【公告】市道生田市線(生田橋)補修工事
期限情報:
提出期限は掲載されていません。最新情報は案件元でご確認ください。
発注機関
地域
広島県
公開日
2026年09月14日
提出期限
未指定
案件概要
【公告】市道生田市線(生田橋)
補修工事公 告次のとおり一般競争入札を行うので、安芸高田市財務規則第87条の規定により公告する。
入札者は1から5の個別事項ほか別記「一般競争入札(事後審査型)公告共通事項」(以下「共通事項」という。
)に従う必要がある。
なお、本件は、安芸高田市の電子入札システム(以下「電子入札システム」という。
)を利用して入札を行う電子入札案件であり、入札に関する手続については、安芸高田市電子入札実施要領(以下「電子要領」という。
)に従って行わなければならない(電子要領が特に定める例外の場合を除く。
)。
2026年9月14日安芸高田市長 藤本 悦志1 発注内容等(1) 工事名 市道生田市線(生田橋)補修工事(2) 工事場所 安芸高田市美土里町生田(3) 工事概要ひび割れ注入工 L=37.4m 断面修復工 V=0.682m3 表面含浸工 A=29m2 水切工 L=11m 塗装塗替工 A=29m2 伸縮目地取替工 L=24.9m 橋面防水工 A=123m2 仮設工 N=1式 擁壁工V=5m3(4) 工期(予定) 契約の日の翌日から2027年3月31日まで(5) 予定価格 29,780,000円(消費税相当額を除く)(6) 落札者の決定方法 低入札価格調査制度対象(建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱による)―(7) 入札保証金 免除(8) 契約保証金 納付(共通事項17)(9) 資格要件確認書類 開札後に提出を求める(公告3(7)及び共通事項6)(10) その他 ―2 入札参加資格共通事項3(2)に掲げる要件のほか,次の要件をすべて満たしていること。
技術要件以外の要件(1)令和7・8年度安芸高田市建設工事等入札参加資格ア 認定が必要な業種 土木一式工事(2) 営業所(建設業法第3条第1項)の所在地 安芸高田市内に主たる営業所を有する者。
(3) 年間平均完成工事高 2(1)アに定める業種について1(5)に掲げる予定価格の1/2以上(4) 特定建設業許可の要否建設業法施行令第2条に定める金額以上を下請契約する場合は、特定建設業許可を必要とする。
(5)設計業務等の受託者(右欄の者)でないこと又は当該受託者と資本面及び人事面において関係を有さないことケイ・エム調査設計(株)技 術 要 件(6) 元請施工実績ア 種類(及び規模)土木一式工事であって、鉄筋コンクリート工事(橋台、橋脚、床版、BOX、擁壁)の元請施工実績を有するもの又は鉄筋コンクート構造物(橋台、橋脚、床版、BOX、擁壁)の補修・補強工事の元請施工実績を有する者イ 完成検査 2011年4月1日から2026年9月13日までの間に完成検査を受けていること。
ウ その他 国,地方公共団体又は法人税法別表1の公共法人が発注した公共工事等に限る。
(7) 配置予定技術者ア 専任配置の要否請負代金額が建設業法施行令第27条第1項に定める金額以上となる場合は、専任配置を必要とする。
イ 資格等建設業法施行令第2条に定める金額以上を下請契約する場合は、(1)アの業種について建設業法第15条第2号イに該当する者(1級土木施工管理技士等)で監理技術者の資格を有する者、それ以外の場合は、建設業法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者であること。
ウ 経験 不要(注) ※ (1)イ、ウについては、(1)アの業種がプレストレストコンクリート工事、鋼橋上部工事である場合は、それぞれ土木一式工事、鋼構造物工事についてのものとする。
※ (2)及び(4)については、(1)アの業種がプレストレストコンクリート工事、法面処理工事、鋼橋上部工事、である場合は、それぞれ土木一式工事、とび・土工・コンクリート工事、鋼構造物工事についてのものとする。
※ (3)は(1)の資格の審査を申請した際に添付した経営事項審査の総合評定値通知書又は審査基準日がこれより後である経営事項審査の総合評定値通知書等による。
※ (5)の資本面及び人事面における関係とは次の場合をいう。
・当該受託者の発行済み株式総数の過半数を有する・代表権を有する役員が当該受託者の代表権を有する役員を兼ねている※ (7)イについては、(1)アの業種がプレストレストコンクリート工事、法面処理工事、鋼橋上部工事である場合は、それぞれ土木一式工事、とび・土工・コンクリート工事、鋼構造物工事についてのものとする。
※ (6)(7)が特定建設工事共同企業体又は経常建設共同企業体の構成員としての実績等である場合は、出資比率20%以上のものに限る。
3 入札日程等手続等 期間・期日 場所・方法等(1) 設計図書の閲覧2026年9月14日から2026年9月30日までの毎日 (休日を除く)午前9時から午後4時30分まで安芸高田市役所本庁 第2庁舎1階閲覧室及び電子入札システム(安芸高田市吉田町吉田791)(2) 設計図書に係る質問2026年9月14日から2026年9月29日までの毎日 (休日を除く)午前9時から午後4時30分まで安芸高田市企画部財政課入札・検査係(安芸高田市吉田町吉田791)電話 0826-42-5623 書面により提出(3)質問に対する回答書の閲覧2026年9月30日までの毎日 (休日を除く)午前9時から午後4時30分まで・安芸高田市役所本庁 第2庁舎1階閲覧室及び電子入札システム(安芸高田市吉田町吉田791)・安芸高田市ホームページにて掲載http://www.akitakata.jp/(4)総合評価に係る技術資料の提出― ―(5) 入札2026年10月1日午前9時から2026年10月2日午後4時まで※電子要領に規定する書面参加を行う場合は、2026年10月1日午後4時から2026年10月2日午前9時までを除く。
電子入札(電子要領の規定により書面入札を行う場合の提出場所は(2)に同じ)(6) 開札 2026年10月6日午前9時36分 電子入札システムによる(7)資格要件確認書類の提出資格要件確認書類提出依頼書を受け取った日から、同依頼において指定された提出期限の日までの毎日(休日を除く。
)午前9時から午後3時まで書面を持参又は電子入札システムにより提出(共通事項6)(書面を提出する場合の提出場所は(2)に同じ)(注) ※ 休日とは、安芸高田市の休日を定める条例第1条の休日をいう。
4 工事費内訳書(共通事項2)工事費内訳書(様式)は、安芸高田市のホームページからダウンロードできる。
http://www.akitakata.jp/5 問合せ先安芸高田市企画部 財政課 入札・検査係(安芸高田市吉田町吉田791 電話 0826-42-5623)数量総括表【生田橋】(1/3)上部工 下部工 路上 合計m 5.3 4.3 27.8 37.4kg 0.5 0.4 1.4 2.34 ロス率含むkg 1.84 1.50 9.73 13.07 〃個 21 18 112 151m3 0.48 - 0.23 0.71 ロス率含むt 0.96 - 0.46 1.42 殻処理運搬m3 - 0.094 - 0.094 ロス率含むt - 0.19 - 0.19 殻処理運搬kg 2.7 - - 2.7m2 29.2 - - 29.2m2 29.2 - - 29.2m2 29.4 - - 29.4m2 29.4 - - 29.4m2 29.4 - - 29.4kg 15.7 - - 15.7kg 73.6 - - 73.6m2 0.8 - - 0.8kg 53.7 - - 53.7 PL t=9mmkg 53.7 - - 53.7m 10.8 - - 10.8 6mm換算m 10.8 - - 10.8m - - 13.2 13.2m - - 11.7 11.7m2 - - 128.1 128.1m3 - - 5.1 5.1 殻処理運搬t - - 12.0 12.0 〃塗装(主桁)鋼部材の補修素地調整2種(動力工具)塗膜除去工(パントレ工法同等品)塗膜剥離剤(1回)(パントレ工法同等品)廃材(鉛等対策,防護服等含む)塗替塗装工(Rc-Ⅰ塗装系)当て板補修工(溶接接合)部材取付工近接調査計測工部材製作工鋼材重量(SM400A)合計現場溶接工(桁外面)工 種表面含浸工 中性化抑制対策下地処理鉄筋ケレン・防錆処理を含む断面修復材:ポリマーセメントモルタル床版補強工添え鉄筋(鉄筋減肉部)鉄筋(SD345)D13参考:スーパーシールドひび割れ注入工断面修復工(左官工法)鉄筋ケレン・防錆処理を含まない断面修復材:ポリマーセメントモルタル備考低圧注入工法(注入材2種)シール材:エポキシ樹脂系低圧注入器具:25cm間隔注入延長注入材:土木補修用エポキシ樹脂注入材2種種別・細別 規格・仕様 単位数 量水切り材設置工 参考:ウォーターカッターAs舗装撤去工遊間30mm推定t≒4cm伸縮目地材取替工橋面防水工As舗装打換工(車道)シール材エポキシ樹脂系遊間20mm(2/3)上部工 下部工 路上 合計m - - 6.3 6.3m2 - - 128.1 128.1m2 - - 122.8 122.8m - - 86.0 86.0 ロス率含むm - - 54.2 54.2 〃m - - 31.8 31.8 〃箇所 - - 4 4m - - 0.9 0.9m - - 1.2 1.2kg - - 1.1 1.1 ロス率含むkg - - 0.26 0.26 〃m2 - - 17.9 17.9m3 - - 0.7 0.7 殻処理運搬t - - 1.7 1.7 〃m - - 12.5 12.5m2 - - 17.9 17.9m2 - - 17.9 17.9床掘m3 - - 15.9 15.9埋戻m3 - - 8.0 8.0残土処理m3 - - 7.0 7.0m2 - - 7.8 7.8m - - 7.8 7.8m3 - - 5.1 5.1m2 - - 10.0 10.0m2 - - 7.8 7.8A1胸壁設置工(重力式擁壁設置)工 種 種別・細別 規格・仕様 単位数 量備考φ18スプリング管導水テープ土砂:平均施工幅1m以上2m未満土砂:最大埋戻幅1m以上4m未満,締固め有りAs舗装打換工(車道)路盤工RC-40,t=10cmAs舗装工W≧3.0mAs舗装打換工(車道)表層t=4cm、プライムコートPK-3水抜きパイプ設置工水抜きパイプ設置工コンクリート削孔工:φ50水抜きパイプVP30:直管エポキシ樹脂系接着材(注入用)エポキシ樹脂系接着材(シール用)As舗装切断工推定t≒4cmAs舗装工W≧3.0m推定t≒4cm塗膜系防水層アスファルト加熱型成型目地材t=5,b=30コンクリート(σck=18N/mm2)As舗装撤去工推定t≒4cm砂質土土工排水用導水材As舗装切断工推定t≒4cm橋面防水工橋面防水工排水施設工 排水管基面整正擁壁工重力式擁壁(GW4)型枠(一般型枠,無筋構造物)基礎砕石(RC-40,t=15cm)小橋台設置工(重力式擁壁設置)(3/3)上部工 下部工 路上 合計m3 - 1.6 - 1.6m2 - 5.4 - 5.4m3 - 1.6 - 1.6m2 - 6.9 - 6.9m3 - 2.0 - 2.0m2 - 8.8 - 8.8m2 0.3 - - 0.3m2 0.1 - - 0.1 主桁に含むm2 35.3 - - 35.3m2 69.0 - - 69.0掛m2 - - - 45.9m - - - 10.0m3 - - - 50.0m3 - - - 66.7m2 - - - 30.0m3 - - - 3.0m3 - - - 53.0袋 - - - 68m3 - - - 81.6袋 - - - 24m3 - - - 28.8m3 - - - 92.0箇所 - - - 1日 - - - 2単位数 量備考 規格・仕様コンクリート(σck=18N/mm2)コンクリート(σck=18N/mm2)塗替塗装工 Rc-Ⅲ塗装系桁高1.5m未満板張り防護工枠組足場 H≦30m排水管補修工仮設工(参考)濁水処理工大型土のう(設置・撤去)購入土 仮締切工仮設道路(W=4.0m)盛土砂質土購入土:ほぐし締切排水工(ポンプ設置・撤去)ポンプ運転(作業時排水)敷砂利(RC-40,t=10cm)仮設道路仮締切工大型土のう(設置・撤去)残土処理工(砂質土)塗替塗装工(鋼板)常温亜鉛メッキ吊り足場桁高1.5m未満シート張り・板張り防護工購入土橋脚側面部打換え工コンクリート充填工コンクリートとりこわし工無筋:t=40cm~75cm型枠(一般型枠,無筋構造物)コンクリート工下部工基部型枠(一般型枠,無筋構造物)チッピング(既設コンクリート面)残土処理工(砂質土)支承補修工工 種 種別・細別1. ひび割れ注入工(低圧注入工法)(土木補修用エポキシ樹脂注入材2種)1-1. 上部工※ひび割れ深さは、平均10cmと仮定し算出を行う。
※遊離石灰を伴うひび割れのひび割れ幅は、0.2~0.5mmと仮定し算出を行う。
・ひび割れ延長L = = m・注入材(1200kg/m3)W = m3 × 1200 kg/m3 × = kg・シール材(1700kg/m3)W = × × × 1700 kg/m3 × = kg・低圧注入器具N = / = 個平均設置間隔※ロス率:土木工事標準積算基準書よりひび割れ延長1.150.050 5.25ひび割れ延長 ロス率0.003 1.84 1.37シール断面積〃11 1.00 0.10 100 1 0.10 0.000010 〃12 0.20 0.35 100 1 0.35 0.000007 〃 〃9 0.20 0.40 100 1 0.40 0.000008 〃10 0.20 0.35 100 1 0.35 0.000007 〃 〃6 0.20 0.30 100 1 0.30 0.0000060.000007 〃 1 0.35〃 0.35 0.30 100 1 0.0000115.251 0.20 0.302100 1 0.30〃7 0.20 0.40 100 13 0.70 0.80 100合計1.50 0.40 1004 513 3.00 0.50 10014 0.30 0.30 1008 0.20 0.35 1001 0.501 0.305.25ロス率mm 本数 m m30.0003770.0003771 0.80 0.0000560.80 0.40 100 1 0.40 0.0000320.0000060.40 0.0000080.0001500.000009145.25符号0.305.250.25 21平均ひび割れ幅ひび割れ長推定ひび割れ深さひび割れひび割れ延長ひび割れ注入量 備 考0.52(1径間)床版(2径間)桁下面〃1 0.40 0.000060 (3径間)桁下面mm m1-2. 下部工※ひび割れ深さは、平均10cmと仮定し算出を行う。
※遊離石灰を伴うひび割れのひび割れ幅は、0.2~0.5mmと仮定し算出を行う。
・ひび割れ延長L = = m・注入材(1200kg/m3)W = m3 × 1200 kg/m3 × = kg・シール材(1700kg/m3)W = × × × 1700 kg/m3 × = kg・低圧注入器具N = / = 個平均設置間隔※ロス率:土木工事標準積算基準書より10 1.00 0.50 100 1 0.50 0.000050 〃8 2.00 0.50 100 1 0.50 0.000100 〃9 0.35 0.20 100 1 0.20 0.000007 〃6 0.35 0.50 100 1 0.50 0.000018 〃7 0.35 0.60 100 1 0.60 0.000021 〃4 0.35 0.60 100 1 0.60 0.000021 〃5 0.35 0.30 100 1 0.30 0.000011 〃3 1.00 0.20 100 1 0.20 0.000020 〃0.15 0.000030 P1橋脚0.0000152 2.00 0.15 100 1100 1 0.75符号平均ひび割れ幅ひび割れ注入量本数ひび割れ長推定ひび割れ深さひび割れm mm0.20 0.75シール断面積 ひび割れ延長 ロス率4.30 0.25 18ひび割れ延長ロス率0.050 0.003 4.30 1.37A2橋台4.30m m311.50合計 10 0.0002934.30 4.300.000293 1.15 0.40ひび割れ延長 備 考mm1-3. 路上※ひび割れ深さは、平均10cmと仮定し算出を行う。
※遊離石灰を伴うひび割れのひび割れ幅は、0.2~0.5mmと仮定し算出を行う。
39 0.35 0.25 100 1 0.25 0.000009 〃40 0.35 0.30 100 1 0.30 0.000011 〃37 0.35 0.40 100 1 0.40 0.000014 〃38 0.35 0.15 100 1 0.15 0.000005 〃35 1.00 0.18 100 1 0.18 0.000018 〃36 0.35 0.50 100 1 0.50 0.000018 〃33 0.35 0.15 100 1 0.15 0.000005 〃34 0.35 0.65 100 1 0.65 0.000023 (1・2径間)高欄:上流側31 0.35 0.25 100 1 0.25 0.000009 〃32 0.35 0.30 100 1 0.30 0.000011 〃29 0.35 0.40 100 1 0.40 0.000014 〃30 0.35 0.25 100 1 0.25 0.000009 〃27 0.35 0.30 100 1 0.30 0.000011 〃28 0.35 0.20 100 1 0.20 0.000007 〃25 0.35 2.30 100 1 2.30 0.000081 〃26 0.35 0.50 100 1 0.50 0.000018 〃23 0.35 1.20 100 1 1.20 0.000042 (1・2径間)高欄:下流側24 1.30 0.18 100 1 0.18 0.000023 〃21 0.35 0.20 100 1 0.20 0.000007 〃22 0.35 0.30 100 1 0.30 0.000011 〃19 0.35 0.25 100 1 0.25 0.000009 〃20 0.35 0.35 100 1 0.35 0.000012 〃17 0.35 0.40 100 1 0.40 0.000014 〃18 0.35 1.00 100 1 1.00 0.000035 〃15 0.35 0.60 100 1 0.60 0.000021 〃16 0.35 0.30 100 1 0.30 0.000011 〃1 0.50 0.000018 〃14 0.35 0.50 100 1 0.50 0.000018 〃13 0.35 0.50 10010 0.35 3.00 100 1 3.00 0.000105 (2径間)地覆11 0.35 0.20 100 1 0.20 0.000007 (3径間)地覆12 0.35 0.20 1009 0.35 1.35 100 1 1.35 0.000047 〃1 0.20 0.000007 〃7 0.35 0.40 100 1 0.40 0.000014 〃8 0.35 0.20 100 1 0.20 0.000007 〃5 0.35 0.25 100 1 0.25 0.000009 〃6 0.35 0.40 100 1 0.40 0.000014 〃3 0.35 0.75 100 1 0.75 0.000026 〃4 0.35 2.70 100 1 2.70 0.000095 〃1 0.35 0.45 100 1 0.45 0.000016 (1径間)地覆2 0.35 1.45 100 1 1.45 0.000051 〃符号平均ひび割れ幅ひび割れ長推定ひび割れ深さひび割れひび割れ延長ひび割れ注入量 備 考mm m mm 本数 m m3・ひび割れ延長L = = m・注入材(1200kg/m3)W = m3 × 1200 kg/m3 × = kg・シール材(1700kg/m3)W = × × × 1700 kg/m3 × = kg・低圧注入器具N = / = 個平均設置間隔※ロス率:土木工事標準積算基準書より53 0.35 0.25 100 1 0.25 0.000009 〃51 0.35 0.40 100 1 0.40 0.000014 〃52 0.35 0.20 100 1 0.20 0.000007 〃49 0.35 0.20 100 1 0.20 0.000007 〃50 0.35 0.30 100 1 0.30 0.000011 〃47 1.00 0.15 100 1 0.15 0.000015 〃48 0.35 0.30 100 1 0.30 0.000011 〃45 0.35 0.50 100 1 0.50 0.000018 〃46 1.00 0.07 100 1 0.07 0.000007 (3径間)高欄:上流側43 0.35 0.25 100 1 0.25 0.000009 〃44 0.35 0.30 100 1 0.30 0.000011 〃41 0.35 0.30 100 1 0.30 0.000011 (3径間)高欄:下流側42 0.35 0.40 100 1 0.40 0.000014 〃27.83 0.25 112ひび割れ延長ロス率0.050 0.003 27.83 1.37 9.73シール断面積 ひび割れ延長 ロス率合計 53 27.83 0.00102627.83 27.830.001026 1.15 1.422. 断面修復工(左官工法)2-1. 上部工(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)※断面修復深さは、平均5cmと仮定し算出を行う。
(1)1径間箇所× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1 38 0.20 0.05 0.10 0.020 0.0010 〃36 0.20 0.05 0.05 0.010 0.0005 〃37 0.05 0.05 0.35 0.018 0.0009 〃34 0.10 0.05 0.40 0.040 0.0020 〃35 0.35 0.05 0.10 0.035 0.0018 〃32 0.20 0.05 0.30 0.060 0.0030 〃33 0.20 0.05 0.30 0.060 0.0030 〃30 0.20 0.05 0.45 0.090 0.0045 〃31 0.20 0.05 0.25 0.050 0.0025 〃28 1.10 0.05 0.60 0.660 0.0330 〃29 0.70 0.05 0.50 0.350 0.0175 〃26 0.40 0.05 0.40 0.160 0.0080 〃27 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃24 0.30 0.05 0.30 0.090 0.0045 〃25 0.70 0.05 0.50 0.350 0.0175 〃0.50 0.275 0.0138 〃23 0.20 0.05 0.15 0.030 0.0015 〃1 0.45 0.05符号 計 算 備考(1径間)床版 0.90 0.405 0.0203面積(m2) 体積(m3)合計 7.472 0.37412 0.40 0.05 0.30 0.120 0.0060 〃3 0.25 0.05 0.20 0.050 0.0025 〃4 5 6 7 8 〃910 0.65 0.05 1.30 0.845 0.0423 〃0.35 0.05 0.80 0.280 0.0140 〃0.15 0.05 0.15 0.02311 0.90 0.05 0.60 0.540 0.0270 〃12 0.20 0.05 0.15 0.030 0.0015 〃13 0.50 0.05 0.70 0.350 0.0175 〃14 0.30 0.05 0.25 0.075 0.0038 〃15 0.30 0.05 0.55 0.165 0.0083 〃0.80 0.720 0.0360 〃17 1.00 0.05 0.95 0.950 0.0475 〃16 0.90 0.05〃 0.25 0.05 0.2518 0.30 0.05 0.30 0.090 0.0045 〃19 0.10 0.05 0.40 0.040 0.0020 〃0.0012 〃0.15 0.05 0.15 0.023 0.0012 〃0.40 0.05 0.15 0.060 0.0030 〃 〃22 0.55 0.050.55 0.05 0.50 0.275 0.01380.20 0.05 0.20 0.040 0.002020 0.20 0.05 0.10 0.020 0.0010 〃21 0.063 0.0032・断面修復材(無機系:ポリマーセメントモルタル)V1 = m3 × = m3・殻処理運搬(コンクリート)W1 = m3 × t/m3 = t※ロス率:土木工事標準積算基準書より(2)2・3径間箇所× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1 34 0.10 0.05 0.05 0.005 0.0003 〃合計 0.682 0.034832 0.25 0.05 0.20 0.050 0.0025 〃33 0.05 0.05 0.05 0.003 0.0002 〃30 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃31 1.00 0.05 0.10 0.100 0.0050 (3径間)横桁28 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃29 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃26 0.05 0.05 0.05 0.003 0.0002 〃27 0.05 0.05 0.05 0.003 0.0002 〃24 0.10 0.05 0.05 0.005 0.0003 〃25 0.10 0.05 0.20 0.020 0.0010 〃22 0.15 0.05 0.10 0.015 0.0008 〃23 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 (3径間)桁下面20 0.60 0.05 0.20 0.120 0.0060 〃21 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃18 0.05 0.05 0.05 0.003 0.0002 (2径間)横桁19 0.30 0.05 0.25 0.075 0.0038 〃16 0.05 0.05 0.05 0.003 0.0002 〃17 0.05 0.05 0.05 0.003 0.0002 〃14 0.10 0.05 0.05 0.005 0.0003 〃15 0.40 0.05 0.15 0.060 0.0030 〃12 0.05 0.05 0.20 0.010 0.0005 〃13 0.05 0.05 0.20 0.010 0.0005 〃10 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃11 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃8 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃9 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃6 0.05 0.05 0.05 0.003 0.0002 〃7 0.05 0.05 0.05 0.003 0.0002 〃 〃5 0.10 0.05 0.05 0.005 0.0003 〃4 0.10 0.052 0.40 0.05 0.10 0.040 0.0020 〃3 0.05 0.05 0.20 0.010 0.0005 〃0.3741 0.8791.18ロス率2.350.3741 0.4414符号 計 算 面積(m2) 体積(m3) 備考1 0.35 0.05 0.05 0.018 0.0009 (2径間)桁下面0.20 0.020 0.0010・断面修復材(無機系:ポリマーセメントモルタル)V2 = m3 × = m3・殻処理運搬(コンクリート)W2 = m3 × t/m3 = t※ロス率:土木工事標準積算基準書より(3)合計(上部工)・断面修復材(無機系:ポリマーセメントモルタル)ΣV = + = m3・殻処理運搬(コンクリート)ΣW = + = t2-2. 下部工(鉄筋ケレン・防錆処理を含まない)※断面修復深さは、平均5cmと仮定し算出を行う。
箇所× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1・断面修復材(無機系:ポリマーセメントモルタル)V = m3 × = m3・殻処理運搬(コンクリート)W = m3 × t/m3 = t※ロス率:土木工事標準積算基準書より19 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 P2橋脚18 0.20 0.05 1.90 0.380 0.0190 〃16 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃17 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃14 0.15 0.05 0.90 0.135 0.0068 〃15 0.15 0.05 0.20 0.030 0.0015 〃12 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃13 0.30 0.05 0.70 0.210 0.0105 〃0.25 0.025 0.0013 〃11 0.10 0.05 0.50 0.050 0.0025 〃10 0.10 0.050.0140 〃9 0.35 0.05 0.25 0.088 0.0044 〃8 0.70 0.05 0.40 0.2800.879 0.0827 0.35 0.05 0.25 0.088 0.0044 〃1 0.10 0.05 0.10 0.0103 0.15 0.05 0.10 0.0152 0.15 0.05 0.15 0.0230.4414 0.04110.0348 1.18 0.0411ロス率0.0348 2.35 0.0824 0.10 0.05 0.10 0.0106 0.350.1200.055 0.30 0.050.25 0.088符号 計 算 面積(m2) 体積(m3) 備考0.48250.9610.0798 2.35 0.188合計 1.592 0.07980.0798 1.18 0.0942ロス率0.0005 A2橋台0.0012 〃0.0008 〃0.0005 P1橋脚0.0044 〃 〃 0.40 0.00602-3. 路上(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)※断面修復深さは、平均5cmと仮定し算出を行う。
箇所× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1 (3径間)高欄:下流側 42 0.18 0.05 1.90 0.342 0.0171〃41 0.13 0.05 0.40 0.052 0.0026 〃40 0.05 0.05 0.30 0.015 0.0008〃 〃3937 0.15 0.05 0.50 0.075 0.00380.13 0.05 0.85 0.111 0.0056 〃38 0.15 0.05 0.20 0.030 0.0015〃36 0.13 0.05 0.15 0.020 0.0010 〃35 0.18 0.05 4.50 0.810 0.0405〃34 0.18 0.05 0.15 0.027 0.0014 〃33 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005〃32 0.13 0.05 0.55 0.072 0.0036 〃31 0.10 0.05 0.30 0.030 0.0015〃30 0.60 0.05 0.12 0.072 0.0036 〃29 0.25 0.05 0.10 0.025 0.0013〃28 0.10 0.05 0.65 0.065 0.0033 〃27 0.10 0.05 0.25 0.025 0.0013(1・2径間)高欄:上流側26 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃25 0.13 0.05 0.15 0.020 0.0010〃24 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃23 0.13 0.05 0.10 0.013 0.0007〃22 0.18 0.05 0.70 0.126 0.0063 〃21 0.18 0.05 0.25 0.045 0.0023〃20 0.15 0.05 0.15 0.023 0.0012 〃19 0.13 0.05 0.20 0.026 0.0013〃18 0.20 0.05 0.12 0.024 0.0012 〃17 0.40 0.05 0.12 0.048 0.0024〃16 0.40 0.05 0.20 0.080 0.0040 〃15 0.35 0.05 0.20 0.070 0.0035〃14 0.52 0.05 0.20 0.104 0.0052 〃13 0.35 0.05 0.10 0.035 0.0018〃12 0.13 0.05 0.20 0.026 0.0013 〃11 0.18 0.05 2.55 0.459 0.0230(1・2径間)高欄:下流側10 0.10 0.05 0.30 0.030 0.0015 〃9 0.18 0.05 2.70 0.486 0.0243(3径間)地覆8 0.15 0.05 0.30 0.045 0.0023 〃7 0.15 0.05 0.30 0.045 0.0023〃6 0.15 0.05 0.30 0.045 0.0023 〃5 0.05 0.05 0.05 0.003 0.00022 0.15 0.05 0.30 0.045 0.0023 〃 〃4 0.05 0.05 0.10 0.005 0.0003 〃3 0.15 0.05 0.30 0.045 0.0023符号 計 算 面積(m2) 体積(m3) 備考1 0.15 0.05 0.30 0.045 0.0023 (1径間)地覆× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1・断面修復材(無機系:ポリマーセメントモルタル)V = m3 × = m3・殻処理運搬(コンクリート)W = m3 × t/m3 = t※ロス率:土木工事標準積算基準書より(3径間)高欄:上流側 48 0.18 0.05 0.25 0.045 0.0023〃47 0.20 0.05 0.10 0.020 0.0010 〃46 0.13 0.05 0.15 0.020 0.0010〃45 0.18 0.05 0.25 0.045 0.0023 〃44 0.20 0.05 0.05 0.010 0.000543 0.10 0.05 0.15 0.015 0.0008 〃ロス率0.1936 2.35 0.455合計 3.849 0.19360.1936 1.18 0.22843. 床版補強工(添え鉄筋:鉄筋減肉部)3-1. 上部工(床版:A1-P1間)・鉄筋(SD345)D 13 W = (鉄筋表より) = kg・断面修復工※ 2.断面修復工(左官工法)にて計上。
2.74. 表面含浸工(中性化抑制対策)(参考:スーパーシールド)4-1. 上部工(床版:A1-P1間)下面 a1 = m2 + m2 + m2m2 + m2 + m2 = m2下流側面 a2 = × = m2〃添架管支持金具控除▲a2 = × × 6 = m2上流側面 a3 = × = m2ΣA = m2 29.152.34 5.36 5.3626.40cadより計測 cadより計測 cadより計測5.47 5.47 2.40cadより計測 cadより計測 cadより計測0.250 6.100 1.530.250 5.300 1.330.250 0.070 -0.115. 鋼部材の補修(A1-P1間:主桁)5-1. 塗替塗装工(Rc-Ⅱ塗装系)※1. 素地調整は、塗膜剥離剤+動力工具による計画としている。
※2. 塗膜剥離剤塗布・塗膜除去の回数は、1回分を見込んでいる。
(1)塗替塗装面積・主桁U.Flg a1 = ×( + ++ + )× 1 面 × 2 = m2L.Flg a2 = ×( + ++ + )× 1 面 = m2L.Flg ▲a2 = ×( + ++ + )× 1 面 = m2L.Flg a3 = ×( + ++ + )× 1 面 × 2 = m2Web a4 = ×( + ++ + )× 1 面 × 2 = m2ΣA = m20.115 0.2755.800 0.0800.295 4.9404.140(開口)5.100 5.000 4.275.500 5.300 0.270 5.8005.000 5.100 14.4229.446.615.500 5.3004.274.440 4.6404.240-0.130.270 0.2700.080 0.2700.080 5.800 5.500 5.3005.100 5.000(2)素地調整2種(動力工具)A = (塗替塗装面積と同じ) = m2(3)塗膜除去工(パントレ工法同等品)A = (塗替塗装面積ΣA1) = m2(4)塗膜剥離剤(パントレ工法同等品)参考重量:0.5kg/m2W = m2× kg/m2× 1 回 = kg(5)廃材(鉛等対策,防護服等含む)参考重量:2.5kg/m2W = m2× kg/m2 = kgΣA129.44(参考)29.44 0.535ΣA173.60(ロス率含む)2.529.4429.4415.755-2. 当て板補修工(溶接接合)5-2-1.近接調査計測工a1 = × × 1 面 × 11 箇所 = m2a2 = × × 1 面 × 2 箇所 = m2a3 = × × 1 面 × 6 箇所 = m2a4 = × × 1 面 × 2 箇所 = m2a5 = × × 1 面 × 2 箇所 = m2a6 = × × 1 面 × 3 箇所 = m2a7 = × × 1 面 × 1 箇所 = m2a8 = × × 1 面 × 1 箇所 = m2a9 = × × 1 面 × 1 箇所 = m2ΣA = m25-2-2.部材製作工鋼材重量×××××××××5-2-3.部材取付工(溶接接合)現場溶接工(桁外面、6mm換算)記号 サイズ 両辺数量5 × 4 = 1 65 × 2 = 1 25 × 4 = 1 15 × 2 = 1 15 × 2 = 1 15 × 4 = 1 15 × 2 = 1 25 × 2 = 1 15 × 3 = 1 15 = 1 15 × 3 = 1 15 = 1 25 × 2 = 1 15 × 2 = 1 15 = 1 45 = 1 15 = 1 15 × 4 = 1 1合計 10.83 m1.07 〃PL~PL 0.310 0.694 0.86 type-Ⅶtype-ⅧPL~PL 0.080 × 2 + 0.150 0.310 0.694 0.22 type-ⅨPL~PL 0.400 0.694 0.28 type-Ⅹ 0.100PL~PL (0.270+0.400) 1.340 0.694 0.930.300 0.694 0.21PL~PL 0.750 0.694 0.520.080 × 2 + 0.1500.200 × 2 + 0.350type-ⅥPL~PL (0.270+0.500) 1.540 0.6940.700 0.694 0.97 〃PL~PL 0.350 0.694 0.24 〃 0.100 × 2 + 0.150type-ⅤPL~PL 0.400 0.694 0.56 〃0.1000.150 × 2 + 0.100PL~PLPL~PL 0.400 0.6940.9009PL~PL 0.700 0.694 0.97 〃合 計PL~PL 0.460 0.694 0.32 〃0.28 type-Ⅱ53.7 kgPL~PLPL~PL 0.900 0.694 0.62 〃(0.200+0.150)(0.250+0.200)PL~PL0.694 0.62 〃(0.150+0.200)0.300 0.694 0.21 type-Ⅳ 0.100(0.250+0.200)5.1SM400A 270 1 7.63 7.6SM400A 1501.06 3.23.53 7.180 9150 92.12 4.2PL 100 96 0.85SM400A 100 11 0.71 7.8SM400A 150 9 200 4.2PL2 2.12 PL0.270 0.400 0.11種 別 材 質 断面寸法 長 さ 個 数 1個当り質量 質 量0.270 0.500 0.140.200 0.350 0.070.77備 考0.2000.200 0.150 0.060.150 0.100 0.050.10 0.2500.100 0.100 0.110.150 0.2000.080 0.1500.060.07PL SM400A 100 3PL SM400A 250 92200 2PL SM400A 200 9 150PL 9 400PL SM400A 270 9 5005.0 SM400A 200 350 1 4.959.50.100PL1 9.540.100PL~PL 0.400 0.694 1.67 type-Ⅰ溶接ヶ所 計 算 6mm換算 溶接延長 備考PL~PL 0.400 0.694 0.28 type-Ⅲ0.100(0.080+0.150)PL~PL6. 水切り材設置工(水切り材:参考:ウォーターカッター)6-1. 上部工(床版:A1-P1間)L = + = m 5.750 5.000 10.75下流側 上流側7. 伸縮目地材取替工(シール材:エポキシ樹脂系)(1)遊間30mm(目地材30mm、深さ60mm)A1 L1 = + × 2 = mA2 L2 = + × 2 = mΣL = m(2)遊間20mm(目地材20mm、深さ40mm)P1 L1 = +( + + )× 2 = mP2 L2 = +( + + )× 2 = mΣL = m13.20(参考:TS目地ガードN)8.26 7.800 0.2304.500 0.220 4.9411.680.3300.3304.500 0.120 0.220 5.844.500 0.120 0.220 5.848. 橋面防水工8-1. As舗装打換工(車道:橋梁部)(1)As舗装撤去工(車道:推定t≒3cm)A1-P1 a1 = 1/2 ×( + )× = m2P1-P2 a2 = × = m2P2-A2 a3 = × = m2A2背面部 a4 = × + × × 2 = m2ΣA = m2※A1背面部は、8.小橋台設置工にて計上。
(殻処理運搬:アスファルト)V = m2 × (舗装厚推定) = m3W = m3 × t/m3 = t(2)As舗装切断工(車道:推定t≒4cm)A2背面部 L2 = + × 2 + = m(3)As舗装工(車道、W≧3.0m、推定t≒4cm) A = (As舗装撤去工と同じ) = m28-2. 橋面防水工(1)橋面防水工(塗膜系防水層:アスファルト加熱型)A1-P1 a1 = 1/2 ×( + )× = m2P1-P2 a2 = × = m2P2-A2 a3 = × = m2ΣA = m2(成型目地材:t=5,b=30)A1-P1 L1 =( + + + )× = mP1-P2 L2 =( + )× 2 × = mP2-A2 L3 =( + )× 2 × = mΣL = m※ロス率:土木コスト情報より上流側0.600下流側1.0532.60 4.500 7.800 5.3004.500 10.050 45.234.500 10.000 45.004.500 6.30128.0510.050 45.234.500 10.000 45.000.600 0.6005.12 2.350.6004.500 5.300 32.60 7.80012.0324.99ロス率4.500 10.050 1.05 30.56122.837.800 4.500 6.200 5.300128.05 0.040 5.121.000 5.22128.054.5004.5004.500 10.000 1.05 30.4586.00(2)排水用導水材(φ18スプリング管)A1-P1 L1 =( + )× = mP1-P2 L2 =( + )× = mP2-A2 L3 =( + )× = mΣL = m(導水テープ)A1-P1 L1 =( + )× = mP1-P2 L2 =( + )× = mP2-A2 L3 =( + )× = mΣL = m※ロス率:土木コスト情報より(3)水抜きパイプ設置工(A1-P1間)・設置工N = = 箇所・コンクリート削孔工(ハンマドリル:φ50)L = × 4 = m・水抜きパイプ(VP30:直管)L = × 4 = m・接着材(注入用)(エポキシ樹脂系:1200kg/m3)W =( × 2 - × 2 )× × 1200 kg/m3 × × 4 = kg※ロス率:土木工事標準積算基準書より・接着材(シール用)(エポキシ樹脂系:1700kg/m3)V = 1/3×π×h×(a2+ab+b2)-π×b2×h= ××( 2 + × + 2 )- π × 2 ×= m3W = m3 × 1700 kg/m3 × × 4 = kg※ロス率:土木工事標準積算基準書より4.500 4.500 1.05 9.454.500 4.500 1.056.200 5.300 1.05ロス率12.0854.197.800 4.500 1.05 12.9210.050 10.050 1.05 21.1110.000 10.000 1.05 21.000.230 1.18 1.08ロス率π/3 0.0209.450.2300.300 1.20π/4 0.050 π/4 0.03831.8240.920.0000320.000032 1.18 0.26ロス率0.039 0.039 0.019 0.0190.019 0.0209. A1胸壁設置工(A1橋台胸壁部:重力式擁壁設置)9-1. As舗装打換工(1)As舗装撤去工(車道:推定t≒4cm)A2背面部 A = (cadより計測) = m2(殻処理運搬:アスファルト)V = m2 × (舗装厚推定) = m3W = m3 × t/m3 = t(2)As舗装切断工(車道:推定t≒4cm)A1背面部 L = + + = m(3)As舗装工・表層(車道、W≧3.0m、t=4cm、プライムコートPK-3)A = (As舗装撤去工と同じ) = m2・路盤工(車道、W≧3.0m、RC-40、t=10cm)A = (表層と同じ) = m29-2. 作業土工(1)床掘り(土砂:平均施工幅1m以上2m未満)17.90 0.040 0.720.72 2.35 1.690.4位置 距離床掘り(砂質土)備考断面 平均 立積0.017.90ΣV= 15.9 m37.90 1.917.9017.909.200 1.800 1.500 12.50下流側 上流側0.60 1.4 0.70合計1.90 15.00.60 0.0 0.70 0.41.41.90.10 1.4 1.40 0.1(2)埋戻し(土砂:最大埋戻幅1m以上4m未満、締固め有り)(3)残土(砂質土)V = - / = m3(4)基面整正A = × = m29-3. 擁壁工(1)重力式擁壁(GW4)L = = m1.31.000 7.800 7.80.10 1.3 1.30 0.1合計 ΣV= 8.0 m315.9変化率7.80位置 距離埋戻し(土砂)備考断面 平均 立積0.00.10 1.3 1.30 0.10.9 7.00.60 0.0 0.65 0.47.80 0.9 0.90 7.08.00.90.60 1.3 0.65 0.4(2)コンクリート(σck=18N/mm2)V = m3/m × = m3(3)型枠(一般型枠:無筋構造物)a1 = m2/m × = m2妻部 a2 = 1/2 ×( + )× × 2 面 = m2ΣA = m2(4)基礎砕石(RC-40、t=15cm)A = m2/m × = m210.021.000 7.8 7.800.650 7.800 5.071.118 7.800 8.720.400 0.900 1.000 1.3010. 橋脚側面部打換え工(コンクリート)10-1. コンクリートとりこわし工(1)コンクリートとりこわし(無筋:t=40cm~75cm)上部断面積 A1 = 1/2 × × = m2下部断面積 A2 = 1/2 × × = m2上部 v1 = m2 × = m3下部 v2 = 1/2 ×( m2 + m2 )× = m3ΣV = m310-2. コンクリート工(1)チッピング(既設コンクリート面)上部 a1 = × = m2下部 a2 = 1/2 ×( + )× = m2ΣA = m2(2)コンクリート(σck=18N/mm3)V = (コンクリートとりこわしと同じ) = m3(3)型枠(一般型枠:無筋構造物)上部 a1 = × × 2 = m2下部 a2 = 1/2 ×( + )× × 2 = m2ΣA = m2 6.870.960 0.4001.000 0.191.431.620.1922.1205.431.620.750 0.7950.960.625 1.000 1.250.1920.192 0.795 2.9000.960 1.0000.625 1.300 2.920 5.620.960 2.120 2.900 4.4711. コンクリート充てん工(下部工基部)(1)コンクリート(参考数量)(σck=18N/mm3)A1 v1 = × × = m3P1起点正面 v2 = × × = m3〃 v3 = 1/2 ×( + )×× 1/2 ×( + ) = m3〃 v4 = 1/2 ×( + )×× 1/2 ×( + ) = m3〃 v5 = 1/2 ×( + )×× 1/2 ×( + ) = m3〃 v6 = 1/2 ×( + )×× 1/2 ×( + ) = m3〃 v7 = × × = m3P1終点正面 v8 = 1/2 ×( + )×× 1/2 ×( + ) = m3〃 v9 = 1/2 ×( + )×× 1/2 ×( + ) = m3〃 v10 = 1/2 ×( + )×× 1/2 ×( + ) = m3〃 v11 = 1/2 ×( + )×× 1/2 ×( + ) = m3〃 v12 = 1/2 ×( + )×× 1/2 ×( + ) = m3〃 v13 = 1/2 ×( + )×× 1/2 ×( + ) = m3ΣV = m3奥行奥行2.000 0.400奥行0.300 2.500 0.100 0.080.090.1000.500 0.400.300 0.500 1.0000.900 0.200 0.220.3000.000 0.9001.0000.07奥行0.800 0.000 1.0000.000 0.200 0.04奥行0.500 0.800 1.0000.200 0.0000.740 1.000 0.5000.000 0.100 0.02奥行0.250 0.600 0.200 0.03奥行0.29奥行1.280 1.280 1.0000.400 0.300 0.45奥行1.000 1.280 1.0000.100 0.4000.21奥行0.800 1.000 1.0000.100 0.000 0.05奥行1.280 0.800 1.0000.300 0.1000.02奥行1.97奥行1.000 0.870 0.5000.000 0.100(2)型枠(参考数量)(一般型枠:無筋構造物)A1 a1 = × = m2P1起点正面 a2 = × = m2〃 a3 = 1/2 ×( + )× = m2〃 a4 = 1/2 ×( + )× = m2〃 a5 = 1/2 ×( + )× = m2〃 a6 = 1/2 ×( + )× = m2〃 a7 = × = m2P1終点正面 a8 = 1/2 ×( + )× = m2〃 a9 = 1/2 ×( + )× = m2〃 a10 = 1/2 ×( + )× = m2〃 a11 = 1/2 ×( + )× = m2〃 a12 = 1/2 ×( + )× = m2〃 a13 = 1/2 ×( + )× = m2ΣA = m2 8.821.140.470.500 2.000 1.000.1000.300 2.500 0.750.500 0.800 1.000 0.650.800 0.000 1.000 0.400.300 1.000 0.200.300 0.500 1.000 0.401.000 1.280 1.0001.280 1.280 1.0000.250 0.600 0.150.740 1.000 0.500 0.441.000 0.870 0.5001.281.280 0.800 1.000 1.040.800 1.000 1.000 0.9012. 支承補修工(鋼板)12-1. 塗替塗装工(鋼板)(常温亜鉛メッキ)P1-P2 a1 = ×( + × 2 )× 6 支承 = m2〃 a2 = × × 6 支承 = m2P2-A2 a3 = ×( + × 2 )× 6 支承 = m2〃 a4 = × × 6 支承 = m2ΣA = m20.410 0.050 0.120.005 0.410 0.400 0.04支承高推定0.320.005 0.410 0.400 0.04支承高推定0.410 0.050 0.1213. 排水管補修工13-1. 塗替塗装工(排水管)(Rc-Ⅲ塗装系)P1-P2 a1 = π × × × 8 箇所 = m2P2-A2 a2 = π × × × 8 箇所 = m2ΣA = m2平均高0.100.0427 0.050.0427 0.050 0.05平均高0.05014. 仮設工(参考)14-1. 吊り足場(桁高1.5m未満、シート張り・板張り防護工)a1 = 1/2 ×( + ) × = m2(桁高1.5m未満、板張り防護工)a2 = × = m214-2. 枠組足場(H≦30m)A =( + + × 2 )× = 掛m214-3. 仮設道路(1)仮設道路(W=4.0m)L = = m(2)盛土(砂質土)V = m2 × = m3(購入土:ほぐし)V = m3 / × = m3(3)敷砂利(RC-40、t=10cm)A = × = m2V = m2 × = m3(4)残土処理工(砂質土:締固め→地山)V = m3 + = m314-4. 仮締切工(1)仮締切工(大型土のう:設置・撤去)N = 48 + 20 = 袋(購入土)V = 袋 × 1.2 m3/袋 = m38.260 4.940全幅員(平均) 足場必要長4.940 13.9603.40068.96全幅員 足場必要長5.350 35.3130.00 0.100 3.010.0045.90 2.700 6.500 2.15050.050.00 0.9 66.73.000 10.000 30.006850.0 3.0 53.081.6 68P1-P2-A2A1-P11.2変化率 変化率5.000 10.000(2)濁水処理工(大型土のう:設置・撤去)N = 1 段 ×( 2 × 3 + 3 × 3 × 2 ) = 袋(購入土)V = 袋 × 1.2 m3/袋 = m3(3)残土処理工(砂質土:ほぐし→地山)V = m3 / = m3(4)締切排水工(ポンプ設置・撤去)N = = 箇所(5)ポンプ運転(作業時排水)N = = 日 2110.4 1.2 92.0変化率124 28.824入札実施に当たっての注意事項工事名:市道生田市線(生田橋)補修工事開札順番 入札案件名No,1 市道生田市線(生田橋)補修工事No.2 市道三田谷線(浜原橋)補修工事No.3 市道高地長屋線改良工事No.4 市道土樋口上水線(土樋口橋)補修工事No.5 普通河川本源寺川浚渫工事No.6 矢ヶ谷池下流水路整備工事業者の受注機会の拡大を図るため、本案件の落札者又は落札候補者となった者がその後の案件に参加している場合は、その入札は無効となります。
また、落札者又は落札候補者となった者は、他の対象工事の落札者又は落札候補者として再決定しないものとします。
市道生田市線(生田橋)補修工事の落札者又は落札候補者が以下の入札で応札をされている場合は、当該応札を無効とします。
No.2 市道三田谷線(浜原橋)補修工事No.3 市道高地長屋線改良工事No.4 市道土樋口上水線(土樋口橋)補修工事No.5 普通河川本源寺川浚渫工事No.6 矢ヶ谷池下流水路整備工事【具体例】案件No.1 案件No.2A社 入札額500万円落札者入札額400万円無効B社 入札額510万円入札額410万円落札者C社 入札額520万円入札額420万円D社 入札額530万円入札額430万円E社 入札額540万円入札額440万円特記仕様書(共通事項)(2026年8月)第1章 総則第1節 災害復旧工事に係る緩和措置1 特記仕様書(個別事項)に明示した工事を対象とする。
2 現場代理人(請負金額が4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)未満の場合に限る。
)が、第3節「現場代理人の兼務」1 に掲げる条件((4)の条件を除く。
)を満たすときは、同節1の申請手続をすることなく、他の公共工事の現場における現場代理人又は主任技術者との兼務を認める。
3 受注者の責によらない理由により工事中止又は工事内容の変更が発生し、配置技術者の継続配置が困難となった場合は、土木工事共通仕様書1-1-3-1 主任技術者及び監理技術者の変更「1. 技術者変更の事由」(1)の真にやむを得ない事由に該当するものとし、配置技術者の途中交代を認める。
第2節 中間検査1 特記仕様書(個別事項)に明示した工事を対象とする。
2 中間検査の実施は、工事の主要工程を考慮し、施工上の重要な変化点等で行うものとし、時期選定は、監督職員が行う。
3 原則として、請負代金額が1,000万円以上1億円未満の工事は、中間検査を1回実施し、1億円以上の工事は2回実施する。
第3節 現場代理人の兼務1 受注者は、請負金額が4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)未満に該当し、現場代理人の工事現場への常駐を要しないこととされた場合であって、かつ、次に掲げる条件をいずれも満たすときは、本件工事における現場代理人について、様式第1号に必要な書類を添付して、他の公共工事(道路維持修繕業務委託(路線委託)(以下「路線委託」という。
)を含む。
)の現場における現場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。
(1) 兼務する工事が公共工事であること。
(2) 兼務する工事件数が本件工事を含め5件(災害復旧工事及び路線委託に係る件数を除く。
)以内であること。
(3) 兼務する工事箇所が全て安芸高田市内であること。
ただし、災害復旧工事は安芸高田市内でなくてよい。
(4) 兼務する工事が同一の発注者によるものでない場合は、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しを提出できること。
(5) 監督職員等の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができること。
なお、(4)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとするが、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出すること。
また、兼務の申請先が同一の発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事について、申請を行えば足りるものとする。
2 受注者は、請負金額が4,500万円(建築一式工事にあっては、9,000万円)以上に該当し、工事箇所が10km程度以内で密接な関係のある他の公共工事(建設業法施行令(昭和31年政令第273号)第27条第2項が適用される工事として、同一の専任の主任技術者による工事の管理が認められるものに限る。
)において現場代理人又は主任技術者として配置されている期間であって、かつ、次に掲げる条件をいずれも満たすときは、本件工事における現場代理人について、様式第1号に必要な書類を添付して、他の公共工事(路線委託は含まない。
)の現場における現場代理人又は技術者等との兼務を発注者に申請することができる。
(1) 兼務する工事件数が本件工事を含め2件以内であること。
(2) 兼務する工事箇所が全て安芸高田市内であること。
(3) 兼務する工事が同一の発注者によるものでない場合は、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しを提出できること。
(4) 監督職員等の求めにより、速やかに工事現場に向かう等適切な対応ができること。
なお、(3)に掲げる書類については、兼務を予定する工事の発注者の承認手続に時間を要するなど、やむを得ない事情があると認められる場合には、申請後の提出も認めるものとするが、兼務する工事の発注者の承認後、速やかに兼務を承認したことを証する書面の写しを提出すること。
また、兼務の申請先が同一の発注者である場合には、兼務を希望するいずれかの工事について、申請を行えば足りるものとする。
3 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は様式第2号により、承認しない場合は様式第3号に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。
4 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、様式第4号により、その承認を取消すものとする。
(1) 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき。
(2) 兼務を承認した日から起算して14日(安芸高田市の休日を定める条例(平成16年安芸高田市条例第2号)第1条に規定する市の休日を除く。
)を経過した後においても、兼務先の発注者が兼務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき。
(3) 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかったことが判明したとき。
(4) 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠ったことが判明したとき。
(5) 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき。
(6) その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき。
5 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行なうことがある。
※ 様式については、「安芸高田市のホームページ」に掲載している。
https://www.akitakata.jp/ja/shisei/section/soumu_soumu/yousiki/第4節 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者1 建設業法第26条第3項第1号の規定(以下、「専任特例1号」という。
)の適用を受ける主任技術者又は監理技術者の配置を行う場合は次の要件をすべて満たすこと。
(1) 主任技術者又は監理技術者が兼務する工事の数は、本工事を含め2件までとする。
ただし、同一あるいは別々の発注者が、同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって、かつ、それぞれの工事の対象となる工作物等に一体性が認められるものについては、これら複数の工事を一の工事とみなす。
(2) 工事現場間の距離が、同一の主任技術者又は監理技術者が1日の勤務時間内に巡回可能であり、かつ工事現場において災害・事故その他の事象が発生した場合において、工事現場間の移動時間がおおむね2時間以内であること。
(3) 下請次数が3を超えないこと。
(4) 連絡員(土木一式工事又は建築一式工事の場合は、1年以上の当該業務の実務経験を有する者)を工事現場に配置すること。
(5) 工事現場の施工体制を、主任技術者又は監理技術者が情報通信技術(CCUS等)を利用する方法により確認するための措置を講じていること。
(6) 人員の配置を示す計画書を作成し、工事現場毎及び営業所に備え置くこと。
(7) 主任技術者又は監理技術者が、当該工事現場の状況の確認をするために必要な映像及び音声の送受信が可能な情報通信機器(スマートフォンやタブレット端末等)が設置され、かつ当該機器を用いた通信を利用することが可能な環境が確保されていること。
(8) 兼務する工事についても、上記(2)~(7)の要件を全て満たすこと。
(9) 上記のほか、監理技術者制度運用マニュアルにおける専任特例1号に係る条件を満たすこと。
2 専任特例1号を適用する主任技術者又は監理技術者を配置する場合には、前項(2)~(8)を確認するため、施工計画書に前項(6)の「人員の配置を示す計画書」を添付すること。
3 建設業法第26条第3項第2号の規定(以下、「専任特例2号」という。
)の適用を受ける監理技術者の配置を行う場合は次の要件をすべて満たすこと。
(1) 建設業法施行令第29第1項で定める者(以下「監理技術者補佐」という。
)を専任で配置すること。
(2) 監理技術者補佐の建設業法第27条の規定に基づく技術検定種目は、監理技術者に求める技術検定種目と同一であること。
(3) 監理技術者補佐は入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあること。
(4) 監理技術者が兼務する工事の数は、本工事を含め2件までとする。
ただし、同一あるいは別々の発注者が、同一の建設業者と締結する契約工期の重複する複数の請負契約に係る工事であって、かつ、それぞれの工事の対象となる工作物等に一体性が認められるものについては、これら複数の工事を一の工事とみなす。
(5) 監理技術者が兼務する工事の施工箇所は、安芸高田市内かつ工事箇所の間隔が10㎞程度であること。
(6) 監理技術者は施工に係る主要な会議への参加、現場の巡回及び主要な工程の立会等の職務を適正に遂行すること。
(7) 監理技術者は監理技術者補佐との間で常に連絡が取れる体制とすること。
(8) 監理技術者補佐が担う業務等について、明らかにすること。
(9) 上記のほか、監理技術者制度運用マニュアルにおける専任特例2号に係る条件を満たすこと。
4 専任特例2号を適用する監理技術者を配置する場合には、前項(6)~(8)を確認するため、施工計画書に業務分担、連絡体制等を記載すること。
5 建設業法第26条の5第1項の規定の適用を受ける営業所技術者等(営業所技術者及び特定営業所技術者)又は建設業法第26条の5第1項の規定を準用する経営業務の管理責任者の配置を行う場合は次の要件をすべて満たすこと。
(1) 配置する営業所(経営業務の管理責任者の場合は主たる営業所)で請負契約を締結(2) 配置する工事現場の数が1であること。
(3) 配置する営業所と工事現場間が、1日の勤務時間内に巡回可能な距離で、かつ工事現場において災害・事故その他の事象が発生した場合における当該工事現場と当該営業所との移動時間がおおむね2時間以内であること。
(4) 下請次数が3を超えないこと。
(5) 連絡員(土木一式工事又は建築一式工事の場合は、1年以上の当該業務の実務経験を有する者)を当該営業所及び工事現場に配置すること。
(6) 工事現場の施工体制を、営業所技術者等(営業所技術者及び特定営業所技術者)又は経営業務の管理責任者が情報通信技術(CCUS 等)を利用する方法により確認するための措置を講じていること。
(7) 人員の配置を示す計画書を作成し、工事現場及び営業所に備え置くこと。
(8) 当該営業所から当該工事現場の状況確認のために必要な映像及び音声の送受信が可能な情報通信機器(スマートフォンやタブレット端末等)が設置され、かつ当該機器を用いた通信を利用することが可能な環境が確保されていること。
(9) 上記のほか、監理技術者制度運用マニュアルにおける営業所技術者等(営業所技術者及び特定営業所技術者)に係る条件を満たすこと。
6 建設業法第26条の5第1項の規定の適用を受ける営業所技術者等(営業所技術者及び特定営業所技術者)又は建設業法第26条の5第1項の規定を準用する経営業務の管理責任者を配置する場合には、前項(3)~(8)を確認するため、施工計画書に前項(7)の「人員の配置を示す計画書」を添付すること。
第5節 施工箇所が点在する工事の積算1 特記仕様書(個別事項)に明示した工事を対象とする。
2 施工箇所が点在する工事の適正な工事価格を算出するため、参考図書に示す工事箇所と施工箇所を基に次の算定方法とする。
・算定方法(1) 工事原価ア 直接工事費施工数量及び施工規模等は工事箇所ごとに判断し、施工箇所ごとに直接工事費を算定する。
イ 間接工事費(ア) 共通仮設費a 共通仮設費の率分対象額は工事箇所ごとに算定し、工種区分はその工事全体の主たるものを適用する。
b 共通仮設費の補正工事箇所ごとに施工地域及び工事場所区分の補正行う。
c 積上げ計算による部分施工箇所ごとに必要な経費を積み上げる。
(イ) 現場管理費a 現場管理費の算定対象とする純工事費は工事箇所ごとに算定する。
b 現場管理費率の補正工事箇所ごとに施工時期、工事期間、施工地域及び工事場所区分の補正行う。
(ウ) 中止期間中の現場維持等の費用a 積上げ項目施工箇所ごとに必要な経費を積み上げる。
b 率で計上する項目対象額及び一時中止日数は施工箇所ごとに算定する。
(2) 一般管理費等ア 一般管理費等の算定対象とする工事原価は(1)の計による。
なお、処分費等が「共通仮設費対象額(P)+準備費に含まれる処分費」に占める割合の3%を超える場合又は処分費等が3,000万円を超える場合、率計算の対象については、工事箇所ごとに対象額を算出する。
第6節 現場環境改善(熱中症対策・防寒対策)1 特記仕様書(個別事項)に明示した工事を対象とする。
2 受注者は、熱中症対策・防寒対策に着手する前に、工事打合せ簿へ熱中症対策・防寒対策に必要な施設・設備の種類、規模、設置期間及び概算費用等を記載し、監督職員へ提出の上、協議すること。
3 受注者は、現場作業が終了するまでに、工事打合せ簿へ実施した内容(施設・設備の種類、規模、設置期間及び実際に要した費用等)を記入し、見積書等を添付し監督職員へ提出すること。
4 見積書等については、「広島県の調達情報」へ掲載している「現場環境改善(熱中症対策・防寒対策)の実施について(お知らせ)」を参考に作成すること。
掲載先:https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/file/kankyoukaizen_nechusyou_boukan.pdf第7節 熱中症対策に資する現場管理費の補正1 特記仕様書(個別事項)に明示した工事を対象とする。
2 工期(工事の始期日から工事の終期日までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼働日、後片付け期間の合計をいう。
なお、検査期間13日、年末年始6日間(12月29日~1月3日)、夏季休暇3日間(国民の祝日である山の日の次の日から土曜日、日曜日、振替休日を除く3日間とする。
)、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は含まない。
)期間中の真夏日の状況に応じて、変更契約時に現場管理費の補正を行うものとする。
3 真夏日とは、日最高気温が30度以上の日、あるいは、日最高暑さ指数(WBGT)が25度以上の日をいう。
ただし、夜間工事のみの場合は、作業時間帯の最高気温又は最高暑さ指数(WBGT)を対象とする。
4 気温の計測箇所及び結果は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温又は環境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。
5 受注者は、工事期間中における気温の計測箇所、用いる計測値及び計測期間(計測開始日、計測終了予定日)を明記した施工計画書を工事着手前に提出し、計測結果を工事完成時までに監督職員に提出すること。
6 受注者は、計測終了日について、工事完成時までに監督職員と協議するものとする。
7 積算方法は次のとおりとする。
(1) 補正方法ア 受注者から提出された計測結果の資料を基に、補正値を算出し現場管理費率に加算する。
なお、現場管理費率の補正は「積雪寒冷地域で施工時期が冬期となる場合の補正」、「緊急工事の場合」及び本補正値を合計し、2%を上限とする。
イ 真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期ウ 補正値(%)=真夏日率×1.2(2) 補正値の計算結果は、パーセント表示で小数点3位を四捨五入して2位止めとする。
8 受注者より、熱中症対策に資する現場管理費の補正が不要である旨の協議があった場合は、補正を行う工事から対象外とすることができる。
9 検査職員から修補の指示があった場合、修補期間は対象外とする。
第8節 猛暑時間の施工回避1 特記仕様書(個別事項)に明示した工事を対象とする。
2 実施方法は次のとおりとする。
(1) 内容ア 受注者は、現場環境に応じて猛暑時間帯の現場作業を回避し、作業の開始時間や終了時間を監督職員と協議し設定できる。
イ 作業時間を短縮した場合は、短縮時間に応じて、工期を延長することができるものとする。
ウ 工事における現地の立会等については、監督職員の勤務時間に合わせるものとする。
エ 対象期間は、6月1日から9月30日までとする。
(2) 工期延長日数の算出方法工期の延長日数※1(日)=短縮時間(時間)×対象期間※2(日)÷8(時間)なお、猛暑日等による作業不日とは、別に考慮できるものとする。
※1 小数第1位を切り上げるものとする。
※2 現場閉所日を含む。
3 作業時間の変更に伴う工事費の増額については、設計変更の対象としない。
第9節 熱中症による健康障害発生時の対応計画1 猛暑による厳しい環境下での現場作業※が見込まれる工事を対象とする。
※WBGT28度以上又は気温31度以上の環境下で、連続1時間以上又は1日4時間を超える作業2 受注者は、熱中症のおそれがある労働者を把握した場合に、迅速かつ的確な判断ができるよう、「緊連絡網、緊急搬送先の連絡先や所在地」及び「作業離脱、身体冷却、医療機関への搬送等の熱中症による重篤化を防止するために必要な措置の実施手順」などを施工計画書の「緊急時の体制及び対応」項目に記載するとともに、工事関係者へ周知すること。
第10節 1日未満で完了する作業の積算受注者は、施工実施にあたり施工パッケージ型積算基準と乖離がある場合は、土木工事標準積算基準書(共通編)第I 編総則第11章1日未満で完了する作業の積算の適用を発注者に請求できる。
適用にあたっては、受発注者間の協議において、作業内容が土木工事標準積算基準に該当すると認められる場合は、変更を行う。
第11節 遠隔地からの労働者を確保する場合の積算方法1 特記仕様書(個別事項)に明示した工事を対象とする。
2 「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の次に示す費用(以下「実績変更対象費」という。
)について、工事実施に当たって不足する技術者や技能者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、土木工事標準積算基準書の金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績変更対象費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更を行う。
営繕費:労働者送迎費、宿泊費、借上げ費(宿泊費、借上げ費については労働者確保に係るものに限る。
)労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用3 受注者は、遠隔地から労働者を確保する場合、実績変更対象費の割合を参考にし、工事着手までに実施計画書を作成し、監督職員に提出する。
4 最終精算変更時点において、実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更が必要な場合は、実績報告書及び実績変更対象費について実際に支払った全ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の妥当性を証明する書類等。
)を監督職員に提出し、設計変更の内容について協議するものとする。
5 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、設計変更の対象としない。
6 実績変更対象費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から、土木工事標準積算基準書に基づき算出した額における実績変更対象費を差し引いた額を加算して算出する。
なお、全ての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって設計変更を行うものとする。
7 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び指名除外等の措置を行う場合がある。
8 疑義が生じた場合は、監督職員と協議するものとする。
実施計画書及び実績報告書は、「安芸高田市のホームページ」に掲載している。
第12節 地盤情報の取扱い1 受注者は、地盤情報を一般財団法人国土地盤情報センターの検定を受けた上で、国土地盤情報データベースに登録すること。
2 受注者は、地盤情報の公開・利用の可否について、「電子納品運用ガイドライン【業務編】(広島県・平成30年8月)」に基づき、事前協議における発注者の指示に従って成果品データに公開可否コードを記入した上で、検定の申込を行うこと。
3 検定に要する費用は、技術管理費に国土地盤情報データベース検定費として1本当たり2,000 円を見込んでいる。
ただし、主任技術者が国土地盤情報センターで定める技術士等の資格又は、ボーリング責任者が地質調査技士の資格を持っていなければ設計変更の対象とする。
4 受注者は、電子納品の際に、一般財団法人国土地盤情報センターから受領した検定証明書(PDF ファイル)を、「電子納品運用ガイドライン【業務編】(広島県・平成30年8月)」に規定されている格納フォルダBORING/OTHRS に格納することをもって、提出する成果が検定済であることを報告することとする。
第13節 法令及び条例等の遵守1 次の内容について、施工計画書の「その他」項目に記載すること。
(1) 工事の実施にあたり、発注者から明示された、又は、受注者が行うべき「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」(2) 上記 (1)の内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」(3) 上記 (1)、(2)の内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」2 「施工方法」等の関連する項目に、許可承諾条件等を適切に反映すること。
3 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工計画書の内容に重要な変更が生じたものとし、変更施工計画書を提出すること。
第14節 中東情勢の変化による建設資材の流通状況を踏まえた設計変更について1 本工事は、供給の偏りや流通の目詰まりにより入手が困難となっているナフサを由来とする建設資材(以下、「調達検討資材」という)の調達に必要となる経費(以下、「別途調達経費」という)について、設計変更により計上できる工事である。
2 調達検討資材ナフサを由来とする主要な建設資材の一覧資材カテゴリ 主成分・性質ジオテキスタイル PP、PET防草シート PP、PET排水材・フィルター PP、PETパイプ・配線管 塩ビ、PE、PPケーブル・配線管 塩ビ、PE接着剤 ポリウレタン、エポキシ樹脂塗料・シンナー トルエン・キシレン等止水材・シーリング材 ポリウレタン、アクリル防水シート(トンネル) 塩ビ、合成ゴムコンクリート混和材 ポリカルボン酸エーテル仮設資材(ブルーシート、土のう) PE、PP、PVC断熱材 ポリウレタン、ポリスチレン※代表的なナフサ由来の資材の一例であり、この一覧にない場合でも協議することができる。
ただし、ナフサ由来の資材であることを確認すること。
3 内容(1) 受注者は、調達検討資材について、別途調達経費が必要となる場合には、事前に「(様式1)調達検討資材に関する協議書」を提出し、監督職員と協議するものとする。
ただし、調達検討資材を直ちに購入契約する必要がある等、迅速な対応が求められる場合には、口頭、電子メールなどで協議することも可能とするが、事後、遅滞なく書面により協議するものとする。
なお、別途調達経費が必要となる場合とは、次のとおり想定している。
① 調達検討資材の代替資材を調達した場合(例:塩化ビニル管を鉄管やコンクリート管に変更して施工する場合)② 調達検討資材の流通経路を見直して調達した場合(例:通常より遠方から調達する必要があり、運搬費が追加で必要な場合)③ 調達検討資材を調達した場合(ただし別途調達経費を含む)(例:通常より調達ロットを小さくせざるを得なくなり、単価が高くなる場合)(2) 受注者は、設計変更に際し、「(様式2)調達検討資材に関する実施報告書」及び実際の取引伝票、請求書等(調達時期、購入数量、購入単価が記載された資料)を監督職員に提出すること。
(3) 妥当性が確認された別途調達経費については、設計変更の対象とする。
ただし、受注者の責めに帰すべき事由により生じた増加費用については、設計変更の対象としない。
(4) 受注者は、代替資材を調達する場合には、当該代替資材が設計図書で求める機能や品質等を満足していることが確認できる資料(カタログ等)を作成し、監督職員に提出しなければならない。
※ 様式については、安芸高田市のホームページに掲載している。
https://www.akitakata.jp/ja/shisei/section/soumu_soumu/yousiki/4 積算方法(1) 設計変更は、精算変更時(指定部分がある場合には、その指定部分の精算変更時)に行うことを基本とする。
(2) 設計変更を行う対象数量の考え方は、次のとおりとする。
既済部分について出来高部分払いを行っている場合は、当該既済部分払いの対象となった出来高部分に係る数量を除いた数量を設計数量とする。
証明された数量と対象数量の考え方証明数量<設計図書の数量 → 設計変更不可。
設計図書の数量≦証明数量≦設計数量 → 設計変更可。
対象数量は証明数量設計数量<証明数量 → 設計変更可。
対象数量は設計数量設計図書の数量:設計図書(数量総括表や図面等)に記載されている数量設計数量:設計図書の数量にロスを加えた数量(積算上の数量)証明数量:受注者から証明された数量※精算変更見込み数量を考慮すること。
換算値などを用いて明示した調達数量については、受発注者間で合意した換算値等や実際の使用量などを基に、受発注者間で協議して最終的な設計数量を決定すること。
(3) 設計変更に用いる単価は、実際の取引伝票、請求書等で確認出来た実際の購入価格とする。
(4) 別途調達経費は、直接工事費に計上するものとする。
材料費が個別に設定されている場合は、実際の購入価格に入れ替えて設計変更を行うこと。
土木工事標準単価など材料費が分離できない場合は、調達検討資材の当初積算時点での実勢価格(物価資料等)と実際の購入価格の差分を計上して設計変更を行うこと。
なお、当初積算時点の実勢価格(物価資料等)が掲載されていない場合は、受注者に当初積算時点の取引価格を確認の上、差分を算出すること。
(5) 本運用に基づく設計変更内容は、建設工事請負契約約款第25条(スライド条項)の対象外とする。
第2章 材料第1節 ブロック積(空積)1 特記仕様書(個別事項)に明示した工事を対象とする。
2 壁体重量の確認は、当該工事で使用するコンクリートブロック及び中詰材と同じ組み合わせにより施工した実績がある場合は、「壁体重量検査実績報告書」により監督職員の承認を得て省略することができる。
ただし、施工実績として認められるものは広島県土木建築局及び安芸高田市発注の工事に限る。
3 当該現場で使用するブロック積(空積)控50cmの調達に時間がかかる、又は困難な場合には速やかに監督職員に報告し、対応について協議すること。
第2節 遠隔地からの建設資材を調達する場合の積算方法建設資材及び仮設材については、調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達をせざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。
また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票の写し等)を監督職員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。
「調達地域等」とは、建設資材にあっては、広島県土木工事設計資材単価表で示す地区、又は地区の指定がない場合は広島県内を言い、仮設材にあっては、土木工事標準積算基準書(広島県)第X編参考資料第2章 工事費の積算 1)間接工事費 1)-1 共通仮設費 1 運搬費 (4) リース器材 の運搬で示す仮設材が所在すると推定される場所又は大手リース業者基地等をいう。
第3節 大型土のう次のいずれかの要件に該当する場合は、袋体が破損する恐れがあるので「耐候性大型土のう積層工法」設計・施工マニュアルで要求される性能(19項目)を全て満たした製品を使用すること。
(1) 容量1m3当たりの中詰重量が10kNを超える場合(20kN未満)(2) 2か月を超えて屋外で使用する場合(3年未満)第3章 施工条件第1節 堰堤等基礎の床掘堰堤等基礎の床掘において、岩盤又は転石等により床付面の変更が発生する場合や、土質条件等により掘削法面が自立しない場合は監督職員と協議するものとし、必要と認められる費用について設計変更の対象とする。
第2節 残存型枠工1 残存型枠工の残存型枠設置基礎部において、地盤の不陸等の現場条件により型枠設置に安定を確保することが困難な場合は、調整コンクリート等の要否について監督職員と協議するものとし、必要と認められる費用については設計変更の対象とする。
2 残存型枠(構造物一体型)を使用する場合、土木工事共通仕様書の8-1-8-9 残存型枠(外壁兼用型)工に求める要件に加え、次の点に留意し、監督職員の承諾を得ること。
なお、残存化粧型枠(構造物一体型)についても同様とする。
(1) 使用する残存型枠(構造物一体型)は、砂防堰堤等の本体として必要な耐久性及び一体性が確保されていることが公的機関により証明されていること。
なお、堰堤の上流面に使用する場合は、土石流に対する耐衝撃性等を有することも公的機関により証明されていること。
(2) 使用する残存型枠(構造物一体型)の単位体積質量及び圧縮強度は、本体コンクリートと同等以上であること。
(3) 残存型枠(構造物一体型)の施工にあたっては、上記事項に加え、コンクリートを確実に充填し、一体性を図るように十分留意して施工すること。
第3節 架空線の防護管工事区域上空の架空線の防護管に要する費用については、現在見込んでいない。
ただし、架空線等事故防止対策簡易ゲートに要する費用については、安全費として共通仮設費率に含んでいる。
架空線に近接した工事の施工に当たって、架空線管理者又は防護管施工会社(以下、「架空線管理者等」という)との協議により、架空線管理者等から防護管に要する費用負担を求められた場合、工事打合せ簿により監督職員と協議し、設計変更の対象とする。
設計変更の対象として認められる場合は、架空線管理者等からの見積書を提出すること。
第4節 砂防堰堤工事等におけるコンクリート打設砂防堰堤工等におけるコンクリート打設については、土木工事標準積算基準書(河川編・道路編)第Ⅲ編第3章砂防工に記載されている一般部コンクリート打設歩掛に示されたクレーン打設を想定しているが、クレーン打設と比較して工期短縮効果が認められる場合もしくは現場条件によりクレーン打設が困難な場合に限り、ポンプ車打設への変更について監督職員と事前に協議できるものとし、協議の結果、必要と認められる場合には設計変更の対象とする。
第1章 総則第1節 適用1 本特記仕様書は、市道生田市線(生田橋)補修工事に適用する。
2 本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。
・土木工事共通仕様書(令和8年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)・特記仕様書(共通事項)(2026年8月)※ 土木工事共通仕様書、特記仕様書(共通事項)は「広島県の調達情報」に掲載している。
https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/・その他関連規格類第2節 配置技術者の兼務第3節 中間検査 本工事は、中間検査の対象工事としない。
第4節第5節第6節第7節 建設副産物 本工事は、建設業法第26条第3項第2号の規定(専任特例2号)の適用を認める工事であり、特記仕様書(共通事項)第1章 総則 第4節3及び4に従うこと。
なお、調査基準価格を下回る価格で入札を行った場合においては、適用は認めない。
猛暑時間の施工回避 本工事は、現場環境に応じて猛暑時間帯の現場作業を回避し、作業の開始時間や終了時間を発注者と協議し設定できる工事であり、実施に当たっては特記仕様書(共通事項)第1章 総則 第9節 猛暑時間の施工回避に従うこと。
特 記 仕 様 書( 個 別 事 項 )週休2日適用工事 本工事は週休2日工事であり、「安芸高田市週休2日適用工事(土木工事)実施要領」に基づき実施すること。
熱中症対策に資する現場管理費の補正 本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して、現場管理費の補正を行う工事であり、実施については特記仕様書(共通事項)第1章 総則 第7節 熱中症対策に資する現場管理費の補正に従うこと。
本工事における建設副産物については、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。
なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。
1 / 5 ページ1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画2 計画の掲示及び公表3 実施書の提出4 工事現場の管理体制5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成(1)(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関する次に掲げる事項(3)6 運搬業者への通知受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を通知するものとする。
またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知するものとする。
上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。
また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。
なお、その内容に変更が生じたときは、速やかに利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。
受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。
https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速やかに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しなければならない。
なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、工事完成から5年間保存しなければならない。
受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者もこれを周知徹底することを指導するものとする。
受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を作成しなければならない。
※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。
工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号)第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
ア 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。
以下「盛土規制法」という)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要する場合にあっては、当該許可を受けている。
イ 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。
2 / 5 ページ7 確認結果票の掲示及び公表8 確認結果票の保管受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。
9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。
)及び所在地(2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名(3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地(4) 建設発生土の搬出量(5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付11 受領書の内容確認受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認する。
12 受領書の保管受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。
13 建設発生土の最終搬出先までの確認(1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受領書を交付する場合(2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合(3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード(4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。
受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。
受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項を記載した受領書を交付するものとする。
受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれかに該当する搬出先を除く。
)から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。
建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。
3 / 5 ページ第2章 材料第1節 寒中コンクリート 当該工事における次の対象構造物は寒中コンクリートとして施工し、次のとおり取り扱うこと。
1 対象構造物2026年12月1日から2027年2月28日までの期間に施工するコンクリート構造物。
ただし、ダムコンクリート(砂防ダムを除く)、トンネル坑内、場所打ちコンクリート杭、均しコンクリートは除く。
2 養生方法養生方法は給熱養生を標準とし、詳細については監督職員と協議すること。
3 打設数量の確認対象構造物のコンクリート打設数量については、施工後、打設図等の数量確認資料を作成し監督職員へ提出すること。
第2節 大型土のう第3章 施工条件第1節 公害対策1 公害防止既設塗膜の有害物質試験を実施した結果、有害物(鉛)が確認されている。
関係法令に従い、作業を実施すること。
2 漁協等との協議協議内容 工事着手前に現地で濁水対策について3者協議(発注者、請負者、漁協)を実施すること。
第2節 安全対策1 換気設備既存塗膜には「鉛」が含まれているいるため、安全対策を実施すること。
第3節 工事用道路1 仮設道路安全施設 出入口に柵を設置すること。
工事後の処置 原形復旧第4節 盛土1 流用土 (工事内流用) 本工事の施工により発生する土のうち、8m3(地山土量)については当該工事の施工に流用するものと見込んでいる。
本工事は、大型土のうを使用する工事であり、特記仕様書(共通事項)第2章 材料 第3節 大型土のう に規定する「耐候性大型土のう積層工法」設計・施工マニュアル については、「耐候性大型土のう積層工法」設計・施工マニュアル(第2回改訂版)に読み替えるものとする。
4 / 5 ページ2 購入土(搬入) (建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土)本工事では、180m3(ほぐし)の土砂購入を見込んでいる。
(1)(2)(3)第5節 建設副産物1 指定処分(A):建設発生土リサイクルプラント又は建設発生土受入地への搬出搬出場所:球磨川開発産業(工業団地)(安芸高田市高宮町原田字塔ヶ峰10390-9)2 アスファルト殻 (アスファルト殻を受け入れる再生資源化施設)搬出場所 カズテック 高宮中間処理場(安芸高田市高宮町原田字塔が峰382-1)3 コンクリート殻 (コンクリート殻を受け入れる再生資源化施設)搬出場所 カズテック 高宮中間処理場(安芸高田市高宮町原田字塔が峰382-1)第4章 その他第1節 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項又は、その内容に疑義が生じた場合は、監督職員の指示を受けること。
第2節 別紙で公表している資材等は,別紙に記載している単価を設計単価として請負工事費を算定している。
当該工事により発生する建設発生土は、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント又は建設発生土受入地に搬出するものとする。
また、積算上の搬出先として、建設発生土リサイクルプラント又は建設発生土受入地のうち、運搬費と受入費の合計が最も経済的になる次の施設を見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。
なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント又は建設発生土受入地への搬出が困難となった場合は、発注者と受注者が協議の上、設計変更の対象とする。
当該工事に使用する購入土は、建設発生土処分先一覧表に掲載された建設発生土リサイクルプラントが製造した処理土(改良土を含む。
)を使用するものとする。
積算にあたっては、運搬費と処理土購入費(工場渡し)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き購入土に要する費用(単価)は変更しない。
(1)により使用することとしている処理土について、何らかの事情によりその使用が困難である場合は、設計図書の内容について監督職員と協議すること。
使用する処理土がセメント及びセメント系固化材を使用した改良土の場合、「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」に基づき、建設発生土リサイクルプラントから試験結果の提示を受けるとともに、施工後に六価クロム溶出試験を実施し、試験結果(計量証明書)を提出するものとする。
当該工事により発生するコンクリート殻は、「コンクリート殻を受入れる再資源化施設」へ搬出するものとし、次の処分先を見込んでいる。
なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、「コンクリート殻を受入れる再資源化施設」への搬出が困難となった場合は、発注者と請負者が協議するものとする。
当該工事により発生するアスファルト殻は、「アスファルト殻を受入れる再資源化施設」へ搬出するものとし、次の処分先を見込んでいる。
なお、工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、「アスファルト殻を受入れる再資源化施設」への搬出が困難となった場合は、発注者と請負者が協議するものとする。
5 / 5 ページ別紙次の材料費等は,次を設計単価として請負工事費を算定している。
名称 規格1 単価 単位 備 考バックアップ材 φ20mm 140 m常温亜鉛メッキ ローバル相当品 5,160 kgマスキングテープ 30 mバックアップ材 φ30mm 140 m目地材TS目地ガードN相当品30mm×60mm9,800 kg目地材TS目地ガードN相当品20mm×40mm9,800 kg塗布量確認材 20,000 セット機械賃料 薬剤噴霧器,給水タンク 11,000 式表面含浸材けい酸塩系表面含浸材スーパーシールド相当品104,000 缶処分費 鉛含有塗膜くず 130,000 式真空掃除機用1次フィルター 3,600 枚真空掃除機用2次フィルター 4,200 枚吸排気用ダクト 2,320 m真空掃除機 基本料込 90,600 台/月負圧集塵装置用HEPAフィルター 75,000 枚負圧集塵装置用1次フィルター 1,200 枚負圧集塵装置用2次フィルター 2,400 枚負圧集塵装置5~7m3/min基本料込125,600 台/月市道生田市線(生田橋)補修工事 単価一覧表収集運搬費 鉛含有塗膜くず 35,000 車1 / 2 ページ次の材料費等は,次を設計単価として請負工事費を算定している。
名称 規格1 単価 単位 備 考市道生田市線(生田橋)補修工事 単価一覧表防護手袋 580 組シューズカバー 470 足呼吸用保護具用フィルター 2,350 個防護服 1,850 枚エアシャワー用HEPAフィルター 100,000 枚電動ファン付呼吸用保護具 99,300 個エアシャワー用1次フィルター 4,000 枚セキュリティルーム 440,000 台エアシャワー 基本料込 283,600 台/月真空掃除機用HEPAフィルター 84,000 枚2 / 2 ページ 総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代 建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 38 安芸高田市 00-08.08.01(0)1 公共(一般) 工種 施工地域・工事場所区分 復興補正区分 週休補正区分 現場事務所等の貸与区分 ICT補正区分 冬期補正係数 緊急工事区分 前払金支出割合区分 契約保証区分 41 橋梁保全工事 04 一般交通影響有り(2) 00 補正なし 00 補正なし 00 補正なし 00 補正なし00 補正なし 00 通常工事 0% 00 補正無し 01 金銭的保証(0.04%) 本工事費 内訳表 0 0002 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000 橋梁保全工事 1 式 Y1G03 レベル1 舗装工 1 式 Y1G0302 レベル2 舗装打換え工 1 式 Y1G030202 レベル3 舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 6 m Y1G03020201レベル4 舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 6 m SPK26040304 00 単第0 -0001 表 舗装版破砕(小規模)アスファルト舗装 128 m2 Y1G03020203レベル4 舗装版破砕積込(小規模土工) 128 m2 SPK26040017 00 単第0 -0002 表 殻運搬アスファルト殻 5 m3 Y1G03020205レベル4 本工事費 内訳表 0 0003 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考殻運搬舗装版破砕DID区間無し 運搬距離17.0km以下(12.0km超) 5 m3 SPK26040155 00 単第0 -0003 表 殻処分アスファルト殻 12 t Y1G03020206レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる #0041 アスファルト殻受入費再生工場搬入 12 t T9006 00 表層(橋面部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚40mm 123 m2 Y1G03020211レベル4 表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚40mm 123 m2 SPK26040241 00 単第0 -0004 表 表層(すりつけ部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚40mm 5 m2 Y1G03020211レベル4 表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚40mm 5 m2 SPK26040241 00 単第0 -0005 表 橋面防水工 1 式 Y1E020403 レベル3 本工事費 内訳表 0 0004 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考橋面防水塗膜系 123 m2 Y1E02040301レベル4 橋面防水工(補修) 塗膜系防水アスファルト系 123 m2 SS000255 00 単第0 -0006 表 成形目地材厚5mm×幅30mm(参考)セロシールSSテープ 86 m TH007250 00 排水用導水管φ18mmステンレス製 54 m TTPC00029 00 その他舗装材橋面防水用参考(タフシャット導水テープ) 32 m TH004180 00 橋梁付属物工 1 式 Y1G0319 レベル2 伸縮継手工 1 式 Y1G031901 レベル3 目地材設置TS目地ガードN相当品遊間30mm 30mm×60mm 13.2 m Y1G03190101レベル4 目地材設置工TS目地ガードN相当品30mm×60mm 13.2 m V0000000401 00 単第0 -0007 表 本工事費 内訳表 0 0005 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考目地材設置TS目地ガードN相当品遊間20mm 20mm×40mm 11.7 m Y1G03190101レベル4 目地材設置工TS目地ガードN相当品20mm×40mm 11.7 m V0000000402 00 単第0 -0008 表 排水施設工 1 式 Y1G031903 レベル3 排水管VP管 1 m Y1G03190302レベル4 コンクリート削孔(さく岩機)削孔深さ200mm以上300mm未満 4 孔 SPK26040115 00 単第0 -0009 表 橋梁_排水管設置足場有り 1 m SPK26040408 00 単第0 -0010 表 水抜きパイプVP30 直管 0.3 本 F0000000601 00 エポキシ樹脂系注入材(2種)DDグラウト50相当品 1 kg F0000000001 00 エポキシ樹脂系シール材#101相当品 0.3 kg F0000000002 00 本工事費 内訳表 0 0006 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考水切工 1 式 Y1G031904 レベル3 水切工ウォーターカッター相当品 11 m Y1G03190401レベル4 橋梁用水切り材設置工時間的制約無 作業車無接着剤固定式 床版下面 11 m F0000000501 00 橋梁用水切り材ウォーターカッター(下面用)相当品 11 m F0000000502 00 橋脚工 1 式 Y1E0506 レベル2 側面部打換え工 1 式 Y1E050609 レベル3 コンクリート構造物取壊し人力施工(コンクリートブレーカ) 2 m3 Y1G03250601レベル4 構造物とりこわし工(無筋構造物)人力施工(コンクリートブレーカ) 2 m3 SDT00031 00 単第0 -0011 表 殻運搬コンクリート殻(無筋) 2 m3 Y1G03251601レベル4 本工事費 内訳表 0 0007 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考殻運搬Co(無筋)構造物とりこわしDID区間無し 運搬距離14.4km以下(10.9km超) 2 m3 SPK26040155 00 単第0 -0012 表 殻処分コンクリート殻(無筋) 4 t Y1G03251602レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる #0041 コンクリート塊受入費再生工場搬入 4 t T9005 00 下地処理 5 m2 Y1G03210602レベル4 下地処理(適用範囲外Co巻立て) 5 m2 SPK26040328 00 単第0 -0013 表 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB 2 m3 Y1E05060903レベル4 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BBバックホウ(クレーン機能付)打設 2 m3 SPK26040157 00 単第0 -0014 表 型枠一般型枠 7 m2 Y1E05060905レベル4 本工事費 内訳表 0 0008 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考型枠一般型枠鉄筋・無筋構造物 7 m2 SPK26040159 00 単第0 -0015 表 コンクリート充填工 1 式 Y1E050609 レベル3 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB 2 m3 Y1E05060903レベル4 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BBバックホウ(クレーン機能付)打設 2 m3 SPK26040157 00 単第0 -0014 表 型枠一般型枠 9 m2 Y1E05060905レベル4 型枠一般型枠鉄筋・無筋構造物 9 m2 SPK26040159 00 単第0 -0015 表 橋梁補修工 1 式 Y1G0322 レベル2 支承補修工 1 式 Y1G032202 レベル3 支承塗替常温亜鉛めっきローバル相当品 0.3 m2 Y1G03220201レベル4 本工事費 内訳表 0 0009 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考常温亜鉛めっきローバル相当品 1 kg F0000000701 00 ひび割れ補修工 1 式 Y1G032204 レベル3 低圧注入工法エポキシ樹脂系注入材(2種) 1 構造物 Y1G03220402レベル4 ひび割れ補修工(低圧注入工法)補修延べ延長37.4m 1 構造物 S1020037 00 単第0 -0016 表 断面修復工 1 式 Y1G032205 レベル3 左官工法ポリマーセメントモルタル鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理を含む 1 構造物 Y1G03220501レベル4 断面修復工(左官工法)(鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理を含む)修復延べ体積0.602m3 1 構造物 S1020041 00 単第0 -0017 表 左官工法ポリマーセメントモルタル鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理を含まない 1 構造物 Y1G03220501レベル4 断面修復工(左官工法)(鉄筋ケレン・鉄筋防錆処理を含まない)修復延べ体積0.1m3以下の場合 1 構造物 S1020043 00 単第0 -0018 表 本工事費 内訳表 0 0010 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考殻運搬コンクリート殻(無筋) 0.7 m3 Y1G03251601レベル4 殻運搬Co(無筋)構造物とりこわしDID区間無し 運搬距離14.4km以下(10.9km超) 0.7 m3 SPK26040155 00 単第0 -0012 表 殻処分コンクリート殻(無筋) 2 t Y1G03251602レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる #0041 コンクリート塊受入費再生工場搬入 2 t T9005 00 床版補強工 1 式 Y1G031601 レベル3 添え鉄筋 0.003 t Y1G03160101レベル4 鉄筋工 鉄筋組立(差筋および杭頭処理)SD345・D13 0.003 t S1040015 00 単第0 -0019 表 表面含浸工 1 式 Y1G032206 レベル3 本工事費 内訳表 0 0011 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考下地処理 29 m2 Y1G03220601レベル4 下地処理工高圧洗浄10MPa~14.7MPa程度 29 m2 V0000000300 00 単第0 -0020 表 表面含浸工けい酸塩系表面含浸材 29 m2 Y1G03220602レベル4 表面含浸工表面含浸材塗布 29 m2 V0000000301 00 単第0 -0021 表 現場塗装工 1 式 Y1G0323 レベル2 橋梁塗装工 1 式 Y1G032301 レベル3 素地調整清掃・水洗い 29 m2 Y1G03230101レベル4 塗替塗装清掃・水洗い 29 m2 SDT00029 00 単第0 -0022 表 塗膜除去塗膜剥離剤1回目 29 m2 Y1G03230101レベル4 本工事費 内訳表 0 0012 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考塗膜除去工湿式塗膜剥離剤工法 29 m2 V0000000200 00 単第0 -0023 表 素地調整2種ケレン 29 m2 Y1G03230101レベル4 塗替塗装素地調整 29 m2 SDT00029 00 単第0 -0025 表 防食下地有機ジンクリッチペイント(1層) 29 m2 Y1G03230101レベル4 塗替塗装下塗り塗装 29 m2 SDT00029 00 単第0 -0026 表 下塗弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料(2層) 29 m2 Y1G03230102レベル4 塗替塗装下塗り塗装 29 m2 SDT00029 00 単第0 -0027 表 中塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料 29 m2 Y1G03230103レベル4 塗替塗装中塗り塗装 29 m2 SDT00029 00 単第0 -0028 表 本工事費 内訳表 0 0013 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考上塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料 29 m2 Y1G03230104レベル4 塗替塗装上塗り塗装 29 m2 SDT00029 00 単第0 -0029 表 現場発生品運搬鉛含有塗膜くず 1 車 Y1G03251603レベル4 収集運搬費鉛含有塗膜くず 1 車 F1000000001 00 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる #0041 処分費鉛含有塗膜くず 1 式 F1000000000 00 工場製作工 1 式 Y1E0301 レベル2 桁製作工 1 式 Y1E030101 レベル3 製作加工溶接構造用 SM400A 0.05 t Y1E03010101レベル4 本工事費 内訳表 0 0014 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考製作直接労務費 1 式 SHD30013 00 単第0 -0030 表 【工場製作に含まれる材料費等】 (但し,工場塗装に係る材料費は除く) 工場管理費[対象外],一般管理費等[対象] #0045 鋼材費(鋼板)溶接構造用 SM400Aガーダー形式 厚み_6≦t<12mm 0.05 t SHD30001 00 単第0 -0031 表 鋼桁工 1 式 Y1G0317 レベル2 鋼桁補強工 1 式 Y1G031701 レベル3 現場溶接鋼桁補強 11 m Y1G03170101レベル4 現場溶接鋼桁補強 11 m SPK26040343 00 単第0 -0032 表 擁壁工 1 式 Y1E0106 レベル2 作業土工 1 式 Y1E010601 レベル3 本工事費 内訳表 0 0015 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考床掘り土砂 平均施工幅1m以上2m未満 20 m3 Y1E01060102レベル4 床掘り土砂 平均施工幅1m以上2m未満土留方式無し 障害無し 20 m3 SPK26040014 00 単第0 -0033 表 埋戻し土砂最大埋戻幅1m以上4m未満 8 m3 Y1E01060103レベル4 埋戻し最大埋戻幅1m以上4m未満 8 m3 SPK26040019 00 単第0 -0034 表 基面整正 8 m2 Y1E01060104レベル4 基面整正 8 m2 SPK26040016 00 単第0 -0035 表 土砂等運搬土砂 7 m3 Y1E01011002レベル4 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離13.5km以下(10.0km超) 7 m3 SPK26040002 00 単第0 -0036 表 残土等処分 7 m3 Y1E01011003レベル4 本工事費 内訳表 0 0016 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる #0041 投棄料土砂 7 m3 T9003 00 場所打擁壁工(構造物単位) 1 式 Y1E010605 レベル3 小型擁壁擁壁平均高さ0.8m以上1.0m以下18-8-40BB 基礎砕石有り 5 m3 Y1E01060501レベル4 小型擁壁擁壁平均高さ0.8m以上1.0m以下18-8-40BB 基礎砕石有り 5 m3 SPK26040069 00 単第0 -0037 表 舗装打換え工 1 式 Y1G030202 レベル3 舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 13 m Y1G03020201レベル4 舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下 13 m SPK26040304 00 単第0 -0001 表 舗装版破砕(小規模)アスファルト舗装版 18 m2 Y1G03020203レベル4 本工事費 内訳表 0 0017 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考舗装版破砕積込(小規模土工) 18 m2 SPK26040017 00 単第0 -0002 表 殻運搬アスファルト殻 0.7 m3 Y1G03020205レベル4 殻運搬舗装版破砕DID区間無し 運搬距離17.0km以下(12.0km超) 0.7 m3 SPK26040155 00 単第0 -0003 表 殻処分アスファルト殻 2 t Y1G03020206レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる #0041 アスファルト殻受入費再生工場搬入 2 t T9006 00 路盤全仕上り厚100mm 1層施工RC-40 18 m2 Y1G03020207レベル4 路盤(車道・路肩部)全仕上り厚100mm 1層施工RC-40 18 m2 SPK26040232 00 単第0 -0038 表 表層平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚40mm 18 m2 Y1G03020211レベル4 本工事費 内訳表 0 0018 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考表層(車道・路肩部)平均幅員3.0m超1層当り平均仕上厚40mm 18 m2 SPK26040241 00 単第0 -0005 表 仮設工 1 式 Y1G0326 レベル2 足場工 1 式 Y1G032601 レベル3 吊り足場タイプA1A1-P1間 40 m2 Y1G03260104レベル4 足場工(床版補強工)桁高1.5m未満 40 m2 S3030011 00 単第0 -0039 表 足場工(朝顔)(床版補強工) 両側朝顔 40 m2 S3030013 00 単第0 -0040 表 防護工(床版補強工) 板張防護工 両側朝顔 40 m2 S3030015 00 単第0 -0041 表 防護工(床版補強工) シート張防護工 両側朝顔 40 m2 S3030015 00 単第0 -0042 表 湿式塗膜剥離剤工用養生シート工 40 m2 V0000001000 00 単第0 -0043 表 本工事費 内訳表 0 0019 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考吊り足場タイプA1A1-P1間 70 m2 Y1G03260104レベル4 足場工(床版補強工)桁高1.5m未満 70 m2 S3030011 00 単第0 -0039 表 足場工(朝顔)(床版補強工) 両側朝顔 70 m2 S3030013 00 単第0 -0040 表 防護工(床版補強工) 板張防護工 両側朝顔 70 m2 S3030015 00 単第0 -0041 表 枠組足場手摺先行型枠組足場 50 掛m2 Y1G03260104レベル4 手摺先行型枠組・単管・単管傾斜足場手摺先行型枠組足場 50 掛m2 S0380 00 単第0 -0044 表 工事用道路工 1 式 Y1G032601 レベル3 工事用道路盛土施工幅員4.0m以上 50 m3 Y1G03260101レベル4 路体(築堤)盛土施工幅員4.0m以上施工数量20,000m3未満 障害無し 50 m3 SPK26040004 00 単第0 -0045 表 本工事費 内訳表 0 0020 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考敷砂利RC-40 t=10cm 30 m2 Y1G03260103レベル4 整地敷均し(ルーズ)施工数量10,000m3未満 障害無し 3 m3 SPK26040003 00 単第0 -0046 表 再生クラッシャラン40~0mm 3 m3 T0247 00 購入土処理土 50 m3 Y1G03260424レベル4 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離15.5km以下(11.5km超) 50 m3 SPK26040002 00 単第0 -0047 表 購入土(処理土) 70 m3 F2000000000 00 掘削土砂 オープンカット 押土無し【障害の有無,施工数量】 50 m3 Y1G03010101レベル4 掘削土砂 オープンカット 押土無し障害無し 5,000m3未満 50 m3 SPK26040001 00 単第0 -0048 表 土砂等運搬土砂 50 m3 Y1E01011002レベル4 本工事費 内訳表 0 0021 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離15.5km以下(11.5km超) 50 m3 SPK26040002 00 単第0 -0047 表 残土等処分 50 m3 Y1E01011003レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる #0041 投棄料土砂 50 m3 T9003 00 土留・仮締切工 1 式 Y1G032604 レベル3 土のう 92 袋 Y1G03260419レベル4 大型土のう製作・設置(BH設置) 92 袋 SHD10003 00 単第0 -0049 表 大型土のう撤去設置作業半径_6m以下設置面高さ_-3m≦H≦2m 92 袋 S1050057 00 単第0 -0051 表 中詰土購入土(処理土) 90 m3 Y1G03260424レベル4 本工事費 内訳表 0 0022 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離15.5km以下(11.5km超) 90 m3 SPK26040002 00 単第0 -0047 表 購入土(処理土) 110 m3 F2000000000 00 土砂等運搬土砂 90 m3 Y1E01011002レベル4 土砂等運搬標準 土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間無し 距離15.5km以下(11.5km超) 90 m3 SPK26040002 00 単第0 -0047 表 残土等処分 90 m3 Y1E01011003レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる #0041 投棄料土砂 90 m3 T9003 00 水替工 1 式 Y1G032606 レベル3 ポンプ排水排水量_0以上120未満(m3/h)全揚程_10m 作業時排水 2 日 Y1G03260601レベル4 本工事費 内訳表 0 0023 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考ポンプ設置・撤去 1 箇所 SHD10037 00 単第0 -0053 表 ポンプ運転排水量_0以上120未満(m3/h)全揚程_10m 作業時排水 2 日 S1050053 00 単第0 -0055 表 防護施設工 1 式 Y1G032616 レベル3 環境対策資機材 1 式 Y1G03261601レベル4 環境対策資機材 1 式 V0000002000 00 単第0 -0058 表 **直接工事費(鋼橋製作工)**#0020計=支給品等(材料),無償貸付 間接労務費(鋼橋製作工) 計算情報……対象額………率……………工場管理費(鋼橋製作工) 計算情報……対象額………率……………**間接工事費(鋼橋製作工)** 本工事費 内訳表 0 0024 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**工場製作原価(鋼橋製作工)****直接工事費(工場製作を除く)**#0020計=支給品等(材料),無償貸付 技術管理費 Z0006 技術管理費 1 式 YZZ06 レベル2 技術管理費 1 式 YZZ06001 レベル3 施工調査費 1 式 YZZ06001006レベル4 近接調査計測工 0.8 m2 V1000000000 00 単第0 -0059 表 安全費 Z0009 安全費 1 式 YZZ09 レベル2 本工事費 内訳表 0 0025 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考安全費 1 式 YZZ09001 レベル3 呼吸用保護具等費用 1 式 YZZ09001002レベル4 安全衛生保護具 1 式 V0000002001 00 単第0 -0060 表 共通仮設費率分 Z0019 計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計****純工事費**現場管理費 計算情報……対象額………率……………**架設工事原価** 本工事費 内訳表 0 0026 頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**工事原価**一般管理費率分 計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費 計算情報……対象額………率……………当初請対額 当初対象額 一般管理費計**工事価格****消費税相当額** 計算情報……対象額………率……………**工事費計****契約保証費計**工 事 名工事箇所1/14 補修一般図2/14 補修図(路上1/5)3/14 補修図(路上2/5)4/14 補修図(路上3/5)5/14 補修図(路上4/5)6/14 補修図(路上5/5)7/14 補修図(上部工1/4)8/14 補修図(上部工2/4)9/14 補修図(上部工3/4)10/14 補修図(上部工4/4)11/14 補修図(下部工1/3)12/14 補修図(下部工2/3)13/14 補修図(下部工3/3)14/14 補修詳細図図 面 目 録市道生田市線(生田橋)補修工事安芸高田市美土里町生田名称事業者名S=1:100 側 面 図(橋面)生田橋 補修一般図安芸高田市 建設部 建設課S=1:100 平 面 図A1橋台S=1:50 標準断面図鋼桁(A1-P1) RCT桁(P1-P2-A2)S=1:50 下部工正面図A2橋台 P1橋脚 P2橋脚生田川工 種 部 位上部舗装(As)工橋台伸縮装置(エラスタイト)地覆(内側・天端)高欄補修対策工A1橋台(石積)鋼橋(A1-P1間)下部工 路上RC橋(P1-P2-A2間)A2橋台排水菅旗揚げ凡例主桁・床版・地覆外側主桁・床版横桁・地覆外側支承鋼製(アンカーボルト)鋼板(重力式橋台)橋脚 P1橋脚(壁式橋脚(RC))P2橋脚(壁式橋脚(RC))注) 1.本図は、既存図が無いため、地上及び橋梁点検車による寸法計測により作成したものである。
2.実施施工においては、再調査の上、図面整合等確認ののち、施工を行うこと。
図面番号 縮尺 図示 1 / 14工事名図面名 生田橋 補修一般図市道生田市線(生田橋)補修工事A1 P1 P2 A2A1P1 P2 A2As舗装 As舗装下流側 上流側 上流側 下流側 下流側 下流側 上流側 上流側下流側 上流側 下流側 上流側・橋面防水工(As舗装打換工)・As舗装打換工(橋台背面部)舗装の補修 青舗装 橋面防水工(As舗装打換工)舗装 橋面防水工(As舗装打換工)舗装 橋面防水工(As舗装打換工)舗装 橋面防水工(As舗装打換工)舗装 橋面防水工(As舗装打換工)舗装 As舗装打換工(橋台背面部)・A1胸壁設置工(重力式擁壁)・伸縮目地材取替工(A1,P1,P2,A2)・コンクリート充てん工下部工・伸縮装置の補修 水色・ひび割れ注入工・断面修復工・ひび割れ注入工・断面修復工・コンクリート充てん工・橋脚側面部打換工・断面修復工下部工コンクリート充てん工下部工 ひび割れ補修工断面修復工下部工コンクリート充てん工下部工 ひび割れ補修工断面修復工下部工 橋脚側面部打換工下部工 断面修復工伸縮装置 伸縮目地材取替工伸縮装置 伸縮目地材取替工伸縮装置 伸縮目地材取替工下部工 A1胸壁設置工(重力式擁壁)下部工 下部工 A1胸壁設置工(重力式擁壁)橋脚側面部打換工・塗替塗装工・当て板工(腐食(孔食)部)・ひび割れ注入工上部工の補修 赤・断面修復工上部工(主桁) 塗替塗装工当て板工(腐食(孔食)部)上部工(床版) ひび割れ補修工断面修復工表面含浸工上部工(床版) 床版補強工(添え鉄筋)水切り材設置工上部工 ひび割れ補修工断面修復工上部工 塗替塗装工当て板工(腐食(孔食)部)上部工 ひび割れ補修工断面修復工上部工 ひび割れ補修工断面修復工床版補強工(添え鉄筋)ひび割れ補修工断面修復工表面含浸工水切り設置工・ひび割れ注入工・断面修復工・表面含浸工・水切り設置工・床版補強工(添え鉄筋)高欄の補修 紫・断面修復工・ひび割れ注入工高欄 ひび割れ補修工断面修復工高欄 ひび割れ補修工断面修復工高欄 ひび割れ補修工断面修復工高欄 ひび割れ補修工断面修復工高欄 ひび割れ補修工断面修復工高欄 ひび割れ補修工断面修復工高欄 ひび割れ補修工断面修復工高欄 ひび割れ補修工断面修復工高欄 ひび割れ補修工断面修復工高欄 ひび割れ補修工断面修復工高欄 ひび割れ補修工断面修復工高欄 ひび割れ補修工断面修復工高欄 ひび割れ補修工断面修復工(中間部) (桁端部)1:0.1(石積)1:0.2(SL)(SL)(SL)岩盤部橋長 2545030 5300 20 10050 20 10000 30橋長 2545030 5300 20 10050 20 100004940220 4500 2207800 2304500 33008260230 7800 2304940220 4500 220615 410 1240 410 1240 410 615330 330650500 100400330 690530 130 3035 135 5018545 125 60185690530 130 3011003900800430960250120120826044004940 4940 4940 40029202600230 1705045033022001000 350340029002500440030・断面修復工・ひび割れ注入工地覆の補修 緑・水抜きパイプ設置工(A1-P1間)地覆水抜きパイプ設置工地覆 水抜きパイプ設置工地覆(天端) ひび割れ補修工地覆(内面・天端)断面修復工地覆(内面・天端)ひび割れ補修工断面修復工地覆(内面・天端)断面修復工地覆(内面・天端)ひび割れ補修工断面修復工地覆(内面・天端) 水抜きパイプ設置工・塗替塗装工(P1-P2-A2間)その他 青紫排水管 塗替塗装工排水管 塗替塗装工支承の補修 橙・塗替塗装工(A1-P1間)・塗替塗装工(P1-P2-A2間)支承(P2上) 塗替塗装工支承(P1上) 塗替塗装工支承(A2上) 塗替塗装工0.25 0.40.450.40.22.71.450.751.35橋面防水工(As舗装打換工)As舗装厚:t=3.0cm(推定)As舗装打換工(A1橋台胸壁部)As舗装厚:t=4.0cmA=17.90m2(CADより計測)排水用導水材 φ18スプリング菅L=6.20m排水用導水材導水テープL=4.50m伸縮目地材取替工排水用導水材導水テープL=7.80m排水用導水材 φ18スプリング菅L=5.30m伸縮目地材取替工地覆(水抜きパイプ)VP30、L=300mmN=4箇所(地覆削孔)0.05×0.10.05×0.05A1橋台胸壁設置工 上上上 上生田川うき剥離遊離石灰を伴うひび割れ長さ(m)ひび割れ注入工表 示 損 傷 状 況 補修対策工路盤As路盤As1:0.51:0.5路盤As親柱親柱As親柱 親柱As背面(胸壁)の空洞断面修復工A1胸壁設置工中性化抑制対策 表面含浸工舗装の損傷 橋面防水工(As舗装打換工)1:0.5伸縮装置 伸縮目地材取替工1:1.00.15×0.30.15×0.30.15×0.30.15×0.3表層:密粒度アスコンt=4cm路盤:RC-40t=10cmプライムコート:PK-31.2L/m2床掘り床掘り埋戻し埋戻しA AA AB B添架管取付金具N=6箇所排水用導水材 φ18スプリング菅橋面防水工 (塗膜系防水層) 地覆削孔 削孔径φ50程度 接着剤シール用エポキシ樹脂 水抜きパイプVP30,L=300mm(外径φ38mm)接着剤 注入用エポキシ樹脂As床版(鋼橋)地覆高欄2.0%A=1.3m2 A=1.4m2A=1.9m2A=0.9m29200600 8000 600100 7800 100400500 9001000100 401401001800150045005300 30 2061002507025020202301000400900 100生田橋 補修図(路上1/5)橋面(1径間)S=1:25A1 P1地覆外面地覆内面地覆外面地覆内面安芸高田市 建設部 建設課 事業者名P1A1P1縦 × 横縦 × 横(m) (m)(m) (m)補 修 凡 例注) 1.本図は、既存図が無いため、地上による簡易な現地寸法計測により作成したものである。
2.実施施工においては、再調査の上、図面整合等確認ののち、施工を行うこと。
種 別コンクリート型 枠基礎砕石規格寸法σck=18N/mm2無筋構造物単位m3m2m2数 量0.6501.000数量表 (1m当り)A1胸壁設置工S=1:25<標準横断図> <舗装構成図>(アスファルト舗装)<B-B断面><重力式擁壁(GW4)>(設置前) (設置後)<A-A断面>(設置前) (設置後)A1 3.重力式擁壁は、「土木工事設計標準図 広島市」を参照。
水抜きパイプ設置工S=1:10q=10kN/m2縮尺 図面番号 図示 2 / 14工事名図面名 生田橋 補修図(路上1/5)市道生田市線(生田橋)補修工事1.118RC-40,t=15cm15057519751575150地覆外面地覆内面上 上地覆外面地覆内面上 上表 示 損 傷 状 況 補修対策工遊離石灰を伴うひび割れ ひび割れ注入工舗装の損傷 橋面防水工(As舗装打換工)伸縮装置 伸縮目地材取替工P1 P2P2 P1P1 P2生田川既設排水孔 φ42.7既設排水孔 φ42.7既設排水孔 φ42.7既設排水孔 φ42.7既設排水孔 φ42.7既設排水孔 φ42.7既設排水孔 φ42.7既設排水孔 φ42.7生田橋 補修図(路上2/5)橋面(2径間)S=1:25安芸高田市 建設部 建設課 事業者名長さ(m)注) 1.本図は、既存図が無いため、地上からの簡易な現地寸法計測により作成したものである。
2.実施施工においては、再調査の上、図面整合等確認ののち、施工を行うこと。
補 修 凡 例縮尺 図面番号 図示 3 / 14工事名図面名 生田橋 補修図(路上2/5)市道生田市線(生田橋)補修工事橋面防水工(As舗装打換工)As舗装厚:t=3.0cm(推定)排水用導水材 導水テープL=4.50m排水用導水材導水テープL=4.50m排水用導水材 φ18スプリング菅L=10.05m排水用導水材 φ18スプリング菅L=10.05m伸縮目地材取替工3.02204940204500 22020 10050上 上 上 上表 示 損 傷 状 況 補修対策工遊離石灰を伴うひび割れ ひび割れ注入工舗装の損傷 橋面防水工(As舗装打換工)断面修復工路面の段差 As舗装打換工(橋台背面部)伸縮目地材取替工0.15×0.3 0.15×0.3P2 A2P2 A2P2 A2地覆外面地覆内面地覆内面地覆外面生田川As舗装切断工 既設排水孔 φ42.7既設排水孔 φ42.7既設排水孔 φ42.7既設排水孔 φ42.7既設排水孔 φ42.7既設排水孔 φ42.7既設排水孔 φ42.7既設排水孔 φ42.7t≒4cm(推定)生田橋 補修図(路上3/5)橋面(3径間)S=1:25安芸高田市 建設部 建設課 事業者名縦 × 横うき(m) (m)長さ(m)注) 1.本図は、既存図が無いため、地上からの簡易な現地寸法計測により作成したものである。
2.実施施工においては、再調査の上、図面整合等確認ののち、施工を行うこと。
補 修 凡 例伸縮装置縮尺 図面番号 図示 4 / 14工事名図面名 生田橋 補修図(路上3/5)市道生田市線(生田橋)補修工事排水用導水材 φ18スプリング菅L=10.00m排水用導水材導水テープL=4.50m伸縮目地材取替工排水用導水材 導水テープL=4.50m排水用導水材 φ18スプリング菅L=10.00mAs舗装打換工(橋台背面部)As舗装厚:t=3.0cm(推定)0.20.30.20.2 0.5 0.5 0.6 0.3 0.4 1.0 0.25 0.3522049404500 22020 30 10000 1000400 6005700600 4500 600橋面防水工(As舗装打換工)As舗装厚:t=3.0cm(推定)0.18×2.550.13×0.20.13×0.20.4×0.120.2×0.120.1×0.10.25×0.10.6×0.120.1×0.10.1×0.250.13×0.10.15×0.150.05×0.30.1×0.30.1×0.65上 上上 上表 示 損 傷 状 況 補修対策工ひび割れ注入工断面修復工0.18×2.70.15×0.50.15×0.20.18×4.50.18×0.7 0.18×0.250.1×0.10.13×0.85 0.13×0.4 0.1×0.3 0.13×0.55生田橋 補修図(路上4/5)高欄(1・2径間) S=1:25安芸高田市 建設部 建設課 事業者名縦 × 横うき遊離石灰を伴うひび割れ(m) (m)長さ(m)剥離鉄筋露出縦 × 横縦 × 横(m) (m)(m) (m)A1 P1 P2P1 P2 A1下流側高欄外 面内 面天 端内 面天 端外 面上流側高欄ひび割れ(開口幅1.0mm以上)幅-長さ(mm)(m)補 修 凡 例注) 1.本図は、既存図が無いため、地上及び橋梁点検車による簡易な現地寸法計測により作成したものである。
2.実施施工においては、再調査の上、図面整合等確認ののち、施工を行うこと。
3.地覆天端の損傷は、橋面に記載している。
縮尺 図面番号 図示 5 / 14工事名図面名 生田橋 補修図(路上4/5)市道生田市線(生田橋)補修工事2.30.51.20.50.650.40.20.30.150.25 0.250.30.40.30.150.250.52×0.2 0.4×0.20.35×0.20.35×0.10.13×0.150.13×0.150.18×0.151.3-0.181.0-0.180.18×0.250.13×0.150.18×0.25表 示 損 傷 状 況 補修対策工ひび割れ注入工断面修復工上 上 上 上0.2×0.10.18×1.90.2×0.050.1×0.15生田橋 補修図(路上5/5)高欄(3径間) S=1:25安芸高田市 建設部 建設課 事業者名下流側高欄外 面内 面天 端内 面天 端外 面P2 A2P2 A2遊離石灰を伴うひび割れ長さ(m)上流側高欄縦 × 横うき(m) (m)剥離縦 × 横(m) (m)ひび割れ(開口幅1.0mm以上)幅-長さ(mm)(m)補 修 凡 例注) 1.本図は、既存図が無いため、地上及び橋梁点検車による簡易な現地寸法計測により作成したものである。
2.実施施工においては、再調査の上、図面整合等確認ののち、施工を行うこと。
3.地覆天端の損傷は、橋面に記載している。
縮尺 図面番号 図示 6 / 14工事名図面名 生田橋 補修図(路上5/5)市道生田市線(生田橋)補修工事0.30.50.20.30.30.250.20.40.250.40.31.0-0.07 1.0-0.150.1×0.40.2×0.3 0.05×0.350.25×0.250.2×0.10.15×0.15床版補強工(添え鉄筋) (鉄筋破断・減肉部)S=1:20G1G2G3G4G5縦 × 横うき剥離鉄筋露出豆板遊離石灰を伴うひび割れひび割れ(開口幅0.2~0.5mm未満)縦 × 横縦 × 横縦 × 横(m) (m)(m) (m)(m) (m)(m) (m)幅-長さ(mm)(m)長さ(m)生田川ひび割れ注入工表 示 損 傷 状 況 補修対策工鉄筋の破断・減肉伝い水の防止断面修復工床版補強工(添え鉄筋)水切り材設置工S=1:20(添え鉄筋)<床版:鉄筋破断,減肉部>鉄 筋 表 (SD345)記 号 径 長 さ 本 数 単位質量 1本当り質量 質 量 摘 要D13 3 0.995 0.896 2.70 900 J 12.70合 計中性化抑制対策 表面含浸工添え鉄筋(主鉄筋)3本-D13×900既存鋼材(主鉄筋) 既存鋼材(配力鉄筋)kgkg 2.70 D130.7×0.50.55×0.51.0×0.950.3×0.3U 0.1×0.40.55×0.50.9×0.60.4×0.30.25×0.20.3×0.3A1 P1J 1 3 - D13 × 900J 1 D13J 1生田橋 補修図(上部工1/4)床版(1径間)安芸高田市 建設部 建設課 事業者名補 修 凡 例床版補強工注) 1.本図は、既存図が無いため、地上及び橋梁点検車による簡易な現地寸法計測により作成したものである。
2.実施施工においては、再調査の上、図面整合等確認ののち、材料製作及び施工を行うこと。
※ 添え鉄筋は、鉄筋破断部の3本を行う計画としている。
事前に再調査の上、材料製作・施工を行うこと。
縮尺 図面番号 図示 7 / 14工事名図面名 生田橋 補修図(上部工1/4)市道生田市線(生田橋)補修工事0.2×0.30.35×0.10.2×0.10.2×0.051.1×0.60.1×0.10.4×0.40.9×0.80.65×1.30.2×0.20.5×0.70.3×.250.45×0.90.35×0.80.15×0.150.4×0.150.2×0.150.2×0.150.45×0.90.2×0.250.2×0.450.7×0.50.3×0.550.2-0.30.325025061002805300260 600 416090050 表面含浸工 表面含浸工表面含浸工 A=2.34m2(CADより計測)表面含浸工 A=5.36m2(CADより計測)表面含浸工 A=5.36m2(CADより計測)表面含浸工 A=5.47m2(CADより計測)表面含浸工 A=5.47m2(CADより計測)表面含浸工 A=2.40m2(CADより計測) 水切り材設置工 水切り材設置工 水切り材設置工L=5.75m水切り材設置工L=5.00m0.06×0.060.1×0.150.07×0.150.15×0.20.05×0.1×2箇所0.1×0.05φ0.080.03×0.07φ0.05φ0.020.1×0.05φ0.05φ0.050.1×0.10.2×0.1φ0.060.05×0.1φ0.020.15×0.1φ0.06φ0.02×2箇所φ0.05φ0.08φ0.04φ0.06φ0.080.15×0.30.05×0.1φ0.060.05×0.05φ0.050.05×0.10.05×0.050.05×0.1φ0.08(1)(1)(1)(18)(1)(1)(3)(1)(2)(5)(7)(7) (8)(6)(2)(10)(9)(12)(11)(12)(13)(14)(15)(15)(15)(15)(4)(16)(17)S=1:20G1G2G3G4G5鋼材が著しく膨張、または減少している生田川G2G3G4G5表 示 損 傷 状 況 補修対策工S=1:10当て板補修工孔食・欠損(φ5cm未満の損傷) 補修対象外6-PL 100 × 9 × 100 (SM400A) (1)Type-{1}2-PL 150 × 9 × 200 (SM400A) (2)(3)1-PL 250 × 9 × 200 (SM400A)(4)2-PL 200 × 9 × 150 (SM400A)(5)1-PL 250 × 9 × 200 (SM400A)(6)(7)No. 鋼 材 溶 接 種 類<Type-{1}> <Type-{2}>上 下下 上上 下上 下上 下上 下下 上下 上下 上下 上1-PL 100 × 9 × 100 (SM400A)Type-{3}1-PL 100 × 9 × 100 (SM400A)(8)(9)(10)(11)(12)(13)<Type-{3}> <Type-{4}><Type-{5}> <Type-{6}>1-PL 100 × 9 × 100 (SM400A)1-PL 150 × 9 × 100 (SM400A)Type-{4}1-PL 100 × 9 × 100 (SM400A)Type-{5}2-PL 150 × 9 × 100 (SM400A)1-PL 270 × 9 × 500 (SM400A)Type-{6}1-PL 270 × 9 × 400 (SM400A)<Type-{7}> <Type-{8}>(14)Type-{7} 4-PL 80 × 9 × 150 (SM400A) (15)(16) Type-{8} 1-PL 200 × 9 × 350 (SM400A)1-PL 80 × 9 × 150 (SM400A) Type-{2}上 下上 下上 下上 下上 下上 下上 下 上 下(開口)孔食・欠損(φ5cm以上の損傷)(溶接凡例)(開口) (開口) (開口) (開口)(17) 1-PL 80 × 9 × 150 (SM400A)(18) 1-PL 100 × 9 × 100 (SM400A)Type-{9}Type-{10}<Type-{9} <Type-{10}>上 下 上 下塗替塗装工(Rc-Ⅱ塗装系)A1 P15 555555 555生田橋 補修図(上部工2/4)主桁(1径間)安芸高田市 建設部 建設課 事業者名補 修 凡 例当て板補修工注) 1.本図は、既存図が無いため、地上及び橋梁点検車による簡易な現地寸法計測により作成したものである。
2.実施施工においては、再調査の上、図面整合等確認ののち、材料製作及び施工を行うこと。
鋼材表(当て板) 3.既設桁の孔食(銃弾跡)は、建設当初からのものと推察されるため、当て板補修工を実施する箇所は、 比較的大きな損傷部(孔食サイズ5cm以上)のものを対象とし、計画している。
縮尺 図面番号 図示 8 / 14工事名図面名 生田橋 補修図(上部工2/4)市道生田市線(生田橋)補修工事φ0.02φ0.03φ0.04φ0.04φ0.02φ0.015×2箇所φ0.015φ0.015×3箇所 φ0.015φ0.03φ0.015×2箇所φ0.02×2箇所φ0.03φ0.03φ0.015φ0.015×2箇所φ0.015×2箇所φ0.04φ0.02φ0.02φ0.03φ0.025×2箇所φ0.02×2箇所φ0.02×2箇所φ0.03φ0.015×2箇所φ0.015φ0.022605800600 49402605500600 46402605300600 44402605100600 42402605000600 414080 270 80 295 80 270 80 80 270 80 295 80 270 80 80 270 80 295 80 270 80 80 270 80 295 80 270 80 80 270 80 295 80 270 80115 115 115 11527011518080 270130 270350 270700 2750.1×0.20.05×0.20.35×0.050.1×0.050.05×0.050.1×0.1 0.1×0.1 0.1×0.10.1×0.1S=1:20P1 P2G1G2G389ひび割れ(開口幅0.5~1.0mm未満)縦 × 横うき(m) (m)幅-長さ(mm)(m)剥離鉄筋露出縦 × 横縦 × 横(m) (m)(m) (m)S=1:20Cr1-1Cr1-1 Cr1-2Cr2-1 Cr2-2Cr1-2Cr2-1Cr2-2※1:排水管は全て、「表面錆-全体的」である。
※2:支承は全て、「膨張錆-全体的」である。
表 示 損 傷 状 況 補修対策工ひび割れ注入工断面修復工支承の腐食 塗替塗装工(常温亜鉛メッキ)排水管の腐食 塗替塗装工(Rc-Ⅲ塗装系)0.4×0.10.05×0.20.05×0.20.1×0.050.4×0.150.6×0.20.15×0.1生田川生田橋 補修図(上部工3/4)桁下面(2径間)安芸高田市 建設部 建設課 事業者名横 桁補 修 凡 例注) 1.本図は、既存図が無いため、地上及び橋梁点検車による簡易な現地寸法計測により作成したものである。
2.実施施工においては、再調査の上、図面整合等確認ののち、施工を行うこと。
縮尺 図面番号 図示 9 / 14工事名図面名 生田橋 補修図(上部工3/4)市道生田市線(生田橋)補修工事塗替塗装工(排水管) φ42.7mm(外径)L=50mm(平均高)N=8箇所0.05×0.050.05×0.05 0.05×0.050.3×0.250.05×0.050.1×0.10.7-0.80.8-0.4410400410400410400410400410400410400505050505050塗替塗装工(支承鋼板) t=5mm(推定)N=6箇所0.1×0.20.1×0.1 0.1×0.1 0.1×0.10.05×0.05S=1:20G1G2G3ひび割れ(開口幅1.0mm以上)ひび割れ(開口幅0.2~0.5mm未満)幅-長さ(mm)(m)幅-長さ(mm)(m)※1:排水管は全て、「表面錆-全体的」である。
※2:支承は全て、「膨張錆-全体的」である。
S=1:20Cr1-1Cr1-2Cr2-1Cr2-2表 示 損 傷 状 況 補修対策工ひび割れ注入工塗替塗装工(常温亜鉛メッキ) 支承の腐食排水管の腐食縦 × 横うき(m) (m)剥離鉄筋露出木片縦 × 横縦 × 横(m) (m)(m) (m)表 示 損 傷 状 況 補修対策工断面修復工塗替塗装工(Rc-Ⅲ塗装系)1.0×0.10.05×0.05P2 A2Cr1-1 Cr1-2Cr2-1 Cr2-2生田川生田橋 補修図(上部工4/4)桁下面(3径間)安芸高田市 建設部 建設課 事業者名横 桁補 修 凡 例注) 1.本図は、既存図が無いため、地上及び梯子等による簡易な現地寸法計測により作成したものである。
2.実施施工においては、再調査の上、図面整合等確認ののち、施工を行うこと。
縮尺 図面番号 図示 10 / 14工事名図面名 生田橋 補修図(上部工4/4)市道生田市線(生田橋)補修工事塗替塗装工(排水管) φ42.7mm(外径)L=50mm(平均高)N=8箇所0.3-0.30.2-0.350.2-0.350.2-0.40.2-0.350.2-0.30.2-0.41.0-0.13.0-0.51.5-0.40.1×0.050.1×0.10.05×0.050.1×0.050.25×0.2410400410400410400410400410400410400 505050505050塗替塗装工(支承鋼板) t=5mm(推定)N=6箇所0.15×0.150.1×0.10.15×0.1(石積)表 示 損 傷 状 況 補修対策工ひび割れ注入工コンクリート充てん工断面修復工下流側下流側橋台(背面:空洞) 補修図(路上1/5)参照生田橋 補修図(下部工1/3)A1 橋 台 S=1:20A2 橋 台 S=1:20正 面 下流側側面 上流側側面正 面安芸高田市 建設部 建設課 事業者名剥離ひび割れ(開口幅0.2~0.5mm未満)縦 × 横(m) (m)幅-長さ(mm)(m)補 修 凡 例石積みのズレ(竪壁)縦 × 横(m) (m)注) 1.本図は、既存図が無いため、地上及び橋梁点検車による簡易な現地寸法計測により作成したものである。
2.実施施工においては、再調査の上、図面整合等確認ののち、施工を行うこと。
縮尺 図面番号 図示 11 / 14工事名図面名 生田橋 補修図(下部工1/3)市道生田市線(生田橋)補修工事0.5m×2.0m,奥行0.4m堅壁:石積のズレコンクリート充てん工(竪壁)σck=18.0N/mm30.2-0.750.3m×2.5m,奥行0.1m(仮定)0.25m×0.6m,奥行0.2m(仮定)0.3×0.70.15×0.90.1×0.25 0.1×0.5 0.1×0.10.35×0.250.1×0.10.3×0.40.35×0.250.35×0.250.7×0.40.1×0.10.1×0.1起点側正面 下流側側面 上流側側面 終点側正面岩盤部岩盤部岩盤部コンクリート部岩盤部コンクリート部表 示 損 傷 状 況 補修対策工ひび割れ注入工断面修復工コンクリート充てん工橋脚側面部打換工0.15×0.2S=1:25020040060080010000 500 1500 2500 3500 4500 5000(mm)020040060080010000 500 1500 2500 3500 4500 5000(mm)測定位置(壁部)奥行き深さ測定位置(壁部)奥行き深さ下流側 下流側S=1:25A A上流側チッピング工 (既設コンクリート面)A A生田橋 補修図(下部工2/3)P1 橋 脚ひび割れ(開口幅1.0mm以上)縦 × 横うき遊離石灰を伴うひび割れ(m) (m)幅-長さ(mm)(m)長さ(m)剥離基礎の洗堀縦 × 横(m) (m)安芸高田市 建設部 建設課 事業者名補 修 凡 例橋脚(側面部)の移動・ズレ・うきA-A断面図注) 1.本図は、既存図が無いため、地上及び橋梁点検車による簡易な現地寸法計測により作成したものである。
2.実施施工においては、再調査の上、図面整合等確認ののち、施工を行うこと。
豆板縦 × 横(m) (m)縮尺 図面番号 図示 12 / 14工事名図面名 生田橋 補修図(下部工2/3)市道生田市線(生田橋)補修工事2.0-0.151.0-0.52.0-0.51.0-0.20.60.30.50.60.20.2×1.97005009808804007408005003001004003006001000 2900SL=2920580 960 58021201300625400750570400 960 400750 750 21200.1×0.1起点側正面 下流側側面 上流側側面 終点側正面表 示 損 傷 状 況 補修対策工断面修復工S=1:25下流側 下流側生田橋 補修図(下部工3/3)P2 橋 脚安芸高田市 建設部 建設課 事業者名剥離縦 × 横(m) (m)補 修 凡 例注) 1.本図は、既存図が無いため、地上及び梯子等による簡易な現地寸法計測により作成したものである。
2.実施施工においては、再調査の上、図面整合等確認ののち、施工を行うこと。
13 / 14 図示 図面番号 縮尺市道生田市線(生田橋)補修工事生田橋 補修図(下部工3/3) 図面名工事名※1.下地面を清掃し、ホコリや油分を取り除き、不陸調整を行う。
※2.水切り材の接着面に接着剤を塗布する。
※3.水切り材を接着面に押し当てて接着する。
As床 版地覆※1.排水用導水管φ18は、下記に接続し、橋面水を排出する計画としている。
目地材(W)1に対して深さ(H)は2※ 1.下地処理により充てん部分の汚れを除去したのちに施工を行うこと。
塗装工程 塗 料 名使用量(g/m2)下塗下塗中塗上塗3種ケレンA200200140120弱溶剤変性エポキシ樹脂塗料下塗弱溶剤変性エポキシ樹脂塗料下塗弱溶剤ふっ素樹脂塗料用中塗弱溶剤ふっ素樹脂塗料上塗塗装間隔4時間以内1日~10日1日~10日1日~10日2日~10日「鋼道路橋防食便覧(平成26年3月)」より下塗 (200)弱溶剤変性エポキシ樹脂塗料下塗(鋼材露出部のみ)塗装工程 塗 料 名塗膜(ドライ)(μm)下塗上塗素地調整 3 種 ケ レ ン A4040常温亜鉛めっき塗料常温亜鉛めっき塗料塗装間隔30分以上塗替塗装仕様(常温亜鉛メッキ)250250塗布量(g/m2) (20℃) ・A1-P1間:新設水抜きパイプ(地覆削孔部)に接続。
・P1-P2-A2間:既設排水管に接続。
塗装工程 塗 料 名使用量(g/m2)下塗下塗中塗上塗素地調整240240170140弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗弱溶剤形変性エポキシ樹脂塗料下塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料用中塗弱溶剤形ふっ素樹脂塗料上塗塗装間隔4時間以内1日~10日1日~10日1日~10日1日~10日「鋼道路橋防食便覧(平成26年3月)」より防食下地 有機ジンクリッチペイント 600※ 2.施工時には、有害塗膜に対する粉塵対策(安全な塗膜除去)や適性な処理が必要である。
※ 4.塗膜剥離剤塗布・塗膜除去回数は、参考として1回分の数量を見込んでいる。
※ 5.有害物質の処理は溶出量試験の結果、特別管理産業廃棄物に該当するため、適切な処分や運搬を行うこと。
※ 1.現況塗膜には、有害物質である「鉛」が含まれている。
含有量1 主桁(鋼橋)PCB(mg/kg)鉛(mg/kg)総クロム(mg/kg)溶出量試 料定量下限 0.15 100 0.01 50判定基準 0.5 含まれないこと 0.3 10,000鉛(mg/L)塗替塗装仕様(Rc-Ⅱ塗装系)2 種 ケ レ ン ※ 3.素地調整は、塗膜剥離剤にて旧塗膜を除去した後、動力工具などにより素地調整2種相当を確保する 計画としている。
塗替塗装仕様(Rc-Ⅲ塗装系)※ 1.はつり深さは、鉄筋裏の深さまではつり除去を行うこと。
※ 2.断面修復深さは、5cmと仮定し数量算出を行っている。
断面修復工(左官工法)(参考:スーパーシールド)※ 1.含浸材の塗布は、コンクリート面を湿潤状態にして行い、塗布後も含浸を促進させるため散水養生すること。
※ 2.下地処理は、基本的に散水や高圧洗浄処理で洗い流す程度であり、著しい凹凸や付着物等の含浸性を阻害する 要因となるものについては、ブラスト処理やケレンによって除去及び清掃すること。
表面含浸工(中性化抑制対策)水切り材設置工(参考:ウォーターカッター)安芸高田市 建設部 建設課 事業者名橋面防水工(塗膜系防水層)上層中層下層硅砂アスファルト系加熱型塗膜防水材プライマー0.7 kg/m1.5 kg/m0.4 l/m2 2 2材 料 使 用 量防水仕様(参考)(参考:TS目地ガードN)伸縮目地材取替工(シール材)生田橋 補修詳細図ひび割れ注入工(参考:ビックス工法)※ 1.シール厚さは約3mm程度とする。
※ 2.ひび割れ幅0.2mm以上に対して行う。
※ 3.ひび割れ深さは、平均10cmと仮定し、数量算出を行っている。
【横 断】【平 面】<上部工・下部工・地覆・高欄>※ 4.遊離石灰を伴うひび割れ幅は、0.2mm~0.5mmと仮定し、数量算出を行っている。
塗替塗装工(常温亜鉛メッキ)※ 1.断面修復深さは、5cmと仮定し数量算出を行っている。
縮尺 図面番号 図示 14 / 14工事名図面名 生田橋 補修詳細図市道生田市線(生田橋)補修工事(Rc-Ⅱ塗装系)(Rc-Ⅲ塗装系)120断面修復材不良部はつり除去 プライマー塗布既設鉄筋 ケレン後防錆処理(ポリマーセメントモルタル) (ポリマーセメント系防錆材 )12 43工 程下地処理(洗浄→清掃) -塗布量(mL/m2)1表面含浸材塗布 2下地処理(ケイ酸塩ナトリウム系)表面含浸材塗布(1回目) 150表面含浸材塗布(2回目) 100水切り材W25×H20接着剤△床版下面12中 層 3上 層 4排水用導水材排水用導水管φ18(縦断)アスファルト舗装下地処理下 層導水テープ(横断)端部処理成型目地材t=5,b=30現況舗装厚に復旧(t≒3cmと推定)シール材(エポキシ樹脂系目地材)バックアップ材注入口注入座金(エポキシ樹脂系)シール材注入材(エポキシ樹脂注入材2種)注入器シール材ひび割れ断面修復材不良部はつり除去 プライマー塗布(ポリマーセメントモルタル)132(220) (4500)※( )内寸法は、A2側の寸法を示す。
<橋台上(A1,A2)><橋脚上(P1,P2)>(平均250mm間隔)t25 3020W(遊間)H50mm程度t2303307800220 4500平均250mm間隔50未満 0.15未満 23,000 1.4工事場所市道生田市線(生田橋)補修工事安芸高田市美土里町生田参 考 図 書工事名施工箇所数量総括表【生田橋】(1/3)上部工 下部工 路上 合計m 5.3 4.3 27.8 37.4kg 0.5 0.4 1.4 2.34 ロス率含むkg 1.84 1.50 9.73 13.07 〃個 21 18 112 151m3 0.48 - 0.23 0.71 ロス率含むt 0.96 - 0.46 1.42 殻処理運搬m3 - 0.094 - 0.094 ロス率含むt - 0.19 - 0.19 殻処理運搬kg 2.7 - - 2.7m2 29.2 - - 29.2m2 29.2 - - 29.2m2 29.4 - - 29.4m2 29.4 - - 29.4m2 29.4 - - 29.4kg 15.7 - - 15.7kg 73.6 - - 73.6m2 0.8 - - 0.8kg 53.7 - - 53.7 PL t=9mmkg 53.7 - - 53.7m 10.8 - - 10.8 6mm換算m 10.8 - - 10.8m - - 13.2 13.2m - - 11.7 11.7m2 - - 128.1 128.1m3 - - 5.1 5.1 殻処理運搬t - - 12.0 12.0 〃塗装(主桁)鋼部材の補修素地調整2種(動力工具)塗膜除去工(パントレ工法同等品)塗膜剥離剤(1回)(パントレ工法同等品)廃材(鉛等対策,防護服等含む)塗替塗装工(Rc-Ⅰ塗装系)当て板補修工(溶接接合)部材取付工近接調査計測工部材製作工鋼材重量(SM400A)合計現場溶接工(桁外面)工 種表面含浸工 中性化抑制対策下地処理鉄筋ケレン・防錆処理を含む断面修復材:ポリマーセメントモルタル床版補強工添え鉄筋(鉄筋減肉部)鉄筋(SD345)D13参考:スーパーシールドひび割れ注入工断面修復工(左官工法)鉄筋ケレン・防錆処理を含まない断面修復材:ポリマーセメントモルタル備考低圧注入工法(注入材2種)シール材:エポキシ樹脂系低圧注入器具:25cm間隔注入延長注入材:土木補修用エポキシ樹脂注入材2種種別・細別 規格・仕様 単位数 量水切り材設置工 参考:ウォーターカッターAs舗装撤去工遊間30mm推定t≒4cm伸縮目地材取替工橋面防水工As舗装打換工(車道)シール材エポキシ樹脂系遊間20mm(2/3)上部工 下部工 路上 合計m - - 6.3 6.3m2 - - 128.1 128.1m2 - - 122.8 122.8m - - 86.0 86.0 ロス率含むm - - 54.2 54.2 〃m - - 31.8 31.8 〃箇所 - - 4 4m - - 0.9 0.9m - - 1.2 1.2kg - - 1.1 1.1 ロス率含むkg - - 0.26 0.26 〃m2 - - 17.9 17.9m3 - - 0.7 0.7 殻処理運搬t - - 1.7 1.7 〃m - - 12.5 12.5m2 - - 17.9 17.9m2 - - 17.9 17.9床掘m3 - - 15.9 15.9埋戻m3 - - 8.0 8.0残土処理m3 - - 7.0 7.0m2 - - 7.8 7.8m - - 7.8 7.8m3 - - 5.1 5.1m2 - - 10.0 10.0m2 - - 7.8 7.8A1胸壁設置工(重力式擁壁設置)工 種 種別・細別 規格・仕様 単位数 量備考φ18スプリング管導水テープ土砂:平均施工幅1m以上2m未満土砂:最大埋戻幅1m以上4m未満,締固め有りAs舗装打換工(車道)路盤工RC-40,t=10cmAs舗装工W≧3.0mAs舗装打換工(車道)表層t=4cm、プライムコートPK-3水抜きパイプ設置工水抜きパイプ設置工コンクリート削孔工:φ50水抜きパイプVP30:直管エポキシ樹脂系接着材(注入用)エポキシ樹脂系接着材(シール用)As舗装切断工推定t≒4cmAs舗装工W≧3.0m推定t≒4cm塗膜系防水層アスファルト加熱型成型目地材t=5,b=30コンクリート(σck=18N/mm2)As舗装撤去工推定t≒4cm砂質土土工排水用導水材As舗装切断工推定t≒4cm橋面防水工橋面防水工排水施設工 排水管基面整正擁壁工重力式擁壁(GW4)型枠(一般型枠,無筋構造物)基礎砕石(RC-40,t=15cm)小橋台設置工(重力式擁壁設置)(3/3)上部工 下部工 路上 合計m3 - 1.6 - 1.6m2 - 5.4 - 5.4m3 - 1.6 - 1.6m2 - 6.9 - 6.9m3 - 2.0 - 2.0m2 - 8.8 - 8.8m2 0.3 - - 0.3m2 0.1 - - 0.1 主桁に含むm2 35.3 - - 35.3m2 69.0 - - 69.0掛m2 - - - 45.9m - - - 10.0m3 - - - 50.0m3 - - - 66.7m2 - - - 30.0m3 - - - 3.0m3 - - - 53.0袋 - - - 68m3 - - - 81.6袋 - - - 24m3 - - - 28.8m3 - - - 92.0箇所 - - - 1日 - - - 2単位数 量備考 規格・仕様コンクリート(σck=18N/mm2)コンクリート(σck=18N/mm2)塗替塗装工 Rc-Ⅲ塗装系桁高1.5m未満板張り防護工枠組足場 H≦30m排水管補修工仮設工(参考)濁水処理工大型土のう(設置・撤去)購入土 仮締切工仮設道路(W=4.0m)盛土砂質土購入土:ほぐし締切排水工(ポンプ設置・撤去)ポンプ運転(作業時排水)敷砂利(RC-40,t=10cm)仮設道路仮締切工大型土のう(設置・撤去)残土処理工(砂質土)塗替塗装工(鋼板)常温亜鉛メッキ吊り足場桁高1.5m未満シート張り・板張り防護工購入土橋脚側面部打換え工コンクリート充填工コンクリートとりこわし工無筋:t=40cm~75cm型枠(一般型枠,無筋構造物)コンクリート工下部工基部型枠(一般型枠,無筋構造物)チッピング(既設コンクリート面)残土処理工(砂質土)支承補修工工 種 種別・細別1. ひび割れ注入工(低圧注入工法)(土木補修用エポキシ樹脂注入材2種)1-1. 上部工※ひび割れ深さは、平均10cmと仮定し算出を行う。
※遊離石灰を伴うひび割れのひび割れ幅は、0.2~0.5mmと仮定し算出を行う。
・ひび割れ延長L = = m・注入材(1200kg/m3)W = m3 × 1200 kg/m3 × = kg・シール材(1700kg/m3)W = × × × 1700 kg/m3 × = kg・低圧注入器具N = / = 個平均設置間隔※ロス率:土木工事標準積算基準書よりひび割れ延長1.150.050 5.25ひび割れ延長 ロス率0.003 1.84 1.37シール断面積〃11 1.00 0.10 100 1 0.10 0.000010 〃12 0.20 0.35 100 1 0.35 0.000007 〃 〃9 0.20 0.40 100 1 0.40 0.000008 〃10 0.20 0.35 100 1 0.35 0.000007 〃 〃6 0.20 0.30 100 1 0.30 0.0000060.000007 〃 1 0.35〃 0.35 0.30 100 1 0.0000115.251 0.20 0.302100 1 0.30〃7 0.20 0.40 100 13 0.70 0.80 100合計1.50 0.40 1004 513 3.00 0.50 10014 0.30 0.30 1008 0.20 0.35 1001 0.501 0.305.25ロス率mm 本数 m m30.0003770.0003771 0.80 0.0000560.80 0.40 100 1 0.40 0.0000320.0000060.40 0.0000080.0001500.000009145.25符号0.305.250.25 21平均ひび割れ幅ひび割れ長推定ひび割れ深さひび割れひび割れ延長ひび割れ注入量 備 考0.52(1径間)床版(2径間)桁下面〃1 0.40 0.000060 (3径間)桁下面mm m1-2. 下部工※ひび割れ深さは、平均10cmと仮定し算出を行う。
※遊離石灰を伴うひび割れのひび割れ幅は、0.2~0.5mmと仮定し算出を行う。
・ひび割れ延長L = = m・注入材(1200kg/m3)W = m3 × 1200 kg/m3 × = kg・シール材(1700kg/m3)W = × × × 1700 kg/m3 × = kg・低圧注入器具N = / = 個平均設置間隔※ロス率:土木工事標準積算基準書より10 1.00 0.50 100 1 0.50 0.000050 〃8 2.00 0.50 100 1 0.50 0.000100 〃9 0.35 0.20 100 1 0.20 0.000007 〃6 0.35 0.50 100 1 0.50 0.000018 〃7 0.35 0.60 100 1 0.60 0.000021 〃4 0.35 0.60 100 1 0.60 0.000021 〃5 0.35 0.30 100 1 0.30 0.000011 〃3 1.00 0.20 100 1 0.20 0.000020 〃0.15 0.000030 P1橋脚0.0000152 2.00 0.15 100 1100 1 0.75符号平均ひび割れ幅ひび割れ注入量本数ひび割れ長推定ひび割れ深さひび割れm mm0.20 0.75シール断面積 ひび割れ延長 ロス率4.30 0.25 18ひび割れ延長ロス率0.050 0.003 4.30 1.37A2橋台4.30m m311.50合計 10 0.0002934.30 4.300.000293 1.15 0.40ひび割れ延長 備 考mm1-3. 路上※ひび割れ深さは、平均10cmと仮定し算出を行う。
※遊離石灰を伴うひび割れのひび割れ幅は、0.2~0.5mmと仮定し算出を行う。
39 0.35 0.25 100 1 0.25 0.000009 〃40 0.35 0.30 100 1 0.30 0.000011 〃37 0.35 0.40 100 1 0.40 0.000014 〃38 0.35 0.15 100 1 0.15 0.000005 〃35 1.00 0.18 100 1 0.18 0.000018 〃36 0.35 0.50 100 1 0.50 0.000018 〃33 0.35 0.15 100 1 0.15 0.000005 〃34 0.35 0.65 100 1 0.65 0.000023 (1・2径間)高欄:上流側31 0.35 0.25 100 1 0.25 0.000009 〃32 0.35 0.30 100 1 0.30 0.000011 〃29 0.35 0.40 100 1 0.40 0.000014 〃30 0.35 0.25 100 1 0.25 0.000009 〃27 0.35 0.30 100 1 0.30 0.000011 〃28 0.35 0.20 100 1 0.20 0.000007 〃25 0.35 2.30 100 1 2.30 0.000081 〃26 0.35 0.50 100 1 0.50 0.000018 〃23 0.35 1.20 100 1 1.20 0.000042 (1・2径間)高欄:下流側24 1.30 0.18 100 1 0.18 0.000023 〃21 0.35 0.20 100 1 0.20 0.000007 〃22 0.35 0.30 100 1 0.30 0.000011 〃19 0.35 0.25 100 1 0.25 0.000009 〃20 0.35 0.35 100 1 0.35 0.000012 〃17 0.35 0.40 100 1 0.40 0.000014 〃18 0.35 1.00 100 1 1.00 0.000035 〃15 0.35 0.60 100 1 0.60 0.000021 〃16 0.35 0.30 100 1 0.30 0.000011 〃1 0.50 0.000018 〃14 0.35 0.50 100 1 0.50 0.000018 〃13 0.35 0.50 10010 0.35 3.00 100 1 3.00 0.000105 (2径間)地覆11 0.35 0.20 100 1 0.20 0.000007 (3径間)地覆12 0.35 0.20 1009 0.35 1.35 100 1 1.35 0.000047 〃1 0.20 0.000007 〃7 0.35 0.40 100 1 0.40 0.000014 〃8 0.35 0.20 100 1 0.20 0.000007 〃5 0.35 0.25 100 1 0.25 0.000009 〃6 0.35 0.40 100 1 0.40 0.000014 〃3 0.35 0.75 100 1 0.75 0.000026 〃4 0.35 2.70 100 1 2.70 0.000095 〃1 0.35 0.45 100 1 0.45 0.000016 (1径間)地覆2 0.35 1.45 100 1 1.45 0.000051 〃符号平均ひび割れ幅ひび割れ長推定ひび割れ深さひび割れひび割れ延長ひび割れ注入量 備 考mm m mm 本数 m m3・ひび割れ延長L = = m・注入材(1200kg/m3)W = m3 × 1200 kg/m3 × = kg・シール材(1700kg/m3)W = × × × 1700 kg/m3 × = kg・低圧注入器具N = / = 個平均設置間隔※ロス率:土木工事標準積算基準書より53 0.35 0.25 100 1 0.25 0.000009 〃51 0.35 0.40 100 1 0.40 0.000014 〃52 0.35 0.20 100 1 0.20 0.000007 〃49 0.35 0.20 100 1 0.20 0.000007 〃50 0.35 0.30 100 1 0.30 0.000011 〃47 1.00 0.15 100 1 0.15 0.000015 〃48 0.35 0.30 100 1 0.30 0.000011 〃45 0.35 0.50 100 1 0.50 0.000018 〃46 1.00 0.07 100 1 0.07 0.000007 (3径間)高欄:上流側43 0.35 0.25 100 1 0.25 0.000009 〃44 0.35 0.30 100 1 0.30 0.000011 〃41 0.35 0.30 100 1 0.30 0.000011 (3径間)高欄:下流側42 0.35 0.40 100 1 0.40 0.000014 〃27.83 0.25 112ひび割れ延長ロス率0.050 0.003 27.83 1.37 9.73シール断面積 ひび割れ延長 ロス率合計 53 27.83 0.00102627.83 27.830.001026 1.15 1.422. 断面修復工(左官工法)2-1. 上部工(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)※断面修復深さは、平均5cmと仮定し算出を行う。
(1)1径間箇所× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1 38 0.20 0.05 0.10 0.020 0.0010 〃36 0.20 0.05 0.05 0.010 0.0005 〃37 0.05 0.05 0.35 0.018 0.0009 〃34 0.10 0.05 0.40 0.040 0.0020 〃35 0.35 0.05 0.10 0.035 0.0018 〃32 0.20 0.05 0.30 0.060 0.0030 〃33 0.20 0.05 0.30 0.060 0.0030 〃30 0.20 0.05 0.45 0.090 0.0045 〃31 0.20 0.05 0.25 0.050 0.0025 〃28 1.10 0.05 0.60 0.660 0.0330 〃29 0.70 0.05 0.50 0.350 0.0175 〃26 0.40 0.05 0.40 0.160 0.0080 〃27 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃24 0.30 0.05 0.30 0.090 0.0045 〃25 0.70 0.05 0.50 0.350 0.0175 〃0.50 0.275 0.0138 〃23 0.20 0.05 0.15 0.030 0.0015 〃1 0.45 0.05符号 計 算 備考(1径間)床版 0.90 0.405 0.0203面積(m2) 体積(m3)合計 7.472 0.37412 0.40 0.05 0.30 0.120 0.0060 〃3 0.25 0.05 0.20 0.050 0.0025 〃4 5 6 7 8 〃910 0.65 0.05 1.30 0.845 0.0423 〃0.35 0.05 0.80 0.280 0.0140 〃0.15 0.05 0.15 0.02311 0.90 0.05 0.60 0.540 0.0270 〃12 0.20 0.05 0.15 0.030 0.0015 〃13 0.50 0.05 0.70 0.350 0.0175 〃14 0.30 0.05 0.25 0.075 0.0038 〃15 0.30 0.05 0.55 0.165 0.0083 〃0.80 0.720 0.0360 〃17 1.00 0.05 0.95 0.950 0.0475 〃16 0.90 0.05〃 0.25 0.05 0.2518 0.30 0.05 0.30 0.090 0.0045 〃19 0.10 0.05 0.40 0.040 0.0020 〃0.0012 〃0.15 0.05 0.15 0.023 0.0012 〃0.40 0.05 0.15 0.060 0.0030 〃 〃22 0.55 0.050.55 0.05 0.50 0.275 0.01380.20 0.05 0.20 0.040 0.002020 0.20 0.05 0.10 0.020 0.0010 〃21 0.063 0.0032・断面修復材(無機系:ポリマーセメントモルタル)V1 = m3 × = m3・殻処理運搬(コンクリート)W1 = m3 × t/m3 = t※ロス率:土木工事標準積算基準書より(2)2・3径間箇所× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1 34 0.10 0.05 0.05 0.005 0.0003 〃合計 0.682 0.034832 0.25 0.05 0.20 0.050 0.0025 〃33 0.05 0.05 0.05 0.003 0.0002 〃30 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃31 1.00 0.05 0.10 0.100 0.0050 (3径間)横桁28 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃29 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃26 0.05 0.05 0.05 0.003 0.0002 〃27 0.05 0.05 0.05 0.003 0.0002 〃24 0.10 0.05 0.05 0.005 0.0003 〃25 0.10 0.05 0.20 0.020 0.0010 〃22 0.15 0.05 0.10 0.015 0.0008 〃23 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 (3径間)桁下面20 0.60 0.05 0.20 0.120 0.0060 〃21 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃18 0.05 0.05 0.05 0.003 0.0002 (2径間)横桁19 0.30 0.05 0.25 0.075 0.0038 〃16 0.05 0.05 0.05 0.003 0.0002 〃17 0.05 0.05 0.05 0.003 0.0002 〃14 0.10 0.05 0.05 0.005 0.0003 〃15 0.40 0.05 0.15 0.060 0.0030 〃12 0.05 0.05 0.20 0.010 0.0005 〃13 0.05 0.05 0.20 0.010 0.0005 〃10 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃11 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃8 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃9 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃6 0.05 0.05 0.05 0.003 0.0002 〃7 0.05 0.05 0.05 0.003 0.0002 〃 〃5 0.10 0.05 0.05 0.005 0.0003 〃4 0.10 0.052 0.40 0.05 0.10 0.040 0.0020 〃3 0.05 0.05 0.20 0.010 0.0005 〃0.3741 0.8791.18ロス率2.350.3741 0.4414符号 計 算 面積(m2) 体積(m3) 備考1 0.35 0.05 0.05 0.018 0.0009 (2径間)桁下面0.20 0.020 0.0010・断面修復材(無機系:ポリマーセメントモルタル)V2 = m3 × = m3・殻処理運搬(コンクリート)W2 = m3 × t/m3 = t※ロス率:土木工事標準積算基準書より(3)合計(上部工)・断面修復材(無機系:ポリマーセメントモルタル)ΣV = + = m3・殻処理運搬(コンクリート)ΣW = + = t2-2. 下部工(鉄筋ケレン・防錆処理を含まない)※断面修復深さは、平均5cmと仮定し算出を行う。
箇所× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1・断面修復材(無機系:ポリマーセメントモルタル)V = m3 × = m3・殻処理運搬(コンクリート)W = m3 × t/m3 = t※ロス率:土木工事標準積算基準書より19 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 P2橋脚18 0.20 0.05 1.90 0.380 0.0190 〃16 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃17 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃14 0.15 0.05 0.90 0.135 0.0068 〃15 0.15 0.05 0.20 0.030 0.0015 〃12 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃13 0.30 0.05 0.70 0.210 0.0105 〃0.25 0.025 0.0013 〃11 0.10 0.05 0.50 0.050 0.0025 〃10 0.10 0.050.0140 〃9 0.35 0.05 0.25 0.088 0.0044 〃8 0.70 0.05 0.40 0.2800.879 0.0827 0.35 0.05 0.25 0.088 0.0044 〃1 0.10 0.05 0.10 0.0103 0.15 0.05 0.10 0.0152 0.15 0.05 0.15 0.0230.4414 0.04110.0348 1.18 0.0411ロス率0.0348 2.35 0.0824 0.10 0.05 0.10 0.0106 0.350.1200.055 0.30 0.050.25 0.088符号 計 算 面積(m2) 体積(m3) 備考0.48250.9610.0798 2.35 0.188合計 1.592 0.07980.0798 1.18 0.0942ロス率0.0005 A2橋台0.0012 〃0.0008 〃0.0005 P1橋脚0.0044 〃 〃 0.40 0.00602-3. 路上(鉄筋ケレン・防錆処理を含む)※断面修復深さは、平均5cmと仮定し算出を行う。
箇所× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1 (3径間)高欄:下流側 42 0.18 0.05 1.90 0.342 0.0171〃41 0.13 0.05 0.40 0.052 0.0026 〃40 0.05 0.05 0.30 0.015 0.0008〃 〃3937 0.15 0.05 0.50 0.075 0.00380.13 0.05 0.85 0.111 0.0056 〃38 0.15 0.05 0.20 0.030 0.0015〃36 0.13 0.05 0.15 0.020 0.0010 〃35 0.18 0.05 4.50 0.810 0.0405〃34 0.18 0.05 0.15 0.027 0.0014 〃33 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005〃32 0.13 0.05 0.55 0.072 0.0036 〃31 0.10 0.05 0.30 0.030 0.0015〃30 0.60 0.05 0.12 0.072 0.0036 〃29 0.25 0.05 0.10 0.025 0.0013〃28 0.10 0.05 0.65 0.065 0.0033 〃27 0.10 0.05 0.25 0.025 0.0013(1・2径間)高欄:上流側26 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃25 0.13 0.05 0.15 0.020 0.0010〃24 0.10 0.05 0.10 0.010 0.0005 〃23 0.13 0.05 0.10 0.013 0.0007〃22 0.18 0.05 0.70 0.126 0.0063 〃21 0.18 0.05 0.25 0.045 0.0023〃20 0.15 0.05 0.15 0.023 0.0012 〃19 0.13 0.05 0.20 0.026 0.0013〃18 0.20 0.05 0.12 0.024 0.0012 〃17 0.40 0.05 0.12 0.048 0.0024〃16 0.40 0.05 0.20 0.080 0.0040 〃15 0.35 0.05 0.20 0.070 0.0035〃14 0.52 0.05 0.20 0.104 0.0052 〃13 0.35 0.05 0.10 0.035 0.0018〃12 0.13 0.05 0.20 0.026 0.0013 〃11 0.18 0.05 2.55 0.459 0.0230(1・2径間)高欄:下流側10 0.10 0.05 0.30 0.030 0.0015 〃9 0.18 0.05 2.70 0.486 0.0243(3径間)地覆8 0.15 0.05 0.30 0.045 0.0023 〃7 0.15 0.05 0.30 0.045 0.0023〃6 0.15 0.05 0.30 0.045 0.0023 〃5 0.05 0.05 0.05 0.003 0.00022 0.15 0.05 0.30 0.045 0.0023 〃 〃4 0.05 0.05 0.10 0.005 0.0003 〃3 0.15 0.05 0.30 0.045 0.0023符号 計 算 面積(m2) 体積(m3) 備考1 0.15 0.05 0.30 0.045 0.0023 (1径間)地覆× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1× × 1・断面修復材(無機系:ポリマーセメントモルタル)V = m3 × = m3・殻処理運搬(コンクリート)W = m3 × t/m3 = t※ロス率:土木工事標準積算基準書より(3径間)高欄:上流側 48 0.18 0.05 0.25 0.045 0.0023〃47 0.20 0.05 0.10 0.020 0.0010 〃46 0.13 0.05 0.15 0.020 0.0010〃45 0.18 0.05 0.25 0.045 0.0023 〃44 0.20 0.05 0.05 0.010 0.000543 0.10 0.05 0.15 0.015 0.0008 〃ロス率0.1936 2.35 0.455合計 3.849 0.19360.1936 1.18 0.22843. 床版補強工(添え鉄筋:鉄筋減肉部)3-1. 上部工(床版:A1-P1間)・鉄筋(SD345)D 13 W = (鉄筋表より) = kg・断面修復工※ 2.断面修復工(左官工法)にて計上。
2.74. 表面含浸工(中性化抑制対策)(参考:スーパーシールド)4-1. 上部工(床版:A1-P1間)下面 a1 = m2 + m2 + m2m2 + m2 + m2 = m2下流側面 a2 = × = m2〃添架管支持金具控除▲a2 = × × 6 = m2上流側面 a3 = × = m2ΣA = m2 29.152.34 5.36 5.3626.40cadより計測 cadより計測 cadより計測5.47 5.47 2.40cadより計測 cadより計測 cadより計測0.250 6.100 1.530.250 5.300 1.330.250 0.070 -0.115. 鋼部材の補修(A1-P1間:主桁)5-1. 塗替塗装工(Rc-Ⅱ塗装系)※1. 素地調整は、塗膜剥離剤+動力工具による計画としている。
※2. 塗膜剥離剤塗布・塗膜除去の回数は、1回分を見込んでいる。
(1)塗替塗装面積・主桁U.Flg a1 = ×( + ++ + )× 1 面 × 2 = m2L.Flg a2 = ×( + ++ + )× 1 面 = m2L.Flg ▲a2 = ×( + ++ + )× 1 面 = m2L.Flg a3 = ×( + ++ + )× 1 面 × 2 = m2Web a4 = ×( + ++ + )× 1 面 × 2 = m2ΣA = m20.115 0.2755.800 0.0800.295 4.9404.140(開口)5.100 5.000 4.275.500 5.300 0.270 5.8005.000 5.100 14.4229.446.615.500 5.3004.274.440 4.6404.240-0.130.270 0.2700.080 0.2700.080 5.800 5.500 5.3005.100 5.000(2)素地調整2種(動力工具)A = (塗替塗装面積と同じ) = m2(3)塗膜除去工(パントレ工法同等品)A = (塗替塗装面積ΣA1) = m2(4)塗膜剥離剤(パントレ工法同等品)参考重量:0.5kg/m2W = m2× kg/m2× 1 回 = kg(5)廃材(鉛等対策,防護服等含む)参考重量:2.5kg/m2W = m2× kg/m2 = kgΣA129.44(参考)29.44 0.535ΣA173.60(ロス率含む)2.529.4429.4415.755-2. 当て板補修工(溶接接合)5-2-1.近接調査計測工a1 = × × 1 面 × 11 箇所 = m2a2 = × × 1 面 × 2 箇所 = m2a3 = × × 1 面 × 6 箇所 = m2a4 = × × 1 面 × 2 箇所 = m2a5 = × × 1 面 × 2 箇所 = m2a6 = × × 1 面 × 3 箇所 = m2a7 = × × 1 面 × 1 箇所 = m2a8 = × × 1 面 × 1 箇所 = m2a9 = × × 1 面 × 1 箇所 = m2ΣA = m25-2-2.部材製作工鋼材重量×××××××××5-2-3.部材取付工(溶接接合)現場溶接工(桁外面、6mm換算)記号 サイズ 両辺数量5 × 4 = 1 65 × 2 = 1 25 × 4 = 1 15 × 2 = 1 15 × 2 = 1 15 × 4 = 1 15 × 2 = 1 25 × 2 = 1 15 × 3 = 1 15 = 1 15 × 3 = 1 15 = 1 25 × 2 = 1 15 × 2 = 1 15 = 1 45 = 1 15 = 1 15 × 4 = 1 1合計 10.83 m1.07 〃PL~PL 0.310 0.694 0.86 type-Ⅶtype-ⅧPL~PL 0.080 × 2 + 0.150 0.310 0.694 0.22 type-ⅨPL~PL 0.400 0.694 0.28 type-Ⅹ 0.100PL~PL (0.270+0.400) 1.340 0.694 0.930.300 0.694 0.21PL~PL 0.750 0.694 0.520.080 × 2 + 0.1500.200 × 2 + 0.350type-ⅥPL~PL (0.270+0.500) 1.540 0.6940.700 0.694 0.97 〃PL~PL 0.350 0.694 0.24 〃 0.100 × 2 + 0.150type-ⅤPL~PL 0.400 0.694 0.56 〃0.1000.150 × 2 + 0.100PL~PLPL~PL 0.400 0.6940.9009PL~PL 0.700 0.694 0.97 〃合 計PL~PL 0.460 0.694 0.32 〃0.28 type-Ⅱ53.7 kgPL~PLPL~PL 0.900 0.694 0.62 〃(0.200+0.150)(0.250+0.200)PL~PL0.694 0.62 〃(0.150+0.200)0.300 0.694 0.21 type-Ⅳ 0.100(0.250+0.200)5.1SM400A 270 1 7.63 7.6SM400A 1501.06 3.23.53 7.180 9150 92.12 4.2PL 100 96 0.85SM400A 100 11 0.71 7.8SM400A 150 9 200 4.2PL2 2.12 PL0.270 0.400 0.11種 別 材 質 断面寸法 長 さ 個 数 1個当り質量 質 量0.270 0.500 0.140.200 0.350 0.070.77備 考0.2000.200 0.150 0.060.150 0.100 0.050.10 0.2500.100 0.100 0.110.150 0.2000.080 0.1500.060.07PL SM400A 100 3PL SM400A 250 92200 2PL SM400A 200 9 150PL 9 400PL SM400A 270 9 5005.0 SM400A 200 350 1 4.959.50.100PL1 9.540.100PL~PL 0.400 0.694 1.67 type-Ⅰ溶接ヶ所 計 算 6mm換算 溶接延長 備考PL~PL 0.400 0.694 0.28 type-Ⅲ0.100(0.080+0.150)PL~PL6. 水切り材設置工(水切り材:参考:ウォーターカッター)6-1. 上部工(床版:A1-P1間)L = + = m 5.750 5.000 10.75下流側 上流側7. 伸縮目地材取替工(シール材:エポキシ樹脂系)(1)遊間30mm(目地材30mm、深さ60mm)A1 L1 = + × 2 = mA2 L2 = + × 2 = mΣL = m(2)遊間20mm(目地材20mm、深さ40mm)P1 L1 = +( + + )× 2 = mP2 L2 = +( + + )× 2 = mΣL = m13.20(参考:TS目地ガードN)8.26 7.800 0.2304.500 0.220 4.9411.680.3300.3304.500 0.120 0.220 5.844.500 0.120 0.220 5.848. 橋面防水工8-1. As舗装打換工(車道:橋梁部)(1)As舗装撤去工(車道:推定t≒3cm)A1-P1 a1 = 1/2 ×( + )× = m2P1-P2 a2 = × = m2P2-A2 a3 = × = m2A2背面部 a4 = × + × × 2 = m2ΣA = m2※A1背面部は、8.小橋台設置工にて計上。
(殻処理運搬:アスファルト)V = m2 × (舗装厚推定) = m3W = m3 × t/m3 = t(2)As舗装切断工(車道:推定t≒4cm)A2背面部 L2 = + × 2 + = m(3)As舗装工(車道、W≧3.0m、推定t≒4cm) A = (As舗装撤去工と同じ) = m28-2. 橋面防水工(1)橋面防水工(塗膜系防水層:アスファルト加熱型)A1-P1 a1 = 1/2 ×( + )× = m2P1-P2 a2 = × = m2P2-A2 a3 = × = m2ΣA = m2(成型目地材:t=5,b=30)A1-P1 L1 =( + + + )× = mP1-P2 L2 =( + )× 2 × = mP2-A2 L3 =( + )× 2 × = mΣL = m※ロス率:土木コスト情報より上流側0.600下流側1.0532.60 4.500 7.800 5.3004.500 10.050 45.234.500 10.000 45.004.500 6.30128.0510.050 45.234.500 10.000 45.000.600 0.6005.12 2.350.6004.500 5.300 32.60 7.80012.0324.99ロス率4.500 10.050 1.05 30.56122.837.800 4.500 6.200 5.300128.05 0.040 5.121.000 5.22128.054.5004.5004.500 10.000 1.05 30.4586.00(2)排水用導水材(φ18スプリング管)A1-P1 L1 =( + )× = mP1-P2 L2 =( + )× = mP2-A2 L3 =( + )× = mΣL = m(導水テープ)A1-P1 L1 =( + )× = mP1-P2 L2 =( + )× = mP2-A2 L3 =( + )× = mΣL = m※ロス率:土木コスト情報より(3)水抜きパイプ設置工(A1-P1間)・設置工N = = 箇所・コンクリート削孔工(ハンマドリル:φ50)L = × 4 = m・水抜きパイプ(VP30:直管)L = × 4 = m・接着材(注入用)(エポキシ樹脂系:1200kg/m3)W =( × 2 - × 2 )× × 1200 kg/m3 × × 4 = kg※ロス率:土木工事標準積算基準書より・接着材(シール用)(エポキシ樹脂系:1700kg/m3)V = 1/3×π×h×(a2+ab+b2)-π×b2×h= ××( 2 + × + 2 )- π × 2 ×= m3W = m3 × 1700 kg/m3 × × 4 = kg※ロス率:土木工事標準積算基準書より4.500 4.500 1.05 9.454.500 4.500 1.056.200 5.300 1.05ロス率12.0854.197.800 4.500 1.05 12.9210.050 10.050 1.05 21.1110.000 10.000 1.05 21.000.230 1.18 1.08ロス率π/3 0.0209.450.2300.300 1.20π/4 0.050 π/4 0.03831.8240.920.0000320.000032 1.18 0.26ロス率0.039 0.039 0.019 0.0190.019 0.0209. A1胸壁設置工(A1橋台胸壁部:重力式擁壁設置)9-1. As舗装打換工(1)As舗装撤去工(車道:推定t≒4cm)A2背面部 A = (cadより計測) = m2(殻処理運搬:アスファルト)V = m2 × (舗装厚推定) = m3W = m3 × t/m3 = t(2)As舗装切断工(車道:推定t≒4cm)A1背面部 L = + + = m(3)As舗装工・表層(車道、W≧3.0m、t=4cm、プライムコートPK-3)A = (As舗装撤去工と同じ) = m2・路盤工(車道、W≧3.0m、RC-40、t=10cm)A = (表層と同じ) = m29-2. 作業土工(1)床掘り(土砂:平均施工幅1m以上2m未満)17.90 0.040 0.720.72 2.35 1.690.4位置 距離床掘り(砂質土)備考断面 平均 立積0.017.90ΣV= 15.9 m37.90 1.917.9017.909.200 1.800 1.500 12.50下流側 上流側0.60 1.4 0.70合計1.90 15.00.60 0.0 0.70 0.41.41.90.10 1.4 1.40 0.1(2)埋戻し(土砂:最大埋戻幅1m以上4m未満、締固め有り)(3)残土(砂質土)V = - / = m3(4)基面整正A = × = m29-3. 擁壁工(1)重力式擁壁(GW4)L = = m1.31.000 7.800 7.80.10 1.3 1.30 0.1合計 ΣV= 8.0 m315.9変化率7.80位置 距離埋戻し(土砂)備考断面 平均 立積0.00.10 1.3 1.30 0.10.9 7.00.60 0.0 0.65 0.47.80 0.9 0.90 7.08.00.90.60 1.3 0.65 0.4(2)コンクリート(σck=18N/mm2)V = m3/m × = m3(3)型枠(一般型枠:無筋構造物)a1 = m2/m × = m2妻部 a2 = 1/2 ×( + )× × 2 面 = m2ΣA = m2(4)基礎砕石(RC-40、t=15cm)A = m2/m × = m210.021.000 7.8 7.800.650 7.800 5.071.118 7.800 8.720.400 0.900 1.000 1.3010. 橋脚側面部打換え工(コンクリート)10-1. コンクリートとりこわし工(1)コンクリートとりこわし(無筋:t=40cm~75cm)上部断面積 A1 = 1/2 × × = m2下部断面積 A2 = 1/2 × × = m2上部 v1 = m2 × = m3下部 v2 = 1/2 ×( m2 + m2 )× = m3ΣV = m310-2. コンクリート工(1)チッピング(既設コンクリート面)上部 a1 = × = m2下部 a2 = 1/2 ×( + )× = m2ΣA = m2(2)コンクリート(σck=18N/mm3)V = (コンクリートとりこわしと同じ) = m3(3)型枠(一般型枠:無筋構造物)上部 a1 = × × 2 = m2下部 a2 = 1/2 ×( + )× × 2 = m2ΣA = m2 6.870.960 0.4001.000 0.191.431.620.1922.1205.431.620.750 0.7950.960.625 1.000 1.250.1920.192 0.795 2.9000.960 1.0000.625 1.300 2.920 5.620.960 2.120 2.900 4.4711. コンクリート充てん工(下部工基部)(1)コンクリート(参考数量)(σck=18N/mm3)A1 v1 = × × = m3P1起点正面 v2 = × × = m3〃 v3 = 1/2 ×( + )×× 1/2 ×( + ) = m3〃 v4 = 1/2 ×( + )×× 1/2 ×( + ) = m3〃 v5 = 1/2 ×( + )×× 1/2 ×( + ) = m3〃 v6 = 1/2 ×( + )×× 1/2 ×( + ) = m3〃 v7 = × × = m3P1終点正面 v8 = 1/2 ×( + )×× 1/2 ×( + ) = m3〃 v9 = 1/2 ×( + )×× 1/2 ×( + ) = m3〃 v10 = 1/2 ×( + )×× 1/2 ×( + ) = m3〃 v11 = 1/2 ×( + )×× 1/2 ×( + ) = m3〃 v12 = 1/2 ×( + )×× 1/2 ×( + ) = m3〃 v13 = 1/2 ×( + )×× 1/2 ×( + ) = m3ΣV = m3奥行奥行2.000 0.400奥行0.300 2.500 0.100 0.080.090.1000.500 0.400.300 0.500 1.0000.900 0.200 0.220.3000.000 0.9001.0000.07奥行0.800 0.000 1.0000.000 0.200 0.04奥行0.500 0.800 1.0000.200 0.0000.740 1.000 0.5000.000 0.100 0.02奥行0.250 0.600 0.200 0.03奥行0.29奥行1.280 1.280 1.0000.400 0.300 0.45奥行1.000 1.280 1.0000.100 0.4000.21奥行0.800 1.000 1.0000.100 0.000 0.05奥行1.280 0.800 1.0000.300 0.1000.02奥行1.97奥行1.000 0.870 0.5000.000 0.100(2)型枠(参考数量)(一般型枠:無筋構造物)A1 a1 = × = m2P1起点正面 a2 = × = m2〃 a3 = 1/2 ×( + )× = m2〃 a4 = 1/2 ×( + )× = m2〃 a5 = 1/2 ×( + )× = m2〃 a6 = 1/2 ×( + )× = m2〃 a7 = × = m2P1終点正面 a8 = 1/2 ×( + )× = m2〃 a9 = 1/2 ×( + )× = m2〃 a10 = 1/2 ×( + )× = m2〃 a11 = 1/2 ×( + )× = m2〃 a12 = 1/2 ×( + )× = m2〃 a13 = 1/2 ×( + )× = m2ΣA = m2 8.821.140.470.500 2.000 1.000.1000.300 2.500 0.750.500 0.800 1.000 0.650.800 0.000 1.000 0.400.300 1.000 0.200.300 0.500 1.000 0.401.000 1.280 1.0001.280 1.280 1.0000.250 0.600 0.150.740 1.000 0.500 0.441.000 0.870 0.5001.281.280 0.800 1.000 1.040.800 1.000 1.000 0.9012. 支承補修工(鋼板)12-1. 塗替塗装工(鋼板)(常温亜鉛メッキ)P1-P2 a1 = ×( + × 2 )× 6 支承 = m2〃 a2 = × × 6 支承 = m2P2-A2 a3 = ×( + × 2 )× 6 支承 = m2〃 a4 = × × 6 支承 = m2ΣA = m20.410 0.050 0.120.005 0.410 0.400 0.04支承高推定0.320.005 0.410 0.400 0.04支承高推定0.410 0.050 0.1213. 排水管補修工13-1. 塗替塗装工(排水管)(Rc-Ⅲ塗装系)P1-P2 a1 = π × × × 8 箇所 = m2P2-A2 a2 = π × × × 8 箇所 = m2ΣA = m2平均高0.100.0427 0.050.0427 0.050 0.05平均高0.05014. 仮設工(参考)14-1. 吊り足場(桁高1.5m未満、シート張り・板張り防護工)a1 = 1/2 ×( + ) × = m2(桁高1.5m未満、板張り防護工)a2 = × = m214-2. 枠組足場(H≦30m)A =( + + × 2 )× = 掛m214-3. 仮設道路(1)仮設道路(W=4.0m)L = = m(2)盛土(砂質土)V = m2 × = m3(購入土:ほぐし)V = m3 / × = m3(3)敷砂利(RC-40、t=10cm)A = × = m2V = m2 × = m3(4)残土処理工(砂質土:締固め→地山)V = m3 + = m314-4. 仮締切工(1)仮締切工(大型土のう:設置・撤去)N = 48 + 20 = 袋(購入土)V = 袋 × 1.2 m3/袋 = m38.260 4.940全幅員(平均) 足場必要長4.940 13.9603.40068.96全幅員 足場必要長5.350 35.3130.00 0.100 3.010.0045.90 2.700 6.500 2.15050.050.00 0.9 66.73.000 10.000 30.006850.0 3.0 53.081.6 68P1-P2-A2A1-P11.2変化率 変化率5.000 10.000(2)濁水処理工(大型土のう:設置・撤去)N = 1 段 ×( 2 × 3 + 3 × 3 × 2 ) = 袋(購入土)V = 袋 × 1.2 m3/袋 = m3(3)残土処理工(砂質土:ほぐし→地山)V = m3 / = m3(4)締切排水工(ポンプ設置・撤去)N = = 箇所(5)ポンプ運転(作業時排水)N = = 日 2110.4 1.2 92.0変化率124 28.824施工箇所施工箇所
タブを開くと履歴を読み込みます。