名護市都市公園安全・安心対策工事(その11)発注資料
期限情報:
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発注機関
地域
沖縄県
公開日
2024年10月03日
提出期限
未指定
案件概要
名護市都市公園安全・安心対策工事(その11)
発注資料
令和6年 月 日 ~ 令和7年3月14日
第 1 条 (土木工事共通仕様書の適用)本工事の施工に当たっては、沖縄県制定の「土木工事共通仕様書」に基づき実施しなければならない。
第 2 条 (土木工事共通仕様書に対する特記及び追加事項)土木工事共通仕様書に対する特記及び追加事項は、下記のとおりとする。
章 節 条 項1 12 1 23 1 24 15 16 1 2名護市都市公園安全・安心対策工事(その11) 受注者は、着手届と共に、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者の雇用関係を証明する書類(健康保険被保険者証等の写し)を提示しなければならない。
工事に必要な諸手続きについて 工事に必要な諸手続きについては、受注者の責任において関係人及び官公署と調整すること。
受注者は、工事着手前に必要な調査、測量を行い、設計図書を確認するとともに、仕様書及び設計図書の記載事項に疑義を生じた場合はすべて監督員と協議し、施行しなければならない。
なお、協議を怠って生じた損害は、すべて受注者の負担とする。
受注者は、工事現場内または現場付近に現場事務所を設置しなければならない。
事務所内には、本工事の概要、実施工程表、組織表、天気図その他必要事項を一目で理解できるよう作成し、掲示すること。
特 記 仕 様 書特記仕様書 名 護 市 本特記仕様書は、名護市都市公園安全・安心対策工事(その11)に摘要する。
本工事は、本特記仕様書及び図面に基づき施工するものとし、本特記仕様書に記載されていない事項は、土木工事共通仕様書、土木工事施工管理基準(沖縄県制定)、及びその他の参考図書に準じて施工しなければならない。
施工は、本特記仕様書、図面を優先し、土木工事共通仕様書、土木工事施工管理基準、並びにその他の参考図書の順とする。
受注者は、工事の施工に際し、着手前及び施工中に設計図書に不明な点もしくは、疑義が生じた場合には、速やかに監督職員と協議しなければならない。
主任技術者及び監理技術者の雇用関係について 建設業法第26条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者は、受注者(企業)と入札執行日以前に3カ月以上の雇用関係が成立していなければならない。
令和6年度 工事名 :施工地名 : 名護市字 伊差川、屋部 地内工 期 :見 出 し 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項適 用一般事項疑義の解釈現場事務所の設置章 節 条 項7 18 19 110 111 1 212 1 213 114 115 116 ゆいくる材について 1 本工事で使用するリサイクル資材は、特定建設資材廃棄物を原材料とするゆいくる材に限り、原則ゆいくる材とする。
それ以外を原材料として使用するゆいくる材は率先して使用することとする。
2 受注者は工事で発生した建設廃棄物について、ゆいくる材の認定を受けた施設、ゆいくる材の認定を受けていないが、再資源化後にゆいくる材製造業者へ原材料として出荷している施設へ搬出すること。
工事施工において民地借上を必要とする場合の地元折衝及び補償等は、特に指示しない限り、一切の行為は受注者の責任において処理しなければならない。
民地への無断立入の禁止等 工事期間中は、民地への無断立入または資機材散乱等、紛争の因となる行為は、厳に慎まなければならない。
工事用地以外の区域へ立入る場合は、必ず所有者の承諾を得ること。
ダンプトラック等による過積載の防止特記仕様書 名 護 市備 考再生クラッシャーラン規 格再生資源利用計画について 再生資源利用計画については、別紙特記仕様書によるものとする。
建設廃材の処理について 建設廃材の処理については、知事の許可を受けた産業廃棄物処理業者の設置した処分場での処分とし、収集、運搬及び処分にあたっては「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に違反しないように処理すること。
使用資機材の積載超過がないようにし、不正改造等をしたダンプトラックが工事現場に出入りすることがないようにすること。
本工事に使用する機械、資材等は施工計画書に記載し、資材については、その形状、寸法、材質、強度、製造会社等について事前に承諾を得ること。
県産品の優先使用について 本工事に使用する資材等は、県内で産出又は製造され、その規格品質、価格等が適正である場合は、これを優先して使用するよう努めなければならない。
完成通知書の添付書類として「県産建設資材使用状況報告書」を提出すること。
琉球石灰岩違法採掘防止について 工事用資材として琉球石灰岩(古生代石灰岩を除く)を使用する場合は、出鉱証明書(原本)を提出すること。
琉球石灰岩とは、捨石、栗石、クラッシャーラン等をいう。
受注者は使用資材承諾願いに「採掘権に関する施業案認可書」を添付すること。
受注者は下記の資材の使用に際し、再生資材を利用するものとする。
使用機械及び資材再生資材の利用資 材 名RC-40 基礎材見 出 し 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項土地借上章 節 条 項17 1 2土木工事設計要領 第1編 共通編(H30.8)第1章 設計一般(共通-1-75)318 119 環境対策について 120 121 1次のイ又はロに掲げる者イロ コンクリート構造物に使用するコンクリートの水セメント比は、下表によるものとする。
コンクリートの耐久性向上対策については、別紙特記仕様書によるものとする。
見 出 し 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項生コンクリート JIS認定工場の生コンクリートを使用するものとする。
本工事において、主任技術者又は監理技術者を置かなければならない。
受注者は、工事の施工にあたっては、「沖縄県赤土等流出防止条例」、「水質汚濁防止法」、「廃棄物処理及び清掃に関する法律」及びその他環境保全に関する法令等を遵守し、その対策については工事着手前に現場状況の調査、検討を十分に行い、監督職員の確認を得た上で施工を行うこと。
工事を施工するにあたり、赤土等流出防止には十分に配慮し、赤土等流出防止対策技術指針に基づいた施工をしなければならない。
赤土等流出防止の検討の際には着手前に現場の状況を把握し、対策の必要がある工種及びその期間について具体的に検討を行い赤土等流出防止対策計画書を作成し監督員に提出すること。
特記仕様書 名 護 市 残土処理場は受注者が選定し、下流に水源地が無いか、水田等への赤土流出がないかなど、周辺下流について十分検討し2次災害が発生しない場所でなければならない、また残土処理場の選定にあたっては、監督員の確認を受けなければならない。
なお、許認可が必要な土地については、事前に監督員と十分協議及び手続きを行い承諾をうけること。
残土処理について赤土等流出防止対策コンクリート構造物の設計基準強度と生コンクリート使用基準の選定方法主任技術者及び監理技術者について技術者検定のうち検定科目、1,2級造園施工管理技士又は、職業能力開発促進法に基づく技能検定とするものに合格した者。
技術士法(昭和32年法律第124号)による本試験のうち技術部門を建設部門、森林部門とするものに合格した者。
① ③5030 20 12±2.5 50鉄筋- 60均し 18 40 8±2.5⑭ 潜函・函渠・擁壁・井筒30 40 12±2.56024 20 8±2.5無筋・鉄筋別区分番号適 用 工 種60無筋重力・半重力(橋台、橋脚、擁壁、胸壁) 21 40 8±2.5②根固ブロック・水路・格子枠・基礎・裏込・側溝21 40 8±2.5備考呼び強度生コン骨材寸法最 大スランプセメント比最大水設 計 仕 様 書注)2N/mm2W/C% mm cm章 節 条 項2 3 4 5 6 722 1231施工体制台帳特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項工事の進捗状況について 受注者は毎月、翌月の3日までに月報(進捗状況)を監督員へ提出しなければならない。
受注者は、下請契約の請負金額に関わらず施工体制台帳を作成し工事現場に備えるとともに、監督員に提出するものとする。
様式は、(沖縄県技術建設業課HP→工事関係(土木・営繕)→施工体制台帳参考様式)参照。
特記仕様書 上記の監理技術者は資格者証を常に携帯し、発注者から請求があったときはこれを提示しなければならない。
見 出 し 監理技術者の氏名、資格名、登録者証交付番号を記載した標識を公衆の見やすい場所に提示しなければならない。
4,500万円以上を下請契約して工事を施工する場合は、主任技術者に代えて専任の監理技術者を置くものとする。
名 護 市 上記の監理技術者は、指定建設業「監理技術者資格者証」(以下「資格者」という)の交付を受けた者で、かつ監理技術者講習を受けている者(直接的、かつ恒常的な雇用関係に有る者)でなければならない。
工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。
)、事務手続、後片付け等のみが残っている契約工期中の期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
なお、現場施工に着手する日については請負契約の締結後、監督職員との打合せにおいて定める。
章 節 条 項24 1← 114cm← 110cm → 令和〇年〇月〇日~令和〇年〇月〇日(電話) 0980-53-1212○○建設株式会社(電話) ○○○-○○○-○○○ 25 1(1) 完成図(観音開製本)A1版 ・・・・・・・ 1部(2) 〃 〃 A3縮小版 ・・・・・・・ 1部(3) 出来形図 A1版 ・・・・・・・ 1部(4) 工事完成図書 成果品一式 ・・・・・・・ 1部(5) 工事完成図書 データ一式(CDorDVD)・・・・・・・ 1部(オリジナルデータ)※2令和7年3月14日まで ※3時間帯○:○○~○:○○140cm※4受 注 者名 護 市 工事を行う場合は、必要な標識を設置するほか工事区間の起終点に下に示す内容を記載した標示板を設置するものとする。
↑ ご迷惑をおかけします ※1特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項名護市長 渡具知 武豊名護市役所 都市計画課発 注 者内容に変更がある場合は、速やかに改定すること。
完成図書※5↓※ ※一般通行人等が電話することを想定した連絡先とすること。
(現場事務所等)看板表面の素材は、原則として「高輝度反射式」または同等以上のものとする。
使用しない場合については、監督員と協議すること。
色彩は、「ご迷惑おかけします」等の挨拶文、「○○工事」等の工事種別については青地に白抜き文字とし、「○○をなおしています」等の工事内容、工事期間については青色文字、その他の文字及び線は黒色、地を白とする。
〇 〇 〇 〇 工 事※3見 出 し「ご協力お願いします」、「ご迷惑をおかけします」などの工事への理解を求める挨拶文を記載。
※ 縁の余白は2cm、縁線の太さは1cm、区画線の太さは0.5cmとする。
※ 時間帯は24時間表示とする。
※ 受注者は、完成図書として下記のとおり、納品しなければならない。
なお、納品の事前に監督職員の承諾を得ることとする。
別添参考資料の工事内容を参照。
(発注者にて決定する)別添参考資料の工事種別を参照。
※5※2※4工事期間、時間帯については、契約上の工期にとらわれることなく、実際に工事が終了する予定日、工事時間帯等を標示するものとする。
特記仕様書工事標示施設の設置→工 事 名契約工期※1〇 〇 〇 〇 〇 〇 を整 備 て い ま す名護市都市公園安全・安心対策工事(その11)章 節 条 項26 1 2 一般工事用建設機械[ディーゼルエンジン出力7.5から272kw]・バックホウ ・ホイールローダ(車輪式)・ブルドーザ ・発動発電機・空気圧縮機 ・油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの)・ローラ類 ・ラフテレーンクレーン27 128 129 1 230 1 2 受注者は、受注時又は変更時において工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報サービスシステム(CORINS)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として作成した「登録のための確認のお願い」を監督員にメール送信し、監督員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜、日曜、祝日等を除き10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録をしなければならない。
登録対象は、工事請負代金額500万円以上(単価契約の場合は契約総額)の全ての工事とし、受注・変更・完成・訂正時にそれぞれ登録するものとする。
現場代理人の雇用関係について特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項 見 出 し 工事現場に配置する現場代理人は、受注者(企業)と入札執行日以前に3カ月以上の雇用関係が成立していなければならない。
受注者は、着手届と共に、工事現場に配置する現場代理人の雇用関係を証明する書類(健康保険被保険者証等の写し)を提示しなければならない。
本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は原則として、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号、最終改正平成14年4月1日付国総施第225号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。
コリンズ(CORINS)への登録について 発生する粉体に関しては[アスファルト舗装版切断に伴い発生する廃棄物の取扱いについて(通知)平成25年1月4日付環整第751号)」に基づき、適正に処理すること。
特記仕様書アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水及び粉体の取扱基準について 発生する濁水(汚濁)に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水の取扱基準について(通知)(平成24年3月28日土技第1257号)」に基づき適正に処理すること。
受注者は、下請契約の相手方を市内企業(主たる営業所を名護市内に有するもの)から選定するように努めなければならない。
ただし、これにより難いときは、市内企業に代わり北部地域企業、県内企業の順に優先し選定するように努めなければならない。
また、登録機関発行の「登録内容確認書」は、コリンズ登録時に監督職員にメール送信される。
なお、変更時と工事完成時の間が10日間(土曜日、日曜日、祝日等を除く)に満たない場合は、変更時の登録申請を省略できるものとする。
また、本工事の完成後において訂正または削除する場合においても同様に、コリンズから発注者にメール送信し、速やかに発注者の確認を受けたうえで、登録機関に登録申請しなければならない。
下請業者の地元企業優先活用名 護 市排出ガス対策型建設機械の原則化について:::令和6年 月 日 ~ 令和7年3月14日:①・ ・ ・ ・ ・②・③・④・⑤・⑥・工事概要特記仕様書 名 護 市工事現場の環境改善は地域との積極的なコミュニケーションを図りつつそこで働く関係者の意識を高めるとともに関係者の作業環境を整えることにより公共工事の円滑な執行に資することを目的とするものである。
よって、受注者は施工に際し、この趣旨を理解し発注者と協力しつつ地域との連携を図り、適性に工事を実施するものとする。
現場環境改善の内容については、各計上費目ごと(仮設備関係、営繕関係、安全関係、地域とのコミュニケーション)に1内容ずつ(いずれか1費目のみ2内容)の合計5つの内容を基本とする。
現場環境改善については、具体的な実施内容、実施期間について、施工計画書に含め提出し、承認を得るものとする。
施工に際し受注者は支障となる物件(地下埋設物、占用物件)の管理者と、立会いのもとで当該物件の調査、確認をし、保安対策等を協議し、事故防止に努めなければならない。
また、本工事に伴い支障物件の位置や高さ、移設が必要となる場合は、関係機関及び監督員と調整して対処すること。
事後処理については一切認めない。
また、資材検査及び現場確認等で監督員の立会を求める際には、事前に立会願い・内容書類等を監督員に提出し、承諾を得るものとする。
工 事 名 名護市都市公園安全・安心対策工事(その11)施 工 位 置 名護市字 伊差川、屋部 地内工 期工 事 概 要 別紙数量総括表参照現場における現場環境改善費について本工事は現場環境改善費対象工事とする(経費計上している)。
工事完了時には、現場環境改善の実施状況写真を提出するものとする。
支障物件について環境対策について用地境界杭についてすり付け処理について環境対策として、粉塵、騒音等の対策を徹底して行うこと。
また、施工区間においてゴミ収集車の往来に支障をきたす恐れのある場合は、支障のない場所へゴミの移動の協力をお願いします。
現場内に設置されている用地境界杭について、工事により撤去した場合は、元の位置に復旧するものとする。
本工事において、住宅敷地へのすり付け処理が生じる場合や既設排水等の取付が生じる場合は、監督職員及び関係人と協議して処理することとする。
打合せ簿等について⑦ ⑧・⑨ 安全対策について・⑩ 歩道部車両乗入口の位置について⑪ 近隣住宅及び教育施設への配慮について本工事にて使用する盛土及び埋戻し材は、現場発生土を使用することを基本とするが、事前に盛土材の埋戻し材に適しているか確認できる土質試験を行い、監督員の承諾を得るものとする。
4)年末年始休暇(6日間)・ 歩道部車両乗入口の位置については、関係地権者に確認を行うこと。
また、歩道端 部の法面施工の際は、地権者からの了承を得てから行うこと。
・ 本工事は、近隣に住宅や教育施設があるため、工事期間中は生活環境に十分配慮すること。
2)後片付け期間 20日間3)不稼働率 ・土木工事設計要領より稼働率=0.58 ・1(施工日数)÷0.58(稼働率)=1.72※本工事では実施数量と日当たり作業量から施工日数を算出し、不稼働率(係数)を踏まえて工期を設定している。
工期の設定について工期には、施工に必要な実日数(実働日数)以外に以下に事項を見込んでいる。
1)準備期間 30日間特記仕様書 名 護 市本工事箇所に隣接する施設利用者や関係者等に最新の注意を払い接触事故や転落事故のないようバリケードや誘導員等を配置し安全管理を徹底する。
不稼動率=1.726日間盛土・埋戻し材について1.2.3.※4.※5.6.別紙(1) 再資源化等報告書様式(2) 再生資源利用計画書(実施書)様式(3) 再生資源利用促進計画書(実施書)様式(4) 告知書様式 「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)の使用が困難な場合、国土交通省ホームページより「建設リサイクル報告様式」を用いる。
工事受注者は、「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」に従い特定建設資材廃棄物が適正に処理されたことを確認し、工事完成時に「再資源化等報告書」、「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」を監督員に提出しなければならない。
「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)の使用が困難な場合、国土交通省ホームページより「建設リサイクル報告様式」を用いる。
本工事で発生した建設資材廃棄物は、沖縄県が、廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設で処理すること。
本工事における再資源化等に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前記5.に掲げる施設のうち受入条件が合うものの中から、運搬費と受入費(平日の受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
従って、正当な理由がある場合を除き再資源化に要する費用(単価)は変更しない。
令和6年度再生資源利活用特記仕様書 工事受注者は、本工事により発生する特定建設資材廃棄物について、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(建設リサイクル法)及び「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(廃棄物処理法)を遵守し適正に処理しなければならない。
工事受注者は、その請け負った建設工事の全部又は一部を他の建設業を営む者に請け負わせようとするときは、当該他の建設業を営む者に対し、建設リサイクル法第10条第1項第1号から第5号までに掲げる事項について、別紙告知書様式で告げなければならない。
(下請者への告知) 工事受注者は、工事着手前に「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を監督員に提出しなければならない。
令和6年度令和 年 月 日(発注者)様氏名(法人にあっては商号又は名称及び代表者の氏名)(郵便番号 - )電話番号 - -住所 建設工事に係る資材の再資源化に関する法律第18条第1項の規定により、下記のとおり、特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したことを報告します。
記1.工事の名称2.工事の場所3.再資源化等が完了した年月日 令和 年 月 日4.再資源化等をした施設の名称及び所在地 (書ききれない場合は別紙に記載)5.特定建設資材廃棄物の再資源化等に要した費用 万円(税込み) (参考資料を添付する場合の添付資料) ※資源有効利用促進法に定められた一定規模以上の 工事の場合等□ 再生資源利用実施書(必要事項を記載したもの)□ 再生資源利用促進実施書(必要事項を記載したもの)再 資 源 化 等 報 告 書特定建設資材廃棄物 施設の名称 所在地の種類令和6年度令和 年 月 日(下請負人 )様氏名(法人にあっては商号又は名称及び代表者の氏名)(郵便番号 - )電話番号 - -住所記1.添付資料①届出書 (様式第 号に必要事項を記載したもの)②別表 (別表1~3のいずれかに必要事項を記載したもの)□別表1 (建築物に係る解体工事)□別表2 (建築物に係る新築工事等 (新築 ・ 増築 ・ 修繕 ・ 模様替))□別表3 (建築物以外のものに係る解体工事又は新築工事等(土木工事等))③その他の添付資料(添付する場合)□案内図□工程表 〔注告 知 書 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第12条第2項の規定により、対象建設工事の届出に係る事項について告知します。
本様式は下請負人に対して告知することにあたり、書面で行う場合の標準様式を参考として示すものである。
令和6年度(適用工種)塩化物総量規制及びアルカリ骨材反応抑制対策は、下記項目によるものとする。
(1)(2)(コンクリート中の塩化物総量規制)前第1条に示す構造物は、次に示す塩化物総量規制を満足するものでなければならない。
(1)(2)(3)(塩化物総量の測定)(1)(2)(3) 測定方法[a]資料の採取[b]測定[c]コンクリート中の塩化物含有量の計算方法Cw = K ・ Ww ・ X / 100 (kg/m3)Cw : フレッシュコンクリート単位体積当りの塩化物含有量 (kg/m3,cl重量換算)K : 測定器に表示される換算物質の違いを補正する為の係数 (Clでは1.00,NaClでは0.607)Ww : 示方配合に示された単位水量 (kg/m3)X : 3回の測定値の平均値 (ブリージング水のCl又はNaCl ・ 換算塩化物濃度(%))コンクリート耐久性向上対策特記仕様書特 記 仕 様 書 名護市 鉄筋コンクリート部材、ポストテンション方式のプレストレストコンクリート部材(シース内のグラウトを除く)及び用心鉄筋を有する無筋コンクリート部材における許容塩化物量は、0.3kg/m3(cl重量)とする。
プレテンション方式のプレストレストコンクリート部材、シース内のグラウト及びオートクレーブ養生を行う製品における許容塩化物量は、0.3kg/m3(cl重量)とする。
アルミナセメントを用いる場合、電食の恐れのある場合等は、試験結果等から適宜定めるものとし、特に資料が無い場合は、0.3kg/m3(cl重量)とする。
塩化物総量の測定は、請負者の責任において行うものとし、測定は原則としてコンクリートの打設前(グラウト注入前)に行い、測定器具、測定方法は次によるものとする。
測定器は、その性能について(一財)国土技術研究センターの評価を受けたものを用いる。
測定に用いる容器その他の器具は、コンクリート中のアルカリ等に侵されず、又、測定結果に悪影響を及ぼさない材質を有し、塩化物の付着がないように洗浄した後、表面水分を取除いたものを用いる。
資料は、JIS A 1115(フレッシュコンクリートの試料採取方法)に従い必要量を採取するものとする。
採取した試料は、十分撹拌した後、それぞれ測定に必要な量を採り分ける。
(一回の検査に必要な測定回数は3回とし、判定はその平均値で行う。
)3回の測定平均値と、示方配合に示された単位水量により、コンクリート中の塩化物含有量を次式を用いて計算する。
第 1 条 塩化物総量規制は、鉄筋コンクリート構造物(用心鉄筋を含む)を対象とする。
アルカリ骨材反応抑制対策は、有筋、無筋に関係なく行うものとする。
第 2 条第 3 条(塩化物の測定回数)塩化物の測定回数は下記によるものとする。
(1)(2)(塩化物の測定結果の判定)(塩化物の測定結果の報告)(アルカリ骨材反応対策)(1) コンクリート中のアルカリ総量の抑制(2) 抑制効果のある混合セメント等の使用(3) 安全と認められる骨材の使用注)(アルカリ骨材反応対策の報告)(その他)(コンクリート二次製品における塩化物総量規制及びアルカリ骨材反応対策) アルカリ量が表示されたポルトランドセメント等を使用し、コンクリート1m3に含まれるアルカリ総量をNa2O換算〔試験成績表に示されたセメントの全アルカリ量の最大値のうち直近6ヶ月の最大の値(Na2O換算値%)/100×単位セメント量(配合表に示された値 kg/m3)+0.53×(骨材中のNaCl%)/100×(当該単位骨材量 kg/m3 )+混和剤中のアルカリ量kg/m3〕で3.0kg以下にする。
防錆剤等使用量の多い混和剤を用いる場合には、上式を用いて計算すればよい。
なお、AE剤、AE減水剤等のように、使用量の少ない混和剤を用いる場合には、簡易的にセメントのアルカリ量だけを考えて、セメントのアルカリ量×単位セメント量が2.5kg/m3以下であることを確かめればよいものとする。
測定の結果は、別表(コンクリート中の塩分測定表)を取りまとめの上報告しなければならない。
又、工事途中においても監督職員より測定結果の提出を求められた時は、直ちに応じなければならない。
前第1条に示す工種種別はアルカリ骨材反応を抑制するため、次の3つの対策の中のいずれか1つについて確認をとらなければならない。
なお、土木構造物については(1)、(2)を優先する。
また、使用骨材が変わる場合は、その都度対策を講じなければならない。
JIS R 5211 高炉セメントに適合する高炉セメント[B種(スラグ混合比 40%以上)またはC種]あるいはJIS R 5213 フライアッシュセメントに適合するフライアッシュセメント[B種(フライアッシュ混合比 15%以上)またはC種]、もしくは混和材をポルトランドセメントに混入した結合材でアルカリ骨材反応抑制効果の確認されたものを使用する。
骨材のアルカリシリカ反応性試験(化学法またはモルタルバー法)注)の結果で無害と確認された骨材を使用する。
試験方法は、JIS A 1145 骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(化学法)またはJIS A5308 (レディーミクストコンクリート)の付属書7「骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(化学法)」、JIS A 1146骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(モルタルバー法)またはJIS A 5308(レディーミクストコンクリート)の付属書8「骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(モルタルバー法)」による。
本工事に使用するコンクリート二次製品は、塩化物総量規制については製造工場での管理データや製造時の検査表等によって、塩分量が規制値以下であったこと、又、アルカリ骨材対策は、製造業者に前第7条のどの対策によっているかを報告させ、共に適合しているものを使用する。
なお、その登録を別表(二次製品記録表)に取りまとめ提出するものとする。
特 記 仕 様 書 名護市 コンクリートの打設が午前、午後にまたがる場合は1日につき2回以上(午前・午後)打設前に行うものとする。
但し、打設量が少量で、半日で打設が完了する場合は、1回でよい。
コンクリートの種類(材料、配合等)や工場が変わる場合は、その都度1回以上の測定を行うものとする。
塩化物の測定結果の判定は、測定ごとに行うものとし、それぞれの測定における3回の測定の平均値が前第2条に示す塩化物量以下でなければ打設してはならない。
第 8 条前第7条によって決定した対策は、関係書類を添付し監督職員に報告しなければならない。
第 9 条本対策の適切な施工を確認するため、必要に応じ骨材の抜取り試験を行わせる場合がある。
第 10 条第 4 条第 5 条第 6 条第 7 条工 事 名 :請負者名 :123計:注) 塩分濃度を(%)で測定した場合は、次式で塩分量をもとめる。
塩分量(kg/m3) = 単位水量(kg/m3) × 測定量 ÷ 100令和 年 月 日測定番号 平均値二次製品<塩化物総量規制・アルカリ骨材対策>記録表製 品 名 製造者(購入先)名 塩化物総量規制 アルカリ骨材反応対策 備 考セ メ ン ト の 種 類単 位 水 量 kg/m3測 定 器 名備 考 測定結果に対する処置を講じた事項等を記入するコンクリートの種類コンクリートの製造会社名混 和 剤 の 種 類 m3当り使用量測 定 年 月 日令和 年 月 日 時刻 空 欄 (kg/m3)工 種 種別監 督 員 監 督 員測 定 者 名 測 定 値 塩 分 量立 会 者 氏 名 監督 請負者 (%)又はコ ン ク リ ー ト 中 の 塩 分 測 定 表主 任 現 場 現 場
工事積算に関する説明事項(参考)工事名称 :名護市都市公園安全・安心対策工事(その11)工事場所 : 名護市字 伊差川、屋部 地内※設定すべき条件・・・・・・・・・・設定した条件1, 積算基準・・・・・・・・・・・・・・・・・国土交通省:令和5年度土木工事標準積算基準書2, 工種区分・・・・・・・・・・・・・・・・・造園工事3, 亜熱帯割増・・・・・・・・・・・・・・・25%4, 歩掛適用年月・・・・・・・・・・・・・令和6年一般公共5, 単価適用年月・・・・・・・・・・ ・・ 令和6年9月6, 単価適用地区・・・・・・・・・・ ・・ 沖縄本島①・北部④7, 損料適用年月・・・・・・・・・・・・・令和5年7月(共通仮設費,現場管理費)8, 間接工事費補正・・・・・・・・・・・無し(施工箇所が一般交通の影響を受けない場合)(一般管理費)9, 前払金支出割合補正・・・・・・・・1.00(35%を越え40%以下)10, 契約保障費補正・・・・・・・・・・・・0.04%(発注者が金銭的保障制度を必要とする場合)11, 共通仮設費積上計上・・・・・・・・有り12, 諸経費対象外資材・・・・・・・・・・無し13, 現場環境改善費・・・・・・・・・・・・無し14, 特別調査による資材単価・・・・・有り※特別調査業務を発注予定の為、完了次第単価の変更契約を行います。
15,業者見積りによろ単価等・・・・・有り※ 予算額に応じ追加工種がある場合があります。
※本資料は、工事積算時に必須に設定すべき条件を明示し、見積者が適正な工事積算を行えると考えられるため、説明事項(参考)として公表します。
工事名:名護市都市公園安全・安心対策工事(その11) 税抜き名 称 ・ 品 名 規格・寸法 単位 採用単価ネットフェンス(材)防球フェンス 菱形金網 H3000 φ30.5×3.2 m(組) 組立据付費 m(材) 片開きくぐり門扉 菱形金網 H2000×W1500 基(組) 組立据付費 基(材) 両開きくぐり門扉 菱形金網 H2500×W4300 基(組) 組立据付費 基(撤) 既設フェンス・門扉撤去費 式(材) コンビネーション遊具 基(運)運搬費 式(組) 組立据付費 式300,0004,250,000263,0002,683,000210,000450,0001 2 3整理番号4 5 120,0001 2伊差川公園38,0003 6,0006 7 8屋部久護公園300,000
屋部久護公園:複合遊具設置(撤去済)伊差川公園:防球フェンス屋部久護公園(街区)伊差川公園位 置 図
令和 6 年度名護市役所 建設部 都市計画課業務位置 : 名 護 市 字 伊 差 川 、屋 部 地 内業 務 名 : 名護市都市公園安全・安心対策工事(その11)設 計 図 面S=1/30,000位 置 図業 務 名 : 名護市都市公園安全・安心対策工事(その11)業務位置 : 名 護 市 字 伊 差 川 、屋 部 地 内名護市名護市勝山県道18号線為叉中山中山数久田旭川名護市旭川屋部県道18号線名護漁港奥武島数久田川中山為又川中山西屋部川大浦宮里上原国道58号国道58号大南名護大東名護国道58号中山世冨慶川宇茂佐国道58号国道449号世冨慶川名護市国道58号名護市国道329号幸地川東江名護市東江我部祖河川世富慶大西国道58号世冨慶羽地内海旭川深田川杉田川名護市伊差川羽地大川我部祖河川名護湾為又川屋部名護仲尾次呉我名護市呉我名護市名護市名護安和真喜屋奥武島宇茂佐安和名護市我部祖河川安和志川奈佐田川喜知留川屋部川東屋部川西屋部川二見西屋部川名護市県道18号線楚久川名護市大川大川新波川杉田川国道449号主要地方道名護・本部線県道18号線東屋部川主要地方道本部循環線我部祖河川与那川県道124号線深田川振慶名国道58号真喜屋大川国道58号稲嶺東屋部川奥武島県道110号線西屋部川主要地方道名護・本部線国道58号宇茂佐勝山大南安和志川田井等旭川西屋部川主要地方道名護・運天港線屋部国道58号奥武島名護市仲尾次漁港満川仲尾主要地方道名護・宜野座線勝山主要地方道本部循環線川上喜知留川羽地大川呉我主要地方道名護・運天港線中山西屋部川西屋部川羽地大川呉我主要地方道名護・本部線国道505号古我知我部祖河羽地内海大北主要地方道名護・運天港線山入端柳原真喜屋大川羽地大川内山金川主要地方道名護・本部線主要地方道名護・運天港線山筋原美謝川7 5図 面 目 録4 6 3備 考 図 面 番 号位 置 図 1 2図 面 名 称伊差川公園施設平面図伊差川公園施設詳細図(1)伊差川公園施設詳細図(2)伊差川公園伊差川公園施設撤去詳細図屋部久護公園屋部久護公園施設平面図屋部久護公園施設詳細図7 -伊差川公園屋部久護公園与江村町西中大志村村町原敷南恩読町市伊宜野浦具村市町町原町城那市市味今帰大村 頭本村部村金知里宜東風城原町村宜野座縄国村護村市村覇城添町中村村豊納武手市玉湾谷与嘉東風連糸町市伊勝見城沖満町平谷市原市村城北町石村北金具念志頭那城城那村市宜里縄市 川中村市町村知町仁村与手覇部村村風村原納今村風江市原志敷南那恩添市帰国村大位図置野東頭連市城志武北村川村 座村東名村宜町北念石村浦 市読大湾町市納具仁市佐谷与町町味納頭本中野町護町宜川糸町勝豊 城具平満玉村川沖嘉見谷城図面説明位 置 図係長設計者名護市 建設部 都市計画課審査測量年月日課長工事名名護市都市公園安全・安心対策工事(その11)7 葉中 1 葉EL=26.634既設TBM#1拝所EL=23.914TBM#1少年野球場ゲ-トボール場管理室コ2駐車場T-4TP-4片開き門扉1基1基両開き門扉フェンス L=110.0m工事名測量年月日名護市 建設部 都市計画課設計者図面説明課 長係 長審 査名護市都市公園安全・安心対策工事(その11)伊 差 川 公 園伊差川公園施設平面図7 葉中 2 葉伊差川公園施設平面図S=1/200GL+0m2000 2000□50075050350 30002950□500850(亜鉛付着量300g/m 以上)完全式菱形金網φ2.6×40mm〔スプリングネット〕〔カラ-ハガネ鉄線〕(素線抗張力800N/mm ~1050N/mm )222φ38.1×1.6(水抜穴付)φ38.1×1.6φ4.0(補強入り)φ60.5×3.2(補強入り)φ60.5×3.2再生クラッシャーラン(RC-40)基礎コンクリート(21-8-20)床掘ラインA=1.21㎡1100 110038.1φ9.5c.t.c.300水抜穴設計条件設計荷重・・・建築基準法・同施行令(平成12年6月)に基づく風圧力に依る。
基準風速・・・46m/sec地表面粗度区分・・・ Ⅲ基礎条件・・・長期許容地耐力 100kN/㎡備考1.外装は金網類を除く他はめっきの上高耐候性樹脂粉体塗装とする。
但し、ボルト・ナットは溶融亜鉛めっきのみとする。
建築基準法・同施行令(平成12年6月)に基づく風圧力に依る 基準風速46m/sec 地表面粗度区分Ⅲ GL+0mGL+0mPC-H3000 W1500 PC-H300095010005019502000300050450900□600φ89.1×4.21000開き方向φ38.1×1.6φ4.0φ38.1×1.6φ38.1×1.6φ50.8×1.6φ38.1×1.6(水抜穴付)蝶番完全式菱形金網φ2.6×40mm〔スプリングネット〕〔カラ-ハガネ鉄線〕(素線抗張力800N/mm ~1050N/mm )22(亜鉛付着量300g/m 以上)2戸当り付両面回転施錠1200床掘ラインA=1.44㎡12001200再生クラッシャーラン(RC-40)基礎コンクリート(21-8-20)門柱・扉枠位置関係図38.135 5553扉枠開き方向門柱建築基準法・同施行令(平成12年6月)に基づく風圧力に依る基準風速 46m/sec 地表面粗度区分 Ⅲ GL+0m設計条件設計荷重・・・建築基準法・同施行令(平成12年6月)に基づく風圧力に依る。
基準風速・・・46m/sec地表面粗度区分・・・Ⅲ基礎条件・・・長期許容地耐力 100kN/㎡備考 1.外装は金網類を除く他はめっきの上高耐候性樹脂粉体塗装とする。
但し、施錠装置及びボルト・ナットは溶融亜鉛めっきのみとする。
2.本図門扉は片側180゜開きとする。
注意・施錠門柱の扉開き側に障害物(兼用フェンス、壁など)を有する 場合には、両面回転施錠の戸当りが障害物と干渉するため、開き 方向の変更が必要です。
工事名測量年月日名護市 建設部 都市計画課設計者図面説明課 長係 長審 査名護市都市公園安全・安心対策工事(その11)伊 差 川 公 園伊差川公園施設詳細図(1)7 葉中 3 葉S=1/3S=1/3伊差川公園施設詳細図(1)胴縁に金網取付断面図S=1/20フェンス詳細図側 面 図 正 面 図S=1/20片開き門扉詳細図胴縁に金網取付断面図PC-H3000 W4300 PC-H3000□300300□95080050 24652515300050 4354851200 100開き方向AGL+0mφ38.1×1.6φ50.8×2.3 φ50.8×2.3φ38.1×1.6 φ60.5×3.2施錠装置φ60.5×2.3φ38.1×1.6φ60.5×3.2φ165.2×3.7 φ165.2×3.7φ38.1×1.6(水抜穴付)BN M10(W2枚付)□75×45×2.3(端板付)角根BN M8(W付)φ38.1×2.3ボルト式蝶番舟形落し受付落し φ19再生クラッシャーラン(RC-40)基礎コンクリート(21-8-20)1550155015501300完全式菱形金網φ2.6×40mm〔スプリングネット〕〔カラ-ハガネ鉄線〕(素線抗張力800N/mm ~1050N/mm )(亜鉛付着量300g/m 以上)22212883 456712053φ165.2×3.7PL4.5 BN M10(W2枚付)□75×45×2.3(端板付)25.4扉枠門柱開き方向設計条件設計荷重・・・建築基準法・同施行令(平成12年6月)に基づく風圧力に依る。
基準風速・・・46m/sec地表面粗度区分・・・Ⅲ基礎条件・・・長期許容地耐力 100kN/㎡備考1.外装は金網類を除く他はめっきの上高耐候性樹脂粉体塗装とする。
2.但し、門柱及び扉枠は溶融亜鉛めっきの上液体塗装とし、施錠装置、落し及びボルト・ナットは溶融亜鉛めっきのみとする。
本図門扉は片側180゜開き、施錠側落しとする。
3.扉枠にはめっきの為、湯抜穴を適所(見苦しくない位置)に設けるものとする。
建築基準法・同施行令(平成12年6月)に基づく風圧力に依る基準風速 46m/sec 地表面粗度区分 Ⅲ GL+0m38.1工事名測量年月日名護市 建設部 都市計画課設計者図面説明課 長係 長審 査名護市都市公園安全・安心対策工事(その11)伊 差 川 公 園伊差川公園施設詳細図(2)7 葉中 4 葉伊差川公園施設詳細図(2)S=1/3 S=1/20両開き門扉詳細図 A部取付図S=1/5S=1/5門柱・扉枠位置関係図胴縁に金網取付断面図フェンス撤去 L=110.0m1基1基両開き門扉撤去片開き門扉撤去2000 20003000750W15003000 900300□30012003000W4300□400□400880×600 750×550フェンス正面図S=1/30 S=1/30片開き門扉正面図S=1/30両開き門扉正面図撤去平面図S=1/20工事名測量年月日名護市 建設部 都市計画課設計者図面説明課 長係 長審 査名護市都市公園安全・安心対策工事(その11)伊 差 川 公 園伊差川公園施設撤去詳細図7 葉中 5 葉伊差川公園施設撤去詳細図コンビネーション遊具工事名測量年月日名護市 建設部 都市計画課設計者図面説明課 長係 長審 査名護市都市公園安全・安心対策工事(その11)屋 部 久 護 公 園屋部久護公園施設平面図7 葉中 6 葉屋部久護公園施設平面図S=1/200X300 1200(840)(2340)(2320)510(8070)1200 1200 1200 (1410) (3060)(8070)1200 1200 (1410) 1200 (3060)90010501200 12502450(4170)1420 1140 1200 1200 1200600 600 600 600(3820)(2320) 1200 300(4170)12001050900760 600 600300 1200 2060Y YXXH-1050 H-1200H-900▽砂天Y▽砂天スパイダークライムチューブスライダーパノラマウィンドウルーフ12コロコロアニマル1110スリットパネル 0908ダブルスライダー0706カーブスライダー05階段 04デッキ03手摺02支柱01アイテム名No基1高密度ポリエチレン樹脂板 t=19mm基1高密度ポリエチレン樹脂積層板t=19mm基1ステンレス 42.7φステンレス 27.2φ基1高密度ポリエチレン樹脂板 t=19mm基1低密度ポリエチレン樹脂回転成型品(Po)基1低密度ポリエチレン樹脂回転成型品(Po)基1高密度ポリエチレン樹脂板 t=19mm基1低密度ポリエチレン樹脂回転成型品(S)基1手 摺:ステンレス 27.2φささら:ステンレス鋼板曲げ加工品 (溶融亜鉛メッキ仕上・無塗装)基 -ステンレス 縞鋼板基 -手 摺:ステンレス 27.2φ手摺子:ステンレス RB-13φ基 -ステンレス鋼管数量主要部材アイテムリスト踏 板:縞鋼板 曲げ加工品着地マット(別途)07.ダブルスライダー03.デッキ01.支柱08.チューブスライダー12.ルーフ リンカク線09.スリットパネル05.カーブスライダー11.コロコロアニマル10.スパイダークライム02.手摺04.階段着地マット(別途)06.パノラマウィンドウ08.チューブスライダー07.ダブルスライダー09.スリットパネル01.支柱12.ルーフクライム10.スパイダー06.パノラマウィンドウ11.コロコロアニマル02.手摺04.階段05.カーブスライダーE型基礎 A型基礎A型基礎F型基礎 A型基礎A型基礎12.ルーフ10.スパイダークライム07.ダブルスライダー05.カーブスライダー04.階段01.支柱02.手摺A型基礎 A型基礎B型基礎C型基礎(7650)安全領域範囲2000180020001800(11870)安全領域範囲安全領域を示す36°1420 1140436071201200 600 600 12002760960500600 6001200 30022601007601200 12002602605202060 600A AA AA AA ABECYXC CDFYXチューブスライダー部には登られないよう、ストップパネルを取り付ける事とする。
特記事項製品は、ISO9001・ISO14001両規格認証取得企業で特性上、形状寸法が若干異なる場合があります。
樹脂製スライダー部分については、素材及び製作方法のボルト・ナットは全てステンレスとする。
塗装 下塗:特殊エポキシ樹脂系プライマー塗装 仕上:合成樹脂高温焼付塗装製造された製品とする。
製品は、SP表示認定企業で製造された製品とする。
製品は、(一社)日本公園施設業協会・団体賠償責任保険に加入した製品とする。
製品は、(一社)日本公園施設業協会が策定した「遊具の安全に関する規準(JPFA-SP-S:2014)」に適合した製品とする。
製品の対象年齢は、3~12歳とする。
1000140025001000 900 4900床掘面積 A=0.97㎡床掘面積 A=0.85㎡9001420基礎リスト500×900400×800700800400300400 3008501005010050200 30065010050300 300750400500300 40085050100300x800400x90075050300 300 100300x700400x80010050150 300600▽砂天A型基礎x8ケ B型基礎x1ケ C型基礎x3ケF型基礎x1ケ E型基礎x1ケ▽砂天D型基礎x1ケ再生クラッシャーラン(RC-40)基礎コンクリート(21-8-20)均しコンクリート(18-8-20)スリーブ径250φ130010009001000900900工事名測量年月日名護市 建設部 都市計画課設計者図面説明課 長係 長審 査名護市都市公園安全・安心対策工事(その11)屋 部 久 護 公 園屋部久護公園施設詳細図7 葉中 7 葉屋部久護公園施設詳細図S=1/100平 面 図立 面 図 側 面 図S=1/50コンビネーション遊具詳細図S=1/50基 礎 詳 細 図基礎平面図安全領域範囲
名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)総 括 表費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要H000020工事費1 式H000030 本工事費1 式K0002 大中第二公園1 式K0003 仲尾公園1 式R100010合計1名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要K0002大中第二公園1 式U 大中第二公園1 式V 土工1 式SP210030-0004 床掘り 土質:土砂 土留無し P 1 号 標準 5 m3 P15SP210410-0004 埋戻し P 2 号 最大埋戻幅1m未満 4 m3 P16SP210110-0003 土砂等運搬 土砂(岩塊・玉石混り土含む) P 3 号 標準 良好 DID無し 距離1.0km以下 0.4 m3 P18V 遊具施設工1 式D0039 遊具施設工 代 1 号 4連鉄棒 1 式 P6V 付帯工1 式SK118-0001 張芝工 施 1 号 セントオーガスチングラス 8 ㎡ P12P100010直接工事費計H400010共通仮設費計1 式2名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要H400020 共通仮設費(率化)1 式R200030 共通仮設費率分1 式H300010純工事費1 式H300030 現場管理費計1 式R200040 現場管理費率分1 式H200011工事原価1 式R200050 一般管理費等1 式H100010工事価格1 式R200020合計3名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要K0003仲尾公園1 式U 仲尾公園1 式V 土工1 式SP210030-0003 床掘り 土質:土砂 土留無し P 4 号 標準 2 m3 P19SP210410-0003 埋戻し P 5 号 最大埋戻幅1m未満 2 m3 P20SP210110-0002 土砂等運搬 土砂(岩塊・玉石混り土含む) P 6 号 標準 良好 DID無し 距離1.0km以下 0.1 m3 P22V 遊具施設工1 式D0040 遊具施設工 代 2 号 2連鉄棒 1 式 P7V 付帯工1 式SK118-0002 張芝工 施 2 号 セントオーガスチングラス 5 ㎡ P13V 雑工1 式SP227010-0002 殻運搬 コンクリート(無筋)構造物 DID区間無し P 7 号 機械積込 0.2 m3 P234名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)本 工 事 費 内 訳 書費 目 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 目 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要S3837-0002 構造物とりこわし工 施 3 号 無筋構造物 機械施工 0.2 m3 P14P100010直接工事費計H400010共通仮設費計1 式H400020 共通仮設費(率化)1 式R200030 共通仮設費率分1 式H300010純工事費1 式H300030 現場管理費計1 式R200040 現場管理費率分1 式H200011工事原価1 式R200050 一般管理費等1 式H100010工事価格1 式R200020合計5名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 1 号 代価表(D0039) 】遊具施設工 4連鉄棒 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要L00704連鉄棒1 基 見積りL0071運搬費1 基 見積りL0072組立据付費1 式 見積りE0019A型基礎 特 1 号1 式 P8E0020B型基礎 特 2 号1 式 P9E0021C型基礎 特 3 号1 式 P10P0000001計P0000002単位当たり6名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 2 号 代価表(D0040) 】遊具施設工 2連鉄棒 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要L00742連鉄棒1 基 見積りL0075運搬費1 基 見積りL0076組立据付費1 式 見積りE0022A型基礎 特 4 号1 式 P11P0000001計P0000002単位当たり7名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 1 号 特殊単価表(E0019) 】A型基礎 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SP221110-0004基礎砕石 P 8 号RC-40 0.7 m2 P24SP240010-0007コンクリート 無筋・鉄筋 一般養生 P 9 号0.04 m3 P26SP240210-0005型枠 一般型枠 P 10 号均しコンクリート 0.2 m2 P28SP240010-0008コンクリート 小型 一般養生 P 11 号0.4 m3 P29SP240210-0006型枠 一般型枠 P 12 号小型構造物 3 m2 P31P0000001計P0000002単位当たり8名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 2 号 特殊単価表(E0020) 】B型基礎 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SP221110-0004基礎砕石 P 8 号RC-40 0.4 m2 P24SP240010-0007コンクリート 無筋・鉄筋 一般養生 P 9 号0.02 m3 P26SP240210-0005型枠 一般型枠 P 10 号均しコンクリート 0.1 m2 P28SP240010-0008コンクリート 小型 一般養生 P 11 号0.1 m3 P29SP240210-0006型枠 一般型枠 P 12 号小型構造物 1 m2 P31P0000001計P0000002単位当たり9名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 3 号 特殊単価表(E0021) 】C型基礎 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SP221110-0004基礎砕石 P 8 号RC-40 0.5 m2 P24SP240010-0007コンクリート 無筋・鉄筋 一般養生 P 9 号0.03 m3 P26SP240210-0005型枠 一般型枠 P 10 号均しコンクリート 0.2 m2 P28SP240010-0008コンクリート 小型 一般養生 P 11 号0.1 m3 P29SP240210-0006型枠 一般型枠 P 12 号小型構造物 1 m2 P31P0000001計P0000002単位当たり10名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 4 号 特殊単価表(E0022) 】A型基礎 1 式 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要SP221110-0003基礎砕石 P 13 号RC-40 0.8 m2 P32SP240010-0005コンクリート 無筋・鉄筋 一般養生 P 14 号0.04 m3 P34SP240210-0003型枠 一般型枠 P 15 号均しコンクリート 0.3 m2 P36SP240010-0006コンクリート 小型 一般養生 P 16 号0.2 m3 P37SP240210-0004型枠 一般型枠 P 17 号小型構造物 2 m2 P39P0000001計P0000002単位当たり11名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 1 号 施工単価表(SK118-0001) 】張芝工 セントオーガスチングラス 100 ㎡ 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要TR025000 定:1世話役(一般土木)(昼間) 0.25 人TR004000 定:1造園工(昼間) 1.375 人TR002000 定:1普通作業員(昼間) 2.875 人T0008210 定:2セントオーガスチングラス(張芝)イヌシバ 100 ㎡T0000040 定:2海砂 陸砂 コンクリート用2.7 m3Z3000004諸雑費1 式P0000001計P0000002単位当たり12名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 2 号 施工単価表(SK118-0002) 】張芝工 セントオーガスチングラス 100 ㎡ 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要TR025000 定:1世話役(一般土木)(昼間) 0.25 人TR004000 定:1造園工(昼間) 1.375 人TR002000 定:1普通作業員(昼間) 2.875 人T0008210 定:2セントオーガスチングラス(張芝)イヌシバ 100 ㎡T0000040 定:2海砂 陸砂 コンクリート用2.7 m3Z3000004諸雑費1 式P0000001計P0000002単位当たり13名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 3 号 施工単価表(S3837-0002) 】構造物とりこわし工 無筋構造物 機械施工 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 数 量 単位 単 価 金 額 明細単価番号 摘 要TH00001300構造物とりこわし工 昼間施工[手間のみ]無筋構造物 機械施工 時間的制約なし 1 m3Z3000004諸雑費1 式P0000001計14名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 1 号 施工パッケージ(SP210030-0004) 】床掘り 土質:土砂 土留無し 標準 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】23.14TS709192バックホウ賃料[クローラ型]山積0.8m3(平積0.6m3) 23.14【労務】53.20TR514000運転手(特殊)
(昼間) 53.20【材料】23.66T0007230軽油23.66【端数調整】[条件][Y2] = 1 建設機械賃料長期補正 あり [X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)[Z1] = 1.000 労務補正係数 [J02] = 1 施工方法 標準[J01] = 1 土質 土砂 [J04] = 1 障害の有無 無し[J03] = 1 土留方式の種類 土留無し15名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 2 号 施工パッケージ(SP210410-0004) 】埋戻し 最大埋戻幅1m未満 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】9.57TM22000001400バックホウ(クローラ)[後方超小旋回・超低・排2014年]標準バケット容量(山積0.45/平積0.35m3) 8.96TS708350タンパ賃料60~80kg 0.61【労務】86.79TR502000普通作業員(昼間) 53.01TR501000特殊作業員(昼間) 25.36TR514000運転手(特殊)(昼間) 8.42【材料】3.64T0007230軽油2.80T0007220ガソリン レギュラー0.84【端数調整】[条件][Y2] = 1 建設機械賃料長期補正 あり [Z1] = 1.000 労務補正係数16名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 2 号 施工パッケージ(SP210410-0004) 】 (続 き)埋戻し 最大埋戻幅1m未満 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要[Z2] = 1.000 機械損料補正係数 [X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)[J01] = 4 施工方法 最大埋戻幅1m未満17名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 3 号 施工パッケージ(SP210110-0003) 】土砂等運搬 土砂(岩塊・玉石混り土含む) 標準 良好 DID無し 距離1.0km以下 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】45.59TM0000023200ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級 45.59【労務】39.52TR515000運転手(一般)(昼間) 39.52【材料】14.89T0007230軽油14.89【端数調整】[条件][X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有) [Z1] = 1.000 労務補正係数[Z2] = 1.000 機械損料補正係数 [K01] = 1 路面状況 良好[J04] = 1 DID区間の有無 無し [J01] = 1 土砂等発生現場 標準[J02] = 3 積込機種・規格 バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3) [J03] = 1 土質 土砂(岩塊・玉石混り土含む)[J09] = 2 運搬距離 1.0km以下18名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 4 号 施工パッケージ(SP210030-0003) 】床掘り 土質:土砂 土留無し 標準 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】23.14TS709192バックホウ賃料[クローラ型]山積0.8m3(平積0.6m3) 23.14【労務】53.20TR514000運転手(特殊)(昼間) 53.20【材料】23.66T0007230軽油23.66【端数調整】[条件][Y2] = 1 建設機械賃料長期補正 あり [X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)[Z1] = 1.000 労務補正係数 [J02] = 1 施工方法 標準[J01] = 1 土質 土砂 [J04] = 1 障害の有無 無し[J03] = 1 土留方式の種類 土留無し19名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 5 号 施工パッケージ(SP210410-0003) 】埋戻し 最大埋戻幅1m未満 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】9.57TM22000001400バックホウ(クローラ)[後方超小旋回・超低・排2014年]標準バケット容量(山積0.45/平積0.35m3) 8.96TS708350タンパ賃料60~80kg 0.61【労務】86.79TR502000普通作業員(昼間) 53.01TR501000特殊作業員(昼間) 25.36TR514000運転手(特殊)(昼間) 8.42【材料】3.64T0007230軽油2.80T0007220ガソリン レギュラー0.84【端数調整】[条件][Y2] = 1 建設機械賃料長期補正 あり [Z1] = 1.000 労務補正係数20名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 5 号 施工パッケージ(SP210410-0003) 】 (続 き)埋戻し 最大埋戻幅1m未満 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要[Z2] = 1.000 機械損料補正係数 [X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)[J01] = 4 施工方法 最大埋戻幅1m未満21名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 6 号 施工パッケージ(SP210110-0002) 】土砂等運搬 土砂(岩塊・玉石混り土含む) 標準 良好 DID無し 距離1.0km以下 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】45.59TM0000023200ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級 45.59【労務】39.52TR515000運転手(一般)(昼間) 39.52【材料】14.89T0007230軽油14.89【端数調整】[条件][X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有) [Z1] = 1.000 労務補正係数[Z2] = 1.000 機械損料補正係数 [K01] = 1 路面状況 良好[J04] = 1 DID区間の有無 無し [J01] = 1 土砂等発生現場 標準[J02] = 3 積込機種・規格 バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3) [J03] = 1 土質 土砂(岩塊・玉石混り土含む)[J09] = 2 運搬距離 1.0km以下22名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 7 号 施工パッケージ(SP227010-0002) 】殻運搬 コンクリート(無筋)構造物 DID区間無し 機械積込 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】41.69TM0000023200ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級 41.69【労務】43.88TR515000運転手(一般)(昼間) 43.88【材料】14.43T0007230軽油14.43【端数調整】[条件][K01] = 1 路面状況 良好 [Z1] = 1.000 労務補正係数[Z2] = 1.000 機械損料補正係数 [X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)[J03] = 1 DID区間の有無 無し [J04] = 4 運搬距離 8.0km以下[J01] = 1 殻発生作業 コンクリート(無筋)構造物とりこわし [J02] = 1 積込工法区分 機械積込23名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 8 号 施工パッケージ(SP221110-0004) 】基礎砕石 RC-40 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】5.58TS709192バックホウ賃料[クローラ型]山積0.8m3(平積0.6m3) 5.55その他(機械)【労務】77.45TR502000普通作業員(昼間) 37.13TR501000特殊作業員(昼間) 15.71TR514000運転手(特殊)(昼間) 14.81TR525000世話役(一般土木)(昼間) 9.27その他(労務)【材料】16.97T0013770再生クラッシャーランRC-40 11.93T0007230軽油5.0124名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 8 号 施工パッケージ(SP221110-0004) 】 (続 き)基礎砕石 RC-40 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要その他(材料)【端数調整】[条件][Z1] = 1.000 労務補正係数 [K02] = T0013770 砕石規格[Y2] = 1 建設機械賃料長期補正 あり [J01] = 2 砕石の厚さ 7.5cmを超え12.5cm以下[X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)25名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 9 号 施工パッケージ(SP240010-0007) 】コンクリート 無筋・鉄筋 一般養生 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】3.79TS709201バックホウ賃料[クローラ型クレーン付]山積0.8m3吊2.9t 3.58その他(機械)【労務】35.68TR501000特殊作業員(昼間) 10.28TR502000普通作業員(昼間) 9.55TR525000世話役(一般土木)(昼間) 7.10TR514000運転手(特殊)(昼間) 6.64その他(労務)【材料】60.53T0004310生コンクリート18-8-25(20) 58.70T0007230軽油1.7326名護市都市公園安全・安心対策工事
(その10)【 第 9 号 施工パッケージ(SP240010-0007) 】 (続 き)コンクリート 無筋・鉄筋 一般養生 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要その他(材料)【端数調整】[条件][Y2] = 1 建設機械賃料長期補正 あり [X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)[N1] = T0004310 生コンクリート規格 [Z1] = 1.000 労務補正係数[J02] = 2 打設工法 バックホウ(クレーン機能付)打設 [J01] = 1 構造物種別 無筋・鉄筋構造物[J04] = 2 養生工の種類 一般養生27名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 10 号 施工パッケージ(SP240210-0005) 】型枠 一般型枠 均しコンクリート 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【労務】100.00TR543000型枠工(昼間) 58.35TR502000普通作業員(昼間) 20.27TR525000世話役(一般土木)(昼間) 6.13その他(労務)【端数調整】[条件][Z1] = 1.000 労務補正係数 [X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)[J01] = 1 型枠の種類 一般型枠 [J02] = 5 構造物の種類 均しコンクリート28名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 11 号 施工パッケージ(SP240010-0008) 】コンクリート 小型 一般養生 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】3.69TS709201バックホウ賃料[クローラ型クレーン付]山積0.8m3吊2.9t 3.49その他(機械)【労務】37.88TR502000普通作業員(昼間) 11.17TR501000特殊作業員(昼間) 10.01TR525000世話役(一般土木)(昼間) 7.75TR514000運転手(特殊)(昼間) 6.47その他(労務)【材料】58.43T0004350生コンクリート21.0-20-8. 56.64T0007230軽油1.6929名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 11 号 施工パッケージ(SP240010-0008) 】 (続 き)コンクリート 小型 一般養生 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要その他(材料)【端数調整】[条件][Y2] = 1 建設機械賃料長期補正 あり [X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)[N1] = T0004350 生コンクリート規格 [Z1] = 1.000 労務補正係数[J02] = 2 打設工法 バックホウ(クレーン機能付)打設 [J01] = 2 構造物種別 小型構造物[J04] = 2 養生工の種類 一般養生30名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 12 号 施工パッケージ(SP240210-0006) 】型枠 一般型枠 小型構造物 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【労務】100.00TR543000型枠工(昼間) 43.77TR502000普通作業員(昼間) 31.27TR525000世話役(一般土木)(昼間) 11.92その他(労務)【端数調整】[条件][Z1] = 1.000 労務補正係数 [X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)[J01] = 1 型枠の種類 一般型枠 [J02] = 2 構造物の種類 小型構造物31名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 13 号 施工パッケージ(SP221110-0003) 】基礎砕石 RC-40 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】5.58TS709192バックホウ賃料[クローラ型]山積0.8m3(平積0.6m3) 5.55その他(機械)【労務】77.45TR502000普通作業員(昼間) 37.13TR501000特殊作業員(昼間) 15.71TR514000運転手(特殊)(昼間) 14.81TR525000世話役(一般土木)(昼間) 9.27その他(労務)【材料】16.97T0013770再生クラッシャーランRC-40 11.93T0007230軽油5.0132名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 13 号 施工パッケージ(SP221110-0003) 】 (続 き)基礎砕石 RC-40 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要その他(材料)【端数調整】[条件][Z1] = 1.000 労務補正係数 [K02] = T0013770 砕石規格[Y2] = 1 建設機械賃料長期補正 あり [J01] = 2 砕石の厚さ 7.5cmを超え12.5cm以下[X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)33名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 14 号 施工パッケージ(SP240010-0005) 】コンクリート 無筋・鉄筋 一般養生 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】3.79TS709201バックホウ賃料[クローラ型クレーン付]山積0.8m3吊2.9t 3.58その他(機械)【労務】35.68TR501000特殊作業員(昼間) 10.28TR502000普通作業員(昼間) 9.55TR525000世話役(一般土木)(昼間) 7.10TR514000運転手(特殊)(昼間) 6.64その他(労務)【材料】60.53T0004310生コンクリート18-8-25(20) 58.70T0007230軽油1.7334名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 14 号 施工パッケージ(SP240010-0005) 】 (続 き)コンクリート 無筋・鉄筋 一般養生 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要その他(材料)【端数調整】[条件][Y2] = 1 建設機械賃料長期補正 あり [X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)[N1] = T0004310 生コンクリート規格 [Z1] = 1.000 労務補正係数[J02] = 2 打設工法 バックホウ(クレーン機能付)打設 [J01] = 1 構造物種別 無筋・鉄筋構造物[J04] = 2 養生工の種類 一般養生35名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 15 号 施工パッケージ(SP240210-0003) 】型枠 一般型枠 均しコンクリート 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【労務】100.00TR543000型枠工(昼間) 58.35TR502000普通作業員(昼間) 20.27TR525000世話役(一般土木)(昼間) 6.13その他(労務)【端数調整】[条件][Z1] = 1.000 労務補正係数 [X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)[J01] = 1 型枠の種類 一般型枠 [J02] = 5 構造物の種類 均しコンクリート36名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 16 号 施工パッケージ(SP240010-0006) 】コンクリート 小型 一般養生 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【機械】3.69TS709201バックホウ賃料[クローラ型クレーン付]山積0.8m3吊2.9t 3.49その他(機械)【労務】37.88TR502000普通作業員(昼間) 11.17TR501000特殊作業員(昼間) 10.01TR525000世話役(一般土木)(昼間) 7.75TR514000運転手(特殊)(昼間) 6.47その他(労務)【材料】58.43T0004350生コンクリート21.0-20-8.
56.64T0007230軽油1.6937名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 16 号 施工パッケージ(SP240010-0006) 】 (続 き)コンクリート 小型 一般養生 1 m3 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要その他(材料)【端数調整】[条件][Y2] = 1 建設機械賃料長期補正 あり [X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)[N1] = T0004350 生コンクリート規格 [Z1] = 1.000 労務補正係数[J02] = 2 打設工法 バックホウ(クレーン機能付)打設 [J01] = 2 構造物種別 小型構造物[J04] = 2 養生工の種類 一般養生38名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)【 第 17 号 施工パッケージ(SP240210-0004) 】型枠 一般型枠 小型構造物 1 m2 当り名 称 ・ 規 格 構成比(%) 基準地区単価 積算地区単価 明細単価番号 摘 要【労務】100.00TR543000型枠工(昼間) 43.77TR502000普通作業員(昼間) 31.27TR525000世話役(一般土木)(昼間) 11.92その他(労務)【端数調整】[条件][Z1] = 1.000 労務補正係数 [X1] = 1 作業時間帯 昼間(亜熱帯割増有)[J01] = 1 型枠の種類 一般型枠 [J02] = 2 構造物の種類 小型構造物39名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)諸 経 費 設 定 情 報名 称 値【工区名称:大中第二公園】 [基本設定] 施工地域 補正無し 前払金支出割合区分 35%を超え40%以下(*1.00) 契約保証に係る補正 発注者が金銭的保証を必要とする場合(+0.04) 契約保証に係る補正の計算方法 一般管理費・補正額毎に端数調整して加算(一般管理費で計算) 一般管理費調整(端数調整・目標額設定) 工事価格端数調整工事価格端数調整 万円止め調整文字列 調整額を表記 現場環境改善費計上区分 計上しない [共通仮設費] 率指定 しない(標準率)乗算補正(*n) 0乗算補正方法 補正後に乗じる週休2日補正(*n) 1週休2日補正方法 乗算補正に含める加算補正(+n) (%) 0 [現場環境改善費] [現場管理費] 率指定 しない(標準率)冬期補正の有無 冬期補正無工期日数 0冬期日数 0緊急工事補正 緊急工事補正無補正率合計値の上限(%) 0乗算補正(*n) 0乗算補正方法 補正後に乗じる週休2日補正(*n) 1週休2日補正方法 乗算補正に含める加算補正(+n) (%) 040名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)諸 経 費 設 定 情 報名 称 値 [一般管理費等] 率指定 しない(標準率)契約保証に係る額の対象額(円) 0乗算補正(*n) 0加算補正(+n) (%) 0 [工期延長等に伴う増加費用] 工期延長等に伴う増加費用計上区分 計上しない [消費税] (経過措置)複数の税率を適用する 複数税率を適用しない【工区名称:仲尾公園】 [基本設定] 施工地域 補正無し 前払金支出割合区分 35%を超え40%以下(*1.00) 契約保証に係る補正 発注者が金銭的保証を必要とする場合(+0.04) 契約保証に係る補正の計算方法 一般管理費・補正額毎に端数調整して加算(一般管理費で計算) 一般管理費調整(端数調整・目標額設定) 工事価格端数調整工事価格端数調整 万円止め調整文字列 調整額を表記 現場環境改善費計上区分 計上しない [共通仮設費] 率指定 しない(標準率)乗算補正(*n) 0乗算補正方法 補正後に乗じる週休2日補正(*n) 1週休2日補正方法 乗算補正に含める加算補正(+n) (%) 0 [現場環境改善費] [現場管理費] 率指定 しない(標準率)41名護市都市公園安全・安心対策工事(その10)諸 経 費 設 定 情 報名 称 値冬期補正の有無 冬期補正無工期日数 0冬期日数 0緊急工事補正 緊急工事補正無補正率合計値の上限(%) 0乗算補正(*n) 0乗算補正方法 補正後に乗じる週休2日補正(*n) 1週休2日補正方法 乗算補正に含める加算補正(+n) (%) 0 [一般管理費等] 率指定 しない(標準率)契約保証に係る額の対象額(円) 0乗算補正(*n) 0加算補正(+n) (%) 0 [工期延長等に伴う増加費用] 工期延長等に伴う増加費用計上区分 計上しない [消費税] (経過措置)複数の税率を適用する 複数税率を適用しない42
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