令和6年度 加東市滝野地域小中一貫校テニスコートほか整備工事

期限情報: 提出期限は掲載されていません。最新情報は案件元でご確認ください。
business 発注機関
location_on 地域
兵庫県
calendar_today 公開日
2024年09月11日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
令和6年度 加東市滝野地域小中一貫校テニスコートほか整備工事 2024069900件名令和6年度 加東市滝野地域小中一貫校テニスコートほか整備工事場所加東市下滝野761番地(滝野地域小中一貫校建設地)ほか工 事 番 号制限付一般競争入札発注情報(工事)公告日令和 6 年 9 月 11 日土木一式工事 工種人工芝舗装(砂入人工芝):2,760.0m2、砂利舗装:1,174.0m2、園路縁石工:70m、防球ネットH8,000:108.0m、防球ネットH5,000:70.0m、仮設フェンスH3,000:62.5m、仮設駐車用区画線255.0m、テニス競技施設:4組、側溝工(U24):65.0m、集水桝工:2箇所概要※詳しくは設計図書等を参照すること施 工 期 間制限付一般競争入札(事後審査型) 入 札 方 式開 札 日 時 場 所 令和 6年10月 3日(木) 9時10分 (予定) 加東市役所5階501会議室入 札 日 時最 低 制 限 価 格 適用入札保証金契約保証金免除加東市契約規則第29条の規定による前払金部分払金等加東市ホームページ(入札・契約情報)からダウンロードしてください 設計図書等令和 6年10月 1日(火) 9時00分 から 令和 6年10月 2日(水) 15時00分 まで 契約締結日の翌日 から 令和 7年 3月25日 まで有 有□公告日現在で「令和6年度加東市建設工事入札参加資格者名簿」に登録されていること 入札参加条件□公告日現在で加東市内に本店又は支店等を有する者 地域要件□建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する土木工事業の建設業許可を有する者※なお、支店等で登録している者については、その支店等で土木工事業の建設業許可を有する者対象ランク等□建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する土木一式工事にかかる経営規模等評価結果通知書の総合評定値が685点以上かつ土木一式工事の完成工事高を有する者□建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する土木工事業の技術者の資格を有する自社の正社員(公告日現在で3箇月以上の雇用契約がある者)を本工事に配置できる者技術者□地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第2項の規定に基づく加東市の入札参加資格基準による入札参加の資格制限に該当しないことその他□建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する経営規模等評価結果通知書の有効期間が契約締結予定日(令和6年10月上旬予定)まで有することが確認できる者□入札参加申込期限日において、加東市の指名停止基準に基づく指名停止を受けておらず、同基準に基づく指名停止の措置要件に該当しないこと□公告日現在で、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続き開始の申立て及び民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続き開始の申立てがなされている者でないこと□加東市における暴力団の排除の推進に関する条例(平成24年加東市条例第22号)第2条(第4号を除く。 )に規定する暴力団、暴力団員及び暴力団密接関係者でないこと入札参加資格確認資料申込期間 17 時 15 分 令和 6 年 9 月 20 日(金) まで※制限付一般競争入札参加申込書に申込者名等を入力し電子入札システムにより送信すること制限付一般競争入札参加申込書加東市ホームページ(入札・契約情報)からダウンロードしてください□制限付一般競争入札参加申込書兼誓約書 提出書類□建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する土木工事業の建設業許可が確認できるもの※なお、支店等で登録している者については、その支店等で土木工事業の建設業許可が確認できるもの□経営規模等評価結果通知書の写し (最新のものかつ土木一式工事の完成工事高を有するもの)□配置予定技術者届出書□技術者の資格が確認できる証明書等の写し及び正社員として雇用していることが確認できるもの(保険証の写し等)※保険証の写しを提出される場合は、保険者番号及び被保険者の「記号・番号」をマスキングすること。 に対する質問入札日の前日までに、電子入札システムに登録されているE-mail(紙入札の場合は登録されているFAX番号)あてに一斉回答【送信後に必ずTEL(0795-43-0414)連絡のこと】令和 6 年 9 月 27 日(金) 17 時 15 分 まで質問書の受付はE-mail(nyusatsu@city.kato.lg.jp)のみ※様式は加東市ホームページ(加東市一般(指名)競争入札関係【様式】)からダウンロードしてください質問の回答方法質問の受付期間質問の受付方法設計図書等そ の 他□この公告に定めのないことについては、加東市契約規則及び加東市電子入札運用基準の規定による□入札の参加申込みについて 入札への参加を希望する者は、入札参加申込期間内に兵庫県電子入札共同運営システムから入札参加申込みを行う際に「制限付一般競争入札参加申込書兼誓約書」を添付し、提出してください(事後審査のため、入札参加申込時に入札参加資格確認資料の添付は不要)。 □入札参加資格確認資料の提出 開札後、落札候補者は、市が指定した期限日までに入札参加資格確認資料(制限付一般競争入札参加申込書兼誓約書を除く。 )を加東市総務財政部管財課(加東市役所4階)に持参又はE-mail(keiyaku@city.kato.lg.jp)で提出してください(送信後に必ずTEL(0795-43-0414)連絡のこと)。 □紙入札について 加東市電子入札運用基準第11条の規定に基づき、紙入札による入札参加を希望する者は、入札参加申込期間内に「紙入札承認申請書」、「入札参加資格確認資料(制限付一般競争入札参加申込書兼誓約書を含む。 )」及び「長形3号封筒(244円分の切手を貼付し、返信先を記入すること)」を加東市総務財政部管財課(加東市役所4階)まで提出(持参のみ)してください。 □入札について 入札金額は、必ず「税抜き」の金額としてください(紙入札の場合も同様)。 □積算内訳書 入札時に可能な限り設計図書の内訳に対応した積算内訳書を提出してください。 なお、積算内訳書と入札金額に大きな乖離がないように努めてください。 □入札時の特例について この工事番号2024069900の落札者となった業者については、工事番号2024106900、2024107000、2024098300、2024105600及び2024097701の落札者となることができません。 なお、工事番号2024106900、2024107000、2024098300、2024105600及び2024097701の入札に参加することはできます。 令和6年度 加東市滝野地域小中一貫校テニスコートほか整備工事 金抜設計書兵庫県 加東市2024069900令和6年度 加東市滝野地域小中一貫校テニスコートほか整備工事加東市下滝野761番地(滝野地域小中一貫校建設地)ほか工事名施工場所工事番号)内 訳 概 要実施 今回変更 増減額設計額(内消費税額)請負額(内消費税額)施工期限人工芝舗装(砂入人工芝):2,760.0m2、砂利舗装:1,174.0m2、園路縁石工:70m、防球ネットH8,000:108.0m、防球ネットH5,000:70.0m、仮設フェンスH3,000:62.5m、仮設駐車用区画線255.0m、テニス競技施設:4組、側溝工(U24):65.0m、集水桝工:2箇所令和 7年 3月25日まで円 円 円 円円 円( ( (( (円 円) )) ) ( )円 円 円 円実施今回変更工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式調査基準価格1式調査基準価格の100/1101式工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計建築工事 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考テニスコートほか整備工事1式計建築工事 科目別内訳 4テニスコートほか整備工事名 称 数 量 単位 金 額 備 考A工区(新設)1式計建築工事 中科目別内訳 5テニスコートほか整備工事科目名称 中科目名称 数 量 単位 金 額 備 考A工区(新設) 舗装1式A工区(新設) 排水1式A工区(新設) 囲障1式A工区(新設) テニスコート整備1式A工区(新設) 発生材運搬1式A工区(新設) 発生材処分1式計建築工事 細目別内訳 6テニスコートほか整備工事 A工区(新設) 舗装名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考SIBA.人工芝舗装2 表層 砂入人工芝 厚さ19mm(砂入人工芝) 基層 開粒度アスコン 厚さ50mm路盤 クラッシャラン(RC-40) 厚さ150mm区画線共2,760㎡KP-A.仮舗装A 砕石路盤(RC-40) 厚さ150mm(砂利舗装) 1,174㎡CE-1.縁石A 地先境界ブロックC均しモルタル、基礎コン、再生クラッシャラン 70土工事共 mすきとり 積み込み共 H300程度331m3仮設駐車用区画線 グラスファイバー製 幅30専用釘留め 255m舗装機械運搬 別紙 00-00151式計建築工事 細目別内訳 7テニスコートほか整備工事 A工区(新設) 排水名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考U24.排水溝-24 U形側溝 U-24(U字溝) ゴム製側溝蓋共 65m雨水会所 現場打ち 600角×深さ700(グレーチング蓋-A) ゴム蓋既製品共 2か所計建築工事 細目別内訳 8テニスコートほか整備工事 A工区(新設) 囲障名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考BN-A.防球ネットA 菱形金網 高さ8000基礎φ450×1850、根巻、砕石共 108mBN-B.防球ネットB エコネット 高さ5000基礎φ450×1200、砕石共 70mBN-B.防球ネットB エコネット 幅2000×高さ2000両開き門扉 基礎コンクリート共 2か所FA-K.仮設フェンス 万能鋼板 高さ3000塗装仕上 62.5m計建築工事 細目別内訳 9テニスコートほか整備工事 A工区(新設) テニスコート整備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考TENIS. 4組 ネットポスト 別紙 00-0007テニス競技施設 センター金具、ネット 1式舗装機械運搬 別紙 00-00171式計建築工事 細目別内訳 10テニスコートほか整備工事 A工区(新設) 発生材運搬名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考建設発生土運搬 ダンプトラック 10t積級バックホウ0.8m3 土砂 DID区間無し 3316.5㎞以下 m3計建築工事 細目別内訳 11テニスコートほか整備工事 A工区(新設) 発生材処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考建設発生土処分331m3計建築工事 別紙明細 12テニスコートほか整備工事 A工区(新設) 舗装名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考舗装機械運搬 別紙 00-00151式舗装機械運搬(モータグレーダ) 1往復舗装機械運搬(振動ローラ) 1往復舗装機械運搬(アスファルトフィニッシャ) 1往復舗装機械運搬(タイヤローラ) 1往復舗装機械運搬(ロードローラ) 1往復計建築工事 別紙明細 13テニスコートほか整備工事 A工区(新設) テニスコート整備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考TENIS. 4組 ネットポスト 別紙 00-0007テニス競技施設 センター金具、ネット 1式TENIS. 4組 ネットポストテニス競技施設 センター金具、ネット、コート区画線 1式ネットポスト基礎 700角×7008か所計舗装機械運搬 別紙 00-00171式舗装機械運搬(モータグレーダ) 1往復舗装機械運搬(振動ローラ) 1往復舗装機械運搬(アスファルトフィニッシャ) 1往復舗装機械運搬(タイヤローラ) 1往復舗装機械運搬(ロードローラ) 1往復計共通仮設費(積上) 明細 14名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考JR保安対策費 別紙 00-00181式計共通仮設費(積上) 共通費別紙明細 15名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考JR保安対策費 別紙 00-00181式工事管理者129人日列車見張員129人日打合せ費 初回1回打合せ費 継続18回営業管理費5月計1仕様書1. 工事名等工事名 令和6年度 加東市滝野地域小中一貫校テニスコートほか整備工事工事場所 加東市下滝野761番地ほか工 期 契約締結日の翌日から令和7年3月25日まで2. 工事概要本工事は「加東市滝野地域小中一貫校」を建設するための先行工事とし、建設地内のテニスコートを整備するものである。 3. 契約不適合責任期間工事一般 2年(加東市へ引き渡した日より)※設備機器や備品等、保証書により保証期間が1年とあるものは1年とする。 但し、その契約不適合が請負人の故意又は、重大な過失によって生じたものであるとき、契約不適合に関する受注者の責任については、民法の定めるところによる。 4. 契約工事契約は、加東市工事請負契約約款による。 5. 設計変更設計変更を生じた時は、市監督員と打ち合わせの上、変更契約を締結した後に変更工事に着手すること。 その場合は、各工事共契約時の設計単価・経費率により、設計金額に落札率を乗じて請負金額の増減を行う。 現場の納まり・取合いなどの関係で軽微な変更をする場合も、市監督員の指示による。 なお軽微な変更においては、請負金額の増減はしない。 6. 建築工事仕様書(1)優先順位(設備工事も同様とする。 )①質疑応答書 ②現場説明事項 ③特記仕様書 ④設計書⑤設計図 ⑥共通仕様書(2)この工事の仕様については、この特記仕様書、並びに一般仕様書にない事項は全て(社)公共建築協会「建築工事標準仕様書(最新版)」を適用する。 27. 現場施工要領(1) 工事着手前① 本工事(仮設工事含む)の着手前に(必要であれば工事中も随時)、近隣住民に対し工事内容・工程・その他必要と思われる事項をチラシ配布等で十分に周知し、近隣トラブルの防止に努めること。 ② 本工事に必要な水や電力等の仮設は請負者側にて準備すること。 ③ 現場事務所及び資材置き場、作業員駐車場等は、本工事敷地内に設置する。 設置場所については市監督員と協議すること。 ④ 着手前には以下の書類を市監督員へ提出すること。 ・現場代理人、主任技術者届 ・工程表 ・コリンズ登録・施工計画書(仮設・安全・施工体系図関係、再生資源利用計画書、産業廃棄物処理関係書類共) ・工事用材料使用届 ・下請業者選定届・その他必要なもの⑤ 本工事敷地周辺には以下の公共施設があるため、それぞれの施設運営に支障のないよう十分に留意すること。 【加東市立滝野中学校】・平日だけではなく土日祝日も部活動等で教職員・生徒の出入りがあるため、工事車両の動線に注意すること。 ・工事車両の搬入出は、生徒の登校時間7時~8時、下校時間16時以降の時間を外して調整すること。 ・市監督員及び学校関係者と協議の上、試験期間等は大きな音の出る作業(重機作業等)は制限することがある。 【さんあいセンター】・昼夜問わず利用者の出入りがあるため、工事車両の動線に注意すること。 【JR加古川線】・(3)にて注意事項を記載。 ⑥ 工事中は周辺住民に対し防塵対策・騒音対策(散水・養生等)を十分に行うこと。 (2)工事管理① 工事写真・完成写真「工事前・工事中・工事後」の写真は必ず施工箇所全てにおいて撮影しておくこと。 特に工事前写真は、施工後撮影することは不可能である為、施工箇所全ての事前写真を撮影できているか入念に確認すること。 着工前に工事監理者及び市監督員に工事前写真を提出し、チェックを受けること。 ② 各種検査各検査は、適宜時期をはずさぬよう市監督員と事前に打合せの上、日時を決定し、3検査を受けること。 また完了検査前に施工業者による自主検査、及び工事監理者による監理者検査を行い報告書を提出すること。 完了検査は「現場検査」及び「竣工書類検査」を行う。 完了検査までに、市監督員が指示する竣工書類をそろえ、工事監理者に提出し確認印をもらうこと。 完了検査時に、工事監理者の確認印が押印された竣工書類一式を提出すること。 ③ 工程会議工程会議は現場の進行状況に併せ、適宜開催する。 その際、現場代理人及び関係者は必ず会議に出席すること。 また現場において、工程・施工上打合せ等の必要な時は、その前日までに連絡し立会を求めること。 工程会議・各打合せの記録は、受注者が議事録を作成の上、工事監理者に提出し確認印をもらうこと。 完了検査時に、竣工書類として一式提出すること。 ④ 告知義務設計図書に従って施工した場合、後日契約不適合の発生を予期したる時は、市監督員に文書にて報告しなければならない。 ⑤ 災害対策災害を予期したる場合は、すみやかに対策を講ずること。 また、万一災害を受けた場合は、調査報告並びに復旧対策書を提出すること。 ⑥ 材料機器承諾願い使用資材の仕様届及び必要に応じ見本を提出すること。 承諾願いを事前に提出し、設計書に記載されている内容の同等品以上であることの確認を受け、市監督員の承諾を得ること。 缶等の材料の使用前・使用後の数量がわかる書類を提出すること。 (納品書・写真等で数量がわかるようにすること)⑦ シンナー等有機溶剤の保管管理トルエン、酢酸エチル又はメタノールを含有するシンナー、接着剤、塗料及びシーリング材の保管は盗難防止に留意し、厳重に保管すること。 なお、盗難にあった場合は直ちに市監督員に届出ること。 ⑧ ホルムアルデヒド放散量についてJIS等により放散量の区分規定がある材料(下地の材料共)を使用する場合は、F☆☆☆☆を使用すること。 ⑨ 産業廃棄物の処理建設廃材等の産業廃棄物が発生する時は、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(昭和45年法律第137号)に基づき、適正に処理すること。 また建設廃棄物処理委託契約書及びマニフェスト票(A票及びD票、またはA票及びE票)の写し、処分した廃棄物の種類・廃棄量がわかるものを提出すること。 4再生資源化等をする施設等の名称及び所在地品 目 施設の名称運搬距離所 在 地受入等諸条件その他発生土 (株)クレール 5.6km加西市馬渡谷421-1上記搬出先は、積算条件を明示しているものであり、受入施設を指定するものではない。 請負者は県登録施設から搬出先施設を選定し、仕様書に基づき施工計画書に含め、市監督員へ提出すること。 運搬距離については、工事場所から各搬出先までの距離としている。 なお、請負者の選定した施設が、積算条件と異なる場合においても設計変更は行わない。 上記に記載のない発生材及び建設副産物については、積算条件の明示を行わない。 請負者において受入施設の選定を行うこと。 (3)鉄道近接工事本工事は西日本旅客鉄道(JR西日本)が運営する鉄道路線加古川線の近接工事となる部分があり、鉄道運営に支障をきたすことのないよう細心の注意を払う必要がある。 施工基面幅の端から5mの範囲は線路近接工事となり、線路近接工事では人や工事機械の接触を防ぐため、工事管理者・列車見張り員の立会いの下、工事作業をすること。 実際の工事作業は工事管理者、列車見張り員から注意事項をを遵守した上で行うこと。 工事管理者及び列車見張り員との契約は受注者で行うものとする。 (4)仮設計画本工事は加東市が先行して発注している「令和6年度加東市滝野地域小中一貫校先行造成工事その2」の工事範囲内での工事となる。 当該工事の完了まで仮囲いやパネルゲート等は当該工事のものを利用する。 当該工事完了後の仮設に関しては、現場誘導員を配置し、仮囲い等の仮設は利用しないものする。 (工期は令和7年2月28日まで)万が一、仮囲い等の仮設の必要性が生じた場合は5.に記載のとおり変更設計を行う。 【留意事項】① 安全確保に万全を期し工事を施工すること。 現場での作業は、午前9時から午後5時までとする。 ただし、やむを得ない事情で工事をする時は、市監督員の承諾を得ること。 ② 現場の監督員及び作業員は、作業中において必ず名札を着用すること。 58. 交通安全対策① 工事中は、周辺住民・施設利用者及び一般車両を優先し、通行に注意すること。 ② 必要に応じて、現場周辺に工事、安全対策の表示及び誘導看板を設置すること。 ③ 監督員、作業員の車両及び工事用車両については、指定の位置に駐車し、無断で付近の道路や空き地に駐車しないよう注意すること。 令和6年度 加東市滝野地域小中一貫校テニスコートほか整備工事図 面 名 称 図面番号K001外構特記仕様書 その1 K002仮設計画図(参考)外構平面図K003K004K005K006工区図K007K008外構特記仕様書 その2現況配置図・工事完了時配置図外構詳細図 その1外構詳細図 その2作成日 設計番号 工事名称図面名称縮尺 A1:図面番号一級建築士NO A3:種別/備考令和6年度 加東市滝野地域小中一貫校テニスコートほか整備工事 2024.05担 当1/500工区図1/1000K001□ 工事概要A.テニスコート整備等B.造成工事等Ⅽ.解体工事等AC付替え後雨水幹線(別工事)B-3B-2B-1VP150水AsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsGr古紙回収灯灯タカクラ1G2南29R5タカクラ1G1南29R4タカクラ1南29R3トウレン12南29R2L1トウレン14南29R2L3トウレン13南29R2L2駐輪場防犯カメラAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsHP400立田橋HP400VP150HP300φ150φ200φ100φ100φ120φ100φ200φ120φ200木2木1木1保健センター駐輪場W1500×H1200太陽光発電BOX W600×H600HP500HP500HP500VP200市道1205号河高下滝野線汚W3000×H1700BOX W3000×H1650BOX W3000×H1800タキノ28南29R2L4R1タキノ28G1南29R2L4R2タキノ28N1南29R2L4R3タキノ27タキノ26タカクラ1G2W1南29R5L1タカクラ1G3南29R6タキノ29南29R2L4タキノ30トウレン15トウレン16Coトウレン17南35タキノ33南38車止車止As精米場自販機サイロ雨水幹線雨水幹線雨水幹線雨水幹線反AsHP800W800×H800T-1T-2T-3T-4T-5T-6T-7T-8T-9T-10T-11T-12T-13T-14T-15KR11-5KK21-5DT.1DT.2DT.3HP150HP600HP350HP150HP150HP800VAsAs倉庫VVAsAsJR加古川線JR EJR E至 社町駅至 滝野駅AsHP150As木二カーポートタカクラ1G2W3引HP150AsAsタカクラ1G2W2V南29R5L2Asタカクラ1G1W3N1AsVV倉庫引HP600HP150GVHP150HP150GAsGCoCoCoKBM.1KBM.2KBM.3KBM.4CoCoCoCoCoCoCo旭化成パックス線7V旭化成パックス線8V旭化成パックス線9防犯カメラHP600量VDDDDD仕止HP150DDD消BOX600KP高倉1G2W3G1止花壇V防犯カメラ南29R5L3KBM.6車庫車庫タンク量HP300HP300HP300量量止 止Co水栓CoDD DD仕切弁空気弁旭化成パックス線11V旭化成パックス線10タカクラ1G2W4止止止 止止散水スロープ スロープ物置スロープスロープ手洗場スロープタカクラ1G2W5車止PCo階段止散水旭化成パックス線12旭化成パックス線11G1仕汚汚46.57汚量汚弁水制弁水制弁水制仕 南37R1タキノ34N5タキノ34N4KBM.5止仕タキノ34N3駐輪場駐輪場倉庫スロープIRBIRBIRBIRBIRBHP150HP300HP150HP150HP200HP150日よけ 日よけゲートゲートゲートゲート物置物置As46.57スロープ散水46.5746.07タキノ35W5N1旭化成パックス線 1346.1646.6146.1746.1046.25鉄管ゲートタキノ34N2タキノ34N1HP150ゲートVVバルブタキノ34南38Dタキノ34E1南37L1バルブ散水HP300室外機止 バルブ室外機室外機変圧器タンクバルブCo駐輪場車止車止車止ゲート止汚汚 汚 汚 汚 汚タキノ32W1南37R1Dゲートタキノ32W2南38R1バルブバスケットゴール バスケットゴール散水散水47.8249.3048.9948.98ゲートバルブ止スロープ散水スロープ スロープスロープ物置物置ベンチベンチベンチ砂場スロープ時計バルブ車止車止車止車止スロープ残土木2木1倉庫木1木1倉庫鉄管JR EJR E鉄1鉄1手洗場倉庫鉄1物置 物置物置物置物置物置物置油庫鉄2鉄1体育館散水スロープ汚スロープ止 止止汚汚止汚 汚汚 汚1F通路鉄2ゴミステーション車庫IRB農仕HP600物置タキノ30N1V防災無線鉄板1F通路ゴミステーションタキノ31ミナミ35R1木1HP300HP300兵庫下水木2 木2倉庫車庫木2カーポートスロープ手洗場2F入口鉄管鉄管U300U300U300U300U240U240U300ゲートゲートH=45.782H=45.504H=44.092H=43.401H=45.473H=45.495U240U240U240U240U240U300U300プールU240市道1205号河高下滝野線市道1205号河高下滝野線市道4075号市道4078号市道4070号市道4070号市道4070号市道4070号市道4072号市道4072号市道4073号市道4072号市道4074号市道4074号市道4049号市道4048号市道4074号木2木2正門灯VP200VP200VP200VP200VP200VP200VP200VP200VP200VP200VP200VP200VP200VP200VP200車止車止車止車止車止VP200VP200VP200VP200VP200VP200VP200VP200VP200VP200VP200VP200VP200VP200VP200VP200VP200VP200VP200汚U300U300U300U300U300U300 U240 U240U300U240U300U300 U300校舎さんあいセンター鉄4鉄2スロープU300U300U300U300U300U300U300HP150U240U240U240U240U240U240HP300日よけ日よけ日よけ日よけ日よけ鉄2AsAsg gAsAsAsCoAsAsAsAsAsAsCoCoCoAsAsCoCoCoCoCoCoCoggAsCo CoCoCoCoCoCoCoCoCoCoAsAsAsAsAsAsAsAsCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoCoAsAsAsAsAsAsお好み焼き三和AsU500U500U500U500U500U300U300U300U300U300U300U300U300U300U240U240U300U300U300U300U300U300gggU300U300U300U300U240U300U300U300U300U240U240U240U240U300U400U300U300U300U300U300U300U300U240U240U240U240U240 U240 U240U240U150U150U300U300U300U300U300U300U300U300U300U300U300U300U300U240U240U240U300U300U300U300U300U300U450U450U450U450U300U300U300U300 U300U300U300U300U300U300 U300U240U240U240U240U240U300U300 U300U300U240U240ggU300U300U300U300 U300U300U300U240U300U300U300U300U300U700U700U700U800U800U800U600U700HP250HP350HP300技術校舎棟体育倉庫棟テニス練習場テニスコートプール附属棟プール附属棟投球練習場一階廊下H=45.66スロープ スロープスロープコブシEV汚雨雨雨雨水ポンプ雨 雨 雨ゲートバルブ散水仕散水手洗場流入接続管なし水路底水路底水路底 水路底水路底水路底水路底水路底水路底水路底水路底水路底水路底水路底水路底水路底水路底水路底水路底水路底水路底水路底水路底水路底水路底水路底水路底水路底水路底水路底水路底水路底水路底水路底水路底水路底物置物置物置本工事範囲章 項 目1 1 適用 (1)(2)(3)(4)(5)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「標仕」という。 )による。 特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図製造所名は、順不同とし「株式会社」等の記載は省略する。 また「 」内は製品名を示す。 又は当該表を示す。 2 優先順位 設計図書の優先順位は下記による。 (1) 質疑回答書((2)~(6)までに対するもの)(2)(3)現場説明書特記仕様書(4) 設計書(5)3 適用基準等 ・4 工事実績情報 工事実績情報(受注時・変更及び完成時)は、あらかじめ監督職員の確認 (1.1.4)特 記 事 項発注者の指定がない場合は、東畑建築事務所「監理書類作成要領」による(6)7 電気保安技術者 工事現場におく電気保安技術者は、必要な資格又は同等の知識及び経験を証明する資料により、監督職員の承諾を受け、電気工作物の(1.3.3)8 施工条件明示項目 ・施工時間 ( : ~ : )・その他の条件( )(1.3.5)10発生材の処理等 1) 発注者に引き渡しを要するもの (1.3.11)・ 金属類 ・保安業務を行うものとする。 を受け、登録機関へ登録する(財)日本建設情報総合センター(JACIC)より発行された登録内容確認書を監督員に提出するサービスへの登録9 施工中の安全確保 建築基準法、労働安全衛生法、その他関係法令等に定めるところによる他「建設工事公衆災害防止対策要綱」に従うとともに「建築工事安全施(1.3.7)工技術指針」を参考に常に工事の安全に留意して現場管理を行い、施工に伴う災害及び事故の防止に努める。 (1.1.1)公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編) 令和4年版 第10編 昇降設備工事13特別な材料の工法 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 14技能士 (1.5.2)16化学物質の濃度測定17完成図等工事の施工完了後、引渡しをするまでの間に、ホルムアルデヒド及び、揮発性有機化合物の室内濃度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを報告すること。 また報告書の様式等は監督職員との協議による。 測定対象化学物質測定方法ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、スチレン、エチルベンゼン(1.5.9)図示(内部仕上表) ・完成時の提出書類 ※東畑建築事務所「監理書類作成要領」による。 (1.7.1~2)(表1.7.1)18保全に関する資料 提出部数 ※1部・( )部19工事写真等提 出 方 法・航 空 監督職員の指示する箇所・内 部 監督職員の指示する箇所・各工事の工程に応じ監督職員・周囲建物の状況 (適宜)・敷地の状況 (適宜)竣工時・監督職員の指示する箇所 と協議する・各部配筋完了時工事中工事着手前カラー撮影時期 撮 影 箇 所 規格竣工写真撮影業者下記により工事写真・竣工写真を撮影し、提出する。 部 DVD-ROM21設備工事との取合い 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図(総合図)を作成して、※ ※(2)(3)(総合図の作成) 監督職員の承諾を受ける。 (平面詳細図・展開図・天井伏図 等)※建築写真専門の撮影業者で監督職員の承諾を受けた者パッシブ法(拡散方式) ・アクティブ法(吸引方式) ※部 部プリンター用紙 カラーその他( ・ )測定時期完成時(家具搬入前) ※(1)引渡前(家具搬入後) ・ ・A4ファイルA4ファイル15見本施工 行う(適用箇所: ) ・ (1.5.5)(1.7.3)・外 部 監督職員の指示する箇所・竣工写真として不要なものは電子データの消去、修正を行う。 ・竣工アルバムは印画紙を使用し、出力解像度は原寸の300dpi以上とする。 ・竣工写真の電子データ(DVD-ROM)の提出形式 製本方法は、印画紙の裏面どうしを貼り付けた中折れ包み製本、又はフォト・竣工写真の撮影は、デジタルカメラ2000万画素以上とし、撮影アングルは 監督職員の指示による。 ブックアルバムとする。 内部、外部及び航空写真の内、監督職員の指示する主要なカットは、A3 サイズ(長辺4960pixel)のJPEG形式(圧縮最高画質)とし、その他のカット は、キャビネサイズ(長辺2880pixel)のJPEG形式(圧縮最高画質)とする。 完成図の作成方法 ※CAD(CADデータの提出 ※要 ・不要) 鉄筋施工型枠施工ブロック建築・ウレタンゴム塗膜防水工事作業防水施工鉄筋工事コンクリート工事ブロック(CB)防水工事工事種目 技能検定の職種 ALCパネル工事とび 仮設工事 ・とび作業・鉄筋組立て作業コンクリート圧送施工・とび作業・型枠工事作業・コンクリート圧送工事作業とび 鉄骨工事ALCパネル施工・CB工事作業・ALCパネル工事作業・アスファルト防水工事作業・アクリルゴム塗膜防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業・塩化ビニール系シート防水工事作業・セメント系防水工事作業・シーリング系防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工・FRP防水工事作業法防水工事作業技能検定作業植栽工事 造園内装仕上げ施工塗装石材施工建築大工内装仕上げ施工タイル張り左官建築板金サッシ施工カーテンウォール施工石工事タイル工事木工事屋根及びとい工事金属工事左官工事建具工事カーテンウォール塗装工事内装工事工事・石張り作業・内外装板金作業・鋼製下地工事作業建築板金排水工事 配管舗装工事 路面表示施工・造園工事作業・溶融ペイントマーカー工事作業・建築配管作業・プラスチック系床仕上げ工事作業・カーペット系床仕上げ工事作業・ボード系床仕上げ工事作業表装 ・壁装作業・加熱ペイントマーカー工事作業・金属製カーテンウォール工事作業・ビル用サッシ施工作業・ガラス工事作業・建築塗装作業・左官作業・内外装板金作業・大工工事作業・タイル張り作業ガラス施工自動ドア施工ガラス用フイルム施工 ・建築フイルム作業・サッシ施工・ガラス施工・自動ドア施工11材料の品質等備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するもの 2)4) 本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次のすべき品質及び性能を有するものとする。 1) 本工事に使用する材料等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有とし、同等品を使用する場合監督職員の承諾を受ける。 ①~⑥の事項を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し等)を監督職員に提出して承諾を受ける。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 ①品質及び性能に関する試験データを整備していること。 ②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。 ③安定的な供給が可能であること。 ④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。 ⑤製造または施工の実績あり、その信頼性があること。 ⑥販売、保守等の営業体制が整えていること。 5) 製造業者等に関する資料の提出を定める材料鉄骨柱下無収縮モルタル無収縮グラウト材ルーフドレンアルミニュウム製建具床型枠用鋼製デッキプレート既調合モルタル(タイル工事用)クローザー類煙突用成形ライニング材乾式保護材(防水保護材)吸水調整剤(モルタル用)鋼製建具ステンレス製建具鋼製軽量建具錠前類自動ドア機構自閉式上吊り引戸機構重量シャッター軽量シャッターオーバーヘッドドア防水材 現場発泡断熱材フリーアクセスフロア可動間仕切移動間仕切(スライディングドア)トイレブース天井点検口床点検口グレーチング屋上緑化システムトップライトエポキシ樹脂外装タイル張り用有機系接着剤鋳鉄製ふた/マンホールふた12化学物質を放散する 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、2)3)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散し5) 1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。 建築材料等パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙はホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 放散が極めて少ないものとする。 含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キないか、放散が極めて少ないものとする。 什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 (1)シレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 測定対象室及び測定箇所数 (4)(1.2.4)20施工図及び施工計画書提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る利用を無償許諾すること。 5 設計図書の取扱い 本工事設計CADデータの貸与貸与したCADデータは、本工事に必要な施工図作成及び完成図の作成においてのみ使用することとし、それ以外の目的で使用してはならない当該CADデータは完成時に全て返却することとし工事受注者において工事期間中に複製または再配布している場合はすべて削除すること貸与するCADデータは設計業務の成果品であり、著作物に該当する場合、著作権法に規定する著作者の権利は設計者に帰属する6 品質計画 風圧力及び積雪荷重に対応した品質計画の策定 ・ (1.2.2)施工計画書の作成に際しては、以下の項目について指定された条件により建築基準法に基づき定まる風圧力(割増の特記がある場合は割増後の風圧力)積雪荷重に対応した品質及び工法を品質計画で定めること適用項目ALCパネル・押出成形セメント板工事、石工事(乾式工法)合成高分子系ルーフィング防水工事(機械的固定工法)屋根葺き材及びとい工事アルミニウム製笠木(固定金具)建具工事(鋼製建具、重量シャッター、軽量シャッター、 オーバーヘッドドア、ガラスブロック積み、ガラス)カーテンウォール工事風圧力の条件風速(Vo) (m/s)地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ積雪の条件積雪区分 平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域・耐震基準を定める場合は次による。 「官庁施設の総合耐震・対津波計画基準 令和3年版」(国土交通省大臣官房官庁営繕部平成25年制定)及び「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説 平成8年版」構造体(・Ⅰ類・Ⅱ類 ・Ⅲ類 )建築非構造部材(・A類・B類 )建築設備(・甲類・乙類 )特定室の指定 ・行う(※図示 ・ ) ・行わないその他( )金属板帳壁、軒天井、庇、屋根・帳壁下地外壁目隠し壁・手すり(1.1.6)材料、機器材等の品質及び性能竣工写真の著作権の権利等について、工事受注者は撮影者との契約にあたって1.その成果物が「写真の著作物」に該当するかの有無にかかわらず、発注者、以下の事項を条件とすること。 設計者、施工者が社内広報誌、業界誌への掲載及び関係取引先への頒布、広報など社内外へ公表することに対してその利用を無償許諾すること。 2.設計者の承諾を得た場合以外は以下の行為をしてはならない。 写真の著作物に該当した場合でも、著作者人格権を行使しないこと。 営繕工事写真撮影要領 令和5年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課・(コリンズ(CORINS))下記の材料・工法ついては品質・性能保証書を提出すること。 (1.2.2~3)(1.2.3)3.竣工写真を第三者に閲覧させ、複写させ、又は譲渡してはならない。 (1.4.2)(別表 )多雪地域の指定 ・あり・なし(建設大臣官房官庁営繕部監修による耐震安全性の分類及び特定室の指定)「国等による環境物品等の調達に関する法律 平成12年 法律第100号(グリ 3)ーン購入法)」に基づき、環境負荷を低減できる材料の選定に務めること(一社)公共建築協会「建築材料・設備機材等品質評価事業」において評価書が発行されている材料・発注者の指定による・発注者の指定による・ ・ ・プリンター用紙特記仕様書に記載の「監督職員」とは、工事契約書に基づき、官公庁発注工事においては監督職員、監督員又は監督官をいい、民間発注工事においては監理者をいう書面を提出する場合の書式(工事記録等を含む)は、発注者の指定する書式とする(7) (但し、外部に用いる場合に限る)2) 特別管理産業廃棄物種類 処理方法・ ・3) 工事現場において再利用及び再生資源化を図るもの4) 1)から 3)以外のものは、全て工事現場外に搬出し、建設リサイクル法、資・ ・源有効利用促進法、廃棄物処理法その他関係法令に基づき適切に処理のうえ発注者に報告する押出成形セメント板成形伸縮目地材セラミックタイルポリマーセメントモルタル樹脂製建具ガラス既調合目地材カラー・免震構造の場合はクリアランスを考慮し、取り合いを調整して監督職員の承諾を受ける。 防球ネット3432 施工時間や工事内容は常に学校と協議する2 2付 近 見 取 図工事場所播磨中央公園加古川JR加古川線N図面標準仕様書 (6)工 事 名敷地面積令和6年度 加東市滝野地域小中一貫校テニスコートほか整備工事12,020.04 ㎡1 2 3騒音規制法に基づく指定地域 ・1種 ・2種 ・3種 ・4種工事場所 兵庫県加東市下滝野地内都市計画 ・都市計画区域内 ・都市計画区域外 4・市街化区域内 ・市街化調整区域 ・非線引き区域用途地域 5 ・無指定防火地域 6 ・防火地域 ・準防火地域 ・指定なし7工 事 概 要1部 A4ファイルプリンター用紙2作成日 設計番号 工事名称図面名称縮尺 A1:図面番号一級建築士NO A3:種別/備考令和6年度 加東市滝野地域小中一貫校テニスコートほか整備工事 2024.05担 当外構特記仕様書 その1 K002--1排 水 工 事1 屋外雨水排水 (21.2.1)(表21.2.1~2) 排水管用材料材 種 管の種類 管形状(接合方法)※遠心力鉄筋コンクリート管・硬質ポリ塩化ビニル管※外圧管7 埋戻し土 (21.2.3) ・A種 ※B種 ・※VP ・RS-VU・VU※接着受口付片受直管5 凍上抑制層の材料 (21.2.1) 再生クラッシャラン ※クラッシャラン ・切込砂利 ・砂厚さは図示・6 現場打ちの場合の (21.2.1) ※普通コンクリート ・B形管(ゴム接合)・ゴム輪形受口片受直管Ⅰ類A(※1種 ・2種) (Ⅳ類)2 鋳鉄製ふた (21.2.1)鋳鉄製適用箇所 種 類※図示(21.2.1)名 称材 質 形 式 適用荷重メインバー上面形状・鋼製 ※受枠付 ・歩行用 ・細目 ※凹凸形・平形 ※普通目・T-・ステンレス製・受枠付適用荷重・名 称(適用箇所) ピッチ化粧製造所:目地 ※ステンレス製・硬質ポリ塩化ビニル管継手 ※DV ・VU継手 ※接着剤3植 栽 及 び 屋 上 緑 化 工 事2 植栽基盤整備 (23.2.1~4)(表23.2.1~2) 芝及び地被類整備範囲 適 用※行う ・行わない工 法※20 ・ ※B種 ・ ※植栽範囲 ・図示(23.2.2~4)(表23.2.1~2)整備範囲 樹木の樹高(m)・12以上工 法※100 ・ ※A種 ・樹木葉張りの範囲ただし、低木は植栽範囲・図示・B種・C種・D種※80 ・※60 ・※50 ・・7以上~12未満・3以上~7未満・3未満3 植込み用土 (23.2.3) ※客土(※畑土 ・黒土) ・現場発生土の良質土4 土壌改良材 (23.2.3~4) ※適用する施工箇所 ※植栽範囲 ・図示・バークたい肥・汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト)6 支柱材 (23.3.2~3) ※加圧式防腐処理丸太材7 幹巻き用材料 (23.3.2) ※幹巻き用テープ ・わら及びこも8 芝張り (23.4.2) 種 別 ・ノシバ ※コウライシバ種 別・添え柱形 ・鳥居形 ・ハッ掛け形 ・布掛け形 形 状・ワイヤ掛け形 ・地下埋設形9 新植・移植樹木、 (23.3.4)(23.3.6)(23.4.7) ※引き渡しから1年芝等の枯補償 ・種 類工法D種以外の工法で、現状地盤高と計画地盤高が同一でない場合は、計画地盤高から有効土層とする。 ただし、計画地盤高が現状地盤高より高い場合は、計画地盤高まで植込み用土で盛土を行う。 10屋上緑化植栽基盤・屋上緑化システム土壌層の厚さ: ※図示 ・工 法建築基準法により定まる風圧力の(※1.0 ・ )倍の風圧力に対応した工法その他、樹種等及び植栽基盤に応じた工法とする。 植栽の種類 ※ 図示 ・排水層: ・軽量骨材 (層の厚さ: ※図示 ・ )・板状成形品( )土壌層: ※改良土 ・人工軽量土(23.5.1~4)・屋上緑化軽量システム製造所:見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等※ 図示 ・支柱 ・設置する 設置箇所:( ※ 図示 ・ ) 形式: ( ※ 図示 ・ )かん水装置・設ける(工事区分は図示) 種類: ( ※ 図示 ・ )・杉の焼丸太(間伐材) ・真竹1 植栽地の確認等 (23.1.3)土壌との適合性を確認し、品質を証明する資料を監督職員に提出して 承諾を得ること。 土壌の水素イオン濃度指数(pH)試験 ※行う ・行わない電気伝導度(EC)試験 ・行う ・行わない製造所:2舗 装 工 事1 路床 (22.2.2~5)(表22.2.1)3 アスファルト舗装※密粒度アスファルト混合物(13)・細粒度アスファルト混合物(13)(22.4.1~6)(表22.4.1~6)・一般地域・寒冷地域5 コンクリート舗装コンクリート ※普通コンクリート(標仕表22.5.1による)目地の種類、間隔、構造7 透水性アスファルト舗装の構成及び厚さ ※図示による (22.7.1~6)8 ブロック系舗装 ・コンクリート平板舗装 (22.8.1~3)(表22.8.1)種 類 寸法(mm) 厚さ(mm) 目地材・普通平板(N)・透水性平板(P)※300角 ※60 ※砂・モルタル・インターロッキングブロック舗装種 類厚さ(mm)色彩※普通ブロック(N)・透水性ブロック(P)・保水性ブロック(M)・図示歩行者用※80 ・標準品・舗石舗装厚さ(mm) 割付け 基礎 種 類※小舗石・・80・・図示・※コンクリート版10路面標示用塗料 路面標示用塗料は JIS K 5665 による6 カラー舗装 舗装の構成及び厚さ ※図示 (22.6.1~6)(表22.6.1~2)加熱系混合物の結合材・アスファルト混合物 ・石油樹脂系混合物 顔料の添加量( %)色 幅(mm) 塗布厚さ(mm)※白備 考低揮発性有機溶剤型 路面標示用水性塗料・図示 ※1.5程度・ ・150 ・種 類※3種1号・1種・2種溶融※60 (※ 70 ・ )9 砂利敷き(施工箇所 ※図示 ・ )(22.9.1~3)(表22.9.1)コンクリート舗装の構成及び厚さ ※図示 (22.5.1~6)(表22.5.1~3)材料・ (施工箇所 ※図示 ・ )※加熱系カラー舗装区 分基層表層※密粒度アスファルト混合物(13F)※粗粒度アスファルト混合物(20)クッション材※砂・空練りモルタル※砂・空練りモルタルクッション材プライムコート用乳剤(JISK2208)種別 PK-3アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う タックコート用乳剤(JISK2208)種別 PK-44 半たわみ性舗装 半たわみ性舗装の構成及び厚さ ※図示による表層;半たわみ性舗装用アスファルト混合物(13) ※全浸透 ・半浸透型基層:密粒度アスファルト混合物(13)浸透用セメントミルク ※普通タイプ ・早強タイプ ・超早強タイプマンホールふた・水封形・簡易密閉形(パッキン式)・密閉形(テーパ・パッキン式)・中ふた付密閉形マンホールふた(仕上げは周囲舗装仕上げと同材)※図示・・ ・・ ・・ ・・ ・・※図示・※図示・・ ・・ ・ ・3 グレーチングふた・溝ふた(図示)・桝ふた(図示)・U字溝(図示)・ ・・ ・ボルト固定・T-※図示・・細目・・凹凸形・鋼製・ステンレス製・ ・ ・ ・ ・製造所:4 街きょ縁石、側溝(22.3.1~2)(表21.3.1)種 類 形状、寸法 備 考・縁石・L形側溝・U形側溝・U形側溝ふた・ ・図示・図示 ・・図示 ・・図示 ・・図示 ・・図示 ・砂地業の材料 ・シルト ・山砂 ・川砂 ・砕砂砂利地業に用いる材料 ※再生クラッシャラン ・切込砂利 ・切込砕石砂利地業の厚さ(mm) ※100 ・図示(標仕 表3.2.1)砂を用いる場合の粒度試験 ・行う ※行わないコンクリート材料鉄筋の種類設計基準強度 ※18N/㎟ ・スランプ ※15cm又は18cm ・鉄筋の種類 ※SD295 ・ 路床の材料種 別 材 料 厚さ(mm)・盛土・凍上抑制層・フィルター層・A種 ※B種 ・C種 ・D種(標仕 表3.2.1)・※図示・ ※図示・ ※図示・※再生クラッシャラン ・ クラッシャラン・ 切り込み砂利 ・砂※砂・路床安定処理安定処理の方法 ・安定処理工法 ・置換工法安定処理工法の添加材料・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種・高炉セメントB種・生石灰( ) ・消石灰( )添加量を定めるために用いるCBR ・3以上 ・5以上試験路床土の支持力比試験(CBR)試験 ※行う ・行わない路床締固め度の試験(現場密度)・行う ※行わない(但し埋め戻し及び盛土部は行う)現場CBR試験 ・行う ※行わない2 路盤 路盤の厚さ ・図示による (22.3.1~2)(表22.3.1)路盤材料・クラッシャラン ・粒度調整砕石※再生クラッシャラン ・クラッシャラン鉄鋼スラグ※再生粒度調整砕石 ・粒度調整鉄鋼スラグ ・水硬性粒度調整鉄鋼スラグアスファルト舗装の構成及び厚さ ※図示による材料アスファルト ※再生アスファルト(※60~80 ・80~100(寒冷地域))・ストレートアスファルト加熱アスファルト混合物等の種類種 類(基層を設ける場合) ・試験・早強ポルトランドセメント ・適用する ※適用しない注入目地材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ※標仕表22.5.3及び図22.5.1による ・図示加熱系混合物の材料※着色骨材() ・自然石()・常温系カラー舗装・ニート工法 ・塗布工法着色部の下部 ・アスファルト舗装 ・コンクリート舗装材料アスファルト ※再生アスファルト (※60~80 ・80~100(寒冷地域))試験開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ※行わない・ストレートアスファルト表面仕上・保水性平板(M)※標準品・仕上がりの平坦性※コンクリート平板間の段差3mm以内製造所:部位寸法(mm)形状 曲げ強度表面加工等 (N/MM2)・・標準品・※普通ブロック(N)・透水性ブロック(P)・保水性ブロック(M)車路通路・・図示・・ ・※5.0・※3.0・仕上がりの平坦性※インターロッキングブロック間の段差3mm以内製造所: (※ 50 ・ )(花こう岩) 形状、寸法・図示・仕上がりの平坦性※舗石間の段差3mm以内製造所:ブロック系舗装の建物壁際の目地部は、硬化剤等により目地砂が流出しないよう措置を行う※B 種常温加熱5 樹木 樹種、寸法、株立数 ※ 図示による ・4そ の 他1 人工芝舗装 パイル長さ:19㎜材質:ポリエチレン(高耐久仕様)2 防球ネット 適用:テニスコート廻り仕様:JR対策範囲:8m、 駐車場側:5m ※詳細図参照 テニスコート廻りの排水溝蓋はゴム製とする作成日 設計番号 工事名称図面名称縮尺 A1:図面番号一級建築士NO A3:種別/備考2024.05担 当外構特記仕様書 その2 K003--T-9T-10T-11HP600HP350HP150AsAsVVJR加古川線JR EJR E至 滝野駅V旭化成パックス線9防犯カメラHP600量DDDD仕KBM.6Φ60Φ130Φ130Φ130HP300HP300CoDD DDΦ100Φ70Φ100Φ150Φ70Φ100Φ100Φ100Φ150Φ100Φ150Φ100Φ100仕切弁空気弁旭化成パックス線11旭化成パックス線10Φ150Φ70Φ100Φ70Φ100Φ70Φ70Φ100Φ150旭化成パックス線12旭化成パックス線11G1KBM.5Φ70Φ70Φ100Φ70Φ70Φ70Φ70Φ100Φ70Φ70Φ70Φ70Φ70Φ70Φ70Φ70Φ70Φ70Φ70Φ70Φ130Φ70Φ70Φ70HP300HP150HP150HP20046.07タキノ35W5N1旭化成パックス線 13鉄管Φ250Φ200ゲートHP300ベンチ鉄管JR EJR E物置物置物置物置鉄管Φ250鉄管Φ200U300U300U300U240U240U300H=45.473H=45.495U300U300市道4070号AsAsAsAsAsU300U300U300U300U300コブシバルブ散水Φ200Φ200流Φ900(Φ630)Φ900(Φ630)Φ900(Φ630)HP150AsJR加古川線JR EJR E至 社町駅至 滝野駅V45.59旭化成パックス線9HP600DDDD仕4445.5144.9844.1144.1244.0644.2444.3044.1044.3744.1844.2944.9845.3444.9844.9944.7444.65Φ60Φ13044.49Φ13044.53Φ13044.7244.7644.7544.7944.74HP30044.79 44.7744.7744.7744.7744.79HP30044.794444.0544.1044.1244.1444.6344.7445.1144.5544.74Co44.72DD DD44.0343.9743.9144.1644.5844.61Φ10044.62Φ7044.60Φ100Φ150Φ7044.6244.63Φ10044.3944.65 44.64 44.62Φ10044.63 44.64Φ10044.2444.65 44.67 44.6944.56Φ10044.6944.43Φ15044.72Φ10044.7344.70Φ10044.6943.5243.7844.4544.46Φ15044.50Φ7044.50Φ10044.50Φ7044.48Φ10044.51Φ7044.1044.54Φ10044.5443.89 43.8943.8743.8444.5644.57Φ15045.1045.4845.0345.1145.15 45.1345.02 45.03 45.04 45.03 45.0045.0245.0345.0145.1845.1145.1145.2645.1245.1845.1045.2345.3245.5545.1344.0844.0944.2844.0543.7943.5343.5143.4243.3344.2443.3045.5645.7545.11駐輪場駐輪場倉庫Φ70Φ70Φ100Φ70Φ70Φ70Φ70Φ100Φ70Φ70Φ70Φ70Φ70Φ70Φ70Φ70Φ70Φ70Φ70Φ70Φ130Φ70Φ70Φ70HP30046.0745.7245.7345.31タキノ35W5N1旭化成パックス線1345.7145.7046.1646.6146.1744.8846.1045.9846.2545.4644.15鉄管Φ250Φ20044.6345.2445.1845.8145.4845.2045.0544.7944.8144.8045.5145.3945.82 45.6044.7345.6444.7044.7044.7344.7045.8445.8545.6445.3845.5344.7745.6644.8045.9044.8245.9844.85ゲートHP30045.1745.6145.2945.2745.2445.4745.4545.2845.2445.1845.2245.2044.13駐輪場44.0943.7443.9144.4444.3744.39物置44.33 物置ベンチ44.20鉄管JR EJR E物置物置物置物置鉄管Φ250鉄管Φ200U300U300U300U240U240U300市道4070号日よけAsU300U300U300U300U30045.55クスノキW0.3H2.3クスノキW0.2H3.6クスノキW0.3H4.0カエデW0.3H3.5カエデW0.3H3.5コナラW0.4H3.5コナラW0.4H3.5カエデW0.3H3.5カエデW0.3H3.5カエデW0.2H2.0カエデW0.2H2.0コナラW0.3H3.0コナラ(バルブ散水Vテニスコート仮設駐車場管理通路は別工事作成日 設計番号 工事名称図面名称縮尺 A1:図面番号一級建築士NO A3:種別/備考2024.05担 当1/400現況配置図・工事完了時配置図 1/800K004真北現況配置図工事完了時配置図
description添付資料
picture_as_pdf
入札資料
https://www.city.kato.lg.jp/section/nyuusatu/order/20240911order/./20241003/./20241003_01_2024069900_nyusatsu.pdf
open_in_new 開く

タブを開くと履歴を読み込みます。