消火器交換購入及び引取業務
受付終了:
提出期限を過ぎています。案件情報は参考資料として公開しています。
発注機関
地域
京都府
公開日
2026年09月07日
提出期限
2026年09月16日
案件概要
オープンカウンター方式による見積依頼公告 本調達は「電子調達システム」を利用した手続きにより実施するものとする。
ただし、「紙」による見積書の提出も可とする。
令和8年9月7日 分任支出負担行為担当官 近畿農政局土地改良技術事務所長 森田 明宏 1 オープンカウンター方式による見積合わせに付する事項 ( 1 )
件名 消火器交換購入及び引取業務 ( 2 )
仕様等 仕様書のとおり ( 3 )
納入期限(または履行期限)
契約締結日 から 令和9年2月5日まで ( 4 )
納入場所(または履行場所)
京都府京都市伏見区深草大亀谷大山町官有地 近畿農政局土地改良技術事務所 2 見積参加資格 ( 1 )
予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
( 2 )
予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。
( 3 )
令和7・8・9年度農林水産省競争参加資格(全省庁統一資格)
「物品の販売」において「A」、「B」、「C」又は「D」の等級に格付けされている、近畿地域の競争参加資格者であること。
又は、令和7・8・9年度近畿農政局随意契約登録者名簿の登録者であること。
( 4 )
公告の日から見積書の提出期限までの期間に、近畿農政局長から近畿農政局物品の製造契約、物品の購入契約及び役務等契約指名停止等措置要領(平成26年10月8日付け26近総第449号)
に基づく指名停止を受けている期間中の者でないこと。
( 5 )
暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第2条第2号に規定する暴力団及び警察当局から排除要請があり、指名を行わないこととした者に該当しない者であること。
3 仕様書等の交付場所及び問い合わせ先 ( 1 )
紙媒体による交付場所及び問い合わせ先 〒612-0847 京都府京都市伏見区深草大亀谷大山町官有地 近畿農政局土地改良技術事務所 経理係 中平 電話 075-641-6391 ( 2 )
電子媒体による交付場所 ア 電子調達システム https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/UZA01/OZA0101 イ 当局ホームページ https://www.maff.go.jp/kinki/soumu/kaikei/order/index.html 4 見積書の提出場所及び期限 ( 1 )
見積書の提出場所 上記3の(1)
または(2)
アに同じ ( 2 )
見積書の提出期限 令和8年9月11日 午前9時 から 令和8年9月15日 午後5時まで(行政機関の休日を除く。
)
に、上記3の(1)
に持参若しくは郵送(送達過程が記録される簡易書留等)
又は電子調達システムにより送信すること。
なお、競争参加資格(全省庁統一資格)
を有する者である場合は、参加資格を証明する書類(競争参加資格証明書の写し)
を併せて持参若しくは郵送すること。
(電子調達システムによる場合は必要ない。
)
5 見積合わせの日時及び場所 ( 1 )
日時 令和8年9月16日 午前10時 から ( 2 )
場所 近畿農政局土地改良技術事務所 会議室 6 見積依頼公告、仕様書等に関する質問 この見積依頼公告及び仕様書に対する質問がある場合、または、同等品以上の品の確認を受ける場合は、下記質問受付日時までに、電子メールにより提出すること。
提出に際しては、下記事項を参考にすること。
( 1 )
質問受付日時 令和8年9月9日 午後5時 まで ( 2 )
提出先 dogisho_keiri@maff.go.jp ( 3 )
メール件名 【消火器交換購入及び引取業務】について ( 4 )
本文への記載事項 件名、事業者名、担当者名、連絡先電話番号、質問内容 ( 5 )
その他 同等品の確認を受ける場合は、カタログ等仕様のわかる書類を提出すること。
なお、電子メールでの提出が困難な場合は、書面(様式任意)
により、持参または郵送により、上記3(1)
に提出すること。
ただし、電話による質問等は受け付けない。
質問等への回答は、令和8年9月11日に上記3(2)
イに掲載する。
7 その他 本公告に記載なき事項は、近畿農政局土地改良技術事務所オープンカウンター方式実施要領による。
お知らせ '1 農林水産省発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年 農林水産省訓令第22号)
が制定されました。
この規定に基づき、第三者から不当な働きかけを受け た場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。
詳しくは、当省のホームページ (https://www.maff.go.jp/j/supply/sonota/pdf/260403_jigyousya.pdf)
をご覧下さい。
2 農林水産省は、経済財政運営と改革の基本方針2020について(令和2年7月17日閣議決定)
に基づき、書面・押印・対面の見直しの一環として、押印省略などに取り組んでいます。
3 農林水産省では電子調達システムを利用した電子入札・電子契約を推進しています。
詳しくは調達ポータルホームページ https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/resources/app/html/beginner.html'
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