令和6年度 社会資本整備総合交付金事業 橋梁補修工事

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business 発注機関
location_on 地域
長野県
calendar_today 公開日
2024年10月02日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
令和6年度 社会資本整備総合交付金事業 橋梁補修工事 【注意事項】【注意事項】受付場所質問の回答 令和6年9月9日(月) から箕輪町公式ホームページに掲載(随時更新)設計図書等の閲覧及び入手、質問書の受付については、休日を除く午前8時30分から午後5時15分まで(正午から午後1時までを除く。 )とします。 設計図書等の閲覧及び入手箕輪町役場 建設課 建設工事係質問書の受付受付期間 令和6年9月4日(水) 質問書様式により、直接又は、FAX・メールで提出(電話等により受領確認を行うこと)箕輪町役場 建設課 建設工事係~ 令和6年9月11日(水)開札経過、入札結果の公表は箕輪町公式ホームページに随時掲載入札書提出については、箕輪町の休日を定める条例(平成元年条例第33号)第1条の規定する箕輪町の休日(以下「休日」という。 )を除く午前8時30分から午後5時15分まで(正午から午後1時までを除く。 )とします。 4 契約条項、設計図書等を示す場所及び日時開 札 日 時及 び 入 札結 果 公 表令和6年9月19日(木) 午前9時00分 箕輪町役場2F 大会議室そ の 他入札書等を提出する際に、町が依頼する除雪業務に協力する承諾書の提出ができること。 ※ 注(7 その他一般競争に関し必要な事項に記載)3 入札又は開札の場所及び日時等入 札 書 提出 期 限令和6年9月17日(火) 午後5時15分一般書留・簡易書留・配達記録郵便による郵送、または箕輪町役場企画振興課まで直接提出経 営 事 項審 査経営事項審査結果(開札日から起算して1年7ヶ月以内が審査基準日で、かつ最新のもの)の土木一式工事で総合評点が850点以上であること。 配置技術者主任技術者(公告日より3月前からの恒常的雇用関係にある者)を配置できること。 ただし請負金額が4,000万円以上の場合は、専任で配置できること。 下請金額の総額が4,500万円以上の場合は、建設業法第26条に基づく監理技術者(公告日より3月前からの恒常的雇用関係にある者)を専任で配置できること。 地 域 要 件 町内の本店で建設業法上のものであること。 (町内に本店を設置した後5年を経過していること。 )・地方自治法施行令第167条の4の規定及び箕輪町建設工事等入札参加の資格及び業者の選定に関 する規程第3条第1項、第6条第1項及び第2項の規定に該当しない者であること。 ・入札公告日から落札決定日までの間において、箕輪町の指名停止措置を受けていないこと。 建設業許可土木工事業 を有していること。 ただし、下請負金額の合計が4,500万円以上となる場合には、特定建設業許可を有すること。 共通事項・箕輪町入札参加資格者名簿に登載された者であること。 予 定 価 格 事後公表とする最 低 制 限価 格《算定方法》①直接工事費の97%、②共通仮設費の90%、③現場管理費の90%、④一般管理費の68%※上記①~④の合計額※①~④の各段階で端数処理(1円未満を切り捨て)を行い、①~④の合計額に対しては1万円未満を切り捨てる。 ※上記算定式による額が、予定価格の92%を超える場合は92%の額とし、75%に満たない場合は75%の額とする。 (1万円に満たない端数があるときは、1万円未満を切り捨てる。 )2 入札に参加する者に必要な資格工 事 概 要工 期 契約締結日から 令和7年3月31日 (予定)橋梁補修工 路面掘削工 A=128㎡ 伸縮装置取替工 L=18.8㎡ 橋面防水工 A=128㎡ 橋面舗装工 A=128㎡ ひび割れ補修工 A=392㎡ 仮設工 一式箕輪町長 白鳥 政徳1 入札に付する事項工 事 名 令和6年度 社会資本整備総合交付金事業 橋梁補修工事工事か所名 町道1号線 箕輪町 中原大橋 入 札 公 告 次のとおり条件付一般競争入札を行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告します。 令和6年9月4日【落札候補者がいない場合の措置】「受注希望型競争入札(事後審査)入札条件注意書」の10(3)に示すとおり。 入 札 担 当住所 〒399-4695 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪10298番地電話 0265-79-3152 内線 1153 FAX 0265-79-0230 E-mail kizai@town.minowa.lg.jp箕輪町公式ホームページ https://www.town.minowa.lg.jp/箕輪町役場 企画振興課 まちづくり政策係そ の 他・その他「受注希望型競争入札(事後審査)入札条件注意書」に示すとおりです。 この入札公告に関する担当係等発 注 担 当FAX 0265-79-0230 E-mail kensetsu@town.minowa.lg.jp箕輪町役場 建設課 建設工事係支 払 条 件箕輪町財務規則第75条の2の規定に基づき契約金額の4割の範囲内で前金払の適用あり。 箕輪町財務規則第135条の規定に基づき部分払の適用あり。 中間前金払の適用あり。 落 札 者 の決 定本件入札は、開札後に最低価格入札者の入札参加者に必要な資格を審査し、資格を満たしていることが確認できた場合に、当該入札者を落札者と決定しますので、指示のあった者は、指示があった日から起算して2日以内(休日を除く)に、次に掲げる書類を入札担当まで持参提出してください。 (1) 様式「入札参加資格審査書類の提出について」(2) 建設業許可証明書の写し(3) 経営事項審査結果通知書の写し(審査基準日が開札日から1年7月以内で最新のもの)(4) 配置する技術者の資格を証明する書類の写し(5) 配置する技術者の恒常的雇用関係を証明する書類の写し5 入札保証金に関する事項受注希望型競争入札(事後審査)入札条件注意書の7に示すとおり。 6 入札の無効等受注希望型競争入札(事後審査)入札条件注意書の11に示すとおり。 7 その他一般競争に関し必要な事項除雪業務に協力する承諾書に関する こ と本件入札は、除雪業務に協力する旨の承諾書を提出した者のみの入札書等を有効とし、それ以外については、受注希望型競争入札(事後審査)入札条件注意書の11(2)テに基づき、無効とします。 入札書等を提出する際、別紙の承諾書に必要事項を記載し押印後、内訳書と同様に外封筒へ同封してください。 なお、令和6年度の入札において、承諾書を提出してある場合は、必要ありません。 受領印 箕輪町役場 企画振興課 まちづくり政策係工事(業務)名 令和6年度 社会資本整備総合交付金事業 橋梁補修工事工事(業務)箇所名 町道1号線 箕輪町 中原大橋 応 札 者キ リ ト リ◆入札書受領書(入札書を持参により提出する場合で、受領した書類が必要な方は、必要事項を記入し切り取って持参してください。 )キリトリ入 札 書 受 領 書開 札 日 令和6年9月19日担当者名担当者連絡先(電話) ( )担当者連絡先(FAX番号) ( )工事(業務)名 令和6年度 社会資本整備総合交付金事業 橋梁補修工事工事(業務)箇所名 町道1号線 箕輪町 中原大橋 商号又は名称 住 所 住 所 キ リ ト リ【内封筒用】キ リ ト リ開 札 日 令和6年9月19日工事(業務)名 令和6年度 社会資本整備総合交付金事業 橋梁補修工事工事(業務)箇所名 町道1号線 箕輪町 中原大橋 商号又は名称 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪10298番地箕輪町役場 企画振興課 まちづくり政策係 行入 札 書 在 中 ( 開札日 令和6年9月19日 )◆外封筒及び中封筒貼り付け用紙(キリトリ線に添って切り取り、外封筒及び中封筒に糊で貼り付けてください)【外封筒用】キ リ ト リ提出締切日 9月17日〒399-4695商号又は名称印代 表 者令和 年 月 日箕輪町長 白鳥 政徳 様住 所箕輪町が依頼する除雪業務に対する承諾書 町が発注する工事等の入札へ参加するにあたり、町から依頼のあった除雪業務について協力することを承諾します。 (様式-1)令和令和令和 社会資本整備総合交付金事業 橋梁補修工事 を拘束するものではありません。 ただし、指定した場合を除きます。 のための参考数量を示したものは任意扱いです。 したがって、内訳書の作成や契約 日、時、工数、空m3、掛m2、日・回、日回、供用日、月」の単位により見積り・この設計書で施工機械・仮設材の規格、調査条件等の記載及び「人、h、L、%、・別途指定する建設機械については排出ガス対策型の使用を原則とする。 金銭的保証 仮設工 1式 ひび割れ補修工 A=392m2 橋面舗装工 A=128m2 橋面防水工 A=128m2 伸縮装置取替工 L=18.8m 路面切削工 A=128m2橋梁補修工                請負 箕輪町 中原大橋 町道1号線閲覧設計書  6 者計設 者査審  員督監 係  長 係  長 課  長町副  長 町工 事 設 計 用 紙 年  月 日 年   月 日日間契約保証方法竣工予定年月日起工予定年月日施 工 期 間施 工 方 法 設 計 大 要工事番号年度土木コスト情報・土木施工単価 当年夏号建設物価・積算資料 当年9月号 資材等の単価の出典65405  発注者指定02  豪雪割増無し01  金銭的保証03  計上なし02  一般交通影響有り(1)-1   02  一般交通影響有り(1)-1   10  橋梁保全工事10  %40冬期補正(現管)週休2日補正豪雪割増契約保証方法現場環境改善費率計上分  施工地域区分(現場管理)  施工地域区分(共通仮設)  工種消費税率(%)前払率(%)4 伊那(1) 430実施設計単価表等の適用日  06.08.280002これらの諸経費等の条件については、原則変更協議の対象とはなりませんのでご理解願います。 前 世 代 当 世 代適用単価地区- 頁 総 括 情 報 表    m     工種 第0004号表 37     舗装版切断    式    舗装打換え工工種 第0003号表    m3    21     16.3*2.3/1.8殻処分工種 第0002号表    m3    16     殻運搬(路面切削)工種 第0001号表    m2    128     路面切削    式    路面切削工    式    舗装工    式    橋梁保全工事***本工事費***備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0003 0 ***本工事費***   m3    工種 第0012号表 3     2.2*2.3/1.8殻処分工種 第0011号表    m3    2     殻運搬工種 第0010号表     L    シール材工種 第0009号表    箇所    2     設計伸縮量30mm伸縮継手関連部材工種 第0008号表    箇所    2     設計伸縮量20mm伸縮継手関連部材工種 第0007号表     m     9.4   設計伸縮量30mm鋼製伸縮継手補修工種 第0006号表     m     9.4   設計伸縮量20mm鋼製伸縮継手補修    式    伸縮継手工工種 第0005号表    m2    16     舗装版破砕備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0004 0 ***本工事費***    式    取付舗装工工種 第0018号表    m2    128     表層工種 第0017号表    m2    128     基層工種 第0016号表    m2    128     レベリング層工種 第0015号表    m2    128     レベリング層    式    橋面舗装工工種 第0014号表     m     12     橋面防水端部処理工種 第0013号表    m2    128     橋面防水    式    橋面防水工備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0005 0 ***本工事費***    式    区画線工    式    区画線工工種 第0023号表     t     0.04  現場発生品処分工種 第0022号表     t     0.04  現場発生品運搬工種 第0021号表     t     0.04  現場発生品積込み・荷卸し工種 第0020号表     m     7     笠木ガードレール    式    路側防護柵工    式    防護柵工工種 第0019号表    m2    16     表層備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0006 0 ***本工事費***    式    仮設工工種 第0029号表    m2    226     ひび割れ補修工法工種 第0028号表    m2    166     ひび割れ補修工法    式    ひび割れ補修工    式    橋梁補修工工種 第0027号表     m     36     溶融式区画線工種 第0026号表     m     278     溶融式区画線工種 第0025号表     m     18     溶融式区画線工種 第0024号表     m     139     溶融式区画線備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0007 0 ***本工事費***    台     工種 第0032号表 2     建設機械運搬費    式    運搬費    式    運搬費運搬費**直接工事費**    式    交通管理工    式    任意仮設工    式    足場工    式    指定仮設工備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0008 0 ***本工事費*****工事費計**相当額計****消費税等**工事価格計**等**一般管理費**工事原価**費****現場管理**純工事費****共通仮設費計****共通仮設費率計算額**備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0009 0 ***本工事費***算額法定福利費概価格に占める(参考)予定備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 費目・工種・種別・細別・施工名称など(工事費内訳書)- 頁 0010 0 ***本工事費***   m2    1     *** 単位当り *** 施工 第0 -0003号表 1        m2   段差すりつけの撤去作業なし全面切削6cm以下(4000m2以下)路面切削施工 第0 -0002号表 1        m2   段差すりつけの撤去作業なし全面切削6cmを超え12cm以下路面切削備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁 路面切削工種 第0001号表 0011 0 工 種 明 細 表   m3    1     *** 単位当り *** 施工 第0 -0004号表 1        m3   9.0km以下DID区間なし殻運搬(路面切削)備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁 殻運搬 (路面切削)工種 第0002号表 0012 0 工 種 明 細 表   m3    1     *** 単位当り *** 施工 第0 -0005号表 1        m3   AS切削廃材処分費*処分費等*備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁16.3*2.3/1.8殻処分工種 第0003号表 0013 0 工 種 明 細 表    m     1     *** 単位当り *** 施工 第0 -0006号表 1         m    15cm以下アスファルト舗装版舗装版切断備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁 舗装版切断工種 第0004号表 0014 0 工 種 明 細 表   m2    1     *** 単位当り *** 施工 第0 -0007号表 1        m2   障害等なしアスファルト舗装版舗装版破砕備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁 舗装版破砕工種 第0005号表 0015 0 工 種 明 細 表    m     1     *** 単位当り *** 施工 第0 -0008号表 1         m    メタルジョイントKC-A20斜角二重止水付同等品以上補修  普通型  2車線相当橋梁用伸縮継手装置設置工備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁設計伸縮量20mm鋼製伸縮継手補修工種 第0006号表 0016 0 工 種 明 細 表    m     1     *** 単位当り *** 施工 第0 -0009号表 1         m    メタルジョイントKC-A30斜角二重止水付同等品以上補修  普通型  2車線相当橋梁用伸縮継手装置設置工備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁設計伸縮量30mm鋼製伸縮継手補修工種 第0007号表 0017 0 工 種 明 細 表   箇所    1     *** 単位当り *** 1        箇所   KC-A20用同等品以上地覆用ジョイント備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁設計伸縮量20mm伸縮継手関連部材工種 第0008号表 0018 0 工 種 明 細 表   箇所    1     *** 単位当り *** 1        箇所   KC-A30用同等品以上地覆用ジョイント備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁設計伸縮量30mm伸縮継手関連部材工種 第0009号表 0019 0 工 種 明 細 表    L     1     *** 単位当り *** 施工 第0 -0010号表     L    シール材(材料費)備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁 シール材工種 第0010号表 0020 0 工 種 明 細 表   m3    1     *** 単位当り *** 施工 第0 -0011号表 1        m3   機械積込(騒音対策不要、舗装版厚15cm以下)舗装版破砕 DID区間なし 11.5km以下殻運搬備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁 殻運搬工種 第0011号表 0021 0 工 種 明 細 表   m3    1     *** 単位当り *** 施工 第0 -0012号表 1        m3   AS掘削廃材処分費*処分費等*備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁2.2*2.3/1.8殻処分工種 第0012号表 0022 0 工 種 明 細 表   m2    1     *** 単位当り *** 施工 第0 -0013号表 1        m2    目地材:30mm×5mm セロシールSSテープ同等品以上床版排水材:ステンレス製外径18mm塗膜系防水  補修橋面防水工備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁 橋面防水工種 第0013号表 0023 0 工 種 明 細 表    m     1     *** 単位当り *** 1         m    厚3mm×幅30mmタフシャット導水テープ同等品以上排水促進材備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁 橋面防水端部処理工種 第0014号表 0024 0 工 種 明 細 表   m2    1     *** 単位当り *** 施工 第0 -0014号表 1        m2   平均仕上り厚27mm3.0m超基層(車道・路肩部)備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁 レベリング層工種 第0015号表 0025 0 工 種 明 細 表   m2    1     *** 単位当り *** 施工 第0 -0015号表 1        m2   平均仕上り厚27mm3.0m超基層(車道・路肩部)備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁 レベリング層工種 第0016号表 0026 0 工 種 明 細 表   m2    1     *** 単位当り *** 施工 第0 -0016号表 1        m2   平均仕上り厚37mm3.0m超基層(車道・路肩部)備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁 基層工種 第0017号表 0027 0 工 種 明 細 表   m2    1     *** 単位当り *** 施工 第0 -0017号表 1        m2   平均仕上り厚40mm3.0m超表層(車道・路肩部)備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁 表層工種 第0018号表 0028 0 工 種 明 細 表   m2    1     *** 単位当り *** 施工 第0 -0018号表 1        m2   平均仕上り厚40mm3.0m超表層 (車道・路肩部)備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁 表層工種 第0019号表 0029 0 工 種 明 細 表    m     1     *** 単位当り *** 科目 第0001号表 1         m    笠木設置施工 第0 -0019号表 1         m    笠木撤去工備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁笠木ガードレール工種 第0020号表 0030 0 工 種 明 細 表    t     1     *** 単位当り *** 施工 第0 -0020号表 1         t    トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t級、吊能力2.9t現場発生品及び支給品積込み・荷卸し備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁 現場発生品積込み・荷卸し工種 第0021号表 0031 0 工 種 明 細 表    t     1     *** 単位当り *** 施工 第0 -0021号表 1         t    DID区間なしトラック[クレーン装置付]ベーストラック2t級、吊能力2.9t現場発生品及び支給品運搬備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁 現場発生品運搬工種 第0022号表 0032 0 工 種 明 細 表    t     1     *** 単位当り *** 1         t    ヘビーH3(旧1級 H3)スクラップ *すべての諸経費の対象額に含めない*   備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁 現場発生品処分工種 第0023号表 0033 0 工 種 明 細 表    m     1     *** 単位当り *** 施工 第0 -0022号表 1         m    実線 30cm溶融式(手動)区画線設置 (機・労のみ)備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁 溶融式区画線工種 第0024号表 0034 0 工 種 明 細 表    m     1     *** 単位当り *** 施工 第0 -0023号表 1         m    実線 30cm溶融式(手動)区画線設置 (材料費のみ)備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁 溶融式区画線工種 第0025号表 0035 0 工 種 明 細 表    m     1     *** 単位当り *** 施工 第0 -0024号表 1         m    実線 15cm溶融式(手動)区画線設置 (機・労のみ)備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁 溶融式区画線工種 第0026号表 0036 0 工 種 明 細 表    m     1     *** 単位当り *** 施工 第0 -0025号表 1         m    実線 15cm溶融式(手動)区画線設置 (材料費のみ)備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁 溶融式区画線工種 第0027号表 0037 0 工 種 明 細 表   m2    1     *** 単位当り *** 施工 第0 -0028号表 1        m2   機材費,労務費上向き施工仕上げ工(サンダーケレン)施工 第0 -0027号表 1        m2   機材費,労務費,材料費上向き施工塗布浸透接着工施工 第0 -0026号表 1        m2   機材費,労務費上向き施工ひび割れ部清掃工備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁 ひび割れ補修工法工種 第0028号表 0038 0 工 種 明 細 表   m2    1     *** 単位当り *** 施工 第0 -0031号表 1        m2   機材費,労務費横向き施工仕上げ工(サンダーケレン)施工 第0 -0030号表 1        m2   機材費,労務費,材料費横向き施工塗布浸透接着工施工 第0 -0029号表 1        m2   機材費,労務費横向き施工ひび割れ部清掃工備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁 ひび割れ補修工法工種 第0029号表 0039 0 工 種 明 細 表   m2    1     *** 単位当り *** 施工 第0 -0035号表 1        m2    防護工架設供用月数0.7月シート張防護工(両側朝顔)施工 第0 -0034号表 1        m2    朝顔架設供用月数0.7月両側朝顔朝顔施工 第0 -0033号表 1        m2   足場工 (床面シート張防護設置時)施工 第0 -0032号表 1        m2    主体足場架設供用月数0.7月 桁高1.5m未満足場工備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁 橋梁補修足場工工種 第0030号表 0040 0 工 種 明 細 表  人・日   1     *** 単位当り *** 施工 第0 -0036号表 1       人・日  交通誘導警備員B備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁 交通誘導警備員工種 第0031号表 0041 0 工 種 明 細 表    台     1     *** 単位当り *** 施工 第0 -0037号表 1         台    片道運搬距離4.9km路面切削機 ホイール・廃材積込装置 2m貨物自動車運搬費備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 工  種  ・  施  工  名  称  な  ど- 頁 建設機械運搬費工種 第0032号表 0042 0 工 種 明 細 表    m     1     *** 単位当り ***     m     7     *** 合 計 ***    枚     1     塗装品3.2×150×50×150袖笠木    枚     1     塗装品3.2×150×50×1,000笠木    枚     1     塗装品3.2×150×50×1,890笠木    枚     1     塗装品3.2×150×50×4,000笠木施工 第0 -0001号表     m     7     笠木設置工    m     7     科目 第0001号表 笠木設置 0 0043備 考 金      額 単      価 単  位 数 量 施  工  名  称  な  ど科 目 内 訳 表 - 頁    m     1      *** 単位当り ***     m           10      *** 合 計 ***(労務費計)×率    %    諸雑費    人    特殊作業員    人    土木一般世話役    m           10     施工 第0 -0001号表 笠木設置工0044 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表    人     運転手(特殊) 運転手(特殊)    人     特殊作業員 特殊作業員    人     土木一般世話役 土木一般世話役    人     普通作業員 普通作業員  供用日   路面清掃車[ブラシ・四輪式] 路面清掃車[ブラシ・四輪式]  供用日  排ガス3次 排ガス3次路面切削機[ホイール式・廃材積込装置付] 路面切削機[ホイール式・廃材積込装置付]   m2    1      段差すりつけの撤去作業なし 全面切削6cmを超え12cm以下施工 第0 -0002号表 路面切削0045 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ段差すりつけの撤去作業:段差すりつけの撤去作業なし 施工区分・平均切削深さ:全面切削6cmを超え12cm以下                                                   *** 単位当り ***     式     積算単価 積算単価    L    パトロール給油軽油 軽油   m2    1      段差すりつけの撤去作業なし 全面切削6cmを超え12cm以下施工 第0 -0002号表 路面切削0046 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表    人     運転手(特殊) 運転手(特殊)    人     特殊作業員 特殊作業員    人     土木一般世話役 土木一般世話役    人     普通作業員 普通作業員  供用日   路面清掃車[ブラシ・四輪式] 路面清掃車[ブラシ・四輪式]  供用日  排ガス3次 排ガス3次路面切削機[ホイール式・廃材積込装置付] 路面切削機[ホイール式・廃材積込装置付]   m2    1      段差すりつけの撤去作業なし 全面切削6cm以下(4000m2以下)施工 第0 -0003号表 路面切削0047 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ段差すりつけの撤去作業:段差すりつけの撤去作業なし 施工区分・平均切削深さ:全面切削6cm以下(4000m2以下)                                                   *** 単位当り ***     式     積算単価 積算単価    L    パトロール給油軽油 軽油   m2    1      段差すりつけの撤去作業なし 全面切削6cm以下(4000m2以下)施工 第0 -0003号表 路面切削0048 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ運搬距離:9.0km以下 DID区間の有無:DID区間なし                    *** 単位当り ***     式     積算単価 積算単価    L    パトロール給油軽油 軽油    人     運転手(一般) 運転手(一般)  供用日   ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]   m3    1      9.0km以下 DID区間なし施工 第0 -0004号表 殻運搬(路面切削)0049 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表処分費(円/m3):   m3    1      *** 単位当り ***    m3         100      *** 合 計 ***   m3         100.000 処分費   m3         100      AS切削廃材施工 第0 -0005号表 処分費0050 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表    L    レギュラー スタンドガソリン ガソリン    枚    径22インチ(56cm) 径22インチ(56cm)ブレード(コンクリートカッタ) ブレード (コンクリートカッタ)    人     普通作業員 普通作業員    人     土木一般世話役 土木一般世話役    人     特殊作業員 特殊作業員  供用日   コンクリートカッタ[バキューム式・湿式] コンクリートカッタ[バキューム式・湿式]    m     1      15cm以下 アスファルト舗装版施工 第0 -0006号表 舗装版切断0051 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じアスファルト舗装版厚:15cm以下 舗装版種別:アスファルト舗装版                         *** 単位当り ***     式     積算単価 積算単価    m     1      15cm以下 アスファルト舗装版施工 第0 -0006号表 舗装版切断0052 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表    式     積算単価 積算単価    L    パトロール給油軽油 軽油    人     普通作業員 普通作業員    人     運転手(特殊) 運転手(特殊)    人     土木一般世話役 土木一般世話役    日    ~排ガス3次バックホウ[クローラ型]賃料 バックホウ[クローラ型]賃料   m2    1      障害等なし アスファルト舗装版施工 第0 -0007号表 舗装版破砕0053 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 積込作業の有無:積込作業あり                                   舗装版厚:15cm以下 騒音振動対策:騒音振動対策不要                   障害等の有無:障害等なし 舗装版種別:アスファルト舗装版                         *** 単位当り ***    m2    1      障害等なし アスファルト舗装版施工 第0 -0007号表 舗装版破砕0054 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表伸縮継手装置本体単価(円/m)  C=1時: 橋梁用伸縮継手装置本体計上の有無:橋梁用伸縮継手装置本体計上あり                                           夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 施工区分:補修  普通型  2車線相当                                                 m     1      *** 単位当り ***     式     1     諸雑費    m     1.000 橋梁用伸縮継手装置    m     1.000  普通型 2車線相当橋梁用伸縮継手装置設置工 補修    m     1      メタルジョイントKC-A20斜角二重止水付同等品以上 補修  普通型  2車線相当施工 第0 -0008号表 橋梁用伸縮継手装置設置工0055 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表伸縮継手装置本体単価(円/m)  C=1時: 橋梁用伸縮継手装置本体計上の有無:橋梁用伸縮継手装置本体計上あり                                           夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 施工区分:補修  普通型  2車線相当                                                 m     1      *** 単位当り ***     式     1     諸雑費    m     1.000 橋梁用伸縮継手装置    m     1.000  普通型 2車線相当橋梁用伸縮継手装置設置工 補修    m     1      メタルジョイントKC-A30斜角二重止水付同等品以上 補修  普通型  2車線相当施工 第0 -0009号表 橋梁用伸縮継手装置設置工0056 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表*** 単位当り ***     L    シリコーン系 プライマー含む シリコーン系 プライマー含むシール材 シール材    L     1     施工 第0 -0010号表 シール材(材料費)0057 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ運搬距離:11.5km以下 DID区間の有無:DID区間なし                     積込工法区分:機械積込(騒音対策不要、舗装版厚15cm以下) 殻発生作業:舗装版破砕                                                      *** 単位当り ***     式     積算単価 積算単価    L    パトロール給油軽油 軽油    人     運転手(一般) 運転手(一般)  供用日   ダンプトラック[オンロード・ディーゼル] ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]   m3    1      機械積込(騒音対策不要、舗装版厚15cm以下) 舗装版破砕 DID区間なし 11.5km以下施工 第0 -0011号表 殻運搬0058 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表処分費(円/m3):   m3    1      *** 単位当り ***    m3         100      *** 合 計 ***   m3         100.000 処分費   m3         100      AS掘削廃材施工 第0 -0012号表 処分費0059 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表目地材単価(円/m)D>0時入力:床版排水(ドレーン)材単価(円/m): 夜間作業の有無:夜間作業 (20時~6時)なし                                       目地材設計量(m/100m2)なし=0:39.702 床版排水材設計量(m/100m2)無=0:22.61                           作業区分:  補修 施工区分:塗膜系防水                    m2    1      *** 単位当り ***    m2         100      *** 合 計 ***    式     1     諸雑費    m           41.687 目地材    m           23.741 床版排水(ドレーン)材    ㎡          100.000  塗膜系防水 補修橋面防水工   m2         100      目地材:30mm×5mm セロシールSSテープ同等品以上 床版排水材:ステンレス製外径18mm 塗膜系防水  補修施工 第0 -0013号表 橋面防水工0060 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表    人     運転手(特殊) 運転手(特殊)    人     特殊作業員 特殊作業員    人     普通作業員 普通作業員    日    ~超低・~排ガス2次ロードローラ[マカダム]賃料 ロードローラ[マカダム]賃料    日    ~超低・~排ガス2011タイヤローラ賃料 タイヤローラ賃料    日    ~低騒・~排ガス2014アスファルトフィニッシャ[ホイール]賃料 アスファルトフィニッシャ[ホイール]賃料   m2    1      平均仕上り厚27mm 3.0m超施工 第0 -0014号表 基層(車道・路肩部)0061 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ アスファルト混合物夜間割増:夜間割増なし                                   アスファルト混合物小型車割増:小型車割増なし 材料:粗粒度(20)                                       瀝青材料種類:瀝青材料なし 標準締固め後密度:2.35t/m3                           1層当り平均仕上り厚(mm):27 平均幅員:3.0m超                            *** 単位当り ***     式     積算単価 積算単価    L    パトロール給油軽油 軽油    t    粗粒度(20) 粗粒度(20)再生アスファルト混合物 ①アスファルト混合物    人     土木一般世話役 土木一般世話役   m2    1      平均仕上り厚27mm 3.0m超施工 第0 -0014号表 基層(車道・路肩部)0062 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表    人     運転手(特殊) 運転手(特殊)    人     特殊作業員 特殊作業員    人     普通作業員 普通作業員    日    ~超低・~排ガス2次ロードローラ[マカダム]賃料 ロードローラ[マカダム]賃料    日    ~超低・~排ガス2011タイヤローラ賃料 タイヤローラ賃料    日    ~低騒・~排ガス2014アスファルトフィニッシャ[ホイール]賃料 アスファルトフィニッシャ[ホイール]賃料   m2    1      平均仕上り厚27mm 3.0m超施工 第0 -0015号表 基層(車道・路肩部)0063 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表*** 単位当り ***     式     積算単価 積算単価    L    パトロール給油軽油 軽油    L    PK-4 タックコート用 PK-4 タックコート用アスファルト乳剤 アスファルト乳剤    t    粗粒度(20) 粗粒度(20)再生アスファルト混合物 ①アスファルト混合物    人     土木一般世話役 土木一般世話役   m2    1      平均仕上り厚27mm 3.0m超施工 第0 -0015号表 基層(車道・路肩部)0064 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じアスファルト混合物夜間割増:夜間割増なし アスファルト混合物小型車割増:小型車割増なし                                   瀝青材料種類:タックコート PK-4 材料:粗粒度(20)                          瀝青材料種類:タックコート 標準締固め後密度:2.35t/m3                     1層当り平均仕上り厚(mm):27 平均幅員:3.0m超                               m2    1      平均仕上り厚27mm 3.0m超施工 第0 -0015号表 基層(車道・路肩部)0065 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表    人     運転手(特殊) 運転手(特殊)    人     特殊作業員 特殊作業員    人     普通作業員 普通作業員    日    ~超低・~排ガス2次ロードローラ[マカダム]賃料 ロードローラ[マカダム]賃料    日    ~超低・~排ガス2011タイヤローラ賃料 タイヤローラ賃料    日    ~低騒・~排ガス2014アスファルトフィニッシャ[ホイール]賃料 アスファルトフィニッシャ[ホイール]賃料   m2    1      平均仕上り厚37mm 3.0m超施工 第0 -0016号表 基層(車道・路肩部)0066 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格 (東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表*** 単位当り ***     式     積算単価 積算単価    L    パトロール給油軽油 軽油    L    PK-4 タックコート用 PK-4 タックコート用アスファルト乳剤 アスファルト乳剤    t    粗粒度(20) 粗粒度(20)再生アスファルト混合物 ①アスファルト混合物    人     土木一般世話役 土木一般世話役   m2    1      平均仕上り厚37mm 3.0m超施工 第0 -0016号表 基層(車道・路肩部)0067 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じアスファルト混合物夜間割増:夜間割増なし アスファルト混合物小型車割増:小型車割増なし                                   瀝青材料種類:タックコート PK-4 材料:粗粒度(20)                          瀝青材料種類:タックコート 標準締固め後密度:2.35t/m3                     1層当り平均仕上り厚(mm):37 平均幅員:3.0m超                               m2    1      平均仕上り厚37mm 3.0m超施工 第0 -0016号表 基層(車道・路肩部)0068 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表    人     運転手(特殊) 運転手(特殊)    人     特殊作業員 特殊作業員    人     普通作業員 普通作業員    日    ~超低・~排ガス2次ロードローラ[マカダム]賃料 ロードローラ[マカダム]賃料    日    ~超低・~排ガス2011タイヤローラ賃料 タイヤローラ賃料    日    ~低騒・~排ガス2014アスファルトフィニッシャ[ホイール]賃料 アスファルトフィニッシャ[ホイール]賃料   m2    1      平均仕上り厚40mm 3.0m超施工 第0 -0017号表 表層(車道・路肩部)0069 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表*** 単位当り ***     式     積算単価 積算単価    L    パトロール給油軽油 軽油    L    PK-4 タックコート用 PK-4 タックコート用アスファルト乳剤 アスファルト乳剤    t    密粒度(20) ポリマー改質Ⅱ型アスファルト混合物 ⑤-4改質アスファルト混合物 密粒(13F)    人     土木一般世話役 土木一般世話役   m2    1      平均仕上り厚40mm 3.0m超施工 第0 -0017号表 表層(車道・路肩部)0070 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じアスファルト混合物夜間割増:夜間割増なし アスファルト混合物小型車割増:小型車割増なし                                   瀝青材料種類:タックコート PK-4 材料:密粒(13F)  ポリマー改質Ⅱ型                          瀝青材料種類:タックコート 標準締固め後密度:2.35t/m3                     1層当り平均仕上り厚(mm):40 平均幅員:3.0m超                               m2    1      平均仕上り厚40mm 3.0m超施工 第0 -0017号表 表層(車道・路肩部)0071 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表    人     運転手(特殊) 運転手(特殊)    人     特殊作業員 特殊作業員    人     普通作業員 普通作業員    日    ~超低・~排ガス2次ロードローラ[マカダム]賃料 ロードローラ[マカダム]賃料    日    ~超低・~排ガス2011タイヤローラ賃料 タイヤローラ賃料    日    ~低騒・~排ガス2014アスファルトフィニッシャ[ホイール]賃料 アスファルトフィニッシャ[ホイール]賃料   m2    1      平均仕上り厚40mm 3.0m超施工 第0 -0018号表 表層(車道・路肩部)0072 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表*** 単位当り ***     式     積算単価 積算単価    L    パトロール給油軽油 軽油    L    PK-4 タックコート用 PK-4 タックコート用アスファルト乳剤 アスファルト乳剤    t    密粒度(20) 密粒度(20F)[再生材 混入率50%以下]アスファルト混合物 ⑤再生アスファルト混合物    人     土木一般世話役 土木一般世話役   m2    1      平均仕上り厚40mm 3.0m超施工 第0 -0018号表 表層(車道・路肩部)0073 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じアスファルト混合物夜間割増:夜間割増なし アスファルト混合物小型車割増:小型車割増なし                                   瀝青材料種類:タックコート PK-4 材料:再生  密粒度(20F)                          瀝青材料種類:タックコート 標準締固め後密度:2.35t/m3                     1層当り平均仕上り厚(mm):40 平均幅員:3.0m超                               m2    1      平均仕上り厚40mm 3.0m超施工 第0 -0018号表 表層 (車道・路肩部)0074 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表    m     1      *** 単位当り ***     m           10      *** 合 計 ***(労務費計)×率    %    諸雑費    人    特殊作業員    人    土木一般世話役    m           10     施工 第0 -0019号表 笠木撤去工0075 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表*** 単位当り ***     式     積算単価 積算単価    L    パトロール給油軽油 軽油    人     運転手(特殊) 運転手(特殊)    人     特殊作業員 特殊作業員  供用日   トラック[クレーン装置付] トラック[クレーン装置付]    t     1      トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t級、吊能力2.9t施工 第0 -0020号表 現場発生品及び支給品積込み・荷卸し0076 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ トラック機種:トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t級、吊能力2.9t                                       t     1      トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t級、吊能力2.9t施工 第0 -0020号表 現場発生品及び支給品積込み・荷卸し0077 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表*** 単位当り ***     式     積算単価 積算単価    L    パトロール給油軽油 軽油    人     運転手(特殊) 運転手(特殊)    人     特殊作業員 特殊作業員  供用日   トラック[クレーン装置付] トラック[クレーン装置付]    t     1      DID区間なし トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t級、吊能力2.9t施工 第0 -0021号表 現場発生品及び支給品運搬0078 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 片道運搬距離(km):8.5km以下                                   DID区間の有無:DID区間なし トラック機種:トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t級、吊能力2.9t                               t     1      DID区間なし トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t級、吊能力2.9t施工 第0 -0021号表 現場発生品及び支給品運搬0079 0標準単価: 市場単価構成比: 材料構成比: 労務構成比: 機械構成比:備 考 単価(東京地区) 代 表 機 労 材 規 格(東京地区) 単 価 単 位 構成比 代 表 機 労 材 規 格当り- 頁 施 工 内 訳 表費用の内訳:機械費,労務費のみ(1日未満用)豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 時間的制約の有無:時間的制約なし                                   夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 施工区間:供用区間                                             舗装種別:排水性舗装でない場合 プライマー規格:アスファルト舗装用                               塗布厚:塗布厚 1.5mm 塗料規格(溶融式):ビーズ含有量15~18% 黄 鉛・フリー                           規格・仕様(溶融式):実線 30cm 施工区分:溶融式(手動)                                         m     1      *** 単位当り ***     m        1,000      *** 合 計 ***    式     1     諸雑費    m        1,000.000  豪雪無 実線30cm 制約無 昼間区画線設置(溶融式・手動)    m         1000      実線 30cm 溶融式(手動)施工 第0 -0022号表 区画線設置 (機・労のみ)0080 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表費用の内訳:材料費のみ(1日未満用)豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 時間的制約の有無:時間的制約なし                                   夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 施工区間:供用区間                                             舗装種別:排水性舗装でない場合 プライマー規格:アスファルト舗装用                               塗布厚:塗布厚 1.5mm 塗料規格(溶融式):ビーズ含有量15~18% 黄 鉛・フリー                           規格・仕様(溶融式):実線 30cm 施工区分:溶融式(手動)                                         m     1      *** 単位当り ***     m        1,000      *** 合 計 *** (材)×率    %    諸雑費    L    軽油   kg    区画線用(トラフィックペイント接着用)接着用プライマー   kg    JIS R 3301 1号ガラスビーズ   kg    3種1号 15~18% 黄 鉛・フリートラフィックペイント(溶融型)    m         1000      実線 30cm 溶融式(手動)施工 第0 -0023号表 区画線設置 (材料費のみ)0081 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表 費用の内訳:機械費,労務費のみ(1日未満用)豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 時間的制約の有無:時間的制約なし                                   夜間作業の有無:夜間作業 (20時~6時)なし 施工区間:供用区間                                             舗装種別:排水性舗装でない場合 プライマー規格:アスファルト舗装用                               塗布厚:塗布厚 1.5mm 塗料規格(溶融式):ビーズ含有量15~18% 白                           規格・仕様(溶融式):実線 15cm 施工区分:溶融式(手動)                                         m     1      *** 単位当り ***     m        1,000      *** 合 計 ***    式     1     諸雑費    m        1,000.000  豪雪無 実線15cm 制約無 昼間区画線設置(溶融式・手動)    m         1000      実線 15cm 溶融式(手動)施工 第0 -0024号表 区画線設置 (機・労のみ)0082 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表費用の内訳:材料費のみ(1日未満用)豪雪割増:豪雪割増 工種条件と同じ 時間的制約の有無:時間的制約なし                                   夜間作業の有無:夜間作業(20時~6時)なし 施工区間:供用区間                                             舗装種別:排水性舗装でない場合 プライマー規格:アスファルト舗装用                               塗布厚:塗布厚 1.5mm 塗料規格(溶融式):ビーズ含有量15~18% 白                           規格・仕様(溶融式):実線 15cm 施工区分:溶融式(手動)                                         m     1      *** 単位当り ***     m        1,000      *** 合 計 *** (材)×率    %    諸雑費    L    軽油   kg    区画線用(トラフィックペイント接着用)接着用プライマー   kg    JIS R 3301 1号ガラスビーズ   kg    3種1号 ビーズ含有量15~18% 白トラフィックペイント(溶融型)    m         1000      実線 15cm 溶融式(手動)施工 第0 -0025号表 区画線設置 (材料費のみ)0083 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表   m2    1      *** 単位当り ***    m2         150      *** 合 計 ***    %    諸雑費    人    普通作業員    人    特殊作業員    人    土木一般世話役   m2         150      機材費,労務費 上向き施工施工 第0 -0026号表 ひび割れ部清掃工0084 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表   m2    1      *** 単位当り ***    m2         150      *** 合 計 ***    %    諸雑費   kg          37.5   アルファテック388同等品以上エポキシ樹脂系 0.25kg/m2浸透性エポキシ接着剤    人    普通作業員    人    特殊作業員    人    土木一般世話役   m2         150      機材費,労務費,材料費 上向き施工施工 第0 -0027号表 塗布浸透接着工0085 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表   m2    1      *** 単位当り ***    m2         150      *** 合 計 ***    %    諸雑費    人    普通作業員    人    特殊作業員    人    土木一般世話役   m2         150      機材費,労務費 上向き施工施工 第0 -0028号表 仕上げ工(サンダーケレン)0086 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表   m2    1      *** 単位当り ***    m2         180      *** 合 計 ***    %    諸雑費    人    普通作業員    人    特殊作業員    人    土木一般世話役   m2         180      機材費,労務費 横向き施工施工 第0 -0029号表 ひび割れ部清掃工0087 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表   m2    1      *** 単位当り ***    m2         180      *** 合 計 ***    %    諸雑費   kg          45.0   アルファテック388同等品以上エポキシ樹脂系 0.25kg/m2浸透性エポキシ接着剤    人    普通作業員    人    特殊作業員    人    土木一般世話役   m2         180      機材費,労務費,材料費 横向き施工施工 第0 -0030号表 塗布浸透接着工0088 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表   m2    1      *** 単位当り ***    m2         180      *** 合 計 ***    %    諸雑費    人    普通作業員    人    特殊作業員    人    土木一般世話役   m2         180      機材費,労務費 横向き施工施工 第0 -0031号表 仕上げ工(サンダーケレン)0089 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表主体足場架設供用月数  X(月):0.7 桁高: 桁高1.5m未満                                       m2    1      *** 単位当り ***     式     1     諸雑費   m2    1.000 足場工   m2    1      主体足場架設供用月数0.7月 桁高1.5m未満施工 第0 -0032号表 足場工0090 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表   m2    1      *** 単位当り ***     人    橋りょう特殊工    月    損料係数(床面シート張防護設置時)   m2    1     施工 第0 -0033号表 足場工 (床面シート張防護設置時)0091 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表朝顔架設供用月数  X1(月):0.7 朝顔の区分:両側朝顔                                     m2    1      *** 単位当り ***     式     1     諸雑費   m2    1.000 朝顔工   m2    1      朝顔架設供用月数0.7月 両側朝顔施工 第0 -0034号表 朝顔0092 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表防護工架設供用月数  X2(月):0.7 防護工種別:シート張防護工(両側朝顔)                                       m2    1      *** 単位当り ***     式     1     諸雑費   m2    1.000 防護工   m2    1      防護工架設供用月数0.7月施工 第0 -0035号表 シート張防護工(両側朝顔)0093 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表交通誘導警備員区分:交通誘導警備員B  人・日   1      *** 単位当り ***     式     1     諸雑費    人    交通誘導警備員B  人・日   1     施工 第0 -0036号表 交通誘導警備員B0094 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表運搬中の賃料(損料)(円/供用日):運搬中の賃料(損料)の有無:運搬中の賃料(損料)あり その他の諸料金の有無:その他の諸料金なし                                                     片道運搬距離(km):4.9 運搬区分:路面切削機 ホイール・廃材積込装置 2m                              台     1      *** 単位当り ***     式     1     諸雑費日(供日) 0.000 被運搬建設機械の運搬中賃料又は損料    回     1.000 基本運賃料金    台     1      片道運搬距離4.9km 路面切削機 ホイール・廃材積込装置 2m施工 第0 -0037号表 貨物自動車運搬費0095 0備 考 金 額 単価 単 位 数 量 名 称 ・ 規 格 な ど当り- 頁 施 工 内 訳 表 1現場説明事項・施工条件明示事項箕輪町 建設課工事の実施にあたっては、「長野県土木工事共通仕様書(以下、「共通仕様書」という。 )」、「長野県土木工事施工管理基準(以下、「施工管理基準」という。 )」、「土木工事現場必携」及びその他指定された図書の記載事項、かつ以下の事項について施工条件とする。 【現場説明事項】は、それぞれ長野県土木工事共通仕様書で定義される「現場説明書」及び「特記仕様書」と同様の位置付けである。 工事の最終請負金額(税込)が1,000万円以上の場合については、箕輪町建設工事等成績評定要領に基づき評価の対象工事とするので留意のこと。 監督業務の一部を上伊那広域連合が実施するので、当該補助監督員が監督員に代わって施工上必要な指示承諾及び協議並びに審査、立会い、検測、観察等を行う際には、その実務に関する限りにおいて監督員と同様に取り扱わねばならない。 監督員から請負者に対して指示又は通知を行う場合は、補助監督員を通じて行うことがある。 この場合、監督員から直接指示又は通知があったものと同様に取り扱わねばならない。 請負者が監督員に対して行う報告又は通知等は、補助監督員を通じて行うことができるものとする。 【現場説明事項】1 工事内容(1) 工事名称及び概要工事名称及び概要は閲覧設計書に記載のとおり。 (2) 工事関連資料本工事箇所に関連する測量・設計委託の成果資料及び地質調査等の報告資料は閲覧が可能である。 また、契約後は貸与も可能である。 (3) コスト縮減常に意識を持ってコスト縮減に取り組み、設計に反映できるように努めること。 (4) 週休2日工事本工事は「箕輪町週休2日工事実施要領」(以下「実施要領」という。 )に掲げる対象工事である。 「発注者指定型週休2日工事」として、諸経費等を計上しているので週休2日工事を実施すること。 計画及び達成の有無確認のため、「現場閉所(計画・実績)書」(様式1)を提出のこと。 受注工事の全月20日までに「計画書」を提出、翌月5日までに「実績書」を提出とする。 ただし、現場着手月の計画書は現場着手前日までに、工事完了月の実施書は工事完成日に提出とする。 なお、「週休2日工事」への取り組みがされていないと判断した場合は、変更対象とするので、予め留意のこと。 用語の定義等については、「箕輪町週休2日工事実施要領」(令和6年箕輪町告示第69号)を参照のこと。 . 2 工期関係(1) 通常の工期契約工期は、雨天・休日等を見込み、工事開始日(契約日の翌日)から起算して194日間(令和7年3月31日まで)とする。 なお、休日等には日曜日・祝日・夏期休暇及び年末年始休暇の他、作業期間内の全土曜日を含んでいる。 工期には、施工に必要な実日数(実働日数)以外に以下の事項を見込んでいる。 2①準備期間 60日間②後片付け期間 20日間③雨休率(実働工期日数に休日と悪天候により作業ができない日数を見込むための係数 実働日数×係数0.73 通行制限等(1) 「道路使用許可申請」、「道路工事等届出書」道路内工事等において、通行止め等を行う場合は、伊那警察署、箕輪消防署へ事前に各種申請・届出をすること。 4 工事工程関係(1) 現場の制約・条件施工期間及び施工方法等について下記の制約・条件があるため、事前に工程の調整を行うこと。 制約事項 位置等 制約条件・内容通行制限(片側)本施工箇所 ・本工事実施個所は交通量の多い路線につき、できるだけ支障の無いように配慮の上で工程管理を行うこと。 ・道路内工事における全面通行止及び片側通行止を行う場合は、上伊那広域連合火災予防条例第45条第1項第5号に基づき、同施行令大第19条に定める「道路工事等届出書」にて届出を行うこと。 ・概ね1ヶ月前から予告看板を設置し、十分な周知を図ること。 また、歩行者の通行スペース確保のこと。 本工事は帯無川の河川内行為となる為、長野県の許可を得てから着工をするもの。 また、渇水期である11月以降の着工を想定している。 (2) 地元・関係機関との協議着工に当たって、下記の協議を関係機関及び地元住民と行うこと。 関係機関等 協議事項 内容 時期中原区 協議 工程、区内道路の使用方法等 工事開始前※なお、協議結果は施工計画書又は施工協議書等に記載し提出すること。 (3) 近接・競合工事(4) 安全協議会(5) 部分供用5 施工計画(1) 施工体制台帳に記載を求める下請契約における町内企業の採用について町内企業の振興や地域経済の活性化を図る観点から、「下請契約における町内企業の優先採用に関する特記仕様書(別紙-5)」に基づく取り組みを推進するものとする。 (2) 施工計画書・ 共通仕様書 1-1-1-6(施工計画書)に基づき、設計図書、及び現場条件等を考慮し、現場での工事等の着手前又は施工方法が確定した時期に「施工計画書」を作成し提出すること。 ・ 施工計画書の作成にあたっては、「土木工事現場必携」を参考とすること。 ・ 工事内容に重要な変更が生じた場合(変更内容指示時点または変更契約時点)は、「変更施工計画書」(当初施工計画書を修正)を当該工事着手前に作成し、提出すること。 (3) 施工体制に関する事項受注者は、適切な施工体制を確保し、下請負人を含む工事全体を把握して運営を行うこと。 3特に社会保険への加入については、建設業の人材確保において重要な事項であることを踏まえ、自社はもとより、すべての下請について加入状況の確認を行うこと。 施工体制の適正な確保に関して作成する書類は、施工計画書に添付することとするが、別途提出としても差し支えない。 【施工体制に係る工事書類等】①「施工体制台帳」、「施工体系図」② すべての下請契約書の「写」(下請契約の請負代金の総額にかかわらず作成)③ 主任技術者(監理技術者)の資格証等の写し及び保険証注)施工体制台帳作成対象としての下請負人の判断事 例施工体制台帳記載の有無下請負人に関する事項、再下請通知書、下請契約書写、施工体系図を含む主任(監理)技術者の配置の有無交通誘導警備員台帳作成不要契約書写しを添付指定路線(国道)は資格者必要産業廃棄物処理業者(収集運搬業・処分業)台帳作成不要契約書写しを添付ダンプ運搬運搬のみの契約は台帳作成不要 建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要立木の伐採 立木の伐採のみ(抜根、集積、積込を含まない)の契約は台帳作成不要建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要1日で完了する請負契約、少額な作業・雑工・労務のみ単価契約の請負契約業者間の契約が建設工事である場合は請負契約のため台帳作成建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要クレーン作業、コンクリートポンプ打設等、日々の単価契約で行っている場合日々の単価契約であっても請負契約に該当するため、台帳作成を必要とする。 建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要クレーン等の重機オペレータを機械と一緒にリース会社から借り上げる場合台帳を作成する建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要(4) 関係機関への届出等・ 労働基準監督署への「建設工事計画届」、「機械等設置変更届」・ 公安委員会への「道路使用許可申請」・ 建設事務所への「道路通行制限願」・ 河川内作業における漁協との工事打合せ簿等の「写」6 用地・補償・支障物関係(1) 未買収地(2) 補償工事(給水用の仮配管等)(3) 工事支障物の処置(地下埋設物・地上物件等)(4) 工事用借地本工事に必要な用地のうち、発注者で借地する箇所及び期間等は以下のとおり。 借地目的 借地場所・面積 項目 借地条件等(中止期間・契約見込)作業ヤードNo 付近借地期間令和 年 月 日~ 月 日但し、約 m2使用条件復旧方法4特記事項仮設道路No 付近借地期間令和 年 月 日~ 月 日但し、約 m2使用条件復旧方法特記事項・ 上記以外で必要な借地及びこれに伴う諸手続は、受注者側で対応する。 特に、「農地の一時転用」については、事前に地方事務所農政課・市町村・農業委員会等と調整をすること。 ・ 借地等は原形復旧を原則とし、所有者及び管理者等と立会のうえ、借地期間内に返還まで完了すること。 ・ 借地等の復旧箇所は、着手前の状況を写真や測量成果等で記録すると共に、境界杭や構造物の移転は引照点等を設けるなど適切な管理を行い、地権者等の立会で了解を得たうえで着工すること。 (5) 境界復元施工箇所内に境界鋲、境界杭等が設置されている場合は本工事にて復元すること。 H8.7.9 伊那建設事務所「工事における幅杭の取り扱いについて」を準用し、施工前に2点以上の不動点(コンクリート擁壁の角等)または控え杭からの距離を記録(写真含む)しておくこと。 なお、隣接土地所有者の立会いを要する場合があるので、留意されたい。 7 周辺環境保全関係(1) 環境への配慮当工事は「環境配慮指針」の適用工事とする。 (2) 大気への配慮建設機械・設備等は、排出ガス対策型建設機械の使用を原則とする。 (別紙-2)施工計画書に使用機械として『排出ガス対策型建設機械「第1次」「第2次」「第3次」』の項目を明記すること。 (3) 公道への配慮現場から発生土等を搬出する際には、運搬車両等の付着土砂を確実に除去してから一般道を通行すること。 また、一般道が当工事による原因で破損及び汚れた場合は、受注者の責任において処理すること。 (4) 過積載の防止・ 県が定める過積載防止対策に沿って必ず対策を行うこと。 ・ 取引業者から購入する各種材料(生コン・As・骨材等)や下請業者についても、過積載防止対策の範囲とする。 ・ 対策について、「施工計画書」の施工方法に具体的に記載すること。 ・ 工事現場において過積載車両が確認された時は、速やかに改善を行うと共に発注者にその内容を報告すること。 ・ 実施した過積載防止対策については、点検記録・写真等を整理・保管し、監督員等に求められた場合は、提示すること。 また、竣工検査時には必ず提示すること。 (5) 排水への対応本工事施工に伴う排水については、関係法令を遵守し、自然環境等へ悪影響を及ぼす事のないよう沈殿処理・PH管理等、適正に処理し、特に指示のある場合を除き近傍の公共用水域又は排水路等に排水する。 また、排水路等は、常に適切な維持管理を行い、従前の機能を損なわないようにすること。 対策項目 処理施設 処理条件 特記事項濁水対策5湧水対策(6) 第三者災害への対応本工事の一部区間においては、施工に伴い第三者に何らかの影響を及ぼす事が懸念されるため、下記の調査費を計上している。 それぞれの特記仕様書により実施し、その結果を報告すること。 なお、現地の状況等により調査範囲の変更の必要性が認められた時は、監督員に協議のうえ実施すること。 調査項目 調査数量・範囲 仕様家屋調査(事前) 軒 家屋事前調査業務標準仕様書地下水観測 箇所 特記仕様騒音調査 No ~ 間 特記仕様振動調査 No ~ 間 特記仕様地盤沈下調査 No ~ 間 特記仕様電波障害 No ~ 間 特記仕様特に、住宅近接地域での騒音・振動等及び水田や畑への排水の流出等については、公害防止対策を事前に十分検討すると共に、問題が生じた場合は速やかに対処すること。 地下掘削工事は、周囲の構造物及び地表への影響が出ないよう掘削量等の施工管理を適切に行い、沈下や陥没等が生じた場合は、公衆災害防止処置を直ちに講じると共に速やかに監督員に報告し、その後の対応にあたること。 現場周辺の井戸は、位置を確認し監督員と協議のうえ、必要に応じ水質の監視を行うこと。 これは設計変更の対象とする。 8 安全対策関係(1) 安全教育・研修・訓練・ 工事現場では、共通仕様書1-1-1-39に基づき労働災害及び公衆災害防止に努めると共に、作業員を対象に定期的に安全教育・研修及び訓練を行うこと。 ・ 安全教育等は工事期間中月1回(半日)以上を実施し、この結果を工事日誌へ記録するほか、工事写真等に整理・保管し、監督員等に求められた場合は、提示すること。 また、竣工検査時には必ず提示すること。 (2) 安全施設現場出入口の管理は、伸縮ゲート等を用い施錠が可能な構造とすること。 (3) 交通管理① 交通誘導警備員・近接工事等で交通量が著しく増減した場合や、道路管理者・警察署等からの要請又は現場条件に変更が生じた場合や当初設計で予定している施工方法に対して違う施行方法となった場合を除き、原則として設計変更の対象としない。 ・受注者が交通誘導業務を他人に委託する場合は、受託者は警備業法第4条の規定により公安委員会から警備業の認定を受けた者であること。 ・長野県公安委員会告示第70号(令和2年10月1日)により交通誘導警備業務を行う場所ごとに一人以上の1級検定合格警備員又は2級検定合格警備員を配置して実施すること。 (箕輪町内は、国道153号(バイパスを含む)のみ対象)・通行者の安全対策及び一般交通車両の整理として、交通誘導員の配置を計上済である。 (交通誘導員B 町道1号線 6日×4人=24人・日)② 交通安全施設・仮設ヤード゙回りは、パネルフェンス等を単管等で固定し、公衆の安全対策を講じること・車道部分に接し車両等が飛び込みの恐れのある場合は、ガードレール・視線誘導板・回転燈等を設置すると共に、特に夜間の安全対策に配慮すること。 ③ 交通規制・規制箇所は袋小路にならないように計画し、規制期間を極力短くすること。 また、行事等の時期を把握して地元の希望に沿う規制方法とすること。 6(4) 架空線等上空施設一般・ 工事現場における架空線等上空施設について、施工に先立ち、現地調査を実施し、種類、位置(場所、高さ等)及び管理者を確認すること。 ・ 建設機械等のブーム等により接触・切断の可能性があると考えられる場合は、必要に応じて以下の保安措置を行うこと。 実施内容については施工計画書に記載すること。 ① 架空線上空施設への防護カバーの設置。 ② 工事現場の出入り口等における高さ制限措置の設置③ 架空線等上空施設の位置を明示する看板等の設置④ 建設機械のブーム等の旋回・立入禁止区域等の設定・ 前項①の設置を架空線等管理者に依頼し、費用が生じる場合は、あらかじめ監督員等に現場状況等の確認を請求すること。 確認の結果、必要と認められる場合は、設計変更の対象とする。 ・ 送電線・配電線付近での工事は、労働安全衛生法、労働安全衛生規則、労働基準局長通達(昭和50年12月17日基発第759号)により下記安全距離を確保した施工を遵守すること。 なお、電力会社との電気事故防止打ち合わせは無料であるので、架空電線に対する危険防止措置の義務にて事前に協議のこと。 種 別 送電電圧 安全距離配電線100~200 ボルト2m6,600 ボルト送電線 11,000~44,000 ボルト 3m66,000~77,000 ボルト 4m154,000 ボルト 5m275,000 ボルト 7m500,000 ボルト 11m(5) 掘削法面・ 斜面下部を切土する場合は、切土施工単位10~20mを原則とするが、現場の状況で、これによりがたい場合は必要な安全対策を講じるとともに、切土面を長時間放置することがないようにすること。 ・ 「斜面崩壊による労働災害防止対策に関するガイドライン」等(土木工事現場必携参考)により必要な対策を講ずること。 ・ 現場内には、雨量計を設置のこと(簡易なものでも可)。 ・ 掘削法面上部は定期的に点検し、クラックの発生等、地山の状態を常に把握しておくと共に、いつ崩壊があっても退避できる体制を取っておくこと。 特に掘削高さ10m以上の法面下の工事、地すべり崩壊地滑落崖下等の工事では十分注意すること。 (6) 土石流対策・急傾斜地崩壊対策・地すべり対策・雪崩対策関係、その他工事・ 「砂防等工事における安全の確保について」(平成11年3月土木部砂防課資料)により、現場状況・工事内容を踏まえた安全対策を検討し、「施工計画書」で避難訓練、避難場所・経路等を含めた警戒避難体制及び安全対策を協議、実施すること。 ・ 斜面崩壊、有害ガス・酸素欠乏等の対策として、下表の設備(各種センサー類及び換気設備等を安全費に計上している。 なお、現地に即すための仕様変更やそのほかに設置が必要となる設備の費用は、協議のうえ設計変更の対象とする。 各種センサー類及び換気設備等 設置場所 設置期間 備考〔参考〕1)建設現場における警戒避難雨量の設定・ 河川内工事、またそれ以外の工事においても出水や土石流による被災が予想される箇所については、雨量計及び長野県河川砂防情報ステーション(ホームページアドレス http://www.sabo-nagano.jp/dps)等による気象情報を入手するとともに、警戒避難雨量を設定し、現場内の安全に万全を期すこととすること。 7【警戒避難雨量例:連続雨量75mm、24時間雨量60mm、1時間雨量15mm】※上記雨量は標準的な基準値であり、各現場毎条件を勘案し、必要な場合は別途基準雨量を設定して対応すること。 ・ 連続雨量とは降雨中断が24時間以内の総雨量をいう。 ・ 雨量が各警戒避難雨量に該当したら、工事を中断し避難をすること。 ・ 降雨等により、地すべりや土石流の発生が予想され避難するときは、下流住民にもその旨を周知徹底すること。 2)土石流に対する安全対策河川内工事、またはそれ以外の工事においても、土石流の達する恐れのある現場では共通仕様書1-1-1-39の17の規定に基づき、工事内容を踏まえた安全対策等を検討し、施工計画書に記載すること。 特に、下記の項目について、施工計画書に記載すること。 なお、安全対策に別途必要となる費用は協議により設計変更の対象とする。 【現場の状況】項 目 調 査 数 量 流域の状況1渓流調査 渓流勾配が15°以上となる地点及び最急渓床勾配2渓床状況 土砂の状況3流量面積渓床勾配15°地点より上流の流域面積(発生流域面積)4土石流 過去に発生した土石流、崩壊の有無5亀裂・滑落崖 新しい亀裂、滑落害の有無3)降積雪期の建設工事における安全確保工事期間が冬期間の施工である現場においては、降積雪期であるため、雪崩、土石流の発生が予想される。 そのため、下記事項に留意する他、「雪崩等災害防止対策要領(案)」、「積雪期における土木工事安全施工技術指針(案)」により工事の安全対策等を検討し、施工計画書に記載すること。 ・雪崩、土石流等に対する安全対策の点検。 ・積雪深、融雪量、気温等の観測及び大雪、雪崩注意報等の気象状況の把握。 ・作業着手前、作業中の安全巡視。 ・気象変化時における安全パトロールの実施。 必要に応じた見張員の配置。 ・警戒避難雨量基準等に基づく工事中止の徹底。 (7) 熱中症夏季における猛暑日などの過酷な環境下(炎天下や高温多湿場所)での作業による熱中症の発生が懸念される場合は、熱中症予防対策を講じること。 9 仮設工関係(1) 工事用道路公道及び私道を工事用道路として使用する場合は、交通整理及び安全管理を十分に行い、事故や苦情の原因とならないようにすること。 また、使用中に道路及び付属施設を破損した時は、受注者の責任において速やかに原形復旧すること。 (2) 仮設工設置期間仮設工は撤去を原則とするが、仮設土留工・仮橋・足場等のうち、次表(設計書)に明示した部分は撤去しなくても良いこととする。 なお、現場条件により周囲の構造物等に影響を与えると認められることが判明した場合は、撤去方法について協議をすること。 受注者に起因する工期延長等に伴う仮設材の費用は、原則として設計変更しない。 仮設工 内容 期間 条件等本工事の足場については、原則として平成21年3月2日付け厚生労働省令第23号にて厚生労働省から公布された「労働安全衛生規則の一部を改正する省令」による、手すり先行工法を採用8するものとする。 (参考)「手すり先行工法に関するガイドライン」http://www.jaish.gr.jp/horei/hor1-50/hor1-50-15-1-3.pdf(3) 任意仮設発注者が想定している任意仮設については、閲覧設計書、参考図に示したとおり。 受注者は、明示された条件に基づき、自主的に工法を選定し、構造設計等必要な検討を行い施工するものとする。 なお、明示した条件と現場が一致しない場合や明示されていない条件について予期することができない特別な状態が生じた場合において、必要と認められるときには、変更の対象とする。 (4) 指定仮設指定仮設については、図面、数量総括表及び閲覧設計書に示したとおり。 (5) 附帯工附帯工の範囲は管理者との立会・協議により決定する。 10 使用材料関係(1) 材料の承認・工事で使用する材料は、長野県土木工事共通仕様書材料編第2節「4.見本・品質証明資料」により「材料承認願」で確認を受けなければならないが、一括承認済の資材等については確認が不要である。 一括承認については毎年4月頃に通知しているところであるが、未確認の場合は監督員等に問い合わせのこと。 (2) 生コンクリート・使用材料の品質管理のため、配合計画書の内容を確認し、使用するまでに監督員等に提出し、確認を受けること。 ・水セメント比について明記のない場合は、下記のとおりとする。 <鉄筋コンクリート> W/C=55%以下<無筋コンクリート> W/C=60%以下(3) アスファルトコンクリート・基準密度等の品質管理のために、使用前に配合報告書を提出し、確認を受けること。 ・材料について明記のない場合は、「再生加熱アスファルト混合物の利用基準」によるものとし事前に使用材料の確認を受けなければならない。 ・再生加熱アスファルト混合物は、舗装再生便覧の規定に適合したもので、リサイクル材配合率は、50%以下とし、含有率(%、重量比)を記載した、「再生加熱アスファルト混合物 材料承認申請 提出表」を提出すること。 (4) クラッシャーラン・材料について特記のない場合は、「再生砕石等の利用基準」によるものとし、使用前に使用材料の確認を受けなければならない。 ・再路盤材に使用する再生砕石(RC-40)は、舗装再生便覧の規定に適合したもので、所要の品質を得るため必要に応じて加える補足材は、必要最小限度とし、含有率(%、重量比)を記載した「再生砕石等 材料承認申請 提出表」を使用前に提出し、確認を受けること。 (5) 県産木材・ 工事に使用する木材は原則として県産木材を使用することとし、共通仕様書材料編2-2-4-1により、取り組みを推進するものとする。 施工計画書提出時に、県産木材の素材供給段階における長野県産土木用材産地証明書発行基準(別紙-4)に基づく産地証明書等により監督員の確認を受けること。 また、しゅん工書類に産地証明書等を添付すること。 ・ 供給困難等の理由により、県産木材を使用できない場合は別途協議とする。 (6) 県内産資材・ 県内企業の振興や地域経済の活性化を図る観点から、建設資材の県内産優先使用に関する規定、共通仕様書材料編2-2-13-5により、工事材料の選定にあたっては、県内産資材で規格・9品質等を満たす材料を優先使用する取り組みを推進するものとする。 ① 県内産資材の優先使用に努めること② 工事用資材の調達を極力県内取り扱い業者から購入すること③ 県外産資材を使用する場合は、「県外産資材使用報告書」を提出すること・県内産資材を使用しない理由欄の記載は、原則として県内産資材による施工ができない技術上の理由とし、必要に応じて理由が確認できる資料を添付すること。 (7) 材料等の納入伝票・ 設計書にて定められている材料がある場合を除き提出は不要とし、数量総括表のみ提出とする(数量総括表には、設計量・使用実績量・比率等を明記すること)但し、納入量・納入時期等の確認のための監督員等からの要請及び竣工検査時には提示すること。 (8) その他・ 生コンクリート及びアスファルトの単価については、当初設計では夜間割り増しを見込んでいないが、プラントとの打ち合わせにより協議のこと。 11 発生土・廃棄物・再生資源関係共通仕様書 1-1-1-24 第 3 項に規定される、再生資源の利用の促進と建設副産物の適正処理に基づき、建設副産物の適正な処理及び再生資源の活用を図ること(1) 建設副産物の処理に関する事項・ 本工事は建設リサイクル法対象工事であり、契約締結前に同法第12条第1項の規定に基づいて、発注者に対し説明書の提出をもって事前説明を行うこと(様式は土木工事現場必携参照)。 ・ 本工事において生じる建設発生土及び産業廃棄物等の処分は、下記の条件を想定して処分費・運搬費を計上している。 ・ 建設副産物処理費は、施設毎の処理費と運搬費の合計が最も経済的な処理施設を選定している。 また、受注者においても、建設リサイクル法第5条の主旨に準じ建設副産物の再資源化等に要する費用を低減するよう努めること。 ・ 建設資材廃棄物は、建設リサイクル法9条に則りその種類ごとに分別すること。 ・ 発生物のうち - は、本工事の - に使用するので、施工方法等を協議すること。 また、発生物のうち ― は、他工区に使用するため現場内で引渡すので関係者や外部進入者等に危険とならないように保管すること。 ・ 工事に伴い生ずる廃棄物の処理については、受注者が廃棄物処理法上の排出事業者としての責任を有し、産業廃棄物の運搬・処分を他人に委託する場合には、「(5) 建設副産物の運搬・処理」によるが、当該産業廃棄物の処理の状況に関する確認及び、最終処分終了までの一連の処理行程における処理が適正に行われることを確認する措置等について、施工計画に定めること。 (2) 建設発生土の搬出先等搬出先の名称 処理方法 特記事項(所在地等)任意(2.5km) 指定※ 建設発生土が 500m3 以上の処理となる場合は指定するが、500m3 未満の処理となる場合は原則として請負請業者による任意とするので留意のこと。 指定搬出先を変更する場合は、発注者と協議を行うこと。 (3) 特定建設資材に関する事項(建設リサイクル法)・受注者は発注者から「通知書」の「写」を受け取ること。 ・受注者は下請負がある場合、下請負業者に対し、「通知書」の「写」を添付して「告知書」にて告知すること。 ・再資源化等が完了した時は、発注者に「再資源化等報告書」にて竣工時に報告すること。 種 別 処理場名 備考アスファルトコンクリート塊 南重建設㈱ L=7.6kmセメントコンクリート塊無筋鉄筋10二次製品建設資材木材※処理場名は積算上の条件であり、処理場を指定するものではない。 ※排出する対象物が設計寸法と異なる場合は、発注者と協議すること。 その際、寸法等を確認できる資料を提出すること。 (4) 産業廃棄物(建設廃棄物処理指針 H22環境省)・産業廃棄物の処理に関する設計条件は下表のとおりである。 種 別 処理場名 備考木くず(抜根・伐採材)汚 泥※処理場名は積算上の条件であり、処理場を指定するものではない。 ※積算に用いる木くず処理量の体積 ― 重量換算は、実施設計単価表に記載される換算係数を用いる。 なお、体積(m3)での確認となる場合は、体積を確認できるよう1台毎写真管理すること。 ※伐採材については、有価売却を検討すること。 種 別 処分条件 備考その他(金属くず他)(5) 建設副産物の処理・ 建設副産物を産業廃棄物として運搬・処分業者に委託する場合は、廃棄物処理法に基づく委託基準に従い、書面による委託契約を締結すること。 ・ 廃棄物の運搬・処分を業とする「許可証」を確認し、その「写」を委託契約書に添付すること。 ・ 下請負業者が産業廃棄物の運搬・処分を行う場合でも、下請負契約とは別に委託契約を締結すること。 ・「マニフェスト(産業廃棄物管理票)」により適切に運搬・処分されているか確認を行うこと。 土木工事現場必携を参照し、マニフェスト(A、B2、D、E 表)は受注者にて保管に留め、しゅん工書類への添付は要さない。 しゅん工書類には、廃棄物ごとに数量集計表のみ添付すること。 ただし、しゅん工検査時には全表の原本を持参のうえ検査員等の確認を得ること。 (その他段階検査他にて監督員等が原本の確認を行う場合があるので留意されたい)・受注者は施工計画書に以下の事項を記載する。 処理方法※ 1再資源化 2破砕処理 3焼却処理 4埋立処分場 5その他処分先(処理業者)業者名住所運搬委託先(委託の場合)業者名住所その他資源化の方法など(施工計画提出時に必要な書類等)・処理先の許可書の写し及び収集運搬業者の許可書の写し(収集運搬を委託する場合)・受注者と処理又は運搬業者との契約書の写し(施工体制台帳に添付する)・処理業者の所在地及び計画運搬ルート・下請けがある場合は、告知書の写し(6) 再生資源の利用促進・工事目的物に要求される機能を確保し、再生資源の利用に努めること。 また再資源化施設の活用を図ることにより、再生資源の利用を促進すること。 ・再生資源の利用促進への取り組み方針、再生資材により設計されている工事材料の選定、施工等、及び、工事に使用する再生資材の選定、施工等について施工計画に定めること。 ・信州リサイクル製品の率先利用に努めること。 (7) 再生資源利用等実施書の提出・受注者は、施工計画書提出時に、①「再生資源利用計画書」・②「再生資源利用促進計画書」を作成11し、発注者へ提出、説明のうえ公衆の見えやすい場所へ掲示すること。 ・再資源化等報告書に、「再生資源利用実施書」・「再生資源利用促進実施書」を添付し提出すること。 ・提出様式は、原則としてCOBRIS(建設副産物情報交換システム、通称コブリス)を利用し作成すること。 これにより難い場合は監督員との協議により、「建設リサイクル報告様式(EXCEL)」によることも可能とする。 ・対象は「公共建設工事における分別解体等・再資源化等及び再生資源活用工事実施要領(土木)」による。 (参考)施工計画書にあわせて①「再生資源利用計画書」及び②「再生資源利用促進計画書」を提出する。 ① 対象 … 土砂1000m3以上、砕石500t以上、As合材200t以上の搬入② 対象 … 土砂1000m3以上、Co殻・As殻・木くずの合計200t以上の搬出「再生資源利用計画書等の提出について」https://www.pref.nagano.lg.jp/gijukan/saiseishoigen.html(8) 処分量の確認建設副産物の処分量を確認するため、監督員から請求書、伝票等の提示を求められた場合は応じなければならない。 (9) 令和6年度 建設副産物実態調査・本工事は、「令和6年度 建設副産物実態調査」の対象工事である。 しゅん工段階において、調査票を記入し、監督員へ提出すること。 (調査対象工事)○2024年度中に完成(しゅん工)し、かつ、請負金額100万円以上の全ての工事(前年度からの繰越、債務負担工事を含む)○上記のうち、「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」又は「建設リサイクル報告様式(Excel、国土交通省ホームページに掲載)」により、再生資源利用(促進)実施書を作成した工事は、作業不要。 ※債務負担工事を除く(調査票)以下の3種類の調査票(調査方法)のうち、いずれかを記入し、データを提出すること。 ○2024実態調査入力シート○再生資源利用(促進)実施書○建設副産物情報交換システム(COBRIS)※COBRISの場合は、システム入力のため、データの提出は不要。 (調査票掲載先 国土交通省HP)https://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/region/recycle/d02status/d0201/page_020102researchbody.htm・調査方法等の詳細については、監督員と協議すること。 12 薬液注入関係13 品質・技術管理関係(1) 建設資材の品質記録発注者が指定した土木構造物の建設材料については建設資材の品質記録を作成し、工事完了時に提出すること。 (2) コリンズへの登録・請負代金額500万円以上の工事について、工事実績情報サービス(CORINS・一般財団法人日本建設情報総合センター)を活用し、「登録のための確認のお願い」を作成し、監督員の確認を受けた後、直ちに登録を行い、発行された「登録内容確認書」を監督員に提示すること。 ・受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内とする。 ・完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内とする。 12・登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内とする。 ・訂正時は適宜登録をする。 ・上記以外は共通仕様書1-1-1-7を参照。 (3) 建設資材の試験コンクリート圧縮試験及び鉄筋引張試験等は、原則として公益財団法人長野県建設技術センター試験所にて行うこと。 また、コンクリートの供試体には、受注者の主任技術者又はコンクリート担当技術者がサインした供試体確認版を入れること。 なお、供試体確認版は、「QC版」と「品質証明シール」から選択できるものとする。 (4) コンクリートの品質管理①コンクリート担当技術者の配置・ 50m3以上のコンクリート工事においては、コンクリート担当技術者を配置し、施工計画書に明示すること。 ・ 同技術者は、主任技術者及び監理技術者との兼務は可能である。 また、現場代理人が主任技術者の資格を有する場合は兼務が可能である。 ②責任分界点からの品質管理受注者は、責任分界点から先の全ての品質管理に責任を負うものであり、品質管理のための試験等を生コン会社に委託する場合は、その全てに立会うこと。 ③コンクリート品質管理基準コンクリートの品質管理は「施工管理基準」によるものとするが、コンクリートの打設量が50m3以下の場合については、施工時の圧縮強度試験、スランプ試験、空気量測定の回数は次のとおりとする。 試験名 工種 コンクリート種類 回数 特記事項スランプ空気量塩化物総量圧縮強度その他④レディーミクストコンクリート納入書レディーミクストコンクリート納入書は、監督員等の求めに応じて提示すること。 レディーミクストコンクリート納入書には、荷卸し地点到着時間及び打設完了時間を記入すること。 ⑤コンクリートの養生発熱等によるひび割れ防止のため、「共通仕様書」の規定に従い、散水養生等を適切におこなうこと。 ⑥コンクリート構造物のクラックの処置コンクリート構造物のクラックの処置については次のとおりとする。 1)クラックが発生した構造物では「コンクリートのひび割れ調査、補修・補強指針」に基づき、進行性または有害なクラックに該当するか否か調査すること。 2)進行性または有害なクラックが発生し、発生したクラックに対しては専門技術者(有資格者)の意見に基づく処置をすること。 (5) 電子データの製作・縮刷版の製本技術管理費には、トンネル・橋梁・砂防・その他以下に指定した構造物の設計に関する資料を整理保管するため、当該資料の電子データ(2 組)の製作費と縮刷版(3 部)の製本費が含まれているので、作成の上、しゅん工検査時に提出すること。 工 種 名 構 造 物 名 備 考(6) 技術交流受注者は、発注者、各種業務受託者とともに現場踏査、技術交流、意見交換を行う「岩盤崩壊危険箇所工事に係る技術交流等実施要領(H17.1.20土木部長通知)」による「技術交流」を行い、13設計内容や地質条件を十分に把握し、安全かつ適切な施工を行うこと。 なお、この「技術交流」に要する経費は技術管理費に計上している。 (7) 管理図または度数表・ヒストグラム出来形及び品質管理について、管理図または度数表・ヒストグラムを作成し、竣工書類に添付すること。 (8) 六価クロム溶出試験及びタンクリーチング試験【参照(国土交通省ホームページ):http://www.mlit.go.jp/tec/kankyou/kuromu.html】本工事は、「六価クロム溶出試験」及び「タンクリーチング試験」の対象工事であり、下表のとおり試験を実施し、試験結果(計量証明書)を提出するものとする。 試験名 対象工種名 検体数六価クロム溶出試験タンクリーチング試験なお、試験方法は、「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」によるものとする。 また、土質条件、施工条件等により試験方法、検体数に変更が生じた場合は、監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。 14 その他(1) 構造改善建設現場における福祉の改善や労働時間の短縮、又は建設産業への理解を深める事業の実施などの構造改善対策にも配慮すること。 (2) 暴力団等(暴力団、暴力団関係企業など、不当介入を行うすべての者をいう。 )からの不当要求または工事妨害(以下「不当介入」という。 )の排除① 暴力団等から不当介入を受けた場合は、その旨を直ちに発注者に報告し、所轄の警察署に届けること。 ② 暴力団等からの不当介入による被害を受けた場合は、その旨を直ちに発注者に報告し、被害届を速やかに所轄警察署に提出すること。 ③ 不当介入を排除するため、発注者及び所轄警察署と協力すること。 ④ 不当介入により工期の延長が生じる場合は、約款の規定により発注者に工期延長等の要請を行うこと。 (3) 遵守事項「指導事項」(別紙-3)を遵守すること。 (4) しゅん工検査における複数検査員及び複数日検査への協力しゅん工検査において、検査補助員を配する検査あるいは複数日の検査となる場合は、検査に協力すること。 (5) 抜き打ち検査建設工事抜き打ち検査要領(平成15年4月1日制定)に基づき、建設工事の抜き打ち検査が会計局で実施された場合、受注者は受検体制を含め検査員の指示に従うこと。 (6) 指導監査等町で施工途中において指導監査等を実施する場合、受注者は受検体制を含め検査員の指示に従うこと。 (7) 不正軽油撲滅対策軽油を燃料とする車両及び建設機械等には、ガソリンスタンド等で販売されている適正な軽油を使用すること。 県庁税務課及び各県税事務所がおこなう燃料の抜き取り調査等に協力すること。 (8) 法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 受注者は、保険契約の証券又はこれに代わるものを監督員に提示することとする。 15 注意事項14(1) 変更請負額設計変更に伴い算出する請負額は、次式による請負比率により算出する。 (変更請負額)=(変更設計額)×(請負額)/(設計額) (千円以下切り捨て)(2)工事関係書類一覧表(案)共通仕様書 1-1-1-27 に定める工事しゅん工書類に関する簡素化出来るものについては、「工事書類簡素化ガイドライン(令和6年4月 適用版)」を準拠する。 16 創意工夫・社会性に関する実施状況の提出について受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力(ICT等の新技術・新工法含む)に関する項目、又は、地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 創意工夫・社会性等の具体的内容がある場合は、別紙-1「創意工夫・社会性に関する実施状況」及び、「説明資料」を提出すること。 なお、用紙サイズはA4版とする。 17 工事現場の環境改善について(1)目的工事現場の現場環境改善は、地域との積極的なコミュニケーションを図りつつ、そこで働く関係者の意識を高めるとともに関係者の作業環境を整えることにより、公共事業の円滑な執行に資することを目的とするものである。 よって、受注者は施工に際し、この趣旨を理解し、発注者と協力しつつ地域との連携を図り、適正に工事を実施するものとする。 (2)現場環境改善の実施内容について① 現場環境改善費が率計上されている場合は、別紙 6「現場環境改善費実施計画表」に基づき、現場着手前までに受発注者協議により決定するものとする。 決定する際は、「現場環境改善費実施計画表」の「実施する内容」の中から、原則として各計上費目(仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)ごとに 1 内容ずつ(いずれか 1 費目のみ 2 内容)の合計 5 つの内容を選択することとする。 ② 現場環境改善費が①の他に積上計上されている場合は、発注者の指示に従い実施のこと。 (3)工事完了時には、現場環境改善の実施写真を提出するものとする。 19 質問回答について一般競争入札(受注希望型)については、公告文を参照すること。 その他については、上記に準拠とする。 20 設計表示数位適用する設計表示数位は、国土交通省「土木工事数量算出要領(案)」の最新版に準拠している。 15(別紙-1)創意工夫・社会性に関する実施状況工事名 令和○○年度 ○○ 工事 請負者名 ○○建設項 目 評価内容 番号 実施内容(説明資料の実施内容を複写)□創意工夫 □施工 (例)・災害等での臨機の処置・施工状況(条件)の変化に対応した自発的提案・ICT活用工事の取組み・測量・位置出し・施工に伴う機械、器具、工具、装置類の工夫・二次製品、代替製品の利用の工夫・施工方法の工夫・施工環境の改善・仮設計画の工夫・施工管理の工夫・写真管理の工夫・その他□品質 (例)・使用材料、施工方法、品質確保の工夫・集計ソフトの活用・その他□安全衛生(※)(例)・安全施設・仮設備の配慮・工夫・安全教育・講習会・パトロールの工夫・作業環境の改善・交通事故防止・被害軽減対策・交通確保の工夫・その他□その他 (例)・リサイクル推進・生産性向上の取組み・その他項目数項目□社会性等(地域社会や住民に対する貢献)□地域への貢献(週休2日に対する取組みを含む)(※)(例)・週休2日実現の取組みの工夫・地域の自然環境保全・作業現場の周辺地域との調和・地域住民とのコミュニケーション・ボランティア活動への積極的な参加・その他項目数項目実施状況の提出は、創意工夫、社会性等それぞれ7項目を上限とする。 ※ 現場環境改善費で実施した5項目については評価しない。 16創意工夫・社会性等に関する実施状況 説明資料工事名 番号項 目 評価内容実施内容(説 明)(添付図)○作成にあたっての注意事項本実施状況の提出は、創意工夫、社会性それぞれ7項目を上限とする。 【別添様式】について1.該当する項目に□に、レ点マーク記入。 2.該当項目以外にも評価できる内容がある場合には、その他として項目を設けるものとする。 3.具体的内容の説明として、写真・ポンチ絵等を説明資料に整理。 4.提案内容1件毎に番号を付し、説明資料の右上に対応する番号を記入する。 「説明資料」については、簡潔に作成するものとし、必要に応じて別葉とする。 17(別紙-2)排出ガス対策型建設機械について本工事においては、(表-1)に示す建設機械を使用する場合は、排出ガス対策型建設機械の使用を原則とする。 本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付建設省経機発第247号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。 排出ガス対策型建設機械を使用出来ない場合は、平成7年度建設技術評価制度募集課題「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」またはこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着することで、排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。 ただし、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。 (表-1)排出ガス対策型建設機械を原則使用とする機種機 種 備 考一般工事用建設機械・バックホウ・トラクタショベル(車輪式)・ブルドーザ・発動発電機(可搬式)・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニット(以下に示す基礎工事用機械のうち、ベースマシーンとは別に、独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの;油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入引抜機、アースオーガ、オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリル、地下連続壁施工機、全回転型オールケーシング掘削機)・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ・ホイールクレーンディーゼルエンジン(エンジン出力7.5kw以上260kw以下)を搭載した建設機械に限る。 (閲覧設計書等で2次基準値と表示している機種については、2次基準値を標準とする工種である。 )18(別紙-3)指導事項(1)建設産業における生産システムの合理化指針の遵守等について工事の適正かつ円滑な施工を確保するため、「建設産業における生産システムの合理化指針」において明確にされている総合・専門工事業者の役割に応じた責任を的確に果たすとともに、適正な契約の締結、適正な施工体制の確立、建設労働者の雇用条件等の改善等に努めること。 (2)建設工事の適正な施工の確保について一 建設業法(昭和24年法律第100号)及び公共工事の入札契約の促進に関する法律(平成12年法律第127号)に違反する一括下請負その他不適切な形態の下請契約を締結しないこと。 二 建設業法第26条の規定により、受注者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の主任技術者又は専任の監理技術者については、適切な資格、技術力等を有する者(工事現場に常駐して、専らその職務に従事する者で、受注者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあるものに限る。 )を配置すること。 なお、主任技術者または監理技術者の専任を要しない期間の留意事項は、以下のとおりとする。 【現場施工に着手する日が確定している場合】・請負契約の締結の日の翌日から令和 年 月 日までの期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 【現場施工に着手する日が確定していない場合】・請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 なお、現場施工に着手する日については、請負契約の締結後、監督職員との打合せにおいて決める。 ・工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。 )、事務手続、後片付けのみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 三 受注者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の監理技術者のうち、当該建設工事に係る建設業が指定建設業である場合の監理技術者は、建設業法第15条第2号イに該当する者又は同号ハの規定により建設大臣が同号イに掲げる者と同等以上の能力を有するものと認定した者で、監理技術者証の交付を受けている者を配置すること。 この場合において、監理技術者の写しを契約時に提出する。 また発注者から請求があったときは、資格者証を提示すること。 四 一、二及び三のほか、建設業法等に抵触する行為は行わないこと。 (3)労働福祉の改善等について建設労働者の確保を図ること並びに労働災害の防止、適正な賃金の確保、退職金制度及び各種保険制度への加入等労働福祉の改善に努めること。 (4)建設業退職金共済制度について一 建設業者は、自ら雇用する建退共制度の対象労働者に係る共済証紙を購入し、当該労働者の共済手帳に共済証紙を貼付すること。 二 建設業者が下請契約を締結する際は、下請業者に対して、建退共制度の趣旨を説明し下請業者が雇用する建退共制度の対象労働者に係る共済証紙をあわせて購入して現物により交付すること、又は建退共制度の掛金相当額を下請代金中に算入することにより、下請業者の建退共制度への加入並びに共済証紙の購入及び貼付を促進すべきこと。 三 請負代金の額が800万円以上の建設工事の請負契約を締結したときは、建設業者は、建退共制度の発注者用掛金収納書(以下「収納書」という。 )を工事締結後1ヶ月以内に箕輪町長に提出すること。 なお、工事契約締結当初は工場制作の段階であるため建退共制度の対象労働者を雇用しないこと等の理由により、期限内に当該工事に係る収納書を提出できない事情がある場合にお19いては、あらかじめその理由及び共済証紙の購入予定時期を書面により申し出ること。 四 建設業者は、三の申し出を行った場合、請負代金額の増額変更があった場合等において、共済証紙を追加購入したときは、当該共済証紙に係る収納書を工事完成時までに提出すること。 なお、三の申し出を行った場合又は請負代金額の増額変更があった場合において、共済証紙を追加購入しなかったときは、その理由を書面により申し出ること。 五 共済証紙の購入状況を把握するため必要があると認めるときは、共済証紙の受払い簿その他関係資料の提出を求めることがあること。 六 建退共制度に加入せず、又は共済証紙の購入若しくは貼付が不十分な建設業者については、指名等において考慮することがあること。 七 下請業者の規模が小さく、建退共制度に関する事務処理能力が十分でない場合には、元請業者に建退共制度への加入手続き、共済証紙の共済手帳への貼付等の事務の処理を委託する方法もあるので、元請業者においてできる限り下請業者の事務の受託に努めること。 (5)ダンプトラック等による過積載、不正改造等の防止について一 積載重量制限を超過して工事用資材を積み込まず、また積み込ませないこと。 二 過積載、不正改造等を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。 三 資材等の過積載を防止するため、建設発生土の処理及び骨材等の購入等にあたっては、下請事業者及び骨材等納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。 四 さし枠装着車、物品積載装置、リヤバンパー等を不正改造したダンプカー及び不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 並びに工事現場に出入りすることのないようにすること。 五 過積載車両、さし枠装着車、リヤバンパーの切断・取り外し改造車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載、不正改造等を助長することのないようにすること。 六 取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、リヤバンパーの切断・取り外し改造車、不表示車等を土砂等運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 七 「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」第12 条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。 八 下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するにあたっては、交通安全に関する配慮に欠ける者又は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。 九 以上のことにつき、下請契約における受注者を指導すること。 十 上記の対策について、施工計画書に具体的に記載すること。 (6)不法無線局及び違法無線局対策について受注者は、電波法令を遵守し、不法無線局(不法アマチュア局、外国製無線機など)及び無線局の違法な運用(アマチュア局を使用した業務連絡など)を行ってはならない。 20(別紙-4)長野県産土木用材産地証明書発行基準1(目的)長野県県産間伐材供給センター協議会規約第4条(3)により、県産土木用材産地証明書(以下証明書という)を発行するための基準を示すものである。 2(発行対象者)(1)長野県県産間伐材供給センター協議会(以下供給センターという)を構成する者及びその構成員。 (2)供給センターの認めた者。 3(発行者)証明書の発行は、次の地区協議会が行う。 証明書の発行を求めるものは次の事務局へ、次の書類を提出する。 (発行所)① 東信地区協議会 小諸市甲鞍掛4747(東信木材センター協同組合連合会内)(℡0267-23-0887)② 南信地区協議会 上伊那郡辰野町伊那富後山5892-1(長野県森林組合連合会 南信木材センター内)③ 中信地区協議会 安曇野市三郷温4000(長野県森林組合連合会 中信木材センター)④ 北信地区協議会 長野市大字穂保字中ノ配342-1(長野県森林組合連合会 北信木材センター内)(提出書)(1)証明書発行申請書(様式1)(2)素材丸太にあっては、その生産者の、加工品にあってはその加工製造業者の「出荷証明書」(書式は特に定めないが、①工事名 ②施工主 ③元請 ④品種(県産材使用を明記する)⑤製造日又は伐採日 ⑥製造者又は伐採者を明記し、その発行者の押印のあるもの)4(証明書の書式)証明書の書式は、(様式2)とする。 5(申請者の責務)① 申請書記載事項等に虚偽があり、その責務を問われた場合、その責務は申請者に帰するものとする。 ② 協議会から長野県産間伐材を使用していることを証明する資料を求められた場合速やかに従う責務を負う。 21(様式1)長野県産土木用材産地証明書発行申請書令和 年 月 日県産間伐材供給センター協議会長 様(申請者)会社名代表者名下記使用について確かに長野県産材を使用したので長野県産土木用材産地証明書を発行してください。 記工事名:令和 年度 工事 ( 工事場所 )発注者:箕輪町長品 種:製造者:製造日: 令和 年 月 日添付書類: 出荷証明書その他:22(様式2)県 産 土 木 用 材 産 地 証 明 書様令和 年 月 日長野県岡田町30-16県産間伐材供給センター協議会会 長 ○○○○下記の土木用材は長野県産であることを証明します。 記納 材 者 氏名又は名称及び代表者名樹 種規格・仕様数 量23令和 年 月 日箕輪町長 宛県 外 産 資 材 使 用 報 告 書受注者名:(現場代理人)工事名本工事において県内産を使用しない材料は、以下のとおりです。 ※報告が必要な資材を「生コン」、「砕石」、「加熱アスファルト合材」、「コンクリート二次製品」に限定します。 ※「県内産」とは、県内企業が「生産」した製品とします。 資材名 規格 使用数量製造者名・製造工場名・購入先等(県名及び市町村名)県内産資材を使用しない理由24(別紙-5)下請契約における町内企業の優先採用に関する特記仕様書1 受注者は、下請契約を締結する場合には、当該契約先として町内企業を優先的に採用するよう努めるものとする。 なお、町内企業とは町内に本社・本店(みなし本店を含む。 )を置く建設企業者をいう。 2 受注者は、下請企業に対し、本工事は「下請契約における町内企業の優先採用に関する特記仕様書」があることを周知する。 なお、町外企業とは町内企業以外をいう。 3 工事内容その他において専門性・特殊性をもって資格その他を有する町内企業がなく、優先的に採用できない場合はこの限りではないが、その場合においても上伊那地区・県内企業を優先的に採用するよう努めるものとする。 25(別紙-6)現場環境改善費実施計画表計上費目チェック欄 現場で実施する内容1 用水・電力等の供給設備2 緑化・花壇3 ライトアップ施設4 見学路及び椅子の設置5 昇降設備の充実6 環境負荷の低減その他1現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)2 労働宿舎の快適化3デザインボックス(交通誘導警備員待機室)4 現場休憩所の快適化5 健康関連設備及び厚生施設の充実等その他1工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2 盗難防止対策(警報器等)3 避暑(熱中症予防)・防寒対策その他1 完成予想図2 工法説明図3 工事工程表4デザイン工事看板(各工事PR看板含む)5見学会等の開催(イベント等の実施含む)6見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営7 パンフレット・工法説明ビデオ8地域対策費(地域行事等の経費を含む)9 社会貢献その他実施する内容現場環境改善(仮設備関係)現場環境改善(営繕関係)現場環境改善(安全関係)地域連携 橋梁補修一般図発注機関名設計会社名縮 尺図 面 名施工箇所名路 線 名工 事 名図面番号技建開発株式会社箕 輪 町 役 場町道1号線側 面 図 S=1:60橋長1676035300桁長16690 35支間長16090 3008800400 8000 4005208@970=7760520A1 A2帯無川平 面 図 S=1:6058°30′58°30′橋長 1676035 35 桁長 16690300 支間長 16090 300A2 A11.0%断 面 図 S=1:308800400上流側 下流側8000 400520 8@970=7760 5202.9%510 950 6900.9%950 690 420橋面防水工舗装打換工橋面防水工舗装打換工防護柵部分取替工伸縮装置取替工伸縮装置取替工伸縮装置取替工伸縮装置取替工橋面防水工舗装打換工区画線工 ひびわれ補修工ひびわれ補修工 ひびわれ補修工補修内容舗装打換工補修項目一覧表橋面防水工施工箇所橋面橋面防護柵部分取替工床版,主桁 ひびわれ補修工防護柵笠木区画線工 橋面伸縮装置取替工 伸縮装置防護柵部分取替工H.W.L橋 種適用示方書橋格・設計荷重橋 長斜 角橋 梁 諸 元支 承竣工年月プレテンション方式PC単純T桁橋橋台及び基礎形式不明不明16.760m8.000m左 58°30′1974年伸縮継手有効幅員不明シームレスジョイントゴム支承令和6年度 社会資本整備総合交付金事業橋梁補修工事中原大橋橋梁補修一般図図 示 6 葉之内 11280A1 A2帯無川2.9%0.9%1.5% 0.4%3.縦横断排水管の流末は、既設排水管、スラブドレ2.既設舗装厚は推定値であるため、施工の際は試掘等により舗装厚を確認すること。 4.区画線は現況復旧とするため、現地再計測の上、施工すること。 ーンに接続すること。 1.現場施工・製作にあたっては現地計測を行い、寸法の決定を行うこと。 8800400 8000 400橋長1676035 桁長16690 35目地材・導水テープL=9.38m8800400 8000 400上流側断面図 S=1:50A1端部下流側8800400 8000 400下流側A2端部上流側横断勾配横断勾配縦断勾配目地材L=1.40m370 舗装版切断・橋面舗装打換・橋面防水範囲 15950 370目地材L=1.65m車道中央線(黄実線 B=30cm)L=15.950m車道外側線(白実線 B=15cm)L=15.950m導水テープ t=3mm,W=30mmタフシャット導水テープ同等品舗装打換工・橋面防水工復旧 表層:密粒度アスファルト混合物(13F) t=40mm基層:粗粒度アスファルト混合物(20) t=30~40mm186平面図 S=1:601601467070150塗膜系防水工撤去 アスファルト舗装 t=70~186mm(平均128mm)基層:粗粒度As(20) t=30~40mm撤去 アスファルト舗装 t=70~186mm(平均128mm)200地覆部 地覆部成形目地材 5mm厚(セロシールSS同等品以上)成形目地材 5mm厚(セロシールSS同等品以上)200排水桝取付部詳細図 S=1:5縦断勾配(φ18ドレイナー同等品)縦断排水管4箇所既設排水桝に接続橋面防水端部処理詳細図 S=1:270表層:密粒度アスファルト混合物(13F)(改質アスファルトⅡ型)基層:粗粒度アスファルト混合物(20)伸縮装置地覆表層:密粒度アスファルト混合物(13F)(改質アスファルトⅡ型)基層:粗粒度アスファルト混合物(20)40 30~14670~18640 30~14670~186(φ18ドレイナー同等品)縦断排水管 塗膜系床版防水層 導水テープ t=3mm,W=30mmタフシャット導水テープ同等品塗膜系床版防水層橋面舗装打換・橋面防水詳細図図面番号技建開発株式会社箕 輪 町 役 場町道1号線令和6年度 社会資本整備総合交付金事業橋梁補修工事中原大橋橋面舗装打換・橋面防水詳細図図 示 6 葉之内 2目地材・導水管φ18 L=14.55m目地材・導水管φ18 L=14.30m表層:40mm基層:40mmレベリング層:70mm表層:40mm基層:40mmレベリング層:106mm表層:40mm基層:30mmレベリング層:0mm表層:40mm基層:40mmレベリング層:80mm表層:40mm基層:40mmレベリング層:66mm表層:40mm基層:30mmレベリング層:0mm塗膜系防水工レベリング層:粗粒度As(20) t=0~106mm復旧 表層:ポリマー改質Ⅱ型密粒度As(13F) t=40mm基層:粗粒度As(20) t=30~40mmレベリング層:粗粒度As(20) t=0~106mm復旧 表層:ポリマー改質Ⅱ型密粒度As(13F) t=40mm目地材L=9.38mレベリング層:粗粒度アスファルト混合物(20) t=0~106mm舗装版切断L=9.38m車道外側線(白実線 B=15cm)L=1.000m車道外側線(白実線 B=15cm)L=1.000m車道中央線(黄実線 B=30cm)L=1.000m車道外側線(白実線 B=15cm)L=1.000m車道外側線(白実線 B=15cm)L=1.000m車道中央線(黄実線 B=30cm)L=1.000m取付舗装打換工 t=40mm発注機関名設計会社名縮 尺図 面 名施工箇所名路 線 名工 事 名1.現場施工・製作にあたっては現地計測を行い、寸法の決定を行うこと。 平面図 S=1:100断面図 S=1:50バックアップ材シール材地覆ジョイントKC-A型伸縮装置地覆部詳細図 S=1:10止水接続シート挟み込む 挟み込むM12x120M12x50止水接続シート接続部止水接続シート詳細図平面図 S=1:10 断面図 S=1:5※ プライマーを塗布し、指触乾燥後挟み込むこと。 (KC-A-WG)製品割付図 S=1:30(A2)KC-A30-WG(A1)KC-A20-WG取付断面図 S=1:5※ 図面寸法は、標準温度時の値とする。 ※ 伸縮装置の延長等については施工前に確認すること。 ※ 止水材の耐久性向上のため、金属を主材料としたフェイスプレートを有する荷重支持型とする。 ※ アンカーボルトに腐食が生じるためフェイスプレートをボルト・ナットで固定する脱着型は用いない。 ※ 伸縮装置は50年相当の止水性および耐久性を有する製品とする。 製品図 S=1:15(A2)KC-A30-WG製品図 S=1:15(A1)KC-A20-WGS=1:5 既設伸縮装置撤去図As AsシームレスジョイントSJ-M型橋台側 床版側シール処理地覆ジョイントシール処理地覆ジョイント伸縮装置補修箇所901800PL-920 20 5595110400(橋台側) 315(床版側)後打ちコンクリート9520552018005 9100 8@200=1600 100160 40 160 40 7@200=1400KC-A20-WG1260°(A2)250D16(@200)差し筋アンカー35 16690 351676093829382KC-A20-WG KC-A30-WG35750A1FA2M4691 46912@1800=3600 1091 2@1800=3600 109193824691 46912@1800=3600 1091 2@1800=3600 10919382至 南箕輪村 至 辰野町帯無川地覆ジョイント 地覆ジョイント地覆ジョイント 地覆ジョイント90180025 20 65110110鉄筋 S1 D16315(床版側) 400(橋台側)後打ちコンクリート1102065255 9 PL-9KC-A30-WG1800160 40 160 40 7@200=140060°100 8@200=1600 10012250D16(@200)差し筋アンカー75035(A1)901800PL-920 20 5595110鉄筋 S1 D16400(橋台側) 315(床版側)後打ちコンクリート9520552018005 9100 8@200=1600 100160 40 160 40 7@200=1400KC-A20-WG1260°250D16(@200)差し筋アンカー35 16690 351676093829382KC-A20-WG KC-A30-WG35750A1FA2M4691 46912@1800=3600 1091 2@1800=3600 1091938258°30′4691 46912@1800=3600 1091 2@1800=3600 10919382至 南箕輪村 至 辰野町帯無川地覆ジョイント 地覆ジョイント地覆ジョイント 地覆ジョイント58°30′90180025 20 65110110鉄筋 S1 D16315(床版側) 400(橋台側)後打ちコンクリート1102065255 9 PL-9KC-A30-WG1800160 40 160 40 7@200=140060°100 8@200=1600 10012250D16(@200)差し筋アンカー75035伸縮装置取替詳細図図面番号技建開発株式会社箕 輪 町 役 場町道1号線令和6年度 社会資本整備総合交付金事業橋梁補修工事中原大橋伸縮装置取替詳細図(参考図)図 示 6 葉之内 358°30′58°30′100470207015050205035新設伸縮装置設置範囲750215 4004001353151109382 47015015047047047047047058°30'58°30'470470470470(参考図)発注機関名設計会社名縮 尺図 面 名施工箇所名路 線 名工 事 名150 1000 6@2000=12000 1890 10003@4000=12000笠木撤去・設置7040A1 A2上流側側 面 図 S=1:30150[-150×50×3.2笠 木 S=1:3Gr-C-2B(SS400)150503.2 3.21.現場施工・製作にあたっては現地計測を行い、寸法の決定を行うこと。 2.端尺の調整は、L=2000の笠木を加工し行うこと。 笠木撤去・設置7040橋長1676035 桁長16690 358800400 8000 400平 面 図 S=1:10016190150 1000 1890 150 1000 3@4000=12000A1 A2帯無川150 1000 1890支柱間隔笠木間隔 1000 150防護柵部材取替詳細図図面番号技建開発株式会社箕 輪 町 役 場町道1号線令和6年度 社会資本整備総合交付金事業橋梁補修工事中原大橋防護柵部材取替詳細図図 示 6 葉之内 4発注機関名設計会社名縮 尺図 面 名施工箇所名路 線 名工 事 名断面図8800400上流側 下流側8000 400520 8@970=7760 520ひびわれ塗布工詳細図エポキシ樹脂接着剤 0.25kg/m2(アルファテック388同等品)下地処理(清掃)コンクリート部材1.現場施工・製作にあたっては現地計測を行い、寸法の決定を行うこと。 主桁 16690主桁断面図350160 430156A1 A2帯無川平面図 S=1:60S=1:10400AAA - A S=1:20220313313313ひびわれ補修工アルファテック388同等品S=1:30下流側 上流側中間部 端部469 469 15752ひびわれ補修工アルファテック388同等品中間横桁A=0.462m2 N=16端横桁A=0.562m2 N=16469 469620313620350400横桁部8800400上流側 下流側8000 400520 8@970=7760 520ひびわれ補修工アルファテック388同等品一般部15752350620 350ひび割れ補修詳細図図面番号技建開発株式会社箕 輪 町 役 場町道1号線令和6年度 社会資本整備総合交付金事業橋梁補修工事中原大橋ひび割れ補修詳細図図 示 6 葉之内 5上向き施工横向き施工横向き施工 横向き施工上向き施工中間横桁上向き施工発注機関名設計会社名縮 尺図 面 名施工箇所名路 線 名工 事 名側面図 S=1:60橋長1676035300桁長16690 35支間長16090 300吊足場 TYPE-A1,朝顔 TYPE-B 8800400 8000 4005208@970=7760520A1 A2帯無川平面図 S=1:6058°30′58°30′橋長 1676035 35 桁長 16690300 支間長 16090 300A2 A1断面図 S=1:30上流側 下流側2.9%0.9%吊足場 TYPE-A1,朝顔 TYPE-B 8800400 8000 400520 8@970=7760 520510 950 690950 690 420足場チェーン足場板 ころばし 安全ネット足場チェーン600吊足場 TYPE-A1,朝顔 TYPE-B1.足場工の設備は「橋梁架設工事の積算(令和6年度版)」に準拠している。 2.強度計算を行い適切な部材配置を行うこと。 シート張防護@1800 @1800@900防炎シート※H.W.Lは11月~4月の非出水期を想定している。 H.W.L補修用足場計画図(参考図)図面番号技建開発株式会社箕 輪 町 役 場町道1号線令和6年度 社会資本整備総合交付金事業橋梁補修工事中原大橋補修用足場計画図(参考図)図 示 6 葉之内 6径間長 14660吊足場 TYPE-A1,朝顔 TYPE-B径間長146601280発注機関名設計会社名縮 尺図 面 名施工箇所名路 線 名工 事 名
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