2号7-108-213木谷岸壁修繕工事(PDFファイル:203.7KB)

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business 発注機関
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広島県
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2026年09月14日
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7-108-213(PDFファイル:512KB)
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2号7-108-213木谷岸壁修繕工事(PDFファイル:203.7KB)次のとおり、条件付一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令第167条の6の規定により公告する。 また、各項に掲げるもののほか、東広島市建設工事等条件付一般競争入札公告共通事項(建設工事)(以下「共通公告」という。 )による。 東広島市長  垣  德1 工事名2 工事管理番号3 工事場所4 工事概要5 工期6 予定価格有り8 建設工事の種類9 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項(2) 広島県水道広域連合企業団指定給水装置工事事業者の指定(3) 建設業法第15条の許可(特定建設業許可)の要否認定等級(格付け)C年平均完成工事高問わないものとする10 その他入札条件(詳細については共通公告に記載)(1)(2)(3)(4)(5)(6) 社会保険未加入対策対象案件:共通公告5J参照(7)ア(4) 建設業の許可を受けている営業所所在地等 ※営業所とは、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項 で許可を受けた営業所とする(以下同じ)。 ※主たる営業所とは、建設業許可申請書別紙二の「主たる営業 所」欄に記載されている営業所とする(以下同じ)。 ※本店とは、登記されている本店とする(以下同じ)。 (5) 認定等級又は年平均完成工事高 ※認定等級(格付け)とは、東広島市建設工事等請負業者選定 に関する規程第4条第1項に規定する資格の格付のことで令和 7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格認定通知書に工 事種類別に記載されているものをいう。 ※年平均完成工事高とは、令和7・8年度東広島市建設工事競 争入札参加資格申請時に提出した総合評定値通知書に記載され た工事種類別のものをいう。 東広島市内に本店かつ主たる営業所を開札日から遡って継続して1年以上有する者 ウ 配置時点で、入札参加者と直接的かつ恒常的な雇用関係(所属建設業者との間に第三者の介入する余地の無い雇用に関す る一定の権利義務関係が開札日前に連続して3か月以上存在すること)にある者不要下請契約の予定額が5,000万円以上(建築一式工事の場合は8,000万円以上)となる場合は特定建設業許可を必要とする。 令和8年度 港湾管理事業 木谷岸壁修繕工事東広島市安芸津町木谷令和8年9月14日電子くじ実施対象案件:共通公告5C(3)参照契約日の翌日から令和9年3月15日まで(1) 令和7・8年度東広島市建設工事競争入札参加資格者として 認定されている業種2,667,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。 )7 最低制限価格2号工事入札公告完全電子案件:共通公告1(12)参照舗装工事 次に掲げる要件を全て満たしていること。 (2)から(5)までの要件は、それぞれに特記してある場合を除き、上記8の建設工事 の種類について満たしているものとする。 舗装工事 イ 舗装工事の経験(監理技術者、監理技術者補佐、主任技術者又は現場代理人としての元請経験に限る)を有する者 ※原則、工事の全期間に従事した者であること。 東広島市内に本店かつ主たる営業所を開札日から遡って継続して1年以上有する者7-108-0213延長 L=44.0m オーバーレイ A=440m2、車止め設置 L=4m、車止め撤去 L=4m積算内訳書:労務費等を記載する新しい様式の積算内訳書を提出すること。 ※様式掲載場所(東広島市ホームページ) ホーム > 組織から探す > 契約課 > 4 建設工事及び測量・建設コンサルタント等業務(様式・提出書類) > 入札書/委任状/入札辞退届/積算内訳書※令和8年4月1日付けで正式に様式の改正を行っているため、上記ページからダウンロードして使用してください。 市町村税の滞納のない者対象案件:共通公告1(11)参照使用契約約款:「建設工事請負契約約款」及び「建設工事請負契約約款特約事項」(東広島市ホームページ掲載のもの) エ 配置時点で、他に配置されている工事の請負金額がいずれも4,500万円(税込)未満(建築一式工事の場合は、 9,000万円(税込)未満)であること。 ※技術者の兼務については「技術者等の適正配置について」を参照すること。 落札者は契約後、次のいずれにも該当する技術者を主任技術者として配置しなければならない。 ア 舗装工事業に係る主任技術者の資格を有する者11 入札参加及び提出資料12 日程等に関する事項13 問合せ先 東広島市 総務部 契約課 (東広島市西条栄町8番29号 電話 082-420-0930)手 続 き 等事 後 審 査開札後に入札参加資格要件を審査し、その後落札決定を行う。 令和8年9月25日質問書提出期間(午前9時~午後4時)令和8年10月9日令和8年10月8日開 札 日 時回答書閲覧期間令和8年9月14日~入 札 期 間(午前9時~午後5時)及び令和8年10月1日~提出期間後の質問は受け付けない。 設計図書の閲覧令和8年9月18日場 所 ・ 留 意 事 項東広島市ホームページ 及び 契約課掲示板に掲示する。 本案件入札に参加しようとする者は、電子入札等システムを利用して入札を行うこと。 なお、システム障害等により、書面参 加を希望する者は、電子入札実施要領第4条第2項により書面参加申請手続きを行うこと。 東広島市ホームページに掲載する。 ※設計図書を閲覧していない者のした入札は、無効とする。 公 告 日令和8年9月14日電子入札室(本館4階)で行う。 令和8年10月8日 午前9時55分令和8年9月14日~期 間 ・ 期 日 等電子入札等システムで落札者決定通知を行う。 回答書の有無を確認し、回答書がある場合は、必ず閲覧すること。 電子入札等システムを利用して入札を行う。 令和8年10月7日質問書(様式第7)により建設部災害河港課へ持参すること。 東広島市ホームページに掲載する。 頁 1令和8年度仕様書東広島市港湾管理事業木谷岸壁修繕工事東広島市安芸津町木谷 施 工 場 所工事・業務名称 令和8年度 港湾施設管理事業 木谷岸壁修繕工事位置図(広域)位置図(詳細)JR呉線安芸津駅特 記 仕 様 書第1章 総則1. 適用2. 前払金3. 現場代理人の兼務4. 履行報告5. 官公庁等への手続き等6. 熱中症対策に資する現場管理費の補正7. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について8. 週休2日適用工事等 週休2日9. 建設副産物の取り扱いについて10. 熱中症による健康障害発生時の対応計画第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料2. 品質規格証明資料等第3章 施工条件1. 工程(1) 施工時期・時間の制限2. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員3. 建設副産物(1) コンクリート殻(有筋)(搬出)第4章 その他1. 工事関係書類2. 工事写真3. 疑義の解決等4. 施工計画書の記載事項の簡素化(木谷岸壁修繕工事)第1章 総則1. 適用 本工事の施工にあたっては、「土木工事共通仕様書(令和7年8月)広島版(適用区分「広島」及び「広島県」)」及び東広島市制定の第15編下水道編(最新版)に基づいて実施しなければならない。 この場合においては、次のとおりとする。 (1) 「広島県」とあるのは「東広島市」と読み替える。 (ただし、第1編第1章第1節1-1-1-26第10項、第1編第1章第2節1-1-2-1第3項、1-1-2-8第1項、1-1-2-9第1項、1-1-2-10第1項、1-1-2-11第1項、第6項、第8項、1-1-2-14第2項、1-1-2-16第1項、第3項、第2編第1章第3節2-1-3-1、第3編第1章第2節3-1-2-3第2項においては読み替えない。 )(2) 「建設工事請負契約約款」とあるのは「東広島市の建設工事請負契約約款」と読み替える。 (3) 「土木工事監督規程」とあるのは「東広島市建設工事監督事務取扱要綱」と読み替える。 (4) 「土木工事検査規程」とあるのは「東広島市建設工事検査規程」と読み替える。 (5) 「建設工事執行規則第19条の1」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第19条第1項」と、「建設工事執行規則第41条の2」とあるのは「東広島市建設工事執行規則第41条第2項」と読み替える。 (6) 「広島県契約規則第2条の1」とあるのは「東広島市契約規則第2条第1項」と読み替える。 (7) 「土木工事検査技術基準」とあるのは「東広島市の「土木工事検査技術基準」」と読み替える。 (8) 「低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と読み替える。 (9) 「広島県の建設工事入札参加資格」とあるのは「東広島市の競争入札参加資格」と読み替える。 (10)広島県の「建設業者等指名除外要綱」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱」と「建設業者等指名除外要綱別表第18号」とあるのは東広島市の「建設業者等指名除外基準要綱別表第22号」と読み替える。 (11)「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領」と、「建設工事における低入札価格調査制度事務取扱要綱第10条」とあるのは「東広島市低入札価格調査制度事務取扱要領第11条」と読み替える。 (12)「県発注工事等における暴力団排除のための契約制限要綱」とあるのは「東広島市建設工事暴力団等排除要綱」と読み替える。 (13)その他2. 前払金3 1 3 2 技術検査 2 適用しない。 3 1 2 6 提出書類 2 適用しない。 3 1 3 1 工事完成図書の納品 適用しない。 3 1 2 2 工程表 適用しない。 3 1 2 5 工事完成図書の納品 適用しない。 3から5まで 適用しない。 3 1 2 1 請負代金内訳書 適用しない。 (2) 適用しない。 1 1 3 10 工事現場の現場環境改善等 適用しない。 1 1 3 4 下請負及び契約の制限 1(2) 適用しない。 1 1 3 5 主要資材の購入 適用しない。 1 1 2 16 環境対策 4 適用しない。 1 1 3 3 現場代理人及び主任技術者又は監理技術者5から6まで 適用しない。 特 記 仕 様 書編 章 節 条 見 出 し 項 特記及び追加仕様事項1 1 2 5 工事の下請負 3から6まで 適用しない。 1 1 2 14 施工管理 13 1 1 2 工程表 適用しない。 3 1 11 1 3 7 契約後VE工事 適用しない。 1 1 3 9 県産材の活用1 1 3 11適用しない。 現場環境改善(ウィークリースタンス)の実施(4)[2]から[7]まで適用しない。 3 1 1 1 請負代金内訳書 適用しない。 7 工事完成図書の納品 2から6まで 適用しない。 3 1 1 8 技術検査- 1 - 契約金額が50万円以上の建設工事の場合は前払金を請求することができる。 前払金は請負代金の40%以内とする。 また、契約に当たって契約約款特約事項第22項により中間前払金を選択するものにあっては、中間前払金は請負代金の20%以内とする。 その他、前金払・中間前金払の適用は次の要領による。 ・建設工事請負代金前金払実施要領・建設工事請負代金中間前金払実施要領・東広島市余裕期間制度適用工事に係る事務取扱要領3. 現場代理人の兼務1 現場代理人の兼務については、「技術者等の適正配置について」によるものとする。 2 発注者は、受注者からの申請に基づき、兼務する各工事の内容、工程等を勘案し、現場代理人 の兼務について承認の適否を決定し、承認する場合は現場代理人兼務承認書により、承認しない 場合は現場代理人兼務非承認書に承認しない理由を記載の上、速やかに受注者に通知する。 3 発注者は現場代理人の兼務について、次に掲げる事由に該当すると認めたときは、現場代理人 兼務承認取消書により、その承認を取消すものとする。 ⑴ 兼務を予定する工事の発注者が兼務を承認しないことが明らかになったとき⑵ 兼務を承認した日から起算して14日(東広島市の休日を定める条例(平成元年東広島市条例第6 号)第1条第1項に規定する市の休日を除く。 )を経過した後においても、兼務先の発注者が兼 務を承認したことを証する書面の写しが提出されないとき⑶ 兼務申請において、重要な事項について虚偽の申告をし、又は重要な事実の申告を行わなかっ たことが判明したとき⑷ 兼務の承認後、重要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠っ たことが判明したとき⑸ 著しい状況の変化により、兼務を承認することが適当でなくなったとき⑹ その他、発注者が兼務を承認することが適当でなくなったとき4 重要な事項について虚偽の申告を行う等、不適切な申請を行った者、又は、兼務の承認後に重 要な事項や重大な状況の変化について報告を行わない等、必要な報告を怠った者に対しては、請 負契約に基づく是正措置の請求や指名除外等の必要な措置を行うことがある。 ※ 同一町内における町とは西条町、八本松町、志和町又は高屋町にあっては昭和49年4月20日前の 町の区域とし、黒瀬町、福富町、豊栄町、河内町又は安芸津町にあっては平成17年2月7日前の町 の区域とする。 4. 履行報告 本工事は、小規模工事等であるため所定の様式での提出を省略し、「土木工事共通仕様書(令和7年8月)広島版」第l編1-1-1-23第2項第3号に記載の資料を監督職員に提出することにより、履行報告とする。 なお、工期延長等が必要となった場合は、報告方法について監督職員と協議するものとする。 5. 官公庁等への手続き等 受注者は、関係官公庁及びその他の関係機関との諸手続きにおいて許可、承諾等を得た場合はその書面(写し)を提出するものとし、更新手続き(許可内容が同じもの)の場合は、届出等の鑑のみとする。 6. 熱中症対策に資する現場管理費の補正(1) 本工事は、工事現場の熱中症対策に資する経費に関して、現場管理費の補正を行う工事であ る。 (2) 工期(工事の始期日から工事の終期日までの期間で、準備期間、施工に必要な実日数、不稼 働日、後片付け期間の合計をいう。 なお、検査期間13日、年末年始6日間(12月29日~1月3日) 、夏季休暇3日間(国民の祝日である山の日の次の日から土曜日、日曜日、振替休日を除く3日 間とする。 )、工場制作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間は含まな い。 )期間中の真夏日の状況に応じて、変更契約時に現場管理費の補正を行うものとする。 (3) 真夏日とは、日最高気温が30度以上の日をいう。 また、日最高暑さ指数(WBGT)が25度以上 の日をいう。 ただし、夜間工事のみの場合は、作業時間帯の最高気温または最高暑さ指数 (WBGT)を対象 とする。 (4) 気温の計測箇所及び結果は、施工現場から最寄りの気象庁の地上気象観測所の気温または環- 2 - 境省が公表している観測地点の暑さ指数(WBGT)を用いることを標準とする。 (5) 受注者は、工事期間中における気温の計測箇所、用いる計測値及び計測期間(計測開始日、 計測終了予定日)を明記した施工計画書を工事着手前に提出し、計測結果を工事完成時までに 監督職員に提出すること。 (6) 受注者は、計測終了日について、工事完成時までに監督職員と協議するものとする。 (7) 積算方法は次のとおりとする。 1)補正方法 ア 受注者より提出された計測結果の資料を基に、補正値を算出し現場管理費率に加算する。 なお、現場管理費率の補正は「積雪寒冷地域で施工時期が冬期となる場合の補正」、「 緊急工事の場合」及び本補正値を合計し、2%を上限とする。 イ 真夏日率=工期期間中の真夏日÷工期 ウ 補正値(%)=真夏日率×1.2 2)補正値の計算結果は、パーセント表示で小数点3位を四捨五入して2位止めとする。 (8) 受注者より、熱中症対策に資する現場管理費の補正が不要である旨の協議があった場合は、 補正を行う工事から対象外とすることができる。 (9) 検査職員から修補の指示があった場合、修補期間は対象外とする。 7. 主任(監理)技術者及び現場代理人の配置について 東広島市発注工事における主任(監理)技術者及び現場代理人の配置についての取り扱いは、「技術者等の適正配置について」によるものとする。 8. 週休2日適用工事等 週休2日 本工事は、週休2日適用工事(発注者指定型)であり、「東広島市週休2日適用工事等実施要領(最新版)」に従うこと。 なお、実施要領に基づき提出する必要のある様式「休日取得計画表」は「検査課HP>施工関連資料>週休2日適用工事等の実施について」に掲載している。 9. 建設副産物の取り扱いについて 本工事における建設副産物の取扱いについては、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。 なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。 1 再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物 等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含 め監督職員に提出しなければならない。 また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスフ ァルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出す る場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画(5の確認結果票を含む)を作成し、施工計 画書に含め監督職員に提出しなければならない。 なお、その内容に変更が生じたときは、速やか に利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。 2 計画の掲示及び公表 受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示 (デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利 用により公表するよう努めるものとする。 現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。 https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm3 実施書の提出 受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速や かに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しな ければならない。 なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、 工事完成から5年間保存しなければならない。 4 工事現場の管理体制 受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより 、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計 画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者- 3 - もこれを周知徹底することを指導するものとする。 5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、 あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を 作成しなければならない。 ※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。 なお、対象となる工事は請負代金額が100万円以上、または建設発生土の搬出が500m3以上の工事 を対象とする。 (1) 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号 )第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされ ている。 (2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関 する次に掲げる事項 (1) 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。 以下「盛土規制法」と いう)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要 する場合にあっては、当該許可を受けている。 (2) 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規 定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。 (3) 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適 正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項6 運搬業者への通知 受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を 通知するものとする。 またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知する ものとする。 7 確認結果票の掲示及び公表 受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可) し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。 8 確認結果票の保管 受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。 9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに 当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲 げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。 (1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。 )及び所在地 (2) 建設発生土の搬出先の受注者の商号、名称又は氏名 (3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地 (4) 建設発生土の搬出量 (5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元 の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項 を記載した受領書を交付するものとする。 11 受領書の内容確認 受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と 一致することを確認する。 12 受領書の保管 受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。 13 建設発生土の最終搬出先までの確認 受注者は、建設発生土が再生資源利用促進計画に記載した搬出先(次の(1)から(4)のいずれか に該当する搬出先を除く。 )から他の搬出先へ搬出されたときは、速やかに、当該他の搬出先への搬出に関する9(1)~(5)に関する事項を記載した書面を作成するとともに、当該書面を当該再生資源利用促進計画に係る建設工事の完成後5年間保存するものとする。 建設発生土が更に他の搬出先へ搬出されたときも、同様とする。 (1) 国又は地方公共団体が管理する場所であって、受入れ完了後に当該国又は地方公共団体が受- 4 - 領書を交付する場合 (2) 受注者の管理下にある他の工事現場で利用するために一時堆積する場合 (3) ストックヤード運営事業者登録規定により国に登録されたストックヤード (4) 9の受領書の土砂の利用種別が「盛土利用等」である建設発生土受入地(再搬出しないもの)10. 熱中症による健康障害発生時の対応計画第2章 工事材料1. 見本・品質証明資料 受注者は、次に示す材料又は監督職員が指示する材料について、見本又は品質を証明する資料を、材料を使用するまでに監督職員に提出するものとする。 また、材料の購入は監督職員の確認を受けた後に行うものとする。 2. 品質規格証明資料等 受注者は、工事に使用した次に示す材料又は監督職員が指示する材料の品質を証明する試験成績表、性能試験結果、ミルシート等の品質規格証明書を監督職員に提出するものとする。 第3章 施工条件1. 工程(1) 施工時期・時間の制限施工内容 全て時期 全工事期間時間施工方法・理由 工事場所は利用者がいるため、工事の施工時期について利用者と調整すること。 2. 安全対策(1) 交通誘導警備員・警戒船・保安要員交通誘導警備員 ・交通誘導警備員は見込んでいない。 ただし、現場条件の変更等により、交通誘導警備員の配置が必要となった場合には、事前に監督職員と協議を行った上で変更対象とする。 3. 建設副産物(1) コンクリート殻(有筋)(搬出) 当該工事により発生するコンクリート殻(有筋)は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。 搬出先として、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる再資源化施設を見込んでいる。 したがって、正当な理由がある場合を除き処分に要する費用(単価)は変更しない。 また、運搬距離は 1.2km を見込んでいる。 第4章 その他1. 工事関係書類 ⑴ 工事関係書類の作成は、東広島市建設工事関係書類作成要領 -土木工事編-によるものとする。 ⑵ 工事関係書類の提出は、「契約関係書類」1部、「施工管理書類」は、工事打合せ簿による場その他 アスファルト混合物 事前審査制度の認定混合物を除くその他 アスファルト混合物 事前審査制度の認定混合物を除く車止め2 受注者は、熱中症のおそれがある労働者を把握した場合に、迅速かつ的確な判断ができるよ う、「緊急連絡網、緊急搬送先の連絡先や所在地」及び「作業離脱、身体冷却、医療機関への 搬送等の熱中症による重篤化を防止するために必要な措置の実施手順」などを施工計画書の「 緊急時の体制及び対応」項目に記載するとともに、工事関係者へ周知すること。 区 分 材 料 名 摘 要1 猛暑による厳しい環境下での現場作業※が見込まれる工事を対象とする。 ※WBGT28度以上又は気温31度以上の環境下で、連続1時間以上又は1日4時間を超える作業区 分 材 料 名 摘 要- 5 - 合は2部、その他による場合は1部とする。 2. 工事写真 工事写真の撮影に当っては、広島県制定「写真管理基準(令和7年8月)」によるものとし、納 品に当っては、電子媒体又は紙媒体、情報共有システム登録のいずれかとする。 なお、電子納品物は「広島県電子納品実施要領」に準拠し、作成すること。 3. 疑義の解決等 本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督 職員と協議し決定すること。 4. 施工計画書の記載事項の簡素化(1)本工事は、「施工計画書の記載事項の簡素化要領(平成30年12月1日制定)」により、施工計 画書の記載内容を省略することが出来る。 (2)施工計画書から記載を省略した事項については、あくまでも記載のみを省略したものであり、 当該事項については各種法令等に則り受注者の責において適切に実施する必要がある。 - 6 -0  0001                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費護岸・岸壁・物揚場       1          式    レベル1 維持補修工       1          式    レベル2 付属物維持補修工       1          式    レベル3 車止取付 【樹脂製,250×200(後付)】       4           m    レベル4 舗装工       1          式    レベル2 アスファルト舗装工       1          式    レベル3 オーバーレイ 【再生密粒度As13mm,t=0~45mm】     440          m2    レベル4 構造物撤去工       1          式    レベル2 撤去工       1          式    レベル3 車止撤去       4           m    レベル4 運搬処分工       1          式    レベル3 殻運搬       0.2        m3    レベル4 殻処分       0.5         t    レベル4 雑工       1          式    レベル2 その他雑工       1          式    レベル3 削孔 【コンクリート,φ40,l=250】       8          孔    レベル4 **直接工事費**0  0002                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 共通仮設費率分          **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費計**C-1-01 木谷岸壁S1 S2 S3 S4 S5 S6 S7S8S9S10平 面 図5000 10000 15000 15000 15000 15000 15000151008400 6500120000側 面 図5000 10000 15000 15000 15000 15000 15000 15100 8400 6500120000S1 S2 S3 S4 S5 S6 S7 S8S9S1013000S1断 面 図縮 尺事業者名図面番号/工 事 名S=1:200東 広 島 市図 面 名会 社 名作成年月日1 / 13 木谷岸壁(C-1-01)アルミニウム合金陽極被覆防食30年-3.5A鋼矢板FSP-ⅤL型令和8年度港湾管理事業 木谷岸壁修繕工事10.00mオーバーレイ(t=0~45mm)A=440.0m2オーバーレイ(t=0~45mm)A=440.0m2撤去設置車止め撤去設置 L=4.0m樹脂製250×200×4,000車止め,樹脂製250×200×4,000コンクリート削孔φ40,l=250 N=8孔令和8年度 港湾管理事業木谷岸壁修繕工事<注意事項>1 本工事は、数量公開の対象工事です。 2 この数量書は適正な積算のための参考指標として数量を示すものです。 数量は参考数量であり、設計図書ではありません。 内容の如何にかかわらず、契約上の拘束をするものではありません。 3 その他・当該工事により発生するCo殻は、広島県制定の再資源化施設一覧表に掲載されている施設に搬出するものとする。 搬出先として、次の施設を見込んでいる。 参 考 図 書工 事 名 称 :Co殻(有筋)㈱中岡建設 リサイクル施設東広島市安芸津町木谷字湯盛37-11.2㎞種別 施設の名称 所在地 運搬距離(km)                                        総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代  建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。 ≪凡例≫Co ・・・コンクリートDT ・・・ダンプトラックCC ・・・クローラクレーンRTC・・・ラフテレーンクレーンAs ・・・アスファルトBH ・・・バックホウTC ・・・トラッククレーン0001 0 0 51 東広島市(安芸津)                        00-08.07.01(0)M 公共(港湾)      工種                    ICT補正区分 施工地域・工事場所区分  港湾輸送補正区分        復興係数区分            週休補正区分            冬期補正係数            緊急工事区分            前払金支出割合区分      契約保証区分            19  港湾構造物工事          00  補正なし11  重要港湾・地方港湾(1)00  海上輸送補正なし        00  補正なし                09  4週8休以上(現場閉所) 00  補正なし                00  通常工事 0%           00  補正無し                03  補正しない                                        本工事費 内訳表                   0  0002                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考本工事費 X1000      護岸・岸壁・物揚場         1                   式    Y1M04      レベル1 維持補修工         1                   式    Y1M0413    レベル2 付属物維持補修工         1                   式    Y1M041303  レベル3 車止取付【樹脂製,250×200(後付)】         4                    m    Y1M04130301レベル4 車止取付1本当り質量100kg以上30m未満         4          m    S5352       00          単第0 -0001  表   舗装工         1                   式    Y1M0418    レベル2 アスファルト舗装工         1                   式    Y1M041803  レベル3 オーバーレイ【再生密粒度As13mm,t=0~45mm】       440                   m2    Y1M04180304レベル4                           本工事費 内訳表                   0  0003                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考アスファルト乳剤散布タックコート       440         m2    V000000200  00          単第0 -0002  表   機械舗設(小規模)       440         m2    V000000100  00          単第0 -0004  表   構造物撤去工         1                   式    Y1M0420    レベル2 撤去工         1                   式    Y1M042002  レベル3 車止撤去         4                    m    Y4999      レベル4 車止撤去         4          m    S5150003    00          単第0 -0008  表   運搬処分工         1                   式    Y1M042002  レベル3 殻運搬         0.2                 m3    Y4999      レベル4 殻運搬Co(鉄筋)構造物とりこわしDID区間無し 運搬距離1.6km以下         0.2       m3    SPK25040155 00          単第0 -0009  表                             本工事費 内訳表                   0  0004                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考殻処分         0.5                  t    Y4999      レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる          #0041      処分費Co殻(有筋)         0.5        t    F0000000003 00         雑工         1                   式    Y1M0422    レベル2 その他雑工         1                   式    Y1M042203  レベル3 削孔【コンクリート,φ40,l=250】         8                   孔    Y1M04220302レベル4 コンクリート削孔(電動ハンマドリル)削孔深さ200mm以上400mm以下         8         孔    SPK25040114 00          単第0 -0010  表   **直接工事費**                                        共通仮設費率分          Z0019                                本工事費 内訳表                   0  0005                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計****純工事費**現場管理費          計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分          計算情報……対象額………前払補正率…率……………一般管理費計**工事価格****消費税相当額**          計算情報……対象額………率……………                          本工事費 内訳表                   0  0006                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**工事費計**                                        施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0007車止取付 S5352           単第0 -0001  表    1本当り質量100kg以上 30m未満      100          m    車止め250×200樹脂製     100           m                                   車止取付(先付)【手間のみ】二次製品クレーン抜き     100           m                                   ラフテレーンクレーン(油圧伸縮ジブ型)16t吊,オペレータ付排1~3,2011,2014       1.6        日                                   ***  合計  ***                          100           m    ***  単位当たり  ***                      1           m    A=2          1本当り質量100kg以上                     B=3          ラフテレーンクレーン (油) :16t吊        C=1          【F】車止(m)                              D=2          30m未満                                 E=2          車止取付が後付けの場合                                                                                                                                                   施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0008アスファルト乳剤散布 V000000200      単第0 -0002  表    タックコート     1000         m2    アスファルト乳剤(JISK2208)アスファルト乳剤(浸透用)PK-4タックコート用     310           L                                   ディストリビュータトラック架装式タンク容量2,000~3,000L        0.03       日                    単第0-0003  表                        雑材料       2          %    #09                            ***  合計  ***                        1,000          m2    ***  単位当たり  ***                      1          m2                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0009ディストリビュータ V000000300      単第0 -0003  表    トラック架装式タンク容量2,000~3,000L        1         日    ディストリビュータトラック架装式タンク容量2,000~3,000L        1          日                                   運転手(一般)       1          人                                   諸雑費       1          式                                   ***  単位当たり  ***                      1          日                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0010機械舗設(小規模) V000000100      単第0 -0004  表         440         m2    再生加熱アスファルト混合物再生密粒度(13)       48.8         t                                   アスファルトフィニッシャ運転クローラ型_2.4~6.0m就業8時間(運転5時間)       1          日                    単第0-0005  表                        ロードローラ運転 (排出ガス対策型)マカダム_10t就業8時間(標準運転時間)       1          日                    単第0-0006  表                        タイヤローラ運転(排出ガス対策型)(普通)質量8~20t 71kW 排出ガス対策型3次就業8時間(標準運転時間)       1          日                    単第0-0007  表                        土木一般世話役       1          人                                   特殊作業員       4          人                                   普通作業員       5          人                                   雑材料      10          %    #09                            ***  合計  ***                          440          m2    ***  単位当たり  ***                      1          m2                                            施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0011アスファルトフィニッシャ運転 S9836           単第0 -0005  表    クローラ型_2.4~6.0m 就業8時間(運転5時間)        1         日    軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油       70           L                                   運転手(特殊)       1.00       人                                   アスファルトフィニッシャクローラ型・排3舗装幅2.4~6.0m       5.0       時間                                  損料 (供用)       1.75       日                                   ***  単位当たり  ***                      1          日    A=5          運転時間(時間/日)                                                                施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0012ロードローラ運転 (排出ガス対策型) S9830           単第0 -0006  表    マカダム_10t 就業8時間(標準運転時間)        1         日    軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油       35           L                                   運転手(特殊)       1.00       人                                   ロードローラマカダム・排3運転質量10t締固め幅2.1m       5.00      時間                                  損料 (供用)       1.57       日                                   ***  単位当たり  ***                      1          日    A=5          運転時間(時間/日)                                                                施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0013タイヤローラ運転(排出ガス対策型) S9826           単第0 -0007  表    (普通)質量8~20t 71kW 排出ガス対策型3次 就業8時間(標準運転時間)        1         日    軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油       35           L                                   運転手(特殊)       1.00       人                                   タイヤローラ普通型・排3運転質量8~20t       5.00      時間                                  損料(供用)       1.86       日                                   ***  単位当たり  ***                      1          日    A=5          運転時間(時間/日)                         B=4          排出ガス対策型3次基準                                                           施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0  0014車止撤去 S5150003        単第0 -0008  表         100          m    車止撤去【手間のみ】被覆鋼板製(中詰コンクリートタイプ)      100           m                                   ***  合計  ***                          100           m    ***  単位当たり  ***                      1           m    A=2          被覆鋼板製(中詰コンクリートタイプ)                                              施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0015     1,158.60000  40.77%  44.82%  14.41%   0.00%殻運搬 SPK25040155     単第0 -0009  表    Co(鉄筋)構造物とりこわし DID区間無し 運搬距離1.6km以下        1         m3    ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)10t積級(タイヤ損耗費及び補修費(良好)を含む)MTPC00018T1MTPT00018T1  40.77%運転手(一般) 運転手(一般) RTPC00007  RTPT00007    44.82%軽油 軽油パトロール給油パトロール給油,2~4KL積載車給油TTPC00013  TTPT00013    14.41%積算単価 積算単価 EP001             A=2          Co(鉄筋)構造物とりこわし                 B=1          機械積込                                C=1          DID区間無し                              D=7          運搬距離1.6km以下                       E=1          -(全ての費用)                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0016     1,013.20000   1.97%  95.91%   2.12%   0.00%コンクリート削孔(電動ハンマドリル) SPK25040114     単第0 -0010  表    削孔深さ200mm以上400mm以下        1         孔    発動発電機(ガソリン発電機) 発動発電機(ガソリン発電機)定格容量2kVA低騒音定格容量2kVA低騒音KTPC00041  KTPT00041     0.93%その他 電動ハンマドリル電動ハンマドリル穴あけ能力φ38~40mm穴あけ能力φ38~40mmMTPC00146  MTPT00146     0.65%その他(機械) その他(機械) EK009             特殊作業員 特殊作業員 RTPC00001  RTPT00001    44.73%普通作業員 普通作業員 RTPC00002  RTPT00002    18.55%土木一般世話役 土木一般世話役 RTPC00009  RTPT00009    13.46%その他(労務) その他(労務) ER009             ガソリン,レギュラー ガソリンレギュラースタンドスタンド渡し,スタンド給油TTPC00014  TTPT00014     1.70%その他(材料) その他(材料) EZ009                                                     施工単価表 頁 -当り代表機労材規格(積算地区) 構成比 単価(積算地区) 代表機労材規格(東京地区) 単価(東京地区) 備考機械構成比: 労務構成比: 材料構成比: 市場単価構成比: 標準単価:0  0017     1,013.20000   1.97%  95.91%   2.12%   0.00%コンクリート削孔(電動ハンマドリル) SPK25040114     単第0 -0010  表    削孔深さ200mm以上400mm以下        1         孔    積算単価 積算単価 EP001             A=2          削孔深さ200mm以上400mm以下                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                1/1工 種 種 別 細 別 規 格 単 位 数 量維持補修工付属物維持補修工車 止 取 付 m 4舗 装 工アスファルト舗装 工オーバーレイ再生密粒度As13t=0~45mm m2 440 10*44アスファルト乳剤散 布 タックコート m2 440機械補設(小規模 )再生密粒度As13t=0~45mm m2 440構造物撤去工撤去工車 止 撤 去 m 4運搬処 分工殻 運 搬 Co殻 m3 0.2殻 処 分 Co殻 t 0.5雑工その他雑工削 孔コンクリート削孔φ40,l=250 孔 8設 計 数 量 総 括 表摘 要0.2*0.25*40.2*2.50
description添付資料
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入札資料
https://www.city.higashihiroshima.lg.jp/material/files/group/7/7-108-213_kokoku.pdf
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