木津姫田線1号橋橋梁補修工事

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business 発注機関
location_on 地域
徳島県
calendar_today 公開日
2024年09月09日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
木津姫田線1号橋橋梁補修工事 入札情報工 事 名鳴門市公式ウェブサイト契約締結日の翌日から令和 7年 1月31日まで設計図書等閲覧期間設計図書等閲覧場所・入札保証金土木課 発 注 課木津姫田線1号橋橋梁補修工事工 事 場 所 鳴門市撫養町木津外土木一式入札方式指名競争入札最低制限価格制度 適用設計金額( 税抜) ¥2,480,000-8時30分12時00分入札書提出期間内 訳 書 提 出 必要開札場所鳴門市役所3階 会議室30214時10分 開札日時からまでからまで問 い 合 わ せ 先・契約保証金・契約書作成の要否・議会の議決::::免除請負契約金額が500万円以上の場合には要する要する要しない・この案件は、入札書の提出、開札、落札者の決定等について、原則として徳島県電子入札システムで行います。 ・鳴門市契約に関する規則、競争契約入札心得及び鳴門市電子入札システム運用基準に基づき執行します。 ・落札決定に当たっては、入札金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある場合は、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札金額としてください。 ・入札執行回数は1回とし、予定価格の制限の範囲内の価格で有効な入札がないときは、入札を終了します。 ・本指名を辞退する場合は、辞退届を提出してください。 ・当該指名競争入札において、他社と役員の重複がある場合は、申し出ること。 ・本指名通知は場合により取り消すことがあります。 ・入札が無効となる事項:鳴門市契約に関する規則(昭和41年鳴門市規則第23号)第15条及び競争契約入札心得第6各号に該当するとき。 また鳴門市電子入札システム運用基準に違反して行われた入札のとき。 ・支払の条件:① 前金払及び中間前金払 鳴門市工事請負契約約款に関する規則第29条による。 ② その他 鳴門市工事請負契約約款に関する規則による。 ・その他:① 請負金額100万円以上は建設業退職金共済組合の掛金収納書を要します。 ② 請負金額500万円以上は任意労災加入証明書を要します。 ③ 内訳書を必ず提出すること。 提出しない場合、次回の指名を見送ります。 ④ 開札日に2件以上の工事の入札を予定している場合で、全ての工事に要件を満たした主任技術者等(現場代理人を含む)を選任できないおそれがある場合には、配置予定技術者票を開札日の前日まで(閉庁日除く)に持参又は郵送(書留郵便に限る)により契約検査室まで提出してください。 提出があれば、1件の工事を落札したことで、以後の入札案件の配置予定技術者が不在となった場合には、不在となった以後の入札を無効として取り扱います。 万が一、配置予定技術者票が提出されず、後日になって配置予定技術者の不在が発覚した場合には、入札参加資格停止措置の対象となります。 備考※この入札情報に記載している時刻は24時間表記です。 鳴門市企画総務部総務課契約検査室 電話088-684-1161令和 6年 9月 9日(月)令和 6年 9月19日(木)令和 6年 9月13日(金)令和 6年 9月19日(木)令和 6年 9月19日(木)業種予 定 工 期予定価格( 税抜) ¥2,480,000-質問書提出方法公告日から起算して3日以内(市の休日除く)に発注課へ書面にて提出すること。 様式は任意とし、持参又は郵送により提出すること。 (ファクシミリは不可)回答は、鳴門市公式ウェブサイトに掲載する。 8時30分12時00分 工 事 設 計 書橋 梁 名 木津姫田線1号橋工 事 場 所 鳴門市撫養町木津外木津姫田線1号橋橋梁補修工事請負対象額 円也施工延長 L=4.9m断面修復工 N=1式工 事 概 要起 工 理 由監督員 係長 坂本 明雄内 訳 書費目 区分 当 初 設 計 額 第1回変更設計額 第2回変更設計額 第3回変更設計額 第4回変更設計額 第5回変更設計額工 事 価 格消費税及び地方消費税請 負 対 象 額木津姫田線1号橋橋梁補修工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要橋梁保全工事011 式構造物補修工1 式 A 1 号仮設工1 式 A 2 号構造物撤去工1 式 A 3 号直接工事費計共通仮設費計1 式共通仮設費(率化)1 式共通仮設費率分1 式純工事費1 式現場管理費1 式工事原価1 式一般管理費等1 式鳴門市木津姫田線1号橋橋梁補修工事本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要工事価格1 式消費税等相当額1 式合計鳴門市木津姫田線1号橋橋梁補修工事【 第 1 号 A代価表 】構造物補修工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要断面修復工(左官工法)鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理有 1 構造物 施 1 号計鳴門市木津姫田線1号橋橋梁補修工事【 第 2 号 A代価表 】仮設工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要交通誘導警備員1 式 B 1 号計鳴門市木津姫田線1号橋橋梁補修工事【 第 3 号 A代価表 】構造物撤去工 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要殻運搬1 式 B 2 号計鳴門市木津姫田線1号橋橋梁補修工事【 第 1 号 B代価表 】交通誘導警備員 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要交通誘導警備員B2 人日 施 2 号計単位当たり鳴門市木津姫田線1号橋橋梁補修工事【 第 2 号 B代価表 】殻運搬 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要殻運搬 コンクリート(無筋)構造物とりこわし機械積込 0.342 m3 P 1 号コンクリート塊(無筋) 10~11t車0.342 m3計単位当たり鳴門市木津姫田線1号橋橋梁補修工事 基準書 Ⅱ-2-⑨-10【 第 1 号 施工単価表 】断面修復工(左官工法) 鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理有 1 構造物 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人左官工法用(コテ塗り)ポリマーセメントモルタル 0.404 m3諸 雑 費 (率+丸め)%計単位当たり鳴門市木津姫田線1号橋橋梁補修工事 基準書 Ⅱ-5-21-1【 第 2 号 施工単価表 】交通誘導警備員B 1 人日 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要交通誘導警備員B人諸 雑 費 (丸め)1 式計単位当たり鳴門市木津姫田線1号橋橋梁補修工事 基準書 Ⅱ-2-25-1【 第 1 号 施工パッケージ 】殻運搬 コンクリート(無筋)構造物とりこわし 機械積込 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 金額構成比(%) 金 額 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級【労務】運転手(一般)【材料】軽油【端数調整】[条件][J1] = 1 殻発生作業 コンクリート(無筋)構造物とりこわし [J2] = 1 積込工法区分 機械積込[J3] = 1 DID区間の有無 DID区間無 [JE] = 4 運搬距離 8.0km以下[JJ] = 1 費用の内訳 全ての費用鳴門市 仕 様 書鳴 門 市 本工事は、徳島県土木工事共通仕様書に準拠完成 するものとする。 土木工事特記仕様書(土木工事共通仕様書の適用)第1条 本工事は、「徳島県土木工事共通仕様書 令和6年7月」に基づき実施しなければならない。 なお、「徳島県土木工事共通仕様書」に定めのないもので、機械工事の施工にあっては「機械工事共通仕様書(案)」(国土交通省大臣官房技術調査課施工企画室)、電気通信設備工事にあっては「電気通信設備工事共通仕様書」(国土交通省大臣官房技術調査課電気通信室)に基づき実施しなければならない。 2 ただし、共通仕様書の各章における「適用すべき諸基準」で示された示方書、指針、便覧等は改定された最新のものとする。 なお、工事途中で改定された場合はこの限りでない。 (土木工事共通仕様書に対する補足事項)第2条 「徳島県土木工事共通仕様書 令和6年7月」に対する特記事項は、次のとおりとする。 (建設副産物)【追加】1-1-1-24 建設副産物14.建設副産物実態調査受注者は、令和6年度中に完成し、かつ請負代金額 100 万円以上の工事については、第4項及び第5項の規定に関わらずCOBRISにより、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を作成し、監督員に提出しなければならない。 令和6年8月 令和6年度木津姫田線1号橋橋梁補修工事3図面番号 第 号 図面総数 全 葉工事名称製作年月所属年度鳴門市 都市建設部 土木課縮尺:図示図名係員副課長課 長照 査設計・製図係 員係 長木津姫田線1号橋補修一般図1側面図平面図断面図A1 A2A1 A2補修一般図S=1:50木津姫田線1号橋3125163 3995305100°00′00″103°00′00″89°00′00″97°00′00″71°00′00″80°00′00″100°00′00″80°00′00″300300桁長 4900橋長 4900200 支間長 4500 200400400430705001:0.3001:0.3002002001700 43021301700 4302130305977531250550500800800φ114φ114不明管φ80×2条水道管φ250アスファルト舗装t=70mmコンクリート床版t=430mm3995 516391584300 54754307050031291583129775299 8680 3059284317 9640 20310160橋長 4900支間長 4500 200 200桁長 4900300400700400300700300 300【上部工】断面修復工【上部工】断面修復工道路条件道路規格設計速度設計荷重大型車交通量計画交通量不明不明不明- -幾何条件橋 名橋 長桁 長支 間 長総 幅 員有効幅員斜 角平面線形縦断勾配横断勾配木津姫田線1号橋L=4.900m4.900m4.500m9.284m~10.160m8.680m~9.640mθ= 70°00′00″(道路中心)R = ∞構造形式上部工舗 装下部工基礎工支 承RC中実床版橋アスファルト舗装 t=70mm重力式橋台(A1,A2)直接基礎-設計条件路 線 市道 木津姫田線交差物件 一級河川吉野川水系 中山谷川TP=0.0004.0003.0001.0002.000RAsY1Co1.811.751.851.961.911.711.641.841.72-0.311.67-0.23-0.39中山谷川令和6年8月 令和6年度木津姫田線1号橋橋梁補修工事3図面番号 第 号 図面総数 全 葉工事名称製作年月所属年度鳴門市 都市建設部 土木課縮尺:図示図名係員副課長課 長照 査設計・製図係 員係 長木津姫田線1号橋補修詳細図S=1:30床版下面起点側終点側ア~:断面修復工法凡例損傷 補修工法ひび割れ幅0.2mm未満 -ひび割れ幅0.2mm以上1.0mm未満 ひび割れ注入工遊離石灰 ひび割れ充填工剥離・鉄筋露出 断面修復工うき・豆板 断面修復工《補修工法一覧表》ひび割れ幅1.0mm以上 ひび割れ充填工ひび割れ幅0.2mm以上1.0mm未満ひび割れ幅1.0mm以上および遊離石灰《ひび割れの線種》ひび割れ幅0.2mm未満注)足場架設後に現地実測の上、数量を確定すること。 注)基本的に0.2mm以上のひび割れを補修対象とする。 注)遊離石灰を伴う箇所は、要調査の上で補修すること。 遊離石灰により、注入が困難な場合はUカット工法(もしくはVカット工法) で取り除き、ポリマーセメントモルタル埋戻による充填工法に変更し補修すること。 注)記載無きひび割れはひび割れ幅0.2mmを示す。 1 ~:ひびわれ注入工法ア部材主桁0102Noア種別うき幅 W【mm】1200延長 L【mm】800深さ t【mm】50面積 A【m2】0.9600体積 V【m3】0.0480断面修復面積(左官工法)主桁0102 イ うき 400 500 50 0.2000 0.0100主桁0102 ウ 鉄筋露出 1400 700 50 0.9800 0.0490主桁0102 エ 豆板 500 500 50 0.2500 0.0125主桁0102 オ 豆板 900 500 50 0.4500 0.0225主桁0102 カ 豆板 250 700 50 0.1750 0.0088主桁0102 キ 鉄筋露出 1300 1000 50 1.3000 0.0650主桁0102 ク うき 500 1000 50 0.5000 0.0250主桁0102 ケ うき 600 800 50 0.4800 0.0240主桁0102 コ うき 400 400 50 0.1600 0.0080主桁0102 サ 鉄筋露出 1000 500 50 0.5000 0.0250主桁0102 シ うき 600 150 50 0.0900 0.0045主桁0102 ス 鉄筋露出 500 500 50 0.2500 0.0125主桁0102 セ うき 750 400 50 0.3000 0.0150主桁0102 ソ うき 500 500 50 0.2500 0.0125イウエオカキクケシソサスセコ橋 面起点側終点側漏水・滞水豆板・空洞遊離石灰鉄筋露出剥 離う きひびわれ凡 例木津姫田線1号橋補修詳細図2令和6年8月 令和6年度木津姫田線1号橋橋梁補修工事3図面番号 第 号 図面総数 全 葉工事名称製作年月所属年度鳴門市 都市建設部 土木課縮尺:図示図名係員副課長課 長照 査設計・製図係 員係 長断面修復材による増し厚(ポリマーセメントモルタル)〔かぶり厚が小さい場合〕補修部から5cm程度で摺付断面修復工詳細図※ 使用する材料の仕様に基づいて施工すること。 ※ 補修部縁端は、フェザーエッジが生じないようにカッターで切れ込みを入れること。 ※ 鉄筋のかぶり厚が薄い場合は、ポリマーセメントモルタルで10mm以上は確保するように盛って擦り付ける形で 断面修復を行うこと。 施工時の番線等の残鉄は可能な限り撤去して断面修復すること。 ※ はつり深さは適宜調整するものとし、脆弱部は完全に除去して充填を行うこと。 ※ 鉄筋がある場合は、既設鉄筋の背面、既設部材の粗骨材寸法程度まで除去する。 (10~20mm程度)※ 豆板部で粗骨材が露出している部分においては脆弱部ははつり取り、健全部を露出して ポリマーセメントモルタル等を塗布や充填して復旧すること。 ※ はつりを行い、鉄筋が確認された場合は錆を除去した後、鉄筋防錆材を塗布すること。 +10mm程度かぶり厚+鉄筋径カッター入れ(10mm程度)カッター入れ(10mm程度)断面修復材(ポリマーセメントモルタル)プライマー塗布鉄筋防錆材塗布(既設鉄筋ケレン後)サビが鉄筋の裏面まで達する場合はケレン処理が可能な深さまではつり取る。 1cm程度うき・剥離面のコンクリート のはつり・鉄筋の露出鉄筋のさび落とし・清掃コンクリート面にプライマー塗布開 始必要に応じて添え筋等を設置し、コンクリートの欠損部に充填材を充填打音調査ひび割れ調査〔断面修復工法の施工要領〕養 生終 了鉄筋表面に防錆材塗布養生(指触硬化の確認)(鉄筋露出がある場合)側面図平面図断面図施工要領図S=1:50木津姫田線1号橋3125163 3995305100°00′00″103°00′00″89°00′00″97°00′00″71°00′00″80°00′00″100°00′00″80°00′00″300300桁長 4900橋長 4900200 支間長 4500 200400400430705001:0.3001:0.3002002001700 43021301700 4302130305977531250550500800800φ114φ114不明管φ80×2条水道管φ250アスファルト舗装t=70mmコンクリート床版t=430mm3995 516391584307050031291583129775299 8680 3059284317 9640 20310160橋長 4900支間長 4500 200 200桁長 4900300400700400300700300 300足場板,養生シート※必要に応じて1500程度足場板,養生シート※必要に応じて1500程度A1 A2A1 A2TP=0.0004.0003.0001.0002.000RAsY1Co1.811.751.851.961.911.711.641.841.72-0.311.67-0.23-0.39中山谷川木津姫田線1号橋施工要領図3
description添付資料
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入札資料
https://www.city.naruto.tokushima.jp/_files/00583916/kokoku.pdf
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