返還誓約書等電子画像化業務

期限情報: 提出期限は掲載されていません。最新情報は案件元でご確認ください。
location_on 地域
東京都
calendar_today 公開日
2025年04月02日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
返還誓約書等電子画像化業務 入札公告次のとおり一般競争入札に付します。 令和7年4月2日独立行政法人日本学生支援機構理 事 長 吉 岡 知 哉1.調達内容(1) 件名及び数量 返還誓約書等電子画像化業務 一式(2) 件名の特質等 仕様書による。 (3) 履行期間 令和7年6月13日~令和10年3月31日(4) 履行場所 受託業者内(5) その他詳細は入札説明書による。 2.入札参加資格本件の一般競争入札に参加できる者は、以下の条件をすべて満たしている者とする。 (1) 令和7・8・9年度文部科学省競争参加資格(全省庁統一資格)において、「役務の提供等」の、「B」又は「C」の等級に格付けされた「関東・甲信越地域」の競争参加資格を有する者であること。 上記資格の申請の時期及び場所は、全省庁統一資格審査申請の方法による。 (2) 予算決算及び会計令第 70 条及び第 71 条の規定に該当しないこと。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 (3) 本機構理事長から取引停止の措置を受けている期間中でないこと。 (4) 「暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律」(平成3年法律第 77 号)に規定するところの暴力団、準構成員、又はその関係者でないこと。 (5) 令和元年4月以降に、年間 10 万枚以上の個人情報を含む機密文書の電子画像化業務を受託し、遺漏なく完了した実績を有すること。 (6) 公益社団法人日本文書情報マネジメント協会が検定を実施する文書情報管理士の資格を有する実務経験者を複数名直接雇用しており、担当者として配置できること。 (7) JIS 規格(JISQ15001)に定められた個人情報取扱事業者の認定書(Pマーク許諾書)又は情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)のいずれかの認証を受けていること。 (8) 受託者の作業場所が、本機構東銀座事務所及び本機構市谷事務所より移動距離40キロメートル未満の単一の場所であり、仕様書に示す要件を満たしていること。 3.入札手続等(1) 担当部署〒104-8112 東京都中央区銀座6-18-2 野村不動産銀座ビル独立行政法人日本学生支援機構 財務部 経理課 契約係 ℡ 03-6743-6022(2)入札説明書の交付方法交付期間は、本公告の日から令和7年4月14日(月)までとする。 本機構ホームページから電子データをダウンロードする場合は、令和7年4月 14 日(月)午後5時までに、以下のとおりkeiri-k@jasso.go.jpへ依頼すること。 ①電子メールの件名は「パスワード交付依頼(返還誓約書等電子画像化業務)」とすること。 ②電子メール本文に、会社名、全省庁統一資格の業者コード、担当部署、担当者氏名、電話番号、FAX 番号、メールアドレスを記載すること。 加えて、原本サンプル(紙媒体)の送付先の郵便番号、住所、担当部署、担当者氏名、電話番号を記載すること。 また、上記交付期間の土・日曜日及び祝日を除く毎日、午前10時から午後5時まで上記3.(1)において手交することもできる。 (3)事前提出書類の提出期限及び場所令和7年4月23日(水)午後5時 本機構東銀座事務所6階経理課契約係(4)入札・開札の日時及び場所令和7年5月15日(木)午後3時 本機構東銀座事務所 入札室4.入札方法総価で行う。 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。 )をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 5.その他(1) 契約手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。 (2) 入札保証金及び契約保証金免除。 但し、落札者が契約を結ばない場合には、落札価格の5%に相当する違約金を支払わなければならない。 (3) 入札の無効本公告に示した入札参加資格のない者の入札、提出を要する書類に事実と異なる記載をした者による入札、及び入札に関する条件に違反した入札は無効とする。 なお、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には、落札決定を取り消すものとする。 (4) 契約書作成の要否 要。 (5) 落札者の決定方法本機構の予定価格の範囲内で、最低の金額をもって有効な入札を行った者を落札者とする。 ただし、本機構契約事務取扱細則第16条に該当する場合は、落札者となるべき者の入札価格が不当廉価等により当該契約の内容に適合した履行がなされない恐れがあると認められるとき、直ちに契約の相手方としないことがある。 落札者となるべき同額の入札をした者が2人以上あるときは、当該入札者によるくじ引きにより落札者を決定することとする。 (6) 本機構は独立行政法人等の保有する情報公開に関する法律(平成13年法律第140号)の対象となっているため、提出された入札書等は本機構の保有する法人文書として開示されることがあるので予め承知の上、入札に参加すること。 また、本機構が競争入札に付する案件の入札・落札情報については、本機構の契約事務取扱細則に基づきホームページ等で開示を行うので、予め承知の上入札に参加すること。 (7) 上記(6)のほかに、「独立行政法人の事務・事業の見直しの基本方針」(平成 22 年 12 月7日閣議決定)において、機構と一定の関係を有する法人と契約をする場合には、当該法人への再就職の状況、当該法人との間の取引等の状況について情報を公開することとなっているため、該当がある場合は、契約締結時に下記URLの様式を提出すること。 https://www.jasso.go.jp/about/procurement/nyusatsu_buppin/__icsFiles/afieldfile/2023/08/10/jyoho_kouhyou.pdf提出された情報に基づき、機構との関係に係る情報についてはホームページ等で公表を行うため、所要の情報の機構への提供及び情報の公表に同意の上で、応札又は契約の締結を行うこと。 なお、当該案件への応札又は契約の締結をもって同意したものとみなすこととする。 (8) 関連情報を入手するための照会窓口上記3.(1)に同じ(9) 詳細は入札説明書及び仕様書による。 以上
description添付資料
picture_as_pdf
入札資料
https://www.jasso.go.jp/about/procurement/nyusatsu_buppin/__icsFiles/afieldfile/2025/04/01/250414_gazouka.pdf
open_in_new 開く

タブを開くと履歴を読み込みます。