本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事(建築主体工事)

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business 発注機関
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広島県
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2026年08月05日
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未指定
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仕様書等
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業務仕様書別紙2(PDF:108KB)
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業務仕様書別紙1(PDF:175KB)
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業務仕様書(PDF:267KB)
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入札説明書(PDF:144KB)
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入札参加申請書(ワード:28KB)
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入札公告(PDF:202KB)
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description 案件概要
本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事(建築主体工事) 入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。 また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。 )を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。 1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。 なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。 令和 8年 8月 5日 三原市長 岡田 吉弘本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事(建築主体工事)三原市本郷北三丁目建築一式工事屋内運動場改修工事(内部 外部 延べ床面積925m2) 渡り廊下改修工事 スロープ改修工事契約日の翌日から令和10年 2月28日211,896,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。 )三原市内に本店を有する者 ①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 7・ 8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種建築一式工事A ③令和 7・ 8年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。 ⑤建設業の許可別 特定建設業の許可を受けている者1級建築士又は1級建築施工管理技士を監理技術者として専任で配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者この工事には,最低制限価格を設定しています。 入札時に工事費内訳書の提出が必要です。 入札の無効については,三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項Ⅴ4のとおりです。 ⑦その他必要とします。 令和8年8月5日(水)から令和8年8月24日(月)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。 )①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和8年8月25日(火)以降③質問書提出期限 令和8年8月24日(月)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 企画財政部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和8年8月31日(月)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。 ⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和8年9月1日(火)及び令和8年9月2日(水)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和8年9月3日(木)午前9時00分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和8年8月5日(水)から令和8年9月2日(水)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。 ・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。 現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。 技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。 ③令和7・8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付条件付一般競争入札参加希望書兼誓約書(様式第2号)及び配置予定技術者の資格・施工実績調書(様式第4号)を電子入札システムにより提出してください。 は, し,別紙本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事(建築主体工事)について(1)契約保証金についてこの契約について三原市議会の議決が得られる日までに,契約保証金として請負代金額の10分の1以上を納付することとします。 ただし,有価証券等の提供又は金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって,契約保証金の納付に代えることができます。 また,公共工事履行保証証券による保証を付し又は履行保証保険契約の締結を行った場合は,契約保証金を免除します。 なお,金融機関の保証を選択する場合は,保証債務履行請求期限を保証期間経過後6か月以上確保することとします。 (2)仮契約の締結について仮契約締結期間は,三原市が契約について通知をした日から5日以内(ただし,土・日曜日,祝日を除く。 )とします。 (3)その他この工事請負契約は,三原市議会の議決を要するものです。 問い合わせ先〒723-8601 三原市港町三丁目5番1号三原市企画財政部契約課契約係(電話0848-67-6093)(FAX 0848-67-6450) 工事名称 本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事(建築主体工事)工事場所 三原市本郷北三丁目工事内容 三原市立本郷小学校の屋内運動場における、長寿命化改修工事を行う。 [工事概要]・建築一式工事 (1) 屋内運動場 内部・外部改修工事 鉄骨造、地上2階、延床面積925㎡ (2) 渡り廊下 改修工事 (3) スロープ 改修工事準則 公共建築工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編・電気設備工事編・機械設備工事編)、建築物解体工事共通仕様書(各 最新版 国土交通省官房官庁営繕部監修)に基づき施工する。 別途発注工事 ・本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事(設備工事)支払条件等 前払金及び中間前金払・部分払等の支払については、令和8年度は請負代金額の10分の4以内の額とする。 関係法令等 本工事については、次の関係法令その他の規定等に基づき施工すること。 ・建築基準法、同施行令、同施行規則・消防法、同施行令、同施行規則・廃棄物の処理及び清掃に関する法律、同法施行令、同法施行規則・労働安全衛生法、同法施行令、同法施行規則・建設業法、同施行令、同施行規則・建設工事公衆災害防止対策要綱・石綿障害予防規則・大気汚染防止法、振動規制法及び土壌汚染対策法・建設工事に係る再資源化等に関する法律、同法施行令、同施行規則・その他関係法令工事保険等 受注者は、本工事において第三者に危害を与えた損害を補填する保険又はその他必要とする建設工事に関連する保険等に加入しなければならない。 疑義変更 ・本設計図書は、設計の大要を示すものであり、詳細部等について技術的必要事項は明記なくとも完全に施工すること。 ・別途発注工事の設計図書について、取り合いなどの整合を確認すること。 ・施工に際して疑義が生じた場合、または軽微な変更を必要とする場合には、速やかに監理者と協議し、監督員の指示により施工すること。 ただし、これらにおいて請負代金額の増減はなきものとする。 ・本設計図書と不整合が確認されて設計変更(増額)が必要な場合は、その変更数量が確認できる根拠としての写真などの記録が存在し、かつ監督員に承認されたもの以外は認められない。 提出書類 ・施工に先立ち、工事工程表、仮設計画図及び監督員の指示する書類を提出し、監督員の承認を受けること。 ・商品名及び製造者名が記載された材料については、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は、監督員の承諾を受けること。 ・設計図書に定める品質及び性能を有することについて、証明となる資料を提出して監督員の承諾を受けること。 工 期 本工事は請負契約締結の後、令和10年2月28日をもって工期とする。 このうち検査期間として13日間を見込んでいる。 (工事の完成通知予定日は令和10年2月15日。 )特 記 仕 様 書1留意事項 ・入札に先立ち、現地調査を十分に行うこと。 質疑がある場合は入札前に確認すること。 ・図面について、設計者からの設計意図等の説明が必要な場合は申し出ること。 ・作業日は、原則、月曜日から金曜日とし、土曜日及び日曜日は休工日とすること。 ・行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)に定める行政機関の休日に工事の施工を行わない。 ただし、 あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合は、この限りではない。 ・本工事は「発注者指定型」による週休2日適用工事の対象工事であり、「三原市週休2日適用工事等実施要領 (建築工事)」(令和7年6月24日改定)により工事を行うこと。 ・工事着手前までに「週休2日適用工事」または「週休2日交代制適用工事」に取り組むことを工事打合せ簿にて 提出すること。 ・「週休2日適用工事」または「週休2日交代制適用工事」である旨の表示を工事現場に設置すること。 ・月単位の週休2日適用工事を達成できなくなった場合は、対象期間中の現場閉所(現場休息)の状況に応じた 補正係数により労務費を減額する。 ・本工事は居ながら工事を基本とし、必要に応じて施設使用者の通行制限を行うこととする。 工事の詳細について は、事前に施設管理者等への説明を行って承諾を得ること。 ・デジタル化を積極的に推進すること。 ・生成AIを積極的に活用して工事を進めること。 提出書類については、必ず生成AIによるチェックを行った上で提 出すること。 ・定例会議の頻度と方法は協議による。 方法は現場事務所での現地開催を基本とし、一部Web会議(現場事務所と市 役所を想定)併用とする。 現場でのWeb会議の環境設定(受注者側がホスト。 Web会議の使用料、現場の通信費等を 含む。 Web会議用カメラ、マイク、スピーカーなどの周辺機器を含む。 )は、工事に含む。 ・紙資料の削減を目的として、電子機器の利用を主とすること。 ・定例会の資料は、電子データを原則とすること。 ・受注者は各定例会の前日までに必要な資料を所定の場所に提出すること。 ・受注者は各定例会後の5日以内に議事録を作成して、所定の場所に提出し、出席者に内容を共有すること。 ・現場事務所には、HDMI規格により出力できるモニター(50インチ以上)を設置すること。 ・現場事務所内は、無線通信(会議にて同時接続10台以上)が可能な環境とすること。 ・工事着手の10日より前に住民説明会を開催し、工事の概要を説明すること。 日時や場所等については発注者との 協議により決定する。 ・工事期間中も一部の学校行事については屋内運動場を利用する必要があるため、倉庫(C)を除く屋内運動場2階部 分及び中2階屋内運動場ギャラリーの改修工事については、令和9年4月12日から令和9年11月12日までの期間内に 工事を行い、完成させること。 ・工事期間中もプールを利用する必要があるため、ポーチ及び西外部階段Bを除く屋内運動場の外部改修については 令和9年5月31日までに工事を行い、完成させること。 また、外部足場解体後、渡り廊下から1階ピロティを経由し てプールに至るまでの経路には安全通路を設けること。 ・工事期間中も校舎から屋内運動場及びプールに至る移動経路として渡り廊下を利用する必要があるため、渡り廊 下の改修工事については、令和9年7月26日から令和9年10月8日までの期間内に工事を行い、完成させること。 ・騒音・振動等の発生が予想される作業を含めた工事全般について、学校と協議の上でなるべく児童・生徒等に配 慮した作業計画すること。 授業時間等に十分配慮して作業すること。 ・使用する塗料は原則として水性塗料とするなど、学校に配慮すること。 ・着手にあたり、工事着手前の周辺道路や近隣敷地の状況を写真等により記録しておくこと。 ・近隣住民等の安全はもとより、丁寧な説明と施工により、関係者の理解と協力を得ながら実施すること。 苦情等 が発生した場合には誠意をもってこれに対応すること。 ・近隣において、その他の工事が行われている場合は、取り合い工事及び工程等の調整を行うこと。 ・近隣住民等への支障を最小限とするため、騒音・振動・粉塵等の対策については最大限配慮した施工方法を採用 すること。 ・使用する建設機械については、原則、「低騒音型、低振動型建設機械」として国土交通省の指定を受けた機械を 選定して使用すること。 これが確認できる資料を施工計画書で示すこと。 なお、事情により使用が難しい場合は 監督員との協議を行うこと。 ・解体工事・アンカー工事等の騒音・振動・粉じん等の発生が予想される工種については、施工時間及び施工方法 等を最大限配慮した計画により作業を行うこと。 ・粉塵の発生が予想される工事は、確実に散水を行う等して、周辺環境への粉塵飛散がないように作業をすること。 ・騒音計・振動計・デジタル粉塵計・表示盤等を設置し、常時監視をしながら作業を行うこと。 ・騒音計・振動計の表示盤は、近隣に対して1カ所以上を掲示すること。 ・騒音測定については、騒音規制法(特定建設作業)の測定方法により測定して、工事中の作業音は許容限度である 85デシベルを厳守すること。 2・振動測定については、振動規制法(特定建設作業)の測定方法により測定して、工事中の作業振動は許容限度であ る75デシベルを厳守すること。 ・施工箇所周囲の備品・機器等については、粉塵対策として養生及び清掃等を確実に行うこと。 養生や移動を行う 場合は、事前に施設管理者または所有者に連絡すること。 ・近隣家屋・敷地または周辺道路に対して、工事による汚れ・損傷・粉じん等を与えた場合は、受注者が責任をも って、速やかに清掃及び補修等を行うこと。 誠意をもって対応し、現状復旧に努めること。 ・周辺道路の保全及び清掃については常に注意を払って監視をし、定期的に清掃を行うこと。 ・敷地境界付近には仮囲い(高さ2m以上)を設置すること。 ・第三者災害防止及び飛散防止対策のために、必要に応じて監督員が指示する範囲にバリケード等を設置すること。 ・工事期間中は、工事用出入口に交通誘導員を常時配置し、付近の交通の安全を図ること。 その他、必要な場所に 交通誘導員を配置し、事故及び危険防止に努めること。 ・交通誘導員は本工事で見込んでいる。 実施数量が設計数量に満たない場合は設計変更(減額)の対象とする。 ・工事車両の通行については、近隣住民及び通学児童等の安全を最優先すること。 ・工事車両は、幅員の広い道路の通行を基本とし、住宅地内などの狭い道を抜け道として使用しないこと。 工事車 両の周辺の通行経路については、工事着手前に発注者の了承を得ること。 ・工事車両は、原則、敷地南側の通用門からの出入りとすること。 大型車両や特殊車両の進入等、やむを得ず敷地 西側の校門から出入りを行う場合は、あらかじめ搬入時刻、車両台数等について発注者の了承を得ること。 ・工事車両の出入りについては、児童の通学時間帯である午前7時40分から午前8時15分及び午後3時40分から午後 4時00分を除く時間帯とし、児童との接触事故を防止するため、交通誘導員を配置し誘導を行わせること。 ・特殊車両の搬出入の有無については、あらかじめに発注者に報告すること。 ・特殊車両の搬出入を夜間や早朝に行う必要がある場合は、発注者との協議の上で、事前に近隣住民等へ案内文の ポスティング等を行うこと。 ・工事車両は、場内を5km/h以下で徐行すること。 場内に注意喚起表示を行うこと。 ・場内に喫煙所を設ける場合は、施設使用者と近隣住民へ配慮し、設置位置と使用方法を協議してから設けること。 また、使用方法を作業員に周知徹底すること。 ・工事区域内の残置する設備配管・配線等については、事前に位置を確認してから作業を行うこと。 事前調査記録 を作成すること。 ・工事に支障となる遊具、記念碑等の移設が必要な場合は、事前に関係者と移設場所・方法・時期等を協議の上で 実施すること。 ・工事中の雨水・湧水・洗浄水等の排水については、ノッチタンクによる汚泥等の処理を行う等した上で、適切に 排水すること。 定期的にpHを測定し、必要に応じて適宜中和を行うこと。 ・受注者事務所、休憩所及び便所等は関係法令に従って設けること。 ・仮囲い、足場、山留、型枠支保工、構台等の仮設については、施工者が計算等により責任をもって決定し、計画 通りに施工すること。 仮設設置期間は日常点検を行い、記録に残すこと。 ・図面等に示されている仮設等についても、必ず受注者で安全性や施工性等を検証すること。 受注者が責任をもっ て設置、施工すること。 ・足場設置期間中は、シート等の飛散が無いように定期的に点検を行うこと。 ・台風等の強風等異常気象が見込まれる場合は、事前に足場等の養生シートを折りたたむなど対策を施すこと。 ま た、必要に応じて現場巡視と災害防止対策を行うこと。 ・足場については、交差筋交い及び外部シートとは別に、高さ15センチメートル以上の幅木を外部・内部の両側に 設置すること。 (※労働安全衛生法の基準以上の足場とし、安全に配慮する。 )・足場については、必要に応じて朝顔を設置すること。 ・足場については「手すり先行工法等に関するガイドライン」における「手すり先行工法等に関する基準」、「働 きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する施工方法にて設置、解体をすること。 (親綱は手摺とは扱 わない。 )・外部足場等に過剰な宣伝広告はしないこと。 ・工事関係者の駐車場については、屋内運動場の1階ピロティ部分の一部を足場の設置に影響のない範囲で使用する を想定している。 ・工事に係る電気、水道及び下水道使用料金等は受注者の負担とする。 ・工事の要求に必要な仮設は、工事に含むものとする。 ・重機が転倒しないように事前検討を行い、安全に作業を行うこと。 ・配筋検査は、受注者による自主検査を行ったうえ、監理者及び監督員による検査を受検すること。 なお、これら の検査は、種類・径・数量についての全数検査を行うこと。 ・配筋検査前に、上記内容はもとより、継手定着長さ・位置、かぶり厚さ、鉄筋のあき寸法など、設計図書通りに 施工されていることを確認してから検査に臨むこと。 3・コンクリートの調合は、標準仕様書に基づき構造体強度補正を見込む。 (原則、外構工事を含む。 無筋コンクリー トは除く。 )・コンクリート打設後の所定期間中は、散水等による湿潤養生を適切に行うこと。 ・木工事で使用する木材の産出地は、原則、広島県産材(可能な範囲で三原市産材)とすること。 ・工事完了後に、木工事で使用する木材の産出地について、数量を整理して提出すること。 ・家具については転倒防止対策のため、床及び壁へ固定すること。 ・雨水の浸入を防止する部分、屋根、外壁又はこれらの開口部に設ける戸、枠その他の建具周り等からの雨水の浸 入に関する瑕疵については、引渡しの日の翌日から10年間責任を負うこと。 このことについて、保証書を作成し て提出すること。 (改修工事については、本工事の範囲)・図面に水勾配がある箇所については、施工図に勾配のパーセントを記載すると共に、完成図にも勾配のパーセントを計測 して記載すること。 計測する箇所については監督員と協議すること。 ・塗装の下塗り、中塗り、上塗りは原則的に色を塗り分けること。 ・鍵のプランについては、協議の上で同一キーとする箇所を確認すること。 ・シリンダーキーについては、既存のグランドマスターキー及びマスターキーに取り込むこと。 ・既存壁紙(クロス)撤去については、既存壁紙(クロス)の裏紙が残らないように処理し、完全に撤去すること。 ・改修した防火設備の作動状況の確認及び連動する煙感知器等の作動状況の確認については、資格者(建築基準法 第12条4項)による総合試験とすること。 ・外壁劣化状況の調査費用は本工事で見込んでいる。 ・「①建築物を解体する作業を伴う建設工事であって、当該作業の対象となる床面積の合計が80㎡以上であるもの」、 「②建築物を改造し、または補修する作業を伴う建設工事であって、当該作業の請負代金の合計額が100万円以上 であるもの」、「③工作物を解体し、改造し、または補修する作業を伴う建設工事でって、当該作業の請負代金 の合計額が100万円以上であるもの」については、事前調査結果を労働基準監督署及び広島県東部厚生環境事務所 環境管理課に石綿等に関する事項を報告すること。 ・石綿含有建材の調査(書面・目視調査、分析調査調査及び検体採取を含む)について、工事着手前までに一般建 築物石綿含有建材調査者、または特定建築物石綿含有建材調査者が行うこと。 ・その他石綿の飛散防止等については、改正大気汚染防止法及び施行令(令和3年4月1日施行)に基づくこと。 ・石綿含有分析調査は試料採取と分析調査費を見込んでいる。 分析は定性(JIS A 1481-1。 含有の場合は、含有す る層の判定も行う。 )による。 (4検体)・作業員に対して、新規入場教育時に石綿含有建材の使用位置を確認させること。 ・石綿則に基づく事前調査のアスベスト分析マニュアル(最新版)に基づくこと。 ・石綿含有建材の除去専門業者については、建設技術審査証明協議会による「建設技術審査証明事業」の提出、又 は本工事に相応した技術を有することが分かる施工実績証明等が確認できること。 ・石綿含有建材の除去作業者については、一般健康診断・石綿健康診断・じん肺健康診断の3種類を定期的に受診 していることが確認できること。 ・石綿を含有する建築物の解体等を行う際には届出を行うこと。 レベル1・2については「工事計画届」「特定粉じ ん排出等作業届書」「事前届出の実施」「建築物解体等作業届」等遅滞なく提出すること。 ・PCB含有シーリング材の撤去については、「PCB含有ポリサルファイド系シーリング材撤去工事標準施工要領書」 に沿って撤去すること。 ・請負契約の締結後から現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始 されるまでの期間)については、現場代理人及び主任(監理)技術者の専任を要しない。 なお、現場施工に着手 する日については、監督職員との打合せにおいて定める。 ・仮使用申請、道路使用、道路改築申請等の工事に必要な各種手続きは、受注者の負担により遅滞なく行うこと。 ・その他、工事に伴う官公庁等への手続きは、受注者により遅滞なく行うこと。 この時、各種申請手数料等が発生 した場合は受注者の負担とする。 ・本工事は別途契約の工事と施工上密接に関連するため、本工事の受注者が調整を行うこと。 ・工程計画、取り合い工事及び工事用車両の出入り等については、当該別途契約の工事関係者と互いに協力し合い、 相互の工事を考慮した上で十分調整し、工事の円滑な施工に務めること。 ・足場、交通誘導員、工事関係者駐車場用地等は、建築主体工事に見込んでいるが、別途発注工事業者も使用でき るものとする。 (維持管理上必要な費用は、各業者で協議の上分担すること。 )・品質証明員(技術士、1 級施工管理技士もしくは1級建築士の資格を有するもので、当該工事に従事していない 者)を定める場合は、「総合施工計画書」に品質証明計画と品質証明員の氏名・資格を記載し、資格証明書の写 しを添付すること。 ・品質証明員を定める場合は、品質証明員が関係書類、出来形、品質等の確認を工事全般に行うこと。 また、社内 検査を実施し、報告書等を適宜提出すること。 4・大雨等の警報が発令した場合、また台風及び強風等による自然災害の発生が予測される場合は、現場代理人等は 現場事務所等へ待機のうえ、現場及び周囲の巡回を行うとともに必要に応じて対策を講じ報告すること。 ・本工事の外注資材、労務等の調達については、極力、三原市内に主たる営業所を有する業者に発注すること。 困 難な場合は、あらかじめ理由を添えて発注者の承認を受けること。 (理由については、三原市内に主たを有する 業者に発注できない具体的な理由を明記すること。 )・熱中症対策として、従業員及び作業員が必要に応じて水分を補給できるよう作業所に給水設備を設置すること。 ・広島県工事中情報共有システムを利用すること。 なお、本工事にシステム利用料金を見込む。 ・各工程の状況(写真、進捗率等を月2回程度)を工事中情報共有システムの連絡事項にて報告すること。 ・工事書類については、工事中情報共有システムの決裁データ等を整理して、CD-R又はDVD-R(2部)にて提出するこ と。 ・書面での提出が必要なもの(建退共の掛金収納書、試験結果、保証書 等)については、PDFを工事中情報共有シ ステムで提出し、別に書面提出ファイルとしてまとめて提出すること。 ・請負代金額300万円以上の工事について、建設業退職金共済事業部の「建設業退職金共済制度事務処理手引き(令 和7年10月改訂版)」に基づき、「掛金収納書提出用台紙」及び「建設業退職金共済制度掛金充当実績総括表」を 提出すること。 ・完成写真(竣工写真)の撮影を外注する場合は、撮影データを三原市が利用することについての承諾書を提出す ること。 (押印した原本)・製本図面(A3縮小版・二つ折り)として完成図を3部提出すること。 ・以下の設計図面は、A2判をA3判に縮小している。 (縮小率約70.7%)5三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名A-00(建築主体工事)表紙・図面リスト図面名称・縮尺 -本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事図面番号【意匠図】A-00A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10図面名称A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-19A-20A-21A-22A-23A-24A-25A-26A-27A-28A-29表紙・図面リスト付近見取図・配置図外部仕上表(1)外部仕上表(2)外部仕上表(3)内部仕上表(1)内部仕上表(2)1階平面図・建具配置図2階平面図・建具配置図ギャラリー平面図・建具配置図断面詳細図(1)断面詳細図(2)断面詳細図(3)断面図立面図屋根伏図改修工事特記仕様書-1改修工事特記仕様書-2改修工事特記仕様書-3改修工事特記仕様書-4改修工事特記仕様書-5改修工事特記仕様書-6改修工事特記仕様書-7改修工事特記仕様書-8改修工事特記仕様書-9工事区分表外壁改修工事特記仕様書-1外壁改修工事特記仕様書-2外壁改修工事特記仕様書-3西外部階段 A 平面・断面詳細図縮尺 図面番号 縮尺1/501/501/501/501/501/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/1001/30,1001/20,30,2001/501/30,501/201/10,201/101/5,10,20,501/5,10,201/501/501/20,2001/1001/10,1/50図面番号縮尺 図面名称渡り廊下 平面図・天井伏図・屋根伏図・断面図体育器具用基礎図・バスケット台撤去図- - - - - - - - - - - - - -A-30A-31A-32A-33A-34A-35A-36A-37A-38A-39A-40A-41A-42A-43A-44A-45A-46A-47A-48A-49A-50A-51A-52A-53A-54A-55A-56A-57- - -1/501/200A-58A-59- -1/5001/1001/1001/1001/1001/2001/501/501/50西外部階段 B 平面・断面詳細図改修前後 2階平面詳細図改修前 2階展開図改修後 2階展開図改修前後 1・2階便所平面詳細図改修前 1・2階便所展開図改修後 1・2階便所展開図2階天井伏図R階天井伏図2階屋内運動場 展開図(1)2階屋内運動場 展開図(2)2階ステージ 展開図1階天井伏図建具表(1)建具表(2)建具表(3)屋内運動場コートライン図部分詳細図(1)部分詳細図(2)部分詳細図(3)部分詳細図(4)スロープ 平面図・立面図・断面図(参考図1)屋内運動場(参考図2)屋内運動場防球ネット詳細図器具平面図・断面図(参考図3)ステージユニットキャリア・ピット内詳細図(参考図4)ステージ2階床伏図・断面詳細図鉄骨外部階段 断面詳細図仮設計画図(参考図) 1/500A-60 安全通路架設計画図(参考図) 1/100A-61 - 全体工程表(参考)1818電子納品電子納品※電子納品対象工事とする※電子納品対象工事とする1177建設発生土建設発生土11※ 現場説明書の施工条件明示による※ 現場説明書の施工条件明示によるⅠ.Ⅰ.工 事 概 要工 事 概 要1212調査のための破壊部分の調査のための破壊部分の補修方法 ※図示補修方法 ※図示一 般共 通事 項一 般共 通事 項電子納品とは,「調査,設計,工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品すること」をい電子納品とは,「調査,設計,工事などの各業務段階の最終結果を電子データで納品すること」をい一般 共通 事項一般 共通 事項・構内指示場所に堆積・構内指示場所に堆積1.工事名称1.工事名称仕 様 書仕 様 書補修補修補修範囲 ※図示補修範囲 ※図示う。 ここでいう電子データとは,「営繕工事電子納品要領(以下,要領という)」に基づいて作成う。 ここでいう電子データとは,「営繕工事電子納品要領(以下,要領という)」に基づいて作成・構内指示場所に敷き均し・構内指示場所に敷き均し2.工事場所2.工事場所[1.6.3][1.6.3]されたものを指すされたものを指す3.敷地面積3.敷地面積1313技能士技能士成果品については,「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。 「要領」で特成果品については,「要領」に基づいて作成した電子成果品を電子媒体で提出する。 「要領」で特工事種目 技能検定職種 技能検定作業88環境への配慮環境への配慮化学物質を放散させる建築材料等化学物質を放散させる建築材料等[1.7.2][1.7.2]に記載がない項目については,原則として電子データを提出する義務はないが,「要領」の解釈にに記載がない項目については,原則として電子データを提出する義務はないが,「要領」の解釈に仮設工事 とび とび作業[1.4.1][1.4.1]本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する品質及び性能を有すると共に、疑義がある場合は監督職員と協議の上,電子化の是非を決定する疑義がある場合は監督職員と協議の上,電子化の是非を決定する防水改修工事 防水施工 アスファルト防水工事作業次の(1)から(4)を満たすものとする次の(1)から(4)を満たすものとするまた,成果品提出の際には,ウイルス対策を実施したうえで提出することまた,成果品提出の際には,ウイルス対策を実施したうえで提出することウレタンゴム系塗膜防水工事作業(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルアクリルゴム系塗膜防水工事作業 ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗 ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗1919工事中情報共有工事中情報共有(1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報(1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報(1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報 (1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報(1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報 (1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報(1)本工事は,受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより,業務の効率化を図る情報合成ゴム系シート防水工事作業 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材 料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材システムシステム 共有システムの対象である。 なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ 共有システムの対象である。 なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ 共有システムの対象である。 なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ 共有システムの対象である。 なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ 共有システムの対象である。 なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ 共有システムの対象である。 なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ 共有システムの対象である。 なお,運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガ塩化ビニル系シート防水工事作業 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する 料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する イドライン」に基づき実施すること イドライン」に基づき実施することセメント系防水工事作業(2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する(2)接着剤及び塗料にトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する(2)本工事で使用する情報共有システムは次とする(2)本工事で使用する情報共有システムは次とするシーリング防水工事作業(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含(3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)広島県工事中情報共有システム(http://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html)改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と (3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」と(3)監督職員及び受注者が使用する情報共有システムのサービス提供者(以下「サービス提供者」とFRP防水工事作業(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル(4)(1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル いう)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする いう)との契約は,受注者が行い,利用料を支払うものとする外壁改修工事 樹脂接着剤注入工事作業樹脂接着剤注入施工 デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した デヒド、アセアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用した(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行 (4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行 (4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行(4)受注者は,監督職員又はサービス提供者から技術上の問題点の把握,利用にあたっての評価を行左官作業左官 ものとする ものとする うためのアンケート等が求められた場合,協力しなければならない うためのアンケート等が求められた場合,協力しなければならないタイル張り タイル張り作業また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」 とは次建具改修工事 サッシ施工 ビル用サッシ施工作業の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。 2020施工図及び施工計画書施工図及び施工計画書提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする 提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする 提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする提出した施工図及び施工計画書の著作に係る当該建物に限る使用権は、発注者に委譲するものとするガラス施工 ガラス工事作業①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル①建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアル自動ドア施工 自動ドア施工作業 デヒド発散建築材料以外の材料 デヒド発散建築材料以外の材料ガラス用フィルム施工 建築フィルム作業2121設備工事との取合い設備工事との取合い設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける設備機器の位置、取り合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料②建築基準法施行令第20条の第7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料塗装改修工事 塗装 建築塗装作業③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料③建築基準法施行令第20条の第7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料2222撤去部分撤去部分コンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとするコンクリート、モルタル等の撤去部分の境目は、原則としてダイヤモンドカッター切りとする内装改修工事 タイル張り タイル張り作業④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料④建築基準法施行令第20条の第7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料建築大工 大工工事作業国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定さ国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づき制定さ2323適用区分適用区分建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる建築板金 鋼製下地工事作業れた「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特記事項及び図面表記のれた「広島県グリーン購入方針」に掲載されている品目については,他の特記事項及び図面表記の基準風速 Vo= m/s基準風速 Vo= m/s内外装板金作業範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする範囲内で,環境負荷を低減できる材料を優先的に選定するよう努めるものとする地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ左官 左官作業積雪区分 平成12年5月31日建設省告示第1455号 別表( )積雪区分 平成12年5月31日建設省告示第1455号 別表( )内装仕上施工 プラスチック系床仕上げ工事作業99材料の品質等材料の品質等材料・機材等の品質及び性能材料・機材等の品質及び性能Ⅱ.Ⅱ.建築改修工事仕様建築改修工事仕様カーペット系床仕上げ工事作業[1.4.2][1.4.2](1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能 (1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能 (1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能(1)本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能1.1.図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築改修工事標準仕様書2424騒音・振動の防止騒音・振動の防止ボード仕上げ工事作業 を有するものとする を有するものとする表装 壁装作業(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使 (2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使 (2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使(2)備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、 同等品を使図面,本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事図面,本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事図面,本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事 図面,本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事図面,本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事 図面,本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事図面,本特記仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない事項は,国土交通省大臣官房官庁営繕部制定「公共建築工事2525施工中の安全確保施工中の安全確保・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は,労働安全衛生法第30条第2項に基づき,当該工・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は,労働安全衛生法第30条第2項に基づき,当該工・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は,労働安全衛生法第30条第2項に基づき,当該工 ・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は,労働安全衛生法第30条第2項に基づき,当該工・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は,労働安全衛生法第30条第2項に基づき,当該工 ・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は,労働安全衛生法第30条第2項に基づき,当該工・同一場所で別契約の関連工事が行われる場合は,労働安全衛生法第30条第2項に基づき,当該工耐震改修工事 とび とび作業 用する場合は監督職員の承諾を受ける。 事について,同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する 事について,同条第1項に規定する措置を講ずべき者として本工事現場代理人を指名する鉄筋施工 鉄筋組立作業(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と (3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と (3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と(3)標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法と2.2.特記仕様特記仕様・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは,本契約後直ちに「統括安・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは,本契約後直ちに「統括安・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは,本契約後直ちに「統括安 ・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは,本契約後直ちに「統括安・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは,本契約後直ちに「統括安 ・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは,本契約後直ちに「統括安・労働安全衛生法第15条に基づく統括安全衛生責任者を選任したときは,本契約後直ちに「統括安型枠施工 型枠工事作業 する する(1)項目は番号に○印のついたものを適用する(1)項目は番号に○印のついたものを適用する 全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出すること 全衛生責任者選任届出書」(任意様式)を提出することコンクリート圧送施工 コンクリート圧送工事作業(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を (4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を(4)本工事に使用する材料のうち、(5)に指定する材料の製造業者等は、次の①~⑥の事項を(2)特記事項は○印のついたものを適用する(2)特記事項は○印のついたものを適用する・・鉄工 構造物鉄工作業 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し)を監督職員に提出○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する○印のつかない場合は、※印のついたものを適用する・・実施工程表実施工程表工事期間は建築設備を含んだ期間とし,工事全体を把握して作成し,監督職員の承諾を受ける工事期間は建築設備を含んだ期間とし,工事全体を把握して作成し,監督職員の承諾を受ける配管 建築配管作業環境配慮改修工事 して承諾を受けるものとする。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで して承諾を受けるものとする。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで して承諾を受けるものとする。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで して承諾を受けるものとする。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで して承諾を受けるものとする。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで して承諾を受けるものとする。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで して承諾を受けるものとする。 ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りで○印と ※ 印のついた場合は共に適用する○印と ※ 印のついた場合は共に適用する・・[1.2.1][1.2.1]路面表示施工 溶融ペイントハンドマーカー工事作業 はない はない(3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 (3)項目に記載[ ]の内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 加熱ペイントマシンマーカー工事作業①品質及び性能に関する試験データを整備していること①品質及び性能に関する試験データを整備していること ( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 ( )の内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。 工程報告工程報告造園 造園工事作業②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること②生産施設及び品質の管理を適切に行っていること(4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は,全て受注者の負担において遅滞無く行うこと(4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は,全て受注者の負担において遅滞無く行うこと(4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は,全て受注者の負担において遅滞無く行うこと (4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は,全て受注者の負担において遅滞無く行うこと(4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は,全て受注者の負担において遅滞無く行うこと (4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は,全て受注者の負担において遅滞無く行うこと(4)工事施工上必要な官公署その他への諸手続き及び届出は,全て受注者の負担において遅滞無く行うこと※技能士においては,積極的な活用を図ること。 ※技能士においては,積極的な活用を図ること。 ※技能士においては,積極的な活用を図ること。 ※技能士においては,積極的な活用を図ること。 ※技能士においては,積極的な活用を図ること。 ※技能士においては,積極的な活用を図ること。 ※技能士においては,積極的な活用を図ること。 ③安定的な供給が可能であること③安定的な供給が可能であること(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に (5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に (5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に(5)関係法令の改正等により(条例を含む)、工事内容が法令等に抵触する恐れがあることを認識した場合には、その対応等に2828保証書保証書次の工事について保証書を提出すること次の工事について保証書を提出すること④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること④法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していることついて、監督職員と協議すること。 ついて、監督職員と協議すること。 工事区分工事区分材 料 名材 料 名保証年数保証年数備 考備 考測定対象室及び測定箇所数は図示による。 測定対象室及び測定箇所数は図示による。 1414化学物質の濃度測定化学物質の濃度測定⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること漏水の場合等漏水の場合等(6)材料及び製造所等の記載は順不同である(6)材料及び製造所等の記載は順不同である・防水改修工事・防水改修工事・アスファルト防水・アスファルト防水年年(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃(1)ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・スチレン・エチルベンゼンの室内濃[1.7.9][1.7.9]⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。 ⑥販売、保守等の営業体制を整えていること。 漏水の場合等漏水の場合等・改質アスファルトシート防水・改質アスファルトシート防水年年 度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する 度を測定し、厚生労働省が定める指針値以下であることを確認し、監督職員に報告する漏水の場合等漏水の場合等(5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料(5)製造業者等に関する資料の提出を定める材料・合成高分子ルーフィング防水・合成高分子ルーフィング防水年年 測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による 測定箇所は仕上表により、施工方法は施工条件明示による床型枠用鋼製デッキプレート床型枠用鋼製デッキプレートオーバーヘッドドアオーバーヘッドドア漏水の場合等漏水の場合等・塗膜防水・塗膜防水年年 パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う パッシブ型採取機器を用いて測定を行う場合には、次の要領で測定及び分析を行う鉄骨柱下無収縮モルタル鉄骨柱下無収縮モルタル防水剤防水剤①30分間換気①30分間換気無収縮グラウト材無収縮グラウト材現場発泡断熱材現場発泡断熱材測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を測定対象室のすべての窓及び扉(造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉を含む)を乾式保護材乾式保護材フリーアクセスフロアフリーアクセスフロア開放し、30分間換気する開放し、30分間換気する既調合モルタル既調合モルタル可動間仕切可動間仕切項目項目特 記 事 項特 記 事 項章章②5時間閉鎖②5時間閉鎖既調合目地材既調合目地材移動間仕切移動間仕切2929コンクリートの試験コンクリートの試験※コンクリートの強度試験※コンクリートの強度試験①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する①の後、測定対象室のすべての窓及び扉を5時間閉鎖するルーフドレンルーフドレントイレブーストイレブース1111適用基準等適用基準等※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)※公共建築工事標準仕様書(建築工事編) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)(6.9.1~6)(6.9.1~6) 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。 ただし,調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期の 公的機関又はこれに準ずる機関で行う。 ただし,調合管理強度の管理試験用及び型枠取外し時期のただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとするただし、造り付け家具、押し入れ等の収納部分の扉は開放したままとする一般 共通 事 項一般 共通 事 項吸水調整材吸水調整材天井点検口天井点検口※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版)※建築工事標準詳細図 国土交通省官房官庁営繕部監修(最新版) 決定用については,生コン工場試験室でもよい 決定用については,生コン工場試験室でもよい③測定③測定錠前類錠前類床点検口床点検口※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)※建築工事公衆災害防止対策要綱 ※建設副産物適正処理実施要領(広島県土木局制定)イ ②の状態のままで測定するイ ②の状態のままで測定するクローザ類クローザ類グレーチンググレーチング※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)※建築工事安全施工技術指針※再生資源利用促進実施要領(広島県土木局制定)ロ 測定時間は、原則として24時間とする。 ただし工程等の都合により、24時間測定ロ 測定時間は、原則として24時間とする。 ただし工程等の都合により、24時間測定自動扉機構自動扉機構屋上緑化システム屋上緑化システム※県産木材の利用促進に関する指針※県産木材の利用促進に関する指針 が行えない場合は、8時間測定とする。 なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時 が行えない場合は、8時間測定とする。 なお、8時間測定の場合は、午後2時~3時自閉式上吊り引戸機構自閉式上吊り引戸機構トップライトトップライト騒音・粉じん等の騒音・粉じん等の騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ・ 防音シート騒音・粉じん等の対策 ・ 防音パネル ・ 防音シート[2.1.3][2.1.3]11 が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す が測定時間帯の中央となるよう、10時30分~18時30分までの時間帯で測定す重量シャッター重量シャッターポリマーセメントモルタルポリマーセメントモルタル図面,本特記仕様書,標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による。 図面,本特記仕様書,標準仕様書及び改修標準仕様書に記載のない事項は次による。 対策対策防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲防音パネル、 防音シートを取り付ける足場の設置範囲 る る軽量シャッター軽量シャッター鋳鉄製ふた鋳鉄製ふた※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部※建築物解体工事共通仕様書 令和4年版 国土交通省大臣官房官庁営繕部 ※ 工事に必要な範囲 ※ 工事に必要な範囲 ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とするハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする④分析④分析測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し、濃度を分析する足場等足場等[2.2.1][表2.2.1][2.2.1][表2.2.1]2222電気保安技術者電気保安技術者※配置する※配置する⑤その他⑤その他「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの[1.3.3][1.3.3]監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること監督職員から測定方法に関する注意事項等の指示を受けること別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又別紙1手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置き方式又(2)木材の防腐・防蟻処理剤は,クロルピリホス,ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない(2)木材の防腐・防蟻処理剤は,クロルピリホス,ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない(2)木材の防腐・防蟻処理剤は,クロルピリホス,ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない (2)木材の防腐・防蟻処理剤は,クロルピリホス,ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない(2)木材の防腐・防蟻処理剤は,クロルピリホス,ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない (2)木材の防腐・防蟻処理剤は,クロルピリホス,ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない(2)木材の防腐・防蟻処理剤は,クロルピリホス,ダイアノジン及びフェノブカルブを含有しない33工事実績情報の登録工事実績情報の登録受注者は,受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サ受注者は,受注時又は変更時において請負金額が500万円以上の工事について,工事実績情報サは(3)手すり先行専用足場方式により行う。 は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 薬剤とし,加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する 薬剤とし,加圧式防腐・防蟻処理等は工場で行い十分乾燥させた後現場に搬入する[1.1.4][1.1.4]ービス(CORINS)に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報としてービス(CORINS)に基づき,受注,変更,竣工,訂正時に工事実績情報として外部足場 ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 外部足場 ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない (3)保温材,断熱材,緩衝材については,ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF(3)保温材,断熱材,緩衝材については,ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF(3)保温材,断熱材,緩衝材については,ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF (3)保温材,断熱材,緩衝材については,ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF(3)保温材,断熱材,緩衝材については,ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF (3)保温材,断熱材,緩衝材については,ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF(3)保温材,断熱材,緩衝材については,ホルムアルデヒドを発散しないか発散が極めて少ないF「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の「工事実績データ」を作成し,監督職員の確認を受けた後に登録機関に登録申請し,登録機関発行の防護シート ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 防護シート ・ 設置する(範囲 ※ 工事に必要な範囲 ・) ・ 設置しない 1010石綿含有建材の石綿含有建材の調査調査 ☆☆☆☆等級のものとする ☆☆☆☆等級のものとする「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。 また,途中変更時の登録が必要な場合と「登録内容確認書」を監督職員に提出しなければならない。 また,途中変更時の登録が必要な場合と ※ 石綿含有建材の事前調査 ※ 石綿含有建材の事前調査調査調査(4)塗料,壁紙,仕上塗材,合板,接着剤等で屋内に面するものについては,ホルムアルデヒドを(4)塗料,壁紙,仕上塗材,合板,接着剤等で屋内に面するものについては,ホルムアルデヒドを(4)塗料,壁紙,仕上塗材,合板,接着剤等で屋内に面するものについては,ホルムアルデヒドを (4)塗料,壁紙,仕上塗材,合板,接着剤等で屋内に面するものについては,ホルムアルデヒドを(4)塗料,壁紙,仕上塗材,合板,接着剤等で屋内に面するものについては,ホルムアルデヒドを (4)塗料,壁紙,仕上塗材,合板,接着剤等で屋内に面するものについては,ホルムアルデヒドを(4)塗料,壁紙,仕上塗材,合板,接着剤等で屋内に面するものについては,ホルムアルデヒドをは,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。 は,工期の変更,技術者の変更があった場合とする。 材料、撤去材等の運搬方法 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種材料、撤去材等の運搬方法 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ D種 ・ E種 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 発散しないか,発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする 発散しないか,発散が極めて少ないF☆☆☆☆等級のものとする[1.5.1][1.5.1] C種:利用可能なエレベーター( ) C種:利用可能なエレベーター( )(5)屋内に面して用いる材料は,上記(2)~(4)に適合した上で,揮発性有機化合物の発散が(5)屋内に面して用いる材料は,上記(2)~(4)に適合した上で,揮発性有機化合物の発散が(5)屋内に面して用いる材料は,上記(2)~(4)に適合した上で,揮発性有機化合物の発散が (5)屋内に面して用いる材料は,上記(2)~(4)に適合した上で,揮発性有機化合物の発散が(5)屋内に面して用いる材料は,上記(2)~(4)に適合した上で,揮発性有機化合物の発散が (5)屋内に面して用いる材料は,上記(2)~(4)に適合した上で,揮発性有機化合物の発散が(5)屋内に面して用いる材料は,上記(2)~(4)に適合した上で,揮発性有機化合物の発散が44施工条件施工条件下記以外は現場説明書による。 下記以外は現場説明書による。 D種:利用可能な階段( ) D種:利用可能な階段( ) 無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め,(1)の規定を満たすこと 無い若しくは極めて少ないものを選択するように努め,(1)の規定を満たすこと[1.3.5][1.3.5]・施工時間帯 (※指定あり )・施工時間帯 (※指定あり )1515中間技術検査中間技術検査※行う(回数及び時期については監督職員の指示による) ・行わない※行う(回数及び時期については監督職員の指示による) ・行わない・部位別の施工順序 (※図示 ・ )・部位別の施工順序 (※図示 ・ ) ・ 分析による石綿含有建材の調査 ・ 分析による石綿含有建材の調査既存部分の養生既存部分の養生養生方法等養生方法等[2.3.1][2.3.1][1.8.2][1.8.2]・工事車両の駐車場所 (※図示 ・ )・工事車両の駐車場所 (※図示 ・ ) 分析対象 分析対象 ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ ・ 既存部分の養生方法 ※ ビニルシート、合板等による ・ ・資機材置場 (※図示 ・ )・資機材置場 (※図示 ・ )1616工事写真等工事写真等下記のものを監督職員に提出する。 工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部下記のものを監督職員に提出する。 工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部下記のものを監督職員に提出する。 工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部 下記のものを監督職員に提出する。 工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部下記のものを監督職員に提出する。 工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部 下記のものを監督職員に提出する。 工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部下記のものを監督職員に提出する。 工事中写真及び完成写真の撮影は国土交通省大臣官房官庁営繕部 ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ ・ 既存家具、既存設備等の養生方法 ※ビニルシート等 ・ アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする制定の「営繕工事写真撮影要領」によるものとする・建設発生土仮置場 (※図示 ・ )・建設発生土仮置場 (※図示 ・ ) ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う) ・ 既存ブラインド、カーテン等の養生方法 ※ ビニルシート等(取外し再取付を行う) トレモライト トレモライト(1)工程写真(1)工程写真保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ 保管場所 ※ 構内既存施設内 ・ 分析方法 分析方法工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真(カラー・サービス版)を期間別工事工程報告工事の進捗に伴い工事全体状況及び主要工程の写真(カラー・サービス版)を期間別工事工程報告55工事安全計画書工事安全計画書建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工建築工事安全施工技術指針及び建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編)を参考に、工事の施工 ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) ・ 固定された家具等(備品、机、ロッカー等)の移動 ※ 行う(図示) 分析方法(定性)分析方法(定性)分析方法(定量)分析方法(定量)書に添付するものとする書に添付するものとするに先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出するに先立ち工事現場の安全対策に関する具体的な工事安全計画書を監督職員に提出する材料名材料名既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。 また、万一損傷等を与えた場既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。 また、万一損傷等を与えた場JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2JIS A 1481-3、JIS A 1481-4JIS A 1481-3、JIS A 1481-4(2)工事中写真(2)工事中写真合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。 合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。 水中又は地下に埋設される部分,その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分,及水中又は地下に埋設される部分,その他完成後外部から検査・確認する事が出来なくなる部分,及又はJIS A 1481-5又はJIS A 1481-566発生材の処理等発生材の処理等・引渡しを要するもの( )・引渡しを要するもの( )びその他監督職員が指示する箇所は,A4版写真台帳にまとめて完成検査日までに提出するものとびその他監督職員が指示する箇所は,A4版写真台帳にまとめて完成検査日までに提出するものと・ 箇所・ 箇所・ 箇所・ 箇所[1.3.12][1.3.12]・特別管理産業廃棄物( )・特別管理産業廃棄物( )仮設間仕切り仮設間仕切り仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所 ※ 図示 [2.3.2][表2.3.1][2.3.2][表2.3.1]するする 処理方法( ) 処理方法( )・ 箇所・ 箇所・ 箇所・ 箇所仮設間仕切りの種別と材質等仮設間仕切りの種別と材質等【提出部数】:1部【提出部数】:1部・現場において再利用を図るもの()・現場において再利用を図るもの()・ 箇所・ 箇所・ 箇所・ 箇所 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ 図示 ・ A種 ※ B種 ・ C種 ・ 図示 (3)完成写真(3)完成写真・再生資源化を図るもの・再生資源化を図るもの A、B種の仕上げ材 A、B種の仕上げ材 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと【撮影箇所】建物外観各方向,主要箇所,主要室内その他監督職員が指示する箇所【撮影箇所】建物外観各方向,主要箇所,主要室内その他監督職員が指示する箇所 ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ・コンクリート塊 ・アスファルトコンクリート塊 ・建設発生木材 ※ せっこうボード(GB-R 厚さ9.5mm) ・ 合板(普通合板 厚さ9mm) ※ せっこうボード(GB-R 厚さ9.5mm) ・ 合板(普通合板 厚さ9mm) サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル【規格・提出部数】※A4版クリアファイル 部 ・A4版写真台帳 部【規格・提出部数】※A4版クリアファイル 部 ・A4版写真台帳 部・PCB含有シーリング材の処理・PCB含有シーリング材の処理 A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない ・ 行う A、B種の片面への塗装等 ※ 行わない ・ 行う 採取箇所 ・ 図示 ・ 採取箇所 ・ 図示 ・ ・第一次判定 ・第一次判定 A種のグラスウールの充填 A種のグラスウールの充填 (4)その他の写真(4)その他の写真 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。 ※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm) ※行う(JIS A 6301グラスウール吸音材32K厚50mm)隣接建物等に損傷のおそれがある場合は,施工前・施工後の写真(カラー・キャビネ版)を監督職員隣接建物等に損傷のおそれがある場合は,施工前・施工後の写真(カラー・キャビネ版)を監督職員採取箇所数 計 箇所採取箇所数 計 箇所 ・行わない ・行わないの指示により提出するものとするの指示により提出するものとする採取箇所 ※図示 採取箇所 ※図示 仮設扉の種別 ※木製(合板張り程度) ・ 仮設扉の種別 ※木製(合板張り程度) ・ (5)保管(5)保管 ・第二次判定 ・第二次判定工事写真のデータは,受注者において工事完成後2年間保管すること工事写真のデータは,受注者において工事完成後2年間保管すること 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。 55監督職員事務所等監督職員事務所等・ 設ける ※ 設けない・ 設ける ※ 設けない[2.4.1][2.4.1]分析個数 計 箇所分析個数 計 箇所 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による 現場に設置する備品等は、現場説明書の施工条件明示による1717完成時の提出図書完成時の提出図書※提出を要する 完成図書:1部※提出を要する 完成図書:1部 ・除去処理工事 ・除去処理工事竣工図の種類(※全て ・ )竣工図の種類(※全て ・ )除去範囲 ※図示 除去範囲 ※図示 竣工図の作成方法 CAD(CADデータの提出(※要 ・不要))竣工図の作成方法 CAD(CADデータの提出(※要 ・不要))・せっこうボードの処理・せっこうボードの処理66工事用水工事用水構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない1111施工数量調査施工数量調査調査範囲 ※外壁(庇, 共) ・屋根 ・図示 調査範囲 ※外壁(庇, 共) ・屋根 ・図示 笠木笠木原図 ・普通紙 ※ 不要原図 ・普通紙 ※ 不要・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第8章環境配慮改修工による・石綿含有せっこうボード 改修特記仕様書第8章環境配慮改修工による[1.6.2][1.6.2]調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 調査方法 ※テストハンマーによる打診及び目視 ・図示 ・ひ素・カドミウム含有せっこうボード・ひ素・カドミウム含有せっこうボード77工事用電力工事用電力構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない構内既存の施設 ※ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ・ 利用できない外壁調査は、外壁改修フローに対応する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび割外壁調査は、外壁改修フローに対応する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび割外壁調査は、外壁改修フローに対応する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび割 外壁調査は、外壁改修フローに対応する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび割外壁調査は、外壁改修フローに対応する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび割 外壁調査は、外壁改修フローに対応する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび割外壁調査は、外壁改修フローに対応する外壁面のひび割れ、浮き、欠損部、内部まで貫通したひび割竣工図は原則としてCADにて修正を行い,施工図・保全に関する資料で必要なものの提出は監督職員竣工図は原則としてCADにて修正を行い,施工図・保全に関する資料で必要なものの提出は監督職員 ・製造業者に回収委託 ・製造業者に回収委託れ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行うれ及び雨漏りの有無についての位置及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行うの指示によるの指示による ・埋立処分(管理型最終処分場) ・埋立処分(管理型最終処分場)88仮囲い等の安全施設仮囲い等の安全施設別紙設計図による別紙設計図による屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置屋根調査は、防水面のひび割れ、浮き、欠損部、目地欠損部及び雨漏りの有無についての位置なお,18 電子納品で対象工事である場合は,加えて電子成果品を 2部提出することなお,18 電子納品で対象工事である場合は,加えて電子成果品を 2部提出すること及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 及び数量(幅、長さ、面積)の調査を行う。 工事完了時の建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム)工事完了時の建物仕様に関する資料(保全マネジメントシステム)・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード・石綿含有、ひ素・カドミウム含有以外のせっこうボード99工事現場の表示工事現場の表示現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置する現場の見えやすい位置に,監督職員が指示する次の表示板を設置するまた、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する(必要に応じまた、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する(必要に応じまた、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する(必要に応じ また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する(必要に応じまた、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する(必要に応じ また、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する(必要に応じまた、その報告書は、結果を立面図等に記載し集計表を添えて監督職員に2部提出する(必要に応じ・建物基本情報・建物基本情報・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)・再生資源化(再資源化施設) ・最終処分(管理型最終処分場)※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)※工事名等の表示板(900mm×600mm) ・工事概要等の説明看板(900mm×600mm)・型式台帳・型式台帳写真等を添付する)写真等を添付する)(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市,(1)本工事で発生した建設廃棄物は,広島県(環境県民局)及び保健所設置政令市等(広島市, 工事完了時の建物使用に関する資料は,監督職員が指定する様式で作成する。 工事完了時の建物使用に関する資料は,監督職員が指定する様式で作成する。 工事完了時の建物使用に関する資料は,監督職員が指定する様式で作成する。 工事完了時の建物使用に関する資料は,監督職員が指定する様式で作成する。 工事完了時の建物使用に関する資料は,監督職員が指定する様式で作成する。 工事完了時の建物使用に関する資料は,監督職員が指定する様式で作成する。 工事完了時の建物使用に関する資料は,監督職員が指定する様式で作成する。 呉市,福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処 呉市,福山市)が廃棄物処理法に基づき許可した適正な施設(許可対象とならない中間処1010交通誘導員交通誘導員※配置する ・配置しない※配置する ・配置しない 理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること 理施設にあっては,廃棄物処理法に定められた基準に従った適正な施設)で処理すること ただし,建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合,その用途に応じ ただし,建設廃棄物が破砕等(選別を含む)により有用物となった場合,その用途に応じ・()作業期間 ( )人/日・()作業期間 ( )人/日 て適切に処理すること(原則,県内処分) て適切に処理すること(原則,県内処分)(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に掲げる施(2)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は,前記(1)に掲げる施1111快適トイレモデル工事快適トイレモデル工事本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事 本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事 本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事本工事は快適トイレモデル工事(※発注者指定型 ・受注者希望型)であり,「快適トイレモデル工事 設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計 設のうち受入れ条件が合うものの中から,運搬費と受入れ費(平日の受入れ費用)の合計試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。 試行要領(令和4年6月1日一部改正)」に基づき実施するものとする。 が最も経済的になるものを見込んでいる。 従って,正当な理由がある場合を除き,再資源 が最も経済的になるものを見込んでいる。 従って,正当な理由がある場合を除き,再資源快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約 快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約 快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約快適トイレチェックシートの様式は,「広島県の調達情報」の「様式集>建設工事関係_その他の契約 化に要する費用(単価)は変更しない 化に要する費用(単価)は変更しない関係の様式」に掲載している。 関係の様式」に掲載している。 (3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物につい(3)本工事で発生する建設廃棄物のうち,広島県内の最終処分場に搬入する建設廃棄物についまた,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約 また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約 また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約また,完成検査までに提出するアンケートは,「広島県の調達情報」の「入札・契約制度> 入札・契約 ては,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。 なお,広島県産業 ては,広島県産業廃棄物埋立税が課税されるので適正に処理すること。 なお,広島県産業制度関係要綱」に掲載している。 制度関係要綱」に掲載している。 廃棄物埋立税は見込んでいる 廃棄物埋立税は見込んでいる272726262 仮 設 工 事3344竣工図 二つ折製本(・ A1版 部 ・A2版 部 ・ A3版 部)竣工図 二つ折製本(・ A1版 部 ・A2版 部 ・ A3版 部)33323210101010内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・枠組本足場 ) ・ 設置しない内部足場 ・ 設置する( ※ 脚立、足場板等 ・枠組本足場 ) ・ 設置しない※大型車両進入時 ( 1 )人/日 ・常時配置 ( 1 )人/日※大型車両進入時 ( 1 )人/日 ・常時配置 ( 1 )人/日三原市都市部建築課設 計 図 番(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)事業年度工事完成工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築図面名称・縮尺 non scaleA-01 改修工事特記仕様書-1事務所名・建築士登録番号・氏名有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之 印7.調査協力について7.調査協力について 本工事は工事中及び竣工後,次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。 本工事は工事中及び竣工後,次の調査を行うため,発注者より連絡があれば対応すること。 (1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等)(1)公共事業労務費調査…工事中に実施(調査票等の記入提出,発注者の調査実施への協力等)(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者の調査実施への協力等)(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者の調査実施への協力等)(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者の調査実施への協力等) (3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者の調査実施への協力等)(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者の調査実施への協力等) (3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者の調査実施への協力等)(3)公共建築物木材利用事例調査票…工事中に実施(調査票の記入提出,発注者の調査実施への協力等)(2)契約不適合調査…建設工事請負契約約款第53条に定める期間内(2)契約不適合調査…建設工事請負契約約款第53条に定める期間内 貸与資料( 分析結果報告書 ) 貸与資料( 分析結果報告書 )「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規定」に基づき指定された建設機械を使用する「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規定」に基づき指定された建設機械を使用する別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月1回1部提出すること別紙様式による期間別工事工程報告書を毎月1回1部提出すること8.公衆災害防止措置8.公衆災害防止措置(1)工事に際し,工事関係者以外の第三者の生命,身体及び財産の危機,並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること(1)工事に際し,工事関係者以外の第三者の生命,身体及び財産の危機,並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること(1)工事に際し,工事関係者以外の第三者の生命,身体及び財産の危機,並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること (1)工事に際し,工事関係者以外の第三者の生命,身体及び財産の危機,並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること(1)工事に際し,工事関係者以外の第三者の生命,身体及び財産の危機,並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること (1)工事に際し,工事関係者以外の第三者の生命,身体及び財産の危機,並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること(1)工事に際し,工事関係者以外の第三者の生命,身体及び財産の危機,並びに迷惑を防止するために必要な措置をとること(2)上記について,「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること(2)上記について,「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること(2)上記について,「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること (2)上記について,「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること(2)上記について,「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること (2)上記について,「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること(2)上記について,「建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日付 建設事務次官通達)」に基づき実施すること9.現状復旧9.現状復旧工事に際し,隣接建物等に損傷を与えた場合は,速やかに現状復旧を行うこと工事に際し,隣接建物等に損傷を与えた場合は,速やかに現状復旧を行うこと10.主要資材等10.主要資材等 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする 所在地及び資材名等を発注者に通知するものとする(2)当該工事に使用する砂については,海砂(県外産を含む)を使用しないこと(2)当該工事に使用する砂については,海砂(県外産を含む)を使用しないこと(3)この工事の施工に際し,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は,原則として(3)この工事の施工に際し,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は,原則として(3)この工事の施工に際し,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は,原則として (3)この工事の施工に際し,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は,原則として(3)この工事の施工に際し,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は,原則として (3)この工事の施工に際し,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は,原則として(3)この工事の施工に際し,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く)を第三者に請け負わせようとする場合は,原則として(1)主要資材を購入しようとする場合は,極力三原市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし,予め購入先の名称(1)主要資材を購入しようとする場合は,極力三原市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし,予め購入先の名称(1)主要資材を購入しようとする場合は,極力三原市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし,予め購入先の名称 (1)主要資材を購入しようとする場合は,極力三原市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし,予め購入先の名称(1)主要資材を購入しようとする場合は,極力三原市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし,予め購入先の名称 (1)主要資材を購入しようとする場合は,極力三原市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし,予め購入先の名称(1)主要資材を購入しようとする場合は,極力三原市内に営業所・本店を有する業者に発注するものとし,予め購入先の名称 三原市内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする 三原市内に主たる営業所・本店を有する業者に発注するものとする(4)当該工事に使用する木材については,原則広島県産材(特に三原市産)とする。 (4)当該工事に使用する木材については,原則広島県産材(特に三原市産)とする。 本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事:本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事(建築主体工事):本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事(建築主体工事):本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事(建築主体工事) :本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事(建築主体工事):本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事(建築主体工事) :本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事(建築主体工事):本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事(建築主体工事):三原市本郷北三丁目:三原市本郷北三丁目:15,457.00 ㎡:15,457.00 ㎡令和 年 月年度年度(建築工事編)(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。 )による。 (建築工事編)(令和7年版)」(以下、「改修標準仕様書」という。 )による。 標準仕様書(建築工事編(令和7年版)」以下、「標準仕様書」という。 )による。 標準仕様書(建築工事編(令和7年版)」以下、「標準仕様書」という。 )による。 4.構造規模:屋内運動場 鉄骨造2階建て 925㎡4.構造規模:屋内運動場 鉄骨造2階建て 925㎡4.構造規模:屋内運動場 鉄骨造2階建て 925㎡ 4.構造規模:屋内運動場 鉄骨造2階建て 925㎡4.構造規模:屋内運動場 鉄骨造2階建て 925㎡ 4.構造規模:屋内運動場 鉄骨造2階建て 925㎡4.構造規模:屋内運動場 鉄骨造2階建て 925㎡6.別途工事:本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事(設備工事)6.別途工事:本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事(設備工事)6.別途工事:本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事(設備工事) 6.別途工事:本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事(設備工事)6.別途工事:本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事(設備工事) 6.別途工事:本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事(設備工事)6.別途工事:本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事(設備工事)5.工事種目:改修工事5.工事種目:改修工事3 防 水 改 修 工 事3 防 水 改 修 工 事1 降雨等に対する ※ 改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。 [3.1.3]養生方法 ・2 既存防水の処理 ・ 行わない ・ 行わない既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去 ・ 行う( ・ M4AS ・ M4ASI ・ M4C ・ M4DI ・ L4X) ・行わない3 既存下地の処置 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等 ※ 図示 [3.2.6]P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処置 ※ 改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による ・設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理※ 図示。 だたし、図示が無いものは監督職員と協議する ※ 図示。 だたし、図示が無いものは監督職員と協議する ※ 図示。 だたし、図示が無いものは監督職員と協議する ※ 図示。 だたし、図示が無いものは監督職員と協議する ※ 図示。 だたし、図示が無いものは監督職員と協議する ※ 図示。 だたし、図示が無いものは監督職員と協議する ※ 図示。 だたし、図示が無いものは監督職員と協議する 4 アスファルト防水 屋根保護防水 [3.3.2~5]防水層の種別工法 種別 施工箇所 断熱材 絶縁用シート 立上り部の保護・P2A ・A-1 ※ポリエチレン ・乾式保護材※A-2 ・コンクリート・A-3 押え・B-1 ・れんが押え・P1B ※B-2 ※JIS R 1250 ・・P2AI ・AI-1 (材質) ※フラット※AI-2 JISA9521に基づく押出法 ヤーンクロス・AI-3 ポリスチレンフォーム断 70/m2程度・P1BI ・BI-1 熱材3種bA(スキン層 ・※BI-2 付き)(厚さ)(mm) ※25 ・50 ・改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上)平場の保護コンクリートの厚さこて仕上げ こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 こて仕上げ ※ 水下 80mm以上こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 こて仕上げ ※ 水下 80mm以上こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 こて仕上げ ※ 水下 80mm以上 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 床タイル張り ※ 水下 60mm以上床タイル張り ※ 水下 60mm以上 床タイル張り ※ 水下 60mm以上床タイル張り ※ 水下 60mm以上 床タイル張り ※ 水下 60mm以上 乾式保護材 窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレーブ養生したもの。 金属複合板:金属板と樹脂を積層一体化したもの。 (品質・性能)・ 窯業系パネル ・ 窯業系パネル ・ 金属複合板分類・規格 Ⅰ類 Ⅱ類(寒冷地仕様) (一般地仕様)寸法(mm) 厚さ(mm)幅(mm)寸法の許容差 厚さ:+10%、-5%、幅:±1%-出荷時の含水率 出荷時において10%以下550以上 450以上 300以上曲げ強さ・曲げモーメ 標準時ント(N・cm) 凍結融解完 400以上(300) 320以上(200)) 250以上(300)(スパン40cmにおけ 了時 る単位幅1cmあたり (試験サイ の曲げモーメント) クル数)吸水率(%) 20以下 20以下 1以下吸水による長さ変化率(%) 0.07以下 0.07以下 0.01以下難燃性 不燃 不燃 表面材は不燃耐凍結融解性能 300サイクル 200サイクル 300サイクル後、著しい後、著しい割れ、後、著しい割れ、割れ、剥離がなく、外観剥離がなく、外 剥離がなく、外 上の異常がないこと。 観上の異常が 観上の異常が (明らかに吸水しないとないこと。 ないこと。 認められるものは耐凍結融解試験を省略できる。 )耐衝撃性能 質量500(窯業系パネルⅠ類は 質量500のなす形おも1,000)のなす形おもりを高さ りを高さ1.0mから試験1.0mから試験体の弱点部に落と 体の弱点部に落としたしたとき、裏面に達する穴があか とき、裏面に達する穴ないこと。 があかないこと。 残留変形量1/100以下。 剛性(E×I) - - 80,000N・cm2以上(スパン40cm幅30cmの中央曲げ 時に荷重720Nの時、たわみ4mm 以下となる剛性)(試験方法)(1)寸法の測定方法 (厚さ)供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4 点の平均値を求めてパネルの厚さとする。 (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 (幅)供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央1箇所の幅寸法を、JIS B 7512「鋼製巻尺」 に規定する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516「金属性直尺」に規定する 目量が1mmの1級直尺を用いて測定する。 (2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。 試験体は 3号試験体とする。 幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。 試験方法は 試験体の表面からスパン中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定 する。 同時に破壊時の中央部のたわみ量について、変位計を用いて測定する。 測定項目につい ては、凍結融解試験前、同試験100、200、300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。 (窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。 )なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3 分間で予想最大荷重に達する程度とする。 (3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。 (4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。 (5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入 れ、その温度を60±3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試 薬)」に規定する塩化カルシウム又は JIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合す るシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、常温まで冷却する。 次に、試験片の標線間隔が 140mmになるように標線を刻む。 その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて 標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。 次に試験片の長さ方向を水平にこば立て し、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水中に浸せきする。 24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標 線間の長さ(L2)を測る。 吸水による長さ変化率(ΔL)は、次式によって求める。 (ΔL)= (L2 - L1)/ L1×100 ΔL :吸水による長さ変化率(%) L1:乾燥時の標線間の長さ(mm) L2 :吸水時の標線間の長さ(mm)(6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって 行う。100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。 (窯業系パ ネルⅡ類は200サイクルまでとする。 ) 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中 に24時間浸せきさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結 20±3℃の水中で約1時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。 (7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に 準じて行う。 試験体の支持装置は、記号S2対辺単純支持方法による。 試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。 おもりは、鋼製のなす形おもり とし、記号(W1-1000)、質量1,000gとする。 試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水 水平に置き、おもりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、 裏面に達する穴の「有・無」を確認する。 金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定 する。 屋根露出防水 防水層の種類高日射反工法 種別 施工 断熱材 仕上塗料 射率の防 備考箇所 水種類 使用量・適用する・適用する・M4C ・C-1 ・ ・※C-2 ※製造所・C-3・C-4・適用する・適用する・M3D ・D-1 ・ ・ 脱気装置・P0D ※D-2 ※製造所 ・設ける・設けない改修用ドレン・設ける・設けない・適用する・適用する・P0DI ・DI-1 JIS A 9521(建築用断熱 ・ ・ 脱気装置・M3DI ※DI-2 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・M4DI チック断熱材 ・設けない(種類) 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォー ・設ける ム断熱材2種2号 ・設けない ・(厚さ)(mm) ※25 ・50 改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.3.7から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.7から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.7から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.7から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.7から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.7から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.7から表3.3.9による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、ルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 ※ 図示 屋内防水工法 種別 施工場所 保護層 ・ P1E ・ E-1 ・ 設ける・ P2E ※ E-2 ・ 設けないE-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ ) E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ ) E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )E-1の場合で工程3を行う部位( ※ 貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 ・ )保護層 ・ 設ける( ※ 図示 ・ ) ・設けない立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 屋上排水溝 ・ 図示 ・ 5 改質アスファルト屋根露出防水シート防水防水層の種別 [3.4.2、3]高日射反工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 備考射率の防 水種類 使用量・MA4S ・AS-T1 ・ ・ ・適用す る・AS-T2 ※製造所・AS-J2・M3AS ・ ・ ・適用す 脱気装置 る・AS-T4 ※製造所 ・設ける・P0AS・AS-J1 ・設けない・AS-J3 改修用ドレン ・設ける ・設けない・M3ASI ・ASI-T1 JIS A 9521(建築用断熱 ・ ・ ・適用す 脱気装置 る・M4ASI ・ASI-J1 材)に基づく発泡プラス ※製造所 ・設ける・P0ASI チック断熱材 ・設けない(種類) 改修用ドレン ※硬質ウレタンフォーム ・設ける 断熱材2種2号 ・設けない ・ 防湿層(厚さ) ・設ける ※25mm ・設けない ・50mm 改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による ・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 用途による区分 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 ※ アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 屋内防水 防水層の種別保護層種別 施工箇所 平場のモルタル塗り 立上り部の保護モ塗厚 工法 ルタルの塗厚・ S-C1 ・ ・ ・ 床塗り ※ 7mm以下・ 下地モルタル塗り ・・屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ 屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ 屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ 屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ 屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ 屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ 屋内防水で平場を保護コンクリート仕上げとする場合の厚さ 合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ※ 改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による ・JIS A 6008に基づく種類及び厚さ 材料構成による区分 ※ R種 厚さ ( mm以上) ・固定金具の材質及び寸法形状 ※ 防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは両面に樹脂を積層加工 したもので、 厚さ0.4mm以上のもの ・脱気装置の種類及び設置数量 接着工法の場合の脱気装置の種類 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ 接着工法の場合の脱気装置の設置数量 ※ ルーフィングシートの製造所の仕様 ・ (個)プレキャストコンクリート部材下地の目地処理(接着工法の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わないプレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別S-F1、SI-F1の場合) ・ 行う( ・ 図示 ・) ・ 行わない機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け7 塗膜防水 防水層の種別 [3.6.2、3]工法 種別 施工箇所 仕上塗料 高日射反 備考種類 使用量 射率防水 ・P0X ※2成分形アク ※主材料の ・適用する 脱気装置 リルウレタン ・設ける ・設けない 樹脂系 ・ 改修用ドレン・ふっ素樹脂系 ・設ける ・設けない・アクリルシリ・L4X コン樹脂系 ※主材料の ・適用する 脱気装置・ ・設ける ・設けない・・P1Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けない・P2Y ※Y-2 保護層 ・設ける ・設けないX-1(絶縁工法)の脱気装置の種類 ※ 主材料の製造所の仕様 ・X-1(絶縁工法)の脱気装置の設置数量 ※ 主材料の製造所の仕様 ・ (個)8 シーリング シーリング改修工法の種類 [3.7.2,3,3.7.7] ・ シーリング充填工法 ・ シーリング再充填工法 ・ 拡幅シーリング再充填工法 ・ ブリッジ工法 ボンドブレーカー張り ・ 適用する ・ 適用しない エッジング材張り・ 適用する ・ 適用しないシーリング材の種類、施工箇所 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による施工箇所 シーリング材の種類(記号) 用途による区分 既存保護層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )既存防水層の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ )[3.1.4][3.2.3、4、6] フィルム 厚さ 0.15mm以上又はフラットヤーンクロス 70/m2程度絶縁断熱工法の防水湿シート ・設置する ・設置しない※X-1・X-2・X-1H・X-2H※X-1・X-2・X-2H・X-1H仕上げを行わない施工箇所9 とい [3.8.2、3]接着性試験 ※ 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 ・ 図示による ・ 打継目地シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による シーリング材の目地寸法 ※ 改修標準仕様書3.7.3(1)による ルーフドレン種別 施工箇所・ ろく屋根用( ・ 縦型 ・ 横型)・ バルコニー用・ バルコニー中継用 といの材種 ・ 配管用鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管 ・ ルーフドレン ・ 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類 ・ ) ※ 改修標準仕様書表3.3.5から表3.3.6による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.4による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.4による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.4による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.4による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.4による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.4による ※ 改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.4による の仕様 の仕様 の仕様脱気装置の設置数量 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ (個)脱気装置の種類 ※ アスファルトルーフィング類の製造所の指定 ・ ※ 改修標準仕様書表3.3.8から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.8から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.8から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.8から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.8から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.8から表3.3.9による ※ 改修標準仕様書表3.3.8から表3.3.9による の仕様 の仕様 の仕様脱気装置の種類 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・脱気装置の設置数量 ※ 改質アスファルトシートの製造所の指定 ・ (個) 1章 17 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法製造所の仕様製造所の仕様6 合成高分子系ルー [3.5.2~4] [表3.5.1~3]フィングシート防水 防水層の種別高日射反工法 種別 施工箇所 断熱材 仕上塗料 射率防水種類 使用量 備考・P0S ・S-F1 ・ ・ ・適用する ・ 脱気装置・S4S ※製造所 ・設ける ・設けない改修用ドレン・S-F2 ・適用する ・設ける・S-M1 ・ ・ ・適用する ・設けない※製造所・S-M2 ・適用する・S3S ・S-F1 ・ ・ ・適用する脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-F2 ・適用する・M4S ・S-M1 ・ ・ ・適用する脱気装置※製造所 ・設ける ・設けない・S-M2 ・適用する・P0SI ・SI-F1 改修標準仕様書3.5.2 ・ ・ ・適用する脱気装置・S3SI (3)(エ)(b)による ※製造所 ・設ける・S4SI (種類) ・設けない・M4SI ※硬質ウレタンフォーム断 改修用ドレン 熱材2種2号 ・設ける・ ・設けない(厚さ)(mm)・SI-F2 ※25 ・50 ・適用する・SI-M1 改修標準仕様書3.5.2 ・ ・ ・適用する(3)(エ)(a)による ※製造所(種類)※硬質ウレタンフォーム断 熱材2種2号・(厚さ)(mm)・SI-M2 ※25 ・50 ・適用するSI-F1、SI-F2、SⅠ-M1及びSⅠ-M2における防湿用フィルムの設置 ※ 設置しない ・ 設置するSI-M2の絶縁用シートの材種 ※ 発泡ポリエチレンシート S-M2及びSI-M2の立上り部の工法 ※ 接着工法(立ち上がり面のシートの厚さ ※ 1.5mm ・) ・ 機械的固定工法S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※ 非歩行用 ・ 軽歩行用 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様 の仕様・AS-T3管理・特別教室棟建築 A-02(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 図面名称・縮尺 non scale 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成改修工事特記仕様書-2事務所名・建築士登録番号・氏名有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之 印本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事令和 年 月年度年度とい受け金物及び足金物の材種、形状及び取付け間隔 ※ 改修標準仕様書表3.8.2により、溶融亜鉛めっきを行ったもの 多雪地域 ・ 適用する ・ 適用しない防露材のホルムアルデヒド放散量(品質・性能)・(試験方法)・ (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 (2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。 60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm (3)単位容積質量の試験方法 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 (4)接着強さ(標準時)の試験方法 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。 直ちにJIS A 5209「セラミック タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル既存のといその他の撤去及び降雨等に対する養生方法 ※ 図示 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による 鋼管製といの防露巻き ※ 改修標準仕様書表3.8.4による たてどい受金物の取付け ※ 図示 10 アルミニウム製笠木 [3.9.2、3]種類 ・ オープン形式( ・ 押出250形 ・ 押出300形 ・ 押出350形 ) ・ 板材折曲げ形( ・ オープン形式 ・ シール形式) 本体幅( )mm 板厚( ※ 2.0mm ・ mm)表面処理 種別()種 色合等 ・ 標準色( ) ・ 特注色( )既存笠木等の撤去 ・ 行う(範囲 ※ 図示 ・ ) ・ 行わない下地補修の工法 ※ 図示 ・ 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※ 図示 ・笠木の固定金具の工法等 1章 17 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法防水改修フロー及び数量・ 既存保護層の補修及び処置防 水 面 調 査 ( 施 工 数 量 調 査 )ひび割れ部補修 欠損部改修 浮き部補修 ぜい弱部補修 既存目地欠損部補修 既存目地欠損部補修(脱気に利用する 場合)アスファルトアスファルトUカットのうえUカットのうえポリマーセポリマーセポリマーセメポリマーセメ撤去のうえ、撤去のうえ、ケレン等のうケレン等のうアスファルトアスファルトポリマーセポリマーセ既存目地撤去既存目地撤去防水工事用シ防水工事用シポリウレタン系ポリウレタン系メントモルメントモルントモルタルントモルタルポリマーセメポリマーセメえ、ポリマーえ、ポリマー防水工事用シ防水工事用シメントモルメントモルのうえポリウのうえポリウール材(幅2ール材(幅2シーリング材シーリング材タル補修タル補修補修補修ントモルタルントモルタルセメンペースセメンペースール材ール材タル補修タル補修レタン系シーレタン系シーmm未満)mm未満)(幅2mm以上)(幅2mm以上)補修補修ト補修ト補修リング材リング材0m 0m 0m 0m2 0m2 0m2 0m 0m 0mシーリング改修シーリング再充填工法mm× mm mm× mm0m 0m1 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2]モルタル項目 品質・性能だれ 下がり量(mm) 5以内表面の状態 ひび割れの発生が無いこと。 曲げ強さ(N/mm2) 6.0以上圧縮強さ(N/mm2) 20.0以上接着強さ(N/mm2)標準条件 1.0以上特殊条件 湿潤時 0.8以上低温時 0.5以上透水性 裏面のぬれ、水滴の付着が無いこと。 その他 1)均質で有害と認められる異物の混入がないこと。 2)高分子エマルションは、常温常湿において製造 後6か月保存しても、変質しないこと。 2 ポリマーセメント (品質・性能) [4.2.2]スラリー 広がり速度 長さ変化率 引張接着性 曲げ性能 吸水性 耐久性(cm/s) (収縮) (材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)(%) (N/mm2) (N/mm2) (%) (N/mm2)3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.003 吸水調整材4 既調合モルタルモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下単位容積質量 1.80kg/L以上 曲げ強さ 4.0N/mm2以上接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上4 | 1 外 壁 改 修 工 事(共 通 事 項) ※ F☆☆☆☆ 改修標準仕様書表4.3.2による [4.3.5][4.3.5] (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。 その後、28日間、温度20±2℃、湿度 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。 試験体を ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を 行う。 なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 T :タイルの母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 M :既調合モルタルの母材破断 MG:既調合モルタルと下地板の界面破断 G :下地板の母材破断 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。 直ちに JIS A 5209「セラミ ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。 その後、28日間、温度20±2℃、 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 によって調べる。 (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 時の接着強さ試験方法と同様に行う。 (全てが0.4N/mm2以上を確保していること)(6)長さ変化率の試験方法 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ 変化率に準ずる。 (7)曲げ強さの試験方法 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 1 ひび割れ部改修工法 ※ 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~200 ※ 70 0.5以上1.0未満 150~250 ※130 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示・ Uカットシール材充填工法 ・シーリング材充填材料 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない ※ 可とう性エポキシ樹脂・ シール工法 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂2 欠損部改修工法 ※ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル・1 ひび割れ部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修 ※ 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂 0.2以上0.3未満 ※40 ・ 注入工法 0.3以上0.5未満 200~300 ※40 ・ 0.5以上1.0未満 ※70 ・ ・ 手動式エポキシ樹脂注入工法 0.2以上0.3未満 50~100 ※40 ・ ・ 機械式エポキシ樹脂注入工法 0.3以上0.5未満 100~200 ※ 70 0.5以上1.0未満 150~250 ※130 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ポリマーセメントモルタル充填 ・ 図示 ・ Uカットシール材充填工法 ・シーリング材 充填材料の種類 ※ 1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない ※可とう性エポキシ樹脂 ・ シール工法 ※ パテ状エポキシ樹脂 ・ 可とう性エポキシ樹脂・ モルタルを撤去して改修 モルタル撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し仕上げ 外壁)による モルタル撤去後のモルタル欠損部の補修は、 2 欠損部改修工法による2 欠損部改修工法※ 充填工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所程度以下の場合) 充填材の種類 ※ ポリマーセメントモルタル ・ エポキシ樹脂モルタル・ モルタル塗替え工法 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 既製目地材 ・ 使用する(形状 )仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 3 浮き部改修工法 ※ モルタルを撤去しないで改修 ・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 ※ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 ・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法4 | 2 外 壁 改 修 工 事(コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁)4 | 2 外 壁 改 修 工 事(コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁)4 | 2 外 壁 改 修 工 事(コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁)4 | 2 外 壁 改 修 工 事(コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁)4 | 2 外 壁 改 修 工 事(コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁)4 | 2 外 壁 改 修 工 事(コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁)4 | 2 外 壁 改 修 工 事(コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁)4 | 3 外 壁 改 修 工 事(モ ル タ ル 塗 仕 上 げ 外 壁)4 | 3 外 壁 改 修 工 事(モ ル タ ル 塗 仕 上 げ 外 壁)4 | 3 外 壁 改 修 工 事(モ ル タ ル 塗 仕 上 げ 外 壁)4 | 3 外 壁 改 修 工 事(モ ル タ ル 塗 仕 上 げ 外 壁)4 | 3 外 壁 改 修 工 事(モ ル タ ル 塗 仕 上 げ 外 壁)4 | 3 外 壁 改 修 工 事(モ ル タ ル 塗 仕 上 げ 外 壁)4 | 3 外 壁 改 修 工 事(モ ル タ ル 塗 仕 上 げ 外 壁)[4.1.4][4.2.4、5、6、7][4.1.4][4.2.4、8][4.1.4][4.3.5、6、7、8][4.1.4][4.3.9、10][4.1.4][4.3.11~16]4 外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、 建設大臣の1外壁複合改修構工法技術評価を取得した工法とする平成7年度建設省告示第1860号による「外壁複合改修構工法の開発」において、建設大臣の 6 5 目地改修工法・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※ 図示 ・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※ 図示 ・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※ 図示 ・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※ 図示 ・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※ 図示 ・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※ 図示 ・ 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 ※ 図示 ・ 目地ひび割れ部改修工法・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)・ タイル部分張替え工法 注入口付アンカーピン本数 ・ ・ 注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法浮き部改修工法 4・ タイル張替え工法(下地モルタルを撤去する場合)・ タイル部分張替え工法(欠損部の面積が0.25m2/箇所以下の場合及び下地モルタルがある場合)欠損部改修工法 3・ タイルを撤去しないで改修 下地モルタルまで撤去後のコンクリート部分の改修は、4-2 外壁改修工事(コンクリート打放し※ タイルを撤去して改修ひび割れ部改修工法 2タイル部分張替え工法及びタイル張替え工法用接着剤の種類 アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの 注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm ・ モルタル塗替え工法 既製目地材 ・ 使用する(形状 ) ・ 充填工法 ・ エポキシ樹脂モルタル ・ ポリマーセメントモルタル 仕上げ厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※ 図示 ・ 仕上げ外壁)による モルタルを存置した場合のモルタル部分の改修は、4-3 外壁改修工事(モルタル塗仕上げ外壁) による タイル撤去後のタイル欠損部の補修は、 3 欠損部改修工法による※ 樹脂注入工法 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 コア抜取りの場合の個数 ※ 長さ500mごと及びその端数につき1個 コア抜取りの場合の抜取り部の補修方法 ※ ポリマーセメントモルタル ・ 図示 アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工をしたもの注入口付アンカーピンの材質 ※ ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ 改良積上げ張り) ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 位置 ※ 改修標準仕様書表4.5.1による 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 位置 ※ 改修標準仕様書表4.5.1による 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 位置 ※ 改修標準仕様書表4.5.1による 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 位置 ※ 改修標準仕様書表4.5.1による 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 位置 ※ 改修標準仕様書表4.5.1による 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 位置 ※ 改修標準仕様書表4.5.1による 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地 位置 ※ 改修標準仕様書表4.5.1による ・ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張りタイル張りの工法 ・ 外装タイル( ・ 密着張り ・ 改良圧着張り ・ 改良積上げ張り) ・ ユニットタイル( ・ マスク張り ・ モザイクタイル張り) ・ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 シーリング材の種類 打継ぎ目地及びひび割れ誘発目地 ※ ポリウレタン系 伸縮調整目地その他の目地 ※ 変成シリコーン系 ・・ Uカットシール材充填工法 ・ シーリング材 ※ 可とう性エポキシ樹脂・ モルタルを撤去して改修・ アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法・ アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法・ アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法※ 注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法・ 注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 モルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う 注入状況の確認方法 ※ 注入量により確認 ・ コアの抜取りを行う 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 接着剤の種類 ・ ポリマーセメントモルタル ・ 外装タイル接着剤張りの接着剤 貼付けモルタルの材料 ※ 現場調合材料 ・ 既調合材料 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 ・ 行う ・ 行わない 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理 ※ 目荒し工法 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 ・ シーリング材の上にポリマーセメントモルタルの充填 ※ 行う ・ 行わない工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm)50~100100~200150~250※40 ・ ※ 70 ※130 注入量(mL/m)※ 自動式低圧エポキシ樹脂・ 手動式エポキシ樹脂注入工法・ 機械式エポキシ樹脂注入工法※40 ・ 0.2以上0.3未満0.2以上0.3未満0.3以上0.5未満0.5以上1.0未満※40 ・ 0.3以上0.5未満 200~300※70 ・ 0.5以上1.0未満 注入工法4 | 4 外 壁 改 修 工 事(タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁)4 | 4 外 壁 改 修 工 事(タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁)4 | 4 外 壁 改 修 工 事(タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁)4 | 4 外 壁 改 修 工 事(タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁)4 | 4 外 壁 改 修 工 事(タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁)4 | 4 外 壁 改 修 工 事(タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁)4 | 4 外 壁 改 修 工 事(タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁)タイルの形状、寸法等[4.4.5、8]出隅 天端出隅、窓台、マグサ(標準一体成型品以外は接着成型品とする)内 装外 装役物の使用箇所耐滑り性:JIS A 1509-12(セラミックタイル試験方法ー第12部:耐滑り性試験方法) で規定する C.S.R値は0.4~1.0とする。 4)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい 4)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい 4)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい 4)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい 4)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい 4)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい 4)ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してい ること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作。 ること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作。 ること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作。 ること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作。 ること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作。 ること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作。 ること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作。 に支障がない。 5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し 5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し 5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し 5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し 5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し 5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し 5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し ていること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 ていること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 ていること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 ていること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 ていること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 ていること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 ていること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠 操作に支障がない。 <鍵> セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。 セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。 セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。 セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。 セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。 セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。 セクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。 2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。 また、6本タンブラーにおいては、キーの同 2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。 また、6本タンブラーにおいては、キーの同 2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。 また、6本タンブラーにおいては、キーの同 2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。 また、6本タンブラーにおいては、キーの同 2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。 また、6本タンブラーにおいては、キーの同 2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。 また、6本タンブラーにおいては、キーの同 2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。 また、6本タンブラーにおいては、キーの同 一刻みは、最大2連続までとしていること。 一刻みは、最大2連続までとしていること。 一刻みは、最大2連続までとしていること。 一刻みは、最大2連続までとしていること。 一刻みは、最大2連続までとしていること。 一刻みは、最大2連続までとしていること。 一刻みは、最大2連続までとしていること。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 【レバーハンドル】(性能)<ねじり強度>レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハンレバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハンレバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハン レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハンレバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハン レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハンレバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、ドルが正常に作動していること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、ドルが正常に作動していること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、 ドルが正常に作動していること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、ドルが正常に作動していること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、 ドルが正常に作動していること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、ドルが正常に作動していること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。 <引張り強度>ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動していハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動していハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動してい ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動していハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動してい ハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動していハンドルの引張強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル が正常に作動していること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支ること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支ること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支 ること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支ること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支 ること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支ること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、 施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障がないこと。 <垂直荷重強度>ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動して ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動して ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動してハンドルの垂直荷重強度試験(2KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動していること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作にいること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作にいること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に いること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作にいること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に いること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作にいること。 また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施解錠操作に支障が ないこと。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 試験方法は、JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。 クローザー類(品質・性能)区分区分① ドアクローザー① ドアクローザー② ヒンジクローザー② ヒンジクローザー③ フロアヒンジ③ フロアヒンジ性能試験項目性能試験項目閉じ力及び効 率による区分閉じ力及び効 率による区分(注1)(注2)(注1)(注2)Grade2Grade2番手番手閉じモーメント閉じモーメント効率効率閉じモーメン閉じモーメン効率効率閉じモーメン閉じモーメン効率効率初期値初期値(N・m)(N・m)(%)(%)ト(N・m)ト(N・m)(%)(%)ト(N・m)ト(N・m)(%)(%)115以上5以上30以上30以上5以上5以上30以上30以上5以上5以上30以上30以上2210以上10以上30以上30以上10以上10以上30以上30以上10以上10以上30以上30以上3315以上15以上35以上35以上15以上15以上35以上35以上15以上15以上35以上35以上4425以上25以上40以上40以上25以上25以上40以上40以上25以上25以上40以上40以上5535以上35以上45以上45以上35以上35以上45以上45以上35以上35以上45以上45以上6645以上45以上45以上45以上45以上45以上45以上45以上45以上45以上45以上45以上閉じ速度(秒)閉じ速度(秒)常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時間を5~8秒に調整できるきること。 間を5~8秒に調整できるきること。 温度依存性(℃)温度依存性(℃)緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。 曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。 ストップ力ストップ力ストップ入力ストップ入力60N・m以下60N・m以下100N・m以下100N・m以下100N・m以下100N・m以下但し、コンシールド型は但し、コンシールド型は200N・m以下200N・m以下ストップ解除力ストップ解除力8N・m以上8N・m以上3N・m以上3N・m以上10N・m以上10N・m以上ーーーーバックチェック性バックチェック性ドア開扉方向に荷重60N/m2ドア開扉方向に荷重60N/m2能(秒)能(秒)を開扉50°から負荷する。 バを開扉50°から負荷する。 バ(バックチェック(バックチェックックチェック開始角度(70~ックチェック開始角度(70~機能を有する機機能を有する機85°)から更に20°まで開く85°)から更に20°まで開く種のみ適用)種のみ適用)間の時間は0.8秒以上として間の時間は0.8秒以上としていること。 いること。 ーーーーディレードアクディレードアク開扉90°の位置からディレー開扉90°の位置からディレーション性能(秒)ション性能(秒)ドアクション解除角度までのドアクション解除角度までのディレード アクディレード アク時間が10秒以上確保でき、ま時間が10秒以上確保でき、まション解除角度ション解除角度た、その時間の調整が可能でた、その時間の調整が可能で(60~75°)(デ(60~75°)(デあること。 あること。 ィレードアクショィレードアクション機能を有する機ン機能を有する機種のみ適用)種のみ適用)ーーーー戸の閉鎖位置戸の閉鎖位置±3mm以内±3mm以内(中心吊り込み両(中心吊り込み両自由のみに適用)自由のみに適用)耐久 性耐久 性繰返し開閉繰返し開閉Grade2Grade2耐久試験後も上記初期値を耐久試験後も上記初期値を耐久試験後も上記初耐久試験後も上記初耐久試験後も上記初耐久試験後も上記初後の閉じモ後の閉じモ満足していること。 満足していること。 期値を満足している期値を満足している期値を満足している期値を満足しているーメントーメントこと。 こと。 こと。 こと。 (N・m)(N・m)繰返し開閉繰返し開閉Grade2Grade2耐久試験後も上記初期値を耐久試験後も上記初期値を耐久試験後も上記初耐久試験後も上記初耐久試験後も上記初耐久試験後も上記初後の効率後の効率満足していること。 満足していること。 期値を満足している期値を満足している期値を満足している期値を満足している(%)(%)こと。 こと。 こと。 こと。 繰返し開閉後の閉繰返し開閉後の閉耐久試験後も上記初期値を満足していること。 耐久試験後も上記初期値を満足していること。 じ速度(秒)じ速度(秒)ーーーー繰返し開閉後の繰返し開閉後の耐久試験後も上記初期値を耐久試験後も上記初期値をバックチェックバックチェック満足していること。 満足していること。 性能(秒)性能(秒)ーーーー繰返し開閉後の繰返し開閉後の耐久試験後も上記初期値を耐久試験後も上記初期値をディレードアクディレードアク満足していること。 満足していること。 ション性能(秒)ション性能(秒)ーーーー繰り返し開閉後の繰り返し開閉後の耐久試験後±6mm耐久試験後±6mm戸閉鎖位置(mm)戸閉鎖位置(mm)以内以内耐久性の試験耐久性の試験Grade2Grade220万回20万回10万回10万回30万回30万回回数(繰り返回数(繰り返し開閉回数)し開閉回数)注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。 注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。 注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。 注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。 注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。 注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。 注1.パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。 注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。 注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。 注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。 注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。 注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。 注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。 注2.コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。 Grade1を選定する場合は、図示による。 (試験方法)1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクロ1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクロ1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクロ 1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクロ1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクロ 1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクロ1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部:フロアヒンジ、ドアクローザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。 ーザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。 ーザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。 ーザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。 ーザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。 ーザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。 ーザ及びヒンジクローザ)に規定する試験方法による。 2)試験ドアの質量は、1番手は25k、2番手は40k、3番手は60k、4番手は80k、5番手2)試験ドアの質量は、1番手は25k、2番手は40k、3番手は60k、4番手は80k、5番手2)試験ドアの質量は、1番手は25k、2番手は40k、3番手は60k、4番手は80k、5番手 2)試験ドアの質量は、1番手は25k、2番手は40k、3番手は60k、4番手は80k、5番手2)試験ドアの質量は、1番手は25k、2番手は40k、3番手は60k、4番手は80k、5番手 2)試験ドアの質量は、1番手は25k、2番手は40k、3番手は60k、4番手は80k、5番手2)試験ドアの質量は、1番手は25k、2番手は40k、3番手は60k、4番手は80k、5番手 は100k、6番手は120kとする。 12 鍵マスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込むマスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込むマスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む マスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込むマスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む マスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込むマスターキー ※ 製作する(組) ・ 製作しない ・ 既存に組込む鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) 鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) 鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) 鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) 鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) 鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) 鍵の製作本数 ※ 各室3本1組(室名札付き) 鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない 鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない 鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない鍵箱 ・ 設ける(個用 組) ・ 設けない13 自動ドア開閉装置引き戸用駆動装置 性能値 ※ 改修標準仕様書表5.8.1による 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-2 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-2 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-2 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-2 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-2 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-2 種類 ・ SSLD-1 ・ SSLD-2 ・ DSLD-1 ・ DSLD-2[5.8.4][5.9.2、3]多機能トイレ出入口引き戸用駆動装置 性能値 引き戸用検出装置の種類は、多機能トイレスイッチとする 引き戸用検出装置の種類は、多機能トイレスイッチとする 引き戸用検出装置の種類は、多機能トイレスイッチとする 引き戸用検出装置の種類は、多機能トイレスイッチとする 引き戸用検出装置の種類は、多機能トイレスイッチとする 引き戸用検出装置の種類は、多機能トイレスイッチとする 引き戸用検出装置の種類は、多機能トイレスイッチとする引き戸用検出装置 性能値 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー 種類 ・ 光線(反射)センサー ・ 熱線センサー ・ 音波センサー ・ 光電センサー ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ ・ 電波センサー ・ タッチスイッチ ・ 押しボタンスイッチ ※ 改修標準仕様書表5.9.2による ※ 改修標準仕様書表5.9.3による障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※ 図示 ・戸の開閉方式 ※ 建具表による 防錆 ・ 適用する ・ 適用しない凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない 凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない 凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない凍結防止措置 ・ 適用する ・ 適用しない14 自閉式上吊り引戸装置 (試験方法)(1)耐久性(開閉繰り返し)試験 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 閉については外力によらす、試験体の自閉装置及び制御装置のみにより戸を開端位置から閉 端位置までの作動を確認できる試験を行う。 同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 端位置までの作動を確認できる試験を行う。 同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 端位置までの作動を確認できる試験を行う。 同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 端位置までの作動を確認できる試験を行う。 同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 端位置までの作動を確認できる試験を行う。 同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 端位置までの作動を確認できる試験を行う。 同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 端位置までの作動を確認できる試験を行う。 同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。 適用戸総質量の区分毎に試験を行う。 自閉装置、 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。 適用戸総質量の区分毎に試験を行う。 自閉装置、 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。 適用戸総質量の区分毎に試験を行う。 自閉装置、 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。 適用戸総質量の区分毎に試験を行う。 自閉装置、 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。 適用戸総質量の区分毎に試験を行う。 自閉装置、 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。 適用戸総質量の区分毎に試験を行う。 自閉装置、 有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。 適用戸総質量の区分毎に試験を行う。 自閉装置、 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に 制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとし、また、その他の制御装置に ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 ついてはメーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認することで、 試験に代えることができるものとする。 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。 落下高さ17cmにて、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。 耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。 耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。 耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。 耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。 耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。 耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。 耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。 適用戸総質量の区分毎に試験を行う。 (3)気密性能試験 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。 JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。 15 重量シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 屋内用防火シャッター ・ 防煙シャッター性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による 性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による 性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による 性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による 性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による 性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による 性能値等 ※ 標準仕様書表5.10.1による [5.10.3][5.11.2、3]シャッターの種類 ・ 管理用シャッター シャッターの種類 ・ 管理用シャッター シャッターの種類 ・ 管理用シャッター シャッターの種類 ・ 管理用シャッター シャッターの種類 ・ 管理用シャッター シャッターの種類 ・ 管理用シャッター シャッターの種類 ・ 管理用シャッター ・ 外壁用防火シャッター ・ 外壁用防火シャッター ・ 外壁用防火シャッター ・ 外壁用防火シャッター ・ 外壁用防火シャッター ・ 外壁用防火シャッター ・ 外壁用防火シャッター 開閉方式の種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式開閉方式の種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式開閉方式の種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 開閉方式の種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式開閉方式の種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式 開閉方式の種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式開閉方式の種類 ※ 上部電動式(手動併用) ・ 上部手動式外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa 外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa 外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度( )Pa安全装置急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所 急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所 急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止機構の設置箇所 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 ※「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日建設省告示 第2563号)に定める基準に適合するもの 第2563号)に定める基準に適合するもの 第2563号)に定める基準に適合するもの 第2563号)に定める基準に適合するもの 第2563号)に定める基準に適合するもの 第2563号)に定める基準に適合するもの 第2563号)に定める基準に適合するもの ・管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない 管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けない管理用シャッターのシャッターケース ・ 設ける ・ 設けないスラット及びシャッターケース用鋼板 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 鋼板の種類 ※ JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) ・ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき及び鋼帯) めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの めっきの付着量 ※ Z12又はF12を満足するもの ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックスガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックスガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックスガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックスガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質 ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、 SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・ ステンレス鋼板の材料 ※ SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ・軽量シャッター 16開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 上部電動式(手動併用)開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 上部電動式(手動併用)開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 上部電動式(手動併用)開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 上部電動式(手動併用) 開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 上部電動式(手動併用)開閉方式の種類 ※ 手動式 ・ 上部電動式(手動併用)耐風圧強度 ( )N/m2障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置箇所 ※図示 スラットの材質の種類 ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) ※ JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ Z06 又はF06を満足するもの ・ ) ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) ・ JIS G 3312(塗装溶融55%アルミニウムー亜鉛合金めっき鋼板及び鋼板) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ ) めっきの付着量( ※ AZ90を満足するもの ・ )スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形 スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形 スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形スラットの形状 ※ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形シャッターケース ※ 設ける ・ 設けないシャッターケース ※ 設ける ・ 設けないシャッターケース ※ 設ける ・ 設けない シャッターケース ※ 設ける ・ 設けないシャッターケース ※ 設ける ・ 設けない シャッターケース ※ 設ける ・ 設けないシャッターケース ※ 設ける ・ 設けないガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mmガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mmガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm ガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mmガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm ガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mmガイドレール(中柱共)の材質 ※ ステンレス鋼板(SUS304) 厚さ1.0mm 座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ 座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ 座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ 座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ 座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ 座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ 座板の材質(屋外の場合) ※ ステンレス製既製品 ・ 17 オーバーヘッドドアセクション材料 耐風圧性能 開閉方式 収納方式 ガイドレールによる区分 区分 による区分 による区分 の材料※スチールタイプ ・ 175 ※バランス式 ・スタンダード形 ※溶融亜鉛・アルミニウムタイプ ・ 125 ・チェーン式 ・ローヘッド形 めっき鋼板 ・ファイバーグラスタイプ ・ 100 ・電動式 ・ハイリフト形 ・ステンレス鋼板・ 75 ・バーチカル形・ 50電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・ 電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・ 電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・電動式タイプで障害物感知装置を設ける箇所 ※図示 ・18 木製建具建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ 図示 ・ [5.12.2~4][5.13.2、3][5.7.2~4]建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・ 建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・ 建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・建具材の加工、組立時の含水率 ※ A種 ・ ※ F☆☆☆☆ ・ 表面材の合板の種類合板の種類 規格等 備考・ 普通合板 表面の樹種生地、 透明塗料塗り ( ※ ラワン合板程度 ・ ) ( ※ ラワン合板程度 ・ ) ( ※ ラワン合板程度 ・ ) ( ※ ラワン合板程度 ・ ) ( ※ ラワン合板程度 ・ ) ( ※ ラワン合板程度 ・ ) ( ※ ラワン合板程度 ・ ) 不透明塗料塗り( ※ しな合板程度 ・ )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 天然木化粧合板 樹種名( )接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装) ( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装) ( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)( ・ オーバーレイ ・ プリント ・ 塗装)表面性能( )タイプ接着の程度( ・ 1類 ・ 2類 )・ フラッシュ戸 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による 表面材のホルムアルデヒド放散量等 ※標準仕様書16.7.2(2)(イ)(a)による板面の品質( ・ 広葉樹1等 ・)板面の品質( ・ 広葉樹1等 ・)板面の品質( ・ 広葉樹1等 ・) 板面の品質( ・ 広葉樹1等 ・)板面の品質( ・ 広葉樹1等 ・) 板面の品質( ・ 広葉樹1等 ・)板面の品質( ・ 広葉樹1等 ・)・ かまち戸 かまち樹種() 鏡板樹種() かまち樹種() 鏡板樹種() かまち樹種() 鏡板樹種() かまち樹種() 鏡板樹種() かまち樹種() 鏡板樹種() かまち樹種() 鏡板樹種() かまち樹種() 鏡板樹種() 見込み寸法 ※建具表による ・・ ミディアムデンシティ ファイバーボード (MDF) 表裏面の状態による区分( )曲げ強さによる区分( )接着剤による区分()難燃性による区分()引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない 引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない 引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない引戸の召合せかまちのいんろう付きの適用 ・ 適用する ・ 適用しない表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 表面板の厚さ ※改修標準仕様書表5.7.6による ・ 錠前類 【シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠】 (品質) デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。 鍵付きのものはマスターキー、グランドマス デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。 鍵付きのものはマスターキー、グランドマス デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。 鍵付きのものはマスターキー、グランドマス デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。 鍵付きのものはマスターキー、グランドマス デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。 鍵付きのものはマスターキー、グランドマス デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。 鍵付きのものはマスターキー、グランドマス デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。 鍵付きのものはマスターキー、グランドマス ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 ターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが構築できるものとする。 (性能) 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで 1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドルで の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。 の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。 の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。 の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。 の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。 の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。 の開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク 2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、 試験前の回転トルク の2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 (シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解 の2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 (シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解 の2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 (シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解 の2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 (シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解 の2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 (シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解 の2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 (シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解 の2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 (シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体の施解 錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。 錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。 錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。 錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。 錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。 錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。 錠繰り返しの評価は、シリンダ だけの回転トルクが10N・cm以下とする。 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、 試験前の回転トルクの 2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差 しに要する荷重は10N 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差 しに要する荷重は10N 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差 しに要する荷重は10N 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差 しに要する荷重は10N 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差 しに要する荷重は10N 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差 しに要する荷重は10N 4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差 しに要する荷重は10N 以下である。 また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 以下である。 また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 以下である。 また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 以下である。 また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 以下である。 また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 以下である。 また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 以下である。 また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みをもつ異 なるキーでは、シリンダが回転しないこと。 (キーに加えるトルクは、150N・cmとする) なるキーでは、シリンダが回転しないこと。 (キーに加えるトルクは、150N・cmとする) なるキーでは、シリンダが回転しないこと。 (キーに加えるトルクは、150N・cmとする) なるキーでは、シリンダが回転しないこと。 (キーに加えるトルクは、150N・cmとする) なるキーでは、シリンダが回転しないこと。 (キーに加えるトルクは、150N・cmとする) なるキーでは、シリンダが回転しないこと。 (キーに加えるトルクは、150N・cmとする) なるキーでは、シリンダが回転しないこと。 (キーに加えるトルクは、150N・cmとする)<外力に対する性能 > 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除い ときのデッドボルトの 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除い ときのデッドボルトの 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除い ときのデッドボルトの 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除い ときのデッドボルトの 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除い ときのデッドボルトの 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除い ときのデッドボルトの 1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除い ときのデッドボルトの 出寸法は8mm以上であること。 2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。 2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。 2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。 2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。 2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。 2)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。 3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。 (デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。 4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.5J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態(加圧 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。 板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm以 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。 又はストラ 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。 又はストラ 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。 又はストラ 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。 又はストラ 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。 又はストラ 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。 又はストラ 上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm以上の鋼製の一体絞りとする。 又はストラ イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。 イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。 イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。 イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。 イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。 イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。 イクの強度と同等以上の強度をもつものとする。 <使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)><使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)><使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)> <使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)><使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)> <使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)><使用扉の質量に対する性能(シリンダ箱錠のみ)> 1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ 1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ 1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ 1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ 1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ 1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ 1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッチ ングに支障がない。 建築 A-04(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 図面名称・縮尺 non scale 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成事務所名・建築士登録番号・氏名有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之 印改修工事特記仕様書-4 1)かぎ(鍵)違い数は、1.5万以上とする。 ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー 1)かぎ(鍵)違い数は、1.5万以上とする。 ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー 1)かぎ(鍵)違い数は、1.5万以上とする。 ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー 1)かぎ(鍵)違い数は、1.5万以上とする。 ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー 1)かぎ(鍵)違い数は、1.5万以上とする。 ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー 1)かぎ(鍵)違い数は、1.5万以上とする。 ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー 1)かぎ(鍵)違い数は、1.5万以上とする。 ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通のキー本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事年度年度 令和 年 月・ ふすま 張りの種別( ・ Ⅰ型 ・ Ⅱ型) 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側以外) ・ 鳥の子 ・ 新鳥の子又はビニル紙程度 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 縁仕上げ ・ 塗り縁 ・ 生地縁(素地) ・ 生地縁(ウレタンクリヤー塗装) 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・ ・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・ ・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 戸ぶすま 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・ ・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・ ・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・・ 紙張り障子 見込み寸法 ※ 建具表による ・枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による)枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による)枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による) 枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による)枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による) 枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による)枠の材料 ※ 木製枠(6章内装改修工事による) ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板) ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板) ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板) ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板) ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板) ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板) ・ 鋼製枠(※亜鉛めっき鋼板 ・ビニル被覆鋼板 ・カラー鋼板 ・ステンレス鋼板)ガラス下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等 下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等 下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等下記のガラス以外の品種、厚さの呼びによる種類等 ※建具表による 合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性によ合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性によ合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性によ 合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性によ合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性によ 合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性によ合わせガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに合わせガラスの合計厚さ及び特性による種類 ※ 下記以外は建具表による 材料板ガラスの種類、組合せ 落球衝撃はく離特性並びにショットバック衝撃特性による種類・・ フロート板、フロート板合わせガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅱ-1類・ Ⅱ-2類 ・ Ⅲ類強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類 強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類 強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類強化ガラスの形状による種類、材料板ガラスの種類による名称及び特性による種類 ※ 下記以外は建具表による 材料板ガラスによる種類による名称 材料板ガラス 破片の状態及びにショットバック衝撃特性による種類・ フロート強化ガラス ・ フロート板ガラス ・ Ⅰ類 ・ Ⅲ類・・ ・熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類 熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類 熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、厚さによる種類及び性能による種類熱線吸収板ガラスの板ガラスによる種類、 厚さによる種類及び性能による種類 ※ 下記以外は建具表による 材料板ガラスによる種類 性能による種類 色 調・ 熱線吸収フロート板ガラス ・ 1種 ・2 種 ・ グリーン ・ 熱線吸収網入り磨き板ガラス複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ 複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ 複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ複層ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ並びに複層ガラスの厚さ ※ 下記以外は建具表による 断熱性による区分 乾燥気体の種類・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6 ・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6 ・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6・ T1 ・ T2 ・ T3 ・ T4 ・ T5 ・ T6・ 空気 ・ アルゴン 日射取得性、日射遮蔽性による区分 乾燥気体の種類・ 空気 ・ アルゴン 熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類熱線反射ガラスの材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 ※ 下記以外は建具表による 材料板ガラスによる種類 日射熱遮蔽性による区分 耐久性による区分・ ・ 1種 A類 色調( ・ブルー ・ グレー ・) 色調( ・ブルー ・ グレー ・) 色調( ・ブルー ・ グレー ・) 色調( ・ブルー ・ グレー ・) 色調( ・ブルー ・ グレー ・) 色調( ・ブルー ・ グレー ・) 色調( ・ブルー ・ グレー ・)・ 2種 ・ A類 ・ B類・ 3種 B類反射皮膜面 ・ 内面 ・ 外面映像調整 ・ 行わない ・ 行うガラスの留め材及び溝の大きさ建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm)アルミニウム製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ガスケット ・ ・ グレイジングチャンネル形 ・ 鋼製及び鋼製軽量 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ・ステンレス製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ・ ・樹脂製 ※ シーリング材 ※ 建具の製造所の仕様による・ ガスケット ・ ・ グレイジングチャンネル形 ・ 耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項によるガラスブロック積み色調 目地幅(mm) 表面 呼び寸法 厚さ 伸縮調整目地 防火性能形状 (mm) (mm)クリア 乳白 平積み 曲面積み 位置(mm)・正方形 ※8~15 外側 ※6mm以下※標準仕 ごとに幅10~25 ・有り・図示5(2)(ウ)・200×200 ・95 ・ ・ ・(a)②・125・ 内側※標準仕5(2)(ウ)(a)②・壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 壁用金属枠及び補強材の材質・形状 ※ 図示 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) 力骨 材質 ※ ステンレス鋼(SUS304) 寸法 ※ 径5.5mm 形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 形状 ※ はしご形状複筋及び単筋 金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製 金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製 金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製金属製化粧カバー 材質 ・ ステンレス製 ・ アルミニウム製寸法 ※ 図示 寸法 ※ 図示 寸法 ※ 図示 寸法 ※ 図示 寸法 ※ 図示 寸法 ※ 図示 寸法 ※ 図示 形状 ※ 図示 形状 ※ 図示 形状 ※ 図示 形状 ※ 図示 形状 ※ 図示 形状 ※ 図示 形状 ※ 図示 ガラス用フィルム種 類 記号 その他性能等内張り用 外張り用・ 日射調整フィルム ・ SC-1 ・ SC-2 日射遮へい性能による区分・ A ・ B ・ C ・ D ・ E・ 低放射フィルム LE 熱還流率による区分・ A ・ B ・ C ・ D・ 衝撃破壊対応ガラス 飛散防止フィルム・ 相関変位破壊対応ガラス 飛散防止フィルム・ ガラス貫通防止フィルム SF ガラスの貫通防止性能による区分・ A ・ B品質 JIS A5759によるくつずりの材料 ・ ステンレス鋼板 ・ 木製 くつずりの材料 ・ ステンレス鋼板 ・ 木製 くつずりの材料 ・ ステンレス鋼板 ・ 木製 くつずりの材料 ・ ステンレス鋼板 ・ 木製 くつずりの材料 ・ ステンレス鋼板 ・ 木製 くつずりの材料 ・ ステンレス鋼板 ・ 木製 くつずりの材料 ・ ステンレス鋼板 ・ 木製 19 (3.7、5.13.2~4)(図5.14.1)(3.7、5.13.2~4)(図5.14.1)(3.7、5.13.2~4)(図5.14.1) (3.7、5.13.2~4)(図5.14.1)(3.7、5.13.2~4)(図5.14.1) (3.7、5.13.2~4)(図5.14.1)(3.7、 5.13.2~4)(図5.14.1)・G ・ S20 [5.14.5]・無し様書5.14様書5.14・160×160 ・95 ・ ・・125化粧目地モルタルの色( )化粧目地モルタルの色( )化粧目地モルタルの色( ) 化粧目地モルタルの色( )化粧目地モルタルの色( ) 化粧目地モルタルの色( )化粧目地モルタルの色( )シーリングの種類 ( )シーリングの種類 ( )シーリングの種類 ( ) シーリングの種類 ( )シーリングの種類 ( ) シーリングの種類 ( )シーリングの種類 ( )工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法目地部の横力骨の納まり ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 ※ガラスブロック製造所の仕様による ・ 図示 21・GI-2 ・GI-1・GD-1 ・GD-21 他の部位との取り 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲 既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲既存間仕切壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井、壁面及び床の改修範囲[6.1.3]合い等 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取り合う天井の改修範囲 ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示 ※ 壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・ 図示既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修既存天井の撤去に伴う取り合い部の壁面の改修 ※ 既存のまま ・ 図示2 既存床の撤去及び ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも)ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも)ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも)ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも) ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも)ビニル床シート等の撤去 ※ 仕上材のみ(接着剤とも)[6.2.2]下地補修 ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て) ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て) ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て) ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て) ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て) ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て) ・ 下地モルタルとも( ・ 図示の範囲 ・ 撤去範囲全て)合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法 合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法合成樹脂塗床材の除去工法 ・ 機械的除去工法 ・ 目荒し工法既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ 既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ 既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ既存のコンクリート又はモルタル面の下地処理に用いるポリマーセメントモルタル及びエポキシ樹脂モルタルは、4章外壁改修工事による。 接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。 接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。 接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。 接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。 接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。 接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものとする。 ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別施工箇所の下地がセメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 ・ 図示 ビニル幅木 [6.8.2]材質の種類 ※ 軟質 ・ 硬質高さ(mm) ※ 60 ・ 75 ・ 100高さ(mm) ※ 60 ・ 75 ・ 100高さ(mm) ※ 60 ・ 75 ・ 100 高さ(mm) ※ 60 ・ 75 ・ 100高さ(mm) ※ 60 ・ 75 ・ 100 高さ(mm) ※ 60 ・ 75 ・ 100高さ(mm) ※ 60 ・ 75 ・ 100厚さ(mm) ※ 1.5以上 ・ゴム床タイル [6.8.2]種類・ 単層品 ・ 複層品色柄( )色柄( )色柄( ) 色柄( )色柄( ) 色柄( )色柄( )厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0 厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0厚さ(mm) ・ 3.0 ・ 4.5 ・ 6.0 ・ 9.0寸法(mm)( )寸法(mm)( )寸法(mm)( ) 寸法(mm)( )寸法(mm)( ) 寸法(mm)( )寸法(mm)( )カーペット敷き・ 織じゅうたん織り方 パイルの形状 帯電性 備考・ ウィルトンカーペット ・ カットパイル ・ 適用する・ ダブルフェースカーペット ・ ルーフパイル ・ 適用しない・ アキスミンターカーペット ・ カット、ループ併用・ タイルカーペットパイルの形状 種類 施工箇所 寸法(mm) 総厚さ(mm) 備 考※ ループパイル ※ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ 第二種・ カットパイル ・ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ 第二種・ カット、ループ併用 ・ 第一種 ※ 500×500 ※ 6.5・ 第二種141章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・ 野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・ 野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・野縁受、つりボルト及びインサートの間隔 ・ 図示 ・あと施工アンカーの施工後の確認試験・ つりボルトの間隔が900mmを超える場合・ 天井のふところが3.0mを超える場合 補強方法 ※ 図示 ・・ 天井の下地材における耐震性を考慮した補強・ 天井の下地材における耐震性を考慮した補強・ 天井の下地材における耐震性を考慮した補強 ・ 天井の下地材における耐震性を考慮した補強・ 天井の下地材における耐震性を考慮した補強 ・ 天井の下地材における耐震性を考慮した補強・ 天井の下地材における耐震性を考慮した補強 補強箇所 ※ 高さが6mを超える天井 ・ 図示 ・ 補強箇所 ※ 高さが6mを超える天井 ・ 図示 ・ 補強箇所 ※ 高さが6mを超える天井 ・ 図示 ・ 補強箇所 ※ 高さが6mを超える天井 ・ 図示 ・ 補強箇所 ※ 高さが6mを超える天井 ・ 図示 ・ 補強箇所 ※ 高さが6mを超える天井 ・ 図示 ・ 補強箇所 ※ 高さが6mを超える天井 ・ 図示 ・ 補強方法 ※ 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件」(平成25年 補強方法 ※ 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件」(平成25年 補強方法 ※ 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件」(平成25年 補強方法 ※ 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件」(平成25年 補強方法 ※ 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件」(平成25年 補強方法 ※ 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件」(平成25年 補強方法 ※ 「特定天井及び特定天井の構造耐力上安全な構造方法を定める件」(平成25年 国土交通省告示第771号)第3第2項第二号に適合させる。 国土交通省告示第771号)第3第2項第二号に適合させる。 国土交通省告示第771号)第3第2項第二号に適合させる。 国土交通省告示第771号)第3第2項第二号に適合させる。 国土交通省告示第771号)第3第2項第二号に適合させる。 国土交通省告示第771号)第3第2項第二号に適合させる。 国土交通省告示第771号)第3第2項第二号に適合させる。 ・ 図示耐震性能 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による 建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項による15[6.7.3、4][表6.7.1]スタッド、ランナの種類161718192021 [6.9.2、3][表6.9.1] 色柄 ※模様のない無地 パイル糸の繊維種等 織じゅうたんの接合方法 ※ ヒートボンド工法 ・ つづり縫い ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種) ※無地の織りじゅうたんの種別(・A種 ・B種 ・C種)・ タフテッドカーペットパイルの形状 パイル長さ(mm) 工法 帯電性 備考・ カットパイル ・ 5~7 ・ ※ 全面接着工法 ・ 適用する・ ルーフパイル ・ 4~6 ・ ・ グリッパー工法 ・ 適用しない・ カット、ループ併用 ・タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量タフテッドカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 見切り、押え金物の材質、種類及び形状 ※ 図示 ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ 下敷き材 ※ 反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※ 市松敷き ・ 模様流し ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・ 階段部分 ※ 模様流し ・ 市松敷き ・・ 縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)・ 縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)・ 縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・ 縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)・ 縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) ・ 縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)・ 縁甲板及び上がりかまちに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)2.5校長室建築 A-05(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 図面名称・縮尺 non scale 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成事務所名・建築士登録番号・氏名有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之 印改修工事特記仕様書-5(木目調 上等品)本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事令和 年 月年度年度 ・合成樹脂塗床 [6.10.2、3]種別 施工箇所 工法 仕上げの種類・ 厚膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ 弾性ウレタン樹脂系塗床 ・ つや消し仕上げ・ 厚膜型塗床材 ・ 薄膜流しのべ工法 ・ 平滑仕上げ エポキシ樹脂系塗床 ・ 厚膜流しのべ工法 ・ 防滑仕上げ・ 樹脂モルタル工法・ 薄膜型塗床材 ※ 平滑仕上げ 防じん用塗床 材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする 材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする 材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする材料 水性アクリル系樹脂塗材とし、製造所の指定する製品とする工法 製造所の指定する工法とする なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25k/m2以上とする なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25k/m2以上とする なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25k/m2以上とする なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25k/m2以上とする なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25k/m2以上とする なお、上塗りは2回塗りとし、総塗布量は0.25k/m2以上とする なお、上塗りは2回塗りとし、 総塗布量は0.25k/m2以上とする仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ )仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ )仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ ) 仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ )仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ ) 仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ )仕上げの種類( ※ 平滑仕上げ ・ 防滑仕上げ )( ※ 標準色 ・ )フローリング張り [6.11.2~6]単層フローリング種類 工法 樹種 厚さ 間伐材等(mm) の適用・ フローリング ・ 釘留め工法(根太張り) ※ なら ・ 15 ・ ボード1等 ・ 釘留め工法(直張り) ※ なら ・ ・ 1 2 ・・ 接着工法 ※ なら ・ ・ 8 ・・ フローリング ・ 接着工法 ※ なら ・ 15 ・ ブロック1等複合フローリング種類 工法 樹種 種別 厚さ(mm) 間伐材等の適用・ 天然木化粧複合 ・ 釘留め工法(根太張り) ※ なら ・ A種 ・ 1 5 ・ フローリング ・ 釘留め工法(直張り) ・ ・ B種 ・ 1 2 ※ C種 ・ 1 2 ・ 接着工法 ※ なら ・ A種 ・ 1 2 ・・ ・ B種 ・ 1 2 ※ C種 ・ 1 2 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 接着工法の場合の裏面緩衝材 ※ 合成樹脂発泡シート 現場塗装仕上げ ・ 行う ※ ウレタン樹脂ワニス塗り ※ ウレタン樹脂ワニス塗り ※ ウレタン樹脂ワニス塗り ※ ウレタン樹脂ワニス塗り ※ ウレタン樹脂ワニス塗り ※ ウレタン樹脂ワニス塗り ※ ウレタン樹脂ワニス塗り ・ オイルステインの上、ワックス塗り ・ オイルステインの上、ワックス塗り ・ オイルステインの上、ワックス塗り ・ オイルステインの上、ワックス塗り ・ オイルステインの上、ワックス塗り ・ オイルステインの上、ワックス塗り ・ オイルステインの上、ワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・ 生地のままワックス塗り ・ 行わない畳敷き [6.12.2]種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N) 種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)種別 ・A種 ・B種 ・C種 ※D種(畳床:・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 下地の種類 ・ 標準仕様書表12.6.1による床組 ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) ・ ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン ) 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。 標準的な曲がりの役物は一体成形とする試験張り ・ 行う ※ 行わない見本焼き ・ 行う ・ 行わない既調合モルタルモルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤 モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 等を予め工場において所定の割合に配合した材料とする。 (品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 70.0%以上 長さ変化率 0.20%以下単位容積質量 1.80k/L以上 曲げ強さ 4.0N/mm2以上接着強さ 標準時 0.60N/mm2以上温冷繰り返し後 0.40N/mm2以上(試験方法) (1)試料の調製 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げる のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 のに要する材料と練り混ぜ水を計算して用意する。 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練り混ぜは、JIS R5201「セメントの物理試験方法」の10.2に規定する練り混ぜ機を使用し、 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3分間練り混ぜて試料 とする。 (2)保水率の試験方法 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 JIS R3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 横150mm、厚さ5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 径11cm)をのせ、その中央部に真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 3mm)を設置し、(1)で調製した試料を平滑に詰込む。 その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部に なるようにして静置する。 60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた なるようにして静置する。 60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた なるようにして静置する。 60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた なるようにして静置する。 60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた なるようにして静置する。 60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた なるようにして静置する。 60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた なるようにして静置する。 60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm 保水率=50/平均値×100 (注) 50:リング型わくの内径 mm (3)単位容積質量の試験方法 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。 27天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合※ 図示による 合板の張付け ・ A種 ・ B種 せっこうボードの目地工法 ・ 仕上表による ・ せっこうボードの目地工法 ・ 仕上表による ・ せっこうボードの目地工法 ・ 仕上表による ・ せっこうボードの目地工法 ・ 仕上表による ・ せっこうボードの目地工法 ・ 仕上表による ・ せっこうボードの目地工法 ・ 仕上表による ・ せっこうボードの目地工法 ・ 仕上表による ・ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ モルタル・せっこうプラスター面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ コンクリート面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ せっこうボード面及びその他ボード面の素地ごしらえの種別 ※ B種 ・ 28[6.15.3、5、6]建具回り等の充填モルタルに使用する防水剤(品質・性能)(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による (試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による (試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による(試験方法)JIS A1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による項目 品質・性能防水剤の種別 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤混合割合 セメント重量の5%以下凝結及び安定性 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内(凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内(凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内(凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内 (凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内(凝結時間)始発:1時間以上 終結:10時間以内(安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。 (安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。 (安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。 (安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。 (安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。 (安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。 (安定性)収縮性、膨張性のひび割れ及びそりの有無について確認する。 曲げ及び圧縮強度比 防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上 防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上 防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上吸水比 防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下 防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下 防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下透水比 防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下 防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下 防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下5ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行うただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行うただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行うただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う ただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行うただし、透水試験における水圧は、3.0×10 Paとし1時間行う壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理壁面の仕上げ厚又は全塗り厚が25mmを超える場合の下地処理 ・図示による29 (4)接着強さ(標準時)の試験方法 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。 直ちにJIS A 5209「セラミック (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。 直ちにJIS A 5209「セラミック (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。 直ちにJIS A 5209「セラミック (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。 直ちにJIS A 5209「セラミック (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。 直ちにJIS A 5209「セラミック (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。 直ちにJIS A 5209「セラミック (1)で調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。 直ちにJIS A 5209「セラミック タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル タイル」に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。 その後、28日間、温度20±2℃、湿度 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。 その後、28日間、温度20±2℃、湿度 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。 その後、28日間、温度20±2℃、湿度 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。 その後、28日間、温度20±2℃、湿度 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。 その後、28日間、温度20±2℃、湿度 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。 その後、28日間、温度20±2℃、湿度 (外のり寸法約300mm×300mm)」を圧着する。 その後、28日間、温度20±2℃、湿度 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。 試験体を (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。 試験体を (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。 試験体を (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。 試験体を (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。 試験体を (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。 試験体を (試験方法)JIS A6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。 試験体を ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 ダイヤモンドカッターを用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、 シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を シ樹脂接着剤で鋼製アタッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さエポキ試験を 行う。 なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 行う。 なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 行う。 なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 行う。 なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 行う。 なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 行う。 なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 行う。 なお、接着強さの測定箇所は、試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。 (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) (全てが0.6N/mm2以上を確保していること) また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。 T :タイルの母材破断 M:既調合モルタルと下地板の界面破断 T :タイルの母材破断 M:既調合モルタルと下地板の界面破断 T :タイルの母材破断 M:既調合モルタルと下地板の界面破断 T :タイルの母材破断 M:既調合モルタルと下地板の界面破断 T :タイルの母材破断 M:既調合モルタルと下地板の界面破断 T :タイルの母材破断 M:既調合モルタルと下地板の界面破断 T :タイルの母材破断 M:既調合モルタルと下地板の界面破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 :下地板の母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 :下地板の母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 :下地板の母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 :下地板の母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 :下地板の母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 :下地板の母材破断 TM:既調合モルタルとタイルの界面破断 :下地板の母材破断 M :既調合モルタルの母材破断 M :既調合モルタルの母材破断 M :既調合モルタルの母材破断 M :既調合モルタルの母材破断 M :既調合モルタルの母材破断 M :既調合モルタルの母材破断 M :既調合モルタルの母材破断 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 ロ)適用タイルが「小口タイル・二丁掛けタイル」の場合 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 (試験体の作製)JIS A5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」に規定する普通平板 N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ち に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。 直ちに JIS A 5209「セラミ に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。 直ちに JIS A 5209「セラミ に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。 直ちに JIS A 5209「セラミ に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。 直ちに JIS A 5209「セラミ に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。 直ちに JIS A 5209「セラミ に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。 直ちに JIS A 5209「セラミ に(1)で 調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。 直ちに JIS A 5209「セラミ ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル ックタイル」 に規定するタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「小口タイル 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。 その後、28日間、温度20±2℃、 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。 その後、28日間、温度20±2℃、 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。 その後、28日間、温度20±2℃、 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。 その後、28日間、温度20±2℃、 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。 その後、28日間、温度20±2℃、 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。 その後、28日間、温度20±2℃、 108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。 その後、28日間、温度20±2℃、 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (試験方法)「モザイクタイル」の場合と同様に行う。 (5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法 (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) (試験体の作製)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々(4) 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 接着強さ(標準時)の試験方法の「試験体」と同様とする。 (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS (温冷繰返し試験)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 A6909「建築用仕上塗材」に規定する7.11温冷繰返し試験に準じて行う。 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク 中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時間加温し、この24時間を1サイク ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 ルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及び膨れの有無を目視 によって調べる。 (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ (温冷繰返し後の接着強さ試験方法)「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイ ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 ル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を標準状態で2日間静置養生した後、標準 時の接着強さ試験方法と同様に行う。 (全てが0.4N/mm2以上を確保していること) 時の接着強さ試験方法と同様に行う。 (全てが0.4N/mm2以上を確保していること) 時の接着強さ試験方法と同様に行う。 (全てが0.4N/mm2以上を確保していること) 時の接着強さ試験方法と同様に行う。 (全てが0.4N/mm2以上を確保していること) 時の接着強さ試験方法と同様に行う。 (全てが0.4N/mm2以上を確保していること) 時の接着強さ試験方法と同様に行う。 (全てが0.4N/mm2以上を確保していること) 時の接着強さ試験方法と同様に行う。 (全てが0.4N/mm2以上を確保していること)(6)長さ変化率の試験方法 JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ JIS A6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ 変化率に準ずる。 (7)曲げ強さの試験方法 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 JIS A6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 試験室の状態:試験室は温度20±2℃、湿度65±10%とする。 既調合目地材(品質・性能)項目 品質・性能 項目 品質・性能保水率 30.0%以上 吸水量 50以下長さ変化率 0.2%以下(収縮) 単位容積質量 1.80k/L以上(試験方法)(1)試験の条件 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。 また、試験に使用する材料、 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。 また、試験に使用する材料、 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。 また、試験に使用する材料、 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。 また、試験に使用する材料、 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。 また、試験に使用する材料、 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。 また、試験に使用する材料、 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。 また、試験に使用する材料、 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。 器具などを、予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。 (2)試料の調整 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当 する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 する量を計算して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水 を計算して用意する。 練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 を計算して用意する。 練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 を計算して用意する。 練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 を計算して用意する。 練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 を計算して用意する。 練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 を計算して用意する。 練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 を計算して用意する。 練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投 入し3分間練り混ぜて試料とする。 (3)保水性(ろ紙法) JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、 JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、 JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、 JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、 JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、 JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、 JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直 横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直横200mm、厚さ5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜) 径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜) 径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)径18.5cm)をのせ、その中央部に真鍮製リング型わく(内径50㎜、高さ10㎜、厚さ3㎜)を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。 その後、直ちにリング型わくを設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。 その後、直ちにリング型わくを設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。 その後、直ちにリング型わく を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。 その後、直ちにリング型わくを設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。 その後、直ちにリング型わく を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。 その後、直ちにリング型わくを設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平滑に詰め込む。 その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。 上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。 上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。 上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。 上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。 上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部になるようにして静置する。 10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長 10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長 10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに直角な方向の長さをノギスを用いて1mmまで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式によさをノギスを用いて1mmまで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式によさをノギスを用いて1mmまで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式によ さをノギスを用いて1mmまで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式によさをノギスを用いて1mmまで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式によ さをノギスを用いて1mmまで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式によさをノギスを用いて1mmまで測定する。 試験は3回実施し、その平均値を用いて次式により保水率を求める。 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm) 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm) 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm) 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm) 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm) 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm) 保水率(%)=50/平均値×100 注)50:リング型わくの内径(mm)(4)単位容積質量(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に (2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に (2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に(2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に規定する方法で求める。 (5)長さ変化率(2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。 (2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。 (2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。 (2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。 (2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。 (2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。 (2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。 (6)吸水量(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定 (2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定 (2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定(2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」7.5に規定する方法で24時間の吸水量を求める。 試験体数は3個とし、その平均値とする。 する方法で24時間の吸水量を求める。 試験体数は3個とし、その平均値とする。 する方法で24時間の吸水量を求める。 試験体数は3個とし、その平均値とする。 する方法で24時間の吸水量を求める。 試験体数は3個とし、その平均値とする。 する方法で24時間の吸水量を求める。 試験体数は3個とし、その平均値とする。 する方法で24時間の吸水量を求める。 試験体数は3個とし、その平均値とする。 する方法で24時間の吸水量を求める。 試験体数は3個とし、その平均値とする。 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り タイルの形状、寸法等形状/寸法形状/寸法再生材料再生材料吸水率による区分吸水率による区分うわぐすりうわぐすり役物役物色色耐凍害性耐凍害性施工施工備考備考(mm)(mm)の適用の適用Ⅰ類Ⅰ類Ⅱ類Ⅱ類Ⅲ類Ⅲ類無ゆう無ゆう有有無無標準標準特注特注有有無無施ゆう施ゆう箇所箇所・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・標準的な曲がりの役物は一体成形とする[6.17.2、3]セルフレベリング材塗り1 材料 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量[7.1.3]防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする 防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする 防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする防火材料 ※ 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ ) ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ ) ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ ) ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ ) ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ ) ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ ) ・ 次の箇所を除き防火材料とする( ・ )[7.2.1~7] 2 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲 塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲塗替え種別がRB種の場合の既存塗膜の除去範囲下地面の種別 ひび割れ部の補修-木部 ※RB種 ・ -鉄鋼面 ※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ -※RB種 ・ ・行うコンクリート面(DP以外) ※RB種 ・ ・行う・RB種 ・RC種 ・行うせっこうボード面、その他ボード面 ※RB種 ・ -7 塗 装 改 修 工事有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 有機質接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 30塗厚(mm) ※10mm程度 ・ ※ F☆☆☆☆ ・ 素地ごしらえ下地調整, ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ ※ 劣化部分は除去し、活膜部分は残す ・ 下地調整、素地ごしらえ塗替え新規下地調整の種別素地ごしらえの種別・A種 ・B種C種亜鉛めっき面モルタル面、せっこうプラスター面 ALCパネルコンクリート面鉄鋼面(DP)押出成形セメント板面(DP)・A種 ・B種・A種 ・B種・B種・A種 ・B種・A種 ・B種B種3 錆止め塗料塗り 錆止め塗料塗りの種別塗 装 面 塗料の種別 工程の種別鉄鋼面新規鋼製建具等[9.1.1、3~5] 1 石綿含有建材の除去工事9 環 境 配 慮 改 修工 事 8 耐 震 改 修 工 事特記仕様書(構造関係)による仕上げ塗料塗り 4塗装の種類 塗装面 工程塗替え 新規・合成樹脂調合ペイント塗り 木部屋外 ※B種 ・ ※A種 ・ (SOP) 木部屋内 ※B種 ・ ※B種 ・ 塗料の種類 ※1種 ・2種 鉄鋼面 ※B種 ・ ・A種 ※B種亜鉛めっき鋼面 ※B種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具以外)亜鉛めっき鋼面 ※A種 ・ ※B種 ・ (鋼製建具)・クリアラッカー塗り (CL) 木部 ・A種 ※B種 ・A種 ※B種新規鋼製建具等SOP塗替え・A種 ・ [7.4.2、 3]・B種 ・ ・C種 ・ EP-G新規見え掛り新規見え隠れ新規見え掛り新規見え隠れ塗替え・A種 ※B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ 亜鉛めっき鋼面DP 新規 ・A種 ・ SOPEP-G新規その他塗替え※A種 ・B種 ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ ・A種 ・ ・B種 ・ ・C種 ・ 新規その他塗替え・アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り ・A種 ※B種 ・A種 ※B種(NAD)・耐候性塗料塗り(DP) 上塗り等級 ・1級 ・2級 ・3級コンクリート面及 ・A-1種 ・A-1種び押出成形セメン ・B-1種 ・B-1種ト板面 ・C-1種 ・C-1種・つや有合成樹脂エマルション コンクリート面 ※B種 ・ ・A種 ・B種モルタル面 ※B種 ・ ・A種 ・B種※B種 ・ ・A種 ・B種せっこうボード面 ※B種 ・ ・A種 ・B種屋内木部 ※B種 ・ ※A種 屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき面 ペイント塗り(EP-G)せっこうプラスター面・A種 ・B種※A種 ・B種・合成樹脂エマルションペイント塗り ※B種 ・ (EP)・A種 ・B種・ウレタン樹脂ワニス塗り (UC) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・木材保護塗料塗り(WP) ・A種 ※B種 ・A種 ※B種・ステイン塗り ・ピグメントステイン塗り・オイルステイン塗り(OS)※A種 ・ ※B種 ・ 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め・ 高日射反射率塗料塗り 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種 下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ・ RA種 ※ RB種 ・ RC種工程 塗料その他 塗付け量規格番号 規格名称 種類 等級 (k/m2)塗料塗り JIS K 5675 屋根用高日射 2種 ・ 1級 ・ 2級 ・ 3級 塗料製造所の反射率塗料 仕様によるせっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めせっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めせっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めせっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めせっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止めつや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、 ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする ※ B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.10.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする クリアラッカー塗りA種の工程2の着色 ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤) ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤) ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤) ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤) ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤) ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤) ・適用しない ・適用する(着色剤:・溶剤形着色剤 ・油性染料着色剤)ウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色 ・適用しないオイルステイン塗りの工程等 ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤) ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤) ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤) ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤) ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤) ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤) ・適用する(着色剤:・ 油性顔料着色剤 ・ 溶剤形顔料着色剤)[7.5.2~7.13.2][9.1.1、3~5] 調査 ・ 石綿含有建材の事前調査 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 貸与資料( ) 貸与資料( ) 貸与資料( ) 貸与資料( ) 貸与資料( ) 貸与資料( ) 貸与資料( ) ・ 分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト 分析方法分析方法(定性) 分析方法(定量)材料名JIS A 1481-1又はJIS A 1481-2 JIS A 1481-3又はJIS A 1481-4・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所・ 箇所 ・ 箇所 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと 材料が仕上塗材の場合は、層ごとの分析を行うこと サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所 ・ 図示 ・ ・ アスベスト粉じん濃度測定 測定時期、場所及び測定点適用 測定名称 測定時期 測定場所 測定点(各施工箇所ごと)・ 測定1 処理作業前 処理作業室内 ・ 計 点・ 測定2 調査対象室外部の付近 ・ 計 点・ 測定3 処理作業中 処理作業室内 ・ 計 点※ 測定4 セキュリティゾーン入口 ・ 計 点※ 測定5 集じん・排気装置の排出口 出口吹出し風速1m/s以下(処理作業室外の場合) の位置 ・ 計 点※ 測定6 処理作業室外 ・ 計 点 ・施工区画周辺 ・敷地境界※ 測定7 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点(シート養生中)・ 測定8 処理作業後 処理作業室内 ・ 計 点・ 測定9 (シート撤去後 調査対象室外部の付近・ 計 点1週間以降)・ 化粧石こう吸音板 9.5(準不燃)施工箇所鉄骨階段、庇:構造部材上記以外建築 A-06(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 図面名称・縮尺 non scale 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成事務所名・建築士登録番号・氏名有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之 印改修工事特記仕様書-6 (吉野石膏スクエアトーン同等品)分析結果報告書本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事令和 年 月年度年度外断熱改修工事 断熱材 断熱材の種類( )、断熱材の厚さ(mm) 施工箇所 ・ 図示 ・ 外装材種類 防火性能 備考・既存外壁の処置 既存外壁仕上材の撤去 ・ あり ・ なし 下地面の清掃 ・ 行う ・ 行わない 欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事にる 欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事にる 欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事にる 欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事にる 欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事にる 欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事にる 欠損部がある場合の改修工法 ※ 4章外壁改修工事にる 工法 不陸等の下地調整 ・ 図示 通気層の有無 ・ あり( mm) ・ なし 断熱材、外装材の施工及び外装材の外壁への取付け ※ 断熱材及び外装材製造所の仕様による ・ 2 [9.2.1~4] ホルムアルデヒド放散量 ※ F☆☆☆☆ ・ 1章適用区分による風圧力( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法 除去対象範囲 ※ 図示 作業場の隔離 ※ 行わない ・ 行う 試験施工※ 行わない ・ 行う 除去した石綿含有仕上塗材の処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去した石綿含有仕上塗材の保管、運搬及び処分※ 改修標準仕様書9.1.3(3)による ※ 改修標準仕様書9.1.3(3)による ※ 改修標準仕様書9.1.3(3)による ※ 改修標準仕様書9.1.3(3)による ※ 改修標準仕様書9.1.3(3)による ※ 改修標準仕様書9.1.3(3)による ※ 改修標準仕様書9.1.3(3)による 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示 石綿含有建材除去後の仕上げ工事 ※ 図示 確認及び後片付け ※ 改修標準仕様書9.1.3(4)の(ア)、(ウ)、(カ)及び(ケ)による 測定方法 1 フリーアクセス (20.2.2) 2 表示1010 ・ 自動測定器による測定 フロア 構法 ・ 置敷式 ・ 支柱調整式 案内用図記号はJIS Z 8210による。 測定名称 測定方法 所定荷重 ※ 3,000N ・ 5,000N ※ 3,000N ・ 5,000N 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※消防法に適合する市販品 ・・ 測定4 ・ 測定5 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 耐震性能 ・ 1.0 ・ 0.6 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、取付け形式等・ 測定( ) 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉 パネル寸法(mm) ※ 図示 じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 高さ(mm)表面仕上材 ※ タイルカーペット ※ タイルカーペット 3 ブラインド ・ JIS K 3850-1に基づいた測定 ・ 帯電防止床タイル ・ 帯電防止床タイル 形式 操作方法 種類 スラットの材質 スラット幅 ボックス 幅・高さ測定名称 施工箇所 ※ 図示 ※ 図示 (mm) レールの材種 取付箇所 メンブレンフィ 試料の吸引流量 試料の吸引時間寸法精度 ・横形 ※手動 ※ギア式 ※アルミニウム ※ 25 ※鋼製 ※図示 ルタ直径(mm) (l/min) (min)・ 測定4 ・測定5 ・測定( ) ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ※ 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による ・コード式 合金製 ・ ・ ・ 25 5 30・ 測定( ) ・操作棒式 47 10 120・ 測定( ) スロープ及びボーダー ※ 製造所の仕様による ・ 図示 ・電動 - 47 10 240・ 測定( ) 配線用取り出しパネル ・縦形 ※手動 ※2本操作 ※アルミスラット ・ 80 アルミニウム ※図示 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※ 製造所の仕様による ・ 20~30パーセント コード式 ・クロススラット ・ 100 合金製 ・石綿含有建材の処理 配線取り出し開口 ※ 製造所の仕様による ・1本操作 ・ 石綿含有吹付け材の除去 ・ パネル枚につき、40mm×80mm程度の開口1箇所以上 コード式 除去対象範囲 ※ 図示 ・電動 - 除去工法 ※ 改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による 空調用吹き出し(吸い込み)パネル ・ なし ・ あり(形式、施工箇所: ※ 図示 ・ ) アルミスラットの材質 焼付け塗装仕上げ ・ クロススラットの材質 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 (性能) 除去した石綿含有吹付け材等の処分 (1)耐荷重性能 変形5.0mm以下 残留変形3.0mm以下 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) (2)耐衝撃性能 残留変形3.0mm以下及び損傷がないこと 4 ロールスクリーン(3)ローリングロード性能 材種 操作方式 遮光性能 寸法(mm) 取付箇所 備考 ・ 石綿含有保温材等の除去 所定荷重1,000N(5,000Nの積載荷重は1,000N以上で任意)による繰り返し試験後、 ・ ガラス繊維製 ・ 電動式 ・ 1級 ※ 図示 ※ 図示 除去対象範囲 ※ 図示 残留変形3.0mm以下 ・ 合成・天然繊維製 ・ スプリング式 ・ 2級 ・ ・ 除去工法※ 原形のまま、手ばらし ・ 破砕して除去 (4)耐震性能 ・ 木製 ※ チェーン式 ・ 3級 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化 ・ ・ 除去した石綿含有保温材等の処分 イ)固定台試験による耐震性能 巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード又は操作チェーンその他の材料 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 項目 性能 ※ 製造所の仕様 ①ベースプレート又はアンカーが耐力に達した 水平荷重の1/2が下記の<適用地震時水平力> ・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種以外)の除去 とき又はコンクリート接着面が剥離したとき 以上 5 カーテン 除去対象範囲 ※図示 ②上記①以外の部分が耐力に達したとき 水平荷重の1/1.5が下記の<適用地震時水平力> 形式 開閉操作 ひだの種類 取付箇所 備考 除去した石綿含有成形板の処分 以上 品質、特殊加工等・ 石綿含有石こうボード ③適用地震時水平力を加力した 構造床面からの高さの1/50以下 ・シングル・片引き ・手引き ※図示 ※ 埋立処分(管理型最終処分場) 時の支柱頂部の変位 ・ダブル ・引分け ・ひも引き ・・ 石綿含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板 ・電動 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) <適用地震時水平力> (暗幕) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 3,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 ・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第1種)の除去 3,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※ 300mm以上 除去対象範囲 ※図示 {(m2当り自重+3,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 養生方法 5,000N 0.6タイプ 支柱一本が負担する床加重 6 カーテンレール・ {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×0.6 材料による区分 ※ アルミニウム又はアルミニウム合金の押出し成型材除去した石綿含有けい酸カルシウム板第1種の処分 5,000N 1.0タイプ 支柱一本が負担する床加重・ ステンレス製 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) {(m2当り自重+5,000N)/m2当りの支柱本数}×1.0 強さによる区分 ※ 10-90 ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)ロ)振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦300mmの場合のみ) 仕上げ ※ アルマイト 振動台試験において、パネルの脱落や使用上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間及び水平移 形状 ※ 角形 動がない。 ・ 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去(5)耐燃焼性能 7 ブラインドボックス 下記以外は、改修標準仕様書9.1.1及び9.1.2による建築基準法第2条第9号の規定に基づく不燃材料又は燃焼終了後の残炎時間が0秒 及びカーテン 溝幅×深さ(mm) ・ 90×150 ・ 120×80 ・ 120×150 ・ 150×80 ・ 図示 除去工法 (6)帯電防止性能評価値(U) ボックス 材質 ・ 集成材(仕上げ: )※ 石綿障害予防規則(平成十七年二月二十四日厚生労働省令第二十一号)第6条 0.6以上 ・ アルミニウム製 押出し型材(市販品) による措置と同等以上の効果を有する措置とされる工法(7)感電防止性能 表面処理 ・ BC-1 ・ BC-2(※標準色( ) ・ 特注色( ))66 ・ 集じん装置併用手工具ケレン工法 漏えい抵抗(R)≧1×10 Ω ・ 鋼製(仕上げ: ) ・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度)(8)歩行感 ・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上)通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に違和感がない 8 天井点検口 ・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用)(9)メンテナンス性 材種 寸法(mm) 形式 外枠 内枠 ・ 剥離剤併用手工具ケレン工法交換が必要な部品については交換できるよう設計されている。 ※ アルミニウム製 ※ 450×450 ※ 一般形 ・ 屋内外用 ※ 額縁タイプ ※ 額縁タイプ ・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度)(試験方法) ・ 600×600 ※ 屋内用 ・ 目地タイプ ・ 目地タイプ ・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上)(1)耐震性能 ・ ・ ・ 気密形 ・ 剥離剤併用超音波ケレン工法屋上緑化改修工事 植栽基盤及び材料 1)設計床高さ≦300mmの場合 (品質・性能) ・ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 屋上緑化軽量システム ・ 適用する ・ 適用しない 試験体ユニット1000mm×2500mm程度 内外枠の材質 アルミニウム製 芝及び地被類の種類等 ※ 図示 ・ 所定の重りの質量 3000N:200k 5000N:350k JIS H 4100 A6063S-5又は同等の性能を有するもの 見切り材、舗装材、排水穴、マルチング材等 ※ 図示 ・ 加振 0.6:所定加速度600cm/S2 1.0:所定加速度1000cm/S2 表面処理 陽極酸化皮膜JIS H 8601(AA6)又は同等の性能を有するもの 2)300mm<設計床高さ≦600mmの場合 (外部に用いる場合は、JIS H 8602のB種又は同等以上の性能を有するもの)(品質・性能等) ①固定台による耐震性能試験 内枠及び外枠のコーナーピース項目 品質・性能 イ、支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全てのタイプ共、下記の試験方法-1 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの透水、排水層等構 合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。 又は、試験方法-2による。 外枠の取付け金物 成材の主要材質 (保水層を有する場合は、保水層共) ロ、原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイブ)に適用し、試験方法-2 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの透水層 目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を流出さ はパネル連結設置(Bタイプ)に適用するものとする。 内枠の仕上げ材留付金物せない構造であること。 ②試験方法-1 アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板又は同等の性能を有するもの排水層 植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しな イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: 耐久性能(繰り返し開閉試験)い構造をもつこと。 N300)に接着した支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大 (1)50回、100回、300回の内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内。 向の排水性能 ロ、加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。 試験体数は、3個とする。 枠の寸法許容差 ±0.5mm以内耐荷重性能 一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。 ③試験方法-2 外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内44(排水層の許容 3×10 N/m2以上の載荷重で破損・有害な変形がないこと。 イ、試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類: (試験方法) 圧縮強度) N300)に接着した数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相 内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験耐根層 重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上 当の、適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点における水平力、 (1)試験体は、枠見込み40mm程度のものとする。 の耐根性能を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。 支柱頂部の変形量を測定する。 加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向と 吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上耐根層保護層 材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工 する。 材を挟んで固定しない方式)とする。 標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下後の耐根層を保護するものであること。 ただし、耐根層を保護コンクリート ロ、最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力と 地開口補強に試験体の天井点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。 する。 又、800mm×800mmに荷重板1,900N(3,000N/1m2 相当)を1箇所 い取付ける。 なお、野縁の種類は、19形とし仕上げ材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS(試験方法) 設ける。 試験体数は、1セットとする。 A 6901「せっこうボード製品」のGB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。 (1)排水基盤の耐荷重性能 ④零点補正及び測定記録 (2)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。 44 (イ)3×10 N/m2の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変 試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程度の (3)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測 形・破壊の起きないことを確認する。 また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を 水平力を加力した後、速やかに除荷して“0”にした状態を零点とする。 又、水 定する。 測定する。 (保水層を有する場合は保水層も対象とする。 ) 平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。 (ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。 3)共通事項 加圧速度は10mm/min以下とする。 試験に使用する表面仕上げ材 種類:タイルカーペット繊維素材:ナイロン100 %パイル携帯:ループパイル かん水装置 ・ 設置する(種類 ・) パイル長:3.0mm~4.0mm パッキング素材:塩化ビニル樹脂 既存保護層の撤去 ・ 行う ・ 行わない 全厚:6.0mm~7.0mm 単位質量:4.0k/m2~6.0k/m2 人体耐電圧:2KV以下新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 新植した芝及び地被類の枯補償の期間 ※ 引き渡しの日から1年 透水性アスファルト舗装改修工事 下記以外は、10章その他による既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 既存舗装の撤去及び再利用 ※ 図示 そ の 他 そ の 他4 5断熱・防露改修工事・ 断熱材打込み工法種類 厚さ(mm) 施工箇所・ ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材 ・ 2 5 ・※ 押出法ポリスチレンフォーム断熱材 ※ 2種bA ※ 2 5 ※ 外壁 (スキン層なし) ・ ・※ 3種bA ※ 2 5 ※ スラブ・ ・・ 硬質ウレタンフォーム断熱材 ・ 2 5 ・・ フェノールフォーム断熱材 ・ 2 5 ・ 施工箇所の詳細は、仕上表及び図示による・ 断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 ※ A種1 ・ A種1H 吹付け厚さ(mm) ・ 25 ・ 30 ・ 施工箇所※ 窓回り等の断熱材補修部分、ルーフドレン回りの床版下等、部分的に後 張りとしなければならない箇所 ・ 図示 現場発泡断熱材 (品質・性能)項目 品質・性能難燃性 下記のいずれかによっていること(1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加 熱試験又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。 (2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロ リー試験)に適合していること。 発熱性 準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の(1)~(3)に適合していること。 (1)総発熱量が8MJ/m2以下であること。 (2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。 (3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/m2を超えないこと。 (試験方法) (1)原液試験(原液粘度試験) JIS K 7117-1「プラスチック-液状、乳濁状又は分散状の樹脂-ブルックフィールド 形回転粘度計による見掛け粘度の測定方法」による。 (2)発泡品試験 1)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1 による。 2)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。 また、試験片の作製はJIS A 9526 の6.2.3による。 3)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。 4)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。 5)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。 6)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。 7)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。 (3)難燃性の試験は、下記のJIS A 1321に規定する表面試験及び発熱性試験による。 1)難燃性の試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。 2)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の 評価方法に使用している試験方法に準じる。 ・ 断熱材後張り工法 断熱材の種類() 断熱材の厚さ( mm) ・ 断熱材にせっこうボード等を張り付けたパネル(材質 厚さmm)3 [9.3.2~4] ※ F☆☆☆☆ ・ ・ 張り付け工法 断熱材の張り付け工法 ・ 断熱材へのボードの張り付け工法 ・ [9.4.2~4] 1章 適用区分による風圧力の( ・ 1 ・ 1.15 ・ 1.3)倍の風圧力に対応した工法[9.5.2~5、9](20.2.11)(20.2.14)(20.2.15)(20.2.16)・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ生地の種別、(20.2.16)・ 1.0 ・ 0.6500×50050・100建築 A-07(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 図面名称・縮尺 non scale 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成事務所名・建築士登録番号・氏名有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之 印改修工事特記仕様書-7 ・ 泡噴出・集じん装置付き湿式ディスクグラインダーケレン工法 ・ 負圧隔離養生+集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法フェノールフォーム断熱材又は保温材、接着剤のホルムアルデヒド放散量本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事令和 年 月年度年度9 床点検口材種 寸法 形式備考(mm)・ アルミニウム製 ・ 450×450 ・ 一般形 ・ 屋内外用 ・ 鍵付き・ ステンレス製 ※ 600×600 ・ 密閉形 ・ 屋内用・ 鋼製 ・密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。 (品質・性能)部材名 材質 屋内外用 屋内用受枠材 蓋枠材 アルミニウム及びアル JIS H 4100のA6063S -T5ミニウム合金押出形材 (表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15(表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15(表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15 (表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15(表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15 (表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15(表面処理)JIS H 8602のB種又はJIS H 8601のAA15ステンレス製 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS430SUS430J1L、SUS443J1 (表面処理)HL又は2B(表面処理)HL又は2B 仕上げ程度仕上げ程度鋼製 - 標準仕様書表18.3.1及び表18.3.2のさび止め塗料塗り等の防錆処理を行ったもの二重蓋の中蓋 鋳鉄 JIS G 5501のFC150、FC200その他 塩化ビニル樹脂製等目地材 黄銅 JIS H 3100 のC2600、C2720、C2801JIS H 3250 のC3602、C3604ステンレス JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L又はSUS443J1JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L又はSUS443J1JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L又はSUS443J1JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L又はSUS443J1JIS G 4305のSUS304、SUS430J1L又はSUS443J1JIS G 4308のSUS304底板材コーナー ステンレス鋼板 JIS G 4305のSUS304、 JIS G 4305のSUS430ピース底板補強 SUS430J1L、SUS443J1材 JIS G 4308のSUS304アルミニウム板 JIS H 4000(A1100P H24) -表面処理:陽極酸化塗装複合被膜 JIS H 8601(AA15)JIS H 8602(B)鋼材 - 鋼製又はJIS G 3313にメラミン樹脂焼付塗装若しくは、標準仕様書表18.3.1及び表18.3.2のさび止め塗料塗り等の防錆処理を行ったものパッキン材 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、 塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、スポンジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、スポンジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、 スポンジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、スポンジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、 スポンジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、スポンジラバー、エチレンプロピレン等枠の材質、形状に適した弾力性、密着性を有するものアンカー材 鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの 鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの 鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの取手 黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金 黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金 黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳鉄製、ステンレス鋳鋼品、ステンレス製等ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆 ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆 ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆した、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れした、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れした、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れ した、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れした、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れ した、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れした、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じないものとする鍵 黄銅製、ステンレス製、亜鉛合金製とする施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする 施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする 施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式とする蓋の耐荷重性能 蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検 蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検 蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検蓋中央部が荷重値Pn=1,000Nにおいて残留たわみが点検口の有孔径の0.08%以内であること。 受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。 受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。 受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。 受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。 受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。 受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。 受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと。 破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること 。 破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること 。 破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること 。 破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること 。 破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること 。 破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること 。 破壊荷重は、荷重値のPnの2倍以上であること 。 受け枠寸法の許容差 ±0.5mm以下蓋付寸法の許容差 ±0.5mm以下受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内 受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内 受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2.0mm以内(試験方法)耐荷重試験 試験体は、張物用とし、600mm角程度、枠見込みは、40mm以下とする。 試験体は、張物用とし、600mm角程度、枠見込みは、40mm以下とする。 試験体は、張物用とし、600mm角程度、枠見込みは、40mm以下とする。 試験体は、張物用とし、600mm角程度、枠見込みは、40mm以下とする。 試験体は、張物用とし、600mm角程度、枠見込みは、40mm以下とする。 試験体は、張物用とし、600mm角程度、枠見込みは、40mm以下とする。 試験体は、張物用とし、600mm角程度、枠見込みは、40mm以下とする。 試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。 試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。 試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。 試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。 試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。 試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。 試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。 本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。 本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。 本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。 本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。 本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。 本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。 本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。 本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局 荷重)まで加圧する。 測定は、蓋中央部にかかる加圧を200N増す毎にたわみと受け枠の変形その他の異常について 測定は、蓋中央部にかかる加圧を200N増す毎にたわみと受け枠の変形その他の異常について 測定は、蓋中央部にかかる加圧を200N増す毎にたわみと受け枠の変形その他の異常について 測定は、蓋中央部にかかる加圧を200N増す毎にたわみと受け枠の変形その他の異常について 測定は、蓋中央部にかかる加圧を200N増す毎にたわみと受け枠の変形その他の異常について 測定は、蓋中央部にかかる加圧を200N増す毎にたわみと受け枠の変形その他の異常について 測定は、蓋中央部にかかる加圧を200N増す毎にたわみと受け枠の変形その他の異常について 1,000Nまで3回繰り返す。 10 手すり材質 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所・ 集成材 ・ クリアラッカー ・ ・ 35 ・ 45 ・ ・ ステンレスパイプ ・ HL程度 ・ ・ 鋼製パイプ・ ビニル製ハンドレール11 天井見切り縁等 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種 壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種壁及び下がり壁と天井の取合いの見切縁(天井見切縁、下がり壁見切縁)の材種 ※ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品 ※ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品 ※ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品 ※ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品 ※ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品 ※ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品 ※ アルミニウム既製品 ・ ビニル既製品12 視覚障害者用床 (11.2.2、19.2.2)タイル施工箇所 種類 寸法(mm) 厚さ(mm)(視覚障害者誘導屋内 ・ 塩化ビニル製 ※ 300×300 ・ ・ 7.0 ・ 用ブロック)・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製屋外 ・ セラミックタイル ※ 300×300 ・ ・・ レジンコンクリート製 ※ 300×300 ・ ・・ コンクリート製突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による 突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による 突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による突起の形状、配列及び寸法は JIS T 9251による13 鉄筋 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による(5.2.1)(表5.2.1)種類の記号 呼び名 備考※ SD295A ※ D16以下※ SD345 ※ D19以上14 溶接金網 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による(5.2.2)種類 網目寸法、鉄線の径(mm) 備考※ 溶接金網・ 鉄筋格子8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による15 鉄筋の継手及び定着 (5.3.4)鉄筋の継手の方法等 ※ 重ね継ぎ手 ・・ SOP ・ EP-G鉄筋の重ね継手の長さ ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ※ 40dと標準仕様書表5.3.2の重ね継手の長さのうち大きい値とする ・鉄筋の定着長さ ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は ※ 柱に取り付ける梁の引っ張り鉄筋の直線定着長さは40d以上とし、それ以外は 標準仕様書表5.3.4による ・機械式定着工法 ・適用する 適用箇所 ・ 図示による ・ 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定 種類 ・摩擦圧接接合 ・螺合グラウト固定 ・嵌合グラウト固定16 コンクリートの気乾 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による(6.2.1~4)単位容積質量による ※ 普通コンクリート(Fc)種類及び強度等 設計基準強度 スランプ(cm) 適用箇所{N/mm2}※ 24 ※ 標準仕様書表6.2.2による ※ コンクリート全て・ ・ (無筋コンクリートを除く)・17 セメント 種類 (6.3.1) ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、 シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ・ 高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメントB種18 型枠 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による(6.8.2)せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ )せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ )せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ ) せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ )せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ ) せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ )せき板の材料 ※ 合板 厚さ( ※ 12mm ・ ) ・ メッシュ型枠 ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上 ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上 ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上 ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上 ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上 ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上 ・ 断熱材を兼用した型枠 厚さ25mm以下かつ熱抵抗値1mh℃/kCal以上19 無筋コンクリート 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による(6.14.1)種 類 設計基準強度(Fc) スランプ 施 工 箇 所{N/mm2} (mm)※ 標準仕様書6.14.1(4)(ア)~(カ)による ※ 普通コンクリート ※ 18 ※ 15・ ・ ・ ・種類 ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は ※ 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ・ 高炉セメントB種 ・ フライアッシュセメントB種20 床コンクリート (8.1.4)(表8.1.5)直均し仕上げ 仕上げの平たんさは、図示以外は下記による改修標準仕様書表8.1.5に 施工箇所よる平たんさの種別a種 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、 合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、合成樹脂塗床、ビニル系床材張り、床コンクリート直均し仕上げ、フリーアクセスフロア(置敷式) ()フリーアクセスフロア(置敷式) ()フリーアクセスフロア(置敷式) () フリーアクセスフロア(置敷式) ()フリーアクセスフロア(置敷式) () フリーアクセスフロア(置敷式) ()フリーアクセスフロア(置敷式) ()b種 カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗りカーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗りカーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗りカーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り カーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗りカーペット張り、防水下地、セルフレベリング材塗り( )c種 タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式) タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式) タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)タイル張り、モルタル塗り、フリーアクセスフロア(支柱調整式)( )21 あと施工アンカー (14.1.3)6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による 6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記による6章内装改修工事 軽量鉄骨天井下地及び8章耐震改修工事にかかる部分は除き、下記によるあと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わないあと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わないあと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わない あと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わないあと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わない あと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わないあと施工アンカー施工後の確認試験 ※ 行う ・ 行わない(20.2.5) 22 トイレブース表面材の材料 脚部 ドアエッジ形状 材質※ メラミン樹脂系化粧板 ※ 幅木タイプ ※ アルミニウム製・ ポリエステル樹脂系化粧板 ・ ・ ステンレス製・ 表面材と同材(品質・性能)(1)パネル項目 品質・性能表面材 メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。 メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。 メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。 メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。 メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。 メラミン樹脂系、ポリエステル樹脂系化粧板又はメラミン樹脂系単一材とする。 裏打材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、防食処理及び防錆処理を施した材料とする。 ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 び防錆処理を施した材料とする。 ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 び防錆処理を施した材料とする。 ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 び防錆処理を施した材料とする。 ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 び防錆処理を施した材料とする。 ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 び防錆処理を施した材料とする。 ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 び防錆処理を施した材料とする。 ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 心材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。 ただし、メラミン樹脂系単一JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。 ただし、メラミン樹脂系単一JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。 ただし、メラミン樹脂系単一 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。 ただし、メラミン樹脂系単一JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。 ただし、メラミン樹脂系単一 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。 ただし、メラミン樹脂系単一JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質とする。 ただし、メラミン樹脂系単一材の場合は適用しない。 枠材 JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっきJIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっきJIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっき JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっきJIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっき JIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっきJIS A 6512「可動間仕切」の表9に対応する材質のうち、鋼材については、亜鉛めっきエッジ材 処理を施した材料とする。 小口 防水処理を施す。 (2)構造金物項目 品質・性能脚部 JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、 JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、 JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」に規定するSUS304、SUS430J1L、(脚具、幅木) SUS443J1とし、仕上げはHL程度とする。 (3)付属金物項目 品質・性能ヒンジ 耐蝕性のあるものとする。 ラッチセット戸当り 腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。 腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。 腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。 腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。 腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。 腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。 腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。 戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。 戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。 戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。 戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。 戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。 戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。 戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。 (4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。 (4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。 (4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。 (4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。 (4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。 (4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。 (4)外観は、JIS A 6512「可動間仕切」の5.b) による。 (5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性(5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性(5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性 (5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性(5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性 (5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性(5)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性項目 品質・性能耐薬品性及び耐汚染性 耐引っかき性メラミン樹脂系化 JIS K 6903(2008)「熱硬化性樹脂高圧 -粧板及びメラミン 化粧板」の表8品質による耐汚染性樹脂系単一材 (B法)の規定を満足していること。 低圧メラミン樹 ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエスポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエスポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエス ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエスポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエス ポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエスポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステル樹脂系化粧MDF、ポリエス脂系化粧板 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。 テル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。 ポリエステル樹脂 JAS「合板の日本農林規格」第9条特殊 JAS「合板の日本農林規格」第9条特系加工化粧合板 加工化粧合板に示された耐汚染性B試 殊加工化粧合板に示された耐引っか験において、試験片の表面に色が残ら き性B試験において、きずの深さのないこと。 平均値が10μm以内であること。 ポリエステル樹 JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。 JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。 JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。 JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。 JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。 JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。 JIS A 5905「繊維板」の表18の規定に適合していること。 脂系化粧MDFポリエステル樹 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合 JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合JIS A 5908「パーティクルボード」の表11の規定に適合脂系化粧パー していること。 ティクルボード(試験方法)(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試 (1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試 (1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試(1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」に規定する試 験による。 (2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。 (2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。 (2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。 (2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。 (2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。 (2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。 (2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2に規定する試験による。 パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 パネル材料のホルムアルデヒド放散量 ※ JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 4年度建築 A-085年度 令和5年2月(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 図面名称・縮尺 non scale 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成事務所名・建築士登録番号・氏名有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之 印改修工事特記仕様書-8 本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事建築非構造部材の耐震性能に係る標準的な特記事項建築非構造部材の耐震性能に係る標準的な特記事項建築非構造部材の耐震性能に係る標準的な特記事項 建築非構造部材の耐震性能に係る標準的な特記事項建築非構造部材の耐震性能に係る標準的な特記事項 建築非構造部材の耐震性能に係る標準的な特記事項建築非構造部材の耐震性能に係る標準的な特記事項帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能設計用震度設計用水平震度(K )建築設計基準 項目 特記事項外壁 帳壁 CW(メタルPCa)CW工事取付方法、性能等地震力に対する安全性※ 1.0・設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内 設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内 設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内 にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内 にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の 対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の 対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成される いない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成される いない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 設計用鉛直震度(K )※ 0.5・H v帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと・帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能設計用震度設計用水平震度(K )ALCパネル外壁パネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0・設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内 設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内 設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内 にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内 にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の 対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の 対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成される いない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成される いない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 設計用鉛直震度(K )※ 0.5・H V層間変形角1/300に対して、ほとんど補修の必要がなく、継続使用に耐えること。 層間変形角1/300に対して、ほとんど補修の必要がなく、継続使用に耐えること。 層間変形角1/300に対して、ほとんど補修の必要がなく、継続使用に耐えること。 層間変形角1/300に対して、ほとんど補修の必要がなく、継続使用に耐えること。 層間変形角1/300に対して、ほとんど補修の必要がなく、継続使用に耐えること。 層間変形角1/300に対して、ほとんど補修の必要がなく、継続使用に耐えること。 層間変形角1/300に対して、ほとんど補修の必要がなく、継続使用に耐えること。 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能設計用震度設計用水平震度(K )押出成形セメント外壁パネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0・設計用鉛直震度(K )※ 0.5・H V板(ECP)外壁 仕上げ 石工事ー帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと・帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと・設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内 設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内 設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内 にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内 にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の 対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の 対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成される いない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成される いない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 扉 特定室等 ADRC壁に設置する特定室等及び避難経路の扉及び避難経路の扉重量がある扉SDLDSSD ・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) ・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) ・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) ・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) ・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) ・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ ) ・耐震ドア 面内変形追随性の等級(・ )(建具符号:※建具表による ・ )(建具符号:※建具表による ・ )(建具符号:※建具表による ・ )(建具符号:※建具表による ・ )(建具符号:※建具表による ・ )(建具符号:※建具表による ・ )(建具符号:※建具表による ・ )重量がある扉 以下の設計用震度の地震力に対して、脱落が生じないものとする。 なお、水平方向の地震力に 以下の設計用震度の地震力に対して、脱落が生じないものとする。 なお、水平方向の地震力に 以下の設計用震度の地震力に対して、脱落が生じないものとする。 なお、水平方向の地震力に 以下の設計用震度の地震力に対して、脱落が生じないものとする。 なお、水平方向の地震力に 以下の設計用震度の地震力に対して、脱落が生じないものとする。 なお、水平方向の地震力に 以下の設計用震度の地震力に対して、脱落が生じないものとする。 なお、水平方向の地震力に 以下の設計用震度の地震力に対して、脱落が生じないものとする。 なお、水平方向の地震力に 対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 設計用水平震度(K ) ※1.0 設計用水平震度(K ) ※1.0 設計用水平震度(K ) ※1.0設計用水平震度(K ) ※1.0 設計用水平震度(K ) ※1.0設計用水平震度(K ) ※1.0 設計用水平震度(K ) ※1.0 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 設計用鉛直震度(K ) ※0.5設計用鉛直震度(K ) ※0.5 設計用鉛直震度(K ) ※0.5設計用鉛直震度(K ) ※0.5 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 HV(建具符号:※建具表による ・ )(建具符号:※建具表による ・ )(建具符号:※建具表による ・ )(建具符号:※建具表による ・ )(建具符号:※建具表による ・ )(建具符号:※建具表による ・ )(建具符号:※建具表による ・ )ガラス ガラス ガラス構造体の層間変形に対する追従性 以下の構造体の層間変形角に対して、破損、脱落が生じないよう取り付けられているものとする。 以下の構造体の層間変形角に対して、破損、脱落が生じないよう取り付けられているものとする。 以下の構造体の層間変形角に対して、破損、脱落が生じないよう取り付けられているものとする。 以下の構造体の層間変形角に対して、破損、脱落が生じないよう取り付けられているものとする。 以下の構造体の層間変形角に対して、破損、脱落が生じないよう取り付けられているものとする。 以下の構造体の層間変形角に対して、破損、脱落が生じないよう取り付けられているものとする。 以下の構造体の層間変形角に対して、破損、脱落が生じないよう取り付けられているものとする。 天井 特定天井軽量鉄骨天井範囲 ※図示 下地(特定天井)特定天井の設計用震度及びクリアランスは以下による。 特定天井の設計用震度及びクリアランスは以下による。 特定天井の設計用震度及びクリアランスは以下による。 特定天井の設計用震度及びクリアランスは以下による。 特定天井の設計用震度及びクリアランスは以下による。 特定天井の設計用震度及びクリアランスは以下による。 特定天井の設計用震度及びクリアランスは以下による。 特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)による特定天井の設計用震度 特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)による特定天井の設計用震度 特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)による特定天井の設計用震度 特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)による特定天井の設計用震度 特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)による特定天井の設計用震度 特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)による特定天井の設計用震度 特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)による特定天井の設計用震度 検証ルート( )階 室名 設計用水平・・震度(K )天井 特定天井軽量鉄骨天井範囲 ※図示 以外の在来工法による吊り天井のうち天井材の落下により著しい影響がある室のもの下地(緊結吊天井) 標準仕様書14.4.1~14.4.4に加えて、天井下地材における耐震性を考慮した補強は、 標準仕様書14.4.1~14.4.4に加えて、天井下地材における耐震性を考慮した補強は、 標準仕様書14.4.1~14.4.4に加えて、天井下地材における耐震性を考慮した補強は、 標準仕様書14.4.1~14.4.4に加えて、天井下地材における耐震性を考慮した補強は、 標準仕様書14.4.1~14.4.4に加えて、天井下地材における耐震性を考慮した補強は、 標準仕様書14.4.1~14.4.4に加えて、天井下地材における耐震性を考慮した補強は、 標準仕様書14.4.1~14.4.4に加えて、天井下地材における耐震性を考慮した補強は、以下の1)~4)のとおりとする。 1)野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。 1)野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。 1)野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。 1)野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。 1)野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。 1)野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。 1)野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。 2)野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに1m以上離し、千鳥状に配置。 2)野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに1m以上離し、千鳥状に配置。 2)野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに1m以上離し、千鳥状に配置。 2)野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに1m以上離し、千鳥状に配置。 2)野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに1m以上離し、千鳥状に配置。 2)野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに1m以上離し、千鳥状に配置。 2)野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに1m以上離し、千鳥状に配置。 3)野縁受けと吊りボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め)を講じる。 3)野縁受けと吊りボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め)を講じる。 3)野縁受けと吊りボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め)を講じる。 3)野縁受けと吊りボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め)を講じる。 3)野縁受けと吊りボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め)を講じる。 3)野縁受けと吊りボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め)を講じる。 3)野縁受けと吊りボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め)を講じる。 4)野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示(平成25年国土交通省告示第4)野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示(平成25年国土交通省告示第4)野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示(平成25年国土交通省告示第 4)野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示(平成25年国土交通省告示第4)野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示(平成25年国土交通省告示第 4)野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示(平成25年国土交通省告示第4)野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)第3第3項に適合する天井に用いられるもの又は耐風圧クリップ相当の緊結度合を771号)第3第3項に適合する天井に用いられるもの又は耐風圧クリップ相当の緊結度合を771号)第3第3項に適合する天井に用いられるもの又は耐風圧クリップ相当の緊結度合を 771号)第3第3項に適合する天井に用いられるもの又は耐風圧クリップ相当の緊結度合を771号)第3第3項に適合する天井に用いられるもの又は耐風圧クリップ相当の緊結度合を 771号)第3第3項に適合する天井に用いられるもの又は耐風圧クリップ相当の緊結度合を771号)第3第3項に適合する天井に用いられるもの又は耐風圧クリップ相当の緊結度合を「新たな特定天井の技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説「新たな特定天井の技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説「新たな特定天井の技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説 「新たな特定天井の技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説「新たな特定天井の技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説 「新たな特定天井の技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説「新たな特定天井の技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説(平成28年7月版)」(国土交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1クリップの(平成28年7月版)」(国土交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1クリップの(平成28年7月版)」(国土交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1クリップの (平成28年7月版)」(国土交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1クリップの(平成28年7月版)」(国土交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1クリップの (平成28年7月版)」(国土交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1クリップの(平成28年7月版)」(国土交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1クリップの接合部の衝撃試験」により確認されたものを使用する。 なお、当該クリップは、接合部の衝撃試験」により確認されたものを使用する。 なお、当該クリップは、接合部の衝撃試験」により確認されたものを使用する。 なお、当該クリップは、 接合部の衝撃試験」により確認されたものを使用する。 なお、当該クリップは、接合部の衝撃試験」により確認されたものを使用する。 なお、当該クリップは、 接合部の衝撃試験」により確認されたものを使用する。 なお、当該クリップは、接合部の衝撃試験」により確認されたものを使用する。 なお、当該クリップは、JISA6517によらなくてもよいものとする。 JISA6517によらなくてもよいものとする。 JISA6517によらなくてもよいものとする。 JISA6517によらなくてもよいものとする。 JISA6517によらなくてもよいものとする。 JISA6517によらなくてもよいものとする。 JISA6517によらなくてもよいものとする。 天井 在来工法軽量鉄骨天井ーの吊り天井下地天井 システムシステム天井※グリッドタイプ ・システム天井天井範囲 ※図示 耐震性 以下の設計用震度の地震力及び構造体の層間変形角に対して、脱落しないものとする。 以下の設計用震度の地震力及び構造体の層間変形角に対して、脱落しないものとする。 以下の設計用震度の地震力及び構造体の層間変形角に対して、脱落しないものとする。 以下の設計用震度の地震力及び構造体の層間変形角に対して、脱落しないものとする。 以下の設計用震度の地震力及び構造体の層間変形角に対して、脱落しないものとする。 以下の設計用震度の地震力及び構造体の層間変形角に対して、脱落しないものとする。 以下の設計用震度の地震力及び構造体の層間変形角に対して、脱落しないものとする。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 設計用水平震度(K ) ※1.0 設計用水平震度(K ) ※1.0 設計用水平震度(K ) ※1.0設計用水平震度(K ) ※1.0 設計用水平震度(K ) ※1.0設計用水平震度(K ) ※1.0 設計用水平震度(K ) ※1.0 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 設計用鉛直震度(K ) ※0.5設計用鉛直震度(K ) ※0.5 設計用鉛直震度(K ) ※0.5設計用鉛直震度(K ) ※0.5 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 H V 構造体の層間変形角・1/100 構造体の層間変形角・1/100 構造体の層間変形角・1/100 構造体の層間変形角・1/100 構造体の層間変形角・1/100 構造体の層間変形角・1/100 構造体の層間変形角・1/100 ・1/200 ・1/200 ・1/200 ・1/200 ・1/200 ・1/200 ・1/200 ・ / ・ / ・ / ・ / ・ / ・ / ・ /帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能設計用震度設計用水平震度(K )間仕切り間仕切りALCパネル間仕切りパネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0・設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内 設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内 設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内 にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内 にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の 対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の 対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成される いない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成される いない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 設計用鉛直震度(K )※ 0.5・H v帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと・帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能設計用震度設計用水平震度(K )押出成形セメント間仕切りパネルの耐震性地震力に対する安全性※ 1.0設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内 設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内 設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内 にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内 にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。 ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力ににあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の 対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の 対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められて所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成される いない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成される いない材料については、関連基規準(製造者等により構成されるいない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 協会等が定める指針等を含む。 )が定める値とする。 設計用鉛直震度(K )※ 0.5H v帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能層間変形角構造体の層間変形に対する追従性・ 1/100・ 1/200左記の層間変形角に対して、脱落しないこと板(ECP)軽量鉄骨壁下地ーH設計用鉛直震度(K )V・ ・クリアランス(mm) 構造体の層間変形角・1/100 構造体の層間変形角・1/100 構造体の層間変形角・1/100 構造体の層間変形角・1/100 構造体の層間変形角・1/100 構造体の層間変形角・1/100 構造体の層間変形角・1/100 ・1/200 ・1/200 ・1/200 ・1/200 ・1/200 ・1/200 ・1/200 ・ / ・ / ・ / ・ / ・ / ・ / ・ /その他のフリーア20章 フリーアクセスフロアの特記事項による20章 フリーアクセスフロアの特記事項による20章 フリーアクセスフロアの特記事項による 20章 フリーアクセスフロアの特記事項による20章 フリーアクセスフロアの特記事項による 20章 フリーアクセスフロアの特記事項による20章 フリーアクセスフロアの特記事項による建築非構クセスフ造部材ロアフリーアクセスフロアエキスパエキスパンシンションジョイント金物ョンジョイント金物建築物間の 材質 変位追従量(mm)耐火性能 断熱性能 階区分クリアランス(mm)備考・アルミニウム製・ステンレス製( )階~( )階・50・100・150・(避難経路の床等)・ 以上(その他)・ 以上・有り( )・無し・有り( )・無し・アルミニウム製・ステンレス製( )階~( )階・50・100・150・(避難経路の床等)・ 以上(その他)・ 以上・有り( )・無し・有り( )・無し外部に設置するものは、防水型とする。 エキスパンションジョイントカバーには、脱落防止措置を講じる。 エキスパンションジョイントカバーには、脱落防止措置を講じる。 エキスパンションジョイントカバーには、脱落防止措置を講じる。 エキスパンションジョイントカバーには、脱落防止措置を講じる。 エキスパンションジョイントカバーには、脱落防止措置を講じる。 エキスパンションジョイントカバーには、脱落防止措置を講じる。 エキスパンションジョイントカバーには、脱落防止措置を講じる。 家具、門壁等に固 壁等に固定固定方法 ・壁固定(図示)扉・囲障その他の工作物定する家具する家具・床固定(図示) 以下の設計用震度の地震による引抜き力に対して固定金具に生じる応力度が所定の応力度以内に 以下の設計用震度の地震による引抜き力に対して固定金具に生じる応力度が所定の応力度以内に 以下の設計用震度の地震による引抜き力に対して固定金具に生じる応力度が所定の応力度以内に 以下の設計用震度の地震による引抜き力に対して固定金具に生じる応力度が所定の応力度以内に 以下の設計用震度の地震による引抜き力に対して固定金具に生じる応力度が所定の応力度以内に 以下の設計用震度の地震による引抜き力に対して固定金具に生じる応力度が所定の応力度以内に 以下の設計用震度の地震による引抜き力に対して固定金具に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないものとする。 ただし、所定の応力度以内にあたる事の確認が困あり、有害な残留ひずみが生じないものとする。 ただし、所定の応力度以内にあたる事の確認が困あり、有害な残留ひずみが生じないものとする。 ただし、所定の応力度以内にあたる事の確認が困 あり、有害な残留ひずみが生じないものとする。 ただし、所定の応力度以内にあたる事の確認が困あり、有害な残留ひずみが生じないものとする。 ただし、所定の応力度以内にあたる事の確認が困 あり、有害な残留ひずみが生じないものとする。 ただし、所定の応力度以内にあたる事の確認が困あり、有害な残留ひずみが生じないものとする。 ただし、所定の応力度以内にあたる事の確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震による引抜き力に対して有害な残留ひずみが生じない難な場合は、試験等により設計用震度の地震による引抜き力に対して有害な残留ひずみが生じない難な場合は、試験等により設計用震度の地震による引抜き力に対して有害な残留ひずみが生じない 難な場合は、試験等により設計用震度の地震による引抜き力に対して有害な残留ひずみが生じない難な場合は、試験等により設計用震度の地震による引抜き力に対して有害な残留ひずみが生じない 難な場合は、試験等により設計用震度の地震による引抜き力に対して有害な残留ひずみが生じない難な場合は、試験等により設計用震度の地震による引抜き力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 ことを確認する。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 ことを確認する。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 ことを確認する。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 ことを確認する。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 ことを確認する。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 ことを確認する。 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、 所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。 )が定める値による。 関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。 )が定める値による。 関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。 )が定める値による。 関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。 )が定める値による。 関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。 )が定める値による。 関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。 )が定める値による。 関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。 )が定める値による。 設計用水平震度(K ) ※1.0 設計用水平震度(K ) ※1.0 設計用水平震度(K ) ※1.0設計用水平震度(K ) ※1.0 設計用水平震度(K ) ※1.0設計用水平震度(K ) ※1.0 設計用水平震度(K ) ※1.0 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 設計用鉛直震度(K ) ※0.5設計用鉛直震度(K ) ※0.5 設計用鉛直震度(K ) ※0.5設計用鉛直震度(K ) ※0.5 設計用鉛直震度(K ) ※0.5 HV家具名称・設置場所 備考・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・軽量鉄骨壁下地等への補強 ( ※図示 ・ ) ・軽量鉄骨壁下地等への補強 ( ※図示 ・ ) ・軽量鉄骨壁下地等への補強 ( ※図示 ・ ) ・軽量鉄骨壁下地等への補強 ( ※図示 ・ ) ・軽量鉄骨壁下地等への補強 ( ※図示 ・ ) ・軽量鉄骨壁下地等への補強 ( ※図示 ・ ) ・軽量鉄骨壁下地等への補強 ( ※図示 ・ ) ※収納物の散乱防止措置(ラッチ機構、ロック機構等)を講ずる。 ※収納物の散乱防止措置(ラッチ機構、ロック機構等)を講ずる。 ※収納物の散乱防止措置(ラッチ機構、ロック機構等)を講ずる。 ※収納物の散乱防止措置(ラッチ機構、ロック機構等)を講ずる。 ※収納物の散乱防止措置(ラッチ機構、ロック機構等)を講ずる。 ※収納物の散乱防止措置(ラッチ機構、ロック機構等)を講ずる。 ※収納物の散乱防止措置(ラッチ機構、ロック機構等)を講ずる。 ・建築 A-09(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 図面名称・縮尺 non scale 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成事務所名・建築士登録番号・氏名有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之 印改修工事特記仕様書-9 本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事令和 年 月年度年度 モルタル面アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.11] モルタル面アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.11]2211331144名 称名 称 A 表面劣化部処理 A 表面劣化部処理 B ひび割れ部処理 B ひび割れ部処理 記号・仕様 記号・仕様 A-1 A-1 A-2 A-2 B-1 B-1 打放し面樹脂注入工法 打放し面樹脂注入工法 B-2 B-2 打放し面Uカットシール材充てん工法 打放し面Uカットシール材充てん工法 B-3 B-3 打放し面Uカットシール材充てん工法 打放し面Uカットシール材充てん工法 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 1.0㎜以上 ひび割れ幅 1.0㎜以上 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 0.2~1.0㎜11112233331111改修後改修後改修前改修前333333442222221144552244①既存仕上げ材及び脆弱層サンダーケレン(*全面 ・部分)①既存仕上げ材及び脆弱層サンダーケレン(*全面 ・部分)①既存仕上げ材及び脆弱層サンダーケレン(*全面 ・部分)①既存仕上げ材及び脆弱層サンダーケレン(*全面 ・部分)①サンダーケレン①サンダーケレン①ひび割れ部Uカット①ひび割れ部Uカット①ひび割れ部Uカット①ひび割れ部Uカット②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②ひび割れ部シール②ひび割れ部シール②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)③セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③エポキシ樹脂注入③エポキシ樹脂注入③シーリング材打設③シーリング材打設③可とう性エポキシ樹脂充てん後けい砂③可とう性エポキシ樹脂充てん後けい砂④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④Uカット部埋戻し (ポリマーセメントモルタル)④Uカット部埋戻し (ポリマーセメントモルタル)④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)工 程工 程※A-1工法を行う場合は,①,④の工程はA-1工法に含む。 ※A-1工法を行う場合は,①,④の工程はA-1工法に含む。 ※A-1工法を行う場合は,②⑤の工程はA-1工法に含む。 ※A-1工法を行う場合は,②⑤の工程はA-1工法に含む。 ※A-1工法を行う場合は,②④の工程はA-1工法に含む。 ※A-1工法を行う場合は,②④の工程はA-1工法に含む。 参考数量:参考数量:参考数量:参考数量: 名 称 名 称 B ひび割れ部処理 B ひび割れ部処理 C 錆鉄筋部処理 C 錆鉄筋部処理 記号・仕様 記号・仕様 B-4 B-4 モルタル面樹脂注入工法 モルタル面樹脂注入工法 B-5 B-5 モルタル面躯体部樹脂注入工法 モルタル面躯体部樹脂注入工法 B-6 B-6 モルタル面Uカットシール材充てん工法 モルタル面Uカットシール材充てん工法 B-7 B-7 モルタル面Uカットエポキシ樹脂充てん工法 モルタル面Uカットエポキシ樹脂充てん工法 C-1 C-1 打放し面錆鉄筋部処理 打放し面錆鉄筋部処理 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 1.0㎜以上 ひび割れ幅 1.0㎜以上 ひび割れ幅 0.2~1.0㎜ ひび割れ幅 0.2~1.0㎜33331155331111改修後改修後改修前改修前44442244552222552233666644①サンダーケレン①サンダーケレン①ひび割れ周囲モルタルカッター切り①ひび割れ周囲モルタルカッター切り①ひび割れ部Uカット①ひび割れ部Uカット①ひび割れ部Uカット①ひび割れ部Uカット①錆鉄筋周辺のはつり①錆鉄筋周辺のはつり②ひび割れ部シール②ひび割れ部シール②モルタル除去②モルタル除去②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②錆落とし②錆落とし③エポキシ樹脂注入③エポキシ樹脂注入③ひび割れ部シール③ひび割れ部シール③シーリング材打設③シーリング材打設③可とう性エポキシ樹脂充てん後けい砂③可とう性エポキシ樹脂充てん後けい砂③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④エポキシ樹脂注入④エポキシ樹脂注入④Uカット部埋戻し (ポリマーセメントモルタル)④Uカット部埋戻し (ポリマーセメントモルタル)④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④防錆処理④防錆処理⑤埋戻し⑤埋戻し⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑤はつり部埋戻し整形⑤はつり部埋戻し整形⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)工 程工 程※A-2工法を行う場合は,①,④の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は,①,④の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は,⑥の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は,⑥の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は,②⑤の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は,②⑤の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は,②④の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は,②④の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は,③⑥の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は,③⑥の工程はA-2工法に含む。 参考数量:参考数量:ひび割れ幅 0.2~0.5㎜()ひび割れ幅 0.2~0.5㎜()参考数量:参考数量:参考数量:参考数量:参考数量:参考数量:参考数量:参考数量:ひび割れ幅 0.5~1.0㎜()ひび割れ幅 0.5~1.0㎜()( )内は挙動ひび割れ数量を示す( )内は挙動ひび割れ数量を示す 名 称 名 称 C 錆鉄筋部処理 C 錆鉄筋部処理 D 浮き部処理 D 浮き部処理 記号・仕様 記号・仕様 C-2 C-2 モルタル面錆鉄筋部処理 モルタル面錆鉄筋部処理 D-1 D-1 モルタル面はつり モルタル面はつり D-2 D-2 D-2’ D-2’モルタルモルタル①一般部分標準グリッド(250×250)①一般部分標準グリッド(250×250)③峡幅部③峡幅部(指定部以外の部分)(指定部以外の部分)(幅200㎜以下で帯状に剥離し(幅200㎜以下で帯状に剥離し225533タイルタイル ている幅の狭い箇所) ている幅の狭い箇所)250250111144改修後改修後改修前改修前11336622445544773355200200662502502277200200以 下以 下1,0001,00088アンカーピン固定部アンカーピン固定部1,0001,000①カッター縁切り①カッター縁切り①カッター縁切り①カッター縁切り①穿孔①穿孔一般部一般部ヶ所⑤穿孔跡埋戻し⑤穿孔跡埋戻し[パテ状エポキシ樹脂][パテ状エポキシ樹脂]一般部一般部ヶ所②指定部分標準グリッド(200×200)②指定部分標準グリッド(200×200)②浮き部はつり②浮き部はつり②浮き部はつり②浮き部はつり指定部指定部ヶ所指定部指定部ヶ所(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)③錆落とし③錆落とし③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②孔内エアー清掃②孔内エアー清掃一般部一般部ヶ所⑥サンダーケレン⑥サンダーケレン④高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)④高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)④はつり部埋戻し整形④はつり部埋戻し整形200200指定部指定部ヶ所⑦高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)⑦高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)⑤防錆処理⑤防錆処理⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③エポキシ樹脂注入③エポキシ樹脂注入一般部一般部ヶ所⑧セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑧セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑥はつり部埋戻し整形⑥はつり部埋戻し整形200200指定部指定部ヶ所工 程工 程⑦セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑦セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④ステンレスピン挿入④ステンレスピン挿入一般部一般部ヶ所1,0001,000※A-2工法を行う場合は,⑥,⑦,⑧の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は,⑥,⑦,⑧の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は,④⑦の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は,④⑦の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は,③⑤の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は,③⑤の工程はA-2工法に含む。 指定部指定部ヶ所参考数量:①一般部分:参考数量:①一般部分:参考数量:参考数量:参考数量:参考数量:②指定部分:②指定部分:③峡幅部:③峡幅部:1,0001,000[標仕4.2.5][標仕4.2.5][標仕4.2.6][標仕4.2.6][標仕4.2.6][標仕4.2.6][標仕4.3.6][標仕4.3.6][標仕4.3.6][標仕4.3.6] タイル面アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.9] タイル面アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.9] 打放し面表面劣化部処理 打放し面表面劣化部処理 モルタル面表面劣化部処理 モルタル面表面劣化部処理[サンダー工法][サンダー工法][サンダー工法][サンダー工法]建築 A-10(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 図面名称・縮尺 non scale 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成事務所名・建築士登録番号・氏名有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之 印参考数量:参考数量:参考数量:参考数量:参考数量:参考数量:本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事令和 年 月年度年度外壁改修工事特記仕様書-1外部仕上表による外部仕上表による外部仕上表による外部仕上表による外部仕上表による外部仕上表による外部仕上表による外部仕上表による名 称名 称 D 浮き部処理 D 浮き部処理 記号・仕様 記号・仕様 D-3 D-3 D-3’ D-3’①一般部分標準グリッド(200×200)①一般部分標準グリッド(200×200)②指定部分標準グリッド(110×110)②指定部分標準グリッド(110×110)モルタルモルタル(指定部以外の部分)(指定部以外の部分)(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)11011033タイルタイル200200667744改修後改修後改修前改修前551101101010200200112211111,0001,0001,0001,0008812126677991,0001,0001,0001,000①ピン固定部穿孔①ピン固定部穿孔一般部一般部ヶ所⑥注入口穿孔⑥注入口穿孔一般部一般部ヶ所⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③峡幅部③峡幅部指定部指定部ヶ所指定部指定部ヶ所(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)②孔内エアー清掃②孔内エアー清掃一般部一般部ヶ所⑦孔内エアー清掃⑦孔内エアー清掃一般部一般部ヶ所200200指定部指定部ヶ所指定部指定部ヶ所③エポキシ樹脂注入③エポキシ樹脂注入一般部一般部ヶ所⑧エポキシ樹脂注入⑧エポキシ樹脂注入一般部一般部ヶ所200200以 下以 下指定部指定部ヶ所指定部指定部ヶ所工 程工 程※A-2工法を行う場合は,⑩,⑪,⑫の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は,⑩,⑪,⑫の工程はA-2工法に含む。 200200⑨穿孔跡埋戻し⑨穿孔跡埋戻し[エポキシパテ][エポキシパテ]一般部一般部ヶ所④ステンレスピン挿入④ステンレスピン挿入一般部一般部ヶ所参考数量:①一般部分:参考数量:①一般部分:指定部指定部ヶ所指定部指定部ヶ所②指定部分:②指定部分:アンカーピン固定部アンカーピン固定部⑤穿孔跡埋戻し⑤穿孔跡埋戻し[エポキシパテ][エポキシパテ]一般部一般部ヶ所⑩サンダーケレン⑩サンダーケレン③峡幅部:③峡幅部:注入口注入口指定部指定部ヶ所⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) 名 称 名 称 D 浮き部処理 D 浮き部処理 記号・仕様 記号・仕様 D-4 D-4 D-4’ D-4’モルタルモルタル①一般部分標準グリッド(200×200)①一般部分標準グリッド(200×200)②指定部分標準グリッド(110×110)②指定部分標準グリッド(110×110)33(指定部以外の部分)(指定部以外の部分)(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)タイルタイル110110667744200200改修後改修後改修前改修前5511221010110110200200111166778812121,0001,0001,0001,000991,0001,0001,0001,000①ピン固定部穿孔①ピン固定部穿孔一般部一般部ヶ所⑥注入口穿孔⑥注入口穿孔一般部一般部ヶ所⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③峡幅部③峡幅部指定部指定部ヶ所指定部指定部ヶ所(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)②孔内エアー清掃②孔内エアー清掃一般部一般部ヶ所⑦孔内エアー清掃⑦孔内エアー清掃一般部一般部ヶ所200200指定部指定部ヶ所指定部指定部ヶ所工 程工 程③ポリマーセメントスラリー注入③ポリマーセメントスラリー注入一般部一般部ヶ所⑧ポリマーセメントスラリー注入⑧ポリマーセメントスラリー注入一般部一般部ヶ所200200以 下以 下指定部指定部ヶ所指定部指定部ヶ所※A-2工法を行う場合は,⑩,⑪,⑫の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は,⑩,⑪,⑫の工程はA-2工法に含む。 200200④ステンレスピン挿入④ステンレスピン挿入一般部一般部ヶ所⑨穿孔跡埋戻し⑨穿孔跡埋戻し[ポリマーセメントスラリー][ポリマーセメントスラリー]一般部一般部ヶ所参考数量:①一般部分:参考数量:①一般部分:指定部指定部ヶ所指定部指定部ヶ所アンカーピン固定部アンカーピン固定部②指定部分:②指定部分:⑤穿孔跡埋戻し⑤穿孔跡埋戻し[ポリマーセメントスラリー][ポリマーセメントスラリー]一般部一般部ヶ所⑩サンダーケレン⑩サンダーケレン③峡幅部:③峡幅部:注入口注入口指定部指定部ヶ所⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡) 名 称 名 称 D 浮き部処理 D 浮き部処理 記号・仕様 記号・仕様 D-5 D-5 D-5’ D-5’モルタルモルタル①一般部分標準グリッド(330×330)①一般部分標準グリッド(330×330)②指定部分標準グリッド(250×250)②指定部分標準グリッド(250×250)(指定部以外の部分)(指定部以外の部分)(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)44タイルタイル33033025025033改修後改修後改修前改修前1155662502502233033077881,0001,0001,0001,0001,0001,0001,0001,000①穿孔①穿孔一般部一般部ヶ所⑤穿孔跡埋戻し⑤穿孔跡埋戻し[エポキシパテ][エポキシパテ]一般部一般部ヶ所③峡幅部③峡幅部指定部指定部ヶ所指定部指定部ヶ所(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)②孔内エアー清掃②孔内エアー清掃一般部一般部ヶ所⑥サンダーケレン⑥サンダーケレン200200⑦高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)⑦高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)指定部指定部ヶ所⑧セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑧セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)③ステンレスピン(注入口付)挿入③ステンレスピン(注入口付)挿入一般部一般部ヶ所200200以 下以 下工 程工 程指定部指定部ヶ所※A-2工法を行う場合は,⑥,⑦,⑧の工程はA-2工法に含む。 ※A-2工法を行う場合は,⑥,⑦,⑧の工程はA-2工法に含む。 ④エポキシ樹脂注入④エポキシ樹脂注入一般部一般部ヶ所参考数量:①一般部分:参考数量:①一般部分:指定部指定部ヶ所②指定部分:②指定部分:注入口付アンカーピン固定部注入口付アンカーピン固定部③峡幅部:③峡幅部: モルタル面アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.12] モルタル面アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.12] タイル面アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.10] タイル面アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.10] モルタル面アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.3.13] モルタル面アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.3.13] タイル面アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.4.11] タイル面アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.4.11] モルタル面注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.14] モルタル面注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.14] タイル面注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.12] タイル面注入口付アンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.12]建築 A-11(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 図面名称・縮尺 non scale 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成事務所名・建築士登録番号・氏名有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之 印本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事令和 年 月年度年度外壁改修工事特記仕様書-2 名 称 名 称 D 浮き部処理 D 浮き部処理 記号・仕様 記号・仕様 D-6 D-6 D-6’ D-6’モルタルモルタル①一般部分標準グリッド(165×165)①一般部分標準グリッド(165×165)②指定部分標準グリッド(125×125)②指定部分標準グリッド(125×125)44(指定部以外の部分)(指定部以外の部分)(見上げ面、ひさしのはな、まぐさ隅角部分等)(見上げ面、ひさしのはな、 まぐさ隅角部分等)タイルタイル16516512512533667755改修後改修後改修前改修前10101122125125165165111188121266771,0001,0001,0001,000991,0001,0001,0001,000①ピン固定部穿孔①ピン固定部穿孔一般部一般部ヶ所⑤穿孔跡埋戻し⑤穿孔跡埋戻し[エポキシパテ][エポキシパテ]一般部一般部ヶ所⑨穿孔跡埋戻し⑨穿孔跡埋戻し[エポキシパテ][エポキシパテ]一般部一般部ヶ所③峡幅部③峡幅部指定部指定部ヶ所指定部指定部ヶ所指定部指定部ヶ所(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)(幅200㎜以下で帯状に剥離している幅の狭い箇所)200200②孔内エアー清掃②孔内エアー清掃一般部一般部ヶ所⑥注入口穿孔⑥注入口穿孔一般部一般部ヶ所⑩サンダーケレン⑩サンダーケレン⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)指定部指定部ヶ所指定部指定部ヶ所⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)200200以 下以 下③ステンレスピン(注入口付)挿入③ステンレスピン(注入口付)挿入一般部一般部ヶ所⑦孔内エアー清掃⑦孔内エアー清掃一般部一般部ヶ所工 程工 程※A-2工法を行う場合,⑩,⑪,⑫の工程はA-2工法に含む※A-2工法を行う場合,⑩,⑪,⑫の工程はA-2工法に含む200200指定部指定部ヶ所指定部指定部ヶ所参考数量:①一般部分:参考数量:①一般部分:④エポキシ樹脂注入④エポキシ樹脂注入一般部一般部ヶ所⑧エポキシ樹脂注入⑧エポキシ樹脂注入一般部一般部ヶ所注入口付アンカーピン固定部注入口付アンカーピン固定部②指定部分:②指定部分:指定部指定部ヶ所指定部指定部ヶ所③峡幅部:③峡幅部:注入口注入口 名 称 名 称 D 浮き部処理 D 浮き部処理 記号・仕様 記号・仕様 D-7 D-7 D-8 D-8 タイル面注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法(小口タイル以上) タイル面注入口付アンカーピンニングエポキシ樹脂注入タイル固定工法(小口タイル以上) D-7’ D-7’ ※標準グリッド等は,D-6,D-6’と同じ ※標準グリッド等は,D-6,D-6’と同じモルタルモルタル44タイルタイル6677小口タイル以上小口タイル以上33改修後改修後33改修前改修前5511101044112222111155881212667799①ピン固定部穿孔①ピン固定部穿孔一般部一般部ヶ所⑥注入口穿孔⑥注入口穿孔一般部一般部ヶ所⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑫セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)①穿孔①穿孔②孔内エアー清掃②孔内エアー清掃指定部指定部ヶ所指定部指定部ヶ所③ステンレスピン(注入口付)挿入③ステンレスピン(注入口付)挿入②孔内エアー清掃②孔内エアー清掃一般部一般部ヶ所⑦孔内エアー清掃⑦孔内エアー清掃一般部一般部ヶ所④エポキシ樹脂注入④エポキシ樹脂注入⑤穿孔跡埋戻し⑤穿孔跡埋戻し[化粧キャップもしくは調色樹脂パテ][化粧キャップもしくは調色樹脂パテ]指定部指定部ヶ所指定部指定部ヶ所工 程工 程③ステンレスピン(注入口付)挿入③ステンレスピン(注入口付)挿入一般部一般部ヶ所⑧ポリマーセメントスラリー注入⑧ポリマーセメントスラリー注入一般部一般部ヶ所指定部指定部ヶ所指定部指定部ヶ所※A-2工法を行う場合,⑩,⑪,⑫の工程はA-2工法に含む※A-2工法を行う場合,⑩,⑪,⑫の工程はA-2工法に含む④ポリマーセメントスラリー注入④ポリマーセメントスラリー注入一般部一般部ヶ所⑨穿孔跡埋戻し⑨穿孔跡埋戻し[ポリマーセメントモルタル][ポリマーセメントモルタル]一般部一般部ヶ所参考数量:①一般部分:参考数量:①一般部分: 参考数量: 参考数量:指定部指定部ヶ所指定部指定部ヶ所②指定部分:②指定部分:⑤穿孔跡埋戻し⑤穿孔跡埋戻し[ポリマーセメントモルタル][ポリマーセメントモルタル]一般部一般部ヶ所⑩サンダーケレン⑩サンダーケレン③峡幅部:③峡幅部:⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)⑪高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)指定部指定部ヶ所 名 称 名 称 E 欠損部処理 E 欠損部処理 F 外壁複合改修工法 F 外壁複合改修工法 記号・仕様 記号・仕様 E-1 E-1 打放し面充填工法 打放し面充填工法 E-2 E-2 打放し面欠損部処理 打放し面欠損部処理 E-3 E-3 モルタル面欠損部処理 モルタル面欠損部処理 F 外壁複合改修工法 F 外壁複合改修工法*印寸法は80程度とする1155改修後改修後改修前改修前hhhh11113322442244223333554466モルタル下地突出部がある場合は撤去し、モルタル下地突出部がある場合は撤去し、水切り目地がある場合は穴埋めをすること。 **( )( )( )( )①欠損部はつり等での整形①欠損部はつり等での整形①欠損部・錆鉄筋周辺はつり等での整形①欠損部・錆鉄筋周辺はつり等での整形①カッター縁切り①カッター縁切り下地補修後下地補修後②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)②錆落とし②錆落とし②欠損部はつり等での整形②欠損部はつり等での整形① プライマー下塗り① プライマー下塗り③欠損はつり部埋戻し③欠損はつり部埋戻し[※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル][※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル]③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)③高圧水洗浄(150~200㎏/c㎡)② ポリマーペースト中塗り② ポリマーペースト中塗り④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④防錆処理④防錆処理④欠損はつり部埋戻し④欠損はつり部埋戻し[※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル][※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル]③ 三軸ネット張り③ 三軸ネット張り⑤欠損はつり部埋戻し⑤欠損はつり部埋戻し[※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル][※ポリマーセメントモルタル ・エポキシ樹脂モルタル]⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑤セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)④ ワッシャー付アンカーピン打ち込み④ ワッシャー付アンカーピン打ち込み⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm)⑥セメント系下地調整材コテ塗り(1.5mm±0.5mm) (鉄筋の露出部がある場合はE-2による) (鉄筋の露出部がある場合はE-2による)⑤ ポリマーペースト中塗り⑤ ポリマーペースト中塗り⑥ アルミ水切り取付け (L-30×15×2.0 ステンレスビス止@450)⑥ アルミ水切り取付け (L-30×15×2.0 ステンレスビス止@450)⑦ シーリング打設(MS-2)⑦ シーリング打設(MS-2)工 程工 程※A-2工法を行う場合,③,⑤の工程はA-2工法に含む※A-2工法を行う場合,③,⑤の工程はA-2工法に含む※A-1工法を行う場合,②,④の工程はA-1工法に含む※A-1工法を行う場合,②,④の工程はA-1工法に含む※A-1工法を行う場合,③,⑥の工程はA-1工法に含む※A-1工法を行う場合,③,⑥の工程はA-1工法に含む 参考数量: 参考数量: タイル面注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.13] タイル面注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.4.13] モルタル面注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.15] モルタル面注入口付アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法 [標仕4.3.15] モルタル面注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.3.16] モルタル面注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.3.16] タイル面注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.4.14] タイル面注入口付アンカーピンニング全面ポリマーセメントスラリー注入工法 [標仕4.4.14][標仕4.4.15][標仕4.4.15][標仕4.2.8][標仕4.2.8][標仕4.2.3][標仕4.2.3][標仕4.3.3][標仕4.3.3]44115522337766ネット張りネット張り㎡㎡ 参考数量 参考数量水切水切mm建築 A-12(A3版-71%縮小)(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 図面名称・縮尺 non scale 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成事務所名・建築士登録番号・氏名有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之 印本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事年度年度 令和 年 月外壁改修工事特記仕様書-1 参考数量:外部仕上表による 参考数量:外部仕上表による 参考数量:外部仕上表による 参考数量:外部仕上表による建 築項 目 備 考電 気機 械昇 降 機工事区分表区分は○印を適用する。 ●印が有る場合は●印を適用する。 貫通孔・開口部各工事の開口用1.RC造 貫通孔・開口部2.S・SRC造貫通スリーブ貫通スリーブの補強開口補強を要する型枠材及び取付け開口部の補強開口補強を要しない型枠材及び取付け貫通孔・開口部の墨出しスリーブ・型枠の穴埋めS・SRC造鉄骨貫通鋼管スリーブ・補強開口部の補強開口補強を要する型枠材及び取付け開口補強を要しない型枠材及び取付け各工事の開口用各工事の開口用 乗場ボタン取付け用口部の仮枠穴開け各階出入口三方枠及び位置表示器屋上基礎で保護コンクリートにアンカーしない軽微なもの貫通孔・開口部の墨出しスリーブ・型枠の穴埋め予備スリーブの穴埋め防火区画・防煙区画防火区画・防煙区画3.設備機器の基礎貫通スリーブ(工場施工部分)貫通スリーブ(工場施工部分以外)屋上設置の基礎4.昇降機関連 昇降路及び機械室の築造三方枠・出入口扉乗場機器取付け後の壁・床・天井仕上げピットの防水仕上げ機械室床のロープ用穴等の仮枠穴開け昇降路内又は機械室天井のフック機械室マシンビーム受け梁昇降路がRC造の時の軌条・中間ビーム ・ブラケット他昇降路内の鉄製部材一式昇降路がS造の時の中間ビーム ブラケット受けピース、ファスナー機械室換気設備工事電源及び接地線工事機械室・ピットの点検用コンセント煙感知器設置工事停電時非常電源識別接点引込み工事火災時識別リレー接点引込み工事放送用信号線引込み工事インターホン・エレベーター監視盤の昇降路外配管工事同上配線工事ピット点検用タラップ乗り場敷居受けエレベーター監視盤への電源引込み工事(梁・壁・床)の(梁・壁・床)の昇降路がS造の時のブラケット受け、中間ビーム・ファスナー以外の昇降路内の鉄製部材一式機械室床の機器搬入口の仮枠・補強及び復旧各工事の開口用各工事の開口用室内設置のコンクリート基礎で軽微なもの屋外設置の基礎機器取り付け用アンカー・架台機械室の配管用コンクリート及び床用防塵塗料室内設置のコンクリート基礎で軽微なもの以外建 築項 目 備 考電 気機 械昇 降 機建 築項 目 備 考電 気機 械昇 降 機建 築項 目 備 考電 気機 械昇 降 機設備機器メンテナンス歩廊機械室照明設備工事補強を要しないボードの切込み開口部の墨出しリブ天井仕上げ材の器具廻り取合い1.軽鉄天井・壁下地7.浴室廻り8.事務室廻りユニットバス・ユニットシャワー同上、出入口壁取合い部枠既製品浴槽(風呂蓋含む)浴槽・洗い場の排水金物洗濯機パンドアガラリ及びアンダーカットフリーアクセスフロア用マーカー9.その他 2重ピット及びトレンチのマンホール蓋機器搬入用フック、ビーム化粧マンホール上蓋及び蓋の仕上げ 屋外を除く点検口(天井・床下・壁)排煙口等の天井仕上材の取付け消火器BOX厨房用グリーストラップトラフ・ピット類(蓋を含む)自動閉鎖装置を取付ける防火戸の切込み補強フリーアクセスフロアの切込み及び補強補強を要するボードの切込み及び下地の補強切込み及び補強位置ボックス衛生器具類・機器類取付用の壁補強2.既製間仕切り インサート打合わせによる設備機器・器具・配管・配線・ダクト用S造の場合の設備吊りボルト用構造部材3.吊りボルト及び4.外壁廻り 外壁ガラリ及びダクト接続用フランジウエザーカバー、ベントキャップ換気扇及び換気扇用枠5.湯沸室廻り 流し台・吊戸棚・水切り棚・コンロ台湯沸器既製品レンジフード換気扇現場製作SUSフードミニキッチン本体ミニキッチン用換気送風機・ダクトミニキッチン用衛生配管6.便所廻り衛生陶器及び水栓類手すり・ペーパーホルダー鏡(W600×H900まで)鏡(W600×H900を越えるもの)洗面カウンター(既製品)洗面カウンター(既製品以外)オストメイト対応水洗器具大型ベッド乳幼児用いす収納式着替え台4.浄化槽5.地下貯油槽 (タンク室を 設ける場合)6.その他1.雨水 屋外雨水排水設備桝及び桝蓋ルーフドレンたてとい及び横走り管3.煙突2.雑排水・汚水 屋外雑排水及び屋外汚水排水設備桝及び桝蓋化粧マンホール上蓋及び蓋の仕上げ雨水利用配管(ストレーナーまで)雨水利用配管(ストレーナー以降)煙突発電機室から煙突までの排気管煙道接続用スリーブユニット形の山留め・杭・地盤改良・躯体工事タンク室の乾燥砂充填タンク室のタンク本体及び配管駐車場ガソリントラップタンク室を設けない場合のタンク及び設置工事現場施工形の土工事・山留め・杭・地盤改良・ ユニット形の本体設置工事タンク室の躯体(山留め工事関係を含む)ユニット形の土工事(根切り)ユニット形の土工事(埋戻し)躯体工事良好な地盤(山留め・杭・地盤改良が不要)で、浄化槽上部に重量物が載らない場合のユニット形の土工事・躯体工事フリーアクセスフロア内の防水堤ALC、押出成形セメント板(ECP)壁油サービスタンク及びポンプの防油堤 マンホール・タラップ電気錠本体地下各水槽躯体及び防水・ の開口補強電動シャッター本体・操作スイッチ及び2次側1次側自動扉への電源供給自動扉本体及びキースイッチ以降の配線電動シャッター電源供給電動シャッター操作スイッチ用 位置ボックス及び配管 その間の配線 位置ボックスとその渡り配管エアコン、全熱交換器等機器と操作スイッチの渡り配線小便器用節水装置への電源供給室内機と屋外機の渡り(連絡)配線 エアコン、 湯沸器等注油口内アース端子よりのアース用配管配線自動制御と動力盤との電源供給の渡り配管配線自動扉キースイッチ及びキースイッチまでの配管機器附属の制御盤以降の配管配線(接地線共)機器附属の制御盤への電源供給配管配線機器と附属操作スイッチの防煙ダンパー排煙口防火戸の連動制御器・煙感知器・吸着板・ ラッチ受座の取付け上記の配線防火・防煙シャッター及び二次側配線電気錠への電源供給避雷導体間の接続工事上記連動制御器・煙感知器の取付け及び上記連動制御器・煙感知器の取付け及び上記連動制御器・煙感知器の取付け及び配管配線配管配線配管配線1.躯体関係2.仕上げ関係3.屋外排水設備・外構4.電気配線配管○○○ ○ ○ ○ ○○○ ○ ○○○ ○○○ ○ ○○ ○○○○○○工事区分表 建築 A-13(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 図面名称・縮尺 non scale 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成事務所名・建築士登録番号・氏名有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之 印○本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事令和 年 月年度年度三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名A-14凡例工事範囲を示す。 外壁のひび割れから常時漏水が認められた場合は、別途漏水防止工事を行う必要がある各面3ヶ所以上であることを確認すること既存塗膜壁面で脆弱と思われる箇所については、付着強度が1.0 Nm㎡以上であることを11109 8 7 屋外既設 防水層(立上り共)は、撤去とする。 脱気テープは@3.0m程度とする。 建具取合い・出隅・入隅等を超音波ケレン工法で行うこと。 除去作業については、平らな面を集塵装置付ディスクグライダーケレン工法で行い、改修範囲内の塗材除去を行うこと。 (2)(1)外壁塗材の除去 6クリーニングは、金属、建具及びガラスに適合する洗剤での水洗い程度とする。 を行う。 5水洗い工法は、高圧水洗機(9MPa以上)を使用して、粉化物・付着物等の除去、清掃既設配管等により、取外しできない場合は監督員と協議すること。 本工事に支障となるものは、一時取外し、支障のないよう復旧すること。 4 3また、除去したシーリング材は重量を測り、全量の写真撮影を行うこと。 下地及び除去したシーリング材について監督員の確認を受けた後に施工すること。 ※ シーリングの打替えを行う場合は、既存シーリング材及びバックアップ材を除去し、外部建具周囲・打継目地等のシーリングは既存シーリング材を除去後打替えとする。 受けた後、改修に着手すること。 十分に調査して、施工数量調査報告書及び工事施工計画書を作成し、監督員の承諾をコンクリートの剥落、タイルひび割れ・浮き及び仕上塗材の劣化部分等の不良箇所を外壁改修については、設計時の全数調査報告書を基に、下地補修の前にひび割れ、2 1除去作業については、湿潤化した上で、平らな面を集塵装置付ディスクグラインダー(3) ケレン工法で行い、狭小部、出隅・入隅等を超音波ケレン工法(HEPAフィルター付掃除機併用)で行うこと。 アスベストが飛散することのないよう「建築物等の解体等に係る石綿ばく露防止及び石綿飛散漏えい防止対策徹底マニュアル 令和3年3月(厚生労働省、環境省 )」及び(4)「建築物等の改修・解体時における石綿含有建築用仕上塗材からの石綿粉じん飛散防止処理技術指針 平成28年4月(国立研究開発法人建築研究所、日本建築仕上材工業会)」等を参考に適切に施工すること。 121 2 3(新設)(新設)C断熱材 t=25均しモルタル下地 t=15~50押え普通コンクリート打 t=50合成ゴム防水 t=2(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)テラス(平場)Cモルタル下地 t=15合成ゴム防水 t=2(既存のまま)Cテラス(手摺壁内側・笠木・手摺壁外側) (既存のまま)C吹付タイル(アクリル系)ヘッドカット テラス(手摺壁外側)Cアクリルリシン吹付C(既存のまま)屋根 2(軒先)カラートタン t=0.5 (既存のまま) 屋根 1・屋根 2(笠木)Cケイカル板 t=6 (既存のまま)C軒裏(屋根 2・2階ギャラリー・テラス)8 9 101112131415168 910111213141516テラス(巾木)屋根 2(腰壁)モルタル金コテ押えDP (新設)DP (新設)(新設)(新設)(新設)C17 17C梁型18 18アクリルリシン吹付鉄骨ブレース17-1DP (新設)DP (新設)(新設)17-116-1柱型Cコンクリート打放し (既存のまま)16-1(新設)可とう形外装薄塗材si(新設)軒裏及び外壁のリシン吹付は、アスベストを含有していない。 7 7屋根 2(巾木)Cモルタル下地 t=15合成ゴム防水 t=2 シルバー仕上(既存のまま)(撤去)屋根 1(谷樋)亜鉛合金メッキ鋼板 t=0.5 カラー (既存のまま)4 54 5DP (新設)C均しモルタル下地 t=15~40断熱材 t=20合成ゴム防水 t=2 シルバー仕上(既存のまま)(既存のまま)(撤去)6 6屋根 2(平場)5-1Cアクリルリシン吹付5-1屋根 1(軒裏)(新設)可とう形外装薄塗材si屋根 1(軒先・ケラバ・破風)オリエンタルメタル t=0.5 加工 (既存のまま)グラスウール密度24KシートOM本瓦葺(コールテン鋼t=1.2)(既存のまま)(既存のまま)下地22㎏ルーフィングコンクリート打放しコンクリート打放し:耐侯性塗料塗り DPアスベスト含有が判明した場合は改修範囲内のアスベストは全面除去を行うこと。 ポリマーセメントモルタルのうえ(新設)(新設)ポリマーセメントモルタルのうえ (新設)(新設)(撤去)(撤去)防水形複層塗材E柱 梁ウレタン塗膜防水X-1ウレタン塗膜防水X-2防水形複層塗材E (新設)高強度形ウレタンゴム系塗膜防水X-2H高強度形ウレタンゴム系塗膜防水X-2H(一部撤去)(一部撤去)(新設)(新設)(新設)バックアップ材(撤去)シーリング処理 (新設)ウレタンシーリング (撤去・新設)押え金物 アルミ製(撤去)(一部撤去)ウレタン塗膜防水X-1エポキシ樹脂モルタルのうえエポキシ樹脂モルタルのうえウレタン塗膜防水X-2 ウレタンシーリング (撤去・新設)押え金物 アルミ製(撤去)鉄骨現し(既存のまま) OP塗(一部撤去)鉄骨現し(既存のまま) OP塗(一部撤去)既存塗膜等の除去下地調整遮熱トップコート遮熱トップコート596.8 259.5(新設)シリコン系外壁用高日射反射率塗料水性サーモアイウォールSi(日本ペイント)同等品シリコン系外壁用高日射反射率塗料シリコン系外壁用高日射反射率塗料シリコン系外壁用高日射反射率塗料水性サーモアイウォールSi(日本ペイント)同等品水性サーモアイウォールSi(日本ペイント)同等品水性サーモアイウォールSi(日本ペイント)同等品水性サーモアイウォールSi(日本ペイント)同等品シリコン系外壁用高日射反射率塗料シリコン系外壁用高日射反射率塗料水性サーモアイウォールSi(日本ペイント)同等品(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)ゴムアスファルト複合塗膜防水ゴムアスファルト複合塗膜防水高強度形ウレタン系塗膜防水のプライマーについては、劣化部撤去範囲は金属下地用プライマーを使用すること。 DP三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 A-16図面名称・縮尺 S=1/50備 考 仕上げ 下地 場所・部位 符号外部仕上げ表 改修前仕上げ改修後符号樹 脂 注 入 工 法(1)(2)(1)(1)(2)コンクリート打放し仕上げU カ ッ ト シール 材 充 填 工 法U カ ッ ト シール 材 充 填 工 法シール 工 法(1)下地補修(1)(2)(1) (1) (1) (1) (2)(3)U カ ッ ト シール 材 充 填 工 法U カ ッ ト シール 材 充 填 工 法(ホ) (ニ) (ハ) (ロ) (イ) (ヘ)V P 管 面(2)(3) (1)欠損部 ひび割れ部 欠損部 ひび割れ部モルタル塗り仕上げ樹 脂 注 入 工 法シール 工 法(1)サ ン ダー工 法高 圧 水 洗 工 法30MPa以上塗 膜 は く 離 剤 工 法水 洗 い 工 法以上9MPaポ リ マーセ メ ン ト ペース トC-2鉄 鋼 面コ ン ク リート 面モ ル タ ル 面 ・ ボード 面鋼 製 建 具 面下地調整(塗装面下地)1.00.21.00.21.01.00.2 0.21.00.2( ㎜ 未 満)( ㎜ 超 )( ㎜~ ㎜)( ㎜~ ㎜)( ㎜ 未 満)( ㎜ 超 )( ㎜~ ㎜)充 填 工 法モ ル タ ル 塗 替 え 工 法(発 錆 部 分)充 填 工 法充 填 工 法(撤 去 部)充 填 工 法(発 錆 部 分)(番 線 ・ セ パ 跡 等)充 填 工 法充 填 工 法( ㎡ 以 上)0.25下 地 調 整 材 外部仕上表(2)特記事項m m m m ㎡ ㎡ か所 ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡略号参考数量:コンクリート:モルタル塗り複層塗材RE複層塗材E:水性エポキシ樹脂エマルション系複層仕上塗材:合成樹脂エマルション系複層仕上塗材S M C:軽量鉄骨改修範囲内のアスベストは全面除去を行うこと。 (2)(1)アスベスト含有仕上塗材等の除去ため、監督員と協議すること。 外壁のひび割れから常時漏水が認められた場合は、別途漏水防止工事を行う必要がある各面3ヶ所以上であることを確認すること既存塗膜壁面で脆弱と思われる箇所については、付着強度が1.0 Nm㎡以上であることを11109 8 7 屋外既設 防水層(立上り共)は、撤去とする。 脱気テープは@3.0m程度とする。 建具取合い・出隅・入隅等を超音波ケレン工法で行うこと。 除去作業については、平らな面を集塵装置付ディスクグライダーケレン工法で行い、改修範囲内の塗材除去を行うこと。 (2)(1)外壁塗材の除去 6クリーニングは、金属、建具及びガラスに適合する洗剤での水洗い程度とする。 を行う。 5水洗い工法は、高圧水洗機(9MPa以上)を使用して、粉化物・付着物等の除去、清掃既設配管等により、取外しできない場合は監督員と協議すること。 本工事に支障となるものは、一時取外し、支障のないよう復旧すること。 4 3また、除去したシーリング材は重量を測り、全量の写真撮影を行うこと。 下地及び除去したシーリング材について監督員の確認を受けた後に施工すること。 ※ シーリングの打替えを行う場合は、既存シーリング材及びバックアップ材を除去し、外部建具周囲・打継目地等のシーリングは既存シーリング材を除去後打替えとする。 受けた後、改修に着手すること。 十分に調査して、施工数量調査報告書及び工事施工計画書を作成し、監督員の承諾をコンクリートの剥落、タイルひび割れ・浮き及び仕上塗材の劣化部分等の不良箇所を外壁改修については、設計時の全数調査報告書を基に、下地補修の前にひび割れ、2 1除去作業については、湿潤化した上で、平らな面を集塵装置付ディスクグラインダー(3) ケレン工法で行い、狭小部、出隅・入隅等を超音波ケレン工法(HEPAフィルター付掃除機併用)で行うこと。 アスベストが飛散することのないよう「建築物等の解体等に係る石綿ばく露防止及び石綿飛散漏えい防止対策徹底マニュアル 令和3年3月(厚生労働省、環境省 )」及び(4)「建築物等の改修・解体時における石綿含有建築用仕上塗材からの石綿粉じん飛散防止処理技術指針 平成28年4月(国立研究開発法人建築研究所、日本建築仕上材工業会)」等を参考に適切に施工すること。 12C27 27(既存のまま)C26 26西外部階段 A・B(手摺壁外側・笠木・内側) 吹付タイル(アクリル系)ヘッドカット (新設)Cポーチ(床) 磁器質150角タイル (既存のまま)21222324252122232425Cポーチ(天井) 塩ビ鋼板張り t=0.5Cモルタル金コテ押えCモルタル金コテ押え H=100(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま) 西外部階段 A・B(巾木)西外部階段 A・B(蹴上・踏面)ポーチ(側溝) モルタル金コテ押え (既存のまま)CDP (新設)クリーニングC(既存のまま) ピロティ A・B・C(天井)20 20コンクリート打放し土埋設 (既存のまま) ピロティ A・B・C(床)19 19―コンクリート打放しS Sモルタル金コテ押え (既存のまま)バルコニー(床)S竪樋養生管S鉄骨外部階段(蹴上)C手摺(西外部階段 A・B、鉄骨外部階段、テラス、バルコニー)(既存のまま) ステンレス製 手摺(スロープ)293031323334293031323334(撤去) (新設)DP (新設)DPDP(新設)(既存のまま) モルタル金コテ押え t=50 鉄骨外部階段(踏面)S28 28竪樋35 35(撤去) (新設)27-1西外部階段 A・B(軒裏梁・桁)27-1(新設)竪樋(ピロティ C)36 36(撤去) (新設)目地シーリング(ALC壁) (撤去)フロアドレイン鋳鉄製 100φ用鋳鉄製 50φ用ルーフドレイン3738394037383940(撤去)(撤去)角型屋根マンホール(新設)(新設)(新設)非加硫ゴム系 20×50(撤去)41 41(撤去)(新設)(新設)伸縮目地材(テラス床)(撤去)(新設)41-140-1目地シーリング(撤去)35-1集水器35-1(新設)軒裏及び外壁のリシン吹付は、アスベストを含有していない。 西外部階段 A・B(上裏)鉄骨外部階段・バルコニー(側桁・上裏)840×840 スチール製ポリサルファイド系シーリングタイル伸縮目地(スロープ床)クリーニングクリーニングクリーニング段鼻タイル150×66(撤去・新設)段鼻タイル150×66(撤去・新設)段鼻タイル150×66(撤去・新設)ノンスリップ塗装ノンスリップ塗装(新設)(新設)カラー竪樋 100φカラー竪樋 50φ角ます改修用ドレン 100φ改修用ドレン 50φPU-2 20×1040-141-1PU-2 15×10非加硫ゴム系 20×50伸縮目地材 20×50伸縮目地材 20×50:耐侯性塗料塗り DP(新設)(新設)可とう形外装薄塗材si(新設)(撤去) (新設)アクリル系シーリングSGP139.8φ GL+2000 DP塗屋根マンホール 840×840 ステンレス製(新設)SGP139.8φ GL+2000 OP塗VP100φ VP塗角ます VP塗VP50φ VP塗 掴金物:ステンレス製 @1200(撤去・新設)掴金物:ステンレス製 @1200(撤去・新設)掴金物:ステンレス製 @1200(撤去・新設)オーバーフロー管 (新設)オーバーフロー管 (新設)ノンスリップ塗装ノンスリップ塗装鉄骨現し(既存のまま) OP塗(一部撤去)鉄骨現し(既存のまま) OP塗(一部撤去)スチール製(既存のまま) OP塗(一部撤去)既存塗膜等の除去下地調整62.5シリコン系外壁用高日射反射率塗料水性サーモアイウォールSi(日本ペイント)同等品(撤去)CPL t=6(既存のまま) OP塗(一部撤去)ーを使用すること。 高強度形ウレタン系塗膜防水のプライマーについては、劣化部撤去範囲は金属下地用プライマ(撤去)備 考 仕上げ 下地 場所・部位 符号外部仕上げ表 改修前仕上げ改修後符号樹 脂 注 入 工 法(1)(2)(1)(1)(2)コンクリート打放し仕上げU カ ッ ト シール 材 充 填 工 法U カ ッ ト シール 材 充 填 工 法シール 工 法(1)下地補修(1)(2)(1) (1) (1) (1) (2)(3)U カ ッ ト シール 材 充 填 工 法U カ ッ ト シール 材 充 填 工 法(ホ) (ニ) (ハ) (ロ) (イ) (ヘ)V P 管 面(2)(3) (1)欠損部 ひび割れ部 欠損部 ひび割れ部モルタル塗り仕上げ樹 脂 注 入 工 法シール 工 法(1)サ ン ダー工 法高 圧 水 洗 工 法30MPa以上塗 膜 は く 離 剤 工 法水 洗 い 工 法以上9MPaポ リ マーセ メ ン ト ペース トC-2鉄 鋼 面コ ン ク リート 面モ ル タ ル 面 ・ ボード 面鋼 製 建 具 面下地調整(塗装面下地)1.00.21.00.21.01.00.2 0.21.00.2( ㎜ 未 満)( ㎜ 超 )( ㎜~ ㎜)( ㎜~ ㎜)( ㎜ 未 満)( ㎜ 超 )( ㎜~ ㎜)充 填 工 法モ ル タ ル 塗 替 え 工 法(発 錆 部 分)充 填 工 法充 填 工 法(撤 去 部)充 填 工 法(発 錆 部 分)(番 線 ・ セ パ 跡 等)充 填 工 法充 填 工 法( ㎡ 以 上)0.25下 地 調 整 材特記事項m m m m ㎡ ㎡ か所 ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡ ㎡参考数量改修範囲内のアスベストは全面除去を行うこと。 (2)(1)アスベスト含有仕上塗材等の除去ため、監督員と協議すること。 外壁のひび割れから常時漏水が認められた場合は、別途漏水防止工事を行う必要がある各面3ヶ所以上であることを確認すること既存塗膜壁面で脆弱と思われる箇所については、付着強度が1.0 Nm㎡以上であることを11109 8 7 屋外既設 防水層(立上り共)は、撤去とする。 脱気テープは@3.0m程度とする。 建具取合い・出隅・入隅等を超音波ケレン工法で行うこと。 除去作業については、平らな面を集塵装置付ディスクグライダーケレン工法で行い、改修範囲内の塗材除去を行うこと。 (2)(1)外壁塗材の除去 6クリーニングは、金属、建具及びガラスに適合する洗剤での水洗い程度とする。 を行う。 5水洗い工法は、高圧水洗機(9MPa以上)を使用して、粉化物・付着物等の除去、清掃既設配管等により、取外しできない場合は監督員と協議すること。 本工事に支障となるものは、一時取外し、支障のないよう復旧すること。 4 3また、除去したシーリング材は重量を測り、全量の写真撮影を行うこと。 下地及び除去したシーリング材について監督員の確認を受けた後に施工すること。 ※ シーリングの打替えを行う場合は、既存シーリング材及びバックアップ材を除去し、外部建具周囲・打継目地等のシーリングは既存シーリング材を除去後打替えとする。 受けた後、改修に着手すること。 十分に調査して、施工数量調査報告書及び工事施工計画書を作成し、監督員の承諾をコンクリートの剥落、タイルひび割れ・浮き及び仕上塗材の劣化部分等の不良箇所を外壁改修については、設計時の全数調査報告書を基に、下地補修の前にひび割れ、2 1除去作業については、湿潤化した上で、平らな面を集塵装置付ディスクグラインダー(3) ケレン工法で行い、狭小部、出隅・入隅等を超音波ケレン工法(HEPAフィルター付掃除機併用)で行うこと。 アスベストが飛散することのないよう「建築物等の解体等に係る石綿ばく露防止及び石綿飛散漏えい防止対策徹底マニュアル 令和3年3月(厚生労働省、環境省 )」及び(4)「建築物等の改修・解体時における石綿含有建築用仕上塗材からの石綿粉じん飛散防止処理技術指針 平成28年4月(国立研究開発法人建築研究所、日本建築仕上材工業会)」等を参考に適切に施工すること。 12三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 A-17図面名称・縮尺 S=1/50 外部仕上表(3)CB (撤去) 土間(1階トイレ)42 42(新設)渡り廊下(床) (既存のまま) 着色塗床仕上目地切(一部撤去)4343Cノンスリップ塗装 (新設)モルタル金コテ押え (一部新設)屋内運動場側 一部コンクリート(撤去・新設)校舎側 一部ライン引き(新設)S渡り廊下(軒樋)S S渡り廊下(竪樋)Sスロープ(床)454647484945464748(撤去)(撤去)角樋 120角 VP塗VP65φ VP塗Cタイル (既存のまま)50515250515253 5354 5455 5556 56(撤去)― 鉄骨現し OP塗スロープ(手摺壁両面・天端)Cスロープ(軒裏)コンクリート打放し (既存のまま)Cスロープ(柱)C吹付タイル(アクリル系)吹付タイル(アクリル系)スロープ(巾木・側溝)C(既存のまま)DP (新設)(新設)(新設)鉄骨現し DP塗 (新設)クリーニング(新設)(新設)H=1800DP (新設)(新設)(新設)クリーニングルーフデッキ t=0.6 カラーS(撤去) 渡り廊下・西外部階段 B(屋根)44 44(新設)スロープ(柱・梁・桁)49誘導ブロック300角(既存のまま)モルタル金コテ押えモルタル金コテ押え軒裏及び外壁のリシン吹付は、アスベストを含有していない。 H=1800折板H=90 内外(ボルト) t=0.6 カラークリーニング柱脚腐食部補修略号:コンクリート:モルタル塗り複層塗材RE複層塗材E:水性エポキシ樹脂エマルション系複層仕上塗材:合成樹脂エマルション系複層仕上塗材S M C:軽量鉄骨DP :耐侯性塗料塗りコンクリート土間 t=100 金コテ押え渡り廊下・西外部階段 B(屋根裏面)渡り廊下・西外部階段 B(柱・梁)メッシュフェンス(北側)ネットフェンス(東側) フェンス門扉 W=800(撤去・新設)鉄骨現し □100角(既存のまま)Fc24S18 鉄筋金網D13x200x200鉄骨現し(既存のまま) OP塗(一部撤去)OP塗(一部撤去)既存塗膜等の除去下地調整カラー竪樋 65φ角樋 120角113.7 49.5 15.6シリコン系外壁用高日射反射率塗料シリコン系外壁用高日射反射率塗料水性サーモアイウォールSi(日本ペイント)同等品水性サーモアイウォールSi(日本ペイント)同等品(撤去)(撤去)ーを使用すること。 高強度形ウレタン系塗膜防水のプライマーについては、劣化部撤去範囲は金属下地用プライマ室名札(新設)ビニル床シートt=2.5(既存のまま)梁 型三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 A-18図面名称・縮尺 S=1/50改 修 後備 考 階改 修 前 改 修 前 改 修 後室 名改 修 前 改 修 前 改 修 後下 地*特記事項 巾木・壁の塗装(新設)は、既存塗装面の下地調整を行うこと。 凡 例M CCBLGSモルタルコンクリートコンクリートブロックRCOP 油性調合ペイント鉄筋コンクリート軽量鉄骨下地符 号 符 号 名 称 名 称EP-GEPAEP合成樹脂エマルションペイントつや有合成樹脂エマルションペイントSOP 合成樹脂調合ペイント符 号GB-SGB-RGB-DGB-FGB-R-H名 称耐水ボード石膏ボード化粧石膏ボード強化石膏ボード普通硬質強化石膏ボードDRアクリル樹脂水性エマルションペイントロックウール化粧吸音板1M便 所(男・女)倉 庫C2玄 関(A・B1・B2) 内部仕上表(1)M C(既存のまま)MM軽量コンクリート(一部新設)軽量コンクリート(一部撤去)符 号 名 称(一部新設)(一部撤去)改 修 前 改 修 後M改 修 前 改 修 後M倉庫(C)更 衣 室MM改 修 後事 務 室改 修 後(下地調整)(下地調整)M多目的トイレ倉庫(D)(下地調整)(下地調整)(下地調整)床 巾 木 腰壁・壁 天 井仕 上 床レベル 下 地 仕 上 塗 装 下 地 仕 上 塗 装 下 地 仕 上 塗 装 廻り縁 天井高(CH)EP塩ビ-100 ― ― ― ― LGS2,400LGS塩ビ-100 ― ― ―2,400(既存のまま)(既存のまま)コンクリート金コテ押えC±0 ― ― ― ― C ― ―コンクリート金コテ押え (既存のまま) (既存のまま)C(既存のまま) C±0 ― ― ― ― ― ―(既存のまま)(既存のまま)磁器150角タイル -100 ラワンt=25 H=100 T2シナベニヤt=6.0 (撤去)(一部撤去) (一部撤去) ビニルクロス張 (撤去) 岩綿吸音板 t=9 (撤去)2,700~LGS塩ビ― ―(撤去)2,800(撤去) ±0-100 ラワンt=25 H=100 T2シナベニヤt=6.0 (新設)(既存のまま) ビニルクロス張 (新設) (新設)2,700~LGSSOP塩ビ― ―(新設)2,800(新設) ±0 GB-R t=12.5 (新設)(新設) (新設) ビニルクロス張 (新設)ビニル床シートt=2.5 (撤去) ビニル巾木 H=100 (撤去) (撤去)(一部撤去) (一部撤去)LGS塩ビ±0 ― ― ―2,400(撤去)(撤去)(新設) ビニル巾木 H=100 (新設) 樹脂プラスター塗 (下地調整) (新設)(既存のまま) (既存のまま)LGS塩ビ±0 ―2,100(新設)(新設)(新設)(新設)(新設) (新設)(新設) (新設) 樹脂プラスター塗 (新設)(既存のまま) (既存のまま)LGS塩ビ±0 見切り金物 (新設) ― (新設) ―2,400(新設)(新設)(新設)(新設) (新設) (新設)ビニル床シートt=2.5 (撤去) ラワンt=25 H=100 樹脂プラスター塗LGS塩ビ±0 ― ―2,700(新設) ラワンt=25 H=100 (既存のまま) 樹脂プラスター塗SOP±0(既存のまま)(新設)(塗替)(既存のまま)ビニル床シートt=2.5 (撤去) ビニル巾木 H=100 (撤去) 樹脂プラスター塗LGS±0 ― ― ―2,400(新設) ビニル巾木 H=100 (新設) 樹脂プラスター塗LGS±0 ―2,400(既存のまま) (既存のまま)(新設)(既存のまま)EP-GGB-D t=9GB-D t=9.5GB-D t=9GB-D t=9GB-R t=9ALC版 t=100 現しALC版 t=100 現しALCALCALCLGSALCALCLGSALCLGSALCALCALCALCALCALCALCALCLGSALCLGSALCALCLGSALCALCEP-G(撤去)OP(撤去)OPブラインドBOX(撤去)換気扇枠(既存のまま)FK-D 化粧けい酸カルシウム板けい酸カルシウム板 FKFK t=6ALC(既存のまま)GB-R t=12.5床材立上げ H=60GB-R t=15GB-S t=12.5FK-D t=6GB-R t=9.5岩綿吸音板 t=9行事黒板1200×900(撤去)(撤去)(新設)(撤去)(新設) 防滑性ビニル床シートt=2.5FK t=6FK t=6EP-G(新設)EP-G(新設)天井L型見切材 L=4900(撤去)天井L型見切材 L=4900(新設)ロッカ-ロッカ- SOP塗(塗替)(アスベストみなし含有)(アスベストみなし含有)(アスベストみなし含有)(アスベストみなし含有)(アスベストみなし含有)(アスベストみなし含有)(アスベストみなし含有)(アスベストみなし含有)トイレブーストイレブース(既存のまま)流し台L1200(撤去)(アスベストみなし含有)室名札×2(新設)室名札×3(新設)室名札(新設)室名札(新設)室名札(新設)室名札×3(撤去)室名札(撤去)室名札(撤去)室名札(撤去)CC防水モルタル金コテ押え防水モルタル金コテ押えALCALC樹脂プラスター塗樹脂プラスター塗樹脂プラスター塗EP-G(新設)EP-G(新設)(撤去)(新設)(新設)(新設)(撤去)(撤去)(撤去)手摺(撤去)ビニル床シートt=2.5 木目ビニル床シートt=2.5 木目ビニル床シートt=2.5 木目ビニル床シートt=2.5 木目ビニル床シートt=2.5 木目(撤去)(撤去)2,920備品:スチールラック(新設)下足入×1(撤去)・下足入×1(一時撤去)(撤去)(下地調整)(既存のまま)上り框 テラゾーブロック H=100(撤去)上り框 テラゾーブロック H=100(新設)(撤去)塩ビ(新設)(撤去)塩ビ― ―GB-D t=9.5 (新設) (下地調整)(下地調整)(既存のまま)換気扇枠下足入(再取付・SOP塗替)EP-G(新設)EP(一部新設)(新設)(撤去)― ―天井点検口×2(新設)天井点検口×2(撤去)天井点検口(撤去)天井点検口(新設)天井点検口(撤去)天井点検口(撤去)天井点検口(撤去)天井点検口(新設)天井点検口(新設)天井点検口(新設)(既存のまま)CSOP(撤去)磁器25角モザイクタイル三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 A-19図面名称・縮尺 S=1/50下 地 仕 上 塗 装 下 地 仕 上 塗 装 下 地 仕 上 塗 装備 考天井高(CH)階 室 名床レベル 下 地床仕 上天 井廻り縁巾 木 腰壁・壁凡 例M CCBLGSモルタルコンクリートコンクリートブロックRCOP 油性調合ペイント鉄筋コンクリート軽量鉄骨下地符 号 符 号 名 称 名 称EP-GEPAEP合成樹脂エマルションペイントつや有合成樹脂エマルションペイントSOP 合成樹脂調合ペイント符 号GB-SGB-RGB-DGB-FGB-R-H名 称耐水ボード石膏ボード化粧石膏ボード強化石膏ボード普通硬質強化石膏ボード アクリル樹脂水性エマルションペイントロックウール化粧吸音板2梁 型 内部仕上表(1)改 修 前 改 修 後塩ビ便 所(男・女)Mt=2.0の上シート防水2,400磁器25角モザイクタイルEPLGS ―M磁器100角タイル―塩ビMシート防水LGS ―M磁器100角タイルt=2.0の上(既存のまま)(既存のまま)-100均しモルタルの上 木製床組H50構造用合板t=12ラワン合板t=12耐水合板t=5.5C S S改 修 前 改 修 後COP改 修 前 改 修 後 改 修 前 改 修 後 改 修前 改 修 後±0C C Cステージ物 入(ステージ下)控 室屋内運動場±0コンクリート金コテ押えモルタル金コテ押えビニル床シートt=2.5ラワンt=25 H=100ラワンt=25 H=100雑巾摺 ALC版 t=100 現しALC版 t=100 現し屋根下地材現し屋根下地材現しOS(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)±0+1000― ―OS― ― ― ―― ― ― ―― ― ― ―暗幕BOX(一部撤去)暗幕BOX(一部新設・一部SOP塗替)手摺 SOP (塗替)暗幕BOXコンクリート金コテ押えモルタル金コテ押えビニル床シートt=2.5(既存のまま)改 修 後 改 修 前ラワンt=25 H=100中2ギャラリー屋内運動場モルタル金コテ押えビニアスタイル鉄骨現し 屋根下地材現しOP S― ― ―手摺 SOP(塗替) モルタル金コテ押えビニアスタイル(既存のまま)(既存のまま)ラワンt=25 H=100 鉄骨現し 屋根下地材現し (既存のまま)S― ― ―(既存のまま) (既存のまま)(既存のまま)COP(既存のまま)(既存のまま)C C SOP(新設)(既存のまま)鉄骨現し±0― ――(新設)(新設)(新設)(新設)(新設)(既存のまま) (既存のまま)(既存のまま)鋼製床組みHPジムフローリングt=15(ブナ)合板t=12ウレタン塗装3回塗鋼製床組みHPジムフローリングt=15(ブナ)合板t=12ウレタン塗装3回塗(新設)(新設)(新設)(新設)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)鋼製床組みHPジムフローリングt=15(ブナ)合板t=12ウレタン塗装3回塗鋼製床組みHPジムフローリングt=15(ブナ)ウレタン塗装3回塗(新設)(新設)(新設)(新設)C(既存のまま)C(既存のまま)C(既存のまま)(既存のまま)ALCALC(既存のまま)(既存のまま)ALCALC(既存のまま)(既存のまま)ALCALC(既存のまま)(既存のまま)ALCALC(既存のまま)ALCALCALC ALCALC ALCALC ALCC(撤去)±0+1000±0±0ラワンt=25 H=100 (既存のまま)(撤去) (撤去)OP(撤去)OP(塗替)SOP(塗替)木毛版t=30ビニルクロス張 (撤去)FK t=6FK t=6(撤去)(新設)(新設)(新設)(撤去)(新設)2,300ラワンブナ30×45@100・60×25木毛版t=30ビニルクロス張(既存のまま)ラワンブナ30×45@100・60×25 (既存のまま)(新設)ビニルクロス張(撤去)ビニルクロス張(新設)屋根下地材現し (既存のまま)S(既存のまま)― ― ―暗幕・防球ネット(一時撤去)暗幕・防球ネット(再取付)暗幕BOX(既存のまま)DR(既存のまま)(既存のまま) ALC版 t=100 現しALC版 t=100 現し (既存のまま)(既存のまま)(既存のまま) 屋根下地材現しC(既存のまま)ラワンt=25 H=100 (既存のまま)SOP(塗替)OS(既存のまま)C(既存のまま)― ― ― ― ― ―合板t=12ステージ下合板現しステージ下合板現し(既存のまま)ラワンt=25 H=100ラワンt=25 H=100―雑巾摺 (既存のまま)OPCC手摺前面パネル(撤去)前面パネル(新設)手摺 SOP(塗替)手摺トイレブース(撤去)FK-D 化粧けい酸カルシウム板けい酸カルシウム板 FK符 号 名 称S(既存のまま)(既存のまま)C(既存のまま)(既存のまま)OS(既存のまま)―幕(撤去) 緞帳(一時撤去)幕(新設) 緞帳(再取付)昇降器具(新設)昇降器具(撤去)室名札×2(新設)消火器表示板(新設)消火器表示板(撤去)室名札×2(撤去)トイレブース 木目(新設)FK-D t=6 接着張り(アスベストみなし含有)(撤去)(新設)框 SOP(新設)手摺框(撤去)(既存目荒し)ギャラリー裏:T2シナベニヤt=5.5EPALC版 t=100 現し(既存のまま)T2シナベニヤt=5.5 目透かしT2シナベニヤt=5.5 目透かしT2シナベニヤt=5.5 目透かしT2シナベニヤt=5.5 目透かしALC版 t=100 現しT2シナベニヤt=5.5 目透かしT2シナベニヤt=6.0T2シナベニヤt=6.0ギャラリー裏:T2シナベニヤt=6.0(新設)見切り金物 (新設)床材立上げ H=60M(既存目荒し)暗幕BOX暗幕BOX(既存のまま)天井点検口×2(撤去)天井点検口×2(新設)塩ビシートt-2.5 木目T2シナベニヤt=5.5 目透かし(アスベストみなし含有)(撤去)(新設)(撤去)OPSOP(新設)暗幕BOX SOP(塗替)暗幕BOX― ― ―階段ノンスリップ(新設)階段ノンスリップ(撤去)倉庫(A)倉庫(B2)三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築図面名称・縮尺 S=1/100 設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事3,860 3,670 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 3,670 3,040 3,86039,7004,000 4,00036,800 1,38028,8004,930 5,000 5,000 4,930 2,64019,8605,195 5,195 2,5703,6853,1302,500 3805403,0401 2B C D E F1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12倉庫(B1)20,000A-2070 70280 1,10070 195 70160 16070UPWCCOLCCWCCCWCCCCOLWCCCCCCCCCCCCCCCCOLCOLWCWCCOLWCN1階平面図・建具配置図1階平面図・建具配置図 1/100便所(男)70 701,460 2,540便所(女)SK鉄骨外部階段ピロティー Cピロティー Aピロティー B西外部階段 AWCUPグレーチングT2 W=300UP倉庫W2600×D1900H2200倉庫H2200W2200×D1900倉庫W2200×D1900H2200倉庫W2200×D1900H2200(一時撤去・復旧) (一時撤去・復旧) (一時撤去・復旧) (一時撤去・復旧)凡例内部 床・壁 改修範囲を示す内部 床・壁・天井 改修範囲を示す外部改修範囲を示す(符号は外部仕上げ表に依る)レイアウト変更範囲を示す便所 改修範囲を示す改修建具を示す撤去建具を示す既存のままの建具を示す新設建具を示すSD1SD1SD1ADAW AWADTBTBTBTB********敷地境界線敷地境界線WC西外部階段 B4234 35 34 35 34 3534 3535 3435 3434 3534 35 34 35 34 354332322832191919AW35626242426AW2面格子(撤去・新設)4a 4b1a2a3a2a1a 1aA1ABCD 展開方向50070050070025040025040055側溝W=300 クリーニングSD2三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築図面名称・縮尺 S=1/100A-21設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 2階平面図・建具配置図凡例内部 床・壁 改修範囲を示す内部 床・壁・天井 改修範囲を示す外部改修範囲を示す(符号は外部仕上げ表に依る)レイアウト変更範囲を示す便所 改修範囲を示す改修建具を示す撤去建具を示す既存のままの建具を示す新設建具を示す********2階平面図・建具配置図 1/1003,860 3,670 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 3,670 3,040 3,86039,7004,00036,800 1,3801 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 124,930 5,000 5,000 4,93019,860B C D E F A G1,640 1,6401,500 5,195 5,195 2,305 5,000 2,305 1,50070 23,00070 195 7070701953,13016070事務室3503,880 28,920DNWCWCCILWCCOLWCWCWCWCWCWCCCCCCCCILCOLCCCOLCCCCCCCCCCCCWCCOLCOL42070COLWCWC控室ステージ控室DNバルコニーUP10,650DNDNDNポーチ玄関WC屋内運動場NDN1,460 2,540420WC70390 3,61070WCCOLCOLWC3,1301 2 3160SK鉄骨外部階段西外部階段 ADN4SDAWAWAW AWADAWSD6AWAW350 1,00035 35 3535353535 3532213232282,000704,930 5,000 1,6402,000704,930 5,000 1,64020,000 1,38016,000390 3,6102 3玄関多目的トイレ1SUSD1SUSDAW1SUSD1SUSDSD3SD3更衣室35改修後平面図ポーチ35改修後1階平面図 1/100SW1SW1SW1SW1SW1SW1SW1SW1SW1SW1SW1SW1AW AWAD西外部階段 BSD倉庫1LSD倉庫(C)(D)2426242674SDSD3SD3SD2改修前平面図SD2便所(女)便所(男)4a 4a4a4a4b 4b2b 2bTB TB1b 1bTB TB3b 3bTB TB2b 2bTB TB5a5b1b 1c4b合板t=12・鋼製床組み(撤去・新設)合板t=12・鋼製床組み(撤去・新設)SD2防球ネット(一時撤去・復旧)框:ラワン集成材 180×85 OSCL幕:全て(撤去・新設)緞帳:(一時撤去・復旧)WD1WD1×9×9消火器消火器表示板(撤去・新設)消火器消火器表示板 (既存のまま)床:HPジムフローリング ブナt=15(撤去・新設)床:HPジムフローリング ブナt=15(撤去・新設)SD6SD6ABCD 展開方向5b(撤去・新設)三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築図面名称・縮尺 S=1/100A-22設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事3,860 3,670 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 3,670 3,040 3,86039,7001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 124,930 5,000 5,000 4,930B C D E F A G1,640 1,640CILCOLCCCCCCCILCOLCCCCCCCCCCCCCCWCCOLCOL20,000510 51023,14024,160600 600 1,000 1,000WC1,000WCWC600COLテラスギャラリー1,2901,4901,29029,880 3,460703,880 50470 470Nギャラリー平面図・建具配置図ギャラリー平面図・建具配置図 1/100吹抜COLSD5SD5G2G1G2G1凡例内部 床・壁 改修範囲を示す内部 床・壁・天井 改修範囲を示す外部改修範囲を示す(符号は外部仕上げ表に依る)レイアウト変更範囲を示す便所 改修範囲を示す改修建具を示す撤去建具を示す既存のままの建具を示す新設建具を示す********35 35 35353535354438381332353511AWAW35AW AW AW AW AW AW1a1a 1a 1a 1a 1a 1aAW AW AW AW AW AW1a1a1c 1b 1b 1b防球ネット(一時撤去・復旧)防球ネット(一時撤去・復旧)防球ネット(一時撤去・復旧)防球ネット(一時撤去・復旧)W1800×H1000 t=120水平引込折りたたみ式バスケット台(撤去)手摺 SOP(塗替)昇降器具(撤去・新設)ABCD 展開方向バスケット用コンクリートフェンス 下地調整塗材C-2(新設)1b三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築図面名称・縮尺 S=1/100A-23設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事N屋根伏図3 4 5 6 7 8 9 10 11 12870 1,000 1,000 870 6007,270 14,400 7,270 3,860600 600屋根伏図 1/100屋根1屋根2B C D E F A G910 910 1,640 4,930 5,000 5,000 4,930 1,64023,14038 38 3838 38 38383838383410101010凡例内部 床・壁 改修範囲を示す内部 床・壁・天井 改修範囲を示す外部改修範囲を示す(符号は外部仕上げ表に依る)レイアウト変更範囲を示す便所 改修範囲を示す37ABCD 展開方向1,950 1,95021,06063435三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 A-24図面名称・縮尺 S=1/200立面図A B C D E F G東立面図 1/2001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12南立面図 1/2004,930 5,000 1,640 4,930 5,000 1,64020,0003,860 3,670 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 3,670 3,040 3,86039,7003,500 5,500 3,350 4,15013,000 5,0003,500 5,500 3,350 4,15013,000 5,0001,5001,500A B C D E F G西立面図 1/2001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12北立面図 1/2004,930 5,000 1,640 4,930 5,000 1,64019,8603,860 3,670 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 3,670 3,040 3,86039,7003,500 5,500 3,350 4,15013,000 5,0003,500 5,500 3,350 4,15013,000 5,0001,5001,500凡例外部改修範囲を示す(符号は外部仕上げ表に依る)4222213232291334353232 14131635349518162323229334353232 141316353495181616933230234351353430173216 16535161713214 32216322612343516244464632倉庫(一時撤去・復旧)1626263435217-1 17-117-1 17-12424151三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 A-25A B C D E F Gプール5,000 4,930 5,000 4,930 1,6401,0001,640ピロティA ピロティB410屋内運動場ギャラリー ギャラリー2G天GLM2G天RG天3002FL1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12ポーチ 玄関倉庫Aステージ倉庫C屋内運動場ギャラリー410RG天2G天GLM2G天2FLRG天GL700断面図図面名称・縮尺 S=1/20023,1404,150 3,350 5,500 4,80017,8008304,4503,860 3,040 3,670 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 3,670 3,8607,850 4,4501,0003,350 5,500 4,15013,000 4,80039,700隣地境界線三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 A-26図面名称・縮尺 S=1/50断面詳細図(1)C A B1,640 5,000 4,9301,500 58020,000701,1001,000 1001,2902,450 180 750 1,680 100 1,680300 930 3,460 1,1103,350 5,500 4,15013,0003,050150150 140460510505041050450 70 440WCCOLプールサイド251002002FL2G天GLRG天M2G天WC150150ピロティB屋内運動場104断面詳細図 1/509503595341217 17 20438101516鉄骨現し OP(既存のまま)ブラケットPL t=4.5加工 @900内外 OP(既存のまま)暗幕ボックス:ラワン(既存のまま)25-135手摺:φ42.7x2.4 SOP(塗替)支柱:φ42.7x2.4 @1800 SOP(塗替)手摺子:φ13@120 SOP(塗替)床:鋼製下地組(撤去・新設)コンパネt=12捨張りの上(撤去・新設)HPジムフローリング ブナ t=15(撤去・新設)ウレタン樹脂3回塗り(撤去・新設)19暗幕ボックス:ラワン 120×100 t=25(既存のまま)ビニルクロス張り(撤去・新設)鋼製建具(撤去・新設)ギャラリー床:モルタル金コテ押えt30(既存のまま)ラワン集成材 125×90 OP(既存のまま)暗幕ボックス:ラワン 120×100 t=25(撤去・新設)40凡例撤去を示すカッター切を示す。 内部改修を示す外部補修を示す(符号は外部仕上げ表に依る)※ビニアスタイル張り(既存のまま)(撤去・新設)70×90(撤去・新設)(一部撤去・新設)(撤去・新設)2,134150476402,800412322天井:石膏ボードt=9.5捨張りの上岩綿吸音板 t=9張りT2シナベニヤ t=5.5下地(撤去・新設) ビニルクロス張り(撤去・新設)ラワン集成材 125×90 OP(既存のまま)T2シナベニヤ t=5.5下地 ビニルクロス張り(撤去・新設)普通コンクリート三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 A-283,670 3,86010 11 12600150 150300 800 4,500 1,000150モルタル金コテ押え1,55030075050 50 45010070COLCOLWCGL300M2G天2FL2G天RG天3,350 5,50013,0004,150ステージ屋内運動場4,800 7003,550 1,250G天断面詳細図 1/50図面名称・縮尺 S=1/50200 950手摺:φ42.7x2.4 SOP(塗替)支柱:φ42.7x2.4 @1800 SOP(塗替)手摺子:φ13@120 SOP(塗替)コンパネt=12捨張りの上(撤去・新設)HPジムフローリング ブナ t=15(撤去・新設)ウレタン樹脂3回塗り(撤去・新設)19214017目透かし OS(既存のまま)ALC版 t=100 現し(既存のまま)鉄骨現し OP(既存のまま)CPL t=4.5 OP(既存のまま)C-150×50×20×2.3 OP(既存のまま)補強FB 50×6 @500 OP(既存のまま)ビニルクロス張り(撤去・新設)床:鋼製下地組(撤去・新設)鋼製床(撤去・新設)ステンレス t=2(既存のまま)前面パネル W1127×H830×D35(撤去・新設)185120,20158009001009106873凡例撤去を示すカッター切を示す。 内部改修を示す外部補修を示す(符号は外部仕上げ表に依る)※壁:T2 シナベニヤ t=5.5張りタラップSOP(塗替)框:ラワン集成材 180×85 OSCLラワン集成材 35×300 OSCL(塗替)断面詳細図(3)130 23010078(撤去・新設)T2シナベニヤ t=5.5下地 ビニルクロス張り(撤去・新設)壁:T2 シナベニヤt=6.0張りの上(既存のまま)三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 A-29外部補修を示す(符号は外部仕上げ表に依る)B A C445445 1,1051,5504,9301,000 3,380(260×13) 3,380(260×13)DNDNDNポーチ35-135 3416□-250×250×93232モルタル金コテ押え(既存のまま)2633スロープ誘導ブロック(既存のまま)495150212224西外部階段A 平面詳細図 1/5030 100 70030 2,000 30B A C445445 1,1051,5504,9301,000 3,380(260×13) 3,380(260×13)800900600151015202514281404,3402,100(150×14) 2,100(150×14)4,1505009502FL2G天GL243212513325262627-1H-250×125×6×916-1モルタル金コテ押え(既存のまま)27-1H-300×150×6.5×935-1西外部階段A 断面詳細図 1/5040 150※5009503,040160 2,500 160 380201202027-1H-250×125×6×927-116-116□-250×250×9H-100×100×6×816□-250×250×93332492634誘導ブロック(既存のまま)35-15233243535-1西外部階段A 断面詳細図 1/504,1504,3402,100(150×14) 2,2403,350GLM2G天2FL2G天1 23,040160 2,500 1603801 2320凡例撤去を示す改修・補修範囲を示す図面名称・縮尺 S=1/50西外部階段A 平面・断面詳細図2627-1H-250×125×6×927-1H-100×100×6×816□-250×250×927-1H-250×125×6×93,825三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 A-304451,1054,9303,380(260×13)ポーチ35-135 3416□-250×250×92122244451,1054,9303,380(260×13)50095012H-250×125×6×916-127-1H-300×150×6.5×935-15003,040160 2,500 160 380201202027-1H-250×125×6×927-116-116□-250×250×9H-100×100×6×832263435-13535-1GL2FL2G天M2G天2,100(150×14) 2,2404,3404,150 3,35095040 150E F GE F G 1 2320 3,0401 2160 2,500 160 380DN外部補修を示す(符号は外部仕上げ表に依る)※西外部階段B 平面・断面詳細図西外部階段B 断面詳細図 1/50西外部階段B 平面詳細図 1/50西外部階段B 断面詳細図 1/50152025127751,880 2,6003,3756009002FL2G天GL322627-127-1H-250×125×6×94,15080011105130 2,000 3030 100 700590 3,7502,100(150×14) 1,650(150×11)2416□-250×250×94446464646442524凡例撤去を示す改修・補修範囲を示す補修範囲を示す27-1H-250×125×6×927-1H-100×100×6×8262616□-250×250×91,0003,3752,600(260×10)7751,880DN26 32柱脚腐食部補修柱脚腐食部補修既存柱ケレンの上PL-6 H=100(新設)100100柱脚腐食部補修 部分詳細図 S=1/1025242646図面名称・縮尺 S=1/10・1/50三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 A-31鉄骨外部階段 断面詳細図 1/50図面名称・縮尺 S=1/50DP(塗替)DP(塗替)DP(塗替)DP(塗替)DP(塗替)DP(塗替)DP(塗替)DP(塗替)DP(塗替)DP(塗替)DP(塗替)DP(塗替)DP(塗替)DP(塗替)DP(塗替)DP(塗替)(撤去・新設)DP(塗替)(既存のまま))(撤去)防水形複層塗膜E(新設)目地シーリング(撤去・新設))(撤去)防水形複層塗膜E(新設)目地シーリング(撤去・新設)SOP(塗替)(既存のまま)下地調整塗材C-2(新設)鉄骨外部階段 断面詳細図凡例室名±0工事対象室を示す。 改修建具を示す撤去建具を示す既存のままの建具を示す新設建具を示す********2FLからのレベルを示す。 三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築A-32設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事図面名称・縮尺 S=1/50ABCD 展開方向床 軽量コンクリート撤去範囲を示す撤去範囲を示すカッター切を示す。 改修範囲を示す2,305 1951SUSD1SUSDAWSD3SD3事務所±01,465 1,050 1,095DN3,490玄関±0-100 -100ポーチ2SD350下足棚(撤去)t=2.5(撤去)床:ビニル床シート1,700800t=2.5(撤去)床:ビニル床シート1,837 1,837ビニル床シート(撤去)ビニル床シート(撤去)上がり框:テラゾーブロック(撤去)3,38270×100 L=4,10025×100 L=1,400×21,500 1,550 1,500 1,550改修前 平面詳細図 1:501,310 2,300125195 3,54070 3,860 702 32,500 2,305 2,500 195D C3501,490390床:磁器質150角タイル(撤去)2,305 1951SUSD1SUSDSD3SD3AWSD1LSD(新設)(新設)DNポーチ多目的トイレ-100±0±0倉庫(D)400 700 500FL+1250紙巻器(2連)オストメイト床:磁器質150角タイル(既存のまま)1,837 1,700800ハンドル・戸当たり・下車更新ハンドル・戸当たり・下車更新自動水栓手洗器(新設)既存扉塞ぎ(新設)手摺(L型)手摺跳ね上げ式(新設)面台:FL+950(新設)ラワンリブ縦:30×45 @100内外 SOP(塗替)ラワンリブ横:60×25 SOP(塗替)火災受信機移設(設備工事)分電盤移設(設備工事)玄関±0床:ビニル床シートt=2.5(新設)1,8371,200 1,315床:軽量コンクリート(新設)DNスロープ(1/12)(新設)25上がり框:テラゾーブロック(新設)25×100 L=1,20070×100 L=3,5001,500 1,550 1,500 1,550改修後 平面詳細図 1:501,310 2,300125195 3,54070 3,860 702 32,500 2,305 2,500 195D C1,050 251,095防滑性ビニル床シートt=2.5(新設)床:防滑性ビニル床シートt=2.5(新設)900改修前後 2階平面詳細図5b5b1,600建具:飛散防止フィルム貼り(新設)下足棚(再取付)下足棚(一時撤去)LGS下地 + GB-R t=21+21+12.5 EP-G塗(新設)床見切材:SUS製(新設)7床:普通コンクリート(撤去)床:普通コンクリート(撤去)床:普通コンクリート(新設)床:普通コンクリート(新設)壁:ALC版 t=100の上樹脂プラスター塗り三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 A-33図面名称・縮尺 S=1/50事務室2 3320 3,540A2,000 400702FL2,400360C2,305B195B2,305C195980 1,060360 980 1,0602,4002 3320 3,540行事黒板1200×900900 900 500C10070壁:ALC版 t=100の上樹脂プラスター塗り2 3320 3,540A2,000 400702FLB2,134 150 476 402,800上がり框:テラゾーブロック(撤去)巾木:ラワンt=25 H=100(撤去)200 200 200 25200 200 200 200100D2,305 2,500 195巾木:ラワンt=25 H=100(撤去)W3475×H1525×D350 W3475×H1525×D350上がり框:テラゾーブロック(撤去)C2 3320 3,540 70上がり框:テラゾーブロック(撤去)巾木:ラワンt=25 H=100(撤去)BD2,305 2,500 195W3475×H1525×D350 W3475×H1525×D350更衣室2 3320 3,540A2,000 400702FL2,4003602,305BE1,800 6001,6201952 3320 3,540C24 24 24 24 24350 350 350 350 10070 2,305BE195980 1,060壁:ALC版 t=100の上樹脂プラスター塗り壁:T2シナベニヤt=6.0(既存のまま)ビニルクロス張り(撤去)壁:T2シナベニヤt=6.0(既存のまま)ビニルクロス張り(撤去)100 200 200 200 25200 200 200 200下足入 W3475×H1525×D350(撤去)天井:GB-R t=9(撤去)岩綿吸音板 t=9(撤去)LGS下地共天井:GB-R t=9(撤去)岩綿吸音板 t=9(撤去)LGS下地共天井:GB-R t=9(撤去)岩綿吸音板 t=9(撤去)LGS下地共天井:GB-R t=9(撤去)岩綿吸音板 t=9(撤去)LGS下地共壁:T2シナベニヤt=6.0(既存のまま)ビニルクロス張り(撤去)L型見切り材(撤去)ブラインドBOX(撤去) ブラインドBOX(撤去) ブラインドBOX(撤去)ブラインドBOX(既存のまま) ブラインドBOX(既存のまま) ブラインドBOX(既存のまま)玄関(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)壁:ALC版 t=100の上樹脂プラスター塗り巾木:ビニル巾木 H=100(撤去) 巾木:ビニル巾木 H=100(撤去)巾木:ビニル巾木 H=100(撤去) 巾木:ビニル巾木 H=100(撤去)巾木:ビニル巾木 H=100(撤去) 巾木:ビニル巾木 H=100(撤去) 巾木:ビニル巾木 H=100(撤去)(撤去)(撤去)流し台(撤去)流し台(撤去)流し台25×10025×100壁:T2シナベニヤt=6.0(既存のまま)ビニルクロス張り(撤去)凡例改修範囲を示す撤去範囲を示すカッター切を示す。 巾木:ラワンt=25 H=100(撤去)2,400天井:GB-D t=9 下地共(撤去)改修前 2階展開図下足入 W3475×H1525×D350(一時撤去)下足入(一時撤去)換気扇枠(既存のまま)壁:ALC版 t=100(撤去)下足入(一時撤去)70×100壁:ALC版 t=100の上樹脂プラスター塗り(既存のまま)壁:ALC版 t=100の上樹脂プラスター塗り(既存のまま)ロッカ-(既存のまま)壁:ALC版 t=100の上樹脂プラスター塗り(既存のまま)天井:GB-R t=9(撤去)(既存のまま)天井:GB-R t=9(撤去)下足入(撤去) 下足入(一時撤去)LGS下地共三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 A-34図面名称・縮尺 S=1/5023202FLB2,305C195980 1,060980 1,0602,100602FL3C更衣室2 3320 3,540A2,000 400702FL2,4003602,305BE1,800 6001,6201952 3320 3,540C24 24 24 24350 350 350 350 10070 2,305BE195980 1,0602 3320 3,540A2,000 400702FLB2,134 150 476 402,800200 200 200 25200 200 200 200100D2,305 2,500 195C2 3320 3,540 70BD2,305 2,500 195100倉庫(D)多目的トイレA1,3102,000スチールドア(新設)巾木:ビニル巾木 H=100(新設)2320 1,310CEP-G塗(新設)602,100巾木:ビニル巾木 H=100(新設) 巾木:ビニル巾木 H=100(新設)壁:LGS下地 + GB-R t=12.5(新設)3A2,1002,400300(新設)スチールドア950C2,305B195C2,305B1952,000 100巾木:ビニル巾木 H=100(新設)1,2502,300 2,3001,250C2,305B195壁:LGS下地(新設)GB-S t=12.5 + FK-D t=6(新設)GB-S t=12.5 + FK-D t=6(新設)壁:ALC版 t=100の上樹脂プラスター塗り(既存のまま)壁:ALC版 t=100の上樹脂プラスター塗り(既存のまま)GB-R t=15 +GB-S t=12.5 + FK-D t=6(新設)1,250巾木:床材立上げ H=60(新設) 巾木:床材立上げ H=60(新設) 巾木:床材立上げ H=60(新設)L型見切り材(新設)壁:T2シナベニヤt=6.0(既存のまま)岩綿吸音板 t=9(新設) 岩綿吸音板 t=9(新設)ビニルクロス張り(新設)LGS下地共 LGS下地共壁:T2シナベニヤt=6.0(既存のまま)ビニルクロス張り(新設)W3475×H1525×D350上がり框:テラゾーブロック(新設)ブラインドBOX(既存のまま) ブラインドBOX(既存のまま)巾木:ビニル巾木 H=100(新設) 巾木:ビニル巾木 H=100(新設) 巾木:ビニル巾木 H=100(新設)手摺L型(新設)面台(新設)手摺L型(新設)手摺跳ね上げ式(新設)面台(新設)オストメイト(新設・設備工事)岩綿吸音板 t=9(新設)天井:GB-R t=9.5(新設) 天井:GB-R t=9.5(新設) 天井:GB-R t=9.5(新設)SOP塗(新設)SOP塗(新設)EP-G塗(新設)EP-G塗(新設)ブラインドBOX(既存のまま)EP-G塗(新設)25×100上がり框:テラゾーブロック(新設)25×100上がり框:テラゾーブロック(新設)70×100SOP(塗替)ロッカ-(既存のまま)2,000ビニルクロス張り(新設)壁:T2シナベニヤt=6.0(既存のまま)スチールドア(新設)W3475×H1525×D350壁:T2シナベニヤt=6.0(既存のまま)ビニルクロス張り(新設)スロープ(新設)天井:GB-R t=9.5(新設)岩綿吸音板 t=9(新設)LGS下地共SOP塗(新設)凡例改修範囲を示す。 既存範囲を示す。 2,100壁:LGS下地 + GB-R t=12.5(新設)天井:FK t=6 EP-G 下地共(新設)GB-S t=12.5 + FK-D t=6(新設)玄関EP-G塗(新設)241,986.51,010改修後 2階展開図下足入 W3475×H1525×D350(再取付)下足入(再取付) 下足入(再取付)壁:ALC版 t=100の上樹脂プラスター塗り(下地調整) 壁:ALC版 t=100の上樹脂プラスター塗り(下地調整)下地調整のうえEP-G塗(新設)下地調整のうえEP-G塗(新設)天井:GB-D t=9.5 EP-G 下地共(新設)SOP(塗替)巾木:ラワンt=25 H=100 SOP(新設)巾木:ラワンt=25 H=100 SOP(新設)巾木:ラワンt=25 H=100 SOP(新設)巾木:ラワンt=25 H=100 SOP(新設) 巾木:ラワンt=25 H=100 SOP(新設)見切金物:アルミ製(新設) 見切金物:アルミ製(新設) 見切金物:アルミ製(新設)壁:ALC版 t=100の上樹脂プラスター塗り(既存のまま)EP-G塗(新設)壁:ALC版 t=100の上樹脂プラスター塗り(下地調整)壁:ALC版 t=100の上樹脂プラスター塗り(下地調整)天井:GB-R t=9 EP-G(新設)壁:ALC版 t=100の上樹脂プラスター塗り(下地調整)壁:ALC版 t=100の上樹脂プラスター塗り(下地調整)三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築A-35設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事図面名称・縮尺 S=1/50改修前後 1・2階便所平面詳細図600 400 600 400 60070 195F E4,9305,1952,540 1,4602 33,860 70 701,2003101,000 990 1,0001,060600 335 600 280 125補強板(新設)1,000 94070 701,460 2,5404,000800 800804,150コンクリート土間(新設)改修後 1階平面詳細図 1:50Fc214S18溶接金網D10x100x100600 400 600 400 60070 195F E4,9305,1953101,000 990 1,0001,0601,000 940600 335 600 280 12570 701,460 2,5404,000800 8002,540 1,4602 33,860 70 7080更衣室改修後 2階平面詳細図 1:50凡例室名±0工事対象室を示す。 カッター切を示す。 改修範囲を示す撤去範囲を示すFLからのレベルを示す。 600 400 600 400 60070 195F E4,9305,1952,540 1,4602 33,860 70 701,2003,40080 3101,000 990 1,0001,0601,0601,000 940600 335 600 280 12570 701,460 2,5404,000800 800改修前 1階平面詳細図 1:50600 400 600 400 60070 195F E4,9305,19580 3101,000 990 1,0001,0601,0601,000 940600 335 600 280 12570 701,460 2,5404,000800 8002,540 1,4602 33,860 70 70改修前 2階平面詳細図 1:50凡例室名±0工事対象室を示す。 FLからのレベルを示す。 改修範囲を示す。 既存範囲を示す。 ABCD 展開方向(既存のまま)床:防水モルタル金コテ押え構造用合板t=12(新設)ラワン合板t=12(新設)耐水合板t=5.5(新設)塩ビシートt-2.0(新設)床:磁器25角モザイクタイル(既存のまま)均しモルタルの上 木製床組H50(新設)SK(新設 設備)SK(新設 設備)手洗い器(新設 設備)L型手摺700×700(新設)洋式便器・紙巻器(新設 設備)L型手摺700×700(新設)L型手摺700×700(新設)トイレブース(新設)トイレブース(新設)L型手摺700×700(新設)構造用合板t=12(新設)ラワン合板t=12(新設)耐水合板t=5.5(新設)塩ビシートt-2.0(新設)床:磁器25角モザイクタイル(既存のまま)均しモルタルの上 木製床組H50(新設)手洗い器(新設 設備)便所(男)1,060便所(女)手洗い器(新設 設備)L型手摺700×700(新設)洋式便器・紙巻器(新設 設備)L型手摺700×700(新設)L型手摺700×700(新設)L型手摺700×700(新設)小便器用手摺W600(新設)手洗い器(新設 設備)トイレブース(既存のまま)±0±0±0便所(男)便所(女)-100-100(既存のまま)床:防水モルタル金コテ押え1,060小便器(撤去 設備)トイレブース(撤去)便所(男)手洗い器(撤去 設備)手洗い器(撤去 設備)便所(女)トイレブース(撤去)床:磁器25角モザイクタイル(既存のまま)床:磁器25角モザイクタイル(既存のまま)SK(撤去 設備)更衣室±0小便器(撤去 設備)補強板(撤去)トイレブース(既存のまま)便所(男)-100手洗い器(撤去 設備)手洗い器(撤去 設備)便所(女)-100床:防水モルタル金コテ押え床:防水モルタル金コテ押え(既存のまま)(既存のまま)SK(撤去 設備)コンクリート土間(撤去)Fc214S18溶接金網D10x100x100I型手摺W400(撤去)I型手摺W400(撤去)I型手摺W400(撤去)トイレブース(既存のまま)トイレブース(既存のまま)床(撤去) 床(新設)和便器・紙巻器(撤去 設備)和便器・紙巻器(撤去 設備)床(新設)床(新設)床(新設)床(新設)床(新設)床(撤去)床(撤去)床(撤去)床(撤去)床(撤去)据置式洋式便座(撤去)小便器用手摺W600(新設)-100-100小便器用手摺W600(新設)小便器用手摺W600(新設)小便器用手摺W600(新設)小便器用手摺W600(新設)小便器(新設 設備)小便器(新設 設備)凡例改修範囲を示す撤去範囲を示す三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 A-36図面名称・縮尺 S=1/501階便所2階便所1FL2FL2FL1FL2 33,860A70 70(男子) (女子)600 1,750 501,460 2,5402 33,860A70 70(男子) (女子)600 1,750 501,460 2,5402 33,860 70 70(男子) (女子) C2,540 1,460600 1,7502 33,860 70 70(男子) (女子) C2,540 1,460600 1,7504,930 70 195(男子)1,080 480 100 480 260600 1,750 501,800 500E F1004,930 70 195C (男子)1,080 480 100 480 260600 1,750 501,800 500E F100B1,800 5001,080 480 100 480 260100 1,800 5001,080 480 100 480 2601004,930 70 195E F(男子)4,930 70 195CE F(男子)D125 600 335 600 2801,800 5001,080 480 100 480 260100600 1,750 501,800 5001,080 480 100 480 260100600 1,750 504,930 70 195E F(女子)4,930 70 195CE F(女子)D310 600 400 600 400 600 80(撤去195E1,000 9401,750 600 50和便器設備)70F990 1,000 1,0004,9301,750 600 50トイレブース(既存のまま)4,930(男子) B’(女子) D’4,930 70 195C (女子)1,080 480 100 480 2601,800 500E F1004,930 70 195(女子)1,080 480 100 480 2601,800 500E F100B50 502,400 2,400 2,400 2,4002,300 100 2,300 100 2,300 100 2,300 100(撤去195E1,000 9401,750 600 50和便器設備)70F990 1,000 1,0004,9301,750 600 504,930(男子) B’(女子) D’トイレブース(撤去)トイレブース(撤去)SK(撤去・設備)(撤去・設備)手洗い器(撤去・設備)(既存のまま)トイレブーストイレブース(撤去)トイレブース(撤去)トイレブース(既存のまま)トイレブース(既存のまま)壁:リブラスモルタル下地 半磁器100角タイル張り(既存のまま) 壁:リブラスモルタル下地 半磁器100角タイル張り(既存のまま)壁:リブラスモルタル下地 半磁器100角タイル張り(既存のまま)壁:リブラスモルタル下地 半磁器100角タイル張り(既存のまま) 壁:リブラスモルタル下地 半磁器100角タイル張り(既存のまま)125 600 335 600 280310 600 400 600 400 600 80小便器(撤去・設備)トイレブース(撤去)2,400 2,4002,400 2,400壁:リブラスモルタル下地 半磁器100角タイル張り(既存のまま)改修前 1・2階便所展開図トイレブース(既存のまま)和便器(撤去設備)和便器据置洋式便座(撤去設備)和便器(撤去設備)和便器(撤去設備)和便器(撤去設備)I型手摺 L=400(撤去)I型手摺 L=400(撤去)手洗い器(撤去・設備)棚(撤去・設備)鏡350×450(撤去・設備)(撤去・設備)手洗い器棚(撤去・設備)小便器(撤去・設備)手洗い器(撤去・設備)棚(撤去・設備)トイレブース(既存のまま)壁:樹脂プラスター塗(既存のまま) 壁:樹脂プラスター塗(既存のまま)壁:樹脂プラスター塗(既存のまま)壁:樹脂プラスター塗(既存のまま)壁:樹脂プラスター塗(既存のまま)SK(撤去・設備)I型手摺 L=400(撤去)和便器(撤去設備)トイレブース(撤去)鏡350×450天井:FK t=6(撤去)天井:FK t=6(撤去)天井:FK t=6(撤去)天井:FK t=6(撤去)(新設・設備)ペーパーホルダー(新設・設備)ペーパーホルダー取付補強板三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 A-37図面名称・縮尺 S=1/501階便所2階便所1FL2FL2FL1FL2 33,860A70 70(男子) (女子)600 1,750 501,460 2,5402 33,860A70 70(男子) (女子)1,460 2,5402 33,860 70 70(男子) (女子) C2,540 1,460100 600 1,7502 33,860 70 70(男子) (女子) C2,540 1,4604,930 70 195C (男子)1,080 480 100 480 260600 1,750 501,800 500E F1004,930 70 195C (男子)480 100 480 2601,800 500E F1,800 5001,080 480 100 480 260100 1,800 500480 100 480 2604,930 70 195CE F(男子)4,930 70 195CE F(男子)1,800 5001,080 480 100 480 260100600 1,750 501,800 500480 100 480 2604,930 70 195CE F(女子)4,930 70 195CE F(女子)2,4002,300 1002,4002,300 100195E1,000 9401,750 600 50トイレブース(既存のまま)70F4,9301,750 600トイレブース(既存のまま)4,930(男子) B’(女子) D’195E70F4,9304,930(男子) B’(女子) D’4,930 70 195C (女子)1,080 480 100 480 2601,800 500E F1004,930 70 195C (女子)480 100 480 2601,800 500E F凡例改修範囲を示す。 既存範囲を示す。 50洋式便器(新設設備)設備)洋式便器設備)洋式便器(新設(新設設備)洋式便器(新設設備)洋式便器(新設990 1,000 1,000150 450MDF t=20(新設)MDF t=20(新設)50トイレブース(新設)トイレブース(新設)(既存のまま)トイレブーストイレブーストイレブース(既存のまま)トイレブース(既存のまま)トイレブース(新設)トイレブース(新設)(新設)設備)洋式便器(新設トイレブース(既存のまま)ペーパーホルダー(新設・設備)2,300 2,3001,000 940990 1,000 1,000500 1,750 50500 1,750980500 1,750 50980980500 1,750 5050509801,750 5001,750 50050トイレブース(新設)(新設設備)洋式便器125 600 335 600 280310 600 400 600 400 600 80125 600 335 600 280310 600 400 600 400 600 80SK(新設・設備)2,400 2,3002,400 2,300改修後 1・2階便所展開図(撤去・設備)鏡350×450(撤去・設備)手洗い器棚(新設・設備)(撤去・設備)鏡350×450(撤去・設備)手洗い器棚(新設・設備)SK(新設・設備)壁:樹脂プラスター塗(既存のまま) 壁:樹脂プラスター塗(既存のまま)壁:樹脂プラスター塗(既存のまま)壁:樹脂プラスター塗(既存のまま)壁:樹脂プラスター塗(既存のまま)EP-G(新設) EP-G(新設)EP-G(新設)EP-G(新設)EP-G(新設)鏡350×450(新設・設備)棚(新設・設備)手洗い器(新設・設備)小便器小便器用手摺(新設)鏡350×450(新設・設備)棚(新設・設備)手洗い器(新設・設備)(新設・設備)小便器小便器用手摺(新設)ペーパーホルダー・手摺取付補強板L型手摺700×700(新設)設備)洋式便器(新設設備)洋式便器(新設設備)洋式便器(新設L型手摺700×700(新設)L型手摺700×700(新設)L型手摺700×700(新設)FK-D t=6(新設) FK-D t=6(新設)FK-D t=6(新設)FK-D t=6(新設)FK-D t=6(新設)壁:リブラスモルタル下地 半磁器100角タイル張り(既存目荒し) 壁:リブラスモルタル下地 半磁器100角タイル張り(既存目荒し)壁:リブラスモルタル下地 半磁器100角タイル張り(既存目荒し)壁:リブラスモルタル下地 半磁器100角タイル張り(既存目荒し)壁:リブラスモルタル下地 半磁器100角タイル張り(既存目荒し)壁:リブラスモルタル下地 半磁器100角タイル張り(既存目荒し)FK-D t=6(新設)天井:FK t=6 EP(新設)天井:FK t=6 EP(新設)天井:FK t=6 EP(新設)天井:FK t=6 EP(新設)見切金物:アルミ製(新設)巾木:床材立上げ H=60(新設)見切金物:アルミ製(新設)巾木:床材立上げ H=60(新設)目透し OPローラー(既存のまま)壁:T2 シナベニヤt=6下地(既存のまま)屋内運動場 展開図(1)三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築図面名称・縮尺 S=1/100 設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 A-382FL3,050300 5,5002G天M2G天8,850バスケットゴール バスケットゴール3003,0505,500M2G天2FLRG天8,850COLRG天M2G天2G天2FL3003,0508,8505,500凡例改修範囲を示すカッター切を示す。 撤去・新設を示す目透し OPローラー(既存のまま)ステージ前面パネル:W1127×H830×D35 9枚(撤去・新設)(一時撤去・再取付)校歌額ギャラリーギャラリー目透し OPローラー(既存のまま)屋内運動場 B1,640 5,000 4,930 5,000 4,9301,640 51070 7023,14051070 70G A B C D E FA 屋内運動場3,670 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 3,670 470WC28,920470WC70420 350503 4 5 6 7 8 9 10 11(既存のまま)(既存のまま)屋内運動場ギャラリー手摺:SOP(塗替)巾木:ラワン 25×100SOP(塗替)消火器表示板(撤去・新設)消火器消火栓暗幕ボックス:ラワン(既存のまま)時計φ600(一時撤去・再取付)スピーカーW400×H1200×D300(設備工事)ルーター400角(設備工事)スピーカーW400×H1200×D300(設備工事)スチールドア(既存のまま)SOP(塗替)巾木:ラワン 25×100助木(一時撤去・再取付)壁:木毛版t=30(既存のまま)ラワンリブ縦:30×45 @100内外 SOP(塗替)ラワンリブ横:60×25 SOP(塗替)壁:木毛版t=30(既存のまま)ラワンリブ横:60×25 SOP(塗替)三方枠:ラワン集成材 OSCL(塗替)ビニルクロス張り(撤去・新設)暗幕ボックス:ラワン SOP(塗替)手摺:SOP(塗替)暗幕ボックス:ラワン SOP(塗替)手摺:SOP(塗替)DP(塗替)・建具調整サムターン付シリンダー錠(新設)両面シリンダー錠(撤去)スチールマド DP(塗替)格子 DP(塗替)コンセントPL(新設・設備工事)木毛版欠損部30×50(補修)スチールドア(既存のまま)DP(塗替)・建具調整サムターン付シリンダー錠(新設)ケースハンドル(撤去)スチールドア(既存のまま)丁番・DC(撤去・新設)SOP(塗替)・建具調整ラワンリブ縦:30×45 @100内外 SOP(塗替)ラワンリブ縦欠損部30×45 L700(補修)スチールドア(既存のまま)丁番・DC(撤去・新設)SOP(塗替)・建具調整框:ラワン集成材 180×85 OSCL(撤去・新設)T2シナベニヤ t=5.5下地 ビニルクロス張り(撤去・新設) T2シナベニヤ t=5.5下地 ビニルクロス張り(撤去・新設)壁:T2 シナベニヤt=5.5張りの上壁:T2 シナベニヤt=5.5張りの上 壁:T2 シナベニヤt=5.5張りの上ラワンリブ縦:30×45 @100内外 SOP(塗替)三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築図面名称・縮尺 S=1/100 設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 A-39 屋内運動場 展開図(2)バスケットゴール バスケットゴール壁:T2 シナベニヤt=6張りの上目透し OPローラーM2G天2FLRG天 RG天M2G天2G天2FL8,8503003,0505,5003003,0505,5008,850凡例改修範囲を示すカッター切を示す。 撤去・新設を示す(既存のまま)暗幕ボックス:ラワン(既存のまま)壁:T2 シナベニヤt=6張りの上目透し OPローラー暗幕ボックス:ラワン(既存のまま)(既存のまま)水平折りたたみ式バスケットゴール(撤去)屋内運動場 D1,640 5,000 4,930 5,000 4,9301,640 51070 7023,14051070 70G A B C E F DC 屋内運動場3,670 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 3,670 470WC28,920470WC70420 350503 4 5 6 7 8 9 10 11COL昇降器具(撤去・新設)手摺:SOP(塗替)ビニルクロス張り(撤去・新設)ラワン集成材 125×90 OP(既存のまま)暗幕ボックス:ラワン(既存のまま)(既存のまま)(既存のまま)手摺:SOP(塗替)巾木:ラワン 25×100 SOP(塗替)巾木:ラワン 25×100 SOP(塗替)スチールドア(既存のまま)スチールドア(撤去)スチールドア(撤去・新設)屋内運動場2FL3,050300 5,5002G天M2G天8,850ギャラリーギャラリーギャラリー壁:木毛版t=30(既存のまま)ラワンリブ横:60×25 SOP(塗替)消火器暗幕ボックス:ラワン SOP(塗替) 暗幕ボックス:ラワン(撤去・新設)暗幕ボックス:戸当り・戸車(撤去・新設)取手(撤去・新設)スチールドア(既存のまま)丁番・DC(撤去・新設)スチールマド DP(塗替)格子 DP(塗替)SOP(塗替)・建具調整 SOP(塗替)・建具調整消火栓屋内運動場ラワンリブ縦欠損部30×45 L500(補修) 30×45 L700×2ヶ所(補修)ラワンリブ縦欠損部ラワンリブ横:60×25 SOP(塗替)ラワンリブ縦:30×45 @100内外 SOP(塗替)壁:木毛版t=30(既存のまま)差動式分布型感知器(設備工事)バスケット用コンクリート壁 下地調整塗材C-2(新設)T2シナベニヤ t=5.5下地(撤去・新設)(撤去)塞ぎ壁(新設)消火器表示板(撤去・新設)三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築図面名称・縮尺 S=1/100 設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 A-40 ステージ 展開図凡例改修範囲を示すカッター切を示す。 撤去・新設を示す控室 控室1,250 5,600ステージ10,650ステージ8,850700RG天2FL3,0503002G天3,550 1,250M2G天G天控室鉄骨 現し OP150ALC版 t=100 現し8,850700RG天2FL3,0503002G天3,550 1,250M2G天G天8,850700RG天2FL3,0503002G天3,550 1,250M2G天G天DC C2,000 16,000 2,0004,930 5,000 5,000 4,930 70 7020,00070COLWC50COLWC70COLWC50COLWCB C D E F3,8803,8603,8803,86011 12 11 12手摺:SOP(塗替)フドウ棚(改修対象外)フドウ棚(改修対象外)(既存のまま)鉄骨 現し OP巾木ラワン 25×100タラップ(既存のまま)(既存のまま)三方枠:ラワン集成材 OSCL(塗替) タラップSOP(塗替)(改修対象外)フドウ棚床:仕上・鋼製床組共(撤去・新設)ステージ150控室1501,250 5,600控室ステージALC版 t=100 現し控室鉄骨 現し OP150RG天2FL2G天M2G天G天7003,0503,550 1,2508,850300RG天2FL2G天M2G天G天700 3,550 1,2508,8503002FL3,0503002G天8,850700RG天3,550 1,250M2G天G天ステージ・控室B A A2,000 16,000 2,0004,930 5,000 5,000 4,930 70 7020,00070COLWC50COLWC70COLWC50COLWCB C D E F3,8803,8603,8803,86011 12 11 12手摺:SOP(塗替)フドウ棚(改修対象外)フドウ棚(改修対象外)(既存のまま)鉄骨 現し OP(既存のまま)巾木ラワン 25×100フドウ棚(改修対象外)(既存のまま)三方枠:ラワン集成材 OSCL(塗替)3,050床:仕上・鋼製床組共(撤去・新設)三方枠:ラワン集成材 OSCL(塗替)SOP(塗替)タラップ SOP(塗替)巾木 ラワン 25×100巾木 ラワン 25×100手摺 SOP(塗替) 手摺 SOP(塗替)鉄骨 現し OP(既存のまま)ALC版 t=100 現し(既存のまま)手摺SOP(塗替) 手摺SOP(塗替)タラップSOP(塗替)壁:T2 シナベニヤ t=5.5張り目透かし OS(既存のまま)(既存のまま)鉄骨 現し OP(既存のまま)鉄骨 現し OPスチールドア(既存のまま)DP(塗替)・建具調整サムターン付シリンダー錠(新設)両面シリンダー錠(撤去)(撤去・新設)(撤去・新設)框:ラワン集成材 180×85 OSCL框:ラワン集成材 180×85 OSCL巾木:ラワン 25×100 SOP(塗替)SOP(塗替)SOP(塗替)SOP(塗替)階段:ラワン SOP(塗替)ノンスリップ:ステンレス(撤去・新設)ビニル床シート(撤去・新設)巾木:ラワン 25×100 SOP(塗替)ノンスリップ:ステンレス(撤去・新設)階段:ラワン SOP(塗替)ビニル床シート(撤去・新設)巾木:ラワン 25×100 SOP(塗替)腰壁:ラワン SOP(塗替)巾木:ラワン 25×100 SOP(塗替)SOP(塗替)腰壁:ラワン SOP(塗替)巾木:ラワン 25×100 SOP(塗替)暗幕ボックス:ラワン SOP(塗替)暗幕ボックス:ラワン SOP(塗替)三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 A-41図面名称・縮尺 S=1/20・1/2002階床伏図・断面詳細図1,380280 1,100A-42 本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事事務所名・建築士登録番号・氏名小松木 靖之一級建築士登録 第325897号有限会社 MasMas令和 年 月 年度年度工事完成事業年度設 計 図面名称・縮尺 S=1/100建築中 大 小 地域 施設 種類 工事名(A3版-71%縮小)図 番三原市都市部建築課1階天井伏図倉庫(B2)倉庫(B1)倉庫(A)4,930 5,000 5,000 4,93019,8605,195 5,195B C D E F70 195 70WCCOLCCWCCCWCCCCOLWCA G1,640 1,640A B AAL便所(男)便所(女)2,5001601603,860 3,670 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 3,670 3,040 3,86039,7004,000 4,00036,80028,8001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 1270 701,460 2,540COLCCCCCCCCCCCCCCCOLWCCOLWCWCCOL702,500 3805403,0401 2160 1601階天井伏図 1/100N4,930 1,6404,420 335 1,450 190 1752,080 1,450 70 330 70(符号は外部仕上げ表に依る)外部改修範囲を示す改修範囲を示す凡例H-600×200B C D E F A鉄骨現し OP(既存のまま)凡例2717172720202720ピロティーC2020ピロティーAピロティーB1721817173030171718ケイカル板 t=6.0張り EP(撤去・新設)CC石膏ボードt=9.0捨張り 石綿吸音板t=9.0張り(撤去)石膏ボードt=9.5捨張り 石綿吸音板t=9.0張り(新設)GB-D t=9(撤去) GB-D t=9(撤去) FK t=6(新設)GGB-D t=9(既存のまま) EP-G(新設)I H J22㎏ルーフィング グラスウール密度24Kシート(既存のまま)天井点検口(455×455)GB-D t=9(撤去) GB-D t=9.5 EP-G(新設)T2シナベニヤt=6下地 ビニルクロス張り(撤去・新設)合板型枠コンクリート打放し(既存のまま)GB-D t=9(既存のまま) EP-G(新設)15本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事事務所名・建築士登録番号・氏名小松木 靖之一級建築士登録 第325897号有限会社 MasMas令和 年 月 年度年度工事完成事業年度設 計A-43図面名称・縮尺 S=1/100建築中 大 小 地域 施設 種類 工事名(A3版-71%縮小)図 番三原市都市部建築課2階天井伏図(符号は外部仕上げ表に依る)外部改修範囲を示す改修範囲を示す凡例CCCCCCCCCCCCCC吹抜便所(男)便所(女)COLWC1,00047050WCCOLCOLWC29,880470 70390703,6104,0001,460 2,5403,880 28,9206003503,860 3,670 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 3,670 3,040 3,86039,7007042070 5070WCCOLCOLWCCOLWCWCWCCOL1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12B C D E F A GCILCCCCCCCILCOLWC4,930 5,000 5,000 4,930 1,640 1,64023,140600 600510 51070 195 7070195WCCILWCCOLWCWCWCWCWCWCCCCCCCCILCOL4,930 5,000 5,000 4,930 1,640 1,6401,500 5,195 5,195 2,305 5,000 2,305 1,50070B C D E F A G70 704,930 5,000 1,640 4,930 5,000 1,64020,000 1,380BギャラリーI屋内運動場ポーチ更衣室事務室倉庫(C)玄関AI IN390 3,6102 3ポーチ改修後平面図改修前平面図倉庫(D)多目的トイレ玄関2階天井伏図 1/10015152 21414231415CCD DEEFGB C D E F A鉄骨現し OP(既存のまま)凡例ケイカル板 t=6.0張り EP(撤去・新設)石膏ボードt=9.0捨張り 石綿吸音板t=9.0張り(撤去)石膏ボードt=9.5捨張り 石綿吸音板t=9.0張り(新設)GB-D t=9(撤去) GB-D t=9(撤去) FK t=6(新設)G I H J22㎏ルーフィング グラスウール密度24Kシート(既存のまま)天井点検口(455×455)T2シナベニヤt=6下地 ビニルクロス張り(撤去・新設)GB-D t=9(撤去) GB-D t=9.5 EP-G(新設)G合板型枠コンクリート打放し 下地調整塗材C-2(新設)撤去のみ改修後2階平面図 1/100本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事事務所名・建築士登録番号・氏名小松木 靖之一級建築士登録 第325897号有限会社 MasMas令和 年 月 年度年度工事完成事業年度設 計A-44図面名称・縮尺 S=1/100建築中 大 小 地域 施設 種類 工事名(A3版-71%縮小)図 番三原市都市部建築課R階天井伏図CCCCCCCCCCCCCCWCCOLCOLWCABBWCWC29,880 3,460703,880 50470 470 3,670 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 3,6703 4 5 6 7 8 9 10 11 12870 870 6003,860910 600 910 6001,640 19,860 1,6404,930 5,000 5,000 4,930B C D E F A G1,640 1,640CILCCCIL510 51023,14024,160WCR階天井伏図 1/100N(符号は外部仕上げ表に依る)外部改修範囲を示す凡例15955-15-15B C D E F A鉄骨現し OP(既存のまま)凡例ケイカル板 t=6.0張り EP(撤去・新設)石膏ボードt=9.0捨張り 石綿吸音板t=9.0張り(撤去)石膏ボードt=9.5捨張り 石綿吸音板t=9.0張り(新設)GB-D t=9(撤去) GB-D t=9(撤去) FK t=6(新設)GGB-D t=9(既存のまま) EP-G (新設)I H J22㎏ルーフィング グラスウール密度24Kシート(既存のまま)天井点検口(455×455)JJJGB-D t=9(撤去) GB-D t=9.5 EP-G(新設)T2シナベニヤt=6下地 ビニルクロス張り(撤去・新設)合板型枠コンクリート打放し(既存のまま)フロアヒンジ取替DP塗替、建具調整、外部シーリング打替1,950扉:新設枠・額縁:既存のままF-4(撤去)WD 木製戸共 通 事 項表示略号 アルミニウム製 外部 一般扉 丁番 シリンダー箱錠(片面サムターン) 防 火 戸 (1)ヒューズ装置、熱感知器又は煙感知器との連動は「備考」欄による。 AD アルミ製戸 フロート板ガラス 建具の枠見込み 自由開き扉 フロアヒンジ(片自由、ストップ付き)シリンダー本締り錠(片面サムターン) (2)防火戸の種類は下表により、適用は「防火戸の種類」欄による。 ドアクローザーAW アルミ製窓 型板ガラス扉 見 込 み SD 40(H=2,400以下、扉一枚の幅=950以下) H 19.5(戸ぶすまは30mm) 押棒(引手)(内外共)はステンレス押棒(SUS 304 HL程度、L≒400) (3)防火戸の解錠機構は別途とする。 (ストップ付)AG アルミ製がらり NF 網入型板ガラス 寸 法(mm) 及び PA 30 自動ドア 引戸用本締り錠(片面サムターン) (4)扉にラッチ受座用切込み開口補強を行う。 50(H=2,400超える、扉一枚の幅=1,600以下)ST 鋼製三方枠 WF 線入型板ガラス SSD 50(H=2,700以上、扉一枚の幅=1,500以下) WD 30(H=1,000未満、扉一枚の幅=950以下) (スライディングドア) 種 類 性 能ドアクローザーSST ステンレス製三方枠 NP 網入磨板ガラス 60(H=3,200以上、扉一枚の幅=2,000以下) 36(H=2,000未満、扉一枚の幅=950以下) 特 特定防火設備 耐火建築物及び準耐火建築物(以下「耐火建築物等」という)の各階(ストップなし)SD 鋼製戸 WP 線入磨板ガラス LD 36 40(H=2,400未満、扉一枚の幅=950以下) 一般室 ピボットヒンジ シリンダー箱錠(片面サムターン) (遮炎1時間) において、特定の床面積以内ごとに設ける防火設備内部SW 鋼製窓 HAP 熱線吸収フロート板ガラス WD(かまち戸) 36mm 湯沸室 ピボットヒンジ 錠なし11階以上の各階において内装に不燃又は準不燃材料を用いた場合に、DSG 鋼製がらり 強化ガラス(材料板ガラス) 便所、洗面所 ピボットヒンジ 錠なし 特定の床面積ごとに設ける防火設備ドアクローザーSS 重量シャッター IG(○)( )複層ガラス(材料板ガラス) 形 状 (1)SDのうち、点検扉は特記以外は片面フラッシュ戸とする。 押棒(引手)(内外共)はステンレス押棒(SUS 304 HL程度、L≒400) 耐火建築物等において用途が異なる部分の相互間に設ける防火設備D(ディレード鋼製軽量戸 (○)は断熱性、日射取得性・ (2)排煙窓の適用は「備考」欄による。 自閉式上吊り引戸 自閉・制御装置(ストップ付) ステンレス製振れ止め軸 防 防火設備耐火建築物等の外壁に設ける防火設備アクション機能付)LS 軽量シャッター 日射遮蔽性による区分を示す (3)特殊な性能(簡易気密、防音、断熱、耐震)の建具の適用は「備考」欄による。 押棒(引手)(内外共)はステンレス押棒(SUS 304 HL程度、L≒400) (遮炎20分) 防火地域及び準防火地域以外の建築物の外壁に設ける防火設備SSD ステンレス製戸 HR( ) 熱線反射ガラス(材料板ガラス) (4)水切りの幅は、「備考」欄による。 多機能便所:表示装置・非常開装置・大型サムターン付引戸錠(ロッド式) 11階以上の各階において内装に難燃材料を用いた場合に、特定の床面平面図表示建具符号SSW ステンレス製窓 DS( ) 倍強度ガラス(材料板ガラス) (5)標準型建具の適用は「標準型建具の適用」欄に○が付いたものとする。 多機能便所以外:引戸錠(ロッド式) 積ごとに設ける防火設備整理番号 SSG ステンレス製がらり L( ) 合わせガラス(材料板ガラス) 仕 上 げ (1)ST、SD、SW、SG、SS及びLDの仕上げは特記以外はSOPとする。 随時閉鎖式防火戸 ヒンジクローザー(ピボット型、ストップなし) ケースハンドル錠 準耐火建築物に形成された竪穴の周囲に設ける防火設備OHD オーバーヘッドドア (2)SD及びLDのドアガラリは、鋼板 ア 1.2にSOPとする。 点検扉 軸吊りヒンジ 点検口錠 木造建築物等において用途が異なる部分の相互間に設ける防火設備ACW アルミ製カーテンウォール Low-E 低放射ガラス (3)ふすまの上張りの種類は、「備考」欄による。 自由開き扉 フロアヒンジ(片自由、ストップ付き)シリンダー本締り錠(片面サムターン) 自動ドア (1)自動ドアの開閉装置は「備考」欄による。 PD 樹脂製戸 押棒(引手)(内外共)はステンレス押棒(SUS 304 HL程度、L≒400) 開閉装置 (2)自動ドアの開閉装置の防錆性能、凍結防止措置の適用は、「備考」欄による。 建具金物 (1)ドアクローザーの適用は建具配置図(平面図)による。 なお、ドアクローザーの取付は室内側を原則とする。 PW 樹脂製窓 窓 クレセント (3)センサーの種類は、「備考」欄による。 (2)壁当たりとなる開き戸は壁面からの逃げ寸法を100mm程度とし、ドアクローザーの有無にかかわらず戸当た建具略号 H ふすま りを設ける。 PA 紙張り障子 付属電気設備 自動扉、電動シャッター、電動オーバーヘッドドアの電動機が三相電動機0.4KW以上の場合は、(3)クレセントの高さは1,500mm以下、排煙窓オペレーター装置の高さは800mmから1,500mmとする。 機器付属の操作盤内に電動機保護用遮断機及び進相用コンデンサーを設置する。 (4)扉の把手は特記なき場合は、レバーハンドルとし握り玉の適用は「建具金物」欄による。 (5)扉の握り玉、把手類の取付位置は床面から1,000mmとし、押板類は1,100mmとする。 (6)防犯建物部品は「建具金物」欄による。 (7)建具金物は下表により、それ以外は「建具金物」欄による。 建具枠・くつずり詳細図(枠廻り記号)A1 A2 A3 A4 S1 (内部) S2 (内部) S3 簡易気密形(内部) S4 (外部) L1 L2 簡易気密形 三方枠 1 2 3 4 簡易気密形 5 6 簡易気密形鋼製 建 具枠鋼製 軽 量建 具 枠アル ミ ニウ ム製 建 具枠くつ ず り(外部)(4-31-2) (4-31-1) (4-31-4) (4-45) (4-41,4-42) (4-43,4-44)(4-23-2)(4-51-1)(4-51-6) (4-51-1)(4-51-7) (4-51-1)(4-52-4) (4-51-1)(4-52-5)(4-22-5)(4-23-5)(4-24-4) (4-24-2)(4-46-1,-2,-3)(4-21-1,-3)(4-22-1)(4-23-3) (4-22-2,-3,-4)(4-23-1,-4) (4-21-2.-4)(4-23-2)(4-24-2)(4-41-3)(4-42-3)(4-25-1) (4-24-1,-3) (4-45-1,-2)A5 A6 A7 H1 H2鋼製 軽量 建 具枠(引 戸)S5 (外部) S6 (外部) S7 簡易気密形(外部) S8 簡易気密形(外部)(4-51-1)(4-51-3) (4-51-1)(4-51-4) (4-51-1)(6-27-1) (6-27-2)(4-41-1,-2)(4-42-1) (4-42-2)10 10 10 10 10 10 1010 1025252525251515152525152525251515151515H HH H H H25 15 W 25 15 W25 15 W101025 15 W 25 15 W 25 15 W25 W(65) (65) (65) (65)1010101025252525床仕上げ面までH床仕上げ面までH床仕上げ面までH床仕上げ面までH床仕上げ面までH床仕上げ面までH床仕上げ面までH10101015 10 15 10 15 10 15 102510010 1025251010101015151525252525252525251515151515151525 15 W 25 15 W 25 15 W 25 15 W1010102525床仕上げ面までH床仕上げ面までH100床仕上げ面までH15 10 15 10 15 20床仕上げ面までH床仕上げ面までH床仕上げ面までH10102525 2525ブラインドボックス ブラインドボックス気密材気密材気密材気密材モルタル気密材 気密材FL FL FL FL FL FL85 100170200252530 3040 40W W40 408540401001010有効開口幅 有効開口幅(900以上) (900以上)25 25 25 25(4-43-1,-2)(4-44-1,-2) (4-44-3)(○-○○-○○)、(○-○○)は国交省標準詳細図の詳細番号を示す。 複層ガラスは、室内・室外側に使用するガラスは下記のとおりとする。 [内(材料板ガラス)+A+外(材料板ガラス)] 【内:室内側ガラス、外:室外側ガラス、A:空気、AR:アルゴン】網入りガラスの網の形状は( ※ ひし網 ・ かく網)とする。 WW 木製窓A アルミ製縦格子トイレブース三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築図面名称・縮尺 S=1/100 設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 A-45 建具表(1)2,13450 891.5 891.5FIXT( )P F2,80015040 4762,0008002,0001,700 1,837改修内容100室 名付属金物枠巾見込図 示硝 子備 考1× 符号・数量SUSD22階 玄関2SD×86屋内運動場SD×13861階 倉庫(A・B1・B2)改修撤去・新設(カバー工法)枠:既存のまま改修後 改修前F-4(新設)ステンレス金網付(新設)1,550 1,5002,000502FL3SD× 2402階 玄関2,0008002SD×86屋内運動場1 32階 事務室 2階 更衣室・控室ガイドローラーφ40(既存のまま)受アングルLS=75×75×9・ステンレスレールt=2加工(既存のまま)外部シーリング打替扉:撤去枠:既存のまま扉:撤去 扉:撤去TBLSDステンレス金網付(撤去) 沓摺:ステンレス(既存のまま) 沓摺:ステンレス(既存のまま)枠:新設(カバー工法)1,650握り玉付シリンダー錠(既存のまま)戸当り・戸車φ40(撤去・新設) フロアヒンジ(撤去・新設)押棒・錠・附属金物一式(既存のまま) ピポットヒンジ(撤去)握り玉付シリンダー錠・フランス落とし・DC(撤去) 握り玉付シリンダー錠・フランス落とし・DC(新設)丁番(新設)丁番・握り玉付シリンダー錠・DC(撤去)丁番・DC取替 戸当り・戸車・取手取替舟底引手(撤去)、丸棒取手(新設)SOP塗替(枠・額縁共)、建具調整 SOP塗替(枠・額縁・ハンガーレール共)、建具調整丁番・DC(撤去・新設)T-12(既存のまま)、ランマFIX:P-5(既存のまま)飛散防止フィルム貼り(新設)グレイジングビート 外部面(撤去・新設)8001,0601FLH100 480 480×AW2F 便所(男)(女) 1080H 1F 便所(男)(女) 9102階 控室2F 控室 980撤去・新設(カバー工法)改修改修後 改修前H2F 控室 980枠:既存のまま突き出し窓:撤去8001,0601FLH100 480 480突き出し窓:新設F-4(撤去)カムラッチハンドル・カムラッチハンドル受け(撤去)アームピポット・ストッパー(撤去)カムラッチハンドル・カムラッチハンドル受け(新設)アームピポット・ストッパー(新設)F-4(新設)8001,060 H100 480 48070×AW2FLカムラッチハンドル・カムラッチハンドル受け(既存のまま)アームピポット・ストッパー(既存のまま)F-4(既存のまま)2F 倉庫(C) 980 H外部シーリング打替1F 便所(男)(女) 9102F 便所(男)(女) 980無目:撤去枠:新設(カバー工法)無目:新設扉:撤去三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築図面名称・縮尺 S=1/100 設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 A-46 建具表(2)改修内容改修内容改修内容室 名付属金物枠巾見込室 名付属金物枠巾見込硝子備考室 名付属金物枠巾見込硝子備考図 示硝 子備 考図 示図 示符号・数量符号・数量符号・数量2,0002FL50900 85050900 850SD4×4012,00050900 85050900 850改修後 改修前受アングルLS=75×75×9・ハンガーレールOP塗り・戸当り(撤去)2階 倉庫(C)ハンガーレール:撤去ハンガーレール:新設扉:新設改修枠:撤去 枠:新設ステンレスレール:撤去 ステンレスレール:新設40SD4× 1撤去 新設600450 1,5402,000800ギャラリーFL× 2 ×SD5SD6386DC(撤去・新設)2,000800×SD86新設2階 倉庫(D)17屋内運動場屋内運動場ギャラリー2,90070 1,415 1,415140 4602FL701×SW12屋内運動場70 1,415 1,4152,9001,680 100 1,6803,460 750ギャラリーFL70AW5,000725 800 800 800 800 72570 70 70 70 701,1202 ×屋内運動場865,000725 800 800 800 800 72570 70 70 70 701,000× 2屋内運動場86×屋内運動場ギャラリーF-4(既存のまま)×LSD11新設1202,100110引残し9002階 倉庫(C)2階 多目的トイレステンレスレールt=2加工・戸車φ40・舟底引手・ガイドローラーφ40(新設)DP塗替(枠・額縁共)、外部シーリング打替DP塗替丁番・握り玉付シリンダー錠(既存のまま) ステンレスレールt=2加工・戸車φ40・舟底引手・ガイドローラーφ40(撤去)三方枠・額縁:撤去 三方枠・額縁:新設86DC(撤去・新設)、ピポットヒンジ・戸当り(既存のまま) 北控室出入口 両面シリンダー錠格子φ16 DP(塗替)PL t=1.6 DP(塗替)防球格子付(DP塗替)、クレセント(既存のまま)DP塗替DP塗替G 2G 1既存のままPL t=1.6 OP固定ガラリ スチール 固定ガラリ スチールPL t=1.670 1,415 1,4152,900910 1,0601FL701AW×31階 倉庫(B2)クレセント・附属金物一式(既存のまま)F-4(既存のまま)1FL× 11階 倉庫(A)AW2撤去・新設(カバー工法)外部シーリング打替引違い窓:撤去クレセント(新設)、附属金物一式(新設)F-4(新設)面格子(新設)70クレセント(撤去)、附属金物一式(撤去)面格子(撤去)F-4(撤去)1FL910 9001,700枠:既存のまま910 9001,700枠:新設(カバー工法)引違い窓:新設改修改修後 改修前1a70 1,415 1,4152,9001,680 100 1,6803,460 750ギャラリーFL70AW×屋内運動場ギャラリーF-4(既存のまま)70 1,415 1,4152,9001,680 100 1,6803,460 750ギャラリーFL70AW×屋内運動場ギャラリーF-4(既存のまま)1b 1c既存のまま、外部シーリング打替、クリーニング1クレセント・附属金物一式(既存のまま) クレセント・附属金物一式(既存のまま)附属金物一式(既存のまま)クレセント(撤去・新設)4a 4b取手:北鉄骨階段出入口 両面シリンダー錠握り玉付シリンダー錠・DC・丁番(新設)ハンガーレール・ハンガーローラー・フレ止メローラー・自閉制動装置(新設)ステンレスドアハンドル(L=450)・他標準仕様書金物一式(新設)防虫網付:ステンレス(既存のまま)建具調整、外部シーリング打替、クリーニングクレセント取替既存のまま(建具調整)、外部シーリング打替、クリーニング2階 倉庫(C)1階 便所(女) 1階 便所(男)、2階 便所(男)(女)5 4既存のまま、外部シーリング打替、クリーニング 既存のまま、外部シーリング打替、クリーニングDC取替、DP塗替(枠共)、額縁(既存のまま) 取手取替、DP塗替(枠・額縁共)建具調整、外部シーリング打替 建具調整、外部シーリング打替FB 6×30 DP(塗替)受アングルLS=75×75×9・ハンガーレールSOP塗り・戸当り(新設) 握り玉錠:両面シリンダー錠×2(撤去) ケースハンドル×1(撤去) サムターン付シリンダー錠(新設)×3 南バルコニー出入口 ケースハンドル2階 鉄骨外部階段、 バルコニーグレイジングビート 外部面(撤去・新設) グレイジングビート 外部面(撤去・新設) グレイジングビート 外部面(撤去・新設)グレイジングビート 外部面(撤去・新設) グレイジングビート 外部面(撤去・新設)4 9新設2FL70AW×1,700改修前980 1,06012階 事務室クレセント(既存のまま)、附属金物一式(既存のまま)F-4(既存のまま)網戸サラン(既存のまま)2FL70AW×撤去・新設(カバー工法)1,700 1,700改修後 改修前980980引違い窓:撤去1,060枠:既存のまま1,060改修枠:新設(カバー工法)引違い窓:新設網戸サラン(撤去)F-4(撤去) F-4(新設)網戸サラン(新設)SOP塗替(額縁)、外部シーリング打替クレセント(撤去)、附属金物一式(撤去) クレセント(新設)、附属金物一式(新設)12階 更衣室三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築図面名称・縮尺 S=1/100 設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 A-47改修内容改修内容改修内容室 名付属金物枠巾見込室 名付属金物枠巾見込硝子備考室 名付属金物枠巾見込硝子備考図 示硝 子備 考図 示図 示符号・数量符号・数量符号・数量建具表(3)8001,80070×AD8002FL1,80070AD撤去・新設(カバー工法)改修後 改修前改修1階 便所(男)(女)握り玉シリンダー錠・丁番・DC・戸当り・アングルピース(撤去)F-4(撤去)扉:撤去枠:既存のまま1FL沓摺:テラゾーブロック(既存のまま)沓摺:テラゾーブロック 既存のまま8001,8001FL沓摺:テラゾーブロック(既存のまま)沓摺:テラゾーブロック 既存のまま扉:新設F-4(新設)枠:新設(カバー工法)握り玉シリンダー錠・丁番・DC・戸当り・アングルピース(新設)2外部シーリング打替沓摺:ステンレス(既存のまま)握り玉シリンダー錠・丁番・戸当り・アングルピース(既存のまま)× 1F-4(既存のまま)片面メラミン化粧合板(木目)、片面ラワンベニヤ5a 5b 1a 1b1,7501,80050FL2806003356001251,940×TB40メラミン化粧合板1,7501,800502,990600 600 60080 400 400 310FL1,7501,80050FL1,040× ×40 40メラミン化粧合板 メラミン化粧合板TB TB11階 便所(男)(女) 2階 便所(男)(女) 2階 便所(男)(女)1 3ラバトリーヒンジ・握り玉・表示錠・帽子掛け(既存のまま)頭つなぎ(ステンレス)・受け金物(ステンレス)(既存のまま) 頭つなぎ(ステンレス)・受け金物(ステンレス)(撤去・新設)頭つなぎ(ステンレス)・受け金物(ステンレス)(撤去・新設)ラバトリーヒンジ・握り玉・表示錠・帽子掛け(撤去・新設)1,7501,800502,990600 600 60080 400 400 310FL1,7501,80050FL1,040× ×40 40メラミン化粧合板 メラミン化粧合板TB TB× 91ステージ下1 31階 便所(男)(女) 1階 便所(男)(女)頭つなぎ(ステンレス)・受け金物(ステンレス)(既存のまま)頭つなぎ(ステンレス)・受け金物(ステンレス)(既存のまま)ラバトリーヒンジ・握り玉・表示錠・帽子掛け(既存のまま)1a 2a 3a 1b 2b1,7501,80050FL2806003356001251,940×TB40メラミン化粧合板2階 便所(男)(女)1頭つなぎ(ステンレス)・受け金物(ステンレス)(撤去・新設)ラバトリーヒンジ・握り玉・表示錠・帽子掛け(撤去・新設)3b8002FL1,80070AD握り玉シリンダー錠・丁番・戸当り・アングルピース(既存のまま)× 1F-4(既存のまま)DC取替1c既存のまま2階 便所(女)2階 便所(男)DC(既存のまま)DC(撤去・新設)SOP塗替(額縁)、建具調整、外部シーリング打替クリーニング既存のまま 既存のまま 既存のまま×TB11b撤去 新設×TB2b3新設×TB13b撤去撤去新設×WDWD19撤去引手×2(撤去・新設)8301,12735SOP塗替(額縁)、建具調整、クリーニングSOP塗替(額縁)、建具調整、クリーニング1× 1Aアルミ製縦格子1階 ピロティーB3,300800既存有刺鉄線(撤去)新設グレイジングビート 外部面(撤去・新設)グレイジングビート 外部面(撤去・新設) グレイジングビート 外部面(撤去・新設)三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築A-48設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 部分詳細図(1)図面名称・縮尺 S=1/20・1/10屋根1 軒先部詳細図 テラス 詳細図 1/2013200 200 880880 4001,280 550141113141/20 屋根2 軒先部詳細図 1/209542450 70 440WCWCCOL410 50 50505101055-14112258床:ビニル床シート t=2.5(新設)モルタル下地(新設)框:テラゾーブロック70×100(新設)床:防滑性ビニル床シートt=2.5(新設)モルタル補修(新設)10030 120上がり框(玄関) 1/101/10 SD-2・壁新設部100810060LGS 75型(新設)GB-F t=21+21(新設)FK t=12.0の上 EP-G塗(新設)巾木:ラワン t=25(新設)スチールドア(撤去)枠(既存のまま)2,000GB-R t=15(新設)FK-D t=6.0(新設)GB-S t=12.5(新設)ビニル床シートt=2.5(撤去・新設)2,000HPジムフローリング ブナt=15(撤去・新設)木枠(撤去・新設)三方枠(撤去・新設)EXP.ゴム(撤去・新設)ビニル床シートt=2.5(撤去・新設)ステンレスレール(撤去・新設)1202002514070 20 110 40暗幕ボックス(撤去・新設)木毛板(既存のまま)ハンガーレール(撤去・新設)スチールドア(撤去・新設)倉庫(C)屋内運動場1/10 屋根マンホール 断面詳細図75050024537084050185120 209108600900100 80015150623040-171/10 SD-4 詳細図23普通コンクリート(既存のまま)普通コンクリート(新設)Fc=21N/mm2S=18コンクリート(新設)三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築A-49設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 部分詳細図(2)改修前 改修前 改修後 改修後床仕上材モルタル下地和便器(撤去 設備)仕上撤去部分周囲カッター切既存コンクリートスラブ箱抜き650×30065080030040030土間コンクリート砕石モルタル撤去(四周)100150和便器(撤去 設備)既存コンクリートスラブ箱抜き650×30030040030土間コンクリートモルタル撤去(四周)1001FL1002FL150 2便器・配管等の撤去は設備 便器・配管等の撤去は設備モルタル撤去仕上材撤去シート防水 t=2.0モルタル仕上材腰掛便器(設備)30150100650×300150 230800×4001002FL650×300再生砕石t=100(新設)800×400Fc=21N/mm2S=18コンクリート(新設)腰掛便器(設備)大便器改修( 1階 ) 大便器改修( 2階 )便所トイレブース1/101/10図面名称・縮尺 S=1/10面台・D、W、 H寸法は平面詳細図による1/20LGS651920Dメラミンポストフォーム厚19ビニル床シート巻き上げH=60FK-D t=6.0GB-R t=9.5GB-S t=12.5H1/10 既存トイレブース補強・既存ぺーパーホルダー取付補強▽FL40405020▽FL断面詳細図 1/10 正面図 1/10平面詳細図 1/10▽FL防水テープパネル高圧メラミン化粧板t=1.0MDFt=2.5(裏打ち)ペーパーコア下地アルミ笠木▽FL断面詳細図 1/1040204450アルミ笠木高圧メラミン化粧板t=1.0MDFt=2.5(裏打ち)ペーパーコア下地笠木戸当り(内開き)ドアパネルのみ上部防水テープドアパネル帽子掛け戸当り402044501,8001,8001,7301,730壁レールグレビティヒンジパネル高圧メラミン化粧板t=1.0MDFt=2.5(裏打ち)ドアエッジアルミ押出形材ペーパーコア下地スライドボルト(内開き用)▽WL戸当りエッジアルミ押出形材40DW40▽WL1/10床仕上材:ビニル床シート t=2.0耐水合板 t=5.5構造用合板 t=12.0ラワン合板 t=12.0均しモルタル t=18.5※配管廻り増張り(重ね 150mm)※下地拭き取り清掃防水復旧:ウレタン塗膜防水木製床組 H=50 @300150 575700205691,730既存ペーパーホルダー移設既存ペーパーホルダー取付補強パネル(設備)MDFt=20化粧ビス止め化粧ビス止め既存ペーパーホルダー移設(設備)既存トイレブースSD295 D13@200 タテ・ヨコ共(新設) SD295 D13@200 タテ・ヨコ共(新設)鉄筋:打込み式差筋アンカー打(新設) 鉄筋:打込み式差筋アンカー打(新設)L型手摺・手摺は樹脂製34φとし、手摺取付補強PL-2.3を行うこと年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号建築 本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 A-50年度 令和 年 月小松木 靖之(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成図面名称・縮尺跳ね上げ式手摺(可動式)120650 700225 700手摺取付補強PL-2.3120 350225 700800650 350650手摺取付補強PL-2.3・手摺は樹脂製34φとし、手摺取付補強PL-2.3を行うこと1/20 1/201/10・1/5050150根太鋼 29×35×64×1.2t @300床仕上材捨張合板巾木大引鋼 50×50×15×1.6t @90029200以内15根太鋼 29×35×64×1.2t @300大引鋼 50×50×15×1.6t @900断面図 1/10割り付け図 1/50300 300 300 300 300900 900 900 900 900 900900 900 900 900 900床仕上材捨張合板根太鋼 29×35×64×1.2t @300大引鋼 50×50×15×1.6t @900(支持脚割付)@900(大引割付)@900(根太割付)@300支持脚@900支持脚@900支持脚@900メインクッションゴム調整ボルト M12調整ボルト M1250床仕上材捨張合板291,000根太鋼 29×35×64×1.2t @300根太鋼 29×35×64×1.2t @300大引鋼 50×50×15×2.3t @900メインクッションゴム調整ボルト M16調整ボルト M16支持脚@900 支持脚@900大引鋼 50×50×15×2.3t @900120200以内巾木割り付け図 1/50断面図 1/10捨張合板大引鋼 50×50×15×1.6t @900根太鋼 29×35×64×1.2t @300支持脚@900900 900 900 900@900(大引割付)床仕上材900900900900900(支持脚割付)@900300300300300300@300(根太割付)65アクリル板t=3.0アクリル板t=3.0アクリル板t=5.01/5ビス止め21015 155650357.57.5512.517.525015 15 5 20 20 5室名札(平付け型)部分詳細図(3)鋼製床(低床用 H=150) 鋼製床(高床タイプ H=1000) 1/10・1/50平付合計※ 表示色は、現場監督員の指示による。 室名札リスト5 6111階 2階S=1/5・1/10・1/20・1/502503006001,080・手摺は樹脂製34φとし、手摺取付補強PL-2.3を行うこと手摺取付補強PL-2.3150x300・手摺取付補強の範囲は150x300程度とする小便器用手摺 1/20年度有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号建築 本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 A-51年度 令和 年 月小松木 靖之(A3版-71%縮小)設 計 大 中 小 地域 施設 種類 工事名 事務所名・建築士登録番号・氏名 図 番事業年度三原市都市部建築課工事完成部分詳細図(4)図面名称・縮尺 S=1/5・1/10・1/201/20700950100-200 100-200550 2,000 5503,60083 760.5 760.5 4312,035立面図 1/20メッシュ146x50x3.6(樹脂塗装)平面図 1/20再生砕石RC-40100 50 100250コンクリート金こて押え捨コンクリートコンクリート土間詳細図 1/5 アルミ格子85 85504540 2545製品H4040格子:20×40角パイプM6オールアンカーM6ボルト(平W+SW)座金(SUS.t=3)Z型ブラケット(SUS.t=3)外 部小口キャップ小口キャップ3040Pic12050 2560M6オールアンカー格子:20×40角パイプZ型ブラケット(SUS.t=3)小口キャップW材:45×25M6ボルト(平W+SW)内 部製品WPic120外観姿図製品W85 85製品H外 部横断面図 1/10縦断面図 1/101/10300×30050断面図50800300×300 300×300 300×30050 50 50100 300600200φ38.1×1.6コンクリート基礎φ4.02,0001,800立面図北側メッシュフェンス 1/10・1/2035 3523614.330050オ-ルアンカーC-870 D(M8)148514113柱脚部詳細図 1/10柱□ -40X40X1.6断面図 1/201,770 30 3001,8002,035主柱 □40x40x1.6 主柱 □40x40x1.6東側ネットフェンス鉄筋:接着系差筋アンカー打(新設)SD295 D13@200 タテ・ヨコ共(新設)鉄筋金網D13 200X200三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築図面名称・縮尺 S=1/100A-52設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事3,860 3,670 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 3,670 3,860WCCOLCCCCCCCCCCCCCCCOLWCCOLWCCOLWC4,930 5,000 5,000 4,93019,8601,640 1,640CILWCB AWCCOLCCWCCWCCCDWCCCWCECILWCWCCOLF G12 11 10 8 9 7 6 5 4 3 2(300)CL△(300)小学6人バレー芯10,076 1,462 1,462 10,0766,674 3,163 3,163 6,6746,288 6,288S=1:20BV401 バレー床金具フロアープレート100以内フロアー スペーサー(施工後取除)φ78(ホール)STKM-φ83.6×2.8モルタル充填テーパーベース蓋受ケース落下式蓋床下基礎枠(建築本体工事に含む) 100以上の場合、立ち上げ補強(建築本体工事に含む)を新設願います●図中※寸法(フロアー仕上面~既存基礎枠天端迄の隙間)がコア抜き(建築本体工事に含む)※隙間150以上時必要(建築本体工事に含む)立ち上げ補強※隙間150以上時必要(建築本体工事に含む)立ち上げ補強空 洞100以内基礎センター孔φ10※▽FL(300) (125) (125)既存床下基礎枠図S=1:20(建築本体工事に含む)φ300(125) (300) (125)※既存床下基礎枠図は参考図示とする※図中括弧内寸法は参考記入とする400400260 4030032018015010035S=1:3φ481312屋内運動場コートライン図CL△一般6人バレー芯(300)(6,500)サブコート芯 サブコート芯(6,500)1 11 1 1 13 345 56 62 2 2 2品 名 / 仕 様 数量 NO 品 番体育器具工事一覧表1 2 3 4 5 6※優先順位・ライン色は、打合せ等により決定のこと※バスケット・バレーコート配置位置は参考とする。 既存バスケット台及び、既存床下基礎位置確認後決定のことBV401 3対SL212 50㎜40㎜SL2132面1面SL213SL21550㎜50㎜ライン色 ライン巾 優先順位 BD613 2組2面2面バドミントンコート 13,400×6,100 全線小学生6人制バレーコート 16,000×8,000 全線一般6人制バレーコート 18,000×9,000 全線ミニバスケットボールコート 20,000×10,000(※但し、既存バスケット台合わせとする) 全線 バドミントン(T字ねじ止式)用 床止金具 フローリング用 ビス止式バレー用床止金具 フローリング用 完全落蓋型 亜鉛ダイカスト製BD613 バドミントン(T字式)用床止金具三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築図面名称・縮尺 S=1/100A-53設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事UP2,100 2,100 2,100 2,100 2,500 2,500 2,500 2,500 2,5001,8002,5002,5002,5002,5003,1502,950COLCC4,930南校舎敷地境界線2,100 2,100 2,100 2,100 2,500 2,500 2,500 2,500 2,5001,8002,5002,5002,5002,5003,1502,950南校舎2,100 2,100 2,100 2,100 2,500 2,500 2,500 2,500 2,5001,8002,5002,5002,5002,5003,1502,950南校舎平面図 S=1/100A AB南校舎A ABB南校舎BB3,7553,3801,8102,600685ポーチピロティーCFECOLCC4,9303,755FE3,3801,8102,600685COLCC4,9303,755FE2,500 2,100 2,950 1,800 2,500 2,500 2,500 2,500 3,150 2,100 2,500 2,500 2,500 2,500 2,100 2,1002,670 160B-B断面図 S=1/100 A-A断面図 S=1/1002,4002,670 160△水下▽水上400400天井伏図 S=1/100屋根伏図 S=1/100渡り廊下平面図・天井伏図・屋根伏図・断面図Bコンクリート土間(撤去・新設)4446434446474844444643461,0002,9002,820カッター切を示す。 改修範囲を示す撤去範囲を示す凡例床:ライン引き(新設)A A5133三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築A-54設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事図面名称・縮尺 S=1/30・100スロープ平面図・立面図・断面図DNDNUPUPUP1,0402202201,480 1902,710 220 2203,1504,930 9,500 7,7552,200西外部階段 A9,500UP1,040 220 2201,4807001,670400UP3,755 4,930650 3,0004,000 9,500700350西外部階段 AUP1階平面図 S=1/1002階平面図 S=1/100A A1,7508009,500 3,755 4,930650 3,0004,000 9,500350C B立面図 S=1/100C B1,32033,0059,5001,100 1,100 220C B手摺 SUS φ43手摺子 SUS φ36 @1800550 3601,1303501,040 220 2201,480H-300×150A-A断面図 S=1/3049535133335150545354545351525150333354 545354535354コンクリート 剥落補修300×30053コンクリート 剥落補修300×300三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 A-55体育器具用基礎平面図 1/200体育器具用基礎詳細図 1/20水平引込折りたたみ式バスケット台撤去図 1/30(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)(撤去)図面名称・縮尺 S=1/20・1/30・1/200(参考図1)体育器具用基礎図 バスケット台撤去図コンクリート壁 下地調整塗材C-2(新設)三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 A-56ステージ防球ネット詳細図 1/50 側面・裏面防球ネット詳細図 1/500(参考図2)防球ネット詳細図図面名称・縮尺 S=1/503412107 9 56 9788三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 A-57枚数 名 称 数 方 式 備 考巾 高さ幕 寸 法 寸 法幕 仕 様1 2 3一 文 字 幕 固 定パルコカワシマ1固 定パルコカワシマカワシマ1袖 幕緞 帳 4,0002No1対カワシマ2 4 前 幕パルコカワシマ中 幕 2 5 6 2カワシマパルコ後 幕バ ト ン 9パルコカワシマ11,000 1,500 7固 定パルコカワシマ脇 幕 2,000 5,000 8ス ク リ ー ン 10カ ス ミ 幕1式1式1式1式1式2式2対1式2ヶ所釘 打 プロセニアムアーチ内面釘 打 プロセニアムアーチ内面電動折上式電動開閉式手動ロープ引分式手動ロープ引分式固 定手動昇降簡易型手動巻上式YM-B8 100V×0.75kw 親滑車170φ ワイヤー4φZ40型レールZ40型レールパイプ吊パイプ吊L=7000 38φYMB-4 100V×0.4kwイメージ寸法 W6000×H2300 YMB4 100V×0.4kw校章アップリケ 裏地フレンジ120フレンジ210倍ヒダ 裏地山波裏地パルコフレンジ210倍ヒダフレンジ210倍ヒダフレンジ210倍ヒダフレンジ210倍ヒダフレンジ210倍ヒダ2 411,500 900900 4,60011,0006,3006,3006,3005,0005,0005,000ステージ幕・緞帳(撤去・新設)(撤去・新設)(一時撤去・復旧)ステージ平面図 1/50ステージ断面図 1/3012328888479579610M3M2M110,9003,997.3(参考図3) ステージ器具平面図・断面図図面名称・縮尺 S=1/30・1/50三原市都市部建築課図 番(A3版-71%縮小)工事名 種類 施設 地域 小 大 中建築設 計事業年度工事完成年度年度 令和 年 月有限会社 MasMas一級建築士登録 第325897号小松木 靖之事務所名・建築士登録番号・氏名本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事 A-58ユニットキャリア8159DH詳細図 1/20ユニットキャリアシステム台数8159DH:W1000×L3397×H700(11ピット=11台)ユニットキャリア8159DH ピット内詳細図 1/20図面名称・縮尺 S=1/20(参考図4)ユニットキャリア・ピット内詳細図N敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線道路境界線敷地境界線池プール浄化槽前面道路(幅員 4.0m)通用門渡り廊下南校舎開放廊下(RC-3F)給食棟(S-1F)北校舎(RC-3F)倉庫渡り廊下スロープ交通誘導員(常駐)工事期間中15仮設計画図 1/500※第2ゲート使用時のみ配置.交通誘導員Bクレーン荷卸し・転回場便所2.30m x 4.55m事務所25tラフテレーン6,000第2ゲート第1ゲート交通誘導員B※工事期間中は常時配置.※第2ゲート使用時のみ配置.交通誘導員B最大作業半径 28.0M3,000第1ゲートW=7,200500*14=7,000500*2=1,000500*36=18,000500*67=33,500500*20=14,000第2ゲート W=7,200500*22=11,000500*29=14,500500*30=18,0003,000車両進入経路車両進入経路(大型車両のみ)グラウンド車両進入路(W6000)交通誘導員B 工事期間中は常時配置すること・第2ゲートを使用して搬出入を行う際は,事前に学校関係者及び監督員と 搬入時刻,車両台数等について協議した上で計画すること.・車両進入経路及びグラウンドの工事使用部分については,工事完了後, 整地及び転圧(程度によっては真砂土の入替)を行い,現状復旧すること.バリケートフェンス(H1800)・工事関係車両の入退場は,児童との接触事故を防止するため, 7:40~8:15及び15:40~16:00を除く時間帯とすること. . . . . 備 考業 務 名 称図 面 名 称縮 尺図 面 番 号三 原 市 役 所三原市港町3丁目5番1号 TEL(0848)64-2111課 長 係 長 設 計 校 閲日 付本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事(建築主体工事)仮設計画図(参考図) A-59 S=1/500※東面のみ防音シート貼防炎メッシュシート貼枠組棚足場(H1800) ※渡り廊下・スロープ屋内運動場枠組棚足場(H3600) ※1階ピロティ(1階ピロティ)凡例単管抱き足場枠組本足場(手摺先行方式) W=900最上部 安全手摺設置パネルゲート(W7200)成形鋼板(H2000)上部朝顔 ※北面・東面3,860 3,670 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 3,600 3,670 3,040 3,86039,7004,000 4,00036,800 1,38028,8004,930 5,000 5,000 4,930 2,64019,8605,195 5,195 2,5703,6853,1302,500 3805403,04020,00070 70280 1,10070 195 70160 16070WCCOLCCWCCCWCCCCOLWCCCCCCCCCCCCCCCCOLCOLWCWCCOLWC70 701,460 2,540WCWC500700500700250400250400H2200倉庫(A)倉庫(B2)B C D E F1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12倉庫(B1)UPN便所(男)便所(女)鉄骨外部階段ピロティー Cピロティー Aピロティー B西外部階段 AUPUP倉庫W2600×D1900H2200倉庫H2200W2200×D1900倉庫W2200×D1900倉庫W2200×D1900H2200敷地境界線敷地境界線西外部階段 Bプール出入口安全通路(プール利用者用)登り残1階安全通路架設図 1/100カラーコーン・コーンバーグレーチング L=1,500+750+0+750G.L.からの高さを示す。 **昇降部分には登り残を設け,工事部分とはカラーコーン及びコーンバーで区画する。 利用者動線(プール利用者用)側溝W=300利用者動線(通学者用) . . . . 備 考業 務 名 称図 面 名 称縮 尺図 面 番 号三 原 市 役 所三原市港町3丁目5番1号 TEL(0848)64-2111課 長 係 長 設 計 校 閲日 付本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事(建築主体工事)安全通路架設図(参考図) S=1/100 A-60**安全通路設置期間は,令和9年6月1日から令和9年7月25日までとする。 . . . . 備 考業 務 名 称図 面 名 称縮 尺図 面 番 号三 原 市 役 所三原市港町3丁目5番1号 TEL(0848)64-2111課 長 係 長 設 計 校 閲日 付本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事(建築主体工事)A-61 N.S. 全体工程表(参考)工 事 名 称 本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事(建築主体工事)工 事 場 所[工 事 概 要]用途、構造、面積工 事 範 囲別 途 発 注 工 事工 期 契約締結日の翌日 ~ 令和10年2月28日一 般 事 項 《 工事予算内訳 》区 分 概 要設 計 金 額消 費 税 額合 計 金 額参 考 数 量 書三原市本郷北三丁目屋内運動場、鉄骨造2階建て、 床面積925㎡改修工事一式(建築主体工事)本郷小学校屋内運動場長寿命化改修工事(設備工事)合 計 金 額〈内 訳〉金 額工事費内訳直接工事費建築工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式名称 数 量 単 位 金 額 備考工事種別内訳建築工事1式計名称 数 量 単 位 金 額 備考建築工事 種目別内訳屋内運動場1式計名称 数 量 単 位 金 額 備考建築工事 科目別内訳直接仮設1式防水改修1式外壁改修1式建具改修1式内装改修1式塗装改修1式環境配慮改修1式外構改修1式発生材処理1式計屋内運動場名称 数 量 単 位 金 額 備考建築工事 中科目別内訳直接仮設1式計防水改修 撤去1式防水改修 防水1式防水改修 屋根及びとい1式計外壁改修 撤去1式外壁改修 改修1式計建具改修 撤去1式建具改修 改修1式計内装改修 撤去1式内装改修 内装改修1式内装改修 ユニット及びその他改修1式屋内運動場科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考建築工事 中科目別内訳計塗装改修 改修1式計環境配慮改修1式計外構改修 撤去1式外構改修 土間改修1式外構改修 外構改修1式計発生材処理 運搬1式発生材処理 処分1式計屋内運動場科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単 位 金 額 備考建築工事 細目別内訳単管抱足場 6か月149㎡枠組本足場 W=900 6か月(手すり先行方式) 2,395㎡安全手すり 枠組本足場用 6か月202m足場外部養生シート 防炎メッシュシートⅠ類 6か月2,157㎡足部外部養生シート 防音シート 6か月238㎡朝顔 1段 6か月1式内部仕上足場 枠組棚足場 H=3600 6か月(手すり先行方式) 788㎡内部仕上足場 枠組棚足場 H=1800 6か月(手すり先行方式) 293㎡内部仕上足場 脚立足場 2か月764㎡ローリングタワー 5段 2か月1台墨出し 一 般RC・SRC造 地上階 764㎡養生 一 般RC・SRC造 地上階 764㎡整理清掃 一 般後片付け RC・SRC造 地上階 764㎡計屋内運動場 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳既存防水層撤去 屋上防水層 シート防水層 集積共平面 76.2㎡既存防水層撤去 屋上防水層 シート防水層 集積共立上り 23.7㎡巾木モルタル撤去 集積共11.6㎡押え金物撤去 集積共108mシーリング撤去 押え金物シーリング 集積共108mシーリング撤去 外壁 集積共2,360mバックアップ撤去 屋根 集積共3,447mルーフドレイン撤去 100φ 集積共12か所フロアドレイン撤去 50φ 集積共2か所伸縮目地材撤去 集積共148m角型屋根マンホール 集積共撤去 1か所折板屋根撤去 集積共154㎡たてどい撤去 鋼管 集積共SGP139.8φ 20mたてどい撤去 VP管 集積共100φ 142mたてどい撤去 VP管 集積共65φ 10.7m屋内運動場 防水改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳たてどい撤去 VP管 集積共50φ 4m軒どい撤去 VP管 集積共角樋 120角 33.8m集水器撤去 角ます 集積共2か所掴金物撤去 集積共120か所計屋内運動場 防水改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳既存塗膜除去 劣化部補修下地調整 下地調整RB種(塗替え面) 117錆止め塗料As種(鉛・クロムフリー1種 ㎡水洗い 屋根1 9MPa以上1,172㎡塗膜防水(材工共) X-2H 密着工法 ウレタンゴム系高強度形表面塗装メーカー標準色 遮熱仕様 1,172㎡水洗い 屋根2 9MPa以上88.3㎡下地調整 エポキシ樹脂モルタル塗り88.3㎡塗膜防水(材工共) X-1 緩衝工法 ウレタンゴム系 平面表面塗装メーカー標準色 遮熱仕様 76.2脱気筒共 ㎡塗膜防水(材工共) X-2 密着工法 ウレタンゴム系 立上り表面塗装メーカー標準色 遮熱仕様 12.1㎡水洗い テラス 9MPa以上137㎡塗膜防水(材工共) X-1 緩衝工法 ウレタンゴム系 平面表面塗装メーカー標準色 遮熱仕様 126ポリマーセメントモルタル共 脱気筒共 ㎡塗膜防水(材工共) X-2 密着工法 ウレタンゴム系 立上り表面塗装メーカー標準色 遮熱仕様 11.6ポリマーセメントモルタル共 ㎡シーリング 一般部 ポリウレタン系(PU-2)15×10 108mシーリング 一般部 ポリウレタン系(PU-2)20×10 2,360mシーリング 一般部 ポリウレタン系(PU-2)25×10 3,886mシーリング 一般部 ポリウレタン系(PU-2)30φ ボルト部 1,208か所改修用ルーフドレイン 100φ12か所屋内運動場 防水改修 防水名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳改修用フロアドレイン 50φ2か所オーバーフロー管 50φ SUS製12か所成形伸縮目地材 25×50 付着層タイプ148m角型屋根マンホール 840×840 SUS製1か所計屋内運動場 防水改修 防水名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳折板屋根 H90154㎡タイトフレーム 折板H9096.2m止面戸 折板H9096.2m竪樋養生管 径139.820mDP塗装 竪管養生管 径139.820m硬質ポリ塩化 径100ビニル管とい(カラー) 142m硬質ポリ塩化 径65ビニル管とい(カラー) 10.7m硬質ポリ塩化 径50ビニル管とい(カラー) 4m塩ビ角樋 120×12033.8m集水器 角ます2か所掴金物 SUS製120か所計屋内運動場 防水改修 屋根及びとい名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳床タイル撤去 下地モルタル共 集積共12㎡計屋内運動場 外壁改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳施工数量調査 打放し面・仕上塗材改修(外壁改修) 1,826㎡サンダーケレン 根廻り120㎡水洗い 根廻り 9MPa以上120㎡下地調整塗材 C-2 厚1~2mm程度 こて塗り改修仕様 塗装下地 コンクリート面 120㎡下地調整 コンクリート面改修仕様 RB種(塗替え面) 120㎡防水形複層塗材E コンクリート面 凹凸状 吹付けアクリル系 水系 つやあり 上塗2回 120下地調整費別途 ㎡サンダーケレン 外壁479㎡水洗い 外壁 9MPa以上1,546㎡下地調整塗材 C-2 厚1~2mm程度 こて塗り改修仕様 塗装下地 コンクリート面 479㎡下地調整 ALC面改修仕様 RB種(塗替え面) 1,546㎡外壁用遮熱塗装 水性サーモアイウォールSi(日本ペイント)同等品シリコン系 水系 つやあり 上塗2回 1,546平滑仕上げ 下地調整費別途 ㎡Uカットシール材充填工 1.0㎜以上 挙動 有り法 773mシール工法309m充填工法 ポリマーセメントモルタル15.6㎡サンダーケレン 軒天113㎡屋内運動場 外壁改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳水洗い 軒天 9MPa以上160㎡下地調整塗材 C-2 厚1~2mm程度 こて塗り改修仕様 塗装下地 コンクリート面 113㎡下地調整 コンクリート面改修仕様 RB種(塗替え面) 113㎡下地調整 けい酸カルシウム板面改修仕様 RB種 (塗替え面) 46.9㎡可とう形外装薄塗材si 160㎡段鼻タイル貼り 垂れ付き段鼻Ⅰ類 無ゆう150*66 200m床クリーニング89.3㎡壁クリーニング20.3㎡天井クリーニング721㎡柱脚腐食部補強0.1t計屋内運動場 外壁改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳鋼製戸撤去 両開き戸 扉のみ 集積共22.3㎡鋼製戸撤去 両開き戸 枠共 集積共3.6㎡建具金物撤去 SUSD1:フロアヒンジ撤去SD1:握り玉付シリンダー錠・フランス落とし・DC・ピポットヒンジSD2:丁番・DCSD3:戸当り・戸車φ40・舟底引手SD5:DCSD6:握り玉錠:両面シリンダー錠・DCSD6:ケースハンドル・DC 1AW1c:クレセント AD1b:DC 式アルミ面格子撤去 1700*900 集積共1か所ガラス撤去 集積共9.7㎡シーリング撤去 建具廻り 集積共446mシーリング撤去 ガラスとめ 集積共51.9mガラスとめ撤去 外部面 集積共200m計屋内運動場 建具改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳SUSD1 フロアヒンジ・建具調整2か所SUSD1 飛散防止フィルム貼り3.9㎡SD1 新設(カバー工法・)握り玉付シリンダー錠・フランス落とし・DC・丁番 3か所SD2 丁番・DC・握り玉付シリンダー錠・建具調整 3か所SD3 戸当り・戸車φ40・丸棒取手・建具調整 2か所SD4 新設1か所SD5 DC・建具調整2か所SD6 握り玉錠:両面シリンダー錠・サムターン付シリンダー錠・DC・建具調整 3か所SD7 新設1か所LSD1 新設1か所TB1b TA40アルミエッジメラミン化粧板 巾木 1組TB2b TA40アルミエッジメラミン化粧板 巾木 3組TB3b TA40アルミエッジメラミン化粧板 巾木 1組AW1b 建具調整4か所AW1c クレセント・建具調整1か所屋内運動場 建具改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳AW2 新設(カバー工法)・アルミ面格子1か所AW4a 新設(カバー工法)5か所AW5a 新設(カバー工法)1か所AW5b 建具調整1か所AD1a 新設(カバー工法)2か所AD1b 建具調整1か所AD1c 建具調整1か所シーリング 一般部 ポリウレタン系(PU-2)15×10 446mDP塗り 鉄鋼建具面 1級改修仕様 下地RB種(塗替え面) 40.8㎡SOP塗り 鋼製建具面 工程B種 塗料1種改修仕様 錆止工程C 28.2下地RB種(塗替え面) ㎡型板ガラス 厚さ4 特寸 2.18㎡以下ガラスとめ材別途 清掃別途 9.7㎡ガラスとめ(シーリング) シリコン 1成分形(両面) SR-1 ガラス規格2.18㎡以下 51.9㎡ガラスとめ(ガスケット) ガラス規格2.18㎡以下148㎡建具清掃 内外両面 ガラスクニーニング含む202㎡計屋内運動場 建具改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳鋼製床組撤去 つか立て 集積共731㎡床下地板撤去 集積共731㎡フローリング撤去 集積共731㎡エキスパンションゴム撤去 集積共144m框撤去 テラーゾブロック 集積共7.1m框撤去 木製框 180*85 集積共10.7m階段ノンスリップ撤去 集積共9.8m幅木撤去 木製幅木 集積共8.6m幅木撤去 ビニル幅木 集積共21.7m壁クロス撤去 集積共150㎡廻り縁撤去 塩ビ製 集積共115m天井点検口撤去 集積共8か所天井下地撤去 集積共47.2㎡天井クロス撤去 集積共145㎡室名札撤去 集積共8か所屋内運動場 内装改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳下足入撤去 集積共1か所天井見切材撤去 アルミ製 集積共4.9mブラインドBOX 集積共暗幕BOX撤去 3か所流し台撤去 L=1200 集積共1台行事黒板撤去 1200*90 集積共1か所トイレブース撤去 集積共5か所便所手すり撤去 塩ビ製 I型 集積共3か所消火器表示板撤去 集積共2か所昇降ハシゴ撤去 集積共1か所バスケットゴール撤去 集積共1か所カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜20.3mコンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共0.4m3床モルタル撤去 集積共12.5㎡床タイル撤去 下地モルタル共 集積共6㎡ALCパネル撤去 人力 集積共1.2m3屋内運動場 内装改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳計屋内運動場 内装改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳砂利地業 再生クラッシャラン0.1m3鉄筋金網敷き D13@200 アンカー共9.8㎡普通コンクリート JIS A5308 FC=24 S18粗骨材20 0.8m3コンクリート打設手間 土間 ポンプ打設50m3/回程度 S15~S18 0.8- 圧送費、基本料別途 m3コンクリートポンプ 30m3以上 50m3/回未満圧送 基本料金別途加算 0.8m3コンクリートポンプ 30m3以上 50m3/回未満圧送基本料金 1回塗膜防水(材工共) X-2 密着工法 ウレタンゴム系 平面表面塗装メーカー標準色 1.3㎡床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚3033.1㎡素地ごしらえ ボード面工程A種 6.7㎡素地ごしらえ ALC面改修仕様 工程A種 136.3㎡壁 下地調整塗材 C-2 厚1~2mm程度 こて塗り塗装下地 コンクリート面 4㎡目荒し タイル面58.5㎡木製床組 ころばし20.8㎡針葉樹構造用合板 t=12貼り 20.8㎡ラワンベニヤ貼り t=1220.8㎡屋内運動場 内装改修 内装改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳耐水合板貼り t=5.520.8㎡鋼製床組731㎡構造用合板貼り t=12731㎡ブナ複合フローリング t=15731㎡エキスパンションゴム 12*25144m上り框 幅100 厚さ30テラゾブロック 6.7m上り框 ラワン 180*8512.8m床見切縁 SUS製2.1m階段ノンスリップ ビニールタイヤ入れ式 SUS製9.8m防滑ビニル床シート 柄 厚さ2.5 複層ビニル床シートFS一般床 熱溶接工法 防滑仕様 7.2㎡ビニル床シート 柄 厚さ2.5 複層ビニル床シートFS一般床 突付け - 82㎡ビニル床シート 柄 厚さ2.5 複層ビニル床シートFS立上げ 一般床 突付け - 2.1㎡壁見切縁 アルミ製35.7m木製幅木 ラワン 100*258.2mビニル幅木 高さ10017.5m屋内運動場 内装改修 内装改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳リブ補修 ラワン 30*452.6m軽量鉄骨壁下地 65形 下地張りなし @30016.2㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りなし @300 インサート別途 26.4㎡天井廻縁 塩化ビニル製101m天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁450角 8個グラスウール断熱材敷込調整 1式壁 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 突付け 15.6張り(GB-R) - - ㎡壁 厚15.0 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 突付け 5.5張り(GB-R) - - ㎡壁 シージング 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 突付け 20張り(GB-S) - - ㎡壁 強化せっこう 厚21.0 不燃ボード張り(GB-F) 鋼製、木、ボード下地 突付け 1.6下張GB-F 厚21.0共 ㎡壁 けい酸 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 6カルシウム板張り 鋼製、木、ボード下地 突付け 78.6- - ㎡天井 化粧 厚 9.5 準不燃 トラバーチンせっこうボード 突付け 12.3張り (GB-D) ㎡天井 ロックウール フラット内部用 厚 9 不燃化粧吸音板張り 下張GB-R 厚12.5共 18.1(DR) ㎡天井 けい酸 タイプ2(ノンアス)0.8FK 厚 6カルシウム板張り(FK) 突付け 46.9㎡天井下地貼り ラワンベニヤ t=5.5145㎡屋内運動場 内装改修 内装改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳壁紙貼り 壁 ボード面 工程B種 -素地ごしらえ共 147㎡壁紙貼り 天井 ボード面 工程B種 -素地ごしらえ共 145㎡計屋内運動場 内装改修 内装改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳室名札 平付け型 アクリル板 t=5 白 UV印刷8-43-1 250×50 11個暗幕BOX 木製 120*2002.1m手洗いライニング L2130*H900*D1501か所便所手すり 固定手すり(L型)6-22-5,6-23,6-25-1,6-26 9樹脂被覆タイプ か所便所手すり 可動手すり(はねあげロック式)6-23,6-25-1,6-26 1樹脂被覆タイプ か所便所手すり 小便器用手すり6-28-1 6樹脂被覆タイプ か所便所手すり補強板1か所昇降ハシゴ1か所消火器表示板 塩ビ製 蓄光文字2枚スチールラック2台緞帳・幕・飾り板 別紙 00-00011式下足入 一時撤去再取付け1か所肋木 一時撤去再取付け1か所掛け時計 一時撤去再取付け1か所校歌 一時撤去再取付け2600*1300 1か所屋内運動場 内装改修 ユニット及びその他改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳暗幕 一時撤去再取付け5000*2000 2か所暗幕 一時撤去再取付け1200*2000 6か所防球ネット 一時撤去再取付け28000*8000 3か所防球ネット 一時撤去再取付け32000*8000 2か所計屋内運動場 内装改修 ユニット及びその他改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳DP塗 鉄部 1級改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 1,277錆止め塗料As種(鉛・クロムフリー1種 ㎡DP塗 鉄部細幅 1級改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 570錆止め塗料As種(鉛・クロムフリー1種 mEP塗り ボード面 工程B種(一般)改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 41.6㎡EP-G塗り けい酸カルシウム板面 工程B種素地ごしらえ 5.3㎡EP-G塗り ボード面 工程B種(一般)改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 6.7㎡EP-G塗り コンクリート面 工程B種(一般)改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 136.3㎡SOP塗り 木部 工程B種改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 13.2㎡SOP塗り 巾木 工程B種改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 232mSOP塗り 木部細幅 工程B種改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 2,791mSOP塗り 鉄部細幅 工程B種改修仕様 下地調整RB種(塗替え面) 589mウレタン樹脂塗装 3回塗り731㎡樹脂ワックス仕上げ731㎡コートライン引き 別紙 00-00021式水洗い 外部階段(踏面・蹴上・巾木)渡り廊下 196㎡下地調整 モルタル面改修仕様 RB種(塗替え面) 176㎡屋内運動場 塗装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳下地調整 鉄鋼面改修仕様 RB種 (塗替え面) 19.8㎡ノンスリップ塗装 弾性ウレタン塗床 防滑仕様196㎡床ライン引き W=1005.8m計屋内運動場 塗装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳床養生98㎡壁養生272㎡整理清掃後片付け98㎡ビニル床タイル撤去 石綿含有 集積共62.4㎡天井合板・ボード 一重張り 石綿含有撤去 集積共 石膏ボードt=9 38.4㎡天井合板・ボード 一重張り 石綿含有撤去 集積共 ケイカル板t=6 41.6㎡天井合板・ボード 二重張り 石綿含有撤去 集積共 石膏ボード+石綿吸音板t=9+9 18.1㎡除去石綿処理1.3m3計屋内運動場 環境配慮改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳CB撤去 人力 集積共0.6m3カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜5.8mコンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共0.3m3床モルタル撤去 集積共2.9㎡フェンス撤去 H=1800 集積共20mフェンス扉撤去 H=1800 集積共0.8㎡有刺鉄線撤去 集積共2.6㎡計屋内運動場 外構改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳すきとり 積み込み共 H300程度0.6m3砂利地業 再生クラッシャラン0.4m3鉄筋金網敷き D13@200 アンカー共7㎡普通コンクリート JIS A5308 FC=18 S18粗骨材20 0.2m3コンクリート打設手間 捨てコンクリート 人力打設- S15~S18 0.2- - m3普通コンクリート JIS A5308 FC=24 S18粗骨材20 0.8m3コンクリート打設手間 土間 ポンプ打設50m3/回程度 S15~S18 0.8- 圧送費、基本料別途 m3コンクリートポンプ 30m3以上 50m3/回未満圧送 基本料金別途加算 0.8m3コンクリートポンプ 30m3以上 50m3/回未満圧送基本料金 1回床コンクリート直均し 金ごて 直均し仕上げ仕上げ 4.1㎡床モルタル塗り 金ごて モルタル仕上げ 厚302.9㎡計屋内運動場 外構改修 土間改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳ネットフェンス H=1800 基礎共20mネットフェンス用門扉 W=800 片開き 基礎共1か所メッシュフェンス H=1800 アンカー共28.9m侵入防止柵 アルミ製縦格子 3300*8001か所倉庫 一時撤去再取付け2200*1900*2200 4か所樹木枝打ち 北側法面140㎡側溝清掃 W=30059.6m計屋内運動場 外構改修 外構改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 がれき類 3.5m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 ガラス 0.04m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 廃プラスチック 1.1m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 金属くず 2.7m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 木くず 11m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 繊維くず 0.3m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 廃石膏ボード 0.8m3とりこわし ダンプトラック 2t積級発生材運搬 人力積込 廃アスベスト 1.3m3建設発生土運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 0.6m3計屋内運動場 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 細目別内訳発生材処分 がれき類3.5m3発生材処分 ガラス0.04m3発生材処分 廃プラスチック1.1m3発生材処分 金属くず2.7m3発生材処分 木くず11m3発生材処分 繊維くず0.3m3発生材処分 廃石膏ボード0.8m3発生材処分 廃アスベスト1.3m3発生材処分 建設発生土0.6m3計屋内運動場 発生材処理 処分名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 別紙明細緞帳・幕・飾り板 別紙 00-00011式飾り板 700*1200*329か所緞帳 一時撤去再取付け1組前幕 撤去新設6300*5000 12枚 組一文字幕 撤去新設11500*900 1枚袖幕 撤去新設900*4600 12枚 組中幕 撤去新設6300*5000 12枚 組後幕 撤去新設6300*5000 12枚 組カスミ幕 撤去新設11000*1500 12枚 組脇幕 撤去新設2000*5000 14枚 組バトン 撤去新設2か所 L7000 38φ 1か所スクリーン 撤去新設6000*2300 1枚計屋内運動場 内装改修 ユニット及びその他改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考建築工事 別紙明細コートライン引き 別紙 00-00021式バレー6人 メイン1面バレー6人 サブ2面ミニバスケット 既存合わせ2面バドミントン ダブルス2面バレー用床留器具3組バドミントン用床留器具 2組計屋内運動場 塗装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考共通仮設費(積上) 明細仮囲い 成形鋼板H=2000 12か月123mパネルゲート L=7200 H=2100 12か月2か所バリケードフェンス H=1800 12か月117m安全通路 2か月1式グラウンド整地・転 t=100圧 119.5m3交通誘導員B 常時264人交通誘導員B 大型車両進入時40人ラフテレーンクレーン 25t吊り オペレータ付き 賃料(油圧伸縮ジブ型) 標準 5日アスベスト分析調査 定性分析 JIS A 1481-1採取共 4か所計名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考現場管理費(積上) 明細工事情報共有システム 1式計名 称 摘 要 数 量 単 位 単 価 金 額 備考

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