市道西原上小波田線(上小波田橋)橋梁補修工事

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business 発注機関
location_on 地域
三重県
calendar_today 公開日
2024年10月02日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
市道西原上小波田線(上小波田橋) 橋梁補修工事 発注番号公告日(公表日)発注担当室建設工事の種類番 号件 名場 所履行期限概 要※詳しくは、仕様書等を参照すること。 工事費内訳書入札保証金契約保証金予定価格(税抜)最低制限価格の設定 有 ※算定式による 算定に適用する工事区分:①一般土木工事前払金部分払質問受付方法質問受付期限質問回答方法・回答日入札参加申請書の受付期限入札参加無資格者の連絡入札書到着期限入札参加者及び立会人の公表開札日時開札場所※留意事項:上記のほか、「名張市契約規則」、「条件付き一般競争入札運用基準」に基づくものとする。 令和6年10月24日(木) 午前9時30分令和6年10月23日(水)午後3時頃までに契約検査室のホームページ及び契約検査室で公表※立会人に選ばれた場合に、立会いできないときは、令和6年10月23日(水)午後5時15分までに「立会人辞退届出書」を提出すること。 【契約検査室へ持参又はFAX(0595ー62ー0778)。 FAXにより提出したときは受信確認を契約検査室(TEL0595-63-7335)までお願いします。 】※期限までに辞退届出書の提出がなく、立会いしなかった場合は、入札を無効とする。 令和6年10月21日(月) ※名張市郵便入札に係る封筒の記載要領(契約検査室のホームページ掲載)に基づき「一般書留」・「簡易書留」・「特定記録郵便」のいずれかの方法により名張郵便局留で郵送すること。 令和6年10月16日(水)午後5時までに電話で連絡する。 ※電話連絡の無い場合は、入札参加資格があるものとする。 質問書(契約検査室のホームページ掲載様式)により、契約検査室あてにFAX(0595ー62ー0778)で送付すること。 FAXした際は、受信確認を契約検査室(TEL 0595-63-7335)までお願いします。 令和6年10月11日(金)正午まで【契約検査室へ持参又はFAX(0595ー62ー0778)】FAXにより参加申請した場合は、受信確認を契約検査室(TEL 0595-63-7335)までお願いします。 令和6年10月8日(火)午後5時まで名張市役所4階 402会議室 □ 無 ・ ☑ 有 ※契約金額(税込)が500万円以上の場合に限る □ 無 ・ ☑ 有 ※契約金額(税込)が500万円以上の場合に限る契約検査室ホームページ「お知らせ」で令和6年10月10日(木)午後5時頃までに公表・「名張市建設工事等資格停止措置要領」に基づく資格停止措置を公告日から開札日までの期間受けていないこと。 ・地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項の規定に公告日から開札日までの期間該当しない者で、かつ、建設業法第27条の23第1項に規定する経営事項審査を受けている者。 ・公告日現在、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく会社更生手続開始若しくは更生手続開始の申立てがなされている場合又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始若しくは再生手続開始の申立てがなされている場合にあっては、一般(指名)競争入札参加資格の再審査に係る認定を受けていること。 別添の工事費内訳書を入札書に同封すること。 ※「郵便入札の封筒記載要領」に準じた角2号(240㎜×332㎜)の封筒を使用することができるものとする。 ・公告日現在、「名張市入札参加資格者名簿」に登録されている者で、かつ、名張市が求める建設業の許可業種を参加希望業種に登録している者。 11,419,000円免除 □免除 ・ ☑必要(契約金額の10/100以上)※契約金額(税込)が500万円以上の場合に限る。 ・公告日の前日から引き続き、名張市内に本店を置く者で、建設業法第3条に規定する「土木工事業」に係る建設業の許可を受けている者であり、「土木工事業」について、名張市の定める格付の区分が(1)、(2)又は(3)のランクである者。 ・次の(1)、(2)のいずれかの条件を満たしていること。 (1)公告日以前10年間の公共工事で、発注案件と同種(同工種)の建設工事(1件)について、当該発注案件の設計金額(税抜金額)に70%を乗じて得た金額以上の元請完成工事実績(税抜金額)があること。 (2)当該発注案件と同種の建設工事について、直近の経営事項審査結果(経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書)の完成工事高(平均)が当該発注案件の設計金額(税抜金額)と同額以上であること。 ※(1)の条件で参加する場合は、元請完成工事実績を証する書類(コリンズ工事カルテの写し等)を入札参加申請書に添付すること。 ただし、工事実績が名張市発注工事の場合は、実績を証する書類の添付を省略することができる。 ※(2)の条件で参加する場合は、直近の経営事項審査結果(経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書)の写しを入札参加申請書に添付すること。 入札参加資格要件条件付き一般競争入札 発注情報(建設工事)令和7年3月18日まで名張市 上小波田 地内令和5年度繰越(道路メンテ)第1号土木一式工事名張市都市整備部 維持管理室令和6年10月2日(水)市道西原上小波田線(上小波田橋)橋梁補修工事・この発注案件は、電子閲覧であるため、別添の仕様書を閲覧すること。 6-市建40橋梁補修 N=1橋断面修復工 V=0.342㎡,水切り設置工 L=21m,排水桝設置工 N=4基,伸縮目地設置工 L=12m,石積補修工 A=6㎡,仮設工 N=1式,仮締切工 N=1式,足場工 N=1式,鉄筋探査工 A=1㎡※予定価格と設計金額は同額です。 令和 5 年度繰越 ( )第 号 工事名:仕 様 書事業主体 名張市施行主体 名張市道路メンテナンス事業工事名:道路メンテ 1市道西原上小波田線(上小波田橋)橋梁補修工事事業名:設 計 概 要 書名張市 地内一 金 円(内消費税 円) 日間( 迄)事業量工事の概要(摘要)断面修復工 V=0.342㎡水切り設置工 L=21m排水桝設置工 N=4基伸縮目地設置工 L=12m石積補修工 A=6㎡仮設工 N=1式仮締切工 N=1式足場工 N=1式鉄筋探査工 A=1㎡設計金額上小波田橋梁補修 N=1橋工期令和7年3月18日施行場所位置図施工箇所1.仕 様 本工事の施行は、契約図書に基づき、下記に示す図書(以下「共通仕様書」という)の他、この特記仕様によるものとする。 (1) 名張市契約規則 (2) 三重県 県土整備部制定「三重県公共工事共通仕様書」2.優先順位 この特記仕様書と共通仕様書並びに契約図書の記載内容に差異があった場合の優先順位は下記の通りとする。 3.総 則 (1)施工計画共通仕様書等に示す他下記によるものとする。 1.工事内容、現場状況を充分把握し、地元及び交通障害等の支障が無いよう施工計画すること。 2.交通障害が発生する場合は、関係機関と調整を図り許可を受けること。 (2)工事用地の使用共通仕様書等に示す他下記によるものとする。 1.工事用地周辺の既設構造物等に損壊のないよう調査し調整を図ること。 2.上記について、地権者及び地元区長等関係者と十分調整すること。 (3)その他1.工事作業時間は、原則として雨天及び日曜日を除く、午前8時30分から午後5時までとする。 2.契約図書に添付の図面は、縮尺が図面表示と異なる場合があることから確認すること。 また、電子データが必要であれば申し出ること。 4.使用材料 (1)本工事に使用する材料は、共通仕様書に示す他下記の基準並びに仕様による。 1.使用材料については、材料確認書の総括表にまとめ、その後に材料図書を添付すること。 2.追加又は変更分は総括表に赤色にて追加記入か、もしくは別途追加分で提出すること。 3.生コンクリートの強度(配合)については、仕様書に記載されている水セメント比に注意すること。 (2)材料確認願い(材料検査願い)1.使用材料については、材料確認書に基づき監督員の確認(検査)を受けること。 (3)その他1.地盤改良等においてセメントを使用する場合は六価クロム溶出量低減型を使用するとともに、必要に応じ 監督員と協議し、溶出試験を実施すること。 5.施工および施工管理 (1)本工事の施工に関し、共通仕様書等による他下記によること。 1.材料及び使用機械の搬入及び搬出等については、交通障害等支障の無いよう交通整理員を適宜配置し、 十分注意し施工すること。 但し、この場合の交通誘導員等は共通仮設費に含むものとする。 (2)本工事で発生する残土及び産業廃棄物(As殻・Co殻等)は、下記により処分すること。 1.本工事で発生する残土は、名張市所有の残土処分場にて処分すること。 但し、公共事業間での残土流用を行う場合については、これを優先する。 2.本工事にて発生する残土を比奈知ダム堰堤を通行し公共残土処分場に搬出入する場合は、別に定める 「比奈知ダム堰堤等の通行に関する協定書」を順守すること。 なお、内容については名張土木協力会協同組合に「残土を伴う工事届出書」を提出の際、確認すること。 特 記 仕 様 書1.特記仕様書 2.契約図書 3.共通仕様書3.コンクリート殻・アスファルト殻・木屑・鉄屑等の処分については、それぞれの処分が可能な再生再資源 化施設又は、中間処理施設に搬出し処分すること。 4.アスファルト・セメントコンクリート舗装の切断時に発生する排水(泥水)を側溝等に排水することなく排水吸引機能を有する切断機械等により回収すること。 また、回収泥水は産業廃棄物とし適正に処理するとともに、産業廃棄物管理票(マニフェスト)を監督員に提出すること。 (3)本工事の施工管理に関し、共通仕様書等による他下記によること。 1.安全管理を徹底し、事故の無いよう管理すること。 (4)施工機械 1.本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は、排出ガス対策型建設機械指定要領に基づき 国土交通省で指定された建設機械を使用するものとする。 なお、排出ガス対策型建設機械に代えて、国土交通省で認定された排出ガス浄化装置を装着した建設 機械についても、排出ガス対策型と同等とみなすものとする。 2.排出ガス対策型建設機械を使用する場合は、施工計画書(三重県公共工事共通仕様書1-1-5施工計画書 (5)指定機械)の中で、(1)機種、(2)メーカー名、(3)形式、(4)台数等を記載するものとする。 また、「指定ラベル」が確認できる工事写真を提出するものとする。 なお、排出ガス対策型建設機械を使用しない場合は、設計変更の対象とする。 但し、機械損料に差額のない機種についてはこの限りでない。 (5)交通誘導の体制は下記によること。 A: 1 1 名 配置 (昼間作業・交代要員有) 地元調整・交通量・関係機関との協議により交通誘導員の配置・員数が変更となる場合がある。 (6)その他1.工事施行時間中の安全対策については適切な交通誘導等を行うこと。 また、工事施行時間外の安全対策にも十分に配慮し、昼夜問わず視認性の高い安全施設を設けることとし、 作業区域内へ容易に立入りが出来ないように対処すること。 2.安全施設設置計画においては、監督員との協議を経て地元関係者等への説明を十分に行うこと。 3.現場周辺道路は、定期的に清掃を実施し清潔に保つこと。 6.提出書類等 (1)提出書類については下記の書類を提出すること。 (各1部) ①「名張市契約規則」及び「名張市工事執行規則」に定めのあるもの ②三重県 県土整備部制定「三重県公共工事共通仕様書」に定めのあるもの③監督員からの指示によるもの(各2部) 完成写真 (着工前・完成) (2)その他1.提出書類は、A4版チューブファイル等に整理し提出すること。 その他監督員の指示によるものとする。 7.その他1.特記仕様書・契約図書・共通仕様書に定めのない事項や変更が必要な事項については、監督員の指示 によるものとする。 2.受注者は工事契約後速やかに工事図書の照査及び現地踏査を行い、その結果を監督員に報告すること。 3.工事着手前に架空線等上空施設調査を必ず実施し、監督員に報告すること。 また、監督員より指示がある場合は、地下埋設物においても調査・確認を行い埋設物確認調書(別表) を添付し、報告すること。 なお、試掘及び本工事において埋設物管理者との立会いを必要とする場合は監督員と協議すること。 4.地盤改良等を行った場合、施工範囲を薬剤等で示すとともに、監督員の立会いによる確認を行うこと。 5.本工事において下請負契約を締結する場合は、名張市内に本店等を有する者の中から選定するよう 努めること。 5.上記以外の場合は監督員と協議するものとする。 本工事においての交通誘導員の配置は次のとおりB:: : :確認埋設物□ 塩ビ管□ 鋳鉄管□ その他□ 塩ビ管□ 鋳鉄管□ その他□ 塩ビ管□ 鋳鉄管□ その他□ 塩ビ管□ 鋳鉄管□ その他□ 塩ビ管□ 鋳鉄管□ その他□ 塩ビ管□ 鋳鉄管□ その他 令和年月日□ 塩ビ管□ 鋳鉄管□ その他 令和年月日※ 本調書は、設計図書及び現地を確認のうえ、作成すること。 なお、必要に応じて写真を添付すること。 深さ ~□ 埋設されていません埋設物名称確認年月日φ mmその他□ 埋設されています 管種 管径深さ ~□ 埋設されていません埋設物名称確認年月日φ mmその他□ 埋設されています 管種 管径深さ ~□ 埋設されていません 確認年月日 令和年月日φ mm電 話□ 埋設されています 管種 管径深さ ~□ 埋設されていません 確認年月日 令和年月日φ mm電 気□ 埋設されています 管種 管径深さ ~□ 埋設されていません 確認年月日 令和年月日φ mmガ ス□ 埋設されています 管種 管径深さ ~□ 埋設されていません 確認年月日 令和年月日φ mm下水道□ 埋設されています 管種 管径埋設物確認調書工 事 名工 事 場 所対 象 路 線 名上水道□ 埋設されています 管種 管径 φ mm 深さ ~□ 埋設されていません 確認年月日 令和年月日保管用データ作成にかかる追加特記仕様書(橋梁新設・修繕工事用)本追加特記仕様書は、成果品として定められている電子納品用成果とは別に、データ保管のために作成する電子データの作成について定めるものである。 1 通 則保管用データ作成については、本追加特記仕様書に基づき実施するものとし、本追加特記仕様書等に明示なき事項、又は疑義が生じた場合には、受発注者間で協議の上これを定めるものとする。 2 提出部数及び収蔵媒体(1)作成部数1部(2)収蔵媒体はDVD-RまたはCD-Rを用いるものとするが、発注者との協議により了承を得た場合はこの限りではない。 (3)提出する収蔵媒体は、最新のバージョンによるウイルスチェックを実施し、脅威が検出されていない旨を発注者に報告しなければならない。 3 橋梁新設・修繕工事にかかる保管用データの作成(参考資料参照)(1)橋梁新設・修繕工事に関する保管用データは、別途「橋梁新設・修繕工事にかかる保管用データ格納フォルダー構成」に示す構成により取りまとめ、格納しなければならない。 (2)報告書フォルダーには、別途示す「業務対象橋梁一覧表」を作成し、格納しなければならない。 (3)各橋梁毎に、竣工図面及び工事写真を仕分けして格納しなければならない。 このとき、ファイルの形式(JPEG、PDF、p21など)については、特に指定はなく、関連するデータを格納する。 その他記載のないものについては、発注者と協議のうえ指示を得なければならない。 (4)成果品については、発注者より提供されるチェックシステムを用いてチェックを行ない、エラーの無いように修正しなければならない。 (5)チェックシステムにおける警告事案に関しては、警告内容を発注者に紙面にて報告し、協議のうえ指示を得るものとする。 (6)本追加特記仕様書に示す仕様と異なるもので提出された場合、発注者より補修の要請があった場合は、その仕様に合致するよう受注者の責により補修しなければならない。 【参考資料】1.橋梁新設・修繕設計にかかる保管用データ格納フォルダー構成について2.業務対象橋梁一覧について【参考資料】1.「橋梁新設・修繕工事にかかる保管用データ格納フォルダー構成」について2.報告書フォルダーに組み込む「業務対象橋梁一覧表」について※エクセルシートを用い、一行目A列に橋梁番号、B列に分割番号、C列に路線名、D列に橋梁名のタイトルを入力し、二行目からそれぞれ該当情報を入力したものを格納する。 工事数量総括表式構造物506-208c020-00292-11(0)名張市 殻処分当初 橋梁保全工事        1式無筋コンクリートm3工事区分・工種・種別・細別工事区分 殻運搬工事数量総括表 人力積込工事名        0.2コンクリート塊式 道路維持・修繕数量増減        0.2単位m3規格 今回数量         1        1橋梁保全工事        1 左官工法 1構造物当り修復延べ体積0.342m3;材        1         0.2 橋梁補修工 - 1 -摘要 断面修復工 水切り設置工殻種別コンクリート殻(無筋) 事業区分前回数量料種類ポリマーセメントモルタル;鉄市道西原上小波田線(上小波田橋)橋梁補修工事m3式筋ケレン・鉄筋防錆処理有り506-208c020-00292-11(0)名張市 水切り材料費 殻処分当初         0.01        3.3む 式無筋コンクリート 樹脂グラウト材料費m3工事区分・工種・種別・細別工事区分 殻運搬工事数量総括表 人力積込工事名       21φ90×430ショーボンドグラウト相当品 排水桝設置工kgコンクリート塊道路維持・修繕数量増減 単位m3規格 今回数量 - 2 - コンクリート削孔(コンクリート穿孔機       21橋梁保全工事        1 m )        4水切りアイドリップ相当品 接着剤含 摘要孔殻種別コンクリート殻(無筋)m 水切り設置工事業区分前回数量        0.01市道西原上小波田線(上小波田橋)橋梁補修工事m3        0.01基506-208c020-00292-11(0)名張市 伸縮目地設置工当初式ショーボンド#101相当品m         0.2 排水管設置工事区分・工種・種別・細別工事区分 舗装版切断- 3 -工事数量総括表無筋・鉄筋構造物 人力打設 18-8-25(工事名        1 コンクリート        0.03SUS304 65A×670 TSDR-MH相当品 道路維持・修繕数量増減 単位 規格 m20)(早強)舗装版種別アスファルト舗装版;舗装厚50mm今回数量舗装版種別アスファルト舗装版;舗装版厚1cm       16 排水桝材料費 カッター入れ 舗装版破砕橋梁保全工事m m3        4鋼管 足場有り        12 シーリング材材料費摘要kg        3        9 m2事業区分前回数量市道西原上小波田線(上小波田橋)橋梁補修工事 コンクリートはつり- 4 -506-208c020-00292-11(0)名張市 殻処分        0.4        0.4当初         0.4 コンクリート        0.6 m3無筋コンクリートm3工事区分・工種・種別・細別工事区分 殻運搬アスファルト工事数量総括表        7.3m3工事名m2 道路維持・修繕数量増減 単位        0.4m3規格         0.6今回数量殻種別アスファルト殻 人力積込 舗装版破砕        9橋梁保全工事 殻処分舗装版種別アスファルト舗装版;舗装版厚5cm 殻運搬コンクリート塊m2平均はつり厚3cmを超え6cm以下摘要m3無筋・鉄筋構造物 人力打設 24-12 -25殻種別コンクリート殻(無筋) 事業区分前回数量市道西原上小波田線(上小波田橋)橋梁補修工事m3(20)(早強)m2506-208c020-00292-11(0)名張市0mm;平均幅員1.4m未満(1層当り平均仕当初 tM12 注入式目地材材料費 不陸整正        1工事区分・工種・種別・細別ャーラン RC-40;補足材整正厚17mm以上21m工事区分m未満工事数量総括表工事名補足材有り;補足材種類・規格再生クラッシm2 型枠 L       12道路維持・修繕数量増減 単位 鉄筋規格 石積補修工今回数量        0.05鉄筋材料規格・径SD345 D13材料種類再生密粒度アスコン(13);舗装厚5上り厚50mm以下)橋梁保全工事 m        9 表層本シリコーン#70相当品      156 摘要m2一般型枠 鉄筋・無筋構造物 コンクリートアンカーボルト設置        9- 5 - 伸縮目地材料費 事業区分前回数量ES型(ステンレス製)市道西原上小波田線(上小波田橋)橋梁補修工事式        2       12506-208c020-00292-11(0)名張市当初 土のう工式        1       132 ポリマーセメントモルタル材料費 式 式工事区分・工種・種別・細別工事区分袋工事数量総括表工事名        6        1m2移設 モルタル注入工 仮締切工 交通管理工道路維持・修繕数量増減 単位袋規格 今回数量        1 仮設工- 6 -設置・撤去橋梁保全工事        1        1 m3式 摘要      147 交通誘導警備員事業区分前回数量市道西原上小波田線(上小波田橋)橋梁補修工事 土のう工式直接工事費m2506-208c020-00292-11(0)業時排水名張市       52当初 床面シート張防護         1排水量0以上40(m3/h)未満;排水方法作式工事区分・工種・種別・細別工事区分 土砂等運搬m3工事数量総括表 足場工(コンクリート橋)       52 シート張防護(両側朝顔)- 7 -工事名       52道路維持・修繕数量増減 単位 規格 今回数量        52        1 朝顔(両側)橋梁保全工事        1 m2 吊足場 1.1≦桁高H<1.5 ポンプ排水摘要土質土砂(岩塊・玉石混り土含む)        3m2 m2事業区分前回数量市道西原上小波田線(上小波田橋)橋梁補修工事式式506-208c020-00292-11(0)名張市当初式工事原価        1 共通仮設費        1式 式工事区分・工種・種別・細別工事区分共通仮設費 工事数量総括表工事名 鉄筋探査工        1        1 現場管理費式 道路維持・修繕数量増減共通仮設費単位純工事費規格 今回数量         1        1        1        1式 式摘要 技術管理費 下向き事業区分前回数量- 8 -市道西原上小波田線(上小波田橋)橋梁補修工事式 共通仮設費(率計上)式506-208c020-00292-11(0)名張市当初式工事区分・工種・種別・細別工事区分工事価格工事数量総括表工事名式 一般管理費等道路維持・修繕数量増減共通仮設費単位工事費計規格 今回数量         1        1        1        1式- 9 -消費税相当額摘要事業区分前回数量市道西原上小波田線(上小波田橋)橋梁補修工事 修繕工一般図側 面 図S=1:50100t=50mmP1橋脚部 A1・A2橋台部530580380430断 面 図S=1:5040004600300 30080A水道管5840 150 150 5830 1506140 10 6130 1012300 橋 長桁 長支間長桁 長支間長 15010A2 A1P16155 6145 第1径間 第2径間980 2550900 300 950 400600700600平 面 図S=1:50上面 下面Co Co水道管80AA1A2θ=90°00′300 4000 30046005840 150 150 5830 1506140 10 6130 1012300 橋 長桁 長支間長桁 長支間長 150106155 6145 第1径間 第2径間As水道管80AA1A2θ=90°00′300 4000 30046005840 150 150 5830 1506140 10 6130 1012300 橋 長桁 長支間長桁 長支間長 150106155 6145 第1径間 第2径間注記 1):各種修復においては、施工前に詳細調査を行い、施工位置・寸法を確認すること。 施工位置・寸法が現状と不適合と判断される場合においては、別途監督員と協議をすること。 2):各種修復においては、既設鉄筋を切断しないようにすること。 名張市図 示 1市道西原上小波田線(上小波田橋)橋梁補修工事B1550×L600×H70B300×L1600×H50B1700×L800×H50B250×L200×H50B1300×L300×H50B300×L1000×H50B1800×L350×H50B200×L200×H50B200×L800×H50床版断面修復工床版断面修復工床版断面修復工床版断面修復工床版断面修復工床版断面修復工床版断面修復工床版断面修復工床版断面修復工8691075 421水切り設置工 水切り設置工 100 100水切り設置工 L=5.30m 水切り設置工 L=5.30m水切り設置工 L=5.30m 水切り設置工 L=5.30m(2000)(2000)石積補修工 A=2.3m2ポリマーセメントモルタル注入V=0.148m3/m2石積補修工 A=3.3m2ポリマーセメントモルタル注入V=0.148m3/m2排水桝設置工 排水桝設置工排水桝設置工 排水桝設置工(再)密粒度As(13)t=50mm不陸整正(RC-40 平均t=20mm)(再)密粒度As(13)t=50mm不陸整正(RC-40 平均t=20mm)L=4.00m伸縮目地設置工L=4.00m伸縮目地設置工(t=1cm)(t=1cm)120064010001000L=4.00m伸縮目地設置工水切り設置工S=1:4 上・下流側100程度水切り(水切りアイドリップ相当品)2515接着剤(ボンドエフレックス相当品)修繕工一般図B100×L600×H50床版断面修復工3はつり厚:H30はつり厚:H30はつり厚:H30はつり厚:H30はつり厚:H30はつり厚:H30はつり厚:H30はつり厚:H30はつり厚:H50はつり厚:H30P1 P140004600300 300A1橋台100 350450100 400500460058090t=50mm430100 400500 5804600A2橋台40004600300 300t=50mm430正 面 図S=1:50t=10mm90t=10mm500046004600980 900 300 850 100400 530100380t=50mm40004600300 300P1橋脚(A1側)500046004600980 900 300 850100400 530100380t=50mm40004600300 300P1橋脚(A2側)350 3@1300=3900 3504600φ300100 500 100700100 500 100700φ300600300 30046001350 1300 13502-21-11 12 2修繕工詳細図(1)B850×L400×H50B200×L300×H50B300×L100×H50B150×L250×H50B600×L650×H50B800×L450×H50B600×L500×H50B100×L300×H50 B300×L100×H50B680×L200×H50B500×L700×H50121114131615下部工断面修復工下部工断面修復工下部工断面修復工下部工断面修復工下部工断面修復工下部工断面修復工下部工断面修復工下部工断面修復工下部工断面修復工下部工断面修復工20191821下部工断面修復工17(2000)(2000)石積補修工 A=3.3m2ポリマーセメントモルタル注入石積補修工 A=2.3m2ポリマーセメントモルタル注入断面修復工詳細図ポリマーセメント系モルタルコンクリートはつり取り鉄筋防錆処理 断面修復材カッター工HL※ 断面修復については修復箇所の周囲にコンクリートカッターを使用すること。 なお、コンクリートカッター使用時に鉄筋を切断しないようにすること。 ※ 断面損傷部の修復においては、施工前に詳細調査を行い、施工位置・寸法を確認すること。 施工位置・寸法が現状と不適合と判断される場合においては、別途監督員と協議をすること。 ※ 鉄筋防錆処理について カップワイヤー同等以上で十分に鉄筋をケレンした後、水洗いを行い下地及び鉄筋を清掃する。 防錆材は鉄筋に均一に塗布する。 なお、断面修復部の最小かぶり(純かぶり)は30mmを確保すること。 注記 1):ポリマーセメントモルタルは所定の注入量を目安とし、追加が必要な場合は、監督員と協議を行う。 注記 1):各種修復においては、施工前に詳細調査を行い、施工位置・寸法を確認すること。 施工位置・寸法が現状と不適合と判断される場合においては、別途監督員と協議をすること。 2):各種修復においては、既設鉄筋を切断しないようにすること。 はつり厚:H30はつり厚:H30はつり厚:H30はつり厚:H30はつり厚:H30はつり厚:H30はつり厚:H30はつり厚:H30はつり厚:H30はつり厚:H30はつり厚:H30地 覆排水桝設置工S=1:10コンクリートはつり100 10020018-8-25H50 430シール材 t=20(ショーボンド#101相当品)※コンクリートの打設面は粗面にすること。 排水桝 65A×670(SUS304)6702001047020AB B100 100 100 100490200 90 20029090φ76.3コンクリート100 10020029090 300A削孔 φ90コンクリート18-8-25H目皿 t=6.0mm76.36 64.3 6121020.310124-M10ナット溶接356670664Pipe 65A(SUS304)φ76.32 72.3 23-M10寸切ボルト1箇所当り1-Pipe 65A×664(SUS304)1-目皿(SUS304)※1)管の斜切りについては、地覆側が低くなるように 排水桝を製作すること(断面図参照)。 2)施工にあたっては、事前に鉄筋探査を行い鉄筋を切断しないようにすること。 3-M10×80寸切ボルト(SUS304)4-M10ナット(SUS304)200 200100 100 100 10080樹脂グラウド注入1050削孔 φ90排水桝 65A×670(SUS304)5067043049090φ76.3φ90コンクリート18-8-25HB BA AA - A B - B排水桝詳細図平 面 図TSDR-MH相当品80S=1:10シール材 t=20(ショーボンド#101相当品)排水桝 65A×670(SUS304)樹脂グラウト注入410 4020 410名張市図 示 2修繕工詳細図(1)市道西原上小波田線(上小波田橋)橋梁補修工事伸縮目地詳細図S=1:2R=1030 20 3015 10A1橋台 PL 121.4×0.8×4000(SUS)P1橋脚 PL 121.4×0.8×4000(SUS)A2橋台 PL 121.4×0.8×4000(SUS)注記 1):各種修復においては、施工前に詳細調査を行い、施工位置・寸法を確認すること。 施工位置・寸法が現状と不適合と判断される場合においては、別途監督員と協議をすること。 2):各種修復においては、既設鉄筋を切断しないようにすること。 Co水道管80AA1 A2θ=90°00′300 4000 300460012300 橋 長S=1:50修繕工詳細図(2)コンクリート切断L=4.0mコンクリート切断L=4.0mコンクリート切断L=4.0mコンクリート切断L=4.0m1820 1000 1000 1260アスファルト切断(t=5cm)L=4.1mアスファルト切断(t=5cm)L=4.6mアスファルト舗装撤去A=4.25m2 (t=5cm)アスファルト舗装撤去A=5.04m2 (t=1cm)コンクリートはつりA=2.44m2 (t=5cm)アスファルト舗装撤去A=7.28m2 (t=1cm)コンクリートはつりA=2.44m2 (t=5cm)アスファルト舗装撤去A=4.59m2 (t=5cm)コンクリートはつりA=1.22m2 (t=5cm)コンクリートはつりA=1.22m2 (t=5cm)撤去時設置時伸縮継手(SUS304)コンクリート24-12-25HH2 D13H2 D13D13打込み式アンカー M12削 孔 (φ18×58)注入式目地材 A=0.001m2シリコーン#70相当品4520100 100 20 100 100 100鉄筋長100アスファルト舗装撤去60300 10 310300 20 30025 255025 2550伸縮目地詳細図S=1:5上部工側 橋台側上部工側 橋台側撤去時設置時伸縮継手(SUS304)コンクリート24-12-25HH2 D13H2 D13H1-2 D13打込み式アンカー M12削 孔 (φ18×58)注入式目地材 A=0.001m2シリコーン#70相当品4520100 100 20 100 100 100鉄筋長100コンクリートはつり50305 10 305コンクリートはつり300 20 30025 255025 2550H1-1A1・A2橋台部 P1橋脚部50 10コンクリートはつり コンクリートはつり断 面 図S=1:5040004600300 300100252550取壊し復旧 D13×3800H 2D13×45H 14000100 100 3800100 12@300=3600 10030010310 640 30010310 1200P1名張市図 示 3修繕工詳細図(2)市道西原上小波田線(上小波田橋)橋梁補修工事AsA1A2300 4000 3004600側 面 図S=1:50平 面 図S=1:50A2 A1P15840 150 150 5830 1506140 10 6130 1012300 橋 長桁 長支間長桁 長支間長 150106155 6145 第1径間 第2径間A2 A1P15840 150 150 5830 1506140 10 6130 1012300 橋 長桁 長支間長桁 長支間長 150106155 6145 第1径間 第2径間A2 A1P15840 150 150 5830 1506140 10 6130 1012300 橋 長桁 長支間長桁 長支間長 150106155 6145 第1径間 第2径間石積補修工【二期施工】土のう工 L=7.0m【一期施工】土のう工 L=7.8m石積補修工石積補修工 A=2.3m2ポリマーセメントモルタル注入石積補修工 A=3.3m2ポリマーセメントモルタル注入 (1000)(1000)L=7.0m500500500500L=7.8m土のう工(1000)(1000)500500500500200300土のう締切標準図S=1:30500500土のう(0.02m3/袋)1000平常時流量の推定S=1:50仮設時流下能力S=1:50▽WL▽WL注記 1):土のう積工については、洪水時に撤去すること。 【一期施工】L=7.0mL=7.8m土のう工【一期施工】名張市図 示 4仮設工参考図市道西原上小波田線(上小波田橋)橋梁補修工事側 面 図S=1:50As As CoAsCo100t=50mm380断 面 図S=1:5040004600300 30080A水道管80AA1A2θ=90°00′300 4000 30046005840 150 150 5830 1506140 10 6130 1012300 橋 長桁 長支間長桁 長支間長 15010A2 A1P16155 6145 第1径間 第2径間980 2550900 300 950 4006007006005840 150 150 5830 1506140 10 6130 1012300 橋 長桁 長支間長桁 長支間長 150106155 6145 第1径間 第2径間平 面 図S=1:50仮設足場工 参考図水道管防炎シート安全ネット ころばし 足場板(1500) (1500)全面吊足場11300(1500) (1500)全面吊足場11300P1名張市図 示 5仮設足場工 参考図市道西原上小波田線(上小波田橋)橋梁補修工事
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