【No.3031】勝山市道路台帳更新処理業務委託 [PDFファイル/113KB]
期限情報:
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発注機関
地域
福井県
公開日
2024年09月03日
提出期限
未指定
案件概要
【No.3031】勝山市道路台帳更新処理業務委託 [PDFファイル/113KB]
様式第1号(第15条関係)入 札 公 告【郵便入札】令和6年9月3日地方自治法第234条第1項の規定に基づき、一般競争入札により業務の請負に係る契約を締結するので、地方自治法施行令第167条の6及び勝山市契約事務規則第7条の規定により次のとおり公告する。
勝山市長 水上 実喜夫入札案件番号 3031入 札 件 名( 業 務 名 )勝山市道路台帳更新処理業務委託業 務 場 所 市内一円業 務 概 要道路台帳更新処理 計画準備費 N=1式 平面図修正測量B 拡幅を伴わない改良又は修繕L=0.138km 平面図修正測量B’ 現道拡幅改良等 L=0.663km 編集トレースB 拡幅を伴わない改良又は修繕 L=0.138km 編集トレースB’ 現道拡幅改良等 L=0.663km 測定基図作成 L=0.801km 座標測定 L=0.801km データーパンチ計算処理 L=0.801km 集計・計算 L=447.000km 路線網図データー修正 L=0.801km システムへのデーターセットN=1式 成果作成 N=1式 帳表閲覧システム N=1式履 行 期 間 契約締結日から 令和7年3月21日(金) まで伺い額(税込) ¥4,939,000円 伺い額(税抜) ¥4,490,000円そ の 他 の契 約 事 項なし入 札 区 分本件業務は、開札後に入札参加資格の有無を確認する条件付き一般競争入札事後審査型であり、郵便入札対象案件である。
入札参加条件 次に掲げる条件をいずれも満たしている者資 格・令和4・5・6年度勝山市一般業務委託競争入札等参加資格者として業務の種類が「その他の業務委託-航空写真・図面・台帳製作」業務で登録されていること。
・その他の資格要件については、入札説明書のとおり。
営 業 所 等 福井県内に本店又は支店等を有していること。
業 務 実 績 なし許可免許等・次に掲げる資格等を有する者を配置できること。
ただし、1人の者で次に掲げる資格等のすべてを保有できない場合は、資格等を保有する複数の者を配置することを認める。
①この業務に配置する主任技術者は、測量士の資格を有し、かつ、公告日の過去3年以内にMMS(MobileMapping System:モービル・マッピング・システム)を用いた道路台帳更新業務を主任技術者(管理技術者)として完納した経験を有すること。
②公益社団法人日本測量協会が定める空間情報総括監理技術者の資格を有する技術者を配置できること。
・JISQ27001(ISMS:情報セキュリティマネジメントシステム)、JISQ15001(プライバシーマーク)及びJISQ9001(品質評価システム)の認証を取得していること。
人 的 関 係同一の者が複数の業者の役員を兼ねている場合には、1者のみ応札可能とし、重複して応札した場合はその全てを無効とする。
そ の 他 なし入札説明書等の交付・入札書の提 出【入札説明書の交付】勝山市ホームページからダウンロードできる。
(http://www.city.katsuyama.fukui.jp/)「入札情報」【入札書提出期限】 令和6年9月10日(火) まで【 入 札 書 提 出 先 】 〒911-8799 勝山郵便局留仕 様 書 等【 閲 覧 期 間 】 公告日から令和6年9月9日(月)まで【 閲 覧 場 所 】 勝山市ホームページにて掲載。
(当該公告文下に掲載)仕様書等に対する 質 疑 等【質問書の提出期間】 公告日から令和6年9月6日(金)午後5時までに業務担当課必着【回答書の閲覧期間】 設計図書閲覧期間内とする。
【閲覧及び配布場所】 勝山市ホームページにて掲載。
入札参加資格確認申請書の提出【申請書等の提出】落札候補者は、開札日の次の日(土・日・祝日の場合は次の平日)の正午までに契約担当課に提出すること。
【申請書等の提出場所】 下記の契約担当課に同じ開 札 日 等【 開 札 日 等 】 令和6年9月12日(木) 午前9時から随時開札【 開 札 場 所 】 市役所 入札室入札参加資格確認結果及び入札結 果 の 通 知参加資格確認後、落札者決定通知書により通知する。
予 算 担 当 課 勝山市元町1-1-1 勝山市建設課 建設維持係 ℡ 0779-88-8107業 務 担 当 課 勝山市元町1-1-1 勝山市建設課 建設維持係 ℡ 0779-88-8107契 約 担 当 課 勝山市元町1-1-1 勝山市財政課 契約検査係 ℡ 0779-88-8130
令和6年度 勝山市道路台帳更新処理業務委託仕様書第1章 総 則第1条 (目 的)本仕様書は、勝山市の管理する道路及び管理予定の道路について道路台帳を更新するために必要な事項を定める。
第2条 (作業規程)本業務は、この特記仕様書及び次の法令規程等を遵守して行うこと。
1. 測量法(昭和24年法律第188号)2. 勝山市公共測量作業規程・同運用基準3. 福井県測量作業共通仕様書並びに同運用基準4. 道路法(昭和27年法律第108号)5. 道路法施行規則(昭和27年建設省法令第26号)6. 総務省「普通交付税に関する省令」7. 勝山市財産管理規則8. 国土交通省道路施設現況調査提要第3条 (業務概要)道路台帳更新処理・計画準備費 N=1式・平面図修正測量B 拡幅を伴わない改良又は修繕 L=0.138km・平面図修正測量B’現道拡幅改良等 L=0.663km・編集トレースB 拡幅を伴わない改良又は修繕 L=0.138km・編集トレースB’ 現道拡幅改良等 L=0.663km・測定基図作成 L=0.801km・座標測定 L=0.801km・データーパンチ計算処理 L=0.801km・集計・計算 L=447.000km・路線網図データ修正 L=0.801km・システムへのデータセット N=1式・成果作成 N=1式帳表閲覧システム N=1式第4条 (作業計画)作業機関(以下受託者を「乙」という。
)は本作業着手前に勝山市(以下「甲」という。
)と十分な打合せを行い、次の書類を提出して内容の説明を行い、監督員の承認を得なければならない。
1. 作業実施計画書(作業編成・主要機器を含む) 1部2. 業務工程表 1部第5条 (主任技術者及び担当技術者)本作業を計画し指揮する主任技術者は、測量法による測量士の資格を有するもので本業務に精通したものでなければならない。
過去3年以内にMMS(Mobile MappingSystem:モービル・マッピング・システム)を用いた道路台帳更新業務を主任技術者(管理技術者)として履行した業務経歴があるものとし、実績がわかる書類(テクリス等)を提出しなければならない。
また、本作業では空間情報を取り扱うことから、公益社団法人日本測量協会が定めた空間情報総括監理技術者の資格を有する技術者を配置しなければならない。
第6条 (身分証明書)1. 乙は作業の実施にあたり、甲が交付する測量法第39条において準用する第15条に基づき交付された、測量に必要な身分証明書を常時、各測量員に携帯させなければならない。
2. 乙は、他人の占有する土地に立ち入って測量し、又は調査する必要がある場合において、関係人の請求があれば、交付された身分証明書を提示し、親切に応対し、無益な摩擦や紛争をおこさぬようにしなければならない。
第7条 (成果品の訂正及び損害賠償)成果品については、甲から不備あるいは誤りの指摘があった場合は、乙は直ちに訂正しなければならない。
また、乙は本作業中に生じた諸事故及び第三者に与えた損害に対して一切の責任を負うものとする。
第8条 (機密の保持及び情報セキュリティ)本作業の資料及び成果は甲の承認を得ず外部に貸与又は公表してはならない。
また、乙は JISQ27001(ISMS:情報セキュリティマネジメントシステム)及びJISQ15001プライバシーマーク及びJISQ9001(品質評価システム)の認証取得の環境下において作業を遂行し、情報の保護、品質管理に努めるものとする。
第9条 (疑 義)本仕様書に記載なき事項又は作業中に疑義が生じた場合は、その都度甲と協議のうえ、その指示に従うものとする。
第10条(関係官公庁への手続き)本業務遂行のために関係官公署との折衝が必要な場合は、受注者が代行するものとし、その写しを発注者に提出するものとする。
測量法等に基づく「公共測量実施計画書」「測量成果の使用承認申請書」等の国土地理院への手続きは、受注者が発注者の代行として速やかに必要な書類を準備し対応するものとし、完了後は速やかに所定の書類及び成果品を提出するものとする。
国土地理院より助言があった場合は、適切に対処するものとする。
第11条(貸与品)本作業に先立ち、甲は乙への前年度同業務における最終成果品(図面及び調書)および作業上必要な資料を貸与する。
1.道路台帳平面図・道路現況平面図(1)道路台帳図スキャンニングデータ(tiff形式 1:500)2.道路台帳調書道路法第28条、同法施行規則第4条の2に基づく調書(道路法様式)(1)道路台帳(2)実延長調書(3)トンネル調書(4)橋調書(5)鉄道等との交差調書国土交通省「道路施設現況調査提要」に基づく調書(国土交通省様式)(1)道路現況(総括)台帳(2)道路現況(独立専用自歩道)台帳(3)道路現況(部分自歩道)台帳(4)道路現況(有料道路)台帳(5)橋梁現況台帳(6)トンネル現況台帳(7)踏切道現況台帳地方交付税「道路橋梁費」の算定にかかる調書(総務省様式)(1)道路現況調書道路管理者台帳(1)道路増減調書(2)橋梁台帳(3)道路橋梁調書(4)路線名称一覧表3.認定路線網図(1)路線網図スキャンニングデータ(tiff形式 1:10,000)4.更新作業に係る資料(1)竣工図面等(2)告示資料(3)更新箇所図5.最新航空写真成果(平成29年度撮影)第2章 道路台帳補正第12条(道路台帳平面図データ作成)1.道路台帳平面図データに関する補正作業を行う既存成果品の種別は下記の通りとし、表示内容、精度等については、既存成果品のものを維持しえる内容とする。
(1)台帳平面図データ(ラスタデータ、ベクタデータ)2.台帳現況図データの補正作業について、補正箇所から区切りのよい交差点等までをベクタデータ(DMコード付与)で取得し、既存台帳現況図ラスタデータとの接合処理(ラスタデータ部分削除等)を行うものとする。
また、ラスタデータとベクタデータを重ね合わせることにより、台帳現況図データを作成するものとする。
3.台帳現況図データの補正手法は、MMS計測(自動車測量)とする。
MMS計測とは、MMSを用いて道路部における図化及び道路管理上必要な画像、3次元データを取得するものであり、以下に基づき実施する。
(1)MMSデータ取得時に、計測開始位置におけるMMS車両の方位角と姿勢角を求めるため方位角検定を実施する。
道路幅員を考慮するため、上方カメラは17°そして路面カメラは45°側方へ調整が可能であること。
(2)画像取得間隔は2m間隔とする。
(3)方位角検定は、GPS有効衛星数が常時5個以上の場所にて、装置が正常である条件で行う。
(4)機器の初期化、後処理については、GPS受信機およびIMU装置の初期化データを取得するために、MMS車両の初期化走行を行い、計測終了後は後処理の精度を向上させるために、観測終了後、終了走行を行う。
(5)データ取得範囲については、計測車両を中心に標準で20mとする。
(6)精度劣化時には作業の中断、移動、待機、再測を行なうこととする。
(7)計測の時間帯は、原則として9:00~15:00の間とする。
(8)MMSデータの取得後、FKP、距離データを基に速やかにデータ解析を実施し、MMSの位置および姿勢を解析し、要求精度の確認を行うものとする。
(9)MMSの位置精度は以下のとおりとする。
①自己位置精度6cm以内②レーザ点の絶対精度10cm以内、相対精度1cm以内③許容値を超える場合は、基準点を用いた調整計算を行うか、再測を行う。
④位置姿勢解析の結果をMMS解析後予測誤差精度管理表にまとめる。
(10)精度が確認されたMMS位置姿勢データに基づき、レーザデータの解析を実施する。
(11) MMS計測において、部分的に判読できない地形・地物については、航空写真測量及びTS(トータルステーション)による地形測量にて細部(補備)測量を行うものとする。
精度は、要求地図情報レベル1000に準拠するものとする。
(12)道路台帳平面図の補正にあたっては、前項までに得られた台帳現況図データにより、道路法施行規則及び国土交通省道路施設現況調査要項に基づき道路台帳項目を更新する。
第13条(台帳調書補正)1.台帳調書の補正にあたっては、前条までで得られた平面図により、測定基図を作成する。
測定基図の作成にあたっては調書の集計、分類に必要となる区割り線及び現地で計測した幅員等の必要事項をすべて記入するものとする。
区割り線の記入にあたっては下記の条件のいずれかに合致した場合に設定するものとし、区割りした区間に区間番号を付すものとする。
(1) 路線の起終点(2) 車道幅員が50cm以上変わったとき(3) 道路種別が変わったとき(4) 車道、歩道の舗装種別が変わったとき(5) 横断構成要素が変わったとき(6) 道路の改良、未改良が変わったとき(7) 供用、未供用の状態が変わったとき(8) 交通条件が変わったとき(9) 図郭が変わったとき(10)その他必要と認められる箇所2.前条までで作成された区間情報を基に、電算処理により道路台帳調書に必要なすべての項目をデータ化するものとする。
3.電算処理については、予想できるすべての事項に対してチェック機能を備えているとともに、今後継続する更新等に支障のないような機材によりおこなうものとする。
なお、そのための機材は受託者にて準備するものとする。
4.詳細なデータの追加および更新データを入力する際は、プログラム処理によりマッチング処理をおこない、各データに脱落や重複がないかを総合的にチェックするとともに、前年度データとの整合を図りながら更新をおこなうものとする。
5.路線毎のデータファイルを基に、路線毎及び全体の集計・分類を行い、各様式レイアウトにそって調書を出力するものとする。
第14条(路線網図データ作成)前条までで修正した台帳図平面図データを基に、甲所有のGISシステム(ArcGIS)で閲覧できるように路線網図データを作成するものとする。
作成するデータの形式は汎用性の高いshape形式とし、属性情報として入力する項目は下記の通りとする。
1.路線番号2.路線名称第15条(調書閲覧システム導入)本業務にて下記項目について調書閲覧が可能なシステムを導入することとする。
1.道路法2.総務省3.国交省4.地方交付税 算出基礎閲覧できる調書年次は、昨年度(R05)整備されている調書及び本業務にて整備した調書とする。
システムは甲の指定するPC等にインストールするものとする。
第3章 法定外公共物データ更新第16条(譲与データ修正)甲の指示する資料をもとに、公図画像を背景として作成されているポリゴンデータおよび属性データである一覧表を修正する。
第17条(譲与データ削除)甲の指示する資料をもとに、公図画像を背景として作成されているポリゴンデータおよび属性データである一覧表を削除する。
第18条(データ統合処理)作成した譲与データを各既存データと統合処理を行い、データの不落・不備がないかの検査を行うものとする。
検査の結果、修正の必要があるものに関しては修正を行うものとする。
第5章 納入成果品第19条(道路台帳平面図関係)道路台帳平面図関係の納入成果品は次のとおりとする。
1. 道路台帳平面図(1)道路台帳図スキャンニングデータ(1:500) 1部(2)白黒コピー製本(1:1,000)縮小版 2部(3)PDFデータ(1:500) 1式第20条(道路台帳調書関係)道路台帳調書関係の納入成果品は次のとおりとし、調書閲覧システムに設定する。
1. 道路法第28条、同法施行規則第4条の2に基づく調書(道路法様式) 1式2. 国土交通省「道路施設現況調査提要」に基づく調書(国土交通省様式) 1式3. 地方交付税「道路橋梁費」の算定にかかる調書(総務省様式) 1式4. 道路管理者台帳 1式第21条(システムインストール)1.本業務で作成した成果を下記項目についてArcGISにデータセットすることとする。
(1) 道路台帳平面図データ(2) 路線網図データ(3) 法定外公共物データ2.本業務で作成した成果を下記項目について台帳閲覧システムにデータセットすることとする。
(1) 道路台帳調書データ3.本業務で作成した成果を下記項目についてPADAMSにデータセットすることとする。
(1) MMS計測データ(画像及び点群データ)(2) 路線網図データ第22条(国土地理院提出用HDD)本業務で作成した成果データは、国土地理院への提出が必要なため新品のHDDを調達する。
1. HDD(1TB) 1式第23条(データバックアップ)本業務で作成した成果データ1式は、甲が貸与する外付けHDDに複製を保存するものとする。
工事番号工事名 地係 工事延長 台帳変更種別 台帳番号 図面番号1 道改 市道1-2号線 道路改良工事 北郷町伊知地 12.0 B’ 現道拡幅改良等(幅員変更あり) 1 北郷 26-222 道改 市道1-30号線 道路改良工事 北郷町伊知地 34.0 B’ 現道拡幅改良等(幅員変更あり) 1 北郷 26-123 道改 市道1-30号線 道路改良工事その2 北郷町伊知地 16.0 B’ 現道拡幅改良等(幅員変更あり) 1 北郷 26-124 水改 市道2-2号線 水路改良工事 荒土町松田 70.2 B’ 開渠→VSに水路改良(幅員変更あり) 2 荒土 36-075 道改 市道2-14号線 道路改良工事 荒土町堀名中清水 32.0 B’ 現道拡幅改良等(幅員変更あり) 2 荒土 35-086 道修 市道2-56号線 交通安全施設設置工事 荒土町細野口 10.0 B 道路・水路改良又は修繕(幅員変更無し) 2 荒土 28-167 道改 市道3-58号線 道路改良工事 野向町深谷 49.6 B’ 現道拡幅改良等(幅員変更あり) 3 野向 29-128 道改 市道6-4号線 道路改良工事 芳野町1丁目 23.8 B’ 現道拡幅改良等(幅員変更あり) 6 勝山1 45-29 水改 市道6-109号線 水路改良工事 長山町2丁目 45.7 B’ 開渠→VSに水路改良(幅員変更あり) 6 勝山1 37-2210 道改 市道7-1号線 道路改良工事 若猪野 21.2 B’ 現道拡幅改良等(幅員変更あり) 8 勝山3 61-0311 道改 市道7-48号線 水路改良工事 昭和町1丁目 12.0 B’ 現道拡幅改良等(幅員変更あり) 7 勝山2 45-0712 水改 市道7-180号線 水路改良工事 片瀬町2丁目 100.6 B’ 開渠→VSに水路改良(幅員変更あり) 7 勝山2 53-0413 水改 市道7-183号線 水路改良工事 片瀬町1丁目 50.0 B’ 開渠→VSに水路改良(幅員変更あり) 7 勝山2 45-2414 道改 市道7-197号線 水路改良工事 片瀬 53.2 B’ 現道拡幅改良等(幅員変更あり) 7 勝山2 53-0415 道改 市道8-32号線 道路改良工事 高島 43.2 B’ 現道拡幅改良等(幅員変更あり) 8 勝山3 53-1216 水改 市道10-2号線ほか 水路改良工事 鹿谷町本郷 55.5 B’ 開渠→VSに水路改良(幅員変更あり) 11 鹿谷 51-0517 水改 市道10-48号線 水路改良工事 遅羽町蓬生 4.5 B’ 開渠→VSに水路改良(幅員変更あり) 10 遅羽 52-0418 道改 市道11-12号線 消雪管整備工事 鹿谷町保田出村 38.5 B 消雪管敷設(幅員変更無し) 11 鹿谷 35-2019 道改 市道11-73号線 道路改良工事 鹿谷町矢戸口 40.1 B’ 現道拡幅改良等(幅員変更あり) 11 鹿谷 51-2020 道改 市道11-84号線 消雪管整備工事その1 鹿谷町保田出村 90.0 B 消雪管敷設(幅員変更無し) 11 鹿谷 35-25A 新規認定、新規開設、路線変更 0.0 0.0 mA’ 市道廃止 0.0 0.0 mB (幅員変更無し)道路・水路改良又は修繕、ガードレール設置 10.0B 砂利道→舗装化 0.0B 縦横断溝新設(幅員変更無し) 0.0B 消雪管敷設(幅員変更無し) 128.5B’ 現道拡幅改良等(幅員変更あり) 337.1B’ 開渠→VSに水路改良(幅員変更あり) 326.5C カーブミラー、道路照明、植樹桝等の点的工事 1.0 0.0 箇所更 新 箇 所138.5 m663.6 m
内訳明細数 量 計 算 書,工事区分・工種・種別・細別・規格,単位,数量,単価,金額,摘要,道路台帳更新処理,,,式,計画準備費,,式,1.000,平面図修正測量B,開渠有蓋化、横断工(幅員変更なし),km,0,平面図修正測量B’,現道拡幅、舗装等(幅員変更),km,1,編集トレースB,開渠有蓋化、横断工(幅員変更なし),km,0,編集トレースB’,現道拡幅、舗装等(幅員変更),km,1,測定基図作成,,km,1,座標測定,,km,1,データーパンチ計算処理,,km,1,集計・計算,,km,447,路線網図データ修正,km,1,システムへのデータセット,式,1.000,成果作成,,式,1.000,道路台帳更新処理 合計,帳表閲覧システム,,式,1,保管用HDD(USB),1TB,式,1,直接費計,,式,1,諸経費,,式,1,測量業務価格,,式,1,消費税相当額,,式,1,測量業務費,,式,1,,
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