構内屋舎清掃及び建物維持保全・環境衛生管理業務(その2)
期限情報:
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地域
神奈川県
公開日
2024年09月03日
提出期限
未指定
案件概要
構内屋舎清掃及び建物維持保全・環境衛生管理業務(その2)
まで提出様式は別添様式1を使用することとし、提出方法は、電子入札システムでの提出、又は上記3.(1)への直接持参か郵送による。
提出期限は令和6年9月18日16時00分までとする。
(3) 入札参加意思の表明期限、場所及び方法この入札に参加を希望する者は、2.に掲げる競争参加資格を証明する書類を提出し、入札参加意思の表明を行わなければならない。
契約条項を示す場所、入札心得、仕様書を交付する場所は、上記3.(1)の担当部署のほか、国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所ホームページ(https://www.pari.go.jp)により交付する。
国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 管理調整・防災部 管理課 契約係TEL 046-844-5039 ,FAX 046-841-8307(2) 契約条項を示す場所、入札心得、仕様書を交付する場所及び方法(1) 担当部署〒239-0826 神奈川県横須賀市長瀬三丁目1番1号(7) 電子入札システムにより参加される場合は、ICカードを取得し、電子入札システムにて利用者登録を行う。
登録を行う際には、事前に当研究所の定めた業者番号の通知を受けること。
電子入札登録については、当研究所のホームページで公表している。
https://www.mpat.go.jp/ebid/index_ebid.html3.入札手続等(6) 令和4・5・6年度国土交通省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」の資格を有している者であること。
手続開始の申立てがなされている者でないこと。
(5) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、国土交通省公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
(2) 港湾空港技術研究所長から入札参加資格停止の措置を受けていない者であること。
(3) 国土交通省国土技術政策総合研究所副所長から指名停止の措置を受けていない者であること。
(4) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生2.競争参加資格等(1) 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所契約事務取扱細則第31条の規定に該当しない者であること。
(4)履行期限 令和6年10月1日~令和7年3月31日国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所(3) 業 務 内 容 別冊、仕様書のとおり(1) 業務の名称 構内屋舎清掃及び建物維持保全・環境衛生管理業務(その2)(2) 履 行 場 所 神奈川県横須賀市長瀬3丁目1番1号令和6年9月3日 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 契約担当役港湾空港技術研究所長 河合 弘泰(公印省略)1.概要入札 第80号入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付す。
本業務は電子入札システム対象案件である。
到着分までまで。
する場合には、当該法人への再就職の状況、当該法人との間の取引等の状況について情報を公開するなどの取組を進めるとされている。
これに基づき、以下のとおり、当所との関係に係る情報を当所のホームページで公表するので、所要の情報の当所への提供及び情報(9) 独立行政法人が行う契約に係る情報の公表独立行政法人が行う契約については、「独立行政法人の事務・事業の見直しの基本方針」(平成22年12月7日閣議決定)において、独立行政法人と一定の関係を有する法人と契約を当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者とする。
落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当所のホームページで公表する。
(8) 落札者の決定方法(6) 入札参加の意思表明を行わない者の入札は認めない。
(7) 開札結果の通知 開札の結果については、応札者に対し、速やかに通知する。
また、速やかにおいて2.に掲げる競争参加資格のない者の行った入札は無効とする。
(5) 契約書作成の要否 要。
していた場合には落札決定を取り消す。
なお、競争参加資格のあることが確認された者であっても、開札時に(4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した者の入札は無効とするとともに、無効の入札を落札者と(3) 契約保証金 免除。
4.その他(1) 手続きにおいて使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。
(2) 入札保証金 免除。
開札場所: 国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所その他 : 開札の結果、予定価格の制限の範囲内に達する有効な入札がないときは、再度入札を行う。
なお、再度入札は1回のみとする。
この場合、電子入札参加者は、再度入札時においても電子入札システムにて提出すること。
紙入札参加者は、電送(ファクシミリ)による入札を原則とし、原本を後日提出すること。
(6) 開札の日時及び場所等開札日時:令和6年9月26日9時30分提出方法: 電子入札システムでの提出、又は上記3.(1)への直接持参か配達証明付書留等による郵送。
受付場所: 〒239-0826 神奈川県横須賀市長瀬三丁目1番1号国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 管理調整・防災部 管理課 契約係受付期間:令和6年9月20日から令和6年9月25日電子入札システムによる提出の場合は 15時00分 令和6年9月25日(5) 入札の受付期間及び受付場所並びに入札書の提出方法回答期限は令和6年9月19日17時00分までとする。
質問に対する回答書は、国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所 ホームページ(https://www.pari.go.jp)において閲覧に供するほか、電子入札システムにて行う。
よる。
なお、電子入札システムにより提出した場合は、提出先へその旨電話連絡すること。
提出期限は令和6年9月18日16時00分までとする。
(4) 入札手続等(入札心得、仕様書等を含む。
)に対する質問及び回答書この入札手続等に対する質問がある場合においては、書面(様式は自由)により提出すること。
なお、提出方法は、電子入札システムでの提出、又は上記3.(1)への直接持参か郵送に入札参加意思の表明を行った者が2.に示す競争参加資格を満たしていないと判断された場合、入札の参加をお断りする旨 令 和 6 年 9 月 19 日までに通知するものとする。
なお、電子入札システムにて提出の場合は、競争参加資格を有する場合でも通知する。
① 契約締結日時点で在職している当所OBに係る情報(人数、現在の職名及び当所にお ける最終職名等) ② 直近の事業年度における総売上高又は事業収入及び当所との間の取引高4)公表日 ・3分の1以上2分の1未満、2分の1以上3分の2未満又は3分の2以上 ④ 一者応札又は一者応募である場合はその旨3)当所に提供する情報 ② 当所との間の取引高 ③ 総売上高又は事業収入に占める当所との間の取引高の割合が、次の区分のいずれか に該当する旨以上 契約締結日の翌日から起算して原則として72日以内(10) 手続きにおける交渉の有無 無(11) その他 詳細は入札心得による。
契約先の名称、契約金額等と併せ、次に掲げる情報を公表する。
① 当所の役員経験者及び課長相当職以上経験者(当所OB)の人数、職名及び当所におけ る最終職名 ② 当所との間の取引高が、総売上高又は事業収入の3分の1以上を占めていること2)公表する情報 上記に該当する契約先について、契約ごとに、物品役務等の名称及び数量、契約締結日、 ① 当所において役員を経験した者(役員経験者)が再就職していること又は課長相当職 以上の職を経験した者(課長相当職以上経験者)が役員、顧問等として再就職してい ることの公表に同意の上で、応札すること。
なお、応札をもって同意されたものとする。
1)公表の対象となる契約先 次のいずれにも該当する契約先(様式1): : : :電話番号国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所 契約担当役 港湾空港技術研究所長 殿住所商号又は名称件 名 : 構内屋舎清掃及び建物維持保全・環境衛生管理業務(その2)添付資料 入札公告2.(6)を証する資料 るにあたり、競争参加資格について確認されたく、申請致します。
なお、入札公告2.(1)から(5)に掲げる事項については該当しない者である ことを誓約致します。
記FAX 番 号e-mail令和6年9月3日付けで入札公告のありました下記案件に係る競争に参加を希望す代表者氏名 印法人番号担当者氏名 印入札 第80号競争参加資格確認申請書令和 年 月 日
国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所令和6年度令和6年9月特 記 仕 様 書構内屋舎清掃及び建物維持保全・環境衛生管理業務(その2)飲料水水質検査業務 1式排水設備清掃洗浄業務 1式 3)自動ドア保守点検業務 1式4-1.計画準備 本業務に先立ち、実施体制、全体工程、業務担当者が有する資格等、必要な事項を総合的にまとめた業務計画書を監督職員に提出し承諾を得るものとする。
神奈川県横須賀市長瀬3丁目1番1号 国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所 (別表1及び図-1のとおり)3.履行期間 令和6年10月1日から令和7年3月31日までとする。
1.概要 本業務は、国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所構内及び屋舎に係る清掃、建物維持保全・環境衛生管理を行うものである。
2.履行場所 なお、履行期間中の土曜日、日曜日、祝日及び年末年始(12/29~1/3)は休日として設定して 本業務において、以下の業務を行う。
1)構内屋舎清掃業務1式貯水槽点検業務1式ねずみ昆虫防除業務 1式 2)環境衛生管理業務1式空気環境測定業務 1式いる。
4.業務仕様115 大水深実験水槽上屋鉄筋コンクリート造/鉄骨造地上2階、地下1階建3,096.16 3,442.3211 地盤改良遠心操作実験棟鉄筋コンクリート造 地上3階建253.09 515.1712 地盤総合研究棟 鉄骨造 地上3階建 529.09 1,382.2613 大規模地震津波実験施設鉄骨造 地上1階、地下1階建462.07 600.7514 受配電施設鉄筋コンクリート造 地上1階建168.32 154.567 堤体実験室 鉄骨造 地上2階建 869.59 1,052.628 沿岸化学物質メソコスム実験施設鉄筋コンクリート造 地上2階建630.11 1,254.299 遠心力載荷装置上屋 鉄骨造 地上2階建 639.28 806.7510 滑走路研究棟鉄筋コンクリート造 地上2階建169.84 325.935 大型水工実験場上屋 鉄骨造 地上2階建 4,966.20 5,440.126 水工実験棟 鉄骨造 地上2階建 784.00 1,260.004 水中振動台上屋鉄骨造 地上3階、地下1階建610.11 1,352.023 地盤環境実験棟 鉄骨造 地上2階建 261.13 520.221 研究所本館鉄筋コンクリート造 地上3階建1,577.57 4,278.622 長期暴露試験施設 管理棟鉄筋コンクリート造 地上1階建168.32 154.56別表1建物№建 物 名 称延べ床面積(㎡)建築面積(㎡)構 造 規 模1.敷地面積 46,785.78㎡2.建物23F2箇所建物№1F~3F 各1箇所2箇所 ・ゴミは圧縮し、隙間無く袋詰めすること。
ゴミ袋は発注者から支給するものとする。
1 研究所本館3 4 水中振動台上屋126 ・缶・ペットボトルは当所が所有する専用の缶圧縮機を使用して潰すこと。
4箇所(2)日常清掃地盤環境実験棟回収箇所 摘 要3箇所1F~2F 各1箇所 ・ゴミ収集日に合わせ、以下の指定する場所からゴミを回収(収集・分別・梱包)し、ゴミ集積 場所へ運搬すること。
建 物 名 称 1)ゴミ処理運搬及びゴミ集積所1箇所 2F1箇所水工実験棟8 沿岸化学物質メソコスム実験施設地盤総合研究棟 2箇所(3)定期清掃4-2.構内屋舎清掃業務 本業務は、国立研究開発法人 海上・港湾・航空技術研究所 港湾空港技術研究所構内及び屋舎に係る日常清掃及び定期清掃を以下により行うものである。
4)次に示す部分の清掃は省略できるものとする。
・家具、什器等が設置してあり、清掃不可能な箇所。
・あらかじめ職員に指示を受けた場合。
5)日常清掃の清掃時間は、7時から16時までの間に行うものとする。
ただし、研究本館1階 6)衛生消耗品の補充品(トイレットペーパー及び水石鹸等)は発注者から支給するものとする。
3)家具、什器等(椅子等の容易に移動可能なものを除く。
)の移動は原則として行わない。
1)清掃内容は本特記仕様書で定めるもののほかは全て、建築保全業務共通仕様書(国土交通省 大臣官房官庁営繕部監修)(令和5年度版)の定めによる。
の会議室の清掃は9時までに終了すること。
定期清掃の実施日時については、監督職員と協議 するものとする。
・ゴミ集積場所において、古紙回収日には、古紙として適正に出されているか確認すること。
1箇所 2F1箇所1F~2F 各2箇所 除塵、拭き、ゴミの収集等の日常的な作業により、汚れ進行度の早い場所や部位の汚れを除去することによって、建築物の衛生的環境の確保、美観の維持、劣化の抑制を図り、快適な執務環境を整備するとともに、建築物の各部材、設備等の更新時期の延伸に資することを目的とする。
1.業務内容(1)業務の範囲 2)清掃箇所、作業項目及び回数等は下表1、2による。
3 4)ロッカー天板拭き ・雑巾等により、埃を完全に除去すること。
5)浴室清掃 ・移動可能な什器は移動を行い、終了後に元の位置に戻すこと。
・洗浄水の侵入のおそれがあるコンセント等は、適切な養生を行うこと。
・ガラス面に中性洗剤を適正希釈したものを塗布し、汚れを分解して窓用スクイジーで汚水を除 ・シャワールーム・脱衣室の清掃を行う。
1)床ワックス(水性)(表面洗浄) 2)床クリーニング 3)窓ガラス 行い、汚水を除去する。
・2回以上、全面水拭きを行い、汚水や洗剤を除去した後、乾燥させる。
・高所作業による場合は、関係法令等を遵守し、安全に留意して行うこと。
・樹脂床維持剤を塗り残しや塗りむらのないよう塗布し、十分に乾燥させる。
塗布回数は、原則 去すること。
なお、フィルムが貼られている箇所は傷をつけないよう配慮すること。
・ガラス面の隅の汚水をタオルで拭き取ること。
・ガラス周りのサッシをタオルにて清拭する。
ただし、サッシ溝は含まない。
はがれ等をさせた場合は受注者の責により現状復旧するものとする。
・移動可能な什器は移動を行い、終了後に元の位置に戻すこと。
1回(格子塗り)とする。
・真空掃除機により吸塵した後、専用洗剤を塗布し、専用洗浄機により洗浄を行い、丁寧に汚れ を除去する。
・専用洗浄機はタイルカーペットを損傷、はがれ等をさせない機器を使用するものとし、損傷、 ・しみ取りはしみの性質と繊維素材に適したしみ取り剤を用いて行うこと。
・洗浄後は専用乾燥用機器などにより乾燥させること。
・洗浄水の侵入のおそれがあるコンセント等は、適切な養生を行うこと。
・真空掃除機等により吸塵した後、表面洗浄用洗剤をむらなく塗布し、専用洗浄機により洗浄を4/ / / / / / / / / / / / / / /衛生陶器 /洗浄衛生消耗品 /補充便所・洗面所 / / / 回収集積場所ごみ運搬処理 分別・梱包 1回/日図-2構内喫煙所図-3構内ごみ回収及び集積場所13145 7 1F 便所・洗面所(2カ所)3219㎡ 1F 便所・洗面所(2カ所)1F 便所・洗面所弾性床床清掃 除塵、拭き硬質床811 2~3F 便所・洗面所91F 便所・洗面所(2カ所)1F 便所・洗面所(2カ所)棚 拭き床清掃面積1~2F 便所・洗面所(3カ所)中会議室小会議室除塵、拭き131F 廊下床清掃理事長室867.7㎡210.8㎡12 1~3F 便所・洗面所(3カ所)1回/日 床清掃ごみ箱拭き4 61F 便所・洗面所(3カ所)テーブル1F 給湯室鏡1~3F 便所・洗面所(7カ所)1~2F 便所・洗面所(2カ所)洗面台・水栓 拭きガラス扉1ごみ収集監事室1F 会議室所長室大会議室除塵建物№手摺12F 役員室1~3Fの階段1F エントランスホール・風除室床清掃拭き テーブル部分拭き拭き除塵、拭きごみ箱拭きごみ箱 ごみ収集除塵ごみ収集床清掃 除塵繊維床清 掃 箇 所 作 業 項 目1~3Fの廊下、2F 休養室下表1(日常清掃)回数 床材質5箇所 灰皿 吸殻収集6箇所1箇所5/ /便所・洗面所 /便所・洗面所 /便所・洗面所 洗面台・水栓 /拭き鏡 /拭き衛生陶器 /洗浄衛生消耗品 /補充/ / / / / / / / / / / / /※本表における定期清掃の作業項目は日常清掃の作業項目とする。
86.7㎡43.8㎡96.8㎡121 除塵、拭き 更衣室除塵、拭き拭き洗浄、拭き 更衣室床清掃弾性床ガラス扉 部分拭き10図-4構内全域廊下、階段1回/月2回/月2回/月2回/月10床清掃 除塵1 1F 風除室(正面・裏口)廊下、階段会議室テーブル4床清掃 除塵ごみ箱廊下、階段、エントランスホール、エレベーター内244.9㎡312215廊下、階段、エントランスホール 床清掃 除塵、拭き拭き建物№ごみ収集廊下、階段床清掃ごみ収集除塵、拭き1会議室床材質 面積拭き6廊下、階段廊下、階段廊下、階段9 廊下、階段714.2㎡ 弾性床1回/週硬質床 39.8㎡3回/週1回/週手摺 拭き412手摺81115 廊下、階段下表2-1(定期清掃)清 掃 箇 所 作 業 項 目 回数103㎡繊維床弾性床ごみ箱洗面台・水栓床清掃ロッカー天板浴室清掃エレベータ内鏡(浴室(シャワールーム)・脱衣室を含む)硬質床拭き全面洗浄ごみ拾い5ガラス清掃 ガラス拭き6/ / / / /除塵、拭き弾性床3廊下、階段廊下、階段下表2-2(定期清掃)回数 作 業 項 目 床材質 清 掃 箇 所 面積719㎡104.3㎡190㎡建物№1 8更衣室1 1~3F 便所・洗面所(7カ所)表面洗浄9 4繊維床廊下、階段、エントランスホール廊下、階段廊下、階段1 事務室・幹部個室・顧問室 床清掃1~3F 東側通路(内側)675.3㎡ガラス 1回/12月2F 役員室所長室理事長室中会議室小会議室1F 会議室(内側)大会議室中会議室窓ガラス 洗浄 建物(外側)11~3F 廊下、階段、休養室625.36㎡2F 役員室(内側)理事長室理事室611 廊下、階段 床清掃 表面洗浄12 廊下、階段13 廊下、給湯室11~3F 南・北側(内側)1F 会議室大会議室繊維床718.5㎡1回/12月 149.2㎡1回/12月2193㎡床ワックス監事室床クリーニング 全面洗浄7 受注者は、「建築物における衛生的環境の確保に関する法律」第7条第1項に基づき、建築物環境衛生管理技術者免状の交付を受けている者を当所の建築物環境衛生管理技術者に選任し、証明書類等により監督職員に書面にて報告のうえ承諾を得た後、横須賀市保健所に届け出ること。
(1)年間業務計画の立案及び業務の全般的監督 (2)環境衛生管理に関する測定及び又は検査の実施と結果の評価(3)環境衛生上の維持管理に必要な各種調査の実施とその結果の評価4-3.環境衛生管理業務 本業務は、「建築物における衛生的環境の確保に関する法律」に基づき、建築物環境衛生管理技術者を選任し、法令に従い、環境衛生の維持管理に関する監督を行い、衛生的環境の確保に努めるものである。
1.建築物環境衛生管理技術者の選任・登録2.建築物環境衛生管理技術者の業務 なお、届け出に係る一切の費用は受注者の負担とする。
6.気流(4)環境衛生維持管理に必要な意見の具申(5)関係法令に基づく必要な手続き、届出(6)関係書類の作成、保管及び整理3.環境衛生管理業務 受注者は、「建築物における衛生的環境の確保に関する法律」、同施行令及び同施行規則、水道 また、業務内容は本特記仕様書で定めるもののほかは全て、建築保全業務共通仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)(令和5年版)の定めによる。
研究所本館(建物№1)の1~3階の各階1箇所及び1階出入口付近の外気1箇所で以下の測定2.一酸化炭素の含有率 11月・1月・3月3.二酸化炭素の含有率 1箇所につき2回測定4.温度法及び横須賀市条例等の規定に適合するよう実施するものとする。
(1)空気環境測定業務項目を行う。
実施箇所、測定方法等については監督職員と打合せのうえ決定すること。
・測定項目、実施回数及び時期等測定項目 実施回数及び時期等 備考1.浮遊粉塵の量 2ヶ月に1回実施5.相対湿度8点検:毎月1回実施定期点検調査:年2回実施 12月・3月①ねずみ昆虫のモニタリング(監視)を定期的に行 えたり、環境に被害を及ぼさないよう十分に 配慮すること。
2.定期点検調査③昆虫類の発生が認められた場合は、適宜防除 を行うこと。
うこと。
②設置したトラップや誘因餌をモニタリング(監視)し捕獲状況及び摂食の状態を目視により確認す ること。
1.防除①研究所本館内について、統一的かつ定期的に 建物全体の防除を行うこと。
②防除にあたり、発生場所、生息場所及び進入 経路並びに被害状況等を調査し、発生を防止 するための必要な措置(トラップ、誘因餌等の設 置)を行うこと。
③調査結果に基づき適切な予防対策を講じるこ と。
過剰な薬剤の散布により、人に危害を与(2)貯水槽点検業務・実施内容等、実施回数及び時期等実施回数及び時期等防除:年2回実施 10月・3月 2)給水装置、水位検出器の状態を点検すること。
容量: 1.5m3 有効水量: 0.75m3実施内容等(3)ねずみ昆虫防除業務 研究所本館(建物№1)における鼠及び昆虫の防除及び定期点検調査を以下により行う。
1)水槽構造材の状況及び吐水口空間や通気口の点検を行うこと。
・実施場所、実施回数及び時期等実施場所 実施回数及び時期等 備考研究所本館1階(建物№1) 構造:ステンレス鋼板製パネルタンク容量:11.2m3 有効水量: 8.5m3地盤総合研究棟(建物№12) 構造:FRP製9排水管は、床掃除口、排水枡、雑排水枡、汚水枡より高圧洗浄を行う。
3階 SK(掃除用流し)2箇所3階 汚水管床排水口 2箇所2階 供用縦管掃除口 2箇所3階 流し台 1箇所3階 洗面台 4箇所2階 洗面台 4箇所2階 SK(掃除用流し) 2箇所2階 汚水管床排水口 2箇所1階 洗濯機排水口 2箇所1階 シャワー室排水口 2箇所2階 流し台 1箇所1階 洗面台 6箇所1階 SK(掃除用流し) 2箇所1階 汚水管床排水口 3箇所実施場所研究所本館 排水管1階 流し台 1箇所6ヶ月に1回実施12月清掃回数研究所本館給水栓の末端・実施場所、清掃回数、清掃内容等 研究所本館(建物№1)の給水栓の末端にて採水を行い、水質検査を以下により行う。
(5)排水設備清掃洗浄業務 研究所本館(建物№1)1階から3階の排水口、湧水層及び屋上のドレイン周りについて、清掃を以下により行う。
・検査項目、実施場所、実施回数及び時期等清掃内容等(4)飲料水水質検査業務6.pH値7.味8.臭気3.硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素4.塩化物イオン5.有機物等(TOC)検査項目1.一般細菌2.大腸菌実施場所 実施回数及び時期6ヶ月に1回実施12月9.色度10.濁度検体数:1106ヶ月に1回実施12月中に溜まった水を抜いてから清掃すること。
湧水槽内、床、壁面は、高圧洗浄し、既設のポンプによる希釈清掃すること。
研究所本館 屋上(1,577.57㎡)6ヶ月に1回実施12月屋上及びルーフドレイン管廻りの土砂、枯葉等の除去1階 2箇所ルーフドレイン:8箇所 をすること。
湧水槽:1.4㎥×2箇所雑排枡 (図-5) 1箇所汚水枡 (図-5) 9箇所研究所本館 湧水槽排水枡 (図-5) 1箇所111)製造者 (株)ナブコ 型式 DS-75 (両開き・研究本館正面外側) 1台2)製造者 (株)ナブコ 型式 DS-75 (両開き・研究本館正面内側) 1台3)製造者 (株)ナブコ 型式 SSP-1 (片開き・研究本館1階)1台4)製造者 (株)ナブコ 型式 SSP-1 (片開き・研究本館通用口外側) 1台 本業務は研究所本館1階に設置している自動ドアを建築基準法第8条に基づき、常時適法な状態を維持するため、点検及び保守を行うものとする。
[1]点検対象機器(5台)4-4.自動ドア保守点検業務検出範囲(起動・存在)、センサー感度、センサーの固定、リード線処理、誤作動 定期点検は、次の項目とし、自動ドア施工技能士の資格を有する者により行う。
・異常の有無の点検・機器の清掃、注油及び一般調整・機器の自然消耗部品の交換及び調整扉 懸 架 部 レールの偏摩耗、レールのゆるみ、戸車の摩耗、扉の建付け、戸当たりゴムの損耗、振止の摩耗、手動抵抗の変化、ガイドレール内の異物電 気 電源電圧、絶縁抵抗、配線の引っかかり、断線、端末結線のゆるみ検 出 装 置[4]保守2)点検不備による故障の場合の修理費用は受注者の負担とし、災害、天災、事件等及び使用 不備と認められる場合の修理費用は発注者の負担とする。
1)定期点検以外の故障等により当所から要請を受けた場合は、直ちに点検調整等を行うものと5)製造者 (株)ナブコ 型式 SSP-1 (片開き・研究本館通用口内側) 1台 1)~5)に係るすべての付属品、コントロールボックス及び操作スイッチ等を対象に含む。
駆 動 装 置制 御 装 置点 検 箇 所 点 検 項 目 及 び 作 業 内 容 等駆動装置の締結ゆるみ、駆動プーリー、ギヤ部の作動時の円滑性、ベルト・チェーンの伸び・ゆるみ・摩耗、開閉速度、クッション、開閉力、異音 点検は、12月・3月に実施するものとする。
なお、詳細日程については、間しく職員と調整のうえ、実施するものとする。
[2]点検回数及び時期[3]定期点検総 合 動 作 する。
通常開閉動作、反転動作、人・物を挟んだときの反転及び停止122)消耗品等の交換時には、原則、純正部品を使用すること。
[5]報告[6]その他1)点検等の作業に必要な機材等は、全て受注者の負担において準備すること。
3)点検、破損及び老朽化等により部品(消耗品等は除く。
)の交換が必要な場合は、監督職員こと。
に報告のうえ、指示により整備を行うものとする。
なお、費用については発注者の負担とする が、技術者の派遣費及び技術費は無料とする。
受注者は保守点検等が完了した都度、速やかに保守点検結果報告書を監督職員に提出する4)本業務において発生した廃材等は、構外へ搬出し、関係法令に従い適切に処理するものと する。
3)作業中は、施設の運営及び出入りする者に支障を与えないよう配慮すること。
135.報告 5-1構内屋舎清掃業務 1.受注者は、月間作業予定表(様式1)を作成し、該当月の1週間前までに監督職員に提出すること。
2.受注者は、毎日の作業が終了したときは、清掃作業完了報告書(様式2)を監督職員に提出すること。
3.受注者は、各建物の手洗所に備え付けた清掃作業報告書(様式3)に、毎日の作業終了時に記入し 月末にまとめて監督職員に提出すること。
4.受注者は、ワックス清掃終了後、実施内容、作業前後写真等から構成される報告書を監督職員に提 出すること。
5.受注者は、ガラス清掃終了後、実施内容、作業前後写真等から構成される報告書を監督職員に提出 すること。
5-2環境衛生管理業務 受注者は、業務実施に伴う下記関係書類を監督職員に提出すること。
1.空気環境測定業務の結果の記録 2.飲料水水質検査業務は、厚生労働大臣の登録を受けた検査機関、または、地方公共団体の指定を受け た検査機関による検査記録 3.貯水槽の点検(研究所本館)結果の記録 4.ねずみ昆虫防除業務の実施内容、作業前後写真等、調査結果記録 5.排水設備清掃洗浄業務の実施内容、作業前後写真等から構成される清掃記録 6.その他管理上必要な書類及び業務完了時の報告書 5-3自動ドア保守点検業務 受注者は保守点検終了後、保守点検結果報告書を監督職員に提出すること。
6.検査 本特記仕様書に基づき、検査職員が毎月の給付完了の確認を行い、検査合格をもって検収とする。
7.支払 代金の支払いは、1ヶ月毎、当該月分を取りまとめのうえ請求するものとし、適法な請求書を受理した日から起算して30日以内に支払うものとする。
8.その他 1.本特記仕様書に定めのない事項については、「建築保全業務共通仕様書」(国土交通省大臣官房官庁 営繕部監修 令和5年版)の定めによるものとする。
2.本業務の実施にあたっては、関係法令等を遵守し業務の円滑な遂行を図るものとする。
14 3.業務の実施に必要な光熱水料は、発注者の負担とする。
4.業務の実施に必要な資機材は、受注者の負担とする。
5.本業務遂行中に、建物・機械等の当所所有物に損傷を与えた場合は、直ちに監督職員に報告し、受注 者の負担で速やかに復旧すること。
6.清掃業務時等に発生した廃棄物は、廃棄物の処理及び清掃に関する法律に基づき、受注者の負担で 適正に処分すること。
7.本特記仕様書に明記なき事項および疑義が生じた場合は、両者協議のうえ、決定するものとする。
15令和 年 月分 様式1番号屋舎名 場所 実施日 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31廊下(休養室・エントランスホール・風除室含毎日階段 毎日手洗所 毎日風徐室(窓ガラス表・裏、床) 2回/月更衣室 1回/週エレベーター内 1回/週所長室 毎日理事長室 毎日監事室 毎日会議室大 毎日会議室中 毎日会議室小 毎日2 長期暴露試験施設管理棟 手洗所 3回/週廊下(エントランスホール含む) 3回/週階段 3回/週手洗所 毎日廊下 3回/週階段 3回/週手洗所 毎日会議室 1回/週廊下 2回/月階段 2回/月手洗所 毎日廊下 3回/週階段 3回/週手洗所 毎日7 堤体実験室 手洗所 毎日廊下 3回/週階段 3回/週手洗所 毎日廊下 3回/週階段 3回/週手洗所 毎日廊下 1回/月階段 1回/月手洗所 1回/週廊下 3回/週階段 3回/週手洗所 毎日手洗所 毎日廊下 3回/週階段 3回/週エントランスホール・エレベーター内 3回/週更衣室 1回/週会議室 1回/週手洗所 毎日廊下 毎日給湯室 毎日14 受配電施設 手洗所 毎日廊下 3回/週階段 3回/週手洗所 3回/週構内喫煙所 図-2 毎日構内ごみ回収 図-4 ごみ回収日構内全域 図-3 2回/月※実施予定に○印を記載する。
大型水工実験場上屋6 水工実験棟8構 内 屋 舎 清 掃 業 務 月 間 作 業 予 定 表1 研究所本館3 地盤環境実験棟沿岸化学物質メソコスム実験施設9 4 水中振動台上屋15 大水深実験水槽上屋5遠心力載荷装置上屋13 大規模地震津波実験施設10 滑走路研究棟11 地盤改良遠心操作実験棟12 地盤総合研究棟様式2研究所確認印作業責任者氏名 印番号屋舎名便所・洗面所廊下階段所長室・理事長室・監事室 会議室※給湯室エントランスホール風除室風除室ガラス休養室エレベーター内更衣室喫煙所構内ごみ回収構内ごみ拾い連絡事項1 研究所本館2 長期暴露試験施設3 地盤環境実験棟4 水中振動台上屋5 大型水工実験場上屋6 水工実験棟7 堤体実験室8沿岸化学物質メソコスム実験施設9 遠心力載荷装置上屋10 滑走路研究棟11地盤改良遠心操作実験棟12 地盤総合研究棟13 大規模地震津波実験施設14 受配電施設15 大水深実験水槽上屋構内喫煙所(5箇所)構内ごみ回収(集積場所)構内全域(建物外)※実施した箇所に、○印をつける。
実施しない日は斜線をすること。
※会議室 本館は、大会議室・中会議室・小会議室の3か所令和 年 月 日 ( )下記のとおり完了しましたので報告します。
様式3作業者 備 考日 曜日 自 時 分 ~ 至 時 分日 曜日 自 時 分 ~ 至 時 分日 曜日 自 時 分 ~ 至 時 分日 曜日 自 時 分 ~ 至 時 分日 曜日 自 時 分 ~ 至 時 分日 曜日 自 時 分 ~ 至 時 分日 曜日 自 時 分 ~ 至 時 分日 曜日 自 時 分 ~ 至 時 分日 曜日 自 時 分 ~ 至 時 分日 曜日 自 時 分 ~ 至 時 分日 曜日 自 時 分 ~ 至 時 分日 曜日 自 時 分 ~ 至 時 分日 曜日 自 時 分 ~ 至 時 分日 曜日 自 時 分 ~ 至 時 分日 曜日 自 時 分 ~ 至 時 分日 曜日 自 時 分 ~ 至 時 分日 曜日 自 時 分 ~ 至 時 分日 曜日 自 時 分 ~ 至 時 分日 曜日 自 時 分 ~ 至 時 分日 曜日 自 時 分 ~ 至 時 分日 曜日 自 時 分 ~ 至 時 分日 曜日 自 時 分 ~ 至 時 分日 曜日 自 時 分 ~ 至 時 分日 曜日 自 時 分 ~ 至 時 分日 曜日 自 時 分 ~ 至 時 分日 曜日 作 業 時 間建物名 作業場所月1.研究所本館4.水中振動台上屋8.沿岸化学物質メソコスム実験施設6.水工実験棟7.堤体実験室3.地盤環境実験棟13.大規模地震津波実験施設12.地盤総合研究棟5.大型水工実験場上屋14.受配電施設9.遠心力載荷装置上屋11.地盤改良遠心操作実験棟10.滑走路研究棟国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所港湾空港技術研究所 建物位置図15.大水深実験水槽上屋図-12.長期暴露試験施設管理棟国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所港湾空港技術研究所図-2喫煙所国立研究開発法人海上・港湾・航空技術研究所港湾空港技術研究所ゴミ回収場所・ゴミ集積所ゴミ集積所3.地盤環境実験棟 1F・2F1.研究所本館 1F、2F、3F12.地盤総合研究棟 3F4. 水中振動台上屋 2F8.沿岸化学物質メソコスム実験施設2F6.水工実験棟 1F・2F図-3図-4・・・構内ゴミ拾い区域
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