高洲西住宅外壁補修工事
期限情報:
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発注機関
地域
山口県
公開日
2024年09月24日
提出期限
未指定
案件概要
高洲西住宅外壁補修工事
光市公告第68号条件付き一般競争入札を行うため、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により、次のとおり公告する。
令和6年9月24日光市長 市 川 熙1 工事概要工 事 名 高洲西住宅外壁補修工事工 事 場 所 光市浅江七丁目18番工 事 内 容 外壁補修・外壁塗装工事 一式工 期 契約締結の日の翌日から令和7年2月28日まで2 入札参加のための必要な資格要件(1) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないこと。
(2) 令和6年度光市建設工事等競争入札参加資格者名簿に登録され、資格が有効であること。
(3) この公告の日から入札の日までの間のいずれの日においても市の指名停止期間中等でないこと。
(4) 建設業法(昭和24年法律第100号)による営業停止期間でないこと。
(5) 相互に資本関係又は人的関係のある者が同一案件に参加していないこと。
(6) 会社更生法(平成14年法律第154号)の規定による更生手続の適用を受けている者にあっては、同法に基づく裁判所からの更生計画認可の決定がされ、市の再審査を受けていること。
(7) 民事再生法(平成11年法律第225号)の規定による再生手続の適用を受けている者にあっては、同法に基づく裁判所からの再生計画認可の決定がされ、市の再審査を受けていること。
3 許可・実績等入 札 参 加 形 態 単体企業工 事 の 種 類 塗装工事建 設 業 の 許 可 一般建設業又は特定建設業4 入札日程等入札参加資格確認申請書等の入手期間及 び 入 手 方 法令和6年10月7日(月)まで光市入札監理課のホームページからダウンロードすること。
入札参加資格確認申請書等提出書類様式第1号及び様式第3号※ 光市が発注した工事を施工実績とする場合は、様式第3号に添付する証明書は不要とする。
入札参加資格確認申請書等の提出期限・場所令和6年10月7日(月)午後5時15分まで午前8時30分から午後5時15分までに光市役所入札監理課に持参すること(光市の休日に関する条例(平成16年光市条例第 2号)第 1条第 1項に規定する市の休日(以下「休日」という。
)を除く。
)。
入札参加資格確認通知 令和6年10月9日(水)確認通知は、ファクシミリで行う。
設計図書の閲覧方法令和6年10月16日(水)午後5時15分まで午前8時30分から午後5時15分までに光市役所建築住宅課で閲覧すること(休日を除く。
)。
設計図書の入手方法令和6年10月16日(水)まで光市入札監理課のホームページからダウンロードすること。
設計図書に係る質 問 期 限令和6年10月15日(火)正午まで光市役所入札監理課にファクシミリで提出すること。
FAX 0833-72-6166設計図書に係る質 問 回 答光市入札監理課のホームページに掲載業 者 の 区 分建設業の種類 塗装工事業等 級 -所 在 市内業者施 工 実 績元請負人(共同企業体の場合は、出資比率が20パーセント以上のものに限る。
)として、鉄骨造、鉄筋コンクリート造又は鉄骨鉄筋コンクリート造の建築物の塗装工事を施工した実績を有していること。
なお、建築物とは建築基準法(昭和25年法律第201号)第2条第1号に規定するものをいう。
配置予定技術者他の工事の専任でない者※ 配置予定技術者は、外壁改修工事に係る「建築仕上診断技術者」又は「建築仕上げ改修施工管理技術者」の資格者登録証の交付を受け、かつ、この公告の日の3箇月以上前から入札参加希望者と直接かつ恒常的な雇用関係があること。
入札書比較価格 事後公表入 札 方 式 持参によること。
工 事 内 訳 書 入札書と同時提出のこと。
入 札 日 時 令和6年10月17日(木)午前9時20分入 札 場 所 光市役所3階 大会議室1号積算内容確認依頼期間令和6年10月17日(木)午後1時から令和6年10月18日(金)午後5時15分まで落 札 決 定 日 令和6年10月21日(月)落札決定日は予定日であり、積算内容確認依頼書の提出、低入札価格調査等があったときは後日となります。
5 契約条項光市財務規則(平成16年光市規則第47号)及び光市工事請負規則(令和3年光市規則第20号)の例による。
6 入札の無効光市財務規則及び光市建設工事等一般競争入札実施要綱(平成20年光市告示第75号)の例による場合7 入札保証金等入 札 保 証 金 免除契 約 保 証 金 納 付 契約金額の10%以上支 払 条 件前 金 払 あり部 分 払 なし完 成 払 あり8 調査基準価格の設定調査基準価格の設定 あり9 その他1から8までに定めのない事項については、光市財務規則、光市建設工事等一般競争入札実施要綱及び光市建設工事等競争入札心得による。
工 事 名 高洲西住宅外壁補修工事工 事 場 所 光市浅江七丁目18番工 期 完成の時期 令 和 7 年 2 月 28 日 (金)入 札 保 証 金 免除契 約 保 証 金 納付 契約金額の100分の10以上契約保証の提出期限 契約予定通知書の契約予定日まで前 払 金 光市工事請負規則による部 分 払 い なし低入札価格調査制度営繕系工事 (建築改修工事)特 記 事 項新型コロナウイルス感染症対策については 国土交通省HPに掲載しておりますので、ご確認ください。
https://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/totikensangyo_const_tk1_000181.html 設計書の内訳に示す数量は参考数量であって、工事請負契約書に定める設計図書ではありません。
内容の如何にかかわらず、契約上なんら拘束するものではありません。
適 用 す る 制 度そ の 他現 場 説 明 書特 記 仕 様 書 工 事 名 高洲西住宅外壁補修工事 工事場所 光市浅江七丁目18番〔特 記 事 項〕施 工 条 件 工程を入居者に伝達し、ベランダ内設備(洗濯機、物干等)の使用可否を周知すること。
施工期間中、ベランダ内の洗濯機を使用できるようにすること。
工程を工夫し、ベランダ内設備が使用不可になる期間を最小限とすること。
工 程 関 係 施工計画書・材料承認を提出し、承認を得たうえで施工すること。
着手前に施設関係者と工程について協議を行うこと。
12月6日までに施工数量調査を完了させること。
安 全 対 策 入居者及び近隣住民の安全に配慮し、施工すること。
大型看板を設置すること。
残土・産廃関係産業廃棄物についてはマニフェストを提出すること。
そ の 他 工事に必要な諸届出手続等は、受注者が行うこと。
入札条件及び指示事項 6-1入札条件 1 入札の執行 落札者を決定するに当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100 分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、 その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札書を提出す る者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを 問わず、見積った契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記 載すること。
2 契約保証金 落札者は、現場説明書において契約保証金を「契約金額の100分の10以 上」とした場合は、契約金額の100分の10以上の契約保証金を納付するこ と。
ただし、国債(利付国債に限る。
)の提供又は金融機関、若しくは公共工事 の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規 定する保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。
また、債務の履行を保証する公共工事履行保証証券による保証又は債務の不履 行により生ずる損害をてん補する履行保証保険契約を締結した場合は、契約保証 金を免除する。
3 配置技術者 契約後の主任技術者又は監理技術者の変更は、「監理技術者制度運用マニュア ルについて(平成16年3月1日国総建第315号)」における「2-2監理技 術者等の設置」の「(4)監理技術者の途中交代」に記載された事由による場合 のみとする。
6-2指示事項1 1 施工管理基準等 受注者は、工事の施工に当たっては、入札の公告日又は通知日における最新の 「公共建築(改修)工事標準仕様書(建築工事編、電気設備工事編、機械設備工 事編)」(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)によること。
なお、解体工事の施工に当たっては、入札の公告日又は通知日における最新の 「建築物解体工事共通仕様書・同解説」によること。
市営住宅の工事の施工に当たっては、入札の公告日又は通知日における最新の 「公共住宅建設工事共通仕様書」によること。
これらの標準仕様書等は、国土交通省HPを参照のこと。
(http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html)2 工事の仕様 当該工事の施工条件並びに仕様及び特記事項は、施工条件書並びに設計書及び 特記仕様書のとおりとする。
3 法令の遵守 (1) 受注者は、工事の施工に当たっては、関係法規を遵守し、常に適切な管理 を行うものとする。
(2) 受注者は、工事の施工に当たって、土砂等を運搬するときは、道路交通法 (過積載の防止等)、貨物自動車運送事業法(委託運送時の許可業者の使用等)等 の関係法令を遵守すること。
また、車両制限令第3条における一般的制限値を超える車両を通行させると きは、事前に道路法第47条の2に基づく通行許可証の写しを監督職員に提出 すること。
(3) 受注者は、工事に使用する工事車両について、道路運送車両法(昭和26 年法律第185号)第48条の規定による定期点検整備を確実に実施すること。
4 産業廃棄物 施工条件書、設計書、特記仕様書等で産業廃棄物の最終処分が指定されている 場合は、産業廃棄物税として処分量1トン当たり1,000 円を見込むこと。
ま た、処分方法の変更等により、課税対象とならなくなった場合は、当該金額を減 じた額で変更契約する。
5 下請予定及び施工体制台帳等 受注者は、下請けの有無や下請金額にかかわらず、全て「下請予定表」を工事 着手前までに提出することとし、下請契約を締結した場合は「施工体制台帳の写 し」及び「施工体系図の写し」を下請工事の着手前までに提出すること。
なお、 施工体制に変更が生じた場合は、その都度提出すること。
詳細は、「適正な下請契約及び施工体制確保について」を参照のこと。
(http://www.city.hikari.lg.jp/nyusatsu/documents/tekiseinasitauke.pdf )6 市内産資材の活用 受注者は、施工する工事に要する資材の調達に当たり、市内産資材の購入及び 市内取扱業者からの購入に努め、使用材料については、「工事材料使用承諾願」 により承諾を得ること。
7 市内業者の下請活用 受注者は、本工事の施工において、やむを得ず工事の一部を下請負に付す場合 は、市内建設業者の活用に努めること。
6-3指示事項1 8 下請及び資材の利用状況報告 受注者は、工事請負代金が3,000万円以上の工事については、完成検査終 了後2週間以内に「下請工事発注・資材利用状況報告書」を提出すること。
9 排出ガス対策 受注者は、工事の施工に当たっては、国土交通省により排出ガス対策型建設機 械として指定された建設機械の中から、施工条件書又は特記仕様書において、特 に指定がある場合は、指定した基準の排出ガス対策型建設機械を使用すること。
これによりがたい場合、受注者は、使用する建設機械(機械の名称、メーカー 名、形式、指定番号等)について監督職員と協議し、承諾を得ること。
※排出ガス対策型建設機械の指定状況については国土交通省HPを参照のこと。
(http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/constplan/sosei_constplan_fr_000002.htm)10 建設リサイクル (1) 当該工事が「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(以下 「法」という。
)の対象工事である場合は、次の各号によらなければならない。
ア 工事契約日前までに、監督職員へ説明書により説明を行うこと。
イ 法第13条及び省令第7条の規定する書類を監督職員に提出すること。
ウ 契約書に記載する解体工事に要する費用等は、受注者から提出される法第 13条及び省令第7条に基づく書面に基づき作成される。
エ 法第13条及び省令第7条に基づく書面の作成方法は以下のとおりとす る。
(ア) 解体工事に要する費用及び再資源化に要する費用は直接工事費とする。
(イ) 再資源化に要する費用は、再資源化施設への搬入費に運搬費を加えた ものとする。
オ 再資源化に要する費用の変更は、数量増減のみの変更とし、再資源化に要 する単価は正当な理由がある場合を除いて原則変更しない。
(2) 受注者は、「建設副産物適正処理推進要綱」(平成14年5月国土交通 省)、「建設廃棄物処理指針」(平成23年3月環境省)に基づき、「再生資源利用 計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を作成し、施工計画書の「再生資源の利 用の促進」に関する事項として監督職員に提出すること。
また、工事完了後は、 「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」を作成し、監督職員に提 出すること。
再生資源利用〔促進〕計画書及び実施書は、原則として建設副産物情報交換 システム(COBRIS)により作成することとし、工事完了後に工事登録証明書を 提出すること。
なお、COBRISにより作成できない場合は、県技術管理課HPに掲載の「再生 資源利用〔促進〕計画書・実施書」により作成することとし、工事完了後に「再 生資源利用〔促進〕実施書」のEXCELデータを提出すること。
※建設副産物情報交換システムを参照のこと。
(http://www.recycle.jacic.or.jp/ )11 中間検査 原則として、請負対象設計額3,000万円以上の工事については1回、1億 円以上の工事については2回、中間検査を実施すること。
また、当該工事が低入 札価格調査対象工事となった場合は、中間検査を1回以上実施すること。
なお、検査実施時期等については別途指示する。
6-4指示事項1 12 コリンズの登録 受注者は、工事請負代金額500万円以上の工事について、コリンズ(工事実 績情報システム)((一財)日本建設情報総合センター(以下、「JACIC」とい う。
))に基づき、「通知書」を作成し、監督職員の確認を受けた後に、JACICへ登 録するとともに、JACIC発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出すること。
なお、提出の期限は以下のとおりとする。
(1) 受注時登録データの提出期限は、契約締結後、休日等を除き10日以内と する。
(2) 完了時登録データの提出期限は、工事完成後、休日等を除き10日以内と する。
(3) 施工中に、受注時登録データのうち、工期、現場代理人、主任技術者、監 理技術者のいずれかに変更があった場合は変更があった日から、休日等を除き 10日以内に変更データを提出すること。
13 各種調査への協力 (1) 施工合理化調査等 受注者は、国土交通省が実施する施工合理化調査(施工合理化調査、施工形 態動向調査、施工状況モニタリング調査、諸経費動向調査、施工情報調査)の 対象工事となった場合は、別に定める各調査の実施要領により調査表を作成し 提出する等、必要な協力を行うこと。
(2) 建設副産物実態調査への協力について 受注者は、国土交通省が実施する建設副産物実態調査対象工事となった場合 は、調査表の提出等、必要な協力を行うこと。
14 暴力団等の排除 (1) 暴力団等 (暴力団、暴力団関係企業など不当介入を行うすべての者をい う。
) から不当介入(不当要求及び工事妨害をいう。
)を受けた場合は、その旨 を直ちに発注者に報告し、所轄の警察署に届け出ること。
なお、報告を怠り、後で判明した場合は、「光市建設工事等の契約に係る指 名停止等措置要綱」別表の措置基準「不正又は不誠実な行為」に該当するものと して、指名停止措置を検討する。
(2) 暴力団等から不当介入による被害を受けた場合は、その旨を直ちに発注者 に報告し、被害届を速やかに所轄の警察署に提出すること。
(3) 発注者及び所轄警察署と協力し不当介入の排除対策を講じること。
(4) 不当介入により工期の延長が生じると認められる場合は、規則の規定によ り発注者に工期延長等の請求を行うこと。
15 標示板の設置等 工事現場に設置する「標示板」については、別紙によること。
なお、記載内容、設置位置等については、監督職員と事前に協議すること。
16 契約について 光市財務規則(議会の議決に付すべき契約)の規定に該当する契約は、議会の 議決を得るまでは仮契約とし、議会の議決がなされたときに本契約となる。
6-5指示事項2 1 工事写真は、工事の着手前の状況、工事工程詳細(埋設、隠ぺい施工箇所、や り直しのきかない施工箇所並びに監督職員の指示箇所)、完成の各段階に撮影し、 監督職員の要求があったときは、遅延なくこれを提出すること。
2 工期までには、関係官公庁署の検査が完了していること。
3 電力の本受電後、建物引渡日までの基本料金並びに使用料金については、受注 者が負担すること。
また、給水料金についても同様とする。
4 現場事務所、作業場、資材置場、便所、駐車場等の位置、規模及び構造等は、 他の工事受注者と充分協議して、効率よく配置することとし、事前に「仮設計画 計画書」を監督職員に提出すること。
5 近隣既存建物及び道路施設等は、損傷することのないよう配慮し、万一損傷を 与えた場合には、受注者負担により速やかに原形に復旧すること。
なお、工事着 手前に監督職員及び近隣施設管理者立会いの上、写真等で現況を把握確認してお くこと。
6 周辺道路の通行車両及び歩行者には常に配慮し、通行の支障なきよう、また交 通の安全管理に努めること。
7 工事用車両等の出入りに際しては、周辺道路の保全、清掃に努めること。
8 工事中の騒音及び振動は、極力抑えるよう努め、関係条例等の定めに従い、近 隣住民からのクレームについては、受注者において処理すること。
9 本工事の作業時間は、原則として午前8時頃から午後5時頃(日没)までとし、 日曜日は休みとする。
ただし、特別な場合は、受注者において近隣住民等と事前 調整を行うこと。
10 敷地内の保安及び作業工程等は、他の工事受注者と充分協議し、作業の安全と 進捗に支障のないよう努めること。
11 敷地への進入口は、既存通路を利用するほか、新たに設ける場合も、いずれの 出入口にも仮門を設置し、工事関係者以外の者の不用意な立入りのないよう維持 管理すること。
12 監督員事務所の設置は、工事受注者が負担し、人件費及び維持管理に要する諸 費用も工事受注者が負担すること。
13 建設業法第26条の規定により、受注者が工事現場ごとに置かなければならな い専任の主任技術者、又は、専任の監理技術者については、適切な資格及び技術 力等を有する者を配置すること。
14 指定建設業に係る建設工事については、受注者が工事現場ごとにおかなければ ならない専任の監理技術者として、指定建設業監理技術者資格者証の交付を受け ているものを配置すること。
15 受注者は、工事請負契約書に基づき、火災保険等に加入した場合は、その証紙 又はそれに代わるものを直ちに監督職員に提出すること。
16 受注者は、建設業退職金共済制度(以下「建退共制度」という。
)の対象労働 者を雇用する場合は、趣旨を理解して加入し、請負工事ごとに、その工事に係る 共済証紙を購入し、工程表を提出する際に、その掛金収納書を監督職員に提出す ること。
また、工事完成通知書を提出する際には、共済証紙使用内訳を作成し、 提出すること。
6-6指示事項2 17 本工事は、契約約款第40条第1項の「契約不適合」の有無を確認するための 検査を、契約約款第51条に規定する契約不適合責任期間(工事の目的物の引渡 しを受けた日から2年)満了の概ね2箇月前に行う場合があり、監督職員が協力 等を要請した場合には、必要な協力を行うこと。
別紙工事現場における大型標示板の設置及び管理の取扱いを下記のとおり定める。
(工事の表示)1 工事を行う場合は、原則として次に示す事項を表示する標示板を工事場所に設置するものとする。
ただし、短期間に完了する簡易な工事等については、この限りでない。
なお、標示板の設置にあたっては、下記様式を参考とするものとする。
(1)工事内容工事の内容、目的等を表示するものとする。
(2)工事期間工期末、時間帯等を表示するものとする。
(3)工事種別工事種別を表示するものとする。
(4)施工主体施工主体及びその連絡先を表示するものとする。
(5)施工業者施工業者及びその連絡先を表示するものとする。
(色彩)2 下記様式に定める標示板の色彩は、「ご迷惑をおかけします」等の挨拶文、「建築改修工事」等の工事種別については青地に白抜き文字とし、「○○○をなおしています」等の工事内容、工事期間については青色文字、その他の文字及び線は黒色、地を白色とする。
縁の余白は2cm、縁線の太さは1cm、区画線の太さは0.5cmとする。
(管理)3 工事現場における標示板及び防護施設は、堅固な構造として所定の位置に整然と設置して、修繕、塗装、清掃等の維持を常時行うほか、夜間においては遠方から確認し得るよう照明又は反射装置を施すものとする。
様式工事の内容、目的を簡潔に表示する工期末、工事時間帯等を表示するものとする工事種別(事業名ではない)施工主体及びその連絡先を表示するものとする発注者 光市建設部建築住宅課 電話 0833-72-1549 施工業者及びその連絡先を表示するものとする施工者 △△建設株式会社 電話 ○○-○○-○○○○「工事現場における標示板設置基準」110cm建築改修工事ご迷惑をおかけします○○○○○○を令和○年○月○日まで時間帯 8:00~17:00なおしています140cm
高洲西住宅外壁補修工事位置図
工事名高洲西住宅外壁補修工事内 訳光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額A 直接工事費 1 式B 共通仮設費 共通仮設費積上げ分含む 1 式C 現場管理費 1 式D 一般管理費 1 式工事価格 計摘 要光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額共通仮設費積上げ分仮設建物 便所くみ取り式 1 箇所共通仮設費積上げ分 計摘 要光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額A 直接工事費1 直接仮設工事 1 式2 外壁改修工事 1 式3 雑工事 1 式4 発生材運搬・処分 1 式合計摘 要光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額1 直接仮設工事整理清掃後片付け 143 m2期間4ヶ月外部足場 枠組本足場 建枠900 手摺先行方式 1 式期間4ヶ月安全手すり 枠組足場用 1 式期間4ヶ月災害防止 メッシュシート張り 1 式期間4ヶ月脚立足場 ベランダ 1 式階段仕上足場 期間2ヶ月 1 式仮設材運搬 1 式外部落下物養生 階段室出入口 2 箇所小計摘 要別紙明細-2別紙明細-3別紙明細-4別紙明細-1別紙明細-5別紙明細-6光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額2 外壁改修工事<外壁改修>施工数量調査 ベランダ上裏、小庇上裏、階段上裏含む 911 m2シール工法 26.0 m樹脂注入工法 ひび割れ部 10.0 mアンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 浮き部 0.25㎡超 17.5 m2アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 浮き部 0.25㎡以下 2.0 m2A工法 単一の鉄筋が連続して露出 5.2 mA工法 複数の鉄筋が連続して露出 8.0 m2A工法 10cm角程度の鉄筋が露出 30 箇所B工法 単一の鉄筋が連続して露出 8.0 mモルタル塗替え工法 4.9 m2小々計摘 要光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額<仕上改修>A(ベランダ上裏・軒裏・庇裏)サンダー工法 ベランダ上裏・軒裏・庇裏×10%程度(既存塗膜浮部) 8.5 m2水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度 85.6 m2ベランダ上裏・軒裏・庇裏下地調整 C-1 セメント系下地調整材 85.6 m2ベランダ上裏・軒裏・庇裏外装薄塗材E シポロール同等 下塗材込 85.6 m2養生 ベランダ 50.2 m2小々計B(外壁・軒先)サンダー工法 外壁・軒先×10%程度(既存塗膜浮部) 76.6 m2水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度 766 m2水性ソフトサーフSG 厚付 ローラー塗 同等可とう形改修塗材E 水性コンポウレタン 同等 766 m2養生 開口部 88.9 m2小々計摘 要光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額C(庇・小庇・階段腰壁面台・ベランダ面台)シート防水撤去 51.7 m2水洗い 高圧ポンプ 10~15MPa程度 74.8 m2下地 素地調整・下地処理(カチオン系下地調整材) 74.8 m2庇、小庇、階段面台、ガス庫屋根ウレタン塗膜防水 X-2工法 下地調整共 74.8 m2小々計小計摘 要光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額3 雑工事衛星放送アンテナ仮移設・復旧 養生共 4 箇所枠含むガス庫扉塗装 DP3級(ウレタン) 素地調整・錆止め含む 1 式バルコニー物干し塗装 DP3級(ウレタン) 素地調整・錆止め含む 32 箇所バルコニー内タラップ塗装 DP3級(ウレタン) 素地調整・錆止め含む 9 箇所表裏両面バルコニー内マンホール塗装 DP3級(ウレタン) 素地調整・錆止め含む 9 箇所表裏両面屋上点検口塗装 DP3級(ウレタン) 素地調整・錆止め含む 2 箇所支持金物含むガス配管塗装 DP3級(ウレタン) 素地調整・錆止め含む 33.4 m200*200開口PP樹脂製 F-20SNT同等換気フード交換 アンカー取付・周囲シール共 既設撤去含む 16 箇所サッシ廻りシーリング打ち替え 撤去共 102 m目地シール打ち替え 撤去共 116 m転落防止柵脱着 アンカー打替え共 16 箇所防水保護塗料塗替 1 式小計摘 要別紙明細-7光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額4 発生材運搬・処分コンクリート類発生材運搬 2t 1 台コンクリート類発生材処分 2t 1 台廃プラ発生材運搬 2t 1 台廃プラ発生材処分 2t 0.1 m3小計摘 要光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額別紙明細-1外部足場枠組本足場(手摺先行方式) 建枠900 掛払い手間 841 m2枠組本足場(手摺先行方式) 併用1日賃料 修理費含む 841 m2枠組本足場(手摺先行方式) 基本料 修理費含む 841 m2別紙 計摘 要別紙明細書 光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額別紙明細-2安全手すり安全手すり(手すり先行方式) 枠組本足場用 掛払い手間 70.2 m安全手すり(手すり先行方式) 併用1日賃料 修理費含む 70.2 m安全手すり(手すり先行方式) 基本料 修理費含む 70.2 m別紙 計摘 要別紙明細書 光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額別紙明細-3災害防止養生シート張り 防炎1類 ネット状養生シート張り 841 m2養生シート張り 防炎1類 併用1日賃料 修理費含む 841 m2養生シート張り 防炎1類 基本料 修理費含む 841 m2別紙 計摘 要別紙明細書 光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額別紙明細-4脚立足場掛払い手間脚立足場 階高4m以下 50.2 m2併用1日賃料 修理費含む脚立足場 階高4m以下 50.2 m2基本料 修理費含む脚立足場 階高4m以下 転用数3 50.2 m2別紙 計摘 要別紙明細書 光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額別紙明細-5階段仕上足場掛払い手間脚立足場 階高4m以下 59.6 m2併用1日賃料 修理費含む脚立足場 階高4m以下 59.6 m2基本料 修理費含む脚立足場 階高4m以下 転用数3 59.6 m2別紙 計摘 要別紙明細書 光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額別紙明細-6仮設材運搬仮設材運搬 枠組本足場(手摺先行方式) 841 m2仮設材運搬 安全手すり(手すり先行方式) 70.2 m仮設材運搬 養生シート 841 m2仮設材運搬 脚立足場 50.2 m2仮設材運搬 階段仕上足場(脚立足場) 59.6 m2別紙 計摘 要別紙明細書 光 市番号 名 称 種 別 寸 法 員 数 呼称 単 価 金 額別紙明細-7防水保護塗料塗替防水保護塗料塗替 遮熱コート、珪砂入り 201 m2下地高圧水洗 201 m2アルミ押え金物取合いシーリング増し打ち ビスキャップ取付共 63.4 m別紙 計摘 要別紙明細書 光 市
高洲西住宅外壁補修工事級建築士登録 第 号--年度設計変更回工事名印-建築改修工事特記仕様書1.図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書2.特記仕様の適用方法(1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項のうち、複数の項目がある場合は、 ・ 印の付いたものを適用する。
・ 印のつかない場合は、※ 印の付いたものを適用する。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
(3)項目に記載の( )内表示番号は、公共建築改修工事標準仕様書の当該項目を示す。
章 項 目 特 記 事 項1 1 適用基準等 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修改修一般共通事項国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(以下、標準詳細図という)設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
設備工事との取り合い 設備工事との取り合い鉄筋コンクリート壁、床及び梁等における設備(埋込盤、プルボックス、ダクト、配管等)の仮枠、箱入れ及び貫通スリーブ機械墨出し電気墨出し切込み及び補強機械のスリーブ等電気のスリーブ等※ ・※ ・ ・ ・ ※・ ・機械 電気 建築※ ・※ ・ ・ ・ ※・ ・電気室、自家発電機室などの基礎及びピット 基礎及びピット ※ ・ ・(ふた含) 電気墨出し ・ ※ ・埋め込み型設備機器取付箇所の床、壁、天井ボード類の切込及び下地補強開口部補強天井点検口 ※ ・ ・軽量鉄骨壁のボックス取付用下地 ・ ※ ・機器類の吊りボルト用インサート ・ ※ ・・ ・ ※機器類の取付け用アンカーボルト ・ ※ ・・ ・ ※・ ※ 34地表面粗度区分耐荷重及び耐外力(風速(m/s)・ Ⅱ・垂直積雪量 m建築基準法に基づき定められた風速(Vo)及び建築基準法に基づき定められた地表面粗度区分・ Ⅲ ) ・ Ⅳ1)契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する計画(以下「基本計画書」という。
)を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。
なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来高、職員の体制、労務者数、搬入材料及び・ Ⅰ建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。
2)工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。
工事の一時中止に係る計画の作成撤去部分 コンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする。
電気設備機械設備電気設備機械設備※ ・ ・コンクリート基礎(外灯設備)屋内設置コンクリート基礎(機械設備機器類)・ ※ ・※ ・ ・・ ・・ ・ ・屋上設置屋外設置・オイルサービスタンク防油堤 ※自動開閉装置を取付ける防火戸の切込み、補強及びドアチェック、フロアヒンジOAフロア・フリーアクセスフロアの切込み及び補強・ ・※ ・ ・※ ・ ・1次側 ※ ・2次側(盤含む) ※ ・ ・1次側 ・ ※2次側(盤含む) ・ ・ ※・ ※ ・・建築工事に含む設備機器付属の制御盤及び操作盤の機械設備工事に含む設備機器付属の制御盤及び操作※ ・ ・※ ・※ ・・ ・ ※ ・ ・ 外壁取付けガラリ換気扇枠、換気扇枠用アルミパネル開口(ストッパー取付を含む)機械設備工事に含む遮断弁装置の操作器及び感知器の配管・配線機械設備工事に含む電極の配管・配線擬音装置の埋込ボックス ※ ・ ・ ・ ※・・・ ※・ ・ ※ ※ ・ ・屋内、屋外雨水管 ※ ・ ・換気機器用スイッチの配管・配線及びスイッチ取付換気機器用スイッチ本体(空調換気扇用、24時間換気用を除く)配管・配線盤の配管・配線機械設備制御盤から別途盤類への渡り配管・配線の接続エアコンの室内、室外ユニット間の渡り配線(アース共)※ A種 ・ B種 ・ C種※ 脚立、足場板等 2表2.2.1足場その他 1 ・外部足場の種別足場を設ける場合は、(2.2.1)仮設間仕切り・ 既存部分における既存家具等の養生※ ビニルシート等による ・・ 既存ブラインド、カーテン等の養生・ A種2 3養生方法 既存部分の養生内部足場の種別・ 固定された家具(備品,机,ロッカー等)の移動 (2.3.1) ※ 行う(図示)※ ビニルシート等による ・・ ・養生方法保管場所 ※ 構内既存施設内※ 取外し再取付(2.3.2)表2.3.1 ・ B種 ・ 図示A種及びB種の表面材 ・ 合板・ 木製 ・ )A種及びB種の片面への塗装等A種のグラスウール等の充填材 ・ 行う・ 行う・ 行う( 仮設扉の設置・ 行わない・ 行わない関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
材料、撤去材等の運搬方法外部足場の防護シート等による養生・ A種 表2.2.2 ・ D種・ 行わない・ C種※ 行う・ D種( JISA6301 グラスウール吸音材2号32K厚50㎜ )※ 行わない仮設工事・ E種・ B種公共建築工事標準仕様書(建築工事編)平成25年版 2.2.4(b)によるほか、設置においては、手すり先行工法に関するガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に・ C種・ 石こうボード222232425・ 着工時の提出図書 工事請負契約書に定められたもののほか、次のものを監督職員の指示に従い着工時に提出すること。
工事用製本図面(工事用A2版) ※(縮小版A3版)エアコン、 等の遠方操作スイッチの配管エアコン、 等の遠方操作スイッチの配線空調機集中管理リモコン空調機集中管理リモコン技能士 技能士の適用は下記による。
工事別 適用職種 工事別 適用職種 (1.6.2)仮設工事 ・ とび防水改修工事 ・ 防水施工の各工事作業・ アスファルト防水・ ウレタンゴム系塗膜防水・ 合成ゴム系シート防水・ 塩化ビニル系シート防水・ シーリング防水外壁改修工事 ・ 樹脂接着剤注入施工・ 左官 ・ タイル張り建具改修工事 ・ サッシ施工 ・ ガラス施工・ 建築大工 ・ 建築板金 ・ 左官・ 表装 ・ タイル張り・ 内装仕上げ施工の各工事作業・ 鋼製下地 ・ ボード仕上げ・ カーペット系床 ・ プラスチック系床塗装改修工事 ・ 塗装耐震改修工事 ・ 鉄筋施工 ・ 型枠施工 ・ とび・ コンクリート圧送施工 ・ 鉄工内装改修工事化学物質の濃度測定 測定対象室の揮発性有機化合物の室内濃度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認(1.6.9) し、監督職員に測定結果を提出する。
(提出部数 部)測定対象室及び測定箇所数・ ( 箇所) ・ ( 箇所)・ ( 箇所) ・ ( 箇所)測定方法及び測定対象化学物質※ 着工前濃度測定及び予備濃度測定簡易測定法 ( ・ 検知紙法 ※ 検知管法 ・ 定電位電解法 ・ 吸光光度法 )測定対象化学物質 ※ ホルムアルデヒド ※ トルエン ※ キシレン※ 引き渡し前濃度測定学校施設の場合 ※ 厚生労働省の標準測定法学校施設以外の場合 ※ パッシブ型採取機器※ ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン 測定対象化学物質用途が学校の場合は、パラジクロロベンゼンを加えた6物質を測定・ その他( )測定方法等については、監督職員の指示を受けること。
完成写真完成時の提出図書(1.7.1~3)下記のものを監督職員に提出する※ カラー・ キャビネ版(2L版)部数※ 工事用アルバム(A4版)・分類 ・ 規格等箇所撮影箇所種類及び記入内容作成方法※ 表1.8.1による。
なお、仕上げ表には仕上げの色番号、完成図下記に記載されていない事項は、監督職員の指示による。
仕上げの材料名、メーカー名等を記入する。
※ CADデータまた、アルバムに写真の撮影箇所を記入すること。
(電子データの写真のファイル名も同様)なお、電子データ(200万画素以上)は、RPG(カラー)、JPEG形式の最高画質とすること。
※ サービス版(L版)※ サービス版(L版) 1部備考工事写真※ カラー部数 分類 ・ 規格 撮影場所適宜※ 監督職員との協議により、営繕工事電子納品要領(案)に基づく工事写真の電子納品を実施するか決定する。
工事写真は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「工事写真の撮り方(改訂第3版)-建築編」及び「営繕工事写真撮影要領(平成24年度版)」に基づき明確に撮影し、整理及び提出方法は監督職員の指示による。
アルバムの表紙及び背表紙に工事名・工期・施工業者名を記入し、電子データ(CD-R)と共に提出のこと。
・ 改質アスファルトシート防水屋根工事 ・ 建築板金(内外装板金作業)・ スレート施工 ・ かわらぶき1617181920提出した施工図及び施工計画書の著作に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。
書施工図及び施工計画(1.7.2)21製本図面・ 設計図 ※ 完成図黒表紙付きA4版(年度、工事名、工期、施工業者名を記入)に下記図面を製本したもの。
工事用製本図面 A2版(年度、工事名、工期、施工業者名を記入)に下記図面を製本したもの。
※ 完成図提出部数 ( )部提出部数 ( )部マイクロフィルム 設計図面(原図)のマイクロフィルムを作成し、工事名称、図面名称をタイプしたアパチュアガード83(タテ)×187(ヨコ)、フィルム35(タテ)×45(ヨコ)を1部提出のこと。
保全に関する資料 ( 提出部数 ※ 1部 ・ 部 ・ 不要 )下記のものを監督職員に提出する。
※ 施工体系図を添付すること。
特別な材料の工法 改修標仕に記載されない特別な材料の工法は、当該製品の指定工法により監督職員の承諾を受ける。
(1.4.1~6)13施工数量調査 調査範囲 ※ 外壁(庇共) ・ 図示調査方法 ※ テストハンマーによる打診及び目視 (1.5.2) ・調査要領 ※ 「改修特記仕様書7-6」及び「改修特記仕様書7-7」による」 ・※ 外壁調査は、上記の調査要領により外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通 報告書したひび割れ等の位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行い、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する。
14調査のための破壊 補修方法 ※ 図示部分の補修(1.5.3)15環境負荷 山口県グリーン購入の推進方針及びグリーン購入ガイド(平成19年度)に基づき材料の調達を行う。
(1.4.1~6) (以下、「グリーン購入による」という)建築材料等 材料の選定は、「建築材料・設備機材等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(最新版)」(1.4.1~6) (以下「評価名簿」という)によるほか、これらと同等のものとする。
ただし、同等のものとする場合は、「同等承諾願」を監督職員に提出し、承諾を受ける。
工事に使用する材料は、アスベストを含有しないものとする。
本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、 環境への配慮(1.4.1~6) 次の1)から4)を満たすものとする。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上材料は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。
3)接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
4)1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
111012施工計画書 小規模工事、工種について、監督職員の承諾を受けた場合は施工計画書の提出を省略できる。
(1.2.2)3( )部( )部・ 管理型産業廃棄物・ 廃せっこうボード ・ 木毛セメント板・ 特別管理型産業廃棄物・ 廃石綿 ・ PCB(施設管理者へ引き渡し)発生材の処理等 発生材の処理にあたっては、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」、「資源の有効な利(1.3.8) 用の促進に関する法律」、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」、「建設副産物適正処理推進要綱」、「建設廃棄物処理指針」、「入札条件及び指示事項」その他関係法令等に従い適切な処理を行う。
・ 発注者に引渡しを要するもの ( )・ 現場において再利用を図るもの( )・ 再生資源化を図るもの※ コンクリート塊 ※ アスファルトコンクリート塊 ※ 建設発生木材・ 特定建設資材廃棄物以外の発生材で再資源化を図るもの・・9安全衛生管理体制 労働安全衛生法第30条第2項に基づき、同条第1項に規定する措置を講ずべき者として指名する。
(1.3.7)工事安全計画書 「建築工事安全施工技術指針」及び「建設工事公衆災害防止対策要綱」を参考に、工事安全計画書を(1.3.7) 作成し監督職員に提出する。
電気保安技術者 適用する (1.3.3)施工条件(1.3.5)施工時間帯部位別の施工順序工事用車両の駐車場資機材置場建築改修工事特記仕様書9-14 総合図 施工図作成に先立ち、建築及び設備工事の納まりについて統合した図面(総合図)を作成し、監督職員に提出して承諾を受ける。
5 6 78・ 指定なし(契約後、監督職員及び施設管理者と協議の上、決定する。
)・ 指定有り( 時 ~ 時 )・ 指定なし(契約後、監督職員及び施設管理者と協議の上、決定する。
)・ 指定有り( ~ )・ 指定なし(契約後、監督職員及び施設管理者と協議の上、決定する。
)・ 指定有り( ~ )・ 指定なし(契約後、監督職員及び施設管理者と協議の上、決定する。
)・ 指定有り( ~ )光市建築住宅課2協議に依る。
協議に依る。
協議に依る。
協議に依る。
3 部※ 市指定の用紙22(令和4年版)」(以下「改修標仕」という)による。
《 》は公共建築工事標準仕様書(令和4年版)の当該項目を示す。
※ 公共建築工事標準仕様書(令和4年版)※ 建築工事標準詳細図(令和4年度版)1- 6 高洲西住宅外壁補修工事-印級建築士登録 第 号設計変更回 -- -年度床塗装溶融亜鉛めっき鋼板張り、又は鉄板張り、調合ペイント塗り仕上げ監督職員事務所合板又はせっこうボード張り、合成樹脂エマルションペイント塗り屋根監督職員事務所の仕上げ4合板張り又はビニル床シート張り部位等内壁、天井設置する備品等の種類及び数量は監督職員の指示による。
(2.4.1) ・ 既存建物内の一部を使用する(場所)監督職員事務所の規模( ㎡程度)※ 設けない・ 構内に新設する工事表示板 7 5工事用電力 6工事用水8指定仮設物等 9イメージアップ工事名工事1,200建築物名延べ面積㎡工事概要用途 750ラワン合板 ア 5.5T-1白ペンキ塗り(文字黒)施工者監理者TEL建設会社協力お願いします。
へ連絡下さい。
お 願 いかけしますが、よろしくご なお、お気づきの点は係 工事のため、ご迷惑をお 員、または下記の監理者等 9001,650コンクリート工事表8.1.12 1 4設計基準強度Fc(N/㎜2)スランプ(cm)適用箇所※ 6.0φ×100×100(施工箇所: )・ ダボ筋(図示) ・ 接着系アンカー(図示)溶接金網1 3基づき認定を受けた鉄筋※ SD345 鉄筋コンクリート用鋼棒-D10,D13,D16表8.2.1鉄筋コンクリート用鋼棒寸法3 シアコネクタ ・ 金属系拡張アンカー(図示)鉄筋の種類JIS G 31122・ (施工箇所: )JIS G 3112※ SD295A建築基準法第37条の規定に鉄 筋-D19以上鉄筋工事(8.2.1)(8.2.2)種類の記号 規格番号 規格名称 径) ・ 仮囲いのデザイン化 ※ デザインは、図示による ・ (・ トイレの水洗化 ・ 構内既存の施設構内既存の施設・ 適用する ・ 適用しない 試験 (8.2.4)(8.3.7)4 継手及び定着(8.3.4)鉄筋の継手の位置 ・ 構造関係共通事項による ・ 構造図による鉄筋の継手長さ・ 40d ・ その他( )鉄筋の定着長さ・ 40d ・ その他( )壁の配筋及び補強(8.3.7)※ 構造図による ・ガス圧接 圧接部の超音波探傷試験 ※ 行う ・ 行わない5 帯筋 ※ H形)・ W-I形・ ・ 構造図による ※ 全て ( ( ※ 全て( ※ 全て ・ 構造図による ・ ))・ SP形・ 構造図による ・(8.3.4)6 7・ 40dと改修標仕 表8.3.2の重ね長さのうち大きい値・ 40dと改修標仕 表8.3.4の重ね長さのうち大きい値構造関係共通事項 図6.2(a)①H形による構造関係共通事項 図6.2(a)②W-I形による構造関係共通事項 図6.2(a)③SP形による(8.3.8)・ ・ ゲート・ 仮囲い ( 成形鋼板 ・ H=2.0m ・ H=3.0m )) (コンクリートの類別(8.1.3)(8.1.3)(8.1.4)※ 普通コンクリート(8.6.4)仕上りコンクリートの 3・ B種表8.1.3・ A種 ・ C種合板せき板を用いた打放し仕上げの種別(8.1.4)アルカリ総量塩化物量及びアルカリ総量 3kg/m3以下コンクリート中の塩化物量(Cl重量) 0.30kg/m3以下 6調合管理強度 5 4 混和材料(8.2.5)※ 混和剤の適用( JIS A 6204によるAE剤、AE減水剤、高性能AE減水剤 )室内工事における温度補正 ※ 行わない ・ 行う構造体強度補正値(S)=6N/mm2の適用・ 混和材の適用( JIS A 6201によるフライアッシュのⅠ種又はⅡ種 )※ 普通コンクリート・ MCR工法用シート(気泡発泡ポリエチレンシート)・ 床型枠用鋼製デッキプレート(評価名簿による)・ 合板(厚さ mm)・ 断熱材兼用型枠(25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kcal以上)・型枠のせき板 ※ 合板(厚さ12㎜) 7・ 流し込み工法 打設工法の種類 11 ・ 圧入工法12 ※ 図示 (8.19.10) 増設壁工事後の仕上げ 仕上げコンクリートの(8.19.8)打ち込み(8.19.3) ・10取合い ・既存構造体との ※ スパイラル筋(6φ加工、径100~125、ピッチ50)(8.19.6)割裂補強筋の仕様(8.19.9)9 8 ・ 図示 既存仕上げの撤去範囲打継ぎ面となる範囲の既存コンクリート面の目荒らしの程度※ 図示 既存構造体の撤去範囲既存部分の処理既存部分の撤去 ※ 最小限の範囲・ (8.19.2)無筋コンクリート 13《6.14.3》《6.14.1》 設計基準強度Fc(N/㎜2)スランプ(cm)適用箇所鉄骨製作工場 5 1鉄骨工事加工能力・ 適用する 施工管理技術者 2 ・ 適用しない(8.1.5)鋼材 3《7.1.4》 表8.2.5・ ・ 種類の記号※ JIS規格品※ JIS規格品※ JIS規格品※ JIS規格品・ JIS規格品外・ JIS規格品外・ JIS規格品外・ JIS規格品外規格 適用箇所種別 ※ 《表14.2.2》のA種(軽量形鋼は、板厚によりB種・C種とする) 4 鋼材の溶融亜鉛めっき《7.12.3》5 ※ トルシア形高力ボルト 高力ボルト ・ 溶融亜鉛めっき高力ボルト ・ JIS形高力ボルト6 仮組(8.12.9)※ 適用する・ 放射線試験 ・ ・ マクロ試験(エンドタブ使用)※ 超音波探傷試験溶接部の試験・ ・ 適用しない 7(8.14.11) 試験の種類 備考鉄骨ブレースの設置を行う場合に関連する既存構造体の撤去範囲鉄骨ブレースの設置を行う場合に関連する既存仕上げの撤去範囲10既存部分の撤去等種別・※ 最小限の範囲8性能耐火被覆材の種別、9既存部分の処理※ 平均深さ2~5㎜、最大深さで7mm程度の凹凸鉄骨ブレースが取り付く範囲の既存コンクリート面の目荒らしの程度・・ 図示※ 図示性能・ ラス張りモルタル塗り ・ 耐火材吹付け ・ 耐火板張り ・ 耐火材巻付け(8.17.2~7)(8.20.2)(8.20.3)・ 監督職員の承諾する製作工場・ ・※ 建築基準法第77条の56第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として許可を受けたとして国土交通大臣から認定を受けた工場又は同等以上の能力がある工場・ Sグレード ・ Hグレード ・ Mグレード ・ Rグレード ・ Jグレード ) ((株)日本鉄骨評価センター又は(株)全国鉄骨評価機構の「鉄骨製作工場の性能評価基準」に定める高力ボルトの径 ※ 図示による仮組の実施 部位( )すべり係数試験 ※ 行わない ・ 行う※ 平均深さ2~5㎜、最大深さで7mm程度の凹凸試験箇所※ 完全溶込み溶接部防水改修工事施工箇所6 1 表3.3.3~10備考・ T1BI工法アスファルト防水・※ A-2※ B-2・ P2AI工法 ※ AI-2工法・ ※ BI-2・ P1B工法 ・・ ・ P1BI工法・ P2A工法※ BI-2・アスファルトの種類 3種屋根保護防水新設防水層の種別 (3.1.4)(3.3.2~3)(3.2.6)※ D-2・・ M3D工法※ DI-2 ・ M3DI工法・屋根露出防水・ M4C工法・ M4DI工法 ※ DI-2・ ・※ C-2厚さ(mm)屋根保護防水断熱工法の断熱材(特定フロンを含まない)材質・ 50 ・保護コンクリートの仕上げ ※ 直均し仕上げ成形伸縮目地材 (製造所:評価名簿による)立上り部の保護 ・ れんが屋根露出防水絶縁工法の脱気装置(M3D工法)設置数量( )箇所 種類 ・ 平面部脱気型 ・ 立上がり部脱気型・ 設けない・ 設ける・ 改修標仕(3.3.4(d)(3)(ii))による 屋根保護防水工法の防水層立上がり部の端部の処理方法 ・ ・ 押え金物で押さえる ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0(mm)工法 備考 シート防水 施工箇所表3.4.1~2・ M3AS工法改質アスファルト・ P0AS工法新設防水層の種別2下地処理 ・ M4AS工法(3.2.6(C)(2))脱気装置(3.1.4)(3.4.2~3)(3.2.6)・シート防水合成高分子系ルーフィング3工法※ S-F1施工箇所 備考※ S-F1※ S-M1・ S3S工法・・ M4S工法 ・※ カラーSI工法の断熱材(オゾン層を破壊する物質を使用していないこと。
)・ シルバー新設防水層の種別・ P0S工法・S-F1、S-M1の仕上塗料塗り脱気装置表3.5.1(3.1.4)(3.5.2~4)(3.2.6)材質材質・機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重に対応した工法を施工計画として提出する。
厚さ(mm) ・ 50 ・表3.6.1・ P0X工法※ 主材料製造所の仕様による4※ X-1・ L4X工法 ・工法塗膜防水・施工箇所※ X-2新設防水層の種別新設防水層種別X-1の場合の脱気装置種類、設計数量備考 (3.1.4)(3.6.2~3)(3.2.6)5(3.2.5)(立上がり部を含む)既存防水層(アスファルト)露出防水層表面の仕上げ塗装の除去コンクリート等の欠損部 m2 6※ 行わないモルタルの浮き部m2(塗膜)塗膜防水層表面の仕上げ塗装の除去 ・ 行う・ 行うコンクリート、モルタル面 既存下地の補修※ 行わない(3.2.6)改修用ドレン・ 設けない・ 行わない ※ 行う L4X工法の既存仕上げ塗装除去P0ASI工法、 、P0SI工法、 P0AS工法、 P0D工法、P0DI工法、P0S工法 及びP0X工法・ 設けない※ 設ける※ 設ける※ Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)・ Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート)コンクリートの気乾単位容積質量による種類及び強度(8.2.9)(8.2.8)(8.2.7)《6.8.3》※ A種押出法ポリスチレンフォーム保温材の保温板3種b(スキンあり)( JIS A 9511 )※ A種硬質ウレタンフォーム保温材の保温板2種1号又は2号で透湿係数を除く規格に屋根露出防水断熱工法の断熱材適合するもの( JIS A 9511 )材質・ 乾式保護材(製造所:評価名簿による) ・ コンクリート押え・ 25 ・ 厚さ(㎜)・ 25改質アスファルトシートをトーチ工法又は常温粘着工法により施工する露出防水に適用。
・ AS-T3 ・ AS-T4・ AS-J4 ・ AS-J2・ AS-T1 ・ AS-T2・ AS-J3※ 種類、設置数量(改質アスファルトシート製造所の指定による)※ A種硬質ウレタンフォーム保温材の保温板2種1号又は2号で透湿係数を除く規格に適合するもの( JIS A 9511 )・ 25屋根露出防水断熱工法の断熱材材質厚さ(㎜) ・※ A種ポリエチレンフォーム保温材の密度及び熱伝導率の規格に適合するもの(JIS A 9511)するもの又はA種押出法ポリスチレンフォーム保温材の保温板( JIS A 9511 )※ A種硬質ウレタンフォーム保温材の保温板2種1号又は2号で透湿係数を除く規格に適合(機械的固定工法)(接着工法)・ 25表8.2.4の (8.2.5) ※ 適用する ・ 3N/mm2によみ替える※ 種類、設置数量(ルーフィングシート製造所の指定による)建築改修工事特記仕様書9-2現場代理人光市建設部建築住宅課TEL 0833-72-1549光市建築住宅課2・ 図示に依る。
図示に依る。
仮設トイレ図示図示 ・ X-2 ・ S3X工法・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償 ) ※ 利用できない ・ 小メーターを設置・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償 ) ※ 利用できない ・ 小メーターを設置令和 年 月 日 階数 地上 階 地下 階工期 令和 年 月 日~ 6 高洲西住宅外壁補修工事級建築士登録 第 号設計変更回 -年度 工事名-印・ 外装薄塗材S・ 外装薄塗材E塗り仕上げ用材料・10種類 仕上げの形状・ 砂壁状・ 砂壁状・ 着色骨材砂壁状工法吹付け・ 薄付け仕上塗材・ 外装厚塗材E・ 行わない・ 外装厚塗材C工法・ ・ 行う・スタッコ状上塗材・ 厚付け仕上塗材種類 仕上げの形状吹付けこて塗り・ 行う・ 行わない・ 吹放し・ 凸部処理・ ひき起し・ 凸部処理・ 複層仕上塗材仕上げの形状・ ゆず肌状 ローラー ※ 水系 ・ 複層塗材Si・ 水系 ・ つやあり ・ 複層塗材E・ 凸部処理 吹付け ・ つやなし ・ 溶剤系・ 弱溶剤系 ・ メタリック ・ 凹凸模様 ・ 複層塗材RS・ 凸部処理 吹付け ・ 複層塗材CE・ ・ 凹凸模様・・ アクリル系※ つやあり上塗材・ シリカ系・ ポリウレタン系・ アクリルシリコン系・ フッ素系種類 工法メタリック 0.4kg/m2以上 上塗り材の塗付量 ポリウレタン系、アクリルシリコン系、フッ素系 0.25kg/m2以上こて塗り・ 軽量骨材仕上塗材・ こて塗用軽量塗材吹付け 砂壁状 仕上げの形状《表15.5.1》・種類・ 吹付用軽量塗材工法平たん状・ その他使用材料種類 使用材料 備考・ 鉄筋防錆剤・ アルカリ性付与剤・ 含浸剤※ 監督職員の承諾するもの※ 監督職員の承諾するもの※ 監督職員の承諾するもの・ ・ マスチック塗材 ※ 監督職員の承諾するもの・ 複層塗材RE表4.2.4表4.2.4表4.2.4~5※ アクリル系(耐候性 耐候形3種)塗膜はく離剤 製造所( )防火材料の指定箇所 ( )2-・ 行わない7・ シール工法※ 充填工法1ポリマーセメントモルタル充填・ 可とう性エポキシ樹脂を充填・ Uカットシール材充填工法・ 行う・ シーリング用材料を充填2補修方法(ポリマーセメントモルタル充填)※ 行わないひび割れ部改修工法欠損部改修工法検査(4.1.4) ※ 自動式低圧エポキシ樹脂注入工法・ 手動式エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法(4.1.4) 充填材の種類 ※ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル(4.3.2)(4.3.4~6)(4.3.3)(4.3.7)外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)1 7-3 外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁)ひび割れ部改修工法(4.1.4)(4.4.2)(4.4.5~6)欠損部改修工法(4.1.4) (4.4.3)(4.4.8~9)※ モルタルを撤去して改修・ Uカットシール材充填工法(特記は「7-2コンクリート打放し仕上げ外壁」による)・ シール工法撤去後の補修方法 ・ 充填工法(面積0.25㎡以下) ・ モルタル塗替え工法・ モルタルを撤去しないで改修・ Uカットシール材充填工法(特記は「7-2コンクリート打放し仕上げ外壁」による)・ シール工法充填材の種類 ※ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル・ モルタル塗替え工法塗り厚が25㎜をこえる場合の措置は図示による2・ 注入口付 ( )( (・ 注入口付・ 注入口付) )・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法浮き部改修工法・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ 充填工法(欠損部の面積が0.25㎡以下の場合)3・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ モルタル塗替え工法塗り厚が25㎜をこえる場合の措置は図示による・ モルタルを撤去して改修・ モルタルを撤去しないで改修(4.1.4) (4.4.4)(4.4.10~15)接着材の種類下地モルタルの塗り厚が25㎜をこえる場合の措置は図示による※ タイルを撤去して改修 ひび割れ部改修工法・ Uカットシール材充填工法撤去後の補修方法・ エポキシ樹脂 ※ ポリマーセメントモルタル・ タイルを撤去しないで改修・ タイル部分張替工法(面積0.25㎡以下)下地モルタルの塗り厚が25㎜をこえる場合の措置は図示による・ タイル張替工法・ タイル張替工法(下地モルタルを撤去する場合)欠損部改修工法1・ タイル部分張替工法(欠損部の面積が0.25㎡以下の場合、下地モルタルがある場合) 2(4.5.5~7)(4.1.4) (4.5.2)・ モザイクタイル張り・ 25㎜角を超え小口タイル未満・ 密着張り・ 25㎜角以下・ ユニットタイル ・ マスク張り・ 小口タイル以上二丁掛け以下・ 改良積上げ張り・ 外装タイル・ 改良圧着張りタイルの種類 タイルの大きさ 工法・ タイル部分張替工法・ タイルを撤去して改修接着材の種類浮き部改修工法 3・ エポキシ樹脂下地モルタルの塗り厚が25㎜をこえる場合の措置は図示による※ ポリマーセメントモルタル・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法下地モルタルの塗り厚が25㎜をこえる場合の措置は図示による・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 注入口付アンカーピン本数 ※表4.4.4による4 目地改修工法 ・ 目地ひび割れ改修工法(4.1.4)(4.5.3)(4.5.7~8)(4.1.4) (4.5.16)(4.5.4)(4.1.4)(4.5.7~15)・ タイルを撤去しないで改修・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付 ( )( (・ 注入口付・ 注入口付) )・ タイル張替工法1 既存塗膜の劣化部の除去及び下地の処理の工法及び下地処理既存塗膜等の除去(4.6.3)・ 高圧水洗工法 ・ 塗膜はく離剤工法高圧水洗工法の処理範囲下地ひび割れ部等の補修※ 既存仕上面全体 ・ 図示の範囲※ 既存仕上面全体 ・ 図示の範囲下地ひび割れ部等の補修塗膜はく離剤工法の処理範囲 ※ 既存仕上面全体 ・ 図示の範囲及び「7-3外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁)」によるサンダー工法の処理範囲※ 「7-2外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)」※ 「7-2外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)」及び「7-3外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁)」による下地ひび割れ部等の補修 ※ 「7-2外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)」及び「7-3外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁)」による水洗い工法の処理範囲 ※ サンダー工法、
高圧水洗工法及び塗膜はく離剤工法以外の既存仕上面全体・ 図示の範囲下地ひび割れ部等の補修 ※ 「7-2外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)」及び「7-3外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁)」による・ アルカリ性付与剤の塗布 ・ する ※ しないアルカリ性付与剤の塗布範囲 ※ 既存仕上面全体 ・ 図示の範囲工法及び塗布量はメーカー仕様とする下地調整材料 ※ 下地調整塗材 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 防水形仕上げ塗材主材・ 水洗い工法外壁改修工事(タイル張り仕上げ外壁)4-7 外壁改修工事(塗り仕上げ外壁)5-7・ 樹脂注入工法・ 行う・ 伸縮目地改修工法 位置及び寸法 ・ 図示・ サンダー工法 ※ ポリマーセメントモルタルマスチック塗材塗り種別 ・ A種 ・ B種表4.6.7 マスチック塗材塗り(4.6.6)2・ 樹脂注入工法(特記は「7-2コンクリート打放し仕上げ外壁」による・ 充填工法(欠損部の面積が0.25㎡/箇所程度以下の場合)・ 樹脂注入工法(特記は「7-2コンクリート打放し仕上げ外壁」による)表4.5.4・ 樹脂注入工法(特記は「7-2コンクリート打放し仕上げ外壁」による)・ 樹脂注入工法(特記は「7-2コンクリート打放し仕上げ外壁」による)7 施工後の防水性能の保証保証期間は、工事引渡日の翌日から10年間とする。
※ 評価名簿による※ 評価名簿による※ 注入用エポキシ樹脂 5※ アンカーピン固定用エポキシ樹脂製造所注入工法用材料製造所※ パテ状エポキシ樹脂・ ポリマーセメントスラリー アンカーピンニングピンニング注入工法用材料注入口付アンカーモルタル塗替え 7 6工法用材料工法別使用材料(4.2.2)外壁改修工事(一般事項等)7-1シール工法用材料充填工法用材料※ 評価名簿による製造所 4製造所3製造所・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル ※ 評価名簿による※ 評価名簿による※ 評価名簿による製造所 するエポキシ樹脂製造所 ・ ポリマーセメントモルタル※ 評価名簿による充填工法用材料・ パテ状エポキシ樹脂Uカットシール材 2 1・ 可とう性エポキシ樹脂・ 可とう性エポキシ樹脂製造所※ 評価名簿による製造所※ シーリング用材料※ 評価名簿による※ ポリウレタン系樹脂注入工法に使用・※ 建築補修用注入エポキシ樹脂( JIS A 6024 )による低粘度形又は中粘度形・ 軟質形エポキシ樹脂建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024)による低粘度形又は中粘度形建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024)による高粘度形タイル張替え 8工法用材料内装※ 評価名簿による 既製調合モルタル・ 一体成型品( )製造所・ タイルの見本焼き(適用箇所: )※ 接着成型品( )・ タイルの試験張り(適用箇所: )出隅 天端外装役物の使用箇所製造所 ※ 評価名簿による製造所 吸水調整材・ ポリマーセメントスラリー ※ 注入用エポキシ樹脂※ 評価名簿による建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024)による中粘度形又は高粘度形製造所 ・ エポキシ樹脂※ 評価名簿による ※ ポリマーセメントモルタル 製造所※ 評価名簿による接着剤(mm)形状寸法 役物 色 耐凍害性 備考 吸水率による区分 うわぐすりタイルの形状、寸法等Ⅰ類 あり 特注 標準 なし あり Ⅲ類 Ⅱ類・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・・ ・ ・ ・・ ・・ ・ ・※ ※ ※ ・・ ・ ・・ ・※ 再生資源の利用(グリーン購入による)・ 再生材利用タイル(施工箇所)施工箇所なし 施ゆう 無ゆう目地改修工法用材料 既製調合モルタル 製造所 ※ 評価名簿による 9※ 表3.8.3※ 表3.8.58 9101112建築改修工事特記仕様書9-3光市建築住宅課3ローラー6 高洲西住宅外壁補修工事級建築士登録 第 号設計変更回 -年度 工事名-印・ 樹脂モルタル仕上げ・ 薄膜流し展べ仕上げ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ ・ つや消し仕上げ合成樹脂塗床仕上げの種類仕上げの種類 ・ 厚膜流し展べ仕上げ・ 防滑仕上げ(6.10.2~3)カーペット敷き(6.9.2~4)ビニル床タイルビニル床シート、及びゴム床タイル(6.8.2~3)・ 監督職員の承諾する工法 ・ タイルカーペット※ 第一種・ 第二種※ ループパイル・ カットパイル※ 500角・※ 6.5・パイル形状 寸法(mm) 総厚さ(mm) 種別 帯電防止加工 工法加工品敷き・ のり付・ 全面接着 ・ 帯電圧(JIS L 1021-61)3kv以下・ 適用なし・ ビニル床シート工法 記号・ 再生資源の利用(グリーン購入による)ビニル系床材種類※ 発泡層のないもの・ ・色柄※ 無地・厚さ(mm)・ 突付け※ 熱溶接種類・ 特殊機能床材(帯電防止)記号 厚さ(mm)帯電防止性能評価値(JISA1455)1.2以上~3.2未満又は体積電気抵抗値(JISA1454)1×10 ~10 Ω程度7 10※ 2.0・ 特殊機能床材(帯電防止以外)種類・ 合成ゴム※ 合成ゴム※ 塩ビ材料※ 300×300※ 400×400寸法(mm) 厚さ(㎜)※ 2.0・ 帯電防止床シート・ 帯電防止床タイル・ 誘導用床材、注意換気用床材(表面形状JIS T9251)・ ゴム床タイル色柄 厚さ(㎜) 製造所厚さ(㎜)高さ(mm)材質 ・ 硬質モルタル下地、木造下地以外の下地の工法 ※ モルタル下地、木造下地に準じた工法※ 60 ・ 70 ・ 100表6.10.3表6.10.4~7・ ビニル床タイル記号 厚さ(mm) 色柄・ プレーン・ 特殊柄※ マーブル 種類・ コンポジション※ 2.0※ FS・ ・ ・ ・ 発泡層のあるもの・ 複層ビニル床タイル FTFOA※ 2.0※ 4.0以上 ・ 置敷きビニル床タイルKT備考FSFOA ※ 4.0以上(置敷きビニル床タイル)・8 76合板張りせっこうボード、 天井及び壁に使用する材料は、建築基準法に基づく防火材料の指定又は認定を受けたものその他ボード及び ※ グリーン購入による(6.13.2) ・ 再生木質ボード・ 合板( ・ パーティクルボード ・ 繊維板 ・ 木質系セメント板 )・ A種 種別 表6.12.1 畳敷き(6.12.2)・ B種 ・ D種D種の場合の畳床記号 ・ KT-Ⅰ ・ KT-Ⅱ ・ KT-K ・ KT-Nフローリング張りモザイクパーケットの厚さ:緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート※ ウレタン樹脂ワニス塗り 塗装・(6.11.2)・ 単層フローリング・ 複合フローリング・ 生地のままワックス塗り種別工法種別 ・ フローリングボード・ 乾式工法・ フローリングブロック ・ モザイクパーケット( ・ 釘どめ工法 ・ 接着工法 )表層工法接着工法・ 乾式工法( ・ 釘留め工法( ・ A種 ・ B種 ・ C種 )・ 接着工法 )・ ・ 第1種フローリング・ 湿式工法・ 第2種フローリング ・ 第3種フローリング※ なら 樹種釘どめ工法の場合 防湿処理 ※ しない ・ する・・ オイルステイン塗りのうえワックス塗り大きさ:11109・ 薄膜型塗床材建築基準法に基づく防火材料の指定又は認定を受けたもの 壁紙張り 12※ RB種※ RB種(6.14.2~3) 施工箇所 防火性能の級別 品質(製造所)モルタル及びプラスター面の下地調整石こうボードの下地調整・ RA種 ・ RC種・ RA種 ・ RC種※ C種※ KT-Ⅲ・ ・13 タイル張り 伸縮調整目地の位置 ※ 図示による ・(6.16. ~5) ※ 評価名簿による 材料製造所施 工 内装タイル ・ 改良積上げ張り ・ 壁タイル接着剤張り形状寸法(mm)・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・吸水率による区分Ⅱ類 Ⅰ類・ ・ ・Ⅲ類・ ・ ・・ ・ ・うわぐすりあり なし・ ・ ・・ ・ ・役物標準色特注※ ※ ※あり なし耐凍害性・ ・ ・・ ・ ・・ 再生材利用タイル(施工箇所 )※ 再生資源の利用(グリーン購入による)役物使用箇所内装外装タイルの試験張りタイルの見本焼き・ 行う (( ・ 行う適用箇所:適用箇所:) )施工箇所施ゆう 無ゆうタイルの形状、寸法等・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・・ ・ ・ ※ ※ ※ ・・ ・・ ・ ・なし あり備考・ ・ ・・ ・ ・※ 行わない※ 行わない塗装改修工事10 1 2 3 下地調整既存塗膜の除去材料(7.1.3)(7.2.1)(7.2.2~7)防火材料表7.2.2塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲※ 塗替え面積の30% ・・ 木部 不透明塗料塗り透明塗料塗り表7.2.1塗替え 新規) ) ) ・ 鉄鋼面※ RA種 () ・ ※ RB種 (・ ・・() ※ RB種 ( ※ RB種・ ※ RA種 () ・ ※ RB種 (屋内の壁及び天井の塗装仕上げは建築基準法に基づき指定又は認定を受けたものとする。
表7.2.3表7.2.3 ・ 亜鉛めっき面(鋼製建具)) )・ 亜鉛めっき面)表7.2.4ひび割れ部の補修 外壁内壁 ※ 監督職員の承諾する工法・ モルタル面、プラスター面・ コンクリート面、ALCパネル面・)表7.2.5・ コンクリート面、押出成型セメント板面※ 「7-3外壁改修工事(モルタル塗り仕上げ外壁)」による・ ・ ※ RB種 ・ RA種※ RC種※ RA種 ( ( () ) ) ・ ・ ・※ RB種※ RB種※ RB種( ( (※ RB種 ・ RA種 () ・ ※ RB種 ( ( ※ RB種 ・ )( ※ RB種 ・ RA種 )表7.2.6ひび割れ部の補修 外壁内壁※ 「7-2外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ外壁)」による※ 監督職員の承諾する工法 ・・ 石こうボード、及びその他ボード面( ※ RB種 ・ )( ・ RA種 ・ RB種 )表7.2.7錆止め塗料塗り(7.3.2~3)屋内(EP-G)屋外屋内(EP-G以外) 塗替え塗替え塗装面 塗料※ A種 1種※ A種 1種※ A種 1種※ B種工程※ C種※ A種※ B種※ C種※ A種※ B種塗装面亜鉛めっき鋼面屋内(EP-G以外)屋外屋内(EP-G)塗替え塗替え※ A種※ A種※ C種塗料 工程※ C種※ A種 ・ B種※ C種・ A種 ・ B種表7.3.1~4鉄鋼面及び亜鉛めっき鋼面の錆止め塗料の塗布量 表7.3.1及び表7.3.2による。
鉄鋼面新規見え掛り新規見え掛り新規新規仕上げ塗料塗り(7章4節~15節)新規 塗替え工程※ B種※ B種・※ A種・※ B種 (多孔質広葉樹を除く)・ ・※ B種 ・ ・ A種 ※ B種※ B種※ B種 ※ A種 ・・ ・・※ B種・ クリヤラッカー塗り(CL)・ 合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)木部(外部)木部(内部)鉄鋼面亜鉛めっき鋼面鋼製建具木部合成樹脂調合ペイント塗りの塗料の種類 ※ 1種 ・ 表7.4.1~7.15.1塗装の種類 塗装面※ B種 ・ A種 ※ B種 ・ A種※ B種※ B種※ B種※ B種※ B種・ A種 ・ B種・ A種・ A種・ A種・ A種・ A種・ B種・ B種・ B種・ B種・ B種・ ・ ・ ・ ・ ・屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき面モルタル面プラスター面せっこうボード面・・ フタル酸樹脂エナメル塗り(FE) 表7.6.1による表7.6.2による表7.6.2による・ アクリル樹脂系非水分散形塗料(NAD)※ B種 ・・ 耐候性塗料塗り(DP) ※ A種 ・ A種・ 2級・ 1級・ 3級※ A種・ 1級・ 2級・ 3級・ A種 ・ B種・ C種・ B種・ C種・ つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(EP-G)※ B種 ※ A種押出成形セメント板面屋内木部コンクリート面亜鉛めっき鋼面上塗り鉄鋼面上塗り屋内のモルタル面屋内のコンクリート面亜鉛めっき鋼面鉄鋼面屋内木部・ 合成樹脂エマルション (多孔質広葉樹を除く)せっこうボード面プラスター面モルタル面コンクリート面塗装面ペイント塗り(EP)※ B種※ B種※ B種※ B種※ B種※ B種・ ・ ・ ・ ・・ A種・ A種・ A種・ A種・ A種・ B種・ B種・ B種・ B種・ B種・ 合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)屋内コンクリート面モルタル面プラスター面※ B種せっこうボード面※ B種※ B種※ B種・ ・ ・ ・・ A種・ A種・ A種・ A種・ B種・ B種・ B種・ B種木部 ※ B種 ・ A種 ・ A種 ※ B種・ A-1種・ B-1種・ C-1種・ A-2種・ B-2種・ C-2種・ A-1種・ B-1種・ C-1種・ A-2種・ B-2種・ C-2種・ 木材保護塗料塗り(WP)・ オイルステイン塗り(OS)木部木部・ A種 ※ B種 ・ A種 ※ B種・ ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・ 図示1 あと施工アンカー(8.2.4)適用箇所 ・ RC耐震壁 ・ 開口閉塞 ・ 在来鉄骨ブレース ・〃・ 金属拡張アンカー接合筋セット方式本体種類本体打ち込み式( ・ 引張耐力埋め込み深さ(mm) 径(mm) 長さ(mm) 径(mm)・ 接着系アンカー ( ・ 引張耐力・ SD345 径・ 図示 ※ 30D以上※ 30D以上・ SD295A・ 図示 ・ 図示・ SD345 D16・ 図示・ 図示 ※ 30D以上 D13D19・ SD345 ・ SD295A・ SD295A※ 8D以上※ 8D以上※ 8D以上・ 図示 ・ 頭部ナットなし ・ 頭部ナット付き埋め込み深さ(mm) 新設壁内への定着長さ設計引張強度(KN/本)接合筋の種類の記号接着剤の材質 ・ 有機系(カプセルの種類 ・ ))カプセル方式回転打撃型 ( ※ ガラス管式・ 無機系耐震改修工事(あと施工アンカー工事)11-1※既存駆体コンクリート強度 (N/mm2)・ せん断耐力 )・ せん断耐力 )・ 厚膜型塗床材(弾性ウレタン樹脂系塗床材)・ 厚膜型塗床材(エポキシ樹脂塗床材)※規制対象外 ・内装壁タイル接着材張りに使用する有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量タイルの見本焼き ・ 行わない (適用箇所:) )適用箇所: ( ・ 行う タイルの試験張り ・ 行わない・ 行う外装内装・ 再生材利用タイル(施工箇所 )役物使用箇所※ 再生資源の利用(グリーン購入による)※ 1.5以上・ 軟質・ ビニル幅木・セメントモルタルによる陶磁器質タイル張り防滑性6表6.16.4タイルの形状、寸法等・接着剤による陶磁器質タイル張りうわぐすり無ゆう・耐凍害性 備考なし あり 特注 標準色なし あり役物施ゆう Ⅱ類 Ⅲ類吸水率による区分Ⅰ類形状寸法(mm)施工箇所・ラッカーエナメル塗り(LE) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種 木部コンクリート面等新規見え隠れ《表18.2.2》DP塗りを除く※ B種 新規DP塗り 鉄鋼面《18.2.3》素地ごしらえ 4 5新規見え隠れ・ 薄膜型塗床材2※ 2.0・建築改修工事特記仕様書9-5光市建築住宅課4 6 高洲西住宅外壁補修工事1.0㎜以上 1.0㎜以上級建築士登録 第 号設計変更回 -年度 工事名-印工法(可とう性 工法(可とう性m0.2㎜以上劣化の程度Uカットシール材充填はがれ、剥落の挙動ひび割れの樹脂注入工法設計数量m2ひ び 割 れ 幅ひび割れ部の1.0㎜未満材料を充填)mUカットシール材充填挙動する充てん工法設計数量ため鉄筋が露出m挙動しないUカットシール材充填 シール工法ひ び 割 れ 幅工法(シーリング用エポキシ樹脂を充填)設計数量 設計数量エポキシ樹脂を充填)1.0㎜未満m樹脂注入工法 充てん工法m(エポキシ樹脂モルタル)m設計数量適切な処置設計数量(ポリマーセメントモルタル)設計数量 設計数量シール工法に生じた、浅い 0.2㎜以上設計数量はがれ、
剥落がしている場合はがれが切片状あり漏水がある場合0.2㎜未満 0.2㎜未満欠損の場合ひび割れ 欠 損m2 m2 m2 m2 m2 m2 m m m m面ポリマーセメントスラ浮き面積ンニング全面ポリマーモルタル塗替設計数量面エポキシ樹脂注リー注入工法ンニング全面エポキシセメントスラリー注入工法1.0㎜以上設計数量1箇所の0.25m2以下分エポキシ樹脂注設計数量0.25m2超アンカーピンニング部の面積工法0.25m2超設計数量注入口付アンカーピ 注入口付アンカーピ設計数量アンカーピンニング全入工法1.0㎜未満ンニング部分エポキシ設計数量浮き代樹脂注入工法 樹脂注入工法アンカーピンニング全 注入口付アンカーピ1箇所入工法設計数量0.25m2以下充てん工法(エポキシ樹脂モルタル)設計数量充てん工法(ポリマーセメントモルタル)浅い欠損のはがれ無漏水の有無 劣化の程度コンクリーの劣化に生じた露出しト構造体面 の劣化を含ているの場合面の切片状コンクリート場合モルタル表構造耐力に関すート表面い欠損が切片状コンクリからの欠損モルタルの別途に生じた浅ないコンクリートの劣化む剥落欠損ンクリート構造体のコ構造耐力に関連し有鉄筋が設計数量 設計数量工法樹脂注入工法 充てん工法 モルタル塗替材料を充填)Uカットシール材充填 シール工法(ポリマーセメントモルタル) 工法(シーリング用設計数量 設計数量 設計数量1.0㎜以上周辺モルタ無からの漏水1.0㎜未満ひび割れ幅モルタルを撤去して構造体コンクリート面の改修1.0㎜以上ルの浮き0.2㎜以上無モルタルを撤去しないでモルタル表面の改修工法(可とう性エポキシ樹脂を充填)0.25m2超シール工法Uカットシール材充填0.25m2以下有0.2㎜以上1.0㎜未満有0.2㎜未満樹脂注入工法 ひび割れ幅ひび割れ劣化現象モルタルを撤去しないで改修外壁改修工事(塗り仕上げ)通常レベルの0.25m2超の劣化を含ンクリートむ浮き浮きの程度の程度0.25m2以下打撃で剥落のひび割れひび割れ外壁調査(施工数量調査)欠損欠損の程度モルタル塗り仕上げ外壁の改修工法選定フロー恐れのあるモモルタルを撤去して改修 別途モルタルの浮き浮き0.2㎜未満左記以外の0.2㎜以上劣化現象ルタルの浮き外壁改修工事(塗り仕上げ外壁)構造体のココンクリート打放し仕上げ外壁の改修工法選定フロー外壁調査(施工数量調査)建築改修工事特記仕様書9-8光市建築住宅課5設計数量 m2 m2 m2 m m m2※ 目視による調査のため、積算数量に()内の倍数を見込んだ積算数量とする。
※ 断面修復は、「コンクリート打ち放し仕上げ外壁」、「モルタル塗り仕上げ外壁」及び「タイル張り仕上げ外壁」のそれぞれ欠損部改修工法による。
鉄筋の錆を除去のうえ防錆剤塗布(工法)鉄筋の錆を除去のうえ防錆剤塗布1 欠損クラック部を電動ピック、ブレーカー等を用いて、周辺脆弱部と共にはつりを行い、正常な部分が現れるまで鉄筋を露出させる。
固定用エポキシ樹脂注入2 鉄筋に生じている錆を、ワイヤーブラシ、サンドペーパー及び工具を用いて除去する。
(JISA6024適合品)303 下地を高圧洗浄する。
コンクリート面にアルカリ性付与剤をハケ又はローラーで2回塗る。
(塗布量はメーカー仕様) 4さらにコンクリート面に含浸材をハケ又はローラーで2回塗る。
(塗布量はメーカー仕様) 5 6 鉄筋に防錆剤を塗り付ける。
正常な部分が現れるまではつりを行い高圧洗浄150のうえ、アルカリ性付与剤及び含浸材を塗布正常な部分が現れるまではつりを行い高圧洗浄のうえ、アルカリ性付与剤及び含浸材を塗布8~10ステンレスピン径6mm複数の鉄筋が連続して露出 単一の鉄筋が連続して露出 10cm角程度の鉄筋の露出 (SUS304の全ネジ型)複数の鉄筋が連続して露出 単一の鉄筋が連続して露出 10cm角程度の鉄筋の露出設計数量設計数量ステンレス線径0.4mmm2 箇所(SUS304なまし線)断面修復※断面修復※7 8断面修復の材料 ※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル(工法)1 欠損クラック部を電動ピック、ブレーカー等を用いて、周辺脆弱部と共にはつりを行い、正常な部分が現れるまで鉄筋を露出させる。
2 鉄筋に生じている錆を、ワイヤーブラシ、サンドペーパー及び工具を用いて除去する。
3 下地を高圧洗浄する。
4 直径8~10㎜のステンレスピン挿入孔を、150mm間隔にコンクリート躯体に深さ30mm程度まで穿孔する。
5 穿孔部は、ブラシ、ブロア等で十分に清掃する。
6 ステンレスピンは、コンクリート躯体の面から2~10mm程度に納まる長さに切断する。
7 固定用エポキシ樹脂をグリスガン等により、1孔当たり約20gを最深部より徐々に、気泡を入れないように注入する。
8 注入後、直ちにステンレスピンを穿孔底部まで確実に挿入する。
9 挿入後に樹脂が固定するまで衝撃をあたえないように養生をする。
10 ステンレスピン頭部をステンレス線にて結線する。
11 コンクリート面にアルカリ性付与剤をハケ又はローラーで2回塗る。
(塗布量はメーカー仕様)12 さらにコンクリート面に含浸材をハケ又はローラーで2回塗る。
(塗布量はメーカー仕様)13 鉄筋に防錆剤を塗り付ける。
1415断面修復を行う。
断面修復を行う。
中性化防止層を塗る。
中性化防止層を塗る。
※施工手順は、製造所の仕様によることとし、上表と異なる場合は監督職員の承諾を得ること。
中性化防止層100100中性化防止層※施工手順は、製造所の仕様によることとし、左表と異なる場合は監督職員の承諾を得ること。
断面修復の材料 ※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル※ 断面修復は、「コンクリート打ち放し仕上げ外壁」、「モルタル塗り仕上げ外壁」及び「タイル張り仕上げ外壁」のそれぞれ欠損部改修工法による。
100 100建築改修工事特記仕様書9-9光市建築住宅課6 m2 m 箇所 m※ 目視による調査のため、積算数量に()内の倍数を見込んだ積算数量とする。
68.0 m2(1.3×4=5.2)5.2(3×10=30)30 箇所(2.0×4=8.0)8.0 m高洲西住宅外壁補修工事 (外壁、軒先)屋上点検口塗装NO種 別縮尺設計級建築士登録第 号部長 課長 係長 製図 写図月 日A3版 71%縮小全体工事概要 施工条件 ・施工期間中ベランダ内設置の洗濯機を使用できるようにすること。
・工程を逐一入居者に伝達し、ベランダ内設備(洗濯機、物干等)の使用可否を周知すること。
・工程を工夫し、ベランダ内設備が使用不可になる期間を最小限とすること。
工事名西側立面図 S=1:200 東側立面図 S=1:200屋根布図 S=1:2001~4階平面図 S=1:200北側立面図 S=1:200南側立面図 S=1:2007令和6年7,74023,9604,790 2,400 4,790 4,790 2,400 4,79023,9602,700 3,890 1,1507,740目地シール打ち替え物干塗装(32箇所)目地シール打ち替え 目地シール打ち替えガス庫屋根塗膜防水タラップ塗装(9箇所)換気口交換(16箇所)ガス庫扉塗装アンテナ分電盤塗装防水保護塗料塗替転落防止柵脱着アンカー打替えタラップ塗装屋上点検口塗装避難マンホール塗装避難マンホール塗装(9箇所)ガス配管塗装ガス配管塗装 工事概要1、直接仮設工事2、外壁改修工事 <劣化部改修> <仕上げ改修> 枠組本足場、脚立足場 外壁調査 外壁・ベランダ上裏・庇上裏・階段上裏 (ベランダ上裏、軒先、庇裏) 水性ソフトサーフSG厚付 ローラー塗り 同等 水性コンポウレタン2回塗 同等 水洗い、可とう形改修塗材E サンダー工法(既存塗膜浮部) 水洗い、下地調整(C-1)、外装薄塗材E ウレタン塗膜防水 (庇、小庇、ガス庫屋根等)3、その他工事 物干塗装 マンホール塗装、タラップ塗装 ガス庫扉塗装外壁仕上げ材・上裏仕上げ材:アスベスト無(分析調査済) サンダー工法(既存塗膜浮部)サッシ廻りシーリング打ち替えサッシ廻りシーリング打ち替え 屋上点検口塗装 防水保護塗料塗替 換気口交換 衛星放送アンテナ仮移設・復旧 サッシ廻り、目地シール打ち替え高洲西住宅外壁補修工事NO種 別縮尺設計級建築士登録第 号部長 課長 係長 製図 写図月 日A3版 71%縮小工事名立面図南側立面図 S=1:100④軒裏 S=1:100③ベランダ上げ裏 S=1:100②ベランダ上げ裏 S=1:100①ベランダ上げ裏 S=1:100鉄筋補修A工法AUカットシール材充填工法U樹脂注入工法シール工法アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法全アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法部モルタル塗り替え工法モ充填工法充B鉄筋補修A工法(10cm角程度)樹凡例 数 量 工法南面損傷部集計A鉄筋補修B工法鉄筋補修A工法(複数の鉄筋が連続して露出)令和6年④ ③ ② ①8シ 2.0mシ 3.0mシ 1.0mシ 3.0m シ 3.0mシ 0.5mシ 1.0mシ 1.0mシ 0.5mシ 0.5mシ 2.0m17.5mA 0.5m2A 0.09m2A 0.25m2A 0.1m2A 0.09m2A 0.09m2A 0.09m2 A 0.09m2A 0.24m2A 0.25m2A 0.8m0.8mB 1.0m1.0m全 1.5m2全 0.25m21.75m3箇所1.79m2高洲西住宅外壁補修工事0.2m2階段室側面立面図 S=1:100NO種 別縮尺設計級建築士登録第 号部長 課長 係長 製図 写図月 日A3版 71%縮小工事名立面図9鉄筋補修A工法AUカットシール材充填工法U樹脂注入工法シール工法アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法全アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法部モルタル塗り替え工法モ充填工法充B鉄筋補修A工法(10cm角程度)樹凡例 数 量 工法A鉄筋補修B工法鉄筋補修A工法(複数の鉄筋が連続して露出)令和6年北面損傷部集計12 3 45北側立面図 S=1:100A B C D階段室側面立面図 S=1:100A B C D1庇上裏 S=1:1002庇上裏 S=1:1003庇上裏 S=1:1004庇上裏 S=1:1005庇上裏 S=1:1006庇上裏 S=1:1007庇上裏 S=1:1008庇上裏 S=1:1006 7 891011129庇上裏 S=1:10010庇上裏 S=1:10011庇上裏 S=1:10012庇上裏 S=1:1001313庇上裏 S=1:10014庇上裏 S=1:10015庇上裏 S=1:10016庇上裏 S=1:10014151617庇上裏 S=1:10018庇上裏 S=1:10019庇上裏 S=1:10020庇上裏 S=1:10017181920シ 1.0mシ 0.5m樹 1.0mA 0.5m部 0.2m2A 1.2m2A 0.6m2A 0.5m2A 0.49m2A 0.9m2A 0.5m2A 0.5m21.5m1.0m0.5m4.69m2高洲西住宅外壁補修工事NO種 別縮尺設計級建築士登録第 号部長 課長 係長 製図 写図月 日A3版 71%縮小工事名立面図令和6年鉄筋補修A工法AUカットシール材充填工法U樹脂注入工法シール工法アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法全アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法部モルタル塗り替え工法モ充填工法充鉄筋補修B工法B鉄筋補修A工法(10cm角程度)樹凡例 工法全体損傷部合計A鉄筋補修A工法(複数の鉄筋が連続して露出)東 西 南 北 合計施工面鉄筋補修A工法AUカットシール材充填工法U樹脂注入工法シール工法アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法全アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法部モルタル塗り替え工法モ充填工法充鉄筋補修B工法B鉄筋補修A工法(10cm角程度)樹凡例 工法 東面 西面東・西面損傷部集計10西側立面図 S=1:100 東側立面図 S=1:100分電盤A BCA立面図 S=1:100 B立面図 S=1:100C上裏図 S=1:100シ 2.0mシ 1.0mシ 2.0mシ 1.0m7.0mシ 1.0mモ 0.3m20.39m2B 1.0m1.0m2鉄筋補修A工法(複数の鉄筋が連続して露出)AA 1.2m2モ 0.1m20.1m27.01.00.117.50.831.01.751.791.51.00.50.24.69モ 0.09m20.3926.01.01.332.00.490.21.75A 0.18m2 A 0.18m21.56m2 1.56 8.04高洲西住宅外壁補修工事NO種 別縮尺設計級建築士登録第 号部長 課長 係長 製図 写図月 日A3版 71%縮小工事名断面図1,000 2,600 2,600 2,600 3,030 15011,980870 2,600 2,600 2,600 2,830 48011,9804階3階2階1階 浴室倉庫断面図 S=1:502,300 2,600 2,600 2,430 2,05011,980階段室断面図 S=1:50令和6年BBABABA ABBAB BAB BBABBB BB B B B114階3階2階1階D DC CC C C CCC C CEEEEEEA B 仕上改修工事外壁・軒先水洗い、可とう形改修塗材Eウレタン塗膜防水(X-2 工法)水洗い、下地調整庇・小庇・階段腰壁面台・ベランダ面台防水保護塗料塗替(遮熱コート、珪砂入り)アルミ押え金物取合いシーリング増し打ち(ビスキャップ取付共)屋上(既設:改質アスファルト防水)高圧水洗いC D水性コンポウレタン2回塗 同等水性ソフトサーフSG厚付 ローラー塗り 同等ベランダ上裏・軒裏・庇裏E階段上裏施工数量調査※最上階は含まないサンダー工法(既存塗膜浮部)水洗い、下地調整(C-1)、
外装薄塗材E(シポロール同等)サンダー工法(既存塗膜浮部)高洲西住宅外壁補修工事高洲西住宅外壁補修工事12225365高洲西住宅外壁補修工事13高洲西住宅外壁補修工事14高洲西住宅外壁補修工事 15高洲西住宅外壁補修工事 16サッシ廻りシーリング打ち替え塗装(枠共)AD-1 サッシ廻りシーリング打ち替えサッシ廻りシーリング打ち替え サッシ廻りシーリング打ち替え16箇所16箇所16箇所 16箇所年480設計工事名 設計図種別縮尺NO月 級建築士登録第 号光市建設部建築住宅課屋上平面・断面図100 800 100120 220アンテナ基礎断面図 S=1:20 屋上点検口断面図 S=1:20100 100300800 300 800200アンテナ基礎7,74023,960RFL改修用鉛ドレン 4ヶ所防災スピーカー 4ヶ所295高架水槽基礎部詳細図 S=1:20120 180高架水槽基礎屋上平面図 S=1:100334蓋改修工事概要パラペット断面図 S=1:20150 130170アンテナポール臭突下地高圧水洗防水保護塗料塗替アルミ押え金物取合いシーリング増し打ちビスキャップ取付共防水保護塗料塗替防水保護塗料塗替防水保護塗料塗替防水保護塗料塗替防水保護塗料塗替ビスキャップ取付アルミ押え金物取合いシーリング増し打ちアルミ押え金物取合いシーリング増し打ちアルミ押え金物取合いシーリング増し打ち17アルミ押え金物取合いシーリング増し打ち屋上点検口塗装 屋上点検口塗装高洲西住宅外壁補修工事6 令和
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