松契一般第188号 松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)(PDF:234KB)
期限情報:
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発注機関
地域
千葉県
公開日
2026年07月31日
提出期限
未指定
案件概要
松契一般第188号 松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)
(PDF:234KB)
91 1 2 3 4 5 6 7 街づくり部8(1)(2)(3)松 契 一 般 第 188 号令 和 8 年 7 月 31 日松戸市建設工事制限付き一般競争入札(事後審査型)の実施について財務部 契約課 次のとおり制限付き一般競争入札(事後審査型)を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。
また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。
最低制限価格 設定あり(税抜き) ※算定方法「23 最低制限価格算定方法」参照のこと (松戸市建設工事最低制限価格取扱要綱)工事期間 契約締結日の翌日から令和9年2月3日まで工事概要 ⑴ 松戸駅西口地下駐車場のトイレ改修を行うア 床、壁及び天井の撤去・新設イ トイレブースの撤去・新設ウ 点検口の撤去・新設エ 上記に伴う電気設備及び機械設備改修工事予定価格 金 18,440,000円(税抜き)※本工事は、「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」に基づく週休2日制適用工事である。
発注方式は「発注者指定方式」とする。
その他詳細事項については「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」を参照すること。
記工事名称 松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)工事場所 松戸市本町24番地の3※本工事は、松戸市が指定する電子契約サービスを用いた電子契約の対象案件である。
電子契約を希望する場合は、「電子契約利用申出書」に必要事項を記入のうえ、「9 申請に関する事項 (3)提出書類」と併せて電子入札システムにより書類を提出すること。
工事担当部課 建築保全課 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の特定建設業又は一般建設業の許可を受けていること。
入札参加資格要件 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。
また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。
令和8・9年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載されている者のうち、本工事の公告の日から落札者決定日までの間、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準に基づく指名停止の措置を受けていない者であること。
令和8・9年度建築一式工事の格付けがA・Bランクであること。
(4)(5)ア イ(6)(7)(8)ア イ ウ エ オ カ キ(9)ア イ ウ9(1)(2)(3) 電子入札システムにより申請すること。
(https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/)提出書類地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとする。
電子交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本工事の入札前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者令和8年8月6日 午前11時まで申請方法雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申込みをすること。
申請期間令和8年7月31日 午前9時から 技術者は次に掲げる要件を満たし配置できること。
他の工事で専任の技術者(主任技術者又は監理技術者)になっていないこと。
※建設業法第26条及び同法施行令(昭和31年政令第273号)第27条の規定に基づき技術者を配置すること。
現場代理人の兼任を認める工事について過去10年以内に工事が完了し、引渡しの済んだ公共工事で建築一式工事を元請けとして施工した実績を有すること。
警察当局から暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合において、その組合等の構成員になっている者 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者 直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者 本工事は、「松戸市建設工事の現場代理人及び主任(監理)技術者の配置に関する事務取扱要領」に基づき、現場代理人1人につき3件までの兼任対象工事とする。
社会保険等の届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。
)でないこと。
健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務 松戸市内に本店を有すること。
ア イ ウ エ オ カ キ クケ10電子契約利用申出書(市指定用紙)※ 令和8年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。
変更が生じた場合のみ改めて提出すること。
※ 電子入札システムによる提出の場合、下記ア~エの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。
※ 建設業法第26条(主任技術者及び監理技術者の設置等)第3項第1号または同法第26条の5(営業所技術者等に関する主任技術者又は監理技術者の職務の特例)に該当する場合には、当該内容を証明する書類を提出すること。
特定関係調書(市指定用紙)競争参加資格確認通知松戸市事後審査型一般競争入札等要領第5条の規定による審査の結果について、電子入札システムにより令和8年8月17日に通知する。
ただし、当該競争参加資格確認通知は、入札参加資格があると仮定して送付するものであり、正式な入札参加資格の確認は、開札終了後に落札候補者を指名して行う。
配置予定技術者の資格証の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類(※)(※)原則として、公的機関が発行した次のいずれかの書類の写しを提出すること。
健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書または変更通知書、雇用保険被保険者証または雇用保険資格取得等確認通知書、登記事項証明書の役員名簿欄、監理技術者資格者証施工実績を証する書類の写し(契約書の該当部分及び工事内容の記載部分又は日本建設情報総合センターが運営する工事実績情報システムの登録内容確認書)その他入札参加資格要件で必要と認める書類経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し松戸市に本店又は営業所等がある場合は、参加申し込み締め切り日時点において納期到来分が未納となっていない事実がわかる以下の納税証明書の写しを提出すること。
・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和7年度)分・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和8年度)分※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできない。
松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙)連合等不正行為に伴う誓約書(市指定用紙) 電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出すること。
但し、パソコンの不具合等により電子入札システムより書類を提出できない場合は、事前に松戸市の承諾を得たうえで、紙入札方式参加届出書と併せて下記の書類を松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ持参すること。
なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。
※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者の兼任届(様式1号)を提出すること。
※ 特例監理技術者等の配置に係る取扱基準に基づき、特例監理技術者を配置する場合は、特例監理技術者及び監理技術者補佐と、もう一方の工事の監理技術者補佐のものを提出すること。
11(1)(2)(3)(4)ア イ ウ12(1) 令和8年8月24日令和8年8月27日(2)(3)13(1)添付書類 工事費内訳書(第2号様式) 設計図書の本工事費内訳書もしくは設計書に表示された項目(工事費内訳ー1から機械設備工事 科目別内訳ー8まで)と同一の内容で「科目別内訳」までを記載すること。
また、「材料費」「労務費」「法定福利費(建設工事に従事する者の健康保険料等の事業主負担分)」「安全衛生経費」「建設業退職金共済契約に係る掛金」についても併せて記載すること。
※詳細は「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」(R8.1.1改正)を参照すること。
工事費内訳書の提出 本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。
また、再度入札を行う場合も、再度入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。
期間 午前9時から午後3時まで方法 電子入札システムによるmcshitsugi@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日(質疑がない場合は掲載しない。
)入札方法入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。
令和8年8月18日までに松戸市ホームページ内の「質疑回答」ページで回答を掲載する。
また、「9.申請に関する事項(3)提出書類」に定める手続きに従って松戸市財務部契約課窓口へ書類を持参した者については、ファクシミリ等により通知する。
令和8年8月6日 午前11時まで質疑提出先メールアドレス松戸市 財務部 契約課 設計図書等の入手方法松戸市ホームページからダウンロードすること。
設計図書等に関する質疑方法質疑提出期間令和8年7月31日 午前9時から 設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質問書(市指定用紙)を提出すること。
契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間令和8年7月31日 午前9時から入札参加申請期限日 午前11時まで(2)(3)(4)※14 令和8年8月31日 松戸市役所 新館9階 入札室1516(1)(2)171819(1)(2)20(1)(2)(3)入札の無効 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札契約保証金について 契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の10以上(低入札価格調査を受けた者と契約を締結するときは、契約金額(税込み)の100分の30以上)の額の契約保証金を納めなければならない。
ただし、松戸市財務規則第143条第3項各号の規定により契約保証金を免除することができる。
入札の中止 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。
この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。
この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。
開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。
なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。
電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。
入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札書の提出締切日時までに松戸市の承諾を得たうえで、紙入札方式参加届出書を提出した場合には、紙入札をすることができる。
入札保証金について 入札に参加しようとする者は、松戸市財務規則(昭和57年松戸市規則第9号)第129条の規定に基づき、入札保証金を納めなければならない。
ただし、公告日前日から過去10年以内において同種の公共工事を元請として施工した実績を有する場合は入札保証金を免除とする。
この場合、実績を確認できる書類を申込書と併せて提出するものとする。
なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。
工事費内訳書は、「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」によるものとする。
松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領第5条の規定により入札が無効となる場合があるので留意すること。
開札日時場所 14時00分開札立会人 工事費内訳書は、電子入札システムにより提出することとし、ファイル容量は3.0MB以内に収めるものとする。
工事費内訳書の提出について不明な点がある場合は、質疑提出期間内に松戸市財務部契約課まで問い合わせること。
(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)21(1)(2)(3)(4)22(1)(2)23(1)(2)(3)(4)24現場管理費に100分の90を乗じて得た額一般管理費に100分の68を乗じて得た額落札価格の決定 資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、当該契約の事業を担当する課へその詳細な理由を求めることができる。
その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。
再苦情の申し立てをする場合においては、「松戸市入札及び契約の過程並びに指名停止の措置に係る苦情処理手続要領」により苦情を申し立てすることができる。
直接工事費に100分の97を乗じて得た額共通仮設費に100分の90を乗じて得た額落札者の決定 本事業の入札は事後審査型であり、最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、資格審査の結果、入札参加資格があると認められた者である場合に落札者とする。
また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。
2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札候補者を決定する。
落札候補者に関する通知は、開札日に電子入札システムにより「保留通知書」を送付して行う。
落札候補者の入札参加資格に関する審査は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類に基づいて行う。
ただし、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出できなかった書類がある場合、又は記載内容に変更がある場合は、落札候補者は開札日の翌日(休祝日を除く。
)の午後4時30分までに当該書類を契約課まで再提出することができる。
入札参加資格がない場合について 電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札内訳書の提出を条件とする入札において、内訳書の提出がない等「松戸市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」別表に該当する入札最低制限価格算定方法 最低制限価格は、次の各号に掲げる額の合計金額(当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の92を乗じて得た額を超える場合にあっては当該100分の92を乗じて得た額とし、当該合計額が予定価格(税抜き)に100分の75を乗じて得た額に満たない場合にあっては当該100分の75を乗じて得た額とする。
)とする。
なお、当該合計額に1,000円未満の端数が生じた場合は、これを切り捨てるものとする。
252627(1)(2)(3)ア イ ウ エ28 既に行われた当該建設工事に係る作業に要する経費が契約金額の2分の1以上の額に相当するものであること。
部分払により経費の支払いを受けていないこと。
入札に係る問い合わせ先 松戸市 財務部 契約課 電話 047-366-1151支払条件 請負代金の支払いは、工事目的物の引渡し後、支払うものとする。
前払金は、申し出により契約金額の10分の4以内で支払う。
ただし、請負金額が500万円以上の場合に限る。
前払金を受け、下記要件を満たす場合は中間前払金を請求することが出来る。
中間前払金の金額は、契約金額の10分の2に相当する額の範囲内とし、前払金と中間前払金の合計額は、契約金額の10分の6を超えることができない。
工期が2分の1を経過していること。
工程表により工期の2分の1を経過するまでに実施すべきものとされている作業が行われていること。
落札者の決定後、7日以内に契約を締結しなければならない。
建設業者の社会保険等未加入対策について 落札者は、本工事の施工において、社会保険等(健康保険、厚生年金保険、雇用保険)の未加入建設業者との一次下請契約を締結することは、原則認めないものとする。
詳細については下記を参照すること。
(http://www.city.matsudo.chiba.jp/jigyosya/nyuusatu_keiyaku/index.html) 入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てます。
)をもって落札金額とします。
契約締結時期
設計書工事名称 松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)工事場所 松戸市本町24番地の3工 期 自令和8年 月 日至令和9年2月3日設計年月日 令和 8年 6月 日(工事価格 )前払金及工事出来高の内払回数については松戸市財務規則による。
参考松戸市街づくり部建築保全課工事費内訳 1名称数量単位金額備考直接工事費建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 2名称数量単位金額備考建築工事1式電気設備工事1式機械設備工事1式計建築工事 種目別内訳 3名称数量単位金額備考トイレ改修工事1式計電気設備工事 種目別内訳 4名称数量単位金額備考松戸駅西口地下駐車場トイレ1式計機械設備工事 種目別内訳 5名称数量単位金額備考松戸駅西口地下駐車場1式計建築工事 科目別内訳 6トイレ改修工事名称数量単位金額備考直接仮設1式建具改修1式内装改修1式塗装改修1式環境配慮改修1式発生材処分1式計電気設備工事 科目別内訳 7松戸駅西口地下駐車場トイレ名称数量単位金額備考電灯設備1式誘導支援設備1式火災報知設備1式発生材処理1式計機械設備工事 科目別内訳 8松戸駅西口地下駐車場名称数量単位金額備考換気設備1式衛生器具設備1式給水設備1式排水設備1式給湯設備1式撤去工事1式発生材処理1式計建築工事 細目別内訳 9トイレ改修工事 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00041式養生 別紙 00-00051式整理清掃後片付け 別紙 00-00061式内部仕上足場 別紙 00-00071式仮設間仕切 別紙 00-00081式仮設材運搬 別紙 00-00091式計建築工事 細目別内訳 10トイレ改修工事 建具改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考木製戸撤去 片開き戸 枠共 集積共1.7㎡便所ブース撤去 テラゾー板 ア40㎜程度(集積共) 4.4(手間) ㎡ガラス撤去 集積共0.3㎡計建築工事 細目別内訳 11トイレ改修工事 建具改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【トイレブース】 トイレブース工事(ブース厚t40)アルミ笠木(フタ付)H=20 SUS巾木H=60メラミン化粧板(標準単色)アルミエッジ 芯材:ペーパーコアTB-23 B1F 事務所 W1.670xD 870xH1,920トイレ ドアx1 1トイレブース か所運搬取付調整費 トイレブース1式小計計建築工事 細目別内訳 12トイレ改修工事 内装改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜10.2mカッター入れ モルタル面 厚さ20~30㎜11.8mコンクリート撤去 鉄筋切断共 コンクリートブレーカ 集積共0.1m3コンクリート撤去 無筋 コンクリートブレーカ 集積共0.1m3CB撤去 コンクリートブレーカ 集積共0.6m3床タイル撤去 下地モルタル共 集積共6.5㎡床モルタル・床人研ぎ 集積共撤去 1.8㎡ビニル床タイル撤去 一般 集積共2.5㎡床アスファルト防水撤去 0.9㎡塗床撤去 樹脂系 コンクリート・モルタル面7.9㎡ビニル幅木撤去 一般 集積共1.8m壁タイル撤去 下地モルタル共 集積共45.2㎡壁モルタル・プラスター 集積共撤去 0.5㎡壁クロス撤去 集積共4.2㎡天井下地撤去 集積共29.5㎡下り壁下地撤去 H=0.5以下 集積共5.6m天井 廻り縁撤去 塩ビ製 集積共37.8㎡下り壁 見切縁撤 アルミ製 集積共去 5.6天井点検口撤去 集積共1か所床マンホール・点検口 集積共撤去 1か所建築工事 細目別内訳 13トイレ改修工事 内装改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考甲板 集積共人研ぎブロック撤去 4.4m室名札撤去 集積共1か所計建築工事 細目別内訳 14トイレ改修工事 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考【鉄筋】鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D10異形棒鋼 0.01t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D13異形棒鋼 0.04t鉄筋コンクリート用 JIS G3112 SD295 D16異形棒鋼 0.02t鉄筋加工組立 小型構造物-- 0.07t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度1式鉄筋溶接 D10 10d52か所金属系あと施工アン 差し筋アンカー D10 下向きカー 32本金属系あと施工アン 差し筋アンカー D16 横向きカー 48本溶接金網敷 径6.0 100×10014.4㎡小計鉄筋コンクリート普通コンクリート 千葉北部地区 21N/mm2(材料) スランプ18㎝ 0.1m3普通コンクリート 千葉北部地区 18N/mm2(材料) スランプ15㎝ 1.4m3強度補正値 3N/mm2 千葉北部地区 24N/mm2(普通コンクリート) スランプ18㎝) 0.1(材料) m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設 別紙 00-0073工作物の基礎等 S15~S18 1-- 式コンクリート打設手間 防水保護コンクリート ポンプ打設 別紙 00-007450m3/回程度 S15~S18 1- 圧送費、基本料別途 式コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満 別紙 00-0075基本料金 1式小計型枠建築工事 細目別内訳 15トイレ改修工事 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考型枠(複合合板) 小型構造物用型枠 --- 1.3㎡型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復1式小計防水シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)10×10 16.3m小計タイル内装壁タイル張り ユニットタイル 有機系接着張り(タイプⅠ)Ⅲ類 施ゆう 100㎜角 1下地モルタル共 ㎡小計木工WD-1 タモ集成材 W 850xH2,000出入口三方枠 1か所ライニング腰壁 t=24耐水合板 8.4㎡小計金属軽量鉄骨壁下地 65形 下地張りあり @4508.4㎡軽量鉄骨壁下地 50形 下地張りなし @3003.2㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) ふところ1.5m未満下地張りなし @225 インサート含む 6.5㎡軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) 1.5m以上3.0m未満下地張りなし @225 インサート含む 7.9振れ止め補強含む軽量鉄骨天井下地 19形(屋内) 1.5m以上3.0m未満下地張りなし @300 インサート含む 15.1軽量鉄骨天井 19形(屋内) 別紙 00-0010開口部補強 ボード等切込み共 1式建築工事 細目別内訳 16トイレ改修工事 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考軽量鉄骨下がり壁 19形(屋内) H300~500程度下地 5.6m天井点検口 一般タイプ アルミ製 内外枠共額縁450角 9か所床点検口 屋内用 一般型充填用 アルミ製枠アルミ目地 鍵有 600角 1か所小計左官床コンクリート直均し 金ごて 薄張物下地仕上げ 14.4㎡既存床下地調整 貼り物下地(材工共) 2.5㎡床点検口枠 t=20 H=300 600角モルタル補修 1か所壁モルタル塗り 金ごて内壁 厚20 0.5㎡下地調整費 モルタル・プラスター3.7㎡小計内装床 t=2.0防汚性ビニール床シート 14.4㎡ビニル床タイル 厚さ2.0 コンポジションビニル床タイルKT多湿部 - 2.5㎡ビニル幅木 高さ7511.2mビニル幅木 高さ1009m床見切 SUS製H.L W351.9m壁 UL壁工法 39㎡壁 t=3 アルミジョイナー止めメラミン化粧板 44㎡壁出隅金物 アルミ焼き付け塗装 アングル3.1m建築工事 細目別内訳 17トイレ改修工事 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考壁ビニールクロス貼り 4.2㎡壁 シージング 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 継目処理 35.6張り(GB-S) -- ㎡下り壁 t=6フレキシブルボード 1.2㎡天井 t=6フレキシブルボード 15.1㎡天井 化粧 厚 9.5 準不燃 トラバーチンせっこうボード 突付け 14.4張り
(GB-D) ㎡天井廻縁 塩化ビニル製37.8m下り壁見切縁 塩化ビニル製5.6m小計仕上ユニットみんなのトイレ メラミンポストフオーム洋便ライニング甲板 t=20 W=200 L=2,200 1か所みんなのトイレ メラミンポストフオーム手洗ライニング甲板 t=20 W=210 L= 730 1か所みんなのトイレ メラミンポストフオーム洋便ライニング甲板 t=20 W=210 L=1,210 1か所事務所トイレ メラミンポストフオーム手洗ライニング甲板 t=20 W=200 L= 540 1か所事務所トイレ メラミンポストフオーム手洗ライニング甲板 t=20 W=200 L= 800 2か所事務所トイレ メラミンポストフオーム洋便ライニング甲板 t=20 W=200 L= 490 1か所掃除具掛け ステンレスフック 3個/組1組ピクトサイン アルミ 平付型 200x2001か所小計計建築工事 細目別内訳 18トイレ改修工事 塗装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考SOP塗り 鋼製建具面 工程B種 塗料1種改修仕様 錆止別途 13.8下地調整別途 ㎡SOP塗り 木部 工程B種(糸幅300㎜以下) 下地調整RB種(塗替え面) 4.9改修仕様 m計建築工事 細目別内訳 19トイレ改修工事 環境配慮改修 撤去名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考天井合板・ボード 一重張り 石綿含有撤去 集積共 30.7㎡除去石綿処理 密封処理(二重梱包)0.2m3計建築工事 細目別内訳 20トイレ改修工事 発生材処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考積込 別紙 00-00111式運搬 別紙 00-00121式処分費 別紙 00-00131式スクラップ 別紙 00-0014▲1式計電気設備工事 細目別内訳 21松戸駅西口地下駐車場トイレ 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考LED照明器具 LRS1 - -08 LN5個LED照明器具 LRS1 - -13 LN2個LED照明器具 標示灯NNF11930-LE1+FK11571J 相当品 1個配線器具 別紙 00-00761式ケーブル 別紙 00-00771式電線管 別紙 00-00781式金属線ぴ 別紙 00-00791式ボックス類 別紙 00-00801式取外し再取付け 別紙 00-00811式撤去 別紙 00-00821式計電気設備工事 細目別内訳 22松戸駅西口地下駐車場トイレ 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考電灯分電盤改修 PL-11面配線器具 別紙 00-00831式電線 別紙 00-00841式ケーブル 別紙 00-00851式電線管 別紙 00-00861式ボックス類 別紙 00-00871式防火区画貫通処理 別紙 00-0088等 1式直接仮設 別紙 00-00891式はつり工事 別紙 00-00901式撤去 別紙 00-00911式計電気設備工事 細目別内訳 23松戸駅西口地下駐車場トイレ 誘導支援設備 トイレ等呼出名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ケーブル 別紙 00-00921式電線管 別紙 00-00931式ボックス類 別紙 00-00941式取外し再取付け 別紙 00-00951式撤去 別紙 00-00961式計電気設備工事 細目別内訳 24松戸駅西口地下駐車場トイレ 火災報知設備 自動火災報知名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考スポット形感知器 定温式 特種 防水1個ケーブル 別紙 00-00971式電線管 別紙 00-00981式ボックス類 別紙 00-00991式取外し再取付け 別紙 00-01001式計電気設備工事 細目別内訳 25松戸駅西口地下駐車場トイレ 発生材処理 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材運搬 別紙 00-01011式発生材処分 別紙 00-01021式計機械設備工事 細目別内訳 26松戸駅西口地下駐車場 換気設備 機器設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考みんなのトイレ換気扇 一般形 電気式シャッター 200φ1台ウェザーカバー 一般換気扇用 SUS 20cm1個管理室トイレユニバーサル形吹出口 VHS 150 1501個スリット形吸込口 GVS 150 1501個機器固定用アンカー 別紙 00-01031式計機械設備工事 細目別内訳 27松戸駅西口地下駐車場 換気設備 ダクト設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考共板フランジ インサート無 0.5mm(~450mm)工法ダクト 1㎡スパイラルダクト インサート無 150㎜(低圧ダクト) 4mあと施工アンカー 別紙 00-01041式ダクト分岐・閉塞 別紙 00-01051式計機械設備工事 細目別内訳 28松戸駅西口地下駐車場 換気設備 総合調整名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考長方形ダクト調整1㎡スパイラルダクト調整4m計機械設備工事 細目別内訳 29松戸駅西口地下駐車場 衛生器具設備 衛生器具設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考みんなのトイレ洋風便器 C810S 腰掛便器(排水芯可変、床排水)、専用洗浄弁、ふたなし瞬間 1式温水洗浄便座 組紙巻器 棚付二連紙巻器(SUS製)1組洗面器 壁掛型、自動式単水栓 (泡沫タイプ、壁給水、発電タイプ)、排水金具(壁排 1水) 組手洗器 壁掛型、自動式単水栓 (泡沫タイプ、壁給水、AC100V)、排水金具(壁排 1水) 組鏡(みんなのトイレ) 耐食鏡(600×900H相当)1枚チャイルドチェアー 公共トイレ用 平壁設置タイプ1個ベビーシート 公共施設用 樹脂製780×135×1145h 1個フィッティングボード 公共施設用 樹脂製400×87×560h1個便所手すり 固定手すり(L型)6-22-5,6-23,6-25-1,6-26 1樹脂被覆タイプ か所便所手すり 可動手すり(はねあげロック式)6-23,6-25-1,6-26 1樹脂被覆タイプ か所便所手すり 固定手すり(I型)6-22-6 1樹脂被覆タイプ か所フック アルミ製フック (38×82×38)4個オストメイト 汚物流し(洗浄弁)、タッチスイッチ、シャワー水栓、片手切紙巻器、電 1気温水器(AC100V600W) 組管理室トイレ洋風便器 腰掛便器(排水芯可変、床排水)、専用洗浄弁、ふたなし瞬間式温水 1洗浄 組紙巻器 棚付二連紙巻器(SUS製)1組洗面器 L420 壁掛型、自動式単水栓 (泡沫タイプ、壁給水、発電タイプ)、排水金 1具(壁排水) 組化粧鏡 耐食鏡(450×600H相当)1枚掃除流し 壁掛型(多目的流し)、横水栓(壁給水、泡まつ吐水口回転式、 1レバー式)、
排水金具(床排水) 組機械設備工事 細目別内訳 30松戸駅西口地下駐車場 衛生器具設備 衛生器具設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考洗濯機パン 640×640×55h1組洗濯機用水栓 緊急止水弁付1個計機械設備工事 細目別内訳 31松戸駅西口地下駐車場 給水設備 給水設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考給水・塩ビ ねじ接合 機械室・便所ライニング鋼管 20A 18(SGP-VB)改修 m給水・塩ビ ねじ接合 機械室・便所ライニング鋼管 25A 6(SGP-VB)改修 m仕切弁 5K(ねじ・給水用) 25A(管端防食コア) 2個保温工事 別紙 00-01061式文字標識等 別紙 00-01071式あと施工アンカー 別紙 00-01081式はつり補修 別紙 00-01091式配管分岐・閉塞 別紙 00-01101式計機械設備工事 細目別内訳 32松戸駅西口地下駐車場 給水設備 総合調整名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考総合調整 別紙 00-01111式計機械設備工事 細目別内訳 33松戸駅西口地下駐車場 排水設備 排水設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考排水系統排水・硬質ポリ 機械室・便所 40A塩化ビニル管 5(VP)改修 m排水・硬質ポリ 機械室・便所 50A塩化ビニル管 3(VP)改修 m排水・硬質ポリ 機械室・便所 75A塩化ビニル管 4(VP)改修 m排水・硬質ポリ塩 機械室・便所 40A化ビニル耐火二層管 5(VP)改修 m排水・硬質ポリ塩 機械室・便所 50A化ビニル耐火二層管 1(VP)改修 m排水・硬質ポリ塩 機械室・便所 65A化ビニル耐火二層管 5(VP)改修 m排水・硬質ポリ塩 機械室・便所 75A化ビニル耐火二層管 5(VP)改修 m床上掃除口 COA 50A(非防水形) 1個床上掃除口 COA 65A(非防水形) 1個床上掃除口 COA 80A(非防水形) 2個あと施工アンカー 別紙 00-01121式はつり補修 別紙 00-01131式形鋼振れ止め支持 別紙 00-01141式配管分岐・閉塞 別紙 00-01151式通気系統通気・硬質ポリ 機械室・便所 40A塩化ビニル管 6(VP)改修 m通気・硬質ポリ 機械室・便所 50A塩化ビニル管 14(VP)改修 mあと施工アンカー 別紙 00-01161式はつり補修 別紙 00-01171式機械設備工事 細目別内訳 34松戸駅西口地下駐車場 排水設備 排水設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考形鋼振れ止め支持 別紙 00-01181式配管分岐・閉塞 別紙 00-01191式計機械設備工事 細目別内訳 35松戸駅西口地下駐車場 給湯設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考配管分岐・閉塞 別紙 00-01201式計機械設備工事 細目別内訳 36松戸駅西口地下駐車場 撤去工事 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考機器類撤去 別紙 00-01211式ダクト類撤去 別紙 00-01221式配管類撤去 別紙 00-01231式計機械設備工事 細目別内訳 37松戸駅西口地下駐車場 発生材処理 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込 別紙 00-01241式発生材運搬 別紙 00-01251式発生材処分 別紙 00-01261式計建築工事 別紙明細 38トイレ改修工事 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し 別紙 00-00041式墨出し(内部改修) 複合改修16.9㎡計養生 別紙 00-00051式養生(内部改修) 複合改修16.9㎡床面養生 ブルーシート敷き(敷込・撤去共) 30.3(材工共) ㎡計整理清掃後片付け 別紙 00-00061式整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 16.9㎡計内部仕上足場 別紙 00-00071式内部仕上足場 脚立足場(改修) 16.9㎡内部仕上足場 枠組棚足場(手すり先行方式) 階高4.0m超5.0m未満 平家用 19.4㎡計建築工事 別紙明細 39トイレ改修工事 直接仮設名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考仮設間仕切 別紙 00-00081式仮設間仕切 B種 軽鉄下地 石膏ボード 片面張り9㎡仮設間仕切りドア W900×H2,000 3ヶ月1か所計仮設材運搬 別紙 00-00091式仮設材運搬(シート・ネット類) 30.3㎡仮設材運搬 平家建(内部仕上足場 16.9脚立足場) ㎡仮設材運搬(内部 4.0m超5.0m未満仕上足場 棚足場) 19.4(手すり先行方式) ㎡仮設材運搬(仮設間仕切り) 9㎡計建築工事 別紙明細 40トイレ改修工事 内装改修 改修名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設 別紙 00-0073工作物の基礎等 S15~S18 1-- 式コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設工作物の基礎等 S15~S18 0.1-- m3計コンクリート打設手間 防水保護コンクリート ポンプ打設 別紙 00-007450m3/回程度 S15~S18 1- 圧送費、基本料別途 式コンクリート打設手間 防水保護コンクリート ポンプ打設50m3/回程度 S15~S18 1.4- 圧送費、基本料別途 m3計コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満 別紙 00-0075基本料金 1式コンクリートポンプ圧送 30m3以上 50m3/回未満基本料金 1回計軽量鉄骨天井 19形(屋内) 別紙 00-0010開口部補強 ボード等切込み共 1式軽量鉄骨天井 19形(屋内) 450× 450㎜程度開口部補強 ボード等切込み共 9か所軽量鉄骨天井 19形(屋内) ダウンライト開口部補強 ボード等切込み共 7か所計建築工事 別紙明細 41トイレ改修工事 発生材処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考積込 別紙 00-00111式コンクリート類 機械集積、積込み 0.2m3コンクリート類 機械集積、積込み 0.6m3コンクリート類 機械集積、
積込み 1.4m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3発生材積込み コンクリート類 人力0.3m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.2m3計建築工事 別紙明細 42トイレ改修工事 発生材処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考運搬 別紙 00-00121式撤去材運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 無筋コンクリート類 0.2DID区間有り 12.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 無筋コンクリート類 0.6DID区間有り 12.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 無筋コンクリート類 1.4DID区間有り 12.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 4t積級バックホウ0.28m3 木材類 0.1DID区間有り 12.0㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 無筋コンクリート類 0.3DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.1DID区間有り 10.5㎞以下 m3撤去材運搬 ダンプトラック 2t積級人力積込 石こうボード類 0.2DID区間有り 10.5㎞以下 m3計建築工事 別紙明細 43トイレ改修工事 発生材処分名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考処分費 別紙 00-00131式建設廃材処分費 無筋コンクリート廃材 処分地区:東葛0.5t建設廃材処分費 無筋2次製品廃材 処分地区:東葛0.6t建設廃材処分費 がれき類その他1.4m3建設廃材処分費 木材0.1m3建設廃材処分費 陶器0.3m3建設廃材処分費 廃プラスチッグ0.1m3建設廃材処分費 安定型混合廃棄物0.1m3建設廃材処分費 アスベスト含有(レベルⅢ)0.2m3計スクラップ 別紙 00-0014▲1式スクラップ控除 へビーH2(鉄筋)0.1tスクラップ控除 (H4)(雑金属)0.1tスクラップ控除 アルミニウム(込みガラ)(非鉄くず) 1.6㎏スクラップ控除 ステンレス(SUS304)(非鉄くず) 19㎏計電気設備工事 別紙明細 44松戸駅西口地下駐車場トイレ 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考配線器具 別紙 00-00761式人感センサー 親機1個人感センサー 子機1個人感センサー 照明・換気扇制御1個操作ユニット 1回路用(金属プレート付) 1個操作ユニット 2回路用(金属ガードプレート 1付) 個コンセント 連用形2P15x1 接地極・接地端子付(金属ガードプレート 125V 1付) 個計ケーブル 別紙 00-00771式600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 2C耐燃性ポリエチレンシース 二重天井・床内、ピット・トラフ内 2ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C耐燃性ポリエチレンシース 二重天井・床内、ピット・トラフ内 8ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 1.6㎜- 3C耐燃性ポリエチレンシース 管内 6ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C耐燃性ポリエチレンシース 二重天井・床内、ピット・トラフ内 18ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C耐燃性ポリエチレンシース 管内 6ケーブル平形 EM-EEF m計電線管 別紙 00-00781式合成樹脂製可とう 隠ぺい・埋込配管 22㎜電線管 (PF単層) 4m計電気設備工事 別紙明細 45松戸駅西口地下駐車場トイレ 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考金属線ぴ 別紙 00-00791式1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜)2m1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) 1個用スイッチボックス附属品 1個1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) コーナーボックス附属品 1個1種金属線ぴ(MM1) A型(25.4㎜) ブッシング附属品(材料費) 2個計ボックス類 別紙 00-00801式合成樹脂製 中四角 浅型 D44アウトレットボックス(カバー 7付) 個計取外し再取付け 別紙 00-00811式LED照明器具 40W×2取外し再取付け 2個計電気設備工事 別紙明細 46松戸駅西口地下駐車場トイレ 電灯設備 電灯分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00821式蛍光灯器具 露出形 FL 10W ×1撤去 再使用しない 2個蛍光灯器具 露出形 FL 40W ×2撤去 再使用しない 2個人感センサー 親機撤去 再使用しない 1個タンブラスイッチ 1P 15A ×1撤去 再使用しない 1個タンブラスイッチ 1P 15A ×2撤去 再使用しない 1個コンセント 2P15A×1撤去 (接地端子付) 1再使用しない 個コンセント 2P15A×2撤去 (接地端子付) 1再使用しない 個600V絶縁電線 2.0㎜ × 1本 再使用しない撤去 34m600V絶縁ケーブル 2.0㎜- 3C撤去 管内 4再使用しない m600V絶縁ケーブル 2.0㎜- 3C撤去 二重天井・床内、ピット・トラフ内 6再使用しない m薄鋼電線管 (C19) 再使用しない撤去 15m1種金属線ぴ(MM1) A型撤去 再使用しない 4m1種金属線ぴ(MM1) 1個用スイッチボックス撤去 再使用しない 2個アウトレットボックス 再使用しない撤去 2個計電気設備工事 別紙明細 47松戸駅西口地下駐車場トイレ 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考配線器具 別紙 00-00831式コンセント 連用形2P15x1 接地極・接地端子付(セキュリティカバー付) (抜止め) 1125V 個コンセント 連用形2P15A×1(金属プレート付) (接地極 接地端子付 一体形) 1125V 個コンセント 連用形2P15A×2(金属プレート付) (接地極×2 接地端子×1付 一体形) 2125V 個計電線 別紙 00-00841式600V耐燃性ポリエチレ 2mm2ン絶縁電線(EM-IE) 深夜 81m計ケーブル 別紙 00-00851式600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C耐燃性ポリエチレンシース 管内 21ケーブル平形 EM-EEF m600Vポリエチレン絶縁 2.0㎜- 3C耐燃性ポリエチレンシース 二重天井・床内、ピット・トラフ内 80ケーブル平形 EM-EEF mEM-CEケーブル 5.5mm2- 2C管内 131深夜 mEM-CEケーブル 5.5mm2- 2C二重天井・床内、ピット・トラフ内 36m計電気設備工事 別紙明細 48松戸駅西口地下駐車場トイレ 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考電線管 別紙 00-00861式厚鋼電線管 露出配管 36㎜(G) 深夜 65m電線管 ボンディング G36(厚鋼電線管) 深夜 7か所二種金属製 (38) エキスパンション用等可とう電線管(F2) 深夜 5(ビニル被覆無) m合成樹脂製可とう 隠ぺい・埋込配管 22㎜電線管 (PF単層) 17m計ボックス類 別紙 00-00871式合成樹脂製 中四角 浅型 D44アウトレットボックス(カバー 6付) 個プルボックス 300×300×300(SUS) 深夜 5個プルボックス用接地端子(ET) 5個計防火区画貫通処理 別紙 00-0088等 1式金属短管貫通処理 (39)(壁・床共用) 3か所計直接仮設 別紙 00-00891式高所作業車 自走式リフトオペレーター共 3台計電気設備工事 別紙明細 49松戸駅西口地下駐車場トイレ 電灯設備 コンセント分岐名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考はつり工事 別紙 00-00901式機械はつり
(ダイヤモ 200mm程度 75mmンドカッターによる 6配管用貫通口) か所計撤去 別紙 00-00911式コンセント 2P15A×1撤去 再使用しない 1個600V絶縁電線 2.0㎜ × 1本 再使用しない撤去 14m薄鋼電線管 (C19) 再使用しない撤去 7m計電気設備工事 別紙明細 50松戸駅西口地下駐車場トイレ 誘導支援設備 トイレ等呼出名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ケーブル 別紙 00-00921式EM-AEケーブル 1.2 ㎜- 2C管内 6mEM-AEケーブル 1.2 ㎜- 2C二重天井・床内、ピット・トラフ内 3m計電線管 別紙 00-00931式合成樹脂製可とう 隠ぺい・埋込配管 16㎜電線管 (PF単層) 6m計ボックス類 別紙 00-00941式合成樹脂製 中四角 浅型 D44アウトレットボックス(カバー 2付) 個計取外し再取付け 別紙 00-00951式呼出ボタン取外し再取付け 1個計電気設備工事 別紙明細 51松戸駅西口地下駐車場トイレ 誘導支援設備 トイレ等呼出名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考撤去 別紙 00-00961式AEケーブル 1.2 ㎜- 2C撤去 管内 5再使用しない m薄鋼電線管 (C19) 再使用しない撤去 5mアウトレットボックス 再使用しない撤去 1個計電気設備工事 別紙明細 52松戸駅西口地下駐車場トイレ 火災報知設備 自動火災報知名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ケーブル 別紙 00-00971式EM-AEケーブル 1.2 ㎜- 4C管内 2mEM-AEケーブル 1.2 ㎜- 4C二重天井・床内、ピット・トラフ内 5m計電線管 別紙 00-00981式合成樹脂製可とう 隠ぺい・埋込配管 16㎜電線管 (PF単層) 2m計ボックス類 別紙 00-00991式合成樹脂製 中四角 浅型 D44アウトレットボックス(カバー 1付) 個計取外し再取付け 別紙 00-01001式スポット型感知器 差動式 2種取外し再取付け 1個計電気設備工事 別紙明細 53松戸駅西口地下駐車場トイレ 発生材処理 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材運搬 別紙 00-01011式2t・3tダンプトラ ~25km程度ック 3台・回2t・3tダンプトラ ~75km程度ック 1台・回計発生材処分 別紙 00-01021式安定型混合廃棄物 廃プラスチック類、ゴムくず、金属くず、ガラスくず・コンクリートくず及び陶磁器く 1ず、がれき類 (法定20種中5種類) m3金属くず1m3水銀使用製品産業廃棄物 5kg石綿含有産業廃棄物(安定型) 0.5m3計機械設備工事 別紙明細 54松戸駅西口地下駐車場 換気設備 機器設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考機器固定用アンカー 別紙 00-01031式あと施工アンカー CT-1040 上向打8個計機械設備工事 別紙明細 55松戸駅西口地下駐車場 換気設備 ダクト設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考あと施工アンカー 別紙 00-01041式あと施工アンカー CT-1040 上向打3個計ダクト分岐・閉塞 別紙 00-01051式ダクト切断 ダクト切断150A1mダクト切断 ダクト切断200×1500.7㎡計機械設備工事 別紙明細 56松戸駅西口地下駐車場 給水設備 給水設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考保温工事 別紙 00-01061式給水管 保温 ポリスチレン天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 1820A m給水管 保温 ポリスチレン天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 625A m計文字標識等 別紙 00-01071式塗装工1人計あと施工アンカー 別紙 00-01081式あと施工アンカー CT-1040 上向打9個計はつり補修 別紙 00-01091式機械はつり(ダイヤモ 400㎜程度 100㎜ンドカッターによる 8配管用貫通口) か所計機械設備工事 別紙明細 57松戸駅西口地下駐車場 給水設備 給水設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考配管分岐・閉塞 別紙 00-01101式配管切断 配管切断 15A 保温有(鋼管類) 1・手間のみ か所配管切断 配管切断 20A 保温有(鋼管類) 1・手間のみ か所配管切断 配管切断 25A 保温有(鋼管類) 2・手間のみ か所計機械設備工事 別紙明細 58松戸駅西口地下駐車場 給水設備 総合調整名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考総合調整 別紙 00-01111式配管系統 調整24m計機械設備工事 別紙明細 59松戸駅西口地下駐車場 排水設備 排水設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考あと施工アンカー 別紙 00-01121式あと施工アンカー CT-1040 上向打20個計はつり補修 別紙 00-01131式機械はつり(ダイヤモ 400㎜程度 63㎜ンドカッターによる 3配管用貫通口) か所機械はつり(ダイヤモ 400㎜程度 75㎜ンドカッターによる 3配管用貫通口) か所機械はつり(ダイヤモ 400㎜程度 100㎜ンドカッターによる 4配管用貫通口) か所機械はつり(ダイヤモ 400㎜程度 125㎜ンドカッターによる 2配管用貫通口) か所計形鋼振れ止め支持 別紙 00-01141式排水形鋼振れ止め3%計配管分岐・閉塞 別紙 00-01151式配管切断 配管切断 50A 保温有(樹脂管類) 1・手間のみ か所配管切断 配管切断 65A 保温有(樹脂管類) 1・手間のみ か所配管切断 配管切断 75A 保温有(樹脂管類) 2・手間のみ か所計機械設備工事 別紙明細 60松戸駅西口地下駐車場 排水設備 排水設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考あと施工アンカー 別紙 00-01161式あと施工アンカー CT-1040 上向打14個計はつり補修 別紙 00-01171式機械はつり(ダイヤモ 400㎜程度 75㎜ンドカッターによる 2配管用貫通口) か所計形鋼振れ止め支持 別紙 00-01181式通気形鋼振れ止め3%計配管分岐・閉塞 別紙 00-01191式配管切断 配管切断 50A 保温有(樹脂管類) 2・手間のみ か所計機械設備工事 別紙明細 61松戸駅西口地下駐車場 給湯設備名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考配管分岐・閉塞 別紙 00-01201式配管切断 配管切断 20A 保温無(鋼管類) 1・手間のみ か所計機械設備工事 別紙明細 62松戸駅西口地下駐車場 撤去工事 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考機器類撤去 別紙 00-01211式みんなのトイレ換気設備撤去 壁付換気扇(電気式シャッター付)V-1 換気扇 200φ×220m3/h 1SUS製ウェザーカバー 台衛生器具設備大便器撤去 洗浄弁式 再使用しない1組洗面器撤去 水栓1個、水栓2個 再使用しない1組紙巻器撤去1組鏡撤去 再使用しない1枚便所手すり撤去 L型手すり1個便所手すり撤去 可動はね上げ式手すり1個便所手すり撤去 洗面器用手すり1個管理者トイレ換気設備撤去 VHS 150 150ユニバーサル形吹出口 1個撤去 GVS 150 150吸込口 1個衛生器具設備和風便器撤去 タンク式 再使用しない1組小便器撤去 洗浄弁式壁掛小便器再使用しない 1組洗面器撤去 水栓1個、
水栓2個 再使用しない1組機械設備工事 別紙明細 63松戸駅西口地下駐車場 撤去工事 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考機器類撤去 別紙 00-01211式紙巻器撤去1組掃除流し撤去 バック付き掃除流し 再使用しない1組鏡撤去 再使用しない1枚撤去和風便器耐火カバー 1個計ダクト類撤去 別紙 00-01221式長方形ダクト撤去 亜鉛鉄板 0.5㎜ 再使用しない1㎡スパイラルダクト(低圧、 150㎜ 再使用しない高圧1、2ダクト) 2撤去 m計機械設備工事 別紙明細 64松戸駅西口地下駐車場 撤去工事 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考配管類撤去 別紙 00-01231式給水管撤去 給水 機械室・便所 15A塩ビライニング鋼管 9(SGP-VB) m撤去 給水 機械室・便所 20A塩ビライニング鋼管 9(SGP-VB) m撤去 給水 機械室・便所 25A塩ビライニング鋼管 3(SGP-VB) m給水管 保温撤去 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 915A 再使用しない m給水管 保温撤去 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 920A 再使用しない m給水管 保温撤去 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 325A 再使用しない m排水管撤去 排水 機械室・便所 50A硬質ポリ塩化ビニル 2管(VP) m撤去 排水 機械室・便所 75A硬質ポリ塩化ビニル 3管(VP) m撤去 排水 機械室・便所 50A硬質ポリ塩化ビニル 4耐火二層管(VP) m撤去 排水 機械室・便所 75A硬質ポリ塩化ビニル 4耐火二層管(VP) m撤去 排水 機械室・便所 30A鉛管 3m撤去 排水 機械室・便所 50A鉛管 2m撤去 排水 機械室・便所 65A鉛管 1m撤去 排水 機械室・便所 75A鉛管 1m撤去 通気 機械室・便所 50A硬質ポリ塩化ビニル 11管(VP) m排水管 保温撤去 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 232A 再使用しない m排水管 保温撤去 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 250A 再使用しない m機械設備工事 別紙明細 65松戸駅西口地下駐車場 撤去工事 撤去工事名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考配管類撤去 別紙 00-01231式排水管 保温撤去 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 165A 再使用しない m排水管 保温撤去 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 180A 再使用しない m撤去 COB 50A床上掃除口 2個撤去 COB 80A床上掃除口 2個撤去 T5B 50A床排水金物 1個給湯管撤去 給湯 機械室・便所 15A一般配管用ステンレス 2鋼鋼管 m撤去 給湯 機械室・便所 20A一般配管用ステンレス 3鋼鋼管 m給湯管 保温撤去 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 215A 再使用しない m給湯管 保温撤去 グラスウール天井内,パイプシャフト内 アルミガラスクロス 320A 再使用しない m計機械設備工事 別紙明細 66松戸駅西口地下駐車場 発生材処理 発生材処理名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考発生材積込 別紙 00-01241式発生材積込み ボード・木材類 人力1m3計発生材運搬 別紙 00-01251式2t・3tダンプトラ ~25km程度ック 3台・回2t・3tダンプトラ ~75km程度ック 1台・回計発生材処分 別紙 00-01261式その他がれき類3m3廃プラスチック1m3金属くず1m3石綿含有産業廃棄物(安定型) 1m3計共通仮設費(積上) 明細 67名 称 摘 要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考ガードフェンス H=1.8m 柱脚固定具共12.6mガードフェンス 扉付き H=1.8m W=1,8m 柱脚固定具共1台カラーコーン11個コーンバー L=2,0007本交通誘導員B 交通誘導員B(その他率含む)10人化学物質測定費 ホルムアルデヒド等6品目2か所資材置場 合板+ブルーシート敷13㎡計1.工事名称2.工事場所3.説明事項<一般事項>・工事期間中は現場内の整理整頓及び敷地周辺環境に配慮すること。
・既存構造物の保護・養生を行い、損傷を与えないように施工すること。
万が一、損傷を与えた場合には請負者の責において補修を行い、監督職員の 了承を得ること。
・騒音、振動が発生する作業を行う場合は、事前に施設管理者と十分協議し 作業を行うこと。
・関係官公署への届出は、契約後速やかに行うこと。
・関連法規を遵守し、安全に対して最大限に配慮し工事中の事故防止に努めること。
・10月3日(土)、4日(日)に開催されるイベント『松戸まつり2026』の 終了後から作業を開始すること。
・駐車場の営業時間が午前8時から午後11時までであるため、この時間外の入出庫 及び作業は行えません。
また、駐車場出入口の高さ制限は2.1mまでとなってい ます。
<仮設について>・施設利用者及び施設管理者の安全や動線の確保がされるように仮設を計画し、 安全管理を十分に行うこと。
・材料搬出入時等は交通誘導員を適宜配置し、安全確保に努めること。
<工程について>・製作期間を考慮し、契約後すみやかに施工計画書及び施工図等を提出し、 承諾を得ること。
・工事の日程等は、施設管理者および関係者に事前に周知を図ること。
また、 材料の搬入など施設に影響が想定される場合は、当該作業の日時調整に 配慮すること。
現場説明書松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)松戸市本町24番地の3 式)である。
・受注者は、現場閉所(休息)による週休2日工事として取り組むこと。
なお、予定価格については4週8休達成相当の経費を補正している。
・週休2日制の実施にあたっては、「松戸市営繕工事週休2日工事試行実施要領」に 基づき行うこと。
<情報共有システム対象工事>・本工事は、情報共有システムの活用を試行する工事である。
受発注者間の協議によ り利用の可否を決定する。
実施にあたっては「松戸市営繕工事情報共有システム試 行要領」に基づくものとする。
<注意事項>提出書類は松戸市建築工事提出書類等一覧表による。
検査・立会は松戸市建築工事検査・立会一覧表による。
落札者は契約締結後、書式データ・図面データ等をお渡しするのでCD-RW等を建築保全課へ持参すること。
<週休2日制適用工事について>・本工事は、通期の週休2日に取り組むことを指定する週休2日工事(発注者指定方作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号令和8年2月20日1:NO滝口 信好一級建築士大臣登録第228115号表紙・図面リストA-01松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)令和 8年 2月図 面 名表紙・図面リスト図 面 名案内図・配置図仕上表(改修前・改修後)地下1階平面図(改修前)地下1階平面図(改修後)地下2階平面図(改修前・改修後)建築改修工事特記仕様書(1)建築改修工事特記仕様書(2)建築改修工事特記仕様書(3)建築改修工事特記仕様書(4)建築改修工事特記仕様書(5)建築改修工事特記仕様書(6)建築改修工事特記仕様書(7)建築改修工事特記仕様書(8)みんなのトイレ 平面詳細図(改修前・改修後)管理事務室トイレ 平面詳細図(改修前・改修後)管理事務室トイレ 矩計図(改修前・改修後)みんなのトイレ 矩計図(改修前・改修後)管理事務室トイレ 展開図・天井伏図(改修前・改修後)みんなのトイレ 展開図・天井伏図(改修前・改修後)雑詳細図(1)雑詳細図(2)仮設計画図(案) 地下1階仮設計画図(案) 地下2階みんなのトイレ・管理事務室トイレ 建具表・建具キープラン(改修前・改修後)A - 0 2A - 0 3A - 0 4A - 0 5A - 0 6A - 0 7A - 0 8A - 0 9A - 1 0A - 1 1A - 1 2A - 1 3A - 1 4A - 1 5A - 1 6A - 1 7A - 1 8A - 0 1図面番号A - 1 9A - 2 0図面番号A - 2 1A - 2 2A - 2 3A - 2 4A - 2 5図面リストみんなのトイレ・管理事務室トイレ縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:NO令和8年2月20日一級建築士大臣登録第228115号滝口 信好建築改修工事特記仕様書(1)A-02〇34平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表 積雪荷重 地表面粗度区分( Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ )(Vo= m/s)風速建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
(_____)〇〇〇〇〇(_________)〇_____〇__〇_______〇__〇_______〇__〇__〇〇____________〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇[1.5.1]調査調査 ※石綿含有建材の事前調査 貸与資料分析による石綿含有建材の調査 分析対象 アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、 トレモライト 分析方法定性分析方法定量分析方法(JIS A 1481-1)または(JIS A 1481-3)、(JIS A 1481-4)材料名(JIS A 1481-2)または(JIS A 1481-5) (箇所) (箇所) (箇所) (箇所) (箇所) (箇所)サンプル数 1箇所あたり3サンプル 採取箇所図示による[1.7.2]適用工事種別技能検定の職種防水改修工事 アスファルト防水工事作業 ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 アクリルゴム系塗膜防水工事作業 合成ゴム系シート防水工事作業 塩化ビニル系シート防水工事作業 セメント系防水工事作業 改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 FRP防水工事作業 左官作業 内外装板金作業外壁改修工事 左官作業 タイル張り作業 建築塗装作業建具改修工事 ビル用サッシ工事作業 ガラス工事作業内装改修工事 自動ドア施工作業 カーペット系床仕上げ作業塗装改修工事耐震改修工事 鉄筋組立作業 型枠工事作業 とび作業ブロック工事 コンクリートブロック工事作業ALC工事 ALCパネル工事作業石工事 石張り作業植栽工事 造園工事作業測定工事名称特記仕様書Ⅰ 工事概要1 工事場所2 改修建物概要建築面積延べ面積建 物 名 称構 造階 数備 考(㎡)(㎡)Ⅱ 建築改修工事仕様1 共通仕様(1) 図面及び本特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の下記仕様書等のうち、 ●を付けたものを適用する。
(2) 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事特記仕様書を適用する。
2 特記仕様(1) 項目は、番号に●印の付いたものを適用する。
(2) 特記事項は、●印の付いたものを適用する。
(※及び〇は適用しない。
)〇(3) 特記事項に記載の [ ] 内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
また、( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4) G 印は「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)」に基づく、「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(令和4年2月25日変更閣議決定)」に定める特定調達物品における 判断の基準(特定調達品目「公共工事」においては表1中の品目ごとの判断の基準)を満たすものを示す。
(5) 構造改修については、別記構造特記仕様による。
8 環境への配慮[1.4.1]次の(1)から(4)を満たすものとする。
(1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
(2) 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。
(3) 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
(4) (1) の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
9 材料の品質等[1.4.2]及び性能を有するものとする。
2 備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を使用する場合は監督職員の承諾を受ける。
3 標準仕様書及び改修標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
4 本工事に使用する材料のうち、5 に指定する材料の製造業者等は、次の(1)から(6)すべての事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし、製造業者等名が記載されているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。
(1) 品質及び性能に関する試験データを整備していること。
(2) 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。
(3) 安定的な供給が可能であること。
(4) 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。
(5) 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
(6) 販売、保守等の営業体制を整えていること。
5 製造業者等に関する資料の提出を求める材料 床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、無収縮グラウト材、 乾式保護材、既調合モルタル、既調合目地材、ルーフドレン、吸水調整材、錠前類、 クローザ類、自動ドア機構、自閉式上吊り引戸機構、重量シャッター、 軽量シャッター、オーバーヘッドドア、防水材、現場発泡断熱材、 フリーアクセスフロア、可動間仕切、移動間仕切、トイレブース、天井点検口、 床点検口、グレーチング、屋上緑化システム、トップライト、 ポリマーセメントモルタル、鋳鉄製ふた建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、3 工事内容 ( ● 印の付いた種目) 防水改修工事○○○__________○__________○ 耐震改修工事__________________(鉄骨ブレース壁箇所、RC造(RC造箇所、S柱箇所、(鉄板巻き箇所、RC増打箇所、箇所、 構造壁設置 柱設置 柱補強________________)_______________________)____________________)○○○章項 目特 記 事 項1 1 適用基準等 2 工事実績情報の[1.1.4]登録最終請負代金(消費税込)が500万円以上となる場合には、工事実績情報システム(CORINS)に基づき工事実績データを作成する。
また、作成した内容について監督職員の確認を受けた後、以下に示す期間内に(一財)日本建設情報総合センターに所定の手続きにより登録すると共に、登録内容確認書の写しを提出する。
(1) 工事受注時 契約締結後10日以内(2) 登録内容の変更時 変更契約締結後10日以内(3) 工事完成時 工事完成後10日以内3 松戸市建築工事現場表示板仕様(1) 材料1) 耐水合板2) 枠及び桟木(2) 注意事項1) 表示板は、堅固な支柱または仮囲い等に 緊結し、強風等により飛散しないよう 留意すること。
ラワン厚み12mm SOP仕上げ 部材寸法45×45mm以上 適用しない〇_ _ __ _ _ 7 条件明示項目[1.3.5]フレックス工期契約制度 適用する 工事着手期限 (令和 年 月 日)、工期の終期日(令和 年 月 日) (1) 受注者は、工事着手日を明らかにするため、契約締結後7日以内に 工事着手日通知書を発注者に届け出なければならない。
(2) 契約締結日から工事着手日の前日までの間は、建設業法第26条に基づく 主任技術者又は監理技術者の設置を要しない。
(3) 契約締結日から工事着手日の前日までの間は、建設工事請負契約書第11条 に基づく現場代理人の設置を要しない。
(4) 工事着手日までの間は、工事の施工(現場事務所等の設置、 資機材等の発注及び工場製作等を含む)を行ってはならない。
(5) 前金払は、工事着手日の10日前までは請求できない。
(6) 工事実績情報システムへの登録に際しては、主任(監理)技術者及び 現場代理人の従事期間は、工事着手日をもって登録するものとする。
(工事契約日から工事着手日の前日までを除くこととする。
)猛暑による作業不能日数本工事は、猛暑による作業不能日数を次のとおり見込んでいる。
に定める行政機関の休日及び夏季休暇(3日)を除く。
)において、8時から17時の間にWGBT値が31以上となった時間を算定し、日数に換算したもの5年分を平均したもの。
(3) 気象状況により工期中に発生した猛暑による作業不能日数(当該現場における定時本工事の工期に対応する期間(行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)WBGT値が31以上となり、かつ受注者が契約工事単位で全作業を中断し、又は現場をすることができる。
が(1)の日数から著しく乖離した場合には、受注者は発注者へ工期の延長変更を協議閉所した時間を算定し、日数に換算したもの(小数点以下第一位を四捨五入する。
))(1) 作業不能日数: 1日間湿度、日射・輻射を考慮した暑さ指数)過去5年分(2020年~2024年)について、(2) 上記(1)は、環境省が公表する関東地方 千葉県 我孫子地点におけるWBGT値(気温、の現場作業時間において、環境省が公表する関東地方 千葉県 我孫子地点における補佐し、電気工作物の保安の業務を行うものとする。工事現場におく電気保安技術者は、電気事業法に基づく電気主任技術者の職務を〇[1.3.3] 3 施工計画書[1.2.2](1) 工事の総合的な計画をまとめた施工計画書を作成し提出すること。
(2) 施工計画の品質計画に係る部分については監督職員の承諾を受けること。
(3) 施工図等を工事の施工に先立ち作成し、監督職員の承諾を受けること。
(4) 施工図等の内容を変更する必要が生じた場合は監督職員に報告すること。
[1.3.12] 4 発生材の処理等 5 適用区分 6 電気保安技術者11 石綿含有建材の12 技能士13 化学物質の濃度 縦、横とも450mm以内本工事は、ワンデーレスポンス対象工事である。
ポンス「ワンデーレスポンス」とは、受注者からの質問、協議への回答は基本的に「その日のうち(24時間以内)」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者に確認の上、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
(1) 受注者は、施工計画に基づいて適正な計画工程を作成し、工事の先々を予見しながら施工すること。
(2) 受注者は、工事施工中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較照査し、差異が生じる恐れがある場合は、原因を究明すると共に速やかに文10 ワンデーレス留意事項(松戸市*****実施要領第*条)書にて監督職員へ報告すること。
2) 文字は白色とする。
3) 複数の元請業者にて工事を行う場合は、 主たる元請業者が代表して作成すること。
●〇〇施工完了時及び部分使用引渡しに先立ち、室内空気中の揮発性有機化合物の濃度を測定し、監督職員に報告すること。
測定対象物質は、次による。
着工前の測定 行う 行わない測定対象室仕上表による 図示 ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、パラジクロロベンゼン、エチルベンゼン、スチレン[1.7.10]〇〇〇[1.9.1~3][表1.9.1]提出図書等工事完成時の提出図書等は以下のものとする。
提出図書等仕様部数 図面(A1版)折りたたみ製本 部 本工事中に作成した工事関係書類等をまとめたもの※完成写真の撮影者は、監督員が承諾した撮影者とする。
貸与するCADデータを当該工事の施工図または完成図の作成以外の目的に使用してはならない。
施工図等の著作権に係わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
施工範囲は別記-2 (工事区分表) による。
〇〇〇設備機器の位置、取合い等が検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
取合い※図示 設計GL=現状GL14 完成時の15 CADデータ16 施工図等の取扱17 設備工事との18 設計GL火災保険等証券の写しを提出すること。
工事の施工にあたっては、次の事項を厳守すること。
違法運行の防止(1) 積載重量制限を超過して土砂を積み込まず、また、積み込ませないこと。
(2) さし枠装着車、不表示車等に土砂を積み込まず、また、積み込ませないこと。
(3) 過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引渡しを受けるなど、 過積載を助長するすることのないようにすること。
(4) 取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車 等を土砂運搬に使用している場合は、早急に不正状況を解消する措置を講じるこ と。
19 保険等20 過積載による21 創意工夫等 関する資料 キャビネ判〇 1 部 電子CADデータ(A1版)●● 工事関係図書 しゅん工図面●●● キャビネ判〇 1 部● 保全に 風圧力●● 工程写真 立会写真●● 完成写真22 快適トイレの試行1 本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質1 現場に以下の(1)~(11)の仕様を満たす快適トイレを設置することを原則とする。
(12)~(17)については、満たしていればより快適に使用出来ると思われる項目であり、必須ではない。
(1) 洋式便器(2) 水洗及び簡易水洗機能(し尿処理装置付き含む)(3) 臭い逆流防止機能(4) 容易に開かない施錠機能(5) 照明設備(6) 衣類掛け等のフック、又は、荷物の置ける棚等(耐荷重を5kg以上とする)(7) 現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示(8) 入口の目隠しの設置(男女別トイレ間も含め入口が直接見えないような配置等)(9) サニタリーボックス(女性用トイレに必ず設置)(10) 鏡と手洗器(11) 便座除菌クリーナー等の衛生用品(12) 室内寸法900mmx900mm以上(面積ではない)(13) 擬音装置(機能を含む)(14) 着替え台(15) 臭気対策機能の多重化(16) 室内温度の調整が可能な設備(17) 小物置き場(トイレットペーパー予備置き場等)2 快適トイレに要する費用快適トイレに要する費用については、当初は計上していない。
受注者は、上記1を満たす快適トイレであることを示す書類を添付し、規格・基数等の詳細について監督職員と協議することとし、精算変更時において、見積書を提出するものとする。
(1)~(11)の費用については、10,000円/基・月(従来品相当)を差し引いた後、51,000円/基・月を上限に設計変更の対象とする。
なお、設計変更数量の上限は、男女別で各1基ずつ、2基までとする。
また、運搬・設置費は共通仮設費(率)に含むものとし、2基より多く設置する場合やは行わない。
積算上限額を超える費用については、現場環境改善費(率)を想定しており、別途計上3 その他快適トイレの手配が困難の場合は、監督職員と協議の上、対象外とする。
建具改修工事塗装改修工事屋根改修工事内装改修工事環境配慮改修工事外壁改修工事ユニット工事およびその他の工事その他公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(令和7年版)(以下、「改修標準仕様書」という。
)公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(令和7年版)(以下、「標準仕様書」という。
)建築物解体工事共通仕様書(令和4年版)●●松戸市建築工事提出書類等一覧表工事写真の撮り方 建築編 (国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)松戸市建築工事現場表示板仕様●●●要 不要●〇仮設工事-●●松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事松戸市本町24番地の3松戸駅西口地下駐車場地上1階地下2階9,641.40㎡商業地域、防火地域○○〇〇〇〇_______測定時間※24時間 (「官庁営繕部におけるホルムアルデヒド等の室内空気中の化学物質の抑制に関する 措置について」(平成24年4月5日 国営整第4号)、「官庁営繕部における平成 15年度からのホルムアルデヒド等の室内空気中の化学物質の抑制に関する措置 について」参照)測定はパッシブ型採取機器により行う。
その他、濃度測定方法等については、監督職員の指示による。
上端(白)下地(青)下端(白)施 工緊急連絡先工事名称発生材の処理等は、「建設副産物の処理」「千葉県建設副産物の処理基準及び再生資材の利用基準」による。
●〇〇〇 1 部●●管理事務室トイレ受注者は、工事施工において、自ら立案した創意工夫や技術力に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了までに施工計画者と共に任意の様式により提出することができる。
1 部2●測定箇所数仕上表による 図示 ●●●●●設計図CADデータ 貸与する貸与しない●●●●●●シーリング防水工事作業●●プラスチック系床仕上げ工事作業ボード仕上げ工事作業塗装作業大工工事作業鋼製下地工事作業タイル張り作業建築塗装作業●●●●●●●〇●●●●●●●●●●●●●●●みんなのトイレ2箇所改修後(2箇所)〇※有り 材種(ラワン 〇 〇〇〇 〇 〇〇____________〇 〇 〇 〇 〇_____ 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇_____〇 〇_____ 〇 〇〇 〇______〇 〇 〇 〇____〇____〇 〇______〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇〇〇 〇 〇 〇〇〇 〇_____ 〇____ 〇____〇 ______ __〇〇 〇 〇______〇〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇_______)〇 〇〇〇 〇〇〇 〇____ 〇____〇 〇______〇〇_______〇〇 〇〇 〇 〇 〇 〇__ 〇 〇__〇〇 〇 〇〇〇____ 〇____〇 〇 〇 〇________) 〇〇 〇____ 〇〇_______〇〇 〇______ 〇 〇 〇 〇________) 〇〇____〇 〇______ __〇〇 〇 〇 〇〇〇 〇______ 〇 〇________〇 〇 〇 〇________ 〇〇 〇〇 〇___ ___ 〇〇 〇 〇 〇〇 〇_______〇 〇 〇〇 〇〇 〇〇________ 〇 〇 〇_______) __〇 〇____ 〇____〇__ 〇〇〇 〇 〇 〇 〇__) 〇 〇 〇〇〇___________) 〇 〇 〇 〇〇_______〇 〇_______) 〇 〇 〇〇____________) 〇 〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇____ 〇____〇 〇__〇 〇〇〇〇 〇____ 〇____〇_______ 〇 〇__〇 〇 〇 〇 〇__ 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇__〇 〇_______ 〇 〇 〇 〇 〇__〇〇〇____ 〇____ 〇 〇 〇 〇〇 〇_______〇 〇__ 〇____ 〇〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇__ 〇____ 〇〇 〇__〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇〇____ 〇____ 〇____〇 〇 〇〇〇〇____ 〇〇〇 〇〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇〇〇 〇_______〇___ 〇___〇〇 〇 〇〇 〇 ___ ___ __〇〇 ___〇 〇 〇 〇〇 ___ 〇〇 ___ ___ ___ 〇〇 ___ ___ 〇_______〇___ 〇___〇〇 〇〇 〇 ___ ___ ___ __〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 ___ 〇 〇 〇___〇〇 〇___〇〇 〇 〇〇__ 〇___ 〇___〇 〇__〇 〇 〇〇__〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇______〇 〇 〇〇 〇______〇〇 〇 〇____〇___ 〇___〇〇 〇〇〇 〇 〇________〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇____________〇 〇〇 〇________〇 〇〇 〇________〇 〇__ 〇___ 〇___〇 〇 〇_________)〇 〇 〇___ 〇 〇 〇〇 〇 〇_________)〇 〇〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇〇〇___ 〇___〇 〇___ 〇〇 〇〇 〇〇 〇2仮 設 工 事1 騒音 粉じん等の [2.1.3] 5 アスファルト防水 屋根保護防水(既存) [3.3.2~5][表3.3.3~10] 6 改質アスファルト [3.4.2~4][表3.4.1~3] 屋内防水対策 防音パネル 防音シート 新設防水層の種別 シート防水 屋根露出防水(既存)防水層の種別改修工法 新設種別 施工箇所 断熱材 G 絶縁用シート 保 護 層 防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲 新設防水層の種別 P2A A-1 ※ポリエチレンフィルム 高日射 改修工法 種別 施工箇所 平場の保護立上り部の保護 仕上塗料図示改修 新設 施工※A-2 厚さ0.15mm以上 断熱材 G 反射率 備考 モルタル塗厚(mm) モルタル塗厚工法 種別 箇所 種類 使用量 A-3 又はフラットヤーンクロス 防水 G PIS S-C1 ※7mm以下2 足場その他 [2.2.1] P1B B-1 70g/㎡程度 AS-T1 ※改質アスファ 適用1 足場を設ける場合は、改修標準仕様書2.2.1(2)によるほか、設置等においては、 ※B-2 AS-T2 ルトシートの製造 ルトシートの製造 する「手すり先行工法による足場の組み立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置 平場の保護モルタル床塗りにおける床の目地の目地割り及び種類 AS-J2 所の仕様 所の仕様方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うとともに、「働きやすい安心感のある 目地割※2㎡程度、最大目地間隔3m程度 P2AI AI-1 (種類) ※フラットヤーンクロス 足場に関する基準」に適合する構造とすること。
目地の種類 ※押し目地※AI-2 ※JIS A 9521による押出法ポリスチレ 70g/㎡程度 M3AS AS-T3 ※改質アスファ 適用 脱気装置2 棚足場については、計算により安全性を確認すること。
合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ AI-3 ンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き) AS-T4 ルトシートの製造 ルトシートの製造 する 設ける3 定置する足場及び作業構台の類は、別契約の関係受注者に無償で使用させる。
※改修標準仕様書表3.5.1から表3.5.3による P1BI BI-1 (厚さ)(mm) AS-J1 所の仕様 所の仕様 設けない JIS A 6008に基づく種類及び厚さ※BI-2 改修ドレン 種類( ) 厚さ( )mm 設ける 絶縁用シートの材質 ※発泡ポリエチレンシート 設けない防護シートによる養生 ※行う 行わない POAS AS-T3 ※改質アスファ 適用 脱気装置ネット養生シート(※防炎Ⅰ類防炎Ⅱ類 固定金具の材質、形状及び寸法 AS-T4 ルトシートの製造 ルトシートの製造 する 設ける改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ※厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼板又はそれらの鋼板の片面若しくは AS-J1 所の仕様 所の仕様 設けない[表2.2.1] ※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による 両面に樹脂を積層加工したもの AS-J3 改修ドレン JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 設ける用途による区分 接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 設けない材料による区分 ※R種 種類※ルーフィングシート製造所の指定による M3A ASI 改修特記仕様 ※改質アスファ 適用 脱気装置厚さ ( )mm以上 設置数量 ※ルーフィングシート製造所の指定による 個 SI -T1 書3.4.2(3) ルトシートの製造 ルトシートの製造 する 設ける部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ M4A ASI (ウ) 所の仕様 所の仕様 設けない※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による 接着工法の場合のプレキャストコンクリート部材下地の目地処理 SI -J1 (種類) 改修ドレン3 既存部分の養生 [2.3.1] JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 行う( 図示 行わない POA 設ける1 養生の方法等 用途による区分 プレキャストコンクリート部材の入隅部の増張り(種別 S-F1、SI-F1の場合) SI (厚さ)(mm) 設けない材料による区分 ※R種 行う( 図示 行わない 防湿層厚さ ( )mm以上 機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け 設ける 既存ブラインド、カーテン等 平場の保護コンクリートの厚さ 1-4 適用区分による風圧力の( 1 1.15 1.3 )倍の風圧力に対応した工法 設けない 養生方法 ビニールシート等 こて仕上げ ※水下 80mm以上 保管場所等 指定場所に保管、再取付け 撤去、処分 床タイル張り ※水下 60mm以上 8 塗膜防水[3.6.2~4][表3.6.1~3]備品、机、ロッカー等の移動 行わない 行う(図示) 立上り部の保護工法 改質アスファルトシートの種類及び厚さ 新設防水層の種別改修 新設 仕上塗料 高日射反射2 既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。
また、万一損傷等 乾式保護材(品質、性能、試験方法は建築材料等品質性能表による) ※改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による施工箇所 備考工法 種別 種類 使用量 率防水 G を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。
窯業系パネルⅠ類 (厚さ (mm) 幅 (mm)) JIS A 6013に基づく種類及び厚さ※X-1 ※主材料の 適用する 脱気装置 コンクリート押え 用途による区分 P0X X-2 製造所の 製造所の 設ける4 仮設間仕切り [2.3.2][表2.3.1] モルタル押え(屋内) 材料による区分 ※R種 X-1H 仕様 仕様 設けない1 仮設間仕切り及び仮設扉の設置場所 図示 れんが押え ( ※JIS R 1250 厚さ ( )mm以上 X-2H 改修ドレン2 仮設間仕切りの種別と材質 粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ種 別 下 地 仕上材(厚さ mm) 塗 装 充填材 設ける屋根露出防水(既存) ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による A種 木 せっこうボード(※ 9.5 片面 設けない新設防水層の種別 JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 種類(高日射 X-1 ※主材料の 適用する 脱気装置 仕上塗料用途による区分 改修 新設 施工 B種 合板(※ 9.0 断熱材 G 反射率 備考 L4X ※X-2 製造所の 製造所の 設ける材料による区分 ※R種工法 種別 箇所 種類 使用量防水 G X-1H 仕様 仕様 設けない厚さ ( )mm以上※C種 単管 防炎シート M4C C-1 アスファルトルー ※アスファルトルー 適用 X-2H 部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ※C-2 フィング類の製 フィング類の製 する 充填材 ※グラスウール 32k(厚:50mm以上) ※ 改修標準仕様書表3.4.1から表3.4.3による C-3 造所の仕様 造所の仕様3 仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等 JIS A 6013に基づく種類及び厚さ ウレタンゴム系塗膜防水X-1の脱気装置の種類及び設置数量設 置 場 所 材 質 仕上材(厚さ mm) 塗 装 充填材 C-4用途による区分 種類※主材料の製造所の仕様※合板張り程度 ※無し ※図示か所 有り M3D D-1 アスファルトルー ※アスファルトルー 適用 脱気装置材料による区分 ※R種 設置数量 ※主材料の製造所の仕様 個 片面 無し P0D ※D-2 フィング類の製 フィング類の製 する 設ける厚さ ( )mm以上 新設防水層の種別造所の仕様 造所の仕様 設けない 改修工法 新設種別 施工箇所 工程数及び各工程の使用量 保護層充填材 ※グラスウール 32k(厚:50mm以上) 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法改修ドレン P1Y ※Y-2 ※主材料の製造所の仕様 設ける ※アルミニウム製 L-35×15×2.0mm程度 設ける 設けない5 監督職員事務所 [2.4.1] 絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 設けない P2Y ※Y-2 ※主材料の製造所の仕様 設ける 既存建物内の一部を利用する 構内に設置する 設けない 種類※改質アスファルトシートの製造所の指定 P0DI DI-1 改修特記仕様 アスファルトルー ※アスファルトルー 適用 脱気装置 設けない 監督職員事務所の規模 設置数量 ※改質アスファルトシートの製造所の指定 個 M3DI ※DI-2 書3.3.2(9) フィング類の製 フィング類の製 する 設ける 10㎡程度 20㎡程度 35㎡程度 ユニットハウス程度 絶縁断熱工法の防湿用シート 設置する 設置しない M4DI (種類) 造所の仕様 造所の仕様 設けない9 シーリング [3.1.4][3.7.2~8] 改修ドレン6 監督職員事務所の 下記のものを常備する 7 合成高分子系 [3.5.2~4][表3.5.1~3] シーリング改修工法の種類 (厚さ)(mm) 設ける備品等 机、椅子、書棚、ゴム長靴、保護帽子、消火器、打合せテーブル、検査用機器等 ルーフィングシート 新設防水層の種別 シーリング充填工法 設けない 仕上塗料 高日射防水 シーリング再充填工法 改修 新設 施工断熱材 G 反射率 備考7 工事用水 拡幅シーリング再充填工法 工法 種別 箇所 種類 使用量防水 G改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ ブリッジ工法 POS S-F1 ルーフィング ※ルーフィング 適用 脱気装置 有償、無償に関係なく子メーターを設置する ※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による ボンドブレーカー張り 適用する 適用しない S4S シート製造所の シート製造所の する 設ける JIS A 6013に基づく種類及び厚さ エッジング材張り適用する 適用しない仕様 仕様 設けない8 工事用電力 用途による区分 改修ドレン材料による区分 ※R種 シーリング材の種類、施工箇所 S-F2 適用 設ける9 仮囲い等 仮囲い ※成型鋼板 H= m L= m 厚さ ( )mm以上 下表以外は、改修標準仕様書表3.7.1による。
材料による区分 ※R種 S-M2 適用10 仮設道路 砕石敷き (厚さ mm 幅 mm) L= m 厚さ ( )mm以上 する (砕石は、再生クラッシャラン G を使用) 絶縁断熱工法の場合のルーフドレン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 S3S S-F1 プレキャ ルーフィング ※ルーフィング 適用 脱気装置 鋼板敷 (長さ6m 幅1.5m 厚さ22mm ) 枚 ※図示 仕上を行わない施工箇所 図示 用ストコンクリ シート製造所の シート製造所の する 設ける絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 シーリング材の目地寸法 ※図示ート下地 仕様 仕様 設けない種類※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 接着性試験 ※簡易接着性試験引張接着性試験 設置数量 ※アスファルトルーフィング類の製造所の指定 個 S-F2 プレキャ 適用ストコンクリ する屋内防水 ート下地防水層の種別3改修工法 種 別 施 工 箇 所 防 水 改 修 工 事1 施工数量調査 [1.6.2、3] P1E E-1 M4S S-M1 ルーフィング ※ルーフィング 適用 脱気装置調査範囲図示 P2E E-2 シート製造所の シート製造所の する 設ける調査方法 図示仕様 仕様 設けない 保護層 設ける(※図示 ) 設けない S-M2 適用 E-1の工程3を行う部位 する2 降雨等に対する [3.1.3] ※貯水槽、浴槽等常時水に接する部位 P0SI SI-F1 プレキャ 改修特記仕様 ルーフィング ※ルーフィング 適用 脱気装置養生方法 立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 S3SI ストコンクリ 書3.5.2(3) シート製造所の シート製造所の する 設ける(とい共) ※アルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度 S4SI ート下地 (エ)(b) 仕様 仕様 設けない3 既存防水の処理 [3.1.4][3.2.3、4、6] 屋上排水溝 図示 M4SI (種類) 改修ドレン既存保護層の撤去 行う(範囲 図示 SI-F2 プレキャ 適用 設ける 行わないストコンクリ (厚さ)(mm) する 設けない既存防水層の撤去 行う(範囲 図示 ート下地 25 50 行わない 露出防水層表面の仕上げ塗装除去 行う( M4AS M4ASI M4C M4DI L4X) SI-M1 改修特記仕様 ルーフィング ※ルーフィング 適用 行わない書3.5.2(3) シート製造所の シート製造所の する(エ)(a) 仕様 仕様4 既存下地の処理 [3.2.6](種類) SI-M2 適用(厚さ)(mm) する 25 50S-F1、S-M1、S-F2、S-M2の仕様 ※非歩行仕様 軽歩行仕様SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルム 設置する 設置しない※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による。
〇__※改質アスファ※改質アスファ※改質アスファ※改質アスファ※主材料の※主材料の〇 〇 〇 〇 〇〇 〇10 保証年限 アスファルト防水 10年 合成高分子系ルーフィングシート防水 10年 15年※受注者は、防水施工業者及び材料メーカーと連名で年限保証する。
塗膜防水 10年〇 〇 〇 〇 〇〇(___________)(___________)材料、撤去材料等の運搬方法 A種 ※B種 C種 D種 E種 その他 (ダストシュート)C種 利用可能なエレベーターD種 利用可能な階段※木製扉 鋼製扉〇 〇______ 調査報告書 提出部数 2部 〇 〇____〇 〇____P0S工法及びP0SI工法(機械的固定工法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処理 ※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による 設備機器架台、配管請部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり、丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層端末部の納まり部の処理 図示 M4AS縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:NO令和8年2月20日一級建築士大臣登録第228115号滝口 信好建築改修工事特記仕様書(2)A-03外部足場設置する設置しない シーリング打替え建具廻り、金属取合い 変成シリコーン系(MS-2)仕上げなし内部足場 種別 ※脚立、足場板等● 〇 〇●ステージ足場〇〇〇なし● ● ● ● ●既存部分養生方法 ※ビニールシート 合板等 ●既存家具、既存設備等 養生方法 ※ビニールシート等 ●●●軽量鉄骨 ●●●● ● 利用できる ( 有償 無償 )構内既存の施設 利用できない ● ● 〇 構内既存の施設 利用できない利用できる ( 有償 無償 )●● ●●●松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:NO令和8年2月20日一級建築士大臣登録第228115号滝口 信好建築改修工事特記仕様書(3)A-04〇〇 〇 〇〇 〇______) 〇______〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇___〇 〇___〇〇〇 〇____〇 〇____〇 〇____〇〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇___ 〇 〇_____〇 __________)〇 __________)〇 〇 〇_________)〇 〇 〇______〇 〇______〇 〇 〇〇〇 〇 〇 〇〇_____ 〇 〇〇 〇_ 〇〇__ 〇_____〇 〇〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇 〇_____________)〇〇〇 _ 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇〇 〇 〇__))〇 〇__)〇 _______ ___ __〇〇 〇〇 〇 〇〇 〇_______〇 〇 〇_____________)〇〇〇 〇3防 水 改 修 工 事11 とい [3.8.2、3][表3.8.1]といその他の材種 配管用鋼管硬質ポリ塩化ビニル管ルーフドレン 表面処理鋼板(表面及び裏面の塗膜の種類ルーフドレンの種別及び呼び種別 呼び 施工箇所 ろく屋根用たて形Ⅰ型 ※ねじ込み式 80 100 125 150 ろく屋根用横形Ⅰ型 ※ねじ込み式 80 100 125 150 バルコニー中継用 ※ねじ込み式 50 80 100 差し込み式 50 75 100 バルコニー用 ※ねじ込み式 50 80 100 差し込み式 50 75 100とい受金物の材種、形状及び取付け間隔 ※改修標準仕様書表3.8.2による 足金物の材種、形状及び取付け間隔※改修標準仕様書表3.8.2による 多雪地域の場合の軒どいの取付け間隔 ※0.5mm 以下防露材のホルムアルデヒド放散量※F☆☆☆☆既存のといその他の撤去、降雨等に対する養生方法 ※図示 鋼管製といの防露巻き ※改修標準仕様書表3.8.4による たてどい受金物の取付け ※図示 ルーフドレンの取付け ※水はけよく、床面より下げ、周囲の隙間にモルタルを充填 12 アルミニウム製 [3.9.2、3][表3.9.1]笠木 種類 オープン形式( 押出250形 押出300形 押出350形 ) 板材折曲げ形( オープン形式 シール形式 ) 本体幅( )mm 板厚(※2.0mm mm )表面処理 種別( )種 色合 標準色( 特注色( 既存笠木等の撤去 行う(範囲 図示 行わない下地補修の工法 ※図示 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示 笠木の固定金具の工法等 1-4 適用区分による風圧力の( 1 1.15 1.3)倍の風圧力に対応した工法3-21 長尺金属板葺 (13.2.2、3)(表13.2.1、2)板及びコイル 塗膜の耐久性、めっき 厚さ施工箇所 屋根葺形式 備考の種類 付着量等の種類及び記号 (mm)※JIS G 3322の 5類(AZ150) 0.4 心木なし瓦棒葺 屋根用 0.5 立平葺 着色 有 蟻掛葺 横葺 下葺材料 アスファルトルーフィング940 改質アスファルトルーフィング下葺材 ( 一般タイプ 複層基材タイプ 粘着層付タイプ )工法 1-4 適用区分による風圧力の( 1 1.15 1.3)倍の風圧力に対応した工法雪止め 設置する(形状及施工箇所 ※図示 設置しない2 折板葺 (13.3.2、3)(表13.2.1)山高、山ピッチ耐力 材料 厚さ 軒先 耐火施工箇所 形式 による区分による区分 による区分 (mm) 面戸板 性能山高 山ピッチ 重ね形 ( )種 ※鋼板製 有り 30分 はぜ締め形 アルミニウム 無し 無し かん合形 合金板製材料 鋼板の種類(※JIS G 3322の屋根用 (着色 有 塗膜の耐久性の種類、めっき付着量( 5類(AZ150)断熱材張り 行う(種別: 、厚さ(mm): 、防火性能: 時間) 行わない耐雪性能に対応した工法の適用 適用する 適用しない 折板のけらば納め ※けらば包みによる方法雪止め 設置する(形状及施工箇所 ※図示 設置しない4外 壁 改 修 工 事1 施工数量調査 [1.6.2、3]調査範囲 外壁改修範囲 図示の範囲〇 〇 _____ ____ 〇___工法 1-4 適用区分による風圧力の( 1 1.15 1.3)倍の風圧力に対応した工法〇〇〇 〇 〇__ 〇 〇__〇 〇 〇__ 〇 〇__〇 〇__ 〇 〇__〇 〇 〇__ 〇 〇__〇__ 〇__4-1外 壁 改 修 工 事 コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁1 ひび割れ部改修 [4.1.4][4.2.4~7]工法 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)※自動式低圧エポキシ 0.2以上~1.0 未満 ※200~300 130 樹脂注入工法 手動式エポキシ樹脂 0.2以上~0.3 未満 50 ~100 40 注入工法 0.3以上~0.5 未満 100~200 70 機械式エポキシ樹脂 0.5以上~1.0 以下 150~250 130 注入工法〇〇 〇〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇〇〇 〇 〇__ 〇 〇__〇 〇 〇__ 〇 〇__〇 〇__ 〇 〇__〇 〇 〇__ 〇 〇__〇__ 〇__〇 〇 〇〇 〇〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 シール工法 パテ状エポキシ樹脂 可とう性エポキシ樹脂2 欠損部改修工法 [4.1.4][4.2.4、
8]充填工法 エポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタル4-2外 壁 改 修 工 事 モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁1 既存モルタル塗り 行う( ※全面 図示の範囲)の撤去2 ひび割れ部改修 [4.1.4][4.3.5~8]工法 樹脂注入工法工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 注入量(ml/m)※自動式低圧エポキシ 0.2以上~1.0 未満 ※200~300 130 樹脂注入工法 手動式エポキシ樹脂 0.2以上~0.3 未満 50 ~100 40 注入工法 0.3以上~0.5 未満 100~200 70 機械式エポキシ樹脂 0.5以上~1.0 以下 150~250 130 注入工法 4-3外 壁 改 修 工 事 タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁1 既存タイル張りの 外壁タイル張り全面 図示の範囲撤去 撤去範囲 ※下地モルタルまで 張付けモルタルまで2 タイルの形状、 [4.4.5、8]寸法等 タイルの形状、寸法等吸水率にうわぐ 耐凍 耐再生 役物 色形状/ よる区分 すり 害性 滑材料施 ゆ う無 ゆ うⅠ 類Ⅱ 類Ⅲ 類標 準特 注施工箇所 寸法 り 備考有 無 有 無の適(㎜) 性用 G
見本焼き 行う(施工箇所: ) 行わない試験張り 行う(範囲、使用は図示による) 行わない 外壁タイル接着剤 JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系〇〇 〇 〇 〇〇〇 〇 〇__ 〇 〇__〇 〇 〇__ 〇 〇__〇 〇__ 〇 〇__〇 〇 〇__ 〇 〇____ 〇__〇〇〇 〇__)〇 〇______〇〇〇 〇3 ひび割れ部改修 [4.1.4][4.4.5、6]工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 既存タイル撤去面( コンクリート面 モルタル面 ) 樹脂注入工法注入口間隔(mm) 工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入量(ml/m)※自動式低圧エポキシ 0.2以上~1.0 未満 ※200~300 130 樹脂注入工法 手動式エポキシ樹脂 0.2以上~0.3 未満 50 ~100 40 注入工法 0.3以上~0.5 未満 100~200 70 機械式エポキシ樹脂 0.5以上~1.0 以下 150~250 130 注入工法 注入状況の確認方法 ※コアの抜取りを行う 抜取り個数( ※長さ500mごと及びその端数につき1個 抜取り部の補修方法 ※図示 4 欠損部改修工法 [4.1.4][4.4.5、7、8] タイル部分張替え工法 接着剤の種類 ポリマーセメントモルタル 〇〇 〇 〇 〇 タイル張替え工法 張替え用材料 外壁タイル接着剤JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 張付けモルタル ( 現場調合材料 既製調合モルタル )〇 〇〇 〇 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置※ 改修標準仕様書表4.4.2による 図示 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 行う 行わない〇〇 〇______ セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) タイル張りの工法密着張り 改良圧着張り〇 外装タイル〇 〇マスク張り モザイクタイル張り ユニットタイル 〇〇 〇 シーリング 改修標準仕様書3章7節による 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 〇〇 〇______〇 〇______〇 〇______〇〇 〇 〇 〇〇__ 〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇〇__ 〇__ 〇__ 〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇〇__ 〇__ 〇__ 〇__〇 〇 〇 〇〇__ 〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇〇〇__ 〇__ __ 〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇〇__ 〇__ 〇__ 〇__〇 〇__ 〇__ 〇〇 〇〇 〇______〇 〇______〇〇 〇〇〇 〇 〇 〇〇 〇〇 〇〇〇 〇______ 下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) シーリング材の種類 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 シーリングのその他事項は、改修標準仕様書3章7節による5 浮き部改修工法 [4.1.4][4.4.5、9~15]アンカーピンの本数 注入口の箇所数注入量工法の種類 (本/㎡) (箇所/㎡)(ml/箇所)一般部 指定部 一般部 指定部 アンカーピンニング部分 ※16 ※25 ※25 エポキシ樹脂注入工法 アンカーピンニング全面 ※13 ※20 ※12 ※20 ※25 エポキシ樹脂注入工法 アンカーピンニング全面 ※13 ※20 ※12 ※20 ※50 ポリマーセメントスラリー注入工法 注入口付アンカーピンニング部分 ※9 ※16 ※25 エポキシ樹脂注入工法 注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※9 ※16 ※25 エポキシ樹脂注入工法 注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※9 ※16 ※50 ポリマーセメントスラリー注入工法 注入口付アンカーピンニング ※25 エポキシ樹脂注入タイル固定工法 タイル部分張り替え工法 タイル張り替え工法アンカーピンの材質 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したもの 注入口付アンカーピンの材質 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 タイル部分張替え工法 接着剤の種類 ポリマーセメントモルタル JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 タイル張替え工法 張替え用材料 外壁タイル接着剤JIS A 5557に基づく一液反応硬化形変成シリコーン樹脂系 張付けモルタル ( 現場調合材料 既製調合モルタル ) 伸縮調整目地及びひび割れ誘発目地の位置 ※改修標準仕様書表4.4.2による 図示 外装タイル張り下地等の下地モルタル及び下地調整材塗りの接着力試験 行う 行わない セメントモルタルによるタイル(セラミックタイル)張り 下地モルタル塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) タイル張りの工法 シーリング 改修標準仕様書3章7節によるマスク張り モザイクタイル張り 〇〇 〇〇 ユニットタイル 密着張り 改良圧着張り 〇 〇 外装タイル〇〇 〇____〇 〇____〇 〇____〇〇 〇〇 〇____ 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張り 下地調整塗材塗りを行うコンクリート素地面の下地処理 目荒し工法(改修標準仕様書4.3.10(3)による) シーリング材の種類 打継ぎ目地、ひび割れ誘発目地 ※ポリウレタン系 伸縮調整目地その他の目地 ※変成シリコーン系 シーリングのその他事項は、改修標準仕様書3章7節による6 目地改修工法 [4.1.4][4.4.5、16] 目地ひび割れ部改修工法 伸縮調整目地改修工法 伸縮調整目地の位置及び寸法 図示 シーリングは、改修標準仕様書3章7節による4-4外 壁 改 修 工 事 仕 上 塗 材 仕 上 げ 外 壁 等 改 修〇〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇〇 〇 〇〇〇 〇 〇 〇 〇〇〇〇 〇____ 〇〇 〇____ 〇 〇 〇〇 〇____ 〇 〇〇 〇____ 〇 〇 〇〇 〇____ 〇 〇 〇〇 〇____ 〇 〇〇〇 〇____ 〇 〇 〇〇 〇____ 〇 〇〇〇 〇____ 〇 〇〇〇 〇____ 〇 〇 〇〇 〇____ 〇 〇____〇 〇____〇 〇____ 〇 〇 〇〇 〇____ 〇〇 〇____〇 〇____〇 〇____ 〇 〇 〇〇〇 〇____ 〇 〇 〇〇 〇____〇 〇____〇 〇 〇〇 〇____ 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇〇____〇____〇____〇 〇1 既存塗膜等の除去 [4.5.4][表4.5.4~7]下地処理及び下地処理工 法 処理範囲 (下地のひび割れ部 等の補修) サンダー工法 ※既存仕上げ面全体 ひび割れ部改修工法 図示 浮き部改修工法 高圧水洗工法 ※既存仕上げ面全体 欠損部改修工法 加圧力※30MPa程度以上 図示(既存塗膜の除去範囲は 既存塗膜の劣化部とする) 塗膜はく離剤工法 ※既存仕上げ面全体 図示 水洗い工法 ※サンダー工法、高圧水洗工法、 塗膜はく離剤工法の処理範囲以外 の既存仕上げ面全体 図示2 下地調整塗材 [4.5.2][4.5.4、
5] 下地調整塗材(C-1)※下地調整塗材(C-2) 下地調整塗材(CM-2) 下地調整塗材E3 仕上塗材仕上げ [4.1.5][4.5.2][表4.5.1]新規仕上塗材の種類 薄付け仕上塗材種類(呼び名) 防火材料 仕上げの形状及び工法等 外装薄塗材Si 砂壁状 可とう形外装薄塗材Si ゆず肌状( 吹付け ローラー塗り) 外装薄塗材E さざ波状 平たん状 可とう形外装薄塗材E 凹凸状( 吹付け こて塗り) 防水形外装薄塗材E 着色骨材砂壁状( 吹付け こて塗り) 外装薄塗材S 砂壁状じゅらく 京壁状じゅらく 厚付け仕上塗材防火材料 仕上げの形状及び工法等 種類(呼び名) 外装厚塗材C 吹放し 凸部処理 平たん状 外装厚塗材Si 凹凸状 ひき起こし かき落とし 外装厚塗材E 上塗材 適用する 適用しない 複層仕上塗材種類(呼び名) 防火材料 仕上げの形状及び工法等 複層塗材CE ゆず肌状 凸部処理 凹凸状 可とう形複層塗材CE 耐候性 ※耐候形3種 複層塗材Si 上塗材の種類 複層塗材E 溶媒 ※水系 溶剤系 弱溶剤系 複層塗材RE 防水形複層塗材CE 防水形複層塗材E 防水形複層塗材RE 外観 ※つやあり つやなし メタリック 可とう形改修用仕上塗材種類(呼び名) 防火材料 仕上げの形状及び工法等 可とう形改修塗材E 平たん状 さざ波状 ゆず肌状 耐候性 ※耐候形3種 可とう形改修塗材RE 上塗材の種類 溶媒 ※水系 溶剤系 弱溶剤系 可とう形改修塗材CE 外観 ※つやあり つやなし メタリック4 マスチック塗材 [4.1.5][4.6.2][表4.6.1]塗り5 外壁用 [4.1.5][4.7.2~4][表4.7.1]塗膜防水材塗り 仕上げの形状 工法 仕上塗料の耐候性 下地挙動緩衝材の適用 適用する 適用しないコンクリート面のひび割れ部及び欠損部の処理は、改修標準仕様書4章2節による 樹脂 ※アクリル系 シリカ系 ポリウレタン系 〇 〇 アクリルシリコン系 ふっ素系 〇 〇〇____ 樹脂 ※アクリル系 シリカ系 ポリウレタン系〇 アクリルシリコン系 ふっ素系____〇〇 〇調査内容ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては浮き部分を表面に表示し、また欠損コンクリート又はモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリート又はモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
既存部分の破壊を行った場合の補修方法 図示 〇 〇_______〇 〇____) 調査報告書(提出部数 2部 〇〇〇 〇________〇 〇〇 Uカットシール材充填工法 シーリング材 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 行う 行わない シーリング材の試験は改修標準仕様書3.7.8による 可とう性エポキシ樹脂〇〇〇 〇______〇 〇 Uカットシール材充填工法 シーリング材 充填材料の種類 ※1成分形又は2成分形ポリウレタン系 シーリング材のうえにポリマーセメントモルタルの充填 行う 行わない〇〇〇 〇 可とう性エポキシ樹脂 シール工法 パテ状エポキシ樹脂 可とう性エポキシ樹脂 〇〇〇 〇〇〇 〇〇 〇 〇____)〇 〇______〇〇 〇 〇 〇〇__ 〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇〇__ 〇__ 〇__ 〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇〇__ 〇__ 〇__ 〇__〇 〇 〇 〇〇__ 〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇〇__ 〇__ 〇__ 〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇〇__ 〇__ 〇__ 〇__〇 〇〇 〇________〇 〇________〇 〇 〇〇 〇 ____________)〇 〇 〇____)〇 〇____3 欠損部改修工法 [4.1.4][4.3.9、10] 充填工法 エポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタル モルタル塗替え工法 現場調合材料セメントは、改修標準仕様書8.2.5による既製目地材 使用する(形状 図示仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の処置 ※図示 4 浮き部改修工法 [4.1.4][4.3.11~16]アンカーピンの本数 注入口の箇所数注入量工法の種類 (本/㎡) (箇所/㎡)(ml/箇所)一般部 指定部 一般部 指定部 アンカーピンニング部分 ※16 ※25 ※25 エポキシ樹脂注入工法 アンカーピンニング全面 ※13 ※20 ※12 ※20 ※25 エポキシ樹脂注入工法 アンカーピンニング全面 ※13 ※20 ※12 ※20 ※50 ポリマーセメントスラリー注入工法 注入口付アンカーピンニング部分 ※9 ※16 ※25 エポキシ樹脂注入工法 注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※9 ※16 ※25 エポキシ樹脂注入工法 注入口付アンカーピンニング全面 ※9 ※16 ※9 ※16 ※50 ポリマーセメントスラリー注入工法 充填工法 モルタル塗替え工法アンカーピンの材質 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したもの 注入口付アンカーピンの材質 ※ステンレス鋼(SUS304)呼び径外径6mm程度 注入工法用材料 ポリマーセメントスラリー曲げ性能長さ変化量 引張接着性 耐久性 吸水性広がり速度(材齢28日)(収縮) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)(cm/s)(%) (N/㎜2) (N/㎜2) (%) (N/㎜2)3以上 3以下 0.5以上 5.0以上 15以下 5.0以上 保水係数 0.35~0.55 粘調係数 0.50~1.00充填工法用材料 エポキシ樹脂モルタル ポリマーセメントモルタルモルタル塗替え工法用材料 現場調合材料 セメントは、改修標準仕様書8.2.5による 既調合材料( 既製目地材 使用する(形状 図示 仕上厚又は全塗厚が25mmを超える場合の措置 ※図示 ____) 既調合材料( ポリマーセメントモルタル〇適用する 〇適用しない〇____ 〇 ___〇____ 〇 ___ 吹付け工法の模様材の種類 ( 所要量 (kg/㎡)) 外壁用仕上塗料の種類 ( 所要量 (kg/㎡)) 既存塗膜等の除去、下地処理及び下地調整は、
改修標準仕様書4.5.4(1)~(6)による松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:NO令和8年2月20日一級建築士大臣登録第228115号滝口 信好A-05建築改修工事特記仕様書(4)〇〇 〇〇___ 〇___ 〇___ 〇〇 ___〇___ 〇 〇___ 〇_________〇 〇____)〇 〇___ 〇___ 〇 〇___ 〇 〇___)〇〇___ 〇___ 〇___ 〇 〇〇 〇 〇____) 〇 〇____)〇 〇___ 〇___ 〇 〇___〇 〇 〇____)〇 〇___ 〇___ 〇 〇___ 〇 ___________)〇 〇 〇____) 〇〇 〇___ 〇___ 〇 〇___ 〇 〇〇 __ 〇 〇_____)〇 〇__) 〇〇〇 __ 〇 〇_____)〇〇 〇_________ 〇 〇__) 〇 〇〇〇 〇_________〇〇〇_____________〇 〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇__)〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇______)〇〇 〇 〇 〇〇 〇_______〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇______) 〇 〇 〇_____ 〇 〇〇 〇〇 〇_____ 〇〇 〇 〇__) ___ ___〇 ______) 〇 〇 〇_______〇 〇 〇 〇____)_______________) 〇 〇______ 〇 〇〇 〇______ 〇 〇 〇〇 ______) 〇 〇 〇〇 〇 〇__ _____) 〇 〇 〇_______ 〇〇 〇_____〇 〇 〇_______ 〇〇 〇 〇________) 〇 〇_______〇 〇 〇 〇_______〇 〇〇 〇_____〇 〇 〇 〇_______〇 〇 〇_______〇___ 〇 〇___) 〇 __ 〇〇 〇_____〇___ 〇 〇___) 〇 〇__)〇___ 〇 〇___) 〇 __〇 〇__) 〇 〇_______〇〇 〇_____〇〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇__)〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇〇 __ 〇 〇__) 〇 〇_______ 〇 〇〇 〇_____〇 __ 〇 〇_______ 〇〇 〇__) 〇 〇__)〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇_______〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇_____〇 〇__) 〇 〇 〇 〇______〇 〇〇 〇__ _____)〇 〇_______ 〇〇 〇_____〇 〇_______〇 〇_______ 〇〇 〇 〇 〇〇 〇__) 〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇〇 〇____) 〇 〇______〇 〇〇_______ 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇____)〇 〇 〇____) 〇 〇〇 〇_____〇 〇 〇____)〇 〇 〇〇 __ 〇〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇____) 〇______〇 __〇 〇 〇 〇 〇 〇____) 〇〇 〇 〇 〇〇 〇_____〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇__) 〇〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇〇 〇____ 〇____〇 〇_______〇〇 〇_______ 〇〇〇 〇__) 〇___________)〇 〇 〇_________ ___________)〇 〇_________ ___________)〇__ 〇 〇___) ___________)〇__ 〇 〇___) 〇 〇 〇_________ ___________)〇__ 〇 〇___) 〇 〇 ___________)〇 〇 〇〇 〇〇〇 〇〇〇 〇〇 〇_________ 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇_________ ____〇 〇__) 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇__) 〇 〇_________〇 〇____)〇______〇 〇____)〇 〇______〇 〇____)〇 〇______ 〇 〇〇 〇______〇〇 〇 〇〇 〇_______〇 〇______〇 〇______5建 具 改 修 工 事1 改修工法 [5.1.3] 8 鋼製建具 [5.4.2~6][表5.4.2、5] 表面材の合板の種類 17 軽量シャッター [5.12.2~4]建具の種類 合板の種類 かぶせ工法 撤去工法 規格等 備考適用箇所性能値等 開閉方式の種類 ※手動式 電動式(手動併用) 建具表による普通合板 G 表面の樹種簡易気密型ドアセット適用する 耐風圧強度 ( )Pa 樹脂製建具 建具表による (建具符号: 建具表による 安全装置 鋼製建具 外部 建具表による 板面の品質(※広葉樹1等 適用しない 電動シャッターの障害物感知装置 内部 接着の程度( 1類 2類 ) 外部に面する建具の耐風圧性 S-4 (建具符号: 建具表による (設置箇所 建具表による 鋼製軽量建具 建具表による S-5 (建具符号: 建具表による スラットの材質の種類 ステンレス製建具 建具表による天然木化粧合板 G 樹種名( S-6 (建具符号: 建具表による JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 木製建具 建具表による 接着の程度( 1類 2類 ) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級 ( ) めっきの付着量(※Z06又はF06 (建具符号: 建具表による JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯) 特殊加工化粧合板 G 化粧加工の方法新規に建具を設ける場合 断熱ドア、断熱サッシ G 耐熱性の等級 ( ) めっきの付着量(※AZ90 ※プリント 壁部分の開口の開け方 ※図示 (建具符号: 建具表による スラットの形状 インターロッキング形 オーバーラッピング形 ポリエステル化粧合板新規建具周囲の補修工法及び範囲 ※図示 耐震性能 メラミン化粧合板建具周囲のシーリング 改修標準仕様書3章7節による RC壁に設置する特定室等及び避難経路の扉 18 オーバーヘッド [5.13.2、3]風圧力に 耐震ドア 面内変形追随性の等級( D-1:1/300 D-2:1/120 D-3:1/100 ) ドアセクション材料 開閉方式 収納形式 ガイドレール接着の程度( 1類 2類 ) よる強さ2 防火戸 [5.1.4] (建具符号: 建具表による)による区分 による区分 による区分 の材料 MDF G の区分防火戸の指定 重量がある扉※スチールタイプ 50 ※バランス式 スタンダード形 ※溶融亜鉛 指定する(適用箇所 建具表による 指定しない 以下の設計用震度の地震力及び層間変形角に対して、脱落しないものとする。
行わない 鋼板類の厚さ ※改修標準仕様書表5.4.2による mm(使用箇所: 見込み寸法 ※19.5mm 建具表による フロート板ガラスフロート板ガラスの品種及び厚さの ※建具表による 4 防犯建物部品 [5.1.7] 標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表による戸ぶすま 呼びによる種類 適用する( 建具表による 表面板の仕上 建具表による 適用しない 9 鋼製軽量建具 [5.5.2~6] 見込み寸法 ※30mm 建具表による 性能値等 紙張り障子 型板ガラス型板ガラスの厚さによる種類 ※建具表による 5 アルミニウム製 [5.2.2~5][表5.2.1] 簡易気密型ドアセット 適用する(建具符号:建具表による) 見込み寸法 ※30mm 建具表による 建具 性能値等 適用しない 枠、くつずりの材料 建具表による 耐風圧性等級 (建具符号: 建具表による 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級 ( ) 網入板ガラス及び線入板ガラス網又は線の形状、板の表面の状態及び ※建具表による 気密性の等級 (建具符号: 建具表による(建具符号: 建具表による12 建具用金物 [5.8.2、3]厚さの呼びによる種類 水密性の等級 (建具符号: 建具表による 断熱ドア、断熱サッシ G 耐熱性の等級 ( ) 金物の種類及び見え掛り部の材質等(建具符号: 建具表による ※改修標準仕様書表5.8.1により適用は建具表による 外部に面する建具の種別 耐震性能 金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ 合わせガラス種別 耐風圧性 気密性 水密性 施工箇所 材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ ※建具表による RC壁に設置する特定室等及び避難経路の扉 ※改修標準仕様書表5.8.2による A種 S-4 A-3 W-4 ※図示 並びに合わせガラスの合計厚さ 耐震ドア 面内変形追随性の等級( D-1:1/300 D-2:1/120 D-3:1/100 ) 建具表による B種 S-5 ※図示 形状による種類 平面合わせガラス 曲面合わせガラス (建具符号: 建具表による樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ C種 S-6 A-4 W-5 ※図示 落球衝撃はく離特性及び Ⅰ類 Ⅱー1類 Ⅱー2類 Ⅲ類 重量がある扉 ※改修標準仕様書表5.8.3によるショットバック衝撃特性による種類 以下の設計用震度の地震力及び層間変形角に対して、脱落しないものとする。
建具表による 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級 ( ) なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ(建具符号: 建具表による設計用水平震度(KH) ※1.0 ※改修標準仕様書表5.8.4による 強化ガラス形状による種類、材料板ガラスの種類 ※建具表による 断熱ドア、断熱サッシ G耐熱性の等級 ( ) 設計用鉛直震度(KV) ※0.5 建具表によるによる名称(建具符号: 建具表による(建具符号: 建具表による木製建具に使用する戸車及びレール破片の状態及び Ⅰ類 Ⅲ類枠の見込み寸法 建具表による ________ 材料 ※改修標準仕様書表5.8.5によるショットバック衝撃特性による種類耐震性能 鋼板亜鉛めっき鋼板 ビニル被覆鋼板 カラー鋼板 ステンレス鋼板 建具表による RC壁に設置する特定室等及び避難経路の扉 握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付け位置 耐震ドア 面内変形追随性の等級( D-1:1/300 D-2:1/120 D-3:1/100 ) ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL 建具表による 熱線吸収板ガラス板ガラスの種類及び厚さによる種類 ※建具表による (建具符号: 建具表による 召合せ、縦小包み板の材質 ※鋼板 ステンレス鋼板 アルミニウム合金 性能による種類 1種 2種 重量がある扉 形状及び仕上げ 以下の設計用震度の地震力及び層間変形角に対して、脱落しないものとする。
鋼板類の厚さ ※改修標準仕様書表5.5.1による ㎜(使用箇所: 錠前類 なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
標準型鋼製建具の形式及び寸法 ※建具表によるシリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠(品質 性能、試験方法は別表による) 複層ガラス材料板ガラスの種類及び厚さの組合せ、 ※建具表による 設計用水平震度(KH) ※1.0 クローザ類(品質 性能、試験方法は別表による)並びに複層ガラスの厚さ 設計用鉛直震度(KV) ※0.5 10 ステンレス製建具 [5.2.2][5.4.2][5.6.2~5]断熱性による区分 T1 T2 T3 T4 (建具符号: 建具表による性能値等 13 鍵 [5.8.4] T5 T6材料 簡易気密型ドアセット 適用する マスターキー 製作する 製作しない 既存のマスターキーに合わせる日射取得性及び日射遮蔽性による区分 G S アルミニウム材 改修標準仕様書5.2.3(1)による (建具符号: 建具表による その他の鍵の製作本数 ※各室3本1組(室名札付き) 空気 アルゴン 適用しない 鍵箱 無し 有り ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL 外部に面する建具の耐風圧性 S-4 (建具符号: 建具表による 形状及び仕上げ S-5 (建具符号: 建具表による 14 自動ドア開閉装置 [5.9.2、3] [表5.9.4] 熱線反射ガラス材料板ガラスの種類及び厚さによる種類 ※建具表による 表面処理 S-6 (建具符号: 建具表による 引き戸用検出装置の種類及び必要性能項目日射熱遮へい性による区分 1種 2種 3種 外部に面する建具 種別(改修標準仕様書 表5.2.2) 防音ドア、防音サッシ 遮音性の等級 ( ) 建具表による耐久性による区分 A種 B種BB-1 BB-2(着色 標準色 特注色) (建具符号: 建具表による (日射熱遮へい性が2種の場合) 屋内の建具 種別(改修標準仕様書 表5.2.2) 断熱ドア、断熱サッシ G 耐熱性の等級 ( ) タッチスイッチの種類BC-1 BC-2(着色 標準色 特注色) (建具符号: 建具表による 無線式タッチスイッチ 結露水の処理方法水貯め式 排水式 耐震性能 光線式タッチスイッチ 倍強度ガラス材料板ガラスの種類及び厚さ ※建具表による 工法 RC壁に設置する特定室等及び避難経路の扉 車椅子使用者用便房スイッチの種類による種類 水切り板、ぜん板 ※図示 耐震ドア 面内変形追随性の等級( D-1:1/300 D-2:1/120 D-3:1/100 ) 大形押しボタンスイッチ (建具符号: 建具表による 非接触スイッチ6 網戸等 [5.2.3][5.3.3] 重量がある扉 凍結防止装置 行う 行わない材種 線径 網目 種類 以下の設計用震度の地震力及び層間変形角に対して、脱落しないものとする。
防虫網 ※合成樹脂製 ※0.25mm以上 ※16~18メッシュ なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
15 自閉式上吊り引戸 [5.10.2、3] ガラス繊維入り合成樹脂製 設計用水平震度(KH) ※1.0 装置 性能値等 ステンレス(SUS316)製 設計用鉛直震度(KV) ※0.5 ※改修標準仕様書表5.10.1による 防鳥網 ステンレス(SUS304)線材 1.5mm 網目寸法15mm (建具符号: 建具表による 以下による材料 手動開き力 ( 7 樹脂製建具 [5.3.2~5] 手動閉じ力 ( 性能値等 ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL 閉じ速度の調整( 耐風圧性の等級 (建具符号: 建具表による 形状及び仕上げ 制動区間 ( 気密性の等級 (建具符号: 建具表による 表面仕上げ ※HL 鏡面仕上げ 開閉繰返し ( 水密性の等級 (建具符号: 建具表による ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HL程度 No.2B程度 耐衝撃性 ( 外部に面する建具の種別 工法種別 耐風圧性 気密性 水密性 施工箇所 ステンレス鋼板の曲げ加工 ※普通曲げ 角出し曲げ 16 重量シャッター [5.11.2、3] A種 S-4 A-4 W-4 ※図示シャッターの種類 管理用シャッター B種 S-5 W-5 ※図示11 木製建具 [5.7.2~4][表5.7.5] 外壁用防火シャッター C種 S-6 ※図示建具材の加工、組立時の含水率 ※A種 屋内用防火シャッター建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 防煙シャッター 防音ドア、防音サッシ遮音性の等級( T-1 T-2) ※F☆☆☆☆ 外壁開口部に設ける重量シャッターの耐風圧強度()Pa (建具符号: 建具表による フラッシュ戸 開閉方式の種類 ※電動式(手動併用) 手動式 断熱ドア、断熱サッシ G 断熱性の等級( H-4 H-5 H-6 H-7 H-8) 表面材のホルムアルデヒド放散量等 安全装置 (建具符号: 建具表による ※改修標準仕様書5.7.2(2)(イ)(a)による 電動式シャッターの急降下制動装置、急降下停止装置 (設置箇所 建具表による 外部に面する建具の日射熱取得性の等級 外部に面する建具の日射熱取得性の等級 電動式シャッターの障害物感知装置 枠の見込み寸法建具表による (設置箇所 建具表による 材料 屋内用防火シャッター若しくは防煙シャッターの危害防止装置 樹脂形材 改修標準仕様書5.3.3(1)による (設置箇所 建具表による ガラス ※複層ガラス管理用シャッターのシャッターケース 設ける 設けない ステンレス製のくつずりの仕上げ ※HLスラット及びシャッターケース用鋼板形状及び仕上げ 鋼板の種類JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 表面色標準色特注色 JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯) 工法 めっきの付着量 ※Z12又はF12 水切り板、ぜん板 ※図示 ガイドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いるスイッチボックス類のふたの材質 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430JIL、又はSUS443JI 〇ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L又はSUS443J1 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L、又はSUS443J1 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L、又はSUS443J1 ステンレス鋼板 ※SUS304、SUS430J1L、又はSUS443J1 封入気体の種類アルミニウム製建具〇 〇 〇〇〇______________〇●〇〇 〇〇〇 建具表による 〇松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期) 樹種 〇 相関変位破壊対応ガラス飛散防止フィルム ガラス貫通防止フィルム 縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:NO令和8年2月20日一級建築士大臣登録第228115号滝口 信好建築改修工事特記仕様書(5)A-06〇 〇〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇〇_____ 〇_____ 〇 〇 〇___〇〇 〇 〇 〇 〇___〇_____ 〇〇____ ____ ____ ____〇_____〇〇 〇〇_____ 〇 〇_____ _ 〇 〇 〇___〇____〇 〇 __〇_____ 〇 _ 〇 〇 〇___〇〇_____ __〇 〇 〇〇〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇 〇 〇___〇___ 〇___〇 〇 〇___ 〇 〇〇____〇〇 〇___〇 〇____ 〇 〇___〇 〇___ 〇___〇 〇___ ______________)〇__〇 〇 〇______________)〇〇 〇〇〇 〇____〇 〇___〇〇〇 〇____〇〇〇 〇 〇〇 〇 〇____〇 〇〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇___〇 〇 〇___ 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇____〇 〇____〇 〇 〇____〇〇__〇 ___〇 〇 〇 ___〇 〇 〇 〇 〇 〇__〇__ 〇 〇 〇 〇〇〇 〇____〇〇 〇____〇〇 〇 〇 〇 〇 〇__〇 〇____〇 〇 ___〇 〇__ 〇〇〇 〇____〇 〇 〇___〇 〇____〇 〇〇〇 〇___〇〇__________ 〇〇 〇〇 〇____〇 〇〇〇 〇〇 〇〇〇 〇 〇〇_ 〇____ 〇____〇 〇5建 具 改 修 工 事ガラスの留め材及び溝の大きさ [6.5.2] 9 接合具等 [6.5.3]建具の種類 ガラス留め材 ガラス溝の大きさ(mm) 「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 造作材の化粧面の釘打ちアルミニウム製 シーリング材 ※建具の製造所の仕様による 寸法 見付け 見付け材面 ※隠し釘打ち 釘頭埋め木 つぶし頭釘打ち 釘頭現し施工箇所 品名 樹種名 間伐材等の適用 グレイジングチャンネル 図示 (㎜) 材面 の品質諸金物※1等 2等 ※かすがい、座金、箱金物、短冊金物鋼製及び鋼製軽量 シーリング材 ※建具の製造所の仕様による ※1等 2等 図示 (形状: 寸法: 材質: ) 「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材ステンレス製 シーリング材 ※建具の製造所の仕様による 寸法 化粧薄板 見付け 見付け材面 間伐材等10 接着剤 [6.5.3、4]品名 樹種名 施工箇所 図示 (㎜)の厚さ(㎜) 材面 の品質 の適用接着剤のホルムアルデヒド放散量 化粧薄板: ※1等 2等 樹脂製 グレイジングチャンネル ※建具の製造所の仕様による 芯材: 図示 化粧薄板: ※1等 2等 11 防腐・防蟻処理 [6.5.5] 芯材: 薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理適用部材 保存処理性能区分 K2 K3 K420 ガラスブロック [5.14.5] 「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材伸縮調整目地 間伐材等 K2 K3 K4施工箇所呼び寸法(㎜) 厚さ(㎜) 色調 目地幅(㎜) 防火性能 樹種名 寸法(㎜) 見付け材面の品質 含有率位置(㎜) の適用 K2 K3 K4 160×160 95 ※15%以下 薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 200×200 95 適用部材 処理の方法 薬剤の種類 ※薬剤の製造所の仕様による ※JIS K 1571に適合又は同等品 「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材寸法 化粧薄板 見付け材面 間伐材等壁用金属枠及び補強材 ※図示 施工箇所 樹種名 含水率(㎜) の厚さ(mm) の品質 の適用力骨 材質 ※ステンレス鋼(SUS304) 化粧薄板: ※15% 寸法 ※径5.5mm 薬剤の接着材への混入による防腐、
防蟻処理 芯材: 以下形状 ※はしご形状複筋及び単筋 適用部位( )化粧目地モルタルの色( 白 グレー) 合板等の加圧注入処理等の適用 適用部位( )7 造作用単板積層材 [6.5.2]G 12 内部間仕切軸組 [6.5.6]寸法 間伐材等 及び床組み 間仕切軸組に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合)施工箇所 品名 表面の品質 防虫処理(㎜) の適用 ※杉又は松 適用する 床組みに用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 適用しない ※杉又は松 21 ガラス用記 号フィルム 13 窓、出入口その他 [6.5.7]その他性能等種 類内貼り用 外貼り用 窓、出入口その他に用いる木材の樹種名(製材を用いる場合) 日射調整フィルム G SC-1 SC-2 ※吊元枠、水掛りの下枠及び敷居はひのき、その他は松又は杉 低放射フィルム LE 寸法 間伐材等施工箇所 表面の品質 含水率 防虫処理 衝撃破壊対応ガラス飛散防止フィルム GI-1 GI-2 (㎜) の適用14 軽量鉄骨天井下地 [6.6.2~4] [表6.6.2] GD-1 GD-1 ※14%以下 適用する 野縁等の種類 SF 適用しない 屋外(※ 25 形 19 形) 屋内(※ 19 形 25 形)品質 JIS A 5759による 屋外の形式及び寸法野縁受け、つりボルト及びインサートの間隔 図示 周辺部の端からの間隔 図示 野縁の間隔 図示 接着性能 寸法 間伐材等既存の埋込みインサート 使用する 使用しない施工箇所 品名 強度等級 種別 樹種名(使用環境) (㎜) の適用あと施工アンカーの施工後の確認試験 行う ( )箇所8 合板等 [6.5.2] 引張試験にて確認する強度 「合板の日本農林規格」による普通合板 G ※つりボルト受け等の間隔が900mm程度以下かつ天井面積構成部材等の厚さ 単板の 接着の 間伐材等単位面積あたりの質量が20kg/㎡以内の天井の場合は400N程度施工箇所 板面の品質 防虫処理(mm) 樹種名 程度 の適用( )N※5.5 ※1類 広葉樹 ※2等以上 1等 適用する 行わない 2類 針葉樹 ※C-D以上 適用しない つりボルトの間隔が900mmを超える場合補強方法 ※図示 「合板の日本農業規格」 構造用合板 G 天井のふところが3.0mを超える場合施工 単板の 接着の 板面の 厚さ 間伐材等 補強方法 ※図示 等級 防虫処理 強度等級箇所 樹種名 程度 品質 (㎜) の適用 天井下地材における耐震性を考慮した補強※2級 ※1類 ※C-D 適用する 適用する 以上 特類 以上 適用しない ( ) 1級 適用しない 「合板の日本農林規格による」化粧ばり構造用合板 G厚さ 間伐材等施工箇所 単板の樹種名 接着の程度 防虫処理(㎜) の適用スタッドの高さが5.0mを超える場合 ※図示 特類 適用する 出入口及びこれに準ずる開口部の補強 ※標準仕様書 6.7.4(5) による 1類 適用しない16 ビニル床シート [6.8.2、3]種類の記号 色 柄 厚さ(mm) 備考 G※FS(複層ビニル床シート) 無地 マーブル柄 「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板 G厚さ 化粧板に使用する 柄物施工箇所 接着の程度 防虫処理の適用(㎜) 単板の樹種名 1類 適用する接合部の処理 ※熱溶接工法 2類 適用しない 「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 G厚さ施工箇所 単板の樹種名 接着の程度 化粧加工方法 防虫処理の適用(㎜) 1類 適用する 2類 適用しない パーティクルボード G厚さ 表裏面の状態 曲げ強さ 耐水性 難燃性施工箇所(㎜) による区分 による区分 による区分 による区分※15 ※13タイプ ※P又はM 施工箇所 寸法(㎜) MDF G厚さ 表裏面の状態 曲げ強さ 難燃性施工箇所(㎜) による区分 による区分 による区分 による区分〇 〇〇 〇___ 〇 〇___〇 〇 〇___金属製化粧カバー 材質 ステンレス製 アルミニウム製 寸法 図示 形状 図示 目地部の横力骨の納まり ※ガラスブロック製造所の仕様による 図示 工法 1-4 適用区分による風圧力の( 1 1.5 1.3) 倍の風圧力に対応した工法 〇 〇 〇シーリングの種類 ( SR-1 PS-1) 〇 〇 JAS 0701に基づく造作用単板積層材 JAS 0701以外の造作用単板積層材 JAS 3079に基づく直交集成板 JAS 0360に基づく構造用パネル 補強箇所 ※図示 補強方法 ※図示 〇 〇____〇15 軽量鉄骨壁下地 [6.7.3、4]スタッド、ランナーの種類 ※改修標準仕様書表6.7.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類 〇 〇____ 図示〇〇 〇____〇 〇 〇 〇____ ____〇〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇_____〇 〇 〇 〇〇________〇 〇〇 〇〇 〇_____〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇___〇 〇___〇〇 〇 〇 〇〇 〇___ 〇___〇 〇 〇 〇〇 〇___ 〇___〇 〇 〇 〇〇 〇___ 〇___〇 〇_______〇 〇 〇___〇 〇 〇________) _____)〇 〇___〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇_______〇 〇_______〇 〇_______〇〇 〇 〇〇 〇 〇_______〇 〇〇 〇〇〇 〇 〇〇 〇 〇_______〇 〇 〇〇 〇 〇 〇_______〇〇 〇 〇〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇_______〇 〇20 ゴム床タイル [6.8.2]種類 単送品 積層品色柄 ()厚さ(mm) 3.0 4.5 6.0 9.0寸法(mm)()×()21 カーペット敷き [6.9.2、3] [表6.9.1、2]G 織じゅうたん織り方パイル形状 ウェストンカーペット カットパイル ダブルフェースカーペット ループパイル アキスミンスターカーペット カット/ループ 色柄 ※模様のない無地 パイル糸の繊維種等 ※無地の織りじゅうたんの種別(種別: A種 B種 C種 ) 帯電性 適用する 適用しない 織じゅうたんの接合方式 ※ヒートボンド工法 つづり縫い 下敷き材 ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm タフテッドカーペットパイル形状 パイル長さ(mm) 工法 帯電性 備 考 カットパイル 5~7 全面接着工法 適用する ルーフパイル 4~6 グリッパー 工法 適用しない カット、ループ併用 下敷き材(グリッパー工法の場合) ※反毛フェルト(JIS L 3204)の第2種2号 呼び厚さ 8mm タイルカーペットパイル形状 種別 施工箇所 寸法 総厚さ(mm) 備 考※ループパイル ※ 第一種 ※500×500 ※6.5 第二種 カットパイル 第一種 ※500×500 ※6.5 第二種 カット、ループ 第一種 ※500×500 ※6.5 併用 第二種 タイルカーペット用接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ タイルカーペットの敷き方 平 場 ※市松敷き 模様流し 階段部分 ※模様流し 市松敷き 見切り、押え金物 材質( 種類( 形状等 ※図示 22 合成樹脂塗床 [6.10.2、
3] [表6.10.5~7]種別 施工箇所 工法 仕上げの種類 厚膜型塗床材 ※平滑仕上げ 弾性ウレタン樹脂系塗床 防滑仕上げ つや消し仕上げ 厚膜型塗床材 薄膜流しのべ工法 平滑仕上げ エポキシ樹脂系塗床 厚膜流しのべ工法 防滑仕上げ 樹脂モルタル工法 薄膜型塗床材 ※平滑仕上げ (エポキシ樹脂系塗床) アクリル樹脂塗床 ※製造所の指定に 表面仕上げ ※平滑 (防塵塗料塗り) よる 溶剤※水性塗床材のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆ 23 フローリング張り [6.11.2~6] [表6.11.1~4] G フローリングのホルムアルデヒドの放散量等 ※改修標準仕様書6.11.2(2)による 各工法に使用する接着剤のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ 単層フローリング(フローリングボード1等) 工法 釘止め工法( 根太張り 直張り) 接着工法 樹種 ※なら 間伐材等の適用 適用する 適用しない 間伐材等の適用 適用する 適用しない 複合フローリング 工法 釘留め工法( 根太張り 直張り) 接着工法 樹種 ※なら 種別 A種 B種 C種 間伐材等の適用 適用する 適用しない 接着工法の場合の不陸緩和材 ※合成樹脂発泡シート 現場塗装仕上げ ※ウレタン樹脂ワニス塗り オイルステインの上、ワックス塗り 生地のままワックス塗り24 畳敷き [6.12.2] [表6.12.1]種別 A種 B種 C種 D種 (畳床: KT-Ⅰ KT-Ⅱ KT-Ⅲ KT-K KT-N )下地の種類 標準仕様書 表12.6.1による床組 ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン G ) 畳表及び畳床はホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
ロンシール工業㈱サニタリウム t=2. 0 タキロンシーアイ㈱ネオクリーン t=2. 0 東リ㈱消臭NSト ワレNW t=2. 0下地補強杉 ●●●●●● ●●●●●●●●● F☆☆☆☆ ●●●● ● ●防汚性ビニールシート● ●●●● ●松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:NO令和8年2月20日一級建築士大臣登録第228115号滝口 信好建築改修工事特記仕様書(6)A-07〇〇 〇______ 〇 〇〇 〇______)〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇______ 〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇______ 〇 〇__________ 〇 〇 〇______〇〇 〇 〇 〇 〇______〇 〇 〇___ 〇〇 〇 〇 〇 〇______〇 〇 〇 〇 〇______〇〇 〇__________ 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇______〇 〇__〇 〇 〇______〇〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇__ 〇 〇 〇 〇__ 〇__ 〇__〇 〇 〇___ 〇___ 〇 〇_______〇 〇______ 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇__〇 〇__〇 〇〇〇〇 〇〇〇〇 〇〇_________ 〇〇 〇 〇 〇 〇〇〇 〇 〇 〇 〇 〇___〇 〇 〇 〇 〇_____〇 〇〇_________〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇___)〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇_____〇〇_________ 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇__〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇____〇〇 〇_________ 〇 〇〇___ 〇__〇 〇 〇 〇 〇 〇__〇 〇 〇___) 〇___〇 〇 〇 〇 〇__〇 〇_____〇 〇 〇___) 〇___〇 〇 〇______ 〇 〇 〇 〇__〇〇 〇 〇______ 〇___〇〇 〇 〇 〇__〇〇___〇 〇_______〇 〇_______〇 〇 〇〇 〇_______〇 〇〇〇〇〇 〇〇 〇 〇_________〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇 __〇_________)〇 〇 __〇〇 ___ 〇 ___〇 〇〇_____〇_____〇_________)〇 〇 〇〇_________ 〇 〇〇 〇〇 〇〇〇___〇 〇〇 ___〇〇〇 〇 〇 〇___〇 〇 〇〇〇 〇〇 〇___〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇〇〇 〇_______〇 〇 〇________〇 〇_______〇〇____________)〇 〇________〇 〇________25 せっこうボード [6.13.2、3] [表6.13.1] 2 可動間仕切 (20.2.3) 10 表示 (20.2.11)構成基材の種類 遮音性その他のボード 衝突防止表示防火構造形式による種類 パネル表面仕上げ (db/張り ※F☆☆☆☆ 設置場所 ※図示 スタッド パネル 性能500Hz)合板のホルムアルデヒド放散量 形状、寸法( 30φ )※改修標準仕様書6.13.2(2)(イ)の(a)~(d)のいずれか スタッド式(内蔵) メラミン樹脂焼付又は 0 不燃 材質 ( ステンレス製 塩ビシート ) スタッド式(露出) アクリル樹脂焼付 12 設置しない接着剤のホルムアルデヒド放散量 スタッドパネル式 壁紙張り 20 誘導標識、非常用進入口等の表示 ※F☆☆☆☆ パネル式 28 ※消防法に適合する市販品 36 室名札、ピクトグラフ、案内板等の形状、寸法、材質、色、書体、印刷等の種別、種 類 厚さ(mm)、規格等取付け形式等(室内用図記号はJIS Z 8210による) 硬質(HW) 15 20 25 パネル内に取付ける建具 あり(※図示 ) なし 中質(MW) 15 20 25 パネル内に取り付ける建具のドアクローザー、丁番、錠前、上げ落としは 普通(NW) 15 20 25 標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質とする。
11 タラップ (20.2.12)表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能は標準仕様書19章8節による。
材質及び仕上げ木片セメント板 G パネル材のホルムアルデヒド放散量 SUS304(スリップ止め加工 ※あり なし )種 類 厚さ(mm)、規格等 ※F☆☆☆☆ 鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき 硬質(HF) 12 15 18 21 (標準仕様書表14.2.2による種別(※C種 種) ) 普通(NF) 30 3 移動間仕切 (20.2.4)パネル圧接 総厚 パネル表面材 遮音性12 ブラインド (20.2.14)操作方法装置の さ (db/ スラット幅 ボックス レール 幅、高さ 走行方向繊維強化セメント板形 式 による種類 材質 仕上げ 操作方法 操作方法の種類 スラットの材種種 類 厚さ(mm)、規格等 操作方法 (mm) 500Hz) (mm) の材種 取付箇所 けい酸カルシウム板 普通ボード0.8FK タイプ2(無石綿) 6 8 平行方向 手動式 プッシュ式 鋼板 焼付塗装 36未満 手動 ※ギヤ式 ※アルミニウム ※ 25 ※鋼製 図示 化粧けい酸カルシウム板 普通ボード0.8FK タイプ2(無石綿) 6 8 移動式 電動式 ハンドル式 壁紙張り 36以上 コード式 合金製 G 表面への化粧張り等の加工 二方向 移動式 部分 操作棒式 アクリル樹脂系焼付け電動式 電動 手動 ※2本操作コード式 アルミスラット 80 ※アルミニウム 図示 1本操作コード式 クロススラット 100 合金製 火山性ガラス質複層板 パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能 標準仕様書19章による 種 類 厚さ(mm)、規格等 電動ハンガーレールの取付け下地の補強 火山性ガラス質複層板 図示※取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となる 縦型ブラインドのスラットの材質ように補強する。
アルミスラット 焼付け塗装仕上げ 図示 クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工種 類 厚さ(mm)、規格等パネルをランナーに取り付ける部品 ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は G とする 素地ハードボード ※ランナーに加わる重量の5倍以上の荷重に耐えられるもの スタンダードボード(無処理) ( 未研磨板(RN) 研磨板(RS)) 13 ロールスクリーン (20.2.15) 内装用化粧ハードボード(DI) 幅、高さハンガーレール及びランナー操作方法 スクリーンの材種 その他の材料 品質等 2.5 3.5 5 7 取付箇所 ※パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に対して、 素地ハードボード スプリング式 ガラス繊維製 ※製造所の 図示 耐力及び変形量が使用上支障のないもの( 未研磨板(RN) 研磨板(RS)) コード式 合成、天然繊維製 仕様 品質、性能は建築材料等品質性能法(改修)(2)6-2章移動間仕切による 外装用化粧ハードボード(DE) 電動式 2.5 3.5 5 7スクリーンの仕様 ミディアムデンシティ 3 7 9 12 4 トイレブース (20.2.5) 消防法で定める防炎性能の表示があるもの ファイバーボード(MDF) G 脚部 ドアエッジ ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する表面材の種類 インシュレーションボード G A級( 天井仕上 内装仕上 ) 種類 材質 形状 場合は G とする 9 12 15 18 メラミン樹脂系化粧板 ※幅木タイプ ※製造所の仕様に ポリエステル樹脂系化粧板 よる14 カーテン (20.2.16) アルミニウム製 生地の種別、 取付パーティクルボード G形式 開閉操作 ひだの種類 備考種 類 厚さ(mm)、規格等 ステンレス製 品質、特殊加工等 箇所 単板張りパーティクルボード 無研磨板(VN) 研磨板(VS) 表面材と同材 シングル 片引き 手引き つまみひだ 図示 10 12 15 18 ダブル 引分け ひも引き 箱ひだ、片ひだ 化粧パーティクルボード 単板オーバーレイ(DV) プラスチックオーバーレイ(DO) 電動 プレーンひだ品質、性能、試験方法は建築材料等品質性能表(改修)(2)6-2章トイレブースによる 塗装(DC) 10(難燃) 12(難燃) (暗幕)5 視覚障害者用施工箇所 種類 寸法(mm) 厚さ(mm)床タイル 塩化ビニル製300×300 7.0 吸音材料 生地の仕様種 類 厚さ(mm)、規格等 消防法で定める防炎性能の表示があるもの ロックウール化粧吸音板(DR) フラットタイプ 磁器質タイル せっ器質タイル 300×300 ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は屋内( 9(不燃) 12(不燃) ) G とする 凹凸タイプ レジンコンクリート製 コンクリート製 300×300 暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ( 12(不燃) 15(不燃) ) ロックウール吸音ボード1号 25 磁器質タイル せっ器質タイル 300×300 15 カーテンレール (20.2.16) グラスウール吸音ボード32K 25(ガラスクロス包) 材料による区分 ※ アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材屋外 レジンコンクリート製 コンクリート製 300×300 ステンレス製せっこうボード製品 強さによる区分 ※10-90 種 類 厚さ(mm)、規格等ブロックパターンは JIS T 9251 による 仕上げ ※アルマイト せっこうボード(GB-R)形状※角形 不燃積層せっこうボード(GB-NC) 9.5 (不燃) 化粧無(下地張り用)6 手すり (20.2.6) 化粧有(トラバーチン模様)材料の種類及び仕上げ 16 ブラインド 12.5(※不燃 準不燃) SUS304 表面処理 ※HL程度 ボックス及び 溝幅×深さ(mm) 90×150 120×80 120×150 150×80 図示 強化せっこうボード(GB-F) 12.5(不燃) 15(不燃) 鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき(※標準仕様書表14.2.2による種別( 種)) カーテンボックス 材質 集成材(仕上げ: アルミニウム 表面処理(※標準仕様書表14.2.1による種別( 種)) アルミニウム製 押出し型材(市販品) 色合等 標準色( ) 特注色( ) 種別(標準仕様書 表 14.2.1) BC-1種 BC-2種手すりの握り部分 色合い 標準色( ) 特注色( )材種 表面仕上げ 直径(mm) 取付箇所 備考 鋼製(仕上げ: 集成材 クリアラッカー 30程度(材種: __) 35程度17 天井点検口 45程度 材種 寸法 形式 外枠 内枠 ビニル製ハンドレール 30程度 ※アルミニウム製 一般形 屋内外用 35程度 600×600 屋内用 目地タイプ 目地タイプ 45程度 気密形品質、性能、試験方法は建築材料等品質性能表(改修)(2)6-2章天井点検口による7 階段滑り止め (20.2.7)材種 18 床点検口材種 寸法 形式 備考 ステンレス製 黄銅製押出型材 アルミニウム製押出型材 アルミニウム製 450×450 一般形 屋内外用 鍵付き形状 屋内用 ※タイヤ型(タイヤの材質:ゴム又は合成樹脂等) タイヤレス型 鋼製 端部の形状 フラットエンドあり フラットエンドなし 密閉形とは、ボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする。
既製調合目地材の品質、性能、試験方法は建築材料等品質性能表(改修)(2)6章タイル張りによる壁タイル張りの工法 内装タイル密着張り 改良圧着張り 内装タイル以外のユニットタイル マスク張り モザイクタイル張り 有機系接着剤によるタイル(セラミックタイル)張りタイルの形状、寸法等吸水率にうわぐ 耐凍 耐再生 役物 色形状/ よる区分 すり 害性 滑材料施 ゆ う無 ゆ うⅠ 類Ⅱ 類Ⅲ 類標 準特 注施工箇所 種類 寸法 り 備考有 無 有 無の適(㎜) 性用 G①施工範囲: 備考:②施工範囲: 備考:③施工範囲: 備考:① ② ③〇 〇______〇〇_______〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇_____〇 〇____)____)____)〇 〇標準的な曲がりの役物は一体成形とする内壁タイル接着剤張りの接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※F☆☆☆☆29 セルフレベリング [6.17.2、3]材塗り 塗厚(㎜)6-2ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 の 工 事1 フリーアクセス (20.2.2)寸法 高さ 耐震 所定荷重フロア施工箇所 構 法 表面仕上材 備考(mm) (mm) 性能 (N) 置敷式 500×500 1.0G 3000 帯電防止床タイル 支柱 0.6G 5000 タイルカーペット 調整式 寸法精度 ※標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による 以下による パネルの長さの寸法精度() パネルの平面形状(角度)の寸法精度() フリーアクセスフロアの高さの寸法精度()帯電防止性能 評価値(U)≧0.6以上 評価値(U)≧1.2以上感電防止性能 漏えい抵抗(R)≧1×106Ω品質、性能、試験方法は建築材料等品質性能表(改修)(2)6-2章フリーアクセスフロアによる______________________________________________________ 横形 縦形木毛セメント板 G繊維板 G テンパードボード(処理)〇 〇 ハードボードハードボード ※12.5(不燃) 15(不燃)MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量●●●Rタイプ標準6内 装 改 修 工 事〇 〇〇 〇_____)〇 〇_____)〇 〇 〇〇 〇____〇 〇____〇 〇〇 〇 〇 〇____〇 〇____〇 〇〇 〇___)〇〇 〇______〇 〇 〇______〇合板 G厚さ(mm)、規格等種 類 普通合板 表面の樹種 生地、透明塗料塗り (※ラワン合板程度 不透明塗料塗り (※しな合板程度 厚さ(mm) ※図示 防虫処理 行う 行わない 天然木化粧合板 化粧板の樹種名 厚さ(mm) ※図示 防虫処理 行う 行わない 特殊加工化粧合板 化粧加工の方法( オーバーレイ プリント 塗装) 表面性能()タイプ 厚さ(mm) ※図示 防虫処理 行う 行わない化粧板 メラミン樹脂化粧板 JIS K 6903による(※1.2 ポリエステル樹脂化粧板天井のボード類(ロックウール吸音板を除く)の重ね張りを行う場合 ※図示合板類の張付け A種 ※B種 せっこうボードの目地工法等 目地工法の種類 ※仕上げ表による〇 〇〇 〇〇 〇 〇 〇______) 突付け工法及び目透し工法のエッジの種類突付け工法のエッジの種類 ベベルエッジ スクェアエッジ目透し工法のエッジの種類 ベベルエッジ スクェアエッジ化粧加工の方法( オーバーレイ プリント 塗装 ● 板面の品質24〇〇 〇 化粧せっこうボード(GB-D) 木目 12.5(不燃)幅440mm程度 模様( 柾目 板目)専用下地材有り トラバーチン模様 9.5(準不燃)〇 せっこうラスボード(GB-L) 9.512.5 フレキシブルボード〇〇 〇図示による図示による図示 (耐水合板)T-1(機械設備)(機械設備)(防水・防臭)●● ●シージングせっこうボード(GB-S) ● ● ●●●●●● ●● ● ● ●●●●●450×450● ●●額縁タイプ 額縁タイプ● ●●ステンレス製●600×600●密閉形●● ●管理事務室洗面所 壁:半磁器 100*100(みんなのトイレ)松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:NO令和8年2月20日一級建築士大臣登録第228115号滝口 信好建築改修工事特記仕様書(7)A-086-2ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 の 工 事下地面等木部 ※A種 B種※B種 A種鉄鋼面(DP以外) ※C種 A種 B種鉄鋼面(DP) ※B種 A種 C種亜鉛めっき鋼面 A種 B種モルタル面及びせっこうプラスター面 ※B種 A種コンクリート面(DP以外)及びALCパネル面 ※B種 A種押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP) A種 B種コンクリート面(DPのみ) ※B種 A種せっこうボード面及び 目地:継目処理工法 ※A種 B種その他ボード面 目地:継目処理工法以外 ※B種 A種種別3 素地ごしらえ〇 〇〇 〇〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇不透明塗料塗りの場合透明塗料塗りの場合[7.3.2~7] [表7.3.1~7]7塗 装 改 修 工 事1 材料2 下地調整屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量防火材料 ※屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする。
塗替えRB種の場合の既存塗膜の除去範囲既存錆止め塗料の鉛含有量調査 行う( 箇所) 行わない下地調整下地調整の種別下地面の種類塗替え木部 ※不透明塗料塗りの場合はRB種 鉄鋼面 ※RB種 亜鉛めっき面 ※RB種 ※RB種 ※RB種行う 行わないコンクリート面(DP以外)、 ※RB種行うALCパネル面 行わない押出成形セメント板面 RA種 RB種 行う RC種 行わないコンクリート面(DP) RB種 RC種 行う 行わないせっこうボード面及び ※RB種 その他ボード面 ※劣化部分は除去し、活膜部分は残す 図示 亜鉛めっき面(鋼製建具等)せっこうプラスター面モルタル、ひび割れ部の補修[7.1.3]〇〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇_____________) 次の箇所を除き防火材料とする。
(箇所: _______________________________________________[7.2.1~7] [表7.2.1~7]〇〇 〇〇 〇〇 〇_______〇_______21 くつふきマット材種 受け枠 塩化ビニル又はゴム製 ステンレス鋼(SUS304) 硬質アルミニウム合金製 硬質アルミニウム合金 ステンレス鋼(SUS304)製 備考22 流し台ユニット23 鋼製書架及び物品棚24 屋内掲示板25 洗面カウンター26 防煙垂れ壁28 収納家具寸法(mm)W D H 流し台 1200 550 800 市販品 1500 600 850 トラップ付き 1800 650 天板ステンレス製 コンロ台 600 550 620 市販品 600 670 バックガード有り 650 天板ステンレス製 つり戸棚 1200 450 500 市販品 900 700 水切り 1200 市販品 900 ステンレス製 600 1段式 品質、性能 構成材は、JIS A 4420の8により試験を行ったとき、表1の既定による。
形状 ※図示 種 類 規格等 鋼製書架 JIS S 1039 の規格による 1種 2種 3種 鋼製物品棚枠の材質 ※アルミニウム製 表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り 材 種 メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) 人工大理石 奥行き(mm) 約 450 約 600 固定式材 質 厚さ(mm) 高さ(mm)※網入り磨板ガラス ※6.8 ※500 アルミ製枠付き 線入り磨板ガラス 可動式種 類 材 質 高さ(mm) 垂直降下式 ※ 不燃布 ガイドレール (巻取り型) (不燃認定品) 800 ※ 固定式(壁埋込型) 可動式(天井収納型) 回転降下式 鋼板製又はアルミ製 ※500 表面仕上げ 800 ※ 天井材張り 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)材料のホルムアルデヒドの放散量 ※F☆☆☆☆ 材質、形状、寸法 ※図示材 種 外観はJIS A 4420「キッチン設備の構成材」の4.1による。
4種 5種 6種 備 考備 考JISによる種類備考〇 〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇〇〇 〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇_______〇 〇_______〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇_______〇 〇_______〇〇 〇〇〇 〇 〇〇 〇 〇〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇___〇___〇 〇_______〇 〇〇 〇 〇 〇 〇※500___ _____________※B種 A種 ※B種 A種 木材保護塗料塗り(WP) オイルステイン塗り(OS) ピグメントステイン塗り ステイン塗り※B種 A種 ※B種 ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)※B種 合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)※A種 B種 ※A種 ※B種 A種 ※B種 屋内の鉄鋼面 (EP-G)※A種 ※B種 屋内の木部 ションペイント塗り※B種 A種 ※B種 コンクリート面等 C-1種 C-1種 C-2種 B-1種 B-1種 B-2種 セメント板面 A-1種 A-1種 A-2種 コンクリート面及び押出成形上塗り等級( )級亜鉛めっき鋼面上塗り等級( )級鉄鋼面※B種 A種 ※B種 A種 アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD)※B種 A種 ※B種 A種 クリヤラッカー塗り(CL)(鋼製建具以外)※B種 ※B種 亜鉛めっき鋼面※B種 ※A種 亜鉛めっき鋼面(鋼製建具) ※1種 2種※B種 A種 ※B種 鉄鋼面 塗料の種類※B種 ※B種 木部屋内 塗り(SOP)※A種 ※B種 木部屋外 合成樹脂調合ペイント新規 塗替え塗装面 塗装の種類は表7.4.6)新規 (工程の種別塗替え※B種 その他 は表7.4.5)※A種 鋼製建具等 (工程の種別新 規※C種 塗替え※B種 ※B種 その他 は表7.4.5)※A種 ※A種 B種 鋼製建具等 (工程の種別 亜鉛め新 規※C種 ※A種 B種 塗替え SOP(a)による。
A種 新規は表7.4.4)(b)による。
(工程の種別塗替え※B種 ※B種 A種 新規見え隠れ は表7.4.3)※A種 ※B種 A種 (工程の種別※C種 ※B種 A種 塗替え※B種 A種 新規見え隠れ は表7.4.3) 鉄鋼面※A種 A種 (工程の種別※C種 A種 塗替え SOP塗料の種別錆止め塗料塗りの種別DPEP-GDPEP-G素地面4 錆止め塗料塗り 処分 除去方法 除去対象範囲 図示 除去対象物 除去処理対象物質 PCB 六価クロム 3級 2級 反射率塗料塗料製造所の仕様 1級 2種 屋根用高日射 JIS K 5675 塗料塗り等級 種類 規格名称 規格番号工程塗料その他合成樹脂エマルションペイント塗りの塗替えの場合のしみ止め 製造所の仕様によるオイルステイン塗りの工程等 適用しない 適用するウレタン樹脂ワニス塗りの工程1の着色の適用 適用する(着色剤: 溶剤系着色剤 油性染料着色剤) 適用しないクリヤラッカー塗りA種の工程2の適用6 有害物質の処理新規見え掛り新規見え掛り鋼面っき屋内の亜鉛めっき面※B種 A種つや有合成樹脂エマルションペイント塗り(コンクリート面、モルタル面、せっこうプラスター面、せっこうボード面、その他ボード面)の塗替えの場合のしみ止め ※B種又はC種の場合は改修標準仕様書表7.9.1の工程1の下塗りをしみ止めシーラーとする 高日射反射率塗料塗り Gによる 有害物質の取扱については、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づき適正に 処理すること。
工程工程の種別塗付け量(kg/㎡)5 塗装〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇____〇 〇 〇〇 〇____〇 〇 〇〇 〇____〇 〇〇 〇____〇 〇__〇 〇____〇 〇〇 〇____〇 〇_〇 〇 〇 〇_〇 〇 〇 〇_〇 〇 〇 〇____〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇_____〇_____〇_____〇 〇_____〇_____〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇〇 〇 〇〇____〇____〇 〇__〇__________________________________________7.4.2(1)(イ)7.4.2(1)(イ) A種(下地調整RA種) B種(下地調整RB種) C種(下地調整RC種)[7.4.2、3] [表7.4.1~6]__〇※C種※C種※C種※B種※B種__〇__〇__〇__〇〇 〇 〇 〇 〇[7.5.2~7.12.2] [表7.5.1~7.13.1]塗装の種類〇下地調整(改修標準仕様書表7.2.2) ※RA種 RB種 RC種石綿含有せっこうボード 石綿含有保温材等(石綿含有けい酸カルシウム板第二種含む) の除去測定方法 自動測定器による測定測定名称 測定 4 粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、 測定 5 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定 JIS K 3850-1 に基づいた測定メンブレンフィルタ 試料の吸引測定名称直径(mm) 流量(l/min) 測定 4 25 5 30 測定 5 測定 47 10 120 測定 47 10 240 測定 石綿含有吹付け材の除去 除去対象範囲 図示 除去工法※改修標準仕様書9.1.3(2)(ア)による 除去した石綿含有吹付材け材等の飛散防止措置※湿潤化 固形化 除去した石綿含有吹付け材等の処分 埋立処分(管理型最終処分場) 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去対象範囲 図示 除去工法 破砕して除去 手ばらし 除去した石綿含有保温材等の飛散防止 ※湿潤化固形化 除去した石綿含有保温材等の処分 埋立処分(管理型最終処分場) 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 除去対象範囲 図示 除去した石綿含有成形板の処分※埋立処分(管理型最終処分場) 石綿含有せっこうボードを除く石綿含有成形板 埋立処分(安定型最終処分場) 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第一種)の除去 除去対象範囲 図示 隔離養生(負圧不要) 方法ビニールシート等による養生を行う 足場 図示 除去した石綿含有けい酸カルシウム板第一種の処分 埋立処分(安定型最終処分場) 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設)石綿含有建材の処理 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第一種以外)の除去 測定方法試料の吸引時間(min)〇〇 〇〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇〇 〇_____〇 〇_____〇 〇〇 〇〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇〇 〇_____〇〇〇〇 〇〇〇 〇______〇 〇______〇 〇______〇 〇 〇___________________[9.1.3~6][9.1.1、3~6] 測定時期、場所及び測定点 石綿粉じん濃度測定〇調査対象室外部の付近 測定 9 処理作業室内 測定 8処理作業室内 処理作業後 測定 7 敷地境界 施工区画周辺(処理作業室外の場合)排出口集じん・排気装置の 測定 5セキュリティーゾーン入口 測定 4 処理作業室内 処理作業中 測定 3調査対象室外部の付近 測定 2処理作業室内 処理作業前 測定 1測定場所 測定時期 測定名称(シート養生中)〇 〇測定 6〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇適用(各施工箇所ごと)測定点〇 計 点 ______ 計 点 計 点 ___ 計 点 ___出口吹き出し風速 1m/s以下の位置 計 点 ___ 計 点 ___ 計 点 ___ 計 点 ______ 計 点〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇撤去後1週間以降)処理作業後(シート1 石綿含有建材の除去工事処理作業室内 除去対象範囲 図示 石綿含有仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去〇 生石灰( 特号 1号) 消石灰( 特号 1号) 図示 図示 図示 A種 B種 C種 D種 適用範囲:歩道 舗装改修工事 既存舗装の撤去及び再利用 ※図示 路床 路床の材料種別 材料 盛土 凍上抑制層 切込み砂利 砂(改修標準仕様書表9.5.1による) フィルター層 アスファルト 行う 行わない 路床安定処理 適用する 適用しない 路床安定処理添加材料種類 普通ポルトランドセメント 高炉セメントB種 G フライアッシュセメントB種 建設汚泥から再生した処理土 G 再生クラッシャラン G クラッシャラン厚さ(mm) 安定処理の方法 置き換え工法( 安定処理工法 〇〇 〇〇 〇 〇〇〇〇 〇〇〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇________________)______ 目標CBRを満足する添加量の確認方法 安定処理土のCBR試験 単位面積質量 60g/㎡以上 厚さ(㎜) 0.5~1.0 引張強さ 98N/5㎝(10kgf/5㎝)以上〇〇 〇〇〇 〇〇 〇〇 〇 〇〇____) 〇 添加量 kg/m3(目標CBR ※3以上 〇 __________________ 透水係数 1.5×10-1㎝/sec以上[9.5.2~5、9] [表9.5.7]凍結抑制層に用いる材料に砂を用いる場合の粒度試験 〇 改修標準仕様書表9.5.3(2)(ウ)による 不織布(ジオテキスタイル)工事 G※F☆☆☆☆※F☆☆☆☆ 断熱材打込み工法 断熱材JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 種類 厚さ(mm) 施工場所 断熱材現場発泡工法 断熱材の種類 A種1 A種1H 吹付け厚さ(mm) 2530 施工場所図示 断熱材後張り工法 断熱材JIS A 9521 に基づく発泡プラスチック断熱材 種類 ( 厚さ(mm) ( 断熱材にせっこうボード等を貼り付けたパネル工法 材質 厚さ (㎜) 張り付け工法断熱材の張り付け工法断熱材へのボードの張付け工法 [9.3.2~4] 〇〇 〇______〇 〇______〇〇______〇______〇______〇〇 〇〇 〇 ______〇 〇______〇_______) _______)〇〇______ 〇______〇〇______〇______フェノールフォーム断熱材又は保温剤、
接着剤のホルムアルデヒド放散量開口部等補修のための張付け用の接着剤のホルムアルデヒド放散量〇〇______8環 境 配 慮 改 修 工 事2 断熱・防露改修3 透水性19 止水板形 状 差込式 据置式 壁張り式施工箇所 図示 20 エキスパンション建築物間のジョイント金物材質 階区分 変位追従量(mm) 耐火性能 断熱性能 備考クリアランス(mm)アルミニウム 50 (避難経路の床等) 有り 有り製 階~ 階 100以上 ( ) ( )ステンレス 階~ 階 150 (その他) 無し 無し製 以上アルミニウム 50 (避難経路の床等) 有り 有り製 階~ 階 100以上 ( ) ( )ステンレス 階~ 階 150 (その他) 無し 無し製 以上外部に設置するものは、防水型とする。
つや有合成樹脂エマル〇〇 〇〇 〇〇_______〇〇 〇 〇 〇_ _ _ __ _ _ _〇 〇 〇 〇______〇 〇 〇 〇__________〇 〇 〇 〇__ ____ __〇 〇 〇 〇〇 除去工法集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法集じん装置併用手工具ケレン工法集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度)集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上)剥離剤併用超音波ケレン工法剥離剤併用手工具ケレン工法剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度)剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上)超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用) 養生方法〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇______ 〇埋め立て処分(安定型最終処分場)埋め立て処分(管理型最終処分場)石綿含有建材除去後の仕上げ工事 図示 〇 〇〇______ 除去した石綿含有仕上塗材の処分(1)剥離剤を使用する工法では、ジクロロメタン等の有害性の高い化学物質を使用しない。
剥離剤使用量 0.6~1.0kg/㎡(2)水を使って除去する工事の場合には、未処理の廃水が流出・地下浸透しないようすべて回収しなければならない。
回収した廃水は、凝集沈殿後に上澄み水をろ過処理する等により、適切に処理した上で放流すること。
石綿含有仕上塗材又は石綿含有形成(下地調整材)の除去●中間処理(溶融施設または無害化処理施設) 着工前の試験施工 ※行う 行わない耐候性塗料塗り(DP)(ライニング天板)図示内部壁:吹付タイル(レベル3)(今回改修なし)内部天井:フレキシブルボード(レベル3)(仕上表参照)●●●● F☆☆☆☆●●● ● ●● ●●●● ●●松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)工 事 区 分 表8施 工 区 分環 境 配 慮 改 修 工 事試験 2 建設発生土工 事 内 容建築 電気 機械路床土の支持力比(CBR)試験 行う( 箇所) 行わない 別 記 2解体、穴明け路床締固め度の試験行う( 箇所) 行わない鉄筋コンクリート、コンクリート 鉄筋補強現場CBR試験 行う( 箇所) 行わないブロックの 柱、梁、壁、床に スリーブ、型枠(補強筋無し)六価クロム溶出試験行う(現場説明書による) 行わない開 口 部設ける開口 スリーブ、型枠(補強筋有り)路盤埋戻し、穴埋め(補強筋無し)路盤の厚さ 図示 埋戻し、穴埋め(補強筋有り)路盤材料(改修標準仕様書表9.5.3による種別)軽量鉄骨下地天井、壁ボード類に 開口補強 クラッシャラン 粒度調整砕石 再生クラッシャラン G設ける開口 切込み (開口補強有り) 再生粒度調整砕石 G クラッシャラン鉄鋼スラグ G切込み (開口補強無し) 粒度調整鉄鋼スラグ G 水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G屋内 配電盤、制御盤、キュービクル 躯体と一体のもの舗装の構成図示受水槽、タンク類等 上記以外のもの開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 行う 行わない屋上 テレビアンテナ、避雷針、 躯体と一体のもの舗装の平たん性 ※著しい不陸がないもの 高架水槽、クーリングタワー 上記以外のもの消火水槽等9屋外 キュービクル、受水槽、 鉄筋コンクリート製そ の 他1 土工事タンク類等 無筋コンクリート製、その他1. 埋め戻し及び盛り土 (3.2.3)(表3.2.1)架台、アンカーボルト種別 A種 ※B種 C種 D種床、壁、天井配管ピット、トレンチピット機器付属の制御盤(接地とも) 一次側配 管 配 線二次側熱感知器から連動制御盤を経て防火ダンパーに至る配線配管防火シャッターから熱感知器に至る配管換気扇取付パネル別 記 1「建 設 副 産 物 の 処 理」1 共通事項 1)「千葉県建設リサイクル推進計画2016ガイドライン」に基づき、本工事に係る「再生 資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を「建設副産物情報交換システム また、計画の実施状況(実績)については、「再生資源利用実施書」及び「再生資源 利用促進実施書」並びに「建設副産物情報交換システム工事登録証明書」を同システ しておくこと。
◎作成対象工事 「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」は請負金額が、「再生資源 利用実施書」及び「再生資源利用促進実施書」並びに「建設副産物情報交換システ ム工事登録証明書」は最終請負金額が100万円以上の全ての工事について建設資 材の利用、建設副産物の発生・搬出の有無にかかわらず作成する。
ムにより作成し、各1部提出するとともに、これらの記録を工事完成後一年間保存2. 建設発生土の処理 (3.2.5)(3.2.5)2 コンクリートブロック工事 (8.2.2~5)_______モジュール正味厚さ呼び寸法(㎜) 適用箇所 備考による区分 (㎜)長さ 高さ 無、 有 無、 有(8.3.2~4) ブロックの種類:_______モジュール 表8.3.1断面形状及び圧縮強さ 正味厚さ呼び寸法(㎜) 化粧の有無 以外の 備考による区分 (㎜)長さ 高さ 適用箇所 空洞ブロックC(16) 無、 有 型枠状ブロック20 無、 有 無、 有塀の高さが2m以下 ※120 、 (塀の高さが2m超え ※150 、 (各部の配筋 :※図示、 (3 ガラスクリーニング 施 工 ※外壁面に取りつく金属製建具の既存ガラスクリーニング(両面)は本工事とする。
4 既存建具金物調整処分場会社名___________処分場住所________________、工事発注後、上記の指定処理により難い場合は、監督職員と協議するものとする。
片道運搬距離は積算上、代表地点から算出したであり距離であり、実際の運搬距離と差異が生じる場合においては、設計変更の対象としない。
搬出の際は、平成3年環境庁告示第46号付表に定める方法により検液を作成し、計量した結果証明書提出しなければならない。
なお、計量する対象は、付表に定める溶出試験28項目、含有量試験2項目とする。
建設発生土は、(発生場所からの距離__㎞)に搬出することとする。
基 礎点 検 口2) 建設廃棄物の処理を委託する場合は、収集運搬又は 処分について許可業者と各々建設廃棄物処理契約を締結し、「建設廃棄物処理委託 契約書」を監督職員に提示するとともに、同契約書の写しを同申請書に添付すること。
建設副産物の処理完了後速やかに、「建設副産物処理調書」を作成し、1部提出すると ともに、実際に要した処理費等を証明する資料(受入伝票、写真等)を監督職員に提示 し確認を受けること。
3) 建設副産物の処理に当たって、産業廃棄物管理票制度に基づく紙マニフェスト方式に また、電子マニフェスト方式による場合は、原則として廃棄物の処理及び清掃に関す る法律に基づき指定された情報処理センターが発行する当該工事のマニフェスト情報 を収録した電子媒体又は建設廃棄物の引渡し時、運搬終了時及び処分終了時に登録さ れる情報を印刷したもの(受渡確認票等)を提示すること。
よる場合は、原則として複写式伝票のE 票を提示すること。
(COBRIS)」により作成し、発生材処理計画書に含め各1部提出すること。
壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 : ※図示、 ( 既設配管、ダクト撤去に伴うアスベスト除去作業ト イ レ大便器・小便器紙巻器トイレ用手摺洗面器(水栓含む)掃除用流し(水栓含む)廊下流し台(排水トラップ含む)廊下流し台用横水栓仮設足場(参考)枠組み本足場最上段については、手すり先行専用足場型といえども二段手すり及び幅木(つま先板)を設置すること。
二段(高さ150mm以上の金属製とし、両側に設置する。
)手すり 手すりの安全帯取り付け強度を確認すること鋼製布板最上段H=850以上で中さんを有する850以上丈夫な手すりとする二段手すり幅木(つま先板)は高さ150mm以上中間段の金属製とし、両側(外部及び躯体側)に設置する。
枠組み本足場ブレース鋼製布板中間段建枠注)墜落防止のため、内側(躯体側)に上さんを設置すること。
(高さ850㎜以上)根がらみ最下段GL「働きやすい安心感のある足場」手すり先行専用足場型概念図足場を設ける場合は、「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 基発第0424001号平成21年4月24日)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」により、「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
設備機器用下地補強建設汚泥から再生した処理土 G構外搬出適切処理構内指示の場所に敷き均し、 構内指示の場所に堆積、 (1. 補強コンクリートブロック造ブロックの種類:断面形状及び圧縮強さ化粧の有無 モルタル調合(容積比) : (セメント( :砂( 各部の配筋 : ※図示、 ( モルタル又はコンクリートで充填するブロックの範囲 :※図示、 ( 2. コンクリートブロック帳壁及び塀 塀の厚さ(㎜) :破損及び滅失金物は、交換又は取付、その他の金物は調整する。
調整建具箇所金属製建具 ( 内外共 外部 木製建具トイレブース(手摺・紙巻器・ベビーチェアー用下地補強含む)化粧鏡換気扇換気扇取付用アルミパネル換気扇取付用壁枠ベビーシート・フィテッティングボード・ベビーチェアー縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号1:NO令和8年2月20日一級建築士大臣登録第228115号滝口 信好建築改修工事特記仕様書(8)A-09〇〇〇〇〇__ 〇〇__ 〇〇〇〇__ 〇〇〇〇〇 〇_______〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇_______〇〇〇〇〇 〇_______〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇 〇 〇〇〇〇〇 〇 〇〇〇〇 〇 〇〇 〇 〇 ______)〇〇〇________ 〇 〇〇________ 〇 〇〇 ____) ____))〇 〇 ____________________)〇 〇 _____)〇〇〇〇〇〇〇〇________ 〇 〇________〇 〇 ___________)〇 〇 ___________)〇 〇 ______)〇 〇 ___________)〇 〇〇 〇 〇 〇_______)〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇〇〇-- - ---●●●●●●●●●●● ● ●●●● ●● ● ● ● ● ● ●● ●〇 〇 〇〇〇〇--- ● ● ●〇〇●松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号令和8年2月20日滝口 信好一級建築士大臣登録第228115号1:3001:2,500A-10案内図・配置図松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)S=1:2,500 案 内 図 配 置 図 S=1:3001 2 3 4 6 7 8 9C D E F G H I5B A真北真北階段1階段4階段3階段2車両入口車両出口コインロッカ-JR石標TMMUPUPUP1 5 1015コインロッカ-KA48既存駅ビルA4JR石標(Cb)松戸本町相模台山中前 金作亀井中通笹堤岩瀬こ線橋新東京病院イトーヨーカドー小根本神明神社松戸東口郵便局西口公園4.85.86.26.65.65.025.85.86.64.86.25.48.86.25.47.65.225.610本町方道主要地松戸停車場線主要地方道松戸野田線男女共同参画センターゆうまつど4.44.45.04.14.54.74.34.3坂下キテミテ松戸郵便局松戸市文化ホール4.63.24.44.8中通坂下常磐線松戸駅イトーヨーカドー松戸中央公園コートテニス6.226.85.46松戸駅 :駐車場の出入口部分を示す凡例工事場所:松戸市本町24番地の3松戸駅西口地下駐車場工事場所を示す。
〈凡 例〉作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号令和8年2月20日滝口 信好一級建築士大臣登録第228115号仕上表(改修前・改修後)1:NO A-11松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)モルタル金ゴテ H150(既存のまま)ソフト巾木 H=75(一部撤去)ライニング壁:CB100の上、半磁器タイル100角貼り(モルタル下地)(撤去)ライニング壁:CB100の上、半磁器タイル100角貼り(モルタル下地)(撤去)廻り縁 備 考 天 井※仕上表の改修前、改修後の記述は改修対象になっている部分について記述したものであり、表記のない室、部分については既存のままとする。
壁,柱型 室 名内 部 仕 上 表階松 戸 駅 西 口 地 下 駐 車 場地 下 1 階 地下2階巾木 床改修前改修後駐 車 室(事務室トイレ下部)改修前改修後改修前改修後改修前改修後みんなのトイレ管理事務室トイレ管理事務室洗面所改修ナシ 改修ナシ 改修ナシ※石綿含有コンクリート滑り止め仕上(既存のまま) コンクリート補修の上、吹付タイル(既存のまま)、一部コンクリート素地(既存のまま) コンクリート素地(既存のまま) 塩ビ製(一部撤去)CH=3,850CH=3,850天井点検口450角(撤去)天井点検口450角(新設)軽鉄下地、フレキシブルボードt6 目透かし貼り(下地共撤去)軽鉄下地、フレキシブルボードt6 目透かし貼り(新設) 塩ビ製(新設)※石綿含有塩ビ製(撤去)塩ビ製(新設)CH=2,300軽鉄天井下地、化粧石膏ボードt9.5(新設) ソフト巾木 H=60(新設)天井点検口450角(開口補強共)(新設)、床下点検口600角(新設)塩ビ製(新設) 新設 軽鉄天井下地、化粧石膏ボードt9.5(新設)塩ビ製(撤去)CH=2,400床下点検口600角(撤去)床:防汚性ビニル床シートt2.0貼り(新設)下地:コンクリート金ゴテ押え t130(溶接金網φ6@100×100)(一部新設)既存出入口扉:塗装塗替(新設)枠共CH=2,400軽鉄下地、石膏ボードt9.5の上岩綿吸音板t12貼り(既存のまま) 塩ビ製(既存のまま) コンクリート金ゴテの上、ビニールクロス貼り(一部撤去)改修ナシ 床:コンポジションビニルタイル300角t2.0(新設)下地:モルタル金ゴテt30(一部新設)ソフト巾木 H=75(一部新設) ビニールクロス(一部新設)CH=2,200CH=2,200改修ナシ床スラブの上、アスファルト防水+押えコンクリートt100(一部撤去)50角磁器質タイル貼り(撤去)、下地モルタルt30(撤去)下地:コンクリート金ゴテ押え t80(溶接金網φ6@100×100)(新設)半磁器タイル100角貼り(下地モルタル共撤去)軽鉄下地、フレキシブルボード t=4.0 目透 VP(下地共撤去)※石綿含有軽鉄下地、フレキシブルボード t=4.0 目透 VP(下地共撤去)CH=2,250 天井点検口450角(開口補強共)(新設)トイレブース(新設)、ライニング天板(新設) 既存壁:UL工法LGS+シージング石膏ボード(GB-S)t12.5の上、メラミン不燃化粧板t3貼り(新設)メラミン不燃化粧板t3貼りはアルミジョイナー工法ライニング天板:人研ブロック(全て撤去)ライニング天板:人研ブロック(全て撤去) 半磁器タイル100角貼り(下地モルタル共撤去) 樹脂系塗床仕上(撤去)、下地モルタル金ゴテt40(一部撤去)床スラブの上、アスファルト防水+シンダーコンクリート押えt90(一部撤去)床:コンポジションビニルタイル300角t2.0(撤去)下地:モルタル金ゴテt30(一部撤去)出入口鋼製三方枠(新設)、SUS製床見切りW35(新設)床:防汚性ビニル床シートt2.0貼り(新設)ソフト巾木 H=100(新設)半磁器タイル100角貼り(一部撤去)半磁器タイル100角貼り(一部新設)※石綿含有既存壁:UL工法LGS+シージング石膏ボード(GB-S)t12.5の上、メラミン不燃化粧板t3貼り(新設)下地(EPS間仕切壁):LGSw45+LGS+シージング石膏ボード(GB-S)t12.5の上、メラミン不燃化粧板t3貼り(新設)下地(EPS間仕切壁):LGSw45+LGS+シージング石膏ボード(GB-S)t12.5の上、メラミン不燃化粧板t3貼り(新設)腰壁部(ライニング):LGSw65+耐水合板t24(T-1)の上、(GB-S)t12.5 + メラミン不燃化粧板t3貼り(新設)腰壁部(ライニング):LGSw65+耐水合板t24(T-1)の上、(GB-S)t12.5 + メラミン不燃化粧板t3貼り(新設)特記事項1. 石膏ボートの目地処理は継目処理工法とする。
2. 天井張替箇所の下地はLGSとする。
3. 内装材及び建具、家具の化学物質発散量の等級は F☆☆☆☆ (規制対象外) とする。
4. アスベスト含有材料は使用しないこと。
凡 例 ※ 塗料は「室内環境配慮型塗料」とするJIS K5674 鉛・クロムフリーさび止めペイントJIS K5663 合成樹脂エマルションペイント (3回塗り)JIS K5660 艶有り合成樹脂エマルションペイント (3回塗り)JIS K5516 (木部3回塗り、鉄部2回塗り)オイルステイン1回 長油性ワニス2回オイルステイン2回ウレタン樹脂ワニス塗り(A種) 1液性下塗り JIS K5533 1回 仕上塗り JIS K5531 2回ポリウレタン樹脂塗装 (3回塗り)天然オイル浸含塗料塗りJIS K5516 (木部3回塗り、鉄部2回塗り)溶剤型ビニル系(JIS K-5582)-2回塗 VPOPOFUPCLUCOSOSWSOPEP-GEP錆止め DP 耐候性塗料塗り(鉄鋼面) 変成エポキシ樹脂プライマー下塗り1回、+ 耐候性塗料2回作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号令和8年2月20日1:150滝口 信好一級建築士大臣登録第228115号3456789 1 2前室±0+20+150+750+450+150+150±0±0階段4バイク置き場ELV身障者駐車スペース駐車室軽 軽ホール給気機械室駐車室駐車室±0斜路+150ホール±0SSDNUP料金所+150SS地上よりB2FよりUP+100みんなのトイレELVホール+100UPDN+150排気機械室B2FへSS地上へDN押 入空調機収納庫管理事務室駐車室駐車室身障者駐車スペース階段1斜路SSSSELVホール+150スロープUPDNDNUPスロープ真北※トイレ改修部分※トイレ改修部分UPDN階段2階段3床開口ELV24人乗り地下1階平面図(改修前)S=1:150地下1階平面図 ( 改修前)UPA B C D E F G H I+700トイレ+150A-12松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)SS+150UPDN+1354女子便所+1304+1304男子便所6,00072,0007,000 11,500 11,500 11,500 11,500 7,000 6,000 6,00047,1004,1504,9506,0007,0006,0006,0007,000※詳細図(A-15)参照※詳細図(A-16)参照作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号令和8年2月20日1:150滝口 信好一級建築士大臣登録第228115号SS3456789 1 2前室±0+20+150+450+150+150±0±0+150階段4バイク置き場ELV身障者駐車スペース駐車室軽 軽ホール給気機械室駐車室±0UPDN斜路+150ホール±0SSDNUP料金所+150SS地上よりB2Fより UPELVホール+100UPDN+150排気機械室B2FへSS地上へDN押入空調機収納庫管理事務室駐車室駐車室身障者駐車スペース階段1斜路SS SSELVホール+150スロープUP DNDNUPスロープ+1354真北※トイレ改修部分※トイレ改修部分UPDN階段3床開口ELV24人乗りS=1:150UPA B C D E F G H I地下1階平面図(改修後)地下1階平面図 ( 改修後)階段2+750+750駐車室トイレ+150みんなのトイレ+100A-13松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)女子便所+1304+1304男子便所6,00072,0007,000 11,500 11,500 11,500 11,500 7,000 6,000 6,00047,1004,150 4,950 6,000 7,000 6,000 6,000 7,000※詳細図(A-15)参照※詳細図(A-16)参照作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号令和8年2月20日1:150滝口 信好一級建築士大臣登録第228115号3456789 1 2真北UPUPUP±0ELVホール身障者駐車スペース駐車室軽 軽SSUP斜路UPB1Fより 斜路ホール+150UP+150ホール階段1B1Fへ軽ELV+100ELVホールUPDNスロープ+100身障者駐車スペース倉庫ELV機械室階段4階段2階段3±0車路±0車路±0車路±0車路UP+150ホール2SS倉庫物入物品庫電気室消火設備室ELV24人乗り駐車室 駐車室駐車室駐車室A B C D E F G H I※天井改修部分地下2階平面図 ( 改修前・ 改修後)S=1:150地下2階平面図(改修前・改修後)(間取り等の変更なし)A-14松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)6,00072,0007,000 11,500 11,500 11,500 11,500 7,000 6,000 6,00047,1004,1504,9506,0007,0006,0006,0007,000※詳細図(A-23)参照作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号令和8年2月20日滝口 信好一級建築士大臣登録第228115号・ベビーシート、ベビーチェア、フィッティングボード+手摺、を設置・跳ね上げ手摺、L型手摺+壁掛手洗い器、背もたれ1:30UPHELVホール+100車 路±0DN UPスロープ+100みんなのトイレフィッティングボード手摺付き床ハッチ移設オストメイトCH=2,400ベビーシートUPHELVホール+100車 路±0DN UPスロープ+100+100みんなのトイレCH=2,4008 9 8 9▼▼▼▼床下点検口600角(撤去)床:目地シーリングW20(撤去)ライニング天板:人研ブロック t25(撤去) H=900ライニング天板:人研ブロック t25(撤去) H=1,500天 井備 考室 名仕 上 表みんなのトイレ床(改修後)床:防汚性ビニル床シートt2.0貼り新設一部新設一部新設下地:モルタル金ゴテt40コンクリート金ゴテ押えt90(溶接金網φ6@100×100)壁新設新設新設新設巾 木新設※メラミン不燃化粧板t3貼りはアルミジョイナー工法とする。
ライニング天板:メラミンポストフォーム加工 t20(新設)床下点検口600角(新設)+100出入口ハンガー扉:SOP塗替(枠共)ピクトサイン:アクリル製 200×200(撤去)ピクトサイン:アルミ製 204×200×8(新設)ライニング天板:メラミンポストフォーム加工 t20(新設) H=1,600 ライニング天板:メラミンポストフォーム加工 t20(新設) H=1,300 床下点検口:SUS製600角(新設)出入口ハンガー扉:SOP塗替(枠共)ベビーチェア荷物用フック×2荷物用フック×2・床下点検口(撤去・新設)・オストメイト設置(昇降機能なし)・床は乾式仕様S=1:30地下1階 みんなのトイレ 平面詳細図改 修 前S=1:30地下1階 みんなのトイレ 平面詳細図凡 例RC造(既存部分)▼▽コンクリートカッター入れ部分を示す。
モルタルカッター入れ部分を示す。
躯体撤去部分を示す。
A展 開 図BCD天 井室 名軽鉄下地、フレキシブルボードt4 目透カシ貼 VP廻り縁:塩ビ製 ※石綿含有レベル3照明器具撤去(電気設備工事)設備機器類撤去(機械設備工事)仕 上 表 (改修前)下地共撤去撤去備 考ライニング天板:人研ブロック t25(撤去)床下点検口600角(撤去)みんなのトイレ巾 木半磁器タイル100角貼り(モルタル下地)壁 床樹脂系塗床仕上下地モルタル金ゴテt40アスファルト防水+シンダーコンクリート押えt90撤去一部撤去一部撤去下地共撤去下地共撤去EPS軽鉄下地、化粧石膏ボード t9.5貼廻り縁:塩ビ製 新設新設下地(ライニング部):LGSw65+耐水合板t24(T-1)下地(既存壁部分):UL工法LGS石膏ボード(GB-S)t12.5の上、メラミン不燃化粧板t3貼り真北真北出入口床見切り:SUS製H.L W35 (新設)出入口床見切り:SUS製H.L W35 (新設)ソフト巾木 H=100▽▽▽▽▽▽ライニング天板:メラミンポストフォーム加工 t20(新設) H=850 みんなのトイレ平面詳細図(改修前・改修後)EPSライニング壁:CB100の上、半磁器タイル100角貼り(モルタル下地)下地(EPS間仕切壁):LGSw45A-15松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)1,2503253,1352,8101,060 1,3502101,2503253,1352,8101,060 1,3502001206,0003,000 2,875 1256,0003,000 2,875 1251003020030200302001003020020030200301,500200改 修 後作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号令和8年2月20日滝口 信好一級建築士大臣登録第228115号1:30管理事務室トイレ平面詳細図(改修前・改修後)A-16松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)凡 例照明器具撤去(電気設備工事)設備機器類撤去(機械設備工事)ライニング天板:人研ブロック t25(撤去)トイレブース(撤去)ライニング天板:人研ブロック t25(既存のまま)ライニング天板:メラミンポストフォーム加工 t20(新設)出入口三方枠:木製 25×280 SOP(新設)出入口床見切り:SUS製H.L W35 (新設)照明器具撤去(電気設備工事)設備機器類撤去(機械設備工事)ライニング天板:人研ブロック t25(既存のまま)RC造(既存部分)コンクリートカッター入れ部分を示す。
モルタルカッター入れ部分を示す。
躯体撤去部分を示す。
改 修 前 S=1:30 地下1階 管理事務室 トイレ 平面詳細図 S=1:30 地下1階 管理事務室 トイレ 平面詳細図 改 修 後・トイレ内に洗濯機パンを設置・小便器の設置なし・トイレ内に掃除用流しを設置・出入口扉を撤去して三方枠に変更・出入口の段差なし・床は乾式仕様洗濯機洗濯機パン▼▽天 井備 考室 名仕 上 表 (改修前)巾 木半磁器タイル100角貼り(モルタル下地)ライニング壁:CB100の上、半磁器タイル100角貼り(モルタル下地)床管理事務室 トイレ床スラブの上、アスファルト防水+押えコンクリートt100壁既存のまま既存のまま撤去一部撤去一部撤去既存のまま一部撤去撤去天 井備 考軽鉄下地、岩綿吸音板t12(P.B t9.5捨て貼り)廻り縁:塩ビ製既存のまま既存のまま室 名仕 上 表巾 木床管理事務室 洗面所コンポジションビニルタイル300角t2.0ソフト巾木 H=75ビニールクロス貼り(モルタル下地)(改修後)新設一部新設一部新設壁半磁器タイル100角貼り(モルタル下地)半磁器タイル100角貼り(ライニング腰壁)既存のまま一部新設新設天 井備 考軽鉄下地、化粧石膏ボード t9.5貼廻り縁:塩ビ製 新設新設室 名仕 上 表巾 木床管理事務室 トイレ(改修後)壁新設新設新設新設ソフト巾木 H=60 新設下地(ライニング部):LGSw65+耐水合板t24(T-1)下地(既存壁部分):UL工法LGS石膏ボード(GB-S)t12.5の上、メラミン不燃化粧板t3貼り下地(EPS間仕切壁):LGSw45床:防汚性ビニル床シートt2.0貼り下地:コンクリート金ゴテ押えt80(溶接金網φ6@100×100)新設新設50角磁器質タイル貼り、下地モルタルt30下地:モルタル金ゴテt30軽鉄下地、フレキシブルボードt4 目透カシ貼 VP ※石綿含有レベル3廻り縁:塩ビ製 下地共撤去撤去下地共撤去下地共撤去撤去一部撤去天 井備 考軽鉄下地、岩綿吸音板t12(P.B t9.5捨て貼り)廻り縁:塩ビ製室 名仕 上 表 (改修前)巾 木床管理事務室 洗面所コンポジションビニルタイル300角t2.0ソフト巾木 H=75ビニールクロス貼り(モルタル下地)壁半磁器タイル100角貼り(モルタル下地)半磁器タイル100角貼り(ライニング腰壁)下地:モルタル金ゴテt30真北真北+350+450+450 +350+150+450+450+150±0 ±0+700CH=2,300+150 +150EPSEPS+750CH=2,200+750CH=2,200+750CH=2,250シャワー室休憩室 6帖脱衣室UPロッカー室シャワー室休憩室 6帖脱衣室DN UP DNロッカー室車 路 車 路トイレ廊 下 廊 下洗面所 洗面所トイレW600A展 開 図 BCD▼▼▼▼▽ ▽ライニング天板:人研ブロック t25(撤去) H=1,000 ライニング天板:人研ブロック t25(撤去) H=1,300モルタル金ゴテt30の上、ビニールクロス(新設)モルタル金ゴテt30の上、ビニールクロス(新設)木製扉(枠共撤去)人研トイレブース(撤去)ビニールクロス(貼替)半磁器タイル(既存のまま)三方枠:木製SOP(新設)床見切り:SUS製 W35(新設)床:50角磁器質タイル貼り、下地モルタルt40(下地共)床:コンポジションビニルタイル300角t2.0(新設)床:コンポジションビニルタイル300角t2.0(撤去)床:防汚性ビニル床シートt2.0貼り(新設)下地:コンクリート金ゴテ押え t80(溶接金網φ6@100×100)(新設)ライニング天板:メラミンポストフォーム加工 t20(新設) H=1,120 掃除用具保管用フック:SUS304(新設)棚板:メラミンフラッシュ t20(新設)ライニング天板:メラミンポストフォーム加工 t20(新設) H=1,020 ライニング天板:メラミンポストフォーム加工 t20(新設) H=1,400 ライニング天板:メラミンポストフォーム加工 t20(新設) H=1,020 ライニング天板:人研ブロック t25(既存のまま) H=1,000 ライニング腰壁:半磁器タイル100角(貼替)ライニング腰壁:半磁器タイル100角(貼替)6,0002,850 1,120 1,220 81015025 850 25100200900 401,4006,0002,850 1,120 1,220 81015025 850 25850 40125 2,7505,3752,500 125 2,7505,3752,500230165200 30 200 3030 20030 20030 40030 4003020030210800 40 1,65025030200200200800 740C DC D5 5作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号令和8年2月20日滝口 信好一級建築士大臣登録第228115号1:30S=1:30地下1階 みんなのトイレ 平面詳細図改 修 前S=1:30地下1階 みんなのトイレ 矩計図▽ みんなのトイレ FL設備用ピットみんなのトイレ床:目地シーリングW20(撤去)床:100角タイル貼り(既存のまま)天井:アルミスパンドレル(既存のまま)ライニング壁:CB100の上、半磁器タイル100角貼り(撤去)軽鉄下地、フレキシブルボードt4 目透カシ貼 VP(下地共撤去) ※石綿含有レベル3廻り縁:塩ビ製(撤去)樹脂系塗床仕上(撤去)ELVホールELVホール(改修ナシ)壁:吹付タイル(既存のまま)※石綿含有レベル3▽ B2FL▽ RSL▽ B1FLELV機械室(改修ナシ) (改修ナシ)(改修ナシ)8ライニング天板:人研ブロック t25(撤去)半磁器タイル100角貼り(モルタル下地)(下地共撤去)▽ みんなのトイレ FL設備用ピット床:100角タイル貼り(既存のまま)天井:アルミスパンドレル(既存のまま)ELVホール壁:吹付タイル(既存のまま)※石綿含有レベル3▽ B2FL▽ RSL▽ B1FL▽ B2FL▽ RSL▽ B1FLELV機械室(改修ナシ) (改修ナシ)(改修ナシ)8▽廻り縁:塩ビ製(新設)軽鉄下地、化粧石膏ボード t9.5貼(新設)モルタル金ゴテt40(新設)下地モルタル金ゴテt40(一部撤去)出入口床見切り:SUS製H.L W35 (新設)ライニング天板:メラミンポストフォーム加工 t20(新設)ソフト巾木H100(新設)※メラミン不燃化粧板t3貼りはアルミジョイナー工法とする。
出入口ハンガー扉:SOP塗替(枠共)ELVホール(改修ナシ)みんなのトイレ凡 例RC造(既存部分)撤去部分を示す。
▼▽コンクリートカッター入れ部分を示す。
モルタルカッター入れ部分を示す。
躯体撤去部分を示す。
▽ B2FL▽ RSL▽ B1FL※天井のフトコロ H=1,500以上の部分は 振れ止めを取り付けること。
みんなのトイレ矩計図(改修前・改修後)防水モルタルt30(既存のまま)駐車室駐車室駐車室駐車室床:防汚性ビニル床シートt2.0貼り(新設)下地:モルタル金ゴテt40(一部新設)押えコンクリートt130(一部新設)防水モルタルt30(既存のまま)(床ハッチ改修部)アスファルト防水+シンダーコンクリート押えt90(一部撤去)(床ハッチ改修部)A-17松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)壁:石膏ボード(GB-S)t12.5の上、 メラミン不燃化粧板t3貼り(新設) 下地(既存壁部分):UL工法LGS(新設)ライニング部壁:石膏ボード(GB-S)t12.5の上、 メラミン不燃化粧板t3貼り(新設)補強下地:LGSw65+耐水合板t24(T-1)(新設)4,300 4,500 2,000130 2,400100 2,400 2,000100 2,400400 2,000 40 250250 1,270 120 2,530 130 2502,400 100251,500 40 902,875 1253,0004,300 4,500 2,000130 2,400100 2,400 2,000100 2,400400 2,000 40 250250 1,270 120 2,530 130 2502,400 10040 902,875 1253,000850203030改 修 後作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号令和8年2月20日滝口 信好一級建築士大臣登録第228115号1:30管理事務室トイレ矩計図(改修前・改修後)A-18松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期) 凡 例RC造(既存部分)撤去部分を示す。
コンクリートカッター入れ部分を示す。
モルタルカッター入れ部分を示す。
躯体撤去部分を示す。
改 修 前 S=1:30 地下1階 管理事務室 トイレ 平面詳細図 S=1:30 地下1階 管理事務室 トイレ 平面詳細図 改 修 後(改修ナシ)(改修ナシ)(改修ナシ)和室 6.0帖トイレ(改修ナシ)(改修ナシ)(改修ナシ)和室 6.0帖トイレ駐車室駐車室 駐車室 駐車室 駐車室駐車室▼▽▽ B2FL▽ RSL▽ B1FLコンクリート素地(既存のまま)壁:コンクリート素地(既存のまま)廻り縁:塩ビ製(撤去)天井:軽鉄天井下+フレキシブルボードt6目透カシ貼り(下地共 撤去)出隅見切り:塩ビ製 (撤去)軽鉄下地、フレキシブルボードt4 目透カシ貼 VP(下地共撤去) ※石綿含有レベル3廻り縁:塩ビ製(撤去)半磁器タイル100角貼り(モルタル下地)(下地共撤去)ライニング天板:人研ブロック t25(撤去)ライニング壁:CB100の上、半磁器タイル100角貼り(撤去)▽ B2FL▽ RSL▽ B1FL▽ B2FL▽ RSLコンクリート素地(既存のまま)壁:コンクリート素地(既存のまま)▽ B2FL▽ RSL▽ B1FL出隅見切り:塩ビ製 (新設)天井:軽鉄天井下+フレキシブルボードt6目透カシ貼り(新設)廻り縁:塩ビ製(新設)廻り縁:塩ビ製(新設)▽ 改修後のトイレ FL床:50角磁器質タイル貼り、 下地モルタルt30(下地共撤去)床:防汚性ビニル床シートt2.0貼り(新設)下地:コンクリート金ゴテ押えt80(新設) (溶接金網φ6@100×100)ソフト巾木 H=60(新設)機械駐車残地レール(既存のまま) 機械駐車残地レール(既存のまま)▽ トイレ FL▽ B1FL※既存天井材:石綿含有レベル3軽鉄下地、化粧石膏ボード t9.5貼(新設)石膏ボード(GB-S)t12.5の上、メラミン不燃化粧板t3貼り(新設)下地(既存壁部分):UL工法LGS(新設)4,300 4,500 2,0001,500 2,300 70025030450 2,3501,0003,800254,300 4,500 2,0001,50025030450 2,3503,8002,250 750125 2,7502,875125 2,7502,875870200 8702001003010080※天井のフトコロ H=1,500以上の部分は 振れ止めを取り付けること。
8 8S撤去部分▼コンクリートカッター入▽モルタルカッター入縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号令和8年2月20日滝口 信好一級建築士大臣登録第228115号展開図・天井伏図(改修前・改修後)改 修 前S=1:50S=1:50改 修 後改 修 前S=1:50改 修 後S=1:50みんなのトイレ展開図みんなのトイレ展開図△FL(既存)みんなのトイレ82,875125ACH=2,400ELVホール1,500 900100▽1:50△FL(既存)みんなのトイレ82,875125ACH=2,400ELVホール▽FL(新設)325ELVホール1002,810HB325ELVホール2,810HB82,875125900 1,500ELVホール2,000 400C82,875125ELVホール2,000 400C325ELVホール1002,810HD▽3252,810HDライニング天板:人研ブロック t25(撤去)床下点検口600角(撤去)目地シーリングW20(撤去)▼1,600 8001,600 800ELVホールライニング天板:メラミンポストフォーム加工 t20(新設)ライニング天板:メラミンポストフォーム加工 t20(新設)ライニング天板:メラミンポストフォーム加工 t20(新設)ライニング天板:メラミンポストフォーム加工 t20(新設)床下点検口:SUS製600角(新設)出入口ハンガー扉:SOP塗替(枠共)出入口床見切り:SUS製H.L W35 (新設)床下点検口:SUS製600角(新設)階段4階段4階段4階段4892,8756,0003,0003,1352,810 325892,8756,0003,0003,1352,810 325軽鉄下地、フレキシブルボードt4 目透カシ貼 VP(下地共撤去)廻り縁:塩ビ製(撤去) ※石綿含有レベル3軽鉄下地、化粧石膏ボード t9.5貼(新設)廻り縁:塩ビ製 (新設)CH=2,400ELVホール階段4階段4ELVホール真北真北▽▽▽(改修ナシ)(改修ナシ)(改修ナシ)(改修ナシ)125125850みんなのトイレライニング天板:人研ブロック t25(撤去)ライニング天板:人研ブロック t25(撤去)換気扇(撤去)(別途、機械設備工事)ライニング天板:人研ブロック t25(撤去)ライニング天板:人研ブロック t25(撤去)▼▼▼▼▼▼▼▽1,500 9001,300 1,1001,300200200200みんなのトイレみんなのトイレCH=2,400点検口 450×450(開口補強共)(新設)200荷物用フック×2換気扇(新設)(別途、機械設備工事)ライニング天板:メラミンポストフォーム加工 t20(新設)荷物用フック×2450×450天井点検口1記号補強数150×150照明器具・補強箇所・補強サイズ4天井開口補強一覧(建築工事)150×150S1A-19みんなのトイレ天井伏図みんなのトイレ天井伏図CH=2,400通路▽縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号令和8年2月20日滝口 信好一級建築士大臣登録第228115号展開図・天井伏図(改修前・改修後)改 修 前S=1:50S=1:50改 修 後改 修 前撤去部分▼コンクリートカッター入▽モルタルカッター入改 修 後管理事務室トイレ展開図管理事務室トイレ展開図△FL(既存)125A2,750休憩室CH=2,3001,000 1,300100トイレ・洗面所管理事務室洗濯機▽1:50B2,850C洗面所▼1252,750休憩室C▼▼2,850C1201,300 1,0001,120脱衣・シャワーD▽1252,750C120△FL(既存)125A2,750休憩室トイレ・洗面所管理事務室B2,850C洗面所1252,750休憩室C2,850C1,120脱衣・シャワーD1252,750C120▽FL(新設)50 CH=2,250250 2,000 2,000OPEN1,120250300 830棚板:メラミンフラッシュ t20(新設)掃除用具保管用フック:SUS304(新設)トイレブース(新設)1,230 1,020ライニング天板:メラミンポストフォーム加工 t20(新設)ライニング天板:メラミンポストフォーム加工 t20(新設)ライニング天板:メラミンポストフォーム加工 t20(新設)ライニング天板:メラミンポストフォーム加工 t20(新設)1,400OPEN▽100100ライニング天板:人研ブロック t25(撤去)トイレブース:人研ブロック t40 H=1900(撤去)木製扉(枠共撤去)ライニング天板:人研ブロック t25(撤去)木製扉(枠共撤去)▽▽出入口沓摺:SUS製W50(撤去)真北真北CH=2,200シャワー室休憩室 6帖脱衣室ロッカー室ロッカー室シャワー室トイレCH=2,300洗面所(改修ナシ)(改修ナシ)(改修ナシ)(改修ナシ)(改修ナシ)(改修ナシ)2,7502,5005,3752,850 1,120 1,220 8106,000 1502,7502,5005,3752,850 1,120 1,220 8106,000 150EPS軽鉄下地、岩綿吸音板t12(P.B t9.5捨て貼り)(既存のまま)廻り縁:塩ビ製(既存のまま)洗面所CH=2,200125125▽▽1,0201751,5008001,750SK(撤去)(別途、機械設備工事)SK(撤去)(別途、機械設備工事)木製扉(枠共撤去)壁:半磁器タイル100角貼り(既存のまま)ライニング天板:人研ブロック t25(撤去)壁:半磁器タイル100角貼り(既存のまま)ライニング天板:人研ブロック t25(撤去)トイレブース:人研ブロック t40 H=1900(撤去)▼壁:半磁器タイル100角貼り(既存のまま)ライニング天板:メラミンポストフォーム加工 t20(新設)ライニング天板:メラミンポストフォーム加工 t20(新設)トイレブース(新設)壁:半磁器タイル100角貼り(既存のまま)1,100 1,1001,300 1,0001,100 1,100800防水パンEPS200200▽軽鉄下地、岩綿吸音板t12(P.B t9.5捨て貼り)(既存のまま)廻り縁:塩ビ製(既存のまま)軽鉄下地、化粧石膏ボード t9.5貼(新設)廻り縁:塩ビ製 (新設)休憩室 6帖(改修ナシ)(開口補強共)(新設)軽鉄下地、フレキシブルボードt4 目透カシ貼 VP(下地共撤去)廻り縁:塩ビ製(撤去) ※石綿含有レベル3脱衣室(改修ナシ)200(洗面所)(洗面所)管理事務室トイレソフト巾木 H=75(一部撤去)ライニング壁:半磁器タイル100角貼り(撤去)ビニールクロス貼り(モルタル下地)(一部撤去)ビニールクロス貼り(モルタル下地)(一部新設)モルタル金ゴテt30の上、ビニールクロス貼り(新設)ソフト巾木 H=75(一部新設)出入口三方枠:木製 25×280 SOP(新設)出入口三方枠:木製 25×280 SOP(新設)出入口床見切り:SUS製H.L W35 (新設)防水パン(新設)(別途、機械設備工事)S(トイレ)(トイレ)(トイレ)(トイレ)(トイレ)(トイレ)(トイレ・洗面所)(トイレ・洗面所)S450×450天井点検口換気扇・・150×150記号補強数150×150照明器具・補強箇所・補強サイズ3天井開口補強一覧(建築工事)150×150S22換気扇(撤去)(別途、機械設備工事)換気扇(撤去)(別途、機械設備工事)換気扇(新設)(別途、機械設備工事)換気扇(新設)(別途、
機械設備工事)55555555A-20200250200ライニング壁:半磁器タイル100角貼り(新設)400 400CH=2,200 CH=2,200CH=2,400 CH=2,400CH=2,4007S=1:50管理事務室トイレ天井伏図管理事務室トイレ天井伏図S=1:50(改修ナシ)洗面所CH=2,400管理事務室(開口補強共)(新設)点検口 450×450点検口 450×450(開口補強共)(新設)点検口E用 450×450管理事務室(電気図E-04参照)通路トイレCH=2,250(開口補強共)(新設)点検口 450×450(開口補強共)(新設)点検口 450×450縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号令和8年2月20日滝口 信好一級建築士大臣登録第228115号1:50SD(既存)みんなのトイレ姿図型 式・材 質硝 子・仕 上備 考附 属 金 物型 式・材 質硝 子・仕 上備 考附 属 金 物姿図記号 場所 個数2,3602,015改修建具塗替(枠共):SOP塗装(両面)型硝子:t4吊り下げ式スチール扉付属金物一式棒状ハンドル、表示錠、サムターン、ガラリ、SUS製キックプレート姿図型 式・材 質硝 子・仕 上備 考附 属 金 物記号 場所 個数改 修 後 みんなのトイレ 建具キープラン 改 修 前 みんなのトイレ 建具キープラン×1スチール (見込130)アクリル焼付け塗装UP UPUP DNW650UP DNEPSW6002 C姿図型 式・材 質硝 子・仕 上備 考附 属 金 物記号 場所 個数表面材(男子)表面材・色番号(男子)表面材(女子)表面材・色番号(女子)枠材芯材ヒンジ笠木エッジ壁レール・大手材・コーナーレール脚金物メラミン化粧板メラミン化粧板単板積層材ペーパーコアグレビティヒンジ SUS304アルミ押出形材 A6063S-T5 陽極酸化皮膜 CL仕上アルミ押出形材 A6063S-T5 陽極酸化皮膜 CL仕上アルミ押出形材 A6063S-T5 陽極酸化皮膜 CL仕上巾木 SUS304TB仕様:TA40 アルミエッジ RR 巾木建具の姿図は内観図とする。
新設建具の特記事項ブース壁にペーパーホルダー等取付の際は下地補強とする。
トイレブース扉(内開き)の場合、非常外開き仕様とする。
***凡例既存建具***新設建具パネル構成部材:MDF2.5mm裏打ち材、ペーパーコアトイレブース(開き戸)TB管理事務室トイレ(新設)アルミアールエッジ(見込40)高圧メラミン化粧板×1管理事務室トイレ2,000×1(既存)管理事務室トイレ2,000850片開き扉付属金物一式型ガラス:t4.0取手、丁番、DC、ガラリOP耐水合板フラッシュ 扉 40850OPEN(新設)WDWD11改修 改修建具(木枠共)(撤去) 三方枠:木製 275×25 SOP塗装 (新設)×1三方枠89040 8502 C改 修 前1 CSUS製キックプレート建具表・建具キープラン(改修前・改修後)みんなのトイレ・管理事務室トイレみんなのトイレみんなのトイレシャワー室 脱衣室ロッカー室廊 下トイレ休憩室 6帖トイレシャワー室洗面所ロッカー室脱衣室廊 下休憩室 6帖60 201,8401,920CH=2,2501001,690600 9901 CSOP木製(タモ集成材)SD SD1WD管理事務室トイレ 建具キープラン 改 修 後 管理事務室トイレ 建具キープランTBWD115015040EPSEPS6,0003,000 2,8752,8103,1353256,0003,000 2,8753253,1352,81025 850 259001,4002,7505,3752,5006,0002,850 1,120 1,220 81025 850 252,7505,3752,5006,0002,850 1,120 1,220 8101,6508502,0252,0253333 3グレビティヒンジ、スライドボルト、SUS巾木、アルミ笠木(蓋付)、付属金物一式8 9 8 9H HD CD CEPS125 125125 1254040洗面所洗濯機洗濯機パン※非常開錠時、外開き仕様※5 5A-21記号 場所 個数松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号令和8年2月20日滝口 信好一級建築士大臣登録第228115号雑詳細図(1)3006501:30・50ライニング詳細図 S=1:20900ピクトサイン 詳細図 S=1:51:5・10・20ソフト巾木 H=60腰壁部(ライニング):LGS-65+耐水合板t24(T-1)の上、シーリングライニング天板:メラミンポストフォーム加工t20(新設)小便器用手摺は専用固定金具にて取付の事FL600補強LGSt2.3小便器用手摺は専用固定金具にて取付の事専用固定金具 T110D36(TOTO)補強LGSt2.3床(便器前)汚垂れタイルt7貼り(新設)専用固定金具 T110D36(TOTO)床:防汚性ビニル床シートt2.0貼り(新設)ソフト巾木 H=6020(新設)床:防汚性ビニル床シートt2.0貼りライニング天板:メラミンポストフォーム加工 t20(新設)腰壁部(ライニング):LGS-65+耐水合板t24(SK)・36(手洗い)800開口補強筋2-D13斜め補強筋2-D13メラミン不燃化粧板t3貼り(新設)モルタル補修(新設)90 4080 80D13コンクリート打継面目荒らしコンクリート打継面目荒らし床下点検口600角(新設)(SUS製枠)防水・防臭タイプ床:防汚性ビニル床シートt2.0貼り(新設)下地:コンクリート金ゴテ押え t40差筋アンカー D10 @200 みんなのトイレ▽ FL(改修前・後)開口補強図 S=1:30900150 600 150150150 150150 600 15090023610d床下点検口600×600(撤去)コンクリート打継面目荒らし200みんなのトイレ8 96,0003,000 2,875 125真北UP200H3253,1352,810200 30200 30200 30200 30手洗器(多機能)手 す りI型 樹脂タイプΦ34L型 樹脂タイプΦ34 D120以下(一般)L型 樹脂タイプΦ34 D230(多機能)小便器用手すり、可動式手すり12244272※下地:構造用合板等(手すりの下地は合板又は補強木)※多機能:多機能トイレ内に設置する衛生器具等衛生陶器等取付部木製下地補強厚(mm以上)化粧鏡、パイプホルダー下地122436洗面器(一般)器具和便器撤去部分床復旧詳細図S=1:20管理事務室 トイレB10AG3AG8B使用材料・鉄 筋:SD295・コンクリート強度:21N/mm既存鉄筋新設鉄筋【凡例】上端筋下端筋端部 中央上端筋下端筋端部 中央短辺方向長辺方向150 600 150900150 600 150700ピクトサイン【サイン特記仕様書】 a.書体については、丸ゴシックは「スーラDB」、角ゴシックは「新ゴM」を基準とする。
※ただし、係員より特定の書体の指示があった場合にはこの限りではない。
a.図柄については、原稿を作成し係員の承認を受けること。
a.CUDカラー認証取得業者での製作施工を原則とする。
a.取付位置については、視認性を考慮し係員と協議の上決定する。
b.取付方法については、取付位置の下地などを考慮し適切な方法で取り付けを行うこと。
c.障害者用サインについては、自治体福祉要綱に基づき、係員と協議の上決定する。
[1]フォント[2]ピクトグラム[3]カラーユニバーサル[4]取付位置・方法S=1:5種 類ピクトサイン・階数表示プレート 詳細図凡例男子お手洗 女子お手洗数 量計みんなのトイレベース:樹脂成形品 シルバー塗装仕上表示基板:アルミ型材アルマイト仕上8UV印刷2 200 2200(杉田エース㈱ FT200)又は同等品表示基板:アルミ型材 アルマイト仕上ピクトサイン 平付型既存スラブ(S8) 版厚25020 20150 150 600床下点検口詳細図S=1:10250201,220200シーリング200D13-@200D13-@200D13-@200D13-@200D13-@200D13-@200D13-@200D13-@200差筋アンカーD16、新設後フレア溶接10d(短辺方向のみ)タテヨコ D16@100 ダブル(新設)計みんなのトイレ1 1・既存スラブ(S6) 版厚250・短辺:D16-@100(上端筋) :D16-@200(下端筋) 長辺:D16-@200(上端筋) :D16-@400(下端筋)250A-22松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)1,120(SK)1,020(手洗い)(T-1)の上、石膏ボード(GB-S)t12.5の上、メラミン不燃化粧板t3貼り(新設)小便器、掃除流し(SK)12下地合板 t24の上、石膏ボード(GB-S)t12.5作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号令和8年2月20日滝口 信好一級建築士大臣登録第228115号1:50雑詳細図(2)A-23松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)S=1:50 地下2階 天井改修部詳細図(天井伏図)S=1:50 地下2階 駐車場 天井伏図5C D※地下1階 事務室内のトイレ下部コンクリート素地(既存のまま)コンクリート素地(既存のまま)CH=3,800天井点検口:450角 アルミ製(撤去・新設)CH=4,020廻り縁:塩ビ製(撤去・新設)機械駐車残地レール(既存のまま)出隅見切り:塩ビ製 (撤去・新設)天井:軽鉄天井下+フレキシブルボードt6目透カシ貼り(下地共 撤去・新設)出隅見切り:塩ビ製(撤去・新設)▽ B1FL※既存天井材:石綿含有レベル3天井開口補強一覧表(建築工事)記号 補強数 補強サイズ 補強箇所450×450 天井点検口天井:軽鉄天井下+フレキシブルボードt6目透カシ貼り(下地共 撤去・新設)※既存天井材:石綿含有レベル3天井点検口:450角 アルミ製(新設)26,0002,750作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号令和8年2月20日1:150滝口 信好一級建築士大臣登録第228115号SS3456789 1 2前室±0+20+150+750+450+150+150±0±0+150階段4バイク置き場ELV身障者駐車スペース駐車室軽 軽ホール給気機械室駐車室±0UP斜路+150ホール±0SSDNUP料金所+150SS地上よりB2FよりUPELVホール+100UPDN+150排気機械室B2FへSS地上へDN押 入空調機収納庫管理事務室駐車室駐車室身障者駐車スペース階段1斜路SSSSELVホール+150スロープUPDNDNUPスロープ真北※トイレ改修部分UPDN階段3床開口ELV24人乗りUPA B C D E F G H I+700女子便所+1304トイレ+150+1304男子便所仮設計画図(案) 地下1階S=1:150仮設計画図( 案) 地下1階※トイレ改修部分床養生交通誘導員(適宜配置)室内床養生仮設扉:W800×H2,000程度(鍵付)仮設間仕切り:LGS65の上、P.Bt12.5 片面貼り(天井まで)ガードフェンス H=1,800 一部扉フェンス工事個所トイレ改修工事凡 例 適宜複数配置のこと。
交通誘導員で誘導すること。
3.工事車両の搬入経路については、監督員と打合せをすること。
4.本図を参考とし、仮設計画書を提出の上監督員の承諾を得ること。
ビニルシート等により養生を行う。
工事車両搬入路(駐車場内の通行ルールに準ずる。
)精算機作業員駐車場(2台)産廃置場(ベニヤ+ブルーシート養生)作業員駐車場(4台)仮設扉(鍵付)仮設間仕切りDN階段2注)1.交通整理員について、資材搬入時等 2.工事動線と一般利用者の動線が交錯するため搬入車両の状況に応じて 適宜交通誘導員を配置して誘導すること。
5.敷地内で仮設以外を工事車両が通行するときは<松戸駅西口地下駐車場> ・駐車車両制限 車長:5.5m以下、車幅:2.0m以下、高さ:2.1m以下 ・営業時間:午前8時~午後11時 ※工事車両は駐車場の制限を十分確認の上、施工計画をすること。
カラーコーン + ガードバー 6.解体工事時の粉塵が工事範囲外の室内に入り込まぬようにA-24※詳細図(A-16)参照※詳細図(A-15)参照松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)+100みんなのトイレ6,00072,0007,000 11,500 11,500 11,500 11,500 7,000 6,000 6,00047,1004,1504,9506,0007,0006,0006,0007,000仮設計画図(案) 地下2階作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号令和8年2月20日1:150滝口 信好一級建築士大臣登録第228115号仮設計画図(案) 地下2階A-25松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期) 適宜複数配置のこと。
交通誘導員で誘導すること。
その際は、交通誘導員で誘導すること。
3.工事車両の搬入経路については、監督員と打合せをすること。
4.本図を参考とし、仮設計画書を提出の上監督員の承諾を得ること。
5.敷地内で仮設以外を工事車両が通行するときは。
ビニルシート等により養生を行う。
注)1.交通整理員について、資材搬入時等 2.工事動線と消防活動の動線が交錯する場合があるので、<松戸駅西口地下駐車場> ・駐車車両制限 車長:5.5m以下、車幅:2.0m以下、高さ:2.1m以下 ・営業時間:午前8時~午後11時 ※工事車両は駐車場の制限を十分確認の上、施工計画をすること。
6.解体工事時の粉塵が工事範囲外の室内に入り込まぬように(間取り等の変更なし)※詳細図(A-23)参照※天井改修部分S=1:150工事個所3 4 5 6 7 8 9 1 2A B C D E F G H I真北±0+150+150+100+100±0±0±0±0+150UPUPUP身障者駐車スペース駐車室軽 軽SSUP斜路UPB1Fより 斜路ホールUPホール階段1B1Fへ軽ELVELVホール UP DNスロープ身障者駐車スペース倉庫ELV機械室階段4階段2階段3車路車路車路車路UPホール2SS倉庫物入物品庫電気室消火設備室ELV24人乗り駐車室 駐車室駐車室駐車室ELVホールトイレ改修工事6,000ステージ足場3.6×5.4ガードフェンスH=1,800(扉付)72,0007,000 11,500 11,500 11,500 11,500 7,000 6,000 6,00047,1004,150 4,950 6,000 7,000 6,000 6,0007,000交通誘導員(適宜配置)室内床養生仮設扉:W800×H2,000程度(鍵付)仮設間仕切り:LGS65の上、P.Bt12.5 片面貼り(天井まで)ガードフェンス H=1,800 一部扉フェンス凡 例工事車両搬入路(駐車場内の通行ルールに準ずる。
)縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日No-Scale表紙・図面リスト松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)松戸市 街づくり部 建築保全課令和8年2月20日E-01設 計千葉県知事登録 第1-2106-3381号一級建築士大臣登録第228115号滝口 信好株式会社 アート設計松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)図面番号E-01E-02E-03E-04E-05E-06電 気 設 備図 面 名 案内図・配置図・工事概要 電気設備特記仕様書 電灯設備 地下1階平面図(改修後) 電灯・誘導支援設備 地下1階みんなのトイレ平面図(改修前・改修後) 電灯・自動火災報知設備 地下1階管理室トイレ平面図(改修前・改修後) 表紙・図面リストAB5IHGFEDC9 8 7 6 4 3 2 1真北松戸本町相模台山中前 金作亀井中通笹堤岩瀬こ線橋小根本神明神社松戸東口郵便局4.85.86.26.65.65.025.85.86.64.86.25.48.86.25.47.65.225.610本町方道主要地松戸停車場線主要地方道松戸野田線4.44.45.04.14.54.74.34.3坂下キテミテ松戸松戸市文化ホール4.63.24.44.8中通坂下松戸駅イトーヨーカドー松戸中央公園コートテニス6.226.85.46松戸駅(Cb)JR石標KA48既存駅ビル-カッロンイコ151051UPUP UPMMTJR石標真北工事場所:松戸市本町24番地の3松戸駅西口地下駐車場工 事 概 要1 : 2,5001 : 300〈凡 例〉工事場所を示す。
S=1:300 配 置 図 案 内 図 S=1:2,500凡 例 :駐車場の出入口部分を示す階段2出口車両入口車両階段3階段4階段1一級建築士大臣登録第228115号滝口 信好令和8年2月20日E-02千葉県知事登録 第1-2106-3381号株式会社 アート設計設 計松戸市 街づくり部 建築保全課変更年月日図面番号工事名図面名縮 尺作成年月日松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)案内図・配置図・工事概要1.地下1階みんなのトイレに関する電気設備工事(1)電灯設備:照明器具更新に伴う配管配線、配線器具及び照明器具の撤去新設 コンセント設置に伴う配管配線及び配線器具の新設(2)誘導支援設備:呼び出し機器に伴う配管配線の撤去新設及び配線器具の取外し再取付2.地下1階管理室トイレに関する電気設備工事(1)電灯設備:照明器具更新に伴う配管配線、配線器具及び照明器具の撤去新設 コンセント設置に伴う配管配線及び配線器具の新設(2)火災報知設備:トイレに感知器の新設○ 〇 ○ ○ ○ ○ 〇 ○ 〇 〇 ○ ○ ○ ○ 1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
3)安定的な供給が可能であること。
4)法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。
機 材 名 すものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価された ことを示す書面を提出して監督職員の承諾を受ける。
ただし、製造業者名等が記載され 3)接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルへキシル等を 含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
4) 1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムア ルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料 を使用したものとする。
電気工作物においては法令で定める電気工事士とする。
契約電力 500kW以上の電気工作 物においても、第1種電気工事士により施工を行うものとする。
1.本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有す ると共に、次の1)から4)を満たすものとする。
章 項目 特記事項 項目 特記事項 章 (表)製造業者等名 1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少 ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料 を使用する。
2)接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を 使用する。
2.設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分においては、「規制対象外」と は、次の1)又は2)に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の3)又は4)に該当する 材料を指す。
1)建築基準法施工令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒ ド発散建築材料以外の材料 2)建築基準法施工令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 3)建築基準法施工令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 4)建築基準法施工令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 1.本工事に使用する機材は、設計図書に定める品質及び性能を有するもの又は同等以上の 2.下記の表に機材名が記載された製造業者等は、次の 1)から 6)までの全ての事項を満た ものとする。
ただし、同等以上のものとする場合は、予め監督職員の承諾を受ける。
6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には、次の条件を用いる。
○ 風圧力 ○ 積雪荷重地表面速度区分 (○Ⅰ ○Ⅱ ○Ⅲ ○Ⅳ)風速 (Vo= m/s)建設省告示第1455号における区域 別表 ( )蛍光灯器具(防爆照明器具及び防災用照明器具を除く。
)LED照明(一般屋内用に限る。
)照明制御装置可変速運転用インバータ装置分電盤制御盤キュービクル式配電盤高圧スイッチギア(CW形)高圧スイッチギア(PW形)高圧交流遮断器高圧進相コンデンサ高圧限流ヒューズ高圧負荷開閉器高圧変圧器(特定機器)交流無停電電源装置太陽光発電装置(パワーコンディショナ及び系統連系保護装置)監視カメラ装置中央監視制御(監視制御装置)電気工作物の種類化学物質を放散させる建築材料等 本工事は、ワンデーレスポンス対象工事である。
2.特記仕様 第2 工事仕様 指定部分 : 一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ 〇 ○ ○ ○ ○工事種別受変電設備電灯設備構内情報通信網設備情報表示設備構内交換設備映像・音響設備火災報知設備防犯・入退室管理設備発電設備電力貯蔵設備構内配電線路構内通信線路テレビ共同受信設備○ ○ ○ ○ ● 〇 ○一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式 一式建築面積(㎡) 延べ面積(㎡) 階 数 構 造 消防法令別表第一 建 物 名 称 第1 工事概要仕 様 書 1.工事場所 2.敷地面積 3.主要用途 4.建物概要 5.工事項目( ● 印の付いたものを適用し、○ 印の付いたものは適用しない。
)建物別及び屋外工 事 種 目 1.共通仕様(松戸市) ・工事発注に関する現場説明書(質疑に対する回答書を含む)、本特記仕様書及び図面に記載されていない事項は、すべ 事監理指針(令和7年版)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気工事編)(令和7年版)」、 及び工事に関係ある法章 項目 特記事項○ 2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
○ 機械設備工事 ○ 建築工事 で設置する。
○ 外部足場等(○ 種 ○ 種) ● 別契約の関係業者が定置したものは、無償で使用できる。
工事に必要な官公署への手続きは受注者が代行し、速やかに行う。
「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラ インの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり 国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領(最新版)」及び官公署等への手続 ているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。
特別管理産業廃棄物 ○ なし ○ あり(PCB使用機器:) PCB使用機器は関係法令により適切に処理し、建物管理者に引き渡す。
「環境物品等の調達の推進に関する基本方針」(平成28年2月)による。
ただし、東日本 2.「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」の特定調達品目の判断基準は を優先的に使用する。
1.松戸市で定める「松戸市グリーン購入等に係る基本方針」に基づき環境に配慮した物品 大震災の影響により、特定調達物品の使用が困難な場合には、監督職員と協議するもの とする。
棄時の負担軽減に配慮されていること。
」)に留意すること。
び機材を含む)の梱包及び容器は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃 3.環境物品等の調達の推進に関する基本方針における公共工事の配慮事項(「資材(材料及 建設機械は、排出ガス対策型、低騒音型の建設機械を使用すること。
受注者は、環境保全対策関係法令に従い、工事現場地域の保全と円滑な工事施工を図る こと。
○質の測定室内空気中化学物 測定はパッシブ型採集機器により行う。
測定対象室及び測定箇所数は図示による。
○ 施工完了時に室内空気中の揮発性有機化学物質の濃度を測定し、報告すること。
○ ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、パラジクロロベンゼン、エチルベンゼン スチレン 測定値が厚生労働省指針値を超えた場合は、換気後再測定し報告書を提出すること。
○ ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン 提示すること。
なお、保険契約を締結したときは、その証券又はこれに代わるものを直ちに監督職員に 1)被保険者 発注者、受注者及びその全下請負人 2)保険金額 請負代金全額 3)保険期間 工事着手のときから工事引渡しまでの期間 他の保険に附すること。
本工事については、工事目的物及び工事材料を次に示す内容で火災保険、組立保険その 3)工事完成時 工事完成後10日以内 2)登録内容の変更時 契約事項の確定日から10日以内 1)工事受注時 契約締結後10日以内 本建設情報総合センターに所定の手続により登録するとともに、登録内容確認書の写しを また、作成した内容について監督職員の確認を受けた後、以下に示す期間内に(一財)日 (CORINS)に基づき、工事実績データを作成する。
本工事の最終請負代金(消費税込)が500万円以上となる場合には、工事実績情報システム 提出する。
1)不法・違反無線局(不法パーソナル無線)を設置したトラック、ダンプカー等を工事 現場に立ち入らせないこと。
受注者は、工事の施工にあたっては、次の事項を遵守すること。
1)積載重量制限を超過して土砂を積み込まず、また積み込ませないこと。
受注者は、工事の施工にあたっては、次の事項を遵守すること。
運行の防止過積載による違法 を助長することのないようにすること。
3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受けるなど、過積載 土砂運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
4)取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を を不当に害することのないようにすること。
5)建設発生土の処理及び骨材等の購入にあたって、下請事業者及び骨材等納入者の利益 6)以上のことにつき、下請業者にも十分指導すること。
2)さし枠装着車、不表示車等に土砂を積み込まず、また積み込ませないこと。
創意工夫等の実施 り提出することができる。
への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の書式によ 受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫に関する項目、又は地域社会 発注者が行う審査、検討、安全点検等に協力すること。
受注者相互の緊密な連絡調整を図り、協力して工事を安全円滑に実施することを目的 とする「工事関係者連絡会議」を設置すること。
他工事との取合い 別表1 工事区分表による。
() 中間検査の範囲 部分使用箇所( ) 月 日~ 月 日(期間中も行事等により、短期の施工不能日あり) ○ 改修工事の部分使用 月 日までに下記部分について、部分使用するので協力すること。
○ 施工可能期間ワンデーレスポンス材料、機材の品質等○ 〇 〇 ○ ○ 6.部分引渡し ● 無 〇 有 (工期令和 年 月 日)○●●●●○●●● 構内の既存施設 〇 利用できない ○ 利用できる( ○ 有償 ○ 無償) 構内の既存施設 〇 利用できない 〇 利用できる( ○ 有償 〇 無償) ○ 設ける● 設けない 構内につくることが ● できる ○ できない ●●● ○ 本工事で設置する。
● 松戸市建築工事提出書類一覧表による●●●●●●○●●●○○ ○ 施工条件の明示 ○中間検査を実施する。
とする。
○ 内部足場等(○ A種 ○ B種)○(小メーターを付ける)● ● 事業用電気工作物(自家用電気工作物) ○ 一般用電気工作物 令規則(電気事業法、東京電力内外線規程、構内交換機設備規程、電気法規等の技術基準、消防法、火災予防条例、建築基準法等)(最新版)に準じて施工を行うものとする。
事業用電気工作物に係る工事の場合は、建物の設置者が定めた電気主任技術者の業務を 補佐する監督職員の指示にしたがい、当該現場における電気工作物の保安業務を行うもの工事名称○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ 設置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
(回数 1回、 実施時期 監督員との協議により決定 ) (表記以外に品質等の確認が必要な機材がある場合は記載する。
)○●● 特記項目及び特記事項は、● 印の付いたものを適用する。
(○ 印の付いたものは適用しない。
) 監修の標準仕様書(令和7年版)に準拠して行う。
デジタル工事写真 2)デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入 受注者は、1)の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写体と小黒 営繕工事撮影要領2.(3)撮影方法」による。
ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象機器 の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。
3)小黒板情報の電子的記入の取扱い 本工事の工事写真の取扱いは、営繕工事写真撮影要領に準ずるが、2)に示す小黒板情 報の電子的記入については、同要領4.で規定されている写真編集には該当しない。
4)小黒板情報の電子的記入を行った写真の納品 (信憑性チェックツール)又はチェックシステム(信憑性チェックツール)を搭載した写真 管理ソフトウェアや工事写真ビューアソフトを用いて、小黒板情報電子化写真の信憑性 なお納品時に、受注者は 確認を行い、その結果を併せて監督職員へ「工事打合せ簿」等により提出するものとす る。
なお、提出された信憑性確認の結果を、監督職員が確認することがある。
URL(http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.html)のチェックシステム 板情報を電子画像として同時に記録してもよい。
小黒板情報の電子的記入を行う項目は、 受注者は、2)に示す小黒板情報の電子的記入を行った写真(以下、「小黒板情報電子化 写真」と称する。
)を、工事完成時に監督職員へ納品するものとする。
情報政策課が設置した機器(アクセスポイント、サーバラック等)がある場合は、 取扱いを監督職員と協議すること。
●● 本工事に含まれる建築工事、電気・機械設備工事は、国土交通省大臣官房官庁営繕部 (注1)重要機器は次による。
〇配線室以外の管路は、汚れ、付着物及び油類を除去し、塗装(調合ペイント2回塗り)を行う。
建築工事にてFP板(スタイロホーム等)打ち込みの箇所に取付ける位置ボックス等は、保温、 合成樹脂製可とう電線管(PF)は、一重管とする。
結露防止処理を行う。
【備考】 (※1):水槽類には、オイルタンク等を含む。
重要機器2.02.01.51.51.51.01.01.5 1.01.00.61.01.51.01.52.01.5一般機器 重要機器1.52.01.51.01.51.00.61.01.0 0.60.60.40.61.00.61.01.51.0一般機器 設計用水平震度○2.0○一般の施設設置場所 機器種別 設備機器の固定は、次に示す事項を除き「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(独 立行政法人建築研究所監修)による。
1)設計用水平地震力 設計用標準水平震度は、次による。
機器の重量(kgf)に、設計用標準水平震度を乗じたものとする。
なお、特記なき場合、 既存のコンクリート床、壁などの配管貫通部の穴開けは、原則としてダイヤモンドカッタ による。
する。
既存躯体に穿孔する場合は、金属の探知により電源の供給が停止できる付属装置等を使用 長さ1m以上の入線しない管路には、1.2mm以上のビニ-ル被覆鉄線を挿入する。
屋外プルボックス合成樹脂製可とう電線管地下階・1階屋上及び塔屋機 器防振支持の機器機 器防振支持の機器機 器防振支持の機器 取り外し再使用機器は、清掃および絶縁抵抗測定のうえ取り付けを行う。
ただし、絶縁 劣化等により再使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。
フロアープレート OA用インナーコンセント ○ 樹脂製 ○ アルミ合金製〃 ○ 水平高低調整式(空転防止リング付) 特記あるもの及び特殊なものを除き ○ 砲金製 ○ アルミ合金製 ○ ステンレス製●○ 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
2)設計用鉛直地震力上層3層、13階建以上の場合は上層4階とする。
6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10階~12階建の場合は○ 中央監視制御装置 (注2)上層階の定義は次による。
〇 〇汚れ、付着物及び油類を除去し、塗装(調合ペイント2回塗り)を行う。
●●○●●●● ○ 溶融亜鉛メッキ製 ● ステンレス製防水形とする。
特記あるもの及び特殊なものを除き ○ 樹脂製 ○ アルミ合金製 ● ステンレス製 フラッシュプレート〇特定の施設○○ 配電盤 ○ 発電装置(防災用) ○ 交流無停電電源装置● 電線管外面の仕上げは、 ● 溶融亜鉛メッキ ○ 製造者標準 とする。
電線管内面の仕上げは、 ● 溶融亜鉛メッキ ○ 製造者標準 とする。
電線管付属品は、 ● 上記と同等の防食性能を有する防水形 ○ 標準品 とする。
○ 直流電源装置 〇 電話交換機〇 火災報知器受信機工事前の絶縁抵抗測定 改修する回路の絶縁抵抗は、比較のため工事の前後で測定すること。
調査方法 ○ 図示 ○調査範囲 ○ 図示 ○●● 事前調査 ● 本工事 ○ 別途調査項目 ● 既存資料調査 ○ はつり工事は、事前に走査式埋設物調査を行い、監督職員に報告を行う。
・市監督職員の検査・立会いは、松戸市建築工事検査・立会い項目一覧表(電気設備工事編)による。
・図面及び仕様書に明記無くも、技術上当然行わなければならない工事は、請負金額の範囲内でこれを行うものとする。
・施工、製作は、工程表及び製作図を事前に提出し市監督職員の承諾を得たのち、これを施工するものとする。
・市監督職員の承諾の有無にかかわらず、施工物件及び使用機材等に対して請負者は、本工事請負契約に準じて その責任を負うものとする。
・本工事に必要な手続き費用等については請負者が遅滞なく行うものとする。
なお各種試験費、手続き費用等に ついては請負者が負担するものとする。
・現場納まり、取り合い等の関係で配管、配線の位置、方法器具の位置変更等については、施工図により市監督職員と 打ち合わせの上請負金額内において、これを行うものとする。
・設計図に記するもの以外で建築工事、機械設備工事等の関連工事等については、市監督職員の指示に従って、 双方請負業者において協議連絡を密にし、工事の円滑なる進捗を期するものとする。
て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和7年版)」、「電気設備工電気保安技術者施工従事者適用区分工事用水工事用電力監督職員事務所工事用仮設物足場・その他工事写真完成図等及び提出部数引渡しを要するもの環境への配慮環境対策保険工事実績情報の登録工事現場管理安全対策中間検査条件明示項目その他の小黒板情報電子化金属製露出管路(亜鉛メッキ面)の塗装厚鋼電線管及び同附属品フロアーカバー呼び線保温・結露防止はつりアンカー再使用機器耐震措置上層階(注1)水 槽 類(※1)中 間 階水 槽 類(※1)水 槽 類(※1)施工調査EB(14φ) × 3連-2組 高圧避雷器用EB(14φ) × 3連-2組EB(14φ) × 3連-2組EB(14φ) × 3連- 組EB(14φ) × 3連-2組EB(14φ) × 3連-2組接地の種類 記 号 接地抵抗値A,DA,C,DA B C DLHLLE E E E E E E ELt E ELAEB(14φ) × 3連-2組EB(14φ) × 3連-2組 AtDtOEEB(14φ) × 3連-2組 t E 共同接地 共同接地 A種接地 B種接地 C種接地 D種接地 低圧避雷器用 雷保護用 電話引込口 の保安器用 交換装置用 通信用(10Ω) 通信用(100Ω) 測定用 E E○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○接 地 極EB(10φ) × 1 (L=1000mm)EB(14φ) × 3連-2組EB(14φ) × 3連-2組○ ○EB(10φ) × 1 (L=1000mm)EB(10φ) × 1 (L=1000mm)( ) 接地極の材料は原則として下記による。
なお、接地棒EB(14φ)の長さは1,500mm以上とし、 10φは平板(W=30)、L=900、14φは平板(W=40)、L=1200としても差し支えない。
(ただし、 施工図等の著作権に係る当該建物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
配電盤、制御盤、キュービクル受水槽、サービスタンク外部取り付けギャラリー換気扇枠インサート、吊りボルト防油提(ダクト、チャンバー接続フランジを含む)天井吊り型FCU及び全熱交換形換気(接地共)制御盤と動力盤の間(接地共)機器付属の制御盤(接地共)配線ピット、トレンチピット床、天井、壁架台、アンカーボルト屋 上屋 外屋 内鉄骨、PC板等への穴開け、補強、スリーブ入れ(工場加工)スリーブ穴埋め、型枠穴埋め軽量鉄骨下地天井、壁ボード類の切り込み換気扇、大便器等風道、埋込形消火栓ボックス、吹出口、吸込口埋込形(分電盤、端子盤、プルボックス)はり、床、壁貫通部工事内容施工区分電気 建築 機械配管配線( )配管配線( ) 回路操作電源供給回路操作電源供給一次側ニ次側上記以外鉄筋基礎無筋基礎上記以外補強のない場合補強ともスリーブ、型枠鉄筋補強スリーブ、型枠鉄筋補強 ● ○ ○● ●● ○ ○● ●● ○ ○● ● ○ ● ● ● ○ ○ ● ● ○ ● ●○ ● ● ○ ○ ○ ● ○ ○○ ● ●○ ● ●● ●○ ○ ○ ○○ ● ○● ● ●○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ● ○ ○ ●○ ● ○ ○ ○ ○ ○ ● ● ●○ ○ ● ○ ○ ● 図面に記載のなき場合、各工事との取り合いは原則として下記による。
100Ω以下10Ω以下10Ω以下100Ω以下- Ω以下10Ω以下10Ω以下100Ω以下10Ω以下150/IΩ以下10Ω以下10Ω以下10Ω以下 1)呼出しボタン(身障者用)の取付高さ(400)は、床に転倒した時を考慮した高さを示す。
注意 図面に記載のなき場合、機器の取付高さは原則として下記による。
合は、監督職員と協議する。
2)天井高3,000mm以上の場合及び上記取付高さにおいて、機器の使用に支障が生じる場 1)(天井高)×0.9及び(天井高)×0.8は、天井高が2,500~3,000の場合適用する。
1,800~2,200 備考 取付高(mm) 測 点 名 称 地上~給油口地上~中心〃 〃床上~中心〃 〃 床上~操作部〃 〃床上~中心〃 〃床上~中心床上~中心〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃床上~中心〃 〃 〃床上~中心〃 〃床上~中心〃床上~中心床上~下端〃 〃床上~中心床上~下端床上~中心床上~下端床上~下端鏡端~中心〃 〃 〃床上~中心台上~中心〃 〃 〃 〃床上~中心床上~中心床上~上端地上~上端 〃 (多機能トイレ)壁付インターホン受信機副受信機機器収容箱発信器警報ベル表示灯ベルテレビアウトレット(和室)テレビアウトレット(一般) 〃 (和室) 〃 (一般)機器収容箱(壁付インターホンを除く)壁付位置ボックス廊下表示灯(多機能トイレ)復帰ボタン(多機能トイレ)呼出ボタン(多機能トイレ)押ボタン壁付発信器ブザー表示盤アッテネーター壁掛形スピーカー子時計壁掛形親時計壁付電話機 〃 (和室) 〃 (一般)壁付アウトレットボックス集合保安器箱中間端子盤(EPS・電気室)室内端子盤(廊下・室内)操作スイッチ・押ボタン手元開閉器壁掛形制御盤給油ボックス接地極埋設標避雷 〃接地用端子箱廊下通路誘導灯避難口誘導灯 〃 (鏡上) 〃 (踊場)ブラケット(一般) 〃 (車庫) 〃 (車椅子用) 〃 (台上) 〃 (多機能トイレ)コンセント(一般) 〃 (和室)分電盤タンブラスイッチ警報盤引込開閉器取引用計器1,5001,1001,3001,800~2,0001,500300150150900800~1,3002,1002,5001501,500~2,5002,500以下5008006001,0001,5001,5001,3003001,5003001501,3001,500(天井高)×0.9(天井高)×0.9〃1,300(天井高)×0.9〃 〃1,300〃900(400)1,3002,0001,1001,5003001501,800300150800~1,500〃 〃 〃(天井高)×0.9(天井高)×0.8 ※ 接地抵抗値は、電気事業者と協議のうえ決定すること。
※ 雷保護用は除く。
)施工図等の取扱い●●●○● ●○テレビアンテナ、避雷針、高架水槽クーリングタワー、消火栓補給水槽受水槽、消火水槽接地極機器取付高工事区分表配電盤、制御盤、発電機、キュービクル 躯体と一体のもの躯体と一体のもの煙感知器から連動制御盤を経て防火ダンパーに至る配管配線章 項目 特記事項 項目 特記事項 章 ○ 低圧 ○ 三相3線式 200V ○ 三相 線式 V○ 単相3線式 200V/100V ○ 単相 線式 V○ 単相 線式V ○ 地中線式 ○ 架空線式 ○ 高圧 三相3線式 6kV ○○ ○ 外部固定式 ○ 内部固定式 ○ 回転形又は上下動形 ○ アップ形 ○ マンホール、ハンドホール内で各系統2箇所以上(1巻程度)ケーブルの余長を設ける。
○ 厚鋼電線管(防食テープ1/2重ね2回巻き、4層) ○ 波付硬質ポリエチレン管 標識シート ○ (GL-300 ○ 2倍折り) 埋設標 ○ 鉄製 ○ コンクリート製 地中線には、ケーブル埋設標及び埋設標識シートを設ける。
○ 防水鋳鉄管 ※地中部分は防食テープはJIS Z-1901を使用し、地上立ち上がり部分はGL+300mmまで 対候性のあるテープ等で処理を行う。
○○ 測定数 : 監督職員の指示による。
非常用の照明装置の照度測定箇所数 1)架空引込 高圧気中負荷開閉器(PAS)、(SOG+DGR)付収納箱(ステンレス製) マンホール、ハンドホール内で各系統2箇所以上(1巻程度)ケーブルの余長を設ける。
○ 厚鋼電線管(防食テープ1/2重ね2回巻き、4層)○ 波付硬質ポリエチレン管 標識シート ○ (GL-300 ○ 2倍折り) 埋設標 ○ 鉄製 ○ コンクリート製 ○ 1基毎単独 ○ 共用(ケーブル1芯使用) ○ 耐塩形(ケーブル端末処理材とも)○ 重耐塩形 対候性のあるテープ等で処理を行う。
※地中部分は防食テープはJIS Z-1901を使用し、地上立ち上がり部分はGL+300mmまで ○ 防水鋳鉄管 地中線には、ケーブル埋設標及び埋設標識シート(高圧は管理者名入り)を設ける。
2)地中引込 地中線用高圧ガス負荷開閉器(UGS)(SOG+DGR)付○○○○○○ 分岐 ● 単相2線式 100V ○ 直流2線式 100V ● 単相2線式 200V ●〇●〇 〇 電池内蔵形 ○ 電池別置形 ● タンブラスイッチは ○ ワイド形 ● 大角形 ○ 壁付コンセントは(2口は複式で可) ○ ワイド形 ○ 大角形○○ 分岐 ○ 三相3線式 200V ○ 相 線式V 本工事制御盤より別途電動機等への配線接続は ○ 本工事 ○ 別途工事 幹線 ● 単相3線式 200V/100V ○ 直流2線式 100V 幹線 〇 三相3線式 200V ○ 相 線式V○○ ○ 地中線式○ 架空線式屋外露出配管等の支持金物は原則としてステンレス製とする。
金属管工事 ●塗装色は、特別の指示が無い場合は、マンセル7.5Y9/1とする。
(JIS K 5516) 塗装1.一般照明の照度測定箇所数は監督職員の指示による。
2.測定方法及び測定点はJIS C 7612に準拠し改修工事の場合は工事の前後で測定すること。
電気方式ハイテンションアウトレット非常照明器具配線器具電気方式機器への接続電気方式電線方式地中線路の余長地中管の材質装柱機材外灯接地区分開閉器等その他配線方式地中線路の余長地中管の材質その他 社団法人公共建築協会編集-工事写真の撮り方(建築設備編)(最新版)による。
・電子納品については「松戸市建築事業に係る電子納品運用ガイドライン(案)を参照のこと。
電子納品の対象範囲は、原則、提出書類すべてとする。
デジタル工事写真 デジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、被写体 画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入および、工事写真の 信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、工事写真の改ざん 防止を図るものである。
本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督職員の 承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以降、「対象工事」と称 する)とすることができる。
対象工事では、以下の1)から4)の全てを実施することとする。
1)対象機器の導入 受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウェア 等(以降「使用機器」と称する)については、営繕工事写真撮影要領2.(3)に示す項目 の電子的記入ができること、かつ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用する こととする。
なお、信憑性確認(改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために なお、使用機器の事例として、 事例からの選定に限定するものではない。
写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」を参照されたい。
ただし、この使用機器の URL「http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index.html」記載の「デジタル工事 参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC 暗号リスト)」 するものとする。
こと。
また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に本工事での使用機器について提示 URL「https://www.cryptrec.go.jp/list.html」に記載している技術を使用している●の小黒板情報電子化(つづき)動力電源の相確認 三相三線式の改修する電源の回転方向は、比較のため工事の前後で測定すること。
○電圧測定 電灯/動力の改修する電源の電圧測定は、比較のため工事の前後で測定すること。
●接地線 ELCB用の接地線の色別は緑/黄のEM-IE電線等を使用すること。
● ・JIS マーク表示のある機材を使用する場合、品質及び性能を有することの証明となる資料の提出を省略する。
一般照明の照度測定 ●3.学校については文部科学省「学校環境衛生基準」による。
用途表示 用途表示は、標準仕様書によるもののほか、プルボックス、位置ボックスに設けること。
●地下駐車場松戸市本町24番地の3松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)○ ○動力設備雷保護設備拡声設備誘導支援設備監視カメラ設備一式 一式 一式 一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式一式 一式 一式 一式〇 〇○ ○一式 一式 一式 一式 一式○ ○ ○○● 〇節水設備〇 〇○ 〇〇 〇〇 〇〇 〇 なし 〇 あり( ) 高圧 ○ 三相3線式 6kV 低圧 ○ 三相3線式 200V ○ 三相 線式 V ○ 単相3線式 200V/100V〇 単相 線式 100V を設ける。
4)DS・LBS等の充電部が露出する機器には、十分な強度を有する透明アクリル板保護扉 3)変圧器のB種接地線には、漏電警報器(ELR)を設置する。
2)高圧交流負荷開閉器(LBS)はストライカ式とする。
○ 高圧 kVar ○ 低圧 自動力率制御( ○ あり ○ なし) ○ 屋内形 ○ 屋外形 W1000×10t×L 1)変圧器は ○油入形 ○ モールド形 変圧器とする。
○ CB形(5サイクル以内) 〇 PF-S形 変圧器総容量 kVA (うち本工事に係るものkVA)○○○○○○〇●電気方式主遮断機設備容量進相コンデンサ配電盤絶縁ゴムマットその他● 〇〇 〇猛暑による 本工事は、猛暑による作業不能日数を次のとおり見込んでいる。
●作業不能日数 1)作業不能日数:1日間 2)上記1)は、環境省が公表する関東地方_千葉県_我孫子市地点におけるWBGT値 (気温、湿度、日射・輻射を考慮した暑さ指数)過去5年分(令和3年~令和7年)に ついて、本工事の工期に対応する期間(行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律 第91号)に定める行政機関の休日及び夏季休暇(3日)を除く。
)において、8時から 17時の間にWBGT値が31以上となった時間を算定し、日数に換算したもの5年分を 3)気象状況により工期中に発生した猛暑による作業不能日数(当該現場における定時の 現場作業時間において、環境省が公表する関東地方_千葉県_我孫子地点におけるWBGT 値が31以上となり、かつ受注者が契約工事単位で全作業を中断し、又は現場を閉所した 時間を算定し、日数に換算したもの(小数点以下第一位を四捨五入する。
))が1)の 日数から著しく乖離した場合には、受注者は発注者へ工期の延長変更を協議することが 平均したもの。
できる。
また貸与するデータを本工事における施工図又は完成図の作成以外に使用してはならない。
縮 尺作成年月日図面名工事名図面番号変更年月日No-Scale電気設備特記仕様書松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)松戸市 街づくり部 建築保全課令和8年2月20日E-03● ○設 計千葉県知事登録 第1-2106-3381号一級建築士大臣登録第228115号滝口 信好株式会社 アート設計A B C D E F G H I7,0006,0006,0007,0006,0004,9504,15047,1006,0003 4 5 6 7 8 9 1 26,000 6,000 7,000 11,500 11,500 11,500 11,500 7,00072,000地下1階平面図 (改修後) S=1:150真北作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号E-04令和8年2月20日1:150滝口 信好一級建築士大臣登録第228115号電灯設備 地下1階平面図(改修後)身障者駐車スペースSS前室階段4バイク置き場ELV駐車室軽 軽ホール給気機械室駐車室駐車室女子便所UPDN斜路ホール SSDNUP料金所SS地上よりB2Fより UPみんなのトイレELVホールUPDN排気機械室B2FへSS地上へDN空調機収納庫管理事務室駐車室駐車室身障者駐車スペース斜路SS SSELVホールスロープUP DNDNUPスロープ男子便所UPDN階段2階段3床開口ELV24人乗りUP改修後凡 例中央監視盤定格(V)電流 供給室名3 1番号回路管理事務室VPD電源TB5B1Fから避難口誘導灯ホールコンセント車路電灯電灯分電盤 PL-1電圧(AT)202020202020207100100100100200湯沸器防災監視盤52定格(V)電流 供給室名C A番号回路 電圧(AT)2020100100スペーススペース番号回路(V)電圧 定格電流(AT)供給室名D B 1001002020スペーススペース2P1E100/200100/200100/200100/200MCCB3P125/100警備保障MCCB2P1EMCCB2P1EMCCB2P1EMCCB2P1EELCB2P1EELCB番号回路(V)電圧 定格電流(AT)供給室名4 2 1001002020電 灯電 灯B2Fへ入車路9 3 1 5 7 9コンセント車 路管理事務室コンセント湯沸室コンセントR T100/24V8 6 100100202010 100 20 料金所7 4 2 6100200 車路電灯 202020200200B1Fから1Fへ出車路2P1EELCB2P1EELCB2P1EELCB2P1EELCB2P1EELCB2P1EELCB2P1EELCB2P1EELCB2P2EELCB2P2EELCB2P2EELCB2P2EELCB2P2EELCB2P2EELCB2P2EELCB2P2EELCB2P2EELCB2P2EELCBB1Fから20B2Fへ入車路2020階段通路誘導灯機械室電 灯200200200200管理室2020200200 10B1Fから1Fへ出車路駐車室電気自動車52信号装置よりTCOS料金案内板 202P2EELCB100 2002P1EMCCB20スロープ入口街灯ポールウォシュレット100 11 12 100 20管理室洗濯機2P1EELCB2P1EELCB52※ 改修範囲:スペースに100V ELCB2P20AT×4を新設すること。
キロッカー室休憩室松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)階段1PL-1 キ キキ 再 再 再A B B×2AAキ キ キ キ キ キキキB立上げ配管G36×2L-12P1EELCB2P1EELCB13 14みんなのトイレオストメイト 100 2020100 20ウォシュレットみんなのトイレ防災AMP12 11 :EM-EEF2.0-3Cx214 13 :EM-CE5.5sq-2Cx2 E2.014 13 :EM-CE5.5sq-2Cx2 E2.0(G36) 12 11 :EM-EEF2.0-3Cx2キA1.【キ】【再】表記ないものは新設とする。
2.盤のブレーカ増設は駐車場の営業終了後の23時以降の作業とし、 翌日の営業開始の8時までには作業を完了させること。
停電日は監督員及び施設担当者と調整すること。
3.車路の露出配管は監督員及び施設担当者と工事時間について調整すること。
基本は営業終了後に工事開始とし、翌日の営業開始までには復旧すること。
電灯分電盤埋込型照明器具アウトレットボックスプルボックス SUS製斫り補修(75φ)斫り補修(75φ)点検口配管配線配管配線ケーブル配線既設取外し再取付けFL40W×2300×300×300区画貫通処理含む建築工事露出隠蔽天井記 号 名 称 備 考S=1/50 電灯設備平面図(改修後) 電灯設備平面図(改修前) S=1/50S=1/50 誘導支援設備平面図(改修前)(トイレ等呼出) (トイレ等呼出)誘導支援設備平面図(改修後) S=1/50電灯設備平面図(改修後) S=1/50(電灯) (コンセント) (電灯・コンセント)スロープUP DN車 路ELVホールUPみんなのトイレELVホール車 路DN UPスロープUPみんなのトイレUPELVホール車 路DN UPスロープみんなのトイレUPスロープUP DN車 路ELVホールみんなのトイレみんなのトイレUPスロープUP DN車 路ELVホールオストメイトフィッティングボードベビーシート ベビーシートフィッティングボードオストメイトベビーシートフィッティングボードオストメイト改修後一級建築士大臣登録第228115号滝口 信好1:50令和8年2月20日地下1階みんなのトイレ平面図E-05千葉県知事登録 第1-2106-3381号株式会社 アート設計設 計松戸市 街づくり部 建築保全課変更年月日図面番号工事名図面名縮 尺作成年月日9 8125 2,875 3,0006,000 6,0003,000 2,875 1258 93253,1352,810L6,0003,000 2,875 1258 9L125 2,875 3,0006,0009 82ET管理事務室駐車監視盤へ凡 例MM1AVVF2.0-3CIV2.0×3(C19)IV2.0×2(C19)1.下記配管配線は躯体埋設部を除き撤去とする。
記 号 名 称 備 考富士形1みんなのトイレ1 FL40W×1FL10W×12ETL既設配管配線2EET125 2,875 3,0006,0009 8EET(E-04図参照)PL-1より新設配管配線2,8103,1353253253,1352,810名 称A1照明器具姿図記号 備 考ダウンライト 標示灯備 考 記号B名 称標示灯 標示灯4みんなのトイレ1ダウンライト A1BAE(1.2)既設配管配線管理事務室駐車監視盤へAE(1.2)AE1.2-2C(C19)キ1.下記配管配線は新設とする。
凡 例記 号 名 称 備 考sEETEM-AE1.2-2C(PF16)AEキ(改修前・改修後)電灯・誘導支援設備14 13131414 13改修前SEETLEM-EEF1.6-3C(PF22)EM-EEF2.0-3C(PF22)松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)MM1AETMM1Ass別途工事で撤去キ再再再キEM-EEF2.0-3C × 2(PF28)ミラー照明EM-EEF1.6-3C × 2(PF22)1.6配管既設キAE1.6IV2.0×2(C19)キ キキ再2.【キ】【再】表記ないものは撤去とする。
2.【キ】【再】表記ないものは新設とする。
1.6公共型番:LSR1-08-LNWN7873K相当品照明器具(直付)標示灯人感センサー(親機)スイッチ(金属プレート付)コンセント(金属プレート付)トイレ呼出ボタンアウトレットボックスコンセント(金属プレート付)1P15A×12P15A×12P15A×2 ET配管配線 1種金属線ぴ MM1A配管配線ケーブル配線既設取外し再取付け露出隠蔽天井(撤去) (撤去) (撤去) (撤去) (撤去) (撤去) (撤去) (撤去) (取外し) 既設取外し再取付け配管配線 PF電線管配管配線ケーブル配線ダウンライト標示灯人感センサー(親機)操作ユニット 2回路(金属ガードプレート付)コンセント(金属プレート付)トイレ呼出ボタンプルボックスアウトレットボックス隠蔽天井隠蔽埋込形 換気扇連動用電灯・換気2P15A×1 EET(新設) (新設) (新設) (新設) (新設) (再取付) (新設) (新設) 3.既設回路については、回路を調査し撤去を行うこと。
キキPL-1より既設配管配線キキ3.間仕切り内は、PF管にて保護する。
4.壁貫通箇所は鉄筋探査し、鉄筋を切断しない。
5.壁貫通部配線は配管にて保護する。
6.躯体に打ち込まれた既設配管で再使用できる場合は使用する。
参考型番:NNF11930LE1+FK11571J昼白色、5000K、Ra75、消費電力5W、電圧100V壁直付・天井直付型、片面型光束維持時間40000時間(光束維持率70%)枠:プラスチック(クールホワイトつや消し仕上)7.照明器具・スイッチ・配管等の大きさが変わる場合、仕上げ面の塗装を行うこと。
2EET コンセント(金属プレート付) 2P15A×2 EET (新設) 金属ガードプレート付換気扇用RDS20000W相当品セキュリティカバー付ETコンセント(金属プレート付) 2P15A×1 ET (撤去) PFPFPFPF作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号E-06地下1階管理室トイレ平面図令和8年2月20日1:50滝口 信好一級建築士大臣登録第228115号改修前 改修後トイレ洗濯機脱衣室洗面所休憩室 6帖シャワー室ロッカー室廊 下 DN UP脱衣室洗面所5トイレ休憩室 6帖シャワー室ロッカー室DN UPD C6,0002,8501,1201,220810125 2,7505,3752,5008101,2201,1202,8506,000C D2,5005,3752,750 1255S=1/50 電灯設備平面図(改修前) 電灯設備平面図(改修後) S=1/502EETEETNN備 考 名 称 記 号凡 例1.下記配管配線は新設とする。
廊 下ウォールライト FL10W×1FL40W×1 1トイレ1富士形凡 例IV2.0×3(C19)ETIV2.0×2(C19)1.下記配管配線は躯体埋設部を除き撤去とする。
記 号 名 称 備 考S=1/50 電灯設備平面図(改修後)5125 2,7505,3752,500UP DN廊 下ロッカー室シャワー室休憩室 6帖洗面所脱衣室トイレ洗濯機パン(電灯・コンセント)キ備 考 記号照明器具姿図名 称100VPL-1より新設配管配線EET2EETトイレダウンライト A1 1(改修前・改修後)電灯・火災報知設備1112(E-04参照)ダウンライト A1A2 ダウンライト2 ダウンライト A2EM-EEF1.6-2CEM-EEF2.0-3C(PF22)EM-EEF1.6-3C(PF22)A1331112(電灯) (コンセント)廊 下5125 2,7505,3752,500D C6,0002,8501,1201,2208102,5005,3752,750 1258101,2201,1202,8506,000C DUP DNロッカー室シャワー室休憩室 6帖トイレ5洗面所脱衣室UP DNシャワー室洗面所洗濯機トイレ管理室 管理室湯沸室火災報知設備平面図(改修後) S=1/50 S=1/50 火災報知設備平面図(改修前)ロッカー室 湯沸室脱衣室廊 下休憩室 6帖No洗濯機パンA222 22松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)キキキキキキ キ キキキキIV2.0×2(C19)1.61.6A21.61.6EM-AE1.2-4C(PF16)AEAEA A A キ再キ再2.【キ】【再】表記ないものは撤去とする。
2.【キ】【再】表記ないものは新設とする。
再 再公共型番 A1:LSR1-08-LN A2:LSR1-13-LN照明器具(直付)ウォールライトスイッチ(金属プレート付)コンセント(金属プレート付)配管配線既設取外し再取付け1P15A×12P15A×1 ET隠蔽(撤去) (撤去) (撤去) (撤去) 既設取外し再取付けケーブル配線ダウンライト人感センサ検知器(親機)人感センサ検知器(子機)操作ユニット 1回路(金属プレート付)コンセント(金属プレート付)差動式スポット型感知器定温式スポット型感知器定温式スポット型感知器終端抵抗アウトレットボックス斫り補修(75φ)警戒区域番号配管配線 PF電線管配管配線コンセント(金属プレート付)埋込形埋込形電灯2P15A×1 EET2P15A×2 EET2種1種 防水特種 防水電灯・弱電共用隠蔽隠蔽天井(新設) (新設) (新設) (新設) (新設) (新設) (新設) 3.火災報知設備の工事着手前に消防署と再協議を実施すること。
NSSssNキキキキキキキ キキキ キキ キキ キ キキキキキキ キ キキキキキIV2.0×4(C19)3.既設回路については、回路を調査し撤去を行うこと。
4.間仕切り内は、PF管にて保護する。
5.壁貫通箇所は鉄筋探査し、鉄筋を切断しない。
6.壁貫通部配線は配管にて保護する。
7.躯体に打ち込まれた既設配管で再使用できる場合は使用する。
洗濯機用 FL+1300MM1A配管配線 1種金属線ぴ MM1A 露出 (新設) MM1APFPF令和8年2月20日滝口 信好一級建築士大臣登録第228115号千葉県知事登録 第1-2106-3381号表紙・図面リスト株式会社 アート設計M-00-設 計松戸市 街づくり部 建築保全課工事名図面名縮 尺変更年月日図面番号松戸駅〈凡 例〉工事場所を示す松戸駅西口地下駐車場工事場所:松戸市本町24番地の3真北真北階段2出口車両入口車両階段3階段4階段1配 置 図案 内 図AB5IHGFEDC987643211 : 300 :駐車場の出入口部分を示す1 : 2,500令和8年2月20日滝口 信好一級建築士大臣登録第228115号案内図・配置図M-01千葉県知事登録 第1-2106-3381号株式会社 アート設計設 計松戸市 街づくり部 建築保全課工事名図面名縮 尺変更年月日図面番号S=1:2,500S=1:300〈凡 例〉第8版(2026.4.) 松戸市機械設備工事特記仕様書(備考中の特定の施設,一般の施設とは耐震安全性の分類を示す)建 物 名 称構 造階 数延べ面積(m2)消防法施行令別表第一備 考1.工事概要1.工事場所 2.建物概要〇材料・機材の(1) 本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有するべき品質及び性能を一章般共通事項項 目特 記 事 項〇室内空気中の化学物質の濃度測定@室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレンの濃度を測定し、監督職員に報告する。
測定はパッシブ型採集機器により行う。
この証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出して6)販売、保守等の営業体制を整えられていること。
なお、システムとして機能するものにあっては5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
4)法令等で定めがある場合、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。
3)安定的な供給が可能であること。
2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
(2) 別表-1に機材等名が記載された製造業者等は、次の1)から6)すべての事項を満たすものとし、を省略することができる。
監督職員の承諾を受ける。
ただし、製造業者等名が記載されているものは、証明となる資料等の提出2.工事仕様1.共通仕様@(1) 図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通大臣官房官庁営繕部制定の下記仕様書等を適用する。
@(2) 電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの特記仕様書を適用する。
公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和7年版)(以下「標準仕様書」という。
)公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和7年版)(以下「改修標準仕様書」という。
)公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(令和7年版)(以下「標準図」という。
)5.設備概要(●印の付いたものを適用する。
) ※改修工事の場合は既存概要を示す。
方式及び種類設 備 概 要 空調方式 主要熱源機器 自動制御方式 給水方式 排水方式 消火設備の種類〇電気式 〇電子式 〇デジタル式〇高置タンク方式 〇ポンプ直送方式 〇水道直結方式 〇水道直結増圧方式建物内の汚水と雑排水(〇合流式 〇分流式 )建物外放流先 (1)汚水 〇直放流下水管 〇(2) 雑排水 〇直放流下水管 〇〇屋内消火栓設備 〇スプリンクラー設備 〇泡消火設備〇連結散水設備 〇連結送水管 〇不活性ガス消火設備(〇 )ポンプ排水 〇あり(〇汚物 〇雑排水 〇湧水 〇雨水 ) 〇なし〇 自動制御設備〇 空気調和設備〇 換気設備〇 排煙設備〇 衛生器具設備〇 給水設備〇 給湯設備〇 排水設備〇 消火設備〇 厨房設備〇 ガス設備〇 排水処理設備〇 雨水利用設備〇 撤去工事〇 一式工 事 種 別屋 外(建物別及び屋外工 事 種 目3.工事種目●印の付いたものを適用する。
)測定対象室 〇図示〇測定箇所数 〇図示〇測定時期 〇工事着手前 〇施工終了時章項 目特 記 事 項又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
〇建設副産物@ 本工事により発生する建設廃棄物の計画量は以下のとおり2) コンクリート塊 ( t)3) 建設発生木材 ( t)4) 建設汚泥( t)6) 金属くず ( m3)7) 廃プラスチック ( m3)1) アスコン塊 ( t)5) ガラスくず及び陶器くず (m3)〇建設発生土の処理@(1) ステンレス鋼管の接合は、下記による。
@〇絶縁継手〇地中埋設標等(1) 地中埋設標 〇要 (図示の箇所) 〇不要(2) 埋設表示用テープ 〇要 (排水管を除く) 〇不要違法運行の防止〇過積載による(6) 以上のことにつき、下請業者にも十分指導すること。
害することのないようにすること。
(5) 建設発生土の処理及び骨材の購入等に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
(4) 取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等運搬にようにすること。
(3) 過積載車輌、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引渡しを受ける等過積載を助長することのない(2) さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
(1) 積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。
受注者は、工事の施工にあたっては、次の事項を遵守すること。
〇環境対策〇工事現場管理受注者は、工事の施工にあたっては、次の事項を遵守すること。
ないこと。
不法・違反無線局(不法パーソナル無線)を設置したトラック、ダンプカー等を工事現場に立ち入らせ建設機械は、排出ガス対策型、低騒音型の建設機械を使用すること。
〇既存躯体への穿孔穿孔機械を使用し、既存躯体に穿孔する場合は、金属探知により電源供給が停止できる付属装置等を用いて施工する。
〇ワンデーレスポンス本工事は、ワンデーレスポンス対象工事である。
工事の着手、施工、完成にあたり、関係官公署などへの必要な手続等は受注者が代行し遅滞なく行う。
〇官公署その他への届出手続等@〇施工図等の取扱施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
〇創意工夫等の実施受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫に関する項目、または地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに書面により提出することができる。
@(3) 建築物導入部の変位吸収方法は、標準図(建築物導入部の変位吸収配管要領)による。
〇( a フレキシブルジョイント ) 〇( b ボールジョイント )〇( c スリークッション)章項 目特 記 事 項〇監督職員事務所@〇設置する(〇費用は請負業者の負担とする。
〇発注者の負担)〇足場その他〇 別契約の関係受注者が定置したものは、無償で使用できる。
(〇 建築工事 〇 電気設備工事 で設置する。
)〇 本工事で設置とする。
工事用水 構内の施設 〇 利用できない 〇利用できる(〇有償 〇無償 )〇電気保安技術者@工事現場に置く電気保安技術者は、千葉県自家用電気工作物保安規程第三条に定める工事管理者( )の任命する監督職員の職務を補佐し、電気工作物の保安業務を行う。
〇技能士の適用〇配管施工(配管工事) 〇建築板金施工(ダクト製作及び取付け)〇熱絶縁施工(保温工事) 〇冷凍空気調和機器施工(冷凍空調機器の据付)〇工事用電力・水・その他〇本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続等の費用はすべて受注者の負担とする。
工事電力 構内の施設 〇 利用できない 〇利用できる(〇有償 〇無償 )「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式〇保温@〇 保温工事仕様は、別表-2 による。
なお、配管類には弁類を含むものとする。
(対象機器類:〇 〇〇 )防凍保温:標準仕様書第2編3.1.4及び3.1.5による。
防凍防止ヒーター:自己サーモ式とし、防凍保温を施す。
〇 共同溝、トレンチの保温は(標準仕様書第2編の施工箇所 )を適用する。
(対象室名:〇浴室(ユニットは除く) 〇脱衣室 〇 〇 )〇 多湿箇所は下記の場所とする。
(天井内共多湿箇所とする。
)〇 屋内露出部の(〇実験室 〇 )の保温外装は(〇アルミガラスクロス 〇 )とする。
〇 合成樹脂製カバーは(〇1シートタイプ 〇2ジャケットタイプ )とする。
〇塗装、仕上げ@(1)露出機材の塗装仕上げは下記による。
〇屋内 〇 (〇指定色塗装 〇)〇屋外 〇ドレン管 (〇指定色塗装 〇)〇金属電線管 (〇溶融亜鉛メッキ仕上げ[付着量300g/㎡以上] 〇指定色塗装)〇はつり既存コンクリ-ト床、壁等の配管貫通部の穴開けは、図面に特記のない場合はダイヤモンドカッターを用いる。
図示の位置に取り付ける。
〇耐震措置設備機器の固定は施設の分類に応じて次による。
(建築設備耐震設計・施工指針に準じる)地階・1階設計用標準水平震度 重要機器 一般機器 重要機器 一般機器上層階・屋上及び塔屋2.02.0 2.0 1.52.0 1.5 1.52.0 1.5 1.01.5 1.0 1.5 1.51.5 1.01.00.61.5 1.0 1.5 1.0 1.0 0.6 1.00.60.61.0 1.5 1.0 1.0 1.0 1.0 0.40.6 0.6防振支持の機器設置場所 機器種別 機 器 水 槽 類防振支持の機器 機 器 水 槽 類防振支持の機器 機 器 水 槽 類〇一般の施設〇特定の施設中間階・上層階とは2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。
・中間階とは地階、1階を除く各階で上層階に該当しないもの(2) 設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とする。
(名称: 、記号: )(名称: 、記号: )・重要機器は次のものを示す。
に、地域係数1.0及び次に示す設計用標準水平震度を乗じたものとする。
設計用水平地震力は、機器の質量[kN](水槽類は満水時の液体重量を含む設備機器総重量)(1) 設計用水平地震力〇埋め戻し土・盛土〇 根切り土の中の良質土 〇 山砂の類〇ファンコイルユニット・ダクト併用方式〇個別空調方式 〇パッケージ形空気調和機 〇空気調和 〇単一ダクト方式 〇全空気方式〇工事写真@国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「営繕工事写真撮影要領(令和5年版)」による。
〇運転操作説明板〇風量調整 〇水量調整 〇室内外空気の温湿度の測定 〇室内気流及びじんあいの測定〇総合試運転調整@調整項目(測定箇所等は監督職員の指示による。
)〇水量測定 〇気密試験 〇初期運転状態の記録 〇エアコン調整 〇風量測定系統図、機器等の取り扱い方及び重要な定期点検項目を記載したアクリル樹脂製の板を機械室に設ける。
〇 昇降機設備@〇 建築工事@〇 電気設備工事@水源@ 燃料@ 〇電気 〇都市ガス 〇液化石油ガス 給湯方式@〇局所式 (〇貯湯式湯沸器 〇瞬間湯沸器)〇中央式 (〇直接給湯 〇間接給湯)燃料@章項 目特 記 事 項@2.現場の納り等の関係による協議 現場の納り、取り合い等の関係で設計図書(配管、配線、器具の位置、方法)による施工が困難、不都合な場合、または 図面及び仕様書に明記なくとも技術上、安全上当然施工しなければならない工事は、施工図により監督職員との協議の上、〇騒音の測定 〇飲料水の水質の測定 〇雑用水の水質の測定 @(3)100kg以下の軽量な機器においても耐震を考慮し、同等な施工または機器メーカーの指示する方法 を確実に行うこと。
ただし、機器は建物構造体より取付、天井材(軽量鉄骨等)には取付ないこと。
落下や転倒が生じた場合に災害が起こる場所に設置する場合は落下、転倒防止措置を行うこと。
(平成31年度)による。
その他の道路については各道路管理者の規定による。
@(7)市道の配管埋設深さ及び道路復旧については、松戸市管理道路の道路掘削 ・復旧等の基準@(4)土間スラブ等の下が土中埋設配管となる場合は、その土間スラブからステンレス製等の防食を考慮した吊り金物にて支持をとること。
@(8)法定区画(防火区画、防火壁、界壁等)及び水密を要する部分、並びに床などの配管貫通箇所の 穴埋めは、モルタルにより穴埋めを行う。
@(9)上記(8)以外を貫通する配管の穴埋めは下表による。
ただし、硬質塩化ビニル管、床以外または保温を行う配管保温を行わない配管穴埋めは行わない。
モルタルにより穴埋めをする。
水密を要する部分以外の管貫通箇所にあっては,保温工事の有無に係わらず、穴埋めは 行わなくてもよい。
@(5)床下、ピット内、及び屋外露出配管の吊り及び支持金物(バンド・吊金物類)及びアンカー類はステンレス製又は溶融亜鉛メッキ製とする。
屋内露出の支持金物類はステンレス製又は溶融亜鉛メッキ製、防錆処理が施されたものとする。
@(6)管の埋設深さは、管の上端より原則として、一般敷地は(○30cm ○ cm)構内道路は(○60cm ○ cm)以上とする。
ただし、給水及びガス事業者による配管の深度は、供給事業者の規定によるものとする。
(2)塗装色@ 必要な場合には色見本を作成し、監督員の承諾を得ること。
また、特別な指示のない限り、松戸市標準色(マンセル 7.5Y 9/1 とする。
) 工事場所はビニルシート等により養生を行い、工事後は清掃を行うこと。
〇養生・清掃@また、施工のため必要な範囲で家具等の移動、養生を行うこと。
〇発生材の処理@〇石綿含有品@石綿含有分析調査 〇本工事 〇別途〇 金属類 (〇機器類 〇ダクト 〇配管 〇その他金属類)の処理は〇 特別管理産業廃棄物 ( 〇 〇 )の処理は〇 石綿含有産業廃棄物(〇配管用成形保温材 〇フランジ用ガスケット)の処理は〇 上記以外のもの(〇 〇 )の処理は〇 建設リサイクル法における再資源化等を行う特定建設資材の構外搬出処理を本工事とする。
〇冷媒(フロン類)の回収@〇 本工事 〇 別途冷凍機等の撤去に伴う冷媒の回収方法は、改修標準仕様書第3編2.4.3により、次の書類を監督職員に提出する。
〇 フロン回収行程管理表の写し 〇 特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサイクル券)の写し(〇 構外搬出適切処理 〇 )とする。
(〇 構外搬出適切処理 〇 別途 )とする。
(〇 構外搬出適切処理 〇 別途 )とする。
(備考) @印の特記内容は、松戸市仕様である。
受水槽@なお、当該手続きに必要な費用は、特記なき場合は受注者の負担とする。
請負金額の範囲内において変更を行うものとする。
章、項目、特記事項共に● 印の付いたものを適用し、〇印のものは適用しない。
3.特記仕様@(10)JIS マーク、JAS マーク又は「給水装置の構造及び材質の基準に関する省令」に適合することを 示す認証機関のマークのある機材を使用する場合、品質及び性能を有することの証明となる資料 の提出を省略する。
駐車場〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇 一式〇県水 〇市水〇有〇無〇都市ガス 〇液化石油ガス 〇電気〇(〇 構外搬出適切処理 〇 別途 )とする。
〇 本工事 〇 別途 本工事については、工事目的物及び工事材料を次に示す内容で火災保険、組立保険その他の保険 に附すること。
なお、保険契約を締結したときは、その証券又はこれに代わるものを直ちに監督職員に提示すること。
(3) 保険期間 工事着手のときから工事引渡しまでの期間(2) 保険金額 請負代金全額(1) 被保険者 発注者、受注者及びその全下請負人〇保険4.指定部分 〇無 〇有(対象部分 )呼び径60Su以下呼び径75Su以上(〇プレス式 〇拡管式 〇ナット式 〇転造ねじ式 〇差込式 〇カップリング式)〇SAS322規格の継手〇ハウジング形管継手 〇管端つば出しステンレス鋼管継手〇溶接接合 〇ハウジング形管継手 9) 飛散性アスベスト ( m3)10) 非飛散性アスベスト ( m3)8) 混合廃棄物 ( m3) 土質調査 〇要 〇不要( )搬出の際には、平成3年環境庁告示第46号付表に定める方法により検液を作成し、計量した結果の結果証明書を提出しなければならない。
なお、計量する対象は、付表に定める溶出試験26項目に「クロロエチレン」と「1,4-ジオキサン」を含めた28項目、含有量試験2項目とする。
〇 埋戻し後の建設発生土は、監督職員と協議し、構内の決定した場所に敷きならしとする。
〇 場外搬出適切処理〇現場説明書による。
搬出先名称( 鹿島商事㈱ ) 搬出先住所( 柏市大島田840番地先 ) 片道運搬距離 ( 10.4 ㎞ ) 工事発注後、上記の指定処理により難い場合は、監督職員と協議するものとする。
片道運搬距離は積算上処理分区ごとに代表地点から算出した距離であり、実際の運搬距離と差異が生じた場合においては設計変更の対象としない。
撤去方法 〇図示による施設の分類(3) 排水槽 〇あり(計画容量:汚水槽 ㎥、雑排水槽 ㎥) 〇なしガスの種類〇都市ガス 〇液化石油ガス 供給事業者名( )(種別 13A、高位発熱量45.0MJ/㎥(N)、低位発熱量40.6MJ/㎥(N)、供給圧力 Pa)〇設計用温湿度屋 内一般系統外 気湿度(RH)温度(DB)湿度(RH)温度(DB)湿度(RH)温度(DB)湿度(RH)温度(DB)夏 期34.7℃ ℃%%28.0℃ ℃50% %℃℃%%℃℃%%空気調和設備〇ダクト〇アングルフランジ工法 〇スパイラルダクト)とする。
〇高圧1ダクトの適用範囲は図示による。
取り付け箇所は〇風量測定口@〇チャンバ ー(1) 内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
チャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。
〇ダンパー〇配管材料 〇(4) 冷却水管 〇配管用炭素鋼鋼管(白)(2) 油 管 〇配管用炭素鋼鋼管(黒)〇(5) 高温水管 〇一般配管用ステンレス鋼鋼管 〇(6) 膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラー等への補給水管(8) ドレン管 〇配管用炭素鋼鋼管(白)〇(7) 冷媒管 〇断熱材被覆銅管〇(1) 防煙ダンパー復帰方式(〇遠隔復帰式 〇)(3) 外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは雨水の滞留のないように施工する。
(2) 空気調和機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及びダクト系で消音内貼りした〇低圧ダクト (〇コーナーボルト工法(長辺の長さが1,500mm以下の部分)〇ステンレスダクト及び塩化ビニルダクトの仕様及び適用範囲は図示による。
〇図示した位置 〇外調機SA、OAダクト〇外気取り入れダクト 〇送風機出口チャンバーの分岐ダクト〇 〇冷媒配管@冷媒用被覆銅管が外壁を貫通する場合は、塩ビ管をさや管として傾斜をつけて挿入し雨水の浸入を防止すること。
また、外壁貫通部の内側及び外側の直近に支持金具を付け、冷媒管を堅固に固定すること。
〇弁類JIS 又は JV (〇5K 〇10K(図示部分)) 〇65A以上の冷温水・冷却水用弁装置の仕切弁はバタフライ弁とする。
〇鋼管用伸縮継手の種類は図示による。
〇ステンレス鋼管に使用する弁類は、ステンレス製とする。
〇ファンコイルユニットと冷温水管の接続部(往・還)には、ボール弁を取付ける。
@〇ファンコイルユニットには、〇流量調整弁 を設置する。
〇保温及び消音内貼り〇建物内の空気抜き管の保温は、標準仕様書第2編 3.1.4 温水管の項による。
〇空気調和機及びファンコイルユニットの排水管の保温は、標準仕様書第2編 3.1.5 の排水管の項〇膨張管及び膨張タンクよりボイラ-等への補給水管の保温は、標準仕様書第2編 3.1.4 の温水管〇絶縁継手図示の位置に取付ける。
〇還りダクト(RAダクト)の保温範囲は(〇図示による 〇 )〇外気ダクト(OAダクト)の保温範囲は(〇図示による 〇 )@〇冷媒管の保温外装は別表ー2による。
国土交通省認定による不燃材料とし、構造は不織布、補強材、グラスウール、フィルムにより構成されていて、端末は加工されているものとする。
〇保温付フレキシブルダクト@〇運用区分建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
〇風圧力 風速(Vo=m/s) 地表面粗度区分( )〇積雪荷重 建設省告示第1455号における区域 別表()〇環境への配慮「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(令和3年2月閣議決定)」(以下「グリーン購入法」)(1) 本工事において、国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号に基づくただし、公共工事分野の特定調達品目の機材を使用する場合は、判断の基準を満たすものとする。
③接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない②接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。
設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、 、その他の木質建材、ユリア樹脂版、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、 ① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、バーティクルボード による特定調達品目の判断基準等を満たす環境物品等を選択するよう努める。
①から④を満たすものとする。
(2) 建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の 難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
④①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、 アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
(3) 設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次の ①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。
①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料 ②建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通省の認定を受けた材料 ③建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 ③建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通省の認定を受けた材料@(2) グリーン購入法に基づく環境物品等の調達の推進に関する基本方針における公共工事の配慮事項されていること。
」)に留意すること。
(「資材の梱包及び容器は、可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃棄時の負荷低減に配慮〇特定調達品目@@(1) 松戸市で定める「松戸市グリーン購入等に係る基本方針」に基づき環境に配慮した物品を最優先に 品質等 有するものとする。
、システムの構築能力があり、現場での施工体制が整えられていること。
〇工事用仮設物構内につくることが 〇できる 〇できない〇内部足場等(〇 種 〇 種)〇外部足場等(〇 種 〇 種) 搬 出 量(㎥ )〇機材の承諾図機械設備工事機材承諾図様式集(令和7年版)によるほか、監督職員との協議による。
〇電動機換気扇、圧力扇及び標準仕様書に記載なく特記のないものの電動機の保護規格は、製造者規格による標準品としてよい。
〇電源周波数〇50Hz 〇60Hz〇容量等の表示(1)機器類の能力、容量等は表示された数値以上とする。
(2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失等は、原則として表示された数値以下とする。
・水槽類にはオイルタンクを含む(名称: 、記号: )(名称: 、記号: )(名称: 、記号: )(名称: 、記号: )(2) 溶接部の非破壊検査 〇不要 〇要 (抜取率 〇標準仕様書(機械設備工事編)による 〇 %)(1) 各種配管の試験は、新設配管に適用する。
(2) 新設配管は、既設配管との接続前に試験を行う。
〇試験〇配管〇 屋外露出部の(〇機器類 〇配管類)には(〇凍結防止ヒーター 〇防凍保温)を行う。
(対象配管類:〇給水配管 〇消火配管〇膨張管 〇ドレン管 ) ただし、保温厚さは配管の呼び径25以下は50mm以上、呼び径32以上は40mmとする。
使用する。
6.改修内容:改修工事の場合に記載する。
(M-04 工事概要参照)説明板の大きさは約 m2とする。
〇電線類 電線及びEMケーブルは標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による。
〇天井仕上区分 ( )書きの室名は直天井を示し、その他は二重天井を示す。
〇吊り及び支持金物(〇構内 〇 )の吊り金物・支持金物類はステンレス鋼製(SUS304)とする。
〇施工調査@ 事前調査 〇本工事 〇別途 事前調査 調査項目 〇既存資料調査 調査範囲 〇図示 〇 調査方法 〇図示 〇 〇はつり及び穿孔作業を行う場合、事前に走査線式埋設物調査を行い報告すること。
〇石綿含有分析調査(〇元請業者 〇 )〇他工事との工事区分図面に特記なき場合は、工事区分表による。
使用する。
指定部分工期: 令和 年 月 日)%℃%℃%%℃%℃%冬 期%℃%℃% ℃ ℃ % ℃ ℃ %1.8℃22.0℃40%〇鋼板製煙道伸縮継手、掃除口及びばいじん量測定口の位置は図示による。
鋼板厚(〇3.2mm、〇4.5mm)〇スパイラルダクト(〇低圧 〇 )(2) ピストンダンパー 復帰方式(〇遠隔復帰式 〇)定格入力はDC24V、0.7A以下とする。
〇圧力配管用炭素鋼鋼管(黒)(Sch40)(1) 蒸気管 給気管 〇配管用炭素鋼鋼管(3) 冷温水管 〇配管用炭素鋼鋼管(白)還管 〇圧力配管用炭素鋼鋼管(黒)(Sch80) 〇〇温度計・圧力計図示の位置に取付ける。
〇瞬間流量計図示の位置に取付ける。
なお、瞬間流量計(〇固定形 〇着脱形)とする。
標準仕様書第2編3.1.4によるほか、次による。
〇蒸気還り管の保温不要。
(屋内露出は除く。
) の項による。
(エア抜き弁以降の配管は除く。
) による。
一般共通事項一般共通事項猛暑による 本工事は、猛暑による作業不能日数を次のとおり見込んでいる。
●作業不能日数 (1)作業不能日数:1日間 (2)上記(1)は、環境省が公表する関東地方_千葉県_我孫子市地点におけるWBGT値 (気温、湿度、日射・輻射を考慮した暑さ指数)過去5年分(令和3年~令和7年)に ついて、本工事の工期に対応する期間(行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律 第91号)に定める行政機関の休日及び夏季休暇(3日)を除く。
)において、8時から 17時の間にWBGT値が31以上となった時間を算定し、日数に換算したもの5年分を (3)気象状況により工期中に発生した猛暑による作業不能日数(当該現場における定時の 現場作業時間において、環境省が公表する関東地方_千葉県_我孫子地点におけるWBGT 値が31以上となり、かつ受注者が契約工事単位で全作業を中断し、又は現場を閉所した 時間を算定し、日数に換算したもの(小数点以下第一位を四捨五入する。
))が1)の 日数から著しく乖離した場合には、受注者は発注者へ工期の延長変更を協議することが 平均したもの。
できる。
機 材 等別表-1一般共通事項松戸市本町24番地の3駐車場RC造地下2階9,641.40 ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●令和8年2月20日滝口 信好一級建築士大臣登録第228115号M-02特記仕様書(1)千葉県知事登録 第1-2106-3381号株式会社 アート設計-設 計松戸市 街づくり部 建築保全課工事名図面名縮 尺変更年月日図面番号 ● ● ● ● ●※ 配管の保温は、継手及び弁類を含む。
図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、標準仕様書による。
※ 不燃材以外の配管が建築基準法施行令第112条第20項に規定する準耐火構造等の防火区画を貫通する場合貫通部より 1m 以上はロックウール保温材を使用すること※ 凡例* 適用する保温区分 ( ● 印の付いたものを適用し、○ 印のものは適用しない。
)鋲+保温板(厚さ25㎜)+ガラスクロス消音チャンバー・消音エルボ消音内張り+ガラスクロス+銅きっ甲金網保温板(厚さ50㎜)アルミガラスクロス化粧保温板保温板(厚さ50㎜)+外装材暗渠内(ピット内含む)+ポリスチレンフィルム+鉄線+外装材鋲+保温板(厚さ50㎜)+ポリスチレンフィルム+鉄線+外装材冷媒管別表-2保温工事仕様鋲+保温板(厚さ25㎜)+鉄線+外装材AL :溶融アルミニウム-亜鉛鉄板SUS:ステンレス鋼板カラー:カラー亜鉛鉄板外装材PSF:ポリスチレンホーム保温材RW :ロックウール保温材GW :グラスウール保温材保温材厚25㎜とする)ダクトは、保温(全熱交換器用ダクトスパイラル隠ぺい、ダクトシャフト内機械室、書庫、倉庫、屋内テープ(厚さ25㎜)+アルミガラスクロス粘着鋲+保温板(厚さ50㎜)(厨房の天井内は含まない)浴室、厨房等の多湿箇所(バルコニー、開放廊下含む)屋外露出サプライチャンバーダクトは、保温長方形ダクト(全熱交換器用厚25㎜とする)隠ぺい、ダクトシャフト内機械室、書庫、倉庫、屋内テープ(厚さ25㎜)+アルミガラスクロス粘着鋲+アルミガラスクロス化粧保温板屋内露出(一般居室、廊下)(厨房の天井内は含まない)浴室、厨房等の多湿箇所(バルコニー、開放廊下含む)屋外露出鋲+保温板(厚さ50㎜)+外装材鋲+保温板(厚さ25㎜)+鉄線+外装材鋲+保温板(厚さ50㎜)+鉄線+外装材+保温板(厚さ50㎜)+ポリスチレンフィルム+鉄線+外装材鋲(PSFの場合鋲又は接着剤)+アルミガラスクロス+金網+ポリスチレンフィルム+鉄線+外装材+保温板(厚さ25㎜)鋲(PSFの場合鋲又は接着剤)80A以下:20㎜、100A 以上:25㎜80A以下:20㎜、100A~150A:25㎜、200A以上:40㎜+ポリエチレンフィルム保温筒+鉄線(PSFの場合粘着テープ)+着色アルミガラスクロス+ポリエチレンフィルム+外装材保温筒+鉄線(PSFの場合粘着テープ)アルミガラスクロス化粧保温筒+アルミガラスクロス粘着テープ+原紙+アルミガラスクロス保温筒+鉄線(PSFの場合粘着テープ)+合成樹脂製カバー保温筒+鉄線(PSFの場合粘着テープ)ALSUSカラーGWRWPSF保温材外装材保 温 仕 様屋内露出(一般居室、廊下)屋外屋内屋外屋内屋外屋内屋外露出隠ぺい箇所屋外屋内屋外屋内ポリスチレンフォーム保温筒(PSF)ロックウール保温筒(RW)グラスウール保温筒(GW)(バルコニー、開放廊下含む)天井内、パイプシャフト内、機械室、書庫、倉庫屋内露出(一般居室、廊下)冷温水ヘッダー冷水ヘッダー冷温水タンク冷水タンク温水ヘッダー蒸気ヘッダー温水タンク還水タンク熱交換器膨張タンク排気筒貯湯タンク鋼製タンク保温厚給湯管給水管給湯管給水管・消火管給湯管排水管・通気管給水管給湯管排水管・通気管給水管給湯管排水管・通気管給水管空気調和設備ダクト膨張タンク熱交換器還水タンク温水タンク温水ヘッダー冷水タンク冷温水タンク冷水ヘッダー冷温水ヘッダー空気調和設備機器(断熱材被覆銅管)貯湯タンク排気筒鋼製タンク給水管給排水衛生設備配管給排水衛生設備機器(膨張管含む)給湯管のみ)(屋外露出部分管含む。
)暗渠内は除く。)暗渠内は除く。)の部分)より100mm以下消火管(排水管の分岐点(屋外露出、床下、通気管排水管(空調機等の排水(屋外露出、床下、蒸気ヘッダー(厨房の天井内は含まない)浴室、厨房等の多湿箇所屋外露出空隙壁中施 工 箇 所項 目区 分保温帯(厚さ50㎜)+鉄線20㎜以上10㎜以上液管保温厚 ガス管保温厚@屋内露出(一般居室、廊下)外装材機械室、書庫、倉庫〇 ステンレス鋼板 〇〇 合成樹脂カバー 〇 保温化粧ケース( 〇 製 )章項 目特 記 事 項〇配管材料〇配管材料〇弁類JIS 又は JV (〇 5K 〇 10K(図示部分))給湯設備消火設備(1) 屋内消火栓 一般 〇ステンレス鋼鋼管(SUS304) 〇(2) 連結送水管 一般 〇圧力配管用炭素鋼鋼管(白)(sch40)地中 〇ステンレス鋼鋼管(SUS304) 〇地中 〇圧力配管用炭素鋼鋼管(白)(sch40)〇ステンレス鋼管に取付ける弁類は、ステンレス製とする。
〇保温湯沸器の給排気筒(二重管)の隠ぺい箇所は保温を行う。
なお、保温の種別は標準仕様書第2編3.1.5表 2.3.5のh・(イ)・Ⅸとする。
撤去工事〇保温〇屋外露出部分 〇あり(標準仕様書第2編 3.1.5 e2・(ハ)・Ⅶ) 〇なし〇不活性ガス消火設備別図による。
〇泡消火設備別図による。
〇屋内消火栓種別〇広範囲型2号消火栓 〇易操作性1号消火栓 〇1号消火栓 〇2号消火栓〇10Kガス設備〇液化石油ガス(1)一般 〇〇ガス漏れ警報器〇本工事(図示による) 〇別途工事〇配管材料〇都市ガスガス事業者の供給規定による。
〇充てん容器〇集合装置〇標準図(液化石油ガス容器廻り配管要領)による本組。
〇転倒防止等〇標準図(液化石油ガス容器転倒防止施工要領)の(〇(a) 〇(b))による。
〇メーター〇親メーター(貸与品) (〇直読式 〇パルス式(パルス発信器は 〇買い取り )〇子メーター(買い取り)(〇直読式 〇パルス式)(2)地中 〇〇漏洩検知装置〇電気防食〇要 〇不要〇要 (〇別途工事 〇本工事) 〇不要〇引込負担金等 外部警報端子(〇 無 〇 有 )〇保温材保温材は、配管・ダクト等より分離する。
〇支持金物等ダクト及び配管等の支持金物及び吊り金物は本工事にて撤去する。
〇屋内消火栓開閉弁 撤去跡は、塗装及び防食処理等を行うこと。
また雨水の浸入などが生じる場所及び部分については〇撤去跡処理@防水処理を行うこと。
(備考) @印の特記内容は、松戸市仕様である。
〇〇ステンレス鋼鋼管(SUS304) 〇〇〇別途(〇50kg〇 〇 )× 本〇要 〇不要〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 合成樹脂カバー 〇 保温化粧ケース( 〇 製 )〇 合成樹脂カバー 〇 保温化粧ケース( 〇 製 )〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇配管材料(2) 地中埋設配管 〇塩ビライニング鋼管(VD) 〇備給水設排水設備〇配管材料(1) 屋 内(2) 屋 外汚 水 管 〇硬質塩化ビニル管(VP) 〇耐火二層管雑排水管 〇硬質塩化ビニル管(VP) 〇耐火二層管通気管 〇硬質塩化ビニル管(VP) 〇耐火二層管 第一桝まで 〇排水用塩ビライニング鋼管 〇〇洗面器等の排水管洗面器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。
〇満水試験継手・ため桝@〇インバート桝〇 コンクリート桝 (〇〇 標準図による。
)〇 プラスチック桝 (〇〇 標準図による。
)〇 標準仕様書第2編 2.4.8(f)による。
〇 図示の箇所に取り付ける。
(3) 給水引込管 〇 引き込みは水道事業者の指定により、量水器以降の地中配管は、(1) 一般配管〇塩ビライニング鋼管(VB) 〇〇弁類JIS 又は JV〇 水道直結部分 (〇 10K 〇 )〇 その他の部分 (〇 5K 〇 )〇絶縁継手図示の位置に取付ける。
〇 ステンレス配管を使用する場合の材質はステンレス製とする。
(〇 )とし、他の部分は(1)による。
〇雨水抑制施設@〇 雨水浸透桝 (〇 〇 ) 〇 雨水浸透管 (〇 〇 ) ・松戸市雨水流出抑制施設設置指導要綱に準じる。
〇〇 〇ステンレス鋼鋼管(SUS304)〇 〇ステンレス鋼鋼管(SUS316)@〇 ロックウール(厚さ50mm)(厨房等で火気使用機器用の排気ダクト)@@〇 換気用ダクト(保温厚25mm)@@〇 外気取り入れ用(保温厚25mm)@@〇 給気排気用ダクト(保温の厚さ25mm・外壁より1m)@〇ダクト〇低圧ダクト (〇コーナーボルト工法(長辺の長さが 1500 mm以下の部分)〇アングルフランジ工法 〇スパイラルダクト)とする。
〇高圧1ダクトの適用範囲は図示による。
〇ステンレスダクト及び塩化ビニルダクトの仕様及び適用範囲は図示による。
換気設備〇風量測定口取付箇所は図示による。
空気調和設備の当該項目による。
〇ダンパー〇浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統 〇厨房系統〇〇チャンバー空気調和設備の当該項目による。
〇保温@〇排気ダクトのシール@〇 (〇厨房 〇湯沸室 〇調理室)の保温要 〇保温の厚さ25mm、範囲は図示による。
@〇 全熱交換ユニット用のOAダクト@〇 多湿箇所のダクトの保温要 (〇保温の厚さ25mm、範囲は図示による。
〇)〇建築基準法による厨房の火気使用室の換気ダクトの板厚は下表による。
@(単位)mm(松戸市火災予防条例 第3条の4 第1項 第1号)(上表によるダクト板厚、及び板の材質の適用範囲は図示による。
)ダクトの内径A○亜鉛鉄板○ステンレス鋼板AAAA≦ 750750<0.6以上0.8以上1.0以上1.2以上0.6以上0.8以上≦10001000<≦12501250<0.5以上ダクトの長辺A○亜鉛鉄板○ステンレス鋼板AAAA≦ 300300<0.6以上0.8以上1.0以上1.2以上0.6以上0.8以上≦ 450 450<≦12001800<A1200<≦18000.6以上0.5以上ダクトの長辺A○亜鉛鉄板○ステンレス鋼板AAA≦ 4500.8以上1.0以上1.2以上0.6以上0.8以上 450<≦12001800<A1200<≦18000.6以上0.6以上 ○矩形ダクト(厨房設備の入力が21Kwh以下のもの) ○矩形ダクト(厨房設備の入力が21Kwhを超えるもの) ○スパイラルダクト(松戸市火災予防条例施行規則 第3条) 〇保温範囲は外壁吸込口から全熱交換ユニット間、保温仕様は別表-2による。
〇保温の厚さ25mm、範囲は図示による。
@〇 一般のOAダクト 〇保温範囲はすべてとし、保温仕様は別表-2による。
〇保温の厚さ25mm、範囲は図示による。
@〇 全熱交換ユニット用のEAダクト 〇保温範囲は外壁排気口から全熱交換ユニット間、保温仕様は別表-2による。
〇保温の厚さ25mm、範囲は図示による。
@〇 一般のEAダクト 〇保温範囲は外壁から1m、保温仕様は別表-2による。
(保温範囲は屋内系統ダクトすべてとし、保温仕様は別表-2による。
)〇章項 目特 記 事 項排煙設備〇〇ダクト〇亜鉛鋼板 〇普通鋼板(厚1.6mm)〇排煙鋼の形式〇図示による。
〇排煙口手動解放装置〇電気式(遠隔操作 〇要 〇不要) 〇ワイヤー式 (解放及び復帰方式)〇排煙風量測定建築設備定期検査業務基準書(2016年版)((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準じる。
自設備〇動制御〇中央監視制御装置〇有(〇新設 〇既設 ) 〇無〇システム構成・機能〇有(〇新設 〇既設 ) 〇無〇電気計装用配線電線及びEMケーブルは、標準仕様書第4編1.5.1表4.1.11による。
屋外・屋内露出の電線は、図示に特記がなければ金属管配線とする。
天井内隠ぺいの配線は、図面に特記がなければケーブル配線とする。
衛設備〇生器具〇自動洗浄装置〇個別感知フラッシュ方式(〇AC電源 〇自己発電) 及びその組み込み 小便器〇標記板〇要(材質:) (〇大便器 〇小便器 〇 )〇自動水栓の〇AC電源 〇自己発電 電源供給方式〇衛生器具ユニット〇図示による。
〇衛生器具付属水栓水抜栓を使用する場合は、水栓は固定こま式とする。
〇量水器〇親メーター(貸与品) 〇現地表示式(直読式) 〇遠隔表示式((〇電文式 〇)〇子メーター(貸与品) 〇現地表示式(直読式) 〇遠隔表示式((〇電文式 〇)〇水栓〇台所流し用の水栓は泡沫式とする。
〇水抜栓を使用する場合、水栓は固定こま式とする。
(〇ただし、屋外に設ける水栓は耐寒栓とする)〇管の地中埋設深さ〇管の上端より原則として、一般敷地は( cm)構内道路は( cm)以上とする。
〇水栓柱〇合成樹脂製 〇アルミニウム合金製 〇人造石研ぎ出し製 〇ステンレス鋼製〇引込納付金等〇要(〇別途工事 〇本工事) 〇不要ポンプアップ排水管 〇排水用ノンタールエポキシ塗装鋼管 〇 〇リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管(RF-VP)桝間〇排水用リサイクル硬質ポリ塩化ビニル(REP-VU)台所流し等の床上部分の配管は、ビニル管(RF-VP)でもよい。
大便器、小便器、洗面器及び掃除流しとの接続管は、ビニル(RF-VP)とする。
〇洗面器等の排水管洗面器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。
雨水設備〇雨水抑制施設@〇 雨水浸透桝 (〇 〇 ) 〇 雨水浸透管 (〇 〇 ) ・松戸市雨水流出抑制施設設置指導要綱に準じる。
〇利用厨房設備〇〇システム〇ドライシステム 〇〇機器の機能等図示による。
〇システム構成その他別図による。
〇配管材質(1)一般配管 〇(2)集水管 〇〇弁類JIS又はJV(〇5K 〇 )排水設備〇処利〇仕様等別図による。
〇設置方式〇排水再利用 〇浄化槽 〇厨房除害〇撤去内容〇図示による。
● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●令和8年2月20日滝口 信好一級建築士大臣登録第228115号M-03特記仕様書(2)千葉県知事登録 第1-2106-3381号株式会社 アート設計-設 計松戸市 街づくり部 建築保全課工事名図面名縮 尺変更年月日図面番号 ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●EX-20EH9 相当V-11換気扇1φ100v0.02kwSUS製ウェザーカバー、他必要付属品一式共200φ×220m3/h壁付換気扇(電気式シャッター付)B1F:みんなのトイレ型式能力付属品入切リモコンスイッチ本体及び配線工事は電気設備工事とする。【特記事項】※各仕様は参考品番とする※各仕様は参考品番とする工事概要《 トイレ改修工事 》1.換気設備工事2.3.4.衛生器具設備工事給水設備工事排水設備工事工事範囲内において、衛生器具の全面改修を行う。トイレ改修に伴う、給水設備工事を行う。トイレ改修に伴う、排水設備工事を行う。工事区分表施工区分建築電気機械工事内容解体、穴明け鉄筋補強開口部スリーブ・型枠(補強筋無し)スリーブ・型枠(補強筋有り)埋戻し・穴埋め(補強筋無し)埋戻し・穴埋め(補強筋有り)鉄筋コンクリート・コンクリートブロックの、柱・梁・壁・床に設ける開口計量鉄骨下地天井・壁ボード類に設ける開口開口補強切込み(開口補強有り)切込み(開口補強無し)点検口床・壁・天井配管ピット、トレンチピット換気扇取付パネル換気扇撤去・新設床ハッチ新設化粧鏡天井点検口天井下地開口補強軽鉄下地開口補強掃除用具入サイン天井開口同上補強※ 衛生器具取付の下地及び補強は建築工事とする。凡例記号衛生設備の配管材料(特記仕様書)による。名称仕様給水管給湯管屋内排水管(汚水)屋内排水管(雑排水)衛生設備の配管材料(特記仕様書)による。衛生設備の配管材料(特記仕様書)による。掃除流し新設便器各種補助手すり洗面器・手洗器通気管衛生設備の配管材料(特記仕様書)による。弁類(GV:仕切弁)一般共通事項、18弁類(特記仕様書)による。換気扇既設配管耐火二層管:縦主管、上記VP以外VP:最下階配管、床を貫通しない床上横引き管耐火二層管:縦主管、上記VP以外屋内排水管管種通気管管種VP:最上階天井配管、床を貫通しない横引き管本工事は、松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事に伴う機械設備工事である。和風便器隅付ロータンク洋風便器フラッシュ弁方式小便器壁掛形、フラッシュバルブ洗面器換気機器表制御相-電圧消費電力(参考)電気容量記号名称仕様合計備考面積(㎡)Af天井高CH(m)CH容積(m3)換気回数による換気量換気回数(回/h)換気量V(m3/h)V(m3/h)設計換気量Q(m3/h)決定風量設計機器記号選定風量(m3/h・台)台数(台)階数室名種別換気合計風量(m3/h)判定選定機器換気計算書3110.00OKB1みんなのトイレ 8.913OKB1 7.84工事範囲内において、換気扇及びウェザーカバー、ダクト、吹出口、吸込口の撤去・新設を行う。2.402.2521.3817.64220.00220220220220V-1 7.50140.00140140140既設風量と同じとする。
既設制気口、既設ダクト改修トイレ改修管理室トイレ掃除流し鏡350×450H和風便器耐火カバー紙巻器手すりL型手すり手すり可動はね上げ式手すり洗面器水栓2個付水栓1個付手すり洗面器用手すりGVGV松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号滝口 信好一級建築士大臣登録第228115号作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日令和8年2月20日-:-M-04名称備考型番(JIS)(国交省)みんなのトイレ参考品番(TOTO)参考品番(LIXIL)合計管理室トイレ地下1階洋風便器他付属品一式共---紙巻器棚付二連紙巻器(ステンレス製、ワンタッチ式)、取付金具---手すり他付属品一式共CF-63HSTYH701---鏡耐食鏡(450×600H相当)、取付金具掃除流し他付属品一式共KF-4560AYM4560F1壁掛型、自動式単水栓(泡沫タイプ、壁給水、発電タイプ)、排水金具(壁排水)、取付金具洗面器他付属品一式共L210CL-132G他付属品一式共チャイルドチェアー---AC-BK-F62他付属品一式共1---ベビーシート公共トイレ用 平壁設置タイプKFA-2311111---手すり他付属品一式共---手すり他付属品一式共T112CL11KF-926AE80D25樹脂被覆タイプ(可動式-はね上げ式、ロック付、φ34、L=700)、取付金具T112HK7RKF-471EH70J1111121壁掛型、自動式単水栓(泡沫タイプ、壁給水、発電タイプ)、排水金具(壁排水)、取付金具他付属品一式共1仕 様L420---洗面器L-A951AE11壁掛型、自動式単水栓(泡沫タイプ、壁給水、発電タイプ)、排水金具(壁排水)、取付金具---他付属品一式共11AWL-71UA(S)-S---鏡(みんなのトイレ)他付属品一式共KF-6090A他付属品一式共1---11---壁掛型(多目的流し)、横水栓(壁給水、泡まつ吐水口回転式、レバー式)、排水金具(床排水)、取付金具他付属品一式共S-17SK500荷物置き公共施設用 樹脂製400×87×560hYKA41R---DQ-PA150CHC810SCFS498BM腰掛便器(排水芯可変、床排水)、専用洗浄弁(壁給水)、ふたなし貯湯式温水洗浄便座センサースイッチ(TCF5731AUP、AC100V410W)、排水フランジ、取付金具※各仕様は参考品番とする手洗器YKA15S---オストメイト他付属品一式共11PTOM-B210W---他付属品一式共11洗濯機パンPF-6464AC/FW1BL640×640×55h---他付属品一式共11洗濯機用水栓緊急止水弁付TW11RLF-WJ50KQPWSP64J2W樹脂被覆タイプ(L型、φ34、800×800、前出230mm)、取付金具他付属品一式共1---1---多用途用手すり他付属品一式共------フックアルミ製フック(38×82×38)、取付金具YKH22名称型番(JIS)(国交省)※各仕様は参考品番とする------------備考みんなのトイレ合計管理室トイレ地下1階1111111仕 様撤去器具表耐食鏡(600×900H相当)、取付金具YM6090F1111LSA90AAPUAS81RDC2NW汚物流し(洗浄弁)、タッチスイッチ、シャワー水栓、片手切紙巻器、電気温水器(AC100V600W)、取付金具、側板2枚YKA25N公共施設用 横型 樹脂製780×135×1145hLSG722BAPNW器具表(改修後)樹脂被覆タイプ(横I型、400W、前出100mm)、取付金具YYB1044------------------11112111121111---111---116.撤去工事工事範囲内において、撤去工事を行う。衛生設備の配管材料(特記仕様書)による。換気扇電気式シャッタータイプ、ウェザーカバー付---11(斜線範囲)既設器具・配管類撤去範囲を示す15.給湯設備工事トイレ改修に伴う、給湯設備工事を行う。洋風便器他付属品一式共1DQ-PA150CHC810SCFS498BM腰掛便器(排水芯可変、床排水)、専用洗浄弁(壁給水)、ふたなし貯湯式温水洗浄便座センサースイッチ(TCF5731AEY、AC100V410W)、排水フランジ、取付金具1凡例 :工事箇所を示す男子トイレ女子トイレIHGFEDCスペース身障者駐車真北+1304+1354+150+150+100+150±0+150±0+1304+150±0±0+150+150+450+150+750+700+150+20±0UP24人乗りELV床開口階段3階段2DNUPスロープUPDNDNUPスロープELVホールSSSS斜路階段1スペース身障者駐車駐車室駐車室管理事務室収納庫空調機入押DN地上へSSB2Fへ排気機械室DNUPホールELVトイレみんなのUPB2Fより地上よりSS料金所UPDNSSホール斜路DNUP駐車室駐車室給気機械室ホール軽軽駐車室ELVバイク置き場階段4前室SSBA219876543※詳細図参照※詳細図参照※トイレ改修部分※トイレ改修部分M-05地下1階平面図一級建築士大臣登録第228115号滝口 信好1:150令和8年2月20日千葉県知事登録 第1-2106-3381号株式会社 アート設計設 計松戸市 街づくり部 建築保全課変更年月日図面番号工事名図面名縮 尺作成年月日作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号令和8年2月20日滝口 信好一級建築士大臣登録第228115号1:30M-06【改修前・後】管理室トイレ詳細図UPDN廊 下ロッカー室シャワー室休憩室 6帖トイレ洗面所脱衣室DN脱衣室トイレUP廊 下ロッカー室休憩室 6帖+150シャワー室55UPDN廊 下ロッカー室休憩室 6帖DN洗面所脱衣室UP廊 下ロッカー室休憩室 6帖+150シャワー室55シャワー室脱衣室洗面所トイレ洗面所トイレ以降 新設以降 撤去制気口・BOX 撤去制気口・BOX 新設140150×150140150×150トイレトイレ11m3/hm3/hGVS吸込口VHS吹出口140150×150140150×150トイレトイレ11m3/hm3/hGVS吸込口VHS吹出口記号仕様既設器具・配管類撤去範囲を示す作成年月日縮 尺図面名工事名図面番号変更年月日松戸市 街づくり部 建築保全課設 計株式会社 アート設計千葉県知事登録 第1-2106-3381号令和8年2月20日滝口 信好一級建築士大臣登録第228115号1:30M-07【改修前・後】みんなのトイレ詳細図UPみんなのトイレスロープ89UPみんなのトイレスロープ89UPスロープ89UPスロープ89みんなのトイレみんなのトイレ新設V-1 換気扇撤去換気扇記号仕様既設器具・配管類撤去範囲を示す- 1 -《 松戸市建築工事提出書類等一覧表 》(2025.7)1.工事名称 松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)2.工事場所 松戸市本町24番地の33.工 期 令和 年 月 日 から 令和 9年2月3日 まで4.CADデータの貸与 ■有 □無※1.基準等にある「建」とは「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版」を指す。
※2.基準等にある「電」とは「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)令和7年版」を指す。
※3.基準等にある「機」とは「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版」を指す。
※4.基準等にある「請負契約○○条」は「工事請負契約書」を指す。
摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人工事 着 工 前に 提 出■工事実績情報(工事カルテ)の登録(受注登録工事カルテ受領書、受注登録データ)※契約額が500万円以上(契約後10日以内に登録)【契約後14日以内】報告1 建1.1.4電1.1.4機1.1.4松戸市建設工事適正化指導要綱■電気保安技術者通知書(資格者証の写し)【契約後14日以内】承諾 1建1.3.3電1.3.2機1.3.2■施工体制台帳・下請業者選定通知書・施工体系図【下請契約後14日以内に提出(下請契約がない場合不要)】報告 2請負契約第7条建1.1.5電1.1.5機1.1.5松戸市建設工事適正化指導要綱代表者■実施工程表※建築・電気・機械などの関連工事工程も記載【初回打合せ後速やかに】承諾1建1.2.1電1.2.1機1.2.1■総合施工計画書1.組織表(現場代理人、主任技術者、工事用電力設備の保安責任者など)、緊急連絡体制、仮設計画図2.工事概要、建物概要、予想される災害・公害対策、出入口の管理、危険箇所の点検方法、火災予防、養生・片付け、工事の保険、関係官公署その他の関係機関への届出等一覧表など【初回打合せ後速やかに】報告1 建1.2.2電1.2.2機1.2.2- 2 -摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人工事中に提出■設計図書の照査報告書【適宜】報告 1 請負契約第19条代表者■工種別施工計画書※資格者名簿・資格者証、使用資機材、使用材料・機材品質証明書などを添付承諾1 建1.2.2電1.2.2機1.2.2主任技術者及び現場代理人■施工図等(施工図、製作図、カタログ等)※施工図、製作図は主任・現場が全ての図面に記名承諾 1 建1.2.3電1.2.3機1.2.3主任技術者及び現場代理人■発生材処理計画書産廃業者と契約書の写し(単価記載)産廃業者の許可書の写し再資源利用(促進)計画書建設副産物情報交換システム工事登録証明書※登録は契約額が100万円以上【廃棄物搬出前】報告 1 建1.3.11電1.3.9機1.3.9■月報(出来高・進捗表)【月初め7日以内】報告 1□定例打合せ記録【適宜】報告 1■詳細工程表(月間工程表)※年末年始・GW・夏季等については、安全管理措置、警備体制、緊急連絡先を記載【前月末日まで】報告 1 建1.2.1電1.2.1機1.2.1□地業(既製コンクリート杭等)工事結果報告書報告 1 建1.5.4主任技術者及び現場代理人□試験結果報告書報告 1 建1.4.5建1.5.6電1.4.5電1.5.4機1.4.5機1.5.5主任技術者及び現場代理人□発生土処理報告書報告 1■発生材処理報告書産廃業者マニフェストの写し(E票)再資源利用(促進)実施書建設副産物情報交換システム工事登録証明書【処分後】報告 1 建1.3.11電1.3.9機1.3.9□出来高検査1出来高検査願2出来高報告書報告 1 請負契約第39条□現場休止届(年末年始・GW・夏季等)※安全管理措置、警備体制、緊急連絡先を記載報告 1- 3 -摘 要 様式 部数 基準等提出責任者※記入無は現場代理人完成 後 に 提 出■関係官公署その他の関係機関への届出等【工事完了後速やかに】報告1■しゅん工届【工事完了後速やかに】1建1.6.1電1.6.1機1.6.1■自主検査記録(現場代理人以外の検査とする)【工事完了後速やかに】報告1■工事写真(建築工事写真撮影基準に準拠)■1工事記録写真■2完成写真【工事完了後速やかに】写真帳写真帳11建1.2.4電1.2.4機1.2.4代表者■完成図PDF,CADデータCDもしくはDVD2建1.7.2電1.7.2機1.7.2□電子納品電子媒体電子媒体納品書CDもしくはDVD21※松戸市建築事業に係る電子納品運用ガイドライン(案)■工事実績情報(工事カルテ)の登録(竣工登録工事カルテ受領書、竣工登録データ)※500万以上報告書1建1.1.4電1.1.4機1.1.4■引渡し関係■1予備品等引渡通知書(リスト共)□2キーボックス3□防水工事に関する保証書各種防水仕様による保証書(特記仕様による)元請業者、製造業者及び防水施工業者の連名保証書3■保全に関する資料□1建築物等の利用に関する説明書□2保守に関する説明書(機器取扱説明書を含む)□3機器性能試験成績書■4官公署届出書類□5総合試運転報告書□6総合試運転調整報告書原則、CDもしくはDVD221111建1.7.3電1.7.3機1.7.3電1.7.3機1.7.3《 松戸市建築工事検査・立会い一覧表 》建築工事編(2025.7)1.工事名称 松戸駅西口地下駐車場トイレ改修工事(第1期)2.工事場所 松戸市本町24番地の33.工 期 令和 年 月 日 から 令和 9年2月3日 まで標 仕:公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版改標仕:公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版No 検査・立会い項目 基準等 備 考12検査■1 品質管理検査(必要に応じて)■2 材料の検査(承諾済は除く)■3 施工の検査等□4 敷地の状況確認及び縄張り□5 ベンチマーク□6 遣方□7 根切り□8 地業工事 掘削深さ及び支持層(アースドリル工法、リバース工法、オールケーシング工法)■9 配筋検査■10 コンクリート打ち込み後補修□11 高力ボルト締付確認の記録□12 鉄骨建方□13 鉄骨現場組立て□14 鋼板巻組立て□15 防水層の施工□16 タイル張施工後の接着力試験不合格の場合□17 部分使用□18 出来高立会い■1 材料の検査に伴う試験■2 監督職員の指示による立会い□3 地業工事の試験による立会い(杭又は支持地盤の位置及び土質の試験)標 仕 1. 3.6改標仕 1.3.6標 仕 1. 4.4改標仕 1. 4.4標 仕 1. 5.5改標仕 1. 7.5標 仕 2. 2.1標 仕 2. 2.2標 仕 2. 2.3標 仕 3. 2.1改標仕 8.28.3標 仕 4. 5.5標 仕 5. 1.3改標仕 8. 3.1標 仕 6. 9.6改標仕 8. 8.6標 仕 7. 4.8改標仕 8.14.8改標仕 8.20.7標 仕 7.10.5改標仕 8.19.3改標仕 8.23.6標 仕 9. 1.3改標仕 3. 1.3標 仕 11. 1.7改標仕 4. 4.8改標仕 6.16.2標 仕 1. 4.5改標仕 1. 4.5標 仕 1. 5.8改標仕 1. 7.8標 仕 4. 2.1改標仕 8.28.4
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