令和7年度(補正繰越)上信越高原国立公園鹿沢インフォメーションセンタースロープ改修工事
期限情報:
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発注機関
地域
長野県
公開日
2026年09月25日
提出期限
未指定
案件概要
令和7年度(補正繰越)
上信越高原国立公園鹿沢インフォメーションセンタースロープ改修工事1入札公告(建設工事)次のとおり一般競争入札に付します。
令和8年10月25日分任支出負担行為担当官中部環境局 信越自然環境事務所長 松本 英昭1.工事概要(1)工事名 令和7年度(補正繰越)上信越高原国立公園鹿沢インフォメーションセンタースロープ改修工事(2)工事場所 群馬県吾妻郡嬬恋村田代2134(3)工事内容 建物外付けスロープの改修を行う。
スロープ改修工 L=59m手すり壁改修工 L=117m(4)工期 契約締結の翌日から令和9年3月25日まで(5)本工事は、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務づけられた工事である。
(6)本工事においては、資料の提出、入札等を電子調達システムにより行う。
なお、電子調達システムにより難いものは、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。
2.競争参加資格(1)予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)(以下「予決令」という。
)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
(2)環境省における令和7・8年度一般競争参加資格の「建築工事」B又はC等級の認定を受けていること。
(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続き開始の決定後、環境省が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再認定を受けていること)。
(3)会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記(2)の再認定を受けた者を除く。
)でないこと。
(4)平成22年度以降に元請けとして完成・引渡しが完了した、下記に示す同種工事を施工した実績を有すること(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上の場合のものに限る)。
なお、当該工事の実績は、評価点合計が65点未満のものは除く。
経常建設共同企業体にあっては、いずれかの構成員が、平成22年度以降に元請けとして下記に2示す同種工事を施工した実績を有すること。
・同種工事:新築・増築又は改修のいずれかの建築一式工事(ただし、個人住宅及び軽微なものは除く(軽微なものとは、500万円未満の工事をいう。
))(5)次に掲げる基準を満たす主任技術者又は、監理技術者を当該工事に配置できること。
1)1級又は2級建築施工管理技士、又はこれらと同等以上の資格を有する者であること。
なお、主任技術者の場合は、下記に示す資格を有する者でなければならない。
・「建設業法第7条2号イ、ロ又はハ」に示す資格を有する者。
(建設業法施行規則第7条の三及び国土交通省告示第1424号(平成14年12月16日)参照)2)平成22年度以降に、上記(4)に掲げる工事の経験を有する者であること。
なお、当該工事の経験は、評価点合計が65点未満のものは除く。
3)監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。
(6)競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。
)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。
)の提出期限日から開札の時までの期間に、環境省から工事請負契約等に係る指名停止等措置要領(令和2年12月25日付け環境会発第2012255号)に基づく指名停止の措置を受けていないこと。
(7)1.(1)に示した工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。
(入札説明書参照。
)(8)入札に参加しようとする者の間に、資本関係又は人的関係がないこと。
(入札説明書参照。
)(9)建設業法に基づく本店、支店又は営業所が、下記に示す区域内に所在すること。
長野県、群馬県、栃木県、新潟県(10)警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、環境省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
3.入札手続等(1)担当部局〒380-0846 長野県長野市旭町1108 長野第一合同庁舎3階環境省 信越自然環境事務所 総務課電話:026-231-6570FAX:026-235-1226電子メール:NCO-NAGANO@env.go.jp(2)入札説明書等の交付期間、場所及び方法1)入札参加希望者は、信越自然環境事務所のホームページの「調達情報」より必要な件名を選択し、掲載した入札説明書をダウンロードすることにより入札説明書を交付する。
3信越自然環境事務所URL:https://chubu.env.go.jp/shinetsu/procure/なお、入札の見積に必要な別冊図面及び仕様書等も同様に入手すること。
入札説明書等の交付期間:令和8年9月25日から令和8年10月5日まで(3)入札の日時及び場所並びに入札書の提出方法入札書は、電子調達システムにより提出すること。
ただし、発注者の承諾を得た場合は環境省入札心得の様式5を添えて、紙により持参すること。
入札書提出期限は次のとおりとする。
1)電子調達システムによる入札の締め切りは、令和8年10月8日 13時30分2)開札は、令和8年10月8日 13時30分 環境省 信越自然環境事務所 会議室にて行う。
4.その他(1)手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。
(2)入札保証金及び契約保証金1)入札保証金 免除。
2)契約保証金 納付。
ただし、金融機関又は保証事業会社の保証(取扱官庁信越自然環境事務所)をもって契約保証金の納付に代えることができる。
また、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。
(3)入札の無効1)公告に示した競争参加資格のない者のした入札、申請書又は資料に虚偽の記載をした者の入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。
2)無効の入札を行ったものを落札者としていた場合には落札決定を取り消すこととする。
3)契約担当官等により競争参加資格のあることを確認された者であっても、開札時において2に掲げる資格のないものは競争参加資格のないものに該当することとする。
4)工事費内訳書が未提出であり、又は提出された工事費内訳書が未記入である等不備がある場合は入札を無効とする。
(4)落札者の決定方法予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。
ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。
(5)配置予定監理技術者等の確認落札者決定後、CORINS等により配置予定の監理技術者等の専任制違反の事実が確認された場合は、契約を結ばないことがある。
4なお、種々の状況からやむを得ないものとして承認された場合の外は、申請書の差し替えは認められない。
(6)専任の監理技術者の配置が義務付けられる工事において、調査基準価格を下回った価格をもって契約する場合においては、監理技術者とは別に同等の要件を満たす技術者の配置を求めることがある。
(入札説明書参照。
)(7)契約書作成の要否 要(8)本工事に直接関連する他の工事の請負契約を本工事の請負契約の相手方との随意契約により締結する予定の有無 無(9)関連情報を入手するための照会窓口 3.(1)に同じ(10)一般競争参加資格の認定を受けていない者の参加2.(2)に掲げる一般競争参加資格の認定を受けていない者も3.(3)により申請書及び資料(以下「申請書等」という。
)を提出できるが、競争に参加するためには、入札書の提出期限の前日において、当該資格の認定を受け、かつ、競争参加資格の確認を受けていなければならない。
(11)申請書等の内容のヒアリング申請書等の内容のヒアリングは原則として行わない。
なお、ヒアリング実施の必要が生じた場合は別途通知する。
(12)申請書等に対する留意事項競争参加資格の審査において、申請書等の提出がない場合又は他の入札参加者と本工事について相談等を行い作成されたと認められる場合などの申請書等の記載内容が適正でない場合は、競争参加資格を認めない。
(13)本工事は、申請書等及び入札を電子調達システムで行うものであり、対応についての詳細は、入札説明書による。
電子調達システムURL:https://www.geps.go.jp(14)詳細は入札説明書による。
以上X5 X4 X3Y0Y1Y217002000 21000 5000 1000010000 10000 50001700@1000■手摺壁(内/外)仕上:ガルバリウム鋼板スパンドレル(t=13)■笠木仕上:ガルバリウム鋼板 折り曲げ加工■軒天既存鉄骨現し の上エキスパンドメタル溶接■手摺木手摺・塗装■見切金物■スロープ床仕上:デッキ材貼■手摺壁(内/外)仕上:ガルバリウム鋼板スパンドレル(t=13)■床既存のまま■スロープ床仕上:デッキ材貼4650■手摺壁(内/外)仕上:ガルバリウム鋼板スパンドレル(t=13)■笠木仕上:ガルバリウム鋼板 折り曲げ加工■ガルバリウム鋼板 出隅金物・止り縁金物■ガルバリウム鋼板 出隅金物■ガルバリウム鋼板 入隅金物■ガルバリウム鋼板 入隅金物■ガルバリウム鋼板 出隅金物■ガルバリウム鋼板 止り縁金物壁・手摺は既存のまま■手摺壁側面 既設樋取出し部29650X5 X4 X3 X2既設グレーチング床部雨水排水1700 1700Y0Y1Y2テラスSA-06スロープ改修_平面図A1:1/50 A3:1/100東京都港区新橋4丁目1番1号東京都知事登録 第61790号工事名称工事場所発注機関公園名称検 印工事年度縮 尺図面名称図面番号照査 管理・主任技術者協力事務所担当者名 称資格者氏名登録番号所在地令和 8 年度環境省 中部環境局 信越自然環境事務所上信越高原国立公園計 者 設髙橋 幸子/一級建築士第340907号(株)クリーク・アンド・リバー社一級建築士事務所群馬県吾妻郡嬬恋村田代2134令和7年度(補正繰越)鹿沢インフォメーションセンタースロープ改修工事令和 8 年度※ 記載寸法※は現地確認の上、現況を優先する。
1970 1420 1420西立面図床/既存のまま約11500※約9775※約4500※ 1420 1970 1420約9310※スロープ 手摺壁・床スロープ 軒天みち1スロープ 手摺壁・床笠木:ガルバリウム鋼板 笠木交換壁:ガルバリウム鋼板スパンドレル貼床:デッキ材スロープ 軒天構造鉄骨部:ケレンの上 錆止め塗装2回塗の上 高耐候性フッ素樹脂塗装 の上エキスパンドメタル溶接構造鉄骨部:ケレンの上錆止め塗装2回塗の上高耐候性フッ素樹脂塗装の上エキスパンドメタル溶接笠木:ガルバリウム鋼板笠木交換壁:ガルバリウム鋼板スパンドレル貼床:デッキ材張り笠木:ガルバリウム鋼板笠木交換壁:ガルバリウム鋼板スパンドレル貼床:デッキ材張り2100021000東立面図スロープ 支持部鉄骨構造鉄骨部:ケレンの上錆止め塗装2回塗の上高耐候性フッ素樹脂塗装(埋設部含む)構造鉄骨部:ケレンの上錆止め塗装2回塗の上高耐候性フッ素樹脂塗装(埋設部含む)約4500※スロープ 支持部鉄骨構造鉄骨部:ケレンの上錆止め塗装2回塗の上高耐候性フッ素樹脂塗装(埋設部含む)約9775※▽2FL▽踊り場▽1FL1700 30004700▽B1FL3000 2550▽軒高さ2720▽最高高さスロープ 支持部鉄骨(SC-1 100Φ)15000▽2FL▽踊り場▽1FL1700 30004700▽B1FL30001700750 750150 150949(芯)750 750949(芯)1700SV3100ΦSV3100ΦSG4125Φ100100125SV3100ΦSV3100ΦSG4125ΦSV3100ΦSV3100ΦSG4125ΦX6−X7間スロープ支持部詳細 1/25(A3 1/50)X6 X7RCt300東京都港区新橋4丁目1番1号東京都知事登録 第61790号工事名称工事場所発注機関公園名称検 印工事年度縮 尺図面名称図面番号照査 管理・主任技術者協力事務所担当者名 称資格者氏名登録番号所在地令和 8 年度環境省 中部環境局 信越自然環境事務所上信越高原国立公園計 者 設髙橋 幸子/一級建築士第340907号(株)クリーク・アンド・リバー社一級建築士事務所群馬県吾妻郡嬬恋村田代2134令和7年度(補正繰越)鹿沢インフォメーションセンタースロープ改修工事令和 8 年度スロープ改修_立面図A1:1/100,1/25 A3:1/200,1/50SA-07笠木:ガルバリウム鋼板t0.35折曲げ加工 溶融亜鉛メッキ溝型鋼t1.6捨笠木 溶融亜鉛めっきt1.6加工型材30x150 タッピングビス留 角型鋼管50x100 t2.3(溶融亜鉛めっき) 既存梁に@2000溶接留SV1SV1SV1SV1SV1SV1SV1SV1A-A'断面図50A-A'平面図SV1SV1SG2SG1SP2SV1SV1SG2SG1SP2SG3SP2SV2 SV2SV2 SV2SV2 SV2SV2 SV2SP2SP2SP2SP2SP2SP2SP2SG3SV2 SV2SV2 SV2SV2 SV2SV2 SV2SG3 SG3SG3 SV2 SV2既存構造鉄骨柱 SP2:St-□100x100x12(STKR490)梁 SG1:St-□100x100x12(STKR490)梁 SG3:St-□100x100x12(STKR490)壁斜材SV1:St-□100x100x 6(STKR490)床斜材SV2:St-□100x100x 6(STKR490)SG1 SG1 SG1 SG1SV1SV1SG2SG1SP2SV1SV1SG2SG1SP2SG3 SV2 SV2床:デッキ材貼38x130@133 タッピングビスにて固定 高耐候型浸透性 木材保護塗料(WP) B種88 1474※ 88スロープ手摺壁下部部分詳細図 1/1038 72※ 125200 485 485 200アングルピース(根太固定)ST-L125x75x7 L100 (溶融亜鉛めっき)既存SG3溶接根太:St角型 125x75x2.3(溶融亜鉛めっき)アングルピース溶接留2次防護床:エキスパンドメタルXG-21 t4.5(溶融亜鉛めっき)既存梁SV2,受けSt-L65x65x6に溶接13.5 127013.5床:デッキ材貼38x130@133 タッピングビスにて固定 高耐候型浸透性 木材保護塗料(WP) B種エキスパンドメタル受け用St-L65x65x6 L-100(溶融亜鉛めっき)SG3に溶接1250(原設計 構造図より)1250(原設計 構造図より)265建物X5壁ライン124881125017638200 575 575 2008812 1450 12 88※過去図面表記ずれあり(195〜335)床高さは既存FL高さ合わせ200 485 485 200 200 575 575 200デッキ材 38x130 @133タッピングビスにて、根太に固定アングルピース(根太固定)ST-L125x75x7 L100 (溶融亜鉛めっき)既存SG3溶接根太:St角型 125x75x2.3(溶融亜鉛めっき)アングルピース溶接留2次防護床:エキスパンドメタルXG-21t4.5(溶融亜鉛めっき)既存梁SV2,受けSt-L65x65x6に溶接1294※下り壁水切・水切:ガルバリウム鋼板(壁と同材)壁 壁 壁 壁 1474 12942次防護床:エキスパンドメタルXG-21t4.5(溶融亜鉛めっき)既存梁SV2,受けSt-L65x65x6に溶接デッキ材 38x130 @133タッピングビスにて、根太に固定 エキスパンドメタル受け用St-L65x65x6 L100(溶融亜鉛めっき)SG3に溶接エキスパンドメタル W=1350 エキスパンドメタル W=1530手摺指示部材:既存 溶融亜鉛めっきFB 25x9 再利用 木手摺:既存カラマツ集成材 再利用 高耐候型浸透性木材保護塗料(WP) B種 スロープ床▼FL±0※手すり高さはスロープ床から高さ1100を確保すること スロープ床▼FL+1100 スロープ床▼FL±0※手すり高さはスロープ床から高さ1100を確保すること スロープ床▼FL+11002次防護床:エキスパンドメタルXG-21 t4.5(溶融亜鉛めっき)既存梁SV1,受けSt-L65x65x6に溶接*施工時・維持管理時の歩行床手摺壁(スロープ内外両面)仕上 :ガルバリウム鋼板スパンドレル t=13胴縁に高さ@303タッピングビス留横胴縁:亜鉛溶融めっき鋼 25x25xt2高さ@303 @2000に柱に溶接※溶接時の塗装剥がれ部は適切に 処理すること新規鉄骨 SS400 溶融亜鉛めっき※床部下地根太・アングルピース寸法は溶接の順序・施工方法検討の上、 監理者と協議の上調整すること※ 記載寸法※は現地確認の上、現況を優先する。
335※200205※1501100335145517688 88335※153100 1550 10010001000Y2 Y01700 1700Y13850 88 1294 88 88180 5054 88 88 1474 888850 1370(構造フレーム間) 501470 230 165050 1550(構造フレーム間) 501650 230 1470Y2Y01700 1700Y1110020既存鉄骨•他残置鉄材(壁・床共):ケレン(B種)・錆止め塗装2回塗 +高耐候性フッ素樹脂塗装鉄骨部 塗装仕様○ 既存鉄骨•残置鉄部材 :B種ケレンの上、錆止め塗装2回塗高耐候性フッ素樹脂塗装仕上げ ・防錆塗装:JIS K5674 (2回塗) ・塗装 :下塗・中塗を含む使用する塗料のメーカー標準仕様によること 下記参照工程 下塗:JIS K5674 2回塗(錆止め塗装) 中塗:変性エポキシ樹脂塗料 上塗:ふっ素樹脂塗料 仕上:高耐候性フッ素樹脂塗装仕上○ 新設鉄骨は溶融亜鉛めっきとし、塗装は図面の指示のある部分に限る○ 溶融亜鉛メッキを溶接し、めっき層が剥がれた際塗装膜は補修塗料を適切に塗布すること断面位置図B-B'A-A'C-C'D-D'X3 X4 X5Y2Y0Y1X7 X6X2壁材役物:下り壁水切 60x20*壁端部と4mm以上 開けて設置することガルバリウム鋼板スパンドレル t13ガルバリウム鋼板スパンドレル t13▼スロープ床FLデッキ材胴縁:St 角型鋼25x25 ・溶融亜鉛めっき 高さ@303 に設置 @2000にて柱に溶接留既存鉄骨・他残置鉄材ケレン(B種)の上、錆止め塗装 2回塗以上高耐候性フッ素樹脂塗装手摺壁外側 最下端胴縁:St -□25x25 溶融亜鉛めっき@2000柱に溶接留 錆止め塗装 2回塗以上+高耐候性フッ素樹脂塗装下り壁水切り*壁端部と4mm以上 開けて設置することエキスパンドメタルSG3 SG1SP2東京都港区新橋4丁目1番1号東京都知事登録 第61790号工事名称工事場所発注機関公園名称検 印工事年度縮 尺図面名称図面番号照査 管理・主任技術者協力事務所担当者名 称資格者氏名登録番号所在地令和 8 年度環境省 中部環境局 信越自然環境事務所上信越高原国立公園計 者 設髙橋 幸子/一級建築士第340907号(株)クリーク・アンド・リバー社一級建築士事務所群馬県吾妻郡嬬恋村田代2134令和7年度(補正繰越)鹿沢インフォメーションセンタースロープ改修工事令和 8 年度スロープ改修_詳細図01A1:1/10,1/5 A3:1/20,1/10SA-08185※185※ 2001700B-B'断面図※ みち1平坦部 内側の手摺壁 撤去時の注意事項既存板・既存下地を撤去する際、既存の床材・防水層を傷める可能性がある場合は、撤去の範囲を監理者と協議すること。
※平場部 手摺壁の構造 注意事項みち1の手摺壁はR4年図にて、木造から鉄骨造に柱等が変更されているため、既存利用とする。
木構造が残っている場合は、監理者と協議すること。
床材寸法※:寸法は現況を優先とする寸法※:寸法は現況を優先とする手摺壁木手摺C-C'断面図 寸法※:寸法は現況を優先とするX3〜X5間SV1SV1SG2SG1SP21456※1101※※過去の図面寸法記載が不定(195〜335) のため仕上げ撤去の上現況を確認の上、 監理者と協議のこと※床レベルは既存合わせ110590° 90°壁同材役物:横継手カバータイプ w50壁同材役物:出隅カバータイプ w56壁同材役物:止縁 w21みち1(水平部)床:既存のまま (高耐食性木材貼) 1290※1105 185※ 200▼手すり壁高さ▼みち1 FL±0▼RC レベル▼木手擦高さ既存鉄骨床梁100x100X3D-D'断面図※過去図面表記ずれあり 床レベルは既存合わせ既存床排水の取り出し口 既存残し壁部: 周囲開口補強 四周ガルバリウム鋼板止まり縁役物設置約250x150(既存合わせ)壁同色シールにて止水処理根太:St角型 125x75x2.3 溶融亜鉛めっき梁にアングルピース留(溶接)デッキ材 38 x130@133タッピングビス留2次防護床:エキスパンドメタル・溶融亜鉛めっき既存梁SV2,受けSt-L65x65x6に溶接 スロープ床▼FL±0※手すり高さはスロープ床から高さ1100を確保すること スロープ床▼FL+1100205※壁:ガルバリウム鋼板貼根太:St角型 125x75x2.3(溶融亜鉛めっき)アングルピース溶接留1290SG3笠木:ガルバリウム鋼板t0.35折曲げ加工 溶融亜鉛メッキ溝型鋼t1.6捨笠木 溶融亜鉛めっきt1.6加工型材30x150 タッピングビス留 角型鋼管50x100 t2.3(溶融亜鉛めっき) 既存梁に@2000溶接留断面位置図335※20床仕上:既存のまま(高耐食性木材貼)手摺壁端部まで 約14,650※下がり壁水切60x20スロープ手摺壁ライン(X5-X7間)Y0 Y1Y0 Y1SV1SV1SG2SG1SP2200水切り:ガルバリウム鋼板折り曲げ加工見切:既存のままシール:既存のまま既存壁:カラマツ板貼 t30ort15既存壁:カラマツ板貼 t30 or t15水切り:ガルバリウム鋼板折り曲げ加工外壁:ガルバリウム鋼板スパンドレル貼1765025 13水切:ガルバリウム鋼板t0.35 折曲げ加工 h90xd40手摺壁(内外)構造下地:既存再利用 鉄骨はケレン(B種)・錆止め塗装2回塗+高耐候性フッ素樹脂塗装横胴縁:亜鉛溶融めっき鋼25x25xt2 @303仕上:ガルバリウム鋼板スパンドレル t131105 ※ 高さ=1100以上確保3888手摺指示部材:既存 溶融亜鉛めっきFB 25x9 再利用 木手摺:既存カラマツ集成材 再利用 高耐候型浸透性木材保護塗料(WP) B種 アングルピース(根太固定)ST-L 125x75x7 L100 溶融亜鉛めっき既存St-□100x100に溶接2次防護床:エキスパンドメタルXG-21 t4.5(溶融亜鉛めっき)既存梁SV1,受けSt-L65x65x6に溶接40120既存鉄骨•他残置鉄材(壁・床共)ケレン(B種)・錆止め塗装2回塗+高耐候性フッ素樹脂塗装床:デッキ材貼 38x130@133 タッピングビスにて固定 高耐候型浸透性 木材保護塗料(WP) B種1409※下がり壁水切60x201100 3551455335※1297※ 153180 1470 50170011238 72※ 125200 485 562 20013.5 1368.5※ 13.520B-B'A-A'C-C'D-D'X3 X4 X5Y2Y0Y1X7 X6X2東京都港区新橋4丁目1番1号東京都知事登録 第61790号工事名称工事場所発注機関公園名称検 印工事年度縮 尺図面名称図面番号照査 管理・主任技術者協力事務所担当者名 称資格者氏名登録番号所在地令和 8 年度環境省 中部環境局 信越自然環境事務所上信越高原国立公園計 者 設髙橋 幸子/一級建築士第340907号(株)クリーク・アンド・リバー社一級建築士事務所群馬県吾妻郡嬬恋村田代2134令和7年度(補正繰越)鹿沢インフォメーションセンタースロープ改修工事令和 8 年度スロープ改修詳細図02A1:1/10, A3:1/20SA-09令和7年度(補正繰越)鹿沢インフォメーションセンタースロープ改修実施設計業務設 計 図環境省 中部環境局 信越自然環境事務所東京都港区新橋4丁目1番1号 東京都知事登録 第61790号工事名称工事場所発注機関審 査工事年度課長 名 称資格者氏名登録番号所在地計 者 設令和 8 年度公園名称補佐 専門官 担当者環境省 中部環境局 信越自然環境事務所上信越高原国立公園群馬県吾妻郡嬬恋村田代2134令和7年度(補正繰越)鹿沢インフォメーションセンタースロープ改修工事髙橋 幸子/一級建築士第340907号(株)クリーク・アンド・リバー社一級建築士事務所■ 図面リスト № 図面名称 縮尺(A-1) 縮尺(A-3)SA-01-1 特記仕様書(その1) NON NONSA-01-2 特記仕様書(その2) NON NONSA-02 案内図・配置図 1/250 1/500SA-03 スロープ撤去_平面図 1/100 1/200SA-04 スロープ撤去_立面図 1/100 1/200SA-05 スロープ撤去_詳細図 1/24,1/60 1/48,1/120SA-06 スロープ改修_平面図 1/50 1/100SA-07 スロープ改修_立面図 1/100,1/25 1/200,1/50SA-08 スロープ改修_詳細図 01 1/10,1/5 1/20,1/10SA-09 スロープ改修_詳細図 02 1/10 1/20���・ 契約の日から令和9�年�3�月�25�日まで3.工事種目2.敷地面積1.工事場所特 記 仕 様 書Ⅰ �工事概要改修工事設計図4.工期工事名称工事場所発注機関公園名称検 印工事年度縮 尺図面名称図面番号照査 管理・主任技術者協力事務所担当者名 称資格者氏名登録番号所在地令和 8 年度環境省 中部環境局 信越自然環境事務所上信越高原国立公園計 者 設群馬県吾妻郡嬬恋村田代2134令和7年度(補正繰越)鹿沢インフォメーションセンタースロープ改修工事令和 8 年度東京都港区新橋4丁目1番1号東京都知事登録 第61790号髙橋 幸子/一級建築士第340907号(株)クリーク・アンド・リバー社一級建築士事務所改修対象:スロープ床・外壁の改修�一式○鹿沢インフォメーションセンター�スロープ(1)建物概要:鹿沢インフォメーションセンター�����木造+鉄筋コンクリート造一部鉄骨造�(地上2階�地下1階)������改修1棟項��目 特��記��事��項 章一般共通事項1適用区分 ・�・風圧力�・積雪荷重 ��地表面粗度区分� 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
�����������(�・ Ⅰ�・ Ⅱ�・ Ⅲ�・ Ⅳ�)・風速(Vo=�30�m/s)平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域�別表(��24��)20N/㎡�/cm・ 施工条件 (1.3.5)[1.3.5]�・施工順序��(�積雪のある地域のため、施工工程について注意を払うこと��)�・工事用車両の駐車場及び資機材の置き場所��(�建物近隣のキャンプ場は10月末まで営業しているため、キャンプ場、ゴミ置き場等の使用に����差し支えない位置とし、搬入経路も同様とする)・(1.4.1)[1.4.1] 環境への配慮④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティク�� 材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用す③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ−n−プチル及びフタル酸ジ−2−エチルヘキシル等を含を指す。
�� 、次の①から④を満たすものとする。
(1)建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に(2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用①建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料②建築基準法施行令第20 条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③建築基準法施行令第20 条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料④建築基準法施行令第20 条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料�� ルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、� する。
とする。
�� る。
�� 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ないアセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したもの有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有するものとする。
(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
��事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価さ��れたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし、製造業者等名が記載されて� ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。
��②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
③安定的な供給が可能であること。
④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。
(5)製造業者等に関する資料の提出を求める材料��用する場合は監督職員の承諾を受ける。
��いるものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。
(1.4.2)[1.4.2]・材料の品質等(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥すべての○ ○○○ガルバリウム鋼板、エキスパンドメタル、デッキ材、鉄骨、塗料○○○ ○ ○「公共工事」においては表1中の品目ごとの判断の基準)を満たすものを示す。
�4)特記事項に記載の ( ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
�3)特記事項に記載の [ ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事特記仕様書を適用する。
なお、電気設備工事の特記仕様書は(� /� )図、機械設備工事の特記仕様書は(� /� )図による。
(3)本特記仕様書の表記○�1)項目は、・ 印の付いたものを適用する。
���たものを適用する。
1.共通仕様・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
�2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。
�5) � ��印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(平成12年法律第100号)に基づく環境物品等の調達の推進に関する基本方針(平成31年2月8日閣議決定)に定める特定調達物品における判断の基準(特定調達品目Ⅱ �建築改修工事仕様○(1)図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の下記仕様書等のうち、○を付け・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版(以下、「改修標準仕様書」という。
)・公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版(以下、「標準仕様書」という。
)・建築工事標準詳細図(令和4年版)(以下、「標準詳細図」という。
)��・建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)�○○□G○○○○種別� ( ・ A 種�・ B 種�・ C 種�・ D 種 ・ E 種 )・材料、撤去材等の運搬方法防護シート「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
・外部足場[2.2.1]� 足場等・設置しない・設置しない�[表2.2.1]D種:利用可能な階段�����(・図示による�・�������)・設置する��(設置範囲��・工事に必要な範囲�・図示による�・������)・設置する��(設置範囲��・工事に必要な範囲�・図示による�・������)内部足場���・設置する�(※ 脚立、足場板等�・����)�・設置しない���������・防音パネル・防音シート防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲仮設工事2��・近隣休暇村・運営中のキャンプ場施設への要配慮・ [2.1.3] 騒音・粉じん等の対策○○○○○○○�・シーリング充填工法��・シーリング再充填工法 ��・拡幅シーリング再充填工法��・ブリッジ工法��ボンドブレーカー張り�・適用する�・適用しない �����エッジング材張り���・適用する�・適用しない[3.1.4][3.7.2、3、7、8] ・シーリング改修工法の種類��シーリング ○�下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。
シーリング材の種類、施工箇所施工箇所 シーリング材の種類(記号)仕上げを行わない施工箇所接着性試験シーリング材の目地寸法���・図示による��・���※改修標準仕様書3.7.3(1)による�・図示による��・��※簡易接着性試験�・引張接着性試験変成シリコーン系、ポリウレタン系等の寒冷地対応品○金属パネル外装 目地部・取り合い部等外部建具と建物本体との取り合い部等既存部分の養生 ・ [2.3.1]・既存部分����������養生の方法(※ビニルシート、合板�・������)・既存家具、既存設備等����養生の方法(※ビニルシート等�・��������)・既存ブラインド、カーテン等�養生の方法(・ビニルシート等�・��������)保管場所�(・図示による�・����������)・固定された備品、机、ロッカー等の移動�(・図示による�・����������)養生の方法等既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
�[2.3.2][表 2.3.1] ・ 仮設間仕切り仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所�・図示による�・�仮設間仕切りの種別と材質等仕上げ(厚さmm)・ 片面防炎シート・ なし種別 塗装 充填材グラスウール※C種・B種・A種・せっこうボード�種類(・��������� )�厚さ(・����mm�※9.5mm)・合板・合板(・����㎜�※9.0mm)�材種(・�������� �)厚さ����㎜仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等※合板張り程度 ※木製・ 片面 ・ ・・ �か所 ・ 無し・図示による材質 仕上げ 塗装 備考○○ ○[1.5.2、3]既存部分の破壊を行った場合の補修方法�・図示�・施工数量調査 ・調査範囲�・図示による�・調査方法�・図示による�・調査報告書�(提出部数:・2部�・ ������)3防水改修工事降雨等に対する養生方 [3.1.3]法(とい共)既存防水の処理���������・行わない���������・行わない���������・行わない� ���・行う(・M4AS�・M4ASI�・M4C�・M4DI�・L4X)既存露出防水層表面の仕上塗装の除去 �・ ・※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)〜(ウ)による� ・[3.1.4][3.2.3、4、6]既存保護層の撤去�・行う(範囲�・図示による�・���������)既存防水層の撤去�・行う(範囲�・図示による�・���������)・屋根のない屋外スロープ部については、積雪考慮すること。
○ ○○ ○○ ○○4外壁改修工事・ 施工数量調査錆汁の流出の有無を調査する。
ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び調査内容[1.6.2、3]調査範囲�・ 外壁改修範囲�・図示によるモルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の形状寸法等を調査する。
表示する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面にコンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
既存部分の破壊を行った場合の補修方法�・図示による�・�調査報告書(提出部数�・2部��・����)・ 石綿含有建材の調査 [1.5.1]調査貸与資料(������������)・分析による石綿含有建材の調査�※石綿含有建材の事前調査��工事着工に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う�分析対象��アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、��トレモライト�サンプル数��1箇所あたり3サンプル��採取箇所��・図示による��・�・ 金属パネルによる乾式外装[1.6.2、3]・外壁 (ガルバリウム鋼板製スパンドレル 色 ブラック)・材料規格 働き幅150x3030,4000 板厚 0.35 mm 表面処理 高耐候性特殊塗装・下地 胴縁 ※図示による ・取付ピッチ @303以下・取付工法 ・出隅・入隅・役物・開口部廻りの納まり ※図示による・シーリングは3章 防水改修工事による・笠木 ガルバリウム鋼板製 板厚 0.35 mm 仕上げ( 外壁材と同材とすること ) 下地 亜鉛溶融メッキ鋼板曲げ加工品(t2.3)・手摺壁の笠木天端は床より1,100mm以上を確保する (建築基準法遵守・安全の確保)○○○○○○ ○○ ○ [7.2. 〜7]既存錆止め塗料の鉛含有量調査 ・行う(箇所)・行なわない・ 下地調整 1塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 ※劣化部分は除し、活膜部分は残す ・図示による ・ 下地調整下地面の種類 下地調整の種別塗替え※不透明塗料塗りの場合はRB種・ 木部亜鉛めっき面・鉄鋼面 ※ RB種 ・ ※RB種 ・ ※RB種 ・ 亜鉛めっき面(鋼製建具)モルタル、プラスター面コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面※RB種 ・ ※RB種 ・ ・RA種 ・RB種・RC種 押出成形セメント板面コンクリート面(DP) ・RB種 ・RC種※RB種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面・行う・行わない・行わない・行う・行う・行わない・行わない・行うひび割れ部の補修−−−−−屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
・次の箇所を除き防火材料とする。
(箇所: )・ 材料 [7.1.3]※F☆☆☆☆ ・塗装改修工事7・・ 素地ごしらえ [7.3.2〜7]不透明塗装塗りの場合透明塗料塗りの場合目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外鉄鋼面(DP以外)・鉄鋼面(DP)亜鉛めっき鋼面コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP)コンクリート面(DPのみ)せっこうボード面及びその他のボード面下地面等※A種 ・B種※B種 ・A種※C種 ・A種 ・B種※ B種 ・A種 ・C種・A種 ・B種※B種 ・A種※B種 ・A種・A種 ・B種※B種 ・A種※B種 ・A種※A種 ・B種種別木部モルタル面及びせっこうプラスター面※C種 ・ ※A種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ − −SOP(工程の種別は表7.4.5)EP-G(工程の種別は表7.4.5)DP(工程の種別は表7.4.6)※B種 ・ ※A種 ・B種※A種 ・B種 鋼製建具等その他塗替え新規C種 ・ C種 ・ C種 ・ 塗替え新規鋼製建具等その他塗替え新規亜鉛めっき鋼面錆止め塗料塗りの種別 工程の種別・A種※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ ※C種 ・ ※A種 ・ ※B種 ・ (工程の種別は表7.4.3)SOPEP-G(工程の種別は表7.4.3)DP(工程の種別は表7.4.4)A種A種A種※B種 ・A種※B種 ・A種※B種 ・A種塗替え新規見え隠れ塗替え新規見え隠れ新規見え掛り新規見え掛り 塗料の種別鉄鋼面素地面塗替え 7.4.2(1)(イ)(b)による7.4.2(1)(イ)(a)による 新規・ 錆止め塗料塗り [7.4.2、3]塗装の種類B種 ・ B種 ・ 塗料製造所の仕様による・高日射反射 塗料塗り 率JIS K 5675反射率塗料屋根用高日射塗料その他規格名称 規格番号 種類 等級 (kg/m )塗付け量2下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ※RB種 ・RA種 ・RC種 □G工程塗料塗り 2種・1級・2級・3級クリアラッカー塗りA種の工程2の適用 ・適用する(着色剤:・溶剤系着色剤 ・油性染料着色剤) ・適用しないウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色の適用 ・適用する ・適用しない ・ ・その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め ※B種又はC種の場合は、改修標準仕様書7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め ※B種又はC種の場合は、改修標準仕様書7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする・アクリル樹脂系非水分散 塗料塗り(NAD)・合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)・合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC) 形 ※B種 ・A種・A種 ・B種※B種 ・A種・ B種 鉄鋼面 上塗り等級( 1)級亜鉛めっき鋼面上塗り等級( )級コンクリート面等屋内の木部屋内の鉄鋼面屋内の亜鉛めっき鋼面※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・※B種 ・A種・A-1種 ・ ・B-1種 ・ ・C-1種 ・ − −・ ・ コンクリート面及び押出成形セメント板面・耐候性塗料塗り(DP)イント塗り(EP-G)・エマルションぺ・つや有合成樹脂※A種 ・※B種 ・A種※A種 ・ ※B種 ・A種※A種 ・B種※B種 ・A種※B種 ・ ・木材保護塗料塗り(WP) ※B種 ・A種 ※B種 ・A種・ステイン塗り・ピグメントステイン塗り・オイルステイン塗り(OS)塗装※B種 ・A種工程※B種 ・A種※A種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ ※B種 ・ [7.5.2〜7.12.2]木部屋外木部屋内鉄鋼面亜鉛めっき鋼面(鋼製建具以外)※B種 ・亜鉛めっき鋼面(鋼製建具)※B種 ・※B種 ・※A種 ・※B種 ・※B種 ・A種(着色塗料の種類:)※1種 ・2種塗料の種別 ペイント塗り(SOP)・合成樹脂調合塗替え 新規 塗装面塗装の種類・・クリヤラッカー塗り(CL)オイルステン塗りの工程等 ・ (着色塗料の種類:)○ ○ ○ ○○○○○○○SA-01-1建築改修工事 特記仕様書(その1)-/-���2299.07㎡群馬県吾妻郡嬬恋村田代2134建築面積�����������608.29㎡�(建築基準法による)����地下1階��������300�����㎡���������� 1階����� 350�����㎡�����������2階��� �350�����㎡(4)電気設備������������������ ���������改設�一式(3)機械設備�������������������� ������ 改設�一式鹿沢インフォメーションセンター延べ面積���������1000�����㎡�(国有財産法及び建築基準法による)(2)建築工事������������������ ������� �改設�一式鉄骨製作工場の加工能力・ 鉄骨製作工場 [8.1.5]※建築基準法第68条の25に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している鉄骨製作工場又は同等以上の能力のある工場( )グレード以上・監督職員の承諾する工場鉄骨工事・ 鉄骨製作工場における施工管理技術者[8.1.6]※配慮する・ 鋼 材[8.2.8] 種類等種類の記号 適用箇所(主要な部分) 規格・JISによる ・・JISによる ・・JISによる ・・JISによる ・・JISによる ・・JISによる ・作成した対比試験片で行うこと・トルシア形高力ボルト・ 高力ボルト・JIS形高力ボルト・高力ボルトの種類[8.2.9][8.13.2][8.14.2]ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等・図示による( ) ・ 摩擦面の処理方法・改修標準仕様書8.14.2(1)による ・ すべり試験の種類・すべり係数試験 ・すべり耐力試験 ・すべり試験を実施する場合、改修標準仕様書8.14.2(1)(イ)による摩擦面の確認は、本試験で・標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品)又は次による・ 普通ボルトボルト及びナットの材料[8.13.2](7.2.3)ボルトの規格は、JIS B 1180とするボルトの種類を呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は鋼とするボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。
なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、ボルトの径の値以下とするナットの規格は、JIS B 1181とするナットの種類は、六角ナット-Cとし、材料は鋼とする・ ※JIS B 1256による ・座金ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等・図示による( ) ・ 母屋又は胴縁の取付けに使用するボルトの孔径※ねじの呼び径+1.0㎜ ・ 8-3・ 溶融亜鉛めっき高力ボルト ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等[8.13.2][8.14.2][8.20.5]・図示による( ) ・ 摩擦面の処理方法・ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上)・りん酸塩処理・すべり試験の実施・すべり係数試験 ・すべり耐力試験すべり試験を実施する場合、改修標準仕様書8.20.5(1)(ア)又は(イ)による摩擦面の確認は、本試験で作成した対比試験片で行うこと別表工事名称工事場所発注機関公園名称検 印工事年度縮 尺図面名称図面番号照査 管理・主任技術者協力事務所担当者名 称資格者氏名登録番号所在地令和 8 年度環境省 中部環境局 信越自然環境事務所上信越高原国立公園計 者 設群馬県吾妻郡嬬恋村田代2134令和7年度(補正繰越)鹿沢インフォメーションセンタースロープ改修工事令和 8 年度東京都港区新橋4丁目1番1号東京都知事登録 第61790号髙橋 幸子/一級建築士第340907号(株)クリーク・アンド・リバー社一級建築士事務所SA-01-2建築改修工事 特記仕様書(その2)-/-○○○・ アンカーボルト (7.2.4)(7.3.2)ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等・ ・図示による(構造関係共通事項(鉄骨標準図)1-1 縁端距離及びボルト間隔)・建方用アンカーボルト・構造用アンカーボルト・標準仕様書表7.2.4以外のアンカーボルト種類種類アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度※標準仕様書表7.2.3による ・ ・SS400 ・ ・ABR400 ・ABR490 ・ 適用箇所 ・図示による( ) ・ 種類アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度・SS400 ・ ※標準仕様書表7.2.3による ・ ・ 溶接材料溶接材料・改修標準仕様書 8.2.10(1)(2)による・[8.2.10]・ スタッド種類等[8.2.11]・22・19・16呼び名 呼び長さ(㎜) 適用箇所仮組を行う範囲 ・ 仮組・図示による( ) ・ [8.15.3]試験の要領・図示による( ) ・ [8.13.10]・製作精度 [8.13.3]通しダイアフラムの突合せ継手の食い違いの寸法鉄骨の製作精度は、JASS6 付則6 [鉄骨精度検査基準]に加えて、次によるアンダーカットの寸法食い違い・仕口のずれの検査方法及び補強方法・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による※H12建告第1464号第二号イ(2)による ・ ※H12建告第1464号第二号イ(3)による ・ 技量付加試験溶接技能者の・ 溶接作業を行う○○・ 溶接接合開先の形状 [8.15.4][8.15.7]・図示による( ) ・ ・エンドタブの切断する部分切断する箇所切断範囲切断面の仕上げ・改修標準仕様書8.15.7(1)(カ)(b)②による・図示による( ) ・ なお、切断線が交差する場合は、交差部をアール状に加工する・・スカラップの形状・図示による( ) ・ ・ 入熱、パス間温度の溶接条件 鋼材と溶接材料の組合せと溶接条件 [8.15.7][8.15.10]・図示による( ) ・ 適用箇所 ・図示による( ) ・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶け込み溶接部・ 溶接部の試験平12建告第1464号第二号に関する外観試験方法[8.15.12]・「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2受入検査による※抜き取り検査②・抜き取り検査①JASS 6 付則 6 [鉄骨精度検査基準] の付表3「溶接」に関する試験方法等・JASS 6 10.4[受入検査]e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。
ただし、完全溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の抜取箇所と同一とする。
外観試験の不合格箇所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する完全溶込み溶接部の超音波探傷試験 ・工場溶接の場合・工場現場溶接の場合※全数※全数・ 錆止め塗装・耐火被覆材の接着する面の塗装範囲・耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲塗料の範囲[7.3.3][8.17.2、4]・図示による( ) ・ ※改修標準仕様書8.17.2(1)(ア)〜(オ)による ・図示による( ) ・塗料の種別・鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の錆止め塗料の種別・耐火被覆材が接着する面の塗料の種別・下記以外の鉄鋼面は、7章[塗装改修工事]による※A種 ・ ・○〈エキスパンドメタル〉・スロープ軒天井: エキスパンドメタル 規格 XG-21 SW=36 LW=101.6 t=4.5 材質:溶融亜鉛めっき鋼製 形式・固定方法:溶接 SA-08の通り(既存梁SV2,受けアングルSt-L65x65x6(溶融亜鉛めっき)に溶接)○<デッキ材>・性能区分はJAS K4相当とする。
・切断部、ビス孔等の加工部の処理(公社)日本木材保存協会または(公社)日本しろあり対策協会が認定する油溶性木材防腐・防蟻剤を塗布する。
○○○改修部県道94号線(東御嬬恋線)至:嬬恋村至:東御市休暇村嬬恋鹿沢計画地:鹿沢インフォメーションセンター湯尻川N案内図 S=NON配置図 S=1/250計画建物21000 2000案内図・配置図A1:1/250 A3:1/500SA-02工事名称工事場所発注機関公園名称検 印工事年度縮 尺図面名称図面番号照査 管理・主任技術者協力事務所担当者名 称資格者氏名登録番号所在地令和 8 年度環境省 中部環境局 信越自然環境事務所上信越高原国立公園計 者 設群馬県吾妻郡嬬恋村田代2134令和7年度(補正繰越)鹿沢インフォメーションセンタースロープ改修工事令和 8 年度東京都港区新橋4丁目1番1号東京都知事登録 第61790号髙橋 幸子/一級建築士第340907号(株)クリーク・アンド・リバー社一級建築士事務所スロープ1階平面図B階平面図2階平面図2F展示室 受付カウンタースタッフルーム改修部:みち1 改修部:スロープ約15150※ 約14650※みち121000 約20001650 230 1470床 :既存のまま手摺壁:構造材/既存のまま下地材/撤去仕上げ材/撤去既存床:仕上げ材/撤去構造鉄骨/既存のまま・ケレン(B種)軒裏 :仕上げ材/撤去手摺壁:仕上げ・木下地材/撤去構造鉄骨/既存のまま・ケレン(B種)既存床:仕上げ材/撤去構造鉄骨/既存のまま・ケレン(B種)軒裏 :仕上げ材/撤去手摺壁:仕上げ・木下地材/撤去構造鉄骨/既存のまま・ケレン(B種)改修部:スロープY1通り 壁・手摺 は 既存のままスロープ※ 記載寸法※は現地確認の上、現況を優先する。
東京都港区新橋4丁目1番1号東京都知事登録 第61790号工事名称工事場所発注機関公園名称検 印工事年度縮 尺図面名称図面番号照査 管理・主任技術者協力事務所担当者名 称資格者氏名登録番号所在地令和 8 年度環境省 中部環境局 信越自然環境事務所上信越高原国立公園計 者 設髙橋 幸子/一級建築士第340907号(株)クリーク・アンド・リバー社一級建築士事務所群馬県吾妻郡嬬恋村田代2134令和7年度(補正繰越)鹿沢インフォメーションセンタースロープ改修工事令和 8 年度スロープ撤去_平面図A1:1/100 A3:1/200SA-03西立面図東立面図床/既存のまま手摺壁木下地のまま(傷みがある場合は補修)手摺壁仕上材・笠木撤去約11500※約4500※ 1420 1970 1420スロープ 手摺壁・床仕上材撤去構造鉄骨部 B種ケレンスロープ 見上げ仕上材撤去構造鉄骨部 B種ケレンみち1(床水平部)改修対象部:スロープ改修対象部:スロープスロープ外観スロープ支柱スロープ踊場から建物を見る 2階からスロープ見る スロープ床X1 X2 X3 X4 X5X1 X2 X3 X4 X5みち1 X3付近外観みち1Y1通り壁 既存のまま21000 20001970 1420 1420約9310※約9775※21000スロープ 支持部鉄骨構造鉄骨部 B種ケレン(埋設部含む)スロープ 支持部鉄骨構造鉄骨部 B種ケレン(埋設部含む)スロープ 支持部鉄骨構造鉄骨部 B種ケレン(埋設部含む)約9775※約7400※※ 記載寸法※は現地確認の上、現況を優先する。
1700 3000▽2FLスロープ撤去_立面図A1:1/100 A3:1/200SA-04東京都港区新橋4丁目1番1号東京都知事登録 第61790号工事名称工事場所発注機関公園名称検 印工事年度縮 尺図面名称図面番号照査 管理・主任技術者協力事務所担当者名 称資格者氏名登録番号所在地令和 8 年度環境省 中部環境局 信越自然環境事務所上信越高原国立公園計 者 設髙橋 幸子/一級建築士第340907号(株)クリーク・アンド・リバー社一級建築士事務所群馬県吾妻郡嬬恋村田代2134令和7年度(補正繰越)鹿沢インフォメーションセンタースロープ改修工事令和 8 年度SA-05撤去_詳細図A1:1/24,60 A3:1:48,120東京都港区新橋4丁目1番1号東京都知事登録 第61790号工事名称工事場所発注機関公園名称検 印工事年度縮 尺図面名称図面番号照査 管理・主任技術者協力事務所担当者名 称資格者氏名登録番号所在地令和 8 年度環境省 中部環境局 信越自然環境事務所上信越高原国立公園計 者 設髙橋 幸子/一級建築士第340907号(株)クリーク・アンド・リバー社一級建築士事務所群馬県吾妻郡嬬恋村田代2134令和7年度(補正繰越)鹿沢インフォメーションセンタースロープ改修工事令和 8 年度1000100010001250断面詳細図(X3)S=1:48断面詳細図(X3~X5)S=1:48断面詳細図(X5~)S=1:48X3 X4 X5X3 X4 X5 X6 X7Y0Y1Y2X6 X7Y0 Y114000(水平部)スロープ平面撤去範囲スロープ立面撤去範囲腰壁材仕上(外)・軒天材:カラマツ板貼巾100t15 /撤去デッキ材:カラマツ100×75/撤去床材下地・壁立上600・防水層:コンパネ+EVA系樹脂塗布防水/撤去手摺:カラマツ集成材φ50/残置・B種ケレン手摺支持金物:St-FB−25×9溶融亜鉛めっき/残置・B種ケレン(錆がある場合)笠木:ガルバリウム鋼板/撤去W180×H40腰壁材(外):カラマツ板貼巾100t15/撤去笠木:ガルバリウム鋼板/撤去軒天材:カラマツ板貼t15 /撤去笠木:ガルバリウム鋼板/撤去w180×h40壁下地:Z型鋼/残置・B種ケレン壁開口枠:木/撤去床材:カラマツデッキ材w100 t75 /撤去笠木:ガルバリウム鋼板 w180×h40 /撤去手摺壁構造材:St-角型鋼100x100 /残置・B種 ケレンスロープ構造材:St-□ 100x100 / 残置 B 種ケレンY1通り建物壁は既存のままY1通り建物壁・手摺は既存のまま手摺壁構造材:St-角型鋼100x100 /残置・B種 ケレンX5通り建物壁は既存のまま建物壁は既存のままスロープ平面図 1/120スロープ立面図 1/120束:カラマツ/撤去腰壁(内):構造用合板t12カラマツ板貼t15/撤去一般部1100踊り場1220一般部1435踊り場1555Y1通り建物壁・手摺は既存のまま2100021000▽2FL▽1FLスロープ支持鉄骨:St-Φ100 /残置・B種 ケレンスロープ支持部構造鉄骨:既存St-Φ125 /残置・B種 ケレンスロープ支持部構造鉄骨:既存St-Φ100 /残置・B種 ケレン段上広場ずみの森車椅子利用者用駐車場ブリッジ起点鹿沢インフォメーションセンター既存浄化槽ゴミ集積場仮設トイレ産廃用8m3コンテナ仮設ゲート(5m)仮設ゲート(5m)安全鋼板(H2m)L=1.8m×14ケ安全鋼板L=1.8m×15ケ(H2m)資材置き場安全鋼板(H2m) L=1.8m×11ケプラシキ養生板(3×6)56枚程度プラシキ養生板(3×6)42枚程度プラシキ養生板(3×6)33枚程度B列C列D列E列F列2280021600126001800360090005400180090001260036001260090005400(アコーディオンゲート)(アコーディオンゲート)安全鋼板(H2m) L=1.8m×8ケ10000 10000 1000010000 30000 5000 21000 200090023700540028800 90022800NX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7Y1Y0Y2X7列B列C列14400A列2040036001200A列ステージ足場面積BC計:25.92㎡1200 1200ステージ足場面積DE計:34.56㎡ステージ足場面積BC計:34.56㎡枠組足場枠組足場2026年11月~●キャンプ場閉鎖期間につきキャンプセンターの出入り封鎖●11月中はビジターセンター営業期間のため1階2階への出入りを配慮する●揚重機械、交通誘導員等の配置日数は施工計画による参考:揚重機械(25t)×6日、交通誘導員20人程度東京都港区新橋4丁目1番1号東京都知事登録 第61790号工事名称工事場所発注機関公園名称検 印工事年度縮 尺図面名称図面番号照査 管理・主任技術者協力事務所担当者名 称資格者氏名登録番号所在地令和 8 年度環境省 中部環境局 信越自然環境事務所上信越高原国立公園計 者 設髙橋 幸子/一級建築士第340907号(株)クリーク・アンド・リバー社一級建築士事務所群馬県吾妻郡嬬恋村大字田代字吾妻山令和7年度(補正繰越)鹿沢インフォメーションセンタースロープ改修工事令和 8 年度仮設検討図01A1:1/100 A3:1/200参考図01西立面図東立面図X1 X2 X3 X4 X5A列F列 X7通2000 21000約9800約13565約13565約9800約5350約228.05㎡約13565X5 X4 X3 X2 X1壁繋ぎ養生シート水平ネットX1 X2 X3 X4 X5養生シート水平ネット壁繋ぎ養生シートX6 X7X6 X7約9600(養生シート)約9600(養生シート)参考73.25㎡約5400(1800x3ケ) 2280022800 955参考271.20㎡参考13.05㎡955参考271.20㎡参考13.05㎡約5683約4400(養生シート)16200養生シート約228.05㎡約9600(養生シート)約51.68㎡ x両面=103.36㎡参考X1-X5 A列 計参考 143.37㎡約4400(養生シート)参考X1-X5 A列 養生シー116.35㎡28800 (1800×15ケ)東京都港区新橋4丁目1番1号東京都知事登録 第61790号工事名称工事場所発注機関公園名称検 印工事年度縮 尺図面名称図面番号照査 管理・主任技術者協力事務所担当者名 称資格者氏名登録番号所在地令和 8 年度環境省 中部環境局 信越自然環境事務所上信越高原国立公園計 者 設髙橋 幸子/一級建築士第340907号(株)クリーク・アンド・リバー社一級建築士事務所群馬県吾妻郡嬬恋村大字田代字吾妻山令和7年度(補正繰越)鹿沢インフォメーションセンタースロープ改修工事令和 8 年度仮設検討図02A1:1/100 A3:1/200参考図02既存浄化槽約94483600養生シート参考 29.24㎡建物側養生シート参考5.4mx7m=38.8㎡参考 (B・C列)47.47㎡B C D EDE列断面図C列断面図X1 X2 X3 X4 X5D・E列B・C列C列(スロープ上はC列のみ)X6(X5側)水平ネット壁繋ぎX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7壁繋ぎ水平ネットX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7スロープスロープ直下足場x約7435135659800約5070約9800約410022800 955参考 177.14㎡参考64.24㎡スロープ上枠組足場スロープ直下足場スロープ955 22800参考145.40㎡仮設検討図03A1:1/100 A3:1/200参考図03東京都港区新橋4丁目1番1号東京都知事登録 第61790号工事名称工事場所発注機関公園名称検 印工事年度縮 尺図面名称図面番号照査 管理・主任技術者協力事務所担当者名 称資格者氏名登録番号所在地令和 8 年度環境省 中部環境局 信越自然環境事務所上信越高原国立公園計 者 設髙橋 幸子/一級建築士第340907号(株)クリーク・アンド・リバー社一級建築士事務所群馬県吾妻郡嬬恋村大字田代字吾妻山令和7年度(補正繰越)鹿沢インフォメーションセンタースロープ改修工事令和 8 年度
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