【一般】寺里橋添架管布設替設計業務委託

期限情報: 提出期限は掲載されていません。最新情報は案件元でご確認ください。
business 発注機関
location_on 地域
静岡県
calendar_today 公開日
2024年09月25日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
【一般】寺里橋添架管布設替設計業務委託 入 札 公 告制限付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び掛川市契約規則(平成17年掛川市規則第33号)第4条の規定に基づき公告する。 入札執行等については、関係法令に定めるもののほか、この入札公告によるものとする。 この入札は静岡県共同利用電子入札システムの「制限付き一般競争入札」により執行する。 令和6年9月25日掛川市長 久保田 崇入 札 執 行 者 掛川市長 久保田 崇 入札番号 第21057号委 託 業 務 名 令和6年度 一般配水管改良事業寺里橋添架管布設替設計業務委託施行箇所 掛川市 原里・寺島 地内 業 種 上水道及び工業用水履行期間 令和7年2月28日 予定価格 (税込) 9,339,000円方 式 電子入札案件「制限付き一般競争入札」業務概要規 模 設計延長Φ150 L=130m水道橋上部工Φ150 L=75m 構造形式公告日 令和6年9月25日(水) 申請書等の提出期限日 令和6年10月1日(火)資格の認定日 令和6年10月2日(水) 開札執行日(午前11時) 令和6年10月10日(木)業務委託業者の入札参加資格要件(特記事項)掛川市における建設業関連業務の委託に係る入札参加資格の認定を受けている者のうち、次に掲げる条件をすべて満たしていること。 (1) 公告日において掛川市内に本社、又は静岡県内に本社かつ掛川市内に支店等を有し1年を経過した者であること。 (2) 建設コンサルタント登録規程(昭和52年4月15日建設省公示第717号)に基づく上水道及び工業用水道部門の登録を受けている者であること。 (3) 令和5・6年度掛川市一般競争(指名競争)参加資格審査申請書(測量・建設コンサルタント等)提出時に、土木関係建設コンサルタント業務において、年間平均実績高が予定価格以上の者であること。 (4) 上水道設計業務を実施した実績を有すること。 (5) 上水道設計業務を実施した実績を有する管理技術者及び照査技術者を当該業務に配置できること。 (共通事項) (6) (1)の営業所が掛川市の入札参加資格者名簿に契約営業所として登録されている者であること。 (7) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しないこと。 (8) 掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止等を受けている期間中でないこと。 (9) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続き開始の申立てがなされている者(更生手続き開始の決定を受けている者を除く)または民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続き開始の申し立てがなされている者(再生手続き開始の決定を受けている者を除く)でないこと。 業務実績及び配置予定技術者等の資格(1) 業務実績は、平成21年度以降で、完成し引渡しが済んでいる静岡県又は県内市区町発注の同種業務の実績であること。 (2) 配置予定技術者については、入札参加資格要件に掲げる資格があることを判断できる書類を添付すること。 (3) 配置予定技術者として複数の候補技術者を記載することができる。 設計図書等の閲覧及び配布閲覧場所:掛川市役所4階 行政課契約検査室契約検査係において閲覧する。 配布方法:静岡県掛川市公式ホームページからダウンロードする。 入札参加資格なし理由請求令和6年10月3日(木)までに書面(任意様式)を提出することにより、説明を求めることができる。 入札執行方法 電子入札:令和6年10月8日(火)の午前9時から令和6年10月9日(水)の午後4時までに電子入札システムにより提出すること。 紙 入 札:令和6年10月10日(木)の午前11時までに掛川市役所4階行政課入札室へ入札書等を直接持参すること。 申請書類等の提出場所静岡県掛川市長谷一丁目1番地の1掛川市役所4階 行政課契約検査室契約検査係 電話番号0537-21-1133(直通)入札参加資格確認申請書及び確認資料紙入札案件の申請書等は、直接提出するものとする。 電子入札案件の申請書等の提出は、原則として電送とするが、電子ファイルの容量で電送できない場合や掛川市電子入札運用基準(様式3:紙入札方式参加申請書)により発注者の承諾を得た場合は、申請書及び資料を持参することができる。 紙入札方式参加申請書は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。 申請書及び確認資料の提出は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに静岡県共同利用電子入札システムにより提出すること。 なお、添付資料のファイル名については「業者名」を必ず記入すること。 また、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに提出するものとする。 入札参加資格確認申請書は、別紙様式第2号(その3)により作成し、同種業務の施行実績表、配置予定技術者等の資格・経験表、登録事業の状況表に記載すること。 (1) 同種業務の施行実績表業務委託業者の入札参加資格要件に掲げる資格があることを的確に判断できる同種業務の施行実績及び年間平均実績高を記載すること。 この場合資格があると確認できる業務を複数記載できるものとする。 (2) 契約書等の写し(1)の同種業務の施行実績として記載した業務に係る契約書の写し並びに施行実績を証明する設計書の写し、又は業務委託実績情報システム(TECRIS)の業務カルテ受領書の写しを提出すること。 (3) 配置予定技術者等の資格・経験表入札参加資格要件に掲げる資格があることを的確に判断できる配置予定技術者の資格等を記載すること。 (4) 登録を受けている事業表登録を受けている部門全てにレ点記載をすること。 (5) その他・申請書及び確認資料の作成及び申込に係る費用は提出者の負担とする。 ・提出資料は、入札参加資格の確認以外に無断で使用しない。 ・提出期限後における申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めない。 ・提出資料は、返却しない。 ・提出資料は、公表しない。 設計図書等の閲覧及び配布仕様書、設計書、図面等の閲覧及び配布は次のとおりとする。 閲覧期間は“開札執行日”までとする。 配布期間は“資格の認定日”までとする。 なお、配布方法の詳細については下記のとおりとする。 ※静岡県掛川市公式ホームページからダウンロードする。 [トップページ⇒くらし・行政情報⇒産業・仕事⇒新着情報⇒“制限付き一般競争入札公告を更新しました。 ”]トップページURL http://www.city.kakegawa.shizuoka.jp/設計図書等に対する質問設計図書等に対する質問がある場合においては、質疑書を提出すること。 質疑書を“申請書等の提出期限日”の午後5時までに電子入札システムの説明要求[入札説明書・案件内容]により提出すること。 なお、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。 質疑書に対する回答については、次のとおりとする。 回答を“資格の認定日”までに電子入札システムに掲載する。 なお、持参による場合は、前項の掲載及び“資格の認定日”までに“申請書類等の提出場所”において回答書を配布する。 なお、質疑書の提出がない場合には、回答等を掲載又は配布しない。 現場説明会 無し入札参加資格なし理由請求及び回答入札参加資格がないと認められた者は、入札参加資格がないと認めた理由について説明を求めることができる。 書面を“入札参加資格なし理由請求日”の午後5時までに電子入札システムの説明要求[「参加資格なし」の理由請求 ]により提出すること。 なお、持参による場合は“入札参加資格なし理由請求日”の午後5時までに直接提出するものとする。 入札執行者は、説明を求められたときは、説明を求めた者に対し電子入札システムにより回答する。 なお、持参による場合は“申請書類等の提出場所”において、説明を求めた者に対し回答書を配付する。 入札執行条件 (1) 郵送による入札は認めない。 (2) 代理人が入札する場合には、入札前に委任状を提出しなければならない。 (3) 持参による入札に当たっては、入札参加資格があることが確認された旨の通知書及びこの業務の詳細な積算資料を入札執行場所へ持参すること。 (4) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札すること。 (5) 入札執行回数は、1回を限度とする。 開札 開札は、入札日時後に入札参加者又はその代理人を立ち会わせて行う。 ただし、入札参加者又はその代理人が立ち会わない場合においては入札事務に関係のない市職員を立ち会わせて行う。 入札の無効 本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者及び虚偽の申請を行った者のした入札並びに入札説明書、入札心得において示した条件等入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。 なお、入札参加資格のある旨を承認された者であっても、確認の後に入札参加停止措置を受けて入札時点において入札参加停止期間中である者等入札時点において業務委託業者の入札参加資格要件に掲げる資格のない者のした入札は無効とする。 落札者の決定方法地方自治法第234条第3項及び地方自治法施行令第167条の10第1項の規定により予定価格の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。 最低制限価格 採用:掛川市建設関連業務委託に係る最低制限価格制度要領による。 入札保証金 免除契約保証金 免除契約書の作成 要支払条件等 完了後一括払いその他 (1) 掛川市電子入札運用基準に基づき入札に参加すること。 (2) 入札参加者は、掛川市競争契約入札心得を遵守すること。 (3) 落札者は、申請書に記載した配置予定技術者を当該業務の現場に配置すること。 (4) 契約手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨とする。 (5) 申請書又は資料に虚偽の記載をした場合においては、掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止を行うことがある。 (6) インターネットによる設計図書等の電子データが閲覧及びダウンロードできない場合には電子データが保存された媒体を借用することができる。 (7) 電子入札システムに障害等やむを得ない事情がある場合には、紙入札に変更する場合がある。 (8) 電子入札システム(入札参加者側)の運用時間等は、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前9時から午後9時までとなる。 (9) 掛川市役所行政課においての申請書等の受付日時は、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前8時30分から午後5時までとする。 (10)その他詳細不明の点については、静岡県掛川市役所行政課契約検査室契約検査係 電話番号0537-21-1133(直通)に照会すること。 位 置 図掛川市 原里・寺島 地内委託箇所S=1:5000 ( 36‐KG080‐20‐02‐01‐00‐00 ) 水道課令和 6年度実施設計書審査 設計者1 頁委 託 名令和6年度 一般配水管改良事業 寺里橋添架管布設替設計業務委託路線河川名市道寺田桑地線委 託 箇 所掛川市 原里・寺島 地内委 託 金 額委 託 期 間令和 7年 2月28日限り委 託 概 要測量業務 1式基準点4級 1式現地測量 1式路線測量 1式配水管設計 1式配水管設計 水管橋設計 1式配水管設計 開削工法 1式歩掛・単価適用年度令和 6年 9月基本単価令和 6年 9月地区コード225地区起 終 点 指 定⇔内訳表、施工単価表に記載されている機械の機種などは該当機種の使用を指定するものではなく設計上の参考である工事番号(設計書コード)36‐KG080‐20‐02‐01( 36‐KG080‐20‐02‐01‐00‐00 ) 水道課 2 頁測量試験費内訳表(総括)工 種 ・ 種 別 単位 数量 設計金額 業務価格 消費税(10%)業務委託料測量業務委託 式1‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐設計業務等委託 式1‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐合 計 ( 36‐KG080‐20‐02‐01‐00‐00 ) 水道課 3 頁.. .測 量 試 験 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位数 量単 価金 額摘 要測量等業務委託‐‐ 測量業務式 1 ‐‐‐ 基準点4級式 1 ‐‐‐‐ 4級基準点測量(結合多角方式)平地,耕地点 2 測量第 1号表‐‐‐ 現地測量式 1 ‐‐‐‐ 現地測量(作業計画)平地,耕地,1/500,通常作業業務 1 測量第 2号表‐‐‐‐ 現地測量平地,耕地,1/500,A=0.008km2,通常作業業務 1 測量第 3号表‐‐‐ 路線測量式 1 ‐‐‐‐ 横断測量通常作業平地,耕地,0‐1,000台未満/12時間km 0.1 測量第 4号表. ...... ...( 36‐KG080‐20‐02‐01‐00‐00 ) 水道課 4 頁.. .測 量 試 験 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位数 量単 価金 額摘 要直接作業費計旅費交通費(率)(区分:測量)式 1 電子成果品作成費式 1 直接経費精度管理費式 1 精度管理費明細表参照技術管理費直接測量費計諸経費式 1 . ...... ...( 36‐KG080‐20‐02‐01‐00‐00 ) 水道課 5 頁.. .測 量 試 験 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位数 量単 価金 額摘 要測量等作業価格計. ...... ...( ) 36‐KG080‐20‐02‐01‐00‐00 水道課 6 頁精 度 管 理 費 明 細 表種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 精度管理費構成額×補正×施工管理数量4級基準点測量(結合多角方式)点 2現地測量業務 1縦断測量通常作業 km 0.1 計( 36‐KG080‐20‐02‐01‐00‐00 ) 水道課 7 頁金 円 1 点当り4級基準点測量(結合多角方式)平地,耕地測量第 1号表積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要測量主任技師内 業人1測量技師内 業人1測量技師補内 業人1測量助手内 業人1測量技師外 業人1測量技師補外 業人1測量助手外 業人1機械経費%1,#等:諸経費等対象額( 36‐KG080‐20‐02‐01‐00‐00 ) 水道課 8 頁測量第 1号表積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要通信運搬費%材料費% 小 計標準作業量で割る点 計1,#等:諸経費等対象額( 36‐KG080‐20‐02‐01‐00‐00 ) 水道課 9 頁金 円 1 業務当り現地測量(作業計画)平地,耕地,1/500,通常作業測量第 2号表積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要測量主任技師内 業人1測量技師内 業人1測量技師補内 業人1計1,#等:諸経費等対象額( 36‐KG080‐20‐02‐01‐00‐00 ) 水道課 10 頁金 円 1 業務当り現地測量平地,耕地,1/500,A=0.008km2,通常作業測量第 3号表積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要測量主任技師内 業人1測量技師内 業人1測量技師補内 業人1測量技師外 業人1測量技師補外 業人1測量助手外 業人1機械経費%通信運搬費等%1,#等:諸経費等対象額( 36‐KG080‐20‐02‐01‐00‐00 ) 水道課 11 頁測量第 3号表積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要材料費%小 計上記合計に補正をかける計1,#等:諸経費等対象額( 36‐KG080‐20‐02‐01‐00‐00 ) 水道課 12 頁金 円 1 km当り縦断測量通常作業平地,耕地,0‐1,000台未満/12時間測量第 4号表積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要測量技師内 業人1測量技師補内 業人1測量助手内 業人1測量技師外 業人1測量技師補外 業人1測量助手外 業人1機械経費%材料費%1,#等:諸経費等対象額( 36‐KG080‐20‐02‐01‐00‐00 ) 水道課 13 頁測量第 4号表積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要計1,#等:諸経費等対象額( 36‐KG080‐20‐02‐01‐00‐00 ) 水道課 14 頁.. .測 量 試 験 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位数 量単 価金 額摘 要設計業務等委託直接人件費‐‐ 配水管設計式 1 ‐‐‐ 配水管設計 水管橋設計式 1 ‐‐‐‐ 設計協議中間2回業務 1 設計第 1号表 M5300‐‐‐‐ 関係機関との打合せ協議概略・予備・詳細設計機関 1 設計第 2号表 M5500‐‐‐‐ 関係機関との協議資料作成業務 1 設計第 3号表 M5400‐‐‐‐ 施工計画 水管橋詳細設計式 1 設計第 4号表 M5750‐‐‐‐ 水管橋上部工 水管橋詳細設計(橋梁添架形式)式 1 設計第 5号表 M5800. ...... ...( 36‐KG080‐20‐02‐01‐00‐00 ) 水道課 15 頁.. .測 量 試 験 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位数 量単 価金 額摘 要‐‐‐ 配水管設計 開削工法式 1 ‐‐‐‐ 小口径 布設替詳細設計(呼び径350mm以下)式 1 設計第 6号表 M5900直接人件費計直接経費電子成果品作成費(概略・予備・詳細設計)式 1 直接経費計直接原価その他原価式 1 業務原価. ...... ...( 36‐KG080‐20‐02‐01‐00‐00 ) 水道課 16 頁.. .測 量 試 験 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位数 量単 価金 額摘 要一般管理費等式 1 業務価格計. ...... ...( 36‐KG080‐20‐02‐01‐00‐00 ) 水道課 17 頁M5300金 円 1 業務当り設計協議中間2回 設計第 1号表積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要主任技師人#技師(A)人#技師(B)人#計1,#等:諸経費等対象額( 36‐KG080‐20‐02‐01‐00‐00 ) 水道課 18 頁M5500金 円 1 機関当り関係機関との打合せ協議概略・予備・詳細設計 設計第 2号表積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要主任技師人#技師(A)人#計1,#等:諸経費等対象額( 36‐KG080‐20‐02‐01‐00‐00 ) 水道課 19 頁M5400金 円 1 業務当り関係機関との協議資料作成設計第 3号表積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要技師(B)人#技師(C)人#技術員人#計1,#等:諸経費等対象額( 36‐KG080‐20‐02‐01‐00‐00 ) 水道課 20 頁M5750金 円 1 式当り施工計画 水管橋詳細設計設計第 4号表積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要技師(A)人1#技師(B)人1#技師(C)人1#計1,#等:諸経費等対象額( 36‐KG080‐20‐02‐01‐00‐00 ) 水道課 21 頁M5800金 円 1 式当り水管橋上部工 水管橋詳細設計(橋梁添架形式)設計第 5号表積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要主任技師人1#技師(A)人1#技師(B)人1#技師(C)人1#技術員人1#計1,#等:諸経費等対象額( 36‐KG080‐20‐02‐01‐00‐00 ) 水道課 22 頁M5900金 円 1 式当り小口径 布設替詳細設計 (呼び径350mm以下)設計第 6号表積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要主任技師人#技師(A)人#技師(B)人#技師(C)人#技術員人#計1,#等:諸経費等対象額1 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 委託名:令和6年度 一般配水管改良事業 寺里橋添架管布設替設計業務委託委託箇所:掛川市 原里・寺島 地内本業務委託の業務価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:設計協議規格: 中間2回摘要:1 業務当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要主任技師人 1技師(A)人 2技師(B)人 12 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本業務委託の入札日までとします。 委託名:令和6年度 一般配水管改良事業 寺里橋添架管布設替設計業務委託委託箇所:掛川市 原里・寺島 地内本業務委託の業務価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:関係機関との打合せ協議規格: 概略・予備・詳細設計摘要:1 機関当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要主任技師人 0.5 技師(A)人 0.5 第 1 号 1業務当り主任技術者 技師長 主任技師 技師A 技師B 技師C 技術員- - - - -- - - - -- - - - -明 細 表設計協議 中間2回作 業 内 容 金額計 備 考第1回打合せ中間打合せ最終打合せ員数計計単位当り第 2 号 1式当り主任技術者 技師長 主任技師 技師A 技師B 技師C 技術員- - - - -計単位当り関係機関打合せ協議員数計明 細 表関係機関打合せ協議 概略・予備・詳細設計作 業 内 容 金額計 備 考第 3 号 1式当り主任技術者 技師長 主任技師 技師A 技師B 技師C 技術員- - - -計単位当り関係機関との協議資料作成員数計明 細 表関係機関との協議資料作成 水管橋基本設計作 業 内 容 金額計 備 考第 4 号 1式当り主任技術者 技師長 主任技師 技師A 技師B 技師C 技術員- - - -計単位当り施工計画員数計明 細 表施工計画 水管橋詳細設計作 業 内 容 金額計 備 考第 5 号 1橋当り主任技術者 技師長 主任技師 技師A 技師B 技師C 技術員- - - - -- - -- - - -- - - -- - - - - - -- - - -1.931.8790.051[R2]基本設計の有無 基本設計なし[R3]類似構造物の補正 基本構造物工程変化率 =([R1]+[R2])*[R3][R1]パイプビーム形式・橋梁添架形式 橋長補正 Round((1.599*75+68.02)/100,3)・橋長 5m~35mの範囲=75m合計単位当り員数計(補正後)小計員数計変化率数量計算照査 -報告書作成 -設計計画設計計算設計図明 細 表水管橋上部工 水管橋詳細設計(橋梁添架形式)作 業 内 容 金額計 備 考第 6 号 1式当り主任技術者 技師長 主任技師 技師A 技師B 技師C 技術員- -- - - - - - -- - - - - - -- -- -- - -1 1 1 10.380.910.60.7 1 1明 細 表小口径 布設替詳細設計(呼び径350mm以下)作 業 内 容 金額計 備 考現地調査設計計画 -各種計算 -図面作成数量計算審査員数計変化率員数計(補正後)合計単位当り作業変化率:図面作成、数量計算の作業量補正 図面作成,数量計算/=[HKR1][HKR1]図面作成、数量計算の作業量補正 推進工、水管橋、橋梁添架管等の工法を含まない作業変化率:大口径の併設配管に伴う作業削除 現地調査/=[HKR1][HKR1]大口径の併設配管に伴う作業削除 現地調査を大口径の作業に含まない工程変化率 =[R1]*[R2]*[R3]*[R4]*[R5][R1]管径による補正 床付深さ一定(2.0m未満):150mm[R2]管路延長による補正 300m未満[R3]設計条件による補正1 地域環境:主として郊外又は住宅数少量・2 道路幅員:標準(作業帯を確保した残りの道路幅員が3.5mを標準とする)・3 埋設物:なし[R4]工事案件数による補正 委託の内容が1件の工事案件の場合[R5]仮設配管による補正 仮設配管(埋設又は露出)を計上しない場合 -1-令和6年度 一般配水管改良事業寺里橋添架管布設替設計業務委託特記仕様書第1章 総則第1条 適用本仕様書は、掛川市が委託する「令和6年度 一般配水管改良事業 寺里橋添架管布設替設計業務委託」(以下「本業務」とする)に適用する。 第2条 目的本業務は、掛川市 原里・寺島 地内における上水道整備について、管理性、経済性を考慮した布設替設計を行うものである。 第3条 業務委託箇所掛川市 原里・寺島 地内第4条 法令及び規程の準用本業務は、本仕様書、静岡県「業務委託共通仕様書」により、関連する法令等を遵守しなければならない。 第5条 照査技術者の配置及び資格1 本業務の実施にあたっては、静岡県業務委託契約約款第11条及び「共通仕様書」第1108条2項に規定する照査技術者を配置すること。 なお、本文中における「これと同等の能力と経験を有する技術者」は建設コンサルタント登録規定第3条-ロの認定基準によるものとする。 2 本業務の中で、照査技術者は管理技術者を兼ねることはできない。 第6条 照査技術者及び照査の実施1 受託者は、業務の実施に当たり、照査を適切に実施しなければならない。 詳細設計においては、成果品をとりまとめるにあたって、設計図、設計計算書、数量計算書等について、それぞれ及び相互(設計図-設計計算書間、設計図-数量計算書間等)の整合を確認する上で、確認マークをするなどしてわかりやすく確認結果を示し、間違いの修正を行うための照査(以下、「赤黄チェック」という。 )を原則として実施する。 なお、赤黄チェックの資料は、監督員の請求があった場合は速やかに提示しなければならない。 2 設計図書に照査技術者の配置の定めのある場合は、次に示す内容によるものとする。 (1) 受託者は、設計業務における照査技術者を定め、監督員に通知するものとする。 (2) 照査技術者は、技術士(総合技術監理部門(業務に該当する選択科目)又は業務に該当する部門)、RCCM(業務に該当する登録技術部門)、土木学会認定土木技術者(特別上級土木技術者、上級土木技術者又は1級土木技術者)等の業務内容に応じた資格保有者又はこれと同等の能力と経験を有する技術者でなければならない。 (3) 照査技術者は、照査計画を作成し、委託業務計画書に記載し、照査に関する事項を定めなければならない。 -2-(4) 照査技術者は、設計図書に定めるまたは監督員の指示する業務の節目ごとにその成果の確認を行うとともに、成果の内容については、受託者の責において照査技術者自身による照査を行わなければならない。 (5) 照査技術者は、成果品納入時の照査報告の際に、赤黄チェックの根拠となる資料を、委託者に提示するものとする。 (6) 照査技術者は、特記仕様書に定める照査報告ごとにおける照査結果の照査報告書及び報告完了時における全体の照査報告書をとりまとめ、照査技術者の責において署名捺印の上、管理技術者に提出する。 照査技術者は原則として変更できない。 ただし、死亡、傷病、退職、出産、育児、介護等やむをえない理由により変更を行う場合には、同等以上の技術者とするものとし、受託者は委託者の承諾を得なければならない。 第7条 守秘義務受託者は、業務遂行上知り得た機密を他に漏らしてはならない。 第8条 個人情報の取扱い別紙「情報資産及び個人情報の取扱いに関する特記仕様書」を遵守すること。 第9条 疑義業務途中において、疑義が生じた場合は、速やかに監督員と協議し方針を決定すること。 第2章 設計業務第10条 設計業務内容(布設)1 現地調査給水戸数の配列状況、施工の難易、障害物の調査及び既設管、他の埋設物の調査をする。 新設管の口径については、ダウンサイジングを含め検討すること。 2 図面作成当該整備及び既設管撤去工事に必要な全ての図面を作成する。 (位置図、平面図、管割図、各種標準図等)3 数量計算当該整備及び既設管撤去工事に必要な全ての資機材、土工、労務の数量計算を行う。 4 審査基本条件確認、計算書と図面の整合性、計算書の精査等を行う。 (橋梁添架詳細設計)1.橋梁部の図面は、道路橋設計図面を監督員より提供する。 2.上記以外で必要な場合は現地にて調査し、補正する。 3.管種、架設位置及び付帯設備等は監督員と協議して決定する。 4.設計に必要な構造計算は受託者にて安全性を確認し、監督員に提示、報告する。 -3-5.関連法規を把握し、詳細設計を行うこと。 6.河川区域内における事前協議資料を早期に作成すること。 第11条 設計協議1 初回・中間2回・最終の計4回とするが、業務実施にあたり関係法令及び本特記仕様書に定めのない事項等に疑義が生じた場合は、作業を円滑に進めるため、この限りではない。 設計協議は次に示す内容によるものとする。 (1) 第1回打合せ業務内容(要望事項、作業方針、工程、検討事項など)および貸与資料を確認する。 (2) 中間打合せ:2回詳細設計の中間報告および作業中の諸条件を確認する。 (3) 最終打合せ総括の説明および成果品の納入、検収の立会を行う。 第12条 設計図の作成主要な設計図は、次に示す内容により作成する。 (1) 位置図位置図( S= 1/5,000~ 1 /25,000) は、地形図に施工箇所を記入する。 (2) 平面図平面図(A-3 S= 1/500) は方位「北」を上方とし、流向上流側を起点とすることを基本とする。 測量による平面図、道路台帳図、骨格地形図に基づいて、配水管、送水管における設計区間の占用位置、管種、口径、仕切弁、消火栓、空気弁等の位置及び給水管経路(メータの位置、メータまでの想定経路含む)を明示する。 (3) 詳細平面図詳細平面図( S=1 /50~ 1/100) は、主要な地下埋設物錯綜箇所、重要構造物近接箇所及び河川、鉄道、国道等横断箇所等特に詳細図を必要とし、監督員が指示する場合に平面及び断面図を作成する。 (4) 横断面図横断面図( S=1/50~ 1/ 100) は、新設管の形質、寸法、道路幅員、土被りを表示する。 また既設管、他占用物件等の想定箇所を表示する。 歩車道の区分のある道路は、寸法線により表示する。 道路内の防護柵、排水構造物は高さ等の寸法を表示する。 横断図面の配置は、図面左側の下段から上段に配列する。 (5) 管割図、材料表管割図の寸法線については管種、口径、延長、土工種別、土被りを表示する。 延長については管路延長・平面延長の 2 種類を表示する。 (6) 模式図配管状況を簡略図化した模式図を作成する。 (7)その他占用申請に必要な図面第13条 各種計算管種、構造計算、仮設計算、補助工法等の計算に当たっては、監督員と十分打合わせの上、計算方針を確認して行わなければならない。 -4-計算書は土工、管、管基礎、覆工等及び構造物、仮設、補助工法等材料別に数量を算出する。 第14条 調査1 資料の収集業務上必要な資料、地下埋設物及びその他の支障物件(電柱、架空線等)については、関係官公署、企業者等において将来計画を含め十分調査しなければならない。 2 現地踏査特記仕様書に示された設計対象区域について踏査し、地勢、土地利用、排水区界、道路状況、水路状況等現地を十分に把握しなければならない。 3 地下埋設物調査設計対象区域について、水道、下水道、ガス、電気、電話等地下埋設物の種類、位置、形状、深さ、構造等をそれらの管理者が有する資料と照合し、確認しなければならない。 4 公私道調査道路、水路等について公図並びに土地台帳により調査確認しなければならない。 第15条 成果品の提出1 業務の成果として成果物を報告書として取りまとめ提出する。 報告書は製本及び電子媒体にて提出する。 また図面成果物はJWW・SFC・PDFファイル形式のデータをCD等に収納する。 なお、報告書の部数については2部を原則とするが発注者の指示によるものとする。 第16条 使用図書本業務に使用する図書は。 「共通仕様書」第1201条に基づき主要技術基準一覧表に示すもののほか次のとおりとする。 受託者は、業務の実施にあたって、最新の技術基準及び参考図書並びに特記仕様書に基づいて行うものとする。 ・水道施設設計指針 :日本水道協会・水道施設耐震工法指針・解説 :日本水道協会・水道維持管理指針 :日本水道協会・中小規模水道施設機械・電気設備設計要領 :日本水道協会・浄水技術ガイドライン :水道技術研究センター・水理公式集 :土木学会・コンクリート標準示方書設計編 :土木学会・道路橋示方書・同解説下部構造編 :日本道路協会・道路橋示方書・同解説Ⅴ耐震設計編 :日本道路協会・官公庁等への届け出申請書類・その他関係基準等第17条 その他掛川市公共コスト縮減対策新行動に伴い、総合的なコスト縮減に取り組む具体的な計画案を盛り込むこととする。 以上適用項目明示が必要な場合 内容小口径管(φ350以下) φ150 L=130m(内、橋梁添架L=75m)業務名履行期間受注者発注機関業務名履行期間受注者発注機関業務名履行期間受注者発注機関施設名管理者名内容実施状況及び協議完了予定時期施設名管理者名内容実施状況及び協議完了予定時期交渉先内容実施状況及び交渉完了予定時期交渉先内容実施状況及び交渉完了予定時期ガス(位置、ガス区分【液化天然ガス等】)水道(位置、水圧管の種類)下水道(位置、幹線・支線・分流式合流式区分)電力(位置、送電電圧と種類)通信ケーブル(位置、NTT以外のケーブルも調査)その他(工業用水、農業用水等)資料名①貸与予定時期①資料名②貸与予定時期②資料名③貸与予定時期③指定部分引渡し時期引渡し理由指定部分引渡し時期引渡し理由使用する部分使用する時期使用する理由使用する部分使用する時期使用する理由 履 行 条 件 明 示 事 項 下記項目のうち適用項目○印該当欄は、当該業務に関する履行条件として明示するものである。 なお、明示事項に変更が生じた場合は、監督員に報告し、協議するものとする。 明示項目 明示事項A具体な設計条件1 設計条件・業務内容○必要に応じて記載配水管布設替設計業務① 業務② 業務③B隣接又は関連する調査業務1 隣接又は関連する調査業務隣接又は関連する調査業務がある場合交渉②3 地下埋設物の確認、調査○設計業務であれば設計範囲内(仮設含む)、地質調査であれば掘削及びボーリング等に埋設物が近接している場合調査・確認2 地元関係者との交渉静岡県地下埋設物の事故マニュアルに基づき、「埋設物件確認書」(マニュアルP.9)の埋設物管理者欄の項目を調査記載するとともに、左記の埋設物種別に調査結果を一覧表としてまとめ、成果図面にも明記する。 D貸与資料の取扱い1 貸与資料 貸与資料がある場合 資料①資料②資料③C関係機関との協議等1 関係機関との協議 関係機関との協議を行う場合協議① 協議②約款第33条の規定に基づき部分使用する箇所がある場合部分使用①部分使用②E部分引渡し及び部分使用の時期1 部分引渡し 約款第37条の規定に基づく指定部分がある場合引渡し① 引渡し②2 部分使用地元関係者との交渉が必要な場合 交渉①1様式1 【別紙】埋設物件確認書工事(業務)名:令和6年度 一般配水管改良事業 寺里橋添架管布設替設計業務委託施 工 箇 所:原里・寺島 地内受 注 者:未定担 当 者 氏 名:確認結果埋設物件埋 設 物 管 理 者確認欄確認日 確認内容・内容聞き取り日部局課、支店名等 連 絡 先 担当者埋設物件 (有り[土被り m]・無し) 月 日埋設物件有りの時(試掘の必要 有り・無し) 月 日試掘位置決定時(立会の必要 有り・無し) 月 日試 掘(立会の必要 有り・無し) 月 日埋設物件 (有り[土被り m]・無し) 月 日埋設物件有りの時(試掘の必要 有り・無し) 月 日試掘位置決定時(立会の必要 有り・無し) 月 日試 掘(立会の必要 有り・無し) 月 日埋設物件 (有り[土被り m]・無し) 月 日埋設物件有りの時(試掘の必要 有り・無し) 月 日試掘位置決定時(立会の必要 有り・無し) 月 日試 掘(立会の必要 有り・無し) 月 日埋設物件 (有り[土被り m]・無し) 月 日埋設物件有りの時(試掘の必要 有り・無し) 月 日試掘位置決定時(立会の必要 有り・無し) 月 日試 掘(立会の必要 有り・無し) 月 日埋設物件 (有り[土被り m]・無し) 月 日埋設物件有りの時(試掘の必要 有り・無し) 月 日試掘位置決定時(立会の必要 有り・無し) 月 日試 掘(立会の必要 有り・無し) 月 日※履行又は施工条件明示事項で「有り」の場合は、設計図書に添付する。 ※現地調査等により、新たな埋設物件を確認した場合は追記すること。 平 面 図掛川市 原里・寺島 地内S=1:1000
description添付資料
picture_as_pdf
入札資料
https://www.city.kakegawa.shizuoka.jp/fs/6/0/0/5/5/0/_/21057_____.pdf
open_in_new 開く

タブを開くと履歴を読み込みます。