松契一般第332号 松戸市幸谷消防センター外壁改修その他工事(PDF:229KB)

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business 発注機関
location_on 地域
千葉県
calendar_today 公開日
2024年09月27日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
松契一般第332号 松戸市幸谷消防センター外壁改修その他工事(PDF:229KB) 180 1 2 3 4 5 6 7 街づくり部 担当課長名8(1)工事担当部課 建築保全課 持田 将連絡先 047-366-7367入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。 また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。 令和6・7年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。 松 契 一 般 第 332 号令 和 6 年 9 月 27 日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。 また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。 最低制限価格 設定あり(税抜き) ※算定方法「23 最低制限価格算定方法」参照のこと (松戸市建設工事最低制限価格取扱要綱)工事期間 契約締結日の翌日から令和7年2月21日まで工事概要 松戸市幸谷消防センターの外壁改修その他工事を行う。 (1)改修建物概要 ア 用途:消防団器具置場 イ 構造:鉄骨造 ウ 階数:地上2階 (2)工事内容 ア 外壁改修工事 イ 屋根改修工事(カバー工法) ウ 内装改修工事 エ 上記に伴う電気、機械設備工事予定価格 金 8,970,000円(税抜き)※本工事は、「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」に基づく週休2日制適用工事である。 発注方式は「発注者指定方式」とする。 その他詳細事項については「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」を参照すること。 記工事名称 松戸市幸谷消防センター外壁改修その他工事工事場所 松戸市幸谷613番地の1(2)(3)(4)(5)ア イ ウ(6)(7)(8)(9)ア イ ウ エ オ カ キ(10)ア イ ウ9 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。 松戸市内に本店を有すること。 令和6・7年度建築一式工事の格付けがB・Cランクであること。 技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。 他の工事で専任の技術者(主任技術者又は監理技術者)になっていないこと。 ※建設業法第26条及び同法施行令(昭和31年政令第273号)第27条の規定に基づき技術者を配置すること。 現場代理人の兼任を認める工事について過去10年以内に工事が完了し、引渡しの済んだ民間工事又は公共工事(下請を含む)で建築一式工事の実績を有すること。 本工事場所の近接地域(最近部がおおむね100m以内)で本市発注の本工事と同種の工事を請け負っていないこと(申請締切日の前日までに近接工事の検査が完了していること)。 警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合において、その組合等の構成員になっている者 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者 申込時点で松戸市に技術者登録をしていること。 直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者 本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」に基づき、現場代理人1人につき3件までの兼任対象工事とする。 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。 社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。 )でないこと。 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとする。 手形交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者(1)(2)(3)ア イ ウ エ オ カ キク※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者の兼任届(様式1号)を提出すること。 ※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者及び監理技術者補佐と、もう一方の工事の監理技術者補佐のものを提出すること。 令和6年10月3日 午前11時まで申請方法申請期間令和6年9月27日 午前8時30分から なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。 松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙)特定関係調書(市指定用紙)※ 令和6年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。 変更が生じた場合のみ改めて提出すること。 電子入札システムにより申請すること。 (https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)提出書類こと。 但し、パソコン等の不具合により電子入札システムより書類を提出できない場合のみ、直接、松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ提出すること。 ※ 電子入札システムによる提出の場合、下記ア・イ・ウの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。 電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出する配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(※)(※)原則として、公的機関が発行した次のいずれかの書類の写しを提出すること。 健康保険被保険者証、健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書または変更通知書、雇用保険被保険者証または雇用保険資格取得等確認通知書、登記事項証明書の役員名簿欄、監理技術者資格者証施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分、工事内容の記載部分)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し松戸市に本店又は営業所等がある場合は、本事業の公告の日を含めて3か月以内に発行された以下の納税証明書の写しを提出すること。 ・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和6年度)分・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和6年度)分※ ただし、当該年度分を完納していることが確認できる納税証明書の場合には、発行日を問わない。 1011(1)(2)(3)(4)ア イ ウ12(1) 令和6年10月16日令和6年10月21日(2)(3)13入札参加申請期限日 午前11時まで競争参加資格確認通知電子入札システムにより令和6年10月8日に通知する。 ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。 契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間令和6年9月27日 午前8時30分から※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできない。 令和6年10月3日 午前11時まで質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。 設計図書等に関する質疑方法質疑提出期間令和6年9月27日 午前8時30分から 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。 期間 午前8時30分から午後3時まで方法 電子入札システムによるmcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日(質疑がない場合は掲載しない。 )入札方法入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。 令和6年10月9日までに松戸市ホームページ内の「質疑回答」ページで回答を掲載する。 添付書類 工事費内訳書(第2号様式) 設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(工事費内訳ー1から機械設備工事 科目別内訳ー8まで)と同一の内容で「科目別内訳」までを記載すること。 工事費内訳書の提出(1)(2)(3)(4)※14 令和6年10月22日 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)171819(1)(2)20 工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」によるものとする。 松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。 開札日時場所 13時50分開札立会人 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。 また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。 工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。 工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。 契約保証金について 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。 ただし、松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる。 入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。 この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。 入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。 この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。 全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。 開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。 なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。 電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。 入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札期間内に松戸市の承諾を得た場合には、紙入札をすることができる。 入札保証金について 入札に参加しようとする者は、松戸市財務規則(昭和57年松戸市規則第9号)第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。 ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。 この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。 なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。 入札の無効 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)21(1)(2)(3)(4)22(1)(2)23(1)最低制限価格算定方法 最低制限価格は、次の各号に掲げる額の合計金額(当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の92を乗じて得た額を超える場合にあっては当該100分の92を乗じて得た額とし、当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の75を乗じて得た額に満たない場合にあっては当該100分の75を乗じて得た額とする。 )とする。 なお、当該合計額に1,000円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。 電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。 その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。 再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。 直接工事費に100分の97を乗じて得た額落札者の決定 本事業の入札は事後審査型であり、最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。 また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。 2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。 落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。 落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。 ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。 )の午後5時までに当該書類を契約課まで再提出することができる。 入札参加資格がない場合について(2)(3)(4)24252627(1)(2)(3)ア イ ウ エ28共通仮設費に100分の90を乗じて得た額 落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。 建設業者の社会保険等未加入対策について 落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。 詳細については下記を参照すること。 (http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html)現場管理費に100分の90を乗じて得た額一般管理費に100分の68を乗じて得た額落札価格の決定 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。 )をもって落札金額とします。 契約締結時期 既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が契約金額の2分の1以上の額に相当するものであること。 部分払により経費の支払いを受けていないこと。 入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151支払条件 請負代金の支払いは、工事目的物の引渡し後、支払うものとする。 前払金は、申し出により契約金額の10分の4以内で支払う。 ただし、請負金額が500万円以上の場合に限る。 前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。 中間前払金の金額は、契約金額の10分の2に相当する額の範囲内とし、前払金と中間前払金の合計額は、契約金額の10分の6を超えることができない。 工期が2分の1を経過していること。 工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。 工事名称 松戸市幸谷消防センター外壁改修その他工事工事場所工 期 自 令和 年 月 日至 令和 7年 2月 21日設計年月日 令和 6年 8月 (工事価格 )前払金及工事出来高の内払回数については松戸市財務規則による。 松戸市街づくり部建築保全課松戸市幸谷613番地の1参 考設 計 書工事費内訳 1名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式電気工事1式機械工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 2名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事費1式電気設備工事1式機械設備工事1式計建築工事費 種目別内訳 3名 称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計電気設備工事 種目別内訳 4名 称 数 量 単位 金 額 備 考電気設備工事1式計機械設備工事 種目別内訳 5名 称 数 量 単位 金 額 備 考機械設備工事1式計建築工事費 科目別内訳 6名 称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式外壁改修1式内装改修1式外構改修1式発生材処理1式計建築工事電気設備工事 科目別内訳 7名 称 数 量 単位 金 額 備 考電灯設備1式発生材処理1式計電気設備工事機械設備工事 科目別内訳 8名 称 数 量 単位 金 額 備 考衛生器具設備1式給水設備1式排水設備1式撤去工事1式発生材処理1式計機械設備工事建築工事費 細目別内訳 9名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考【外部改修】墨出し(屋根) 1式養生(外壁改修) 1(屋根) 式整理清掃後片付け(外壁改修) 1(屋根) 式枠組本足場 W=900(手すり先行方式) 仮設材運搬共 1式単管ブラケット足場 W300仮設材運搬共 1式安全手すり 枠組本足場用(手すり先行方式) 仮設材運搬共 1式小幅ネット張り 仮設材運搬共(層間塞ぎ) 1式ネット状養生シート張り 防炎Ⅰ類仮設材運搬共 1式金網式養生枠 仮設材運搬共1式開口部養生 落下物養生1式【内部改修】墨出し 消防車養生含む養生 1整理清掃後片付け 式計建築工事 直接仮設建築工事費 細目別内訳 10名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考【外壁】建具廻りシーリング撤 集積共去 47.8m建具水切り部分 集積共シーリング撤去 6.4m既存ガラスビード 外側のみ撤去(集積共) 74.6(手間) m館名板撤去 SUS製 80×80程度 14文字 集積共1式外壁高圧水洗い 12MPA(120㎏/cm2)(手間・損料共) 122㎡外壁塗替え 塗替え B種 上塗りフッ素樹脂DP塗装 既存塗膜除去、下地調整、錆止め塗 115料塗り2回共 ㎡基礎巾木用塗料 下塗1回・主材塗2回下地調整費(C-1)共 7㎡ひび割れ部 幅10㎜エポキシ樹脂シール 巾木面 1(材工共) 式飾り柱塗替え 塗替え B種 上塗りフッ素樹脂DP塗装 既存塗膜除去、下地調整、錆止め塗 114箇所 料塗り2回共 式【屋根】軒先水切り棟包み 集積共撤去 1式屋根 カラーガルバリウム鋼板t0.4嵌合式瓦棒外断熱 断熱材(発泡ポリスチレン板2種t40)、カバー工法 裏貼発泡ポリエチレンt4、角桟カバー、アルミ吊子、キャップ含むスフィンクスルーフ2型@420(元旦ビューティ工業株式会社)同等品45.2㎡建築工事 外壁改修建築工事費 細目別内訳 11名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考軒先水切り ガルバリウム鋼板 t0.4 糸幅180mm26m棟包み t0.4mm 糸幅300mm1.6m軒先水切り金物 塗替え B種 上塗りフッ素樹脂塗替え 既存塗膜除去、下地調整、錆止め塗 4.6DP塗装 料塗り2回共 ㎡【庇】屋根高圧水洗い 12MPA(120㎏/cm2)(手間・損料共) 8.1㎡庇塗替え 塗替え B種 上塗りフッ素樹脂DP塗装 既存塗膜除去、下地調整、錆止め塗 5.6料塗り2回共 ㎡水切り金物 塗替え B種 上塗りフッ素樹脂塗替え 既存塗膜除去、下地調整、錆止め塗 2.5DP塗装 料塗り2回共 ㎡【軒】屋根 軒天撤去 フレキシブルボードt6 一重張りアスベスト含有 集積共 18.1㎡壁 ボード撤去 フレキシブルボードt6 一重張りアスベスト含有 集積共 17.2㎡庇 軒天撤去 フレキシブルボードt6 一重張りアスベスト含有 集積共 4.2㎡屋根 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 6軒天 けい酸 目透かし 14.9カルシウム板張り ㎡屋根 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 6軒天 有孔けい酸 目透かし 3.2カルシウム板張り ㎡壁 けい酸 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 6カルシウム板張り 鋼製、木、ボード下地 目透かし 17.2- - ㎡庇 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 6軒天 けい酸 目透かし 4.2カルシウム板張り ㎡EP-G塗り けい酸カルシウム板面 工程B種(見上)素地B種 39.5㎡建築工事 外壁改修建築工事費 細目別内訳 12名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考外壁出隅 一般部 ポリウレタン系(PU-2)シーリング 10×10 4.7増し打ち m建具廻りシーリング 一般部 ポリウレタン系(PU-2)10×10 47.8m建具水切り部分 一般部 変成シリコーン系(MS-2)シーリング 10×10 6.4mガラス廻りシーリング 一般部 シリコーン系(SR-1)74.6mサッシ・ガラスクリーニング 外面オーバースライダーポリカ部分、 1SUS製シンボルマーク含む 式DP塗装 塗替え B種 上塗りフッ素樹脂スチールドア(両面枠共 既存塗膜除去、下地調整、錆止め塗)、 ガラリ・オーバースラ 料塗り2回共イダー(外側のみ)室外機架台 12㎡面格子 取外し・再取付クリーニング共 13か所 式館名板 SUS切文字「松戸市消防団 1幸谷消防センター」 か所計建築工事 外壁改修建築工事費 細目別内訳 13名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考【トイレ改修】カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜6.5m土間コンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共0.3m3押さえ金物撤去1.1mビニル床シート撤去 集積共1.5㎡普通コンクリート 千葉北部地区 21N/mm2+6スランプ18㎝ 0.2m3程度 1式溶接金網敷 径4.0 100×100 1.3㎡1式コンクリート打設手間 人力打設 0.2㎥1式床コンクリート直均し 金ごて 薄張物下地 1.4㎡仕上げ 1式既存壁補修 塗装共H60巾木撤去新設 1式床 t=2.0防汚性ビニール床シート 1.4㎡ 1(材工共) 式計建築工事 内装改修建築工事費 細目別内訳 14名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考<撤去>ネットフェンス 支柱残し 集積共ネット撤去 L2.9 H1.5m 1式プロパンボンベ 2本取り外し・再取り 1付け 組木製物置 撤去 集積共掲示板 撤去 1郵便受け 撤去 式ネットフェンス 既存支柱取付 運搬・材工共ネット新設 1式物置 W2740xD2390xH2330(材工共) ㈱稲葉製作所 FS-2622H同等品 1台物置基礎 コンクリート布基礎(材工共) 残土敷地内敷均し 1式郵便受け SUS304製ポストH390xW320xD200 取付共 1レターボックス PF704 同等品 個アルミ掲示板 保護板無しタイプ 1612×1800ポステージ NBD-1510-S 1基礎石□550×500共 個計建築工事 外構改修建築工事費 細目別内訳 15名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材積込1式発生材運搬1式発生材処分(レベル3含む) 1式計建築工事 発生材処理電気設備工事 細目別内訳 16名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考LED照明器具 赤色灯1個LED照明器具 LBF3MP/RP -2 -13 LN1個自動点滅器 露出型(受台付) 3A/100V(光電プラグイン式) 1JIS1形 個撤去費1式計電気設備工事 電灯設備 電灯分岐電気設備工事 細目別内訳 17名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考コンセント(防雨形) 2P15A×2(抜止め 接地極×2 接地端子付) 1125V 個撤去費1式計電気設備工事 電灯設備 コンセント分岐電気設備工事 細目別内訳 18名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材運搬1式発生材処分1式計電気設備工事 発生材処理機械設備工事 細目別内訳 19名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考大便器 C1200S タンク式普通便座 1組紙巻器1個計機械設備工事 衛生器具設備 衛生器具設備機械設備工事 細目別内訳 20名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考水道用フレキシブル管 2m止水栓 S4 13A1個計機械設備工事 給水設備 給水設備機械設備工事 細目別内訳 21名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考排水・硬質ポリ 屋内一般 100A塩化ビニル管 3(VP)改修 m配管分岐・閉塞1式土工事1式計機械設備工事 排水設備 排水設備機械設備工事 細目別内訳 22名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考機器類撤去1式配管類撤去1式計機械設備工事 撤去工事 撤去工事機械設備工事 細目別内訳 23名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考発生材運搬1式発生材処分1式計機械設備工事 発生材処理共通仮設費(積上分) 明細 24名 称 摘要 数 量 単位 単 価 金額 備 考交通誘導員 5人1式駐車費1式仮囲い ガードフェンス H=1800運搬共 1式計1.工事名称2.工事場所3.説明事項<一般事項>・工事期間中は現場内の整理整頓及び敷地周辺環境に配慮すること。 ・契約後、各施工計画書及び施工図等は遅滞なく作成し、承諾を得ること。 ・関係官公署への届出は、遅滞なく行うこと。 <工程について>・工事の日程等は、監督職員等(監督職員、施設管理者及び関係者)と事前に調整を行うこと。 <仮設について>・資機材の搬出入時等は、交通誘導員を適宜配置し、安全確保に努めること。 〈週休2日制適用工事について〉・本工事は、週休2日制適用工事である。 ・受注者は、現場閉所(休息)を設け週休2日工事として取り組むこと。 なお、予定価格には、4週8休達成相当の経費を補正してる。 ・週休2日制の実施に当たっては、「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」に基づき行うこと。 <注意事項>提出書類は松戸市建築工事提出書類等一覧表による。 検査・立会は松戸市建築工事検査・立会一覧表による。 落札者は契約締結後、書式データ・図面データ等をお渡しするのでCD-RW等を建築保全課へ持参すること。 現場説明書松戸市幸谷消防センター外壁改修その他工事松戸市幸谷613番地の1 :工事場所を示す。 工事場所:松戸市幸谷613番地の1松戸市幸谷消防センター案内図 1:2500真北 :工事範囲を示す。 配置図 S=1:100幸谷新松戸二丁目幸谷駅新松戸駅幸谷ふれあいホール地域防犯情報センター幸谷溜ノ脇宮下武蔵野線赤城神社幸谷西田山崎宮下幸谷宮下工事中真北隣地境界線隣地境界線隣地境界線市道(幅員4m)工事車両出入口道路境界線隣地境界線縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日1 : 2500(A1)1 : 100 (A1)案内図・配置図松戸市幸谷消防センター外壁改修その他工事松戸市 街づくり部 建築保全課令和6年8月 日A-01 特 記 事 項章項 目章項 目特 記 事 項章項 目特 記 事 項 松戸市松戸市幸谷消防センター外壁改修その他工事令和6年4月版 一共通事般項 1 運用基準等 ・ 松戸市建築工事に関する提出書類 ・ 工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ・ 松戸市建築工事現場表示板仕様 2 工事実績情報サービ ※ 適用する [1.1.4] 3 施工計画書 ・ 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。 [1.2.2] ・ 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。 ・施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受ける。 ・施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告する。 4 電気保安技術者 ・ 工事現場に置く電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を補佐し、[1.3.3] 電気工作物の保安の業務を行うものとする。 5 施工条件 ※ 現場説明書による [1.3.5] 6 発生材の処理等 ※ 現場説明書による ・場外搬出適正処理 [1.3.12] 7 材料の品質等 本工事に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、 JIS及びJASマークの表示のない材料及びその製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たす ものとする。 (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 (3)安定的な供給が可能であること。 (4)法令等で定める許可、認定又は免許等を取得していること。 (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの 証明となる資料又は外部機関((社)公共建築協会 他)が発行する資料等の写しを監督職員に 提出して承諾を受けるものとする。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの 限りではない。 また、備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使用する場合は、監督職員の承諾を受ける。 8 化学物質を放散する 建築材料等 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有 するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボ。 ード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 2)保温材、衝撃材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて 少ないものとする。 3)接着剤はフタル酸ジーnーブチル及びフタル酸ジー2ーエチルヘキシルを含有しない難揮発 性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散し ないか、放散が極めて少ないものとする。 4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が 極めて少ないものとする。 5)1)、3)及び4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。 規制対象外 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用 d.ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 第三種 ①JIS及びJASのF☆☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ②建築基準法施行令第20条の5第4項による国土交通大臣認定品 ④旧JASのFoo規格品 9 特別な材料の工法 標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。 10 技能士 [1.6.2]適用工事種別技能検定の職種 鉄筋工事 コンクリート工事 鉄骨工事 ブロック・ALCパネル工事 防水工事 石工事 タイル工事 木工事 屋根及びとい工事 金属工事 左官工事 建具工事 カーテンウォール工事 塗装工事 内装工事 植栽工事 ・鉄筋施工(鉄筋組立作業) ・型枠施工 ・とび ・ブロック建築 ・ALCパネル施工 ・アスファルト防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・石材施工(石張り施工) ・タイル張り ・建築大工 ・建築板金(内外装板金作業) ・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業) ・左官 ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工 ・カーテンウォール施工 ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・塗装(建築塗装作業) ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業) ・表装(壁装作業) ・造園11 化学物質の濃度測定 施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、 [1.6.9] パラジクロロベンゼンの濃度測定し、報告すること。 測定はパッシブ型採取機器により行う。 着工前の測定 ・行う 測定対象室・- 測定箇所数・〇箇所12 完成図等 ※作成する ・作成しない[1.8.1~3][表1.8.1] ※完成図 提出部数 ※電子媒体 CD-RW ・黒 金文字製本図 1部 ・施工図 提出部数 ※ 部13 完成写真 下記のものを監督職員に提出する。 ただし、原版は撮影業者の保管とする。 分類・規格撮影箇所数撮影部数原版の大きさ(㎜) ・カラー ※キャビネ版 ・べた焼き 外部( ) 内部( ) ※1 ・6 ※100×125以上 ・ ・(他に外観正面1カットのみ5枚(カラーキャビネ版)提出) ※カラー半切木製パネル 324×400(㎜) 外部( ) 内部( ) 外部( ) 内部( ) ・電子データ ※2 ※2 ※200万画素以上 ※300dpi以上 100×125以上の原版を使う場合は、監督職員にあらかじめべた焼を提出し確認を受ける。 電子データはRGB(フルカラー)、JPEG形式最高画質とし、CD-Rにて提出とする。 撮影業者 ※監督職員の承諾する撮影業者(ただし、建築完成写真撮影の実績のある業者とする。 )14 設備工事との取合い 設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。 15 設計GL16 工事写真17 ワンデーレスポンス2設工事仮 4 監督職員事務所1 規模及び仕上げの程度は現場説明書による。 [2.4.1] 5 工事用水 構内既存の施設 ・利用できない ※利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1] 6 工事電力 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償) [2.4.1] ※着工前、完成写真2部 工事工程写真1部 ※図示 ・設計GL=現状GL 1 足場その他 内部足場 種別 ※脚立、足場板 ・棚足場 [2.2.1] 屋根工事及び小屋組みの建方工事における墜落事故防止対策はJIS A 8971に基づき設置すること。 外部足場 手すり先行工法に関するガイドラインに基づき設置すること。 [2.2.1][表2.2.1] 材料、撤去材等の運搬方法 [2.2.1][表2.2.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種 ・定置する足場、作業構台等は別契約の関連する工事の関係者に無償で使用させる。 2 養生 既存部分の養生 ※ビニールシート ・合板 厚12 [2.3.1] 既存家具等の養生 ※ビニールシート ・ 固定家具等の養生 ※行う ・行わない 3 仮設間仕切り 仮設間仕切り等の種別 [2.3.2][表2.3.1]種 別下 地仕上材(厚さ ㎜)充てん材塗 装・A種・B種・C種・仮設扉 ※軽量鉄骨 ・木下地 ・単管下地 ※木製扉 ・鋼製扉 ・合板(※9.0 ・ラワン ) ※せっこうボード(※12.5 ・ ) ※無し ・片面 厚さ ㎜ 防炎シート ※合板張り程度 ※片面フラッシュ程度 ※無し ・有り ※子メータを設置する。 7 防音シート 8 仮門 9 仮囲い ※解体作業期間 ・キャスターゲート W= 3.0 m、H= 1.8 m、1箇所 ・キャスターゲート W= 6.0 m、H= 1.8 m、1箇所 ・万能鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所 ※成型鋼板 H= 2.0 m、L= m、 箇所 ・図示10 仮設道路 ・砕石敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜) L= m (砕石は、再生クラッシャランを使用) ・鋼板敷(厚さ ㎜ 幅 ㎜ L= m) 枚3水改修防工事 1 アスファルト防水 [3.3.2][表3.1.1][表3.3.3~10]防水改修工法の種類施工箇所新規防水層の種別護防水保露出防水屋内防水 ※P1B ・P1BI ・T1BI ・P2AI ※P2A ・M4C ・M3D ・P0D ・P1E ・P2E ・B-1 ※B-2 ・BI-1 ※BI-2 ・AI-1 ※AI-2 ・A-1 ※A-2 ・C-1 ※C-2 ・D-1 ※D-2 ・E-1 ※E-2 (保護層は図示による) アスファルトの種類 ※3種 ・4種 [3.2.2][3.3.2] 保護コンクリートのコンクリート種類 ・普通コンクリート(18N/㎟ S=18㎜) [3.3.2][8.11.1] (溶接金網 径6㎜ 100㎜×100㎜敷設) P0D工法の二重ドレン ※設けない ・設ける [3.2.5] M3D、P0D工法の脱気装置 ※設けない ・設ける [3.3.3] 既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する [3.2.6] 断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ [3.3.2] ただし、特定フロンを含まないもの。 立上り部の保護 [3.3.2] ・れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のレンガ又は、市販品のレンガ形 コンクリートブロックとする。 ・乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15㎜ 2 改質アスファルト シート防水 [3.4.2][表3.1.1][表3.4.1~3] 防水改修工法の種類施工箇所新規防水層の種別厚さ(㎜) ・M4AS工法 ・M3AS工法 ・P0AS工法 ・M3ASI工法 ・M4ASI工法 ・P0ASI工法 ・AS-1 ・AS-2 ・AS-3 ・AS-4 ・AS-5 ・AS-6 ・ASI-1 ・ASI-2 脱気装置 ※設けない ・設ける 3 合成高分子系 ルーフィング シート防水 [3.5.2][表3.1.1][表3.5.1~3]防水改修工法の種類施工箇所新規防水層の種別仕上げ塗料等使用分類 ・P0S工法 ・L3S工法 ・S3S工法 ・M4S工法 ・P0SI工法 ・L3SI工法 ・S4SI工法 ・S-F1 ・S-M1 ・S-F2 ・S-M2 ・S-M1 ・S-M2 ・SI-F1 ・SI-M1 ・SI-F2 ・SI-M2 ・SI-M3 ・カラー ・シルバー ※非歩行 ・軽歩行 脱気装置 ※設けない ・設ける [3.5.3] 目地処理 PCコンクリート [3.5.4] 4 塗膜防水 [3.6.2~4][表3.1.1][表3.6.1]防水改修工法の種類施工箇所新規防水層の種別 ・ S3X工法 ・ X-1(絶縁工法) ・ - ・ X-2(密着工法) 5 脱気装置 [3.3.2][3.4.2][3.5.2][3.6.2][表3.1.1] 既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・活膜を残す [3.2.6] 脱気装置 ※設けない ・設ける [3.6.3]種 類材 質設置数量 ・平面部脱気型 ・立上り部脱気型 ・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂 ・ステンレス ・鋳鉄 ・約50㎡当たり1箇所 ・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂 ・ステンレス ・銅・ 約10m当たり1箇所 6 シーリング シーリング改修工法の種類 [3.1.4] [表3.1.2] ・シーリング充填 ・シーリング打替え ・拡幅シーリング再充填工法 ・ブリッジ工法 シーリング材の種類、施工箇所 [3.7.2] [表3.7.1] ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする施工箇所シーリング材の種類 (記号) ・打ち継ぎ目地、伸縮目地 ・建具廻り、金属取合い ・ガラス廻り ・ポリウレタン系(PU-2)仕上げあり ・変成シリコーン系(MS-2)仕上げなし ・シリコーン系(SR-1) 7 とい といの材種 [3.8.2] [表3.8.1] ・配管用鋼管 ※カラー硬質塩化ビニル管 ・排水用リサイクル硬質塩化ビニル管(REP-VU) G 鋼管製といの防露 [3.8.2] [表3.8.3] ・次の箇所は行わない( ) 防露材のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ ・ 掃 除 口 ※有り ・無し ・ たてどい受金物の取付け [3.8.3] 8 アルミニウム製笠木 [3.9.2~3] [表3.9.1]種 類呼称肉厚(㎜)製品幅(㎜)固定間隔備 考 ・150形 ・200形 ・350形 ※1.3程度 ※1.8以上 ※2.0以上 ※150 ※200 ※350固定方法及び間隔は品質計画で定めたもの 隅角部及び突き当り部等の 役物は本体製造所の仕様に よる。 板材折曲げ形の取付工法 ・図示 [3.9.3] 9 折板葺形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・形状 (㎜)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能 山高( ) 山ピッチ( ) 板厚 ・0.6 ※0.8 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板及び銅帯 (CGLCCR-20-AZ150) ※有り ・無し ・有り(種別: 厚さ: ㎜) ※無し・30分耐火 ※無し 4壁改修外事共通工事項 1 施工数量調査 調査範囲 ※外壁改修範囲(庇上裏含む) ・図示の範囲 [1.5.2] 調査内容 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。 また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び 錆汁の流出の有無を調査する。 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損部の 形状寸法等を調査する。 コンクリート表面のはがれ及び剥落を壁面に表示する。 塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面の剥がれ及び剥落部を壁面に表示 する。 また既存塗膜と新規上塗り材との適合性を確認する。 調査報告書の部数 ※2部 ・ ス(CORINS)への登録 [1.4.2] の実施 - 1.この工事はワンデーレスポンス実施対象工事である。 「ワンデーレスポンス」とは 受注者から質問、協議への回答は基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。 ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答 2.受注者は計画工程表の提出にあたって、作業間の関連把握や工事の進捗状況等を把握できる工程 3.受注者は工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異 が生じた場合は速やかに監督職員へ報告すること。 期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。 ワンデーレスポンスの取り組みについて 4.発注者が効果・課題等を把握するためアンケート等のフォローアップ調査を実施する場合、受注 者は協力すること。 庇 仕 様 書 Ⅰ 工事概要 1.工事場所 2.敷地面積 3.改修建物概要工事名称発注者 松 戸 市設 計監 理施 工 建 築電 気機 械緊急連絡先9001800304080206040602060406020602060206020604030文字(白)下地(青) (1)材料 1)耐水合板(ラワン厚み12mm SOP仕上げ) 2)枠及び桟木については、部材寸法45×45mm以上 とし、間隔は縦、横とも450mm以内とすること。 (2)注意事項 1)表示板の固定方法は、堅固な支柱又は仮囲い等 に風並びに衝撃等に十分耐えられるよう固定し 公衆の生命及び財産に危害のないようにする こと。 松戸市建築工事現場表示板仕様 8 環境配慮改修工事 7 耐震改修工事 6 塗装改修工事 5 建具改修工事 4 外壁改修工事 3 防水改修工事 2 仮設工事 足場設置・資材置場・ガードフェンス 4.工事内容Ⅱ建築工事仕様 1.共通仕様 (1)図面及び特記仕様に記載されれいない事項は、国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書 (建築工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。 )及び国土交通省大臣官房営繕部監修の「公共建築工事 標準仕様書(建築工事編)(令和4年版)」(以下「標仕」という)による。 2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 (2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は共に適用する。 (3)特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (4)特記事項に記載の( )内表示番号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (5) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(以下「グリーン購入法」という)の特定調達品目を示す。 用 途:消防センター 構 造:S造 階 数:地上2階 延べ面積:61.02㎡ - - 工事種目 工事範囲 9 その他 松戸市幸谷613番地の1 154.05㎡ ・ガードフェンス H= 1.8 m、 m、 箇所 ・図示18 その他(保険等) ※ 本工事の完成引渡しまで工事目的物及び工事材料を火災保険、建設工事保険その他の 保険に付すること。 10 保証期間※ 10年保証とする。 上端(白)下端(白) 屋根改修(カバー工法)、トイレ改修 建築面積:31.04㎡ アスベスト成形板の処理(レベル3) 建具廻りシーリング打ち替え DP塗装 SOP塗装、DP塗装、EP-G塗装縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日no scale特記仕様書-1松戸市幸谷消防センター外壁改修その他工事松戸市 街づくり部 建築保全課令和6年8月 日A-02 特 記 事 項章項 目章項 目特 記 事 項章項 目特 記 事 項 外改修工壁事 1 既存モルタル塗りの ・ 行う(※監督職員の指示による) 2 ひび割れ部改修工法 ※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.2][4.4.5] ・行う(抜取り部の補修方法: )4-2 特 記 事 項章項 目外改修工壁事4共事項通 2 改修材料 ・ 既製調合モルタル保水率(%)単位容積質量(㎏/l)接着強さ(N/㎟)長さ変化率曲げ強さ標準時温冷繰り返し後(%)(N/㎟) 70.0以上 1.80程度 0.60以上 0.40以上 0.20以上 4.0以上 ・ パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準)接着強さ(標準)圧縮強さ曲げ強さ硬化収縮率 2.0N/㎟以上 6.0N/㎟以上 50.0N/㎟以上 30.0N/㎟以上 3.0(%)以上 a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度15%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。 ・ 可とう性エポキシ樹脂性能常温物性低温性加熱変化引張接着性 引張強さ 伸び 1.0N/㎟以上 1.0N/㎟以上 1.0N/㎟以上 最大引張応力 1.0N/㎟以上 30.0%以上 30.0%以上 30.0%以上 破断時の伸び 10.0%以上 比重 表示値±0.10 押出し性 60秒以下 スランプ 3㎜以下 加熱減量 5%以下 a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。 c.常温・常湿(温度5℃~35℃、湿度45%~85%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間 保存した後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。 ・ タイル部分張替え工法用材料接着強さ皮膜物性 強度(N/㎟) 凝集破壊率(%) 引張強さ(N/㎟) 伸び(%)標準低温硬化アルカリ温水冷熱水中繰返し熱劣化 0.60以上 75以上 標準 1.00以上 30以上 0.40以上 50以上 高温 1.00以上 30以上 0.40以上 50以上 低温 1.00以上 30以上 0.40以上 50以上 アルカリ温水 1.00以上 20以上 0.40以上 50以上 熱劣化 1.00以上 20以上 貯蔵安定性 容積と粘土に著しい変化がないこと。 耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。 a.外観は均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 b.タイル、石材、下地等侵すものでないこと。 c.「化学物質の審査および製造等の規制に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生 法」に基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。 d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。 e.ずれ抵抗性があること。 f.混錬終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。 ・ エポキシ樹脂モルタル接着強さ圧縮強さ曲げ強さ 1.0N/㎟以上 20.0N/㎟以上 10.0N/㎟以上 a.こて塗りが容易で、かつ硬化後の仕上りが良好であること。 b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第1種有機溶剤を使用しない こと。 d.形状に異常が無く、垂れが生じないこと。 e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月保存しても上記の品質性能に適合 していること。 ・ ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレンー酢ビ系等曲げ強さ (N/㎟) 6.0以上圧縮強さ (N/㎟) 20.0以上接着強さ(N/㎟)標準時湿潤時低温時 1.0以上 0.8以上 0.5以上 表面状態 垂れの下がり量は5㎜以内とし、ひび割れが発生してないこと。 透水性 裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 ・ ポリマーセメントスラリー広がり速度長さ変化率引張接着性曲げ性能吸水性耐久性 (㎝/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ) 3以上 3.0%以下 0.5N/㎟ 5.0N/㎟ 15%以下 6.0N/㎟ 以上 以上 以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00 ・ 吸水調整材項目全固形分(%)吸水性(g)接着強度(N/㎟)界面破断率(%) 品質・性能 表示値±1%以内 30分で1g以下 0.98以上 50%以下 均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 外改修工壁事4-1 1 ひび割れ部改修工法コクリーント打し仕上放げ外壁 ※ 樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4]注入工法の種類ひび割れ幅(㎜)注入口間隔(㎜)注入量(ml/m)備 考 ※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法 0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※製造所の仕様による ・手動式エポキシ樹脂 注入工法 ・機械式エポキシ樹脂 注入工法 0.2以上~0.3未満 0.3以上~0.5未満 0.5以上~1.0未満 ※ 50~100 ※100~200 ※150~250 ※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・ Uカットシール材充填工法(ひび割れ幅0.2mm以上) [4.1.4][4.2.2][4.3.5]充填材料品質・規格等備 考 ・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタル充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う ・可とう性エポキシ樹脂 ・ シール工法(ひび割れ幅0.2mm未満) [4.1.4][4.2.2][4.3.6] ・パテ状エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024) 2 欠損部改修工法 (鉄筋爆裂補修含む) ・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタル 3 浮き部改修工法 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [4.1.4][4.4.10] (モルタル笠木・パラペット天端部分) 4 巾木モルタル塗 ・ 樹脂モルタル T3モタル塗ルり上げ外仕壁 撤去 ・ 既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による) 注入工法の種類ひび割れ幅(㎜)注入口間隔(㎜)注入量(ml/m)備 考 ※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法 0.2以上~1.0未満 ※200~300 ・手動式エポキシ樹脂 注入工法 ・機械式エポキシ樹脂 注入工法 0.2以上~0.3未満 0.3以上~0.5未満 0.5以上~1.0未満 ※50~100 ※100~200 ※150~250 ※40 ・ ※70 ・ ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜取り) ※行わない [4.3.4] ・ Uカットシール材充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.5]注入工法の種類 ・シーリング用材料品質・規格等備 考 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ポリウレタン系シーリング材 ※行わない ・行う ・可とう性エポキシ樹脂 ・ シール工法(亀裂が0.2㎜未満) [4.1.4][4.2.2][4.4.7] (※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)。 ・パテ状エポキシ樹脂(JIA A 6024) ・可とう性エポキシ樹脂(JIS A 6024) ・ 既存塗り仕上げ材の撤去及び補修 [4.2.2][4.6.3] (※シール工法の範囲 ・監督職員の指示による ) 3 欠損部改修工法 ・ 既存モルタル面の欠損部 [4.1.4][4.4.8~9]改修工法の種類材 料品質・規格等 ・充填工法 ・モルタル塗替え工法 エポキシ樹脂モルタル 改修標仕4.2.2(7)による 塗り厚25㎜を超える場合の補強 ※行う ・行わない ・図示 4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(モルタルを撤去しない場合)一般部指定部アンカーピンの本数(本/㎡)注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部指定部充填量注入量 ・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 ※16 ※25 ※20 ※13 ※20 ※13 ※16 ※9 ・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法 ・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法 ・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 エポキシ樹脂注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ・注入口付アンカーピンニング全面 ・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※9 ※16 ※16 ※狭幅部:5本/m ※狭幅部:5本/m ※20 ※12 ※20 ※12 ※16 ※9 ※9 ※16 ※25ml ※25ml ※25ml ※25ml ※25ml ※25ml ※25ml ※50ml アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。 注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径外径6㎜程度とする。 5 巾木モルタル塗 ・樹脂モルタル T3外改修工壁事4-3タル張りイ上仕 1 既存タイル張りの 撤去 ・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 [4.5.2] 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張り付けモルタルまで ・タイルのみ 2 ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面) ※樹脂注入工法 [4.1.4][4.3.4][4.5.5]充填材料ひび割れ幅(㎜)注入口間隔(㎜)注入量(ml/m)備 考 ※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法 0.2以上~1.0未満 ※200~300 ※ ・手動式エポキシ樹脂 注入工法 ・機械式エポキシ樹脂 注入工法 0.2以上~0.3未満 ※50~100 ※40 ・ 0.3以上~0.5未満 ※100~200 ※70 ・ 0.5以上~1.0未満 ※150~250 ※130 ・ 注入材料 [4.2.2] ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形) 検査(コア抜き取り) ※行わない [4.3.4] ・行う(抜き取り部の補修方法:) ・Uカットシール材充填工法(既存タイル張り撤去部分) [4.1.4][4.2.2][4.3.5~6]品質・規格等備 考 ・シーリング用材料 ※1成分形又は2成分形 ポリマーセメントモルタルの充填 ※行わない ・行う ポリウレタン系シーリング材 ・可とう性エポキシ樹脂 3 欠損部改修工法 ・ 充填工法 [4.1.4][4.2.2][4.3.7] 4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.5.9~15][表4.4.3~4]改修工法の種類(タイルを撤去しない場合) ・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法アンカーピンの本数注入口の箇所数充填量(本/㎡)(箇所/㎡)一般部指定部一般部指定部注入量 ※16 ※16 ※25ml ・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法 ※13 ※20 ※25ml ※12 ※20 ※25ml ・アンカーピンニング全面 ポリマーセメントスラリー注入工法 ※13 ※20 ※25ml ※12 ※20 ※50ml ・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法 ※9 ※16 ※25ml ・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法 ※9 ※16 ※25ml ※9 ※16 ・注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 ポリマーセメントスラリー注入工法 ・注入口付アンカーピンニング ※9 ※16 ※50ml ※9 ※16 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径4㎜の丸棒で全ネジ切り加工したものとする。 注入口付アンカーピン [4.2.2] 材質 ※ステンレス鋼(SUS304)、呼び径6㎜程度とする。 5 下地処理 サンダーケレンの上、モルタル薄塗 [4.2.2][4.6.3] 6 タイルクリーニング外改修工壁事4-4塗仕上げり外壁 1 既存塗装等の撤去 及び下地処理 既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 [4.6.3][表4.6.1~4]工 法処理範囲下地面の補修 ・サンダー工法 ※施工数量調査による塗膜脆弱部 ・ひび割れ部改修工法 ※高圧水洗工法 加圧力 ※12MPa程度 ※塗替え範囲 図示 ・浮き部改修工法 ・塗膜はく離剤工法 ※既存仕上面全体 ・欠損部改修工法 ・水洗い工法 ※上記処理範囲以外の既存仕上面全体 塗装はく離剤 [4.2.2] 2 下地調整材 ※下地調整材C-1 (既存塗膜除去面・基礎巾木塗装面) [4.2.2][4.6.3] ・下地調整材C-2 (コンクリート打ち放し面) 3 仕上げ塗材仕上げ 種類、仕上げの形状、工法 [4.1.4][4.2.2][表4.2.4]種 類呼び名仕上げの形状 ・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材Si ・可とう形外装薄塗材Si ・外装薄塗材E ・可とう形外装薄塗材E ・防水形外装薄塗材E ・外装薄塗材S ・砂壁状 ・着色骨材砂壁状 ・砂壁状 ・ゆず肌状・さざ波状 ・ゆず肌状・さざ波状・凸凹状 ・砂壁状 ・複層仕上塗材 ・複層塗材CE ・可とう形複層塗材CE ・複層塗材Si ・複層塗材E ・複層塗材RE ・複層塗材RS ・防水形複層塗材CE ・防水形複層塗材E ・防水形複層塗材RE ・防水形複層塗材RS ・ゆず肌状・凸部処理・凸凹模様 耐候性 ※耐候形3種 ・耐候形1種 上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系 樹脂 ※アクリル系・シリコン系 外観 ※つやあり・つやなし ・メタリック 防水形の増塗材 ※行う ・可とう形改修用仕上塗材 ・可とう形改修塗材E ・平たん状 ・シリコン系 ・可とう形改修塗材RE ・可とう形改修塗材CE ・さざ波状 ※ゆず肌状 防火材料の指定が必要な場合 [4.2.2](15.6.2) ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。 ※仕上塗材・下地調整材は同一メーカーとする。 4 その他の仕上げ ・基礎巾木仕上塗材 下記同等品とする。 エスケー化研㈱ ベースプロテクト JIA A 6024 JIA A 6024 (既存吹付タイル面) (鉄筋爆裂補修含む) ・エポキシ樹脂モルタル(JIS A 6024) ・ポリマーセメントモルタル ・エスケー化研㈱ タイルクリーンNEO同等品とする 表面処理 [5.2.4][表5.2.2] ・BA-1種 ・BA-2種(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) 屋内建具 表面処理 ※C-1種又はB-1種 [5.2.4][表5.2.2] ・C-2種又はB-2種(ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) 4 網戸 防虫網 [5.2.3] 網の種別 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・合成樹脂製 ※ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ※固定式 5 鋼製建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.4.2][表5.4.1] 耐風圧性能の適用は建具表による 特定防火設備戸 ・適用する [5.4.4] 6 鋼製軽量建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による [5.5.2][表5.5.1~2] 7 ステンレス製建具 簡易気密型ドアセットの適用は特記による [5.6.2] 耐風圧性能の適用は建具表による 表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ [5.6.4] 曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り) [5.6.5] 防火戸 ・適用する [5.1.4] 8 自動ドア開閉装置 ※製造所標準製作の規定寸法許容差による [5.8.2~4][表5.8.1~5]開閉方法検出装置の種類 ※引き戸 ・光線(反射)センサー ・熱線センサー ・多機能トイレ出入口引き戸 ・音波センサー ・光電センサー ・タッチスイッチ ・押しボタンスイッチ ・多機能トイレスイッチ ・凍結防止装置(適用箇所は建具表による) 9 自閉式上吊り引戸 装置 品質規格 ※改修標仕5.9.3による。 [5.9.3][表5.9.1] ・製造所標準仕様による。 10 木製建具 ※建具表による。 かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)(表16.7.2) ふすまの上張り ※新鳥の子程度又はビニル紙程度(押入れ等の裏面は除く) (表16.7.3) ・鳥の子 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量 (16.7.2) ※F☆☆☆☆ ・非ホルムアルデヒド系接着剤11 建具用金物 マスターキー ・製作する ※製作しない [5.7.4] 建具用金物 [5.7.2][表5.7.1~3] 錠類はシリンダー箱錠(レバーハンドル)とする。 なお、錠前類は建具製作所の指定するものとし、監督職員の承諾を受ける。 吊金物 ・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい) ・ピポットヒンジ12 ガラス ※建具表による [5.13.2] ・ガラスブロック 改修標仕5.13.5 [5.13.5]寸法(㎜)色 調パターン防火認定 ※クリア ・熱線反射 ・乳白 ・カラー( ) ※無し ・有り13 ガラス留め材及び 溝 ガラス留め材 [5.13.2~3]建具の種類種 類 アルミニウム製 鋼製及び鋼製軽量 ステンレス製 ※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材) ※シーリング材 ※シーリング材 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする。 14 ガラス用フィルム名 称種 類張り面性能値 ※ガラス飛散防止フィルム 第2種 ※内張り ・外張り 飛散防止率 D1 品質JIS A 5759による15 重量シャッター [5.10.2][表5.10.1]シャッターの種類 ・一般重量シャッター ・外壁用防火シャッター ・屋内用防火シャッター ・屋内用防煙シャッター 開閉機能 耐風圧性能( )N/㎡ 耐風圧性能( )N/㎡ ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) [5.10.2] ・シャッターの二段降下方式 一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない [5.10.2]16 軽量シャッター 開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 [5.11.3] 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形 [5.11.4] ガイドレール等 [表5.10.2] ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5㎜) 耐風圧性能( )N/㎡ 品質JIS A 4705による [5.11.2][表5.10.1]建改修工具事5 1 改修工法の適用 [5.1.3]種 別かぶせ工法撤去工法備 考 ・アルミニウム製建具 ・鋼製建具 ・鋼製軽量建具 ・ステンレス製建具 ・外部 ・内部・有り・有り・有り・有り 2 見本の製作等 ・特殊な建具の仮組(建具符号 : ) [5.1.5] 3 アルミ製建具 外部に面する建具 [5.2.2][表5.2.1]耐風圧性気密性水密性枠見込み(㎜)施工箇所 ・A種 ・B種 ・C種 S-4 S-5 S-6 ※A-3 ・ A-4 ※W-4 W-5 ※70 ・100 100 ・図示 ・ ・自動ドア開閉装置 ・重量シャッター種 類 門扉新設 ※モルタル下地補強として、注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法(1本/㎡)を タイル撤去部全体に行うこと 機械室扉、階段室扉 (既存塗膜除去面) 菊水化学工業㈱ 基礎ガード外げ壁 ・軒天仕上塗材 下記同等品とする。 エスケー化研㈱ ノキフレッシュ 菊水化学工業㈱ ノキテンファイン ・コンクリート打放し保護仕上塗材 下記同等品とする。 水性アクリルシリコン樹脂クリアー塗材 エスケー化研㈱ セラミクリートTR-Si ・コンクリート打放し保護仕上塗材 ファンデーション工法 下記同等品とする。 水性アクリルシリコン樹脂クリアー塗材 エスケー化研㈱ セラミRC-FR 加圧力 ※12MPa程度 ※微弾性フィラー (既存吹付タイル面)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日no scale特記仕様書-2松戸市幸谷消防センター外壁改修その他工事松戸市 街づくり部 建築保全課令和6年8月 日A-03 特 記 事 項章項 目章項 目特 記 事 項章項 目特 記 事 項 特 記 事 項章項 目 [7.1.2~3]塗改修工装事6 1 材料 2 下地調整 3 合成樹脂調合 ペイント塗り(SOP) 4 鉄鋼面耐候性塗料 塗り(DP) 5 つや有合成樹脂 エマルション ペイント塗り(EP-G) 6 合成樹脂 エマルション ペイント塗り(EP) 7 合成樹脂 エマルション 模様塗料塗り(EP-T) 8 ウレタン樹脂 ワニス塗り(UC) 9 オイルステイン 塗り(OS)10 木材保護塗料塗り (WP) 塗膜は、耐久性、耐火性等に対する有害な欠陥がないこと。 屋内で使用する場合のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ ・ [7.2.2~7][表7.2.1~7]下地面の種類下地調整の種別備 考 木部 鉄鋼面 亜鉛めっき鋼面 モルタル、プラスター面 コンクリート、ALC及び押出成形 セメント板面 せっこうボード、その他ボード面 ・RA種 ※RB種 ・RA種 ※RB種 ・RA種 ※RB種 ・RA種 ※RB種 ・RA種 ※RB種・RC種 ・RA種 ※RB種 既存下地面等のひび割れ部補修 [表7.2.5~6] ※行う ・行わない ※錆止め JIS K 5674 [7.4.3][表7.4.1] 下塗りJASS 18 M-304 穴埋め及びパテかいJASS 18 M-110下地の種類新規塗りの種別塗り替えの種別 木部 鉄鋼面 ・A種 ※B種 ※B種 ・A種 ※B種 ※B種備 考 中塗り及び上塗りJIS K 5516 中塗り及び上塗りJIS K 5516 [7.9.2][表7.9.1] 新規の塗りの種別 ・A種 ※B種 塗替えの種別 ・A種 ※B種 下塗りJIS K 5663 中塗り及び上塗りJIS K 5660 [7.10.2][表7.10.1] 新規の塗りの種別 ・A種 ※B種 [7.11.2][表7.11.1] 新規の塗りの種別 ・A種 ※B種 塗替えの場合既存塗膜下地調整種別 合成樹脂エマルション模様塗り ※RB種 ・RC種 ※RB種 ・RC種 平滑な塗料塗り ※A種 ※C-3種 ・A種 ・B種 ・C-1種 ・C-2種 [7.12.2][表7.12.1] ・A種 ※B種 1液形JASS 18 M-301 2液形JASS 18 M-502 下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 下塗り、中塗り及び上塗りJIS K 5663 [7.13.2][表7.13.1] ワトコオイル製品同等品とする。 [7.14.2][表7.14.1] ・A種 ※B種 JASS 18 M-307耐改修工震事711 ポリウレタン樹脂 塗装(2-UC) フローリングブロック面の塗り種別 ・A種 ※B種 『耐震補強工事構造特記仕様書』による。 環改修工境事8配慮(グリーン( 1 一般事項 ・行う(下表による) ・行わない アスベスト含有吹付け材の処理工事の方法 [9.1.3] ・封じ込め処理 ・囲い込み処理除去工法 ・除去工法 アスベスト含有建材除去後の仕上げ工事 ・図示 分析によるアスベスト(アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト)含有の調査材料名調査方法1材料あたりの試料数 ・JIS A 1481による ※3 2 アスベスト含有 吹付材除去工事 吹付アスベストの施工数量調査を行う。 アスベスト粉塵濃度測定 ※行う 測定時期及び場所等については下表による。 測定時期測定場所測定点数備 考(各処理作業室毎) 処理作業前 処理作業中 処理作業後 (隔離シート 撤去前) 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 セキュリティゾーン入口 負圧・除塵装置の排出口 (処理作業室外の場合) 施工区画周辺又は敷地境界 処理作業室内 施工区画周辺又は敷地境界 2又は3点 2点 2点 1点 1点 4方向各1点 2点 4方向各1点 全工区共通 空気の流れを確認 除塵装置の性能確認 全工区共通 監督員と協議する。 (注)処理作業室の面積が50㎡以下の場合は2点、300㎡までは3点とする。 300㎡を超えるような場合は、 処理作業室内の養生完了後、第二種電気工事士による電気設備等の取外しを行う。 3 アスベスト含有吹付 材囲い込み工事 建築技術審査証明書を受けている工法および同等と認められる工法とする。 なお、飛散防止処理工法 の種別は除去処理工事である。 除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。 アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。 (専任) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業主任者の 有資格者とする。 廃アスベスト等適切に処理する為特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置する。 (専任) アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。 関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署 本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿障害 予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。 軽鉄天井下地は、吊りボルトを使わないタイプ(核スタッド工法 65形@300)とし、既存天井面には 触れない。 関係官公署に届出を行う。 ・大気汚染防止法に関する届出 松戸市環境保全課 ・労働安全衛生法に関する届出 柏労働基準監督署 養生は作業範囲内壁面に垂直養生を行い、床面も水平養生を行う。 アスベスト粉塵濃度測定は工事着工前と竣工時に行い、内部点を実施する。 外部については、2点を 実施する。 ―内部測定点内訳― 詳細納まり及び測定点については、監督職員と協議し決定すること。 4 アスベスト成形板 の処理工事 処理を行うアスベスト成形板の仕様等 [9.1.5]材料名厚さ(㎜)処理を行う範囲 施工調査 アスベスト成形板の撤去にあたり、あらかじめ事前の施工調査を次の事項について行う。 調査結果は図面により記録し、監督職員に提出する。 (1)アスベスト成形板使用部位の確認。 (2)アスベスト成形板の種別、厚さ等の確認。 (3)アスベスト成形板使用数量の確認。 5 アスベスト含有外壁 仕上げ材の除去 アスベスト含有外壁仕上げ材の除去に先立つ試験的一部除去作業の方法 (1)試験的除去の施工箇所は監督職員の指示による。 施工面の範囲は□500㎜程度とする。 (2)試験的除去は剥離剤併用手工具ケレン工法にて実施。 アスベスト含有外壁仕上げ材除去作業の方法 ・部分除去 ・全面除去 アスベスト含有外壁仕上げ材部分除去作業 (1)部分除去箇所について監督職員と打合せの上、施工範囲を決めること。 (2)建設技術審査証明書をうけている工法及び同等と認められる工法とする。 なお、飛散防止処理工法の種別は除去処理工事である。 (3)除去処理等によって生じた廃アスベスト等については特別産業廃棄物として適正に処理する。 (4)アスベスト除去処理工事を適切に行う為、石綿作業主任者を配置する。 (専任) (剥離剤併用手工具ケレン工法同等とすること) 石綿作業主任者は石綿作業主任者技能講習終了者、又は平成18年3月以前の特定化学物質等作業 主任者の有資格者とする。 (5)廃アスベスト等を適切に処理する為、特別管理産業廃棄物管理責任者の資格を有する者を配置 する。 (専任) (6)アスベスト粉塵濃度測定を行う機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関と する。 更に、アスベスト粉塵濃度測定における計数分析は作業環境測定士によるものとする。 (7)関係官公署に届出を行う。 (大気汚染防止法→松戸市環境保全課 労働安全衛生法→柏労働基準監督署) (8)本工事において大気汚染防止法、廃棄物の処理及び清掃に関する法律、労働安全衛生法、石綿 障害予防規則等、石綿処理に関する諸法令を遵守すること。 6 外断熱改修工事 断熱材の種類 [9.3.2]材料名厚さ(㎜) ・ビーズ法ポリスチレンフォーム ・押出法ポリスチレンフォーム ・硬質ウレタンフォーム ・フェノールフォーム ・ロックウール ・グラスウール 外装材の種類 [9.3.2]防火性能 既存外壁仕上材の撤去 ・有り ・無し [9.3.3] 下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様 通気層 ・有り( ㎜) ・なし [9.3.4] 試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける。 特記無き事項は、製造所の仕様による。 7 ガラス改修工事 複層ガラスの厚さ 建具表による [9.4.2] 断熱性・日射遮蔽性による区分 ※U3-1 ・U3-2 8 屋上緑化改修工事 特記事項は図示 [9.6.2] 9 透水性アスファルト 舗装改修工事 路盤材料 [9.7.3][表9.7.3] ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン(C-40)又はクラッシャランスラグ(CS-40) 透水性の高いものを使用する。 遮断層及び凍上抑制層の材料 [9.7.3] ・遮断層 ※川砂、海砂又は良質な山砂 ・ 厚さは図示 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切込み砂利 ・砂 厚さは図示 盛土に用いる材料 [9.7.3][表9.7.1] ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 路床安定処理 ※添加材料による安定処理[9.7.3][表9.7.2] 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・生石灰( ) ・消石灰( ) 添加量 ㎏/㎥(目標CBR ※5以上 ・ 路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土) 路床締固め度の試験 ※行う アスファルト混合物 [9.7.6][表9.7.5] 車道部 ※改質アスファルトⅠ型 歩道部 ※ストレートアスファルト 透水性舗装 [9.7.9] アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行うその9他 1 舗装工事 歩行者用通路コンクリート版の厚さ ※70㎜ ・ (22.5.2)(表22.5.1)部 位設計基準強度所定のスランプ (N/㎟) (㎝)粗骨材の最大寸法 (㎜)車路及び駐車場歩行者用通路248818砂利の場合25又は40砕石の場合20又は25砂利の場合25砕石の場合20 砂利敷き (22.9.2)(表22.9.1) 種別 ・A種 ・B種 2 植栽工事 植樹 (22.3.2)樹 種寸 法数 量備 考 改修部に石綿、鉛等の有害物質を含む材料が使用されていることが発見された場合は [7.1.8] 監督職員と協議する。 新規面はRA種 ・RA種 ※RB種 吹付アスベストの施工数量調査を行う。 アスベスト粉塵濃度測定 ※行う 測定時期及び場所等については下表による。 測定時期測定場所測定点数備 考 処理作業前 処理作業中 処理作業後 施工区画周辺又は敷地境界 全工区共通 施工区画周辺又は敷地境界 施工区画周辺又は敷地境界 4方向各1点 4方向各2点 4方向各1点 全工区共通 全工区共通(各処理工区毎) 3 外構工事 ・ メッシュフェンス H1500 JRE建材㈱ Vネットフェンス5型 同等品とする。 ・ 物置 W2740xD2390xH2330 ㈱稲葉製作所 FS-2622H同等品とする。 ・ 掲示板 W1600×H1800 杉田エース㈱ ポステージNBD-1510-S 同等品とする。 4 下足入れ ・ コクヨ㈱ SX-64F1N 同等品とする。 フレキシブルボード 6 軒裏 [7.8.2~4][表7.8.1~3]下地の種類 鉄鋼面 亜鉛めっき面 押出成形セメント板面新規塗りの種別塗り替えの種別 ※A種 ・B種 ・A種 ※B種 ※A種 ・B種 ・A種 ※B種 ・A種 ・B種 ※C種 ・A種 ・B種 ※C種備 考 JIS K 5659 JIS K 5659 JIS K 5658 鉄面、亜鉛めっき面 下塗りJASS 18 M-109 コンクリート上塗りの等級 ・1級 ・2級 ※3級 ・1級 ・2級 ※3級 コンクリート、押出成形セメント板面 下塗りJASS 18 M-201 5 快適トイレの試行 ・ 現場に以下の(1)~(11)の仕様を満たす快適トイレを設置することを原則とする。 (12)~(17)については、満たしていればより快適に使用出来ると思われる項目であり、 必須ではない。 (1)洋式便器 (2)水洗及び簡易水洗機能(し尿処理装置付き含む) (3)臭い逆流防止機能 (4)容易に開かない施錠機能 (5)照明設備 (6)衣類掛け等のフック、又は、荷物の置ける棚等(耐荷重を5kg 以上とする) (7)現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示 (8)入口の目隠しの設置(男女別トイレ間も含め入口が直接見えないような配置等) (9)サニタリーボックス(女性用トイレに必ず設置) (10)鏡と手洗器 (11)便座除菌クリーナー等の衛生用品 (12)室内寸法900×900mm 以上(面積ではない) (13)擬音装置(機能を含む) (14)着替え台 (15)臭気対策機能の多重化 (16)室内温度の調整が可能な設備 (17)小物置き場(トイレットペーパー予備置き場等) ・快適トイレに要する費用 快適トイレに要する費用については、当初は計上していない。 受注者は、上記1の内容を満たす快適トイレであることを示す書類を添付し、規格・基数等の詳細 について監督職員と協議することとし、精算変更時において、見積書を提出するものとする。 (1)~(11)の費用については、10,000円/基・月(従来品)を除いた額を差し引いた後、 51,000 円/基・月を上限に設計変更の対象とする。 なお、設計変更数量の上限は、1基までとする。 また、運搬・設置費は共通仮設費(率)に含むものとし、1基より多く設置する場合や積算上限額 を超える費用については、別途計上は行わない。 ・その他 快適トイレの手配が困難の場合は、監督職員と協議の上、対象外とする。 補修部分はRB種 6 内装改修 ・ビニル床シート張り :防汚性ビニルシート下記同等品とする [6.8.3] ロンシール工業㈱サニタリウム t=2.0 タキロンシーアイ㈱ネオクリーン t=2.0 東リ㈱消臭NSトワレNW t=2.0 ・巾木:ビニル巾木 高さ60㎜ [6.8.2] 縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日no scale特記仕様書-3松戸市幸谷消防センター外壁改修その他工事松戸市 街づくり部 建築保全課令和6年8月 日A-041階平面図 S=1:50 屋根改修前:カラー鉄板瓦棒葺きt=0.4+アスファルトルーフィング+耐水ベニヤt=15 【既存のまま】改修後:発泡ポリスチレン板t40 + 嵌合式瓦棒(カラーガルバリウム鋼板t0.4)(裏貼発泡ポリエチレンt4共)【新設】車庫 脱衣室 シャワー室 便所 和室 台所 踏込 押入 下駄箱 物入 庇改修前:カラー鉄板瓦棒葺きt=0.4+アスファルトルーフィング+耐水ベニヤt=15 【既存のまま】改修後:下地調整+DP塗装【新設】Y2Y1X33,5501,100X2X13,5501,1003,5501,100640440真北6,000真北真北Y2Y16,000Y2Y16,000640640X3X2X1X3X2X12階平面図 S=1:50 屋根伏図 S=1:50 down up ・・・改修範囲を示すaa'aa'aa'2,2601,470130床(FL±0部分)改修前:樹脂系塗床仕上【撤去】巾木改修前:樹脂系塗床仕上H60【撤去】FL±0FL+130床(FL+130部分)改修前:土間コンクリート+ビニル床シート【撤去】(コンクリート撤去範囲はA-06参照)巾木改修前:ソフト巾木H60【撤去】扉改修前:片開フラッシュ戸W600 H1800【既存のまま】枠改修前:木製【既存のまま】FL±0床改修後:コンクリート金ゴテ押さえ+モルタル下地調整の上、防汚性ビニル床シートt2【新設】 (コンクリート新設範囲はA-06参照)巾木改修後:ソフト巾木H60【新設】建具・枠【既存のまま】壁改修前:耐水石膏ボードt12 VP塗装【既存のまま】巾木改修前:樹脂系塗床仕上H60【撤去】巾木改修前:ソフト巾木H60【撤去】床(FL+130部分)改修前:土間コンクリート+ビニル床シート【撤去】 (コンクリート撤去範囲はA-06参照)巾木改修前:ソフト巾木H60【撤去】壁改修後:器具撤去後補修 +EP-G塗装【塗替え】押さえ金物【撤去】扉改修前:片開フラッシュ戸W600 H1800【既存のまま】枠改修前:木製【既存のまま】巾木改修後:ソフト巾木H60【新設】壁改修前:耐水石膏ボードt12 VP塗装【既存のまま】巾木改修前:樹脂系塗床仕上H60【撤去】床(FL+130部分)改修前:土間コンクリート+ビニル床シート【撤去】 (コンクリート撤去範囲はA-06参照)ABCDBD展開方向CABD展開方向CAABCD便所詳細図(改修前) S=1:20 1,5651,1009301,460巾木改修後:ソフト巾木H60【新設】床改修後:コンクリート金ゴテ押さえ+モルタル下地調整の上、防汚性ビニル床シートt2【新設】 (コンクリート新設範囲はA-06参照)便所詳細図(改修後) S=1:20 1,5651,1009301,4601,000和便器・紙巻き器【撤去】(機械設備工事)洋便器・紙巻き器【新設】(機械設備工事)洋便器・紙巻き器【新設】(機械設備工事)洋便器・紙巻き器【新設】(機械設備工事) ・・・段差解消範囲を示す ・・・和便器撤去影響範囲を示す500×800程度 ・・・コンクリート新設範囲を示す床改修後:コンクリート金ゴテ押さえ+モルタル下地調整の上、防汚性ビニル床シートt2【新設】 (コンクリート新設範囲はA-06参照)FL±0壁改修後:床(FL+130部分)撤去後補修+EP-G塗装【塗替え】縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日1 : 50(A1)1 : 20(A1)平面図・便所詳細図松戸市幸谷消防センター外壁改修その他工事松戸市 街づくり部 建築保全課令和6年8月 日A-057,920X33,5501,100X2X1Y1Y26,000X23,550X31,100X17,920Y2Y16,0002,3701,8703,3802,3701,8706402,2251,5502,225640北側立面図 S=1:50西側立面図 S=1:50南側立面図 S=1:50東側立面図 S=1:50a 外壁1 鋼板スパンドレル縦張り改修後bcd改修前<改修仕様>改修後改修前改修後改修前改修後改修前e改修後改修前i 軒裏h改修後改修前fg 巾木 外壁金物 下地調整RC種の上DP塗装【新設】 スチール製OP塗装改修後改修前 スチール製OP塗装 鉄部 DP塗装【塗替え】屋外側のみ (f'のみ両面枠共) SUS製【既存のまま】 ウェザーカバー、換気口 クリーニング 下地調整RC種の上DP塗装【新設】(補修部下地調整C-1共)jk改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前 建具廻りシーリング:全箇所打替え PU-2 20x10【撤去】 ※水切り取合部はMS-2 PU-2 20x10【新設】 ※水切り取合部はMS-2 ガラス留め:全箇所打替え(屋外側のみ) ガラスビード【撤去】 SR-1 6x4【新設】改修後改修前 アルミ製建具 全箇所クリーニング(屋外側のみ) アルミ製 屋根 カラー鉄板瓦棒葺t=0.4+アスファルトルーフィング+耐水ベニヤ板t=15【既存のまま】 カラーガルバリウム鋼板t=0.4+発泡ポリスチレン板t40【新設】改修後改修前l コンクリート打ち放し 下地調整 + ポリマーセメント系基礎巾木用塗材【新設】 外壁2 フレキシブルボードt6(レベル3) VP塗装【撤去】 フレキシブルボードt6(レベル3) VP塗装【撤去】 ケイ酸カルシウム板t6 EP-G塗装【新設】 ケイ酸カルシウム板t6 EP-G塗装【新設】 面格子 クリーニング アルミ製【既存のまま】 庇 カラー鉄板瓦棒葺t=4+アスファルトルーフィング+耐水ベニヤ板t=15【既存のまま】改修後改修前 下地調整+DP塗装【新設】 館銘板 SUS製鏡面切り文字 書体:丸ゴシック□80 6文字、□100 8文字【撤去】 SUS製鏡面切り文字 書体:丸ゴシック□80 6文字、□100 8文字【新設】m改修後改修前 SUS製 H200×W240×D100【撤去】 SUS製 H390×W320×D200【新設】 郵便受けシンボルマーク【クリーニング】室外機【既存のまま】松戸市消防団幸谷消防センターcflfkaebgdi棟包み:カラーガルバリウム鋼板t0.4【撤去・新設】軒先水切りカラーガルバリウム鋼板t0.4【撤去新設】棟包み:カラーガルバリウム鋼板t0.4【撤去・新設】棟包み:カラーガルバリウム鋼板t0.4【撤去・新設】ddaebaagkmjhhkkcfccffhejkkafgbahjcff'fiiiiiffff4502,4252,225650940360580室外機【既存のまま】m6402,2251,5502,2256406502,2252,4254509401071043003,380300ポリカーボネート【クリーニング】 ▼GL ▼GLfh水切り【既存のまま】水切り【既存のまま】水切り【既存のまま】水切り【既存のまま】4006502,5303,0001077,920502,3707501,120軒先水切りカラーガルバリウム鋼板t0.4【撤去】640Y2560640560A-A'断面図(改修後) S=1:203,7753,775104idcfjdaaah階段104棟包み:カラーガルバリウム鋼板t0.4【撤去】軒先水切りカラーガルバリウム鋼板t0.4【新設】idcfjdaaah階段棟包み:カラーガルバリウム鋼板t0.4【新設】和便器撤去影響範囲改修前:土間コンクリート【撤去】200 300800程度コンクリート新設範囲改修後:コンクリート金ゴテ押さえ+モルタル下地調整の上、 防汚性ビニル床シートt2【新設】70360800程度360170170溶接金網:φ4×100×100【新設】便所 ・・・段差解消範囲を示す ・・・和便器撤去影響範囲を示す ・・・コンクリート新設範囲を示すコンクリート:Fc=21N/㎟ S=18鉄筋 :D10 SD295Y2A-A'断面図(改修前) S=1:20 ▼GL ▼FL3,630107和便器【撤去】(機械設備工事)洋便器【新設】(機械設備工事)便所押入押入扉【既存のまま】b(GL+300まで)b(GL+300まで)巾木改修前:ソフト巾木H60【撤去】巾木改修後:ソフト巾木H60【新設】6401,2006401,200縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日1 : 501 : 20立面図、断面図松戸市幸谷消防センター外壁改修その他工事松戸市 街づくり部 建築保全課令和6年8月 日A-06UQ中継柱物置隣地境界線隣地境界線3,5501,100640440真北Y2Y16,000640640X3X2X1物置改修前:木製一部スチール製 W2800xD2300xH2000【撤去】改修後:スチール製 W2740xD2390xH2330【新設】右図参照フェンス:ネットのみ【撤去新設】H1500 L=2.9掲示板改修前:アルミ製 W1600×H1800【撤去】基礎共改修後:アルミ製 W1600×H1800【新設】基礎共 右図参照2,210 555×420=2,100 55450有効開口部間口1,1432,6306×420=2,520 5555 2,6302,7402,210801002,3302,090有効開口部高さ2,0702,3851522,560 502,66040402,1405050852,24065アンカーボルト(4箇所)床下換気口屋根の外寸914832914120745750745120180CB3,477.5120180D13D13D10@300D10D10@300D10CB金ゴテ押さえ5401503005070出35~40 ワッシャー1枚ナット2個アンカーボルトM10×160以上3,5501,100Y2Y16,000X3X2X1脱衣室 シャワー室 便所 和室 台所 踏込 押入 物入 階段 車庫 真北 穴あきケイ酸カルシウム板t6.0 +EP-G塗装【新設】①②改修後改修前改修後改修前 穴あきフレキシブルボードt6.0(レベル3)【撤去】天井改修仕様階段 ケイ酸カルシウム板t6.0 +EP-G塗装【新設】 フレキシブルボードt6.0(レベル3)【撤去】1階天伏図 S=1:50 2階天伏図 S=1:50 3,5501,100X3X2X11,2004,530Y2Y16,0006406404406405,730真北参考仮設計画図・外構図 S=1:50 :単管ブラケット足場 <凡例>足場1段目には、侵入防止養生を設置すること。 屋根には転落防止控え壁を設けること。 :開口部養生(三方):枠組本足場 W900隣地境界線道路境界線隣地境界線ガスボンベ【取外し・再取付】物置平面図 S=1:50 物置基礎伏図 S=1:50 物置正面図 S=1:50 物置側面図 S=1:50 ▼GLアンカープレートSGHC F12 2.3品番1243部 品 名 材料(材質)単位mm土台取付板柱鴨居桁後5妻板左右10壁パネル屋根パネル鼻隠シ前後8976111312SGMH400 K27 2.3SGC400 F12 1.2SZAC400 Y10 1.0SZAC400 Y10 1.0SZAC400 Y10 0.7SZACC Y10 0.7SZAC400 Y10 0.5SGC400 F12 0.6SGC400,SGCC,SGH400,SGHC→溶融亜鉛めっき鋼板(JIS G 3302)SZAC400,SZACC→溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板(JIS G 3317)床パネル根太14SGCC F12 1.2SGCC F12 1.0SGC400 F12 0.7正面パネルSGCC F12 0.8扉SECC E8 0.6棚板母屋中SGC400 F12 1.215※(株)稲葉製作所 FS-2622H 同等品とする土台SGC400 F12 1.216SGMH400→溶融亜鉛-アルミニウム-マグネシウム合金めっき鋼板(JIS G 3323)SECC→電気亜鉛めっき鋼板(JIS G 3313)50 5555 ※杉田エース㈱ NBD-1510-S 同等品とする基礎詳細図 no scale50200200200200コンクリート土間【既存のまま】150150▼GL掲示板詳細図 S=1:20 4001,831.58856031.5601,612601,4926070500□5501,800500□55031.5※杉田エース㈱ NBD-1510-S 同等品とする ・・・コンクリート基礎を示す。 コンクリート:Fc=21N/㎟ S=18 ・・・コンクリート基礎を示す。 5010050100150縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日1 : 50(A1)1 : 20(A1)参考仮設計画図・外構図、天伏図、物置詳細図、掲示板詳細図松戸市幸谷消防センター外壁改修その他工事松戸市 街づくり部 建築保全課令和6年8月 日A-07 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 3)安定的な供給が可能であること。 4)法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。 機 材 名 すものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価された ことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。 ただし、製造業者名等が記載され 3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルへキシル等を 含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。 4) 1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムア ルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料 を使用したものとする。 電気工作物においては法令で定める電気工事士とする。 契約電力 500kW以上の電気工作 物においても、第1種電気工事士により施工を行うものとする。 1.本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有す ると共に、次の1)から4)を満たすものとする。 章項目特記事項項目特記事項章 一般事項 (表)製造業者等名 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少 ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料 を使用する。 2)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を 使用する。 2.設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分においては、「規制対象外」と は、次の1)又は2)に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の3)又は4)に該当する 材料を指す。 1)建築基準法施工令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒ ド発散建築材料以外の材料 2)建築基準法施工令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 3)建築基準法施工令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 4)建築基準法施工令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 1.本工事に使用する機材は、設計図書に定める品質及び性能を有するもの又は同等以上の 2.下記の表に機材名が記載された製造業者等は、次の 1)から 6)までの全ての事項を満た ものとする。 ただし、同等以上のものとする場合は、予め監督職員の承諾を受ける。 6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。 5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には、次の条件を用いる。 ○ 風圧力 ○ 積雪荷重地表面速度区分 (○Ⅰ ○Ⅱ ○Ⅲ ○Ⅳ)風速 (Vo= m/s)建設省告示第1455号における区域 別表 ( ) 共通事項蛍光灯器具(防爆照明器具及び防災用照明器具を除く。 )LED照明(一般屋内用に限る。 )照明制御装置可変速運転用インバータ装置分電盤制御盤キュービクル式配電盤高圧スイッチギア(CW形)高圧スイッチギア(PW形)高圧交流遮断器高圧進相コンデンサ高圧限流ヒューズ高圧負荷開閉器高圧変圧器(特定機器)交流無停電電源装置太陽光発電装置(パワーコンディショナ及び系統連系保護装置)監視カメラ装置中央監視制御(監視制御装置)電気工作物の種類化学物質を放散させる建築材料等 本工事は、ワンデーレスポンス対象工事である。 一般事項 第2 工事仕様 指定部分 :一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式屋 外工事種別受変電設備低圧幹線設備通信幹線設備電灯設備動力設備拡声設備電気時計設備電話設備インタ-ホン設備火災報知設備防犯設備配管設備発電設備電力貯蔵設備雷保護設備構内配電線路構内通信線路テレビ共同受信設備一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式建築面積(㎡)延べ面積(㎡)階 数構 造消防法令別表第一建 物 名 称 第1 工事概要仕 様 書 1.工事場所 2.敷地面積 3.主要用途 4.建物概要 5.工事項目建物別及び屋外工 事 種 目 1.共通仕様(松戸市) ・工事発注に関する現場説明書(質疑に対する回答書を含む)、本特記仕様書及び図面に記載されていない事項は、すべ 事監理指針(令和4年版)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気工事編)(令和4年版)」、 及び工事に関係ある法章項目特記事項 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 ○ 機械設備工事 ○ 建築工事 で設置する。 ○ 外部足場等(○ 種 ○ 種) ○ 別契約の関係業者が定置したものは、無償で使用できる。 工事に必要な官公署への手続きは受注者が代行し、速やかに行う。 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラ インの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり 国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領(最新版)」及び官公署等への手続 ているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。 特別管理産業廃棄物 ○ なし ○ あり(PCB使用機器:) PCB使用機器は関係法令により適切に処理し、建物管理者に引き渡す。 「環境物品等の調達の推進に関する基本方針」(平成28年2月)による。 ただし、東日本 2.「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」の特定調達品目の判断基準は を優先的に使用する。 1.松戸市で定める「松戸市グリーン購入等に係る基本方針」に基づき環境に配慮した物品 大震災の影響により、特定調達物品の使用が困難な場合には、監督職員と協議するもの とする。 棄時の負担軽減に配慮されていること。 」)に留意すること。 び機材を含む)の梱包及び容器は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃 3.環境物品等の調達の推進に関する基本方針における公共工事の配慮事項(「資材(材料及 建設機械は、排出ガス対策型、低騒音型の建設機械を使用すること。 受注者は、環境保全対策関係法令に従い、工事現場地域の保全と円滑な工事施工を図る こと。 質の測定室内空気中化学物 測定はパッシブ型採集機器により行う。 測定対象室及び測定箇所数は図示による。 ○ 施工完了時に室内空気中の揮発性有機化学物質の濃度を測定し、報告すること。 ○ ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、パラジクロロベンゼン、エチルベンゼン スチレン 測定値が厚生労働省指針値を超えた場合は、換気後再測定し報告書を提出すること。 ○ ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン 提示すること。 なお、保険契約を締結したときは、その証券又はこれに代わるものを直ちに監督職員に 1)被保険者 発注者、受注者及びその全下請負人 2)保険金額 請負代金全額 3)保険期間 工事着手のときから工事引渡しまでの期間 他の保険に附すること。 本工事については、工事目的物及び工事材料を次に示す内容で火災保険、組立保険その 3)工事完成時 工事完成後10日以内 2)登録内容の変更時 契約事項の確定日から10日以内 1)工事受注時 契約締結後10日以内 本建設情報総合センターに所定の手続により登録するとともに、登録内容確認書の写しを また、作成した内容について監督職員の確認を受けた後、以下に示す期間内に(一財)日 (CORINS)に基づき、工事実績データを作成する。 本工事の最終請負代金(消費税込)が500万円以上となる場合には、工事実績情報システム 提出する。 1)不法・違反無線局(不法パーソナル無線)を設置したトラック、ダンプカー等を工事 現場に立ち入らせないこと。 受注者は、工事の施工にあたっては、次の事項を遵守すること。 1)積載重量制限を超過して土砂を積み込まず、また積み込ませないこと。 受注者は、工事の施工にあたっては、次の事項を遵守すること。 運行の防止過積載による違法 を助長することのないようにすること。 3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受けるなど、過積載 土砂運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 4)取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を を不当に害することのないようにすること。 5)建設発生土の処理及び骨材等の購入にあたって、下請事業者及び骨材等納入者の利益 6)以上のことにつき、下請業者にも十分指導すること。 2)さし枠装着車、不表示車等に土砂を積み込まず、また積み込ませないこと。 創意工夫等の実施 り提出することができる。 への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の書式によ 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫に関する項目、又は地域社会 発注者が行う審査、検討、安全点検等に協力すること。 受注者相互の緊密な連絡調整を図り、協力して工事を安全円滑に実施することを目的 とする「工事関係者連絡会議」を設置すること。 他工事との取合い 別表1 工事区分表による。 () 中間検査の範囲 部分使用箇所( ) 月 日~ 月 日(期間中も行事等により、短期の施工不能日あり) ○ 改修工事の部分使用 月 日までに下記部分について、部分使用するので協力すること。 ○ 施工可能期間ワンデーレスポンス材料、機材の品質等 6.部分引渡し ○ 無 ○ 有 (工期令和 年 月 日) 構内の既存施設 〇 利用できない ○ 利用できる( ○ 有償 ○ 無償) 構内の既存施設 ○ 利用できない 〇 利用できる( ○ 有償 〇 無償) ○ 設ける○ 設けない 構内につくることが ○ できる ○ できない ○ 本工事で設置する。 松戸市建築工事提出書類一覧表による ○ なし ○ あり( ) ○ 施工条件の明示 ○中間検査を実施する。 とする。 ○ 内部足場等(○ A種 ○ B種)(小メーターを付ける) ○ 事業用電気工作物(自家用電気工作物) ○ 一般用電気工作物 令規則(電気事業法、東京電力内外線規程、構内交換機設備規程、電気法規等の技術基準、消防法、火災予防条例、 建築基準法等)(最新版)に準じて施工を行うものとする。 事業用電気工作物に係る工事の場合は、建物の設置者が定めた電気主任技術者の業務を 補佐する監督職員の指示にしたがい、当該現場における電気工作物の保安業務を行うもの 設置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 (回数 1回、 実施時期 監督員との協議により決定 ) (表記以外に品質等の確認が必要な機材がある場合は記載する。 ) 監修の標準仕様書(令和4年版)に準拠して行う。 デジタル工事写真 2)デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入 受注者は、1)の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写体と小黒 営繕工事撮影要領2.(3)撮影方法」による。 ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象機器 の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。 3)小黒板情報の電子的記入の取扱い 本工事の工事写真の取扱いは、営繕工事写真撮影要領に準ずるが、2)に示す小黒板情 報の電子的記入については、同要領4.で規定されている写真編集には該当しない。 4)小黒板情報の電子的記入を行った写真の納品 (信憑性チェックツール)又はチェックシステム(信憑性チェックツール)を搭載した写真 管理ソフトウェアや工事写真ビューアソフトを用いて、小黒板情報電子化写真の信憑性 なお納品時に、受注者は 確認を行い、その結果を併せて監督職員へ「工事打合せ簿」等により提出するものとす る。 なお、提出された信憑性確認の結果を、監督職員が確認することがある。 URL(http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.html)のチェックシステム 板情報を電子画像として同時に記録してもよい。 小黒板情報の電子的記入を行う項目は、 受注者は、2)に示す小黒板情報の電子的記入を行った写真(以下、「小黒板情報電子化 写真」と称する。 )を、工事完成時に監督職員へ納品するものとする。 情報政策課が設置した機器(アクセスポイント、サーバラック等)がある場合は、 取扱いを監督職員と協議すること。 本工事に含まれる建築工事、電気・機械設備工事は、国土交通省大臣官房官庁営繕部 (注1)重要機器は次による。 ○配線室以外の管路は、汚れ、付着物及び油類を除去し、塗装(調合ペイント2回塗り)を行う。 建築工事にてFP板(スタイロホーム等)打ち込みの箇所に取付ける位置ボックス等は、保温、 合成樹脂製可とう電線管(PF)は、一重管とする。 結露防止処理を行う。 【備考】 (※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。 重要機器2.02.01.51.51.51.01.01.51.01.00.61.01.51.01.52.01.5一般機器重要機器1.52.01.51.01.51.00.61.01.00.60.60.40.61.00.61.01.51.0一般機器 設計用水平震度○2.0一般の施設設置場所機器種別 設備機器の固定は、次に示す事項を除き「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独 立行政法人建築研究所監修)による。 1)設計用水平地震力 設計用標準水平震度は、次による。 機器の重量(kgf)に、設計用標準水平震度を乗じたものとする。 なお、特記なき場合、 既存のコンクリート床、壁などの配管貫通部の穴開けは、原則としてダイヤモンドカッタ による。 する。 既存躯体に穿孔する場合は、金属の探知により電源の供給が停止できる付属装置等を使用 長さ1m以上の入線しない管路には、1.2mm以上のビニ-ル被覆鉄線を挿入する。 屋外プルボックス合成樹脂製可とう電線管地下階・1階屋上及び塔屋機 器防振支持の機器機 器防振支持の機器機 器防振支持の機器 取り外し再使用機器は、清掃および絶縁抵抗測定のうえ取り付けを行う。 ただし、絶縁 劣化等により再使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。 フロアープレート OA用インナーコンセント ○ 樹脂製 ○ アルミ合金製〃 ○ 水平高低調整式(空転防止リング付) 特記あるもの及び特殊なものを除き ○ 砲金製 ○ アルミ合金製 ○ ステンレス製 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。 2)設計用鉛直地震力上層3層、13階建以上の場合は上層4階とする。 6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10階~12階建の場合は○ 中央監視制御装置 (注2)上層階の定義は次による。 〇汚れ、付着物及び油類を除去し、塗装(調合ペイント2回塗り)を行う。 ○ 溶融亜鉛メッキ製 ● ステンレス製防水形とする。 特記あるもの及び特殊なものを除き ○ 樹脂製 ○ アルミ合金製 ○ ステンレス製フラッシュプレート特定の施設〇 配電盤 ○ 発電装置(防災用) ○ 交流無停電電源装置 電線管外面の仕上げは、 ● 溶融亜鉛メッキ ○ 製造者標準 とする。 電線管内面の仕上げは、 ● 溶融亜鉛メッキ ○ 製造者標準 とする。 電線管付属品は、 ● 上記と同等の防食性能を有する防水形 ○ 標準品 とする。 ○ 直流電源装置 〇 電話交換機〇 火災報知器受信機工事前の絶縁抵抗測定 改修する回路の絶縁抵抗は、比較のため工事の前後で測定すること。 調査方法 ○ 図示 ○調査範囲 ○ 図示 ○ 事前調査 ● 本工事 ○ 別途調査項目 ● 既存資料調査 〇 はつり工事は、事前に走査式埋設物調査を行い、監督職員に報告を行う。 ・市監督職員の検査・立会いは、松戸市建築工事検査・立会い項目一覧表(電気設備工事編)による。 ・図面及び仕様書に明記無くも、技術上当然行わなければならない工事は、請負金額の範囲内でこれを行うものとする。 ・施工、製作は、工程表及び製作図を事前に提出し市監督職員の承諾を得たのち、これを施工するものとする。 ・市監督職員の承諾の有無にかかわらず、施工物件及び使用機材等に対して請負者は、本工事請負契約に準じて その責任を負うものとする。 ・本工事に必要な手続き費用等については請負者が遅滞なく行うものとする。 なお各種試験費、手続き費用等に ついては請負者が負担するものとする。 ・現場納まり、取り合い等の関係で配管、配線の位置、方法器具の位置変更等については、施工図により市監督職員と 打ち合わせの上請負金額内において、これを行うものとする。 ・設計図に記するもの以外で建築工事、機械設備工事等の関連工事等については、市監督職員の指示に従って、 双方請負業者において協議連絡を密にし、工事の円滑なる進捗を期するものとする。 て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」、「電気設備工電気保安技術者施工従事者適用区分工事用水工事用電力監督職員事務所工事用仮設物足場・その他工事写真完成図等及び提出部数引渡しを要するもの環境への配慮環境対策保険工事実績情報の登録工事現場管理安全対策中間検査条件明示項目その他の小黒板情報電子化金属製露出管路(亜鉛メッキ面)の塗装厚鋼電線管及び同附属品フロアーカバー呼び線保温・結露防止はつりアンカー再使用機器耐震措置上層階(注1)水 槽 類(※1)中 間 階水 槽 類(※1)水 槽 類(※1)施工調査EB(14φ) × 3連-2組 高圧避雷器用EB(14φ) × 3連-2組EB(14φ) × 3連-2組EB(14φ) × 3連- 組EB(14φ) × 3連-2組EB(14φ) × 3連-2組接地の種類記 号接地抵抗値A,DA,C,DABCDLHLLEEEEEEEELtEELAEB(14φ) × 3連-2組EB(14φ) × 3連-2組AtDtOEEB(14φ) × 3連-2組tE 共同接地 共同接地 A種接地 B種接地 C種接地 D種接地 低圧避雷器用 雷保護用 電話引込口 の保安器用 交換装置用 通信用(10Ω) 通信用(100Ω) 測定用EE接 地 極EB(10φ) × 1 (L=1000mm)EB(14φ) × 3連-2組EB(14φ) × 3連-2組○○EB(10φ) × 1 (L=1000mm)EB(10φ) × 1 (L=1000mm)基 礎開 口 部( ) 接地極の材料は原則として下記による。 なお、接地棒EB(14φ)の長さは1,500mm以上とし、 10φは平板(W=30)、L=900、14φは平板(W=40)、L=1200としても差し支えない。 (ただし、その他配管配線 施工図等の著作権に係る当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。 点検口配電盤、制御盤、キュービクル受水槽、サービスタンク外部取り付けギャラリー換気扇枠インサート、吊りボルト防油提(ダクト、チャンバー接続フランジを含む)天井吊り型FCU及び全熱交換形換気(接地共)制御盤と動力盤の間(接地共)機器付属の制御盤(接地共)配線ピット、トレンチピット床、天井、壁架台、アンカーボルト屋 上屋 外屋 内鉄骨、PC板等への穴開け、補強、スリーブ入れ(工場加工)スリーブ穴埋め、型枠穴埋め軽量鉄骨下地天井、壁ボード類の切り込み換気扇、大便器等風道、埋込形消火栓ボックス、吹出口、吸込口埋込形(分電盤、端子盤、プルボックス)はり、床、壁貫通部工事内容施工区分電気建築機械配管配線( )配管配線( )回路操作電源供給回路操作電源供給一次側ニ次側上記以外鉄筋基礎無筋基礎上記以外補強のない場合補強ともスリーブ、型枠鉄筋補強スリーブ、型枠鉄筋補強●○○●●●○○●●●○○●●○●●●○○●●○●●○●●○○○●○○○●●○●●●●○○○○○●○●●●○○○○○○○○○○○○○●○○●○●○○○○○●●●○○●○○● 図面に記載のなき場合、各工事との取り合いは原則として下記による。 100Ω以下 10Ω以下 10Ω以下100Ω以下- Ω以下 10Ω以下 10Ω以下100Ω以下 10Ω以下150/IΩ以下 10Ω以下10Ω以下10Ω以下 1)呼出しボタン(身障者用)の取付高さ(400)は、床に転倒した時を考慮した高さを示す。 注意 図面に記載のなき場合、機器の取付高さは原則として下記による。 合は、監督職員と協議する。 2)天井高3,000mm以上の場合及び上記取付高さにおいて、機器の使用に支障が生じる場 1)(天井高)×0.9及び(天井高)×0.8は、天井高が2,500~3,000の場合適用する。 1,800~2,200 備考 取付高(mm)測 点名 称共 通電 力動 力電 話時計・拡声表 示インターホン火災報知テレビ共同受信 地上~給油口地上~中心〃〃床上~中心〃〃 床上~操作部〃〃床上~中心〃〃床上~中心床上~中心〃〃〃〃〃〃〃床上~中心〃〃〃床上~中心〃〃床上~中心〃床上~中心床上~下端〃〃床上~中心床上~下端床上~中心床上~上端床上~下端鏡端~中心〃〃〃床上~中心台上~中心〃〃〃〃床上~中心床上~中心床上~上端地上~上端 〃 (多機能トイレ)壁付インターホン受信機副受信機機器収容箱発信器警報ベル表示灯ベルテレビアウトレット(和室)テレビアウトレット(一般) 〃 (和室) 〃 (一般)機器収容箱(壁付インターホンを除く)壁付位置ボックス廊下表示灯(多機能トイレ)復帰ボタン(多機能トイレ)呼出ボタン(多機能トイレ)押ボタン壁付発信器ブザー表示盤アッテネーター壁掛形スピーカー子時計壁掛形親時計壁付電話機 〃 (和室) 〃 (一般)壁付アウトレットボックス集合保安器箱中間端子盤(EPS・電気室)室内端子盤(廊下・室内)操作スイッチ・押ボタン手元開閉器壁掛形制御盤給油ボックス接地極埋設標避雷 〃接地用端子箱廊下通路誘導灯避難口誘導灯 〃 (鏡上) 〃 (踊場)ブラケット(一般) 〃 (車庫) 〃 (車椅子用) 〃 (台上) 〃 (多機能トイレ)コンセント(一般) 〃 (和室)分電盤タンブラスイッチ警報盤引込開閉器取引用計器1,5001,1001,3001,800~2,0001,500 300 150 150 900 800~1,3002,1002,500 1501,500以下1,000以下 500 800 6001,0001,5001,5001,300 3001,500 300 150 1,3001,500(天井高)×0.9(天井高)×0.9〃1,300(天井高)×0.9〃〃1,300〃900(400)1,3002,0001,1001,500 300 1501,800 300 150 800~1,500〃〃〃(天井高)×0.9(天井高)×0.8 ※ 接地抵抗値は、電気事業者と協議のうえ決定すること。 ※ 雷保護用は除く。 )施工図等の取扱い 別表1●●テレビアンテナ、避雷針、高架水槽クーリングタワー、消火栓補給水槽受水槽、消火水槽接地極機器取付高工事区分表配電盤、制御盤、発電機、キュービクル躯体と一体のもの躯体と一体のもの煙感知器から連動制御盤を経て防火ダンパーに至る配管配線章項目特記事項項目特記事項章 別表1 高圧 ○ 三相3線式 6kV 低圧 ○ 三相3線式 200V ○ 三相 線式 V ○ 単相3線式 200V/100V○ 単相 線式 V を設ける。 4)DS・LBS等の充電部が露出する機器には、十分な強度を有する透明アクリル板保護扉 3)変圧器のB種接地線には、漏電警報器(ELR)を設置する。 2)高圧交流負荷開閉器(LBS)はストライカ式とする。 ○ 高圧 kVar ○ 低圧 自動力率制御( ○ あり ○ なし) ○ 屋内形 ○ 屋外形 W1000×10t×L 1)変圧器は ○ 油入形 ○ モールド形 変圧器とする。 ○ CB形(5サイクル以内) ○ PF-S形 変圧器総容量 kVA (うち本工事に係るもの kVA) 受変電設備 ○ 低圧 ○ 三相3線式 200V ○ 三相 線式 V○ 単相3線式 200V/100V ○ 単相 線式 V○ 単相 線式V ○ 地中線式 ○ 架空線式 構内配電線路 ○ 高圧 三相3線式 6kV ○ 外部固定式 ○ 内部固定式 ○ 回転形又は上下動形 ○ アップ形 マンホール、ハンドホール内で各系統2箇所以上(1巻程度)ケーブルの余長を設ける。 ○ 厚鋼電線管(防食テープ1/2重ね2回巻き、4層) ● 波付硬質ポリエチレン管 標識シート ○ (GL-300 ○ 2倍折り) 埋設標 ○ 鉄製 ○ コンクリート製 地中線には、ケーブル埋設標及び埋設標識シートを設ける。 ○ 防水鋳鉄管 ※地中部分は防食テープはJIS Z-1901を使用し、地上立ち上がり部分はGL+300mmまで 対候性のあるテープ等で処理を行う。 測定数 : 監督職員の指示による。 非常用の照明装置の照度測定箇所数 1)架空引込 高圧気中負荷開閉器(PAS)、(SOG+DGR)付収納箱(ステンレス製) マンホール、ハンドホール内で各系統2箇所以上(1巻程度)ケーブルの余長を設ける。 ○ 厚鋼電線管(防食テープ1/2重ね2回巻き、4層)● 波付硬質ポリエチレン管 標識シート ○ (GL-300 ○ 2倍折り) 埋設標 ○ 鉄製 ○ コンクリート製 ○ 1基毎単独 ○ 共用(ケーブル1芯使用) ○ 耐塩形(ケーブル端末処理材とも)○ 重耐塩形 対候性のあるテープ等で処理を行う。 ※地中部分は防食テープはJIS Z-1901を使用し、地上立ち上がり部分はGL+300mmまで ○ 防水鋳鉄管 地中線には、ケーブル埋設標及び埋設標識シート(高圧は管理者名入り)を設ける。 2)地中引込 地中線用高圧ガス負荷開閉器(UGS)(SOG+DGR)付 電灯設備 分岐 ○ 単相2線式 100V ○ 直流2線式 100V ○ 単相2線式 200V 〇 電池内蔵形 ○ 電池別置形 〇 タンブラスイッチは ○ ワイド形 〇 大角形 〇 壁付コンセントは(2口は複式で可) ○ ワイド形 〇 大角形 動力設備 分岐 ○ 三相3線式 200V ○ 相 線式V 本工事制御盤より別途電動機等への配線接続は ○ 本工事 ○ 別途工事 幹線 ○ 単相3線式 200V/100V ○ 直流2線式 100V 幹線 〇 三相3線式 200V ○ 相 線式V 構内通信線路 ○ 地中線式○ 架空線式 その他共通事項(松戸市)屋外露出配管等の支持金物は原則としてステンレス製とする。 金属管工事塗装色は、特別の指示が無い場合は、マンセル7.5Y9/1とする。 (JIS K 5516)塗装1.一般照明の照度測定箇所数は監督職員の指示による。 2.測定方法及び測定点はJIS C 7612に準拠し改修工事の場合は工事の前後で測定すること。 電気方式主遮断機設備容量進相コンデンサ配電盤絶縁ゴムマットその他電気方式ハイテンションアウトレット非常照明器具配線器具電気方式機器への接続電気方式電線方式地中線路の余長地中管の材質装柱機材外灯接地区分開閉器等その他配線方式地中線路の余長地中管の材質その他 社団法人公共建築協会編集-工事写真の撮り方(建築設備編)(最新版)による。 ・電子納品については営繕工事電子納品要領(最新版)を参照のこと。 また貸与するデータを本工事における施工図 又は完成図の作成以外に使用してはならない。 デジタル工事写真 デジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、被写体 画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入および、工事写真の 信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、工事写真の改ざん 防止を図るものである。 本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督職員の 承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以降、「対象工事」と称 する)とすることができる。 対象工事では、以下の1)から4)の全てを実施することとする。 1)対象機器の導入 受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウェア 等(以降「使用機器」と称する)については、営繕工事写真撮影要領2.(3)に示す項目 の電子的記入ができること、かつ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用する こととする。 なお、信憑性確認(改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために なお、使用機器の事例として、 事例からの選定に限定するものではない。 写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」を参照されたい。 ただし、この使用機器の URL「http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.html」記載の「デジタル工事 参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC 暗号リスト)」 するものとする。 こと。 また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に本工事での使用機器について提示 URL「https://www.cryptrec.go.jp/list.html」に記載している技術を使用しているの小黒板情報電子化(つづき)動力電源の相確認 三相三線式の改修する電源の回転方向は、比較のため工事の前後で測定すること。 電圧測定 電灯/動力の改修する電源の電圧測定は、比較のため工事の前後で測定すること。 接地線 ELCB用の接地線の色別は緑/黄のEM-IE電線等を使用すること。 ・JIS マーク表示のある機材を使用する場合、品質及び性能を有することの証明となる資料の提出を省略する。 一般照明の照度測定3.学校については文部科学省「学校環境衛生基準」による。 用途表示 用途表示は、標準仕様書によるもののほか、プルボックス、位置ボックスに設けること。 松戸市幸谷消防センター外壁改修その他工事松戸市幸谷613番地の1誘導支援設備 2.特記仕様縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日電気設備工事特記仕様書松戸市幸谷消防センター外壁改修その他工事松戸市 街づくり部 建築保全課令和6年8月 日E-011階平面図 S=1:30 脱衣室 シャワー室 便所 Y2Y1X33,5501,100X2X1真北6,000up AWP〈凡例〉照明器具(天井付) 撤去・新設 ×1参考型番 T3BR96957K(赤色灯)照明器具(壁付) 撤去・新設 ×1公共型番 LBF3MP/RP -2 -13 LN自動点滅器 撤去・新設 ×1壁付けコンセント(防雨形) 撤去・新設 ×12P15A×2 抜止め 接地極×2 接地端子付AWP松戸市幸谷消防センター外壁改修に伴う電気設備工事を行う。 1.電灯設備外壁部の照明器具、コンセントの撤去新設を行う。 縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日1 : 30(A1)電気設備平面図松戸市 街づくり部 建築保全課令和6年8月 日E-02松戸市幸谷消防センター外壁改修その他工事1階平面図(既設) S=1:30 車庫 脱衣室 シャワー室 便所 Y2Y1X33,5501,100X2X16,000up 1階平面図(改修) S=1:30 車庫 脱衣室 シャワー室 Y2Y1X33,5501,100X2X16,000up VP100 20A 凡 例給水管名称仕 様水道用フレキシブル管排水管硬質ポリ塩化ビニル管 VP既設管切断・接続箇所止水栓凡 例1.衛生設備工事 和便器を洋便器に改修する。 2.給水設備工事 改修した便器に給水管を接続する。 3.排水設備工事 改修した便器に排水管を接続する。 4.撤去工事 既設和便器、紙巻器等を撤去する。 備 考機 器 表名 称型番(JIS)和風大便器紙巻器備考タンク式参考型番撤去名 称型番(JIS)大便器CS597BMS紙巻器備考床排水、腰掛便器、ロータンク式(手洗付)、普通便座参考型番改修工事概要YH51RC1200S13A撤去範囲便槽 埋設部を切断、プラグ止めはつりは建築工事20A VP30VP100 個数11個数11便槽 VP100 AAA-A部断面図(既設) S=1:30 A´A´A´-A´部断面図(改修) S=1:30 土工(表層:砂利)松戸市幸谷消防センター外壁改修その他工事工事概要、凡例、機器表平面図、断面図(既設、改修)令和 6年 8月M-01 1 : 30縮尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日 松戸市 街づくり部 建築保全課- 1 -《 松戸市建築工事提出書類等一覧表 》(2023.10)1.工事名称 松戸市幸谷消防センター外壁改修その他工事2.工事場所 松戸市幸谷613番地の13.工 期 令和 年 月 日 から 令和 7年 2月 21日 まで4.CADデータの貸与 ■有 □無※1.基準等にある「建」とは「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版」を指す。 ※2.基準等にある「電」とは「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)令和4年版」を指す。 ※3.基準等にある「機」とは「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和4年版」を指す。 ※4.基準等にある「請負契約○○条」は「工事請負契約書」を指す。 摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人工事 着 工 前に 提出■工事実績情報(工事カルテ)の登録(受注登録工事カルテ受領書、受注登録データ)※契約額が500万円以上(契約後10日以内に登録)【契約後14日以内】報告1 建1.1.4電1.1.4機1.1.4松戸市建設工事適正化指導要綱■電気保安技術者通知書(資格者証の写し)【契約後14日以内】承諾 1建1.3.3電1.3.2機1.3.2■施工体制台帳・下請業者選定通知書・施工体系図【下請契約後14日以内に提出(下請契約がない場合不要)】報告 2請負契約第7条建1.1.5電1.1.5機1.1.5松戸市建設工事適正化指導要綱代表者■実施工程表※建築・電気・機械などの関連工事工程も記載【初回打合せ後速やかに】承諾1建1.2.1電1.2.1機1.2.1■総合施工計画書1.組織表(現場代理人、主任技術者、工事用電力設備の保安責任者など)、緊急連絡体制、仮設計画図2.工事概要、建物概要、予想される災害・公害対策、出入口の管理、危険箇所の点検方法、火災予防、養生・片付け、工事の保険、関係官公署その他の関係機関への届出等一覧表など【初回打合せ後速やかに】報告1 建1.2.2電1.2.2機1.2.2- 2 -摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人工事中に提出■設計図書の照査報告書【適宜】報告 1 請負契約第19条代表者■工種別施工計画書※資格者名簿・資格者証、使用資機材、使用材料・機材品質証明書などを添付承諾1 建1.2.2電1.2.2機1.2.2主任技術者及び現場代理人■施工図等(施工図、製作図、カタログ等)※施工図、製作図は主任・現場が全ての図面に記名承諾 1 建1.2.3電1.2.3機1.2.3主任技術者及び現場代理人■発生材処理計画書産廃業者と契約書の写し(単価記載)産廃業者の許可書の写し再資源利用(促進)計画書建設副産物情報交換システム工事登録証明書※登録は契約額が100万円以上【廃棄物搬出前】報告 1 建1.3.11電1.3.9機1.3.9□月報(出来高・進捗表)【月初め7日以内】報告 1□定例打合せ記録【適宜】報告 1■詳細工程表(月間工程表)※年末年始・GW・夏季等については、安全管理措置、警備体制、緊急連絡先を記載【前月末日まで】報告 1 建1.2.1電1.2.1機1.2.1□地業(既製コンクリート杭等)工事結果報告書報告 1 建1.5.4主任技術者及び現場代理人■試験結果報告書報告 1 建1.4.5建1.5.6電1.4.5電1.5.4機1.4.6機1.5.5主任技術者及び現場代理人□発生土処理報告書報告 1■発生材処理報告書産廃業者マニフェストの写し(E票)再資源利用(促進)実施書建設副産物情報交換システム工事登録証明書【処分後】報告 1 建1.3.11電1.3.9機1.3.9□出来高検査1出来高検査願2出来高報告書報告 1 請負契約第39条□現場休止届(年末年始・GW・夏季等)※安全管理措置、警備体制、緊急連絡先を記載報告 1- 3 -摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人完成 後 に 提出■関係官公署その他の関係機関への届出等【工事完了後速やかに】報告1■しゅん工届【工事完了後速やかに】1建1.6.1電1.6.1機1.6.1■自主検査記録(現場代理人以外の検査とする)【工事完了後速やかに】報告1■工事写真(建築工事写真撮影基準に準拠)■1工事記録写真■2完成写真【工事完了後速やかに】写真帳写真帳11建1.2.4電1.2.4機1.2.4代表者■完成図PDF,CADデータCDもしくはDVD2建1.7.2電1.7.2機1.7.2□電子納品電子媒体電子媒体納品書CDもしくはDVD21※松戸市建築事業に係る電子納品運用ガイドライン(案)■工事実績情報(工事カルテ)の登録(竣工登録工事カルテ受領書、竣工登録データ)※500万以上報告書1建1.1.4電1.1.4機1.1.4□引渡し関係□1予備品等引渡通知書(リスト共)□2キーボックス3□防水工事に関する保証書各種防水仕様による保証書(特記仕様による)元請業者、製造業者及び防水施工業者の連名保証書3■保全に関する資料□1建築物等の利用に関する説明書□2保守に関する説明書(機器取扱説明書を含む)□3機器性能試験成績書■4官公署届出書類□5総合試運転報告書□6総合試運転調整報告書原則、CDもしくはDVD221111建1.7.3電1.7.3機1.7.3電1.7.3機1.7.3《 松戸市建築工事検査・立会い一覧表 》建築工事編(2024.6)1.工事名称 松戸市幸谷消防センター外壁改修その他工事2.工事場所 松戸市幸谷613番地の13.工 期 令和 年 月 日 から 令和 7年 2月 21日 まで標 仕:公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版改標仕:公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版No 検査・立会い項目 基準等 備 考12検査■1 品質管理検査(必要に応じて)■2 材料の検査(承諾済は除く)■3 施工の検査等□4 敷地の状況確認及び縄張り□5 ベンチマーク□6 遣方□7 根切り□8 地業工事 掘削深さ及び支持層(アースドリル工法、リバース工法、オールケーシング工法)□9 配筋検査□10 コンクリート打ち込み後補修□11 高力ボルト締付確認の記録□12 鉄骨建方□13 鉄骨現場組立て□14 鋼板巻組立て□15 防水層の施工□16 タイル張施工後の接着力試験不合格の場合□17 部分使用□18 出来高立会い■1 材料の検査に伴う試験■2 監督職員の指示による立会い□3 地業工事の試験による立会い(杭又は支持地盤の位置及び土質の試験)標 仕 1. 3.6改標仕 1.3.6標 仕 1. 4.4改標仕 1. 4.4標 仕 1. 5.5改標仕 1. 7.5標 仕 2. 2.1標 仕 2. 2.2標 仕 2. 2.3標 仕 3. 2.1改標仕 8.28.3標 仕 4. 5.5標 仕 5. 1.3改標仕 8. 3.1標 仕 6. 9.6改標仕 8. 8.6標 仕 7. 4.8改標仕 8.14.8改標仕 8.20.7標 仕 7.10.5改標仕 8.19.3改標仕 8.23.6標 仕 9. 1.3改標仕 3. 1.3標 仕 11. 1.7改標仕 4. 4.8改標仕 6.16.2標 仕 1. 4.5改標仕 1. 4.5標 仕 1. 5.7改標仕 1. 7.7標 仕 4. 2.1改標仕 8.28.4
description添付資料
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入札資料
https://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/densi/20240927-kouzi.files/332.pdf
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