基幹系クライアント仮想デスクトップシステム機器リース業務に係る入札公告
期限情報:
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発注機関
地域
山口県
公開日
2024年09月24日
提出期限
未指定
案件概要
基幹系クライアント仮想デスクトップシステム機器リース業務に係る入札公告
光市公告第65号条件付き一般競争入札を行うため、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により、下記のとおり公告する。
令和6年9月24日光市長 市 川 熙記1 業務名基幹系クライアント仮想デスクトップシステム機器リース業務2 業務場所光市役所防災庁舎3 業務内容別紙仕様書のとおり4 契約期間令和7年3月1日から令和12年2月28日まで(地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条の3及び光市長期継続契約を締結することができる契約に関する条例(平成19年光市条例第18号)第2条の規定による長期継続契約)5 入札参加資格次のいずれにも該当すること。
(1) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないこと。
(2) 令和6年度光市物品調達等競争入札参加資格者名簿の「借入品、パソコン・ネットワーク機器類」に登録されていること。
(3) この公告の日から入札の日までの間のいずれの日においても、光市物品調達等に係る指名停止等措置要綱(平成16年光市告示第15号)又は光市建設工事等の契約に係る指名停止等措置要綱(平成16年光市告示第16号)に基づく指名停止等の措置を受けていないこと。
(4) この公告の日から入札の日までの間のいずれの日においても、光市物品調達等に係る指名停止等措置要綱別表に掲げる措置要件又は光市建設工事等の契約に係る指名停止等措置要綱別表に掲げる措置要件に該当しないこと。
6 申請方法(1) 7に掲げる書類を、光市情報・DX推進課に持参又は郵送により提出すること。
なお、郵送による場合は、送付記録が残る方法にて提出期限までに必着とすること。
(2) 申請書類の様式は、光市情報・DX推進課のホームページからダウンロードすること。
(3) 申請書類の審査後、入札参加については、令和6年10月9日(水)に別途「一般競争入札参加資格確認通知書」をFAXにて通知する。
7 申請書類一般競争入札参加資格確認申請書8 申請書類提出期限(1) 令和6年10月7日(月)午後5時15分までとする。
(2) 入札参加資格確認申請に係る申請書類の訂正及び差替えは、申請書類提出期限後はできない。
9 質問の方法(1) 本契約及び入札に関する質問は、入札参加資格確認通知後、FAXによる質問書の提出によること。
FAX番号 0833-72-6166(光市入札監理課)(2) 質問書の提出期限は、令和6年10月15日(火)正午までとする。
(3) 質問の回答は、令和6年10月16日(水)までに、一般競争入札参加資格確認通知書を通知した者のうち、入札参加資格を有すると認められたもの全員に、質問内容と併せてFAXにより書面で回答する。
10 入札日時及び場所(1) 入札日時 令和6年10月22日(火) 午前10時(2) 入札場所 光市役所3階 大会議室1号室11 入札書の送付先及び到着期限送付記録が残る方法にて到着期限までに必着とすること。
(1) 送付先 〒743-8501光市中央六丁目1番1号 光市入札監理課(2) 到着期限 令和6年10月21日(月) 午後5時まで12 入札保証金免除13 入札に関する事項(1) 入札書の記載ア 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額(その額に1円未満の端数があるときは、これを切り捨てる。
)を加算した金額をもって落札価格とするので、入札者は、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
イ 入札書に記載する金額は、月額リース料とすること。
ウ 入札書に記載する日付は、入札日の日付とすること。
(2) 入札の執行ア 郵送により入札書を提出すること。
イ 郵送方法については、別添1郵便入札の郵送方法によること。
ウ 本入札では予定価格を定めており、入札書の金額が予定価格以下で、かつ、最低価格である者を落札者とする。
なお、開札の結果、落札者となるべき者が2人以上いる場合は、くじで落札者を決定する。
エ 入札の回数は、3回までとする。
1回目で落札した場合は、1回で終了する。
この1回目の入札に参加しなかった者は、再度の入札には参加できない。
オ 地方自治法施行令第167条の2第1項第8号の規定により、随意契約を締結することができるときは、エによる最低入札価格と予定価格との差が6パーセントの範囲内のときとする。
カ 入札の無効は、光市財務規則(平成16年光市規則第47号)及び別添2郵便入札無効の要件の例による。
(3) その他ア (1)及び(2)に掲げるもののほか、入札及び契約に関する事項は、光市財務規則、光市物品調達等の指名競争入札に関する要綱(平成20年光市告示第5号)、光市長期継続契約を締結することができる契約に関する条例、光市長期継続契約を締結することができる契約に関する条例施行規則(平成19年光市規則第9号)及び光市郵便入札に関する試行要領の例による。
イ 落札決定後、契約締結までの間に落札者が入札参加資格の制限又は指名停止等の措置を受けた場合は、契約を締結しない。
郵便入札の郵送方法郵便入札用封筒記入例内封筒(入札書を入れる封筒)サイズは長型3号程度としてください。
【表】 【裏】外封筒光市長様入札書入札の件名(工事名、業務名、物品名等)商号又は名称光市中央六丁目1番1号光市役所入札監理課行入札書入札日令和年月日入札の件名(工事名、業務名、物品名等)差出人〒住所商号又は名称裏面でも可〒743‐8501信書が送付可能で、かつ、追跡番号があり、追跡可能な方法で送付してください。
例書留郵便、レターパック等別添1使用印鑑届であらかじめ届け出た印を使用してください。
郵便入札無効の要件1 光市財務規則(平成16年光市規則第47号)、光市建設工事等競争入札心得第11項又は光市物品調達等競争入札心得第10項に定めるもののほか、次のいずれかに該当する郵便入札は無効とする。
(1) 入札書等を郵便以外の方法で送付した入札(2) 入札書等が到着期限を過ぎて到着した入札(3) 入札書と同封して郵送する必要がある書類のうち、同封されていないものがある入札(4) 同一の入札参加者名による入札書等が2通以上送付された入札(5) 代理人の記名押印がある入札2 到着した入札書等が無効の場合であっても、これを返却しない。
郵便入札の立会い等について入札参加者は、入札の開札に立ち会うことができます。
入札参加者が立会いを希望するときは、入札日の前日の正午までにファクシミリで入札監理課に申込みをしてください。
立会いについては、感染症防止対策等のため、やむを得ず行わないことがあります。
ただし、この場合は、当該開札に関係のない市の職員を立ち会わせます。
別添2
別紙仕 様 書1 業務名基幹系クライアント仮想デスクトップシステム機器リース業務2 業務場所光市役所防災庁舎3 リース物品基幹系クライアント仮想デスクトップ機器4 規格及び数量別紙要求仕様書のとおり※機器については、システムセットアップ納入業者の指定するものとする。
5 リース機器の納入及び附帯作業場所光市中央六丁目1番1号 光市役所防災庁舎6 システムのセットアップ納入業者株式会社日立ソリューションズ西日本担当:公共営業部 佐藤 健太(電話番号 090-7533-4948)7 リース機器の納入期限令和7年2月28日(金)ただし、納入スケジュールについては、契約後、情報・DX推進係担当者と協議の上、決定すること。
8 リース期間令和7年3月1日から令和12年2月28日まで(60箇月)地方自治法第234条の3及び光市長期継続契約を締結することができる契約に関する条例第2条の規定に基づく長期継続契約9 リース期間満了後のリース機器回収費用についてリース期間満了後のリース機器の回収費用は、リース会社にて負担すること。
10 支払について受注者は、リース期間の開始月から、当該月分のリース料を翌月初めに請求し、市はその請求に基づき、30日以内にリース料を支払うものとする。
別紙要求仕様書対象 数量 要件ハード ウェア 共通 河村電器産業製ラック ITS 42-1020WBに搭載可能な機器であること 。
システムを構築するにあたり 、下記以外の機器の導入が必要である場合、本見積に含めること 。
なお、追加で導入する各機器についても、 本共通要件を満たした機器とすること 。
仮想化サーバ( サーバ用) 3台 10/100/1000BASE-Tポート を8ポート 以上有すること 。
16Gbps以上のFCポート を2つ以上有すること 。
メモリ 96GB以上を搭載すること 。
CPU物理コア数が16以上であること 。
電源ユニット が冗長化されていること 。
AC200Vで動作すること 。
DVD-ROMドライブを搭載していること 。
FC接続するスト レージ上のLUを起動デバイスとして、 システム起動が可能であること 。
平日8-19時対応のオンサイト 保守契約が可能な機種であること 。
仮想化サーバ( VDI用) 4台 10/100/1000BASE-Tポート を8ポート 以上有すること 。
16Gbps以上のFCポート を2つ以上有すること 。
メモリ 512GB以上を搭載すること 。
CPU物理コア数が24以上であること 。
電源ユニット が冗長化されていること 。
AC200Vで動作すること 。
DVD-ROMドライブを搭載していること 。
FC接続するスト レージ上のLUを起動デバイスとして、 システム起動が可能であること 。
平日8-19時対応のオンサイト 保守契約が可能な機種であること 。
運用管理・ バックアップサーバ 1台 10/100/1000BASE-Tポート を4ポート 以上有すること 。
16Gbps以上のFCポート を2つ以上有すること 。
メモリ 16GB以上を搭載すること 。
CPU物理コア数が8以上であること 。
電源ユニット が冗長化されていること 。
AC100Vで動作すること 。
DVD-ROMドライブを搭載していること 。
内蔵ハードディ スクドライブ11,175GB以上を搭載していること 。
内蔵ハードディ スクドライブはRAID5構成であり 、 スペアディ スクを1つ以上搭載していること 。
平日8-19時対応のオンサイト 保守契約が可能な機種であること 。
スト レージ 1台 電源ユニット が冗長化されていること 。
AC200Vで動作すること 。
4つのRAIDグループを準備し、次の通り のディ スク容量RAID構成とすること 。
また、 RAIDグループ毎にスペアディ スクを1本ずつ準備すること 。
RAID Group0(ブート領域): 1610GB (RAID5)RAID Group1(VDI用領域1): 8589GB (RAID5)RAID Group2(VDI用領域2): 8589GB (RAID5)RAID Group3(VDI用領域3): 8589GB (RAID5)16Gbps以上のFCポート を8つ有すること 。
総キャッシュ容量64GBを搭載すること 。
WWNによるLUへのアクセス制御が可能であること 。
平日8-19時対応のオンサイト 保守契約が可能な機種であること 。
FCスイッチ 2台 AC200Vで動作すること 。
16Gbps以上のFCポート を、 16ポート 以上有すること 。
ポート ゾーニングが設定可能であること 。
平日8-19時対応のオンサイト 保守契約が可能な機種であること 。
ディ スプレイコンソールユニット 1台 AC100Vで動作すること 。
仮想サーバ( サーバ用) 、 仮想化サーバ( VDI用) 、運用管理サーバのディ スプレイ、 キーボード 、 マウスまたはタッチパッド として動作すること 。
ディ スプレイサイズは17インチ程度であること 。
平日8-19時対応のオンサイト 保守契約が可能な機種であること 。
コンソール切替ユニット 1台 AC100Vで動作すること 。
ディ スプレイコンソールユニット の操作対象サーバ8台を切替え可能であること 。
平日8-19時対応のオンサイト 保守契約が可能な機種であること 。
FCケーブル 24本 OM3マルチモード光ファイバケーブルであること 。
両端のコネクタがLC-LCであること 。
LANケーブル 必要数 受注者導入機器と本市スイッチの接続および、受注者導入機器同士の接続に必要な本数およびケーブル長のUTPケーブルを提供すること 。
カテゴリ 5e以上の規格のUTPケーブルであること 。
L2スイッチ 2台 AC100Vで動作すること 。
スタック構成で動作すること 。
10/100/1000BASE-Tインタフェースを48ポート 有すること。
スイッチング容量104Gbpsの性能を有すること 。
平日9-17時対応のオンサイト 保守契約が可能な機種であること 。
ソフト ウェア JP1/Automatic Job Management System 3 - View サーバ1台分のJP1/Automatic Job Management System 3 - Viewのライセンス及びインスト ール媒体を提供すること 。
導入対象サーバ数は1とする。
JP1/Automatic Job Management System 3 - Agent JP1/Automatic Job Management System 3 - Agentのライセンス及びインスト ール媒体を提供すること 。
導入対象Windowsサーバの合計割当CPUコア数は9とする。
JP1/Automatic Job Management System 3 - Manager サーバ1台分のJP1/Automatic Job Management System 3 - Managerのライセンス及びインスト ール媒体を提供すること 。
導入対象Windowsサーバの割当CPUコア数は8とする。
JP1/Base JP1/Baseのライセンス及びインスト ール媒体を提供すること 。
導入対象Windowsサーバ数は6とする。
JP1/Integrated Management 2 - Manager JP1/Integrated Management 2 - Managerのライセンス及びインスト ール媒体を提供すること 。
導入対象Windowsサーバ数は1とする。
また、管理エージェント 数を6とする。
JP1/VERITAS Backup Exec 22 JP1/VERITAS Backup Exec 22のライセンスを提供すること 。
導入対象サーバ数は1とする。
JP1/VERITAS Backup Exec 22 Agent for Applications andDatabasesJP1/VERITAS Backup Exec 22 Agent for Applications and Databasesのライセンスを提供すること 。
導入対象サーバ数は1とする。
JP1/VERITAS Backup Exec 22 Agent for VMware and Hyper-VJP1/VERITAS Backup Exec 22 Agent for VMware and Hyper-Vのライセンスを提供すること。
導入対象サーバ数は7とする。
Hitachi Dynamic Link Manager Advanced Windows版 Hitachi Dynamic Link Manager Advanced Windows版 パーティション毎1License VSP G150、VSP G100、HUS110、AMS2100、BR1650S、BR1600、 BR1600E用のライセンス及びインスト ール媒体を提供すること 。
導入対象サーバ数は1とする。
Windows Server 2022 Standard Windows Server 2022 Standard - 2 Core License Packのライセンスを72式提供すること 。
SW, VSRX 2 CPU Cores, Standard, w ith SW Support, 1 Year SW, VSRX 2 CPU Cores, Standard, with SW Support, 1 Yearのライセンスを仮想マシン2台分、提供すること 。
vAPV 2 virtual CPUs software license for OS10 vAPV 2 virtual CPUs software license for OS10のライセンスを仮想マシン1台分、提供すること 。
対象 数量 要件構築要件 構築 構築作業については、現行の基幹系仮想デスクト ップシステムの構築・ 保守担当の株式会社日立ソリ ューショ ンズ西日本に実施を依頼すること 。
原則として、現行の基幹系仮想デスク ト ップシステムの設計を踏襲し、 環境構築すること 。
プラット フォーム構成設計工程において、 スト レージ、 サーバ、 ネット ワーク、仮想化基盤環境の構成設計を実施すること 。
プラット フォーム運用設計工程において、仮想サーバを対象としたバックアップ、 システム監視に係る運用設計を実施すること 。
仮想デスクト ップ運用設計工程において、仮想デスクト ップ環境のメ ンテナンス、 マスタ更新に係る運用設計を実施すること 。
仮想デスクト ップ詳細設計工程において、仮想デスクト ップ環境に係るパラメータ設計を実施すること 。
ネッ ト ワーク機器パラメータ設計工程において、 L2スイッチ、 Array vAPV、 Juniper SRXに係るパラメータ設計を実施すること 。
サーバパラメータ設計工程において、 Horizon 8、 JP1、 プリ ント サーバ機能、 ファイルサーバ機能、 TrendMicro製品導入サーバのパラメ ータ設計を実施すること 。
ネッ ト ワーク機器コンフィ グ作成・ 環境構築工程において、 L2スイッチ、 Array vAPV、 Juniper SRXの初期セット アップ、ネッ ト ワーク接続作業を実施すること 。
プラット フォーム環境構築工程において、 スト レージおよびFCスイッチの初期セット アップ、 FC接続作業を実施すること 。
仮想デスクト ップ環境構築において、 Horizon8によるVDI環境、 クライアント マスタ環境のセット アップ作業を実施すること 。
業務クライアント セット アップにおいて、本市業務システムの利用に必要となる設定値をクライアント マスタ環境に反映させること 。
移行設計・ 移行工程において、新システムへの移行計画を策定し、 システムテスト 、 ユーザテスト に対応すること 。
プロジェクト 管理工程において、 プロジェクト 計画策定、懸案・ 進捗管理を実施すること 。
なお、 Horizon8( VMware Horizon 8 Standard Term Edition) 及びウイルス対策ソフト ( TRSL Trend Micro ウイルスバスターコーポレート エディ ショ ンPlus) については、光市にて別途調達したものを使用すること 。
設 計 書業 務 名 基幹系クライアント仮想デスクトップシステム機器リース業務業務場所光 市 設 計 用 紙光市役所防災庁舎費 目 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額物件価格ハードウェア 式 1.00ソフトウェア 式 1.00導入一時経費 式 1.00システムエンジニアリング費 式 1.00合計月額リース料(消費税抜き) 月 1.00消費税及び地方消費税額 % 10月額リース料(消費税込) 月 1.00リース料総額(5年分) 月 60光 市 設 計 用 紙第一号明細表摘 要リース物品内訳表第二号明細表第三号明細表第四号明細表第一号明細表 ハードウェア 一式当り種 目 形 状 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要サーバ機器 式 1.00ネットワーク機器 式 1.00計 1式当り光 市 設 計 用 紙第二号明細表 ソフトウェア 一式当り種 目 形 状 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要プラットフォームソフトウェア 式 1.00OSライセンス 式 1.00仮想アプライアンス 式 1.00計 1式当り光 市 設 計 用 紙第三号明細表 導入一時経費 一式当り種 目 形 状 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要サーバ機器導入経費 式 1.00NW機器搭載・LAN工事 式 1.00計 1式当り光 市 設 計 用 紙第四号明細表 システムエンジニアリング費 一式当り種 目 形 状 寸 法 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要各種設計、環境構築及びクライアントセットアップ等 式 1.00計 1式当り光 市 設 計 用 紙
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