医療機関における各種情報技術等の導入・運用に伴うコストに関する調査 一式

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business 発注機関
location_on 地域
東京都
calendar_today 公開日
2024年09月27日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
医療機関における各種情報技術等の導入・運用に伴うコストに関する調査 一式 入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。 令和 6 年 9 月 27 日国立大学法人一橋大学学 長 中 野 聡1.調達内容(1) 契約件名及び数量医療機関における各種情報技術等の導入・運用に伴うコストに関する調査 一式(2) 調達件名の特質等本件調達契約に関し、一橋大学長が入札説明書で指定する特質等を有すること。 (3) 契約期間契約締結日 ~ 令和 7 年 3 月25日(4) 納品場所国立大学法人一橋大学大学院経営管理研究科(5) 入札方法落札決定に当たっては、入札書に記載された金額(入札金額の算定においては、その算定基礎のうち課税仕入れの対象となる経費の消費税及び地方消費税の金額を除く。 )に、当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額をもって落札金額とするので、競争加入者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 2.競争参加資格(1) 一橋大学契約事務取扱細則第6条及び第7条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人及び被補助人であって契約締結のために必要な同意を得ている場合は、これにあたらない。 (2) 令和6年度に国の競争参加資格(全省庁統一資格)関東・甲信越地区の「役務の提供等」のA,B又はCの等級に格付けされている者であること。 (3) 一橋大学長から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。 3.入札書の提出場所等(1) 入札書の提出場所、契約条項を示す場所、入札説明書に関する問合せ先〒186-8601 東京都国立市中2丁目1番地一橋大学財務部経理課契約第二係 電話042-580-8185(2) 入札説明書の交付方法本公告の日から本学ホームページ上「一般競争入札情報」にて交付する。 URL https://www.hit-u.ac.jp/zaimu/kyoso/index.html(3) 入札書の提出期限令和 6 年 10 月 11 日(金) 17時00分(4) 開札の日時及び場所令和 6 年 10 月 18 日(金) 10時00分一橋大学別館2階中会議室4.その他(1) 契約手続において使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨(2) 入札保証金及び契約保証金免除(3) 入札者に求められる義務この一般競争入札に参加を希望する者は、本公告に示した役務を提供できることを証明する資料を、令和 6 年 10 月 11 日(金) 17時00分までに提出しなければならない。 入札者は、開札日の前日までの間において、一橋大学長から当該書類に関し説明を求められた場合は、それに応じなければならない。 (4) 入札の無効本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書は無効とする。 (5) 契約書作成の要否要(6) 落札者の決定方法本公告に示した役務を提供できると一橋大学長が判断した入札者であって、国立大学法人一橋大学会計規則第37条第1項の規定に基づいて作成された、予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (7) その他詳細は、入札説明書による。 仕 様 書医療機関における各種情報技術等の導入・運用に伴うコストに関する調査プロジェクト名:医療機関における情報技術等への業務移管による医療従事者の労働時間短縮効果と経営上の負荷に基づく費用対効果の検証研究(厚生労働科学研究費補助金, 24AC1003)プロジェクト担当者:荒井 耕所属/肩書:一橋大学大学院経営管理研究科 教 授令和 6 年 9 月国立大学法人一橋大学仕 様 書医療機関における各種情報技術等の導入・運用に伴うコストに関する調査1. 調査目的2024 年 4 月より医師の働き方改革の新制度が施行されたが、その一方で医療機関のその他の職員の働き方改革への期待や人手不足の傾向も指摘されている。 そのため厚生労働省のもとで本プロジェクト(研究班)では、各種 ICT・ロボットの導入による改善を図るべく、その費用及び効果について、つまり ICT 等の導入・運用に関するコストと医療従事者の労働時間短縮について研究を進めている。 そこで本調査では、医療機関において今後の導入が期待される各種情報技術等について、医療機関へアンケートを実施し、利用状況とその導入・運用に関するコストについて把握することを目的としている。 本調査では、国内の全病院を対象にして、令和 6 年 11 月から 12 月の期間に、アンケート調査(WEB回答方式)を行う。 アンケート調査は、令和6年度厚生労働科学研究費補助金(政策科学総合研究事業(臨床研究等 ICT 基盤構築・人工知能実装研究事業))による「医療機関における情報技術等への業務移管による医療従事者の労働時間短縮効果と経営上の負荷に基づく費用対効果の検証研究(24AC1003)」のプロジェクトの一部である。 2. 調査事項医療機関における各種情報技術等の利用状況とその導入・運用に関するコストを把握するため、以下の諸点について調査を行う。 (1) 各種情報技術等別の導入の有無(2) 主たる管理・利用部門(3) 導入費用(ハード・ソフト関連)と院内での導入対応人員(4) 運用費用(ハード・ソフト関連)と運用業務対応人員・ 調査項目の詳細は別添1『調査票案』を参照すること。 3. 調査方法(1) アンケート調査の実施1)アンケートの準備アンケート調査は、WEB回答(オンライン回答)方式とする。 ただし医療機関内の複数部署が回答に関わる可能性が高いため、アンケート調査票の PDF をダウンロードおよび印刷可能な仕組みを取り入れること。 また、最終回答内容について、院内決裁に回す場合も想定されることから、WEB 上で確認画面を保存し、印刷できるようにする仕組みも取り入れること。 なお、別添1『調査票案』をもとに、必要に応じて本プロジェクト担当者に確認しつつ、設問や選択肢の配置など、WEB回答調査に適したWEB調査票を作成すること。 アンケート調査対象である国内の全病院(8,100病院程度と想定される)の住所リストを作成し、本プロジェクト担当者に対象病院についての確認を得た上で、アンケート調査を行うこと。 アンケート調査は令和6年11月から令和6年12月の間に行うこと。 2) 調査対象への配布厚生労働省及び研究班(荒井班)の作成した調査協力依頼状と受注者の作成した WEB回答のための案内状を郵送すること。 3) 調査対象機関への督促未回答者に対して、はがきによる督促を行うこと。 督促は、令和6年12月上旬から中旬を想定しているが、詳細は本プロジェクト担当者と相談すること。 なお、調査票の回収状況(回収率)を本プロジェクト担当者に定期的(週一回程度)にメールにて報告すること。 調査対象機関からの WEB 回答に関する質疑に対応するために、調査協力依頼状に連絡先を記載し、担当者を設けること。 なお、調査内容に関する質疑については、本プロジェクト担当者側で対応するが、WEB回答に関する質疑と調査内容に関する質疑が混在している場合には、随時、本プロジェクト担当者と連絡をとること。 また、設問間の回答内容の整合性を確保する仕組み(整合性を確認し、問題のある場合には電話やメールで疑義照会する仕組みや、WEB回答時に「総額」と「内訳金額の合計」の一致や「人×時間×回数」と「総計時間」の一致を確認させる仕組み等を想定)を取り入れること。 (2) 調査データの集計処理・作表WEB回答調査で得られたデータを単純集計・作表するとともに、本プロジェクト担当者が指示するクロス集計・作表をすること。 (3) 成果物の提出アンケート調査の単純集計及びクロス集計の結果を報告書として提出すること。 4. 契約期間及びスケジュール(1) 契約期間自 契約締結日至 令和7年3月25日(2) スケジュール令和6年10月下旬~11月上旬 住所データベース作成とWEB調査システム構築令和6年11月中旬~12月中旬 アンケート調査の実施令和6年12月初旬~中旬 アンケート回答の督促令和7年1月下旬までに、単純集計・クロス集計結果報告(場合によって、令和7年2月下旬までに、追加のクロス集計報告)令和7年3月25日 アンケート調査報告書の提出期限・ 詳細な作業スケジュールは本プロジェクト担当者と相談すること5. 成果物の形式、部数、提出期限等(1) 形式電子媒体(2)種類、提出部数①調査票回収データの元データ、単純集計及びクロス集計データ、作成した図表データ:Excelファイルで2セット(CD等)②病院の住所データベース:Excelファイルで2セット(CD等)③アンケート調査報告書:WordファイルとPDFファイルで2セット(CD等)(3)提出期限令和7年3月25日(4)提出場所国立大学法人一橋大学大学院経営管理研究科6. 調査における留意事項(1) 作業に従事する者は、作業に係る疑義については、必ずプロジェクト担当者と協議を行い確認の後、作業を進めるものとする。 (2) 作業に従事する者は、回収データについて消失、盗難等の事態が発生することのないよう保存・保管しなければならない。 また、自らが知り得た一切の内容を第三者に漏らしてはならない。 (3) 作成した一般病院の住所データベースを本アンケート調査以外の目的で利用することはできない。 また、本住所データベースを第三者に漏らしてはならない。 7.著作権等の取扱い(1) 納入成果物に関する著作権、著作隣接権、商標権、商品化権、意匠権及び所有権(以下「著作権等」という。 )は一橋大学が保有するものとする。 (2) 納入成果物に含まれる民間事業者または第三者が権利を有する著作物等の著作権等は、個々の著作者等に帰属するものとする。 8.受注者に必要な資格受注を希望する場合は、本件調査を実施するのに必要となる能力を証明するため、以下の書類について、入札書提出期限までに一橋大学へ提出すること。 (1)個人情報保護体制に関する書類個人情報の保護及びデータの機密を厳守する必要があることから、下記の資料とする。 プライバシーマーク等の情報セキュリティマネジメントに関する認証等を取得していることを必須とし、その事実を必ず明記すること。 ・個人情報保護に関する体制の内容を記した書類(様式任意。 代表者印を押印すること。 )2部・プライバシーマーク登録証等認証の写し 2部9.請求書の提出先国立大学法人一橋大学財務部経理課に送付すること。 10.代金の支払い方法代金の支払いは、検査完了後、適法な請求書を受理した日の属する月の翌月末日までに、財務部経理課から1回に支払うものとする。 別添1 調査票別紙参照。 1◆以下の空欄に、貴院名・ご回答者様についてご入力ください。 貴院名所在地 (都道府県) (市区町村)ご回答者様 お役職 お名前ご連絡先メールアドレス問1 医療機関の概況についてお聞きします。 (1)開設主体について、以下の属性から該当する開設主体番号(1~5)をお選びください。 開設主体 (参考)1 国 厚生労働省、国立病院機構、国立大学法人、労働者健康福祉機構等2 公的医療機関 都道府県、市町村、日赤、済生会、北海道社会事業協会、厚生連、国民健康保険団体連合会等3 社会保険関係団体 全国社会保険協会連合会、厚生年金事業振興団、船員保険会、健康保険組合及びその連合会、共済組合及びその連合会、国民健康保険組合等4 法人 公益法人、医療法人、学校法人、社会福祉法人、医療生協、会社、その他の法人等5 その他(2)稼動病床数について、ご入力下さい。 また該当する病床がない場合は、「0」(ゼロ)とご入力ください。 総稼動病床数 床(内訳)一般病床数 床 療養病床数 床精神病床数 床 その他病床数 床(3)特定労務管理対象医療機関の指定について、該当するものをお選びください。 ( ) 指定・申請あり ( ) 該当せず(4)DPC対応状況について、該当するものをお選びください。 ( ) DPC対象/準備病院 ( ) 該当せず(5)救急指定病院について、該当するものをお選びください。 2( ) 二次救急指定病院 ( ) 三次救急指定病院( ) それ以外3問2 各種ICT・ロボットについて、その導入・運用状況をお尋ねします。 (1)電子問診システム、(2)音声入力システム、(3)RPA(Robotic Process Automation)、(4)動画等による患者への説明の情報技術に関して、①導入有無、②主たる管理(利用)部署、③-1初期費用(ハード・ソフト関連)、③-2初期費用(病院側対応人員)、④-1運用費用(ハード・ソフト関連)、④-2運用費用(病院側対応人員)についてお答えください。 (1)電子問診システム(AI問診含む)① 導入有無について、該当のものに〇を選択してください。 また導入している場合には、その具体的なシステム名称を記載してください。 ( ) 導入あり ⇒ システム名称と、②以下の設問にお答えください。 システム名称( )( ) 導入なし ⇒ (2)へお進みください。 ② 主たる管理部門について、該当のものに〇を入力し、情報部門以外の場合はその部門名を記してください。 ※ その他の部門については、利用している代表的な3部門までお答えください。 ( ) 情報部門( ) その他の部門 (部門名 : )( ) その他の部門 (部門名 : )( ) その他の部門 (部門名 : )③-1 導入費用(ハード・ソフト関連)に関して、該当項目の金額・想定耐用年数等をご入力ください。 ※ ソフト・アプリ等の導入に当たって、買い切りのソフト・アプリ関連だけをご回答ください。 (年間ライセンス料・サブスクリプション料のみの場合は、本項目には含めず④-1でお答えください。 )※ 詳細金額がご不明な場合は、その他に一括して金額をご入力ください。 総額 万円(内訳)サーバー関連 万円 想定耐用年数 年ネットワーク関連 万円 想定耐用年数 年システム等接続工事 万円4タブレット等 万円 想定耐用年数 年ソフト・アプリ関連 万円 再購入までの年数 年その他 ( ) 万円③-2 院内での導入対応人員に関して、お答えください。 (ⅰ) 説明会・研修会参加業務として、部門ごとの所要時間についてお答えください。 ※ 所要時間・回数等にバラつきがある場合は、平均的なものを想定してご入力ください。 事務部門 ( )人 × ( )時間 × ( )回 = 総計( )時間医師部門 ( )人 × ( )時間 × ( )回 = 総計( )時間その他医療提供部門 ( )人 × ( )時間 × ( )回 = 総計( )時間(ⅱ)説明会・研修会参加業務以外の業務について、部門ごとにおおよその導入業務時間をご入力ください。 ※ システム改修業務、院内調整業務などを想定しています。 該当業務のみを行ったと仮定し、おおよその人員・時間・日数の積算したものとしてご推計ください。 事務部門 総計( )時間医師部門 総計( )時間その他医療提供部門 総計( )時間④-1 運用費用(ハード・ソフト関連)に関して、総額(可能なら内訳)をご入力ください。 ※ ハードについては、当情報技術の活用に伴い発生することになった追加的なもののみ対象としてください。 ※ 回答に当たっては、“一年当たり”でお答えください。 総額 万円(内訳)サーバー保守関連 万円 タブレット保守等 万円ソフト・アプリ関連利用料(ライセンス料・サブスクリプション料) 万円その他 万円④-2 運用業務対応人員に関して、所要人員・時間・回数(日・週・月・年の頻度の単位を選択のうえ)をご入力ください。 5※ 該当業務のみを行ったと仮定した場合のおおよその人員・時間・回数でご入力ください。 (事務部門)システム保守 ( )人 × ( )時間 × 日・週・月・年 あたり ( )回 = 総計( )時間トラブル対応 ( )人 × ( )時間 × 日・週・月・年 あたり ( )回 = 総計( )時間その他業務 ( )人 × ( )時間 × 日・週・月・年 あたり ( )回 = 総計( )時間(医師部門)トラブル対応 ( )人 × ( )時間 × 日・週・月・年 あたり ( )回 = 総計( )時間その他業務 ( )人 × ( )時間 × 日・週・月・年 あたり ( )回 = 総計( )時間(その他医療職部門)トラブル対応 ( )人 × ( )時間 × 日・週・月・年 あたり ( )回 = 総計( )時間その他業務 ( )人 × ( )時間 × 日・週・月・年 あたり ( )回 = 総計( )時間(2)音声入力システム① 導入有無について、該当のものに〇を選択してください。 ( ) 導入あり ⇒ ②以下の設問にもお答えください。 ( ) 導入なし ⇒ (3)へお進みください。 ② 主たる利用部門について、該当のものに〇を入力し、情報部門以外の場合はその部門名を記してください。 ※ その他の部門については、利用している代表的な3部門までお答えください。 ( ) 情報部門( ) その他の部門 (部門名 : )( ) その他の部門 (部門名 : )( ) その他の部門 (部門名 : )6③-1 導入費用(ハード・ソフト関連)に関して、総額(可能なら内訳)をご入力ください。 ※ ハードについては、当情報技術の活用に伴い発生することになった追加的なもののみ対象としてください。 ※ ソフト・アプリ等については、買い切りのソフト・アプリ関連だけをご回答ください。 (年間ライセンス料・サブスクリプション料のみの場合は、本項目には含めず④-1でお答えください。 )総額 万円(内訳)サーバー関連 万円 想定耐用年数 年ネットワーク関連 万円 想定耐用年数 年システム等接続工事 万円音声入力デバイス等 万円 想定耐用年数 年ソフト・アプリ関連 万円 再購入までの年数 年その他 ( ) 万円③-2 院内での導入対応人員に関して、お答えください。 (ⅰ) 説明会・研修会参加業務として、部門ごとの所要時間についてお答えください。 ※ 所要時間・回数等にバラつきがある場合は、平均的なものを想定してご入力ください。 事務部門 ( )人 × ( )時間 × ( )回 = 総計( )時間医師部門 ( )人 × ( )時間 × ( )回 = 総計( )時間その他医療提供部門 ( )人 × ( )時間 × ( )回 = 総計( )時間(ⅱ)説明会・研修会参加業務以外の業務について、部門ごとにおおよその導入業務時間をご入力ください。 ※ システム改修業務、院内調整業務などを想定しています。 該当業務のみを行ったと仮定し、おおよその人員・時間・日数の積算したものとしてご推計ください。 事務部門 総計( )時間医師部門 総計( )時間その他医療提供部門 総計( )時間7④-1 運用費用(ハード・ソフト関連)に関して、総額(可能なら内訳)をご入力ください。 ※ ハードについては、当情報技術の活用に伴い発生することになった追加的なもののみ対象としてください。 ※ 回答に当たっては、“一年当たり”でお答えください。 総額 万円(内訳)サーバー保守関連 万円 タブレット保守等 万円ソフト・アプリ関連利用料(ライセンス料・サブスクリプション料) 万円その他 万円④-2 運用業務対応人員に関して、所要人員・時間・回数(日・週・月・年の頻度の単位を選択のうえ)をご入力ください。 ※ 該当業務のみを行ったと仮定した場合のおおよその人員・時間・回数でご入力ください。 (事務部門)システム保守 ( )人 × ( )時間 × 日・週・月・年 あたり ( )回 = 総計( )時間トラブル対応 ( )人 × ( )時間 × 日・週・月・年 あたり ( )回 = 総計( )時間その他業務 ( )人 × ( )時間 × 日・週・月・年 あたり ( )回 = 総計( )時間(医師部門)トラブル対応 ( )人 × ( )時間 × 日・週・月・年 あたり ( )回 = 総計( )時間その他業務 ( )人 × ( )時間 × 日・週・月・年 あたり ( )回 = 総計( )時間(その他医療職部門)トラブル対応 ( )人 × ( )時間 × 日・週・月・年 あたり ( )回 = 総計( )時間その他業務 ( )人 × ( )時間 × 日・週・月・年 あたり ( )回 = 総計( )時間(3)RPA(Robotic Process Automation)① 導入有無について、該当のものに〇を選択し、シナリオ・ロボット・ボット数を入力してください。 複数の部門で利用している場合には、病院全体の合計としてのシナリオ・ロボット・ボット数をご入力ください。 8( ) 導入あり( )シナリオ・ロボット・ボット ⇒ ②以下の設問にもお答えください。 ( ) 導入なし ⇒ (4)へお進みください。 ② 主たる利用部門について、該当のものに〇を入力し、情報部門以外の場合はその部門名を記してください。 ※ その他の部門については、利用している代表的な3部門までお答えください。 ( ) 情報部門( ) その他の部門 (部門名 : )( ) その他の部門 (部門名 : )( ) その他の部門 (部門名 : )③-1 導入費用(ハード・ソフト関連)に関して、総額(可能なら内訳)をご入力ください。 ※ ハードについては、当情報技術の活用に伴い発生することになった追加的なもののみ対象としてください。 ※ ソフト・アプリ等については、買い切りのソフト・アプリ関連だけをご回答ください。 (年間ライセンス料・サブスクリプション料のみの場合は、本項目には含めず④-1でお答えください。 )総額 万円(内訳)サーバー関連 万円 想定耐用年数 年新規PC関連 万円 想定耐用年数 年ソフト・アプリ関連 万円 再購入までの年数 年その他 ( ) 万円③-2 院内での導入対応人員に関して、お答えください。 (ⅰ) 説明会・研修会参加業務として、部門ごとの所要時間についてお答えください。 ※ 所要時間・回数等にバラつきがある場合は、平均的なものを想定してご入力ください。 事務部門 ( )人 × ( )時間 × ( )回 = 総計( )時間医師部門 ( )人 × ( )時間 × ( )回 = 総計( )時間9その他医療提供部門 ( )人 × ( )時間 × ( )回 = 総計( )時間(ⅱ)説明会・研修会参加業務以外の業務について、部門ごとにおおよその導入業務時間をご入力ください。 ※ シナリオ・ロボット・ボット)作成業務、院内調整業務などを想定しています。 該当業務のみを行ったと仮定し、おおよその人員・時間・日数の積算したものとしてご推計ください。 事務部門 総計( )時間医師部門 総計( )時間その他医療提供部門 総計( )時間④-1 運用費用(ハード・ソフト関連)に関して、総額(可能なら内訳)をご入力ください。 ※ ハードについては、当情報技術の活用に伴い発生することになった追加的なもののみ対象としてください。 ※ 回答に当たっては、“一年当たり”でお答えください。 総額 万円(内訳)サーバー保守関連 万円 PC関連 万円ソフト・アプリ関連利用料(ライセンス料・サブスクリプション料) 万円その他 万円④-2 運用業務対応人員に関して、所要人員・時間・日数(回数)をご入力ください。 ※ シナリオ・ロボット・ボット保守業務、院内調整業務などを想定しています。 該当業務のみを行ったと仮定し、おおよその人員・時間・日数の積算したものとしてご推計ください。 事務部門 総計( )時間医師部門 総計( )時間その他医療提供部門 総計( )時間(4)動画等による患者への説明① 導入有無について、該当のものに〇を選択し、状況により動画数を入力してください。 ( ) 導入あり10( )動画 ⇒ ②以下の設問にもお答えください。 ( ) 導入なし ⇒ (終了)② 主たる利用部門について、該当のものに〇を入力し、情報部門以外の場合はその部門名を記してください。 ※ その他の部門については、利用している代表的な3部門までお答えください。 ( ) 情報部門( ) その他の部門 (部門名 : )( ) その他の部門 (部門名 : )( ) その他の部門 (部門名 : )③-1 導入費用(ハード・ソフト関連)に関して、総額(可能なら内訳)をご入力ください。 ※ ソフト・アプリ等については、買い切りのソフト・アプリ関連だけをご回答ください。 (年間ライセンス料・サブスクリプション料のみの場合は、本項目には含めず④-1でお答えください。 )総額 万円(内訳)タブレット関連 万円 想定耐用年数 年ソフト・アプリ関連 万円 再購入までの年数 年その他 ( ) 万円③-2 院内での導入対応人員に関して、部門ごとにおおよその導入業務時間をご入力ください。 ※ 動画作成・編集業務、院内調整業務などを想定しています。 該当業務のみを行ったと仮定し、おおよその人員・時間・日数の積算したものとしてご推計ください。 事務部門 総計( )時間医師部門 総計( )時間その他医療提供部門 総計( )時間④-1 運用費用(ハード・ソフト関連)に関して、総額(可能なら内訳)をご入力ください。 ※ ハードについては、当情報技術の活用に伴い発生することになった追加的なもののみ対象としてください。 11※ 回答に当たっては、“一年当たり”でお答えください。 総額 万円(内訳)タブレット保守関連 万円ソフト・アプリ関連利用料(ライセンス料・サブスクリプション料) 万円その他 万円④-2 運用業務(改訂作業など)対応人員に関して、所要人員・時間・日数(回数)をご入力ください。 ※ 動画改訂業務、院内調整業務などを想定しています。 該当業務のみを行ったと仮定し、おおよその人員・時間・日数の積算したものとしてご推計ください。 ※ 回答に当たっては、“一年当たり”でお答えください。 事務部門 総計( )時間医師部門 総計( )時間その他医療提供部門 総計( )時間協力ありがとうございました。
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入札資料
http://www.hit-u.ac.jp/zaimu/kyoso/20240927tyousa%20kokoku.pdf
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