7.キャビネット④(4段両開き扉型)

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business 発注機関
location_on 地域
長崎県
calendar_today 公開日
2026年08月07日
event_busy 提出期限
未指定
description 案件概要
7.キャビネット④(4段両開き扉型) - 1 -品名:7.キャビネット④(4段両開き扉型)1.規格・仕様(1)4段両開き扉型本体① 外寸は、以下のとおりとすることW900㎜、D450㎜、H1384~1399㎜② 棚ピッチは15mmから25mmの範囲で可動すること③ 棚は4段とし、1段あたりの内寸は、H:310㎜以上にできること※1台につき棚板は3枚を付属すること④ ホワイト色であること⑤ スチール製であること⑥ 扉は両開き、180度開放ができること⑦ 施錠のためにシリンダー錠を備えること※1台につき、対応する鍵を2本付属すること⑧ ラッチ機構を有すること⑨ 左右に並べて配置する場合は左右連結、背中合わせで配置する場合は背面連結をそれぞれ行なうこと※連結に必要な金具等は適切に準備すること⑩ 上下連結、床及び壁面に固定して使用することが可能であること(追加部材を使用することで可能となる場合を含む)また、単体で設置する箇所(左右、背面連結をしない箇所)については床固定を行なうこと※固定に必要な金具は適切に準備すること※固定方法は別添資料「転倒防止について」によること⑪ 扉開閉時に柱、壁と干渉する恐れがある箇所には、扉及び建築物双方の損傷防止を目的として、ソフトクッション等の緩衝材を設置すること(なお、設置位置及び仕様については、現地状況を確認の上、発注者と協議すること)⑫ 対応する天板、ベースにより組立てること(2)天板①上記「(1) 4段両開き扉型本体」に対応した天板であること②素材はメラミン化粧板であること③天板板厚は15~20㎜であること④ホワイト色であること(3)ベース① 上記「(1) 4段両開き扉型本体」に対応したベースであること② ホワイト色であること③ スチール製であること④ 高さは、50mm~60mmであること⑤ 床固定が可能であること(追加部材を使用することで可能となる場合を含む)2.数量    4段両開き扉型本体:46台(2階:46台)    天板              :46台(2階:46台)    ベース            :46台(2階:46台)- 2 -3.例示品【4段両開き扉型本体】 株式会社イトーキ/ H1-M1490HSS-W9    【天板】 株式会社イトーキ/ HTMA-029TTN-W9    【ベース】 株式会社イトーキ/ H1A-M0690BA-W94.納入場所・納入期限納入場所:県南振興局 長崎県諫早市永昌東町26番1号納入期限:令和9年2月15日(月)令和9年1月18日から令和9年2月15日の間で発注者が指定する期間に納品すること          (土曜日、日曜日又は祝日においても可能であること)              (複数回に分割して納入することも可能であること)※契約締結後、長崎県総務部財産活用室と協議を行うこと5.納入条件①納入品はすべて同一メーカーであること②受注者は、納入期限までに所定の位置(別紙レイアウト図参照)に納入品の搬送・搬入、組立て、設置等を行い、受注者と発注者の双方で物品の検査・検収を行うこと③搬入口、EV仕様等の搬入条件については、別紙①のとおりであること④作業時の養生は別紙②の範囲について移転業務を請負う業者が実施済みであるが、納品に必要な範囲は別途受注者が実施すること。 なお、移転業者の実施した養生に損害を与えた場合は、直ちに長崎県総務部財産活用室の担当職員に連絡するとともに、受注者の責任において復旧すること⑤納入に際しては、あらかじめ長崎県総務部財産活用室の担当職員と搬入経路、駐車場、エレベーターの使用等について打合せの上実施すること⑥搬入、設置等に際して、施設および備品に損害を与えた場合は、直ちに長崎県総務部財産活用室の担当職員に連絡するとともに、受注者の責任において復旧すること⑦梱包資材等は受注者の責により処分すること⑧納入後、通常使用により故障した場合の無償保証(修理もしくは交換)期間を1年以上付すこと6.その他①納入品の搬送・搬入・設置等に要する費用はすべて入札金額に含めること7.留意事項①例示品または上記要求仕様を満たすもの(同等品)を納品すること。 同等品承認願の提出にあたっては、応札予定品が上記要求仕様を満たすことを確認できるカタログ若しくはメーカーなどからの仕様内容証明書(任意様式)を添付すること②本調達に係る什器については、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進に関する法律)における判断基準に適合するものとする- 3 -別添資料転倒防止について- 4 -A 床固定:ベース内部よりOAフロアに固定    施工方法    1)OA床に、11mmの穴を開ける。 (OAパネル下の配線等に注意すること)    2)床固定金具をベース内部の所定の位置に設置し、OAパネルと固定する。     3)本体をベースに乗せ6ヶ所M6ボルトナットで連結する。     注意事項    ※床固定を行なう箇所は全てOAフロアとなっているので、留意すること。     ※OAパネルの4隅が固定されていること。     ※標準取付個数は1台につき4ヶ所固定。 但し床下配線などにより規定数施工出来ない場合は、施工可能な最大数を施工すること。     ※ベースに固定用の穴がある場合は、その穴を使用する。 (床固定金具は使用しない)- 5 -B 床固定:ベース前面よりOAフロアに固定    施工方法    1)OA床に、11mmの穴を開ける。 (OAパネル下の配線等に注意すること)    2)床固定金具をベース前面の所定の位置に設置し、OAパネルと固定する。     3)本体をベースに乗せ6ヶ所M6ボルトナットで連結する。     注意事項    ※「A 床固定:ベース内部よりOAフロアに固定」を基本とし、ベース内部からの固定が出来ないときにこの方法で施工すること。     ※床固定を行なう箇所は全てOAフロアとなっているので、留意すること。 ※OAパネルの4隅が固定されていること。     ※標準取付個数は1台につき2ヶ所固定。 但し床下配線などにより規定数施工出来ない場合は、施工可能な最大数を施工すること。
description添付資料
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入札資料
https://treasury.pref.nagasaki.jp/files/plan/2398/05%20siyousyohoka-71.pdf
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