元ゆめきゃりあセンター改修工事(外構工事)
期限情報:
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発注機関
地域
広島県
公開日
2024年09月24日
提出期限
未指定
案件概要
元ゆめきゃりあセンター改修工事(外構工事)
入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。
また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。
)を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。
1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。
なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。
令和 6年 9月24日 三原市長 岡田 吉弘元ゆめきゃりあセンター改修工事(外構工事)三原市館町二丁目土木一式工事待受擁壁(H800~1000㎜、L=61.9m)新設,待受擁壁新設に伴う舗装及び雨水排水の改修,駐車場改修,道路看板改修,外契約日の翌日から令和 7年 3月19日24,796,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。
)三原市内に本店を有する者(ただし,本郷地域・久井地域・大和地域に本店を有する者を除く。
)①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 5・ 6年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種土木一式工事A・B・C・D ③令和 5・ 6年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。
⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者・この工事には,最低制限価格を設定しています。
・入札時に工事費内訳書の提出が必要です。
・専任技術者証明書(建設業許可申請時・変更時含む。
)の写しを提出してください。
・現場代理人についても,社会保険証等の写しを提出してください。
⑦その他必要とします。
令和6年9月24日(火)から令和6年10月1日(火)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。
)①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和6年10月2日(水)以降③質問書提出期限 令和6年10月1日(火)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 財務部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和6年10月7日(月)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。
⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和6年10月8日(火)及び令和6年10月9日(水)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和6年10月10日(木)午前9時35分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和6年9月24日(火)から令和6年10月9日(水)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。
・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。
現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。
技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。
9514 ③令和5・6年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。
し, は,
工事名称 元ゆめきゃりあセンター改修工事(外構工事)工事場所 三原市館町二丁目工事内容 元ゆめきゃりあセンター改修に伴う外構工事等。
準 則 公共建築工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、建築物解体工事共通仕様書 (各 令和4年版 国土交通省官房官庁営繕部監修)に基づき施工する。
別途工事 ・元ゆめきゃりあセンター改修工事(建築主体工事)・元ゆめきゃりあセンター改修工事(機械設備工事)・元ゆめきゃりあセンター改修工事(電気設備工事)・歴史民俗資料館展示工事関係法令等 本工事については、次の関係法令その他の規定等に基づき施工すること。
・建築基準法、同施行令、同施行規則・消防法、同施行令・廃棄物の処理及び清掃に関する法律、同法施行令、同法施行規則・労働安全衛生法、同法施行令、同法施行規則・建設業法、同施行令、同施行規則・建設工事公衆災害防止対策要綱・石綿障害予防規則・大気汚染防止法、振動規制法及び土壌汚染対策法・建設工事に係る再資源化等に関する法律、同法施行令・その他関係法令疑義変更 本設計図書は、設計の大要を示すものであり、詳細部等について技術的必要事項は明記なくとも完全に施工すること。
別途工事の設計図書について、取り合いなどの整合を確認すること。
施工に際して疑義が生じた場合、または軽微な変更を必要とする場合には、速やかに監理者と協議後、監督員の指示により施工すること。
ただし、これらに於いて請負金額の増減はなきものとする。
本設計図書と不整合が確認されて設計変更(増額)が必要な場合は、その変更数量が確認できる根拠としての写真などの記録が存在し、かつ監督員に承認されたもの以外は認められない。
提出書類 施工に先立ち、工事工程表、仮設計画図及び監督員の指示する書類を提出し、監督員の承認を受けること。
商品名及び製造者名が記載された材料については、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、監督員の承諾を受けること。
設計図書に定める品質及び性能を有することについて、証明となる資料を提出して監督員の承諾を受けること。
工 期 本工事は請負契約締結の後、令和7年3月19日をもって工期とする。
このうち検査期間として13日間を見込んでいる。
(工事の完成通知予定日は令和7年3月6日。
)留意事項 ・入札に先立ち、現地調査を十分に行うこと。
質疑がある場合は入札前に確認すること。
・図面について、設計者からの設計意図等の説明が必要な場合は申し出ること。
・図面に明示されていない事項であっても、工事上必要とされる事は工事範囲とする。
・作業日は、原則、月曜日から金曜日とし、土曜日及び日曜日は休工日とすること。
・行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日に工事の施工を行わない。
ただし、 あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りではない。
・本工事は「発注者指定型」による週休2日工事の対象工事であり、「三原市週休2日工事等実施要領」(令和6 年4月1日制定)により工事を行うこと。
特 記 仕 様 書1・工事着手前までに「週休2日工事」または「週休2日交代制工事」に取り組むことを工事打合せ簿にて提出する こと。
・「週休2日工事」または「週休2日交代制工事」である旨を工事現場に設置すること。
・週休2日を達成できなくなった場合は、その達成状況に応じて労務費の補正額を減額する。
・本工事は居ながら工事を基本とし、必要に応じて施設使用者の通行制限を行うこととする。
工事の詳細について は、事前に施設管理者等への説明を行って承諾を得ること。
・デジタル化を積極的に推進すること。
・紙資料の削減を目的として、電子機器の利用を主とすること。
・定例会の資料は、電子データとすること。
・受注者は各定例会の前日までに必要な資料を所定の場所に提出すること。
・受注者は各定例会後の5日以内に議事録を作成して、所定の場所に提出して出席者に内容を共有すること。
・施設の一部を放課後児童クラブとして使用している。
原則の使用時間については、小学校の長期休暇中(12月24日 ~1月6日、3月26日~4月5日)は終日、それ以外の学校課業日は14時以降、土曜は終日使用する。
これ以外で学校 行事等の時に使用することがある。
・著しい騒音・振動等の発生が予想される作業については、放課後児童クラブの使用時間を避けるなど配慮して作 業をするように計画すること。
・着手にあたり、工事着手前の周辺道路や近隣敷地の状況を写真等により記録しておくこと。
・近隣住民等の安全はもとより、丁寧な説明と施工により、関係者の理解と協力を得ながら実施すること。
苦情等 が発生した場合には誠意をもってこれに対応すること。
・近隣において、その他の工事が行われている場合は、取り合い工事及び工程等の調整を行うこと。
・近隣住民等への支障を最小限とするため、騒音・振動・粉塵等の対策については最大限配慮した施工方法を採用 すること。
・使用する建設機械については、原則、「低騒音型、低振動型建設機械」として国土交通省の指定を受けた機械を 選定して使用すること。
これが確認できる資料を施工計画書で示すこと。
なお、事情により使用が難しい場合は 監督員との協議を行うこと。
・解体工事・アンカー工事等の騒音・振動・粉じん等の発生が予想される工種については、施工時間及び施工方法 等を最大限配慮した計画により作業を行うこと。
・粉塵の発生が予想される工事は、確実に散水を行う等して、周辺環境への粉塵飛散がないように作業をすること。
・騒音については、騒音規制法(特定建設作業)により、工事中の作業音は許容限度である85デシベルを厳守するこ と。
工事により著しい作業音の発生が想定される期間については、騒音計による記録を行うこと。
・振動については、振動規制法(特定建設作業)により、工事中の作業振動は許容限度である75デシベルを厳守する こと。
工事により著しい作業振動の発生が想定される期間については、振動計による記録を行うこと。
・施工箇所周囲の備品・機器等については、粉塵対策として養生及び清掃等を確実に行うこと。
養生や移動を行う 場合は、事前に施設管理者または所有者に連絡すること。
・近隣家屋・敷地または周辺道路に対して、工事による汚れ・損傷・粉じん等を与えた場合は、受注者が責任をも って、速やかに清掃及び補修等を行うこと。
誠意をもって対応し、原状復旧に努めること。
・周辺道路の保全及び清掃については常に注意を払って監視をし、定期的に清掃を行うこと。
・利用者動線を区画するため、仮囲い(高さ1.8m以上)を設置すること。
・第三者災害防止及び飛散防止対策のために、必要に応じて監督員が指示する範囲にバリケード等を設置すること。
・工事期間中は、工事用出入口に交通誘導員を常時配置し、付近の交通の安全を図ること。
その他、必要な場所に 交通誘導員を配置し、事故及び危険防止に努めること。
・交通誘導員は本工事で見込んでいる。
実施数量が設計数量に満たない場合は設計変更(減額)の対象とする。
・工事車両の通行については、近隣住民及び通学児童等の安全を最優先すること。
・工事車両は、幅員の広い道路の通行を基本とし、住宅地内などの狭い道を抜け道として使用しないこと。
工事車 両の周辺の通行経路については、工事着手前に発注者の了承を得ること。
・特殊車両の搬出入の有無については、工事着手前に発注者と確認すること。
・特殊車両の搬出入を夜間や早朝に行う必要がある場合は、発注者との協議の上で、事前に近隣住民等へ案内文の ポスティング等を行うこと。
・工事車両は、場内を5km/h以下で徐行すること。
・場内に喫煙所を設ける場合は、施設使用者と近隣住民へ配慮し、設置位置と使用方法を協議してから設けること。
使用方法を作業員に周知徹底すること。
・工事区域内の残置する設備配管・配線等については、事前に位置を確認してから作業を行うこと。
事前調査記録 を作成すること。
2・記念碑等の移設が必要な場合は、事前に関係者と移設場所・方法・時期等を協議の上で実施すること。
・監視カメラ・仮設照明・養生用鉄板を適切に設置すること。
・必要に応じて、敷鉄板(下部に砕石敷)を敷き、高圧洗浄機・水中ポンプ・ノッチタンク等を適切に設置するこ と。
工事車両のタイヤ洗浄等により、道路を汚さないように配慮すること。
・工事中の雨水・湧水・洗浄水等の排水については、ノッチタンクによる汚泥等の処理を行う等した上で、適切に 排水すること。
定期的にpHを測定し、必要に応じて中和を行うこと。
・受注者事務所、休憩所及び便所等は関係法令に従って設けること。
・仮囲い、足場、山留、型枠支保工、構台等の仮設については、施工者が計算により責任を持って決定し、計画通 りに施工すること。
仮設設置期間は日常点検を行い、記録に残すこと。
・図面等に示されている仮設等についても、必ず受注者で安全性や施工性等を検証すること。
受注者が責任をもっ て施工すること。
・工事に係る電気、水道及び下水道料金等は受注者の負担とする。
・工事の要求に必要な仮設は、工事に含むものとする。
・配筋検査は、受注者による自主検査を行ったうえ、監理者及び監督員による検査を受検すること。
なお、これら の検査は、種類・径・数量についての全数検査を行うこと。
・配筋検査前に、上記内容はもとより、継手定着長さ・位置、かぶり厚さ、鉄筋のあき寸法など、設計図書通りに 施工されていることを確認してから検査に臨むこと。
・コンクリートの調合は、標準仕様書に基づき構造体強度補正を見込む。
(原則、外構工事を含む。
無筋コンクリー トは除く。
)・コンクリート打設後の所定期間中は、散水等による湿潤養生を適切に行うこと。
・雨水の浸入を防止する部分、屋根、外壁又はこれらの開口部に設ける戸、枠その他の建具周り等からの雨水の浸 入に関する瑕疵については、引渡しの日の翌日から10年間責任を負うこと。
・その他、工事に伴う官公庁等への手続きは、受注者により遅滞なく行うこと。
この時、各種申請手数料等が発生 した場合は受注者の負担とする。
・工程計画、取り合い工事及び工事用車両の出入り等については、当該別途契約の工事関係者と互いに協力し合い、 相互の工事を考慮した上で十分調整し、工事の円滑な施工に務めること。
・本工事の外注資材、労務等の調達については、極力、三原市内に主たる営業所を有する業者に発注すること。
困 難な場合は、あらかじめ理由を添えて発注者の承認を受けること。
・広島県工事中情報共有システムを利用すること。
なお、本工事にシステム利用料金を見込む。
・各工程の状況(写真、進捗率等を月2回程度)を工事中情報共有システムの連絡事項にて報告すること。
・工事書類については、工事中情報共有システムの決裁データ等を整理して、CD-R又はDVD-Rにて提出すること。
・書面での提出が必要なもの(建退共の掛金収納書、試験結果、保証書 等)については、PDFを工事中情報共有シ ステムで提出し、別に書面提出ファイルとしてまとめて提出すること。
・工事完了後、完成図として製本図面(A3縮小版・二つ折り)を3部提出すること。
・以下の設計図面は、A2判をA3判に縮小している。
(縮小率約70.7%)3三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築有限会社 MasMas設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月一級建築士登録 第325897号表紙・図面リスト図面名称・縮尺 -元ゆめきゃりあセンター改修工事(外構工事)小松木 靖之 印図面名称表紙・図面リスト図面番号元ゆめきゃりあセンター改修工事(外構工事)外構工事特記仕様書(1)外構工事特記仕様書(2)G-00G-01G-02G-03G-04G-05G-06G-07G-08G-09G-10G-11付近見取り図・配置図(改修前)外構平面図(改修後)外構平面図雨水排水配置図待ち受擁壁廻り外構平面図外構部分詳細図(1)外構部分詳細図(2)外構部分詳細図(3)外構部分詳細図(4)G-12土砂災害警戒区域・土砂災害特別警戒区域 区域図G-13仮設計画図三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築有限会社 MasMas設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月小松木 靖之 印一級建築士登録 第325897号図面名称・縮尺 -建築改修工事特記仕様書(1) 元ゆめきゃりあセンター改修工事(外構工事) G-132: RC擁壁 他: 外構工事元ゆめきゃりあセンター改修工事(外構工事): 建築主体工事・電気設備・機械設備・内部展示工事章項目(1)工事に際し,工事関係者以外の第三者の生命,身体及び財産の危機,並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること(2)上記について,「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること9.現状復旧工事に際し,隣接建物等に損傷を与えた場合は,速やかに現状復旧を行うこと10.主要資材等 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする(3)この工事の施工に際し,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は,原則として1一般 共 通事 項Ⅰ.工 事 概 要2.工事場所3.敷地面積4.構造規模5.工事種目(2)当該工事に使用する砂については,海砂(県外産を含む)を使用しないことⅡ.建築改修工事仕様1.2.(1)項目は番号に○印のついたものを適用する(2)特記事項は○印のついたものを適用する ・○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する○印と ※ 印のついた場合は共に適用する・(3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は,全て受注者の負担において遅滞無く行うこと(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に特 記 事 項1 適用基準等図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書7 建設発生土一般 共 通事 項1(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等) 本工事は工事中及び竣工後,次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。
・特記仕様図面,本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事1.工事名称6.別途工事7.調査協力について8.公衆災害防止措置(6)材料及び製造所等の記載は順不同であるついて、監督職員と協議すること。
3 工事実績情報の登録 受注者は,受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。
(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市, 呉市,福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること ただし,建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合,その用途に応じ て適切に処理すること(原則,県内処分)(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に掲げる施 設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って,正当な理由がある場合を除き,再資源 化に要する費用(単価)は変更しない(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい ては,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。
なお,広島県産業 廃棄物埋立税は見込んでいる[1.1.4]4 施工条件 下記以外は現場説明書による。
[1.3.5] ・施工時間帯 (※指定あり )・部位別の施工順序 (※図示 ・ )・工事車両の駐車場所 (※図示 ・ )・建設発生土仮置場 (※図示 ・ )5 工事安全計画書6 発生材の処理等 ・引渡しを要するもの( )・特別管理産業廃棄物( ) 処理方法( )・現場において再利用を図るもの()・再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・PCB含有シーリング材の処理 ・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
採取箇所数 計 箇所採取箇所 ※図示 ・第二次判定 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
分析個数 計 箇所 ・除去処理工事除去範囲 ※図示 ・せっこうボードの処理 ・製造業者に回収委託 ・埋立処分(管理型最終処分場)・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)・ひ素・カドミウム含有せっこうボード・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第8章環境配慮改修工による[1.3.12]ービス(CORINS)に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工に先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。
また,途中変更時の登録が必要な場合と2 電気保安技術者[1.3.3]※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※県産木材の利用促進に関する指針(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者の調査実施への協力等)(2)契約不適合調査…建設工事請負契約約款第46条の5に定める期間内図面,本特記仕様書,標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による。
※配置する※ 現場説明書の施工条件明示による・構内指示場所に堆積・構内指示場所に敷き均し8 環境への配慮 化学物質を放散させる建築材料等[1.4.1] 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、次の(1)から(4)を満たすものとする(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する(2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した ものとするれた「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特記事項及び図面表記の範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定さ9 材料の品質等 材料・機材等の品質及び性能(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能 を有するものとする はない①品質及び性能に関する試験データを整備していること②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること③安定的な供給が可能であること④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。
床型枠用鋼製デッキプレート オーバーヘッドドア鉄骨柱下無収縮モルタル 防水剤無収縮グラウト材 現場発泡断熱材乾式保護材 フリーアクセスフロア可動間仕切移動間仕切トイレブース(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を(5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と するまた、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。
①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル デヒド発散建築材料以外の材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 用する場合は監督職員の承諾を受ける。
満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 して承諾を受けるものとする。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで(建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。
)による。
標準仕様書(建築工事編(令和4年版)」以下、「標準仕様書」という。
)による。
※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部[1.4.2]既調合モルタルルーフドレン吸水調整材既調合目地材錠前類クローザ類自動扉機構自閉式上吊り引戸機構重量シャッター軽量シャッター天井点検口床点検口グレーチング屋上緑化システムトップライトポリマーセメントモルタル鋳鉄製ふた制度関係要綱」に掲載している。
また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約関係の様式」に掲載している。
快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。
本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事 快適トイレモデル工事 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。
ただし,調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の 決定用については,生コン工場試験室でもよい※コンクリートの強度試験(6.9.1~6)コンクリートの試験※配置する ・配置しない 交通誘導員現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)工事現場の表示別紙設計図による 仮囲い等の安全施設工事用電力 構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない 工事用水 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による[2.4.1] ・ 設ける ※ 設けない 監督職員事務所等仮設扉の種別 ※木製(合板張り程度) ・ ・行わない ※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm) A種のグラスウールの充填 A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない ・ 行う ※ せっこうボード(GB-R 厚さ9.5mm) ・ 合板(普通合板 厚さ9mm) A、B種の仕上げ材仮設間仕切りの種別と材質等[2.3.2][表2.3.1] 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 仮設間仕切り合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一損傷等を与えた場 ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) 保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う) ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ [2.3.1] 養生方法等 既存部分の養生 D種:利用可能な階段( ) C種:利用可能なエレベーター( )材料、撤去材等の運搬方法 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・ ) ・ 設置しない防護シート ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 外部足場 ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又[2.2.1][表2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの[2.1.3] ※ 工事に必要な範囲 防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ・ 防音シート足場等対策騒音・粉じん等の漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等漏水の場合等・防水改修工事年 ・塗膜防水・合成高分子ルーフィング防水年 ・改質アスファルトシート防水年 ・アスファルト防水備 考 保証年数 材 料 名 工事区分次の工事について保証書を提出すること 保証書別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月2回1部提出すること 工程報告施工図及び施工計画書電子納品また,成果品提出の際には,ウイルス対策を実施したうえで提出すること工事中情報共有 (1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報システム 共有システムの対象である。
なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ イドライン」に基づき実施すること(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする いう)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする うためのアンケート等が求められた場合,協力しなければならない提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする設備工事との取合い撤去部分 コンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする適用区分 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる基準風速 Vo= m/s地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ騒音・振動の防止 「低騒音型・低振動型建設機械指定要領」に基づき指定された建設機械を使用する施工中の安全確保 ・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は,労働安全衛生法第30条第2項に基づき,当該工 事について,同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは,本契約後直ちに「統括安 全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること実施工程表積雪区分 平成12年5月31日建設省告示第1455号 別表( )※電子納品対象工事とする成果品については,「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。
「要領」で特に記載がない項目については,原則として電子データを提出する義務はないが,「要領」の解釈にう。
ここでいう電子データとは,「営繕工事電子納品要領(以下,要領という)」に基づいて作成されたものを指す疑義がある場合は監督職員と協議の上,電子化の是非を決定する設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける工事期間は建築設備を含んだ期間とし,工事全体を把握して作成し,監督職員の承諾を受ける電子納品とは,「調査,設計,工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品すること」をい(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と[1.2.1]笠木施工数量調査 調査範囲 ※外壁(庇, 共) ・屋根 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 外壁調査は、外壁改修フローに対応する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび割れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う写真等を添付する)また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する(必要に応じ屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。
[1.6.2] 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
貸与資料( ) ・ 分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト 分析方法分析方法(定性) 分析方法(定量)材料名JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 ※ 石綿含有建材の事前調査・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・ JIS A 1481-3、JIS A 1481-4又はJIS A 1481-5調査石綿含有建材の調査[1.5.1]10112425262829化学物質の濃度測定(1)工程写真工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真(カラー・サービス版)を期間別工事工程報告書に添付するものとする(2)工事中写真水中又は地下に埋設される部分,その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分,及完成時の提出図書中間技術検査の指示によるなお,18 電子納品で対象工事である場合は,加えて電子成果品を 2部提出すること※提出を要する 完成図書:1部※行う(回数及び時期については監督職員の指示による) ・行わない工事写真等(3)完成写真【撮影箇所】建物外観各方向,主要箇所,主要室内その他監督職員が指示する箇所する【提出部数】:1部(4)その他の写真の指示により提出するものとする(5)保管竣工図の種類(※全て ・ )竣工図の作成方法 CAD(CADデータの提出(※要 ・不要))下記のものを監督職員に提出する。
工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする原図 ・普通紙 ※ 不要竣工図は原則としてCADにて修正を行い,施工図・保全に関する資料で必要なものの提出は監督職員(2)木材の防腐・防蟻処理剤は,クロルピリホス,ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない 薬剤とし,加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する(3)保温材,断熱材,緩衝材については,ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF ☆☆☆☆等級のものとする(4)塗料,壁紙,仕上塗材,合板,接着剤等で屋内に面するものについては,ホルムアルデヒドを 発散しないか,発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする(5)屋内に面して用いる材料は,上記(2)~(4)に適合した上で,揮発性有機化合物の発散が 無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め,(1)の規定を満たすこと パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う①30分間換気測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を開放し、30分間換気する②5時間閉鎖①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖するただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする③測定イ ②の状態のままで測定するロ 測定時間は、原則として24時間とする。
ただし工程等の都合により、24時間測定 が行えない場合は、8時間測定とする。
なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時 が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す るハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする④分析測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する⑤その他 測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による 度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃測定対象室及び測定箇所数は図示による。
・建物基本情報・型式台帳 工事完了時の建物使用に関する資料は,監督職員が指定する様式で作成する。
工事完了時の建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム)びその他監督職員が指示する箇所は,A4版写真台帳にまとめて完成検査日までに提出するものと工事写真のデータは,受注者において工事完成後2年間保管すること[1.8.2]隣接建物等に損傷のおそれがある場合は,施工前・施工後の写真(カラー・キャビネ版)を監督職員調査のための破壊部分の 補修方法 ※図示補修 補修範囲 ※図示技能士工事種目防水改修工事技能検定職種防水施工外壁改修工事左官内装改修工事左官塗装 塗装改修工事仮設工事 とび樹脂接着剤注入施工タイル張りサッシ施工ガラス施工自動ドア施工建具改修工事ガラス用フィルム施工タイル張り建築板金建築大工内装仕上施工表装とび鉄工コンクリート圧送施工型枠施工鉄筋施工耐震改修工事技能検定作業とび作業アスファルト防水工事作業ウレタンゴム系塗膜防水工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業合成ゴム系シート防水工事作業塩化ビニル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業シーリング防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業樹脂接着剤注入工事作業左官作業タイル張り作業ビル用サッシ施工作業ガラス工事作業自動ドア施工作業建築フィルム作業建築塗装作業タイル張り作業大工工事作業鋼製下地工事作業内外装板金作業左官作業プラスチック系床仕上げ工事作業カーペット系床仕上げ工事作業ボード仕上げ工事作業壁装作業とび作業鉄筋組立作業型枠工事作業コンクリート圧送工事作業構造物鉄工作業※技能士においては,積極的な活用を図ること。
造園路面表示施工配管 建築配管作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業加熱ペイントマシンマーカー工事作業造園工事作業環境配慮改修工事[1.6.3][1.7.2]1213141617一般 共 通事 項1[1.7.9]: 三原市館町二丁目: 15,433 ㎡【規格・提出部数】※A4版クリアファイル 3 部 ・A4版写真台帳 部272 仮 設 工事1819202122231 2 3 4 511106 7 8 9(1)主要資材を購入しようとする場合は,極力三原市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし,予め購入先の名称 三原市内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする15竣工図 二つ折製本(・ A1版 部 ・A2版 部 ・ A3版 5部)年 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ 図示 ※大型車両進入時 2人/日 ・常時配置 1人/日・資機材置場 (※図示 ・ )三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築有限会社 MasMas設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月小松木 靖之 印一級建築士登録 第325897号図面名称・縮尺 -元ゆめきゃりあセンター改修工事(外構工事) G-2 建築改修工事特記仕様書(2)9 床点検口 16 コンクリートの気乾 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.2.1~4)材種 寸法 形式 単位容積質量による ※ 普通コンクリート備考(Fc)(mm) 設計基準強度 スランプ(cm) 適用箇所・・ アルミニウム製 ・ 450×450 ・ 一般形 ・ 屋内外用 ・ 鍵付き {N/mm2}・ ステンレス製 ※ 600×600 ・ 密閉形 ・ 屋内用 ※ 24 ※ 標準仕様書表6.2.2による ※ コンクリート全て・ 鋼製 ・ ・ (無筋コンクリートを除く)密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。
・(品質・性能)部材名 材質 屋内外用 屋内用 17 セメント 種類 (6.3.1)受枠材 蓋枠材 アルミニウム及びアル JIS H 4100のA6063S -T5 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又はミニウム合金押出形材 (表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15 フライアッシュセメントA種ステンレス製 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS430 ・ 高炉セメントB種SUS430J1L、SUS443J1 (表面処理)HL又は2B ・ フライアッシュセメントB種(表面処理)HL又は2B 仕上げ程度仕上げ程度 18 型枠 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.8.2)鋼製 - 標準仕様書表18.3.1及び表 せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ )18.3.2のさび止め塗料塗り ・ メッシュ型枠等の防錆処理を行ったもの ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上二重蓋の中蓋 鋳鉄 JIS G 5501のFC150、FC200その他 塩化ビニル樹脂製等 19 無筋コンクリート 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (6.14.1)目地材 黄銅 JIS H 3100 のC2600、C2720、C2801 種 類 設計基準強度(Fc) スランプ 施 工 箇 所JIS H 3250 のC3602、C3604 {N/mm2} (mm)※ 標準仕様書6.14.1(4)(ア)~(カ)による ステンレス JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ※ 普通コンクリート ※ 18 ※ 15・ JIS G 4308のSUS304 ・ ・ ・底板材コーナー ステンレス鋼板 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS430 種類ピース底板補強 SUS430J1L、SUS443J1 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は材 JIS G 4308のSUS304 フライアッシュセメントA種アルミニウム板 JIS H 4000(A1100P H24) - ・ 高炉セメントB種表面処理:陽極酸化塗装複 ・ フライアッシュセメントB種合被膜 JIS H 8601(AA15)JIS H 8602(B) 20 床コンクリート (8.1.4)(表8.1.5)鋼材 - 鋼製又はJIS G 3313にメラ 直均し仕上げ 仕上げの平たんさは、図示以外は下記によるミン樹脂焼付塗装若しくは、 改修標準仕様書表8.1.5に 施工箇所標準仕様書表18.3.1及び表 よる平たんさの種別18.3.2のさび止め塗料塗り a種 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、等の防錆処理を行ったもの フリーアクセスフロア(置敷式) ()パッキン材 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、 b種 カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗りスポンジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、 ( )形状に適した弾力性、密着性を有するもの c種 タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)アンカー材 鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの ( )取手 黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳鉄製、ステンレス鋳鋼品、ステンレス製等 21 あと施工アンカー (14.1.3)ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆 6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記によるした、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れ あと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わないが生じないものとする鍵 黄銅製、ステンレス製、亜鉛合金製とする(20.2.5) 施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする 22 トイレブース蓋の耐荷重性能 蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検 表面材の材料 脚部 ドアエッジ口の有孔径の0.08%以内であること。
形状 材質受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。
※ メラミン樹脂系化粧板 ※ 幅木タイプ ※ アルミニウム製破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること 。
・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ・ ステンレス製受け枠寸法の許容差 ±0.5mm以下 ・ 表面材と同材蓋付寸法の許容差 ±0.5mm以下(品質・性能) 受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内(1)パネル (試験方法)耐荷重試験 項目 品質・性能 試験体は、張物用とし、600mm角程度、枠見込みは、40mm以下とする。
表面材 メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。
試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。
裏打材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及 本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。
び防錆処理を施した材料とする。
ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。
本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 心材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。
ただし、メラミン樹脂系単一 荷重)まで加圧する。
材の場合は適用しない。
測定は、蓋中央部にかかる加圧を200N増す毎にたわみと受け枠の変形その他の異常について 枠材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっき 1,000Nまで3回繰り返す。
エッジ材 処理を施した材料とする。
小口 防水処理を施す。
10 手すり(2)構造金物 材質 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所・ 集成材 ・ クリアラッカー ・ ・ 35 ・ 45 ・ 項目 品質・性能・ ステンレスパイプ ・ HL程度 ・ 脚部 JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、・ 鋼製パイプ (脚具、幅木) SUS443J1とし、仕上げはHL程度とする。
・ ビニル製ハンドレール(3)付属金物11 天井見切り縁等 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種 項目 品質・性能 ※ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品 ヒンジ 耐蝕性のあるものとする。
ラッチセット12 視覚障害者用床 (11.2.2、19.2.2) 戸当り 腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。
タイル施工箇所 種類 寸法(mm) 厚さ(mm) 戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。
(視覚障害者誘導屋内 ・ 塩化ビニル製 ※ 300×300 ・ ・ 7.0 ・ (4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。
用ブロック)・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・(5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製 項目 品質・性能屋外 ・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・ 耐薬品性及び耐汚染性 耐引っかき性・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・ メラミン樹脂系化 JIS K 6903(2008)「熱硬化性樹脂高圧 -・ コンクリート製 粧板及びメラミン 化粧板」の表8品質による耐汚染性突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による 樹脂系単一材 (B法)の規定を満足していること。
低圧メラミン樹 ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエス13 鉄筋 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.1)(表5.2.1) 脂系化粧板 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。
種類の記号 呼び名 備考 ポリエステル樹脂 JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊 JAS「合板の日本農林規格」第9条特※ SD295A ※ D16以下 系加工化粧合板 加工化粧合板に示された耐汚染性B試 殊加工化粧合板に示された耐引っか※ SD345 ※ D19以上 験において、試験片の表面に色が残ら き性B試験において、きずの深さのないこと。
平均値が10μm以内であること。
ポリエステル樹 JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。
脂系化粧MDF14 溶接金網 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による (5.2.2) ポリエステル樹 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合種類 備考 脂系化粧パー していること。
※ 溶接金網 ティクルボード・ 鉄筋格子 (試験方法)(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 15 鉄筋の継手及び定着 (5.3.4) 験による。
鉄筋の継手の方法等 (2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。
※ 重ね継ぎ手 パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 ・ SOP ・ EP-G鉄筋の重ね継手の長さ ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする鉄筋の定着長さ ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は 標準仕様書表5.3.4による機械式定着工法 ・適用する 適用箇所 ・ 図示による ・ 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定種類及び強度等※構造体強度補正値 ※標準仕様書表6.3.2による ・ 21・ 18網目寸法、鉄線の径(mm)100㎜×100㎜、φ6㎜三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中 設 計事業年度工事完成図面名称・縮尺 S=1/400建築有限会社 MasMas年度年度 令和 年 月小松木 靖之 印一級建築士登録 第325897号元ゆめきゃりあセンター改修工事(外構工事) G-3 付近見取り図・配置図(現況)0屋外キュービクル計画建物建物出入口案内板37002000500012000 137016000 52000 23083737550006000 5000 11200UP153023730ゴミ置場5000525073001660隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線境界線隣地道路境界線外灯外灯外灯外灯外灯B’ B道路境界線隣地境界線3500A-A'断面図インターホン最高高さ GL+9150最高軒高 GL+8035自転車置場配置図 S=1/400前面道路幅員 11,000m(法42条1項1号道路)AA’8800隣地境界線B-B'断面図N-3500+8800±隣地境界線建物建物8000011/400 02-03 -- 041工 事 名 称2工 事 場 所工 事 種 別主 要 用 途(住居表示) 広島県三原市館町2丁目5-23 4 5 61近隣商業地域,商業地域, 準工業地域, 工業地域, 工業専用地域, 指定なし7 防 火 地 域 防火地域, 準防火地域, 法22条地域, 指定なし8 道 路用 途 地 域都 市 計 画 区 域9 面 積 規 制法定許容建ぺい率 指定建ぺい率 指定容積率% % % %60200 特定道路からの距離 m,前面道路に対する乗数法53条3項の適用[ 有(10%,20%) , 無 ] 法定許容容積率10 敷 地 面 積11 主 要 面 積敷 地 全 体( 実 測 ) 3,530.00( 申 請 部 分 ) (申請以外の部分) ( 合 計 )㎡㎡ ㎡ ㎡1,008.96建築基準法上の面積建 築 面 積延 べ 面 積容積算定時 延べ床㎡ ㎡ ㎡㎡ ㎡ ㎡% %(建ぺい率)(容積率)事務所から歴史民俗資料館放課後児童クラブに用途変更1 2 3 4 5 6内部改修外部改修屋上防水改修電気設備改修空調設備改修給排水衛生設備改修附近見取図建築物、敷地に関する事項1,495.01 194.5422.57 1,031.531,689.5547.5929.23別途工事内容元ゆめきゃりあセンター改修工事(外構工事)配置図・断面図(現況)08150博物館 ・ (用途の区分 )児童福祉施設等08220 ・ (用途の区分 )事務所08470(消防法令による防火対象物の用途区分) (16)項 ロ内 : [ 市街化区域, 市街化調整区域, 指定なし ]外 (用途の区分 )第 種低層住居専用地域, 第 種中高層住居専用地域,第 種住居地域,準住居地域,幅員 11m 新築 増築, 改築, 移転, 大規模の修繕, 大規模の模様替, 用途変更, 外構工事市道(館町9号線)広島大学附属三原小学校広島大学附属三原中学校広島大学附属三原幼稚園JR山陽本線JR三原駅サーバス館町ライオンズマンションサーバス館町一番館サーバス館町二番館主要地方道尾道 三原線和久原川工事場所工事場所(道路看板改修)(GD-30)三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中 設 計事業年度工事完成図面名称・縮尺 S=1/200建築有限会社 MasMas年度年度 令和 年 月小松木 靖之 印一級建築士登録 第325897号元ゆめきゃりあセンター改修工事(外構工事) (改修前)外構平面図 G-4+8800隣地境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線2,300 2,5005,0004,000200撤去範囲12,0005,000隣地境界線隣地境界線隣地境界線0 ±-3500案内板52,000 16,0008,00011,20023,7305,000 6,000 1,5305,2505,0002,5005,0002,0007,3755,0009台10台軽外灯10台外灯5台23,083軽 軽 軽 軽安全地帯外灯ゴミ置場外灯UP6台外灯屋外キュービクルアクリル看板2枚(撤去)自転車置場 (位置など詳細は協議による。
)軽撤去後、舗装2,500※外構設備配管(別途工事)のための掘削・埋戻を本工事で見込む。
(L20m×W1m×H1m)各1.5㎡:仮舗装撤去a b c d e f g h i j k l m n o歩道縁石①縁石②犬走土間ネットフェンス①符号 内 容 名 称側溝①側溝②p q r場内舗装インターロッキング敷地先境界ブロックコンクリート金コテ押えコンクリート金コテ押えコンクリート縁石U字溝 W300コンクリートL型側溝アスファルト舗装雨水桝①雨水桝②門扉塀案内板手摺(東側スロープ)白線車止め現場打コンクリート桝現場打コンクリート桝(L型側溝一体型)コンクリート塀ステンレス手摺自立型製作案内板アルミ製片引き門扉(5枚引き)駐車スペース、車路誘導、その他s側溝③ 現場打コンクリート側溝(グレーチング蓋)- - - - -一部撤去一部撤去一部撤去- -一部撤去一部撤去一部撤去撤去撤去範囲を示す。
ネットフェンス②一部撤去-GD-5GD-6GD-6GD-8GD-7GD-7GD-10、15~20-GD-15、16GD-15GD-19GD-16-GD-3、4GD-9GD-12GD-11GD-13GD-14詳細図面 NOネットフェンスH=1800(自立型)(扉含む)コンクリート基礎(立上り)ネットフェンスH=900(扉含む)撤去の有無一部撤去一部撤去改修コンクリート製igaaaaaaaaaaaaaiiiiefjiggggggfbbbbbgggggkkkkkkkjroprljilnoonnoonnonnneelleaaalhlehmmmmmcsadN三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中 設 計事業年度工事完成図面名称・縮尺 S=1/200建築有限会社 MasMas年度年度 令和 年 月小松木 靖之 印一級建築士登録 第325897号元ゆめきゃりあセンター改修工事(外構工事) (改修後)外構平面図 G-5各1.5㎡:仮舗装撤去→インターロッキング復旧+8800850隣地境界線隣地境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線2,300 2,500850隣地境界線5,0005,0004,000wtvl650650200隣地境界線隣地境界線隣地境界線0 ±-35001,0001,020200100外灯外灯植込aaffllljjjlaeaeevwhyjhmmggb d e f g h i j k l m n o歩道縁石①縁石②犬走土間ネットフェンス①符号 内 容 名 称―部新設―部新設側溝①側溝②―部新設p q r図面 NO. 新設符号場内舗装新設の有無―部新設インターロッキング敷地先境界ブロックコンクリート金コテ押えコンクリート金コテ押えコンクリート縁石U字溝 W300コンクリートL型側溝アスファルト舗装雨水桝①雨水桝②門扉塀案内板手摺(東側スロープ)既存のまま既存のまま―部新設―部新設待受け擁壁①待受け擁壁②待受け擁壁③新設新設白線車止め既存のまま新設新設既存のまま新設 待受け擁壁④現場打コンクリート桝現場打コンクリート桝(L型側溝一体型)コンクリート塀ステンレス手摺自立型製作案内板アルミ製片引き門扉(5枚引き)コンクリート擁壁 H=1,000駐車スペース、車路誘導、その他コンクリート擁壁 H=1,000の上ネットフェンスH=800s側溝③ 現場打コンクリート側溝(グレーチング蓋) 既存のまま既存のままaf g h l m n t v w xネットフェンス②コンクリート擁壁 H=800コンクリート擁壁 H=850 (建物際)ネットフェンスH=1800(自立型)(扉含む)コンクリート基礎(立上り)ネットフェンスH=900(門扉含む)a既存のまま既存のまま c―部新設―部新設e dxy z新設新設 植栽樹脂製プランターφ850 H=480 + シマトネリコ H1500外灯z―部新設 j―部新設 od植栽(プランター)(2個)シマトネリコ H3000 (土壌改良:2m3を含む。
)コンクリート製igaaaaa外灯iiiieefjiggggfbbbbbgggggkkkkkr prljiloononnlammmgfcgsannk外灯aonnonkoaaannnadononjan:※旧駐車区画(25m分) 撤去後、黒塗りnog:支柱用コア抜き含むN52,000 16,0008,000 12,00011,20023,7305,000 6,000 1,5305,0002,5005,0002,0007,3755,00023,083自転車置場ゴミ置場UP屋外キュービクル6台7,3005,2307,4001,4004,3005001,3801,3805,30030,65011台安全地帯10台安全地帯軽軽 軽 軽 軽軽2,5003,500バス優先8,0006台1台5台3,5003台安全地帯GD-5GD-6GD-6GD-8GD-7GD-7GD-10、15~20-GD-15、16GD-15GD-19-GD-16GD-3、4GD-9GD-12GD-11GD-13GD-14GD-21GD-21GD-22GD-23- -三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中 設 計事業年度工事完成図面名称・縮尺 S=1/100、1/50建築有限会社 MasMas年度年度 令和 年 月小松木 靖之 印一級建築士登録 第325897号元ゆめきゃりあセンター改修工事(外構工事) 待受け擁壁廻り外構平面図 G-06屋外キュービクル[4.85m](新設)擁壁H=1,000の上、ネットフェンスH=800[1.15m]既存支柱利用既存支柱利用[2.41m][0.48m][1.00m]H=1,800(自立型)(新設)ネットフェンス(新設)扉 W800 x H1800(新設)扉 W800 x H900(新設)ネットフェンスH=1,800(自立型)キュービクル廻り拡大図 1:50キュービクル廻り拡大図 1:50jaggwlaijlhjaffxilhaeggvilggjjeeeliigveaaletgijjjjjevvmmmmmffffjjllhhxhgggff屋外キュービクル7,8985,2307,2964,36731,3679809002004003504001,3801,0009001,4002004003504005004,4504,6502001,000 200650 6502001,0001,380100200850隣地境界線隣地境界線+8800待受け擁壁廻り外構平面図 1:100b d e f g h i j k l m n o歩道縁石①縁石②犬走土間ネットフェンス①符号 内 容 名 称―部新設―部新設側溝①側溝②―部新設―部新設p q r図面 NO. 新設符号場内舗装既存のまま新設の有無―部新設―部新設インターロッキング敷地先境界ブロックコンクリート金コテ押えコンクリート金コテ押えコンクリート縁石U字溝 W300コンクリートL型側溝アスファルト舗装雨水桝①雨水桝②門扉塀案内板手摺(東側スロープ)既存のまま既存のまま―部新設―部新設待受け擁壁①待受け擁壁②待受け擁壁③新設新設白線車止め既存のまま既存のまま新設新設既存のまま新設 待受け擁壁④現場打コンクリート桝現場打コンクリート桝(L型側溝一体型)コンクリート塀ステンレス手摺自立型製作案内板アルミ製片引き門扉(5枚引き)コンクリート擁壁 H=1,000駐車スペース、車路誘導、その他コンクリート縁石コンクリート擁壁 H=1,000の上ネットフェンスH=800s側溝③ 現場打コンクリート側溝(グレーチング蓋) 既存のまま既存のままae f g h j l m n t v w xネットフェンス②樹脂製プランターφ850 H=480 新設 プランター(2個) yコンクリート擁壁 H=800コンクリート擁壁 H=850 (建物際)ネットフェンスH=1800(自立型)(扉含む)コンクリート基礎(立上り)ネットフェンスH=900(門扉含む)a既存のまま既存のまま cGD-5GD-6GD-6GD-8GD-7GD-7GD-10、15~20-GD-15、16GD-15GD-19-GD-16GD-3、4GD-9GD-12GD-11GD-13GD-14GD-21GD-21GD-22GD-23-多目的ホール東面シャッター廻り犬走り詳細図 北面境界廻り詳細図(排水桝) 1/20 1/20 一般駐車ライン 身障者用駐車場アスファルト舗装 断面詳細図 インターロッキング及び縁石 断面詳細図 コンクリート犬走り 断面詳細図 植込縁石 断面詳細図 駐車場の車止め 断面詳細図ステンレス手摺 詳細図 ネットフェンス塀 断面詳細図 1/20 1/201/10 1/10 1/10 1/10 1/10(撤去)(既存まま) (既存まま)GD-1 GD-2 GD-3 GD-4GD-5 GD-6 GD-7 GD-8 GD-9GD-10 GD-11(撤去)(新設)(撤去)(新設)(既存まま)(既存まま)(既存まま)(一部撤去・新設) (一部撤去・新設)(既存まま)(既存まま)(一部撤去・新設)(既存まま)(既存まま)(一部撤去+補修)三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築有限会社 MasMas設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月小松木 靖之 印一級建築士登録 第325897号元ゆめきゃりあセンター改修工事(外構工事)図面名称・縮尺 S=1/200外構部分詳細図(1) G-07ゼブラ模様:白線焼付塗装 W=150身障者マーク焼付1300角程度白線焼付塗装 W=150(100/120x150x600)白線焼付塗装W=150軽軽のとき文字書込み焼付1000角程度車止め:コンクリ-ト縁石(100/120x150x600)注記: ( )内は軽の場合660 660300 300地先境界ブロック車止め:コンクリ-ト縁石インターロッキング敷66066030030050004000 10002500(2300)(4000)(3000)CL(200)(200)CL1/100 1/1005000 10001000 2500コンクリ-ト L型クッション材(砂)t=30地先境界ブロックインターロッキング敷(レンガ)水勾配アスファルト舗装(密粒度アスファルト混合物)150 50200プライムコート PK350 1803015502805030120180120120305基礎砕石 C-40モルタル(1:3 空練)(JIS A 5307 A型)コンクリート16-8-25(20)15030(120x120x600)基礎砕石 C-4065201001005030100モルタル(1:3 空練)120200 8538515013015018023010015植込 マサ土コンクリ-ト縁石(130/150x150x800)基礎砕石 C-40コンクリート Fc=18 N/mm230 600 3066030 120 30180アスファルトカッタ-L=1.68m基礎砕石 C-402010012030 120 30180100 50 30180モルタル(1:3 空練)コンクリ-ト縁石モルタル詰め(1:3)(100/120x150x600)4501506510015025015030050150300120 301503065200 9002000250 100~ ~50 30010030250 900200(敷地側) (隣地側)225225コンクリート金コテ押えワイヤメッシュ 6φ@150インターロッキング敷建物土間に同じシャッター▽1FLコンクリート土間(シャッター巾+400の範囲)盛土20水勾配▽設計GL盛土水勾配インターロッキング敷クッション材(砂)t=30▽設計GLワイヤメッシュ(ハイテンション線)胴縁支柱 @2,000φ50.8×1.610015035Fc=18 N/mm2基礎砕石 C-40コンクリート 16-8-25(20)アンカー 6φ@450 AL-150出隅 L-50x50x6 ステンレス(JIS A 5307 A型)地先境界ブロック (120x120x600)モルタル(1:3 空練)床:自然石貼立上り共・ワイヤメッシュ・主柱・ボルト、
ナット類 パネル取付金具類・胴縁亜鉛めっきの上アクリル樹脂静電粉体塗装亜鉛めっきの上塩ビ樹脂静電粉体塗装溶融亜鉛めっきの上防錆着色処理としワッシャは溶融亜鉛めっきのみ樹脂静電粉体塗装亜鉛・アルミ合金めっきの上アクリル各部仕様現場打コンクリート Fc=18 N/mm2ネットフェンス H=900基礎砕石 C-40捨てコンD10@250 クロス コーナーD13650150800ステンレス手摺40φ ヘアライン仕上げ150▽1FL▽GLスロープ用磁器タイル貼150812.5812.575多目的ホール東側出入口(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図面名称・縮尺 S=1/200 図 番事業年度年度有限会社 MasMas三原市都市部建築課一級建築士登録 第325897号建築 元ゆめきゃりあセンター改修工事(外構工事)工事完成 年度 令和 年 月小松木 靖之 印外構部分詳細図(2) G-0810030500450 250150150180020201100120060015010030400 63010301200 6001800545500230 400150 300 150 450 300植込(ヒラドツツジ)イ-イ断面 ロ-ロ断面道路境界線道路境界線笠木:天然石貼 t=25▽現況GL笠木:天然石貼 t=25門扉廻り詳細図 1/501/50 1/20 門扉南RC塀詳細図 案内板GD-12GD-13 GD-14(既存まま)(既存まま) (既存まま)(一部撤去・新設)(新設)(排水溝空間)D10@200 6面共コーナー D13D10@200 6面共コーナー D13現場打コンクリート Fc=18 N/mm2コーナー・エンド D13 コーナー・エンド D13D10@250 クロス D10@250 クロス隣地境界線差筋 D13基礎砕石 C-40捨てコン@200 L=200イ ロ既存 現場打コンクリート排水溝コンクリート打放し補修 複層塗材E 凸部処理隣地側 既設 CB塀511門扉高さ1200133133632896 103341200 300 300D10@20010-D10全開時930門扉高さ1200250 295300600 60012001800900600 1200150100030048030100430630150 20600500 30 100 12001505000 600023740480 5112002001000250235093201800900 150140010506756751530 11210850500500135050 850 1100280080060910130300 500300 16002100200200300 100250020050 850 1100280080050 850 11002800800 50 500 1005506003001800化粧目地入れ 30x20SUS304 60φ HLコンクリート打放し補修 複層塗材E 凸部処理笠木:天然石貼 t=25笠木:天然石貼 t=25ストッパー ストッパーイ-イ断面道路境界線現場打コンクリート Fc=18 N/mm2D10@200コーナー D13レール:SUS304道路境界線アスファルト舗装レール:SUS304モルタル金コテ押え案内板既存排水溝嵩上げグレーチング敷きインターロッキング敷館名板 1000x300▽アスファルト舗装仕上面モルタル塗フロート板ガラス t=5立面図SUS304 鏡面仕上 400φステンレス丁番(100x30)4ヶ所SUS304 HL 100φ開口寸法60x120ふた SUS304 ビス止めSUS304立面図SUS304 HL 100φ蛍光灯SUS304断面図D10@200 6面共コーナー D13内部:合板t=9下地塩ビ発泡シート貼フロート板ガラス t=5モルタル塗▽アスファルト舗装仕上面※2.鉄面は、錆止め塗料塗とする。
※3.組み立ては要所を溶接する。
館名(アクリル看板2枚) (撤去)館名(アクリル看板2枚) (新設)(新設)片引き門扉:アルミ押出形材(ステンカラー)取付:アンカー(ボンド充填接着)、浮かせパイプ(SUS)三 原 市 歴 史 民 俗 資 料 館放 課 後 児 童 ク ラ ブシ ル バ ー 人 材 セ ン タ ー館名文字:ステンレス製(H・L)切文字(文字100x100)コーナー・エンド D13D10@250 クロス隣地境界線隣地境界線道路境界線北面境界廻り詳細図 北面境界廻り詳細図(排水桝) 北東面境界廻り詳細図東面境界廻り詳細図 南東面境界廻り詳細図 南面境界廻り詳細図1/20 1/20 1/201/20 1/20 1/20GD-15 GD-16 GD-17GD-18 GD-19 GD-20(既存のまま) (既存のまま) (既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(一部撤去) (一部撤去)三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築有限会社 MasMas設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月小松木 靖之 印一級建築士登録 第325897号元ゆめきゃりあセンター改修工事(外構工事)図面名称・縮尺 S=1/200外構部分詳細図(3) G-09300 603001003010030175 2515050100753501505050250580100250 100~ ~50 30010030250450150 50900300 603001003010030175 251501007535050250580100120 350 120×35010050100 10010030150 管底+150150~450100 30 150 100100 6014030150450グレーチング蓋 T-650450~50100120 350 120~450×45015050150 300 150 30010030150 350 100 900250150 150 300 150 30010030150 350 100 90025015035015050150 300 150 450 30010030150 350 100 900250150 300U字溝 300A盛土盛土 盛土U字溝 300A盛土盛土盛土盛土盛土盛土盛土30100モルタル(1:3 空練)コンクリ-ト L型基礎砕石 C-40基礎砕石 C-40アスファルト舗装(密粒度アスファルト混合物)(JIS A 5306 250 A)プライムコート PK3現場打コンクリート Fc=18 N/mm2既設 既製コンクリート排水溝基礎砕石 C-40アスファルト舗装(密粒度アスファルト混合物)プライムコート PK3現場打コンクリート Fc=18 N/mm2ネットフェンス H=900隣地境界線隣地境界線30100現場打コンクリート Fc=18 N/mm2グレーチング蓋 T-14現場打コンクリート Fc=18 N/mm2D10@200クロス コーナーD13基礎砕石 C-40捨てコン基礎砕石 C-40捨てコンネットフェンス H=900基礎砕石 C-40捨てコン既設 既製コンクリート排水溝隣地境界線ネットフェンス H=900D10@250 クロス コーナーD13D10@250 クロス コーナーD13D10@250 クロス コーナーD13水勾配水勾配150基礎砕石 C-40アスファルト舗装(密粒度アスファルト混合物)プライムコート PK3現場打コンクリート Fc=18 N/mm2ネットフェンス H=900隣地境界線差筋 D13@500 L=200現場打コンクリート排水溝嵩上げFc=18 N/mm2レベル調整 モルタル塗既設 RC塀アングル枠タイプ(※1)D10@250 クロス コーナーD13グレーチング蓋 T-6水勾配(※1)植込部分はGF-5に準ずる現場打コンクリート Fc=18 N/mm2ネットフェンス H=900隣地境界線差筋 D13@500 L=200現場打コンクリート排水溝嵩上げFc=18 N/mm2隣地側 既設 CB塀レベル調整 モルタル塗アングル枠タイプ150植込 マサ土100コンクリ-ト縁石(130/150x150x800)D10@250 クロス コーナーD13グレーチング蓋 T-6現場打コンクリート Fc=18 N/mm2ネットフェンス H=900隣地境界線差筋 D13@500 L=200現場打コンクリート排水溝嵩上げFc=18 N/mm2隣地側 既設 CB塀レベル調整 モルタル塗アングル枠タイプアスファルト舗装グレーチング蓋 T-14D10@250 クロス コーナーD13(※2)水勾配基礎砕石 C-40アスファルト舗装(密粒度アスファルト混合物)プライムコート PK3(※1)(※2)ゴミ置場西側の植込以東は、T-6 使用 外構配置図に図示(※1)植込部分はGF-5に準ずるGD-21GD-22待受け擁壁①、②待受け擁壁③雨水桝部分 L型側溝部分1:301:30 1:30(新設)(新設) (撤去)(新設) (新設)GD-23GD-30待受け擁壁④ (キュービクル廻り)道路看板シート張替(2箇所) ※事前の実測を含む。
三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築有限会社 MasMas設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月小松木 靖之 印一級建築士登録 第325897号元ゆめきゃりあセンター改修工事(外構工事)図面名称・縮尺 S=1/200外構部分詳細図(4) G-10200 1,000 22025250 6501,500200 55 100 200650 650850 850100301,000 15010030250 650350 200 1,380900 480 100 250250 3604009001,500200 4008030130 100890 200 1,380480 900 120 350 10050100 170490120 350 120~450360 2501,000 800 15010030130 100100 100350 350350 200 1,380900 480 250 1001,800250 650100309003552,000145(メタリックカラー指定色)GL+1150まで1085腰壁:45二丁掛磁器質施釉タイル貼盛土現場打コンクリート Fc=21 N/mm2主筋 8-D19 STP コ-D10@200現場打コンクリート Fc=21 N/mm2タテD16@100(D) ヨコD13@250(D)コーナー筋 D16ワイヤメッシュ 6φ@150(密粒度アスファルト混合物)アスファルト舗装プライムコート PK3250 6002601451,085201530既存犬走廻り断面図 新設犬走・待ち受擁壁廻り断面図コンクリート金コテ押えコンクリート金コテ押えモルタル金コテ押えワイヤメッシュ 6φ@150(密粒度アスファルト混合物)プライムコート PK3現場打コンクリート Fc=21 N/mm2タテD16@100(D) ヨコD13@250(D)コーナー筋 D16現場打コンクリート Fc=21 N/mm2タテD13@200(D) ヨコD13@250(D)コーナー筋 D16ワイヤメッシュ 6φ@150コンクリートL型側溝隣地境界線250 360400900 2001,50040080タテD16@100(D) ヨコD13@250(D)コーナー筋 D16現場打コンクリート Fc=21 N/mm21,000 300 150150 310 150140 30 100グレーチング蓋 T-14現場打コンクリート Fc=18 N/mm2D10@200クロス コーナーD13グレーチング蓋 T-6コンクリート金コテ押えワイヤメッシュ 6φ@150隣地境界線現場打コンクリート Fc=21 N/mm2タテD13@200(D) ヨコD13@250(D)コーナー筋 D16現場打コンクリート Fc=18 N/mm2D10@200クロス コーナーD13管底+150コンクリート金コテ押えワイヤメッシュ 6φ@150現場打コンクリート Fc=21 N/mm2タテD13@200(D) ヨコD13@250(D)コーナー筋 D16現場打コンクリート Fc=21 N/mm2コンクリートL型側溝タテD16@100(D) ヨコD13@250(D)コーナー筋 D16コンクリート金コテ押えワイヤメッシュ6φ@150土間コンクリート(既存)2.390~3,050400 200 9001,500 40080隣地境界線ネットフェンス H=800アスファルト舗装 (撤去)(撤去)(撤去)800土間コンクリート(新設)撤去前、カッター切りコンクリート金コテ押え※掘削時、隣地側溝が動かないように施工すること。
※掘削時、隣地側溝が動かない ように施工すること。
850三原市歴史民俗資料館※掘削時、隣地側溝が動かないように施工すること。
1,000※張替前に三原市土木管理課維持係に対して事前協議を含む。
※文字サイズ・フォント等については監督職員と協議すること。
※事前に看板寸法の実測を行うこと。
カッティングシート貼り変え(全面)キュービクル置場現場打コンクリート Fc=21 N/mm2タテD13@200(D) ヨコD13@250(D)コーナー筋 D16現場打コンクリート Fc=21 N/mm2コーナー筋 D16あと施工アンカーD10@200Fc=18 N/mm2水勾配 水勾配水勾配水勾配Fc=18 N/mm2待受け擁壁①待受け擁壁②タテD13@150(D) ヨコD13@250(D)アルミ笠木 W260MS-2 20×10MS-2 10×10押出ポリスチレンフォームt25三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中 設 計事業年度工事完成図面名称・縮尺 S=1/200建築有限会社 MasMas年度年度 令和 年 月小松木 靖之 印一級建築士登録 第325897号元ゆめきゃりあセンター改修工事(外構工事) 雨水排水配置図 G-117891011141001001001001001001001001001001001001001001001001001001001001001001234561213+8800850隣地境界線隣地境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線-3500N10台計画建物建物出入口9台10台軽軽5台建物出入口軽 軽 軽 軽5台自転車置場ゴミ置場UP屋外キュービクル6台安全地帯(特記事項)符 号 蓋1桝の大きさ 桝の種類現場打RC造現場打RC造現場打RC造現場打RC造現場打RC造現場打RC造現場打RC造2 3 4 5 6 7現場打RC造 8備 考 管 底グレーチング T-6グレーチング T-6グレーチング T-6グレーチング T-6グレーチング T-6グレーチング T-6グレーチング T-69現場打RC造現場打RC造 グレーチング T-6現場打RC造 グレーチング T-6グレーチング T-6グレーチング T-6現場打RC造 グレーチング T-6101112撤去・新設既存のまま既存のまま既存のまま既存のまま雨水排水桝 一覧現場打RC造 グレーチング T-6現場打RC造 グレーチング T-6 設計GL-300既存のまま1314350□350□350□350□350□450□設計GL-300設計GL-300設計GL-300設計GL-300設計GL-300設計GL-340400□400□400□400□400□400□450□450□設計GL-380設計GL-430設計GL-410 新設設計GL-490設計GL-550設計GL-600設計GL-640既存のまま既存のまま撤去・新設撤去・新設撤去・新設撤去・新設撤去・新設・桝底は、管底-150とする。
・雨水配管(撤去・新設)・雨水配管(既存のまま)三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中 設 計事業年度工事完成図面名称・縮尺 S=1/300有限会社 MasMas年度年度 令和 年 月小松木 靖之 印一級建築士登録 第325897号機械土砂災害警戒区域・土砂災害特別警戒区域 区域図元ゆめきゃりあセンター改修工事(外構工事) G-12敷地境界137011m前面道路幅員工事建物配置図 S=1/300N堆積高が3.0mを上回る範囲移動による力が100kN/㎡を上回る範囲土砂災害警戒区域・土砂災害特別警戒区域Ⅱ-1-9940-3:桜山南(9940-3)Ⅱ-1-9940-4:桜山南(9940-4)土砂災害警戒区域・土砂災害特別警戒区域堆積高が3.0m以下の範囲移動による力が100kN/㎡以下の範囲斜面崩壊による危害の恐れがある範囲三原市都市部建築課事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中 設 計事業年度工事完成図面名称・縮尺 S=1/200建築有限会社 MasMas年度年度 令和 年 月小松木 靖之 印一級建築士登録 第325897号元ゆめきゃりあセンター改修工事(外構工事) 仮設計画図 G-13隣地境界線隣地境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線-3500外灯外灯r別途工事で設置の仮囲い・門扉別途工事で設置の仮設事務所・便所別途工事の足場(12月中旬まで)利用者動線(居ながら工事)仮囲い・門扉(本工事で設置)N11,20023,7305,000 6,000 1,530自転車置場ゴミ置場屋外キュービクル現場事務所9.20m×5.50m便所大小手洗い工 事 名 称 元ゆめきゃりあセンター改修工事(外構工事)工 事 場 所[工 事 概 要]用途,構造,面積工 事 範 囲別 途 工 事工 期契約締結日の翌日~ 令和7年3月19日一 般 事 項 《 工事予算内訳 》区 分 概 要設 計 金 額消 費 税 額合 計 金 額参 考 数 量 書三原市館町二丁目歴史民族資料館・放課後児童クラブ・事務所、鉄骨造2階建て、床面積1,689.55㎡改修工事一式(外構工事)元ゆめきゃりあセンター改修工事(建築主体工事)、元ゆめきゃりあセンター改修工事(電気設備工事)、元ゆめきゃりあセンター改修工事(機械設備工事)、
歴史民俗資料館展示工事合 計 金 額〈内 訳〉金 額工事費内訳1直接工事費外構工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式調査基準価格1式調査基準価格の100/1101式名称 数 量 単 位 金 額 備考工事種別内訳2外構工事1式計名称 数 量 単 位 金 額 備考外構工事 種目別内訳3元ゆめきゃりあセンター1式計名称 数 量 単 位 金 額 備考外構工事 科目別内訳4土工1式地業1式鉄筋1式コンクリート1式型枠1式金属1式内外装1式ユニット及びその他1式構内舗装1式屋外排水1式解体1式発生材処理1式計元ゆめきゃりあセンター名称 数 量 単 位 金 額 備考外構工事 中科目別内訳5土工1式計地業 地業1式計鉄筋 外部1式計コンクリート 外部1式計型枠 外部1式計金属 外部1式計内外装 外部1式計ユニット及びその他 外部1式元ゆめきゃりあセンター科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考外構工事 中科目別内訳6計構内舗装1式計屋外排水1式計解体 解体1式計発生材処理 運搬1式発生材処理 処分1式計元ゆめきゃりあセンター科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考外構工事 細目別内訳7根切り 小規模土工バックホウ0.13m3 68.1- m3埋戻し(A種) 小規模土工 山砂の類バックホウ0.13 30.5m3根切り 小規模土工 設備工事相番バックホウ0.13m3 20- m3埋戻し(A種) 小規模土工 山砂の類バックホウ0.13 20m3建設発生土運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 土砂 DID区間有り 88.123.0㎞以下 m3建設発生土処分 産廃扱い 2t車88.1m3計元ゆめきゃりあセンター 土工名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考外構工事 細目別内訳8砂利地業 再生切込砕石5.2m3床付け つぼ,布掘り(基準単価) 46.2㎡計元ゆめきゃりあセンター 地業 地業名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考外構工事 細目別内訳9鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 0.7t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D13異形棒鋼 1.8t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D16異形棒鋼 3.7t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD345 D19異形棒鋼 0.9t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度(基準単価) 6.8t鉄筋加工組立 RC壁式構造(基準単価) 階高2.8m程度 形状単純 6.8t鉄筋ガス圧接 D19 -D19(基準単価) 67か所溶接金網敷 径6.0 100×1001.7㎡計元ゆめきゃりあセンター 鉄筋 外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考外構工事 細目別内訳10普通コンクリート JIS A5308 FC=21 S15粗骨材20 42.6m3普通コンクリート JIS A5308 FC=18 S15粗骨材20 8.4m3温度補正 +651m3打設手間 基礎コンクリート51m3ポンプ圧送51m3ポンプ圧送基本料金 4組計元ゆめきゃりあセンター コンクリート 外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考外構工事 細目別内訳11型枠 普通合板型枠(基準単価) 壁式構造 地上軸部 192階高2.8m程度 ㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復(基準単価) 192㎡打放し面補修 B 種 コーン処理 部分目違いばらい192㎡計元ゆめきゃりあセンター 型枠 外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考外構工事 細目別内訳12アルミ笠木 W26036mアルミ笠木 コーナー1か所メッシュフェンス キュービクル廻り1組メッシュフェンス門扉 キュービクル廻り1枚メッシュフェンス門扉 独立片開き1枚PCフェンス 基礎共H1800 27.5mあと施工アンカーー 接着系D10 482本計元ゆめきゃりあセンター 金属 外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考外構工事 細目別内訳13消火器ボックス 一時撤去再取付1か所シーリング ポリウレタン(2成分形) PU-2 20×10(基準単価) 36mシーリング 変成シリコーン(2成分形) MS-2 10×10(基準単価) 36m押出法 JIS A9521 2種 b スキン層無 厚25ポリスチレンフォーム 36断熱材 ㎡複層塗材 E ゆず肌状 ローラー塗り 下塗1回・(アクリルタイル) 主材塗1回・ 130(基準単価) 上塗2回 水系アクリルつやあり ㎡セメント系下地調整塗 1.5㎜+-0.5㎜材コテ塗り 14.4㎡計元ゆめきゃりあセンター 内外装 外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考外構工事 細目別内訳14植栽(FRPプランター) プランター:φ850H480植栽(シマトネリコH1500)共 2基植栽 シマトネリコH3000土壌改良2㎥共 1箇所門扉館名文字 100角30文字程度 1ステンレスHL 材工共 か所門扉インフォメーション板 アクリル板+カッティングシート材工共 2か所車止め パーキングブロック 材工共18か所道路看板シート張替 2m×1m材質:カッティングシート※敷地外の指定位置材工共2か所高所作業車 道路看板貼り替え用(事前の実測+施工) 2日計元ゆめきゃりあセンター ユニット及びその他 外部名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考外構工事 細目別内訳15床コンクリート直均し 金ごて 薄張物下地仕上げ 95.8(基準単価) ㎡アスファルト舗装 A-5-15 再生密粒 再生クラッシャラン特に狭い場所 人力 150㎡アスファルト舗装 A-5-15 再生密粒 再生クラッシャラン500㎡未満 130㎡インターロッキングブロック 厚さ8㎝ 100㎡未満 路盤材別途舗装 3㎡区画線 白線焼付塗装 W150mm700m駐車場文字 白線焼付塗装文字1000×1000 10文字身障者マーク 白線焼付塗装1300×1300 1か所縁石 120×120基礎共 10m計元ゆめきゃりあセンター 構内舗装名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考外構工事 細目別内訳16硬質ポリ塩化 径100ビニル管とい(カラー) 53.8m通気・硬質ポリ 地中配管 150A塩化ビニル管 33.4
(VP) m雨水枡 400*6306か所U形側溝 300B - 再生クラッシャラン20.4mL型側溝 9-11-1 W=350 再生クラッシャラン20.4m計元ゆめきゃりあセンター 屋外排水名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考外構工事 細目別内訳17目荒らし28.7㎡アスファルト舗装撤去 集積共 特に狭い場所 人力173㎡アスファルト舗装撤去 集積共130㎡コンクリートはつり 床 集積共6.1㎡カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜80.3mコンクリート撤去 無筋 人力 集積共5.9m3コンクリートはつり 床 厚30㎜ 集積共1.1㎡コンクリート撤去 鉄筋切断共 人力 集積共4.7m3たてどい撤去 鋼管 集積共20.4m計元ゆめきゃりあセンター 解体 解体名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考外構工事 細目別内訳18とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 無筋コンクリート類 0.5DID区間無し 11.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 無筋コンクリート類 37.6DID区間無し 11.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 無筋コンクリート類 6.9DID区間無し 11.0㎞以下 m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 無筋コンクリート類 15DID区間無し 11.0㎞以下 m3計元ゆめきゃりあセンター 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考外構工事 細目別内訳19発生材処分 金属くず0.5m3発生材処分 コンクリート類37.5m3発生材処分 がれき類6.9m3発生材処分 アスファルト類15m3計元ゆめきゃりあセンター 発生材処理 処分名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考共通仮設費(積上) 明細23交通誘導員B80人計名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考現場管理費(積上) 明細24広島県工事中情報共有システム 1式計名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考
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