-M201-M16 1-M161-M22 1-M22129 129109 10993 9376 76217 217177 177145 145112 112149 149129 129113 11396 96127 127103 103100 100100 100 10 1010 1010 1010 10110 110 15 1514 1411 1195 9510 10 85 85 12 1212 12 90 9012 1212 1210 10 70 7065 6556 56100 10097 9780 8080 80 56 5643 43 61 6181 8172 7272 7255 5590 90 80 8080 8080 8060 6080 80 8888668875 7560 6050 5088 996677 55 55 996688 9999 85 85 99溶 接 溶 接G.PL G.PL)) ((le le サイズS サイズS サイズS サイズS lb lbLLFB FB③③ ②② ①①HTB HTB羽 子 板 羽 子 板t x B x L t x B x L t x B x L t B L t x B x L t B LBAR BAR部 材 部 材丸鋼・・・・JIS規格品準拠 丸鋼・・・・JIS規格品準拠 丸鋼・・・・JIS規格品準拠 ・・ 規格 丸鋼・・・・JIS規格品準拠 ・・ 規格 準拠SSSSG244・CG244・CB244 24 ・ G2 4・ B2 4 G 4 C 4 G340・CB340 40・ 340ガセットプレートの種類(le:有効溶接長さ) e①タイプ2S以上上②タイプ2S以上L≧leeSLlbbL22③タイプL11+ L=2S +lee L≧LL11S S L22LeeM24M27M33M30M20M16M18M22M14大梁部材リスト小梁その他 部材リスト 小梁その他 部材リスト〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪A3:1/200 A3:1/2000A1:1/40 A1:1/40 鉄骨大梁・小梁リスト(南棟) 骨 ・ 梁 ト 南 ) 鉄 大梁 小 リス ( 棟 2024年3月 2024年3月S-27 S-2750 270 50 50 270 504,600 1,900SC1SC1SC1 SC1800 200 00 8004,600 ,
1,900 ,9800SC11,730500 001,730SC1G250CG250CG244500 0G350500250125 12575 250125 125250125 125▽1FL▽基礎上端 基▽基礎底盤▽2FL▽東棟2FL 東 L▽RF1水下梁上端 下梁△東棟2SL△2SL△RF1水下梁上端 下梁4,050 3,500 500 1,4001502,600 1,300 3,500130 13075 250125 1258001,390340CG2442,3951,7309751,175350244 244 250250B2002,400 2,200 2200 001,000 150501,9001,7301,900CB244244B340 CB340G2442,400 2,2004,600 6B200B244500 500G244500 500G340B200 24,6003404034040244G340SP1 SP1125 7562.5 62.5125▽1FL▽基礎上端▽基礎底盤▽2FL▽東棟2FL▽RF1水下梁上端△東棟2SL△2SL△RF1水下梁上端4,050 3,500 500 1,4001502,600 1,300 3,500130 130100 90100 90 1,000100 90 1,000100 90B300B200YA YA YB YB YB YBSFC1 SFC1SF1 SF1SFC1 SFC1SF1 SF1SFG2 SFG2YB YB YB YB YA YASFC3 SFC3SFC3 SFC3XE通り鉄骨詳細図 詳 図 X2通り鉄骨詳細図 X2通り鉄骨詳細図JOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINTJOINT NTJOINTL-125×75×7 L-125×75×7L-75×75×6 HT.B.M16@600 L-75×75×6 HT.B.M16@600 L-75×75×6 HT.B.M16@600 L-75×75×6 HT.B.M16@600 L-75×75×6 HT.B.M16@600 L-75×75×6 HT.B.M16@600 L-75×75×6 HT.B.M16@600□-250×250×9×22.5□-250×250×9×22.5□-250×250×9×22.5□-250×250×9×22.5□-250×250×9×22.5□-250×250×9×22.5□-250×250×9×22.5□-250×250×9×22.5□-250×250×9×22.5 0 2 9□-25 × 50××22.5□-250×250×9×22.5 □-250×250×9×22.5 □-250×250×9×22.5 □- 50×250×9×22.5 □-250×250×9×22.5 □- 50×250×9×22.5 2□-250×250×9×22.5 □-250×250×9×22.5 □-250×250×9×22.5 -25 ×25 ×9 22 □-250×250×9×22.5 -25 ×25 ×9 22 □ 0□-250×250×9×22.5 □-250×250×9×22.5 □-250×250×9×22.5 □ 0× 0 ×.5 □-250×250×9×22.5 □ 0× 0 ×.5 -25□-250×250×9×22.5 □-250×250×9×22.5 □-250×250×9×22.5 -250×250 9×22.5 □-250×250×9×22.5 -250×250 9×22.5 □ × □-250×250×9×22.5 □-250×250×9×22.5 □-250×250×9×22.5 □ 0× 0 ×.5 □-250×250×9×22.5 □ 0× 0 ×.5 -25□-250×250×9×22.5 □-250×250×9×22.5 □-250×250×9×22.5 □ × □-250×250×9×22.5 □ × 5(SN490C) (SN490C)D.F.PL-19 D.F.PL-19(SN490C) (SN490C)D.F.PL-22 D.F.PL-22(SN490C) (SN490C)D.F.PL-22 D.F.PL-22D.F.PL-19 D.F.PL-19(SN490C) (SN490C)(SN490C) (SN490C)D.F.PL-22 D.F.PL-22(SN490C) (SN490C)D.F.PL-28 D.F.PL-28(SN490C) (SN490C)D.F.PL-22 D.F.PL-22(SN490C) (SN490C)D.F.PL-19 D.F.PL-19□-250×250×12×30.0□-250×250×12×30.0□-250×250×12×30.0 0 2 12□-25 × 50× ×30.0(SN490C) (SN490C)D.F.PL-19 D.F.PL-19D.F.PL-28 D.F.PL-28(SN490C) (SN490C)H-350×175×7×11×13 H-350×175×7×11×13 H-350×175×7×11×13 50 5 7× 1 H-350×175×7×11×13 50 5 7× 1 H-3 ×17H-250×125×6×9×8H-250×125×6×9×8H-250×125×6×9×8H5026×H-250×125×6×9×8H-206×H-250×125×6×9×8 H-250×125×6×9×8 H-250×125×6×9×8 50 6××8 H-250×125×6×9×8 50 6××8 H-2H-244×175×7×11×13 H-244×175×7×11×13 H-244×175×7×11×13 H-2 ×175××11×13 H-244×175×7×11×13 H-2 ×175××11×13 44 7H-244×175×7×11×13 H-244×175×7×11×13 H-244×175×7×11×13 H-2 ×175××11×13 H-244×175×7×11×13 H-2 ×175××11×13 44 7□-250×250×12×30.0□-250×250×12×30.0□-250×250×12×30.0 □-250×250× 2×30.01(SN490C) (SN490C)D.F.PL-19 D.F.PL-19(SN490C) (SN490C)D.F.PL-19 D.F.PL-19階段ささら桁:平鋼16×300 階段ささら桁:平鋼16×300 階段ささら桁:平鋼16×300 階段さ ら桁平鋼16× 00 階段ささら桁:平鋼16×300 階段さ ら桁平鋼16× 00 さ :L-75×75×6@450 L-75×75×6@450 L-75×75×6@450 - × L 75 75×6@450PL-4.5 PL-4.5PL-4.5 PL-4.5G.PL-9 G.PL-93-M20 3-M20L-75×75×6@450 L-75×75×6@450 L-75×75×6@450 - × L-75×75×6@450 - × 6PL-4.5 PL-4.5PL-4.5 PL-4.5L-125×75×7 L-125×75×7L-75×75×6 HT.B.M16@600 L-75×75×6 HT.B.M16@600 L-75×75×6 HT.B.M16@600 L-75×75×6 HT.B.M16@600 L-75×75×6 HT.B.M16@600 L-75×75×6 HT.B.M16@600 L-75×75×6 HT.B.M16@600L-125×75×7 L-125×75×7L-75×75×6 HT.B.M16@600 L-75×75×6 HT.B.M16@600 L-75×75×6 HT.B.M16@600 L-75×75×6 HT.B.M16@600 L-75×75×6 HT.B.M16@600 L-75×75×6 HT.B.M16@600 L-75×75×6 HT.B.M16@600L-125×75×7 L-125×75×7L-75×75×6 HT.B.M16@600 L-75×75×6 HT.B.M16@600 L-75×75×6 HT.B.M16@600 L-75×75×6 HT.B.M16@600 L-75×75×6 HT.B.M16@600 L-75×75×6 HT.B.M16@600 L-75×75×6 HT.B.M16@600階段ささら桁:平鋼16×300 階段ささら桁:平鋼16×300 階段ささら桁:平鋼16×300 階段さ ら桁平鋼16× 00 階段ささら桁:平鋼16×300 階段さ ら桁平鋼16× 00 さ :G.PL-9 G.PL-93-M20 3-M20G.PL-9 G.PL-93-M20 3-M20G.PL-9 G.PL-94-M20 4-M20G.PL-6 G.PL-62-M16 2-M16H-244×175×7×11×13 H-244×175×7×11×13 H-244×175×7×11×13 - × 75 × H-244×175×7×11×13 - × 75 × H 244G.PL-9 G.PL-94-M20 4-M20G.PL-6 G.PL-62-M16 2-M162-M20 2-M20G.PL-9 G.PL-9G.PL-9 G.PL-94-M20 4-M20G.PL-9 G.PL-9S.PL-9 S.PL-9S.PL-9 S.PL-9S.PL-6@1,000 S.PL-6@1,000 S.PL-6@1,000 S.P -6@1 000 S.PL-6@1,000 S.P -6@1 000G.PL-9 G.PL-93-M20 3-M20H-125×125×6.5×9×8H-125×125×6.5×9×8H-125×125×6.5×9×8 H-12 ×12 ×6.5××85 5 9H-125×125×6.5×9×8H-125×125×6.5×9×8H-125×125×6.5×9×8 H-12 ×12 ×6.5××85 5 9H-244×175×7×11×13H-244×175×7×11×13H-244×175×7×11×13-24×15×7×1H-244×175×7×11×13-24×15×13H47H-340×250×9×14×13 H-340×250×9×14×13 H-340×250×9×14×13 H-340×250×9 14× 3 H-340×250×9×14×13 H-340×250×9 14× 3 ×H-340×250×9×14×13 H-340×250×9×14×13 H-340×250×9×14×13 H 340 25 ×9 14×13 H-340×250×9×14×13 H 340 25 ×9 14×13 - × 0 ×G.PL-9 G.PL-92-M20 2-M20G.PL-9 G.PL-92-M20 2-M203-M20 3-M20C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 00 × C-100×50×20×2.3 00 ×.3 C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 0 C-10 ×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 C-100×5 ×20 2.
C-100×50×20×2.3 C-100×5 ×20 2C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3 C 100 50×20 2.3 C-100×50×20×2.3 C 100 50×20 2.3 - ×ベースパック25-12V 5-420×420×36 20× 36ベースパック25-12V 5 2420×420×36 2 ×B.PL300×300×22(SN490) B.PL300×300×22(SN490) B.PL300×300×22(SN490) B.PL300×300×22(SN490) B.PL300×300×22(SN490) B.PL300×300×22(SN490) B.PL300×300×22(SN490)A.BOLT4-M16(ABR400)L=450 DN A.BOLT4-M16(ABR400)L=450 DN A.BOLT4-M16(ABR400)L=450 DN A.BOLT4-M16(ABR400)L=450 DN A.BOLT4-M16(ABR400)L=450 DN A.BOLT4-M16(ABR400)L=450 DN A.BOLT4-M16(ABR400)L=450 DN定着板48φ t=10mmアンカ-フレ-ム2-D13@2002-D13@2004-D22 4-D22 4-D224-D224-D22 -D 4-D222-D13@200 -D 3@4-D10上部補強 部補HOOP.D10@100かご鉄筋:4-D13上部補強 部HOOP.D10@100かご鉄筋:4-D13 ご鉄 -D10@2001-D13かご鉄筋:4-D13上部補強D10@200D13@200 D10@200D13@200QL99-50-16(焼抜き栓溶接) QL99-50-16(焼抜き栓溶接) QL99-50-16(焼抜き栓溶接) QL99- 0-1 き 溶接 QL99-50-16(焼抜き栓溶接) QL99- 0-1 き 溶接 5 6(焼抜D10@200クロス D10@200クロスコンクリート山上80mm コンクリート山上80mm コンクリート山上80mm ク コンクリート山上80mm ク ト 80mmQL99-50-16(焼抜き栓溶接) QL99-50-16(焼抜き栓溶接) QL99-50-16(焼抜き栓溶接) QL99- 0-1 き 接) QL99-50-16(焼抜き栓溶接) QL99- 0-1 き 接) 5 6(焼抜D10@200クロス D10@200クロスコンクリート山上80mm コンクリート山上80mm コンクリート山上80mm ク コンクリート山上80mm ク ト 80mm〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪A1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/602024年3月 2024年3月S-28 S-28XE・X2通り鉄骨詳細図(南棟) E り 骨 図 南 XE・X2通り鉄骨詳細図(南棟) XE・X2通り鉄骨詳細図(南棟)鉄骨工事適用範囲一般共通事項特記仕様書 特記仕様書コンクリートモルタルル鉄筋補強詳細 1) 既存地中梁、基礎部材のよごれ・土を取り、躯体に深さ5~10mmの目荒しを施し、アンカーを配置して 既存地中梁、基礎部材のよごれ・土を取り、躯体に深さ5~10mmの目荒しを施し、アンカーを配置して 既存地中梁、基礎部材のよごれ・土を取り、躯体に深さ5~10mmの目荒しを施し、アンカーを配置して 既存地中梁、基礎部材のよごれ・土を取り、躯体に深さ5~10mmの目荒しを施し、アンカーを配置して 既存地中梁、基礎部材のよごれ・土を取り、躯体に深さ5~10mmの目荒しを施し、アンカーを配置して 既存地中梁、基礎部材のよごれ・土を取り、躯体に深さ5~10mmの目荒しを施し、アンカーを配置して 既存地中梁、基礎部材のよごれ・土を取り、躯体に深さ5~10mmの目荒しを施し、アンカーを配置して 配筋した後、現場打ちのコンクリートを打設する。
配筋した後、現場打ちのコンクリートを打設する。
配筋した後、現場打ちのコンクリートを打設する。
配筋した後、現場打ちのコンクリートを打設する。
配筋した後、現場打ちのコンクリートを打設する。
配筋した後、現場打ちのコンクリートを打設する。
配筋した後、現場打ちのコンクリートを打設する。
注1 (da=アンカー筋の呼び名) (鉄 骨骨建築構造用炭素鋼管 JISG3475 STKN400B 鋼管 建築構造用炭素鋼管 JISG3475 STKN400B 鋼管 建築構造用炭素鋼管 JISG3475 STKN400B 鋼管 建築構造用炭素鋼管 JISG3475 STKN400B 鋼管 建築構造用炭素鋼管 JISG3475 STKN400B 鋼管 建築構造用炭素鋼管 JISG3475 STKN400B 鋼管 建築構造用炭素鋼管 JISG3475 STKN400B 鋼管アンカーボルトの締め付けに関して一重目は締め付けない、二重目は締め付ける。
(緩み止め) アンカーボルトの締め付けに関して一重目は締め付けない、二重目は締め付ける。
(緩み止め) アンカーボルトの締め付けに関して一重目は締め付けない、二重目は締め付ける。
(緩み止め) アンカーボルトの締め付けに関して一重目は締め付けない、二重目は締め付ける。
(緩み止め) アンカーボルトの締め付けに関して一重目は締め付けない、二重目は締め付ける。
(緩み止め) アンカーボルトの締め付けに関して一重目は締め付けない、二重目は締め付ける。
(緩み止め) アンカーボルトの締め付けに関して一重目は締め付けない、二重目は締め付ける。
(緩み止め)新規部材 JISK5625 一種2回塗り 上下塗り色を変えて塗ること 新規部材 JISK5625 一種2回塗り 上下塗り色を変えて塗ること 新規部材 JISK5625 一種2回塗り 上下塗り色を変えて塗ること 新規部材 JISK5625 一種2回塗り 上下塗り色を変えて塗ること 新規部材 JISK5625 一種2回塗り 上下塗り色を変えて塗ること 新規部材 JISK5625 一種2回塗り 上下塗り色を変えて塗ること 新規部材 JISK5625 一種2回塗り 上下塗り色を変えて塗ること 錆止塗装 止 装・信頼できる工場として、Mグレード以上の工場とする。
・信頼できる工場として、Mグレード以上の工場とする。
・信頼できる工場として、Mグレード以上の工場とする。
・信頼できる工場として、Mグレード以上の工場とする。
・信頼できる工場として、Mグレード以上の工場とする。
・信頼できる工場として、Mグレード以上の工場とする。
・信頼できる工場として、Mグレード以上の工場とする。
鉄骨製作工場一般構造用角形鋼管 JISG3466 STKR400 角形鋼管 一般構造用角形鋼管 JISG3466 STKR400 角形鋼管 一般構造用角形鋼管 JISG3466 STKR400 角形鋼管 一般構造用角形鋼管 JISG3466 STKR400 角形鋼管 一般構造用角形鋼管 JISG3466 STKR400 角形鋼管 一般構造用角形鋼管 JISG3466 STKR400 角形鋼管 一般構造用角形鋼管 JISG3466 STKR400 角形鋼管一般構造用軽量形鋼 JISG3350 SSC400 リップ溝形鋼 一般構造用軽量形鋼 JISG3350 SSC400 リップ溝形鋼 一般構造用軽量形鋼 JISG3350 SSC400 リップ溝形鋼 一般構造用軽量形鋼 JISG3350 SSC400 リップ溝形鋼 一般構造用軽量形鋼 JISG3350 SSC400 リップ溝形鋼 一般構造用軽量形鋼 JISG3350 SSC400 リップ溝形鋼 一般構造用軽量形鋼 JISG3350 SSC400 リップ溝形鋼一般構造用圧延鋼材 JISG3101 SS400 山形鋼・溝形鋼・鋼板t=4.5 一般構造用圧延鋼材 JISG3101 SS400 山形鋼・溝形鋼・鋼板t=4.5 一般構造用圧延鋼材 JISG3101 SS400 山形鋼・溝形鋼・鋼板t=4.5 一般構造用圧延鋼材 JISG3101 SS400 山形鋼・溝形鋼・鋼板t=4.5 一般構造用圧延鋼材 JISG3101 SS400 山形鋼・溝形鋼・鋼板t=4.5 一般構造用圧延鋼材 JISG3101 SS400 山形鋼・溝形鋼・鋼板t=4.5 一般構造用圧延鋼材 JISG3101 SS400 山形鋼・溝形鋼・鋼板t=4.5モルタルル ・無収縮モルタル 圧縮強度 30kN 以上 ・無収縮モルタル 圧縮強度 30kN 以上 ・無収縮モルタル 圧縮強度 30kN 以上 ・無収縮モルタル 圧縮強度 30kN 以上 ・無収縮モルタル 圧縮強度 30kN 以上 ・無収縮モルタル 圧縮強度 30kN 以上 ・無収縮モルタル 圧縮強度 30kN 以上注1 (da=アンカー筋の呼び名)樹脂モルタルは、アンカーボルト設置後に充填する。
樹脂モルタルは、アンカーボルト設置後に充填する。
樹脂モルタルは、アンカーボルト設置後に充填する。
樹脂モルタルは、アンカーボルト設置後に充填する。
樹脂モルタルは、アンカーボルト設置後に充填する。
樹脂モルタルは、アンカーボルト設置後に充填する。
樹脂モルタルは、アンカーボルト設置後に充填する。
突合せ溶接部は第3者の超音波探傷試験を行う。
突合せ溶接部は第3者の超音波探傷試験を行う。
突合せ溶接部は第3者の超音波探傷試験を行う。
突合せ溶接部は第3者の超音波探傷試験を行う。
突合せ溶接部は第3者の超音波探傷試験を行う。
突合せ溶接部は第3者の超音波探傷試験を行う。
突合せ溶接部は第3者の超音波探傷試験を行う。
・接着系アンカーWナット・ワッシャ-付付き SS400 ・接着系アンカーWナット・ワッシャ-付付き SS400 ・接着系アンカーWナット・ワッシャ-付付き SS400 ・接着系アンカーWナット・ワッシャ-付付き SS400 ・接着系アンカーWナット・ワッシャ-付付き SS400 ・接着系アンカーWナット・ワッシャ-付付き SS400 ・接着系アンカーWナット・ワッシャ-付付き SS400 又、アンカー筋有効埋め込み長さleは、12daとする。
又、アンカー筋有効埋め込み長さleは、12daとする。
又、アンカー筋有効埋め込み長さleは、12daとする。
又、アンカー筋有効埋め込み長さleは、12daとする。
又、アンカー筋有効埋め込み長さleは、12daとする。
又、アンカー筋有効埋め込み長さleは、12daとする。
又、アンカー筋有効埋め込み長さleは、12daとする。
・建築構造用転造ねじアンカーボルトWナット・ワッシャ-付付き ABR400 ・建築構造用転造ねじアンカーボルトWナット・ワッシャ-付付き ABR400 ・建築構造用転造ねじアンカーボルトWナット・ワッシャ-付付き ABR400 ・建築構造用転造ねじアンカーボルトWナット・ワッシャ-付付き ABR400 ・建築構造用転造ねじアンカーボルトWナット・ワッシャ-付付き ABR400 ・建築構造用転造ねじアンカーボルトWナット・ワッシャ-付付き ABR400 ・建築構造用転造ねじアンカーボルトWナット・ワッシャ-付付き ABR400樹脂アンカーボルト一般アンカーボルト図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、以下の優先順位による。
図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、以下の優先順位による。
図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、以下の優先順位による。
図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、以下の優先順位による。
図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、以下の優先順位による。
図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、以下の優先順位による。
図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、以下の優先順位による。
5da以上 5da以上 7.5da以上 7.5da以上かつ30cm以下 かつ30cm以下2.5da以上2.5da以上かつ主筋の内側かつ主筋の内側へりあきへりあきへりあきへりあき5da以上 5da以上 7.5da以上 7.5da以上かつ30cm以下 かつ30cm以下2.5da以上2.5da以上4da以上4da以上かつ主筋の内側かつ主筋の内側へりあきへりあきゲージゲージへりあきへりあきゲ ー ジ 要 領 書 ゲ ー ジ 要 領 書以上以上5.5da5.5daゲージゲージかつ主筋の内側かつ主筋の内側2.5da以上2.5da以上2.5da以上2.5da以上かつ主筋の内側かつ主筋の内側建築構造用圧延鋼材 JISG3136 SN400B、SN490C H形鋼・鋼板t=6.0以上 建築構造用圧延鋼材 JISG3136 SN400B、SN490C H形鋼・鋼板t=6.0以上 建築構造用圧延鋼材 JISG3136 SN400B、SN490C H形鋼・鋼板t=6.0以上 建築構造用圧延鋼材 JISG3136 SN400B、SN490C H形鋼・鋼板t=6.0以上 建築構造用圧延鋼材 JISG3136 SN400B、SN490C H形鋼・鋼板t=6.0以上 建築構造用圧延鋼材 JISG3136 SN400B、SN490C H形鋼・鋼板t=6.0以上 建築構造用圧延鋼材 JISG3136 SN400B、
SN490C H形鋼・鋼板t=6.0以上コンクリート基礎・地中梁増設令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 (箕輪町) (箕 町) 輪輪S-29 S-292024年3月 2024年3月第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号N.S. N.S小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号耐震補強特記仕様書 補 特 様 耐震 強 記仕 書1FL 1FL1FL 1FL 1FL 1FL1FL 1FL 1FL 1FL 1FL 1FLHT4 HT4HT4 HT4HT4 HT4F1 F1 F1 F1F3 F3 F3 F3 F3 F3 F3 F3 F3 F3 F3 F3 F3 F3 F3 F3FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1F4 F4 F1 F1 F4 F4 F1 F1F1 F1 F1 F1A1: 1/100A3: 1/200S=A1: 1/100A3: 1/200S=A1: 1/100A3: 1/200S=A1: 1/100A3: 1/200S=TT 11P1 P1 P1TT331 G 44 TT33TTCC112G1 2G1CC 112G1 2G1CC44 CC44 CC44 CC44 CC44 CC44CC44 CC44 CC44 CC44 CC44 CC44CCGG CCGG CCGG CCGG CCGG CCGG CCGGCC44CC44CC44CC44TT33TT 44 44 TT33TTCC112G1 2G1CC 112G1 2G1TT 11C CGG CC GG CC GG CC GG CC GG CC GG CC GG CCTT 44G2 G2X6・7通り軸組図BB LLGG LLTT33TT 44 44 TT33TTCC112G1 2G1CC 112G1 2G1TT 11BB LLGG LLBB LLGG LL3・4・5通り軸組図P1 P1 P1BB LLGG LLY10 Y10 Y4 Y4 Y5 Y5 Y6 Y6 Y7 Y7 Y8 Y8 Y9 Y9 Y3 Y3 Y10 Y10 Y3 Y3Y10 Y10 Y3 Y3BB LLLL GGBB LLLL GGX1 通り軸組図Y10 Y10 Y44 Y Y5 Y5 Y6 Y6 Y7 Y7 Y8 Y8 Y9 Y9 Y3 Y3BB LLGG LLX2通り軸組図1,500 54,000 4,000 ,0 0 4,000 , 4,000 0 4,000 ,300 4,0501,500 ,515,000 5 04,000 4,0004,5508,200 446650 115056,000 4,000 300 900700 3,3002,47528,0001,500 ,5650511506,000 4,000 300 900700 3,3002,47528,0002,4752,500 2,500 56,500 6,500 , 0650 11506,000 4,000 300 900700 3,3001,500 75 125 21,500 75 125 21,500 5 75 1254,000 4,000 4,000 4,000 4,000 , 0 4,000 4,00028,000 8 04,000 ,0 0 4,000 028,000NBNBNBNBNBNBNBNBHT1HT1HT11 HTHT1HT1HT1HT1HT11 HTHT11 HTHC HC B11 BVb66 VbVb6 Vb6HC HC B1 B1Vb6 Vb6Vb6 Vb6補強計画図 強 補 計画図アンカー アンカー アンカー アンカー アンカー アンカー アンカー カ アン ー アンカー アンカー アンカー アンカー アンカー カ アン ー アンカー アンカー アンカー アンカー アンカー アンカーHFG1 HFG1 HFG1 HFG1HF1 HF1 HF1 HF1HFG1 HFG1 HFG1 HFG1FG2撤去 FG2撤去 FG2撤去 FG2撤去アンカー アンカー アンカー アンカーHP2 HP2HP2 HP2HP22 HP横胴縁C-100×50×20×2.3@450 横胴縁C-100×50×20×2.3@450 横胴縁C-100×50×20×2.3@450 横胴縁C-100×50×20×2.3@450 横胴縁C-100×50×20×2.3@450 横胴縁C-100×50×20×2.3@450 横胴縁C-100×50×20×2.3@450C-100×50×20×3.2 -1 50 0× C-100×50×20×3.2 C-100×50×20×3.2 2点支持 2点支持□-100×100×2.3 00 00 3 □-1 ×1 ×2HP3 HP3HP3 HP3HP3 P3 H HP3 HP3HP33 HPHP3 HP3HP3 HP3 HP3 HP3Vb5 Vb5 Vb5 Vb5Vb5 Vb5Vb5 Vb5 Vb5 Vb5Vb55 Vb Vb5 Vb5Vb5 b V 5・・・ C-100×50×20×2.3 ・・・ C-10 ×50×20×2. ・・・ C-100×50×20×2.3 ・ C-10 ×50×20×2. ・・・ C-100×50×20×2.3 ・ C-10 ×50×20×2.
・・ 0・・・ ロ-100×100×2.3 ・・・ ロ-100×100×2.3 ・・・ ロ-100×100×2.3 ・ -100×1 0 2.3 ・・・ ロ-100×100×2.3 ・ -100×1 0 2.3 ・・ ロ 0【凡 例】 【凡 例】〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業A1:1/100 A1:1/100A3:1/200 A3:1/2000 耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪耐震補強 軸組図1(体育館) 震 組 ( 育 ) 耐 補強 軸 図1 体 館 2024年3月 2024年3月S-30 S-301FL 1FL1FL 1FL1FL 1FL1FL 1FLHT4 HT4HT4 HT4HG1 HG1HG11 HGF1 F1F1 F1F1 F1F1 F1A1: 1/100A3: 1/200S=A1: 1/100A3: 1/200S=TT3344 TT33TTCC112G1 2G1CC 11TT 11TT3344 TT33TTCC112G1 2G1CC 11TT 11TT 44BB LL X11通り軸組図BB LLGG LLGG LLX8・9・10通り軸組図Y10 Y10 Y3 Y3Y10 Y10 Y3 Y3BB LLLL GGBB LLLL GG2,3001,500 ,5 01,500 ,5 0650 115056,000 4,000 300 9001,500 ,528,000700 3,3002,475650511506,000 4,000 300 9001,500 ,528,000700 3,3002,475755 125755 1259,030 2703,540 4,080 4,080 4,600 4,080 4,080 3,5402,300NBNBNBNBNBANBANBANBA△耐風梁上端 △耐風梁上端HP11 HP HP1 HP1 HP1 HP1 HP1 HP1 HP1 HP1HP11 HP HP1 HP1HP2 P2 HHP2 P2 HC-100×50×20×3.2 C-100×50×20×3.2横胴縁C-100×50×20×2.3@450 横胴縁C-100×50×20×2.3@450 横胴縁C-100×50×20×2.3@450 横胴縁C-100×50×20×2.3@450 横胴縁C-100×50×20×2.3@450 横胴縁C-100×50×20×2.3@450 横胴縁C-100×50×20×2.3@450HWB1 HWB1 HWB11 HWBHP33 HPHP33 HPHP3 HP3 HP33 HPHP3 HP3HP3 HP3HP3 HP3HP3 HP32点支持 支 2点 持〃 HP2 □-100×100×9(STKR400) K □-100×100×9(ST方杖補強 NB〃 〃 〃 〃Hb7Hb5Hb41-M16(JISタ-ンバックル付)1-M27(JISタ-ンバックル付)1-M33(JISタ-ンバックル付)L-75×75×61-M20(JISタ-ンバックル付)1-M24(JISタ-ンバックル付)1-M30(JISタ-ンバックル付) Hb3Hb2〃 〃水平ブレース Hb1Vb6Vb5Vb4Vb3Vb2Vb1〃[-125×65×6×81-M18(JISタ-ンバックル付)1-M20(JISタ-ンバックル付)1-M27(JISタ-ンバックル付)1-M33(JISタ-ンバックル付)[-100×50×5×7.5〃 〃 〃 〃鉛直ブレース既存体育館補強部材リストHb6〃H-150×150×7×11(SN400B) H-150×150×7×11(SN400B) H-150×150×7×11(SN400B) H-150×150×7×11(SN400B) H-150×150×7×11(SN400B) H-150×150×7×11(SN400B) H-150×150×7×11(SN400B) 間 柱柱 HC方杖補強 NBA○-267.4×9.3(STKN400B) ○-267.4×9.3(STKN400B) ○-267.4×9.3(STKN400B) ○-267.4×9.3(STKN400B) ○-267.4×9.3(STKN400B) ○-267.4×9.3(STKN400B) ○-267.4×9.3(STKN400B)2[-250×90×9×13(SN400) 2[-250×90×9×13(SN400) 2[-250×90×9×13(SN400) 2[-250×90×9×13(SN400) 2[-250×90×9×13(SN400) 2[-250×90×9×13(SN400) 2[-250×90×9×13(SN400)HP1 H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B)〃 HP3 □-100×100×3.2(STKR400) □-100×100×3.2(STKR400) □-100×100×3.2(STKR400) □-100×100×3.2(STKR400) □-100×100×3.2(STKR400) □-100×100×3.2(STKR400) □-100×100×3.2(STKR400)HV2 H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) 〃横補剛 H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) HV1〃 H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9
(SN400B) B3HG1 H-300×150×6.5×9(SN400B) H-300×150×6.5×9(SN400B) H-300×150×6.5×9(SN400B) H-300×150×6.5×9(SN400B) H-300×150×6.5×9(SN400B) H-300×150×6.5×9(SN400B) H-300×150×6.5×9(SN400B) 片持ち梁 ち小 梁 B1CT-150×150×6.5×9(SN400B) CT-150×150×6.5×9(SN400B) CT-150×150×6.5×9(SN400B) CT-150×150×6.5×9(SN400B) CT-150×150×6.5×9(SN400B) CT-150×150×6.5×9(SN400B) CT-150×150×6.5×9(SN400B)CT-125×125×6.5×9(SN400B) CT-125×125×6.5×9(SN400B) CT-125×125×6.5×9(SN400B) CT-125×125×6.5×9(SN400B) CT-125×125×6.5×9(SN400B) CT-125×125×6.5×9(SN400B) CT-125×125×6.5×9(SN400B) 〃 HT2HT1 柱補強WB1H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B)H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) 耐風梁梁HP4 ○-114.3×4.5(STKN400B) ○-114.3×4.5(STKN400B) ○-114.3×4.5(STKN400B) ○-114.3×4.5(STKN400B) ○-114.3×4.5(STKN400B) ○-114.3×4.5(STKN400B) ○-114.3×4.5(STKN400B) 斜 材〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業A1:1/100 A1:1/100A3:1/200 A3:1/2000 耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪耐震補強 軸組図2(体育館) 震 組 ( 育 ) 耐 補強 軸 図2 体 館 2024年3月 2024年3月S-31 S-313,825 3,825GG LLBB LL BB LLGG LLGG LLBB LL BB LLGG LLX2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X11 11 X X10 X10 X1X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X11 11 X X10 X10 X13,500 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 035,500 5, 00300 4,000 4,550 3503,500 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,00035,50030004,000 4,550 3503,5753,575FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F3 F3FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F3 F3A1: 1/100A3: 1/200S=A1: 1/100A3: 1/200S=T2 T2CCGG CCGG CCGG CCGG CCGG CCGG CCGG CCGG CCGG2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 CCGGC1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C4 C4 C1 C1C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C4 C4 C1 C1T2 T2CCGG CCGG CCGG CCGG CCGG CCGG CCGG CCGG CCGG2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 CCGGC1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C4 C4 C1 C1C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C4 C4 C1 C1Y3通り軸組図Y10通り軸組図300 4,000 6,000 300 4,000 6,00016φ 16φ16φ 16φHFG3 HFG3 HFG3 F H G3B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B11 B B1 B1B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B11 B B1 B1B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B11 B B1 B1B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B11 B B1 B1HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 F H G3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3B33 BB1 B1B33 BB11BB1B1HFG3 G HF 3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 G HF 3 HFG3 HFG3 HFG3 F H G3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3HFG3 HFG3 HFG3 F H G3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 F H G3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 G HF 3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 G HF 3 HFG3 HFG3 HFG3 F H G3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3Vb2 Vb2 Vb2 b V 2 Vb2 Vb2Vb1 Vb1Vb2 b V 2Vb2 Vb2 Vb2 b V 2 Vb2 Vb2Vb1 Vb1 Vb1 Vb1Vb2 Vb2Vb11 VbVb2 b V 2 Vb2 Vb2Vb11 Vb Vb1 Vb1Vb2 Vb2 Vb2 Vb2Vb1 Vb1 Vb11 Vb・・・ C-100×50×20×2.3 ・・・ C-100×50×20×2.3 ・・・ C-100×50×20×2.3 ・・・.3 ・・・ C-100×50×20×2.3 ・・・.3 C-100×50×20×2・・・ ロ-100×100×2.3 ・・・ ロ-100×100×2.3 ・・・ ロ-100×100×2.3 ・・・ ロ-100×100×2. ・・・ ロ-100×100×2.3 ・・・ ロ-100×100×2.
【凡 例】 【凡 例】〃 HP2 □-100×100×9(STKR400) K □-100×100×9(ST方杖補強 NB〃 〃 〃 〃Hb7Hb5Hb41-M16(JISタ-ンバックル付)1-M27(JISタ-ンバックル付)1-M33(JISタ-ンバックル付)L-75×75×61-M20(JISタ-ンバックル付)1-M24(JISタ-ンバックル付)1-M30(JISタ-ンバックル付) Hb3Hb2〃 〃水平ブレース Hb1Vb6Vb5Vb4Vb3Vb2Vb1〃 1-M18(JISタ-ンバックル付)1-M20(JISタ-ンバックル付)1-M27(JISタ-ンバックル付)1-M33(JISタ-ンバックル付)〃 〃 〃 〃鉛直ブレース既存体育館補強部材リストHb6〃H-150×150×7×11(SN400B) H-150×150×7×11(SN400B) H-150×150×7×11(SN400B) H-150×150×7×11(SN400B) H-150×150×7×11(SN400B) H-150×150×7×11(SN400B) H-150×150×7×11(SN400B) 間 柱柱 HC方杖補強 NBA○-267.4×9.3(STKN400B) ○-267.4×9.3(STKN400B) ○-267.4×9.3(STKN400B) ○-267.4×9.3(STKN400B) ○-267.4×9.3(STKN400B) ○-267.4×9.3(STKN400B) ○-267.4×9.3(STKN400B)2[-250×90×9×13(SN400) 2[-250×90×9×13(SN400) 2[-250×90×9×13(SN400) 2[-250×90×9×13(SN400) 2[-250×90×9×13(SN400) 2[-250×90×9×13(SN400) 2[-250×90×9×13(SN400)HP1 H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B)〃 HP3 □-100×100×3.2(STKR400) □-100×100×3.2(STKR400) □-100×100×3.2(STKR400) □-100×100×3.2(STKR400) □-100×100×3.2(STKR400) □-100×100×3.2(STKR400) □-100×100×3.2(STKR400)HV2 H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) 〃横補剛 H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) HV1〃 H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) B3HG1 H-300×150×6.5×9(SN400B) H-300×150×6.5×9(SN400B) H-300×150×6.5×9(SN400B) H-300×150×6.5×9(SN400B) H-300×150×6.5×9(SN400B) H-300×150×6.5×9(SN400B) H-300×150×6.5×9(SN400B) 片持ち梁 ち小 梁 B1CT-150×150×6.5×9(SN400B) CT-150×150×6.5×9(SN400B) CT-150×150×6.5×9(SN400B) CT-150×150×6.5×9(SN400B) CT-150×150×6.5×9(SN400B) CT-150×150×6.5×9(SN400B) CT-150×150×6.5×9(SN400B)CT-125×125×6.5×9(SN400B) CT-125×125×6.5×9(SN400B) CT-125×125×6.5×9(SN400B) CT-125×125×6.5×9(SN400B) CT-125×125×6.5×9(SN400B) CT-125×125×6.5×9(SN400B) CT-125×125×6.5×9(SN400B) 〃 HT2HT1 柱補強WB1H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B)H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) 耐風梁梁HP4 ○-114.3×4.5(STKN400B) ○-114.3×4.5(STKN400B) ○-114.3×4.5(STKN400B) ○-114.3×4.5(STKN400B) ○-114.3×4.5(STKN400B) ○-114.3×4.5(STKN400B) ○-114.3×4.5(STKN400B) 斜 材○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B)○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B)〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222
(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業A1:1/100 A1:1/100A3:1/200 A3:1/2000 耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪2024年3月 2024年3月 耐震補強図 軸組図3(体育館) 震補 図 軸組 3( 育 ) 耐震補強図 軸組図3(体育館) 耐震補強図 軸組図3(体育館)S-32 S-323,825GG LLBB LLGG LLBB LLGG LLBB LLGG LLBB LLGG LLBB LLGG LLBB LLX2 X1 X2 X1 X2 X1 X2 X1 X2 X1 X2 X1GG LLBB LL BB LLGG LLX2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9 X11 X11 X10 X10 X1300 4,000 4,550 350300 4,000 4,550 350300 4,000 4,550 350300 4,000 4,550 350300 4,000 4,550 350300 4,000 4,550 3503,575 3,575 3,575 3,575 3,575 3,5753,500 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 4,000 035,500 5,
00300 4,000 4,550 3503,575F3 F3 F3 F3 F3 F3 F3 F3 F3 F3 F3 F3FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1 FG1F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F1 F3 F3A1: 1/100A3: 1/200S=A1: 1/100A3: 1/200S=A1: 1/100A3: 1/200S=A1: 1/100A3: 1/200S=A1: 1/100A3: 1/200S=A1: 1/100A3: 1/200S=A1: 1/100A3: 1/200S=T2 T2 T2 T2 T2 T2 T2 T2 T2 T2 T2 T2T1 T1P1 P1 P1 P1T1 T1P1 P1T1 T1P1 P1T1 T1P1 P1T1 T1T1 T1P1 P1G2 G2 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G1 G2 G2C4 C4C4 C4C4 C4C4 C4C4 C4C4 C4C4 C4C4 C4C4 C4C4 C4C4 C4C4 C4Y4通り軸組図 Y5通り軸組図 Y6通り軸組図 Y9通り軸組図 Y8通り軸組図 Y7通り軸組図T2 T2CCGG CCGG CCGG CCGG CCGG CCGG CCGG CCGG CCGG2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 CCGGC1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C4 C4 C1 C1C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C1 C4 C4 C1 C1Y10+1700通り軸組図300 4,000 6,000開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部HP2 HP2 HP2 HP2 HP22 HP HP2 HP2 HP2 HP2 HP2 HP2 HP2 HP2 HP2 HP2 HP2 HP2 HP2 HP2開口部□-100×100×3.2 開口部□-100×10 ×.2 開口部□-100×100×3.2 開口部□-100×10 ×.2 開口部□-100×100×3.2 開口部□-100×10 ×.2開口部□-100×100×3.2 開口部□-1 ×100 3.2 開口部□-100×100×3.2 開口部□-1 ×100 3.2 開口部□-100×100×3.2 開口部□-1 ×100 3.2 00 開口部□-100×100×3.2 開口部□-100×100×3.2 開口部□-100×100×3.2 0 開口部□-100×100×3.2 0縦胴縁C-100×50×20×2.3@600 縦胴縁C-100×50×20×2.3@600 縦胴縁C-100×50×20×2.3@600 縦胴縁C-100×50×20×2.3@600 縦胴縁C-100×50×20×2.3@600 縦胴縁C-100×50×20×2.3@600 縦胴縁C-100×50×20×2.3@600 ボ-トJOINT部□-100×100×2.3@3,000 ボ-トJOINT部□-100×100×2.3@3,000 ボ-トJOINT部□-100×100×2.3@3,000 ボ-トJOINT部□-100×100×2.3@3,000 ボ-トJOINT部□-100×100×2.3@3,000 ボ-トJOINT部□-100×100×2.3@3,000 ボ-トJOINT部□-100×100×2.3@3,000頭繋ぎ□-100×100×6 頭繋ぎ□-100×100×6 頭繋ぎ□-100×100×6 □ 0 1 頭繋ぎ□-100×100×6 □ 0 1 ×HT1HT1HT1HT1HT1HT1HT1HT1HT1HT1HT1HT1B3 B3B3 B3B3 B3B3 B3 B33 B B3 B3B33 BB3 B3B3 B3B3 B3B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B11 B B1 B1 B1 B1 B1 B1B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B11 B B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1 B1B3 B3B1B1HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 G HF 3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 G HF 3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3 F H G3 HFG3 G HF 3 HFG3 G HF 3 HFG3 HFG3 HFG3 HFG3Vb2 Vb2 Vb2 Vb2 Vb2 Vb2Vb11 Vb Vb1 Vb1 Vb1 Vb1 Vb1 Vb1Vb2 Vb2 Vb22 Vb Vb22 Vb〃 HP2 □-100×100×9(STKR400) K □-100×100×9(ST方杖補強 NB〃 〃 〃 〃Hb7Hb5Hb41-M16(JISタ-ンバックル付)1-M27(JISタ-ンバックル付)1-M33(JISタ-ンバックル付)L-75×75×61-M20(JISタ-ンバックル付)1-M24(JISタ-ンバックル付)1-M30(JISタ-ンバックル付) Hb3Hb2〃 〃水平ブレース Hb1Vb6Vb5Vb4Vb3Vb2Vb1〃 1-M18(JISタ-ンバックル付)1-M20(JISタ-ンバックル付)1-M27(JISタ-ンバックル付)1-M33(JISタ-ンバックル付)〃 〃 〃 〃鉛直ブレース既存体育館補強部材リストHb6〃H-150×150×7×11(SN400B) H-150×150×7×11(SN400B) H-150×150×7×11(SN400B) H-150×150×7×11(SN400B) H-150×150×7×11(SN400B) H-150×150×7×11(SN400B) H-150×150×7×11(SN400B) 間 柱柱 HC方杖補強 NBA○-267.4×9.3(STKN400B) ○-267.4×9.3(STKN400B) ○-267.4×9.3(STKN400B) ○-267.4×9.3(STKN400B) ○-267.4×9.3(STKN400B) ○-267.4×9.3(STKN400B) ○-267.4×9.3(STKN400B)2[-250×90×9×13(SN400) 2[-250×90×9×13(SN400) 2[-250×90×9×13(SN400) 2[-250×90×9×13(SN400) 2[-250×90×9×13(SN400) 2[-250×90×9×13(SN400) 2[-250×90×9×13(SN400)HP1 H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B)〃 HP3 □-100×100×3.2(STKR400) □-100×100×3.2(STKR400) □-100×100×3.2(STKR400) □-100×100×3.2(STKR400) □-100×100×3.2(STKR400) □-100×100×3.2(STKR400) □-100×100×3.2(STKR400)HV2 H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) 〃横補剛 H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) HV1〃 H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) H-148×100×6×9(SN400B) B3HG1 H-300×150×6.5×9(SN400B) H-300×150×6.5×9(SN400B) H-300×150×6.5×9(SN400B) H-300×150×6.5×9(SN400B) H-300×150×6.5×9(SN400B) H-300×150×6.5×9(SN400B) H-300×150×6.5×9(SN400B) 片持ち梁 ち小 梁 B1CT-150×150×6.5×9(SN400B) CT-150×150×6.5×9(SN400B) CT-150×150×6.5×9(SN400B) CT-150×150×6.5×9(SN400B) CT-150×150×6.5×9(SN400B) CT-150×150×6.5×9(SN400B) CT-150×150×6.5×9(SN400B)CT-125×125×6.5×9(SN400B) CT-125×125×6.5×9(SN400B) CT-125×125×6.5×9(SN400B) CT-125×125×6.5×9(SN400B) CT-125×125×6.5×9(SN400B) CT-125×125×6.5×9(SN400B) CT-125×125×6.5×9
(SN400B) 〃 HT2HT1 柱補強WB1H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B)H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) H-194×150×6×9(SN400B) 耐風梁梁HP4 ○-114.3×4.5(STKN400B) ○-114.3×4.5(STKN400B) ○-114.3×4.5(STKN400B) ○-114.3×4.5(STKN400B) ○-114.3×4.5(STKN400B) ○-114.3×4.5(STKN400B) ○-114.3×4.5(STKN400B) 斜 材○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B)○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B) ○-139.8×4.5(STKN400B)〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業A1:1/100 A1:1/100A3:1/200 A3:1/2000 耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪2024年3月 2024年3月 耐震補強 軸組図4(体育館) 震 組 ( 育 ) 耐 補強 軸 図4 体 館S-33 S-33AA22AA2222AAX2 X2 X3 X3 X4 X4AA33S.PL-9 S.PL-9H-200×100×3.2×4.5 - × × H 200 100 3.2×4.5 H-200×100×3.2×4.5 0 . H-20 ×100×3.2×4 5B.PL-16 B.PL-16Riv.PL-9 Riv.PL-9H-200×100×3.2×4.5 H-20 100×3.2×4 5 H-200×100×3.2×4.5 H-200×100×3.2×4.5 H-200×100×3.2×4.5 - × × H 200 100 3.2×4.5 H-200×100×3.2×4.5 H 20 100 3.2×4 5 H-200×100×3.2×4.5 H-200×100×3.2×4.5H-200×100×3.2×4.5 - × × H 200 100 3.2×4.5 H-200×100×3.2×4.5 × H-200 100×3.2×4.5W.PL-6 W.PL-6F.PL-12×225 F.PL-12×225 F.PL-12×225 F.PL-12×225W.PL-6 W PL 6 . -F.PL-12×225 F PL 12× 25 . - 2W.PL-6 W.PL-6F.PL-12×225 F.PL-12×225 F.PL-12×225 F.PL-12×225W.PL-6 . W PL-6F.PL-12×225 F.PL-12×225 F.PL-12×225 F.PL-12×225W.PL-6 W PL 6 . -F.PL-12×225 F PL 12× 25 . - 2W.PL-6 W.PL-6F.PL-12×225 F.PL-12×225 F.PL-12×225 F.PL-12×225F.PL-12×225 - 2 F.PL 12× 25S.PL-9 S.PL-9S.PL-9 S.PL-9S.PL-9 S. L 9 P -F.PL-12×225 F PL 12× 25 . - 2S.PL-9 S PL 9 . -S.PL-9 S PL 9 . -F.PL-12×225 F.PL-12×225 F.PL-12×225 F.PL-12×225B.PL-16 B.PL-16Riv.PL-9 Riv.PL-9S.PL-9 S.PL-9S.PL-9 S.PL-9Riv.PL-9 R v. L-9 i PH-200×100×3.2×4.5H-200×100×3.2×4.5H-200×100×3.2×4.5H-200×100×3.2×4.5S.PL-9 S.PL-9S.PL-9 . S PL-9H-300×150×6.5×9H-300 50×.5×9H-300×150×6.5×9H-300×150×6.5×9H-200×100×3.2×4.5 H 0 00 3.2×4 5 H-200×100×3.2×4.5 H-200×100×3.2×4.5 H-200×100×3.2×4.5 H 0 00 3.2×4 5 H-200×100×3.2×4.5 H-200×100×3.2×4.5S.PL-9 L S.P -9▼BL▼RSL▼2FL▼2SL▼BLL▼GLLCG CG 2B1 2 1 BF1 F1 F1 F1FG1 FG1C1 C1CG CG CG CG CG CG2B1 2B1 2B1 2B1F1 F1FG1 FG1 FG1 G1 FC1 C1 C11 CFG1 FG1C1 C1 C11 CC1 C1C1 C1FG1 F 1 GCGGCC1 C12G12G12B1 2 1 B 2B1 2B1180 30016175175 175175 175 175600 250 3503,500 4,000225112.5 1 2. 1 5 112.5 1 5 1 2225112.5 1 1 2.5 112.55 112225112.5 112.5 112.5 1 1 2.5225112.5 112.5 112.5 1 5 1 2225112.5 1 1 2.5 112.55 112225112.5 112.5 112.5 1 1 2.5180 3001613050324 ≒≒≒≒144225112.5 112.5 112.5 112.5160 160320 10 10350225112.5 112.5 112.5 112.512.5 12.5 12.5 12.5250250350175 175600250433225112.5 112.5 112.5 112.51,050 350 4,550 506,000 4,000 300Y10 Y10300300125 12580 80125 125〃〃 〃〃HWB1 B1 HWHP1 P1 HHP1 HP1HP4HP4HP4HP4-60.602650° -60.602650° -60.602650° -60.602650° -60.602650° -60.602650°50159139.850804050804019050505050501010707070703535353535353535139.8139.8139.8139.81941941941941941941941941941941941941401401501501010404040406060114.3114.3350 3501,2001,20045045075075031031059059030030035 35757510010050507575888888995555885555S.PL-9 S PL 9 . -H-200×100×5.5×8H-00×100×.5×8H-200×100×5.5×8H-200×100×5.5×8S.PL-9 S PL 9 . -S.PL-9 S PL 9 . -H-200×100×5.5×8 H 20 × 0.5 8 H-200×100×5.5×8 H-200×100×5.5×8BOLT 2-16φ BOLT 2-16φ G.PL-6 G PL- .
6F.PL-12×225 L × F.P -12 225W.PL-6 W.PL-6W.PL-6 W.PL-6F.PL-12×225 F.PL-12×225 F.PL-12×225 F.PL-12×225H-100×100×6×7 H-100×100×6×7 H-100×100×6×7 H-100×100×6×7H-100×100×6×7 H-100×100×6×7 H-100×100×6×7 H-100×100×6×7S.PL-9 S.PL-9▼RSL▼2SLT3T3CG CGbbC1 C1T1T1T1T1C1 C12B1 2B1○-139.8×4.5-1.8×45○39.S.PL-9 S.PL-9PL-12 PL-12G.PL-12 G.PL-12H-194×150×6×9 4 0 × H-19 ×15 ×6 9B11 BH-194×150×6×9 H-194×150×6×9 H-194×150×6×9 H-194×150×6×9B1 B1H-194×150×6×9 H-194×150×6×9 H-194×150×6×9 H-194×150×6×9Vb1 Vb1[-125×65×6×8 [-125×65×6×8Vb1 Vb1H-194×150×6×9 H 19 ×15 6 9 H-194×150×6×9 H-194×150×6×9B1 B1S.PL-9 S PL 9 . -HTB.4-M20 HTB.4-M20B1 B1 B1 B1H-194×150×6×9 6 H-194×150××9HTB.4-M20 HTB.4-M20接着系アンカ- 接着系アンカ-B.PL-22 B.PL-22HTB.4-M20 HTB.4-M203-M24 L=360 - 3 M24 L=360A.BOLT 3-M24 L - 2 A.BO T 3 M 4L=600 L=600B.PL-22 B.PL-22B1 B1H-194×150×6×9 H-194×1 0×6×9 H-194×150×6×9 H-194×150×6×9Vb2 Vb2PL-12 L P -12PL-12 P - L 12G.PL-12 - G.PL 12PL-12 PL-12G.PL-12 G PL 12 . -PL-12 PL-12G.PL-12 G.PL-12PL-12 PL-12G.PL-12 - G.PL 12S.PL-9 S.PL-9PL-12 PL-12PL-12 PL-12S.PL-9 S.PL-9 S.PL-9 . S PL-9G.PL-12 - G.PL 12 PL-12 L P -12G.PL-9切断 G.PL-9切断接着系アンカ- 接 系 カ 着 アン -A.BOLT 3-M24 L=600 L - 2 A.BOLT 3-M24 L=600 A.BOLT 3-M24 L=600B.PL-22 B PL 22 . -接着系アンカ- 接着系アンカ-D10(10本)ナット付 D10(10本)ナット D10(10本)ナット付 D10(10本)ナット付接着系アンカ- ア 接着系 ンカ-3-M24 L=360 - 3 M24 L=3603-M24 L=360 3-M24 L=3602-D16 2-D16D10@180 D1 @180 0コンクリート面目荒し(接合面) コンクリート面目荒し(接合面) コンクリート面目荒し(接合面) コンクリート面目荒し(接合面)A.BOLT 3-M24 L=600 A BO T 3-M24 L= 0 A.BOLT 3-M24 L=600 A.BOLT 3-M24 L=600G.PL-12 G PL 1 . - 2L=600 L 60 = 02-D16 2-D162-D16 2-D162-D13 2-D13D10@180 D10@180接着系アンカ- 接 ンカ- 着系ア3-M24 L=360 3-M24 L=360 3-M24 L=360 3-M24 L=360接着系アンカ- 接着系アンカ-D10(10本)ナット付 D10(10本)ナ ト付 D10(10本)ナット付 D10(10本)ナット付G.PL-12 G.PL-12B.PL-22 B.PL-22A.BOLT 3-M24 A.BOLT 3-M24 A.BOLT 3-M24 A.BOLT 3-M24コンクリート面目荒し(接合面) コ クリ ト面目 し(接合面) コンクリート面目荒し(接合面) コンクリート面目荒し(接合面)水平ブレース 水平ブレースHTB.2-M16 HTB.2-M16G.PL-12 G.PL-12B33 BS.PL-9 S PL 9 . -G.PL-12 G PL 12 . -HFG2 HFG2<A通り 詳細図> <A通り 詳細図>HTB.8-M20 HTB.8-M20H-148×100×6×9 H-148×100×6×9 H-148×100×6×9 H-148×100×6×9HTB.6-M20 HTB.6-M20○-139.8×4.5○-139.8×4.5○-139.8×4.5○-139.8×4.5G.PL-12 G PL 12 . -G.PL-12 G.PL-12HTB.6-M20 H B. -M 0 T 6 2○-139.8×4.5○39.4.5-18×Vb2 Vb2Vb2 b2 V接着系アンカ- ア 接着系 ンカ-3-D10@180ナット付 0 3-D1 @180ナット付HFG2 HFG2HFG2 F H G2 HFG2 HFG2 HFG2 HFG2○-114.3×4.5○-1.3×4.145HTB.4-M20 HTB.4-M20G.PL-12 G.PL-12S.PL-9 . S PL-9○-139.8×4.5○-398×4.51.H-194×150×6×9 H 19 150 - 4× ×6×9B1 B1 B1 B1H-194×150×6×9 H-194×150×6×9 H-194×150×6×9 H-194×150×6×9HTB.4-M20 H B. -M 0 T 4 2G.PL-12 G PL 12 . -PL-12 P -1 L 2G.PL-16 G.PL-16B1 B1H-194×150×6×9 H-194×150×6×9 H-194×150×6×9 H-194×150×6×9HTB.10-M20 H . 0- 20 TB 1 MG.PL-16 G.PL-16G.PL-16 G PL 16 . -HTB.10-M20 HTB.10-M20G.PL-16 G.PL-16HTB.4-M20 B HT.4-M20H-194×150×6×9H-194×150×6×9H-194×150×6×9H-194×150×6×9HV1HV1G.PL-6 G.PL-6G.PL-12 . G PL-12S.PL-12 S.PL-12S.PL-12 . S PL-12S.PL-12 S.PL-12S.PL-12 S.PL-12S.PL-12 S L 12.P -G.PL-12 G.PL-12G.PL-16 . G PL-16G.PL-16 G.PL-16HTB.10-M20 M HTB.10- 20G.PL-6 G.PL-6S.PL-12 S.PL-12G.PL-9 G.PL-9G.PL-12 G PL 12 . -G.PL-6 G PL 6 . -HTB.4-M16 HTB.4-M16PL-16@600 6 PL-1 @600HTB.10-M20 HTB.10-M20B11 BH-194×150×6×9 H 19 ×150 6 9 H-194×150×6×9 H-194×150×6×9S.PL-9 S.PL-9M20 M20HG1 H 1 GH-300×150×6.5×9 H-300×150×6.5×9 H-300×150×6.5×9 H-300×150×6.5×9HP2 HP2B1 B1G.PL2-6 G.PL2-6BOLT3-M16 BOLT3-M16G.PL2-6 G.PL2-6BOLT2-M16 BOLT2-M16G.PL2-6 G.PL2-6BOLT2-M16 BOLT2-M16□-100×100×6 -100×100 6 □ ×□-100×100×90 0 □-1 0×10 ×92[-250×90×9×132[-250×90×9×132[-250×90×9×132[-250×90×9×13NBANABHP3 H 3 PG.PL2-4.5 G.PL2-4.5BOLT2-M16 BOLT2-M16□-100×100×3.2 □-100×100×3.2 □-100×100×3.2 □-100×100×3.2G.PL-6 G.PL-6HTB.2-M16 HTB.2-M16H-194×150×6×9H-194×150××9H-194×150×6×9H-194×150×6×9HV1HV1H-194×150×6×9 H-194×150×6×9 H-194×150×6×9 H-194×150×6×9H-194×150×6×9H-19 ×150×6 9H-194×150×6×9H-194×150×6×9G.PL-6 G.PL-6HTB.2-M16 HTB.2-M16G.PL-6 G L 6.P -HTB.2-M16 HTB.2-M16G.PL-6 G PL 6 . -HTB.2-M16 HTB.2-M16C-100×50×20×3.2 C 00 5 × 0×3. C-100×50×20×3.2 C-100×50×20×3.2G.PL2-4.5 . G PL2-4.5BOLT2-M16 O B LT2-M16モルタルt=50 タ モル ルt=50フラットデッキt=1.2mm フラットデッキt=1.2mm フラットデッキt=1.2mm フラットデッキt=1.2mmワイヤメッシュ6φ100×100 ワイヤメッシュ6φ1 0×100 ワイヤメッシュ6φ100×100 ワイヤメッシュ6φ100×100G.PL-12 G PL 1 . - 2G.PL-12 G.PL-12PL-12 PL-12PL-12 P -1 L 2HTB.2×4-M20 HTB.2 4-M 0 × 2S.PL2-9 S PL -9 . 2HTB.2×4-M20 HTB.2×4-M20 HTB.2×4-M20 HTB.2×4-M20S.PL2-9 S.PL2-9S.PL-9 S.PL-9 G.PL-9 . G PL-9HTB.4-M20 HTB.4-M20HTB.4-M20 T H B.4-M20G.PL-12 G.PL-12L-65×65×6 L- 5×65×6 6H-100×100×6×8(2本/ヶ所) H-100×100×6×8(2本/ヶ所) H-100×100×6×8(2本/ヶ所) H-100×100×6×8(2本/ヶ所)<X11通り 詳細図> <X11通り 詳細図><キバスケットゴ-ル下地鉄骨 詳細図> <キバスケットゴ-ル下地鉄骨 詳細図> <キバスケットゴ-ル下地鉄骨 詳細図> <キバスケットゴ-ル下地鉄骨 詳細図> <キバスケットゴ-ル下地鉄骨 詳細図> <キバスケットゴ-ル下地鉄骨 詳細図> <キバスケットゴ-ル下地鉄骨 詳細図>□-200×100×6 □ 6 -200×100×HTB.2-M16 H B. -M 6 T 2 1G.PL-6 G PL 6 . -4545454530303030303030 30 30 30101040404040454545454040404040404040180 180 140600180 180 14060018018014060018018050140180180290140 180 1801801805018018029022522010220809090805050225180100100 1605070707010707070600600800R81086029,500R29,500R28,192R28,192R5841805007070707070701,5006008408402,4001252105067050 507510075250606060220112.5 112.5 112.5 112.52251004,080100112.5112.5112.5112.52251255050100320505050503009201807002,8004,200 1,8006,0001,500442433180501301809064050 50 50 50 50 50 50 50 50 50 500 51501503,615 3,61550505,7305,730150150150 150150 1502502502222450450540540250250520520620620200 20010 10 200 20010 10555555559090909090 90900 9 55 55 55 5588888888□-125×125×9 □-125×125×9 □-125×125×9 □-125×125×9G.PL-9 H.T.B.2-M16 G.PL-9 H.T.B.2-M16 G.PL-9 H.T.B.2-M16 G.PL-9 H.T.B.2-M16G.PL-9H.T.B.2-M20 G.PL-9H.T.B.2-M20 G.PL-9H.T.B.2-M20 G.PL-9H.T.B.2-M20G.PL-9H.T.B.2-M20 P 2 G. L-9H.T.B.2-M 0G.PL-12 G.PL-12□-125×125×9 □ × -125×125 9G.PL2-9 B.2-M20 P G.
L2-9 B.2-M20〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪A1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/60 S-34 S-342024年3月 2024年3月 耐震補強 鉄骨詳細図1(体育館) 震補 詳 1 体育 ) 耐震補強 鉄骨詳細図1(体育館) 耐震補強 鉄骨詳細図1(体育館)2211 11 10 10Y3 Y3Y3 Y3S.PL-9 . S PL-9L=600 = L 600A.BOLT 4-22φ A. O T -22 B L 4 φB.PL-16 B. L 16 P -F.PL-12×225 F PL 1 × 25 . - 2 2H-300×150×6.5×9 H 30 150 6.5×9 H-300×150×6.5×9 H-300×150×6.5×9G.PL-6 G.PL-6 BOLT 2-16φ BOLT 2-16φH-200×100×3.2×4.5 H-200×100×3.2×4.5 H-200×100×3.2×4.5 H-200×100×3.2×4.5H-200×100×5.5×8H-0×15×H-200×100×5.5×8H-200×100×5.5×8S.PL-9 - S.PL 9S.PL-9 . S PL-94PL-9x95x600 4 -9 95 600 PL x x2PL-9x225x600 2 -9 22 x600 2PL-9x225x600 2PL-9x225x600HT.BOLT 16-19φ H.B LT 16-1 HT.BOLT 16-19φ HT.BOLT 16-19φHT.BOLT 14-19φ O φ HT.B LT 14-192PL-4.5x180x500 2PL-4.5x180x500 2PL-4.5x180x500 2PL-4.5x180x500HTB 10-19φ H B 0- 9φ T 1 12PL-4.5 2 L.5 P -4FB-70×9 - 9 FB 70×B0LT 1-19φ B0LT 1-19φ19φ 1 φ 9H-200×100×5.5×8 H-200×100×5.5×8 H-200×100×5.5×8 H-200×100×5.5×8BOLT 2-16φ BOLT 2-16φ G.PL-6 G L-.P 6Riv.PL-9 Riv.PL-9S.PL-9 S PL 9 . -S.PL-9 . S PL-9F.PL-12×225 F.PL-12×225 F.PL-12×225 F.PL-12×225W.PL-6 P W. L-6W.PL-6 W PL 6 . -H-250×150×4.5×9 H- 50 150×4 5×9 H-250×150×4.5×9 H-250×150×4.5×9H-100×100×5×7 H 10 100 5 - 0× ××7H-200×100×5.5×8H-20 ×100×5.5×8H-200×100×5.5×8H-200×100×5.5×8H-200×100×5.5×8H-200×100×5.5×8H-200×100×5.5×8H-200×100×5.5×8Riv.PL-9 Riv.PL-9S.PL-9 S.PL-9H-340×250×9×14H-340 250×× 4H-340×250×9×14H-340×250×9×14HTB 16-19φ HTB 16-19φ2PL-9 2PL-9 BOLT 4-16φ BOLT 4-16φG.PL-6 G.PL-6S.PL-9 S.PL-9B.PL-12 B.PL-12HTB 4-16φ HTB 4-16φH-100×100×5×7 H-100×100×5×7 H-100×100×5×7 H-100×100×5×7 H-100×100×5×7 H-100×100×5×7 H-100×100×5×7 H-100×100×5×7W.PL-6 W.PL-6F.PL-12×225 F PL 12 225 . - ×L-50×50×4 × L-50×50 4BOLT 1-13φ BOLT 1-13φS.PL-6 S.PL-6G.PL-6 G.PL-6BOLT 1-13φ B LT 1-13φ OH-446×199×8×12 H-44 199×8 2 H-446×199×8×12 H-446×199×8×12H-100×100×5×7 H-100×100×5×7 H-100×100×5×7 H-100×100×5×7H-100×100×5×7 H-100×100×5×7 H-100×100×5×7 H-100×100×5×7H-340×250×9×14 H 34 250 4 H-340×250×9×14 H-340×250×9×14F.PL-12×225 - F.PL 12×225 F.PL-12×225 × F.PL-12 225W.PL-6 W.PL-6 W.PL-6 W.PL-6S.PL-9 S.PL-9H-100×100×6×7(部分カット) H 10 × 00 7 ) H-100×100×6×7(部分カット) H-100×100×6×7(部分カット)▼RSL▼2FL▼2SL▼BL▼GLF4 F4 F1 F12B1 B1 22G1 G1 2bbFG1 G1 F2B1 B1 2CG CGC11 CC11 CG2 G2P1 P1 P1 P1CCT1T1G1 G1F1 F1 F4 F4CCT1 T1 T1 T1T3T34545454530303030303030 30 30 305050454550505050101040404040454545454040404040404040225 22545070707010707070600600320800R81086029,500R29,500R28,192R28,192R955841252251805007070707070701,50060084084020030025050090 410130501801,5002,400180 30016300 6004424334,075 4,000750 1,050300 4,000 6,0004,200 1,800750 1,050175175350175175350120120225 2254507006,5006,500HP44 HP88 88888888888888888888888888888888888888999966S.PL-9 S.PL-9B1 B1H-194×150×6×9 H-194×150×6×9 H-194×150×6×9 H-194×150×6×9HTB.4-M20 T H B.4-M20S.PL-9 S.PL-9S.PL-9 S.PL-9Vb1 Vb1Vb2 b2 VB1 B1H-194×150×6×9 × 9 H-194 150×6×B1 B1H-194×150×6×9 H- 94×1 0 × H-194×150×6×9 H-194×150×6×9D13@200 D13@200D13@200 1 D 3@2003-D13 - 3 D13G.PL-9 G.PL-910-D16 1 -D 6 0 1Vb6 Vb61-M18 1-M18HTB.1-M20 2 HTB.1-M 0FB-65×9 FB-65×9L=600 L=600A.BOLT 4-M20 L A.BO T 4-M20R.PL-9 R.PL-9B.PL-16 B.PL-16G.PL-9 G.PL-9G.PL-9 G.PL-9Vb6 Vb61-M18 1-M18HTB.1-M20 HTB.1-M20FB-65×9 - 9 FB 65×S.PL-9 S.PL-9S.PL-9 S.PL-9S.PL-9 S.PL-9S.PL-9 S.PL-9S.PL-9 S.PL-9G.PL-12 G.PL-12 S.PL-9 S.PL-9G.PL-12 G.PL-12G.PL-12 - G.PL 12HC HCH-150×150×7×10H 150 150 7× 0H-150×150×7×10H-150×150×7×10G.PL-9 G.PL-9S.PL-9 S.PL-9G.PL-9 G.PL-9B.PL-16 B.PL-16L=600 L=600A.BOLT 2-M20 . A BOLT 2-M20HTB.4-M20 H B. -M20 T 4HF1 H 1 F2-D16 2-D162-D16 2-D16コンクリート面目荒し(接合面) コンクリート面目荒し(接合 ) コンクリート面目荒し(接合面) コンクリート面目荒し(接合面)接着系アンカ- 系 - 接着 アンカS.PL-9 S.PL-9 S.PL-9 P S. L-9S.PL-9 S.PL-9S.PL-9 S.PL-9D10@200 D10@200D13@100 D 3@ 00 1 1G.PL-9 G.PL-9HTB.2-M16 T M H B.2- 16HFG1 HFG12-D16 2 D1 - 6D10@200 D 0@ 00 1 2コンクリート面目荒し(接合面) コンクリート面目荒し(接合面) コンクリート面目荒し(接合面) コンクリート面目荒し(接合面)接着系アンカ- 系 - 接着 アンカ B.PL-16 B.PL-16R.PL-9 R.PL-9HF1 HF1接着系アンカ- ア 接着系 ンカ-B.PL-16 B.PL-16L=600 L 60 = 0A.BOLT 2-M20 L A.BO T 2-M20G.PL-9 G.PL-9A.BOLT 4-M20 A.BOLT 4-M20 A.BOLT 4-M20 A.BOLT 4-M20L=600 L=600既存FG2撤去 2 既存FG 撤去HCC HH-150×150×7×10 H-150×150×7×10 H-150×150×7×10 H-150×150×7×10HFG1 HFG1HFG1 HFG1 HFG1 HFG1H-194×150×6×9H-194×1 0×6×9H-194×150×6×9H-194×150×6×9HP1 HP11-M200 1-M2G.PL-9 G.PL-9FB-65×9 F 6 B- 5×9HTB.1-M20 H . -M 0 TB 1 2HTB.2-M16 2 HTB. -M16G.PL-6 G.PL-61-M20 1-M20G.PL-9 G.PL 9 -FB-65×9 5 FB-6 ×9HTB.1-M20 1 HTB. -M201-M20 - 1 M20HV1 V1 HH-194×150×6×9 H-194×150×6×9 H-194×150×6×9 H-194×150×6×9HTB.2-M16 . HTB 2-M16G.PL-6 G.PL-6H-194×150×6×9 H-194×150×6×9 H-194×150×6×9 H-194×150×6×9HV1 V1 HWB1 B1 WH-194×150×6×9 H-194×150×6×9○-114.3×4.5○-1143×5.4.1FL迄9,0301FL ,0 0 迄9 3HTB.4-M16 H B.
-M 6 T 4 1G.PL-9 G PL 9 . -G.PL-9 G PL 9 . -HTB.2-M20 HT . -M 0 B 2 2G.PL-9 G.PL-9HTB.2-M20 HTB.2-M20G.PL-9 G PL 9 . -HTB.2-M20 H . -M 0 TB 2 2○-139.8×4.5 ○-139.8×4.5 ○-139.8×4.5 ○-139.8×4.5H-100×100×6×8 H-100×100×6×8 H-100×100×6×8 H-100×100×6×866HTB.2-M16 HTB.2-M16S.PL-6 . S PL-6○-139.8×4.5 . ○-139 8×4.5<X2通り 詳細図> <X2通り 詳細図>G.PL-9 G.PL-9HTB.2-M20 H B. - 20 T 2 M180130 1301501854,000150480150680196300 900600 60045080 80 2903501352151017022060605050600 6001,2001,200600 600255 2,5002,5001616202020002050055050800880 80808010101001001501501401401010114.7114.7151515158888884,0004,101.3194▽耐風梁上端 ▽耐風梁上端〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪A1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/60耐震補強 鉄骨詳細図2(体育館) 震補 詳 2 体育 ) 耐震補強 鉄骨詳細図2(体育館) 耐震補強 鉄骨詳細図2(体育館) 2024年3月 2024年3月S-35 S-3577棟棟AA77AA77S.PL-9 . S PL-9H-200×100×5.5×8-2001005.5×8H-200×100×5.5×8H-200×100×5.5×8S.PL-9 - S.PL 9S.PL-9 . S PL-9H-200×100×5.5×8 H-200×100×5.5×8 H-200×100×5.5×8 H-200×100×5.5×8BOLT 2-16φ BOLT 2-16φ G.PL-6 G L-.P 6H-100×100×65×7 - × H 100×100 65×7H-100×100×65×7 H 10 100 65×7 H-100×100×65×7 H-100×100×65×7F.PL-12×225 F.PL-12×225 F.PL-12×225 F.PL-12×225W.PL-6 W PL 6 . -G.PL-6 G.PL-6BOLT 1-13φ BOLT 1-13φL-50×50×4 L 50×50 4 - ×BOLT 1-13φ BOLT 1-13φS.PL-6 S PL 6 . -2PL-4.5x180x360 2PL-4.5x180x360 2PL-4.5x180x360 2PL-4.5x180x3604PL-9x95x600 4 9 95 600 PL- x x2PL-9x225x600 2 9 22 x600 2PL-9x225x600 2PL-9x225x600HT.BOLT 16-19φ H B LT 16-19 HT.BOLT 16-19φ HT.BOLT 16-19φW.PL-6 - W.PL 6F.PL-12×225 F.PL-12×225F.PL-12×225 F.PL-12×225 F.PL-12×225 F.PL-12×225S.PL-9 S.PL-9W.PL-6 W.PL-6G.PL-6 G PL 6 . - G.PL-6 G.PL-6 G.PL-6 G PL 6 . - G.PL-6 G.PL-6W.PL-6 . W PL-6F.PL-12×225 F.PL-12×225HT.BOLT 10-19φ HT.BOLT 10-19φ HT.BOLT 10-19φ HT.BOLT 10-19φF.PL-12×225 F.PL-12×225 F.PL-12×225 F.PL-12×225W.PL-6 W.PL-6W.PL-6 - W.PL 6F.PL-12×225 - F.PL 12×225F.PL-12×225 F.PL-12×225 F.PL-12×225 F.PL-12×225W.PL-6 W.PL-6▼2SL▼RSLT3T3CG CGbbC1 C1T11TT11 TC1 C1T1T1T1T1T1 T1C1 C1T1 T14545454530303030303030 30 30 301010404040404545454540404040404040404040404010 10505045455050505045 45 45 4540 40 40 4045 45 45 4540 40 40 4070707010707070600600800R81086029,500R29,500R28,192R28,192R5841805007070707070701,5006008408406256,0004,200 1,8002,400112.5 112.5 112.5 112.5225707070703601252259518060070 70 70 10 70 70 7014,0752,3002,300 2,300112.5112.5112.5112.522520020026.326.326.326.3267.4267.432032030030010 10 10 108812 129999999999998899998899996666166 116 1612 1210 10R.PL-12 R.PL-12<7通り 詳細図> <7通り 詳細図>B11 BH-194×150×6×9 H-194×150×6×9 H-194×150×6×9 H-194×150×6×9G.PL-16 G.PL-16NBNBHTB.4-M20 HT.4-M20 BHV1H1VG.PL-6 G. L-6 PG.PL-12 G.PL-12FB-90×12 B × F -90 12HTB.2-M22 HTB.2-M22Hb6 b6 H1-M20 1 2 -M 0 1-M20 M 1- 20Hb6 Hb6 Hb5 Hb51-M24 1-M24Hb3 Hb31-M30 - 1M30HTB.4-M20 H B. -M 0 T 4 2B1B1H-194×150×6×9H-194×150×6×9H-194×150×6×9H-194×150×6×9B1B1H-194×150×6×9H-194×150×6×9H-194×150×6×9H-194×150×6×9G.PL-12 G.PL-12G.PL-12 G.PL-12HTB.2-M20 HTB.2-M201-M30 1 M3 - 0FB-75×9 FB-75 9 ×1-M24 1-M24G.PL-12 . G PL-12G.PL-9 G.PL-9FB-65×9 FB-65×9HTB.1-M20 HTB.1-M201-M20 1-M20G.PL-12 G.PL-12G.PL-16 G.PL-16G.PL-6 G.PL-6S.PL-12 S.PL-12HV11HVH-194×150×6×9H-194×150×6×9H-194×150×6×9H-194×150×6×9HV1HV1H-194×150×6×9H-1150×9H-194×150×6×9H-194×150×6×9G.PL-16 G.PL-16G.PL-6 G PL 6 . - G.PL-6 G.PL-6G.PL-6 G.PL-6G.PL-9 . G PL-9G.PL-12 G.PL-12G.PL-9 G.PL-9G.PL-6 G.PL-61-M20 1-M20G.PL-9 G.PL-9FB-65×9 B × F -65 9HTB.1-M20 HTB.1-M201-M20 1 M2 - 0HV1 V1 HH-194×150×6×9 H-194×1 0×6×9 H-194×150×6×9 H-194×150×6×9HV1 V1 HH-194×150×6×9 H-194×1 0××9 H-194×150×6×9 H-194×150×6×9HTB.2-M16 HTB.2-M16G.PL-6 G.PL-6○-267.4×9.3○-267.4×9.3○-267.4×9.3○-267.4×9.3S.PL-12 S.PL-12S.PL-12 S.PL-12G.PL-16 G.PL-16END.PL-22 E D. L-22 N PHTB.12-M20 M HTB.12- 20HTB.12-M20 HTB.12-M20HTB.14-M20 T H B.14-M20END.PL-22 END.PL-22END.PL-22 N E D.PL-22S.PL-6 - S.PL 6S.PL-6 S.PL-6H-194×150×6×90×6×9H-194×151-M200 1-M2G.PL-9 G.PL-9FB-65×9 B × F -65 9HTB.1-M20 T H B.1-M201-M20 1 M2 - 0HV1 V1 HH-194×150×6×9 H-194×1 0×6×9 H-194×150×6×9 H-194×150×6×9HV1 V1 HH-194×150×6×9 H-194×1 0××9 H-194×150×6×9 H-194×150×6×9HTB.2-M16 2 HTB. -M16G.PL-6 G.PL-6G.PL-16 .
6 G PL-1PL-16 PL-16S.PL2-12 S.PL2-12HTB.2×4-M22 T H B.2×4-M22502202,800180180 4,600 4,080 4,080 3,6154,080 4,08010010050507518012550 50700100100100100100 10012550501,0301001003,615 3,615555555556060303010010090909090505060602020505075756556808050502020505030 30 30 301000 1 02001501301000105050150501505050506060505016016016016010103030505060601001001001002020202080805050505050505050〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪A1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/602024年3月 2024年3月S-36 S-36耐震補強 鉄骨詳細図3(体育館) 震補 詳 3 体育 ) 耐震補強 鉄骨詳細図3(体育館) 耐震補強 鉄骨詳細図3(体育館)11AA11AA11AA11AA22 111111 2211AA11AAH-200×100×3.2×4.5 H-200×100×3.2×4.5 H-200×100×3.2×4.5 H-200×100×3.2×4.5H-200×100×3.2×4.5 0 . H-20 ×100×3.2×4 5H-200×100×3.2×4.5 H-200×100×3.2×4.5 H-200×100×3.2×4.5 H-200×100×3.2×4.5H-200×100×3.2×4.5 × H-200 100×3.2×4.5H-200×100×3.2×4.5 H-200×100×3.2×4.5 H-200×100×3.2×4.5 H-200×100×3.2×4.5G.PL-6 G PL- . 6BOLT 3-16φ B LT 3 16φ O -G.PL-6 G.L-6 PBOLT 3-16φ B T 3- 6φ OL 1H-200×150×3.2×4.5H-200×150×3.2×4.5H-200×150×3.2×4.5H-200×150×3.2×4.5H-200×150×3.2×4.5H 200× 50×3.2×4.5H-200×150×3.2×4.5H-200×150×3.2×4.5S.PL-6 S.PL-6G.PL-6 G.PL-6H-200×150×3.2×4.5H-200×150×3.2×4.5H-200×150×3.2×4.5H-200×150×3.2×4.5H-340×250×9×14H-340×250×9×14H-340×250×9×14H-340×250×9×14PL-6×140 PL-6×140HTB.12-16φ H B. 2 16φ T 1 -HTB.6-16φ HTB.6-16φ2PL-4.5 2PL-4.5H-200×150×3.2×4.5H-200×150×3.2.5H-200×150×3.2×4.5H-200×150×3.2×4.5H-100×100×5×7 H-100×100×5×7H-200×100×5.5×8H-200×100×5.5×8H-200×100×5.5×8H-200×100×5.5×8H-250×150×4.5×9 - × × H 250 150 4.5×9S.PL-9 S.PL-9H-250×150×4.5×9 4 9 H-250×150×.5×H-100×100×5×7 H-100×100×5×7 H-100×100×5×7 H-100×100×5×7H-200×100×3.2×4.5 H-200×100×3.2×4.5 H-200×100×3.2×4.5 H-200×100×3.2×4.5▼2SL▼RSLL▼GL▼BL▼GL▼BL▼2SL▼RSLL▼RSLCG CGC4 C4CG CGC4 C4CG CGCG CGCG CGF3 F3 F3 F3FG1 FG1 FG1 FG1CG CGCGCGCG CG CG CGT22 TC4 C4F4 F4 F3 F3C4 C4CG CGCCCG CGT22TP1 P1C44 CG22 GG2 G2CG CGC4 C44,075 4,000 4,000200150 150300 30075 22510160150 10 10150 1504,000 6,000 30050 4,550 1,4002004,075200100100150600350175175 75 2753503,500200350 40046 3041,400 4,600 4,000 300150200350 40046 3041,400200250 75275 75350 5050 2002502257530010170210102001010100 1100100150 10 1088998888888812 1210 10 10 1088888888888888886666PL-9 PL-9S.PL-9 S.PL-9G.PL-9 G.PL-9HTB.5-M16 HTB.5-M16G.PL-6切断 G.PL-6切断 G.PL-12 G PL 12 . -S.PL-9 S.PL-9HTB.2-M20 HTB.2-M20 HTB.2-M22 HTB.2-M221-M27 - 1 M271-M33 1-M33L-75×75×6 L-75×75×6B3B3H-148×100×6×9H-148×100×6×9H-148×100×6×9H-148×100×6×9HB1 HB1 HB2 HB21-M33 1-M33 1-M27 1-M27HB4 HB4L-75×75×6 L-75×75×6S.PL-9 S L 9.P -G.PL-12 G.PL-12 G.PL-12 G. L-12 PHTB.2-M16 HTB.2-M16 HTB.2-M16 HTB.2-M16PL-9 PL-9S.PL-9 S.PL-9PL-12 PL-12B3B3H-148×100×6×9H-148×100×6×9H-148×100×6×9H-148×100×6×9B33 BH-148×100×6×9H-148×100×6×9H-148×100×6×9H-148×100×6×9B3B3H-148×100×6×9H-148×100×6×9H-148×100×6×9H-148×100×6×9Vb5 Vb51-M20 1-M20Vb5 Vb51-M20 1-M201-M20 1-M20B.PL-16 B.PL-16接着系アンカ- 接着 ンカ 系ア -2-M20 L=300 2-M20 L=300FB-65×9 FB-65×9HTB.1-M20 HTB.1-M20HB1 H 1 BL-75×75×6 L-75×75×6G.PL-9 G.PL-9HTB.5-M16 HTB.5-M 6 1G.PL-6切断 G.PL-6切断PL-12 P 1 L- 2G.PL-12 G.PL-12G.PL-12 - G.PL 12S.PL-9 S.PL-9S.PL-9 . S PL-9PL-12 PL 12 - S.PL-9 S.PL-9S.PL-9 S.PL-9PL-12 PL-12S.PL-9 S. L-9 PS.PL-9 S.PL-9G.PL-12 G.PL-12S.PL-9 S PL 9 . -PL-12 L P -12S.PL-9 S.PL-9G.PL-6切断 . 切 G PL-6 断B3B3S.PL-9 S.PL-9G.PL-6 G.PL-6HTB.2-M16 HTB.2-M16PL-122 PL-11-M20 1-M20G.PL-6切断 G.PL-6切断 G.PL-12 G.PL-12FB-100×12 FB-100×12G.PL-12 . G PL-12FB-90×12 1 FB-90× 2G.PL-12 G.PL-12G.PL-12 G.PL-12 S.PL-9 S. L 9 P -S.PL-9 S L 9.P -D10@180 D10@180A.BOLT 2-M20 A BO T - 20 . L 2 ML=6000 L=60B.PL-16 B.PL-16G.PL-9 G L 9.P -2-D13 2-D132-D16 2-D162-D16 2-D16既存G.PL-6 既 . 存G PL-6S.PL-6 S.PL-6S.PL-6 S.PL-6S.PL-6 - S.PL 6S.PL-9 S.PL-9S.PL-9 - S.PL 9G.PL-9 G.PL-9HT1 HT1S.PL-6 S.PL-6G.PL-9 G.PL-9S.PL-9 S.PL-9S.PL-9 S.PL-9B1 B1H-194×150×6×9 H-194×150×6×9 H-194×150×6×9 H-194×150×6×9CT-150×150×6.5×9CT-150×150×6.5 9CT-150×150×6.5×9CT-150×150×6.5×9B3 B3H-148×100×6×9 H- 48×1 0×6× H-148×100×6×9 H-148×100×6×9G.PL-12 .
G PL-12G.PL-12 G.PL-12G.PL-12 - G.PL 12S.PL-9 S.PL-9HT1 T1 HCT-150×150×6.5×9 CT-150×150×6.5×9 CT-150×150×6.5×9 CT-150×150×6.5×9水平ブレース 水平ブレースG.PL-12 G.PL-12S.PL-9 S.PL-9S.PL-9 S.PL-9G.PL-12 G.PL-12HTB.2-M16 T H B.2-M16G.PL-12 G.PL-12PL-9 PL-9G.PL-6切断 6 G.PL- 切断H-148×100×6×9 H-148×100×6×9HV2 HV2 HTB.2-M16 HTB.2-M16G.PL-6 G.PL-6PL-6 PL-6PL-6 PL-6B3 B3 一部 一部接着系アンカ- 接着系アンカ-2-M20 L=300 2-M20 L=300 2-M20 L=300 2-M20 L=300B.PL-16 B.PL-16接着系アンカ- 系 - 接着 アンカ2-M20 L=300 2 M2 L=3 0 - 0 0G.PL-12 G.PL-12<1通り 詳細図> <1通り 詳細図> <A-B間 詳細図> A 細 < -B間 詳 図>63.663.6200240165300200 400 25030063.663.663.6141 1,900 2,400 141100 100200 400365 31568015063.625040063.617010011516524063.6505050502020808020020075 7540404040606032032060606060606055555555606035351101103153152852855050909050503535606091.491.4118.6118.675 755050505045457070〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 耐震改修・増築工事(箕輪町) (箕輪町)A1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/60耐震補強 鉄骨詳細図4(体育館) 耐震補強 鉄骨詳細図4(体育館) 2024年3月 2024年3月S-37 S-37捨てコンクリ-ト -ト Fc = 18 N/mm2種 類 種 類躯体コンクリ-ト 躯体コンクリ-ト鉄 筋 鉄 筋D10~D16 : SD295A D16 : SD295A D10~D19~D25 : SD345 D19~D25 : SD345Fc = 21 N/mm2 土間コンクリ-ト -ト材料名 材料名Fc = 21 N/mm2 Fc = 21 N/mm2使用材料等 使用材料等FG F1 FGF1FGYaaYa Ya F1FGYb YbX15 X15 X16 X16FG F1 FGYbFG FG FGFG詳細図図 FG詳細 F1詳細図 F1詳細図 F2詳細図図 F2詳細2-13φ 133-19φ9φ @2008-16φ8-16φ12-19φ9φ @150DiA 2-19φ A 2 φ9φ @1503-19φDiA 1-19φコンクリートパイル 250φ L=5000 コンクリートパイル 250φ L=5000 コンクリートパイル 250φ L=5000 コンクリートパイル 250φ L=5000 コンクリートパイル 250φ L=5000 コンクリートパイル 250φ L=5000 コンクリートパイル 250φ L=50003-19φ2-13φ9φ @2003-19φ2-13φ9φ @2009φ @200 φ 02-13φ3-19φ 3-19φ2-13φ9φ @200 φ @ 03-19φ2-13φ9φ @200 φ @ 050 10050 10050 100100 5050 10050 1004-16φ4-16φ3006001,6001,0007001,600500 200 4001,100 1507001,000 ,050700800500700 100003001,100 15050050500 200 4001,100 50 150315600300 40700 40300004031570050315300 40600200 500 4001,100 150700 4030000400315700300600300 00 30006006001/255 1/2 1/25 1/25 1/255 1/2<中 央> <中 央> HFG1 HFG1 S=1/50 S=1/50 <端 部> <端 部>STR-D10@180主筋:2-D16主筋:2-D162-D13主筋:2-D162-D13主筋:2-D16STR-D10@180接着系アンカ-10daコンクリート面目荒しコンクリート面目荒し クリー 目 しD10(ナット付)@180 180D10(ナット付)@180 ト付 @180接着系アンカ-10daD10(ナット付)@180 ト付 180主筋:2-D16 筋STR-D10@180HFG HFG S=1/50 S=1/50STR-D10@180 R-D @18主筋:2-D162-D13 -D1接着系アンカ-10daコンクリート面目荒しD10(ナット付)@180 0(S=1/50 S=1/50コンクリート面目荒しD10(ナット付)@180 ット付 18接着系アンカ-10daHFGA F H GA2-D13STR-D10@180 R-D @18主筋:3-D16主筋:3-D16 3-D1主筋:3-D16 筋D10(ナット付)@180STR-D10@180主筋:3-D16 -D1コ-D16@150D16@150 16@コンクリート面目荒し接着系アンカ-10daD16@150HFG2 HFG2 S=1/50 / S=1 50主筋:6-D25コンクリート面目荒し接着系アンカ-10daSTR-D13@150主筋:6-D25接着系アンカ-10da接着系アンカ-10da 着系 カ 2-D13 -D1接着系アンカ-10da 0da 主筋:10-D25 0-Dコンクリート面目荒し主筋:10-D25接着系アンカ-10da 0daSTR-D13@1502-D13 D136006003003001,0006006004004001,0001,2006001,200 1,200600600※一部1,150補強計画図 計 補強 画図〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録
(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪A1:1/25 A1:1/25A3:1/50 A3:1/50耐震補強 基礎補強図(武道館) 震補 礎補 図( 道 ) 耐震補強 基礎補強図(武道館) 耐震補強 基礎補強図(武道館) 2024年3月 2024年3月S-38 S-38RB2C31,500 514,4502,700 9,900 1,800 2,1002,700 9,900 , 02,8001,800 2,1001,550 1,800 10,500 1,550 1,800 10,5002,700 9,900 1,800 2,1001,550 1,800 10,5007,400 7,200 7,40022,000315 7,085 7,085 3157,400 7,200 7,40022,0003155 7,085 7,085 ,0 5 3154,601 5,750X15 X16 X17 Ya Yb Yb YaYa YbX14X14 X15 X16 X174,601 5,7502G2 2G2 2G22C1 2C1 2C1 2C11C1 1C1 1C1 1C1F1 F1 F1FG FG FGRG2 RG2 RG22G2 2G2 2G22C1 2C1 2C1 2C11C1 1C1 1C1 1C1F1 F1 F1FG FG FGRG2 RG2 RG2C2C2 C2C2B B B B B B B B BRG11C12C12G1RB2RG1RB22B22B21C1F1F1RG12C11C12C12G1RB2RG1RB22B21C1F1F1FG2B2RG112C11C12C12G1RB2RG1RB22B21C1F1F1FGRB12B22C1F1F1FGRB62BWRB62BW4,500 6,000 30013,2304,500 6,000 4,500 6,0004,495 5,654 300 4,495 5,654 3004,500 6,0004,495 5,654 30013,230 13,2304,500 6,000 3004,815 4,8154,815 8,415 ,4 58,415 8,4151/100 10 1/ 01/100 1/100 1/100 1/100 0通り軸組図 1/100 1 1/ 00 1/100 1/100 Ya通り軸組図Yb通り軸組図 軸X17通り軸組図 X14通り軸組図 り1/100 1/100 X15-X16通り軸組図 -梁補強HFG梁補強 補強HFG2 梁増設 増設 梁増設 増設 HFG1 梁補強HFG梁補強HFG梁補強梁補強HFGHFGA HFGA梁補強HFGA梁補強HFGA6,615 ,6 5 6,615 5,300 3,115 , 4,8153,000 1,815P1V1壁ブレ-スM33 ブ -ス 3V4V3 V3壁ブレ-ス2[-125×65×6×8 ブレ ス 壁 壁ブレ-ス2[-125×65×6×8 ブレ ス 壁P3V5V4P4 P4V4壁ブレ-ス2[-150×75×6.5×10 壁ブレ-ス2[-150×75×6.5×10 壁ブレ-ス2[-150×75×6.5×10 壁ブレ-ス2[-150×75×6.5×10 壁ブレ-ス2[-150×75×6.5×10 壁ブレ-ス2[-150×75×6.5×10 壁ブレ-ス2[-150×75×6.5×10P2 V2壁ブレ-スM20P2V3壁ブレ-ス2[-125×65×6×8 -12 ×65 ×8 壁ブレ-ス2[ 5V5V4壁ブレ-ス○-190.7×7.0 ブレ ス 90. 7.0 壁 - ○-1 壁ブレ-ス○-190.7×7.0 ブレ ス 90 ×7. 壁 - ○-1壁ブレ-ス○-190.7×7.0V4壁ブレ-ス○-190.7×7.0P4WB1 WB1 WB1P5 P5 P5 P5 P5 P5 P5WB1P5 P5 P5 P5 P5 P5 P5P1P2P3P4H-175×175×7.5×11H-125×125×6.5×9 125 125.5 H-H-294×200×8×12H-340×250×9×14間 柱〃 〃 〃補強部材リスト 強部 リス〃 P5 □-100×100×9壁ブレ-ス○-139.8×4.5 ブレ ス 39. ×4. 壁 - ○-1 壁ブレ-ス○-139.8×4.5 39. 4.
壁ブレ-ス○-1壁ブレ-ス○-139.8×4.5 壁ブレ-ス○-139.8×4.5V5 V5 P5WB1 WB1横胴縁C-100×50×20×2.3@450 横胴縁C-100×50×20×2.3@450 横胴縁C-100×50×20×2.3@450 横胴縁C-100×50×20×2.3@450 横胴縁C-100×50×20×2.3@450 横胴縁C-100×50×20×2.3@450 横胴縁C-100×50×20×2.3@450□-100×100×2.3 □-100×100×2.3 □-100×100×2.3 -100×100×.3 □-100×100×2.3 -100×100×.3 □□-100×100×2.3 □-100×100×.3 □-100×100×2.3 -100×100×.3 □-100×100×2.3 -100×100×.3 □横胴縁C-100×50×20×2.3@450 横胴縁C-100×50×20×2.3@450 横胴縁C-100×50×20×2.3@450 横胴縁C-100×50×20×2.3@450 横胴縁C-100×50×20×2.3@450 横胴縁C-100×50×20×2.3@450 横胴縁C-100×50×20×2.3@450開口廻り□-100×100×2.3 開口廻り□-100×100×2.3 開口廻り□-100×100×2.3 1 2 開口廻り□- 00×100×.3開口部 開口部 開口部 開口部 開口部 開口部開口部 開口部 開口部 開口部 開口部開口廻り□-100×100×2.3 開口廻り□- 00×100×.3 開口廻り□-100×100×2.3 - 00×100×.3 開口廻り□-100×100×2.3 - 00×100×.3 開口廻り□ 1〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業A1:1/100 A1:1/100A3:1/200 A3:1/2000 耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪2024年3月 2024年3月S-39 S-39耐震補強 軸組図5(武道館) 震 強 組 5( 道 ) 耐震補強 軸組図5(武道館) 耐震補強 軸組図5(武道館)11BB1144AA33BB1111X17 X 7 1X17 X17Ya YaYa Ya Yb Yb□-450×450×94 9 □- 50×450×□-450×450×16□-450×450×16□-450×450×16□-450×450×16□-450×450×16□-450×45 16□-450×450×16□-450×450×162PL-6 2P-6 LHTB.4-M20 H.4-M2 TB 0H-250×125×6×9H-25×125×H-250×125×6×9H-250×125×6×9H-692×300×13×20 H-692×300×13×20 H-692×300×13×20 H-692×300×13×20□-450×450×9□-450×450×9□-450×450×9□-450×450×9H-396×199×7×11H-396199×7×11H-396×199×7×11H-396×199×7×11□-450×450×9□-450×450×9□-450×450×9□-450×450×9W.PL-12 W.PL-12F.PL-16 F.PL-16W.PL-9 W.PL-9F.PL-22 2 F.PL- 2H-298×149×5.5×8 H-298×149×5.5×8 H-298×149×5.5×8 H-298×149×5.5×8F.PL-9 F.PL-9W.PL-6 W.PL-6H-396×199×7×11H-396×199×711H-396×199×7×11H-396×199×7×11H-250×125×6×9-25025×69H-250×125×6×9H-250×125×6×9H-250×125×4.5×6 H-250×125×4.5×6 H-250×125×4.5×6 H-250×125×4.5×616φ 16φF.PL-9 F.PL-9W.PL-6 W.PL-616φ 16φF.PL-9 F.PL-9W.PL-6 W.PL-616φ 16φ16φ 16φH-396×199×7×11H-6×19×7×11H-396×199×7×11H-396×199×7×11H-250×125×4.5×6 H-250×125×4.5×6 H-250×125×4.5×6 H-250×125×4.5×6H-298×149×5.5×8 4 H-298×1 9×5.5×8H-396×199×7×11 H-396×199×7×11 H-396×199×7×11 H-396×199×7×11H-250×125×4.5×6H-250×125×4.5×6H-250×125×4.5×6H-250×125×4.5×6H-250×125×6×9H-250×125×69H-250×125×6×9H-250×125×6×9F.PL-12 F.PL-12W.PL-6 W PL-6 . PL-9 PL-9PL-12 PL-12□-450×450×16□-450×45 16□-450×450×16□-450×450×16▼GL▼BL▼2SL▼RSL▼RSL▼RSL2B6 2B61C1 1C1F1 F12C1 2C12G1 2G12G2 G2 2RG2 G2 R RG1 RG11C1 1C1 1C1 1C1FG FG2G1 2G1F1 F1 F1 F12C1 2C1RG1G1R2C1 2C12G1 2G12B6 2B6RG2 RG2RB1 RB1RG1RG1RG1 G1 R 2C1 2C1RG2G2 RRG2RG2RG2 RG2RG1RG1RB1 RB1RG1 R 1 G2C1 2 1 CRB1RB12B6 2B6RB2R2B1C1 1C14040404050505050505050504040404055850225 225450225 225450315400 200 5001,100300 30060031580 450 80 80 450 80900225 225450225 2254506060808080320850405401853056,615 6,615315 6,300 6,300 315225 2254509090904,500 6,00010,500 300 1,550305350 40 350 40600225 225300225 225 15 15450 15225 22590 45090315300 907539625050225 225450225225450 15 151259031590 100125225 225450 15225 22545019990300 907590 2619940 40 225 22540 40315450 40 4061040 40610 45 8540 30040 30031513 138888100 115 158810 1014 1414 1410 1010 1013 13133 113 1313 1313 1313 1313 1313 1310 1013 1313 1313 1313 13133 113 1388133 199999999 999910 1099999912 1213 1313 1313 1313 139913 131-M33 1-M33V1 V1HTB.6-M20 HTB.6-M20P3 P3S.PL-9 S.PL-92[-125×65×6×88 2[-125×65×6×V3 V3A.BOLT 4-D25 L=600 A.BOLT 4-D25 L=600 A.BOLT 4-D25 L=600 A.BOLT 4-D25 L=600(ナット付) (ナット付)接着系アンカ- 接着 ンカ 系ア -4-D25 L=380 4-D25 L=380P3 P3H-294×200×8×12- 4 2 0×8×H-294×200×8×12H-294×200×8×12V3 V32[-125×65×6×8 [ × 8 2 -125×65 6×V3 V32[-125×65×6×8 2 -1 5×65 6 2[-125×65×6×8 2[-125×65×6×8HTB.6-M20 T M H B.6- 20G.PL-16 G PL 1 . - 6HTB.6-M20 HTB.6-M20HTB.6-M20 HTB.6-M20S.PL-9 S.PL-9FB-100×12 FB-100×12HTB.2-M20 HTB.2-M20(片列) 片列 ( )A.BOLT 4-D25 L=600 . 6 A BOLT 4-D25 L= 00(ナット付) ト (ナッ 付)接着系アンカ- カ 接着系アン -(片列) (片列)4-D25 L=380 - 4 D25 L=380HFG2 HF 2 GHTB.2-M22 . HTB 2-M22G.PL-16@600 G.PL-16@600HTB.2-M16 HTB.2-M16HFG HFG接着系アンカ- 接 ンカ- 着系ア (片列) (片列)HFG HFG4-D25 L=380 4-D25 L=380 4-D25 L=380 4-D25 L=380(片列) (片列)A.BOLT 4-D25 L=600 A.BOLT 4-D25 L=600 A.BOLT 4-D25 L=600 A.BOLT 4-D25 L=600(ナット付) (ナット付)S.PL-9@1,000 - S.PL 9@1,000H-294×200×8×12 H-294 200×8× 2 H-294×200×8×12 H-294×200×8×12HTB.6-M20 HTB.6-M20G.PL-16 G.PL-16P3 P3G.PL-9 G PL 9 . -G.PL-9 G PL 9 . -S.PL-9 S.
L-9 PS.PL-9 S.PL-9L-75×75×9 - L 75×75×9G.PL-9 G.PL-9HTB.5-M16 T M H B.5- 162HB 2HB 2HB 2HBG.PL-9 G.PL-9HTB.5-M16 HTB.5-M16既存ブレース撤去 既存 ース 去 ブレ 撤L-75×75×9 5 L-75×7 ×9既存ブレース撤去 ブ 既存 レース撤去RB24 R 24 B既存ブレース撤去 既存ブレース撤去1-M24 1-M24RB24 RB241-M24 1-M24G.PL-12 G.PL-12FB-75×9 5 FB-7 ×9HTB.2-M20 HTB.2-M20G.PL-12 G PL 12 . -FB-75×9 F -7 ×9 B 5既存ブレース撤去 既存ブレース撤去HTB.2-M20 H B. -M20 T 21-M24 1-M24RB24 RB241-M24 1 4 -M2既存ブレース撤去 既存 レース撤去 ブ1-M300 1-M3HTB.2-M22 HTB.2-M22FB-90×12 FB-90 12 ×G.PL-12 G.PL-12既存ブレース撤去 既存ブレース撤去1-M30 1 M3 - 0FB-90×12 FB-90×12HTB.2-M22 HTB.2-M22G.PL-12 G.PL-12RB30 R 30 B1-M30 M3 1- 0<A断面図> <A断面図>AA AABB<B断面図> <B断面図>P11 PH-175×175×7.5×11H-17 ×175×7.5×11H-175×175×7.5×11H-175×175×7.5×111-M333 1-M3HTB.2-M20 HTB.2-M20S.PL-9 S.PL-9H-175×175×7.5×11 H-175×175×7.5×11 H-175×175×7.5×11 H-175×175×7.5×11G.PL-12 G.PL-12FB-100×12 FB-100×12CC<C断面図> <C断面図>1-M33 1-M33 V1 V1G.PL-12 G.PL-12S.PL-6 S.PL-6S.PL-6 S.PL-61-M33 - 1 M33HTB.2-M22 B 2 HT.2-M 2G.PL-12 G PL 12 . -S.PL-6 - S.PL 6 S.PL-6 S.PL-6DD<D断面図> <D断面図>既存ブレース撤去 既存ブレース撤去既存ブレース撤去既存ブス撤去レーRB30 R 30 B1-M30 1-M30S.PL-9 S PL 9 . -<X17通り 詳細図> <X17通り 詳細図>S.PL-6 S.PL-6H-294×200×8×12 H-294 00×× 2 H-294×200×8×12 H-294×200×8×12接着系アンカ- カ 接着系アン - G.PL-16 G.PL-16HFGFG HA.BOLT 5-D25 L=600 A.BOLT 5-D2 L=6 0 A.BOLT 5-D25 L=600 A.BOLT 5-D25 L=600(ナット付) ( ) ナット付接着系アンカ-- 接着系アンカ5-D25 L=380 5-D25 L=380G.PL-16 - G.PL 16コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C)コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C)コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C)コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C)コの字PL-25(SN490C) L コの字P -25(SN490C)コの字PL-25(SN490C) コの PL-25(S 49 C コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C)コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C)コの字PL-25(SN490C) コの PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C)コの字PL-25(SN490C) コの字P -2 (SN490C) コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C)G.PL-16@600 G.PL-16@600 G.PL-16@600 G.PL-16@600HTB.2-M16 HTB.2-M16G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C)G.PL-12(SN490C) G.PL-12(SN490C) G.PL-12(SN490C) G.PL-12(SN490C)G.PL-12(SN490C) P ( G. L-12 SN490C)G.PL-12(SN490C) .
G PL-12(SN490C)G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C)G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C)G.PL-16(SN490C) 0 G.PL-16(SN49 C)B.PL-25(SN490C) B.PL-25(SN490C) B.PL-25(SN490C) B.PL-25(SN490C)B.PL-25(SN490C) ( 0 B.PL-25 SN49 C)B.PL-25(SN490C) B.PL-25(SN490C) B.PL-25(SN490C) B.PL-25(SN490C)(ナット付) (ナット付)HFG HFGA.BOLT 4-D25 L=600 A.BOLT 4-D25 L=600 A.BOLT 4-D25 L=600 A.BOLT 4-D25 L=6004-D25 L=380 4-D25 L 38 = 0G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C)G.PL-16(SN490C) - G.PL 16(SN490C)44030060 225465 901201506004006060606001,500 1,500910120 180 290 180 2909101201,18050060140125125294180 180 180 602651,0002208201,000600 600100294600 600346220220 220 2202502401802401502402501751,1004401104011547547560060012518018018060 60465 90 8530015017517075 240220265 820601,00060225 60120465 90 8530012519010060 180180180180180960 8560060 6050505050606060604040404062.562.562.562.562.562.562.562.5315315110110353555556060555532032040406060606060606060404075755050909020206060505027027030030010010030305555606055559090110110110110353540407575125 12550503703701,000 1,0005050370370125 2 1 5125 2 1 5 125 125125 125125 125〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪A1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/60耐震補強 鉄骨詳細図5(武道館) 震補 詳 5 武道 ) 耐震補強 鉄骨詳細図5(武道館) 耐震補強 鉄骨詳細図5(武道館) 2024年3月 2024年3月S-40 S-40444444Ya Ya Yb Yb X14 X14Yb Yb 15 15Ybb YH-298×149×5.5×8 H-298×149×5.5×8 H-298×149×5.5×8 H-298×149×5.5×8□-450×450×9□-450×45 9 0×□-450×450×9□-450×45 9 0×H-250×125×4.5×6-250×12×4.5H-250×125×4.5×6H-250×125×4.5×6H-396×199×7×11H-39×199××11H-396×199×7×11H-396×199×7×11H-125×125×6.5×9H-125×1 5×6.5×9H-125×125×6.5×9H-125×125×6.5×9□-450×450×16□-4 0×450 6□-450×450×16□-450×450×16□-450×450×16□-4 0×450 6□-450×450×16□-450×450×16H-125×125×6.5×9H-125×125×6.5×9H-125×125×6.5×9H-125×125×6.5×9□-450×450×16□-450×45 16□-450×450×16□-450×450×16H-250×125×4.5×6 2 H-250×1 5×4.5×6□-450×450×94 9 □- 50×450×H-500×200×10×16 H-500×200×10×16 H-500×200×10×16 H-500×200×10×16H-396×199×7×11 H 396 9×7×11 H-396×199×7×11 H-396×199×7×11H-692×300×13×20 H-692×300×13×20 H-692×300×13×20 H-692×300×13×20H-692×300×13×20 - H 692×300×13×20H-250×125×6×9 H-250×1 5×6×9 H-250×125×6×9 H-250×125×6×9H-396×199×7×11H-396199×7×11H-396×199×7×11H-396×199×7×11C-100×50×20×2.3C-10050×20×2.3C-100×50×20×2.3C-100×50×20×2.3H-250×125×6×9H-25×125×6×9H-250×125×6×9H-250×125×6×9G.PL-4.5 G.PL-4.5BOLT-13φ BOLT-13φF.PL-9 F.PL-9H-250×125×4.5×6 2 6 H-250×1 5×4.5×H-350×175×7×11 H-350×1 5×7×11 H-350×175×7×11 H-350×175×7×11▼GL▼BL▼2SL▼RSL▼2SLRG2 RG22C1 2C1 2C1 2C1RB1RB1RG1RG1C3 C3FG FG1C1 1C1 1C1 1C12G2 2 2 G2G2 2G2RG2 RG2C3 C31C1 1C1F1 F1RB1 B1 RRG1 RG12G1 2G12C1 2C1RB2 RB22BW 2 W B2G2 2 2 GRG1 RG12G1 2G12G1 2 1 G2G2 G2 2RB2 B2 R2BW 2BW2B2 2B2RG11RGVVRB2RB2VV RB1 RB12G1 2G1 2B1 2B180 450 80 80 450 80900 900225 225450225 2254504,500 6,000300 1,550 10,50035013,230315 4,500 5,300 2,800 315600225 225450225 2254509031590 199125225 225450225 225450315300 3006001,100400 200 500850 31590225 225450315225 9090 909031590300360 225 225 90315300 909040 300122 188997788996688666699887713 1313 13 13 13 13 13133 113 1313 1313 1313 13133 1V44 VP4 P4H-340×250×9×14- 0 2 0×9×H-340×250×9×14H-340×250×9×14P2 P2H-125×125×6.5×9H 125×125 6.5×9H-125×125×6.5×9H-125×125×6.5×9P4 P4G.PL-16@600 G.PL-16@600 G.PL-16@600 G.PL-16@600HTB.2-M16 2 HTB. -M16HTB.8-M20 HTB.8-M20G.PL-16 G.PL-16S.PL-9@1,000 S.PL-9@1,000 S.PL-9@1,000 S.PL-9@1,000HFG1 H G1 F(片列) (片列) (ナット付) ト (ナッ 付)接着系アンカ- 接着系アンカ-(片列)) (片列A.BOLT 6-D25 L=600 A.BOLT 6-D25 L=6006-D25 L=380 - 6 D25 L=380V22 V1-M20 - 1M20HTB.2-M20 HTB.2-M20FB-65×9 FB-65×9HTB.1-M20 HTB.1-M20 S.PL-6 S.PL-62[-150×75×6.5×10 2 -1 0×75.5× 2[-150×75×6.5×10 2[-150×75×6.5×10H-340×250×9×14H-340×250×9×14H-340×250×9×14H-340×250×9×14HTB.8-M20 H B. -M 0 T 8 2HTB.8-M20 HTB.8-M20G.PL-16 G.PL-16S.PL-6 S.PL-6HTB.2-M20 HTB.2-M20G.PL-9 G.PL-9HTB.2-M20 HTB.2-M20P2 P2H-125×125×6.5×9H-125×125×6.5×9H-125×125×6.5×9H-125×125×6.5×91-M20 1-M20HTB.2-M20 H B. -M 0 T 2 2G.PL-9 G.PL-9P2 P2S.PL-9 S.PL-9接着系アンカ- 接着系アンカ-G.PL-16 G.PL-16(ナット付) (ナッ 付) トA.BOLT 6-D25 L=600 A.BOLT 6-D25 L=600 A.BOLT 6-D25 L=600 A.BOLT 6-D25 L=6006-D25 L=380 = 6-D25 L 380H-340×250×9×14 H-340×250×9×14 H-340×250×9×14 H-340×250×9×14P4 P4HTB.8-M20 HTB.8-M20V4 V42[-150×75×6.5×10 2 1 0×75 6.5×1 2[-150×75×6.5×10 2[-150×75×6.5×10S.PL-9@1,000 0 S.PL-9@1,0 0G.PL-16 G PL 16 . -HTB.8-M20 HTB.8-M201-M20 1-M20V22 VP2 P2H-125×125×6.5×9- 5× × H 12 125 6.5×9G.PL-9 G L 9.P -HTB.2-M20 HTB.2-M20G.PL-9 . G PL-9HTB.2-M20 T M H B.2- 20S.PL-6 S.PL-6<3通り 詳細図> <3通り 図>F.PL-9 F.PL-9W.PL-6 W.PL-6R.PL撤去 P R. L撤去S.PL-9 S.PL-9HV HVH-250×125×6×9 H-250×125×6×9 H-250×125×6×9 H-250×125×6×9S.PL-9 . S PL-9G.PL-9 G L.P -9S.PL-6 S.PL-6H-125×125×6.5×9 H-125×125×6.5×9 H-125×125×6.5×9 H-125×125×6.5×9HTB.8-M20 HTB.8-M20S.PL-9 S PL 9 .
-G.PL-16 - G.PL 16P4 P4H-340×250×9×14 H-340×250×9×14 H-340×250×9×14 H-340×250×9×14R.PL撤去 R.PL撤去F.PL-9 F PL 9 . -W.PL-6 W.PL-6梁補強 梁 強 補G.PL-4.5 G.PL-4.5G.PL-9 G.PL-9S.PL-4.5 S L 4. .P - 5接合補強 接合補強接合補強 接合補強G.PL-4.5 - G.PL 4.5<A断面図> <A断面図>S.PL-9 S.PL-9S.PL-9 - S.PL 9BB<B断面図> <B断面図>HTB.3-M20 H B. -M20 T 3G.PL-9 G.PL-9AAS.PL-9 S L 9.P - S.PL-9 S.PL-9HTB.6-M20 6 HTB. -M20(片列) (片列)接着系アンカ- 系 - 接着 アンカ5-D25 L=380 5 5-D2 L=380A.BOLT 5-D25 L=600 A O T -D25 L= 00 A.BOLT 5-D25 L=600 A.BOLT 5-D25 L=600(ナット付) ナッ 付) ( ト(片列) 片 ( 列)2[-125×65×6×8 2[-125×65×6×8 2[-125×65×6×8 2[-125×65×6×8V3 V3P4 P4H-340×250×9×14- 0 2 0×9×H-340×250×9×14H-340×250×9×14コの字PL-25(SN490C) コの - N 字PL 25(S 490C)<X14通り 詳細図> <X14通り 詳細図>G.PL-16@600 G PL 16 600 . - @HTB.2-M16 HTB. -M16 2コの字PL-25(SN490C) P 2 (S 490C) コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C)G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C)G.PL-16(SN490C) G PL 16 SN49 C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C)B.PL-25(SN490C) B.PL-25(SN490C) B.PL-25(SN490C) B.PL-25(SN490C) B.PL-25(SN490C) B.PL-25(SN490C) B.PL-25(SN490C) B.PL-25(SN490C)S.PL-9@1,000 S. L-9@1,0 0 S.PL-9@1,000 S.PL-9@1,000HTB.12-M20 HTB.12-M20G.PL-16(SN490C) . 6 G PL-1 (SN490C)456014065060180180 2501,34060 180 180 250340 340150395130300350 2001854012512512512560 2254651201501,2006501851854015075140467.5570 5701854012514060 180 180 2501,34060180180 2503401401254851,0004040404075757575〃〃〃〃〃〃404040404545〃〃〃〃45456565808050052020505060 604040555555556565600 66060404025252502508000 8 02002002002002020〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪A1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/60耐震補強 鉄骨詳細図6(武道館) 震補 詳 6 武道 ) 耐震補強 鉄骨詳細図6(武道館) 耐震補強 鉄骨詳細図6(武道館) 2024年3月 2024年3月S-41 S-41AAAAX15 X15 X16 X 6 1 X17 X17 Ya Ya Yb YbF.PL-22 F.PL-22r30 r30r40 r 0 4F.PL-16 F.PL- 6 1F.PL-22 F.PL-22W.PL-9 W.PL-9F.PL-16 F.PL-16外PL-12,内PL-16 外PL-12,内PL 16 外PL-12,内PL-16 外PL-12,内PL-16□-450×450×9□-450×450×9□-450×450×9□-450×450×9F.PL-12 F.PL- 2 1 W.PL-66 W.PL-2PL-9 2PL-9HTB.6-M20 HTB.6-M20HTB.6-M20 HT.6 M2 B - 01PL-9 1PL-9HTB.3-M16 HTB.3 M1 - 6F.PL-9 F.PL-9W.PL-66 W.PL-2PL-6 2PL-6HTB.3-M16 H B.3-M1 T 6□-450×450×95 0 9 □-4 0×45 ×H-500×200×10×16 H 500× 0×10×16 H-500×200×10×16 H-500×200×10×16 H-500×200×10×16 H-500×200×10×16 H-500×200×10×16 H-500×200×10×16A.BOLT 4-19φ - A.BOLT 4 19φL=600 L=600B.PL-19 B.PL-19□-450×450×16□-450×450×16□-450×450×16□-450×450×16□-450×450×165 0 1 □-4 0×45 × 6W.PL-12 W.PL- 2 1□-450×450×95 0 9 □-4 0×45 ×□-450×450×165 0 1 □-4 0×45 × 6C-100×50×20×2.3 C- 00×5 20×.3 C-100×50×20×2.3 C-100×50×20×2.3H-298×149×5.5×8 5 H-298×149×5. ×8 H-298×149×5.5×8 5 H-298×149×.5×8□-450×450×165 0 1 □-4 0×45 × 6F.PL-22 F.PL-22W.PL-6 W L-6.PF.PL-12 F PL-12.H-250×125×6×9H-250×25×69H-250×125×6×9H-250×125×6×9W.PL-6 P W. L-6□-450×450×95 0 □-4 0×45 ×9W.PL-12 W.PL-12□-450×450×16□-450×450×16□-450×450×16□-450×450×16F.PL-22 .
F PL-22W.PL-6 W.PL-6F.PL-12 F.PL-12H-250×125×6×9H-250125×6×9H-250×125×6×9H-250×125×6×9W.PL-6 W.PL-6F.PL-9 F.PL-9W.PL-12 W.PL-12F.PL-9 F PL-9□-450×450×95 0 □-4 0×45 ×9F.PL-12 F.PL-12▼GL▼BL▼2SL▼RSL▼GL▼BL▼2SL▼RSL2C1 C1 2 2C1 2 1 C2G2 2 2 G 2G2 2G2F1 F1 F11 FFG FG FGG F1C1 C1 1 1C1 1 1 C2C1 2C1F11 F1C1 1C1VV VV VV VV VV VVRG2 RG2 RG2 G2 R1C1 1C12G1 2 1 GRG1RG1RG2 G2 RF1 F1FG FG1C1 1C12G1 2G1RG1RG1RG2 RG2F1 F1FG FG2G2 2 2 GRB2R2B2C1 2C12G2 2 2 G2C1 2C1RB2R2B40 4050 5050 5040405550 5050 505540 40 40 40 40 404040353535357070707021021035 35 35 355585045040190 60 3535 6038570 70 570 7040 405707070 70 70445430185175190 35 6038560 35110850 85015 15850 850225 225450225 225450500500850 85080 450 80225 225450225 225450350 35040 4061040 4070040 225 22540 40610225 225450850225 2254507,200 7,400315850 850225 225450692396225 225450315400 200 5001,100300 300600300 404,500 6,00010,500 300225 225450692396225 225450315400 200 5001,100300 40600300 300585 585 315 315 585 585 315 315VV66VV6660 602S.PL-9 2S.PL-9HTB 4-M20×4 HT 4-M20×4 HTB 4-M20×4 HTB 4-M20×42S.PL-9 2S.PL-9(SN400B) (SN400B)HTB 4-M20×4 HTB 4-M20×4 HTB 4-M20×4 HTB 4-M20×42S.PL-9 2S.PL-9(SN400B) (SN400B)HTB 4-M20×4 HTB 4-M20×4 HTB 4-M20×4 HTB 4-M20×4PL-16 PL-16(SN400B) (SN400B)PL-16 P 1 L- 6(SN400B) (SN400B)20 20999940 40溶接範囲 溶接範囲13 1313 1313 1313 1313 1313 1313 1313 1313 1399999913 13133 17777555513 1313 1313 13 13 13A.BOLT 5-D25 L=600 A BO T 5-D25 L=600 A.BOLT 5-D25 L=600 A.BOLT 5-D25 L=600(ナット付) (ナット付)HFG FG H HFG HFG5-D25 L=380 5-D25 L=380 5-D25 L=380 5-D25 L=380接着系アンカ- 接着系アンカ-(片列) (片列)○-139.8×4.5 ○-139.8×4.5 ○-139.8×4.5 ○-139.8×4.5○-139.8×4.5 ○-139.8×4.5 ○-139.8×4.5 ○-139.8×4.5○-190.7×7.0 ○-190.7×7.0 ○-190.7×7.0 ○-190.7×7.0○-190.7×7.0 ○-190.7×7.0 ○-190.7×7.0 ○-190.7×7.0G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C)G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN 90C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C)接合補強 接合補強G.PL-4.5 G.PL-4.5S.PL-4.5 S.PL-4.5接合補強 接合補強G.PL-4.5 G.PL-4.5S.PL-4.5 S.PL-4.5S.PL-6 S.PL-6 S.PL-6 S.PL-6G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C)G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN49 C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C)G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C)コの字PL-25(SN490C) P -2 (SN490C コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C)コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C)コの字PL-25(SN490C) コの字P -2 (SN490C) コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C)コの字PL-25(SN490C) コの字PL 25(S 490C) コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C)コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C)コの字PL-25(SN490C) コの字 5 PL-2 (SN490C) コの字PL-25(SN490C) コの字P -2 (SN4 0C) コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C)S.PL-6 S PL 6 . -V4 V4HFG HFG(ナット付) ナッ ) ( ト付A.BOLT 5-D25 L=600 A.BOLT 5-D25 L=6005-D25 L=380 5-D25 L=380 5-D25 L=380 5-D25 L=380接着系アンカ- 接着系アンカ-HTB.2×4-M20 HTB.2×4-M20 HTB.2×4-M20 HTB.2×4-M20HTB.2×4-M20 HTB.2×4-M20 HTB.2×4-M20 HTB.2×4-M20○-139.8×4.5 ○- 39 8×4.5 1G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C)○-190.7×7.0 ○-190.7×7.0 ○-190.7×7.0 ○-190.7×7.0コの字PL-25(SN490C) 0 コの字PL-25(SN49 C)コの字PL-25(SN490C) P -2 SN 90C) コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C)S.PL-6 S.PL-6V55 VV4 V4HTB.2×4-M20 HTB.2×4-M20 HTB.2×4-M20 HTB.2×4-M20○-139.8×4.5 ○-139.8×4.5 ○-139.8×4.5 ○-139.8×4.5G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C)○-190.7×7.0 ○-190.7×7.0 ○-190.7×7.0 ○-190.7×7.0(ナット付) ト (ナッ 付)A.BOLT 5-D25 L=600 . A BOLT 5-D25 L=600G.PL-16 G.PL-16HTB.2×4-M20 H B. 4-M20 T 2×5-D25 L=380 5-D25 L=380 5-D25 L=380 5-D25 L=380接着系アンカ- 接着系アンカ-コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C)P5 P5WB WB□-100×100×9 □-100×100×9H-194×150×6×9 H 19 150 9 - 4× ×6×G.PL-6 G.PL-6HTB.2-M16 HTB.2-M16G.PL2-6 G.PL2-6BOLT.2-M16 B LT 2-M16 OG.PL-6 G PL 6 . -HTB.3-M16 HTB.3-M16□-100×100×3.2 □-100×100×3.2 □-100×100×3.2 □-100×100×3.2P5 P5WB WB□-100×100×9 □ 1 - 00×100×9H-194×150×6×9 H-194×150×6×9 H-194×150×6×9 H-194×150×6×9G.PL-6 G PL 6 . -HTB.2-M16 H B. -M16 T 2G.PL2-6 G PL -6 . 2BOLT.2-M16 B LT 2-M16 OG.PL-6 G.PL-6HTB.3-M16 HTB.3-M16□-100×100×3.2 □-100×100×3.2 □-100×100×3.2 □-100×100×3.2V4 V4 V4 V4V55 V V5 V5B.PL-25(SN490C) B L 25(SN490C) B.PL-25(SN490C) B.PL-25(SN490C)B.PL-25(SN490C) .
0 ) B PL-25(SN49 C B.PL-25(SN490C) ( N B.PL-25 S 490C)G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C)G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C)V5 V5G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C) G.PL-16(SN490C)コの字PL-25(SN490C) コの字P -2 (SN 90C) コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C) コの字PL-25(SN490C)HFG3 HFG3150139.8139.8190.7190.7180 60 180 180 180 180960 85180 60 180180180180960 8510030060225465 9012010055046510045400550145 200325220022220220500510109990905050808090905050808037037050505050505080801010808050502202209910101501502202205050505090909090505080808080190190505070707070353535353535353524024080804040404040404040808080803703708080808010105050505050505050600600150150125 1256006001501505050400400505040040040040060 60 600 6125 125 125 125125 125400400200200300030〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町中箕輪2674-1tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966 tel:0265-79-1222(代) fax:0265-79-4966一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号 一級建築士事務所登録(伊那)H第87121号小 河 豪 小 河 豪 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第352433号 管理建築士第352433号 第352433号 小河 豪 小河 豪小河 節郎 小河 節郎一級建築士 一級建築士一級建築士 一級建築士第135007号 第135007号小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号 小林 義美 構造設計一級建築士 第1992号令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業 令和6年度 屋内スポーツ施設リニューアル事業耐震改修・増築工事 築工事 耐震改修・増(箕輪町) (箕 町) 輪輪A1:1/30 A1:1/30A3:1/60 A3:1/60耐震補強 鉄骨詳細図7(武道館) 震補 詳 7 武道 ) 耐震補強 鉄骨詳細図7(武道館) 耐震補強 鉄骨詳細図7(武道館) 2024年3月 2024年3月S-42 S-42
11.0010.00 85.39 95.398.7112.00 87.00 99.00最低制限価格未満浅川建設工業(株) 7.0 2.0 0.0 1.0 0.5 0.5 1.0 ①1.0 ②日之出建工(株) 3.71 2.0 0.0 1.0 0.5 0.5 1.00.0 1.0 最低制限価格未満西武建工(株)箕輪営業所 7.0 2.0 0.0 0.0 0.0 0.0(株)岡谷組箕輪営業所 7.0 2.0 1.0 0.0 0.00.5 1.0 13.00 87.0 100.00 (評価基準点) 7.0 2.0 1.0 1.0 0.5工事成績 工事実績技術者実績等地域要件地域貢献労働環境災害応援協定の締結除雪契約の締結入札者価 格 以 外 の 評 価 項 目 及 び 評 点価格点 合計落札候補順位企業の技術力配置予定技術者の能力企業の社会性・地域性 経営管理小計工 事 個 所箕輪町民体育館落 札 候 補 者 の 公 表令和6年6月3日工 事 名令和6年度箕輪町屋内スポーツ施設耐震改修リニューアル事業 建築工事
開 札 経 過 書 1.事 業 名 3.事業概要及び種別建築工事 2.事業箇所 4.事業完成期限 上記に係る開札の経過は、下記のとおりです。
施 行 方 法 総合評価一般競争入札 開 札 日 時 令和 6年 5月30日 午前 9時45分 予 定 価 格 1,281,500,000 円 入 札 書 比 較 金 額 1,165,000,000 最 低 制 限 価 格 1,048,500,000 入 札 者 記載金額 日之出建工(株) 960,000,000 最低制限価格未満浅川建設工業(株) 1,060,000,000(株)岡谷組箕輪営業所 999,000,000 最低制限価格未満西武建工(株)箕輪営業所 1,080,000,000以 下 余 白 円 円令和8年3月31日 箕輪町町民体育館令和6年度 箕輪町屋内スポーツ施設耐震改修リニューアル事業 建築工事ただし、上記金額に消費税額及び当該消費税額を課税標準として課されるべき地方消費税額に相当する額を加算した金額を落札金額とする。
11.00 #DIV/0! #DIV/0!10.00 #DIV/0! #DIV/0!8.71 #DIV/0! #DIV/0!12.00 #DIV/0! #DIV/0!価 格 以 外 の 評 価 点 公 表0.0 1.0 0.5 浅川建設工業(株) 7.0 2.0令和6年5月24日1.0 0.51.03.711.0 0.0 0.0 (株)岡谷組箕輪営業所 7.0労働環境1.0企業の社会性・地域性価 格 以 外 の 評 価 項 目 及 び 評 点技術者実績等工 事 名工 事 個 所企業の技術力配置予定技術者の能力令和6年度箕輪町屋内スポーツ施設耐震改修リニューアル事業 建築工事箕輪町民体育館・武道館(評価基準点) 7.0経営管理除雪契約の締結西武建工(株)箕輪営業所 7.0入札者工事成績 工事実績落札候補順位100.002.0 0.0 0.0 0.02.0価格点87.0 2.0 1.01.0 0.51.00.0地域要件1.0合計地域貢献13.00小計1.00.00.00.50.5日之出建工(株)2.0災害応援協定の締結0.5
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