通学路安全対策工事(市道西宮36号線)

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business 発注機関
location_on 地域
広島県
calendar_today 公開日
2024年09月24日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
通学路安全対策工事(市道西宮36号線) 入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。 また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。 )を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。 1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。 なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。 令和 6年 9月24日 三原市長 岡田 吉弘通学路安全対策工事(市道西宮36号線)三原市西宮二丁目土木一式工事施工延長 L=32.5m 道路土工 一式 場所打擁壁工 V=4m3 ブロック積工 A=89m2 舗装工 A=26m2契約日の翌日から令和 7年 3月31日10,284,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。 )三原市内に本店を有する者(ただし,本郷地域・久井地域・大和地域に本店を有する者を除く。 )①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 5・ 6年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種土木一式工事A・B・C・D ③令和 5・ 6年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。 ⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者・この工事には,最低制限価格を設定しています。 ・入札時に工事費内訳書の提出が必要です。 ・専任技術者証明書(建設業許可申請時・変更時含む。 )の写しを提出してください。 ・現場代理人についても,社会保険証等の写しを提出してください。 ⑦その他必要とします。 令和6年9月24日(火)から令和6年10月1日(火)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。 )①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和6年10月2日(水)以降③質問書提出期限 令和6年10月1日(火)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 財務部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和6年10月7日(月)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。 ⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和6年10月8日(火)及び令和6年10月9日(水)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和6年10月10日(木)午前9時45分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和6年9月24日(火)から令和6年10月9日(水)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。 ・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。 現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。 技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。 9532 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。 ③令和5・6年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 は, し, 令和 年 月 日請 負工 事施工方法施工月日工事期間三原市西宮二丁目工 事仕 様 書番 号ブロック積工 A=89m2舗装工 A=26m2三 原 市設計年度起 工 理 由 概 要令和6年度通学路安全対策工事(市道西宮36号線)道路土工 一式施工延長 L=32.5m場所打擁壁工 V=4m3交付金第1章 総則第1節 適用1 本特記仕様書は、三原市西宮二丁目 通学路安全対策工事(市道西宮36号線)に適用する。 2 本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。 ・土木工事共通仕様書(令和6年8月)広島版※ 土木工事共通仕様書は「広島県の調達情報」に掲載している。 https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/・その他関連規格類第2節 中間検査 本工事は、中間検査の対象工事とする。 第3節 情報共有システム1 2 本工事で使用する情報共有システムは次とする。 広島県工事中情報共有システムhttps://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html3 4 5第4節 法令及び条例等の遵守1 次の内容について、施工計画書の「その他」項目に記載すること。 (1) 工事の実施にあたり、発注者から明示された、又は、受注者が行うべき「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」(2) 上記(1)の内容について「不測の事態等が生じた場合の対応方法」(3) 上記(1)、(2)の内容について「現場作業に従事する者に対する周知の方法」2 「施工方法」等の関連する項目に、許可承諾条件等を適切に反映すること。 3第5節 週休2日工事等 本工事は、「発注者指定型」による週休2日工事等の対象工事であり、実施にあたっては「三原市週休2日工事等実施要領」に基づき実施するものとする。 第6節 熱中症対策に資する現場管理費の補正1 2 3本工事は、熱中症対策に資する現場管理費の補正をする工事とする。 受注者は、補正を希望する場合、監督員と協議すること。 工事の実施にあたっては「熱中症対策に資する現場管理費の補正の運用について」に基づき、行うこと。 「法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件」等の変更が生じた場合は、施工計画書の内容に重要な変更が生じたものとし、変更施工計画書を提出すること。 なお、工事完成時については、提出する必要のある工事成果品を電子納品すること。 また、試行期間中は工事検査を紙媒体で受検することから、受注者は、工事成果品1部を紙媒体により提出すること。 受注者は、監督員及びサービス提供者から技術上の問題点の把握、利用にあたっての評価を行うためアンケート等を求められた場合、協力しなければならない。 特 記 仕 様 書 本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報共有システムの対象である。 なお、運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」(以下「ガイドライン」という。 )に基づき実施すること。 監督員及び受注者が使用する情報共有サービスのサービス提供者(以下「サービス提供者」という。 )との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。 第2章 施工条件第1節 工程1 施工時期・時間の制限 施工内容 資材運搬 時期 全工事期間 時間 関係機関との調整による 施工方法・理由 工事箇所が通学路に近接するため、関係機関と調整を十分に行い、登下校時間は資材の搬出入を極力行わないこと。 第2節 用地1 現場の復旧原形復旧とする。 第3節 公害対策1 事前・事後調査調査区分調査区分調査時期 施工前・施工中・施工後(1ヶ月以内)調査内容 柱、屋根、壁、基礎、建具等の傾斜、損傷状況範囲 監督員と協議するものとする2 騒音防止管理内容時期第4節 安全対策1 交通誘導員作業期間中の交通誘導員は、工事期間中において2(人/日)を見込んでいる。 2 交通安全施設受注者は作業時間中、児童等への安全管理を徹底するものとする。 夜間及び休日において、工事区域に保安灯やバリケードの設置を行う等、近隣住民や通学児童への安全対策に努めること。 第5節 建設副産物1 再生資源利用計画及び再生資源促進計画2 計画の掲示及び公表 本工事における建設副産物については、土木工事共通仕様書1-1-2-11 建設副産物のとおり取り扱うこととする。 なお、「再生資源利用計画」、「再生資源利用促進計画」及び「実施書の提出」については、次のとおりとする。 受注者は、コンクリート、コンクリート及び鉄から成る建設資材、木材、アスファルト混合物等を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、再生資源利用計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。 また、受注者は、建設発生土、コンクリート塊、アスファルト・コンクリート塊、建設発生木材、建設汚泥又は建設混合廃棄物等を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、再生資源利用促進計画を作成し、施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。 なお、その内容に変更が生じたときは、速やかに利用計画及び促進計画を変更し、監督職員に報告しなければならない。 受注者は、1の再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。 現場掲示様式については、次のURLを参考に作成すること。 https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d03project/d0306/page_03060101credas1top.htm(設計変更の対象とする。 )小学校が近隣にあるため、事前に調整を行い、騒音等については十分に配慮すること。 全工事期間事前・事後及び工事施工中も大きな被害がある旨の申し出を受けた場合、監督員と協議の上調査すること。 3 実施書の提出4 工事現場の管理体制5 建設発生土搬出に関する関係法令の手続きの確認及び確認結果票の作成(1)(2) 再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先における建設発生土の搬入に係る行為に関する次に掲げる事項(3)6 運搬業者への通知7 確認結果票の掲示及び公表8 確認結果票の保管受注者は、確認結果票を建設工事の完成後5年間保存するものとする。 9 建設発生土の搬出先に対する受領書の交付請求(1) 建設発生土の搬出先の名称(搬出先が工事現場である場合は、建設工事の名称。 )及び所在地(2) 建設発生土を搬出先の受注者の商号、名称又は氏名(3) 建設発生土の搬出元の名称及び所在地(4) 建設発生土の搬出量(5) 建設発生土の搬出が完了した日10 建設発生土の搬入元への受領書の交付受注者は、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画を作成した場合には、工事完了後速やかに実施状況を記録した再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を監督職員に提出しなければならない。 なお、受注者は、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の作成後、工事完成から5年間保存しなければならない。 受注者は、再生利用の促進を行うため、工事現場における建設副産物責任者を置くことにより、管理体制を整備するとともに、当該責任者に対し、再生資源利用計画及び再生資源利用促進計画の内容について現場担当者の教育を十分行うこと及び、関係する他の施工者及び資材納入業者もこれを周知徹底することを指導するものとする。 受注者は、再生資源利用促進計画の作成にあたり、建設発生土を工事現場から搬出する場合は、あらかじめ次に掲げる事項を確認し、また各事項の確認の結果を記載した書面(確認結果票)を作成しなければならない。 ※確認結果票は「広島県の調達情報」に掲載している。 工事現場内の土地の掘削その他の土地の形質の変更が土壌汚染対策法(平成14年法律第53号)第3条第7項又は第4条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。 ア 当該行為が宅地造成及び特定盛土等規制法(昭和36年法律第191号。 以下「盛土規制法」という)第12条第1項、第16条第1項、第30条第1項又は第35条第1項の規定による許可を要する場合にあっては、当該許可を受けている。 イ 当該行為が盛土規制法第21条第1項、第27条第1項、第28条第1項又は第40条第1項の規定による届出を要する場合にあっては、当該届出がされている。 上記(1)、(2)に掲げる事項のほか、再生資源利用促進計画に記載しようとする搬出先が適正であることを確認するために必要な事項その他の建設発生土の搬出に関する事項受注者は、建設発生土の運搬を行う者に対し、再生資源利用促進計画及び確認結果票の内容を通知するものとする。 またその内容に変更が生じたときには、速やかに運搬を行う者に通知するものとする。 受注者は、確認結果票を工事現場の見やすい場所に掲示(デジタルサイネージによる掲示も可)し、公衆の閲覧に供するとともに、インターネットの利用により公表するよう努めるものとする。 受注者は、建設発生土を再生資源利用促進計画に記載した搬出先へ搬出したときは、速やかに当該搬出先の管理者(搬出先が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、次に掲げる事項を記載した受領書の交付を求めるものとする。 受注者は、建設発生土を利用計画に記載した搬入元から搬入したときは、速やかに当該搬入元の管理者(搬入元が工事現場である場合は、当該工事現場の受注者)に対し、前号に掲げる事項を記載した受領書を交付するものとする。 11 受領書の内容確認受注者は、搬出先から受領書の交付を受けたときは、再生資源利用促進計画に記載した内容と一致することを確認する。 12 受領書の保管受注者は、受領書又はその写しを建設工事の完成後5年間保存するものとする。 第6節 その他1 工事用機資材等の仮置き場所 受注者が責任を持って管理すること。 なお、借地料等については受注者の負担とする。 2 法定外の労災保険 の付保1本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 2 33 関係機関・自治体との近接協議 内容第3章 設計金額第1節 排出ガス対策型建設機械の使用促進第2節 建設副産物1 建設発生土(搬出) (建設発生土リサイクルプラント,建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積))2 産業廃棄物の場外保管第4章 その他本特記仕様書及び設計図書に明示していない事項または、その内容に疑義が生じた場合は、監督員の指示を受けること。 当該工事により発生する建設発生土は,公の関与する埋立地,建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント,建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)のいずれかに搬出するものとする。 また,搬出先として,運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になる建設発生土リサイクルプラント,建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)を見込んでいる。 したがって,正当な理由がある場合を除き残土処分に要する費用(単価)は変更しない。 搬出場所 正栄工業残土処分場(三原市本郷北2-2266) なお,工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により,建設発生土処分先一覧表に掲載されている建設発生土リサイクルプラント,建設発生土受入地又は建設発生土受入地(一時たい積)への搬出が困難となった場合は,発注者と受注者が協議するものとする。 当該工事により発生する産業廃棄物を事業場の外(建設工事現場以外の場所)において300m2以上の面積で保管する場合には、保管場所を所管する都道府県知事又は政令市長に事前の届出を行うこと。 また、届出事項を変更する場合は事前に変更届を、保管をやめたときは30日以内に廃止届を提出すること。 ただし、産業廃棄物処理業等の許可施設における保管は届出対象外とする。 土木工事共通仕様書(令和5年8月 広島版)『1-1-1-32 環境対策』で使用を義務付けている排出ガス対策型建設機械においては、排出ガス対策型(第2次基準値)以上の建設機械の使用に努めること。 なお、使用する排出ガス対策型建設機械について、基準値による設計変更は行わない。 工事内容や施工時期について、事前に三原市立西小学校及び放課後児童クラブと協議を行うこと。 受注者は、建設工事請負契約約款第54条(火災保険等)に基づき、法定外の労災保険の契約締結したときは、その証券又なこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。 法定外の労災保険は、政府の労働災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、労働者災害補償保険法に基づいて契約を締結しているものとす。 0  0001                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費道路改良       1          式    レベル1 道路土工       1          式    レベル2 掘削工       1          式    レベル3 掘削 土砂      50          m3    レベル4 路床盛土工       1          式    レベル3 路床盛土 施工幅員2.5m未満      30          m3    レベル4 路体盛土工       1          式    レベル3 路体(築堤)盛土 施工幅員2.5m未満      10          m3    レベル4 法面整形工       1          式    レベル3 法面整形(切土部) 切土部      60          m2    レベル4 残土処理工       1          式    レベル3 擁壁工       1          式    レベル2 作業土工       1          式    レベル3 場所打擁壁工(構造物単位)       1          式    レベル3 重力式擁壁       4          m3    レベル4 嵩上げコンクリート GW32       1          式    レベル4 小口止工 H=5.6m       1          式    レベル4 0  0002                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 Coブロック工(Coブロック積) 1号ブロック積       1          式    レベル3 コンクリートブロック積 滑面ブロック      60          m2    レベル4 胴込・裏込材(砕石) RC-40      22          m3    レベル4 コンクリートブロック基礎 18-8-40BB      22           m    レベル4 Coブロック工(Coブロック積) 2号ブロック積       1          式    レベル3 コンクリートブロック積 滑面ブロック      29          m2    レベル4 胴込・裏込材(砕石) RC-40      13          m3    レベル4 コンクリートブロック基礎 18-8-40BB       6           m    レベル4 排水構造物工       1          式    レベル2 作業土工       1          式    レベル3 集水桝・マンホール工       1          式    レベル3 現場打ち集水桝 B500-L500-H1000       1         箇所   レベル4 舗装工       1          式    レベル2 アスファルト舗装工       1          式    レベル3 下層路盤(車道・路肩部) RC-30 t=10㎝      26          m2    レベル4 上層路盤(車道・路肩部) RM-30 t=10㎝      26          m2    レベル4 基層(車道・路肩部) As t=5㎝      26          m2    レベル4 構造物撤去工       1          式    レベル2 0  0003                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 構造物取壊し工       1          式    レベル3 舗装版切断 As       1          式    レベル4 舗装版破砕 As      20          m2    レベル4 殻運搬 As殻       1          m3    レベル4 殻処分 As殻       2           t    レベル4 道路付属施設工       1          式    レベル2 道路付属物工       1          式    レベル3 車線分離標 高さ800mm       1          本    レベル4 仮設工       1          式    レベル2 交通管理工       1          式    レベル3 交通誘導警備員      36          人    レベル4 **直接工事費**共通仮設費率分          **共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分0  0004                                        頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 契約保証費一般管理費計**工事価格****消費税相当額****工事費計****契約保証費計**1.501号ブロック積擁壁 L=22.2mL=5.7m2号ブロック積擁壁 小口止工衝突緩和施設視線誘導接続桝N=11.798 m5.776 m3.098 mコンクリートL=4.6m嵩上げ平 面 図S=1:250L=4.6m16ブロック積擁壁の設置については,道路基準線(上部市道中心)とブロック積の矩手方向が異なるため,現地合わせとする。 (下部の現況舗装幅を確保する)0.252.000.252.50B.3BBMB.12A806111/250 図面番号工 種種 別工事箇所縮 尺番 号三 原 市三原市西宮二丁目市道 西宮36号線平面図道路整備事業路 線河 川名Y=82700Y=82700Y=82725Y=82725Y=82750Y=82750Y=82775Y=82775Y=82800Y=82800Y=82825Y=82825X=-176450X=-176450X=-176425X=-176425X=-176400X=-176400X=-176375X=-176375X=-176350X=-176350X=-176325X=-176325X=-176300X=-176300X=-176275X=-176275X=-176250X=-176250曲 線 表IP IP間方向角 IA R TL SL CL IP間距離 X座標 Y座標NO.0-3.0 338-17-05 24.866 -176371.147 82762.046IP1 34-41-28 56-24-22 22.000 11.798 2.964 21.658 20.671 -176348.045 82752.846EP -176331.049 82764.611H=19.264B.2IP1NO.0-3.0NO.0NO.0+15.00NO.1NO.1+17.50NO.2EPBC1(NO.0+10.068)R=22.000SP1 (NO.1+0.897)EC1(NO.1+11.726)R=22.00017.2017.0616.0016.0015.6315.4215.4015.1516.0420.4115.0116.8116.8317.0017.2817.8118.2418.8418.9517.8217.0717.8219.4119.3319.3717.3617.6016.4416.4817.0119.5019.4619.9521.9022.7525.6525.2526.3824.1723.8925.7424.9024.5124.1723.7425.7625.7623.2623.2622.8925.4123.2522.2620.7620.7520.8120.1420.3319.2219.6717.6417.7317.9720.3021.0318.7018.6318.3718.2920.2020.6620.6920.7422.7822.8120.4519.4720.4621.7221.5221.3021.4823.1723.0323.3723.0423.3822.6625.6626.0726.6526.1626.9227.0726.7126.8826.7327.1327.0326.3927.9730.0728.2126.4026.9827.3925.9225.7726.9826.6025.7925.2624.6325.7825.8625.8025.2923.78灯20.8621.1219.2216.6722.9922.8626.6718.8218.48小浦川(E)小浦支3左6(T)小浦1幹13(E)小浦支3左7(T)小浦1幹14(E)小浦支3左8反射板汚仕汚汚仕汚汚仕汚汚汚汚HP300ゴミSTゴミSTHP200消(As)HP250(As)(As)(As)(As)(As)(As)張コン張コン小浦川(花)(As)(Co)(Co)暗渠H350W350カーブミラー(T)小浦1幹15重力式擁壁1:2501:100DL=10.0015.0020.0025.0030.00拡 幅片勾配摺付曲 線測 点区 間 距 離追 加 距 離地 盤 高計 画 高切 土盛 土勾 配IP.1IA=56°24'21"R =22.000CL=21.658TL=11.798SL= 2.964NO.0-3.0NO.0BC1NO.0+15.00NO.1SP1EC1NO.1+17.50NO.2EP-3.0000.00010.06915.00020.00020.89831.72737.50040.00040.60019.3719.8421.3622.1722.9923.0924.3925.2025.5725.66H=19.264mBBMH=26.235mB.311図面番号工 種種 別工事箇所縮 尺番 号三 原 市三原市西宮二丁目市道 西宮36号線道路整備事業路 線河 川名1縦 断 図H=1:250V=1:10026y=+0.047my=-0.075my=-0.045my=+0.046my=-0.029mVCL=10m,VCR=240mVCL=10m,VCR=260mVCL=6m,VCR=160m19.910NO.0+0.0021.330NO.0+10.0023.130NO.1+0.0025.570NO.2+0.00NO.1+12.0024.390(i=15.0%)i=14.200%L=10.000mi=18.000%L=10.000mi=14.750%L=8.000mi=10.500%L=12.000m19.370NO.0-3.00i=18.000%L=3.000m(i=18.5%)現況勾配現況勾配VCL=8m,VCR=110m0.000.040.030.060.070.090.020.000.000.0019.37019.88121.38822.23023.05523.17924.40825.20125.57025.660-1.500%+1.500%0.0003.00010.0694.9315.0000.89810.8295.7732.5000.600縦 断 図V=1:100H=1:250NO.0-0.45 暗渠H=350W=350入口H=19.22 出口H=18.48y=0.002125x2my=0.001900x2my=-0.003167x2my=-0.004688x2m1図面番号工 種種 別縮 尺番 号市道 西宮36号線道路整備事業路 線河 川名1361図 示標 準 断 面 図工事箇所三 原 市三原市西宮二丁目W(m)22m m2 2m m2 2m mW(m)m凡 例記 号工 種 単位アスファルト剥取りコンクリート取壊し掘 削(土砂)路体盛土路体外盛土床 掘(土砂)埋 戻切土法面車道舗装2m路床盛土m盛土法面m基面整正(土砂) kFuE BB4~6B1~3CCoBAsBSL1SL2W1~3(NO.1+1付近)道路区分 第3種第5級 普通道路設計速度 V=20km/hr車道舗装舗装構成S=1:10舗 装 前 提 条 件交通量区分区 分工 種N3 表層工上層路盤工下層路盤工計設計CBR=8%(必要TA=11)設計厚 種 別 換算係数 換算値 条 件5cm再生密粒度アスコン 1.000.350.255.003.502.50修正CBR30以上修正CBR80以上11.00TA値 11.00≧11(40≦T<100台/日-方向)信頼度 90%(舗装の設計期間10年)10cm10cm25cm粒度調整砕石再生砕石25050 100 100標準断面図S=1:50AsAs2.50(1:0.5)0.600.03h 0.30WLW(NO.0+10付近)Gr-C-2B(路面排水対策)L≧10.0m車線待避空間(カラー舗装)1.50% 道路幅既存下部道路下面道路端E FukSL=斜長G =裏込砕石SL2AsBAsAs法枠コンクリートh1 h 0.30(1:0.5)W1:1.500.902.34 W 道路幅既存下部道路Gr-C-4E(路面排水対策)t=7cmB3001.50%車線待避空間(カラー舗装)AsBCoBCoBE FukEFuk影響させないSL2SL=斜長G =裏込砕石SL1AW1≧4.0,W2<1.01.0≦W1<4.0,W2<1.0W1<1.0,W2<1.0B C D記 号埋戻し区分W2≧4.0区 分 記 号盛土区分区 分B1,4B2,5B3,62.5≦W<4.04.0≦WW<2.5表層(密粒度アスコン) t=5cm上層路盤(再生粒調砕石) t=10cm下層路盤(再生砕石) t=10cm防護柵コンクリートブロックガードレール基礎1号ブロック積擁壁W1 表層:密粒度アスコン(t=5cm)W2 上層路盤:再生粒調砕石(t=10cm)W3 下層路盤:再生砕石(t=10cm)FH:計画高さ防護柵コンクリートブロック防草工2号ブロック積擁壁PU水路(水路蓋)FH:計画高さW1 表層:密粒度アスコン(t=5cm)W2 上層路盤:再生粒調砕石(t=10cm)W3 下層路盤:再生砕石(t=10cm)既存構造物基礎に舗装復旧舗装復旧1図面番号工 種種 別工事箇所縮 尺番 号三 原 市三原市西宮二丁目市道 西宮36号線道路整備事業路 線河 川名14612.501.50%2.752.501.50%2.501.50%2.501.50%1.50%1.50%1.50%(1:0.5)0.600.031.33 0.301.630.301.980.880.310.78(1:0.5)0.301.183.97(1:0.5)0.302.070.030.60 2.370.600.032.833.13(1:0.5)(1:0.5)4.271.100.944.570.200.38EL=19.40GH=19.47EL=19.49EL=19.67EL=20.09EL=20.336.00%0.951.712.261.181.900.140.170.500.811:1.500.90接続桝B500-L500-H1000重力式擁壁L=4.3m重力式擁壁L=0.4m衝突緩和施設視線誘導L=5.9m1号ブロック積擁壁L=5.8mガードレール(構造物用)L=5.8mコンクリートブロックL=4.2m1号ブロック積擁壁L=4.4mガードレール(構造物用)L=4.4mコンクリートブロックL=4.7m1号ブロック積擁壁L=5.0mガードレール(構造物用)L=5.0mコンクリートブロックL=7.4m1号ブロック積擁壁L=6.0mガードレール(構造物用)L=9.1mコンクリートブロックL=0.9m2号ブロック積擁壁L=3.1mガードレール(土中用)L=1.8mPU水路(水路蓋)L=5.8mPU水路(水路蓋)L=3.1mPU水路(水路蓋)L=0.0mPU水路(水路蓋)L=0.0m2号ブロック積擁壁L=0.0m防草工L=2.8mガードレール(土中用)L=0.0mコンクリートブロック小口止ブロック積擁壁の設置については,道路基準線(上部市道中心)とブロック積の矩手方向が異なるため,現地合わせとする。 (下部の現況舗装幅を確保する)コンクリートブロックL=4.8m2号ブロック積擁壁L=6.1mガードレール(土中用)L=6.1mL=3.6m防草工嵩上げコンクリートL=4.3m嵩上げコンクリートL=0.4mE =1.2Fu=0.6k =0.8E =1.2Fu=0.6k =0.8E =1.2Fu=0.6k =0.8E =1.2Fu=0.6k =0.8E =1.2Fu=0.6k =0.81:4.001:4.00SL2=1.3SL2=1.0SL2=2.4SL2=2.2SL2=2.9SL1=2.1E =1.2Fu=0.7k =1.0盛 土B1--B4--取壊しAsBCoB掘 削C--舗 装W1W2W3数量表------盛 土B1B4取壊しAsBCoB掘 削C舗 装W1W2W3数量表0.3----盛 土B1B4取壊しAsBCoB掘 削C舗 装W1W2W3数量表0.5盛 土B1B4取壊しAsBCoB掘 削C舗 装W1W2W3数量表----盛 土B1B4取壊しAsBCoB掘 削C舗 装W1W2W3数量表盛 土B1B40.6取壊しAsBCoB掘 削C--舗 装W1W2W3数量表----盛 土B1B4取壊しAsBCoB掘 削C舗 装W1W2W3数量表盛 土B1B4-- 取壊しAsBCoB掘 削C舗 装W1W2W3数量表CoB=0.1CoB=0.12.36 0.602.34 0.62E =0.2Fu=0.1k =0.4E =0.2Fu=0.1k =0.4E =0.2Fu=0.1k =0.4B2.35 0.62L=5.6mCoBL=3.0mCoBSL=1.8G =0.5H=0.8SL=2.6G =0.8SL=3.5G =1.1SL=5.1G =2.3SL=4.4G =1.9CoB=0.1CoB=0.1CoB=0.10.303.67EL=24.00NO.0-3.0GH=19.37FH=19.370D=-3.000DL=15.00AsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAsカーポート法枠コンクリート法枠コンクリートカーポートDL=15.00FH=25.660GH=25.66EP (NO.2+0.600)DL=15.00D=10.069FH=19.881GH=19.84NO.0DL=15.00D=4.931FH=21.388GH=21.36BC1 (NO.0+10.069)DL=15.00D=5.898FH=22.230GH=22.17NO.0+15.00DL=15.00D=10.829FH=23.179GH=23.09SP1 (NO.1+0.898)DL=15.00D=5.773FH=24.408GH=24.39EC1(NO.1+11.727)DL=15.00D=3.100FH=25.201GH=25.20NO.1+17.501:100横 断 図EL=19.78EL=21.36EL=22.19EL=23.13EL=24.36EL=25.18EL=19.640.45----------0.10.51.0 1.6--------2.0 0.5--1.9 1.9--2.30.6-------- -------- -------- -------------- ----------------参 考 資 料-通学路安全対策工事(市道西宮36号線)-                                        総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代  建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。           #0041      処分費        30         m3    F000000100  00         擁壁工         1                   式    Y1E0106    レベル2 作業土工         1                   式    Y1E010601  レベル3 床掘り土砂        40                   m3    Y1E01060102レベル4 床掘り土砂 上記以外(小規模)        40         m3    SPK24040015 00          単第0 -0006  表   埋戻し土砂        20                   m3    Y1E01060103レベル4 埋戻し最大埋戻幅1m未満        20         m3    SPK24040020 00          単第0 -0007  表                             本工事費 内訳表                   0  0005                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考場所打擁壁工(構造物単位)         1                   式    Y1E010605  レベル3 重力式擁壁         4                   m3    Y1E01060502レベル4 重力式擁壁擁壁平均高さ1m超2m未満基礎砕石有り 均しCo無し         4         m3    SPK24040070 00          単第0 -0008  表   嵩上げコンクリートGW32         1                   式    Y1E01060603レベル4 コンクリート小型構造物 18-8-40BB人力打設         0.4       m3    SPK24040153 00          単第0 -0009  表   型枠一般型枠小型構造物         2         m2    SPK24040155 00          単第0 -0010  表   小口止工H=5.6m         1                   式    Y1E01060603レベル4 コンクリート無筋・鉄筋構造物 18-8-40BB人力打設         2         m3    SPK24040153 00          単第0 -0011  表   型枠一般型枠鉄筋・無筋構造物        20         m2    SPK24040155 00          単第0 -0012  表                             本工事費 内訳表                   0  0006                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考Coブロック工(Coブロック積)1号ブロック積         1                   式    Y1E010703  レベル3 コンクリートブロック積滑面ブロック        60                   m2    Y1E01070305レベル4 コンクリートブロック積工(練積)滑面ブロック18-8-40BB        60         m2    SDT00039    00          単第0 -0013  表   胴込・裏込材(砕石)RC-40        22                   m3    Y1E01070308レベル4 胴込・裏込材(砕石)間知・平・連節・緑化ブロックRC-40        22         m3    SPK24040045 00          単第0 -0014  表   コンクリートブロック基礎18-8-40BB        22                    m    Y1E01070301レベル4 現場打基礎コンクリート18-8-40BB基礎砕石有り         2         m3    SPK24040049 00          単第0 -0015  表   Coブロック工(Coブロック積)2号ブロック積         1                   式    Y1E010703  レベル3 コンクリートブロック積滑面ブロック        29                   m2    Y1E01070305レベル4                           本工事費 内訳表                   0  0007                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考コンクリートブロック積工(練積)滑面ブロック18-8-40BB        29         m2    SDT00039    00          単第0 -0013  表   胴込・裏込材(砕石)RC-40        13                   m3    Y1E01070308レベル4 胴込・裏込材(砕石)間知・平・連節・緑化ブロックRC-40        13         m3    SPK24040045 00          単第0 -0014  表   コンクリートブロック基礎18-8-40BB         6                    m    Y1E01070301レベル4 現場打基礎コンクリート18-8-40BB基礎砕石有り         1         m3    SPK24040049 00          単第0 -0015  表   排水構造物工         1                   式    Y1E0109    レベル2 作業土工         1                   式    Y1E010901  レベル3 床掘り土砂        10                   m3    Y1E01090102レベル4 床掘り土砂 上記以外 (小規模)        10         m3    SPK24040015 00          単第0 -0006  表                             本工事費 内訳表                   0  0008                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考埋戻し土砂        10                   m3    Y1E01090103レベル4 埋戻し最大埋戻幅1m未満        10         m3    SPK24040020 00          単第0 -0007  表   集水桝・マンホール工         1                   式    Y1E010905  レベル3 現場打ち集水桝B500-L500-H1000         1                  箇所   Y1E01090502レベル4 接続桝B500-L500-H1000         1        箇所   V000000100  00          単第0 -0016  表   舗装工         1                   式    Y1E0204    レベル2 アスファルト舗装工         1                   式    Y1E020404  レベル3 下層路盤(車道・路肩部)RC-30 t=10㎝        26                   m2    Y1E02040401レベル4 下層路盤(車道・路肩部)全仕上り厚10mm 1層施工RC-30        26         m2    SPK24040232 00          単第0 -0019  表                             本工事費 内訳表                   0  0009                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考上層路盤(車道・路肩部)RM-30 t=10㎝        26                   m2    Y1E02040403レベル4 上層路盤(車道・路肩部)RM-30全仕上り厚10mm 1層施工        26         m2    SPK24040234 00          単第0 -0020  表   基層(車道・路肩部)As t=5㎝        26                   m2    Y1E02040405レベル4 基層(車道・路肩部)平均幅員1.4m未満(1層平均50mm以下)1層当り平均仕上厚50mm        26         m2    SPK24040239 00          単第0 -0021  表   構造物撤去工         1                   式    Y1E0112    レベル2 構造物取壊し工         1                   式    Y1E011206  レベル3 舗装版切断As        33                    m    Y1E01120602レベル4 舗装版切断アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚15cm以下        33          m    SPK24040306 00          単第0 -0022  表   舗装版破砕As        20                   m2    Y1E01120603レベル4                           本工事費 内訳表                   0  0010                                        頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考舗装版破砕積込(小規模土工)        20         m2    SPK24040018 00          単第0 -0023  表   殻運搬As殻         1                   m3    Y1E01121601レベル4 殻運搬舗装版破砕DID区間有り 運搬距離5.0km以下(4.5km超)         1         m3    SPK24040151 00          単第0 -0024  表   殻処分As殻         2                    t    Y1E01121602レベル4 【直接工事費に含まれる処分費等】「処分費等」の取扱いによる ※2横断暗渠の施設状況及び機能復旧は, 道路管理者と調整のうえ,現地対応とする。 AA平均L(数量延長)(想定値)図 示一 般 図 ・ 側 面 図DL=15.00AsAsA-ANO.0-0.3起点部平面図S=1:100EL=19.71ガードレール基礎EL=20.44EL=19.14EL=24.22EL=24.60EL=19.2218.8218.48EL=19.22EL=19.710.15m高低差路面排水対策EL=18.94EL=18.97EL=19.71EL=19.07EL=18.48汚水管横断暗渠下部道路端EL=19.07(想定値)EL=18.79EL=19.78EL=19.47EL=21.36EL=19.10EL=22.19EL=23.13EL=19.19EL=19.37EL=24.36EL=19.79EL=20.03EL=25.18EL=24.004.12 4.564.27 (5.84) (4.31) (4.92)0.600.032.83 0.303.13 0.630.600.032.07 0.302.37 0.630.600.031.33 0.301.63 0.630.300.304.570.600.033.55 0.303.85 0.630.350.100.450.814.27 5.920.300.301.500.600.030.370.300.670.636.93 0.87 1.45 3.12(7.79) (0.95)のり面工(防草工)150ブロック積擁壁ガードレール,同基礎コンクリートブロック(路面排水)0.370.370.743.673.972.900.155.88 4.22 4.74 7.36 0.91(5.02)(1.60) (3.42)1.53 3.27 0.304.744.64嵩上げコンクリート重力式擁壁衝突緩和施設視線誘導構造物基礎舗装復旧嵩上げコンクリート(h=0.15m)路面排水流末対策接続桝(B500-L500-H1000)重力式擁壁 L=4.6m1号ブロック積擁壁 L=22.2m 2号ブロック積擁壁 L=5.7m小口止ブロック積基礎工位 置 図(34.40695,133.06684)この地図は,国土地理院地図を使用したものである。 N施工箇所
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