稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)

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business 発注機関
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沖縄県
calendar_today 公開日
2026年08月12日
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未指定
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description 案件概要
稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟) - 1 -特 記 仕 様 書1) 工 事 名 称 稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)2) 工 事 場 所 名護市字 我部祖河 地内3) 建 築 規 模 鉄筋コンクリート造 2階建4) 本 工 事 改修工事一式5) 工 期 契約締結日の翌日から 令和9年3月18日6) 工 事 区 分 改修工事一切の工事、その他特記仕様書・設計図書に示す一切。 ※ 仮設物等は、施工協力会で総合計画し設置する。 7) 質 問・回 答 設計図書の内容に疑義のある場合の質問・回答は文章(別添資料)で行う。 提 出 先 名護市教育委員会 教育施設課 建設係 (担当 上原)TEL 0980(53)5441FAX 0980(53)5447受 付 方 法 別紙建設工事等内容質問書により質 問 締 切 令和8年8月31日(月)正午質 問 回 答 令和8年9月1日(火)回 答 方 法 メール・FAXにより、指名通知業者全社に回答(送信)8) 工 程 会 議 毎週に1回以上とする。 (各業者共に週間工程表を作成し工程会議に望むこと。 )9) 現 場 要 員 現場には次の要員を常駐させること。 a 現 場 代 理 人:工事契約款による。 (1名)b 監理技術者、主 任 技 術 者: 建築業法による他、1・2級建築士又は1・2級建築施工管理技士の資格高等学校(旧制実業高校も含む)卒5年以上の実務経験、大学卒若しくは、高等専門学校(旧制専門学校も含む)卒3年以上の実務経験を有する者で在学中に国土交通省令で定める学科を修めた者。 国土交通大臣が上記と同等以上と認めた者とする。 c 専 門 技 術 者:設計図書を熟読でき施工図の作成と工事の管理指導ができる事。 d 現場安全管理者:諸法規による事。 - 2 -10) 安 全 対 策(工事現場内及び関係地域とも)工事用動線については、基本的には設計図面に示すとおりであるが、施工前には、監督員及び関係機関と十分協議を行う。 また、現場内及び周辺地域の安全・衛生管理に十分注意する。 諸法規による他、現状に即した安全対策を充分に施すこと。 また、工事関係者及び第三者から指示がある場合は直ちに善処する事、工事用車輌の出入の際には、交通誘導を行うこと。 11) 公 害 防 止 1. 公害の発生防止に万全な対策をする事。 2. 降雨時、裸地面がある場合は直ちにブルーシート等で被膜すること。 3. 建物取壊しの際、粉塵などが飛散しないよう散水を行いシート等により養生すること。 12) 関 係 諸 法 「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(建設リサイクル法)及び「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(廃棄物処理法)又は、特定化学物質等障害予防規則を遵守すること。 本工事で発生した建設資材廃棄物は、沖縄県が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設で処理すること。 また、場外での仮置きは原則として禁止する。 解体工事にあたり、労働安全衛生法第5条の届出を行う事。 13) 公道及び地域施設の汚損防止公道及び地域施設の汚損防止対策に万全を期し、不測の事態が発生した場合は直ちに善処すること。 14) 各 種 表 示 版 現場内外の随所に次のような表示板を設ける事。 ◆安全表示板 ◆交通表示板 ◆その他指示のあるもの。 15) 工 事 用 看 板 合板製、白地、ゴシック体文字、関係工事者も表示する事。 16) 官 公 署 へ の 手 続 き 本工事に必要な各官公署への各手続きは、事前調整を行い遅滞なく行う事。 17) 材 料 試 験 各種材料試験成績書は、速やかに工事監督者に提出すること。 18) 検 査 検査を受ける場合は、事前に検査の内容を(区分、日時)を明確に申し出るものとし、検査は自主施工管理者(現場代理人、主任技術者)立会いの元にのみ行うものとする。 検査が合格した場合においても「瑕疵」責任は、依然として請負業者にある。 ※事前に自主施工管理者の検査は、終えて置くこと。 19) 工 事 写 真 a 工事目的物が見えない又は見えにくい部分(地中埋設物及び配筋等)については、工事写真をその1つとして出来高を確認し、検査時の判断資料とするので、品質管理を徹底し、わかりやすくアピールした写真管理とすること。 b 各工程写真は、カラ-とし、工事着手前の現況写真及び完成写真もカラ-とする。 C 工事写真は、工事日報に添えて毎月監督員に提出すること。 - 3 -20) 適 用 この特記仕様書に揚げる全ての事項は本工事とし、それらにかかる工事費、維持管理費検査費及び諸経費は全て請負金額内の範囲として適用する。 本工事は一般に本要項及び特記仕様書、各図面によるものであるが、明記されなくとも工事施工上当然必要なもの及び諸法規に規定するもので請負金額内で施工するものとする。 21) 承 諾 1.事後処理については、一切認めない。 承諾願いは、予め承諾の内容を明確にするものとし、仕様書または図面に準じている等、明確に申し出て提出するものとし、故意に不正をしたことが明らかになった場合は、承諾後といえども無効とする。 2.承諾事項については、工事期間の中間迄にすべて承諾手続きを受けること。 承諾図書の関係図書はすべてA4左綴じとして提出すること。 22) 設 計 変 更 1. 設計内訳、数量に基き設計書単価でおこなう。 23) 完 成 図 書 1. 請負者は、工事しゅん工に伴い下記のものを監督職員の承諾のもと納品しなければならない。 (1) 完成図面(観音製本A1版)・・・2部(2) 完成図面(観音製本A3版)・・・2部(3) 完成データ(完成図、工事写真等)・・・CDをケース入れて2部(4)工事書類は保存箱による提出とする。 (5) その他監督員が指示するもの24) その他 1. 下請けについては、市内業者(主たる営業所を名護市内に有するもの)から選定するよう努めなければならない。 ただし、これにより難いときは、市内企業に代わり北部地域企業、県内企業の順に優先し選定するよう努めなければならない。 2. 当該現場は稲田小学校敷地内となっていることから、施設利用者(教職員、保護者等)の安全面に配慮しながら、搬入・搬出を行うこと。 3. 建設リサイクル法について、リサイクル法により届出をする場合は着手する7日前までに申請する。 4. 県産品の使用について、本工事に使用する資材等は、県内で生産又は製造される資材等で規格品質、価格など適正である場合は、これを優先して使用するものとする。 5. 設計単価の採用月は、営繕単価:R8.7月 市場単価:R8.8月となる。 6. 工事について平日は施設利用者(教職員、保護者等)が活用中のため、騒音の出る作業は学校に影響のない期間に行うこと。 準備期間に資材発注や書類関係を適時対応願います。 - 4 -7. 車両乗り入れ口について大型車両の乗り入れにより歩道等が破損した場合は、請負者の責任で補修を行うものとする。 (安全対策はしっかり行うこと。 )また、工事車両等の出入りについては、安全に注意し交通誘導を行う事。 8. 工期Tについては6.3ヶ月で見込んでいる工期の設定に当たっては、休日(土日)、降雨日、台風または、猛暑(10日)等を考慮した作業不能日を見込んでいる。 ※積算の工期設定について契約締結日の翌日~令和9年3月18日の期間で設定を行っている。 9. 熱中症対策について熱中症対策に関する費用の計上については、共通仮設費率及び現場管理費率にて含まれているものとする 。 ※「一般的な熱中症対策」の例・作業場用大型扇風機、作業場換気用送風機・エアコン、シャワー室、給水器、冷蔵庫、製氷機・熱中飴、タブレット、経口補水液の常備・遮光チョッキ、空調服・ドライミスト(簡易なもの)、WBGT値の計測装置、等10. アスベストについて本工事(稲田小学校13号棟)の天井材、巾木等にアスベストを含む材料が 混在していることから、契約後、石綿作業計画書を作成し、届出ること。 11. 施工数量調査について本工事の着手前及び内装材解体後に施工数量調査(打診検査等含む)を行い、設計数量と差異が認められた場合は、材料及び工法について設計変更を検討する。 なお庇部等については、令和7年度に実施した点群測量の結果を基に打診検査等を行う。 12. 資材について納期に時間を要する資材について、受注後、業者及び資材を選定し、資材承諾後、早めに発注を行うこと。 25) 週休2日について 沖縄県土木建築部 令和8年6月25日付土技第411号通知 「営繕工事における週休2日の取組方針について(通知)」に基づき実施する。 1:50縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号A-00稲田小学校長寿命化耐震改修工事(13号棟)名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度改修後-図面目録図 面 目 録令和8年度図 面 名 称 図面番号SCALE(A3版)SCALE(A1版)SCALE1:1001:1001:1001:1001:1001:1001:1001:1001:100(A3版)SCALE(A1版)1:501:501:501:501:501:501:501:501:50図 面 名 称 図面番号 図 面 名 称 図面番号SCALE(A3版)SCALE(A1版)SCALE1:2001:2001:1001:1001:1001:1001:601:601:601:601:601:1001:1001:100(A3版)SCALE(A1版)1:1001:1001:501:501:501:501:301:301:301:301:301:501:501:501:501:501:501:501:501:1001:1001:1001:1001:100A-31A-32A-33A-34A-35A-36A-37A-38A-39A-40A-41A-42A-43A-44造作棚 KEYPLAN2階 天井伏図1階 天井伏図2階 床伏図造作棚詳細図(1)雑詳細図(1)雑詳細図(2)仮囲い計画図1,2階躯体図雑詳細図(5)雑詳細図(4)雑詳細図(3)造作棚詳細図(3)造作棚詳細図(2)1:501:1001:301:301:301:41:201:31:301:5,201:601:20,301:501:501:501:3001:1001:2001:601:601:601:401:61:81:601:10,401:1201:1001:40,601:1001:1001:600A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-10A-09A-08図 面 名 称( 改 修 後 )A-15A-14A-13A-12A-19A-18A-17A-16A-20A-24A-23A-22A-21建築改修工事特記仕様書(その1)建築改修工事特記仕様書(その2)建築改修工事特記仕様書(その3)建築改修工事特記仕様書(その4)断面図(1)断面図(2)・KEYPLAN展開図(1)展開図(2)1、2階 屋外階段平面詳細図屋外階段断面詳細図(1)屋外階段断面詳細図(2)1階平面詳細図2階平面詳細図案内図・配置図面 積 表仕 上 表1,2階平面図屋根伏せ図東、南側 立面図西、北側 立面図西、北側 立面図A-11-1A-11-2図面番号A-30A-29A-28A-27A-26A-25 展開図(3)展開図(4)建具 KEYPLAN金属製建具表金属製・木製建具表1階 床伏図断面詳細図(3)断面詳細図(2)断面詳細図(1)断面詳細 KEYPLAN( 改 修 前 )建築解体工事特記仕様書(その1)建築解体工事特記仕様書(その2)面 積 表仕 上 表1階平面図2階平面図屋根伏図東、南側 立面図西、北側 立面図西、北側 立面図断面図(1)断面図(2)・KEYPLAN1階 天井伏図2階 天井伏図建具-KEYPLAN金属製建具表棚詳細図(3)棚詳細図(2)棚詳細図(1)木製建具表1階天井アスベスト含有位置図2階天井アスベスト含有位置図1:200 1:1001:501:501:1001:1001:50 1:1001:50 1:1001:50 1:1001:100 1:501:100 1:2001:100 1:501:100 1:501:20 1:40 1:20 1:40 1:20 1:40 S-01S-02S-03S-04S-05S-06S-07S-08S-09S-10S-11S-12S-13S-14S-15補強図 軸組図(2)補強図 軸組図(3)補強図 詳細図(1)補強図 詳細図(2)1:50 1:1001:50 1:100既存部材リスト(1)既存部材リスト(2)耐震改修工事特記仕様書(1)耐震改修工事特記仕様書(2)補強図 基礎伏図補強図 1階柱壁・2階梁伏図補強図 2階柱壁・R階梁伏図補強図 軸組図(1)鉄筋コンクリート造 既存建物補修標準図鉄筋コンクリート造 耐震改修工事特記仕様書シンウォールグラウトPG施工 施工標準仕様書1:100 1:2001:100 1:2001:100 1:2001:50 1:1001:501:501:1001:1001:751:751:751:1501:1501:1501:151:151:301:301:11:11:21:2電気設備 撤去図耐震補強構造図KE-01KE-02KE-03KE-04KE-051:60 1:30KA-01KA-02KA-03KA-04KA-05KA-06KA-07KA-08KA-09-1KA-09-2KA-10KA-11KA-12KA-13KA-14KA-15KA-16KA-17KA-18KA-19KA-20KA-21KA-22KA-23KA-24展開図(1)展開図(2)展開図(3)1・2階幹線・動力設備平面図(撤去図)R階幹線・動力設備平面図(撤去図)1階コンセント設備平面図(撤去図)1階電灯設備平面図(撤去図)1:200 1:1001:200 1:1001:200 1:1001:200 1:1001:200 1:100 1・2・R階弱電設備平面図(撤去図)機械設備 撤去図KM-01KM-02KM-03KM-04KM-05KM-06KM-07解体工事特記仕様書(機械設備)1階給排水設備平面図(既設)2階給排水設備平面図(既設)R階給排水設備平面図(既設)衛生器具・空調換気機器表(既設)1階空調換気設備平面図(既設)2階空調換気設備平面図(既設)1:100 1:501:100 1:501:100 1:501:100 1:501:100 1:501:1.5,5 1:3,101:10 1:201:50 1:1001:100 1:2001:400 1:8001:200 1:1001:100 1:2001:100 1:2001:1001:1001:2001:50 1:100稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)(6) 不発弾等発見時の処理について 8 (1)1 適用基準等 (1)1 工事概要(1) 稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟) (2)(2) 名護市我部祖河地内 (地域地区等: )(3) - ㎡ (3) (2)(4) 解体工事 (7) ダンプトラック等の過積載等の防止についてア 建築物 ア (4)(3)イ 過積載を行っている資材納入者から資材購入をしないこと。 (5)ウ(6)エイ 工作物及び立木 オ2(4)カ (1.1.4)2 本工事の設計時期3 工事の一時中止に係る計画の作成キ アからカの事につき、下請契約における受注者を指導すること。 (1)(8) 不正軽油の使用の禁止等について (5)3 建築工事仕様 ア(1) 標準仕様イ (6)(2) 特記仕様ア 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 (9) ガイドライン等の遵守について (2) アイ 特記事項は、「・」に○印の付いたものを適用する。 「・」に○印がつかない場合は「※」のついたものを適用する。 「・」と「※」に○印がついた場合は共に適用する。 4 ・ウ (10) 本工事の予定価格に占める法定福利費概算額についてア(1)4 その他(1) 暴力団員等による不当介入の排除対策 (2)ア イ(3)イ 5イウ6 (1)(2) ウィークリースタンスの実施ウ(1.3.6)(1.3.9) (2)(11) 工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象に関する情報の通知(3) 工事監理業務への協力等ア イ ウ エ 7(4)(5) 下請業者の県内企業優先活用令和8年7月改定版発生材の種類発注者に引き渡すもの工 事 名 : 現場において再利用を図るもの工事場所 :敷地面積 :工事種目 :建築物の名称 13号棟主要用途 学校構造及び階数 鉄筋コンクリート造工事種別 部分解体建築面積 ㎡ ㎡延べ面積 429.00 ㎡ ㎡ ㎡工作物等の名称数量工事の余裕期 余裕期間を設定する工事 【 方式】 その他事項は、「余裕期間を設定する工事実施要領」による。 工事名称 稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟) 工事年度工事場所 名護市字 我部祖河 地内 図面名称 建築解体工事特記仕様書(その1)発注機関 名護市教育委員会 教育施設課 縮 尺 -摘 要 図面番号 KA-01管理建築士 設 計 製 図 名 称 KA-02資格者氏名知名 政春 一級建築士 第177506号登録番号事務所登録 第153-2941号所 在 地沖縄県宜野湾市上原 1-10-3建築物解体工事特記仕様書沖縄県土木建築部章項 目 特 記 事 項発生材の処理等(1.3.10) マニフェストシステムを採用し、適正な収集、運搬及び処分を行う。 本工事において、不発弾等が発見された場合には、警察署(交番、駐在所)に報告すると共に、監督員を通して関連市町村(防災主管課)、沖縄県知事公室防災危機管理課及び沖縄県土木建築部技術・建設業課に報告すること。 また、発見された不発弾等については、警察署または自衛隊より指示等があるまでは、触れずにそのままの状態で保存すること。 なお、これについては、下請業者へも周知すること。 「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」(平成12年法律第104号) 「廃棄物の処理及び清掃に関する法律(廃棄物処理法)」(昭和45年法律第137号)「建設工事公衆災害防止対策要綱」(令和元年9月2日 国土交通省告示第496号) 本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税)が課税されるので、適正に処理すること。 工事用資機材等の積載超過がないようにするとともに交通安全管理を十分に行うこと。 「建設副産物適正処理推進要綱」〔国土交通省〕[平成14年5月] 「建築物の解体工事における外壁の崩落等による公衆災害防止対策に関するガイドライン」〔国土交通省〕[平成15年7月] 資材等の過積載を防止するため、資材の購入等に当たっては、資材納入業者等の利益を不当に害することのないようにすること。 「沖縄県土木建築部における公共建設工事の分別解体・再資源化および再生資源活用に関する実施要領」〔沖縄県土木建築部〕[平成25年12月] さし枠の装置または物品積載装置の不正改造をしたダンプカーが工事現場に出入りすることがないようにすること。 「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止に関する特別措置法(以下「法」という。 )の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等の加入者の使用を促進すること。 工事実績情報の登録 登録する。 ただし、工事請負代金額が500万円未満の工事については、登録を要しない。 受注者は、工事で発生した建設廃棄物について、ゆいくる材の認定を受けた施設又はゆいくる材の認定を受けていないが、再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出すること。 だたし、島内に当該施設がない場合はこの限りではない。 下請契約の相手方又は資材納入者を選定するにあたっては、交通安全に関する配慮に欠けるもの又は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。 本工事の設計書は、令和 8年 7月時点での沖縄県土木建築部建築工事積算基準及び公共工事設計労務単価等に基づいて作成している。 工事の一時中止に関する事項(1.1.9) 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前に掲げる施設のうち、受入条件の合う中から運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。 したがって、正当な理由がある場合を除き、再資源化に要する費用の変更は行わない。 受注者は、工事の施工に当たり、工事現場で使用し、若しくは使用させる車両(資機材等の搬出入車両を含む。 )又は建設機械等の燃料として、不正軽油(地方税法第144条の32の規定に違反する燃料をいう。 )を使用し、又は使用させてはならない。 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物解体工事共通仕様書」[令和4年版](以下「共通仕様書」という。 )による。 受注者は、県の税務当局が実施する使用燃料の抜取調査に協力しなければならない。 アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水及び粉体の取扱基準について 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 設計変更等については、契約書18条から26条に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手続きについては、「工事請負契約における設計変更ガイドライン(営繕工事編)」(沖縄県土木建築部)によるものとする。 項目及び特記事項に記載の( . . )内表示番号は、共通仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 【以下から選択:発注者指定方式/任意着手方式/フレックス方式】 本工事は余裕期間として【 日間】を設定した工事である。 なお、余裕期間の設定にかかる積算上の割増は考慮しない。 余裕期間制度のうち、任意着手方式、フレックス方式において、受注者は、余裕期間内の任意の日を工事の始期と定めることができる。 このため、受注者は、落札結果通知を受けた日の翌日までに「工期通知書(様式-1)」を作成し、発注者(契約担当者)に通知(提出)すること。 受注者は、当該工事の施工に当たって「沖縄県土木建築部発注工事における暴力団員等による不当介入の排除手続きに関する合意書(平成19年7月24日)に基づき、次に関する事項を遵守しなければならない。 なお、違反したことが判明した場合は、指名停止等の措置を行うなど、厳正に対処するものとする。 暴力団員等から不当要求を受けた場合は、毅然として拒否し、その旨を速やかに監督員に報告するとともに、所轄の警察署等に被害の届出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。 暴力団員等から不当要求による被害又は工事妨害を受けた場合は、速やかに監督員に報告するとともに所轄の警察署等に被害の届出を行うこと。 電気保安技術者(1.3.3) 電気工作物の工事を行う場合、その工事期間において電気保安技術者を配置し、保安業務を行うこと。 発生する濁水(汚濁)に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水の取扱基準について(通知)(平成24年3月28日付け土技第1257号)」に基づき、適正に処理すること。 暴力団員等に対する排除対策を講じたにもかかわらず、工事に遅れが生じるおそれがある場合は、速やかに監督員と工程に関する協議を行うこと。 施工中の安全確保及び環境保全等 「低騒音型、低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成9年7月31日建設省告示第1536号 最終改正平成13年4月9日 国土交通省告示第487号)による建設機械を使用する。 工事現場環境に関しては、ウィークリースタンス実施要領の3.取組内容について、業務着手時の打合せ時に確認、調整し、取組内容を設定すること。 なお、取組内容は打合せ記録簿へ記録し、受発注者で共有すること。 当該要領については、沖縄県技術・建設業課のホームページ(下記アドレス)を参照すること。 https://www.pref.okinawa.lg.jp/site/doboku/gijiken/kankeitosyo.html 発生する粉体に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する廃棄物の取扱いについて(通知)(平成25年1月17日付け土技第942号)」に基づき、適正に処理すること。 本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は原則として「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号最終改正平成22年3月18日付け国総施設第291号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。 本工事の工事監理業務(建築工事監理業務委託契約に基づき、建築士法第2条第8項並びに同法第18条第3項に掲げる工事監理を行う業務をいう。 以下同じ。 )は、別途委託契約を締結することとしており、本工事の現場代理人等は、当該工事監理業務の履行に協力すること。 工事監理業務の受注者が配置した管理技術者、主任担当技術者並びに担当技術者(以下「管理技術者等」という。 )の氏名等は、発注者から通知する。 なお、管理技術者等は本工事に関する指示・承諾・協議の権限は有しない。 設計図書において監督員に提出することとなっている書類は、原則として管理技術者等に提出すること。 建設業法第23条の2の規程に基づく工事監理に対する報告の書類は、監督員に提出すること。 交通安全管理(1.3.7) 国道6路線及び県道7路線における警備業者が交通誘導警備業務を行う場合は、一級又は二級検定合格警備員を配置すること。 (令和3年2月19日 沖縄県公安委員会告示第38号) 本工事の請負代金額の変更協議をする場合及び本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合の取扱いについて 本工事の請負代金額の変更協議をする場合又は本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合にあたって、変更協議または関連する工事の予定価格の算定は、本工事の請負比率(元契約額÷元設計額)を変更設計額または関連工事の設計額に乗じた額で行う。 請負業者は、下請契約の相手方を県内企業(主たる営業所を沖縄県内に有する者。 )から選定するように努めなければならない。 検 印設計者1一般共通事項 受注者は、工事着手前に「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を監督員に提出しなければならない。 また、受注者は、その計画書に従い建設廃棄物が適切に処理されたことを確認し、工事完成時に「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再資源化報告書」、「再生資源利用実施書」、「再生資源利用促進実施書」を監督員に提出しなければならない。 契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する計画(以下「基本計画書」という。 )を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。 舗装切断作業に伴い、切断機械から発生する濁水及び粉体(以下、廃棄物という。 )については、廃棄物吸引機能を有する切断機械等により回収するものとする。 回収された廃棄物については、関係機関等と協議の上、適正に処理するものとし、必要と認められる経費については変更契約できるものとする。 「適正に処理」するとは、「廃棄物処理及び清掃に関する法律」に基づき、産業廃棄物の排出事業者(請負業者)が産業廃棄物の処理を委託する際、適正処理のために必要な廃棄物情報(成分性状等)を処理業者に提供することが必要である。 なお、工事に際して特別な混入物が無ければ、下記HPに掲載されている「濁水及び粉体の分析結果」を用いても差し支えない。 http://www.pref.okinawa.lg.jp/site/kankyo/seibi/sangyo/asufaruto.html なお、受注者は、廃棄物の処理に係る産業廃棄物管理票(マニフェスト)について、監督員から請求があった場合は提示しなければならない。 受注者は、契約締結後15日以内に、監督員を経由して請負代金内訳書を提出し、請負代金内訳書には、工事現場に従事する現場労働者に係る社会保険料(健康保険、厚生年金保険及び雇用保険をいう。 )の内の事業主が納付義務を負う保険料(以降「法定福利費」という。 )を明示すること。 また、明示する法定福利費の算出に当たっては、各専門工事業団体が作成した標準見積書に沿って作成された法定福利費を内訳明示した下請企業の見積りの活用等の方法により適正に見積もることが必要であり、「法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順」に準拠する等により適切に算出すること。 発注者は、受注者から提出された請負代金内訳書に明示された法定福利費と予定価格に占める法定福利費概算額について確認を行い、「一定以上の乖離がある場合」は、受注者に対して説明を求め、場合によっては、建設業法第19条の3に違反するおそれがないか確認します。 【法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順(国土交通省HP)】 https://www.mlit.go.jp/common/001090440.pdf 【法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順(簡易版)(国土交通省HP)】 https://www.mlit.go.jp/common/001203247.pdf 【各団体が作成した標準見積書(国土交通省HP)】 ホーム>政策・仕事>土地・建設産業>建設産業・不動産業>各団体が作成した標準見積書https://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/totikensangyo_const_tk2_000082.html 落札者(随意契約の場合にあっては、契約の相手方)は、建設業法(昭和24年法律第100 号)第20 条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定(随意契約の場合にあっては、契約の相手方の決定)から請負契約を締結するまでに、 発注者に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。 通知様式については、沖縄県技術・建設業課のホームページ(下記アドレス)を参照すること。 https://www.pref.okinawa.jp/machizukuri/kenchiku/1023167/1013333/1013334/1013335.html一般工事用建設機械(ディーゼルエンジン出力7.5~260kW) ア バックホウ イ 車輪式トラクタショベル ウ ブルドーザ エ 発動発電機 オ 空気圧縮機 カ 油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの) キ ローラ類 ク ホイールクレーン## (1) 1 工事用水 構内既存の施設:【 ・ 利用不可 ・ 利用できる( ・ 有償 ・ 無償)】 1 特別管理産業廃棄物9 (1) 2 工事用電力 構内既存の施設:【 ・ 利用不可 ・ 利用できる( ・ 有償 ・ 無償)】 (5.1.2) 【 ・ 行う ・ 行わない】(5.4.1) 【 ・ 行う ・ 行わない】3 (1) 【 ・ 行う ・ 行わない】【 ・ 行う ・ 行わない】ア 現場施工に着手するまでの期間【現場施工に着手する日が確定している場合】(2) ゆいくる材の品質質理ア (2)【現場施工に着手する日が確定していない場合】 イ 4 (1) 設ける。 (範囲、位置及び延長等は図示による。 )(2) 防音パネル等を取付ける足場等の設置範囲及び高さ:ウ 5 ・ 1 石綿粉じん濃度の測定時期、測定場所及び測定点数1点イ 検査終了後の期間 エ (6.1.3)1点本6## 4方向各1点(2) 1点4方向各1点## 本工事は、沖縄県が指定する情報共有システムを使用する。 (1)7 2 (1) 除去工法:・ (2) 飛散防止措置: ・ 湿潤化 ・ 固形化(6.3.2)(6.3.3) (3) 処分方法:・ 8 3 (1) 除去工法:(2) 飛散防止措置: ・ 湿潤化 ・ 固形化(3) 処分方法:(6.4.1)-(6.4.3)(2) 1 事前措置 事前措置の内容 4 (1) 処分方法: 安定型埋立て処分(3.2.1) ・ 管理型埋立て処分・(3) ・ (6.5.3)・・ 5 (1) 除去工法:※ 2 杭の解体 (1) 杭の解体: 【 ・ 行う ・ 行わない】 (2) 処分方法:(3) 主任技術者及び監理技術者の雇用関係について ## 建設発生土の処分は次による。 (3.9.2) (2) 杭の解体工法: (6.6.1)ア ※構外搬出適切処理 (3) 杭の処理方法:搬出先名称( ) (4) 杭を残置する場合は、転落防止等の処置を行うこと。 搬出先所在地( ) 1イ 運搬距離( km ) 3 構内舗装等 樹木等の伐採及び移植の数量及び範囲等は、図示による。 搬出先基準(条件)() (3.11.1) (7.1.3) (7.3.1) 【 ・ 行う ・ 行わない】・ 構内堆積 ・ 構内敷きならし 【 ・ 行う ・ 行わない】4 (1) 地下埋設物の解体: 【 ・ 行う ・ 行わない】 【 ・ 行う ・ 行わない】## (2) 埋設配管の解体: 【 ・ 行う ・ 行わない】 【 ・ 行う ・ 行わない】調査の範囲【 ・施工範囲と同一 ・ 】 (3.12.1)(4)5 (1) 埋戻し及び盛土: 【 ・ 行う ・ 行わない】(2)分析調査 (2) 埋戻し及び盛土を行う場合の土の種別:(5) ・ (3.13.1) 【 ・ A種 適用場所()・ B種 適用場所()・ C種 適用場所()## ※ 土質( ) 受渡場所( )## 施工数量調査 施工に先立ち実施する施工数量調査の範囲及び調査方法 】(1.5.2) 調査の範囲【 ・施工範囲と同一 ・ 】 (3) 整地の高さ: 【 ・ 現況GL ・ 図示による】・ 調査の方法【 】 (4)## ・## 工事の保険等 (1) 次の工事関係保険に加入すること。 なお、保険の加入期間は、1 再資源化等 (1) 建設廃棄物及び建設資材廃棄物の再資源化【 ・ 火災保険 ・ 建設工事保険 ・ 組立保険 ・ 請負業者賠償責任保険】 (4.4.1) 建設廃棄物の種類 施設までの距離(Km)備考(2)(3) 建設業退職金共済制度に加入し、次の項目を遵守すること。 ## ・ア (2) 指定建設資材廃棄物としての木材の縮減等: 【 ・ 行う ・ 行わない】(3) 再資源化された建設廃棄物の現場での使用: 【 ・ 行う ・ 行わない】イ 2 最終処分 建設廃棄物の種類 施設までの距離(Km)備考(4.4.3)ウ 未加入下請事業者に対する加入を指導する。 エ ## ・3 建設廃棄物種類 処理の方法等4 石膏ボードの種類:石膏ボードの処理方法:(4.5.1)【 ・ 保管 ・ 処分】【 ・ 保管 ・ 処分】【 ・ 保管 ・ 処分】【 ・ 保管 ・ 処分】仮囲い足場測定時期 測定場所 測定点数 備 考規模(㎡)床内壁・天井 主任技術者等の資格 屋根 処理作業後 処理作業室内備品の種類及び数量 発注者へ資格を証明する資料を提出すること。 【 ・ 回収 ・ 処分】【 ・ 回収 ・ 処分】【 ・ 回収 ・ 処分】(1)石綿含有建材の事前調査 【 ・ 回収 ・ 処分】既存の設計図書の貸与【 ・有り ・無し ・ 】石綿含有建材の調査報告書【 ・有り ・無し ・ ・ D種 適用場所()原則として工事着工日から工事完成期日後14日以上とする。 工事名称 稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟) 工事年度 令和 8 年度工事場所 名護市字 我部祖河 地内 図面名称 建築解体工事特記仕様書(その1)発注機関 名護市教育委員会 教育施設課 縮 尺 -摘 要 図面番号 KA-02管理建築士 設 計 製 図 名 称 有限会社 CaSa plus資格者氏名知名 政春 一級建築士 第177506号登録番号事務所登録 第153-2941号所 在 地沖縄県宜野湾市上原 1-10-3章項 目 特 記 事 項ゆいくる材について種類 分析調査 保管・処分施設までの距離(Km)主任技術者・監理技術者 工事請負代金額が4,500万円以上(建築一式工事の場合9,000万円)の工事については、主任技術者又は監理技術者を現場ごとに専任で配置する。 なお、専任を要しない期間は、次のとおりとする。 環境対策について 受注者は、本工事の施工にあたり、「沖縄県赤土等流出防止条例」、「水質汚濁防止法」及びその他環境保全に関する法令等を遵守し、その対策については工事着手前に現場状況の調査、検討を十分に行い、監督員の確認を得た上で施工すること。 請負契約の締結の日の翌日から令和 年 月 日までの期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任は要しない。 ゆいくる材の品質管理にあたっては、「標準仕様書」等のほかに「ゆいくる材品質管理要領」に基づいて行うこと。 赤土等流出防止対策を行う場合、その対策範囲は図示による。 受注者は、工事請負代金額が 500万円以上でゆいくる材を使用する場合、着手後に公益財団法人沖縄県建設技術センターあてに「ゆいくる材品質管理依頼」を行い、必要書類の交付を受けなければならない。 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 なお、工事施工に着手する日については、請負契約の締結後、監督員との打合せにおいて定める。 受注者は、路盤材のサンプル送付試験のサンプル採取及び現場への資材初回搬入時と敷き均し転圧完了後の現場簡易試験を監督員の立会の下、実施しなければならない。 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 石綿粉じん濃度測定処理作業中セキュリティーゾーン入口空気の流れを確認 受注者は、路盤材の現場簡易試験が終了した場合、速やかに監督員に試験結果を報告しなければならない。 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。 )、事務手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 負圧・除じん装置の排出口除じん装置の性能確認 監督員事務所(2.3.1) 設計図CADデータの貸与 本工事では発注者から受注者に対し設計図CADデータを貸与する。 なお、貸与されたCADデータを本工事における施工図又は完成図の作成のため以外に使用してはならない。 仕上げ施工区画周辺又は敷地境界主任技術者及び監理技術者の資格については、入札公告、現場説明資料等による。 なお、入札公告、現場説明資料等で示されていない場合、主任技術者等の資格は、以下による。 (隔離シート除去前)施工区画周辺又は敷地境界 情報共有システム 現場事務所等に、利用する情報共有システムが推奨するパソコンOS及びブラウザの環境を整えること。 なお、現場条件等により当該整備が不可能な場合は、監督員と協議すること。 電気設備の調査等解体する建築物に関わる電力、防災及び弱電設備の引き込み等は、事前に十分調査を行い、切り廻し等の措置を施した上で建築物の解体を行うこと。 石綿含有吹付け材の除去 1級土木施工管理技士、1級建築施工管理技士、技術士(建築部門又は総合技術管理部門(建築))又は実務経験(※1)を有する者 情報共有システムとは、工事期間中において受発注者間でインターネットを介して協議簿、図面等の各種データのやり取りを行い、情報共有サーバーを用いてそれらのデータを共有・交換するものである。 2級土木施工管理技士(土木)、2級建築施工管理技士(建築又は躯体)、どび技能士(1級)、建設リサイクル法の登録試験である解体工事施工技士又は実務経験(※2)のいずれかを有する者機械設備の調査等 解体する建築物に関わる給水及び排水の配管や汚水枡等については、事前に十分調査を行い、切り廻し等の措置を施した上で建築物の解体を行うこと。 石綿含有保温材等の除去※1 主任技術者としての要件を満たす者のうち、元請けとして4,500万円以上の解体工事に関し2年以上の指導監督的な実務経験を有する者。 受注者は、沖縄県CALSシステムの利用にあっては、沖縄県とCALS運営会社で定めた使用承諾料を沖縄県CALSシステムを運営している者に支払うこと。 石綿含有成形板の除去※2 解体工事に関し大卒(指定学科)3年以上、高卒(指定学科)5年以上、その他10年以上の実務経験を有する者。 とび技能士(2級)については、合格後、解体工事に関し3年以上の実務経験を有する者。 沖縄県CALSシステムの使用許諾料を支払ったときは、速やかに監督員に支払いの事実を報告し、確認を受けること。 (支払いの事実を証明する書類(銀行振り込みの写し等)を提出) 石綿含有仕上塗材の除去建設発生土の処理(1.3.10) 建設業法第26条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者は、受注者と入札執行日以前に3ヵ月以上の雇用関係が成立していなければならない。 特殊な建設副産物種類 分析調査 回収・処分施設までの距離(Km) 受注者は、着手届と共に工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者の雇用関係を証明する書類(監理技術者資格者証、市区町村が作成する住民税特別徴収税額通知書、健康保険・厚生年金被保険者標準報酬決定通知書、所属会社の雇用証明書又はこれらに準ずる資料等の写し)を提出しなければならない。 地下埋設物及び埋設配管等 石綿含有建材の事前調査(1.5.1) コンクリート造の工作物(その高さが5メートル以上であるものに限る。 )の解体作業時は、コンクリート造の工作物の解体等作業主任者を現場に常駐させること。 埋戻し、盛土及び整地解体工事を適切に施工するため、解体作業時は解体工事施工技士を現場に配置することが望ましい。 「建材中の石綿含有率の分析方法について」(平成18 年8月21 日 基発第0821002 号、最終改正 令和3年12月22日基発1222 第17号)主任技術者又は監理技術者の兼務 本工事は、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける主任技術者又は監理技術者の配置を認める。 この場合の要件は、現場説明書による。 本工事は、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける主任技術者又は監理技術者の配置を認めない。 解体後の敷地境界には、木杭及びビニールロープ等により囲障を設置すること。 墜落制止用器具墜落制止用器具は、フルハーネス型とする。 ただし、墜落時に着用者が地面に到達するおそれのある場合は、胴ベルト型の使用を認めるものとする。 また、墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン(平成30年6月22日付け基発0622第2号)を遵守すること。 建設労災補償共済又はこれに準ずる共済、保険に加入し、契約後1月以内に加入を証明する書類を発注者に提出する。 「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事 本工事は、「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事の対象工事である。 実施については、「沖縄県「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事試行要領」及び「「労務費見積り尊重宣言」実施要領」(2018.12.21 日本建設業連合会)等を参照し実施するものとする。 掛金収納書を契約後原則一ヶ月以内(電子申請方式による場合にあっては契約後原則40日以内)に発注者に提出する。 当該建設現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」標識を掲示する。 工事完成後、速やかに掛金充当実績総括表を作成し、検査職員に提示しなければならない。 建設キャリアアップシステム(CCUS)活用について 処理に注意を要する建設廃棄物(4.5.1)検 印設計者石膏ボードの処理方法 本工事で使用するリサイクル資材は、特定建設資材廃棄物を原材料とするゆいくる材に限り、原則「ゆいくる材」とする。 それ以外を原材料とするゆいくる材は率先して使用することとする。 ただし、ゆいくる材がない離島等での工事の場合は、ゆいくる材以外の再生資材を使用できる。 なお、ゆいくる材以外の再生資材を使用する場合も「ゆいくる材品質管理要領」に準じて品質管理を実施すること。 また、ゆいくる材の在庫がない等により使用することができない場合は、新材を使用すること。 2仮設工事5 特別管理産業廃棄物の処理1一般共通事項6 石綿含有建材の除去及び処理 3 解体施工7 特殊な建設副産物の処理 4 建設廃棄物の処理 本工事は、建設キャリアアップシステム(以下「CCUS」という。 )活用工事の試行対象であり、実施については、受注者における希望型とする。 受注者は、工事着手前までにCCUS活用について、実施の有無を工事打合簿にて発注者へ報告するものとする。 実施については、「沖縄県 建設キャリアアップシステム(CCUS)活用工事試行要領」及び「建設キャリアアップシステム現場運用マニュアル」(一般財団法人建設業振興基金)等を参照し実施するものとする。 68.4808.55120.809116.64084.64025.200104.640縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課1 2 3 4外階段 準備室 家庭科教室 音 楽 室(84.64㎡) (25.20㎡) (104.64㎡) (32.00㎡)5,670134 5コンピューター室 外階段(32.00㎡)Y6 Y7 Y110,580 3,150 13,080 4,000Y6 Y7 Y18,560 3,670 14,580 4,000X2X18,000X2X18,0002(8.55㎡)2,330(68.48㎡)× 1 2 3× ×10.580 8.0003.150 8.0008.000 13.080建 物 面 積 算 定 表= = =計 算 式 記号 面積1階 床面積× 1 2 3 4× × ×8.0008.000建 物 面 積 算 定 表= = = =計 算 式 記号 面積8.5603.6703.67014.582.3305.6702階 床面積214.480214.4804 × 8.000 4.000 32.000 =1階外階段 床面積 32.0002階外階段 床面積× 8.000 4.000 32.000 =32.00052階2階1階1階(単位:㎡)(単位:㎡)S=1:200(A3)S=1:100(A1)1 階 求 積 図S=1:200(A3)S=1:100(A1)2 階 求 積 図面積 延べ床面積(単位:㎡)214.48 2階床面積214.48 1階床面積428.96 計429.00 延べ面積(文科省申請基準による)(137.45㎡)放送室令和8年度図 書 館改 修 前KA-03面 積 表S=1:100 S=1:200稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)3,150 ラワン:18×100 OP SL+180 天井点検口アルミ枠付(450×450)2組 カーテンボックス付 コンピューター室 ア)12mmフローリング張り縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課ラワン:18×100 OPア)25mm グラスウール裏打 ア)5.5㎜有孔合板 OP天井高 天 井 壁・腰壁 巾 木 床 高3,100カーテンボックス付ラワン:18×100 OP3,200 同 左3,100~ラワン:18×100 OP3,3003,000~GL+250GL+150GL+250GL+250SL+180SL+180SL+180廻 り 縁 備 考 床天井点検口アルミ枠付(450×450)8組天井点検口アルミ枠付(450×450)6組仕上、踏面共 ア)30mm モルタル刷毛引き仕上ア)15㎜モルタル金こて下地 VP2仕上天井点検口アルミ枠付(450×450)2組掃除用具入、棚ソフト巾木 H=100腰壁H1300:磁器質タイル 108×108ア)5.5mmラワン合板下地ベルフォール張りア)4mm 化粧合板張り ラワン:10×50 CL正面、背後:ア)5.5mm有孔合板30×25@50 OS仕上階 段 室家庭科教室階洗 濯 コ ー ナ ー音 楽 教 室準 備 室図 書 館2階 1階 共通室 名内部仕上表長尺シート貼り非飛散性含有】【アスベスト(クリソタイル)食器棚、棚TV台、SP BOX台、ステレオ台、棚天井点検口アルミ枠付(450×450)12組カーテンボックス付カーテンボックス付ア)12mmフローリング張りア)12mmフローリング張りア)25mm グラスウール裏打 ア)5.5㎜有孔合板30×25@50 OP仕上一部ア)25mm グラスウール裏打 ア)5.5㎜有孔合板 OP、ア)4mm化粧合板令和8年度仕 上OP名 称 仕 上 備 考外 廊 下2階外廊下手摺屋 根コンクリート打放し EP仕上上部 コンクリート金ゴテ押え 下部 コンクリート打放し EP仕上コンクリート打放し ア)18㎜モルタル刷毛引 リシン吹付厚150㎜CB積及び一部コンクリート打放し ア)18mm モルタル刷毛引 リシン吹付水飲場、足洗場、手洗場:ア)30㎜人造研ぎ出し仕上掲示板、上下足入名 称外部仕上表外 壁柱 梁 型軒 天庇 樋コンクリート金ゴテ押え床 ア)30mm モルタル金こて仕上 一部磁器質タイル貼り 108×108履き替え床見切り材:25×50 テラゾー改 修 前鋼製:□-60×60、□-36×36、Φ20 亜鉛メッキ処理換気孔:SK式換気孔 H型 その他LB型EXP.Jカバー:金 物:アルミ製品グレーチング400×1000×25 400×1000×45(受枠付)ア)2mm ウレタン系塗床一部25角モザイクタイルア)5.5mmラワン合板下地ベルフォール張り一部108角陶器質タイルモザイクタイル貼り25×25 下地:コンクリート木ゴテ押えア)12mmフローリング張り一部100角磁器質タイル3,200 天井点検口アルミ枠付(450×450)3組3,2003,350SK:2個上り框、面台:テラゾーブロック手摺:ステンPKA-04コンクリート打放し EP塗りア)4mm 化粧合板張り下地:コンクリート木金ゴテ押えニードルパンチカーペット敷き込み 下地:土間コンクリート金ゴテ押え 下地:土間コンクリート金ゴテ押え 下地:土間コンクリート金ゴテ押え 仕 上 表放 送 室貸出返却室/出入口ラワン:10×50 CLラワン:25×30 CLラワン:25×30 CLラワン:30×45 CLラワン:10×30 CLラワン:30×45 CLラワン:25×30 CL正面、背後:ア)5.5mm有孔合板30×25@50 OS仕上ア)12mmインシュレンボード下地クロス貼り一部クロス貼りア)18mm モルタル刷毛引き リシン吹付 モルタル金ゴテ3,100【一部、アスベスト(クリソタイル)非飛散性含有】【一部、アスベスト(クリソタイル)非飛散性含有】ア)9mm ロックウール吸音板張り(木製下地)ア)9mm ロックウール吸音板張り(木製下地)【一部、アスベスト(クリソタイル)非飛散性含有】【一部、アスベスト(クリソタイル)非飛散性含有】ア)9mm ロックウール吸音板張り(木製下地)ア)9mm ロックウール吸音板張り(木製下地)ア)9mm ロックウール吸音板張り(木製下地)【一部、アスベスト(クリソタイル)非飛散性含有】【一部、アスベスト(クリソタイル)非飛散性含有】【一部、アスベスト(クリソタイル)非飛散性含有】ア)9mm ロックウール吸音板張り(木製下地)ア)9mm ロックウール吸音板張り(木製下地)ア)9mm ロックウール吸音板張り(木製下地)【アスベスト(クリソタイル)非飛散性含有】 一部フレキシブルボード【一部、アスベスト(クリソタイル)非飛散性含有】稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課EXP.J5,370 5,360 5,360 5,360 5,360 4,0008,000上下式黒板ガスボンベ置き場上ルY1 Y2X2X1Y3 Y4 Y5 Y6 Y7洗濯コーナーW=1,380下足入W=1,380下足入 下足入 下足入W=1,470 W=1,470H=460 H=460 H=460 H=460下足入H=460下足入H=460下足入H=460下足入W=1,360 W=1,360 W=1,500H=460W=770棚 棚棚 棚棚棚5,210 150AH=2,100W=2,100H=2,100W=1,050棚H=1,790W=2,040H=1,790W=2,040BCW=7,830棚 EFW=9,500H=420G H I棚 JK L M NXPJ音 楽 室準 備 室1階平面図S=1:50 (A1)S=1:100(A3)3,000 2,360(GL+170)170W=7,800H=3,100棚 DW=6,800H=3,100H=1,200W=3,850H=900W=3,650H=720上下式黒板(GL+420)踏 台履き替えスペース(GL+150)既設建物工事対象外 改修工事対象既設建物工事対象外既設建物30,81026,810 4,0005,370 5,360 5,360 5,360 5,36013,0802,360 3,0003,150150 5,21010,580令和8年度家庭科教室(GL+250)(CH=3,100)(CH=3,100~3,350)(GL+250)(GL+250)CH=3,100※内部※外部床・壁・天井(下地共) 撤去棚(外部廊下 下足入含む) 撤去外部108角磁器質タイル(下地共) 撤去手、足洗い場 撤去金属製建具は全て 撤去その他図示108角磁器質タイル 撤去108角磁器質タイル 撤去108角磁器質タイル 撤去改 修 前KA-05腰壁撤去部分示す(GL+100)足洗い場手洗い場(GL+180) (GL+180) (GL+180)400 2,9001階 平面図S=1:50 S=1:100テラゾーB撤去10,580 5,510 10,7201,595 1,595消火設備外廊下稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課30,81026,810 4,0005,370 5,360 5,360 5,360 5,36014,5801,500 3,8605,370 5,360 5,360 5,360 5,360 4,0003,8601,5004,060 1,3008,000 1,400EXP.JEXP.J工事対象外既設建物既設建物工事対象外 改修工事対象既設建物3,670 8,5602,170 3,1902,170 3,1908,5604,060 1,300外 廊 下 外 廊 下W=1,380H=1,150W=1,380H=1,150下足入 下足入H=1,150下足入H=1,150下足入W=1,410 W=1,410(SL+340)2,330棚 PW=1,640棚 QH=650R SY1 Y2 Y3 Y4 Y5X1S=1:50 (A1)S=1:100(A3)2階平面図3,670(SL+180)出 入 口(SL+180)電動引分黒板(SL±0) (SL±0)H=2,750踏台OL=5,320D=600カウンター(下部棚)160令和8年度放 送 室壁撤去部分示す壁撤去部分示す壁撤去部分示す108角磁器質タイル 撤去 テラゾーB 撤去(SL+180)貸出返却室(CH=3,200)(CH=3,200)(CH=3,200)(SL+80)踏込コンピューター室 図 書 館(SL+180)(CH=3,000~3,300) (CH=3,150)(SL+180)2階平面図S=1:50 S=1:100壁撤去部分示す壁撤去部分示す壁撤去部分示す※内部※外部床・壁・天井(下地共) 撤去棚(外部廊下 下足入含む) 撤去外部108角磁器質タイル(下地共) 撤去手、足洗い場 撤去金属製建具は全て 撤去その他図示改 修 前KA-06800 2,900手洗い場足洗い場下ルY6 Y7X2W=13,000(SL+50)履き替えスペース消火設備稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課30,81026,810 4,0005,370 5,360 5,360 5,360 5,3605,370 5,360 5,360 5,360 5,360 4,0008,000 1,400EXP.JEXP.J工事対象外既設建物既設建物工事対象外 改修工事対象既設建物Y1 Y2 Y3 Y4 Y5X1S=1:50 (A1)S=1:100(A3)屋 根 伏 図ルーフドレン450250配管及び立上りコンクリート撤去の上ダメ穴閉塞 撤去の上ダメ穴閉塞配管及び立上りコンクリート撤去の上ダメ穴閉塞配管及び立上りコンクリートルーフドレン ルーフドレン ルーフドレン ルーフドレン立上りH=100立上りH=100立上りH=100800 2,9001,0002,000 9002,000 1,000高圧気中開閉器令和8年度改 修 前KA-07X2Y6 Y7屋根伏図S=1:50 S=1:100稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課4,300 4,1804,300 4,1002,900 8,000 1,400X2 X18,4808,400S=1:50 (A1)S=1:100(A3)南側立面図A-05令和8年度1,950Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7XPJ4,300 4,1008,40030,810 1,4254,000 5,360 5,360 5,360 5,360 5,370工事対象外XPJ1,000S=1:50 (A1)S=1:100(A3)東側立面図既設建物改 修 前Y14.5000.960外壁撤去部分ヲ示すKA-08建具上部ハツリ 建具上部ハツリ 建具上部ハツリ 建具上部ハツリ3030305050建具上部ハツリ▽GL▽2SL▽GL▽2SL▽RSL▽GL▽2SL▽RSL-80▽RSL-80※アルミ建具・鋼製建具 撤去東、南側 立面図S=1:50 S=1:100稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課4,300 4,1808,4805,370 5,360 5,360 5,360 5,360 4,00030,810 1,425Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y71,400 8,000 2,900X2 X18,4804,180 4,3004,300 4,1008,400XPJXPJ1,000▽2SL▽GL ▽GL▽2SL▽RSL▽GL▽2SL▽RSLS=1:50 (A1)S=1:100(A3)S=1:50 (A1)S=1:100(A3)北側立面図工事対象外既設建物令和8年度西側立面図(1)□-60×60□-36×36□-60×60□-60×60□-60×60改 修 前撤去建具上部ハツリ 建具上部ハツリ 建具上部ハツリ 建具上部ハツリ建具上部ハツリ100Y6▽RSL-80※アルミ建具・鋼製建具 撤去撤去モルタル左官撤去西、北側 立面図S=1:50 S=1:100KA-09-1ひび割れ部分撤去ひび割れ部分撤去ひび割れ部分撤去ひび割れ部分撤去5030305050303050消火設備稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)4,300 4,1808,4805,370 5,360 5,360 5,360 5,360 4,00030,810 1,425Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7XPJXPJ1,000▽GL▽2SL▽RSL工事対象外既設建物縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度2.650 3.010 1.000 1.0203.5301.0703.0100.950 2.0603.3701.470 1.900S=1:50 (A1)S=1:100(A3)西側立面図(2)外壁撤去部分ヲ示す改 修 前KA-09-2建具上部ハツリ30西、北側 立面図S=1:50 S=1:100消火設備稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課8,4804,300 4,1804,300 4,1808,48030,810 1,4255,370 5,360 5,360 5,360 5,360 4,000▽RSL▽2SL▽GL ▽GL▽2SL▽RSL180 3,150180 3,150180 3,3003,000250 3,100250 3,350250250 3,100860 2,3303,190 2,170 1,500850 1,860 290既設建物Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y73,1005,370 5,360 5,360 5,360 5,360 4,0003,000 5,210 150XPJS=1:50 (A1)S=1:100(A3)A 断 面 図1,0003,200家庭科教室 準備室 音楽教室コンピューター室 貸出返却室 図書館工事対象外KA-10令和8年度改 修 前3,860 4,810 550階段室XPJ2,360断面図(1)S=1:50 S=1:100稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課2,900 8,000 1,400X1 X28,4804,300 4,180▽RSL▽2SL▽GL4,300▽GL▽2SL4,1008,400▽RSL250 180 3,3003,000 300上ルX2X1AEXP.JY1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7XPJBBA家庭科教室音 楽 室 準 備 室洗濯コーナーK E Y P L A NS=1:100(A1)S=1:200(A3)2,900 8,0003,100S=1:50 (A1)S=1:100(A3)B 断 面 図図書館家庭科教室 外廊下外廊下既設建物工事対象外 改修工事対象既設建物令和8年度改 修 前KA-11S=1:50 S=1:100断面図(2)・KEYPLAN稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課5,370 5,360 5,360 5,360 5,360 4,0008,000Y1 Y2X2X1Y3 Y4 Y5 Y6 Y71,350 4,620 2,030下 地木製下地コンクリート面コンクリート面木製下地A B C D E記号カーテンBOX天 井 仕 上 アスベスト有・無ア)9mm ロックウール吸音板張りAア)9mm ロックウール吸音板張りコンクリート打放しEP塗りC CC CD D D D DD D D D D DD DD Dコンクリート打放し ア)18㎜モルタル刷毛引 リシン吹付E E E E EE E E E E E EE E E E木製下地点 検 口E E既設建物工事対象外 改修工事対象既設建物工事対象外既設建物XPJEXP.J200145120C カーテンBOX(ラワン材)251,40030,81026,810 4,0005,370 5,360 5,360 5,360 5,36013,0802,360 150 5,21010,580家庭科教室 準 備 室 音 楽 室3,000S=1:50 (A1)S=1:100(A3)1階天井伏図BA A A A A A A令和8年度KA-12BBBBBBBBBBBB改 修 前含有 クリソタイル 非飛散性2,900D D D D DE E E E ED廻り縁30*25廻り縁30*251階 天井伏図S=1:50 S=1:100D DE E E E E ED D D DE ED稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)Y5縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課30,81026,810 4,0005,370 5,360 5,360 5,360 5,36014,5801,500 3,8605,370 5,360 5,360 5,360 5,360 4,0003,8601,5004,060 1,3008,000 1,400工事対象外既設建物既設建物工事対象外 改修工事対象既設建物3,670 8,5602,170 3,1902,170 3,1903,670 8,5604,060 1,300Y1 Y2 Y3 Y4 Y5X1点 検 口S=1:50 (A1)S=1:100(A3)2階天井伏図DDEE DDEEDEE D D DD D DE EE E E EE廻り縁30*45CC CCC C下 地木製下地コンクリート面コンクリート面木製下地A B C D E記号カーテンBOX天 井 仕 上 アスベスト有・無ア)9mm ロックウール吸音板張りア)9mm ロックウール吸音板張りコンクリート打放しEP塗りコンクリート打放し ア)18㎜モルタル刷毛引 リシン吹付木製下地F ア)5mm フレキシブルボード張り 木製下地F F FF F FF F FF F FF FCF FFFA A A A A A廻り縁30*4530*45 30*45見切縁 見切縁廻り縁30*45廻り縁30*45見切縁30*45見切縁30*45見切縁30*45見切縁30*45廻り縁30*45廻り縁30*45廻り縁廻り縁廻り縁10*3030*45木押えC14014025 5020025145175カーテンBOX(ラワン材)カーテンBOX(ラワン材)120①②①② ②② ②②②AAC②含有 クリソタイル 非飛散性令和8年度KA-13改 修 前含有 クリソタイル 非飛散性ABBBABコンピューター室B放 送 室図 書 館貸出返却室コンクリート面コンクリート面コンクリート面E E E E E800 2,900D DDE EX2EXP.JEXP.J25*3025*30Y62階天井伏図S=1:50 S=1:100D D D D DDD D DD D DEE EE E E E E ED稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)巾木縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課3,1003,3508,0005,370Y1 Y23,1003,3508,000X2 X13,1003,3505,370Y1 Y23,1003,350AD CY3 X1 X2Y3D CAAE1-1AE1-1AW1-7AW1-7AW1-1AW1-2巾木170Y3 X2 X1Y3F F棚X2 X110,5805,21010,580 1505,210150巾木棚巾木 巾木ソフト巾木ラワン合板AW1-3AE1-23,1003,1003,150150 3,0008,0008,000 3,1503,000 1503,1003,100B B廻り縁壁室 名1階音楽教室ア)12mmインシュレンボード下地クロス張り正面、背後:ア)5.5mm有孔合板の上30×25@50 OS仕上げ床巾 木腰 壁木製巾木:H=100 OP一部クロス貼り 同 上、備 考長尺シート貼り貼コンクリート金ゴテ下地廻り縁室 名天 井1階準 備 室壁腰 壁 同 上備 考ニードルパンチカーペット敷 床ソフト巾木:接着材 含有(クリソタイル)巾 木令和8年度KA-14改 修 前ア)9mm ロックウール吸音板張り天 井(木製下地)ア)15mmモルタル金ゴテ下地 VP2塗りソフト巾木H=100ラワン 25×30一部【アスベスト(クリソタイル)非飛散性含有】ア)9mm ロックウール吸音板張り(木製下地)一部【アスベスト(クリソタイル)非飛散性含有】クロス貼黒板W=3640 H=1850展開図(1)S=1:50 S=1:100展開方向AB DC稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課D CD C3,1005,3602,3605,36010,720Y4 Y5 Y6AW1-43,1008,000X1 X2H=1,790W=3,600H=1,790W=2,040H=1,800W=3,650H=7208,000X2 X13,1005,3602,3605,36010,720Y5 Y4 Y6AE1-1AE1-1 AW1-8X2 X18,0003,200Y1 Y25,370 3,190AW2-1AW2-1AW2-2860 2,330AW AW1-6 1-5AW1-7AW1-7108角陶器質タイル108角陶器質タイル 108角陶器質タイル上部t20 テラゾーBW=2,040上部t20 テラゾーB5,370AW2-13,1902,330 860B A A BX2 X1 Y2 Y12-2WDWD2-33,2003,2003,2008,0003,200巾木巾木 巾木巾木150150150押エ板押エ板 押エ板有孔合板 OP有孔合板 OPア)5.5mmラワン合板下地廻り縁室 名天 井1階家庭科教室床巾 木腰 壁 同 上壁備 考木製 巾木=100 OPア)2mm ウレタン系塗床廻り縁室 名天 井2階コンピューター室ラワン 30×25 @50ア)25mm グラスウール裏打 ア)5.5㎜有孔合板 OPア)25mm グラスウール裏打 ア)5.5㎜有孔合板 OP木製巾木=100 OP同 上 腰 壁巾 木床備 考ア)4mm 化粧合板張り壁ア)12mmフローリング張り令和8年度KA-15改 修 前ベルフォール張り一部108角陶器質タイル 下地:土間コンクリート金ゴテラワン 30×45ア)9mm ロックウール吸音板張り 木製下地一部【アスベスト(クリソタイル)非飛散性含有】ア)9mm ロックウール吸音板張り 木製下地一部【アスベスト(クリソタイル)非飛散性含有】化粧合板30*50ラワン展開図(2)S=1:50 S=1:100展開方向AB DC稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)AW2-22,170 1,500BX22,330縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課2,170 1,500X2 X18,000化粧合板BY22,170 1,500X2 X18,0005,360AW2-3AW2-3AW2-3AW2-33,0003,3003,000X2 X18,000B4,060Y5 Y43,8605,360 5,360AW2-3AD2-12-1AEAW2-3AW2-3AW2-32,170化粧合板Y5 Y4 Y34,060(出入口)X2 X18,000巾木:H=100 巾木:H=502,330 5,6703,2003,2003,2003,2003,2003,200AC D3,3003,2003,0003,0003,300ラワン合板 ラワン合板0.77*0.650.40*0.650.77*0.650.40*0.652-1WD2-1WDシナ合板 シナ合板CAC D室 名天 井2階廻り縁備 考床巾 木腰 壁木巾木=100 OP 一部木巾木=50 CL正面、背後:ア)5.5mm有孔合板30×25@50 OS仕上ア)25mm グラスウール裏打 ア)5.5㎜有孔合板 OP壁【アスベスト(クリソタイル)非飛散性含有】ア)9mm ロックウール吸音板張り (木製下地)同 上ア)4mm 化粧合板張りア)9mm ロックウール吸音板張り腰 壁巾 木床備 考2階天 井室 名廻り縁壁木製巾木=50 CLア)12mmフローリング張り壁廻り縁室 名天 井2階備 考床巾 木腰 壁ア)4mm 化粧合板張り同 上木製巾木=50 CLア)12mmフローリング張りア)12mmフローリング張り令和8年度KA-16図 書 館改 修 前ラワン 25×30ラワン 25×30ラワン 25×30放 送 室貸出返却室/出入口木製下地一部【アスベスト(クリソタイル)非飛散性含有】ア)9mm ロックウール吸音板張り 木製下地一部フレキシブルボード一部 化粧合板、ラワン合板同 上【アスベスト(クリソタイル)非飛散性含有】Y3 Y3A23,860 1,5002-2WD2-3WD化粧合板ラワン合板3.65*1.65化粧合板S=1:50 S=1:100展開図(3)展開方向AB DC稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)音 楽 室縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課手洗い場 足洗い場外 廊 下XPJY1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7コンピューター室 図 書 館上ルガスボンベ置き場家庭科教室 準 備 室既設建物既設建物EXP.JAW1-1AW AW AW AW AW1-1AW AW1-1AW1-1AW AWX2X1X2X1AW2-1AW2-1AW AW AW AW AWAW2-1 2-1AW AW AW2-11-2 1-3 1-4 1-5 1-6AE1-1AE AE AE1-7 1-7 1-8 1-2 1-7 1-7AE2-2 2-3 2-3 2-3 2-3AW AD2-3 2-3 2-3 2-3AE貸出返却室出入口 S11-1WDWDWD2-1WD2-12-2AP1既設建物改修工事対象 工事対象外既設建物既設建物改修工事対象 工事対象外既設建物S=1:200(A3)1階KEYPLANS=1:200(A3)S=1:100(A1)S=1:100(A1)2階KEYPLAN1A 2WD2-3令和8年度放 送 室KA-17改 修 前EXP.JEXP.J外 廊 下下ルS=1:100 S=1:200建具-KEY PLAN稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課701,740 1,9602,150 1,9601,8002,0001,9852,000 1,800 9002,0002,0002,0002,970 2,8202,0007007002,2701ヶ所AW1ヶ所 1ヶ所AE2-1図 書 館 図 書 館2-1コンピューター室 3ヶ所AW2-2AW2-3図 書 館AW1ヶ所AW1-6 1-7AW家庭科教室 1-8 1ヶ所 4ヶ所 家庭科教室 音楽室AE1-1 1-2AE準 備 室 1ヶ所AW1-1 1ヶ所AW1-2 音 楽 室 音 楽 室 1ヶ所AW1-3AW1-4AW準 備 室 1ヶ所 家庭科教室 1ヶ所 1-5F FF FF F記号・数量形状・寸法記号・数量備 考形状・寸法備 考備 考備 考記号・数量形状・寸法形状・寸法記号・数量金 物名称・見込ガ ラ ス金 物名称・見込ガ ラ ス金 物名称・見込ガ ラ ス金 物名称・見込ガ ラ ス家庭科教室 家庭科教室 音 楽 室 4ヶ所70 2,265 2,2654,60070 2,370 2,3704,8104,5502,240 2,240 70額縁:4方額縁:3方 額縁:4方8ヶ所1,350 1,770280810 2,1501,2001208308101,2002,1501208302,165 2,1654,4001,2008001,7701208505001,000920 2,0501,1001208302801201,800875 875 50800600280280820 2,1501,2001208302,150 8208301201,2009201,1001202,050830875 87550120850800600F F2,9708501,0507002,120F F1201,300975 975 501201,450975 975 50120700800600アルミ・シルバー透明ガラス t5.0仕上・仕上仕上・仕上仕上・仕上仕上・仕上パーテンションアルミ・シルバーアクリル板2,9502,570A予 備 室 1ヶ所2-1AD70mm透明ガラス t5.0アルミ・シルバーアルミ引き違い窓(引き違いランマ付)下部:引き違い窓アルミ・シルバー透明ガラス t5.0アルミ・シルバー下部:ガラリアルミ・シルバー透明ガラス t5.0アルミ・シルバー透明ガラス t5.0連窓方立 連窓方立70mm 70mm 70mm 70mm アルミ引き違い窓(引き違いランマ付)下部:引き違い窓 アルミ引き違い窓(引き違いランマ付) アルミ引き違い窓(引き違いランマ付) アルミ引き違い窓(引き違いランマ付)アルミ引き違い窓(引き違いランマ付)下部:引き違い窓アルミ・シルバー透明ガラス t5.0連窓方立アルミ・シルバー透明ガラス t5.0アルミ引き違い窓(引き違いランマ付)下部:引き違い窓 アルミ引き違い窓(引き違いランマ付) 70mm 70mm 70mm 引き違いフラッシュ戸(FIX窓付)FIXランマ付透明ガラス t5.0アルミ・シルバー引き違いフラッシュ戸(FIX窓付)FIXランマ付アルミ・シルバー100mm 100mm25*70 25*80 25*5525*90 25*80 25*80 25*70 25*9025*65500 1,150120t3.2補強プレート2枚 連窓方立 t3.2補強プレート2枚 アルミ水切り(ガラリ部分)額縁:4方 額縁:4方 額縁:4方 額縁:4方額縁:3方 額縁:3方 額縁:3方 額縁:4方 額縁:4方t3.2補強プレート2枚t3.2補強プレート2枚1,750 1,325120830 80025*65F F968 50 968100mm 100mm 100mm 100mm 100mm 引き違いフラッシュ戸(FIX窓付)FIXランマ付アルミ・シルバー透明ガラス t5.0額縁:4方 額縁:4方25*65 25*70型板ガラス t6.0型板ガラス t6.01,94090 1,850860 950 9503,710950家庭科教室カンヌキ片開き格子ドア白ガス管 φ21.7、φ27.21ヶ所 ガスボンベ置場1P11,8002,000ステンスチール 下部ステンSスチール枠 下部ステン出 入 口 1ヶ所100mm25*50(出入口側)25*100(図書室側)1Aアルミ引き違い窓 (下部:FIX窓付)アルミ・シルバー透明ガラス t5.0 透明ガラス t5.0連窓方立アルミ・シルバーアルミ引き違い窓 (下部:FIX窓付) アルミ引き違い窓 (下部:FIX窓付)アルミ・シルバー透明ガラス t5.0アルミ片開きフラッシュドアアルミ・シルバードアクローザ1ヶ所 貸出返却室4,0001,5002スチール枠 下部ステンアルミ・シルバー9001,0001104,0801,985F F968 50 96825*65令和8年度KA-18S=1:50 S=1:10025*70室内不燃レーザー貼り改 修 前 1ヶ所コンピューター室 放 送 室金属製建具表稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課11-1 1ヶ所 音 楽 室 1ヶ所記号・数量形状・寸法記号・数量備 考形状・寸法備 考備 考備 考記号・数量形状・寸法形状・寸法記号・数量金 物名称・見込ガ ラ ス金 物名称・見込ガ ラ ス金 物名称・見込ガ ラ ス金 物名称・見込ガ ラ ス仕上・仕上仕上・仕上仕上・仕上仕上・仕上SWD木製フラッシュドア額縁:3方図 書 室2,0001,200900 700額縁:3方2ヶ所WD2-11,9001,800額縁:3方木製框片引戸化粧合板引手木製片開きフラッシュドアラワン合板 OP塗り ラワン合板 OP塗りモノロック モノロック45×10525×7525×75(ラワン材)45×105(ラワン材)45*15025×65WD2-2 出 入 口45*150木製FIX窓アクリル板ガラス押エ10*20貸出返却室 1ヶ所WD2-31,800900令和8年度S=1:50 S=1:100KA-19改 修 前木製建具表稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課A 棚詳細図 棚詳細図 B棚詳細図 400 C3,100150 950 750 550 7006,800化粧合板3mm透明ガラス 3mm透明ガラス 3mm透明ガラス 3mm透明ガラス50*90 米ヒバ50*90 米ヒバ 50*90 米ヒバ 50*90 米ヒバ50*90 米ヒバ150 950 750 550 7003,100天井465化粧合板化粧合板化粧合板化粧合板棚詳細図棚詳細図D E3,850OP塗装ア)12ラワン合板50*105 ラワンOP50*105 ラワンOP35*35@30075*105ラワンOP棚詳細図 F90050 1,850 50 1,850 5050*105 ラワンOP 50*105 ラワンOP75*105 ラワンOP7,8301,2003651,200100 500 600ア)5.5ラワン合板OP塗装ア)24ラワン合板OP塗装ア)24ラワン合板OP塗装ラワン30*80100 800 400 800ア)24ラワン合板OP塗装ア)5.5ラワン合板OP塗装2,1003mm透明ガラス2,100ア)24ラワン合板OP塗装ア)12ラワン合板OP塗装OP塗装ア)12ラワン合板ラワン30*100150 950 750 550 7003,100化粧合板化粧合板化粧合板化粧合板天井3mm透明ガラス 3mm透明ガラス 3mm透明ガラス 3mm透明ガラス50*90 米ヒバ 50*90 米ヒバ 50*90 米ヒバ 50*90 米ヒバ50*90 米ヒバ化粧合板 化粧合板 化粧合板 化粧合板 化粧合板700200 5002,100100 800 400 400 400ア)5.5ラワン合板OP塗装ア)9.0ラワン合板OP塗装3mm透明ガラスア)12ラワン合板OP塗装1,0507,800900姿 図 断 面 姿 図 断 面断 面 姿 図姿 図断 面断 面 姿 図姿 図 断 面KA-20S=1:20 S=1:40令和8年度棚詳細図(1)改 修 前450稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課棚詳細図 棚詳細図棚詳細図2,040G HI棚詳細図棚詳細図 J棚詳細図 棚詳細図300ア)24ラワン合板OP塗装4601,470 1,470棚詳細図1,380 1,380460300ア)24ラワン合板OP塗装460300ア)24ラワン合板OP塗装460770 1,5004601,360 1,360 300ア)24ラワン合板OP塗装460K LM N100OP塗装9,5004204001,790820 550 3203mm透明ガラスア)5.5ラワン合板ア)5.5ラワン合板OP塗装ア)20ラワン OP塗装ア)20ラワン OP塗装OP塗装ア)5.5ラワン合板ラワン30*100100 840 850425ア)5.5ラワン合板OP塗装ア)20ラワン OP塗装ア)20ラワン OP塗装30*80 ラワン OP塗装ア)5.5ラワン合板OP塗装1,790ア)5.5ラワン合板OP塗装ラワン30*1003,65050*105 ラワン OP塗装30*80 ラワン OP塗装720425ア)5.5ラワン合板OP塗装ア)5.5ラワン合板OP塗装2,0403mm透明ガラス姿 図姿 図 断 面姿 図 断 面断 面 姿 図姿 図 断 面 姿 図 断 面姿 図 断 面 姿 図 断 面令和8年度KA-21S=1:20 S=1:40棚詳細図(2)改 修 前30*80 ラワン OP塗装425720稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課棚詳細図棚詳細図棚詳細図 棚詳細図6006002,320ア)30集成材CL棚詳細図 O PQ R3,0001,150t=20 杉板OP塗装300t=9 ラワン合板 t=20 杉板OP塗装1,1501,410t=20 杉板OP塗装t=20 杉板OP塗装1,410 300t=9 ラワン合板 t=20 杉板OP塗装1,380t=20 杉板OP塗装1,380S4501,3252,7501,325 1001,640 350ア)20ラワン OP塗装ア)5.5ラワン合板OP塗装ア)5.5ラワン合板OP塗装ア)5.5ラワン合板OP塗装30*80 ラワン OP塗装床面ア)30集成材CL引き出し可動棚2,320850引き出し引き出し3,000850引き出し可動棚姿 図13,000 3001,625 1,625 1,625 1,625 1,625 3,250 1,62565080 570平 図 姿 図 断 面 姿 図 断 面姿 図 断 面断 面 姿 図 姿 図 断 面2112令和8年度KA-22S=1:20 S=1:40棚詳細図(3)改 修 前稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)XPJ XPEXP.J EX.J8,000改修工事対象 改修 事対既設建物 既設建物工事対象外 工事対象外既設建物 既設建物10,580 10,580既設建物 既 建物工事対象外 工事対象外Y1 Y2X2X1Y3 Y4 Y5 Y6 Y7S=1:50 (A1) S=1:50 (A1)S=1:100(A3) S=1:100(A3)家庭科教室 家庭科教室 音 楽 室 音 楽 室S=1:30 S=1:30準 備 室 準 備 室1,40030,81026,810 4,0005,370 5,360 5,360 5,360 5,36013,0802,360 150 5,2103,0001,350 4,620 2,0305,370 5,360 5,360 5,360 5,360 4,0002,900カーテンBOX O(ラワン材) (ラワン材)20014512025アスベスト アスベスト含有 含有アスベスト アスベスト含有 含有アスベスト アスベスト含有 含有【アスベスト(クリソタイル)非飛散性含有】 【アスベスト(クリソタイル)非飛散性含有】 【アスベスト(クリソタイル)非飛散性含有】 【アスベスト(クリソタイル)非飛散性含有】 【アスベスト(クリソタイル)非飛散性含有】 【アスベスト(クリソタイル)非飛散性含有】 【アスベスト(クリソタイル)非飛散性含有】アスベスト含有部分を示す負圧 負圧1,500 1,5001,000天井:フレキシブルボード【レベル3】 ロックウール吸音板【レベル3】天井:ロックウール吸音板【レベル3】 :ロックウール ベル3】 天井 吸音板【レ壁 :接着剤(ソフト巾木)【レベル1相当】 壁 :接着剤(ソフト巾木)【レベル1相当】 壁 :接着剤(ソフト巾木)【レベル1相当】 壁 :接着剤(ソフト巾木)【レベル1相当】 壁 :接着剤(ソフト巾木)【レベル1相当】 壁 :接着剤(ソフト巾木)【レベル1相当】 壁 :接着剤(ソフト巾木)【レベル1相当】天井:ロックウール吸音板石膏【レベル3】 天井:ロックウール吸音板石膏【レベル3】 天井:ロックウール吸音板石膏【レベル3】 天井:ロックウール吸音板石膏【レベル3】 天井:ロックウール吸音板石膏【レベル3】 天井:ロックウール吸音板石膏【レベル3】 天井:ロックウール吸音板石膏【レベル3】S=1:50 S=1:100養生シート 養生シート(洗浄室) (更衣室)家庭科教室 家庭科教室音楽室 音楽室排気 排気準備室 準備室セキュリティゾーン1階天井アスベスト含有位置図 1階天井アスベスト含有位置図1803,1001,8001,000ソフト巾木養生シート改 修 前一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度1階天井アスベスト含有位置図KA-23稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)一級建築士 第177506号縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課30,81026,810 4,0005,370 5,360 5,360 5,360 5,36014,5801,500 3,8605,370 5,360 5,360 5,360 5,360 4,0003,8601,5004,060 1,3008,000 1,4003,670 8,5602,170 3,1902,170 3,1903,670 8,5604,060 1,300Y1 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5X1既設建物工事対象外 改修工事対象既設建物工事対象外既設建物【アスベスト(クリソタイル)非飛散性含有】アスベスト含有部分を示す S=1:50 (A1)S=1:100(A3)2階天井アスベスト含有位置図2階天井アスベスト含有位置図令和8年度予備室・貸出返却室 コンピューター室図書館S=1:50 S=1:100改 修 前KA-24800 2,900EXP.JEXP.JX2コンピューター室放 送 室図 書 館貸出返却室天井:ロックウール吸音板【レベル3】天井:ロックウール吸音板【レベル3】 一部フレキシブルボード【レベル3】天井:ロックウール吸音板【レベル3】稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課S=N S=N令和8年度KE-01解体工事特記仕様書(電気設備)既 設遵守し、施工を行う。 2)「破壊解体」とは、圧砕機又はブレーカー等により、躯体を破砕して解体する行為を 切離され、自立した状態をいう。 5)「自立解体」とは、対象となる柱又は壁等が、控となっていた他の架槽や壁等から 梁等の部材が組み合ったブロックごとに、切離し解体する行為をいう。 4)「部材解体」とは、カッター又はワイヤソー等により、躯体を部材ごと、又は柱と 転倒させ解体する行為をいう。 3)「転倒解体」とは、壁・柱等の転倒方向を定め脚部の一部を破壊し、所定の方向にd)建築物の解体に際して、周辺環境に害虫等による影響が予測される場合は、駆除等を行う。 c)落下する恐れのある付属物は撤去する。 2)新たに配管・配線等の切回しが必要となる場合は、監督職員と協議する。 提出する。 1)切断は、躯体に支障がない位置で適切に行い、切断位置は記録を残し、監督職員に なお、電線、ケーブル等の供給等の切断は、次の1)及び2)による。 b)建築物等の解体に先立ち、各種設備の供給が停止していることを確認する。 体的な処理計画、改修計画を定め施工計画書に記載する。 a)特別管理産業廃棄物がある場合は、特別管理産業廃棄物等の処理に先立ち、種類別に具2-2事前措置2)施工計画、処理方法1)設計図書と現場との整合性を調査解体施工に係る施工調査は、特別管理処置、再使用、再資源化等に分類し調査を行う。 2-1施工調査2節 調査・事前措置 応じて分別し、該当建築物を計画的に解体する行為をいう。 1)「分別解体」とは、建築物等に用いられた建設資材に係る廃棄物をその処理状態に本仕様書に於いて用いる用語の意味は、次のとおりとする。 1-2用語の定義1-1適用範囲1節 一般事項3)変圧器及びコンデンサーは、PCB濃度分析を行う事。 4)上記1)~3)をまとめて報告書作成e)電気設備のコンデンサー等は、残留電化の放電確認を行い感電防止に努める事。 下記の項目については、再資源化を行うものとする。 5節 再資源化4節 建築設備7)地下埋設物、埋設配管6)構内舗装等5)基礎・杭その他4)躯体3)屋根瓦材等2)内・外装材1)建築設備変更し、監督職員に報告する。 解体手順は、次の1)から7)による。 ただし、解体施工の技術上により難しい場合は手順を3-1解体手順3節 建築物の解体手順1)蛍光ランプ・HIDランプ2)小型二次電池3)分配電盤・端子盤類1)分配電盤の鉄材部分2)電線・ケーブル類a)電気設備は、次の1)から5)に分別解体する。 5)その他、電気設備4)電線・ケーブル類建築物解体工事共通仕様書(令和4年度版)、関連法規(建設リサイクル法、廃棄物処理法解体工事特記仕様書(電気設備)稲田小学校長寿命化耐震改修工事(13号棟)稲田小学校長寿命化耐震改修工事(13号棟)8,000X2X1下足入下ル10141528踏込2外 廊 下 外 廊 下下足入コンピューター室 図 書 館出 入 口電動引分黒板履き替えスペース踏台貸出返却室棚カウンター(下部棚)棚8,000ガスボンベ置き場上ルX2X1洗濯コーナー下足入 下足入 下足入 下足入 下足入 下足入 下足入 下足入XPJ上下式黒板外廊下工事対象外既設建物棚棚棚棚棚棚棚棚棚棚家庭科教室音 楽 室準 備 室踏 台30,81026,810 4,0005,370 5,360 5,360 5,360 5,360Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y730,81026,810 4,0005,370 5,360 5,360 5,360 5,360下足入下足入予 備 室対象建物既設建物対象建物既設建物<撤去図>1階幹線・動力設備平面図:S=1/100<撤去図>2階幹線・動力設備平面図:S=1/100縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課既 設電灯盤(510W×700H×120D)手元開閉器 3P60A×3S S S3φCET38sq(54)HIVE1・2階幹線・動力撤去図S=1:100 S=1:200稲田小学校長寿命化耐震改修工事(13号棟)動力盤(480W×830H×120D)動力分電盤:P-13(***W×***H×***D)/移設S(28)HIVEIV14sq×3、E5.5IV5.5sq×3、E2.0回 路 番 号盤名称盤形式幹線番号 幹線サイズ電気方式主幹容量電 圧(V)P ELCB MCCB AF/AT分 岐 開 閉 器200100備 考負荷容量負 荷 名 称RRV・指定色、通気口付(上下)注、負荷においては想定負荷であるため調整の上で決定すること。 特 記 項 目13φ3W200V〇 3 〇(KW)〇 3 〇〇 3 〇 ク ー ラ ー〇 3 〇2 3 4合 計MCCB3P100AF/100ATキュ-ビクル50/3050/3050/30**/** ---- ヨビスペ-ス4.17014.750材 質 : SUS-WP(露出型)盤名称 : 既設動力分電盤:P-13(移設)/移設後回 路 番 号盤名称盤形式幹線番号 幹線サイズ電気方式主幹容量電 圧(V)P ELCB MCCB AF/AT分 岐 開 閉 器200100備 考負荷容量負 荷 名 称RRV・指定色、通気口付(上下)注、負荷においては想定負荷であるため調整の上で決定すること。 特 記 項 目13φ3W200V〇 3 〇 ク ー ラ ー(KW)〇 3 〇 ク ー ラ ー〇 3 〇 ク ー ラ ー〇 3 〇2 3 4合 計MCCB3P100AF/100ATキュ-ビクル50/3050/3050/30**/** ---- ヨビスペ-ス4.1704.1706.41014.750材 質 : SUS-WP(露出型)盤名称 : 既設動力分電盤:P-13(移設)/移設前音楽室家庭科室理科室(15号棟)理科室(15号棟)--------ヨ ビヨ ビプルボックス(300w×300h×300d)令和8年度KE-028,00030,81026,810 4,0005,370 5,360 5,360 5,360 5,360上ルY1 Y2X2X1Y3Y4 Y5 Y6 Y7下足入 下足入 下足入 下足入 下足入 下足入 下足入 下足入XPJ工事対象外既設建物棚棚棚棚棚棚棚棚家庭科教室音 楽 室準 備 室踏 台J JJJ J J8,000Y1 Y2X2X1Y3Y4 Y5 Y6 Y730,81026,810 4,0005,370 5,360 5,360 5,360 5,360下足入下ル10141528踏込2外 廊 下 外 廊 下下足入 下足入 下足入コンピューター室 図 書 館予 備 室出 入 口履き替えスペース踏台貸出返却室棚カウンター(下部棚)S棚1階コンセント設備平面図:S=1/100<撤去図><撤去図>2階コンセント設備平面図:S=1/100縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課既 設1・2階コンセント撤去図稲田小学校長寿命化耐震改修工事(13号棟)S=1:100 S=1:200棚外廊下棚洗濯コーナー上下式黒板ガスボンベ置き場電動引分黒板(L-1)(L-2)対象建物既設建物対象建物既設建物令和8年度KE-04縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課既 設8,000Y1 Y2X2X1Y3Y4 Y5 Y6 Y730,81026,810 4,0005,370 5,360 5,360 5,360 5,360下足入下ル10141528踏込2外 廊 下 外 廊 下下足入 下足入 下足入図 書 館電動引分黒板履き替えスペース棚カウンター(下部棚)棚8,00030,81026,810 4,0005,370 5,360 5,360 5,360 5,360ガスボンベ置き場上ルY1 Y2X2X1Y3 Y4 Y5 Y6 Y7洗濯コーナー下足入 下足入 下足入 下足入 下足入 下足入 下足入 下足入XPJ上下式黒板外廊下工事対象外既設建物棚棚棚棚棚棚棚棚棚棚家庭科教室音 楽 室準 備 室踏 台<撤去図>1階電灯設備平面図:S=1/100<撤去図>2階電灯設備平面図:S=1/100C C CC C CC C Cコンピューター室C C CC C CC C CC C CC CB B B BB BB BG GE EWP WPWPWP扇風機スイッチ×3A A AA AB B BB B BBBBB B BDDC C C C C C C C C C C CEWPWPWPWP貸出返却室予 備 室出 入 口F記 号A B C D E名 称1階 2階合 計照明器具台数ランプ数 備 考凡 例照明器具露出型FLR40W×1FLR40W×2照明器具露出型FLR40W×2照明器具 埋込型照明器具FLR40W×1 吊り型0 0照明器具露出型 FCL20W×1IL60W×1照明器具 露出型 0照明器具埋込型0FLR40W×1G扇風機40cmm0 扇風機40cmm天井付壁付F踏台稲田小学校長寿命化耐震改修工事(13号棟)5 5 512 8 20 4012 23 35 702 2 22 2 4 41 1 12 2 24 8 12 - - 2 21階電灯撤去図S=1:100 S=1:200対象建物既設建物対象建物既設建物令和8年度KE-05縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課既 設稲田小学校長寿命化耐震改修工事(13号棟)8,00030,81026,810 4,0005,370 5,360 5,360 5,360 5,360ガスボンベ置き場上ルY1 Y2X2X1Y3Y4 Y5 Y6 Y7洗濯コーナー下足入 下足入 下足入 下足入 下足入 下足入 下足入 下足入XPJ工事対象外既設建物棚棚棚棚棚棚棚棚棚音 楽 室準 備 室踏 台8,000Y1 Y2X2X1Y3Y4 Y5 Y6 Y730,81026,810 4,0005,370 5,360 5,360 5,360 5,360下足入下ル10141528外 廊 下下足入 下足入 下足入図 書 館出 入 口電動引分黒板踏台棚棚1階弱電設備平面図:S=1/100<撤去図><撤去図>2階弱電設備平面図:S=1/1001・2・R階弱電設備撤去図S=1:100 S=1:200JJBP棚外廊下家庭科教室上下式黒板コンピューター室カウンター(下部棚)B P端子盤(430W×630H×120D)×2外 廊 下踏込2端子盤(***W×***H×***D)(カメラ)予 備 室貸出返却室対象建物既設建物対象建物既設建物<撤去図>R階弱電設備平面図:S=1/100EXP.Jルーフドレン5,36030,81026,810 4,0005,370 5,360 5,360 5,360800 2,500 8,000 1,400X1X1Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7対象建物既設建物令和8年度KE-06縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課 S=N S=N解体工事特記仕様書(機械設備)KM-01● 石綿(アスベスト)撤去及び処分に関する仕様書1)配管及びダクト 2)機器類冷凍機等の撤去に伴う冷媒回収方法は、以下による。 4節 再資源化a)機械設備は次の1)~6)に分別解体する。 下記の項目については、再資源化を行うものとする。 5節 冷媒(フロン系の回収)3)フルオロカーボン回収装置から取り出した容器(冷媒が充填されているもの)は、高圧ガス保安法に従い適正に取り扱う。 4)監督職員に次の書類の写しを提出すること。 2)冷媒の抜き取りは、高圧ガス保安法施行令関係告示(平成9年3月24日通商産業省告示139号)の規定に (1)第1種フロン類回収業者登録書 (2)フロン類回収量の記録 1)冷媒の抜き取りは、フロン回収破壊法に基づき登録された第1種フロン類回収業者により行う。 b)建築物の解体に先立ち、各種設備の供給が停止している事を確認する。 処理計画、回収計画を定め、施工計画書に記載し監督職員に提出する。 a)特別管理産業廃棄物等がある場合は、特別管理廃棄物等の処理に先立ち、種類別に具体的な2節 事前措置2-2事前処置なお、給水管、排水管、消火管、ガス管の供給管等の切断は、次の1)及び2)による。 1)配管及びダクト 2)機器類 3)保温材4)工場製作型浄化槽、ユニットバス 5)衛生陶器類 6)その他の機械設備3節 建築設備1)切断は解体に支障がない位置で適切に行い、給水管、ガス管等は、一次側をプラグ止めとする。 また、切断位置は、記録を残し、監督員に提出する。 (メーター類は閉栓し管理者へ引き渡す事。 ) 適合するフルオロカーボン回収装置及び付属品により行う。 c)落下するおそれのある付属物は撤去する。 d)建築物等の解体に際して、周辺環境の害虫等による影響が予測される場合は、駆除等を行う。 周囲及び地中の汚染を防止する。 f)排水槽で汚水及び汚物の残留がある場合は、回収を行うとともに洗浄を行い、異臭の発生とg)各配管の撤去に関して、周辺に影響ないよう飛散防止又は安全計画指針に準拠する事。 3)解体及び配管切回し工事に伴い申請が発生する場合は、本工事にて行う。 2)新たに配管等の切回しが必要となる場合は、監督員と協議する。 e)衛生器具等は、十分に洗浄を行い、汚水、汚物等による異臭の発生を防止する。 1-1適用範囲解体工事特記仕様書(設備)1節 一般事項資源有効利用促進法等)及び国土交通省建設リサイクルガイドラインを遵守し、施工を行う。 ,処理,処分を行う。 (マニフェスト管理も行う。 )監督官庁に事前に施工計画書を提出し許可を受けた後、法律に従い撤去⑤最終処分場 特別産業廃棄物マニュフェスト伝票により管理を行う。 ④収集運搬は「特別管理産業廃棄物収集運搬」の許可業者とし、⑥レベル2の処分場は、県内にはないため、県外処分とする。 やかに運搬し処分する。 ・特別管理産業廃棄物処分業の許可を受けた処分場に、すみ■廃棄処分方法③他の廃棄物との混載の禁止。 ②2重密封の徹底。 ①石綿廃棄物の表示(1次保管場所の養生等は特に注意する。 ) 廃棄に当たっては環境省や監督官庁の指示に従い、以下の事を尊守する必要があります。 建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)同解説令和5年版、関連法規(建設リサイクル法、廃棄物処理法、 (1)フロン類破壊業者許可書 (2)フロン破壊数量の記録 7節 冷凍機(空調機等)の処理2)監督職員に次の書類の写しを提出すること。 6節 冷媒(フロン系の破壊)1)冷媒の破壊処理は、フロン回収破壊法に基づき許可されたフロン類破壊業者により行う。 1)撤去された冷凍機は、冷凍機本体の主要な部分を穿孔するなどし、再使用することが不可能な状態にすること。 8節 引渡し機器類1)引渡しされる機器は、引渡し書類を作成し、主管側立合いのもとで行う。 また主管側が必要としない機器については、 協議書を作成し本工事で撤去処分を行う。 (監督官庁へ完了報告義務がある場合が有) 違いがあるので、事前確認を行う。 ※自治体によって測定の有無、ポイント数にグローブバックの取付石綿含有部位の除去作業前清掃最終処分場(レベル2対応)完 了作業中の環境測定濃度測定作業前の環境濃度測定(準備作業)工事計画・要領書の準備必要処理工事実施の表示■グローバック(袋)を使用して、その部分だけを 除去する作業フロー呼吸用保護具着用機材・資材の準備,調達作業後清掃袋又はプラスチックシート梱包特別管理産業廃棄物の搬出作業後清掃作業後の環境測定濃度測定施工記録作業者の作業記録等既 設令和8年度“稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)”に適用するものとする。 稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)214.48㎡214.48㎡2F1F㎡ 4 2 8 . 9 6⑬-R2-429 既設建物特別教室棟※耐震改修対象建物鳥小屋浄化槽9.205.527.495敷地内通路3,20099,890花壇花壇花壇4.83(設計GL-4.55)▲隣地境界線体育館敷地内通路既設建物既設建物道路境界線3,000敷地内通路敷地内通路3,200花壇花壇▼隣地境界線GV5050HI弁桝N記号 数量 仕 様A 4パッケージ型消火設備I型(鋼板製)スーパーボックス(SBW-80型)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課衛生器具・空調換気機器表(既設)S=N S=N既 設稲田小学校長寿命化耐震改修工事(13号棟)KM-02A A1階2階A A1階2階三栄水栓:1 2 3 4 5洗濯流し横水栓横水栓ツル首自在水栓ガスヒュ-ズコック12.8 TOTO:TOTO:TOTO:SK507T23BNR13CT200ESNR13CA-16J-13LB型(撤去処分)(撤去処分)(撤去処分)(撤去処分)(撤去処分)3 3 11414手洗い場5足洗い場1手洗い場5足洗い場13 3131414 :衛生器具一覧表(撤去処分)1階 2階合 計備考 品番 JIS記号 重量(kg) 品名 番号家庭科教室M-1M-2M-3M-4M-5パッケ-ジエアコン冷房専用同時ツインパッケ-ジエアコンパッケ-ジエアコンパッケ-ジエアコンパッケ-ジエアコン3711937763510641606025107三相200V三相200V三相200V三相200V三相200VR410A5.3R322.2R407C4.1R322.4R410A3.752012.516.010.012.514.018.011.2―8.624.575.852.773.573.716.562.70―天吊り型天吊り型天吊り型天吊り型天カセ4方向東芝キャリア室内機室外機東芝キャリア室内機室外機ダイキン工業室内機室外機室内機室外機Panasonic室内機室外機ACRB22437MAIC-RP1123HROA-AP2247RCSA14033MAIC-RP1403HROA-RP1403HSSHYP160CFHYP160CRYP160BRPC-GP112RSH7RPC-GP112K3RAS-GP112RSH3PA-P140U4CN1CS-P140U4BCU-P140C4(再利用)(再利用)(再利用)(再利用)(撤去処分)音楽室1準備室 家庭科教室1コンピューター室1図書室1 11 1 1 1 1番号 品名 重量(kg) 電源 タイプ メ-カ- 品番 備考 封入量冷媒ガス(kg)1階2階空調機器一覧表(既設)合 計消費電力 消費電力(冷房)(kW) (暖房)(kW)定格冷却能力 定格暖房能力(kW) (kW)M-6M-7天井換気扇換気扇108.7単相100V単相100V54036016075天井埋込型天井埋込型三菱電機三菱電機V-23ZD2V-20ZSK-BL(撤去処分)(撤去処分)音楽室 準備室 家庭科教室4コンピューター室2図書室34 5番号 品名 重量(kg) 電源 風量(m3/h) タイプ メ-カ- 品番 備考 消費電力(W)1階 2階合 計換気機器一覧表(既設)日立ジョンソンコントロ-ルズ令和8年度8,000上ルX2X1下足入 下足入 下足入 下足入 下足入 下足入 下足入XPJ棚棚棚棚棚棚棚棚棚音 楽 室準 備 室踏 台外廊下工事対象外既設建物EXP.JY1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y730,81026,810 4,0005,370 5,360 5,360 5,360 5,360改修工事対象工事対象外既設建物 既設建物洗濯コーナー下足入家庭科教室棚上下式黒板置き場ガスボンベ縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課S=1:50 S=1:100既 設1階給排水設備平面図 S=1/50(既設)1階給排水設備平面図(既設)40SNC-50 SNC-5040 4020SNC-50弁きょう/GV32弁きょう/GV3280-COA75VP 75VP80-COA20GP20GP20HI 20HI80-COA75VP 75VP20GP20HI 20HI20GP20HI50VP 50VP20HI 20HI75VP40VP50VP20HI25HI40VP 40VP13GP 13GP13GP 13GP13GP13GP20GP20GP13GP13GP20GP20GP20GP20GP 20GP 20GPGGGGG GG25HIガスヒューズコック20PP20GV20BAV20(塩ビ)2040HI 40HIBAV40(塩ビ)GV40BAV20(塩ビ)B BA25HI25HI75VP50VP通気40-VCS25 20GG75RD75RDRD75RD75A B記号 数量1仕 様2撤 去→取外し→再利用パッケージ型消火設備I型(鋼板製)スーパーボックス(SBW-80型)業務用消火器(AHB-6P)稲田小学校長寿命化耐震改修工事(13号棟)80-COA50,25取換取換取換キャップ止めT5A-50キャップ止めT-5SA50洗濯機用T5A-50キャップ止めキャップ止めSNC-50(建築工事)土間はつり工事取換凡 例撤去を示す。 KM-03令和8年度8,000X2X1下足入下ル10141528踏込2外 廊 下 外 廊 下下足入 下足入 下足入コンピューター室出 入 口電動引分黒板踏台棚カウンター(下部棚)棚履き替えスペースEXP.JY1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y730,81026,810 4,0005,370 5,360 5,360 5,360 5,360EXP.J既設建物工事対象外既設建物改修工事対象予 備 室貸出返却室図 書 館縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課S=1:50 S=1:100既 設2階給排水設備平面図(既設)稲田小学校長寿命化耐震改修工事(13号棟)(既設)2階給排水設備平面図 S=1/50BASNC-50SNC-50SNC-50A B記号 数量1仕 様撤 去→取外し→再利用パッケージ型消火設備I型(鋼板製)スーパーボックス(SBW-80型)業務用消火器(AHB-6P)175RD75RDRD75RD755075RD75RDRD75凡 例撤去を示す。 20RD75KM-0450 5050令和8年度EXP.Jルーフドレン変電スペース既設建物8,000 1,400 800 2,900X1X2Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7対象建物既設建物30,8104,000 5,370 5,360 5,360 5,360 5,360EXP.J縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課S=1:50 S=1:100既 設(既設)R階給排水設備平面図(既設)R階給排水設備平面図 S=1/50稲田小学校長寿命化耐震改修工事(13号棟)凡 例撤去を示す。 75RD75RDRD75RD755050通気金具50撤去ストレーナ部撤去ストレーナ部撤去ストレーナ部撤去ストレーナ部撤去KM-05令和8年度EXP.J5,370 5,360 5,360 5,360 5,360 4,0008,000ガスボンベ置き場上ルY1 Y2X2X1Y3Y4 Y5 Y6 Y7下足入 下足入 下足入 下足入 下足入 下足入 下足入 下足入5,210 150XPJ3,000 2,360上下式黒板既設建物工事対象外改修工事対象既設建物工事対象外既設建物30,81026,810 4,0005,370 5,360 5,360 5,360 5,360棚棚棚棚棚棚棚音 楽 室準 備 室踏 台外廊下棚棚洗濯コーナー家庭科教室棚縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課S=1:50 S=1:1001階空調換気設備平面図 S=1/501階空調換気設備平面図(既設)(既設)既 設稲田小学校長寿命化耐震改修工事(13号棟)150 150150 150M-6M-6M-6M-6R3 ,25,25 1M-1M-1M-2,25 1・冷媒管、保温化粧ケース、ドレン管(撤去)・換気扇、ダクト(撤去) ・換気扇、ダクト(撤去)空調機・機器本体(撤去再取付)・冷媒管、保温化粧ケース、ドレン管(撤去)空調機・機器本体、冷媒管、保温化粧ケース(撤去再取付)・ドレン管25A(撤去)・空調機器本体(撤去再取付)凡 例(撤去)(撤去再取付)を示す。 KM-06空調機ワイヤードリモコン(撤去再取付)空調機(撤去再取付)ワイヤードリモコン令和8年度EXP.J5,370 5,360 5,360 5,360 5,360 4,0008,000Y1 Y2X2X1Y3Y4 Y5 Y6 Y7既設建物30,81026,810 4,0005,370 5,360 5,360 5,360 5,3605,210 150 3,000 2,360EXP.J下足入下ル10141528踏込2外 廊 下 外 廊 下下足入 下足入 下足入電動引分黒板履き替えスペース踏台棚カウンター(下部棚)コンピューター室貸出返却室予 備 室棚改修工事対象既設建物工事対象外図 書 館出入口縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課S=1:50 S=1:100(既設)2階空調換気設備平面図(既設)2階空調換気設備平面図 S=1/50既 設稲田小学校長寿命化耐震改修工事(13号棟)M-7150M-7150150150M-7150M-7M-71502525RDR1M-5M-41 25,M-7・換気扇、ダクト(撤去)・換気扇、ダクト(撤去)凡 例(撤去)(撤去再取付)を示す。 KM-07空調機(撤去再取付)ワイヤードリモコン空調機(撤去再取付)ワイヤードリモコン,25 2M-3・冷媒管、保温化粧ケース、ドレン管(撤去)・空調機器本体(撤去再取付)空調機(撤去再取付)ワイヤードリモコン令和8年度(4) 工事監理業務への協力等 ## (1)エ1 適用基準等 ・1 工事概要 (5)(1) 稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟) ・ (2)(2) 名護市字 我部祖河地内 (地域地区等: )(3) ㎡ ・(4) 耐震改修工事ア 建築物 ・(6) 県産資材の優先使用・ 営繕工事写真撮影要領(令和5年版)・ 磁気探査実施要領(令和2年1月)沖縄県土木建築部・(7) 下請業者の県内企業優先活用イ 工作物及び立木 ・(8) 不発弾等発見時の処理について22 本工事の設計時期 ##3 工事の一時中止に係る計画の作成(1)3 建築工事仕様 (9) ダンプトラック等の過積載等の防止について(1) 標準仕様 ア イ 過積載を行っている資材納入者から資材購入をしないこと。 ウ(2) 特記仕様ア 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。 エイ 特記事項は、「・」に○印の付いたものを適用する。 「・」に○印がつかない場合は「※」のついたものを適用する。 オ (2) 「・」と「※」に○印がついた場合は共に適用する。 ウカ 4 ・エキ アからカの事につき、下請契約における受注者を指導すること。 (1)(10) 不正軽油の使用の禁止等について4 その他 ア(1) 公共事業労務費調査に対する協力 (2)アイイ (11) 設計図書における資材等の取扱いについてア(3)ウ イ5 ・ウエ 6 図示された範囲は【令和 年 月 日】までに完了すること。 (12) ガイドライン等の遵守について(2) 暴力団員等による不当介入の排除対策 7 建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。 (1) 風速:V0= m/s (平12建告第1454号第2)(2) 地表面粗度区分: (13) 本工事の予定価格に占める法定福利費概算額について (3.5.4)(3.9.3)(5.13.5)(9.3.4)ア8 (1)ア(2)イ ウイ (3)(3) ウィークリースタンスの実施9 工事の記録 沖縄県土木建築部工事関係標準様式を用いる。 (1.2.4)(4) 工事監理業務への協力等 ##ア(14) 工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象に関する情報の通知## 施工順序等の制約 ・ 無しイ : ・ 図示 ・ 現場説明書による ・: ・ 図示 ・ 現場説明書による ・: ・ 図示 ・ 現場説明書による ・: ・ 図示 ・ 現場説明書による ・ウ令和8年7月改定版工 事 名 :工 事 場 所 :敷 地 面 積 : 18696.93工 事 種 目 :建築物の名称主要用途 学校構造及び階数 RC造2階建て工事種別 耐震改修工事建築面積 ㎡ ㎡ ㎡延べ面積 429.0㎡ ㎡ ㎡工作物等の名称数量余裕期間を設定する工事 【 方式】 その他事項は、「余裕期間を設定する工事実施要領」によ工事名称 稲田小学校長寿命化耐改修工事(13号棟) 工事年度 令和 8 年度・ 有り【 ・ 現場説明書による ・ 図示 ・ 】 工事場所 名護市字 我部祖河地内 図面名称 建築改修工事特記仕様書(その1)工事車両の駐車場所 発注機関 名護市教育委員会 教育施設課 縮 尺 NO SCALE資材、機材置場 摘 要 図面番号 A-01建設発生土の仮置場 管理建築士 設 計 製 図 名 称 有限会社 CaSa plusその他の施工条件 資格者氏名 知名 政春 一級建築士 第177506号登録番号 事務所登録 第153-2941号所 在 地沖縄県宜野湾市上原 1-10-3建築改修工事特記仕様書 [ 建築工事編 ] 沖縄県土木建築部章項 目 特 記 事 項施工中の安全確保及び環境保全等(1.3.7)(1.3.11) 「低騒音型、低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成9年7月31日建設省告示第1536号 最終改正平成13年4月9日 国土交通省告示第487号)による建設機械を使用する。 建設業法第23条の2の規程に基づく工事監理に対する報告の書類は、監督員に提出すること。 建築改修工事監理指針(令和4年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 本工事の請負代金額の変更協議をする場合及び本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合の取扱いについて建築工事標準詳細図(令和4年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部 本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は原則として「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号最終改正平成22年3月18日付け国総施設第291号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。 本工事の請負代金額の変更協議をする場合又は本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合にあたって、変更協議または関連する工事の予定価格の算定は、本工事の請負比率(元契約額÷元設計額)を変更設計額または関連工事の設計額に乗じた額で行う。 敷地調査共通仕様書(令和4年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部建築材料・設備機材等品質性能評価事業 建築材料等評価名簿(令和6年版)(一社)公共建築協会 本工事に使用する資材等のうち、沖縄県内で生産、製造され、かつ、規格、品質、価格等が適正である場合はこれを優先して使用するよう努めなければならない。 なお、主要建設資材の使用状況を「県産建設資材使用状況報告書」にて報告すること。 沖縄県土木建築部における公共建設工事の分別解体・再資源化および再生資源活用に関する実施要領(平成25年12月)沖縄県土木建築部 請負業者は、下請契約の相手方を県内企業(主たる営業所を沖縄県内に有する者。 )から選定するように努めなければならない。 構造計画・施工計画・建築設備計画の留意事項(令和8年4月)沖縄県土木建築部 本工事において、不発弾等が発見された場合には、警察署(交番、駐在所)に報告すると共に、監督員を通して関連市町村(防災主管課)、沖縄県知事公室防災危機管理課及び沖縄県土木建築部技術・建設業課に報告すること。 また、発見された不発弾等については、警察署または自衛隊より指示等があるまでは、触れずにそのままの状態で保存すること。 なお、これについては、下請業者へも周知すること。 工事実績情報の登録(1.1.4) 登録する。 ただし、工事請負代金額が500万円未満の工事については、登録を要しない。 交通安全管理(1.3.9) 国道6路線及び県道7路線における警備業者が交通誘導警備業務を行う場合は、一級又は二級検定合格警備員を配置すること。 (令和3年2月19日 沖縄県公安委員会告示第38号) 本工事の設計書は、令和8年7月時点での沖縄県土木建築部建築工事積算基準及び公共工事設計労務単価等に基づいて作成している。 工事の一時中止に関する事項(1.1.9) 工事用資機材等の積載超過がないようにするとともに交通安全管理を十分に行うこと。 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」[令和7年版](以下「標準仕様書」という。 )による。 資材等の過積載を防止するため、資材の購入等に当たっては、資材納入業者等の利益を不当に害することのないようにすること。 さし枠の装置または物品積載装置の不正改造をしたダンプカーが工事現場に出入りすることがないようにすること。 「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止に関する特別措置法(以下「法」という。 )の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等の加入者の使用を促進すること。 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。 項目及び特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 下請契約の相手方又は資材納入者を選定するにあたっては、交通安全に関する配慮に欠けるもの又は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。 工事の余裕期間 特記事項に記載の(参- . )は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)[平成31年版]巻末の各部配筋参考図の当該項目を示す。 【以下から選択:発注者指定方式/任意着手方式/フレックス方式】 本工事は余裕期間として【 日間】を設定した工事である。 なお、余裕期間の設定にかかる積算上の割増は考慮しない。 受注者は、工事の施工に当たり、工事現場で使用し、若しくは使用させる車両(資機材等の搬出入車両を含む。 )又は建設機械等の燃料として、不正軽油(地方税法第144条の32の規定に違反する燃料をいう。 )を使用し、又は使用させてはならない。 余裕期間制度のうち、任意着手方式、フレックス方式において、受注者は、余裕期間内の任意の日を工事の始期と定めることができる。 このため、受注者は、落札結果通知を受けた日の翌日までに「工期通知書(様式-1)」を作成し、発注者(契約担当者)に通知(提出)すること。 本工事が公共事業労務費調査の対象工事となった場合、調査票等に必要事項を正確に記入し、必要な協力を行わなければならない。 また、本工事の完成後においても、同様とする。 受注者は、県の税務当局が実施する使用燃料の抜取調査に協力しなければならない。 調査票等を提出した事業所を事後に訪問して行う調査・指導等の対象になった場合、その実施に協力しなければならない。 また、本工事の完成後においても、同様とする。 本工事の設計図書及び参考図に示す資材等については、特定企業の製品又は工法を指定するものではない。 公共事業労務費調査の対象工事となった場合に正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従って就業規則を作成するとともに、賃金台帳を調製・保存する等、日頃より雇用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行っておかなければならない。 本工事で使用する資材等については、設計図書及び参考図のとおりの品質規格・仕様等で積算しており、その品質規格・仕様等と同等品以上の資材を使用すること。 なお、使用にあたっては監督職員の承諾を得るものとする。 遠隔臨場の実施(1.1.14)本工事は遠隔臨場を適用する。 使用する機器及び立合う工程等については監督職員と協議をすることとする。 「参考図」は建設工事請負契約約款第1条に定める設計図書ではなく、発注者の積算の透明性を確保し入札者の積算、工事費内訳書作成の効率化を図ることを目的に「参考資料」として提示するものである。 本工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む。 )がアからウまでと同様の義務を負う旨を定めなければならない。 概成工期(1.2.1) 設計変更等については、契約書18条から26条に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手続きについては、「工事請負契約における設計変更ガイドライン(営繕工事編)」(沖縄県土木建築部)によるものとする。 品質計画等(1.2.2) 受注者は、当該工事の施工に当たって「沖縄県土木建築部発注工事における暴力団員等による不当介入の排除手続きに関する合意書(平成19年7月24日)に基づき、次に関する事項を遵守しなければならない。 なお、違反したことが判明した場合は、指名停止等の措置を行うなど、厳正に対処するものとする。 施工図等(1.2.3) 施工図等の著作権に関わる当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。 暴力団員等から不当要求を受けた場合は、毅然として拒否し、その旨を速やかに監督員に報告するとともに、所轄の警察署等に被害の届出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。 現場代理人等は、施工に先立ち、各工事間の施工計画を調整、検討するため、各室の平面図、展開図、天井伏図(各1/50程度)及び必要な部位の断面図を作成の上、各工事の必要な内容を記載した総合図を作成する。 なお、総合図は監督員に提出し、確認を受ける。 暴力団員等から不当要求による被害又は工事妨害を受けた場合は、速やかに監督員に報告するとともに所轄の警察署等に被害の届出を行うこと。 暴力団員等に対する排除対策を講じたにもかかわらず、工事に遅れが生じるおそれがある場合は、速やかに監督員と工程に関する協議を行うこと。 施工計画書及び施工図等は監督員の指示する時期に提出する。 ただし監督員の指示がない場合は、原則として施工計画書は契約後30日以内、施工図等は工事着手前までに提出し、承諾を受ける。 工事現場環境に関しては、ウィークリースタンス実施要領の3.取組内容について、業務着手時の打合せ時に確認、調整し、取組内容を設定すること。 なお、取組内容は打合せ記録簿へ記録し、受発注者で共有すること。 当該要領については、沖縄県技術・建設業課のホームページ(下記アドレス)を参照すること。 https://www.pref.okinawa.lg.jp/site/doboku/gijiken/kankeitosyo.html電気保安技術者(1.3.3) 電気工作物の工事を行う場合、その工事期間において電気保安技術者を配置し、保安業務を行うこと。 本工事の工事監理業務(建築工事監理業務委託契約に基づき、建築士法第2条第8項並びに同法第18条第3項に掲げる工事監理を行う業務をいう。 以下同じ。 )は、別途委託契約を締結することとしており、本工事の現場代理人等は、当該工事監理業務の履行に協力すること。 施工条件(1.3.5) 工事監理業務の受注者が配置した管理技術者、主任担当技術者並びに担当技術者(以下「管理技術者等」という。 )の氏名等は、発注者から通知する。 なお、管理技術者等は本工事に関する指示・承諾・協議の権限は有しない。 検 印設計者 設計図書において監督員に提出することとなっている書類は、原則として管理技術者等に提出すること。 1一般共通事項一般工事用建設機械(ディーゼルエンジン出力7.5~260kW) ア バックホウ イ 車輪式トラクタショベル ウ ブルドーザ エ 発動発電機 オ 空気圧縮機 カ 油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの) キ ローラ類 ク ホイールクレーン 契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する計画(以下「基本計画書」という。 )を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。 なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。 受注者は、契約締結後15日以内に、監督員を経由して請負代金内訳書を提出し、請負代金内訳書には、工事現場に従事する現場労働者に係る社会保険料(健康保険、厚生年金保険及び雇用保険をいう。 )の内の事業主が納付義務を負う保険料(以降「法定福利費」という。 )を明示すること。 また、明示する法定福利費の算出に当たっては、各専門工事業団体が作成した標準見積書に沿って作成された法定福利費を内訳明示した下請企業の見積りの活用等の方法により適正に見積もることが必要であり、「法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順」に準拠する等により適切に算出すること。 発注者は、受注者から提出された請負代金内訳書に明示された法定福利費と予定価格に占める法定福利費概算額について確認を行い、「一定以上の乖離がある場合」は、受注者に対して説明を求め、場合によっては、建設業法第19条の3に違反するおそれがないか確認します。 【法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順(国土交通省HP)】https://www.mlit.go.jp/common/001090440.pdf【法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順(簡易版)(国土交通省HP)】https://www.mlit.go.jp/common/001203247.pdf【各団体が作成した標準見積書(国土交通省HP)】ホーム>政策・仕事>土地・建設産業>建設産業・不動産業>各団体が作成した標準見積書https://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/totikensangyo_const_tk2_000082.html 落札者(随意契約の場合にあっては、契約の相手方)は、建設業法(昭和24年法律第100 号)第20 条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定(随意契約の場合にあっては、契約の相手方の決定)から請負契約を締結するまでに、 発注者に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知すること。 通知様式については、沖縄県技術・建設業課のホームページ(下記アドレス)を参照すること。 https://www.pref.okinawa.jp/machizukuri/kenchiku/1023167/1013333/1013334/1013335.html## (1) ## (2) 主任技術者及び監理技術者の雇用関係について ## (1) 測定時期、測定対象室及び測定箇所数 3 (1)ア イ (2)(2)(2)## ※完成図 ※保全に関する資料## (1) (1) 4 (1) 内部足場【 ・ 脚立、足場板等 ・ 】(3) (2) 外部足場【 ・ 枠組足場 ・ くさび緊結足場 ・ 単管本足場(1.9.3) (2) (表2.2.1) ・ 仮設ゴンドラ ・ 移動式足場 ・ 】・ (3) 防護シート【 ・ 設置する ・ 設置しない】(4) 材料等の運搬方法: ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種・ ・(3) 本工事は電子納品対象工事とする。 ア(4) イ5ウ(2) 発注者へ資格を証明する資料を提出すること。 (4)(5) 6 仮設間仕切り (1) 仮設間仕切り## ※ (2.3.2)・ (2) 仮設扉(6)ア ## 工事の保険等 (1) 次の工事関係保険に加入すること。 なお、保険の加入期間は、(5)【 ・ 火災保険 ・ 建設工事保険 ・ 組立保険 ・ 請負業者賠償責任保険】 7(2) ア ゆいくる材利用状況報告書イ ゆいくる材出荷量証明書(3) 建設業退職金共済制度に加入し、次の項目を遵守すること。 (6) 建築物等の利用に関する説明書についてア ・イ (7) 1 (1) 防水改修工法の種類等ウ 未加入下請事業者に対する加入を指導する。 エ ##(2) シーリング改修工法の種類等## (1) ## (1)イ (3) 既存下地の補修箇所の形状、長さ等は、図示による。 (A- )(4) 改修用ドレンを設ける場合: 【 】(5) 防水層の種別: 【】(6) その他の材料等ウ ・ 固定金具:(材質 )(寸法 )・ 絶縁用シート:(材料 )(2) ゆいくる材の品質質理 ・ 断熱材:(材質 )(厚さ )ア ・ 立上り部保護:(材料 )(工法等)(7) 建設発生土の処分は次による。 (2) ・ 脱気装置:(種類 )(設置数 )※構外搬出適切処理 イ ・ 仕上げ塗料:(種類 )(使用量 )搬出先名称( ) ・ 平場の保護コンクリート、保護モルタル:(厚さ等 )搬出先所在地( ) (3)運搬距離( km ) 2 (1) といの材料等搬出先基準(条件)() ウ・ 構内堆積 ・ 構内敷きならし## ・ (2) たてどい受金物の取付けは、図示による。 ## (1) エ 3 (1) 構成部材による種類:(2)(3.9.2)(表3.9.1)## (3.9.3) 種別:【 ・ A-1 ・ B-1】ア 現場施工に着手するまでの期間 調査の範囲【 ・施工範囲と同一 ・ 】 ## ・ 種別をB-1とした場合の複合皮膜の種類:【 ・ A1 ・ A2】【現場施工に着手する日が確定している場合】 (JIS H 8602)(3)(2)分析調査・ (4) 固定金具の間隔及び固定方法は、図示による。 【現場施工に着手する日が確定していない場合】 4 保証 (1)## ・(2)## 施工数量調査 施工に先立ち実施する施工数量調査の範囲及び調査方法(1.6.2) 調査の範囲【 ・施工範囲と同一 ・ 】調査の方法【 】 5 その他 既設資材の処理及び処分方法:イ 検査終了後の期間 ## 技能士(1.7.2)1 工事用水 構内既存の施設:【 ・ 利用不可 ・ 利用できる( ・ 有償 ・ 無償)】2 工事用電力 構内既存の施設:【 ・ 利用不可 ・ 利用できる( ・ 有償 ・ 無償)】測定対象室 測定箇所数 測定時期 備考発生材の種類 各教室×2 8か所発注者に引き渡すもの特別管理産業廃棄物の有無及び処理方法現場において再利用を図るもの完成図は、(表1.7.1)に次表を含むものとする。 種類 記入内容詳細図 監督員との協議による。 備品等 養生方法、保管場所等設置箇所 種別 片面への塗装等の仕上げ 備考(厚さ等) ・ 有り ・ なし ・ 有り ・ なし設置箇所 種別 備考原則として工事着工日から工事完成期日後14日以上とする。 規模(㎡) 10㎡程度(1号)床 合板張り又はビニール床シート張り内壁・天井 合板張り又は石膏ボートり゙張又はEP塗装屋根 鋼鈑張り(溶融亜鉛メッキ塗装又はSOP塗備品の種類及び数量 監理者と協議工法の種類・種別 施工箇所 材料の種類及び厚さ 備考図示 図示 図示工法の種類 施工箇所 試験等材種 規格名称 材質 備考(1)石綿含有建材の事前調査既存の設計図書の貸与【 ・有り ・無し ・ 】石綿含有建材の調査報告書【 ・有り ・無し ・ 適用工事種別 技能検定作業 工事名称 稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟) 工事年度 令和 8 年度鉄筋工事 ・ 鉄筋施工(鉄筋組立作業) 工事場所 名護市字 我部祖河地内 図面名称 建築改修工事特記仕様書(その2)コンクリート工事 ・ 型枠施工 ・ コンクリート圧送施工 発注機関 名護市教育委員会 教育施設課 縮 尺 NO SCALE防水工事 ・ ウレタン塗膜防水 ・ シーリング防水 摘 要 図面番号 A-02金属工事 ・ 内装仕上げ施工(鋼製下地工事) 管理建築士 設 計 製 図 名 称 有限会社 CaSa plus左官工事 ・ 左官 資格者氏名 知名 政春 一級建築士 第177506号塗装工事 ・ 建築塗装 ・ 木部塗装 ・ 金属塗装 登録番号 事務所登録 第153-2941号内装工事 ・ 床仕上げ ・ ボード仕上げ 所 在 地沖縄県宜野湾市上原 1-10-3発生材の処理等(1.3.12) マニフェストシステムを採用し、適正な収集、運搬及び処分を行う。 主任技術者・監理技術者<続き化学物質の濃度測定(1.7.10)環境対策について 受注者は、本工事の施工にあたり、「沖縄県赤土等流出防止条例」、「水質汚濁防止法」及びその他環境保全に関する法令等を遵守し、その対策については工事着手前に現場状況の調査、検討を十分に行い、監督員の確認を得た上で施工すること。 建設業法第26条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者は、受注者と入札執行日以前に3ヵ月以上の雇用関係が成立していなければならない。 受注者は、着手届と共に工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者の雇用関係を証明する書類(健康保険被保険者証等の写し)を提出しなければならない。 測定対象化学物質が濃度指針値を超えた濃度で検出された場合は、引渡は受けない。 赤土等流出防止対策を行う場合、その対策範囲は図示による。 本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税)が課税されるので、適正に処理すること。 完成時の提出図書(1.9.1)(1.9.2)主任技術者等の資格 主任技術者及び監理技術者の資格については、入札公告、現場説明資料等による。 なお、入札公告、現場説明資料等で示されていない場合、主任技術者等の資格は、以下による。 本工事の完成時の提出図書は、「営繕工事における工事関係図書等に関する効率化実施要領(案)」による。 足場その他(2.2.1)1級建築士、又は1級建築施工管理技士のいずれかの資格を有するもの1級建築士、2級建築士、1級建築施工管理技士、又は2級建築施工管理技士のいずれかの資格を有するもの 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。 電子納品とは、調査、設計、工事などの各段階の最終成果を電子データで納品することをいう。 ここでいう電子データとは、各種電子納品要領・基準等(以下、「要領」)に示されたファイルフォーマットに基づいて作成されたものを指す。 受注者は、工事で発生した建設廃棄物について、ゆいくる材の認定を受けた施設又はゆいくる材の認定を受けていないが、再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出すること。 だたし、島内に当該施設がない場合はこの限りではない。 配置予定技術者にあっては、入札開始日前に3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係があること。 既存部分の養生(2.3.1) 配置予定技術者の専任を要しない期間については、設計図書等で確認すること。 なお、書面における署名又は押印の取り扱いについては、別途監督員と協議するものとする。 本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前に掲げる施設のうち、受入条件の合う中から運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。 したがって、正当な理由がある場合を除き、再資源化に要する費用の変更は行わない。 主任技術者又は監理技術者の兼務 本工事は、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける主任技術者又は監理技術者の配置を認める。 この場合の要件は、現場説明書による。 本工事は、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける主任技術者又は監理技術者の配置を認めない。 アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水及び粉体の取扱基準について 受注者は、完成通知書の添付書類として以下の書類及び電子データを監督員に提出しなければならない。 監督員事務所(2.4.1) 建設労災補償共済又はこれに準ずる共済、保険に加入し、契約後1月以内に加入を証明する書類を発注者に提出する。 仕上げ 掛金収納書を契約後原則一ヶ月以内(電子申請方式による場合にあっては契約後原則40日以内)に発注者に提出する。 「建築物等の利用に関する説明書」を作成する。 作成の手引き(国土交通省ホームページに掲載)を参考にして、記載事項は監督員との協議により決定する。 当該建設現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」標識を掲示する。 受注者は、監督員より「長期保全計画書」の作成の指示があった場合、これを作成し監督員に提出しなければならない。 なお、この計画書の内容等は監督員との協議により決定する。 工事完成後、速やかに掛金充当実績総括表を作成し、検査職員に提示しなければならない。 設計図CADデータの貸与 本工事では発注者から受注者に対し設計図CADデータを貸与する。 なお、貸与されたCADデータを本工事における施工図又は完成図の作成のため以外に使用してはならない。 ゆいくる材について情報共有システム 現場事務所等に、利用する情報共有システムが推奨するパソコンOS及びブラウザの環境を整えること。 なお、現場条件等により当該整備が不可能な場合は、監督員と協議すること。 発生する濁水(汚濁)に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水の取扱基準について(通知)(平成24年3月28日付け土技第1257号)」に基づき、適正に処理すること。 情報共有システムとは、工事期間中において受発注者間でインターネットを介して協議簿、図面等の各種データのやり取りを行い、情報共有サーバーを用いてそれらのデータを共有・交換するものである。 発生する粉体に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する廃棄物の取扱いについて(通知)(平成25年1月17日付け土技第942号)」に基づき、適正に処理すること。 ゆいくる材の品質管理にあたっては、「標準仕様書」等のほかに「ゆいくる材品質管理要領」に基づいて行うこと。 受注者は、沖縄県CALSシステムの利用にあっては、沖縄県とCALS運営会社で定めた使用承諾料を沖縄県CALSシステムを運営している者に支払うこと。 受注者は、工事請負代金額が 500万円以上でゆいくる材を使用する場合、着手後に公益財団法人沖縄県建設技術センターあてに「ゆいくる材品質管理依頼」を行い、必要書類の交付を受けなければならない。 沖縄県CALSシステムの使用許諾料を支払ったときは、速やかに監督員に支払いの事実を報告し、確認を受けること。 (支払いの事実を証明する書類(銀行振り込みの写し等)を提出)とい(3.8.2)(3.8.3)(表3.8.1) 受注者は、路盤材のサンプル送付試験のサンプル採取及び現場への資材初回搬入時と敷き均し転圧完了後の現場簡易試験を監督員の立会の下、実施しなければならない。 墜落制止用器具墜落制止用器具は、フルハーネス型とする。 ただし、墜落時に着用者が地面に到達するおそれのある場合は、胴ベルト型の使用を認めるものとする。 また、墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン(平成30年6月22日付け基発0622第2号)を遵守すること。 主任技術者・監理技術者 工事請負代金額が4,500万円以上(建築一式工事の場合9,000万円以上)の工事については、主任技術者又は監理技術者を現場ごとに専任で配置する。 なお、専任を要しない期間は、次のとおりとする。 受注者は、路盤材の現場簡易試験が終了した場合、速やかに監督員に試験結果を報告しなければならない。 アルミニウム製笠木 アルミニウム製笠木本体の材料の表面処理の種別及び複合皮膜の種類は次による。 石綿含有建材の事前調査(1.5.1)「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事 本工事は、「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事の対象工事である。 実施については、「沖縄県「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事試行要領」及び「「労務費見積り尊重宣言」実施要領」(2018.12.21 日本建設業連合会)等を参照し実施するものとする。 請負契約の締結の日の翌日から令和 年 月 日までの期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任は要しない。 既存笠木撤去後の新規アルミニウム製笠木の下地補修の工法:押出し 形「建材中の石綿含有率の分析方法について」(平成18 年8月21 日 基発第0821002 号、最終改正 令和3年12月22日基発1222 第17号) 元請業者、施工業者、製造所の三者連署による保証書を監督員に提出する 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 なお、工事施工に着手する日については、請負契約の締結後、監督員との打合せにおいて定める。 建設キャリアアップシステム(CCUS)活用について 保証期間は、工事引渡し後【2】年間とする。 ただし、アスファルト防水は【 】年間とする。 工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。 )、事務手続、後片付け等のみが残っている契約工期中の期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。 2仮設工事検 印設計者1一般共通事項 受注者は、工事着手前に「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を監督員に提出しなければならない。 また、受注者は、その計画書に従い建設廃棄物が適切に処理されたことを確認し、工事完成時に「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再資源化報告書」、「再生資源利用実施書」、「再生資源利用促進実施書」を監督員に提出しなければならない。 工事完成図書は、「要領」に基づいた電子データとなっているか(公財)沖縄県建設技術センターにて確認を受け、「電子納品確認登録証」の発行を受けること。 業務成果品(工事完成図書)は、電子媒体(CD-R等)で(正)1部提出すること。 「要領」で特に記載が無い項目については、監督員と協議の上、電子化のファイルフォーマットを決定すること。 なお、「紙」による提出物は、監督員と協議の上決定すること。 舗装切断作業に伴い、切断機械から発生する濁水及び粉体(以下、廃棄物という。 )については、廃棄物吸引機能を有する切断機械等により回収するものとする。 回収された廃棄物については、関係機関等と協議の上、適正に処理するものとし、必要と認められる経費については変更契約できるものとする。 「適正に処理」するとは、「廃棄物処理及び清掃に関する法律」に基づき、産業廃棄物の排出事業者(請負業者)が産業廃棄物の処理を委託する際、適正処理のために必要な廃棄物情報(成分性状等)を処理業者に提供することが必要である。 なお、工事に際して特別な混入物が無ければ、下記HPに掲載されている「濁水及び粉体の分析結果」を用いても差し支えない。 http://www.pref.okinawa.lg.jp/site/kankyo/seibi/sangyo/asufaruto.html なお、受注者は、廃棄物の処理に係る産業廃棄物管理票(マニフェスト)について、監督員から請求があった場合は提示しなければならない。 3防水改修工事改修工法の種類、種別及び工程等(3.1.4)(表3.1.1)(表3.1.2)(3.2.5)(3.2.6)(3.3.2)(3.3.3)(表3.3.3)~(表3.3.10)(3.3.5)(3.4.2)(3.4.3)(表3.4.1)~(表3.4.3)(3.5.2)-(3.5.4)(表3.5.1)~(表3.5.3)(3.6.3)(3.7.2)(3.7.8) 本工事で使用するリサイクル資材は、特定建設資材廃棄物を原材料とするゆいくる材に限り、原則「ゆいくる材」とする。 それ以外を原材料とするゆいくる材は率先して使用することとする。 ただし、ゆいくる材がない離島等での工事の場合は、ゆいくる材以外の再生資材を使用できる。 なお、ゆいくる材以外の再生資材を使用する場合も「ゆいくる材品質管理要領」に準じて品質管理を実施すること。 また、ゆいくる材の在庫がない等により使用することができない場合は、新材を使用すること。 本工事は、建設キャリアアップシステム(以下「CCUS」という。 )活用工事の試行対象であり、実施については、受注者における希望型とする。 受注者は、工事着手前までにCCUS活用について、実施の有無を工事打合簿にて発注者へ報告するものとする。 実施については、「沖縄県 建設キャリアアップシステム(CCUS)活用工事試行要領」及び「建設キャリアアップシステム現場運用マニュアル」(一般財団法人建設業振興基金)等を参照し実施するものとする。 1 (1) コンクリート打放し仕上げ外壁 (4.2.2)~(4.2.8) 6 鋼製建具 (1) 建具の性能等 (表6.5.2) (3) 造作用集成材 8 カーペット敷き(5.4.2) 【 ・ 「集成材の日本農林規格」による (6.9.3)(4.1.4) (表5.2.1) ・ 「集成材の日本農林規格」以外による】 (表6.9.1)(表5.4.1) (2) 特殊なドアセット等の適用及び等級 【 ・ 造作用集成材 ・ 化粧ばり造作用集成材 (表6.9.2)・ ・ 化粧ばり構造用集成材 ・ 】 (1) 帯電性の適用 【 ・ 有り ・ 無し】(2) 見切り、押さえ金物の材質、種類及び形状は図示による。 ・ (3) 鋼板の種類: 【 ・ JIS G 3302 ・ JIS G 3317】9 合成樹脂塗床 エポキシ樹脂系塗床の仕上げの種類:・ 7 鋼製軽量建具 (1) 建具の性能等 (6.10.3)(5.5.2) (4) 造作用単板積層材(2) モルタル塗り仕上げ外壁 (4.3.2)~(4.3.16) (5.5.3) 【 ・ 「単板積層材の日本農林規格」による ##(2) 特殊なドアセット等の適用及び等級 ・ 「単板積層材の日本農林規格」以外による】##(3) ビニル被覆鋼板:【 ・ 使用する ・ 使用しない】(3) タイル張り仕上げ外壁 (4) カラー鋼板の適用:【 ・ 使用する ・ 使用しない】 (5) 床張り用合板等 【 ・普通合板 ・構造用合板】8 (1) 建具の性能等 ## 畳敷き (1) 畳の種別【 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種(種別:)】(6.12.2) (2) 畳表に使用する材料は沖縄県産とする。 (表5.2.1) (6) パーティクルボード(表5.4.1) (2) 表面仕上げ:【※HL ・ バイブレーション ・ 鏡面 ・ 】 ## (1) せっこうボード(4) タイルの種類9 木製建具 (1) かまち戸(5.7.2) かまちの樹種: 、鏡板の樹種: (7) 構造用パネル・ タイルの試験張り:【 ・行う ・ 行わない 】 (2) ふすま (2) 合板の種類・ タイルの見本焼き:【 ・行う ・ 行わない 】 上張りの種類: 、縁の仕上げ:・ 外装タイル張り下地等の下地モルタルの接着性試験: 【 】 ## 建具用金物 (1) 建具用金物の材質、形状及び寸法(5.8.2) 3 (1)(5) タイル張り工法 (5.8.3) (3) 軽量鉄骨壁下地ボード遮音壁に用いる遮音シール材: (表5.8.1) (2) 建具用金物の取付け位置等は、図示による。 【 ・ 】(2)## 鍵 (1) マスターキー:【 ・ 製作する ・ 製作しない】 ## 壁紙張り 品質及び防火性能: 【 】(6) 塗り仕上げ外壁 (4.5.2)~(4.5.6) (5.8.4) (2) (3) (6.14.2)## モルタル塗り (1) 既製目地材の適用及び形状:## (1) 戸の開閉方法:【 ・ 引戸 ・ 開き戸 ・ 折戸】 (6.15.3)(6.15.6) (2) 床の目地の設置及び工法:(2) センサーの種類:2 改修後の新規仕上げの種類: (5.9.2)(表5.9.4) 4 木材処理(防蟻・防虫) ## タイル張り (1) 伸縮目地材の位置は、図示による。 (1) 施工箇所:合板、集成材等を除く全ての木材 (6.16.2)(6.16.3) (2) タイルの種類(4.1.5) 13 シャッター (1) シャッターの種類:【 ・ 重量( ) ・ 軽量】 (2) (6.16.4)3 その他 既設資材の処理及び処分方法: (5.11.2)(5.12.2) (2) 耐風圧強度: (表6.16.4)(5.12.4) (3) 重量シャッターの場合のシャッターケース: (3) タイルの試験張り:【 ・ 行う ・ 行わない】 【 ・ 設ける ・ 設けない 】 (3) (4) タイルの見本焼き:【 ・ 行う ・ 行わない】(4) スラットの形状: (5) 壁タイル張りの工法等1 改修工法 【 ・ かぶせ工法 ・ 撤去工法 】 【 ・ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング型】 ア(5.1.3) ・ 新規に建具を設置する場合における開口の開け方及び補修方法:【 】 ## (1) 耐風圧性能の区分: イ 構造材、下地材については、JASの保存処理K3とする。 (2) 開閉機能: 【※バランス式 ・ チェーン式 ・ 電動式】 ## (1) セルフレベリング材の塗厚:2 防火戸等 (1) 防火戸の指定及び機構等は、図示による。 (5.13.2) (3) 収納形式による区分: 5 (1)(5.1.4)(5.1.7) (2) 防犯建物部品の適用は、図示による。 (6.17.3)## ガラス (1) ガラスの種類及び厚さ等 (表6.17.1) 断熱材 厚30mm 910×1820 接着貼り3 見本の製作等 (1) 建具見本の製作:【 ・ 行う ・ 行わない 】 (5.14.2)(5.14.4) (2)(5.1.5) (2) 特殊な建具の仮組:【 ・ 実施する ・ 実施しない 】 (5.14.5) ## その他 既設資材の処理及び処分方法:(2) ガラス留め材 ・ 断熱材 厚30mm 910×1820 接着貼り4 (1) 建具の性能等 6 (1) 屋外の軽量鉄骨天井下地(5.2.2) (3) 熱線反射ガラスの映像調整: (6.6.3)(6.6.4) 1(5.2.4) (2) 特殊なドアセット等の適用及び等級 (4) ガラスブロックの材料及び工法(5.2.5) (2) 既存の埋込みインサート:【 ・ 使用する ・ 使用しない】(表5.2.2) (3) あと施工アンカーの引抜き試験: 【 ・ 行う(荷重 N程度) ・ 行わない 】(5) ガラスブロック積みに用いる化粧目地モルタルの色: (4) 各補強の方法は、図示による。 (3) 外部に面する建具の表面処理の種別及び複合皮膜の種類 2 保証 (1)種別:B-1 ## その他 既設資材の処理及び処分方法: 7 (1) ビニル床シートの材料及び工法複合皮膜の種類:【 ・ A1 ・ A2】(JIS H 8602) (2) 保証期間は、工事完成後【 】年間とする。 (4) 結露水の処理方法: (6.8.2)(6.8.3)(5) 水切り及びぜん板等の加工及び組立は、図示による。 6 1 3 その他 既設資材の処理及び処分方法:(2) ビニル床タイル、ゴム床タイル5 樹脂製建具 (1) 外部に面する樹脂製建具の性能等級等(5.3.2)(表5.3.1) 2 木下地等 (1) 木材(下地材)の含水率: ※A種 ・ B種(表5.3.2) (2) 特殊なドアセット等の適用及び等級 (6.5.1)(6.5.2) 木材(造作材)の含水率: ※A種 ・ B種 (3) 特殊機能床材の適用:(表6.5.1) 【 ・ 帯電防止床シート又は床タイル ・ 視覚障害者用床タイル(5.3.4) (2) 製材 ・ 耐動荷重性床シート ・ 防滑性床シート又は床タイル】(5.3.5) 【 ・ 「製材の日本農林規格」による・ 「製材の日本農林規格」以外による】(3) 表面色: 【 ・ 下地用針葉樹製材 ・ 造作用針葉樹製材 (4) 水切り及びぜん板等の加工及び組立は、図示による。 ・ 広葉樹製材 ・ 】改修の内容 改修工法の種類 使用する材料 特記事項 施工箇所 気密性 水密性 耐風圧性 備考(材料等)ひび割れ部改修 図示 図示 図示 ・ グリッパー ・ 全面接着欠損部改修 図示 図示 図示 ・ グリッパー ・ 全面接着ドアセット等の種類 施工箇所 等級 備考・ 簡易気密型ドアセット 施工箇所 樹種 寸法 等級又は品質 含水率 化粧薄板の厚さ種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み寸法 施工箇所施工箇所 工法 品名 備考(樹種、種別等)改修の内容 改修工法の種類 使用する材料 特記事項ひび割れ部改修 ドアセット等の種類 施工箇所 等級 備考 施工箇所 厚さ 表面の品質 含水率 防虫処理欠損部改修 ・ 簡易気密型ドアセット浮き部改修改修の内容 改修工法の種類 使用する材料 特記事項 施工箇所 樹種 厚さ品質、等級等 接着の程度 防虫・強度等ひび割れ部改修欠損部改修 施工箇所 気密性 水密性 耐風圧性 備考(材料等)浮き部改修目地改修工法 施工箇所 厚さ 表裏面の状態 曲げ強さ 接着剤 難燃性規格名称 種類の記号 厚さ 施工箇所 目地工法の種類施工箇所 形状・寸法 うわぐすり 吸水率 役物 色 備考 JISA5908 GB-R,GB-S 12.5、9.5 壁・天井 継目処理工法施工箇所 厚さ 等級合板の名称 施工箇所 その他の仕様※図示(A- )による。 形式 金物の種類 見え掛り部の材質 備考タイルの種類 大きさ 工法 張付け材料の種類、塗厚等施工箇所 形状・寸法 うわぐすり 吸水率 役物 色 備考タイルの種類 大きさ 工法 張付け材料の種類、塗厚等ガラスの種類 厚さ等 備考図示 図示建具の種類 材種種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み寸法 施工箇所 図示 図示C種 S-6 A-4 W-5 図示 図示ドアセット等の種類 施工箇所 等級 備考 図示 図示 図示 図示 図示・ 防音ドアセット・ 断熱ドアセット・ 耐震ドアセット施工箇所 種類の記号 色柄 厚さ 熱溶接工法の適用家庭科教室 図示 図示 図示 ・ 有り ・ 無し既存床仕上材 工法 備考 ・ 有り ・ 無し図示 図示(6.2.1) 施工箇所 種類( ・ 形状) 厚さ等種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み寸法 施工箇所 図示 図示 図示ドアセット等の種類 施工箇所 等級 備考・ 防音ドアセット・ 断熱ドアセット 施工箇所 種類( ・ 形状) 厚さ等・ 耐震ドアセット工事名称 稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟) 工事年度 令和 8 年度工事場所 名護市字 我部祖河地内 図面名称 建築改修工事特記仕様書(その3)発注機関 名護市教育委員会 教育施設課 縮 尺 NO SCALE摘 要 図面番号 A-03管理建築士 設 計 製 図 名 称 有限会社 CaSa plus資格者氏名 知名 政春 一級建築士 第177506号登録番号 事務所登録 第153-2941号所 在 地沖縄県宜野湾市上原 1-10-3外壁改修工法の種類等施工箇所カーペットの種類・種別厚さパイル形状等工法自動低圧式エポキシ樹脂注入工法におけるエポキシ樹脂の注入量:注入口1箇所当たり【 】㎖手動式エポキシ樹脂注入工法における注入口間隔: 【 】mm機械式エポキシ樹脂注入工法における注入口間隔: 【 】mmフローリング張り フローリングボードの特殊張り 体育館、武道場等の床の強度、弾力性を特に要求される広い床は、日本体育床下地工業会編「体育館床工事標準施工要領書」による。 ステンレス製建具(5.6.2)せっこうボード、その他ボード及び合板張り(6.13.2)(6.13.3)(表6.13.5)※合板の木材処理(防虫・防蟻)については、本特記仕様書第6章第3項及び第4項を適用する。 土壌の防蟻処理 施工箇所:「防除施工標準仕様書」(公益社団法人日本しろあり対策協会発行)Ⅰ 新築建築物しろあり予防処理標準仕様書 4 処理の箇所 に準ずることとし、建築物の外周処理を含む。 処理薬剤:(公社)日本しろあり対策協会又は(公社)日本木材保存協会の認定品とする。 関連工事がある場合は、受注者間で協議し1つの鍵箱にまとめて納品する。 処理方法:「防除施工標準仕様書」 Ⅰ 新築建築物しろあり予防処理標準仕様書 3 処理の方法 に準ずる。 また、土間コンクリ-トを打設する部分には、薬剤処理後、厚さ0.15mmポリエチレンフィルム敷きを行う。 仕上塗材の種類種類(呼び名)仕上げの形状工法 下地処理の方法等自動ドア開閉装置外壁改修塗り仕上げの種類防腐・防蟻・防虫処理(6.5.5) 処理方法:工場における加圧式とし、十分に乾燥を行う。 ただし、現場における加工が生じた場合には、加工した箇所に対し、現場にて木材保存剤を塗布する。 性能区分:性能区分は次による。 ただし、監督員の指示を受けた部材については、その指示に従うものとする。 造作材にラワン材等広葉樹を使用する場合は、JASの保存処理K1+保存処理K3とする。 オーバーヘッドドア セルフレベリング材塗り 防蟻処理、防虫処理の施工及び保証 公益社団法人日本しろあり対策協会の認定した「しろあり防除施工士」とする。 ただし、工場における処理及び監督員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 元請業者と施工業者の連署による保証書を監督員に提出する。 なお、期間は、処理施工後5年とする。 アルミニウム製建具軽量鉄骨天井下地 野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔野縁の間隔 備考塗装の種類及び種別塗装面下地調整工程の種別塗料の名称・種類塗装工程の種別施工箇所表面形状呼び寸法厚さ壁用金属枠補強材 色金属製化粧カバー(7.1.4)(7.2.2)~(7.13.2) 元請業者、施工業者、製造所の三者連署による保証書を監督員に提出する。 ビニル床シート等既存床の撤去等内装改修工事施工箇所 樹種 寸法等級又は品質含水率防虫処理・難燃処理検 印設計者4外壁改修工事5建具改修工事7塗装改修工事1 (1) (7) 溶接 5(8.15.3) ア 技能資格者の技能付加試験:【 ・行う ・行わない 】(8.15.4)(8.15.7) イ 開先の形状等 (9.2.2)(2) 既存部分の目荒らしの程度: (8.15.12)(8.21.3)(8.22.3)(8.23.3) (9.2.3)(9.2.4)(3) 既存部の取り合い部分の割裂補強筋の仕様:(8.21.6)(8.22.7)(8.26.10)(8.27.6) (8.17.4) ウ 錆止め塗料の種別:【 ・ A種 ・ B種 】2 材料及び品質 (1) 鉄筋 (8.18.2)(8.18.3) エ 耐火被覆の種類及び性能(8.2.1) ア 鉄筋の種類等 6(8.20.5) オ 溶融亜鉛めっき高力ボルトを使用する場合の摩擦面の処理:(8.3.4)(8.4.2) イ 鉄筋の継手 【 ・ ブラスト処理 7・ ブラスト以外の特別な処理方法及びすべり耐力等の確認方法: 】 (9.4.2)(9.4.3)(8) モルタル及びグラウト材(表8.3.4) ウ 鉄筋の定着長さ (8.2.6) ア モルタルの圧縮強度及びフロー値:【※図示による。 ・ 】 (8.2.13) (9) 連続繊維補強材 8 (1) 既存舗装の撤去:エ 帯筋組立の形 (2) 路床ア 強度試験の実施: (9.5.3)オ 【 ・引張強度試験 ・付着強度試験 (試験数量: )】(3) ジオテキスタイルの適用及び品質:3 (1) コンクリートの打込み及び仕上げ (9.5.4)(9.5.5) (4) 路盤、舗装(8.4.2)(8.4.3) カ 機械式継手、溶接継手の場合のあきの寸法: (9.5.9)(8.3.8) キ 圧接部の超音波探傷試験:【 ・行う ・行わない 】ク 機械式継手の種類: ・図示 ・ (8.21.8)(8.21.10) (2) 壁の配筋及び開口部の補強は、図示による。 (8.2.2) (2) 溶接金網 (8.3.7) (5) 構成及び厚さ:【 ・図示による(A- ) ・ 】4 (1) 仮組:【 ・実施する ・実施しない 】(2) ブレース設置後の仕上げは、図示による。 10 1 県産瓦葺 (1) 瓦は沖縄県産の赤瓦とする。 (3) あと施工アンカー (8.13.10)(8.22.9) (2)(8.2.4) ア あと施工アンカーの材料5 柱補強工事(8.23.5)(8.23.6)(8.23.7)(8.24.7)【 ・ 1名以上配置 イ アンカー筋の新設壁内への定着長さ: 【 】 6 ・ 施工面積 m2につき、 級技能評価試験に合格したウ あと施工アンカーの性能確認試験: 者を1名配置】 【 ・ 実施する ・ 実施しない】 (8.25.2)(8.12.4) エ 埋込み配管等の探査の範囲及び方法は、図示による。 (4) コンクリート 7 (1) 支承材又は減衰材(8.1.3)(8.9.1) ア コンクリートの種類等(表8.1.1) (8.26.7)(8.26.10)(表8.9.1) (8.26.13)(8.27.4) (2) 性能確認試験の項目及び数量:【 】・ 普通コンクリート ※Ⅰ類 (8.27.6)(8.27.8) (3) 製品検査・ 軽量コンクリート ・ Ⅱ類 (8.26.7)(8.27.4)・ 普通コンクリート ※Ⅰ類・ 軽量コンクリート ・ Ⅱ類 (4) 支承材の耐火被覆の適用:【 ・ 有り(仕様: ) ・ なし】・ 普通コンクリート ※Ⅰ類 (8.26.16)(8.27.9) (5) 検査の項目及び数量:【 】・ 軽量コンクリート ・ Ⅱ類 (8.26.15) (6) エキスパンションジョイントの仕様及び工法は、図示による。 イ8 既存杭の撤去等(1) 撤去範囲及び撤去方法:図示による。 ウ セメントの種類: (8.28.2)【※普通ポルトランドセメント ・ フライアッシュセメントB種 ・ 】 9 その他 既設資材の処理及び処分方法:エ フライアッシュセメントB種の適用箇所:【 ・ 図示 ・ 】オ 骨材のアルカリシリカ反応性による区分: ※A ・ B (8.1.4)(表8.1.4) カ コンクリート打放し仕上げの種別等 1 (1) 石綿粉じん濃度の測定時期、測定場所及び測定点数(8.7.8)(9.1.1)キ 軽量コンクリートク 水又は土に接する軽量コンクリートの使用 ・ 有り【使用箇所: ・ 図示 ・ 】(8.21.8) ケ コンクリートの打込み工法:【 ・ 流込み工法 ・ 圧入工法】(5) 鋼材(8.2.8)(表8.2.7) ア 鋼材の種類等2 (1) 除去工法:(2) 飛散防止措置: ・ 湿潤化 ・ 固形化(8.17.4) イ 錆止め塗料の種別:【 ・ A種 ・ B種 】 (9.1.3) (3) 処分方法:(8.18.2)(8.18.3) ウ 耐火被覆の種別及び性能3 (1) 除去工法:(2) 飛散防止措置: ・ 湿潤化 ・ 固形化(8.2.14) エ 板厚方向に引張力を受ける鋼板の試験: (3) 処分方法:(6) 高力ボルト(8.2.9)(8.13.2) ア 高力ボルトの種類等 4 (1) 処分方法:すべり係数試験 : 【 ・ 実施する ・ 実施しない 】(8.14.2) 試験の方法、試験片の摩擦面の処理:【 ・ 図示 ・ 】材料 工法 引張り強度 ヤング係数 備考開先の形状エンドタブの有・無及び適用箇所スカラップの形状 溶接部の試験種類 所要性能及び摘要箇所現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事打込み工法の種類 増設工事後の仕上げ 備考鉄骨ブレース設置工事スリット補強後の仕上げ 工法耐震スリット新設工事遮音材幅 仕様 使用箇所 仕様耐火材深さ 使用箇所その他(打込み工法、面取りの大きさ等)設置後の仕上げ免震・制震改修工事 材質 諸元 防錆処置 寸法許容差断熱・防露改修工事工法図示断熱材の種類図示厚さ図示屋上緑化改修工事既存保護層等の撤去 かん水装置 見切り材等 芝等の種類備考開粒度アスファルト混合物抽出試験舗装の厚さ 路盤の厚さ石綿含有吹付け材の除去石綿含有成形板の除去(9.1.5)石綿含有保温材等の除去(9.1.4)判定基準測定時期 測定場所 測定点数 沖縄県技能評価認定制度に基づく琉球赤瓦施工技能評価試験の瓦葺き作業及び漆喰塗り作業に合格した者を、適用する作業中において次の条件で配置し自ら施工すると共に、他の技能者に対して施工品質の向上を図るための作業指導を行うこと。 ※樹木の固定方法については、施工計画書に明記し、監督職員と協議すること。 透水性アスファルト舗装改修工事盛土の材料フィルター層材料・厚さ路床安定処理 実施する試験NO SCALE図面番号 A-04 摘 要名 称 有限会社 CaSa plus資格者氏名 知名 政春 一級建築士 第177506号登録番号 事務所登録 第153-2941号所 在 地沖縄県宜野湾市上原 1-10-3施工区画周辺又は敷地境界施工区画周辺又は敷地境界処理作業後(隔離シート除去前)設 計 製 図設計者発注機関 名護市教育委員会 教育施設課 縮 尺 解体特記仕様書参照負圧・除じん装置の排出口備考工事年度 令和 8 年度図面名称 建築改修工事特記仕様書(その4)検 印管理建築士検査頻度等工事名称 稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)工事場所 名護市字 我部祖河地内処理作業室内空気の流れを確認除じん装置の性能確認9環境配慮工事項目 内容外断熱改修工事断熱材 外装材 備考種類石綿含有建材の除去工事セキュリティーゾーン入口処理作業中厚さ 種類 防火性能既存外壁仕上材撤去下地面清掃下地欠損部改修方法通気層の有無・厚さその他形状及び寸法は、図示による。 種類 所要性能及び摘要箇所記号の種類 適用箇所 備考備考 呼び名(mm) 種類の記号施工箇所 配筋の方法【 ・ (参- . )による。 ・ 図示】その他特記すべき事項 柱、梁の主筋の継手を同一箇所に設ける場合は、応力集中やコンクリートの充填性等について十分検討し、監督員の承諾を受けて施工すること。 網目の形状備考(重ね継手の長さ等) 継手の種類 施工部位打増し厚さ寸法 鉄線の経 備考種類 引張耐力 せん断耐力径・埋込み深さアンカー及び接合筋確認強度・ 1種 ・ 2種金属系接着系気乾単位容積質量による種類類別等設計基準強度(Fc)施工部位 材齢28日圧縮強度の推定に用いる供試体は現場における「水中養生」とする。 仕上げの種別8耐震改修工事既存部分の撤去等 既存構造体の撤去範囲及びはつりだした鉄筋及び鉄骨の処置は、図示による。 (8.21.2)(8.22.2)(8.23.2)(8.25.2)(8.24.4)(8.26.5)(8.27.2)施工部位 備考ゲージ 備考 種類 径 縁端距離 間隔施工部位 種類 気乾単位容積質量※耐震改修対象建物特別教室棟既設建物 ⑬-R2-4294 2 8 . 9 6㎡1F2F214.48㎡214.48㎡花壇 花壇3,200敷地内通路敷地内通路3,0003,600敷地内通路道路境界線既設建物 既設建物敷地内通路体育館既設建物運 動 場道路境界線27,9405,360道路幅員▲道路境界線▲隣地境界線4.83(設計GL-4.55)▼隣地境界線▼隣地境界線▼隣地境界線▼隣地境界線▼隣地境界線既設外階段蹴上:150段数:30段民家5,0008,360民家正門5,600花壇花壇花壇99,8903,200敷地内通路幼稚園7.4955.529.519.20浄化槽TT縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要 A-05事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内71505潟原18豊原N宜 野 座 村恩 納 村金 武 町名 護 市東 村大 宜 味 村喜瀬許田久志辺野古二見世富慶漢那金武宜野座稲嶺仲尾次伊差川宮里名護源河塩屋331585054494493293293295813今 帰 仁 村本 部 町瀬 底 島古 利 島安富祖申請場所県道 号(名護・宜野座線)715858名護市字我部祖河 440-1番地我部祖河食堂本店新城建築設計事務所(有)丸喜緑化至 国頭名 護 機 械大宮自動車商会中古車販売所きし美容室至 名護バスタ-ミナルさく ら 眼科田港商店(看板有)稲田小学校入口至 今帰仁村案 内 図Non scale(A1)Non scale(A3)工 事 場 所令和8年度名護市教育委員会 教育施設課案内図・配置図配 置 図S=1:400(A1)S=1:800(A3)321.02465.14892.77422.93 643.8622.008.97 8.97(㎡)717.74428.96938.0822.002,759.61 2,132.83 18,696.93番 号ー第255号第H18確済建築沖縄県000823号第H21確済建築沖縄県000493号沖確H27110059号延べ床面積 建築面積 敷地面積 検査年月日S57. 3.31H19. 3. 9H22. 2. 8H28. 6.17ー全 体 建 物 面 積番 号ー沖確H27110059号第H21確認建築沖縄県000106号第H18確認建築沖縄県000671号第253号確認年月日S56. 8. 8H18.10. 3H21. 5.25H27. 7.16ー棟 131516A B倉合 計既設建物NS=1:400 S=1:80015 A1613B倉稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)製 図84.64025.200縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春一級建築士 第177506号1 2外階段 準備室 音 楽 室(84.64㎡) (25.20㎡) (32.00㎡)1 5外階段(32.00㎡)Y6 Y7 Y110,580 3,150 4,000Y6 Y7 Y14,000X2X18,000X2X18,000× 1 2 3× ×10.580 8.0003.150 8.0008.000建 物 面 積 算 定 表= = =計 算 式 記号 面積× 1 2 3 4× × ×8.000建 物 面 積 算 定 表= = = =計 算 式 記号 面積2階 床面積2階外階段 床面積× 8.000 4.000 32.000 =32.00052階2階1階(単位:㎡)(単位:㎡)S=1:200(A3)S=1:100(A1)1 階 求 積 図S=1:200(A3)S=1:100(A1)2 階 求 積 図面積(単位:㎡)214.48214.48428.96 計429.008,550 15,910 2,350多目的室8.55015.910 8.0002.350 4.0004.00022.350 9.4009.400127.28068.400214.480(68.40㎡) (127.28㎡)(9.40㎡)倉 庫3(9.40㎡)放送室43 4 5家庭科教室 倉庫1階 床面積 214.480× 8.000 4.000 32.000 =1階外階段 床面積 32.0001階× 8.000 =5 4A-0610,720 2,3602.36010.720 85.76018.880図 書 館名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度21階床面積1階床面積延べ床面積面 積 表S=1:100 S=1:200(18.88㎡) (85.76㎡)稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)延べ面積天井換気口縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号階仕 上 名 称 仕 上 備 考外部仕上表内部仕上表天井高 備 考 廻 り 縁 床 巾 木 腰壁・小壁 中 壁 天 井名 称軒 天柱 梁 型外 壁床 高床:踏面・蹴上面モルタル塗り仕上げ、段鼻目地3本室 名外 廊 下屋外階段A-07仕 上 表ア)5.5mmせん孔合板目透し張りH=75ビニル巾木ア)9.0mmロックウール吸音板張り1階一部踏込部分100角磁器質タイル貼り一部踏込部分100角磁器質タイル貼り塗装 防火材料一覧表SOPCLNADDPEP-GEPACOSWP合成樹脂調合ペイント塗りクリアーラッカー塗りアクリル樹脂系非水分散形塗料塗り耐候性塗料塗りつや有合成樹脂エマルションペイント塗り合成樹脂エマルションペイント塗りアクリル樹脂ワニス塗りオイルステイン塗り木材保護塗料塗り下地・仕上共に不燃材料とする仕上を準不燃材料とする仕上を難燃材料とする内が材料の厚さを示す準不燃準不燃準不燃せっこうボードシージングせっこうボード化粧せっこうボード区分 材料の名称・規格せっこうボード,,,,,シージングせっこうボード,,,,,強化せっこうボード,,,,化粧せっこうボードけい酸カルシウム板以上ロックウール化粧吸音板,,,合成樹脂調合ペイント塗りアクリル樹脂系非水分散形塗料塗りつや有合成樹脂エマルションペイント塗り合成樹脂エマルションペイント塗り材料の名称・規格 認定番号NM-8619NM-9639NM-8615NM-1864NM-8578NM-8599NM-8585NM-8585NM-8585NM-8585不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃不燃区分QM-9828QM-9826QM-0524認定番号 不 準 難VE 塩化ビニル樹脂エナメル塗料塗りARP アクリル系リシンその他UC ウレタン樹脂ワニス塗りCBALCECPPCLGSSUSコンクリートブロックALCパネル押出成形セメント板プレキャストコンクリート軽量鉄骨下地ステンレス床・壁・天井GB-RGB-SGB-FGB-DFKDRせっこうボードシージングせっこうボード強化せっこうボード化粧せっこうボードロックウール化粧吸音板GW グラスウール仕上材符号一覧表けい酸カルシウム板ア)5.5mmせん孔合板目透し張りア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨)ア)9.0mmロックウール吸音板張り天井点検口アルミ枠付(450×450)(五線譜・無地)EP塗装仕上EP塗装仕上ア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨)塩ビ製 2,800 天井点検口アルミ枠付(450×450)塩ビ製 2,800 音 楽 教 室準 備 室太鼓収納棚(2)倉 庫 GL+250ブロック面モルタル左官下地コンクリート面モルタル左官下地ア)9.5mm石膏ボード EP塗装仕上太鼓収納棚(1)屋 根名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度18×75メラピーCL既設土間コンクリートサンダー掛け補修後下地調整材C-1既設土間コンクリートサンダー掛け補修後下地調整材C-1既設土間コンクリートサンダー掛け補修後下地調整材C-1デッキブラシ+全面高圧洗浄後,下地調整C-2ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り北側:厚18mmモルタル左官下地高圧洗浄後 、艶有合成樹脂エマルションペイント塗(EP-G)(目地部分床用塗料塗り)W100 排水溝軒天:高圧洗浄後、艶有合成樹脂エマルションペイント塗(EP-G)陶器製換気口 φ100 (1階-6ヶ所、2階-20ヶ所)手 摺 溶融亜鉛メッキ処理手洗い場・足洗い場 面台、笠木 御影石仕上・25角モザイクタイル一部ア)100mm土間コンクリート金ゴテ下地H=75ア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨)ア)9.0mmロックウール吸音板張り塩ビ製 2,8002階一部踏込部分100角磁器質タイル貼り2SL+100天井点検口アルミ枠付(450×450) ビニル巾木一部踏込部分100角磁器質タイル貼り家庭科教室 GL+250ビニル巾木ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りH=75ア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨)ア)9.0mmロックウール吸音板張り塩ビ製 2,800上下 ホーローホワイトボード(3,600x1,800)曲面黒板(3,600x1,200)一部ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス張りア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス張りア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りア)20mmパーチクルボード+ア)12mm構造用合板下地ア)20mmパーチクルボード+ア)12mm構造用合板下地ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス張りア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス張りア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨) ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りH=75H=75 ア)9.0mmロックウール吸音板張りア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨)ア)9.0mmロックウール吸音板張り一部踏込部分100角磁器質タイル貼り2SL+100 放 送 室 2,800 塩ビ製 天井点検口アルミ枠付(450×450)ビニル巾木 ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りビニル巾木倉 庫 2SL+100 塩ビ製 2,800 天井点検口アルミ枠付(450×450)ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス張りア)20mmパーチクルボード+ア)12mm構造用合板下地ア)20mmパーチクルボード+ア)12mm構造用合板下地一部杉板下地厚55mm 樹脂畳敷き(アトピー協会推奨品)、踏込部分100角磁器質タイル貼り図 書 室 2SL+100ビニル巾木H=75 ア)9.0mmロックウール吸音板張り天井点検口アルミ枠付(450×450)ア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨)塩ビ製 2,800ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス張りア)30mmグラスウール充填下地ア)30mmグラスウール充填下地ア)2.0mm ビニル床タイル 貼りア)2.0mm ビニル床タイル 貼りア)2.0mm ビニル床タイル 貼りア)2.0mm ビニル床タイル 貼りア)2.0mm ビニル床タイル 貼りア)2.0mm ビニル床タイル 貼りア)2.0mm ビニル床タイル 貼りア)2.0mm ビニル床シート 貼りCL塗CL塗ア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨)EP塗装仕上3,050遮熱塗膜防水(X-2)工法高圧洗浄後、複層塗材REフッ素樹脂仕上高圧洗浄後、複層塗材REフッ素樹脂仕上壁:高圧洗浄後、複層塗材REフッ素樹脂仕上 階段手摺:φ42.7溶融亜鉛メッキ処理ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm耐水石膏ボード下地、メラミン化粧板貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼りコンクリート面モルタル左官下地 EP塗装仕上ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 EP塗装仕上ブロック面モルタル左官下地 EP塗装仕上GL+250GL+250複層塗材REフッ素樹脂仕上1階 床:普通コンクリート(fc21-18-20)直均し仕上げ金ゴテ仕上げ ワイヤーメッシュφ6@150 誘発目地@3000程度2階 床:普通コンクリート(fc24-18-20)直均し仕上げ金ゴテ仕上げ ワイヤーメッシュφ6@150 誘発目地@3000程度既設土間コンクリートサンダー掛け補修(無地)天井点検口アルミ枠付(450×450)上下 ホーローホワイトボード(3,600x1,800)面台:御影石 140×25調理台(設備工事)一部ア)100mm土間コンクリート金ゴテ仕上多目的教室稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)DN DNDN家庭科室(GL+250) (GL+250)靴箱 靴箱外部廊下 外部廊下足洗い場 足洗い場靴箱 靴箱縮 尺 縮 尺図面名称 図面名称図面番号 図面番号工事年度 工事年度設 計 者設 計 者名 称 名 称登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地資格者氏名 資格者氏名有限会社 有限会社 CaSa plus CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3 沖縄県宜野湾市上原1-10-3 沖縄県宜野湾市上原1-10-3 沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A3: A1: A1:工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関管理建築士 管理建築士 設 計 設 計 製 図 製 図検 印 検 印摘 要 摘 要事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 53-2941 事務所登録 第153-2941号 53-2941 事務所登録 第1知名 政春 知名 政春 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号5,370 5,360 5,360 4,00030,8105,360 5,360既設建物 既設建物既設建物 既設建物対象建物XPJEXP.J3,0005,360 5,360 2,360 3,15010,580 10,5805,370 5,360 5,360 4,000 10,720Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7対象建物 対象建物既設建物4,000 5,360 5,370 5,360 5,360 5,36030,810手洗い場 手洗い場図 書 館 図 書 館4,7004,700放送室 放送室倉 庫外 廊 下 外 廊 下足洗い場 足洗い場4,000 5,370 5,360 5,360 5,360 5,3602,350 8,5504,275 2,180 3,010 5,3602,350 3,010既設建物 既設建物Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7対象建物 対象建物既設建物 既設建物EXP.J EXP.JEXP.J EXP.J4,2751,095 3,180既設建物 既設建物対象建物NN8,000 1,400 800 2,900 8,000X2X1X2X1S=1:100(A1) 1 S= :100(A1)S=1:200(A3) 1 S= :200(A3)2階平面図 2階平面図1階平面図 1階平面図S=1:100(A1) 1 S= :100(A1)S=1:200(A3) 1 S= :200(A3)1,2階平面図 1,2階平面図S=1:100 S=1:100 S=1:200 S=1:200本棚 本棚A-08 A-08洗洗冷冷冷冷音楽室 音楽室(GL+250) (GL+250)(GL+180) (GL+180) (GL+180) (GL+180)手洗い場 手洗い場上ル 上ルガスボンベ ガスボンベ置き場 置き場2,0301,300(GL+250) (GL+250)倉庫600カウンター カウンター600踏込 踏込踏込 踏込 踏込 踏込踏込 踏込 踏込 踏込 踏込サイン取付位置 サイン取付位置外 廊 下 外 廊 下サイン取付位置 サイン取付位置ヲ示す ヲ示すサイン取付位置 サイン取付位置 サイン取付位置 サイン取付位置(GL+180) (GL+180)ヲ示す ヲ示すヲ示す ヲ示すサイン取付位置 サイン取付位置ヲ示す ヲ示すヲ示す ヲ示す外部廊下 外部廊下サイン取付位置 サイン取付位置ヲ示す ヲ示す DN名護市字 我部祖河 地内 名護市字 我部祖河 地内 名護市字 我部祖河 地内 名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課 名護市教育委員会 教育施設課 名護市教育委員会 教育施設課 名護市教育委員会 教育施設課令和8年度 令和8年度多目的教室 多目的教室 多目的教室(2SL+100) (2SL+100) (2SL+100) (2SL+100) (2SL+100) (2SL+100)(2SL+100) (2SL+10 ) 0(2SL+100) (2SL+100)(2SL+100) (2SL+100)(2SL+77) (2SL+77) (2SL+77) (2SL+77)(2SL+77) (2SL+77)(2SL+50) (2SL+50) (2SL+50) (2SL+50)3,180 2,180可動間仕切り 可動間仕切り掃除用具入 掃除用具入靴箱 靴箱 靴箱 靴箱靴箱 靴箱ランドセル収納棚(1) ランドセル収納棚(1) ランドセル収納棚(1) ランドセル収納棚(1)ランドセル収納棚(2) ランドセル収納棚(2) ランドセル収納棚(2) ランドセル収納棚(2)本棚(1) 本棚(1)楽器収納棚 楽器収納棚掃除用具入 掃除用具入収納棚 収納棚楽器 楽器収納棚(1) 収納棚(1)準備室 準備室楽器 楽器収納棚(2) 収 (2) 納棚(GL+250) (GL+250)ミシン台(1) ミシン台(1)ミシン台(2) ミシン台(2)掃除用具入 掃除用具入食器棚 食器棚食器棚 食器棚(GL+227) (GL+227) (GL+227) (GL+227)(GL+227) (GL+227)3,000 2,360屋外アルミ掲示板 屋外アルミ掲示板下ル 下ル(GL+180) (GL+180)150 150(GL+227) (GL+227)15,910 15,910稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟) 稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟) 稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟) 稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課4,000 5,360 5,370 5,360 5,360 5,36030,8104,000 5,370 5,360 5,360 5,360 5,360既設建物 既設建物Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7対象建物 対 建物既設建物 既設 物既設建物 既設建物対象建物 対象建物EXP.J EX.JEXP.J EX.J8,000 1,400 800 2,900X1X2令和8年度S=1:100 S=1:200屋根伏せ図S=1:100(A1) S=1:100(A1)S=1:200(A3) S=1:200(A3)屋根伏せ図 屋根伏せ図A-092,000 9002,0001,000高圧気中開閉器※工程 ※ 程①:床清掃 ① 床清掃②:高圧洗浄 ② 高圧洗③:下地調整C-2 ③ 下地調 C-2⑤:養生 ⑤ 養生ルーフドレン ルー ドレ ルーフドレン ルー レンルーフドレン ルーフドレンルーフドレン ルーフドレン屋上全面(斜線範囲):遮熱塗膜防水(X-2)工法 屋上全面(斜線範囲):遮熱塗膜防水(X-2)工法 屋上全面(斜線範囲):遮熱塗膜防水(X-2)工法 屋上全面(斜線範囲):遮熱塗膜防水(X-2)工法 屋上全面(斜線範囲):遮熱塗膜防水(X-2)工法 屋上全面(斜線範囲):遮熱塗膜防水(X-2)工法 屋上全面(斜線範囲):遮熱塗膜防水(X-2)工法④:遮熱塗膜防水(X-2)工法 ④ 遮熱塗 防水(X-2)工法 : 膜高圧洗浄後下地調整C-2 高圧洗浄後下地調整C-2遮熱塗膜防水(X-2)工法 遮熱塗膜防水(X-2)工法稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号XPJ4,300 4,1008,40030,810 1,4254,000 5,360 5,360 5,360 5,360 5,3704,300 4,1804,300 4,1002,900 8,000 1,4008,4808,400工事対象外XPJ1,000既設建物Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7▽RSL▽2SL▽GL▽RSL▽2SL▽GL▽RSL▽2SL▽GLS=1:50 (A1)S=1:100(A3)東側立面図S=1:50 (A1)S=1:100(A3)南側立面図X2 X1開口閉塞 開口閉塞CB腰壁撤去、新設RC壁(W15)開口閉塞東、南側 立面図S=1:50 S=1:100A-10換気口取替(10ヶ所)1,950名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度2(耐震補強) (耐震補強)(耐震補強)(耐震補強)開口閉塞(耐震補強)21 1 1 11 1 1 1 1稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春一級建築士 第177506号4,300 4,1808,4805,370 5,360 5,360 5,360 5,360 4,00030,810 1,425XPJXPJ1,000工事対象外既設建物Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7▽GL▽2SL▽RSLS=1:50 (A1)S=1:100(A3)西側立面図開口閉塞 開口閉塞 開口閉塞 開口閉塞西、北側 立面図S=1:50 S=1:100コンクリート打、モルタル左官仕上コンクリート打、モルタル左官仕上名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度1A-11ー1(耐震補強) (耐震補強) (耐震補強) (耐震補強)欠損部補修1,400 8,000 2,900S=1:50 (A1)S=1:100(A3)北側立面図X2 X1欠損部補修厚18mmモルタル左官下地4,300 4,1008,400▽RSL▽2SL▽GL8,4804,180 4,300▽RSL▽2SL▽GL①:コンクリートのはつりおよび表面処理②:錆鉄筋の処理(錆おとし)③:鉄筋防錆処理⑤:下地調整④:断面修復(25mm厚をこえる断面修復にはステンレス製アンカーピンを取付、ステンレスなまし線で補強)欠損部改修NSメンテペースト 同等品NSドカモルハード 同等品欠損部補修 欠損部補修1 11 11 1 1 1 1 111欠損部補修1 12改修の内容 記 号 使用する材料 改修工法の種類 特記事項1 可とう性エポキシ樹脂 ひび割れ幅0.2㎜以上1.0㎜以下 ひび割れ部改修2外壁改修・ひび割れ幅が1.0mm以上の場合、Uカット シール材充填工法(シーリング材)パッケージ型消火設備複層塗材REフッ素樹脂仕上稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)① 高圧洗浄(全面)②下地調整材[C-2]塗り:厚2mm(JIS A 6916 建築用下地調整材)③コンクリートひび割れ補修④コンクリート浮き部・欠損部補修(繊維入ポリマーセメントモルタル塗工法)エポキシ 樹脂注入工法縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号西、北側 立面図S=1:50 S=1:100名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度4,300 4,1808,4805,370 5,360 5,360 5,360 5,360 4,00030,810 1,425Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7XPJXPJ1,000▽GL▽2SL▽RSLS=1:50 (A1)S=1:100(A3)2.650 3.0103.5303.0100.950 2.0603.3701.470 1.900西側立面図(2)既設建物工事対象外A-11ー21.4001.000 1.0202.020W=150新設壁を示すパッケージ型消火設備稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号8,4804,300 4,1804,300 4,1808,48030,810 1,4255,370 5,360 5,360 5,360 5,360 4,000▽RSL▽2SL▽GL ▽GL▽2SL▽RSL250250250860既設建物Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y75,370 5,360 5,360 5,360 5,360 4,0003,000 5,210 150XPJS=1:50 (A1)S=1:100(A3)A 断 面 図1,000工事対象外100 2,800100 2,800100 2,8002,8002,800図書館2,8002,800音楽教室 家庭科教室 準備室4,275 3,010 2,3502,3204,2753,1802,180可動間仕切り放送室A-12S=1:50 S=1:100名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度断面図(1)多目的教室 多目的教室2,360階段室160250倉 庫3,050XPJ稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春一級建築士 第177506号2,900 8,000 1,400X1 X2250AEXP.JXPJBAK E Y P L A NS=1:100(A1)S=1:200(A3)2,900 8,000S=1:50 (A1)S=1:100(A3)B 断 面 図図書館家庭科教室 外廊下外廊下既設建物2,800 100 2,800A-13BX1X2Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y71,200DNDN家庭科室ミシン台靴箱外部廊下足洗い場既設建物手洗い場上ルガスボンベ置き場2,030準備室 倉庫音楽室名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度断面図(2)・KEYPLAN38,4804,300 4,180▽RSL▽2SL▽GL1,070 880 2,270 950820 780100 2504,300▽GL▽2SL4,1008,400230▽RSL-802,180 1,050対象建物欠損部補修3,070 1,030150 809202501,170 2,080 1,050S=1:50 S=1:100S=1:100 S=1:200稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春一級建築士 第177506号S=1:50 S=1:100A-141階 平面詳細図5,370 5,360 5,360 4,000 5,360 5,360XPJガスボンベ置き場8,000150EXP.J 575 1,800 570 2,150 275 2,150 860 1,800 275 1,800 860 2,150 2,150275275275 1,9605,370 5,360 5,3602,3603,0003,150 10,5804,600 4,810 4,550 495 275 275 535275 275435 1,740 8252752751251,960手洗い場DNDN5003,200ステン見切X1X230,810Y1 Y5 Y4 Y3 Y2 Y6 Y74,0005,360 5,36026,81010,720125踏込外部廊下 外部廊下誘発目地1,000 350冷冷洗1,1501,750 3,6502,400800床:土間コンクリート補修側溝5,2003,120既設建物既設建物既設建物対象建物上ル水勾配1,1005,970 2,0304,400 685275275275605 1,800 530N床タイル50t=30御影石t=30御影石(GL+230)踏込(GL+230)t=30御影石踏込(GL+230)900(GL+227)(GL+227)(GL+227)(GL+227)名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度(GL+175) (GL+175) (GL+175) (GL+175)グレーチング取替(2枚)グレーチング取替(2枚)グレーチング取替300×1000(4枚)A B側溝ふた取替 側溝ふた取替C C C側溝:清掃、補修S=1:50 (A1)S=1:100(A3)1階 平面詳細図D107010030070D1010030070D10100100300500 592 55240 40690 65040B AS=1:20 (A1)S=1:40 (A3)側溝ふた詳細図床シートサインを示す サインを示す サインを示す2,575 150窓下部:開口閉塞 窓下部:新設RC壁 窓下部:開口閉塞窓下部:開口閉塞 窓下部:開口閉塞 窓下部:開口閉塞 窓下部:開口閉塞 窓下部:新設RC壁CH=2,800GL +250音 楽 室CH=2,800家庭科室上下ホーローホワイト(五線譜・無地)上下ホーローホワイト(無地)誘発目地楽器収納棚収納棚掃除用具入靴箱CH=2,800GL +250準 備 室GL +250倉 庫楽器収納棚(1)楽器収納棚(2)太鼓収納(1)太鼓収納(2)太鼓収納(3)食器棚食器棚靴箱ミシン台(1)ミシン台(2)窓下部:開口閉塞 窓下部:開口閉塞掃除用具入C分電盤床:ア)2.0mm ビニル床タイル床:ア)2.0mm ビニル床:ア)2.0mm ビニル床:ア)2.0mm ビニル床タイル側溝足洗い場630 1,350 380 380 2,620150 下部グレーチング1000×300×25 1000×300×251000×300×25(2枚)600×300×25(1枚)御影石140×25パッケージ型消火設備GL +250CH=3,050稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)25×50対象建物8,000 1,400EXP.J縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春一級建築士 第177506号可動間仕切り5,370 5,360 5,360 5,360 5,360 4,000800 2,900500 1,800 880 1,800 500105足洗い場EXP.J5,370 5,360 5,360 5,360 5,3602,3504,275 1,095 3,1808,5502,180 3,01015,9102,000 275手洗い場S=1:50 (A1)S=1:100(A3)A-15S=1:50 S=1:1002階 平面詳細図司書コーナー既設建物既設建物30,81026,810 4,000Y1 Y5 Y4 Y3 Y2 Y6 Y7X1X22階 平面詳細図8003,4204,000 4,0001,455 1,745 800DN既設建物445 2,000 630 2,000 3,0652952,000 295 2,000 7702957754,275 1,0952,000 295 2,000295770 3,065 2,000 295 1,8002951,800 4452,350 3,010N踏込800踏込床:100角磁器質タイルビニル床タイル床:100角磁器質タイル踏込床:100角磁器質タイル1,830t=30御影石100 1001,830t=30御影石100600踏込t=30御影石100(SL+80)1,2001,8001,830床:100角磁器質タイル名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度1,800 2751,3004,700電灯分電盤動力分電盤3,085 293 4,080 987830カウンター6002,1501,500909075t=30御影石メラピー材CL85×4525×50EXP.J現状のままサインを示す サインを示す サインを示す多目的教室CH=2,8002SL +100多目的教室CH=2,8002SL +100(2SL+77) (2SL+77) (2SL+77)(2SL+77) (2SL+77)(2SL+80)(2SL+80) (2SL+80)図 書 館CH=2,8002SL +100倉 庫CH=2,8002SL +100放 送 室CH=2,8002SL +100本棚(1)本棚(2)本棚(3)靴箱(2SL+50) (2SL+50)欠損部補修欠損部補修 欠損部補修靴箱掃除用具入靴箱掃除用具入外 廊 下 誘発目地屋外アルミ掲示板シルバー枠メラピー材CL85×45メラピー材CLメラピー材35×50A 詳細図S=1:5 (A1)S=1:10 (A3)AA95下ル床:ア)2.0mm ビニル床タイル 床:ア)2.0mm ビニル床タイル床:ア)2.0mm ビニル床タイル床:ア)2.0mm床:ア)2.0mmビニル床タイル2,020275(2SL+77)パッケージ型消火設備外 廊 下誘発目地サインを示す2,020275915105稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)曲面ホワイトボード 曲面ホワイトボード縮 尺 縮 尺図面名称 図面名称図面番号 図面番号工事年度 工事年度設 計 者設 計 者名 称 名 称登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地資格者氏名 資格者氏名有限会社 有限会社 CaSa plus CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3 沖縄県宜野湾市上原1-10-3 沖縄県宜野湾市上原1-10-3 沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A3: A1: A1:工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関管理建築士 管理建築士 設 計 設 計 製 図 製 図検 印 検 印摘 要 摘 要事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 53-2941 事務所登録 第153-2941号 53-2941 事務所登録 第1知名 政春 知名 政春 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号DN DNDN DN家庭科室 家庭科室外部廊下 外部廊下足洗い場 足洗い場既設建物手洗い場 手洗い場上ル 上ル準備室 倉庫 倉庫 音楽室 音楽室Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7AA DDAA既設建物 既設建物対象建物既設建物 既設建物対象建物 対象建物手洗い場 手洗い場放送室 放送室倉 庫外 廊 下 外 廊 下足洗い場 足洗い場外 廊 下 外 廊 下既設建物Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7AA DDAA DD既設建物 既設建物対象建物既設建物 既設建物対象建物X1X2X1X2S=1:100 S=1:100 S=1:200 S=1:200 名護市教育委員会 教育施設課 名護市教育委員会 教育施設課 名護市教育委員会 教育施設課 名護市教育委員会 教育施設課令和8年度 令和8年度BBCCCCCCCCBB図 書 館 図 書 館可動間仕切り 可動間仕切り踏込 踏込 踏込 踏込 踏込 踏込ガスボンベ ガスボンベ置き場 置き場踏込 踏込 踏込 踏込 踏込 踏込2階 平面図 2階 平面図1階 平面図 1階 平面図下ル 下ル 下ル 下ルA-16 A-16断面詳細-KEYPLAN 断面詳細-KEYPLAN断面詳細図 KEYPLAN 断面詳細図 KEYPLAN 断面詳細図 KEYPLAN 断面詳細図 KEYPLANS=1:100(A1) = S 1:100(A1)S=1:200(A3) = S 1:200(A3)DDXPJ XPJXPJ XPJXPJ XPJXPJ XPJ多目的教室 多目的教室名護市字 我部祖河 地内 名護市字 我部祖河 地内 名護市字 我部祖河 地内 名護市字 我部祖河 地内稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟) 稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟) 稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟) 稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)EP-G塗り EP G塗り2,7802,020 100 660縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号8,4804,300 4,1801,320 250EP-G塗り EP-G塗りEP-G塗り EP-G塗り厚30mm断熱材張り厚30mm断熱材張り2504,000 4,0002,900 8,000 1,400既設側溝既設土間▽GL ▽GL▽2SL 2S▽RSL ▽RSL920810AW1-2150AW2-3S=1:30 S=1:60高圧洗浄後下地調整C-2S=1:30(A1) S=1:30(A1)S=1:60(A3) S=1:60(A3)A 断面詳細図 A 断面詳細図AW1-7ア)9.0mm ロックウール吸音板張りア)9.5mm 石膏ボード下地アルミ水切り(シーリング)EP-G塗りアルミ水切り(シーリング)シーリング充填シーリング充填シーリング充填2,800 2,800音 楽 室室4,300 4,1008,400▽2SL ▽2SL▽GL ▽GL▽RSL-80 ▽RSL-80シーリング充填高遮音スライディングウォールア)9.5mm 石膏ボード下地ア)9.0mm ロックウール吸音板張りア)5.5mmラワン合板下地厚25mm メラピー材CL塗りア)5.5mmせん孔合板目透し張り ア)5.5mmせん孔合板目透し張り厚25mm メラピー材CL塗り鋼製手摺 800 100多目的教室ビニールクロス張り厚25mm メラピー材CL塗り 厚25mm メラピー材CL塗り厚25mm メラピー材CL塗り 厚25mm メラピー材CL塗り名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度断面詳細図(1)高圧洗浄(構造図参照)ア)12mm 構造用合板ア)20mm パーチクルボードソフト幅木H=75踏込100角磁器質タイル502030(GL+175)(GL+227) (GL+250)厚30mm御影石コンクリート金ゴテ仕上げ溶接金網φ6.0×150×150コンクリート金ゴテ仕上げ溶接金網φ6.0×150×150コンクリート目荒し既設土間サンダー掛け補修後下地調整材C-1250801,4901004001001,340 440100 1,430 1,7701,270 400100既設土間コンクリート501,200AE2-4250 95020欠損部補修X2 X1100 100340 340300 300100 100アルミ水切り(シーリング)開口閉塞(耐震補強壁)耐震補強壁30157030100(2SL+50) (2SL+77)(2SL+80) (2SL+100)(構造図参照)幅木:18×75メラピーCL塗り 幅木:18×75メラピーCL塗りCL塗り CL塗りア)30mmグラスウール充填下地 ア)30mmグラスウール充填下地床:ア)2.0mm ビニル床タイル貼り床:ア)2.0mm ビニル床タイル貼り250 100(2SL+100)遮熱塗膜防水(X-2)工法A-17複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上1,050 3,0002,080200 2001,050 2,190200 200稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)650縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号4,300 4,180▽GL ▽GL▽2SL 2S▽RSL ▽RSL1,080 250 9204,000 4,0002,900 8,000 1,400既設側溝既設土間コンクリートサンダー掛け補修倉 庫図 書 館100 250 1,060既設側溝1,33012025825120620120 380 12012062038012030095 95S=1:30 S=1:60285ア)30mm断熱材張りア)30mm断熱材張りS=1:30(A1) S=1:30(A1)S=1:60(A3) S=1:60(A3)S=1:30(A1) S=1:30(A1)S=1:60(A3) S=1:60(A3)ア)9.0mm ロックウール吸音板張りア)9.5mm 石膏ボード下地シーリング充填モルタル左官仕上1,225250150 1,200 100100厚25mm メラピー材CL塗り厚25mm メラピー材CL塗り950 1001,080 1,970 1,030780金ゴテ仕上げコンクリートシーリング充填アルミ水切り(シーリング)アルミ水切り(シーリング)シーリング充填シーリング充填アルミ水切り(シーリング)厚25mm メラピー材CL塗り厚25mm メラピー材CL塗り1,000100名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度断面詳細図(2)ア)12mm 構造用合板ア)20mm パーチクルボード溶接金網φ6.0×150×150コンクリート金ゴテ仕上げ既設土間コンクリート目荒し既設土間B 断面詳細図 B 断面詳細図 C 断面詳細図 C 断面詳細図(GL+250) (GL+227)AD1-1AW1-4AW2-41,300 7203701002,2702,0501,380 570100780 2,27017550 1,075250175 1,1006503651,075 50425 42525030095 95251,07582525 25 365 285740130740130D10差筋アンカーD10@200X1 X2(2SL+77) (2SL+100)1,330100 100320 200620 1,400 250100 1,200AW2-61,400本棚(2)本棚(1)8,4808002,9902,000 100 8904,300 4,1008,400▽GL ▽ L▽2SL ▽ SL▽RSL-80 ▽ SL-80EP-G塗りEP-G塗りEP-G塗り EP-G塗り EP-G塗りEP-G塗り床:ア)2.0mm ビニル床タイル貼りア)9.5mm 石膏ボード下地 EP塗装仕上 ア)9.5mm 石膏ボード下地 EP塗装仕上 ア)9.5mm 石膏ボード下地 EP塗装仕上 ア)9.5mm 石膏ボード下地 EP塗装仕上 ア)9.5mm 石膏ボード下地 EP塗装仕上 ア)9.5mm 石膏ボード下地 EP塗装仕上 ア)9.5mm 石膏ボード下地 EP塗装仕上EP塗装仕上100 2,800壁:モルタル左官下地EP塗装仕上250 3,050高圧洗浄後下地調整C-2遮熱塗膜防水(X-2)工法A-18フッ素樹脂仕上複層塗材RE複層塗材REフッ素樹脂仕上フッ素樹脂仕上複層塗材RE複層塗材REフッ素樹脂仕上 複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上フッ素樹脂仕上複層塗材RE複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上グレーチング1000×300×25800 80稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)1,200250 950縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号8,4804,300 4,1801,320100 6601,180600100 100600100 1004,300 4,1008,400250 8204,000 4,0002,900 8,000 1,400既設側溝既設土間▽GL ▽GL▽2SL 2S▽RSL ▽RSL▽2SL ▽ L▽GL ▽▽RSL-80 ▽ L-80家庭科室ア)9.5mm 石膏ボード下地ア)9.0mm ロックウール吸音板張りS=1:30 S=1:60ア)30mm断熱材張りア)30mm断熱材張りS=1:30(A1) S=1:30(A1)S=1:60(A3) S=1:60(A3)7522 22ア)9.5mm GB-R ア)9.5mm GB-Rア)12.5mm GB-R ア)12.5mm GB-R厚30mm大理石100角磁器質タイル ソフト幅木H=75ア)9.5mm 石膏ボード下地ア)9.0mm ロックウール吸音板張り2,800ア)9.5mm 石膏ボード下地ア)9.0mm ロックウール吸音板張り掲示用ビニールクロス貼り 掲示用ビニールクロス貼り ビニールクロス貼り ビニールクロス貼り2,800ア)5.5mmラワン合板下地下地ビニールクロス貼り厚30mm大理石シーリング充填ア)5.5mmラワン合板下地ビニールクロス張り厚25mm メラピー材CL塗り厚25mm メラピー材CL塗り 厚25mm メラピー材CL塗りシーリング充填600 100倉 庫アルミ水切り(シーリング)開口閉塞モルタル左官名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度断面詳細図(3)10050床タイル貼りア)12mm 構造用合板ア)20mm パーチクルボード床タイル貼りア)12mm 構造用合板ア)20mm パーチクルボードコンクリート金ゴテ仕上げ溶接金網φ6.0×150×150コンクリート目荒し既設土間既設土間80 2,7802,020踏込100角磁器質タイル32502302,02050D 断面詳細図 D 断面詳細図AE2-11-6AWAE1-1(GL+250) (GL+230) (GL+227)(GL+175)コンクリート金ゴテ仕上げ溶接金網φ6.0×150×150サンダー掛け補修後下地調整材C-1既設土間コンクリート20欠損部補修X1 X2(2SL+50) (2SL+77) (2SL+80) (2SL+100) (2SL+100)ソフト幅木H=75(耐震補強壁)(構造図参照)EP-G塗りEP-G塗りEP-G塗りEP-G塗り床:ア)2.0mm ビニル床:ア)2.0mm ビニル床:ア)2.0mm ビニル床タイル貼り200 2,800100高圧洗浄後下地調整C-2遮熱塗膜防水(X-2)工法A-19複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上1,0002002,180 1,0501,0502001,0003,020放 送 室ビニールクロス貼り ヒ ー クロス貼稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)12 121314 141516 1617 1718 1819 1920 2021 2122 2223 2324 2425 2526 2627 2728 28目地棒 3本縮 尺図面名称図面番号設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号4,0002,000 2,00093 1,711 392 1,711 934,000ガスボンベ ガスボンベ置き場 置 場1,100 7801,500 4,200 2,3001,000 500EXP.J EXP.J8,0005,970 2,03011223344556 778 9910 111 1DNDN水勾配1,500階段モルタル金ゴテ仕上げソケット付@900溶融亜鉛メッキ処理EXP.J EXP.J4,0002,000 2,000196 93 1,7118,0002,600 3,600 1,800300 300”” ” ”” ”” ”” ”” ”” ”” ”” ””ソケット付@900溶融亜鉛メッキ処理踊り場:モルタル金ゴテ仕上げEXP.J X4,000EXP.J EXP.JDN工事年度S=1:30 S=1:60A BS=1:30 (A1) S=1:30 (A1)S=1:60 (A3) S=1:60 (A3)1階 屋外階段平面詳細図 1階 屋外階段平面詳細図S=1:30 (A1) S=1:30 (A1)S=1:60 (A3) S=1:60 (A3)2階 屋外階段平面詳細図 2階 屋外階段平面詳細図A-20名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度1、2階 屋外階段平面詳細図Y6 Y7 Y6 Y7上ル 上ル目地棒 3本床用塗料塗り点字ブロック(塩化ビニル製)下ル 下ル屋外アルミ掲示板シルバー枠点字ブロック(塩化ビニル製)モルタル金ゴテ押エ下地モルタル 目荒し後モルタル金ゴテ押エ下地モルタル 目荒し後300”” ”” ” ”” ”” ”” ”” ”” ”” ””300”” ””4,200 2,3001,500 4,200 2,300階段手摺φ40階段手摺φ40稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号ソケット付@900溶融亜鉛メッキ処理階段モルタル金ゴテ仕上げEP-G塗り149300EP-G塗りモルタル金ゴテ仕上げEP-G塗りEP-G塗りEP-G塗りEP-G塗りEP-G塗りEP-G塗り EP-G塗り8,0004,000 4,0002,9008,4004,300 4,1002,393 1,908150 2,2432,393 1,908”” ”” ”” ”” ”””””””””””””””””149149 149149 149”” ” ”” ”” ”” ”” ”” ”” ”” ”” ””1498,4804,300 4,180▽RSL ▽RSL301,2002,030S=1:30 S=1:60S=1:30 (A1) S=1:30 (A1)S=1:60 (A3) S=1:60 (A3)屋外階段断面詳細図 屋外階段断面詳細図 AA複層塗材塗材RE仕上430A-21名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度高圧洗浄後下地調整C-21,4001,350屋外アルミ掲示板シルバー枠複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上遮熱塗膜防水(X-2)工法屋外階段断面詳細図(1)複層塗材REフッ素樹脂仕上X1 X2階段手摺φ40稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号S=1:30 S=1:60階段モルタル金ゴテ仕上げEP-G塗り149300EP-G塗りEP-G塗りEP-G塗りEP-G塗りEP-G塗りEP-G塗りEP-G塗り EP-G塗り8,0004,000 4,0002,9002,030149 149”” ” ”” ”” ”” ”” ”” ”” ”” ”” ””149▽RSL RSL4,300 4,1808,480S=1:30 (A1) S=1:30 (A1)S=1:60 (A3) S=1:60 (A3)屋外階段断面詳細図 屋外階段断面詳細図 BB3,420モルタル金ゴテ仕上8,4004,300 4,1002,393 1,908 30A-22名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度1,400複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上高圧洗浄後下地調整C-2遮熱塗膜防水(X-2)工法屋外階段断面詳細図(2)複層塗材REフッ素樹脂仕上フッ素樹脂仕上複層塗材RE複層塗材REフッ素樹脂仕上X1 X2稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)ア)9.5mm耐水石膏ボード下地メラミン化粧板貼り ア)9.5mm耐水石膏ボード下地メラミン化粧板貼り ア)9.5mm耐水石膏ボード下地メラミン化粧板貼り ア)9.5mm耐水石膏ボード下地メラミン化粧板貼り ア)9.5mm耐水石膏ボード下地メラミン化粧板貼り ア)9.5mm耐水石膏ボード下地メラミン化粧板貼り ア)9.5mm耐水石膏ボード下地メラミン化粧板貼り縮 尺 縮 尺図面名称 図面名称図面番号 図面番号工事年度 工事年度設 計 者設 計 者名 称 名 称登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地資格者氏名 資格者氏名有限会社 有限会社 CaSa plus CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3 沖縄県宜野湾市上原1-10-3 沖縄県宜野湾市上原1-10-3 沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A3: A1: A1:工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関管理建築士 管理建築士 設 計 設 計 製 図 製 図検 印 検 印摘 要 摘 要事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 53-2941 事務所登録 第153-2941号 53-2941 事務所登録 第1知名 政春 知名 政春 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号8,000X1 X25,360 5,36010,720Y5 Y4 Y68,000X2 X15,370Y1 Y2 Y3洗濯機 洗濯機5,360 5,36010,720Y4 Y5 Y68,000X1 X28008005,370Y1 Y2 Y38,000X2 X1AW AW1-7 1-7AW AW1-1 1-12,8009208102,800AW AW1-2 1-28102,800AE AE1-3 1-32,800820920AW AW2,8008201-5 1-52,800備 考 備 考床備 考 備 考床S=1:50 S=1:50 S=1:100 S=1:100展開図(1) 展開図(1)A-23 A-23AW AW1-7 1-7AW AW1-5 1-5AW AW1-7 1-7AW AW1-6 1-6AW AW1-6 1-6AE AE1-1 1-1AW AW1-7 1-7AW AW1-7 1-7AW AW1-7 1-72,8002,800AW AW1-1 1-1AW AW1-2 1-2AE AE1-4 1-42,800靴箱 靴箱一部 ア)100mm土間コンクリート金ゴテ下地 一部 ア)100mm土間コンクリート金ゴテ下地 一部 ア)100mm土間コンクリート金ゴテ下地 一部 ア)100mm土間コンクリート金ゴテ下地 一部 ア)100mm土間コンクリート金ゴテ下地 一部 ア)100mm土間コンクリート金ゴテ下地 一部 ア)100mm土間コンクリート金ゴテ下地名護市字 我部祖河 地内 名護市字 我部祖河 地内 名護市字 我部祖河 地内 名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課 名護市教育委員会 教育施設課 名護市教育委員会 教育施設課 名護市教育委員会 教育施設課令和8年度 令和8年度床:踏込部分100角磁器質タイル貼り 床: 100角磁器質タイル貼り 床:踏込部分100角磁器質タイル貼り 床:踏込部分100角磁器質タイル貼りAE AE1-3 1-3AE AE1-1 1-1900 1,1001-1 1-1WE WE廻り縁 廻り縁室 名天 井1階 1階音楽教室 音楽教室塩ビ製 塩ビ製巾 木 巾 木ア)5.5mmせん孔合板目透し張り ア)5 せん孔合板目透し張り ア)5.5mmせん孔合板目透し張り ア)5.5mmせん孔合板目透し張り腰壁・小壁中 壁 中 壁 ア)5.5mmせん孔合板目透し張り ア)5 せん孔合板目透し張り ア)5.5mmせん孔合板目透し張り ア)5.5mmせん孔合板目透し張りア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨) ア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨) ア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨) ア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨)ア)9.0mmロックウール吸音板張り ア)9.0mmロックウール吸音板張り ア)9.0mmロックウール吸音板張り ア)9.0mmロックウール吸音板張り一部ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス張り 一部ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス張り 一部ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス張り 一部ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス張り 一部ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス張り 一部ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス張り 一部ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス張りメラピー メラピー CL CL 18×75 18×75既設土間コンクリートサンダー掛け補修後 既設土間コンクリートサンダー掛け補修後 既設土間コンクリートサンダー掛け補修後 既設土間コンクリートサンダー掛け補修後踏込部分:100角磁器質タイル貼り 踏込 100角磁器質タイル貼り 踏込部分:100角磁器質タイル貼り 踏込部分:100角磁器質タイル貼り踏込部分:上り框 100×30御影石 踏込部分:上り框 100×30御影石 踏込部分:上り框 100×30御影石 踏込部分:上り框 100×30御影石5,21010,580 150 1501,9902,8201,8801,990A BD C920 1,0805,21010,580 1501,980C DA B1,880冷凍庫 冷凍庫冷蔵庫 冷蔵庫13 13TT1,980TT収納棚 収納棚33TTTT11 1122TT11 11ア)5.5mmせん孔合板目透し張り ア)5.5mmせん孔合板目透し張り ア)5.5mmせん孔合板目透し張り ア)5.5mmせん孔合板目透し張り上下ホワイトボード 上下ホワイトボード(五線譜・無地) (五線譜・無地)ア)5.5mmせん孔合板目透し張り ア)5.5mmせん孔合板目透し張り ア)5.5mmせん孔合板目透し張り ア)5.5mmせん孔合板目透し張りア)5.5mmせん孔合板目透し張り ア)5.5mmせん孔合板目透し張り ア)5.5mmせん孔合板目透し張り ア)5.5mmせん孔合板目透し張りア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地ア)5.5mmせん孔合板目透し張り ア)5.5mmせん孔合板目透し張り ア)5.5mmせん孔合板目透し張り ア)5.5mmせん孔合板目透し張り掲示用クロス張り 掲示用クロス張りア)5.5mmせん孔合板目透し張り ア)5.5mmせん孔合板目透し張り ア)5.5mmせん孔合板目透し張り ん孔 ア)5.5mmせ 合板目透し張り掲示用クロス張り 掲示用クロス張りア)5.5mmせん孔合板目透し張り ア)5.5mmせん孔合板目透し張り ア)5.5mmせん孔合板目透し張り ア)5.5mmせん孔合板目透し張り見切り:メラピー25x40 見切り:メラピー25x40 見切り:メラピー25x40 見切り:メラピー25x40ア)5.5mmラワン合板下地 掲示用クロス張り ア)5.5mmラワン合板下地 掲示用クロス張り ア)5.5mmラワン合板下地 掲示用クロス張り ア)5.5mmラワン合板下地 掲示用クロス張り ア)5.5mmラワン合板下地 掲示用クロス張り ア)5.5mmラワン合板下地 掲示用クロス張り ア)5.5mmラワン合板下地 掲示用クロス張りア)5.5mmせん孔合板目透し張り ア)5.5mmせん孔合板目透し張り ア)5.5mmせん孔合板目透し張り ア)5.5mmせん孔合板目透し張り楽器収納棚 楽器収納棚ピアニカ 25*3=100台 ピアニカ 25*3=100台 ピアニカ 25*3=100台 ピアニカ 25*3=100台掃除用具入 掃除用具入ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地ビニールクロス張り ビニールクロス張り ビニールクロス張り ビニールクロス張りア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地御影石 御影石140×25 140×25CB100 CB100D10@400 D10@400メラミン化粧板貼り メラミン化粧板貼りア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りミシン台 ミシン台ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りビニールクロス貼り ビニールクロス貼りミシン4台 ミシン4台 ミシン4台 ミシン4台上下ホワイトボード 上下ホワイトボード(無地) (無地)ビニールクロス貼り ビニールクロス貼りミシン4台 ミシン4台 ミシン4台 ミシン4台ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地掲示用クロス張り 掲示用クロス張りア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地掲示用クロス張り 掲示用クロス張り御影石 御影石140×25 140×25CB100 CB100D10@400 D10@400ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地ビニールクロス貼り ビニールクロス貼りミシン台 ミシン台靴箱 靴箱AE AE1-2 1-2ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地掲示用クロス張り 掲示用クロス張り掲示用クロス張り 掲示用クロス張り掃除用具入 掃除用具入ビニールクロス貼り ビニールクロス貼りア)2.0mm ビニル床タイル 貼り ア)2 ビニル床タイル 貼り ア)2.0mm ビニル床タイル 貼り ア)2.0mm ビニル床タイル 貼り廻り縁 廻り縁室 名天 井1階 1階家庭科教室 家庭科教室塩ビ製 塩ビ製ア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨) ア)9.5mm ) ア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨) ア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨)ア)9.0mmロックウール吸音板張り ア)9.0mm ア)9.0mmロックウール吸音板張り ア)9.0mmロックウール吸音板張り腰壁・小壁 腰壁・小壁巾 木 巾 木 ビニル巾木 H=75 ビニル巾木 H=75中 壁 ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス貼り既設土間コンクリートサンダー掛け補修 既設 クリートサンダー 既設土間コンクリートサンダー掛け補修 既設土間コンクリートサンダー掛け補修ア)2.0mm ビニル床タイル 貼り ア)2 ビニル床タイル 貼り ア)2.0mm ビニル床タイル 貼り ア)2.0mm ビニル床タイル 貼りア)2.0mm ビニル床シート 貼り ア)2 ビニル床シート 貼り ア)2.0mm ビニル床シート 貼り ア)2.0mm ビニル床シート 貼りア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm耐水石膏ボード下地 メラミン化粧板貼り ア)12.5+9.5mm耐水石膏ボード下地 メラミン化粧板貼り ア)12.5+9.5mm耐水石膏ボード下地 メラミン化粧板貼り ア)12.5+9.5mm耐水石膏ボード下地 メラミン化粧板貼り ア)12.5+9.5mm耐水石膏ボード下地 メラミン化粧板貼り ア)12.5+9.5mm耐水石膏ボード下地 メラミン化粧板貼り ア)12.5+9.5mm耐水石膏ボード下地 メラミン化粧板貼りア)30mmグラスウール下地 ア)3 グラスウール下地 ア)30mmグラスウール下地 ア)30mmグラスウール下地2,820 2003,0202,1802002,1902002,1902002,0802002,0802002002,1802003,020ア)5.5mmせん孔合板目透し張り ア)5.5mmせん孔合板目透し張り ア)5.5mmせん孔合板目透し張り 孔合 ア)5.5mmせん 板目透し張りビニールクロス貼り ビニールクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地ビニールクロス貼り ビニールクロス貼り展開方向AB DDCCア)30mmグラスウール下地 ア)3 グラスウール下地 ア)30mmグラスウール下地 ア)30mmグラスウール下地CL塗装 CL塗装CL塗装 CL塗装CL塗装 CL塗装CL塗装 CL塗装CL塗装 CL塗装CL塗装 CL塗装 CL塗装 CL塗装CL塗装 CL塗装CL塗装 CL塗装 CL塗装 CL塗装CL塗装 CL塗装ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニールクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニールクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニールクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニールクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニールクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニールクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟) 稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟) 稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟) 稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)DDBB縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号AAX2 X18,000X2 X18,000Y33,150150 3,000Y33,150150 3,0002,360X2 X18,0002,360X22 X18,0003,350床床巾 木 巾 木備 考 備 考廻り縁 廻り縁室 名 室 名天 井 天 井1階 1階準 備 室ア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨) 骨) ア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨) ア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨)ア)9.0mmロックウール吸音板張り ア)9.0mmロックウール吸音板張り ア)9.0mmロックウール吸音板張り ア)9.0mmロックウール吸音板張り塩ビ製腰壁・小壁 壁中 壁 中 壁 同 上倉 庫腰壁・小壁 腰壁・小壁ビニル巾木 H=75既設土間コンクリートサンダー掛け補修後ア)5.5mmラワン合板下地、クロス貼りS=1:50 S=1:100展開図(2)A-241,200AW AW1-3 1-32,800AW AW1-8 1-8AW A1-3 1-3AW AW1-8 1-81001,0809208702,050AW AW1-4 1-42,000 1002,9908901-1 1-1AD AD1-1 1-1AD ADAW AW1-4 1-41008901-1 1-1AD AD2,8001,2002,9902,0001,080 870100 100920 2,0501階 1階室 名 室 名天 井 天 井廻り縁 廻り縁備 考 備 考床床巾 木 巾 木中 壁 中 壁ブロック面モルタル左官下地コンクリート面モルタル左官下地 EP塗装仕上EP塗装仕上AW AW1-3 1-3AW AW1-4 1-4名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度床:踏込部分100角磁器質タイル貼りAW AW1-8 1-8WE WE1-1 1-11,6002,8001,00013 13TTTT12 12Y4Y44TT55TT441,8001,600A B D CCブロック面モルタル左官下地EP塗装仕上太鼓収納(1) 太鼓収納(2)太鼓収納(3)ア)5.5mmラワン合板下地ビニールクロス張りア)5.5mmラワン合板下地ビニールクロス張り楽器収納棚(2)楽器収納棚(1)ア)5.5mmラワン合板下地ビニールクロス張りビニールクロス張りア)5.5mmラワン合板下地ビニールクロス張りTT14 14ア)2.0mm ビニル床タイル 貼り3,050ブロック面モルタル左官下地EP塗装仕上3,050ア)9.5mm石膏ボード EP塗装仕上ア)12.5+9.5mm石膏ボード EP塗装仕上 ア)12.5+9.5mm石膏ボード EP塗装仕上 ア)12.5+9.5mm石膏ボード EP塗装仕上 ア)12.5+9.5mm石膏ボード EP塗装仕上 ア)12.5+9.5mm石膏ボード EP塗装仕上 ア)12.5+9.5mm石膏ボード EP塗装仕上 ア)12.5+9.5mm石膏ボード EP塗装仕上1,8002001,0002,8002002,0001,8002001,8002002,000展開方向 展 方向AAB DDCCア)12.5+9.5mm石膏ボード EP塗装仕上 ア)12.5+9.5mm石膏ボード EP塗装仕上 ア)12.5+9.5mm石膏ボード EP塗装仕上 ア)12.5+9.5mm石膏ボード EP塗装仕上 ア)12.5+9.5mm石膏ボード EP塗装仕上 ア)12.5+9.5mm石膏ボード EP塗装仕上 ア)12.5+9.5mm石膏ボード EP塗装仕上コンクリート面モルタル左官下地 EP塗装仕上EP塗装仕上 ブロック面モルタル左官下地ア)12.5+9.5mm石膏ボードEP塗装仕上既設土間土間コンクリートサンダー掛け補修一部ア)100mm土間コンクリート金ゴテ仕上 一部ア)100mm土間コンクリート金ゴテ仕上 一部ア)100mm土間コンクリート金ゴテ仕上 一部ア)100mm土間コンクリート金ゴテ仕上 一部ア)100mm土間コンクリート金ゴテ仕上 一部ア)100mm土間コンクリート金ゴテ仕上 一部ア)100mm土間コンクリート金ゴテ仕上稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)2,020Y2 Y15,3708603,1804,275 4,275AW AW2-1 2-1AE AE2-4 2-4AW AW2-2 2-2AE AE2-4 2-4C高遮音スライディングウォール 高遮音スライディングウォール 高遮音スライディングウォール 高遮音スライディングウォールア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地ビニルクロス貼り ビニルクロス貼り2,020700700縮 尺 縮 尺図面名称 図面名称図面番号 図面番号工事年度 工事年度設 計 者設 計 者名 称 名 称登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地資格者氏名 資格者氏名有限会社 有限会社 CaSa plus CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3 沖縄県宜野湾市上原1-10-3 沖縄県宜野湾市上原1-10-3 沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A3: A1: A1:工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関管理建築士 管理建築士 設 計 設 計 製 図 製 図検 印 検 印摘 要 摘 要事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 53-2941 事務所登録 第153-2941号 53-2941 事務所登録 第1知名 政春 知名 政春 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号Y1 Y25,370 3,180 8,000X2 X14,275 4,2752,8001,770 1,4304002,000 6602,760100100208,000X2 X11,130 2,1201,130 2,1202,800 1002,800 100廻り縁室 名天 井2階 2階ア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨) ア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨) ア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨) ア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨)ア)9.0mmロックウール吸音板張り ア)9.0mmロックウール吸音板張り ア)9.0mmロックウール吸音板張り ア)9.0mmロックウール吸音板張り塩ビ製 塩ビ製腰壁・小壁中 壁備 考 備 考床巾 木ビニル巾木 ビニル巾木H=75 H=75備 考 備 考S=1:50 S=1:50 S=1:100 S=1:100展開図(3) 展開図(3)A-25 A-25AW AW2-3 2-3AE AE2-4 2-4700700AW AW2-1 2-1AW AW2-3 2-3AW AW2-2 2-2AW AW2-2 2-2AW AW2-2 2-23,010Y3 Y4 Y55,360 5,3602,8002-3 2-3AW AW2-4 2-4AW AWAW AW AW AW2-4 2-4AW AW250 2,020X2 X12502,8002,800AW AW2-4 2-4AW AW8,0002,800250 7803,050X2 X1780 250 2,0202,8003,050AW AW2-4 2-4AW AW8,000 5,360 5,360Y5 Y4 Y33,0102,8002-2 2-2AE AE AE AE2-3 2-3AW AW AW AW AW AW2-5 2-5 2-5 2-52-6 2-6 2-6 2-6 2-6 2-61,710図 書 館 図 書 館名護市字 我部祖河 地内 名護市字 我部祖河 地内 名護市字 我部祖河 地内 名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課 名護市教育委員会 教育施設課 名護市教育委員会 教育施設課 名護市教育委員会 教育施設課令和8年度 令和8年度巾 木床床ビニル巾木 H=75 ビニ H=75 ル巾木高遮音スライディングウォール 高遮 ディングウォール 高遮音スライディングウォール 高遮音スライディングウォール床:踏込部分100角磁器質タイル貼り 床: 100角磁器質タイル貼り 床:踏込部分100角磁器質タイル貼り 床:踏込部分100角磁器質タイル貼り床:踏込部分100角磁器質タイル貼り 床:踏込部分100角磁器質タイル貼り 床:踏込部分100角磁器質タイル貼り 床:踏込部分100角磁器質タイル貼り2,1802,180WE WE2-1 2-12-6 2-62-6 2-6780 2,2702,270 780廻り縁室 名 室 名天 井 天 井2階 2階塩ビ製 塩ビ製ア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨) ア)9.5mm ) ア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨) ア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨)ア)9.0mmロックウール吸音板張り ア)9.0mm ア)9.0mmロックウール吸音板張り ア)9.0mmロックウール吸音板張り多目的教室 多目 教 的 室腰壁・小壁中 壁 中 壁1,670 4501,3701,670 450ア)20mm パーチクルボード+ア)12mmラワン構造用合板下地 ア)20mm パーチクルボード+ア)12mmラワン構造用合板下地 ア)20mm パーチクルボード+ア)12mmラワン構造用合板下地 ア)20mm パーチクルボード+ア)12mmラワン構造用合板下地 ア)20mm パーチクルボード+ア)12mmラワン構造用合板下地 ア)20mm パーチクルボード+ア)12mmラワン構造用合板下地 ア)20mm パーチクルボード+ア)12mmラワン構造用合板下地ア)20mm パーチクルボード+ア)12mmラワン構造用合板下地 ア)20mm パーチクルボード+ア)12mmラワン構造用合板下地 ア)20mm パーチクルボード+ア)12mmラワン構造用合板下地 ア)20mm パーチクルボード+ア)12mmラワン構造用合板下地 ア)20mm パーチクルボード+ア)12mmラワン構造用合板下地 ア)20mm パーチクルボード+ア)12mmラワン構造用合板下地 ア)20mm パーチクルボード+ア)12mmラワン構造用合板下地A BD CDA Bア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地ビニルクロス張り ビニルクロス張り掲示用クロス張り 掲示用クロス張りア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地掲示用クロス張り 掲示用クロス張り掲示用クロス張り 掲示用クロス張りア)5.5mmラワン合板下地、 ア)5.5mmラワン合板下地、 ア)5.5mmラワン合板下地、 ア)5.5mmラワン合板下地、ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地ビニルクロス張り ビニルクロス張り掲示用クロス張り 掲示用クロス張り曲面黒板 曲面黒板高遮音スライディングウォール 高遮音スライディングウォール 高遮音スライディングウォール 高遮音スライディングウォール曲面黒板 曲面黒板ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス張り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス張り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス張り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス張り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス張り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス張り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス張りビニルクロス貼り ビニルクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、 ア)5.5mmラワン合板下地、 ア)5.5mmラワン合板下地、 ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス貼り 掲示用クロス貼りビニルクロス貼り ビニルクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地ビニルクロス貼り ビニルクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地 ア)5.5mmラワン合板下地ビニルクロス貼り ビニルクロス貼りア)2.0mm ビニル床タイル 貼り ア)2 ビニル床タイル 貼り ア)2.0mm ビニル床タイル 貼り ア)2.0mm ビニル床タイル 貼りア)2.0mm ビニル床タイル 貼り ア)2 ビニル床タイル 貼り ア)2.0mm ビニル床タイル 貼り ア)2.0mm ビニル床タイル 貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、掲示用ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス貼り ア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼り展開方向AB DDCCア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニルクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニルクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニルクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニルクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニルクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニルクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニルクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニルクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニルクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニルクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニルクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニルクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニルクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニルクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニルクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニルクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニルクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニルクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニルクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニルクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニルクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニルクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニルクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニルクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニルクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニルクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニルクロス貼り ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ビニルクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地 ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟) 稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟) 稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟) 稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春一級建築士 第177506号一級建築士 第177506号2,350Y6 X24,000備 考備 考2,8002,800備 考備 考巾 木巾 木廻り縁廻り縁室 名 天 井 2階2階倉 庫ア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨)ア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨)ア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨)ア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨)ア)9.0mmロックウール吸音板張りア)9.0mmロックウール吸音板張りア)9.0mmロックウール吸音板張りア)9.0mmロックウール吸音板張り塩ビ製腰壁・小壁腰 ・小壁中 壁中 壁ビニル巾木 H=75床床廻り縁廻り縁室 名 天 井 2階2階放 送 室ア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨)ア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨)ア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨)ア)9.5mm石膏ボード下地(軽量鉄骨)ア)9.0mmロックウール吸音板張りり ウール吸ア)9.0mmロックウール吸音板張り塩ビ製腰壁・小壁腰 ・小壁巾 木巾 木中 壁中 壁ビニル巾木 H=75床床S=1:100 S=1:50展開図(4)A-26ア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼り名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度床:踏込部分100角磁器質タイル貼り2,350Y6 X1100660AEAE2-12-14,000206002,350Y6AEAE2-12-1AEAE2-12-11006604,000202,7802,02060010000X12,350Y62,800X24,0002,8001,125503001,125503005,3602SL2SLRSLRSLGLGLY4Y3備 考備 考廻り縁廻 縁室 名室 名天 井天 井腰壁・小壁腰壁・小壁巾 木巾 木中 壁中 壁床床手洗い場、足洗い場金ゴテ仕上艶有合成樹脂エマルションペイント塗(EP-G)ア)20mm パーチクルボード+ア)12mmラワン構造用合板下地ア)20mm パーチクルボード+ア)12mmラワン構造用合板下地ア)20mm パーチクルボード+ア)12mmラワン構造用合板下地ア)20mm パーチクルボード+ア)12mmラワン構造用合板下地ア)20mm パーチクルボード+ア)12mmラワン構造用合板下地ア)20mm パーチクルボード+ア)12mmラワン構造用合板下地ア)20mm パーチクルボード+ア)12mmラワン構造用合板下地ア)20mm パーチクルボード+ア)12mmラワン構造用合板下地ア)20mm パーチクルボード+ア)12mmラワン構造用合板下地ア)20mm パーチクルボード+ア)12mmラワン構造用合板下地ア)20mm パーチクルボード+ア)12mmラワン構造用合板下地ア)20mm パーチクルボード+ア)12mmラワン構造用合板下地ア)20mm パーチクルボード+ア)12mmラワン構造用合板下地ア)20mm パーチクルボード+ア)12mmラワン構造用合板下地2,0202,7801、2階 外廊下1、2階 外廊下面台:厚25mm 御影石厚25mm 御影石厚25mm 御影石厚25mm 御影石厚25mm 御影石面台:厚25mm 御影石ア)5.5mmラワン合板下地ビニールクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地ビニールクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地ビニールクロス貼りビニールクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地ア)5.5mmラワン合板下地掲示用クロス張りア)5.5mmラワン合板下地ビニールクロス貼りビニールクロス貼りD CA BCA BDCア)2.0mm ビニル床タイル 貼りア)2.0mm ビニル床タイル 貼りア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、ビニールクロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス貼りア)5.5mmラワン合板下地、掲示用クロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地、掲示用クロス貼り複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上700複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上複層塗材REフッ素樹脂仕上700展開方向展開方向ABBDCア)12.5+9.5mm石膏ボード下地ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地ア)12.5+9.5mm石膏ボード下地掲示用クロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地ビニールクロス貼りア)12.5+9.5mm石膏ボード下地掲示用クロス貼り稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)2-4縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春一級建築士 第177506号EXP.JEXP.JXPJ下ル既設建物既設建物既設建物既設建物EXP.J既設建物既設建物対象建物対象建物AW1-1AW AW AW AW AWAW AW AW AWAW2-1AW AW AW AW1-2 1-3 1-4 1-5 1-6AE1-1AE AE1-7 1-7 1-7 1-7音 楽 室 準 備 室 家庭科教室1-1AD1-1 1-8AE AE AEAW AW2-1AE AE AW AW AW2-2AW2-22-3 2-4 2-4AE AW2-2 2-3 2-41-2 1-3 1-4WEWE2-1S=1:100 S=1:200P1ガスボンベ置き場図 書 館司書コーナーY1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7X1X2X1X2建具 KEY PLANA-272-5 2-52-6 2-6 2-61SLW名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度多目的教室 多目的教室S=1:200(A3)S=1:100(A1)2階 KEY PLANS=1:200(A3)S=1:100(A1)1階 KEY PLAN稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)2,1902,020アルミ水切り、ドア下枠:ステンレス沓摺、▼2FL縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号701,7402,150AW1ヶ所AW1-6 1-7AW1-8 1ヶ所 4ヶ所AE1-1AW1-1 1ヶ所AW1-2 音 楽 室 音 楽 室 1ヶ所AW1-3AW1-4AW準 備 室 1ヶ所 1ヶ所 1-5記号・数量形状・寸法記号・数量備 考形状・寸法備 考備 考備 考記号・数量形状・寸法形状・寸法記号・数量金 物名称・見込ガ ラ ス金 物名称・見込ガ ラ ス金 物名称・見込ガ ラ ス金 物名称・見込ガ ラ ス家庭科教室 家庭科教室 音 楽 室2,165 2,1654,4001,2001,800820920仕上・仕上仕上・仕上仕上・仕上仕上・仕上70mm 70mm 70mm 70mm 70mm70mm 70mm 70mm家庭科教室810810倉 庫1,960920 2,050ガラリ家庭科教室アルミ引き違い窓(FIXランマ付)アルマイト処理・シルバーフロート板ガラス t5.0mm、アルミパネルt3.0mmアルミ引き違い窓(FIXランマ付)アルマイト処理・シルバークレセント2個アルミ水切り、連窓方立 アルミ水切り、連窓方立クレセント2個アルミ水切りアルミ引き違い窓(FIXランマ付)アルマイト処理・シルバーアルミ引き違い窓(FIXランマ付) アルミ引き違い窓(FIXランマ付)アルマイト処理・シルバー アルマイト処理・シルバーフロート板ガラス t5.0mm、アルミパネルt3.0mmクレセント1個 クレセント1個 クレセント2個アルミ水切り、連窓方立アルミ引き違い窓(FIXランマ付)アルマイト処理・シルバーフロート板ガラス t5.0mm、アルミパネルt3.0mmクレセント2個アルミ水切り、連窓方立フロート板ガラス t5.0mm、アルミパネルt3.0mmアルマイト処理・シルバーアルミ引き違い窓(FIXランマ付)クレセント1個アルミ水切りアルマイト処理・シルバーアルミフラッシュドア(FIXランマ付)・引き違い窓(FIXランマ付)アルマイト処理・シルバーフロート板ガラス t5.0mm、アルミパネルt3.0mm70mmアルミ水切り、アルミガラリ、下枠:ステンレス沓摺 額縁:3方 額縁:3方 ドアクローザ2,800 2,800準 備 室型板ガラス(霞) t6.0mm、アルミパネルt3.0mm2,0002,000AW2-1AW2-2AW2-31,770 1,4301,130 2,1202ヶ所 図 書 館 多目的室 1ヶ所フロート板ガラス t5.0mm、アルミパネルt3.0mmアルマイト処理・シルバーアルミ引き違い窓(FIXランマ付)クレセント1個アルミ水切り70mmフロート板ガラス t5.0mm、アルミパネルt3.0mmアルマイト処理・シルバーアルミ引き違い窓(FIXランマ付)アルミ水切り、連窓方立70mmフロート板ガラス t5.0mm、アルミパネルt3.0mmアルマイト処理・シルバーアルミ引き違い窓(FIXランマ付)アルミ水切り、連窓方立70mmクレセント2個2,800AE1,800音楽室70mmアルマイト処理・シルバーフロート板ガラス t5.0mm、アルミパネルt3.0mm額縁:3方AE1,800ガラリ家庭科教室アルマイト処理・シルバーフロート板ガラス t5.0mm、アルミパネルt3.0mm70mmアルミ水切り、アルミガラリ、下枠:ステンレス沓摺 額縁:3方掘込み引手2組、込引戸鎌錠(サムターン付)1ヶ所 1ヶ所AE1,800音楽室70mmアルマイト処理・シルバーフロート板ガラス t5.0mm、アルミパネルt3.0mm額縁:3方1ヶ所 1ヶ所掘込み引手2組、込引戸鎌錠(サムターン付) 掘込引手2組、クレセント2個掘込引手2組、クレセント2個アルミ両開きフラッシュドア(FIXランマ付)アルマイト処理・シルバー1,9602,990レハ-゙ハンドル錠、レバーハンドル、フランス落とし、クレセント1個ステンレス沓摺 ステンレス沓摺レバーハンドル錠、レバーハンドル、フランス落し、ストッパー付戸当り、旗丁番ドアクローザー、ステンレス沓摺、アルミ額縁アルミ水切り、アルミ額縁倉 庫AD1-1 1ヶ所1-21-3 1-42,800S=1:50 S=1:1001,140100A-281ヶ所額縁:4方 額縁:4方 額縁:4方 額縁:4方額縁:4方 額縁:4方アルミ引き違い出入口戸(FIXランマ、ガラリ付) アルミ引き違い出入口戸(FIXランマ、ガラリ付)1ヶ所70mm アルミ引き違い出入口戸(FIXランマ付) アルミ引き違い出入口戸(FIXランマ付)額縁:4方 額縁:4方 額縁:4方▼1FL▼1FL名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度金属製建具表4,0801,780 214 2,086クレセント2個70 2,265 2,2654,6001003001003001003001,490400 1,490100400 1,1001001001,48010040010070 2,370 2,3704,8103008201,4803004001004,5502,240 2,240 701,9801,3401001003401004401,880天井面天井面天井面▼1FL天井面7006001001001,000 1,000アングルアングル1,800アングル アングル207001002,020600100700 2,000600100100アングル アングルアングル アングルアングル アングル2,8002,8007006001001002,020APFLFLAPFLFLAP APAP APFLAP APFL FLAP AP APAPAPFL FLAPAP APAPFL FLAPAP APAPFLAP AP APFLAPAP APAPAPFLAP AP APFLAP AP APFAP APFAPFLAPFLAP APFLAP AP APFLAPAP AP AP AP AP AP AP AP AP AP AP AP AP APAP AP AP AP AP AP AP APAP AP AP APAPAPFL FL FL FL FLFFFL FLFL FLFLFAPFL FLFL FLFLAPFLFLFL1,130 2,1201,170 450 4003001006001002,000 1007002,000 100 8901,170 400 4503001001001002,8001,6701,6701,3701,9901,9901,6001,9802020AP APAPAP AP320 250 250250 250 300FL FLFL FLFL FLFLFLFLAPFLFLFL250 250 300320 250 2501,380 570900 70APF2,5751,605フロート板ガラス t5.0mm、アルミパネルt3.0mm 型板ガラス(霞) t6.0mm、アルミパネルt3.0mm 型板ガラス(霞) t6.0mm、アルミパネルt3.0mmアルミパネルt3.0mm4001002002,1902001,8002002,1802,1802002,0801,0002003,0003,0202002001,000AP AP AP AP3,0202003,0002001,270 4001002002002,020780アングル1,2361,2361,5461,546多目的教室 多目的教室稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)642,780縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春一級建築士 第177506号記号・数量記号・数量備 考形状・寸法備 考記号・数量形状・寸法金 物名称・見込ガ ラ ス金 物名称・見込ガ ラ ス仕上・仕上仕上・仕上1-1 1ヶ所図 書 館2,0002,270 7802-4AWアルミ引き違い窓(FIXランマ付)アルマイト処理・シルバーフロート板ガラス t5.0mm、アルミパネルt3.0mmクレセント1個アルミ水切り2-1 1ヶ所30×110形状・寸法備 考金 物名称・見込ガ ラ ス仕上・仕上30×85 30×15030×852,0002,00040mm533 533601,125レバーハンドル錠シリンダー/サムターン 、引き戸用ストッパー 、引き戸錠ゴムセーフ戸当り 、戸車 、ステンレスフラッターレール木製片引き戸ア)5.5mmシナ合板 CL塗りレバーハンドル錠シリンダー/サムターン 、引き戸用ストッパー 、引き戸錠ゴムセーフ戸当り 、戸車 、ステンレスフラッターレール30×6530×6530×140433609254331,000951,125 2030×110(上部)1,1252,1459251,74580095925 20戸当りゴム30×110戸当りゴム倉庫側倉 庫 準 備 室準備室側音楽室側 図書室側WE WES=1:50 S=1:100A-2970mm額縁:4方天 井▼2FL▼2FL天 井▼FLアングル9001,0001Pガスボンベ置場スチール製片開き格子戸溶融亜鉛メッキ処理スチール製角パイプ60×30、30×20カンヌキ錠、スチール丁番1001ヶ所AE2-42ヶ所 多目的室70mm アルミ引き違い戸(FIXランマ付)アルマイト処理・シルバーフロート板ガラス t5.0mm、アルミパネルt3.0mmアルミ水切り、下枠:ステンレス沓摺 額縁:3方1,800掘込み引手2組、込引戸鎌錠(サムターン付)AE2-31ヶ所 図 書 館アルマイト処理・シルバーフロート板ガラス t5.0mm、アルミパネルt3.0mmアルミ水切り、下枠:ステンレス沓摺掘込引手2組、クレセント2個1,800AE2-11,800放 送 室アルミ引き違い戸(FIXランマ付)アルマイト処理・シルバーフロート板ガラス t5.0mm、アルミパネルt3.0mmアルミ水切り、下枠:ステンレス沓摺掘込み引手2組、込引戸鎌錠(サムターン付)2,8001ヶ所70mm額縁:3方2-2AE図 書 館アルマイト処理・シルバーフロート板ガラス t5.0mm、アルミパネルt3.0mmアルミ水切り、下枠:ステンレス沓摺掘込み引手2組、込引戸鎌錠(サムターン付)1ヶ所額縁:3方 額縁:3方アルミ引き違い出入口戸(FIXランマ付) アルミ引き違い出入口戸(FIXランマ付) 70mm 70mm図 書 館2,0002,270 780AW3ヶ所70mm額縁:4方アルミ引き違い窓(FIXランマ付)アルマイト処理・シルバーフロート板ガラス t5.0mm、アルミパネルt3.0mmクレセント1個アルミ水切り2-6図 書 館2,0002,270 780AWアルミ引き違い窓(FIXランマ付)アルマイト処理・シルバークレセント1個アルミ水切り70mm額縁:4方2ヶ所 2ヶ所2-5フロート板ガラス t5.0mm、アルミパネルt3.0mm名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度金属製・木製建具表1,800アングルアングル アングルアングル アングルFLAP APAP APAP APFLAP APFL FLFLFL FLAP APAP APFLFL FL250100100 100370棚天端ヲ示す1,225 1,575470 1,550 250370 1,450 1001002,020棚天端ヲ示す1,000 1,800620 1,400 250320 1,200 100100100200アングル6601002,020APAPAPAP APAPAPAPAP APAP AP700 2506001001003,070AP2,020AP2,780AP APAP APFLFLFL FLFLFL FLFLFL FLFLFLFLFLFLFLFLFL FLFLFL FLFLFL320 250 250320 250 250320 250 250250 2503002,000 1007002,8002,8002,8002,020 6601003,0002001,5461,5461,5461,5467,7609003821ヶ所ア)5.5mmシナ合板 CL塗り木製片引き戸溶融亜鉛めっき鋼板(SGCC)t0.6mm(焼付塗装仕上)付属金物一式コマニー(株)DP-60S同等品1SLW30 30可動間仕切り(高遮音スライディングウォール)多目的教室圧接操作口固定寸法959 959 959 959 959 959 959 9591212.5CH=2,800稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)60×141060×1410FL FL2007701,1501,250フロート板ガラス t5.0mm フロート板ガラス t5.0mm分電盤縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春一級建築士 第177506号S=1:50 (A1)S=1:100(A3)S=1:50 S=1:1005,370 5,360 5,360 4,000 5,360 5,360XPJガスボンベ置き場8,000150EXP.J(GL+180)5,370 5,360 5,3602,3603,0003,150 10,580手洗い場足洗い場DNDN150X1X230,810Y1 Y5 Y4 Y3 Y2 Y6 Y74,0005,360 5,36026,81010,720踏込(GL+180)外部廊下 外部廊下(GL+180)誘発目地 誘発目地1,000 350(GL+180)冷冷洗1,1501,750 3,650800側溝 側溝既設建物既設建物既設建物対象建物上ル水勾配1,1005,970 2,030275N50t=30御影石(GL+230)踏込(GL+230)踏込(GL+230)900(GL+227)(GL+227)(GL+227)(GL+227)名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度ステン見切倉 庫t=30御影石サンダー掛け後、下地調整C-1CH=2,800GL +250音 楽 室t=30御影石CH=2,800GL +250準 備 室GL +250倉 庫CH=2,800家庭科室土間コンクリート撤去復旧(躯体図参照)サンダー掛け後、下地調整C-1土間コンクリート撤去復旧サンダー掛け補修土間コンクリート(躯体図参照)床:100角磁器質タイル床:100角磁器質タイル床:100角磁器質タイル1階 床 伏図A-30下地調整C-1サンダー掛け後窓下部:開口閉塞 窓下部:新設RC壁 窓下部:開口閉塞 窓下部:開口閉塞 窓下部:開口閉塞犬走り 高圧洗浄 犬走り 高圧洗浄コンクリート金ゴテシートビニールア)2.0mm1階 床伏図ビニール床タイルア)2.0mmア)2.0mmビニール床タイルア)2.0mmビニール床タイル ア)2.0mmビニール床タイルGL +250CH=3,050ア)2.0mmビニール床タイル仕 上音楽室・準備室・家庭科室サンダー掛け後、下地調整C-1土間コンクリート金ゴテ土間コンクリート下 地ア)2.0mm ビニル床タイル 貼り100角磁器質タイルア)2.0mm ビニル床シート 貼り土間コンクリート 下 地仕 上 サンダー掛け補修、一部土間コンクリート金ゴテ稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)対象建物8,000 1,400EXP.J縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号5,370 5,360 5,360 5,360 5,360 4,000800 2,900足洗い場EXP.J5,370 5,360 5,360 5,360 5,3602,3504,275 1,095 3,1808,5502,180 3,010 5,36015,910手洗い場S=1:50 S=1:100司書コーナー既設建物既設建物30,81026,810 4,000Y1 Y5 Y4 Y3 Y2 Y6 Y7X1X28003,420DN既設建物2,350 3,010N踏込800踏込踏込 t=30御影石1001,830t=30御影石100600踏込1001,2001,8001,830名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度90615459 459 459 45915 1,820 1515 600 15615459 459 459 45915 1,820 1515 600 15459 459 459 45961515 1,820 151,830t=30御影石15 600 15床:100角磁器質タイル床:100角磁器質タイル床:100角磁器質タイルt=30御影石図 書 館CH=2,8002SL +100可動間仕切り多目的教室CH=2,8002SL +100多目的教室CH=2,8002SL +100倉 庫CH=2,8002SL +100放 送 室CH=2,8002SL +10010065 20122.5支持脚Sパッキンシステムネダ巾木15壁際 断面詳細図S=1:5 (A1)S=1:10(A3)2階 床 伏図ア)12mmラワン構造用合板ア)12mmラワン構造用合板ア)12mmラワン構造用合板ア)12mmラワン構造用合板ア)12mmラワン構造用合板ア)20mm パーチクルボード ア)20mm パーチクルボード4,7001,300A-31(2SL+80) (2SL+80)(2SL+80)(2SL+80)(2SL+77)(2SL+77) (2SL+77) (2SL+77) (2SL+77)(2SL+50)ア)25mmメ ラピー材CL塗りアルミ水切り付き アルミ水切り付きア)25mmメ ラピー材CL塗りアルミ水切り付きア)25mmメ ラピー材CL塗り床:100角磁器質タイル外 廊 下アルミ水切り付きア)25mmメ ラピー材CL塗りア)25mmメ ラピー材CL塗りアルミ水切り付きア)25mmメ ラピー材CL塗り ア)25mmメ ラピー材CL塗りアルミ水切り付きア)25mmメ ラピー材CL塗りアルミ水切り付きア)25mmメ ラピー材CL塗りアルミ水切り付き アルミ水切り付きア)25mmメ ラピー材CL塗りアルミ水切り付きS=1:50 (A1)S=1:100(A3)誘発目地(2SL+50)外 廊 下誘発目地4,275 1,095ア)12mmラワン構造用合板(本棚)(本棚)※本棚及びカウンター設置部分は支持脚を追加し、床補強を行う。 LW補強野縁B 数 量- 7音楽室、家庭科室、倉庫多目的教室、図書館、放送室天井点検口開口要領図 S=1:60 照明・空調器具天井開口要領図 S=1:60 室 名 サ イ ン ( 突 付 )S=1:51,3004,7009849701,200 1004,700補強野縁受畳 スペース平面詳細図外廊下断面詳細図 S=1:20A1: A3:S=1:5 S=1:10S=1:20S=1:60S=1:40S=1:120名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度雑詳細図(4)A-41断面詳細図図書館(畳スペース) 詳細図 S=1:20既設側溝溶接金網φ6.0×150×150コンクリート金ゴテ仕上げ厚30mm」大理石GL+250763GL+2275020100角磁器質タイル貼りGL+23050厚30mm」大理石77803溶接金網φ6.0×150×150コンクリート金ゴテ仕上げ普通コンクリート打ち(fc24-18-20)120800 100 2,900800 100 2,9008020100角磁器質タイル貼りSL+80 SL+100 SL+77X1GL+175欠損部補修10075GL2SL95 75170305050 701010 1070 3220壁芯395 75170 3030501050 702015 70 64壁芯アルミ水切り板 壁芯25 壁芯膳板:CL-B種2530 2082 70 501015255.53025752015255.57550 701075 75厚5.5せん孔合板掲示用クロス詳細図 S=1:5引違い窓詳細図 S=1:5掃出し窓フラットレール詳細図 S=1:530 5.535.5幅木:18×75メラピーCL塗り7525糸面25×45メラピー CL塗り25糸面25×45メラピー CL塗厚5.5せん孔合板目透し張りCL塗り掲示用クロス貼り厚5.5ラワン合板下地厚5.5せん孔合板目透し張りCL塗り厚30mmグラスウール厚30mmグラスウール※室名は協議により決定する。 普通コンクリート打ち(fc21-18-20)1階廊下 断面詳細図2階廊下 断面詳細図60 1,3007512.59.5杉材45×50メラピー CL塗畳寄せ CL塗メラピー材25×55杉材90×90杉材50×90杉材45×90杉材50×9055×90 ラワン合板ア)12mmア)55mm 樹脂畳敷き@300ソフト木ア)5.5mmシナ合板 CL塗稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)1,267740A3: 縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号25120300825厚100CB1,330100100200スチール製集水桝グレーチング歩道用 H=20×400×400アングル枠付D10@200D13D13D13D10@200モルタル金ゴテ複層塗材RE複層塗材RE100複層塗材RE340 200 200100 100厚25mm 御影石面台:厚25mm 御影石コンクリート打後モルタル左官8001,12550700300厚25mm 御影石厚25mm 御影石面台:厚25mm 御影石5,360120 380 12062025角モザイクタイル張り手洗い場モルタル金ゴテ仕上足洗い場490 120120940 2,8803,132厚25mm×120御影石 モップ掛けステンレス製厚6.0mm×60×350 フック付3個スチール製集水桝グレーチング歩道用 H=20×400×400アングル枠付モルタル左官仕上 モルタル左官仕上1,330120 380 120620D13100 420 90535 45厚100CB25角モザイクタイル張り100複層塗材RE複層塗材REコンクリート打後厚25mm 御影石面台:厚25mm 御影石D10@200補修モルタル左官5,3608001,351 1,351 1,353 1,752 1,754 1,754 1,787 1,787 1,787 3914,055 5,260 5,360391 1,787 1,787 1,7875,360 5,2951,765 1,765 1,765□-60×60□-40×40FB-6×38FB-6×32□-60×60A AB BA断面詳細図 S=1:20B断面詳細図 S=1:202SL2SL2SL4,000 5,360 5,360 2,126 5,360 5,370Y7 Y6 Y5 Y4 Y3 Y2 Y1下ル 28EXP.JX1a b DN 外 廊 下a鋼製手摺 展開図 S=1:50 a b 鋼製手摺 展開図,断面詳細図 S=1:20bY4 Y3S=1:20S=1:30S=1:50S=1:40S=1:60S=1:100KEYPLAN名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度雑詳細図(5)□-60×60□-40×40FB-6×38 FB-6×32溶接ボルト L型PL□-60×60補強20Φ1,2001,020 5060280 560 10040 40120外廊下Y32,900※溶融亜鉛メッキ処理とする※溶融亜鉛メッキ処理とする手洗い部分平面詳細図 S=1:20手洗い部分姿図 S=1:20800130730130Y4 Y3モルタル左官仕上1,075250506050 365100 1001001,12550 1,075650 425415 2853001,125A-42複層塗材REフッ素樹仕上複層塗材REフッ素樹仕上複層塗材REフッ素樹仕上稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺 縮 尺図面名称 図面名称図面番号 図面番号工事年度 工事年度設 計 者設 計 者名 称 名 称登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地資格者氏名 資格者氏名有限会社 有限会社 CaSa plus CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3 沖縄県宜野湾市上原1-10-3 沖縄県宜野湾市上原1-10-3 沖縄県宜野湾市上原1-10-3工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関管理建築士 管理建築士 設 計 設 計 製 図 製 図検 印 検 印摘 要 摘 要事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第15 号 事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号知名 政春 知名 政春 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内 名護市字 我部祖河 地内 名護市字 我部祖河 地内 名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課 名護市教育委員会 教育施設課 名護市教育委員会 教育施設課 名護市教育委員会 教育施設課 A3: A3: A1: A1:令和8年度 令和8年度躯 体 図 躯 体 図S=1:50 S=1:50 S=1:100 S=1:100A-43 A-43NN(SL+100) (SL+100)(GL+180) (GL+180)DN DNDN DN準備室(GL+250) (G ) L+2505,370 5,360 5,360 4,00030,8105,360 5,360既設建物 既設建物既設建物 既設建物対象建物 対象建物XPJ XPJEXP.J EXP.J150 3,0005,360 5,360 2,360 3,15010,580 10,5805,370 5,360 5,360 4,000 10,720Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7対象建物既設建物 既設建物4,000 5,360 5,370 5,360 5,360 5,36030,810手洗い場可動間仕切り 可動間仕切り図 書 館(SL+100) (SL+100) (SL+100) (SL+100) (SL+100) (SL+100)4,700(SL+100) (SL+100)放送室倉 庫 倉 庫(SL+100) (SL+100)外 廊 下 外 廊 下足洗い場 足洗い場4,000 5,370 5,360 5,360 5,360 5,3602,350 8,55015,910 15,9104,275 2,180 3,010 5,3602,350 3,010既設建物Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7対象建物 対象建物既設建物 既設建物EXP.J EXP.JEXP.J EXP.J4,2751,095 3,180既設建物対象建物 対象建物S=1:100(A1) S=1:100(A1)S=1:200(A3) S=1:200(A3)2階平面図 2階平面図1階平面図 1階平面図S=1:100(A1) S=1:100(A1)S=1:200(A3) S=1:200(A3)音楽室(GL+250) (GL+250)(GL+180) (GL+180) (GL+180) (GL+180)手洗い場 手洗い場上ル 上ルガスボンベ ガスボンベ置き場 置き場2,0301,300(GL+250) (GL+250)倉庫 倉庫(SL+50) (SL+50) (SL+50) (SL+50)外 廊 下(GL+180) (GL+180)DN DN下ル 下ル多目的教室 多目的教室 多目的教室150(SL+80) (SL+80)(SL+77) (SL+77)(SL+77) (SL+77) (SL+77) ( ) SL+77(SL+80) (SL+80)(GL+230) (GL+230)(GL+227) (GL+227) (GL+227) (GL+227) (GL+227) (GL+227)8,000 1,400 800 2,900 8,000X2X1X2X1配管後、厚100 土間打設厚76 土間打設(溶接金網φ6.0×150×150) (溶接金網φ6.0×150×150(溶接金網φ6.0×150×150) (溶接金網φ6.0×150×150)モルタル金ゴテ仕上 モルタル金ゴテ仕上5,370 5,3602.650 3.0103.530Y1 Y2 Y3▽2SL ▽2SL▽RSL4,1801.000 1.0201.400Y63.0100.950 2.0603.3701.470 1.9005,360Y3 Y47,530 7,530家庭科室(GL+250) (GL+250)7,530 7,5308,295 8,2953003001,050 1,050400 4001501503003001,0301,0302,285 2,2853,585 3,585300 3004,2004,200300300900 9001,300 1,3004,2954,295横筋 D10@200 横筋 D10@200縦筋 D10@200 縦筋 D10@200横筋 D10@200 横筋 D10@200縦筋 D10@200 縦筋 D10@200D13 D13D13 D13D13D13D13 D13D13 D13 D13 D13D13D13横筋 D10@200 横筋 D10@200縦筋 D10@200 縦筋 D10@200縦筋 D10@200 縦筋 D10@200既設ブロック差し筋 既設ブロック差し筋D10@400 D10@400重ね継ぎ手 重ね継ぎ手重ね継ぎ手 重ね継ぎ手既設ブロック差し筋 既設ブロック差し筋D10@600 D10@6001-D10(L=40d) 1-D10(L=40d) 1-D10(L=40d) 1-D10(L=40d)1-D10(L=40d) 1-D10(L=40d) 1-D10(L=40d) 1-D10(L=40d)S=1:50 (A1) S=1:50 (A1)S=1:100(A3) S=1:100(A3)2階新設壁 詳細図 新 2階 設壁 詳細図S=1:50 (A1) S=1:50 (A1)S=1:100(A3) S=1:100(A3)1階新設壁 詳細図 新 1階 設壁 詳細図耐震補強壁は 耐震補強壁は別図参照 別図参照※各部分共通 ※各部分共通あと施工アンカー あと施工アンカーあと施工アンカー あと施工アンカーあと施工アンカー あと施工アンカー稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟) 稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟) 稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟) 稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)(外廊下土間:FC=21-18-20) (外廊下土間:FC=21-18-20(外廊下土間:FC=21-18-20) (外廊下土間:FC=21-18-20)厚50~77 土間打設 厚50~77 土間打設(教室土間:FC=21-18-20) FC=21-18-20) (教室土間:(溶接金網φ6.0×150×150) φ6.0×150×150) (溶接金網TT下ルDN縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内令和8年度名護市教育委員会 教育施設課仮囲い計画図Y6 Y7S=1:300(A1)S=1:600(A3)位 置 図S=1:300 S=1:6003,600既設外階段蹴上:150段数:30段A-44仮囲いクロスゲート 6.00mmA稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)50.792.29鉄板:t=1.2mm W=500mm H=2,0006,000クロスゲート(車両出入り口) W=6.0m H=1.8m柱:単管@2,0001,8002,0002,100100700仮囲いクロスゲート姿図 S=1/50註:路盤、芝張り面:柱単管パイプ打込み仮 囲 い 姿 図 S=1/502,0002,1002,000 7001001,000▼隣地境界線隣地境界線▲既設建物 既設建物運 動 場既設建物敷地内通路敷地内通路敷地内通路花壇 花壇花壇5,600幼稚園▼隣地境界線▼隣地境界線▼隣地境界線道路境界線3,2003,200浄化槽3,000花壇N仮囲い鉄板:t=1.2mm W=500mm H=2,000柱:単管パイプ@2,000添え柱:単管@2,000柱:単管パイプ打込み仮囲いA断面図 S=1/50※アスファルト・コンクリート部分は仮囲い撤去後モルタル詰め13号棟2階仮囲い位置(外部廊下)敷地内通路1,500花壇3.056.00敷地内通路10.001.506.451.50 26.00仮囲い:1.50+10.00+6.45+3.05+26.00+1.50+2.29=50.79m*)補強後の値は、全体を示す。 *)補強後の値は、全体を示す。 *)補強後の値は、全体を示す。 *)補強後の値は、全体を示す。 1)受注者は、工事現場に搬入した材料について検査を行い、検査記録を監理員 1)受注者は、工事現場に搬入した材料について検査を行い、検査記録を監理員 1)受注者は、工事現場に搬入した材料について検査を行い、検査記録を監理員 1)受注者は、工事現場に搬入した材料について検査を行い、検査記録を監理員 1)受注者は、工事現場に搬入した材料について検査を行い、検査記録を監理員 1)受注者は、工事現場に搬入した材料について検査を行い、検査記録を監理員 1)受注者は、工事現場に搬入した材料について検査を行い、検査記録を監理員 継手の工法 継手の工法 に提出し確認を受ける。 に提出し確認を受ける。 に提出し確認を受ける。 に提出し確認を受ける。 a 材料検査 a 材料検査割裂防止筋 割裂防止筋スパイラル筋 スパイラル筋異 形 鉄 筋 異 形 鉄 筋・SD345 ・SD345種 類 種 類 記 号 記 号 使用部位 使用部位 呼び径(mm) 呼び径(mm)施 工 者 施 工 者□ 1950 年制定 建築基準法 又は 1950年 以前 □ 1950 年制定 建築基準法 又は 1950年 以前 □ 1950 年制定 建築基準法 又は 1950年 以前 □ 1950 年制定 建築基準法 又は 1950年 以前 □ 1950 年制定 建築基準法 又は 1950年 以前 □ 1950 年制定 建築基準法 又は 1950年 以前 □ 1950 年制定 建築基準法 又は 1950年 以前□ 1981 年改正 建築基準法施行令(新耐震設計法) □ 1981 年改正 建築基準法施行令(新耐震設計法) □ 1981 年改正 建築基準法施行令(新耐震設計法) □ 1981 年改正 建築基準法施行令(新耐震設計法) □ 1981 年改正 建築基準法施行令(新耐震設計法) □ 1981 年改正 建築基準法施行令(新耐震設計法) □ 1981 年改正 建築基準法施行令(新耐震設計法)構 造 形 式 構 造 形 式基 礎 形 式 基 礎 形 式使 用 材 料 使 用 材 料□ ラーメン造(RC造)□ 耐震壁+ラーメン造 □ □ ラーメン造(RC造)□ 耐震壁+ラーメン造 □ □ ラーメン造(RC造)□ 耐震壁+ラーメン造 □ □ ラーメン造(RC造)□ 耐震壁+ラーメン造 □ □ ラーメン造(RC造)□ 耐震壁+ラーメン造 □ □ ラーメン造(RC造)□ 耐震壁+ラーメン造 □ □ ラーメン造(RC造)□ 耐震壁+ラーメン造 □□ 直接基礎( )□ 杭基礎( ) □ 直接基礎( )□ 杭基礎( ) □ 直接基礎( )□ 杭基礎( ) □ 直接基礎( )□ 杭基礎( ) □ 直接基礎( )□ 杭基礎( ) □ 直接基礎( )□ 杭基礎( ) □ 直接基礎( )□ 杭基礎( )コンクリート コンクリート□ ラーメン造(RC造)□ 耐震壁+ラーメン造 □ □ ラーメン造(RC造)□ 耐震壁+ラーメン造 □ □ ラーメン造(RC造)□ 耐震壁+ラーメン造 □ □ ラーメン造(RC造)□ 耐震壁+ラーメン造 □ □ ラーメン造(RC造)□ 耐震壁+ラーメン造 □ □ ラーメン造(RC造)□ 耐震壁+ラーメン造 □ □ ラーメン造(RC造)□ 耐震壁+ラーメン造 □鉄 筋 鉄 筋鉄 骨 鉄 骨そ の 他 そ の 他・ 沈下無し ・ 沈下有り( ) ・ 沈下無し ・ 沈下有り( ) ・ 沈下無し ・ 沈下有り( ) ・ 沈下無し ・ 沈下有り( ) ・ 沈下無し ・ 沈下有り( ) ・ 沈下無し ・ 沈下有り( ) ・ 沈下無し ・ 沈下有り( )□ コンクリート強度試験 □ コンクリート強度試験 □ コンクリート強度試験 ン □ コ クリート強度試験□ 外観劣化調査 □ 外観劣化調査試験方法 ※コア強度試験 ・ シュミットハンマー試験 試験方法 ※コア強度試験 ・ シュミットハンマー試験 試験方法 ※コア強度試験 ・ シュミットハンマー試験 試験方法 ※コア強度試験 ・ シュミットハンマー試験 試験方法 ※コア強度試験 ・ シュミットハンマー試験 試験方法 ※コア強度試験 ・ シュミットハンマー試験 試験方法 ※コア強度試験 ・ シュミットハンマー試験□ コンクリート中性化試験 □ コンクリート中性化試験 □ コンクリート中性化試験 ン □ コ クリート中性化試験□ 不同沈下調査 □ 不同沈下調査□ 構造寸法・部材照合調査 □ 構造寸法・部材照合調査 □ 構造寸法・部材照合調査 造 □ 構 寸法・部材照合調査□ 配筋調査 □ 配筋調査法法方方断断診診 1)検査の結果不合格となった配筋は、補正して記録を監理員に提出する。 1)検査の結果不合格となった配筋は、補正して記録を監理員に提出する。 1)検査の結果不合格となった配筋は、補正して記録を監理員に提出する。 1)検査の結果不合格となった配筋は、補正して記録を監理員に提出する。 1)検査の結果不合格となった配筋は、補正して記録を監理員に提出する。 1)検査の結果不合格となった配筋は、補正して記録を監理員に提出する。 1)検査の結果不合格となった配筋は、補正して記録を監理員に提出する。 a 受注者は、原則として全数配筋検査を行い、記録を作成する。 監理員が指示した a 受注者は、原則として全数配筋検査を行い、記録を作成する。 監理員が指示した a 受注者は、原則として全数配筋検査を行い、記録を作成する。 監理員が指示した a 受注者は、原則として全数配筋検査を行い、記録を作成する。 監理員が指示した a 受注者は、原則として全数配筋検査を行い、記録を作成する。 監理員が指示した a 受注者は、原則として全数配筋検査を行い、記録を作成する。 監理員が指示した a 受注者は、原則として全数配筋検査を行い、記録を作成する。 監理員が指示した 4)継手位置・継手状況 4)継手位置・継手状況 4)継手位置・継手状況 4)継手位置・継手状況 2)監理員は配筋状態を確認するため、適時に抽出検査を行う。 2)監理員は配筋状態を確認するため、適時に抽出検査を行う。 2)監理員は配筋状態を確認するため、適時に抽出検査を行う。 2)監理員は配筋状態を確認するため、適時に抽出検査を行う。 2)監理員は配筋状態を確認するため、適時に抽出検査を行う。 2)監理員は配筋状態を確認するため、適時に抽出検査を行う。 2)監理員は配筋状態を確認するため、適時に抽出検査を行う。 b 監理員の立会い b 監理員の立会い 1)鉄筋の本数・鉄筋間隔 1)鉄筋の本数・鉄筋間隔 1)鉄筋の本数・鉄筋間隔 1)鉄筋の本数・鉄筋間隔 3)組立精度(鉄筋の位置・かぶり・定着長さなど) 3)組立精度(鉄筋の位置・かぶり・定着長さなど) 3)組立精度(鉄筋の位置・かぶり・定着長さなど) 3)組立精度(鉄筋の位置・かぶり・定着長さなど) 3)組立精度(鉄筋の位置・かぶり・定着長さなど) 3)組立精度(鉄筋の位置・かぶり・定着長さなど) 3)組立精度(鉄筋の位置・かぶり・定着長さなど) 2)加工形状 2)加工形状 配筋検査項目 配筋検査項目(改修標仕8.2.1)(改修標仕表8.2.1) (改修標仕8.2.1)(改修標仕表8.2.1) (改修標仕8.2.1)(改修標仕表8.2.1) (改修標仕8.2.1)(改修標仕表8.2.1) (改修標仕8.2.1)(改修標仕表8.2.1) (改修標仕8.2.1)(改修標仕表8.2.1) (改修標仕8.2.1)(改修標仕表8.2.1)・SR235 ・SR235(改修標仕8.2.2) (改修標仕8.2.2) (改修標仕8.2.2) (改修標仕8.2.2)(改修標仕8.2.3) (改修標仕8.2.3) (改修標仕8.2.3) (改修標仕8.2.3)継手工法 継手工法 適用部位 適用部位 適用鉄筋径 適用鉄筋径・重ね継手 ・重ね継手・ガス圧接 ・ガス圧接・機械式継手 ・機械式継手・・・・・・ ・・・ D19以上 ・ D19以上・ D16以下 ・ D16以下 会社またはA級継手圧接施工会社とする。 それによれない場合は監理員と協議する。 会社またはA級継手圧接施工会社とする。 それによれない場合は監理員と協議する。 会社またはA級継手圧接施工会社とする。 それによれない場合は監理員と協議する。 会社またはA級継手圧接施工会社とする。 それによれない場合は監理員と協議する。 会社またはA級継手圧接施工会社とする。 それによれない場合は監理員と協議する。 会社またはA級継手圧接施工会社とする。 それによれない場合は監理員と協議する。 会社またはA級継手圧接施工会社とする。 それによれない場合は監理員と協議する。 注1 )鉄筋継手施工者は原則として(公社)日本鉄筋継手協会の正会員のうち優良圧接 注1 )鉄筋継手施工者は原則として(公社)日本鉄筋継手協会の正会員のうち優良圧接 注1 )鉄筋継手施工者は原則として(公社)日本鉄筋継手協会の正会員のうち優良圧接 注1 )鉄筋継手施工者は原則として(公社)日本鉄筋継手協会の正会員のうち優良圧接 注1 )鉄筋継手施工者は原則として(公社)日本鉄筋継手協会の正会員のうち優良圧接 注1 )鉄筋継手施工者は原則として(公社)日本鉄筋継手協会の正会員のうち優良圧接 注1 )鉄筋継手施工者は原則として(公社)日本鉄筋継手協会の正会員のうち優良圧接(改修標仕8.3.2)(改修標仕8.3.3) (改修標仕8.3.2)(改修標仕8.3.3) (改修標仕8.3.2)(改修標仕8.3.3) (改修標仕8.3.2)(改修標仕8.3.3) (改修標仕8.3.2)(改修標仕8.3.3) (改修標仕8.3.2)(改修標仕8.3.3) (改修標仕8.3.2)(改修標仕8.3.3)コ ン ク リ ー ト 工 事 コ ン ク リ ー ト 工 事 コ ン ク リ ー ト 工 事 コ ン ク リ ー 工 事 ト スランプ スランプ(改修標仕8.1.3)(改修標仕8.1.4)(改修標仕8.6.2) (改修標仕8.1.3)(改修標仕8.1.4)(改修標仕8.6.2) (改修標仕8.1.3)(改修標仕8.1.4)(改修標仕8.6.2) (改修標仕8.1.3)(改修標仕8.1.4)(改修標仕8.6.2) (改修標仕8.1.3)(改修標仕8.1.4)(改修標仕8.6.2) (改修標仕8.1.3)(改修標仕8.1.4)(改修標仕8.6.2) (改修標仕8.1.3)(改修標仕8.1.4)(改修標仕8.6.2)・軽量 ・軽量 コンクリート コンクリート コンクリート コンクリート※普通 ※普通スランプ スランプコンクリート コンクリート種別 種別設計基準強度及び 設計基準強度及び 11設計基準強度 設計基準強度使用箇所 使用箇所(cm ) (cm )混和剤 混和剤 ※Ⅰ類(JIS A 5308 認証品) ・Ⅱ類(適用箇所:) ※Ⅰ類(JIS A 5308 認証品) ・Ⅱ類(適用箇所:) ※Ⅰ類(JIS A 5308 認証品) ・Ⅱ類(適用箇所:) ※Ⅰ類(JIS A 5308 認証品) ・Ⅱ類(適用箇所:) ※Ⅰ類(JIS A 5308 認証品) ・Ⅱ類(適用箇所:) ※Ⅰ類(JIS A 5308 認証品) ・Ⅱ類(適用箇所:) ※Ⅰ類(JIS A 5308 認証品) ・Ⅱ類(適用箇所:)コンクリートの種類 コンクリートの種類 22 (改修標仕8.1.3)(改修標仕表8.1.1) (改修標仕8.1.3)(改修標仕表8.1.1) (改修標仕8.1.3)(改修標仕表8.1.1) (改修標仕8.1.3)(改修標仕表8.1.1) (改修標仕8.1.3)(改修標仕表8.1.1) (改修標仕8.1.3)(改修標仕表8.1.1) (改修標仕8.1.3)(改修標仕表8.1.1)打放し仕上の種別 打放し仕上の種別コンクリートの コンクリートの 33仕上り 仕上り(改修標仕8.1.4)(改修標仕8.7.8)(改修標仕表8.1.3) (改修標仕8.1.4)(改修標仕8.7.8)(改修標仕表8.1.3) (改修標仕8.1.4)(改修標仕8.7.8)(改修標仕表8.1.3) (改修標仕8.1.4)(改修標仕8.7.8)(改修標仕表8.1.3) (改修標仕8.1.4)(改修標仕8.7.8)(改修標仕表8.1.3) (改修標仕8.1.4)(改修標仕8.7.8)(改修標仕表8.1.3) (改修標仕8.1.4)(改修標仕8.7.8)(改修標仕表8.1.3)8 章8 章耐 震 改 修 工 事耐 震 改 修 工 事耐 震 改 修 工 事耐 震 改 修 工 事a コンクリートに関する試験機関は、原則として公的機関とし、それによれない a コンクリートに関する試験機関は、原則として公的機関とし、それによれない a コンクリートに関する試験機関は、原則として公的機関とし、それによれない a コンクリートに関する試験機関は、原則として公的機関とし、それによれない a コンクリートに関する試験機関は、原則として公的機関とし、それによれない a コンクリートに関する試験機関は、原則として公的機関とし、それによれない a コンクリートに関する試験機関は、原則として公的機関とし、それによれない試験機関 試験機関 11 11 場合は監理員と協議の上、第三者検査会社とする。 場合は監理員と協議の上、第三者検査会社とする。 場合は監理員と協議の上、第三者検査会社とする。 場合は監理員と協議の上、第三者検査会社とする。 場合は監理員と協議の上、第三者検査会社とする。 場合は監理員と協議の上、第三者検査会社とする。 場合は監理員と協議の上、第三者検査会社とする。 軽量コンクリート 軽量コンクリートモルタル及び モルタル及び 10 1099※ 1 種 ※ 1 種 ※ 17 ~20 ・() ※ 17 ~20 ・() ※ 17 ~20 ・() ・ ※ 17 ~20 ()※ 14 ~17 ・() ※ 14 ~17 ・() ※ 14 ~17 ・() ・ ※ 14 ~17 () ・ 2 種 ・ 2 種a 軽量コンクリートの種別 a 軽量コンクリートの種別 a 軽量コンクリートの種別 コ ー a 軽量 ンクリ トの種別種 別 種 別 使用箇所 使用箇所型枠の存置期間 型枠の存置期間 88材料 材料a せき板の存置期間は(改修標仕表8.7.3)による。 a せき板の存置期間は(改修標仕表8.7.3)による。 a せき板の存置期間は(改修標仕表8.7.3)による。 a せき板の存置期間は(改修標仕表8.7.3)による。 a せき板の存置期間は(改修標仕表8.7.3)による。 a せき板の存置期間は(改修標仕表8.7.3)による。 a せき板の存置期間は(改修標仕表8.7.3)による。 c せき板面の気泡緩衝材張り c せき板面の気泡緩衝材張り c せき板面の気泡緩衝材張り 面 c せき板 の気泡緩衝材張り コンクリートの増打厚さ ※10mm ・() コンクリートの増打厚さ ※10mm ・() コンクリートの増打厚さ ※10mm ・() コンクリートの増打厚さ ※10mm ・() コンクリートの増打厚さ ※10mm ・() コンクリートの増打厚さ ※10mm ・() コンクリートの増打厚さ ※10mm ・() ・合板(※12mm ・15mm) ・鋼製型枠パネル ・合板(※12mm ・15mm) ・鋼製型枠パネル ・合板(※12mm ・15mm) ・鋼製型枠パネル ・合板(※12mm ・15mm) ・鋼製型枠パネル ・合板(※12mm ・15mm) ・鋼製型枠パネル ・合板(※12mm ・15mm) ・鋼製型枠パネル ・合板(※12mm ・15mm) ・鋼製型枠パネル b 塗装合板の有無 b 塗装合板の有無型枠(せき板)の 型枠(せき板)の 66骨 材 骨 材 55 ※砂利又は砕石 ・高炉スラグ粗骨材 ※砂利又は砕石 ・高炉スラグ粗骨材 ※砂利又は砕石 ・高炉スラグ粗骨材 又は砕石 ※砂利 ・高炉スラグ粗骨材b 細骨材 b 細骨材 ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量Rt≦0.30kg/m ) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量Rt≦0.30kg/m ) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量Rt≦0.30kg/m ) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量Rt≦0.30kg/m ) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量Rt≦0.30kg/m ) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量Rt≦0.30kg/m ) ※A ・B(コンクリート中のアルカリ総量Rt≦0.30kg/m )c アルカリシリカ反応性による区分 c アルカリシリカ反応性による区分 c アルカリシリカ反応性による区分 リシリカ反 c アルカ 応性による区分 ・人工軽量粗骨材(軽量コンクリートの場合) ・人工軽量粗骨材(軽量コンクリートの場合) ・人工軽量粗骨材(軽量コンクリートの場合) ・人工軽量粗骨材(軽量コンクリートの場合) ・人工軽量粗骨材(軽量コンクリートの場合) ・人工軽量粗骨材(軽量コンクリートの場合) ・人工軽量粗骨材(軽量コンクリートの場合)(改修標仕8.2.5) (改修標仕8.2.5) (改修標仕8.2.5) (改修標仕8.2.5) 44 セメントの種類 セメントの種類※普通ポルトランドセメント ・混合セメントA種 ※普通ポルトランドセメント ・混合セメントA種 ※普通ポルトランドセメント ・混合セメントA種 ※普通ポルトランドセメント ・混合セメントA種 ※普通ポルトランドセメント ・混合セメントA種 ※普通ポルトランドセメント ・混合セメントA種 ※普通ポルトランドセメント ・混合セメントA種・高炉セメントB種 ・中庸熱ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・中庸熱ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・中庸熱ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・中庸熱ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・中庸熱ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・中庸熱ポルトランドセメント ・高炉セメントB種 ・中庸熱ポルトランドセメント・低熱ポルトランドセメント ・エコセメント ・低熱ポルトランドセメント ・エコセメント ・低熱ポルトランドセメント ・エコセメント ・低熱ポルトランドセメント ・エコセメント ・低熱ポルトランドセメント ・エコセメント ・低熱ポルトランドセメント ・エコセメント ・低熱ポルトランドセメント ・エコセメント(改修標仕8.2.5) (改修標仕8.2.5) (改修標仕8.2.5) (改修標仕8.2.5)(改修標仕8.2.7) (改修標仕8.2.7) (改修標仕8.2.7) (改修標仕8.2.7)a 型枠の種類 a 型枠の種類77 セパレーターの種類 セパレーターの種類・丸セパB型 ・丸セパC型 ・丸セパBC型 ・丸セパB型 ・丸セパC型 ・丸セパBC型 ・丸セパB型 ・丸セパC型 ・丸セパBC型 ・丸セパB型 ・丸セパC型 ・丸セパBC型 ・丸セパB型 ・丸セパC型 ・丸セパBC型 ・丸セパB型 ・丸セパC型 ・丸セパBC型 ・丸セパB型 ・丸セパC型 ・丸セパBC型・シアコネクタを兼用(適用箇所 ※図示 ・ ) ・シアコネクタを兼用(適用箇所 ※図示 ・ ) ・シアコネクタを兼用(適用箇所 ※図示 ・ ) ・シアコネクタを兼用(適用箇所 ※図示 ・ ) ・シアコネクタを兼用(適用箇所 ※図示 ・ ) ・シアコネクタを兼用(適用箇所 ※図示 ・ ) ・シアコネクタを兼用(適用箇所 ※図示 ・ )(改修標仕8.7.8) (改修標仕8.7.8) (改修標仕8.7.8) (改修標仕8.7.8)(改修標仕8.7.8)(改修標仕表8.7.3) (改修標仕8.7.8)(改修標仕表8.7.3) (改修標仕8.7.8)(改修標仕表8.7.3) (改修標仕8.7.8)(改修標仕表8.7.3) (改修標仕8.7.8)(改修標仕表8.7.3) (改修標仕8.7.8)(改修標仕表8.7.3) (改修標仕8.7.8)(改修標仕表8.7.3)(改修標仕8.9.1)(改修標仕表8.9.1) (改修標仕8.9.1)(改修標仕表8.9.1) (改修標仕8.9.1)(改修標仕表8.9.1) (改修標仕8.9.1)(改修標仕表8.9.1) (改修標仕8.9.1)(改修標仕表8.9.1) (改修標仕8.9.1)(改修標仕表8.9.1) (改修標仕8.9.1)(改修標仕表8.9.1)グラウト材 グラウト材試験練り 試験練り 12 12※実施する ・実施しない ※実施する ・実施しない ※実施する ・実施しない ※実施す ・実施しない る ※材料試験 ※材料試験(社)日本建築学会「JASS6 付則鉄骨精度検査標準」及び (社)日本建築学会「JASS6 付則鉄骨精度検査標準」及び (社)日本建築学会「JASS6 付則鉄骨精度検査標準」及び (社)日本建築学会「JASS6 付則鉄骨精度検査標準」及び (社)日本建築学会「JASS6 付則鉄骨精度検査標準」及び (社)日本建築学会「JASS6 付則鉄骨精度検査標準」及び (社)日本建築学会「JASS6 付則鉄骨精度検査標準」及びa 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験(工場溶接) a 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験(工場溶接) a 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験(工場溶接) a 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験(工場溶接) a 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験(工場溶接) a 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験(工場溶接) a 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験(工場溶接)溶接部の試験 溶接部の試験12 1211 1110 10 製作精度 製作精度・上面フラットデッキプレート ・上面フラットデッキプレート ・上面フラットデッキプレート トデ ・上面フラッ ッキプレート・合成スラブ用デッキプレート ・合成スラブ用デッキプレート ・合成スラブ用デッキプレート 用デ ・合成スラブ ッキプレート・JIS系デッキプレート ・JIS系デッキプレート ・JIS系デッキプレート S系デ ・JI ッキプレート種 類 種 類88 材料検査・試験 材料検査・試験デッキプレート デッキプレート 77(改修標仕8.2.13) (改修標仕8.2.13) (改修標仕8.2.13) (改 標仕8.2 13 修 .)成(mm) 成(mm) 厚さ(mm) 厚さ(mm) 施工箇所 施工箇所(標仕7.6.11) (標仕7.6.11)・けい酸カルシウム板 ・けい酸カルシウム板・半乾式吹付ロックウール ・半乾式吹付ロックウール ・半乾式吹付ロックウール ・半乾式吹付ロックウール・湿式吹付ロックウール ・湿式吹付ロックウール ・湿式吹付ロックウール ・湿式吹付ロックウール・乾式吹付ロックウール ・乾式吹付ロックウール ・乾式吹付ロックウール ・乾式吹付ロックウール ※有り(外周部架構のみ施し、その他は無し) ・無し ※有り(外周部架構のみ施し、その他は無し) ・無し ※有り(外周部架構のみ施し、その他は無し) ・無し ※有り(外周部架構のみ施し、その他は無し) ・無し ※有り(外周部架構のみ施し、その他は無し) ・無し ※有り(外周部架構のみ施し、その他は無し) ・無し ※有り(外周部架構のみ施し、その他は無し) ・無し材料及び工法は、建築基準法に基づき定められたもの又は認定を受けたものとする。 材料及び工法は、建築基準法に基づき定められたもの又は認定を受けたものとする。 材料及び工法は、建築基準法に基づき定められたもの又は認定を受けたものとする。 材料及び工法は、建築基準法に基づき定められたもの又は認定を受けたものとする。 材料及び工法は、建築基準法に基づき定められたもの又は認定を受けたものとする。 材料及び工法は、建築基準法に基づき定められたもの又は認定を受けたものとする。 材料及び工法は、建築基準法に基づき定められたもの又は認定を受けたものとする。 建物高さ 建物高さ mm構 造 種 別 構 造 種 別 場合には、記録を提出し確認を受ける。 場合には、記録を提出し確認を受ける。 場合には、記録を提出し確認を受ける。 場合には、記録を提出し確認を受ける。 (改修標仕8.3.5) (改修標仕8.3.5) (改修標仕8.3.5) (改修標仕8.3.5) 適用箇所( ) 適用箇所( ) 適用箇所( ) 適用箇所( ) ※羽子板ボルト ・両ねじボルト ※羽子板ボルト ・両ねじボルト ※羽子板ボルト ・両ねじボルト じボルト ※羽子板ボルト ・両ね ※割枠式 ・パイプ式 ※割枠式 ・パイプ式 ※割枠式 ・パイプ式 ・パイ ※割枠式 プ式b ボルトの種類 b ボルトの種類a 胴の種類 a 胴の種類※ 構造用アンカーボルト ※ 構造用アンカーボルト ※ 構造用アンカーボルト カー ※ 構造用アン ボルトターンバックル ターンバックルアンカーボルト アンカーボルト 55a 粗骨材 a 粗骨材 ※砂 ・砕砂 ・高炉スラグ細骨材 ・フェロニッケルスラグ細骨材 ※砂 ・砕砂 ・高炉スラグ細骨材 ・フェロニッケルスラグ細骨材 ※砂 ・砕砂 ・高炉スラグ細骨材 ・フェロニッケルスラグ細骨材 ※砂 ・砕砂 ・高炉スラグ細骨材 ・フェロニッケルスラグ細骨材 ※砂 ・砕砂 ・高炉スラグ細骨材 ・フェロニッケルスラグ細骨材 ※砂 ・砕砂 ・高炉スラグ細骨材 ・フェロニッケルスラグ細骨材 ※砂 ・砕砂 ・高炉スラグ細骨材 ・フェロニッケルスラグ細骨材 ※無し ・有り ※無し ・有り ※無し ・有り し ※無・有り 気泡緩衝材の種別 ※難燃性ポリエチレン気泡シート 気泡緩衝材の種別 ※難燃性ポリエチレン気泡シート 気泡緩衝材の種別 ※難燃性ポリエチレン気泡シート 気泡緩衝材の種別 ※難燃性ポリエチレン気泡シート 気泡緩衝材の種別 ※難燃性ポリエチレン気泡シート 気泡緩衝材の種別 ※難燃性ポリエチレン気泡シート 気泡緩衝材の種別 ※難燃性ポリエチレン気泡シート鉄 骨 工 事 鉄 骨 工 事 ※高炉材・電炉材 ※高炉材・電炉材 ※高炉材・電炉材 ※高炉材・電炉材・鋼材は規格品とし、証明書付きとする。 ・鋼材は規格品とし、証明書付きとする。 ・鋼材は規格品とし、証明書付きとする。 ・鋼材は規格品とし、証明書付きとする。 a 床描き現寸図 a 床描き現寸図建築基準法68条の26の規定に基づく国土交通大臣の認定を受けた鉄骨製作工場とする。 建築基準法68条の26の規定に基づく国土交通大臣の認定を受けた鉄骨製作工場とする。 建築基準法68条の26の規定に基づく国土交通大臣の認定を受けた鉄骨製作工場とする。 建築基準法68条の26の規定に基づく国土交通大臣の認定を受けた鉄骨製作工場とする。 建築基準法68条の26の規定に基づく国土交通大臣の認定を受けた鉄骨製作工場とする。 建築基準法68条の26の規定に基づく国土交通大臣の認定を受けた鉄骨製作工場とする。 建築基準法68条の26の規定に基づく国土交通大臣の認定を受けた鉄骨製作工場とする。 ・普通ボルト ・普通ボルト4433ボルト等の類別 ボルト等の類別・高力ボルト ・高力ボルト鋼 材 鋼 材種 別 種 別2211工 作 図 工 作 図鉄骨製作工場 鉄骨製作工場 ・耐火鋼高力ボルト (※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト) ・耐火鋼高力ボルト (※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト) ・耐火鋼高力ボルト (※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト) ・耐火鋼高力ボルト (※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト) ・耐火鋼高力ボルト (※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト) ・耐火鋼高力ボルト (※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト) ・耐火鋼高力ボルト (※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト) ・耐候性鋼高力ボルト(※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト) ・耐候性鋼高力ボルト(※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト) ・耐候性鋼高力ボルト(※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト) ・耐候性鋼高力ボルト(※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト) ・耐候性鋼高力ボルト(※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト) ・耐候性鋼高力ボルト(※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト) ・耐候性鋼高力ボルト(※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト) ・溶融亜鉛めっき高力ボルト(F8T相当) ・溶融亜鉛めっき高力ボルト(F8T相当) ・溶融亜鉛めっき高力ボルト(F8T相当) ・溶融亜鉛めっき高力ボルト(F8T相当) ・溶融亜鉛めっき高力ボルト(F8T相当) ・溶融亜鉛めっき高力ボルト(F8T相当) ・溶融亜鉛めっき高力ボルト(F8T相当)使用箇所 使用箇所(改修標仕8.2.8) (改修標仕8.2.8) (改修標仕8.2.8) (改修標仕8.2.8)(改修標仕8.1.6) (改修標仕8.1.6) (改修標仕8.1.6) (改修標仕8.1.6)(改修標仕8.13.2) (改修標仕8.13.2) (改修標仕8.13.2) (改 標仕8. . 修 13 2) ※作成する ・作成しない ※作成する ・作成しない ※作成する ・作成しない 作成す ※ る ・作成しない ※トルシア形高力ボルト(S10T) ・JIS形高力ボルト(F10T) ※トルシア形高力ボルト(S10T) ・JIS形高力ボルト(F10T) ※トルシア形高力ボルト(S10T) ・JIS形高力ボルト(F10T) ※トルシア形高力ボルト(S10T) ・JIS形高力ボルト(F10T) ※トルシア形高力ボルト(S10T) ・JIS形高力ボルト(F10T) ※トルシア形高力ボルト(S10T) ・JIS形高力ボルト(F10T) ※トルシア形高力ボルト(S10T) ・JIS形高力ボルト(F10T) 抜取り率及び合否判定 抜取り率及び合否判定 抜取り率及び合否判定 び合 抜取り率及 否判定 ※A種 ・B種 ・C種 ※A種 ・B種 ・C種 ※A種 ・B種 ・C種 ・ ※A種 ・B種 C種 ・「標仕7.2.3」による ・() ・「標仕7.2.3」による ・() ・「標仕7.2.3」による ・() ・「標仕7.2.3」による ・() ・「標仕7.2.3」による ・() ・「標仕7.2.3」による ・() ・「標仕7.2.3」による ・()ひびわれ防止筋 ひびわれ防止筋D19以上 D19以上D16以下 D16以下(改修標仕表8.2.5)(改修標仕表8.6.1) (改修標仕表8.2.5)(改修標仕表8.6.1) (改修標仕表8.2.5)(改修標仕表8.6.1) (改修標仕表8.2.5)(改修標仕表8.6.1) (改修標仕表8.2.5)(改修標仕表8.6.1) (改修標仕表8.2.5)(改修標仕表8.6.1) (改修標仕表8.2.5)(改修標仕表8.6.1)(改修標仕8.13.3) (改修標仕8.13.3) (改修標仕8.13.3) (改 標仕8.1.3 修 3 )・溶接継手 ・溶接継手 ・・ ・ D19以上 ・ D19以上(※S ※H ※M ・R ) (※S ※H ※M ・R ) (※S ※H ※M ・R ) (※S ※H ※M ・R )強度補正値 強度補正値工場審査 ※有り ・無し 工場審査 ※有り ・無し 工場審査 ※有り ・無し 工場審査 ※有り ・無し 工場審査 ※有り ・無し 工場審査 ※有り ・無し 工場審査 ※有り ・無し施工管理技術者※適用する ・適用しない 施工管理技術者※適用する ・適用しない 施工管理技術者※適用する ・適用しない 施工管理技術者※適用する ・適用しない 施工管理技術者※適用する ・適用しない 施工管理技術者※適用する ・適用しない 施工管理技術者※適用する ・適用しない注1 )海外材は原則使用不可とする。 監理員の承諾により電炉材とすることができる。 注1 )海外材は原則使用不可とする。 監理員の承諾により電炉材とすることができる。 注1 )海外材は原則使用不可とする。 監理員の承諾により電炉材とすることができる。 注1 )海外材は原則使用不可とする。 監理員の承諾により電炉材とすることができる。 注1 )海外材は原則使用不可とする。 監理員の承諾により電炉材とすることができる。 注1 )海外材は原則使用不可とする。 監理員の承諾により電炉材とすることができる。 注1 )海外材は原則使用不可とする。 監理員の承諾により電炉材とすることができる。 H12 建告第1464号に規定する仕様を満足すること。 H12 建告第1464号に規定する仕様を満足すること。 H12 建告第1464号に規定する仕様を満足すること。 H12 建告第1464号に規定する仕様を満足すること。 H12 建告第1464号に規定する仕様を満足すること。 H12 建告第1464号に規定する仕様を満足すること。 H12 建告第1464号に規定する仕様を満足すること。 注)第三者は製品全般の外観検査も行うこと。 注)第三者は製品全般の外観検査も行うこと。 注)第三者は製品全般の外観検査も行うこと。 注)第三者は製品全般の外観検査も行うこと。 注)第三者は製品全般の外観検査も行うこと。 注)第三者は製品全般の外観検査も行うこと。 注)第三者は製品全般の外観検査も行うこと。 注)新規鉄骨の素地ごしらえは、「標仕」18.2.3の表18.2.2による 種とする。 注)新規鉄骨の素地ごしらえは、「標仕」18.2.3の表18.2.2による 種とする。 注)新規鉄骨の素地ごしらえは、「標仕」18.2.3の表18.2.2による 種とする。 注)新規鉄骨の素地ごしらえは、「標仕」18.2.3の表18.2.2による 種とする。 注)新規鉄骨の素地ごしらえは、「標仕」18.2.3の表18.2.2による 種とする。 注)新規鉄骨の素地ごしらえは、「標仕」18.2.3の表18.2.2による 種とする。 注)新規鉄骨の素地ごしらえは、「標仕」18.2.3の表18.2.2による 種とする。 2種 2種1 種 1 種種 類 種 類 ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( )・C種 ・C種溶融亜鉛めっき 溶融亜鉛めっき規格名称 規格名称溶融亜鉛めっき 溶融亜鉛めっき表面処理方法 表面処理方法※A種 ※A種・B種 ・B種種 別 種 別 規格番号 規格番号 めっきの種類 めっきの種類2 種 2 種記 号 記 号1.建物概要 1.建物概要Ⅰ.改修建物概要地下 階 地下 階2.構造概要3.建物調査結果□ 鉄骨外観調査 □ 鉄骨外観調査Ⅱ.耐震診断結果概要b 材料試験 適用材種 ※SD490 b 材料試験 適用材種 ※SD490 b 材料試験 適用材種 ※SD490 b 材料試験 適用材種 ※SD490 b 材料試験 適用材種 ※SD490 b 材料試験 適用材種 ※SD490 b 材料試験 適用材種 ※SD490 試験方法 ※図示による 試験方法 ※図示による 試験方法 ※図示による 試験方法 ※図示による 試験方法 ※図示による 試験方法 ※図示による 試験方法 ※図示による ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・( ) ・( ) ・( ) ・( )c 配筋写真 c 配筋写真1)マグネット等を使い、本数が数えられるようにする。 1)マグネット等を使い、本数が数えられるようにする。 1)マグネット等を使い、本数が数えられるようにする。 1)マグネット等を使い、本数が数えられるようにする。 1)マグネット等を使い、本数が数えられるようにする。 1)マグネット等を使い、本数が数えられるようにする。 1)マグネット等を使い、本数が数えられるようにする。 2)配筋検査時に各工区・各階・部材毎の配筋写真を提出する。 2)配筋検査時に各工区・各階・部材毎の配筋写真を提出する。 2)配筋検査時に各工区・各階・部材毎の配筋写真を提出する。 2)配筋検査時に各工区・各階・部材毎の配筋写真を提出する。 2)配筋検査時に各工区・各階・部材毎の配筋写真を提出する。 2)配筋検査時に各工区・各階・部材毎の配筋写真を提出する。 2)配筋検査時に各工区・各階・部材毎の配筋写真を提出する。 3)施工記録として全数写真撮影する。 (運用については監理員による。 ) 3)施工記録として全数写真撮影する。 (運用については監理員による。 ) 3)施工記録として全数写真撮影する。 (運用については監理員による。 ) 3)施工記録として全数写真撮影する。 (運用については監理員による。 ) 3)施工記録として全数写真撮影する。 (運用については監理員による。 ) 3)施工記録として全数写真撮影する。 (運用については監理員による。 ) 3)施工記録として全数写真撮影する。 (運用については監理員による。 )(改修標仕1.2.4) (改修標仕1.2.4) (改修標仕1.2.4) (改修標仕1.2.4)適用箇所 ※図示による ・( ) 適用箇所 ※図示による ・( ) 適用箇所 ※図示による ・( ) 適用箇所 ※図示による ・( ) 適用箇所 ※図示による ・( ) 適用箇所 ※図示による ・( ) 適用箇所 ※図示による ・( )網目の形状 ※レギュラー溶接金網丸鉄線 ・( ) 網目の形状 ※レギュラー溶接金網丸鉄線 ・( ) 網目の形状 ※レギュラー溶接金網丸鉄線 ・( ) 網目の形状 ※レギュラー溶接金網丸鉄線 ・( ) 網目の形状 ※レギュラー溶接金網丸鉄線 ・( ) 網目の形状 ※レギュラー溶接金網丸鉄線 ・( ) 網目の形状 ※レギュラー溶接金網丸鉄線 ・( )寸法 ※100mm ・150mm 寸法 ※100mm ・150mm 寸法 ※100mm ・150mm 寸法 ※100mm ・150mm 寸法 ※100mm ・150mm 寸法 ※100mm ・150mm 寸法 ※100mm ・150mm鉄線の径 ・4.5mm ※6mm 鉄線の径 ・4.5mm ※6mm 鉄線の径 ・4.5mm ※6mm 鉄線の径 ・4.5mm ※6mm(改修標仕8.2.6) (改修標仕8.2.6) (改修標仕8.2.6) (改修標仕8.2.6)(改修標仕1.4.5) (改修標仕1.4.5) (改修標仕1.4.5) (改修標仕1.4.5)(改修標仕1.4.5) (改修標仕1.4.5) (改修標仕1.4.5) (改修標仕1.4.5) (改修標仕1.4.2) (改修標仕1.4.2) (改修標仕1.4.2) (改修標仕1.4.2)・グラウト材 ・グラウト材無収縮グラウト材の材質等 無収縮グラウト材の材質等 無収縮グラウト材の材質等 無収縮グラウト材の材質等セメント セメント混和材・砂 混和材・砂試験方法 試験方法塩化物量 塩化物量圧縮強度 圧縮強度無収縮性 無収縮性ブリージング ブリージングコンシステンシー コンシステンシー・柱底均しモルタル ・柱底均しモルタル※ 無収縮モルタル ・( ) ※ 無収縮モルタル ・( ) ※ 無収縮モルタル ・( ) ※ 無収縮モルタル ・( ) ※ 無収縮モルタル ・( ) ※ 無収縮モルタル ・( ) ※ 無収縮モルタル ・( )フロー値( ) フロー値( ) フロー値( ) 値 フロー ( )無収縮グラウト材の品質及び試験方法 無収縮グラウト材の品質及び試験方法 無収縮グラウト材の品質及び試験方法 無収縮グラウト材の品質及び試験方法(改修標仕8.1.5) (改修標仕8.1.5) (改修標仕8.1.5) (改修標仕8.1.5)(改修標仕8.20.3) (改修標仕8.20.3) (改修標仕8.20.3) (改修標仕8.20.3)・耐火材巻付け ・耐火材巻付け・耐火塗料 ・耐火塗料・その他 ・その他・・・・・・・・・着色不織布+高耐熱ロックウール ・着色不織布+高耐熱ロックウール ・着色不織布+高耐熱ロックウール ・着色不織布+高耐熱ロックウール・・ ※全数検査 ・() ※全数検査 ・() ※全数検査 ・() ※全数検査 ・() ※全数検査 ・() ※全数検査 ・() ※全数検査 ・() ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・「標仕7.6.11 」による AOQL(・4.0% ※2.5% ) ・「標仕7.6.11 」による AOQL(・4.0% ※2.5% ) ・「標仕7.6.11 」による AOQL(・4.0% ※2.5% ) ・「標仕7.6.11 」による AOQL(・4.0% ※2.5% ) ・「標仕7.6.11 」による AOQL(・4.0% ※2.5% ) ・「標仕7.6.11 」による AOQL(・4.0% ※2.5% ) ・「標仕7.6.11 」による AOQL(・4.0% ※2.5% ) 検査水準(・第6 水準 ・第4 水準 ※第3 水準 ) 検査水準(・第6 水準 ・第4 水準 ※第3 水準 ) 検査水準(・第6 水準 ・第4 水準 ※第3 水準 ) 検査水準(・第6 水準 ・第4 水準 ※第3 水準 ) 検査水準(・第6 水準 ・第4 水準 ※第3 水準 ) 検査水準(・第6 水準 ・第4 水準 ※第3 水準 ) 検査水準(・第6 水準 ・第4 水準 ※第3 水準 )b 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験(現場溶接) b 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験(現場溶接) b 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験(現場溶接) b 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験(現場溶接) b 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験(現場溶接) b 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験(現場溶接) b 完全溶込み溶接部の超音波探傷試験(現場溶接) ※全数検査 ・() ※全数検査 ・() ※全数検査 ・() ※全数検査 ・() ※全数検査 ・() ※全数検査 ・() ※全数検査 ・()(改修標仕8.15.11) (改修標仕8.15.11) (改修標仕8.15.11) 1) (改修標仕8.15.1 注) ただし、監理員の承諾を得て、変更することができる。 注) ただし、監理員の承諾を得て、変更することができる。 注) ただし、監理員の承諾を得て、変更することができる。 注) ただし、監理員の承諾を得て、変更することができる。 注) ただし、監理員の承諾を得て、変更することができる。 注) ただし、監理員の承諾を得て、変更することができる。 注) ただし、監理員の承諾を得て、変更することができる。 注2 )溶接継手、機械式継手の性能はSA級またはA級とする。 注2 )溶接継手、機械式継手の性能はSA級またはA級とする。 注2 )溶接継手、機械式継手の性能はSA級またはA級とする。 注2 )溶接継手、機械式継手の性能はSA級またはA級とする。 注2 )溶接継手、機械式継手の性能はSA級またはA級とする。 注2 )溶接継手、機械式継手の性能はSA級またはA級とする。 注2 )溶接継手、機械式継手の性能はSA級またはA級とする。 鉄筋継手部試験 鉄筋継手部試験 88および試験機関 および試験機関 a 外観試験 a 外観試験※「改修標仕」による ・( ) ※「改修標仕」による ・( ) ※「改修標仕」による ・( ) ※「改修標仕」による ・( ) ※「改修標仕」による ・( ) ※「改修標仕」による ・( ) ※「改修標仕」による ・( )b 超音波探傷試験 b 超音波探傷試験※「改修標仕」による ・( ) ※「改修標仕」による ・( ) ※「改修標仕」による ・( ) ※「改修標仕」による ・( ) ※「改修標仕」による ・( ) ※「改修標仕」による ・( ) ※「改修標仕」による ・( ) 注 )受注者が行う。 ただし、監理員が承諾する第三者検査機関により行うことができ、 注 )受注者が行う。 ただし、監理員が承諾する第三者検査機関により行うことができ、 注 )受注者が行う。 ただし、監理員が承諾する第三者検査機関により行うことができ、 注 )受注者が行う。 ただし、監理員が承諾する第三者検査機関により行うことができ、 注 )受注者が行う。 ただし、監理員が承諾する第三者検査機関により行うことができ、 注 )受注者が行う。 ただし、監理員が承諾する第三者検査機関により行うことができ、 注 )受注者が行う。 ただし、監理員が承諾する第三者検査機関により行うことができ、 その場合は受注者は検査結果の確認を行う。 その場合は受注者は検査結果の確認を行う。 その場合は受注者は検査結果の確認を行う。 その場合は受注者は検査結果の確認を行う。 その場合は受注者は検査結果の確認を行う。 その場合は受注者は検査結果の確認を行う。 その場合は受注者は検査結果の確認を行う。 ・行う (抜き取り率 ※5箇所/ロット ・( )箇所/ロット ) ・行う (抜き取り率 ※5箇所/ロット ・( )箇所/ロット ) ・行う (抜き取り率 ※5箇所/ロット ・( )箇所/ロット ) ・行う (抜き取り率 ※5箇所/ロット ・( )箇所/ロット ) ・行う (抜き取り率 ※5箇所/ロット ・( )箇所/ロット ) ・行う (抜き取り率 ※5箇所/ロット ・( )箇所/ロット ) ・行う (抜き取り率 ※5箇所/ロット ・( )箇所/ロット ) 注1 )1 ロットは1 組の作業班が1 日に行った圧接箇所数(200箇所程度)とする。 注1 )1 ロットは1 組の作業班が1 日に行った圧接箇所数(200箇所程度)とする。 注1 )1 ロットは1 組の作業班が1 日に行った圧接箇所数(200箇所程度)とする。 注1 )1 ロットは1 組の作業班が1 日に行った圧接箇所数(200箇所程度)とする。 注1 )1 ロットは1 組の作業班が1 日に行った圧接箇所数(200箇所程度)とする。 注1 )1 ロットは1 組の作業班が1 日に行った圧接箇所数(200箇所程度)とする。 注1 )1 ロットは1 組の作業班が1 日に行った圧接箇所数(200箇所程度)とする。 注2 )認定申請機関(確認申請機関)への確認及び監理員の承諾を得た上で、 注2 )認定申請機関(確認申請機関)への確認及び監理員の承諾を得た上で、 注2 )認定申請機関(確認申請機関)への確認及び監理員の承諾を得た上で、 注2 )認定申請機関(確認申請機関)への確認及び監理員の承諾を得た上で、 注2 )認定申請機関(確認申請機関)への確認及び監理員の承諾を得た上で、 注2 )認定申請機関(確認申請機関)への確認及び監理員の承諾を得た上で、 注2 )認定申請機関(確認申請機関)への確認及び監理員の承諾を得た上で、 最初の1 ロット以外、又は全ロットを省略することができる。 最初の1 ロット以外、又は全ロットを省略することができる。 最初の1 ロット以外、又は全ロットを省略することができる。 最初の1 ロット以外、又は全ロットを省略することができる。 最初の1 ロット以外、又は全ロットを省略することができる。 最初の1 ロット以外、又は全ロットを省略することができる。 最初の1 ロット以外、又は全ロットを省略することができる。 ・スタッド ・スタッド ・頭付きスタッド(JIS B 1198) ・() ・頭付きスタッド(JIS B 1198) ・() ・頭付きスタッド(JIS B 1198) ・() ・頭付きスタッド(JIS B 1198) ・() ・頭付きスタッド(JIS B 1198) ・() ・頭付きスタッド(JIS B 1198) ・() ・頭付きスタッド(JIS B 1198) ・()注2 )鉄骨製作工場はトレーサビリティの確認ができる資料を用意すること。 注2 )鉄骨製作工場はトレーサビリティの確認ができる資料を用意すること。 注2 )鉄骨製作工場はトレーサビリティの確認ができる資料を用意すること。 注2 )鉄骨製作工場はトレーサビリティの確認ができる資料を用意すること。 注2 )鉄骨製作工場はトレーサビリティの確認ができる資料を用意すること。 注2 )鉄骨製作工場はトレーサビリティの確認ができる資料を用意すること。 注2 )鉄骨製作工場はトレーサビリティの確認ができる資料を用意すること。 受注者は内容を確認した上で、監理員に報告すること。 受注者は内容を確認した上で、監理員に報告すること。 受注者は内容を確認した上で、監理員に報告すること。 受注者は内容を確認した上で、監理員に報告すること。 受注者は内容を確認した上で、監理員に報告すること。 受注者は内容を確認した上で、監理員に報告すること。 受注者は内容を確認した上で、監理員に報告すること。 ただし、監理員の承諾を得た場合に限り資料の用意を省略できる。 ただし、監理員の承諾を得た場合に限り資料の用意を省略できる。 ただし、監理員の承諾を得た場合に限り資料の用意を省略できる。 ただし、監理員の承諾を得た場合に限り資料の用意を省略できる。 ただし、監理員の承諾を得た場合に限り資料の用意を省略できる。 ただし、監理員の承諾を得た場合に限り資料の用意を省略できる。 ただし、監理員の承諾を得た場合に限り資料の用意を省略できる。 (改修標仕8.2.9) (改修標仕8.2.9) (改修標仕8.2.9) (改修標仕8.2.9) 軸力導入試験 ※行う ・行わない 軸力導入試験 ※行う ・行わない 軸力導入試験 ※行う ・行わない 軸力導入試験 ※行う ・行わない 軸力導入試験 ※行う ・行わない 軸力導入試験 ※行う ・行わない 軸力導入試験 ※行う ・行わない 摩擦面の処理 ※赤錆発生 ・( ) 摩擦面の処理 ※赤錆発生 ・( ) 摩擦面の処理 ※赤錆発生 ・( ) 摩擦面の処理 ※赤錆発生 ・( ) 摩擦面の処理 ※赤錆発生 ・( ) 摩擦面の処理 ※赤錆発生 ・( ) 摩擦面の処理 ※赤錆発生 ・( ) ・ 母屋・同縁等に普通ボルトを使用する際は、戻り防止付ボルトを原則とする。 ・ 母屋・同縁等に普通ボルトを使用する際は、戻り防止付ボルトを原則とする。 ・ 母屋・同縁等に普通ボルトを使用する際は、戻り防止付ボルトを原則とする。 ・ 母屋・同縁等に普通ボルトを使用する際は、戻り防止付ボルトを原則とする。 ・ 母屋・同縁等に普通ボルトを使用する際は、戻り防止付ボルトを原則とする。 ・ 母屋・同縁等に普通ボルトを使用する際は、戻り防止付ボルトを原則とする。 ・ 母屋・同縁等に普通ボルトを使用する際は、戻り防止付ボルトを原則とする。 材質・SNR400B※SNR490B・SS400 材質・SNR400B※SNR490B・SS400 材質・SNR400B※SNR490B・SS400 材質・SNR400B※SNR490B・SS400 材質・SNR400B※SNR490B・SS400 材質・SNR400B※SNR490B・SS400 材質・SNR400B※SNR490B・SS400 種類・規格 ※JIS B 1220[ABR] ・JIS B 1221 [ABM] 種類・規格 ※JIS B 1220[ABR] ・JIS B 1221 [ABM] 種類・規格 ※JIS B 1220[ABR] ・JIS B 1221 [ABM] 種類・規格 ※JIS B 1220[ABR] ・JIS B 1221 [ABM] 種類・規格 ※JIS B 1220[ABR] ・JIS B 1221 [ABM] 種類・規格 ※JIS B 1220[ABR] ・JIS B 1221 [ABM] 種類・規格 ※JIS B 1220[ABR] ・JIS B 1221 [ABM] ねじ部加工 ※転造両ねじ(JIS B 1220) ・切削両ねじ(JIS B 1221 ) ねじ部加工 ※転造両ねじ(JIS B 1220) ・切削両ねじ(JIS B 1221 ) ねじ部加工 ※転造両ねじ(JIS B 1220) ・切削両ねじ(JIS B 1221 ) ねじ部加工 ※転造両ねじ(JIS B 1220) ・切削両ねじ(JIS B 1221 ) ねじ部加工 ※転造両ねじ(JIS B 1220) ・切削両ねじ(JIS B 1221 ) ねじ部加工 ※転造両ねじ(JIS B 1220) ・切削両ねじ(JIS B 1221 ) ねじ部加工 ※転造両ねじ(JIS B 1220) ・切削両ねじ(JIS B 1221 )・ 建方用アンカーボルト ・ 建方用アンカーボルト ・ 建方用アンカーボルト カー ・ 建方用アン ボルト 適用箇所( ) 適用箇所( ) 適用箇所( ) 適用箇所( ) 材質・SS400 材質・SS400 材質・SS400 材質・SS400※ダブルナット(上1 種、下1 種又は3種) ・シングルナット(1 種) ※ダブルナット(上1 種、下1 種又は3種) ・シングルナット(1 種) ※ダブルナット(上1 種、下1 種又は3種) ・シングルナット(1 種) ※ダブルナット(上1 種、下1 種又は3種) ・シングルナット(1 種) ※ダブルナット(上1 種、下1 種又は3種) ・シングルナット(1 種) ※ダブルナット(上1 種、下1 種又は3種) ・シングルナット(1 種) ※ダブルナット(上1 種、下1 種又は3種) ・シングルナット(1 種) すべり耐力試験 ※行う ・行わない すべり耐力試験 ※行う ・行わない すべり耐力試験 ※行う ・行わない すべり耐力試験 ※行う ・行わない すべり耐力試験 ※行う ・行わない すべり耐力試験 ※行う ・行わない すべり耐力試験 ※行う ・行わない・高力ボルトの試験等 ・高力ボルトの試験等 原則以下とする。 ただし、監理員の承諾を得て試験の省略または方法の変更ができる。 原則以下とする。 ただし、監理員の承諾を得て試験の省略または方法の変更ができる。 原則以下とする。 ただし、監理員の承諾を得て試験の省略または方法の変更ができる。 原則以下とする。 ただし、監理員の承諾を得て試験の省略または方法の変更ができる。 原則以下とする。 ただし、監理員の承諾を得て試験の省略または方法の変更ができる。 原則以下とする。 ただし、監理員の承諾を得て試験の省略または方法の変更ができる。 原則以下とする。 ただし、監理員の承諾を得て試験の省略または方法の変更ができる。 鋼材の品質を試験により証明する場合は「改修標仕8.2.13」による。 但し、監理員の 鋼材の品質を試験により証明する場合は「改修標仕8.2.13」による。 但し、監理員の 鋼材の品質を試験により証明する場合は「改修標仕8.2.13」による。 但し、監理員の 鋼材の品質を試験により証明する場合は「改修標仕8.2.13」による。 但し、監理員の 鋼材の品質を試験により証明する場合は「改修標仕8.2.13」による。 但し、監理員の 鋼材の品質を試験により証明する場合は「改修標仕8.2.13」による。 但し、監理員の 鋼材の品質を試験により証明する場合は「改修標仕8.2.13」による。 但し、監理員の 承諾を受けて、規格証明書提出により試験を省略することができる。 承諾を受けて、規格証明書提出により試験を省略することができる。 承諾を受けて、規格証明書提出により試験を省略することができる。 承諾を受けて、規格証明書提出により試験を省略することができる。 承諾を受けて、規格証明書提出により試験を省略することができる。 承諾を受けて、規格証明書提出により試験を省略することができる。 承諾を受けて、規格証明書提出により試験を省略することができる。 ※材料検査 ※材料検査 鋼材が切断工場へ搬入された時点で実施し、材料種別、形状及び寸法について、 鋼材が切断工場へ搬入された時点で実施し、材料種別、形状及び寸法について、 鋼材が切断工場へ搬入された時点で実施し、材料種別、形状及び寸法について、 鋼材が切断工場へ搬入された時点で実施し、材料種別、形状及び寸法について、 鋼材が切断工場へ搬入された時点で実施し、材料種別、形状及び寸法について、 鋼材が切断工場へ搬入された時点で実施し、材料種別、形状及び寸法について、 鋼材が切断工場へ搬入された時点で実施し、材料種別、形状及び寸法について、 規格品証明書によって現品と照合する。 また、著しい錆や傷、有害な表面欠陥、 規格品証明書によって現品と照合する。 また、著しい錆や傷、有害な表面欠陥、 規格品証明書によって現品と照合する。 また、著しい錆や傷、有害な表面欠陥、 規格品証明書によって現品と照合する。 また、著しい錆や傷、有害な表面欠陥、 規格品証明書によって現品と照合する。 また、著しい錆や傷、有害な表面欠陥、 規格品証明書によって現品と照合する。 また、著しい錆や傷、有害な表面欠陥、 規格品証明書によって現品と照合する。 また、著しい錆や傷、有害な表面欠陥、 曲がり、ねじれ等の変形がないことを確認する。 曲がり、ねじれ等の変形がないことを確認する。 曲がり、ねじれ等の変形がないことを確認する。 曲がり、ねじれ等の変形がないことを確認する。 曲がり、ねじれ等の変形がないことを確認する。 曲がり、ねじれ等の変形がないことを確認する。 曲がり、ねじれ等の変形がないことを確認する。 現寸検査 ※行う(検査範囲 ) ・行わない 現寸検査 ※行う(検査範囲 ) ・行わない 現寸検査 ※行う(検査範囲 ) ・行わない 現寸検査 ※行う(検査範囲 ) ・行わない 現寸検査 ※行う(検査範囲 ) ・行わない 現寸検査 ※行う(検査範囲 ) ・行わない 現寸検査 ※行う(検査範囲 ) ・行わない 99 現寸検査・仮組検査 現寸検査・仮組検査 (改修標仕8.13.10) (改修標仕8.13.10) (改修標仕8.13.10) (改修標仕8.13.10)仮組検査 ・行う(検査範囲 ) ※行わない 仮組検査 ・行う(検査範囲 ) ※行わない 仮組検査 ・行う(検査範囲 ) ※行わない 仮組検査 ・行う(検査範囲 ) ※行わない 仮組検査 ・行う(検査範囲 ) ※行わない 仮組検査 ・行う(検査範囲 ) ※行わない 仮組検査 ・行う(検査範囲 ) ※行わない 10 10 中間・受入検査 中間・受入検査 (改修標仕8.13.10) (改修標仕8.13.10) (改修標仕8.13.10) (改修標仕8.13.10)中間検査 ※行う(検査範囲 ) ・行わない 中間検査 ※行う(検査範囲 ) ・行わない 中間検査 ※行う(検査範囲 ) ・行わない 中間検査 ※行う(検査範囲 ) ・行わない 中間検査 ※行う(検査範囲 ) ・行わない 中間検査 ※行う(検査範囲 ) ・行わない 中間検査 ※行う(検査範囲 ) ・行わない 検査基準 ※監理員の承諾を受けた施工計画書による ・( ) 検査基準 ※監理員の承諾を受けた施工計画書による ・( ) 検査基準 ※監理員の承諾を受けた施工計画書による ・( ) 検査基準 ※監理員の承諾を受けた施工計画書による ・( ) 検査基準 ※監理員の承諾を受けた施工計画書による ・( ) 検査基準 ※監理員の承諾を受けた施工計画書による ・( ) 検査基準 ※監理員の承諾を受けた施工計画書による ・( )受入検査 ※行う(検査範囲 ) ・行わない 受入検査 ※行う(検査範囲 ) ・行わない 受入検査 ※行う(検査範囲 ) ・行わない 受入検査 ※行う(検査範囲 ) ・行わない 受入検査 ※行う(検査範囲 ) ・行わない 受入検査 ※行う(検査範囲 ) ・行わない 受入検査 ※行う(検査範囲 ) ・行わない 検査基準 ※監理員の承諾を受けた施工計画書による ・( ) 検査基準 ※監理員の承諾を受けた施工計画書による ・( ) 検査基準 ※監理員の承諾を受けた施工計画書による ・( ) 検査基準 ※監理員の承諾を受けた施工計画書による ・( ) 検査基準 ※監理員の承諾を受けた施工計画書による ・( ) 検査基準 ※監理員の承諾を受けた施工計画書による ・( ) 検査基準 ※監理員の承諾を受けた施工計画書による ・( ) 注3 )原則として公的機関で行う。 注3 )原則として公的機関で行う。 注3 )原則として公的機関で行う。 注3 )原則として公的機関で行う。 ※合板せき板を用いる場合 ※A種 ・B種 ・C種 ※合板せき板を用いる場合 ※A種 ・B種 ・C種 ※合板せき板を用いる場合 ※A種 ・B種 ・C種 ※合板せき板を用いる場合 ※A種 ・B種 ・C種 ※合板せき板を用いる場合 ※A種 ・B種 ・C種 ※合板せき板を用いる場合 ※A種 ・B種 ・C種 ※合板せき板を用いる場合 ※A種 ・B種 ・C種 ・合板せき板以外の場合「標仕」による。 ・合板せき板以外の場合「標仕」による。 ・合板せき板以外の場合「標仕」による。 ・合板せき板以外の場合「標仕」による。 ・合板せき板以外の場合「標仕」による。 ・合板せき板以外の場合「標仕」による。 ・合板せき板以外の場合「標仕」による。 打放し仕上の増打ち厚さ 打放し仕上の増打ち厚さ 打放し仕上の増打ち厚さ 打放し仕上の増打ち厚さ 外部(・15mm ※20mm ・ ) 外部(・15mm ※20mm ・ ) 外部(・15mm ※20mm ・ ) 外部(・15mm ※20mm ・ ) 外部(・15mm ※20mm ・ ) 外部(・15mm ※20mm ・ ) 外部(・15mm ※20mm ・ ) 内部(※10mm ・ ・ ) 内部(※10mm ・ ・ ) 内部(※10mm ・ ・ ) 内部(※10mm ・ ・ ) 内部(※10mm ・ ・ ) 内部(※10mm ・ ・ ) 内部(※10mm ・ ・ )c 引張試験 c 引張試験 ※行わない ※行わない 注 )試験は監理員が承諾する第三者検査機関が行い、受注者は試験結果を確認する。 注 )試験は監理員が承諾する第三者検査機関が行い、受注者は試験結果を確認する。 注 )試験は監理員が承諾する第三者検査機関が行い、受注者は試験結果を確認する。 注 )試験は監理員が承諾する第三者検査機関が行い、受注者は試験結果を確認する。 注 )試験は監理員が承諾する第三者検査機関が行い、受注者は試験結果を確認する。 注 )試験は監理員が承諾する第三者検査機関が行い、受注者は試験結果を確認する。 注 )試験は監理員が承諾する第三者検査機関が行い、受注者は試験結果を確認する。 コンクリートの種別 コンクリートの種別開口補強筋 開口補強筋・SR235 ・SR2356φ 6φ項 目 項 目章章 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 項 目 項 目章章 項 目 項 目章章 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項鉄 筋 工 事 鉄 筋 工 事耐 震 改 修 工 事 構 造 特 記 仕 様 書 耐 震 改 修 工 事 構 造 特 記 仕 様 書 耐 震 改 修 工 事 構 造 特 記 仕 様 書 耐 震 改 修 工 事 構 造 特 記 仕 様 書 耐 震 改 修 工 事 構 造 特 記 仕 様 書 耐 震 改 修 工 事 構 造 特 記 仕 様 書 耐 震 改 修 工 事 構 造 特 記 仕 様 書Fc= N/mm Fc= N/mm Fc= N/mm Fc= N/mm2222□ SS41( ) □ SS41( ) □ SS41( ) □ SS41( )竣 工 年 竣 工 年設 計 者 設 計 者・日本建築防災協会発行 2011年改定版 耐震改修促進法のための既存鉄骨造建築物の耐震診断および耐震改修指針・同解説 ・日本建築防災協会発行 2011年改定版 耐震改修促進法のための既存鉄骨造建築物の耐震診断および耐震改修指針・同解説 ・日本建築防災協会発行 2011年改定版 耐震改修促進法のための既存鉄骨造建築物の耐震診断および耐震改修指針・同解説 ・日本建築防災協会発行 2011年改定版 耐震改修促進法のための既存鉄骨造建築物の耐震診断および耐震改修指針・同解説 ・日本建築防災協会発行 2011年改定版 耐震改修促進法のための既存鉄骨造建築物の耐震診断および耐震改修指針・同解説 ・日本建築防災協会発行 2011年改定版 耐震改修促進法のための既存鉄骨造建築物の耐震診断および耐震改修指針・同解説 ・日本建築防災協会発行 2011年改定版 耐震改修促進法のための既存鉄骨造建築物の耐震診断および耐震改修指針・同解説・日本建築防災協会発行 2009年改定版 既存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準・同解説 ・日本建築防災協会発行 2009年改定版 既存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準・同解説 ・日本建築防災協会発行 2009年改定版 既存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準・同解説 ・日本建築防災協会発行 2009年改定版 既存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準・同解説 ・日本建築防災協会発行 2009年改定版 既存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準・同解説 ・日本建築防災協会発行 2009年改定版 既存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準・同解説 ・日本建築防災協会発行 2009年改定版 既存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準・同解説 ( ・ 一次診断 ・ 二次診断 ・ 三次診断 ) ( ・ 一次診断 ・ 二次診断 ・ 三次診断 ) ( ・ 一次診断 ・ 二次診断 ・ 三次診断 ) ( ・ 一次診断 ・ 二次診断 ・ 三次診断 ) ( ・ 一次診断 ・ 二次診断 ・ 三次診断 ) ( ・ 一次診断 ・ 二次診断 ・ 三次診断 ) ( ・ 一次診断 ・ 二次診断 ・ 三次診断 )( ・ 一次診断 ・ 二次診断 ・ 三次診断 ) ( ・ 一次診断 ・ 二次診断 ・ 三次診断 ) ( ・ 一次診断 ・ 二次診断 ・ 三次診断 ) ( ・ 一次診断 ・ 二次診断 ・ 三次診断 ) ( ・ 一次診断 ・ 二次診断 ・ 三次診断 ) ( ・ 一次診断 ・ 二次診断 ・ 三次診断 ) ( ・ 一次診断 ・ 二次診断 ・ 三次診断 )溶融亜鉛めっき 溶融亜鉛めっき・ 問題無し ・ 問題有り( ・ 問題無し ・ 問題有り( ・ 問題無し ・ 問題有り( ・ 問題無し ・ 問題有り( ・ 問題無し ・ 問題有り( ・ 問題無し ・ 問題有り( ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( ) ・その他( )(改修標仕8.3.4) (改修標仕8.3.4) (改修標仕8.3.4) (改修標仕8.3.4)(改修標仕8.3.8) (改修標仕8.3.8) (改修標仕8.3.8) (改修標仕8.3.8)(改修標仕8.4.2) (改修標仕8.4.2) (改修標仕8.4.2) (改修標仕8.4.2)(改修標仕8.4.3) (改修標仕8.4.3) (改修標仕8.4.3) (改修標仕8.4.3)(改修標仕8.4.3) (改修標仕8.4.3) (改修標仕8.4.3) (改修標仕8.4.3) (改修標仕8.4.2) (改修標仕8.4.2) (改修標仕8.4.2) (改修標仕8.4.2) (改修標仕8.3.8) (改修標仕8.3.8) (改修標仕8.3.8) (改修標仕8.3.8)S(N/mm ) S(N/mm )Fc(N/mm ) Fc(N/mm ) 222 222(改修標仕8.3.1) (改修標仕8.3.1) (改修標仕8.3.1) (改修標仕8.3.1)(改修標仕8.2.11) (改修標仕8.2.11) (改修標仕8.2.11) 修 1) (改 標仕8.2.1圧縮強度() 圧縮強度() 圧縮強度() 圧縮強度( )4.5 以上 4.5 以上3.2 以上 3.2 以上1.6 以上 1.6 以上 HDZ32 HDZ32HDZ45 HDZ45HDZ55 HDZ55最小板厚(mm) 最小板厚(mm)11111122 222211221122 33 0.5 0.5 33 0.5 0.52211 0.5 0.50.5 0.5 22112211 0.5 0.50.5 0.5(改修標仕表8.20.1) (改修標仕表8.20.1) (改修標仕表8.20.1) (改修標仕表8.20.1)JIS H8641 JIS H8641所要気乾単位容積質量(kN/m ) 所要気乾単位容積質量(kN/m ) 所要気乾単位容積質量(kN/m ) 所要気乾単位容積質量(kN/m ) 3333333セメント系(酸化カルシウム等によって膨張する性質を利用するもの)とする。 セメント系(酸化カルシウム等によって膨張する性質を利用するもの)とする。 セメント系(酸化カルシウム等によって膨張する性質を利用するもの)とする。 セメント系(酸化カルシウム等によって膨張する性質を利用するもの)とする。 セメント系(酸化カルシウム等によって膨張する性質を利用するもの)とする。 セメント系(酸化カルシウム等によって膨張する性質を利用するもの)とする。 セメント系(酸化カルシウム等によって膨張する性質を利用するもの)とする。 JIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普通または早強ポルトランド JIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普通または早強ポルトランド JIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普通または早強ポルトランド JIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普通または早強ポルトランド JIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普通または早強ポルトランド JIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普通または早強ポルトランド JIS R 5210「ポルトランドセメント」に適合した普通または早強ポルトランドセメントとする。 セメントとする。 土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を有するもので、特に精 土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を有するもので、特に精 土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を有するもので、特に精 土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を有するもので、特に精 土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を有するもので、特に精 土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を有するもので、特に精 土木学会コンクリート標準示方書に定められた品質を有するもので、特に精選されたものを絶対乾燥状態で使用する。 選されたものを絶対乾燥状態で使用する。 選されたものを絶対乾燥状態で使用する。 選されたものを絶対乾燥状態で使用する。 ただし、現場調合形に使用される砂の乾燥状態については、規定しない。 ただし、現場調合形に使用される砂の乾燥状態については、規定しない。 ただし、現場調合形に使用される砂の乾燥状態については、規定しない。 ただし、現場調合形に使用される砂の乾燥状態については、規定しない。 ただし、現場調合形に使用される砂の乾燥状態については、規定しない。 ただし、現場調合形に使用される砂の乾燥状態については、規定しない。 ただし、現場調合形に使用される砂の乾燥状態については、規定しない。 ※J ロートによる流下時間 練混ぜ完了から3分以内の値 : 8±2秒 ※J ロートによる流下時間 練混ぜ完了から3分以内の値 : 8±2秒 ※J ロートによる流下時間 練混ぜ完了から3分以内の値 : 8±2秒 ※J ロートによる流下時間 練混ぜ完了から3分以内の値 : 8±2秒 ※J ロートによる流下時間 練混ぜ完了から3分以内の値 : 8±2秒 ※J ロートによる流下時間 練混ぜ完了から3分以内の値 : 8±2秒 ※J ロートによる流下時間 練混ぜ完了から3分以内の値 : 8±2秒練り混ぜ2時間後のブリーディング率 : 2.0 %以下 練り混ぜ2時間後のブリーディング率 : 2.0 %以下 練り混ぜ2時間後のブリーディング率 : 2.0 %以下 練り混ぜ2時間後のブリーディング率 : 2.0 %以下 練り混ぜ2時間後のブリーディング率 : 2.0 %以下 練り混ぜ2時間後のブリーディング率 : 2.0 %以下 練り混ぜ2時間後のブリーディング率 : 2.0 %以下材齢 7日 収縮しない 材齢 7日 収縮しない 材齢 7日 収縮しない 材齢 7日 収縮しない0.30kg/m 以下 0.30kg/m 以下 0.30kg/m 以下 0.30kg/m 以下(標仕7.2.3) (標仕7.2.3)材齢 3日 20.0N/mm 以上 材齢 3日 20.0N/mm 以上 材齢 3日 20.0N/mm 以上.0N/mm 以 材齢 3日 20 上 2223333NEXCO試験方法 試験法312-1999「無収縮モルタル品質管理試験方法」による。 NEXCO試験方法 試験法312-1999「無収縮モルタル品質管理試験方法」による。 NEXCO試験方法 試験法312-1999「無収縮モルタル品質管理試験方法」による。 NEXCO試験方法 試験法312-1999「無収縮モルタル品質管理試験方法」による。 NEXCO試験方法 試験法312-1999「無収縮モルタル品質管理試験方法」による。 NEXCO試験方法 試験法312-1999「無収縮モルタル品質管理試験方法」による。 NEXCO試験方法 試験法312-1999「無収縮モルタル品質管理試験方法」による。 そ の 他 そ の 他架 構 架 構柱柱補 強 部 位 補 強 部 位 補 強 工 法 補 強 工 法 施 工 箇 所 施 工 箇 所1.仕様書の適用 1.仕様書の適用Ⅳ.工事仕様a 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修 a 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修 a 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修 a 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修 a 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修 a 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修 a 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修 工事標準仕様書(建築工事編)」(以下「改修標仕」という)令和7年版による。 工事標準仕様書(建築工事編)」(以下「改修標仕」という)令和7年版による。 工事標準仕様書(建築工事編)」(以下「改修標仕」という)令和7年版による。 工事標準仕様書(建築工事編)」(以下「改修標仕」という)令和7年版による。 工事標準仕様書(建築工事編)」(以下「改修標仕」という)令和7年版による。 工事標準仕様書(建築工事編)」(以下「改修標仕」という)令和7年版による。 工事標準仕様書(建築工事編)」(以下「改修標仕」という)令和7年版による。 2.特記仕様書の取扱い 2.特記仕様書の取扱い 2.特記仕様書の取扱い 2.特記仕様書の取扱いc 特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、「改修標仕」の当該項目、当該図又は当該表を示す。 c 特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、「改修標仕」の当該項目、当該図又は当該表を示す。 c 特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、「改修標仕」の当該項目、当該図又は当該表を示す。 c 特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、「改修標仕」の当該項目、当該図又は当該表を示す。 c 特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、「改修標仕」の当該項目、当該図又は当該表を示す。 c 特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、「改修標仕」の当該項目、当該図又は当該表を示す。 c 特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、「改修標仕」の当該項目、当該図又は当該表を示す。 b 特記事項は ・ 印の付いたものを適用する。 印の付かない場合は※印の付いたものを適用する。 b 特記事項は ・ 印の付いたものを適用する。 印の付かない場合は※印の付いたものを適用する。 b 特記事項は ・ 印の付いたものを適用する。 印の付かない場合は※印の付いたものを適用する。 b 特記事項は ・ 印の付いたものを適用する。 印の付かない場合は※印の付いたものを適用する。 b 特記事項は ・ 印の付いたものを適用する。 印の付かない場合は※印の付いたものを適用する。 b 特記事項は ・ 印の付いたものを適用する。 印の付かない場合は※印の付いたものを適用する。 b 特記事項は ・ 印の付いたものを適用する。 印の付かない場合は※印の付いたものを適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は共に適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は共に適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は共に適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は共に適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は共に適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は共に適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は共に適用する。 a 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 a 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 a 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 a 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 a 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 a 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 a 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 Ⅴ.施工計画に伴う検討a 施工に関する必要な検討は受注者が行い、検討結果を監理員に報告し、承諾を得ること。 a 施工に関する必要な検討は受注者が行い、検討結果を監理員に報告し、承諾を得ること。 a 施工に関する必要な検討は受注者が行い、検討結果を監理員に報告し、承諾を得ること。 a 施工に関する必要な検討は受注者が行い、検討結果を監理員に報告し、承諾を得ること。 a 施工に関する必要な検討は受注者が行い、検討結果を監理員に報告し、承諾を得ること。 a 施工に関する必要な検討は受注者が行い、検討結果を監理員に報告し、承諾を得ること。 a 施工に関する必要な検討は受注者が行い、検討結果を監理員に報告し、承諾を得ること。 b その他は「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」(以下「標仕」という)令和7年版による。 b その他は「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」(以下「標仕」という)令和7年版による。 b その他は「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」(以下「標仕」という)令和7年版による。 b その他は「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」(以下「標仕」という)令和7年版による。 b その他は「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」(以下「標仕」という)令和7年版による。 b その他は「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」(以下「標仕」という)令和7年版による。 b その他は「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」(以下「標仕」という)令和7年版による。 d 項目の番号の下にアンダーラインがあるものは、「改修標仕」に該当箇所が無い項目を示す。 d 項目の番号の下にアンダーラインがあるものは、「改修標仕」に該当箇所が無い項目を示す。 d 項目の番号の下にアンダーラインがあるものは、「改修標仕」に該当箇所が無い項目を示す。 d 項目の番号の下にアンダーラインがあるものは、「改修標仕」に該当箇所が無い項目を示す。 d 項目の番号の下にアンダーラインがあるものは、「改修標仕」に該当箇所が無い項目を示す。 d 項目の番号の下にアンダーラインがあるものは、「改修標仕」に該当箇所が無い項目を示す。 d 項目の番号の下にアンダーラインがあるものは、「改修標仕」に該当箇所が無い項目を示す。 Ⅲ.耐震補強工法概要注)鉄骨造の場合、Ct・SD欄はq値を記載。 注)鉄骨造の場合、Ct・SD欄はq値を記載。 注)鉄骨造の場合、Ct・SD欄はq値を記載。 注)鉄骨造の場合、Ct・SD欄はq値を記載。 注)鉄骨造の場合、Ct・SD欄はq値を記載。 注)鉄骨造の場合、Ct・SD欄はq値を記載。 注)鉄骨造の場合、Ct・SD欄はq値を記載。 13 13 スタッド溶接後の試験は「改修標仕」8.16.5による。 スタッド溶接後の試験は「改修標仕」8.16.5による。 スタッド溶接後の試験は「改修標仕」8.16.5による。 スタッド溶接後の試験は「改修標仕」8.16.5による。 スタッド溶接後の試験は「改修標仕」8.16.5による。 スタッド溶接後の試験は「改修標仕」8.16.5による。 スタッド溶接後の試験は「改修標仕」8.16.5による。 □ SM50A( ) □ SM50A( ) □ SM50A( ) 0 □ SM5 A( )・日本建築防災協会発行 2001、2017年改定版 既存鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準・同解説 ・日本建築防災協会発行 2001、2017年改定版 既存鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準・同解説 ・日本建築防災協会発行 2001、2017年改定版 既存鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準・同解説 ・日本建築防災協会発行 2001、2017年改定版 既存鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準・同解説 ・日本建築防災協会発行 2001、2017年改定版 既存鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準・同解説 ・日本建築防災協会発行 2001、2017年改定版 既存鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準・同解説 ・日本建築防災協会発行 2001、2017年改定版 既存鉄筋コンクリート造建築物の耐震診断基準・同解説66□ SS41( 中ボルト ) □ SS41( 中ボルト ) □ SS41( 中ボルト ) ボル □ SS41( 中 ト )主筋 主筋・ 劣化無し ・ 劣化有り( ) ・ 劣化無し ・ 劣化有り( ) ・ 劣化無し ・ 劣化有り( ) ・ 劣化無し ・ 劣化有り( ) ・ 劣化無し ・ 劣化有り( ) ・ 劣化無し ・ 劣化有り( ) ・ 劣化無し ・ 劣化有り( )(経年: 年) (経年: 年)□ リベット( SS41 ) □ リベット( SS41 ) □ リベット( SS41 ) SS4 □ リベット( 1 )・SS400 ・SS400・SN490C ・SN490C・BCR295 ・BCR295・SNR400B ・SNR400B・SN400B ・SN400B昭和 年 昭和 年 改 修 時 改 修 時 昭和年 昭和年22不明 不明・ 問題無し ・ 問題有り( ) ・ 問題無し ・ 問題有り( ) ・ 問題無し ・ 問題有り( ) ・ 問題無し ・ 問題有り( ) ・ 問題無し ・ 問題有り( ) ・ 問題無し ・ 問題有り( ) ・ 問題無し ・ 問題有り( )・ 柱HOOPのフック形状 (・90° ・) ・ 柱HOOPのフック形状 (・90° ・) ・ 柱HOOPのフック形状 (・90° ・) ・ 柱HOOPのフック形状 (・90° ・) ・ 柱HOOPのフック形状 (・90° ・) ・ 柱HOOPのフック形状 (・90° ・) ・ 柱HOOPのフック形状 (・90° ・)・ 問題無し ・ 問題有り( ・ 問題無し ・ 問題有り( ・ 問題無し ・ 問題有り( ・ 問題無し ・ 問題有り( ・ 問題無し ・ 問題有り( ・ 問題無し ・ 問題有り( ・ 問題無し ・ 問題有り(診断採用強度 N/mm2 :1階 2階 3階 診断採用強度 N/mm2 :1階 2階 3階 診断採用強度 N/mm2 :1階 2階 3階 診断採用強度 N/mm2 :1階 2階 3階 診断採用強度 N/mm2 :1階 2階 3階 診断採用強度 N/mm2 :1階 2階 3階 診断採用強度 N/mm2 :1階 2階 3階 14 14--壁構造(CB造) 壁構造(CB造)TT Ct・S (q) Ct・S (q) TT DD経年 経年指標 指標経年 経年指標 指標各階伏図・軸組図による。 各階伏図・軸組図による。 各階伏図・軸組図による。 各階伏 ・ よる。 図 軸組図に縮 尺 縮 尺図面名称 図面名称図面番号 図面番号工事年度 工事年度名 称 名 称登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地資格者氏名 資格者氏名有限会社 有限会社CaSa plus CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3 沖縄県宜野湾市上原1-10-3 沖縄県宜野湾市上原1-10-3 県宜野湾市 原 -10 沖縄 上 1 -3A3: A3: A1: A1:工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関設 計 設 計 製 図 製 図検 印 検 印摘 要 摘 要事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号知名 政春 知名 政春一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号S-01 S-01沖縄県 名護市 字我部祖河440-1 沖縄県 名護市 字 440-1 沖縄県 名護市 字我部祖河440-1 沖縄県 名護市 字我部祖河440-1429.0 429.0学校校舎 学校校舎8.40 8.4056 56 44 44塔屋 階 塔屋 階 ----仲村一級建築士事務所 仲村一級建築士事務所□RC造 □SRC造(□充複型 □非充複型)□RC+S造(鉄骨コンクリート造) □RC造 □SRC造(□充複型 □非充複型)□RC+S造(鉄骨コンクリート造) □RC造 □SRC造(□充複型 □非充複型)□RC+S造(鉄骨コンクリート造) □RC造 □SRC造(□充複型 □非充複型)□RC+S造(鉄骨コンクリート造) □RC造 □SRC造(□充複型 □非充複型)□RC+S造(鉄骨コンクリート造) □RC造 □SRC造(□充複型 □非充複型)□RC+S造(鉄骨コンクリート造) □RC造 □SRC造(□充複型 □非充複型)□RC+S造(鉄骨コンクリート造)20.6 20.6□ SD30( ) □ SD30( ) □ SD30( ) □ SD30( ) □ SD35( ) □ SD35( ) □ SD35( ) 35 ) □ SD ( 8.63 8.63D10~D19 D10~D19試験結果(平均)N/mm2 :1階 2階 3階 試験結果(平均)N/mm2 :1階 2階 3階 試験結果(平均)N/mm2 :1階 2階 3階 試験結果(平均)N/mm2 :1階 2階 3階 試験結果(平均)N/mm2 :1階 2階 3階 試験結果(平均)N/mm2 :1階 2階 3階 試験結果(平均)N/mm2 :1階 2階 3階判定 判定 判定 判定2211全全全全判定 判定 判定 判定0.920 0.9200.920 0.920 0.920 0.9200.920 0.920 0.975 0.9750.975 0.9750.975 0.975耐震基準指標:Iso=0.42×1.25(U)=0.525(2次診断)、CTU・SD=0.21×1.25(U)=0.263 耐震基準指標:Iso=0.42×1.25(U)=0.525(2次診断)、CTU・SD=0.21×1.25(U)=0.263 耐震基準指標:Iso=0.42×1.25(U)=0.525(2次診断)、CTU・SD=0.21×1.25(U)=0.263 耐震基準指標:Iso=0.42×1.25(U)=0.525(2次診断)、CTU・SD=0.21×1.25(U)=0.263 耐震基準指標:Iso=0.42×1.25(U)=0.525(2次診断)、CTU・SD=0.21×1.25(U)=0.263 耐震基準指標:Iso=0.42×1.25(U)=0.525(2次診断)、CTU・SD=0.21×1.25(U)=0.263 耐震基準指標:Iso=0.42×1.25(U)=0.525(2次診断)、CTU・SD=0.21×1.25(U)=0.263中性化:平均20mm、最大:30mm 中性化:平均20mm、最大:30mm 中性化:平均20mm、最大:30mm 中性化:平均20mm、最大:30mm 中性化:平均20mm、最大:30mm 中性化:平均20mm、最大:30mm ・ 問題無し ・ 問題有り( ) ・ 問題無し ・ 問題有り( ) ・ 問題無し ・ 問題有り( ) ・ 問題無し ・ 問題有り( ) ・ 問題無し ・ 問題有り( ) ・ 問題無し ・ 問題有り( ) ・ 問題無し ・ 問題有り( )25.7 25.7 25.7 25.729.7 29.7 26.3 26.3稲田小学校 13号棟 稲田小学校 13号棟・ 腰壁の新設 ・ 腰壁の新設各階伏図・軸組図による。 各階伏図・軸組図による。 各階伏図・軸組図による。 各階伏 ・ よる。 図 軸組図に・ CB壁の補強 ・ CB壁の補強新設壁 新設壁新設壁 新設壁 ・SD295 ・SD295※構造体用モルタル ・ 高強度グラウトモルタルPG(太平洋マテリアル) ※構造体用モルタル ・ 高強度グラウトモルタルPG(太平洋マテリアル) ※構造体用モルタル ・ 高強度グラウトモルタルPG(太平洋マテリアル) ※構造体用モルタル ・ 高強度グラウトモルタルPG(太平洋マテリアル) ※構造体用モルタル ・ 高強度グラウトモルタルPG(太平洋マテリアル) ※構造体用モルタル ・ 高強度グラウトモルタルPG(太平洋マテリアル) ※構造体用モルタル ・ 高強度グラウトモルタルPG(太平洋マテリアル)シンウオール工法仕様による シンウオール工法仕様による シンウオール工法仕様による 工 シンウオール 法仕様による ※改修標仕 8.2.6及び8.2.11 による。 ・( ) ※改修標仕 8.2.6及び8.2.11 による。 ・( ) ※改修標仕 8.2.6及び8.2.11 による。 ・( ) ※改修標仕 8.2.6及び8.2.11 による。 ・( ) ※改修標仕 8.2.6及び8.2.11 による。 ・( ) ※改修標仕 8.2.6及び8.2.11 による。 ・( ) ※改修標仕 8.2.6及び8.2.11 による。 ・( )18 18 有有 AE減水材 AE減水材 新設土間部 新設土間部 21 21管理建築士 管理建築士 設 計 者設 計 者S=1:1 S=1:1 S=1:2 S=1:20.656 0.6560.316 0.3161.584 1.5840.845 0.84550N/mm 50N/mm 160~250mm 160~250mm・フロー試験 フロー値(※180mm 以上 ・160~250mm ) ・フロー試験 フロー値(※180mm 以上 ・160~250mm ) ・フロー試験 フロー値(※180mm 以上 ・160~250mm ) ・フロー試験 フロー値(※180mm 以上 ・160~250mm ) ・フロー試験 フロー値(※180mm 以上 ・160~250mm ) ・フロー試験 フロー値(※180mm 以上 ・160~250mm ) ・フロー試験 フロー値(※180mm 以上 ・160~250mm )材齢 28日 50.0N/mm 以上 材齢 28日 50.0N/mm 以上 材齢 28日 50.0N/mm 以上 材齢 28日 50.0N/mm 以上 22220.671 0.671 0.864 0.864 0.533 0.533 0.393 0.3930.610 0.610 0.547 0.547 0.323 0.3230.801 0.801 0.870 0.8700.594 0.594 0.646 0.646 0.663 0.6630.893 0.893名護市教育委員会 教育施設課名護市字 我部祖河 地内令和8年度 令和8年度耐震改修工事特記仕様書(1) 耐震改修工事特記仕様書(1) 耐震改修工事特記仕様書(1) 改 特 耐震 修工事 記仕様書(1)稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)図示による 図示による 図示による 図示によるはつり位置にて実施 はつり位置にて実施接続面は目荒らし(30%) 接続面は目荒らし(30%) 接続面は目荒らし(30%) 接続面は目荒らし(30%)接続面:UT・VT 100% 接続面:UT・VT 100% 接続面:UT・VT 100% 接続 :UT・ 00% 面 VT 1既存躯体削孔範囲 既存躯体削孔範囲鉄骨接続面はつり 鉄骨接続面はつり19φ 19φ建物全般 建物全般目視外観及び劣化部計測(長さ・幅・深さ) 目視外観及び劣化部計測(長さ・幅・深さ) 目視外観及び劣化部計測(長さ・幅・深さ) 目視外観及び劣化部計測(長さ・幅・深さ)特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項章章 項 目 項 目 項 目 項 目章章 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 項 目 項 目章章 項 目 項 目章章 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項 特 記 事 項耐 震 改 修 工 事耐 震 改 修 工 事耐 震 改 修 工 事耐 震 改 修 工 事8 章8 章※低騒音、無粉じん型ドリル ・ハンマードリル ・電動ドリル ※低騒音、無粉じん型ドリル ・ハンマードリル ・電動ドリル ※低騒音、無粉じん型ドリル ・ハンマードリル ・電動ドリル ※低騒音、無粉じん型ドリル ・ハンマードリル ・電動ドリル ※低騒音、無粉じん型ドリル ・ハンマードリル ・電動ドリル ※低騒音、無粉じん型ドリル ・ハンマードリル ・電動ドリル ※低騒音、無粉じん型ドリル ・ハンマードリル ・電動ドリルa 探査の実施 ※有り ・無し a 探査の実施 ※有り ・無し a 探査の実施 ※有り ・無し・ a 探査の実施 ※有り 無し※本体打込み式改良型 ※本体打込み式改良型施工確認試験 施工確認試験 44あと施工アンカー あと施工アンカー窄 孔 機 窄 孔 機既存配筋状況及び 既存配筋状況及び 33セット方式 セット方式(改修標仕8.12.2) (改修標仕8.12.2) (改修標仕8.12.2) (改修標仕8.12.2)の種類 の種類(改修標仕8.2.4) (改修標仕8.2.4) (改修標仕8.2.4) (改修標仕8.2.4)※カプセル方式 ※カプセル方式・ 接着系アンカー ・ 接着系アンカーセット方式 セット方式 接着剤の材質 接着剤の材質※エポキシ系 ※エポキシ系b 探査範囲※アンカー打設範囲 ・( ) b 探査範囲※アンカー打設範囲 ・( ) b 探査範囲※アンカー打設範囲 ・( ) b 探査範囲※アンカー打設範囲 ・( ) b 探査範囲※アンカー打設範囲 ・( ) b 探査範囲※アンカー打設範囲 ・( ) b 探査範囲※アンカー打設範囲 ・( ) c 探査方法※非破壊検査(※電磁誘導法 ※電磁波レーダー法 ・X線探査) c 探査方法※非破壊検査(※電磁誘導法 ※電磁波レーダー法 ・X線探査) c 探査方法※非破壊検査(※電磁誘導法 ※電磁波レーダー法 ・X線探査) c 探査方法※非破壊検査(※電磁誘導法 ※電磁波レーダー法 ・X線探査) c 探査方法※非破壊検査(※電磁誘導法 ※電磁波レーダー法 ・X線探査) c 探査方法※非破壊検査(※電磁誘導法 ※電磁波レーダー法 ・X線探査) c 探査方法※非破壊検査(※電磁誘導法 ※電磁波レーダー法 ・X線探査)数量 数量・打音試験 ・打音試験・引抜試験 ・引抜試験・引張試験 ・引張試験試験項目 試験項目(改修標仕8.12.5) (改修標仕8.12.5) (改修標仕8.12.5) (改修標仕8.12.5)現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事 現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事 現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事 現場打ち鉄筋コンクリート壁の増設工事撤去箇所 撤去箇所・露出鉄筋 ・露出鉄筋※既存仕上 ※既存仕上・既存構造体 ・既存構造体既存部分の撤去 既存部分の撤去撤去部位 撤去部位 備 考 備 考(改修標仕8.21.3) (改修標仕8.21.3) (改修標仕8.21.3) (改修標仕8.21.3)※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ (改修標仕8.21.8) (改修標仕8.21.8) (改修標仕8.21.8) (改修標仕8.21.8) コンクリートの コンクリートの 33※流込み工法 ・圧入工法 ※流込み工法 ・圧入工法 ※流込み工法 ・圧入工法 法 ※流込み工 ・圧入工法 打込み工法 打込み工法取合い処理 取合い処理 ※グラウト材(構造体用モルタル)注入 ※グラウト材(構造体用モルタル)注入 ※グラウト材(構造体用モルタル)注入 材 ) 入 ※グラウト (構造体用モルタル 注既存構造体との 既存構造体との 44 (改修標仕8.21.9) (改修標仕8.21.9) (改修標仕8.21.9) (改修標仕8.21.9)・() ・() ・() ・( )※図示・( ) ※図示・( ) ※図示・( ) ※図示 ・()増設壁の仕上 増設壁の仕上 55 (改修標仕8.21.10) (改修標仕8.21.10) (改修標仕8.21.10).10) (改修標仕8.21柱 補 強 工 事 柱 補 強 工 事c コンクリートの打込み工法 c コンクリートの打込み工法 c コンクリートの打込み工法 の打込 c コンクリート み工法b コンクリート又は構造体用モルタル厚さ b コンクリート又は構造体用モルタル厚さ b コンクリート又は構造体用モルタル厚さ ル厚さ b コンクリート又は構造体用モルタa 柱頭、柱脚の隙間 a 柱頭、柱脚の隙間(改修標仕8.23.5) (改修標仕8.23.5) (改修標仕8.23.5) (改修 仕8.2 5 標 3. ) 溶接金網巻き工法 溶接金網巻き工法 33溶接閉鎖フープ巻き 溶接閉鎖フープ巻きc 柱の面取り c 柱の面取りa 使用材料 a 使用材料d 試験 d 試験連続繊維補強工法 連続繊維補強工法 22 ・接着性試験 ※実施する() ・実施しない ・接着性試験 ※実施する() ・実施しない ・接着性試験 ※実施する() ・実施しない ・接着性試験 ※実施する() ・実施しない ・接着性試験 ※実施する() ・実施しない ・接着性試験 ※実施する() ・実施しない ・接着性試験 ※実施する() ・実施しない ・耐久性試験 ・耐久性試験 ・引張試験 ・引張試験e 補強後の仕上 e 補強後の仕上 シート シート・アラミド繊維 ・アラミド繊維 シート シート※炭素繊維 ※炭素繊維工 法 工 法 22(N/mm ) (N/mm )引張基準強度 引張基準強度ヤング係数 ヤング係数 材 料 材 料 ※図示・( ) ※図示・( ) ※図示・( ) ※図示・( ) ※図示・( ) ※図示・( ) ※図示・( )耐 震 改 修 工 事耐 震 改 修 工 事耐 震 改 修 工 事耐 震 改 修 工 事8 章8 章耐震スリット新設工事 耐震スリット新設工事※図示・( ) ※図示・( ) ※図示・( ) ※図示・( )適用箇所 適用箇所 11 (改修標仕8.25.1) (改修標仕8.25.1) (改修標仕8.25.1) 修 1) (改 標仕8.25タイプ タイプ・部分スリット ・部分スリット方 向 方 向 耐火性能 耐火性能 防水性能 防水性能スリットの種別 スリットの種別 22 (改修標仕8.25.2) (改修標仕8.25.2) (改修標仕8.25.2) 修 2) (改 標仕8.25・垂直方向 ・垂直方向※完全スリット ※完全スリット・非耐火型 ・非耐火型・耐火型 ・耐火型・無し ・無し・有り ・有り・非耐火型 ・非耐火型・水平方向 ・水平方向・部分スリット ・部分スリット ・無し ・無し・耐火型 ・耐火型 ・有り ・有り ※完全スリット ※完全スリット免震改修・制振改修工事 免震改修・制振改修工事 免震改修・制振改修工事 免震改修・ 修工事 制振改(改修標仕8.26.2) (改修標仕8.26.2) (改修標仕8.26.2) (改 標仕8. . 修 26 2) 11 既存構造体の荷重 既存構造体の荷重a 撤去範囲 ※図示 ・ a 撤去範囲 ※図示 ・ a 撤去範囲 ※図示 ・ 去範囲 a 撤 ※図示 ・ ※適用する (保持方法 ※図示 ・ ) ※適用する (保持方法 ※図示 ・ ) ※適用する (保持方法 ※図示 ・ ) ※適用する (保持方法 ※図示 ・ ) ※適用する (保持方法 ※図示 ・ ) ※適用する (保持方法 ※図示 ・ ) ※適用する (保持方法 ※図示 ・ )既存部分の撤去 既存部分の撤去 22・適用しない ・適用しない(改修標仕8.26.5) (改修標仕8.26.5) (改修標仕8.26.5) (改 標仕8. . 修 26 5)b 撤去方法 ※図示 ・ b 撤去方法 ※図示 ・ b 撤去方法 ※図示 ・ 去方法 b 撤 ※図示 ・ 材 料 材 料 33b 制振材料 ※図示 b 制振材料 ※図示 b 制振材料 ※図示 制振 示 b 材料 ※図a 免震材料 ※図示 a 免震材料 ※図示 a 免震材料 ※図示 震材料 a 免 ※図示 (改修標仕8.26.7) (改修標仕8.26.7) (改修標仕8.26.7) (改 標仕8. . 修 26 7)性能確認試験 性能確認試験 44b 制振材料 ※行う( 試験項目は図示 ) ・行わない b 制振材料 ※行う( 試験項目は図示 ) ・行わない b 制振材料 ※行う( 試験項目は図示 ) ・行わない b 制振材料 ※行う( 試験項目は図示 ) ・行わない b 制振材料 ※行う( 試験項目は図示 ) ・行わない b 制振材料 ※行う( 試験項目は図示 ) ・行わない b 制振材料 ※行う( 試験項目は図示 ) ・行わないa 免震材料 ※行う( 試験項目は図示 ) ・行わない a 免震材料 ※行う( 試験項目は図示 ) ・行わない a 免震材料 ※行う( 試験項目は図示 ) ・行わない a 免震材料 ※行う( 試験項目は図示 ) ・行わない a 免震材料 ※行う( 試験項目は図示 ) ・行わない a 免震材料 ※行う( 試験項目は図示 ) ・行わない a 免震材料 ※行う( 試験項目は図示 ) ・行わない(改修標仕8.26.7) (改修標仕8.26.7) (改修標仕8.26.7) (改 標仕8. . 修 26 7)防錆処理 防錆処理 55b 制振材料 ※行う( ) ・行わない b 制振材料 ※行う( ) ・行わない b 制振材料 ※行う( ) ・行わない b 制振材料 ※行う( ) ・行わない b 制振材料 ※行う( ) ・行わない b 制振材料 ※行う( ) ・行わない b 制振材料 ※行う( ) ・行わないa 免震材料 ※行う( ) ・行わない a 免震材料 ※行う( ) ・行わない a 免震材料 ※行う( ) ・行わない a 免震材料 ※行う( ) ・行わない a 免震材料 ※行う( ) ・行わない a 免震材料 ※行う( ) ・行わない a 免震材料 ※行う( ) ・行わない(改修標仕8.26.10) (改修標仕8.26.10) (改修標仕8.26.10) (改修標仕8.26.10)装置設置後の仕上 装置設置後の仕上 66a 免震材料 ※行う(※図示 ・) ・行わない a 免震材料 ※行う(※図示 ・) ・行わない a 免震材料 ※行う(※図示 ・) ・行わない a 免震材料 ※行う(※図示 ・) ・行わない a 免震材料 ※行う(※図示 ・) ・行わない a 免震材料 ※行う(※図示 ・) ・行わない a 免震材料 ※行う(※図示 ・) ・行わないb 制振材料 ※行う(※図示 ・) ・行わない b 制振材料 ※行う(※図示 ・) ・行わない b 制振材料 ※行う(※図示 ・) ・行わない b 制振材料 ※行う(※図示 ・) ・行わない b 制振材料 ※行う(※図示 ・) ・行わない b 制振材料 ※行う(※図示 ・) ・行わない b 制振材料 ※行う(※図示 ・) ・行わない(改修標仕8.26.13) (改修標仕8.26.13) (改修標仕8.26.13) (改修標仕8.26.13)検 査 検 査 77b 制振材料 ※行う( 検査項目は図示 ) ・行わない b 制振材料 ※行う( 検査項目は図示 ) ・行わない b 制振材料 ※行う( 検査項目は図示 ) ・行わない b 制振材料 ※行う( 検査項目は図示 ) ・行わない b 制振材料 ※行う( 検査項目は図示 ) ・行わない b 制振材料 ※行う( 検査項目は図示 ) ・行わない b 制振材料 ※行う( 検査項目は図示 ) ・行わないa 免震材料 ※行う( 検査項目は図示 ) ・行わない a 免震材料 ※行う( 検査項目は図示 ) ・行わない a 免震材料 ※行う( 検査項目は図示 ) ・行わない a 免震材料 ※行う( 検査項目は図示 ) ・行わない a 免震材料 ※行う( 検査項目は図示 ) ・行わない a 免震材料 ※行う( 検査項目は図示 ) ・行わない a 免震材料 ※行う( 検査項目は図示 ) ・行わない(改修標仕8.26.16) (改修標仕8.26.16) (改修標仕8.26.16) (改修標仕8.26.16)c 帯板巻き付け工法・裏込めモルタル厚さ c 帯板巻き付け工法・裏込めモルタル厚さ c 帯板巻き付け工法・裏込めモルタル厚さ ル厚さ c 帯板巻き付け工法・裏込めモルタb 鋼板巻き工法・充てんグラウト材厚さ b 鋼板巻き工法・充てんグラウト材厚さ b 鋼板巻き工法・充てんグラウト材厚さ ト材厚さ b 鋼板巻き工法・充てんグラウa 柱頭、柱脚の隙間 a 柱頭、柱脚の隙間網板巻き工法 網板巻き工法帯板巻き付け工法 帯板巻き付け工法(改修標仕8.23.6) (改修標仕8.23.6) (改修標仕8.23.6) (改修 仕8.2 6 標 3. )単位繊維重量 単位繊維重量(g /m ) (g /m )22あと施工アンカー工事 あと施工アンカー工事工法 工法保持 保持 ※設ける( cm) ・設けない ※設ける( cm) ・設けない ※設ける( cm) ・設けない ※設ける( cm) ・設けない ※図示 ※図示 ※圧入工法・流込み工法 ※圧入工法・流込み工法 ※圧入工法・流込み工法 流込み工 ※圧入工法・ 法 ※設ける( cm) ・設けない ※設ける( cm) ・設けない ※設ける( cm) ・設けない ※設ける( cm) ・設けない ※20mm ・ ※20mm ・ ※20mm ・ 0mm ※2 ・ ※20mm ・ ※20mm ・ ※20mm ・ 0mm ※2 ・ ※する( cm) ・しない ※する( cm) ・しない ※する( cm) ・しない ※する( cm) ・しない遮音性能 遮音性能・無し ・無し・有り ・有り・無し ・無し・有り ・有り試験箇所 試験箇所※補修標準図による ・図示による ・( ) ※補修標準図による ・図示による ・( ) ※補修標準図による ・図示による ・( ) ※補修標準図による ・図示による ・( ) ※補修標準図による ・図示による ・( ) ※補修標準図による ・図示による ・( ) ※補修標準図による ・図示による ・( ) 請負者は下記の施工計画(施工ステップ図、荷重仮受検討書を含む)を立案し、 請負者は下記の施工計画(施工ステップ図、荷重仮受検討書を含む)を立案し、 請負者は下記の施工計画(施工ステップ図、荷重仮受検討書を含む)を立案し、 請負者は下記の施工計画(施工ステップ図、荷重仮受検討書を含む)を立案し、 請負者は下記の施工計画(施工ステップ図、荷重仮受検討書を含む)を立案し、 請負者は下記の施工計画(施工ステップ図、荷重仮受検討書を含む)を立案し、 請負者は下記の施工計画(施工ステップ図、荷重仮受検討書を含む)を立案し、 1)既存構造体の一部を撤去する場合の荷重保持の計画(仮受ジャッキ配置 等) 1)既存構造体の一部を撤去する場合の荷重保持の計画(仮受ジャッキ配置 等) 1)既存構造体の一部を撤去する場合の荷重保持の計画(仮受ジャッキ配置 等) 1)既存構造体の一部を撤去する場合の荷重保持の計画(仮受ジャッキ配置 等) 1)既存構造体の一部を撤去する場合の荷重保持の計画(仮受ジャッキ配置 等) 1)既存構造体の一部を撤去する場合の荷重保持の計画(仮受ジャッキ配置 等) 1)既存構造体の一部を撤去する場合の荷重保持の計画(仮受ジャッキ配置 等) 2)基礎下の地盤を掘削する場合の荷重保持の計画(仮受杭配置 等) 2)基礎下の地盤を掘削する場合の荷重保持の計画(仮受杭配置 等) 2)基礎下の地盤を掘削する場合の荷重保持の計画(仮受杭配置 等) 2)基礎下の地盤を掘削する場合の荷重保持の計画(仮受杭配置 等) 2)基礎下の地盤を掘削する場合の荷重保持の計画(仮受杭配置 等) 2)基礎下の地盤を掘削する場合の荷重保持の計画(仮受杭配置 等) 2)基礎下の地盤を掘削する場合の荷重保持の計画(仮受杭配置 等) 3)施工期間中の耐震計画(仮設水平拘束材 等) 3)施工期間中の耐震計画(仮設水平拘束材 等) 3)施工期間中の耐震計画(仮設水平拘束材 等) 3)施工期間中の耐震計画(仮設水平拘束材 等) 3)施工期間中の耐震計画(仮設水平拘束材 等) 3)施工期間中の耐震計画(仮設水平拘束材 等) 3)施工期間中の耐震計画(仮設水平拘束材 等) 監理員の承諾を得ること。 監理員の承諾を得ること。 監理員の承諾を得ること。 監理員の承諾を得ること。 アンカーの引張試験耐力、引抜試験耐力 アンカーの引張試験耐力、引抜試験耐力 アンカーの引張試験耐力、引抜試験耐力 アンカーの引張試験耐力、引抜試験耐力 アンカーの引張試験耐力、引抜試験耐力 アンカーの引張試験耐力、引抜試験耐力 アンカーの引張試験耐力、引抜試験耐力※補修標準図による ・図示による ・( ) ※補修標準図による ・図示による ・( ) ※補修標準図による ・図示による ・( ) ※補修標準図による ・図示による ・( ) ※補修標準図による ・図示による ・( ) ※補修標準図による ・図示による ・( ) ※補修標準図による ・図示による ・( )※施工箇所全て ※施工箇所全て・( ) ・( ) ・( ) ・( )・新設部材全て ・増打ち部材全て ・新設部材全て ・増打ち部材全て ・新設部材全て ・増打ち部材全て ・新設部材全て ・増打ち部材全て・鉄骨系補強部材の間接接合部全て ・鉄骨系補強部材の間接接合部全て ・鉄骨系補強部材の間接接合部全て ・鉄骨系補強部材の間接接合部全て※全数 ※全数・( ) ・( )・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( )・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( ) ・( )仕上げモルタルも撤去 仕上げモルタルも撤去・鉄骨の処置 ・鉄骨の処置・・・・防錆処理を施すこと 防錆処理を施すこと(改修標仕8.21.2) (改修標仕8.21.2) (改修標仕8.21.2) (改修標仕8.21.2)22 既存部分の処理 既存部分の処理 既存コンクリートの目荒らしの程度 既存コンクリートの目荒らしの程度 既存コンクリートの目荒らしの程度 リ 度 既存コンク ートの目荒らしの程 既存柱、梁面 ※打継ぎ面の30%程度 ・( ) 既存柱、梁面 ※打継ぎ面の30%程度 ・( ) 既存柱、梁面 ※打継ぎ面の30%程度 ・( ) 既存柱、梁面 ※打継ぎ面の30%程度 ・( ) 既存柱、梁面 ※打継ぎ面の30%程度 ・( ) 既存柱、梁面 ※打継ぎ面の30%程度 ・( ) 既存柱、梁面 ※打継ぎ面の30%程度 ・( ) 既存壁※打継ぎ面の30%程度 ・( ) 既存壁※打継ぎ面の30%程度 ・( ) 既存壁※打継ぎ面の30%程度 ・( ) 既存壁※打継ぎ面の30%程度 ・( ) 既存壁※打継ぎ面の30%程度 ・( ) 既存壁※打継ぎ面の30%程度 ・( ) 既存壁※打継ぎ面の30%程度 ・( )鉄骨ブレースの設置工事 鉄骨ブレースの設置工事 鉄骨ブレースの設置工事 ス 鉄骨ブレー の設置工事(改修標仕8.22.9) (改修標仕8.22.9) (改修標仕8.22.9) (改修標仕8.22.9)※図示・( ) ※図示・( ) ※図示・( ) ※図示 ・()・エポキシ樹脂接着 ・エポキシ樹脂接着※グラウト材(無収縮モルタル)注入 ※グラウト材(無収縮モルタル)注入 ※グラウト材(無収縮モルタル)注入 材 注 ※グラウト (無収縮モルタル) 入(改修標仕8.22.7) (改修標仕8.22.7) (改修標仕8.22.7) (改修標仕8.22.7)ブレース設置後の ブレース設置後の既存構造体との 既存構造体との取合い処理 取合い処理3344仕上 仕上撤去箇所 撤去箇所・露出鉄筋 ・露出鉄筋※既存仕上 ※既存仕上・既存構造体 ・既存構造体11 既存部分の撤去 既存部分の撤去撤去部位 撤去部位 備 考 備 考(改修標仕8.23.3) (改修標仕8.23.3) (改修標仕8.23.3) (改修標仕8.23.3)※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ 仕上げモルタルも撤去 仕上げモルタルも撤去・鉄骨の処置 ・鉄骨の処置・・・・防錆処理を施すこと 防錆処理を施すこと22 既存部分の処理 既存部分の処理 既存コンクリートの目荒らしの程度 既存コンクリートの目荒らしの程度 既存コンクリートの目荒らしの程度 リ 度 既存コンク ートの目荒らしの程 既存柱、梁面 ※鉄骨枠接続面の30%程度 ・( ) 既存柱、梁面 ※鉄骨枠接続面の30%程度 ・( ) 既存柱、梁面 ※鉄骨枠接続面の30%程度 ・( ) 既存柱、梁面 ※鉄骨枠接続面の30%程度 ・( ) 既存柱、梁面 ※鉄骨枠接続面の30%程度 ・( ) 既存柱、梁面 ※鉄骨枠接続面の30%程度 ・( ) 既存柱、梁面 ※鉄骨枠接続面の30%程度 ・( )(改修標仕8.22.2) (改修標仕8.22.2) (改修標仕8.22.2) (改修標仕8.22.2)撤去箇所 撤去箇所・露出鉄筋 ・露出鉄筋※既存仕上 ※既存仕上・既存構造体 ・既存構造体既存部分の撤去 既存部分の撤去撤去部位 撤去部位 備 考 備 考(改修標仕8.23.3) (改修標仕8.23.3) (改修標仕8.23.3) (改修 仕8.2 3 標 3. )※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ 仕上げモルタルも撤去 仕上げモルタルも撤去・鉄骨の処置 ・鉄骨の処置・・・・防錆処理を施すこと 防錆処理を施すこと22 既存部分の処理 既存部分の処理 既存コンクリートの目荒らしの程度 既存コンクリートの目荒らしの程度 既存コンクリートの目荒らしの程度 既存コンクリートの目荒らしの程度 既存柱、梁面 ※打継ぎ面の30%程度 ・( ) 既存柱、梁面 ※打継ぎ面の30%程度 ・( ) 既存柱、梁面 ※打継ぎ面の30%程度 ・( ) 既存柱、梁面 ※打継ぎ面の30%程度 ・( ) 既存柱、梁面 ※打継ぎ面の30%程度 ・( ) 既存柱、梁面 ※打継ぎ面の30%程度 ・( ) 既存柱、梁面 ※打継ぎ面の30%程度 ・( )(改修標仕8.23.2) (改修標仕8.23.2) (改修標仕8.23.2) (改修 仕8.2 2 標 3. )耐 震 改 修 工 事耐 震 改 修 工 事耐 震 改 修 工 事耐 震 改 修 工 事8 章8 章連続繊維補強工事 連続繊維補強工事撤去箇所 撤去箇所・露出鉄筋 ・露出鉄筋※既存仕上 ※既存仕上・既存構造体 ・既存構造体11 既存部分の撤去 既存部分の撤去撤去部位 撤去部位 備 考 備 考※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ ※図示 ・ 仕上げモルタルも撤去 仕上げモルタルも撤去・鉄骨の処置 ・鉄骨の処置・・・・防錆処理を施すこと 防錆処理を施すこと(改修標仕8.24.2) (改修標仕8.24.2) (改修標仕8.24.2) (改修 仕8.2 2 標 4. )(改修標仕8.24.4) (改修標仕8.24.4) (改修標仕8.24.4) (改修 仕8.2 4 標 4. )b ひび割れ部の改修工法 b ひび割れ部の改修工法 b ひび割れ部の改修工法 b ひび割れ部の改修工法(改修標仕8.24.3) (改修標仕8.24.3) (改修標仕8.24.3) 修 3) (改 標仕8.24 ※「改修標仕」4.1.4 に準じる ・( ) ※「改修標仕」4.1.4 に準じる ・( ) ※「改修標仕」4.1.4 に準じる ・( ) ※「改修標仕」4.1.4 に準じる ・( ) ※「改修標仕」4.1.4 に準じる ・( ) ※「改修標仕」4.1.4 に準じる ・( ) ※「改修標仕」4.1.4 に準じる ・( )目地の種別 目地の種別 44 (改修標仕8.25.2) (改修標仕8.25.2) (改修標仕8.25.2) 修 2) (改 標仕8.25内壁(幅×深さ) 内壁(幅×深さ) 目 地 目 地 外壁(幅×深さ) 外壁(幅×深さ)目地材 目地材目地寸法 目地寸法シーリング材 シーリング材※30x20 ※30x20(見え掛りのみ) (見え掛りのみ)シーリング材 シーリング材(内外とも) (内外とも)※30x20 ※30x20・() ・() ・() ・() ・() ・() ・() ・() 注)耐火壁の箇所は耐火目地材を充填すること。 注)耐火壁の箇所は耐火目地材を充填すること。 注)耐火壁の箇所は耐火目地材を充填すること。 注)耐火壁の箇所は耐火目地材を充填すること。 注)耐火壁の箇所は耐火目地材を充填すること。 注)耐火壁の箇所は耐火目地材を充填すること。 注)耐火壁の箇所は耐火目地材を充填すること。 他現場の建設発生土の中の良質土 他現場の建設発生土の中の良質土 他現場の建設発生土の中の良質土 他現場の建設発生土の中の良質土再生コンクリート砂 再生コンクリート砂山砂の類 山砂の類 ・A種 ・A種・C種 ・C種・D種 ・D種※B種 ※B種種 別 種 別 材 料 材 料水締め、機器による締固め 水締め、機器による締固め 水締め、機器による締固め 水締め、機器による締固め機器による締固め 機器による締固め水締め、機器による締固め 水締め、機器による締固め 水締め、機器による締固め 水締め、機器による締固め機器による締固め 機器による締固め工 法 工 法埋め戻し及び盛土の上に土間コンクリートが設置される場合はA種又はD種とし、 埋め戻し及び盛土の上に土間コンクリートが設置される場合はA種又はD種とし、 埋め戻し及び盛土の上に土間コンクリートが設置される場合はA種又はD種とし、 埋め戻し及び盛土の上に土間コンクリートが設置される場合はA種又はD種とし、 埋め戻し及び盛土の上に土間コンクリートが設置される場合はA種又はD種とし、 埋め戻し及び盛土の上に土間コンクリートが設置される場合はA種又はD種とし、 埋め戻し及び盛土の上に土間コンクリートが設置される場合はA種又はD種とし、それ以外とする場合は監理員の承諾を得る。 それ以外とする場合は監理員の承諾を得る。 それ以外とする場合は監理員の承諾を得る。 と それ以外 する場合は監理員の承諾を得る。 11 埋戻し及び盛土 埋戻し及び盛土(改修標仕8.28.3) (改修標仕8.28.3) (改修標仕8.28.3) 修 (改 標仕8.28.3)22 建設発生土の処理 建設発生土の処理・発注者指示による ・発注者指示による(改修標仕8.28.3) (改修標仕8.28.3) (改修標仕8.28.3) 修 (改 標仕8.28.3)※場外搬出適切処理 ・構内指定場所に堆積 ※場外搬出適切処理 ・構内指定場所に堆積 ※場外搬出適切処理 ・構内指定場所に堆積 ※場外搬出適切処理 ・構内指定場所に堆積 ※場外搬出適切処理 ・構内指定場所に堆積 ※場外搬出適切処理 ・構内指定場所に堆積 ※場外搬出適切処理 ・構内指定場所に堆積・構内指定場所に敷き均し ・指定無し ・構内指定場所に敷き均し ・指定無し ・構内指定場所に敷き均し ・指定無し ・構内指定場所に敷き均し ・指定無し33 事前の確認事項 事前の確認事項・地盤 ・地下水 ・既存構築物 ・地盤 ・地下水 ・既存構築物 ・地盤 ・地下水 ・既存構築物 ・地盤 ・地下水 ・既存構築物 ・地盤 ・地下水 ・既存構築物 ・地盤 ・地下水 ・既存構築物 ・地盤 ・地下水 ・既存構築物・埋設物・近隣の状況 ・その他() ・埋設物・近隣の状況 ・その他() ・埋設物・近隣の状況 ・その他() ・埋設物・近隣の状況 ・その他() ・埋設物・近隣の状況 ・その他() ・埋設物・近隣の状況 ・その他() ・埋設物・近隣の状況 ・その他()44 根切り 根切り※のり面の崩壊防止 ※のり面の荷重 ・振動防止 ・のり面養生 ※のり面の崩壊防止 ※のり面の荷重 ・振動防止 ・のり面養生 ※のり面の崩壊防止 ※のり面の荷重 ・振動防止 ・のり面養生 ※のり面の崩壊防止 ※のり面の荷重 ・振動防止 ・のり面養生 ※のり面の崩壊防止 ※のり面の荷重 ・振動防止 ・のり面養生 ※のり面の崩壊防止 ※のり面の荷重 ・振動防止 ・のり面養生 ※のり面の崩壊防止 ※のり面の荷重 ・振動防止 ・のり面養生(改修標仕8.28.3) (改修標仕8.28.3) (改修標仕8.28.3) 修 (改 標仕8.28.3)※ひび割れの観察 ・地表面の移動測定 ※ひび割れの観察 ・地表面の移動測定 ※ひび割れの観察 ・地表面の移動測定 ※ひび割れの観察 ・地表面の移動測定55 排水(遮水) 排水(遮水)※流入水の排水、遮水 ※排水による周辺への影響防止 ・地盤改良 ※流入水の排水、遮水 ※排水による周辺への影響防止 ・地盤改良 ※流入水の排水、遮水 ※排水による周辺への影響防止 ・地盤改良 ※流入水の排水、遮水 ※排水による周辺への影響防止 ・地盤改良 ※流入水の排水、遮水 ※排水による周辺への影響防止 ・地盤改良 ※流入水の排水、遮水 ※排水による周辺への影響防止 ・地盤改良 ※流入水の排水、遮水 ※排水による周辺への影響防止 ・地盤改良(改修標仕8.28.3) (改修標仕8.28.3) (改修標仕8.28.3) 修 (改 標仕8.28.3)66 床付け 床付け※監理員の抽出検査(設計床付面に対して不陸5cm未満) ※監理員の抽出検査(設計床付面に対して不陸5cm未満) ※監理員の抽出検査(設計床付面に対して不陸5cm未満) ※監理員の抽出検査(設計床付面に対して不陸5cm未満) ※監理員の抽出検査(設計床付面に対して不陸5cm未満) ※監理員の抽出検査(設計床付面に対して不陸5cm未満) ※監理員の抽出検査(設計床付面に対して不陸5cm未満) 乱された部分、凍結した部分の処理 乱された部分、凍結した部分の処理 乱された部分、凍結した部分の処理 乱された部分、凍結した部分の処理 (改修標仕8.28.3) (改修標仕8.28.3) (改修標仕8.28.3) 修 (改 標仕8.28.3) ※「改修標仕」8.28.3 による ※「改修標仕」8.28.3 による ※「改修標仕」8.28.3 による 修 3 ※「改 標仕」8.28. による77 山留 山留工法の指定 ・有り( 工法) ※無し 工法の指定 ・有り( 工法) ※無し 工法の指定 ・有り( 工法) ※無し 工法の指定 ・有り( 工法) ※無し 工法の指定 ・有り( 工法) ※無し 工法の指定 ・有り( 工法) ※無し 工法の指定 ・有り( 工法) ※無し(改修標仕8.28.3) (改修標仕8.28.3) (改修標仕8.28.3) 修 (改 標仕8.28.3)山留め撤去 ※行う ・行わない 山留め撤去 ※行う ・行わない 山留め撤去 ※行う ・行わない 山留め撤去 ※行う ・行わない地 業 工 事 地 業 工 事11 試験 試験 (改修標仕8.28.4) (改修標仕8.28.4) (改修標仕8.28.4) (改 標仕8.2.4 修 8 )耐 震 改 修 工 事耐 震 改 修 工 事耐 震 改 修 工 事耐 震 改 修 工 事8 章8 章・地盤調査 ・地盤調査・杭の鉛直載荷試験 ・杭の水平載荷試験 ・杭の引き抜き試験 ・杭の鉛直載荷試験 ・杭の水平載荷試験 ・杭の引き抜き試験 ・杭の鉛直載荷試験 ・杭の水平載荷試験 ・杭の引き抜き試験 ・杭の鉛直載荷試験 ・杭の水平載荷試験 ・杭の引き抜き試験 ・杭の鉛直載荷試験 ・杭の水平載荷試験 ・杭の引き抜き試験 ・杭の鉛直載荷試験 ・杭の水平載荷試験 ・杭の引き抜き試験 ・杭の鉛直載荷試験 ・杭の水平載荷試験 ・杭の引き抜き試験・平板載荷試験 ・平板載荷試験載荷板 ・300×300 ※300φ 載荷板 ・300×300 ※300φ 載荷板 ・300×300 ※300φ 載荷板 ・300×300 ※300φ 載荷板 ・300×300 ※300φ 載荷板 ・300×300 ※300φ 載荷板 ・300×300 ※300φ杭径( φ) 箇所数( 箇所) 最大載荷荷重( kN) 杭径( φ) 箇所数( 箇所) 最大載荷荷重( kN) 杭径( φ) 箇所数( 箇所) 最大載荷荷重( kN) 杭径( φ) 箇所数( 箇所) 最大載荷荷重( kN) 杭径( φ) 箇所数( 箇所) 最大載荷荷重( kN) 杭径( φ) 箇所数( 箇所) 最大載荷荷重( kN) 杭径( φ) 箇所数( 箇所) 最大載荷荷重( kN)位置及び本数 ・最初の一本 ・図示による 位置及び本数 ・最初の一本 ・図示による 位置及び本数 ・最初の一本 ・図示による 位置及び本数 ・最初の一本 ・図示による 位置及び本数 ・最初の一本 ・図示による 位置及び本数 ・最初の一本 ・図示による 位置及び本数 ・最初の一本 ・図示による試掘 ・試験杭近傍 ・図示による 試掘 ・試験杭近傍 ・図示による 試掘 ・試験杭近傍 ・図示による 試掘 ・試験杭近傍 ・図示による 試掘 ・試験杭近傍 ・図示による 試掘 ・試験杭近傍 ・図示による 試掘 ・試験杭近傍 ・図示による試験方法等 地盤工学会(JGS)基準に基づき計画し、試験計画書(試験報告書 試験方法等 地盤工学会(JGS)基準に基づき計画し、試験計画書(試験報告書 試験方法等 地盤工学会(JGS)基準に基づき計画し、試験計画書(試験報告書 試験方法等 地盤工学会(JGS)基準に基づき計画し、試験計画書(試験報告書 試験方法等 地盤工学会(JGS)基準に基づき計画し、試験計画書(試験報告書 試験方法等 地盤工学会(JGS)基準に基づき計画し、試験計画書(試験報告書 試験方法等 地盤工学会(JGS)基準に基づき計画し、試験計画書(試験報告書高支持力埋込み杭の根固め部の施工管理 ・行う ・行わない 高支持力埋込み杭の根固め部の施工管理 ・行う ・行わない 高支持力埋込み杭の根固め部の施工管理 ・行う ・行わない 高支持力埋込み杭の根固め部の施工管理 ・行う ・行わない 高支持力埋込み杭の根固め部の施工管理 ・行う ・行わない 高支持力埋込み杭の根固め部の施工管理 ・行う ・行わない 高支持力埋込み杭の根固め部の施工管理 ・行う ・行わない 管理方法 1)施工に先立ち、室内配合試験を行う。 管理方法 1)施工に先立ち、室内配合試験を行う。 管理方法 1)施工に先立ち、室内配合試験を行う。 管理方法 1)施工に先立ち、室内配合試験を行う。 管理方法 1)施工に先立ち、室内配合試験を行う。 管理方法 1)施工に先立ち、室内配合試験を行う。 管理方法 1)施工に先立ち、室内配合試験を行う。 2)未固結試料による強度確認を行う。 2)未固結試料による強度確認を行う。 2)未固結試料による強度確認を行う。 2)未固結試料による強度確認を行う。 2)未固結試料による強度確認を行う。 2)未固結試料による強度確認を行う。 2)未固結試料による強度確認を行う。 (支持層サンプル採取のこと) (支持層サンプル採取のこと) (支持層サンプル採取のこと) (支持層サンプル採取のこと) の体裁を含む)を作成の上、監理員に承諾を得る。 の体裁を含む)を作成の上、監理員に承諾を得る。 の体裁を含む)を作成の上、監理員に承諾を得る。 の体裁を含む)を作成の上、監理員に承諾を得る。 の体裁を含む)を作成の上、監理員に承諾を得る。 の体裁を含む)を作成の上、監理員に承諾を得る。 の体裁を含む)を作成の上、監理員に承諾を得る。 試験方法等 地盤工学会(JGS)基準に基づき計画し、試験計画書(試験報告書 試験方法等 地盤工学会(JGS)基準に基づき計画し、試験計画書(試験報告書 試験方法等 地盤工学会(JGS)基準に基づき計画し、試験計画書(試験報告書 試験方法等 地盤工学会(JGS)基準に基づき計画し、試験計画書(試験報告書 試験方法等 地盤工学会(JGS)基準に基づき計画し、試験計画書(試験報告書 試験方法等 地盤工学会(JGS)基準に基づき計画し、試験計画書(試験報告書 試験方法等 地盤工学会(JGS)基準に基づき計画し、試験計画書(試験報告書 の体裁を含む)を作成の上、監理員に承諾を得る。 の体裁を含む)を作成の上、監理員に承諾を得る。 の体裁を含む)を作成の上、監理員に承諾を得る。 の体裁を含む)を作成の上、監理員に承諾を得る。 の体裁を含む)を作成の上、監理員に承諾を得る。 の体裁を含む)を作成の上、監理員に承諾を得る。 の体裁を含む)を作成の上、監理員に承諾を得る。 22 杭地業 杭地業a工法 a工法 ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( )b支持地盤の位置および種類 b支持地盤の位置および種類 b支持地盤の位置および種類 b支持地盤の位置および種類 ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( )c杭の寸法 c杭の寸法 ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( )d 杭頭部の処理 d 杭頭部の処理 ※100mm 以下 ・( ) ※100mm 以下 ・( ) ※100mm 以下 ・( ) ※100mm 以下 ・( ) ※100mm 以下 ・( ) ※100mm 以下 ・( ) ※100mm 以下 ・( )e 杭の水平方向への位置ずれの精度 e 杭の水平方向への位置ずれの精度 e 杭の水平方向への位置ずれの精度 ずれの精 e 杭の水平方向への位置 度(改修標仕8.28.4) (改修標仕8.28.4) (改修標仕8.28.4) (改 標仕8.2.4 修 8 ) 33 砂利及び砂地業 砂利及び砂地業材料 ※再生クラッシャラン ・切込み砂利及び切込み砕石 材料 ※再生クラッシャラン ・切込み砂利及び切込み砕石 材料 ※再生クラッシャラン ・切込み砂利及び切込み砕石 材料 ※再生クラッシャラン ・切込み砂利及び切込み砕石 材料 ※再生クラッシャラン ・切込み砂利及び切込み砕石 材料 ※再生クラッシャラン ・切込み砂利及び切込み砕石 材料 ※再生クラッシャラン ・切込み砂利及び切込み砕石(改修標仕8.28.4) (改修標仕8.28.4) (改修標仕8.28.4) (改 標仕8.2.4 修 8 ) 44 捨コンクリート地業 捨コンクリート地業コンクリートの種類 ※普通コンクリート コンクリートの種類 ※普通コンクリート コンクリートの種類 ※普通コンクリート コンクリートの種類 ※普通コンクリート55 床下防湿層 床下防湿層施工箇所 ※建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下 施工箇所 ※建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下 施工箇所 ※建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下 施工箇所 ※建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下 施工箇所 ※建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下 施工箇所 ※建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下 施工箇所 ※建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下・川砂又は砕砂 ・( ) ・川砂又は砕砂 ・( ) ・川砂又は砕砂 ・( ) ・川砂又は砕砂 ・( ) ・川砂又は砕砂 ・( ) ・川砂又は砕砂 ・( ) ・川砂又は砕砂 ・( ) ・再生骨材コンクリート(骨材の種類 ・H ・M ※L) ・再生骨材コンクリート(骨材の種類 ・H ・M ※L) ・再生骨材コンクリート(骨材の種類 ・H ・M ※L) ・再生骨材コンクリート(骨材の種類 ・H ・M ※L) ・再生骨材コンクリート(骨材の種類 ・H ・M ※L) ・再生骨材コンクリート(骨材の種類 ・H ・M ※L) ・再生骨材コンクリート(骨材の種類 ・H ・M ※L) (ピット下を除く) (ピット下を除く) (ピット下を除く) (ピット下を除く)厚さ ※60mm ・( ) 厚さ ※60mm ・( ) 厚さ ※60mm ・( ) 厚さ ※60mm ・( ) 厚さ ※60mm ・( ) 厚さ ※60mm ・( ) 厚さ ※60mm ・( )発注強度 ※18N/mm ・( ) 発注強度 ※18N/mm ・( ) 発注強度 ※18N/mm ・( ) 発注強度 ※18N/mm ・( ) 発注強度 ※18N/mm ・( ) 発注強度 ※18N/mm ・( ) 発注強度 ※18N/mm ・( )防湿工法 ※ポリエチレンフィルム t=0.15mm ・図示による 防湿工法 ※ポリエチレンフィルム t=0.15mm ・図示による 防湿工法 ※ポリエチレンフィルム t=0.15mm ・図示による 防湿工法 ※ポリエチレンフィルム t=0.15mm ・図示による 防湿工法 ※ポリエチレンフィルム t=0.15mm ・図示による 防湿工法 ※ポリエチレンフィルム t=0.15mm ・図示による 防湿工法 ※ポリエチレンフィルム t=0.15mm ・図示による厚 さ ※50mm ・( ) 厚 さ ※50mm ・( ) 厚 さ ※50mm ・( ) 厚 さ ※50mm ・( ) 厚 さ ※50mm ・( ) 厚 さ ※50mm ・( ) 厚 さ ※50mm ・( )スランプ ※15cm ・( ) スランプ ※15cm ・( ) スランプ ※15cm ・( ) スランプ ※15cm ・( ) スランプ ※15cm ・( ) スランプ ※15cm ・( ) スランプ ※15cm ・( )その他事項 その他事項埋込み配管等の探査 埋込み配管等の探査 ・( ) ・( ) ・( ) ・ )( スリットの施工方法 スリットの施工方法 33 (改修標仕8.25.2) (改修標仕8.25.2) (改修標仕8.25.2) 修 2) (改 標仕8.25※コンクリートカッター(手斫りまたはコアドリル併用) ※コンクリートカッター(手斫りまたはコアドリル併用) ※コンクリートカッター(手斫りまたはコアドリル併用) ※コンクリートカッター(手斫りまたはコアドリル併用) ※コンクリートカッター(手斫りまたはコアドリル併用) ※コンクリートカッター(手斫りまたはコアドリル併用) ※コンクリートカッター(手斫りまたはコアドリル併用)・ノンピック工法 ・ノンピック工法※ウォールソー(手斫りまたはコアドリル併用) ※ウォールソー(手斫りまたはコアドリル併用) ※ウォールソー(手斫りまたはコアドリル併用) ※ウォールソー(手斫りまたはコアドリル併用) ※ウォールソー(手斫りまたはコアドリル併用) ※ウォールソー(手斫りまたはコアドリル併用) ※ウォールソー(手斫りまたはコアドリル併用)・( ) ・( ) ・( ) ・( ) 注1) 監理員の承諾を得て、変更することができる。 注1) 監理員の承諾を得て、変更することができる。 注1) 監理員の承諾を得て、変更することができる。 注1) 監理員の承諾を得て、変更することができる。 注1) 監理員の承諾を得て、変更することができる。 注1) 監理員の承諾を得て、変更することができる。 注1) 監理員の承諾を得て、変更することができる。 ・改修標仕 8.12.5 による ・改修標仕 8.12.5 による ・改修標仕 8.12.5 による 修.5 ・改 標仕 8.12 による による による 注2)ノンピック工法は「完全スリット」に限り適用可とする。 注2)ノンピック工法は「完全スリット」に限り適用可とする。 注2)ノンピック工法は「完全スリット」に限り適用可とする。 注2)ノンピック工法は「完全スリット」に限り適用可とする。 注2)ノンピック工法は「完全スリット」に限り適用可とする。 注2)ノンピック工法は「完全スリット」に限り適用可とする。 注2)ノンピック工法は「完全スリット」に限り適用可とする。 11※1部材当たり3本 ※1部材当たり3本・改修標仕8.12.5 ・改修標仕8.12.5 ・改修標仕8.12.5 ・改修標仕8.12.5(改修標仕表8.28.1) (改修標仕表8.28.1) (改修標仕表8.28.1) (改修標仕表8.28.1)・試験杭 ・試験杭(改修標仕8.28.4) (改修標仕8.28.4) (改修標仕8.28.4) 修 (改 標仕8.28.4)対象地盤( )最大載荷荷重(kN/m ) 対象地盤( )最大載荷荷重(kN/m ) 対象地盤( )最大載荷荷重(kN/m ) 対象地盤( )最大載荷荷重(kN/m ) 対象地盤( )最大載荷荷重(kN/m ) 対象地盤( )最大載荷荷重(kN/m ) 対象地盤( )最大載荷荷重(kN/m )箇所数( 箇所) 試験深さ SGL-( m) 箇所数( 箇所) 試験深さ SGL-( m) 箇所数( 箇所) 試験深さ SGL-( m) 箇所数( 箇所) 試験深さ SGL-( m) 箇所数( 箇所) 試験深さ SGL-( m) 箇所数( 箇所) 試験深さ SGL-( m) 箇所数( 箇所) 試験深さ SGL-( m) 2222112222211 既存杭の撤去等 既存杭の撤去等a撤去範囲 a撤去範囲(改修標仕8.28.2) (改修標仕8.28.2) (改修標仕8.28.2) (改 標仕8. . 修 28 2) ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( )b撤去方法 b撤去方法 ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( )c杭頭部の処理 c杭頭部の処理 ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( )22 既存杭の補強 既存杭の補強a補強方法 a補強方法(改修標仕8.28.2) (改修標仕8.28.2) (改修標仕8.28.2) (改 標仕8. . 修 28 2) ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( ) ※図示 ・( )(改修標仕8.28.2) (改修標仕8.28.2) (改修標仕8.28.2) (改 標仕8. . 修 28 2) ※IT試験 ・( ) ※IT試験 ・( ) ※IT試験 ・( ) IT※ 試験 ・( )a試験方法 a試験方法33 既存杭の試験 既存杭の試験44 既存掘削穴の埋め戻し 既存掘削穴の埋め戻し a埋戻し方法 a埋戻し方法根切り土の中の良質土 根切り土の中の良質土※根切り土の中の良質土 ※根切り土の中の良質土 ※根切り土の中の良質土 土 ※根切り の中の良質土改修工事共通事項 改修工事共通事項工事に先立ち、補強する架構の寸法を実測し、補強部材の配置、あと施工アンカー 工事に先立ち、補強する架構の寸法を実測し、補強部材の配置、あと施工アンカー 工事に先立ち、補強する架構の寸法を実測し、補強部材の配置、あと施工アンカー 工事に先立ち、補強する架構の寸法を実測し、補強部材の配置、あと施工アンカー 工事に先立ち、補強する架構の寸法を実測し、補強部材の配置、あと施工アンカー 工事に先立ち、補強する架構の寸法を実測し、補強部材の配置、あと施工アンカー 工事に先立ち、補強する架構の寸法を実測し、補強部材の配置、あと施工アンカー11の納まり等を検討する。 の納まり等を検討する。 の納まり等を検討する。 の納まり等を検討する。 施工計画 施工計画耐震改修工事は、既存の構造体に部材を増設すること等により耐震性能の向上を 耐震改修工事は、既存の構造体に部材を増設すること等により耐震性能の向上を 耐震改修工事は、既存の構造体に部材を増設すること等により耐震性能の向上を 耐震改修工事は、既存の構造体に部材を増設すること等により耐震性能の向上を 耐震改修工事は、既存の構造体に部材を増設すること等により耐震性能の向上を 耐震改修工事は、既存の構造体に部材を増設すること等により耐震性能の向上を 耐震改修工事は、既存の構造体に部材を増設すること等により耐震性能の向上を22図るもので、一般の建築工事とは施工方法等が異なる面がある。 図るもので、一般の建築工事とは施工方法等が異なる面がある。 図るもので、一般の建築工事とは施工方法等が異なる面がある。 図るもので、一般の建築工事とは施工方法等が異なる面がある。 図るもので、一般の建築工事とは施工方法等が異なる面がある。 図るもので、一般の建築工事とは施工方法等が異なる面がある。 図るもので、一般の建築工事とは施工方法等が異なる面がある。 従って設計の主旨及び工事内容を十分把握した上で施工方法の検討を行い、施工 従って設計の主旨及び工事内容を十分把握した上で施工方法の検討を行い、施工 従って設計の主旨及び工事内容を十分把握した上で施工方法の検討を行い、施工 従って設計の主旨及び工事内容を十分把握した上で施工方法の検討を行い、施工 従って設計の主旨及び工事内容を十分把握した上で施工方法の検討を行い、施工 従って設計の主旨及び工事内容を十分把握した上で施工方法の検討を行い、施工 従って設計の主旨及び工事内容を十分把握した上で施工方法の検討を行い、施工計画書を作成すること。 計画書を作成すること。 計画書を作成すること。 計画書を作成すること。 監理員の承諾を得た施工計画書に基づいて施工すること。 監理員の承諾を得た施工計画書に基づいて施工すること。 監理員の承諾を得た施工計画書に基づいて施工すること。 監理員の承諾を得た施工計画書に基づいて施工すること。 監理員の承諾を得た施工計画書に基づいて施工すること。 監理員の承諾を得た施工計画書に基づいて施工すること。 監理員の承諾を得た施工計画書に基づいて施工すること。 承諾を得た施工計画書の内容は受注者および協力会社の自己判断で変更 承諾を得た施工計画書の内容は受注者および協力会社の自己判断で変更 承諾を得た施工計画書の内容は受注者および協力会社の自己判断で変更 承諾を得た施工計画書の内容は受注者および協力会社の自己判断で変更 承諾を得た施工計画書の内容は受注者および協力会社の自己判断で変更 承諾を得た施工計画書の内容は受注者および協力会社の自己判断で変更 承諾を得た施工計画書の内容は受注者および協力会社の自己判断で変更 しないこと。 しないこと。 注1 ) 注1 )注2 ) 注2 )形 式 ※差込み式 ・据置き式 ・壁張り式 形 式 ※差込み式 ・据置き式 ・壁張り式 形 式 ※差込み式 ・据置き式 ・壁張り式 形 式 ※差込み式 ・据置き式 ・壁張り式 形 式 ※差込み式 ・据置き式 ・壁張り式 形 式 ※差込み式 ・据置き式 ・壁張り式 形 式 ※差込み式 ・据置き式 ・壁張り式材料形状 ※非加硫ブチルゴム系止水板 ・() 材料形状 ※非加硫ブチルゴム系止水板 ・() 材料形状 ※非加硫ブチルゴム系止水板 ・() 材料形状 ※非加硫ブチルゴム系止水板 ・() 材料形状 ※非加硫ブチルゴム系止水板 ・() 材料形状 ※非加硫ブチルゴム系止水板 ・() 材料形状 ※非加硫ブチルゴム系止水板 ・()止水板 止水板a確認方法 a確認方法33 既存躯体の劣化報告 既存躯体の劣化報告 ※目視による ・( ) ※目視による ・( ) ※目視による ・( ) ※目視による ・( ) ※目視による ・( ) ※目視による ・( ) ※目視による ・( )b確認箇所 b確認箇所 ※改修工事範囲全て ・( ) ※改修工事範囲全て ・( ) ※改修工事範囲全て ・( ) ※改修工事範囲全て ・( ) ※改修工事範囲全て ・( ) ※改修工事範囲全て ・( ) ※改修工事範囲全て ・( )c確認時期 c確認時期 ※改修工事着手前(仕上げ撤去後早期に実施) ※改修工事着手前(仕上げ撤去後早期に実施) ※改修工事着手前(仕上げ撤去後早期に実施) ※改修工事着手前(仕上げ撤去後早期に実施) ※改修工事着手前(仕上げ撤去後早期に実施) ※改修工事着手前(仕上げ撤去後早期に実施) ※改修工事着手前(仕上げ撤去後早期に実施) ・() ・() ・() ・() ・非破壊検査による(※電磁誘導法 ※電磁波レーダー法 ・X線探査) ・非破壊検査による(※電磁誘導法 ※電磁波レーダー法 ・X線探査) ・非破壊検査による(※電磁誘導法 ※電磁波レーダー法 ・X線探査) ・非破壊検査による(※電磁誘導法 ※電磁波レーダー法 ・X線探査) ・非破壊検査による(※電磁誘導法 ※電磁波レーダー法 ・X線探査) ・非破壊検査による(※電磁誘導法 ※電磁波レーダー法 ・X線探査) ・非破壊検査による(※電磁誘導法 ※電磁波レーダー法 ・X線探査)44 既存躯体の劣化調査 既存躯体の劣化調査a既存躯体の劣化状況に応じた補修 a既存躯体の劣化状況に応じた補修 a既存躯体の劣化状況に応じた補修 a既存躯体の劣化状況に応じた補修5566既存躯体の劣化補修 既存躯体の劣化補修改修工事の施工に際し、既存躯体の不具合を発見した場合は、不具合の状況を下記の④項の 改修工事の施工に際し、既存躯体の不具合を発見した場合は、不具合の状況を下記の④項の 改修工事の施工に際し、既存躯体の不具合を発見した場合は、不具合の状況を下記の④項の 改修工事の施工に際し、既存躯体の不具合を発見した場合は、不具合の状況を下記の④項の 改修工事の施工に際し、既存躯体の不具合を発見した場合は、不具合の状況を下記の④項の 改修工事の施工に際し、既存躯体の不具合を発見した場合は、不具合の状況を下記の④項の 改修工事の施工に際し、既存躯体の不具合を発見した場合は、不具合の状況を下記の④項の調査を実施し監理員に報告する。 調査を実施し監理員に報告する。 調査を実施し監理員に報告する。 調査を実施し監理員に報告する。 適用箇所 ※図示・( ) 適用箇所 ※図示・( ) 適用箇所 ※図示・( ) 適用箇所 ※図示・( ) 適用箇所 ※図示・( ) 適用箇所 ※図示・( ) 適用箇所 ※図示・( )適用箇所 ※図示・( ) 適用箇所 ※図示・( ) 適用箇所 ※図示・( ) 適用箇所 ※図示・( ) 適用箇所 ※図示・( ) 適用箇所 ※図示・( ) 適用箇所 ※図示・( )調査内容 ※図示による ・SS試験(新設建物脇:計9箇所) 調査内容 ※図示による ・SS試験(新設建物脇:計9箇所) 調査内容 ※図示による ・SS試験(新設建物脇:計9箇所) 調査内容 ※図示による ・SS試験(新設建物脇:計9箇所) 調査内容 ※図示による ・SS試験(新設建物脇:計9箇所) 調査内容 ※図示による ・SS試験(新設建物脇:計9箇所) 調査内容 ※図示による ・SS試験(新設建物脇:計9箇所)44接着系アンカーの埋込み長さ、引張耐力、せん断耐力 接着系アンカーの埋込み長さ、引張耐力、せん断耐力 接着系アンカーの埋込み長さ、引張耐力、せん断耐力 接着系アンカーの埋込み長さ、引張耐力、せん断耐力 接着系アンカーの埋込み長さ、引張耐力、せん断耐力 接着系アンカーの埋込み長さ、引張耐力、せん断耐力 接着系アンカーの埋込み長さ、引張耐力、せん断耐力 11・有害な劣化部を無収縮モルタル(高強度型)またはポリマーセメント等にて補修を行う。 ・有害な劣化部を無収縮モルタル(高強度型)またはポリマーセメント等にて補修を行う。 ・有害な劣化部を無収縮モルタル(高強度型)またはポリマーセメント等にて補修を行う。 ・有害な劣化部を無収縮モルタル(高強度型)またはポリマーセメント等にて補修を行う。 ・有害な劣化部を無収縮モルタル(高強度型)またはポリマーセメント等にて補修を行う。 ・有害な劣化部を無収縮モルタル(高強度型)またはポリマーセメント等にて補修を行う。 ・有害な劣化部を無収縮モルタル(高強度型)またはポリマーセメント等にて補修を行う。 ・有害なひび割れ部(0.4mm以上)は補修を行う。 (Uカットエポキシ樹脂注入工法) ・有害なひび割れ部(0.4mm以上)は補修を行う。 (Uカットエポキシ樹脂注入工法) ・有害なひび割れ部(0.4mm以上)は補修を行う。 (Uカットエポキシ樹脂注入工法) ・有害なひび割れ部(0.4mm以上)は補修を行う。 (Uカットエポキシ樹脂注入工法) ・有害なひび割れ部(0.4mm以上)は補修を行う。 (Uカットエポキシ樹脂注入工法) ・有害なひび割れ部(0.4mm以上)は補修を行う。 (Uカットエポキシ樹脂注入工法) ・有害なひび割れ部(0.4mm以上)は補修を行う。 (Uカットエポキシ樹脂注入工法)16φ 16φ図示による 図示による図示による 図示による調査を行い位置・数量を確定する 調査を行い位置・数量を確定する 調査を行い位置・数量を確定する 調査を行い位置・数量を確定する縮 尺 縮 尺図面名称 図面名称図面番号 図面番号工事年度 工事年度名 称 名 称登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地資格者氏名 資格者氏名有限会社 有限会社CaSa plus CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3 沖縄県宜野湾市上原1-10-3 沖縄県宜野湾市上原1-10-3 県宜野湾市 原 -10 沖縄 上 1 -3A3: A3: A1: A1:工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関管理建築士 管理建築士 設 計 設 計 製 図 製 図検 印 検 印摘 要 摘 要事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号知名 政春 知名 政春一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号S-02 S-02耐震改修工事特記仕様書(2) 耐震改修工事特記仕様書(2) 耐震改修工事特記仕様書(2) 改 事 記 2 耐震 修工 特 仕様書( )アンカー(接合筋)径 アンカー(接合筋)径・ 金属系アンカー ・ 金属系アンカー金属系アンカーの埋込み長さ、引張耐力、せん断耐力 金属系アンカーの埋込み長さ、引張耐力、せん断耐力 金属系アンカーの埋込み長さ、引張耐力、せん断耐力 金属系アンカーの埋込み長さ、引張耐力、せん断耐力 金属系アンカーの埋込み長さ、引張耐力、せん断耐力 金属系アンカーの埋込み長さ、引張耐力、せん断耐力 金属系アンカーの埋込み長さ、引張耐力、せん断耐力 S=1:1 S=1:1 S=1:2 S=1:2設 計 者設 計 者名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度 令和8年度 稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)接合面 接合面 ピッチ ピッチ(7.5da以上かつ30cm以下) (7.5da以上かつ30cm以下) (7.5da以上かつ30cm以下) 以 (7.5da 上かつ30cm以下)はしあき はしあき(7.5da以上かつ30cm以下) (7.5da以上かつ30cm以下) (7.5da以上かつ30cm以下) (7.5da以上かつ30cm以下) ピッチ ピッチ(5da以上) (5da以上) (5da以上) (5da以上)はしあき はしあき へりあき へりあき ゲージ ゲージ(5.5da以上) (5.5da以上)(2.5da以上 (2.5da以上 かつ主筋の内側) かつ主筋の内側)(5da以上) (5da以上)はしあき はしあき(4da以上) (4da以上)(7.5da以上かつ30cm以下) (7.5da以上かつ30cm以下) (7.5da以上かつ30cm以下) (7.5da以上かつ30cm以下) ピッチ ピッチ へりあき へりあき ゲージ ゲージ かつ主筋の内側) かつ主筋の内側)(2.5da以上 (2.5da以上せん断補強筋 せん断補強筋コンクリート コンクリートかぶり かぶり主筋 主筋あと施工アンカー あと施工アンカー不可(×) 不可(×) 良(○) 良(○)200 200200 200鋼板P 4.5 鋼板P 4.5200 200200 200既存柱 既存柱既存梁 既存梁縦・横筋 縦・横筋既存基礎梁 既存基礎梁補強壁 補強壁2.5da以上かつ 2.5da以上かつ柱、梁主筋の内側 柱、梁主筋の内側5.5da以上-ダブル配置 5.5da以上-ダブル配置 5.5da以上-ダブル配置 5.5da以上-ダブル配置(4da以上)-千鳥配置 (4da以上)-千鳥配置 (4da以上)-千鳥配置 (4da以上)-千鳥配置2.5da以上 2.5da以上かつ壁筋の内側 かつ壁筋の内側目荒し(柱・梁) 目荒し(柱・梁)無収縮モルタル 無収縮モルタル横筋 横筋縦筋 縦筋スパイラル筋 6φ スパイラル筋 6φ壁せん断補強筋 壁せん断補強筋壁せん断補強筋 壁せん断補強筋スパイラル筋 6φ スパイラル筋 6φスパイラル筋 6φ スパイラル筋 6φポリエチレン系発泡体 ポリエチレン系発泡体シーリング シーリングロックウール充填 ロックウール充填シーリング シーリングシーリング シーリングポリエチレン系発泡体 ポリエチレン系発泡体ロックウール充填 ロックウール充填あと施工アンカー あと施工アンカークラウト材 クラウト材割裂補強筋 割裂補強筋スパイラル筋 6φ スパイラル筋 6φ壁横筋 壁横筋壁縦筋 壁縦筋増設壁 増設壁シャーコネクター シャーコネクター目荒し(壁) 目荒し(壁)既存壁 既存壁割裂補強筋 割裂補強筋スパイラル筋 6φ スパイラル筋 6φあと施工アンカー あと施工アンカー目荒し(柱・壁) 目荒し(柱・壁)既存壁 既存壁あと施工アンカー あと施工アンカー 割裂補強筋 割裂補強筋あと施工アンカー あと施工アンカー割裂補強筋 割裂補強筋あと施工アンカー あと施工アンカー割裂補強筋 割裂補強筋壁横筋 壁横筋増設壁 増設壁壁縦筋 壁縦筋シャーコネクター シャーコネクター既存壁 既存壁既存壁 既存壁割裂補強筋 割裂補強筋(スパイラル筋) (スパイラル筋)あと施工アンカー あと施工アンカーあと施工アンカー あと施工アンカー既存壁 既存壁シャーコネクター シャーコネクター割裂補強筋 割裂補強筋 増設壁 増設壁 壁縦筋 壁縦筋 壁横筋 壁横筋割裂補強筋 割裂補強筋接着系アンカー頭ナット付き 接着系アンカー頭ナット付き 接着系アンカー頭ナット付き 接着系アンカー頭ナット付きスパイラル筋 6φ スパイラル筋 6φ目荒し 目荒し“a” “a”“b” “b”“b” “b”鋼板P 4.5(エポキシ樹脂接着) 鋼板P 4.5(エポキシ樹脂接着) 鋼板P 4.5(エポキシ樹脂接着) 鋼板P 4 ポキシ樹脂接 ) .5(エ 着金属系アンカー 8-16φ 金属系アンカー 8-16φ 金属系アンカー 8-16φ 金属系 ン -16φ ア カー 8無収縮 無収縮モルタル モルタル開口寸法 開口寸法開口寸法 開口寸法既存柱 既存柱スパイラル筋 6φ スパイラル筋 6φ目荒し 目荒し無収縮モルタル圧入 無収縮モルタル圧入巾止め筋 D10縦・横@750 巾止め筋 D10縦・横@750 巾止め筋 D10縦・横@750 巾止め筋 D10縦・横@75050(第一壁縦筋 50(第一壁縦筋 既存基礎梁 既存基礎梁250 250250 250200 200200 200LLLLtw twll ln lnld ldle leppppLL200 200200 2008da 8da 30da 3 a 0d増設壁 増設壁増設壁 増設壁Lo LoLo Lo200 200Da DaHH200 200開口寸法 開口寸法tt1.5t 1.5t1.5t 1.5t250 25030 30 30 30dd10d 10d既存開口寸法 既存開口寸法200 200200 20030 30 30 30既存開口寸法 既存開口寸法200 200 200 200 100 100ts tsln lnle le30 3030 30ttle leln ln50 50第一壁横筋の位置 第一壁横筋の位置巾止め筋 D10縦・横@750 巾止め筋 D10縦・横@750 巾止め筋 D10縦・横@750 巾止め筋 D10縦・横@750縦・横筋 縦・横筋スパイラル筋 6φ スパイラル筋 6φ目荒し 目荒し既存柱 既存柱縦・横筋 縦・横筋開口補強筋 開口補強筋斜め補強筋 斜め補強筋巾止め筋 D10縦・横@750 巾止め筋 D10縦・横@750 巾止め筋 D10縦・横@750 D1 巾止め筋 0縦・横@750既存梁 既存梁の位置) の位置)かつ壁筋の内側 かつ壁筋の内側2.5da以上 2.5da以上2.5da以上かつ 2.5da以上かつ柱、梁主筋の内側 柱、梁主筋の内側あと施工アンカー あと施工アンカー割裂補強筋 割裂補強筋スパイラル筋 6φ スパイラル筋 6φアンカー筋 アンカー筋増設壁 増設壁da da(開口部補強筋) (開口部補強筋)(t) (t)(t) (t)接着系アンカー : 8da以上 接着系アンカー : 8da以上 接着系アンカー : 8da以上 8d 接着系アンカー : a以上・φ :300以下 p :400以上 ・φ :300以下 p :400以上 ・φ :300以下 p :400以上 ・φ :300以下 p :400以上・孔あけはの際は、RCレーダー等にて既存鉄筋や埋設物の探査・確認を行う。 ・孔あけはの際は、RCレーダー等にて既存鉄筋や埋設物の探査・確認を行う。 ・孔あけはの際は、RCレーダー等にて既存鉄筋や埋設物の探査・確認を行う。 ・孔あけはの際は、RCレーダー等にて既存鉄筋や埋設物の探査・確認を行う。 ・孔あけはの際は、RCレーダー等にて既存鉄筋や埋設物の探査・確認を行う。 ・孔あけはの際は、RCレーダー等にて既存鉄筋や埋設物の探査・確認を行う。 ・孔あけはの際は、RCレーダー等にて既存鉄筋や埋設物の探査・確認を行う。 ※ ts≦tw/2 かつ 5cm ※ ts≦tw/2 かつ 5cm ※ ts≦tw/2 かつ 5cm s≦tw ※ t /2 かつ 5cm(25) (25)(25) (25)D13@500縦横 D13@500縦横接着系アンカー頭ナット付き(20da以上) 接着系アンカー頭ナット付き(20da以上) 接着系アンカー頭ナット付き(20da以上) 接着系アンカー頭ナット付き(20da以上) 接着系アンカー頭ナット付き(20da以上) 接着系アンカー頭ナット付き(20da以上) 接着系アンカー頭ナット付き(20da以上)接着系アンカー頭ナット付き(20da以上) 接着系アンカー頭ナット付き(20da以上) 接着系アンカー頭ナット付き(20da以上) 接着系アンカー頭ナット付き(20da以上) 接着系アンカー頭ナット付き(20da以上) 接着系アンカー頭ナット付き(20da以上) 接着系アンカー頭ナット付き(20da以上) 1 あと施工アンカーの配置基準 1 あと施工アンカーの配置基準 1 あと施工アンカーの配置基準 工ア 1 あと施 ンカーの配置基準(1)適用範囲 (1)適用範囲 本標準図は、鉄筋コンクリート造の既存構造体の改修に伴う補修補強工事及び耐震改修による構造体補強工事に適用する。 本標準図は、鉄筋コンクリート造の既存構造体の改修に伴う補修補強工事及び耐震改修による構造体補強工事に適用する。 本標準図は、鉄筋コンクリート造の既存構造体の改修に伴う補修補強工事及び耐震改修による構造体補強工事に適用する。 本標準図は、鉄筋コンクリート造の既存構造体の改修に伴う補修補強工事及び耐震改修による構造体補強工事に適用する。 本標準図は、鉄筋コンクリート造の既存構造体の改修に伴う補修補強工事及び耐震改修による構造体補強工事に適用する。 本標準図は、鉄筋コンクリート造の既存構造体の改修に伴う補修補強工事及び耐震改修による構造体補強工事に適用する。 本標準図は、鉄筋コンクリート造の既存構造体の改修に伴う補修補強工事及び耐震改修による構造体補強工事に適用する。 又、鉄骨鉄筋コンクリート造の既存構造体もこれに準拠する。 又、鉄骨鉄筋コンクリート造の既存構造体もこれに準拠する。 又、鉄骨鉄筋コンクリート造の既存構造体もこれに準拠する。 又、鉄骨鉄筋コンクリート造の既存構造体もこれに準拠する。 又、鉄骨鉄筋コンクリート造の既存構造体もこれに準拠する。 又、鉄骨鉄筋コンクリート造の既存構造体もこれに準拠する。 又、鉄骨鉄筋コンクリート造の既存構造体もこれに準拠する。 (2)共通事項 (2)共通事項 a 工事に先立ち、補強・補修する構造体の寸法を実測し、補強部材の配置、あと施工アンカーの納まり等を検討する。 a 工事に先立ち、補強・補修する構造体の寸法を実測し、補強部材の配置、あと施工アンカーの納まり等を検討する。 a 工事に先立ち、補強・補修する構造体の寸法を実測し、補強部材の配置、あと施工アンカーの納まり等を検討する。 a 工事に先立ち、補強・補修する構造体の寸法を実測し、補強部材の配置、あと施工アンカーの納まり等を検討する。 a 工事に先立ち、補強・補修する構造体の寸法を実測し、補強部材の配置、あと施工アンカーの納まり等を検討する。 a 工事に先立ち、補強・補修する構造体の寸法を実測し、補強部材の配置、あと施工アンカーの納まり等を検討する。 a 工事に先立ち、補強・補修する構造体の寸法を実測し、補強部材の配置、あと施工アンカーの納まり等を検討する。 b 新設部材と既存部材とのコンクリート接触面は、仕上げ材を取除き目荒しを行う。 b 新設部材と既存部材とのコンクリート接触面は、仕上げ材を取除き目荒しを行う。 b 新設部材と既存部材とのコンクリート接触面は、仕上げ材を取除き目荒しを行う。 b 新設部材と既存部材とのコンクリート接触面は、仕上げ材を取除き目荒しを行う。 b 新設部材と既存部材とのコンクリート接触面は、仕上げ材を取除き目荒しを行う。 b 新設部材と既存部材とのコンクリート接触面は、仕上げ材を取除き目荒しを行う。 b 新設部材と既存部材とのコンクリート接触面は、仕上げ材を取除き目荒しを行う。 c 設備の既存配管及び配線等は十分調査し、工事に際し損傷を与えないようにする。 c 設備の既存配管及び配線等は十分調査し、工事に際し損傷を与えないようにする。 c 設備の既存配管及び配線等は十分調査し、工事に際し損傷を与えないようにする。 c 設備の既存配管及び配線等は十分調査し、工事に際し損傷を与えないようにする。 c 設備の既存配管及び配線等は十分調査し、工事に際し損傷を与えないようにする。 c 設備の既存配管及び配線等は十分調査し、工事に際し損傷を与えないようにする。 c 設備の既存配管及び配線等は十分調査し、工事に際し損傷を与えないようにする。 接着系アンカーの各部の記号 接着系アンカーの各部の記号 接着系アンカーの各部の記号 接着系アンカーの各部の記号Da:既存コンクリート躯体への穿孔径 cm Da:既存コンクリート躯体への穿孔径 cm Da:既存コンクリート躯体への穿孔径 cm Da:既存コンクリート躯体への穿孔径 cm Da:既存コンクリート躯体への穿孔径 cm Da:既存コンクリート躯体への穿孔径 cm Da:既存コンクリート躯体への穿孔径 cmda:アンカー軸部の直径(アンカー筋の呼び名 cm) da:アンカー軸部の直径(アンカー筋の呼び名 cm) da:アンカー軸部の直径(アンカー筋の呼び名 cm) da:アンカー軸部の直径(アンカー筋の呼び名 cm) da:アンカー軸部の直径(アンカー筋の呼び名 cm) da:アンカー軸部の直径(アンカー筋の呼び名 cm) da:アンカー軸部の直径(アンカー筋の呼び名 cm)ld:接合筋及びアンカー筋の全長 cm ld:接合筋及びアンカー筋の全長 cm ld:接合筋及びアンカー筋の全長 cm ld: 合 ンカー筋の全 接 筋及びア 長 cmle:アンカーの有効埋め込み長さ cm le:アンカーの有効埋め込み長さ cm le:アンカーの有効埋め込み長さ cm le: ン 効埋め込み長 ア カーの有 さ cmln:増設壁への有効定着長さ cm ln:増設壁への有効定着長さ cm ln:増設壁への有効定着長さ cm ln: 設 効定着長さ m 増 壁への有 cl :コンクリートの穿孔深さ cm l :コンクリートの穿孔深さ cm l :コンクリートの穿孔深さ cm l : ン の穿孔深さ m コ クリート c 2 あと施工アンカーの間隔 2 あと施工アンカーの間隔 2 あと施工アンカーの間隔 2 あと施工アンカーの間隔 3 梁・柱断面におけるあと施工アンカーの配置位置 3 梁・柱断面におけるあと施工アンカーの配置位置 3 梁・柱断面におけるあと施工アンカーの配置位置 3 梁・柱断面におけるあと施工アンカーの配置位置 3 梁・柱断面におけるあと施工アンカーの配置位置 3 梁・柱断面におけるあと施工アンカーの配置位置 3 梁・柱断面におけるあと施工アンカーの配置位置 1 設備スリーブ孔あけ 1 設備スリーブ孔あけ 1 設備スリーブ孔あけ 1 設備スリーブ孔あけ既存壁 既存壁・鉄筋切断面は、防錆処理をすること。 ・鉄筋切断面は、防錆処理をすること。 ・鉄筋切断面は、防錆処理をすること。 ・鉄筋切断面は、防錆処理をすること。 既存壁 既存壁 2 小 開 口(600×600程度) 2 小 開 口(600×600程度) 2 小 開 口(600×600程度) 2 小 開 口(600×600程度) 3 大 開 口 3 大 開 口接着系アンカー 接着系アンカー 4 開 口 閉 塞 4 開 口 閉 塞はつり部分 はつり部分既存スラブ 既存スラブ 1 設備スリーブ孔あけ 1 設備スリーブ孔あけ 1 設備スリーブ孔あけ 1 設備スリーブ孔あけ・φ :300φ以下 p :4φ以上 ・φ :300φ以下 p :4φ以上 ・φ :300φ以下 p :4φ以上 ・φ :300φ以下 p :4φ以上 2 床 開 口(600×600程度) 2 床 開 口(600×600程度) 2 床 開 口(600×600程度) 2 床 (600×60 程 開 口 0 度) 3 スラブ開口閉塞 3 スラブ開口閉塞はつり部分 はつり部分 1 増設壁標準配筋図 1 増設壁標準配筋図 1 増設壁標準配筋図 1 増設壁標準配筋図 定着長さ 40da 定着長さ 40da 定着長さ 40da 定着長さ 40da 3 割裂補強筋要領 3 割裂補強筋要領既存梁 既存梁既存梁 既存梁 既存梁 既存梁増設壁 増設壁切断面鉄筋を錆止め塗布処理とする。 切断面鉄筋を錆止め塗布処理とする。 切断面鉄筋を錆止め塗布処理とする。 筋を 切断面鉄 錆止め塗布処理とする。 (完全スリット) (完全スリット)(欠損スリット) (欠損スリット)Lo:図示 Lo:図示 2 壁周辺部詳細図 2 壁周辺部詳細図 1 増厚壁標準配筋図 1 増厚壁標準配筋図 1 増厚壁標準配筋図 1 増厚 配筋図 壁標準(a) 望ましい配置 (a) 望ましい配置(シングル配置)(シングル配置)(シングル配置)( ル配置) シング(b) やむを得ずダブルに配置するとき (b) やむを得ずダブルに配置するとき (b) やむを得ずダブルに配置するときき (b) やむを得ずダブルに配置すると(c) やむを得ず千鳥に配置するとき (c) やむを得ず千鳥に配置するとき (c) やむを得ず千鳥に配置するとき (c) やむを得ず千鳥に配置するとき※大開口の場合は、設計図により鉄骨梁にて補強する。 ※大開口の場合は、設計図により鉄骨梁にて補強する。 ※大開口の場合は、設計図により鉄骨梁にて補強する。 ※大開口の場合は、設計図により鉄骨梁にて補強する。 ※大開口の場合は、設計図により鉄骨梁にて補強する。 ※大開口の場合は、設計図により鉄骨梁にて補強する。 ※大開口の場合は、設計図により鉄骨梁にて補強する。 φφ“c” “c”“a” “a”既存壁 既存壁4-D16 4-D16□-D10@150 □-D10@150“b”断面 “b”断面フレア溶接 フレア溶接既存鉄筋 既存鉄筋新設鉄筋 新設鉄筋“c”断面 “c”断面無収縮モルタル 無収縮モルタル鋼板P 4.5(エポキシ樹脂接着) 鋼板P 4.5(エポキシ樹脂接着) 鋼板P 4.5(エポキシ樹脂接着) 鋼板P 4.5(エポキシ樹脂接着)金属系アンカー 8-16φ 金属系アンカー 8-16φ 金属系アンカー 8-16φ 金属系アンカー 8-16φ“a”断面 “a”断面フレア溶接 フレア溶接既存鉄筋 既存鉄筋既存鉄筋 既存鉄筋鋼板P 4.5(エポキシ樹脂接着) 鋼板P 4.5(エポキシ樹脂接着) 鋼板P 4.5(エポキシ樹脂接着) 着 鋼板P 4.5(エポキシ樹脂接 )φφ 1 総 則 1 総 則 3 既存壁の孔あけ、開口、開口閉塞 3 既存壁の孔あけ、開口、開口閉塞 3 既存壁の孔あけ、開口、開口閉塞 壁 3 既存 の孔あけ、開口、開口閉塞 5 RC壁の増設 5 RC壁の増設 6 既存RC壁の増厚 6 既存RC壁の増厚 6 既存RC壁の増厚 6 既存RC壁の増厚 2 あと施工アンカー標準配置図 2 あと施工アンカー標準配置図 2 あと施工アンカー標準配置図 2 あと施工アンカー標準配置図LLLL“a”断面 “a”断面 4 既存床の孔あけ、開口、開口閉塞 4 既存床の孔あけ、開口、開口閉塞 4 既存床の孔あけ、開口、開口閉塞 4 既存床の孔あけ、開口、開口閉塞 2 壁上部配筋詳細図 2 壁上部配筋詳細図 2 壁上部配筋詳細図 2 壁上部配筋詳細図 7 既存RC壁の耐震スリット新設 7 既存RC壁の耐震スリット新設 7 既存RC壁の耐震スリット新設 の 7 既存RC壁 耐震スリット新設※ da : アンカー径 ※ da : アンカー径 ※ da : アンカー径 ※ da : アンカー径 設計図に図示されている場合は、設計図を優先する。 設計図に図示されている場合は、設計図を優先する。 設計図に図示されている場合は、設計図を優先する。 設計図に図示されている場合は、設計図を優先する。 設計図に図示されている場合は、設計図を優先する。 設計図に図示されている場合は、設計図を優先する。 設計図に図示されている場合は、設計図を優先する。 スリット充填のシ-リング仕様は、耐火・防水型とする。 スリット充填のシ-リング仕様は、耐火・防水型とする。 スリット充填のシ-リング仕様は、耐火・防水型とする。 スリット充填のシ-リング仕様は、耐火・防水型とする。 スリット充填のシ-リング仕様は、耐火・防水型とする。 スリット充填のシ-リング仕様は、耐火・防水型とする。 スリット充填のシ-リング仕様は、耐火・防水型とする。 da(呼び名)=アンカ-径 da(呼び名)=アンカ-径 da(呼び名)=アンカ-径 ( 径 da 呼び名)=アンカ-外部 外部外部 外部内部 内部内部 内部7.5d 以上 かつ 30cm 以下 7.5d 以上 かつ 30cm 以下 7.5d 以上 かつ 30cm 以下 7.5d 以上 かつ 30cm 以下アンカー本体の有効 アンカー本体の有効ダブル配置 : 5.5da以上 ダブル配置 : 5.5da以上 ダブル配置 : 5.5da以上 ダブル配置 : 5.5da以上千鳥配置 : 4.0da以上 千鳥配置 : 4.0da以上 千鳥配置 : 4.0da以上 千鳥配置 : 4.0da以上5d 以上 5d 以上2.5d 以上 かつ 既存の主筋の内側に入れる 2.5d 以上 かつ 既存の主筋の内側に入れる 2.5d 以上 かつ 既存の主筋の内側に入れる 2.5d 以上 かつ 既存の主筋の内側に入れる 2.5d 以上 かつ 既存の主筋の内側に入れる 2.5d 以上 かつ 既存の主筋の内側に入れる 2.5d 以上 かつ 既存の主筋の内側に入れる金属系アンカー : 4da以上 金属系アンカー : 4da以上 金属系アンカー : 4da以上 ア 金属系 ンカー : 4da以上aa ピ ッ チ ピ ッ チゲ ー ジ ゲ ー ジは し あ き は し あ きへ り あ き へ り あ き・開口補強部アンカ-筋定着長さ ・開口補強部アンカ-筋定着長さ ・開口補強部アンカ-筋定着長さ ・開口補強部アンカ-筋定着長さ壁 厚 (t) 壁 厚 (t) スパイラル径(φ) スパイラル径(φ)150 150 75 75100 100200 200 120 120250 250 150 150300 300 200 200ピッチ=50mm ピッチ=50mm鉄筋径=6φ(SR235) 鉄筋径=6φ(SR235) 鉄筋径=6φ(SR235) 鉄筋径=6φ(SR235) 有効埋め込み長さ le=12da以上 有効埋め込み長さ le=12da以上 有効埋め込み長さ le=12da以上 有効埋め込み長さ le=12da以上 有効埋め込み長さ le=12da以上 有効埋め込み長さ le=12da以上 有効埋め込み長さ le=12da以上接着系アンカーの有効埋め込み長さ 接着系アンカーの有効埋め込み長さ 接着系アンカーの有効埋め込み長さ 接着系アン 有効埋め込み長さ カーの170,180 170,180削孔の際は、当該部の既存鉄筋の有無をRCレーダー等にて探査・確認を行う。 削孔の際は、当該部の既存鉄筋の有無をRCレーダー等にて探査・確認を行う。 削孔の際は、当該部の既存鉄筋の有無をRCレーダー等にて探査・確認を行う。 削孔の際は、当該部の既存鉄筋の有無をRCレーダー等にて探査・確認を行う。 削孔の際は、当該部の既存鉄筋の有無をRCレーダー等にて探査・確認を行う。 削孔の際は、当該部の既存鉄筋の有無をRCレーダー等にて探査・確認を行う。 削孔の際は、当該部の既存鉄筋の有無をRCレーダー等にて探査・確認を行う。 ddee 設備貫通孔設置の際は、既存鉄筋の有無及び埋設配管等の埋設状況を十分調査し行う。 設備貫通孔設置の際は、既存鉄筋の有無及び埋設配管等の埋設状況を十分調査し行う。 設備貫通孔設置の際は、既存鉄筋の有無及び埋設配管等の埋設状況を十分調査し行う。 設備貫通孔設置の際は、既存鉄筋の有無及び埋設配管等の埋設状況を十分調査し行う。 設備貫通孔設置の際は、既存鉄筋の有無及び埋設配管等の埋設状況を十分調査し行う。 設備貫通孔設置の際は、既存鉄筋の有無及び埋設配管等の埋設状況を十分調査し行う。 設備貫通孔設置の際は、既存鉄筋の有無及び埋設配管等の埋設状況を十分調査し行う。 ・鉄筋切断面は、防錆処理をすること。 ・鉄筋切断面は、防錆処理をすること。 ・鉄筋切断面は、防錆処理をすること。 ・鉄筋切断面は、防錆処理をすること。 ・孔あけはダイヤモンドカッターにて行い、なるべく既存鉄筋を切断しないこと。 ・孔あけはダイヤモンドカッターにて行い、なるべく既存鉄筋を切断しないこと。 ・孔あけはダイヤモンドカッターにて行い、なるべく既存鉄筋を切断しないこと。 ・孔あけはダイヤモンドカッターにて行い、なるべく既存鉄筋を切断しないこと。 ・孔あけはダイヤモンドカッターにて行い、なるべく既存鉄筋を切断しないこと。 ・孔あけはダイヤモンドカッターにて行い、なるべく既存鉄筋を切断しないこと。 ・孔あけはダイヤモンドカッターにて行い、なるべく既存鉄筋を切断しないこと。 有効埋め込み長さ(le) 有効埋め込み長さ(le) 有効埋め込み長さ(le) 有効埋め込み長さ(le)・孔あけはダイヤモンドカッターにて行い、なるべく既存鉄筋を ・孔あけはダイヤモンドカッターにて行い、なるべく既存鉄筋を ・孔あけはダイヤモンドカッターにて行い、なるべく既存鉄筋を ・孔あけはダイヤモンドカッターにて行い、なるべく既存鉄筋を ・孔あけはダイヤモンドカッターにて行い、なるべく既存鉄筋を ・孔あけはダイヤモンドカッターにて行い、なるべく既存鉄筋を ・孔あけはダイヤモンドカッターにて行い、なるべく既存鉄筋を 切断しないこと。 切断しないこと。 縮 尺 縮 尺図面名称 図面名称図面番号 図面番号工事年度 工事年度名 称 名 称登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地資格者氏名 資格者氏名有限会社 有限会社CaSa plus CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3 沖縄県宜野湾市上原1-10-3 沖縄県宜野湾市上原1-10-3 県宜野湾市 原 -10 沖縄 上 1 -3工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関管理建築士 管理建築士 設 計 設 計 製 図 製 図検 印 検 印摘 要 摘 要事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号知名 政春 知名 政春一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号鉄筋コンクリート造 既存建物補修標準図 鉄筋コンクリート造 既存建物補修標準図 鉄筋コンクリート造 既存建物補修標準図 ー 建 標 鉄筋コンクリ ト造 既存 物補修 準図S=1:100 S=1:100 S=1:200 S=1:200S-03 S-03設 計 者設 計 者名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度 令和8年度 稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)あと施工アンカー あと施工アンカー 接着系アンカー 接着系アンカーアンカーボルト アンカーボルト表面を目荒らし(30%)を実施する事。 表面を目荒らし(30%)を実施する事。 表面を目荒らし(30%)を実施する事。 表面を目荒らし(30%)を実施する事。 3.表面処理 3.表面処理4.新旧躯体の一体化面処理 4.新旧躯体の一体化面処理接合部面は、目荒らしの上、ポリマーセメントの塗布を行う。 接合部面は、目荒らしの上、ポリマーセメントの塗布を行う。 接合部面は、目荒らしの上、ポリマーセメントの塗布を行う。 接合部面は、目荒らしの上、ポリマーセメントの塗布を行う。 接合部面は、目荒らしの上、ポリマーセメントの塗布を行う。 接合部面は、目荒らしの上、ポリマーセメントの塗布を行う。 接合部面は、目荒らしの上、ポリマーセメントの塗布を行う。 また、切断面は保護モルタルを施すこと。 また、切断面は保護モルタルを施すこと。 また、切断面は保護モルタルを施すこと。 また、切断面は保護モルタルを施すこと。 (D13) (D13)5.既存躯体撤去部の処理方法 5.既存躯体撤去部の処理方法撤去部面の鉄筋は、躯体表面より5mm程度の深位置にて切断し、表面は防錆処理を施す。 撤去部面の鉄筋は、躯体表面より5mm程度の深位置にて切断し、表面は防錆処理を施す。 撤去部面の鉄筋は、躯体表面より5mm程度の深位置にて切断し、表面は防錆処理を施す。 撤去部面の鉄筋は、躯体表面より5mm程度の深位置にて切断し、表面は防錆処理を施す。 撤去部面の鉄筋は、躯体表面より5mm程度の深位置にて切断し、表面は防錆処理を施す。 撤去部面の鉄筋は、躯体表面より5mm程度の深位置にて切断し、表面は防錆処理を施す。 撤去部面の鉄筋は、躯体表面より5mm程度の深位置にて切断し、表面は防錆処理を施す。 6.既存CB壁転倒防止対策 6.既存CB壁転倒防止対策補強要領は、下記要領図による。 補強要領は、下記要領図による。 補強要領は、下記要領図による。 補強要領は、下記要領図による。 ・特記なき限り(財)日本建築防災協会 ・特記なき限り(財)日本建築防災協会 ・特記なき限り(財)日本建築防災協会会 ・特記なき限り(財)日本建築防災協2.使用材料 2.使用材料2017年改訂版 「既存鉄筋コンクリート造建築物の耐震改修設計指針・同解説」による。 2017年改訂版 「既存鉄筋コンクリート造建築物の耐震改修設計指針・同解説」による。 2017年改訂版 「既存鉄筋コンクリート造建築物の耐震改修設計指針・同解説」による。 2017年改訂版 「既存鉄筋コンクリート造建築物の耐震改修設計指針・同解説」による。 2017年改訂版 「既存鉄筋コンクリート造建築物の耐震改修設計指針・同解説」による。 2017年改訂版 「既存鉄筋コンクリート造建築物の耐震改修設計指針・同解説」による。 2017年改訂版 「既存鉄筋コンクリート造建築物の耐震改修設計指針・同解説」による。 増設壁・増打柱が取り付く柱・梁・壁面は、既存仕上げモルタル除去後、 増設壁・増打柱が取り付く柱・梁・壁面は、既存仕上げモルタル除去後、 増設壁・増打柱が取り付く柱・梁・壁面は、既存仕上げモルタル除去後、 増設壁・増打柱が取り付く柱・梁・壁面は、既存仕上げモルタル除去後、 増設壁・増打柱が取り付く柱・梁・壁面は、既存仕上げモルタル除去後、 増設壁・増打柱が取り付く柱・梁・壁面は、既存仕上げモルタル除去後、 増設壁・増打柱が取り付く柱・梁・壁面は、既存仕上げモルタル除去後、あと施工アンカー耐力表c)複列に配置する場合(チドリ) c)複列に配置する場合(チドリ) c)複列に配置する場合(チドリ) c)複列に配置する場合(チドリ)P1 P1P1≧7.5da P1≧7.5daP2≧5.5da P2≧5.5dae≧2.5da e≧2.5dad)複列に配置する場合(チドリダブル) d)複列に配置する場合(チドリダブル) d)複列に配置する場合(チドリダブル) 列に配置す ル) d)複 る場合(チドリダブP1≧7.5da P1≧7.5daP2≧5.5da P2≧5.5dae≧2.5da e≧2.5daP1 P1P1 P1 P1 P1P1/2 P1/2 P1/2 P1/2P1/2 P1/2 P1/2 P1/2JCAA認証製品 JCAA認証製品b)複列に配置する場合 b)複列に配置する場合 b)複列に配置する場合 列に配置す b)複 る場合P1 P1 P1 P1P1≧7.5da P1≧7.5daP2≧5.5da P2≧5.5dae≧2.5da e≧2.5da(ダブル) (ダブル)i)アンカーの間隔(標準) i)アンカーの間隔(標準) i)アンカーの間隔(標準) i)アンカーの間隔(標準)a)単列に配置する場合 a)単列に配置する場合 a)単列に配置する場合 a)単列に配置する場合P1≧7.5da P1≧7.5dae≧2.5da e≧2.5daP1 P1 P1 P1・アンカーの打設配置要領 ・アンカーの打設配置要領 ・アンカーの打設配置要領 ・アンカーの打設配置要領 ・アンカーの打設配置要領 ・アンカーの打設配置要領19φ単列配置の場合 19φ単列配置の場合150 150 150 15019φ複列配置の場合 19φ複列配置の場合150 150 150 15085 85 85 85 130 130300 300250 25019φ単列千鳥配置の場合 19φ単列千鳥配置の場合 19φ単列千鳥配置の場合 19φ単列千鳥配置の場合 19φ単列千鳥配置の場合 19φ単列千鳥配置の場合85 85 85 8515015015015019φ単列千鳥配置の場合 19φ単列千鳥配置の場合 19φ単列千鳥配置の場合 19φ単列千鳥配置の場合 19φ単列千鳥配置の場合 19φ単列千鳥配置の場合85 85 85 85 80 80250 250127 127 127 127 127 127150150150150280 280102 102 102 102 102 102110 110iiii )アンカーの打込長さおよび定着鉄筋の定着長 )アンカーの打込長さおよび定着鉄筋の定着長 )アンカーの打込長さおよび定着鉄筋の定着長 )アンカーの打込長さおよび定着鉄筋の定着長 )アンカーの打込長さおよび定着鉄筋の定着長 )アンカーの打込長さおよび定着鉄筋の定着長 )アンカーの打込長さおよび定着鉄筋の定着長iiiiii)割裂補強筋 )割裂補強筋a)形状は下記による。 a)形状は下記による。 a)形状は下記による。 a)形状は下記による。 a)形状は下記による。 a)形状は下記による。 スパイラル筋 6φ スパイラル筋 6φピッチ ピッチ6φ 6φb)施工要領は下記による。 b)施工要領は下記による。 b)施工要領は下記による。 b)施工要領は下記による。 b)施工要領は下記による。 b)施工要領は下記による。 スパイラル筋 スパイラル筋定着鉄筋 定着鉄筋a)接着系アンカー a)接着系アンカー8da 8da定着鉄筋 定着鉄筋接着系アンカー 接着系アンカー( )内は 開口補強筋の場合を示す。 ( )内は 開口補強筋の場合を示す。 ( )内は 開口補強筋の場合を示す。 ( )内は 開口補強筋の場合を示す。 ( )内は 開口補強筋の場合を示す。 ( )内は 開口補強筋の場合を示す。 (12da) (12da)20(30)d(ナット付き) 20(30)d(ナット付き) 20(30)d(ナット付き) 20(30)d(ナット付き) 20(30)d(ナット付き) 20(30)d(ナット付き)場合、30d(40d) 場合、30d(40d) 場合、30d(40d) 場合、30d(40d) 場合、30d(40d) 場合、30d(40d)ナットを省略する ナットを省略する(有効埋め込み長さ) (有効埋め込み長さ)壁厚 壁厚径径ピッチ ピッチ配置 配置スパイラル筋の径とピッチ (6φ:SR235) スパイラル筋の径とピッチ (6φ:SR235) スパイラル筋の径とピッチ (6φ:SR235) スパイラル筋の径とピッチ (6φ:SR235) スパイラル筋の径とピッチ (6φ:SR235) スパイラル筋の径とピッチ (6φ:SR235) スパイラル筋の径とピッチ (6φ:SR235)250 25060 60シングル シングル300 30085 85シングル シングル100 10050 50ダブル ダブル150 150 200 200330 330 200 20050 50120 12050 50180 180100 100150 150シングル シングル75 7550 50シングル シングル75 7550 50シングル シングル シングル シングル シングル シングル50 50160 160 170 170100 100ナットの有効定着長さは、ナット内側とする。 ナットの有効定着長さは、ナット内側とする。 ナットの有効定着長さは、ナット内側とする。 ナットの有効定着長さは、ナット内側とする。 ナットの有効定着長さは、ナット内側とする。 ナットの有効定着長さは、ナット内側とする。 ナットの有効定着長さは、ナット内側とする。 vii)SRC梁上向きスタッド接合要領 vii)SRC梁上向きスタッド接合要領 vii)SRC梁上向きスタッド接合要領 vii)SRC梁上向きスタッド接合要領 vii)SRC梁上向きスタッド接合要領 vii)SRC梁上向きスタッド接合要領施工範囲は下記による。 施工範囲は下記による。 施工範囲は下記による。 施工範囲は下記による。 施工範囲は下記による。 施工範囲は下記による。 (梁) (梁)iivv)グラウト材 )グラウト材グラウト材(圧入) グラウト材(圧入)後打ちコンクリート 後打ちコンクリートグラウト材は後打ちコンクリート上部に施工する。 グラウト材は後打ちコンクリート上部に施工する。 グラウト材は後打ちコンクリート上部に施工する。 グラウト材は後打ちコンクリート上部に施工する。 グラウト材は後打ちコンクリート上部に施工する。 グラウト材は後打ちコンクリート上部に施工する。 グラウト材は後打ちコンクリート上部に施工する。 v)壁筋の配範 v)壁筋の配範壁筋の配筋要領は下記による。 壁筋の配筋要領は下記による。 壁筋の配筋要領は下記による。 壁筋の配筋要領は下記による。 壁筋の配筋要領は下記による。 壁筋の配筋要領は下記による。 壁横筋 壁横筋壁縦筋 壁縦筋vvii)シャコネクター納まり )シャコネクター納まり )シャコネクター納まり )シャコネクター納まり )シャコネクター納まり )シャコネクター納まりシャコネクターの径および配置は設計図による。 シャコネクターの径および配置は設計図による。 シャコネクターの径および配置は設計図による。 シャコネクターの径および配置は設計図による。 シャコネクターの径および配置は設計図による。 シャコネクターの径および配置は設計図による。 シャコネクターの径および配置は設計図による。 定着鉄筋 定着鉄筋接着系アンカー 接着系アンカー設計図に指示のない場合、縦・横@500とする。 設計図に指示のない場合、縦・横@500とする。 設計図に指示のない場合、縦・横@500とする。 設計図に指示のない場合、縦・横@500とする。 設計図に指示のない場合、縦・横@500とする。 設計図に指示のない場合、縦・横@500とする。 設計図に指示のない場合、縦・横@500とする。 1.適用図書 1.適用図書階階 アンカー径 アンカー径有効埋込長 有効埋込長(Le) (Le)設計耐力(kN) 設計耐力(kN) 引張試験耐力(kN) 引張試験耐力(kN)アンカー筋(d)アンカー筋(d)後打ちコンクリート後打ちコンクリート75 75FB-6×50 H=80 FB-6×50 H=80 FB-6×50 H=80 FB-6×50 H=80 FB-6×50 H=80 FB-6×50 H=80le=7da以上 le=7da以上SRC梁SRC梁5d以上 5d以上一般事項 共通事項ee P2 P2 eeee P2 P2 eeP2 P2 P2 P2ee P2 P2 eeee ee径径≦20 ≦20200 200≦20 ≦2020d 20d7.5 7.5da da縮 尺 縮 尺図面名称 図面名称図面番号 図面番号工事年度 工事年度名 称 名 称登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地資格者氏名 資格者氏名有限会社 有限会社CaSa plus CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3 沖縄県宜野湾市上原1-10-3 沖縄県宜野湾市上原1-10-3 県宜野湾市 原 -10 沖縄 上 1 -3A3: A3: A1: A1:工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関管理建築士 管理建築士 設 計 設 計 製 図 製 図検 印 検 印摘 要 摘 要事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号知名 政春 知名 政春一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号鉄筋コンクリート造 耐震改修工事特記仕様書 鉄筋コンクリート造 耐震改修工事特記仕様書 鉄筋コンクリート造 耐震改修工事特記仕様書 鉄筋コンクリート造 耐震改修工事特記仕様書 鉄筋コンクリート造 耐震改修工事特記仕様書 鉄筋コンクリート造 耐震改修工事特記仕様書 鉄筋コンクリート造 耐震改修工事特記仕様書グラウト材 無収縮モルタル 設計基準強度 Fm=30N/mm グラウト材 無収縮モルタル 設計基準強度 Fm=30N/mm グラウト材 無収縮モルタル 設計基準強度 Fm=30N/mm グラウト材 無収縮モルタル 設計基準強度 Fm=30N/mm グラウト材 無収縮モルタル 設計基準強度 Fm=30N/mm グラウト材 無収縮モルタル 設計基準強度 Fm=30N/mm グラウト材 無収縮モルタル 設計基準強度 Fm=30N/mm対象範囲は、定着筋が無い箇所の既存CB壁廊下部及び居室部に面した補強対象壁 対象範囲は、定着筋が無い箇所の既存CB壁廊下部及び居室部に面した補強対象壁 対象範囲は、定着筋が無い箇所の既存CB壁廊下部及び居室部に面した補強対象壁 対象範囲は、定着筋が無い箇所の既存CB壁廊下部及び居室部に面した補強対象壁 対象範囲は、定着筋が無い箇所の既存CB壁廊下部及び居室部に面した補強対象壁 対象範囲は、定着筋が無い箇所の既存CB壁廊下部及び居室部に面した補強対象壁 対象範囲は、定着筋が無い箇所の既存CB壁廊下部及び居室部に面した補強対象壁11D13 D13 12da 12da 39 39 39 39スパイラル筋 丸 鋼 JIS G3532 6φ 規格品(割裂補強筋) スパイラル筋 丸 鋼 JIS G3532 6φ 規格品(割裂補強筋) スパイラル筋 丸 鋼 JIS G3532 6φ 規格品(割裂補強筋) スパイラル筋 丸 鋼 JIS G3532 6φ 規格品(割裂補強筋) スパイラル筋 丸 鋼 JIS G3532 6φ 規格品(割裂補強筋) スパイラル筋 丸 鋼 JIS G3532 6φ 規格品(割裂補強筋) スパイラル筋 丸 鋼 JIS G3532 6φ 規格品(割裂補強筋)溶接金網丸 鋼 JIS G3551 6φ 規格品(開口補強筋) 溶接金網丸 鋼 JIS G3551 6φ 規格品(開口補強筋) 溶接金網丸 鋼 JIS G3551 6φ 規格品(開口補強筋) 溶接金網丸 鋼 JIS G3551 6φ 規格品(開口補強筋) 溶接金網丸 鋼 JIS G3551 6φ 規格品(開口補強筋) 溶接金網丸 鋼 JIS G3551 6φ 規格品(開口補強筋) 溶接金網丸 鋼 JIS G3551 6φ 規格品(開口補強筋)鉄 筋 異形鉄筋 JIS G3112 SD295 規格品 D16以下 鉄 筋 異形鉄筋 JIS G3112 SD295 規格品 D16以下 鉄 筋 異形鉄筋 JIS G3112 SD295 規格品 D16以下 鉄 筋 異形鉄筋 JIS G3112 SD295 規格品 D16以下 鉄 筋 異形鉄筋 JIS G3112 SD295 規格品 D16以下 鉄 筋 異形鉄筋 JIS G3112 SD295 規格品 D16以下 鉄 筋 異形鉄筋 JIS G3112 SD295 規格品 D16以下S=1:100 S=1:100 S=1:200 S=1:200設 計 者設 計 者S-04 S-04CB壁補強要領図 CB壁補強要領図aaa 矢視図 a 矢視図M16@800 M16@800M16@800 M16@800CB CBL-150x90x9 L-150x90x9L-150x90x9 L-150x90x9埋め込み深さ(5d=65) 埋め込み深さ(5d=65) 埋め込み深さ(5d=65) 埋め込み深さ(5d=65)貫通ボルト 貫通ボ貫通ボルト 貫通ボルト金属系アンカー(先端拡張型) 金属系アンカー(先端拡張型) 金属系アンカー(先端拡張型) 金属系アンカー(先端拡張型)M12@800(穿孔径:18φ) M12@800(穿孔径:18φ) M12@800(穿孔径:18φ) M12@800(穿孔径:18φ)M16@800 M16@800貫通ボルト 貫通ボルトFB-9x150 FB-9x150L-90x90x9 L-90x90x9ポリマーセメントにて不陸調整の上、 ポリマーセメントにて不陸調整の上、 ポリマーセメントにて不陸調整の上、 ポリマーセメントにて不陸調整の上、補強材設置面は仕上材撤去の上、 補強材設置面は仕上材撤去の上、 補強材設置面は仕上材撤去の上、 補強材設置面は仕上材撤去の上、M16@800 M16@800貫通ボルト 貫通ボルトエポキシ系接着剤にて接着 エポキシ系接着剤にて接着 エポキシ系接着剤にて接着 エポキシ系接着剤にて接着・コーナーアングルを先行設置、FBはコーナーアングルと一体化(隙間はポリマーセメントモルタル充填) ・コーナーアングルを先行設置、FBはコーナーアングルと一体化(隙間はポリマーセメントモルタル充填) ・コーナーアングルを先行設置、FBはコーナーアングルと一体化(隙間はポリマーセメントモルタル充填) ・コーナーアングルを先行設置、FBはコーナーアングルと一体化(隙間はポリマーセメントモルタル充填) ・コーナーアングルを先行設置、FBはコーナーアングルと一体化(隙間はポリマーセメントモルタル充填) ・コーナーアングルを先行設置、FBはコーナーアングルと一体化(隙間はポリマーセメントモルタル充填) ・コーナーアングルを先行設置、FBはコーナーアングルと一体化(隙間はポリマーセメントモルタル充填)・アングル材設置面はCB表面を平滑処理の上、FB材と隅肉溶接にて行う。 ・アングル材設置面はCB表面を平滑処理の上、FB材と隅肉溶接にて行う。 ・アングル材設置面はCB表面を平滑処理の上、FB材と隅肉溶接にて行う。 ・アングル材設置面はCB表面を平滑処理の上、FB材と隅肉溶接にて行う。 ・アングル材設置面はCB表面を平滑処理の上、FB材と隅肉溶接にて行う。 ・アングル材設置面はCB表面を平滑処理の上、FB材と隅肉溶接にて行う。 ・アングル材設置面はCB表面を平滑処理の上、FB材と隅肉溶接にて行う。 ・FBはCB壁両面に設置の上、貫通ボルトにて固定、床面には金属系アンカーにて固定する。 ・FBはCB壁両面に設置の上、貫通ボルトにて固定、床面には金属系アンカーにて固定する。 ・FBはCB壁両面に設置の上、貫通ボルトにて固定、床面には金属系アンカーにて固定する。 ・FBはCB壁両面に設置の上、貫通ボルトにて固定、床面には金属系アンカーにて固定する。 ・FBはCB壁両面に設置の上、貫通ボルトにて固定、床面には金属系アンカーにて固定する。 ・FBはCB壁両面に設置の上、貫通ボルトにて固定、床面には金属系アンカーにて固定する。 ・FBはCB壁両面に設置の上、貫通ボルトにて固定、床面には金属系アンカーにて固定する。 また、片面施工の場合はCB表面をポリマーセメントにて平滑処理の上、エポキシ系接着材を塗布にて一体化する。 また、片面施工の場合はCB表面をポリマーセメントにて平滑処理の上、エポキシ系接着材を塗布にて一体化する。 また、片面施工の場合はCB表面をポリマーセメントにて平滑処理の上、エポキシ系接着材を塗布にて一体化する。 また、片面施工の場合はCB表面をポリマーセメントにて平滑処理の上、エポキシ系接着材を塗布にて一体化する。 また、片面施工の場合はCB表面をポリマーセメントにて平滑処理の上、エポキシ系接着材を塗布にて一体化する。 また、片面施工の場合はCB表面をポリマーセメントにて平滑処理の上、エポキシ系接着材を塗布にて一体化する。 また、片面施工の場合はCB表面をポリマーセメントにて平滑処理の上、エポキシ系接着材を塗布にて一体化する。 ・CB目地部は、施工時に充填状況を確認の上、モルタル劣化部や破損部は樹脂モルタルにて補修を行う。 ・CB目地部は、施工時に充填状況を確認の上、モルタル劣化部や破損部は樹脂モルタルにて補修を行う。 ・CB目地部は、施工時に充填状況を確認の上、モルタル劣化部や破損部は樹脂モルタルにて補修を行う。 ・CB目地部は、施工時に充填状況を確認の上、モルタル劣化部や破損部は樹脂モルタルにて補修を行う。 ・CB目地部は、施工時に充填状況を確認の上、モルタル劣化部や破損部は樹脂モルタルにて補修を行う。 ・CB目地部は、施工時に充填状況を確認の上、モルタル劣化部や破損部は樹脂モルタルにて補修を行う。 ・CB目地部は、施工時に充填状況を確認の上、モルタル劣化部や破損部は樹脂モルタルにて補修を行う。 ・鋼材:SS400、ボルト:SS400とする。 ・鋼材:SS400、ボルト:SS400とする。 ・鋼材:SS400、ボルト:SS400とする。 ・鋼材:SS400、ボルト:SS400とする。 ・鋼材:SS400、ボルト:SS400とする。 ・鋼材:SS400、ボルト:SS400とする。 ・鋼材:SS400、ボルト:SS400とする。 (施工要領) (施工要領)挟み込みスラブ下補強要領図(両側補強) 挟み込みスラブ下補強要領図(両側補強) 挟み込みスラブ下補強要領図(両側補強) み 下 ( 側 挟 込みスラブ 補強要領図 両 補強) 挟み込み壁中間部補強要領図(両側補強) 挟み込み壁中間部補強要領図(両側補強) 挟み込み壁中間部補強要領図(両側補強) み込 部補 要 補 挟 み壁中間 強 領図(両側 強) 挟み込み壁コーナー部補強要領図(両側補強) 挟み込み壁コーナー部補強要領図(両側補強) 挟み込み壁コーナー部補強要領図(両側補強) 挟み込み壁コーナー部補強要領図(両側補強) 挟み込み壁コーナー部補強要領図(両側補強) 挟み込み壁コーナー部補強要領図(両側補強) 挟み込み壁コーナー部補強要領図(両側補強)22対象壁:新設腰壁 NW15、開口閉塞部 対象壁:新設腰壁 NW15、開口閉塞部 対象壁:新設腰壁 NW15、開口閉塞部 対象壁:新設腰壁 NW15、開口閉塞部SS400 SS4005040名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度 令和8年度高強度グラウトコンクリート材(シンウオ-ルグラウトPG)(同等以上) 強度 Fg=50N/mm 高強度グラウトコンクリート材(シンウオ-ルグラウトPG)(同等以上) 強度 Fg=50N/mm 高強度グラウトコンクリート材(シンウオ-ルグラウトPG)(同等以上) 強度 Fg=50N/mm 高強度グラウトコンクリート材(シンウオ-ルグラウトPG)(同等以上) 強度 Fg=50N/mm 高強度グラウトコンクリート材(シンウオ-ルグラウトPG)(同等以上) 強度 Fg=50N/mm 高強度グラウトコンクリート材(シンウオ-ルグラウトPG)(同等以上) 強度 Fg=50N/mm 高強度グラウトコンクリート材(シンウオ-ルグラウトPG)(同等以上) 強度 Fg=50N/mm22稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)シンウォール耐震工法協会2022.03.10 版1.一般事項 1.一般事項 3.施工手順 3.施工手順 4.品質管理 4.品質管理1-1 適用範囲 1-1 適用範囲本特記仕様書は、既存の鉄筋コンクリート造及び既存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物において、「シンウォ 本特記仕様書は、既存の鉄筋コンクリート造及び既存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物において、「シンウォ 本特記仕様書は、既存の鉄筋コンクリート造及び既存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物において、「シンウォ 本特記仕様書は、既存の鉄筋コンクリート造及び既存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物において、「シンウォ 本特記仕様書は、既存の鉄筋コンクリート造及び既存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物において、「シンウォ 本特記仕様書は、既存の鉄筋コンクリート造及び既存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物において、「シンウォ 本特記仕様書は、既存の鉄筋コンクリート造及び既存鉄骨鉄筋コンクリート造建築物において、「シンウォール耐震工法-高強度薄型増打ち壁補強工法-」(以下、シンウォール耐震工法と称す。 )におけるシン ール耐震工法-高強度薄型増打ち壁補強工法-」(以下、シンウォール耐震工法と称す。 )におけるシン ール耐震工法-高強度薄型増打ち壁補強工法-」(以下、シンウォール耐震工法と称す。 )におけるシン ール耐震工法-高強度薄型増打ち壁補強工法-」(以下、シンウォール耐震工法と称す。 )におけるシン ール耐震工法-高強度薄型増打ち壁補強工法-」(以下、シンウォール耐震工法と称す。 )におけるシン ール耐震工法-高強度薄型増打ち壁補強工法-」(以下、シンウォール耐震工法と称す。 )におけるシン ール耐震工法-高強度薄型増打ち壁補強工法-」(以下、シンウォール耐震工法と称す。 )におけるシンウォールグラウトPGを使用した工事を行う場合に適用する。 ウォールグラウトPGを使用した工事を行う場合に適用する。 ウォールグラウトPGを使用した工事を行う場合に適用する。 ウォールグラウトPGを使用した工事を行う場合に適用する。 ウォールグラウトPGを使用した工事を行う場合に適用する。 ウォールグラウトPGを使用した工事を行う場合に適用する。 ウォールグラウトPGを使用した工事を行う場合に適用する。 シンウォール耐震工法の施工範囲は下表における〇印の工種とする。 シンウォール耐震工法の施工範囲は下表における〇印の工種とする。 シンウォール耐震工法の施工範囲は下表における〇印の工種とする。 シンウォール耐震工法の施工範囲は下表における〇印の工種とする。 シンウォール耐震工法の施工範囲は下表における〇印の工種とする。 シンウォール耐震工法の施工範囲は下表における〇印の工種とする。 シンウォール耐震工法の施工範囲は下表における〇印の工種とする。 のもと品質性能を確保できる様に実施する。 のもと品質性能を確保できる様に実施する。 のもと品質性能を確保できる様に実施する。 と品質性能 施する。 のも を確保できる様に実本工法の施工は、シンウォール耐震工法の施工会員として施工管理士の資格を得たものによる管理・指導 本工法の施工は、シンウォール耐震工法の施工会員として施工管理士の資格を得たものによる管理・指導 本工法の施工は、シンウォール耐震工法の施工会員として施工管理士の資格を得たものによる管理・指導 本工法の施工は、シンウォール耐震工法の施工会員として施工管理士の資格を得たものによる管理・指導 本工法の施工は、シンウォール耐震工法の施工会員として施工管理士の資格を得たものによる管理・指導 本工法の施工は、シンウォール耐震工法の施工会員として施工管理士の資格を得たものによる管理・指導 本工法の施工は、シンウォール耐震工法の施工会員として施工管理士の資格を得たものによる管理・指導斜線により削除した工種は、本建物で該当する施工範囲のない項目を示す。 斜線により削除した工種は、本建物で該当する施工範囲のない項目を示す。 斜線により削除した工種は、本建物で該当する施工範囲のない項目を示す。 斜線により削除した工種は、本建物で該当する施工範囲のない項目を示す。 斜線により削除した工種は、本建物で該当する施工範囲のない項目を示す。 斜線により削除した工種は、本建物で該当する施工範囲のない項目を示す。 斜線により削除した工種は、本建物で該当する施工範囲のない項目を示す。 -:シンウォール耐震工法施工会員以外が可能な工事 -:シンウォール耐震工法施工会員以外が可能な工事 -:シンウォール耐震工法施工会員以外が可能な工事 -:シンウォール耐震工法施工会員以外が可能な工事 -:シンウォール耐震工法施工会員以外が可能な工事 -:シンウォール耐震工法施工会員以外が可能な工事 -:シンウォール耐震工法施工会員以外が可能な工事○:シンウォール耐震工法施工会員による工種 ○:シンウォール耐震工法施工会員による工種 ○:シンウォール耐震工法施工会員による工種 ○:シンウォール耐震工法施工会員による工種 ○:シンウォール耐震工法施工会員による工種 ○:シンウォール耐震工法施工会員による工種 ○:シンウォール耐震工法施工会員による工種1-2 運用(管理)体制 1-2 運用(管理)体制 1-2 運用(管理)体制 運用(管理 1-2 )体制・・・・・・・・・・・・・・⑥⑥⑤⑤④④③③②②①①設計図 設計図設計・施工指針 設計・施工指針改修標仕 改修標仕監理指針 監理指針JASS5 JASS5設計図書の優先順位は以下による。 設計図書の優先順位は以下による。 設計図書の優先順位は以下による。 設計図書の優先順位は以下による。 なお、設計図書による内容に疑義が生じた場合又は既存躯体の状況等によって施工上困難となる場合に なお、設計図書による内容に疑義が生じた場合又は既存躯体の状況等によって施工上困難となる場合に なお、設計図書による内容に疑義が生じた場合又は既存躯体の状況等によって施工上困難となる場合に なお、設計図書による内容に疑義が生じた場合又は既存躯体の状況等によって施工上困難となる場合に なお、設計図書による内容に疑義が生じた場合又は既存躯体の状況等によって施工上困難となる場合に なお、設計図書による内容に疑義が生じた場合又は既存躯体の状況等によって施工上困難となる場合に なお、設計図書による内容に疑義が生じた場合又は既存躯体の状況等によって施工上困難となる場合に優先する。 優先する。 おいては、事前に工事監督員・監理者と協議する。 おいては、事前に工事監督員・監理者と協議する。 おいては、事前に工事監督員・監理者と協議する。 おいては、事前に工事監督員・監理者と協議する。 おいては、事前に工事監督員・監理者と協議する。 おいては、事前に工事監督員・監理者と協議する。 おいては、事前に工事監督員・監理者と協議する。 2.材料 2.材料構造耐力を損なう恐れがある既存躯体コンクリートのひび割れや断面欠損は補修を行うものとする。 当該 構造耐力を損なう恐れがある既存躯体コンクリートのひび割れや断面欠損は補修を行うものとする。 当該 構造耐力を損なう恐れがある既存躯体コンクリートのひび割れや断面欠損は補修を行うものとする。 当該 構造耐力を損なう恐れがある既存躯体コンクリートのひび割れや断面欠損は補修を行うものとする。 当該 構造耐力を損なう恐れがある既存躯体コンクリートのひび割れや断面欠損は補修を行うものとする。 当該 構造耐力を損なう恐れがある既存躯体コンクリートのひび割れや断面欠損は補修を行うものとする。 当該 構造耐力を損なう恐れがある既存躯体コンクリートのひび割れや断面欠損は補修を行うものとする。 当該補修については、「改修標仕」及び「監理指針」により健全な躯体コンクリートと同等の性能が確保され 補修については、「改修標仕」及び「監理指針」により健全な躯体コンクリートと同等の性能が確保され 補修については、「改修標仕」及び「監理指針」により健全な躯体コンクリートと同等の性能が確保され 補修については、「改修標仕」及び「監理指針」により健全な躯体コンクリートと同等の性能が確保され 補修については、「改修標仕」及び「監理指針」により健全な躯体コンクリートと同等の性能が確保され 補修については、「改修標仕」及び「監理指針」により健全な躯体コンクリートと同等の性能が確保され 補修については、「改修標仕」及び「監理指針」により健全な躯体コンクリートと同等の性能が確保されるように、各部位に対して適切な材料を選定すること。 るように、各部位に対して適切な材料を選定すること。 るように、各部位に対して適切な材料を選定すること。 るように、各部位に対して適切な材料を選定すること。 るように、各部位に対して適切な材料を選定すること。 るように、各部位に対して適切な材料を選定すること。 るように、各部位に対して適切な材料を選定すること。 2-1 グラウトコンクリート 2-1 グラウトコンクリート 2-1 グラウトコンクリート グラウト 2-1 コンクリート本工法で増打ち壁に使用するグラウトコンクリートは、太平洋マテリアル株式会社が提供する低発熱型高 本工法で増打ち壁に使用するグラウトコンクリートは、太平洋マテリアル株式会社が提供する低発熱型高 本工法で増打ち壁に使用するグラウトコンクリートは、太平洋マテリアル株式会社が提供する低発熱型高 本工法で増打ち壁に使用するグラウトコンクリートは、太平洋マテリアル株式会社が提供する低発熱型高 本工法で増打ち壁に使用するグラウトコンクリートは、太平洋マテリアル株式会社が提供する低発熱型高 本工法で増打ち壁に使用するグラウトコンクリートは、太平洋マテリアル株式会社が提供する低発熱型高 本工法で増打ち壁に使用するグラウトコンクリートは、太平洋マテリアル株式会社が提供する低発熱型高強度無収縮系グラウトコンクリート「シンウォールグラウトPG」とする。 強度無収縮系グラウトコンクリート「シンウォールグラウトPG」とする。 強度無収縮系グラウトコンクリート「シンウォールグラウトPG」とする。 強度無収縮系グラウトコンクリート「シンウォールグラウトPG」とする。 強度無収縮系グラウトコンクリート「シンウォールグラウトPG」とする。 強度無収縮系グラウトコンクリート「シンウォールグラウトPG」とする。 強度無収縮系グラウトコンクリート「シンウォールグラウトPG」とする。 2-2 その他の材料 2-2 その他の材料(kg) (kg)用いて締め付けを行う。 用いて締め付けを行う。 用いて締め付けを行う。 用いて締め付けを行う。 ①①②②下地処理 下地処理充填用型枠の設置 充填用型枠の設置・・・・型枠組立に先立って、型枠内部のゴミ等を取り除き、型枠面及び既存躯体コンクリート面に散水して 型枠組立に先立って、型枠内部のゴミ等を取り除き、型枠面及び既存躯体コンクリート面に散水して 型枠組立に先立って、型枠内部のゴミ等を取り除き、型枠面及び既存躯体コンクリート面に散水して 型枠組立に先立って、型枠内部のゴミ等を取り除き、型枠面及び既存躯体コンクリート面に散水して 型枠組立に先立って、型枠内部のゴミ等を取り除き、型枠面及び既存躯体コンクリート面に散水して 型枠組立に先立って、型枠内部のゴミ等を取り除き、型枠面及び既存躯体コンクリート面に散水して 型枠組立に先立って、型枠内部のゴミ等を取り除き、型枠面及び既存躯体コンクリート面に散水して水湿しを行うものとし、接触面の乾燥が著しい場合や型枠などの組立により打設までに時間を要する 水湿しを行うものとし、接触面の乾燥が著しい場合や型枠などの組立により打設までに時間を要する 水湿しを行うものとし、接触面の乾燥が著しい場合や型枠などの組立により打設までに時間を要する 水湿しを行うものとし、接触面の乾燥が著しい場合や型枠などの組立により打設までに時間を要する 水湿しを行うものとし、接触面の乾燥が著しい場合や型枠などの組立により打設までに時間を要する 水湿しを行うものとし、接触面の乾燥が著しい場合や型枠などの組立により打設までに時間を要する 水湿しを行うものとし、接触面の乾燥が著しい場合や型枠などの組立により打設までに時間を要する場合には吸水調整調剤の塗布を行う。 場合には吸水調整調剤の塗布を行う。 場合には吸水調整調剤の塗布を行う。 場合には吸水調整調剤の塗布を行う。 型枠はセパレーター(600㎜間隔以下)及び桟木・グラウトグリップ等で固定し、注入圧力で変形が 型枠はセパレーター(600㎜間隔以下)及び桟木・グラウトグリップ等で固定し、注入圧力で変形が 型枠はセパレーター(600㎜間隔以下)及び桟木・グラウトグリップ等で固定し、注入圧力で変形が 型枠はセパレーター(600㎜間隔以下)及び桟木・グラウトグリップ等で固定し、注入圧力で変形が 型枠はセパレーター(600㎜間隔以下)及び桟木・グラウトグリップ等で固定し、注入圧力で変形が 型枠はセパレーター(600㎜間隔以下)及び桟木・グラウトグリップ等で固定し、注入圧力で変形が 型枠はセパレーター(600㎜間隔以下)及び桟木・グラウトグリップ等で固定し、注入圧力で変形が起こらない構造とする。 また、型枠の継ぎ目についてはシール処理を行う。 起こらない構造とする。 また、型枠の継ぎ目についてはシール処理を行う。 起こらない構造とする。 また、型枠の継ぎ目についてはシール処理を行う。 起こらない構造とする。 また、型枠の継ぎ目についてはシール処理を行う。 起こらない構造とする。 また、型枠の継ぎ目についてはシール処理を行う。 起こらない構造とする。 また、型枠の継ぎ目についてはシール処理を行う。 起こらない構造とする。 また、型枠の継ぎ目についてはシール処理を行う。 ・・・・シンウォールグラウトPGの分離や空気の巻き込みを防止するために、自由落下による打ち込み高さ シンウォールグラウトPGの分離や空気の巻き込みを防止するために、自由落下による打ち込み高さ シンウォールグラウトPGの分離や空気の巻き込みを防止するために、自由落下による打ち込み高さ シンウォールグラウトPGの分離や空気の巻き込みを防止するために、自由落下による打ち込み高さ シンウォールグラウトPGの分離や空気の巻き込みを防止するために、自由落下による打ち込み高さ シンウォールグラウトPGの分離や空気の巻き込みを防止するために、自由落下による打ち込み高さ シンウォールグラウトPGの分離や空気の巻き込みを防止するために、自由落下による打ち込み高さ・・豆砂利のホース詰まり防止のため、型枠に設置する注入管(さや管)はφ38㎜以上とし、圧入ホースの 豆砂利のホース詰まり防止のため、型枠に設置する注入管(さや管)はφ38㎜以上とし、圧入ホースの 豆砂利のホース詰まり防止のため、型枠に設置する注入管(さや管)はφ38㎜以上とし、圧入ホースの 豆砂利のホース詰まり防止のため、型枠に設置する注入管(さや管)はφ38㎜以上とし、圧入ホースの 豆砂利のホース詰まり防止のため、型枠に設置する注入管(さや管)はφ38㎜以上とし、圧入ホースの 豆砂利のホース詰まり防止のため、型枠に設置する注入管(さや管)はφ38㎜以上とし、圧入ホースの 豆砂利のホース詰まり防止のため、型枠に設置する注入管(さや管)はφ38㎜以上とし、圧入ホースの外径より大きな寸法とする。 外径より大きな寸法とする。 外径より大きな寸法とする。 外径より大きな寸法とする。 空気抜きパイプは壁の四隅付近に設ける。 また、壁の長さ・高さによりシンウォールグラウトPGの 空気抜きパイプは壁の四隅付近に設ける。 また、壁の長さ・高さによりシンウォールグラウトPGの 空気抜きパイプは壁の四隅付近に設ける。 また、壁の長さ・高さによりシンウォールグラウトPGの 空気抜きパイプは壁の四隅付近に設ける。 また、壁の長さ・高さによりシンウォールグラウトPGの 空気抜きパイプは壁の四隅付近に設ける。 また、壁の長さ・高さによりシンウォールグラウトPGの 空気抜きパイプは壁の四隅付近に設ける。 また、壁の長さ・高さによりシンウォールグラウトPGの 空気抜きパイプは壁の四隅付近に設ける。 また、壁の長さ・高さによりシンウォールグラウトPGのを1m以内とする。 圧入ホースを取り付ける注入孔は、1段目を型枠下部から1m以内とし、2段目以降 を1m以内とする。 圧入ホースを取り付ける注入孔は、1段目を型枠下部から1m以内とし、2段目以降 を1m以内とする。 圧入ホースを取り付ける注入孔は、1段目を型枠下部から1m以内とし、2段目以降 を1m以内とする。 圧入ホースを取り付ける注入孔は、1段目を型枠下部から1m以内とし、2段目以降 を1m以内とする。 圧入ホースを取り付ける注入孔は、1段目を型枠下部から1m以内とし、2段目以降 を1m以内とする。 圧入ホースを取り付ける注入孔は、1段目を型枠下部から1m以内とし、2段目以降 を1m以内とする。 圧入ホースを取り付ける注入孔は、1段目を型枠下部から1m以内とし、2段目以降充填を確認するために必要があれば、適宜追加して設置することとする。 充填を確認するために必要があれば、適宜追加して設置することとする。 充填を確認するために必要があれば、適宜追加して設置することとする。 充填を確認するために必要があれば、適宜追加して設置することとする。 充填を確認するために必要があれば、適宜追加して設置することとする。 充填を確認するために必要があれば、適宜追加して設置することとする。 充填を確認するために必要があれば、適宜追加して設置することとする。 ③③シンウォールグラウトPGの攪拌 シンウォールグラウトPGの攪拌 シンウォールグラウトPGの攪拌 シンウォールグラウトPGの攪拌・・シンウォールグラウトPGは環境温度により練混ぜに使用する水量が異なることから、練混ぜに先立 シンウォールグラウトPGは環境温度により練混ぜに使用する水量が異なることから、練混ぜに先立 シンウォールグラウトPGは環境温度により練混ぜに使用する水量が異なることから、練混ぜに先立 シンウォールグラウトPGは環境温度により練混ぜに使用する水量が異なることから、練混ぜに先立 シンウォールグラウトPGは環境温度により練混ぜに使用する水量が異なることから、練混ぜに先立 シンウォールグラウトPGは環境温度により練混ぜに使用する水量が異なることから、練混ぜに先立 シンウォールグラウトPGは環境温度により練混ぜに使用する水量が異なることから、練混ぜに先立格した水量で配合を決定する。 格した水量で配合を決定する。 格した水量で配合を決定する。 格した水量で配合を決定する。 2.65 2.652.70 2.702.80 2.802.90 2.9030 3020 2010 105525 25(1袋) (1袋)・・練混ぜ水は、有機不純物含まない清水とする。 練混ぜ水は、有機不純物含まない清水とする。 練混ぜ水は、有機不純物含まない清水とする。 練混ぜ水は、有機不純物含まない清水とする。 練混ぜ水は、有機不純物含まない清水とする。 練混ぜ水は、有機不純物含まない清水とする。 練混ぜ水は、有機不純物含まない清水とする。 ・・・・練上がり温度は規定範囲を遵守して施工管理を行う。 なお、練混ぜ直後に規定温度範囲とならない恐 練上がり温度は規定範囲を遵守して施工管理を行う。 なお、練混ぜ直後に規定温度範囲とならない恐 練上がり温度は規定範囲を遵守して施工管理を行う。 なお、練混ぜ直後に規定温度範囲とならない恐 練上がり温度は規定範囲を遵守して施工管理を行う。 なお、練混ぜ直後に規定温度範囲とならない恐 練上がり温度は規定範囲を遵守して施工管理を行う。 なお、練混ぜ直後に規定温度範囲とならない恐 練上がり温度は規定範囲を遵守して施工管理を行う。 なお、練混ぜ直後に規定温度範囲とならない恐 練上がり温度は規定範囲を遵守して施工管理を行う。 なお、練混ぜ直後に規定温度範囲とならない恐れのある暑中や寒中に練混ぜを行う場合には、適切な措置を講じて施工を行う。 れのある暑中や寒中に練混ぜを行う場合には、適切な措置を講じて施工を行う。 れのある暑中や寒中に練混ぜを行う場合には、適切な措置を講じて施工を行う。 れのある暑中や寒中に練混ぜを行う場合には、適切な措置を講じて施工を行う。 れのある暑中や寒中に練混ぜを行う場合には、適切な措置を講じて施工を行う。 れのある暑中や寒中に練混ぜを行う場合には、適切な措置を講じて施工を行う。 れのある暑中や寒中に練混ぜを行う場合には、適切な措置を講じて施工を行う。 練混ぜには、800回転/min以上の高速ミキサを使用した機械練りとする。 ハンドミキサで90秒、グラ 練混ぜには、800回転/min以上の高速ミキサを使用した機械練りとする。 ハンドミキサで90秒、グラ 練混ぜには、800回転/min以上の高速ミキサを使用した機械練りとする。 ハンドミキサで90秒、グラ 練混ぜには、800回転/min以上の高速ミキサを使用した機械練りとする。 ハンドミキサで90秒、グラ 練混ぜには、800回転/min以上の高速ミキサを使用した機械練りとする。 ハンドミキサで90秒、グラ 練混ぜには、800回転/min以上の高速ミキサを使用した機械練りとする。 ハンドミキサで90秒、グラ 練混ぜには、800回転/min以上の高速ミキサを使用した機械練りとする。 ハンドミキサで90秒、グラウト用高速ミキサで180秒程度を目安とし、練り玉等の練残しが無いよう均一に練混ぜる。 ウト用高速ミキサで180秒程度を目安とし、練り玉等の練残しが無いよう均一に練混ぜる。 ウト用高速ミキサで180秒程度を目安とし、練り玉等の練残しが無いよう均一に練混ぜる。 ウト用高速ミキサで180秒程度を目安とし、練り玉等の練残しが無いよう均一に練混ぜる。 ウト用高速ミキサで180秒程度を目安とし、練り玉等の練残しが無いよう均一に練混ぜる。 ウト用高速ミキサで180秒程度を目安とし、練り玉等の練残しが無いよう均一に練混ぜる。 ウト用高速ミキサで180秒程度を目安とし、練り玉等の練残しが無いよう均一に練混ぜる。 ・・・・1回に練混ぜる量は、直ちに使用できる量とする。 1回に練混ぜる量は、直ちに使用できる量とする。 1回に練混ぜる量は、直ちに使用できる量とする。 1回に練混ぜる量は、直ちに使用できる量とする。 1回に練混ぜる量は、直ちに使用できる量とする。 1回に練混ぜる量は、直ちに使用できる量とする。 1回に練混ぜる量は、直ちに使用できる量とする。 ・・ち、試験練りを行う。 その際の水量は、下表の標準配合例を参考とし、コンシステンシー試験にて合 ち、試験練りを行う。 その際の水量は、下表の標準配合例を参考とし、コンシステンシー試験にて合 ち、試験練りを行う。 その際の水量は、下表の標準配合例を参考とし、コンシステンシー試験にて合 ち、試験練りを行う。 その際の水量は、下表の標準配合例を参考とし、コンシステンシー試験にて合 ち、試験練りを行う。 その際の水量は、下表の標準配合例を参考とし、コンシステンシー試験にて合 ち、試験練りを行う。 その際の水量は、下表の標準配合例を参考とし、コンシステンシー試験にて合 ち、試験練りを行う。 その際の水量は、下表の標準配合例を参考とし、コンシステンシー試験にて合ハンドミキサを用いる場合、羽根は円盤状のステンレス製とする。 なお、アルミ製羽根のハンドミキ ハンドミキサを用いる場合、羽根は円盤状のステンレス製とする。 なお、アルミ製羽根のハンドミキ ハンドミキサを用いる場合、羽根は円盤状のステンレス製とする。 なお、アルミ製羽根のハンドミキ ハンドミキサを用いる場合、羽根は円盤状のステンレス製とする。 なお、アルミ製羽根のハンドミキ ハンドミキサを用いる場合、羽根は円盤状のステンレス製とする。 なお、アルミ製羽根のハンドミキ ハンドミキサを用いる場合、羽根は円盤状のステンレス製とする。 なお、アルミ製羽根のハンドミキ ハンドミキサを用いる場合、羽根は円盤状のステンレス製とする。 なお、アルミ製羽根のハンドミキサは、施工後に異常膨張することがあるため、使用禁止とする。 サは、施工後に異常膨張することがあるため、使用禁止とする。 サは、施工後に異常膨張することがあるため、使用禁止とする。 サは、施工後に異常膨張することがあるため、使用禁止とする。 サは、施工後に異常膨張することがあるため、使用禁止とする。 サは、施工後に異常膨張することがあるため、使用禁止とする。 サは、施工後に異常膨張することがあるため、使用禁止とする。 圧入作業は圧入ホースを注入孔に挿入した状態で、空気の巻き込みが起こらないようホースバンドを 圧入作業は圧入ホースを注入孔に挿入した状態で、空気の巻き込みが起こらないようホースバンドを 圧入作業は圧入ホースを注入孔に挿入した状態で、空気の巻き込みが起こらないようホースバンドを 圧入作業は圧入ホースを注入孔に挿入した状態で、空気の巻き込みが起こらないようホースバンドを 圧入作業は圧入ホースを注入孔に挿入した状態で、空気の巻き込みが起こらないようホースバンドを 圧入作業は圧入ホースを注入孔に挿入した状態で、空気の巻き込みが起こらないようホースバンドを 圧入作業は圧入ホースを注入孔に挿入した状態で、空気の巻き込みが起こらないようホースバンドをは1.5m毎以下に設置することを標準とする。 は1.5m毎以下に設置することを標準とする。 は1.5m毎以下に設置することを標準とする。 は1.5m毎以下に設置することを標準とする。 は1.5m毎以下に設置することを標準とする。 は1.5m毎以下に設置することを標準とする。 は1.5m毎以下に設置することを標準とする。 シンウォールグラウトPG シンウォールグラウトPG シンウォールグラウトPG ールグラ シンウォ ウトPG 気温 気温 標準水量 標準水量(kg) (kg) (℃) (℃)3-4 シンウォールグラウトPG工事 3-4 シンウォールグラウトPG工事 3-4 シンウォールグラウトPG工事 3-4 シンウォールグラウトPG工事表3-1 シンウォールグラウトPGの標準配合例 表3-1 シンウォールグラウトPGの標準配合例 表3-1 シンウォールグラウトPGの標準配合例 表3-1 シンウォールグラウトPGの標準配合例 表3-1 シンウォールグラウトPGの標準配合例 表3-1 シンウォールグラウトPGの標準配合例 表3-1 シンウォールグラウトPGの標準配合例⑥⑥量を練混ぜることとし、ホッパー内での練置きは行わない。 やむを得ず、施工中に練置きにより流動 量を練混ぜることとし、ホッパー内での練置きは行わない。 やむを得ず、施工中に練置きにより流動 量を練混ぜることとし、ホッパー内での練置きは行わない。 やむを得ず、施工中に練置きにより流動 量を練混ぜることとし、ホッパー内での練置きは行わない。 やむを得ず、施工中に練置きにより流動 量を練混ぜることとし、ホッパー内での練置きは行わない。 やむを得ず、施工中に練置きにより流動 量を練混ぜることとし、ホッパー内での練置きは行わない。 やむを得ず、施工中に練置きにより流動 量を練混ぜることとし、ホッパー内での練置きは行わない。 やむを得ず、施工中に練置きにより流動④④⑤⑤品質管理試験 品質管理試験・・施し測定結果の合否判定を行うこと。 施し測定結果の合否判定を行うこと。 施し測定結果の合否判定を行うこと。 施し測定結果の合否判定を行うこと。 シンウォールグラウトPGの充填 シンウォールグラウトPGの充填 シンウォールグラウトPGの充填 シンウォールグラウトPGの充填・・練上がったシンウォールグラウトPGはホッパーに移し、グラウトポンプを用いて圧送し、型枠内へ 練上がったシンウォールグラウトPGはホッパーに移し、グラウトポンプを用いて圧送し、型枠内へ 練上がったシンウォールグラウトPGはホッパーに移し、グラウトポンプを用いて圧送し、型枠内へ 練上がったシンウォールグラウトPGはホッパーに移し、グラウトポンプを用いて圧送し、型枠内へ 練上がったシンウォールグラウトPGはホッパーに移し、グラウトポンプを用いて圧送し、型枠内へ 練上がったシンウォールグラウトPGはホッパーに移し、グラウトポンプを用いて圧送し、型枠内へ 練上がったシンウォールグラウトPGはホッパーに移し、グラウトポンプを用いて圧送し、型枠内へ・・圧入高さを変更する場合は、打設したシンウォールグラウトPGが落ち着いてから上部への注入を行 圧入高さを変更する場合は、打設したシンウォールグラウトPGが落ち着いてから上部への注入を行 圧入高さを変更する場合は、打設したシンウォールグラウトPGが落ち着いてから上部への注入を行 圧入高さを変更する場合は、打設したシンウォールグラウトPGが落ち着いてから上部への注入を行 圧入高さを変更する場合は、打設したシンウォールグラウトPGが落ち着いてから上部への注入を行 圧入高さを変更する場合は、打設したシンウォールグラウトPGが落ち着いてから上部への注入を行 圧入高さを変更する場合は、打設したシンウォールグラウトPGが落ち着いてから上部への注入を行い、先に注入したシンウォールグラウトPGが硬化しないうちに再注入する。 い、先に注入したシンウォールグラウトPGが硬化しないうちに再注入する。 い、先に注入したシンウォールグラウトPGが硬化しないうちに再注入する。 い、先に注入したシンウォールグラウトPGが硬化しないうちに再注入する。 い、先に注入したシンウォールグラウトPGが硬化しないうちに再注入する。 い、先に注入したシンウォールグラウトPGが硬化しないうちに再注入する。 い、先に注入したシンウォールグラウトPGが硬化しないうちに再注入する。 ・・充填(注入)する。 充填(注入)する。 充填(注入)は連続して行い、使用するグラウトポンプの圧送能力や注入量を考えて、その都度必要 充填(注入)は連続して行い、使用するグラウトポンプの圧送能力や注入量を考えて、その都度必要 充填(注入)は連続して行い、使用するグラウトポンプの圧送能力や注入量を考えて、その都度必要 充填(注入)は連続して行い、使用するグラウトポンプの圧送能力や注入量を考えて、その都度必要 充填(注入)は連続して行い、使用するグラウトポンプの圧送能力や注入量を考えて、その都度必要 充填(注入)は連続して行い、使用するグラウトポンプの圧送能力や注入量を考えて、その都度必要 充填(注入)は連続して行い、使用するグラウトポンプの圧送能力や注入量を考えて、その都度必要性が失われた場合、加水せずハンドミキサ等にて再攪拌を行う。 性が失われた場合、加水せずハンドミキサ等にて再攪拌を行う。 性が失われた場合、加水せずハンドミキサ等にて再攪拌を行う。 性が失われた場合、加水せずハンドミキサ等にて再攪拌を行う。 性が失われた場合、加水せずハンドミキサ等にて再攪拌を行う。 性が失われた場合、加水せずハンドミキサ等にて再攪拌を行う。 性が失われた場合、加水せずハンドミキサ等にて再攪拌を行う。 ・・注入時に漏れが発生した場合、注入を一時停止して、超速乾性止水用補修材などで漏れを完全に止め 注入時に漏れが発生した場合、注入を一時停止して、超速乾性止水用補修材などで漏れを完全に止め 注入時に漏れが発生した場合、注入を一時停止して、超速乾性止水用補修材などで漏れを完全に止め 注入時に漏れが発生した場合、注入を一時停止して、超速乾性止水用補修材などで漏れを完全に止め 注入時に漏れが発生した場合、注入を一時停止して、超速乾性止水用補修材などで漏れを完全に止め 注入時に漏れが発生した場合、注入を一時停止して、超速乾性止水用補修材などで漏れを完全に止め 注入時に漏れが発生した場合、注入を一時停止して、超速乾性止水用補修材などで漏れを完全に止める。 る。 養生 養生・・・・・・養生期間は、基本的に強度発現時(3日以上)を目安とする。 養生期間は、基本的に強度発現時(3日以上)を目安とする。 養生期間は、基本的に強度発現時(3日以上)を目安とする。 養生期間は、基本的に強度発現時(3日以上)を目安とする。 養生期間は、基本的に強度発現時(3日以上)を目安とする。 養生期間は、基本的に強度発現時(3日以上)を目安とする。 養生期間は、基本的に強度発現時(3日以上)を目安とする。 シンウォールグラウトPGが硬化するまでは振動、衝撃を与えないようにする。 シンウォールグラウトPGが硬化するまでは振動、衝撃を与えないようにする。 シンウォールグラウトPGが硬化するまでは振動、衝撃を与えないようにする。 シンウォールグラウトPGが硬化するまでは振動、衝撃を与えないようにする。 シンウォールグラウトPGが硬化するまでは振動、衝撃を与えないようにする。 シンウォールグラウトPGが硬化するまでは振動、衝撃を与えないようにする。 シンウォールグラウトPGが硬化するまでは振動、衝撃を与えないようにする。 シンウォールグラウトPGの水分が発散しないように、必要に応じて型枠面に散水を行いシートなど シンウォールグラウトPGの水分が発散しないように、必要に応じて型枠面に散水を行いシートなど シンウォールグラウトPGの水分が発散しないように、必要に応じて型枠面に散水を行いシートなど シンウォールグラウトPGの水分が発散しないように、必要に応じて型枠面に散水を行いシートなど シンウォールグラウトPGの水分が発散しないように、必要に応じて型枠面に散水を行いシートなど シンウォールグラウトPGの水分が発散しないように、必要に応じて型枠面に散水を行いシートなど シンウォールグラウトPGの水分が発散しないように、必要に応じて型枠面に散水を行いシートなどで覆い養生を行う。 で覆い養生を行う。 ⑦⑦型枠の脱型・シール撤去 型枠の脱型・シール撤去 型枠の脱型・シール撤去 型枠の脱型・シール撤去・・打設したシンウォールグラウトPGが十分に硬化したことを確認した後、打設用型枠・シール材の撤 打設したシンウォールグラウトPGが十分に硬化したことを確認した後、打設用型枠・シール材の撤 打設したシンウォールグラウトPGが十分に硬化したことを確認した後、打設用型枠・シール材の撤 打設したシンウォールグラウトPGが十分に硬化したことを確認した後、打設用型枠・シール材の撤 打設したシンウォールグラウトPGが十分に硬化したことを確認した後、打設用型枠・シール材の撤 打設したシンウォールグラウトPGが十分に硬化したことを確認した後、打設用型枠・シール材の撤 打設したシンウォールグラウトPGが十分に硬化したことを確認した後、打設用型枠・シール材の撤去を行う。 去を行う。 ・・・・型枠の取外しは表層を傷付けないように行い、打設時に生じたセメントペースト分のバリなどの撤去 型枠の取外しは表層を傷付けないように行い、打設時に生じたセメントペースト分のバリなどの撤去 型枠の取外しは表層を傷付けないように行い、打設時に生じたセメントペースト分のバリなどの撤去 型枠の取外しは表層を傷付けないように行い、打設時に生じたセメントペースト分のバリなどの撤去 型枠の取外しは表層を傷付けないように行い、打設時に生じたセメントペースト分のバリなどの撤去 型枠の取外しは表層を傷付けないように行い、打設時に生じたセメントペースト分のバリなどの撤去 型枠の取外しは表層を傷付けないように行い、打設時に生じたセメントペースト分のバリなどの撤去を行う。 を行う。 シンウォールグラウトPG部と既存コンクリートが隙間なく施工されていることを確認する。 隙間が シンウォールグラウトPG部と既存コンクリートが隙間なく施工されていることを確認する。 隙間が シンウォールグラウトPG部と既存コンクリートが隙間なく施工されていることを確認する。 隙間が シンウォールグラウトPG部と既存コンクリートが隙間なく施工されていることを確認する。 隙間が シンウォールグラウトPG部と既存コンクリートが隙間なく施工されていることを確認する。 隙間が シンウォールグラウトPG部と既存コンクリートが隙間なく施工されていることを確認する。 隙間が シンウォールグラウトPG部と既存コンクリートが隙間なく施工されていることを確認する。 隙間があった場合には、工事監理者と協議の上、その程度により不良部はつり後に再打設を行うなどの処理 あった場合には、工事監理者と協議の上、その程度により不良部はつり後に再打設を行うなどの処理 あった場合には、工事監理者と協議の上、その程度により不良部はつり後に再打設を行うなどの処理 あった場合には、工事監理者と協議の上、その程度により不良部はつり後に再打設を行うなどの処理 あった場合には、工事監理者と協議の上、その程度により不良部はつり後に再打設を行うなどの処理 あった場合には、工事監理者と協議の上、その程度により不良部はつり後に再打設を行うなどの処理 あった場合には、工事監理者と協議の上、その程度により不良部はつり後に再打設を行うなどの処理⑧⑧その他 その他ⅰ) ⅰ) 保管 保管シンウォールグラウトPGは有効期限内に使用する。 シンウォールグラウトPGは有効期限内に使用する。 シンウォールグラウトPGは有効期限内に使用する。 シンウォールグラウトPGは有効期限内に使用する。 シンウォールグラウトPGは有効期限内に使用する。 シンウォールグラウトPGは有効期限内に使用する。 シンウォールグラウトPGは有効期限内に使用する。 ⅱ) ⅱ) 廃棄 廃棄・・・・・・・・シンウォールグラウトPG及び施工後の洗浄水等は、海・河川・下水道等への廃棄はしない。 シンウォールグラウトPG及び施工後の洗浄水等は、海・河川・下水道等への廃棄はしない。 シンウォールグラウトPG及び施工後の洗浄水等は、海・河川・下水道等への廃棄はしない。 シンウォールグラウトPG及び施工後の洗浄水等は、海・河川・下水道等への廃棄はしない。 シンウォールグラウトPG及び施工後の洗浄水等は、海・河川・下水道等への廃棄はしない。 シンウォールグラウトPG及び施工後の洗浄水等は、海・河川・下水道等への廃棄はしない。 シンウォールグラウトPG及び施工後の洗浄水等は、海・河川・下水道等への廃棄はしない。 使用後の残材については産業廃棄物として処分する。 使用後の残材については産業廃棄物として処分する。 使用後の残材については産業廃棄物として処分する。 使用後の残材については産業廃棄物として処分する。 使用後の残材については産業廃棄物として処分する。 使用後の残材については産業廃棄物として処分する。 使用後の残材については産業廃棄物として処分する。 ⅲ) ⅲ) 問い合わせ 問い合わせ本工法で使用するシンウォールグラウトPGの材料に関する不明点がある場合は、太平洋マテリア 本工法で使用するシンウォールグラウトPGの材料に関する不明点がある場合は、太平洋マテリア 本工法で使用するシンウォールグラウトPGの材料に関する不明点がある場合は、太平洋マテリア 本工法で使用するシンウォールグラウトPGの材料に関する不明点がある場合は、太平洋マテリア 本工法で使用するシンウォールグラウトPGの材料に関する不明点がある場合は、太平洋マテリア 本工法で使用するシンウォールグラウトPGの材料に関する不明点がある場合は、太平洋マテリア 本工法で使用するシンウォールグラウトPGの材料に関する不明点がある場合は、太平洋マテリアル㈱に問い合わせ、相談すること。 ル㈱に問い合わせ、相談すること。 ル㈱に問い合わせ、相談すること。 。 ル㈱に問い合わせ、相談することコンシステンシーと練上がり温度が管理値内におさまらない場合、再度水量を調節の上、練混ぜを実 コンシステンシーと練上がり温度が管理値内におさまらない場合、再度水量を調節の上、練混ぜを実 コンシステンシーと練上がり温度が管理値内におさまらない場合、再度水量を調節の上、練混ぜを実 コンシステンシーと練上がり温度が管理値内におさまらない場合、再度水量を調節の上、練混ぜを実 コンシステンシーと練上がり温度が管理値内におさまらない場合、再度水量を調節の上、練混ぜを実 コンシステンシーと練上がり温度が管理値内におさまらない場合、再度水量を調節の上、練混ぜを実 コンシステンシーと練上がり温度が管理値内におさまらない場合、再度水量を調節の上、練混ぜを実を講じる。 を講じる。 保管方法は、雨露がかからず湿気の少ない場所を選び、パレット等を敷き、床面から離した状態と 保管方法は、雨露がかからず湿気の少ない場所を選び、パレット等を敷き、床面から離した状態と 保管方法は、雨露がかからず湿気の少ない場所を選び、パレット等を敷き、床面から離した状態と 保管方法は、雨露がかからず湿気の少ない場所を選び、パレット等を敷き、床面から離した状態と 保管方法は、雨露がかからず湿気の少ない場所を選び、パレット等を敷き、床面から離した状態と 保管方法は、雨露がかからず湿気の少ない場所を選び、パレット等を敷き、床面から離した状態と 保管方法は、雨露がかからず湿気の少ない場所を選び、パレット等を敷き、床面から離した状態としビニールシート等で覆う。 また、一旦開封したものは、その日のうちに使用すること。 しビニールシート等で覆う。 また、一旦開封したものは、その日のうちに使用すること。 しビニールシート等で覆う。 また、一旦開封したものは、その日のうちに使用すること。 しビニールシート等で覆う。 また、一旦開封したものは、その日のうちに使用すること。 しビニールシート等で覆う。 また、一旦開封したものは、その日のうちに使用すること。 しビニールシート等で覆う。 また、一旦開封したものは、その日のうちに使用すること。 しビニールシート等で覆う。 また、一旦開封したものは、その日のうちに使用すること。 ※1 ※1シンウォールグラウトPGの施工に際して実施する品質管理項目を表4-4に示す。 シンウォールグラウトPGの施工に際して実施する品質管理項目を表4-4に示す。 シンウォールグラウトPGの施工に際して実施する品質管理項目を表4-4に示す。 シンウォールグラウトPGの施工に際して実施する品質管理項目を表4-4に示す。 シンウォールグラウトPGの施工に際して実施する品質管理項目を表4-4に示す。 シンウォールグラウトPGの施工に際して実施する品質管理項目を表4-4に示す。 シンウォールグラウトPGの施工に際して実施する品質管理項目を表4-4に示す。 10~35℃ 10~35℃(材齢28日) (材齢28日)50N/㎜2 50N/㎜2――160~250㎜ 160~250㎜管理値 管理値1日/日(打設前) 1日/日(打設前)1回/日(打設前) 1回/日(打設前)1回/日(攪拌前) 1回/日(攪拌前)1回/日 1回/日管理項目 管理項目水温測定 水温測定気温測定 気温測定圧縮強度試験 圧縮強度試験コンシステンシー測定 コンシステンシー測定(テーブルフロー) (テーブルフロー)練上がり温度測定 練上がり温度測定グラウト温度測定 グラウト温度測定頻度 頻度※1 ※1※2 ※2※1 ※1※1 ※1※2 ※2測定は打設前に行い、測定頻度が午前午後毎に1回を原則とする。 よって、1日の打設を午前・午後と 測定は打設前に行い、測定頻度が午前午後毎に1回を原則とする。 よって、1日の打設を午前・午後と 測定は打設前に行い、測定頻度が午前午後毎に1回を原則とする。 よって、1日の打設を午前・午後と 測定は打設前に行い、測定頻度が午前午後毎に1回を原則とする。 よって、1日の打設を午前・午後と 測定は打設前に行い、測定頻度が午前午後毎に1回を原則とする。 よって、1日の打設を午前・午後と 測定は打設前に行い、測定頻度が午前午後毎に1回を原則とする。 よって、1日の打設を午前・午後と 測定は打設前に行い、測定頻度が午前午後毎に1回を原則とする。 よって、1日の打設を午前・午後ともに行う場合、2回/日となる。 もに行う場合、2回/日となる。 もに行う場合、2回/日となる。 もに行う場合、2回/日となる。 供試体の採取は、打設前に3本採取を原則とする。 なお、脱型時期の確認等で3日または7日の材齢分や 供試体の採取は、打設前に3本採取を原則とする。 なお、脱型時期の確認等で3日または7日の材齢分や 供試体の採取は、打設前に3本採取を原則とする。 なお、脱型時期の確認等で3日または7日の材齢分や 供試体の採取は、打設前に3本採取を原則とする。 なお、脱型時期の確認等で3日または7日の材齢分や 供試体の採取は、打設前に3本採取を原則とする。 なお、脱型時期の確認等で3日または7日の材齢分や 供試体の採取は、打設前に3本採取を原則とする。 なお、脱型時期の確認等で3日または7日の材齢分や 供試体の採取は、打設前に3本採取を原則とする。 なお、脱型時期の確認等で3日または7日の材齢分や28日以外の強度確認用材齢分も供試体を採取する場合には、各材齢毎に3本採取とする。 28日以外の強度確認用材齢分も供試体を採取する場合には、各材齢毎に3本採取とする。 28日以外の強度確認用材齢分も供試体を採取する場合には、各材齢毎に3本採取とする。 28日以外の強度確認用材齢分も供試体を採取する場合には、各材齢毎に3本採取とする。 28日以外の強度確認用材齢分も供試体を採取する場合には、各材齢毎に3本採取とする。 28日以外の強度確認用材齢分も供試体を採取する場合には、各材齢毎に3本採取とする。 28日以外の強度確認用材齢分も供試体を採取する場合には、各材齢毎に3本採取とする。 圧縮強度試験方法は、JIS A 1108(圧縮試験方法)による。 圧縮強度試験方法は、JIS A 1108(圧縮試験方法)による。 圧縮強度試験方法は、JIS A 1108(圧縮試験方法)による。 圧縮強度試験方法は、JIS A 1108(圧縮試験方法)による。 圧縮強度試験方法は、JIS A 1108(圧縮試験方法)による。 圧縮強度試験方法は、JIS A 1108(圧縮試験方法)による。 圧縮強度試験方法は、JIS A 1108(圧縮試験方法)による。 ※1 ※1※3 ※3a) a)コンシステンシー試験 コンシステンシー試験・・テーブルフロー試験とする。 テーブルフロー試験とする。 テーブルフロー試験とする。 テーブルフロー試験とする。 ・・日本工業規格JIS R 5201「セメントの物理試験方法」に記載されているフローコーンを使用し、落下 日本工業規格JIS R 5201「セメントの物理試験方法」に記載されているフローコーンを使用し、落下 日本工業規格JIS R 5201「セメントの物理試験方法」に記載されているフローコーンを使用し、落下 日本工業規格JIS R 5201「セメントの物理試験方法」に記載されているフローコーンを使用し、落下 日本工業規格JIS R 5201「セメントの物理試験方法」に記載されているフローコーンを使用し、落下 日本工業規格JIS R 5201「セメントの物理試験方法」に記載されているフローコーンを使用し、落下 日本工業規格JIS R 5201「セメントの物理試験方法」に記載されているフローコーンを使用し、落下運動を与えずにフロー値を測定する。 運動を与えずにフロー値を測定する。 運動を与えずにフロー値を測定する。 運動を与えずにフロー値を測定する。 b) b)圧縮強度試験 圧縮強度試験・・シンウォールグラウトPGの圧縮強度は、ミキサー1台毎の1日の施工分を1ロットとし、実際に打設す シンウォールグラウトPGの圧縮強度は、ミキサー1台毎の1日の施工分を1ロットとし、実際に打設す シンウォールグラウトPGの圧縮強度は、ミキサー1台毎の1日の施工分を1ロットとし、実際に打設す シンウォールグラウトPGの圧縮強度は、ミキサー1台毎の1日の施工分を1ロットとし、実際に打設す シンウォールグラウトPGの圧縮強度は、ミキサー1台毎の1日の施工分を1ロットとし、実際に打設す シンウォールグラウトPGの圧縮強度は、ミキサー1台毎の1日の施工分を1ロットとし、実際に打設す シンウォールグラウトPGの圧縮強度は、ミキサー1台毎の1日の施工分を1ロットとし、実際に打設するシンウォールグラウトPGから採取して供試体を作成する。 るシンウォールグラウトPGから採取して供試体を作成する。 るシンウォールグラウトPGから採取して供試体を作成する。 るシンウォールグラウトPGから採取して供試体を作成する。 るシンウォールグラウトPGから採取して供試体を作成する。 るシンウォールグラウトPGから採取して供試体を作成する。 るシンウォールグラウトPGから採取して供試体を作成する。 ・・供試体は、径50㎜、高さ100㎜の円柱とし、成型後直ちに上面をラップ等で密封し、水分の蒸発を防ぐ 供試体は、径50㎜、高さ100㎜の円柱とし、成型後直ちに上面をラップ等で密封し、水分の蒸発を防ぐ 供試体は、径50㎜、高さ100㎜の円柱とし、成型後直ちに上面をラップ等で密封し、水分の蒸発を防ぐ 供試体は、径50㎜、高さ100㎜の円柱とし、成型後直ちに上面をラップ等で密封し、水分の蒸発を防ぐ 供試体は、径50㎜、高さ100㎜の円柱とし、成型後直ちに上面をラップ等で密封し、水分の蒸発を防ぐ 供試体は、径50㎜、高さ100㎜の円柱とし、成型後直ちに上面をラップ等で密封し、水分の蒸発を防ぐ 供試体は、径50㎜、高さ100㎜の円柱とし、成型後直ちに上面をラップ等で密封し、水分の蒸発を防ぐようにする。 ようにする。 ・・供試体の材齢は28日を標準とし、各ロットの平均値がすべて50N/㎜2以上であることを確認する。 供試体の材齢は28日を標準とし、各ロットの平均値がすべて50N/㎜2以上であることを確認する。 供試体の材齢は28日を標準とし、各ロットの平均値がすべて50N/㎜2以上であることを確認する。 供試体の材齢は28日を標準とし、各ロットの平均値がすべて50N/㎜2以上であることを確認する。 供試体の材齢は28日を標準とし、各ロットの平均値がすべて50N/㎜2以上であることを確認する。 供試体の材齢は28日を標準とし、各ロットの平均値がすべて50N/㎜2以上であることを確認する。 供試体の材齢は28日を標準とし、各ロットの平均値がすべて50N/㎜2以上であることを確認する。 また、現場特有の指定なき限りJASS5で示される標準養生とする。 また、現場特有の指定なき限りJASS5で示される標準養生とする。 また、現場特有の指定なき限りJASS5で示される標準養生とする。 また、現場特有の指定なき限りJASS5で示される標準養生とする。 また、現場特有の指定なき限りJASS5で示される標準養生とする。 また、現場特有の指定なき限りJASS5で示される標準養生とする。 また、現場特有の指定なき限りJASS5で示される標準養生とする。 ・・養生温度が20℃以下となると強度発現が遅れる傾向にあるため、材齢28日以上の供試体の圧縮強度で 養生温度が20℃以下となると強度発現が遅れる傾向にあるため、材齢28日以上の供試体の圧縮強度で 養生温度が20℃以下となると強度発現が遅れる傾向にあるため、材齢28日以上の供試体の圧縮強度で 養生温度が20℃以下となると強度発現が遅れる傾向にあるため、材齢28日以上の供試体の圧縮強度で 養生温度が20℃以下となると強度発現が遅れる傾向にあるため、材齢28日以上の供試体の圧縮強度で 養生温度が20℃以下となると強度発現が遅れる傾向にあるため、材齢28日以上の供試体の圧縮強度で 養生温度が20℃以下となると強度発現が遅れる傾向にあるため、材齢28日以上の供試体の圧縮強度で管理しても良い。 この場合、工程計画に留意すること。 管理しても良い。 この場合、工程計画に留意すること。 管理しても良い。 この場合、工程計画に留意すること。 管理しても良い。 この場合、工程計画に留意すること。 管理しても良い。 この場合、工程計画に留意すること。 管理しても良い。 この場合、工程計画に留意すること。 管理しても良い。 この場合、工程計画に留意すること。 c) c)品質管理事項 品質管理事項下記内容を記録して残すものとする。 下記内容を記録して残すものとする。 下記内容を記録して残すものとする。 下記内容を記録して残すものとする。 試験年月日 試験年月日 ①①②②③③水温 水温④④練混ぜ時間,練上がり温度 練混ぜ時間,練上がり温度 練混ぜ時間,練上がり温度 練混ぜ時間,練上がり温度⑤⑤テーブルフロー値 テーブルフロー値⑥⑥圧縮強度試験結果 圧縮強度試験結果型枠の材料・組立て・取外しにおける品質管理は、特記の無い限りJASS 5に準拠する。 型枠の材料・組立て・取外しにおける品質管理は、特記の無い限りJASS 5に準拠する。 型枠の材料・組立て・取外しにおける品質管理は、特記の無い限りJASS 5に準拠する。 型枠の材料・組立て・取外しにおける品質管理は、特記の無い限りJASS 5に準拠する。 型枠の材料・組立て・取外しにおける品質管理は、特記の無い限りJASS 5に準拠する。 型枠の材料・組立て・取外しにおける品質管理は、特記の無い限りJASS 5に準拠する。 型枠の材料・組立て・取外しにおける品質管理は、特記の無い限りJASS 5に準拠する。 施工時気温・グラウト(材料)温度 施工時気温・グラウト(材料)温度 施工時気温・グラウト(材料)温度 施工時気温・グラウト(材料)温度※3 ※3 原則として、設計基準強度を材齢28日で確認する。 ただし、下記 b)で示す施工条件による影響を受 原則として、設計基準強度を材齢28日で確認する。 ただし、下記 b)で示す施工条件による影響を受 原則として、設計基準強度を材齢28日で確認する。 ただし、下記 b)で示す施工条件による影響を受 原則として、設計基準強度を材齢28日で確認する。 ただし、下記 b)で示す施工条件による影響を受 原則として、設計基準強度を材齢28日で確認する。 ただし、下記 b)で示す施工条件による影響を受 原則として、設計基準強度を材齢28日で確認する。 ただし、下記 b)で示す施工条件による影響を受 原則として、設計基準強度を材齢28日で確認する。 ただし、下記 b)で示す施工条件による影響を受ける場合などでは、材齢28日を超え91日以内での試験としてもよい。 ける場合などでは、材齢28日を超え91日以内での試験としてもよい。 ける場合などでは、材齢28日を超え91日以内での試験としてもよい。 ける場合などでは、材齢28日を超え91日以内での試験としてもよい。 ける場合などでは、材齢28日を超え91日以内での試験としてもよい。 ける場合などでは、材齢28日を超え91日以内での試験としてもよい。 ける場合などでは、材齢28日を超え91日以内での試験としてもよい。 4-1 シンウォールグラウトPG工事の品質管理 4-1 シンウォールグラウトPG工事の品質管理 4-1 シンウォールグラウトPG工事の品質管理 4-1 シンウォールグラウトPG工事の品質管理 4-1 シンウォールグラウトPG工事の品質管理 4-1 シンウォールグラウトPG工事の品質管理 4-1 シンウォールグラウトPG工事の品質管理4-2 型枠工事の品質管理 4-2 型枠工事の品質管理 4-2 型枠工事の品質管理 型枠工事の 4-2 品質管理表4-1 シンウォールグラウトPGの品質管理項目 表4-1 シンウォールグラウトPGの品質管理項目 表4-1 シンウォールグラウトPGの品質管理項目 表4-1 シンウォールグラウトPGの品質管理項目 表4-1 シンウォールグラウトPGの品質管理項目 表4-1 シンウォールグラウトPGの品質管理項目 表4-1 シンウォールグラウトPGの品質管理項目表1-1 シンウォール耐震工法に関連する施工範囲 表1-1 シンウォール耐震工法に関連する施工範囲 表1-1 シンウォール耐震工法に関連する施工範囲 表1-1 シンウォール耐震工法に関連する施工範囲 表1-1 シンウォール耐震工法に関連する施工範囲 表1-1 シンウォール耐震工法に関連する施工範囲 表1-1 シンウォール耐震工法に関連する施工範囲設計図書確認・現地調査 設計図書確認・現地調査 設計図書確認・現地調査 設計図書確認・現地調査施工計画作成 施工計画作成準備工事 準備工事既存仕上げ撤去 既存仕上げ撤去NG NGアンカー工事 アンカー工事鉄筋工事 鉄筋工事下地処理 下地処理充填用型枠の設置 充填用型枠の設置①①②②③③④④シンウォール シンウォールグラウトPG工事 グラウトPG工事断面補修・ひび割れ補修 断面補修・ひび割れ補修 断面補修・ひび割れ補修 断面補修・ひび割れ補修OK OKシンウォールグラウトPGの充填 シンウォールグラウトPGの充填 シンウォールグラウトPGの充填 シンウォールグラウトPGの充填養生 養生仕上げ工事 仕上げ工事型枠の脱型・シール撤去 型枠の脱型・シール撤去 型枠の脱型・シール撤去 型枠の脱型・シール撤去⑤⑤⑥⑥⑦⑦コンステンシー試験・練上がり温度測定 コンステンシー試験・練上がり温度測定 コンステンシー試験・練上がり温度測定 コンステンシー試験・練上がり温度測定シンウォールグラウトPGの攪拌 シンウォールグラウトPGの攪拌 シンウォールグラウトPGの攪拌 シンウォールグラウトPGの攪拌品質管理試験 品質管理試験 水量を調整の上、 水量を調整の上、 再度試験練りを実施 再度試験練りを実施⑤⑤使用材料とメーカー 使用材料とメーカー①①適用範囲 適用範囲⑨⑨記録事項 記録事項④④目標品質 目標品質⑦⑦品質検査 品質検査 ⑧⑧工程表 工程表②②工事概要 工事概要 ③③施工管理項目と役割分担 施工管理項目と役割分担 施工管理項目と役割分担 施工管理項目と役割分担⑥⑥仮設計画・安全衛生管理ほか 仮設計画・安全衛生管理ほか 仮設計画・安全衛生管理ほか 仮設計画・安全衛生管理ほか①①②②③③④④⑤⑤⑥⑥⑦⑦既存建物の設計図書との照合(埋設配管等の現況確認) 既存建物の設計図書との照合(埋設配管等の現況確認) 既存建物の設計図書との照合(埋設配管等の現況確認) 既存建物の設計図書との照合(埋設配管等の現況確認) 既存建物の設計図書との照合(埋設配管等の現況確認) 既存建物の設計図書との照合(埋設配管等の現況確認) 既存建物の設計図書との照合(埋設配管等の現況確認)作業可能時間、曜日、時期の確認 作業可能時間、曜日、時期の確認 作業可能時間、曜日、時期の確認 作業可能時間、曜日、時期の確認施工時の周辺環境への配慮 施工時の周辺環境への配慮 施工時の周辺環境への配慮 施工時の周辺環境への配慮施工時の安全管理体制(安全衛生管理) 施工時の安全管理体制(安全衛生管理) 施工時の安全管理体制(安全衛生管理) 施工時の安全管理体制(安全衛生管理)施工時に同時作業となる可能性のある建物使用者の業務 施工時に同時作業となる可能性のある建物使用者の業務 施工時に同時作業となる可能性のある建物使用者の業務 施工時に同時作業となる可能性のある建物使用者の業務 施工時に同時作業となる可能性のある建物使用者の業務 施工時に同時作業となる可能性のある建物使用者の業務 施工時に同時作業となる可能性のある建物使用者の業務養生時で閉鎖可能な範囲の確認 養生時で閉鎖可能な範囲の確認 養生時で閉鎖可能な範囲の確認 養生時で閉鎖可能な範囲の確認3-1 設計図書確認・現地調査 3-1 設計図書確認・現地調査 3-1 設計図書確認・現地調査 3-1 設計図書確認・現地調査3-2 施工計画書作成 3-2 施工計画書作成 3-2 施工計画書作成 3-2 施工計画書作成施工管理者は、事前調査の結果にもとづき、施工条件及び関連する問題等を把握したうえで、施工計画を 施工管理者は、事前調査の結果にもとづき、施工条件及び関連する問題等を把握したうえで、施工計画を 施工管理者は、事前調査の結果にもとづき、施工条件及び関連する問題等を把握したうえで、施工計画を 施工管理者は、事前調査の結果にもとづき、施工条件及び関連する問題等を把握したうえで、施工計画を 施工管理者は、事前調査の結果にもとづき、施工条件及び関連する問題等を把握したうえで、施工計画を 施工管理者は、事前調査の結果にもとづき、施工条件及び関連する問題等を把握したうえで、施工計画を 施工管理者は、事前調査の結果にもとづき、施工条件及び関連する問題等を把握したうえで、施工計画を立案する。 また、受注した施工内容と目標品質を明記することを原則とし、下記事項を記載して施工計画 立案する。 また、受注した施工内容と目標品質を明記することを原則とし、下記事項を記載して施工計画 立案する。 また、受注した施工内容と目標品質を明記することを原則とし、下記事項を記載して施工計画 立案する。 また、受注した施工内容と目標品質を明記することを原則とし、下記事項を記載して施工計画 立案する。 また、受注した施工内容と目標品質を明記することを原則とし、下記事項を記載して施工計画 立案する。 また、受注した施工内容と目標品質を明記することを原則とし、下記事項を記載して施工計画 立案する。 また、受注した施工内容と目標品質を明記することを原則とし、下記事項を記載して施工計画本工事の着手に先立ち、下記の事項を調査し、施工上の問題を把握すること。 本工事の着手に先立ち、下記の事項を調査し、施工上の問題を把握すること。 本工事の着手に先立ち、下記の事項を調査し、施工上の問題を把握すること。 本工事の着手に先立ち、下記の事項を調査し、施工上の問題を把握すること。 本工事の着手に先立ち、下記の事項を調査し、施工上の問題を把握すること。 本工事の着手に先立ち、下記の事項を調査し、施工上の問題を把握すること。 本工事の着手に先立ち、下記の事項を調査し、施工上の問題を把握すること。 既存壁面には、打継ぎ面の10~15%程度を目安として目荒しを行う。 既存壁面には、打継ぎ面の10~15%程度を目安として目荒しを行う。 既存壁面には、打継ぎ面の10~15%程度を目安として目荒しを行う。 既存壁面には、打継ぎ面の10~15%程度を目安として目荒しを行う。 既存壁面には、打継ぎ面の10~15%程度を目安として目荒しを行う。 既存壁面には、打継ぎ面の10~15%程度を目安として目荒しを行う。 既存壁面には、打継ぎ面の10~15%程度を目安として目荒しを行う。 c) c)d) d)増設部分に接する既存コンクリートの表面の斫りくずや粉末などはワイヤブラシ又は水洗いにより完 増設部分に接する既存コンクリートの表面の斫りくずや粉末などはワイヤブラシ又は水洗いにより完 増設部分に接する既存コンクリートの表面の斫りくずや粉末などはワイヤブラシ又は水洗いにより完 増設部分に接する既存コンクリートの表面の斫りくずや粉末などはワイヤブラシ又は水洗いにより完 増設部分に接する既存コンクリートの表面の斫りくずや粉末などはワイヤブラシ又は水洗いにより完 増設部分に接する既存コンクリートの表面の斫りくずや粉末などはワイヤブラシ又は水洗いにより完 増設部分に接する既存コンクリートの表面の斫りくずや粉末などはワイヤブラシ又は水洗いにより完全に除去する。 全に除去する。 既存躯体コンクリートにひび割れやじゃんか、空隙、はく離及び剥落等の欠損部がある場合や、鉄筋 既存躯体コンクリートにひび割れやじゃんか、空隙、はく離及び剥落等の欠損部がある場合や、鉄筋 既存躯体コンクリートにひび割れやじゃんか、空隙、はく離及び剥落等の欠損部がある場合や、鉄筋 既存躯体コンクリートにひび割れやじゃんか、空隙、はく離及び剥落等の欠損部がある場合や、鉄筋 既存躯体コンクリートにひび割れやじゃんか、空隙、はく離及び剥落等の欠損部がある場合や、鉄筋 既存躯体コンクリートにひび割れやじゃんか、空隙、はく離及び剥落等の欠損部がある場合や、鉄筋 既存躯体コンクリートにひび割れやじゃんか、空隙、はく離及び剥落等の欠損部がある場合や、鉄筋設置位置に、ジャンカ等のコンクリート不良部がないことを特に十分調査し、不良部がある場合は十 設置位置に、ジャンカ等のコンクリート不良部がないことを特に十分調査し、不良部がある場合は十 設置位置に、ジャンカ等のコンクリート不良部がないことを特に十分調査し、不良部がある場合は十 設置位置に、ジャンカ等のコンクリート不良部がないことを特に十分調査し、不良部がある場合は十 設置位置に、ジャンカ等のコンクリート不良部がないことを特に十分調査し、不良部がある場合は十 設置位置に、ジャンカ等のコンクリート不良部がないことを特に十分調査し、不良部がある場合は十 設置位置に、ジャンカ等のコンクリート不良部がないことを特に十分調査し、不良部がある場合は十目荒しは、電動ピック等を用いて、平均深さで2~5㎜(最大5~7㎜)程度の凹面を設ける。 目荒しは、電動ピック等を用いて、平均深さで2~5㎜(最大5~7㎜)程度の凹面を設ける。 目荒しは、電動ピック等を用いて、平均深さで2~5㎜(最大5~7㎜)程度の凹面を設ける。 目荒しは、電動ピック等を用いて、平均深さで2~5㎜(最大5~7㎜)程度の凹面を設ける。 目荒しは、電動ピック等を用いて、平均深さで2~5㎜(最大5~7㎜)程度の凹面を設ける。 目荒しは、電動ピック等を用いて、平均深さで2~5㎜(最大5~7㎜)程度の凹面を設ける。 目荒しは、電動ピック等を用いて、平均深さで2~5㎜(最大5~7㎜)程度の凹面を設ける。 なお、上記の施工計画書に従い確認・検査等を実施した結果に基づき、本工法の施工報告書を作成し、工 なお、上記の施工計画書に従い確認・検査等を実施した結果に基づき、本工法の施工報告書を作成し、工 なお、上記の施工計画書に従い確認・検査等を実施した結果に基づき、本工法の施工報告書を作成し、工 なお、上記の施工計画書に従い確認・検査等を実施した結果に基づき、本工法の施工報告書を作成し、工 なお、上記の施工計画書に従い確認・検査等を実施した結果に基づき、本工法の施工報告書を作成し、工 なお、上記の施工計画書に従い確認・検査等を実施した結果に基づき、本工法の施工報告書を作成し、工 なお、上記の施工計画書に従い確認・検査等を実施した結果に基づき、本工法の施工報告書を作成し、工事監理者の承認を得なければならない。 事監理者の承認を得なければならない。 事監理者の承認を得なければならない。 事監理者の承認を得なければならない。 行う。 目荒しについては、「RC耐震改修設計指針」及び「監理指針」に準じる。 行う。 目荒しについては、「RC耐震改修設計指針」及び「監理指針」に準じる。 行う。 目荒しについては、「RC耐震改修設計指針」及び「監理指針」に準じる。 行う。 目荒しについては、「RC耐震改修設計指針」及び「監理指針」に準じる。 行う。 目荒しについては、「RC耐震改修設計指針」及び「監理指針」に準じる。 行う。 目荒しについては、「RC耐震改修設計指針」及び「監理指針」に準じる。 行う。 目荒しについては、「RC耐震改修設計指針」及び「監理指針」に準じる。 資機材の搬入経路、搬入方法、揚重方法 資機材の搬入経路、搬入方法、揚重方法 資機材の搬入経路、搬入方法、揚重方法 資機材の搬入経路、搬入方法、揚重方法書を作成する。 施工計画書は、工事監理者の承認を得なければならない。 書を作成する。 施工計画書は、工事監理者の承認を得なければならない。 書を作成する。 施工計画書は、工事監理者の承認を得なければならない。 書を作成する。 施工計画書は、工事監理者の承認を得なければならない。 書を作成する。 施工計画書は、工事監理者の承認を得なければならない。 書を作成する。 施工計画書は、工事監理者の承認を得なければならない。 書を作成する。 施工計画書は、工事監理者の承認を得なければならない。 が腐食している場合は適切な方法で補修を行う。 が腐食している場合は適切な方法で補修を行う。 が腐食している場合は適切な方法で補修を行う。 が腐食している場合は適切な方法で補修を行う。 が腐食している場合は適切な方法で補修を行う。 が腐食している場合は適切な方法で補修を行う。 が腐食している場合は適切な方法で補修を行う。 分な強度を有する断面補修材で補修する。 分な強度を有する断面補修材で補修する。 分な強度を有する断面補修材で補修する。 る。 分な強度を有する断面補修材で補修す施工フロー 施工フロー本施工標準仕様書 本施工標準仕様書シンウォールグラウトPGの充填及び養生 シンウォールグラウトPGの充填及び養生 シンウォールグラウトPGの充填及び養生 シンウォールグラウトPGの充填及び養生シンウォールグラウトPGの品質管理試験 シンウォールグラウトPGの品質管理試験 シンウォールグラウトPGの品質管理試験 シンウォールグラウトPGの品質管理試験シンウォールグラウトPGの攪拌 シンウォールグラウトPGの攪拌 シンウォールグラウトPGの攪拌 シンウォールグラウトPGの攪拌型枠工(シンウォールグラウトPG充填用型枠) 型枠工(シンウォールグラウトPG充填用型枠) 型枠工(シンウォールグラウトPG充填用型枠) 型枠工(シンウォールグラウトPG充填用型枠) 型枠工(シンウォールグラウトPG充填用型枠) 型枠工(シンウォールグラウトPG充填用型枠) 型枠工(シンウォールグラウトPG充填用型枠)清掃・下地処理 清掃・下地処理撤去工(モルタル撤去・目荒し) 撤去工(モルタル撤去・目荒し) 撤去工(モルタル撤去・目荒し) 撤去工(モルタル撤去・目荒し)断面補修・ひび割れ補修 断面補修・ひび割れ補修 断面補修・ひび割れ補修 断面補修・ひび割れ補修施 工 施 工〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇----工 種 工 種設計基準強度 Fg = ( )N/mm 設計基準強度 Fg = ( )N/mm 設計基準強度 Fg = ( )N/mm 設計基準強度 Fg = ( )N/mm 設計基準強度 Fg = ( )N/mm 設計基準強度 Fg = ( )N/mm 設計基準強度 Fg = ( )N/mm 22縮 尺 縮 尺図面名称 図面名称図面番号 図面番号工事年度 工事年度名 称 名 称登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地資格者氏名 資格者氏名有限会社 有限会社CaSa plus CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3 沖縄県宜野湾市上原1-10-3 沖縄県宜野湾市上原1-10-3 県宜野湾市 原 -10 沖縄 上 1 -3A3: A3: A1: A1:工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関設 計 設 計 製 図 製 図検 印 検 印摘 要 摘 要事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号知名 政春 知名 政春一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号シンウォールグラウトPG施工 施工標準仕様書 シンウォールグラウトPG施工 施工標準仕様書 シンウォールグラウトPG施工 施工標準仕様書 シンウォールグラウトPG施工 施工標準仕様書 シンウォールグラウトPG施工 施工標準仕様書 シンウォールグラウトPG施工 施工標準仕様書 シンウォールグラウトPG施工 施工標準仕様書S=1:100 S=1:100 S=1:200 S=1:200設 計 者設 計 者管理建築士 管理建築士 49 49 49 49S-05 S-05名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課令和8年度 令和8年度シンウォールグラウトPG(同等以上)施工 施工標準仕様書 シンウォールグラウトPG(同等以上)施工 施工標準仕様書 シンウォールグラウトPG(同等以上)施工 施工標準仕様書 シンウォールグラウトPG(同等以上)施工 施工標準仕様書 シンウォールグラウトPG(同等以上)施工 施工標準仕様書 シンウォールグラウトPG(同等以上)施工 施工標準仕様書 シンウォールグラウトPG(同等以上)施工 施工標準仕様書稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)名護市字 我部祖河 地内 名護市字 我部祖河 地内 名護市字 我部祖河 地内 名護市字 我部祖河 地内名護市教育委員会 教育施設課 名護市教育委員会 教育施設課 名護市教育委員会 教育施設課 名 課 護市教育委員会 教育施設 縮 尺 縮 尺図面名称 図面名称図面番号 図面番号工事年度 工事年度名 称 名 称登録番号 登録番号所 在 地 所 在 地資格者氏名 資格者氏名有限会社 有限会社CaSa plus CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3 沖縄県宜野湾市上原1-10-3 沖縄県宜野湾市上原1-10-3 県宜野湾市 原 -10 沖縄 上 1 -3A3: A3: A1: A1:工事名称 工事名称工事場所 工事場所発注機関 発注機関管理建築士 管理建築士 設 計 設 計 製 図 製 図検 印 検 印摘 要 摘 要事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号 事務所登録 第153-2941号知名 政春 知名 政春一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号S-06 S-06S=1:50 S=1:50 S=1:100 S=1:100補強図 基礎伏図 補強図 基礎伏図FG3 FG3FG2 FGFG1FG1FG1FG1FG3 FG3FG3 FG3 FG3 FG3FG3FG3 FG3FG3FG3 FG3FG3FG3 FG3FG3FG6FG6FG6FG2FG1FG4W12W1W12W15AF1 F1 F1 F1 F1 F1F2 F2F1 F1 F1 F1 F1 F1F2F31C1 1C1 1C1 1C1 1C1 1C1 1C1 1C11C1 1C1 1C1 1C1 1C1 1C1 1C1UPFG5X2X1 X1Y1 Y2 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y7△柱芯▽柱芯△柱芯( 見下げ図)土間コンクリートNW15NW15補強凡例 補強凡例新設腰壁( NW15) を示す既存開口閉塞を示す撤去CB壁を示す鉄筋コンクリート 断面を示す。 コ リ 断面 示コンクリート ブロック壁( CB15) を示す。 コンクリート ブロック壁( CB15) を示す。 コンクリート ブロック壁( CB15) を示す。 コンクリート ブロック壁( CB15) を示す。 コンクリート ブロック壁( CB15) を示す。 コンクリート ブロック壁( CB15) を示す。 コンクリート ブロック壁( CB15) を示す。 ・ 特記なきRC壁は W15とする。 基礎伏図設 計 者150 5, 2203, 8005, 370 5, 360 5, 360 5, 360 5, 360 4, 00030, 8101, 500 2, 5754, 3001, 800 2, 0003, 000 2, 360750 4, 130 7501, 2005, 6308, 0002, 030耐震診断 耐震 断対象外建物 対象外建物令和8年度 令和8年度 稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号名護市教育施設課知名 政春 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内令和8年度補強図 1階柱壁・2階梁伏図 補強図 1階柱壁・2階梁伏図 補強図 1階柱壁・2階梁伏図 1階柱壁・2 梁 補強図 階 伏図S=1:50 S=1:50 S=1:100 S=1:100( 見上げ図)EXP. JEXP. J2G3 2 32G2 G2B1 2B12G12G12G12G12G12G3 2 3 2G3 2 32G3 2 3 2G3 2G32G3 2G32G3 2G32G3 2G32G3 2 32G3 2 32G3 2G32G3 2G32CG22CG1 G2CG1 G2CG1 G2CG1 G2CG1 G2CG2 2G2 G2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B1 2B12B1 2B12B2 2B2△柱芯▽柱芯 ▽柱芯△柱芯 △柱芯W20W12W12WW15A2S1 2S12S1 2S1 2S1 2S12S1 2S1 2S1 2S12S1 2S12S1 2S12S1 2S1 2S1 2S12S1 2S12S3 2S3 2S3 2S3 2S3 2S3 2S3 2S3 2S3 2S3 2S3 2S32S2 2S2 2S2 2S2 2S2 2S2 2S2 2S2 2S2 2S2 2S2 2S22S4 2S42S4 2S41C1 1C1 1C1 1C 1C1 1C1 1C1 1C1 1C1 1 1C1 C 1C1 1C11C1 1C1 1C11 1C1 C 1C1 1C1 C 1C1UPY11 Y2 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y7 Y7X2X1 X1 1階柱壁・ 2階梁伏図補強凡例 補強凡例撤去CB壁を示す50375150 5, 2202, 900 8, 000 1, 400 8005, 370 5, 360 5, 360 5, 360 5, 360 4, 00030, 8105, 370 5, 360 5, 360 5, 360 5, 360 4, 000680 4, 000 6802, 5754, 3002, 0303, 000 2, 3601, 350 4, 620耐震診断 診対象外建物 対 建物鉄筋コンクリート 断面を示す。 コンクリート ブロック壁( CB15) を示す。 コンクリート ブロック壁( CB15) を示す。 コンクリート ブロック壁( CB15) を示す。 コンクリート ブロック壁( CB15) を示す。 コンクリート ブロック壁( CB15) を示す。 コンクリート ブロック壁( CB15) を示す。 コンクリート ブロック壁( CB15) を示す。 ・ 特記なきRC壁は W15とする。 特 C 1 S-07稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内令和8年度名護市教育委員会 教育施設課 名護市教育委員会 教育施設課 名護市教育委員会 教育施設課 護 育施 課 名 市教育委員会 教 設補強図 2階柱壁・R階梁伏図 補強図 2階柱壁・R階梁伏図 補強図 2階柱壁・R階梁伏図 2階柱壁・R 梁 補強図 階 伏図S=1:100 S=1:100 S=1:50 S=1:50( 見上げ図) 2階柱壁・ R階梁伏図EXP. JEXP. JRG3 RG3RG2RB1 RB1RG1RG1RG1RG1RG1RG3 RG3RG3 RG3 RG3 RG3RG3RG3 RG3RG3RG3 RG3RG3RG3 RG3RG3RCG2RCG1RCG1RCG1RCG1RCG1RCG2 RG2RB1 RB1 RB1 RB1 RB1 RB1 RB1 RB1 RB1 RB1△柱芯▽柱芯 ▽柱芯△柱芯 △柱芯W12W12WRS1 RS1RS1 RS1 RS1 RS1RS1 RS1 RS1 RS1RS1 RS1RS1 RS1RS1 RS1 RS1 RS1RS1 RS1RS3 RS3 RS3 RS3 RS3 RS3 RS3 RS3 RS3 RS3 RS3 RS3RS2 RS2 RS2 RS2 RS2 RS2 RS2 RS2 RS2 RS2 RS2 RS2RS1 RS1RS1 RS12C1 2C1 2C1 2C1 2C1 2C1 2C12C1 2C1 2C1 2C1 2C1 2C1 2C1Y1 Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y5 Y6 Y6 Y7 Y7X2X1 X1補強凡例 補強凡例撤去CB壁を示す鉄筋コンクリート 断面を示す。 コンクリート ブロック壁( CB15) を示す。 コンクリート ブロック壁( CB15) を示す。 コンクリート ブロック壁( CB15) を示す。 コンクリート ブロック壁( CB15) を示す。 コンクリート ブロック壁( CB15) を示す。 コンクリート ブロック壁( CB15) を示す。 コンクリート ブロック壁( CB15) を示す。 ・ 特記なきRC壁は W15とする。 特 C 11, 000 1, 0001, 5256759436759436060150 5, 2202, 900 8, 000 1, 400 8005, 370 5, 360 5, 360 5, 360 5, 360 4, 00030, 8105, 370 5, 360 5, 360 5, 360 5, 360 4, 000680 4, 000 6804, 3001, 000860 4, 500 1, 500 3, 860 4, 085 1, 125耐震診断 耐震診断対象外建物 対象外建物S-08撤去済撤去済撤去済稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3A3: A1:工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内令和8年度名護市教育委員会 教育施設課 名護市教育委員会 教育施設課 名護市教育委員会 教育施設課 護 育施 課 名 市教育委員会 教 設補強図 軸組図(1) 補強図 軸組図(1)S=1:150 S=1:150 S=1:75 S=1:75・ 特記なき壁は W15を示す。 ・ 斜線部分は CB15を示す。 補強凡例 補強凡例新設腰壁( NW15) を示す既存開口閉塞を示す撤去CB壁を示すEXP. JEXP. JRG3 RG3 RG3 RG3 RG32G3 2G3 2G3 2G3 2G3 2G3FG3 FG3 FG3 FG3 FG3 FG3RG3 RG3 RG3 RG3 RG3 RG32G3 2G3 2G3 2G3 2G3 2G3FG3 FG3 FG3 FG3 FG3 FG3W20F1 F1 F1 F1 F1 F1 F2F1 F1 F1 F1 F1 F1 F2▽RSL+80▽2SL▽GL▽RSL▽2SL▽GLY1 Y Y2 Y2 Y3 Y Y4 Y4 Y5 Y5 Y6 Y Y7 Y7Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6 Y77▽1SL▽1SL X1通り軸組図 X2通り軸組図NW15NW151, 200 1, 963 , 9 1, 687 ,8, 4804, 300 4, 1801, 300650 6 0 3, 530 3, 5 0 650 650600 7008, 4004, 300 4, 1001, 3006500 3, 450 5 650 650600 7001, 230 1, 230 2, 220 2, 220 80 80 375 375 2, 100 2, 0 4002500 3, 000 3, 000 400375 375 2, 100 2, 0 400 4002500 3, 000 3, 000 400 180 2, 870 480 480250 250 3, 000 3, 000 400 4001, 450 1, 450 1, 800 1, 0 400 780 8 2, 370 380 3 0780 8 2, 370 380 3 0375 375 2, 100 2, 0 400375 375 2, 100 2, 0 400 400780 8 2, 370 380 3 0780 780 2, 370 2, 370 380 3 0250 250 3, 000 3, 000 400 400500 2, 050 2, 50 1, 430 1 30375 3 2, 250 2, 250 350 3501, 050 5 2, 250 2, 250 350 3501, 230 1, 30 2, 220 2, 2 01, 230 1, 30 2, 220 2, 2 01, 530 1, 530 1, 870 8 50 50375 3 2, 250 2, 250 350 3501, 150 5 2, 150 2, 150 350 350325 3256000475 475 1, 900 9 350 3503, 650 3, 650 3, 530 3, 5 0375 3 2, 250 2, 250 350 350880 88 2, 370 200880 88 2, 370 200880 88 2, 370 200880 88 2, 370 2005, 370 5, 360 5, 360 5, 360 5, 360 4, 00030, 810450 5 4, 770 450 4, 910 450 4, 910 9 450 4, 910 9 450 4, 760 450 3, 850 5 450450 5 2, 120 530 2, 120 450 730 4, 180 450 2, 790 2, 120 450 2, 120 670 2, 120 , 1 450 2, 120 2, 640 450 3, 850 5 450655 4, 705 4, 495 4155 205 1, 840 805 0 2, 060 83 4, 745 83 4, 655 , 6 1055, 370 5, 360 5, 360 5, 360 5, 360 4, 00030, 8104, 910 4, 910 9 450 5 4, 760 4502, 120 2, 120 670 670 2, 120 2, 120 450 450 3, 850 5 450450 5 4, 770 450 450 4, 910 9 450 3, 850 5 4501, 900 1, 00 850 2, 160 1 1, 900 0 740 2, 270 655 1, 900 535 2, 270 1, 900 9 740 2, 270 2, 270 485 1, 900 105450 450 2, 650 2, 650 2, 120 2, 20 450 4 0 450 450 3, 010 3, 010 1, 900 1, 900 450 45 2, 790 2, 790 2, 120 2, 120 450 2, 120 620 1, 000 1 0001, 020 06050603, 400 3, 00250 4, 050150 153, 400 3, 400250 4, 0501, 813 150 150 3, 500 5耐震診断 耐震診断対象外建物 外耐震診断 耐震 断対象外建物 対 建物250 250 3, 000 3, 000 400 4002, 5002, 270 2, 270 2, 270 2, 2704, 705 4, 745 4, 6551, 1004, 4951, 1501, 305S-09 S-09280280280280495 495495 495495 495495 495280395395280395280稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内令和8年度名護市教育委員会 教育施設課補強図 軸組図(2) 補強図 軸組図(2)S-10 S-10S=1:150 S=1:150 S=1:75 S=1:75 A1: A3:・ 特記なき壁は W15を示す。 ・ 斜線部分は CB15を示す。 FG22G2 2CG2RG2 RCG2FG12G1 2CG1RG1 RCG1FG12G1 2CG1RG1 RCG1FG6 FG12G1 2CG1RG1 RCG1FG6W12W12 W12W12F1 F1 F1 F1F1 F1F3F1 F1F31C1 1C12C1 2C11C1 1C12C1 2C11C1 1C12C1 2C11C1 1C12C1 2C1X11 X2▽RSL+80▽2SL▽GL▽2SL▽RSL水勾配水配 ▽RSL+80▽2SL▽GL▽2SL▽RSL水勾配水配 ▽RSL+80▽2SL▽GL▽2SL▽RSL水勾配水 ▽GL ▽GL▽GL▽RSL+80▽2SL水勾配勾 ▽GL▽2SL▽RSL▽GLX11 X2X11 X2 X11 X2▽1SL ▽1SL▽1SL ▽1SL Y1通り軸組図 Y2通り軸組図 Y3通り軸組図 Y4通り軸組図75 75 475 475 75 75 475 7 47575 75 475 475 75 75 475 7 4752, 900 8, 000 1, 4008, 4804, 300 4, 1801, 300700 3, 480 3, 480 700550 7, 850 5504, 300 4, 100600 700700 3, 400 , 0 700 7002, 900 8, 000 1, 4008, 4804, 300 4, 1801, 300700 3, 480 3, 480 700550 7, 850 5504, 300 4, 100600 700700 3, 400 , 0 700 7002, 900 8, 000 1, 4008, 4804, 300 4, 1801, 300700 700 3, 480 3, 480 700550 5 0 7, 850 7, 850 550 5504, 300 4, 100600 700700 700 3, 400 , 7005002, 900 8, 000 1, 4008, 4804, 300 4, 1801, 300700 700 3, 480 3, 480 700 700550 550 7, 850 7, 850 550 5 0600 700700 700 3, 400 , 7005004, 300 4, 1003, 800 3, 800 3, 800 3, 8002500 2, 1001, 000 1, 000250 4, 050250 2503, 350 3, 3503, 350 3, 350250 4, 0503, 350 3, 350250 250 3, 350 3, 3503, 350 3, 3250 4, 0502500 3, 350 3, 33, 350 3, 3250 4, 0502500 3, 350 3, 31, 250 1, 2506, 850 6, 850稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号 75 一級建築士 第17 06号名護市字 我部祖河 地内令和8年度名護市教育委員会 教育施設課補強図 軸組図(3) 補強図 軸組図(3)S-11 S-11S=1:150 S=1:150 S=1:75 S=1:75 A1: A3:FG12G1 2CG1RG1 RCG1FG12G1 2CG1RG1 RCG1FG22G2 2CG2RG2 RCG2W15W15W15AW12F1 F1 F1 F1F1 F1 F1 F11C1 1C12C1 2C11C1 1C12C1 2C11C1 1C12C1 2C1▽RSL+80▽2SL▽GL▽2SL▽RSL水勾配勾 ▽GLX11 X2X1 X2▽RSL+80▽2SL▽GL▽2SL▽RSL水勾配水配 ▽GLX1 X2▽RSL+80▽2SL▽GL▽2SL▽RSL水勾配水配 ▽GL▽1SL ▽1SL▽1SL・ 特記なき壁は W15を示す。 ・ 斜線部分は CB15を示す。 Y5通り軸組図 Y6通り軸組図 Y7通り軸組図75 75 475 475 75 75 475 475 775 75 475 4752, 900 8, 000 1, 4008, 4804, 300 4, 1801, 300700 3, 480 3, 480 700550 7, 850 5504, 300 4, 100600 700700 3, 400 , 0 700 7002, 900 8, 000 1, 4008, 4804, 300 4, 1801, 300700 700 3, 480 3, 480 700 700550 7, 850 550 504, 300 4, 100600 700700 3, 400 , 0 700 7002, 900 8, 000 1, 4008, 4804, 300 4, 1801, 300700 700 3, 480 3, 480 700 700550 550 7, 850 7, 850 550 5 04, 300 4, 100600 7003, 600 3, 600 700 700 3, 400 , 7002, 925450 4 0 2, 9507252, 200 2, 200 1, 280 1, 2805, 350 2, 500 ,2, 300 2 300 1, 0501, 925 9 1, 525 1, 5251, 755 1, 755 400 400 5, 6951503, 350 3, 350250 4, 050250 250 3, 350 3, 3503, 350 3, 350250 4, 050250 250 3, 350 3, 3503, 350 3, 3250 4, 0502, 075 2, 0753, 450 1502, 550 2, 550稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内令和8年度名護市教育委員会 教育施設課補強図 詳細図(1) 補強図 詳細図(1)S-12 S-12S=1:30 S=1:30 S=1:15 S=1:15 A1: A3:FG3F1新設腰壁( NW15) 詳細図FG31C11C1FG5NW15 NW 5NW15 NW15FG3NW15 NW15横筋 D13@200 シングル 横筋 D13@200 シングル縦筋 D13@150 シングル 縦筋 D13@150 シングルY3X1FG31C1FG5NW15 NW15- a a アンカー 配筋図- a a 鉄筋配筋図aa aabbbb- b b アンカー 配筋図FG3X1- b b 鉄筋配筋図開口補強筋アンカー 開口補強筋アンカー2-D13 ( L=40d) 2-D13 ( L=40d)開口補強筋アンカー 開口補強筋アンカー1-D13 ( L=40d) 1-D13 ( L=40d)目荒し 目荒し割裂補強スパイラル筋 割裂補強スパイラル筋6φ外径75@50シングル 6φ外径75@50シングルあと施工アンカー あと施工アンカーD13@150 シングル D13@150 シングルあと施工アンカー あと施工アンカーD13@150 シングル D13@150 シングル開口補強筋アンカー 開口補強筋アンカー2-D13 ( L=40d) 2-D13 ( L=40d目荒し 目荒し縦筋 D13@150 シングル 縦筋 D13@150 シング目荒し 目荒し 目荒し 目荒し割裂補強スパイラル筋 割裂補強スパイラル筋6φ外径75@50シングル 6φ外径75@50シングル開口補強筋アンカー 開口補強筋アンカー1-D13 ( L=40d) 1-D13 ( L= 0d)あと施工アンカー あと施工アンカーD13@150 シングル D13@150 シングルあと施工アンカー あと施工アンカーD13@150 シングル D13@150 シングル NW15 NW15縦筋 D13@150 シングル 縦筋 D13@150 シングル端部補強筋 : 1-D13 端部補強筋 : 1-D13端部補強筋 : 1-D13 端部補 : 1-D13 強筋端部補強筋 : 1-D13 端部補強筋 : 1-D13端部補強筋 : 1-D13 端部補強筋 : 1-D13X1X1目荒し 目荒し目荒し 目荒し▽GL▽1SL横筋 D13@200 シングル 横 D13@200 シングル 筋横筋 D13@200 シングル 横筋 D13@200 シングル930120 1001, 470100 1001, 6701, 150260 520156 26098 260156 52080 7057 93150 200 150 200450 1, 67098 260156 260250 700 600 9001, 300 1, 150稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内令和8年度名護市教育委員会 教育施設課補強図 詳細図(2) 補強図 詳細図(2)S-13 S-13S=1:30 S=1:30 S=1:15 S=1:15 A1: A3:FG3F11C1Y2FG31C1aa aa- 平断面図 a a目荒し 目荒両面フレア溶接( 5d)にて 両面フレア溶接( 5d)にて既存鉄筋と一体化 既存 筋と一体化横筋 D10@200 シングル 横筋 D10@200 シングル縦筋 D10@200 シングル 縦筋 D10@2 0 シングル 0あと施工アンカー 2-D13 あ 施工 ンカー 2-D13 と ア両面フレア溶接( 5d)にて 両面フレア溶接( 5d)にて既存鉄筋と一体化 既存鉄筋と一体化既存縦横筋 D10@200 シングル 既存縦横筋 D10@200 シングル横筋 D10@200 シングル 横筋 D10@200 シングル縦筋 D10@200 シングル 縦 D10@200 シングル 筋あと施工アンカー 2-D13 あと施工アンカー 2-D13X1部分詳細図 D1 部分詳細図 D1▽GL▽1SL開口閉塞詳細図部分詳細図 D1( A1=1: 3 A3=1: 6)開口閉塞詳細図フレア溶接(両面) フレア溶接(両面)フレア溶接(両面) フレア溶接(両面)既存鉄筋( D10) 既存 筋( D10)330 330(開口閉塞) (開口閉塞)( 水平重ね) ( 水平重ね)( 前後縦重ね) ( 前後縦重ね)既存鉄筋( D10) 既存鉄筋( D10)(開口閉塞) (開口閉塞)2, 270 2, 270新設縦筋( D10) 新設縦筋( D10)新設横筋( D10) 新設横筋(D10)既存鉄筋を斫り出し、 既存鉄筋を斫り出し、既存鉄筋を斫り出し、 既存鉄筋を斫り出し、1502, 270 100100 10060 200 7098 26098 26085 65250 700 6001, 300 1, 150125450 2, 270 740450 2, 270 100250250500500280 280280 280 495 495稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内令和8年度名護市教育委員会 教育施設課既存部材リスト(1) 既存部材リスト(1)S-14 S-14A1: A3: S=1:100 S=1:100 S=1:50 S=1:50階階 符 号 柱断面リスト S=1/50 柱断面リスト S=1/50主 筋 帯 筋 断 面 断 面D10 @100 D1 @100 D10 @100 D10 100B × D B × DD.HOOP D.HOOP1階・2階・ 階450×550 450 5501C1450×550 45 55014-D19 14-D19D10 @600 D10 @6002C114-D19 14 19D10 @600 D10 @600 基礎リスト S=1/50 基礎リスト S=1/50F2 F2 F1 F1 F3 F35-D194-D195-D194-D1913-D13 3-D15-D13 1 133-D13 3-D 3-D13 3-D137-D13 7-D1313-D13 1 D133-D13 3-D13D13 @150 D @150タテ・ヨコ共 タテ・ヨコ共D13 @200 D13 @200D13 @150 D13 @150Y72-D13 2 3FG6FG6FG6FG6F3 F3(FG6) (FG6)XXYY断 面 断 面巾止筋 巾止筋腹 筋 腹 筋S T S TB × D B × D下端筋 下端筋上端筋 上端筋記 号 記 号位 置 位 置階階 地中梁断面リスト S=1/50 地中梁断面リスト S=1/50D10 @200 D10 @2002-D10 2 10FG1D10 @1000 D10 @1000全断面 全断面D10 @200 D1 @200FG22-D10 2- 0D10 @1000 D10 @1000全断面 全断面D10 @200 D10 @2002-D10 2-D10D10 @1000 D10 @1000FG3350×700 350×700 350×700 35 7006-D19 6 196-D19 6 196-D19 6- 96-D19 6- 9350×700 350×700中 央 中 央 外端・内端 外端・内端3-D19 3-3-D19 3-5-D19 5-D195-D19 5-D191 階3-D19 3-D2-D10 2-DD10 @200 10D10 @1000 D10 @10003-D19 3-D全断面 全断面D10 @200 10全断面 全断面FG4 FG5 FG6全断面 全断面300×700 00 250×500 50×2-D16 2-D162-D16 2-D16ーーーー(底板:450×200)250×300 250×3002-D16 2-D162-D16 2-D16D10 @200 0ーーー▽GL ▽GL ▽GL ▽GL ▽GL ▽GL共通事項 共通 項(1) 使用材料 (1) 使用材料 ・コンクリート ・コンクリート 設計基準強度 Fc=210kg/cm2 設計基準強度 Fc=210kg/cm2 設計基準強度 Fc=210kg/cm2 設計基準強度 Fc=210kg/cm2 設計基準強度 Fc=210kg/cm2 設計基準強度 Fc=210kg/cm2 設計基準強度 Fc=210kg/cm2 ・異形鉄筋‥SD30(全て) ・異形鉄筋‥SD30(全て)(2) 帯筋、あばら筋 (2) 帯筋、あばら筋 ・柱帯筋は D10 @100 とする。 ・大梁あばら筋は D10 @200 とする。 ・大梁あばら筋は D10 @200 とする。 ・大梁あばら筋は D10 @200 とする。 ・大梁あばら筋は D10 @200 とする。 ・大梁あばら筋は D10 @200 とする。 ・大梁あばら筋は D10 @200 とする。 ・大梁あばら筋は D10 @200 とする。 ・折曲げ形状は135°フック先曲げとする。 ・折曲げ形状は135°フック先曲げとする。 ・折曲げ形状は135°フック先曲げとする。 ・折曲げ形状は135°フック先曲げとする。 ・折曲げ形状は135°フック先曲げとする。 ・折曲げ形状は135°フック先曲げとする。 ・折曲げ形状は135°フック先曲げとする。 (S=1/100) (S=1/100)2,100 2,1001,050 1,050 1,050 1,0502,500 2,5001,250 1,250 1,250 2502,000 2,0001,000 1,000 1,000 1,0001,200 1,200775 775 425 425,630 5, 01,200 1,200200 200 1,300 ,3150 150 50 50 600 600 7000450 450 150 150150 150 150 15200 200 1,300 ,3150 150 50 50 600 600 7000450 450 150 1501,050 1,050 1,050 1,050 150 15 1000 775 775 425 4216-D13 16 313-D13 3-13-D13 13-D137-D13 1350 5 50 50 50 50 50 5750 750 4,130 4, 0 750 75250 2200 200 1,300 ,3300 300 1,000 1,000 150 150 50 50150 150 1,200 1, 0 150 1504755 250 2 475 4756d以上450500200 300250700350700350700350700300700250300700350450550450550稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)縮 尺図面名称図面番号工事年度設 計 者名 称登録番号所 在 地資格者氏名有限会社 CaSa plus沖縄県宜野湾市上原1-10-3工事名称工事場所発注機関管理建築士 設 計 製 図検 印摘 要事務所登録 第153-2941号知名 政春 一級建築士 第177506号 一級建築士 第177506号名護市字 我部祖河 地内令和8年度名護市教育委員会 教育施設課既存部材リスト(2) 既存部材リスト(2)S-15 S-15S=1:100 S=1:100 S=1:50 S=1:50 A3: A1:符 号 縦 筋横 筋 横 筋端部補強筋 端部補強筋 --断 面 断 面D10 @200 10D10 @200 D10 @200 壁リスト S=1/50 壁リスト 1/50--D10 @200 D10 @200W12 W20D10 @150 10断 面 断 面巾止筋 巾止筋腹 筋 腹 筋S T S TB × D B × D下端筋 下端筋上端筋 上端筋記 号 記 号位 置 位 置階階中 央 中 央2-D19 2-D19D10 @200 102-D10 2-DD10 @1000 D10 @10002G3断 面 断 面巾止筋 巾止筋腹 筋 腹 筋S T S TB × D B × D下端筋 下端筋上端筋 上端筋記 号 記 号位 置 位 置階階 梁断面リスト S=1/50 梁断面リスト S=1/50中 央2-D19 2-D192-D19 2-D10 @200 D1 @200全断面3-D19 3- 9 2-D19 2-D192G1 2G2中 央 中 央 両 端 両 端 両 端 両 端7-D19 7 192-D19 2 19 6-D19 6-D192-D19 2-D19350×700 350×700 350×7007-D19 7-D192-D19 2-D192-D19 2-D196-D19 6-D192-D10 2-D10D10 @1000 D1 @1000D10 @200 D10 @200 D10 @2002-D10 2-D10D10 @1000 D10 @1000350×650 50中 央 中 央 両 端 両 端5-D19 5-D19 2-D19 2-3-D19 3-RG2 RG1 RG3 RCG1,RCG22-D19 2- 9RB1両 端 両 端 中 央 両 端 中 央 内 端 中央・外端350×700 350×700 350×700 350×650 50 350×600 35 600 300×550 002-D19 2 192-D19 2-D19D10 @2002-D10 2-DD10 @1000 D1 @10004-D19 4 196-D19 6-D19D10 @200 D10 @2002-D10 2-DD10 @1000 D10 @10004-D19 4-D192-D19 2-D192-D19 2-D196-D19 6-D193-D19 3-D193-D19 3-D10 @200 10D10 @1000 D10 @10004-D19 4- 92-D10 2 10 2-D10 2-D10D10 @1000 D10 @10003-D19 3-D19 2-D19 2- 9D10 @200 10----R階 2階D10 @200 D1 @200全断面 全断面3-D19 3- 9D10 @200 10--2-D19 2- 92-D19 2- 9 2-D19 2-D192B1--2CG1,2CG27-D19 7- 9350×600 35 6002-D10 2-D10D10 @1000 D10 @1000内 端 内 端300×550 003-D19 3-D19中央・外端 中央・外端 スラブリスト スラブリススラブ厚 符 号130 130130 130130 130130 130130 130130 130RS1 RSRS2 RSRS3 RSRS4 RS2S1 2S2S2 2S2S3 2S 130 130支持形式四辺固定三辺固定 三辺固定片持ち片持ち 片持ち四辺固定 四辺固定三辺固定片持ち 片持ち共通事項 共通 項(1) 使用材料 (1) 使用材料 ・コンクリート ・コンクリート 設計基準強度 Fc=210kg/cm2 設計基準強度 Fc=210kg/cm2 設計基準強度 Fc=210kg/cm2 設計基準強度 Fc=210kg/cm2 設計基準強度 Fc=210kg/cm2 設計基準強度 Fc=210kg/cm2 設計基準強度 Fc=210kg/cm2 ・異形鉄筋‥SD30(全て)(2) 帯筋、あばら筋 ・柱帯筋は D10 @100 とする。 ・大梁あばら筋は D10 @200 とする。 ・大梁あばら筋は D10 @200 とする。 ・大梁あばら筋は D10 @200 とする。 ・大梁あばら筋は D10 @200 とする。 ・大梁あばら筋は D10 @200 とする。 ・大梁あばら筋は D10 @200 とする。 ・大梁あばら筋は D10 @200 とする。 ・折曲げ形状は135°フック先曲げとする。 ・折曲げ形状は135°フック先曲げとする。 ・折曲げ形状は135°フック先曲げとする。 ・折曲げ形状は135°フック先曲げとする。 ・折曲げ形状は135°フック先曲げとする。 ・折曲げ形状は135°フック先曲げとする。 ・折曲げ形状は135°フック先曲げとする。 ----D10 @200 D10 @2003-D16 3-D全断面 全断面2B22300×500 300×5003-D16 3-D2S4 2S 130 130 四辺固定W15A--D10 @150 D10 @150D10 @200 D10 @200W15--D10 @200 D10 @200D10 @200 D10 @200CB15--D10 @400 D10 @400D10 @400 0稲田小学校長寿命化改修工事(13号棟)
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入札資料
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