胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事(PDF:671KB)
期限情報:
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発注機関
地域
新潟県
公開日
2024年09月19日
提出期限
未指定
案件概要
胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事(PDF:671KB)
一般工050 入札公告第 号地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第1項の規定により、次のとおり一般競争入札を実施する。
胎内市長 井畑 明彦1 工事概要(1) 工事名 胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事(2) 施工場所 胎内市 夏井 地内(3) 工種 建築一式工事(4) 工事内容(5) 工事期間 135日間2 予定価格 事後公表3 最低制限価格 設定する4 入札保証金5 契約条件契約保証金前払金 契約金額が500万円以上の場合はできる中間前払金 契約金額が500万円以上の場合はできる部分払 契約金額が500万円以上の場合はできる6 入札参加資格登録工種・格付地域要件実績要件等配置技術者の資格等配置技術者の実績要件(4) 入札に参加する営業所において、建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の規定による下記の許可を受けている者であること。
120188胎内市建設工事制限付一般競争入札公告令和6年9月19日※最低制限価格が設定されている場合、最低制限価格未満の金額の入札については失格とする。
免除する。
(1) 契約金額の100分の10以上必要。
ただし、胎内市財務規則(平成17年規則第48号)第114条各号のいずれかに該当する場合は、免除する。
なお、契約金額が500万円以上の場合は上記によらず契約金額の100分の10以上必要。
(2)(3)(4)(1) 胎内市建設工事制限付一般競争入札に関する要綱(平成19年告示第61号)第4条の規定により、入札参加資格を有すると認められる者であること。
(2)公告日現在において、胎内市建設工事入札参加資格審査規程(平成17年告示第10号)第6条第1項の入札参加資格者名簿(令和5・6年度)に下記の工種(格付)で登録されているもの。
(3)公告日現在において、胎内市に主たる営業所を有する者であること。
建築一式工事:格付A令和3年4月1日以降の建築一式工事の履行実績建築工事業4,500万円(建築一式工事の場合は7,000万円)以上を下請契約して工事を施工する者は、特定建設業の許可が必要。
請負金額が4,000万円(建築一式工事の場合は8,000万円)以上のときは、専任で配置すること。
(7)要しない(6)(5)建設業法に基づく主任技術者又は監理技術者を配置すること。
(下請契約金額が4,500万円(建築一式工事の場合は7,000万円)以上のときは、監理技術者を配置すること。
)胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事床整備工事 1.0式 その他工事 1.0式 排水溝・排水口改修工事 1.0式管理用通路改修工事 1.0式 サウナ工事 1.0式給水設備工事 1.0式 排水設備工事 1.0式120188_(胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事).xlsx 1/3その他要件単体の業者であること。
この入札に参加しようとする他の者と資本又は人事面において関連がある者でないこと。
7 設計図書等の閲覧及び購入次のとおり設計書及び添付図面等の閲覧を行う。
閲覧期間 から 正午まで閲覧場所 胎内市役所3階 設計図書閲覧所 及び 胎内市ホームページ8 入札参加申請入札参加希望者は、入札参加資格書類を次のとおり提出すること。
提出期限提出書類 ・ 胎内市建設工事制限付一般競争入札参加申請書(様式第1号)提出部数 2部(1部は写しでも可)※1部に受付印を押印し返却するので、入札日に持参すること。
提出方法 胎内市財政課へ持参するものとする。
9 設計図書等に対する質問及び回答方法及びあて先 指定の様式(質問書)を使用しメールにて、財政課契約検査係あてに行うこと。
keiyaku@city.tainai.lg.jp受付期限回答日時 (予定)回答方法 設計図書閲覧所及びホームページにて公表する。
その他10 入札及び開札等入札日時入札場所 胎内市役所 5階501会議室※入札書類入札書以上の書類を封入して入札すること。
※ 工事費の積算内訳書を入札に先立ち、別途提出すること。
令和2年4月から、上記内訳書について、法定福利費の明示を義務化しました。
入札書又は内訳書に不備がある場合は、入札が無効となりますのでご注意ください。
開札等落札者の決定(2)(3)(2)以下の地域貢献等を一つ以上満たすこと。
1)公告日の前日までに、胎内市と災害時の応援業務に関する協定を締結していること(協定を締結している団体に加盟している場合も含む。
)。
2)前年度に胎内市内の国県市道の道路除雪作業委託を受託した実績を有すること。
3)公告日の前日までに、胎内市消防団協力事業所として認定を受けている事業者。
4)ハッピー・パートナー企業(新潟県男女共同参画推進企業)に登録している事業者。
(1) 令和6年10月1日(火) 午後 5時00分(9)(10)(1) 令和6年9月19日(木) 令和6年10月3日(木)(8)入札参加申請受付時に受付印を押印して返却した入札参加申請書を持参すること。
当日確認を求めたときに提示できない場合、当該入札は無効とする。
(3)(ア)(4) 入札終了後直ちに開札した上で落札を保留し、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし入札及び開札を終了する。
(事後審査型)(5) 上記(4)で落札候補者となった者は、入札日の翌日(その日が市の休日に当たるときはその翌日以後において、当該市の休日に最も近い市の休日でない日)の正午までに、次に掲げる書類を市長に提出すること。
(提出先は、胎内市財政課)(ア)入札参加資格審査書類の提出について(様式第3号)(イ)実績調書(様式第5号)※ただし、(ウ)で本工事の対象工種について完成工事高を有する場合は、提出不要とする。
(ウ)経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し(入札公告日現在で有効な通知をうけ、かつ、入札日以降も有効であること)(エ)配置技術者調書(様式第6号)(オ)配置技術者の直接的な雇用関係を確認できる書類の写し(監理技術者資格者証、健康保険被保険者証又は住民税特別徴収税額通知書等)※なお、専任の配置技術者を要する工事は、入札参加申請の日以前に3か月以上の雇用関係があることが必要。
(カ)営業所の専任技術者に関する書類(最新の建設業許可申請における「専任技術者一覧表(様式第1号別紙4)」の写し)※専任の配置技術者を要する工事のみ(キ)その他要件で指定したいずれかの地域貢献等を、満たしていることがわかる資料・書類(写し可)(ク)契約保証に関する届出書(様式第1号)(ケ)その他別に指定する書類(指示した場合のみ)(4)(5)(1) 令和6年10月4日(金) 午前 9時50分(4)(1)(2) 令和6年9月25日(水) 午後 5時00分(3) 令和6年9月27日(金) 午前 9時00分メール送信後、到達の確認を電話にて行うこと。
質問回答書は、契約図書の一部であり重要なものなので、掲載の有無について必ず自ら確認すること。
当市から個別に公表について連絡はしないものとする。
(2)120188_(胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事).xlsx 2/311 その他入札参加者は、入札心得書を遵守しなければならない。
入札に先立ち参加者の本人確認を行うので、入札事務担当職員の確認を受けること。
本人の場合:名刺など本人を確認できる書類を提出すること。
代理人の場合:委任状を提出すること。
入札参加資格を有しない場合、及び入札の条件に違反した場合は、当該入札は無効とする。
資料の作成等に要する費用は提出者の負担とし、提出された資料等については返却しない。
12 照会先一般的事項 (電話:0254-43-6111・ )設計に関する事項 (電話:0254-43-6111・ )(ア)入札参加資格審査書類の提出について(様式第3号)(イ)実績調書(様式第5号)※ただし、(ウ)で本工事の対象工種について完成工事高を有する場合は、提出不要とする。
(ウ)経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し(入札公告日現在で有効な通知をうけ、かつ、入札日以降も有効であること)(エ)配置技術者調書(様式第6号)(オ)配置技術者の直接的な雇用関係を確認できる書類の写し(監理技術者資格者証、健康保険被保険者証又は住民税特別徴収税額通知書等)※なお、専任の配置技術者を要する工事は、入札参加申請の日以前に3か月以上の雇用関係があることが必要。
(カ)営業所の専任技術者に関する書類(最新の建設業許可申請における「専任技術者一覧表(様式第1号別紙4)」の写し)※専任の配置技術者を要する工事のみ(キ)その他要件で指定したいずれかの地域貢献等を、満たしていることがわかる資料・書類(写し可)(ク)契約保証に関する届出書(様式第1号)(ケ)その他別に指定する書類(指示した場合のみ)(2) 地域整備課 都市計画建築係 内線 1211(9) 対象案件の入札参加申請者数が少数で競争性が確保できないと判断される場合は、入札を中止することがある。
(10) 様式等は、胎内市ホームページ「入札契約情報」から入手すること。
http://www.city.tainai.niigata.jp/gyose/nyusatsu/index.html(11) 落札者には、地元建設産業支援のため、可能な限りにおいて、地元業者を下請に利用すること及び資材等の地元発注を希望する。
(1)(1) 財政課 契約検査係 内線 1341(5) 入札は、10(3)に掲げる書類をすべて提出すること。
いずれかひとつでも提出されない場合、又は提出された書類に不備がある場合(工事名の明らかな誤記載を含む。
)は、当該入札は無効となる。
(6) 入札において、重大な瑕疵があった場合には、胎内市建設工事請負業者等指名停止措置要領(平成17年訓令第38号)に基づき、指名停止等の措置を講ずることがある。
(7)(8)(2)(ア)(イ)(3) 入札参加希望者は、8(2)に掲げる書類のほか、6の入札参加資格の確認のために市長が行う指示に従うこと。
(4) 入札参加資格がないと認められた者に対しては、胎内市制限付一般競争入札参加資格確認結果通知書(様式第7号)により通知する。
当該通知を受けた落札候補者は、当該通知のあった日から起算して7日(市の休日を含む。
)までの間、書面(様式任意)によりその理由の説明を求めることができる。
120188_(胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事).xlsx 3/3
様式 1 令和6年度 ( 建築改修工事 ) 第 号施 工 地 名 胎内市 夏井 地内自 令和工 期 ( 135 日間 )至 令和胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事 年月 日 年月 日消 費 税 総 括 表設 計請 負合 計 増減分 合 計 増減分胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事項 目実 施 変 更 (1回目) 変 更 (2回目)設 計 請 負 設 計請 負(16)(19)= (22)=(7)*(6)/(3) (10)-(4) (16)*(6)/(3) (19)-(10)工事価格 (1) (4) (7)(10)= (13)=本工事費 工事価格計 附帯工事費 補償工事費 (17)= (20)= (23)=(10)*0.1 (13)*0.1 (16)*0.1 (19)*0.1 (22)*0.1消費税 相当額 (2)=(1)*0.1 (5)=(4)*0.1 (8)=(7)*0.1 (11)= (14)=本工事費 消費税相当額計附帯工事費 補償工事費 (18)= (21)= (24)=(10)+(11) (13)+(14) (16)+(17) (19)+(20) (22)+(23)工 事 費 (3)=(1)+(2) (6)=(4)+(5) (9)=(7)+(8) (12)= (15)=本工事費 工 事 費 計附帯工事費 補償工事費 様式 1-1( 1 頁 )共 通 仮 設 費 諸 経 費 対 象 経 費 対 象 外 経 費当初変更当初変更当初変更当初変更当初変更当初変更当初変更1. 工 事 費 総 括 表名 称当初変更の別直 接 工 事 費 と共通費 の 合計(A)直 接 工 事 費共 通 費 (A) の 内 訳胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事計 消費税相当額計様式 1-2( 2 頁 )工事名称 胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事建 設 地 新潟県胎内市 夏井 地内(地名地番)構造規模工事種別 直接仮設工事 一式床整備工事 一式その他工事 一式排水溝・排水口改修工事 一式管理用通路改修工事 一式サウナ工事 一式給水設備工事 一式排水設備工事 一式m m ㎡㎡ ㎡ ㎡-㎡-坪合 計工 事 の 概 要鉄筋コンクリート造面 積 計 算 書棟 階 別 区 分摘 要面 積 計梁間 × 桁行 = 面積様式 1-33. 直 接 工 事 費 内 訳 書( 3 頁 )実 施 設 計 変 更 設 計金 額(A)金 額 対 象 経 費 対 象 外 経 費1.直接仮設工事 1 式2.床整備工事-1 1 式3.床整備工事-2 1 式4.床整備工事-3 1 式5.床整備工事-4 1 式6.その他工事 1 式7.排水溝・排水口改修工事 1 式8.管理用通路改修工事 1 式9.サウナ工事 1 式10.給水設備工事 1 式11.排水設備工事 1 式実 施 設 計 変 更 設 計金 額(A)金 額 対 象 経 費 対 象 外 経 費直接工事費 計(A) の 内 訳名 称 数 量 、 単 位 備 考(A) の 内 訳名 称 数 量 、 単 位 備 考様式 1-44. 共 通 費 内 訳 書( 4 頁 )実 施 設 計 変 更 設 計金 額(A)金 額 対 象 経 費 対 象 外 経 費 1.共通仮設費 1 式 2.諸経費 1 式計実 施 設 計 変 更 設 計金 額(A)金 額 対 象 経 費 対 象 外 経 費名 称 数 量 、 単 位 備 考(A) の 内 訳名 称 数 量 、 単 位 備 考(A) の 内 訳様式 1-66. 共 通 費 内 訳 明 細 書( 5 頁 )対象外経費単 価 金 額 単 価 金 額 金 額1.共通仮設費共通仮設費 1 式小計対象外経費単 価 金 額 単 価 金 額 金 額2.諸経費現場管理費 1 式一般管理費 1 式小計数量・単位 数量・単位名 称 規格、品質実 施 設 計 変 更 設 計備 考数量・単位 数量・単位名 称 規格、品質実 施 設 計 変 更 設 計備 考様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 6 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額1.直接仮設工事スラブ下雨水配管用足場 くさび足場2段 341.0 m2単価 金額単価 金額 金 額直接仮設工事 計名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計数量・単位数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位変更設計備 考変更設計備 考対象外経費様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 7 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額2.床整備工事-1EPS 充填長期許容圧縮応力34.3kn/平米 283.0 m3EPS 充填 発泡排水材6面設置 24.6 m3運搬費 1.0 式単価 金額単価 金額 金 額床整備工事-1 計数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位変更設計備 考変更設計備 考対象外経費名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計数量・単位様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 8 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額3.床整備工事-2モルタル金ゴテ 平均t100 345.0 m2クラック防止目地 既製品+調整目地 187.0 mコンクリート目地切り巾10mm 木製目地入れ 357.0 mコンクリート止め型枠 H=180程度 23.0 m単価 金額単価 金額 金 額床整備工事-2 計名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計数量・単位数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位変更設計備 考変更設計備 考対象外経費様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 9 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額4.床整備工事-3躯体コンクリート 21-18ー25 94.3 m3温度補正21N SL18補正値+3N 94.3 m3躯体コンクリート打設 ポンプ打ち 手間 94.3 m3ポンプ圧送 基本料金 2 回ポンプ圧送 圧送料金 94.3 m3コンクリート面 即時金ゴテ 手間 434 m2異形鉄筋格子D10 150*150 材 SD295 3.4 ton異形鉄筋格子D10 150*150 設置手間 434 m2ワイヤーメッシュ6φ W=600 材 63.1 mワイヤーメッシュ6φ W=600 運搬費 63.1 mワイヤーメッシュ6φ W=600 設置手間 63.1 m単価 金額単価 金額 金 額床整備工事-3 計数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位変更設計備 考変更設計備 考対象外経費名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計数量・単位様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 10 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額5.床整備工事-4木製デッキ デッキ:桧 240.0 m2土台:桧大引:桧立上り板:桧SUS束木製デッキ塗装(ウッドロングエコ)(工場塗り)自然塗料 桧材3回塗り 1,596.5 ㎡現場補修 タッチアップ 25.0 ㎡単価 金額単価 金額 金 額床整備工事-4 計名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計数量・単位数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位変更設計備 考変更設計備 考対象外経費様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 11 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額6.その他工事既存サッシュ開閉調整本館B2階片開きAD*6ヵ所 1.0 式既存サッシュ開閉調整本館B3階両開きAD*1ヵ所 1.0 式床タイルクリーニング 本館-改修施設間 75.2 m2ポリカーボネイド板撤去新設 手摺改修 1.0 式耐雪型ネット門扉 H=1600 W=2000積雪寒冷地用AR-AS1600同等 1 式片引き戸 H=1600 W=9100三協アルミ-グラフェードN4型同等・レール、
門柱 1 式既存マンホール嵩上げ 材工共 1 式テラスラムダサイデイング撤去手間 3.0 m2同上材集積・小運搬 石綿含有材 0.045 m3発生材運搬 積込とも 1 台発生材処分 0.067 tonラス網下地モルタル塗既存AS防水下地部分 3.0 m2平付 サイン 2.0 ヶ所単価 金額単価 金額 金 額既存スラブX-2 平部 13.1 m2既存スラブX-2 立上がり 16.7 m2同上端部押えアングル アルミ 33.3 m床取合いシーリング MS-2 10×10程度 28.0 m西側転落防止用手摺SUS304 42.7φ ケミカルアンカー とも 14.6 m床タイル撤去磁器質150角モルタル下地とも 29.7 m2床タイル新設磁器質150角耐凍害品 29.7 m2タイルくず発生材荷下し・小運搬・積込 0.8 tonタイルくず 運搬 0.8 tonタイルくず 処分 0.8 tonその他 計名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計数量・単位数量・単位 数量・単位変更設計備 考数量・単位対象外経費変更設計備 考対象外経費様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 12 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額7.排水溝・排水口改修工事細目溝フタW=300T 2-スチールメッキ品小運搬とも 81.5 m細目溝フタW=300T14-スチールメッキ品小運搬とも 8.4 m排水溝 モルタル 糸尺480 89.9 m同上小運搬費 1.0 式改質アスファルト防水 排水管廻り 12.0 ヵ所コア抜き 150φ 12.0 ヵ所防水モルタル 補修 排水管廻り 12.0 ヵ所細目溝フタ400×400T 2-スチールメッキ品小運搬とも 10.0 ヵ所細目溝フタ400×400T14-スチールメッキ品小運搬とも 2.0 ヵ所鋳鉄製ルーフドレインφ100タテ型 小運搬とも 12.0 ヵ所単価 金額単価 金額 金 額排水溝・排水口改修工事 計数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位変更設計備 考変更設計備 考対象外経費名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計数量・単位様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 13 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額8.管理用通路改修工事既設アスファルト舗装 撤去 手間 3.8 m3既存アスカーブ撤去 手間 1.1 m3既存砕石 鋤取り 場内敷均し 3.5 m3既存土 鋤取り 場内敷均し 4.6 m3アスファルト舗装 新設(A-5-15)t50 F13 材工共路盤砕石t150共 97.8 m2アスカーブ 新設 材工共 41.6 mアスファルトガラ発生材荷下し・小運搬・積込 11.6 tonアスファルトガラ 発生材運搬 11.6 tonアスファルトガラ 発生材処分 11.6 ton単価 金額単価 金額 金 額管理用通路改修工事 計名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計数量・単位数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位変更設計備 考変更設計備 考対象外経費様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 14 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額9.サウナ工事a.サウナストーブ工サウナヒーターZIEL ZL-150 3φ×200V×12.4Kw 1.0 基サウナ操作盤 1.0 面サーモユニット 1.0 組サウナタイマー 12min計 1.0 個サウナ温度計 150℃ 1.0 個表示プレート 1.0 組セルフロウリュウ器具 水桶・柄杓・桶台 1.0 組器機運搬費 1.0 式器機取付費 1.0 式試運転調整費 1.0 式a.サウナストーブ工 計単価 金額単価 金額 金 額b.サウナ室2次側電気設備工LED照明器具 L=500 11.0 灯同上付属品 1.0 式ロウリュウスポットライト 1.0 灯火災感知器 150℃ 1.0 個非常通報押しボタン 1.0 個非常丸ベル 1.0 個LKGB 電線 5.5 Sq 50.0 mLKGB 電線 2.0 Sq 50.0 mLKGB 電線 1.25 Sq 50.0 m耐熱シールド線 0.75×3C 5.0 mプルボックス 溶融亜鉛メッキ 150角 1.0 個耐熱キャプタイヤケーブル SRCT5.5 Sq×4c 5.0 m消耗品雑材 1.0 式数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位名称 規格、品質実施設計名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考変更設計備 考対象外経費数量・単位様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 15 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額既存制御盤撤去サウナ室内配線撤去とも 1.0 式資材運搬費 1.0 式労務費 1.0 式b.サウナ室2次側電気設備工 計単価 金額単価 金額 金 額c.サウナ室内装更新工天井保温断熱下地材 アルミ箔仕様 11.3 m2壁保温断熱下地材 アルミ箔仕様 33.5 m2天井仕上材檜板目小節91×t12 8.4 m2壁仕上材檜板目小節91×t12 17.8 m2ベンチ床材t18×100アバチ板材 5.0 m2ベンチ蹴込み材t15×100アバチ板材 2.5 m2ベンチ框材t30×200×3000アバチ板材 1.0 枚ベンチ框材t30×200×4000アバチ板材 1.0 枚背もたれ材t20×100×3000アバチ板材 2.0 枚スノコ材t18×100アバチ板材 3.8 m2ベンチ架台 SUS アジャスター付 5.0 組ヒーター廻り壁仕上 抗菌消臭塗装 黒艶消し 5.7 m2ヒーター廻り天井仕上 抗菌消臭塗装 黒艶消し 1.6 m2名称 規格、品質実施設計変更設計備 考名称 規格、品質実施設計 変更設計備 考数量・単位 数量・単位対象外経費数量・単位数量・単位対象外経費様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 16 頁 )単価 金額 単価 金額 金 額ベンチ壁仕上 抗菌消臭塗装 黒艶消し 7.0 m2コンクリート床仕上 抗菌消臭塗装 黒艶消し 10.0 m2廻り縁 見切材 1.0 式サウナタイマー木製化粧枠 強化ガラスとも 1.0 組排気口木枠 150×150 1.0 式出入口扉持ち出し框 t30 アバチ材 1.0 組扉内板張檜板目小節91×t12 1.0 組FIX窓持ち出し框 t30 アバチ材 1.0 組ヒーター廻り防護柵 木枠不燃板張 1.0 組ヒーター廻り防熱 ケイカル板黒塗装 1.0 組換気口防火ダンパー 100φ 1.0 組換気アルミガラリ 1.0 組金物 1.0 式消耗品雑材 1.0 式単価 金額単価 金額 金 額労務費 1.0 式資材運搬費 1.0 式既存内装撤去 処分とも 1.0 式水風呂 FRPバスタブ 2.0 基c.サウナ室内装更新工 計サウナ工事 計数量・単位対象外経費数量・単位 数量・単位変更設計備 考変更設計備 考対象外経費名称 規格、品質実施設計名称 規格、
品質実施設計数量・単位様式 1-55. 直 接 工 事 費 内 訳 明 細 書( 17 頁 )数量単位単価 金額 数量単位単価 金額 金額10.給水設備工事塩ビライニング鋼管(VB) 屋外配管 20A 9 m仕切弁JIS10K 20A(管端コア)2 個横水栓 13-F5 2 個凍結防止ヒーター AC100V 10m 1 個あと施工アンカー 1 式保温工事 1 式数量単位単価 金額 数量単位単価 金額 金額給水設備工事 計対象外経費名 称 摘 要実施設計 変更・出来高設計備考対象外経費名 称 摘 要実施設計 変更・出来高設計備考( 18 頁 )数量単位単価 金額 数量単位単価 金額 金額11.排水設備工事硬質塩化ビニル管(VP) 屋外配管 100V 54 m硬質塩化ビニル管(VP) 屋外配管 125V 74 m硬質塩化ビニル管(VP) 屋外配管 200V 10 m排水目皿 D-100 12 個あと施工アンカー 1 式数量単位単価 金額 数量単位単価 金額 金額排水設備工事 計対象外経費名 称 摘 要実施設計 変更・出来高設計備考対象外経費名 称 摘 要実施設計 変更・出来高設計備考図面番号 縮 尺 建 築 工 事 図 面 名 称 縮 尺 図面番号 図面番号事 記アトリエR&N一級建築士(大臣)第208745号 管理建築士 上野 毅一級建築士事務所 新潟県知事登録 (イ) 第5248号胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事実施設計業務委託縮尺 図面番号設計年月業務名称 工事名称図面名称A1:Not to scaieA3:Not to scaie図面リスト図面リストA-01A-03A-04A-05A-06A-08A-02A-01特記仕様書-1 -- -配置図・附近見取図 1/2,000- 特記仕様書-2- 特記仕様書-3改修前後仕上表1/100A-07 1/1001/100 A-09平面計画図EPS充填計画図高さ計画図1/100 A-10 床仕上げ計画図1/100 A-11 床目地計画図1/100 A-121/100 A-13 管理用通路改修計画図門扉計画図1/100 A-14 排水計画図1/100 A-15 排水廻り詳細図A-16 1/ 30 サウナ計画図-11/ 30 A-17 サウナ計画図-2A-18 デッキ計画図 1/100令和 6 年 10 月図面番号 機械設備工事図面名称M-01 衛生設備 平面図 1 改修後縮 尺1/100胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事 令和 6年10 月事 記アトリエR&N一級建築士(大臣)第208745号 管理建築士 上野 毅一級建築士事務所 新潟県知事登録 (イ) 第5248号胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事実施設計業務委託縮尺 図面番号設計年月業務名称 工事名称図面名称A1:Not to scaieA3:Not to scaie保護防水 1.項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
2.特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
3.特記事項の記載の[ . . ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
特記事項に記載の( .. )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図または当該表を示す。
Ⅱ 特記仕様 4.製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。
また( )内は製品名を示す。
仕 様 書 ・仮設事務所の中に監督員用空間を ㎡程度確保する。
・監督員事務所 ・10 ・20 ・35 ・65 ・ ㎡程度を設ける。
[2.4.1]・監督員が使用できる備品として、下記のものを工事期間中現場に用意し、 貸与する。
・保護帽 ケ ・雨具 着 ・長靴 足 ・安全帯 組構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償)現場事務所、倉庫、下小屋等の仮設建物の位置はあらかじめ監督員の承諾を受ける。
「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、 [2.2.1]同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立等に関する基準」・断熱材(屋根保護又は露出防水断熱工法) [3.3.2]2 仮 設 工 事露出防水屋内防水※無し・片面※無し・片面1 騒音・粉じん等の 対策・防音パネル ・防音シート [2.1.3]防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲:2 監督員事務所等3 工 事 用 水4 工 事 用 電 力5 仮 設 建 物 等7 養生6 足 場における2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
既存部分の養生 ※ビニールシート、合板等 [2.3.1]既存家具等の養生 ※ビニールシート等 ・ [2.3.1]備品等の移動 [2.3.1] ※監督員の指示による施設内移動とする。
(対象備品の移動先は、図示による) ・行わない8 仮設間仕切り 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別 下 地 仕上げ材(厚さmm) 充墳材(mm) 塗 装・A種※B種・C種仮設扉※軽量鉄骨・木造 単管※木製扉・※せっこうボード(※9.5 ・ )・合板(※9 ・ )防炎シート合板張り程度厚さ( )・行う厚さ( )3 アスファルト防水 防水改修工法の種類 施 工 箇 所 新規防水工法の種別[3.1.4][表3.1.1][3.3.3][表3.3.3~表3.3.10]・P1B・P1BI・T1BI・P2AI・P2A・M4C・P0D ・M3D・P0DI・M3DI・M4DI・P1E ・P2E・B-1 ・B-2・BⅠ-1 ・BⅠ-2・AⅠ-1 ・AⅠ-2・A-1 ・A-2・C-1 ・C-2・D-1 ・D-2・DⅠ-1 ・DⅠ-2仕上げ塗料塗り ※有り(・シルバー ・カラー) 使用量は製造所標準仕様・E-1 ・E-2(JIS A 9521 建築用断熱材) 材質 屋根保護防水断熱工法 ・押出法ポリスチレンフォーム断熱材3種bAスキン層付き 厚さ(mm) ※25 ・ ・改質アスファルトルーフィング 厚さ(mm) ※3.0以上 ・ [3.3.2]・粘着層付改質アスファルトルーフィング 厚さ(mm) ※1.5以上 ・ [3.3.2]・既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4C工法、M4DI工法)[3.2.6]・二重ドレンの設置(・P0D工法 ・P0DI工法) [3.2.5]アスファルトの種類 ※3種 ・ [3.2.2][3.3.2] [1.5.2]下記の調査結果について、施工方法、施工箇所、施工数量等をまとめた施工数量調査報告書を提出し、監督員の承諾を得て施工する。
調査範囲 屋根、庇等の防水改修工事の対象となる既存コンクリート面、モルタル面等 調査内容 ひび割れの幅及び長さを屋根面等に図示する。
浮き部分、欠損部を屋根面等に表示する。
また、脆弱部を調査する。
部分的な水はけ不良部や勾配不良の箇所を屋根面等に表示する。
※防水工事は、新潟県防水工事業協同組合員の施工とし、受注者は新潟県防水工事 業協同組合と連名の保証書を提出する。
ただし、県が認めた場合は、組合員外の 施工とすることができる。
この場合は、受注者と施工者との連名の保証書とする。
1 施工数量調査2 防水の保証等 防 水 改 修 工 事 工 法 種 別 施 工 箇 所・工法・工法・工法保 証 期 間10年間10年間10年間※保証書の提出部数 正本 部 副本 部(1)1章 1.1.2用語の定義の(ア)、(セ)及び(ナ)1.本共通仕様及び特記仕様に記載されていない事項は、「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共建に記載されていない事項は、「国土交通省大臣官房管庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(建築2.改修標仕に用いられている用語を、次のとおり読み替える。
(2)「監督職員」を「監督員」に読み替える。
(3)「特記仕様書」を「特記仕様」に読み替える。
3.次の各号に該当する改修標仕の項目について、改修標仕の規定を別表に置き換えて適用する。
4.改修標仕の次の項目の規定は適用しない。
〃 1.7.2 技術検査 Ⅰ 共通仕様(2) 〃 1.4.2材料の品質等の(1)及び(2)(3) 〃 1.4.4材料の検査等の(1)(4) 〃 1.7.1工事検査の(2)及び(3)1章 1.1.2 用語の定義の(ニ)建設工事請負基準約款」(以下「約款」という。
)に読み替える。
1章 一般共通事項項 目1.1.2 用語の定義 (1)号 別 表(建築改修工事) 置 き 換 え 後 の 改 修 標 仕 の 規 定 の証明となる資料を、監督員に提出する。
者をいう。
発注者又は検査職員が行う検査をいい、工事の施工体制、 施工状況、出来形、品質及び出来ばえの検査を含む。
(ただし、②に係る検査を除く。
)①工事の完成(約款第32条)②部分払の請求に係る出来形部分又は部分払指定工事材料等 (約款第38条)③部分引渡しの指定部分に係る工事の完成(約款第39条)④契約の解除時における出来形部分(約款第48条)(2) 1.4.2材料の品質等 契約時の最新版」の名簿に記載されている品目については、当該 建築材料等評価名簿(一般社団法人公共建築協会) 名簿に記載されている材料又は製造所の製品とするほか、設計図 材料を使用する場合は、あらかじめ監督員の承諾を受けたとみなす に記載されている材料又は製造所の製品(特記で改修標仕及び 標仕の規定に基づく品質及び性能以外を規定した場合を除く。)(3) 1.4.4 材料の検査等 監督員の承諾を受けた場合は、この限りでない。
マークを確認できる場合(4) 1.7.1 工事検査 部分等の算出方法について監督員の指示を受けるものとする。
場合(ナ)「工事検査」とは、約款に基づく次の各事項の確認をするために(1)工事に使用する材料は、「建築材料・設備機材等品質性能評価事業 書に定める品質及び性能を有するものとし、新品とする。
ただし、設計図書に定めのある場合は、この限りでない。
なお、「新品」とは、品質及び性能が製造所から出荷された状態であるものを指し、製造者による使用期限等の定めがある場合を除き、製造後一定期間以内であることを条件とするものではない。
(2)使用する材料が設計図書に定める品質及び性能を有すること ただし、設計図書に定めるJIS又はJASの材料で、JIS 又はJASのマーク表示のあるものを使用する場合又はあらかじめ 監督員の承諾を受けた場合(次の(ア)から(ウ)のいずれかに該当する ことができる。
)は、この限りでない。
(ア)建築基準法その他の認定品で、マーク等の確認ができる材料 (イ)建築材料・設備機材等品質性能評価事業建築材料等評価名簿 (ウ)特記により指定された材料又は製造者の製品(1)工事現場に搬入した材料は、種別ごとに監督員の検査を受ける。
ただし、次の(ア)若しくは(イ)に該当する場合又はあらかじめ (ア)工事完成検査時又は工事写真で、JIS若しくはJASの (イ)建築基準法その他の認定品と指定された材料で、工事完成検査時 又は工事写真で品質、性能を証明するマーク等を確認できる(2)約款に基づく部分払を請求する場合は、当該請求に係る出来形(セ)「書面」とは発行年月日が記載され、署名又は押印された文書を(ア)「監督員」とは、約款第9条に基づき受注者に通知された いう。
検査は、発注者から通知された検査日に受ける。
(3)(1)の通知又は(2)の請求に基づく検査及び約款第54条に規定する 項 目 章 特記事項※請負工事費500万円以上の場合、登録する [1.1.4] 1 工事実績情報2 概成工期※工場制作のための現場寸法調査※外部足場組等の仮設工事 督員と協議のうえ決定する。
※次の作業は内部工事着手前に行える。
ただし、着手日、作業箇所は施設及び監※工事請負約款第34条に基づき、部分使用承諾書により、施設内部の使用を開始する。
3 内部の工事期間等 ・多雪地域の指定 積雪区分 建告示第1455号 別表( ) ・地表面粗度区分 ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ ・地区の区分に応じた風速(Vo(m/sec)) ・ 30 ・ 32建築基準法に基づき指定する条件 [1.2.2] サービス (CORINS) への登録※無し ・有(工期 令和 年 月 日) [1.2.1]※着手 令和 年 月 日 ~ 終了 令和 年 月 日までとする。
工法による。
改修標仕及び標仕に記載されていない特別な材料の工法は、材料製造所の指定 方法 内容は各章による。
・ ・石材施工(石張り施工) 石工事ブロック、ALCパネル工事 ・ブロック建築 ・ALCパネル施工・造園環境配慮改修工事 ・防水施工(アスファルト防水工事作業) ・ガラス施工耐震改修工事 ・とび ・型枠施工 ・鉄筋施工・塗装(建築塗装作業) 塗装改修工事・ボード仕上げ ・鋼製下地工事) ・タイル張り・内装仕上げ施工 (・プラスチック系床仕上げ・建築大工 ・左官 ・表装(壁装作業) 内装改修工事建具改修工事 ・サッシ施工 ・ガラス施工・樹脂接着剤注入施工・左官 ・タイル張り ・塗装(建築塗装作業) 外壁改修工事・左官 ・建築板金(内外装板金作業)・塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 防水改修工事適用工事種別 技 能 検 定 の 職 種 濃度測定 ・仕上表 ・建物の保全に関する説明書(取扱説明書を含む。) ※下記のものを作成し提出する。
なお、作成方法等は、監督員の指示による。
とする。
施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するもの※同一箇所の改修前と改修後が比較出来るように整理のうえ監督員に提出する。
※工事施工状況写真の撮影は、工事に係る材料、施工及び品質管理の状況が確認で 取合い10追加特記 6「工事区分表」による。
あらかじめ監督員の承諾を受けた場合は、撮影計画書の作成を省略できる。
きるように行うものとし、「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 営繕工事写真 ・その他監督員が指示した図面 撮影要領(平成28年版)による工事写真撮影ガイドブック建築工事編及び解体工事 編(平成30年版)」を参考に、撮影計画書を作成して、監督員に提出する。
ただし、10追加特記 8「化学物質の濃度測定」による。
[1.6.9]※実施する [1.6.5] ・案内図及び配置図 ・平面図 ・立面図 ・断面図 [1.8.1~1.8.3]目視及び打診(必要に応じて破壊)による調査を行う。
調査範囲及び調査 [1.5.2] [1.6.2]10追加特記 7「発生材の処理等」による。
[1.3.12]※要 [1.3.3]6 発生材の処理等7 特別な材料の工法8 施工数量調査の9 技能士10 見本施工11 化学物質の12 完成図等13 施工図等の取扱14 工事完成写真15 工事施工状況写真16 設備工事との 各 章 共 通 事 項 1※提出部数 部 2※提出部数 部 1※完成図 (A3製本 部) ・ CADデータ一式4 品質計画等5 電気保安技術者23 防 水 改 修 工 事・金属複合板(窯業系パネル)・押出成型セメント板 ※Ⅰ類・Ⅱ種※15 × ・ ×※12 ×・無石綿に限る 摘 要 寸法(mm):厚さ×幅密着工法 絶縁工法 断熱工法3 アスファルト防水 乾式保護材の材料 [3.3.2] 種 類コンクリート仕上がりの平たんさ ・a種 ・b種 ・c種 [3.3.5][表8.1.5]・二重ドレンの設置(P0AS工法及びP0ASI工法の場合) [3.2.5]・既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去(M4AS工法及びM4ASI工法) [3.2.6]・断熱工法の断熱材 厚さ(mm)・ 材質 ・ [3.4.2]・下地に部分的に密着又は接着を行う工法 ※製造所の標準仕様 ・ [3.4.4] [3.1.4][表3.1.1][3.4.2][3.4.3][表3.4.1~表3.4.3]防水改修工法の種類 施工箇所 新規防水層の種別 シートの厚さ(mm)・M4AS・M3AS・P0AS・M3ASI・M4ASI・P0ASI・AS-T1・AS-T2 ・AS-J2 下層用 ※2.5以上 ・ 上層用 ※3.0以上 ・ ※4.0以上 ・ ※3.0以上 ・ ・AS-T3 下層用 ※1.5以上 ・ 上層用 ※3.0以上 ・ ・AS-T4・AS-J1・AS-J3※4.0以上 ・ ※1.5以上 ・ ※2.0以上 ・ ※3.0以上 ・ ・ASI-T1・ASI-J1下層用 ※1.5以上 ・ 上層用 ※3.0以上 ・ 下層用 ※1.5以上 ・ 上層用 ※2.0以上 ・ 改修特記仕様書-1 A-02胎内市交流促進施設リゾートプール令和 年 月(全 枚)362 レディーミクストコンクリート ※Ⅰ類・Ⅱ類 (6.2.1)(表6.2.1) の類別るものとする。
ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。
・高炉セメントB種( )3 セメントの種類水和熱・A 4 骨材の品質 アルカリシリカ反応性による区分 (6.3.1)(6.5.4)5 混和材料の種別6 無筋コンクリート・側溝類コンクリート ・裏込めコンクリート ・ ・配管埋設用コンクリート ・防水層保護コンクリート ・捨コンクリート7 型枠材料ひび割れ誘発目地 ※図示 ・監督員の指示による※混和剤 ・混和材 (6.3.1)※B(※コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0kg/m 以下) 3※下記のコンクリートは無筋コンクリートとして扱う。
(6.14.1)・18 施 工 箇 所・ ・ スランプ 2※構造体コンクリート:発注強度=設計基準強度(Fc)+構造体強度補正値(S) 設計基準強度 Fc(N/㎜ ) 設計基準強度28d7d 352 J/g以下402 J/g以下※普通ポルトランドセメント又は高炉セメントのA種 (6.3.1)(6.3.2)(表6.3.1)含む。
)の打増し厚さ ※20mm ・図示 (6.8.1)6 コ ン ク リート 工 事外部に面するコンクリート打放し仕上げ(仕上塗材、塗装等の仕上げを行う場合を1 普通コンクリートの ・ 捨てコンクリート ・18築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和 4年版」(以下「改修標仕」という。
)により、改修標仕工事編)令和 4年版」(以下「標仕」という。
)による。
・ 外部足場 ※枠組足場(設置範囲:・工事に必要な範囲 ・ )4 改質アスファルトシート防水5 ウレタン塗膜防水 ・ ウレタン塗膜防水 X-2 新設 ステージ屋根 機械室屋根撤去したウオータースライダーの昇降階段と床・ 新設排水口に伴う既存アスファルト防水の改修一部撤去新設・新設 一部既存残し重ねて防水(1)「工事請負契約書」を「胎内市財務規則(平成17年 規則第48号)及び同規則別記(巾2.7m 高さ2.5m~4.0m)・ クサビ足場 ・ 階段棚足場(単管)・ 内部足場 ・架台足場 ・クサビ足場:電気設備用 12.2 m2(伏m2)(B3階スラブ下雨水配管用足場2段 341m2)・24・ ・21 18 ・床スラブ改修工事10胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事 令和 6年 10月8 シーリング9 とい ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(対象施工部位 ) ただし試験成績書を監督員に提出し、承諾を得た場合は試験を省略できる撤去既存シーリングの処理 事前調査等 ・行う(下記の要領で分析する) ・行わない 現場においてサンプルを採集し、専門分析機関で分析を行う。
採取個所 ※外壁目地 ・建具周囲目地 ・図示 採取個所数 ・部材が異なる毎に1箇所 ・図示 分析によりPCBの含有が確認された場合は、下記により施工調査等を行い、 調査内容 シーリング使用部位及び長さの確認 施工範囲と工事監理区分の確認 仮設計画 廃棄物等の搬出方法鋼管製といの防露 [3.8.3][表3.8.4] ※改修標仕表3.8.4による ・ [3.1.4][表3.1.2][3.7.4~3.7.7] 改修工法の種類 施 工 箇 所・拡幅シーリング再充填工法・ブリッジ工法シーリング材の種類及び施工箇所[3.7.2][表3.7.1]※下表以外は、改修標仕表3.7.1を標準とする 施 工 箇 所 シーリング材の種類(記号)接着性試験 [3.7.8] 適切に処理を行う 調査範囲 ※今回改修工事範囲全て ・図示材種 [3.8.2][表3.8.1] ・配管用鋼管 ※硬質塩化ビニル管 ・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管多雪地域の軒どい取付け間隔 [3.8.2] ・適用する(0.5m以下) ・適用しないたてどい受け金物の取付け ※図示 ・標仕13.5.3(4)(イ)による [3.8.3](13.5.3)・シーリング再充填工法外壁下地・塗装面外壁下地のみ 10年 10年(JIS-A6909)外装薄塗材E(JIS-A6909)防水型複層塗材E1 施工数量調査 [1.5.2]下記の劣化状況調査の結果について、施工方法、施工箇所、施工数量等をまとめた施工数量調査報告書を提出し、監督員の承諾を得て施工する。
調査範囲仕上塗材仕上げの下地となる外壁、庇等の躯体コンクリート面、既存モルタル、タイル等の面調査内容ひび割れの幅及び長さを壁面等に図示する。
ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び錆汁の流出の有無を調査する。
浮き部分を壁面に表示する。
また、モルタルの剥離・剥落など欠陥部分を調査する。
コンクリートの表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示する。
仕上塗材等の劣化部分、剥落部等を壁面に表示する。
新規仕上塗材の美観に影響を与えるおそれのある段差部等を壁面に表示する。
2 外壁改修の保証等 ※外壁改修工事(劣化状況調査、劣化部補修及び下地処理、シーリング、仕上塗材仕上) は、新潟県外壁補修工事業協同組合員(以下、「組合員」という。
)の施工とする。
ただし、やむを得ない場合は、劣化部補修を組合員以外の施工とすることができ る。
その場合は、組合員の施工指示による。
※外壁改修工事について、受注者は新潟県外壁補修工事業協同組合と連名の保証書 を提出する。
※コンクリートブロック造の外壁は保証対象範囲外 種類 保証範囲 保証期間※保証書の提出部数 正本 部 副本 部 ※ポリマーセメントモルタル・タイル部分張替え工法 [4.1.4][4.5.7] 接着材の種類 [4.2.2]3 欠損部改修工法・タイル張替え工法 [4.1.4][4.5.8]・ 形状寸法 耐凍害性 うわぐすり 役 物 色特注 標準・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・ ・ ・あり なし施工場所・用途備考欄に記載された商品名等は、品質の程度を示すための参考商品名である。
役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする タイルの見本焼き ※行わない ・行う [4.2.2]あり なし 施釉 無釉備 考(㎜) タイルの試験張り ※行わない ・行う[4.2.2]5 タイル張り タイルの種類 [4.2.2][4.5.7][4.5.8]壁タイル張りの工法 [4.5.8][表4.5.4] 外装タイル・密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り ユニットタイル・マスク張り ・モザイクタイル張り一般部※16・ ※13・ ※13・ ・ ※20・ ※20・ ※25指定部 一般部 指定部※25 ※20 ※12※12 ※20・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・アンカーピンニング全面・アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法エポキシ樹脂注入工法ポリマーセメントスラリー注入工法アンカーピン [4.2.2](mL/箇所)アンカーピンの本数(本/㎡) 注入口の箇所数(箇所/㎡) 注入量※50 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したものタイルを撤去しない場合[4.1.4][4.2.2][4.4.10~4.4.15][4.5.4][表4.4.3][表4.4.4]・ ・ ・ ・ 改修工法の種類4 浮き部改修工法※25・ ・アンカーピンニング全面 ・JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 張替え用材料 ・接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示 ・張付けモルタル (・現場調合材料 ・既調合モルタル)伸縮調整目地及び、ひび割れ誘発目地 [4.5.8][表4.5.1]4-4 タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁 改 修 工 事 検査(コア抜取り) [4.3.4][4.5.5] ※行わない ・行う 抜取り部の補修方法※充填工法(・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル) [4.3.7]※100~200※50~100・ ※200~300注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)・ ※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ ・ 注入材料 [4.2.2]※自動式低圧エポキシ 0.2以上~1.0以下・樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.2][4.5.5] 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 樹脂注入工法 樹脂注入工法 樹脂注入工法・手動式エポキシ・機械式エポキシ 0.5超え~1.0以下0.3超え~0.5以下0.2以上~0.3以下 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面)※130 ※建築補修用及び建築補強用エポキシ樹脂(JIS A6024低粘度形又は中粘度形) ・ ・Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5][4.5.6]・可とう性エポキシ樹脂・シーリング材 ポリウレタン系シーリング材・ ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填※行わない ・行う備 考 種 別 充 填 材 料・ ※150~2501 既存タイル張りの撤去2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) [5.1.3] 適 用 箇 所※建具表による※建具表による 建 具 改 修 工 事1 改修工法 改修工法・かぶせ工法事 記アトリエR&N一級建築士(大臣)第208745号 管理建築士 上野 毅一級建築士事務所 新潟県知事登録 (イ) 第5248号胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事実施設計業務委託縮尺 図面番号設計年月業務名称 工事名称図面名称A1:Not to scaieA3:Not to scaie・撤去工法・既存建具A-03 防 水 改 修 工 事 外 壁 改 修 工 事 共 通 事 項35改修特記仕様書-24-1・開閉の調整(取外し、調整、再取付)タイルの試験張り ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )3 コンクリート素地 施工範囲 ※ 図示・MCR工法 ・目荒らし工法 (11.2.7) 面の処理下地モルタル塗り ※標仕15.3.5備考欄に記載された商品名等は、品質の程度を示すための参考商品名である。
役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とするタイルの見本焼き ※ 行わない ・ 行う(※外装タイル ・ )2 壁タイル張り工法 タ イ ル 工 事形状寸法(㎜)耐凍害性なし あり 施釉うわぐすり 役 物標準 特注色 備 考・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・あり なし 無釉施工場所・用 途1 セラミックタイル外装タイル ・密着張り・改良積上げ張り・改良圧着張り内装タイル ・改良積上げ張り (11.2.7)(表11.2.3)ユニットタイル(内装タイル以外) ・マスク張り・モザイクタイル張りタイルの種類 (11.2.2)150×150 床 磁器質タイル 直均し仕上げ1 床コンクリートの 左 官 工 事フリーアクセスフロア(パネル構法)範囲フリーアクセスフロア(溝構法)範囲 施 工 箇 所 平たんさ(㎜)1mにつき10以下3mにつき 7以下塗料塗りの場合も含む 備 考2 仕上塗材仕上げ・内装薄塗材E・外装薄塗材E 呼 び 名仕上げの形状等 砂壁状じゅらく・薄付け仕上塗材 種 類・ ・ ・ ・複層塗材RE・複層塗材E・複層塗材CE耐候性 ※3種 ・2種 ・1種上塗材溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系 ・ 外観 ※つやあり ・つやなし ・ポリウレタン系 ・メタリック・複層仕上塗材・防水形複層塗材E・※砂壁状 ・着色骨材砂壁状防水形は増塗を行う。
・ゆず肌 ・凸部処理 ※凹凸状下表以外は標仕表6.2.5及び標仕15.4.2による (表6.2.5)(15.4.1)(15.4.2) (15.6.2)(表15.6.1)※施工箇所※左官業者新潟県左官業協同組合(平成26年12月31日に解散した新潟県左官同業会を含む。
以下、同様。
)の組合員が、新潟県左官業協同組合主催の「漆喰塗り技能者資格講習会」の修了者立ち会いのもとで施工すること。
ただし、これによることができない場合は、理由及び施工者を明らかにした書面を提出し、監督員の承諾を受けて施工するものとする。
※材料、下地、調合、塗り厚、工程及び工法 「既調合しっくい塗り標準仕様書」(新潟県土木部都市局営繕課)による。
3 しっくい塗り室名 部位防火材料の指定 ※屋内の壁、天井の仕上げ材は防火材料とする。
(15.6.2)11 ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 工 事206 EPS プール槽に充填するEPSは株式会社ピーエルジーのジオフォーム同等品。
仕様はメーカーに拠る。
側面(6面 t50)は排水機能を有する製品を使用する。
側面(6面 t50)は排水機能を持つ室名札 (20.2.11)材 質・印刷受 金 具 文字形式 寸法(mm)・ ※ステンレス(SUS304) ヶ所ヶ所突出型 面付型ヶ所ヶ所ヶ所※260×80×12 ・県産杉板材・アクリル樹脂製※塩化ビニール製・文字彫込み※文字書込みヶ所※260×80×5・ 200×200 215・シーリング充填工法 階段と床取合(図示)1002,100800F F800F800F800F800F8001ヵ所(6連) (本館:B2F)F F16001003,0002,500 4001ヵ所(両開き)(本館:B3F)19 表示20 ステンレス製手摺 SUS304 42.7φ支柱:H=1050 ブラケットタイプ × 10本支柱ベースプレート:SUS304 150×150 t6 × 10枚アンカー:SUSケミカルアンカーL=120 4-M12/ヶ所 × 10ヶ所手摺:L= 7600 + 7000 各2段5002,700胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事 令和 6年 10月処理1 石綿含有建材の 石綿含有建材の事前調査 工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等により石綿を含有している 吹付け材、成形版、建築材料等の使用の有無について調査する 調査範囲 ・ ・図示 貸与資料 ・ 分析による石綿含有建材の調査 ・行う ・行わない 材 料 名 定性分析方法 定量分析方法・箇所・箇所・箇所・箇所・箇所・箇所・JIS A 1481-3・JIS A 1481-2 ・JIS A 1481-4 測定時期、場所及び測定点適用測定名称 測定時期 測定場所測定箇所数(各処理作業室ごと)・ ・( )点・敷地境界施工区画周辺又は処理作業室内 処理作業前 測定 1測定 2 ・4方向各1点 ・( )点・・・測定 3測定 4測定 5処理作業中 処理作業室内 ・( )点セキュリティゾーン入口 ・( )点集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)・出口吹出し風量 1m/s以下の位置各1点・( )点・ 測定 6 施工区画周辺又は敷地境界・4方向各1点 ・( )点・・測定 7測定 8処理作業後(隔離シート撤去前)処理作業室内 ・( )点施工区画周辺又は敷地境界・4方向各1点 ・( )点 測定方法測定名称 測定方法・測定 4・測定 5粉じん相対濃度(デジタル粉じん)計、パーティクルカウンター、繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 ・JIS K 3850-1に基づいた測定 ・自動測定器による測定測定名称メンブレンフィルタ直径(mm)試料の吸引流量(L/min)試料の吸引時間(min)・測定 4 ・測定 5・ ・測定 ・ ・測定 ・ ・測定 ・ 25 54747101030120240 その他、石綿則に基づく事前調査のアスベスト分析マニュアル(厚生労働省) による・JIS A 1481-1処理1 石綿含有建材の 等における業務での労働者の石綿ばく露防止に関する技術上の指針・建築物等の解体等の作業及び労働者が石綿等にばく露するおそれがある建築物※建築物の解体工事、アスベスト除去について、以下の基準を適用する。
保温材等の除去 ※粉じん飛散抑制剤等による湿潤化の後、手ばらしで行う。
※9.1.3 [石綿含有吹付け材の除去]により、作業場を隔離する。
3 石綿含有 ・掻き落し・破砕・切断等による除去を行う。
2 石綿含有 吹付け材の除去 ※改修標仕9.1.3による。
(建設業労働災害防止協会) ・建築物等の解体等に係る石綿ばく露防止及び石綿飛散漏えい防止対策 徹底マニュアル 令和3年3月 (厚生労働省、環境省) (令和2年9月8日付け 技術上の指針公示第22号)・新石綿技術指針対応版 石綿粉じんへのばく露防止マニュアル 備 考 建物内部で除去を行う場合、除去作業場所と他の場所を隔てるため、開閉部位養生等 [9.1.5] (出入口、換気口、窓等)は閉とし、ガラスの破損箇所等で開となっている部位 を養生シート等で塞ぐ。
4 石綿含有石綿含有成形板の種類 厚さ(mm) ※上記以外にアスベスト含有が疑われる建材があった場合は、速やかに監督員と 協議すること。
除去した石綿等の処理 [9.1.3][9.1.4][9.1.5] ※各種廃棄物分類に応じた最終処分場で埋立処分 ・中間処理5 除去した石綿等 の処分等 ・アスベストの中間処理に適する溶融施設において溶融処理 ・大臣認定を受けた無害化処理施設において無害化処理 材 料 名10 追 加 特 記1 公共事業労務費 調査への協力※協力する2 工事監理方式 共同監理 ・ 有り ・ 無し3 適用基準等※工事運行マニュアル(新潟県土木部都市局営繕課作成)4 総合図 ※作成する5 工事成績評定 ※受注者は、工事成績評定の対象となる工事施工において、自ら立案し実施した創意工夫や工事特性に関する項目、または地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了までに所定の様式により提出することができる。
(様式等は、工事運行マニュアルによる。
) 4 建設廃棄物の搬出工事の施工により発生する廃棄物は、下記の場所に搬出するものとし積算している。
・営繕工事電子納品要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課施設評価室)再 生 資 材 名 規 格 使 用 箇 所 再資源化施設名・所在地 備 考下記資材の使用に際し、再生資材を利用すること。
1 再生資材の利用7 発生材の処理等 [1.3.12]連動スイッチ湯沸器取付機器納入連動スイッチ24H換気扇 機器納入取付ガス漏れ警報器洗面化粧台便所手洗いカウンター流し台、ガス台床はつり補修天井材 取外し再取付(各種配管配線作業用)各種配管配線作業用その他(工事区分を特に間違えやすい項目)機器付属操作スイッチの取付及び渡り配管配線機器付属の制御盤への電源供給配管配線機器付属の制御盤以降の配管配線(接地線共) 電気配管配線電 気 関 係開口部の墨出し補強を要しないボードの切り込み補強を用するボードの切り込み及び下地の補強 軽鉄天井・壁下地仕 上 げ 関 係屋内受水タンク用の基礎機器取付け用アンカー・架台屋上基礎で押さえコンにアンカーしない軽微なもの屋外・屋上の基礎室内の基礎(建築設計図に記入のないもの)建築設計図に記入のあるもの 3.設備機器の基礎予備スリーブの穴埋め使用されたスリーブの穴埋めS・SRC造貫通鋼管鋼管スリーブ・補強 貫通口2.S・SRC造・はりスリーブ・型枠の穴埋め貫通孔・開口部の補強貫通孔・開口部の墨出し補強を要しない型枠材及び取付け補強を要する型枠材及び取付け貫通スリーブ材及び取付け の貫通孔・開口部1.RC造(梁・壁・床)躯 体 関 係項 目 備 考機器納入は衛生設備取付は電気設備機器納入は衛生設備取付は電気設備衛生陶器は衛生設備小規模は要協議小規模は要協議一次側二次側防火区画、防煙区画防火区画、防煙区画建電空衛昇6 工事区分表注)原則○印を適用する。
ただし、複数記載してある項目についての区分はその項目を必要とする施工者に適用する。
工事の施工により発生する建設発生土は、下記の場所に搬出すること。
3 建設発生土の搬出盛土等に使用する発生土は、下記の工事からの建設発生土を利用すること。
2 建設発生土の利用備 考仮 置 場 所 の 有 無連 絡 先工事場所/施設所在地受入工事名/施設名称工 事 名 発 注 機 関 発 生 場 所 施工会社名・連絡先 備 考事アトリエR&N一級建築士(大臣)第208745号 管理建築士 上野 毅一級建築士事務所 新潟県知事登録 (イ) 第5248号胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事実施設計業務委託縮尺 図面番号設計年月業務名称 工事名称図面名称A1:Not to scaieA3:Not to scaieA-04記10 追 加 特 記 追 加 特 記 環 境 配 慮 改 修 工 事 環 境 配 慮 改 修 工 事施工調査 [9.1.1] 石綿粉じん濃度測定 ・行う ・行わない [9.1.1]除去工法 [9.1.4]除去工法 [9.1.3]10改修特記仕様書-39 9 成形板の除去 使 用 部 位ラムダサイデイング バルコニー立上 15上表は積算上の条件であり、処理施設を指定するものではない。
なお、受注者の提示する施設と異なる場合においても設計変更の対象としない。
ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。
5 建設リサイクル法の対象建設工事において、特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したときは、 同法第18条に基づき再資源化等完了報告書を提出すること。
6 自ら産業廃棄物を運搬・処分する以外は、委託契約書の写しを提出すること。
7 協議について 建設工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定や条件によりがたい場合 は、速やかに監督員に報告し、協議すること。
搬出する廃棄物名処 理 施 設 名 称施 設 所 在 地連 絡 先備 考株式会社 渡辺陞三商店0254-43-3743新潟県胎内市高野字上輪戸777番2陶磁器くず搬出する廃棄物名処 理 施 設 名 称施 設 所 在 地連 絡 先備 考小柳産業 株式会社新潟県新発田市八幡新田416番地0254-22-7010ラムダサイデイング t15 分析方法A-18号図参照4方小口隠しドーム型テント ・ 別途工事木製デッキ工事 ・ 木製デッキ(桧上小節・1等材)排水溝フタ・ カネソウ株式会社・ カネソウ株式会社 タテ型RDタテ型ルーフドレイン WHR-1-100 同等品 ×12ヶ所溝フタ400×400:T-14スチールメッキ品 QXC 3325 同等品(受け枠L-25とも)× 2ヶ所溝フタ400×400:T- 2スチールメッキ品 QXC 3325 同等品(受け枠L-25とも)×10ヶ所溝フタW=300 H=25:T-14 スチールメッキ品 QXB 13025 同等品(受枠L-25とも)× 8.4m溝フタW=300 H=25:T- 2 スチールメッキ品 QXB 13025 同等品(受枠L-25とも)×81.5m胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事 令和 6年 10月3,1144,1867,3003,000A-3A-4134・136.08・136.24135130125120115WC8,0008,0002,000A-1A-2・135.32133 132128 129 130131131132133118.0118.5118.0112109106110118.5126.5122.5・133.44・135.6534109・133.28・134.56133.9133.9110105130125120115110105115・102.5河川境界線道路境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線13030,600ABCE9,646D5,500 5,0009 1 2 3 4 5 6 7 86,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 5,000 2,625aGL=133.071FL=133.66133.9FGL=133.51FL=134.0屋上庭園避難通路擁壁オイルタンクサービスヤード煙突通用口搬入口宅急便駐車場 119台身身171117135サービス通路サービス通路128.6128・132.40 ・132.13ab c d e fGL=132.091FL=133.07連絡通路U胎内市交流促進施設アウレッツ館135135130125120115140胎 内 川105事 記アトリエR&N業務名称一級建築士(大臣)第208745号 管理建築士 上野 毅一級建築士事務所 新潟県知事登録 (イ) 第5248号図面名称工事名称 設計年月図面番号 縮尺A3:1/1,000A1:1/ 500河川境界線A-2A-1AA-2A-3イロハニホヘト林 道胎内交流促進施設リゾートプール改修工事実施設計業務委託配置図 S=1:500N附近見取図至 大石ダム胎内スキー場至 関川村至 新発田市国道290号国道290号国道290号至 国道7号線N配置図・附近見取図県道53号胎内市夏井1191番地3 ロイヤル胎内パークホテルA-05胎内交流促進施設リゾートプール改修工事 令和 6年 10月Ⅰ. 工事概要1.工事場所2.敷地面積3.工事種目1.建物内部仕上げ 外部仕上げ改修特記仕様書の「室内空気中の化学物質の濃度測定」を行う対象室測定対象室の分類 測定点数突付け(V目地)ただし、仕上げ等行わない場合は突き付け塗装仕上げ及び、壁紙張りの場合は継目処理吸音材張り(RC又はCB下地)厚さ(mm)(2)特記以外のボード類は下記による。
ケイカル種 別GBーR 12.58備考ボード張り(軽量鉄骨壁下地:遮音壁)ボード張り(軽量鉄骨壁下地:一般壁)(1)特記以外の下地及び詳細番号は下表による。
柱 壁ボード張り(RC又はCB下地)陶器質タイル(RC又はCB下地)仕上げ種別と同厚のボードとする)モルタル既 存 改修後備考(二重張りは特記無き限り下張りは上張り厚さ(mm)板改修後詳細番号(GL工法:接着材=11~13mm)(2-03-6)(1枚張り)既存詳細番号(2-21-1)(2-22-1)(2-24)(2-23-1)(2-24-5~8)(2-01-2)(2-02-12)(2-02-13)(2-03-6)(2-03-10)(2-03-9)(2-03-13)とする。
(2-03-17:下地張りはGB-S )(2-03-12:下地張りは ・GB-S ・ケイカル板)(1)特記以外の下地及び詳細番号は下表による。
幅 木VBWB(樹種※杉 ・ )詳細番号 詳細番号仕上げ種別高さ(mm)既 存 改修後高さ(mm)(2-11-9) (2-11-1) (2-11-4:CL仕上げ) (2-11-2:アルミ製ジョイナー) FS(ビニール床シート巻上げ)床 (1)特記以外の下地及び詳細番号は下表による。
仕上げ種別たたみ天然木化粧複合フローリングモルタル、防水モルタルカーペット磁器質タイル[NC,CT,CTS、HT]FS,KT,FTフリーアクセスフロア改修後詳細番号(1-02-14:※ H=100 ・ H= )RC躯体面の指定仕上材 (※ なし ・ 防塵用塗料塗り)指定仕上材(※ タイルカーペット ・ KT(E))既存詳細番号(1-01-4:t=10)RC(1-01-5、-6)・(1-02-4) ・(1-02-5)(1-02-3)(1-02-8)(1-01-3:t=10)(1-01-1)防水モルタル厚 ※ 15 ・ 30RC、塗床仕上げ屋 根軒 天(1)特記以外の下地及び仕上げは下記による。
金属成形板張りDR(軒天)(1)特記以外の下地及び詳細番号は下記による。
※壁、柱、はり、屋根、軒天に同じとする。
庇既存詳細番号 改修後詳細番号 仕上げ種別改修後の仕上げ種別 改修工法 既存の仕上げ種別(3-01-4)(3-01-9)腰 ※壁、柱、はりに同じとする。
(2)改修後のコンクリート打放しの出隅面取りは20mm、出隅角面取りは20×20mmとする。
塗材モルタル、防水モルタル天然石(ひき石)磁器質タイル(密着張り)磁器質タイル(型枠先付)(1)特記以外の下地及び詳細番号は下記による。
RC(3)改修後の下がり壁の仕上げは壁と同じとする。
既存詳細番号 改修後詳細番号 仕上げ種別(2-01-9)(2-01-4)(2-02-7,11)(2-02-1~2)(2-02-12)(2-02-7,11)床 (1)特記以外の下地及び詳細番号は下記による。
天然石(ひき石)既存詳細番号 仕上げ種別モルタル、防水モルタル誘導ブロック改修後詳細番号タイル(張り付け面積の小さい場合)タイル(上記以外の場合)コンクリート直均し仕上げ(1-01-5)(1-01-6)(1-01-3 :t=10)(1-01-9~10)(1-01-1)(1-01-7)壁、柱、はり 建築改修特記仕様書による 建築改修特記仕様書による 測定対象室及び測定点数(9)化粧ケイカル板を使用する場合の目地処理は(・目地シーリング工法 ・アルミジョイナー工法 ・ )とする。
下地張りは無しとする。
(3)改修後のコンクリート打放しの出隅面取りは10mmとする。
(梁型とも)(4)改修後の下り壁(3-12-1:※塩ビ製見切縁・アルミ製見切縁)の仕上げは壁と同じとする。
ただし、(5)改修後のボード壁とRC又はCB壁との取合いは(2-24-4、2-24-7 ※ 目透し ・ 継目処理)とする。
(6)改修後のボード壁とサッシ取合いは(2-24-8)とする。
(7)改修後の押入(6-46-1)の壁はGB-R厚さ12.5mm塗装なし突き付けとする。
(8)改修後の陶器質タイルを、軽量鉄骨壁下地のボード面に接着張りを行う場合のボードは、下地張りをGB-S、 上張りをケイカル板(突付け)とする。
(2-03-13)天 井GB-DRW又はGW張りGB-NC(T)ケイカル板DR(凹凸タイプ)DR(フラットタイプ) 12.5 25 9.5 6(2)特記以外のボード類は下表による。
下地は製造所の仕様とする(8)改修後の外部のDR(軒天)の下張りはGB-S 厚さ12.5mmとする。
詳細番号 詳細番号仕上げ種別厚さ(mm) 厚さ(mm)既 存 改修後(1)軽量鉄骨天井下地は(3-21-1)(3-21-2)(3-21-3)(3-41)(3-42)とする。
(3-01-4)(3-01-2)(3-01-2)(3-01-12)・ 12 ・ 15・ 9 ・ 12 とする。
(3)改修後の押入(6-46-1)の天井はGBーR厚さ12.5mm塗装なし突き付けとする。
(4)改修後の壁~天井の取合いは天井付き目地(3-11-3、4、7、8:※ 塩ビ製見切縁 ・ アルミ製見切縁)(5)DRの下張りは ※ GB-R厚さ12.5mm ・ GB-NC厚さ9.5mmとする。
(6)改修後のGB-NC(T)の大きさ ※ 910×455mm ・ 910×910mm(7)改修後の塗装仕上げ及び壁紙張りの場合はFRGG厚さ5mm(継目処理)とする。
(3-01-4)事 記新潟県 胎内市 夏井 1191番地 31.建築略 号 略 号 仕上げ材等UCCLFE フタル酸樹脂エナメル塗りクリヤラッカー塗りEP-GEP-TNADEP 合成樹脂エマルションペイント塗りつや有合成樹脂エマルションペイント塗り合成樹脂エマルションペイント模様塗料塗りアクリル樹脂系非水分散形塗料塗り合成樹脂調合ペイント塗り仕上げ材等不燃積層せっこうボード(化粧無し:下地張り用)化粧せっこうボード(木目)せっこうボード不燃積層せっこうボード(化粧有り:トラバーチン模様)GB-NCGB-NC(T)GB-DGB-Rシージングせっこうボード GB-SGB-FSOPOSWウレタン樹脂ワニス塗りオイルステインワックス塗りロックウール化粧吸音板(フラットタイプ)ロックウール化粧吸音板(凹凸タイプ)ロックウール化粧吸音板(軒天井用:フラットタイプ)ロックウール化粧吸音板(軒天井用:凹凸タイプ)DR(凹凸)DR(軒天凹凸)DR(軒天)押出法ポリスチレンフォーム保温板ロックウールガラスクロス張りグラスウールガラスクロス張りPF板RW-BGW-B強化せっこうボードFRGAEP繊維混入石膏ボードアクリルエマルションペイント4.工事内容31,523.19 ㎡1 各項目の※及び ・ の適用は特記仕様書と同じとする。
共通事項4 特記以外の鉄面、亜鉛めっき面は、SOP(F☆☆☆☆)塗りとする。
2 (○-○○-○)内の数字は標準詳細図の詳細番号を示す。
5 略号は下表による。
3 特記以外の建物内部の木部は、EPーG(水系)とする。
2.設備1)電気設備の部による2)機械設備の部による略号下地の区分欄の内容改修幅木(腰) 床内容 内容壁 天 井内容 内容下地 下地 下地 下地改修 改修 改修 改修天 井内容下地 下地改修壁 下地 床内容下地改修内容改修改 修 前 仕 上 げ 改 修 後 仕 上 げ階 室 名 幅木 室 名アトリエR&N一級建築士(大臣)第208745号 管理建築士 上野 毅一級建築士事務所 新潟県知事登録 (イ) 第5248号胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事実施設計業務委託縮尺 図面番号設計年月業務名称 工事名称図面名称A1:Not to scaieA3:Not to scaie3)両妻面木製建具全撤去FL周囲鋼製建具全撤去 4)屋根(鋼製ガラス屋根:一部可動)全撤去構造フレーム(大断面集成材)全撤去5)2)解 体1)6)ウオータースライダー機器全撤去改 修7)一部躯体(柱、梁、壁、建具)撤去※3FロビーFL=134.00 B2FプールFL=112.50工事に伴う仮設一式 8)9)撤去部分の補修一式10)管理用通路車輌乗入れ部改修一式11)12)13)新設床構成手摺補修外装一般床タイル(脆弱部分)撤去1)電気設備2)機械設備2.設備鉄筋コンクリート造 一部木造 地下1階 地上1階延べ面積 1,014.38㎡ 121.05㎡ 893.33㎡地下1階床面積地上1階床面積改修一式改修一式改修一式C:コンクリート下地、コンクリートブロック下地、ALC下地、押出成形セメント板下地S1:軽量鉄骨下地S2:鉄骨下地M:モルタル下地 B:ボード類 着工前の測定対象室の測定 ・ 行う改修内容凡例A:仕上げ撤去B:図示の仕上げ撤去C:下地共撤去D:図示の下地共撤去F:既存のままE:下地の調整a:仕上げ新設c:下地共新設f:既存のままe:塗装の塗り替えb:図示の仕上げ新設d:図示の下地共新設改 修既 存改修内容凡例A:仕上げ撤去B:図示の仕上げ撤去C:下地共撤去D:図示の下地共撤去F:既存のままE:下地の調整a:仕上げ新設c:下地共新設f:既存のままe:塗装の塗り替えb:図示の仕上げ新設d:図示の下地共新設改 修既 存DR改修前後 仕上表屋 外 屋 外W:木造下地A-06備 考 備 考C磁器質タイル張り■特 記・床タイル剥がし(下地とも)範囲は図示F FコンクリートMコンクリート即時金ゴテ aコンクリート即時金ゴテ aCEPS:エキスパンデットポリスチロールT:タイルTF 吹付タイル M 吹付タイル M fB3床:一部デッキ(前田工繊㈱根太工法 (低床仕様2)同等品)床:一部タイル張り補修床:一部EPS充填胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事 令和 6年 10月U UD DNアトリエR&N一級建築士(大臣)第208745号 管理建築士 上野 毅一級建築士事務所 新潟県知事登録 (イ) 第5248号胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事実施設計業務委託業務名称特 記事 記A-3A-2A-2´AA-1ハ ニ ホ ヘ イ ロ ロ´ ト チハ ニ ホ ヘ イ ト チ800 800 1,5001,315 1,200 4,4851,055 2,435 1,400 3,100 10,0102,480 4,020ステージ排水溝PSEXP.J2%2%FL+2,010サウナ室機械スペース水 水2% 2% 2%2%新設排水口 新設排水口 新設排水口新設排水口 新設排水口 新設排水口 新設排水口新設排水口9.40 9.409.479.40既設RD 既設RD1.8%1.8%1.8%10.00:B3FL±09.859.809.859.852%新設排水口立上り部H=250 ラムダサイデイングt15(アスベスト含有材)撤去既存アスファルト防水層下地 ラス網下地 モルタル塗A-3A-2A-2´AA-14700.1%0.9%1.0%2.0%3.1%4.5%-2209.57:清掃・再利用3,5004,2209,0001,1755,000 2,175 7,500新設排水口-250-200-250-200-320-250-190 -190 -190 -190-2155-280-470-280-320-220-220-220-220-290-220-250-320-2209.82現行高さ及び計画仕上高さを示す±0±0±0±0-35-75-105-153-1302.7% 1.26%目洗い・水飲み更衣室 更衣室:清掃・再利用新設排水口新設排水口T-14T-14T-14T-14凡 例 特 記計画仕上高さを示す ①特記なき排水溝フタ、グレーチングフタはT-2耐雪型ネット門扉 H=1600(AR-AS1600積雪寒冷地用 同等品)スロープ8,300 8,300 8,300 8,300 8,300 3,500900 11,0854.2%1,515 11,085 16,2151,355 8,0003,640L=28000床取合部:シーリングMS-2(10×10程度)105×150105×10545×72門扉基礎土側溝外灯マンホール嵩上げSUS手摺新設L=7600SUS手摺新設L=7000(巾2.7m 高さ2.5m~4.0m)階段棚足場(単管):電気設備用 12.2 m2(伏m2)ロ ロ´斜線部:床磁器質タイル150角 撤去・新設 モルタル下地とも 29.7 m27,300 18,0009,000 9,000 3,000縮尺A1:1/100A3:1/200工事名称図面名称A-07図面番号設計年月平面計画図胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事 令和 6年 10月U UUDD DN2%EXP.J目洗い・水飲み更衣室 更衣室排水溝機械スペースPSEXP.JA-3A-2A-2´ハ ニ ホ ヘ イ ロ ロ´ ト2% 2%チAA-12%2%EPS天端=9.36EPS天端=9.45EPS充填範囲を示す。
特記無きEPS天端は9.61とする。
特 記事 記凡 例EPS天端=9.39EPS天端=9.679,600 8,300 8,300 3,5004,7008,300 8,3003,0006,000 2003,0002006,4001,30046,300アトリエR&N一級建築士(大臣)第208745号 管理建築士 上野 毅一級建築士事務所 新潟県知事登録 (イ) 第5248号胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事実施設計業務委託縮尺A1:1/100A3:1/200業務名称 工事名称図面名称 図面番号設計年月EPS充填計画図 A-08胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事 令和 6年 10月NアトリエR&N一級建築士(大臣)第208745号 管理建築士 上野 毅一級建築士事務所 新潟県知事登録 (イ) 第5248号胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事実施設計業務委託縮尺A1:1/100A3:1/200業務名称 工事名称図面名称 図面番号設計年月特 記事 記凡 例A-3A-2A-2´AA-1ハ ニ ホ ヘ イ ロ ロ´ ト チ高さ計画図 A-09胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事 令和 6年 10月U UUD Dハ ニ ホ ヘ イ ロ ロ´ ト チ8,300 3,500 8,300 8,300 8,300 8,300スロープステージ排水溝PSEXP.J2%2%ハFL+2,010プールFL-750サウナ室機械スペース水 水2% 2% 2%2%新設排水口 新設排水口 新設排水口 新設排水口新設排水口 新設排水口 新設排水口 新設排水口新設排水口新設排水口新設排水口1.26% 2.7%9.40 9.409.479.401.8%1.8%1.8%10.00:B3FL±09.859.80プールFL+350 9.859.85スロープ2%新設排水口0.9%1.0%2.0%4.5%A-3A-2A-2´AA-10.1%0.9%1.0%2.0%4.2%3.1%4.5%-250-200-250-200-320-250-190 -190 -190 -190-2155-280-470-280-320-220-220-220-220-290-220-250-320-2209.82 ±0±0±0-153-130±0-35-75-1053,5004,2207,500 2,175 5,000目洗い・水飲み更衣室 更衣室3,650 9,0004,500 4,500 1,500U U D DNアトリエR&N一級建築士(大臣)第208745号 管理建築士 上野 毅一級建築士事務所 新潟県知事登録 (イ) 第5248号胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事実施設計業務委託縮尺A1:1/100A3:1/200業務名称 工事名称図面名称 図面番号設計年月特 記事 記凡 例A-3A-2A-2´AA-1ハ ニ ホ ヘ イ ロ ロ´ ト チハ ニ ホ ヘ イ ロ ロ´ ト チ8,300 3,500 8,300 8,300 8,300 8,300スロープPSEXP.J2%2%ハサウナ室機械スペース2% 2%1.26% 2.7%1.8%1.8%1.8%10.00:B3FL±02%0.9%1.0%2.0%A-3A-2A-2´AA-1床仕上計画図55㎡46㎡45㎡40㎡15㎡107㎡36.5㎡FGB CDEA斜線部:モルタル塗 A+B+C+D+E+F+G 平均厚=100mmコンクリート即時金ゴテ仕上(異形鉄筋格子D10 150目とも)型枠5,000 2,175 7,5004,2203,500計 345㎡目洗い・水飲み更衣室 更衣室A-10既設マンホール 嵩上げ4.5%型枠型枠 型枠 型枠打放型枠:H=180 L=23.0m3,650 9,0004,500 4,500 1,500胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事 令和 6年 10月N業務名称特 記事 記凡 例A-3A-2A-2´AA-1ハ ニ ホ ヘ イ ロ ロ´ ト チ8,300 3,500 8,300 8,300 8,300 8,3007,500(32,130)(24,000)(26,630)(24,000)(16,000)(16,000)(16,000)(16,000)(16,000)ステージ排水溝PSFL+2,010プールFL-750サウナ室機械スペースA-3A-2A-2´AA-1■ 凡 例:既製品目地材+深さ調整目地(既製品H70+調整130~150) 187m:コンクリート目地切り 357m3,650 9,0004,500 4,500 1,500アトリエR&N一級建築士(大臣)第208745号 管理建築士 上野 毅一級建築士事務所 新潟県知事登録 (イ) 第5248号胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事実施設計業務委託縮尺A1:1/100A3:1/200工事名称図面名称 図面番号設計年月床目地計画図 A-11胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事 令和 6年 10月事 記9,100トA-2三協アルミ グラフェードN4型 H=1600 同等品(スチールレール ・門柱 とも)両開き戸 H=1600(AR-AS1600積雪寒冷地用 同等品)スロープ3,500アトリエR&N一級建築士(大臣)第208745号 管理建築士 上野 毅一級建築士事務所 新潟県知事登録 (イ) 第5248号胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事実施設計業務委託業務名称 工事名称図面名称設計年月縮尺 図面番号A1:1/30A3:1/60門扉計画図 A-12胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事 令和 6年 10月事 記A-2既設路盤材9.3009.659.30■改修前 S=1/50■改修後 S=1/508.958.959.85010.07▼ 9.30▼ 8.959.8509.6510.07▼9.850:プールFL+350▼10.00150(B3FL:プールFL+500):プールFL+150 ▼9.650▼10.00(B3FL:プールFL+500)3503505502209.850L=14.9mEXP.J (プールFL+350=10.00)7,800B5,000C■アスカーブ撤去 L=15.6m■アスカーブ新設 L=15.6m■アスファルト舗装t50 新設A=23.4平米■アスカーブ撤去 L=25.0m■アスファルト舗装t50 撤去A=37.5平米■鋤取り 撤去V= 3.1立米■アスカーブ新設 L=16.0mAA■アスカーブ撤去 L=10.0m■アスファルト舗装t50 撤去A=15.0平米■鋤取り 撤去V= 1.5立米■アスカーブ新設 L=10.0m■アスファルト舗装t50 新設A=15.0平米B C1,050 150700150トステージ9.300■アスファルト舗装t50 撤去A=23.4平米 (路盤砕石t150とも)■アスファルト舗装t50 新設A=59.4平米 (路盤砕石t150とも) (路盤砕石t150とも)4,7503,0002,7003,50012,500アトリエR&N一級建築士(大臣)第208745号 管理建築士 上野 毅一級建築士事務所 新潟県知事登録 (イ) 第5248号胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事実施設計業務委託業務名称 工事名称図面名称設計年月縮尺 図面番号A1:1/30A3:1/60管理用通路改修計画図 A-13胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事 令和 6年 10月U UUD DN2%植栽EXP.Jステージ目洗い・水飲み更衣室 更衣室排水溝機械スペースPSEXP.JA-3A-2A-2´ハ ニ ホ ヘ イ ロ ロ´ ト2% 2%既設RD:清掃・再利用 既設RD:清掃・再利用プールFL+350チハ2%2%抜新設排水溝を示す。
既設排水口:清掃・再利用既設水抜管:清掃・再利用特 記事 記凡 例AA-1新設排水口 新設排水口 新設排水口新設排水口 新設排水口 新設排水口 新設排水口新設排水口新設排水口新設排水口新設排水口新設排水口T-14T-14T-14T-14スチールメッキ品 細目 受枠とも特記なきはT-2溝フタW=300 H=25:T- 2 スチールメッキ品 QXB 13025 同等品(受枠L-25とも)×81.5m溝フタW=300 H=25:T-14 スチールメッキ品 QXB 13025 同等品(受枠L-25とも)× 8.4m溝フタ400×400:T- 2スチールメッキ品 QXC 3325 同等品(受け枠L-25とも)×10ヶ所溝フタ400×400:T-14スチールメッキ品 QXC 3325 同等品(受け枠L-25とも)× 2ヶ所スロープ9,0007,3002,675 6,3257,4003,000850 2001,8009,600 8,300 8,300 3,5004,7008,300 8,3009,00018,0009,0007,3003,0006,000 2003,0002006,4001,30046,3005,150 3,600 25018,0009,000アトリエR&N一級建築士(大臣)第208745号 管理建築士 上野 毅一級建築士事務所 新潟県知事登録 (イ) 第5248号胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事実施設計業務委託縮尺A1:1/100A3:1/200業務名称 工事名称図面名称 図面番号設計年月排水計画図 A-14胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事 令和 6年 10月事 記タイル剥がし(モルタル共)部分 新設排水溝廻り 詳細図 1/10 1/10 A-1通附近 詳細図▼ 9.50 ▼ 9.50420 150 150既設アスファルト防水層▼ 9.50▼ 9.7010180 50 120既設アスファルト防水層新設 異形鉄筋格子 D10 150目10180 50 120420▼ 9.50▼ 9.50新設溝:防水剤入りモルタル新設ワイヤーメッシュ6φ 100目(W=600)▼ 9.50既設押えコンクリート▼ 9.50既設アスファルト防水層既設アスファルト防水層【改修前】 【改修後】420 42080 130【改修後】【改修前】 【改修前】 【改修後】既設構造スラブ既設押えコンクリート既設押えコンクリート既設構造スラブ既設押えコンクリート既存構造スラブ既設押えコンクリート既設構造スラブ既存構造スラブ既設押えコンクリート既設構造スラブ既設押えコンクリート新設異形鉄筋格子 D10 150目既存構造スラブ既設押えコンクリート既設構造スラブ 既設アスファルト防水層新設異形鉄筋格子 D10 150目アスファルト防水層 既存構造スラブ押えコンクリート50 120 1801050 1801012070 5050 120 1801010120 180 5010120 180 5010120 180 501050 120 18010903080310斜線部タイル剥がし済み斜線部タイル剥がし済み新設モルタル新設モルタル200 200新設床【改修前】 【改修後】【改修前】 【改修後】200新設床新設床排水口部分:既設押えコンクリート撤去済み 既設アスファルト防水層既設アスファルト防水層50 120 1801010既存構造スラブ斜線部:改質アスファルルト防水新設170既設アスファルト防水層210新設排水管:VP100(設備工事)新設排水管:VP100(設備工事)既設アスファルト防水層既設押えコンクリート斜線部:新設 改質アスファルルト防水380210250250防水剤入りモルタル新設防水剤入りモルタル新設斜線部:押えコンクリート撤去済み排水溝部分:既設押えコンクリート撤去済み排水溝部分:既設押えコンクリート撤去済み鋳鉄製タテ型RD φ100鋳鉄製タテ型RD φ100排水口部分:既設構造スラブコア抜き150φ排水口部分:既設構造スラブコア抜き150φ新設排水口部新設排水口部グレーチングフタ スチールメッキ品 細目新設フタ スチールメッキ品 細目新設フタ スチールメッキ品 細目グレーチングフタ スチールメッキ品 細目アトリエR&N一級建築士(大臣)第208745号 管理建築士 上野 毅一級建築士事務所 新潟県知事登録 (イ) 第5248号胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事実施設計業務委託業務名称 工事名称図面名称設計年月縮尺 図面番号A1:1/20A3:1/40排水廻り詳細図 A-15胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事 令和 6年 10月アトリエR&N一級建築士(大臣)第208745号 管理建築士 上野 毅一級建築士事務所 新潟県知事登録 (イ) 第5248号胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事実施設計業務委託縮尺業務名称 工事名称図面名称 図面番号設計年月事 記A1:1/ 50A3:1/100A-16 サウナ計画図-13,8454,0003,675 3252,325 1,5201,500 825 1,000 5202,450515 210230 470 249.42,550 955クサリ吊×4点200サウナ所制御盤更新(3φ×200v×12.4kw )サウナヒーターZL-150防熱板ケイカル板12tヒーター置場壁ケイカル板12t貼りスノコ天端(艶消し黒色)モルタル金コテ押え天端水溶性消臭抗菌塗料塗りコンクリート床水溶性消臭抗菌塗料塗り (艶消し黒色)サウナ木製防護柵(内面不燃板貼り)940760 8501,610ケイカル板t=6ケイカル板t=6アルミ箔貼りグラスウールt=25(24kアルミ箔付)アルミ箔貼り縦野縁40×30@450(断熱層)@450(空気層)コンパネベニア板12t2,400400 400 500 1,040 8585@450ケイカル板t=12軽量天井目透かし貼り目透かし貼り背もたれ100×20t(6R)横野縁40×30目透かし貼りSUS40×40 架台ベンチ・壁・天井断面図Fix窓サウナ室側:アバチ枠(サウナ工事)サウナ側:建具框部分 アバチt=12貼アバチ材 木枠兼戸当リ(サウナ工事)建具:アルミ枠 (既存再使用)アルミ框戸(既存再使用)網入ガラスt=6.8 (既存再使用)サウナ平面図 S=1:50ヒーター置場正面図530 600ベンチ床:アバチ100×18t(6R)ベンチ床:アバチ100×18t(6R)スノコ:アバチ100×18t蹴込み板100×15t蹴込み板100×15t既存天井再使用サウナ室内躯体面結露防止ウレタン吹き付け(別途建築工事)サウナ室内躯体面結露防止ウレタン吹き付け(別途建築工事)仕上げ材:檜板目(小節)91×12tベンチ前板200×30tベンチ床100×18t(6R)ベンチ床100×18t(6R)ベンチ前板200×30t床スノコ100×18tLED照明LED照明アルミ枠:ペアーガラス(既存再使用) グラスウール断熱材t=50 敷詰め(建築本体工事)内側ケイカル板 t=6 貼りヒーター防護柵アバチ100角柱材+アバチ格子50×50tケイカル板t=6ケイカル板t=6グラスウールt=25(24kアルミ箔付)受野縁40×30アルミ箔貼りグラスウールt=25(24kアルミ箔付)@450@450アルミ箔貼り野縁40×30天井:檜板目(小節)91×12t出入口扉サウナ側木製150角ガラリ付給気口仕上げ・仕様ケイカル板 t=6野縁 30×40@450 ケイカル板 t=6胴縁30x40 @450背もたれサウナ(仕上表)アルミ箔貼りアルミ箔貼り壁仕上げ材名 称天井仕上げ材ベンチ材給気口 目皿50A管排気口アルミ箔貼りアルミ箔貼り備 考サウナ側 框枠:アバチ t=30床仕上げ材壁 断熱下地仕様天井 断熱下地仕様ケイカル板t=6グラスウールt=25(24kg/m3アルミ箔付)アバチ100×20t 6R 面取り 2本組ケイカル板t=6グラスウールt=25(24kg/m3 アルミ箔付)グラスウールt=25(24kg/m3 アルミ箔付)ヒーター置場野縁30x40 @450(空気層)野縁受 30×40 @450 ベンチ骨材 SUS40角材天井:排気口 100φ アルミグリルFD180℃付壁: 座面:アバチ板 100×t=18(目透し10mm)6R面取り座面前板:アバチ板 200×t=30防熱板:ケイカル板 12t
(艶消し黒色) 水溶性消臭抗菌塗料塗り扉-アルミ框扉床:水溶性消臭抗菌塗料塗り(艶消し黒色)枠-アルミ枠サウナ側 框枠:アバチ t=30ガラス:結露防止強化ペアガラスFiX-アルミFiXコンパネベニア板12t既存再使用既存再使用既存再使用既存再使用水溶性消臭抗菌塗料塗り水溶性消臭抗菌塗料塗り(艶消し黒色)(艶消し黒色)モルタル金コテ仕上げ(既存床)床排水 共栓付き(既存再使用)檜板目(小節)91×12t貼り檜板目(小節)91×12t貼りサウナ側 檜板目(小節)貼り t=15押板-檜板目(小節) t=25 150×400スノコ敷:アバチ板100×18t胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事 令和 6年 10月名称火災感知器非常用押ボタン測温体タイマーT記号150℃定温式仕様 数 サウナ室電線EK-5112分計 50HzPT-100Ω温度ヒューズ付1 1 1111備 考HT.H40WZIELサウナヒーター5.5sq×4(31)+5.5sq×3(31)ZL-150 電源 3φ×200V×12.4KW新設抜き替え配線既存品再使用 新規取り替え新規取り替え新規取り替え 照明新規取り替え新規取り替え新規取り替えサウナヒーター操作盤新規取り替えヒーター電源12.4KW配線既存品再使用配線既存品再使用配線既存品再使用配線既存品再使用非常放送スピーカー1配線既存品再使用 新規取り替えセルフロウリュウサウナ 更新機器表4LKGB既存サウナ改修工事・既存エミパスサウナヒーターをロウリュウサウナヒーターに取り替え・ヒーター取り替えに伴うサウナ制御盤の取り替え・照明・防災・制御機器の更新・サウナヒーター配線ロウリュウ用に更新・サウナ室ヒーター設置箇所以外の天井・壁・ベンチ・スノコは既存再使用。
※特記なき配管はすべて機械室内配管並びに架空配管とする。
U UUD DNA-3A-2A-2´AA-1ハ ニ ホ ヘ イ ロ ロ´ ト チハ ニ ホ ヘ イ ロ ロ´ ト チ2%2%2% 2%1.8%1.8%1.8%2%斜線部:床磁器質タイル150角 撤去・新設 モルタル下地とも 11.6 m2階段棚足場:電気設備用 38.9 m3(巾2.7m 高さ2.5m~4.0m)A-3A-2A-2´AA-14700.1%0.9%1.0%2.0%3.1%4.5%9,0001,1759.822.7% 1.26%T-14T-14T-14T-14スロープ8,300 8,300 8,300 8,300 8,300 3,5004.2%105×150105×10545×72ステージ排水溝PSEXP.JFL+2,010サウナ室機械スペース水 水目洗い・水飲み更衣室 更衣室202020GV20横水栓×2(T130AUN13)屋外露出配管(凍結防止ヒーター巻き)屋外露出配管 FL+1200(凍結防止ヒーター巻き)既設スラブ上プラグ止め部より延長GV20衛生設備 平面図(改修後) M-01D-100D-100100100D-100※排水管:硬質ポリ塩化ビニル管(VP)※給水管:塩ビラニング鋼管(VB)地中配管7,300 18,0009,000 9,000 3,000胎内市交流促進施設リゾートプール改修工事 令和 6年 10月
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