令和6年度奈良県防災総合訓練会場施設等設営及び撤去等業務委託に係る一般競争入札の実施について
期限情報:
提出期限は掲載されていません。最新情報は案件元でご確認ください。
発注機関
地域
奈良県
公開日
2024年09月04日
提出期限
未指定
案件概要
令和6年度奈良県防災総合訓練会場施設等設営及び撤去等業務委託に係る一般競争入札の実施について
本文 令和6年度奈良県防災総合訓練会場施設等設営及び撤去等業務委託に係る一般競争入札の実施について 更新日:2024年9月4日更新印刷ページ表示 令和6年度奈良県防災総合訓練会場施設等設営及び撤去等業務委託についての一般競争入札を行います。
詳細につきましては、下記掲載のデータをご確認ください。
(提出書類のwordファイルとPDFファイルの内容は同じものです。
)
入札概要1 業務名称 令和6年度奈良県防災総合訓練会場施設等設営及び撤去等業務委託2 履行期間 令和6年10月13日から令和6年10月23日まで3 開札日時等 令和6年9月20日 13時30分 奈良市役所 中央棟3階入札室関係書類 入札公告文 [PDFファイル/168KB] 一般競争入札参加申請書 [PDFファイル/86KB] 一般競争入札参加申請書 [Wordファイル/32KB] 仕様書 [PDFファイル/429KB] 仕様書(別添1及び別添2)
[PDFファイル/306KB] 仕様書(別添3)
[PDFファイル/228KB] 契約書案 [PDFファイル/233KB] このページに関するお問い合わせ先 危機管理課 直通〒630-8580奈良市二条大路南一丁目1−1Tel:0742-34-4930Fax:0742-35-3635 メールでのお問い合わせはこちら <外部リンク>PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。
(無料)
奈良市公告第274号次のとおり一般競争入札に付しますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項及び奈良市契約規則(昭和40年奈良市規則第43号)第2条の規定により公告します。
令和6年9月4日奈良市長 仲川 元庸1 入札に付する事項(1) 業務名 令和6年度奈良県防災総合訓練会場施設等設営及び撤去等業務委託(2) 業務場所 奈良市都 生涯スポーツセンター(奈良市都 馬場町846番地の5)(3) 業務期間 契約の日から令和6年10月23日まで(4) 業務概要 被災建物救出救助訓練施設の設営土砂埋没車両救出救助訓練会場の設営2 入札に参加する者に必要な資格に関する事項次に掲げるすべての事項に該当することとします。
(1) 令和5・6年度奈良市・奈良市企業局物品購入等入札参加資格を有する者であること。
(2) 別紙仕様書に定める業務を、履行遅滞等なく履行できる者であること。
(3) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
(4) 奈良市の入札参加停止措置要領に基づく入札参加停止期間中でないこと。
3 仕様書等を示す日時及び場所(1) 日時令和6年9月4日から、令和6年9月19日まで(奈良市の休日を定める条例(平成元年奈良市条例第3号)に規定する市の休日を除く。
)の午前9時から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。
)(2) 場所奈良市ホームページ4 仕様書等に関する質問(1)仕様書等に対する質問がある場合においては、次に従い、電子メールにて書面により提出してください。
提出された際は、速やかに危機管理課へ質問を提出した旨のご連絡を電話でお願いします。
ア 提出〆切 令和6年9月10日午後4時までイ 提出先 奈良市危機管理監危機管理課kikikanri@city.nara.lg.jp電話 0742-34-4930(2) (1)の質問に対する回答は、電子メールにより行います。
5 入開札の場所及び日時奈良市役所 入札室令和6年9月20日 午後1時30分6 入札保証金に関する事項入札に際しては、奈良市契約規則第4条に定める所定の入札保証金を納めなければならない。
ただし、同条第2項第2号に該当する場合は、これを免除します。
7 入札参加申請(1) 入札参加を申請する者は、次に掲げる書類を提出してください。
ア 一般競争入札参加申請書(2) 入札参加申請方法令和6年9月4日から令和6年9月10日まで(奈良市の休日を定める条例に規定する市の休日を除く。
)に、奈良市危機管理監危機管理課に(1)の書類を持参してください。
(3) 入札参加者の決定通知令和6年9月11日までに入札参加申請者に通知します。
入札参加決定通知後において入札参加不適格要件が判明した場合は、入札参加できません。
8 入札に関する事項(1) 入札方法 持参入札とします。
入札書は、封筒に入れて封印し、封筒中央に「入札書」の文字、封筒裏面に業者名を記入してください。
落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(その金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)をもって落札価格としますので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免除事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(2) 再度入札 再度入札は1回を限度とします。
(3) 入札の無効 次のいずれかに該当する入札は、無効とします。
ア 入札に参加する資格のない者のした入札イ 入札保証金を必要とする場合において、入札保証金を納付したことを確認できる書類が同封されていない入札ウ 委任状を持参しない代理人等による入札(年間を通じて委任されている者を除く。
)エ 入札書に記名押印のない入札オ 入札金額その他重要事項の記載が不明確な入札カ 同一の入札参加者が2通以上の入札書を提出した入札キ 入札金額を訂正した入札ク 入札書に業務名のない、又は間違いのある入札ケ 入札書の日付が入開札日でない入札コ その他市長の定める入札条件に違反した入札9 落札者の決定方法に関する事項奈良市契約規則第10条の規定により設定された予定価格の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。
10 その他(1) その他の詳細は、入札者心得によります。
(2) 上記に定めのないものは、地方自治法(昭和22年法律第67号)及び地方自治法施行令並びに奈良市契約規則によるものとします。
(3) 入札に関する問い合わせ先奈良市危機管理監危機管理課電話 0742-34-4930
委託業務仕様書1 業務名称令和6年度奈良県防災総合訓練会場施設等設営及び撤去等業務委託2 目 的本業務は、奈良県と奈良市が合同で開催する令和6年度防災総合訓練会場において、被災建物救出救助訓練や土砂埋没車両救出救助訓練において必要な会場施設等の設営及び撤去業務を委託するものであり、以下に本業務において必要となる仕様を定める。
3 履行場所奈良市都 生涯スポーツセンター(奈良市都 馬場町846番地の5)4 期 間(1)契約期間 契約日から令和6年10月31日(木)(2)訓練実施日時 令和6年10月20日(日) 9:00~12:00(3)履行期間 令和6年10月13日(日)から令和6年10月23日(水)までア 会場設営等 令和6年10月13日(日)から令和6年10月19日(土)まで(ただし、中間検査は令和6年10月18日に行います。
)イ 施設等撤去 訓練終了後から令和6年10月23日(水)まで5 設営物等について(1)被災建物救出救助訓練に使用する施設の設営については、次の3棟からの要救助者の救出を想定した訓練を行う予定。
そのための施設の設営及び撤去をすること。
施設の詳細仕様については、別紙1「被災建物救出救助訓練用会場設営等仕様書」のとおり。
ア 平屋住居(座屈) 2棟イ 2階建てアパート 1棟(2)土砂埋没車両救出救助訓練に使用する会場の設営については、地震発生に伴うがけ崩れ等により土砂に埋まった軽乗用車2台から運転者等を救出する想定の訓練を行う予定。
そのための会場準備及び撤去を行うこと。
詳細については、別紙2「土砂埋没車両救出救助訓練用会場設営等仕様書」のとおり。
6 検査等について(1)会場の設営は、令和6年10月18日(金)13:00までに完了すること。
(2)会場設営に係る中間検査については令和6年10月18日(金)に実施する。
中間検査については、受注者のうち業務に精通した者が立ち合いをすること。
(3)中間検査について、不合格となった場合については、訓練開始までに不合格部分等の修正を行い、発注者の検査を受けて設営を完了させること。
(4)撤去業務については、会場設営部分における原状回復後に発注者の検査を行うものとし、完了検査の日時については、履行期間内で発注者と協議の上、決定するものとする。
7 留意事項(1)施設の設営及び撤去(設営場所の原状回復)等に要するすべての経費については、委託料にすべて含むものとする。
(2)実際の救助活動に即した訓練が実施できるように、臨場感のある施設等を設営すると共に、訓練によるかかる負荷等に十分に耐えうる強固な作りであること。
(3)施設を設営するにあたり、不明な点及び仕様書に定めのない事項、会場のレイアウト、訓練内容に変更が生じたときは、発注者と協議のうえ決定し、実施すること。
(4)訓練当日はヘリコプターの離着陸を同公園内で予定しているため、設営した施設等は、ヘリコプターのダウンウォッシュ等の強風に耐えることのできる強固な構造であること。
(5)会場の設営作業については、原則として9時00分~17時00分の間で行うこと。
ただし、作業の都合等でその他時間帯において作業を行う必要がある場合については、発注者と協議の上、調整すること。
(6)会場の撤去作業(原状回復作業)についても、原則として9時00分~17時00分の間で行うこと。
ただし、作業の都合等でその他時間帯において作業を行う必要がある場合については、発注者と協議の上、調整すること。
(7)設営作業及び撤去作業(原状回復作業)の際に必要とされる光熱水については、受注者側で用意をし、当該費用についても委託料に含めるものとする。
(8)設営から訓練終了までの間、設営した施設等を常に良好な状態で使用することができるように維持すること。
(9)設営作業に際して、会場内に重機等を持ち込む場合、作業時間外においても重機等を会場内に置いておくことは可能とする。
ただし、訓練前日(令和6年10月19日)以外の日は警備員等の配置はなく、会場グラウンドの施錠のみであるため、受注者の責任の下で重機等の保管方法等は決定すること。
(10)訓練会場の出入口は縦5,000mm×横6,000mm。
また、会場内に重機等を持ち込む際に、タイル部を破損させないよう鉄板の敷設等の措置を必要に応じて講ずること。
(11)訓練終了までの間、設営した施設等を常に良好な状態で使用できるよう維持すること。
(12)仕様書に記載のない事項については、発注者と協議の上で、方針等を決定すること。
8 安全確認等(1)契約期間中の昼夜間の緊急連絡先表を作成し、発注者に提出すること。
(2)作業中は、資材等の飛散並びに落下、作業員等の転落等事故防止に努めること。
(3)作業にあたり、同会場内で別作業を行っている他業者等もいるため、会場内でも安全管理を心がけ、交通事故防止等に留意すること。
9 業務完了報告(1)業務完了したときは、遅滞なく業務完了報告書を提出すること。
(2)完了報告書には、写真(施設設置前、設置作業中、設置完了後、施設撤去完了後)を添付すること。
別紙1「被災建物救出救助訓練用施設設営等仕様書」1 被災建物救出救助訓練施設設営(1)訓練概要ア 平屋住居(被災建物救出救助訓練)地震により住宅2棟が倒壊し、複数の要救助が取り残されたため、救出救助活動を実施。
イ 2階建てアパート(被災建物救出救助訓練)地震により2階建てアパートの一部が座屈し、複数の要救助者が取り残されたため、救出救助活動を実施。
(2)仕様ア 平屋住居(被災建物救出救助訓練)(ア) 建物の前面は、鉄製又は木製であること。
(訓練で切断はしない。
)(イ) 1階部分は、地震により座屈しており進入できない設定。
前面には、コンパネに扉(1か所)・窓(1か所)が壊れている絵を描いて進入できないことを明確にする。
絵以外の部分については、塗装は不要。
建物を覆うのは、3面のみで、側面は目隠し程度でよいものとし、建物後方は必要とはしない。
(ウ) 屋根部分は、緩やかな片流れでよい。
屋根の中央部分からチエンソー等切断器具を使用して開口部を作成し下階へ進入するため、コンパネで屋根部分を覆う。
なお、1階は土(グランド)のままでよい。
(エ) 屋根部分は、成人が5・6人程度で10kg程度の救助器具を複数台(2~3台)用いた作業・活動等に十分に耐えうる強度を有すること。
(オ) 建物の寸法は奥行3,000mm×横幅6,000mm×高さ2,000mmの緩やかな片流れ屋根とする。
(カ) 片流れ屋根の勾配については、1寸勾配程度とする。
(キ) 座屈による傾きについても、1寸勾配程度を目安とするが設営の際に、安全等を考慮の上、発注者側と協議すること。
(ク) 建物の寸法等については、別添1「平屋住居(被災建物救出救助訓練用施設)寸法等イメージ図」を参照し、必要に応じて発注者の指示に従うこと。
イ 2階建てアパート(被災建物救出救助訓練)(ア) 建物の構造は、鉄製で骨組みを組み立てた、2階建て(屋上あり)相当のものとする。
(イ) 1階部分は、地震により玄関等が座屈しており進入できない設置とし、前面の2階部分に開口部を設けて、窓の絵を描いたコンパネ等を仮止めし、進入できないことを明確にする。
建物を覆うのは3面のみで、前面はコンパネで覆い、側面は目隠し程度でよいものとする。
(ただし中が見えないようにすること。
)後面は目隠しを必要としない。
(ウ) 1階部分の床面は土のままで良いものとし、2階部分及び屋上部分の床面については、鉄板等を用いて下の階が見えないようにすること。
(足場用の足場板程度の穴は可、踏板(メッシュ)の場合は、コンパネ敷設等の措置をとること。
)(エ) 2階部分と屋上部分については、成人が約15人程度で10kg程度の救助器具を複数(2~3台程度)用いた作業・活動等に十分に耐えうる強度を有すること。
(オ) 2階部分の床面は、強度のある鉄製等で、下の階に進入する部分については、鉄製の足場等2枚程度が取り外しできること。
(下の階への進入口を比較的容易に確保できること。
)(カ) 2階部分の前面は、2箇所開口部分を設けるものとし、開口部後方には、強度のある支持点を設けること。
(キ) 開口部分の寸法は縦900mm程度×横1,800mm程度とする。
開口部分については、コンパネに引き違い窓の絵を描き、はめ込み、仮止めをしておくこと。
開口部分以外の塗装は不要とする。
(ク) 建物の後面には、屋上までの屋外階段を設置する。
階段には手すりを設置すること。
(ケ) 屋上部分には、階段部分を除いた全周に転落防止の柵を設置すること。
(コ) 建物の寸法は奥行4,000mm程度×横7,000mm程度×高さ4,500mm程度とし、別添2「2階建てアパート(被災建物救出救助訓練用施設)寸法等イメージ図」を参照し、必要に応じて発注者の指示に従うこと。
(サ) 会場内の設置場所は別添3「訓練会場レイアウト」の「被災建物救出救助訓練」の位置とする。
2 現状復旧作業等(1)奈良県防災総合訓練の終了後、2階建てアパート及び平屋住居(2棟)の解体及び撤去を行うこと。
各訓練施設の設営で使用した資機材等は受注者が適切に再利用、処分等を行うこと。
(2)訓練施設の設営及び撤去等に際して、発生したゴミ等については、受注者で収集し処分すること。
(3)訓練施設の撤去後に会場グラウンドに穴や土の偏り等が発生した場合は、穴を埋める等の修復を行い、整地を行い、設営作業の開始前と同じ状態に戻すこと。
別紙2「土砂埋没車両救出救助訓練用施設設営等仕様書」1 土砂埋没車両救出救助訓練用施設設営(1)訓練概要地震により、崖崩れが発生し、乗用車が土砂の下敷きになり、要救助者が車内に取り残されたため救出救助訓練活動を行うもの。
(2)仕様ア 受注者は、発注者が用意する乗用車(軽自動車2台を予定)2台を土砂で覆うこと。
(掘削はしない)イ 受注者は、発注者が用意する雑木を土砂で埋めた乗用車の上に装飾し、崖崩れの発生を再現すること。
ウ 土砂は真砂土とし、使用する真砂土の総量は12t程度を想定している。
エ 委託料には、土砂の調達に係る費用、運送費、設置費用、撤去費用及び処分費用を含むものとする。
オ 会場内の設置場所は別添3「訓練会場レイアウト」の「土砂埋没車両救出救助訓練」の位置とする。
2 現状復旧作業等(1)訓練終了後に、乗用車を搬出する他の業者が、乗用車を搬出することができるように乗用車の周りの土砂を取り除くこと。
(2)訓練終了後は、受注者は発注者の指定する方法により土砂及び雑木を処理すること。
(3)訓練終了後は、会場グラウンドから土砂を完全に取り除き、穴や元の土の偏り等が発生した場合は、整地を行い、設営作業の開始前と同じ状態に戻すこと。
1700 1700200030003001/10(1寸勾配)6000110017001/10(1寸勾配)2000600014001/10(1寸勾配)3000110014003011001/10(1寸勾配)別添1 平屋住居(被災建物救出救助訓練用施設)寸法等イメージ図前面後面左側面右側面上面・コンパネ(塗装不要)又はメッシュシートで目隠しをする。
・鉄製又は木製であること。
(訓練で切断はしない。
)・扉(1か所)及び窓(1か所)の絵を描くこと。
それ以外の部分の塗装は不要。
・コンパネ(塗装不要)又はメッシュシートで目隠しをする。
・メッシュシートで目隠しをする。
・上面コンパネ(塗装不要)で覆う。
訓練で切断する。
別添2 2階建てアパート(被災建物救出救助訓練用施設)寸法等イメージ図4500前面左側面右側面70004500 4500450070004000後面上面4000階段(1階⇔屋上)手すりをつけること階段(1階⇔屋上)400018009001800900屋上部全周手すり(階段部分除く)7000屋上部全周手すり(階段部分除く)屋上部全周手すり(階段部分除く)屋上部全周手すり(階段部分除く)屋上部全周手すり(階段部分除く)床面については、鉄製等の強度のあるもの前面はコンパネで覆う。
進入時に破壊等あり。
開口部分以外塗装不要。
側面は、コンパネ又はメッシュシートで覆い、中が見えないようにすること側面は、コンパネ又はメッシュシートで覆い、中が見えないようにすること床面については、・鉄製等で強度のあるもの・下の階が見えないようにすること・2枚程度取り外せること窓は、コンパネを切り抜き、窓の絵をかいて、仮止めしておく。
開口部分以外塗装不要。
2 4 6 8 10 12 14 16 18 20 22 24 26 28 30 32 34 36 38 40 42 44 46 48 50 52 54 56 58 60 62 64 66 68 70 72 74 76 78 80 82 84 86 88 90 92 94 96 98 0 2 4 6 8 10 12 14 16 18 20 22 24 26 28 30 32 34 36 38 40 42 44 46 48 50訓練会場レイアウトシャトルバス乗降場避難所訓練避難所訓練避難所訓練炊き出し訓練来賓降車位置150m33m115mトリアージポスト(30m×24m)救急車駐車場医療訓練(30m×20m)水防訓練(20m×16m)通信復旧訓練道路啓開訓練(崩土、倒木、被災車両)※訓練後、使用重機は残置※訓練後、土砂を積んだトラックは水防訓練会場へ信号機 フライト 放送来賓受付小型訓練車両P小型訓練車両P大型訓練車両PH本部テント一般観覧エリア一般観覧テント電力復旧訓練被災建物救出救助訓練2階建被災建物救出訓練平屋建被災建物救出訓練B平屋建被災建物救出訓練A土砂災害危険度判定駐車場土砂埋没車両救出救助訓練車両A車両B来賓用駐車場来賓用駐車場来賓用駐車場来賓用駐車場来賓用駐車検視訓練カケ サ シ ス コ タソ セク キオかエアウイこくけき いあう え①・②③④クラブハウス倉庫ヘリPU訓練チ ツお小型訓練車両P 救急車駐車場都祁生涯スポーツセンター 150m×115m
タブを開くと履歴を読み込みます。