(商第06058号)天然色劇場空調設備取替工事【10月2日公告】

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business 発注機関
location_on 地域
高知県
calendar_today 公開日
2024年10月02日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
(商第06058号)天然色劇場空調設備取替工事【10月2日公告】 公告令和6年10月2日1 入札に付する事項 制限付一般競争入札を実施するので、事後審査方式制限付一般競争入札実施要綱第6条及び香南市財務規則(平成18年規則第43号)第87条の規定に基づき次のとおり公告する。 香南市長 濱田 豪太(1) 工 事 番 号 商第06058号(2) 工 事 名 天然色劇場空調設備取替工事(3) 工 事 場 所 香南市吉川町吉原 天然色劇場(4) 工 事 概 要 機械設備工事 一式(5) 予 定 工 期 令和6年10月25日 ~ 令和6年12月23日(60日)(6) 予 定 価 格 事後公表(7) 最低制限価格 予定価格の10分の7.5から10分の9.2の額の範囲で設定(事後公表)(8) 審 査 方 式 入札参加資格審査は、開札後に入札を保留したうえで、落札候補者のみに必要な追加書類の提出を求め、審査を行う、事後審査方式とする。 (9) 入 札 種 別 電子入札2 入札参加資格 この工事の入札に参加できる者は、次の要件を満たす者であること。 (10) 契 約 種 別 電子契約(1) この公告の日現在、令和6年度香南市建設工事競争入札参加資格有資格者名簿に登載されている者。 (2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者。 (3) 公告の日から開札の日までの間に、香南市指名停止措置要綱(令和6年5月1日告示第86号)に基づく指名停止等の措置を受けていない者。 (4) 香南市の事務及び事業における暴力団の排除に関する規則(平成25年香南市規則第2号)第2条第2項第5号に掲げる排除措置対象者に該当しない者であること。 (5) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。 ただし、会社更生法の規定に基づく更正開始の申立て又は民事再生法の規定に基づく再生手続開始の申立てがなされた者であっても、手続開始の決定後に入札参加資格の再審査を受けた者については、この限りではない。 (6) 香南市内に主たる営業所を置く者で、管工事のランクがA又はBに格付けされている者。 (7) 次の要件を満たす者を、当該工事の主任技術者として配置できること。 ア 入札参加資格確認申請の日以前に申請者に雇用されている者。 ただし、税込みの請負金額が4,000万円(建築一式工事の場合は8,000万円)以上となる場合は、当該技術者は現場専任となるため、申請者との雇用関係が入札参加資格確認申請の日以前3ヶ月以上ある者であること。 イ 管工事の主任技術者となり得る国家資格等を有する者。 (8) この入札に参加しようとする他の入札参加者との間に資本関係又は人的関係がないこと。 3 入札参加資格確認申請の方法等 当該工事の入札に参加しようとする者は、次の受付期間内に入札参加資格確認申請を行わな ければならない。 (1) 提出書類 競争入札参加資格確認申請書(様式1)(2) 受付場所 高知県香南市野市町西野2706番地香南市役所 契約管財課 入札契約係(3) 受付期間 この公告の日から 令和6年10月9日(水)までただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時30分から20時00分まで)とする。 (4) 提出方法 電子入札システムの「競争参加資格確認申請書提出」画面から、作成済みの様式1の電子ファイルを添付して提出すること。 なお、様式1の提出がない者は、落札候補者となった時点で失格とする。 4 入札参加資格の喪失 申請書受付後、次の各号のいずれかに該当するに至ったときは、当該工事の入札に参加する ことができない。 (1) 2の入札参加資格要件を満たさなくなったとき。 (2) 申請書に虚偽の記載をしたことが判明したとき。 5 設計図書の閲覧 設計図書は、この公告の日から開札の日まで香南市ウェブサイトに掲載する方法により閲覧 に供する。 6 質疑書の受付及び回答(1) 受付期間 この公告の日から 17時00分まで 令和6年10月9日(水)(2) 受付方法 契約管財課で電子メールにより受け付ける。 様式は任意とし、メール本文に記載する方法でも可とする。 メールアドレス bid@city.kochi-konan.lg.jp(3) 回答方法 香南市ウェブサイトの当該入札公告のページに掲載する。 (4) 回答期限 令和6年10月10日(木)17時00分7 入札の期間及び方法(1) 入札期間 令和6年10月11日(金)から令和6年10月16日(水)までただし、電子入札システム運用時間内(閉庁日を除く日の8時30分から20時00分まで)とする。 (2) 入札方法 入札期間内に電子入札システムにより、入札金額及び3桁のくじ入力番号を登録する方法で行い、登録時には、当該入札金額で作成した工事費内訳書の電子ファイルを添付すること。 8 開札の日時及び場所(1) 開札日時 令和6年10月17日(木)9時35分(2) 開札場所 香南市役所本庁舎4階契約管財課9 再度入札の日時及び方法 初度入札で、落札となるべき入札がない場合であって、再度入札に参加できる者がある時は、 再度入札を2回まで行う。 再度入札の受付期限は、開札日当日の15時00分(1回目)及び17時00分(2回目)とし、 各受付期限後、直ちに開札を行う。 再度入札の入札金額登録時には、工事費内訳書の添付は要しない。 10 落札候補者の決定方法(1) 開札後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に保留通知書(事後審査のため、入札結果を保留した旨の通知)を送信する。 (2) 予定価格と最低制限価格の範囲内で最低価格の入札をした者を落札候補者として決定する。 (3) 落札候補となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、電子入札システムによる電子くじで落札候補者を決定する。 11 資格審査落札候補者は、資格審査に必要な追加書類を次のとおり提出しなければならない。 提出がない場合、また、審査の結果、入札参加資格がないと認めたときは、予定価格と最低制限価格の範囲 内で入札をした他の者のうち最低価格で入札した者が提出しなければならない。 この場合の提出期日等については、契約管財課から別途連絡するものとする。 (1) 提出書類 配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿(様式4)(2) 提出場所 香南市役所 契約管財課 入札契約係(3) 提出期限 令和6年10月18日(金)16時00分まで(4) 提出方法 電子メールに「様式4」の電子ファイルを添付する方法又は書面の持参により提出すること。 12 落札者の決定 資格審査の結果、資格があると認めたときは、その者を落札者として決定するものとする。 落札者の決定後、電子入札システムにより、全ての入札参加者に落札者決定通知書を送信する。 13 入札保証金免除する。 14 契約保証金落札者は、契約締結にあたり、契約金額の10分の1以上の契約保証金を納付しなければならない。 ただし、香南市建設工事電子競争入札心得(以下「電子入札心得」という。 )第23条第1項ただし書以下に該当する場合は、この限りではない。 15 その他(1) 入札参加者は、あらかじめ「電子入札心得」及び「香南市建設工事電子競争入札心得の取 扱いについて」を承知すること。 (2) この工事の入札には、工事費内訳書の提出を求めるものとし、工事費内訳書の提出がなさ れない場合は失格とする。 (3) この工事は、「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律(平成12年法律第104号)」に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化の実施が義務付けられた工事となる。 (4) 3の入札参加資格確認申請書を提出した者が1者の場合でも入札を行う。 (5) やむを得ない事由により、紙の入札書による入札を認められた場合の取扱いについては、別に定めるところによる。 (6) この入札において提出された申請書等及び追加書類は返却しない。 また、提出期限後の差し替え、訂正等は認めない。 (7) 申請書等及び追加書類の作成及び提出に係る費用は申請者の負担とする。 (8) 提出書類に虚偽の記載があった場合は、契約を解除するとともに虚偽の記載をした者に対して、指名停止措置を行うことがある。 (9) 落札者は、配置予定現場代理人及び配置予定技術者名簿に記載した配置予定技術者を当該工事に配置すること。 原則として配置予定技術者の変更は認めない。 (10) 当該工事の現場に常駐すべき現場代理人は、入札参加資格確認申請の日以前に申請者に採用されている者であること。 原則として現場代理人の工事期間中の変更は認めない。 また、建設業法で規定する経営業務の管理責任者及び営業所の専任技術者は、現場代理人となることはできない。 (11) 落札者は、契約締結時に中間前金払又は部分払のいずれかを選択することとし、契約締結後の変更は認めない。 (12) 税込みの請負金額が500万円以上となる場合は、工事実績情報システム(CORINS)へ の登録を義務付ける。 工事競争入札参加資格者名簿(29業種ランク入)」で確認のこと。 (13) この公告に示した資格要件を満たさない者が行った入札及び香南市財務規則第97条の規定に該当する入札又は電子入札心得第11条各号に該当する入札は、無効とする。 (14) 電子入札心得第12条各号に該当する入札は、失格とする。 (15) 建設工事における格付けは、香南市ウェブサイトで公表している「令和6年度香南市建設 (金抜き)令和6年度高知県 香南市吉川町 商第06058号天然色劇場空調設備取替工事 設計書施行方法(請 負) 直 営60 日令和6年 9月18日 作成実 施業務日数履行期限設計変更により請負金額を変更する必要が生じた場合は、「請負変更金額等の算出方法について(通知)」により、変更の協議を行うものとする。 金抜設計書 業 務 概 要機械設備工事 一式 起工(又は変更)理由香南市天然色劇場において、故障している空調設備2基の取替工事を行う。 円 消費税相当額抜きの請負対象額請 負対象金額 円 円内 訳そ の 他 円事 業 費設 計 書工事名 天然色劇場空調設備取替工事【金抜き】工事名設計金額 一金 一円記号 名称 数量 称号 単価 金額 備考M 機械設備工事 1 式 0直接工事費 計0共通仮設費 1 式0現場管理費 1 式0一般管理費 1 式中計工事価格(改め計) 上位4桁以下切り捨て消費税相当額 10%適用 1 式総合計上記 工事原価内容天然色劇場空調設備取替工事上記 直接工事費上記 純工事費記号 名称 形状 寸法 数量 単位 単価 金額 備考M 機械設備工事M-1 機器設備工事 1 式M-2 配管設備工事 1 式M-3 撤去工事 1 式M-4 発生材運搬処理 1 式M-5 仮設工事 1 式計記号 名称 形状 寸法 数量 単位 単価 金額 備考M-1 空調設備工事空冷ヒートポンプパッケージエアコン(ACP-1) 天カセ4方向 冷房4.5Kw・暖房5.0Kw 3Φ200V耐塩重害仕様 屋内外リモコン共 1 組空冷ヒートポンプパッケージエアコン(ACP-2) 天カセ4方向 冷房10.0Kw・暖房11.2Kw 3Φ200V耐塩重害仕様 1 組振れ止め金物 ボルト固定式 2 組空冷ヒートポンプパッケージエアコン(ACP-1) 屋内機天吊 屋外機床置 防振基礎無し 4.5Kw以下据付 1 組空冷ヒートポンプパッケージエアコン(ACP-2) 屋内機天吊 屋外機床置 防振基礎無し 10.0Kw以下据付 1 組クレーン作業 16tラフター 1日 1 台リモコン取付 2 個試運転調整費 1 式小計記号 名称 形状 寸法 数量 単位 単価 金額 備考M-2 配管設備工事冷媒用被覆鋼管(ペアコイル) 6.35(0.8,8mm)×12.7(1.0,10mm) 2.0 m冷媒用被覆鋼管(ペアコイル) 9.52(0.8,8mm)×15.88(1.0,10mm) 2.0 m保温材付ドレンパイプ(VP+30倍発砲ポリエチレン) 屋外一般 25A 2.0 m既設冷媒管接続 Φ6.35×Φ12.7 保温有 2.0 箇所既設冷媒管接続 Φ9.52×Φ15.88 保温有 2.0 箇所既設ドレン管接続 樹脂管 25A 保温有 2.0 箇所冷媒管被覆銅管保温 屋外・多湿 ステンレス 65A適用 2.0 m室外機結線 室外機電源線取外し再取付 2.0 箇所小計記号 名称 形状 寸法 数量 単位 単価 金額 備考M-3 撤去工事空冷ヒートポンプパッケージエアコン(ACP-1)撤去 屋内機天カセ 屋外機床置 防振基礎無し 4.5Kw以下 1.0 組空冷ヒートポンプパッケージエアコン(ACP-2)撤去 屋内機天カセ 屋外機床置 防振基礎無し 10.0Kw以下 1.0 個リモコン撤去 2.0 個冷媒ガス回収破壊費 R-22(5.3kg) 1.0 式冷媒用被覆銅管(ペアコイル)撤去 6.35(0.8,8mm)×12.7(1.0,10mm) 2.0 m冷媒用被覆銅管(ペアコイル)撤去 9.52(0.8,8mm)×15.88(1.0,10mm) 2.0 m保温材付ドレンパイプ(VP+30倍発砲ポリエチレン)撤去 屋内一般 25A 2.0 m冷媒管被覆銅管保温 撤去 屋外・多湿 ステンレス 65A適用 2.0 m小計記号 名称 形状 寸法 数量 単位 単価 金額 備考M-4 発生材運搬処分建設発生材運搬 金属くず 214kg(室内機+室外機)×2、冷媒管 1.0 式有価材処理 金属くず 214kg(室内機+室外機)×2、冷媒管 1.0 式小計記号 名称 形状 寸法 数量 単位 単価 金額 備考M-5 仮設工事養生 73.7 ㎡清掃・片付け 73.7 ㎡内部足場 73.7 ㎡竣工時・引渡し前清掃 73.7 ㎡小計 特 記 仕 様 書 ( 1 )※※工事名称工事階 数階 数棟 名名構 造 消防法施行令別表第一の区分消防 行 第一 区分用途地域用 地延床面積(m )延 積 )2②②①①配管用炭素鋼鋼管 【SGP黒管】(JIS G 3452)配管用炭素鋼鋼管 【SGP黒管】(JIS G 3452)配管用炭素鋼鋼管 【SGP黒管】(JIS G 3452) 配管用炭素鋼鋼管 【SGP黒管】(JIS G 3452)配管用炭素鋼鋼管 【SGP黒管】(JIS G 3452) 配管用炭素鋼鋼管 【SGP黒管】(JIS G 3452)配管用炭素鋼鋼管 【SGP黒管】(JIS G 3452)③③④④⑤⑤⑥⑥⑦⑦⑧⑧⑨⑨⑩⑩⑪⑪⑫⑫⑬⑬⑭⑭⑮⑮⑯⑯⑰⑰⑱⑱配管用炭素鋼鋼管 【SGP白管】(JIS G 3452)配管用炭素鋼鋼管 【SGP白管】(JIS G 3452)配管用炭素鋼鋼管 【SGP白管】(JIS G 3452) 配管用炭素鋼鋼管 【SGP白管】(JIS G 3452)配管用炭素鋼鋼管 【SGP白管】(JIS G 3452) 配管用炭素鋼鋼管 【SGP白管】(JIS G 3452)配管用炭素鋼鋼管 【SGP白管】(JIS G 3452)配 管 材 料配 管 材 料⑲⑲⑳⑳◯◯2121◯◯2222◯◯2323◯◯2424◯◯2525◯◯2727◯◯28282929◯◯◯◯3030◯◯3131◯◯32323333◯◯◯◯34343535◯◯3636◯◯◯◯2626発 生 材 の 処 理発 生 材 の 処 理◯◯◯◯ ----◯◯◯◯ --3737383839394040水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VA】(JWWA K 116・WSP 011)水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VA】(JWWA K 116・WSP 011)水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VA】(JWWA K 116・WSP 011) 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VA】(JWWA K 116・WSP 011)水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VA】(JWWA K 116・WSP 011) 水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VA】(JWWA K 116・WSP 011)水道用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VA】(JWWA K 116・WSP 011)水道用内外面硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VD】(JWWA K 116)水道用内外面硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VD】(JWWA K 116)水道用内外面硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VD】(JWWA K 116) 水道用内外面硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VD】(JWWA K 116)水道用内外面硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VD】(JWWA K 116) 水道用内外面硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VD】(JWWA K 116)水道用内外面硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-VD】(JWWA K 116)水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管 【SGP-PA】(JWWA K 132・WSP 039)水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管 【SGP-PA】(JWWA K 132・WSP 039)水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管 【SGP-PA】(JWWA K 132・WSP 039) 水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管 【SGP-PA】(JWWA K 132・WSP 039)水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管 【SGP-PA】(JWWA K 132・WSP 039) 水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管 【SGP-PA】(JWWA K 132・WSP 039)水道用ポリエチレン粉体ライニング鋼管 【SGP-PA】(JWWA K 132・WSP 039)消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 【SGP-VS】(WSP 041)消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 【SGP-VS】(WSP 041)消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 【SGP-VS】(WSP 041) 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 【SGP-VS】(WSP 041)消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 【SGP-VS】(WSP 041) 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 【SGP-VS】(WSP 041)消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管 【SGP-VS】(WSP 041)水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-HVA】(JWWA K 140)水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-HVA】(JWWA K 140)水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-HVA】(JWWA K 140) 水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-HVA】(JWWA K 140)水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-HVA】(JWWA K 140) 水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-HVA】(JWWA K 140)水道用耐熱性硬質塩化ビニルライニング鋼管 【SGP-HVA】(JWWA K 140)戸 数戸 数種 目目項 目目Ⅰ 共通事項共通一 般 共 通 仕 様適 用 仕 様適 用 仕ス リ ー ブス リ ー国土交通省仕様交通 仕様特 記 仕 様 ( ※ 及び 印をつけたものを適用する)特 記 仕 様 ( ※ 及び 印をつけたものを適用する)特 記 仕 様 ( ※ 及び 印をつけたものを適用する) 特 記 仕 様 ( ※ 及び 印をつけたものを適用する)特 記 仕 様 ( ※ 及び 印をつけたものを適用する) 特 記 仕 様 ( ※ 及び 印をつけたものを適用する)特 記 仕 様 ( ※ 及び 印をつけたものを適用する)※※※※※(イ)ロックウール保温材イ ク ル保温(ロ)グラスウール保温材ロ ス ル保温(ハ)ポリスチレンホーム保温材ハ ス ンホー 保温( )ポリ③場所・向き・文字サイズ等事前協議決定後に施工する。 ③場所・向き・文字サイズ等事前協議決定後に施工する。 ③場所・向き・文字サイズ等事前協議決定後に施工する。 ③場所・向き・文字サイズ等事前協議決定後に施工する。 ③場所・向き・文字サイズ等事前協議決定後に施工する。 ③場所・向き・文字サイズ等事前協議決定後に施工する。 ③場所・向き・文字サイズ等事前協議決定後に施工する。 ②表記内容は、流体・サイズ・系統名とする。 ②表記内容は、流体・サイズ・系統名とする。 ②表記内容は、流体・サイズ・系統名とする。 ②表記内容は、流体・サイズ・系統名とする。 ②表記内容は、流体・サイズ・系統名とする。 ②表記内容は、流体・サイズ・系統名とする。 ②表記内容は、流体・サイズ・系統名とする。 表 示表 示保 温 ・ 防 露保 温 ・ 防 露場所場工種工排水・空調ドレン水 調 ン給 水水給 湯湯冷水・冷温水管水 管冷 媒 管管屋内露出屋 a( )Ⅰ ( ) a( )Ⅶ ( )J1( )XI1J XI A( )Ⅲ ( )天井・PS内天 ・ S機械室・倉庫械室 b( )Ⅰ b b( )Ⅶ b b( )Ⅶ b (チ)(チ I( )XI ( )XI N( )XI ( )XI B( )Ⅲ B c2( )Ⅰ2c ( Ⅰ c2( )Ⅶ2c ( Ⅶ c2( )Ⅶ2c ( Ⅶ(チ)( ) I( )XI ) C1( )Ⅲ1C ( Ⅲ屋外埋設屋 設屋外露出露床下暗渠内下暗e2( )Ⅰ2e ( )ⅠK2( )XI2( IP2( )XI2( IE2( )Ⅲ2E ( )Ⅲ d( )Ⅶ d( d( )Ⅰ d((チ)( D( )Ⅲ D(( ))(チ)+スリムダクト( ス ダ塗 装 ・ 防 食塗 装 ・ 防 食※※※ ※※※ ※ ※ ※ ※ ※※※※※※配管表記表記設計記号の付いている主要機器には、カッティングシート・ペンキ等にて表記(管理番号・室名・設置年月等)を行う。 なお、該当する主要機器を事前確認する。 設計記号の付いている主要機器には、カッティングシート・ペンキ等にて表記(管理番号・室名・設置年月等)を行う。 なお、該当する主要機器を事前確認する。 設計記号の付いている主要機器には、カッティングシート・ペンキ等にて表記(管理番号・室名・設置年月等)を行う。 なお、該当する主要機器を事前確認する。 設計記号の付いている主要機器には、カッティングシート・ペンキ等にて表記(管理番号・室名・設置年月等)を行う。 なお、該当する主要機器を事前確認する。 設計記号の付いている主要機器には、カッティングシート・ペンキ等にて表記(管理番号・室名・設置年月等)を行う。 なお、該当する主要機器を事前確認する。 設計記号の付いている主要機器には、カッティングシート・ペンキ等にて表記(管理番号・室名・設置年月等)を行う。 なお、該当する主要機器を事前確認する。 設計記号の付いている主要機器には、カッティングシート・ペンキ等にて表記(管理番号・室名・設置年月等)を行う。 なお、該当する主要機器を事前確認する。 バルブBOX内部に系統名・管サイズ・設置年月を書いたアクリル札を入れる。 バルブBOX内部に系統名・管サイズ・設置年月を書いたアクリル札を入れる。 バルブBOX内部に系統名・管サイズ・設置年月を書いたアクリル札を入れる。 バルブBOX内部に系統名・管サイズ・設置年月を書いたアクリル札を入れる。 バルブBOX内部に系統名・管サイズ・設置年月を書いたアクリル札を入れる。 バルブBOX内部に系統名・管サイズ・設置年月を書いたアクリル札を入れる。 バルブBOX内部に系統名・管サイズ・設置年月を書いたアクリル札を入れる。 埋設バルブボックスの蓋の向きは流体の行き先側に蓋の付根を向ける。 埋設バルブボックスの蓋の向きは流体の行き先側に蓋の付根を向ける。 埋設バルブボックスの蓋の向きは流体の行き先側に蓋の付根を向ける。 埋設バルブボックスの蓋の向きは流体の行き先側に蓋の付根を向ける。 埋設バルブボックスの蓋の向きは流体の行き先側に蓋の付根を向ける。 埋設バルブボックスの蓋の向きは流体の行き先側に蓋の付根を向ける。 埋設バルブボックスの蓋の向きは流体の行き先側に蓋の付根を向ける。 再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 再生資源化を図るもの ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ※廃石膏ボード等は、原則分別再利用処理とする。 現場において再利用を図るもの( )現場において再利用を図るもの( )現場において再利用を図るもの( ) 現場において再利用を図るもの( )現場において再利用を図るもの( ) 現場において再利用を図るもの( )現場において再利用を図るもの( ) 室内に関わる材料(上記②~④及び建具,シール材,その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン, 室内に関わる材料(上記②~④及び建具,シール材,その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン, 室内に関わる材料(上記②~④及び建具,シール材,その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン, 室内に関わる材料(上記②~④及び建具,シール材,その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン, 室内に関わる材料(上記②~④及び建具,シール材,その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン, 室内に関わる材料(上記②~④及び建具,シール材,その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン, 室内に関わる材料(上記②~④及び建具,シール材,その他でその接着剤や塗料の溶剤まで含む)については、ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン, 提出するものとする。 提出 も る。 エチルベンゼン,フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシル,クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して エチルベンゼン,フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシル,クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して エチルベンゼン,フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシル,クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して エチルベンゼン,フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシル,クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して エチルベンゼン,フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシル,クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して エチルベンゼン,フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシル,クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して エチルベンゼン,フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシル,クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブの有無または成分について一覧表に記入し、その資料を添付して①機械室・ピット・PS内・天井点検口付近には必ず表記する。 ①機械室・ピット・PS内・天井点検口付近には必ず表記する。 ①機械室・ピット・PS内・天井点検口付近には必ず表記する。 ①機械室・ピット・PS内・天井点検口付近には必ず表記する。 ①機械室・ピット・PS内・天井点検口付近には必ず表記する。 ①機械室・ピット・PS内・天井点検口付近には必ず表記する。 ①機械室・ピット・PS内・天井点検口付近には必ず表記する。 発生材搬出時の写真記録の方法は特記仕様書(共通編)による。 発生材搬出時の写真記録の方法は特記仕様書(共通編)による。 発生材搬出時の写真記録の方法は特記仕様書(共通編)による。 発生材搬出時の写真記録の方法は特記仕様書(共通編)による。 発生材搬出時の写真記録の方法は特記仕様書(共通編)による。 発生材搬出時の写真記録の方法は特記仕様書(共通編)による。 発生材搬出時の写真記録の方法は特記仕様書(共通編)による。 パッケージエアコン等の空調機は、室内外機に表記を行う。 (県標準図13)パッケージエアコン等の空調機は、室内外機に表記を行う。 (県標準図13)パッケージエアコン等の空調機は、室内外機に表記を行う。 (県標準図13) パッケージエアコン等の空調機は、室内外機に表記を行う。 (県標準図13)パッケージエアコン等の空調機は、室内外機に表記を行う。 (県標準図13) パッケージエアコン等の空調機は、室内外機に表記を行う。 (県標準図13)パッケージエアコン等の空調機は、室内外機に表記を行う。 (県標準図13)排水以外の屋外埋設管には曲・分岐部その他埋設管の位置が確認できるように標示鋲(標示柱は県標準図8)を設ける。 排水以外の屋外埋設管には曲・分岐部その他埋設管の位置が確認できるように標示鋲(標示柱は県標準図8)を設ける。 排水以外の屋外埋設管には曲・分岐部その他埋設管の位置が確認できるように標示鋲(標示柱は県標準図8)を設ける。 排水以外の屋外埋設管には曲・分岐部その他埋設管の位置が確認できるように標示鋲(標示柱は県標準図8)を設ける。 排水以外の屋外埋設管には曲・分岐部その他埋設管の位置が確認できるように標示鋲(標示柱は県標準図8)を設ける。 排水以外の屋外埋設管には曲・分岐部その他埋設管の位置が確認できるように標示鋲(標示柱は県標準図8)を設ける。 排水以外の屋外埋設管には曲・分岐部その他埋設管の位置が確認できるように標示鋲(標示柱は県標準図8)を設ける。 屋 内 一 般屋 内 般屋 内 土 中屋 土屋 外 埋 設屋 外屋 外 架 空屋 外 空屋内ピット内 ト屋内コンクリ屋 ン◯◯水中に設置するような各種主要機器類(水中ポンプ等)は銘板を盤付近にも設ける。 (製造者名、製造年月、形番、性能等を順記する。 )水中に設置するような各種主要機器類(水中ポンプ等)は銘板を盤付近にも設ける。 (製造者名、製造年月、形番、性能等を順記する。 )水中に設置するような各種主要機器類(水中ポンプ等)は銘板を盤付近にも設ける。 (製造者名、製造年月、形番、性能等を順記する。 ) 水中に設置するような各種主要機器類(水中ポンプ等)は銘板を盤付近にも設ける。 (製造者名、製造年月、形番、性能等を順記する。 )水中に設置するような各種主要機器類(水中ポンプ等)は銘板を盤付近にも設ける。 (製造者名、製造年月、形番、性能等を順記する。 ) 水中に設置するような各種主要機器類(水中ポンプ等)は銘板を盤付近にも設ける。 (製造者名、製造年月、形番、性能等を順記する。 )水中に設置するような各種主要機器類(水中ポンプ等)は銘板を盤付近にも設ける。 (製造者名、製造年月、形番、性能等を順記する。 )耐 震 措 置耐 震 措区 画 貫 通 処 理区 通 処※※機 器 類機 器国土交通省仕様交通 仕様メーカー仕様メー 仕様(例:外壁の地中部等 水密を要す部分はツバ付鋼管スリーブ等。 地中部分で水密を要しない部分はVUスリーブ。 柱、梁以外の箇所で、開口補強が不要でスリーブ径200mm以下は紙スリーブでもよい。 )(例:外壁の地中部等 水密を要す部分はツバ付鋼管スリーブ等。 地中部分で水密を要しない部分はVUスリーブ。 柱、梁以外の箇所で、開口補強が不要でスリーブ径200mm以下は紙スリーブでもよい。 )(例:外壁の地中部等 水密を要す部分はツバ付鋼管スリーブ等。 地中部分で水密を要しない部分はVUスリーブ。 柱、梁以外の箇所で、開口補強が不要でスリーブ径200mm以下は紙スリーブでもよい。 ) (例:外壁の地中部等 水密を要す部分はツバ付鋼管スリーブ等。 地中部分で水密を要しない部分はVUスリーブ。 柱、梁以外の箇所で、開口補強が不要でスリーブ径200mm以下は紙スリーブでもよい。 )(例:外壁の地中部等 水密を要す部分はツバ付鋼管スリーブ等。 地中部分で水密を要しない部分はVUスリーブ。 柱、梁以外の箇所で、開口補強が不要でスリーブ径200mm以下は紙スリーブでもよい。 ) (例:外壁の地中部等 水密を要す部分はツバ付鋼管スリーブ等。 地中部分で水密を要しない部分はVUスリーブ。 柱、梁以外の箇所で、開口補強が不要でスリーブ径200mm以下は紙スリーブでもよい。 )(例:外壁の地中部等 水密を要す部分はツバ付鋼管スリーブ等。 地中部分で水密を要しない部分はVUスリーブ。 柱、梁以外の箇所で、開口補強が不要でスリーブ径200mm以下は紙スリーブでもよい。 )区画貫通処理の必要な箇所については、箇所別に設置場所・設置状況が確認できる記録を写真及び図面等で残す。 区画貫通処理の必要な箇所については、箇所別に設置場所・設置状況が確認できる記録を写真及び図面等で残す。 区画貫通処理の必要な箇所については、箇所別に設置場所・設置状況が確認できる記録を写真及び図面等で残す。 区画貫通処理の必要な箇所については、箇所別に設置場所・設置状況が確認できる記録を写真及び図面等で残す。 区画貫通処理の必要な箇所については、箇所別に設置場所・設置状況が確認できる記録を写真及び図面等で残す。 区画貫通処理の必要な箇所については、箇所別に設置場所・設置状況が確認できる記録を写真及び図面等で残す。 区画貫通処理の必要な箇所については、箇所別に設置場所・設置状況が確認できる記録を写真及び図面等で残す。 (ニ)簡易保温筒10mm(ニ) 易保 筒10 m(ホ)簡易保温筒20mm(ホ) 易保 筒20 m(ヘ)簡易耐熱保温筒10mm(ヘ) 易耐 保温 1 m(ト)簡易耐熱保温筒20mmト 耐 温筒20(チ)冷媒用被覆銅管チ 用 銅管(リ)SUSラッキングリ ラ ン(ヌ)ガルバリウム鋼板(ヌ) ルバ ウム 板(ル)カラーガルバリウム鋼板(ル) ラー ルバ ウム 板カ(ヲ)-(ヲ)※※器具類(洗面化粧台・給湯器・温水器等)と接続するステンレスフレキは簡易保温筒にテープ巻きを施すこと。 器具類(洗面化粧台・給湯器・温水器等)と接続するステンレスフレキは簡易保温筒にテープ巻きを施すこと。 器具類(洗面化粧台・給湯器・温水器等)と接続するステンレスフレキは簡易保温筒にテープ巻きを施すこと。 器具類(洗面化粧台・給湯器・温水器等)と接続するステンレスフレキは簡易保温筒にテープ巻きを施すこと。 器具類(洗面化粧台・給湯器・温水器等)と接続するステンレスフレキは簡易保温筒にテープ巻きを施すこと。 器具類(洗面化粧台・給湯器・温水器等)と接続するステンレスフレキは簡易保温筒にテープ巻きを施すこと。 器具類(洗面化粧台・給湯器・温水器等)と接続するステンレスフレキは簡易保温筒にテープ巻きを施すこと。 ※ ※ ※土中埋設する鋳鉄管、鋳鉄異形管(メカ型継手共)及び特殊継手類はポリスリーブ巻きとする。 土中埋設する鋳鉄管、鋳鉄異形管(メカ型継手共)及び特殊継手類はポリスリーブ巻きとする。 土中埋設する鋳鉄管、鋳鉄異形管(メカ型継手共)及び特殊継手類はポリスリーブ巻きとする。 土中埋設する鋳鉄管、鋳鉄異形管(メカ型継手共)及び特殊継手類はポリスリーブ巻きとする。 土中埋設する鋳鉄管、鋳鉄異形管(メカ型継手共)及び特殊継手類はポリスリーブ巻きとする。 土中埋設する鋳鉄管、鋳鉄異形管(メカ型継手共)及び特殊継手類はポリスリーブ巻きとする。 土中埋設する鋳鉄管、鋳鉄異形管(メカ型継手共)及び特殊継手類はポリスリーブ巻きとする。 鋼管類のコンクリート内配管にはプラスチックテープ1/2重ね1回巻きとする。 鋼管類のコンクリート内配管にはプラスチックテープ1/2重ね1回巻きとする。 鋼管類のコンクリート内配管にはプラスチックテープ1/2重ね1回巻きとする。 鋼管類のコンクリート内配管にはプラスチックテープ1/2重ね1回巻きとする。 鋼管類のコンクリート内配管にはプラスチックテープ1/2重ね1回巻きとする。 鋼管類のコンクリート内配管にはプラスチックテープ1/2重ね1回巻きとする。 鋼管類のコンクリート内配管にはプラスチックテープ1/2重ね1回巻きとする。 亜鉛メッキ面の塗装下地は化学処理(エッチングプライマ)を施す。 亜鉛メッキ面の塗装下地は化学処理(エッチングプライマ)を施す。 亜鉛メッキ面の塗装下地は化学処理(エッチングプライマ)を施す。 亜鉛メッキ面の塗装下地は化学処理(エッチングプライマ)を施す。 亜鉛メッキ面の塗装下地は化学処理(エッチングプライマ)を施す。 亜鉛メッキ面の塗装下地は化学処理(エッチングプライマ)を施す。 亜鉛メッキ面の塗装下地は化学処理(エッチングプライマ)を施す。 居室等に露出して使用する配管支持金具類(電気メッキ品)は塗装(さび止めペイント・中塗り・上塗り)を施す。 居室等に露出して使用する配管支持金具類(電気メッキ品)は塗装(さび止めペイント・中塗り・上塗り)を施す。 居室等に露出して使用する配管支持金具類(電気メッキ品)は塗装(さび止めペイント・中塗り・上塗り)を施す。 居室等に露出して使用する配管支持金具類(電気メッキ品)は塗装(さび止めペイント・中塗り・上塗り)を施す。 居室等に露出して使用する配管支持金具類(電気メッキ品)は塗装(さび止めペイント・中塗り・上塗り)を施す。 居室等に露出して使用する配管支持金具類(電気メッキ品)は塗装(さび止めペイント・中塗り・上塗り)を施す。 居室等に露出して使用する配管支持金具類(電気メッキ品)は塗装(さび止めペイント・中塗り・上塗り)を施す。 一般配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304 TPD】(JIS G 3448)一般配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304 TPD】(JIS G 3448)一般配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304 TPD】(JIS G 3448) 一般配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304 TPD】(JIS G 3448)一般配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304 TPD】(JIS G 3448) 一般配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304 TPD】(JIS G 3448)一般配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304 TPD】(JIS G 3448)水道用ダクタイル鋳鉄管 【3種管】(JWWA G 113)水道用ダクタイル鋳鉄管 【3種管】(JWWA G 113)水道用ダクタイル鋳鉄管 【3種管】(JWWA G 113) 水道用ダクタイル鋳鉄管 【3種管】(JWWA G 113)水道用ダクタイル鋳鉄管 【3種管】(JWWA G 113) 水道用ダクタイル鋳鉄管 【3種管】(JWWA G 113)水道用ダクタイル鋳鉄管 【3種管】(JWWA G 113)銅管 【M】(JIS H 3300)管 M】( S 00)銅 【 JI H 33外面被覆銅管 【M】(JIS H 3330) 給湯外面被覆銅管 【M】(JIS H 3330) 給湯外面被覆銅管 【M】(JIS H 3330) 給湯 外面被覆銅管 【M】(JIS H 3330) 給湯外面被覆銅管 【M】(JIS H 3330) 給湯 外面被覆銅管 【M】(JIS H 3330) 給湯外面被覆銅管 【M】(JIS H 3330) 給湯耐熱性硬質塩化ビニル管 【HTVP】(JIS K 6776)耐熱性硬質塩化ビニル管 【HTVP】(JIS K 6776)耐熱性硬質塩化ビニル管 【HTVP】(JIS K 6776) 耐熱性硬質塩化ビニル管 【HTVP】(JIS K 6776)耐熱性硬質塩化ビニル管 【HTVP】(JIS K 6776) 耐熱性硬質塩化ビニル管 【HTVP】(JIS K 6776)耐熱性硬質塩化ビニル管 【HTVP】(JIS K 6776)水道用硬質塩化ビニル管 【VWP】(JIS K 6742)水道用硬質塩化ビニル管 【VWP】(JIS K 6742)水道用硬質塩化ビニル管 【VWP】(JIS K 6742) 水道用硬質塩化ビニル管 【VWP】(JIS K 6742)水道用硬質塩化ビニル管 【VWP】(JIS K 6742) 水道用硬質塩化ビニル管 【VWP】(JIS K 6742)水道用硬質塩化ビニル管 【VWP】(JIS K 6742)耐衝撃性硬質塩化ビニル管 【HIVP】(JIS K 6742)耐衝撃性硬質塩化ビニル管 【HIVP】(JIS K 6742)耐衝撃性硬質塩化ビニル管 【HIVP】(JIS K 6742) 耐衝撃性硬質塩化ビニル管 【HIVP】(JIS K 6742)耐衝撃性硬質塩化ビニル管 【HIVP】(JIS K 6742) 耐衝撃性硬質塩化ビニル管 【HIVP】(JIS K 6742)耐衝撃性硬質塩化ビニル管 【HIVP】(JIS K 6742)水道用ゴム輪形硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-VP】(JWWA K 127)水道用ゴム輪形硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-VP】(JWWA K 127)水道用ゴム輪形硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-VP】(JWWA K 127) 水道用ゴム輪形硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-VP】(JWWA K 127)水道用ゴム輪形硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-VP】(JWWA K 127) 水道用ゴム輪形硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-VP】(JWWA K 127)水道用ゴム輪形硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-VP】(JWWA K 127)水道用ゴム輪形耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-HIVP】(JWWA K 129)水道用ゴム輪形耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-HIVP】(JWWA K 129)水道用ゴム輪形耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-HIVP】(JWWA K 129) 水道用ゴム輪形耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-HIVP】(JWWA K 129)水道用ゴム輪形耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-HIVP】(JWWA K 129) 水道用ゴム輪形耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-HIVP】(JWWA K 129)水道用ゴム輪形耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管 【RR-HIVP】(JWWA K 129)水道用ポリエチレン二層管 (JIS K 6762)水道用ポリエチレン二層管 (JIS K 6762)水道用ポリエチレン二層管 (JIS K 6762) 水道用ポリエチレン二層管 (JIS K 6762)水道用ポリエチレン二層管 (JIS K 6762) 水道用ポリエチレン二層管 (JIS K 6762)水道用ポリエチレン二層管 (JIS K 6762)水道配水用ポリエチレン管 (JWWA K 144)水道配水用ポリエチレン管 (JWWA K 144)水道配水用ポリエチレン管 (JWWA K 144) 水道配水用ポリエチレン管 (JWWA K 144)水道配水用ポリエチレン管 (JWWA K 144) 水道配水用ポリエチレン管 (JWWA K 144)水道配水用ポリエチレン管 (JWWA K 144)架橋ポリエチレン管 (JIS K 6769)架橋ポリエチレン管 (JIS K 6769)架橋ポリエチレン管 (JIS K 6769) 架橋ポリエチレン管 (JIS K 6769)架橋ポリエチレン管 (JIS K 6769) 架橋ポリエチレン管 (JIS K 6769)架橋ポリエチレン管 (JIS K 6769)鉛管(HASS 203)鉛管 S 0ポリブデン管 (JIS K 6778)ポリ ン ( S K )ブデ 管 JI排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【D-VA】(WSP 042)排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【D-VA】(WSP 042)排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【D-VA】(WSP 042) 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【D-VA】(WSP 042)排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【D-VA】(WSP 042) 排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【D-VA】(WSP 042)排水用硬質塩化ビニルライニング鋼管 【D-VA】(WSP 042)排水用鋳鉄管 【メカニカル形2種管】(JIS G 5525)排水用鋳鉄管 【メカニカル形2種管】(JIS G 5525)排水用鋳鉄管 【メカニカル形2種管】(JIS G 5525) 排水用鋳鉄管 【メカニカル形2種管】(JIS G 5525)排水用鋳鉄管 【メカニカル形2種管】(JIS G 5525) 排水用鋳鉄管 【メカニカル形2種管】(JIS G 5525)排水用鋳鉄管 【メカニカル形2種管】(JIS G 5525)硬質ポリ塩化ビニル管 【VP】(JIS K 6741)硬質ポリ塩化ビニル管 【VP】(JIS K 6741)硬質ポリ塩化ビニル管 【VP】(JIS K 6741) 硬質ポリ塩化ビニル管 【VP】(JIS K 6741)硬質ポリ塩化ビニル管 【VP】(JIS K 6741) 硬質ポリ塩化ビニル管 【VP】(JIS K 6741)硬質ポリ塩化ビニル管 【VP】(JIS K 6741)硬質ポリ塩化ビニル管 【VU】(JIS K 6741)硬質ポリ塩化ビニル管 【VU】(JIS K 6741)硬質ポリ塩化ビニル管 【VU】(JIS K 6741) 硬質ポリ塩化ビニル管 【VU】(JIS K 6741)硬質ポリ塩化ビニル管 【VU】(JIS K 6741) 硬質ポリ塩化ビニル管 【VU】(JIS K 6741)硬質ポリ塩化ビニル管 【VU】(JIS K 6741)卵形管 【ゴムリング】(JAWAS K-3)卵形管 【ゴムリング】(JAWAS K-3)卵形管 【ゴムリング】(JAWAS K-3) 卵形管 【ゴムリング】(JAWAS K-3)卵形管 【ゴムリング】(JAWAS K-3) 卵形管 【ゴムリング】(JAWAS K-3)卵形管 【ゴムリング】(JAWAS K-3)排水・通気用耐火二層管 【内管VP】排水 気 火 管 内 】・通 用耐 二層ガス用ポリエチレン管 (JIS K 6774)ガス用ポリエチレン管 (JIS K 6774)ガス用ポリエチレン管 (JIS K 6774) ガス用ポリエチレン管 (JIS K 6774)ガス用ポリエチレン管 (JIS K 6774) ガス用ポリエチレン管 (JIS K 6774)ガス用ポリエチレン管 (JIS K 6774)排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管 (WSP 032)排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管 (WSP 032)排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管 (WSP 032) 排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管 (WSP 032)排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管 (WSP 032) 排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管 (WSP 032)排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管 (WSP 032)断熱材被覆銅管 【ポリエチレン保温材】(JCDA 0009) 冷媒断熱材被覆銅管 【ポリエチレン保温材】(JCDA 0009) 冷媒断熱材被覆銅管 【ポリエチレン保温材】(JCDA 0009) 冷媒 断熱材被覆銅管 【ポリエチレン保温材】(JCDA 0009) 冷媒断熱材被覆銅管 【ポリエチレン保温材】(JCDA 0009) 冷媒 断熱材被覆銅管 【ポリエチレン保温材】(JCDA 0009) 冷媒断熱材被覆銅管 【ポリエチレン保温材】(JCDA 0009) 冷媒プレキャスト鉄筋コンクリート製品 (JIS A 5372) ヒューム管プレキャスト鉄筋コンクリート製品 (JIS A 5372) ヒューム管プレキャスト鉄筋コンクリート製品 (JIS A 5372) ヒューム管 プレキャスト鉄筋コンクリート製品 (JIS A 5372) ヒューム管プレキャスト鉄筋コンクリート製品 (JIS A 5372) ヒューム管 プレキャスト鉄筋コンクリート製品 (JIS A 5372) ヒューム管プレキャスト鉄筋コンクリート製品 (JIS A 5372) ヒューム管屋外消火栓設備用高性能ポリエチレン管(日本消防設備安全センターの性能認定取得品)屋外消火栓設備用高性能ポリエチレン管(日本消防設備安全センターの性能認定取得品)屋外消火栓設備用高性能ポリエチレン管(日本消防設備安全センターの性能認定取得品) 屋外消火栓設備用高性能ポリエチレン管(日本消防設備安全センターの性能認定取得品)屋外消火栓設備用高性能ポリエチレン管(日本消防設備安全センターの性能認定取得品) 屋外消火栓設備用高性能ポリエチレン管(日本消防設備安全センターの性能認定取得品)屋外消火栓設備用高性能ポリエチレン管(日本消防設備安全センターの性能認定取得品)- -ガス用ステンレス製フレキシブル管 【原管(JIS G 4305)によりガス用に製造されたもの】ガス用ステンレス製フレキシブル管 【原管(JIS G 4305)によりガス用に製造されたもの】ガス用ステンレス製フレキシブル管 【原管(JIS G 4305)によりガス用に製造されたもの】 ガス用ステンレス製フレキシブル管 【原管(JIS G 4305)によりガス用に製造されたもの】ガス用ステンレス製フレキシブル管 【原管(JIS G 4305)によりガス用に製造されたもの】 ガス用ステンレス製フレキシブル管 【原管(JIS G 4305)によりガス用に製造されたもの】ガス用ステンレス製フレキシブル管 【原管(JIS G 4305)によりガス用に製造されたもの】配管の埋戻し時は、GL-200mm程度に埋設表示用アルミテープ(W)を埋設する。 (排水・通気管を除く)配管の埋戻し時は、GL-200mm程度に埋設表示用アルミテープ(W)を埋設する。 (排水・通気管を除く)配管の埋戻し時は、GL-200mm程度に埋設表示用アルミテープ(W)を埋設する。 (排水・通気管を除く) 配管の埋戻し時は、GL-200mm程度に埋設表示用アルミテープ(W)を埋設する。 (排水・通気管を除く)配管の埋戻し時は、GL-200mm程度に埋設表示用アルミテープ(W)を埋設する。 (排水・通気管を除く) 配管の埋戻し時は、GL-200mm程度に埋設表示用アルミテープ(W)を埋設する。 (排水・通気管を除く)配管の埋戻し時は、GL-200mm程度に埋設表示用アルミテープ(W)を埋設する。 (排水・通気管を除く)硬質塩化ビニル被覆鋼管【ガス】(JIS G 3452原管)白硬質塩化ビニル被覆鋼管【ガス】(JIS G 3452原管)白硬質塩化ビニル被覆鋼管【ガス】(JIS G 3452原管)白 硬質塩化ビニル被覆鋼管【ガス】(JIS G 3452原管)白硬質塩化ビニル被覆鋼管【ガス】(JIS G 3452原管)白 硬質塩化ビニル被覆鋼管【ガス】(JIS G 3452原管)白硬質塩化ビニル被覆鋼管【ガス】(JIS G 3452原管)白空調用保温材付ドレン管【ポリエチレン保温材 NDD・MDP同等】(内管JIS規格品)空調用保温材付ドレン管【ポリエチレン保温材 NDD・MDP同等】(内管JIS規格品)空調用保温材付ドレン管【ポリエチレン保温材 NDD・MDP同等】(内管JIS規格品) 空調用保温材付ドレン管【ポリエチレン保温材 NDD・MDP同等】(内管JIS規格品)空調用保温材付ドレン管【ポリエチレン保温材 NDD・MDP同等】(内管JIS規格品) 空調用保温材付ドレン管【ポリエチレン保温材 NDD・MDP同等】(内管JIS規格品)空調用保温材付ドレン管【ポリエチレン保温材 NDD・MDP同等】(内管JIS規格品)フレキシブルジョイントは配管に準じた保温・ラッキングを施す。 フレキシブルジョイントは配管に準じた保温・ラッキングを施す。 フレキシブルジョイントは配管に準じた保温・ラッキングを施す。 フレキシブルジョイントは配管に準じた保温・ラッキングを施す。 フレキシブルジョイントは配管に準じた保温・ラッキングを施す。 フレキシブルジョイントは配管に準じた保温・ラッキングを施す。 配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304】(JIS G 3459) 配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304】(JIS G 3459) 配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304】(JIS G 3459) 配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304】(JIS G 3459) 配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304】(JIS G 3459) 配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304】(JIS G 3459) 配管用ステンレス鋼鋼管 【SUS 304】(JIS G 3459) ・・・60A以下は拡管式A 下 拡管・・・60 以 は 式◯◯※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。 ※125A以上の地中埋設は 27 とする。 場 所場工 種管 種 使 用 区 分給 水 (直 圧 ))給 水 (一 般 ))雑 排 水排 水汚 水水通 気気ガ スス消 火火給 湯湯器 具 接 続具 続冷 温 水温 水冷 却 水却 水中 水水冷 媒媒空 調 ド レ ンド レ ン備 考 a2( )Ⅶ2a ( )スパイラルダクトパ ル ト矩 形 ダ ク ト形 ト工事期間(完成図)令和 年 月 日~令和 年 月 日工事期間(完成図)令和 年 月 日~令和 年 月 日工事期間(完成図)令和 年 月 日~令和 年 月 日 工事期間(完成図)令和 年 月 日~令和 年 月 日工事期間(完成図)令和 年 月 日~令和 年 月 日 工事期間(完成図)令和 年 月 日~令和 年 月 日工事期間(完成図)令和 年 月 日~令和 年 月 日(機械設備工事編 平成31年版)」)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編 平成31年版)」による。 (機械設備工事編 平成31年版)」)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編 平成31年版)」による。 (機械設備工事編 平成31年版)」)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編 平成31年版)」による。 (機械設備工事編 平成31年版)」)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編 平成31年版)」による。 (機械設備工事編 平成31年版)」)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編 平成31年版)」による。 (機械設備工事編 平成31年版)」)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編 平成31年版)」による。 (機械設備工事編 平成31年版)」)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編 平成31年版)」による。 特記なき事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編 平成31年版)」(改修工事の場合は、「公共建築改修工事標準仕様書特記なき事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編 平成31年版)」(改修工事の場合は、「公共建築改修工事標準仕様書特記なき事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編 平成31年版)」(改修工事の場合は、「公共建築改修工事標準仕様書 特記なき事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編 平成31年版)」(改修工事の場合は、「公共建築改修工事標準仕様書特記なき事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編 平成31年版)」(改修工事の場合は、「公共建築改修工事標準仕様書 特記なき事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編 平成31年版)」(改修工事の場合は、「公共建築改修工事標準仕様書特記なき事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編 平成31年版)」(改修工事の場合は、「公共建築改修工事標準仕様書屋外に設置するバルブ札は固定するか、表示方法を協議する。 屋外に設置するバルブ札は固定するか、表示方法を協議する。 屋外に設置するバルブ札は固定するか、表示方法を協議する。 屋外に設置するバルブ札は固定するか、表示方法を協議する。 屋外に設置するバルブ札は固定するか、表示方法を協議する。 屋外に設置するバルブ札は固定するか、表示方法を協議する。 屋外に設置するバルブ札は固定するか、表示方法を協議する。 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 「工事写真撮影ガイドブック 機械設備工事編」国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 「工事写真撮影ガイドブック 機械設備工事編」国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 「工事写真撮影ガイドブック 機械設備工事編」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 「工事写真撮影ガイドブック 機械設備工事編」国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 「工事写真撮影ガイドブック 機械設備工事編」 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 「工事写真撮影ガイドブック 機械設備工事編」国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 「工事写真撮影ガイドブック 機械設備工事編」⑤ 家具,書架,実験台,什器,洗面化粧台,流し台⑤ 家具,書架,実験台,什器,洗面化粧台,流し台⑤ 家具,書架,実験台,什器,洗面化粧台,流し台 ⑤ 家具,書架,実験台,什器,洗面化粧台,流し台⑤ 家具,書架,実験台,什器,洗面化粧台,流し台 ⑤ 家具,書架,実験台,什器,洗面化粧台,流し台⑤ 家具,書架,実験台,什器,洗面化粧台,流し台①,②,③,④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆又は同等品を使用する。 ①,②,③,④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆又は同等品を使用する。 ①,②,③,④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆又は同等品を使用する。 ①,②,③,④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆又は同等品を使用する。 ①,②,③,④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆又は同等品を使用する。 ①,②,③,④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆又は同等品を使用する。 ①,②,③,④の建築材料を使用する場合はF☆☆☆☆を基本とし、該当する材料がない場合はF☆☆☆又は同等品を使用する。 2)フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用しているものとする。 2)フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用しているものとする。 2)フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用しているものとする。 2)フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用しているものとする。 2)フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用しているものとする。 2)フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用しているものとする。 2)フタル酸ジ-n-ブチル,フタル酸ジ-2-ヘエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用しているものとする。 ③ 木材保存剤(防腐処理、防蟻処理等) 木 存 防 処理 蟻 等③ 材保 剤( 腐 、防④ 内装用接着剤,木工事用接着剤,配管用接着剤,接合剤④ 内装用接着剤,木工事用接着剤,配管用接着剤,接合剤④ 内装用接着剤,木工事用接着剤,配管用接着剤,接合剤 ④ 内装用接着剤,木工事用接着剤,配管用接着剤,接合剤④ 内装用接着剤,木工事用接着剤,配管用接着剤,接合剤 ④ 内装用接着剤,木工事用接着剤,配管用接着剤,接合剤④ 内装用接着剤,木工事用接着剤,配管用接着剤,接合剤十分乾燥した後に現場搬入する。 分乾 後 場 すクロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブを含有しない、非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブを含有しない、非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブを含有しない、非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、 クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブを含有しない、非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブを含有しない、非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、 クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブを含有しない、非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、クロルピリホリス,ダイアジノン,フェノブカルブを含有しない、非有機リン系の薬剤とし、加圧式防腐・防蟻処理は工場で行い、1)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有してないものとする。 1)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有してないものとする。 1)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有してないものとする。 1)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有してないものとする。 1)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有してないものとする。 1)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有してないものとする。 1)ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有してないものとする。 ② 塗料 塗対 象 建 築 材 料 等対 建 築 料 単板積層材,MDF,パーティクルボード,ユリア樹脂板 単板積層材,MDF,パーティクルボード,ユリア樹脂板 単板積層材,MDF,パーティクルボード,ユリア樹脂板 単板積層材,MDF,パーティクルボード,ユリア樹脂板 単板積層材,MDF,パーティクルボード,ユリア樹脂板 単板積層材,MDF,パーティクルボード,ユリア樹脂板 単板積層材,MDF,パーティクルボード,ユリア樹脂板 壁紙,緩衝材,断熱材,保温材,仕上げ塗材 壁紙,緩衝材,断熱材,保温材,仕上げ塗材 壁紙,緩衝材,断熱材,保温材,仕上げ塗材 壁紙,緩衝材,断熱材,保温材,仕上げ塗材 壁紙,緩衝材,断熱材,保温材,仕上げ塗材 壁紙,緩衝材,断熱材,保温材,仕上げ塗材 壁紙,緩衝材,断熱材,保温材,仕上げ塗材F☆☆☆☆又は同等の大臣認定品とする。 ☆☆ は の 認 とす 。 F ☆☆又 同等 大臣 定品使 用 制 限使 限 ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有していない水性形のものとする。ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有していない水性形のものとする。ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有していない水性形のものとする。 ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有していない水性形のものとする。ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有していない水性形のものとする。 ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有していない水性形のものとする。ホルムアルデヒド,アセトアルデヒド,スチレン,トルエン,キシレン,エチルベンゼンを含有していない水性形のものとする。(揮 発 性 有 機 化 合 物)対 策( )室 内 空 気 汚 染室 内 空 気 汚 染画像データ(PDF形式)画像 タ P 形※※※※※※2ツ折りA3版製本 1部折り 3版製 部A4版黒表紙金文字製本 1部A4版 表紙 字 1部CADデータをCD-Rに保存して提出。 タを - に し 出CADデー CD R 保存※※画像データ(PDF形式)画像 タ P 形CADデータをCD-Rに保存して提出。 タを - に し 出CADデー CD R 保存2ツ折り製本(サイズは原図による)折 本 ズは 図に )2ツ り製 (サイ工事管理資料(写し)管理 料( し完 成 図施 工 図フラットファイル等に閉じたもの。 ッ ァ 等 じた 。 フラ トフ工 事 写 真事 写工 事 日 誌事 日フラットファイル等に閉じたもの。 ッ ァ 等 じた 。 フラ トフフラットファイル等に閉じたもの。 ッ ァ 等 じた 。 フラ トフ完 成 後 の 提 出 物完 成 後 の 提工 具 類 マンホールフックホ フ制水弁ハンドル弁 ド掃除口ハンドル掃除 ハン ル※※※※※※配管施工(配管工事)施工 配 事熱絶縁施工(保温工事)熱 施 保 工事技 能 士 の 適 用技 の 適建築板金施工(ダクト製作及び取付)板 工 ダク 作 取建築 金施 (冷凍空気調和機器施工冷 気 機その他そ 他総 合 調 整総 合 調下記項目の総合調整を行い、測定表を監督職員に提出する。 (測定場所等は監督職員の指示による。 )下記項目の総合調整を行い、測定表を監督職員に提出する。 (測定場所等は監督職員の指示による。 )下記項目の総合調整を行い、測定表を監督職員に提出する。 (測定場所等は監督職員の指示による。 ) 下記項目の総合調整を行い、測定表を監督職員に提出する。 (測定場所等は監督職員の指示による。 )下記項目の総合調整を行い、測定表を監督職員に提出する。 (測定場所等は監督職員の指示による。 ) 下記項目の総合調整を行い、測定表を監督職員に提出する。 (測定場所等は監督職員の指示による。 )下記項目の総合調整を行い、測定表を監督職員に提出する。 (測定場所等は監督職員の指示による。 )※ ※ 風量調整 水量調整 室内外空気の温湿度の測定 騒音の測定 室内気流及びじんあいの測定 風量調整 水量調整 室内外空気の温湿度の測定 騒音の測定 室内気流及びじんあいの測定 風量調整 水量調整 室内外空気の温湿度の測定 騒音の測定 室内気流及びじんあいの測定 風量調整 水量調整 室内外空気の温湿度の測定 騒音の測定 室内気流及びじんあいの測定 風量調整 水量調整 室内外空気の温湿度の測定 騒音の測定 室内気流及びじんあいの測定 風量調整 水量調整 室内外空気の温湿度の測定 騒音の測定 室内気流及びじんあいの測定 風量調整 水量調整 室内外空気の温湿度の測定 騒音の測定 室内気流及びじんあいの測定はつり・非破壊検査はつり・非なお、『コア抜き・はつり工事チェックリスト』を作成し段階確認を行って施工する。 なお、『コア抜き・はつり工事チェックリスト』を作成し段階確認を行って施工する。 なお、『コア抜き・はつり工事チェックリスト』を作成し段階確認を行って施工する。 なお、『コア抜き・はつり工事チェックリスト』を作成し段階確認を行って施工する。 なお、『コア抜き・はつり工事チェックリスト』を作成し段階確認を行って施工する。 なお、『コア抜き・はつり工事チェックリスト』を作成し段階確認を行って施工する。 なお、『コア抜き・はつり工事チェックリスト』を作成し段階確認を行って施工する。 はつり、穴開け及びあと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。 施工場所を鉄筋探査器により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行う。 はつり、穴開け及びあと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。 施工場所を鉄筋探査器により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行う。 はつり、穴開け及びあと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。 施工場所を鉄筋探査器により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行う。 はつり、穴開け及びあと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。 施工場所を鉄筋探査器により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行う。 はつり、穴開け及びあと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。 施工場所を鉄筋探査器により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行う。 はつり、穴開け及びあと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。 施工場所を鉄筋探査器により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行う。 はつり、穴開け及びあと施工アンカー等の施工にあたり、埋設物の事前調査を行う。 施工場所を鉄筋探査器により探査し、鉄筋・配管類の位置に墨出しを行う。 コンクリート工事/骨材コン ト工 /骨本工事において、細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合したものを優先的に使用するものとする。 本工事において、細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合したものを優先的に使用するものとする。 本工事において、細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合したものを優先的に使用するものとする。 本工事において、細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合したものを優先的に使用するものとする。 本工事において、細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合したものを優先的に使用するものとする。 本工事において、細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合したものを優先的に使用するものとする。 本工事において、細骨材に海砂を配合した生コンクリートを使用する場合、高知県内産海砂を配合したものを優先的に使用するものとする。 ※アスファルト、アスファルト路盤は原則として再生品を使用する。 アスファルト、アスファルト路盤は原則として再生品を使用する。 アスファルト、アスファルト路盤は原則として再生品を使用する。 アスファルト、アスファルト路盤は原則として再生品を使用する。 アスファルト、アスファルト路盤は原則として再生品を使用する。 アスファルト、アスファルト路盤は原則として再生品を使用する。 アスファルト、アスファルト路盤は原則として再生品を使用する。 建 設 副 産 物建 設 副浄化槽・桝類の砂利地業は原則として再生クラッシャランを使用する。 (アスファルト再生品混じりは不可)浄化槽・桝類の砂利地業は原則として再生クラッシャランを使用する。 (アスファルト再生品混じりは不可)浄化槽・桝類の砂利地業は原則として再生クラッシャランを使用する。 (アスファルト再生品混じりは不可) 浄化槽・桝類の砂利地業は原則として再生クラッシャランを使用する。 (アスファルト再生品混じりは不可)浄化槽・桝類の砂利地業は原則として再生クラッシャランを使用する。 (アスファルト再生品混じりは不可) 浄化槽・桝類の砂利地業は原則として再生クラッシャランを使用する。 (アスファルト再生品混じりは不可)浄化槽・桝類の砂利地業は原則として再生クラッシャランを使用する。 (アスファルト再生品混じりは不可)※※※※「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説・平成8年度版」(建設大臣官房官庁営繕部監修)「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説・平成8年度版」(建設大臣官房官庁営繕部監修)「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説・平成8年度版」(建設大臣官房官庁営繕部監修) 「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説・平成8年度版」(建設大臣官房官庁営繕部監修)「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説・平成8年度版」(建設大臣官房官庁営繕部監修) 「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説・平成8年度版」(建設大臣官房官庁営繕部監修)「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説・平成8年度版」(建設大臣官房官庁営繕部監修)によることとし、施工は「建築設備耐震設計・施工指針」(国土交通省国土技術政策総合研究所によることとし、施工は「建築設備耐震設計・施工指針」(国土交通省国土技術政策総合研究所によることとし、施工は「建築設備耐震設計・施工指針」(国土交通省国土技術政策総合研究所 によることとし、施工は「建築設備耐震設計・施工指針」(国土交通省国土技術政策総合研究所によることとし、施工は「建築設備耐震設計・施工指針」(国土交通省国土技術政策総合研究所 によることとし、施工は「建築設備耐震設計・施工指針」(国土交通省国土技術政策総合研究所によることとし、施工は「建築設備耐震設計・施工指針」(国土交通省国土技術政策総合研究所 特記なき場合の設計用標準水平震度は次による。 特記なき場合の設計用標準水平震度は次による。 特記なき場合の設計用標準水平震度は次による。 特記なき場合の設計用標準水平震度は次による。 特記なき場合の設計用標準水平震度は次による。 特記なき場合の設計用標準水平震度は次による。 特記なき場合の設計用標準水平震度は次による。 1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量)1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量)1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量) 1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量)1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量) 1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量)1)設計用水平地震力は、機器の質量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効質量) に、地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。 に、地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。 に、地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。 に、地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。 に、地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。 に、地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。 に、地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。 2)設計用鉛直地震力は設計水平地震力の1/2とする。 2)設計用鉛直地震力は設計水平地震力の1/2とする。 2)設計用鉛直地震力は設計水平地震力の1/2とする。 2)設計用鉛直地震力は設計水平地震力の1/2とする。 2)設計用鉛直地震力は設計水平地震力の1/2とする。 2)設計用鉛直地震力は設計水平地震力の1/2とする。 2)設計用鉛直地震力は設計水平地震力の1/2とする。 ・独立行政法人建築研究所監修 2014年版)による。 ・独立行政法人建築研究所監修 2014年版)による。 ・独立行政法人建築研究所監修 2014年版)による。 ・独立行政法人建築研究所監修 2014年版)による。 ・独立行政法人建築研究所監修 2014年版)による。 ・独立行政法人建築研究所監修 2014年版)による。 ・独立行政法人建築研究所監修 2014年版)による。 建物の種別: 特定の施設 一般の施設 建物の種別: 特定の施設 一般の施設 建物の種別: 特定の施設 一般の施設 建物の種別: 特定の施設 一般の施設 建物の種別: 特定の施設 一般の施設 建物の種別: 特定の施設 一般の施設 建物の種別: 特定の施設 一般の施設 地域係数: 1.0域係数 11.01.1.51.1.01.0.60.1.01.0.60.0.40.0.60.0.60.一般機器一般 器2.0.01.5.51.0.01.5.51.5.51.0.01.0.00.6.61.0.0重要機器要一般の施設の2.021.511.011.511.511.011.010.601.01一般機器機2.0.02.0.02.0.01.5.51.5.51.5.51.0.01.0.01.5.5重要機器重 器特定の施設特 の施機 器機防振機器防振水 槽 類水機 器機防振機器防振水 槽 類水機 器機防振機器防振水 槽 類水機器種別機器地階・1階地階 階設置場所設置 所中層階階上層階階屋上及及び塔屋屋機 器 の 固 定機 器 の注)ナットに対するボルトの余長は3山以上を標準とする。 注)ナットに対するボルトの余長は3山以上を標準とする。 注)ナットに対するボルトの余長は3山以上を標準とする。 注)ナットに対するボルトの余長は3山以上を標準とする。 注)ナットに対するボルトの余長は3山以上を標準とする。 注)ナットに対するボルトの余長は3山以上を標準とする。 注)ナットに対するボルトの余長は3山以上を標準とする。 ※ ※機器の固定に使用する金属系アンカーはスリーブ打込み式または、ウエッジ式とする。 (県標準図16)機器の固定に使用する金属系アンカーはスリーブ打込み式または、ウエッジ式とする。 (県標準図16)機器の固定に使用する金属系アンカーはスリーブ打込み式または、ウエッジ式とする。 (県標準図16) 機器の固定に使用する金属系アンカーはスリーブ打込み式または、ウエッジ式とする。 (県標準図16)機器の固定に使用する金属系アンカーはスリーブ打込み式または、ウエッジ式とする。 (県標準図16) 機器の固定に使用する金属系アンカーはスリーブ打込み式または、ウエッジ式とする。 (県標準図16)機器の固定に使用する金属系アンカーはスリーブ打込み式または、ウエッジ式とする。 (県標準図16)基礎のアンカーボルト・吊り基礎ボルト・吊り金物及び防振を施す機器類の取付けボルトは、ロックナット又は2重ナットにて固定する。 基礎のアンカーボルト・吊り基礎ボルト・吊り金物及び防振を施す機器類の取付けボルトは、ロックナット又は2重ナットにて固定する。 基礎のアンカーボルト・吊り基礎ボルト・吊り金物及び防振を施す機器類の取付けボルトは、ロックナット又は2重ナットにて固定する。 基礎のアンカーボルト・吊り基礎ボルト・吊り金物及び防振を施す機器類の取付けボルトは、ロックナット又は2重ナットにて固定する。 基礎のアンカーボルト・吊り基礎ボルト・吊り金物及び防振を施す機器類の取付けボルトは、ロックナット又は2重ナットにて固定する。 基礎のアンカーボルト・吊り基礎ボルト・吊り金物及び防振を施す機器類の取付けボルトは、ロックナット又は2重ナットにて固定する。 基礎のアンカーボルト・吊り基礎ボルト・吊り金物及び防振を施す機器類の取付けボルトは、ロックナット又は2重ナットにて固定する。 重要機器重要 器 防災機器 防 機器 火を使用する機器 火 使用 る機 タンク類 タ ク類 消火設備機器 消 設備 器※ケミカルアンカーは、天井方向に使用しない。 ケミカルアンカーは、天井方向に使用しない。 ケミカルアンカーは、天井方向に使用しない。 ケミカルアンカーは、天井方向に使用しない。 ケミカルアンカーは、天井方向に使用しない。 ケミカルアンカーは、天井方向に使用しない。 ケミカルアンカーは、天井方向に使用しない。 ※※仕様のとおりに吊り配管等を施工しても、他の資材配管等と干渉する場合は振れ止めを適宜設ける。 仕様のとおりに吊り配管等を施工しても、他の資材配管等と干渉する場合は振れ止めを適宜設ける。 仕様のとおりに吊り配管等を施工しても、他の資材配管等と干渉する場合は振れ止めを適宜設ける。 仕様のとおりに吊り配管等を施工しても、他の資材配管等と干渉する場合は振れ止めを適宜設ける。 仕様のとおりに吊り配管等を施工しても、他の資材配管等と干渉する場合は振れ止めを適宜設ける。 仕様のとおりに吊り配管等を施工しても、他の資材配管等と干渉する場合は振れ止めを適宜設ける。 仕様のとおりに吊り配管等を施工しても、他の資材配管等と干渉する場合は振れ止めを適宜設ける。 ※※防振架台を設置する場合、耐震ストッパーの調整を製造者の指定どおりに行うこと。 防振架台を設置する場合、耐震ストッパーの調整を製造者の指定どおりに行うこと。 防振架台を設置する場合、耐震ストッパーの調整を製造者の指定どおりに行うこと。 防振架台を設置する場合、耐震ストッパーの調整を製造者の指定どおりに行うこと。 防振架台を設置する場合、耐震ストッパーの調整を製造者の指定どおりに行うこと。 防振架台を設置する場合、耐震ストッパーの調整を製造者の指定どおりに行うこと。 防振架台を設置する場合、耐震ストッパーの調整を製造者の指定どおりに行うこと。 屋外及びピット内配管の支持金物・吊り金物は亜鉛ドブ漬又はSUS製とする。 屋内外露出部には既製品支持架台は使用しない。 屋外及びピット内配管の支持金物・吊り金物は亜鉛ドブ漬又はSUS製とする。 屋内外露出部には既製品支持架台は使用しない。 屋外及びピット内配管の支持金物・吊り金物は亜鉛ドブ漬又はSUS製とする。 屋内外露出部には既製品支持架台は使用しない。 屋外及びピット内配管の支持金物・吊り金物は亜鉛ドブ漬又はSUS製とする。 屋内外露出部には既製品支持架台は使用しない。 屋外及びピット内配管の支持金物・吊り金物は亜鉛ドブ漬又はSUS製とする。 屋内外露出部には既製品支持架台は使用しない。 屋外及びピット内配管の支持金物・吊り金物は亜鉛ドブ漬又はSUS製とする。 屋内外露出部には既製品支持架台は使用しない。 屋外及びピット内配管の支持金物・吊り金物は亜鉛ドブ漬又はSUS製とする。 屋内外露出部には既製品支持架台は使用しない。 ※配 管 の 支 持配 管 の一般土間コンクリート下部配管は耐蝕性のある吊りボルト(亜鉛ドブ漬又はステンレス製)にてスラブ筋に支持する。 一般土間コンクリート下部配管は耐蝕性のある吊りボルト(亜鉛ドブ漬又はステンレス製)にてスラブ筋に支持する。 一般土間コンクリート下部配管は耐蝕性のある吊りボルト(亜鉛ドブ漬又はステンレス製)にてスラブ筋に支持する。 一般土間コンクリート下部配管は耐蝕性のある吊りボルト(亜鉛ドブ漬又はステンレス製)にてスラブ筋に支持する。 一般土間コンクリート下部配管は耐蝕性のある吊りボルト(亜鉛ドブ漬又はステンレス製)にてスラブ筋に支持する。 一般土間コンクリート下部配管は耐蝕性のある吊りボルト(亜鉛ドブ漬又はステンレス製)にてスラブ筋に支持する。 一般土間コンクリート下部配管は耐蝕性のある吊りボルト(亜鉛ドブ漬又はステンレス製)にてスラブ筋に支持する。 ね じ 接 合 材ね じ 接※(イ) テープシール材は、JIS K 6885(シール用四ふっ化エチレン樹脂未焼成テープ(生テープ))によるものとする。 (イ) テープシール材は、JIS K 6885(シール用四ふっ化エチレン樹脂未焼成テープ(生テープ))によるものとする。 (イ) テープシール材は、JIS K 6885(シール用四ふっ化エチレン樹脂未焼成テープ(生テープ))によるものとする。 (イ) テープシール材は、JIS K 6885(シール用四ふっ化エチレン樹脂未焼成テープ(生テープ))によるものとする。 (イ) テープシール材は、JIS K 6885(シール用四ふっ化エチレン樹脂未焼成テープ(生テープ))によるものとする。 (イ) テープシール材は、JIS K 6885(シール用四ふっ化エチレン樹脂未焼成テープ(生テープ))によるものとする。 (イ) テープシール材は、JIS K 6885(シール用四ふっ化エチレン樹脂未焼成テープ(生テープ))によるものとする。 (テープシール材)(テ(ロ) 一般用ペーストシール剤は、管内の流体に溶出せず、使用目的に適する成分のものとする。 (ロ) 一般用ペーストシール剤は、管内の流体に溶出せず、使用目的に適する成分のものとする。 (ロ) 一般用ペーストシール剤は、管内の流体に溶出せず、使用目的に適する成分のものとする。 (ロ) 一般用ペーストシール剤は、管内の流体に溶出せず、使用目的に適する成分のものとする。 (ロ) 一般用ペーストシール剤は、管内の流体に溶出せず、使用目的に適する成分のものとする。 (ロ) 一般用ペーストシール剤は、管内の流体に溶出せず、使用目的に適する成分のものとする。 (ロ) 一般用ペーストシール剤は、管内の流体に溶出せず、使用目的に適する成分のものとする。 (ハ) 給水用、給湯用及び冷温水用の防食用ペーストシール剤は、JWWA K 161(水道用ライニング鋼管用液状シール剤)に規定する水道用シール剤とする。 (ハ) 給水用、給湯用及び冷温水用の防食用ペーストシール剤は、JWWA K 161(水道用ライニング鋼管用液状シール剤)に規定する水道用シール剤とする。 (ハ) 給水用、給湯用及び冷温水用の防食用ペーストシール剤は、JWWA K 161(水道用ライニング鋼管用液状シール剤)に規定する水道用シール剤とする。 (ハ) 給水用、給湯用及び冷温水用の防食用ペーストシール剤は、JWWA K 161(水道用ライニング鋼管用液状シール剤)に規定する水道用シール剤とする。 (ハ) 給水用、給湯用及び冷温水用の防食用ペーストシール剤は、JWWA K 161(水道用ライニング鋼管用液状シール剤)に規定する水道用シール剤とする。 (ハ) 給水用、給湯用及び冷温水用の防食用ペーストシール剤は、JWWA K 161(水道用ライニング鋼管用液状シール剤)に規定する水道用シール剤とする。 (ハ) 給水用、給湯用及び冷温水用の防食用ペーストシール剤は、JWWA K 161(水道用ライニング鋼管用液状シール剤)に規定する水道用シール剤とする。 (ペーストシール剤)(ペ スト ー 剤※※※ ※※ ステンレス鋼管等防食の必要がないネジ部には水道用シール剤(ロ) ステンレス鋼管等防食の必要がないネジ部には水道用シール剤(ロ) ステンレス鋼管等防食の必要がないネジ部には水道用シール剤(ロ) ステンレス鋼管等防食の必要がないネジ部には水道用シール剤(ロ) ステンレス鋼管等防食の必要がないネジ部には水道用シール剤(ロ) ステンレス鋼管等防食の必要がないネジ部には水道用シール剤(ロ) ステンレス鋼管等防食の必要がないネジ部には水道用シール剤(ロ) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール 403・株式会社ヘルメチックのHERMETIC F-119・山王工業株式会社のヘルメチック No,A0-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール 403・株式会社ヘルメチックのHERMETIC F-119・山王工業株式会社のヘルメチック No,A0-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール 403・株式会社ヘルメチックのHERMETIC F-119・山王工業株式会社のヘルメチック No,A0-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール 403・株式会社ヘルメチックのHERMETIC F-119・山王工業株式会社のヘルメチック No,A0-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール 403・株式会社ヘルメチックのHERMETIC F-119・山王工業株式会社のヘルメチック No,A0-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール 403・株式会社ヘルメチックのHERMETIC F-119・山王工業株式会社のヘルメチック No,A0-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール 403・株式会社ヘルメチックのHERMETIC F-119・山王工業株式会社のヘルメチック No,A0-9など) ライニング鋼管に使用する防食用ペーストシール剤(ハ) ライニング鋼管に使用する防食用ペーストシール剤(ハ) ライニング鋼管に使用する防食用ペーストシール剤(ハ) ライニング鋼管に使用する防食用ペーストシール剤(ハ) ライニング鋼管に使用する防食用ペーストシール剤(ハ) ライニング鋼管に使用する防食用ペーストシール剤(ハ) ライニング鋼管に使用する防食用ペーストシール剤(ハ)注)水栓類は、防食シール材を用いない。 テープシール材を使用する。 注)水栓類は、防食シール材を用いない。 テープシール材を使用する。 注)水栓類は、防食シール材を用いない。 テープシール材を使用する。 注)水栓類は、防食シール材を用いない。 テープシール材を使用する。 注)水栓類は、防食シール材を用いない。 テープシール材を使用する。 注)水栓類は、防食シール材を用いない。 テープシール材を使用する。 注)水栓類は、防食シール材を用いない。 テープシール材を使用する。 注)水道用シール剤において JWWA K 161 に適合している主なペーストシール剤は下記による。 注)水道用シール剤において JWWA K 161 に適合している主なペーストシール剤は下記による。 注)水道用シール剤において JWWA K 161 に適合している主なペーストシール剤は下記による。 注)水道用シール剤において JWWA K 161 に適合している主なペーストシール剤は下記による。 注)水道用シール剤において JWWA K 161 に適合している主なペーストシール剤は下記による。 注)水道用シール剤において JWWA K 161 に適合している主なペーストシール剤は下記による。 注)水道用シール剤において JWWA K 161 に適合している主なペーストシール剤は下記による。 (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール55・88・403・株式会社ヘルメチックのHT-Seal F-109・山王工業株式会社のヘルメチックNo,AO-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール55・88・403・株式会社ヘルメチックのHT-Seal F-109・山王工業株式会社のヘルメチックNo,AO-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール55・88・403・株式会社ヘルメチックのHT-Seal F-109・山王工業株式会社のヘルメチックNo,AO-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール55・88・403・株式会社ヘルメチックのHT-Seal F-109・山王工業株式会社のヘルメチックNo,AO-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール55・88・403・株式会社ヘルメチックのHT-Seal F-109・山王工業株式会社のヘルメチックNo,AO-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール55・88・403・株式会社ヘルメチックのHT-Seal F-109・山王工業株式会社のヘルメチックNo,AO-9など) (例:日本ヘルメチックス株式会社のヘルメシール55・88・403・株式会社ヘルメチックのHT-Seal F-109・山王工業株式会社のヘルメチックNo,AO-9など)埋 設 管 の 保 護埋 の 保埋設管は周囲100mm程度に保護砂を入れる。 ただし排水管は別記による。 埋設管は周囲100mm程度に保護砂を入れる。 ただし排水管は別記による。 埋設管は周囲100mm程度に保護砂を入れる。 ただし排水管は別記による。 埋設管は周囲100mm程度に保護砂を入れる。 ただし排水管は別記による。 埋設管は周囲100mm程度に保護砂を入れる。 ただし排水管は別記による。 埋設管は周囲100mm程度に保護砂を入れる。 ただし排水管は別記による。 埋設管は周囲100mm程度に保護砂を入れる。 ただし排水管は別記による。 量水器以降の埋設給水管はクイックチューブ等で巻く。 量水器以降の埋設給水管はクイックチューブ等で巻く。 量水器以降の埋設給水管はクイックチューブ等で巻く。 量水器以降の埋設給水管はクイックチューブ等で巻く。 量水器以降の埋設給水管はクイックチューブ等で巻く。 量水器以降の埋設給水管はクイックチューブ等で巻く。 量水器以降の埋設給水管はクイックチューブ等で巻く。 一般敷地300mm以上車両通路600mm以上公道800mm以上 公道1,000mm以上 公道1,200mm以上。 一般敷地300mm以上車両通路600mm以上公道800mm以上 公道1,000mm以上 公道1,200mm以上。 一般敷地300mm以上車両通路600mm以上公道800mm以上 公道1,000mm以上 公道1,200mm以上。 一般敷地300mm以上車両通路600mm以上公道800mm以上 公道1,000mm以上 公道1,200mm以上。 一般敷地300mm以上車両通路600mm以上公道800mm以上 公道1,000mm以上 公道1,200mm以上。 一般敷地300mm以上車両通路600mm以上公道800mm以上 公道1,000mm以上 公道1,200mm以上。 一般敷地300mm以上車両通路600mm以上公道800mm以上 公道1,000mm以上 公道1,200mm以上。 埋 設 深 さ (管 上 )埋 深 さ 管サヤ管工法で施工する場合、サヤ管施工後に配管挿入を行うこと。 (同時施工を行わない。 )サヤ管工法で施工する場合、サヤ管施工後に配管挿入を行うこと。 (同時施工を行わない。 )サヤ管工法で施工する場合、サヤ管施工後に配管挿入を行うこと。 (同時施工を行わない。 ) サヤ管工法で施工する場合、サヤ管施工後に配管挿入を行うこと。 (同時施工を行わない。 )サヤ管工法で施工する場合、サヤ管施工後に配管挿入を行うこと。 (同時施工を行わない。 ) サヤ管工法で施工する場合、サヤ管施工後に配管挿入を行うこと。 (同時施工を行わない。 )サヤ管工法で施工する場合、サヤ管施工後に配管挿入を行うこと。 (同時施工を行わない。 )※※サ ヤ 管 工 法サ ヤ 管構内指定場所に敷き均し 構内指定場所に堆積構内指定場所に敷き均し 構内指定場所に堆積構内指定場所に敷き均し 構内指定場所に堆積 構内指定場所に敷き均し 構内指定場所に堆積構内指定場所に敷き均し 構内指定場所に堆積 構内指定場所に敷き均し 構内指定場所に堆積構内指定場所に敷き均し 構内指定場所に堆積※※構外搬出搬出処理場所()所在地( )距離( )km処理場所()所在地( )距離( )km処理場所()所在地( )距離( )km 処理場所()所在地( )距離( )km処理場所()所在地( )距離( )km 処理場所()所在地( )距離( )km処理場所()所在地( )距離( )kmその他他ねじ接合材使用区分表じ接 材使 区分ステンレス管ンレ 管ステンレス管テ レスライニング管ニン 管ステンレス管テ ス管ライニング管ラ ンク 管水栓金具栓金ライニング管イニ(イ))(ロ))(ロ))(ロ)(ロ(ハ)ハ(ハ)ハ(ハ)((ハ)(ハ 弁類弁類 弁類 弁 鋼管鋼管 弁類 給水水給湯給冷温水温(ロ)ロ(ロ)((ロ)( )流体種別流 種別ペーストシール剤ス ーテープシール材ープ 材管 材 等 種 別別① 合板,木質フローリング,構造用パネル,集成材,① 合板,木質フローリング,構造用パネル,集成材,① 合板,木質フローリング,構造用パネル,集成材, ① 合板,木質フローリング,構造用パネル,集成材,① 合板,木質フローリング,構造用パネル,集成材, ① 合板,木質フローリング,構造用パネル,集成材,① 合板,木質フローリング,構造用パネル,集成材,建設発生土の処理建 生 の処e2(ハ)Ⅶ2e ( )Ⅶ(チ)+(ロ)+(ル)( +( ) (ル N(ロ)XI )O1(ロ)XI1O XI引渡しを要するもの( )引渡しを要するもの( )引渡しを要するもの( ) 引渡しを要するもの( )引渡しを要するもの( ) 引渡しを要するもの( )引渡しを要するもの( )施 工 条 件施 工 条 件学校長との協議の上施工にあたること。 長 協 上施 にあ こ学校 との 議の 工職員室・校長室・保健室は土曜・日曜施工とする。 )職員室・校長室・保健室は土曜・日曜施工とする。 )職員室・校長室・保健室は土曜・日曜施工とする。 ) 職員室・校長室・保健室は土曜・日曜施工とする。 )職員室・校長室・保健室は土曜・日曜施工とする。 ) 職員室・校長室・保健室は土曜・日曜施工とする。 )職員室・校長室・保健室は土曜・日曜施工とする。 )施工時間帯 ※指定なし ・ 指定有り(学校を使用しながらの工事になるので、施工時間帯 ※指定なし ・ 指定有り(学校を使用しながらの工事になるので、施工時間帯 ※指定なし ・ 指定有り(学校を使用しながらの工事になるので、 施工時間帯 ※指定なし ・ 指定有り(学校を使用しながらの工事になるので、施工時間帯 ※指定なし ・ 指定有り(学校を使用しながらの工事になるので、 施工時間帯 ※指定なし ・ 指定有り(学校を使用しながらの工事になるので、施工時間帯 ※指定なし ・ 指定有り(学校を使用しながらの工事になるので、設計年度(設計図) 令和 6 年度設計年度(設計図) 令和 6 年度工事場所 高知県香南市吉川村吉原1843-1工事場所 高知県香南市吉川村吉原1843-1工事場所 高知県香南市吉川村吉原1843-1 工事場所 高知県香南市吉川村吉原1843-1工事場所 高知県香南市吉川村吉原1843-1 工事場所 高知県香南市吉川村吉原1843-1工事場所 高知県香南市吉川村吉原1843-136◯◯◯◯3434◯◯34特記仕様書(1)特記仕様書(1)天然色劇場空調設備取替工事天然色劇場空調設備取替工事天然色劇場空調設備取替工事天然色劇場空調設備取替工事図面名図面工事名工事Scale=A2:100% A3:70%縮小Scale=A2:100% A3:70%縮小Scale=A2:100% A3:70%縮小 Scale=A2:100% A3:70%縮小Scale=A2:100% A3:70%縮小 Scale=A2:100% A3:70%縮小Scale=A2:100% A3:70%縮小CHECKED BYECK DCH E BYDRAWN BYDRAWN YB一級建築士大臣登録第292355号 級建築 臣登 29235 一級建築士大臣登録第292355号 一級建築士大臣登録第292355号 岡田 良嗣SCALESCALNOO1:NSM-01特 記 仕 様 書 ( 2 )負 担 金負 担不要 要( )( )要 弁 類弁※※直圧給水弁は水道事業者の指定品(指定のない場合は、二次側給水に準じた弁)直圧給水弁は水道事業者の指定品(指定のない場合は、二次側給水に準じた弁)直圧給水弁は水道事業者の指定品(指定のない場合は、二次側給水に準じた弁) 直圧給水弁は水道事業者の指定品(指定のない場合は、二次側給水に準じた弁)直圧給水弁は水道事業者の指定品(指定のない場合は、二次側給水に準じた弁) 直圧給水弁は水道事業者の指定品(指定のない場合は、二次側給水に準じた弁)直圧給水弁は水道事業者の指定品(指定のない場合は、二次側給水に準じた弁)※※二次側給水弁(土中):40A以下は青銅製で蝶ハンドル付き止水栓、50A以上はソフトシール制水弁(内面ライニング)二次側給水弁(土中):40A以下は青銅製で蝶ハンドル付き止水栓、50A以上はソフトシール制水弁(内面ライニング)二次側給水弁(土中):40A以下は青銅製で蝶ハンドル付き止水栓、50A以上はソフトシール制水弁(内面ライニング) 二次側給水弁(土中):40A以下は青銅製で蝶ハンドル付き止水栓、50A以上はソフトシール制水弁(内面ライニング)二次側給水弁(土中):40A以下は青銅製で蝶ハンドル付き止水栓、50A以上はソフトシール制水弁(内面ライニング) 二次側給水弁(土中):40A以下は青銅製で蝶ハンドル付き止水栓、50A以上はソフトシール制水弁(内面ライニング)二次側給水弁(土中):40A以下は青銅製で蝶ハンドル付き止水栓、50A以上はソフトシール制水弁(内面ライニング) ※※二次側給水弁(一般):40A以下は管端防食ねじ込み形青銅弁5K、50A以上は鋳鉄製F付き内面ライニング弁5K二次側給水弁(一般):40A以下は管端防食ねじ込み形青銅弁5K、50A以上は鋳鉄製F付き内面ライニング弁5K二次側給水弁(一般):40A以下は管端防食ねじ込み形青銅弁5K、50A以上は鋳鉄製F付き内面ライニング弁5K 二次側給水弁(一般):40A以下は管端防食ねじ込み形青銅弁5K、50A以上は鋳鉄製F付き内面ライニング弁5K二次側給水弁(一般):40A以下は管端防食ねじ込み形青銅弁5K、50A以上は鋳鉄製F付き内面ライニング弁5K 二次側給水弁(一般):40A以下は管端防食ねじ込み形青銅弁5K、50A以上は鋳鉄製F付き内面ライニング弁5K二次側給水弁(一般):40A以下は管端防食ねじ込み形青銅弁5K、50A以上は鋳鉄製F付き内面ライニング弁5K※※水栓エルボ、水栓ソケットは器具側砲金内ねじ形とする。 水栓エルボ、水栓ソケットは器具側砲金内ねじ形とする。 水栓エルボ、水栓ソケットは器具側砲金内ねじ形とする。 水栓エルボ、水栓ソケットは器具側砲金内ねじ形とする。 水栓エルボ、水栓ソケットは器具側砲金内ねじ形とする。 水栓エルボ、水栓ソケットは器具側砲金内ねじ形とする。 水栓エルボ、水栓ソケットは器具側砲金内ねじ形とする。 ※※ユニットバス付属の水栓エルボへの接続は砲金継手等を使用し、管端の防錆をする。 ユニットバス付属の水栓エルボへの接続は砲金継手等を使用し、管端の防錆をする。 ユニットバス付属の水栓エルボへの接続は砲金継手等を使用し、管端の防錆をする。 ユニットバス付属の水栓エルボへの接続は砲金継手等を使用し、管端の防錆をする。 ユニットバス付属の水栓エルボへの接続は砲金継手等を使用し、管端の防錆をする。 ユニットバス付属の水栓エルボへの接続は砲金継手等を使用し、管端の防錆をする。 ユニットバス付属の水栓エルボへの接続は砲金継手等を使用し、管端の防錆をする。 ※※ビニル管とライニング鋼管の接続には水栓エルボ・水栓ソケットは使用しない。 ビニル管とライニング鋼管の接続には水栓エルボ・水栓ソケットは使用しない。 ビニル管とライニング鋼管の接続には水栓エルボ・水栓ソケットは使用しない。 ビニル管とライニング鋼管の接続には水栓エルボ・水栓ソケットは使用しない。 ビニル管とライニング鋼管の接続には水栓エルボ・水栓ソケットは使用しない。 ビニル管とライニング鋼管の接続には水栓エルボ・水栓ソケットは使用しない。 ビニル管とライニング鋼管の接続には水栓エルボ・水栓ソケットは使用しない。 ※※TSバルブソケットは金属製(砲金)おすネジを打込しているものを使用する。 TSバルブソケットは金属製(砲金)おすネジを打込しているものを使用する。 TSバルブソケットは金属製(砲金)おすネジを打込しているものを使用する。 TSバルブソケットは金属製(砲金)おすネジを打込しているものを使用する。 TSバルブソケットは金属製(砲金)おすネジを打込しているものを使用する。 TSバルブソケットは金属製(砲金)おすネジを打込しているものを使用する。 TSバルブソケットは金属製(砲金)おすネジを打込しているものを使用する。 継 手 類継 手給 水 設 備バ ル ブ ボ ッ ク スバ ル ブ ボ ッ※※水道事業者の指定がない場合の埋設弁のボックスは、県標準図5・6による。 水道事業者の指定がない場合の埋設弁のボックスは、県標準図5・6による。 水道事業者の指定がない場合の埋設弁のボックスは、県標準図5・6による。 水道事業者の指定がない場合の埋設弁のボックスは、県標準図5・6による。 水道事業者の指定がない場合の埋設弁のボックスは、県標準図5・6による。 水道事業者の指定がない場合の埋設弁のボックスは、県標準図5・6による。 水道事業者の指定がない場合の埋設弁のボックスは、県標準図5・6による。 隠 蔽 部 の 保 温隠 の 保※※給水管の細部保温は特記なき場合は下記の通りとする。 壁中等で仕様書通りの施工が困難な場合は監督職員の指示により保温を施す。 給水管の細部保温は特記なき場合は下記の通りとする。 壁中等で仕様書通りの施工が困難な場合は監督職員の指示により保温を施す。 給水管の細部保温は特記なき場合は下記の通りとする。 壁中等で仕様書通りの施工が困難な場合は監督職員の指示により保温を施す。 給水管の細部保温は特記なき場合は下記の通りとする。 壁中等で仕様書通りの施工が困難な場合は監督職員の指示により保温を施す。 給水管の細部保温は特記なき場合は下記の通りとする。 壁中等で仕様書通りの施工が困難な場合は監督職員の指示により保温を施す。 給水管の細部保温は特記なき場合は下記の通りとする。 壁中等で仕様書通りの施工が困難な場合は監督職員の指示により保温を施す。 給水管の細部保温は特記なき場合は下記の通りとする。 壁中等で仕様書通りの施工が困難な場合は監督職員の指示により保温を施す。 空間の有る壁中配管 → 要 流し下の空間配管 → 要空間の有る壁中配管 → 要 流し下の空間配管 → 要空間の有る壁中配管 → 要 流し下の空間配管 → 要 空間の有る壁中配管 → 要 流し下の空間配管 → 要空間の有る壁中配管 → 要 流し下の空間配管 → 要 空間の有る壁中配管 → 要 流し下の空間配管 → 要空間の有る壁中配管 → 要 流し下の空間配管 → 要既設給水鋼管への接続既設 水鋼 への※水槽類の施工手順水 の 工手※ 水位設定の協議後に、水位高さ入り施工図を作成し発注・施工を行う。 なお、県標準図4を参考とし水位高さを協議する。 水位設定の協議後に、水位高さ入り施工図を作成し発注・施工を行う。 なお、県標準図4を参考とし水位高さを協議する。 水位設定の協議後に、水位高さ入り施工図を作成し発注・施工を行う。 なお、県標準図4を参考とし水位高さを協議する。 水位設定の協議後に、水位高さ入り施工図を作成し発注・施工を行う。 なお、県標準図4を参考とし水位高さを協議する。 水位設定の協議後に、水位高さ入り施工図を作成し発注・施工を行う。 なお、県標準図4を参考とし水位高さを協議する。 水位設定の協議後に、水位高さ入り施工図を作成し発注・施工を行う。 なお、県標準図4を参考とし水位高さを協議する。 水位設定の協議後に、水位高さ入り施工図を作成し発注・施工を行う。 なお、県標準図4を参考とし水位高さを協議する。 水槽類の衛生管理水 の 生管※受水槽・高架水槽を新設(改修等含む)施工する場合は、清掃・消毒等後に水張りを行う。 受水槽・高架水槽を新設(改修等含む)施工する場合は、清掃・消毒等後に水張りを行う。 受水槽・高架水槽を新設(改修等含む)施工する場合は、清掃・消毒等後に水張りを行う。 受水槽・高架水槽を新設(改修等含む)施工する場合は、清掃・消毒等後に水張りを行う。 受水槽・高架水槽を新設(改修等含む)施工する場合は、清掃・消毒等後に水張りを行う。 受水槽・高架水槽を新設(改修等含む)施工する場合は、清掃・消毒等後に水張りを行う。 受水槽・高架水槽を新設(改修等含む)施工する場合は、清掃・消毒等後に水張りを行う。 引渡前の水質の管理引渡前の水残留塩素濃度の測定を行う。 (端末において0.2mg/L以上検出されるまで消毒を行う。 )残留塩素濃度の測定を行う。 (端末において0.2mg/L以上検出されるまで消毒を行う。 )残留塩素濃度の測定を行う。 (端末において0.2mg/L以上検出されるまで消毒を行う。 ) 残留塩素濃度の測定を行う。 (端末において0.2mg/L以上検出されるまで消毒を行う。 )残留塩素濃度の測定を行う。 (端末において0.2mg/L以上検出されるまで消毒を行う。 ) 残留塩素濃度の測定を行う。 (端末において0.2mg/L以上検出されるまで消毒を行う。 )残留塩素濃度の測定を行う。 (端末において0.2mg/L以上検出されるまで消毒を行う。 )建築物における衛生的環境の確保に関する法律に基づく水質検査(11項目)について行うこと。 採水場所は指定の箇所で( ヶ所)とする。 建築物における衛生的環境の確保に関する法律に基づく水質検査(11項目)について行うこと。 採水場所は指定の箇所で( ヶ所)とする。 建築物における衛生的環境の確保に関する法律に基づく水質検査(11項目)について行うこと。 採水場所は指定の箇所で( ヶ所)とする。 建築物における衛生的環境の確保に関する法律に基づく水質検査(11項目)について行うこと。 採水場所は指定の箇所で( ヶ所)とする。 建築物における衛生的環境の確保に関する法律に基づく水質検査(11項目)について行うこと。 採水場所は指定の箇所で( ヶ所)とする。 建築物における衛生的環境の確保に関する法律に基づく水質検査(11項目)について行うこと。 採水場所は指定の箇所で( ヶ所)とする。 建築物における衛生的環境の確保に関する法律に基づく水質検査(11項目)について行うこと。 採水場所は指定の箇所で( ヶ所)とする。 改修工事等で鋼管類(ライニング鋼管)を切断して、やむを得ずメカニカル継手を使用する場合には、鋼管類の切断部の防錆処理として、JWWA K 135規格適合品改修工事等で鋼管類(ライニング鋼管)を切断して、やむを得ずメカニカル継手を使用する場合には、鋼管類の切断部の防錆処理として、JWWA K 135規格適合品改修工事等で鋼管類(ライニング鋼管)を切断して、やむを得ずメカニカル継手を使用する場合には、鋼管類の切断部の防錆処理として、JWWA K 135規格適合品 改修工事等で鋼管類(ライニング鋼管)を切断して、やむを得ずメカニカル継手を使用する場合には、鋼管類の切断部の防錆処理として、JWWA K 135規格適合品改修工事等で鋼管類(ライニング鋼管)を切断して、やむを得ずメカニカル継手を使用する場合には、鋼管類の切断部の防錆処理として、JWWA K 135規格適合品 改修工事等で鋼管類(ライニング鋼管)を切断して、やむを得ずメカニカル継手を使用する場合には、鋼管類の切断部の防錆処理として、JWWA K 135規格適合品改修工事等で鋼管類(ライニング鋼管)を切断して、やむを得ずメカニカル継手を使用する場合には、鋼管類の切断部の防錆処理として、JWWA K 135規格適合品(エポキシ系DEVCON SF等パイプライニング用)にて処置する。 ただし、コア一体型管端防食タイプソケットRC-LA型㈱リケンを使用する場合は処理不要とする。 )(エポキシ系DEVCON SF等パイプライニング用)にて処置する。 ただし、コア一体型管端防食タイプソケットRC-LA型㈱リケンを使用する場合は処理不要とする。 )(エポキシ系DEVCON SF等パイプライニング用)にて処置する。 ただし、コア一体型管端防食タイプソケットRC-LA型㈱リケンを使用する場合は処理不要とする。 ) (エポキシ系DEVCON SF等パイプライニング用)にて処置する。 ただし、コア一体型管端防食タイプソケットRC-LA型㈱リケンを使用する場合は処理不要とする。 )(エポキシ系DEVCON SF等パイプライニング用)にて処置する。 ただし、コア一体型管端防食タイプソケットRC-LA型㈱リケンを使用する場合は処理不要とする。 ) (エポキシ系DEVCON SF等パイプライニング用)にて処置する。 ただし、コア一体型管端防食タイプソケットRC-LA型㈱リケンを使用する場合は処理不要とする。 )(エポキシ系DEVCON SF等パイプライニング用)にて処置する。 ただし、コア一体型管端防食タイプソケットRC-LA型㈱リケンを使用する場合は処理不要とする。 )空 気 調 和 ・ 換 気 設 備衛 生 器 具 設 備そ の 他そ 他ガ スガ ス浄 化 槽浄 槽消 防消 防排 水排 水給 水給 水官公庁等官 等打 合 せ 事 項打 事 項合 せ確 認 日確 認( )級ボイラ技士( )級 イラ講習修了者講 了第( )種冷凍機械作業主任者第( 種冷 機械 任 )危険物取扱主任者危 取 任特別教育修了者(小型ボイラ)特別教 修了 小 イ資格不要不要資格不要不要資格不要不要冷 凍 機冷 凍 機危 険 物危 険 物ボ イ ラボ イ ラ取扱資格者取 資格完成後必要な完 後必要材 料 メ ー カ ー料 ー カ材 メ汚 水 ・ 汚 物 ポ ン プ汚 物 ポ プ水 中 モ ー タ ー ポ ン プ水 中 モ タ ポ プう ず 巻 ポ ン プう ず 巻 ポ ン プF R P 水 槽F R P 水 槽水 栓 金 具 類水 栓 金 具 類衛 生 陶 器衛 器材 料材Ⅲ 材料メーカー表 材料 カー表電 気 温 水 器電 気 温 水 器厨 房 機 器厨 器小 型 鋼 板 ボ イ ラ ー小 ボ イ ー荏原、日立、テラル、川本、鶴見原、 、 ラ 、 本、荏荏原、日立、テラル、川本、鶴見、新明和原、 、 ラ 、 本、 、 和荏 日立 テ ル 川 鶴見日立化成、三菱樹脂、ホーコス成 菱 、ホ コスF R P 膨 張 タ ン クF 張 タ クエアハンドリングユニットエアハンドリング ニ ト冷 温 水 発 生 機冷 温 水 発 生 機パ ッ ケ ー ジ エ ア コ ンパ ッ ケ ジ ア ンル ー ム エ ア コ ンル エ コ ンそ の 他全 熱 交 換 形 換 気 扇全 形 換 扇ロ ー ル フ ィ ル タ ーロ ィ ル ー自 動 制 御 機 器自 動 制 御 機 器冷 却 塔冷 却 塔送 風 機送 風 機国土交通省仕様適合品通 様 品巴、昭和、愛知、ネポン、ヒラカワ、昭 愛 ネ 、 カ巴日本調理、フジマック、北沢、ホシザキ四国、タニコー、マルゼン日本調理、フジマック、北沢、ホシザキ四国、タニコー、マルゼン日本調理、フジマック、北沢、ホシザキ四国、タニコー、マルゼン 日本調理、フジマック、北沢、ホシザキ四国、タニコー、マルゼン日本調理、フジマック、北沢、ホシザキ四国、タニコー、マルゼン 日本調理、フジマック、北沢、ホシザキ四国、タニコー、マルゼン日本調理、フジマック、北沢、ホシザキ四国、タニコー、マルゼンTOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業 TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業 TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業、三栄水栓TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業、三栄水栓TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業、三栄水栓 TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業、三栄水栓TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業、三栄水栓 TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業、三栄水栓TOTO、LIXIL(INAX)、ジャニス工業、三栄水栓四変テック、ユパック、日本電熱、東芝、パナソニック、三菱、日立四変テック、ユパック、日本電熱、東芝、パナソニック、三菱、日立四変テック、ユパック、日本電熱、東芝、パナソニック、三菱、日立 四変テック、ユパック、日本電熱、東芝、パナソニック、三菱、日立四変テック、ユパック、日本電熱、東芝、パナソニック、三菱、日立 四変テック、ユパック、日本電熱、東芝、パナソニック、三菱、日立四変テック、ユパック、日本電熱、東芝、パナソニック、三菱、日立矢崎、日立、荏原シンワ、空研、日本スピンドル矢崎、日立、荏原シンワ、空研、日本スピンドル矢崎、日立、荏原シンワ、空研、日本スピンドル 矢崎、日立、荏原シンワ、空研、日本スピンドル矢崎、日立、荏原シンワ、空研、日本スピンドル 矢崎、日立、荏原シンワ、空研、日本スピンドル矢崎、日立、荏原シンワ、空研、日本スピンドルアズビル、ジョンソンコントロールズル ョ ンコ トロ ルズアズビ 、ジ ンソ ン日本スピンドル、東洋空気調和、日本エアフィルタ日本スピンドル、東洋空気調和、日本エアフィルタ日本スピンドル、東洋空気調和、日本エアフィルタ 日本スピンドル、東洋空気調和、日本エアフィルタ日本スピンドル、東洋空気調和、日本エアフィルタ 日本スピンドル、東洋空気調和、日本エアフィルタ日本スピンドル、東洋空気調和、日本エアフィルタ大 便 器大 便化 粧 鏡化 粧取 付 位 置取 付 位(特に、便器類と手すり・便器類と操作ボタン類・操作ボタン類と手すり等の位置関係に注意)(特に、便器類と手すり・便器類と操作ボタン類・操作ボタン類と手すり等の位置関係に注意)(特に、便器類と手すり・便器類と操作ボタン類・操作ボタン類と手すり等の位置関係に注意) (特に、便器類と手すり・便器類と操作ボタン類・操作ボタン類と手すり等の位置関係に注意)(特に、便器類と手すり・便器類と操作ボタン類・操作ボタン類と手すり等の位置関係に注意) (特に、便器類と手すり・便器類と操作ボタン類・操作ボタン類と手すり等の位置関係に注意)(特に、便器類と手すり・便器類と操作ボタン類・操作ボタン類と手すり等の位置関係に注意)化粧鏡取付にあたっては落下破損防止のため、裏面シール材等による張付にて取付などの処置を施す。 化粧鏡取付にあたっては落下破損防止のため、裏面シール材等による張付にて取付などの処置を施す。 化粧鏡取付にあたっては落下破損防止のため、裏面シール材等による張付にて取付などの処置を施す。 化粧鏡取付にあたっては落下破損防止のため、裏面シール材等による張付にて取付などの処置を施す。 化粧鏡取付にあたっては落下破損防止のため、裏面シール材等による張付にて取付などの処置を施す。 化粧鏡取付にあたっては落下破損防止のため、裏面シール材等による張付にて取付などの処置を施す。 空 調 機 器 の 仕 様空 調 機 器 の 仕※※※※※※※※Ⅱ 工事種目Ⅱ 工事種目衛生器具及び周辺機器類の取付位置は総合図・展開図等を作成して、確認後に取付けること。 衛生器具及び周辺機器類の取付位置は総合図・展開図等を作成して、確認後に取付けること。 衛生器具及び周辺機器類の取付位置は総合図・展開図等を作成して、確認後に取付けること。 衛生器具及び周辺機器類の取付位置は総合図・展開図等を作成して、確認後に取付けること。 衛生器具及び周辺機器類の取付位置は総合図・展開図等を作成して、確認後に取付けること。 衛生器具及び周辺機器類の取付位置は総合図・展開図等を作成して、確認後に取付けること。 衛生器具及び周辺機器類の取付位置は総合図・展開図等を作成して、確認後に取付けること。 日立、テラル、荏原、パナソニック、谷山、ミツヤ、旭電業日立、テラル、荏原、パナソニック、谷山、ミツヤ、旭電業日立、テラル、荏原、パナソニック、谷山、ミツヤ、旭電業 日立、テラル、荏原、パナソニック、谷山、ミツヤ、旭電業日立、テラル、荏原、パナソニック、谷山、ミツヤ、旭電業 日立、テラル、荏原、パナソニック、谷山、ミツヤ、旭電業日立、テラル、荏原、パナソニック、谷山、ミツヤ、旭電業グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成十二年法律第百号))の判断基準適合品とする。 グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成十二年法律第百号))の判断基準適合品とする。 グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成十二年法律第百号))の判断基準適合品とする。 グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成十二年法律第百号))の判断基準適合品とする。 グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成十二年法律第百号))の判断基準適合品とする。 グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成十二年法律第百号))の判断基準適合品とする。 グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成十二年法律第百号))の判断基準適合品とする。 和風大便器を防火区画に設置する場合、和風便器用耐火カバーを設ける。 和風大便器を防火区画に設置する場合、和風便器用耐火カバーを設ける。 和風大便器を防火区画に設置する場合、和風便器用耐火カバーを設ける。 和風大便器を防火区画に設置する場合、和風便器用耐火カバーを設ける。 和風大便器を防火区画に設置する場合、和風便器用耐火カバーを設ける。 和風大便器を防火区画に設置する場合、和風便器用耐火カバーを設ける。 和風大便器を防火区画に設置する場合、和風便器用耐火カバーを設ける。 ※※和風大便器下面でコンクリートに接する部分はアスファルト塗布(3mm以上)とする。 (県標準図1)和風大便器下面でコンクリートに接する部分はアスファルト塗布(3mm以上)とする。 (県標準図1)和風大便器下面でコンクリートに接する部分はアスファルト塗布(3mm以上)とする。 (県標準図1) 和風大便器下面でコンクリートに接する部分はアスファルト塗布(3mm以上)とする。 (県標準図1)和風大便器下面でコンクリートに接する部分はアスファルト塗布(3mm以上)とする。 (県標準図1) 和風大便器下面でコンクリートに接する部分はアスファルト塗布(3mm以上)とする。 (県標準図1)和風大便器下面でコンクリートに接する部分はアスファルト塗布(3mm以上)とする。 (県標準図1)屋外機はJRA耐重塩害仕様とする。 機 A耐重塩 様 る屋外 はJR屋外機は耐塩害仕様とする。 屋 は 害 と 。 パッケージエアコン等パ ケー エア ン※※※※1)補強野縁は野縁と、補強野縁受及び取付け用補強材は野縁受と同材とする。 1)補強野縁は野縁と、補強野縁受及び取付け用補強材は野縁受と同材とする。 1)補強野縁は野縁と、補強野縁受及び取付け用補強材は野縁受と同材とする。 1)補強野縁は野縁と、補強野縁受及び取付け用補強材は野縁受と同材とする。 1)補強野縁は野縁と、補強野縁受及び取付け用補強材は野縁受と同材とする。 1)補強野縁は野縁と、補強野縁受及び取付け用補強材は野縁受と同材とする。 1)補強野縁は野縁と、補強野縁受及び取付け用補強材は野縁受と同材とする。 2)野縁受のはね出しが300㎜以上の場合は、増し吊りを設ける。 2)野縁受のはね出しが300㎜以上の場合は、増し吊りを設ける。 2)野縁受のはね出しが300㎜以上の場合は、増し吊りを設ける。 2)野縁受のはね出しが300㎜以上の場合は、増し吊りを設ける。 2)野縁受のはね出しが300㎜以上の場合は、増し吊りを設ける。 2)野縁受のはね出しが300㎜以上の場合は、増し吊りを設ける。 2)野縁受のはね出しが300㎜以上の場合は、増し吊りを設ける。 天カセ形室内機の取付等による天井の開口及び補強・補修を行う。 (建築工事標準詳細図参照)天カセ形室内機の取付等による天井の開口及び補強・補修を行う。 (建築工事標準詳細図参照)天カセ形室内機の取付等による天井の開口及び補強・補修を行う。 (建築工事標準詳細図参照) 天カセ形室内機の取付等による天井の開口及び補強・補修を行う。 (建築工事標準詳細図参照)天カセ形室内機の取付等による天井の開口及び補強・補修を行う。 (建築工事標準詳細図参照) 天カセ形室内機の取付等による天井の開口及び補強・補修を行う。 (建築工事標準詳細図参照)天カセ形室内機の取付等による天井の開口及び補強・補修を行う。 (建築工事標準詳細図参照)パッケージエアコン屋内機の施工については県標準図13を参考にして注意する。 パッケージエアコン屋内機の施工については県標準図13を参考にして注意する。 パッケージエアコン屋内機の施工については県標準図13を参考にして注意する。 パッケージエアコン屋内機の施工については県標準図13を参考にして注意する。 パッケージエアコン屋内機の施工については県標準図13を参考にして注意する。 パッケージエアコン屋内機の施工については県標準図13を参考にして注意する。 パッケージエアコン屋内機の施工については県標準図13を参考にして注意する。 室外機には設置場所を問わず、溶融亜鉛メッキ製またはSUS製の転倒防止金具もしくは転倒防止ワイヤーを設ける。 室外機には設置場所を問わず、溶融亜鉛メッキ製またはSUS製の転倒防止金具もしくは転倒防止ワイヤーを設ける。 室外機には設置場所を問わず、溶融亜鉛メッキ製またはSUS製の転倒防止金具もしくは転倒防止ワイヤーを設ける。 室外機には設置場所を問わず、溶融亜鉛メッキ製またはSUS製の転倒防止金具もしくは転倒防止ワイヤーを設ける。 室外機には設置場所を問わず、溶融亜鉛メッキ製またはSUS製の転倒防止金具もしくは転倒防止ワイヤーを設ける。 室外機には設置場所を問わず、溶融亜鉛メッキ製またはSUS製の転倒防止金具もしくは転倒防止ワイヤーを設ける。 室外機には設置場所を問わず、溶融亜鉛メッキ製またはSUS製の転倒防止金具もしくは転倒防止ワイヤーを設ける。 自動空気抜き弁装置自 気抜き弁装不要要冷媒配管のラッキング冷 配管 ラッ ン要( )ヶ所 自動空気抜き弁にはGV及びストレーナーを取付ける。 要( )ヶ所 自動空気抜き弁にはGV及びストレーナーを取付ける。 要( )ヶ所 自動空気抜き弁にはGV及びストレーナーを取付ける。 要( )ヶ所 自動空気抜き弁にはGV及びストレーナーを取付ける。 要( )ヶ所 自動空気抜き弁にはGV及びストレーナーを取付ける。 要( )ヶ所 自動空気抜き弁にはGV及びストレーナーを取付ける。 要( )ヶ所 自動空気抜き弁にはGV及びストレーナーを取付ける。 配管ラッキング(溶融アルミニウム-亜鉛鉄板・配管化粧カバー)は室外機の直近まで施す。 配管ラッキング(溶融アルミニウム-亜鉛鉄板・配管化粧カバー)は室外機の直近まで施す。 配管ラッキング(溶融アルミニウム-亜鉛鉄板・配管化粧カバー)は室外機の直近まで施す。 配管ラッキング(溶融アルミニウム-亜鉛鉄板・配管化粧カバー)は室外機の直近まで施す。 配管ラッキング(溶融アルミニウム-亜鉛鉄板・配管化粧カバー)は室外機の直近まで施す。 配管ラッキング(溶融アルミニウム-亜鉛鉄板・配管化粧カバー)は室外機の直近まで施す。 配管ラッキング(溶融アルミニウム-亜鉛鉄板・配管化粧カバー)は室外機の直近まで施す。 ※※※※消 音 内 貼 り消 内 貼厨房等の排気フード厨 の排気フー送 風 機 ( 大 型 )送 機 型(参考:フードの面風速は一般的に0.3m/sとして設計している。 )(参考:フードの面風速は一般的に0.3m/sとして設計している。 )(参考:フードの面風速は一般的に0.3m/sとして設計している。 ) (参考:フードの面風速は一般的に0.3m/sとして設計している。 )(参考:フードの面風速は一般的に0.3m/sとして設計している。 ) (参考:フードの面風速は一般的に0.3m/sとして設計している。 )(参考:フードの面風速は一般的に0.3m/sとして設計している。 )フィルターは分解掃除が出来るものにする。 ル は 掃 出来 もの す 。 フィ ター 分解 除が る に る黄銅製コックは20mmのものとする。 (キャップ止でもよい)黄銅製コックは20mmのものとする。 (キャップ止でもよい)黄銅製コックは20mmのものとする。 (キャップ止でもよい) 黄銅製コックは20mmのものとする。 (キャップ止でもよい)黄銅製コックは20mmのものとする。 (キャップ止でもよい) 黄銅製コックは20mmのものとする。 (キャップ止でもよい)黄銅製コックは20mmのものとする。 (キャップ止でもよい)火器使用機器が確定後にフードの形状寸法を変更して、投影面積が変わる場合はフードの面風速もチェックする。 火器使用機器が確定後にフードの形状寸法を変更して、投影面積が変わる場合はフードの面風速もチェックする。 火器使用機器が確定後にフードの形状寸法を変更して、投影面積が変わる場合はフードの面風速もチェックする。 火器使用機器が確定後にフードの形状寸法を変更して、投影面積が変わる場合はフードの面風速もチェックする。 火器使用機器が確定後にフードの形状寸法を変更して、投影面積が変わる場合はフードの面風速もチェックする。 火器使用機器が確定後にフードの形状寸法を変更して、投影面積が変わる場合はフードの面風速もチェックする。 火器使用機器が確定後にフードの形状寸法を変更して、投影面積が変わる場合はフードの面風速もチェックする。 送風機の機器表にファンの番手(#)を明記している場合、小さい番手にしない。 送風機の機器表にファンの番手(#)を明記している場合、小さい番手にしない。 送風機の機器表にファンの番手(#)を明記している場合、小さい番手にしない。 送風機の機器表にファンの番手(#)を明記している場合、小さい番手にしない。 送風機の機器表にファンの番手(#)を明記している場合、小さい番手にしない。 送風機の機器表にファンの番手(#)を明記している場合、小さい番手にしない。 送風機の機器表にファンの番手(#)を明記している場合、小さい番手にしない。 エアコン類の電気工事エ コン の電 工リモコン線はEM-AE0.9㎜/2C~3C、又はVCTF0.75sq/2C~3Cとする。 (但し延長が10m以下のリモコン線は機器付属品でもよい。 )リモコン線はEM-AE0.9㎜/2C~3C、又はVCTF0.75sq/2C~3Cとする。 (但し延長が10m以下のリモコン線は機器付属品でもよい。 )リモコン線はEM-AE0.9㎜/2C~3C、又はVCTF0.75sq/2C~3Cとする。 (但し延長が10m以下のリモコン線は機器付属品でもよい。 ) リモコン線はEM-AE0.9㎜/2C~3C、又はVCTF0.75sq/2C~3Cとする。 (但し延長が10m以下のリモコン線は機器付属品でもよい。 )リモコン線はEM-AE0.9㎜/2C~3C、又はVCTF0.75sq/2C~3Cとする。 (但し延長が10m以下のリモコン線は機器付属品でもよい。 ) リモコン線はEM-AE0.9㎜/2C~3C、又はVCTF0.75sq/2C~3Cとする。 (但し延長が10m以下のリモコン線は機器付属品でもよい。 )リモコン線はEM-AE0.9㎜/2C~3C、又はVCTF0.75sq/2C~3Cとする。 (但し延長が10m以下のリモコン線は機器付属品でもよい。 )室内外の渡り配線で、冷媒配管と同じルートを施工する場所は同保温外装内に納める。 (電源・制御配線の最低離隔距離は機器メーカーの基準に準ずる。 )室内外の渡り配線で、冷媒配管と同じルートを施工する場所は同保温外装内に納める。 (電源・制御配線の最低離隔距離は機器メーカーの基準に準ずる。 )室内外の渡り配線で、冷媒配管と同じルートを施工する場所は同保温外装内に納める。 (電源・制御配線の最低離隔距離は機器メーカーの基準に準ずる。 ) 室内外の渡り配線で、冷媒配管と同じルートを施工する場所は同保温外装内に納める。 (電源・制御配線の最低離隔距離は機器メーカーの基準に準ずる。 )室内外の渡り配線で、冷媒配管と同じルートを施工する場所は同保温外装内に納める。 (電源・制御配線の最低離隔距離は機器メーカーの基準に準ずる。 ) 室内外の渡り配線で、冷媒配管と同じルートを施工する場所は同保温外装内に納める。 (電源・制御配線の最低離隔距離は機器メーカーの基準に準ずる。 )室内外の渡り配線で、冷媒配管と同じルートを施工する場所は同保温外装内に納める。 (電源・制御配線の最低離隔距離は機器メーカーの基準に準ずる。 )機器付属の制御盤機器 の 御大 気 汚 染 対 策大 気 対冷温水発生機、ボイラ及び温風暖房機の盤の始動スイッチの二次側に煤煙濃度計用電源端子を設ける。 冷温水発生機、ボイラ及び温風暖房機の盤の始動スイッチの二次側に煤煙濃度計用電源端子を設ける。 冷温水発生機、ボイラ及び温風暖房機の盤の始動スイッチの二次側に煤煙濃度計用電源端子を設ける。 冷温水発生機、ボイラ及び温風暖房機の盤の始動スイッチの二次側に煤煙濃度計用電源端子を設ける。 冷温水発生機、ボイラ及び温風暖房機の盤の始動スイッチの二次側に煤煙濃度計用電源端子を設ける。 冷温水発生機、ボイラ及び温風暖房機の盤の始動スイッチの二次側に煤煙濃度計用電源端子を設ける。 冷温水発生機、ボイラ及び温風暖房機の盤の始動スイッチの二次側に煤煙濃度計用電源端子を設ける。 排ガス監視装置を要す。 ス 装 要ばい煙濃度測定口を要す。 ばい 度 口 す防 振 ハ ン ガ ー防 振 ガ耐 震 対 策 措 置耐 震 措※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※表示窓の付いたリモコンの取付場所は視認性の良い高さ(1,300~1500h)照明SWの上を標準とするが、総合図で充分打合せ調整を行う。 表示窓の付いたリモコンの取付場所は視認性の良い高さ(1,300~1500h)照明SWの上を標準とするが、総合図で充分打合せ調整を行う。 表示窓の付いたリモコンの取付場所は視認性の良い高さ(1,300~1500h)照明SWの上を標準とするが、総合図で充分打合せ調整を行う。 表示窓の付いたリモコンの取付場所は視認性の良い高さ(1,300~1500h)照明SWの上を標準とするが、総合図で充分打合せ調整を行う。 表示窓の付いたリモコンの取付場所は視認性の良い高さ(1,300~1500h)照明SWの上を標準とするが、総合図で充分打合せ調整を行う。 表示窓の付いたリモコンの取付場所は視認性の良い高さ(1,300~1500h)照明SWの上を標準とするが、総合図で充分打合せ調整を行う。 表示窓の付いたリモコンの取付場所は視認性の良い高さ(1,300~1500h)照明SWの上を標準とするが、総合図で充分打合せ調整を行う。 消音材はグラスウール(吹出口チャンバー・吸込口チャンバー・レターンチャンバーは25mm厚,サプライチャンバーは50㎜厚)とし、ガラスクロス押えとする。消音材はグラスウール(吹出口チャンバー・吸込口チャンバー・レターンチャンバーは25mm厚,サプライチャンバーは50㎜厚)とし、ガラスクロス押えとする。消音材はグラスウール(吹出口チャンバー・吸込口チャンバー・レターンチャンバーは25mm厚,サプライチャンバーは50㎜厚)とし、ガラスクロス押えとする。 消音材はグラスウール(吹出口チャンバー・吸込口チャンバー・レターンチャンバーは25mm厚,サプライチャンバーは50㎜厚)とし、ガラスクロス押えとする。消音材はグラスウール(吹出口チャンバー・吸込口チャンバー・レターンチャンバーは25mm厚,サプライチャンバーは50㎜厚)とし、ガラスクロス押えとする。 消音材はグラスウール(吹出口チャンバー・吸込口チャンバー・レターンチャンバーは25mm厚,サプライチャンバーは50㎜厚)とし、ガラスクロス押えとする。消音材はグラスウール(吹出口チャンバー・吸込口チャンバー・レターンチャンバーは25mm厚,サプライチャンバーは50㎜厚)とし、ガラスクロス押えとする。エアコン設置に必要な一次側電源送り以降の、室内外渡り電源線、制御線、アース(CE2sq/4C・CE3.5sq/4C程度)を要す。 エアコン設置に必要な一次側電源送り以降の、室内外渡り電源線、制御線、アース(CE2sq/4C・CE3.5sq/4C程度)を要す。 エアコン設置に必要な一次側電源送り以降の、室内外渡り電源線、制御線、アース(CE2sq/4C・CE3.5sq/4C程度)を要す。 エアコン設置に必要な一次側電源送り以降の、室内外渡り電源線、制御線、アース(CE2sq/4C・CE3.5sq/4C程度)を要す。 エアコン設置に必要な一次側電源送り以降の、室内外渡り電源線、制御線、アース(CE2sq/4C・CE3.5sq/4C程度)を要す。 エアコン設置に必要な一次側電源送り以降の、室内外渡り電源線、制御線、アース(CE2sq/4C・CE3.5sq/4C程度)を要す。 エアコン設置に必要な一次側電源送り以降の、室内外渡り電源線、制御線、アース(CE2sq/4C・CE3.5sq/4C程度)を要す。 防振ハンガーの設置判断基準は県標準図14による。 防振ハンガーの設置判断基準は県標準図14による。 防振ハンガーの設置判断基準は県標準図14による。 防振ハンガーの設置判断基準は県標準図14による。 防振ハンガーの設置判断基準は県標準図14による。 防振ハンガーの設置判断基準は県標準図14による。 防振ハンガーの設置判断基準は県標準図14による。 震災後の設備機能確保を図る実務的設備耐震対策措置は県標準図15による。 震災後の設備機能確保を図る実務的設備耐震対策措置は県標準図15による。 震災後の設備機能確保を図る実務的設備耐震対策措置は県標準図15による。 震災後の設備機能確保を図る実務的設備耐震対策措置は県標準図15による。 震災後の設備機能確保を図る実務的設備耐震対策措置は県標準図15による。 震災後の設備機能確保を図る実務的設備耐震対策措置は県標準図15による。 震災後の設備機能確保を図る実務的設備耐震対策措置は県標準図15による。 別 途別 途工 事工 事プロパンボンベ庫ン ベ別 途 工 事別 途 工ガラリ 点検口点検スリーブ、箱入れの補強筋ス ブ、 の 筋天井および壁貫通に対する下地補強天 よび に る 補井お矢崎、日立、荏原、川重、三菱重工、パナソニック矢崎、日立、荏原、川重、三菱重工、パナソニック矢崎、日立、荏原、川重、三菱重工、パナソニック 矢崎、日立、荏原、川重、三菱重工、パナソニック矢崎、日立、荏原、川重、三菱重工、パナソニック 矢崎、日立、荏原、川重、三菱重工、パナソニック矢崎、日立、荏原、川重、三菱重工、パナソニック令和 年 月 日 日令和 年 月 日 日令和 年 月 日 日令和 年 月 日 日令和 年 月 日 日令和 年 月 日 日令和 年 月 日 日流 量 調 整流 量 調大便器 8~10秒 小便器 8~10秒 自閉式水栓 7秒大便器 8~10秒 小便器 8~10秒 自閉式水栓 7秒大便器 8~10秒 小便器 8~10秒 自閉式水栓 7秒 大便器 8~10秒 小便器 8~10秒 自閉式水栓 7秒大便器 8~10秒 小便器 8~10秒 自閉式水栓 7秒 大便器 8~10秒 小便器 8~10秒 自閉式水栓 7秒大便器 8~10秒 小便器 8~10秒 自閉式水栓 7秒小便器・大便器等の手動フラッシュ弁流量調整は、下記の流出時間を目安とする。 ただし、衛生器具のマニュアル等に記載があれば内容に準ずること。 小便器・大便器等の手動フラッシュ弁流量調整は、下記の流出時間を目安とする。 ただし、衛生器具のマニュアル等に記載があれば内容に準ずること。 小便器・大便器等の手動フラッシュ弁流量調整は、下記の流出時間を目安とする。 ただし、衛生器具のマニュアル等に記載があれば内容に準ずること。 小便器・大便器等の手動フラッシュ弁流量調整は、下記の流出時間を目安とする。 ただし、衛生器具のマニュアル等に記載があれば内容に準ずること。 小便器・大便器等の手動フラッシュ弁流量調整は、下記の流出時間を目安とする。 ただし、衛生器具のマニュアル等に記載があれば内容に準ずること。 小便器・大便器等の手動フラッシュ弁流量調整は、下記の流出時間を目安とする。 ただし、衛生器具のマニュアル等に記載があれば内容に準ずること。 小便器・大便器等の手動フラッシュ弁流量調整は、下記の流出時間を目安とする。 ただし、衛生器具のマニュアル等に記載があれば内容に準ずること。 ※※シール(コーキング)シー (コ キン※※洗 濯 機 パ ン洗 濯 機洗濯機パンを設置する床面は、耐荷重性と平滑性に注意する。 洗濯機パンを設置する床面は、耐荷重性と平滑性に注意する。 洗濯機パンを設置する床面は、耐荷重性と平滑性に注意する。 洗濯機パンを設置する床面は、耐荷重性と平滑性に注意する。 洗濯機パンを設置する床面は、耐荷重性と平滑性に注意する。 洗濯機パンを設置する床面は、耐荷重性と平滑性に注意する。 洗濯機パンを設置する床面は、耐荷重性と平滑性に注意する。 器具類と壁・床のシール(コーキング)打ちは右記の表による。 器具類と壁・床のシール(コーキング)打ちは右記の表による。 器具類と壁・床のシール(コーキング)打ちは右記の表による。 器具類と壁・床のシール(コーキング)打ちは右記の表による。 器具類と壁・床のシール(コーキング)打ちは右記の表による。 器具類と壁・床のシール(コーキング)打ちは右記の表による。 器具類と壁・床のシール(コーキング)打ちは右記の表による。 ステンレス流し台ス ス 台洋 風 便 器洋 便 器洗 面 器 類洗 器 類掃 除 流 し掃 流 し洗 濯 流 し洗 流 し洗 濯 パ ン洗 パ ン化 粧 棚化 棚機器種別機壁・床の仕様にかかわらず、自動水栓装置・コンセント・非常呼出しなど壁・床の仕様にかかわらず、自動水栓装置・コンセント・非常呼出しなど壁・床の仕様にかかわらず、自動水栓装置・コンセント・非常呼出しなど 壁・床の仕様にかかわらず、自動水栓装置・コンセント・非常呼出しなど壁・床の仕様にかかわらず、自動水栓装置・コンセント・非常呼出しなど 壁・床の仕様にかかわらず、自動水栓装置・コンセント・非常呼出しなど壁・床の仕様にかかわらず、自動水栓装置・コンセント・非常呼出しなど電気機器類に水かかりが好ましくない場合はシール打ちを施す。 電気機器類に水かかりが好ましくない場合はシール打ちを施す。 電気機器類に水かかりが好ましくない場合はシール打ちを施す。 電気機器類に水かかりが好ましくない場合はシール打ちを施す。 電気機器類に水かかりが好ましくない場合はシール打ちを施す。 電気機器類に水かかりが好ましくない場合はシール打ちを施す。 電気機器類に水かかりが好ましくない場合はシール打ちを施す。 設置場所の床が湿式(防水)設 所の が湿 ( )設置場所の床が乾式(非防水)設 場 の 乾 防水壁壁--不不不不--不不要要不不床 不 - - - - 不 -壁 - 要 要 要 要 要 要床床--不不不不不不不不--排 水 設 備保 護 砂 砂 利保 砂第1桝以降の屋外ビニル管部分には、保護砂(180度台)を要す。 第1桝以降の屋外ビニル管部分には、保護砂(180度台)を要す。 第1桝以降の屋外ビニル管部分には、保護砂(180度台)を要す。 第1桝以降の屋外ビニル管部分には、保護砂(180度台)を要す。 第1桝以降の屋外ビニル管部分には、保護砂(180度台)を要す。 第1桝以降の屋外ビニル管部分には、保護砂(180度台)を要す。 第1桝以降の屋外ビニル管部分には、保護砂(180度台)を要す。 遠心力鉄筋コンクリート管部分には砂利台を要す。 遠心力鉄筋コンクリート管部分には砂利台を要す。 遠心力鉄筋コンクリート管部分には砂利台を要す。 遠心力鉄筋コンクリート管部分には砂利台を要す。 遠心力鉄筋コンクリート管部分には砂利台を要す。 遠心力鉄筋コンクリート管部分には砂利台を要す。 遠心力鉄筋コンクリート管部分には砂利台を要す。 衛生器具等の接続衛 具 の接樹 脂 製 排 水 桝樹 排 水既製流しの排水金具に使用しているジャバラホースはそのまま使用せず、VP配管直結(VCパッキンでも可)とする。 県標準図5による。 既製流しの排水金具に使用しているジャバラホースはそのまま使用せず、VP配管直結(VCパッキンでも可)とする。 県標準図5による。 既製流しの排水金具に使用しているジャバラホースはそのまま使用せず、VP配管直結(VCパッキンでも可)とする。 県標準図5による。 既製流しの排水金具に使用しているジャバラホースはそのまま使用せず、VP配管直結(VCパッキンでも可)とする。 県標準図5による。 既製流しの排水金具に使用しているジャバラホースはそのまま使用せず、VP配管直結(VCパッキンでも可)とする。 県標準図5による。 既製流しの排水金具に使用しているジャバラホースはそのまま使用せず、VP配管直結(VCパッキンでも可)とする。 県標準図5による。 既製流しの排水金具に使用しているジャバラホースはそのまま使用せず、VP配管直結(VCパッキンでも可)とする。 県標準図5による。 排 水 管 の 防 露排 の 防満水試験 通水試験 鏡確認試験 試験 確認満水 通水 空間のある壁中配管・集合住宅等のスラブ上配管・受水槽他水槽からドレンバルブまで→必要 流し台下空間配管・実験台等への立ち上がり露出配管→不要空間のある壁中配管・集合住宅等のスラブ上配管・受水槽他水槽からドレンバルブまで→必要 流し台下空間配管・実験台等への立ち上がり露出配管→不要空間のある壁中配管・集合住宅等のスラブ上配管・受水槽他水槽からドレンバルブまで→必要 流し台下空間配管・実験台等への立ち上がり露出配管→不要 空間のある壁中配管・集合住宅等のスラブ上配管・受水槽他水槽からドレンバルブまで→必要 流し台下空間配管・実験台等への立ち上がり露出配管→不要空間のある壁中配管・集合住宅等のスラブ上配管・受水槽他水槽からドレンバルブまで→必要 流し台下空間配管・実験台等への立ち上がり露出配管→不要 空間のある壁中配管・集合住宅等のスラブ上配管・受水槽他水槽からドレンバルブまで→必要 流し台下空間配管・実験台等への立ち上がり露出配管→不要空間のある壁中配管・集合住宅等のスラブ上配管・受水槽他水槽からドレンバルブまで→必要 流し台下空間配管・実験台等への立ち上がり露出配管→不要排 水 管 の 試 験 等排 水 管 の 試雨水立管の下部受部は差込継手を使用する。 (但し平屋建は不要とする。 )雨水立管の下部受部は差込継手を使用する。 (但し平屋建は不要とする。 )雨水立管の下部受部は差込継手を使用する。 (但し平屋建は不要とする。 ) 雨水立管の下部受部は差込継手を使用する。 (但し平屋建は不要とする。 )雨水立管の下部受部は差込継手を使用する。 (但し平屋建は不要とする。 ) 雨水立管の下部受部は差込継手を使用する。 (但し平屋建は不要とする。 )雨水立管の下部受部は差込継手を使用する。 (但し平屋建は不要とする。 )※※※※※※洗濯機排水金物の床貫通部等は共住区画に適合する処理を施す。 洗濯機排水金物の床貫通部等は共住区画に適合する処理を施す。 洗濯機排水金物の床貫通部等は共住区画に適合する処理を施す。 洗濯機排水金物の床貫通部等は共住区画に適合する処理を施す。 洗濯機排水金物の床貫通部等は共住区画に適合する処理を施す。 洗濯機排水金物の床貫通部等は共住区画に適合する処理を施す。 洗濯機排水金物の床貫通部等は共住区画に適合する処理を施す。 ※※そ の 他そ 他防護蓋を設置する場合は県標準図7による。 蓋を す 合は 標準 7に 。 防護 設置 る場 県 図 よる洗面器等の排水金具と専用の排水アダプタでビニル管に接続できない場合、VCパッキンを使用する。 洗面器等の排水金具と専用の排水アダプタでビニル管に接続できない場合、VCパッキンを使用する。 洗面器等の排水金具と専用の排水アダプタでビニル管に接続できない場合、VCパッキンを使用する。 洗面器等の排水金具と専用の排水アダプタでビニル管に接続できない場合、VCパッキンを使用する。 洗面器等の排水金具と専用の排水アダプタでビニル管に接続できない場合、VCパッキンを使用する。 洗面器等の排水金具と専用の排水アダプタでビニル管に接続できない場合、VCパッキンを使用する。 洗面器等の排水金具と専用の排水アダプタでビニル管に接続できない場合、VCパッキンを使用する。 消 火 設 備消 火 栓 箱消 火 栓共住区画の消防検査受検必要住 画 防 受 要消火栓箱は( 県標準図12 国土交通省仕様 メーカー仕様)消火栓箱は( 県標準図12 国土交通省仕様 メーカー仕様)消火栓箱は( 県標準図12 国土交通省仕様 メーカー仕様) 消火栓箱は( 県標準図12 国土交通省仕様 メーカー仕様)消火栓箱は( 県標準図12 国土交通省仕様 メーカー仕様) 消火栓箱は( 県標準図12 国土交通省仕様 メーカー仕様)消火栓箱は( 県標準図12 国土交通省仕様 メーカー仕様)そ の 他そ の補助金申請設備補 金申 設備コンクリート頂版スラブを施工する場合、モルタルの浮き上がり、及び、水たまりが出来ないように仕上げ勾配に注意する。 コンクリート頂版スラブを施工する場合、モルタルの浮き上がり、及び、水たまりが出来ないように仕上げ勾配に注意する。 コンクリート頂版スラブを施工する場合、モルタルの浮き上がり、及び、水たまりが出来ないように仕上げ勾配に注意する。 コンクリート頂版スラブを施工する場合、モルタルの浮き上がり、及び、水たまりが出来ないように仕上げ勾配に注意する。 コンクリート頂版スラブを施工する場合、モルタルの浮き上がり、及び、水たまりが出来ないように仕上げ勾配に注意する。 コンクリート頂版スラブを施工する場合、モルタルの浮き上がり、及び、水たまりが出来ないように仕上げ勾配に注意する。 コンクリート頂版スラブを施工する場合、モルタルの浮き上がり、及び、水たまりが出来ないように仕上げ勾配に注意する。 ※※試 運 転 調 整試 運 転 調 整種 汚 泥種 汚 泥浄化槽の使用開始後おおむね3ヶ月間の試運転調整を行うもので、浄化槽法による「保守点検及び清掃等」を行うほか下記の事項を言う。 浄化槽の使用開始後おおむね3ヶ月間の試運転調整を行うもので、浄化槽法による「保守点検及び清掃等」を行うほか下記の事項を言う。 浄化槽の使用開始後おおむね3ヶ月間の試運転調整を行うもので、浄化槽法による「保守点検及び清掃等」を行うほか下記の事項を言う。 浄化槽の使用開始後おおむね3ヶ月間の試運転調整を行うもので、浄化槽法による「保守点検及び清掃等」を行うほか下記の事項を言う。 浄化槽の使用開始後おおむね3ヶ月間の試運転調整を行うもので、浄化槽法による「保守点検及び清掃等」を行うほか下記の事項を言う。 浄化槽の使用開始後おおむね3ヶ月間の試運転調整を行うもので、浄化槽法による「保守点検及び清掃等」を行うほか下記の事項を言う。 浄化槽の使用開始後おおむね3ヶ月間の試運転調整を行うもので、浄化槽法による「保守点検及び清掃等」を行うほか下記の事項を言う。 使用開始時には必要に応じて種汚泥を投入する。 使用開始時には必要に応じて種汚泥を投入する。 使用開始時には必要に応じて種汚泥を投入する。 使用開始時には必要に応じて種汚泥を投入する。 使用開始時には必要に応じて種汚泥を投入する。 使用開始時には必要に応じて種汚泥を投入する。 使用開始時には必要に応じて種汚泥を投入する。 ※※※※見やすい場所に型式、施工者名、設置年月、処理能力、放流水質を記入した銘板を設置する。 見やすい場所に型式、施工者名、設置年月、処理能力、放流水質を記入した銘板を設置する。 見やすい場所に型式、施工者名、設置年月、処理能力、放流水質を記入した銘板を設置する。 見やすい場所に型式、施工者名、設置年月、処理能力、放流水質を記入した銘板を設置する。 見やすい場所に型式、施工者名、設置年月、処理能力、放流水質を記入した銘板を設置する。 見やすい場所に型式、施工者名、設置年月、処理能力、放流水質を記入した銘板を設置する。 見やすい場所に型式、施工者名、設置年月、処理能力、放流水質を記入した銘板を設置する。 工事監督者に渡し、設計・施工・現況の注意事項を申し送ること。 工事監督者に渡し、設計・施工・現況の注意事項を申し送ること。 工事監督者に渡し、設計・施工・現況の注意事項を申し送ること。 工事監督者に渡し、設計・施工・現況の注意事項を申し送ること。 工事監督者に渡し、設計・施工・現況の注意事項を申し送ること。 工事監督者に渡し、設計・施工・現況の注意事項を申し送ること。 工事監督者に渡し、設計・施工・現況の注意事項を申し送ること。 維持管理を管理業者に引継ぐ場合は直前に水質検査(BOD,SS,PH,大腸菌,塩素イオン)を行い、そのコピーを維持管理業者、施設管理者、維持管理を管理業者に引継ぐ場合は直前に水質検査(BOD,SS,PH,大腸菌,塩素イオン)を行い、そのコピーを維持管理業者、施設管理者、維持管理を管理業者に引継ぐ場合は直前に水質検査(BOD,SS,PH,大腸菌,塩素イオン)を行い、そのコピーを維持管理業者、施設管理者、 維持管理を管理業者に引継ぐ場合は直前に水質検査(BOD,SS,PH,大腸菌,塩素イオン)を行い、そのコピーを維持管理業者、施設管理者、維持管理を管理業者に引継ぐ場合は直前に水質検査(BOD,SS,PH,大腸菌,塩素イオン)を行い、そのコピーを維持管理業者、施設管理者、 維持管理を管理業者に引継ぐ場合は直前に水質検査(BOD,SS,PH,大腸菌,塩素イオン)を行い、そのコピーを維持管理業者、施設管理者、維持管理を管理業者に引継ぐ場合は直前に水質検査(BOD,SS,PH,大腸菌,塩素イオン)を行い、そのコピーを維持管理業者、施設管理者、※11浄 化 槽 設 備浄 化 槽 設 備ガ ス 設 備ガ ス 設 備そ の 他そ 他給 湯 器 用 止 水 弁給 器 止 水 弁ゴムホース接続なきコックはゴムキャップを付ける。 ゴムホース接続なきコックはゴムキャップを付ける。 ゴムホース接続なきコックはゴムキャップを付ける。 ゴムホース接続なきコックはゴムキャップを付ける。 ゴムホース接続なきコックはゴムキャップを付ける。 ゴムホース接続なきコックはゴムキャップを付ける。 ゴムホース接続なきコックはゴムキャップを付ける。 ボンベ支持クサリ用のアンカーボルトは、10㎜以上のもので、下記のいずれかとする。 ボンベ支持クサリ用のアンカーボルトは、10㎜以上のもので、下記のいずれかとする。 ボンベ支持クサリ用のアンカーボルトは、10㎜以上のもので、下記のいずれかとする。 ボンベ支持クサリ用のアンカーボルトは、10㎜以上のもので、下記のいずれかとする。 ボンベ支持クサリ用のアンカーボルトは、10㎜以上のもので、下記のいずれかとする。 ボンベ支持クサリ用のアンカーボルトは、10㎜以上のもので、下記のいずれかとする。 ボンベ支持クサリ用のアンカーボルトは、10㎜以上のもので、下記のいずれかとする。 埋込アンカー・雄ネジ形メカニカルアンカー・接着系アンカー(ケミカルアンカー)なお、チェーン、フックも同様の強度を持つものとする。 埋込アンカー・雄ネジ形メカニカルアンカー・接着系アンカー(ケミカルアンカー)なお、チェーン、フックも同様の強度を持つものとする。 埋込アンカー・雄ネジ形メカニカルアンカー・接着系アンカー(ケミカルアンカー)なお、チェーン、フックも同様の強度を持つものとする。 埋込アンカー・雄ネジ形メカニカルアンカー・接着系アンカー(ケミカルアンカー)なお、チェーン、フックも同様の強度を持つものとする。 埋込アンカー・雄ネジ形メカニカルアンカー・接着系アンカー(ケミカルアンカー)なお、チェーン、フックも同様の強度を持つものとする。 埋込アンカー・雄ネジ形メカニカルアンカー・接着系アンカー(ケミカルアンカー)なお、チェーン、フックも同様の強度を持つものとする。 埋込アンカー・雄ネジ形メカニカルアンカー・接着系アンカー(ケミカルアンカー)なお、チェーン、フックも同様の強度を持つものとする。 スプリングチャッキ内蔵ボール弁を使用する。 スプリングチャッキ内蔵ボール弁を使用する。 スプリングチャッキ内蔵ボール弁を使用する。 スプリングチャッキ内蔵ボール弁を使用する。 スプリングチャッキ内蔵ボール弁を使用する。 スプリングチャッキ内蔵ボール弁を使用する。 スプリングチャッキ内蔵ボール弁を使用する。 ガス用フレキ管とガスコック等(ヒューズコック)との接続は、コック等の固定が出来る部材等を使用して接続する。 ガス用フレキ管とガスコック等(ヒューズコック)との接続は、コック等の固定が出来る部材等を使用して接続する。 ガス用フレキ管とガスコック等(ヒューズコック)との接続は、コック等の固定が出来る部材等を使用して接続する。 ガス用フレキ管とガスコック等(ヒューズコック)との接続は、コック等の固定が出来る部材等を使用して接続する。 ガス用フレキ管とガスコック等(ヒューズコック)との接続は、コック等の固定が出来る部材等を使用して接続する。 ガス用フレキ管とガスコック等(ヒューズコック)との接続は、コック等の固定が出来る部材等を使用して接続する。 ガス用フレキ管とガスコック等(ヒューズコック)との接続は、コック等の固定が出来る部材等を使用して接続する。 ※※※※※※※※※ ※自記記録計によるガス圧テスト表の写しを県に提出し、正本は施工業者で5年間保存する。 自記記録計によるガス圧テスト表の写しを県に提出し、正本は施工業者で5年間保存する。 自記記録計によるガス圧テスト表の写しを県に提出し、正本は施工業者で5年間保存する。 自記記録計によるガス圧テスト表の写しを県に提出し、正本は施工業者で5年間保存する。 自記記録計によるガス圧テスト表の写しを県に提出し、正本は施工業者で5年間保存する。 自記記録計によるガス圧テスト表の写しを県に提出し、正本は施工業者で5年間保存する。 自記記録計によるガス圧テスト表の写しを県に提出し、正本は施工業者で5年間保存する。 ※ガ ス 集 合 装 置ガ ス 集 装 置ガス集合装置は県標準図9・10・11を参照し、漏洩検知装置・耐震遮断装置・転倒防止金具等の必要有無に注意する。 ガス集合装置は県標準図9・10・11を参照し、漏洩検知装置・耐震遮断装置・転倒防止金具等の必要有無に注意する。 ガス集合装置は県標準図9・10・11を参照し、漏洩検知装置・耐震遮断装置・転倒防止金具等の必要有無に注意する。 ガス集合装置は県標準図9・10・11を参照し、漏洩検知装置・耐震遮断装置・転倒防止金具等の必要有無に注意する。 ガス集合装置は県標準図9・10・11を参照し、漏洩検知装置・耐震遮断装置・転倒防止金具等の必要有無に注意する。 ガス集合装置は県標準図9・10・11を参照し、漏洩検知装置・耐震遮断装置・転倒防止金具等の必要有無に注意する。 ガス集合装置は県標準図9・10・11を参照し、漏洩検知装置・耐震遮断装置・転倒防止金具等の必要有無に注意する。 給 湯 設 備弁 類弁40A以下は青銅弁5K、50A以上は一般配管用ステンレス鋼弁10K40A以下は青銅弁5K、50A以上は一般配管用ステンレス鋼弁10K40A以下は青銅弁5K、50A以上は一般配管用ステンレス鋼弁10K 40A以下は青銅弁5K、50A以上は一般配管用ステンレス鋼弁10K40A以下は青銅弁5K、50A以上は一般配管用ステンレス鋼弁10K 40A以下は青銅弁5K、50A以上は一般配管用ステンレス鋼弁10K40A以下は青銅弁5K、50A以上は一般配管用ステンレス鋼弁10K絶 縁 対 策絶 策銅管及びステンレス配管は支持金物との絶縁処理を行う。 銅管及びステンレス配管は支持金物との絶縁処理を行う。 銅管及びステンレス配管は支持金物との絶縁処理を行う。 銅管及びステンレス配管は支持金物との絶縁処理を行う。 銅管及びステンレス配管は支持金物との絶縁処理を行う。 銅管及びステンレス配管は支持金物との絶縁処理を行う。 銅管及びステンレス配管は支持金物との絶縁処理を行う。 給 湯 管 の 保 温給 管 の 保 温大 気 汚 染 対 策大 汚 染 対 策排ガス監視装置を要す。 ス監 置 す。 ばい煙濃度測定口を要す。 煙濃 測定 を要 。 給湯配管に簡易保温筒(クイックチューブ)を使用する場合は耐熱性のものを使用する。 給湯配管に簡易保温筒(クイックチューブ)を使用する場合は耐熱性のものを使用する。 給湯配管に簡易保温筒(クイックチューブ)を使用する場合は耐熱性のものを使用する。 給湯配管に簡易保温筒(クイックチューブ)を使用する場合は耐熱性のものを使用する。 給湯配管に簡易保温筒(クイックチューブ)を使用する場合は耐熱性のものを使用する。 給湯配管に簡易保温筒(クイックチューブ)を使用する場合は耐熱性のものを使用する。 給湯配管に簡易保温筒(クイックチューブ)を使用する場合は耐熱性のものを使用する。 被覆銅管の継手カバーは保温付きのものを使用する。 被覆銅管の継手カバーは保温付きのものを使用する。 被覆銅管の継手カバーは保温付きのものを使用する。 被覆銅管の継手カバーは保温付きのものを使用する。 被覆銅管の継手カバーは保温付きのものを使用する。 被覆銅管の継手カバーは保温付きのものを使用する。 被覆銅管の継手カバーは保温付きのものを使用する。 給湯器の配管化粧カバー内は凍結破損防止を考慮した保温(簡易保温筒)施工を行う。 給湯器の配管化粧カバー内は凍結破損防止を考慮した保温(簡易保温筒)施工を行う。 給湯器の配管化粧カバー内は凍結破損防止を考慮した保温(簡易保温筒)施工を行う。 給湯器の配管化粧カバー内は凍結破損防止を考慮した保温(簡易保温筒)施工を行う。 給湯器の配管化粧カバー内は凍結破損防止を考慮した保温(簡易保温筒)施工を行う。 給湯器の配管化粧カバー内は凍結破損防止を考慮した保温(簡易保温筒)施工を行う。 給湯器の配管化粧カバー内は凍結破損防止を考慮した保温(簡易保温筒)施工を行う。 鋼板製ボイラー及び鋼管との接続等、異種管との接続には絶縁継手を使用する。 鋼板製ボイラー及び鋼管との接続等、異種管との接続には絶縁継手を使用する。 鋼板製ボイラー及び鋼管との接続等、異種管との接続には絶縁継手を使用する。 鋼板製ボイラー及び鋼管との接続等、異種管との接続には絶縁継手を使用する。 鋼板製ボイラー及び鋼管との接続等、異種管との接続には絶縁継手を使用する。 鋼板製ボイラー及び鋼管との接続等、異種管との接続には絶縁継手を使用する。 鋼板製ボイラー及び鋼管との接続等、異種管との接続には絶縁継手を使用する。 ※※※※※※※※※不不内貼りチャンバの寸法表示は、外法寸法とすること。 サプライチャンバにはその上に銅きっ甲金網押えを行う。 内貼りチャンバの寸法表示は、外法寸法とすること。 サプライチャンバにはその上に銅きっ甲金網押えを行う。 内貼りチャンバの寸法表示は、外法寸法とすること。 サプライチャンバにはその上に銅きっ甲金網押えを行う。 内貼りチャンバの寸法表示は、外法寸法とすること。 サプライチャンバにはその上に銅きっ甲金網押えを行う。 内貼りチャンバの寸法表示は、外法寸法とすること。 サプライチャンバにはその上に銅きっ甲金網押えを行う。 内貼りチャンバの寸法表示は、外法寸法とすること。 サプライチャンバにはその上に銅きっ甲金網押えを行う。 内貼りチャンバの寸法表示は、外法寸法とすること。 サプライチャンバにはその上に銅きっ甲金網押えを行う。 ダ ク トダ クステンレスフレキ(不燃材料認定品)ス ンレス キ 燃 認 )テ フレアルミフレキ(不燃材料認定品)ミ キ 燃 認定 )アル(フリーコーナー(ジャバラ)は使用しない。 )(フリーコーナー(ジャバラ)は使用しない。 )(フリーコーナー(ジャバラ)は使用しない。 ) (フリーコーナー(ジャバラ)は使用しない。 )(フリーコーナー(ジャバラ)は使用しない。 ) (フリーコーナー(ジャバラ)は使用しない。 )(フリーコーナー(ジャバラ)は使用しない。 )排気フードは、SUS430製とする。 (1.0mm厚)排気フードは、SUS430製とする。 (1.0mm厚)排気フードは、SUS430製とする。 (1.0mm厚) 排気フードは、SUS430製とする。 (1.0mm厚)排気フードは、SUS430製とする。 (1.0mm厚) 排気フードは、SUS430製とする。 (1.0mm厚)排気フードは、SUS430製とする。 (1.0mm厚)配管樹脂化粧カバー(スリムダクト)も室外機の直近まで施す。 なお、屋外スリムダクト最終部は閉塞処理を行う。 (コーキング処理、またはエンドキャップ処理)配管樹脂化粧カバー(スリムダクト)も室外機の直近まで施す。 なお、屋外スリムダクト最終部は閉塞処理を行う。 (コーキング処理、またはエンドキャップ処理)配管樹脂化粧カバー(スリムダクト)も室外機の直近まで施す。 なお、屋外スリムダクト最終部は閉塞処理を行う。 (コーキング処理、またはエンドキャップ処理) 配管樹脂化粧カバー(スリムダクト)も室外機の直近まで施す。 なお、屋外スリムダクト最終部は閉塞処理を行う。 (コーキング処理、またはエンドキャップ処理)配管樹脂化粧カバー(スリムダクト)も室外機の直近まで施す。 なお、屋外スリムダクト最終部は閉塞処理を行う。 (コーキング処理、またはエンドキャップ処理) 配管樹脂化粧カバー(スリムダクト)も室外機の直近まで施す。 なお、屋外スリムダクト最終部は閉塞処理を行う。 (コーキング処理、またはエンドキャップ処理)配管樹脂化粧カバー(スリムダクト)も室外機の直近まで施す。 なお、屋外スリムダクト最終部は閉塞処理を行う。 (コーキング処理、またはエンドキャップ処理)荏原、日立、テラル、川本原、 、 ラ 、 本三菱、日立、積水菱、 、スパイラルダクトパイ ダグラスフレックスダクトグラ フレ ク ダダイキン、三菱、日立、パナソニック、日本キヤリアダイキン、三菱、日立、パナソニック、日本キヤリアダイキン、三菱、日立、パナソニック、日本キヤリア ダイキン、三菱、日立、パナソニック、日本キヤリアダイキン、三菱、日立、パナソニック、日本キヤリア ダイキン、三菱、日立、パナソニック、日本キヤリアダイキン、三菱、日立、パナソニック、日本キヤリアダイキン、三菱、日立、パナソニック、日本キヤリアダイキン、三菱、日立、パナソニック、日本キヤリアダイキン、三菱、日立、パナソニック、日本キヤリア ダイキン、三菱、日立、パナソニック、日本キヤリアダイキン、三菱、日立、パナソニック、日本キヤリア ダイキン、三菱、日立、パナソニック、日本キヤリアダイキン、三菱、日立、パナソニック、日本キヤリア新晃、ダイキン、三菱、昭和、日立、木村、日本キヤリア、三菱重工新晃、ダイキン、三菱、昭和、日立、木村、日本キヤリア、三菱重工新晃、ダイキン、三菱、昭和、日立、木村、日本キヤリア、三菱重工 新晃、ダイキン、三菱、昭和、日立、木村、日本キヤリア、三菱重工新晃、ダイキン、三菱、昭和、日立、木村、日本キヤリア、三菱重工 新晃、ダイキン、三菱、昭和、日立、木村、日本キヤリア、三菱重工新晃、ダイキン、三菱、昭和、日立、木村、日本キヤリア、三菱重工三菱、パナソニック、テラル、日本キヤリア、ダイキン三菱、パナソニック、テラル、日本キヤリア、ダイキン三菱、パナソニック、テラル、日本キヤリア、ダイキン 三菱、パナソニック、テラル、日本キヤリア、ダイキン三菱、パナソニック、テラル、日本キヤリア、ダイキン 三菱、パナソニック、テラル、日本キヤリア、ダイキン三菱、パナソニック、テラル、日本キヤリア、ダイキン特記仕様書(2)特記仕様書(2)天然色劇場空調設備取替工事天然色劇場空調設備取替工事図面名図面工事名工事Scale=A2:100% A3:70%縮小Scale=A2:100% A3:70%縮小Scale=A2:100% A3:70%縮小 Scale=A2:100% A3:70%縮小Scale=A2:100% A3:70%縮小 Scale=A2:100% A3:70%縮小Scale=A2:100% A3:70%縮小CHECKED BYECK DCH E BYDRAWN BYDRAWN YB一級建築士大臣登録第292355号 級建築 臣登 29235 一級建築士大臣登録第292355号 一級建築士大臣登録第292355号 岡田 良嗣SCALESCALNOO1:NSM-02製 作製 作小型空調機など調機 ど45±15度5± 度bb 25㎝以内になる斜材が必要。 25㎝以内になる斜材が必要。 ・bが30㎝を超える場合は、鉛直つり長さが・bが30㎝を超える場合は、鉛直つり長さが・bが30㎝を超える場合は、鉛直つり長さが ・bが30㎝を超える場合は、鉛直つり長さが・bが30㎝を超える場合は、鉛直つり長さが ・bが30㎝を超える場合は、鉛直つり長さが・bが30㎝を超える場合は、鉛直つり長さが になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 ・bが25~30㎝は、鉛直吊り長さが25㎝以内・bが25~30㎝は、鉛直吊り長さが25㎝以内・bが25~30㎝は、鉛直吊り長さが25㎝以内 ・bが25~30㎝は、鉛直吊り長さが25㎝以内・bが25~30㎝は、鉛直吊り長さが25㎝以内 ・bが25~30㎝は、鉛直吊り長さが25㎝以内・bが25~30㎝は、鉛直吊り長さが25㎝以内・bが25㎝以下は斜材不要。 ・bが25㎝以下は斜材不要。 架台台ダブルナットダブルナットaabb(機能確保を図る標準的な対策)県標準図15県標準図15設備耐震対策措置設備耐震対策措置・a+bが25~30㎝は、鉛直吊り長さが25㎝・a+bが25~30㎝は、鉛直吊り長さが25㎝・a+bが25~30㎝は、鉛直吊り長さが25㎝ ・a+bが25~30㎝は、鉛直吊り長さが25㎝・a+bが25~30㎝は、鉛直吊り長さが25㎝ ・a+bが25~30㎝は、鉛直吊り長さが25㎝・a+bが25~30㎝は、鉛直吊り長さが25㎝ 以内になる斜材か、鉛直つりボルトを12φ 以内になる斜材か、鉛直つりボルトを12φ 以内になる斜材か、鉛直つりボルトを12φ 以内になる斜材か、鉛直つりボルトを12φ 以内になる斜材か、鉛直つりボルトを12φ 以内になる斜材か、鉛直つりボルトを12φ 以内になる斜材か、鉛直つりボルトを12φ にする。 にする。 ・a+bが30㎝を超える場合は、鉛直つり・a+bが30㎝を超える場合は、鉛直つり 長さが25㎝以内になる斜材が必要。 長さが25㎝以内になる斜材が必要。 ①全ねじボルトX状の据付け法①全ねじボルトX状の据付け法②形鋼製架台の据付け法②形鋼製架台の据付け法③全ねじボルト放射状の据付け法全 ボルト 状 据 法③ ねじ25㎝以下25㎝以下45±15度45±15度小型空調機など型空調 ど締具45±15度45±15度締具締具45±15度45±15度(機能確保を重視した対策)機 確保を重 し 対①鋼製架台を用いた場合の横振れ防止①鋼製架台を用いた場合の横振れ防止・bが20㎝以下は斜材不要。 ・bが20㎝以下は斜材不要。 ・bが20~25㎝は、鉛直吊り長さが20㎝以内・bが20~25㎝は、鉛直吊り長さが20㎝以内・bが20~25㎝は、鉛直吊り長さが20㎝以内 ・bが20~25㎝は、鉛直吊り長さが20㎝以内・bが20~25㎝は、鉛直吊り長さが20㎝以内 ・bが20~25㎝は、鉛直吊り長さが20㎝以内・bが20~25㎝は、鉛直吊り長さが20㎝以内 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 ・bが25㎝を超える場合は、鉛直つり長さが・bが25㎝を超える場合は、鉛直つり長さが・bが25㎝を超える場合は、鉛直つり長さが ・bが25㎝を超える場合は、鉛直つり長さが・bが25㎝を超える場合は、鉛直つり長さが ・bが25㎝を超える場合は、鉛直つり長さが・bが25㎝を超える場合は、鉛直つり長さが45±15度45±15度bb②全ねじボルトを用いた場合の横振れ防止②全ねじボルトを用いた場合の横振れ防止・bが20㎝以下は斜材不要。 ・bが20㎝以下は斜材不要。 ・bが20~25㎝は、鉛直吊り長さが20㎝以内・bが20~25㎝は、鉛直吊り長さが20㎝以内・bが20~25㎝は、鉛直吊り長さが20㎝以内 ・bが20~25㎝は、鉛直吊り長さが20㎝以内・bが20~25㎝は、鉛直吊り長さが20㎝以内 ・bが20~25㎝は、鉛直吊り長さが20㎝以内・bが20~25㎝は、鉛直吊り長さが20㎝以内 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 になる斜材か鉛直つりボルトを12φにする。 ・bが25㎝を超える場合は、鉛直つり長さが・bが25㎝を超える場合は、鉛直つり長さが・bが25㎝を超える場合は、鉛直つり長さが ・bが25㎝を超える場合は、鉛直つり長さが・bが25㎝を超える場合は、鉛直つり長さが ・bが25㎝を超える場合は、鉛直つり長さが・bが25㎝を超える場合は、鉛直つり長さが 20㎝以内になる斜材が必要。 20㎝以 る斜 要。 小型空調機など小型空調機など45±15度45±15度bb『建築設備の耐震設計 施工法』より『建 の耐 設 工法 よ築設備 震 計公益社団法人 空気調和・衛生工学会公益社団法人 空気調和・衛生工学会 20㎝以内になる斜材が必要。 20㎝以内になる斜材が必要。 小型空調機など小型空調機など※防振装置※防振装置※防振装置※防振※防振装置※ 振 置※防振装置※ 振※防振装置※防振装置※防振装置※防振装置注)防振装置の設置は機器リストや図面内の特記による。 注)防振装置の設置は機器リストや図面内の特記による。 注)防振装置の設置は機器リストや図面内の特記による。 注)防振装置の設置は機器リストや図面内の特記による。 注)防振装置の設置は機器リストや図面内の特記による。 注)防振装置の設置は機器リストや図面内の特記による。 注)防振装置の設置は機器リストや図面内の特記による。 令和 2年 6月令和 2年 6月・a+bが25㎝以下は斜材不要。 ・a+bが25㎝以下は斜材不要。 製 作製 作県標準図16県標準図16(おねじタイプ)(おねじタイプ)スリーブ打込み式スリーブ打込み式(おねじタイプ)(おねじタイプ)ウェッジ式ウェッジ式 金属系アンカー金属系アンカー機器の固定に使用する金属系アンカー器 固 使用す 属系ア機 の 定にアンカーボルトの穴は、深度80㎜としてコンクリートドリル刃外径16.5㎜を使用しアンカーボルトの穴は、深度80㎜としてコンクリートドリル刃外径16.5㎜を使用しアンカーボルトの穴は、深度80㎜としてコンクリートドリル刃外径16.5㎜を使用し アンカーボルトの穴は、深度80㎜としてコンクリートドリル刃外径16.5㎜を使用しアンカーボルトの穴は、深度80㎜としてコンクリートドリル刃外径16.5㎜を使用し アンカーボルトの穴は、深度80㎜としてコンクリートドリル刃外径16.5㎜を使用しアンカーボルトの穴は、深度80㎜としてコンクリートドリル刃外径16.5㎜を使用しボンベハウスの土台を付属品の後施工アンカー(テーパーボルト式アンカー外径16㎜溶融亜鉛めっき)ボンベハウスの土台を付属品の後施工アンカー(テーパーボルト式アンカー外径16㎜溶融亜鉛めっき)ボンベハウスの土台を付属品の後施工アンカー(テーパーボルト式アンカー外径16㎜溶融亜鉛めっき) ボンベハウスの土台を付属品の後施工アンカー(テーパーボルト式アンカー外径16㎜溶融亜鉛めっき)ボンベハウスの土台を付属品の後施工アンカー(テーパーボルト式アンカー外径16㎜溶融亜鉛めっき) ボンベハウスの土台を付属品の後施工アンカー(テーパーボルト式アンカー外径16㎜溶融亜鉛めっき)ボンベハウスの土台を付属品の後施工アンカー(テーパーボルト式アンカー外径16㎜溶融亜鉛めっき)にて止めてください。 にて止めてください。 ※ ボンベハウスの固定アンカーに関する注意点 (部分抜粋)※ ボンベハウスの固定アンカーに関する注意点 (部分抜粋)※ ボンベハウスの固定アンカーに関する注意点 (部分抜粋) ※ ボンベハウスの固定アンカーに関する注意点 (部分抜粋)※ ボンベハウスの固定アンカーに関する注意点 (部分抜粋) ※ ボンベハウスの固定アンカーに関する注意点 (部分抜粋)※ ボンベハウスの固定アンカーに関する注意点 (部分抜粋)水平なコンクリート基礎の上に設置します。 なコン ト基 設 。 水平 クリー 礎の上に 置しますボンベハウスの固定に使用する金属系アンカーボンベハウスの固定に使用する金属系アンカーボンベハウスの固定に使用する金属系アンカー ボンベハウスの固定に使用する金属系アンカーボンベハウスの固定に使用する金属系アンカー ボンベハウスの固定に使用する金属系アンカーボンベハウスの固定に使用する金属系アンカー令和 2年 6月令和 2年 6月特記仕様書(3)特記仕様書(3)天然色劇場空調設備取替工事天然色劇場空調設備取替工事図面名図面工事名工事Scale=A2:100% A3:70%縮小Scale=A2:100% A3:70%縮小Scale=A2:100% A3:70%縮小 Scale=A2:100% A3:70%縮小Scale=A2:100% A3:70%縮小 Scale=A2:100% A3:70%縮小Scale=A2:100% A3:70%縮小CHECKED BYECK DCH E BYDRAWN BYDRAWN YB一級建築士大臣登録第292355号 級建築 臣登 29235 一級建築士大臣登録第292355号 一級建築士大臣登録第292355号 岡田 良嗣SCALESCALNOOM-031:NS330007500 9000 9000 75007000 4000 10500140028002950240013504400踏込押入踏込控室-1 控室-2ステ-ジ通路-1スロ-プスロ-プスロ-プ1/100→←踏込脱衣室シャワ-室倉庫女子便所男子便所身障者便所調整室通路ステ-ジ袖搬入口ステ-ジ袖上部吹抜 上部吹抜搬入口天然色劇場空調設備取替工事工事名図面名CHECKED BYDRAWN BYNOSCALE一級建築士大臣登録第292355号 岡 田 良 嗣M-04リハ-サル室リハ-サル室リハ-サル室1ACPACP2湯沸事務室RR記号 形 式 名 称kw冷房能力台数室内 電圧電 源圧 縮 機kwkw暖房能力kw定格消費電力暖房 冷房 室外 kw備 考場 所3φ200V ×○ 空冷ヒートポンプ式 パッケージエアコン(耐塩害仕様)撤去機器リスト機 種ACP-13φ200V×○空冷ヒートポンプ式 パッケージエアコン(耐塩害仕様)ACP-2天井埋込カセット形天井埋込カセット形1階 事務室1階 リハーサル室1 1SHYCJ50FT (E)SHYCJ90F (E) 9.0 10.04.5 5.03.60 3.66 2.202.10 2.06 1.50 冷媒ガス回収及び破壊 R22-1.7㎏ (室内機24㎏,パネル6.5㎏,室外機52㎏)冷媒ガス回収及び破壊 R22-3.6㎏ (室内機33㎏,パネル9.5㎏,室外機89㎏)リモコン撤去リモコン撤去室内機撤去室内機撤去1階平面図(改修前)330007500 9000 9000 75007000 4000 10500140028002950240013504400踏込押入踏込控室-1 控室-2ステ-ジ通路-1スロ-プスロ-プスロ-プ1/100→←踏込脱衣室シャワ-室倉庫女子便所男子便所身障者便所調整室通路ステ-ジ袖搬入口ステ-ジ袖上部吹抜 上部吹抜搬入口天然色劇場空調設備取替工事工事名図面名CHECKED BYDRAWN BYNOSCALE一級建築士大臣登録第292355号 岡 田 良 嗣リハ-サル室リハ-サル室リハ-サル室※冷媒配管及びドレン配管は既存配管接続のため、1箇所当り1m程度見込む事。 記号 形 式 名 称kw冷房能力台数室内 電圧電 源圧 縮 機kwkw暖房能力kw定格消費電力暖房 冷房 室外 kw(参考型番)機 種備 考場 所3φ200V ×○新設機器リストACP-13φ200V×○10.0 11.21.95ACP-2空冷ヒートポンプ式 パッケージエアコン(耐重塩害仕様)空冷ヒートポンプ式 パッケージエアコン(耐重塩害仕様)天井埋込カセット形1 1ワイヤードリモコン,室内機振れ止め (室外機基礎は再利用とする) SZRC50BYT(H)SZRC112BY(H)4.5 5.0(1.2~5.0) (1.3~6.3)(2.5~11.2) (2.8~14.0)1.19 1.13 0.922.47 2.351ACPACP2既存配管再利用再利用既存配管湯沸事務室RR天井埋込カセット形 1階 事務室1階 リハーサル室リモコン取付リモコン配線は再利用リモコン配線は再利用リモコン取付D25②D25①液 管冷媒配管サイズリストガス管φ 6.4φ15.9 φ 9.52 1 φ12.71階平面図(改修後)M-05ワイドパネルワイヤードリモコン,室内機振れ止め,ワイドパネル (室外機基礎は再利用とする)1/1001/100M-06-M 06天然色劇場空調設備取替工事屋上平面図(改修前)(改修前工事名工 名図面名図 名CHECKED BYCH CK BYE EDDRAWN BYDRA YNONSCALECALE一級建築士大臣登録第292355号 岡 田 良 嗣岡 田良 嗣3300033 0007500750090009 000900000097500507 0700070004000400010500050 1 090000090850085008500850090000 09 03500035 000140001402800280029500295240024001350103544004400上部吹抜吹抜上部上部吹抜上部吹抜PSPSPSSPPSPS屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上 屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上 屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上 屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上 屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上 屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上 屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上ACPCA P11ACPPAC22室外機撤去レッカー作業1/1001/100M-07-M 07天然色劇場空調設備取替工事屋上平面図(改修後)(改修後工事名工 名図面名図 名CHECKED BYCH CK BYE EDDRAWN BYDRA YNONSCALECALE一級建築士大臣登録第292355号 岡 田 良 嗣岡 田良 嗣3300033 0007500750090009 000900000097500507 0700070004000400010500050 1 090000090850085008500850090000 09 03500035 000140001402800280029500295240024001350103544004400上部吹抜吹抜上部上部吹抜上部吹抜PSPSPSSPPSPS屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上 屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上 屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上 屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上 屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上 屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上 屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上屋根:断熱露出シート防水t=1.0 カラー着色仕上ACPCA P11ACPPAC22レッカー作業室外機設置 位置図施工場所商第06058号 天然色劇場空調設備取替工事
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入札資料
https://www.city.kochi-konan.lg.jp/material/files/group/35/koukoku_shoukou06058.pdf
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