松契一般第291号 取付管布設替工事その1(PDF:226KB)

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business 発注機関
location_on 地域
千葉県
calendar_today 公開日
2024年09月06日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
松契一般第291号 取付管布設替工事その1(PDF:226KB) 121 1 2 3 4 5 6 7 建設部 担当課長名8(1)(2)(3)(4)(5)工事担当部課 下水道維持課 柴崎 和彦 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。 松戸市内に本店を有すること。 連絡先 047-366-7362入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。 また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。 令和6・7年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。 令和6・7年度土木一式工事の格付けがBランクであること。 技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。 松 契 一 般 第 291 号令 和 6 年 9 月 6 日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。 また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。 最低制限価格 設定あり(税抜き) ※算定方法「23 最低制限価格算定方法」参照のこと (松戸市建設工事最低制限価格取扱要綱)工事期間 契約締結日の翌日から令和7年1月31日まで工事概要 取付管布設替工 8箇所予定価格 金 4,960,000円(税抜き)※本工事は、「松戸市建設工事週休2日制適用工事試行実施要領」に基づく週休2日制適用工事である。 原則として土日祝日は作業を休止すること。 発注方式は「発注者指定方式」とする。 その他詳細事項については「松戸市建設工事週休2日制適用工事試行実施要領」を参照すること。 記工事名称 取付管布設替工事その1工事場所 松戸市常盤平二丁目9番地4地先他ア イ ウ(6)(7)(8)ア イ ウ エ オ カ キ(9)ア イ ウ9(1)(2) 他の工事で専任の技術者(主任技術者又は監理技術者)になっていないこと。 ※建設業法第26条及び同法施行令(昭和31年政令第273号)第27条の規定に基づき技術者を配置すること。 現場代理人の兼任を認める工事について過去10年以内に工事が完了し、引渡しの済んだ民間工事又は公共工事(下請けを含む)で、土木一式工事を施工した実績を有すること。 警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合において、その組合等の構成員になっている者 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者 申込時点で松戸市に技術者登録をしていること。 直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者 本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」に基づき、現場代理人1人につき3件までの兼任対象工事とする。 令和6年9月12日 午前11時まで申請方法雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。 申請期間令和6年9月6日 午前8時30分から社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。 )でないこと。 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとする。 手形交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者 電子入札システムにより申請すること。 (https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)(3)ア イ ウ エ オ カ キク1011(1)※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者の兼任届(様式1号)を提出すること。 ※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者及び監理技術者補佐と、もう一方の工事の監理技術者補佐のものを提出すること。 なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。 松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙)特定関係調書(市指定用紙)※ 令和6年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。 変更が生じた場合のみ改めて提出すること。 提出書類こと。 但し、パソコン等の不具合により電子入札システムより書類を提出できない場合のみ、直接、松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ提出すること。 ※ 電子入札システムによる提出の場合、下記ア・イ・ウの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。 電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出する競争参加資格確認通知電子入札システムにより令和6年9月18日に通知する。 ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。 契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(※)(※)原則として、公的機関が発行した次のいずれかの書類の写しを提出すること。 健康保険被保険者証、健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書または変更通知書、雇用保険被保険者証または雇用保険資格取得等確認通知書、登記事項証明書の役員名簿欄、監理技術者資格者証施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分、工事内容の記載部分)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し松戸市に本店又は営業所等がある場合は、本事業の公告の日を含めて3か月以内に発行された以下の納税証明書の写しを提出すること。 ・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和6年度)分・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和6年度)分※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできない。 ※ ただし、当該年度分を完納していることが確認できる納税証明書の場合には、発行日を問わない。 (2)(3)(4)ア イ ウ12(1) 令和6年9月26日令和6年10月1日(2)(3)13(1)(2)(3)(4)入札参加申請期限日 午前11時まで松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間令和6年9月6日 午前8時30分から令和6年9月12日 午前11時まで質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。 設計図書等に関する質疑方法質疑提出期間令和6年9月6日 午前8時30分から 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。 期間 午前8時30分から午後3時まで方法 電子入札システムによるmcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日(質疑がない場合は掲載しない。 )入札方法入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。 令和6年9月19日までに松戸市ホームページ内の「質疑回答」ページで回答を掲載する。 工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」によるものとする。 松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。 添付書類 工事費内訳書(第2号様式) 設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(本工事内訳書P-1からP-2まで)と同一の内容で「レベル2」又は「科目別内訳」までを記載すること。 工事費内訳書の提出 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。 また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。 工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。 ※14 令和6年10月2日 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)171819(1)(2)20(1)(2)(3)(4)(5)開札日時場所 14時10分開札立会人 工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。 契約保証金について 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。 ただし、松戸市下水道事業会計規則第76条及び松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる。 入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。 この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。 入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。 この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。 全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。 開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。 なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。 電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。 入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札期間内に松戸市の承諾を得た場合には、紙入札をすることができる。 入札保証金について 入札に参加しようとする者は、松戸市下水道事業会計規則(平成30年松戸市規則第39号)第76条及び松戸市財務規則(昭和57年松戸市規則第9号)第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。 ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。 この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。 なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。 電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札入札の無効 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。 所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札(6)(7)(8)(9)(10)21(1)(2)(3)(4)22(1)(2)23(1)(2)(3)(4)2425最低制限価格算定方法 最低制限価格は、次の各号に掲げる額の合計金額(当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の92を乗じて得た額を超える場合にあっては当該100分の92を乗じて得た額とし、当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の75を乗じて得た額に満たない場合にあっては当該100分の75を乗じて得た額とする。 )とする。 なお、当該合計額に1,000円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。 その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。 再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。 直接工事費に100分の97を乗じて得た額共通仮設費に100分の90を乗じて得た額落札者の決定 本事業の入札は事後審査型であり、最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。 また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。 2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。 落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。 落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。 ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。 )の午後5時までに当該書類を契約課まで再提出することができる。 入札参加資格がない場合について現場管理費に100分の90を乗じて得た額一般管理費に100分の68を乗じて得た額落札価格の決定 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。 )をもって落札金額とします。 契約締結時期262728(1)(2)(3)ア イ ウ エ29 落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。 建設業者の社会保険等未加入対策について 落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。 詳細については下記を参照すること。 (http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html)本工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」(平成12年法律第104号)の対象工事である。 既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が契約金額の2分の1以上の額に相当するものであること。 部分払により経費の支払いを受けていないこと。 入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151支払条件 請負代金の支払いは、工事目的物の引渡し後、支払うものとする。 前払金は、申し出により契約金額の10分の4以内で支払う。 ただし、請負金額が500万円以上の場合に限る。 前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。 中間前払金の金額は、契約金額の10分の2に相当する額の範囲内とし、前払金と中間前払金の合計額は、契約金額の10分の6を超えることができない。 工期が2分の1を経過していること。 工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。 下水道維持課部長 審議監 課長 補佐 補佐 主査 設計者 設計審査事 業 年 度 令和 6 年度工 事 場 所 松戸市常盤平二丁目9番地4地先他工 事 名 称 取付管布設替工事その1工 事 設 計 書所 属 部 課 名工 事 価 格 円工 事 費 計 円松 戸 市設 計 説 明 取付管布設替工 一式附帯工 一式松 戸 市費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書本工事費管路施設工取付管布設替工内径150㎜取付管布設替工式 1 第 1 号内訳書参照取付管土工式 1第 2 号内訳書参照取付管土留工式 1第 3 号内訳書参照附帯工附帯工式 1第 4 号内訳書参照仮設工仮設工式 1 第 5 号内訳書参照直接工事費計P-1費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書 頁 2運搬費式 1 第 6 号内訳書参照共通仮設費式 1共通仮設費計純工事費現場管理費式 1工事原価一般管理費等式 1工事価格消費税及び地方消費税相当額 式 1工事費計P-2名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 1 内径150㎜取付管布設替工 1式 号内訳書取付管布設および支管取付工 取付管延長3m以上5m未満箇所 7 第 1 号単価表参照取付管布設および支管取付工 取付管延長5m以上箇所 1 第 2 号単価表参照既設管処分工式 1 第 3 号単価表参照インバート打換え工箇所 1 第 4 号単価表参照計P-3名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 2 取付管土工 1式 号内訳書床掘り 人力m3 31 第 5 号単価表参照土砂等運搬 2tDt運搬m3 28 第 6 号単価表参照機械投入埋戻工(小型バックホウ)m3 28 第 7 号単価表参照残土処分工m3 3 第 8 号単価表参照計P-4名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 3 取付管土留工 1式 号内訳書アルミ矢板建込工 2.0m以下BH0.13m 7.8 第 9 号単価表参照アルミ矢板引抜工 2.0m以下トラッククレーン4.9t吊m 7.8 第 10 号単価表参照土留支保工(軽量金属支保工) 1段m 4.5 第 11 号単価表参照アルミ矢板建込工 3.0m以下BH0.13m 5.2 第 12 号単価表参照アルミ矢板引抜工 3.0m以下トラッククレーン4.9t吊m 5.2 第 13 号単価表参照土留支保工(軽量金属支保工) 2段m 3 第 14 号単価表参照仮設鋼材損料及び修理損耗費式 1計P-5名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 4 附帯工 1式 号内訳書舗装版切断m 147 第 15 号単価表参照舗装切断排水処分工 容器入り処分費込みm3 0.3 第 16 号単価表参照舗装版破砕積込(小規模土工)m2 168 第 17 号単価表参照As廃材運搬処分工m3 8 第 18 号単価表参照路盤掘削 小規模m3 7 第 19 号単価表参照路盤廃材運搬処分工 2tDT運搬処分費込みm3 7 第 20 号単価表参照路盤工 一般市道m2 27 第 21 号単価表参照不陸整正 車道部m2 113 第 22 号単価表参照舗装工 車道部仮復旧m2 27 第 23 号単価表参照舗装工 車道部本復旧m2 141 第 24 号単価表参照樹脂系すべり止め舗装工m2 19 第 25 号単価表参照P-6名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 4 附帯工 1式 号内訳書 頁 2路面表示 常用式 1計P-7名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 5 仮設工 1式 号内訳書交通誘導警備員B人日 12 第 26 号単価表参照計P-8名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 6 運搬費 1式 号内訳書仮設材等の運搬 (鋼矢板、H形鋼、覆工板、 敷鉄板等)t 0.4 第 27 号単価表参照仮設材等の積込み取卸し費t 0.4 第 28 号単価表参照計P-9名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 1 取付管布設および支管取付工 取付管延長3m以上5m未満 1 箇所 号 単価表取付管布設及び支管取付工(材工共)管径1508休 箇所 1諸雑費(まるめ)式 1計 1箇所 当りSDGD60100J01 規格・仕様 = 3 管径 150mm J02 施工規模 = 2 5箇所未満J03 時間的制約を受ける場合の補正 = 2 無 J04 夜間作業補正 = 2 無J05 取付管長3m未満の場合の補正 = 2 無 J06 取付管長5m以上12m未満の補正 = 2 無J07 本管材質コンクリート製・陶製の補正 = 1 有P-10名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 2 取付管布設および支管取付工 取付管延長5m以上 1 箇所 号 単価表取付管布設及び支管取付工(材工共)管径1508休 箇所 1諸雑費(まるめ)式 1計 1箇所 当りSDGD60100J01 規格・仕様 = 3 管径 150mm J02 施工規模 = 2 5箇所未満J03 時間的制約を受ける場合の補正 = 2 無 J04 夜間作業補正 = 2 無J05 取付管長3m未満の場合の補正 = 2 無 J06 取付管長5m以上12m未満の補正 = 1 有J07 本管材質コンクリート製・陶製の補正 = 1 有P-11名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 3 既設管処分工 1 式 号 単価表構造物とりこわしm3 0.3第 29 号単価表参照殻運搬 陶磁器廃材m3 0.3第 30 号単価表参照陶磁器廃材処分費 がれき類その他コンクリートくず及び陶磁器くず m3 0.3計 1式 当りP-12名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 4 インバート打換え工 1 箇所 号 単価表インバートコンクリート工 18-8-25(高炉)m3 0.08第 31 号単価表参照モルタル上塗工 マンホール用m2 0.76第 32 号単価表参照インバート取壊し工m3 0.08第 33 号単価表参照計 1箇所 当りP-13名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 5 床掘り 人力 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P労務構成比%R普通作業員%R11 m3 当りSCB210030J01 土質 = 1 土砂 J02 施工方法 = 6 現場制約ありP-14名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 6 土砂等運搬 2tDt運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 3 現場制約あり J02 積込機種・規格 = 7 人力J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ18 運搬距離(km)(DID区間有) = 10 8.0km以下P-15名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 7 機械投入埋戻工(小型バックホウ) 100 m3 号 単価表土木一般世話役人普通作業員人小型バックホウ運転(1次) 山積0.08m3(平積0.06m3)日第 34 号単価表参照タンパ締固めm3 100第 35 号単価表参照諸雑費(まるめ)式 1計 100m3 当り1 m3 当りSDGD10120J01 小型バックホウ規格 = 1 排対(1次)山積0.08m3(平0.06m3) J02 タンパ締固め数量(m3)(実数)[m3] = 100P-16名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 8 残土処分工 1 m3 号 単価表発生土運搬工 現場~仮置場m3 1第 36 号単価表参照積込(ルーズ)m3 1第 37 号単価表参照土砂等運搬m3 1第 38 号単価表参照建設発生土処理費m3 1計 1 m3 当りP-17名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 9 アルミ矢板建込工2.0m以下BH0.13 100 m 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人小型バックホウ運転(2次) 山積0.13m3(平積0.1m3)日第 39 号単価表参照諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSDGD10360J01 掘削深 = 2 掘削深2.0m以下 J02 バックホウ規格 = 2 小型(2次)山積0.13m3(平0.1m3)P-18名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 10 アルミ矢板引抜工2.0m以下トラッククレーン4.9t吊 100 m 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]4.9t吊日諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSDGD10370J01 掘削深 = 2 掘削深2.0m以下 J02 使用機種 = 1 トラッククレーン 油圧伸縮ジブ型4.9t吊J03 トラッククレーン賃料補正 = 1 標準(1.0)P-19名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 11 土留支保工(軽量金属支保工) 1段 100 m 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りP-20名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 12 アルミ矢板建込工3.0m以下BH0.13 100 m 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人小型バックホウ運転(2次) 山積0.13m3(平積0.1m3)日第 39 号単価表参照諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSDGD10360J01 掘削深 = 4 掘削深3.0m以下 J02 バックホウ規格 = 2 小型(2次)山積0.13m3(平0.1m3)P-21名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 13 アルミ矢板引抜工3.0m以下トラッククレーン4.9t吊 100 m 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]4.9t吊日諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りSDGD10370J01 掘削深 = 4 掘削深3.0m以下 J02 使用機種 = 1 トラッククレーン 油圧伸縮ジブ型4.9t吊J03 トラッククレーン賃料補正 = 1 標準(1.0)P-22名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 14 土留支保工(軽量金属支保工) 2段 100 m 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人諸雑費(まるめ)式 1計 100m 当り1 m 当りP-23名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 15 舗装版切断 1 m 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kコンクリートカッタ[バキューム式・湿式]切削深20cm級 ブレード径φ56cm%K1労務構成比%R特殊作業員%R1土木一般世話役%R2普通作業員%R3材料構成比%Zコンクリートカッタ (ブレード)径22インチ%Z1ガソリン レギュラー%Z21 m 当りP-24当り 第 15 舗装版切断 1 m 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価SCB430510J01 舗装版種別 = 1 アスファルト舗装版 J02 アスファルト舗装版厚 = 1 15cm以下J05 費用の内訳 = 1 全ての費用P-25名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 16 舗装切断排水処分工容器入り処分費込み 1 m3 号 単価表汚泥及び廃アルカリ処分費kg 1,130舗装切断排水運搬工m3 1第 40 号単価表参照計 1 m3 当りP-26名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 17 舗装版破砕積込(小規模土工) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K小型バックホウ(クローラ)[標準]排出ガス対策型(第2次基準) 山積0.13m3%K1労務構成比%R運転手(特殊)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m2 当りSCB210720J01 費用の内訳 = 1 全ての費用P-27名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 18 As廃材運搬処分工 1 m3 号 単価表殻運搬m3 1第 41 号単価表参照AS廃材処分費 東葛飾t 2.35計 1 m3 当りP-28名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 19 路盤掘削 小規模 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[標準]排ガス型 (第2次) 山積0.28m3%K1労務構成比%R運転手(特殊)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210100J01 土質 = 1 土砂 J02 施工方法 = 5 上記以外(小規模)J05 施工数量 = 7 小規模(標準)P-29名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 20 路盤廃材運搬処分工2tDT運搬処分費込み 1 m3 号 単価表路盤廃材処分費 東葛飾t 1.8土砂等運搬 路盤m3 1第 42 号単価表参照計 1 m3 当りP-30名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 21 路盤工 一般市道 1 m2 号 単価表上層路盤(車道・路肩部)m2 1第 43 号単価表参照下層路盤(車道・路肩部)m2 1第 44 号単価表参照計 1 m2 当りP-31名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 22 不陸整正 車道部 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kモータグレーダ[土工用・排ガス対策型(第2次)]ブレード幅3.1m%K1ロードローラ[マカダム・排ガス対策型(第2次)]運転質量10t 締固め幅2.1m%K2タイヤローラ[普通型] 運転質量8~20t%K3労務構成比%R運転手(特殊)%R1特殊作業員%R2普通作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-32名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 22 不陸整正 車道部 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価再生粒度調整砕石 RM-30%Z1軽油%Z21 m2 当りSCB410010J01 補足材料の有無 = 2 有り J02 補足材料平均厚さ = 9 29mm以上34mm未満J03 補足材料 = 8 再生粒度調整砕石 RM-30 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-33名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 23 舗装工車道部仮復旧 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kアスファルトフィニッシャ [ホイール型]舗装幅2.3~6.0m%K1タイヤローラ[普通型] 運転質量8~20t%K2ロードローラ[マカダム] 運転質量10~12t%K3労務構成比%R普通作業員%R1特殊作業員%R2運転手(特殊)%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-34名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 23 舗装工車道部仮復旧 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価再生アスファルト混合物 再生密粒度アスコン(13)%Z1軽油%Z21 m2 当りSCB410260J01 平均幅員 = 4 3.0m超 J04 1層当平均仕上厚 70mm以下[mm] = 50J05 材料 = 11 再生密粒度アスコン(13) J06 瀝青材料種類 = 5 無しJ07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-35名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 24 舗装工車道部本復旧 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kアスファルトフィニッシャ [ホイール型]舗装幅2.3~6.0m%K1タイヤローラ[普通型] 運転質量8~20t%K2ロードローラ[マカダム] 運転質量10~12t%K3労務構成比%R普通作業員%R1特殊作業員%R2運転手(特殊)%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-36名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 24 舗装工車道部本復旧 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価再生アスファルト混合物 再生密粒度アスコン(13)%Z1アスファルト乳剤 PK-3 プライムコート用%Z2軽油%Z31 m2 当りSCB410260J01 平均幅員 = 4 3.0m超 J04 1層当平均仕上厚 70mm以下[mm] = 50J05 材料 = 11 再生密粒度アスコン(13) J06 瀝青材料種類 = 2 プライムコート PK-3J07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-37名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 25 樹脂系すべり止め舗装工 1 m2 号 単価表樹脂系すべり止め舗装工 RPN-3018休 m2 1諸雑費(まるめ)式 1計 1 m2 当りSWB812020J01 施工区分 = 1 車道(ETCレーン含む) J02 規格・仕様 = 9 RPN-301J03 施工規模 = 2 100m2未満 J04 時間的制約を受ける場合の補正 = 1 無J05 夜間作業の補正 = 1 無 J06 既設アスファルト舗装面の施工 = 1 無J07 コンクリート舗装面の施工 = 1 無 J08 トップコートの有無 = 2 有J09 施工幅員 = 1 1.0m超え(標準)P-38名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 26 交通誘導警備員B 1 人日 号 単価表交通誘導警備員B人諸雑費(まるめ)式 1計 1人日 当りSWB010212P-39名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 27 仮設材等の運搬 (鋼矢板、H形鋼、覆工板、敷鉄板等) 1 t 号 単価表基本運賃区分A 製品長12m以内 10kmまでt 1諸雑費(まるめ)式 1計 1 t 当りSWB010020J01 発注機関区分 = 1 関東・中部・近畿 J02 片道運搬距離(実数入力)[km] = 10J04 製品長区分 = 1 12m以内 J05 運搬割増率 = 4 各種(実数入力)J06 運搬割増率(実数入力) = 0 J07 その他の諸料金の有無 = 2 無P-40名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 28 仮設材等の積込み取卸し費 1 t 号 単価表積込み.取卸し費(仮設材等) t 2計 1 t 当りSWB010030J01 作業区分 = 4 積込み、 取卸し(往復分)P-41名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 29 構造物とりこわし 1 m3 号 単価表無筋構造物 昼間 人力施工 制約受 8休m3 1諸雑費(まるめ)式 1計 1 m3 当りSWB824010J01 構造物区分 = 1 無筋構造物 J02 工法区分 = 2 人力施工J03 時間的制約の有無 = 2 有り J04 夜間作業の有無 = 1 無しP-42名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 30 殻運搬 陶磁器廃材 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB227010J01 殻発生作業 = 1 コンクリート(無筋)構造物とりこわし J02 積込工法区分 = 1 機械積込J03 DID区間の有無 = 2 有り J04 運搬距離(km)(DID区間有無) = 5 10.9km以下J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-43名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 31 インバートコンクリート工 18-8-25(高炉) 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P労務構成比%R普通作業員%R1特殊作業員%R2土木一般世話役%R3材料構成比%Z生コンクリート 18-8-25(20) 高炉%Z11 m3 当りSCB240010J01 構造物種別 = 1 無筋・鉄筋構造物 J02 打設工法 = 4 人力打設J03 コンクリート規格 = 41 18-8-25(高炉) J05 養生工の種類 = 1 養生無しJ07 現場内小運搬の有無 = 2 無し J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-44名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 32 モルタル上塗工 マンホール用 1 m2 号 単価表左官人普通作業員人モルタル練工 配合比1:2m3 0.021*(20/1000)諸雑費(まるめ)式 1計 1 m2 当りSDGD10740J01 配合比 = 2 配合比1:2 J02 モルタル厚さ(10~30mm)(実数入力)[mm] = 20J03 セメント種類 = 2 高炉P-45名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 33 インバート取壊し工 1 m3 号 単価表構造物とりこわしm3 1第 45 号単価表参照無筋Co処分費 東葛飾t 2.35殻運搬m3 1第 46 号単価表参照計 1 m3 当りP-46名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 34 小型バックホウ運転(1次) 山積0.08m3(平積0.06m3) 1 日 号 単価表特殊作業員人軽油L 17小型バックホウ(クローラ)[標準]排出ガス対策型(第1次基準) 山積0.08m3供用日 1.78諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSDGD10060P-47名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 35 タンパ締固め 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kタンパ及びランマ 質量 60~80kg%K1労務構成比%R特殊作業員%R1普通作業員%R2材料構成比%Zガソリン レギュラー%Z11 m3 当りSCB210450J01 費用の内訳 = 1 全ての費用P-48名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 36 発生土運搬工 現場~仮置場 10 m3 号 単価表ダンプトラック 2t積級日第 47 号単価表参照計 10m3 当り1 m3 当りSDGD10160J01 ダンプトラック規格 = 2 ダンプトラック 2t積級 J02 運搬距離(実数入力)[km] = 2J03 DID区間 = 2 DID区間あり J04 バックホウ規格 = 3 排対(2次)山積0.28m3(平0.2m3)J05 タイヤ損耗費 = 2 良好P-49名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 37 積込(ルーズ) 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[標準]排ガス型(第2次) 山積0.28m3%K1労務構成比%R運転手(特殊)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210020J01 土質 = 1 土砂 J02 作業内容 = 4 小規模(標準)P-50名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 38 土砂等運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 2 小規模 J02 積込機種・規格 = 6 バックホウ山積0.13m3(平積0.1m3)J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ16 運搬距離(km)(DID区間有) = 11 11.0km以下P-51名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 39 小型バックホウ運転(2次) 山積0.13m3(平積0.1m3) 1 日 号 単価表運転手(特殊)人軽油L 23小型バックホウ(クローラ)[標準]排出ガス対策型(第2次基準) 山積0.13m3供用日 1.78諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSDGD10070P-52名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 40 舗装切断排水運搬工 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 3 現場制約あり J02 積込機種・規格 = 7 人力J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ18 運搬距離(km)(DID区間有) = 13 23.0km以下P-53名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 41 殻運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB227010J01 殻発生作業 = 3 舗装版破砕 J02 積込工法区分 = 4 機械積込(小規模土工)J03 DID区間の有無 = 2 有り J10 運搬距離(km)(DID区間有) = 11 11.0km以下J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-54名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 42 土砂等運搬 路盤 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 2 小規模 J02 積込機種・規格 = 6 バックホウ山積0.13m3(平積0.1m3)J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ16 運搬距離(km)(DID区間有) = 11 11.0km以下P-55名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 43 上層路盤(車道・路肩部) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kモータグレーダ[土工用・排ガス対策型(第2次)]ブレード幅3.1m%K1ロードローラ[マカダム・排ガス対策型(第2次)]運転質量10t 締固め幅2.1m%K2タイヤローラ[普通型] 運転質量8~20t%K3労務構成比%R運転手(特殊)%R1特殊作業員%R2普通作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-56名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 43 上層路盤(車道・路肩部) 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価再生粒度調整砕石 RM-30%Z1軽油%Z21 m2 当りSCB410040J01 材料 = 7 再生粒度調整砕石 RM-30 J06 全仕上り厚(実数入力)[mm] = 150J07 施工区分 = 1 1層施工 J09 費用の内訳 = 1 全ての費用P-57名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 44 下層路盤 (車道・路肩部) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kモータグレーダ[土工用・排ガス対策型(第2次)]ブレード幅3.1m%K1ロードローラ[マカダム・排ガス対策型(第2次)]運転質量10t 締固め幅2.1m%K2タイヤローラ[普通型] 運転質量8~20t%K3労務構成比%R運転手(特殊)%R1特殊作業員%R2普通作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-58名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 44 下層路盤(車道・路肩部) 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価再生クラッシャーラン RC-40%Z1軽油%Z21 m2 当りSCB410030J01 全仕上り厚(実数入力)[mm] = 200 J02 施工区分 = 1 1層施工J03 材料 = 6 再生クラッシャラン RC-40 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-59名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 45 構造物とりこわし 1 m3 号 単価表無筋構造物 昼間 機械施工 制約受 8休m3 1諸雑費(まるめ)式 1計 1 m3 当りSWB824010J01 構造物区分 = 1 無筋構造物 J02 工法区分 = 1 機械施工J03 時間的制約の有無 = 2 有り J04 夜間作業の有無 = 1 無しJ05 低騒音・低振動対策 = 1 必要P-60名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 46 殻運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB227010J01 殻発生作業 = 1 コンクリート(無筋)構造物とりこわし J02 積込工法区分 = 1 機械積込J03 DID区間の有無 = 2 有り J04 運搬距離(km)(DID区間有無) = 3 5.7km以下J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-61名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 47 ダンプトラック 2t積級 1 日 号 単価表運転手(一般)人軽油L 21ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級供用日 1.29タイヤ損耗費 2~3t積級 良好 供用日供用日 1.29諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSDGD10190J01 機械損耗部品補正 = 2 良好P-62取付管布設替工事条件明示及び特記仕様書工事名称取付管布設替工事その1適 用 老朽化の著しい下水道施設の改築更新を実施するものです。 5.受注者は毎月の工事履行報告書を提出すること。 熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行工事1.本工事は、熱中症対策に資する現場管理費の補正を試行する対象工事とする。 2.受注者は、契約後速やかに、本試行の適用について、監督職員と協議すること。 3.工事の実施にあたっては、「松戸市熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行要領」に基づき行うこと。 安全・交通規制関係1.本工事は昼間作業(9:00~17:00)を原則とする。 施工中の交通誘導員は、1日 2 名以上の配置を原則とするが、工種・施工形態及び交通量等を考慮し増員等をもって安全の確保に努めなければならない。 また、休憩時間(昼休み等)においても同様とする。 2.交通規制は、周辺の工事との調整を図り、適切に行わなければならない。 3.施工に関しては、労働安全衛生法、道路交通法、騒音・振動規制法その他の関係法令を遵守すること。 土工関係 1.図面等の設計図書に特別な定めがある場合を除き、掘削の範囲や施工方法については施工者の定めるところによるものとする。 2.図面等の設計図書に特別な定めがある場合を除き、埋戻しに使用する土砂は、再生砂または改良土とし、建設副産物の再利用に寄与するものとする。 ただし、発生土が良質で埋戻し材として使用できると判断した場合は監督職員の指示を得て使用できる。 この場合、設計変更の対象となる。 3.掘削において、高さが規定されている場合は、余掘り等出来るだけ地山を乱さないように施工すること。 また、掘削面が軟弱な場合は砂等で置換するなど検討すること。 施工関係 1.管勾配は、最低10パーミリとし、できるだけ大きくとるよう計画すること。 2.その他詳細事項は「アスファルト舗装要綱」「松戸市管理道路の道路復旧構造・範囲並びに埋設占用物の深さ等の基準」を参照し実施すること。 3.既設の埋設物については、施工者においてもよく調査し、要所においては必要により試験掘を行い、企業者の立会いを求め確認し、書面にてその結果を監督職員に報告すること。 また、このことにより設計内容に変更を伴うと思われるときは、速やかに監督職員と協議しなければならない。 建設副産物について1.共通事項(1) 受注者は、建設副産物対策を適切に実施するため、工事現場における責任者を明確にすること。 また、責任者は、再生資源利用計画、再生資源利用促進計画、廃棄物処理計画等の内容について現場担当者の教育を十分に行うとともに、下請負者にもこれを周知徹底すること。 (2) 請負者は「建設リサイクル推進計画2020」に基づき、本工事に係る「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」により作成し、施工計画書に含め各1部提出すること。 また、計画の実施状況(実績)については、「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」並びに「建設副産物情報交換システム工事登録証明書」を同システムにより作成し、各1部提出するとともに、これらの記録を工事完成後一年間保存しておくこと。 (3) 建設副産物の処理に先立ち、「建設副産物処理承認申請書」により監督職員の確認を受け、同申請書を2部提出すること。 (4) 建設廃棄物の処分にあたって、排出事業者(元請業者)は処分業者と建設廃棄物処理契約を締結し、建設廃棄物処理委託契約書(厚生省作成または建設八団体廃棄物対策連絡会作成様式)を監督職員に提示するとともに、同契約書の写しを提出すること。 なお、収集運搬業務を収集運搬業者に委託する場合は、別に収集運搬業者と建設廃棄物処理契約を締結すること。 (5) 建設副産物の処理完了後速やかに「建設副産物処理調書」を作成し、監督職員に2部提出するとともに、実際に要した処分費(受入伝票、写真等)を証明する資料を監督職員に提示し、確認を受けること。 (6) 建設廃棄物については、「建設廃棄物処理におけるマニフェストシステム(集荷目録制)」の実施に基づく、建設廃棄物マニフェストA票、B2票、D票、E票(複写式伝票)を監督職員に提示し、確認を受けるとともに、D票、E票の写しを提出すること。 また、排出事業者はA、B2、D、E票を5年間保存する。 (7) 発生した余剰材は、元請業者が、責任をもって処理することが基本であり、資材として再利用される場合以外は協力業者や資材納入業者に持ち帰らせてはならない。 2.建設発生土建設発生土は、鎌ケ谷市初富808番地先、片道運搬距離8.5㎞の三信建設㈱に搬出するものとする。 建設発生土の処分については、仮置きについて考慮するものとする。 3.改良土発生土の内、図面等の指示により改良土を埋戻し材として利用する場合は千葉県知事の許可を得た改良プラントに発生土を搬出し、改良土を得るものとする。 4.路盤廃材本工事により発生する路盤廃材( 7m3)は、柏市風早1-5-1地先、片道運搬距離8.3㎞の東京石油興業㈱に運搬し、処理するものとする。 5.建設廃棄物本工事により発生する1)アスファルト塊( 8m3)は、柏市風早1-5-1地先、片道運搬距離8.3㎞の東京石油興業㈱に運搬し、処理するものとする。 2)コンクリート塊( 0.1m3)は、松戸市松飛台286-17地先、片道運搬距離4.4㎞の石建商事㈱に運搬し、処理するものとする。 3)建設発生木材( m3)は、 市 町地先、片道運搬距離 ㎞の に運搬し、処理するものとする。 4)建設汚泥( 0.3m3)は、八千代市吉橋字内野1075-9地先、片道運搬距離16.7㎞の千葉丸辰道路㈱に運搬し、処理するものとする。 5)建設混合廃棄物( m3)は、 市 町地先、片道運搬距離 ㎞の に運搬し、処理するものとする。 なお、運搬に先立ち受け入れ条件等を確認し、監督職員に報告するものとする。 工事発注後、上記の指定処理により難い場合は、監督職員と協議するものとする。 片道運搬距離は積算上処理分区ごとに代表地点から算出した距離であり、実際の運搬距離と差異が生じた場合においては設計変更の対象としない。 また、元請業者は次の事項に留意し建設廃棄物を運搬しなければならない。 (1)廃棄物処理法に規定する処理基準を遵守すること。 (2)運搬経路の適切な設定並びに車両及び積載量等の適切な管理により騒音、振動塵芥等の防止に努めるとともに、安全な運搬に必要な措置を講じること。 (3)運搬途中において積替えを行う場合は、関係者と打ち合わせを行い、環境保全に留意すること。 (4)混合廃棄物の積替保管に当たっては、手選別等により廃棄物の性状を変えないこと。 位置図 S=1:60,000案内図 S=free令和6年度取付管布設替工事その1位置図・案内図松戸市 建設部 下水道維持課工事名称工事箇所図面種別図面番号全4葉の第1号取付管布設替工…8箇所付 帯 工…1式仮 設 工…1式工 事 概 要位置図・案内図松戸市常盤平二丁目9番地4地先他施工箇所No.4施工箇所No.5,6施工箇所No.3施工箇所No.1,2.施工箇所No.1,2常盤平二丁目9番地4地先.施工箇所No.3常盤平三丁目番地7地先※施工箇所No.3については、舗装復旧のみ。 施工箇所No.7.施工箇所No.4常盤平五丁目2番地4地先.施工箇所No.5,6六高台六丁目86番地2地先.施工箇所No.7新松戸北一丁目1番地先.施工箇所No.8,9小根本97番地3地先施工箇所No.8,9松戸市 建設部 下水道維持課工事名称工事箇所図面種別図面番号取付管布設替平面図 S=1:500取付管布設替工事その1取付管布設替平面図・断面図(1)全4葉の第2号※施工箇所No.3については、舗装復旧のみ。 取付管布設替断面図 S=1:50汚水本管φ250硬質塩化ビニル管φ15090°自在支管自在曲管1.0%以上取付管布設替工官民境界公共汚水桝No.1No.2.令和6年度松戸市常盤平二丁目9番地4地先他No.3No.4松戸市 建設部 下水道維持課工事名称工事箇所図面種別図面番号取付管布設替平面図 S=1:500取付管布設替平面図・断面図(2)全4葉の第3号取付管布設替工事その1.令和6年度松戸市常盤平二丁目9番地4地先他No.5No.6.取付管布設替断面図 S=1:50汚水本管φ250硬質塩化ビニル管φ15090°自在支管自在曲管1.0%以上取付管布設替工官民境界公共汚水桝汚水本管φ250硬質塩化ビニル管φ15090°自在支管自在曲管1.0%以上公共汚水桝取付管布設替工官民境界陶管用継手ゴム輪受口カラーNo.7.松戸市 建設部 下水道維持課工事名称工事箇所図面種別図面番号取付管布設替平面図 S=1:500取付管布設替平面図・断面図(3)全4葉の第4号取付管布設替工事その1令和6年度松戸市常盤平二丁目9番地4地先他硬質塩化ビニル管φ1501.0%以上取付管布設替工官民境界公共汚水桝ゴム輪受口カラーゴム輪受口カラー取付管布設替断面図 S=1:50No.8No.9汚水本管φ250硬質塩化ビニル管φ15090°自在支管自在曲管1.0%以上取付管布設替工官民境界公共汚水桝本管 管土被 支障幅 支障深 道路種別 舗装厚 路盤厚 桝深さ 取付深掘削タイプ掘削延長仮設延長 矢板長 支保 掘削深取付管延 長取付管体 積舗装舗装版切 断舗装版取壊し路盤工舗装工(仮復旧)As処分(仮復旧)路盤掘削地山掘削 フィルター層 埋戻し舗装版切 断(本復旧)舗装版取壊し(本復旧)舗装工(本復旧)As処分(本復旧)不陸既設管材 質延長(m)公桝布設替φH1 L1 L2 L4 H7 t1 t2 H3 H4AorBL3 H2l1 l2l構成単位:m単位:m2単位:m2単位:m2単位:m3単位:m3単位:m3単位:m3単位:m3単位:m単位:m2単位:㎡単位:m3単位:㎡1 TP 3.20 車道部 布設替 HP 250 0.94 2.70 0.50 0.45 0.10 8 0.05 0.35 0.86 0.89 A 2.55 0.00 0.89 2.70 0.05 2.75 0.08 車道一般 5.90 2.04 2.04 2.04 0.10 0.51 1.77 0.00 1.57 11.76 26.48 26.48 1.32 21.082 TP 4.85 車道部 布設替 HP 250 0.95 4.35 0.50 0.45 0.10 8 0.05 0.35 0.80 0.84 A 4.20 0.00 0.90 4.35 0.11 4.46 0.12 車道一般 9.20 3.36 3.36 3.36 0.17 0.84 2.30 0.00 1.963 車道部 HP 50.05 N4 7.80 8.58 8.58 0.43 8.584 TP 4.00 車道部 布設替 HP 250 1.69 3.50 0.50 0.45 0.10 8 0.05 0.35 0.80 0.84 B 3.60 2.60 2.00 1 1.64 3.45 0.86 4.31 0.12 車道一般 9.40 3.65 3.65 3.65 0.18 0.91 3.80 0.00 3.43 11.76 16.69 16.69 0.83 13.045 TP 4.00 車道部 布設替 HP 250 1.73 3.50 0.50 0.33 0.29 8 0.05 0.35 1.30 1.34 B 3.72 2.60 2.00 1 1.68 3.45 0.40 3.85 0.11 車道一般 9.64 3.75 3.75 3.75 0.19 0.94 5.18 0.00 4.81 12.32 22.16 22.16 1.11 15.146 TP 3.40 車道部 布設替 HP 250 1.74 2.90 0.50 0.33 0.29 8 0.05 0.35 1.30 1.33 B 3.12 2.60 2.00 1 1.69 2.85 0.41 3.26 0.09 車道一般 8.44 3.27 3.27 3.27 0.16 0.82 4.72 0.00 4.407 TP 3.00 車道部 布設替 HP 0.00 0.00 8 0.05 0.35 1.45 1.45 A 3.00 0.08 車道一般 7.60 2.40 2.40 2.40 0.12 0.60 2.45 0.00 2.21 11.36 41.23 41.23 2.06 38.838 TP 4.70 車道部 布設替 HP 400 2.39 4.20 0.50 0.46 0.40 8 0.05 0.35 0.80 0.84 B 4.29 2.60 3.00 2 2.34 4.15 1.55 5.70 0.16 車道一般 10.78 4.20 4.20 4.20 0.21 1.05 5.10 0.00 4.68 9.76 12.74 12.74 0.64 8.549 TP 5.20 車道部 布設替 HP 400 2.32 4.70 0.50 0.46 0.40 8 0.05 0.35 0.80 0.85 B 4.79 2.60 3.00 2 2.27 4.65 1.47 6.12 0.17 車道一般 11.78 4.60 4.60 4.60 0.23 1.15 5.19 0.00 4.73 9.76 12.74 12.74 0.64 8.14合計 32.4 0 13.00 25.60 4.80 33.40 0.93 72.74 27.27 27.27 27.27 1.36 6.82 30.51 0.00 27.79 74.52 140.62 140.62 7.03 113.35NO 区分 As 粒調 砕石フィルター(砂)・ 取付管布設替工 ・ 附帯工1 主-1 N6 0.15 0.30 0.40 0.00 取付管布設工 (3m未満) (布設替) 0 箇所 舗装版切断工 147 m 下層路盤 t=40 0.00 ㎡2 主-1 N5 0.10 0.25 0.30 0.00 取付管布設工 (3m以上5m未満) (布設替) 7 箇所 舗装版切断排水処分工 下層路盤 t=25 0.00 ㎡3 主-2 N6 0.15 0.30 0.40 0.00 取付管布設工 (5m以上12m未満) (布設替) 1 箇所 147.3m ×0.0017m3/m= 0.3 ㎥ 下層路盤 t=20 27.27 ㎡4 主-2 N5 0.10 0.25 0.30 0.00 既設取付管処分工 0.3 ㎥ 舗装版破砕積込 t<15 0.00 ㎡ 上層路盤 t=30 0.00㎡5 主-2 N4 0.05 0.25 0.25 0.00 インバート打替え工 1 式 舗装版破砕積込 t<=10 168 ㎡ 上層路盤 t=25 0.00 ㎡6 主-2 N3 0.10 0.15 0.15 0.00 As廃材運搬処分工 運搬 8m3上層路盤 t=20 0.00 ㎡7 主-2 N2 0.05 0.10 0.15 0.00 ・ 取付管土工 処分 20 t 上層路盤 t=15 0.00 ㎡8一般車道一般0.05 0.15 0.20 0.00 床掘り 31 ㎥ 路盤掘削 7 ㎥ 上層路盤 t=15 (粒調) 27.27 ㎡9 市歩道歩道一般0.04 0.00 0.10 0.05 土砂等運搬 28 ㎥ 路盤材運搬処分工 7 ㎥ 上層路盤 t=10 (砕石) 0.00 ㎡10 市歩道車両出入口A0.05 0.10 0.15 0.00 機械投入埋戻工 28 ㎥ 路盤工(車道一般) 27 ㎡ フィルター層 t=5 0.00 ㎡残土処分工 3 ㎥ 路盤工(歩道一般) 0 ㎥仮復旧 本復旧 不陸整正(車道一般) 113 ㎡ 基層 再祖粒20 Pコート t=5 0.00 ㎡AS(t)下路盤(t) 上路盤(t)AS(t)下路盤(t) 上路盤(t)㎡㎡ ・ 取付管土留工 不陸整正(歩道一般) 0 ㎡ 基層 再祖粒20 Tコート t=5 0.00 ㎡主-2 N6 5 40 40 15 40 30 0.00 0.00 矢板2.0 = 7.8 m 0.162 t 2.6m÷0.333m/枚×2(両側)×0.0101t/枚=0.162t 舗装工(仮復旧) 27 ㎡ 表層 再密13 Tコート t=5 0.00 ㎡主-2 N5 5 25 35 15 25 25 0.00 0.00 矢板2.5 = 0.0 m 0.000 t 2.6m÷0.333m/枚×2(両側)×0.0126t/枚=0.202t 舗装工(本復旧) 141 ㎡ 表層 再密13 Pコート t=5 140.60 ㎡主-2 N4 5 25 25 10 25 20 0.00 8.58 矢板3.0 = 5.2 m 0.242 t 2.6m÷0.333m/枚×2(両側)×0.0151t/枚=0.242t カラー舗装(№5) 19 ㎡ 表層 開粒 t=4 0.00 ㎡主-2 N3 5 15 20 10 15 15 0.00 0.00 矢板3.5 = 0.0 m 0.000 t 2.6m÷0.333m/枚×2(両側)×0.0177t/枚=0.283t 表層 再密13 t=5(仮) 27.30 ㎡主-2 N2 5 15 10 5 15 10 0.00 0.00 矢板4.0 = 0.0 m 0.000 t 2.6m÷0.333m/枚×2(両側)×0.0202t/枚=0.323t 表層 再密 t=4(仮) 0.00 ㎡一般車道一般5 15 10 5 15 10 27.27 132.04 0.404 t市歩道歩道一般4 0 10 4 0 10 0.00 0.00 支保工 1段 4.5 m ・ 仮設費市歩道車両出入口A5 15 10 5 15 10 0.00 0.00 支保工 2段 3.0 m 安全誘導員 取付管布設替4 日×2 人/日=8 人取付管及び公桝布設替日×2 人/日= 人本復旧2 日×2 人/日=4 人合 計 12 人 矢板持ち込み重量(運搬費)数量総括仮復旧時 本復旧時数量表№本管管種占用距離 取付管掘削タイプA(図面1.5m未満) 掘削タイプ;A (参考図)平 面 図300 L1 L2L3=L1+ 0.30 - L4 L4断 面 図300 L1 L2 300500t1t2H7H3H1l2l1 = L1 + L2 - 500布設延長 l = l1 + l2800H6H4H5800側 溝H2=H1-tH2-t2-H5800800H1-H4+0.465- 1 -掘削タイプB(図面1.5m以上)掘削タイプ;B (参考図)平面図550 L1 L21,100L3 = L1+ 0.55 - L4 L4断面図L1 L2550t1t2H7H3H6H1l2H51,100 l1=L1+L2-550布設延長 l = l1 + l2側 溝H2=H1-tH2-H5-t2H4H1-H4H1-H4+0.4658001500- 1 -松戸主2(交通区分:N4・旧A交通)50プライムコート(PK-3)50300以上埋設管埋設管再生密粒度(13mm)改良土・良質土* 占用物の埋設深さ等は、別途定める基準による。 * 上層路盤の仕上がり厚は1層15cm以下、下層路盤の仕上がり厚は1層20cm以下とする。 本 復 旧仮 復 旧 舗装構成図④ 250300以上 250550550 250 250550 掘削幅550本復旧幅掘削幅再生密粒度(13mm)再生粒調砕石(0-30)再生クラッシャラン(0-40)再生粒調砕石(0-30)再生クラッシャラン(0-40)改良土・良質土18プライムコート(PK-3)50300以上埋設管埋設管再生密粒度(13mm)改良土・良質土再生密粒度(13mm)* 占用物の埋設深さ等は、別途定める基準による。 注 既設表層舗装との接合は合材接着テープ等により十分に接合させること。 松戸市一般 (交通区分:N3・旧L交通)本 復 旧仮 復 旧 舗装構成図⑥500 掘削幅500本復旧幅50200150400300以上200150400掘削幅再生粒調砕石(0-30)再生クラッシャラン(0-40)改良土・良質土再生粒調砕石(0-30)再生クラッシャラン(0-40)20工 程 表 ( 参 考 資 料 )工事名称工事場所10月 11月 12月 1月取付管布設替工事その1工期自 契約締結日の翌日から施 行 者松戸市松戸市常盤平二丁目9番地4地先他至 令和7年1月31日 建設部 下水道維持課準 備 期 間取 付 管 布 設 替 工書 類 作 成月 日項
description添付資料
picture_as_pdf
入札資料
https://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/densi/20240906kouji1w.files/291.pdf
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