大山広域農道木の実橋補修工事
期限情報:
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発注機関
地域
鳥取県
公開日
2024年09月17日
提出期限
未指定
案件概要
大山広域農道木の実橋補修工事
入 札 番 号 農15発 注 工 事 種 別 土木一式工事(一般)工 事 名工 事 場 所入 札 方 式木の実橋橋長L=39.6m (65.7m) 幅員W=8.7m工 事 概 要 橋梁補修工一式 工種は「橋梁保全工事」、施工地域は「補正なし」 現場環境改善費は「率計上する(地方部)」です。
工 期 契約日~令和7年3月14日予定価格 ( 税込み ) 18,087,300円(直接工事費+共通仮設費+現場管理費の9/10+一般管理費5.5/10)×1.1 ※注)1発 注 区 分 土木一式工事(一般) B級条 件契 約 保 証 要設 計 図 書 米子市ホームページからダウンロードしてください。
設 計 図 書 ( 図 面 ) 米子市ホームページからダウンロードしてください。
入 札 参 加 申 込 期 間 令和6年9月17日~令和6年9月20日(午後4時まで)入 札 参 加 申 込 場 所 米子市総務部契約検査課 FAX:0859-23-5368質 問 受 付 期 間 令和6年9月17日~令和6年9月24日(午後4時まで)設計図書等申込期間 令和6年9月17日~令和6年9月24日(午後4時まで) ※注)2質 問 受 付 場 所 米子市総務部契約検査課 FAX:0859-23-5368質 問 回 答 日 令和6年9月25日入 札 書 差 出 期 間 令和6年9月23日~令和6年9月27日指 定 配 達 日 令和6年9月30日入 ( 開 ) 札 日 令和6年10月1日 午前10時0分入 ( 開 ) 札 場 所注 意 事 項工事発注表大山広域農道木の実橋補修工事米子市泉地内郵便による入札(予定価格の2/3以上で設定し、予定価格の8/10に満たないときは、8/10とする。
)米子市加茂町一丁目1番地 米子市役所本庁舎202会議室注)1 本工事に設定する最低制限価格は、米子市建設工事最低制限価格設定要領に基づき決定します。
注)2 設計図書(図面)を電子メールで送付する場合は、本工事の入札参加資格のある者に限ります。
注)3 入札書を郵送する際は、配達日指定郵便、かつ、特定記録郵便、簡易書留又は一般書留のいずれかの手続を郵便局で行うこと。
注)4 入札書を郵送する際に、工事費内訳書を同封すること。
(米子市ホームページに発注案件ごとに掲載した様式を使用すること。
)注)5 現場代理人、主任技術者及び監理技術者は、入札参加申込日までに3ヶ月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ること。
注)6 専任を必要としない工事においては、同一の主任技術者は、米子市が発注した工事(通常型指名競争及び随意契約によるものを除く。
)に3件を超えて従事することはできません。
注)7 参加申込時に届のあった配置予定技術者(主任技術者又は監理技術者)は、入札書差出期限まで変更可能とし、その後の変更は原則としてできません。
注)8 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律に規定する暴力団員又は暴力団若しくは暴力団員と密接な関係を有する者を経営に関与させている者は入札に参加ができません。
最低制限価格(税込み)※注)3
令 和 6 年 9 月 17 日各 位契 約 日 から令和7年3月14日まで免除日時 開札場所(1) 契約保証金の納付(2) 契約保証金に代わる担保となる有価証券等の提供(3)(4) 公共工事履行保証証券による保証(5) 履行保証保険契約の締結前 払 金 40%以内 ※ただし、請負代金の額が130万円を超える場合に限る部 分 払 回数は、米子市建設工事執行規則による ※部分払いに替えて中間前払の選択も可1234567891011123451234\18,087,300最低制限価格 (直接工事費+共通仮設費+現場管理費の9/10+一般管理費5.5/10)×1.1 米子市総務部契約検査課入 札 説 明 書 市が行う建設工事の工事希望型指名競争入札を下記のとおり行いますから、希望があれば米子市建設工事執行規則(平成17年米子市規則第106号)及び米子市会計規則(平成17年米子市規則第44号)を承知のうえ参加してください。
記工 事 名 大山広域農道木の実橋補修工事契約条項を示す場所 米子市総務部契約検査課担 当 課 農林課入札保証金に関する事項 入札保証金現 場 説 明 会 なし令和6年10月1日 午前10時0分本庁舎202会議室 請負代金の額が130万円を超える工事については、契約の締結と同時に請負代金額の10分の1以上の額を保証する次の各号の一に掲げる保証を付さなければならない。
銀行若しくは市長が確実と認める金融機関又は保証事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規定する保証事業会社をいう。
以下同じ。
)の保証有有 開札前天災地変等のやむを得ない事由が生じたとき、又は競争の意思がないと認められるときは、入札の執行を中止し、又は取り止めることがある。
入札参加者が1者であっても、入札を執行するものとする。
入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び米子市郵便入札実施要領第4条に定める入札は、無効とする。
入札者は、到達した入札書は、書換え、引換え又は撤回することができない。
入札者は、入札書到達後においても入札執行の完了までは入札の参加を辞退することができる。
落札となるべき価格と同一価格の入札をしたものが2人以上あるときは、当該入札者にくじを引かせて、落札者を決定するものとする。
この場合において、くじを引くべき入札者が、当該入札の立会者として参加している場合はその者が、参加していない場合は入札事務に関与しない職員に当該入札者に代わってくじを引かせるものとする。
本件工事は、米子市建設工事最低制限価格設定要領に定める方法により、予定価格の2/3(ただし、8/10を下回る場合は、8/10とする。
)以上で最低制限価格を設定しており、最低制限価格を下回る価格で入札があった場合は、当該入札者を失格とし、予定価格の範囲内の価格で入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とする。
入札書に工事費内訳書が同封されていない場合は、無効とする 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に10%に相当する額を加算した金額をもって落札価格(円未満切捨て(単価契約を除く。
))とするので、入札者は、消費税に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積った契約希望価格の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
入札参加者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。
入札回数は、1回とする。
米子市工事希望型指名競争入札実施要領に定める経営内容等が不健全な申込者及び工事成績が不良な申込者は、不指名とすることがある。
また、同一入札における資本的、人的関係にある複数の申込者のうち1者のみを指名し、他の者を不指名とすることがある。
申込時に届けのあった配置予定技術者の変更は、入札書差出期限まで変更可能とし、その後の変更は原則として認めないものとする。
同一の主任技術者は、米子市が発注した工事(通常型指名競争入札及び随意契約によるものを除く。
)に3件を超えて従事することはできないものとする。
別に定める「建設工事に係る配置予定技術者の取扱いについて」における重複申込者に該当する者は、配置予定技術者重複届出書を所定の方法により提出すること。
なお、入札結果により配置予定技術者がいなくなった場合は、失格とする。
工事現場に配置する技術者等(主任技術者、監理技術者及び現場代理人をいう。
)は、当該建設業者と直接的かつ恒常的な雇用関係(第三者の介入する余地のない雇用に関する一定の権利義務関係が存在することをいう。
)が申込日までに3ケ月以上ある者に限るものとする。
工事設計図書 別紙のとおり 本工事の施工にあたっては、鳥取県制定「土木工事共通仕様書」、「土木工事施工管理基準」、「公共建築工事標準仕様書」又はその他別に定める仕様書等に基づき実施しなければならない。
この契約に係る工事の施工にあたっては、ダンプカー協会加入車を優先的に使用するよう努めること。
工事着手前に自治会長及び地元関係者に連絡すること。
米子市建設工事執行規則第14条により公にする予定価格工事希望型指名競争入札に付する工事 工事場所 米子市泉地内 工期開札の日時及び場所契約保証に関する事項そ の 他 の注 意 事 項施工に関する注 意 事 項入札に関する注 意 事 項木の実橋橋長L=39.6m (65.7m) 幅員W=8.7m橋梁補修工 一式部長 課長 担当課長補佐 審査 設計円契約日 から 令和7年3月14日 まで米 子 市工 事 設 計 書令和 6 年度 工事名 大 山 広 域 農 道 木 の 実 橋 補 修 工 事設 計 金 額工 期工 事 場 所 米子市 泉 地内工 事 概 要米子木材市場修山橋中の橋木の実橋位 置 図施工箇所変更橋梁保全工事(木の実橋) 式ひび割れ補修工 構造物断面修復工 構造物鉄筋ケレン・防錆処理含む表面被覆工 構造物高分子系浸透性防水材足場 式数量総括表数 量当初橋梁補修工 1低圧注入工法補修延べ延長150m 1左官工法修復延べ体積0.75m3 1表面含浸工法修復延べ面積 94m2 11工種区分 工 種 種 別 規 格 単位 摘 要現 場 説 明 書令和4年8月10日改正一般的事項11 仕様書この契約において仕様書とは、特に定めのない限り「鳥取県土木工事共通仕様書」をいう。
2 下請関係の合理化について(1) この契約に係る工事の的確な施工を確保するため、下請契約を締結しようとする場合は、「建設産業における生産システム合理化指針」及び「鳥取県建設工事における下請契約等適正化指針」の趣旨に則り、優良な専門工事業者の選定、合理的な下請契約の締結、代金支払等の適正な履行、適正な施工体制の確立、下請における雇用管理等の指導等を行い本指針の遵守に努めること。
(2) 中小建設業者に対する取引条件の適正化及び資金繰りの安定化等に資するため、元請業者は下請業者に対して、発注者から受取った前払金の下請業者への支払い、下請代金における現金比率の改善、手形期間の短縮等、下請代金支払の適正化について配慮すること。
(3) 受注者は、下請契約を締結した場合は、施工体制台帳及び施工体系図を発注者に速やかに提出しなければならない。
また、当該施工体制台帳及び施工体系図下に変更があったときは、変更が生じた日から20日以内(完成時においては、完成通知書の提出時)に変更後の書類を提出しなければならない。
(4) 工事の一部を第三者に請け負わせる場合、又は工事に伴う交通誘導等の業務を第三者に委託する場合には、市内及び県内業者(以下「市内業者等」という。
)との契約に努めること(優先順位は市内、県内の順位とする)。
ただし、技術的に施工又は対応できる市内業者等がいない工事等を請け負わせ又は業務を委託する場合、あるいは市内業者等で施工できても工程的に間に合わない等、特段の理由がある場合は、この限りでない。
3 建設資材等について(1) 工事に使用する資材については適法に生産されたものとする。
(2) この契約に係る建設資材納入業者との契約に当たっては、当該業者の利益を不当に害しないよう公正な取引を確保するよう努めること。
(3) 工事に使用する資材については、「県土整備部リサイクル製品使用基準」に基づき、リサイクル製品を積極的に活用すること。
(4) リサイクル製品以外の工事に要する資材の使用順位は、次のとおりとする。
① 市内産の資材がある場合は、市内産の資材の使用に努めること。
ない場合は、県内産について同様の取り扱いとする。
② 県外産の資材を使用する場合は、市内に本社又は営業所、支店等を有する販売業者(以下「市内販売業者」という。
)から購入した資材の使用に努めること。
市内販売業者がないときは、県内販売業者について同様の取り扱いとする。
ただし、当該資材について市内販売業者又は県内販売業者がない場合は、この限りでない。
4 工事の安全確保についてこの契約に係る工事の施工に当たっては、労働安全衛生法、労働安全衛生規則等を遵守し、労働災害の防止に努め、また工事中の交通事故防止について、特に留意すること。
5 建設機械の使用について(1) 標準操作方式建設機械を使用するよう努めること。
(2) 施工現場及びその周辺の環境改善を図るため、低騒音型・低振動型の建設機械を使用するよう努めること。
(3) 排ガス対策型建設機械の使用については、排ガス対策型建設機械の使用基準について(平成17年11月15日付第200500080172号県土整備部長通知)によること。
6 団体加入車の使用促進について「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下「法」という。
)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体の設立状況を踏まえ、同団体への加入車の使用を促進するよう努めること。
7 ダンプトラック等による運搬について(1) 積載重量制限を超えて工事用資機材等を積み込まず、また積み込ませないようすること。
(2) さし枠装着車、不表示車等による違法運行は行わず、また行わせないようにすること。
(3) 過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から工事用資機材等の引渡しを受ける等、過積載を助長することのないようにすること。
(4) 取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等による違法運行を行っている場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
(5) 建設副産物の処理及び工事用資機材等の搬入・搬出等に当たって、下請事業者及び工事用資機材等納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。
(6) 過積載を行っている資材納入業者から資材を購入しないこと。
(7) 産業廃棄物の運搬車については、車体の外側に、環境省令で定めるところにより、産業廃棄物の収集又は運搬の用に供する運搬車である旨その他の事項を見やすいように表示し、かつ、当該運搬車に環境省令で定める書面を備え付けること。
また、産業廃棄物処理業者に委託して産業廃棄物を運搬する場合、この表示、備え付けを行わせること。
(8) 以上のことにつき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導すること。
8 不正軽油使用の禁止について工事現場で使用し、又は使用させる車両(資機材等の搬出入車両を含む)並びに建設機械等の燃料として、地方税法(昭和25年法律第226号)に違反する軽油等を使用しないこと。
現 場 説 明 書 一般的事項29 建設業退職金共済制度への加入等(1) 建設業者は、建設業退職金共済制度(以下「建退共」という。
)に加入すると共に、その建退共の対象となる労働者について証紙を購入し、当該労働者の共済手帳に証紙を貼付すること。
ただし、下請けを含むすべての労働者が、中小企業退職金共済制度、清酒製造業退職金共済制度、林業退職金制度のいずれかに既に加入済みで、建退共に加入することができないと認められる場合は、この限りでない。
(2) 建設業者が下請契約を締結する際は、下請業者に対してこの制度の趣旨を説明し、原則として証紙を下請の延労働者数に応じて現物交付することにより、下請業者の建退共加入及び証紙の貼付を促進すること。
なお、現物を交付することができない場合は、掛金相当額を下請代金中に算入することとし、契約書等に明記すること。
(3) 受注者は、工事現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」の標識を掲示すること。
10 建設業法の遵守について(1) 建設業法(昭和24年法律第100号)に違反する一括下請その他不適切な形態の下請契約を締結しないこと。
(2) 建設業法第26条の規定により、受注者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の主任技術者または、専任の監理技術者については、適切な資格、技術力を有する者(工事現場に常駐して専らその職務に従事するもので、受注者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限る。
)を配置すること。
(3) 受注者が工事現場ごとに置かなければならない専任の監理技術者は、1級施工管理技士等の国家資格者等で監理技術者資格者証の交付を受けている者を配置すること。
この場合において、発注者から請求があったときは監理技術者資格者証を提示すること。
(4) 建設業法第40条の規定により、受注者は建設現場ごとに「建設業の許可票」を掲示すること。
(5) 上記のほか、建設業法等に抵触する行為は行わないこと。
11 労働基準法の遵守この契約に係る工事の施工に当っては、労働基準法等の趣旨に則り法定労働時間週40時間を遵守すること。
12 建設業からの暴力団排除の徹底について(1) 工事の施工に際し、暴力団等の構成員又はこれに準ずる者から不当な要求や妨害(以下「不当介入」という。
)を受けた場合は、監督員に速やかにその旨を報告するとともに、警察に届出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。
(2) この場合において、工程等を変更せざるを得なくなったときは、速やかに監督員に協議すること。
13 現場代理人、追加技術者、主任技術者及び監理技術者の雇用関係について(1) 工事現場に配置する技術者等(技術者等とは、現場代理人、追加技術者、主任技術者、監理技術者及び技能士をいう。
)は、所属建設業者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあるものでなければならない。
(2) 直接的雇用とは、技術者等とその所属建設業者との間に第三者の介入する余地のない雇用に関する一定の権利義務関係(賃金、労働時間、雇用及び権利構成)が存在することをいい、恒常的な雇用関係とは一定の期間(3か月以上)にわたり当該建設業者に勤務し、日々一定時間以上職務に従事することが担保されていることに加え、技術者等と所属建設業者が双方の持つ技術力を熟知し、建設業者が責任を持って技術者等を工事現場に配置できるとともに技術者等が建設業者が有する技術力を、十分かつ円滑に活用して工事の監理等の業務を行うことができることをいう。
14 労働者の福祉向上について(1)建設労働者の適切な賃金水準の確保、社会保険等(雇用保険、健康保険及び厚生年金保険)への加入など、労働者の福祉向上に努めること。
なお、健康保険等の適用を受けない建設労働者に対しても、国民健康保険等に加入するよう指導に努めること。
(2)下請契約の締結に際しては、下請業者へ法定福利費を内訳明示した見積書(標準見積書という。
)の提示を求め、提示された場合にはこれを尊重するとともに、社会保険等の法定福利費などの必要経費を適切に考慮するように努めること。
15 産業廃棄物の処理に係る税についてこの契約に係る工事で発生する建設廃棄物のうち、鳥取県、岡山県、広島県等の産業廃棄物の処理に係る税条例を施行している自治体内に搬入する建設廃棄物については、産業廃棄物の処理に係る税が課税される場合があるので適切に処理すること。
16 コンクリート構造物に使用するコンクリートの水セメント比コンクリート構造物の耐久性を向上させるため、一般環境条件の場合のコンクリート構造物に使用するコンクリートの水セメント比は、鉄筋コンクリートについては55パーセント以下、無筋コンクリートについては60パーセント以下とする。
17 消費税及び地方消費税の適正転嫁等について下請契約及び資材購入等において、消費税の円滑かつ適正な転嫁の確保のための消費税の転嫁を阻害する行為の是正等に関する特別措置法(平成25年法律第41号)で禁止された転嫁拒否等行為を行わないなど、適切な対応を行うこと。
18 その他(1) 工事施工管理資料等については簡略化名称を使用できることとする。
ただし、略称については、発注者と協議の上重複しないよう注意し、また、わかりやすく簡単なものとする。
(2) コンクリート構造物については、「コンクリート構造物ひびわれ抑制対策指針」に基づき施工するものとする。
(3) 建設副産物のリサイクル、熱帯木材型枠の削減等、環境対策について積極的に取り組むこと。
(4) 労務費については、法定労働時間週40時間を考慮したものとしている。
(5) 受注者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には、受注者は、当該下請工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む。
)においても同様の義務を負う旨を定めなければならない。
(6) 舗装単独工事(アスファルト)においては、表層工、基層工及び上層路盤工を自社施工しなければならない。
ただし、表層工、基層工及び上層路盤工であっても特殊工法部分についてはこの限りでない。
(7)契約書第25条第5項の対応については、国土交通省「工事請負契約書第26条第5項(単品スライド条項)運用マニュアル(案)」に基づき請求を行うこと。
なお当マニュアル中「工事請負契約書第26条」とあるのは「米子市建設工事請負契約書第25条」と読み替えるものとする。
契約書第25条第6項の対応については、国土交通省「賃金等の変動に対する工事請負契約書第25条第6項(インフレスライド条項)運用マニュアル(暫定版)」に基づき請求を行うこと。
現 場 説 明 書令和6年6月1日改正特記事項1仕様書 本工事の施工に当たっては、契約日現在の次に掲げる仕様書等によること。
・ 鳥取県土木工事共通仕様書 ・ 鳥取県土木工事施工管理基準 ・工程①(他工事等との調整)②(部分完成、着工保留)③(施工時間)④(余裕期間設定工事)⑤(鋼材の調達の遅れによる工期の延長)⑥(週休2日工事)本工事 については、 大山広域農道中の橋補修工事その2 と関連するので相互の連絡を密にすること。
については、 まで ( すること ・ しないこと )。
本工事 の施工時間は、 8:30 ~ 17:00 とする。
本工事は、米子市余裕期間設定工事に係る実施要領(令和3年4月1日施行)の対象工事であり、工事開始日、前払金の請求、技術者の配置及びその他の取扱いについては、同要領の規定による。
工期については、調達公告のとおりとする。
この工事の工期には、鋼材調達期間として、 か月を見込んでいるが、請負者の責に帰することができない事由により鋼材の調達が遅れ、工期内に工事を完成することができない場合は、その理由を明示した書面により、発注者に工期の延長変更を請求することができる。
本工事は、米子市週休2日工事実施要領(土木工事)(令和3年4月1日施行)の対象工事である。
本工事調達公告日時点で最新の同要領の規定に従い週休2日工事を実施すること。
用地関係①(用地・物件等未処理) 本工事区間の には があるので、監督員と打合わせのうえ施工を行うこと。
なお、 頃 の予定である。
支障物件①(埋設物等の事前調査)②(支障物件)③(立木の置き場所)工事にかかる地下埋設物等の事前調査については、[ 未調査・調査済み ]である。
の施工に当って、 が支障となっているが、 までに移設が完了する見込みである。
予定どおり処理できなかった場合は別途協議する。
工事用地内の立木は伐採し、 に置くこと。
公害対策①(騒音振動対策) 「建設工事にともなう騒音振動対策技術指針」を順守すること。
本工事の施工に当っては、排出ガス対策型建設機械を使用すること。
安全対策①(交通安全施設等) 一般交通等に支障を及ぼさないよう十分に注意して施工すること。
なお、交通整理の必要日数 日を見込んでいる。
配置人員として、交通誘導員Aを合計 名(交代要員[有・無])、交通誘導員Bを合計 名(交代要員[有・無])を見込んでいるが、警察等との協議により変更が生じた場合は別途協議すること。
警備業法に規定する警備員を配置する場合においては、交通誘導員A、交通誘導員Bの定義は以下のとおりとする。
交通誘導員Aとは、警備業法第2条第4号に規定する警備員であり、警備員等の検定等に関する規則第1条第4号に規定する交通誘導警備業務に従事する者で、交通誘導警備業務に係る1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員をいう。
また、交通誘導員Bとは、警備業法第2条第3項に規定する警備業者の警備員で交通誘導員A以外の交通の誘導に従事する者をいう。
なお、自社の従業員で交通整理を行う場合は、警備業法第14条で規定する以外の者とし、安全教育、安全訓練等を十分行うこと。
この場合は交通誘導員Bを配置しているとみなす。
排水濁水処理①(濁水処理) 工事で発生する濁水に対しては、濁水処理を行うものとし、その工法については、設計図書によるものとする。
なお、これにより難い場合は別途協議すること。
現 場 説 明 書特記事項2建 設 副 産 物 の 処 理【建設発生土(処理)】①(他工事等流用)②(建設技術センター)③(民間残土受入地)④(土質改良プラント)建設発生土は 市・町・村 地内の工事現場に運搬(片道運搬距離 km)するものとする。
建設発生土は 市・町・村 地内のセンター事業所に運搬(片道運搬距離 km)するものとする。
なお、処理費として、1m3当たり円をセンターに支払うこと。
建設発生土は 市・町・村 地内の に運搬(片道運搬距離 km)するものとする。
なお、処理費として、1m3当たり 円を に支払うこと。
建設発生土は 市・町・村 地内の に運搬(片道運搬距離 ㎞)するものとする。
なお、処理費として1m3当り 円を に支払うこと。
【コンクリート塊・アスファルト塊・建設発生木材(処理)】⑤(分別解体等)⑥(他工事等流用)⑦(再資源化施設への搬出)(施設の名称・受入れ費用)(受入れ時間帯)(受入れ条件)⑧(木材市場等へ売却)⑨(最終処理等)⑩(産業廃棄物の処理に係る税)コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材は、現場内において分別解体するものとする。
その方法は、別表のとおりとする。
なお、その費用を下記のとおり見込んでいる。
コンクリート塊1m3当り 円アスファルト塊1m3当り 円建設発生木材 1m3当り 円[Co雑割材・ ]は、 市・町・村 地内工事現場に運搬(片道運搬距離 km)するものとする。
コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材等は、再生資源として、下記の再資源化施設への搬出を見込んでいる。
これは、他の施設へ搬出を妨げるものではないが搬出先を変更する場合は理由を付して協議を行うこと。
再資源化施設業者等と書面による委託契約を行うとともに、運搬車両ごとにマニフェストを発行するものとする。
なお、再資源化施設へ搬出が完了したときは、書面により報告すること。
コンクリート塊 米子 市・町・村 淀江町稲吉 地内の ㈱大協組(運搬距離 5.0 km)、費用1t当り 800 円アスファルト塊 市・町・村 地内の(運搬距離 km)、費用1t当り 円建設発生木材 市・町・村 地内の(運搬距離 km)、費用1t当り 円その他( ) 市・町・村 地内の(運搬距離 km)、費用1t当り 円8時~17時(平日)ア 路盤材、土砂、金属片等が、混入していないこと。
イ コンクリート塊、アスファルト塊の径は500mm以下であること。
ウ 建設発生木材に関しては、泥等の付着がなく、径 cm以下、長さ m以下であること。
エ 2次公害発生の恐れがある物質(廃油等)を含まないこと。
建設発生木材は 市・町・村 地内の への搬出(片道運搬距離 km)を想定し、 円を見込んでいる。
これは、他の木材市場等への売却を妨げるものではないが、売却先を変更する場合は理由を付して協議すること。
については、 市・町・村 地内の産業廃棄物処理場への搬出(片道運搬距離 km)を想定し、その費用として1t当たり 円を見込んでいる。
これは、他の施設へ搬出を妨げるものではないが、搬出先を変更する場合は協議を行うこと。
産業廃棄物処理業者等と書面による委託契約を行うとともに、運搬車両ごとにマニフェストを発行するものとする。
産業廃棄物の処理に係る税に相当する額を 円見込んでいる。
現 場 説 明 書特記事項3建 設 副 産 物 の 使 用①(建設発生土の使用)②(再生資材の使用)工事から〔当該工事運搬・相手方運搬〕の建設発生土を受入れ、使用箇所: に使用する。
1) Co雑割材は、 工事から運搬し、使用箇所: に使用する。
2) アスファルト・コンクリート切削殻は、 工事から運搬し、使用箇所: に使用する。
3)・再生クラッシャーラン〔規格: 〕は、使用箇所: に使用する。
・再生コンクリート砂〔規格:RS- 〕は、使用箇所: に使用する。
4) 再生加熱アスファルト混合物〔規格: 〕は、使用箇所: に使用する。
5) その他再生資材〔資材名: 〕〔規格: 〕は、使用箇所: に使用する。
工事用道路①(農地の一時転用について)②(農地の賃貸借)本工事を施工するために必要な仮設道路等を農地に設置する目的で、受注者が農地を借地する場合は、事前に所轄農業委員会と協議を行い、農地法第5条第1項に基づく農地一時転用の許可を得ること。
【令和5年4月1日時点で、前工事等の請負業者が一時転用している農地を継続して利用する場合は、以下も記載する。
(該当がなければ記載を削除)】受注者は、前工事等の請負業者が農地一時転用している農地を継続して利用する場合、速やかに変更報告書を作成の上、所轄農業委員会へ提出し、工事完了後はその旨を連絡すること。
ア の用途に使用するため、 市・町・村 番地を賃貸借すること。
イ 土地賃貸借契約書に「米子市との建設工事請負契約に基づき、土地の貸借権は米子市が有することとし、原状復旧の責は米子市が負い、受注者がその任に当たるものとする。
」を明記すること。
ウ 賃貸人に賃貸借料を支払うこと。
エ 工事完了後、速やかに農地の原状に復旧すること。
オ イにより契約した地番における、農地一時転用許可は不要である。
仮設備※明示する項目を 部分に記入又は追記し、不要部分は で削除して使用すること。
現 場 説 明 書特記事項4その他①(労災補償に必要な保険の付保)②(現場環境改善)低圧注入工の注入材数量について本工事において、請負者は労災補償に必要な任意の保険契約を締結すること。
なお、この労災補償に必要な保険契約の保険料を予定価格に反映している。
本工事は、現場環境改善(率計上分)実施対象工事と〔する・しない〕。
下表の内容のうち原則として各費目(仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)ごとに1実施内容ずつ(いずれか1項目のみ2実施内容)の合計5つの実施内容を実施すること。
港湾及び漁港事業は、項目に防災・危機管理関係を含めることができる。
実施に当たっては、施工計画書に実施内容及び実施時期を記載し、実施後に監督員に写真等を提出すること。
地域の状況・工事内容により組み合わせ、費目数及び実施内容を変更する場合は、原則として設計変更は行わないが、その内容(目的に資するものであること)について監督員の確認を受けること。
1内容も実施困難な場合は、監督員と協議の上、設計変更により率計上は行わない。
ひび割れ補修工(低圧注入工法)の注入材数量については,以下のとおりとする。
当初時点:延長×幅×想定深さ×(1+ロス率)※ロス率:0.20変更時点:実績数量(実注入量+注入器に残った量)計上費目 実施内容仮設備関係1.用水・電力等の供給設備,2.緑化・花壇3.ライトアップ施設,4.見学路及び椅子の設置5.昇降設備の充実,6.環境負荷の低減営繕関係1.現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)2.労働者宿舎の快適化3.デザインボックス(交通誘警備員待機室)4.現場休憩所の快適化5.健康関連設備及び厚生施設の充実等安全関係1.工事標識・照明・安全具等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2.盗難防止対策(警報機等)3.避暑(熱中症予防)・防寒対策地域連携1.完成予想図,2.工法説明図,3.工事工程表4.デザイン工事看板(各工事PR看板含む)5.見学会等の開催(イベント等の実施含む)6.見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営7.パンフレット・工法説明ビデオ8.地域対策費等(地域行事等の経費を含む)9.社会貢献防災・危機管理関係(港湾・漁港事業)1.防災訓練(地震・台風等の自然災害に対する訓練)別表3 (A4)□有☑無仮設工事 □有 ☑無□ 手作業・機械作業の併用土工事 □有 ☑無□ 手作業・機械作業の併用基礎工事 □有 ☑無□ 手作業・機械作業の併用本体構造の工事 □有 ☑無□ 手作業・機械作業の併用本体付属品の工事 □有 ☑無□ 手作業・機械作業の併用その他の工事 ☑有 □無□ 手作業・機械作業の併用□上の工程における⑤→④→③の順序□その他( )その他の場合の理由( )備考□欄には、該当箇所に「レ」を付すこと。
建築物以外のものに係る解体工事又は新築工事等(土木工事等)分別解体等の計画等□新築工事 ☑維持・修繕工事 □解体工事□電気 □水道 □ガス □下水道 □鉄道 □電話☑その他( 橋りょう保全対策工事 )□コンクリート ☑コンクリート及び鉄から成る建設資材□アスファルト・コンクリート □木材築年数年その他( )周辺にある施設 □住宅 □商業施設 □学校□病院 □その他()敷地境界との最短距離 約 1.0 mその他( )作業場所 ☑十分 □不十分その他( )障害物 □有( ) ☑無前面道路の幅員 約 7.0 m通学路 □有 ☑無その他( )□有()☑無特定建設資材への付着( □有 □無 )□ 手作業□ 手作業□ 手作業□ 手作業□ 手作業□ 手作業□① □② □③ □④□⑤ ☑⑥□① □② □③ □④□⑤ □⑥□① □② □③ □④□⑤ □⑥(注) ①仮設 ②土工 ③基礎 ④本体構造 ⑤本体付属品 ⑥その他工作物の構造(解体工事のみ)□鉄筋コンクリート造 □その他( )工事の種類使用する特定建設資材の種類(新築・維持・修繕工事のみ)工作物に関する調査の結果工作物の状況周辺状況工作物に関する調査の結果 工事着手前に実施する措置の内容作業場所搬出経路特定建設資材への付着物(解体・維持・修繕工事のみ)他法令関係(解体・維持・修繕工事のみ)石綿(大気汚染防止法・安全衛生法石綿則)その他工程 作業内容分別解体等の方法(解体工事のみ)①仮設②土工③基礎④本体構造⑤本体付属品⑥その他 ( 構造物撤去工 )工事の工程の順序(解体工事のみ)工作物に用いられた建設資材の量の見込み(解体工事のみ) トン種類 量の見込み使用する部分又は発生が見込まれる部分(注)☑コンクリート塊2トン□アスファルト・コンクリート塊トン□建設発生木材トン工作物に関する調査の結果及び工事着手前に実施する措置の内容工程ごとの作業内容及び解体方法 廃棄物発生見込量特定建設資材廃棄物の種類ごとの量の見込み(全工事)並びに特定建設資材が使用される工作物の部分(新築・維持・修繕工事のみ)及び特定建設資材廃棄物の発生が見込まれる工作物の部分(維持・修繕・解体工事のみ)積 算 参 考 資 料積算参考資料は、工事目的物を完成させるための手段を拘束するものではありません。
総 括 情 報 表 頁 -事務所設計書名変更回数事業名適用単価区分適用単価地区単価適用日諸経費体系ファイル名当 世 代 前 世 代 当 世 代 前 世 代000154 米子市 設計書 当初 06-******-00001-1006-******-00001-1000 1 実施単価 30 米子市 00-06.08.10(0)1 公共 工種 現場環境改善費 施工地域 緊急工事 契約保証区分 豪雪割増 工期算定区分 週休二日補正係数 38 橋梁保全工事 01 率計上する(地方部) 19 補正なし 00 通常工事 0% 01 金銭保証(0.04%) 01 豪雪割増あり 01 算出する 12 月単位の週休2日 本工事費 内訳書 0 000206-******-00001-10 米 子 市頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考本工事費 X1000 橋梁保全工事 一式 Y1G03 (レベル1)橋梁補修工 一式 Y1G0324 (レベル2)ひび割れ補修工 一式 Y1G032404 (レベル3)低圧注入工法 構造物 Y1G03240402 (レベル4)ひび割れ補修工(低圧注入工法)補修延べ延長150m 1 構造物 S1020037 00060810 A=150,B=1,C=23.0,D=2,E=13.5,F=3,G=601 単第0 -0001 表 断面修復工 一式 Y1G032405 (レベル3)左官工法 構造物 Y1G03240501 (レベル4)断面修復工(左官工法)(鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理を含む)修復延べ体積0.75m3 1 構造物 S1020041 00060810 A=0.75,B=4,C=1.22 単第0 -0002 表 本工事費 内訳書 0 000306-******-00001-10 米 子 市頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考殻運搬Co(無筋)構造物とりこわしDID区間無し 運搬距離5.7km以下(3.3km超) 1 m3 SPK23040152 00060810 A=1,B=1,C=1,D=25,E=1 単第0 -0003 表 投棄料 一式 #0041 C=1 C=投棄料処分費コンクリート殻(無筋) 2 t W0001 表面被覆工 一式 Y1G032406 (レベル3)下地処理工土木コスト情報 94 ㎡ W0001 含浸材塗布工 94 ㎡ V0001 00060810 単第0 -0004 表 足場 m2 Y1G03240606 (レベル4)吊足場TYPE A1桁高h<1.5現場環境条件による補正:1.0 318 ㎡ V2001 00060810 単第0 -0005 表 床面シート張防護工現場環境条件による補正:1.0 318 ㎡ V2003 00060810 単第0 -0006 表 本工事費 内訳書 0 000406-******-00001-10 米 子 市頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考朝顔両側 シート+板張防護現場環境条件による補正:1.0 132 ㎡ V2002 00060810 単第0 -0007 表 手摺先行型枠組・単管・単管傾斜足場単管足場安全ネット設置P1橋脚 65 掛m2 S0380 00060810 A=2,B=2 単第0 -0008 表 **直接工事費** 現場環境改善費 Z0012 共通仮設費 **共通仮設費計** **純工事費**現場管理費 **工事原価** 本工事費 内訳書 0 000506-******-00001-10 米 子 市頁 -費目・工種・施工名称など 数 量 単 位 単 価 金 額 備 考一般管理費率分 契約保証費 一般管理費計 **工事価格****消費税相当額** **工事費計**米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 000606-******-00001-10ひび割れ補修工
(低圧注入工法) S1020037 単第0 -0001 表 補修延べ延長150m 1 構造物 土木一般世話役 8.700 人 RTPC00009 9 特殊作業員 14.400 人 RTPC00001 9 普通作業員 10.650 人 RTPC00002 9 ひび割れ注入材エポキシ樹脂3種 23.000 kg F0000000001 県単価 シール材エポキシ樹脂系 18.495 kg F0000000002 県単価 低圧注入器具 601.000 個 F0000000003 見積 諸雑費 6 % #09 *** 単位当たり *** 1 構造物 A=150 1構造物当り補修延べ延長(m/構造物) B=1 【F】注入材(kg) C=23 注入材の必要数量(kg/構造物) D=2 【F】シール材(kg) E=13.5 シール材の設計数量(kg/構造物) F=3 【F】低圧注入器具(個) G=601 低圧注入器具の必要数量(個/構造物) 土木一般世話役 = L / 10 * D2 = 150.000000000 / 10 * 0.58 = 8.700(人) 小数第4位四捨五入小数第3位止め 特殊作業員 = L / 10 * D2 = 150.000000000 / 10 * 0.96 = 14.400(人) 小数第4位四捨五入小数第3位止め 普通作業員 = L / 10 * D2 = 150.000000000 / 10 * 0.71 = 10.650(人) 小数第4位四捨五入小数第3位止め シール材の材料使用数量 = 設計数量(kg) * ( 1 + ロス率 ) = 13.500000000 * ( 1 + 0.37 ) = 18.495(kg) 小数第4位四捨五入小数第3位止め米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 000706-******-00001-10断面修復工(左官工法) S1020041 単第0 -0002 表 (鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理を含む) 修復延べ体積0.75m3 1 構造物 土木一般世話役 17.250 人 RTPC00009 9 特殊作業員 28.500 人 RTPC00001 9 普通作業員 18.750 人 RTPC00002 9 ポリマーセメントモルタル 1.440 m3 F0000000004 県単価 諸雑費 11 % #09 *** 単位当たり *** 1 構造物 A=0.75 1構造物当り修復延べ体積(m3/構造物) B=4 【F】断面修復材(m3) C=1.22 断面修復材の設計数量(m3/構造物) 土木一般世話役 = V / 0.1 * D2 = 0.750000000 / 0.1 * 2.3 = 17.250(人) 小数第4位四捨五入小数第3位止め 特殊作業員 = V / 0.1 * D2 = 0.750000000 / 0.1 * 3.8 = 28.500(人) 小数第4位四捨五入小数第3位止め 普通作業員 = V / 0.1 * D2 = 0.750000000 / 0.1 * 2.5 = 18.750(人) 小数第4位四捨五入小数第3位止め 断面修復材の使用数量 = 設計数量(m3) * ( 1 + ロス率 ) = 1.220000000 * ( 1 + 0.18 ) = 1.440(m3) 小数第4位四捨五入小数第3位止め米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り代 表 機 労 材 規 格 構成比 単価(積算地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単価(東京地区) 備 考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0 0008 42.35% 42.40% 15.25% 0.00%06-******-00001-10殻運搬 SPK23040152 単第0 -0003 表 Co(無筋)構造物とりこわし DID区間無し 運搬距離5.7km以下(3.3km超) 1 m3 ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1 42.35%一般運転手 運転手(一般) RTPC00007 RTPT00007 42.40%軽油 軽油パトロール給油小型ローリー(パトロール給油)TTPC00013 TTPT00013 15.25%積算単価 積算単価 EP001 A=1 Co(無筋)構造物とりこわし B=1 機械積込 C=1 DID区間無し D=25 運搬距離5.7km以下(3.3km超) E=1 -
(全ての費用) 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 000906-******-00001-10含浸材塗布工 V0001 単第0 -0004 表 1 ㎡ 含浸材塗布 1 ㎡ W0001 土木コスト情報 高分子系浸透性防水材 0.25 kg W0001 見積 *** 単位当たり *** 1 ㎡ 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001006-******-00001-10吊足場 V2001 単第0 -0005 表 TYPE A1 桁高h<1.5 現場環境条件による補正:1.0 1 ㎡ 橋りょう特殊工 0.130 人 RTPC00020 足場損料 1.0 ヶ月 W0001 *** 単位当たり *** 1 ㎡ 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001106-******-00001-10床面シート張防護工 V2003 単第0 -0006 表 現場環境条件による補正:1.0 1 ㎡ 橋りょう特殊工 0.007 人 RTPC00020 足場損料 1.0 ヶ月 W0001 *** 単位当たり *** 1 ㎡ 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001206-******-00001-10朝顔 V2002 単第0 -0007 表 両側 シート+板張防護 現場環境条件による補正:1.0 1 ㎡ 橋りょう特殊工 0.156 人 RTPC00020 足場損料 0.2 ヶ月 W0001 *** 単位当たり *** 1 ㎡ 米 子 市施 工 単 価 表 頁 -当り名 称 ・ 規 格 な ど 数 量 単 位 単価 金 額 備 考0 001306-******-00001-10手摺先行型枠組・単管・単管傾斜足場 S0380 単第0 -0008 表 単管足場 安全ネット設置 P1橋脚 100 掛m2 土木一般世話役 1.900 人 RTPC00009 9 とび工 8.400 人 RTPC00004 安全ネット設置含む 9 普通作業員 1.800 人 RTPC00002 9 ラフテレーンクレーン(油圧伸縮ジブ型)25t吊 オペレータ付 0.800 日 KTPC00014 長期割引適用外 9 諸雑費 27 % #09 *** 合計 *** 100 掛m2 *** 単位当たり *** 1 掛m2 A=2 単管足場 B=2 安全ネットを設置する C=0 潮待割増 潮待作業割増なし変更橋梁保全工事ひび割れ補修工 ひび割れ注入工 m kgkg個断面修復工 左官工法 m3鉄筋ケレン・防錆処理含むkg殻運搬 m3殻処理 t表面処理工 表面含浸工 m2足場工 桁補修足場 m2 吊足場地覆補修足場 m2 朝顔足場橋脚補修足場 掛m2 単管足場工事数量集計表数 量当初橋梁補修工エポキシ樹脂3種 150.3注入材 23.0シール材 18.5低圧注入器具 601ポリマーセメントモルタル 0.75断面修復材 1440.10コンクリート殻 1コンクリート殻 2高分子系浸透性防水材 93.8仮設工シート+両側施工 318.3シート+両側施工 131.864.9工種区分 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 摘 要工種別集計表種 別 細 別 規 格 単位 数 量 摘 要ひび割れ補修工ひび割れ注入工 エポキシ樹脂系 m 150注入材 kg 23.0シール材 kg 18.5低圧注入器具 個 601ひび割れ補修工 集 計 表(1) エポキシ樹脂系ひび割れ注入工数量表橋面幅(mm)緑C1 0.70緑C2 0.70緑C3 0.70緑C4 0.70緑C5 0.201径間 地覆上面(右車線) 緑C6 0.80緑C7 0.50緑C8 0.50緑C9 0.50緑C10 0.70緑C11 0.70緑C12 0.20緑C13 0.20緑C14 0.40緑C15 0.90緑C16 0.50緑C17 0.70緑C18 0.70緑C19 0.70緑C20 0.70緑C21 0.80緑C22 0.80緑C23 0.80緑C24 0.800.62青C1 2.50青C2 2.50青C3 1.00青C4 2.00青C5 1.20青C6 1.00青C7 1.50青C8 1.00青C9 3.00青C10 3.00青C11 1.00青C12 2.20青C13 1.70青C14 2.50青C15 2.50青C16 1.00損傷数量延長(m)0.360.100.101.000.390.290.560.140.130.100.180.420.270.170.320.350.070.190.170.070.500.210.150.07ひびわれ0.2以上1.0未満合計 6.311.340.540.931.501.570.451.030.180.510.130.421.320.321.581.411.30損傷種別 部材 損傷№ 備 考1径間 地覆上面(左車線)2径間 地覆上面(左車線)ひびわれ0.2mm以上1.0未満2径間 地覆上面(右車線)ひびわれ1.0mm以上5.0mm未満1径間 地覆上面(左車線)1径間 地覆上面(右車線)幅(mm)損傷数量延長(m)損傷種別 部材 損傷№ 備 考青C17 1.50青C18 1.50青C19 1.00青C20 1.00青C21 1.00青C22 1.50青C23 1.20青C24 1.50青C25 1.50青C26 1.50青C27 1.50青C28 1.80青C29 1.80青C30 1.80青C31 1.40青C32 1.00青C33 1.20青C34 1.20青C35 2.00青C36 2.00青C37 1.50青C38 2.00青C39 2.00青C40 1.50青C41 1.50青C42 1.20青C43 1.201.25床版下面幅(mm)1径間 床版01 緑C1 0.252径間 床版02 緑C2 0.20緑C3 0.20緑C4 0.250.230.440.140.190.650.391.380.410.980.690.260.690.210.930.211.000.081.210.110.271.460.611.670.081.011.071.781.70ひびわれ1.0㎜以上5.0㎜未満合計 34.15損傷数量延長(m)0.830.980.822.05ひびわれ0.2<0.3mm以下合計 4.68損傷種別 部材 損傷№ 備 考ひびわれ0.2mm以上1.0未満 2径間 床版03ひびわれ1.0mm以上5.0mm未満2径間 地覆上面(左車線)2径間 地覆上面(右車線)P1橋脚幅
(mm)緑C1 0.30緑C2 0.30緑C3 0.30緑C4 0.80緑C5 0.80緑C6 0.20緑C7 0.20緑C8 0.20緑C9 0.70緑C10 0.70緑C11 0.75緑C12 0.75緑C13 0.60緑C14 0.60緑C15 0.40緑C16 0.60緑C17 0.50緑C18 0.50緑C19 0.70緑C20 0.60緑C21 0.70G2-G3 緑C22 0.30緑C23 0.70緑C24 0.40緑C25 0.40緑C26 0.30緑C27 0.50緑C28 0.30緑C29 0.50緑C30 0.40緑C31 0.20緑C32 0.30緑C33 0.20緑C34 0.30緑C35 0.30緑C36 0.30緑C37 0.30緑C38 0.30緑C39 0.50緑C40 0.60緑C41 0.30柱部 左側面 緑C42 0.50橋脚正面 起点側 緑C43 0.40損傷数量延長(m)0.100.510.470.491.190.750.320.471.480.271.510.200.260.480.660.790.380.240.150.730.270.290.920.310.590.260.150.210.160.100.790.530.580.370.120.320.220.380.330.250.650.510.30損傷種別 部材 損傷№ 備 考G2-G3右車線下面(右車線)ひびわれ0.2mm以上1.0未満梁部下面(左車線)台座G1-G2ひびわれ0.2mm以上1.0未満台座梁部左側面P1橋脚幅(mm)損傷数量延長(m)損傷種別 部材 損傷№ 備 考緑C44 0.30緑C45 0.20緑C46 0.20緑C47 0.90緑C48 0.20緑C49 0.20緑C50 0.50緑C51 0.30緑C52 0.30緑C53 0.20緑C54 0.30緑C55 0.30緑C56 0.70緑C57 0.20緑C58 0.30緑C59 0.40緑C60 0.50緑C61 0.50緑C62 0.60緑C63 0.50緑C64 0.30緑C65 0.20緑C66 0.30緑C67 0.30緑C68 0.20緑C69 0.30緑C70 0.30緑C71 0.30緑C72 0.20緑C73 0.50緑C74 0.80緑C75 0.20緑C76 0.30緑C77 0.30緑C78 0.20緑C79 0.20緑C80 0.70緑C81 0.50緑C82 0.20緑C83 0.30緑C84 0.30緑C85 0.25緑C86 0.20緑C87 0.30緑C88 0.500.250.200.230.170.280.160.420.450.510.430.250.320.200.150.390.240.200.130.860.550.660.460.440.600.460.540.651.250.730.700.370.450.350.300.320.071.610.320.371.450.580.370.750.392.34ひびわれ0.2mm以上1.0未満橋脚正面 起点側ひびわれ0.2mm以上1.0未満橋脚正面 起点側P1橋脚幅(mm)損傷数量延長(m)損傷種別 部材 損傷№ 備 考緑C89 0.50緑C90 0.30緑C91 0.50緑C92 0.50緑C93 0.80緑C94 0.50緑C95 0.80緑C96 0.50緑C97 0.30緑C98 0.90緑C99 0.20緑C100 0.20緑C101 0.80緑C102 0.50緑C103 0.20緑C104 0.20緑C105 0.30緑C106 0.30緑C107 0.20緑C108 0.20緑C109 0.50緑C110 0.50緑C111 0.40緑C112 0.50緑C113 0.30緑C114 0.30緑C115 0.20柱部 緑C116 0.50緑C117 0.30緑C118 0.50緑C119 0.30緑C120 0.30緑C121 0.30緑C122 0.30緑C123 0.20緑C124 0.20緑C125 0.40緑C126 0.50緑C127 0.20緑C128 0.50緑C129 0.50緑C130 0.30緑C131 0.30緑C132 0.40緑C133 0.40緑C134 0.500.960.280.210.560.570.341.630.170.141.000.671.671.300.050.820.240.760.350.500.620.240.120.080.180.840.650.160.070.921.060.960.870.850.310.350.360.720.820.180.291.030.490.790.610.872.52ひびわれ0.2mm以上1.0未満橋脚正面 起点側梁部右側面柱部 右側面橋脚正面 終点側P1橋脚幅(mm)損傷数量延長(m)損傷種別 部材 損傷№ 備 考緑C135 0.80緑C136 0.80緑C137 0.20緑C138 0.20緑C139 0.90緑C140 0.90緑C141 0.80緑C142 0.20緑C143 0.80緑C144 0.50緑C145 0.20緑C146 0.50緑C147 0.50緑C148 0.80緑C149 0.20緑C150 0.50緑C151 0.40緑C152 0.30緑C153 0.500.42青C1 1.30青C2 1.30青C3 1.80青C4 1.80青C5 1.50青C6 1.00青C7 1.00青C8 2.00青C9 1.20青C10 3.00青C11 1.00青C12 1.80G2-G3 青C13 1.20右車線 青C14 1.00青C15 1.80青C16 1.20青C17 1.20青C18 1.00青C19 1.00青C20 1.00青C21 1.00青C22 1.50青C23 1.20青C24 1.20青C25 1.60青C26 1.100.830.590.760.600.610.460.460.081.020.370.441.040.131.150.470.490.193.000.36ひびわれ0.2以上1.0㎜未満合計 85.210.240.230.140.280.650.750.600.350.270.440.100.220.460.140.350.310.280.270.260.170.610.201.891.031.030.64橋脚正面 終点側左車線G1-G2台座G1-G2梁部 左側面ひびわれ0.2mm以上1.0未満橋脚正面 終点側ひびわれ 1.0mm以上5.0mm未満台座ひびわれ 1.0mm以上5.0mm未満橋脚正面 起点側P1橋脚幅(mm)損傷数量延長(m)損傷種別 部材 損傷№ 備 考青C27 1.80青C28 1.10青C29 1.00青C30 1.20青C31 1.00青C32 1.301.350.873.161.542.040.240.19ひびわれ1.0㎜以上5.0㎜未満合計 19.95橋脚正面起点側終点側ひびわれ 1.0mm以上5.0mm未満(2) 補修数量総括表(3) 数量計算エポキシ樹脂系ひび割れ注入工(1橋あたり) 補修延長L = = 平均幅W = / =注入深さL = (想定) = 注入材(比重:1.1、ロス率20%)Wt = × × × ×× = シール材(比重:1.5、ロス率37%)Wt = × × × ×× = 注入器具(0.25m間隔)n= / =エポキシ樹脂系ひび割れ注入工(10mあたり) 注入材(比重:1.1、ロス率20%)Wt = × × × ×× = シール材(比重:1.5、
ロス率37%)Wt = × × × ×× = 注入器具(0.25m間隔)n= / =平均幅 補修延長(mm) (m)150.3 150.3 m0.77 1,000 0.00077 m0.15 0.15 m150 0.00077 0.15 1,000 1.11.2 23.0 kg150 0.0020 0.03 1,000 1.51.37 18.53 kg150 0.25 601 個10 0.00077 0.15 1,000 1.11.2 1.53 kg10 0.0020 0.03 1,000 1.51.37 1.23 kg10 0.25 40 個工種ひび割れ注入工法 0.77 150.3種 別 細 別 規 格 単位 数 量 摘 要断面修復工左官工法 ポリマーセメントモルタル m3 0.75 t=50断面修復材 kg 1,440.1殻運搬 コンクリート m3 0.75殻処理 コンクリート t 1.76断面修復工 集 計 表(1) 断面修復工数量表(復旧厚さ t=50mm)橋面横(m) 縦(m) 面積(㎡)1径間 地覆上面(左車線) U1 0.30 0.30 0.090U2 0.65 0.15 0.098U3 1.10 0.20 0.220U4 0.30 0.30 0.090U5 1.25 0.35 0.438U6 0.30 0.10 0.030U7 0.30 0.10 0.0302径間 地覆側面(左車線) U8 0.20 0.10 0.0202径間 地覆上面(左車線) U9 0.30 0.10 0.0302径間 地覆上面(右車線) U10 0.05 0.20 0.0102径間 地覆側面(右車線) U11 0.80 0.05 0.0401.0951径間 地覆側面(左車線) T1 0.05 0.05 0.0031径間 地覆上面(左車線) T2 0.10 0.05 0.0051径間 地覆上面(右車線) T3 0.40 0.10 0.040T4 0.10 0.05 0.005T5 0.10 0.05 0.005T6 0.10 0.05 0.005T7 0.05 0.10 0.005T8 0.10 0.05 0.005T9 0.05 0.05 0.0030.0751径間 地覆側面(右車線) M1 0.40 0.15 0.0600.060損傷数量うき・剥落合計鉄筋・鋼材露出合計豆板・表面脆弱合計損傷種別 部材 損傷№ 備考1径間 地覆上面(右車線)2径間 地覆側面(左車線)2径間 地覆側面(右車線)豆板・表面脆弱うき・剥落鉄筋・鋼材露出床版下面横(m) 縦(m) 面積(㎡)U1 0.10 2.60 0.260U2 0.10 2.50 0.250U3 0.30 0.10 0.030U4 1.60 0.20 0.320U5 0.20 0.10 0.020U6 0.20 0.10 0.0202径間 床版02 U7 0.10 1.90 0.1902径間 床版03 U8 0.10 3.20 0.320U9 0.50 0.10 0.050U10 0.20 0.10 0.020U11 0.35 0.15 0.053U12 0.10 0.20 0.020U13 0.15 0.15 0.0231.575T1 0.05 0.05 0.003T2 0.05 0.05 0.003T3 0.05 0.05 0.003T4 0.15 0.20 0.030T5 0.15 0.20 0.0301径間 床版03 T6 0.10 0.10 0.010T11 0.05 0.05 0.003T12 0.05 0.05 0.003T13 0.05 0.05 0.003T14 0.05 0.05 0.003T16 0.10 0.50 0.050T17 0.10 0.20 0.020T18 0.10 0.20 0.020T19 0.10 0.30 0.030T20 0.10 0.25 0.025T21 0.10 0.35 0.035T22 0.10 0.15 0.015T23 0.10 0.17 0.017T24 0.10 0.15 0.015T25 0.05 0.10 0.005T26 0.05 0.10 0.005T30 0.10 0.25 0.025T31 0.10 0.20 0.020T32 0.05 0.05 0.003T33 0.10 0.10 0.010T34 0.10 0.10 0.010T35 0.15 0.40 0.060T36 0.10 0.10 0.010T37 0.15 0.30 0.045T38 0.10 0.30 0.030T39 0.10 0.20 0.0200.557損傷数量うき・剥落合計鉄筋・鋼材露出合計損傷種別 部材 損傷№ 備 考1径間 床版031径間 床版042径間 床版041径間 床版011径間 床版022径間 床版01うき・剥落鉄筋・鋼材露出2径間 床版022径間 床版03M1 0.20 0.15 0.030M2 0.45 0.20 0.090M3 ― ― 0.364M4 ― ― 0.277M5 ― ― 0.144M6 ― ― 0.075M7 ― ― 0.986M8 ― ― 0.267M9 ― ― 0.087M10 ― ― 0.089M11 ― ― 0.070M12 ― ― 0.721M13 0.75 0.65 0.488M14 0.35 0.20 0.070M15 0.30 0.10 0.030M16 ― ― 0.231M17 ― ― 1.776M18 ― ― 0.089M19 ― ― 0.227M20 ― ― 2.818M21 ― ― 0.238M22 ― ― 0.251M23 ― ― 0.046M24 ― ― 0.435M25 ― ― 0.348M26 0.60 0.50 0.300M27 0.50 0.10 0.05010.597 豆板・表面脆弱合計1径間 床版011径間 床版021径間 床版031径間 床版042径間 床版022径間 床版032径間 床版04豆板・表面脆弱P1橋脚横(m) 縦(m) 面積(㎡)U1 0.20 0.10 0.020U2 0.15 0.03 0.005台座 右車線 終点側 U3 0.80 0.10 0.080橋脚正面 起点側 U4 ― ― 0.027柱部 右側面 U5 0.10 0.20 0.020U6 0.80 0.30 0.240U7 1.60 0.30 0.480U8 ― ― 0.039U9 ― ― 0.035U10 0.20 0.10 0.0200.966梁部 下面(右車線) T1 0.10 0.20 0.020橋脚正面 起点側 T2 0.20 0.10 0.020柱部 右側面 T3 0.10 0.10 0.0100.050損傷数量うき・剥落合計鉄筋・鋼材露出合計損傷種別 部材 損傷№ 備 考梁部 下面(左車線)橋脚正面 終点側鉄筋・鋼材露出うき・剥落(2) 補修数量総括表(3) 数量計算V = = 断面修復材(ポリマーセメントモルタル 1,630kg/m3 、
ロス率18%)Wt = × × = 殻運搬V = = 殻処理Wt = × =損傷面積 復旧体積(m2) (m3)0.749 0.75 m30.749 1,630 1.18 1,440.1 kg0.749 0.75 m30.749 2.35 1.76 t工種 部材地覆(t=50) 1.230 0.062床版(t=50) 12.729 0.636P1橋脚(t=50) 1.016 0.051計 0.749左官工法種 別 細 別 規 格 単位 数 量 摘 要表面処理工表面含浸工 高分子系浸透性防水材 m2 93.8 述べ施工量表面処理工 集 計 表(1)数量計算P1橋脚 橋座A = = 正面(起点側)A = = 正面(終点側)A = = 左側面A = + × = 右側面A = + × =地覆起点側 天端面 左車線A = = 右車線A = =地覆終点側 天端面 左車線A = = 右車線A = =Σ =11.23 (CAD計測) 11.23 m223.15 (CAD計測) 23.15 m221.13 (CAD計測) 21.13 m26.02 2.61 1.50 9.94 m2(CAD計測)6.11 2.61 1.50 10.03 m2(CAD計測)4.95 (CAD計測) 4.95 m24.19 (CAD計測) 4.19 m24.58 (CAD計測) 4.58 m24.58 (CAD計測) 4.58 m293.77 m2資料(その4)A1橋台頂版 側壁図(起点側)側壁図(終点側)橋座左側面図(右車線) 正面図 右側面図(左車線)80080012017 800 800 143763951 15772800 14903110 14903974 1577350 8000 350870012508700217010308700273087018710240210表面処理工A=4.19m2(CAD)表面処理工A=4.95m2(CAD)表面処理工A= 4.19 + 4.95 = 9.14m2木の実橋 数量計算資料13296 8008480350 7820 3508520 800 131854742 16305000 16301800 15802870 1582822084606006503300150080080082208549頂版橋座正面図側壁図(終点側)側壁図(起点側)左側面図(左車線) 右側面図(右車線)A2橋台180200表面処理工A=4.58m2(CAD)表面処理工A=4.58m2(CAD)表面処理工A= 4.58 + 4.58 = 9.16m2木の実橋 数量計算資料(その6)P1 A1 A2床版下面4213421(3400)3421(3400)125885202793470(3400)3470(3400)14808700※( )内寸法は主桁直角方向を示す19204(道路中心線) 85 19228(道路中心線)38516(道路中心線)梁下面起点側 正面図左側面図右側面図終点側 正面図3024 742 12002720 772 12142000 772 12642654 742 125015002610750 75015008000750 750150026101500梁下面橋座起点側終点側P1橋脚800080005050230230230230表面処理工A=2.61*1.5=3.915m2表面処理工A=2.61*1.5=3.915m2表面処理工A=11.23m2(CAD)表面処理工A=6.02m2(CAD)表面処理工A=6.11m2(CAD)表面処理工A=23.15m2(CAD)表面処理工A=21.13m2(CAD)表面処理工A=0.29m2(CAD)表面処理工A=0.27m2(CAD)表面処理工A=0.34m2(CAD)表面処理工A=0.34m2(CAD)表面処理工A=18.95m2(CAD)表面処理工A=62.21m2(CAD)表面処理工A=58.32m2(CAD)表面処理工A=12.97m2(CAD)表面処理工A=0.28m2(CAD)表面処理工A=0.28m2(CAD)表面処理工A=0.11m2(CAD)表面処理工A=0.1m2(CAD)表面処理工A=17.76m2(CAD)表面処理工A=61.5m2(CAD)表面処理工A=58.69m2(CAD)表面処理工A=14.13m2(CAD)表面処理工床版下面1径間 A=0.29+62.21+18.95+0.34+0.27+58.32+12.97+0.34=153.69m22径間 A=0.28+17.76+61.5+0.11+0.28+58.69+14.13+0.1=152.85m2表面処理工P1橋脚 A=2.61*1.5+11.23+2.61*1.5+6.02+23.15+6.11+21.13=75.47m2種 別 細 別 規 格 単位 数 量 摘 要仮設工足場工 床版・桁補修足場 m2 318.3 吊足場地覆・高欄補修足場 m2 131.8 朝顔足場橋脚補修足場 掛m2 64.9 単管足場仮設工 集 計 表5.11 仮設工(1) 数量計算床版・桁補修足場(吊足場)A = =地覆・高欄補修足場(朝顔足場)A = + =橋脚補修足場(単管足場)P1橋脚A = × + ×+ × + × =318.25 318.25 m2(CAD計測)74.56 57.2 131.76 m2(CAD計測)(CAD計測)8.049 3.099 3.549 3.6973.549 1.389 8.049 2.723 64.91 掛m2S=1:60木の実橋 数量計算資料(その7)41502342381000 1549 100035491000 8049 100010049199381950034801874210008529100010008759100086838554221547501366100010008200795078505881132013225880811767421000100019,810 13,250 19,790 13,30039,600橋長(道路中心線)(道路中心線) (道路中心線) (道路中心線) (道路中心線)14000100001000100011900122001000A2P1A11000平 面 図 S=1:150仮設足場工A=318.25m2(CAD)仮設足場工A=74.56m2(CAD)仮設足場工A=57.20m2(CAD)仮設足場工A=55.0m2(CAD)仮設足場工A=59.27m2(CAD)床版・桁補修足場A=318.25m2地覆・高欄補修足場A=74.56+57.20=131.76m2P1橋脚補修足場A=13.12+24.94+4.93+21.92=64.91掛m2仮設足場工80491347 1500 85036971347 1500 850369735491567 8502417971 8501821539 8501389539 85013893549 8049804 85016541394 85022443099(平均高さ)2723(平均高さ)起点側 正面図 左側面図 右側面図 終点側 正面図仮設足場工A=3.549*3.697=13.12m2仮設足場工A=8.049*3.099=24.94m2仮設足場工A=3.549*1.389=4.93m2仮設足場工A=8.049*2.723=21.92m2P1橋脚
ラーメン式橋台(A1 A2共)基 本 諸 元下 部 工 形 式上 部 工 形 式路 線 名橋 長橋 梁 名幅 員架 設 年 次設 計 荷 重添 架 物補 修 履 歴防 護 柵舗 装横 断 勾 配縦 断 勾 配交 差 条 件アルミ合金製防護柵木の実橋大山広域農道泉岡成線2径間単純I桁橋39.5 mアスファルト舗装不明なし昭和 46年(1971年)49年経過1988.3.15塗り替え全幅員 8.7 m (車道 8.0 m+地覆 0.35 m×2 )側面図(下り線)平面図6.6 %7.1 %A1橋台 P1橋脚 A2橋台至 米子至 大山S=1:200S=1:200S=1:200 S=1:200 S=1:200標準断面図 S=1:5017,58019,810 13,250 19,790 13,300橋長(道路中心線) 39,60018,08035,6608,710 8,000 1,5002,0007401,2007701,2653,0256,580 1,0003,1103,9751,000 8,075 1,000 1,000 7,200 7,200800 800 800 8,525 8001,8004,7408,0908,7003508,000350木の実橋 橋梁一般図P1 A1 A2A2 P1 A1A1 A1 P1 A2 A2図面名称製図年月日縮 尺写図年月日 令和 年 月 日米子市経済部農林水産振興局農林課令和 年 月 日図面番号図示第 7 枚内 1 号大山広域農道木の実橋補修工事橋梁一般図350 350 8,0203,400 3,400 530 1,390380 1,0001,000 380160150750750凡例(conひびわれ)― 0.2mm未満緑C 番号青C 番号赤C 番号0.2mm以上1.0mm未満1.0mm以上5.0㎜未満5.0mm以上― 遊離石灰S=1:100 木の実橋 変状図(その1)凡例(con変状)U 番号 うき・剥落鉄筋・鋼材露出 T 番号M 番号 豆板・表面脆弱― 遊離石灰― 漏 水凡例(舗装変状:伸縮後打Co含む)欠損、ポットホール段差、凹凸舗装ひびわれ(伸縮後打Co含む)伸縮装置の異状鋼材の変形、欠損鋼材の防食機能の劣化凡例(旗揚げ)舗装変状コンクリート変状鋼材、附属物変状写真番号P1 A1 A2高欄左車線側正面図橋面 平面図土砂詰まり高欄右車線側正面図※変状写真は、報告書4.3.2 変状図・変状写真 を参照すること。
1-1緑C1緑C2緑C3緑C4緑C5緑C6緑C7緑C8緑C9緑C10緑C11緑C12緑C13緑C14緑C15緑C16緑C17緑C18緑C19緑C20緑C21緑C22緑C23緑C24青C1青C2青C3青C4青C5青C6青C7青C8青C9青C10青C11青C12青C13青C14青C15青C16青C17青C18青C19青C20青C21青C22青C23青C24青C25青C26青C27青C28青C29青C30青C31青C32青C33青C34青C35青C36青C37青C38青C39青C40青C41青C42青C43T1T3T2T4 T5T6T7 T8T9M1U1U2U3U4U5U6U7U8U9U10U111-1 1-21-3 1-41-5 1-6 1-7 1-8 1-9 1-10 1-11 1-12 1-13 1-141-15 1-16 1-17 1-18 1-19 1-20 1-21 1-22 1-25 1-26 1-27 1-28 1-29 1-301-33 1-36 ~ 1-37 1-381-39 1-40 1-41 1-42 1-431-44 1-45 1-461-47 1-48 1-49 1-50 1-511-52 1-531-54 1-55 1-561-23 1-24 1-31 1-32 1-57 1-58 1-591-60 1-61 1-62 1-63 1-64 1-65 1-66 1-67 1-68 1-69 1-70 1-711-72 1-73 1-74変形1-75 1-76 1-771-78 1-79 1-80 1-81 1-82 1-83 1-84 1-85 1-86 1-87 1-88 1-89 1-90舗装舗装ひび割れ舗装舗装ひび割れポットホール橋面 橋面舗装ひび割れ橋面舗装ひび割れ橋面段差排水桝土砂詰まり舗装段差、舗装ひび割れ 欠損、うきA2伸縮後打コンクリート舗装ひび割れ舗装 伸縮装置段差 ひび割れ地覆うき、ひび割れ地覆 地覆うき地覆うき ひび割れ地覆ひび割れ地覆地覆鉄筋露出地覆剥落地覆豆板地覆剥落、鉄筋露出伸縮装置段差地覆欠損 防食機能の劣化ガードレール高欄孔食高欄孔食高欄孔食高欄孔食高欄孔食高欄(橋名板)ボルト抜け落ちガードレール防食機能の劣化高欄との接触ガードレール防食機能の劣化高欄孔食高欄孔食高欄孔食高欄孔食高欄孔食ガードレール防食機能の劣化高欄との接触コア採取位置図面名称製図年月日縮 尺写図年月日 令和 年 月 日米子市経済部農林水産振興局農林課令和 年 月 日図面番号図示木の実橋大山広域農道木の実橋補修工事変状図(その 1)第 7 枚内 2 号S=1:100凡例(con変状)U 番号 うき・剥落鉄筋・鋼材露出 T 番号M 番号 豆板・表面脆弱― 遊離石灰― 漏 水凡例(conひびわれ)― 0.2mm未満緑C 番号青C 番号赤C 番号0.2mm以上1.0mm未満1.0mm以上5.0㎜未満5.0mm以上― 遊離石灰凡例(舗装変状:伸縮後打Co含む)欠損、ポットホール段差、凹凸舗装ひびわれ(伸縮後打Co含む)伸縮装置の異状鋼材の防食機能の劣化凡例(旗揚げ)舗装変状コンクリート変状鋼材、附属物変状写真番号主桁等鋼材 平面図P1 A1 A2床版下面 伏図木の実橋 変状図(その2)鋼材の腐食、変形※変状写真は、報告書4.3.2 変状図・変状写真 を参照すること。
M1~ 2-67 2-74緑C1緑C2緑C3緑C4U2U3U4U5U6U9U10U11U12U13T1T2T3T4T5T6T11T12T13T14T17T18T19T20T21T22T23T24T25T26T30T31T32T33T34T35T36T37T38 T39M2M3M4M5M6M7M8M9M10M11M12M13M14M15T8 T9T10T7T15T16T41T40U7U8T27T28U1T29M20M16M17M18M19M21M22M23M24M25M26M272-12-1 2-2 2-3 2-4 2-5 2-6 2-9 ~2-13 2-14 2-152-10 2-11 2-122-16 2-17 2-18 2-19 2-20 2-21 2-222-23 2-26 ~2-27 2-28 2-29 2-30 2-31 2-32 ~ 2-33 2-36 ~ 2-37 2-412-42 2-43 ~ 2-44 2-48 2-49 2-50 2-51 2-52 2-53 2-54 2-55 2-56~ 2-57 2-60 ~ 2-61 2-66 ~ 2-75 2-812-82 2-83 2-84 2-85 2-86 2-87 2-88 2-89 2-92 2-932-94 2-95 2-962-102 2-103 2-104 2-105 2-106 2-1072-108 2-109 2-110 2-111 2-112 2-113 2-114 2-115 2-116 2-90 2-91 2-97 2-98 2-992-100 2-1012-120 2-121 2-122 2-123 2-124 2-117 2-118 2-1192-125 2-126 2-127 2-131 2-132 2-1332-141 2-142 2-143 2-128 2-129 2-1302-144 2-1452-146 2-1472-134 2-135 2-136 2-148 2-149 2-137 2-140 ~ 2-150 2-151軽微な腐食排水管床版01ひび割れ、豆板床版01ひび割れ、豆板床版02豆板、鉄筋露出 ひび割れ床版02床版03豆板、鉄筋露出床版03うき、豆板床版03剥落床版04豆板床版04剥落、遊離石灰豆板、鉄筋露出床版04床版01ひび割れ、鉄筋露出床版02豆板、鉄筋露出ひび割れ ひび割れ、鉄筋露出床版02床版02ひび割れ、豆板鉄筋露出、剥落床版03鉄筋露出、ひび割れ床版03ひび割れ、豆板、剥落床版04豆板、ひび割れ床版04漏水痕、剥落床版04漏水痕、うき排水管軽微な腐食ボルト抜け落ち排水管軽微な腐食傾斜排水管軽微な腐食防食機能の劣化 防食機能の劣化G1 添接部防食機能の劣化G1 A1端部 G2 A1端部防食機能の劣化G2 P1端部G3 A1端部腐食、防食機能の劣化防食機能の劣化横桁対傾構防食機能の劣化変形防食機能の劣化A1端横桁防食機能の劣化対傾構防食機能の劣化P1端横桁防食機能の劣化G2 添接部G3 A1端部防食機能の劣化(下フランジ)腐食(上フランジ)G1 添接部防食機能の劣化腐食(下フランジ)G1 A2-6m腐食(擦過痕) 防食機能の劣化G1 P1端部防食機能の劣化G2 P1端部防食機能の劣化G3 P1端部防食機能の劣化P1端横桁G2 添接部防食機能の劣化腐食(下フランジ)対傾構防食機能の劣化対傾構防食機能の劣化G3 添接部防食機能の劣化腐食(上、下フランジ) 防食機能の劣化横桁腐食G3 A2端部防食機能の劣化A2端横桁コア採取位置図面名称製図年月日縮 尺写図年月日 令和 年 月 日米子市経済部農林水産振興局農林課令和 年 月 日図面番号図示大山広域農道木の実橋補修工事変状図(その 2)第 7 枚内 3 号凡例(conひびわれ)― 0.2mm未満緑C 番号青C 番号赤C 番号0.2mm以上1.0mm未満1.0mm以上5.0㎜未満5.0mm以上― 遊離石灰凡例(con変状)U 番号 うき・剥落鉄筋・鋼材露出 T 番号M 番号 豆板・表面脆弱― 遊離石灰― 漏 水凡例(舗装変状:伸縮後打Co含む)欠損、ポットホール段差、凹凸舗装ひびわれ(伸縮後打Co含む)伸縮装置の異状鋼材の変形、欠損鋼材の防食機能の劣化凡例(旗揚げ)舗装変状コンクリート変状鋼材、附属物変状写真番号コンクリート塊うき・欠損沓座モルタル――終点側起点側※変状写真は、報告書4.3.2 変状図・変状写真 を参照すること。
木の実橋 変状図(その3) S=1:100P1橋脚 変状図梁下面(伏図) 平面図 梁下面(伏図)起点側 正面図 左側面図 右側面図 終点側 正面図図面名称製図年月日縮 尺写図年月日 令和 年 月 日米子市経済部農林水産振興局農林課令和 年 月 日図面番号図示大山広域農道木の実橋補修工事第 7 枚内 4 号変状図(その 3)5-1緑C10緑C21 緑C22緑C24緑C25緑C29緑C30緑C31緑C1緑C3緑C5緑C6緑C7 緑C8緑C9緑C11緑C12緑C13緑C14緑C15緑C16緑C17 緑C18緑C19緑C20緑C23緑C26緑C27 緑C28緑C33 緑C34緑C32青C2 青C13青C14青C1青C3青C4青C5青C6青C7青C8 青C9 青C10青C11青C12U3U1U2緑C2緑C4T15-75 5-76 5-77 5-78 5-79 5-80 5-81 5-82 5-835-22 ~ 5-26 5-10 5-11 5-1 5-6 ~ 5-95-18 ~ 5-21 5-12 5-13 5-14 5-7 5-85-66 5-67 5-68 5-69 5-70 5-71 5-72 5-73 5-74緑C42緑C57緑C65緑C66緑C71緑C73 緑C81緑C87緑C88緑C93緑C99緑C100緑C101緑C102 緑C103緑C104緑C105緑C106緑C107緑C108緑C110緑C122緑C123緑C124緑C129緑C132緑C133緑C134緑C135緑C137緑C138緑C139緑C142緑C152緑C37緑C38緑C41緑C49緑C50緑C52緑C54緑C55緑C58緑C59緑C60緑C61緑C62緑C63緑C64緑C67緑C68緑C69緑C70緑C72緑C74緑C75緑C76緑C77緑C78緑C79緑C80緑C82緑C83緑C84緑C85緑C86緑C89緑C90緑C94緑C95緑C96緑C97緑C98緑C109緑C111 緑C112緑C114緑C115緑C116緑C117緑C118緑C119緑C120緑C121緑C125緑C126緑C127緑C128緑C130緑C131緑C136緑C140 緑C141緑C144緑C145緑C146緑C147緑C148緑C153青C22青C26青C29青C30青C15青C16青C17緑C40青C18青C19 緑C44青C20緑C43青C21青C23青C24青C25緑C51青C27青C28青C31青C32U5U6U8U4U7U9U10T2T3100×100緑C35緑C36緑C39緑C45緑C46緑C47緑C48緑C53緑C56緑C91緑C92緑C113緑C143緑C149緑C150緑C151~ 5-27 5-30~ 5-35 5-38~ 5-39 5-42 5-43 5-44 5-45 ~ 5-46 5-49 ~ 5-54 5-57 ~ 5-58 5-62 5-63 5-64 5-65~ 5-50 5-53 ~ 5-31 5-345-16 5-175-15G1支承 終点側 G2支承 終点側 G3支承 終点側腐食 腐食 腐食沓座モルタル欠損 沓座モルタル欠損 沓座モルタル欠損台座 梁下面 梁下面ひび割れ ひび割れ、遊離石灰、欠損 ひび割れ、遊離石灰、鉄筋露出台座 台座 台座 台座ひび割れ ひび割れ ひび割れ ひび割れ、うきG1支承 起点側 G2支承 起点側 G3支承 起点側腐食 腐食 腐食沓座モルタル欠損 沓座モルタル欠損 沓座モルタル欠損ひび割れ、遊離石灰梁 左側面ひび割れ、鉄筋露出ひび割れ、遊離石灰、?落 ひび割れ、遊離石灰柱部ひび割れ、遊離石灰、漏水梁 右側面ひび割れ、欠損 ひび割れ、遊離石灰、うき うき、遊離石灰ひび割れ、鉄筋露出柱 右側面 柱 左側面ひび割れ梁部 梁部 梁部 梁部 梁部台座ひび割れP1 A1 A2高欄左車線側面図橋面 平面図高欄右車線側面図T1T3T2T4 T5T6T7 T8T9M1U1U2U3U4U5U6U7U8U9U10U11木の実橋 補修図(その1)80 19,730(道路中心線) 85 19,630(道路中心線) 7539,600(道路中心線)断面修復工導水管スプリング管φ18mm成型目地材排水管設置排水管設置断面図3508,0003508,70013,250(道路中心線) 13,300(道路中心線)3507,3903508,090S=1:100S=1:100S=1:100S=1:60T7 T8T9M1U11 凡 例ひび割れ注入工21,546 21,04218,18218,496 高欄取替工(詳細図参照)高欄取替工(詳細図参照)高欄取替工(詳細図参照)高欄取替工(詳細図参照)図面名称製図年月日縮 尺写図年月日 令和 年 月 日米子市経済部農林水産振興局農林課令和 年 月 日図面番号図示590490表面処理工表面処理工表面処理工表面処理工表面処理工(高分子系浸透性防水材)注入器具エポキシ樹脂注入材3種座金シール材ひび割れ鉄筋 プライマーポリマーセメントモルタル防錆処理平均50mm下地処理高分子系浸透性防水材(1層目)高分子系浸透性防水材(2層目)ひび割れ注入工(参考)(エポキシ樹脂注入材 3種)断面修復工(参考) 表面処理工(参考)(高分子系浸透性防水材)補修図 ( その 1 )緑C23緑C1緑C2緑C3緑C4緑C5緑C6緑C7緑C8緑C9緑C10緑C11緑C12緑C13緑C14緑C15緑C16緑C17緑C18緑C19緑C20緑C21緑C22緑C24青C1青C2青C3青C4青C5青C6青C7青C8青C9青C10青C11青C12青C13青C14青C15青C16青C17青C18青C19青C20青C21青C22青C23青C24青C25青C26青C27青C28青C29青C30青C31青C32 青C33青C34青C35青C36青C37青C38青C39青C40青C41青C42青C43伸縮装置取替工舗装打換え工橋面防水工舗装打換え工舗装打換え工t=40mm橋面防水工(アスファルト加熱型塗膜系)4016040150350 8,020 3503803801,0001,0001,380 3,400 3,400 530750750※舗装版破砕時には、鉄筋探査、はつり試験等により 床版の鉄筋かぶりを確認し、鉄筋の破断等が生じないようにすること。
大山広域農道木の実橋補修工事第 7 枚内 5 号主桁等鋼材P1 A1 A2床版下面 伏図緑C1緑C2緑C3緑C4U2U3U4U5U6U9U10U11U12U13T1T2T3T4T5T6T11 T12T13T14T17T18T19T20T21T22T23 T24T25T26T30T31 T32T33T34T35T36T37T38 T39M1M2M3M4M5M6M7M8M9M10M11M12M13M14M15T16U7U8U1M20M16M17M18M19M21M22M23M24M25M26M27木の実橋 補修図(その2)左車線側面図右車線側面図平面図断面修復工凡 例ひび割れ注入工塗装塗替工(錆転換型防食塗装)表面処理工(高分子系浸透性防水材)下地処理高分子系浸透性防水材(1層目)高分子系浸透性防水材(2層目)表面処理工(参考)(高分子系浸透性防水材)注入器具エポキシ樹脂注入材3種座金シール材ひび割れひび割れ注入工(参考)(エポキシ樹脂注入材 3種)鉄筋 プライマーポリマーセメントモルタル防錆処理平均50mm断面修復工(参考)断面図 S=1:504213,421(3,400)3,421(3,400)1,2588,5202793,470(3,400)3,470(3,00)1,4808,700※( )内寸法は主桁直角方向を示す19,204(道路中心線) 85 19,228(道路中心線)38,516(道路中心線)18,48518,76020,82921,233S=1:100S=1:1003,4003,4006,8003,4003,4006,800図面名称製図年月日縮 尺写図年月日 令和 年 月 日米子市経済部農林水産振興局農林課令和 年 月 日図面番号図示補修図 ( その 2 )160150350 8,020 3508,7201,390 3,400 3,400 530端部 中央部 中間部 中間部大山広域農道木の実橋補修工事第 7 枚内 6 号S=1:40P1橋脚梁下面(伏図) 平面図 梁下面(伏図)終点側 起点側起点側 正面図 左側面図 右側面図 終点側 正面図緑C10緑C21 緑C22緑C24緑C25緑C29緑C30緑C31緑C1緑C3緑C5緑C6緑C7 緑C8緑C9緑C11緑C12緑C13緑C14緑C15緑C16緑C17緑C18緑C19緑C20緑C23緑C26 緑C27 緑C28 緑C33 緑C34緑C32青C2 青C13青C14 青C1青C3青C4青C5青C6青C7青C8 青C9 青C10青C11青C12U3 U1U2緑C2緑C4T1緑C42緑C57緑C65緑C66緑C71緑C73 緑C81緑C87緑C88緑C93緑C99緑C100緑C101緑C102緑C103緑C104緑C105緑C106緑C107緑C108緑C110緑C122緑C123緑C124緑C129緑C132緑C133緑C134緑C135緑C137緑C138緑C139緑C142緑C152緑C37緑C38緑C41緑C49緑C50緑C52緑C54緑C55緑C58緑C59緑C60緑C61緑C62緑C63緑C64緑C67緑C68緑C69緑C70緑C72緑C74緑C75緑C76緑C77緑C78緑C79緑C80緑C82緑C83緑C84緑C85緑C86緑C89緑C90緑C94緑C95緑C96緑C97緑C98緑C109 緑C111緑C112緑C114緑C115緑C116緑C117緑C118緑C119緑C120緑C121緑C125緑C126緑C127緑C128緑C130緑C131緑C136緑C140 緑C141緑C144緑C145緑C146緑C147緑C148緑C153青C22青C26青C29青C30青C15青C16青C17緑C40 青C18青C19 緑C44 青C20緑C43青C21青C23青C24青C25緑C51青C27青C28青C31青C32U5U6U8U4U7U9U10T2T3緑C35緑C36緑C39緑C45緑C46緑C47緑C48 緑C53緑C56緑C91緑C92緑C113緑C143緑C149緑C150緑C151断面修復工ひび割れ注入工塗装塗替工(錆転換型防食塗装)表面処理工(高分子系浸透性防水材)凡 例沓座モルタル補修工2,6101,500750 7501,5008,000750 75015002,6101,500沓座モルタル補修工 S=1:108,0003,024 742 1,2002,720 772 1,2142,000 772 1,2642,654 742 1,2508,000注入器具エポキシ樹脂注入材3種座金シール材ひび割れひび割れ注入工(参考)(エポキシ樹脂注入材 3種)鉄筋 プライマーポリマーセメントモルタル防錆処理平均50mm断面修復工(参考)下地処理高分子系浸透性防水材(1層目)高分子系浸透性防水材(2層目)表面処理工(参考)(高分子系浸透性防水材)図面名称製図年月日縮 尺写図年月日 令和 年 月 日米子市経済部農林水産振興局農林課令和 年 月 日図面番号図示平面図断面図木の実橋 補修図(その3)補修図 ( その 3 )60506050260460550750550750大山広域農道木の実橋補修工事第 7 枚内 7 号図面名称製図年月日縮 尺写図年月日 令和 年 月 日米子市経済部農林水産振興局農林課令和 年 月 日図面番号図示木の実橋 足場仮設図(その1)17,580 18,08035,66041,50234,2381,0001,5491,0003,5491,000 8,049 1,00010,04919,93819,50034,8018,7421,0008,5291,0001,0008,7591,0008,6838,5542,2154,7501,3661,0001,00082007,9507,8505,8811,3201,3225,8808,1176,7421,0001,00019,810 13,250 19,790 13,30039,600 橋長(道路中心線)(道路中心線) (道路中心線) (道路中心線) (道路中心線)14,00010,0001,0001,00011,90012,2001,000A2 P1 A1A2 P1 A11,000シート張足場板足場チェーン単管φ48.6防護ネット単管φ48.6足場チェーンシート張足場板シート張足場板足場チェーン単管φ48.6防護ネット足場チェーン仮設足場工部位足場工数量表床版・桁 補修足場面積318.25※吊り足場の端部処理は、適宜設置を行うこと。
TYPE A164.91 P1橋脚 補修足場114.27 ラーメン部 補修足場地覆・高欄 補修足場 131.76 TYPE E側面図(下り線)平面図S=1:150S=1:150断面図 S=1:60単位掛m2m2掛m2m2450.01244.05 橋台 補修足場 掛m2423.23足場仮設図 ( その 1 )参考図800 413~1,382350 8,020 350526~1,993 800600 9331,6531,065 1,0182,1838,554~8,7421,000 3801,000 380大山広域農道木の実橋補修工事第 5 枚内 1 号8,0491,347 1,500 8503,6971,347 1,500 8503,6973,5491,567 8502,417971 8501,821539 8501,389539 8501,3893549 8,049804 8501,6541,394 8502,2443,099(平均高さ)2,723(平均高さ)P1橋脚S=1:60図面名称製図年月日縮 尺写図年月日 令和 年 月 日米子市経済部農林水産振興局農林課令和 年 月 日図面番号図示起点側 正面図 左側面図 右側面図 終点側 正面図シート張筋交い足場板足場板シート張単管φ48.6 防護ネット足場板 シート張手摺り足場板 シート張筋交い単管φ48.6防護ネットシート張足場板単管φ48.6 防護ネット手摺り手摺り筋交い足場板 シート張手摺り足場板 シート張筋交い単管φ48.6 防護ネット木の実橋 足場仮設図(その2)足場仮設図 ( その 2 )参考図大山広域農道木の実橋補修工事第 5 枚内 2 号木の実橋 補修数量表(その1)図面名称製図年月日縮 尺写図年月日 令和 年 月 日米子市経済部農林水産振興局農林課令和 年 月 日図面番号図示補修数量表 ( その 1 )補修数量表橋面地覆損傷No緑C1緑C2緑C3緑C4緑C5緑C6緑C7緑C8緑C9緑C10緑C11緑C12緑C13緑C14緑C15緑C16緑C17緑C18緑C19緑C20緑C21緑C22緑C23緑C24青C1青C2青C3青C4青C5青C6青C7青C8青C9青C10青C11青C12青C13青C14青C15青C16青C17青C18青C19青C20青C21青C22青C23青C24青C25青C26幅(mm)0.70.70.70.70.20.80.50.50.50.70.70.20.20.40.90.50.70.70.70.70.80.80.80.82.52.51.02.01.21.01.51.03.03.01.02.21.72.52.51.01.51.51.01.01.01.51.21.51.51.5延長(m)0.360.100.101.000.390.290.560.140.130.100.180.420.270.170.320.350.070.190.170.070.500.210.150.071.340.540.931.501.570.451.030.180.510.130.421.320.321.581.411.300.440.140.190.650.391.380.410.980.690.26損傷No青C27青C28青C29青C30青C31青C32青C33青C34青C35青C36青C37青C38青C39青C40青C41青C42青C43計幅(mm)1.51.81.81.81.41.01.21.22.02.01.52.02.01.51.51.21.2延長(m)0.690.210.930.211.000.081.210.110.271.460.611.670.081.011.071.781.7040.46床版下面床版損傷No緑C1緑C2緑C3緑C4計幅(mm)0.30.20.20.3延長(m)0.830.980.822.054.68ひび割れ注入工参考図大山広域農道木の実橋補修工事第 5 枚内 3 号木の実橋 補修数量表(その2)図面名称製図年月日縮 尺写図年月日 令和 年 月 日米子市経済部農林水産振興局農林課令和 年 月 日図面番号図示補修数量表 ( その 2 )P1橋脚損傷No緑C1緑C2緑C3緑C4緑C5緑C6緑C7緑C8緑C9緑C10緑C11緑C12緑C13緑C14緑C15緑C16緑C17緑C18緑C19緑C20緑C21緑C22緑C23緑C24緑C25緑C26緑C27緑C28緑C29緑C30緑C31緑C32緑C33緑C34緑C35緑C36緑C37緑C38緑C39緑C40緑C41緑C42緑C43緑C44緑C45緑C46緑C47緑C48緑C49緑C50幅(mm)0.30.30.30.80.80.20.20.20.70.70.80.80.60.60.40.60.50.50.70.60.70.30.70.40.40.30.50.30.50.40.20.30.20.30.30.30.30.30.50.60.30.50.40.30.20.20.90.20.20.5延長(m)0.100.510.470.491.190.750.320.471.480.271.510.200.260.480.660.790.380.240.150.730.270.290.920.310.590.260.150.210.160.100.790.530.580.370.120.320.220.380.330.250.650.510.300.250.200.230.170.280.160.42損傷No緑C51緑C52緑C53緑C54緑C55緑C56緑C57緑C58緑C59緑C60緑C61緑C62緑C63緑C64緑C65緑C66緑C67緑C68緑C69緑C70緑C71緑C72緑C73緑C74緑C75緑C76緑C77緑C78緑C79緑C80緑C81緑C82緑C83緑C84緑C85緑C86緑C87緑C88緑C89緑C90緑C91緑C92緑C93緑C94緑C95緑C96緑C97緑C98緑C99緑C100幅(mm)0.30.30.20.30.30.70.20.30.40.50.50.60.50.30.20.30.30.20.30.30.30.20.50.80.20.30.30.20.20.70.50.20.30.30.250.20.30.50.50.30.50.50.80.50.80.50.30.90.20.2延長(m)0.450.510.430.250.320.200.150.390.240.200.130.860.550.660.460.440.600.460.540.651.250.730.700.370.450.350.300.320.071.610.320.371.450.580.370.750.392.340.960.280.210.560.570.341.630.170.141.000.671.67損傷No緑C101緑C102緑C103緑C104緑C105緑C106緑C107緑C108緑C109緑C110緑C111緑C112緑C113緑C114緑C115緑C116緑C117緑C118緑C119緑C120緑C121緑C122緑C123緑C124緑C125緑C126緑C127緑C128緑C129緑C130緑C131緑C132緑C133緑C134緑C135緑C136緑C137緑C138緑C139緑C140緑C141緑C142緑C143緑C144緑C145緑C146緑C147緑C148緑C149緑C150幅(mm)0.80.50.20.20.30.30.20.20.50.50.40.50.30.30.20.50.30.50.30.30.30.30.20.20.40.50.20.50.50.30.30.40.40.50.80.80.20.20.90.90.80.20.80.50.20.50.50.80.20.5延長(m)1.300.050.820.240.760.350.500.620.240.120.080.180.840.650.160.070.921.060.960.870.850.310.350.360.720.820.180.291.030.490.790.610.872.520.830.590.760.600.610.460.460.081.020.370.441.040.131.150.470.49損傷No緑C151緑C152緑C153青C1青C2青C3青C4青C5青C6青C7青C8青C9青C10青C11青C12青C13青C14青C15青C16青C17青C18青C19青C20青C21青C22青C23青C24青C25青C26青C27青C28青C29青C30青C31青C32計幅(mm)0.40.30.51.31.31.81.81.51.01.02.01.23.01.01.81.21.01.81.21.21.01.01.01.01.51.21.21.61.11.81.11.01.21.01.3延長(m)0.193.000.360.240.230.140.280.650.750.600.350.270.440.100.220.460.140.350.310.280.270.260.170.610.201.891.031.030.640.873.161.542.040.240.19105.16ひび割れ注入工下部工補修数量表参考図大山広域農道木の実橋補修工事第 5 枚内 4 号木の実橋 補修数量表(その3)図面名称製図年月日縮 尺写図年月日 令和 年 月 日米子市経済部農林水産振興局農林課令和 年 月 日図面番号図示補修数量表 ( その 3 )補修数量表断面修復工橋面地覆損傷NoU1U2U3U4U5U6U7U8U9U10U11T1T2T3T4T5T6T7T8T9M1計横(m)0.300.651.100.301.250.300.300.200.300.050.800.050.100.400.100.100.100.050.100.050.40× × × × × × × × × × × × × × × × × × × × ×縦(m)0.300.150.200.300.350.100.100.100.100.200.050.050.050.100.050.050.050.100.050.050.15面積(m2)0.0900.0980.2200.0900.4380.0300.0300.0200.0300.0100.0400.0030.0050.0400.0050.0050.0050.0050.0050.0030.0601.230床版下面床版損傷NoU1U2U3U4U5U6U7U8U9U10U11U12U13T1T2T3T4T5T6T11T12T13T14T16T17T18T19T20T21T22T23T24T25T26T30T31T32T33T34T35T36T37T38T39M1M2M3M4M5M6横(m)0.100.100.301.600.200.200.100.100.500.200.350.100.150.050.050.050.150.150.100.050.050.050.050.100.100.100.100.100.100.100.100.100.050.050.100.100.050.100.100.150.100.150.100.100.200.45― ― ― ―× × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × × ×縦(m)2.602.500.100.200.100.101.903.200.100.100.150.200.150.050.050.050.200.200.100.050.050.050.050.500.200.200.300.250.350.150.170.150.100.100.250.200.050.100.100.400.100.300.300.200.150.20― ― ― ―面積(m2)0.2600.2500.0300.3200.0200.0200.1900.3200.0500.0200.0530.0200.0230.0030.0030.0030.0300.0300.0100.0030.0030.0030.0030.0500.0200.0200.0300.0250.0350.0150.0170.0150.0050.0050.0250.0200.0030.0100.0100.0600.0100.0450.0300.0200.0300.0900.3640.2770.1440.075損傷NoM7M8M9M10M11M12M13M14M15M16M17M18M19M20M21M22M23M24M25M26M27計横(m)― ― ― ― ― ―0.750.350.30― ― ― ― ― ― ― ― ― ―0.600.50× × × × × × × × × × × × × × × × × × × × ×縦(m)― ― ― ― ― ―0.650.200.10― ― ― ― ― ― ― ― ― ―0.500.10面積(m2)0.9860.2670.0870.0890.0700.7210.4880.0700.0300.2311.7760.0890.2272.8180.2380.2510.0460.4350.3480.3000.05012.729参考図大山広域農道木の実橋補修工事第 5 枚内 5 号
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