松契一般第350号 市内一円舗装補修工事(R6−6)(PDF:227KB)

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business 発注機関
location_on 地域
千葉県
calendar_today 公開日
2024年10月11日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
松契一般第350号 市内一円舗装補修工事(R6−6) (PDF:227KB) 196 1 2 3 4 5 6 7 建設部 担当課長名8(1)(2)(3)(4)(5)松 契 一 般 第 350 号令和 6 年 10 月 11 日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。 また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。 最低制限価格 設定あり(税抜き) ※算定方法「23 最低制限価格算定方法」参照のこと (松戸市建設工事最低制限価格取扱要綱)工事期間 契約締結日の翌日から令和7年3月17日まで工事概要 路線延長 L=267m舗装工・・・一式、附帯工・・・一式、仮設工・・・一式予定価格 金 32,010,000円(税抜き)※本工事は、「松戸市建設工事週休2日制適用工事試行実施要領」に基づく週休2日制適用工事である。 原則として土日祝日は作業を休止すること。 発注方式は「発注者指定方式」とする。 その他詳細事項については「松戸市建設工事週休2日制適用工事試行実施要領」を参照すること。 記工事名称 市内一円舗装補修工事(R6-6)工事場所 松戸市市内一円 技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。 工事担当部課 道路維持課 若林 研司 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。 松戸市内に本店を有すること。 連絡先 047-366-7358入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。 また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。 令和6・7年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。 令和6・7年度ほ装工事の格付けがAランクであること。 ア イ ウ(6)(7)(8)ア イ ウ エ オ カ キ(9)ア イ ウ9(1)(2)(3) 電子入札システムにより申請すること。 (https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)提出書類 本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」に基づき、現場代理人1人につき3件までの兼任対象工事とする。 令和6年10月18日 午前11時まで申請方法雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。 申請期間令和6年10月11日 午前8時30分から社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。 )でないこと。 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとする。 手形交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者 他の工事で専任の技術者(主任技術者又は監理技術者)になっていないこと。 ※建設業法第26条及び同法施行令(昭和31年政令第273号)第27条の規定に基づき技術者を配置すること。 現場代理人の兼任を認める工事について過去10年以内に工事が完了し、引渡しの済んだ公共工事で舗装工を元請けとした施工実績を有すること。 警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合において、その組合等の構成員になっている者 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者 申込時点で松戸市に技術者登録をしていること。 直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者ア イ ウ エ オ カ キク1011(1)競争参加資格確認通知電子入札システムにより令和6年10月23日に通知する。 ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。 契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所松戸市ホームページ配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(※)(※)原則として、公的機関が発行した次のいずれかの書類の写しを提出すること。 健康保険被保険者証、健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書または変更通知書、雇用保険被保険者証または雇用保険資格取得等確認通知書、登記事項証明書の役員名簿欄、監理技術者資格者証施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分、工事内容の記載部分)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し松戸市に本店又は営業所等がある場合は、本事業の公告の日を含めて3か月以内に発行された以下の納税証明書の写しを提出すること。 ・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和6年度)分・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和6年度)分※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできない。 ※ ただし、当該年度分を完納していることが確認できる納税証明書の場合には、発行日を問わない。 なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。 松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙)特定関係調書(市指定用紙)※ 令和6年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。 変更が生じた場合のみ改めて提出すること。 こと。 但し、パソコン等の不具合により電子入札システムより書類を提出できない場合のみ、直接、松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ提出すること。 ※ 電子入札システムによる提出の場合、下記ア・イ・ウの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。 電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出する※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者の兼任届(様式1号)を提出すること。 ※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者及び監理技術者補佐と、もう一方の工事の監理技術者補佐のものを提出すること。 (2)(3)(4)ア イ ウ12(1) 令和6年10月30日令和6年11月5日(2)(3)13(1)(2)(3)(4)※14 令和6年11月6日 松戸市役所 新館9階 入札室 工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」によるものとする。 松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。 開札日時場所 14時10分添付書類 工事費内訳書(第2号様式) 設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(本工事内訳書P-1からP-3まで)と同一の内容で「レベル2」又は「科目別内訳」までを記載すること。 工事費内訳書の提出 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。 また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。 工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。 工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。 期間 午前8時30分から午後3時まで方法 電子入札システムによるmcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日(質疑がない場合は掲載しない。 )入札方法入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。 令和6年10月24日までに松戸市ホームページ内の「質疑回答」ページで回答を掲載する。 令和6年10月18日 午前11時まで質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。 設計図書等に関する質疑方法質疑提出期間令和6年10月11日 午前8時30分から 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。 設計図書等を示す期間令和6年10月11日 午前8時30分から入札参加申請期限日 午前11時まで1516(1)(2)171819(1)(2)20(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7) 電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札入札の無効 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。 所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札契約保証金について 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。 ただし、松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる。 入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。 この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。 入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。 この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。 全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。 開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。 なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。 電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。 入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札期間内に松戸市の承諾を得た場合には、紙入札をすることができる。 入札保証金について 入札に参加しようとする者は、松戸市財務規則(昭和57年松戸市規則第9号)第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。 ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。 この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。 なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。 開札立会人(8)(9)(10)21(1)(2)(3)(4)22(1)(2)23(1)(2)(3)(4)242526 落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。 建設業者の社会保険等未加入対策について現場管理費に100分の90を乗じて得た額一般管理費に100分の68を乗じて得た額落札価格の決定 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。 )をもって落札金額とします。 契約締結時期 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。 その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。 再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。 直接工事費に100分の97を乗じて得た額共通仮設費に100分の90を乗じて得た額落札者の決定 本事業の入札は事後審査型であり、最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。 また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。 2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。 落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。 落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。 ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。 )の午後5時までに当該書類を契約課まで再提出することができる。 入札参加資格がない場合について 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札最低制限価格算定方法 最低制限価格は、次の各号に掲げる額の合計金額(当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の92を乗じて得た額を超える場合にあっては当該100分の92を乗じて得た額とし、当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の75を乗じて得た額に満たない場合にあっては当該100分の75を乗じて得た額とする。 )とする。 なお、当該合計額に1,000円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。 2728(1)(2)(3)ア イ ウ エ29 既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が契約金額の2分の1以上の額に相当するものであること。 部分払により経費の支払いを受けていないこと。 入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151支払条件 請負代金の支払いは、工事目的物の引渡し後、支払うものとする。 前払金は、申し出により契約金額の10分の4以内で支払う。 ただし、請負金額が500万円以上の場合に限る。 前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。 中間前払金の金額は、契約金額の10分の2に相当する額の範囲内とし、前払金と中間前払金の合計額は、契約金額の10分の6を超えることができない。 工期が2分の1を経過していること。 工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。 落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。 詳細については下記を参照すること。 (http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html)本工事は「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサイクル法)」(平成12年法律第104号)の対象工事である。 建設部 道路維持課部長 審議監 課長 補佐 主幹 主査 班 班 設計者 設計審査事 業 年 度 令和 6 年度工事場所 松戸市 市内一円工事名 市内一円舗装補修工事(R6-6)工 事 設 計 書所 属 部 課 名工事価格 円請負工事費計 円松 戸 市設 計 説 明 舗装工・・・・・一式附帯工・・・・・一式仮設工・・・・・一式※週休2日制適用工事松 戸 市費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書/H馬橋地区@U001舗装工 馬橋地区(夜間)式 1第 1 号内訳書参照@U002附帯工 馬橋地区(夜間)式 1第 2 号内訳書参照@U003仮設工 馬橋地区(夜間)式 1 第 3 号内訳書参照+3直接工事費小計(馬橋地区)/H千駄堀①地区@U004舗装工 千駄堀①地区(夜間)式 1 第 4 号内訳書参照@U005附帯工 千駄堀①地区(夜間)式 1第 5 号内訳書参照@U006仮設工 千駄堀①地区(夜間)式 1第 6 号内訳書参照+3直接工事費小計(千駄堀①地区)/H千駄堀②地区P-1費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書 頁 2@U007舗装工 千駄堀②地区(夜間)式 1 第 7 号内訳書参照@U008附帯工 千駄堀②地区(夜間)式 1第 8 号内訳書参照@U009仮設工 千駄堀②地区(夜間)式 1第 9 号内訳書参照+3直接工事費小計(千駄堀②地区)++P直接工事費計式 1!07Kr共通仮設費式 1+3K共通仮設費計式 1++J純工事費式 1!07Jo現場管理費式 1++G工事原価式 1!90Gp一般管理費等式 1P-2費目 工種 種別 細別 単位 数量 単価 金額 摘要本 工 事 内 訳 書 頁 3++T工事価格式 1%S10消費税及び地方消費税相当額 式 1++U工事費計式 1P-3名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 1 舗装工馬橋地区(夜間)1式 号内訳書SCB430510-J01舗装版切断m 15 第 1 号単価表参照V0001舗装切断排水処分工m3 0.1 第 2 号単価表参照SWB430610-J01直接掘削積込m2 607 第 3 号単価表参照V0002AS廃材処分工m3 61 第 4 号単価表参照V0003路盤廃材処分工m3 30 第 5 号単価表参照SWB430630-J01*不陸整正 (路床又は路盤の補足材敷均転圧)急速施工m2 607 第 6 号単価表参照SWB430650-J01*基層工 再生粗粒度アスコン(20)急速施工m2 607 第 7 号単価表参照SWB430650-J02*中間層工 再生粗粒度アスコン(20)急速施工m2 607 第 8 号単価表参照SCB410260-J01*表層工 改質II型 再生密粒度アスコン20m2 607 第 9 号単価表参照計P-4名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 2 附帯工馬橋地区(夜間)1式 号内訳書SWB821210-J01*区画線設置 ゼブラ(白)W=45㎝m 6 第 10 号単価表参照SWB821210-J02*区画線設置 ゼブラ(白)W=15㎝m 20 第 11 号単価表参照SWB821210-J03*区画線設置 実線(白)W=15㎝m 282 第 12 号単価表参照SWB821210-J04*区画線設置 文字15㎝換算m 38 第 13 号単価表参照計P-5名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 3 仮設工馬橋地区(夜間)1式 号内訳書SWB010211-J01交通誘導警備員A人日 8 第 14 号単価表参照SWB010212-J01交通誘導警備員B人日 24 第 15 号単価表参照計P-6名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 4 舗装工千駄堀①地区(夜間)1式 号内訳書SCB430510-J01舗装版切断m 20 第 1 号単価表参照V0001舗装切断排水処分工m3 0.1 第 2 号単価表参照SWB430610-J01直接掘削積込m2 250 第 3 号単価表参照V0003路盤廃材処分工m3 50 第 5 号単価表参照V0002AS廃材処分工m3 25 第 4 号単価表参照SWB430630-J01*不陸整正 (路床又は路盤の補足材敷均転圧)急速施工m2 250 第 6 号単価表参照SWB430640-J01*上層路盤工 中央混合方式高耐久路盤急速施工m2 250 第 16 号単価表参照SWB430650-J01*基層工 再生粗粒度アスコン(20)急速施工m2 250 第 7 号単価表参照SWB430650-J02*中間層工 再生粗粒度アスコン(20)急速施工m2 250 第 8 号単価表参照SCB410260-J01*表層工 改質II型 再生密粒度アスコン20m2 250 第 9 号単価表参照計P-7名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 5 附帯工千駄堀①地区(夜間)1式 号内訳書SWB821210-J05*区画線設置 ゼブラ(白)W=30㎝m 74 第 17 号単価表参照SWB821210-J03*区画線設置 実線(白)W=15㎝m 50 第 12 号単価表参照計P-8名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 6 仮設工千駄堀①地区(夜間)1式 号内訳書SWB010212-J01交通誘導警備員B人日 9 第 15 号単価表参照計P-9名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 7 舗装工千駄堀②地区(夜間)1式 号内訳書SCB430510-J01舗装版切断m 112 第 1 号単価表参照V0001舗装切断排水処分工m3 0.2 第 2 号単価表参照SCB430310-J01舗装版破砕m2 1,110 第 18 号単価表参照V0002AS廃材処分工m3 55 第 4 号単価表参照SCB410010-J01*不陸整正m2 1,110 第 19 号単価表参照SCB410260-J02*表層工 再生密粒度アスコン(13)m2 1,110 第 20 号単価表参照計P-10名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 8 附帯工千駄堀②地区(夜間)1式 号内訳書SDGD10810-J01*人孔高さ調整工組 2 第 21 号単価表参照SWB821210-J01*区画線設置 ゼブラ(白)W=45㎝m 131 第 10 号単価表参照SWB821210-J03*区画線設置 実線(白)W=15㎝m 306 第 12 号単価表参照SWB821210-J04*区画線設置 文字15㎝換算m 101 第 13 号単価表参照計P-11名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要第 9 仮設工千駄堀②地区(夜間)1式 号内訳書SWB010212-J01交通誘導警備員B人日 40 第 15 号単価表参照計P-12名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 1 舗装版切断 1 m 号 単価表SCB430510-J01※施工パッケージ単価/H標準単価P/H機械構成比%KMM001161010コンクリートカッタ[バキューム式・湿式]切削深20cm級 ブレード径φ56cm%K1/H労務構成比%RRR0101特殊作業員%R1RR0125土木一般世話役%R2RR0102普通作業員%R3/H材料構成比%ZTZ006540003コンクリートカッタ (ブレード)径22インチ%Z1TZ006704001ガソリン レギュラー%Z21 m 当りP-13当り 第 1 舗装版切断 1 m 号 単価表 頁 2SCB430510-J01※施工パッケージ単価SCB430510J01 舗装版種別 = 1 アスファルト舗装版 J02 アスファルト舗装版厚 = 1 15cm以下J05 費用の内訳 = 1 全ての費用P-14名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 2 舗装切断排水処分工 1 m3 号 単価表V0001AF70020汚泥及び廃アルカリ処分費kg 1,130SCB210110-J01*汚泥運搬m3 1第 22 号単価表参照計 1 m3 当りP-15名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 3 直接掘削積込 100 m2 号 単価表SWB430610-J01RR0125土木一般世話役人RR0101特殊作業員人RR0102普通作業員人SWK430110-J02バックホウ運転日第 23 号単価表参照#09諸雑費(率+まるめ)式 1計 100m2 当り1 m2 当りSWB430610J01 打換え区分 = 2 舗装版のみの打換え J02 掘削深さ = 1 40cm以下J03 すりつけ作業の有無 = 1 有P-16名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 4 AS廃材処分工 1 m3 号 単価表V0002SCB227010-J01殻運搬m3 1第 24 号単価表参照TZ901145040AS廃材処分費 東葛飾t 2.35計 1 m3 当りP-17名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 5 路盤廃材処分工 1 m3 号 単価表V0003SCB210110-J02土砂等運搬m3 1第 25 号単価表参照TZ901143040路盤廃材処分費 東葛飾t 1.8計 1 m3 当りP-18名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 6 不陸整正 (路床又は路盤の補足材敷均転圧)急速施工 100 m2 号 単価表SWB430630-J01*RR0125土木一般世話役人RR0101特殊作業員人RR0102普通作業員人SWK430540-J01小型バックホウ運転日第 26 号単価表参照SWK430150-J01タイヤローラ運転日第 27 号単価表参照SWK430550-J01振動ローラ運転日第 28 号単価表参照#09諸雑費(率+まるめ)式 1計 100m2 当り1 m2 当りSWB430630J01 総施工量 = 1 1000m2未満 J02 打換え区分 = 2 舗装版のみの打換えJ03 すりつけ作業の有無 = 1 有P-19名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 7 基層工再生粗粒度アスコン(20)急速施工 100 m2 号 単価表SWB430650-J01*RR0125土木一般世話役人RR0101特殊作業員人RR0102普通作業員人TZ004101002再生アスファルト混合物 再生粗粒度アスコン(20)t 12.573100*(50/1000)*2.35*1.07SWK430150-J01タイヤローラ運転日第 27 号単価表参照SWK430550-J01振動ローラ運転日第 28 号単価表参照SWK430170-J01アスファルトフィニッシャ運転(ホイール型)日第 29 号単価表参照#09諸雑費(率+まるめ)式 1計 100m2 当り1 m2 当りSWB430650J01 総施工量 = 1 1000m2未満 J02 打換え区分 = 2 舗装版のみの打換えJ03 舗装材の種類 = 9 再生粗粒度アスコン(20) J05 層数(実数入力)[層] = 1J06 舗装厚さ(実数入力)[mm] = 50 J07 すりつけ作業の有無 = 1 有P-20名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 8 中間層工再生粗粒度アスコン(20)急速施工 100 m2 号 単価表SWB430650-J02*RR0125土木一般世話役人RR0101特殊作業員人RR0102普通作業員人TZ004101002再生アスファルト混合物 再生粗粒度アスコン(20)t 12.573100*(50/1000)*2.35*1.07SWK430150-J01タイヤローラ運転日第 27 号単価表参照SWK430550-J01振動ローラ運転日第 28 号単価表参照SWK430170-J01アスファルトフィニッシャ運転(ホイール型)日第 29 号単価表参照#09諸雑費(率+まるめ)式 1計 100m2 当り1 m2 当りSWB430650J01 総施工量 = 1 1000m2未満 J02 打換え区分 = 2 舗装版のみの打換えJ03 舗装材の種類 = 9 再生粗粒度アスコン(20) J05 層数(実数入力)[層] = 1J06 舗装厚さ(実数入力)[mm] = 50 J07 すりつけ作業の有無 = 1 有P-21名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 9 表層工 改質II型 再生密粒度アスコン20 1 m2 号 単価表SCB410260-J01*※施工パッケージ単価/H標準単価P/H機械構成比%KML001210002アスファルトフィニッシャ [ホイール型]舗装幅2.3~6.0m%K1ML001060003タイヤローラ[普通型] 運転質量8~20t%K2ML001050002ロードローラ[マカダム] 運転質量10~12t%K3/H労務構成比%RRR0102普通作業員%R1RR0101特殊作業員%R2RR0114運転手(特殊)%R3RR0125土木一般世話役%R4/H材料構成比%ZP-22名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 9 表層工 改質II型 再生密粒度アスコン20 1 m2 号 単価表 頁 2SCB410260-J01*※施工パッケージ単価TZ004104004アスファルト合材 改質II型 再生密粒度アスコン20%Z1TZ004130003アスファルト乳剤 PK-4 タックコート用%Z2TZ006702002軽油%Z31 m2 当りSCB410260J01 平均幅員 = 4 3.0m超 J04 1層当平均仕上厚 70mm以下[mm] = 50J05 材料 = 35 各種(2.30以上2.40t/m3未満) J06 瀝青材料種類 = 1 タックコート PK-4J07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-23名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 10 区画線設置 ゼブラ(白)W=45㎝ 1000 m 号 単価表SWB821210-J01*TQ008036137区画線設置(溶融式) 夜間 豪雪無 ゼブラ45cm 制約受 8休m 1,000TZ004350001トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 白kg 1,700TZ004352001ガラスビーズ 0.106~0.850mmkg 75TZ004354001接着用プライマー 区画線用kg 75TZ006702002軽油L 98#09諸雑費(率+まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821210J01 夜間作業の有無 = 2 有り J02 施工方法区分 = 1 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J04 規格・仕様区分 = 12 ゼブラ 45cmJ05 時間的制約の有無 = 2 有り J06 塗布厚 = 1 1.5mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 = 1 無し J08 未供用区間の場合の補正 = 1 無しJ09 溶融式塗料規格 = 1 含有量15~18% J11 塗料区分 = 1 白J12 プライマー規格 = 1 アスファルト舗装 J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-24名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 11 区画線設置 ゼブラ(白)W=15㎝ 1000 m 号 単価表SWB821210-J02*TQ008036128区画線設置(溶融式) 夜間 豪雪無 ゼブラ15cm 制約受 8休m 1,000TZ004350001トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 白kg 570TZ004352001ガラスビーズ 0.106~0.850mmkg 25TZ004354001接着用プライマー 区画線用kg 25TZ006702002軽油L 52#09諸雑費(率+まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821210J01 夜間作業の有無 = 2 有り J02 施工方法区分 = 1 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J04 規格・仕様区分 = 9 ゼブラ 15cmJ05 時間的制約の有無 = 2 有り J06 塗布厚 = 1 1.5mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 = 1 無し J08 未供用区間の場合の補正 = 1 無しJ09 溶融式塗料規格 = 1 含有量15~18% J11 塗料区分 = 1 白J12 プライマー規格 = 1 アスファルト舗装 J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-25名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 12 区画線設置 実線(白)W=15㎝ 1000 m 号 単価表SWB821210-J03*TQ008036080区画線設置(溶融式) 夜間 豪雪無 実線15cm 制約受 8休m 1,000TZ004350001トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 白kg 570TZ004352001ガラスビーズ 0.106~0.850mmkg 25TZ004354001接着用プライマー 区画線用kg 25TZ006702002軽油L 44#09諸雑費(率+まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821210J01 夜間作業の有無 = 2 有り J02 施工方法区分 = 1 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J04 規格・仕様区分 = 1 実線 15cmJ05 時間的制約の有無 = 2 有り J06 塗布厚 = 1 1.5mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 = 1 無し J08 未供用区間の場合の補正 = 1 無しJ09 溶融式塗料規格 = 1 含有量15~18% J11 塗料区分 = 1 白J12 プライマー規格 = 1 アスファルト舗装 J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-26名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 13 区画線設置文字15㎝換算 1000 m 号 単価表SWB821210-J04*TQ008036152区画線設置(溶融式) 夜間 豪雪無 矢印・記号・文字 受 8休m 1,2001000*1.2TZ004350001トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 白kg 684570*1.2TZ004352001ガラスビーズ 0.106~0.850mmkg 3025*1.2TZ004354001接着用プライマー 区画線用kg 3025*1.2TZ006702002軽油L 132110*1.2#09諸雑費 (率+まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821210J01 夜間作業の有無 = 2 有り J02 施工方法区分 = 1 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J04 規格・仕様区分 = 13 矢印・記号・文字 15cm換算J05 時間的制約の有無 = 2 有り J06 塗布厚 = 1 1.5mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 = 1 無し J08 未供用区間の場合の補正 = 1 無しJ09 溶融式塗料規格 = 1 含有量15~18% J11 塗料区分 = 1 白J12 プライマー規格 = 1 アスファルト舗装 J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-27名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 14 交通誘導警備員A 1 人日 号 単価表SWB010211-J01RR0803交通誘導警備員A人#99諸雑費(まるめ)式 1計 1人日 当りSWB010211P-28名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 15 交通誘導警備員B 1 人日 号 単価表SWB010212-J01RR0804交通誘導警備員B人#99諸雑費(まるめ)式 1計 1人日 当りSWB010212P-29名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 16 上層路盤工中央混合方式高耐久路盤急速施工 100 m2 号 単価表SWB430640-J01*RR0125土木一般世話役人RR0101特殊作業員人RR0102普通作業員人TY000241000中央混合方式高耐久路盤m3 19.05特別調査100*(150/1000)*(1+0.27)SWK430540-J01小型バックホウ運転日第 26 号単価表参照SWK430150-J01タイヤローラ運転日第 27 号単価表参照SWK430550-J01振動ローラ運転日第 28 号単価表参照#09諸雑費(率+まるめ)式 1計 100m2 当り1 m2 当りSWB430640J01 総施工量 = 1 1000m2未満 J02 打換え区分 = 2 舗装版のみの打換えJ03 層数(実数入力)[層] = 1 J04 路盤厚さ(実数入力)[mm] = 150J05 路盤材の種類 = 9 路盤材(各種) J06 路盤材のロス率(実数入力) = 0.27J07 すりつけ作業の有無 = 1 有P-30名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 17 区画線設置 ゼブラ(白)W=30㎝ 1000 m 号 単価表SWB821210-J05*TQ008036134区画線設置(溶融式) 夜間 豪雪無 ゼブラ30cm 制約受 8休m 1,000TZ004350001トラフィックペイント 溶融型3種1号 ビーズ15~18 白kg 1,130TZ004352001ガラスビーズ 0.106~0.850mmkg 50TZ004354001接着用プライマー 区画線用kg 50TZ006702002軽油L 84#09諸雑費(率+まるめ)式 1計 1000 m 当り1 m 当りSWB821210J01 夜間作業の有無 = 2 有り J02 施工方法区分 = 1 溶融式手動J03 豪雪補正の有無 = 1 無し J04 規格・仕様区分 = 11 ゼブラ 30cmJ05 時間的制約の有無 = 2 有り J06 塗布厚 = 1 1.5mmJ07 排水性舗装に施工する場合の補正 = 1 無し J08 未供用区間の場合の補正 = 1 無しJ09 溶融式塗料規格 = 1 含有量15~18% J11 塗料区分 = 1 白J12 プライマー規格 = 1 アスファルト舗装 J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-31名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 18 舗装版破砕 1 m2 号 単価表SCB430310-J01※施工パッケージ単価/H標準単価P/H機械構成比%KMM000907002コンクリート圧砕装置(大割機)開口幅735~850mm破砕力550~980kN%K1ML001010003バックホウ(クローラ)[標準]山積0.45m3(平積0.35m3)%K2/H労務構成比%RRR0114運転手(特殊)%R1RR0102普通作業員%R2RR0125土木一般世話役%R3/H材料構成比%ZTZ006702002軽油%Z11 m2 当りP-32当り 第 18 舗装版破砕 1 m2 号 単価表 頁 2SCB430310-J01※施工パッケージ単価SCB430310J01 舗装版種別 = 1 アスファルト舗装版 J02 障害等の有無 = 1 無しJ03 騒音振動対策 = 2 必要 J04 舗装版厚 = 3 15cm以下J06 積込作業の有無 = 1 有り J07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-33名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 19 不陸整正 1 m2 号 単価表SCB410010-J01*※施工パッケージ単価/H標準単価P/H機械構成比%KMM000701015モータグレーダ[土工用・排ガス対策型(第2次)]ブレード幅3.1m%K1MM000801009ロードローラ[マカダム・排ガス対策型(第2次)]運転質量10t 締固め幅2.1m%K2ML001060003タイヤローラ[普通型] 運転質量8~20t%K3/H労務構成比%RRR0114運転手(特殊)%R1RR0101特殊作業員%R2RR0102普通作業員%R3RR0125土木一般世話役%R4/H材料構成比%ZP-34名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 19 不陸整正 1 m2 号 単価表 頁 2SCB410010-J01*※施工パッケージ単価AF60003再生粒度調整砕石 RM30~0%Z1TZ006702002軽油%Z21 m2 当りSCB410010J01 補足材料の有無 = 2 有り J02 補足材料平均厚さ = 9 29mm以上34mm未満J03 補足材料 = 8 再生粒度調整砕石 RM-30 J04 費用の内訳 = 1 全ての費用P-35名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 20 表層工 再生密粒度アスコン(13) 1 m2 号 単価表SCB410260-J02*※施工パッケージ単価/H標準単価P/H機械構成比%KML001210002アスファルトフィニッシャ [ホイール型]舗装幅2.3~6.0m%K1ML001060003タイヤローラ[普通型] 運転質量8~20t%K2ML001050002ロードローラ[マカダム] 運転質量10~12t%K3/H労務構成比%RRR0102普通作業員%R1RR0101特殊作業員%R2RR0114運転手(特殊)%R3RR0125土木一般世話役%R4/H材料構成比%ZP-36名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 20 表層工 再生密粒度アスコン(13) 1 m2 号 単価表 頁 2SCB410260-J02*※施工パッケージ単価TZ004101004再生アスファルト混合物 再生密粒度アスコン(13)%Z1TZ004130002アスファルト乳剤 PK-3 プライムコート用%Z2TZ006702002軽油%Z31 m2 当りSCB410260J01 平均幅員 = 4 3.0m超 J04 1層当平均仕上厚 70mm以下[mm] = 50J05 材料 = 11 再生密粒度アスコン(13) J06 瀝青材料種類 = 2 プライムコート PK-3J07 費用の内訳 = 1 全ての費用P-37名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 21 人孔高さ調整工 1 組 号 単価表SDGD10810-J01*RR0125土木一般世話役人0.08*1.5=0.12RR0101特殊作業員人0.08*1.5=0.12RR0102普通作業員人0.16*1.5=0.24ML001120001トラッククレーン[油圧伸縮ジブ型]4.9t吊日0.08*1.5=0.12#09諸雑費式 1計 1組 当りSDGD10810J01 作業区分 = 2 調整コンクリートブロックを使用しない J02 トラッククレーン賃料補正 = 1 標準(1.0)P-38名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 22 汚泥運搬 1 m3 号 単価表SCB210110-J01*※施工パッケージ単価/H標準単価P/H機械構成比%KMM000301001ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]2t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1/H労務構成比%RRR0115運転手(一般)%R1/H材料構成比%ZTZ006702002軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 3 現場制約あり J02 積込機種・規格 = 7 人力J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ18 運搬距離(km)(DID区間有) = 13 23.0km以下P-39名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 23 バックホウ運転 1 日 号 単価表SWK430110-J02RR0114運転手(特殊)人TZ006702002軽油L 24ML001010003バックホウ(クローラ)[標準]山積0.45m3(平積0.35m3)日#99諸雑費 (まるめ)式 1計 1日 当りSWK430110J01 打換え区分 = 2 舗装版のみの打換えP-40名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 24 殻運搬 1 m3 号 単価表SCB227010-J01※施工パッケージ単価/H標準単価P/H機械構成比%KMM000301005ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1/H労務構成比%RRR0115運転手(一般)%R1/H材料構成比%ZTZ006702002軽油%Z11 m3 当りSCB227010J01 殻発生作業 = 3 舗装版破砕 J02 積込工法区分 = 2 機械(対策不要厚15cm超)又は必要J03 DID区間の有無 = 2 有り J06 運搬距離(km)(DID区間有) = 11 17.5km以下J13 費用の内訳 = 1 全ての費用P-41名称 規格 単位 構成比 東京単価 積算単価 摘要当り 第 25 土砂等運搬 1 m3 号 単価表SCB210110-J02※施工パッケージ単価/H標準単価P/H機械構成比%KMM000301005ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]10t積級タイヤ損耗費及び補修費(良好)含 %K1/H労務構成比%RRR0115運転手(一般)%R1/H材料構成比%ZTZ006702002軽油%Z11 m3 当りSCB210110J01 土砂等発生現場 = 1 標準 J02 積込機種・規格 = 3 バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3)J03 土質 = 1 土砂(岩塊・玉石混り土含む) J04 DID区間の有無 = 2 有りJ10 運搬距離(km)(DID区間有) = 11 17.5km以下P-42名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 26 小型バックホウ運転 1 日 号 単価表SWK430540-J01RR0114運転手(特殊)人TZ006702002軽油L 7MM000201046小型バックホウ(クローラ)[標準・超低騒音型]排出ガス対策型(第3次基準)山積0.09~0.11m3供用日 1.13#99諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSWK430540J01 打換え区分 = 2 舗装版のみの打換えP-43名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 27 タイヤローラ運転 1 日 号 単価表SWK430150-J01RR0114運転手(特殊)人TZ006702002軽油L 34ML001060003タイヤローラ[普通型] 運転質量8~20t日#99諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSWK430150J01 打換え区分 = 2 舗装版のみの打換えP-44名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 28 振動ローラ運転 1 日 号 単価表SWK430550-J01RR0114運転手(特殊)人TZ006702002軽油L 18ML001070011振動ローラ(舗装用)[搭乗・コンバインド式]運転質量3~4t日#99諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSWK430550J01 打換え区分 = 2 舗装版のみの打換えP-45名称 規格 単位 数量 単価 金額 摘要当り 第 29 アスファルトフィニッシャ運転 (ホイール型) 1 日 号 単価表SWK430170-J01RR0114運転手(特殊)人TZ006702002軽油L 38ML001210002アスファルトフィニッシャ [ホイール型]舗装幅2.3~6.0m日#99諸雑費(まるめ)式 1計 1日 当りSWK430170J01 打換え区分 = 2 舗装版のみの打換えP-46設計基本情報項 目 内 容単価世代 2024年9月1日諸経費の工種 舗装工事施工地域補正 市街地(DID補正)⑴-1時間的制約状況 制約を受ける週休2日補正 ありその他 昼間施工、夜間施工の有無4週8休以上すべて夜間施工での設計とする。 = 85 m舗装版切断 = 15 m舗装版切断排水処理工 = 0.1 m3直接掘削積込 (急速) = 607 m2AS廃材処分工 = 61 m3路盤廃材処分工 = 30 m3不陸整正 (急速) = 607 m2基層工 再生粗粒度アスコン(20)(急速) = 607 m2中間工 再生粗粒度アスコン(20)(急速) = 607 m2表層工 改質Ⅱ型再生密粒度アスコン(20) = 607 m2区画線設置工 ゼブラ45cm(停止線/横断歩道) = 6 m区画線設置工 ゼブラ15cm(導流帯) = 20 m区画線設置工 実線15cm = 282 m区画線設置工 15cm換算 文字 = 38 m交通誘導警備員A = 8 人日交通誘導警備員B = 24 人日= 25 m舗装版切断 = 20 m舗装版切断排水処理工 = 0.1 m3直接掘削積込 (急速) = 250 m2路盤廃材処分工 = 50 m3AS廃材処分工 = 25 m3不陸整正 (急速) = 250 m2上層路盤工 中央混合方式高耐久路盤 = 250 m2基層工 再生粗粒度アスコン(20)(急速) = 250 m2中間工 再生粗粒度アスコン(20)(急速) = 250 m2表層工 改質Ⅱ型再生密粒度アスコン(20) = 250 m2区画線設置工 ゼブラ30cm(導流帯) = 74 m区画線設置工 実線15cm(外側線) = 50 m交通誘導警備員B = 9 人日1.工事延長2.舗装工千駄堀①地区3.附帯工4.仮設工市内一円舗装補修工事(R6-6)補修工事 数量計算書工種・種別・細別 数 量4.仮設工馬橋地区1.工事延長2.舗装工3.附帯工市内一円舗装補修工事(R6-6)補修工事 数量計算書工種・種別・細別 数 量= 157 m舗装版切断 = 112 m舗装版切断排水処理工 = 0.2 m3舗装版破砕工 = 1110 m2AS廃材処分工 = 55 m3不陸整正 = 1110 m2表層工 再生密粒度アスコン(13) = 1110 m2人孔高さ調整工 = 2 組区画線設置工 ゼブラ45cm(停止線/横断歩道/導流帯) = 131 m区画線設置工 実線15cm = 306 m区画線設置工 15cm換算 文字 = 101 m交通誘導警備員B = 40 人日4.仮設工千駄堀②地区1.工事延長2.舗装工3.附帯工市内一円舗装補修工事(R6-6)松戸市 市内一円舗装工(一式)、附帯工(一式)、仮設工(一式)夜間の作業時間は20:30~5:00までとする。 現場の状況により、セメント及びセメント系固化材を使用した改良土を使用する場合には、配合設計の段階、及び施工後に六価クロムについて、平成3年8月23日付け環境庁告示第46号に規定される溶出試験を行い、あらかじめ土壌の汚染に係る環境基準に適合することを確認すること。 法令に従い適切に処分し、関係書類を提出すること。 ただし、Asガラ及びコンクリートガラ等は、再利用を図るため、公害対策関係用地関係工事関係工事着手前に周辺住民及び地権者等との調整を図り、全ての作業を工期内に完了しなければならない。 特になしまた、原則として日祝日は作業を休止すること。 契約制度関係(週休2日制) 発注方式は「発注者指定方式」とする。 特記仕様書及び施工条件の明示工 事 名 称工 事 箇 所工 事 概 要工事請負契約書、千葉県土木工事共通仕様書及び関係法令等を遵守すること。 明 示 項 目 明 示 事 項その他詳細事項については「松戸市建設工事週休2日制適用工事試行実施要領」を参照すること。 ただし、道路上の作業時間は所轄警察の道路使用許可証に従うこと。 本工事は、「松戸市建設工事週休2日制適用工事試行実施要領」に基づく週休2日制適用工事である。 原則として土日祝日は作業を休止すること。 安全対策関係 交通整理員の配置については、交通に支障をきたさぬよう適正に配置すること。 特に重機等による作業事故を未然に防ぐよう十分な対策をとること。 安全管理及び安全教育の徹底をはかり現場内の安全に努める。 荒天時及び荒天が予測される時は作業を中止し、現場周辺の安全を確保すること。 開放時におけるマンホール・側溝及び舗装の段差には、十分注意を払い管理すること。 また、近隣住民とのトラブルが無いように努めること。 工事用道路関係施工方法等を考慮のうえ、請負者の責務とする。 仮設備関係再生プラント施設へ搬出すること。 工事支障物件等残土・産業廃棄物関係特に地下埋設等の占用物については事前に調査しておくこと。 また、調査に係る費用は請負者の負担とする。 なお、近接作業のおそれがある場合は、必ず、占用者の立会いのもと施工すること。 マンホール等の高さ調整がある場合は、速やかに報告すること。 現場周辺は常に清掃に努めること。 また、騒音及び振動対策についても極力、止低減するよう努めること。 (低音型機械等使用・クラクション音の制限)都市計画基準点及び街区基準点が設置されている、若しくは発見した場合は、監督職員に報告するとともに、管理者の指示に従い、適切な措置をとること。 舗装は、道路左右の街築高さを基準とし、道路のセンター高を計画し、平坦性を十分に考慮しつつ、横断勾配を計画すること。 計画した高さは、監督職員の承認を得ることとし、請負者はその高さに基づき管理しなければならない。 横断勾配については原則2%とする。 請負者は、施工に際し施工現場周辺及びに他の構造物並びに施設(民地内)などへ影響を及ぼさないように施工しなければならない。 周辺施設への影響が予想される場合は直ちに監督職員へ通知し、その対応方法等に関して協議し決定するものとする。 また、損傷が請負者の過失によるものと認められる場合、請負者自らの負担で現況復旧しなければならない。 請負者は、日常管理の段階確認、立会い確認とは別に、工事監督職員等による完了確認検査を受検しなければならない。 完了確認検査は、しゅん工届提出前に、工事完了した時点で速やかに受検すること。 本工事は、熱中症対策に資する現場管理費の補正を試行する対象工事とする。 受注者は、契約後速やかに、本試行の適用について、監督職員と協議すること。 工事の実施にあたっては、「松戸市熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行要領」に基づき行うこと。 に関しては立会い写真を撮り、しゅん工図書に収めること。 施工管理に関する特記事項(舗装)一括下請と疑われる契約関係及び不必要な重層下請関係の禁止道路境界(官杭(プレート)、及び民杭(プレート))は、請負者の境界杭等施工体制責任において確認し、工事完了後に復元するものとする。 特に民民の境界については、必ず杭の有無に係わらず写真を撮り住民立会いのもと復元すること。 工事施工区間内に街区基準点等確認された場合、建設総務課との協議を実施し、必要な申請書類を提出すること。 街区基準点の維持管理会い等を実施した上で、確認すること。 また、起終点の立会い完了確認検査(事前検査)熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行工事原則として、舗装材等については、再生材を利用すること。 Asガラ等は、再生資源として処理プラント等に搬出するので、仮置場等で他現場の発生材と混じらないよう管理すること。 再生資源の利用施工管理に関する特記事項(現況復旧)地元住民等の要望等を受けた時及び疑義等がある時は、随時その他協議すること。 工事内容及び施工範囲の詳細については、監督職員と現場立1.共通事項 ⑴ 受注者は、建設副産物対策を適切に実施するため、工事現場における責任者を明確にすること。 また、責任者は、再生資源利用計画、再生資源利用促進計画、廃棄物処理計画等の内容について現場担当者の教育を十分に行うとともに、協力業者もこれを周知徹底すること。 ⑵ 請負者は「建設リサイクル推進計画2020」に基づき、本工事に係る「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を「建設副産物情報交換システム(COBRIS)」により作成し、施工計画書に含め各1部提出すること。 また、計画の実施状況(実績)については、「再生資源利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」並びに「建設副産物情報交換システム工事登録証明書」を同システムにより作成し、各1部提出するとともに、これらの記録を工事完成後1年間保存しておくこと。 ⑶ 建設副産物の処理に先立ち「建設副産物処理承認申請書」を作成し、監督職員の確認を受け、同申請書を2部提出すること。 ⑷ 建設廃棄物の処分にあたって、排出事業者(元請業者)は処分業者とと建設廃棄物処理契約を締結し、建設廃棄物処理委託契約書(厚生省作成または建設八団体廃棄物対策連絡会作成様式)を監督職員に提示するとともに、同契約書の写しを提出すること。 なお、収集運搬業務を収集運搬業者に委託する場合は、別に収集運搬業者と建設廃棄物処理契約を締結すること。 ⑸ 建設副産物の処理完了後速やかに、「建設副産物処理調書」を作成し、監督職員に2部提出するとともに、実際に要した処理費等を証明する資料(受入伝票、写真等)を監督職員に提出し、確認を受けること。 ⑹ 建設廃棄物については、「建設廃棄物処理におけるマニフェストシステム(集荷目録制)」の実施に基づく、建設廃棄物マニフェストA票、B2票、D票、E票(複写式伝票)を監督職員に提示し、確認を受けるとともに、D票、E票の写しを提出すること。 また、排出事業者はA、B2、D、E票を5年間保存すること。 ⑺ 発生した余剰材は、元請業者が、責任をもって処理することが基本であり、資材として再利用される場合以外は協力業者や資材納入業者に持ち帰らせてはならない。 2.建設発生土 建設発生土は、鎌ケ谷市初富808番地先、片道運搬距離12.4 ㎞の三信建設㈱に搬出するものとする。 建設発生土の処分については、仮置きについて考慮するものとする。 3.改良土 発生土の内、図面等の指示により改良土を埋戻し材として利用する場合は千葉県知事の許可を得た改良プラントに発生土を搬出し、改良土を得るものとする。 建設副産物に関する特記仕様書4.路盤廃材 本工事により発生する路盤材(80㎥)は、柏市風早1-5-1地先、片道運搬距離13.3㎞の東京石油興業㈱に運搬し、処理するものとする。 5.建設廃棄物 本工事により発生する 1)アスファルト塊(141㎥)は、柏市風早1-5-1地先、 片道運搬距離13.3㎞の東京石油興業㈱に運搬し、処理するものとする。 2)コンクリート塊( ㎥)は、松戸市松飛台286-17地先、 片道運搬距離6.4㎞の石建商事㈱に運搬し、処理するものとする。 3)建設発生木材( ㎥)は、 市 町地先、 片道運搬距離 ㎞の に運搬し、処理するものとする。 4)建設汚泥(0.4㎥)は、八千代市吉橋字内野1075-9地先、 片道運搬距離20.3㎞の千葉丸辰道路㈱に運搬し、処理するものとする。 5)建設混合廃棄物( ㎥)は、 市 町地先、 片道運搬距離 ㎞の に運搬し、処理するものとする。 なお、運搬に先立ち受入れ条件等を確認し、監督職員に報告するものとする。 工事発注後、上記の指定処理により難い場合は、監督職員と協議するものとする。 片道運搬距離は積算上代表地点から算出した距離であり、実際の運搬距離と差異が 生じた場合においては設計変更の対象としない。 又、元請業者は、次の事項に留意し建設廃棄物を運搬しなければならない。 ① 廃棄物処理法に規定する処理基準を遵守すること。 ② 運搬経路の適切な設定並びに車両及び積載量等の適切な管理により騒音、振動、塵芥 等の防止に努めるとともに、安全な運搬に必要な措置を講じること。 ③ 運搬途中において積替えを行う場合は、関係者と打合せを行い、環境保全に留意する こと。 ④ 混合廃棄物の積替保管に当たっては、手選別等により廃棄物の性状を変えないこと。 工 程 表 ( 参 考 資 料 )工事名称工事場所11月 12月 1月 2月 3月 準 備 期 間 馬 橋 地 区 千駄堀① 地 区 千駄堀② 地 区 後 片 付 け市内一円舗装補修工事(R6-6) 工期自 令和6年 月 日 施行者松戸市松戸市市内一円 至 令和7年3月17日 建設部 道路維持課月 日項位 置 図 S=1/25,000位置図・案内図令和 6 年度位置図・案内図施工箇所①馬橋地区案 内 図 S=1/2,500全体工事概要工事延長 ・・・・・・・・・・ 267m舗 装 工 ・・・・・・・・・・ 一式附 帯 工 ・・・・・・・・・・ 一式仮 設 工 ・・・・・・・・・・ 一式ゼンリン住宅地図P62-F-1、P65-C-4、P92-D-3路線番号 主1-2、主1-10施工箇所①馬橋1843番地先馬橋地区施工箇所②千駄堀①地区施工箇所②千駄堀455番地先千駄堀①地区施工箇所③千駄堀657番地先千駄堀②地区施工箇所③千駄堀②地区No.0No.1No.2No.3No.4No.4+4.7970089007700590055005400主要幹線1級市道2号 施工延長 85m舗装工 A=607㎡国道6号長津橋馬橋地区 平面図・標準横断図令和 6 年度馬橋地区 平面図・標準横断図工事概要工事延長 ・・・・・・・・・・ 85m舗 装 工 ・・・・・・・・・・ 一式附 帯 工 ・・・・・・・・・・ 一式仮 設 工 ・・・・・・・・・・ 一式注1)舗装は、道路左右の既設構造物高さを基準とし、縦横断 計画を立て、計画平面図、縦断図、横断図を作成し、 監督職員に提出すること。 注2)横断勾配は、原則2%とする。 注3)計画した高さについては、監督職員の承認を得ること。 平 面 図 S=1/200計画舗装構成 S=1/20標準横断図5400~9700表層工(改質Ⅱ型再生密粒度アスコン20)t=50mm PK-4 A=607㎡i%50CL中間層工(再生粗粒度アスコン20)t=50mm PK-4 A=607㎡i%基層工(再生粗粒度アスコン20)t=50mm PK-3 A=607㎡5050既設舗装構成 S=1/205400~9700(既設アスファルト舗装 表層)t=50mmi%50CLi%(既設路盤) 50不陸整正工 A=607㎡(既設アスファルト舗装 基層)t=50mm(既設路盤)主要幹線1級市道10号 施工延長 25m舗装工 A=250㎡21世紀の森と広場北駐車場1010010100248009500千駄堀①地区 平面図・標準横断図令和 6 年度千駄堀①地区 平面図・標準横断図工事概要工事延長 ・・・・・・・・・・ 25m舗 装 工 ・・・・・・・・・・ 一式附 帯 工 ・・・・・・・・・・ 一式仮 設 工 ・・・・・・・・・・ 一式注1)舗装は、道路左右の既設構造物高さを基準とし、縦横断 計画を立て、計画平面図、縦断図、横断図を作成し、 監督職員に提出すること。 注2)横断勾配は、原則2%とする。 注3)計画した高さについては、監督職員の承認を得ること。 平 面 図 S=1/200計画舗装構成 S=1/20標準横断図10100表層工(改質Ⅱ型再生密粒度アスコン20)t=50mm PK-4 A=250㎡i%50CL中間層工(再生粗粒度アスコン20)t=50mm PK-4 A=250㎡i%基層工(再生粗粒度アスコン20)t=50mm PK-3 A=250㎡上層路盤工(中央混合方式高耐久路盤) t=150mm A=250㎡5050150既設舗装構成 S=1/2010100(既設アスファルト舗装 表層)t=50mmi%50CLi%(既設路盤) 50不陸整正工 A=250㎡(既設アスファルト舗装 基層)t=50mm(既設路盤)No.1_LNo.2_LNo.3_L No.4_L No.5_L No.6_L No.7_LNo.0_LNo.0_RNo.1_RNo.2_RNo.3_R No.4_R No.5_R No.6_R No.7_R No.7+16.9_RNo.7+9.2_L3400540034003400340034003400560045006200340034003400340034003500県立西部図書館新京成線主要地方道市川柏線主要幹線1級市道10号 施工延長 157m舗装工 A=1110㎡149200156900410059003400千駄堀②地区 平面図・標準横断図令和 6 年度千駄堀②地区 平面図・標準横断図工事概要工事延長 ・・・・・・・・・・ 157m舗 装 工 ・・・・・・・・・・ 一式附 帯 工 ・・・・・・・・・・ 一式仮 設 工 ・・・・・・・・・・ 一式注1)舗装は、道路左右の既設構造物高さを基準とし、縦横断 計画を立て、計画平面図、縦断図、横断図を作成し、 監督職員に提出すること。 注2)横断勾配は、原則2%とする。 注3)計画した高さについては、監督職員の承認を得ること。 平 面 図 S=1/300計画舗装構成 S=1/20標準横断図3400~6200表層工(再生密粒度アスコン13)t=50mm PK-3 A=1,110㎡i%50CLi%不陸整正工 A=1,110㎡
description添付資料
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入札資料
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