舗装修繕工事(市道大和町東側線外3路線)
期限情報:
提出期限は掲載されていません。最新情報は案件元でご確認ください。
発注機関
地域
広島県
公開日
2024年09月10日
提出期限
未指定
案件概要
舗装修繕工事(市道大和町東側線外3路線)
入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。
また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。
)を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。
1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。
なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。
令和 6年 9月10日 三原市長 岡田 吉弘舗装修繕工事(市道大和町東側線外3路線)三原市大和町和木外舗装工事東側線 施工延長 L=199.5m 舗装工 A=611m2蔵宗黒谷線 施工延長 L=231.0m 舗装工 A=502m2猿郷線 施工延長 L=143m 舗装工 A=267m2津久阿部2号線 施工延長 L=200m 舗装工 A=555m2契約日の翌日から令和 7年 1月20日6,875,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)三原市内に本店を有する者(ただし,大和地域に本店を有する者に限る。
) ①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 5・ 6年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種舗装工事B・C・D ③令和 5・ 6年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。
⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者・この工事には,最低制限価格を設定しています。
・入札時に工事費内訳書の提出が必要です。
・専任技術者証明書(建設業許可申請時・変更時含む。
)の写しを提出してください。
・現場代理人についても,社会保険証等の写しを提出してください。
⑦その他必要とします。
令和6年9月10日(火)から令和6年9月18日(水)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。
)①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和6年9月19日(木)以降③質問書提出期限 令和6年9月18日(水)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 財務部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和6年9月25日(水)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。
⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和6年9月26日(木)及び令和6年9月27日(金)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和6年9月30日(月)午前9時40分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和6年9月10日(火)から令和6年9月27日(金)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。
・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。
現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。
技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。
9489 ③令和5・6年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。
し, は,東側線 猿郷線 施工延長 L=199.5m 施工延長 L=143m 舗装工 A=611m2 舗装工 A=267m2蔵宗黒谷線 津久阿部2号線 施工延長 L=231.0m 施工延長 L=200m 舗装工 A=502m2 舗装工 A=555m2
令和 年月日大和町 和木外東側線施工延長 L=199.5mAS舗装工(打ち替え) A=571㎡AS舗装工(オーバーレイ) A=40㎡蔵宗黒谷線施工延長 L=231.0mAS舗装工(オーバーレイ) A=502㎡猿郷線施工延長 L=143.5mAS舗装工(打ち替え) A=242㎡AS舗装工(オーバーレイ) A=25㎡津久阿部2号線施工延長 L=200.0mAS舗装工(オーバーレイ) A=555㎡番 号設計年度工事期間施工方法令和 6施工月日三原市概 要三原市 仕様書起 工 理 由請 負工 事年度工 事舗装修繕工事(市道大和町東側線外3路線)仕様書1/4第1章総則第1節 適用1 本特記仕様書は、三原市大和町和木外、舗装修繕工事(市道大和町東側線外3路線)に適用する。
2 本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。
・土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)※ 土木工事共通仕様書は「広島県の調達情報」に掲載している。
https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/・その他関連規格類第2節 情報共有システム 本工事は、情報共有システムの対象であり、実施については土木工事共通仕様書1-1-1-24 施工管理「10.工事情報共有化」に従うこと。
第3節 コリンズ(CORINS)への登録https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/file/corins_koji_gyomu.pdf特 記 仕 様 書 本工事におけるコリンズ(CORINS)への登録については、土木工事共通仕様書1-1-1-5及び1-1-2-4 コリンズ(CORINS)への登録 によらず次のとおりとする。
受注者は、受注時又は変更時において工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報システム(コリンズ)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績データを作成し、発注機関確認担当者情報を入力した「事前確認のお願い」をコリンズから監督職員にメール送信し、監督職員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、訂正時は適宜、コリンズに登録をしなければならない。
登録対象は、工事請負代金額500万円以上(単価契約の場合は契約総額)の全ての工事とし、受注・変更・完成・訂正時にそれぞれ登録するものとする。
また、コリンズが発行する「登録内容確認書」は、コリンズ登録時に監督職員にメール送信される。
なお、変更時と工事完成時の間が10日間(土曜日、日曜日、祝日等を除く)に満たない場合は、変更時の登録申請を省略できる。
また、本工事の完成後において訂正又は削除する場合においても同様に、コリンズから監督職員にメール送信し、速やかに監督職員の確認を受けた上で、コリンズに登録申請しなければならない。
受注者は、登録作業及び内容確認については次のとおり対応する。
[1]受注者は、工事実績データの作成及び※発注機関確認担当者情報の入力後、コリンズ上で「メール送信で提出」を選択する。
[2]受注者は、[1]によりメール送信された「事前確認のお願い」について監督職員の確認を受ける。
[3]受注者は、コリンズから送信される、確認年月日を明記した「登録のための確認のお願い(監督職員が登録内容を承認した旨のメール)」を確認し速やかに、コリンズへ登録する。
[4]「登録内容確認書」については、コリンズから監督職員にメール送信されるため、 受注者による提示は必要ないものとする。
なお、受注者は、「低入札価格調査制度事務取扱要綱」による「低価格入札者」として契約した場合、工事実績情報システム(コリンズ)に工事実績情報を登録する際は、「低価格入札である」にチェックをした上で、「事前確認のお願い」を作成し、監督職員の確認を受けること。
なお、低入札技術者については主任技術者として登録し、公告等で求める資格を満たすことを確認できる資料を提示すること。
2/4第4節 週休2日工事等 本工事は、「発注者指定型」による週休2日工事等の対象工事であり、実施にあたっては「三原市週休2日工事等実施要領」に基づき実施するものとする。
第5節 法令及び条例等の遵守1 次の内容について、施工計画書の「その他」項目に記載すること。
(1) 工事の実施にあたり、発注者から明示された、又は、受注者が行うべき「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」(2) 上記(1)の内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」(3) 上記(1)、(2)の内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」2 「施工方法」等の関連する項目に、許可承諾条件等を適切に反映すること。
3第6節 建設副産物1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画2 計画の掲示及び公表3 実施書の提出4 工事現場の管理体制5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工計画書の内容に重要な変更が生じたものとし、変更施工計画書を提出すること。
本工事における建設副産物については、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。
なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。
受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。
また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。
なお、その内容に変更が生じたときは、速やかに利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。
受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。
https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速やかに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しなければならない。
なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、工事完成から5年間保存しなければならない。
受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者もこれを周知徹底することを指導するものとする。
受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項3/4(1)(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関する次に掲げる事項(3)6 運搬業者への通知7 確認結果票の掲示及び公表8 確認結果票の保管受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。
9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。
)及び所在地(2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名(3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地(4) 建設発生土の搬出量(5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付11 受領書の内容確認受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認する。
12 受領書の保管受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。
13 建設発生土の最終搬出先までの確認(1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受領書を交付する場合(2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合(3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード(4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を作成しなければならない。
※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。
工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号)第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
ア 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。
以下「盛土規制法」という)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要する場合にあっては、当該許可を受けている。
イ 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を通知するものとする。
またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知するものとする。
受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。
受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項を記載した受領書を交付するものとする。
受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれかに該当する搬出先を除く。
)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。
建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。
4/4第2章施工条件第1節 用地2 現場の復旧原形復旧とする。
第2節 公害対策1 公害防止建設機械・設備 低騒音型機械作業時間 9時~17時第3章工事保険等1 工事保険等2 法定外の労災保険 の付保(1)(2)(3)第4章その他本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項又は、その内容に疑義が生じた場合は、監督職員の指示を受けること。
受注者は、本工事において第三者に与えた損害を補填する保険又はその他必要とする建設工事に関連する保険等に加入しなければならない。
また、加入した保険等については、保険証券の写し(保険以外の場合はそれに代わるもの)を監督員に提出すること。
なお、加入に必要な保険料等は、設計で現場管理費に見込んでいる。
受注者は、本工事に従事する者の業務上の負傷等に対する補償に必要な金額を担保するための保険契約(以下「法定外の労災保険」という。
)を付保しなければならない。
受注者は、建設工事請負契約約款第54条(火災保険等)に基づき、法定外の労災保険の契約締結したときは、その証券又なこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。
法定外の労災保険は、政府の労働災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、労働者災害補償保険法に基づいて契約を締結しているものとする。
0 0001 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 東側線道路維持 1 式 レベル1 舗装工 1 式 レベル2 舗装打換え工 1 式 レベル3 舗装版切断 【AS舗装版】 1 式 レベル4 舗装版破砕(小規模) 【AS舗装版】 40 m2 レベル4 殻運搬 【AS殻】 2 m3 レベル4 殻処分 【AS殻】 2 m3 レベル4 表層 【平均厚50mm】 40 m2 レベル4 オーバーレイ工 1 式 レベル3 表層(車道・路肩部) 【平均厚30mm】 571 m2 レベル4 **直接工事費**共通仮設費率分 **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分0 0002 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費**0 0003 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 蔵宗黒谷線道路維持 1 式 レベル1 舗装工 1 式 レベル2 オーバーレイ工 1 式 レベル3 表層(車道・路肩部) 【平均厚70mm】 30 m2 レベル4 オーバーレイ工 1 式 レベル3 表層(車道・路肩部) 【平均厚30mm】 502 m2 レベル4 **直接工事費**共通仮設費率分 **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額**0 0004 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 **工事費**0 0005 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 猿郷線道路維持 1 式 レベル1 舗装工 1 式 レベル2 舗装打換え工 1 式 レベル3 舗装版切断 【AS舗装版】 1 式 レベル4 舗装版破砕(小規模) 【AS舗装版】 242 m2 レベル4 殻運搬 【AS殻】 12 m3 レベル4 殻処分 【AS殻】 12 m3 レベル4 表層 【平均厚50mm】 242 m2 レベル4 オーバーレイ工 1 式 レベル3 表層(車道・路肩部) 【平均厚30mm】 25 m2 レベル4 **直接工事費**共通仮設費率分 **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分0 0006 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費**0 0007 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 津久阿部2号線道路維持 1 式 レベル1 舗装工 1 式 レベル2 オーバーレイ工 1 式 レベル3 表層(車道・路肩部) 【平均厚30mm】 555 m2 レベル4 **直接工事費**共通仮設費率分 **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費****工事費計**0 0008 頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 **契約保証費計**141三原市大和町和木平面図・標準断面図舗装修繕工事市道大和町東側線三 原 市工事箇所種 別縮 尺番号路線河川名図面番号工 種1C箇所B箇所A箇所施工延長 L=40.0m 施工延長 L=41.5m施工延長 L=118.0mST0.0ST0.0ST0.0ST41.5ST40.0ST118.02.4標 準 断 面 図AS舗装工(オーバーレイ)t=3cm平 面 図A箇所 B箇所C箇所施工延長L=199.5mAS舗装工(オーバーレイ) A=571m2AS舗装工(打ち替え) A=40m21.9~3.6AS舗装工(オーバーレイ)t=3cmAS舗装工(オーバーレイ)t=3cm2.3~3.9AS舗装工(打ち替え)AS舗装工(オーバーレイ)241三原市大和町蔵宗平面図・標準断面図舗装修繕工事市道大和町蔵宗黒谷線三 原 市工事箇所種 別縮 尺番号路線河川名図面番号工 種1C箇所 B箇所A箇所施工延長 L=35.0m 施工延長 L=120.0m施工延長 L=76.0mST0.0ST0.0ST0.0ST120.0ST35.0ST76.0ST29.52.2標 準 断 面 図AS舗装工(オーバーレイ)t=3cm平 面 図2.2ST15付近AS舗装工(オーバーレイ)t=3cmA箇所 B箇所C箇所1.0AS舗装工(レベリング)t=7cm2.21.0ST30付近AS舗装工(オーバーレイ)t=3cm2.0~2.2AS舗装工(オーバーレイ)t=3cm施工延長L=231.0mAS舗装工(オーバーレイ) A=502m2341三原市大和町平坂平面図・標準断面図舗装修繕工事市道大和町猿郷線三 原 市工事箇所種 別縮 尺番号路線河川名図面番号工 種1施工延長 L=143.5mST0.0ST143.51.8標 準 断 面 図AS舗装工平 面 図ST9.0AS舗装工(打ち替え) A=242m2AS舗装工(オーバーレイ) A=25m2AS舗装工(打ち替え)AS舗装工
(オーバーレイ)441三原市大和町大草平面図・標準断面図舗装修繕工事市道大和町津久阿部2号線三 原 市工事箇所種 別縮 尺番号路線河川名図面番号工 種1ST0.02.7標 準 断 面 図AS舗装工(オーバーレイ)t=3cm平 面 図施工延長L=200.0mAS舗装工(オーバーレイ) A=555m2ST200.0参 考 資 料 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
位 置 図この図は、国土地理院地図を使用したものである。
蔵宗黒谷線津久阿部2号線猿郷線東側線大和支所この図は,国土地理院地図を使用したものである。
位 置 図この図は、国土地理院地図を使用したものである。
市道大和町東側線この図は,国土地理院地図を使用したものである。
位 置 図この図は、国土地理院地図を使用したものである。
市道大和町蔵宗黒谷線この図は,国土地理院地図を使用したものである。
位 置 図この図は、国土地理院地図を使用したものである。
市道大和町猿郷線この図は,国土地理院地図を使用したものである。
位 置 図この図は、国土地理院地図を使用したものである。
市道大和町津久阿部2号線
タブを開くと履歴を読み込みます。