羽地の駅観察デッキ整備工事発注資料

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business 発注機関
location_on 地域
沖縄県
calendar_today 公開日
2024年09月05日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
羽地の駅観察デッキ整備工事発注資料 第 1 条 (土木工事共通仕様書の適用)本工事の施工に当たっては、沖縄県制定の「土木工事共通仕様書」に基づき実施しなければならない。 第 2 条 (土木工事共通仕様書に対する特記及び追加事項)土木工事共通仕様書に対する特記及び追加事項は、下記のとおりとする。 章 節 条 項1 12 123 124 15 16 12令和6年度 工 事 名 :特 記 仕 様 書特記仕様書 名 護 市 本特記仕様書は、羽地の駅観察デッキ整備工事に摘要する。 受注者は、工事の施工に際し、着手前及び施工中に設計図書に不明な点もしくは、疑義が生じた場合には、速やかに監督職員と協議しなければならない。 主任技術者及び監理技術者の雇用関係について 建設業法第26条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者は、受注者(企業)と入札執行日以前に3カ月以上の雇用関係が成立していなければならない。 本工事は、本特記仕様書及び図面に基づき施工するものとし、本特記仕様書に記載されていない事項は、土木工事共通仕様書、土木工事施工管理基準(沖縄県制定)、及びその他の参考図書に準じて施工しなければならない。 施工は、本特記仕様書、図面を優先し、土木工事共通仕様書、土木工事施工管理基準、並びにその他の参考図書の順とする。 受注者は、工事着手前に必要な調査、測量を行い、設計図書を確認するとともに、仕様書及び設計図書の記載事項に疑義を生じた場合はすべて監督員と協議し、施行しなければならない。 なお、協議を怠って生じた損害は、すべて受注者の負担とする。 事務所内には、本工事の概要、実施工程表、組織表、天気図その他必要事項を一目で理解できるよう作成し、掲示すること。 受注者は、着手届と共に、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者の雇用関係を証明する書類(健康保険被保険者証等の写し)を提示しなければならない。 工事に必要な諸手続きについて施 工 箇 所 : 名護市字 真喜屋 地内工 期 :羽地の駅観察デッキ整備工事見 出 し 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項適 用一般事項疑義の解釈現場事務所の設置 工事に必要な諸手続きについては、受注者の責任において関係人及び官公署と調整すること。 受注者は、工事現場内または現場付近に現場事務所を設置しなければならない。 令和6年9月 日 ~ 令和7年2月28日章 節 条 項7 18 19 110 111 1212 1213 114 115 116 ゆいくる材について 12使用機械及び資材 本工事に使用する機械、資材等は施工計画書に記載し、資材については、その形状、寸法、材質、強度、製造会社等について事前に承諾を得ること。 県産品の優先使用について 本工事に使用する資材等は、県内で産出又は製造され、その規格品質、価格等が適正である場合は、これを優先して使用するよう努めなければならない。 完成通知書の添付書類として「県産建設資材使用状況報告書」を提出すること。 工事施工において民地借上を必要とする場合の地元折衝及び補償等は、特に指示しない限り、一切の行為は受注者の責任において処理しなければならない。 再生資源利用計画について 再生資源利用計画については、別紙特記仕様書によるものとする。 建設廃材の処理について 本工事で使用するリサイクル資材は、特定建設資材廃棄物を原材料とするゆいくる材に限り、原則ゆいくる材とする。 それ以外を原材料として使用するゆいくる材は率先して使用することとする。 受注者は工事で発生した建設廃棄物について、ゆいくる材の認定を受けた施設、ゆいくる材の認定を受けていないが、再資源化後にゆいくる材製造業者へ原材料として出荷している施設へ搬出すること。 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項土地借上RC-40 基礎材見 出 し特記仕様書 名 護 市琉球石灰岩違法採掘防止について規 格 備 考 工事用資材として琉球石灰岩(古生代石灰岩を除く)を使用する場合は、出鉱証明書(原本)を提出すること。 琉球石灰岩とは、捨石、栗石、クラッシャーラン等をいう。 受注者は使用資材承諾願いに「採掘権に関する施業案認可書」を添付すること。 受注者は下記の資材の使用に際し、再生資材を利用するものとする。 再生資材の利用資 材 名 建設廃材の処理については、知事の許可を受けた産業廃棄物処理業者の設置した処分場での処分とし、収集、運搬及び処分にあたっては「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に違反しないように処理すること。 民地への無断立入の禁止等 工事期間中は、民地への無断立入または資機材散乱等、紛争の因となる行為は、厳に慎まなければならない。 工事用地以外の区域へ立入る場合は、必ず所有者の承諾を得ること。 ダンプトラック等による過積載の防止 使用資機材の積載超過がないようにし、不正改造等をしたダンプトラックが工事現場に出入りすることがないようにすること。 再生クラッシャーラン再生粒調砕石 RM-40 路盤材※当該工事にて使用する場合に適用章 節 条 項17 12 318 119 環境対策について 120 1 コンクリート構造物に使用するコンクリートの水セメント比は、下表によるものとする。 コンクリート構造物の設計基準強度と生コンクリート使用基準の選定方法 第1章 設計一般(共通-1-75)土木工事設計要領 第1編 共通編(H30.8)赤土等流出防止対策 残土処理場は受注者が選定し、下流に水源地が無いか、水田等への赤土流出がないかなど、周辺下流について十分検討し2次災害が発生しない場所でなければならない、また残土処理場の選定にあたっては、監督員の確認を受けなければならない。 受注者は、工事の施工にあたっては、「沖縄県赤土等流出防止条例」、「水質汚濁防止法」、「廃棄物処理及び清掃に関する法律」及びその他環境保全に関する法令等を遵守し、その対策については工事着手前に現場状況の調査、検討を十分に行い、監督職員の確認を得た上で施工を行うこと。 工事を施工するにあたり、赤土等流出防止には十分に配慮し、赤土等流出防止対策技術指針に基づいた施工をしなければならない。 赤土等流出防止の検討の際には着手前に現場の状況を把握し、対策の必要がある工種及びその期間について具体的に検討を行い赤土等流出防止対策計画書を作成し監督員に提出すること。 残土処理について特記仕様書 名 護 市 コンクリートの耐久性向上対策については、別紙特記仕様書によるものとする。 見 出 し 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項生コンクリート JIS認定工場の生コンクリートを使用するものとする。 ① ③ ⑦ ⑩ ⑬ ⑭ 潜函・函渠・擁壁・井筒30 4030 2036 20 12±2.5⑨20 12±2.543地覆・壁高欄 30 20 12±2.5 5030 20 12±2.5 5030 20 12±2.5 50床 版PC合成桁鋼非合成桁鋼合成桁RC床版PC(合成)床版RC床版RC床版PC床版30 5036 20 12±2.5 4343 40 20 12±2.54336 20 12±2.5 434336 20 12±2.5 4340 20 12±2.536 20 12±2.536 20 12±2.5⑮ 30 20~4030 20鉄筋RC橋 場所打床版橋 30 20P C 橋 ⑧ポストテンションプレステンションT桁橋横桁・間詰床版箱桁橋中空床版橋横桁・間詰床版床版橋の間詰4336 20呼び強度生コン骨材寸法最 大スランプセメント比最大水設 計 仕 様 書注)2N/mm2W/C% mm cm無筋・鉄筋別区分番号適 用 工 種60無筋重力・半重力(橋台、橋脚、擁壁、胸壁) 21 40 8±2.5②根固ブロック・水路・格子枠・基礎・裏込・側溝21 40 8±2.5備考6024 20 8±2.5-60均し 18 40 8±2.512±2.5 橋梁下部工(踏掛版含む) 5018±2.521±1.5最小セメント量350kg/m35512±2.5 5012±2.5 50場所打杭 水中:ベノイト杭・リバース杭12±2.5 5012±2.5 43プレキャストセグメント桁橋章 節 条 項21 1次のイ又はロに掲げる者イロ2 3 4 5 6 722 123 124 12 工事現場に配置する現場代理人は、受注者(企業)と入札執行日以前に3カ月以上の雇用関係が成立していなければならない。 受注者は、着手届と共に、工事現場に配置する現場代理人の雇用関係を証明する書類(健康保険被保険者証等の写し)を提示しなければならない。 現場代理人の雇用関係について見 出 し 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項特記仕様書 名 護 市主任技術者及び監理技術者について 受注者は毎月、翌月の3日までに月報(進捗状況)を監督員へ提出しなければならない。 受注者は、下請契約の請負金額に関わらず施工体制台帳を作成し工事現場に備えるとともに、監督員に提出するものとする。 様式は、(沖縄県技術建設業課HP→工事関係(土木・営繕)→施工体制台帳参考様式)参照。 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。 )、事務手続、後片付け等のみが残っている契約工期中の期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 施工体制台帳 4,500万円以上を下請契約して工事を施工する場合は、主任技術者に代えて専任の監理技術者を置くものとする。 上記の監理技術者は資格者証を常に携帯し、発注者から請求があったときはこれを提示しなければならない。 監理技術者の氏名、資格名、登録者証交付番号を記載した標識を公衆の見やすい場所に提示しなければならない。 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任をを要しない。 なお、現場施工に着手する日については請負契約の締結後、監督職員との打合せにおいて定める。 工事の進捗状況について 本工事において、主任技術者又は監理技術者を専任で置かなければならない。 技術者検定のうち検定科目を一級若しくは二級の建設機械施工又は一級若しくは二級の土木施工監理とするものに合格した者。 技術士法(昭和32年法律第124号)による本試験のうち技術部門を建設部門、農業部門(選択科目を「農業土木」とするものに限る。 )又は林業部門(選択科目を「森林土木」とするものに限る。 )とするものに合格した者。 上記の監理技術者は、指定建設業「監理技術者資格者証」(以下「資格者」という)の交付を受けた者で、かつ監理技術者講習を受けている者(直接的、かつ恒常的な雇用関係に有る者)でなければならない。 章 節 条 項25 1← 114cm← 110cm →名護市長 渡具知 武豊名護市役所 農林水産課 農業土木係(電話) 0980-53-1212○○建設 株式会社(電話) ○○○-○○○-○○○ 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項※5※ 内容に変更がある場合は、速やかに改定すること。 縁の余白は2cm、縁線の太さは1cm、区画線の太さは0.5cmとする。 工事標示施設の設置※ ※※4※1→所 管受 注 者※1観 察 デ ッ キ をつくっています(案)発 注 者↓特記仕様書 名 護 市 工事を行う場合は、必要な標識を設置するほか工事区間の起終点に下に示す内容を記載した標示板を設置するものとする。 ↑見 出 し羽地の駅観察デッキ整備工事※3※4時間帯は24時間表示とする。 色彩は、「ご迷惑おかけします」等の挨拶文、「○○工事」等の工事種別については青地に白抜き文字とし、「○○をなおしています」等の工事内容、工事期間については青色文字、その他の文字及び線は黒色、地を白とする。 看板表面の素材は、原則として「高輝度反射式」または同等以上のものとする。 使用しない場合については、監督員と協議すること。 一般通行人等が電話することを想定した連絡先とすること。 (現場事務所等)工事名を記載。 ※2令和7年2月28日まで ※3時間帯○:○○~○:○○※5※ ※※2140cm工事期間、時間帯については、契約上の工期にとらわれることなく、実際に工事が終了する予定日、工事時間帯等を標示するものとする。 発注者と協議し決定する。 「ご協力お願いします」、「ご迷惑をおかけします」などの工事への理解を求める挨拶文を記載。 ご迷惑をおかけします章 節 条 項26 1(1) 完成図(観音開製本)A1版 ・・・・・・・ 1部(2) 〃 〃 A3縮小版 ・・・・・・・ 1部(3) 出来形図 A1版 ・・・・・・・ 1部(4) 工事完成図書 成果品一式 ・・・・・・・ 1部(5) 工事完成図書 データ一式(CDorDVD) ・・・・・・・ 1部(オリジナルデータ)27 12 一般工事用建設機械[ディーゼルエンジン出力7.5から272kw]・バックホウ ・ホイールローダ(車輪式)・ブルドーザ ・発動発電機・空気圧縮機 ・油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの)・ローラ類 ・ラフテレーンクレーン28 129 130 12完成図書見 出 し特記仕様書 名 護 市排出ガス対策型建設機械の原則化について 本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は原則として、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号、最終改正平成14年4月1日付国総施第225号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。 コリンズ(CORINS)への登録について下請業者の地元企業優先活用 受注者は、下請契約の相手方を市内企業(主たる営業所を名護市内に有するもの)から選定するように努めなければならない。 ただし、これにより難いときは、市内企業に代わり北部地域企業、県内企業の順に優先し選定するように努めなければならない。 アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水及び粉体の取扱基準について 発生する濁水(汚濁)に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水の取扱基準について(通知)(平成24年3月28日土技第1257号)」に基づき適正に処理すること。 発生する粉体に関しては[アスファルト舗装版切断に伴い発生する廃棄物の取扱いについて(通知)平成25年1月4日付環整第751号)」に基づき、適正に処理すること。 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項 受注者は、完成図書として下記のとおり、納品しなければならない。 なお、納品の事前に監督職員の承諾を得ることとする。 受注者は、受注時又は変更時において工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービスシステム(CORINS)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として作成した「登録のための確認のお願い」を監督員にメール送信し、監督員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜、日曜、祝日等を除き10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録をしなければならない。 登録対象は、工事請負代金額500万円以上(単価契約の場合は契約総額)の全ての工事とし、受注・変更・完成・訂正時にそれぞれ登録するものとする。 また、登録機関発行の「登録内容確認書」は、コリンズ登録時に監督職員にメール送信される。 なお、変更時と工事完成時の間が10日間(土曜日、日曜日、祝日等を除く)に満たない場合は、変更時の登録申請を省略できるものとする。 また、本工事の完成後において訂正または削除する場合においても同様に、コリンズから発注者にメール送信し、速やかに発注者の確認を受けたうえで、登録機関に登録申請しなければならない。 : : :令和6年9月 日 ~ 令和7年2月28日:①・ ・ ・ ・ ・②・③・④・⑤・⑥・⑦ 内水面の作業について・ 盛土・埋戻し材について本工事にて使用する盛土及び埋戻し材は、現場発生土を使用することを基本とするが、事前に盛土材の埋戻し材に適しているか確認できる土質試験を行い、監督員の承諾を得るものとする。 内水面の作業や伐採が必要に場合は、監督員に報告し、承諾を得る。 工事概要特記仕様書 名 護 市施工に際し受注者は支障となる物件(地下埋設物、占用物件)の管理者と、立会いのもとで当該物件の調査、確認をし、保安対策等を協議し、事故防止に努めなければならない。 工事完了時には、現場環境改善の実施状況写真を提出するものとする。 打合せ簿等について環境対策について現道について本工事の施工は、羽地の駅内の道路・一般供用駐車場を供用しつつ、施工を行うこととしている。 片側通行、全面通行止め等の交通規制を行う際は、事前に周辺住民へ周知徹底すること。 交通規制計画を施工計画書に明記し、承認を得ること。 工 事 名 羽地の駅観察デッキ整備工事施 工 位 置 名護市字 真喜屋 地内事後処理については一切認めない。 また、資材検査及び現場確認等で監督員の立会を求める際には、事前に立会願い・内容書類等を監督員に提出し、承諾を得るものとする。 環境対策として、粉塵、騒音等の対策を徹底して行うこと。 また、施工区間においてゴミ収集車の往来に支障をきたす恐れのある場合は、支障のない場所へゴミの移動の協力をお願いします。 支障物件について工 期工 事 概 要工事現場の環境改善は地域との積極的なコミュニケーションを図りつつそこで働く関係者の意識を高めるとともに関係者の作業環境を整えることにより公共工事の円滑な執行に資することを目的とするものである。 よって、受注者は施工に際し、この趣旨を理解し発注者と協力しつつ地域との連携を図り、適性に工事を実施する。 現場環境改善の内容については、各計上費目ごと(仮設備関係、営繕関係、安全関係、地域とのコミュニケーション)に1内容ずつ(いずれか1費目のみ2内容)の合計5つの内容を基本とし、実施する。 現場環境改善については、具体的な実施内容、実施期間について、施工計画書に含め提出し、承認を得るものとする。 別紙数量総括表参照現場における現場環境改善費について本工事は現場環境改善費対象工事とする(経費計上している)。 1.2.3.※4.※5.6.別紙(1) 再資源化等報告書様式(2) 再生資源利用計画書(実施書)様式(3) 再生資源利用促進計画書(実施書)様式(4) 告知書様式令和6年度再生資源利活用特記仕様書 工事受注者は、本工事により発生する特定建設資材廃棄物について、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(建設リサイクル法)及び「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(廃棄物処理法)を遵守し適正に処理しなければならない。 工事受注者は、その請け負った建設工事の全部又は一部を他の建設業を営む者に請け負わせようとするときは、当該他の建設業を営む者に対し、建設リサイクル法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について、別紙告知書様式で告げなければならない。 (下請者への告知) 工事受注者は、工事着手前に「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を監督員に提出しなければならない。 「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)の使用が困難な場合、国土交通省ホームページより「建設リサイクル報告様式」を用いる。 工事受注者は、「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」に従い特定建設資材廃棄物が適正に処理されたことを確認し、工事完成時に「再資源化等報告書」、「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」を監督員に提出しなければならない。 「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)の使用が困難な場合、国土交通省ホームページより「建設リサイクル報告様式」を用いる。 本工事で発生した建設資材廃棄物は、沖縄県が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設で処理すること。 本工事における再資源化等に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記5.に掲げる施設のうち受入条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。 従って、正当な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。 令和6年度令和 年 月 日(発注者)様氏名(法人にあっては商号又は名称及び代表者の氏名)(郵便番号 - )電話番号 - -住所 建設工事に係る資材の再資源化に関する法律第18条第1項の規定により、下記のとおり、特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したことを報告します。 記1.工事の名称2.工事の場所3.再資源化等が完了した年月日 令和 年 月 日4.再資源化等をした施設の名称及び所在地 (書ききれない場合は別紙に記載)5.特定建設資材廃棄物の再資源化等に要した費用 万円(税込み) (参考資料を添付する場合の添付資料) ※資源有効利用促進法に定められた一定規模以上の 工事の場合等□ 再生資源利用実施書(必要事項を記載したもの)□ 再生資源利用促進実施書(必要事項を記載したもの)再 資 源 化 等 報 告 書特定建設資材廃棄物 施設の名称 所在地の種類令和6年度令和 年 月 日(下請負人 )様氏名(法人にあっては商号又は名称及び代表者の氏名)(郵便番号 - )電話番号 - -住所記1.添付資料①届出書 (様式第 号に必要事項を記載したもの)②別表 (別表1~3のいずれかに必要事項を記載したもの)□別表1 (建築物に係る解体工事)□別表2 (建築物に係る新築工事等 (新築 ・ 増築 ・ 修繕 ・ 模様替))□別表3 (建築物以外のものに係る解体工事又は新築工事等(土木工事等))③その他の添付資料(添付する場合)□案内図□工程表 〔注告 知 書 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第12条第2項の規定により、対象建設工事の届出に係る事項について告知します。 本様式は下請負人に対して告知することにあたり、書面で行う場合の標準様式を参考として示すものである。 令和6年度(適用工種)塩化物総量規制及びアルカリ骨材反応抑制対策は、下記項目によるものとする。 (1)(2)(コンクリート中の塩化物総量規制)前第1条に示す構造物は、次に示す塩化物総量規制を満足するものでなければならない。 (1)(2)(3)(塩化物総量の測定)(1)(2)(3) 測定方法[a]資料の採取[b]測定[c]コンクリート中の塩化物含有量の計算方法Cw = K ・ Ww ・ X / 100 (kg/m3)Cw : フレッシュコンクリート単位体積当りの塩化物含有量 (kg/m3,cl重量換算)K : 測定器に表示される換算物質の違いを補正する為の係数 (Clでは1.00,NaClでは0.607)Ww : 示方配合に示された単位水量 (kg/m3)X : 3回の測定値の平均値 (ブリージング水のCl又はNaCl ・ 換算塩化物濃度(%))第 1 条 塩化物総量規制は、鉄筋コンクリート構造物(用心鉄筋を含む)を対象とする。 アルカリ骨材反応抑制対策は、有筋、無筋に関係なく行うものとする。 第 2 条第 3 条コンクリート耐久性向上対策特記仕様書特 記 仕 様 書 名護市 鉄筋コンクリート部材、ポストテンション方式のプレストレストコンクリート部材(シース内のグラウトを除く)及び用心鉄筋を有する無筋コンクリート部材における許容塩化物量は、0.3kg/m3(cl重量)とする。 プレテンション方式のプレストレストコンクリート部材、シース内のグラウト及びオートクレーブ養生を行う製品における許容塩化物量は、0.3kg/m3(cl重量)とする。 アルミナセメントを用いる場合、電食の恐れのある場合等は、試験結果等から適宜定めるものとし、特に資料が無い場合は、0.3kg/m3(cl重量)とする。 塩化物総量の測定は、請負者の責任において行うものとし、測定は原則としてコンクリートの打設前(グラウト注入前)に行い、測定器具、測定方法は次によるものとする。 測定器は、その性能について(一財)国土技術研究センターの評価を受けたものを用いる。 測定に用いる容器その他の器具は、コンクリート中のアルカリ等に侵されず、又、測定結果に悪影響を及ぼさない材質を有し、塩化物の付着がないように洗浄した後、表面水分を取除いたものを用いる。 資料は、JIS A 1115(フレッシュコンクリートの試料採取方法)に従い必要量を採取するものとする。 採取した試料は、十分撹拌した後、それぞれ測定に必要な量を採り分ける。 (一回の検査に必要な測定回数は3回とし、判定はその平均値で行う。 )3回の測定平均値と、示方配合に示された単位水量により、コンクリート中の塩化物含有量を次式を用いて計算する。 (塩化物の測定回数)塩化物の測定回数は下記によるものとする。 (1)(2)(塩化物の測定結果の判定)(塩化物の測定結果の報告)(アルカリ骨材反応対策)(1) コンクリート中のアルカリ総量の抑制(2) 抑制効果のある混合セメント等の使用(3) 安全と認められる骨材の使用注)(アルカリ骨材反応対策の報告)(その他)(コンクリート二次製品における塩化物総量規制及びアルカリ骨材反応対策)第 4 条第 5 条第 6 条第 7 条第 8 条前第7条によって決定した対策は、関係書類を添付し監督職員に報告しなければならない。 第 9 条本対策の適切な施工を確認するため、必要に応じ骨材の抜取り試験を行わせる場合がある。 第 10 条特 記 仕 様 書 名護市 コンクリートの打設が午前、午後にまたがる場合は1日につき2回以上(午前・午後)打設前に行うものとする。 但し、打設量が少量で、半日で打設が完了する場合は、1回でよい。 コンクリートの種類(材料、配合等)や工場が変わる場合は、その都度1回以上の測定を行うものとする。 塩化物の測定結果の判定は、測定ごとに行うものとし、それぞれの測定における3回の測定の平均値が前第2条に示す塩化物量以下でなければ打設してはならない。 アルカリ量が表示されたポルトランドセメント等を使用し、コンクリート1m3に含まれるアルカリ総量をNa2O換算〔試験成績表に示されたセメントの全アルカリ量の最大値のうち直近6ヶ月の最大の値(Na2O換算値%)/100×単位セメント量(配合表に示された値 kg/m3 )+0.53×(骨材中のNaCl%)/100×(当該単位骨材量 kg/m3 )+混和剤中のアルカリ量kg/m3〕で3.0kg以下にする。 防錆剤等使用量の多い混和剤を用いる場合には、上式を用いて計算すればよい。 なお、AE剤、AE減水剤等のように、使用量の少ない混和剤を用いる場合には、簡易的にセメントのアルカリ量だけを考えて、セメントのアルカリ量×単位セメント量が2.5kg/m3以下であることを確かめればよいものとする。 測定の結果は、別表(コンクリート中の塩分測定表)を取りまとめの上報告しなければならない。 又、工事途中においても監督職員より測定結果の提出を求められた時は、直ちに応じなければならない。 前第1条に示す工種種別はアルカリ骨材反応を抑制するため、次の3つの対策の中のいずれか1つについて確認をとらなければならない。 なお、土木構造物については(1)、(2)を優先する。 また、使用骨材が変わる場合は、その都度対策を講じなければならない。 JIS R 5211 高炉セメントに適合する高炉セメント[B種(スラグ混合比 40%以上)またはC種]あるいはJIS R 5213 フライアッシュセメントに適合するフライアッシュセメント[B種(フライアッシュ混合比 15%以上)またはC種]、もしくは混和材をポルトランドセメントに混入した結合材でアルカリ骨材反応抑制効果の確認されたものを使用する。 骨材のアルカリシリカ反応性試験(化学法またはモルタルバー法)注)の結果で無害と確認された骨材を使用する。 試験方法は、JIS A 1145 骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(化学法)またはJIS A5308 (レディーミクストコンクリート)の付属書7「骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(化学法)」、JIS A 1146骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(モルタルバー法)またはJIS A 5308(レディーミクストコンクリート)の付属書8「骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(モルタルバー法)」による。 本工事に使用するコンクリート二次製品は、塩化物総量規制については製造工場での管理データや製造時の検査表等によって、塩分量が規制値以下であったこと、又、アルカリ骨材対策は、製造業者に前第7条のどの対策によっているかを報告させ、共に適合しているものを使用する。 なお、その登録を別表(二次製品記録表)に取りまとめ提出するものとする。 工 事 名 :請負者名 :1 2 3計:注) 塩分濃度を(%)で測定した場合は、次式で塩分量をもとめる。 塩分量(kg/m3) = 単位水量(kg/m3) × 測定量 ÷ 100令和 年 月 日コ ン ク リ ー ト 中 の 塩 分 測 定 表主 任 現 場 現 場監 督 員 監 督 員測 定 者 名 測 定 値 塩 分 量立 会 者 氏 名 監督 請負者 (%)又は測 定 年 月 日令和 年 月 日 時刻 空 欄 (kg/m3)工 種 種別コ ン ク リ ー ト の 種 類コンクリートの製造会社名混 和 剤 の 種 類 m3当り使用量セ メ ン ト の 種 類単 位 水 量 kg/m3測 定 器 名備 考 測定結果に対する処置を講じた事項等を記入する二次製品<塩化物総量規制・アルカリ骨材対策>記録表製 品 名 製造者(購入先)名 塩化物総量規制 アルカリ骨材反応対策 備 考測定番号 平均値 積算に関する説明事項(参考)業務名称 : 羽地の駅観察デッキ整備工事履行場所 : 名護市字 真喜屋 地内※設定すべき条件・・・・・・・・・・設定した条件1, 積算基準・・・・・・・・・・・・・・・・・国土交通省:令和6年度版土木工事標準積算基準2, 工種区分・・・・・・・・・・・・・・・・・公園工事3, 亜熱帯割増・・・・・・・・・・・・・・・25%4, 歩掛適用年月・・・・・・・・・・・・・令和6年一般公共5, 単価適用年月・・・・・・・・・・ ・・ 令和6年8月(資材)6, 単価適用地区・・・・・・・・・・ ・・ 沖縄本島①・北部④7, 損料適用年月・・・・・・・・・・・・・令和6年(共通仮設費,現場管理費)8, 間接工事費補正・・・・・・・・・・・無し(施工箇所が一般交通の影響を受けない場合)(一般管理費)9, 前払金支出割合補正・・・・・・・・1.00(35%を越え40%以下)10, 契約保障費補正・・・・・・・・・・・・0.04%(発注者が金銭的保障制度を必要とする場合)11, 共通仮設費積上計上・・・・・・・・・・・・無し 12, 諸経費対象外資材・・・・・・・・・・・・・・無し13, 現場環境改善費・・・・・・・・・・・・・・・・有り14, 特別調査による資材単価・・・・・・・・・無し15, 業者見積りによる資材単価等・・・・・有り16, 支給品・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・無し※本資料は、積算時に必須に設定すべき条件を明示し、見積者が適正な工事積算を行えると考えられるため、説明事項(参考)として公表します。 観察デッキ部 D3600×W12000 m2 257,750カウンター付横ワイヤー柵アルミ+再生木複合材ワイヤー5段仕様m 89,400縦格子柵 アルミ製 H=1100 m 40,125鋼管杭 φ60.5×L3000 本 35,250組立費 鋼管杭含む m2 26,000車止め ソーラーLED H=850 固定式 基 55,825アクリル板 加工 170*170*t5 組 8,150RCボックスカルバート T-25 B1400×H800×L2000 個 338,700品 名 規格 形 状・寸 法 単位 採用単価採用単価品 名 規格 形 状・寸 法 単位 採用単価見 積 り 単 価 一 覧 表工事名: 羽地の駅観察デッキ整備工事品 名 規格 形 状・寸 法 単位 工事箇所羽地の駅仲尾次漁港羽地の駅観察デッキ整備工事 位置図 設 計 図令和 6 年 8 月名護市役所 農林水産課 農業土木係位 置 : 名護市字 真喜屋 地内工事名 : 羽地の駅観察デッキ整備工事名護市工事箇所奥 武 橋真 喜 屋 大 川仲 尾 次稲 嶺名 護 市文真 喜 屋羽 地羽 地 内 海屋我地大橋奥武島図示図面番号 図 面 名 称 備 考1 3 5 7 6-4 2目 録計画平面図・標準断面図位置図及び目録図面番号会社名作成年月日縮 尺図面名事業者名工事名位置図及び目録名護市農林水産部 農林水産課横断図 観察デッキ詳細図-1観察デッキ詳細図-2観察デッキ詳細図-3付帯工・撤去工詳細図7令和 6年 8月羽地の駅観察デッキ整備工事7葉中1葉位 置 図 位 置 図 及 び 目 録拡大位置図1/5000- - - - - -工事箇所羽地の駅縦格子土間コンクリート3,600車止めN=712,000横ワイヤー柵カウンタ付手すり@150012490床板 L=12445観察デッキKBM羽 地 内 海マングローブ国道58号真 喜 屋 大 川至 源河保安林真喜屋3号橋コンテナ至 名護KBMY=52920X=69900X=70020Y=53070Y=53010X=70110Y=52860X=69990NO.7+15.00NO.7+10.00+14.325IP.2NO.7EPNO.8NO.4+10.00NO.6NO.4NO.3+10.00NO.1NO.3NO.5NO.5+10.00NO.1+10.00NO.2NO.0NO.0+10.00NO.6+10.00計画平面図・標準断面図S=1/3001,477 3,000カウンタ付防護柵H=1.1m横ワイヤー柵161縦格子 3,600観察デッキ 3,600211観察デッキ(標準横断図)215防草コンクリートDL=0.00FH=4.18DL=0.330m 境界既設防護柵69932.364X Y Y 52908.222NO.0中心線座標IP.1X52969.14870055.746 X X52963.098 Y52977.29869981.897IP.270047.676EPY図示 図面番号会社名作成年月日縮 尺図面名事業者名工事名計画平面図・標準断面図名護市農林水産部 農林水産課令和 6年 8月羽地の駅観察デッキ整備工事7葉中2葉FH= 4.38GH= 4.38NO.5FH= 4.38GH= 4.38NO.4+10.00DL=0.00DL=0.00FH=2.931:2.0計画河床H . W . L計画河床1:2.0FH=2.89H . W . LFH=4.181.24%FH=4.381.0%FH=4.38FH=4.18FH=4.381.07%1.0%FH=4.38境界境界境界境界DL=0.370m DL=0.330mDL=0.490m DL=0.380m1,477 3,0003,600 縦格子カウンタ付防護柵横ワイヤー柵観察デッキ2113,600 縦格子カウンタ付防護柵横ワイヤー柵観察デッキ211400 400350NO.51,490 3,000NO.4+10.00S=1/100横 断 図図示 図面番号会社名作成年月日縮 尺図面名事業者名工事名横 断 図名護市農林水産部 農林水産課令和 6年 8月羽地の駅観察デッキ整備工事7葉中3葉182.5 182.5(4045)3600(床板全幅)3600(縦格子柵延長)12000(カウンター付手摺延長)12445(床板全長)12290(有効開口幅)既設側溝(386)1477182.5 182.511001545 3 × @1750 = 525011003000(1134)290(2500)3 × @1750 = 52506 × @2000 = 1200012000(カウンター付手摺延長)3600(床板全幅)27753600(縦格子柵延長)3 × @1200 = 3600825359 466150(386) 397120458 × @430 = 34403600290 11005ソーラーLEDライト既設擁壁アルミ車止めφ1151:0.89141012490(基礎コンクリート)( 木材・プラスチック再生複合材 )床 板:145 × 30平 面 図 S = 1/30▽ FH = 4.18▽ DL = 0.00カウンター付手摺境 界 1)デッキ下部(法面)は、張コンクリート仕上げとする。 また、基礎部には水が滞水しないよう適宜水勾配を設ける。 2)杭基礎打込深さについては、実施前に元地盤確認の上再度調整するものとする。 特記)正 面 図 S = 1/30既設防護柵支柱台座300支 柱:□100 × 100( A6005CS - T5 ) 桁 梁:C80 × 160( A6005CS - T5 )715.000mm杭 基 礎:φ60.5( STK 400 )カウンター付手摺標 準 断 面 図 S = 1/30側 面 図 S = 1/30220 220アルミ縦格子柵211SL=2.92m支柱台座1502%150防草コンクリート t=5cm429防草コンクリート t=5cm防草コンクリート L=13090(A=38.2m2) 2)本図は標準図であり、現地確認後、仕様変更および製品改良等により形状変更する場合があります。 防草コンクリートt=5cm防草コンクリート t=5cm防草コンクリート t=5cm基礎コンクリート376 500既設側溝※ 打込ビス;サラピアス / φ5 × 45M12 × 135( B,2N,2W )M8 × 30( B,FUN,W ) ( B,2N,2W )M16 × 160M16 × 195( B,2N,大W )M8 × 130( B,FUN,W )M16 × 195( B,2N,大W )M16 × 50( B,N,2W,SW )2%全 重 量 部 材 名 サ イ ズ ・ 寸 法 規格 長さ 数量 m(㎡) kg/m(㎡) 備考支 柱 □-100×100 A6005C 1.24 8.00 9.92 5.102 50.612支柱キャップ PL-3.0t A5052P 0.01 8 0.08 8.130 0.650支柱台座 廃プラt=50 8 0.700 5.600桁 C-160×80 A6005C 3.45 2.00 6.9 6.247 43.1041.801.471.272.004.001.003.65.881.2656.2476.2476.24722.48936.7327.902110.227大 引 C-160×80ガセットプレート 28.00 0.546359.827 6.247 57.6 16.00 3.60根太受金具床板鋼管杭L-50×50145×30(2層発泡)φ60.5×L3000 STK400841.72079.200資 材 数 量 表再生木材82154.14 1.8353.1433.143 3.502195.086 重量計1,203.2109.90015.288109.7543.143 918181.5514.4 18.864 1.310 A606341288 0.05根太材 □-100×100 A6063 1.94A5052PA6005CPL-8.0t34.926313.95198.00943.845351.60880.975 79.9570.52 3.9503.9503.950 608.853278.554315.803観察デッキ詳細図-1図示 図面番号会社名作成年月日縮 尺図面名事業者名工事名観察デッキ詳細図-1名護市農林水産部 農林水産課令和 6年 8月羽地の駅観察デッキ整備工事7葉中4葉支柱通り芯( SUS 304 ) 2)架台骨材(アルミニウム合金)の表面仕上げは、陽極酸化塗装複合皮膜仕上げとし、溶接等の特加工部は同系色塗装仕上とする。 1)縦格子柵本体の表面仕上げは、陽極酸化塗装複合皮膜(アルマイト)仕上げとし、色味については別途協議の上決定とする。 特記)A( A6063S - T5 )根 太:□100 × 100( A6063S - T5 )下 桟:50 × 30A柵 柱:□60 × 60( A6005CS - T5 ) ( A6063S - T5 )格 子:18 × 30 笠 木:75 × 50( A6063S - T5 )縦 格 子 柵 詳 細 図 S = 1/10架 台 梁 伏 図 S = 1/30( SUS 304 )M12 × 95( SUS 304 )M12 × 190( SUS 304 )M8 × 130( SUS 304 )M8 × 30( SUS 304 )M12 × 95( SUS 304 )M12 × 95M12 ×40( A - A 断面図 )( 側 面 図 )観察デッキ詳細図-2端部保護キャップ825602003085 90 45753 × @1750 = 5250 3 × @1750 = 52501400118027752001006011001000 1001601100 2908 × @150 = 12008 × @430 = 34403600(床板全幅)115 4512433(根太材全長)15453 × @1200 = 360012445(床板全長)1080 3510全 重 量 部 材 名 サ イ ズ ・ 寸 法 規格 長さ 数量 m(㎡) kg/m(㎡) 備考手摺柱(縦格子)笠木(縦格子)格子(縦格子)下桟(縦格子)□-60×6075×75□-30×1850×30A6005CA6063A6063A60631.353.660.921.148.002.0042.006.0010.87.3238.646.843.0990.8200.4202.28733.46916.74116.2295.60972.048 重量計縦 格 子 資 材 数 量 表※端部には保護キャップを取り付ける。 図示 図面番号会社名作成年月日縮 尺図面名事業者名工事名観察デッキ詳細図-2名護市農林水産部 農林水産課令和 6年 8月羽地の駅観察デッキ整備工事7葉中5葉5015012024530 302560 3050 60 5012560 18524512050120 5307030 60120 1550 120 70 510290101505 × @150 = 750570120225245185110030 215 120 151252000 20005 × @150 = 75057.5 600020006000(ワイヤーピッチ)302451100@20003030 306090 45 8513701150A笠 木:120 × 30A( SUS 304 )C( SUS 316 )CB手 摺 柱:□60 × 60( A6005CS - T5 )M12 × 95( SUS 304 )M12 × 190( SUS 304 )支柱センターワイヤー:φ6 ワイヤー金具( アルミ・再生木複合材 )( SUS 304 )ブラケット:t = 5( アルミ・再生木複合材 )脱 輪 防 止 板:120 × 30( アルミ・再生木複合材 )笠木ストッパー:50 × 30B縦格子柵( A - A 矢 視 図 )防 護 柵 取 付 詳 細 図 S = 1/5( 端 末 部 )( ワイヤー接続部 )( 正 面 図 ) ( 側 面 図 )手 摺 柱:□60 × 60( A6005CS - T5 )( C - C 断 面 図 )( B - B 断 面 図 )標 準 姿 図 S = 1/15( 側 面 図 )( B,NW / SUS 304 )六角穴付ボタンB:M6 × 20( B,TN,NW / SUS 304 )六角穴付ボタンB:M6 × 30( B,NW / SUS 304 )六角穴付ボタンB:M6 × 20( B,TN,NW / SUS 304 )六角穴付ボタンB:M6 × 30端部保護キャップ端部保護キャップ123笠木(カウンター)全重量 部 材 名 サ イ ズ ・ 寸 法 規格 長さ 数量 m(㎡) kg/m(㎡) 備考資 材 数 量 表手摺柱(カウンター)カウンター受金具脱輪防止板脱輪防止受金具笠木ストッパーワイヤー□-60×60SUS加工品30×12031.5×51.5φ6A6005CSUS304再生木材A6063再生木材再生木材1.37 7.00 9.555 3.099 29.6112.12 27.00 22.8908.862 2.0903.2704.24SUS3162.00 4 8 2.090 16.7200.10 14 1.4 1.751 1.2512.12 4 8.48 2.090 17.7232.00 8 16 2.090 33.4402.12 2 4.24 1.000 4.2402.00 42.00 308601.0000.1348.0008.040重量計 151.277笠木(カウンター)笠木ストッパー120×3050×30L-60×50×530×120※端部には保護キャップを取り付ける。 観察デッキ詳細図-3図示 図面番号会社名作成年月日縮 尺図面名事業者名工事名観察デッキ詳細図-3名護市農林水産部 農林水産課令和 6年 8月羽地の駅観察デッキ整備工事7葉中6葉(P種・H=1100) S=1/20150φ60.5×3.2 φ60.5×3.2φ21.7×1.9 胴縁 t=1.6胴縁 t=1.611001200950土中用(水抜穴付)30001100@150外装は亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっきの上 1.備考ナット類は溶融亜鉛めっきとする。 アクリル樹脂静電粉体塗装とする.但し、ボルト設計条件設計荷重・・・防護柵の設置基準・同解説のP種に基づく。 φ60.5×3.2バンド設置既設転落防止柵(撤去工)ガードフェンス(土中用)撤去部L=12000 3000既設胴縁端部処理N=2バンド設置既設防護柵 端部処理バンド設置既設防護柵端部処理既設支柱既設側溝S=1/50駐 車 場 側観 察 デ ッ キ 部既設防護柵撤去工 L=12000車止め 6@1500 L=9000 N=7車 止 め 配 置 図基礎コンクリート L=12490376 500876既 設 側 溝S=1/501,500 1,500 1,500 1,500 1,500 1,500 1,500 1,500250013@450=5850450 450AA BB876600100 295 305100 896996500 376600100 295 305100 896996876500 376ソーラーLED850エラスタイトt=10 周長=393250G.L再生クラッシャーラン21-8-40基礎コンクリート車止め詳細図(基礎コンクリート)S=1/15 ( A-A断面)G.L再生クラッシャーラン21-8-40基礎コンクリートエラスタイト車止め詳細図(基礎コンクリート)S=1/15 ( B-B断面)t=10 周長=221既設防護柵φ60.5横 断 歩 道 ( 白 )アルミ車止めφ11517035 100 351705 51035 100 35170Qrコード(ラミネート仕上げ)極低頭六角穴付きボルトステンレスナットM5×8A部170100 35 35R=2アクリル板詳細図観光課提供S=1/5 (板貼付けは観光課と調整する)S=1/1A部詳細図上部アクリル板下部アクリル板φ10φ7φ7φ105 53.5321.5図示 図面番号会社名作成年月日縮 尺図面名事業者名工事名付帯工・撤去工詳細図名護市農林水産部 農林水産課令和 6年 8月羽地の駅観察デッキ整備工事7葉中7葉付 帯 工 ・ 撤 去 工 詳 細 図 審 査 者 設 計 者工 事 番 号工 種 公園工事羽地の駅観察デッキ整備工事路 線 名 称 適 用 歩 掛 令和06年 一般公共施 工 箇 所 名護市字 真喜屋 地内 適 用 単 価 R06年8月北部4:恩納村北部、名護市西部、本部町、今帰仁村、大宜味村自工 期 0 日間 適 用 地 区 補正なし至工事準拠基準 適 用 損 料 R06年7月建設機械等損料工 事 内 訳当初設計額 円羽地の駅観察デッキ整備工事総 括 表費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要H000020工事費1 式H000030 本工事費1 式K0002 羽地の駅観察デッキ整備工事1 式R100010合計2羽地の駅観察デッキ整備工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要K0002羽地の駅観察デッキ整備工事1 式U 土工1 式SP210030-0001 床掘り 土質:土砂 P 1 号 上記以外(小規模) 12.6 m3 P14SP210410-0001 埋戻し P 2 号 上記以外(小規模) 土質:土砂 1.3 m3 P15SP210110-0002 土砂等運搬 土砂(岩塊・玉石混り土含む) P 3 号 小規模 良好 DID無し 距離1.5km以下 12.6 m3 P17U 観察デッキ工1 式M0001 観察デッキ 明 1 号 支柱・大引、床板 組立費含む 43 m2 P6U 転落防止柵工1 式L0003 横ワイヤー柵カウンター付き手すり12 mL0004 縦格子柵7.2 mU 基礎杭工1 式L0005 鋼管杭8 本3羽地の駅観察デッキ整備工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要U 車止め工1 式M0002 基礎コンクリート 明 2 号1 式 P7M0003 車止め 明 3 号7 本 P8U 付帯工1 式S2717-0001 張りコンクリート打設工 (防草コンクリート) 施 1 号 (バックホウ) 18-8-25(20) 38.2 ㎡ P10S3830-0001 区画線工・設置 溶融式・手動 施 2 号 実線 45cm 塗布厚1.5mm 17.5 m P11M0004 アクリル板 明 4 号 QRコード設置用 1 式 P9U 撤去工1 式S3781-0001 防護柵(横断・転落防止柵) 撤去 施 3 号 土中建込 支柱間隔3m 12 m P12P100010直接工事費計H400010共通仮設費計1 式H400020 共通仮設費(率化)1 式4羽地の駅観察デッキ整備工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要R200030 共通仮設費率分1 式R200062 現場環境改善費率分1 式H300010純工事費1 式H300030 現場管理費計1 式R200040 現場管理費率分1 式H200011工事原価1 式R200050 一般管理費等1 式H100010工事価格1 式R200010 消費税等相当額1 式R200020合計5羽地の駅観察デッキ整備工事【 第 1 号 明細書(M0001) 】観察デッキ 支柱・大引、 床板 組立費含む 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要L0011観察デッキ部1 m2L0012組立費1 m2P0000001計P0000002単位当たり6羽地の駅観察デッキ整備工事【 第 2 号 明細書(M0002) 】基礎コンクリート 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SP221110-0001基礎砕石 P 4 号RC-40 12.44 m2 P18SP240210-0001型枠 一般型枠 P 5 号小型構造物 8.25 m2 P20SP240010-0001コンクリート 小型 一般養生 P 6 号4.73 m3 P21T0010490瀝青質目地板厚10mm エラスタイト同等品 0.27 ㎡P0000001計P0000002単位当たり7羽地の駅観察デッキ整備工事【 第 3 号 明細書(M0003) 】車止め 10 本 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SP420910-0001車止めポスト設置 P 7 号10 本 P22L0006ソーラーLEDH=850 固定式 10 本T0010490瀝青質目地板厚10mm エラスタイト同等品 0.98 ㎡P0000001計P0000002単位当たり8羽地の駅観察デッキ整備工事【 第 4 号 明細書(M0004) 】アクリル板 QRコード設置用 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要L0008アクリル板透明 5.0×1830×915 1 枚L0007アクリル板加工3 組P0000001計P0000002単位当たり9羽地の駅観察デッキ整備工事【 第 1 号 施工単価表(S2717-0001) 】張りコンクリート打設工 (防草コンクリート) (バックホウ) 18-8-25(20) 100 ㎡ 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要TR025000 定:1世話役(一般土木)(昼間) 人TR001000 定:1特殊作業員(昼間) 人TR002000 定:1普通作業員(昼間) 人T0004310生コンクリート18-8-25(20) 6.05 m3S8054-0001バックホウ運転 施 4 号クローラ型 クレーン付・山0.28m3(平0.2) 1.7t吊 日 P13T0000009 参:1諸雑費%Z4000004諸雑費1 式P0000001計P0000002単位当たり10羽地の駅観察デッキ整備工事【 第 2 号 施工単価表(S3830-0001) 】区画線工・設置 溶融式・手動 実線 45cm 塗布厚1.5mm 1,000 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要TH00000040区画線工 昼間施工 [手間のみ]溶融式(手動) 実線 45cm 制約なし 1,000 mT0006510 定:1トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 白 1,700 kgT200000140 定:1ガラスビーズ1号(0.106~0.850mm) 75 kgT200000120 定:1接着用プライマー区画線用 75 kgT0007230 定:1軽油LT0000009 参:1諸雑費%Z4000004諸雑費1 式P0000001計P0000002単位当たり11羽地の駅観察デッキ整備工事【 第 3 号 施工単価表(S3781-0001) 】防護柵(横断・転落防止柵) 撤去 土中建込 支柱間隔3m 1 m 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要T0018623横断・転落防止柵設置工 撤去 [手間のみ]土中建込 ビーム式・パネル式 1 mP0000001計12羽地の駅観察デッキ整備工事【 第 4 号 施工単価表(S8054-0001) 】バックホウ運転 クローラ型 クレーン付・山0.28m3(平0.2) 1.7t吊 1 日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要TR014000運転手(特殊)(昼間) 人T0007230軽油LTS709205バックホウ賃料[クローラ型クレーン付]山積0.28m3吊1.7t 日Z3000004諸雑費1 式P0000001計13羽地の駅観察デッキ整備工事【 第 1 号 施工パッケージ(SP210030-0001) 】床掘り 土質:土砂 上記以外(小規模) 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】19.87TM4000006000バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回型・排対(2次)]標準バケット容量(山積0.28/平積0.2m3) 19.87【労務】72.99TR514000運転手(特殊)(昼間) 39.96TR502000普通作業員(昼間) 33.03【材料】7.14T0007230軽油7.14【端数調整】[条件][X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有) [Z2] = 1.000 機械損料補正係数[Z1] = 1.000 労務補正係数 [J02] = 5 施工方法 上記以外(小規模)[J01] = 1 土質 土砂14羽地の駅観察デッキ整備工事【 第 2 号 施工パッケージ(SP210410-0001) 】埋戻し 上記以外(小規模) 土質:土砂 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】9.48TM4000006000バックホウ(クローラ型)[後方超小旋回型・排対(2次)]標準バケット容量(山積0.28/平積0.2m3) 8.90TM0000143000タンパ及びランマ質量60̃80kg 0.58【労務】86.47TR502000普通作業員(昼間) 49.42TR501000特殊作業員(昼間) 19.17TR514000運転手(特殊)(昼間) 17.88【材料】4.05T0007230軽油3.20T0007220ガソリン レギュラー0.85【端数調整】[条件][Z1] = 1.000 労務補正係数 [Z2] = 1.000 機械損料補正係数15羽地の駅観察デッキ整備工事【 第 2 号 施工パッケージ(SP210410-0001) 】 (続 き)埋戻し 上記以外(小規模) 土質:土砂 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要[X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有) [J01] = 5 施工方法 上記以外(小規模)[J02] = 1 土質 土砂16羽地の駅観察デッキ整備工事【 第 3 号 施工パッケージ(SP210110-0002) 】土砂等運搬 土砂(岩塊・玉石混り土含む) 小規模 良好 DID無し 距離1.5km以下 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】24.45TM0000022900ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級 24.45【労務】63.42TR515000運転手(一般)(昼間) 63.42【材料】12.13T0007230軽油12.13【端数調整】[条件][J01] = 2 土砂等発生現場 小規模 [J02] = 5 積込機種・規格 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)[J03] = 1 土質 土砂(岩塊・玉石混り土含む) [J04] = 1 DID区間の有無 無し[J13] = 3 運搬距離 1.5km以下 [K02] = 1 路面状況 良好[X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有) [Z1] = 1.000 労務補正係数[Z2] = 1.000 機械損料補正係数17羽地の駅観察デッキ整備工事【 第 4 号 施工パッケージ(SP221110-0001) 】基礎砕石 RC-40 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】5.58TS709192バックホウ賃料[クローラ型]山積0.8m3(平積0.6m3) 5.55その他(機械)【労務】77.45TR502000普通作業員(昼間) 37.13TR501000特殊作業員(昼間) 15.71TR514000運転手(特殊)(昼間) 14.81TR525000世話役(一般土木)(昼間) 9.27その他(労務)【材料】16.97T0013770再生クラッシャーランRC-40 11.93T0007230軽油5.0118羽地の駅観察デッキ整備工事【 第 4 号 施工パッケージ(SP221110-0001) 】 (続 き)基礎砕石 RC-40 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要その他(材料)【端数調整】[条件][Z1] = 1.000 労務補正係数 [K02] = T0013770 砕石規格[Y2] = 1 建設機械賃料長期補正 あり [J01] = 2 砕石の厚さ 7.5cmを超え12.5cm以下[X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)19羽地の駅観察デッキ整備工事【 第 5 号 施工パッケージ(SP240210-0001) 】型枠 一般型枠 小型構造物 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【労務】100.00TR543000型枠工(昼間) 43.77TR502000普通作業員(昼間) 31.27TR525000世話役(一般土木)(昼間) 11.92その他(労務)【端数調整】[条件][Z1] = 1.000 労務補正係数 [X1] = 1 作業時間帯 昼間 (亜熱帯割増有)[J01] = 1 型枠の種類 一般型枠 [J02] = 2 構造物の種類 小型構造物20羽地の駅観察デッキ整備工事【 第 6 号 施工パッケージ(SP240010-0001) 】コンクリート 小型 一般養生 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【労務】42.01TR502000普通作業員(昼間) 22.75TR525000世話役(一般土木)(昼間) 9.31TR501000特殊作業員(昼間) 7.89その他(労務)【材料】57.99T0004212生コンクリート21-8-40W/Cmax=60% 57.99【端数調整】[条件][X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有) [N1] = T0004212 生コンクリート規格[Z1] = 1.000 労務補正係数 [J02] = 3 打設工法 人力打設[J01] = 2 構造物種別 小型構造物 [J04] = 2 養生工の種類 一般養生[J06] = 2 現場内小運搬の有無 無し21羽地の駅観察デッキ整備工事【 第 7 号 施工パッケージ(SP420910-0001) 】車止めポスト設置 1 本 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【労務】16.80TR502000普通作業員(昼間) 16.00その他(労務)【材料】83.20TP100041車止めポスト83.20【端数調整】[条件][K01] = TP100041 車止めポスト規格 [Z1] = 1.000 労務補正係数[X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)22
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入札資料
https://www.city.nago.okinawa.jp/kurashi/2018071800281/file_contents/20240905_045_01koukoku.pdf
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