建工第33号
期限情報:
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発注機関
地域
岐阜県
公開日
2026年09月18日
提出期限
未指定
案件概要
建工第33号海津市長 横 川 真 澄 工事発注部署 都市建設部 建設都市計画課仕様書番号 建工第33号発注工事種別 土木一式工事工 事 名 土留構造物修繕工事工事場所 海津市平田町勝賀地内工事概要土工(掘削・埋戻し) ΣV=20m3法面整形 A=20m2構造物とりこわし工 V=2m3間知ブロック積工 A=15.9m2張ブロック工 A=1m2完成期日 令和9年1月29日予定価格(税込み価格)3,514,500円設計図書等 電子入札システム及び海津市ホームページに掲載入札参加申請受付参加申請書(海津市ホームページに掲載)受付期間 令和8年9月24日(木)午前8時から 令和8年9月28日(月)午後4時まで入札参加申込方法電子入札登録業者 電子入札システムにて申請 (システム稼働時間:平日 午前8時から午後5時まで)紙入札業者(海津市電子入札運用基準2に該当の場合のみ) 海津市総務企画部財政課契約管財係へメール又はFAX送信(郵送不可) 電子メール nyusatsusanka@city.kaizu.lg.jp FAX番号 0584-53-2170現場説明会開催日時無公告 下記の建設工事について、インターネットを利用した入札(以下「電子入札」という。
)による一般競争入札を次のとおり行うので、地方自治法施行令第167条の6第1項の規定により公告します。
また、本入札は当該事業の予算の議決がない場合は執行しませんので、あらかじめご了承ください。
令和8年9月18日工 事 発 注 表質問受付期間令和8年9月28日(月)午前9時から令和8年9月29日(火)正午まで質問受付場所建設都市計画課電子メール kensetsutokei@city.kaizu.lg.jpFAX番号 0584-53-1598※仕様書番号、工事名、商号又は名称、FAX番号を明記のこと。
質問回答 令和8年9月30日(水)午後4時までに参加申請者全員に回答入札書の受付入札書、工事費内訳書受付期間 令和8年10月1日(木)午前8時から午後5時まで 令和8年10月2日(金)午前8時から午後4時まで入(開)札日時令和8年10月5日(月) 午前9時30分※落札者がいない場合は再度入札(午後2時開札)を行う。
入(開)札場所 海津市役所 東館4階 4-1会議室入札に参加する者に必要な資格及び条件(1)地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であるこ と。
(2)海津市内に本店又は支店を有する者であって、営業年数が5年以上あり、かつ海津市契約規則第21条の規定に基づき作成した海津市建設工事入札参加資格者名簿に土木一式工事として登録され、海津市格付区分土木一式工事C級(岐阜県・市町村入札参加資格審査( 共同受付)の経営規模等評価結果通知書又は海津市の入札参加資格審査の土木一式工事の総合評定値が750点未満)を有している者 であること。
(3)この入札の公告を行う日から落札者が決定する日までの間に、海津 市競争入札参加資格停止措置要綱の規定に基づく資格停止措置並び に岐阜県から岐阜県建設工事請負契約に係る入札参加資格停止等措 置要領に基づく資格停止措置を受けていないこと。
(4)建設業法第8条各号の規定に該当しないこと。
(5)建設業法第26条に規定する主任技術者又は監理技術者は、契約工 期の開始時点において配置できる者であること。
ただし、現場施工 に着手する日には専任で配置できる者であること。
そ の 他(1)この公告に記載していない事項については、別途、「共通事項」と して公告するものの他、地方自治法、同法施行令、海津市契約規 則、海津市事後審査型条件付き一般競争入札実施基準及び海津市電 子入札実施要領、同運用基準等の定めるところによる。
(2)共同企業体と単体企業の両方の入札参加資格を有する者は、この入 札において共同企業体か単体企業のいずれかの企業形態を選択して 入札に参加するものとする。
(3)議会の議決を経なければ締結できない契約(予定価格が1憶5,000万 円以上の工事又は製造の請負及び2,000万円以上の物品の買入又は 売払い)は、議会の議決を得るまでは仮契約とし、議会の議決を得たときに本契約としての効力が生ずるものとする。
なお、議会で否決された場合、仮契約は無効となり契約は成立しな い。
また、このことで仮契約の相手方に損害が生じても、本市は一 切の責任を負わない。
区 分 内 容入札方法 電子入札システムによる事後審査型一般競争入札(ただし、海津市電子入札運用基準2に該当する場合はこの限りではない。
)最低制限価格の有無有工事費内訳書提出の有無有工事前払金の有無・契約金額500万円以上の場合 有(契約金額の40%以内、ただし1万円単位で請求日、請求額について事前に工事発注部署と協議するものとする。
中間前払金を請求できる。
)・契約金額500万円未満の場合 無入札保証金 免除契約保証金・契約金額500万円以上の場合 納付(金融機関の保証をもって代えることができる) ただし、公共工事履行保証証券による保証を付し、又は履行保証保険 契約の締結を行った場合は、免除。
・契約金額500万円未満の場合 免除入札書記入要領落札決定に当たっては、入札された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額で入札すること。
入札の辞退入札参加者は、入札を辞退しようとするときは、入札書受付締切予定日時までに電子入札システムにより辞退届を提出すること。
入札の無効に関する事項 海津市契約規則第14条及び海津市電子入札実施要領第6条に該当する場合は、無効とする。
再度入札 最低制限価格を設けた場合において、最低制限価格より低い価格の入札をした者は、再度入札に参加することができない。
落札者決定○ 予定価格の範囲内で最低価格を持って入札した者を落札候補者とする。
○ 落札候補者となるべき同価格の入札をした者が、2者以上ある場合 は、電子入札システムによる電子くじによって、落札候補者を決定 する。
○ 落札者の決定方法 ①落札候補者の入札参加資格要件を審査し、当該要件を満たしていることが確認できた場合に、当該入札者を落札者とする。
②落札候補者は、連絡のあった日から起算して2日以内(土、日及び祝祭日を除く)に次に掲げる書類を総務企画部財政課契約管財 係へ持参すること。
(郵送不可) ア 事後審査型条件付き一般競争入札参加資格確認申請書 (様式第1号) イ 配置予定技術者等の資格及び工事経験(別紙2) ウ 同種工事施工実績(別紙3)公告共通事項(事後審査型一般競争入札)建工第33号 市道維持補修事業土留構造物修繕工事平田町勝賀 地内施 工 位 置 図1 : 2500施工箇所工事名 令和8年度 建工第33号 土留構造物修繕工事路線名 海津23353号線施工箇所名 海津市平田町勝賀地内縮尺 1:25 図面番号 1/2図面の種類 堤防土留め割付図事業者名 海津市役所GL3,3601,680小口止め6,300 300工事名 令和8年度 建工第33号 土留構造物修繕工事路線名 海津23353号線施工箇所名 海津市平田町勝賀地内縮尺 1:25 図面番号 2/2図面の種類 堤防土留め断面図事業者名 海津市役所350350540700100230100GLSL=3,360(勾配1:0.3)SL=1,680(勾配1:0.3)裏込め砕石(勾配1:0.2)裏込め砕石(勾配1:0.2)掘削範囲設計書鏡内訳表単価表(施工単価)単価表(未登録代価)特記仕様書(鏡)特記仕様書工事番号,建工第33号,事 業 名,市道維持補修事業,路河川名,工 事 名,土留構造物修繕工事,年 度,令和08年度,施工箇所,海津市 平田町勝賀地内,事業概要,設 計 年 月 日,令和8年 7月29日,土留構造物修繕工事, 土工(掘削・埋戻し) ΣV=20㎥,施 工 方 法,請負, 法面整形 A=20㎡,施 工 期 間, 構造物とりこわし工 V=2㎥, 間知ブロック積工 A=15.9㎡,起 工 年 月 日, 張ブロック工 A=1㎡,竣 工 年 月 日,歩 掛 適 用 年 月,単 価 適 用 年 月,"&L&"MS 明朝,regular"&10 &C&"MS 明朝,regular"&10海津市",内 訳 表,名 称,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,01:西側ブロック積,工種区分:道路維持工事,道路維持工事,1 ,式,土工,1 ,式,掘削工,1 ,式,掘削(施工パッケージ),土砂、上記以外(小規模)、標準,10 ,m3,施工P単価表(CB210100-0001),埋戻し(施工パッケージ),上記以外(小規模)、土砂、全ての費用,10 ,m3,施工P単価表(CB210410-0002),法面整形工,1 ,式,法面整形(施工パッケージ),盛土部、法面締固め有り、無し、レキ質土、砂及び砂質土、粘性土、全ての費用,20 ,m2,施工P単価表(CB220010-0003),内 訳 表,名 称,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,撤去工,1 ,式,構造物撤去工,1 ,式,構造物とりこわし工[標単],鉄筋構造物、機械施工、無・昼間、低騒音・低振動対策しない,2 ,m3,施工歩掛表(DC073005-0001),殻運搬・処分,有筋Co,2 ,m3,単価表(SJ0010),舗装版切断(施工パッケージ),アスファルト舗装版、15cm以下、全ての費用,7 ,m,施工P単価表(CB430510-0005),殻運搬・処分,As破砕殻,0.200,m3,単価表(SJ0020),石・ブロック積(張)工,1 ,式,コンクリートブロック工(間知ブロック張),1 ,式,内 訳 表,名 称,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,現場打基礎コンクリート(施工パッケージ),18-8-25高炉W/C≦60、基礎砕石有り、一般養生・特殊養生(練炭)、小型車割増無し,0.800,m3,施工P単価表(CB226170-0007),現場打小口止コンクリート(施工パッケージ),18-8-25高炉W/C≦60、一般養生、小型車割増無し,0.800,m3,施工P単価表(CB226190-0008),胴込・裏込材(砕石)(施工パッケージ),間知・平・連節・緑化ブロック、再生砕石 RC-40,8.500,m3,施工P単価表(CB226120-0009),間知ブロック積(施工パッケージ),不要,15.900,m2,施工P単価表(CB226060-0010),胴込・裏込コンクリート(施工パッケージ),間知ブロック・緑化ブロック、18-8-25高炉W/C≦60、小型車割増無し,9.540,m3,施工P単価表(CB226110-0011),現場打天端コンクリート(施工パッケージ),18-8-25高炉W/C≦60、一般養生、小型車割増無し,0.300,m3,施工P単価表(CB226180-0012),復旧工,1 ,式,復旧工,1 ,式,内 訳 表,名 称,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,上層路盤(車道・路肩部)(施工パッケージ),再生砕石 RC-40、全仕上り厚 150 mm、1層施工、全ての費用,2.100,m2,施工P単価表(CB410040-0013),表層(車道・路肩部)(施工パッケージ),1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)、1層当り平均仕上り厚 50 mm、再生密粒度アスコン(13)、プライムコート PK-3、全ての費用,2.100,m2,施工P単価表(CB410260-0014),仮設工,1 ,式,交通管理工,1 ,式,交通誘導警備員B,人,RW1045,直接工事費計,1 ,式,間接工事費,共通仮設費,内 訳 表,名 称,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,共通仮設費(率計上額),施工地域:施工地域補正なし、補正しない,1 ,式,共通仮設費計,1 ,式,純工事費,1 ,式,現場管理費,1 ,式,現場管理費(率計上額),施工地域:施工地域補正なし、補正しない,1 ,式,工事原価,1 ,式,一般管理費等,1 ,式,合計,1 ,式,内 訳 表,名 称,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,02:東側土留め,工種区分:道路維持工事,道路維持工事,1 ,式,堤防土留め補修,1 ,式,堤防土留め補修,1 ,式,張ブロック工(空張),ブロック厚 12cm、目地モルタル使用しない,1 ,m2,施工歩掛表(DA020030-0002),掘削(施工パッケージ),土砂、上記以外(小規模)、標準,1 ,m3,施工P単価表(CB210100-0001),法面整形(施工パッケージ),盛土部、法面締固め有り、無し、レキ質土、砂及び砂質土、粘性土、全ての費用,1 ,m2,施工P単価表(CB220010-0003),モルタル練(施工パッケージ),高炉、全ての費用,1 ,m3,施工P単価表(CB240060-0015),内 訳 表,名 称,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,型枠(施工パッケージ),一般型枠、小型構造物,1 ,m2,施工P単価表(CB240210-0016),直接工事費計,1 ,式,間接工事費,共通仮設費,共通仮設費(率計上額),施工地域:施工地域補正なし、補正しない,1 ,式,共通仮設費計,1 ,式,純工事費,1 ,式,現場管理費,1 ,式,内 訳 表,名 称,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,現場管理費(率計上額),施工地域:施工地域補正なし、補正しない,1 ,式,工事原価,1 ,式,一般管理費等,1 ,式,合計,1 ,式,総合計,"&C&"MS 明朝,regular"&10海津市&R&"MS 明朝,regular"&10&P頁",構造物とりこわし工[標単],施工歩掛表(DC073005-0001),鉄筋構造物、機械施工、無・昼間、低騒音・低振動対策しない,1,m3,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,構造物とりこわし工[鉄筋構造物],機械施工、時間的制約 無、機・労 昼間,1.000,m3,Q00106020100,合 計,1.000,m3,単位当り,1.000,m3, 当り,張ブロック工(空張),施工歩掛表(DA020030-0002),ブロック厚 12cm、目地モルタル使用しない,10,m2,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,張ブロック(平ブロック),厚さ 12 cm,10.000,m2,ZA71080012,土木一般世話役,人,RW1025,ブロック工,人,RW1008,普通作業員,人,RW1002,バックホウ運転経費(賃料),日,施工歩掛表(KA200200-0003),合 計,10.000,m2,単位当り,1.000,m2, 当り,バックホウ運転経費(賃料),施工歩掛表(KA200200-0003),1,日,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,バックホウ(クレーン付)賃料,騒対無/排対2次/山積み0.45m3,供用日,ZC59110045,軽油,小型ローリー,リットル,ZC19020000,運転手(特殊),人,RW1014,合 計,1.000,日,単位当り,1.000,日, 当り,"&C&"MS 明朝,regular"&10海津市&R&"MS 明朝,regular"&10&P頁",殻運搬・処分, 単価表(SJ0010),有筋Co,100,m3,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,殻運搬(施工パッケージ),コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし、機械積込、DID区間無し、5.7km以下、全ての費用,100.000,m3,施工P単価表(CB227010-0004),処分費(輪之内町南波),コンクリート処理場 有 筋 30x30x30cm以下,250.000,t,ZC29520001,合 計,100.000,m3,単位当り,1.000,m3, 当り,殻運搬・処分, 単価表(SJ0020),As破砕殻,100,m3,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,殻運搬(施工パッケージ),"舗装版破砕、機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下)、DID区間無し、11.5km以下、全ての費用",100.000,m3,施工P単価表(CB227010-0006),処分費(養老町釜段字新開),アスファルト処理場 塊 30x30cm以下,235.000,t,ZC29500004,合 計,100.000,m3,単位当り,1.000,m3, 当り,"&C&"MS 明朝,regular"&10海津市&R&"MS 明朝,regular"&10&P頁",第1条 適用, 受注者は、岐阜県建設工事共通仕様書によるほか、この特記仕様書に基づき施工するものとする。
, この設計書の設計積算基準は、令和8年度版土木工事標準積算基準書等を適用している。
,第2条 工事着手前協議について, 受注者は、すべての工事において、契約後1~2週間以内に総合評価落札方式の「履行項目」、「法定福利費」,その他すみやかに協議が必要な事項について、工事着手前協議を行わなければならない。
その他の協議事項,(設計内容等)については、監督員から指示がある場合を除き、工事着手日までに監督員と工事着手前協議を行うこと。
, 協議に当たっては、「施工打ち合わせ記録簿」(第12-1号様式)に協議事項を記入し、打ち合わせに持参すること。
, 監督員は「施工打ち合わせ記録簿」の回答(その他)欄を記入し、受注者にその回答を通知すること。
,第3条 地下埋設物の確認について, 地下埋設物の近接工事における事故防止は、「地下埋設物の事故防止マニュアル」(令和2年10月 中部地方整,備局)に基づき対応すること。
,第4条 1日未満で完了する作業の積算について, 「1日未満で完了する作業の積算」(以下、「1日未満積算基準」と言う。
)は、変更積算のみに適用する。
, 受注者は、施工パッケージ型積算基準と乖離があった場合に、1日未満積算基準の適用について協議の発議を行うこと,ができる。
, 受注者は、協議に当って、1日未満積算基準に該当することを示す書面その他協議に必要となる根拠資料(日報、実際,の費用がわかる資料等)を監督員に提出すること。
,第5条 ワンデーレスポンスの実施について, 本工事は、ワンデーレスポンス実施対象工事とする。
, 実施に当たっては、「ワンデーレスポンス実施要領」に基づき実施すること。
,第6条 電子メールを活用した情報共有について, 本工事の施工中における受発注者間の情報共有は「電子メールを活用した情報共有における運用指針」により,実施すること。
, ただし、これにより難い場合は、工事着手前協議時に監督員と協議のうえ決定すること。
,第7条 デジタル工事写真の小黒板情報電子化について, デジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒,板情報電子化対象工事とすることができる。
, 運用は、写真管理基準「2-8デジタル工事写真の小黒板情報電子化について」に基づき実施すること。
,第8条 下請契約等及び使用資材について, 受注者は、下請負人等を選定するときは、「岐阜県公契約条例」(平成27年3月24日 岐阜県条例第21号以下「公契約,条例」という。
)に基づき、県内に事務所又は事業所を有する者を活用するよう努めなければならない。
, また、調達する工事材料は岐阜県産とするよう努めなければならない。
,第9条 下請負人等との契約について, 受注者は、「建設業法」(昭和24年法律第100号)、「製造委託等に係る中小受託事業者に対する代金の支払の遅延等,の防止に関する法律」(昭和31年法律第120号)、「公契約条例」その他関係法令を遵守するとともに、労務費その他の,経費の内訳を明らかにした見積りを基に、下請負人等との対等な立場における合意に基づいた公正な契約を締結するよう,努めなければならない。
,第10条 創意工夫・社会性等の実施報告について, 受注者は、工事施工において、自ら立案した創意工夫に関する項目について、具体的な内容と実施方法をあらかじめ施,工計画書に記述するとともに、実施した創意工夫・社会性等に関する項目の実施状況を工事完了時までに「創意工夫に関,する実施報告書」(工評定様式6号)または「社会性(地域への貢献等)に関する実施報告書」(工評定様式7号)に記載,し、監督員に提出することができる。
,第11条 産業廃棄物の適正処理について, 受注者は、産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、「岐阜県建設副産物有効利用及び適正処理実施要綱」に従い、,産業廃棄物関連書類の提出及び処理施設の現地確認並びに建設廃棄物処理状況の管理を行い、産業廃棄物が最終処分に,至るまで適正に処理されていることを確認し、関係書類を監督員に提示しなければならない。
,第12条 不当介入における通報義務について,1 妨害又は不当要求に対する通報義務, 受注者は、契約の履行に当たって、暴力団又は暴力団員から事実関係、社会通念等に照らして合理的な理由が認められ, ない不当若しくは違法な要求又は契約の適正な履行を妨げる妨害を受けたときは、警察へ通報をしなければならない。
, なお、通報がない場合は入札参加資格を停止をすることがある。
,2 履行期間の延長について, 受注者は、暴力団又は暴力団員による不当介入を受けたことにより、履行期間内に業務を完了することができない, ときは、発注者に履行期間の延長を請求することができる。
,第13条 工事請負契約における設計変更ガイドライン(案)について, 受注者は「工事請負契約における設計変更ガイドライン(案)」に基づき照査を実施すること。
,第14条 工事書類の作成について, 工事施工に伴い、受注者が作成、提出、保存等する書類とその取扱いについては「工事書類作成提出要領」に基づき,実施すること。
,第15条 一般的制限値を超える車両の運行について, 岐阜県建設工事共通仕様書 1-1-36交通安全管理第13項における道路法47条の2に基づく通行許可の確認において、受,注者は関係資料を整理保管するとともに、監督員または検査員の要求があった場合は速やかに提示しなければならない。
, 特殊車両通行の確認は、「公共工事における大型車の通行適正化に向けた取り組みについて(通知)」(平成29年12月,25日付け技第622号)によるものとする。
,第16条 熱中症対策に資する現場管理費の補正,1 本工事は、工事期間中(準備、後片づけ期間を含む)における真夏日の日数を基に、設計変更時に現場管理費を補正, する試行対象工事である。
,2 用語の定義, ア 真夏日,日最高気温が30度以上の日をいう。
, イ 工事期間,準備、後片づけ期間を含めた工事期間をいう。
,なお、年末年始6日間、夏期休暇3日間、工場製作のみを実施している期間、工事中止期間は含まない。
, ウ 真夏日率,以下の式により算出された率をいう。
,真夏日率 = 工事期間の真夏日 ÷ 工事期間,3 受注者は、工事着手前に工事期間中における気温の計測方法及び計測結果の報告方法を記載した施工計画書を作成し、, 監督員へ提出する。
,4 気温の計測方法については、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温を用いることを標準とするが、環, 境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることもできることとする。
, なお、WBGTを用いる場合は、WBGTが25度以上となる日を真夏日と見なす。
但し、これにより難い場合は、施工現場を, 代表する1地点で気象庁の観測方法に準拠した方法により得られた計測結果を用いることも可とする。
, なお、計測に要する費用は受注者の負担とする。
,5 受注者は、監督員へ計測結果の資料を提出するものとする。
,6 発注者は、受注者から提出された計測結果の資料を基に工事期間中の日最高気温から真夏日率を算定した上で熱中症, 対策補正値を算出し、現場管理費率に加算し設計変更を行うものとする。
, 熱中症対策補正値(%)= 真夏日率 × 補正係数 ※補正係数:1.2,第17条 法定外の労災保険の付保, 受注者は、法定外の労災保険に付さなければならない。
,第18条 行政情報流出防止対策の強化,1 受注者は、本工事の履行に関する全ての行政情報(個人情報を含む)について適切な流出防止対策をとるものとする。
,2 受注者は、本工事で行政情報を取り扱う場合には、行政情報流出防止対策の基本的事項(岐阜県建設工事共通, 仕様書第1編共通編1-1-43第4項及び第5項)を遵守しなければならない。
,第19条 まんなかホリデーの取組について,1 受注者は「建設現場の週休2日」の普及および浸透に向けて、週休2日制モデル工事の適否に関わらず、土曜日の休工,に努める「まんなかホリデー(中部地区統一の一斉休工)」に取組むものとする。
,なお、本取組は強制的な休工や工程の調整を求めるものではない。
,2 休工とは、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉所されている状態をいう。
,(巡回パトロールや保守点検等現場管理上必要な作業を行う場合を除く),第20条 以下の特記仕様は、条件明示により指定されたものを適用する。
,1.建設現場環境改善モデル工事, 本工事は、建設現場環境改善モデル工事です。
詳細は「岐阜県発注の建設現場環境改善モデル工事実施要領」を参照して, ください。
,2.完全週休2日制(土日)工事, 本工事は、完全週休2日を原則とした完全週休2日制(土日)工事です。
詳細は「岐阜県発注の完全週休2日制, (土日)工事実施要領」を参照してください。
,3.建設キャリアアップシステム活用モデル工事, 本工事は、建設キャリアアップシステム活用モデル工事です。
詳細は「岐阜県発注の建設キャリアアップシステム, 活用モデル工事実施要領」を参照してください。
,4.若手及び女性技術者育成型総合評価落札方式モデル工事(入札参加条件), 1 女性技術者(現場代理人を含む)(以下「女性技術者等」という。
)が現場で働くための環境整備, (1)本工事は、若手技術者等の登用・育成の促進を目的とする試行工事である。
, (2)受注者は、女性技術者等を配置する場合、工事着手前に女性技術者等が現場で働くために必要な施設や設備に,ついて、監督員と協議し、その内容を施工計画書の作業環境の整備に記載のうえ提出するものとする。
, (3)女性技術者等が現場で働くために必要な施設や設備に要した費用(女性専用トイレの設置、女性専用更衣室の,設置等)について、それを証明できる書類の写し(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用に,ついては設計変更の対象とする。
,5.若手及び女性技術者育成型総合評価落札方式モデル工事(総合評価落札方式), 1 女性技術者(現場代理人を含む)(以下「女性技術者等」という。
)が現場で働くための環境整備, (1)本工事は、若手技術者等の登用・育成の促進を目的とする試行工事である。
, (2)受注者は、女性技術者等を配置する場合、工事着手前に女性技術者等が現場で働くために必要な施設や設備に,ついて、監督員と協議し、その内容を施工計画書の作業環境の整備に記載のうえ提出するものとする。
, (3)女性技術者等が現場で働くために必要な施設や設備に要した費用(女性専用トイレの設置、女性専用更衣室の,設置等)について、それを証明できる書類の写し(実際の取引伝票等)を監督員に提出するものとし、その費用に,ついては設計変更の対象とする。
,6.ICTを活用したモデル工事(発注者指定型), 本工事は、発注者指定型の「ICTを活用したモデル工事」です。
詳細は、「岐阜県県土整備部及び都市建築部発注のIC, Tを活用したモデル工事実施要領」を参照してください。
,7.ICTを活用したモデル工事(施工者希望型), 本工事は、施工者希望型の「ICTを活用したモデル工事」です。
詳細は、「岐阜県県土整備部及び都市建築部発注のIC, Tを活用したモデル工事実施要領」を参照してください。
,8.フレックス工期(任意着手方式), 1 本工事はフレックス工期による契約方式(任意着手方式)の工事であり、受注者は契約日から工事開始期限日までの, 期間で、任意の日を工事開始日とすることができる。
この場合、契約日から工事開始日の前日までの期間は、主任技, 術者、監理技術者、監理技術者補佐及び現場代理人を配置することを要しないものとする。
, 2 受注者は、フレックス工期を活用する場合は次のとおり実施するものとする。
," (1)落札決定の通知を受けた日の翌日から起算して3日以内(請負予定価格が4,500万円以上の場合は開札後の確認資",料の提出期限日まで)に工期様式第1号により工事開始日を通知するものとする。
, (2)積算にあたっては、契約日を起算日とした工期日数分を工事期間としており、受注者が施工時期を選択することに,より生じる経費については、受注者の負担とする。
, (3)契約日から工事開始日の前日までの現場管理は、発注者の責任において行うこととし、受注者は資材の搬入や,仮設物の設置等の行為をしてはならない。
, (4)受注時の「工事実績コリンズ登録」は、工事開始日後に監督員の確認を受け、工事開始日から、土曜日、日曜日、,祝日等を除き10日以内に登録機関に登録申請しなければならない。
, なお、登録する技術者の従事期間は、工期をもって登録するものとし、フレックス期間は含まないものとする。
, (5)「現場代理人・技術者届」は経歴書を添付して工事開始後、速やかに提出しなければならない。
, (6)契約締結後に工事開始日を変更する必要が生じた場合には、速やかに発注者及び受注者で協議のうえ、工事開始,日通知書の変更を提出し、変更契約を締結すること。
, (7)低入札価格調査等により、入札執行通知又は入札公告に記載の工事開始期限日以降に契約締結となった場合には、,契約締結日を工事の始期とし、工事の終期は工事開始期限日から工期日数を確保した日とする。
,9.フレックス工期(発注者指定方式), 1 本工事はフレックス工期による契約方式(発注者指定方式)の工事であり、発注者が指定する日を工事開始日とする, ものである。
この場合、契約日から工事開始日の前日までの期間は、主任技術者、監理技術者、監理, 技術者補佐及び現場代理人を配置することを要しないものとする。
, 2 受注者は、次のとおり実施すること。
, (1)積算にあたっては、工事開始日を起算日とした工期日数分を工事期間としている。
, (2)契約日から工事開始日の前日までの現場管理は、発注者の責任において行うこととし、受注者は資材の搬入や,仮設物の設置等の行為をしてはならない。
, (3)受注時の「工事実績コリンズ登録」は、工事開始日後に監督員の確認を受け、工事開始日から、土曜日、日曜日、,祝日等を除き10日以内に登録機関に登録申請しなければならない。
, なお、登録する技術者の従事期間は、工期をもって登録するものとし、フレックス期間は含まないものとする。
, (4)「現場代理人・技術者届」は経歴書を添付して工事開始後、速やかに提出しなければならない。
, (5)契約締結後に工事開始日を変更する必要が生じた場合には、速やかに発注者及び受注者で協議のうえ、変更契約,を締結するものとする。
, (6)低入札価格調査等により、入札執行通知又は入札公告に記載の工事開始日以降に契約締結となった場合には、,契約締結日を工事の始期とし、工事の終期は工事開始日から工期日数を確保した日とする。
,10.人材育成型総合評価落札方式モデル工事, 本工事は、人材育成型総合評価落札方式モデル工事です。
詳細は、「岐阜県建設工事における人材育成型総合評価落札方式, 試行要領」を参照してください。
,11.BIM/CIM適用工事(発注者指定型), 本工事は、発注者指定型の「BIM/CIM適用工事」です。
詳細は、「岐阜県県土整備部BIM/CIM適用工事試行要領を参照して, ください。
,12.BIM/CIM適用工事(受注者希望型), 本工事は、受注者希望型の「BIM/CIM適用工事」です。
詳細は、「岐阜県県土整備部BIM/CIM適用工事試行要領を参照して, ください。
,13.ASP方式の情報共有システム利用工事, 本工事は、ASP方式の情報共有システム利用工事です。
詳細は「岐阜県情報共有システム運用要領(工事版)」, を参照してください。
,14.建設現場における遠隔臨場実施工事, 本工事は、建設現場における遠隔臨場実施工事です。
詳細は「建設現場における遠隔臨場に関する試行要領」, を参照してください。
,第21条 除草作業について(県土整備部発注工事のみ対象), 除草作業(準備として行うものを含む)を実施する場合は、「安全な除草作業の手引き(案)」(令和6年4月 県土整備,部)に基づき対応すること。
,第22条 工事現場の現場環境改善(熱中症対策・防寒対策)に関する設計変更について,1 本工事は、現場の施設や設備に対する熱中症対策・防寒対策に関する費用について、対策の妥当性を確認の上、共通, 仮設費(現場環境改善費)として設計変更できることとする。
,2 受注者は、設計変更を希望する場合、対策実施前に内容、実施時期、費用等を記載した書面を作成し監督員へ協議す, ること。
,3 受注者は、対策実施後に2の実施内容(設置期間、設備の種類及び規模、費用(伝票等)、設置状況(写真等))が, 確認できる資料を監督員に提出すること。
,4 費用については、現場環境改善費(率計上)の100%を上限として設計変更の対象とする。
なお、現場環境改善費(率, 計上)を計上していない場合は、率計算の対象額を基に算出した現場環境改善費(率計上)の100%を上限とする。
,"&C&"MS 明朝,regular"&16特記仕様書","&C&"MS 明朝,regular"&10海津市",特記仕様書(条件明示),下記項目、事項のうち○印該当欄は、工事施工にあたって制約等をうけることになるので明示する。
なお、明示事項に変更が生じた場合及び明示されていない制約が生じたときは、甲(市)と協議し適切な処置を講ずるものとする。
,施工条件,明示項目,明示事項,制約条件等,チェック欄,係長,担当,工程関係,関連工事,関連する他の工事の工期(施工時期),関連する他の工事の内容,施工の制限,施工内容,施工時期,施工時間,施工方法,工事の抑制期間(交通規制),対外協議未了事項,未了協議の内容,制約を受ける内容,協議成立の見込み時期,協議条件,協議で付された特定条件の項目,協議で付された特定条件の影響範囲,余裕工期設定工事,工事の着手時期,事前調査,地下埋設物・埋蔵文化財等の事前調査, 項目, 調査期間,埋設物等の移設予定時期(見込み時期),休日日数,休日日数,作業不可能見込み日数,用地関係,工事用地の未買収(未処理),場所,範囲,処理の見込み時期,未買収地への立入り可否,工事用地の復旧,工事用地等の使用後の復旧内容,工事用地の借地,工事用仮設道路及び資機材置場の借地, 場所, 範囲, 期間, 使用条件, 復旧方法, 工事に必要な土地の借地料,仮設ヤード(消波根固めブロック、桁製作等),施工者に使用させる仮設ヤード, 場所, 範囲, 期間, 使用条件, 復旧方法,公害関係(環境対策),工事に伴う公害防止対策,公害防止(騒音、振動、粉塵排出ガス等)のための指定事項, 施工方法, 建設機械・設備, 作業時間等の指定,水替・流入防止施設,防止施設の内容,設置期間,濁水、湧水処理対策,処理施設の内容,処理条件の内容,事業損失,事前・事後調査の区分,調査時期,調査方法,調査範囲,調査項目,六価クロム溶出試験,対象工種・工法,試験実施段階・検体数,施工条件,明示項目,明示事項,制約条件等,チェック欄,係長,担当,安全対策関係,交通安全施設等,指定の内容,指定の期間,近接施工,鉄道、ガス、電気、電話、水道情報管路等との近接施工, 施工方法, 作業時間,防護施設,防護施設の内容,✓,交通誘導員等,交通誘導員・保安要員の配置指定, 場所, 期間, 時間,✓, (配置)人数,B:5人,✓,✓, 交替要員の有無,発破作業等の保全設備,発破作業等の制限内容,換気設備等,換気設備等の対策内容,工事用道路関係,一般道路の使用,資機材搬入経路,資機材搬出経路,使用期間,時間帯,使用中・使用後の処置内容,仮設道路の設置,安全施設等の設置内容,安全施設等の設置期間,工事終了後の存置方法,工事終了後の撤去方法,維持補修の内容,仮設備関係,仮設物の引き渡し・引継,仮設物の引き渡し・引継の内容,仮設物の引き渡し・引継の期間、時期,仮設物の引き渡し・引継の条件,仮設備の構造,仮設備の構造,仮設備の施工方法,仮設備の設計条件,施工条件,明示項目,明示事項,制約条件等,チェック欄,係長,担当,建設副産物関係,建設発生土(受入),残土受入場所又は仮置場所, 位置, 処理量, 運搬距離・経路, 搬入時間制限, 処理・保管条件,建設発生土(搬出),残土受入場所又は仮置場所, 位置, 処理量, 運搬距離・経路, 搬入時間制限, 処理・保管条件,現場内の再利用・減量化,再利用・減量化の内容,使用場所(現場内等),✓,建設副産物及び廃棄物の処理,処理方法,✓,受入施設名,TSUCHIYA㈱リサイクルセンター,✓,✓,✓,処理場所,岐阜県養老郡養老町釜段468,✓,✓,受入時間,受入条件,✓,運搬距離,11.0km,✓,✓,✓,建設副産物及び廃棄物の処理,処理方法,✓,受入施設名,㈲三晃開発,✓,✓,✓,処理場所,岐阜県安八郡輪之内町南波字村東509-2,✓,✓,受入時間,受入条件,✓,運搬距離,4.8km,✓,✓,建設副産物及び廃棄物の処理,処理方法,受入施設名,処理場所,受入時間,受入条件,運搬距離,工事支障物件等,占用物件等の工事支障物件の存在,占用物件の有無,工事支障物件, 支障物件, 管理者(所有者), 支障物件の位置, 支障物件移設時期, 支障物件工事方法, 支障物件防護方法,占用工事との重複,重複する占用物件工事の内容,重複する占用物件工事の期間,薬液注入関係,設計・施工条件,設計条件,工法区分,材料種類,施工範囲,削孔数量,削孔延長,注入量,注入圧,周辺環境調査,環境調査の内容,施工条件,明示項目,明示事項,制約条件等,チェック欄,係長,担当,その他,工事用資機材の保管及び仮置き,保管・設置場所,保管期間,保管方法,現場発生品,品名,数量,引渡し場所,再使用の有無,支給材料及び賃貸借品,品名,数量,品質,規格寸法又は性能,引渡し場所,引渡期間,架設(仮設)工法の指定,施工方法,施工条件,工事用電力の指定,内容,新技術・新工法等の指定,新技術・新工法・特許工法の内容,工事材料・資材の使用,県産材の優先利用可能の有無,リサイクル認定製品の優先利用可能の有無,調査試験に対する協力,公共事業労務費調査,諸経費動向調査,施工合理化調査、施工形態動向調査、施工状況モニタリング調査,施工実態調査,立木伐採,対象範囲,処理方法,受入施設名,処理場所,受入時間,受入条件,運搬距離,設計内容の未検討項目,未検討内容,検討終了時期,技術者の配置,本工事の主任技術者は専任とする,行政情報流出防止対策(個人情報を含む),行政情報の内容,行政情報の使用目的,行政情報の管理体制,行政情報の返却,モデル工事等,建設現場環境改善モデル工事,完全週休2日制(土日)工事,建設キャリアアップシステム活用モデル工事,若手及び女性技術者育成型総合評価落札方式モデル工事(入札参加条件),若手及び女性技術者育成型総合評価落札方式モデル工事(総合評価方式),ICTを活用したモデル工事(発注者指定型),ICTを活用したモデル工事(施工者希望型),フレックス工期(任意着手方式),フレックス工期(発注者指定方式),人材育成型総合評価落札方式モデル工事,BIM/CIM適用工事(発注者指定型),BIM/CIM適用工事(受注者希望型),ASP方式の情報共有システム利用工事,建設現場における遠隔臨場実施工事, ,その他, , , , , , ,"&C&"MS 明朝,regular"&10海津市",
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