男女共同参画に関する市民意識調査業務委託

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business 発注機関
location_on 地域
京都府
calendar_today 公開日
2024年09月25日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
男女共同参画に関する市民意識調査業務委託 bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2024.09.25 年度 令和6年度 (2024) 入札番号 445966 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 男女共同参画に関する市民意識調査業務委託 履行期限 契約の日の翌日から令和 6年11月14日まで 履行場所 文化市民局 共生社会推進室 予定価格(税抜き) 540,000円 入札期間開始日時 2024.09.30 09:00から 入札期間締切日時 2024.10.02 17:00まで 開札日 2024.10.03 開札時間 09:00以降 種目 その他(上記以外) 内容 その他(上記以外) 要求課 文化市民局 共生社会推進室 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品) に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市外企業可 入札参加資格(履行実績) なし その他 明細書 仕様書 入札保証金は免除します。 仕様書等に定める内容を適正に履行することができ、かつ、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。 入札後に辞退はできません。 落札者となった者が、契約を締結しないときは、契約辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。 ) ) が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2024年10月03日とします。 インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。 落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2024年10月03日(木)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。 ) 以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。 ) 以内に、その理由について説明を求めることができます。 回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。 ) により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。 ) は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。 ) から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。 以下同じ。 ) 又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。 ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。 (お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。 ) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。 ) なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名) と同一人であり、かつ、落札決定の日時までの間において有効であるものに限ります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。 ) なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 入札金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。 ) に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力してください。 契約金額は、入札金額に100分の110を乗じた金額とします。 消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。 ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式) 又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html) で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを京都府・市町村共同電子申請システムに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。 (京都府・市町村共同電子申請システムの送信フォームのURL) https://www.shinsei.elg-front.jp/kyoto2/uketsuke/form.do?id=1643853278957 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。 1令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査業務委託仕様書京都市文化市民局共生社会推進室男女共同参画推進担当(担当:能勢、木本 電話:075-222-3091)1 調査目的第5次京都市男女共同参画推進計画に基づき取組を進めている男女共同参画に関わる各分野において、市民の男女共同参画意識がどのように変化しているのかや重視する政策分野について調査のうえ分析を行い、現行計画の点検と次期京都市男女共同参画推進計画の在り方検討に活用することを目的とする。 2 業務委託内容⑴ 調査の実施令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査について、以下のとおり実施する(調査の手順は別紙1を参照)。 ア 調査対象18歳以上の京都市民イ 回答数1,000人を目途とする。 ウ 調査手法インターネットモニター調査(スクリーニング調査を実施後、本調査を実施すること。 )エ 回答構成・ 回答数に占める年代及び性別の構成割合を、令和6年4月1日現在の「京都市住民基本台帳人口」における行政区ごとの構成割合(以下、「人口構成割合」という)に合わせること。 ただし、人口構成割合に合わせた結果、必要な回答数に達しない場合は、本市に報告のうえ、指示を受けること。 ・ 年代については、「20歳未満」「20歳代」、「30歳代」、「40歳代」、「50歳代」、「60歳代」、「70歳代以上」の7区分とすること。 ・ なお、京都市住民基本台帳人口については、「京都市統計ポータル」のホームページ(※)を参照すること。 ※ https://www2.city.kyoto.lg.jp/sogo/toukei/Population/Juki/オ スクリーニング調査について(別紙2参照)・ 調査名は、「あなたご自身に関するアンケート」とすること。 ・ 調査の冒頭に、「このアンケートは、住民基本台帳人口の構成比に合わせてアンケートの回答を回収するため、戸籍上の性別・年齢・居住地域についてお聞きします。 」との調査趣旨を記載すること。 ・ 設問及び選択肢は別紙2のとおり。 2カ 本調査について(別紙3~7参照)・ 調査名は「男女共同参画に関するアンケート(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)」とすること。 ・ 調査の冒頭に調査の趣旨(別紙3-1参照)を記載すること。 ・ 調査項目は以下のとおり。 a 男女共同参画について(別紙3-2参照)b 真のワーク・ライフ・バランスについて(別紙4参照)c 配偶者・パートナーからの暴力について(別紙5参照)d 困難な問題に対するサポートなどについて(別紙6参照)e 京都市の取組について(別紙6参照)・ 自由記述(別紙7参照)<留意点>・ 無回答も集計すること。 ※ 回答者がある質問項目について無回答の場合であっても、「無回答の項目があるがそのまま送信してよいか」等のメッセージを表示した上で、次の質問に進めるようにすること。 ・ 不正モニターの排除を適切に行うこと。 なお、「不正モニター」とは、以下のとおりとする。 a すべての設問を無回答にしている。 b すべての設問で同一のアルファベットを選択している。 ・ 調査の最後に、以下のページを回答者に示すこと京都市男女共同参画推進計画のホームページ⑵ 調査結果の集計及び資料作成⑴ の調査結果について、以下のデータをエクセル又はワードにより作成すること。 ア スクリーニング調査について(ア) ローデータ(イ) 質問項目ごとの単純集計表(ウ) 調査画面(アンケート回答画面)イ 本調査について(ア) ローデータ(イ) 質問項目ごとの単純集計表(ウ) 性別ごとの質問に対する回答のクロス集計表(※性別についてはスクリーニング調査を参考とする。 )(エ) 年代別の質問に対する回答のクロス集計表(※年代についてはスクリーニング調査を参考とする。 )(オ) 調査画面(アンケート画面)(カ) 自由記述・ 自由記述欄一覧表(別紙8を参考に作成すること。 様式自由。 )・ 調査画面(アンケート画面)3 成果品34に記載の納入期限までに、2⑵の電子データ一式を提出すること。 4 契約期間契約締結の翌日から令和6年11月14日(木)まで<契約締結後のスケジュール>10月 上旬 委託業者選定10月 中旬 委託業者との調整10月 下旬 調査実施11月14日(木) 事前に提出データの検収を済ませたうえ納入5 個人情報の取扱受託者は、本業務の実施に当たり、本仕様書及び関係法令等を遵守しなければならない。 また、本業務終了後の調査票及び集計データはすべて本市に返却すること。 6 留意事項⑴ 業務の実施にあたっては、本市担当職員と十分に協議すること。 ⑵ 本仕様書に定めのない事項又は本仕様書の内容に関し疑義が生じたときは、両者協議のうえ、これを定め、協議が整わない場合は本市が定めるものとする。 ⑶ 本業務の実施により得られた成果は京都市に帰属する。 【参考】男女共同参画に関するアンケート(令和元年度)(URL)京都市:「男女共同参画に関するアンケート」に係る集計結果について (kyoto.lg.jp)調査フローチャート図スクリーニング調査(別紙2)本調査(別紙3~6)男女共同参画について(別紙3)真のワーク・ライフ・バランスについて(別紙4)別紙3-2~3-7別紙3-8別紙3-9~3-12調査の趣旨(別紙3-1)別紙1別紙4-1別紙4-2別紙4-3~4-6配偶者・パートナーからの暴力について(別紙5)別紙5-1~5-3別紙5-4別紙5-5別紙5-6別紙5-7別紙5-8別紙5-9、5-10困難な問題に対するサポートについて 及び京都市の取組について(別紙6)別紙6-1~6-5別紙6-6 別紙6-7別紙6-8【調査】 スクリーニング調査(調査名:あなた御自身に関するアンケート) アンケートに先立って、あなた御自身のことについてお尋ねします。 設問内容 選択肢設問1 あなたの性別をお教えください。 1 男性、2 女性、3 その他( )、4 答えたくない設問2 あなたの年齢をお教えください。 1 20歳未満、2 20歳代、3 30歳代、4 40歳代、5 50歳代 6 60歳代、7 70歳代以上設問3 あなたのお住まいの居住地をお教えください。 47都道府県から選択設問4(設問3で京都府を回答された方)あなたのお住まいの居住区をお教えください。 1 京都市北区、2 京都市上京区、3 京都市左京区、4 京都市中京区、5 京都市東山区、6 京都市山科区、7 京都市下京区、8 京都市南区、9 京都市右京区、10 京都市西京区、11 京都市伏見区、12 京都市以外の市町村設問5 あなたと同居しているご家族等は、次のうちどなたですか。 1 一人暮らし(単身世帯)、2 配偶者・パートナー、3 子、4 親、5 孫、6 祖父母、7 その他の人設問6 あなたの現在の就業・就学状況をお答えください。 1 会社・団体などの役員、2 正規の社員・職員、3 嘱託・派遣・契約社員、4 パート・アルバイト等非正規社員、5 自営業・家族従業、6 専業主婦・専業主夫、7 学生、8 無職、9その他()設問7あなたの配偶者(またはそれに相当する人)の現在の就業・就学状況をお答えください。 1 会社・団体などの役員、2 正規の社員・職員、3 嘱託・派遣・契約社員、4 パート・アルバイト等非正規社員、5 自営業・家族従業、6 専業主婦・専業主夫、7 学生、8 無職、9その他()設問8 あなたには子ども(同居していない子どもも含む)がいますか。 1 子どもがいる(18歳未満)、2 子どもがいる(18歳以上)、3 子どもはいない別紙2【調査】 趣旨 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙3-1) このアンケートは、京都市政のさまざまな分野について、市民生活の状態が今どのようになっているかを調査し、より良いまちづくりに役立てるものです。 お忙しいところお手数ですが、調査の趣旨をご理解いただき、ご協力くださいますようお願いいたします。 ご回答いただいた内容は、貴重なデータとして、集計・分析をしたうえ、その結果を公開させていただきます。 なお、すべての設問を無回答にしていたり、すべての設問で同一のアルファベットを選択しているなど、不正な回答とみなされる場合は、有効回答から除外します。 【Ⅰ 男女共同参画について】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙3-2)問1 あなたは次の分野について、男女は平等になっていると思いますか。 【それぞれ1つに○】質問男性のほうが優遇されている(a)どちらかというと男性のほうが優遇されている(b)平等である(c)どちらかというと女性のほうが優遇されている(d)女性のほうが優遇されている(e)わからない(f)1 家庭生活の中では2 職場では3 社会の慣習やしきたりでは4 地域活動では5 学校教育の場では6 法律や制度のうえでは7 政治への参加では【Ⅰ 男女共同参画について】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙3-3)問2次のような考え方についてどう思いますか。 【それぞれ1つに○】質問 そう思う(a)ややそう思う(b)どちらとも言えない(c)あまりそう思わない(d)そう思わない(e)わからない(f)1 男は仕事、女は家事・育児と役割分担をするべきだ2 女性よりも男性のほうが組織のリーダーにふさわしい3 男性は女性より理系科目に優れている4 男性には男性の、女性には女性の感性があるものだ5 男性は論理的、女性は感情的である【Ⅰ 男女共同参画について】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙3-4)問3【それぞれ3つまでに〇】質問 礼儀作法(a)家事能力(b)職業能力(c)リーダーシップ(d)協調性(e)実行力(f)たくましさ(g)やさしさ(h)国際感覚(i)おもいやり(j)自立心(k)忍耐力(l)男女平等意識(m)その他(n)わからない(o)1 男子2 女子あなたは、子供にどのような能力を身に付けさせたいと思いますか。 「男子」、「女子」それぞれの場合について、あてはまる番号に〇をつけてください。 子どもがいない方は、ご自身の考えをお答えください。 (*ここでいう「子ども」は、18歳未満を指します。 )【Ⅰ 男女共同参画について】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙3-5)問4 あなたは、政策・方針を決定する場に男女が平等に参画していくためには、どのようなことが必要だと思いますか。 【3つまでに〇】1 男女の意見を等しく政策・方針に反映していくことの大切さを広く啓発する2 女性議員や女性管理職を増加させる3 家庭・地域・職場など日常的な場での男性優位の意識や実態を解消する4 家事や子育てなど家庭内での責任を男女がバランスよく分かちあう5 女性の学習・研修・能力開発の機会を充実させる6 男性が男女共同参画について学ぶ講座などの学習機会を充実させる7 女性の活動を支援するネットワークづくりを促進する8 女性が政策・方針を決定する場に参画することに関心や積極性を持つ9 組織のトップから男女共同参画に関する意識を変える10 その他( )11 必要なことはない12 わからない【Ⅰ 男女共同参画について】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙3-6)問5 あなたのご家庭では、次の事柄は主にどなたが担当・決定されていますか。 ※ひとり暮らしをしていて、自分ですべて行っている場合は「自分」としてください。 ※食事はすべて外食の方、現在子ども・要介護者がいない方等は「該当なし・必要なし」としてください。 【それぞれあてはまるもの全てに〇】質問 自分(a)配偶者・パートナー(b)その他の家族(親や子など)(c)家族以外(家事代行サービスなど)(d)該当なし・必要なし(e)1 食事の支度(料理)2 食事のあとかたづけ(食器洗い)3 食料品や日用品の買い物4 そうじ5 洗濯6 ごみ出し7 住居関連費用の支払い8 預貯金などの資産の運用9 育児(乳幼児の世話)10 子どもの日常的なしつけ11 子どもとの遊び12 子どもの教育方針(進学など)13 家族の介護【Ⅰ 男女共同参画について】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙3-7)問6 あなたは地域での取り組みのうち以下のものに参加したことがありますか。 【あてはまるもの全てに〇】1 自治会・町内会の活動 →〇の人は問7へ2 体育振興会や消防団、防災・防犯・交通安全ボランティア3 保育園・学校などの保護者会、PTA4 子ども・子育て支援(子ども食堂、学習支援など)5 高齢者・障害のある人の支援(見守り、買い物支援など)6 老人会・女性会7 地域における趣味・スポーツ・学習の活動8 環境保全の取組(清掃、リサイクル、公園整備など)9 地域活性化の取組(多世代の居場所づくり、祭り、イベントなど)10 民生児童委員、市政協力委員、人権擁護委員などの公的な立場での活動11 その他( )12 参加したことのある取組はない【Ⅰ 男女共同参画について】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙3-8)問7 あなたが参加した「自治会・町内会の活動」では、次のようなことがありましたか。 (問6で「1 自治会・町内会の活動」を選択した方のみ回答)【それぞれ1つに○】質問 ある(a)ない(b)わからない・どちらともいえない(c)1 行事やイベントの企画は主に男性が決定している2 代表者は男性から選ばれる3 女性は責任のある役を引き受けたがらない4 お茶入れや食事の準備などは女性がしている5 女性は発言しにくい雰囲気がある6 名簿上は男性が会員になっているが実際は女性(配偶者)が活動している7 男性は仕事で欠席が許されるが、女性が仕事で欠席することを否定する雰囲気がある【Ⅰ 男女共同参画について】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙3-9)問8あなたは男女共同参画の視点を取り入れた防災活動・復興のために、何が必要だと思いますか。 【3つまでに○】1 発災後に増加が懸念される性暴力やDVへの対策を強化すること2 女性、男性それぞれのニーズに応じた物資が備蓄されていること3 避難所の運営において男女の意見を等しく反映させること4 男女の違いに配慮した救援医療や健康支援を行うこと5 防災・減災に必要な知識や技術を持った女性を育成すること6 女性が多く参加する防災訓練を実施すること7 その他( )8 必要なことはない9 わからない【Ⅰ 男女共同参画について】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙3-10)問9(1)あなたは男女それぞれに特有の健康課題があることを知っていますか。 (男性:前立腺肥大症、膀胱がんなど、女性:子宮頸がん、PMS(月経前症候群))【あてはまる1つに○】1 知っている2 聞いたことがある3 知らない【Ⅰ 男女共同参画について】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙3-11)問9(2)あなたは妊娠や出産、不妊、避妊、更年期、性感染症など、男女が互いの性差に応じた健康について理解し合うためには、どのようなことが必要だと思いますか。 【3つまでに○】1 配偶者やパートナーとの話し合い2 親子間での話し合い3 学校における性や性差に応じた健康に係る教育4 職場の理解促進5 性や健康について相談窓口6 講座の開催などによる学習機会の提供7 ウェブサイトやパンフレットなどによる情報提供8 その他( )9 必要なことはない10 分からない【Ⅰ 男女共同参画について】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙3-12)問10 あなたの現在働いている、または過去に働いていた職場で、賃金や昇進制度といった待遇に男女間の不当な差があると感じたことがありますか。 【あてはまるもの全てに○】1 男女間に不当な差はない2 募集・採用時の差別がある3 女性は責任のある仕事を任されないなど、配置上の差別がある4 残業は男性にさせるという雰囲気があり、結果的に賃金や昇進に有利である5 男性と女性が同じ教育・訓練を受けられない6 同じ仕事でも男女で賃金が異なる7 同等の実力・実績があっても男女で昇進・昇格時期が異なる8 女性は結婚・出産を機に退職するという雰囲気がある9 (気に入らないという理由で解雇されるなど)女性の雇用が安定していない10 男性は育児休業・介護休業が取りづらい11 その他( )12 働いたことがないからわからない【Ⅱ 真のワーク・ライフ・バランスについて】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙4-1)問11 現在、あなたご自身の生活や、「仕事」、「家庭生活」、「趣味の活動や地域活動」の3つのバランスが、自分の希望通りにとれていると思われますか。 【あてはまる1つに○】1 とれている →問13へ2 どちらかというととれている →問13へ3 どちらかというととれていない →問12へ4 とれていない →問12へ5 わからない →問13へ【Ⅱ 真のワーク・ライフ・バランスについて】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙4-2)問12仕事と家庭生活、地域活動などのバランスがとりにくい理由はどのようなことですか。 (問11で「3 どちらかというとれていない」、「4 とれていない」を選んだ方のみ回答)【あてはまる1つに○】1 それらすべてに参加することに自身が抵抗感を持っている2 全てに十分な時間をかけられないと感じる3 経済的に難しいと思う4 それらに参加するための仲間がいない5 それらに参加するための情報や技能が不足している6 その他( )7 わからない【Ⅱ 真のワーク・ライフ・バランスについて】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙4-3)問13 誰もが、ワーク・ライフ・バランスを実現できる社会をつくるために、どのような取組が必要だと思われますか。 【3つまでに○】1 「ワーク・ライフ・バランス」の考え方の周知2 仕事の効率化や、残業削減、有給休暇取得の促進など、働き方の見直し3 育児休暇、介護休暇、短時間勤務制度、フレックス勤務などの、社員が働きやすい制度の充実4 育児休暇、介護休暇、短時間勤務制度、フレックス勤務などの制度が、社員に積極的に活用されるような環境づくり5 組織のトップの意識改革6 子育てや介護を社会的に支援する施設・サービスの充実7 家事、育児、介護などの分担8 仕事は夫、家庭のことは妻、というような固定的な考え方の廃止9 男性が家事、育児、介護などの技能を高められるような講習会実施や情報提供10 地域活動やボランティア活動などへの参加のきっかけづくり11 「ワーク・ライフ・バランス」実践例の共有12 その他( )13 必要なことはない14 わからない【Ⅱ 真のワーク・ライフ・バランスについて】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙4-4)問14(1) あなたは、以下の行為をハラスメントだと考えますか。 【それぞれ1つに○】質問 そう思う(a)ややそう思う(b)どちらとも言えない(c)あまりそう思わない(d)そう思わない(e)わからない(f)1 身体的特徴について話題にする(体型、髪型、外見など)2 性的なことについて話題にする3 ヌードや水着姿の写真が人目につくところに貼ってある4 食事やデートにしつこく誘う5 じろじろと身体を見られる6 不必要に身体を触られる7 「男のくせに」「女のくせに」「男だから」「女だから」と言われる8 妊娠中や産休・育休明けなどに、心無い言葉を言われる9 妊娠中や産休・育休明けなどに、嫌がらせをされる10 妊娠や出産・育児を機に雇用形態の変更や退職を余儀なくされる11 妊娠や出産・育児を機に給料を減らされる12 妊娠や出産・育児について相談できる職場風土がない13 「休むなんて迷惑だ」「やめたらどうか?」等、妊娠・出産・育児にかかわる権利を主張しづらくするような発言をされる14 育児休業などの育児のための制度利用を認めてもらえない※ハラスメント…身体的・精神的な攻撃などによって他者に不利益・ダメージを与えたり不愉快にさせることを意味します。 【Ⅱ 真のワーク・ライフ・バランスについて】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙4-5)問14(2) 以下のような行為を受けた時、あなたはどうしましたか【それぞれ1つに○】質問何もできなかった(何もしなかった)(a)抗議し、改善された(b)抗議し、逆に不利益を受けた(c)家族に相談した(d)行政などの相談機関に相談した(e)上司に相談した(f)組織内部の相談窓口に相談した(g)法的手段に訴えた(h)その他(i)受けたことがない(j)1 身体的特徴について話題にされる(体型、髪型、外見など)2 性的なことについて話題にされる3 ヌードや水着姿の写真が人目につくところに貼ってある4 食事やデートにしつこく誘われる5 じろじろと身体を見られる6 不必要に身体を触られる7 「男のくせに」「女のくせに」「男だから」「女だから」と言われる8 妊娠中や産休・育休明けなどに、心無い言葉を言われる9 妊娠中や産休・育休明けなどに、嫌がらせをされる10 妊娠や出産・育児を機に雇用形態の変更や退職を余儀なくされる11 妊娠や出産・育児を機に給料を減らされる12 妊娠や出産・育児について相談できる職場風土がない13 「休むなんて迷惑だ」「やめたらどうか?」等、妊娠・出産・育児にかかわる権利を主張しづらくするような発言をされる14 育児休業などの育児のための制度利用を認めてもらえない【Ⅱ 真のワーク・ライフ・バランスについて】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙4-6)問14(3)周囲に以下のような行為を受けている人がいた時、あなたはどうしましたか。 【それぞれ1つに○】質問何もできなかった(a)抗議や注意をした(b)話題が変わるよう努めた(c)あとで当事者に声をかけた(d)日時や場所について記録した(e)上司などに助けを求めた(f)そのような場面に遭遇したことがない(g)1 身体的特徴について話題にされる(体型、髪型、外見など)2 性的なことについて話題にされる3 ヌードや水着姿の写真が人目につくところに貼ってある4 食事やデートにしつこく誘われる5 じろじろと身体を見られる6 不必要に身体を触られる7 「男のくせに」「女のくせに」「男だから」「女だから」と言われる8 妊娠中や産休・育休明けなどに、心無い言葉を言われる9 妊娠中や産休・育休明けなどに、嫌がらせをされる10 妊娠や出産・育児を機に雇用形態の変更や退職を余儀なくされる11 妊娠や出産・育児を機に給料を減らされる12 妊娠や出産・育児について相談できる職場風土がない13 「休むなんて迷惑だ」「やめたらどうか?」等、妊娠・出産・育児にかかわる権利を主張しづらくするような発言をされる14 育児休業などの育児のための制度利用を認めてもらえない【Ⅲ 配偶者・パートナーからの暴力について】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙5-1)問15 あなたは、次のようなことが夫婦や交際中のカップルの間で行われた場合、それを暴力だと思いますか。 【それぞれ1つに○】質問どんな場合でも暴力にあたると思う(a)暴力にあたる場合もそうでない場合もあると思う(b)暴力にあたるとは思わない(c)1 手でぶったり、足でける2 物を投げつける3 なぐるふりをして、おどす4 嫌がっているのに性的な行為を強要する5 見たくないのに、ポルノビデオやポルノ雑誌を見せられる6 されたくないのに裸の写真や動画を撮られる7 撮られた裸の写真や動画を、無断でインターネットに流される8 何を言っても長時間無視を続ける9 「誰のおかげで生活できるんだ」や「かいしょうなし」などと言う10 大声で怒鳴る11 相手の交友関係や電話、メールをチェックする12 金の使い道を細かくチェックする13 生活費を渡さない【Ⅲ 配偶者・パートナーからの暴力について】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙5-2)問16 夫婦や交際中のカップルの間の暴力について、どのように思いますか【あてはまるもの全てに〇】1 どんな理由があっても暴力は振るうべきではないと思う2 暴力を受けるほうにも問題があるのではないかと思う3 暴力をふるう人は異常な人だと思う4 夫婦(交際中のカップル)間のケンカの一種で、暴力には当たらないと思う5 暴力は個人的な問題ではなく、社会的な対策が必要な問題だと思う6 暴力をふるう相手とは別れたらいいと思う7 その他()【Ⅲ 配偶者・パートナーからの暴力について】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙5-3)問17(1) あなたは、配偶者やパートナーから次のようなことをされた経験がありますか【あてはまるもの全てに○】1 配偶者やパートナーがいたことがない →問21へ2 以下(選択肢3~15)のようなことを受けたことはない →問19へ3 なぐられたり、けられたりした4 物を投げつけられたり、壊されたりした5 暴力によってけがをし、医者にかかったことがある6 「馬鹿だ」「変だ」「何も知らない」あるいは「父親(母親)失格だ」「家計のやりくりが下手だ」「俺(私)が養ってやっている」などとののしられた7 何を言ってもしても、無視された8 病気の時や妊娠中に冷たくされた9 悪くもないのに謝らされるなど、したくないことを強制された10 実家の親・きょうだい、友人等との付き合いを嫌がられたり、禁止された11 外出を制限されたり、電話をチェックされたり、手紙を開封されたりした12 金の使い道を細かくチェックされたり、生活費を渡されなかったりした13 嫌がっているのに性的行為を強要された14 避妊に協力してくれなかったり、中絶を強要された15 その他( )【Ⅲ 配偶者・パートナーからの暴力について】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙5-4)問17(2)(問17(1)で「3 なぐられたり、けられたりした」~「15 その他」に○印をつけられた方のみ回答)【あてはまる1つに○】1 はい2 いいえ3 わからない4 子どもがいない →問18へそれはあなたのお子さんの目の前で行われましたか。 または、あなたがそのような被害にあっていることを、あなたのお子さんは知っていますか。 【Ⅲ 配偶者・パートナーからの暴力について】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙5-5)問17(3)(問17(2)で「1 はい」~「3 わからない」に○印をつけられた方のみ回答)【あてはまるもの全てに○】1 大人の顔色をうかがうようになった2 夜、なかなか寝なくなった3 言葉を話さなくなった4 その他( )5 特に変化はなかったあなたのお子さんの様子に変化はありましたか。 【Ⅲ 配偶者・パートナーからの暴力について】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙5-6)問18(問17(1)で「3 なぐられたり、けられたりした」~「15 その他」に○印をつけられた方のみ回答)【あてはまるもの全てに○】1 何もできなかった2 それを原因として相手と別れた3 親しい知人・友人に相談した4 家族・親戚に相談した5 京都市の相談窓口・相談機関に相談した6 京都市以外の公的機関に相談した7 警察に相談した8 民間の専門家や専門機関(京都弁護士会など)に相談した9 医療機関に相談した10 その他( )配偶者やパートナーから問17の(1)の行為を受けた時、あなたはどのように対応しましたか【Ⅲ 配偶者・パートナーからの暴力について】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙5-7)問19 あなたは、配偶者やパートナーに次のようなことをした経験がありますか【あてはまるもの全てに○】1 以下(選択肢2~14)のようなことをしたことはない →問21へ2 なぐったり、けったりした3 物を投げつけたり、壊したりした4 暴力によってケガをさせ、相手が医者にかかった5 「馬鹿だ」「変だ」「何も知らない」あるいは「父親(母親)失格だ」「家計のやりくりが下手だ」「俺(私)が養ってやっている」などと発言した6 何を言われてもされても、無視した7 病気の時や妊娠中に冷たくした8 無理に謝らせるなど、行動を強要した9 実家の親・きょうだい、友人等との付き合いを禁止した10 外出を制限したり、電話をチェックしたり、手紙を開封したりした11 金の使い道を細かくチェックしたり、生活費を渡さなかったりした12 相手が嫌がっているのに、性的行為を強要した13 避妊に協力しなかったり、中絶を強要した14 その他( )【Ⅲ 配偶者・パートナーからの暴力について】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙5-8)問20【あてはまるもの全てに○】(問19で「2 なぐったり、けったりした」~「14 その他」に○印をつけられた方のみ回答)1 何もしなかった・何も思わなかった2 後悔した3 相手に謝罪した4 相手のせいにした5 相手と話し合った6 親しい知人や友人に相談した7 家族・親戚などに相談した8 公的機関に相談した9 医療機関等に相談した10 民間の相談機関に相談した11 その他( )配偶者やパートナーに対し問19の行為をした時あなたはどうしましたか。 【Ⅲ 配偶者・パートナーからの暴力について】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙5-9)問21 あなたは次のことを知っていますか。 【それぞれ1つに○】質問知っている(a)知らない(b)1 「面前DV」という言葉2 「面前DV」の意味3 子どもの前での暴力(夫婦げんか)等が児童虐待にあたること【Ⅲ 配偶者・パートナーからの暴力について】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙5-10)問22 配偶者やパートナーからの暴力などについて相談できる窓口や、京都市が行っている配偶者等からの暴力の防止に関する次の施策を知っていますか。 【あてはまるもの全てに○】1 京都市DV(ドメスティック・バイオレンス)相談支援センター2 区役所(子どもはぐくみ室など)3 京都市男女共同参画センター(ウィングス京都)4 京都市女性のための相談支援センター「みんと」5 京都府家庭支援総合センター(京都府配偶者暴力相談支援センター)6 京都府警察総合相談室(警察)7 女性の人権ホットライン(法務局)8 DV相談+(内閣府)9 民間の専門家や専門機関(京都弁護士会など)10 その他()11 知っているものはない【施策】1 DV専門相談やカウンセリングの実施(京都市DV相談支援センター)2 住民基本台帳の閲覧等の制限3 相談証明書の発行(提出先:年金事務所等)4 住宅の設定(母子生活支援施設への入所支援や市営住宅優先入居の実施など)5 緊急一時避難(民間シェルターなど)6 講演や講座の実施(DV防止に関するシンポジウムや自立支援講座の実施など)7 啓発(DV相談啓発リーフレットの配布や地下鉄車内ポスター広告など)8 女性に対する暴力をなくす運動期間(11月12日から25日)における啓発(京都タワーの紫色ライトアップや区役所のパネル展示など)9 その他( )10 知っているものはない【相談窓口】【Ⅳ 困難な問題に対するサポートなどについて】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙6-1)問23 あなたがこれまでに抱えたことのある悩みはありますか。 【あてはまるもの全てに○】1234567891011121314151617デートDV(恋人間の暴力。 勝手にスマホのデータを消去する、交友関係を制限する、別れたら死ぬと言う、避妊に協力しないなど)配偶者以外の家族、同居人からの暴力(身体的、心理的、性的、経済的暴力を含む)家族以外の他人からの性暴力・性犯罪被害(痴漢、盗撮、同意のない性交など、直接的な被害)家族以外の他人からの性暴力・性犯罪被害(SNSを介して性的な画像を送信させられたなど、インターネットを通じた被害)望まない妊娠(望まない妊娠をしたかもしれない不安などを含む)ストーカー被害住居問題(住む場所がない、失う可能性があるなど)離婚問題・家庭不和自身のアルコール依存、ギャンブル依存、借金問題家族のアルコール依存、ギャンブル依存、借金問題ホスト等他者からの売春の強要自身の障害や疾病その他( )家族の障害や疾病経済的な困窮(食品や生理用品など生活に必要なものが買えないことがあるなど)特にない答えたくない【Ⅳ 困難な問題に対するサポートなどについて】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙6-2)問24 困難な状態から回復するためには、どのようなサポートが必要だと思いますか。 【3つまでに○】123456789経済的自立に必要なスキルや資格弁護士や医師、カウンセラーなど専門的な知識を持っている人からのサポートその他( )必要なことはない安心できる居場所困難な状況に気づいてくれる人の存在経済的な自立いざというとき自分で自由に使えるまとまった金額のお金実際に支援制度や相談窓口に助けを求めること【Ⅳ 困難な問題に対するサポートなどについて】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙6-3)問25 DVや虐待、家族との不仲などで家に居場所がない方に、どのようなサポートがあるとよいと思いますか。 【3つまでに○】12345678910 必要なことはない11 わからない一晩程度過ごせるお金の補助自立に向けて数年生活できる施設その他( )就業などの自立に向けた支援一時的に(数日間)宿泊できる場所の提供住まいに関する支援何でも相談できる人や場所同じ悩みを持つ人と出会える場所無料・低額の食事の提供【Ⅳ 困難な問題に対するサポートなどについて】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙6-4)問26 もしあなたが自身の置かれている困難な状況について相談するとしたら、どのような方法が最も好ましいですか。 【あてはまる1つに○】12345678910 わからない学校(対面)相談したり支援を受けたりしたいと思わないその他( )気軽に立ち寄れる場所で相談(対面)SNS(LINE、X、Instagramなど)メール電話支援機関(対面)自宅に訪問してもらう(対面)【Ⅴ 京都市の取組について】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙6-5)問27 京都市では、男女共同参画を推進していく中核施設として、男女共同参画センター「ウィングス京都」(中京区東洞院六角下る)を運営しています。 【あてはまる1つに○】1 毎週1回以上利用している →問28へ2 月に1~3回程度利用している →問28へ3 年に数回利用している →問28へ4 今まで何回か利用したことがある →問28へ5 知っているが利用したことはない →問29へ6 知らなかった →問30へあなたはこれまで「ウィングス京都」を利用したことがありますか。 【Ⅴ 京都市の取組について】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙6-6)問28 あなたが「ウィングス京都」を利用された際、どのように利用されましたか。 【あてはまるもの全てに○】1 相談事業の利用2 図書情報室の利用3 男女共同参画に関するイベントへの参加4 男女共同参画以外のイベントへの参加5 貸会議室の利用6 その他()(問27で「1 毎週1回以上利用している」~「4 今まで何回か利用したことがある」を選んだ方のみ回答)【Ⅴ 京都市の取組について】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙6-7)問29 あなたが「ウィングス京都」を利用されない理由は何ですか。 【あてはまるもの全てに○】1 利用目的がない2 利用する機会がない3 興味深い講座・セミナーがない4 施設が老朽化している5 施設使用料が高い6(問27で「5 知っているが利用したことはない」を選んだ方のみ回答)その他()【Ⅴ 京都市の取組について】 <男女共同参画に関するアンケート調査(令和6年度京都市男女共同参画市民意識調査)>(別紙6-8)問30 あなたは、「男女共同参画社会」の実現に向けて、京都市は今後どのようなことに力を入れて取り組むべきだと思いますか。 【3つまでに○】1 生涯を通じた男女の性差に応じた健康対策234567 女性の役員や管理職が増えるような民間企業や団体などへの働きかけ8 女性の意識や能力を高める学習・研修9 LGBT等の性的少数者など、様々な性の理解を深める取組10 男女共同参画を推進するNPO(民間非営利団体)や市民グループなどとの連携11 男女共同参画に関する相談窓口の充実12 地域や防災分野での女性リーダーの養成13 男女共同参画の視点に立った地域防災の取組14 子育てや介護を社会的に支援する施設・サービスの充実15 男性が家事、育児、介護などの技能を高められるような講習会の実施や情報提供1617 特にない18 わからないLGBT………以下の英単語の頭文字を取った言葉で、性的少数者(セクシュアルマイノリティ)の総称の一つです。 L レズビアン(Lesbian)・・・同性を好きになる女性G ゲイ(Gay)・・・同性を好きになる男性B バイセクシュアル(Bisexual)・・・同性も異性も好きになる人T トランスジェンダー(Transgender)・・・割り当てられた性別とは違う性別で生活している人性的少数者には、LGBTの方以外にも、男女どちらにも恋愛感情を抱かない人や、自分自身の性を決められない・わからない人など、様々な人がいます。 行政職員や審議会委員などの政策決定の場における女性の積極的な登用学校や施設等における男女共同参画の理解を深めるための教育・学習配偶者等からの暴力防止の対策その他()セクシュアル・ハラスメント、マタニティ・ハラスメント、パタニティ・ハラスメント防止の対策雇用の機会や条件の男女格差を解消するための企業や事業主への働きかけ【調査⑥】 自由記述 (別紙7) 最後に京都市に対して、「男女共同参画」に関するご意見・ご要望がございましたら、自由にお書きください。 【参考】自由記述意見一覧表 ※様式自由 (別紙8)回答者no. ①性別 ②年齢 ③職業 ④居住区 ⑤子の有無⑥同居の家族の有無自由記述欄12345678910
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入札資料
https://www2.nyusatsu.city.kyoto.lg.jp/keiyaku/ebid/buppin/./2024/445966.htm

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