1号7-106-221道路舗装工事(黒瀬地区)(PDFファイル:218.5KB)

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business 発注機関
location_on 地域
広島県
calendar_today 公開日
2024年09月11日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
1号7-106-221道路舗装工事(黒瀬地区) (PDFファイル:218.5KB) 次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。 また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。 )による。 1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)A年平均完成工事高問わないものとするア イ ウ10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照完全電子案件:共通公告1(12)参照次のいずれにも該当する技術者を施工現場に専任で配置できる者 舗装工事の経験(監理技術者(特例監理技術者含む)、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。 使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの)(7) 技術者 ※必ず「東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項 4」の基準等を満たすこと。 ※災害復旧工事に係る主任技術者及び現場代理人の兼務制限を 緩和する特例措置を講じている。 詳細は、「平成30年7月豪 雨に伴う災害復旧工事に係る主任技術者及び現場代理人の兼務 制限の緩和について」を参照すること。 不要市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照(6) 同種・類似工事の元請施工実績 ※必ず「東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項 4」の基準等を満たすこと。 問わないものとする。 (5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 5・6年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。 ※年平均完成工事高とは、令和5・6年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう(東広島市内に主たる営業所かつ本 店を開札日から遡って継続して1年以上有する者に限り、年平 均完成工事高は問わない)。 東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。 ※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。 ※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。 舗装工事ア舗装工事(1) 令和5・6年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種 入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照 舗装工事業に係る監理技術者又は主任技術者の資格を有する者 次に掲げる要件を全て満たしていること。 (2)から(7)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。 7 最低制限価格不要令和6年度 道路維持修繕事業 道路舗装工事(黒瀬地区)東広島市内に主たる営業所かつ本店を開札日から遡って継続して1年以上有する者7-106-0221乃美尾兼広線 延長 L=170m、幅員 W=10m【舗装工】表層(車道・路肩部) A=1,700m2、基層(車道・路肩部) A=1,700m2【区画線工】溶融式区画線 L=510m田代本線 延長 L=430m、幅員 W=6.0m【舗装工】表層(車道・路肩部) A=2,600m2【区画線工】溶融式区画線 L=860m東広島市黒瀬町兼広、津江契約日の翌日から令和7年3月31日まで60,431,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。 )1号工事入札公告令和6年9月11日11 入札参加及び提出資料必要なし様式第1(原則、添付ファイルはExcel形式で提出すること)12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)必要なし(8) 経営業務の管理責任者及び専任技術者を確認するための資料詳 細(4) 技術者の資格を確認 するための資料(3) 会社の実績を確認す るための資料必要なし様式第5(原則、不要) ※ただし、電子入札等システムを利用せず書面又はCD-Rにより持参する提出資料があるとき は、媒体提出届を、電子入札等システムを利用しWord形式の添付ファイルとして提出すると ともに、契約課に持参する媒体にも写しを添付すること。 (9) 媒体提出届資 格 要 件 確 認 資 料(6) 誓約書提 出 資 料 入札の結果、落札候補者となった者は、次の提出資料各1部を電子入札等システムを利用し速やかに提出すること。 (7) 建設業許可申請書別紙二の写し 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。 なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。 (2) 施工実績及び配置予 定技術者確認資料設計図書の閲覧場 所 ・ 留 意 事 項令和6年9月18日必要なし令和6年10月1日次のいずれか1つ以上ア 「監理技術者資格者証(表・裏)の写し」及び「監理技術者講習修了証の写し」 ※監理技術者資格者証の裏面に監理技術者講習修了履歴が記載されている場合は、「監理技術者 講習修了証の写し」は不要とする。 イ 「技術者合格証明書の写し(又は、実務経験により主任技術者資格を満たすことが確認できる 実務経歴書等)」及び「雇用関係にあることを確認できる書類(健康保険証等)の写し」必要なし(1) 経営事項審査の総合 評定値通知書の写し東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。 令和6年10月2日令和6年9月11日回答書閲覧期間期 間 ・ 期 日 等様式第4(原則、添付ファイルはWord形式で提出すること)(午前9時~午後4時)東広島市ホームページに掲載する。 ※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。 令和6年9月11日~(午前9時~午後5時)及び令和6年9月20日公 告 日手 続 き 等令和6年10月2日事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。 電子入札等システムで落札者決定通知を行う。 回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。 電子入札等システムを利用して入札を行う。 開 札 日 時 午前10時35分令和6年10月3日入 札 期 間電子入札室(本館4階)で行う。 質問書(様式第7)により建設部道路建設課へ持参すること。 提出期間後の質問は受け付けない。 東広島市ホームページに掲載する。 令和6年9月11日~(5) 技術者の経験を確認 するための資料質問書提出期間令和6年9月27日~ 頁 1東広島市当初契約令和6年度道路維持修繕事業道路舗装工事(黒瀬地区)仕様書施 工 箇 所 東広島市黒瀬町兼広、津江位置図(全体)工事箇所A-1乃美尾兼広線工事箇所B-1田代本線位置図(詳細)(工事箇所A-1)乃美尾兼広線位置図(詳細)(工事箇所B-1)田代本線特 記 仕 様 書第1章 総則1. 適用2. 前払金3. 現場代理人の兼務4. 現場作業終期日5. 履行報告6. 官公庁等への手続き等7. 工事中情報共有システム8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正9. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について10. 法定外の労災保険の付保11. 週休2日モデル工事の試行12. 建設副産物の取り扱いについて第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料2. 品質規格証明資料等第3章 施工条件1. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員(2) 架空線の防護管に要する費用について2. 建設副産物(1) アスファルト殻(搬出)第2章 施工管理1. 出来形管理(1) 表層工及び道路面に天端が接する構造物第4章 その他1. 工事関係書類2. 工事写真3. 疑義の解決等4. 長寿命化型改質アスファルトについて(令和6年度 道路維持修繕事業 道路舗装工事(黒瀬地区))第1章 総則1. 適用 本工事の施工にあたっては、「土木工事共通仕様書(令和5年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)」及び東広島市制定の第15編下水道編(最新版)に基づいて実施しなければならない。 この場合においては、次のとおりとする。 (1) 「広島県」とあるのは「東広島市」と読み替える。 (ただし、第1編第1章第1節1-1-1-24第10項、第1編第1章第2節1-1-2-1第3項、1-1-2-11第1項、第6項、第8項、1-1-2-14第2項、1-1-2-16第1項、第3項、第2編第1章第3節2-1-3-1、第3編第1章第2節3-1-2-2第2項においては読み替えない。 )(2) 「建設工事請負契約約款」とあるのは「東広島市の建設工事請負契約約款」と読み替える。 (3) 「土木工事監督規程」とあるのは「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と読み替える。 (4) 「土木工事検査規程」とあるのは「東広島市建設工事検査規程」と読み替える。 (5) 「建設工事執行規則第19条の1」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第19条第1項」と、「建設工事執行規則第41条の2」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第41条第2項」と読み替える。 (6) 「広島県契約規則第2条の1」とあるのは「東広島市契約規則第2条第1項」と読み替える。 (7) 「土木工事検査技術基準」とあるのは「東広島市の「土木工事検査技術基準」」と読み替える。 (8) 「低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と読み替える。 (9) 「広島県の建設工事入札参加資格」とあるのは「東広島市の競争入札参加資格」と読み替える。 (10)広島県の「建設業者等指名除外要綱」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱」と読み替える。 (11)「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と、「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱第10条」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領第11条」と読み替える。 (12)「県発注工事等における暴力団排除のための契約制限要綱」とあるのは「東広島市建設工事暴力団等排除要綱」と読み替える。 (13)その他1 1 2 8 工事の一時中止 適用しない。 1 1 2 9 設計図書の変更1 1 3 4 下請負及び契約の制限 1(2) 適用しない。 1 1 3 5 主要資材の購入 適用しない。 3 1 3 1 工事完成図書の納品 適用しない。 1 1 3 10 工事現場の現場環境改善等 適用しない。 3 1 1 1 請負代金内訳書 適用しない。 3 11 1 2 5 工事の下請負 3から6まで 適用しない。 特 記 仕 様 書編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項1 1 1 26 週休二日の対応 適用しない。 適用しない。 1 1 2 10 工期変更 適用しない。 1 1 2 14 施工管理 1 適用しない。 16 環境対策 4 適用しない。 1 1 3 3 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者5 適用しない。 1 1 2 3 7 契約後VE工事 適用しない。 1 1 3 9 県産木材の活用 (2) 適用しない。 1 11 7 工事完成図書の納品 2から6まで 適用しない。 3 1 1 8 技術検査 3から5まで 適用しない。 3 1 2 4 工事完成図書の納品 適用しない。 3 1 2 5 提出書類 2 適用しない。 3 1 3 2 技術検査 2 適用しない。 - 1 -2. 前払金 契約金額が50万円以上の建設工事の場合は前払金を請求することができる。 前払金は請負代金の40%以内とする。 また、契約に当たって契約約款特約事項第22項により中間前払金を選択するものにあっては、中間前払金は請負代金の20%以内とする。 その他、前金払・中間前金払の適用は次の要領による。 ・建設工事請負代金前金払実施要領・建設工事請負代金中間前金払実施要領・東広島市余裕期間制度適用工事に係る事務取扱要領3. 現場代理人の兼務1 受注者は、請負金額が4,000万円(建築一式工事にあっては、8,000万円)未満に該当することによ り現場代理人の工事現場への常駐を要しないこととされた場合であって、かつ、次に掲げる条件を いずれも満たすときは、本件工事における現場代理人について、現場代理人兼務申請書(様式第1 号)に必要な書類を添付して、他の東広島市・広島県水道広域連合企業団・広島県発注の工事の現 場における現場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。 ただし、一円の地域を対象とする工事(工事場所を「○○一円」とする工事)を除く。 ⑴ 兼務する工事が東広島市・広島県水道広域連合企業団・広島県のいずれかの発注であること⑵ 兼務する工事件数が本件工事を含めて5件(災害復旧工事に係る件数を除く。 )以内であること⑶ 兼務する全ての工事現場が同一町内(※)であること。 ただし、兼務する工事現場が同一町内を 越えるときは、全ての工事現場間が直線距離で5km以内であること⑷ 兼務する工事が広島県水道広域連合企業団又は広島県発注工事である場合は、当該工事の発注 者が兼務を承認したことを証する書面の写しを提出できること⑸ 監督職員の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができること なお、(4)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要 するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとする が、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出 すること。 また、兼務の申請先が同ーの発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事につい て、申請を行えば足りるものとする。 2 受注者は、前項に掲げるほか、工事箇所が10km以内で密接な関係のある他の公共工事(建設業 法施行令(昭和31年政令第273号)第27条第2項が適用される工事として、同一の専任の主任技術 者による工事の管理が認められるものに限る。 )において現場代理人又は主任技術者として配置 されている期間であって、かつ、次に掲げる条件をいずれも満たすときは、本件工事における 現場代理人について、別記様式第1号に必要な書類を添付して、他の公共工事の現場における現 場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。 ⑴ 兼務する工事件数が本件工事を含め2件以内であること⑵ 兼務する工事個所が東広島市内であること⑶ 兼務する工事が同一の発注者によるものでない場合は、兼務先の発注者が兼務を承認したこ とを証する書面の写しを提出できること⑷ 監督職員の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができること なお、(3)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要 するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとする が、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出 すること。 また、兼務の申請先が同ーの発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事につい て、申請を行えば足りるものとする。 3 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人 の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書(様式第2号)によ り、承認しない場合は現場代理人兼務非承認書(様式第3号)に承認しない理由を記載の上、速 やかに受注者に通知する。 4 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人 兼務承認取消書(様式第4号)により、その承認を取消すものとする。 ⑴ 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき⑵ 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6- 2 - 号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。 )を経過した後においても、兼務先の発注者が兼 務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき⑶ 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかっ たことが判明したとき⑷ 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠っ たことが判明したとき⑸ 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき⑹ その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき5 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重 要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請 負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。 ※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の 町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町 の区域とする。 4. 現場作業終期日 本工事の施工に当たっては、工期末の30日前までに、下記の作業を終了しなければならない。 ・ なお、現場作業終期日までに適時、速やかに「土木工事共通仕様書(令和5年8月)広島版」第1編1-1-1-21第2項第3号に記載してある出来高が確認できる資料を監督職員に提出しなければならない。 5. 履行報告 履行報告の提出にあたっては、実施工程表と平面図(施工済み箇所を着色)又は、進捗状況が確認できる写真を添付すること。 なお、月締め報告とし、翌月7日までに提出すること。 6. 官公庁等への手続き等 受注者は、関係官公庁及びその他の関係機関との諸手続きにおいて許可、承諾等を得た場合はその書面(写し)を提出するものとし、更新手続き(許可内容が同じもの)の場合は、届出等の鑑のみとする。 7. 工事中情報共有システム(1)工事中情報共有システムの利用は受注者の任意である。 (2)受注者が工事中情報共有システムの利用を希望する場合、発注者に連絡の上、利用申込する こと。 (3)本工事で使用する情報共有システムは次のとおり。 広島県工事中情報共有システム(一般社団法人 広島県土木協会) http://www.hdobokuk.or.jp/koujijyouhoushisutemu2.html(4)工事中情報共有システム利用に必要な費用は設計金額に含まれている。 (5)運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」に基づくこと。 この場合においては、次のとおりとする。 1)「1.3.適用する基準」のうち、「土木工事監督規定(広島県)」および「土木工事監督実施要領(広島県)」は「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と、「土木工事検査規定(広島県)」とあるのは「東広島市建設工事検査規定」と、「土木工事検査技術基準(広島県)」とあるのは「土木工事検査技術基準(東広島市)」と読み替えるものとする。 2)「CAD製図基準(国土交通省)」および「CAD製図基準に関する運用ガイドライン(国土交通省)」は適用しない。 3)「4.検査」は適用しない。 4)検査は、発注者と協議のうえ、紙媒体による検査と電子検査の併用とすることができるものとする。 5)受注者は、工事中情報共有システムにより処理した工事完成図について、電子成果品として納品するほか、紙の成果品も納品すること。 8. 熱中症対策に資する現場管理費の補正(1) 本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して、現場管理費の補正を行う工事であ る。 直接工事費に相当する現場作業- 3 -(2) 工期(工事の始期日から工事の終期日までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼 働日、後片付け期間の合計をいう。 なお、検査期間13日、年末年始6日間(12月29日~1月3日) 、夏季休暇3日間(国民の祝日である山の日の次の日から土曜日、日曜日、振替休日を除く3日 間とする。 )、工場制作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は含まな い。 )期間中の真夏日の状況に応じて、変更契約時に現場管理費の補正を行うものとする。 (3) 真夏日とは、日最高気温が30度以上の日をいう。 また、日最高暑さ指数(WBGT)が25度以上 の日をいう。 ただし、夜間工事のみの場合は、作業時間帯の最高気温または最高暑さ指数 (WBGT)を対象 とする。 (4) 気温の計測箇所及び結果は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温または環 境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。 (5) 受注者は、工事期間中における気温の計測箇所、用いる計測値及び計測期間(計測開始日、 計測終了予定日)を明記した施工計画書を工事着手前に提出し、計測結果を工事完成時までに 監督職員に提出すること。 (6) 受注者は、計測終了日について、工事完成時までに監督職員と協議するものとする。 (7) 積算方法は次のとおりとする。 1)補正方法 ア 受注者より提出された計測結果の資料を基に、補正値を算出し現場管理費率に加算する。 なお、現場管理費率の補正は「積雪寒冷地域で施工時期が冬期となる場合の補正」、「 緊急工事の場合」及び本補正値を合計し、2%を上限とする。 イ 真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期 ウ 補正値(%)=真夏日率×1.2 2)補正値の計算結果は、パーセント表示で小数点3位を四捨五入して2位止めとする。 (8) 受注者より、熱中症対策に資する現場管理費の補正が不要である旨の協議があった場合は、 補正を行う工事から対象外とすることができる。 (9) 検査職員から修補の指示があった場合、修補期間は対象外とする。 9. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について 東広島市発注工事における主任(監理)技術者及び現場代理人の配置についての取り扱いは、「技術者等の適正配置について」によるものとする。 10. 法定外の労災保険の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 2 受注者は、建設工事請負契約約款第47条に基づき、法定外の労災保険の契約締結をしたとき は、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。 3 法定外の労災保険は、政府の労働者災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とす るものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)全国建設業労災互助会、全日本火災共済協 同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、契約を締結してい るものとする。 11. 週休2日モデル工事の試行 本工事は、東広島市週休2日モデル工事等試行要領(以下、「要領」という。 )に基づく週休2日モデル工事(受注者希望型)の試行対象工事である。 (対象期間) 対象期間は、工事着手日から工事完了日までとする。 ここでいう工事着手日とは、工事開始日以降の実際の工事のための準備工事(現場事務所などの設置又は測量をいう。 )に着手した日を、工事完了日とは、工事完成通知書の提出見込日から後片付け期間を除いた日をいう。 また、次の期間は対象期間から除く。 1) 年末年始6日間及び夏季休暇3日間 2) 工場製作のみが行われている期間 3) 工事全体を一時中止している期間や、災害時の緊急対応等、受注者の責によらず休工・現場作業を余儀なくされる期間(用語の定義) 1) 本特記仕様書における「週休2日」とは、対象期間において、4週8休(対象期間の28- 4 -分の8の日数のこと。 )以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。 2) 「現場閉所」とは、巡回パトロール、保守点検等の現場管理上必要な作業を行う場合を 除き、現場事務所での事務作業を含め、1日を通して現場や現場事務所が閉所された状態 をいう。 3) 「受注者希望型」とは、受注者が工事着手前に発注者に対して週休2日に取り組む旨を 協議したうえで取り組む方式。 なお、一つの工事現場で複数の工事が分離発注される場合は、全ての工事について同一 の方式を選択する。 (実施方法) 1) 受注者は、週休2日モデル工事を実施する場合、契約後速やかに工事打合せ簿により発注者へ申し出るものとする。 2) 受注者は、工事着手までに週休2日取得が確認できる様式1「休日取得計画表(以下「計画表」という。 )」を発注者に提出するものとし、対象期間を明確にするため、工事着 手する日と工事完了日を計画表に明記するものとする。 なお、品質管理・安全管理等のために継続して行わなければならない作業や工程上の都 合等やむを得ない場合は、工事着手後であっても週休日を変更することができるものとし 降雨・降雪等で現場閉所する場合においても、週休日とすることができる。 3) 受注者は、「週休2日モデル工事」である旨を看板等に記載し、工事現場に設置するものとする。 また、発注者は、看板設置等に必要な費用について、現場環境改善費として計上するものとする。 ただし、災害復旧工事の場合は、看板の設置は求めないこととする。 4) 受注者は、計画表に休日の取得状況を記入し、休日の取得状況が確認できる書類(工事日誌や出勤簿等)とともに、毎月7日までに監督職員に提出するものとする。 5) 週休2日を理由とする工期延長については認めないものとする。 6) 受注者は、週休2日を達成できなくなった場合は、速やかにその理由を打合せ簿等で発注者に提出するものとする。 (経費の補正) 週休2日モデル工事に取り組んだ工事については、現場閉所状況に応じて、要領に基づき費用を計上するものとする。 (アンケート調査等) 発注者が週休2日モデル工事に関するアンケート等を実施する場合は、受注者はこれに協力しなければならない。 (その他) 特記仕様書に記載の外は、要領に準じる12. 建設副産物の取り扱いについて 本工事における建設副産物の取扱いについては、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。 なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。 1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物 等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含 め監督職員に提出しなければならない。 また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスフ ァルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出す る場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計 画書に含め監督職員に提出しなければならない。 なお、その内容に変更が生じたときは、速やか に利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。 2 計画の掲示及び公表 受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示 (デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利 用により公表するよう努めるものとする。 現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。 https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm3 実施書の提出 受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速や- 5 - かに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しな ければならない。 なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、 工事完成から5年間保存しなければならない。 4 工事現場の管理体制 受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより 、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計 画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者 もこれを周知徹底することを指導するものとする。 5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、 あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を 作成しなければならない。 ※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。 なお、対象となる工事は請負代金額が100万円以上、または建設発生土の搬出が500m3以上の工事 を対象とする。 (1) 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号 )第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされ ている。 (2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関 する次に掲げる事項 (1) 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。 以下「盛土規制法」と いう)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要 する場合にあっては、当該許可を受けている。 (2) 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規 定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。 (3) 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適 正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項6 運搬業者への通知 受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を 通知するものとする。 またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知する ものとする。 7 確認結果票の掲示及び公表 受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可) し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。 8 確認結果票の保管 受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。 9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに 当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲 げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。 (1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。 )及び所在地 (2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名 (3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地 (4) 建設発生土の搬出量 (5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元 の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項 を記載した受領書を交付するものとする。 11 受領書の内容確認 受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と 一致することを確認する。 12 受領書の保管 受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。 - 6 -13 建設発生土の最終搬出先までの確認 受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれか に該当する搬出先を除く。 )から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。 建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。 (1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受 領書を交付する場合 (2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合 (3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード (4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料 受注者は、次に示す材料又は監督職員が指示する材料について、見本又は品質を証明する資料を、材料を使用するまでに監督職員に提出するものとする。 また、材料の購入は監督職員の確認を受けた後に行うものとする。 2. 品質規格証明資料等 受注者は、工事に使用した次に示す材料又は監督職員が指示する材料の品質を証明する試験成績表、性能試験結果、ミルシート等の品質規格証明書を監督職員に提出するものとする。 第3章 施工条件1. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員交通誘導警備員 ・交通誘導警備員の配置人数は、工事着手後、規制を要する日から45人を見込んでいる。 ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の人数変更が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行った上で変更対象とする。 (2) 架空線の防護管に要する費用について 工事区域上空の架空線の防護管に要する費用については、現在見込んでいない。 架空線に近接した工事の施工に当たって、架空線管理者又は防護管施工会社(以下、「架空線管理者等」という)との協議により、架空線管理者等から防護管に要する費用負担を求められた場合、工事打合せ簿により監督職員と協議し、設計変更の対象とする。 設計変更の対象として認められる場合は、架空線管理者等からの見積書を提出すること。 2. 建設副産物(1) アスファルト殻(搬出) 当該工事により発生するアスファルト殻は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。 搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。 したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。 また、運搬距離は 【工事箇所A-1】11.1km、【工事箇所B-1】8.9km を見込んでいる。 第4章 施工管理その他 アスファルト混合物 事前審査制度の認定混合物を除く区 分 材 料 名 摘 要セメント及び混和材工 種 配置場所 配置人数 施工時間 備 考セメント及び混和材その他 アスファルト混合物 事前審査制度の認定混合物を除く区 分 材 料 名 摘 要工事箇所A-1 23人工事箇所B-1 22人- 7 -1. 出来形管理(1) 表層工及び道路面に天端が接する構造物 本工事において、路面に天端が接する構造物の出来高管理は下記のとおり行うこと。 なお、下記以外の項目については、広島県制定「土木工事施工管理基準(令和5年8月)」に基づいて実施しなければならない。 第5章 その他1. 工事関係書類 ⑴ 工事関係書類の作成は、東広島市建設工事関係書類作成要領 -土木工事編-によるものとする。 ⑵ 工事関係書類の提出は、「契約関係書類」1部、「施工管理書類」は、工事打合せ簿による場 合は2部、その他による場合は1部とする。 2. 工事写真 工事写真の撮影に当っては、広島県制定「写真管理基準(令和5年8月)」によるものとし、工事 写真の提出部数は、工事写真帳と原本(電子媒体)を各1部提出する。 3. 疑義の解決等 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督 職員と協議し決定すること。 4. 長寿命化型改質アスファルトについて工 種 測定項目 規格値 測定基準 測定箇所 摘 要長寿命化型改質アスファルトは、以下のとおりとし、事前に監督員の承諾を得て施工すること。 表層工 基準高さ▽ ±3040m毎に1箇所の割とし、道路中心線および端部で測定。 - 8 -- 9-(1) 長寿命化舗装用ポリマー改質アスファルト長寿命化型改質アスファルト混合物に用いるポリマー改質アスファルト(長寿命化舗装用ポリマー改質アスファルト)は表-1に示す基準値を満足するプレミックスタイプのものでなければならない。 表-1 長寿命化舗装用ポリマー改質アスファルトの基準値試験項目 基準値針入度(25℃)(1/10mm) 80以上軟化点(℃) 75.0以上引火点(℃) 280以上薄膜加熱質量変化率(%) 0.6以下薄膜加熱後の針入度残留率(%) 65以上粗骨材のはく離面積率(%) 5以下G*sin(25℃)※1 (Pa) 4.0×10 以下※1 ダイナミックシアレオメータ(DSR)試験法1)試験温度:25℃、2)平行円盤直径:8mm、3)試料厚:1mm、4)周波数:10rad/s、5)ひずみ量1%注)①密度(15℃)は試験表に付記すること②最適混合温度範囲および最適締固め温度範囲を試験表に付記すること③試験方法は「舗装調査・試験法便覧(日本道路協会)」に準ずる(2) 長寿命化型改質アスファルト混合物長寿命化型改質アスファルト混合物の種類は、表-2に従うものとする。 表-2 長寿命化型改質アスファルト混合物の選定適用する層 混合物 施工厚表層 密粒度アスファルト混合物 5cm①合物性状長寿命化型改質アスファルト混合物の性状は表-3に示す基準値を満足するものでなければならない。 表-3 長寿命化型改質アスファルト混合物の基準値試験 項目 基準値マーシャル試験空隙率 3~6飽和度 70~85安定度 4.9以上フロー値 30~70残留安定度 75以上ホイールトラキング試験 動的安定度(DS)(回/mm) 5,000以上注)マーシャル突固め回数は両面各50 回とする②疲労抵抗性の評価長寿命化型改質アスファルト混合物の疲労抵抗性は、曲げ疲労試験により評価する。 試験条件は表-4のとおりであり、疲労破壊回数がポリマー改質アスファルトⅡ型を用いた混合物と比較して100倍以上であることを技術資料などに記載された試験結果で確認しなければならない。 5- 10-表-4 曲げ疲労試験条件項目 条件載荷方法 両端固定2点載荷供試体寸法 4×4×40cmスパン 30cm試験方法 ひずみ制御試験温度 15℃載荷周波数 5Hz試験ひずみ 400μ試験槽 水冷方式サイン波③等値換算係数の設定長寿命化型改質アスファルト混合物の統治換算係数は、「舗装設計便覧(平成18年度)P.81」に則り、室内試験からアスファルト混合物の等値換算係数を評価し、その強度などに応じた等値換算係数を道路管理者が設定したものを使用する。 長寿命化型改質アスファルト混合物の等値換算係数は、表-5に従うことを技術資料などで確認しなければならない。 表-5 長寿命化型改質アスファルト混合物の等値換算係数混合物 等値換算係数密粒度アスファルト混合物 1.7特記仕様書(施工箇所が点在する工事の積算)本案件は,施工箇所が点在する工事の適正な工事価格を算出するため,参考図書に示す工事箇所と施工箇所を基に次の算定方法とする。 算定方法(1)工事原価ア 直接工事費施工数量及び施工規模等は工事箇所ごとに判断し,施工箇所ごとに直接工事費を算定する。 イ 間接工事費(ア)共通仮設費a 共通仮設費の率分対象額は工事箇所ごとに算定し,工種区分はその工事箇所の主たるものを適用する。 b 共通仮設費率の補正工事箇所ごとに施工地域及び工事場所区分の補正行う。 c 積上げ計算による部分施工箇所ごとに必要な経費を積み上げる。 (イ)現場管理費a 現場管理費の算定対象とする純工事費は工事箇所ごとに算定する。 b 現場管理費率の補正工事箇所ごとに施工時期,工事期間,施工地域及び工事場所区分の補正行う。 (ウ)中止期間中の現場維持等の費用a 積上げ項目施工箇所ごとに必要な経費を積み上げる。 b 率で計上する項目対象額及び一時中止日数は施工箇所ごとに算定する。 (2)一般管理費等ア 一般管理費等の算定対象とする工事原価は(1)の計による。 なお,処分費等が「共通仮設費対象額(P)+準備費に含まれる処分費」に占める割合の 3%を超える場合又は処分費等が 3 千万円を超える場合,率計算の対象については,工事箇所ごとに対象額を算出する。 0  0001                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費【A-1 乃美尾兼広線】道路修繕       1          式    レベル1 舗装工       1          式    レベル2 舗装打換え工       1          式    レベル3 舗装版切断 アスファルト舗装版       1          式    レベル4 舗装版破砕 アスファルト舗装   1,700          m2    レベル4 殻運搬 アスファスト舗装     170          m3    レベル4 殻処分 アスファスト殻     400           t    レベル4 アスファルト舗装工       1          式    レベル3 不陸整正 補足材無し    1,700          m2    レベル4 基層(車道・路肩部) 改質Ⅱ型粗粒度AS(20)t=5cm    1,700          m2    レベル4 表層(車道・路肩部) 重荷重用特殊改質密粒度AS(20)t=5cm    1,700          m2    レベル4 区画線工       1          式    レベル2 区画線工       1          式    レベル3 溶融式区画線 実線 白色 w=15cm      340           m    レベル4 溶融式区画線 実線 白色w=20cm      170           m    レベル4 仮設工       1          式    レベル2 交通管理工       1          式    レベル3 0  0002                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 交通誘導警備員      23          人    レベル4 **直接工事費**共通仮設費率分          **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費計****契約保証費計**0  0001                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費【B-1 田代本線】道路修繕       1          式    レベル1 舗装工       1          式    レベル2 舗装打換え工       1          式    レベル3 舗装版切断 アスファスト舗装t=15cm以下        1          式    レベル4 舗装版破砕 アスファルト舗装t=15cm以下    2,600          m2    レベル4 殻運搬 アスファルト殻     130          m3    レベル4 殻処分 アスファルト殻     306           t    レベル4 不陸整正 補足材無し    2,600          m2    レベル4 表層 長寿命化AS シナヤカファルト同等品密粒度AS(13)    2,600          m2    レベル4 区画線工       1          式    レベル2 区画線工       1          式    レベル3 溶融式区画線 白色 実線 w=15cm      860           m    レベル4 仮設工       1          式    レベル2 交通管理工       1          式    レベル3 交通誘導警備員      22          人    レベル4 **直接工事費**共通仮設費率分          0  0002                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費計****契約保証費計**5㎝×0.5= 2.5025㎝×0.25= 6.25N4交通、設計CBR8(推定)既設の舗装厚:30㎝ 残存TAO =8.75N5交通、設計CBR12(推定)10㎝×0.5= 5.0025㎝×0.3= 7.50既設の舗装厚:35㎝ 残存TAO =12.50【既設推定】 【既設推定】(舗装断面図)(舗装断面図)既設路盤舗装断面図 (参考図)既設アスコン100 250工事箇所A-1乃美尾兼広線タックコート(PK-4)プライムコート(PK-3)既設路盤プライムコート(PK-3)W舗装断面図 (参考図)W工事箇所B-1田代本線50既設アスコン250200 50 50250 50再生粗粒度改質Ⅱ型AS(20)表層(長寿命化AS)密粒度AS(13)シナヤカファルト同等品重荷重用特殊改質AS密粒度AS(20)コンテナファルト同等品/ 1 1令和6年度 道路維持修繕事業道路舗装工事(黒瀬地区)工事名路線名等図面名作成年月日図面番号東広島市建設部道路建設課事業者名舗装断面図乃美尾兼広線、田代本線図示 縮尺令和6年度 道路維持修繕事業道路舗装工事(黒瀬地区)<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。 数量は参考数量であり、設計図書ではありません。 内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。 3 その他・当該業務により発生するAs殻は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。 搬出先として、次の施設を見込んでいる。 【工事箇所A-1 乃美尾兼広線】【工事箇所B-1 田代本線】As殻鹿島道路㈱ 広島東合材製造所安芸郡熊野町字深原平2668-328.9種別 施設の名称 所在地運搬距離(km)As殻 光陽産業㈱ 黒瀬営業所東広島市黒瀬町小多田16-1511.1種別 施設の名称 所在地運搬距離(km)参 考 図 書工 事 名 称 : 平成26年10月2日付け土木局技術企画課長通知「施工箇所が点在する工事の積算について」により,一般管理費等,工事価格,消費税相当額及び工事費の算出については内訳書によらず,次の算出による。 算出資料 算出条件 ・一般管理費の対象とする工事原価は,工事箇所ごとの計とする。 なお,処分費等が「共通仮設費対象額(P)+準備費に含まれる処分費」に占める割合の3%を超える場合又は処分費等が3千万円を超える場合,率計算の対象については,工事箇所ごとに対象額を算出する。 設計金額 請負金額 一般管理費等率 一般管理費率等の補正 契約保証に係る一般管理費率等の補正 [計]一般管理費等 対象額 前払金支出割合区分 [計]工事価格 率 % % [計]消費税相当額[計]工事費【当初】工事価格乃美尾兼広線工事箇所A 施工箇所A1 施工箇所A2 施工箇所A3 施工箇所A4 施工箇所A5 施工箇所A6 施工箇所A7 施工箇所A8 施工箇所A9 施工箇所A10 施工箇所A11 施工箇所A12 施工箇所A13工事原価一般管理費率分一般管理費対象額契約保証費契約保証費対象額一般管理費計工事価格A消費税相当額工事費田代本線工事箇所B 施工箇所B1 施工箇所B2 施工箇所B3 施工箇所B4 施工箇所B5 施工箇所B6 施工箇所B7 施工箇所B8 施工箇所B9 施工箇所B10 施工箇所B11 施工箇所B12 施工箇所B13工事原価一般管理費率分一般管理費対象額契約保証費契約保証費対象額一般管理費計工事価格B消費税相当額工事費                                        総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代  建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。 ≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 45 東広島市(黒瀬)                          00-06.07.01(0)1 公共(一般)      工種 施工地域・工事場所区分  復興補正区分            週休補正区分            現場事務所等の貸与区分  ICT補正区分 冬期補正係数            緊急工事区分            前払金支出割合区分      契約保証区分            06  舗装工事04  一般交通影響有り(2)     00  補正なし                00  補正なし        00  補正なし                00  補正なし00  補正なし                00  通常工事 0%           00  補正無し                01  金銭的保証(0.04%)                       本工事費【A-1 乃美尾兼広線】 内訳表         0  0002                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費【A-1 乃美尾兼広線】 X1000      道路修繕         1                   式    Y1G02      レベル1 舗装工         1                   式    Y1G0204    レベル2 舗装打換え工         1                   式    Y1G020402  レベル3 舗装版切断アスファルト舗装版        20                    m    Y1G02040201レベル4 舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下        20          m    SPK23040306 00          単第0 -0001  表   舗装版破砕アスファルト舗装     1,700                   m2    Y1G02040202レベル4 舗装版破砕アスファルト舗装版障害無し 舗装版厚15cm以下     1,700         m2    SPK23040305 00          単第0 -0002  表   殻運搬アスファスト舗装       170                   m3    Y1G02040205レベル4                 本工事費【A-1 乃美尾兼広線】 内訳表         0  0003                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考殻運搬舗装版破砕DID区間無し 運搬距離11.5km以下(6.5km超)       170         m3    SPK23040152 00          単第0 -0003  表   殻処分アスファスト殻       400                    t    Y1G02040206レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる           #0041      処分費アスファルト殻光陽産業(株)黒瀬営業所       400          t    F000000100  00         アスファルト舗装工         1                   式    Y1A011106  レベル3 不陸整正補足材無し      1,700                   m2    Y1A01110401レベル4 不陸整正補足材料無し     1,700         m2    SPK23040231 00          単第0 -0004  表   基層(車道・路肩部)改質Ⅱ型粗粒度AS(20)t=5cm     1,700                   m2    Y1A01110605レベル4 基層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚50mm     1,700         m2    SPK23040239 00          単第0 -0005  表                   本工事費【A-1 乃美尾兼広線】 内訳表         0  0004                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考表層(車道・路肩部)重荷重用特殊改質密粒度AS(20)t=5cm     1,700                   m2    Y1A01110609レベル4 表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚50mm     1,700         m2    SPK23040241 00          単第0 -0006  表   区画線工         1                   式    Y1G0209    レベル2 区画線工         1                   式    Y1G020901  レベル3 溶融式区画線実線 白色 w=15cm       340                    m    Y1G02090101レベル4 区画線設置(溶融式)実線_15cm       340          m    SDT00001    00          単第0 -0007  表   溶融式区画線実線 白色w=20cm       170                    m    Y1G02090101レベル4 区画線設置(溶融式)実線_20cm       170          m    SDT00001    00          単第0 -0008  表   仮設工         1                   式    Y1G0230    レベル2                 本工事費【A-1 乃美尾兼広線】 内訳表         0  0005                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考交通管理工         1                   式    Y1G023021  レベル3 交通誘導警備員        23                   人    Y1G02302101レベル4 交通誘導警備員B        23         人    R0369       00         **直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付        共通仮設費率分          Z0019      計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計****純工事費**現場管理費          計算情報……対象額………率……………                本工事費【A-1 乃美尾兼広線】 内訳表         0  0006                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**工事原価**一般管理費率分          計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費          計算情報……対象額………率……………当初請対額  当初対象額  一般管理費計**工事価格****消費税相当額**          計算情報……対象額………率……………**工事費計****契約保証費計**                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0007       580.65000   6.05%  55.50%  38.45%   0.00%舗装版切断 SPK23040306     単第0 -0001  表    アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下        1          m    コンクリートカッタ コンクリートカッタバキューム式・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmバキューム式・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmMTPC00056  MTPT00056     4.09%その他(機械) その他(機械) EK009             特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    19.28%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009     9.90%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002     8.33%その他(労務) その他(労務) ER009             コンクリートカッタブレード コンクリートカッタブレード自走式切断機用径56cm(22インチ)自走式切断機用径56cm(22インチ)TTPC00015  TTPT00015    35.21%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014  TTPT00014     2.19%その他(材料) その他(材料) EZ009                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0008       580.65000   6.05%  55.50%  38.45%   0.00%舗装版切断 SPK23040306     単第0 -0001  表    アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下        1          m    積算単価 積算単価 EP001             A=1          アスファルト舗装版                       B=1          アスファルト舗装版厚15cm以下            E=1          - (全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0009       176.64000   9.20%  82.23%   8.57%   0.00%舗装版破砕 SPK23040305     単第0 -0002  表    アスファルト舗装版 障害無し 舗装版厚15cm以下        1         m2    バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.45m3(平積0.35)排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音[クローラ型・排ガス対策型(第2次)]山積0.45m3(平積0.35m3)KTPC00004  KTPT00004     9.20%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009    29.42%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    28.07%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    24.74%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     8.57%積算単価 積算単価 EP001             A=1          アスファルト舗装版                       B=1          障害無し                                C=1          騒音振動対策不要                         D=1          舗装版厚15cm以下                        F=1          積込作業有り                             G=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0010     3,436.80000  45.57%  37.51%  16.92%   0.00%殻運搬 SPK23040152     単第0 -0003  表    舗装版破砕 DID区間無し 運搬距離11.5km以下(6.5km超)        1         m3    ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1  45.57%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007  RTPT00007    37.51%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013    16.92%積算単価 積算単価 EP001             A=3          舗装版破砕                               B=3          機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下) C=1          DID区間無し                              D=46         運搬距離11.5km以下(6.5km超)             E=1          - (全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0011       118.19000  24.18%  67.12%   8.70%   0.00%不陸整正 SPK23040231     単第0 -0004  表    補足材料無し        1         m2    モータグレーダ モータグレーダ土工用・排2ブレード幅3.1m土工用・排2ブレード幅3.1mMTPC00134  MTPT00134    11.79%ロードローラ ロードローラマカダム・排2運転質量10t締固め幅2.1mマカダム・排2運転質量10t締固め幅2.1mMTPC00135  MTPT00135     9.34%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音 質量8~20tKTPC00007  KTPT00007     3.05%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    42.41%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    13.04%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002     9.43%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009     2.24%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     8.70%積算単価 積算単価 EP001                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0012       118.19000  24.18%  67.12%   8.70%   0.00%不陸整正 SPK23040231     単第0 -0004  表    補足材料無し        1         m2    A=1          補足材料無し                             E=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0013     1,372.70000   1.82%  11.83%  86.35%   0.00%基層(車道・路肩部) SPK23040239     単第0 -0005  表    平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚50mm        1         m2    アスファルトフィニッシャ(ホイール型) アスファルトフィニッシャ舗装幅2.3~6.0m排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[ホイール型]舗装幅2.3~6.0mKTPC00060  KTPT00060     1.16%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音 質量8~20tKTPC00007  KTPT00007     0.18%ロードローラ(マカダム) ロードローラ質量10~12t排出ガス対策型(第1,2次基準値)[マカダム]質量10t~12tKTPC00047  KTPT00047     0.18%その他(機械) その他(機械) EK009             普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002     4.23%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001     2.43%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006     2.37%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009     0.83%その他(労務) その他(労務) ER009                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0014     1,372.70000   1.82%  11.83%  86.35%   0.00%基層(車道・路肩部) SPK23040239     単第0 -0005  表    平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚50mm        1         m2    再生加熱アスファルト混合物 再生粗粒度As混合物(20)再生改質II型粗粒度(20) [標準数量]平均仕上り厚50mmTTPCD0050  TTPT00281    76.99%アスファルト乳剤(JISK2208) アスファルト乳剤(JISK2208)アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用アスファルト乳剤 (浸透用)PK-3プライムコート用TTPC00026  TTPT00026     8.58%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     0.65%その他(材料) その他(材料) EZ009             積算単価 積算単価 E9999             A=4          平均幅員3.0m超                           B=50         1層当り平均仕上り厚(mm)                  C=15         改質As 再生粗粒 II型(20) DS5000          E=2          PK-3                                    G=1          -                                        H=1          -                                       I=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                         【アスファルト混合物単価】1層当り平均仕上り厚(mm)/1000*(アスファルト混合物単価(円)+各種割増合計値)1層当り平均仕上り厚(mm):50.000(mm)                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0015     1,458.60000   1.71%  11.14%  87.15%   0.00%表層(車道・路肩部) SPK23040241     単第0 -0006  表    平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚50mm        1         m2    アスファルトフィニッシャ(ホイール型) アスファルトフィニッシャ舗装幅2.3~6.0m排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[ホイール型]舗装幅2.3~6.0mKTPC00060  KTPT00060     1.09%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音 質量8~20tKTPC00007  KTPT00007     0.17%ロードローラ(マカダム) ロードローラ質量10~12t排出ガス対策型(第1,2次基準値)[マカダム]質量10t~12tKTPC00047  KTPT00047     0.17%その他(機械) その他(機械) EK009             普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002     3.99%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001     2.29%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006     2.23%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009     0.78%その他(労務) その他(労務) ER009                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0016     1,458.60000   1.71%  11.14%  87.15%   0.00%表層(車道・路肩部) SPK23040241     単第0 -0006  表    平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚50mm        1         m2    密粒度AS(20) 密粒度As混合物(20)重荷重用特殊改質ASコンテナファルト同等品[標準数量]平均仕上り厚50mmF0000000200TTPT00284    83.67%アスファルト乳剤(JISK2208) アスファルト乳剤(JISK2208)アスファルト乳剤(浸透用)PK-4タックコート用アスファルト乳剤(浸透用)PK-4タックコート用TTPC00027  TTPT00027     2.75%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     0.61%その他(材料) その他(材料) EZ009             積算単価 積算単価 E9999             A=4          平均幅員3.0m超                           B=50         1層当り平均仕上り厚(mm)                  C=25         材料各種(2.30以上2.40t/m3未満)           D=200        【F】As混合物(t)                         E=1          PK-4                                     G=1          -                                       H=1          -                                        I=1          - (全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                         【アスファルト混合物単価】1層当り平均仕上り厚(mm)/1000*(アスファルト混合物単価(円)+各種割増合計値)1層当り平均仕上り厚(mm):50.000(mm)                                        施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0017区画線設置(溶融式) SDT00001        単第0 -0007  表    実線_15cm     1000          m    昼間_溶融式(手動)【手間のみ】実線_15cm時間的制約なし   1,000.000       m                                   トラフィックペイント(JISK5665_3種1号)溶融型(紛体状)ガラスビーズ含有量15~18%白     598.500      kg                                   ガラスビーズ(JISR3301_1号)粒度0.106~0.850mm       26.250      kg                                   プライマートラフィックペイント接着用       26.250      kg                                   軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油       46.200       L                                   諸雑費       1          式                                   ***  合計  ***                        1,000           m    ***  単位当たり  ***                      1           m    A=1          昼間施工                                 B=1          白色                                    C=1          実線_15cm                                D=1          塗布厚t=1.5mm                           E=1          アスファルトに設置の場合                 F=1          時間的制約なし                          G=1          -                                        H=1          -                                       I=1          -                                        J=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                               施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0018区画線設置 (溶融式) SDT00001        単第0 -0007  表    実線_15cm     1000          m                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                       施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0019区画線設置(溶融式) SDT00001        単第0 -0008  表    実線_20cm     1000          m    昼間_溶融式(手動)【手間のみ】実線_20cm時間的制約なし   1,000.000       m                                   トラフィックペイント(JISK5665_3種1号)溶融型(紛体状)ガラスビーズ含有量15~18%白     798.000      kg                                   ガラスビーズ(JISR3301_1号)粒度0.106~0.850mm       34.650      kg                                   プライマートラフィックペイント接着用       34.650      kg                                   軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油       50.400       L                                   諸雑費       1          式                                   ***  合計  ***                        1,000           m    ***  単位当たり  ***                      1           m    A=1          昼間施工                                 B=1          白色                                    C=2          実線_20cm                                D=1          塗布厚t=1.5mm                           E=1          アスファルトに設置の場合                 F=1          時間的制約なし                          G=1          -                                        H=1          -                                       I=1          -                                        J=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                               施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0020区画線設置(溶融式) SDT00001        単第0 -0008  表    実線_20cm     1000          m                                                                                                                                                                                                                                                                                               (A-1)乃美尾兼広線工事区分 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 設計数量 摘 要道路修繕構造物撤去工構造物取壊し工舗装版切断 AS t=15cm以下 m 20 20.0 C(As)舗装版破砕 AS t=15cm以下 m2 1,700 1,700.0殻処理工 運搬 As殻 m3 170 170.0処分 As殻 t 400 399.5殻処理工 運搬【夜間】 As殻 m3 0処分【夜間】 As殻 t 0舗装工不陸整正 補足材無し m2 1,700 1,700.0アスファルト舗装表層コンテナファルト同等品重荷重用特殊改質ASt=5cmm2 1,700 1,700.0 W1アスファルト舗装基層再生粗粒度改質Ⅱ型 t=5cmm2 1,700 1,700.0 W1付属施設工区画線工 溶融式区画線【昼間】(白)実線W=15cmm 340 340.0(白)実線W=20cmm 170 170.0(黄)実線W=15cmm 0 0.0(白)破線W=15cmm 0 0.0(白)破線W=30cmm 0 0.0(白)文字W=15cm 換算m 0 0.0(黄)文字W=15cm 換算m 0 0.0 (白)ゼブラW=45cm 換算m 0 0.0仮設工交通管理工 交通誘導警備員 日中 人 23 23.0交通管理工 交通誘導警備員 夜間 人 0 0.0信号操作 信号機滅灯操作 日中 日 0 0.0工 事 数 量 総 括 表数 量当初設計断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量No.0 - [起終点] 10.00 10.00 10.00No.1 20.0 10.00 10.00 200.0 10.00 10.00 200.0No.2 20.0 10.00 10.00 200.0 10.00 10.00 200.0No.3 20.0 10.00 10.00 200.0 10.00 10.00 200.0No.4 20.0 10.00 10.00 200.0 10.00 10.00 200.0No.5 20.0 10.00 10.00 200.0 10.00 10.00 200.0No.6 20.0 10.00 10.00 200.0 10.00 10.00 200.0No.7 20.0 10.00 10.00 200.0 10.00 10.00 200.0No.8 20.0 10.00 10.00 200.0 10.00 10.00 200.0No.8+10 10.0 10.00 10.00 10.00 100.0 10.00 10.00 100.0合 計 170.0 20.0 1700.0 1700.0 土 工 各種数量計算書測 点 距 離舗装版切断 アスファルト取壊 C(As)アスファルト舗装(基層・表層)不陸整生区画線工文字換算 (白)実線 (白)実線 (白)実線 (白)実線 (黄)実線 (白)破線延長 W=15cm W=20cm W=30cm W=45cm W=15cm W=15cm(m)外側線 - 340.0停止線 -駐停車禁止線 -記号交差点表示 -記号進行方向 (直進) -記号進行方向 (右左折) 7記号進行方向 (直進・右左折) 9文字減速 61文字速度表示(40) 19文字自転車 -記号ダイヤモンド 9中央線 - 170.0横断歩道 -340.0 170.0 0.0 0.0 0.0 0.0各 種 構 造 物 集 計 表測 点合計区画線工文字換算延長(m)外側線 -停止線 -駐停車禁止線 -記号交差点表示 -記号進行方向 (直進) -記号進行方向 (右左折) 7記号進行方向 (直進・右左折) 9文字減速 61文字速度表示(40) 19文字自転車 -記号ダイヤモンド 9中央線 -横断歩道 -測 点合計(白)破線 (白)破線 (白)破線 (白)文字 (黄)文字 (黄)文字W=15cm W=30cm W=45cm W=15cm W=20cm W=15cm換算 換算 換算0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0各 種 構 造 物 集 計 表区画線工文字換算延長(m)外側線 -停止線 -駐停車禁止線 -記号交差点表示 -記号進行方向 (直進) -記号進行方向 (右左折) 7記号進行方向 (直進・右左折) 9文字減速 61文字速度表示(40) 19文字自転車 -記号ダイヤモンド 9中央線 -横断歩道 -測 点合計(白)ゼブラ (白)ゼブラ (白)ゼブラ (白)ゼブラW=15cm W=20cm W=30cm W=45cm0.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0各 種 構 造 物 集 計 表                                        総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代  建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。           #0041      処分費アスファルト殻鹿島道路株式会社 広島東合材製造所       306          t    F000000100  00         不陸整正補足材無し      2,600                   m2    Y1A01110401レベル4 不陸整正補足材料無し     2,600         m2    SPK23040231 00          単第0 -0004  表   表層長寿命化AS シナヤカファルト同等品密粒度AS(13)     2,600                   m2    Y1G02040211レベル4 表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚50mm     2,600         m2    SPK23040241 00          単第0 -0005  表   区画線工         1                   式    Y1G0209    レベル2                   本工事費【B-1 田代本線】 内訳表           0  0004                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考区画線工         1                   式    Y1G020901  レベル3 溶融式区画線白色 実線 w=15cm       860                    m    Y1G02090101レベル4 区画線設置(溶融式)実線_15cm       860          m    SDT00001    00          単第0 -0006  表   仮設工         1                   式    Y1G0230    レベル2 交通管理工         1                   式    Y1G023021  レベル3 交通誘導警備員        22                   人    Y1G02302101レベル4 交通誘導警備員B        22         人    R0369       00         **直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付        共通仮設費率分          Z0019                        本工事費【B-1 田代本線】 内訳表           0  0005                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計****純工事費**現場管理費          計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分          計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費          計算情報……対象額………率……………当初請対額  当初対象額  一般管理費計**工事価格**                  本工事費【B-1 田代本線】 内訳表           0  0006                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**消費税相当額**          計算情報……対象額………率……………**工事費計****契約保証費計**                                        施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0007       580.65000   6.05%  55.50%  38.45%   0.00%舗装版切断 SPK23040306     単第0 -0001  表    アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下        1          m    コンクリートカッタ コンクリートカッタバキューム式・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmバキューム式・湿式切削深20cm級ブレード径φ56cmMTPC00056  MTPT00056     4.09%その他(機械) その他(機械) EK009             特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    19.28%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009     9.90%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002     8.33%その他(労務) その他(労務) ER009             コンクリートカッタブレード コンクリートカッタブレード自走式切断機用径56cm(22インチ)自走式切断機用径56cm(22インチ)TTPC00015  TTPT00015    35.21%ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014  TTPT00014     2.19%その他(材料) その他(材料) EZ009                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0008       580.65000   6.05%  55.50%  38.45%   0.00%舗装版切断 SPK23040306     単第0 -0001  表    アスファルト舗装版 アスファルト舗装版厚15cm以下        1          m    積算単価 積算単価 EP001             A=1          アスファルト舗装版                       B=1          アスファルト舗装版厚15cm以下            E=1          - (全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0009       176.64000   9.20%  82.23%   8.57%   0.00%舗装版破砕 SPK23040305     単第0 -0002  表    アスファルト舗装版 障害無し 舗装版厚15cm以下        1         m2    バックホウ(クローラ型) バックホウ山積0.45m3(平積0.35)排出ガス対策型(第1,2,3次基準値)低騒音[クローラ型・排ガス対策型(第2次)]山積0.45m3(平積0.35m3)KTPC00004  KTPT00004     9.20%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009    29.42%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    28.07%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    24.74%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     8.57%積算単価 積算単価 EP001             A=1          アスファルト舗装版                       B=1          障害無し                                C=1          騒音振動対策不要                         D=1          舗装版厚15cm以下                        F=1          積込作業有り                             G=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0010     3,436.80000  45.57%  37.51%  16.92%   0.00%殻運搬 SPK23040152     単第0 -0003  表    舗装版破砕 DID区間無し 運搬距離11.5km以下(6.5km超)        1         m3    ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1  45.57%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007  RTPT00007    37.51%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013    16.92%積算単価 積算単価 EP001             A=3          舗装版破砕                               B=3          機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下) C=1          DID区間無し                              D=46         運搬距離11.5km以下(6.5km超)             E=1          - (全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0011       118.19000  24.18%  67.12%   8.70%   0.00%不陸整正 SPK23040231     単第0 -0004  表    補足材料無し        1         m2    モータグレーダ モータグレーダ土工用・排2ブレード幅3.1m土工用・排2ブレード幅3.1mMTPC00134  MTPT00134    11.79%ロードローラ ロードローラマカダム・排2運転質量10t締固め幅2.1mマカダム・排2運転質量10t締固め幅2.1mMTPC00135  MTPT00135     9.34%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音 質量8~20tKTPC00007  KTPT00007     3.05%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006    42.41%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    13.04%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002     9.43%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009     2.24%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     8.70%積算単価 積算単価 EP001                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0012       118.19000  24.18%  67.12%   8.70%   0.00%不陸整正 SPK23040231     単第0 -0004  表    補足材料無し        1         m2    A=1          補足材料無し                             E=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0013     1,536.20000   1.63%  10.57%  87.80%   0.00%表層(車道・路肩部) SPK23040241     単第0 -0005  表    平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚50mm        1         m2    アスファルトフィニッシャ(ホイール型) アスファルトフィニッシャ舗装幅2.3~6.0m排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音[ホイール型]舗装幅2.3~6.0mKTPC00060  KTPT00060     1.04%タイヤローラ タイヤローラ質量8~20t排出ガス対策型(第1,2次基準値)低騒音 質量8~20tKTPC00007  KTPT00007     0.16%ロードローラ(マカダム) ロードローラ質量10~12t排出ガス対策型(第1,2次基準値)[マカダム]質量10t~12tKTPC00047  KTPT00047     0.16%その他(機械) その他(機械) EK009             普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002     3.78%特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001     2.17%運転手(特殊) 運転手(特殊) RTPC00006  RTPT00006     2.12%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009     0.74%その他(労務) その他(労務) ER009                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0014     1,536.20000   1.63%  10.57%  87.80%   0.00%表層(車道・路肩部) SPK23040241     単第0 -0005  表    平均幅員3.0m超 1層当り平均仕上厚50mm        1         m2    密粒度アスコン(13) 密粒度As混合物(20)長寿命課混合物シナヤカファルト同等品[標準数量]平均仕上り厚50mmF0000000200TTPT00284    79.45%アスファルト乳剤(JISK2208) アスファルト乳剤(JISK2208)アスファルト乳剤(浸透用)PK-3プライムコート用アスファルト乳剤 (浸透用)PK-3プライムコート用TTPC00026  TTPT00026     7.66%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013     0.58%その他(材料) その他(材料) EZ009             積算単価 積算単価 E9999             A=4          平均幅員3.0m超                           B=50         1層当り平均仕上り厚(mm)                  C=25         材料各種(2.30以上2.40t/m3未満)           D=200        【F】As混合物(t)                         E=2          PK-3                                     G=1          -                                       H=1          -                                        I=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                         【アスファルト混合物単価】1層当り平均仕上り厚(mm)/1000*(アスファルト混合物単価(円)+各種割増合計値)1層当り平均仕上り厚(mm):50.000(mm)                                        施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0015区画線設置(溶融式) SDT00001        単第0 -0006  表    実線_15cm     1000          m    昼間_溶融式(手動)【手間のみ】実線_15cm時間的制約なし   1,000.000       m                                   トラフィックペイント(JISK5665_3種1号)溶融型(紛体状)ガラスビーズ含有量15~18%白     598.500      kg                                   ガラスビーズ(JISR3301_1号)粒度0.106~0.850mm       26.250      kg                                   プライマートラフィックペイント接着用       26.250      kg                                   軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油       46.200       L                                   諸雑費       1          式                                   ***  合計  ***                        1,000           m    ***  単位当たり  ***                      1           m    A=1          昼間施工                                 B=1          白色                                    C=1          実線_15cm                                D=1          塗布厚t=1.5mm                           E=1          アスファルトに設置の場合                 F=1          時間的制約なし                          G=1          -                                        H=1          -                                       I=1          -                                        J=1          - (全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                               施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0016区画線設置(溶融式) SDT00001        単第0 -0006  表    実線_15cm     1000          m                                                                                                                                                                                                                                                                                               (B1)田代本線工事区分 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 設計数量 数 量 摘 要道路修繕構造物撤去工構造物取壊し工舗装版切断 AS t=15cm以下 m 440 435.9 C(As)アスファルト取壊 t=5cm m2 2,600 2,601.5 2601.5×0.05=130.1m3殻処理工 殻処分 As殻 m3 130 130.1 130.1×2.35=305.7tAs殻 t 306舗装工不陸整正 補足材なし m2 2,600 2,601.5アスファルト舗装表層(車道)長寿寿命化Ast=5cmm2 2,600 2,601.5 W付属施設工区画線工 溶融式区画線(白)実線W=15cmm 860 860.0仮設工交通管理工 交通誘導警備員 人 22 22.0延べ人数(2人/日)工 事 数 量 総 括 表当初断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量SECT 0.0 - 5.90 5.90SECT 80.0 80.0 80.0 6.80 6.35 508.0SECT 100.0 20.0 20.0 6.20 6.50 130.0SECT 160.0 60.0 60.0 5.70 5.95 357.0SECT 180.0 20.0 20.0 5.70 5.70 114.0SECT 200.0 20.0 20.0 6.50 6.10 122.0SECT 210.0 10.0 10.0 6.20 6.35 63.5SECT 230.0 20.0 20.0 6.20 6.20 124.0SECT 330.0 100.0 100.0 6.20 6.20 620.0SECT 340.0 10.0 10.0 5.60 5.90 59.0SECT 380.0 40.0 40.0 5.60 5.60 224.0SECT 430.0 50.0 50.0 5.60 5.60 280.00.0 6.500.0 7.000.0 8.506.505.606.006.509.10合 計 430.0 435.9 2601.5各種数量計算書測 点 距 離舗装版切断 アスファルト取壊 C(As)当初断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量 断 面 平 均 数 量SECT 0.0 - 5.90 5.90SECT 80.0 80.0 6.80 6.35 508.0 6.80 6.35 508.0SECT 100.0 20.0 6.20 6.50 130.0 6.20 6.50 130.0SECT 160.0 60.0 5.70 5.95 357.0 5.70 5.95 357.0SECT 180.0 20.0 5.70 5.70 114.0 5.70 5.70 114.0SECT 200.0 20.0 6.50 6.10 122.0 6.50 6.10 122.0SECT 210.0 10.0 6.20 6.35 63.5 6.20 6.35 63.5SECT 230.0 20.0 6.20 6.20 124.0 6.20 6.20 124.0SECT 330.0 100.0 6.20 6.20 620.0 6.20 6.20 620.0SECT 340.0 10.0 5.60 5.90 59.0 5.60 5.90 59.0SECT 380.0 40.0 5.60 5.60 224.0 5.60 5.60 224.0SECT 430.0 50.0 5.60 5.60 280.0 5.60 5.60 280.0合 計 430.0 2601.5 6.0 2601.5測 点 距 離不陸整正 表層(長寿命化As) W1区画線工文字換算 (白)実線 (白)実線 (白)実線 (白)実線 (黄)実線 (白)破線延長 W=15cm W=20cm W=30cm W=45cm W=20cm W=15cm(m)【北側】外側線 - 860.0停止線 -記号交差点表示 -文字進行方向 (直進) 7文字進行方向 (右左折) 7文字進行方向 直進・(右左折) 10文字減速 61記号ダイヤモンド 9860.0 0.0 0.0 0.0 0.0 0.0各 種 構 造 物 集 計 表測 点合計
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