令和6年度 加東みらいこども園幼児棟トイレ改修工事

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business 発注機関
location_on 地域
兵庫県
calendar_today 公開日
2024年10月09日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
令和6年度 加東みらいこども園幼児棟トイレ改修工事 2024119200件名令和6年度 加東みらいこども園幼児棟トイレ改修工事場所加東市山国2001番地1(加東みらいこども園)工 事 番 号制限付一般競争入札発注情報(工事)公告日令和 6 年 10 月 9 日管工事 工種トイレ改修工事 便器の増設小便器1基 腰掛便器1基 トイレブース改修 2箇所 手洗い台改修 1箇所概要※詳しくは設計図書等を参照すること施 工 期 間制限付一般競争入札(事後審査型) 入 札 方 式開 札 日 時 場 所 令和 6年10月31日(木) 9時50分 (予定) 加東市役所5階501会議室入 札 日 時最 低 制 限 価 格 適用入札保証金契約保証金免除加東市契約規則第29条の規定による前払金部分払金等加東市ホームページ(入札・契約情報)からダウンロードしてください 設計図書等令和 6年10月29日(火) 9時00分 から 令和 6年10月30日(水) 15時00分 まで 契約締結日の翌日 から 令和 7年 2月10日 まで無 有□公告日現在で「令和6年度加東市建設工事入札参加資格者名簿」に登録されていること 入札参加条件□公告日現在で加東市内に本店を有する者 地域要件□建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する管工事業の建設業許可を有する者 対象ランク等□建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する管工事にかかる経営規模等評価結果通知書の総合評定値を有する者かつ管工事の完成工事高を有する者□建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する管工事業の技術者の資格を有する自社の正社員(公告日現在で3箇月以上の雇用契約がある者)を本工事に配置できる者技術者□地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第2項の規定に基づく加東市の入札参加資格基準による入札参加の資格制限に該当しないことその他□建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する経営規模等評価結果通知書の有効期間が契約締結予定日(令和6年11月上旬予定)まで有することが確認できる者□入札参加申込期限日において、加東市の指名停止基準に基づく指名停止を受けておらず、同基準に基づく指名停止の措置要件に該当しないこと□公告日現在で、会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続き開始の申立て及び民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続き開始の申立てがなされている者でないこと□加東市における暴力団の排除の推進に関する条例(平成24年加東市条例第22号)第2条(第4号を除く。 )に規定する暴力団、暴力団員及び暴力団密接関係者でないこと入札参加資格確認資料申込期間 17 時 15 分 令和 6 年 10 月 18 日(金) まで※制限付一般競争入札参加申込書に申込者名等を入力し電子入札システムにより送信すること制限付一般競争入札参加申込書加東市ホームページ(入札・契約情報)からダウンロードしてください□制限付一般競争入札参加申込書兼誓約書 提出書類□建設業法(昭和24年法律第100号)に規定する管工事業の建設業許可が確認できるもの□経営規模等評価結果通知書の写し(最新のものかつ管工事の完成工事高を有するもの)□配置予定技術者届出書□技術者の資格が確認できる証明書等の写し及び正社員として雇用していることが確認できるもの(保険証の写し等)※保険証の写しを提出される場合は、保険者番号及び被保険者の「記号・番号」をマスキングすること。 に対する質問入札日の前日までに、電子入札システムに登録されているE-mail(紙入札の場合は登録されているFAX番号)あてに一斉回答【送信後に必ずTEL(0795-43-0414)連絡のこと】令和 6 年 10 月 25 日(金) 17 時 15 分 まで質問書の受付はE-mail(nyusatsu@city.kato.lg.jp)のみ※様式は加東市ホームページ(加東市一般(指名)競争入札関係【様式】)からダウンロードしてください質問の回答方法質問の受付期間質問の受付方法設計図書等そ の 他□この公告に定めのないことについては、加東市契約規則及び加東市電子入札運用基準の規定による□入札の参加申込みについて 入札への参加を希望する者は、入札参加申込期間内に兵庫県電子入札共同運営システムから入札参加申込みを行う際に「制限付一般競争入札参加申込書兼誓約書」を添付し、提出してください(事後審査のため、入札参加申込時に入札参加資格確認資料の添付は不要)。 □入札参加資格確認資料の提出 開札後、落札候補者は、市が指定した期限日までに入札参加資格確認資料(制限付一般競争入札参加申込書兼誓約書を除く。 )を加東市総務財政部管財課(加東市役所4階)に持参又はE-mail(keiyaku@city.kato.lg.jp)で提出してください(送信後に必ずTEL(0795-43-0414)連絡のこと)。 □紙入札について 加東市電子入札運用基準第11条の規定に基づき、紙入札による入札参加を希望する者は、入札参加申込期間内に「紙入札承認申請書」、「入札参加資格確認資料(制限付一般競争入札参加申込書兼誓約書を含む。 )」及び「長形3号封筒(320円分の切手を貼付し、返信先を記入すること)」を加東市総務財政部管財課(加東市役所4階)まで提出(持参のみ)してください。 □入札について 入札金額は、必ず「税抜き」の金額としてください(紙入札の場合も同様)。 □積算内訳書 入札時に可能な限り設計図書の内訳に対応した積算内訳書を提出してください。 なお、積算内訳書と入札金額に大きな乖離がないように努めてください。 番号 図 面 名 番号 図 面 名 番号 図 面 名 番号 図 面 名一 般 共 通 図- A - B 1 2 3 4 5 6 7 8 910111213141516171 2 3 4 5 6 7 8 91011121314151617181920-1 2 3 4 5 6 7 8 91011121314151617181920建 築 改 修 図 電 気 設 備 改 修 図 機 械 設 備 改 修 図-1 2 3 4 5 6 7 8 91011121314151617181920E M181920A3版(100%)- A図面リスト表附近見取図建築改修工事特記仕様書(1)建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(3)工事概要図 電気設備特記仕様書図面リスト表-敷地平面図機械設備特記仕様書令和6年度 加東みらいこども園 幼児棟トイレ 改修工事建物平面図既設詳細図1新設_造作家具等詳細図(2)新設_造作家具等詳細図(1)電気設備平面詳細図 機械設備平面詳細図 幼児棟トイレ④_現況図幼児棟トイレ④_撤去図幼児棟トイレ④_改修図既設_造作家具等詳細図附近見取図(S=1/4,000)社ひろのが丘社支 部家庭 裁 判所社区検察庁法務局社支局中央図書館天 理教NTT西日本社別館近畿農政局社庁舎神戸 地 方裁判 所下 猪 ヶ 谷 池金屋谷池ステラパークWWWC山国木梨県道兵庫教育大学職員宿舎嬉 野台 団 地天理教社大教会野球場グラウンドテニスコート嬉野台幼児遊園W社線厚利県立社高校兵庫教育大附属幼稚園兵庫教育大付属小学校県立教育研修所兵庫教育大附属中学校兵庫教育大学職員宿舎嬉野会館学校教育研究センター兵庫教育大テニスコートテニスコートWプールプールプール(建設中)プールW社社JAみのり農業協同組合社武道館日本郵便社支店みのり祭典中 央図 書 館若ヶ谷池千鳥ヶ丘公園プールやしろ公民館社中学校社 税務 署加東市中央防災備蓄倉庫ラポートやしろ社情報センターカセ池原池状ヶ池公園野球場グラウンドグラウンドWWプ | ル藤田)(藤田南藤田県立社高校千鳥川藤田ライジンパークWW加東市役所福祉センターA3版(100%)- A 附近見取図S=1/4,000加東市山国2001番地1(加東みらいこども園)令和6年度 加東みらいこども園 幼児棟トイレ 改修工事22.特記仕様1)項目は、番号に・印のついたものを適用する。 2)特記事項は、・印のついたものを適用する。 ○・印のつかない場合は※印のついたものを適用する。 ・印と※印のついた場合は、共に適用する。 ○○3)特記事項に記載の< >、( )及び[ ]内の表示番号は、それぞれ「改修標準仕様書」、「標準仕様書」及び「解体共通仕様書」の当該項目、当該図又は当該表を示す。 ○・休 館 日:・催事予定:・工事期間:5.工事の期間4.石綿等の取扱い外構工事特記仕様書 ・・構造特記仕様書3.特記仕様書の範囲・植栽工事特記仕様書・電気設備工事特記仕様書・・機械設備工事特記仕様書 ・・解体工事特記仕様書特記仕様書は、本特記仕様書のほか以下の・印のもので構成する。 1.共通仕様図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築改修工事標準仕様書(最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。 )による。 ただし,「改修標準仕様書」に記載されていない事項は、「公共建築工事標準仕様書(最新版)」(以下「標準仕様書」という。 )及び「建築物解体工事共通仕様書(最新版)」(以下「解体共通仕様書」という。 )による。 なお、施工条件明示書は特記仕様書に含める。 ・石綿等の取扱いについては、石綿障害予防規則[平成17年2月24日厚生労働省令第21号](以下、「石綿則」という。 )を遵守すること。 ・大気汚染防止法の一部を改正する法律 [令和2年法律第39号] を厳守すること。 ○※設計図書優先順位①質疑回答書 ②現場説明書 ③特記仕様書 ④設計図 ⑤標準仕様書特 記 事 項 章 項 目1、一 般 共 通 事 項1 適用範囲 本仕様書は、建築物等の模様替え及び修繕(以下「改修」という。 )係る建築工事に適用する。 ・適用基準等 2 ・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 最新版)・・建築構造設計基準(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 最新版)営繕工事写真撮影要領 建築編(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 最新版)工事施工中に予期せぬ事態や疑義が生じた場合には、監督職員に報告の上、指示に従うこと。 ・・請負業者は、監督職員と随時打合せを行い、工程の確認・調整及び工事の円滑な進捗をはかること。 施工体系図を現場に掲示すること。 ・一般事項 3・工事着手前及び完成時に、以下に示す調査範囲の近隣家屋等の内外の状況(地盤・擁壁・内外壁・床・建具等)を調査・記録し、報告書を監督職員に提出すること。 調査範囲 ・図示 ※4 概成工期 ・工事工期より日前 ※・適用しない・適用する(請負精算額が500万円以上の場合)工事実績情報 (CORINS)の登録施工体制 ・下請契約を締結する場合は、施工体制台帳及び施工体系図を提出すること。 発生材の処理等・廃棄物の処理を委託する場合には、運搬と処分についてそれぞれの許可業者と「建設廃棄物処理委託契約書」・発生材の処理は、再生資源の利用の促進に関する法律、廃棄物の処理および清掃に関する法律、建設廃棄物処理指針、その他関係法令によるほか、建設副産物適正処理推進要綱に従い適切に処理し監督職員に報告する。 により書面で委託契約を締結しなければならない。 また、契約締結後は速やかに建設廃棄物処理委託契約書の写しより書面で委託契約を締結しなければならない。 また、契約締結後は速やかに建設廃棄物処理委託契約書約の写しを工事監督員に提出しなければならない。 ・産業廃棄物が委託内容どおり処理されたことを確認するものとして、「産業廃棄物管理票(マニフェスト)」を使用しなければならない。 また、運搬車両ごとに処分(中間処理)が済み次第、速やかにA票、B2票、D票の写しを工事監督員に提出し、最終処分等については、確認出来次第、速やかに確認資料(E票等)の写しを、工事の完了に関係なく、工事監督員に提出するものとする。 ・工事着手前に「再生資源利用促進計画書」及び「再生資源利用計画書」を提出し、工事監督員の承諾を得ること。 ※ ※※・竣工検査時までに「再生資源利用促進実施書」及び「再生資源利用実施書」を提出すること。 ・引き渡しを要するもの( )) ・現場において再利用を図るもの(・再生資源化を図るもの・特別管理産業廃棄物(図示による)・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材・金属類 ・プラ類 ・ガラス類※ 電気保安技術者 ・適用する・適用しない※事故報告 ・事故報告 工事の施工中に事故が発生した場合は、直ちに監督職員に通報するとともに、別に指示する「事故報告書」を指示する期日までに監督職員に提出する。 受注時、変更時及び工事完成時にあらかじめ監督職員の確認を受け、契約締結後及び工事完成後10日以内に登録手続きを行い、工事カルテの受領書を、監督職員に提出すること。 5 6 7 8 9・現場に搬入した材料は、種別ごとに監督職員の検査を受ける。 ・・材料の品質等 建築材料等 ※ ※本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能を有するものとし、その材料にJIS又はJASのマークの表示のある場合を除いて監督職員の承諾を受ける。 特定のものが特記された場合は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等のものとする。 ただし、同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。 10環境への配慮 ・ ・ホルムアルデヒド仕様使用する材料のホルムアルデヒド仕様は以下のとおりとする。 ホルムアルデヒド放散量 規制対象外 の場合該当する建築材料1)JIS及びJASのF☆☆☆☆品2)建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品3)次の表示のあるJAS適合品a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用b.接着剤等不使用d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用※※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※室内の空気中の化学物質濃度の測定・ホルムアルデヒド及び揮発性有機化合物の測定 (1.5.9)・測定対象物質・ホルムアルデヒド (濃度指針値 100μg/m3 ・ 0.08ppm)・パラジクロロベンゼン (濃度指針値 240μg/m3 ・ 0.04ppm)・エチルベンゼン(濃度指針値 3,800μg/m3 ・ 0.88ppm)・トルエン (濃度指針値 260μg/m3 ・ 0.07ppm)・スチレン (濃度指針値 220μg/m3 ・ 0.05ppm)・アセトアルデヒド (濃度指針値 48μg/m3 ・ 0.03ppm)・測定する室等:( )・採取方法:吸引方式又は拡散方式とし、拡散方式では8時間採取する。 ・測定結果等報告書の提出・測定結果・ ・試料採取方法、測定方法、使用した測定機器・・総揮発性有機化合物の測定測定対象物質が指針値を超える濃度で検出された場合は、引渡は受けない。 室内VOC濃度の測定結果に関する書面の当該施設への提示については、施設管理者に依頼する。 ・測定方法、測定物質及び測定か所等については、末尾に定める総揮発性有機化合物測定仕様書による。 次の事項を記載した報告書を提出する。 (提出部数 部)試料採取時の状況(気温・湿度(室外・室内)、天候、風の状況、日射進入状況、測定年月日・時間、窓の開閉状況、機械換気量、工事完成時から測定日までの日数)試料採取及び測定は、厚生労働省の「室内空気中化学物質の採取方法と測定方法」の新築住宅の例に準拠するほか、拡散方式ではサンプラー製造所の定める仕様により行う。 ・本工事に使用する材料の選定及び施工に当たっては、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(グリーン購入法)」に留意し、揮発性有機化合物の放散による健康への影響に配慮する。 11・キシレン (濃度指針値 200μg/m3 ・ 0.05ppm)・適用しない・適用する 技能士 (内容:日誌、天候、工事進捗状況、工事進捗状況写真、その他監督職員の指示する事項)・工事経過報告書を、毎月1回監督職員に提出する。 工事経過記録工事関係図書・提出部数は各 部(提出書類)・工事着手届 ・総合施工計画書 ・実施工程表 ・・現場代理人届 監理(主任)技術者届 ・工種別施工計画書 ・月間工程表 ・施工体制台帳 ・工事打合記録 ・各種材料試験成績表 ・施工図等 ・工事日報 ・引渡書 ・ 工事完了届週間工程表 ・使用材料機器等承諾工事写真 ・・保証書コリンズ登録写 ・下請業者承諾願 ・・質疑応答書・コンクリート調合表・工事記録報告書その他関係書類一式 ・ ・・※ ※ ※ ※完成時の提出書類 ・作成しない・作成する・完成図(・意匠図 ・構造図 ・設備図 ・外構図 ・造成図)を提出。 (・原図:設計図書の原図訂正を可とする。 ) 提出枚数・原図版2つ折製本・縮小版2つ折製本・縮小版2つ折製本・完成図面データ(CD)(完成図面データはJWW形式又はDXF形式とする。 )・施工計画書・施工図(A3版)(A4版)(表紙文字入)(表紙文字入)(表紙文字入)部部部部枚提出部数提出部数提出部数提出部数提出部数提出部数部部・保全に関する資料・官公署届出書類・建築物等の保守に関する説明書・主要な材料・機器一覧表・機器取扱い説明書・機器性能試験成績書CADデータ ・CADデータは(・有償 ・無償 )で配布する。 ・作成しない 完成写真・作成する分類・カラー・白黒サイズ・L・2L・六切り撮影箇所数・写真撮影要領の完成写真程度・ 箇所 枚・部 数・・部部提出様式設備工事との取合フリーアルバム(台紙寸法323×270程度)工事用アルバムA4版(ポケット式程度) ・ ・ ・実施図面製本(A3版2つ折製本)・下記に定める図書等を監督職員に提出し承諾を受ける。 監督職員は下記に定める他、必要な図書の提出を求めることがある。 ※ (・完成写真の撮影業者は監督職員の承諾する撮影業者とする。 )※ ※施工範囲 ・ 各工事の区分表による。 設備機器の位置、取合い等が検討できる施工図を提出して監督職員の承諾を受ける。 施 工 図 ・ ・配置に努めること ※※ ※※火災保険等 ・工事目的物及び工事材料等について、次により保険に付す。 保険の種類(・火災保険 ・建設工事保険・)保険期間 (・工事着手から工事目的物引き渡しまで・)その他 ・現場には必ず設計図・見積書・共通仕様書を各1部おいておくこと工事のため隣家、通行者、第三者等への損害、補償及び補修は請負者の負担とする。 ・・近隣に対して着工前に適切なる処置をなし、工事の円滑を計るようにする。 ・工事用車輌の出入口には必要に応じ警備員を配置し、通行人や車両への配慮を十分に行うこと。 ・周辺に配慮した仮設計画を作成し、係員の承諾を受ける事。 ・工事に必要な申請は請負業者が行う事。 ・設計図書に指示ある事項であっても、施工者が適当でないと認めたものは、事前に訂正を申し出て、係員の指示・決定通り施工すること。 適当でないと知りつつ施工してはならない。 、仮 設 工 事 2 1 6仮囲い ・設けない・設ける・仮囲い・門(・)2 危険防止 ・シート張り・金網養生枠※3 交通誘導員 ・配置しない・配置する(・工事期間中程度 ・ )4 揚重機械器具 ・( t吊り)× 日・( t吊り)× 日5 工事表示板 ・設置しない・設置する(設置枚数 枚)足場等心感のある足場に関する基準」によること。 るものとし、設置については「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」及び「働きやすい安・足場を設ける場合は、「手すり先行工法等に関するガイドライン(厚生労働省平成21年4月策定)」によC種:利用可能なエレベーター()D種:利用可能な階段()・外部足場・設置しない・設置する(・図示による ・工事に必要な範囲 )・防護シート ・設置する(・図示による ・工事に必要な範囲 )・設置しない・内部足場・設置しない・設置する(・図示による ・脚立、足場板 ) ※・材料、撤去材等の運搬種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 )※ ※※ ※ ※・足場等については下記による。 ※ ※ ※※ ※ ※ ※ ・既存部分の養生 (・行う ・行わない)・既存家具等の養生 (・行う ・行わない)・固定家具等の移動 (・行う ・行わない)養生 7 ・養生・既存ブラインド、カーテンの等養生及び保管 (・行う ・行わない)保管場所 ()養生の方法()※ ※ ※ ※仮設間仕切り 8 ・設けない・設ける(図示)仮設間仕切等の種別・A種・B種・C種・仮設扉・軽量鉄骨・木下地・単管下地・木製扉・鋼製扉※ ※ ・合板(・ )・石膏ボード(・)・防炎シート・合板張り程度・片面フラッシュ程度充填材吸音材(厚さ㎜)※ ※ 塗装・なし・片面-・なし・あり種別 下地 仕上材(厚さ ㎜) 9 監督職員事務所 ・設けない(・請負者事務所に打合せ会議室を確保する )・設ける ( 規模 ㎡程度 )( 請負者事務所と同棟・可 ・否 )( 備品 )※ ※工事用水 10 構内既存の施設 ・ ・利用できない・利用できる(・有償 ・無償)※ ※ ※・11 工事用電力 ・構内既存の施設 ・利用できない・利用できる(・有償 ・無償)・溶接などの消費電力の大きな機器を除く※ 12 工事用通路 ・指定しない・指定する(図示)※ ※13 ・下記の仮設用施設を設けること。 ・仮設トイレ(大・小:兼用可)、仮設手洗を設置する。 ・水洗式(配管工事共)又は簡易水洗式とする。 ・施設内トイレの使用が可能。 (但し、工事完了後清掃等を行い引き渡すこと。 )・仮設トイレ等・その他・その他図示及び現場指示事項など必要応じ対応すること。 ・・騒音の発生する工事は、監督員・工事監理者・施設担当者と協議のうえ日程調整を行うこと。 ・本工事は原則土日祝日には行なわないこと。 但し、監督員・施設担当者との協議次第では工事可能とする。 ・工事進行する上で撤去・復旧・移設を要する軽微なものは、本工事の範囲とする。 ・工事施工にあたり、付近住民・通行人・工作物に損害を与えないよう必要な保護設備を計画し係員及び各関係人の承諾を得て施工する。 万一損害を与えた場合は速やかに応急手当、復旧しこれに要した費用は請負者の負担とする。 ※12131415161718192014・そ の 他:(・ 、 )(・ 、 )建築改修工事特記仕様書6.工事の概要・(4)・(3)・(2)・(1)・(5)A3版(100%)- A-建築改修工事特記仕様書○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○契約締結日の翌日 ~ 契約工期による○ (監督職員の指示による)○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○3○○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○1 1 22○ ○○○ ○ ○ ○ ○ 1(市町担当課・工事監理者・請負工事業者)○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ラフテレーンクレーン 25○ 1○30机、椅子W2.40m×L7.20m: 17.28○ ○ ○(現場状況に応じ対応すること。 )○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○施設階段ガードフェンス3○(但し、必要と思われる場合は、施工者側にて配置すること。 )○ ○-○○6.0 程度○○3 (1)令和6年度 加東みらいこども園 幼児棟トイレ 改修工事--○ ○幼児棟トイレ 改修工事2日○ 14・耐動荷重・帯電防止性能評価(JIS A 1455)1.2~3.1程度又は耐電圧(JIS L 1023)3kV以下・帯電防止性能評価(JIS A 1455)5.2以上又は漏えい抵抗値(JIS A 1454) 1×10^7オーム未満・帯電防止性能評価(JIS A 1455)3.2~5.1程度又は漏えい抵抗値(JIS A 1454) 1×10^10オーム未満・帯電防止 ビニル床シートビニル床タイルの特殊機能・JIS A 1454によるへこみ試験、残留へこみ試験、滑り性試験、層間剥離強度試験(発泡層のあるビニルシートのみ)およびキャスター性試験等の試験後異常がないこと。 ※ ・溶接・せっ器質タイル系1615・硬質・軟質備考 厚さ(mm) 高さ(mm)・ビニル幅木 ビニル幅木・合成ゴム系・塩化ビニル系寸 法(mm) 種 類・視覚障害者用床タイル視覚障害者用床タイル材 質材 種帯電性帯電性 総厚さ 寸法工 法種類パイル形状 17パイル形状・タイルカーペット・タフテッドカーペット(品質は参考商品名とする。 )パイル長さ(mm) 品 質カーペット敷き施工箇所施工箇所※ ※ ・100・2.0 ・75・1.5 ・60・ 位置表示型・300×300 誘導表示型 ・ ・※ ・ ・6.5※※・ ・500×500・グリッパー工法・全面接着工法※ ・第2種・第1種※・カットパイル・ループパイル 製造所の仕様によるによる・エポキシ樹脂系塗床材・エポキシ樹脂系塗床材・弾性ウレタン樹脂系塗床材・薄膜型塗床材・厚膜型塗床材材料の種類・つや消し仕上げ・防滑仕上げ・平滑仕上げ仕上の種類 18 ・合成樹脂塗床 合成樹脂塗床施工箇所塗装※ ・ウレタン樹脂ワニス塗り・オイルステイン塗りの上ワックス塗り・生地のままワックス塗り・既塗装品・なら・なら※ ※ ※ ※・ ・ 樹種 厚さ(mm)・15・・15・ 19 フローリング張り ・単層フローリング種 別 工法・釘止め工法・接着工法・接着工法・ ・ボード1等ブロック1等フローリングフローリング※ ・既塗装品・生地のままワックス塗りの上ワックス塗り・オイルステイン塗り・ウレタン樹脂ワニス塗り塗装工法・釘止め工法・接着工法・特殊張り工法(体育館床)※※ 種別 防湿処理・A種・B種・C種・行う・行わない・ ・行う・行わない ・さくら・なら・ひのき・さくら・なら※ 樹種・ ・・複合※・複合フローリング種別・大型積層JIS A 6901JIS A 6301(32K)JIS A 6901JIS A 6901JIS A 6901JIS A 6301JIS A 5430規格番号※ ※ ※ ※ ※ ※ ・12.5(不燃)・ 9.5(準不燃)・12.5(不燃)・ 9.5(準不燃)・ 9.5(不燃)・12.5(準不燃)・ 9.5(準不燃)・12.5(準不燃)・12.5(不燃)・ 9.5(準不燃)・ 15(不燃)・12.5(不燃)・ 9.5(準不燃)・ 19(不燃)・ 15(不燃)・ 12(不燃)・ 12(不燃)・ 9(不燃)・ 25(不燃)・ 12(不燃)・ 6(不燃)・ 12(不燃)・ 10(不燃)・ 8(不燃)天井立体模様天井壁 壁天井壁天井普通天井壁厚さ(mm)※※(JIS A 3414 EP18程度)・黄色 ・白トラバーチン模様・内部用木目模様(裏桟付き)特殊模様木目模様・軒天用額縁張り品ガラスクロス種別など その他ボード張り不燃積層せっこうボードけい酸カルシウム板 ・石こうボード・その他ボード張り 21・せっこうボードの目地処理(せっこうボード製品)(せっこうボード製品)(せっこうボード製品)(せっこうボード製品)(吸音材料)(吸音材料)(繊維強化セメント板)[GB-D][GB-NC]化粧せっこうボード[GB-S]シージングせっこうボードせっこうボード[GB-R][DR]ロックウール化粧吸音板・ ・ ・ ・・[0.8FK]又は[1.0FK][GW-B]グラスウール吸音ボード・ ・種類又は記号石こうボード(タイプ2)・継目処理工法※ ・突き付けV目地工法・突き付け工法・目透し工法※ 22・ウレタン系シーリング材・ジョイントコンパウンド遮音シール材 ・遮音シール材 ・アクリル系シーリング材・その他・その他・その他・その他・準不燃・準不燃・準不燃・準不燃・不燃・不燃・不燃・不燃防火種別品質 23 ・壁紙張り(品質は参考商品名とする。 ) 壁紙張り施工箇所・ ・ ・タイル再生材利用・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・無釉 施釉 あり なし 標準 注文色 役物 うわ薬形状寸法(mm) タイル張り 24施工箇所・タイルの種類(JIS A 5209のJIS表示認証製品) ・内装タイルの工法・改良積上げ張り・接着剤張り施工箇所( )施工箇所( ) 25・塗厚・種別 セルフレベリング材※ ・石こう系・セメント系※ ・10mm ・備考・耐風圧性を考慮した補強(ピロティ、屋外軒天井等)※ ※ ・行う(補強方法と補強箇所は図示による)・行わない・行う(補強方法と補強箇所は図示による)・行わない・あと施工アンカーの引抜き試験※ ・行わない・行う改修範囲 6、内 装 改 修 工 事1・既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲・壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。 ・図示の範囲・天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲・壁面より両側600㎜程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う。 ・図示の範囲・既存のまま・図示の範囲※ ※ ※・既存天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修・改修の範囲2 既存床の撤去・下地補修 ・目荒工法・機械的除去工法改修後の床の清掃範囲 3 4 ・間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修方法既存壁の撤去・下地補修・による※ ・・当該室全体・図示の範囲木 材 5 ・表面仕上げの程度 表面仕上げの種別機械加工手加工含水率 ・ 下地材造作材造作材の材面の品質 ・※見付け材面等級単材の樹種単材の厚さ(mm)その他6 集成材 JASによる集成材造作用集成材はによる・JASの構造用合板 特類 2等以上 C-D以上(12.2.1) 7 床張り用合板※ ・( )・下地用合板防腐・防蟻・防虫処理・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理 適用部位( )・防虫処理保存処理性能区分 ・K2 ・K3 ・K48 ラワン材 保存処理性能区分 ・K1薬剤の加圧注入処理を行ったのち、現場における加工、切断、孔あけ等を行った箇所は、現場にて薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理を行う。 ※軽量鉄骨天井下地 ・野縁などの種類 9 (・19型、・25型 [室名: ] )(・19型、・25型 )※※・インサート・あと施工アンカーを設ける・既存インサートを使用する・屋内・屋外・床版の断熱材打込部分は断熱用インサートを使用する。 ・耐震性を考慮した補強工法 特殊機能 厚さ(mm) 色柄・熱溶接工法 ・目地処理する場合の工法※・スタッド、ランナーなどの種類はによる。 ※※ 12 ・JIS A5705 のJIS表示認証製品・発泡層のあるもの・発泡層のないもの記号ビニル床シート※・JIS A 6519のJIS表示認証製品 体育館の鋼製床下地材 11 10 軽量鉄骨壁下地・種類厚さ(mm) 寸法 記号・・熱溶接工法※・目地処理する場合の工法※13 ・ホモジニアスビニル床タイル・コンポジションビニル床タイル・JIS A5705 のJIS表示認証製品 ビニル床タイル特殊機能 種類・A種・B種・C種・H-A種・H-B種・H-C種・JAS集成材1等同等10~15※・1等 ・2等10~15※・ ・・突付け・熱溶接・ ・・耐動荷重・帯電防止※ ※・無地・ ・ ・2.5・2.0・ ・・マーブル※・TS・KS・HS・FS・・2.0・・2.0※・450×450・300×300・300×300・耐動荷重・帯電防止・耐動荷重・帯電防止 ・KT・FT・A種 ・B種※ ・A種 ・B種※ ※ ・A種 ・B種・合成樹脂塗床の除去方法・清掃範囲A3版(100%)- A-建築改修工事特記仕様書(2) 4○○ ○ ○○○○○ ○○※ ○※※○○○○※○・プレイルーム・多目的トイレ○ ○無機質壁紙貼ビニルクロス貼令和6年度 加東みらいこども園 幼児棟トイレ 改修工事○9-1、環 境 配 慮改 修 工 事(石 綿 含有 建 材の 処 理 工事)1 石綿含有建材 ・施工調査・石綿含有建材の処理の除去工事 ・石綿含有建材の事前調査・石綿含有吹付け材の除去工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によって石綿を含有している吹き付け材、成形板、建築材除去対象範囲 ・図示料等の使用の有無について調査する。 ・ 調査範囲(・・図示 )除去工法・ 貸与資料(・・)・9.1.3(2)(ア)による参考情報(・下記に示す ・図示 )除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置・石綿含有建材であると確認できている使用建材等は下記の通りである。 ・湿潤化(部位: 建材: )・固形化(部位: 建材: )除去した石綿含有吹付け材等の処分(部位: 建材: )・埋立処分(管理型最終処分場)(部位: 建材: )・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・石綿含有建材の疑いのある使用材料等は下記の通りである。 ・石綿含有保温材等の除去(部位: 建材: )除去対象範囲 ・図示(部位: 建材: )・ (部位: 建材: )除去工法・破砕して除去(部位: 建材: )・手ばらし・分析による石綿含有建材の調査除去した石綿含有保温剤等の飛散防止分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、・湿潤化クリソライト、クロシドライト、トレモライト・固形化分析方法除去した石綿含有保温材等の処分定性分析方法 定量分析方法・埋立処分(管理型最終処分場)材 料 名JIS A 1481 または JIS A 1481-2 JIS A1481-3 または JIS A 1481-4・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・ 箇所 箇所・石綿含有成形板の除去・除去対象範囲 ・図示・・ 除去した石綿含有成形板の処分サンプル数 ・1ヶ所あたり3サンプル・石綿含有せっこうボード採取箇所 ・図示・ ・埋立処分(管理型最終処分場)・石綿粉じん濃度測定・石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板・・埋立処分(安定型最終処分場)・・中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)・ ・石綿含有建材除去後の仕上げ工事・測定点 測定時期、場所・図示適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定箇所数・ ・ 測定1 処理作業前 処理作業室内 計点・ 測定2 調査対象室外部の付近 計点・ 測定3 処理作業中 処理作業室内 計点・ 測定4 セキュリティゾーン入口 計点・ 測定5 集じん・排気装置の排出口 計点(処理作業室外の場合) 1m/sec以下の位置・ 測定6 処理作業室外 計点・施工区画周辺・敷地境界・ 測定7 処理作業後 処理作業室内 計点(シート養生中)・ 測定8 処理作業後シート 処理作業室内 計点撤去後1週間以降・ 測定9 調査対象室外部の付近 計点・測定方法・自動測定器による測定測 定 名 称 測 定 方 法・測定4 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、・測定5 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定・JIS K 3850-1に基づいた測定測定名称 メンブレンフィルタ直径 試料の吸引流量 試料の吸引時間(mm) (L/min) (min)・測定4 ・ 25 5 30・測定5・測定47 10 120・ ・測定47 10 240・ ・測定・ ※※※※ ※※※※※※※ ※ ※ ※ ※ ※7、塗 装 改 修 工 事1 防火材料 ・屋内の壁及び天井の仕上げは、建築基準法に基づく基材同等の認定表示のあるものとする。 ・次の箇所を除き防火材料とする。 ()2 錆止め塗料塗り ・錆止め塗料塗り 下地 種別 下地調整 塗装種別 塗料種別・鉄鋼面 新規 ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・A種(見え掛かり) ・A種・B種(見え隠れ) ・B種塗替え ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・A種 ・B種 ・C種・亜鉛めっき鋼面 新規建具 ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・A種 ・B種 ・C種 ・A種新 規 ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・A種 ・B種 ・C種 ・B種塗替え ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・A種 ・B種 ・C種 ・C種3 SOP ・合成樹脂調合ペイント塗り 下地 種別 下地調整 塗装種別 塗料種別・木部 新 規 ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・A種(外部) ・1種・B種(内部) ・C種 ・2種塗替え ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・A種 ・B種 ・C種・鉄鋼面新 規 ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・A種 ・B種 ・C種 ・1種塗替え ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・A種 ・B種 ・C種・2種・亜鉛めっき鋼面 建具塗替 ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・A種 ・B種 ・C種 ・1種新 規 ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・A種 ・B種 ・C種 ・2種塗替え ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・A種 ・B種 ・C種4 EP ・合成樹脂エマルションペイント塗り 下地 種別 下地調整 塗装種別 塗料種別・コンクリート面 新 規 ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・A種 ・B種 ・C種 ・1種・ALCパネル面 塗替え ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・A種 ・B種 ・C種・押出成形セメント板面・モルタル面 新 規 ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・A種 ・B種 ・C種 ・1種・プラスター面 塗替え ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・A種 ・B種 ・C種・石こうボード 新 規 ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・A種 ・B種 ・C種 ・1種・その他のボード等の面 塗替え ・RA種(継目処理工法) ・A種 ・B種 ・C種・RB種(その他)・RC種5 DP ・耐候性塗料塗り 下地 種別 下地調整 塗装種別 塗料種別・鉄鋼面 新 規 ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・A種 ・B種 ・C種 ・1種塗替え ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・A種 ・B種 ・C種 ・2種・亜鉛めっき鋼面 建具塗替 ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・A種 ・B種 ・C種 ・1種新 規 ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・A種 ・B種 ・C種 ・2種塗替え ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・A種 ・B種 ・C種・コンクリート面 新 規 ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・A種 ・B種 ・C種 ・1種・ALCパネル面 塗替え ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・A種 ・B種 ・C種・押出成形セメント板面・モルタル面 新 規 ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・A種 ・B種 ・C種 ・1種・プラスター面 塗替え ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・A種 ・B種 ・C種・石こうボード 新 規 ・RA種 ・RB種 ・RC種 ・A種 ・B種 ・C種 ・1種・その他のボード等の面 塗替え ・RA種(継目処理工法) ・A種 ・B種 ・C種・RB種(その他)・RC種※※ ※※※ ※※ ※※ ※ ※※ ※※ ※ ※※ ※ ※※※ ※※ ※ ※※ ※※ ※ ※※ ※※ ※※ ※ ※※ ※※ ※ ※※ ※※ ※ ※※ ※※※ ※ ※※ ※※ ※ ※※※※ ※※ ※ ※※ ※※ ※ ※※ ※※ ※ ※※ ※※A3版(100%)- A-建築改修工事特記仕様書(3) 5(レベルⅠ)改修部分(レベルⅡ)(定性分析で含有が確認された場合は定量分析を行う。 )○事前調査に依る 設計上では、 0 設計上では、 0(レベルⅢ)※(別図参照のこと)※現場指示とする※※監督職員の指示による※石綿含有建材除去工事仕様書による○(別図参照のこと)1(除去作業附近)4(敷地境界)(除去作業附近)1 4○1(除去作業附近)4(敷地境界)※ ※ ※ 〇 〇令和6年度 加東みらいこども園 幼児棟トイレ 改修工事○道路境界線隣地境界線隣地境界線道路境界線道路境界線隣地境界線隣地境界線A3版(100%) 令和6年度 加東みらいこども園 幼児棟トイレ 改修工事園庭街角広場静かな庭冒険広場駐車場(鉄骨造・平屋建)乳児棟遊戯棟幼児棟管理棟(鉄骨造・平屋建)(鉄骨造・平屋建)(鉄骨造・平屋建)敷地平面図S=1/600- A 6屋外倉庫倉庫機械置場広場街角遊戯棟幼児棟管理棟乳児棟S=1/100 A3版(100%) 令和6年度 加東みらいこども園 幼児棟トイレ 改修工事- A 7 建物平面図工事_出入口A3版(100%) 令和6年度 加東みらいこども園 幼児棟トイレ 改修工事幼-多目的室 幼-保育室⑥幼-教材庫④幼-トイレ④改修室搬入路養生工事概要Ⅰ.工事概要・かとうみらいこども園下記建物の改修工事を行う。 Ⅱ.改修内容工事内容は下記に示す。 (詳細は別図参照のこと。 )・幼児用便器増設工事・ 工事内容・幼児用便器の増設幼児用手洗台の設置・上記に伴う関連工事Ⅲ. 施工等調査本改修工事の着手前には下記の調査等を行うこと。 大気汚染防止法に基づく「事前調査」 1.対象外建物2.設備等調査ピット内の配管等の確認はしておくこと。 その他特記事項 Ⅳ1.注意事項a.こども園の改修工事であることから、幼児への負担を軽減するよう努めること。 b.土曜日・日曜日及び祝日等は極力工事は避けるよう努めること。 c.施設管理者等と日程調整の上、工事を進めること。 改修位置工事用出入口園児等出入口Key-Plan幼児棟管理棟進入防止柵(L6.50m程度)幼児用トイレ④廻り平面図工事概要図--1 B幼児棟トイレ_④2,290 3009403,250 3,760 3009,900178 178 2,7003,056178 178 2,700940 9,9002,290 300 3,250 3,760 300床下点検口現況_平面詳細図幼児用シャワー汚物流し洗濯パン手洗台B幼児用手洗台Aライニング壁A ライニング壁B178 178 2,7003,056178 178 2,7003,056 3,7601,305 2,455178 178 2,7003,056178 178 2,7003,056 3,7601,305 2,4552,570 2,345展開方向_A 展開方向_A 展開方向_B展開方向_D 展開方向_C 展開方向_C’ ’天井壁巾木床軽量鉄骨天井下地19型木毛セメント板(t=15.0㎜:0.9m×1.8m)軽量鉄骨壁下地19型化粧ケイカル板(t=6.0㎜:910×2,420)、石膏ボード(t=12.5㎜)リノリウムシート巻上(H=300)構造用合板(t=12.0㎜)、捨貼合板(t=9.0㎜)、ネダフォーム(t=40㎜)、モルタルダンゴ(t=19㎜)リノリウムシート(t=2.5㎜)A3版(100%) 令和6年度 加東みらいこども園 幼児棟トイレ 改修工事 S=1/60機材庫④幼児用トイレ④前室- B 2現況図幼児棟トイレ④幼児棟トイレ④_現況図 幼児棟トイレ④_仕上表幼児棟、乳児棟、管理棟_水廻り記号仕上使用箇所下地表面塗布剤F-リノリウム(根太)リノリウムシート t2.5、W=2.0mモルタルダンゴt19、ネダフォームt40、構造用合板t12.0+捨貼合板t9.0 -仕上厚 90断熱 HCFC:A-1種(t=40)C-木繊維化粧板(LGS)居室全般なし天井用軽量鉄骨下地19型木毛セメント板 t15、0.9m×1.8m断熱仕上厚 72GW10kg(50㎜)18.5 仕上厚なし 断熱W-ボード・化粧ケイカル(LGS)化粧ケイカル板t6_3×8版(910×2,420)、石膏ボードt12.5なし図示軽量鉄骨壁下地65形記号 記号仕上 仕上下地 下地表面塗布剤 表面塗布剤使用箇所 使用箇所A3版(100%) 令和6年度 加東みらいこども園 幼児棟トイレ 改修工事モルタルダンゴ(t=23.5㎜)ネダフォーム(t=40㎜)構造用合板(t=12.0㎜)捨貼合板(t=9.0㎜)床仕上(厚=90㎜)リノリウムシート(t=2.5㎜)天井仕上(厚=72㎜)木毛セメント板(t=15.0㎜)壁仕上(厚=18.5㎜)軽量鉄骨天井下地(LGS19型)軽量鉄骨壁下地(LGS65形)石膏ボード(t=12.5㎜)化粧ケイカル板(t=6.0㎜)S=1/20既設詳細図 - B 3A3版(100%) 令和6年度 加東みらいこども園 幼児棟トイレ 改修工事903 15面取:6×6天板腰下地腰仕上米栂積層材 ウレタン塗装(日塗工N-90色)ベニヤ t=9.0㎜(片面:現場にてビス止め)ダイノックシート(端部巻込み)(リアテック:TA-4744=N-90近似色)仕様表(S=1/30)平面部 ライニング壁(H900)ライニング壁_A ライニング壁_B900 90990900 9099090ライニング壁_A ライニング壁_B90990900 90900 9099090900 90990仕様表仕様表 仕様表520平面部75090900 90990406750手洗台主材台輪排水トラップ(給水栓)(TOTO:T131AUN13C=設備工事・接続共)シンク一体式 SUS-304 #400メラミン化粧板(K-6300KN=日塗工 N-90近似色)横引き流しトラップ(スギコ:TO-587=TA1771)天板金物米栂積層材 ウレタンクリア塗装 t=25mm (2R面取)脚:スチール角パイプ 20×20(日塗工N-90色)406洗面器:PICOLO EW90 水栓:TOTO TENA12A台輪前面:(接続・点検用)脱着式(六角ネジ止め)横引き流しトラップS=1/30無垢材(R45㎜)ベニヤ_t=9.0㎜(片面:現場にてビス止め)曲面部:ダイノックシート(端部巻込み)平面部:ダイノックシート(端部巻込み)2,93045 1,3301,3751,37545 715760760795795454576071576071545 71576045451,3301,3751,3751,33045 1,3301,375406406400 6001,1001,100520400400曲面部 曲面部平面部曲面部 曲面部平面部- B 4 既設_造作家具等詳細図 既設_造作家具等詳細図 幼児用手洗台A(存置) 手洗台B 幼児用小便器、腰掛便器(移設)小便器腰掛便器U310GYCS300B【撤去】ライニング壁A手洗台B天井壁巾木床軽量鉄骨天井下地19型木毛セメント板(t=15.0㎜:0.9m×1.8m)軽量鉄骨壁下地19型化粧ケイカル板(t=6.0㎜:910×2,420)、石膏ボード(t=12.5㎜)リノリウムシート巻上(H=300)構造用合板(t=12.0㎜)、捨貼合板(t=9.0㎜)、ネダフォーム(t=40㎜)、モルタルダンゴ(t=19㎜)リノリウムシート(t=2.5㎜)A3版(100%) 令和6年度 加東みらいこども園 幼児棟トイレ 改修工事 S=1/602,290 3009403,250 3,760 3009,900178 178 2,7003,056178 178 2,700940 9,9002,290 300 3,250 3,760 300機材庫④幼児用トイレ④床下点検口前室幼児用シャワー汚物流し洗濯パン幼児用手洗台A178 178 2,7003,056178 178 2,7003,056 3,7601,305 2,455178 178 2,7003,056178 178 2,7003,056 3,7601,305 2,4552,570 2,345展開方向_A 展開方向_A 展開方向_B展開方向_D 展開方向_C 展開方向_C’ ’【撤去】ライニング壁B【撤去】【撤去】床下地共【撤去】リノリウムシート【撤去】アルミ見切、巾木(リノリウムシート張上)【撤去】化粧ケイカル板【撤去】ライニング壁A【撤去】ライニング壁B【撤去】アルミ見切、巾木(リノリウムシート張上)【撤去】手洗台B【撤去】ライニング壁B【撤去】ライニング壁A【撤去】ライニング壁B【撤去】ライニング壁A【撤去】アルミ見切、巾木(リノリウムシート張上)【撤去】手洗台B※洗濯パン、衛生器具については機械工事にて移設、撤去撤去表一部撤去一部撤去(要カッター切)一部撤去存置存置:撤去箇所を示す撤去_平面詳細図- B 5撤去図幼児棟トイレ④ 幼児棟トイレ④_仕上表幼児棟トイレ④_撤去図2,290 3009403,250 3,760 3009,900178 178 2,7003,056178 178 2,700940 9,9002,290 300 3,250 3,760 300機材庫④幼児用トイレ④前室178 178 2,7003,056178 178 2,7003,056 3,7601,305 2,455178 178 2,7003,056178 178 2,7003,056 3,7601,305 2,4552,570 2,345展開方向_A 展開方向_A 展開方向_B展開方向_D 展開方向_C 展開方向_C’ ’改修_平面詳細図手洗台B天井壁巾木床軽量鉄骨天井下地19型木毛セメント板(t=15.0㎜:0.9m×1.8m)軽量鉄骨壁下地19型化粧ケイカル板(t=6.0㎜:910×2,420)、石膏ボード(t=12.5㎜)構造用合板(t=12.0㎜)、捨貼合板(t=9.0㎜)、ネダフォーム(t=40㎜)、モルタルダンゴ(t=19㎜)リノリウムシート(t=2.5㎜)A3版(100%) 令和6年度 加東みらいこども園 幼児棟トイレ 改修工事 S=1/60床下点検口幼児用シャワー幼児用手洗台A改修表一部新設-一部新設一部新設- -【新設】ライニング壁A【新設】ライニング壁B【新設】【新設】収納棚※衛生器具については機械工事にて既存移設、新設【新設】トイレブース【新設】ライニング壁A 【新設】ライニング壁B【新設】ライニング壁B【新設】ライニング壁B【新設】ライニング壁A【新設】ライニング壁A【新設】トイレブース【新設】手洗台B【新設】トイレブース【改修】リノリウムシート張りリノリウムシート張上(H=300)【改修】アルミ見切、リノリウムシート張上【改修】アルミ見切、リノリウムシート張上【改修】アルミ見切、 リノリウムシート張上【新設】収納棚【改修】化粧ケイカル板- B 6改修図幼児棟トイレ④ 幼児棟トイレ④_仕上表幼児棟トイレ④_改修図(S=1/30)(S=1/30) 収納棚(W200×D750×H900) 幼児用手洗台(W1,000×D450×H520) ライニング壁(W90×H1,190×LA=1,400+695/LB=750) 新設_造作家具等詳細図(1)(S=1/30)15A3版(100%) 令和6年度 加東みらいこども園 幼児棟トイレ 改修工事天板腰下地腰仕上米栂積層材 ウレタン塗装(日塗工N-90色)ダイノックシート(端部巻込み)(リアテック:TA-4744=N-90近似色)仕様表 仕様表S=1/30合板 t=9.0㎜(片面:現場にてビス止め)仕様表45 1,3551,400 75045 70578045 605 4569590902,9301,400 750 7801,1901,2801,1901,280ライニング壁_Aライニング壁_A ライニング壁_Bライニング壁_Bライニング壁_断面903 15面取:6×6729 9拡大図901,172 901,262 18256 256 256 256 256 225 225 225平面部曲面部 曲面部平面部無垢材(R45㎜)曲面部:ダイノックシート(端部巻込み)平面部:ダイノックシート(端部巻込み)合板 t=9.0㎜(片面:現場にてビス止め)A B矢視_A90 1,1901,2802,9301,400 750 780ライニング壁_A ライニング壁_B600 418 400矢視_B天板 天板天板 天板天板平面部 平面部 曲面部 曲面部平面部 平面部 曲面部 曲面部150 150 700400 501,00045050 50 300400520 505701,000 201,020320 80400150 30 340520 5018020040020050450本体・巾木:合板下地ダイノックシート貼り小口:樹脂エッジシンク:SUS304本体:合板下地ダイノックシート貼り(給水栓)SUS304 #400下地合板ダイノックシート貼りメラミン化粧 小口樹脂エッジ横引き流しトラップ(スギコ:TO-587=TA1771)排水トラップ本体・台輪エンドパネル手洗台取材(TOTO:T131AUN13C/機械設備工事・接続共)引出し本体・小口 メラミン化粧板メラミン化粧板スライドレール引手キャスターその他750200 20 20 1602075020 71015 105135660C605 9069590 1,1901,280矢視_C天板20200 20 20 16090020900855 520135 1515015 15 105135150 150 268226820 20 71075020900855 52015 15 630660スライドレールキャスター引手キャスタースライドレール断面図 正面図平面図平面図正面図 断面図新設_造作家具等詳細図(1) - B 7(S=1/30) トイレブース(W1,580×D950×H1,200) 新設_造作家具等詳細図(2)A3版(100%) 令和6年度 加東みらいこども園 幼児棟トイレ 改修工事付属部品 吊金物錠前その他丁番型グレビティヒンジ内掛錠(表示付)戸当りアルミ合金押出形材巾木仕様:ステンレス壁レール(1WAY材)脚部メラミンMDF950780 8001,580580 580トイレブース:園児用ローパーティションタイプ(袖パネル 巾木仕様)メラミン樹脂化粧合板(BM)ソフトエッジ(ホワイト) エッジ材パネルドアパネル(ドア厚20㎜)(パネル厚40㎜)(ドアパネル・パネル)780 800 9501,200正面図平面図側面図新設_造作家具等詳細図(2)S=1/40- B 8A3版(100%)電 気 設 備 特 記 仕 様 書1.一 般 事 項工 事 期 間:工 事 場 所:工 事 名 称:主体工事による主体工事による工 事 概 要共 通 事 項スイッチ4ケ以上は、ネーム付とする。 12耐震措置を考慮するものは、建築設備耐震設計・施工指針により施工し抜き取り検査結果報告書を提出すること。 計算書を提出すること。 尚、重要機器の後施工アンカーは担当者の指示を仰ぎ※本工事において分電盤、配管、配線のサイズ及び経路等備 考特 記 事 項特記なき配管は ( ○ VE ○ CD PF CPE )電線管とする。 新金属 ○ ○ BL )防火区画貫通部は、建築基準法例第112条に基づき施工する。 ○下記事項の選択項目は、●印を本工事に適用する。 多少の変更はさしつかえない。 但 監督員の指示を仰ぐ事。 尚水廻りは、絶縁枠とする。 ( 多目的トイレは、ワイドハンドル型 )本工事に於いて、本特記仕様書・本設計図書に記載されていない事項は、(以下、「標準図」という。)による。国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)●「電気設備技術基準」「内線規定」「建築基準法・消防法」及び、最新の下記仕様に基づき施工する。 ●(最新版)」(以下、「標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(最新版)」合成樹脂配管の場合原則として位置BOX及びP.BOXは、樹脂製を使用。 特記なき2重天井内は、ケーブル配線とする。 露出配管は下地処理の上指定色2回塗りとする。 但しPE管の場合は不要、屋外支持材は全てSUS。 空配管長さ1m以上は、管内清掃の上ビニール被覆鉄線1.2mmを挿入。 照明LED器具は、高力率省電力型とする。 本工事使用機器、主要材料は全てJIS表示品とする。 ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ 電話設備テレビ共同受信設備防除設備テレビ電波障害インターホンナースコールトイレ呼出ITV電気錠時計○ ○ ○ ○火災報知設備自動閉鎖設備遠隔指示式情報設備機械警備用設備避雷針設備太陽光発電設備水道メーター設備○ ○ ○ ○機器取付及び調整 ○機器取付及び調整 ○機器取付及び調整 ○機器取付及び調整 ○機器取付及び調整 ○機器取付及び調整 ○機器取付及び調整 ○機器取付及び調整 ○機器取付及び調整 ○引渡し品有り○○ PCB処分 含有試験 ○○水銀リサイクル撤去、産業廃棄処分(E票迄提出)ダイヤモンドコアー貫通及び斫補修○○鉄筋探査調査報告上記費用は全て請負者の負担とする○○○ ○引込設備○ 受変電設備自家用発電設備 ○警報設備工事幹線・動力設備電灯・コンセント設備機器取付及び調整 ○機器取付及び調整 ○機器取付及び調整 ○機器取付及び調整 ○機器取付及び調整 ○機器取付及び調整○一般放送非常放送防災無線有線放送○ ○ ○ ○4.5.6.7.8.工 事 種 目・ 範 囲引渡し関係書類工 事 補 償グ リ ー ン購 入 法省 エ ネ 法優 先 順 位本 工 事 完 成1配線 ○配線 ○配線 ○配線 ○配線 ○配線 ○配線 ○配線 ○配線 ○配線 ○配線 ○配線 ○配線 ○配線 ○配線配管 ○配管 ○配管 ○配管 ○配管 ○配管 ○配管 ○配管 ○配管 ○配管 ○配管 ○配管 ○配管 ○配管 ○配管試験、申請費試験、申請費試験、申請費○ ○ ○機器取付及び調整 ○機器取付及び調整 ○機器取付及び調整 ○機器取付及び調整 ○機器取付及び調整 ○機器取付及び調整 ○機器取付及び調整 ○機器取付及び調整 ○機器取付及び調整 ○機器取付及び調整 ○機器取付及び調整 ○配線 ○配線 ○配線 ○配線 ○配線 ○配線 ○配線 ○配線 ○配線 ○配線 ○配線 ○配管 ○配管 ○配管 ○配管 ○配管 ○配管 ○配管 ○配管 ○配管 ○配管 ○配管 ○試験、申請費○試験、申請費○試験、申請費○試験、申請費○質疑回答書5標準仕様書4図 面3本特記仕様書2現場説明・指示書●竣工引渡後・かしの担保期間内に工事不良又は、これに準ずる理由により生じたと認められる損傷、不都合は請負者の負担により速やかに修理・復旧する事。 ●適合品の使用●イ.ロ.ハ.ニ.竣 工 図機 器 完 成 図名機器取扱い説明書関係官公庁検査済証及び申請控え○ ○ ○ ○ホ.ヘ.ト.保 証 書工事記録写真○チ.○ ○試験成績書 ( ○ 工場立会検査含む)主体工事によるによる。 ●適合品の使用2.3.申請及び手続き3.工事実績情報の登録着工前提出書類軽 微 な 変 更国土交通省住宅局住宅総合整備課監修「公共住宅建設工事共通仕様書」電気編本工事に必要なる電力会社、官公庁への手続き、申請の一切を代行し遅滞する事なく行い、試運転・試験調整を含めその費用は全て請負者の負担とする。 工事請負金額が500万円以上の場合(500万円以上かつ2500万円未満は受注時のみ)は、工事実績情報サービス(CORINS)に基づき登録し「登録内容確認書」を監督員に提出する事。 工事施工に先立ち請負者は、工事工程表・メーカーリスト・施工図・納入仕様書を速やかに提出し、監督職員の承認を受け制作・施工にかかる事。 本仕様書・設計図書に明記のない場合でも施工上、技術上必要と思われる事項が発生した場合係員の指示を仰ぎ速やかに施工する。 但し請負金額の増減は無いものとする。 ●埋込配線器具 大角( ○令和6年度 加東みらいこども園 幼児棟トイレ 改修工事令和6年度 加東みらいこども園 幼児棟トイレ 改修工事下記種目及び範囲は、●印を本工事に適用する。 ●●● ●●●再使用有り試験● ●既設撤去、改修樹脂 ●ワイド●S=-○○○-1 E 電気設備特記仕様書178 178 2,700現況_平面詳細図178 178 2,7003,056幼児用シャワー計画_平面詳細図2,290 3009403,250 3,760 3009,9003,250 300洗濯パン機材庫④床下点検口幼児用手洗台②幼児用トイレ④汚物流し940 9,9002,290 300 3,250 3,760 3003,7607,624.4冒険広場静かな庭駐車場街角広場園庭178 178 2,700手洗④幼児棟トイレ④A3版(100%) 令和6年度 加東みらいこども園 幼児棟トイレ 改修工事 S=1/60ETETFL+900 FL+1,200ブランクプレート取付※FL+300※FL+30052幼児棟遊戯棟キープラン S=-今回工事場所NETETXET管理棟乳児棟X:既設撤去を示す。 :床下配線を示す。 :EEF2.0-3C(1CE)(PF22)壁内はPF管保護の事。 配線、配管既設再使用ET※:撤去、移設(既設品再使用)2P15Ax1+ET2P15Ax1+ET既設位置移設位置特 記)移設移設XX凡 例)凡 例)- E 2 電気設備平面詳細図ETFL+300XXETライニング撤去(建築工事)※FL+300再取付(建築工事)ライニング新設FL+300※再取付-A3版(100%) 令和6年度 加東みらいこども園 幼児棟トイレ 改修工事屋内消火栓箱 HB 広範囲2号 易操作性 補助散水■■ダンパー 防煙ダンパー 復帰方法( 遠隔 手動 ) 量水器機械設備特記仕様書屋外消火栓箱HB-20定格入力はDC24V、0.7A以下連結送水管 HB-12A HB-12B水道事業者指定品( 貸与品 買取り) 標準図MC形ピストンダンパー 復帰方法( 遠隔 ) 量水器桝Ⅰ. 工事名称消格納箱給送風機前後は高静圧ダンパーとする。 火Ⅱ. 工事場所■■建築図による水配管材料地中埋設 屋内一般 屋外露出風量測定口 取付け個所は 送風機吐出ダクトまたは吸込ダクト設設Ⅲ. 一般共通事項耐衝撃性硬質塩ビ管(HIVP) 耐衝撃性硬質塩ビ管(HIVP) 耐衝撃性硬質塩ビ管(HIVP)外気取入れダクト備備空調機出口チャンバーの分岐ダクト給 水ステンレス鋼管(SUS306)1.本工事の施工は本仕様書、設計図書により完全に施工すること。 尚、記載無き事項は下記による。 1.本工事の施工は本仕様書、設計図書により完全に施工すること。 尚、記載無き事項は下記による。 1.本工事の施工は本仕様書、設計図書により完全に施工すること。 尚、記載無き事項は下記による。 1.本工事の施工は本仕様書、設計図書により完全に施工すること。 尚、記載無き事項は下記による。 1.本工事の施工は本仕様書、設計図書により完全に施工すること。 尚、記載無き事項は下記による。 1.本工事の施工は本仕様書、設計図書により完全に施工すること。 尚、記載無き事項は下記による。 1.本工事の施工は本仕様書、設計図書により完全に施工すること。 尚、記載無き事項は下記による。 ポリエチレン管(PE)ステンレス鋼管(SUS306)塩ビライニング鋼管(SGP-VD) 塩ビライニング鋼管(SGP-VA) 塩ビライニング鋼管(SGP-VA)国土交通大臣官房官庁営繕部監修(公共建築工事標準仕様書 機械設備工事編)及び(標準図) (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部監修(公共建築工事標準仕様書 機械設備工事編)及び(標準図) (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部監修(公共建築工事標準仕様書 機械設備工事編)及び(標準図) (最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(公共建築工事標準仕様書 機械設備工事編)及び(標準図) (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部監修(公共建築工事標準仕様書 機械設備工事編)及び(標準図) (最新版) 国土交通大臣官房官庁営繕部監修(公共建築工事標準仕様書 機械設備工事編)及び(標準図) (最新版)国土交通大臣官房官庁営繕部監修(公共建築工事標準仕様書 機械設備工事編)及び(標準図) (最新版)ダクト工事 下記事項以外は共通による架橋ポリエチレン管(PE)塩ビライニング鋼管(SGP-VB)コーナーボルト工法(長辺が1500mm以下)アングルフランジ工法低圧ダクト新日本建築家協会建築設備工事共通仕様書 (最新版)新日本建築家協会建築設備工事共通仕様書 (最新版)新日本建築家協会建築設備工事共通仕様書 (最新版) 新日本建築家協会建築設備工事共通仕様書 (最新版)新日本建築家協会建築設備工事共通仕様書 (最新版) 新日本建築家協会建築設備工事共通仕様書 (最新版)新日本建築家協会建築設備工事共通仕様書 (最新版)高圧1ダクト(適用範囲は図示による。 )とする。 2.本工事に必要な関係官庁への手続き、申請等は請負業者が代行し、これに伴う費用は請負者の負担とする。 2.本工事に必要な関係官庁への手続き、申請等は請負業者が代行し、これに伴う費用は請負者の負担とする。 2.本工事に必要な関係官庁への手続き、申請等は請負業者が代行し、これに伴う費用は請負者の負担とする。 2.本工事に必要な関係官庁への手続き、申請等は請負業者が代行し、これに伴う費用は請負者の負担とする。 2.本工事に必要な関係官庁への手続き、申請等は請負業者が代行し、これに伴う費用は請負者の負担とする。 2.本工事に必要な関係官庁への手続き、申請等は請負業者が代行し、これに伴う費用は請負者の負担とする。 2.本工事に必要な関係官庁への手続き、申請等は請負業者が代行し、これに伴う費用は請負者の負担とする。 22■■■■弁 類 水道直結部分JIS( 10kgf/cm)水道直結部分JIS( 10kgf/cm)水道直結部分JIS( 10kgf/cm) 水道直結部分JIS( 10kgf/cm)水道直結部分JIS( 10kgf/cm) 水道直結部分JIS( 10kgf/cm)水道直結部分JIS( 10kgf/cm)ステンレスダクト及び塩化ビニルダクトの仕様は図示等による。 22その他の部分JIS( 5kgf/cm )その他の部分JIS( 5kgf/cm )その他の部分JIS( 5kgf/cm ) その他の部分JIS( 5kgf/cm )その他の部分JIS( 5kgf/cm ) その他の部分JIS( 5kgf/cm )その他の部分JIS( 5kgf/cm )3.設計図書に明記なき場合又は、疑義が生じた場合は監督員と協議の上施工のこと。 この場合請負金額の増減はしない。 3.設計図書に明記なき場合又は、疑義が生じた場合は監督員と協議の上施工のこと。 この場合請負金額の増減はしない。 3.設計図書に明記なき場合又は、疑義が生じた場合は監督員と協議の上施工のこと。 この場合請負金額の増減はしない。 3.設計図書に明記なき場合又は、疑義が生じた場合は監督員と協議の上施工のこと。 この場合請負金額の増減はしない。 3.設計図書に明記なき場合又は、疑義が生じた場合は監督員と協議の上施工のこと。 この場合請負金額の増減はしない。 3.設計図書に明記なき場合又は、疑義が生じた場合は監督員と協議の上施工のこと。 この場合請負金額の増減はしない。 3.設計図書に明記なき場合又は、疑義が生じた場合は監督員と協議の上施工のこと。 この場合請負金額の増減はしない。 ■■逆止弁は衝撃吸収式(ライニング不要)とする。 逆止弁は衝撃吸収式(ライニング不要)とする。 逆止弁は衝撃吸収式(ライニング不要)とする。 逆止弁は衝撃吸収式(ライニング不要)とする。 逆止弁は衝撃吸収式(ライニング不要)とする。 逆止弁は衝撃吸収式(ライニング不要)とする。 逆止弁は衝撃吸収式(ライニング不要)とする。 (1)長方形ダクト 4.工事に次のものを提出し監督員の承諾を得ること。 4.工事に次のものを提出し監督員の承諾を得ること。 4.工事に次のものを提出し監督員の承諾を得ること。 4.工事に次のものを提出し監督員の承諾を得ること。 4.工事に次のものを提出し監督員の承諾を得ること。 4.工事に次のものを提出し監督員の承諾を得ること。 4.工事に次のものを提出し監督員の承諾を得ること。 ダクトの長辺750以下は厚さ0.5mmとし、750mmを ダクトの長辺750以下は厚さ0.5mmとし、750mmを ダクトの長辺750以下は厚さ0.5mmとし、750mmを ダクトの長辺750以下は厚さ0.5mmとし、750mmを ダクトの長辺750以下は厚さ0.5mmとし、750mmを ダクトの長辺750以下は厚さ0.5mmとし、750mmを ダクトの長辺750以下は厚さ0.5mmとし、750mmを a 板厚 ■■■■■■継手類防振継手 ( 合成ゴム製 )防振継手 ( 合成ゴム製 )防振継手 ( 合成ゴム製 ) 防振継手 ( 合成ゴム製 )防振継手 ( 合成ゴム製 ) 防振継手 ( 合成ゴム製 )防振継手 ( 合成ゴム製 ) 超え1,500以下は厚さ0.6mmとする。 又、1500を 超え1,500以下は厚さ0.6mmとする。 又、1500を 超え1,500以下は厚さ0.6mmとする。 又、1500を 超え1,500以下は厚さ0.6mmとする。 又、1500を 超え1,500以下は厚さ0.6mmとする。 又、1500を 超え1,500以下は厚さ0.6mmとする。 又、1500を 超え1,500以下は厚さ0.6mmとする。 又、1500を■■■■可とう継手 ( SUS製 )可とう継手 ( SUS製 )可とう継手 ( SUS製 ) 可とう継手 ( SUS製 )可とう継手 ( SUS製 ) 可とう継手 ( SUS製 )可とう継手 ( SUS製 )屋外露出配管は保温を行う。 仕様は給水配管と同等とする。 屋外露出配管は保温を行う。 仕様は給水配管と同等とする。 屋外露出配管は保温を行う。 仕様は給水配管と同等とする。 屋外露出配管は保温を行う。 仕様は給水配管と同等とする。 屋外露出配管は保温を行う。 仕様は給水配管と同等とする。 屋外露出配管は保温を行う。 仕様は給水配管と同等とする。 屋外露出配管は保温を行う。 仕様は給水配管と同等とする。 保 温 超え2,200以下は厚さ0.8mmとする。 超え2,200以下は厚さ0.8mmとする。 超え2,200以下は厚さ0.8mmとする。 超え2,200以下は厚さ0.8mmとする。 超え2,200以下は厚さ0.8mmとする。 超え2,200以下は厚さ0.8mmとする。 超え2,200以下は厚さ0.8mmとする。 b 接合用フランジ等 埋設深さは原則として、一般敷地は( 45cm 30cm)構内道路は埋設深さは原則として、一般敷地は( 45cm 30cm)構内道路は埋設深さは原則として、一般敷地は( 45cm 30cm)構内道路は 埋設深さは原則として、一般敷地は( 45cm 30cm)構内道路は埋設深さは原則として、一般敷地は( 45cm 30cm)構内道路は 埋設深さは原則として、一般敷地は( 45cm 30cm)構内道路は埋設深さは原則として、一般敷地は( 45cm 30cm)構内道路は管の埋設深さ建物導入部接合用フランジ接合用フランジ横方向の補強フランジ横方向の補強フランジ配管変位を吸収できるようにスリークッションとする。 変位を吸収できるようにスリークッションとする。 変位を吸収できるようにスリークッションとする。 変位を吸収できるようにスリークッションとする。 変位を吸収できるようにスリークッションとする。 変位を吸収できるようにスリークッションとする。 変位を吸収できるようにスリークッションとする。 ダクトの長辺ダクトの長辺(SUS304) (SUS304)最大間隔最大間隔最大間隔最大間隔山形鋼山形鋼山形鋼山形鋼建物導入部 標準図の( a b c )による。 標準図の( a b c )による。 標準図の( a b c )による。 標準図の( a b c )による。 標準図の( a b c )による。 標準図の( a b c )による。 標準図の( a b c )による。 750以下750以下25×25×325×25×31820182025×25×325×25×320002000施工資格 工事は浄化槽設備士の有資格者が行うこと変位を吸収できるようにスリークッションとする。 変位を吸収できるようにスリークッションとする。 変位を吸収できるようにスリークッションとする。 変位を吸収できるようにスリークッションとする。 変位を吸収できるようにスリークッションとする。 変位を吸収できるようにスリークッションとする。 変位を吸収できるようにスリークッションとする。 750を超え750を超え30×30×330×30×31820182030×30×330×30×310001000 1500以下 1500以下5.優先順位5.優先順位ブロアー設置 外部に設置するブロアーは、鋼板製カバー付きとし、コンクリート基礎上に固定する。 外部に設置するブロアーは、鋼板製カバー付きとし、コンクリート基礎上に固定する。 外部に設置するブロアーは、鋼板製カバー付きとし、コンクリート基礎上に固定する。 外部に設置するブロアーは、鋼板製カバー付きとし、コンクリート基礎上に固定する。 外部に設置するブロアーは、鋼板製カバー付きとし、コンクリート基礎上に固定する。 外部に設置するブロアーは、鋼板製カバー付きとし、コンクリート基礎上に固定する。 外部に設置するブロアーは、鋼板製カバー付きとし、コンクリート基礎上に固定する。 着色試験 上水及び雑用水2系統の、全吐出口の着色試験を行う。 上水及び雑用水2系統の、全吐出口の着色試験を行う。 上水及び雑用水2系統の、全吐出口の着色試験を行う。 上水及び雑用水2系統の、全吐出口の着色試験を行う。 上水及び雑用水2系統の、全吐出口の着色試験を行う。 上水及び雑用水2系統の、全吐出口の着色試験を行う。 上水及び雑用水2系統の、全吐出口の着色試験を行う。 1500を超え1500を超え浄40×40×340×40×31820182040×40×340×40×310001000 1.監督員現場説明事項 2.質疑回答書 3.特記事項 4.設計図書 5.機械設備共通仕様書 1.監督員現場説明事項 2.質疑回答書 3.特記事項 4.設計図書 5.機械設備共通仕様書 1.監督員現場説明事項 2.質疑回答書 3.特記事項 4.設計図書 5.機械設備共通仕様書 1.監督員現場説明事項 2.質疑回答書 3.特記事項 4.設計図書 5.機械設備共通仕様書 1.監督員現場説明事項 2.質疑回答書 3.特記事項 4.設計図書 5.機械設備共通仕様書 1.監督員現場説明事項 2.質疑回答書 3.特記事項 4.設計図書 5.機械設備共通仕様書 1.監督員現場説明事項 2.質疑回答書 3.特記事項 4.設計図書 5.機械設備共通仕様書 2200以下 2200以下化引込納付金 要( 別途工事 本工事 (税込)) 不要装置(槽、フタ)の強度は、下記の条件を満足する。 装置(槽、フタ)の強度は、下記の条件を満足する。 装置(槽、フタ)の強度は、下記の条件を満足する。 装置(槽、フタ)の強度は、下記の条件を満足する。 装置(槽、フタ)の強度は、下記の条件を満足する。 装置(槽、フタ)の強度は、下記の条件を満足する。 装置(槽、フタ)の強度は、下記の条件を満足する。 装置強度水道加入金等 開発負担金( 別途工事 本工事)槽(2)スパイラルダクト製造者標準形 重耐荷重形(10tトラックの走行、駐車可)Ⅳ. 工事種目 呼称寸法560以下は、厚さ0.5mmする。 継ぎ手の厚さは 呼称寸法560以下は、厚さ0.5mmする。 継ぎ手の厚さは 呼称寸法560以下は、厚さ0.5mmする。 継ぎ手の厚さは 呼称寸法560以下は、厚さ0.5mmする。 継ぎ手の厚さは 呼称寸法560以下は、厚さ0.5mmする。 継ぎ手の厚さは 呼称寸法560以下は、厚さ0.5mmする。 継ぎ手の厚さは 呼称寸法560以下は、厚さ0.5mmする。 継ぎ手の厚さは a 板厚 設■■給水設備工事給水設備工事消火設備工事消火設備工事換気設備工事換気設備工事 呼称寸法560を超え800以下は厚さ0.6mmとする。 呼称寸法560を超え800以下は厚さ0.6mmとする。 呼称寸法560を超え800以下は厚さ0.6mmとする。 呼称寸法560を超え800以下は厚さ0.6mmとする。 呼称寸法560を超え800以下は厚さ0.6mmとする。 呼称寸法560を超え800以下は厚さ0.6mmとする。 呼称寸法560を超え800以下は厚さ0.6mmとする。 山砂 発生土埋め戻し土備給湯設備工事給湯設備工事浄化槽設備工事浄化槽設備工事排煙設備工事排煙設備工事「標仕」による他、下記による。 保温及び30日分納入消毒剤消音内貼り 還りダクトの保温要(保温の厚さ25mm、範囲は全域)還りダクトの保温要(保温の厚さ25mm、範囲は全域)還りダクトの保温要(保温の厚さ25mm、範囲は全域) 還りダクトの保温要(保温の厚さ25mm、範囲は全域)還りダクトの保温要(保温の厚さ25mm、範囲は全域) 還りダクトの保温要(保温の厚さ25mm、範囲は全域)還りダクトの保温要(保温の厚さ25mm、範囲は全域)■■排水通気設備工事排水通気設備工事厨房機器設備工事厨房機器設備工事自動制御設備工事自動制御設備工事外気ダクトの保温要(保温の厚さ25mm、範囲は全域)外気ダクトの保温要(保温の厚さ25mm、範囲は全域)外気ダクトの保温要(保温の厚さ25mm、範囲は全域) 外気ダクトの保温要(保温の厚さ25mm、範囲は全域)外気ダクトの保温要(保温の厚さ25mm、範囲は全域) 外気ダクトの保温要(保温の厚さ25mm、範囲は全域)外気ダクトの保温要(保温の厚さ25mm、範囲は全域)配管材料■■地中埋設 屋内一般 屋外露出外壁ガラリに接続するダクトは外壁より1mの範囲を保温する外壁ガラリに接続するダクトは外壁より1mの範囲を保温する外壁ガラリに接続するダクトは外壁より1mの範囲を保温する 外壁ガラリに接続するダクトは外壁より1mの範囲を保温する外壁ガラリに接続するダクトは外壁より1mの範囲を保温する 外壁ガラリに接続するダクトは外壁より1mの範囲を保温する外壁ガラリに接続するダクトは外壁より1mの範囲を保温する(保温の厚さ25mm)衛生器具設備工事衛生器具設備工事空気調和設備工事空気調和設備工事厨房機器 本工事 別途工事工事の範囲膨張管ドレン管および膨張タンクよりボイラ等への補給水管の保温は、「標仕」の温水管の膨張管ドレン管および膨張タンクよりボイラ等への補給水管の保温は、「標仕」の温水管の膨張管ドレン管および膨張タンクよりボイラ等への補給水管の保温は、「標仕」の温水管の 膨張管ドレン管および膨張タンクよりボイラ等への補給水管の保温は、「標仕」の温水管の膨張管ドレン管および膨張タンクよりボイラ等への補給水管の保温は、「標仕」の温水管の 膨張管ドレン管および膨張タンクよりボイラ等への補給水管の保温は、「標仕」の温水管の膨張管ドレン管および膨張タンクよりボイラ等への補給水管の保温は、「標仕」の温水管の銅管(M) 銅管(M) 銅管(M)ガス設備工事ガス設備工事据付・接続 本工事 別途工事項による。 厨給 湯試運転調整 本工事 別途工事建物内の空気抜き管の保温は「標仕」の温水管の項による。 建物内の空気抜き管の保温は「標仕」の温水管の項による。 建物内の空気抜き管の保温は「標仕」の温水管の項による。 建物内の空気抜き管の保温は「標仕」の温水管の項による。 建物内の空気抜き管の保温は「標仕」の温水管の項による。 建物内の空気抜き管の保温は「標仕」の温水管の項による。 建物内の空気抜き管の保温は「標仕」の温水管の項による。 ステンレス鋼管(SUS) ステンレス鋼管(SUS) ステンレス鋼管(SUS)給Ⅴ. 工事区分房防火区画の貫通部の処理は、国土交通大臣認定工法(又は同等)によるものとする。 防火区画の貫通部の処理は、国土交通大臣認定工法(又は同等)によるものとする。 防火区画の貫通部の処理は、国土交通大臣認定工法(又は同等)によるものとする。 防火区画の貫通部の処理は、国土交通大臣認定工法(又は同等)によるものとする。 防火区画の貫通部の処理は、国土交通大臣認定工法(又は同等)によるものとする。 防火区画の貫通部の処理は、国土交通大臣認定工法(又は同等)によるものとする。 防火区画の貫通部の処理は、国土交通大臣認定工法(又は同等)によるものとする。 金属被覆ポリエチレン管 金属被覆ポリエチレン管 金属被覆ポリエチレン管湯使用ガス( 都市ガス 液状石油ガス )使用ガス( 都市ガス 液状石油ガス )使用ガス( 都市ガス 液状石油ガス ) 使用ガス( 都市ガス 液状石油ガス )使用ガス( 都市ガス 液状石油ガス ) 使用ガス( 都市ガス 液状石油ガス )使用ガス( 都市ガス 液状石油ガス )燃焼機器冷媒管の保温の外装は下記による。 なお、保温化粧ケースは塩化ビニル樹脂製とする。 冷媒管の保温の外装は下記による。 なお、保温化粧ケースは塩化ビニル樹脂製とする。 冷媒管の保温の外装は下記による。 なお、保温化粧ケースは塩化ビニル樹脂製とする。 冷媒管の保温の外装は下記による。 なお、保温化粧ケースは塩化ビニル樹脂製とする。 冷媒管の保温の外装は下記による。 なお、保温化粧ケースは塩化ビニル樹脂製とする。 冷媒管の保温の外装は下記による。 なお、保温化粧ケースは塩化ビニル樹脂製とする。 冷媒管の保温の外装は下記による。 なお、保温化粧ケースは塩化ビニル樹脂製とする。 機工事項目工事項目本工事本工事建築建築電気電気別途別途空調用排水管は保温を行う設器油配管 本工事 ステンレス鋼管(SUS)その他備屋内露出 綿布 保温化粧ケース冷媒配管 本工事 冷媒用被覆断熱銅管設絶縁フランジ 図示の箇所に取付ける。 屋外露出 ステンレス鋼板 保温化粧ケース ガルバリウム鋼板スラリー配管 本工事塩ビ管(VP)備同上鉄筋補強同上鉄筋補強2222■■弁 類JIS( 5kgf/cm10kgf/cm )JIS( 5kgf/cm10kgf/cm )JIS( 5kgf/cm10kgf/cm ) JIS( 5kgf/cm10kgf/cm )JIS( 5kgf/cm10kgf/cm ) JIS( 5kgf/cm10kgf/cm )JIS( 5kgf/cm10kgf/cm )保 温「標仕」による。 ただし下記については、本仕様による。 「標仕」による。 ただし下記については、本仕様による。 「標仕」による。 ただし下記については、本仕様による。 「標仕」による。 ただし下記については、本仕様による。 「標仕」による。 ただし下記については、本仕様による。 「標仕」による。 ただし下記については、本仕様による。 「標仕」による。 ただし下記については、本仕様による。 設計温湿度外 気 屋 内湯沸器の給排気筒(二重管等)の隠ぺい箇所は保温を行う。 湯沸器の給排気筒(二重管等)の隠ぺい箇所は保温を行う。 湯沸器の給排気筒(二重管等)の隠ぺい箇所は保温を行う。 湯沸器の給排気筒(二重管等)の隠ぺい箇所は保温を行う。 湯沸器の給排気筒(二重管等)の隠ぺい箇所は保温を行う。 湯沸器の給排気筒(二重管等)の隠ぺい箇所は保温を行う。 湯沸器の給排気筒(二重管等)の隠ぺい箇所は保温を行う。 給湯器出口のフレキ管は保温すること。 一般室 調理室 ***空温 度 湿 度 温 度 湿 度 温 度 湿 度 温 度 湿 度気■■■■配管材質 屋内分流・屋外合流 屋内外合流 雨水合流(DB)(RH)(DB)(RH)(DB)(RH)(DB)(RH)調■■■■■■アングルフランジ工法(厨房排気系統)低圧ダクトダクト夏 季 ℃ % 26℃ 成行 *** ***25℃以下80%以下和排厨房系統の排気用ダクトは「標仕」より一番手厚いものを使用する。 厨房系統の排気用ダクトは「標仕」より一番手厚いものを使用する。 厨房系統の排気用ダクトは「標仕」より一番手厚いものを使用する。 厨房系統の排気用ダクトは「標仕」より一番手厚いものを使用する。 厨房系統の排気用ダクトは「標仕」より一番手厚いものを使用する。 厨房系統の排気用ダクトは「標仕」より一番手厚いものを使用する。 厨房系統の排気用ダクトは「標仕」より一番手厚いものを使用する。 冬 季 ℃ % 22℃ 成行 *** ***25℃以下80%以下設水換取付位置は ( 図示した位置 送風機の吐出ダクトまたは吸込ダクト取付位置は ( 図示した位置 送風機の吐出ダクトまたは吸込ダクト取付位置は ( 図示した位置 送風機の吐出ダクトまたは吸込ダクト 取付位置は ( 図示した位置 送風機の吐出ダクトまたは吸込ダクト取付位置は ( 図示した位置 送風機の吐出ダクトまたは吸込ダクト 取付位置は ( 図示した位置 送風機の吐出ダクトまたは吸込ダクト取付位置は ( 図示した位置 送風機の吐出ダクトまたは吸込ダクト風量測量口備※詳細は各室条件表による。 通 外気取入ダクト)とする。 気気配管材料種 類 管 種設空気調和設備の該当項目による。 ダンパー設冷水 温水 冷温水 配管用炭素鋼鋼管(白)備備排気ダクト 厨房系統 浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統冷却水 配管用炭素鋼鋼管(白)のシール 調理室系統空調ドレン管※1ビニール管(VP) 保温付きドレン管空気調和設備の該当項目による。 チャンバーステンレス鋼管(SUS) 油管蒸気往(高圧0.7MPaを超える) 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒)Sch40下記のダクトの保温を行う。 その他は空気調和設備の該当項目による。 下記のダクトの保温を行う。 その他は空気調和設備の該当項目による。 下記のダクトの保温を行う。 その他は空気調和設備の該当項目による。 下記のダクトの保温を行う。 その他は空気調和設備の該当項目による。 下記のダクトの保温を行う。 その他は空気調和設備の該当項目による。 下記のダクトの保温を行う。 その他は空気調和設備の該当項目による。 下記のダクトの保温を行う。 その他は空気調和設備の該当項目による。 保 温全熱交換器用のダクト(保温の厚さ25mm、範囲は空気調和設備の該当項目による)全熱交換器用のダクト(保温の厚さ25mm、範囲は空気調和設備の該当項目による)全熱交換器用のダクト(保温の厚さ25mm、範囲は空気調和設備の該当項目による) 全熱交換器用のダクト(保温の厚さ25mm、範囲は空気調和設備の該当項目による)全熱交換器用のダクト(保温の厚さ25mm、範囲は空気調和設備の該当項目による) 全熱交換器用のダクト(保温の厚さ25mm、範囲は空気調和設備の該当項目による)全熱交換器用のダクト(保温の厚さ25mm、範囲は空気調和設備の該当項目による)蒸気往(高圧0.1~0.7MPa) 配管用炭素鋼鋼管(黒)蒸気往(低圧0.1MPa未満) 配管用炭素鋼鋼管(黒)ベント 深型 指定色仕上げステンレス鋼管(SUS) 蒸気還(50A以下)キャップ 平丸型(防風板水切り付)蒸気還(65A以上) ステンレス鋼管(SUS)■■■■■■ダクト 亜鉛鉄板 普通鋼板(厚さ1.6mm・防火区画貫通部およびファン廻り)普通鋼板(厚さ1.6mm・防火区画貫通部およびファン廻り)普通鋼板(厚さ1.6mm・防火区画貫通部およびファン廻り) 普通鋼板(厚さ1.6mm・防火区画貫通部およびファン廻り)普通鋼板(厚さ1.6mm・防火区画貫通部およびファン廻り) 普通鋼板(厚さ1.6mm・防火区画貫通部およびファン廻り)普通鋼板(厚さ1.6mm・防火区画貫通部およびファン廻り)冷媒配管■■小便器用 個別感知 フラッシュ方式( 埋込露出 一体型)個別感知 フラッシュ方式( 埋込露出 一体型)個別感知 フラッシュ方式( 埋込露出 一体型) 個別感知 フラッシュ方式( 埋込露出 一体型)個別感知 フラッシュ方式( 埋込露出 一体型) 個別感知 フラッシュ方式( 埋込露出 一体型)個別感知 フラッシュ方式( 埋込露出 一体型)節水装置2222弁 類 JIS 5kg/cm JIS 10kg/cm衛集合感知 フラッシュ方式( 隠ぺい 露出)集合感知 フラッシュ方式( 隠ぺい 露出)集合感知 フラッシュ方式( 隠ぺい 露出) 集合感知 フラッシュ方式( 隠ぺい 露出)集合感知 フラッシュ方式( 隠ぺい 露出) 集合感知 フラッシュ方式( 隠ぺい 露出)集合感知 フラッシュ方式( 隠ぺい 露出)冷温コイルおよび蒸気加熱コイル廻りの弁は仕切弁とする。 冷温コイルおよび蒸気加熱コイル廻りの弁は仕切弁とする。 冷温コイルおよび蒸気加熱コイル廻りの弁は仕切弁とする。 冷温コイルおよび蒸気加熱コイル廻りの弁は仕切弁とする。 冷温コイルおよび蒸気加熱コイル廻りの弁は仕切弁とする。 冷温コイルおよび蒸気加熱コイル廻りの弁は仕切弁とする。 冷温コイルおよび蒸気加熱コイル廻りの弁は仕切弁とする。 排煙口形式 天井取付( スリット形 スイング形 )天井取付( スリット形 スイング形 )天井取付( スリット形 スイング形 ) 天井取付( スリット形 スイング形 )天井取付( スリット形 スイング形 ) 天井取付( スリット形 スイング形 )天井取付( スリット形 スイング形 )生冷温水及び冷却水に設ける呼び径65以上の弁はバタフライ弁とする。 冷温水及び冷却水に設ける呼び径65以上の弁はバタフライ弁とする。 冷温水及び冷却水に設ける呼び径65以上の弁はバタフライ弁とする。 冷温水及び冷却水に設ける呼び径65以上の弁はバタフライ弁とする。 冷温水及び冷却水に設ける呼び径65以上の弁はバタフライ弁とする。 冷温水及び冷却水に設ける呼び径65以上の弁はバタフライ弁とする。 冷温水及び冷却水に設ける呼び径65以上の弁はバタフライ弁とする。 ■■衛生器具 各種水栓は、原則として節水こまタイプとする。 各種水栓は、原則として節水こまタイプとする。 各種水栓は、原則として節水こまタイプとする。 各種水栓は、原則として節水こまタイプとする。 各種水栓は、原則として節水こまタイプとする。 各種水栓は、原則として節水こまタイプとする。 各種水栓は、原則として節水こまタイプとする。 壁取付 ( スリット形 )壁取付 ( スリット形 )壁取付 ( スリット形 ) 壁取付 ( スリット形 )壁取付 ( スリット形 ) 壁取付 ( スリット形 )壁取付 ( スリット形 )器付属水栓屋外水栓は耐寒対策品とする。 継手類 伸縮継手 ( ベローズ形 SUS304 スリーブ形)伸縮継手 ( ベローズ形 SUS304 スリーブ形)伸縮継手 ( ベローズ形 SUS304 スリーブ形) 伸縮継手 ( ベローズ形 SUS304 スリーブ形)伸縮継手 ( ベローズ形 SUS304 スリーブ形) 伸縮継手 ( ベローズ形 SUS304 スリーブ形)伸縮継手 ( ベローズ形 SUS304 スリーブ形)手 動 手動および遠隔操作可能なもの排煙口具排防振継手 ( ベローズ形 SUS304 合成ゴム製)防振継手 ( ベローズ形 SUS304 合成ゴム製)防振継手 ( ベローズ形 SUS304 合成ゴム製) 防振継手 ( ベローズ形 SUS304 合成ゴム製)防振継手 ( ベローズ形 SUS304 合成ゴム製) 防振継手 ( ベローズ形 SUS304 合成ゴム製)防振継手 ( ベローズ形 SUS304 合成ゴム製)大便器耐火 設ける(ピット内は除く)解放装置設煙可とう継手 ( ベローズ形 SUS304 合成ゴム製)可とう継手 ( ベローズ形 SUS304 合成ゴム製)可とう継手 ( ベローズ形 SUS304 合成ゴム製) 可とう継手 ( ベローズ形 SUS304 合成ゴム製)可とう継手 ( ベローズ形 SUS304 合成ゴム製) 可とう継手 ( ベローズ形 SUS304 合成ゴム製)可とう継手 ( ベローズ形 SUS304 合成ゴム製)カバー(耐火性能が必要となる阻集器・和風大便器の防火区画貫通処理要領(b)(2))による。 (耐火性能が必要となる阻集器・和風大便器の防火区画貫通処理要領(b)(2))による。 (耐火性能が必要となる阻集器・和風大便器の防火区画貫通処理要領(b)(2))による。 (耐火性能が必要となる阻集器・和風大便器の防火区画貫通処理要領(b)(2))による。 (耐火性能が必要となる阻集器・和風大便器の防火区画貫通処理要領(b)(2))による。 (耐火性能が必要となる阻集器・和風大便器の防火区画貫通処理要領(b)(2))による。 (耐火性能が必要となる阻集器・和風大便器の防火区画貫通処理要領(b)(2))による。 可とう継手の全長は、図示なき限り「標仕」による。 可とう継手の全長は、図示なき限り「標仕」による。 可とう継手の全長は、図示なき限り「標仕」による。 可とう継手の全長は、図示なき限り「標仕」による。 可とう継手の全長は、図示なき限り「標仕」による。 可とう継手の全長は、図示なき限り「標仕」による。 可とう継手の全長は、図示なき限り「標仕」による。 備設防火ダンパー 温度ヒューズ溶解温度は280℃とする。 散水栓BOX SUS製 鋳鉄製 塩ビ製備ダクト種別 亜鉛鉄板以外を使用する部分は、下記とする。 排煙風量測定 建築設備定期検査業務指導書(日本建築設備安全センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。 建築設備定期検査業務指導書(日本建築設備安全センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。 建築設備定期検査業務指導書(日本建築設備安全センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。 建築設備定期検査業務指導書(日本建築設備安全センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。 建築設備定期検査業務指導書(日本建築設備安全センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。 建築設備定期検査業務指導書(日本建築設備安全センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。 建築設備定期検査業務指導書(日本建築設備安全センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。 亜鉛鉄板 ステンレス鋼板 (図示による)都市ガス 液化石油ガス(プロパン)供給ガス厨房メーカーとの取合いは矩形ダクトとし、接合部 :全溶接、パッキン:シリコンゴム製、厨房メーカーとの取合いは矩形ダクトとし、接合部 :全溶接、パッキン:シリコンゴム製、厨房メーカーとの取合いは矩形ダクトとし、接合部 :全溶接、パッキン:シリコンゴム製、 厨房メーカーとの取合いは矩形ダクトとし、接合部 :全溶接、パッキン:シリコンゴム製、厨房メーカーとの取合いは矩形ダクトとし、接合部 :全溶接、パッキン:シリコンゴム製、 厨房メーカーとの取合いは矩形ダクトとし、接合部 :全溶接、パッキン:シリコンゴム製、厨房メーカーとの取合いは矩形ダクトとし、接合部 :全溶接、パッキン:シリコンゴム製、排煙機制御盤接続方法:フランジ工法(ボルト締め)。 以降はスパイラル(ストレートシーム)とし、接続方法:フランジ工法(ボルト締め)。 以降はスパイラル(ストレートシーム)とし、接続方法:フランジ工法(ボルト締め)。 以降はスパイラル(ストレートシーム)とし、 接続方法:フランジ工法(ボルト締め)。 以降はスパイラル(ストレートシーム)とし、接続方法:フランジ工法(ボルト締め)。 以降はスパイラル(ストレートシーム)とし、 接続方法:フランジ工法(ボルト締め)。 以降はスパイラル(ストレートシーム)とし、接続方法:フランジ工法(ボルト締め)。 以降はスパイラル(ストレートシーム)とし、配管材料 ガス会社の規定による接合部 :全溶接、パッキン:シリコンゴム製、接続方法:フランジ工法(ボルト締め)接合部 :全溶接、パッキン:シリコンゴム製、接続方法:フランジ工法(ボルト締め)接合部 :全溶接、パッキン:シリコンゴム製、接続方法:フランジ工法(ボルト締め) 接合部 :全溶接、パッキン:シリコンゴム製、接続方法:フランジ工法(ボルト締め)接合部 :全溶接、パッキン:シリコンゴム製、接続方法:フランジ工法(ボルト締め) 接合部 :全溶接、パッキン:シリコンゴム製、接続方法:フランジ工法(ボルト締め)接合部 :全溶接、パッキン:シリコンゴム製、接続方法:フランジ工法(ボルト締め)ガあり中央監視制御地中埋設 屋内一般 屋外露出チャンバー 内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。 内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。 内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。 内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。 内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。 内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。 内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。 ス空気調和機、温風暖房機に取付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー、空気調和機、温風暖房機に取付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー、空気調和機、温風暖房機に取付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー、 空気調和機、温風暖房機に取付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー、空気調和機、温風暖房機に取付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー、 空気調和機、温風暖房機に取付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー、空気調和機、温風暖房機に取付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー、ポリエチレン管(PE) 配管用炭素鋼鋼管(SGP) 配管用炭素鋼鋼管(SGP)ガ ス設および風道系で消音内貼りにしたチャンバーには、点検口を設ける。 および風道系で消音内貼りにしたチャンバーには、点検口を設ける。 および風道系で消音内貼りにしたチャンバーには、点検口を設ける。 および風道系で消音内貼りにしたチャンバーには、点検口を設ける。 および風道系で消音内貼りにしたチャンバーには、点検口を設ける。 および風道系で消音内貼りにしたチャンバーには、点検口を設ける。 および風道系で消音内貼りにしたチャンバーには、点検口を設ける。 空調 換気 衛生 電気中央監視外壁に面するガラリに直接取付けるチャンバーおよびホッパーは雨水の滞留のないように外壁に面するガラリに直接取付けるチャンバーおよびホッパーは雨水の滞留のないように外壁に面するガラリに直接取付けるチャンバーおよびホッパーは雨水の滞留のないように 外壁に面するガラリに直接取付けるチャンバーおよびホッパーは雨水の滞留のないように外壁に面するガラリに直接取付けるチャンバーおよびホッパーは雨水の滞留のないように 外壁に面するガラリに直接取付けるチャンバーおよびホッパーは雨水の滞留のないように外壁に面するガラリに直接取付けるチャンバーおよびホッパーは雨水の滞留のないように制御装置の メーカー標準集中コントローラー備親メーター( 貸与品 )親メーター( 貸与品 )親メーター( 貸与品 ) 親メーター( 貸与品 )親メーター( 貸与品 ) 親メーター( 貸与品 )親メーター( 貸与品 )メーター自施工する。 構成・機能子メーター( 買取り )子メーター( 買取り )子メーター( 買取り ) 子メーター( 買取り )子メーター( 買取り ) 子メーター( 買取り )子メーター( 買取り )動詳細は別紙とする。 外気取り入れチャンバーは防虫ネット(SUSメッシュ)を設ける。 外気取り入れチャンバーは防虫ネット(SUSメッシュ)を設ける。 外気取り入れチャンバーは防虫ネット(SUSメッシュ)を設ける。 外気取り入れチャンバーは防虫ネット(SUSメッシュ)を設ける。 外気取り入れチャンバーは防虫ネット(SUSメッシュ)を設ける。 外気取り入れチャンバーは防虫ネット(SUSメッシュ)を設ける。 外気取り入れチャンバーは防虫ネット(SUSメッシュ)を設ける。 設置する。 (室名 : 図示による)制ガス漏れ警報機 ※防虫ネットは容易に取外しが出来る構造とする。 ※防虫ネットは容易に取外しが出来る構造とする。 ※防虫ネットは容易に取外しが出来る構造とする。 ※防虫ネットは容易に取外しが出来る構造とする。 ※防虫ネットは容易に取外しが出来る構造とする。 ※防虫ネットは容易に取外しが出来る構造とする。 ※防虫ネットは容易に取外しが出来る構造とする。 御要( 別途工事 本工事) 不要引込負担等設備集合装置 標準図(液化石油ガス容器廻り配管要領)による。 a b転倒防止 標準図(液化石油ガス容器転倒防止施工要領)の( )による。 機器明示ビル用マルチエアコン、パッケージエアコン等に機器の明示を行う。 明示サンプル△△系統PAC-○○ ××年××月 設置カッティングシート又はエッチングプレートによるものとする。 ( 75cm 60cm)以上とする(市給水装置工事施工基準による)。 ( 75cm 60cm)以上とする(市給水装置工事施工基準による)。 ( 75cm 60cm)以上とする(市給水装置工事施工基準による)。 ( 75cm 60cm)以上とする(市給水装置工事施工基準による)。 ( 75cm 60cm)以上とする(市給水装置工事施工基準による)。 ( 75cm 60cm)以上とする(市給水装置工事施工基準による)。 ( 75cm 60cm)以上とする(市給水装置工事施工基準による)。 冷媒用被覆断熱銅管 20mm保温厚■■■■地中埋設標等 地中埋設標( 要 不要)埋設表示用テープ ( 要(排水管を除く)不要)保温工事 「標仕」による。 ただし下記については、本仕様による。 ■■屋外:SUS鋼板フレキ管22屋内消火栓 10kgf/cm開閉弁 減圧弁の有無 有 無配管材料 屋内消火栓 配管用炭素鋼鋼管(白)圧力配管用炭素鋼鋼管(白) Sch40屋外消火栓 配管用炭素鋼鋼管(白)連結送水管 圧力配管用炭素鋼鋼管(白) Sch40圧力配管用炭素鋼鋼管(白) Sch40スプリンクラー設備屋外埋設管 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(VS)屋外埋設管 消火用ポリエチレン管 地中埋設管 外面被膜鋼管の呼び径100以下はねじ接合とする。 外面被膜鋼管の呼び径100以下はねじ接合とする。 外面被膜鋼管の呼び径100以下はねじ接合とする。 外面被膜鋼管の呼び径100以下はねじ接合とする。 外面被膜鋼管の呼び径100以下はねじ接合とする。 外面被膜鋼管の呼び径100以下はねじ接合とする。 外面被膜鋼管の呼び径100以下はねじ接合とする。 の接合消火器 ABC10型 BOX共■■配管材質排水管 通気管 屋外排水管■■■■排水用塩ビ管(VP)排水用塩ビ管(VP)※1 排水用塩ビ管(VP)汚 水排水用塩ビライニング鋼管 排水用塩ビライニング鋼管排水用塩ビ管(VU)耐火二層管 ※2 耐火二層管 ※2 排水用リサイクル塩ビ管■■排水用塩ビ管(VP)※1雑排水耐火二層管 ※2※1 ピット内含む ※2 1階天井以上■■洗面器等の 洗面器および手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。 洗面器および手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。 洗面器および手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。 洗面器および手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。 洗面器および手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。 洗面器および手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。 洗面器および手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。 排水管満水試験継手 各階PS内排水立管に取付ける。 グリースFRP SUS クリーン桝トラップ受益者負担金 要( 別途工事 本工事) 不要保温工事■■「標仕」による。 ただし下記については、本仕様による。 ■■■■スパイラルダクト親メーター( 貸与品 ) 子メーター( 買取り )親メーター( 貸与品 ) 子メーター( 買取り )親メーター( 貸与品 ) 子メーター( 買取り ) 親メーター( 貸与品 ) 子メーター( 買取り )親メーター( 貸与品 ) 子メーター( 買取り ) 親メーター( 貸与品 ) 子メーター( 買取り )親メーター( 貸与品 ) 子メーター( 買取り )私設■■(別途工事)なし(別途工事)地名:京都給気ダクト全施工、排気ダクトについては外壁から1mのみを行う給気ダクト全施工、排気ダクトについては外壁から1mのみを行う給気ダクト全施工、排気ダクトについては外壁から1mのみを行う 給気ダクト全施工、排気ダクトについては外壁から1mのみを行う給気ダクト全施工、排気ダクトについては外壁から1mのみを行う 給気ダクト全施工、排気ダクトについては外壁から1mのみを行う給気ダクト全施工、排気ダクトについては外壁から1mのみを行う36.9 63.10.4 65.9■■■■化粧鏡化粧鏡衛生陶器廻り手摺衛生陶器廻り手摺構造体貫通スリーブ構造体貫通スリーブ一次側電源工事、接続共一次側電源工事、接続共■■■■既設承諾図 目録添付、ハードファイル( 2 部)承諾図 目録添付、ハードファイル( 2 部)承諾図 目録添付、ハードファイル( 2 部) 承諾図 目録添付、ハードファイル( 2 部)承諾図 目録添付、ハードファイル( 2 部) 承諾図 目録添付、ハードファイル( 2 部)承諾図 目録添付、ハードファイル( 2 部)施工図( 2 部)施工図( 2 部)工事写真 ハードファイル、CDデータ共( 1 部)工事写真 ハードファイル、CDデータ共( 1 部)工事写真 ハードファイル、CDデータ共( 1 部) 工事写真 ハードファイル、CDデータ共( 1 部)工事写真 ハードファイル、CDデータ共( 1 部) 工事写真 ハードファイル、CDデータ共( 1 部)工事写真 ハードファイル、CDデータ共( 1 部)打合せ議事録 順次提出、最終ファイルにて( 1 部)打合せ議事録 順次提出、最終ファイルにて( 1 部)打合せ議事録 順次提出、最終ファイルにて( 1 部) 打合せ議事録 順次提出、最終ファイルにて( 1 部)打合せ議事録 順次提出、最終ファイルにて( 1 部) 打合せ議事録 順次提出、最終ファイルにて( 1 部)打合せ議事録 順次提出、最終ファイルにて( 1 部)完成図面、2つ折り製本、文字入り( 2 部)完成図面、2つ折り製本、文字入り( 2 部)完成図面、2つ折り製本、文字入り( 2 部) 完成図面、2つ折り製本、文字入り( 2 部)完成図面、2つ折り製本、文字入り( 2 部) 完成図面、2つ折り製本、文字入り( 2 部)完成図面、2つ折り製本、文字入り( 2 部)官公庁への申請書類の写し( 1 部)官公庁への申請書類の写し( 1 部)完成写真( 1 )部完成写真( 1 )部その他係員の指示する書類その他係員の指示する書類■■建築工事特記仕様書に準じる。 建築工事特記仕様書に準じる。 ■■防災設備設計用水平震度設計用水平震度特 定 の 施 設特 定 の 施 設一 般 の 施 設一 般 の 施 設機器種別機器種別設置場所設置場所重要機器重要機器重要機器重要機器一般機器一般機器一般機器一般機器機器機器2.02.01.51.51.51.51.01.0上層階上層階防振設置機器防振設置機器(2.0)(2.0)2.02.0(2.0)(2.0)(1.5)(1.5)屋上及び塔屋屋上及び塔屋水槽類水槽類(※1)(※1)〈2.0〉〈2.0〉〈1.5〉〈1.5〉〈1.5〉〈1.5〉1.01.0機器機器1.51.51.01.01.01.00.60.6防振設置機器防振設置機器(1.5)(1.5)(1.5)(1.5)(1.5)(1.5)(1.0)(1.0)中 間 階中 間 階水槽類水槽類(※1)(※1)〈1.5〉〈1.5〉〈1.0〉〈1.0〉〈1.0〉〈1.0〉〈0.6〉〈0.6〉機器機器1.01.00.60.60.60.60.40.4防振設置機器防振設置機器(1.0)(1.0)(1.0)(1.0)(1.0)(1.0)(0.6)(0.6)地階・1階地階・1階水槽類水槽類(※1)(※1)〈1.5〉〈1.5〉〈1.0〉〈1.0〉〈1.0〉〈1.0〉〈0.6〉〈0.6〉(注)( )内の数値は防振支特の機器の場合に適用する。 〈 〉内の数値は水槽類に適用する。 (注)上層階:2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階建の場上層階:2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階 建の場上層階:2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階中間階:地下階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの(注) 重要機器は、次のものを示す。 給水装置 排水装置 換気機器 空調機器 熱源機器監視制御設備 危険物貯蔵装置 火を使用する設備 非難経路上に設置する機器令和6年度 加東みらいこども園 幼児棟トイレ 改修工事令和6年度 加東みらいこども園 幼児棟トイレ 改修工事令和6年度 加東みらいこども園 幼児棟トイレ 改修工事 令和6年度 加東みらいこども園 幼児棟トイレ 改修工事令和6年度 加東みらいこども園 幼児棟トイレ 改修工事 令和6年度 加東みらいこども園 幼児棟トイレ 改修工事令和6年度 加東みらいこども園 幼児棟トイレ 改修工事機械設備特記仕様書■■手洗い流し手洗い流しM 12, 290 300 3, 7602, 290 300 3, 760床下点検口940機材庫④940幼児用シャワー床下点検口3, 760 300 2, 2903, 760 300 2, 290178 178 2, 700 2, 700 178 178手洗④幼児用手洗台② 幼児用手洗台②幼児用トイレ④幼児用シャワー汚物流し洗濯パン幼児用トイレ④(既存)A3版(100%) 令和6年度 加東みらいこども園 幼児棟トイレ 改修工事記号仕 様給水管 HIVP衛生機器凡例排水管 VP給湯管仕 様記号衛生機器凡例給水管排水管給湯管衛生設備機器表(改修後)室 名品 番品 名室 名パブリック用流し SKL330DNFP TES47M,他附属品 1幼 児 ト イ レ 4衛生設備機器表(改修後)室 名品 番品 名室 名幼 児 ト イ レ 4507575100 100505040203040 402020202025R2020(撤去)幼児用小便器 U310GY幼児用大便器 CS300BT601P,T64CP,T9R,他附属品シャワーパン PFS1100R 他附属品壁掛洗面器 PICOLO EW90他附属品TENA12A 他附属品PWP640NRW PJ002,TWAS20AP1A 洗濯パン自動水栓1 1 1 1 1 1(撤去)(撤去)(撤去)(移設)(移設)R通気弁7575COV2-10050202020★★★★★★50通気弁50既設排水管接続100★★★★既設排水管接続2050★★★★既設給水管接続20既設給水管接続既設排水管接続50(バック内)(バック内)(バック内)(床下)(床下)20既設給水管接続 (バック内)20既設給水管接続(バック内)★★COV2-100給湯管プラグ止め配管撤去後の貫通穴はモルタル補修とする。 排水管キャップ止め排水管キャップ止め幼児用小便器 U310GY幼児用大便器 CS300BT601P,T64CP,T9R,他附属品1 1機械設備 幼児用トイレ改修図 1/50S=1/50機械設備 幼児用トイレ改修図 1/50100S300BK,TCF40,YH51R,TS310SG,T82C38,HP430-7(暖房便座 32W),他附属品80㎜100㎜40㎜30㎜貫通孔径100~150㎜50㎜65㎜工 種 給 水貫通孔径50㎜65㎜125㎜150㎜100~150㎜工 種 排 水通 気100㎜スラブ貫通孔リストスラブ貫通孔リストコンクリート厚さコンクリート厚さ80㎜1ヶ所1ヶ所3ヶ所(床下)(床下ドルゴ)S300BK,TCF40,YH51R,TS310SG,T82C38,HP430-7(暖房便座 32W),他附属品既存移設★既設接続撤去を示す移設★★★★★★(床下)50建築設置家具に給水13Ax2箇所 排水40Ax1箇所機械設備平面詳細図 - M 220既設給水管接続
description添付資料
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入札資料
https://www.city.kato.lg.jp/section/nyuusatu/order/20241009order/./20241031/./20241031_05_2024119200_nyusatsu.pdf
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