松契一般第324号 市道7地区520号道路補修工事(PDF:257KB)
期限情報:
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発注機関
地域
千葉県
公開日
2024年09月20日
提出期限
未指定
案件概要
松契一般第324号 市道7地区520号道路補修工事(PDF:257KB)
174 1 2 3 4 5 6 7 建設部 担当課長名8(1)(2)(3)工事担当部課 道路維持課 若林 研司 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。
連絡先 047-366-7358入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。
また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。
令和6・7年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。
令和6・7年度土木一式工事の格付けがAランクであること。
松 契 一 般 第 324 号令 和 6 年 9 月 20 日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。
また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。
最低制限価格 設定あり(税抜き) ※算定方法「23 最低制限価格算定方法」参照のこと (松戸市建設工事最低制限価格取扱要綱)工事期間 契約締結日の翌日から令和7年3月21日まで工事概要 路線延長 L=34.9m土 工 一式地山補強土工 一式附帯工 一式排水構造物工 一式舗装工 一式仮設工 一式予定価格 金 49,490,000円(税抜き)※本工事は、「松戸市労働環境調査モデル工事施行要綱」に基づく労働環境把握の調査を行う工事である。
詳細事項については「松戸市労働環境調査モデル工事施行要綱」を参照すること。
※本工事は、「松戸市建設工事週休2日制適用工事試行実施要領」に基づく週休2日制適用工事である。
原則として土日祝日は作業を休止すること。
発注方式は「発注者指定方式」とする。
その他詳細事項については「松戸市建設工事週休2日制適用工事試行実施要領」を参照すること。
記工事名称 市道7地区520号道路補修工事工事場所 松戸市和名ケ谷827番地先(4)(5)ア イ ウ(6)(7)(8)(9)ア イ ウ エ オ カ キ(10)ア イ ウ9(1) 松戸市内に本店を有すること。
技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。
専任できる主任技術者又は監理技術者を配置すること。
(ただし、下請総額が4,500万円以上の場合は監理技術者に限る。
)※建設業法第26条及び同法施行令(昭和31年政令第273号)第27条の規定に基づき技術者を配置すること。
※ 下請総額4,500万円以上となる場合は、特定建設業の許可を受けていること。
現場代理人の兼任を認める工事について過去10年以内に工事が完了し、引渡しの済んだ公共工事で法面工又は擁壁工を元請として施工した実績を有すること。
本工事場所の近接地域(最近部がおおむね100m以内)で本市発注の本工事と同種の工事を請け負っていないこと(申請締切日の前日までに近接工事の検査が完了していること)。
警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合において、その組合等の構成員になっている者 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者 申込時点で松戸市に技術者登録をしていること。
直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者 本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」に基づき、現場代理人の兼任対象外工事とする。
令和6年10月4日 午前11時まで雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。
申請期間令和6年9月20日 午前8時30分から社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。
)でないこと。
健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとする。
手形交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者(2)(3)ア イ ウ エ オ カ キク10※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者の兼任届(様式1号)を提出すること。
※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者及び監理技術者補佐と、もう一方の工事の監理技術者補佐のものを提出すること。
申請方法 なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。
松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙)特定関係調書(市指定用紙)※ 令和6年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。
変更が生じた場合のみ改めて提出すること。
電子入札システムにより申請すること。
(https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)提出書類こと。
但し、パソコン等の不具合により電子入札システムより書類を提出できない場合のみ、直接、松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ提出すること。
※ 電子入札システムによる提出の場合、下記ア・イ・ウの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。
電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出する競争参加資格確認通知配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(※)(※)原則として、公的機関が発行した次のいずれかの書類の写しを提出すること。
健康保険被保険者証、健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書または変更通知書、雇用保険被保険者証または雇用保険資格取得等確認通知書、登記事項証明書の役員名簿欄、監理技術者資格者証施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分、工事内容の記載部分)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し松戸市に本店又は営業所等がある場合は、本事業の公告の日を含めて3か月以内に発行された以下の納税証明書の写しを提出すること。
・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和6年度)分・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和6年度)分※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできない。
※ ただし、当該年度分を完納していることが確認できる納税証明書の場合には、発行日を問わない。
11(1)(2)(3)(4)ア イ ウ12(1) 令和6年10月17日令和6年10月22日(2)(3)13(1)(2)入札参加申請期限日 午前11時まで電子入札システムにより令和6年10月9日に通知する。
ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。
契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間令和6年9月20日 午前8時30分から令和6年10月4日 午前11時まで質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。
設計図書等に関する質疑方法質疑提出期間令和6年9月20日 午前8時30分から 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。
期間 午前8時30分から午後3時まで方法 電子入札システムによるmcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日(質疑がない場合は掲載しない。
)入札方法入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。
令和6年10月10日までに松戸市ホームページ内の「質疑回答」ページで回答を掲載する。
添付書類 工事費内訳書(第2号様式) 設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(本工事内訳書P-1からP-2まで)と同一の内容で「レベル2」又は「科目別内訳」までを記載すること。
工事費内訳書の提出 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。
また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。
工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。
(3)(4)※14 令和6年10月23日 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)171819(1)(2)20(1)(2)(3)(4) 工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」によるものとする。
松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。
開札日時場所 13時30分開札立会人 工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。
契約保証金について 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。
ただし、松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる。
入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。
この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。
この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。
開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。
なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。
電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。
入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札期間内に松戸市の承諾を得た場合には、紙入札をすることができる。
入札保証金について 入札に参加しようとする者は、松戸市財務規則(昭和57年松戸市規則第9号)第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。
ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。
この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。
なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。
入札の無効 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札(5)(6)(7)(8)(9)(10)21(1)(2)(3)(4)22(1)(2)23(1)(2)(3)(4)(5)24スクラップ最低制限価格算定方法 最低制限価格は、次の(1)から(4)に掲げる額の合計から(5)を減額した金額(当該金額が予定価格(税抜き)に100分の92を乗じて得た額を超える場合にあっては当該100分の92を乗じて得た額とし、当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の75を乗じて得た額に満たない場合にあっては当該100分の75を乗じて得た額とする。
)とする。
なお、当該合計額に1,000円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。
電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。
その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。
再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。
直接工事費に100分の97を乗じて得た額共通仮設費に100分の90を乗じて得た額落札者の決定 本事業の入札は事後審査型であり、最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。
また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。
2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。
落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。
落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。
ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。
)の午後5時までに当該書類を契約課まで再提出することができる。
入札参加資格がない場合について現場管理費に100分の90を乗じて得た額一般管理費に100分の68を乗じて得た額落札価格の決定25262728(1)(2)(3)ア イ ウ エ29 落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。
建設業者の社会保険等未加入対策について 落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。
詳細については下記を参照すること。
(http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html)本工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」(平成12年法律第104号)の対象工事である。
入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。
)をもって落札金額とします。
契約締結時期 既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が契約金額の2分の1以上の額に相当するものであること。
部分払により経費の支払いを受けていないこと。
入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151支払条件 請負代金の支払いは、工事目的物の引渡し後、支払うものとする。
前払金は、申し出により契約金額の10分の4以内で支払う。
ただし、請負金額が500万円以上の場合に限る。
前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。
中間前払金の金額は、契約金額の10分の2に相当する額の範囲内とし、前払金と中間前払金の合計額は、契約金額の10分の6を超えることができない。
工期が2分の1を経過していること。
工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。
建設部 道路維持課部長 審議監 課長 補佐 主幹 主査 班 班 設計者 設計審査事 業 年 度 令和 6 年度工事場所 松戸市和名ケ谷827番地先工事名 市道7地区520号道路補修工事工 事 設 計 書所 属 部 課 名工事価格 円請負工事費計 円松 戸 市設 計 説 明 土 工・・・・・・・・・・・・・一式 地山補強土工・・・・・・・一式 附帯工・・・・・・・・・・・・・一式 排水構造物工・・・・・・・一式 舗装工・・・・・・・・・・・・・一式 仮設工・・・・・・・・・・・・・一式 【週休二日制適用工事】松 戸 市費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書土工式 1 第 1 号内訳書参照地山補強土工式 1第 2 号内訳書参照附帯工式 1第 3 号内訳書参照排水構造物工式 1 第 4 号内訳書参照舗装工式 1第 5 号内訳書参照仮設工式 1第 6 号内訳書参照直接工事費計式 1共通仮設費式 1共通仮設費計式 1純工事費式 1現場管理費式 1P-1費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書 頁 2工事原価式 1一般管理費等式 1スクラップ式 1第 7 号内訳書参照工事価格式 1消費税及び地方消費税相当額 式 1工事費計式 1P-2名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 1 土工 1式 号内訳書床掘り 土砂 小規模m3 33 第 1 号単価表参照埋戻し 小規模 流用土m3 6 第 2 号単価表参照路盤廃材運搬・処分工m3 7 第 3 号単価表参照残土運搬処分工m3 20 第 4 号単価表参照計P-3名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 2 地山補強土工 1式 号内訳書機械横移動・据付工回 91 第 5 号単価表参照削孔工 土質(砂質土・粘性土)m 582 第 6 号単価表参照注入打設工 削孔長10m以下本 91 第 7 号単価表参照芯材組立工 芯材長10m以下本 91 第 8 号単価表参照芯材挿入工 芯材長10m以下本 91 第 9 号単価表参照加圧工及び頭部処理工 削孔長10m以下本 91 第 10 号単価表参照芯材材料費 D29 Φ115㎜用式 1 第 11 号単価表参照注入材料費 膨張性セメントミルクm3 19 第 12 号単価表参照キャッピングビーム工式 1 第 13 号単価表参照計P-4名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 3 附帯工 1式 号内訳書防護柵撤去工(ガードレール撤去工)土中建込 Gr-C-4Em 35 第 14 号単価表参照防護柵設置工(ガードレール設置工)コンクリート建込 塗装品 Gr-C-2Bm 35 第 15 号単価表参照小型重力式擁壁 防護柵基礎 18-8-25(20)BBm3 9 第 16 号単価表参照鉄筋工[市場単価] 防護柵基礎補強筋t 0.06 第 17 号単価表参照箱抜き φ200m 8 第 18 号単価表参照樹木撤去工式 1 第 19 号単価表参照計P-5名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 4 排水構造物工 1式 号内訳書既設集水桝撤去工式 1 第 20 号単価表参照プレキャスト集水桝基 1 第 21 号単価表参照集水桝 500/800 H=650 底なし基 1コンクリート 底打ちコンクリート 18-8-25(20)(高炉)m3 0.04 第 22 号単価表参照グレーチング(集水桝用) 内々500×500,T-25枚 1雨水管撤去復旧工 VPφ300式 1 第 23 号単価表参照計P-6名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 5 舗装工 1式 号内訳書舗装版切断m 35 第 24 号単価表参照舗装版切断排水m3 0.1 第 25 号単価表参照舗装版破砕積込(小規模土工)m2 38 第 26 号単価表参照アスファルト廃材処分 舗装版破砕 機械積込m3 3 第 27 号単価表参照下層路盤 RC-40 t=150mmm2 38 第 28 号単価表参照上層路盤 RM-30 t=100㎜m2 38 第 29 号単価表参照表層工 再生密粒度As(13) t=50㎜ PK-3m2 38 第 30 号単価表参照計P-7名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 6 仮設工 1式 号内訳書足場工空㎥ 431 第 31 号単価表参照注入プラント仮設工 組立2日 解体1日箇所 1 第 32 号単価表参照交通誘導警備員B式 1 第 33 号単価表参照計P-8名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 7 スクラップ 1式 号内訳書スクラップ処理 鉄 ヘビー H3t 0.62024/08/01計P-9名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 1 床掘り 土砂 小規模 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[後方超小旋回型]排ガス型(第2次) 山積0.28m3%K1労務構成比%R運転手(特殊)%R1普通作業員%R2材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210030J01 土質 = 1 土砂 J02 施工方法 = 5 上記以外(小規模)J05 費用の内訳 = 1 全ての費用P-10名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 2 埋戻し 小規模 流用土 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[後方超小旋回型]排ガス型(第2次) 山積0.28m3%K1ランマ 質量60~80kg%K2労務構成比%R普通作業員%R1特殊作業員%R2運転手(特殊)%R3材料構成比%Z軽油%Z1ガソリン レギュラー%Z2P-11名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 2 埋戻し 小規模 流用土 1 m3 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価1 m3 当りSCB210410J01 施工方法 = 5 上記以外(小規模) J02 土質 = 1 土砂J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-12名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 3 路盤廃材運搬・処分工 1 m3 号 単価表土砂等運搬m3 1第 34 号単価表参照路盤廃材処分費 東葛飾t 1.8計 1 m3 当りP-13名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 4 残土運搬処分工 1 m3 号 単価表土砂等運搬 2km仮置きm3 1第 35 号単価表参照土砂等運搬 処分場m3 1第 36 号単価表参照積込(ルーズ)m3 1第 37 号単価表参照建設発生土処理費m3 1計 1 m3 当りP-14名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 5 機械横移動・据付工 4 回 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人ボーリングマシン[ロータリパーカッション式]スキッド型 55kW級日諸雑費式 1計 4回 当り1回 当りP-15名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 6 削孔工 土質(砂質土・粘性土) 10 m 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人損耗部品 土質(砂質土・粘性土)削孔径 Φ115㎜ 式 1第 38 号単価表参照ボーリングマシン[ロータリパーカッション式]スキッド型 55kW級日諸雑費式 1計 10m 当り1m 当りP-16名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 7 注入打設工 削孔長10m以下 10 本 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人諸雑費式 1計 10本 当り1本 当りP-17名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 8 芯材組立工 芯材長10m以下 10 本 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人諸雑費式 1計 10本 当り1本 当りP-18名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 9 芯材挿入工 芯材長10m以下 10 本 号 単価表土木一般世話役人運転手
(特殊)人普通作業員人4脚式ミニクレーン 2.8t×1.4m級台 0.75建設機械等損料表 04-8頁諸雑費式 1計 10本 当り1本 当りP-19名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 10 加圧工及び頭部処理工 削孔長10m以下 10 本 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人諸雑費式 1計 10本 当り1本 当りP-20名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 11 芯材材料費 D29 Φ115㎜用 1 式 号 単価表網状鉄筋芯材 SD345 D29(亜鉛メッキ)m 604特別調査網状鉄筋継手 D29用(亜鉛メッキ)組 167特別調査網状鉄筋スペーサー D29用個 299特別調査網状鉄筋鍔材 D29用個 348特別調査網状鉄筋プレート PL-9×100×100(亜鉛メッキ)枚 91特別調査網状鉄筋ナット D29用(亜鉛メッキ)個 182特別調査計 1式 当りP-21名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 12 注入材料費 膨張性セメントミルク 1 m3 号 単価表セメント 早強ポルトランドセメント 25kg/袋袋 442024/08/01混和剤 デンカパワーCSAタイプS㎏ 1002024/08/01高性能減水剤 FT-700N㎏ 112024/08/01計 1 m3 当りP-22名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 13 キャッピングビーム工 1 式 号 単価表コンクリート 24-8-25(20)BBm3 10第 39 号単価表参照型枠 鉄筋・無筋構造物m2 12第 40 号単価表参照鉄筋工[市場単価] SD345 D13t 0.52第 41 号単価表参照目地板 瀝青目地材 t=20m2 0.3第 42 号単価表参照均しコンクリート 18-8-25(20)BBm3 4第 43 号単価表参照型枠 均しコンクリートm2 4第 44 号単価表参照計 1式 当りP-23名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 14 防護柵撤去工(ガードレール撤去工) 土中建込 Gr-C-4E 1 m 号 単価表ガードレール撤去工 土中建込用Gr-A、B、
C-4E8休 m 1諸雑費(まるめ)式 1計 1 m 当りSWB810530J01 施工区分 = 1 土中建込・標準型 J02 規格・仕様 = 4 Gr-C-4EJ03 夜間作業の補正 = 1 無 J04 時間的制約を受ける場合の補正 = 1 無P-24名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 15 防護柵設置工(ガードレール設置工) コンクリート建込 塗装品 Gr-C-2B 1 m 号 単価表ガードレール設置工 CO建込用Gr-C-2B 塗装8休 m 1諸雑費(まるめ)式 1計 1 m 当りSWB810510J01 施工区分 = 2 コンクリート建込 J02 規格・仕様 = 12 Gr-C-2B 塗装品J03 施工規模による加算 = 4 21m以上100m未満 J04 夜間作業の補正 = 1 無J05 時間的制約を受ける場合の補正 = 1 無 J06 曲線部補正 = 1 無J08 加算額の有無 = 1 加算無しP-25名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 16 小型重力式擁壁 防護柵基礎 18-8-25(20)BB 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[後方超小旋回・超低騒音]クレーン付2011年 山積0.45m3吊2.9t%K1労務構成比%R型わく工%R1普通作業員%R2土木一般世話役%R3特殊作業員%R4材料構成比%Z生コンクリート 18-8-25(20) 高炉%Z1軽油%Z2P-26名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 16 小型重力式擁壁 防護柵基礎 18-8-25(20)BB 1 m3 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価1 m3 当りSCB226311J01 擁壁平均高さ = 1 0.5m以上0.6m未満 J02 コンクリート規格 = 27 18-8-25(高炉)J03 基礎砕石の有無 = 1 無し J04 均しコンクリートの有無 = 1 無しJ05 養生工の種類 = 1 一般養生・特殊養生(練炭)P-27名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 17 鉄筋工[市場単価] 防護柵基礎補強筋 1 t 号 単価表鉄筋コンクリート用棒鋼 SD345 D13t 1.03鉄筋工 加工・組立共 一般構造物8休 t 1諸雑費(まるめ)式 1計 1 t 当りSWB810010J01 鉄筋材料規格・径 = 5 SD345 D13 J02 規格・仕様区分 = 1 一般構造物J03 施工規模 = 2 10t未満 J04 時間的制約を受ける場合の補正 = 2 無J05 夜間作業補正 = 2 無 J06 トンネル内作業の補正 = 2 無J07 法面作業の補正 = 2 無 J08 太径鉄筋補正 = 1 補正無(鉄筋割合10%未満含む)J09 構造物種別による補正 = 1 補正無(一般構造物)P-28名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 18 箱抜き φ200 1 m 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P労務構成比%R普通作業員%R1材料構成比%Z円形空洞型枠 D200%Z11 m 当りSCB420860J01 型枠の規格 = 5 D200 J02 費用の内訳 = 1 全ての費用P-29名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 19 樹木撤去工 1 式 号 単価表樹木処分費 運搬費共式 1計 1式 当りP-30名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 20 既設集水桝撤去工 1 式 号 単価表構造物とりこわしm3 0.3第 45 号単価表参照コンクリート廃材運搬・処分工有筋2次m3 0.3第 46 号単価表参照計 1式 当りP-31名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 21 プレキャスト集水桝 1 基 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[標準・クレーン機能付き]山積0.28m3(平積0.2m3)1.7t吊%K1労務構成比%R運転手(特殊)%R1普通作業員%R2土木一般世話役%R3特殊作業員%R4材料構成比%Z軽油%Z11基 当りP-32当り 第 21 プレキャスト集水桝 1 基 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価SCB222800J01 作業区分 = 1 据付 J02 製品質量(kg/基) = 5 600kgを超え800kg以下J03 基礎砕石の有無 = 1 有り J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-33名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 22 コンクリート 底打ちコンクリート 18-8-25(20)(高炉) 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P労務構成比%R普通作業員%R1特殊作業員%R2土木一般世話役%R3材料構成比%Z生コンクリート 18-8-25(20) 高炉%Z11 m3 当りSCB240010J01 構造物種別 = 1 無筋・鉄筋構造物 J02 打設工法 = 4 人力打設J03 コンクリート規格 = 41 18-8-25(高炉) J05 養生工の種類 = 2 一般養生J07 現場内小運搬の有無 = 2 無し J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-34名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 23 雨水管撤去復旧工 VPφ300 1 式 号 単価表雨水管撤去復旧工 VPφ300m 34第 47 号単価表参照廃プラスチック類処分費 既設雨水管VPφ300m3 0.52024/08/01計 1式 当りP-35名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 24 舗装版切断 1 m 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kコンクリートカッタ[バキューム式・湿式]切削深20cm級 ブレード径φ56cm%K1労務構成比%R特殊作業員%R1土木一般世話役%R2普通作業員%R3材料構成比%Zコンクリートカッタ (ブレード)径22インチ%Z1ガソリン レギュラー%Z21 m 当りP-36当り 第 24 舗装版切断 1 m 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価SCB430510J01 舗装版種別 = 1 アスファルト舗装版 J02 アスファルト舗装版厚 = 1 15cm以下J05 費用の内訳 = 1 全ての費用P-37名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 25 舗装版切断排水 1 m3 号 単価表汚泥及び廃アルカリ処分費kg 1,130汚泥運搬m3 1第 48 号単価表参照計 1 m3 当りP-38名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 26 舗装版破砕積込(小規模土工) 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K小型バックホウ(クローラ)[標準]排出ガス対策型(第2次基準) 山積0.13m3%K1労務構成比%R運転手(特殊)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m2 当りSCB210720J01 費用の内訳 = 1 全ての費用P-39名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 27 アスファルト廃材処分 舗装版破砕 機械積込 1 m3 号 単価表殻運搬m3 1第 49 号単価表参照AS廃材処分費 東葛飾t 2.35計 1 m3 当りP-40名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 28 下層路盤 RC-40 t=150mm 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kモータグレーダ[土工用・排ガス対策型(第2次)]ブレード幅3.1m%K1ロードローラ[マカダム・排ガス対策型(第2次)]運転質量10t 締固め幅2.1m%K2タイヤローラ[普通型] 運転質量8~20t%K3労務構成比%R運転手(特殊)%R1特殊作業員%R2普通作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-41名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 28 下層路盤 RC-40 t=150mm 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価再生クラッシャーラン RC-40%Z1軽油%Z21 m2 当りSCB410030J01 全仕上り厚(実数入力)[mm] = 150 J02 施工区分 = 1 1層施工J03 材料 = 6 再生クラッシャラン RC-40 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-42名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 29 上層路盤 RM-30 t=100㎜ 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kモータグレーダ[土工用・排ガス対策型(第2次)]ブレード幅3.1m%K1ロードローラ[マカダム・排ガス対策型
(第2次)]運転質量10t 締固め幅2.1m%K2タイヤローラ[普通型] 運転質量8~20t%K3労務構成比%R運転手(特殊)%R1特殊作業員%R2普通作業員%R3土木一般世話役%R4材料構成比%ZP-43名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 29 上層路盤 RM-30 t=100㎜ 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価再生粒度調整砕石 RM30~0%Z1軽油%Z21 m2 当りSCB410040J01 材料 = 7 再生粒度調整砕石 RM-30 J06 全仕上り厚(実数入力)[mm] = 100J07 施工区分 = 1 1層施工 J09 費用の内訳 = 1 全ての費用P-44名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 30 表層工 再生密粒度As(13) t=50㎜ PK-3 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%K振動ローラ(舗装用)[ハンドガイド式]運転質量0.5~0.6t%K1振動コンパクタ[前進型] 機械質量40~60kg%K2労務構成比%R特殊作業員%R1普通作業員%R2土木一般世話役%R3材料構成比%Z再生アスファルト混合物 再生密粒度アスコン(13)%Z1アスファルト乳剤 PK-3 プライムコート用%Z2P-45名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 30 表層工 再生密粒度As(13) t=50㎜ PK-3 1 m2 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価ガソリン レギュラー%Z3軽油%Z41 m2 当りSCB410260J01 平均幅員 = 1 1.4m未満(仕上厚50mm以下) J02 1層当平均仕上厚 50mm以下[mm] = 50J05 材料 = 11 再生密粒度アスコン(13) J06 瀝青材料種類 = 2 プライムコート PK-3J07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-46名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 31 足場工 100 空㎥ 号 単価表土木一般世話役人とび工人普通作業員人ラフテレーンクレーン[油圧伸縮ジブ型]25t吊日諸雑費式 1計 100空㎥ 当り1空㎥ 当りP-47名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 32 注入プラント仮設工 組立2日 解体1日 1 箇所 号 単価表土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人ラフテレーンクレーン[油圧伸縮ジブ型]25t吊日諸雑費式 1計 1箇所 当りP-48名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 33 交通誘導警備員B 1 式 号 単価表交通誘導警備員B人日 183第 50 号単価表参照計 1式 当りP-49名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 34 土砂等運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 2 小規模 J02 積込機種・規格 = 5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ14 運搬距離(km)(DID区間有) = 12 17.0km以下P-50名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 35 土砂等運搬 2km仮置き 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]4t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 2 小規模 J02 積込機種・規格 = 5 バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3)J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ14 運搬距離(km)(DID区間有) = 4 2.0km以下P-51名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 36 土砂等運搬 処分場 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 1 標準 J02 積込機種・規格 = 1 バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ06 運搬距離(km)(DID区間有) = 13 14.0km以下P-52名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 37 積込(ルーズ) 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ型)[標準型]排出ガス対策型(2014年規制) 山積0.8m3%K1労務構成比%R運転手(特殊)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210020J01 土質 = 1 土砂 J02 作業内容 = 1 土量50,000m3未満P-53名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 38 損耗部品土質(砂質土・粘性土)削孔径 Φ115㎜ 1 式 号 単価表シャンクロッド φ115mm用個 0.03クリーニングアダプタ φ115mm用個 0.02エキステンションロッド φ115mm用個 0.03ドリルパイプ φ115mm用 (1.5m)本 0.07インナーロッド φ115mm用 (1.5m)本 0.09リングビット φ115mm用個 0.13インナービット φ115mm用個 0.09ウォータースィーベル φ115mm 二重管用個 0.01計 1式 当りP-54名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 39 コンクリート 24-8-25(20)BB 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kバックホウ(クローラ)[標準・クレーン機能付き]山積0.8m3(平積0.6m3)2.9t吊%K1労務構成比%R特殊作業員%R1普通作業員%R2土木一般世話役%R3運転手(特殊)%R4材料構成比%Z生コンクリート 24-8-25(20) 高炉%Z1軽油%Z2P-55名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 39 コンクリート 24-8-25(20)BB 1 m3 号 単価表 頁 2※施工パッケージ単価1 m3 当りSCB240010J01 構造物種別 = 1 無筋・鉄筋構造物 J02 打設工法 = 3 バックホウ(クレーン機能付)打設J03 コンクリート規格 = 22 24-8-25(20)(高炉) J05 養生工の種類 = 2 一般養生J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-56名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 40 型枠 鉄筋・無筋構造物 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P労務構成比%R型わく工%R1普通作業員%R2土木一般世話役%R31 m2 当りSCB240210J01 型枠の種類 = 1 一般型枠 J02 構造物の種類 = 1 鉄筋・無筋構造物P-57名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 41 鉄筋工[市場単価] SD345 D13 1 t 号 単価表鉄筋コンクリート用棒鋼 SD345 D13t 1.03鉄筋工 加工・組立共 一般構造物8休 t 1諸雑費(まるめ)式 1計 1 t 当りSWB810010J01 鉄筋材料規格・径 = 5 SD345 D13 J02 規格・仕様区分 = 1 一般構造物J03 施工規模 = 2 10t未満 J04 時間的制約を受ける場合の補正 = 2 無J05 夜間作業補正 = 2 無 J06 トンネル内作業の補正 = 2 無J07 法面作業の補正 = 2 無 J08 太径鉄筋補正 = 1 補正無(鉄筋割合10%未満含む)J09 構造物種別による補正 = 1 補正無
(一般構造物)P-58名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 42 目地板 瀝青目地材 t=20 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P労務構成比%R普通作業員%R1土木一般世話役%R2材料構成比%Z瀝青質目地板 厚20mm%Z11 m2 当りSCB224710J01 1工事当り使用量 = 1 30m2未満 J02 目地板の種類 = 7 瀝青質目地板t=20P-59名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 43 均しコンクリート 18-8-25(20)BB 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P労務構成比%R普通作業員%R1特殊作業員%R2土木一般世話役%R3材料構成比%Z生コンクリート 18-8-25(20) 高炉%Z11 m3 当りSCB240010J01 構造物種別 = 1 無筋・鉄筋構造物 J02 打設工法 = 4 人力打設J03 コンクリート規格 = 41 18-8-25(高炉) J05 養生工の種類 = 2 一般養生J07 現場内小運搬の有無 = 2 無し J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-60名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 44 型枠 均しコンクリート 1 m2 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P労務構成比%R型わく工%R1普通作業員%R2土木一般世話役%R31 m2 当りSCB240210J01 型枠の種類 = 1 一般型枠 J02 構造物の種類 = 5 均しコンクリートP-61名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 45 構造物とりこわし 1 m3 号 単価表鉄筋構造物 昼間 機械施工 制約受 8休m3 1諸雑費(まるめ)式 1計 1 m3 当りSWB824010J01 構造物区分 = 2 鉄筋構造物 J02 工法区分 = 1 機械施工J03 時間的制約の有無 = 2 有り J04 夜間作業の有無 = 1 無しJ05 低騒音・低振動対策 = 1 必要P-62名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 46 コンクリート廃材運搬・処分工 有筋2次 1 m3 号 単価表有筋2次処分費 東葛飾t 2.5殻運搬m3 1第 51 号単価表参照計 1 m3 当りP-63名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 47 雨水管撤去復旧工 VPφ300 1 m 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P労務構成比%R普通作業員%R1土木一般世話役%R2材料構成比%Z硬質塩化ビニル管(一般管) VP-300%Z11 m 当りSCB222770J01 作業区分 = 3 据付・撤去 J02 管種別 = 1 直管J03 呼び径 = 2 200~400mm J05 費用の内訳 = 1 全ての費用P-64名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 48 汚泥運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 3 現場制約あり J02 積込機種・規格 = 7 人力J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ18 運搬距離(km)(DID区間有) = 13 23.0km以下P-65名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 49 殻運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB227010J01 殻発生作業 = 3 舗装版破砕 J02 積込工法区分 = 4 機械積込(小規模土工)J03 DID区間の有無 = 2 有り J10 運搬距離(km)(DID区間有) = 12 15.0km以下J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-66名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 50 交通誘導警備員B 1 人日 号 単価表交通誘導警備員B人諸雑費(まるめ)式 1計 1人日 当りSWB010212P-67名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 51 殻運搬 1 m3 号 単価表※施工パッケージ単価標準単価P機械構成比%Kダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1労務構成比%R運転手(一般)%R1材料構成比%Z軽油%Z11 m3 当りSCB227010J01 殻発生作業 = 2 コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし J02 積込工法区分 = 1 機械積込J03 DID区間の有無 = 2 有り J04 運搬距離(km)(DID区間有無) = 4 8.0km以下J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-68設計基本情報項 ⽬ 内 容単価世代 2024年9⽉1⽇諸経費の⼯種 砂防・地すべり等⼯事施⼯地域補正 ⼀般交通影響有(2)−2時間的制約状況 制約を受ける週休2⽇補正 あり夜間施⼯の有無 なし4週8休以上備 考昼間についての労務費×1.06倍とする。
法令に従い適切に処分し、関係書類を提出すること。
ただし、Asガラ及びコンクリートガラ等は、再利用を図るため、発注方式は「発注者指定方式」とする。
その他詳細事項については「松戸市建設工事週休2日制工事試行要領」を参照すること。
(低音型機械等使用・クラクション音の制限)特記仕様書及び施工条件の明示工 事 名 称工 事 箇 所工 事 概 要工事請負契約書、千葉県土木工事共通仕様書及び関係法令等を遵守すること。
明 示 項 目 明 示 事 項工事着手前に周辺住民及び地権者等との調整を図り、全ての作業を工期内に完了しなければならない。
工事関係また、原則として日祝日は作業を休止すること。
昼間の作業時間は8:30~17:00までとする。
ただし、道路上の作業時間は所轄警察の道路使用許可証に従うこと。
特になし 用地関係現場周辺は常に清掃に努めること。
また、騒音及び振動対策についても極力、低減するよう努めること。
契約制度関係(週休2日制)本工事は、「松戸市建設工事週休2日制適用工事試行実施要領」に基づく週休2日制適用工事である。
原則として土日祝日は作業を休止すること。
公害対策関係安全管理及び安全教育の徹底をはかり現場内の安全に努める。
安全対策関係荒天時及び荒天が予測される時は作業を中止し、現場周辺の安全を確保すること。
交通整理員の配置については、交通に支障をきたさぬよう適正に配置すること。
特に重機等による作業事故を未然に防ぐよう十分な対策をとること。
開放時におけるマンホール・側溝及び舗装の段差には、十分注意を払い管理すること。
工事用道路関係また、近隣住民とのトラブルが無いように努めること。
仮設備関係 施工方法等を考慮のうえ、請負者の責務とする。
残土・産業廃棄物関係再生プラント施設へ搬出すること。
地下埋設等の占用物については事前に調査しておくこと。
また、工事支障物件等調査に係る費用は請負者の負担とする。
なお、近接作業のおそれがある場合は、必ず、占用者の立会いのもと施工すること。
マンホール等の高さ調整がある場合は、速やかに報告すること。
都市計画基準点及び街区基準点が設置されている、若しくは発見した場合は、監督職員に報告するとともに、管理者の指示に従い、適切な措置をとること。
地山補強土工である網状鉄筋挿入工の施工にあたっては、設計図書に示された要求性能、品質が確保されるように、同工法の設計・施工マニュアル等を参考に同規定に基づき適正に工事を行うものとする。
また、同規定や設計条件、作業環境・周辺環境等の施工条件を十分に検討して作成された施工計画に基づき施工、施工管理を行うこと。
請負者は、施工に際し施工現場周辺及びに他の構造物並びに施設(民地内)などへ影響を及ぼさないように施工しなければならない。
周辺施設への影響が予想される場合は直ちに監督職員へ通知し、その対応方法等に関して協議し決定するものとする。
また、損傷が請負者の過失によるものと認められる場合、請負者自らの負担で現況復旧しなければならない。
請負者は、日常管理の段階確認、立会い確認とは別に、工事監督職員等による完了確認検査を受検しなければならない。
完了確認検査は、しゅん工届提出前に、工事完了した時点で速やかに受検すること。
本工事は、熱中症対策に資する現場管理費の補正を試行する対象工事とする。
受注者は、契約後速やかに、本試行の適用について、監督職員と協議すること。
工事の実施にあたっては、「松戸市熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行要領」に基づき行うこと。
に関しては立会い写真を撮り、しゅん工図書に収めること。
熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行工事施工管理に関する特記事項(現況復旧)施工管理に関する特記事項(地山補強土工)再生資源の利用街区基準点の維持管理境界杭等施工体制 一括下請と疑われる契約関係及び不必要な重層下請関係の禁止道路境界(官杭(プレート)、及び民杭(プレート))は、請負者の責任において確認し、工事完了後に復元するものとする。
特に民民の境界については、必ず杭の有無に係わらず写真を撮り住民立会いのもと復元すること。
仮置場等で他現場の発生材と混じらないよう管理すること。
工事施工区間内に街区基準点等確認された場合、建設総務課との協議を実施し、必要な申請書類を提出すること。
原則として、舗装材等については、再生材を利用すること。
Asガラ等は、再生資源として処理プラント等に搬出するので、地元住民等の要望等を受けた時及び疑義等がある時は、随時その他完了確認検査(事前検査)協議すること。
工事内容及び施工範囲の詳細については、監督職員と現場立会い等を実施した上で、確認すること。
また、起終点の立会い1.共通事項 ⑴ 受注者は、建設副産物対策を適切に実施するため、工事現場における責任者を明確にすること。
また、責任者は、再生資源利用計画、再生資源利用促進計画、廃棄物処理計画等の内容について現場担当者の教育を十分に行うとともに、協力業者もこれを周知徹底すること。
⑵ 請負者は「建設リサイクル推進計画2020」に基づき、本工事に係る「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」により作成し、施工計画書に含め各1部提出すること。
また、計画の実施状況(実績)については、「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」並びに「建設副産物情報交換システム工事登録証明書」を同システムにより作成し、各1部提出するとともに、これらの記録を工事完成後1年間保存しておくこと。
⑶ 建設副産物の処理に先立ち「建設副産物処理承認申請書」を作成し、監督職員の確認を受け、同申請書を2部提出すること。
⑷ 建設廃棄物の処分にあたって、排出事業者(元請業者)は処分業者とと建設廃棄物処理契約を締結し、建設廃棄物処理委託契約書(厚生省作成または建設八団体廃棄物対策連絡会作成様式)を監督職員に提示するとともに、同契約書の写しを提出すること。
なお、収集運搬業務を収集運搬業者に委託する場合は、別に収集運搬業者と建設廃棄物処理契約を締結すること。
⑸ 建設副産物の処理完了後速やかに、「建設副産物処理調書」を作成し、監督職員に2部提出するとともに、実際に要した処理費等を証明する資料(受入伝票、写真等)を監督職員に提出し、確認を受けること。
⑹ 建設廃棄物については、「建設廃棄物処理におけるマニフェストシステム(集荷目録制)」の実施に基づく、建設廃棄物マニフェストA票、B2票、D票、E票(複写式伝票)を監督職員に提示し、確認を受けるとともに、D票、E票の写しを提出すること。
また、排出事業者はA、B2、D、E票を5年間保存すること。
⑺ 発生した余剰材は、元請業者が、責任をもって処理することが基本であり、資材として再利用される場合以外は協力業者や資材納入業者に持ち帰らせてはならない。
2.建設発生土 建設発生土は、鎌ケ谷市初富808番地先、片道運搬距離12.4 ㎞の三信建設㈱に搬出するものとする。
建設発生土の処分については、仮置きについて考慮するものとする。
3.改良土 発生土の内、図面等の指示により改良土を埋戻し材として利用する場合は千葉県知事の許可を得た改良プラントに発生土を搬出し、改良土を得るものとする。
建設副産物に関する特記仕様書4.路盤廃材 本工事により発生する路盤材( 7㎥)は、柏市風早1-5-1地先、片道運搬距離13.3㎞の東京石油興業㈱に運搬し、処理するものとする。
5.建設廃棄物 本工事により発生する 1)アスファルト塊( 3㎥)は、柏市風早1-5-1地先、 片道運搬距離13.3㎞の東京石油興業㈱に運搬し、処理するものとする。
2)コンクリート塊( 0.3㎥)は、松戸市松飛台286-17地先、 片道運搬距離6.4㎞の石建商事㈱に運搬し、処理するものとする。
3)建設発生木材( ㎥)は、 市 町地先、 片道運搬距離 ㎞の に運搬し、処理するものとする。
4)建設汚泥( 0.1㎥)は、八千代市吉橋字内野1075-9地先、 片道運搬距離20.3㎞の千葉丸辰道路㈱に運搬し、処理するものとする。
5)建設混合廃棄物( ㎥)は、 市 町地先、 片道運搬距離 ㎞の に運搬し、処理するものとする。
なお、運搬に先立ち受入れ条件等を確認し、監督職員に報告するものとする。
工事発注後、上記の指定処理により難い場合は、監督職員と協議するものとする。
片道運搬距離は積算上代表地点から算出した距離であり、実際の運搬距離と差異が 生じた場合においては設計変更の対象としない。
又、元請業者は、次の事項に留意し建設廃棄物を運搬しなければならない。
① 廃棄物処理法に規定する処理基準を遵守すること。
② 運搬経路の適切な設定並びに車両及び積載量等の適切な管理により騒音、振動、塵芥 等の防止に努めるとともに、安全な運搬に必要な措置を講じること。
③ 運搬途中において積替えを行う場合は、関係者と打合せを行い、環境保全に留意する こと。
④ 混合廃棄物の積替保管に当たっては、手選別等により廃棄物の性状を変えないこと。
第1条 目的 発注者が求める工事目的物の品質確保のため、請負者が自らの責任で完了の検査を実施し、 引渡物件の品質の証明をする事を目的とする。
第2条 品質証明を要する工事 主要幹線1,2級の道路上かつ、2000㎡以上の面積を一連で行う舗装工事、又は橋梁補修工事を 含む工事など特殊な技術を要するもの。
第3条 品質証明の方法 品質証明に従事する者(以下「品質証明員」という。
)は工事施工途中において必要と認める 時期及び発注者が行う検査(しゅん工、一部しゅん工、出来高検査)の事前に品質確認(社内 検査)を行い、請負者はその結果を記録する。
2 品質証明は、契約図書及び関係図書に基づき、出来形、品質及び写真管理はもとより、工事 全般にわたり行うものとする。
第4条 品質証明員 品質証明員は、当該工事に従事していない者で1級又は2級の施工管理技士の資格を有する者 とする。
第5条 品質確認および品質証明の内容 品質証明員は、契約図書および関係図書に基づき、「品質証明書により品質証明を行う内容」 について事前に実施計画を作成し、「施工計画書」に記載しなければならない。
第6条 結果の報告 品質確認の結果は別に定める書式により、発注者に報告するものとする。
2 品質確認の結果、改修すべきものがあった場合は、速やかに改修し社内検査合格後、しゅん工 届を提出し、監督職員の確認を得るものとする。
3 提出書類は下記に示すものとする。
①品質証明書(様式1) ②品質証明員選任届(様式2) ③社内検査記録(様式3)(独自の様式でも可)品質証明に関する特記仕様書(様式1) 工事名称品質証明員氏名 印 社内検査した結果、工事請負契約書、図面、仕様書、その他の関係図書に示された品質を確保 していることを確認したので報告します。
請負者 住所氏名 印品 質 証 明 書品 質 証 明 記 事品質証明項目 実施日 箇 所 記 事(様式2)監督職員 殿請負者 住所氏名工事名称工 期請負金額 上記工事の品質証明員を下記のとおり定めたので、別紙経歴書を添えて報告します。
品質証明員選任届記氏 名 経験年数 資 格1 2 3(様式3)工事名称検査日時検査員氏名評価 特記事項施工計画書 施工計画書は適切に活用されているか。
施工計画書と実施が異なる場合には適切に処理されているか。
工程管理 工程表を作成し、工程をフォローアップしているか。
協議書等の 協議書、指示書は適切に処理されているか。
整理 工程、工法、工期に変更がある場合はどうか。
出来形管理 出来形数量計算書及び完成図書は作成されているか。
出来形管理表は作成されているか。
品質管理 材料検査表、試験成績表、ミルシート等は整理されているか。
管理図表は整理されているか。
各工種、項目毎に管理基準精度を満足しているか。
写真管理 写真撮影内容は目的を満足しているか。
ネガ及びアルバムの整理は要領よくなされているのか。
着工前、しゅん工後の写真はよく撮れているか。
安全管理 安全日誌、安全パトロール等の資料は整理されているか。
第三者への安全対策は充分になされているか。
安全・訓練等の実施。
出来形 目的物の出来形は設計図書を満足しているか。
二次製品は設計図書に示されている規格を満足しているか。
目的物の仕上がりはどうか。
隣接する他の工作物との取り合いはどうか。
後片付け及び 車道部、歩道部、特に目的物周辺の清掃。
現場の清掃 残材の片付け。
隣接する家屋等の補償。
仮設工事用道路、現場事務所等の片付け清掃。
保安関係 保安施設は的確に設置されているか。
標識類の設置は適切か。
第三者からの苦情処理は適切か。
事故の発生状況。
現場のイメ 施工計画書のとおり実施しているか。
ージアップ (経費計上の場合)評価記号の判定 A:90点以上 B:75~89点 C:60~74点 D:59点以下A,Bは合格 C以下是正(記事)検査項目 評定基準書 類 に 関 す る 事 項社内検査記録位 置 図S=1/25,000全体工事概要工事延長 ・・・・・・・・・・ 34.9m土 工 ・・・・・・・・・・地山補強土工 ・・・・・・ 附 帯 工 ・・・・・・・・・・排水構造物工 ・・・・・・舗 装 工 ・・・・・・・・・・仮 設 工 ・・・・・・・・・・施工箇所和名ケ谷827番地先案 内 図S=1/2500 位置図・案内図施工箇所1式1式1式1式1式1式T4-1T4-2T4-3T4-4T4-1AT4-1BK-316.632K-124.477K-517.098K-419.754No.0No.1No.2No.3No.4平 面 図S=1:3005.05.05.55.56.06.06.56.56.56.57.07.033353321@800=1680040333333353319@800=152001051334ガードレール設置工(Gr-C-2B) L=34.9m重力式擁壁工(H=0.5m) L=34.9m網状鉄筋挿入工(φ115,D29,@0.80m,5.0~7.0m/本) N=91本、
L=581.5m878684838580818279787776747573726970716566676861626364565758596055515253545049484746454443394041423536373832333431282930262724252320212218191716141512131011987654321座標一覧点名X座標Y座標標高T4-1-24601.2328243.34312.459T4-2-24604.8508263.70314.013T4-3-24643.4088267.34323.753T4-4-24684.0828269.81625.128T4-1A-24630.2668256.86613.398T4-1B-24677.3998242.90413.3920.0-24609.4508259.41713.57010.0-24619.3978258.39613.65720.0-24629.3458257.37613.63930.0-24639.2938256.35513.59740.0-24649.2418255.33513.74950.0-24659.1898254.31413.48560.0-24669.1368253.29413.59262.0-24671.1268253.09013.61570.0-24674.6868245.92513.58780.0-24679.1358236.97013.217記号説 明前面パイル(打設角度 0°)背面パイル(打設角度10°)凡 例※1 削孔径はφ115㎜※2 添字は削孔長※3 打設間隔は中心線での距離を計測標準断面図S=1:100BLmPmDs1dtG(砂利)段差亀裂亀裂DL=10.001:0.5重力式擁壁工(H=0.5m)キャッピングビーム均しコンクリートt=100mmガードレール設置工(Gr-C-2B)網状鉄筋挿入工削孔径:φ115mm芯 材:網状鉄筋芯材 29用単位幅:@0.80m汚水管管底 21.868m10°0°L=6.5mL=6.5m300DL=24.00U字溝雨水管管底21.917mL=5.0m10°L=5.0m0°300BLmPmDs1B既設ガードレール撤去(Gr-C-4E)既設集水桝取壊し・復旧重力式擁壁(H=0.5m)ガードレール設置工(Gr-C-2B)GH=23.70NO.0NO.1GH=24.75横 断 図(1)S=1:100市 道 部 ( 1 / 3 )DL=25.00AsAsCO管底21.886m雨水管水道土被1.2mガス土被1.2mL=6.0m0°L=6.5m10°300LmPmDs1B重力式擁壁(H=0.5m)既設ガードレール撤去(Gr-C-4E)ガードレール設置工(Gr-C-2B)既設雨水管撤去・復旧(VPφ300)汚水管汚水管AsDL=25.00GH=25.10NO.2DL=25.00NO.3GH=25.18横 断 図(2)S=1:100市 道 部 ( 2 / 3 )AsAs玄関アプローチ管底21.852m雨水管水道土被1.2mL=6.5m10°L=6.5m0°300BLmPmDs1既設ガードレール撤去(Gr-C-4E)重力式擁壁(H=0.5m)ガードレール設置工(Gr-C-2B)COAsAs管底21.818m雨水管水道土被1.2mL=7.0m0°L=7.0m10°300LmPmDs1B重力式擁壁(H=0.5m)既設ガードレール撤去(Gr-C-4E)ガードレール設置工(Gr-C-2B)既設雨水管撤去(VPφ300)雨水管復旧(VPφ300)既設雨水管撤去(VPφ300)雨水管復旧(VPφ300)汚水管汚水管DL=25.00GH=25.18NO.4横 断 図(3)S=1:100市 道 部 ( 3 / 3 )COAsAs水道土被1.2mガス土被1.2m管底21.768m雨水管BLmPmDs1既設ガードレール(Gr-C-4E)汚水管2504002501000900100361245631001009φ3690107.517.535.87626.87631.8φ3313155部品詳細図(D29mm用)網状鉄筋ナット(亜鉛メッキ)S=1:2網状鉄筋鍔材S=1:2網状鉄筋プレート(亜鉛メッキ)S=1:5網状鉄筋スペーサーS=1:2網状鉄筋継手(亜鉛メッキ)S=1:2424653.154653.14545取付詳細図S=1:20SD345 D29mm(亜鉛メッキ)σck=30N/mm2削孔径φ115mmD29mm膨張セメントミルク網状鉄筋芯材網状鉄筋断面図S=1:21050300網状鉄筋芯材(亜鉛メッキ)網状鉄筋鍔材 D29mm用網状鉄筋スペーサー D29mm用SD345 D29mm(亜鉛メッキ)(亜鉛メッキ)膨張セメントミルクσck=30N/mm2(亜鉛メッキ)網状鉄筋継手 D29mm用網状鉄筋ナット D29mm用網状鉄筋プレート D29mm用0°1:0.5網状鉄筋芯材長(Ls)削孔長(L)150削孔径φ11510010°キャッピングビームσck=24N/mm2均しコンクリートσck=18N/mm2 t=100芯材組立図100010001000100050020002000L=5000100150250Ls=5250750125022503000100010001000100050020002000L=5500100150250Ls=57501250100027503000750100010001000100050020002000L=6000100150250Ls=625017501000125030001250100010001000100050020002000L=6500100150250Ls=675022501000175030007501000100010001000100050020002000L=7000100150250Ls=7250200010003000300012501000750網状鉄筋プレート網状鉄筋スペーサー網状鉄筋鍔材削 孔 面網状鉄筋継手LLs網状鉄筋芯材長削 孔 長網状鉄筋ナット5.01組3個3個1セット削 孔 面LLs削 孔 長5.51組3個4個1セット削 孔 面LLs削 孔 長6.02組3個3個1セット削 孔 面LLs削 孔 長7.02組4個4個1セット削 孔 面LLs削 孔 長6.52組3個4個1セットS=1:100200020001250網状鉄筋挿入工詳細図網状鉄筋鍔材網状鉄筋スペーサー網状鉄筋継手網状鉄筋ナット網状鉄筋プレート網状鉄筋芯材長網状鉄筋鍔材網状鉄筋スペーサー網状鉄筋継手網状鉄筋ナット網状鉄筋プレート網状鉄筋芯材長網状鉄筋鍔材網状鉄筋スペーサー網状鉄筋継手網状鉄筋ナット網状鉄筋プレート網状鉄筋芯材長網状鉄筋鍔材網状鉄筋スペーサー網状鉄筋継手網状鉄筋ナット網状鉄筋プレート網状鉄筋芯材長70015010010507002@250=500200キャッピングビーム工詳細図断 面 図S=1:20鉄筋加工図S=1:201000100126100100 100 100300100900S=1:10鉄 筋 質 量 表記号径寸法(mm)本数単位質量(kg/m)1本当質量(kg)質量(kg)摘 要W1D13100080.9951.008W2D137000.9950.706W3D1333020.9950.331D13 合 計15kg(1.0mあたり)8D13×1000W1D13×700W2D13×330W3D13W3@500D13W2@250D13W1(SD345)コンクリート24-8-25(20)16.8619.5621.5723.2023.8613.5513.4713.5813.6013.7113.5013.6513.5613.5319.4119.4019.1619.2519.3118.5318.30汚汚汚汚cocoo汚汚雨仕切弁東電 川上186NTT 神社支 左15/18NTT 神社支 左16/18AsAs21.0818.87No.0No.1No.2No.3No.462.060.050.040.030.020.010.0既設ガードレール撤去(Gr-C-4E) L=35.4m既設集水桝取壊し舗装版切断 L=35.0m既設雨水管撤去(VPφ300) L=34.3m舗装版破砕 A=37.5m2撤去・復旧図(1)撤去平面図S=1:20016.8619.5621.5723.2023.8613.5513.4713.5813.6013.7113.5013.6513.5613.5319.4119.4019.1619.2519.3118.5318.30汚汚汚汚cocoo汚汚仕切弁東電 川上186NTT 神社支 左15/18NTT 神社支 左16/18AsAs21.0818.87No.0No.1No.2No.3No.4重力式擁壁(H=0.5m),L=34.9m既設集水桝復旧アスファルト舗装復旧 A=37.5m2ガードレール設置工(Gr-C-2B) L=34.9m復旧平面図雨水管復旧(VPφ300) L=34.3m900900平 面 図S=1:20500200020002000ボルト M20×145ボルト M16×35袖ビームボルト M16×35ビーム 2.3×350×50支柱 φ114.3×4.5正 面 図S=1:20600400700110083M20×145M16×35砂補強筋補強筋φ114.3×4.5モルタル側 面 図4.5502003562005001606604621945°0'0"10070200300200300200601704330200020001602193502.350100501001003003120050300353570PL-2.34-18×24長穴6-22×40長穴2-18×24長穴6-18×24長穴2-22×28長穴1-22×50長穴袖ビームS=1:10ビームS=1:10ブラケットS=1:10S=1:20ガードレール・重力式擁壁工詳細図補強筋詳細図S=1:20300200300250300200補強筋(SD345,D13,L=1.5m/本)114.3200平面図500重力式擁壁(H=0.5m)重力式擁壁(H=0.5m)重力式擁壁(H=0.5m)3002506505004002501:0.5120120GR-C-2BGR-C-2BGR-C-4E撤去・復旧図(2)撤去・復旧集水桝参考図S=1:20800660510150800平 面 図側 面 図605010050050100500800500上層路盤(再生粒調砕石)0-30 t=10cm表層(再生密粒度アスコン13㎜) t=5cm50S=1:20150アスファルト舗装構成図100下層路盤(再生クラッシャラン)0-40 t=15cm既設雨水管参考図S=1:201:0.51:0.5950450500プライムコート(PK-3)T4-1T4-2T4-3T4-1AT4-1B13.0013.1912.9612.4812.4612.4812.4712.4514.0016.8619.5621.5723.2023.8613.5713.4413.5513.4713.5813.6013.7113.5013.6513.5613.5313.5413.4519.4119.4019.1619.2519.3118.5318.30K-316.632K-220.256K-124.477汚汚汚汚東電 川上161NTT 和名小支 右12/11汚汚汚汚汚cococococoAsco汚仕切弁東電 川上186NTT 神社支 左15/18NTT 神社支 左16/18AsAsK-517.09821.0818.87K-419.754(駐)(駐)(駐)No.0No.1No.2No.3No.450.0R=16.0m水槽2.0m×2.0m芯材置場2.0m×5.0mミキサー1.0m×1.0mセメント置場2.0m×4.0mグラウトポンプ1.0m×1.0m送水ポンプ1.0m×1.5m発電機1.5m×3.0m3.0m24.0m4tトラックラフタークレーン25tプラントヤード網状鉄筋挿入工施工計画図【参考図】スキッドマシン足場工単管足場標準フックフック重量アウトリガ最大張出
(6.3m)ブーム長さ作業半径2.53.03.54.04.55.05.56.06.57.08.09.010.011.012.013.014.015.016.017.018.019.020.021.022.024.026.028.0巻掛本数mmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmmm9.5m25.0025.0025.0023.0021.2019.4017.8016.3015.1013.7025tフック(3.5tフック)260kg、60kg816.5m19.0019.0019.0019.0018.0016.7015.6014.6013.8013.0010.908.657.055.854.954.203.606単位(t)23.5m12.5012.5012.5012.5012.5012.5011.7511.1010.5010.009.008.207.306.405.504.754.103.603.152.802.452.151.901.704‐全周‐30.5m7.007.007.007.007.007.007.007.007.007.006.305.805.304.904.504.153.803.453.052.702.452.201.951.751.401.150.954工 程 表 ( 参 考 資 料 )工事名称工事場所9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 準 備 期 間 土工 地山補強土工 附 帯 工排水構造物工 舗 装 工 仮 設 工市道7地区520号道路補修工事工期自 令和6年 月 日施 行 者松戸市松戸市和名ケ谷827番地先 至 令和7年3月21日 建設部 道路維持課月 日項
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