欧州・インド太平洋ラウンドテーブル国際会議運営業務委託
期限情報:
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発注機関
地域
東京都
公開日
2026年09月15日
提出期限
未指定
案件概要
欧州・インド太平洋ラウンドテーブル国際会議運営業務委託調達案件番号0000000000000623046調達種別一般競争入札の入札公告(WTO対象外)
分類物品・役務調達案件名称欧州・インド太平洋ラウンドテーブル国際会議運営業務委託公開開始日令和08年09月15日公開終了日令和08年10月20日調達機関防衛省調達機関所在地東京都公告内容公告第 33 号 令和8年9月15日 支出負担行為担当官 防衛省防衛研究所企画部総務課 会計室長 森 山 剛 (公 印 省 略)
公 告下記により入札に付します。
記1 入札方式 一般競争入札(電子調達システム(政府電子調達(GEPS)
)
対象案件)
2 入札日時 令和8年10月20日(火)
14:003 入札場所 防衛省防衛研究所入札室(F1棟6階)
東京都新宿区市谷本村町5-1 ただし、紙による入札参加者がいない場合は、会計室事務所とする。
4 入札に付する事項(1)
件 名 欧州・インド太平洋ラウンドテーブル国際会議運営業務委託(2)
規格・数量等 仕様書のとおり 1件(3)
納入場所 防衛省防衛研究所(4)
納 期 令和9年1月29日(金)
5 参加資格(1)
予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助 人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
(2)
予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。
(3)
令和7・8・9年度防衛省競争参加資格(全省庁統一資格)
「役務の提供等」のD等級以上に格付けさ れ、関東・甲信越地域の参加資格を有する者。
(4)
大臣官房衛生監、防衛政策局長、防衛装備庁長官(以下「省指名停止権者」という)
又は防衛研究所長 から「装備品等及び役務の調達に係る指名停止等の要領」に基づく指名停止の措置を受けている期間中の 者でないこと。
(5)
前号により、現に指名停止を受けている者と資本関係又は人的関係のある者であって、当該者と同種の 物品の売買又は製造若しくは役務請負について防衛省と契約を行おうとする者でないこと。
(6)
労働保険、厚生年金保険等の適用を受けている場合、保険料等の滞納がないこと。
6 入札方法 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。
)
をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
7 入札保証金及び契約保証金 免除8 入札の無効 5の参加資格の無い者のした入札または入札に関する条件に反した入札は無効とする。
9 契約書作成の要否 要(電子調達システム(政府電子調達(GEPS)
)
においても対応可)
10 適用する契約条項 役務請負契約条項 暴力団排除に関する特約条項 談合等の不正行為に関する特約条項 保有個人情報等の取扱いに関する特約条項 代金の精算に関する特約条項11 落札者が契約を結ばない場合には、落札金額の100分の5以上の金額を違約金として徴収する。
12 その他(1)
入札参加希望者は下記担当者まで連絡のうえ、資格審査結果通知書(写)
を提出し入札説明書及び仕様 書を受領すること。
なお、入札説明書及び仕様書のメールによる配布を希望するものは、以下のとおりメールを送信するこ と。
メールアドレス:bouken-shiyousyokoufu@nids.dss.mod.go.jp メール件名:公告番号□□号「件名(○○○)
」入札説明書送付依頼 添付ファイル:資格審査結果通知書(全省庁統一資格)
の写し(2)
入札参加希望者は、以下に記載する[適合条件]を満たすことを証明する書類を令和8年10月6日 (火)
12:00までに提出し、承認を得ること。
(3)
本案件は、府省共通の「電子調達システム」(https://www.geps.go.jp/)
を利用した応札及び入開札 手続により実施する。
電子調達システムによる入札の場合は、令和8年10月19日(月)
17:00ま でに応札すること。
ただし、電子調達システムによりがたい者は、「紙」による入札書等の提出も可とす る。
なお、郵便による入札の場合は、令和8年10月19日(月)
17:00までに必着のこと。
(4)
落札者が、10に掲げる契約条項のほか、中小企業信用保険法第2条第1項に規定する中小企業者であ る場合は、「債権譲渡制限特約の部分的解除のための特約条項」を別途適用する。
(5)
本書記載事項の詳細については、下記担当者まで問い合わせること。
防衛省防衛研究所企画部総務課会計室会計第2係 山下 TEL.03-3268-3111 内線29124 FAX.03-3260-3039[適合条件](1)
契約期間 契約締結日から令和9年1月29日(金)
までとする。
(2)
契約相手方の条件 ア 直近3年において、中央省庁が主催する国際会議の運営業務委託役務に係る2回以上の実績を有するこ と。
イ 本役務実施について、発注者側からの依頼等に対し、迅速かつ継続的、安定的に対応できる管理体制を 有していること。
ウ 本役務における作業に必要な能力を十分に有する管理責任者及び作業担当者を明確にし、発注者側との連 絡調整を一元的かつ適切に行える体制であること。
エ 連絡調整については、発注者側が必要と認める場合には対面により調整が行えること。
特に、契約締結後、 営業日5日以内に防衛研究所にて調整のためのミーティングを実施するとともに、契約期間中を通じて発注 者側の要望に応じて複数回対面でのミーティングを実施すること(回数については5回程度、場所について は防衛研究所を想定)
。
(3)
提出書類 ア 前(2)
項の条件を満たすことを客観的に証明する資料及び別紙第1「保有個人情報等の取扱いに係る 業務の委託に関する体制等確認書」を提出すること。
その際、内容には以下(ア)
から(エ)
を確実に 含めること。
(ア)
契約案件の履行の管理体制が具体的に分かる内容 〇 契約案件の管理(工程・品質管理等を含む)
に携わる者の能力・実績等が分かる資料 〇 契約管理に関する人員の体制、組織図等 〇 契約期間における連絡体制(発注者側との連絡手段、対応可能時間等)
(イ)
委託項目を遂行する能力、実績等が具体的に分かる内容 〇 会社の従業員数(パート・アルバイトは除く。
)
が15名以上であることとし、最新の法人事業概況 説明書の写し(税務署提出済で事業内容、支店・子会社の状況、期末従業員等の状況が明記)
を提出す ること。
法人事業概況説明書で記載されている従業員数が15名未満の場合は、別途従業員数(パー ト・アルバイトを除く。
)
が15名以上であることを証明する書面を添付すること。
○ また、本役務の内容について第三者に再委託する事項については、入札時点で予定する再委託先及び 委託内容について提出すること(様式随意)
。
(ウ)
作業に関する体制が具体的に分かる内容 〇 会場準備等を実施できる体制 内容については12月8日(火)
午前中に会場準備(主要器材の設置及び配信・映像撮影に関する事 前予行を含む)
を完了するものとして、12月8日(火)
の会場準備及びラウンドテーブル当日それぞ れの設営時の体制・時間計画を含むこと。
〇 ラウンドテーブル実施の体制 当日の人員の運用(配置する役職及び人数、兼務の有無)
が分かる内容を含むこと。
〇 同時通訳の手配を想定している各通訳者の氏名、経験年数及び直近1年間の通訳実績が確認できる資 料 (エ)
工程管理表案 工程管理表には、下記の内容を含めるものとする。
○ 予定する宿舎・食事会場施設の確保・調整状況に関する予定 〇 当日の設営・予行を含めたラウンドテーブル実施に向けた人員、器材等の準備、搬入や必要な調整等 に関する予定 〇 工程管理に係る調整会議、中間段階における調整会議、ラウンドテーブル前の確認会議、ラウンドテ ーブル後の納品物納入前の会議 作成に当たってのそれぞれの会議の時期は下記を基準とする。
・ 工程管理に係る調整会議 契約締結後5営業日以内 ・ 中間段階における調整会議 契約締結後3週間以内 ・ ラウンドテーブル前の確認会議 ラウンドテーブル実施日3週間前頃 ・ 納品物納入前における会議 ラウンドテーブル終了後1週間前後※上記の他、発注者側が必要と認める場合は別途対面でのミーティングに応じられること(本項(2)
エ関連)
。
また、電波環境調査について予定を付記するとともに、細部日程について契約以降発注者側と調整の上設定すること。
イ 指定しているもののほか書式は任意とし、提出書類には会社名等を表示すること。
ウ 書類提出後、発注者側から細部補足資料等及び説明を求める場合がある。
(4)
契約相手方は、業務従事者名簿を契約後速やかに発注者側に提出すること。
調達資料1-調達資料2-調達資料3-調達資料4-調達資料5-
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