令和8年度京都農林水産総合庁舎 本館地下第5会議室防音改修等工事
受付情報:
掲載されている提出期限は2026年10月05日です。最新情報は案件元でご確認ください。
発注機関
地域
京都府
公開日
2026年09月17日
提出期限
2026年10月05日
案件概要
オープンカウンター方式による見積依頼公告 本調達は「電子調達システム」を利用した手続きにより実施するものとする。
ただし、「紙」による見積書の提出も可とする。
令和8年9月17日 支出負担行為担当官 近畿農政局長 志知 雄一 1 オープンカウンター方式による見積合わせに付する事項 (1)
件 名 令和8年度京都農林水産総合庁舎 本館地下第5会議室防音改修等工事 (2)
仕様等 仕様書のとおり (3)
履行期限 令和8年12月18日まで (4)
履行場所 仕様書のとおり 2 見積参加資格 (1)
予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
(2)
予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。
(3)
近畿農政局における令和7・8年度一般競争参加資格のうち、「建築一式工事」の認定を受けていること。
又は令和7・8・9年度近畿農政局随意契約登録者名簿「建設工事契約」の業種区分「建築一式工事」の登録者であること。
(4)
公告の日から見積書の提出期限までの期間に、近畿農政局長から近畿農政局工事請負契約指名停止等措置要領(平成15年9月1日付け15近総第408号(理)
)
に基づく指名停止を受けていないこと。
(5)
暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第2条第2号に規定する暴力団及び警察当局から排除要請があり、指名を行わないこととした者に該当しない者であること。
3 仕様書等の交付場所及び問い合わせ先 (1)
紙媒体による交付場所及び問い合わせ先 〒602-8054 京都市上京区西洞院通下長者町下る丁子風呂町 近畿農政局会計課 庁舎管理係 電話 075-414-9056 (2)
電子媒体による交付場所 ア 電子調達システム https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/UZA01/OZA0101 イ 近畿農政局ホームページ https://www.maff.go.jp/kinki/soumu/kaikei/order/open_counter.html 4 参加資格を証明する書類(競争参加資格証明書の写し)
の提出先及び期限 上記2の(3)
の参加資格を証明する書類(競争参加資格証明書の写し)
を提出すること。
(1)
参加資格を証明する書類の提出場所 ア 電子調達システムによる見積書提出の場合 電子調達システムから送信又は以下のメールアドレス宛にファイルを送信 kinki_kanzaig@maff.go.jp イ 紙による見積書提出の場合 持参、郵送又は以下のメールアドレス宛にファイルを送信 kinki_kanzaig@maff.go.jp (2)
参加資格を証明する書類の提出期限 見積書の提出までに提出すること。
5 見積書の提出場所及び期限 (1)
見積書の提出場所 上記3の(1)
又は(2)
アに同じ (2)
見積書の提出期限 令和8年9月30日午前9時00分から令和8年10月2日午後5時00分まで(行政機関の休日を除く。
)
に、上記3の(1)
宛てに持参、郵送(送達過程が記録される書留郵便等にて必着)
又は電子調達システムにより送信すること。
6 見積合わせの日時及び場所 (1)
日時 令和8年10月5日 午前10時00分から (2)
場所 近畿農政局 入札室 7 オープンカウンター方式による見積依頼公告等に関する質問 この見積依頼公告及び仕様書に対する質問がある場合は、令和8年9月25日午後5時00分までに、電子メールにより提出すること。
提出の際は以下を参考にすること。
(1)
提出先:kinki_kanzaig@maff.go.jp (2)
メール件名:「令和8年度京都農林水産総合庁舎 本館地下第5会議室防音改修等工事」の質問について (3)
メール本文への記載事項:件名、事業者名、担当者名、連絡先電話番号、質問内容 なお、電子メールでの提出が困難な場合は、書面(様式任意)
の持参で、上記3(1)
宛てに提出することも認める。
ただし、電話による質問は受け付けない。
回答は、令和8年9月29日頃に近畿農政局ホームページに掲載する。
8 その他 本公告に記載なき事項は、近畿農政局オープンカウンター方式実施要領による。
お知らせ 1 農林水産省発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)
が制定されました。
この規定に基づき、第三者から不当な働きかけを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。
詳しくは、当省のホームページ (https://www.maff.go.jp/j/supply/sonota/pdf/260403_jigyousya.pdf)
をご覧下さい。
2 農林水産省は、経済財政運営と改革の基本方針2020について(令和2年7月17日閣議決定)
に基づき、書面・押印・対面の見直しの一環として、押印省略などに取り組んでいます。
3 農林水産省では電子調達システムを利用した電子入札・電子契約を推進しています。
詳しくは調達ポータルホームページ https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/resources/app/html/beginner.html
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