【一般競争入札公告】宝達志水町消防団第3・4 分団詰所整備工事

期限情報: 提出期限は掲載されていません。最新情報は案件元でご確認ください。
business 発注機関
location_on 地域
石川県
calendar_today 公開日
2026年07月27日
event_busy 提出期限
未指定
attach_file添付ファイル(2件)
folder_zip
仕様書・図面 (圧縮ファイル: 9.8MB)
article
設計書 (Excelファイル: 331.8KB)
description 案件概要
【一般競争入札公告】宝達志水町消防団第3・4 分団詰所整備工事 制限付き一般競争入札公告制限付き一般競争入札を実施するので、宝達志水町財務規則(平成17年規則第31号)第120条の規定により公告する。 なお、本入札は開札後に資格要件の適否審査を行い、落札者を決定する事後審査型制限付き一般競争入札である。 令和8年7月27日宝達志水町長 高 下 栄 次1 入札に付する事項(1)工 事 名 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事(2)工事場所 羽咋郡宝達志水町子浦地内(3)完成期日 令和9年3月31日(ただし、宝達志水町議会の予算繰越承認を受けた場合は、令和9年9月30日を期限とする。 )(4)工事概要 【建物概要】・鉄骨造・1階建て・延面積 350.64㎡【工事内容】・外装工事 一式(屋根工事、左官工事 他)・内装工事 一式(内装工事、家具工事 他)・電気設備工事 一式(幹線設備、コンセント設備 他)・機械設備工事 一式(空調換気設備、給排水衛生設備 他)・敷地・道路整備工事 一式(アスファルト舗装、アスファルト撤去 他)・訓練場整備工事 一式(コンクリート打設手間、アスファルト舗装 他)(5)入札方法 郵便入札(当日、会場への参集は不要)詳細は「郵便入札実施要領」及び「郵便入札の手引き」のとおり(6)開札日時 令和8年8月27日(木) 午前9時00分※ 郵便入札のため、入札書の日付は令和8年8月27日と記載し、入札書及び見積内訳書は前日必着とする。 (7)開札場所 宝達志水町役場庁舎2階 第2応接室(8)入札保証金 納付免除(9)契約保証金 要(契約金額の10分の1以上の金銭的保証)(10)予定価格 217,300,000円(消費税等抜き)(11)最低制限価格 有(変動型最低制限価格)(12)工事代金の支払条件等 前金払 有中間前金払 有部分払 有(3回)※ 中間前金払と部分払の選択について中間前金払と部分払は選択制とし、契約締結後の変更はできないものとする。 (13)分別解体等と再資源化等の義務 有(14)契約の締結における議会の議決 要2 入札参加資格参加することができる者は、次に掲げる要件のすべてに該当するものとする。 (1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。 以下「施行令」という。 )第167条の4の規定に該当しない者であること。 (2)建築一式工事について、令和7・8年度における宝達志水町の競争入札参加有資格者であること。 (3)本公告日から同工事の開札の日までの間に宝達志水町建設工事等請負業者の指名停止に関する要綱に基づく指名停止及び石川県による指名停止措置を受けていない者であること。 (4)この工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある者でないこと。 (5)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続き開始の申立てがなされている者(手続開始の決定後、石川県が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再認定を受けた者は除く)でないこと。 (6)役員(役員として登記又は届出されていないが、事実上経営に参加している者を含む。 )が、暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第6号に規定する暴力団員、又は暴力団関係者(暴力団の構成員及び暴力団に協力し、又は関与する等これと関わりを持つ者をいう。 )と認められる者でないこと。 (7)次に掲げる要件を満たしている2者により構成される特定建設工事共同企業体であること。 ア 要件1(代表)(ア)建設業法(昭和24年法律第100号。 以下「法」という。 )第3条第1項の許可に係る営業所(本店又は支店若しくは常時建設工事等の請負契約を締結する事務所をいう。 )の所在地が石川県内にあること。 (イ)法第27条の23第1項の規定による経営事項審査の結果である総合評定値通知書(審査基準日が令和6年10月1日から令和7年9月30日までの間にあるもの)の建築一式工事における総合評定値が780点以上かつ年間平均完成工事高が2億4,000万円以上であること。 (ウ)平成28年度以降に国内において、公共機関(国、地方公共団体、公団又は公社等)が発注した同種(建築一式工事)・同規模工事(鉄筋コンクリート造、鉄骨造又は鉄筋鉄骨コンクリート造)の新築、増築または改築(改修)工事を元請として施工した実績(施工中であるものを除く)を有すること。 (エ)次に掲げる要件をすべて満たす主任(監理)技術者を専任で配置できること。 ①一級建築士又は一級建築施工管理技士の資格を有し、かつ監理技術者の資格を有する者②直接の恒常的な雇用関係が3か月以上ある者なお、複数の技術者を配置予定の技術者として申請することができる。 また、同一の技術者を重複して複数の工事の配置予定技術者とすることは差し支えないが、他の工事を落札したことにより、申請した配置予定技術者を配置することができなくなったときは、直ちに提出した申請書の取り下げ又は入札の辞退を行うこと。 これらの行為を行わない入札は無効とし、場合によっては当該入札者について指名停止の措置を行うことがある。 イ 要件2(構成員)(ア)建設業法(昭和24年法律第100号。 以下「法」という。 )第3条第1項の許可に係る営業所(本店又は支店若しくは常時建設工事等の請負契約を締結する事務所をいう。 )の所在地が宝達志水町、羽咋市、志賀町又はかほく市にあること。 (イ)法第27条の23第1項の規定による経営事項審査の結果である総合評定値通知書(審査基準日が令和6年10月1日から令和7年9月30日までの間にあるもの)の建築一式工事における総合評定値が720点以上であること。 (ウ)平成28年度以降国内において、同種(建築一式工事)・同規模工事(鉄筋コンクリート造、鉄骨造又は鉄筋鉄骨コンクリート造)の新築、増築または改築(改修)工事を元請け(共同企業体にあっては、代表者又は構成員)として施工した実績を有すること。 (エ)次に掲げる要件をすべて満たす主任(監理)技術者を専任で配置できること。 ①建築士又は建築施工管理技士の資格を有する者②直接の恒常的な雇用関係が3か月以上ある者3 共同企業体の結成に関する留意事項(1)構成員の出資比率は、30%以上とする。 (2)同一の者が2以上の共同企業体の構成員になることはできない。 4 入札参加手続これらの工事の入札に参加を希望するものは、「入札参加申請書」(別記様式第1号)と特定建設工事共同企業体協定書(甲)を、宝達志水町財政課へ提出(郵送不可)すること。 受付期間 令和8年7月27日(月)~ 令和8年8月26日(水)(土曜日、日曜日、祝日を除く。 )受付時間 午前8時30分~午後5時15分(1) 設計図書等の閲覧期間及び方法閲覧期間 令和8年7月27日(月)~ 令和8年8月26日(水)宝達志水町ホームページに掲載(2)設計図書に関する質問の受付期間及び方法受付期間 令和8年7月27日(月)~ 令和8年8月5日(水)メール又はファックスにて財政課宛提出すること(様式は任意)。 宛 先 E-mail zaisei@town.hodatsushimizu.lg.jpFAX 0767-29-4623(3)回答の閲覧期間及び方法令和8年8月12日(水)~ 宝達志水町ホームページにおいて公開5 入札参加資格審査開札時点では、落札を保留して予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって申し込みをした者(最低制限価格を設けた場合にあっては、予定価格の制限の範囲内の価格で最低制限価格以上の価格をもって申し込みをした者のうち、最低の価格をもって申し込みをした者)を落札候補者として入札参加資格の審査を行う。 開札の結果は、町ホームページ上で公開するほか、落札候補者へは直接連絡を行う。 落札候補者となった者は以下の書類を開札日から起算して3日以内(町の休日の日数は算入しない)に財政課へ提出しなければならない。 (1)入札参加資格確認申請書(別記様式第2号)(2)資格確認申請事項調書工事実績については、工事実績情報システム(CORINS)に登録されている工事から選定し、竣工時工事カルテ受領書(写し)を添付すること。 ただし、工事カルテがない場合は、契約書の写し及び工事概要等が確認できるものを添付すること。 配置予定技術者等の資格及び工事経験や雇用期間が確認できる書類(主任(監理)技術者の資格及び免許書等並びに監理技術者にあっては監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証の写し、コリンズカルテ等)の写しを添付すること。 また、配置予定者が公告日から3か月以上前より雇用関係にあることを確認できる書類(健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書等)の写しも提出すること。 なお、種々の状況からやむを得ないものとして承認された場合の外は、配置予定技術者の変更及び申請の差し替えは認めない。 (3)経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し(審査基準日が令和7年10月1日直前のもの)(4)代表者及び構成員ごとに本公告における入札参加資格の要件を満たしていることが証明できる書類(建設業許可取得時に係る許可通知書又は証明書、営業所一覧表等)6 落札価格落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)を以って落札価格とするので、入札参加者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 7 見積内訳書の提出について入札書提出時に見積内訳書を必ず添付すること。 様式については任意とする。 なお、未提出の場合又は入札金額と見積内訳書の金額が一致しない場合は、当該入札書を無効とする。 8 落札者の決定落札候補者の入札参加資格を審査し、落札候補者が入札参加資格を有していると認めた場合には、落札者として決定し、その旨を文書で通知する。 9 入札の辞退入札を辞退する場合は、開札日の前日までに「入札辞退届」を財政課へ提出(郵送不可)すること。 10 入札に関する無効事項入札参加資格の無い者、虚偽の入札参加資格の確認申請を行った者及び宝達志水町入札心得に違反した者の入札は無効とする。 11 契約の条件落札決定の通知を受けた日から起算して5日以内(土曜日、日曜日及び祝日を除く。 )に、仮契約書を作成し、仮契約を締結すること。 なお、この工事の契約締結については、事前に宝達志水町議会の議決を要するので、当該仮契約は、宝達志水町議会でこの工事の請負契約の締結にかかる議案が可決されたときに本契約となるものとする。 ただし、町は当該議案が宝達志水町議会で可決されなかった場合でも、仮契約の相手に対して、いかなる責任も負わない。 12 その他(1)契約後は工事実績情報サービス(CORINS)に基づき工事カルテを作成し、写しを提出すること。 (2)当該工事の施工にあっては、必要な許可、技術者の選任等を含め、建設業法等の関係法令を遵守すること。 (3)配置予定技術者については、町ホームページに掲載の『主任(監理)技術者及び現場代理人の適正な配置について』のとおりとする。 13 提出先及び問い合わせ先宝達志水町 財政課〒929-1492 石川県羽咋郡宝達志水町子浦そ18番地1TEL (0767)29-8220 直通FAX (0767)29-4623E-mail zaisei@town.hodatsushimizu.lg.jp 鏡表紙直接工事1.仮設2.土工事3.コンクリート工事4.型枠工事5.鉄筋工事6.鉄骨工事7.防水8.木9.屋根10.金属11.左官12.建具13.塗装14.内外装15.家具16.外構17.電気設備17-1.電気内訳18.機械設備18-1.空調項目18-1-1.空調内訳18-2.衛生項目18-2-1衛生内訳19.道路・敷地20.訓練場審 査,財政課,担当課,設計者, 令和 8 年度,工事実施(当初)設計書,工事名,宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事,工事場所,羽咋郡宝達志水町子浦地内,概要,宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 N=1式 【特記事項】 本業務は、「公共建築設計業務委託共通仕様書」、契約書、契約約款、設計図書により履行すること,日数,日,履行期限,2027/03/19,図 面,64,枚,宝達志水町,平成 年 月 日,設 計,建設場所,設 計 者,設 計 内 訳 書,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,備 考,出 来 高,数 量,金 額,平成 年 月 日,設 計,建設場所,設 計 者,設 計 内 訳 書,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,備 考,出 来 高,数 量,金 額,金 額,数 量,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,備 考,出 来 高,数 量,金 額,設 計 内 訳 書,設計,令和 8年 7月,設 計 者,宝達志水町環境安全課,建設場所,羽咋郡宝達志水町子浦地内, 工事費一金,円 也,但し、 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 として,名 称,品質・形状・摘要,単位,数量,単価,金額,出来高,備考,%,金額, 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事, 直接工事費,式,1, 共通仮設費,式,1, 純工事費,式,1, 現場管理費,式,1, 工事原価,式,1, 一般管理費,契約保証費含む,式,1, 工事価格,式,1, 消費税相当額,式,1, 工事費,式,1,第一交易,7000,間接照明見切り代用,アリタ,第一交易,17200,アリタ,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額,宝達志水町消防団,第3・4分団詰所整備工事, 1.仮設工事,式,1, 2.土工事,式,1, 3.コンクリート工事,式,1, 4.型枠工事,式,1, 5.鉄筋工事,式,1, 6.鉄骨工事,式,1, 7.防水工事,式,1, 8.木工事,式,1, 9.屋根工事,式,1, 10.金属工事,式,1, 11.左官工事,式,1, 12.建具工事,式,1, 13.塗装工事,式,1, 14.内外装工事,式,1, 15.家具工事,式,1, 16.外構工事,式,1, 17.電気設備工事,式,1, 18.機械設備工事,式,1, 19.敷地・道路整備工事,式,1, 20.訓練場整備工事,式,1,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 1.仮設工事, 地足場,1ヶ月,㎡,356.0,H10m未満 建枠 900, くさび緊結式足場,6ヶ月 屋根下足場含む,㎡,833.0, 安全手摺,6ヶ月 仮設材運搬含む,m,96.2, 養生ネットシート,6ヶ月 仮設材運搬含む,㎡,594.0, 脚立足場,㎡,356.0, 遣り方,㎡,356.0, 墨出し,㎡,356.0, 養生,㎡,356.0, 整理清掃後片付け,㎡,356.0,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 2.土工事,根切り , 機械掘り(つぼ掘り),m3,416.0,床付,m2,442.0,埋戻し, B種(根切土),m3,225.0,盛土, B種(根切土),m3,191.0, 〃, A種(搬入土),m3,91.0,場内仮置土, 発生残土,m3,416.0,砕石地業, 梁下、再生材、材工共,m3,4.9, 〃, 底盤下、再生材、材工共,m3,7.1, 〃, 土間下、再生材、材工共,m3,27.2,土間下断熱材, ポリスチレンフォームt=30、材工共,m2,260.0,土間下防湿シート, ポリエチレンフィルムt=0.15、材工共,m2,260.0,土工機械運搬費,式,1.0,固化材添加量80kg/m3,浅層地盤改良, 配合試験、六価クロム試験、圧縮試験含む,m3,332.0,平板載荷試験, ラップルコンクリート下端,式,1.0,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 3.コンクリート工事,ラップルコンクリート, FC N18-15,m3,66.8,均しコンクリート, FC N18-15,m3,4.1,(基礎),躯体コンクリート, FC N24-15,m3,145.0,(ピット底盤), 〃, FC N24-15,m3,5.3,(1Fスラブ), 〃, FC N24-15,m3,48.9,(上部躯体), 〃, FC N24-18,m3,8.9,(外部スラブ),雑コンクリート, FC N24-18,m3,2.5,躯体コンクリート,躯体コンクリートS値補正加算分, (基礎~上部躯体),m3,208.0,コンクリート打設手間, ラップルコンクリート,m3,66.8,ポンプ圧送料金含む,ポンプ圧送基本料金, ラップルコンクリート,回,1.0,コンクリート打設手間, 均しコンクリート,m3,4.1,ポンプ圧送料金含む,ポンプ圧送基本料金, 均しコンクリート,回,1.0,コンクリート打設手間, 躯体コンクリート(基礎),m3,145.0,ポンプ圧送料金, 躯体コンクリート(基礎),m3,145.0,ポンプ圧送基本料金, 躯体コンクリート(基礎),回,1.0,コンクリート打設手間, 躯体コンクリート(ピット底盤),m3,5.3,ポンプ圧送料金含む,ポンプ圧送基本料金, 躯体コンクリート(ピット底盤),回,1.0,コンクリート打設手間, 躯体コンクリート(1Fスラブ),m3,48.9,ポンプ圧送料金含む,ポンプ圧送基本料金, 躯体コンクリート(1Fスラブ),回,1.0,コンクリート打設手間, 躯体コンクリート(上部躯体),m3,8.9,ポンプ圧送料金含む,ポンプ圧送基本料金, 躯体コンクリート(上部躯体),回,1.0,コンクリート打設手間, 雑コンクリート (外部スラブ),m3,2.5,ポンプ圧送料金含む,ポンプ圧送基本料金, 雑コンクリート (外部スラブ),回,1.0,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 4.型枠工事,普通型枠, 基礎、平面,m2,709.0, 〃, 地上、平面,m2,15.3,打放型枠, 地上、平面、B種,m2,78.7,型枠運搬費, 10t車,m2,803.0,鉄骨柱脚部絶縁材, ポリスチレンフォーム t=20、材工共,m2,13.2,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 5.鉄筋工事,異形鉄筋, SD295 D10 ,t,6.9, 〃, SD295 D13 ,t,4.9, 〃, SD295 D16 ,t,0.9, 〃, SD345 D19 ,t,0.5, 〃, SD345 D22,t,2.0, 〃, SD345 D25,t,6.1,鉄筋加工組立費,t,20.4,鉄筋運搬費, 10t車,t,20.4,鉄筋ガス圧接費, D19,ヶ所,18.0, 〃, D22,ヶ所,59.0, 〃, D25,ヶ所,110.0,スクラップ(鉄筋), H2,t,0.6,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 6.鉄骨工事,(1)鉄骨本体工事,式,1.0,(2)鉄骨母屋工事,式,1.0,(3)鉄骨胴縁工事,式,1.0,(4)鉄骨付帯工事,式,1.0,計,(1)鉄骨本体工事,SH-600x250x12x28, SN400B,t,9.3,H-600x200x11x17, SN400B,t,5.3,H-450x200x9x14, SN400B,t,0.7,H-500x200x10x16, SS400,t,4.1,H-450x200x9x14, SS400,t,3.7,H-200x100x5.5x8, SS400,t,2.2,□-300x300x19, BCR295,t,8.9,□-100x100x6, STKR400,t,0.5,L-65x65x6, SS400,t,2.1,[-100x50x5x7.5, SS400,t,0.1,PL-6, SN400B,t,0.5,PL-9, SN400B,t,4.1,PL-12, SN400B,t,0.6,PL-19, SN400B,t,1.3,PL-22, SN490B,kg,23.0,PL-36, SN490C,t,0.7,HTB-M16x40, S10T,SET,2250.0,HTB-M20x40, S10T,SET,26.0,HTB-M20x50, S10T,SET,139.0,HTB-M20x55, S10T,SET,21.0,HTB-M20x60, S10T,SET,404.0,HTB-M20x70, S10T,SET,353.0,HTB-M20x95, S10T,SET,605.0,中ボルト-M16x150, SS400,SET,17.0,SS400,A.Bolt-M16, L=320、ダブルナット締め、J型フック付,本,8.0,鉄骨工場加工組立費,t,43.0,鉄骨工場溶接費,t,43.0,鉄骨工場塗装費, JIS K5674、2回塗り,t,43.0,鉄骨運搬費, 11t車,t,43.0,現場建方費,t,43.0,HTB本締め費,t,43.0,スクラップ(鉄骨), H1,t,2.1,(1)の計,(2)鉄骨母屋工事,C-100x50x20x3.2, SSC400,t,9.9,PL-6, SN400B,t,0.9,中ボルト-M16x40, SS400,SET,2109.0,中ボルト-M16x150, SS400,SET,79.0,鉄骨工場加工・現場建方費, 錆止め、運搬費含む,t,10.5,(2)の計,(3)鉄骨胴縁工事,□-100x100x3.2, STKR400,t,2.0,C-100x50x20x3.2, SSC400,t,3.9,PL-6, SN400B,t,0.9,中ボルト-M16x40, SS400,SET,1580.0,中ボルト-M16x150, SS400,SET,166.0,鉄骨工場加工・現場建方費, 錆止め、運搬費含む,t,6.6,(3)の計,(4)鉄骨付帯工事,鉄骨現場塗装費, JIS K5674、2回塗り,t,43.0,ベースパック柱脚工法30-19F2、または同等工法以上,露出型弾性固定柱脚, 杭無、h=1.15m、溶接費含む,脚,10.0,鉄骨柱脚付帯工事, ベースパック柱脚工法、または同等品以上,脚,10.0,鉄骨梁貫通補強材, φ100、材工共,ヶ所,4.0,アンカーボルト取付費, M16,本,8.0,無収縮モルタル, 300x130、材工共,ヶ所,4.0,超音波探傷検査費, 第3者機関,式,1.0,(4)の計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 7.防水工事, シーリング 金属,W15 MS-2,m,169.0, シーリング 建具,W15 MS-2,m,146.0,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 8.木工事, 畳寄せ,m,37.0, 雑巾摺,m,56.7, 敷居,W65,m,10.1, 敷居,W120,m,4.6, 敷居,W140,m,4.9, 鴨居,W65,m,10.1, 鴨居,W120,m,4.6, 鴨居,W140,m,4.9, 付鴨居,m,24.0, 額縁,W165,m,42.2, 建具枠,W65,m,7.8, 建具枠,W120,m,7.8, 建具枠,W140,m,7.8, 廻縁,m,38.6, カーテンボックス,W120×H80,m,25.5, 押入 中段,㎡,7.5, 押入 枕棚,㎡,2.7,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 9.屋根工事, カラーSGL鋼板立平葺き,厚0.4 働き幅350 篏合高20,㎡,402.0, 耐火複合野地板,厚50,㎡,402.0, 改質アスファルトルーフィング,厚1.0,m,402.0, 軒先・ケラバ 錺金物,厚1.0 カラーSGL鋼板成形,m,92.3, 雪止め,L-40×40×3 溶融亜鉛メッキ,m,61.6, 軒樋 エスロン雨樋,m,52.0, 縦樋 エスロンカラーパイプ,60φ,m,30.4,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 10.金属工事,外部,L-40×15×6 カット成形, 床 見切金物,溶融亜鉛メッキ,m,10.0, 壁 アルミ水切り,m,76.5, 天井 LGS下地(野縁),25型 @300,㎡,42.3,内部, 壁 LGS下地,W50 @300,㎡,280.0, 壁 LGS下地,W65 @300,㎡,101.0, 壁 LGS下地,W90 @300,㎡,21.1, 壁 LGS下地,開口補強,m,173.0, 天井 LGS下地,19型 @225,㎡,7.5, 天井 LGS下地,19型 @300,㎡,243.0, 天井 LGS下地,19型 @360,㎡,72.8, 下り壁 LGS下地,H500,㎡,4.7, 天井点検口,450×450 アルミ額縁型,ヶ所,14.0, 天井点検口,450×450 アルミ目地枠型,ヶ所,4.0, 天井開口補強,600×600,ヶ所,18.0, カーテンボックス,アルミ既製品 W120×H80,m,3.6,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 11.左官工事,外部, 床 コンクリート直均し,㎡,15.5, 床 モルタル塗,タイル下地,㎡,8.4, 床 エポキシ樹脂系塗床,㎡,15.5,内部, 床 コンクリート直均し,㎡,356.0, 床 エポキシ樹脂系塗床,㎡,165.0, 巾木 エポキシ樹脂系塗床,㎡,24.4, 建具周囲モルタル詰め,防水モルタル,m,6.0,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 12.建具工事, AD-01, ランマ外倒窓・親子開き框戸,"W1,200×H2,660",ヶ所,2.0, AW-01a 引違い2連窓,"W3,670×H1,600",ヶ所,3.0, AW-01b 引違い2連窓,"W3,670×H1,600",ヶ所,1.0, AW-02 引違い2連窓,"W3,270×H1,600",ヶ所,2.0, AW-03 引違い窓,"W1,800×H1,600",ヶ所,2.0, SD-01 片開きフラッシュ戸,"W900×H2,100",ヶ所,2.0, LSD-01 片開きフラッシュ戸,"W800×H2,100",ヶ所,4.0, LSD-02 片開きフラッシュ戸,"W800×H2,100",ヶ所,2.0, LSD-03 親子開きフラッシュ戸,"W1,200×H2,100",ヶ所,2.0, OSD-01 オーバースライダー,"W3,500×H3,700",ヶ所,2.0, OSD-02 オーバースライダー,"W3,000×H2,800",ヶ所,1.0, TB-01 トイレブース,"W1,772.5×H2,140",ヶ所,2.0, TB-02 隔てパネル,"W850×H2,140",ヶ所,2.0, F-01 引分け襖,"W2,520×H1,950",ヶ所,2.0, F-02 引違い襖,"W2,315×H1,950",ヶ所,2.0, 単板ガラス,F4.0,㎡,0.7, 複層ガラス,PW6.8-A6.0-LEs6.0,㎡,5.8, 複層ガラス,FL6.0-A6.0-LEs6.0,㎡,22.4, 複層ガラス,FL6.0-A6.0-LEg6.0,㎡,13.9, ガラスシーリング,両面,m,181.0,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 13.塗装工事,外部, 巾木 DP塗,コンクリート面,㎡,54.3, 天井 EP塗,ボード面,㎡,42.3,内部, 壁 EP塗,ボード面,㎡,341.0, 天井 EP塗,ボード面,㎡,170.0, 造作材 CL塗 細幅,m,286.0, 建具 SOP塗,㎡,47.3,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 14.内外装工事,外部, 床 磁器質タイル貼,150×150,㎡,6.8, 床 磁器質タイル役物貼,段鼻 150×(150+30),m,8.6, 外壁 窒業系サイディング貼,厚16 横貼,㎡,286.0, 外壁, フェノールフォーム断熱材,厚20,㎡,286.0, 外壁 透湿防水シート貼,㎡,286.0, 天井 FK目透し貼,厚8.0,㎡,42.3, ビニール廻縁,m,58.5, 現場発泡ウレタン吹付,厚30 外壁コンクリート立上り部,㎡,26.8, グラスウール充填,厚100 外壁-屋根取合い部,㎡,5.2,内部, 床 フリーフロア,H235,㎡,86.6, 床 合板張,厚12.0,㎡,86.6, 床 合板張,厚9.0,㎡,10.2, 床 畳敷き,一帖物,ヶ所,50.0, 床 化粧複合フローリング張,厚12.0 塗装品,㎡,7.1, 床 ホモジニアスタイル貼,厚3.0,㎡,10.9, 床 ビニルシート貼,厚2.5,㎡,59.2, ビニール巾木,H60,m,61.2, ビニール巾木,H300,m,24.3,LGS下地W90, 壁 耐火ウォール,厚12.5+12.5 GB-F両面貼,㎡,117.0, 耐火ウォール取合い耐火材,厚100 ロックウール充填,㎡,4.7, 壁 GB-R貼,厚12.5,㎡,524.0, 壁 メラミン不燃化粧板貼,厚3.0,㎡,11.1, 壁 ビニールクロス貼,㎡,260.0, 壁 ビニールクロス貼,貼手間 ボード面,㎡,260.0, 壁 断熱材充填,厚50 グラスウール,㎡,117.0, 天井 岩綿吸音板貼,厚9.0 厚9.5GB-R捨て貼,㎡,72.8, 天井 GB-R目透し貼,厚12.5,㎡,78.0, 天井 GB-D貼,厚9.5 455×910,㎡,7.5, 天井 FK目透し貼,厚8.0,㎡,170.0, 天井 ビニールクロス貼,㎡,78.0, 天井 ビニールクロス貼,貼手間 ボード面,㎡,78.0, ビニール廻縁,m,166.0, ビニール見切縁,m,9.4,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 15.家具工事, 01 手洗化粧台,W870×D350×H(800+100),ヶ所,2.0, 02 キッチンセット,"W2,100×D(600+300)×H(890+900)",ヶ所,2.0, 03 纏収納棚,"W1,800×D950×H2,500",ヶ所,2.0, 04 機材収納棚,"W4,240×D600×H2,500",ヶ所,4.0, 05 フック受け板,"W8,100×D30×H300",ヶ所,2.0, 06 神棚受け,W600×D370,ヶ所,2.0, PT-01 ポストフォーム天板,W150×L800×D20,ヶ所,2.0, PT-02 ポストフォーム天板,"W150×L1,600×D20",ヶ所,2.0, PT-03 ポストフォーム天板,"W150×L2,100×D20",ヶ所,2.0, S1 室名サイン,W200×H250,ヶ所,10.0, S2 外部館名サイン,W800×H250,ヶ所,4.0, S3 外部館名文字,W200×H200 切り文字,ヶ所,15.0, 横型ブラインド,"W1,800×H1,940 和室",ヶ所,8.0, 横型ブラインド,"W1,800×H1,880 踏込",ヶ所,2.0,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 16.外構工事, 根切り ,㎥,147.0, 鋤取り,㎥,32.7, 埋戻し, B種,㎥,151.0, 盛土, B種,㎥,28.7, 盛土, A種,㎥,203.0, 場内仮置き土, 発生残土,㎥,28.7, 再生砕石,㎥,9.3, 捨て・据付コンクリート,Fc18-SL15,㎥,3.5, インバートコンクリート,Fc18-SL15,㎥,3.5, コンクリート,Fc21-SL18,㎥,9.9, コンクリート打設手間,シュート打設,㎥,16.9, 据付モルタル,L型擁壁,㎡,10.7, 土間下防湿シート,厚0.15 ポリエチレンフィルム,㎡,20.1, 土留め型枠,既設道路,㎡,9.5, 普通型枠,㎡,33.2, 打放型枠,㎡,21.3, 型枠運搬,㎡,64.0, 溶接金網,6φ100×100,㎡,20.1, 鉄筋 D13,t,0.4, 鉄筋加工組立費,t,0.4, 鉄筋運搬,t,0.4, コンクリート直均し,㎡,40.9, L型擁壁,600型,m,16.5, L型擁壁,700型,m,10.0, L型擁壁,800型,m,11.6, L型擁壁,900型,m,54.0, L型擁壁,1000型,m,7.8, L型擁壁,1100型,m,7.9, VS側溝,300×400 横断型,m,52.0, VS側溝 PC蓋,400×500×100,ヶ所,24.0, VS側溝 鋼製グレーチング蓋,"400×1,000 T-14 嵩上げ型",ヶ所,14.0, PC製雨水桝,300×300×H300,ヶ所,13.0, PC製雨水桝,300×300×H150,ヶ所,4.0, PC製雨水桝,400×400×H300,ヶ所,2.0, PC製雨水桝,400×400×H150,ヶ所,1.0, 雨水桝 鋼製グレーチング蓋,300×300 T-6 枠付き,ヶ所,5.0, 雨水桝 鋼製グレーチング蓋,400×400 T-6 枠付き,ヶ所,1.0, 雨水排水VP管,75φ,m,25.8, 雨水排水VP管,100φ,m,30.6, 排水管据付砂敷,㎥,1.2, アスファルト舗装,A-5-25 既設道路補修,㎡,6.0, アスファルト舗装,A-5-15,㎡,1169.0, 地盤改良路床,㎥,351.0, ライン引き,W150 溶融式ペイント 白線,m,220.0, 車止めブロック,W600×H150 反射板付き,ヶ所,22.0, フェンス,H800 メッシュフェンス,m,36.0, 既設側溝 鋼製蓋,"400×1,000 厚4.5縞鋼板成形",ヶ所,12.0, ホース乾燥柱,ヶ所,1.0, ホース乾燥柱 地中スリーブ,300φVU管,m,1.7, ホース乾燥柱 建柱,ヶ所,1.0,計,頁,名 称,品質・形状・摘要,単位,数量,単価,金額,出来高,備考,%,金額, 17.電気設備工事,1.幹線設備,式,1,2.コンセント設備,式,1,3.電灯設備,式,1,4.換気電源設備,式,1,5.テレビ共聴設備,式,1,6.非常警報設備,式,1,合計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数量,単価,金額,出来高,備考,数量,金額, 1. 幹線設備,耐衝撃性 硬質ビニール管,HIVE(70) 露出配管,m,10,FEP管,(65),m,14,金属製可とう電線管,(63) ビニール被覆有・防水,箇所,1,異種管接続材,FEP65,個,2,600V (EM-IE),耐燃性ポリエチレン絶縁電線,5.5mm2,m,7,600V (EM-IE),耐燃性ポリエチレン絶縁電線,14mm2,m,22,600V (EM-IE),耐燃性ポリエチレン絶縁電線,14mm2 PF管内,m,17,EM-CETケーブル,100mm2 管内,m,11,EM-CETケーブル,100mm2 ピット・天井,m,14,EM-CETケーブル,100mm2 FEP内(PF・CD),m,14,引込開閉器盤,L-0,面,1,分電盤,L-1,面,1,コンクリート柱(建柱車),10m -19cm -3.5kN,本,1,金属短管貫通処理,(壁・床共用),(63),箇所,1,ブロックハンドホール,H1-6,基,1,銅覆鋼棒打込式,接地極 ED,14φ×1.5m,箇所,2,埋設標識シート,2倍長(W)150,m,14,バックホウ 0.13m3 ,根切り(機械),排出ガス対策型 油圧式クローラ型,m3,5,バックホウ 0.13m3 ,埋戻し(機械),排出ガス対策型 油圧式クローラ型,m3,3,山砂,m3,2,小計, 2. コンセント設備,0,合成樹脂製可とう電線管,PF単層(22)隠蔽・埋込配管,m,95,0,合成樹脂製可とう電線管,PF単層(28)隠蔽・埋込配管,m,46,0,FEP管,(30),m,15,0,耐衝撃性 硬質ビニール管,HIVE(28) 露出配管,m,2,異種管接続材,FEP30,個,1,0,合成樹脂製 アウトレットボックス,中四角浅型 D44 (カバー付),個,40,600V (EM-IE),耐燃性ポリエチレン絶縁電線,1.6mm,m,205,600V (EM-IE),耐燃性ポリエチレン絶縁電線,1.6mm PF管内,m,24,0,EM-EEFケーブル,2.0mm-2C ピット・天井,m,158,0,EM-EEFケーブル,2.0mm-3C ピット・天井,m,161,0,EM-EEFケーブル,2.0mm-2C FEP内(PF・CD),m,71,0,EM-EEFケーブル,2.0mm-3C FEP内(PF・CD),m,65,0,EM-CEケーブル,5.5mm2-2C 管内,m,2,0,EM-CEケーブル,5.5mm2-2C ピット・天井,m,204,0,EM-CEケーブル,5.5mm2-2C FEP内(PF・CD),m,20,125V,コンセント(金属プレート付),2P15A×2,個,18,125V,コンセント(金属プレート付),2P15A×1 (接地端子付),個,8,125V,コンセント(金属プレート付),2P15A×1 (接地極、接地端子付),個,2,125V,コンセント(金属プレート付),2P15A×2 (接地極、 接地端子付),個,8,250V,コンセント(金属プレート付),3P20A×1,個,2,金属短管貫通処理,(壁・床共用),(19),箇所,1,埋設標識シート,2倍長(W)150,m,14,0,バックホウ 0.13m3 ,根切り(機械),排出ガス対策型 油圧式クローラ型,m3,3,0,バックホウ 0.13m3 ,埋戻し(機械),排出ガス対策型 油圧式クローラ型,m3,2,0,山砂,m3,2,小計, 3. 電灯設備,0,合成樹脂製可とう電線管,PF単層(16)隠蔽・埋込配管,m,7,0,合成樹脂製可とう電線管,PF単層(22)隠蔽・埋込配管,m,39,0,合成樹脂製可とう電線管,PF単層(28)隠蔽・埋込配管,m,7,0,FEP管,(30),m,191,0,合成樹脂製 アウトレットボックス,中四角浅型 D44 (カバー付),個,42,600V (EM-IE),耐燃性ポリエチレン絶縁電線,1.6mm,m,44,600V (EM-IE),耐燃性ポリエチレン絶縁電線,1.6mm PF管内,m,198,0,EM-EEFケーブル,1.6mm-2C ピット・天井,m,97,0,EM-EEFケーブル,1.6mm-3C ピット・天井,m,286,0,EM-EEFケーブル,2.0mm-3C ピット・天井,m,76,0,EM-EEFケーブル,1.6mm-2C FEP内(PF・CD),m,17,0,EM-EEFケーブル,1.6mm-3C FEP内(PF・CD),m,34,0,EM-EEFケーブル,2.0mm-3C FEP内(PF・CD),m,6,0,EM-CEケーブル,3.5mm2-2C ピット・天井,m,15,0,EM-CEケーブル,5.5mm2-2C ピット・天井,m,29,0,EM-CEケーブル,3.5mm2-2C FEP内(PF・CD),m,171,0,EM-CEケーブル,5.5mm2-2C FEP内(PF・CD),m,27,タンブラスイッチ(金属プレート付),1P15A×1 ネーム無,個,2,タンブラスイッチ(金属プレート付),3W15A×2 ネーム無,個,2,タンブラスイッチ(金属プレート付),1P15A×3+1P4AL付×1,個,1,タンブラスイッチ(防雨プレート付),2P15A×1 ,個,1,125V,コンセント(金属プレート付),2P15A×1,個,1,人感センサ,親機,個,6,人感センサ,子機,個,2,自動点滅器,個,1,LSS9-4-23,LED照明器具,A.40形逆富士型 2500lmタイプ,台,15,LSS9-4-48,LED照明器具,B.40形逆富士型 5200lmタイプ,台,26,LED照明器具,C.ダウンライト 100形,台,12,LED照明器具,D.ダウンライト 150形,台,4,LED照明器具,E.ダウンライト 200形,台,4,LED照明器具,F.15形 流し元灯,台,2,LED照明器具,G.シーリングライト 木枠,台,12,LED照明器具,H.スポットライト 80形 人感センサ付,台,2,LED照明器具,I.赤色灯,台,1,LBF3MP/RP-4-20,LED照明器具,J.40形 ウォールライト,台,2,LED照明器具,L.モールライト 水銀灯400形相当,基,7,街路灯基礎,基,7,切替盤,面,1,金属短管貫通処理,(壁・床共用),(25),箇所,3,天井開口補強費,150φ,箇所,20,埋設標識シート,2倍長(W)150,m,160,0,バックホウ 0.13m3 ,根切り(機械),排出ガス対策型 油圧式クローラ型,m3,39,0,バックホウ 0.13m3 ,埋戻し(機械),排出ガス対策型 油圧式クローラ型,m3,20,0,山砂,m3,19,小計, 4. 換気電源設備,0,合成樹脂製可とう電線管,PF単層(16)隠蔽・埋込配管,m,12,0,合成樹脂製 アウトレットボックス,中四角浅型 D44 (カバー付),個,10,0,EM-EEFケーブル,1.6mm-2C ピット・天井,m,29,0,EM-EEFケーブル,1.6mm-3C ピット・天井,m,73,0,EM-EEFケーブル,2.0mm-3C ピット・天井,m,22,0,EM-EEFケーブル,1.6mm-2C FEP内(PF・CD),m,12,タンブラスイッチ(金属プレート付),1P4AL付×1,個,8,金属短管貫通処理,(壁・床共用),(25),箇所,2,小計, 5. テレビ共聴設備,0,合成樹脂製可とう電線管,PF単層(16)隠蔽・埋込配管,m,9,0,合成樹脂製可とう電線管,PF単層(28)隠蔽・埋込配管,m,2,0,FEP管,(30),m,13,0,耐衝撃性 硬質ビニール管,HIVE(28) 露出配管,m,7,金属製可とう電線管,(電動機等接続),(30) ビニール被覆有・防水,箇所,1,0,合成樹脂製 アウトレットボックス,中四角浅型 D44 (カバー付),個,2,0,EM-同軸ケーブル,EM-S-7C-FB 管内,m,8,0,EM-同軸ケーブル,EM-S-5C-FB ピット・天井,m,37,0,EM-同軸ケーブル,EM-S-5C-FB FEP内(PF・CD),m,9,0,EM-同軸ケーブル,EM-S-7C-FB FEP内(PF・CD),m,14,テレビ端子(金属プレート),SH-7F,個,2,金属短管貫通処理,(壁・床共用),(19),箇所,2,増幅器,一般 屋内 CATV-1,個,1,保安器,共同受信用,個,1,分配器,一般 屋内 SH-D2W,個,1,125V,コンセント(露出),2P15A(F用),個,1,端子盤,T-1,面,1,埋設標識シート,2倍長(W)150,m,12,0,バックホウ 0.13m3 ,根切り(機械),排出ガス対策型 油圧式クローラ型,m3,3,0,バックホウ 0.13m3 ,埋戻し(機械),排出ガス対策型 油圧式クローラ型,m3,2,0,山砂,m3,1,小計, 6. 非常警報設備,0,合成樹脂製可とう電線管,PF単層(16)隠蔽・埋込配管,m,6,0,EM-EEFケーブル,1.6mm-2C ピット・天井,m,17,0,EM-EEFケーブル,1.6mm-2C FEP内(PF・CD),m,3,0,EM-HPケーブル,1.2mm-2C ピット・天井,m,17,0,EM-HPケーブル,1.2mm-2C FEP内(PF・CD),m,3,非常警報一体型,埋込,面,2,誘導標識板,避難口 蓄光型,枚,3,小計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出来高,備 考,%,金 額, 18.機械設備工事,1.空調換気設備,式,1,2.給排水衛生設備,式,1,計,&R3 頁,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出来高,備 考,%,金 額,1.空調換気設備,1.機器設備,式,1,2.配管設備,式,1,3.換気設備,式,1,4.ダクト設備,式,1,5.自動制御設備,式,1,計,&R3 頁,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出来高,備 考,%,金 額,1.機器設備,ACP-1,天井カセット・1方向,空冷ヒートポンプパッケージエアコン,"C:5.6kW H:6.3kW 天井パネル,ワイヤードリモコン,床置架台",台,4,"屋外機,防振基礎無し",同上据付費,5.6kW以下,台,4,屋内機 天吊,同上据付費,5.6kW以下,台,4,ACP-2,天井カセット・4方向,空冷ヒートポンプパッケージエアコン,"C:7.1kW H:8.0kW 天井パネル,ワイヤードリモコン,床置架台",台,2,"屋外機,防振基礎無し",同上据付費,7.1kW以下,台,2,屋内機 天吊,同上据付費,7.1kW以下,台,2,計,2.配管設備,冷媒管,液管,断熱材付被覆銅管,6.4φ,m,44,冷媒管,液管,断熱材被覆銅管,9.5φ,m,32,冷媒管,ガス管,断熱材被覆銅管,12.7φ,m,44,冷媒管,ガス管,断熱材被覆銅管,15.9φ,m,32,冷媒管,液管 屋外,断熱材付被覆銅管,6.4φ,m,3,冷媒管,液管 屋外,断熱材被覆銅管,15.9φ,m,1,冷媒管,ガス管 屋外,断熱材被覆銅管,12.7φ,m,3,冷媒管,ガス管 屋外,断熱材被覆銅管,15.9φ,m,1,ドレン管 ,屋内一般,硬質ポリ塩化ビニル管,25A,m,12,ドレン管 ,屋内一般,硬質ポリ塩化ビニル管,30A,m,18,ドレン管 ,屋内一般,硬質ポリ塩化ビニル管,40A,m,11,ドレン管 ,屋外架空,硬質ポリ塩化ビニル管,40A,m,1,"屋外露出,ステンレス鋼板",冷媒管保温,グラスウール 100A,m,8,屋内一般隠ぺい,グラスウール,ドレン管保温,25A,m,12,屋内一般隠ぺい,グラスウール,ドレン管保温,30A,m,18,屋内一般隠ぺい,グラスウール,ドレン管保温,40A,m,11,配管スリーブ費,式,1,計,3.換気設備,HEX-1,天井埋込形,全熱交換器,150φ×300m3/h×100Pa,台,4,カセット形,同上据付費,台,4,FV-1,低騒音形,天井埋込形換気扇,50m3/h×60Pa,台,2,FV-2,低騒音形,天井埋込形換気扇,200m3/h×60Pa,台,2,FV-3,低騒音形,天井埋込形換気扇,200m3/h×60Pa,台,2,天井埋込形,同上据付費,台,6,FE-1,0,ストレートシロッコファン,"200φ×1,000m3/h×100Pa",組,2,同上据付費,台,2,FR-1,0,有圧扇,"300φ×1,200m3/h×50Pa",個,1,同上据付費,300φ,台,1,計,4.ダクト設備,スパイライルダクト,100φ,m,13,スパイライルダクト,150φ,m,68,スパイライルダクト,200φ,m,13,スパイライルダクト,250φ,m,2,~450,チャンバーボックス,0.5m/m,㎡,4,451~750,チャンバーボックス,0.6m/m,㎡,4,屋内隠ぺい,スパイライルダクト保温,100φ,m,4,屋内隠ぺい,スパイライルダクト保温,150φ,m,21,屋内隠ぺい,スパイライルダクト保温,200φ,m,2,屋内隠ぺい,スパイライルダクト保温,250φ,m,2,グラスウール,消音内貼り,亀甲金網,㎡,8,ベントキャップ,100φ,個,2,ベントキャップ,150φ,個,12,ベントキャップ,200φ,個,2,ベントキャップ,250φ,個,8,HS,スリット型吸込口,100×100,個,12,HS,スリット型吸込口,500×300,個,2,VHS-F,ユニバーサル形吸込口,300×300,個,2,SFD,防煙防火ダンパー,200φ,個,2,配管スリーブ費,式,1,計,5.自動制御設備,温湿度マルチコントローラー,有圧扇用温湿度センサー,延長湿度センサー,延長ケーブル,個,1,0,エアコンリモコン,ワイヤードタイプ,個,6,0,全熱交換器リモコン,ワイヤードタイプ,個,4,リモコン配線,コロガシ,EM-CEES,1.25□×2C,m,58,内外機連絡線,コロガシ,EM-EEF,2□×3C,m,76,計,&R&P 頁 ,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出来高,備 考,%,金 額,2.給排水衛生設備,2.給排水衛生設備,式,1,2.給水設備,式,1,3.排水設備,式,1,4.給湯設備,式,1,5.消火設備,式,1,6.撤去工事,式,1,計,&R3 頁,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出来高,備 考,%,金 額,2.給排水衛生設備,"密閉式防露タンク(SH596BAYR),温水洗浄便座(TCF5534AU),エコリモコン",洋風便器,CS597BCS,個,2,壁排水,壁掛自動洗浄小便器,個,4,"自動水栓(TLE25SS1A),壁給水,壁排水,バックハンガー,止水栓",カウンター式洗面器,LS351C,台,2,"単水栓(T23AEQ20),壁給水,床排水,バックハンガー,止水栓",掃除用流し,台,2,ステンレス製,棚付二連紙巻器,YH702,台,2,樹脂製,ペーパータオルホルダー,台,2,水栓柱,合成樹脂製,個,1,散水栓,20A,個,2,計,2.給水設備,"30mm, 量水器設置",給水引込,道路解体復旧共,式,1,SGP-PB,屋内一般 隠ぺい,ポリ粉体ライニング鋼管,20A,m,22,SGP-PB,屋内一般 隠ぺい,ポリ粉体ライニング鋼管,25A,m,12,SGP-PB,機械室・便所,ポリ粉体ライニング鋼管,20A,m,17,SGP-PB,機械室・便所,ポリ粉体ライニング鋼管,25A,m,3,HIVP,屋外埋設,耐衝撃性ポリ塩化ビニル管,20A,m,3,HIVP,屋外埋設,耐衝撃性ポリ塩化ビニル管,25A,m,40,HIVP,屋外埋設,耐衝撃性ポリ塩化ビニル管,30A,m,5,暗渠内,ポリスチレンフォーム,給水管保温,着色アルミガラスクロス 20A,m,39,暗渠内,ポリスチレンフォーム,給水管保温,着色アルミガラスクロス 25A,m,15,JIS 5K,仕切弁,管端防食コア 20A,個,5,JIS 5K,仕切弁,管端防食コア 25A,個,2,JIS 5K,仕切弁,管端防食コア 32A,個,1,弁桝,VC-P,個,6,根切,バックホウ0.13m3,m3,13,山砂,m3,6,埋戻し,バックホウ0.13m3,m3,7,発生土処理,構内敷き均し,m3,6,配管スリーブ費,式,1,計,3.排水設備,公共桝引込,道路解体復旧共,式,1,雑排水,屋内一般,硬質ポリ塩化ビニル管,50A,m,20,雑排水,屋内一般,硬質ポリ塩化ビニル管,65A,m,2,雑排水,機械室・便所,硬質ポリ塩化ビニル管,50A,m,10,汚水管,機械室・便所,硬質ポリ塩化ビニル管,50A,m,6,汚水管,屋内一般,硬質ポリ塩化ビニル管,100A,m,4,汚水管,機械室・便所,硬質ポリ塩化ビニル管,100A,m,13,汚水管,屋外埋設,硬質ポリ塩化ビニル管,50A,m,6,汚水管,屋外埋設,硬質ポリ塩化ビニル管,65A,m,3,汚水管,屋外埋設,硬質ポリ塩化ビニル管,100A,m,6,汚水管,屋外埋設,硬質ポリ塩化ビニル管,150A,m,37,通気管,屋内一般,硬質ポリ塩化ビニル管,65A,m,17,通気管,機械室・便所,硬質ポリ塩化ビニル管,65A,m,6,90L 150-200 塩ビ蓋,塩ビ製小口径桝,~500,組,1,90Y 150-200 塩ビ蓋,塩ビ製小口径桝,~500,組,2,90Y 150-200 塩ビ蓋,塩ビ製小口径桝,501~800,組,2,90Y 150-200 塩ビ蓋,塩ビ製小口径桝,801~1200,組,4,DR 150-200 塩ビ蓋,塩ビ製小口径桝,801~1200,組,1,90Y 150-200 塩ビ蓋,塩ビ製小口径桝,~1201,組,1,90L 150-200 鋳鉄蓋,塩ビ製小口径桝,501~800,組,1,90L 150-200 鋳鉄蓋,塩ビ製小口径桝,801~1200,組,1,バケツ桝,組,2,排水通気金物,アルミ製埋込型 65A,個,2,床上掃除口,COA 100A,個,2,根切,バックホウ0.13m3,m3,24,山砂,m3,8,埋戻し,バックホウ0.13m3,m3,16,発生土処理,構内敷き均し,m3,8,配管スリーブ費,式,1,計,4.給湯設備,WHE-1 ,"12L,床置き型",電気温水器,REW12A1BKSCM,台,2,電気温水器据付,20L,台,2,屋内一般,ステンレス鋼管,20A,m,2,"隠ぺい,グラスウール,アルミガラスクロス",給湯管保温,20A,m,2,配管スリーブ費,式,1,計,5.消火設備,ABC粉末消火器,10型 スタンド共,本,3,計,6.撤去工事,既設給水管撤去,敷地内プラグ止め,式,1,既設下水管撤去,式,1,計,&R&P 頁 ,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 19.敷地・道路整備工事,撤去, アスファルト舗装 カッター,m,54.2, アスファルト舗装撤去,厚50,㎡,333.0, コンクリート撤去,コンクリートブレーカー,㎥,17.5, 発生材 積込み,アスファルト,㎥,16.6, 発生材 積込み,コンクリート,㎥,17.5,ダンプ10t DID区間無し, 発生材 運搬 10.8㎞,アスファルト,㎥,16.6,ダンプ10t DID区間無し, 発生材 運搬 10.8㎞,コンクリート類,㎥,17.5, 発生材処分費,アスファルト,t,38.3, 発生材処分費,コンクリート,t,40.3,整備, 根切り ,㎥,42.9, 埋戻し, B種,㎥,15.9,28.5km, 残土運搬費, DID区間無 10t積 バックホウ1.4㎥,㎥,27.0, 残土処分費,t,48.6, 再生砕石,㎥,5.2, 捨て・据付コンクリート,Fc18-SL15,㎥,2.6, インバートコンクリート,Fc18-SL15,㎥,5.4, コンクリート打設手間,シュート打設,㎥,8.0, コンクリート直均し,㎡,27.0, VS側溝,300×300,m,19.0, VS側溝,300×400,m,18.0, VS側溝,300×500,m,5.0, VS側溝,300×400 横断型,m,3.8, VS側溝,300×500 横断型,m,9.9, VS側溝,300×600 横断型,m,31.4, VS側溝 PC蓋,400×500×100,ヶ所,28.0, VS側溝 鋼製グレーチング蓋,"400×1,000 T-14 嵩上げ型",ヶ所,29.0, アスファルト舗装,A-5-25,㎡,253.0,計,名 称,品質・形状・摘要,単位,数 量,単 価,金 額,出 来 高,備 考,数 量,金 額, 20.訓練場整備工事, 根切り ,㎥,12.3, 鋤取り,㎥,237.0, 埋戻し, B種,㎥,9.2,28.5km, 残土運搬費, DID区間無 10t積 バックホウ1.4㎥,㎥,240.0, 残土処分費,t,432.0, 再生砕石,㎥,3.6, 捨て・据付コンクリート,Fc18-SL15,㎥,1.8, コンクリート,Fc21-SL18,㎥,2.2, コンクリート打設手間,シュート打設,㎥,4.0, 普通型枠,㎡,12.0, 打放型枠,㎡,6.0, 型枠運搬,㎡,18.0, 鉄筋 D13,t,0.2, 鉄筋加工組立費,t,0.2, 鉄筋運搬,t,0.2, コンクリート直均し,㎡,1.5, 歩車道境界ブロック,180/230×H250 両面傾斜,m,99.2, アスファルト舗装,A-5-25 既設道路補修,㎡,6.0, アスファルト舗装,A-5-15,㎡,1183.0, 地盤改良路床,㎥,355.0,計, 1252432026 03 01 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 工事仕様書(機械設備)1 - MⅠ.工 事 概 要 2.工 事 場 所●項 目 1.工 事 名 称特記事項 章工 事 仕 様 書 (機械設備)日 年 月6.工 事 内 容項 目 特記事項章階建(地階 階.塔屋 階) 4.建 物 概 要5.別契約の関連工事建 物 名 称 消防令別表第一 構 造 階 数 備 考 延面積(㎡)下請負に付する場合は、施工体制台帳を作成し、現場に備え付ける。 また、施工体系図を工事関係者及び公衆が見やすい場所に掲げる。 工事総合進捗表、工事日誌、工事出面報告書、打合せ記録、工事箇所図及び現況写真等を記載した工事報告書を毎月15日及び月末ごとに提出する。 スリーブ、箱入れなど他工事との取り合いは、別表-1によるものとし、施工に支障をきたさない時期までに、必要な位置、大きさ等を明示し、監督員と打ち合せる。 項 目 特記事項章●一 般事項項共 通 事8 事前調査9 養生 概成工期 ・ 無 ・ 有(令和 年 月 日) ・昇降機設備工事 ・自家発電設備工事 ・厨房機器設備工事 ・屋外付帯工事 ・植栽工事 ・・ ・ Ⅱ.工 事 仕 様1.一 般 仕 様1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準 3.完 成 期 日 令和 指定部分 ・ 無 ・ 有(指定期日:令和 年 月 日) 対象部分( )(余裕期間制度試行工事適用の場合は、左記を完成日の期限とする。 )・建築工事・電気設備工事 ・給排水衛生設備工事 ・空気調和設備工事 ・構内交換設備工事・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 章は●印の付いたものを、特記事項で選択する項目は・印に○印の付いたものを適用する。 2.特 記 仕 様2) 電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び建築工事はそれぞれの標準仕様書・改修標械設備工事編)令和4年版」(以下、「標準図」という。 )及び「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事仕様書(機械設備工事編)令和4年版」(以下、「標準仕様書」という。 )及び「公共建築設備工事標準図(機編)令和4年版」(以下「改修標準仕様書」という。 )による。 準仕様書を適用する。 請負金額5,000千円以上の工事は工事実績情報登録を行う。 ・ ガスエンジンヒートポンプ式空気調和機 ・ 下塗用塗料(重防食) 2) 本工事の建物屋内で使用する揮発性有機化合物を放散する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次のとおりとする。 ② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品b. 接着剤等不使用a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用③ 下記表示のあるJAS規格品 定調達品「公共工事」等は下記による。 また、判断基準を満たすことを確認する。 ・ 大便器 ・ 自動洗浄装置及びその組込み小便器 ・ 自動水栓① JIS又はJASのF☆☆☆☆規格品c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用d. ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用e. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用f. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用 ・ 吸収冷温水機・ 氷蓄熱式空調機器 ・ 送風機・ ポンプ1) 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)に規定される特11 環境への配慮資料②機器取扱説明書(主要機器一覧表とも)①建築物等の利用に関する説明書※④官公署届出書類③機器性能試験成績書(総合試運転調整報告書とも)※「建築物等の利用に関する説明書」作成の手引き手引きのダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/kijun_kentikubuturiyou_tebiki.htm中間検査の実施 ・ 無 ・ 有(時期 ・ 天井下地完了時 ・ )内部及び外部足場の種別は、図示による。 防護シート等の養生は図示による。 設置箇所、種別及び塗装仕上げは、図示による。 ●共 通 事項下記の項目の測定報告書(測定箇所は監督員の指示による)を提出する。 屋外露出部(給水管、消火管、膨張管、冷温水管、弁類を含む)は 防凍保温を行い、保温材の 3 防凍保温7) 地中埋設標の設置箇所は、図示による。 6) 溶接部の非破壊検査を ・ 行う・ 行わない5) ポリエチレン管の接合方法は、( ・ 電気融着 ・ メカニカル)とする。 2) 絶縁継手の取付け箇所は、図示による。 1) 仕切弁はJIS又はJV(・ 5K ・ 10K(水道直結等の図示部分))とする。 2 配管等8) 埋設表示用テープ(倍折)を土被り150mm程度の深さに埋設する。 2) 監督員事務所に設ける備品等6 監督員事務所等(快適トイレ実施要領に基づく)7 快適トイレ60cm工 期 自 年 月 日~至 年 月 日 工 事 名文字は青色下段の地色は青色文字は白色上段の地色は白色~75cm表示板建 築 (施工業者名を記入)電 気 (施工業者名を記入)機 械 (施工業者名を記入)施 工8 工事現場の90cm設計及び監理の欄は、実施設計及び工事監理が委託発注された場合。 この工事は、週休2日に取り組んでいます9 埋め戻し土 金物の防錆5 吊り及び支持多湿トレンチ内等の吊り金物、支持金物類は溶融亜鉛めっき処理又はステンレス鋼製とする。 下記の亜鉛めっきを施した露出ダクト及び露出配管は、塗装を行わない。 厚さは配管の呼び径25mm以下のものは50mm以上、それ以外は40mm以上とする。 3) 建物導入部の変位吸収方法は次による。 ただし、排水及び通気配管を除く。 (2.2.1)(2.2.12)標準図(・ (a)フレキシブルジョイント ・ (b) ・ (c) )による。 4) 呼び径60Su以下のステンレス鋼管は、( ・ プレス ・ 拡管 ・ )接合とする。 4 塗装工事現場には、下記表示板を設置する。 (記入例)2) 配管貫通部の穴開けは、ダイヤモンドカッターとし、場所・口径は図示による。 アンカー1) 埋込み配管等の探査の範囲及び方法は、図示による。 11 はつり12 あと施工3) 既設基礎の解体、撤去後の床補修は、図示による。 請負契約約款第13条第2項に定める監督員の検査を受けて使用する工事材料は次のとおり。 ・ ・ り、調達する工事材料は石川県産とするように努めることについて、工事着手前に使用材料確認願いを提出する。 石川県建設工事標準請負契約約款(以下「請負契約約款」という。 )第6条の2第7項によ 13 県内産材料14 材料検査・ 熱源機器 ・ 空調機器 ・ ポンプ類 ・ ダクト及び付属品 ・ 衛生器具・ タンク類 ・ 消火機器 ・ 合併処理槽 ・ 厨房機器 ・1 総合試運転調整作成等取り合い事 項一 般●(1.1.5(3))(1.1.4)(1.1.7)(1.2.4)(1.2.1(6))(改1.5.2)(1.4.1(1))(1.4.1(2))(1.6.2)(1.7.3)(1.7.2)(改2.2.1)(改2.2.2)(改2.2.3)(1.3.3)(2.5.7(1))(2.4.1(3))(2.5.10(2))(2.5.15.12(ウ))(2.7.1(8))(2.7.1(9))(2.7.2)(3.2.1.1)(3.1.6)(4.1.1(イ))(3.2.2.1)(4.1.1(ウ))(4.2.1(オ))(4.2.1(カ))(改4.1.2)(改4.1.3)(改4.1.5)(改5.2.3)(改5.2.1)(改1.4.3)・ 引渡しを要するもの(・ )・・・ 現場で再利用を図るもの(・ )・ 特別管理産業廃棄物(・ 廃石綿(エルボ保温、パッキン) ・ )(1.3.9(2))・ 新築工事 ・ 改修工事(・ 執務並行改修 ・ 全館無人改修)・ 工事用車両の駐車場所等は図示による。 6 発生材の処理等7 再使用機材1 工事実績情報2 施工体制台帳の3 他工事との4 工事の記録等5 施工条件・ 再資源化を図るもの(・ コンクリート ・ アスファルト ・ 木材 ・ )(1.3.3)(改1.3.3)・ 取外し後再使用するものは図示による。 1) 既存部分の養生範囲は、図示による。 3) 機器の撤去跡の壁面等の補修は、図示による。 1) 回収を要する機器及び配管の内容物 ・ 冷媒 ・ 吸収液 ・ 廃油(改3.1.1)(改3.2.1)(改4.1.1(3))(改4.1.2(イ))(改4.2.4)2) 養生の方法及び固定された備品・ロッカー等の移動は、図示による。 2) 機器類の能力、容量等は図示された数値以上とする。 12 機材の品質等1) 本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能を有する新品とする。 ただし、仮設に使用する機材は新品に限らない。 3) 電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として図示された数値以下とする。 4) 下表に示す機材等の製造者等は次の①から⑥までの事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する評価の書面を提出して、監督員の承諾を受ける。 ただし、 製造者等が「建築材料・設備機材等品質性能評価事業 設備機材等評価名簿(最新年版)」ることができる。 ((一社)公共建築協会)等に記載されているものは、証明となる資料等の提出を省略す機 材 名 称⑥販売、保守等の営業体制が整えられていること。 ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ③安定的な供給が可能であること。 ②生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 ①品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 ボイラー温水発生機冷凍機冷却塔自動制御衛生器具ユニット空気調和機空気清浄装置全熱交換器タンク消火装置厨房機器ダクト付属品鋳鉄製ふたポンプ類送風機類④法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること。 (1.4.2(1))(1.5.7)(1.5.2(1))・ 配管(建築配管) ・ 建築板金(ダクト製作及び取付け)・ 冷凍空気調和機器施工(冷凍機、パッケ-ジ形空気調和機据付け、整備及び冷媒配管)・ 熱絶縁施工(保温保冷工事) ・ 厨房設備施工(厨房機器据付け及び整備)14 工事のより提出することができる。 社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式に受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や工事特性に関する項目、又は地域濃度測定建築物の室内空気中の濃度測定を・ 行う ・ 行わない(1.5.8)15 化学物質の16 中間検査18 保全に関する19 足場類20 工事用水等17 完成図21 仮設間仕切・扉・ 既存施設に量水器等を設けて使用できる(有償) ・ 水道局引込み等・ 風量調整・ 水量調整・ 室内外空気の温湿度の測定・ 室内気流及びじんあいの測定 ・ 騒音の測定・ 振動の測定・ 飲料水の水質測定(・ 11項目 箇所 ・ 16項目 箇所)・ 雑用水の水質測定(建築物環境衛生管理基準による。 )9) 埋設深さは、図示が無い場合、車両道路(・ 60cm ・ )、その他(・ 30cm ・ )以上とする。 ・ 機械室(エレベーター機械室) ・ 電気室(自家発室) ・ 倉庫 ・ 1) 監督員事務所を ※ 設けない ・ 設ける[ ・ 1号(10㎡程度) ・ 2号(20㎡程度)]設 計 (建築・設備委託業者名を記入) 監 理 (建築・設備委託業者名を記入) 保全に関する資料は次のとおり、 2 部提出する。 測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は図示による。 1) 放射線透過検査を ・ 行う ※ 行わない(但し、鉄筋探査は行う。 )・ 快適トイレを設置する・ 快適トイレを設置しない(別途工事で設置等)※ 監督員へ提案・協議し、快適トイレを設置することができる快適トイレを設置した場合は、設計変更の対象とし、「快適トイレ実施要領」により費用を計上する。 工事名は、各工事とも共通な名称とし、各文字は角ゴシック体とする。 ※ 根切り土の中の良質土(ただし、管の周囲は山砂) ・ 山砂 の処理 ・ 現場内で処理 ・ 場外搬出適正処理 (「再生資源利用促進計画書及び実施書」を監督員に提出のこと。 )受入時間帯: 時 分~ 時 分仮置き等: ・ 構内指示の場所に堆積 ・ 構内指示の場所に敷き均し10 建設発生土 の記録15 工事写真等 ※ 指定(想定)搬出先受入場所:10 撤去等・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 石綿含有分析調査を ・ 行う(図示 箇所) ・ 行わない1) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮影要領(令和3年改定)」による。 2) 施工後確認試験(引張試験)を ・ 行う( 箇所) ・ 行わない2) 石綿の撤去は、図示による。 3) 設計図を工事監理用に製本(等倍 1 部、A3縮小 2 部)し、監督員事務所等に置く。 創意工夫等13 一級技能士の適用機械1原図及び製本(等倍 1 部、A3縮小 2 部)提出する。 ・保護帽 ・墜落制止用器具・長靴 ・合羽 ・机・椅子 ・懐中電灯 ・書棚 ・黒板 ・寒暖計 ・ ・ 最終改訂 R7.10.1発注者 ***** 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 羽咋郡宝達志水町子浦 地内消防団第3・4分団詰所S造 1 350.64 16項(ロ)宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事に伴う機械設備工事一式を行う。 1252432026 03 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 - M 工事仕様書(機械設備)2 02章 項 目 特記事項 項 目 特記事項 項 目 項 目 章 特記事項 章給●共通事項据付け又は取付けを行うものとするが、前記指針の方法によらなくてもよい。 7mm○○建設㈱社員証17mm(顔写真)氏名 △ △ 太 郎10mmカラー写真40mm55mm発行日10mm貼 付代表者 □□建一 代表印18mm8mm2mm 13mm 42mm 2mm 30mm 2mm91mm 電子納品仕様書1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品 に基づいて作成されたものを指す。 基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html名称 令和 年 月 日官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン※ 行う(「電子納品仕様書」による。 ) ・ 行わない2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又は BD-Rで1部納品する。 3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。 工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。 次の各号に掲げる協力をしなければならない。 工期経過後においても同様とする。 ② 調査票等を提出した事業所が、事後に発注者が行う調査・指導の対象になった場合には、その実施に協力する。 ③ 正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成すると共に賃金台帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行う。 ④ 下請負に付する場合には、当該下請工事受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む)が前各号と同様の義務を負う旨を定める。 受注者は、雇用者等の業務に関して生じた負傷、疾病、死亡及びその他の事故に対して責任をもって適正な補償をしなければならない。 (法定外の労災保険を含む)26 事故の補償25 公共事業労務費24 電子納品請負契約約款第49条に定める火災保険等は次のとおり。 (加入期間は着工日より引渡日まで)・ 機器・ 器具・ 配管・ 請負契約約款第37条第1項に定める部分払の対象とする工事材料は次のとおり。 きる写真を撮影し、報告書に添付し提出する。 6) 中間検査又は監督員の指示により、手直しを命じられた工事は、手直し前、中、後が判断で5) 写真はA4用紙に順序よく貼付又は印刷し、説明事項を記入して提出する。 3) 区分による規格、枚数、部数は次による。 ・ 地中埋設配管部 ・ 機器の基礎及びアンカーボルト埋設部 ・ 塗装工程2) 請負契約約款第14条第3項に定める工事写真は次のとおり。 ※ 組立保険・ 建設工事保険・ 保温工程 ・ 天井、トレンチ内の隠ぺい箇所 ・ 躯体スリーブ次に示す事項を除き、すべて独立行政法人建築研究所監修の「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」による。 1)機器の設計用標準水平震度及び耐震クラスは図示による。 図示がなければ次による。 設置場所2.0上層階、屋上及び塔屋1.5 中間階1.0 一階及び地下階 1.0 (1.5) 注1 設置場所の区分は、機器等を支持する床部分により適用し、天井面(上階床)より支持する機器等は直上階を適用する。 2)地域係数は1.0とする。 特定の施設 一般の施設・ 耐震クラスS・ 耐震クラスA耐震安全性の分類(重要機器、一般機器共通)1.5 <2.0>1.0 <1.5>4)1kN以下の軽微な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても耐震を考慮し請負金額10,000千円以上の元請工事の現場代理人及び主任(監理)技術者は顔写真付き名札を常時着用する。 下記の寸法等は、参考であり、社員証等に替えることができる。 1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませない。 2)さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませない。 ないようにする。 3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長し20 退職金共済制度7) 1)から6)につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導する。 等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進する。 8月2日法律第131号。 以下「法」という。 )の目的に鑑み、法第12条に規定する団体6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に施工に努める。 ・ 重点事業 ・ 一般事業本工事は、石川県公共事業景観形成ガイドラインに基づく下記の事業であり、景観に配慮した「石川県建設工事総合評価方式試行要領」に基づく、「技術提案」がある場合は、提案内容を本工事において確実に履行し、「技術提案履行状況報告書」を監督員に提出の上、履行状況の22 景観への配慮内に監督員を通じて発注者に提出する。 また、現場事務所に適用標識(シール)を掲示する。 受注者は建設業退職金共済制度に加入し、本工事の掛金収納書を工事請負契約締結後1ヵ月以4)取引関係のあるダンプカー事業車が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等 害することのないようにする。 確認を受ける。 履行にあたり疑義が生じた場合は、速やかに監督員と協議する。 営繕工事電子納品要領(令和3年改定)【営繕工事編】(令和4年改定) ここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマット するものである。 運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずる。 受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、① 調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をする。 ばい煙濃度計取付座、ばいじん量測定口、伸縮継手及び掃除口は図示による。 1 煙道(RC造)口 部補強筋ボ ー ド 類 切 込 み下 地 補 強開外部取付ガラリ(ダクト、チャンバの接続用フランジを含む)下流し、足洗い場及び玄関の排水洗面所、手洗所等の大型鏡、はめ込型洗面器用カウンター及び身障者用手すり●●●● ●●●● ●●建築図面に図示S造は建築建築図面に図示建築図面に図示備 考 建築電気機械工 事 内 容(別表-1)他工事との取り合い屋内外設備(受水槽、ポンプ等)の基礎● ●線 配気電機器付属の制御盤以降の配管配線(接地共)制御盤と動力盤間の電源供給及び操作回路の渡り配管配線機器と付属操作スイッチとの渡り配管配線●●●●一次側二次側実験台への配管及び配管接続実験台(陶器製流し、化学水栓、ガス栓及びコンセント共付属品を含む)ボイラーの煙突及びプロパンボンベ庫(既製のものは機械)油サービスタンクの防油堤● ●●●地下油タンク室等のコンクリート工事建築図面に図示建築図面に図示建築図面に図示屋上設備の基礎1 配管材料等2) 管材や弁類は、図示による。 (2.1.27)工事引渡後6ヶ月間は受注者が維持管理を行い、7条検査を受検し、その報告を行う。 3 維持管理○ 浄 化 槽 設備・ 親メ-タ-( ・ 貸与品 ・ ) ・ 子メ-タ-( ・ 買取 ・ )4 その他備 設生衛 水 排・ 本工事(図示による) ・ 別途工事ガス遮断装置、漏洩検知装置、電気防食措置、ボンベの転倒防止措置は、図示による。 受水槽、高架水槽に設ける緊急遮断弁装置は、図示による。 備7 配管材料(2-2.1.2.1)(2-2.1.2.2)防振基礎は、図示による。 (2.1.1(3))取り付け位置は、図示による。 5 風量測定口消音内貼りを施すチャンバーは、図示による。 3) 厨房用長方形排気ダクトの板厚は、標準仕様書の1ランク厚いものを使用する。 3 ダクト2) 高圧ダクトの適用範囲は図示による。 1) 低圧ダクト ・ アングルフランジ工法 ・ スパイラルダクト ・ コーナーボルト工法( ・ 共板フランジ ・ スライドオンフランジ )2 冷媒パッケージ形空気調和機等の冷媒の種類は、図示による。 5 緊急遮断弁装置6 配管材料地中引込管(直結部分)は水道事業者指定のものとし、図示による。 加入負担金は別途2) 給湯管(膨張管及び補給水タンクよりボイラーなどへの補給水管を含む。 )1) 給水管3) 消火管一般一般地中4) 排水管屋内屋外圧送5) 通気管8 満水試験継手7 洗面器等の洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。 1 配管材料・ 配管用炭素鋼鋼管(白)・ ポリ粉体ライニング鋼管(PB) ・ ステンレス鋼鋼管・ 厨房、浴室等のシンダ-内配管はポリ粉体ライニング鋼管(PD)・ ポリ粉体ライニング鋼管(PD) ・ ステンレス鋼鋼管・ 水道用硬質ポリ塩化ビニル管(HIVP) ・ 水道用ポリエチレン管・ リサイクル発泡三層管(RF-VP) ・ 耐火二層管(RF-VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)・ リサイクル発泡三層管(RF-VP) ・ 耐火二層管(RF-VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 耐火二層管(VP)・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 耐火二層管(VP)取付け位置は、図示による。 1) 屋内2) 地中3) 屋外露出、暗渠○ ガ ス 設 備・ 配管用炭素鋼鋼管(白)・ 硬質塩化ビニル被覆鋼管(PLV) ・ 配管用炭素鋼鋼管(白)2 山留め山留め壁 ・ 要(図示による。 ) ・ 不要1) マンホールふた ・ ボルトロック式 ・ メーカー標準ロック式機器付属の制御盤への電源供給の配管配線建築図面に図示床、天井、壁の点検口及び床下水槽のマンホール蓋レンジフードファン、フード(取付枠共)及び流し台(排水トラップ共)天井、壁の切り込みはり、床、壁の貫通部スリーブ、仮枠、穴埋共注2 上層階は、2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 3)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし水平地震力と同時に働くものとする。 (1.14.3.1~2)項事通 共 ●排水管調査の協力16 部分払いの対象工事材料17 火災保険等21 過積載等の防止23 総合評価方式に おける技術提案4 チャンバー6 基礎水中ポンプ3 汚水用4 タンクの保温(3-2.1.1(5))(1.1.2)(1.7.5.15)(2.2.5.5)(1.14.3.5)(1.14.6.(1))(2-2.1.2.4)(2-2.1.2.6)(1.4.2.4)(1.4.2.5)(1.2.7)(2-2.1.2.5)(2-2.2.22)(2-2.1.2.6)(2-2.4.8)(2-2.9.4)(2.1.1)(3.1.1)(2.1.7)(3.1.3.4)(2.1.3)(3.1.3.6)(2.2.1(ウ))(2.1.30)(2.2.2)19 名札の義務18 耐震施工監督員の指示による工事中着工前区 分完成時撮 影 枚 数A4用紙に整理したもの1部部数工事完成時に提出する。 工事期間中は現場事務所に整理保管し、備考1部監督員の指示による監督員の指示による1部4) 完成写真の撮影は、次による。 ・ 建築写真撮影業者 ※ 建築写真撮影業者以外の値は防振支持の機器(防振材・防振装置を介して設置される機器)に適用する。 衛 給 排 水 設 生水抜栓を使用する系統の水栓は、固定こま式とする。 台所流し用水栓は泡沫式とする。 (2-2.2.16)1) ・ 親メ-タ-( ・ 貸与品 ・ 買取 ) ・ 子メ-タ-( ・ 買取 ・ )2) 量水器桝 ・ 水道事業者指定品( ・ 貸与品 ・ 買取 ) ・ 標準図 MC形1 水栓2 量水器(1.1.6)(1.8.4)図示による。 1 システム構成2 電源装置3 電気計装用配線無停電電源装置は、図示による。 設 備 御 制 動 自原則、配線はEMケーブル等とし、天井隠ぺい部は、図示がなければケーブル配線とする。 (1.4.2.9)(1.1.1(2))(1.5.1)(2.3.1)2) 家庭用のエアコン等で「家電リサイクル法」の対象となっている機器1) 業務用冷凍空調機器等(エアコンディショナー、冷蔵機器、冷凍機器等)で「フロン排出抑制法」の対象となっている機器 ・ 「第一種フロン類充填回収業者登録通知書」の写しを提出する。 ・ ステンレス鋼板 ・ 保温化粧ケ-ス 屋外露出屋内露出 ・ 合成樹脂製カバー ・ 保温化粧ケ-ス1) 還りダクト(RAダクト)の保温範囲は図示による。 2) 外気取入れダクト(OAダクト)の保温範囲は図示による。 3) 外壁1m以内のダクト及び多湿箇所(図示の範囲)のダクトは保温(25mm厚)を行う。 4) 膨張タンクよりボイラ-への補給水管の保温は、温水管の項による。 5) 建物内の空気抜き管の保温は、温水管の項による。 6) 冷媒管の保温外装は次表による。 10 保温 ・ 「特定家庭用機器廃棄物管理票(家電リサクル券)」の写しを提出する。 ・ 着脱形 ・ 固定形 を設ける。 9 瞬間流量計鋼管用伸縮管継手の種類は図示による。 7) 膨張管、空気抜き管及び膨張タンクよりボイラ-への給水管は配管用炭素鋼鋼管(白)とする。 8 伸縮管継手 ・ 「フロン類引取証明書」を提出する。 (2-2.2.7.1)(2-2.3.8)(2-3.1.4)(改2.4.3)ステンレス鋼板製タンクの保温を ・ 行う ・ 行わない水中ケーブルの長さは、図示による。 注3 ( )内の値は水槽類(受水槽、高置水槽、消火関係水槽、オイルタンク等)、< >内2) 冷却水管 ・ ポリ粉体ライニング鋼管(PB) ・1) 冷温水管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白) ・3) 蒸気管 給気管 ・ 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒) ※ 配管用炭素鋼鋼管(黒)還管 ※ 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒) ・4) 油管 屋内 ・ 配管用炭素鋼鋼管(黒) 地中 ・ ポリエチレン被覆鋼管(PLS(PE1H))5) 冷媒配管 ※ 断熱材被覆銅管 ・ 銅管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP)(屋内露出を除く) 屋外露出、暗渠 ・ 硬質塩化ビニル被覆鋼管(PLV)・ 消火用硬質塩化ビニル外面被覆鋼管(VS)・ ポリエチレン被覆鋼管(PLS(PE1H)) ・ ガス用ポリエチレン管6) 空調用ドレン管 ・ 配管用炭素鋼鋼管(白)機械211 冷媒(フロン類) の回収3 ガス漏れ2 メ-タ-警報器・ 銅管(壁又は床埋設は、被覆銅管又は保温付被覆銅管としてもよい。 )100×148程度大きさ(mm)100×148程度85×115程度・ ステンレス鋼鋼管 ・ 耐熱性塩化ビニルライニング鋼管 ・ 硬質ポリ塩化ビニル管(VP) ・ 水配管用亜鉛めっき鋼管●●●空気調和設備 ●1252432026 03 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 - M 工事仕様書(機械設備)3 03○ そ の 他相当)に満たない場合は、補正分を減額するものとする。 の週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、月単位の週休2日(4週8休 (7)発注者は、現場閉所の達成状況を確認し、週単位の週休2日に満たない場合は、月単位 (3)受注者は、現場着手前に休日取得[計画]表を作成し、監督員に提出・共有すること。 (1)当初設計において、週単位の週休2日にかかる補正係数を乗じている。 システム※ 監督員へ提案・協議し、設置することができる(設置費は受注者負担とする)・ 設置しない(別途工事で設置等)・ 利用する(発注者指定型)※ 現場着手前に発注者と協議し、利用することができる(施工者希望型) https://www.pref.ishikawa.lg.jp/eizen/kijun/kijun.html石川県建設工事情報共有システム実施要領(営繕工事編)に基づく。 看板4 情報共有(注)看板のデザインは監督員に確認することみんなでつくろう石川未来への扉「石川をつくる」未来への扉「石川をつくる」「石川をつくる」未来への扉石川つくろうみんなでみんなでつくろう石川H750×W900壁掛型H1400×W550野立型(小)H1400×W1100野立型(大)【参考図】3 イメージアップ・ 設置する試行工事2 余裕期間制度2)余裕期間制度対象工事の内容 ※ 対象外 ・ 対象1)適用 (1)本工事は、円滑な工事施工体制の確保を図るため、全体工期の範囲内で受注者が工事の (2)受注者は、契約締結日から着工日の期限までの間で、休日を除く任意の日を着工日と して設定することができる。 着手及び完成日を設定することができる工事であり、建設工事に係る余裕期間制度 (3)受注者は、完成日の期限までの間で、休日を除く任意の日を完成日として設定する ことができる。 (4)工期は受注者が任意で設定した着工及び完成日を記載する。 (5)受注者は、契約時に現場代理人及び主任技術者選任届を発注者に提出しなければ ならない。 (6)受注者は、着工日までの余裕期間内に工事(工場製作、測量、資材の搬入、仮設物や 現場事務所の設置等の準備工を含む。 )に着手してはならない。 ただし、現場に搬入 しない資機材の準備及び労働者の手配は、この限りでない。 (7)受注者は、余裕期間の間は、現場代理人及び主任(監理)技術者の配置を要しない。 (8)受注者は、着工日までに施工計画書を提出するものとする。 (9)余裕期間制度の適用により増加する費用は、受注者の負担とする。 (10)その他、この特記仕様書に定めのないことについては、建設工事に係る余裕期間制度 (フレックス方式)試行要領に基づき実施するものとする。 (フレックス方式)試行要領によるものとする。 (着工日の期限) 契約締結日から起算して◯ヶ月以内行わない。 なお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価は現場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。 (6)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して出・共有すること。 (4)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は休日取得[計画]表を修正し、監督員に提 (5)受注者は、工期最終日までに、休日取得[実績]表を記入し、監督員に提出すること。 (2)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。 工事現場において週休2日に取り組む「いしかわ週休2日工事」(以下、「週休2日工事」と なお、週休2日の工事の定義(様式)等については、石川県土木部監理課技術管理室HPの「い しかわ週休2日工事 実施要領」を参照すること。 いう。 )の適用については、次のとおりとする。 2日工事1 いしかわ週休章項 目 特記事項機械3章項 目 特記事項A3:N,SA1:N,S空調設備 機器表 03 2026125243M 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 04空調機器表空冷ヒートポンプパッケージエアコン 能力 電源 消費電力 圧縮機 冷媒管台数 参考型番 記号 形式 冷房 暖房 低温暖房 冷房 暖房 低温暖房 漏電遮断器 冷媒 液側 ガス側 付属品・備考 設置室kW kW kW 相 V kW kW kW kWACP-1 天井カセット形・1方向 5.6 6.3 6.2 1 200 1.760 1.810 2.700 1.18 20A R32 6.4 12.7 4 天井パネル、ワイヤードリモコン、床置き架台 和室 SZRK63BYVACP-2 天井カセット形・4方向 7.1 8.0 6.6 1 200 2.100 2.050 2.390 1.70 20A R32 9.5 15.9 2 天井パネル、ワイヤードリモコン、床置き架台 踏込 SZRC80BYV注記:1) 仕様に特記なき事項は、公共建築工事標準仕様書(最新版)に準ずるものとする。 7) 空調機の冷媒は、新冷媒に対応するものとする。 2) 空調機の能力はJIS B 8627の条件による(冷媒管長さ及び高低差補正後の数値) 8) 冷媒はオゾン層破壊係数0のものとする。 3) 屋外機は「グリーン購入法」および「トップランナー基準」適応品とする。 9) 空調機には、機器名称を明示すること。 4) 屋外にて使用するアンカーボルトはSUS製、ダブルナットとする。 10) 天井カセット形、天井埋込ダクト形の室内機はドレンアップ装置付とする。 5) 冷媒配管内は窒素ガスにより十分フラッシングを行い、また真空引き(乾燥)を十分おこなうこと。 11) リモコン配線(EM-CEES-1.25mm2×2C)は本工事とする。 6) 消費電力、燃料消費量は参考とする。 12)換気機器表記号 名称 台数羽根径 ダクト径 風量 静圧 温度交換効率 電源 消費電力付属品設置室参考型番φ φ m3/h Pa 冷房 % 暖房 % 相 V W 1階HEX-1 4 - 150 300 100 66.0 73.0 1 100 184.0 和室 LGH-N35CX3FV-1 天井埋込形換気扇 2 - 100 50 60 - - 1 100 9.3 倉庫 VD-10ZC14FV-2 天井埋込形換気扇 2 - 150 200 60 - - 1 100 29.5 低騒音形,十字格子,天吊金具 WC VD-18ZC14FV-3 天井埋込形換気扇 2 - 150 200 60 - - 1 100 28.5 踏込 VD-18ZLX14-CSFE-1 2 #1 1/2 200 1000 100 - - 1 100 202.0 消防車車庫 BFS-90SUG2FR-1 有圧扇 1 300 - 1200 50 - - 1 100 65.0ウェザーカバー、風圧式シャッター、防虫網、温湿度センサースイッチ(FS-15THE3)、延長湿度センサー(FS-10HSK3)その他標準付属品一式防災備蓄倉庫 EWF-30BSA2注記:1) 給排気フードの数量・径は平面図による。 2) 排気用フードはSUS製深型フード(●ガラリ ●防虫網付)、(●指定色焼き付け塗装 ○標準色)仕上げとする。 3) 給気用フードはSUS製深型フード(●ガラリ ●防虫網付)、(●指定色焼き付け塗装 ○標準色)仕上げとする。 4) ダクト用換気扇の消費電力は、JIS C 9603による。 5) 強弱スイッチ手配は本工事とし、電気工事に支給する。 6) 全熱交換効率は、JIS B 8628に規定された試験方法による。 全熱交換器(天井埋込形)室内外渡り配線(EM-EEF-2mm2×3C)は冷媒配管共巻きとし、本工事とする。 ストレートシロッコファンリモコンスイッチ低騒音形,インテリアパネル,天吊金具低騒音形,インテリアパネル,天吊金具,強弱運転天吊防振金具,キャンバス継手,強弱運転詰所/和室倉庫前室WC消防車車庫Y1 Y2 Y318,300 16,422 27,000225 225 10,350 7,5009,750X1X2X3225 8,100 9,150225 7,875 2258,100 8,1004,700 3,400 4,700 3,400 4,800 4,8009,6002,560 2,140 1,500 1,900 1,900 1,500 2,140 2,560駐車場 2台駐車場 2台駐車場 20台 駐車場 10台駐車場詰所/踏込詰所/踏込GL+1500(境界杭・側溝天端)GL+1245GL+160 GL+35GL±0(側溝天端)GL+705(側溝天端)GL-235消防車車庫防災備蓄倉庫WC前室倉庫押入詰所/和室-2130ACP1ACP1ACP2ACP1ACP1ACP2RRDRRRRDD DDDR R RR R R和室和室踏込踏込和室和室雨水桝へ接続雨水桝へ接続2525(C)9.5φ×15.9φ(B)6.4φ×12.7φ(C)9.5φ×15.9φ(B)6.4φ×12.7φ(B)6.4φ×12.7φ3030 402525303030 4025(B)6.4φ×12.7φRA3:1/150A1:1/75空調設備 平面図 03 2026125243M 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 05詰所/和室倉庫前室WC消防車車庫Y1 Y2 Y318,300 16,422 27,000225 225 10,350 7,5009,750X1X2X3225 8,100 9,150225 7,875 2258,100 8,1004,700 3,400 4,700 3,400 4,800 4,8009,6002,560 2,140 1,500 1,900 1,900 1,500 2,140 2,560駐車場 2台駐車場 2台駐車場 20台 駐車場 10台駐車場詰所/踏込GL+1500(境界杭・側溝天端)GL+1245GL+160 GL+35GL±0(側溝天端)GL+705(側溝天端)GL-235消防車車庫防災備蓄倉庫WC倉庫押入詰所/和室-2130詰所/踏込前室FE1FE1HEX1HEX1FV2FV3FV2HEX1FV3HEX1FV1FR1EAEAEAEAEAEAEAEAEAEA EAEAEAEAEAOAR R R R150φ150φ150φ150φ100φ150φSFD200φ200φ150φ150φ150φ100φ150φ150φ150φ150φ150φ150φ24H24H24H24H24HFV3: 24時間換気を示す200φSFD250φ100φ250φ100φ100φ100φ250φ100φ250φウェザーカバー300×300室 名 消防車車庫器具名HS 500×300風 量 EA:1000m3/hボックス 600×400×400H×2室 名 防災備蓄倉庫器具名 平型ベントキャップ 250φ風 量 OA:400m3/hボックス 350×100×350H内貼り25mm ×3室 名 前室器具名 VHS 300×300風 量 OA:450m3/hボックス 350×350×300H内貼り25mm ×2室 名 前室器具名 HS 100×100風 量 給気パスボックス 200×200×200H内貼り25mm ×6室 名 WC、詰所、倉庫器具名 VHS 100×100風 量 給気パスボックス 200×200×200H内貼り25mm ×6100φFV1A3:1/150A1:1/75換気設備 平面図 03 2026125243M 06 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事A3:N,SA1:N,S衛生器具表、桝リスト 03 2026125243M 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 07衛生器具表器具名称 参考品番・付属品水(○)・ 湯 水(●)電源消 費 電 力合 計1階屋 外倉 庫詰 所1 階 計φ V W洋風便器 CS597BCS 密閉式防露タンク(SH596BAYR)、温水洗浄便座(TCF5534AU)、エコリモコン ○ 1 100 311 2 2 2壁掛自動洗浄小便器 UFS900JCS 壁排水 ○ 1 100 0.5 4 4 4カウンター式洗面器 LS351C 自動水栓(TLE25SS1A)、壁給水、壁排水、バックハンガー、止水栓 ○ 100 0.5 2 2 2掃除用流し SK22A 単水栓(T23AEQ20)、壁給水、床排水、バックハンガー、止水栓 ○棚付二連紙巻器 YH702 ステンレス製 1 1 1ペーパータオルホルダー YKT100R 樹脂製 2 2 2散水栓 キー式水栓、カップリング付き ○ 2 2水栓柱樹脂製、カップリング付き ○ 1 1WHE-1 電気温水器 REW12A1BKSCM 12L、床置き型 ● 1 100 1100 2 2 2※ 水栓のこまは節水こまとする。 桝リスト記号 桝名称桝仕様実桝深さ設計GL-桝底設計GL-仕上GL桝間距離蓋備考 勾配形状 管路径- 桝径 種類 サイズφ1 塩ビ製小口径桝 90L 150 - 200 300 -450 750 塩ビ製密閉蓋 2001.5/1005702 塩ビ製小口径桝 90Y 150 - 200 310 -440 750 塩ビ製密閉蓋 20015003 塩ビ製小口径桝 90Y 150 - 200 335 -415 750 塩ビ製密閉蓋 20011204塩ビ製小口径桝 90Y 150 - 200 705 -395 1100 塩ビ製密閉蓋 2008805 塩ビ製小口径桝 90YS 150 - 200 750 -350 1100 塩ビ製密閉蓋 200 段差付72906 塩ビ製小口径桝 90L 150 - 200 735 -240 975 鋳鉄製蓋 200107007 塩ビ製小口径桝 90L 150 - 200 900 -75 975 鋳鉄製蓋 20072908 塩ビ製小口径桝 90Y 150 - 200 1135 35 1100 塩ビ製密閉蓋 2008709 塩ビ製小口径桝 90YS 150 - 200 1180 80 1100 塩ビ製密閉蓋 200 段差付120010 塩ビ製小口径桝 90Y 150 - 200 1230 130 1100 塩ビ製密閉蓋 200183011塩ビ製小口径桝 90Y 150 - 200 940 190 750 塩ビ製密閉蓋 20057012 塩ビ製小口径桝 90Y 150 - 20 980 230 750 塩ビ製密閉蓋 20249013 塩ビ製小口径桝 DR 150 - 200 1050 300 750 塩ビ製密閉蓋 200810公共桝 ST 150 - 200 1095 345 750 塩ビ製密閉蓋 200 新設引き込みA 塩ビ製小口径桝 バケツ桝 100 - 300 500 -250 750 塩ビ製密閉蓋 300 桝3に接続B 塩ビ製小口径桝 バケツ桝 100 - 300 500 -250 750 塩ビ製密閉蓋 300 桝10に接続W C12 2 2詰所/和室倉庫前室WC消防車車庫Y1 Y2 Y318,300 16,422 27,000225 225 10,350 7,5009,750X1X2X3225 8,100 9,150225 7,875 2258,100 8,1004,700 3,400 4,700 3,400 4,800 4,8009,6002,560 2,140 1,500 1,900 1,900 1,500 2,140 2,560駐車場 2台駐車場 2台駐車場 20台 駐車場 10台駐車場詰所/踏込詰所/踏込GL+1500(境界杭・側溝天端)GL+1245GL+160 GL+35GL±0(側溝天端)GL+705(側溝天端)GL-235消防車車庫防災備蓄倉庫WC前室倉庫押入詰所/和室WHE1WHE16001,0002,7601,550B-2130公共桝引き込み位置ハッチ部分道路解体復旧共3280水道本管量水器32mm設置公共桝引き込み(900H程度)150下水道本管ハッチ部分道路解体復旧範囲給水管引き込み位置13A5050配管立ち上げFL+100プラグ止め10111バルブ止めFL+10095124配管立ち上げFL+100プラグ止め8672 3バルブ止めFL+1005065656550505025252532326550150 150 150 150 150 150150150150150 150 150 15050505065252525252525256565ABC粉末消火器 10型 スタンド共宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 08 M1252432026 03 給排水衛生設備 平面図A1:1/75A3:1/150特記なき給水配管のサイズは20Aとする。 特記なき汚水配管のサイズは100Aとする。 バルブはすべて20A(防食コア)とする。 外部埋設バルブは弁桝内(VC-P)設置とする。 27,381町道:廃止+2100+35+300+450+980側溝 D430(+1070)側溝 D450(-450)側溝 D550(-930)-380±0(側溝天端)+705-13±0+35+65+110-235+100-110-655-525+160+200 +200+35+1245側溝 D400(+1700)GL+1500(境界杭・側溝天端)VS側溝VS側溝5006,650500200100 100200100200100 100200200100 150 150 100 3,050側溝 D300側溝 D200側溝 D300側溝 D200マンホールN計画敷地訓練場兼予備駐車場敷地駐車場敷地18,0491,4301,43134,3993,76327,38118,0991,51525,05811,33313,54518,4043,6873,6633,2272,16625,1871,9883,9503,8007,6506,0506,9505,790電柱電柱仮設住宅仮設住宅仮設住宅仮設住宅100公共桝撤去敷地境界でプラグ止め公共桝撤去敷地境界でプラグ止め公共桝撤去敷地境界でプラグ止め公共桝撤去敷地境界でプラグ止め公共桝撤去敷地境界でプラグ止め下水道本管セメント注入範囲VU管150Aマンホール斜壁撤去道路解体復旧共1240522026 03A3:1/300A1:1/150M 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 公共桝・下水道本管撤去図 0927,381町道:廃止+2100+35+300+450+980側溝 D430(+1070)側溝 D450(-450)側溝 D550(-930)-380±0(側溝天端)+705-13±0+35+65+110-235+100-110-655-525+160+200 +200+35+1245側溝 D400(+1700)GL+1500(境界杭・側溝天端)VS側溝VS側溝5006,650500200100 100200100200100 100200200100 150 150 100 3,050側溝 D300側溝 D200側溝 D300側溝 D200マンホールN計画敷地訓練場兼予備駐車場敷地駐車場敷地18,0491,4301,43134,3993,76327,38118,0991,51525,05811,33313,54518,4043,6873,6633,2272,16625,1871,9883,9503,8007,6506,0506,9505,790電柱電柱仮設住宅仮設住宅仮設住宅仮設住宅10080敷地境界で切断プラグ止めメーター撤去敷地境界で切断プラグ止めメーター撤去敷地境界で切断プラグ止めメーター撤去敷地境界で切断プラグ止めメーター撤去敷地境界で切断プラグ止めメーター撤去敷地境界で切断プラグ止めメーター撤去敷地境界で切断プラグ止めメーター撤去50 50 6580801240522026 03A3:1/300A1:1/150M 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 給水引込撤去図 10 矩 計 図宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事2026A-29A-28A-27A-26法令チェック表平均地盤算定図敷地・道路整備計画図敷地・道路現況図外構詳細図外構平面図家 具 表建具表(2)建具表(1)建具符号図展開図(3)展開図(2)展開図(1)平面詳細図天井伏図立面図・断面図平 面 図屋根伏図仕上表・面積算定表敷地求積図建築特記仕様書(6)建築特記仕様書(5)配置図・付近見取図A-25A-24A-23A-22A-21A-20A-19A-18A-17A-16A-15A-14A-13A-12A-11A-10A-09A-08A-07A-06A-05A-04A-03A-02A-01図面番号 図 面 名 称建築特記仕様書(4)建築特記仕様書(3)建築特記仕様書(2)建築特記仕様書(1)[ 意 匠 ]図面番号 図 面 名 称 図面番号 図 面 名 称 図面番号 図 面 名 称S-01S-02S-03S-04S-05S-06S-07S-08S-09S-10S-11S-12S-13S-14S-15S-16[ 構 造 ]鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)構造設計特記仕様書[電 気 設 備 ]E-01E-02E-03E-04E-05E-06E-07E-08E-09工事仕様書(電気設備)1工事仕様書(電気設備)2[機 械 設 備 ]M-01M-02M-03工事仕様書(機械設備)1工事仕様書(機械設備)2配置図・付近見取図工事仕様書(電気設備)2照明器具姿図、分電盤結線図コンセント設備 1階平面図電灯設備 1階平面図換気電源設備 1階平面図テレビ共聴、非常警報設備 1階平面図ホース乾燥装置詳細図鉄骨構造標準図露出型弾性固定柱脚工法設計施工標準図(1)露出型弾性固定柱脚工法設計施工標準図(2)RC梁貫通孔補強筋設計施工仕様書鉄骨梁貫通孔補強工法標準図地質調査図基礎伏図・1階伏図R階伏図軸組図RC部材リスト鉄骨部材リスト雑詳細図鉄骨架構詳細図工事仕様書(機械設備)3M-04M-05M-06M-07M-08M-09M-10空調換気設備 機器表空調設備 平面図換気設備 平面図衛生器具票・桝リスト給排水衛生設備 平面図公共桝・下水道本管撤去図給水引込撤去図125243宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事00 表紙・目次 NS建 築 工 事 仕 様 書 ついて」(厚生労働省労働基準局長通達平成18年8月)参照)。 安全データシート(SDS)等(余裕期間制度試行工事適用の場合は、上記を完成日の期限とする。 )Ⅰ 工 事 概 要1 工 事 場 所 (2)・屋 外 付 帯 工 事 (3)・電 気 設 備 工 事 (4)・給排水衛生設備工事 (5)・解 体 工 事3 完 成 期 日 令和 年 月 日 (概成工期 令和 年 月 日)4 別契約関連工事・屋 外 付 帯工事 ・植 栽 工 事・電 気 設 備工事 ・給排水衛生設備工事・暖 房 設 備工事 ・冷 房 設 備工事・換 気 設 備工事 ・空 調 設 備工事・昇 降 機 設 備工事 ・電 話 設 備工事・浄 化 槽 設 備工事 ・Ⅱ 建 築 工 事 仕 様1 共 通 仕 様 1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準 2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの工事仕様・ ・ 2 特 記 仕 様 1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 5)特記事項に記載の[ ..]内表示番号は国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築改修工事標準仕様書 7)製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。 また( )内は製品名を示す。 8)斜線で消去した章は適用しない。 6)G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進に関する法律」(グリーン購入法)の特定調達品目を示す。 特 記 事 項 項 目 仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「標仕」という。 )による。 書を適用する。 なお、電気設備工事の工事仕様書は( / )図、機械設備工事は( / )図による。 (建築工事編)令和4年版」(以下「改修標仕」という。 )の当該項目、当該図又は当該表を示す。 該当する項目については、環境負荷を低減できる材料を選定するように努める。 3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、「標仕」の該当項目、当該図又は当該表を示す。 4)特記事項に記載の(別図- . . )は、「標仕」の別図「各部配筋」の当該番号を示す。 適用基準等 1 設計図書の他に、下記の図書の該当事項を適用する。 ・営繕工事写真撮影要領(令和3年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部)・営繕工事電子納品要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部 令和3年度版)・公共建築木造工事標準仕様書(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 平成31年版)・鉄筋コンクリート構造配筋標準図(石川県土木部営繕課監修)・壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図(石川県土木部営繕課監修)・鉄骨構造標準図(石川県土木部営繕課監修)・石川県バリアフリー社会の推進に関する条例に基づく整備基準(施設整備の手引き)・石川県公共事業景観形成ガイドライン・建築構造設計基準の資料(国土交通省大臣官房官庁営繕部 令和3年通知)のうち第3章2登録工事実績情報の3 発生材の処理 また、処分に際しては産業廃棄物管理票(マニフェスト)により適正に処理されていることを1)産業廃棄物は「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づく許可業者により運搬し、同法に 基づく許可を得た処分場で処分する。 確認するとともに、マニフェスト一覧表を監督員に提出し、確認を受けなければならない。 イ)引渡しを要するもの及び引渡し場所 ・引渡を要するもの ・引渡し場所 ハ)特別管理産業廃棄物の処理方法 ※図面 番 図参照 渡す。 ・現場で再利用を図るもの ・ 3)発生材のうち、現場で再利用を図るもの及び再資源化を図るものは、下記による。 ・再資源化を図るもの ・ 4)建設リサイクル法第11条に基づく「通知書」及び同法第18条に基づく「再資源化等報告書」の1 章 一 般 共 通 事 項※登録する(但し工事請負代金額500万円以上の工事。 )1)本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するもの、又はイ)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 ロ)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 ①「評価名簿による」と特記されたものについては、「建築材料・設備機械等品質性能評価事 業評価名簿(最新年版)」((社)公共建築協会)によるほか、これらと同等のものとする。 ただし、同等のものとする場合は、次の②に準じ監督員の承諾を受ける。 また、同上評価事 業の評価を受けたものを使用する場合は、評価書の写しを監督員に提出し、その確認をもっ て、品質・性能の確認があったものとみなす。 ハ)安定的な供給が可能であること。 ニ)法令等で定める許可、認定、又は免許等を取得していること。 ホ)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ヘ)販売保守等の営業体制が整えられていること。 これらと同等のものとする。 (1.1.4)2)発生材のうち引渡しを要するものは、指示された場所に整理のうえ調書を添えて監督員に引き(1.3.11)(1.4.1)(1.4.2)(1.4.4)電気保安技術者 4 ※ 適用する施工条件 5 ・(1.3.3)建築材料等 6 提出の有無 ・有・無 ロ)特別管理産業廃棄物の有無 ・有 ・無 なお、これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明 となる資料又は外部機関が発行する資料等の写しを監督員に提出する。 ただし、あらかじめ 監督員の承諾を受けた場合はこの限りではない。 2)請負契約約款第6条の2第7項に基づき調達する石川県産の工事材料については、「使用材料 確認願」により監督員の確認を受け、工事完了後は地元産品について「使用材料報告書」を提 出する。 ※杭 ・型枠類 ・防水材料 ・石材 ・木材※高強度コンクリート試し練り ・地盤改良材の調合 ・土壁仕上げ材調合 ・家具及び家具の金物 ・畳 ・内外装材料 ・屋根材料・金属製品 ・合成樹脂製品 ・木製建具 ・塗装 ・土壁仕上げ材調合 なお、監督員が承諾した材料は、証明となる資料と使用箇所を付し、工事完成まで現場事務所 に掲示する。 ただし、掲示が困難な材料等はカタログ、その他に代えることができる。 6)本工事に使用する建築材料等は、アスベスト含有建材を使用しないものとする。 (「労働安全 衛生法施行令の一部を改正する政令及び石綿障害予防規則等の一部を改正する省令の施行等に特別な材料の工法「標仕」に記載されていない特別な材料の工法は、材料製造所の指定する工法とする。 7適用する技能士等及び技能士の適用工事種別及び作業の種別は次の通りとする。 ※ 技能士技能検定作業 適用工事種別仮設工事鉄筋工事コンクリート工事鉄骨工事・とび作業・鉄筋組立て作業・型枠作業 ・コンクリート圧送工事作業・構造物鉄工作業 ・とび作業・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業 ブロック・ALCパネル工事押出成形セメント板工事防水工事 ・アスファルト防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業・合成ゴム系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・シーリング防水工事作業・石材加工作業 ・石張り作業 ・石積み作業・タイル張り作業・大工工事作業・内外装板金作業 ・かわらぶき作業・鋼製下地工事作業 ・内外装板金作業・左官作業・ビル用サッシ施工作業 ・自動ドア施工作業 ・ガラス工事作業・建築塗装作業・金属製カーテンウォール工事作業 ・ビル用サッシ施工作業・ガラス工事作業・プラスチック系床仕上げ工事作業・カーペット系床仕上げ工事作業 ・木質系床仕上げ工事作業・ボード仕上げ工事作業 ・壁装作業・建築配管作業・造園工事作業石工事タイル工事木工事屋根及びとい工事金属工事左官工事建具工事カーテンウォール工事塗装工事内装工事排水工事植栽工事・「石川の伝統的建造技術を伝える会」のうち、金沢城公園整備工事従事者の認定を受けた者。 8 9 完成図等技能士等(1.5.2)13 設備工事との取合い1)設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督員の承認を受ける。 位置、大きさ、箇所数等位置/大きさ 100mm 125mm 150mm 175mm 200mm補強筋箇所数梁 壁 床3)鉄骨部のスリーブ及び補強は本工事に含むものとする。 イ)天井部分箇所 ロ)壁部分箇所4)軽鉄下地で天井、壁等の補強は本工事に含むものとする。 なお箇所数は、下記による。 設備関連工事との取合いは下記による。 他 工 事 と の 取 合 い 建築工事 電気工事 機械工事梁、床、壁貫通部の補強梁、床、壁貫通部のスリーブ、型枠外気取付ガラリ、床下水槽マンホール蓋排気フード、レンジフードファン取り付け枠(鋼製)とも下流し、足洗場の給水、排水、玄関の排水小便器仕切板(陶器製)、タオル掛(下地共)洗面所、手洗所等の鏡ボイラーの煙突実験台に付属する設備機器実験台の配管等の接続埋込み分電盤、端子盤等の壁補強埋込み分電盤、端子盤等の型枠天井、壁ボード類の下地補強及び配管の取付屋内・屋外に設置する発電機、配電盤、屋上に設置するテレビアンテナ、避雷針等の設備基礎配線ピット及び蓋照明器具幹線等の吊りボルト用インサート身体障害者用の手すり洗濯機用防水パン及びトラップFF暖房機・クーラー等の配管用スリーブ電話・テレビ等の配線用スリーブクーラー取付ボルト用インサートユニットバス用換気扇消火器自動扉、電動S、電動ルーバー、防火設備の閉鎖制御機器、感知器地下タンク室備 考○○○ ○○ ○ ○ ○ 天井、壁、床、点検口、プロパンボンベ庫ガラリは立面図に図示排水トラップ共 ステンレス流し台等建築図に図示ダクト接続は設備工事下地補強は建築工事特殊なものは建築工事鋼板製は機械設備工事墨出し、ボード類切り込みは設備工事屋根伏図に図示建築図に図示配管接続以降は設備工事公共住宅に適用機器は建築工事1次側配管配線2次側配管配線簡易間仕切り(内装パネル)内の位置ボックス・手すり・鏡・照明)ユニットバス本体・付属品(シャワー金具○ ○ ○ ○○ ○ ○○ ○○ ○○○ ○ ○ ○○○○○○○ ○○○○○ ○(1.7.1~3)(表1.7.1)14 設計GL15 建築基準法に基づき指定する条件・地表面粗度区分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ16 工事現場の掲示板工事現場には、下記掲示板を設置する。 (記入例) (2.3.1)90cm工 事 名工 期 自 年 月 日~至 年 月 日 施 工 建 築 (業者名を記入する) 電 気 (業者名を記入する) 給排水 (業者名を記入する) 暖 房 (業者名を記入する) この工事は、週休2日に取り組んでいます(監 修) 設 計 監 理 上段の地色は、白色 文字は、青色下段の地色は、青色 文字は、白色60cm(75cm)(注意事項) ①(監 修)内は、監修を委託した場合。 ②業者名が多くなった場合でも、縦75cm以内とする。 ③工事名は、各工事とも共通な名称とし、各文字は、角ゴシック体とする。 17 総合評価時における技術提案「石川県建設工事総合評価方式試行要領」に基づく「技術提案」がある場合は、提案内容を本工事において確実に履行し、受注者は「技術提案履行状況報告書」を監督員に提出の上、履行状況の確認を受ける。 なお、受注者の責任以外の理由等により、変更等の必要が生じた場合は、事前に監督員に協議する。 施工の検査等 監督員等の検査を受ける工種は次のものとする。 18 ※敷地状況確認及び縄張り ※ベンチマーク ※遣方 ※根切り掘削完了時 ※主要構造部の配筋 ・型枠の組立て ・鉄骨原寸図 ※鉄骨ボルト締付け ※鉄骨建方 その他監督員等の指示するもの施工の立会い等中間検査の実施 ※有・無 実施時期 ※躯体工事完了時 ・ 中間検査 20 ※杭打ち ・コンクリートのスランプ確認及び打込み ・屋外タイル接着力試験 ・地盤改良部試験体採取 その他監督員等の指示するもの19(1.5.5)(1.5.7)(1.6.2)公共事業労務費調査等に対する協力21 ・受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、次の各号に掲げる協力をしなければならない。 工期経過後においても同様とする。 1)調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をしなければならない。 2)調査票等を提出した事業所が、事後に発注者が行う調査・指導の対象になった場合には、その 実施に協力しなければならない。 3)正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い、就業規則を作成すると共に賃金台 帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行わなけれ ばならない。 4)対象工事の一部について下請け契約を締結する場合には、当該下請け工事の受注者(当該下請 け工事の一部に係る二次以降の下請け人を含む。 )が前各号と同様の義務を負う旨を定めなけ ればならない。 5)本工事が「建設副産物実態調査」の対象となった場合、県の求めに対して速やかに調査票を作 成し、県に提出しなければならない。 2)設備工事の貫通孔、開口部の型枠、スリーブ等の補強筋は本工事に含むものとする。 なお箇所 数等は下記による。 保 険加入期間 引渡しまで(引き渡しを要しない工事の場合は、工事完了まで) ※建設工事保険または組立保険(工事対象物を全て解体する工事を除く)工事目的物、工事材料等に生ずる損害を填補する保険は、下記による。 2223 室内空気汚染対策 ※実施する ・実施しない (1.5.9)1)測定の有無等 イ)測定の有無 ※有・無 定める指針値以下であることを確認し、報告すること。 測定する場合は、下記のとおり揮発性有機化合物について室内濃度を測定し、厚生労働省の ロ)測定対象室 測定は原則として、内装仕上げ材料の仕様が大きく異なる居室毎に行う。 ただし、居室の規 模が著しく異なる場合は、それぞれ実施する。 内装工事を行った居室について測定を行う。 ハ)1室当たりの測定箇所数室の床面積 A(㎡)測定個所数A≦50 50<A≦200 200<A≦500 500<A1 2 3 4 ニ)測定対象化学物質及び測定方法 測定対象化学物質は、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン及びスチレ ンとし、同時に測定する。 測定方法は、パッシブ型採取機器を用い、国土交通省大臣官房官 庁営繕部整備課長通知(平成24年4月5日 国営整第4号)「官庁営繕部におけるホルム アルデヒド等の室内空気中の化学物質の抑制に関する措置について」により行う。 全ての測定個所において、ニ)の測定対象化学物質全ての濃度を同時に測定する。 ホ)測定時期 測定は下記の時期に行うものとする。 ①測定対象化学物質が、関連工事による測定対象室への流入や急激な拡散がほぼなくなり、引き渡し後の室内空気環境と同程度になった時期。 ②別途工事又は家具の設置等が行われる前。 ③内装又は塗装等の施工が終了し、その後十分な換気が行われていること。 ④中央式空気調和設備のように換気を行いながら空気調和を行う設備がある場合は、設備の試運転が終了していること。 ヘ)測定対象物質が指針値を超える濃度で検出された場合の措置 測定結果が厚労省の指針値を超えていた場合は、発散源を特定し、換気等の措置を講じた後、 再度測定を行う。 ト)その他採取、測定及び分析の方法は、上記二)の国土交通省通知によるほか、監督員の指示 による。 接着剤、塗料等の塗布に当たっては、使用方法や塗布量を十分管理し、適切な乾燥時間をとる ようにする。 また、施工時、施工後の通風、換気を十分に行い、室内に放散した溶剤成分等 の希釈を図るものとする。 2)施工中・施工後の通風、換気 示により、その使用状況の一覧表を提出する。 3)引き渡し時 室内空気中に化学物質を発散するおそれのある建築材料等を使用している場合は、監督員の指 ニ)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散 ホ)上記のイ)、ハ)、ニ)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒド放散量」は、次のとおりとする。 ※「規制対象外」のもの4)揮発性有機化合物を放散させる建築材料等本工事の建物内部に使用する材料等は、設計図書に 規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次のイ)からホ)の事項を満たすものとする。 イ)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板及び仕上げ塗り材は、ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 ロ)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 ハ)接着剤は、フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシンを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 が極めて少ないものとする。 ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。 ア)非ホルムアルデヒド系接着剤使用 イ)接着剤等不使用ウ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料を使用エ)ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用オ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 ・「第三種」のものカ)非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用・建築工事標準詳細図(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 令和4年版)・建築物解体工事共通仕様書(令和4年度版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) ②JIS又はJASマーク表示のない材料及びその製造所等は、次のイ)からヘ)の事項を満たすも のとする。 また、製造所名、製品名等が記載された材料は、当該製品又は同等品以上を使用 するものとし、監督員の承諾を受けるものとする。 する。 3)請負契約約款第13条第2項に定める監督員等の検査を受けて使用すべき工事材料は次のものと4)請負契約約款第14条第1項に定める監督員等の立会いのうえ調合等をし使用すべき工事材料は 次のものとする。 により確認を行った場合は、その写しを監督員に提出すること。 5)請負契約約款第14条第3項に定める見本は次のものとする。 但し、杭以外のJIS規格品は除く。 ・ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 ・FRP防水工事作業※図示 ・設計GL=現状GL・地区の区分に応じた風速(V(m/sec)) 30(県内全域)請負契約約款第14条第2項に定める監督員等の立会いのうえ施工するものは次のものとする。 ①JIS又はJASのF☆☆☆☆規格品 ③下記表示のあるJAS規格品 ①JIS又はJASのF☆☆☆規格品 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品 ②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 ③旧JISのE0規格品 ③旧JASのF0規格品機器の基礎、換気扇取付用枠制御盤、受水槽、ポンプ等の基礎、防油堤・屋根瓦工事共通仕様書(石川県土木部営繕課監修 令和5年版)1)完成図2)屋外付帯工事実測図※提出する(1部) ・提出しない3)保全に関する資料 ※提出する(1部) ・提出しない 別契約の関連する設備工事等がある場合は、連携のうえ作成する。 保全に関する資料のうち「建物等の利用に関する説明書」は、「管理者のための建築物保全の 手引き(改訂版)」((一財)建築保全センター)に建物の構造、機器、保全業務等の説明及び 清掃の要点、使用材料の製造品名、連絡先等を記載したものに代えることができる。 工事写真等の記録10 1)工事記録写真等は、営繕工事写真撮影要領(令和3年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部)※写真帳部 数 分 類 区 分 撮影枚数着 工 前工 事 中完 成 時・※カラー※カラー・※カラー・・・「営繕工事写真撮影要領」による※ 1部※ 1部※ 1部・・アルバム部 数 分 類 区 分 撮影枚数・※カラー ※ 景以上・写真パネル完 成 時部 数 分 類 区 分・※カラー 完 成 時 ※木製枠フック付き・ ・ ・仕 様 各区分の写真はA4版スクラップブックに順序よく説明事項を記入の上、所定の部数を提出する。 3)原版の使用権を次の者に移譲する。 ※発注者 ・設計者 移譲を受けた者は、写真を撮影者の了解なしに撮影者名を表示しないで自由に使用できる。 撮影者が写真を使用する場合は、発注者・設計者の承諾を必要とする。 4)中間検査または、監督員の指示により手直しを命じられた工事は、手直し前、中、後が判断で きる写真を撮影し、報告書に添え提出する。 責任施工工事報告書1112 工事の進捗度表、作業員の出面報告、工事箇所図及び工事現況写真等を記載した工事報告書を毎月特記事項中、責任施工の指示のあるものは、受注者及び下負請人の連帯責任とし保証書を提出する。 により整備し、下記により提出する。 また、本仕様書の「第1章29電子納品」を行う場合は、 更に当該特記事項に基づいて作成し提出する。 ・大 き さ大 き さ大 き さ・※127×178程度・※457×560程度※ 1部※ 1部設 計 工事名図面名 図面番号 工事完成図は、A3版製本(※1部 ・2部 ・ 部)を提出する。 最終改訂 令和5年4月1日氏 名発行日(顔写真)カラー写真貼 付△ △ 太 郎○○建設(株)社 員 証代表者 □ □ 建 一 代表印55mm17mm 10mm 10mm 18mm13mm 42mm 30mm2mm91mm2mm2mm40mm 7mm8mm令和〇年〇月〇日24 名札の着帯(注意事項) ①名札として使用する用紙(台紙)は白色、寸法は上図(名刺サイズ、縦5.5cm×横9.1cm)のと おりとする。 ②顔写真(カラー写真)の寸法は縦4.0cm×横3.0cmとし、撮影する部分は胸から上の上半身とする。 ③ケースの寸法は上記①の用紙(台紙)が入る大きさとする。 施工体制台帳の作成等25現場代理人及び主任(監理)技術者は、工事期間中は次に定める様式例等による顔写真入り名札を着帯すること。 (ただし、請負額1,000万円以上の工事)26 排出ガス対策型建設機械 G次に掲げる指定建設機械は、排気ガス対策型とする。 2)トラクターショベル 3)発動発電機 4)空気圧縮機 5)ローラ類 6)ホイールクレーン当該台帳を現場に備え付け、施工体系図を工事関係者及び公衆が見やすい場所に掲げること。 1)バックホウ宝達志水町環境安全課宝達志水町消防団第3・4詰所整備工事羽咋郡宝達志水町子浦ナ88番新築工事鉄骨造、平屋建て延床面積=建築面積 350.64㎡2 工 事 内 容 (1)・本 体 工 事外構工事、敷地・道路整備工事※ デジタル※ デジタル※ デジタル※ 10 景以上※ 30 景以上2)完成写真の撮影 ・ 外観/専門業者の撮影(撮影者を明記) ・ 内観/専門業者以外の撮影月末毎に提出する。 ・多雪地域の指定 垂直積雪量 1.5m発注者 宝達志水町環境安全課A-01 建築工事仕様書(1)合設計及び品質管理等を適切に実施できる工場(全国生コンクリート品質管理監査会議の策定した統一監査基準に基づく監査に合格した工場等)で製造したものとする。 設 計 工事名図面名 図面番号工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や工事特性に関する項目、または地域社会への貢献 27 創意工夫等として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 28 保険の付与及び 1)受注者は、雇用保険法、労働者災害補償保険法、健康保険法及び中小企業退職金共済法の規定 により、雇用者等の雇用形態に応じ、雇用者等を被保険者とするこれらの保険に加入しなけれ ばならない。 2)受注者は、雇用者等の業務に関して生じた負傷、疾病、死亡及びその他の事故に対して責任を もって適正な補償をしなければならない。 (法定外の労災保険を含む)3)受注者は、建設業退職金共済制度の対象労働者数及び就労予定日数を的確に把握し、その掛金 収納書の写しを工事請負契約締結1ヶ月以内及び工事完成時に、監督員を通じて発注者に提出 しなければならない。 電子納品 29 ※行う(「電子納品仕様書」による。 ) ・行わない 電子納品仕様書名称営繕工事電子納品要領(令和3年版)官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン【営繕工事編】(令和3年度版) 1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品するものである。 ここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマットに基づいて作成されたものを指す。 基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html 2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又はBR-Dで1部納品する。 3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。 工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。 4 発注者が行うCALS/EC電子納品に関する調査について協力を行うものとする。 低騒音( G )、低振動型建設機械を使用する。 騒音振動の防止隣接建物又は工作物の調査3031 ※行う・行わないダンプトラック 3332 敷地の状況確認 着工に先立ち地下に埋設されたガス管、電話ケーブル、給排水管及び架設物がないか関係機関の協等による過積載等の防止1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 2)さし枠装着車、不表示車等に土砂を積み込まず、また積み込ませないこと。 3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長する ことのないようにすること。 4)取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等運 搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に害 することのないようにすること。 7)1から6につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導すること。 6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年8月 月2日法律第131号。 )の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体 等への加入者の使用を促進すること。 事故の補償力を得て確認し、監督員に報告するとともに事故を未然に防ぐよう留意する。 景観への配慮 当該工事は、石川県公共事業景観形成ガイドラインに基づく重点事業であり、景観に配慮した工事施工に努めること。 3435 本建物の住宅瑕疵担保履行法に基づく資力確保措置は、本工事に含める。 に基づく資力確保措置2 章 仮 設 工 事特 記 事 項 項 目1 監督職員事務所 ※設ける ・設けないイ)監督職員事務所の規模(単位:㎡)種別号 ・1号 ・2号 ・3号 ・4号 ・5号面積程度ロ)監督職員事務所に設ける備品等要領に基づく)快適トイレ(快適トイレ実施2快適トイレを設置した場合は設計変更の対象とし、「快適トイレ実施要領」により費用を計上する。 (2.3.1)※監督員へ提案・協議し、快適トイレを設置することができる。 ・快適トイレを設置すること。 10程度 20程度 35程度 65程度 100程度 ※保護帽 ※墜落制止用器具 ※長靴 ※合羽 ※原図大及びA3縮小の設計図面製本各2部 ※机 ※椅子 ※懐中電灯 ・書棚 ・黒板 ・寒暖計 ・ 3 工事用水4 工事用電力5 指定仮設構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)仮囲いは、下記により強風に対して倒壊、飛散しない堅固な構造とし、事前に施工図を提出して監 ニ)延長 m その他の指定仮設 ・ 工事用道路 67 足場(2.2.4)工事用道路は、良好な維持管理を行い、使用後は受注者にて速やかに原形に復旧すること。 1)足場の種類※枠組本足場(手すり先行足場)・くさび緊結式足場(手すり先行足場) イ)材料 ・鋼板 ・亜鉛波形鉄板 ・ 督員の承諾を受けること。 指定仮設の適用 ・仮囲い ・敷鉄板(※図示) ハ)塗装 ・する ・しない ・塗装品 ロ)高さ ・1.8m ・2.0m ・3.0m (種別、規格、仕様) に規定する「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の 機能を有する足場とし、足場の組立て、解体又は変更の作業は「手すり先行工法による足場の組 立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 2)建枠・布枠の寸法等・建 枠布 枠3)防護シート等による養生・1200枠・500布枠×2枚・900枠※500+240布枠・600枠・500布枠×1枚 足場を設ける場合は「手すり先行工法等に関するガイドライン」(厚生労働省平成21年4月発布)住宅瑕疵担保履行法 イ)防護シート等の有無 ※設置する ・設置しない危険物貯蔵所 8 (2.3.2) ※ネット状養生シート又は養生シート(出入口等上部は必要に応じて防護柵を設ける。 )シンナー等有機溶剤を使用する場合は、特に火災及び盗難について管理を徹底する。 ロ)防護シート種類 なお、処理に当たっては「建設発生土情報交換システム」等を活用する。 3 章土 工 事特 記 事 項 項 目1 埋戻し及び盛土 (3.2.3)(表3.2.1)2 建設発生土の処理・現場内で処理 ・構内指示の場所に堆積 ・構内指示の場所に敷き均し・構外搬出適正処理 (「再生資源利用促進計画書及び実施書」を監督員に提出のこと) ・指定(想定)搬出先 受入場所: 受入時間帯: 時 分~ 時 分 仮置き等:(3.2.5)種別 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G3 六価クロム溶出試験(1)「六価クロム溶出試験」の対象工事の有無・有・無(2)本工事が「六価クロム溶出試験」の対象工事である場合は、下記の要領で「六価クロム溶出 試験」を実施し、厚生労働省の定める指針値(0.05mg/l)以下であることを確認し、試験 結果(計量証明書)を提出すること。 参照:「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験要領(案)」 1)「六価クロム溶出試験」対象工種名及び検体数イ) 工 工法 ・配合設計段階 検体 ・施工後段階 検体ロ) 工 工法 ・配合設計段階 検体 ・施工後段階 検体 2)タンクリーチング試験対象工種名及び検体イ) 工 工法 検体ロ) 工 工法 検体 (国土交通省大臣官房官庁営繕部建築課長ほか H13.4.20改正)山留め 44 章 地業工事特 記 事 項 項 目1 既製コンクリート杭地業1)種類 ※遠心力高強度プレストレストコンクリート杭 ・ 杭径(mm) 杭長(m)及び種別 継手数 セット数 備考試験杭本 杭 イ)杭頭の処理 ※切断しない・ ロ)先端部形状 ※開放形 ・閉そく平たん形(4.3.8)(4.3.3)(4.3.6)(4.3.1)(4.3.3)2)施 工 法 ・特定埋込杭工法(杭材料条件に適合するもの) ・(4.3.5)2 場所打ちコンクリート杭地業2ハ)セメントの種類 ※高炉セメントB種 G ・ ニ)孔壁測定・行う( ) ・行わない砂利地業床下防湿層※再生クラッシャラン G ・切込み砂利及び切込み砕石施工箇所 ※建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く)3 4(4.5.4)(表4.5.1)(4.5.4)(4.5.5)(4.5.6)(4.5.4)(4.5.5)(4.6.3)(4.6.5)イ)鉄筋の種類 5章鉄筋工事の鉄筋の種類によるロ)掘削工法・アースドリル工法(・安定液使用 ・無水掘削) ・リバース工法 ・オールケーシング工法(孔内の水張 ・行う ・行わない) ・場所打ち鋼管コンクリート杭工法 ・拡底杭工法(※安定液使用 ・)・存置する ・存置しない ハ)杭の継手・アーク溶接・機械式継手コンクリートの種別、設計基準強度及びスランプ ( )種かつ( )N/㎜ 以上 スランプ( )項 目 特 記 事 項5 章 鉄筋工事1 鉄筋の種類種類の記号 呼 び 名(mm)・ 溶接金網 網目の形状、寸法等形状、寸法等(縦×横)(mm)・2・規 格 鉄線の径又は呼び名(mm)JIS G 3551による鉄筋の継手 3 ※ガス圧接継手 ・重ね継手 ・機械式継手 ・溶接継手鉄筋の最小かぶり厚さ1)鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さは目地底から算定する。 (5.2.1)(表5.2.1)(5.2.2)(5.3.4)(5.3.5)4 82)塩害を受ける恐れのある部分等、耐久性上不利な箇所の鉄筋の最小かぶり厚さは下表による。 施 工 箇 所 「標仕」表5.3.6の値に加える寸法(mm)柱、梁、壁及び庇などの外気に接する打放し面帯筋 ※H形 ・SP形最上階柱頭補強壁開口部の補強※行う ・行わない一般壁 ※A形 ・B形 ・図示耐震壁 ※図示形式梁貫通孔の補強5 6 7 9験 圧接完了後の試 ※超音波探傷試験・引張試験(別図2.2)(別図2.1)(別図4.3)(別表4.3~4)(5.4.10)(別図7.1)(別表7.1~3)・SD295・SD345※D16以下※D19以上※100×100 ・ ※6.0・ 呼び名19mm以上の柱、梁の主筋※10 ・20 ・25 ※H形 ・MH形 ・M形6 章 コ ン ク リ ー ト 工 事特 記 事 項 項 目1 コンクリートの種類及び強度等普通コンクリートの設計基準強度設計基準強度Fc(N/m㎡) スランプ(cm) 施工箇所・無筋コンクリート適用箇所・ 軽量コンクリートの設計基準強度設計基準強度Fc(N/m㎡) 種 別・1種 ・2種・ ・2流動化コンクリート寒中コンクリートマスコンクリート無筋コンクリート備 考種 類 適 用 箇 所(適用期間)・寒中コンクリート マスコンクリート ・高炉セメントB種 G ・中庸熱ポルトランドセメント・無筋コンクリート・流動化コンクリート3 レディーミクストコンクリートの類別※Ⅰ類 ・Ⅱ類(6.2.1~2)(6.14.1)(6.11.1~6.15.4)(6.2.1)(6.4.1~2)(表6.2.1)施工箇所(6.2.1~2)(6.10.1)(表6.10.1)・18・21・21・15 ・18※18 ・ ※18 ・ ・21 ・ JISマーク表示認証製品を製造している工場で、かつ、コンクリート主任技士等が常駐しており、配 目違い、不陸等の極めて少ない良好 な面とする 目違い、不陸等の極めて少ない良好 な面とし、グラインダー掛け等によ り平滑に調整されたものとする 打放しのままで、目違いばらいを行4 セメントの種類 ※普通ポルトランドセメント又は混合セメントのA種(マスコンクリートを除く)・高炉セメントB種 G 水 和 熱 7d:350J/g以下5 骨材の品質 アルカリシリカ反応性による区分 ※A ・B(※コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0kg/m3以下)※混和剤・混和材 混和材料の種別 6 7 8構造体強度補正値型枠(せき板)の種別構造体強度補正値の決定に用いる「予想平均気温θ」は、気象庁金沢地方気象台発表の過去の平均値より決定する。 1)塗装の有無 ※無 ・有(6.3.1)(表6.3.1)(6.3.4)(6.5.4)(6.3.1~2)(6.3.2)(監理指針 表6.11.2)2)打放し仕上げの種別・A種・B種・C種種 別(表面の仕上り程度)9 コンクリートの打増し仕上げその他の納まりによる打増しは下記による。 打増し(mm)施工箇所・ 外断熱取合い(図示)・断熱材兼用型枠 10(表6.2.4)(6.8.3)11 コンクリート躯体の表面処理外装タイル後張り面の躯体表面の処理 適用範囲は11章タイル工事 コンクリート素地面の処理による コンクリートの増打ち厚さ ※20mm また、粗面の状態は、監督職員の承諾を受ける。 28d:400J/g以下 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R5210に示された規定の他、次の規定の全てに適合する ものとする。 ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。 ったもの塗装 材 料(せき板)・有・無・有・無・有・無施工箇所厚さ12mmのJAS規格品による表面加工品又は同等と見なせる程度のもの厚さ12mmのJAS規格品によるB-C又は同等と見なせて、ほとんど損傷のないもの厚さ12mmのJAS規格品によるB-C又は同等と見なせて、使用上差支えのない程度のもの適用箇所及び品質等は19章9断熱材による MCR工法又は15.3.4(3)による目荒らし工法とする。 なお、目荒らし工法の場合は、モルタルの 接着に適した粗面に仕上げる工法を、1.2.2「施工計画」による品質計画で定める。 (6.8.3)(11.3.5)特 記 事 項 項 目1 鉄骨の製作工場 ・Sグレード以上 ・Hグレード以上 ・Mグレード以上 ・Rグレード以上(7.1.3)7 章 鉄骨工事※適用する 施工管理技術者鋼材 鋼材の材質2 3種類の記号 使 用 箇 所 規格等※JIS規格による※JIS規格による※JIS規格による※JIS規格による※JIS規格による4 普通ボルト ボルトの径、縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ※図示高力ボルト 5 1)ボルトの区分(7.1.3~4)(7.6.2)(7.12.2)(7.2.3)(7.3.2)(7.2.2)(7.3.2)(7.4.1~9)(7.2.1)(7.2.10)(表7.2.1)2)ボルトの径、縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ※図示3)すべり係数試験 ※行わない ・行う 試験方法等( )6 溶融亜鉛めっき高力ボルト1)ボルトの径、縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 ※図示2)摩擦面の処理 ※ ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上) ・ リン酸塩処理(7.2.2)(7.3.2)(7.12.4)3)すべり耐力等の確認方法 ※ すべり耐力等の確認方法等 ※図示鉄骨評価センター又は(株)全国鉄骨評価機構により下記グレードとして国土交通省から認定を受けた工場又は同等以上の能力のある工場。 ※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト・監督職員の承諾する製作工場※建築基準法第77条の56第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可を受けた㈱日本完全溶込み溶接部の試験7 1)現場溶接 ※全て (7.6.12) 2)工場溶接 AOQL ※4.0% ・2.5% 検査水準 ※第6水準 ・図示・超音波探傷試験・放射線試験・マクロ試験検査の種別 試験方法※「標仕」7.6.12(イ)による・図示8 耐火被覆種 別 所要性能及び適用構造区分・ラス張りモルタル塗り・耐火材 吹付け・乾式吹付けロックウール・半乾式吹付けロックウール・湿式ロックウール・ ・耐火板張り・耐火材巻付け・耐火塗料アンカーボルトの保持及び埋込み工法・構造用アンカーボルト( )・建方用アンカーボルト(・A種 ※B種 ・C種)柱底均しモルタル工法※A種 ・B種溶融亜鉛めっき工法10119亜鉛めっきの種別 材料 適用部位A種B種C種普通ボルト、アンカーボルト12 スカラップ ・改良型スカラップ ・ノンスカラップ試 験 箇 所(7.10.3)(表7.10.1)(7.10.3)(表7.10.2)(7.12.4)(表14.2.2)(7.6.7)(7.6.12)(表7.6.2~3)(7.9.2~8)最低板厚6.0mm以上の形鋼、鋼板最低板厚3.2mm以上、6.0mm未満の形鋼、鋼板最低板厚1.6mm以上、3.2mm未満の形鋼、鋼板13 溶接条件 1)入熱、パス間温度の溶接条件 適用箇所 ・図示・柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶け込み溶接部・ 2)鋼材と溶接材料の組み合わせと溶接条件鋼材の種類 溶接材料の規格 溶接材料の種類 入 熱 パス間温度JIS Z 3312YGW-11, YGW-15YGW-18, YGW-1940kJ/cm以下 350℃以下30kJ/cm以下 450℃以下T490Tx-yCA-UT490Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-U40kJ/cm以下30kJ/cm以下350℃以下450℃以下引張強さが570MPa以上のものを除く。 引張強さが570N/mm2以上のものを除く。 YGA-50W, YGA-50PJIS Z 3313JIS Z 3211JIS Z 3214JIS Z 331540kJ/cm以下 350℃以下400N級炭素鋼JIS Z 3312YGW-11, YGW-15YGW-18, YGW-1930kJ/cm以下40kJ/cm以下250℃以下350℃以下T490Tx-yCA-UT490Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-U引張強さが570MPa以上のものを除く。 引張強さが570N/mm2以上のものを除く。 YGA-50W, YGA-50PYGW-18, YGW-19JIS Z 3313JIS Z 3211JIS Z 321430kJ/cm以下 250℃以下40kJ/cm以下 350℃以下40kJ/cm以下 350℃以下490N級炭素鋼T550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-UYGW-11, YGW-15YGW-18, YGW-19T490Tx-yCA-UT490Tx-yMA-UT550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-UYGW-18, YGW-19T550Tx-yCA-UT550Tx-yMA-U520N級炭素鋼 30kJ/cm以下 250℃以下30kJ/cm以下 250℃以下40kJ/cm以下 350℃以下30kJ/cm以下 250℃以下40kJ/cm以下 350℃以下30kJ/cm以下 250℃以下JIS Z 3315JIS Z 3312JIS Z 3313JIS Z 3312JIS Z 3313JIS Z 3312JIS Z 3313400N級炭素鋼STKR, BCR及びBCPに限る。 490N級炭素鋼に限る。 STKR及び BCP1415仮組錆止め塗装・行う ・行わない 耐火被覆材の接着する面の塗装・行う(※「標仕」18.3.2による ・ ) ・行わない (7.3.10)(7.8.2)宝達志水町環境安全課宝達志水町消防団第3・4詰所整備工事建築工事仕様書(2) A-02構造特記仕様書による設 計 工事名図面名 図面番号・ 特 記 事 項 項 目1 建築用コンクリートブロック1)補強コンクリートブロック造・空洞ブロックC(16)-W※空洞ブロックC(16) 断面形状及び圧縮強さによる区分 厚さ(mm) 適用箇所2)コンクリートブロック帳壁及び塀適用箇所 厚さ(mm)・外壁・間仕切壁・地下二重壁・塀 2m以下2mを超える・ ・ ・高さ2取付け工法種別等・外壁パネル ※平パネル ・意匠パネル・間仕切壁パネル ※平パネル ・ 種 類 単位荷量(N/㎡) 厚さ(mm)・A種 ・B種伸縮目地への耐火目地材の充填 ・適用する・C種 ・D種 ・E種伸縮目地への耐火目地材の充填 ・適用する・床パネル・屋根パネル(・1時間 ・2時間)耐火性能 ・有り※F種外壁と間仕切壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部並びにパネルと他部材との取合い部の目地幅 ※ 20 ・ 図示による (mm)(8.2.2)(8.3.2)(8.4.2~6)(表8.4.2~4)3 押出成形セメント板(ECP) 施工箇所 表面形状 ロックウール充填 工法・外壁パネル ※F・D・T・有 ・無・有 ・無・A種・B種幅(mm) 厚さ(mm)・有り( )・無し耐火性能・間仕切壁 パネル※F・D・T・有 ・無・有 ・無・有 ・無・有 ・無・B種・C種・有り( )・無し4 外壁パネル工法 外壁パネルの取り付け工法 パネルの取り付け工法は図示による。 なお、建築基準法に定める風圧力に対応した工法(建設省(8.5.2~5)(表8.5.1~2)(8.4.3)(8.5.3)8 章 コンクリートブロック、ALCパネル及び押出成形セメント板工事ALCパネル ※「標仕」表8.3.1及び下表による。 ・120・150・1180 ・1960 ・100・120・80 ・100・960・2350 ・3530・100 ・・100 ・150・50 ・60・50 ・60・60製造所 JIS A 5441による 告示第109号による)を、1.2.2(施工計画書)による品質計画で定める。 9 章 防 水 工 事特 記 事 項 項 目1 アスファルト防水1)種別及び施工箇所種 別 施 工 箇 所※AⅠ-2・A-2・D-2・BⅠ-2・・床型枠用鋼製デッキプレートを使用したコンクリートスラブ2)アスファルト ※3種 ・4種ただし、オゾン層破壊物質を含まないもの。 4)立ち上り部の保護材 ・乾式保護材 ・れんが ※市販品れんが、又は市販品のれんが形コンクリートブロック(見え隠れ部分)乾式保護材の種類 厚 さ(mm) 適 用※無石綿に限る ・約15×300・約26×600・ ・約12×900 (窯業系パネル)・押出成形セメント板 ※Ⅰ類・Ⅱ類・金属複合板(9.2.2~3)(表9.2.3~9)(9.2.2)(9.2.2)(9.2.2)2 改質アスファルトシート防水種別及び施工箇所種 別 施 工 箇 所・AS-T1・AS-T2・3 合成高分子系ルーフィングシート防水1)種別及び施工箇所種 別 厚さ(mm) 施 工 箇 所 仕上げ塗料塗り 使用分類・S-F1・S-F2※1.2 ・ ※2.0 ・ ※1.5 ・ ※1.5 ・ ・S-M1・S-M2・シルバー ・カラー・シルバー ・カラー※非歩行・軽歩行(9.3.2~3)(表9.3.1~3)(9.4.2~3)(表9.4.1~2) 目地処理(接着工法) ※図示 入隅部の増張り(S-F1,SI-F1及びS-C1工法の場合) ※行わない ・行う(幅 mm程度)(9.4.4)4 塗膜防水 1)種別及び施工箇所種 別 施 工 箇 所 備 考・X-1・X-2・Y-1・Y-2地下外壁防水屋内防水仕上げ塗料塗り・シルバー ・カラーY-2工法の保護シート※適用する ・適用しない(9.5.2~3)(表9.5.1~2)3)断熱工法の断熱材 厚さ(mm) ※25 ・製造所 JIS規格又は「評価名簿」による2)PCコンクリート部材下地2)種別X-1の脱気装置 ・設ける・平面部脱気型・立上がり部脱気型※製造所標準仕様・ステンレス製 ・アルミ製又はアルミ鋳物※製造所標準仕様 ・製造所指定数量種 類 材 料 設置数量5 シーリング施 工 箇 所 シーリング材の種類(記号)(9.7.2)(表9.7.1)(9.7.5)・製造所指定数量・1箇所/約50㎡当たり・1箇所/約10m間隔2)接着性試験 ※簡易接着性試験 ・引張接着性試験(施工部位 )6 防水工事保証年限防水工事は責任施工とし、下記により保証書を提出する。 施工箇所 種 別 保証年限 備 考・10年 ・・10年 ・・10年 ・10 章 石 工 事特 記 事 項 項 目1 天然石張り 1)石の品質 イ)床用石材 ※2等品 ・1等品(施工箇所) ロ)壁及びその他の石材 ※1等品 ・2等品(施工箇所)2)石の種類・表面仕上げ ①工法 ・内壁空積工法(※あと施工アンカー横筋流し工法 ・あと施工アンカー工法) ・乾式工法 (・スライド方式 ・ロッキング方式) ④裏打ち処理※行う ・行わない4 床及び階段の石張り1)床石張りの石裏面処理 ※行う ・行わない(10.2.1)(10.2.1)(表10.2.1~2)2)内壁石張り (10.2.2)(10.4.2~3)(10.5.2~3) ③石裏面処理※行う(・小口共) ・行わない ②あと施工アンカー 材質 ※ステンレス(SUS304) ・(10.6.2)施 工 箇 所 種 類 産地・名称 厚さ(m) 仕上げの種類1)種石の種類 ※大理石 ・ 2 テラゾ張り (10.2.1)2)表面仕上げ ※本磨き ・ (表10.2.2)3 壁の石張り工法 1)外壁石張り ①工法 ・外壁湿式工法(※流し筋工法 ・) ③石裏面処理※行う(・小口共) ・行わない ④裏打ち処理※行う ・行わない ⑤ドレインパイプ ※樹脂ネット製パイプ25~30φ(クロスメッシュ巻)(10.2.2)(10.3.2~3)(10.5.2~3)(表10.2.4) ②あと施工アンカー 材質 ※ステンレス(SUS304) ・ ・ステンレス(SUS304) ・外壁乾式工法(・スライド方式 ・ロッキング方式) ※外壁乾式工法の場合は、「建築基準法に基づき指定する条件」により、建築基準法に基づき定める風圧力に対応した工法を、1.2.2(施工計画書)による品質計画で定める。 2)階段石張りの裏面の処理 ※行う ・行わない (10.6.3)3)屋内のワックス掛け※行う ・行わない (10.1.5)11 章 タ イ ル 工 事特 記 事 項 項 目1 1)タイルの種類施工箇所形状寸法(mm)再生材の適用 G吸水率による区分Ⅰ種 Ⅱ種 Ⅲ種施釉無釉 有 無 標準特注釉 薬 役 物 色・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・備 考備考欄に記載された商品名等は、品質の程度を示すための参考商品名である。 役物:標準曲がり (小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする(11.2.2)(11.3.2) セラミックタイル2)タイルの見本焼き ※行わない ・行う(※外壁タイル ・ )3)原料に再生材料を用いる再生材利用タイルの品質 ロ)イ)以外は、再生材料を用い焼成されたタイルとし、再生材料利用率は総原材料の重量比で再生材に用いる原料の種類 焼成前処理方法陶磁器屑、石灰廃、廃プラスチック、建設廃材(汚泥を除く)、廃ゴム、廃ガラス、製紙スラッジ、アルミスラッジ、磨き砂汚泥、石材屑、上水道汚泥、湖沼等の汚泥前処理によらず対象都市ゴミの焼成灰下水道汚泥熔解スラグ化焼成灰化又は溶融スラグ化採石及び窯業廃土、無機珪砂、鐵鋼スラグ、非鉄スラグ、鋳物砂、2 壁タイル張りの 1)内装タイル ※壁タイル接着剤張り ・改良積上げ張り イ)20章 ユニット及びその他工事の「石川県リサイクル認定製品」を使用すると特記されてい る場合は、特記による。 20%以上(複数の再生材料を用いる場合は、その合計)使用されているものとし、再生材に用 いる原料の種類及び焼成前処理方法は下表による。 ただし、再生材料は通常製造している同一 工場からの廃材は除くものとする。 (グリーン購入法「特定調達品目」判断基準)(11.2.6)(11.3.5)(表11.2.3)(表11.3.2)工法2)外装タイル ・密着張り ・マスク張り ・改良圧着張り ・接着剤張り3)下地モルタル塗り ※「標仕」15.2.2~54)タイルの試験張り ※行わない ・行う(※外壁タイル ・ )(11.2.2)(11.1.4)5)既調合モルタルの品質及び性能項 目 (kg/l) (%) 標準時 温冷繰返し後 (%) (N/mm2)単位容積質量 保水率 接着強さ(N/mm2) 長さ変化率 曲げ強さ品質・項目 1.8以上 70.0以上 0.6以上 0.4以上 0.2以上 4.0以上3 コンクリート素地面の処理・MCR工法 ・目荒らし工法 施工範囲 ※図示 ・ (11.2.3)(11.2.6)(11.3.5)(6.8.3)(15.2.3)12 章 木 工 事特 記 事 項 項 目1 2県産材の使用木材の品質能登ヒバ、杉は、県産材とし、代用樹種は認めない。 木材の材質等は、下記による。 1)現場搬入時の含水率 ※A種・B種 2)木材の品質 (イ)製材 G ・日本農林規格・一般建築用材 (ホ)壁板類の品質 ・無節 ・上小節 ・小節 ・ (ロ)保存処理木材の適用箇所 ※「標仕」12.4.1(2)による。 ※JAS1083(木質材料の加圧式保存処理方法)による防腐処理木材日本農林規格に規定する保存処理k3以上とし、木材保存剤はクレオソート油を除く。 (ハ)下地材の等級は2級とする (12.2.1(2)(ア)) (ニ)造作材の材面の品質※A種 ・B種(12.2.1)4)防腐・防蟻処理の方法 現場における加工が生じた場合には、加工した箇所に、現場にて表面処理用木材保存材を塗布 することとする。 7 防虫処理8 出荷証明及び県産材使用証明G木材及び合板等は、品質や出荷量等を記録した出荷証明書を提出する。 また、設計図書において、県産材の使用が明記されている場合は、工事受注者(資材の発注者)は、合法木材供給事業者の認定を受けた納品者が発行する「県産材産地及び合法木材証明書」及び「納品書」(合法木材団体認定番号及び産地名が(石川県産)と明記されたもの)を監督員に提出する。 13 章 屋 根 及 び と い 工 事特 記 事 項 項 目1 長尺金属板葺板 厚(mm)・・ 及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150)屋根葺形式 長尺金属板の種類建築基準法に基づき定める風圧力及び積雪荷重に対応した工法(建設省告示第109号による)を ※塩害保証条件により素材を決定すること。 2 折板葺 1)折板葺の形式等形状(mm)材 料(規格等)軒先面戸板断 熱 材耐火性能形 式 ※重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形山高( )山ピッチ( ) 板厚※0.6 ・0.8・ ※有り ・無し※有り(種別: 厚さ: mm) ・無しその他建築基準法に基づき定める風圧力及び積雪荷重に対応した工法(建設省告示第109号による)をヒバ・ラワン無節 3)樹種下地材(柱等を含む)造作材板 材土台、水掛り枠類 見え掛り部分 見え隠れ部分 備 考・檜・能登ヒバ・草槇・檜・能登ヒバ・草槇・ ・松・檜・杉・松・檜・杉・能登・松・杉・ラワン材 防虫処理・ ・ (イ)代用樹種(県産材を除く) ※認める ・認めない (ロ)堅木と図示のあるものの樹種は、ナラ、シオジ、セン、タモ、とし等級は1等とする。 (ハ)断面の割増し代用樹種を使用する場合は、建築基準法施行令第89条の規定の許容応力度に基づき断面を検討し、監督員の承諾を得て使用する。 3 集成材 G品 名 見付け材面の品質 樹種名※1等 ・2等※1等 ・2等1)造作用集成材2)化粧ばり造作用集成材3)造作用単板積層材品 名 見付け材面の品質※1等 ・2等※1等 ・2等※1等 ・2等※たも ・なら ・しおじ ※たも ・なら ・しおじ 化粧薄板樹種名 化粧薄板の厚さ(mm)品 名 表面の品質・天然木化粧・塗装加工あり ・化粧加工なし(等)防虫処理・する ・しない4 5合板等接着剤 Gホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種1)接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。 2)ユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルムアルデヒド系 ※規制対象外 ・第三種 防腐剤(以下、「ユリア樹脂等」という。 )を用いた接着剤のホルムアルデヒドの放散量防腐・防蟻処理 6 1)防腐処理 ・薬剤加圧注入 ・薬剤塗布(適用範囲)2)防蟻処理 ・薬剤加圧注入 ・薬剤塗布(適用範囲)3)防腐・防蟻剤は、クロルピリホス等を含有しない非有機リン系の表面処理用木材保存材とし、 種類及び品質等が確認できる資料を監督職員に提出し承諾を受ける。 (12.2.1)(12.2.1)(12.2.2)(12.3.1)(12.3.2)(12.2.1)(13.2.2~3)(表13.2.1)(13.2.2~3)(表13.2.1)※0.4 ※塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板1.2.2(施工計画書)による品質管理で定める。 保証年限 ・10年 ・15年 ・20年※塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板(CZACCR-20-Y25)・塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板(CGLCCR-20-AZ150)※30分耐火 ・無し 材料はJIS規格に基づく1.2.2(施工計画書)による品質管理で定める。 2)保証年限・10年ラワン材を使用する場合は、JAS1083-6(製材-第6部:広葉樹製材)による保存処理の性能区分K1の防虫処理を行う。 3形状による区分 寸法による区分 製法による区分 備 考※J形・S形・F形※53A ・ ・49A ・49B・40・ゆう薬がわら・いぶしがわら・無ゆうがわら色調( )役物瓦(図示)建築基準法に基づき定める風圧力及び積雪荷重に対応した工法(建設省告示第109号による)を、(ロ)下地コンクリートの場合の特殊モルタル4 とい 1)材 種 ・配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管粘土瓦葺 (13.4.2)1.2.2(施工計画書)による品質管理で定める。 ①材料の使用量(1㎡当たり)セメント480kg、川砂0.45㎡、水280kg特殊パーライト560㎡(メーカ仕様による) ②水セメント比60%、スランプ15cm ③4週保釘力40kg/本以上(13.5.2)(表13.5.1)G2)鋼管製といの防露 ※「標仕」表13.5.4による (13.5.2)(表13.5.3~4)3)防露材のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種4)掃除口 ※有り ・無し(イ)産地 ※指定無し ・ 1あと施工アンカーの引抜き耐力試験※適用する・適用しない特 記 事 項14 章 金属工事項 目アルミニウム及びアルミニウム合金の表面処理種 別 色合い 施 工 箇 所・BB-1種・BB-2種無着色・ブラウン系・ブラック・ステンカラー鉄鋼の亜鉛めっき 表面処理方法電気亜鉛めっき溶融亜鉛めっき軽量鉄骨天井下地天井材の質量が20㎏/㎡を超える天井、水平でない天井、システム天井は図示による。 これら以外は以下による。 1)野縁等の種類 屋外 ※25型 ・19型 屋内 ※19型 ・25型2)屋外の場合の形式及び寸法 ※下記以外は、「標仕」14.4.3及び表14.4.2による。 下地材の間隔(mm)施 工 箇 所野縁野縁受、吊りボルト、インサート中央部 周辺部3)天井下地材における耐震性を考慮した補強 ※行う 補強箇所 ※図示金属成形板張り形 状 製 法 材 種 寸法(mm) 厚(mm) 表面処理 色合い・スパンドレル形・パネル形・押出し・ロール※プレス・ ※アルミニウム製・・BB-1種・BB-2種・無着色・ブラウン系・ブラック・ステンカラー伸縮調整継手 ※設けない ・設ける(施工箇所は図示)アルミニウム製笠木 最小呼称肉厚(mm)・「建築基準法に基づき指定する条件」 により、建築基準法に基づき定める 風圧力及び積雪荷重に対応した工法※AB-1又はBB-1種 無着色・BB-2種 ・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー 質管理で定める。 種 類 表面処理及び色合い 固定間隔・方法隅角部及び突当り部等の役物は笠木本体製造所の仕様による。 ・A種・B種・C種・D種・E種・F種種 別 施 工 箇 所(14.1.3)(14.2.1)(表14.2.1)(14.2.2)(表14.2.2)(14.4.2)(表14.4.1)(14.4.3~4)(表14.4.2)(14.4.4)(14.6.2)(14.6.3)(14.7.2~3)(表14.2.1)(表14.7.1)・250形・300形・350形1.6以上1.8以上2.0以上 を、1.2.2(施工計画書)による品2 3 4 5 6 7 体育館の鋼製床下地は、JIS A 6519(体育館用鋼製床下地構成材)による。 体育館の鋼製床下地15 章 左 官 工 事項 目 特 記 事 項1 モルタル塗り材料1)防水剤(モルタルに混入する防水剤)の品質曲げ及び圧縮強度比(%)吸水比 透水比(%) (%) 凝結時間 安定性混合割合 項目品質セメント質量の5%以下始発1時間以上 収縮性、膨張性のひび割れ・そりがないこと凝結及び安定性(JIS R 5201)終結10時間以内 70以上 95以下 80以下2)既製目地材 ※適用しない ・適用する(形状 )2 床コンクリートの直均し仕上げ 施工箇所 平たんさ(mm) 備 考フリーアクセスフロア(パネル構法)範囲フリーアクセスフロア(溝構法)範囲 3mにつき7以下塗料塗りの場合も含む3 セルフレベリング材塗り1)せっこう系 施工箇所及び厚さ ※図示下表以外は「標仕」表6.2.5及び「標仕」15.4.2による。 1mにつき10以下(15.3.2)(表6.2.5)(15.4.1~2)(15.5.2)(15.3.2)2)セメント系 施工箇所及び厚さ ※図示1)仕上塗材の種類等 仕上塗材仕上げ 4種 類 呼 び 名 仕上げの形状等・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・防水形外装薄塗材E・外装薄塗材S・内装薄塗材C・内装薄塗材L・内装薄塗材Si・内装薄塗材E・内装薄塗材W・複層塗材CE・砂壁状 ・ゆず肌状 ・さざ波状・砂壁状 ・ゆず肌状 ・さざ波状・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・砂壁状 ・ゆず肌状 ・さざ波状・ゆず肌状 ・さざ波状 ・凹凸状 砂壁状・ ・ ・ 砂壁状じゅらく 京壁状じゅらく・ゆず肌状 ・凸部処理 ※凹凸模様 ・複層仕上塗材・複層塗材Si・複層塗材E・防水形複層塗材CE・吹付用軽量塗材・こて塗用軽量塗材・軽量骨材仕上塗材 耐候性 ※3種・ 上塗材 溶媒※水系・溶剤系 樹脂※アクリル系 ・ポリウレタン系 外観※つやあり ・つやなし ・メタリック 防水形の増塗材 ※行う 砂壁状 平たん状(15.6.2)(表15.6.1)※複層塗材RE・可とう形複層塗材CE・防水形複層塗材RE・防水形複層塗材E2)建物内部に使用するユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種(15.6.2)5 厚さ(mm) ※図示 ・ (15.12.3)ロックウール吹付け3)防火材料の指定 ※屋内の壁、天井の仕上げ材は防火材料とする。 宝達志水町環境安全課宝達志水町消防団第3・4詰所整備工事建築工事仕様書(3) A-031)下表以外は、「標仕」表9.7.1による。 ポーチ床 150×150 無し・立平葺き・ GD図面番号 図面名工事名 設 計16 章 建 具 工 事特 記 事 項 項 目1 2 3見本の製作等防犯建物部品アルミニウム製建具・特殊な建具の仮組等(建具番号: )※建具表による1)外部に面する建具の性能値等種 別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み(mm) 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※A-3・ ・A-4※W-4・ ・W-52)表面処理施工箇所 種 別 色合い等外部建具内部建具※BB-1種・BB-2種・ ※AC-1種又はBB-1種・AC-2種又はBB-2種無着色無着色※標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)5)耐震ドアセット ※適用は建具表による4 樹脂製建具 1)外部に面する建具の性能値等種 別 耐風圧性 気密性 水密性 施工箇所・A種・B種・C種S-4S-5S-6※W-4・A-4 ・W-54)断熱ドアセット ※適用は建具表による3)防音ドアセット ※適用は建具表による2)表面色 ※白色 ・( )3)ガラス ※複層ガラス ・単層ガラス ・三重ガラス網戸 防虫網 イ)網の種別 ・合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316) ロ)形 式 ※外部可動式 ・固定式5(16.1.4)(16.1.6)(16.2.2)(16.2.4)(表16.2.1)(16.2.4)(表14.2.1)(16.3.2)(16.3.4)(表16.3.1)(16.3.3)(16.2.3)・ ・100枠見込み(mm)・60 ・80・100・125(16.6.4)6 鋼製建具 1)簡易気密型ドアセット性能値 ※適用する(適用箇所は建具表による)(16.4.2)(表16.4.1)2)外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4 ・S-5 ・S-6 ※施工箇所は建具表による(16.4.2)(表16.2.1) ※下表以外は表16.4.2による。 区 分窓 枠類出入口 枠類戸使用箇所 厚さ(mm)外部の下枠、水切り板外部に面するスイングドアの建具中骨・図示7 標準型鋼製建具 1)簡易気密型ドアセット性能値 ※適用する(適用箇所は建具表による)(16.4.4)(表16.4.2)(16.4.2)(16.4.6)(表16.4.1)3)鋼板類の厚さ(1枚の戸の有効開口幅950mm又は有効高さ2,400mmを越える場合)2.32.32.32)外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4 ・S-5 ・S-6 ※施工箇所は建具表による8 910簡易気密型ドアセット性能値の適用は建具表による簡易気密型ドアセット性能値の適用は建具表による鋼製軽量建具標準型鋼製軽量建具ステンレス製建具 ※適用する(適用箇所は建具表による)1)簡易気密型ドアセット性能値(16.5.2)(16.5.2)(16.5.6)(16.4.2)(16.6.2)(表16.4.1)2)外部に面する建具の耐風圧性 ・S-4 ・S-5 ・S-6 ※施工箇所は建具表による3)表面仕上げ ※HL仕上げ ・No8鏡面仕上げ ・ 1)建物内部の木製建具に使用する表面剤及び接着剤のホルムアルデヒドの放散量4)曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強あり)11 木製建具 ※規制対象外 ・第三種(16.6.5)2)フラッシュ戸の表面材の種類 (16.7.2)(表16.7.2)(表16.7.6)3)かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( )4)ふすまの上張り ※新鳥の子又はビニル紙程度 ・鳥の子5)枠及び靴ずりの材料 枠※木枠・ 靴ずり ※ステンレス ・木製12 建具用金物 1)マスターキー ※製作する ・製作しない (16.8.4)2)建具用金物金物の種類 製造所シリンダー箱錠 シリンダー本締まり錠ドアクローザ、ヒンジクローザ、フロアヒンジ「評価名簿」による13 自動ドア開閉装置1)自動ドアの開閉機構開閉方法 検出装置の種類※スライディングドア・スイングドア※光線(反射)センサー ・電波センサー ・タッチスイッチ・熱線センサー ・音波センサー ・押しボタンスイッチ・多機能トイレスイッチ ・光電センサー(表16.8.1)(16.9.2~3)(表16.9.1~6)(16.9.3)2)凍結防止措置 ※行わない ・行う( )3)製造所 大型回転自動ドア機構のみ「評価名簿」による。 ※難燃合板 ・ 自閉式上吊り引戸装置製造所「評価名簿」による 14 (16.10.2)重量シャッター 15 1)外部に面するシャッターの耐風圧強度 耐風圧性能( )N/m2(16.11.2)2)開閉機能 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 (16.11.2)(表16.11.1) ・ (16.11.2) 3)危害防止機構 ※危害防止装置4)一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない16 軽量シャッター 1)開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用)(16.11.2)(16.12.2)(表16.12.1)2)外部に面するシャッターの耐風圧強度 耐風圧性能( )N/m(16.12.2)材質 ※JISG3312(溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯)形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形・JISG3322(塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯)(表16.12.2)(16.12.3)(16.12.4)3)スラット 厚さ(mm) ※0.5 ・0.8 4)ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS30417 オーバーヘッドドア セクション材料 開閉方式 収納形式 ガイドレール※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ※バランス式・チェーン式・電動式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形・溶融亜鉛めっき鋼板※ステンレス鋼板 耐風圧性能( )N/m218 ガラス ガラスの厚さ・構成等は建具表により、その他ガラス性能等は下記による。 1)合わせガラス 特性による種類 ※Ⅱ-1類(JIS R 3205)(表16.12.2)(16.13.2~3)(16.13.2)(16.14.2) (SUS304) 厚さ ※1.0 ・1.522)強化ガラス材料板ガラスによる種類 衝撃特性による種類(JIS R 3206)※フロート強化ガラス・型板強化ガラスⅢ類(曲面はⅠ類)3)熱線吸収板ガラス・熱線吸収フロート板ガラス・熱線吸収網入磨き板ガラス※2種 ・ブルー ・グレー ・ブロンズ・グリーン板ガラスによる種類 色 調 日射熱取得率4)複層ガラス種 類※断熱複層ガラス・日射熱遮へい複層ガラス※U3-1 ・U3-2 ・U1 ・U2・E4・E5断熱性、日射遮へい性による区分(JIS R 3209)5)熱線反射板ガラス品 質 反射皮膜面 材料板ガラスの種類 映像調整※熱線反射ガラス・高性能熱線反射ガラス※内面・外面 内面 ・フロート板ガラス・熱線吸収フロート板ガラス・強化ガラス・倍強度ガラス・ ※行わない・行うただし、メタルカーテンウォール工事は17章による6)倍強度ガラス※フロート倍強度ガラス・熱線吸収倍強度ガラス ・グレー ・ブルー ・ブロンズ ・ 色 調 材料板ガラスによる種類の名称19 ガラス留め材及び溝ガラス留め材建具の種類 材 種アルミニウム製鋼製及び軽量鋼製ステンレス製樹脂製※シーリング材※シーリング材ただし、防火戸は建築基準法に基づく規定に定められたもの又は認定を受けた条件による。 (16.14.2)(表9.7.1)※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)板ガラスをはめ込む溝の大きさ20 ガラスブロック積みガラスブロック寸法(mm) 表面形状 性能等呼び寸法 厚さ 色調 パターン 防火性能 耐火性能※クリア・ ※無し・ ※無し・ (16.14.3)(図16.14.1)(16.14.5) ※「標仕」図16.14.1による。 ただし、強化ガラス及び倍強度ガラスを使用する場合は性能値等が 確認できる資料を監督員に提出し、承認を受ける。 壁用金属枠及び補強材壁用金属枠の種類 規格及び補強材等※アルミニウム製・ (16.14.5)※「標仕」16.2.3のアルミニウム製建具の材料による化粧目地モルタルの色 ※モルタル色 ・ シーリング材料被着体の組合せシーリング材の種別記号 主成分による区分 耐久性による区分ただし、防火区画等に用いる場合は、建築基準法に基づく規定に定められたもの、又は認定を受けた条件による。 21 ガラス用フィルム 名 称 記 号 張り面・衝撃破壊対応ガラス飛散防止フィルム・層間変位破壊対応ガラス飛散防止フィルム ※内張り ・外張りGI品質 JIS A5759による。 (9.7.2)(表9.7.1) 下記以外は「標仕」表9.7.1による。 製造所等 JIS A 5212によるもの又は「評価名簿」による。 17 章 カーテンウォール工事特 記 事 項 項 目1 メタルカーテンウォール カーテンウォール材料の種類種 類 規格等・ ※アルミニウム製・ (17.2.2)※「標仕」16.2.3のアルミニウム製建具の材料による設計図書による規定の他、特記無き事項は(社)日本建築学会JASS14による。 カーテンウォール方式 ・方立方式 ・バックマリオン方式(・単純2辺支持構法 ・SSG構法) ・スパンドレル方式 ・パネル方式 ・小型パネル組み合わせ方式(・ノックダウン方式 ・ユニット方式)シーリング材及びガラス取付け材料シーリング材の種別主成分による区分 耐久性による区分 記号金属ガラスガラス石、タイルガラス被着体の組合せ 下記以外は「標仕」表9.7.1による。 (17.2.2)(9.7.2)(表9.7.1)構造ガスケット ※適用しない ・適用する(施工箇所: )(17.2.2)断熱材 G※適用しない ・適用する(種類: 厚さ(mm) :施工箇所※図示)(17.2.2)製品の寸法許容差 ※下記以外は「標仕」表17.2.1による。 (17.2.3)(表17.2.1) ・製造所標準製作規定寸法許容差による。 アルミニウムの表面処理種 別 色合い等・AB-1種 ・BB-1種・AB-2種 ・BB-2種・着色塗膜 塗装材料( )焼付け方法( )コート( )ベーク無着色※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー ・ (17.2.3)(表17.2.1)耐風圧性能 性能値 ※建築基準法施行令第87条及び建設省告示第1454号に定められた風圧力に対して安全で あること。 (17.1.3) ・正圧 N/㎡以上及び負圧 N/㎡以上に対して安全であること。 主要部材のたわみ支点間距離(h) たわみ量 状 態※4m以下・4mを超える※各部の破損、残留変形 有害な変形が起らないこと※±(1/150)×h かつ絶対量20mm以下耐震性能VH構造種別 許容層間変位量(h=支点間距離) 変位後の状態鉄骨造鉄筋コンクリート造鉄骨鉄筋コンクリート造・ ・ ※部材・ガラス等の損傷、破損及び シーリングの損傷は補修程度 脱落が起こらないこと 主要部材に有害な歪みが起こらな いこと(17.1.3) 設計用震度 水平方向(K ) ※1.0 ・ 垂直方向(K ) ※0.5 ・ ※±(1/100)×h以上※±(1/200)×h以上水密性 ・W-4 ・W-5 (17.1.3)(表16.2.1)気密性 ・A-3 ・A-4 (17.1.3)(表16.2.1)耐火性能 ※適用しない ・適用する( 時間、施工箇所:図示)映像調整 ※行わない ・行う(建具表による)2 PCカーテンウォール設計基準強度(Fo) 所要スランプ(cm) ※「標仕」17.3.2による。 コンクリートの種類 ・下表による。 ただし下表以外は17.3.2による。 コンクリートの種類及び品質設計図書による規定の他、特記無き事項は(社)日本建築学会JASS14による。 (17.3.2)鉄筋 ※SD295 ・ 取付け用金物の表面処理(鉄の亜鉛めっき)及び材質 下記以外はカーテンウォール製作所の仕様による。 金物種類及び部位 内 部 外 部2次ファスナー※E種 ・ ※E種 ・ ※E種 ・ ※A種 ・ ※ステンレスボルト※A種 ・ 取付けボルトレベル調整ボルト※E種 ・ ※E種 ・ ・ ※A種 ・ ※A種 ・ ・ PC版打込み金物PC版打込み取付けボルト(17.3.2)(14.2.2)(表14.2.2)施工箇所シーリング材の種別記号 主成分による区分 耐久性による区分カーテンウォール板間目地シーリング材料 下記以外は「標仕」表9.7.1による。 (17.2.2)(9.7.2)(表9.7.1)断熱材 G※適用しない ・適用する(種類: 厚さ(mm) :施工箇所※図示) ・製造所標準製作規定寸法許容差による。 製品の寸法許容差 ※下記以外は「標仕」表17.3.1による。 (17.3.3)(表17.3.1)表面仕上げ()耐火材料施工部位 種 別 規格等・ファスナー部・取付けブラケット・パネル目地部・層間ふさぎ耐風圧性能 ・正圧 N/㎡以上及び負圧 N/㎡以上に対して安全であること。 (17.1.3) 性能値 ※建築基準法施行令第87条及び建設省告示第1454号に定められた風圧力に対して安全で あること。 耐震性能H構造種別 許容層間変位量(h=支点間距離) 変位後の状態鉄骨造鉄筋コンクリート造鉄骨鉄筋コンクリート造※部材・ガラス等の損傷、破損及び 脱落が起こらないこと シーリングの損傷は破損程度(17.1.3) 設計用震度 水平方向(K ) ※1.0 ・ V 垂直方向(K ) ※0.5 ・ ※±(1/100)×h以上※±(1/200)×h以上18 章 塗装工事特 記 事 項 項 目1 材料 建物内部に使用するユリア樹脂等を用いたホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種屋内の壁及び天井仕上げ材は、防火材料とする。 (18.1.3)2 素地ごしらえ 木部の素地ごしらえ 不透明塗料塗り ※A種 ・B種 透明塗料塗り ・A種 ※B種鉄鋼面の素地ごしらえ ・A種 ・B種 ※C種亜鉛めっき鋼面の素地ごしらえ ・A種 ・B種 ・C種コンクリート面、ALCパネル面及び押出成形セメント板面の素地ごしらえモルタル及びプラスター面の素地ごしらえ ・A種 ※B種・A種 ※B種せっこうボード及びその他ボード面の素地ごしらえ 継目処理工法の場合 ※A種 ・B種 その他の場合・A種 ※B種3 錆止め塗料塗り合成樹脂調合ぺイント塗り(SOP)塗料の種別※1種 ・2種・鉄鋼面種別 ・A種 ※B種4クリヤラッカー塗り(CL)(NAD)アクリル樹脂系非水分散形塗料塗り5 6種別 ・A種 ※B種種別 ・A種 ※B種錆止め塗料塗り(SOP、EP-Gの場合)錆どめ塗料種別・亜鉛めっき鋼面 鋼製建具 ※A種 ・B種・鉄鋼面 見え掛り ※A種 ・B種 見え隠れ ・A種 ※B種 その他 ・A種 ※B種7 耐候性塗料塗り(DP) 等級 ・1級 ・2級 ・3級鉄鋼面及び亜鉛めっき鋼面コンクリート面及び押出成形セメント板面 種別 ・A種 ・B種 ・C種塗り(EP-G)木材保護着色塗料塗り(WP)つや有合成樹脂エマルションペイント合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)種別 ・A種 ※B種種別 ・A種 ※B種種別 ・A種 ※B種種別 ・A種 ※B種8 9 1011(18.2.2)(表18.2.1)(表18.2.2)(表18.2.3)(表18.2.4)(表18.2.5~6)(表18.2.7)(18.3.2)(表18.3.1)(表18.3.2)(18.3.3)(表18.3.3)(表18.3.5)(18.4.2)(18.4.3)(表18.4.2)(18.5.2)(表18.5.1)(18.6.2)(表18.6.1)(18.7.2~3)(18.7.4)(表18.7.3)(18.8.2)(表18.8.1)(18.8.4)(表18.8.3)(18.9.2)(表18.9.1)(18.10.2)(表18.10.1)(18.12.2)(表18.12.1)19 章 内 装 工 事特 記 事 項 項 目1 材料壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤、塗料、フェノールフォーム保温材のホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種※接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。 ビニル床シート張り G2種 類 JISの記号 色 柄 厚さ(mm)※発泡層のないもの・発泡層のあるもの・ ・ ※FS ・ ・HS※無地 ・マーブル※柄物 ・無地再生ビニル樹脂系材料の合計重量が、製品の総重量比で15%以上使用されていること。 (KSの場合を除く)(19.2.2)(19.3.2)(19.4.2)(19.5.2)(19.7.2)(19.8.2)(19.9.2)(19.2.2)※2.0 ・2.5工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: )ビニル床タイル張り G3種 類 JISの記号 厚さ(mm) 寸法(mm) 備 考※コンポジションビニル床タイル [接着形]・複層ビニル床タイル [接着形]KTFT※2.0・ ※2.0・ ・300×300・450×450・300×300・450×450再生ビニル樹脂系材料の合計重量が、製品の総重量比で15%以上使用されていること。 4 帯電防止床タイル張り 種 類・コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル・ ・ ・ ・ 厚さ(mm) 性 能5 ビニル幅木(19.2.3)(19.2.2)(19.2.2)(19.2.2)※2※4.0又は5.0体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×10 Ω以下、または、漏洩抵抗値(JIS A 1454による)1.0×10 Ω未満910高さ(mm) ※60 ・ 宝達志水町環境安全課宝達志水町消防団第3・4詰所整備工事建築工事仕様書(4) A-04※70※標準色(・ブラウン系 ・ブラック ・シルバー)・鉄鋼面 ・As種 ・Bs種 ・Cs種 ・Ds種・亜鉛めっき鋼面 ・Az種 ・Bz種 ・Cz種30図面番号 図面名工事名 設 計6 カーペット敷きG防炎性能は、消防法で定める防炎性能を有し、登録されているものとする。 ・織じゅうたん・B種・C種種 別 織り方 パイル形状 色柄等 帯電性・A種 ・ウィルトンカーペット・ダブルフェースカーペット・アキスミンスターカーペット・カットパイル・ループパイル・カット、ループ併用※単一色(無地)・柄物(標準色)・ 人体帯電圧※3kv以下・(19.3.1)(19.3.2~3)(表19.3.1)・ニードルパンチカーペット厚さ(mm) ・帯電性 人体帯電圧 3kv以下 備考(19.3.2)・タフテッドカーペットパイル形状 パイル長(mm) 工 法 帯電性・カットパイル・マルチレベルループ・レベルループパイル・カット、ループ併用※5~7 ・ ※4~6 ・ ※4 ・ ・ ※全面接着工法・グリッパー工法人体帯電圧(19.3.2~3)(表19.3.2) ・ ※3kv以下※不燃 ・準不燃 ・難燃・タイルカーペット種 別 パイル形状※第一種・第二種※ループパイル・カットパイル7 合成樹脂塗り床・エポキシ樹脂系塗床材8 床用塗料塗り 材質 ウレタン樹脂系塗料(※標準色 ・ )仕上種別 ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ防塵用塗料塗り 材質 水性アクリル系樹脂塗料(※標準色 ・ )仕上種別 コーティング(ローラー刷毛塗り)フローリング張り910・エポキシ樹脂系塗床材・弾性ウレタン樹脂系塗床材※平滑仕上げ・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流し展べ工法(※平滑 ・防滑)※薄膜流し展べ工法(※平滑 ・防滑)※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ・種 別 仕上げの種類品 名 樹 種 工 法 種 別 仕上塗装等※天然木化粧 複合フローリング G※釘どめ工法(根太張工法)・ ・ ・なら・ひのき・ ・A種・C種・ ※塗装品・無塗装品・ 11 畳敷き下地の種類 畳の種別ポリスチレンフォーム床下地・A種 ※B種 ・C種 ・D種(・ ・)・C種 ※D種(・ ・)12 ポリスチレンフォーム床下地材特殊合板等の種類特殊合板の仕上げの種類などは、下記による。 13施工箇所防火性能仕上げの種類表面の品質接着剤の種類工 法目地処理・天然木化粧合板(・ )・難燃 ・準不燃 ・不燃・A種 ・B種 ・釘打 ・タッピング・1等 ・2等・3等・1種 ・2種・3種・目透し・突付け・V目地・底目地・難燃 ・準不燃 ・不燃・1等 ・2等・3等・1種 ・2種・3種・A種 ・B種 ・釘打 ・タッピング・目透し・突付け・V目地・底目地・特殊加工化粧合板(・ )14 壁紙張り施工箇所壁紙の種類紙製 繊維(織物) (ビニル)プラスチック無機質製その他 防火性能の級別 備 考 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ※不燃 ・準不燃 ・難燃※不燃 ・準不燃 ・難燃※不燃 ・準不燃 ・難燃※不燃 ・準不燃 ・難燃※不燃 ・準不燃 ・難燃寸法(mm)・ ・カット/ループパイル・ 総厚さ(mm) 帯電性耐電圧人体備考厚 膜 型薄膜 型・能登ひば・・接着工法(直張用)・釘どめ工法(直張り工法)・B種・合成樹脂発泡シート(19.3.2)(19.4.2~3)(表19.4.1~8)※500×500 ※6.53kv以下塗布量 プライマー塗のうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は0.5kg/㎡以上とする。 塗布量 主剤2回塗りとし、総塗布量は0.25kg/㎡以上とする。 (19.5.2~6)(表19.5.1~6)(19.6.2)(表19.6.1)(19.7.2)畳下地厚さ(mm) ※40 ・65 ・80フローリング類下地 厚さ(mm) ※80 ・95「標仕」表12.6.1による床組(19.8.2)素地ごしらえ せっこうボード面 ※B種 ・A種(施工箇所: ) モルタル、プラスター、コンクリート面 ※B種 ・A種(施工箇所: )(19.8.3)(表18.2.4~5、7)断熱材 G 15ロックウール、グラスウール、フェノールフォーム、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材のホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種断熱材は、原則として「グリーン購入法」における特定調達品目を使用する。 種 類 施工箇所 厚さ(mm) 品質等 フォーム 保温板※2種b※3種b(スキン層付)※一般部・接地部分・現場発泡断熱材・ 特定フロンを使用しないもの・ ※断熱材補修部分・一般部・ ・壁(図示の範囲)・ ・ 特定フロンを使用しないもの断熱抵抗難燃性 ※3級 ・2級=厚さ/熱伝導率(㎡・K/w) G・断熱材兼用型枠16 体育館のフローリング張り体育館のフローリング張りは、下記による。 (イ)材種 下張り(組床式の場合)・1類ラワン合板(厚15)・構造用合板1類2級(厚15) 上張り・かば桜18mm ・ (ロ)工法 下張りとは、鋼製下地にタッピングビス止め。 上張りは、下張り材に接着剤と釘 打ち併用とする。 上張り材と他の材料との取合いは、ネオプレンゴムとし、コートラインは、上塗 り前に、監督員の指示により施工する。 (19.9.2)(19.9.2)(19.9.3)製造所 JIS A 9526又は「評価名簿」による=0.676以上・押出法ポリ スチレン・25・25・15・40以下市販品 浴室天井材 17材 質 表面仕上げ 性 能 幅(mm) 備 考※アルミニウム製・硬質塩ビ製※焼付け塗装品・アルマイト処理品※塗装品・木目調準不燃品 回り縁は樋付きとし、製造所の標準品とする。 ※200・100※300・100せっこうボードその他のボード張り18種 類 JISの記号 厚さ(mm)、規格等・硬質木毛セメント板 G・普通木毛セメント板 G・ミディアムデンシティ ファイバーボード G・パーティクルボード G・けい酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・ロックウール化粧吸音板(軒天井用)HWNWDR・15 ・20 ・25・15 ・20 ・25再生の木質材又は植物繊維の質量タイプ2(無石綿)・ ※フラットタイプ9((個)不燃)・せっこうボード GB-R・不燃積層せっこうボード GB-NCGB-S・強化せっこうボード GB-F・せっこうラスボード GB-L・化粧せっこうボード(木目)GB-D模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き・メラミン樹脂化粧板・難燃合板 GMDF ・軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材 ※適用する ・適用しない吸音材 19種 類 記 号 厚さ(mm)・ロックウール吸音ボード1号 RW-BGW-B20・シージングせっこうボード乾式耐火間仕切壁耐火性能 下地材 構造方法 仕上げ材等(非耐力壁)軽量鉄骨壁下地 両面片面品質・規格 建築基準法に基づく耐火構造の通則的指定及び個別的指定を受けたもの。 0.8FK※フラットタイプ(※9 ・12 ・)・凹凸タイプ(※12 ・15 ・19 ・ ) ・凹凸タイプ(※12 ・15)((個)不燃)・12.5(不燃)(テーパーエッジボード施工箇所は図示)9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様)12.5((個)不燃)※12.5(不燃) ・15.0(不燃)9.5JIS K 6903による 厚さ1.2(19.7.2)(表19.7.1)(19.7.2)(表19.7.1)(表19.7.1)※グラスウール吸音ボード2号32K※25・ ※25・ 60分耐火・けい酸カルシウム板系(厚さ8mm)二重張り・けい酸カルシウム板系(厚さ8mm) +せっこうボード系(厚さ12.5mm)・強化せっこうボード系(厚さ21mm二重張り)比割合が50%以上であること。 ただし、体積比20%以下の接着材、混和剤等の質量は除くことができる。 21 誘導用及び注意喚起用床材視覚障害者用タイル適用箇所 種 類 寸法(mm)屋 内屋 外・塩化ビニル系・磁器又はせっ器タイル・コンクリート系・レジンコンクリート系・磁器又はせっ器タイル※300×300 ・ ・ ※300×300×60 ・300×300×30※300×300 ・ ・ ブロックパターン20 章 ユニット及びその他工事特 記 事 項 項 目1 耐震スリット 方 向 タイプ 耐火性能 防水性能・垂直方向・水平方向※完全(全貫通型)スリット・部分スリット・耐火型・非耐火型・有り・無し目 地 内壁(幅×深さ) 外壁(幅×深さ)目地材目地寸法(mm)シーリング材(見え掛かりのみ) シーリング材(内外とも)パネル圧接装置操作方法 ※製造所標準仕様 ・ 形 状(19.2.2)はJIS T 9251による※20×10 ・ ※20×10 ・ 2 3 止水板 形 状 ・差込式 ・据置式 ・壁張り式施工箇所 ※図示4 フリーアクセスフロア 表面仕上げ材(注2)・帯電防止床タイル・タイルカーペット・帯電防止床タイル・タイルカーペット・帯電防止床タイル・タイルカーペット構 法 仕上り高(mm)適用地震時水平力耐荷重性能(注1)・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法・パネル構法・溝構法施工箇所エキスパンションジョイント金物 材 質・アルミ ・ステンレスクリアランス・50 ・100 ・150 ・ 防火性能・あり ・なし防水性能・あり ・なし(20.2.2)・1.0G ・3,000N・0.6G ・5,000N・1.0G ・3,000N・0.6G ・5,000N・1.0G ・3,000N・0.6G ・5,000N注1 耐荷重性能5,000Nについては、平成元年建設省告示第1322号「耐震型フリーアクセスフロア の開発」の建設技術評価において評価を取得したもの又は同等のものとする。 注2 表面仕上げ材の品質・規格等は、19章内装工事による。 構成材の材質 ・アルミニウム ・鋼製 ・ スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様(ただし、構成材は「標仕」による) ・図示コンセント等の取付け対応 ※製造所の標準仕様(コンセント本体は別途設備工事) コンセントの箇所数は図示 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合空調用吹き出しパネル ※無し ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示)可動間仕切 5構造形式 パネル部の総厚さ(mm)表面材種厚さ(mm)仕上げ 不燃材料の認定 ※パネル式・スタッド式・スタッドパネル式・ ※鋼板・ ・あり・15dB程度・30dB程度・36dB以上・※メラミン樹脂・ 遮音性(透過損失) 又はアクリル 樹脂焼付け6 移動間仕切遮音性能による区分 厚さ(mm) 表面材 表面仕上げ(注2)操作方法 施工箇所・一般タイプ・遮音タイプ (注1)※鋼板・ ※鋼板・ ・焼付け塗装・壁紙張り・焼付け塗装・壁紙張り・部分電動式・手動式 ・電動式・部分電動式・手動式 ・電動式配線用取り出しパネル ※配線取り出し開口:パネル1枚につき40mm×80mm程度の開口1ヶ所以上 ※20~30パーセント ・ (※0.5 ・ )製造所等 JIS A 6512によるもの又は「評価名簿」によるもの(20.2.3)(20.2.4)注1 JIS A 1416による試験方法において、中心周波数500Hzの音の透過損失が36dB以上の性能を有す るものとする。 注2 表面仕上げの壁紙張りの品質は19章内装工事 14壁紙張りによる。 トイレブース 7表面仕上げ材 ドアエッジの形状・材質※メラミン樹脂系化粧板・ポリエステル樹脂系化粧板 ・ステンレス脚部の形状・材質※幅木タイプ・支柱タイプ・アルミニウム・曲面形・フラット形 ※アルミニウム製・ステンレス製(20.2.5)階段滑止め形状 ビニルタイヤ入り 両端フラットエンド ※有り(・ステンレス製 ※ビニル製) ・無し取付け工法 ※接着工法 ・埋込み工法階段手すり 種 別 施工箇所・集成材(市販品)・ビニル製ハンドレール※アルミ製 塩ビ被覆手すり径等(mm)・ ・・HL・耐候性タイプ※クリアラッカー仕上げ等・ステンレスパイプ・鋼製パイプ ・材種 ステンレスSUS304幅(mm) 約35(20.2.7)・45 ・ ・50(幅)・34 ・40・40910黒板及びホワイトボード 種 類 寸法(mm) 備 考・黒板 ・焼付け・ほうろう ・ホワイト ボード※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分表示標識 衝突防止表示 ※図示 ・無し法令に基づく表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による。 製造所 監督職員の承諾する製造所1112(20.2.9)(20.2.11)(市販品 ※ステンレス製 径 約30mm ・)※ステンレスSUS304・鉄材料の種別※HL程度 ・鏡面程度 ・ 内部 ※E種 ・ 亜鉛めっき 外部 ※C種 ・ 表 面 処 理(20.2.6) 8 手すり材料の種別 表 面 処 理※ステンレスSUS304・鉄13 タラップ (20.2.12)※研磨なし ・ 亜鉛めっき 内外部 ※C種 ・ ・ 製造所「評価名簿」による。 煙突用成形ライニング材ブラインド形 式 種 類 スラットの材質 スラットの幅(mm)※横型・縦型※ギア式 ・コード式・操作棒式・1本操作コード・2本操作コード※アルミニウム合金製・・アルミスラット・クロススラットブラインドボックス及びカーテンボックス※市販品(アルミニウム製 押出し型材)使用区分 溝幅×深さ(mm)・横型ブラインド・縦型ブラインド・カーテン(又はレース共)・カーテン+横型ブラインドロールスクリーン 操作方法 スクリーンの種類 品質等・プルコード式(ストッパー付)・ワンタッチチェーン式・チェーン式・電動式・無地・柄物・遮光タイプ製造所カーテン及びカーテンレール 施工箇所 形 式 装 置 名称・品質 ひだの種類 備 考片引 引分 電動 ひも引 手引・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ピクチャーレールレール 材 質 アルミニウム製(シルバー) 形 式 先付け天井埋込型(見切縁兼用)ランナー 材 質 本体:真鍮性 フック:ステンレス製(可動式) 個 数 2個/レール1m天井点検口 目地形状 運用箇所 寸法(mm)額縁タイプ目地タイプ下記以外全て※図示・天井仕上げ材がDRの範囲 ・ 品質及び性能等内外枠の材質内外の仕上げ材留付け金具項 目 材料の品質・規格及び性能アルミニウム合金押出型材(表面処理:C-1種又はC-2種による)アルミニウム合金押出型材、亜鉛めっき鋼板類及び同等の性能を有するものコーナービス及び取付け金物等寸法許容差鋼材に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するもの枠の許容差外枠と内枠のクリアランス151617181920(20.2.13)(20.2.14)(20.2.15)(20.2.16)(表14.2.1)適用安全使用温度 ※400℃ ・650℃※25・80・100※120×80 ・150×80 ・※150×80 ・180×80 ・※180×150 ・ 耐荷重 25kg程度/個±0.5mm以内2.0mm以内14※450×450・600×600床点検口 本体の材質 目地の材質 適用箇所 寸法(mm)※アルミ製・ステンレス製 ・ ※アルミ ・ステンレス ・黄銅品質及び性能等材 質 品質・規格及び性能アルミ合金押出型材アルミニウム板ステンレス製耐荷重性能受け枠寸法の許容差蓋枠寸法の許容差受け枠と蓋枠のクリアランス(片側)耐破壊荷重表面処理A-1種又はA-2種による表面処理HL又はNo2B程度荷重値Pnの2倍以上※600×600JIS H 4000 A1100PH24によるJIS H 4100 A6063SによるJIS G 4305(目地材はG 4308も含む)のSUS304による寸法許容差(mm)荷重Pn=1,000Nにおける蓋中央部の残留たわみ±0.5±0.52.0以内点検口有効径の0.08%以内収納家具・書架・物品棚品質 主要構造部材の材料 形状寸法(mm)備 考・収納家具・書架・物品棚JIS S1033(オフィス用収納家具)によるJIS S1039(書架物品棚)による 書架・物品棚・移動式・鋼製・木製・鋼製・ ・鋼製・ ・図示・木製・図示・ ・図示・ ・図示・ ・図示・JIS S1039による種類・5種 ・6種 ・7種JIS S1039による種類・1種 ・2種 ・3種ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種市販品 かぎ箱くつふきマット 市販品材 質 ・塩化ビニル製(コイル状 ステンレス製受枠)・ビニル製(ステンレス製受枠)・硬質アルミニウム製(受枠とも)・ステンレス製(受枠とも)形 式 ・30組用 ・60組用 ・120組用流し台ユニット 種 類 規格・品質等・流し台・コンロ台・つり戸棚・水切り棚※1200 ・1500 ・1800※600 ・700 ・※1200 ・900 ・800※1200 ・900※優良住宅部品(セクショナルキッチンⅠ型)・ ※市販品トラップ付きバックガード ※有りステンレス製 ※1段式寸法(L=mm) 適用内容2122232425屋内掲示板 枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・ 材 種 ・メラミン樹脂化粧張り(心材:集成材) ・人工大理石(仕様は図示) 洗面カウンター防煙垂れ壁 ・固定式材 質 厚さ(mm) 備 考・網入り磨板ガラス・線入り磨板ガラス ・ ・ アルミ製枠付き・可動式種 類 材 質 高さ(mm) 備 考・垂直降下式(巻取り型)不燃布(不燃認定品)・回転降下式 鋼板製又はアルミ製・ ガイドレール ※固定式(壁埋込型) ・可動式(天井収納型)表面仕上げ ※天井材張り・ ・ 降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)品質、規格 (財)日本建築センターの防災性能評定品・かこう岩(文字記号等入り)※コンクリートブロック製の市販品程度敷地境界石標旗竿 材 質 ※アルミニウム合金製操作方法 ※ハンドル式 ・ロープ式固定方法 ・埋込式 ・ベース式 ・バンド式旗竿受金物フェンス屋外掲示板車止め支柱・耐雪型 ・一般型照明器具 ※有り ・無し施 錠 ※有り ・無し製造所・ステンレス製(上下式鎖内蔵型、反射テープ付き) 径114.3mm t=2.5mm H=GL+700mm※スプリング付 ・スプリング無し・図示2627282931323334奥行き(mm) ・約450 ・約600※6.8高さ(mm)※500※500・800※500・800形 式 ※テーパー型 ・同一断面型地上高さ(m) ・6 ・8 ・10 ・12建築銘板 建築銘板の設置等は、下記による。 (ハ)記入内容(参考)45(60)工事名 完成令和 年 月 日設計(監修)監理建築 (業者名を記入する)電気 (業者名を記入する)給排水 (業者名を記入する)空調 (業者名を記入する)合併処理(業者名を記入する)昇降機 (業者名を記入する)60(45)35(イ)設置 ・設置する ・設置しない(ロ)材料、大きさ ・黒又は白御影石水磨き仕上げ(450×600×25) ・アクリル樹脂板(450×600×10)宝達志水町環境安全課宝達志水町消防団第3・4詰所整備工事建築工事仕様書(5) A-05・30・309.5(不燃) 幅440mm程度・強化せっこうボード(厚さ12.5mm) +強化せっこうボード(厚さ12.5mm)※90×150 ・120×150 ・120×80 色彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン系 ・ブラック ・シルバー) ・図示図示・ビニル被覆メッシュフェンス ・樹脂塗装メッシュフェンス ・銅管フェンス材 種 アルミ製(杉田エース株式会社「フロントポールS」同等品)7設 計 工事名図面名 図面番号リサイクル製品の使用(2)その他、リサイクル製品の使用に努めるものとする。 (3)建設副産物リサイクル製品を使用した場合、下記掲示板を設置する。 (但し、工事請負代金が この建築工事ではリサイクル製品として ○○○○○○○○、○○○○○○○○○ を使用しています。 石 川 県 土 木 部 営 繕 課R建設副産物リサイクルシンボルマーク(注)建設副産物シンボルマークのデザインは監督員に確認すること伝統産業工芸品の使用使用箇所 製 品 備考・ ・ ・3637 1,000万円以上のもの) 看板の寸法は90cm×60cm程度とする。 使用箇所 製 品 備考・ ・ ・21 章 排 水 工 事特 記 事 項 項 目1 排水管 排水管用材料材 種 管の種類 管形状(接合方法)※遠心力鉄筋コンクリート管・硬質ポリ塩化ビニル管・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル三層管 G※外圧管(※1種 ・2種)※VP ・VU※RS-VUB形(ゴム接合)排水桝及びふた 2種 類 適用荷重・水封形・密閉形(テーパー・パッキン式)・中ふた付密閉形(テーパー・パッキン式)・T-2用・T-6用グレーチングふた材 質 形 式 種 類 適用荷重 メンバーピッチ 上面形状・鋼製・ステンレス製※受枠付き・ ボルト固定・溝ふた用・桝ふた用・歩行用 ※細目 ※凹凸形・T-2用・T-6用・T-14用・T-20用※普通目 ※平形 ※無し ・図示・U字溝用・細目 ・凹凸形埋戻し土 ※B種 ・建設汚泥から再生した処理土 G 3鍵・あり・なし (横断)・溝ふた用 (縦断)(21.2.1)(表21.2.1)(21.2.1)(21.2.1)(21.2.1)・T-20用22 章 舗 装 工 事特 記 事 項 項 目1 盛土に用いる材料2材料凍上抑制層の・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 G※再生クラッシャラン ・クラッシャラン ・切り込み砂利路床 3 1)路床安定処理※添加材料による安定処理 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種 ・高炉セメントB種 G ・生石灰( ) ・消石灰( ) 添加量kg/㎡(目標CBR ※5以上 ・ ) ・ジオテキスタイルによる安定処理 ジオテキスタイルの品質(22.2.3)(表3.2.1)(22.2.3)(22.2.2~3)(表22.2.1) 単位面積質量 60g/㎡以上 厚さ(mm) 0.5~1.0 引張り強さ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 透水計数 1.5×10cm/sec以上2)透水性舗装に用いるフィルター層の厚さ (22.2.2)(22.2.5) 車道部 ※150㎜ ・() 歩道部 ※50㎜ ・()4)路床締固め度の試験 ※行う(22.2.5) 3)路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)(22.2.5) 5)砂の粒度試験 ※行う1)材料 G 路盤 4(22.3.3)(表22.3.1) ※再生クラッシャラン(RC-40) ・クラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40)2)路盤の厚さ舗装の種類路盤の厚さ(㎜)車道部 歩道部アスファルト舗装コンクリート舗装カラー舗装透水性アスファルト舗装インターロッキングブロック舗装・100 ・150 ・250 ・300・150・100 ・150 ・250 ・300・100 ・150 ・250・100・100・100・100・100(22.3.2)3)路盤の締固め度試験 ※行う (22.3.5)再生加熱アスファルト混合物の種類・一般地域・細粒度アスファルト混合物(13)※密粒度アスファルト混合物(13)※寒冷地域※密粒度アスファルト混合物(13F)区分表層(22.4.4)(表22.4.4)アスファルト舗装の構成及び厚さ アスファルト舗装5車道部(基層なし)車道部(基層あり)歩道部・50 ・ ・50 ・ ・30 ・ ・30 ・ 基層 表層舗装の厚さ(㎜)部位(22.4.2)アスファルト ※再生アスファルト G ・ストレートアスファルト(22.4.3)シールコート ※行わない ・行う(施工範囲: )アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う(22.4.5)(22.4.6)早強セメント ※使用しない ・使用する注入材料※低弾性タイプ ・高弾性タイプ溶接金網※有り ・無し厚さ試験※行う ・行わないカラー舗装の種類コンクリート舗装カラー舗装6種 類車道部の基層着色骨材等 顔料の添加量等カラー舗装の厚さ (㎜)※アスファルト混合物・石油樹脂系混合物・樹脂系混合物・ニート工法・塗布工法※なし・あり・有色骨材(焼成)・着色骨材(樹脂被覆)・自然石・エメリー・着色磁器質骨材・5~7%・ %3~51程度以下透水性アスファルト舗装アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う 8(22.5.3)(22.5.3)(表22.5.2)(22.5.3~4)(22.5.6)(22.6.2~4)(表22.6.1~2)(22.7.6)※50・30 ・ 5~10・たたき出し・研ぎ出し ・洗い出し・モルタル※砂・ ※普通平板(N)・透水平板(P)表面加工 目地材 厚さ(mm) 種 類ブロック系舗装 ・コンクリート平板舗装 9寸法(mm)(22.8.2~3)※300角 ※60揮発性有機溶剤の含有率は、塗料総質量に対して5%以下とする。 ・ 黄※ 白※3種1号・2種 G・1種 G粉体状液状溶 融加 熱常 温色 彩 寸法(mm) 適 用 施工時の条件 種 類 規格番号路面表示用塗料 区画線 10・アスファルト舗装※コンクリート舗装・ ※うろこ張り・ ・ ※小舗石(花こう岩)基 層 施工方法 厚さ(mm) 種 類・舗石舗装 (22.8.2~3)※80~100厚さ ※1.0 ・ 幅 ※150 ・ JIS K 5665誘導、注意喚起用は製造所 JIS A 5371による。 黄色とする・表面化粧タイプ※標準タイプ4N/mm 以上3N/mm 以上5N/mm 以上曲げ強度・植生タイプ・透水性タイプ・誘導、注意喚起用タイプ※普通タイプ表面加工及び色彩等 厚さ(mm) 種 類・インターロッキングブロック舗装22 2(22.8.2~3)歩道部 ※60 ・ 車道部 ※80 ・ ※100 ・80※B種 ・ ※植栽範囲 ・図示 ※行う ・行わない整備範囲 工 法 有効土層の厚さ(cm) 適 用芝及び地被類整備樹木の植栽基盤※行う塩分量試験土壌の酸度、2 1項 目 特 記 事 項23 章 植 栽 工 事(23.2.2~3)(表23.2.1~2)(23.1.3)※20 ・ ※現場発生土の良質土 ・客土(※畑土 ・黒土) 3 植込み用土する。 ただし、計画地盤高が現状地盤高より高い場合は、計画地盤高まで植込み用土で盛土を行う。 工法D種以外の工法で現状地盤高と計画地盤高が同一でない場合は、計画地盤高からを有効土層と・図示 ただし、低木は植栽範囲※葉張りの範囲工 法・D種・C種・B種※A種・3未満・3以上~7未満整備範囲 有効土層の厚さ(cm) 樹木の樹高(m)樹木 (23.2.2~3)(表23.2.1~2)(23.2.3)※100 ・ ※80 ・ ※60 ・ ※50 ・ ・12以上・7以上~12未満 使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする。 「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第一の基準に適合する原料を ・発酵下水汚泥コンポスト 幼植物試験の結果 :生育阻害その他の異常が認められない ・バークたい肥 施工箇所 ※植栽範囲 ・図示※適用する 4 土壌改良材 G (23.2.3~4) 有機物の含有量(乾物) :70%以上 炭素窒素比(C/N比) :35以下 陽イオン交換容量(乾物) :70meq/100g以上 pH:5.5~7.5 水分:55~65% 窒素全量(現物) :0.5%以上 りん酸全量(現物) :0.2%以下 カリ全量(現物) :0.1%以上 ひ素:0.005%以下 カドミウム :0.0005%以下 水銀:0.0002%以下 ニッケル :0.03%以下 クロム :0.05%以下 鉛 :0.01%以下 有機物の含有量(乾物) :35%以上 炭素窒素比(C/N比) :20以下 pH:8.5以下 水分:50%以下 窒素全量(現物) :0.8%以上 りん酸全量(現物) :1.0%以上 アルカリ分(現物) :15%以下6 5幹巻き用材料支柱材※幹巻き用テープ ・わら及びこも※丸太又は間伐材 G ・竹 (23.3.2)(23.3.2)かん水装置 ・設置する(工事区分は図示による)支柱 ・設置する(種類 ・図示 ・) 固定方法は、「建築基準法に基づき指定する条件」により。 建築基準法に基づき定める風圧力 芝及び地被類の樹種並びに種類等※図示 ・屋上緑化軽量システム 樹木の材種、寸法、株立数、寸法等 ※図示 植込み用土 ※改良土 ・人工軽量土 保水・排水層 ・軽量骨材(層の厚さ:) ・板状成型品 土壌層の厚さ ・図示 ・屋上緑化システム屋上緑化 G 109 8 7吹付けは種枯補償芝張り植栽基盤及び材料種子の種類 ※洋芝類又はクローバー(採取後2年以内)種類 ※こうらい芝 ・野芝 に対応した工法を1.2.2(施工計画書)による品質計画で定める。 (23.4.2)(23.4.2)(23.5.2~3)(23.5.3)(23.5.4)種子の量※発芽率80%以上※1年 ・ (23.3.4)(23.3.6)(23.4.7)(23.5.5)1 工事現場において週休2日に取り組む「いしかわ週休2日工事」(以下、「週休2日工事」とい う。 )の適用については、次のとおりとする。 1)適用2日工事いしかわ週休項 目 特 記 事 項24 章 そ の 他ること。 (3)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は工事工程表を修正し、監督員に提出・共有す (4)受注者は、工期最終日までに、工事工程表に実施工程を記入し、監督員に提出すること。 (1)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。 (2)受注者は、現場着手前に週休2日の計画工程を工事工程表(様式1を標準とする。 )に記入し、監督員に提出・共有すること。 ※ 発注者指定型 ・ 施工者希望型(災害復旧工事の場合のみ)2)発注者指定型の内容 なお、週休2日の工事の定義(様式)等については、石川県土木部監理課技術管理室HPの「いし かわ週休2日工事 実施要領」を参照すること。 場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。 なお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価は行減額する。 前提に補正係数1.05 により労務費(予定価格のもととなる工事費の積算に用いる複合単価 (5)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して現 (6)当初設計において、週休2日(4週8休以上、現場閉所率28.5%(8 日/28 日)以上)を、市場単価及び物価資料の掲載価格(材工単価)の労務費)を補正している。 (7)発注者は、現場閉所の達成状況を確認し、4週8休に満たない場合は、(6)の補正分をわない。 3)施工者希望型の内容 (1)受注者は、現場着手までに、協議書(様式2)により週休2日工事の実施の有無を発注者は実施しない。 (2)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。 ること。 入し、監督員に提出・共有すること。 場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。 (3)受注者は、現場着手前に週休2日の計画工程を工事工程表(様式1を標準とする。 )に記 (4)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は工事工程表を修正し、監督員に提出・共有す (5)受注者は、工期最終日までに、工事工程表に実施工程を記入し、監督員に提出すること。 (6)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して現と協議すること。 協議の結果、週休2日工事を行わない場合は、以下の(2)から(8) (7)当初設計において、週休2日を前提とした計上をしていない。 (8)発注者は、週休2日(4週8休以上、現場閉所率28.5%(8日/28日)以上)の確保が確認できた場合、補正係数1.05により労務費を補正し、請負代金額を変更する。 (着工日の期限) 契約締結日から起算して◯ヶ月以内レックス方式)試行要領によるものとする。 (10)その他、この特記仕様書に定めのないことについては、建設工事に係る余裕期間制度(フ (9)余裕期間制度の適用により増加する費用は、受注者の負担とする。 (8)受注者は、着工日までに施工計画書を提出するものとする。 (7)受注者は、余裕期間の間は、現場代理人及び主任(監理)技術者の配置を要しない。 機材の準備及び労働者の手配は、この限りでない。 事務所の設置等の準備工を含む。 )に着手してはならない。 ただし、現場に搬入しない資 (6)受注者は、着工日までの余裕期間内に工事(工場製作、測量、資材の搬入、仮設物や現場 (5)受注者は、契約時に現場代理人及び主任技術者選任届を発注者に提出しなければならない。 できる。 (3)受注者は、完成日の期限までの間で、休日を除く任意の日を完成日として設定することが設定することができる。 (2)受注者は、契約締結日から着工日の期限までの間で、休日を除く任意の日を着工日としてクス方式)試行要領に基づき実施するものとする。 手及び完成日を設定することができる工事であり、建設工事に係る余裕期間制度(フレッ (1)本工事は、円滑な工事施工体制の確保を図るため、全体工期の範囲内で受注者が工事の着 (4)工期は受注者が任意で設定した着工及び完成日を記載する。 1)余裕期間制度対象工事の内容試行工事余裕期間制度 2なお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価は行わない。 石川県エコ・リサイクル認定製品 ・使用する(1)リサイクル製品は、「石川県エコ・リサイクル認定製品」を優先的に使用すること。 「石川県エコ・リサイクル認定製品」は、石川県のホームページを参照する。 http://www.pref.ishikawa.jp/(石川県 生活環境部 資源循環推進課)宝達志水町環境安全課宝達志水町消防団第3・4詰所整備工事・簡易気密形(パッキン式) ・PC製・かさ上げ用建築工事仕様書(6) A-061,000 25,800 9879,75010,80016,422 27,000 18,3007,5005,790NN6,9506,0507,6503,8004,690+1500(境界杭・側溝天端)+705(側溝天端)GL±0(側溝天端)-380(側溝天端)+160+1245+35 -525-110 -235 -665 +65計画建物仮設住宅敷地訓練場兼予備駐車場付近見取図(S=1/5000)駐車場(1FL=GL+1500)+1275+1275+800+750+750+1100+975+975+1100計画敷地:宝達志水町子浦ナA1252432026 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 配置図・付近見取図A1:1/150A3:1/3000718,0493,76334,39913,54511,3332,1663,2273,6633,68718,404 18,09927,381訓練場兼予備駐車場敷地計画敷地a計画敷地c計画敷地b15,4962,99036,69714,48810,21940,1461,92140,6101,6562,3242,7982,86515,00293119,46732,63634,83137,08339,24932,79532,30519,0381,05014,74515,0701,42314,1051,13812,53634,8473,03134,0263656,36177,56912,52613,88812,90457016,47715,71410,8504,7194,72043,5936,4291,2075,0003,90225,3683,9225,1097375,8961,10596412345678910ABCDEFGHIJ符号1 2 3 4 5 6 7 8 91015.49636.69740.14640.61040.61039.24937.08334.83132.63619.467× × × × × × × × × ×計算式 倍面積 面積合計2.99014.48810.2191.9211.6562.3242.7982.86515.0020.93146.333040531.666136410.25197478.01181067.25016091.214676103.75823499.790815489.60527218.123777205.12598723.166520265.83306839.00590533.62508045.60733851.87911749.895408244.8026369.061889968.002947計画敷地 求積表計画敷地a 面積計画敷地a11121314151617181920× × × ×符号 計算式 倍面積 面積計画敷地b(旧町道)合計計画敷地b 面積× ×11121314151632.79532.79532.30519.038× × × ×符号 計算式 倍面積 面積合計15.0701.42314.7451.050494.22065046.667285476.33722519.989900247.11032523.333643238.1686139.994950518.60753017181920計画敷地c 面積計画敷地c計画敷地 全体面積6.429 1.2075.000 0.96425.36825.3683.9023.9220.737 5.1095.896 1.1057.7598034.82000098.98593699.4932963.7653336.5150803.8799022.41000049.49296849.7466481.8826673.257540110.669724110.67 ㎡968.00 ㎡518.61 ㎡1,597.28 ㎡A B C D E F G H I J14.10534.02634.84743.59377.56977.56913.88816.47715.71410.850× × × × × × × × × ×訓練場兼予備駐車場敷地 求積表符号 計算式 倍面積 面積合計訓練場兼予備駐車場敷地面積1,183.23 ㎡1.13812.5360.3653.0316.36112.52612.9040.5704.7194.72016.051490426.54993612.719155132.130383493.416409971.629294179.2107529.39189074.15436651.2120001,183.23283825.60600037.0771834.69594589.605376485.814647246.70820566.0651926.359578213.2749688.025745 NA1252432026 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 敷 地 求 積 図A1:1/150A3:1/30008アスファルト舗装:t300 セメント安定路床、t150 再生粒調砕石路盤、t50 密粒度アスコンフック受け板、纏収納、機材収納棚枕棚:木製(米ツガ)下地、t9.0 合板張、雑巾摺中段:木製(米ツガ)下地、t9.0 合板張、雑巾摺t15 押出中空成形セメント板・ 内部使用建材(下地、接着剤共):全てF☆☆☆☆品・ 外装薄塗材E吹付~アイカ工業(株)「ジョリパット(可とう性)」同等品・ 天井点検口:450角 アルミ製目地タイプ・ カーペット・カーテン等は防災加工品とする。 ・ ビニールクロスの等級はAA級とする。 (塗装クロスは除く) 、水平補強及びブレースにて振れ止めを設置。 ・ 室内の土に接する床スラブ下及び土間下: t0.15 防湿ポリエチレンフィルム敷、t30 ポリスチレンボード敷外壁1時間耐火: :押出成型中空セメント板t60FP060NE-9037柱 1時間耐火:岩綿吹付 t25以上梁 1時間耐火:岩綿吹付 t25以上柱 2時間耐火:岩綿吹付 t45以上梁 2時間耐火:岩綿吹付 t45以上階段1時間耐火:岩綿吹付 t30以上FP060CN-9460FP060BM-9408FP120CN-9463FP120BM-9411FP060NE-9305 、t12.5 GB-F+9.5 GB-H両面貼FP060NP-0199 耐火ウォ-ルA:LGS下地耐火ウォ-ルB:LGS下地 、t12.5+12.5 GB-F両面貼FP060NP-0175床 1時間耐火:デッキスラブ 、山上80コンクリートFP060FL-9095同上 屋根30分耐火 :同上カラーガルバリウム鋼板 NM-8697NM-8431EP、SOP塗装EXP.金物 1時間耐火 EAJ-防災-404基材同等品バスリブ NM-2671ビニールクロス NM-0391・0846/QM-9405~9449NM-8604化粧GW吸音板 NM-8610NM-8619/QM-9828 GB-RGB-S NM-9639/QM-9826GB-D NM-0441/QM-9824GB-D吸音(スクエアトーン) NM-0879GB-H NM-9645岩綿吸音板(t9.0 以上) NM-8599NM-8578GB-F NM-8615・ 天井下地は全て鋼製とし、天井内高さが屋外H≧1,000、屋内H≧1,500となる場合は・ 断熱補強(外壁面から600㎜の範囲のスラブ及びデッキ下):t30 現場発泡ウレタン吹付・ 断熱補強(外壁開口部廻り):t30 現場発泡ウレタン吹付 ・ 設備工事に関わる下地補強、開口補強:建築工事対応FK/ケイ酸カルシウム板 (t6.0 以上)GW/グラスウール部 位 仕 上 ・ 仕 様 部 位 仕 上 ・ 仕 様 仕 上 ・ 仕 様 外 構駐車場ライン引き:W150 溶融式ペイント(白色、実線)車止めブロック:PC既製品、反射板付屋 根t50 耐火野地板(高性能フェノールフォーム複合高圧木毛セメント板:竹村工業株式会社「TSプラスボード」同等品)軒樋:エスロン雨とい(積水化学工業株式会社「レボル」同等品)、竪樋:60φエスロンカラーパイプ外 壁、t1.0 改質アスファルトルーフィング、t0.4 カラーGL鋼板立平葺(働き巾350、篏合高20、株式会社セキノ興産「立平ロック20型」同等品)水切:アルミ既製品断熱:t30 現場発泡ウレタン吹付外部巾木(H=1FL+300)コンクリート打放補修、DP塗モルタル塗、150×150 磁器質タイル貼、段鼻:垂付き役物タイル貼前室ポーチ軒天井LGS下地(野縁)、t8.0 FK目透貼、EP塗オーバースライダー 前ポーチ内装制限建基法特 記下地仕上共不燃排煙免除カーテンブラインド室 名床下地 仕上 FL巾木H 仕上壁下地 仕上天 井下地 仕上廻 縁 天井高カーテン類BOX室名札コンクリート直均し(t10 増打ち)±0 ビニール巾木ビニール(コ字型)コンクリート直均し(t10 増打ち)±0 ビニール巾木ビニール(コ字型)W120×H80横型ブラインド LGS下地、t12.5 GB-R貼 ビニールクロス貼ビニール(コ字型)備 考前 室倉 庫詰所/踏込W C詰所/和室押 入消防車車庫防災備蓄倉庫t3.0 ホモジニアスタイル貼 60LGS下地、t12.5 GB-R貼一部:耐火ウォールB 、t12.5 GB-R貼ビニールクロス貼 LGS下地、t9.5 GB-R捨貼 t9.0 岩綿吸音板貼 2,700コンクリート直均し(t10 増打ち)±0 ビニール巾木ビニール(コ字型)60 LGS下地、t9.5 GB-R捨貼 t9.0 岩綿吸音板貼アクリル板t2.5 ビニルシート貼t2.5 ビニルシート貼LGS下地、t12.5 GB-R貼ビニールクロス貼一部:t3.0 メラミン不燃板貼LGS下地、t9.5 GB-R捨貼 t9.0 岩綿吸音板貼2,5002,500アクリル板コンクリート直均し(t10 増打ち)±0 ビニール巾木 t2.5 ビニルシート貼 6060LGS下地、t12.5 GB-R貼一部:耐火ウォールB 、t12.5 GB-R貼LGS下地、t12.5 GB-R貼一部:耐火ウォールB 、t12.5 GB-R貼ビニール(コ字型)ビニールクロス貼一部:t3.0 メラミン不燃板貼LGS下地、t9.5 GB-R捨貼 t9.0 岩綿吸音板貼 2,700W120×H80アルミ既製品横型ブラインドアクリル板+300 フリーフロア、t12.0 合板張畳敷き一部:t12.0 化粧複合フローリング張畳寄せ雑巾摺 15フリーフロア、t12.0 合板張 t2.0 ビニルシート貼 +300 雑巾摺 15 LGS下地、t12.5 GB-R貼 EP塗 LGS下地 t9.5 GB-D貼木製廻縁(H45×30)2,500木製廻縁(H45×30)2,500木製、CL塗コンクリート直均し(t10 増打ち)コンクリート直均し(t10 増打ち)エポキシ樹脂系塗床エポキシ樹脂系塗床-50~-200コンクリート打放補修エポキシ樹脂系塗床1FL+300 EP塗 LGS下地、t8.0 FK目透貼 EP塗-500 EP塗LGS下地、t12.5 GB-R貼一部:耐火ウォールBビニール(コ字型)LGS下地、t8.0 FK目透貼 EP塗 3,300下地仕上共不燃下地仕上共不燃下地仕上共不燃下地仕上共不燃下地仕上共不燃下地仕上共不燃下地仕上共不燃排煙免除異種用途区画排煙免除排煙免除東西側犬走り雨水排水桝耐火ウォールB一部:LGS下地 、t12.5 GB-R貼ビニールクロス貼(木目)LGS下地、t12.5 GB-R目透貼コンクリート直均し、エポキシ樹脂系塗床ビニール巾木 300コンクリート打放補修エポキシ樹脂系塗床1FL+300ビニールクロス貼一部:t3.0 メラミン不燃板貼1FL+3,3001FL+3,800ライニング天板:W150×20 ポストフォーム(先端R付き)ライニング天板:W150×20 ポストフォーム(先端R付き)200×250200×250200×250アクリル板200×250手洗化粧台い汚垂石:D600 光触媒タイルキッチンセット、神棚受けライニング天板:W150×20 ポストフォーム(先端R付き)開口部見切:スチール L-40×15×6、溶融亜鉛メッキ開口部見切:スチール L-40×15×6、溶融亜鉛メッキ (根太受け/正面:45×99、根太受け/三方:45×69、根太:45×60@360) (根太受け/正面:45×129、根太受け/三方:45×99、根太:45×90@360)t100 再生砕石、t0.15 防湿フィルム敷、t150 土間コンクリート、直均し雨水排水溝300×300・400×400 PC既製品、桝蓋~鋼製グレーチング300×400型VS側溝、溝蓋~鋼製グレーチング・PC蓋擁 壁L型擁壁、 一部~コンクリート擁壁(詳細図参照)フェンスH800 メッシュフェンス(詳細図参照)t20 フェノールフォーム断熱材(フクビ化学工業株式会社「フェノバボード」同等品)t16 窒業系サイディング横貼(ニチハ株式会社「モエンエクセラード16」同等品)◆ 特記事項 ◆ ◆ 耐火・防火材料 ◆◆ 外部仕上表 ◆◆ 内部仕上表 ◆◆ 面積求積表 ◆5.40 1.803.609.0010.801.803.605.409.001.90 1.50 2.14 2.56 1.90 1.50 2.14 2.563.40 4.70 4.70 3.40 4.80 4.807.509.607.5025.8010.809.600.90 0.900.900.90消防車車庫詰所/踏込詰所/和室WC前室 倉庫 押入消防車車庫詰所/踏込詰所/和室WC前室 倉庫 押入防災備蓄倉庫A B×面積 算定計 算定式単位:㎡ 床面積=建築面積表符号A B× 25.80 9.60 10.807.50278.64072.000350.64 床面積=建築面積 × × × × ×面積 算定計 算定式 室名単位:㎡ 各室床面積表前 室倉 庫W C詰所/踏込詰所/和室押 入消防車車庫防災備蓄倉庫× × × × 3.40 1.802.14 1.801.90 3.601.50 3.603.40 5.404.70 9.002.56 1.804.80 10.809.60 7.506.120 6.123.852 3.856.840 6.845.40018.36042.3004.60851.84072.00023.7642.304.6151.8472.00雪止め:亜鉛メッキアングル L-40×40×3、専用金物、錺金物(軒先、ケラバ):t1.0 カラーGL鋼板成形A 2026125243宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 仕上表・面積算定表A1:1/150A3:1/3000918,300 16,422 27,000225 2251,800 3,600 5,40010,350 7,50010,800 7,500 9,7501,000 25,800 987225 8,100 9,150 8,100 225225 7,875 225 7,8758,100 8,1004,700 3,400 4,700 3,400 4,800 4,8009,6002,560 2,140 1,500 1,900 1,900 1,500 2,140 2,560NY1 Y2 Y3X1X2X3X4GL+1500(境界杭・側溝天端)GL+1245GL+160 GL+35 GL-525GL+35GL±0(側溝天端)GL+705(側溝天端)GL+65 GL-110 GL-235 GL-665駐車場 2台駐車場 2台駐車場 20台 駐車場 10台詰所/和室押入倉庫前室WC防災備蓄倉庫消防車車庫詰所/和室押入倉庫前室WC消防車車庫駐車場訓練場兼予備駐車場詰所/踏込詰所/踏込:異種用途区画-2130A1252432026 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事A1:1/100A3:1/200平 面 図 10屋根材イメージ18,300225 225 10,350 7,500225 8,100 9,150 8,100 225225 7,875 225 7,875900 900900900100 100100 100NY1 Y2 Y3X1X2X3X4A1252432026 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事A1:1/100A3:1/200屋 根 伏 図 11▽GL△H-SL▽GL▽H-SL▽L-SL▽GL▽Y2-SL▽最高高さ▽FL50~200▽FL ▽FL50~200▽GL▽FL▽平均地盤面GL▽GL▽FL▽平均地盤面GL▽GL▽FL▽平均地盤面GL▽GL▽FL▽平均地盤面GL▽平均地盤面 ▽平均地盤面 ▽平均地盤面10,800 7,500 25,800225 10,350 225 7,275 225 225 8,100 9,150 8,100 2255003,300900 9003,7003,0004,475 3,400 225 4,575 4,575 225 1,900 1,500 4,4752,5002,7002,50022010,800 7,500225 10,350 225 7,275 22510,800 7,500225 10,350 225 7,275 22525,800225 8,100 9,150 8,100 225225 9,150 2258,100 9,600 8,1007,875 225 225 7,8755003,3004,7204,5003,982.53003,3005,170 1,050450892.5 3,607.51,500 4,5001,050 4501,050450Y1 Y2 Y3 X1 X2 X3 X4Y1 Y2 Y3Y1 Y2 Y3X1 X2 X3 X4X1 X2 X3 X4南北断面図 東西断面図防災備蓄倉庫 消防車車庫詰所/和室 消防車車庫 詰所/和室 消防車車庫 踏込 詰所/踏込 WC東側立面図西側立面図南側立面図北側立面図記号A B C D仕 上 凡 例仕上・仕様屋根:t0.4 カラーGL鋼板立平葺き錺金物(軒先・ケラバ):t1.0 カラーGL鋼板成形外壁:t16 窒業系サイディング横貼巾木:コンクリート打放補修、DP塗E a b c軒樋:エスロン雨とい縦樋:60φエスロンカラーパイプ巾木水切:アルミ既製品F G前室ポーチ:150□磁器質タイル貼軒天井:t8.0 FK目透貼、EP塗開口ポーチ:コンクリート直均し、エポキシ樹脂系塗床AAAABBBBCCCCD DD DEEEEFFFG Gaabb b b bccc cA1252432026 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事A1:1/100A3:1/200立面 図・断 面図 1218,300225 2251,800 3,600 5,40010,350 7,50010,800 7,500225 8,100 9,150 8,100 2257,875 225 225 7,87525,8008,100 9,600 8,1004,700 3,400 4,800 4,800 3,400 4,7002,560 2,140 1,500 1,900 1,900 1,500 2,140 2,560X1 X2 X3 X4Y3Y2Y1N防災備蓄倉庫詰所/和室詰所/踏込消防車車庫詰所/和室詰所/踏込消防車車庫WCWC押入 倉庫 前室 押入 倉庫 前室AA AAaabcAA AAaabcB BC CDDDDDDD D仕上・仕様 記号仕 上 凡 例A B C DLGS下地、t9.5 GB-D貼LGS下地、t9.5 GB-R捨貼、t9.0 岩綿吸音板貼LGS下地、t12.5 GB-R目透貼、ビニールクロス貼、廻縁:木製LGS下地、t8.0 FK目透貼、EP塗a b cカーテンボックス:W120×H80 アルミ成形品(シルバー)カーテンボックス:W120×H80 木製、CL塗壁-天井見切縁:ビニール廻縁:特記なき限り、ビニール廻縁「コ字型」天井点検口:450×450 アルミ既製品、18箇所(目地枠型 4箇所、額縁型 14箇所)A1252432026 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 天 井 伏 図A1:1/ 75A3:1/15013100 5040 603,607.510,800 7,500900 900892.5220225 10,350 225 7,275 2254,5004,720 4505,170 1,0501,0504504,95025,8004,475 3,400 225 4,575 4,575 225 1,900 1,500 4,475225 8,100 9,150 8,100 2253,982.5 517.54,500 1,5001,050 4505003,3003,3002,500100501003,700 25500 1,000 9002,800 25500600 1,600 3002,500 300300 1,950 4502,7002,700170 30160 30160 303,300160 3036 10050 50258150 205536 10050 5016030160 3086 86 8686 86 86 8670 709025 2545 4536 10050 5070 170240170 50 12.565 86 1519012.5 12.56512.5 12.532.5 32.512.525 9025 12.525 902545 45 45 459012.5 12.545 456512.5 12.532.5 32.51,950 30 480 40555 30 1,630 30 4021536 10050 50251202516080 25100165 7020 50Y1 Y2 Y3▽GL▽FL▽L-SL▽H-SL▽最高高さ△H-SL▽FL▽GL▽平均地盤面▽平均地盤面X1 X2 X3 X4▽GL▽FL▽Y2-SL▽平均地盤面▽H-SL100550~20050~200(17,850×5/100)(10,350×5/100)詰所/和室 消防車車庫 詰所/和室 消防車車庫 踏込 詰所/踏込 WC消防車車庫 防災備蓄倉庫汚垂石:光触媒タイル屋根:t50 耐火野地板(断熱複合板) 、t1.0 改質アスファルトルーフィング 、t0.4 カラーGL鋼板立平葺き屋根:t50 耐火野地板(断熱複合板) 、t1.0 改質アスファルトルーフィング 、t0.4 カラーGL鋼板立平葺き:t1.0 カラーGL鋼板成形錺金物(軒先・ケラバ)、t16 窒業系サイディング横貼 、t16 窒業系サイディング横貼外壁水切:アルミ既製品外部巾木:コンクリート打放補修、DP塗(天端 1FL+300)軒天井:LGS下地(野縁) 、t8.0 FK目透貼、EP塗開口部見切:スチール L-40×15×6、溶融亜鉛メッキ開口部見切:スチール L-40×15×6、溶融亜鉛メッキ壁:耐火ウォールB 、t50 GW断熱材充填 、エポキシ樹脂系塗床鴨居:W145/75×30壁:耐火ウォールB、片面t12.5 GB-R貼 、t50 GW断熱材充填ライニング天板:W150×20ポストフォーム(先端R加工)巾木(FL+300):コンクリート打放補修巾木(FL+300):コンクリート打放補修 、エポキシ樹脂系塗床家具下:コンクリート嵩上げ 、エポキシ樹脂系塗床壁:耐火ウォールB、片面t12.5 GB-R貼 、 t50 GW断熱材充填付鴨居:H30×25廻縁:H40×40額縁:W165×30カーテンボックス:W120×H80外壁屋根取合い:t100 RW充填耐火ウォール屋根取合い:t100 RW充填コンクリート立上り:t30 現場発泡ウレタン吹付敷居:W145/75×45スラブ下:t0.15 防湿ポリエチレンフィルム敷 、t30 ポリスチレンボード敷スラブ下:t0.15 防湿ポリエチレンフィルム敷 、t30 ポリスチレンボード敷ピットスラブ:t30 ポリスチレンボード打込み外壁:t20 フェノールフォーム断熱材外壁:t20 フェノールフォーム断熱材A1252432026 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 矩 計 図A1:1/ 50A3:1/10014(畳 832.5×5)(畳 1,695×5)36 12050 5012.5 508,100225 225 10,350 7,50018,30025,800225 9,150 8,100 22510,800 7,5001,800 3,600 5,400100 450 1,200 1,7509502,115 3,270 2,115 3,670 2,462.5 2,867.58,100 9,600 8,1004,700 3,400 4,800 4,800 3,400 4,7002,560 2,140 1,500 1,900 1,900 1,500 2,140 2,5603,075 3,000 3,075500 500900750 3,500 550 1,000 1,800 600 3,670 711.25318.75410 900 265950 800 150 1,200 150150150 625 800 3,247.5 2,460 3,067.51,445 800 1,355185 60 2,31572.51854,162.5 280280 8,475 60185200 200170 2,100 40800 82.5150 59045 960 40 1,600 40 870 45110 590 150150170800 4510010010050 12.536 12050 5050 12.536 12050 5010050 12.536 12050 5010050 12.536 12050 506532.5 32.512.5 12.56532.5 32.512.5 12.56532.5 32.512.5 12.56532.5 32.512.5 12.56532.5 32.512.5 12.59025 2545 45902545 4537.52512.55012.5 12.59012.5 12.545 4572.5 67.545 957050 16550 2060 6030 950 4530 600 451,000 225 8,480 1,800 70X1 X2 X3 X4Y3Y2Y1防災備蓄倉庫押入 倉庫 前室詰所/和室詰所/踏込消防車車庫ポーチ押入 倉庫WC詰所/踏込消防車車庫ポーチ前室詰所/和室WCA1252432026 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 平 面 詳 細 図A1:1/ 50A3:1/10015225 225中段・枕棚:木製、t9.0 合板張2,7003,4002251,8001,5753,4002,5002251,8001,5751,9002,500880 201,9002,1401,9001,180 202251,8001,575 2251,8001,5752,140 2,1402,500 3002,3352,5601,800225 1,575 2,3352,5601,800225 1,5752,660 402,100 25 5752,100 40 5602,100 40360750 50 9001001,180 202,100 25375900 1,050 550900CH= CH= CH=3,600 3,600CH=Y2 Y2Y2 Y2X1 Y2 X1 Y2汚垂石:光触媒タイルt3.0 メラミン化粧板貼巾木床 壁天井備考コンクリート直均し(t10 増打ち)巾木床 壁天井備考コンクリート直均し(t10 増打ち)巾木床 壁天井備考A面 B面 C面 D面、t3.0 ホモジニアスタイル貼前 室A面 B面 C面 D面倉 庫巾木床 壁天井備考W CA面 B面 C面 C面 D面A面 B面 C面 D面押 入H60 ビニール巾木LGS下地、t12.5 GB-R貼B面:耐火ウォールB、t12.5 GB-R貼、ビニールクロス貼LGS下地、t9.5 GB-R捨貼、t9.0 岩綿吸音板貼、t2.5 ビニルシート貼H60 ビニール巾木LGS下地、t9.5 GB-R捨貼、t9.0 岩綿吸音板貼LGS下地、t12.5 GB-R貼、ビニールクロス貼、一部:t3.0 メラミン不燃化粧板貼コンクリート直均し(t10 増打ち)、t2.5 ビニルシート貼H60 ビニール巾木LGS下地、t9.5 GB-R捨貼、t9.0 岩綿吸音板貼LGS下地、t12.5 GB-R貼、ビニールクロス貼、一部:t3.0 メラミン不燃化粧板貼フリーフロア、t12.0 合板張、t2.0 ビニルシート貼H60 ビニール巾木LGS下地、t12.5 GB-R貼、EP塗LGS下地、t9.5 GB-D貼AA1:1/ 50A3:1/100展開図(1)1252432026 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 16フリーフロア、t12.0 合板張、畳敷、一部:t12.0 化粧複合フローリング張畳寄せ・雑巾摺造作材 敷居:スプルス造作材 上記以外:米ツガ2,700 2,7003,400 9,0008,775 2253,400 9,0008,775 2252,500 3004,700 9,000225 4,475 8,775 2252,500 3004,700225 4,4759,0008,775 2252,100 40 5602,100 40 560890 140 75020875 25 1,600 40 515525545300 1,950 30 4201,950 30 475 45555 45 1,600 45 452101,950 30 475 45900CH= CH= CH= CH=Y1Y1Y1 X1X1 Y1巾木床 壁天井備考巾木床 壁ブラインドBOX:W120×H80 アルミ既製品備考天井詰所/踏込詰所/和室A面 B面C面 D面A面 B面C面 D面コンクリート直均し(t10 増打ち)、t2.5 ビニルシート貼H60 ビニール巾木LGS下地、t12.5 GB-R貼、ビニールクロス貼LGS下地、t9.5 GB-R捨貼、t9.0 岩綿吸音板貼B面一部:耐火ウォールB、t12.5 GB-R貼LGS下地、t12.5 GB-R貼、ビニールクロス貼LGS下地、t12.5 GB-R目透貼、ビニールクロス(木目)貼AA1:1/ 50A3:1/100展開図(2)1252432026 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 17LGS下地、t8.0 FK目透貼、EP塗LGS下地、t8.0 FK目透貼、EP塗0~150 0~1504,800225 4,57510,800225 10,350 22510,800225 10,350 2254,800225 4,5753,850 3,850 3,3009,600 7,500225 9,150 225 225 7,2753,3009,600225 9,150 2257,500225 7,2753,500 5002,500 2003,700 3003,60050 2,100 40 1,1601,700 3003502,800 500975 25 1,600 40 660800 2,5003,000CH= CH= CH= CH=X2Y1 Y2Y1 Y2X2X2 X3 Y3X2 X3 Y3巾木床 壁天井備考巾木床コンクリート直均し(t10 増打ち)、EP塗壁天井備考消防車車庫防災備蓄倉庫C面 D面B面 A面A面 B面A面 B面、エポキシ樹脂系塗床コンクリート打放補修、エポキシ樹脂系塗床耐火ウォールB一部:LGS下地、t12.5 GB-R貼コンクリート直均し(t10 増打ち)、EP塗、エポキシ樹脂系塗床LGS下地、t12.5 GB-R貼H300 ビニール巾木C面:コンクリート打放補修 、エポキシ樹脂系塗床C面:耐火ウォールBAA1:1/ 50A3:1/1001252432026 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 18 展開図(3)N防災備蓄倉庫押入 倉庫 前室詰所/和室詰所/踏込消防車車庫押入 倉庫 前室詰所/和室詰所/踏込消防車車庫WCWC延焼のおそれのある部分(3m)3,0003,0003,000OSD01OSD0201ADAW02AW01aAW01aAW030101010101SDLSDLSDLSD02LSD03TBFF02TB02OSD0101ADAW02AWAW01aAW030101010101SDLSDLSDLSD02LSD03TBFF02TB0201bA1252432026 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 建具符号図A1:1/ 75A3:1/15019符号・種類数・場所材料仕上金物硝子備考姿図符号・種類数・場所材料仕上金物硝子備考姿図符号・種類数・場所材料仕上金物硝子備考姿図防火設備(認定番号 EB-3347)△FL▽CL△FL △FL △FL▽FL△FL▽CL△FL▽CL△FL▽CL152,6602,6454015 2515 251,2002,085 10046080040 760100460 2002,1001,200 8002,1008002,10090050 2,1001,600 703,2701,6001,0002,6001,6007001,8008003,6701,800 70 1,8008009002,5001,600300300 5009002,500 2001,600600 200排煙有効高排煙有効高排煙有効高・耐風圧S-5以上,気密性A-4,水密性W-5とする。 ・錠は全てマスターキー付,キーBOXは市場品とする。 ・丁番は3枚吊を原則とする。 ・FIX部分は結露受取付とする。 ・建具は施工図作成の上、係員の承認を得ること。 ・網戸、ガラリ防虫網はグラスファイバー製とする。 ・外倒し排煙窓は特記ない限り開放角度60°以上とする。 ADSDSWSFLSDアルミ製ドアアルミ製窓スチール製ドアスチール製窓スチール製枠軽量鋼製ドアAWSSDSSFSSWステンレス製ドアステンレス製枠ステンレス製窓SS シャッタースライディングウォール SLPP パーティションFL フロートガラスF 型板ガラスPW 網入磨きガラスFW網入型ガラスT強化ガラスFT強化型ガラスL合せガラスSI複層ガラスA空気層FT強化型ガラス・出隅額縁コーナーは、樹脂カバー取付とする。 ・水切端部は全て樹脂カバー取付とする。 ・ガラス押エは、特記なき限りシーリングとする。 ・アルミパネルは、フラット板とする。 ・ダイノックシートは不燃第1051号とする。 ・耐火ボード30分耐火の仕様は、t10+10KB FP030NE-9298とする。 ・ 特定防火設備、防火設備を示す。 ・電気錠は停電時開放、火報連動、遠隔操作可能とする。 ・金物類は原則として、仕上及び色調を建具に合わせる。 LEg Low-Eガラス(日射取得型)LEs Low-Eガラス(日射遮蔽型)SR 熱線反射ガラスHA熱線吸収ガラスHS倍強度ガラスPBポリカボネ―ト合成樹脂板FK建具種別凡例硝子種別凡例耐熱ガラス(特定防火設備)・クレセント、オペレーターの操作位置はFL800以上FL1,500以下とする。 ADアルミ見込木製ドア木製窓木製枠トイレブース防煙たれ壁WDWWWFTBBTOHD オーバーヘッドドア01・特記以外に機能上必要な金物を含むこと。 ・ 常時閉鎖式不燃防煙戸を示す。 70電解着色(シルバー)丁番、レバーハンドル錠、ドアチェック、下枠・水切りステンレスランマ外倒し窓・親子開き框戸前 室D50 外部アルミ額縁、D55 外部上部アルミ水切、D160 内部アルミ額縁SI(FL6.0+A6.0+LEg6.0)ランマ:網戸枠見込扉見込 40SOP塗枠形状:LSD枠:t1.6 スチール、扉:t0.8 スチール、芯材:ペーパーハニカム11003親子開きフラッシュ戸2 詰所/踏込F4.0(120×800)丁番、レバーハンドル錠(サムターン付き)、ドアチェック(ストップ付き)フランス落し、床付戸当り、沓摺:ステンレスFB ビス留め枠見込扉見込 40SOP塗枠形状:LSD枠:t1.6 スチール、扉:t0.8 スチール、芯材:ペーパーハニカム110片開きフラッシュ戸床付戸当り、沓摺:ステンレスFB ビス留め丁番、レバーハンドル表示錠(サムターン付き)、ドアチェック(ストップ無し)枠見込扉見込 40SOP塗枠形状:LSD枠:t1.6 スチール、扉:t0.8 スチール、芯材:ペーパーハニカム110片開きフラッシュ戸4床付戸当り、沓摺:ステンレスFB ビス留め丁番、レバーハンドル表示錠(サムターン付き)、ドアチェック(ストップ無し)01倉庫・WC022 WCF4.0(120×600) F4.0(120×200)扉見込 40SOP塗SD枠:t1.6 スチール、扉:t1.6 スチール枠形状:防火設備(告示第1360号)01片開きフラッシュ戸丁番、レバーハンドル錠(サムターン付き)、ドアチェック(ストップ無し)枠見込床付戸当り、沓摺・框:t1.5 ステンレス成形HL仕上2 消防車車庫175アルミ見込 70電解着色(シルバー)AW引違い2連窓網戸2戸車、クレセントアルミ水切り、D50 外部アルミ額縁、D55 外部上部アルミ水切、D160 内部アルミ額縁アルミ見込 70電解着色(シルバー)AW網戸032 詰所/踏込戸車、クレセントアルミ水切り、D50 外部アルミ額縁、D55 外部上部アルミ水切、D160 内部アルミ額縁SI(FL6.0+A6.0+LEs6.0)02防災備蓄倉庫SI(FL6.0+A6.0+LEs6.0)、東面:SI(FL6.0+A6.0+LEg6.0)引違い窓アルミ見込 70電解着色(シルバー)AW01a3引違い2連窓詰所/和室アルミ水切り、D50 外部アルミ額縁、D55 外部上部アルミ水切戸車、クレセント、アングルピース網戸アルミ見込 70電解着色(シルバー)AW引違い2連窓詰所/和室アルミ水切り、D50 外部アルミ額縁、D55 外部上部アルミ水切戸車、クレセント、アングルピース網戸姿図:同左01b12SI(PW6.8+A6.0+LEg6.0) SI(FL6.0+A6.0+LEs6.0)建具表特記事項AA1:1/ 50A3:1/100建具表(1)1252432026 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 20符号・種類数・場所材料仕上金物硝子備考姿図符号・種類数・場所材料仕上金物硝子備考姿図符号・種類数・場所材料仕上金物硝子備考姿図△FL△FL△FL △FL △FL △FLD325×30 外部額縁:t2.0 アルミ成形、電解着色(シルバー)602,14020 2,060602,14020 2,0603,7003,500200 3,5005003,0002,8002,300850 1,772.5600 100 1,072.51,950 3001,950 3002,4602,52030 302,315隔てパネル巾木・頭繋ぎ:ステンレス高圧メラミン樹脂化粧板芯材:ペーパーハニカム40 見込2TBトイレブースラバトリーヒンジ、表示付きラバトリーストライク、巾木・頭繋ぎ:ステンレス40 見込芯材:ペーパーハニカム高圧メラミン樹脂化粧板ステンレスRエッジ、帽子掛け戸当り012SOP塗枠:t1.6 スチール、扉:t0.8 スチール、芯材:ペーパーハニカム2OSD01手動式オーバースライダー消防車車庫外観図三和シャッター工業株式会社「ローヘッド(LH-A)」同等品SOP塗枠:t1.6 スチール、扉:t0.8 スチール、芯材:ペーパーハニカムOSD手動式オーバースライダー外観図三和シャッター工業株式会社「ローヘッド(LH-A)」同等品021 防災備蓄倉庫TB02WC WCコマニー株式会社「CB-SR」同等品 コマニー株式会社「CB-SR」同等品見込F0136 引分け襖2 詰所/和室栗縁、芯材:ペーパーハニカム新鳥の子紙縁:手あか止め見込F362栗縁、芯材:ペーパーハニカム新鳥の子紙縁:手あか止め02引違い襖押入バランス型、ファイバーパネル、付属金物重量スライダー バランス型、ファイバーパネル、付属金物重量スライダーD325×30 外部額縁:t2.0 アルミ成形、電解着色(シルバー)A 建具表(2)A1:1/ 50A3:1/1001252432026 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 21符号・種類数・場所材料仕上硝子備考姿図符号・種類数・場所材料仕上金物硝子備考姿図符号・種類数・場所材料仕上金物硝子備考姿図仕様文字・ピクト:シート貼、ステンレス化粧ビス留めスプリング丁番、プッシュ式把手化粧鏡:450×900衛生器具:機械設備参照天板:ポストフォーム、メラミン化粧板貼、棚内部:ポリ合板40 40 55宝 マーク・宝・達・志・水・町・消・防・団 防・災・備・畜・倉・庫40 2,100宝達志水町消防団第□分団1,7201,800895950▽FL ▽FL700 900700 200W2,100 システムキッチン、二口IHコンロ、H700 吊戸棚2,5002,460 40丁番、ドアチェック、シリンダー本締錠 棚受金物▽FL2,500725 25 1,725 254,240 60025 818 25▽FL20 2020016020 20 2102506.5 32508003706002,000▽FL▽FL1,500 30030200200900 350 100 800750 503303520200870890800 9021060 490600401107101,8008,100手洗化粧台合板フラッシュ01 02 032 WC側板・幕板:合板フラッシュ側板・幕板:メラミン化粧板貼システムキッチン:ステンレス天板一体型キッチンセット2 詰所/踏込纏収納棚2 消防車車庫合板フラッシュメラミン化粧板貼t5.0 ポリカーボネート板消防車車庫044機材収納棚合板フラッシュメラミン化粧板貼室名サイン S1S=1/10t5.0 アクリル板下地t1.5 アルミ成形(小口包み、ステンカラー)10 倉庫、詰所/踏込、WC、消防車車庫S=1/10S24文字:塩ビシート貼t5.0 ステンレス成形、HL仕上堅木積層材CL塗既設品:バルサム雲型神棚受け2 詰所/踏込PT ポストフォーム天板ポストフォーム既製品見付H20 先端R加工品符号 数 形状PT-01PT-02PT-03場所2 2倉庫2 W150×L1,600 WC 小便器W150×L2,100 詰所/踏込 キッチン05206消防車車庫ランバーコア合板保護塗料塗フック受け板W150×L800S=1/10S215外部館名表示 外部館名サイン前室、消防車車庫 外壁 消防車車庫、 防災備蓄倉庫 外壁t5.0 ステンレス切り文字塩ビシート貼1FL1,800(ピクト)МWCAA1:1/ 50A3:1/100家 具 表 221252432026 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事18,300 27,000225 225 10,350 7,50010,800 7,50025,800225 8,100 9,150 8,100 225225 7,875 225 7,8756,000 5,000 500 10,000 6,000 2,225 5,000 1,0002,500 5,000 2,500 5,0001,190 25,000 1,1912,0002,000Y1 Y2 Y3X1X2X3X4NGL+1500(境界杭・側溝天端)GL+1245GL+160 GL+35 GL-525GL+35GL±0(側溝天端)GL+705(側溝天端)GL+65 GL-110 GL-235 GL-665GL-170 GL-355GL+815GL+475GL-10 GL-85GL-385 GL-535○○(H-600)(H-800)(H-900)(H-1000)(H-1100)(H-1100) (H-1000) (H-900) (H-800) (H-700) (H-600)(H-600)(H-600)(H-700)(H-800)(H-900)(H-900)(H-700)(H-800)(H-900)(H-1000)(H-1100)(H-1000) (H-900) (H-800) (H-700)D300D400D300D450(+500/100φ/-300)駐車場 10台 駐車場 16台D300D300D400駐車場 2台駐車場 2台(H-600) (H-900)(H-900)(H-900)詰所/和室押入倉庫前室WC防災備蓄倉庫消防車車庫詰所/和室押入倉庫前室WC消防車車庫駐車場詰所/踏込詰所/踏込凡 例アスファルト舗装:t300 地盤改良路床、t150 粒調再生砕石路盤機械基礎・スロープ:t300 地盤改良路床、t100 再生砕石敷 、t50 再生密粒度アスコン 、t200 コンクリート打設、直均し仕上計画レベル(GL±0)現況レベル(GL±0)擁壁:コンクリート打設、打放補修、天端直均し擁壁:L型PC擁壁、擁壁高さ表記(H-○)雨水排水管:VP管埋設、管底レベル表記(水上レベル/管径/水上レベル) 、桝底~接続排水管管底レベル+150 蓋~PC蓋/鋳鉄製グレーチング蓋(Т-10、普通目)側溝:VS側溝(300×400型)、深さ表記(D-○)雨水排水桝:内法 300□・400□PC製、鋳鉄製グレーチング蓋(Т-6、普通目) (朝日スチール工業「UNフェンス」同等品)フェンス:L36,000×H800 メッシュフェンス既設側溝蓋:t4.5 縞鋼板成形 、溶融亜鉛メッキ既設側溝蓋:t4.5 縞鋼板成形 、溶融亜鉛メッキ 、L50×50×5 スチールアングル補強ライン引き:W150 溶融式ペイント、白線車止め:PC製、反射板付き車止め:PC製、反射板付き400□雨水桝 、L50×50×4 スチールアングル補強ホース乾燥装置建柱犬走:t150 コンクリート打設、直均し機械基礎:t200 コンクリート打設、直均し (天端 +900)(+450/75φ/+400)(+350/75φ/+320)(+500/75φ/+450)(+400/75φ/+225)(-685/100φ/-600)(+675/100φ/-490)(+300/100φ/-565)+1275+1275+500+750+975+975+500+750+800-240-315+1100+1100+60-155A1252432026 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事A1:1/100A3:1/200外構平面図 23200 100 1002,000 2,00080030770300×n+蓋厚675~860300×n+蓋厚管径+100180 180450300 30 3050050100150200150450 1003001003001501003001,160550 10040015015020040 40400600501001501004005451505010061050 510 5040080 808020020600100300550 1002002010030070080600 1002002010030080080650 1002002010030090080700 100200201003001,00080750 100200201003001,10080800 100△犬走天端▽道路高さ△犬走天端▽道路高さ▽道路高さ ▽道路高さ ▽道路高さ ▽道路高さ ▽道路高さ ▽道路高さ天端:接続雨水管底-150インバートCon据付Con再生砕石 (T-6、普通目)t50 捨てCont100 再生砕石擁壁:打放補修仕上、天端直均し(Con~Fc21-SL18、鉄筋~タテヨコ共 D13@200)犬走り:t100 再生砕石、t0.15 防湿シート、t150 コンクリート直均し仕上擁壁:打放補修仕上、天端直均し(Con~Fc21-SL18、鉄筋~タテヨコ共 D13@200)犬走り:t100 再生砕石、t0.15 防湿シート、t150 コンクリート直均し仕上t50 捨てCont100 再生砕石L=12,800 L=12,600天端:接続雨水管底-150インバートCon据付Con再生砕石 (T-6、普通目)根伐土(良質土)埋戻し据付砂敷据付Con再生砕石インバートCon (T10、普通目)溝蓋:PC蓋(T10)既設道路側溝L-50×50×4溝蓋:t4.5 縞鋼板成形 、溶融亜鉛メッキ (先端カット加工)L=1,000×12ヶ所据付モルタル(共通)基礎コンクリート(共通)再生砕石(共通)L=10,000 L=11,620 L=7,830 L=16,490 L=53,990 L=7,850、溶接金網(6φ100×100)敷、溶接金網(6φ100×100)敷桝蓋:鋼製グレーチング 桝蓋:鋼製グレーチング溝蓋:嵩上げ鋼製グレーチング雨水桝(内寸300×300)詳細図西側コンクリート擁壁詳細図 東側コンクリート擁壁詳細図 メッシュフェンス詳細図雨水桝(内寸400×400)詳細図 埋設排水管詳細図 VS側溝(300×400型)詳細図 既設側溝蓋詳細図L型擁壁詳細図A1252432026 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 外構詳細図A1:1/20A3:1/4024900×900950 501,700 1,0001,400 300ホース乾燥装置(株式会社日本ネットワークサポート「ホスポール」同等品)/参考図面再生砕石300φVU管スリーブ、建柱後~残土突き固め(Con~Fc21-SL18、鉄筋~タテヨコ共 D13@200)基礎:コンクリート、天端直均しt100×1100×1100 再生砕石ホース乾燥柱基礎詳細図 S=1/20A 25 ホース乾燥装置詳細図A1:1/20・NSA3:1/40・NS1252432026 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事仮設住宅仮設住宅仮設住宅仮設住宅1,98825,1872,1663,2273,6633,68718,40413,54511,33325,0581,51518,09927,3813,76334,3991,4311,43018,049マンホール:解体範囲:敷地境界線(道路・隣地)1,038 3,9505,79029,283 18,049 6,429 37,2441,578 3,950 90131,056 5,896 18,099 29,9009,9406,4622,0003,50011,5001,000 10,5001003,050100150150100200200100100200100200100 1002005006,6505006,9506,0507,6503,8003,9504,69090827,381駐車場敷地訓練場兼予備駐車場敷地計画敷地VS側溝VS側溝側溝 D200側溝 D300側溝 D200側溝 D300側溝 D400(+1700)側溝 D550(-930)側溝 D450(-450)側溝 D430(+1070)電柱電柱NGL+1500(境界杭・側溝天端)+1245+35+200+200+160-525-655-110+100-235+110+65+35±0-13+705±0(側溝天端)-380+980+450+300+35+2100町道:廃止アスファルト舗装撤去アスファルト舗装撤去アスファルト舗装撤去アスファルト舗装撤去コンクリート側溝:存置コンクリート側溝撤去コンクリート側溝撤去コンクリート側溝:存置コンクリート側溝撤去コンクリート側溝撤去コンクリート側溝撤去コンクリート側溝撤去L5,300×H300 Con立上り壁:撤去A1252432026 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事A1:1/150A3:1/300敷地・道路現況図/解体図 26仮設住宅仮設住宅仮設住宅仮設住宅2,1663,2273,6633,68718,40413,54511,33318,09927,3813,76334,39918,0496,4295,89613,40872,6591,5869607,5905,2419,78535,0259,38290030,27713,051マンホール:敷地境界線(道路・隣地):VS側溝敷設、溝蓋/PC蓋・鋼製グレーチング蓋(T-14、普通目:アスファルト舗装復旧範囲/t250 再生砕石、 t50 再生密粒度アスコンVS-300×500 VS-300×400 VS-300×300VS-300×500 横断型VS-300×600 横断型VS-300×600 横断型VS-300×600 横断型5,79029,28329,9009,9406,4622,0003,50061,72255,05111,5001,000 10,5005,030 18,000 19,0301001002005006,6505006,9506,0507,6503,8004,69027,381訓練場兼予備駐車場敷地計画敷地VS-300×400 横断型既設コンクリート擁壁コンクリート擁壁新設新設歩車道境界ブロック新設:180/230×H250×2,000 両面傾斜型歩車道境界ブロック新設:180/230×H250×2,000 両面傾斜型側溝 D300天端-385/底-650天端-385/底-670天端-380/底-930天端-290/底-810天端+1500/底+1070天端+2100/底+1700天端±0/底-520電柱電柱NGL+1500(境界杭・側溝天端)+1245+35+160-525-655-110 -235 +65+35±0-13+705±0(側溝天端)-380+980+450+300+35+2100仕上:t300 地盤改良路床、t150 再生粒調砕石敷 、t50 再生密粒度アスファルト舗装(水勾配~2%)150300550 100400150200900▽道路高さt50 捨てCont100 再生砕石擁壁:打放補修仕上、天端直均し(Con~Fc21-SL18、鉄筋~タテヨコ共 D13@200)コンクリート擁壁(L10.0m) 詳細図 S=1/20A1252432026 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事A1:1/150A3:1/300敷地・道路整備図 27-380(側溝天端)N計画建物+1500(境界杭・側溝天端)+705(側溝天端)GL±0(側溝天端)+160+1245+35 -525-110 -235 -665 +65(1FL=GL+1500)7,986 7,986 10,972 10,000 4,686 3,414 864 6,636 2,886 4,000 2,868 6,636 10,972 864 3,414 4,68610,97210,9727,986 10,000 7,9864,686 3,414 3,4144,6862,8864,0002,886864 6,636864 6,63625,972 10,972 8,100 7,500 9,754 7,500 8,100 10,972南側 東側 北側 東側 北側 西側 北側 西側イ ロ ハ二チホ へトヌ リ ルヲ ワカ ヨタカ ヨ タ× × ×4.6863.41410.972+1.300ル ヲ ワ× × ×6.6362.8860.864ト チ リ ヌ× × × ×6.6360.8642.8864.000イ ホ へ× × ×記号平均地盤面算定表面積(㎡) 算定式7.9864.6863.414+1.275ロ ハ 二× × ×10.0007.98610.972+1.300+1.0375(1.275+0.800)×1/2(0.800+0.750)×1/2+0.775(0.750+0.950)×1/2+0.850+1.300+1.300(1.100+0.975)×1/2+1.0375+0.975+1.000+0.975+1.0375(1.100+0.975)×1/2+1.300+0.850(0.750+0.950)×1/2合計平均地盤高m/周長計 88.888+10.18215+13.00000+8.28548+8.50330+3.98310+4.43820+1.12320+6.88485+2.81385+4.00000+2.81385+6.88485+1.12320+4.43820+3.98310(0.750+1.275)×1/2+1.0125 +11.10915+93.56648+93.566÷周長 88.888m+1.052628→ GL+1.05m+950 +1275 +1300 +1275 +1300 +800 +750 +1300 +1300 +1100 +975 +1000 +1000 +975 +975 +950 +750 +1300 +1300 +1100 +975 +1275イロハ二ホへ トチリヌルヲワ カヨタGL±0平均地盤面 GL+1050+1275 +750+1275+1300+1275+1300+800 +750+950+1300+1300+975+1100+975+1000+950+1300+1300+975+1100+975+1000A 平均地盤面算定図A1:1/150A3:1/3001252432026 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 28収容人員 < 300人 →適用外避難口誘導標識・通路誘導標識灯 →設置危険物防火管理者敷地面積 ≧ 20,000㎡・延床面積 < 10,000㎡ →適用外 消防用水屋外消火栓非常放送設備誘導灯非常警報設備火災報知設備(通報)自動火災報知設備屋内消火栓消火器 消防用設備収容人員有窓 有無窓判定防火対象物法令チェック表 消防法非住宅(300㎡以上)/適合義務 → モデル法事務所/建築物移動等円滑化基準への適合努力義務建築物省エネ法バリアフリー法シックハウス 令20条の4~9/低VOC発散材料 →仕上・小屋裏共全てF☆☆☆☆、24時間換気対象外建築物 → 準不燃以上対象外建築物、採光無窓居室 →非常用照明必要内装制限非常用照明対象外建築物、排煙無窓居室 →排煙設備必要 排煙設備延焼の恐れのある部分 → 適用外 開 口 部区 画 壁屋 根鉄骨下地、t20 フェノールフォームボード下地、t16 窒業系サイディング横貼 外 壁鉄骨造/告示第1400号 不燃材料 柱 ・ 梁 主要な仕上車庫 103.68㎡ < 1,500㎡、倉庫 72.00㎡ < 150㎡ →その他の建築物西側道路斜線制限(法56条1項1号):最小離隔距離 0.62m×2+最小幅員 5.79m=7.03m×斜線勾配1.25=8.79m > 5.17m →OK東側道路斜線制限(法56条1項1号):最小離隔距離 0.90m×2+最小幅員 3.80m=5.60m×斜線勾配1.25=7.00m > 5.17m →OK隣地斜線制限(法56条1項2号):20.0m > 5.17m →OK日影制限 適用外耐火性能最高高さ/平均地盤面+5.17m、最高軒高/平均地盤面+4.95m設計GL+1,050境界杭-1,500=±0東側側面道路:町道/法42条2項道路、道路幅員:最小 3.80m、接道長さ:55.14m 接道長計 142.66m/敷地周長 170.04m西側側面道路:町道/法42条1項1号道路、道路幅員:最小 5.79m、接道長さ:62.64m南側前面道路:町道/法42条1項1号道路、道路幅員:7.65m、接道長さ:24.88m宝達志水町子浦ナ80番建蔽率=容積率:350.64÷1,597.28×100=21.952 → 21.96 %350.64 ㎡350.64 ㎡都市計画区域外宝達志水町消防団第3・4詰所整備工事/新築工事高さ制限最高高さ・軒高設計GL平均地盤面高法令チェック表 建築基準法接道状況建蔽・容積率延床面積建築面積敷地面積主要用途指定なし(法22条区域指定なし) 防火地域用途地域工事場所工事名称 令6条別表/(16)項ロ/複合用途事務所 174.96㎡ < 300㎡、車庫 103.68㎡ < 150㎡、倉庫 72.00㎡ < 150㎡ →適用外事務所 174.96㎡ < 1,00、倉庫 72.00㎡ < 700㎡ →適用外延床面積 < 3,000㎡(その他建築物) →適用外事務所 174.96㎡ < 1,000㎡、車庫 103.68㎡ < 500㎡、倉庫 72.00㎡ < 500㎡ →適用外事務所 174.96㎡ < 1,000㎡、車庫 103.68㎡ < 1,000㎡、倉庫 72.00㎡ < 1,000㎡ →適用外なしその他(消防団詰所、用途区分 80990):詰所/174.96㎡、車庫/103.68㎡、倉庫/72.00㎡消防団員:52人収容人員 ≧ 50人 →適用収容人員 ≧ 50人 →適用事務所(消防団詰所)/174.96㎡、車庫/103.68㎡、倉庫/72.00㎡異種用途区画(車庫):LGS下地、t12.5+12.5 GB-F両面貼(耐火性能 FP060NP-0175)鉄骨下地、t50 耐火野地板、t4.0 カラーGL鋼板立平葺きNS 法令 チェッ ク表 A 291,597.28 ㎡1252432026 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 均し・ラップル図示Hyper-MEGA工法試験堀 無 有 布基礎F8T 認定品( M16、 M20、 M22、 M24)躯体コンクリート耐久性基準強度:Fd01ベースパック柱脚工法 ジャストベース工法鋼 材現場溶接 使用箇所有 無有 無異形鉄筋溶接金網丸 鋼φ6SR235図示 SD345径 使用箇所図示継ぎ手工法厚 100 120 150 190構造設計標準仕様書適用は 印を記入する。 D10~D16φ13~φ22躯体コンクリート調合管理強度:Fm = Fq + mSn躯体コンクリート品質基準強度:Fq = Max ( Fc , Fd )短期:18N/mm2 標準:24N/mm2 長期:30N/mm2使用箇所普通普通普通普通18 -151515Fc (N/mm2) Fq (N/mm2)設計基準強度品質基準強度スランプ(cm)超長期:36N/mm2※mSn:JASS5-2009 5節 表5.1準拠種類 備考種類種類 備考1. 建築物の構造内容 3. 地盤2. 使用構造材料S高力ボルト F10T S10T 認定品( M16、 M20、 M22、 M24)ハイベースNEO工法重ね継ぎ手特殊継ぎ手D10~D16D19以上( )ガス圧接継ぎ手図示SD3905. 鉄筋コンクリート工事有( 敷地内 近隣) ボーリング調査 平板載荷試験 水平地盤反力係数測定表面波探査静的貫入試験 標準貫入試験 ボーリング調査土質試験 物理探査 平板載荷試験製作工場 製作要領書 工作図 施工計画書グレード以上)社内検査表鋼材 高力ボルト 特殊ボルト スタッドボルト材料規格証明書または試験成績書日本鉄鋼連盟「建築鉄骨工事施工指針」日本建築学会「JASS6」「鉄骨精度検査基準」「鉄骨工事技術指針」種類部位せき板 支柱基礎、梁側、柱、壁 スラブ下、梁下 スラブ下 梁下早強ポルトランドセメント普通ポルトランドセメント高炉セメントA種シリカセメントA種早強ポルトランドセメント普通ポルトランドセメント高炉セメントA種シリカセメントA種早強ポルトランドセメント普通ポルトランドセメント高炉セメントA種シリカセメントA種早強ポルトランドセメント普通ポルトランドセメント高炉セメントA種シリカセメントA種セメントの種類存置期間の平均気温コンクリート材齢(日)15℃以上5℃-15℃5℃未満2 3 53 5 8 101016124 66 815172528282828コンクリートの圧縮強度5N/㎜2 設計基準強度の50%設計基準強度の85% 100%6. 鉄骨工事検査箇所 検査方法検査率または検査数社 内 第三者 工事監理者備考突合せ溶接隅肉溶接超音波探傷試験外観(目視)検査マクロ試験・その他100 %100 %個備考参照個%%個第三者検査機関名:CIW認定者または監督職員の承諾する機関(第三者検査)注)現場溶接については、原則として第三者による全数検査を行うこと。 溶接部の検査(検査結果は、後日工事監理者に報告すること。 )現寸検査 組立・開先検査 製品検査( 印以外の項目の検査結果については、工事監理者に報告すること)建方検査日本建築学会「溶接工作基準、同解説1~9」8. その他スラリー系機械撹拌式ブロック状地盤改良工法※地盤改良施工範囲は、現地における試験堀などの方法により最終決定する。 AOQL4.0%第6水準4. 地業工事第三者検査機関とは、建築主、工事監理者または工事施工者が、受入れ検査を代行させるために自ら契約した検査会社をいう。 18水平地盤反力係数測定杭施工結果報告書 施工計画書承認 杭仕様杭径(mm) 特記事項 SET 杭長(m) 設計支持力(kN)無 載荷試験 有場所打ちコンクリート杭オールケーシングリバースサーキュレーション拡底杭BHアースドリル ミニアース深礎 第 号認定日本建築センターE拡底杭手堀りコンクリート Fc=セメント量 kg/m3鉄筋 主筋 SD345HOOP SD295A年 月 日 機械堀りPHC杭SC杭PRC( Ⅰ種 Ⅱ種 Ⅲ種)図示PRC杭(CPRC杭)鋼材( STK400 STK490)試験杭 有 無プレボーリング拡大根固め工法FP-BESTEX工法スクリューパイルEAZET工法材料 杭種SC ( t=6 t=9 t=12)節付PRC杭節付PHC杭羽根付鋼管杭ベターリビング」)(1) 工事名称(1) コンクリート(3) 鉄 筋(4) 鉄 骨(5) ボルト等(1) 地盤調査資料(2) 地盤調査計画(3) 地盤調査及び試験杭の結果により、杭長、杭種、直接基礎の深さ、形状を変更す(4) ボーリング標準貫入値、土質構成(3) 地盤改良(「建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針/日本建築センター、(1) 鉄骨工事は指示のない限り下記による(2) 工事監理者の承認を必要とするもの(3) 工事監理者が行う検査項目(4) 接合部の溶接は下記によること(5) 接合部の検査ることもある。 ISベース柱脚工法 NCベース工法コンクリートは、JIS認定工場の製品とし施工に関してはJASS5による。 セメントは、「JIS R5210の普通ポルトランドセメント」を標準とする。 調合計画は、工事開始前に工事監理者の承認を得ること。 寒中、暑中、その他特殊コンクリートの適用を受ける期間に当たる場合は、調合、打ち込み、養生、管理方法など必要事項について、工事監理者の承認を得ること。 フレッシュコンクリートの塩化物測定は、原則として工事現場で(一財)国土開発技術研究センターの技術評価を受けた測定器を用いて行い、試験結果の記録及び測定器の表示部を1回の測定ごとに撮影した写真(カラー)を保管し承認を得る。 測定検査の回数は、通常の場合、1日1回以上かつ150m3ごと及びその端数につき1回以上とする。 また、1回の検査における測定試験は、同一試料から取り分けて3回行い、その平均値を試験値とする。 構造体コンクリート現場の圧縮強度試験供試体(JASS5T-603)は、現場水中養生、または、現場封かん養生とし、採取は打ち込み工区ごと、打ち込み日ごととする。 また、打ち込み量が150m3をこえる場合は150m3ごとまたは、その端数ごとに1回を標準とする。 1回に採取する供試体は、適当な間隔をおいた3台の運搬車から、その必要本数を採取する。 なお、供試体の数量は、特別指示なき場合は、1回当り9本以上とし、そのうち4週用に3本を用いる。 ポンプ打ちコンクリートは、打ち込む位置にできるだけ近づけて垂直に打ちコン鉄筋は「JIS G3112の規格品」を標準とする。 鉄筋の加工寸法、形状、かぶり厚さ、鉄筋の継ぎ手位置、継ぎ手の重ね長さ、定着長さは「鉄筋コンクリート構造配筋標準図」または「壁式鉄筋コンクリート構造配筋標準図」による。 は、日本鉄筋継手協会「鉄筋継手工事標準仕様書 ガス圧接継手工事」による。 ガス圧接部の抜取り検査は、同一作業班が同一日に施工した圧接箇所ごとに1回行い、1回の試験は30本以上とする。 外観検査 有 無、引張試験 有 無、超音波探傷試験 有 無柱の帯筋(フープ筋)の加工方法は、 H型(タガ型) W型(溶接型) S型(スパイラル型)とする。 コンクリート及び鉄筋の試験は公的試験機関で行う。 試験機関 石川県生コンクリート工業組合 県南(または県北)共同試験場(3) 型 枠材料 合板厚12mmを標準とする。 型枠存置期間(1) コンクリート(2) 鉄 筋クリートの自由落下高さは、コンクリートが分離しない範囲とする。 ポンプ圧送に際しては、コンクリート圧送技士または同等以上の技能を有する者が従事すること。 なお、打ち込み継続中における打ち継ぎ時間間隔の限度は、外気温が25℃未満の場合は120分、25℃以上の場合は90分以内とする。 D19未満は、すべて重ね継手とする。 継手(D19以上)をガス圧接とする場合注1) 片持梁、庇、スパン9m以上の梁下は、工事監理者の指示による。 注3) 支柱の盛りかえは、必ず直上階のコンクリート打ち後とする。 注5) 支柱の盛りかえは、小梁が終わってからスラブを行う。 一時に全部の支柱を取り払って、盛りかえをしてはならない。 注4) 盛りかえ後の支柱頂部には、厚い受板、角材または、これに代わるものを置く。 注2) 大梁の支柱の盛りかえは行わない。 また、その他の梁の場合も原則として行わない。 7. 設備関係高力ボルトは「JIS B1186の高力ボルト」を標準とする。 (6) 防錆塗装諸官庁への届出書類は、遅滞なく提出すること。 各試験の供試体は、公的試験機関にて試験を行い工事監理者に報告すること。 管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生じるおそれがある場合において、伸縮継手または可撓継手を設ける等有効な損傷防止のための措置を講ずること。 特記以外の梁貫通孔は、原則として設けない。 設ける場合は設計者の承認を得ること。 設備機器の架台及び基礎については、風圧・地震力等に対して構造耐力上安全であること。 を5cm以上とする。 床スラブ内に設備配管等を埋込む場合は、スラブ厚さの1/3以下とし管の間隔る。 梁貫通補強筋は、認定品を使用すること。 設備工事の貫通孔、開口部の型枠、スリーブ等の補強筋は本工事に含むものとす腐朽のおそれがないものとすること。 建築設備(昇降機を除く。 )、建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食または煙突の屋上突出部の高さは、れんが造、石造、コンクリートブロック造または無と。 筋コンクリート造の場合は鉄製の支枠を設けたものを除き、90㎝以下とするこ煙突で屋内にある部分は、鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さを5㎝以上とること。 した鉄筋コンクリート造、れんが造、石造若しくはコンクリートブロック造とす建築物に設ける給水、排水その他の設備配管(給湯設備を除く)は、風圧、土圧及と。 び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とするこち給湯設備に該当するものを除いたもの※「給湯設備」:建築物に設ける電気給湯器その他の給湯設備で、屋上水槽等のうを設ける等有効な管の損傷防止のための措置を講ずること。 建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通部分に配管スリーブ等有効な地震その他の震動及び衝撃の緩和のための措置を講ずること。 管を支持し、または固定する場合においては、つり金物または防振ゴムを用いる法第20条第一号から第三号までの建築物に設ける屋上水槽等にあっては、平成対して構造耐力上安全なものとすること。 12年建設省告示第1389号により、風圧並びに地震その他の震動及び衝撃に給湯設備は、風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。 満水時の質量が15kgを超える給湯設備について8号第5に規定する構造方法によること。 は、地震に対して安全上支障のない構造として、平成12年建設省告示第138建築物に設ける建築設備にあっては、構造耐力上安全なものとして、以下の構造方法による。 <令第129条の2の3の事項>塗装と同じペイントを使用し2回塗りとする。 現場における高力ボルト接合部及び接合部の素地調査は入念に行い、塗装は工場防錆塗装範囲は、高力ボルト接合の摩擦面及びコンクリートで被覆される以外の準とする。 部分とする。 外の部分錆止めペイントは、「JIS K5674」2回塗りを標柱状改良コラム工法中ボルト 強度区分4.6 M12、 M16、 M20、 M22ラムサウンディング試験(1) 直接基礎1Fスラブ上部躯体(2) コンクリートブロックA種 B種 C種建築物の構造耐力上主要な部分に、緊結すること。 等」という。 )耐力上主要な支持構造部または建築物の構造部分に、支持構造部は、屋上から突出する水槽、煙突、冷却塔その他これに類するものは(以下「屋上水槽土質試験 スクリューウェイト貫入試験基礎・ピットスラブ普通 18D29~D32構造設計標準仕様書SR235標準貫入試験SUPERニーディング工法雑・設備基礎値 10 20 30 40 50 60N 標準貫入試験 深度土 質※備考孔口標高1 2 3 4 5 6 7 8 910111213141516171819202122232425建築場所新築 増築 増改築 改築木造(W) 補強コンクリートブロック造(CB) 鉄骨造(S)鉄骨鉄筋コンクリート造(SRC)鉄筋コンクリート造(RC)壁式プレキャスト鉄筋コンクリート造(WPRC)壁式鉄筋コンクリート造(WRC)(2) 工事種別(3) 構造種別(4) 階 数プレキャスト鉄筋コンクリート造(PRC)SD2952424242424242424当設計図書に記載なき事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築工事Hyper-ストレート工法(増築庁舎棟)備考 施工法N-ECSパイル工法(渡り廊下棟)2026ベタ基礎(2) 杭基礎支持層: 、支持レベル:屋外機 目隠しフェンスハイサイドライトハト小屋・給排気塔 太陽光パネル キュービクル 煙突高架水槽 広告塔有(Exp.Jにて棟分離)受水槽 ホイスト リフト エレベーター擁壁 門塀無設備機器(6) 屋上付属物(7) 増築計画(8) 付帯工事(9) 特別な荷重DW(5) 主要用途標準仕様書(建築工事編)(令和7年版)に従うこと。 スタッドボルト φ :H= mmM L= mm ナット(ダブル)、J型フック付2403125243構造設計一級建築士 第9060号 / 一級建築士(大臣登録)第322866号 林 信実宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事地下 階 地上 1階 塔屋 階D19~D25左図:No.1=設計GL+0.36m13202323323031373436風化泥岩基礎下深さ:GL-0.75m、支持層:風化泥岩層基礎下許容支持力度(長期):200kN/m2深さ: 、支持層: 層、基礎下許容支持力度(長期): kN/m2砂混り粘土宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事石川県羽咋郡宝達志水町子浦ナ88番浅層地盤改良(土間スラブ下)アンカーボルト M16 L=320mm ナット(ダブル)、J型フック付独立基礎(ラップルCON併用)建築基準法第68条の26第1項による認定工場 (大臣認定 MPHC( A種 B種 C種)消防団詰所h0/2+15d3003-D16※※※※※※HL2500<H≦1,000SD345HOOP-@150鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)計応力に対して必要な定着長鉄筋並びに梁の成が小さく設鉄筋のフックは柱頭の四隅の≧150標準1,000ベース筋100 10045°aφ150φ1501.5φ45°所定の位置に止まった場合 所定より低く止まった場合また、中間部での折曲げは行わない。 6.フックあり定着の場合は、下図に示すようにフック部分L’を含まない。 10d 20d設計基準鉄筋の種類コンクリートの(N/mm2) スラブ 小梁 スラブ 小梁182124、2730、33、36182124、2730、33、36SD345SD295ASD295B45d 40d40d35d(40d)50d45d40d35d(40d) (40d)30d(40d)35d(40d)35d40d30d(40d)(40d)35d(40d) (40d)20d 25d(40d)30d(40d)30d(40d)35d(40d)25d(40d)30d35d(40d)30d(40d)25d(40d)20d(40d)30d(40d)25d(40d)25d(40d)かつ150mm10d以上SD295ASR235SD295BSD295ASR235SD345SD295B鉄筋の種類上記以外の鉄筋鉄筋の使用箇所による呼称あばら筋スパイラル筋帯筋図R R R余長余長6d以上(*4d以上) 4d以上 8d以上(*4d以上) 鉄筋の余長図折り曲げ角度(1) 鉄筋末端部の折り曲げの形状a≧400鉄筋の折り曲げ内のり寸法(R)D16(16φ)以下D19(19φ)以上D16(16φ)以下D19~D2519φ~25φ28φ~32φD29~D38鉄筋の径による区分フックあり フックなしかぶり厚さ135°型型型継ぎ手の好ましい位置(フック付)170 40ハンチ ハンチ梁幅ハンチ柱125以上地中梁HOOP@150★15d 15d内端部 ※ ※※ ※外端部継手長さ20d 20d継手長さ★★20d 20d15d 15d下端筋継ぎ手範囲※ ※※外端部 内端部継手長さ圧接継ぎ手 重ね継ぎ手柱幅と斜材幅が異なる 柱脚で斜材となる1PPPP1圧接継手定 着地中梁の主筋、スタッドボルト(スタッドジベル)による納まりに注意する。 上端筋継ぎ手範囲 継ぎ手範囲上端筋ガス圧接形状1. 末端のフックは、定着及び重ね継手の長さに含まない。 2. 継手位置は、応力の小さい位置に設けることを原則とする。 3. 直径の異なる鉄筋の重ね継手長さは、細い方の鉄筋の継手長さとする。 継 手捨フープ2地中梁上端筋HOOP 2-D13以上地中梁下端筋HOOP-@150補強筋3-D16125以上HOOP@100HOOP 2-D13以上6φ-@1,0006φ-@1,000余長主筋主筋基礎下端コンクリート止め板30~5030~50150以上斜め筋3-D13以上5.L3h:小梁下端筋のフックあり定着の長さ。 4.L3:小梁及びスラブの下端筋の直線定着長さ。 ただし、基礎耐圧スラブ及びこれを受ける3.L2、L2h:割裂破壊のおそれのない箇所への直線定着の長さ、フックあり定着の長さ。 フック付 フック無しL1 L2L3L2h L1hL3h1115dさが不足する箇所に付ける。 (半固定として行政指導されることもあるので留意すること。 )20d(両側) 20d(両側)20d以上20d以上但し、L≦φの場合、監理者の指示による。 L>φの場合は工事★上端主筋の定着は、やむを得ない場合、上向きとすることができる。 ※一般のあばら筋と同様のものを2本束ねる。 ★ 小梁は除く。 なお、片持小梁及び片持スラブの場合は、20d及び10dを25d以上とする。 d-異形棒鋼の呼び名に用いた数値 丸鋼では径 D-部材の成 R-直径@-間隔 r-半径 C-中心線 Lo-部材間の内法距離 ho-部材間の内法高さST-あばら筋 HOOP-帯筋 S.HOOP-補強帯筋 φ-直径または丸鋼L500D第1帯筋設計ピッチ(P)以下第1帯筋イ H型(タガ型) ロ W型(溶接型) ハ S型(スパイラル型)L梁D柱D柱D 柱Dまたは同サイズ2本帯筋より1サイズ太く柱幅と斜材(柱または梁)幅が同一注1.第1帯筋は、梁面に入れる。 注2.W型で現場溶接をする場合は、 主筋の位置は避ける。 注3.フック及び継ぎ手の位置は交 互とする。 鉄骨柱D鉄骨柱D1.耐圧版鉄筋の継ぎ手位置は床スラブにならう。 2.①の鉄筋はスラブ主筋の径以上とする。 aDD1db b a15dかつ400mm以上h0/2+15d400mm以上15dかつ(1) 構造図面に記載された事項は、本標準図に優先して適用する。 (2) 記号折り曲げ角度90゜はスラブ筋、壁筋の末端部またはスラブと同時に打ち込むT形およびL形梁のキャップタイプのみ用いる。 d d d(2) 鉄筋中間部の折り曲げの形状 鉄筋の折り曲げ角度90゜以下d d1. 一般事項2. 鉄筋加工、かぶり(3) 鉄筋の定着及び重ね継手の長さ4.基 礎3.杭 地震力等の水平力を考慮する必要のある場合は、別途検討すること(4) かぶり厚さ(5) 鉄筋のあき(6) 鉄筋のフック(1)PC杭、またはPHC杭の全てに補強を行う。 (1) 直接基礎(2) 杭基礎(3) べた基礎(4) 基礎接合部の補強3.②の鉄筋はD13以上とする。 ただし、上筋と下筋を読み替える。 5.地中梁(1) 独立基礎、杭基礎で基礎梁にスラブが付く場合 (定着、継ぎ手)※Laの数値は、原則として、柱せいの3/4以上とする。 (2) 布基礎、べた基礎の場合 (定着、継ぎ手)(3) 小規模鉄骨造の柱脚固定の配筋(4) 水平ハンチの場合のあばら筋加工要領6.柱(1) 柱主筋の継ぎ手 (2) 柱主筋の定着(4) 斜め柱、斜め梁(5) 絞りD注2. ①の鉄筋は2-D13かつ、2本の一段太い鉄筋とする。 (a-fに示す鉄筋の末端部にフックをつける。 )d.柱、梁(基礎梁は除く)の出隅部分の鉄筋(右図参照)e.単純梁の下端筋bの範囲4. D35以上の異形鉄筋は、原則として、重ね継手としてはならない。 }※2-D2-D※{e≦D/6e柱、梁、床スラブ、耐力壁柱はり耐力壁非耐力壁床スラブ屋根スラブ土に接しない部分土に接する部分屋内屋外屋内屋外[注](1) (※)部 軽量コンクリートの場合は、10mm増しの値とする。 最小かぶり厚さ(mm)(※)(※)4040603030(20)30(20)40(30)設計かぶり厚さ(mm)30404050505070部 位強度:Fc180° 135° 90°3d以上4d以上6d以上8d以上h0図の 印の鉄筋の重ね継ぎ手の梁 柱末端にはフックが必要である。 あき d あき d d0 d0間隔 間隔丸 鋼 異形鉄筋400e>D/6eaaaaa1.5D1.5D40d40d40d40d40d40d40d15d6d6d6d4d4d ※eの最大値=150mm ※eの最大値=150mmLは中間部50dかつ2d 2d≧10d≧5d以上5dLLは片面溶接10d以上、または両面溶接5d以上とする。 LLは50d以上かつL2L2L2h0L2h0L1L1L0L0/4 L0/4 L0/2La LaLa LaLaLa La L0L0/4 L0/4 L0/2DL2hL1L2h1B.PL下端B.PL下端16-8基礎下端(6) 二段筋の保持7.軽量コンクリートの場合は、Fc36N/mm2の軽量コンクリートとSD490以外の異形鉄 筋を対象に表の値に5dを加えたものとする。 ▼定着起点L'L1h(L1)L'L1h、L2hまたはL3h(L1、L2またはL3)注1. 1.5Dの範囲の柱の帯筋は一段太い物か、またはダブル巻きとし@100以下とする。 1.( )は、柱に取り付ける梁の引張り鉄筋の定着長さを示す。 ただし、軽量コンクリートを 除く。 a=D1+2dの範囲主筋間隔は200以下主筋間隔の1.5倍かつL1h L1h1.5L1h以上(1.5L1以上)0.5L1h(0.5L1)dθ>80θ1.1d以上dd/4以下1.4d以上 d/5以下2mm以下 圧接面 圧接面 圧接面重ね継手(下記のいずれかとする)※( )はフックなしの場合※( )はフックなしの場合丸鋼では径、異形鉄筋では呼び名に用いた数値1.5d以上、粗骨材の最大寸法の1.25倍以上かつ25mm以上100以上L2L2+50φL L2a.丸鋼 b.あばら筋、帯筋、幅止め筋 c.煙突の鉄筋ひびわれ誘発目地部など鉄筋のかぶり、厚さが部分的に減少する箇所については、防錆処置を施した鉄筋を使用するか、目地する。 底から必要なかぶり厚さを確保かぶり厚さ(2) ( )内は、耐久性上有効な仕上げを施す場合。 f.その他、本配筋標準図に記載する箇所(3) 帯筋L2梁幅(da:基礎筋とはかま 筋の細い方の径)かぶり厚さ20da以上 20da以上RRLCLCLC8d以上キャップタイd 上端部の先端、壁筋の自由端側の先端※片持スラブの折り曲げ内法寸法Rは、SR235、SR295、SD295A、SD295B、SD345のD16以下は3d以上、D19以上は4d以上5. 鉄筋径の差が5mmを越える場合は、圧接としてはならない。 擁壁、耐圧スラブ基礎、擁壁、耐圧スラブ300mm以下余長8dW1の三角壁厚さは、200mm以上または地中梁幅とし、配筋は同厚の壁リストにならう。 4.埋め戻し土のある場合は40mmを70mmとする。 H≦500mmは※印筋は不用とする。 かつ2D以上40d以上かつ300mm以上とし、末端部の添巻は1.5巻以上とする。 300mm以上とする。 D10-@1508-D13 8-D13 10-D13 10-D13600φ 500φ 450φ 400φ補強筋杭 径HOOP筋6-D13300φ、350φD10-@15045°梁幅L2L1L1L2W12-D16以上~60°※印筋はあばら筋と同径、 同ピッチとする。 ho/4 h0/2h0/2 ho/4 ho/41.5P以下かつ150mm以下SL2L2L2L2L2L22.L1、L1h:3.から5.以外の直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ。 イイの拡大図DD:1,500を超える場合(5) 梁の上下にスラブが付く場合かつ せいの高い梁のあばら筋加工要領≧6d≧8d≧8d≧8d≧6d≧6d≧4d≧6d≧6d≧6d≧12d02 鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1) 2026 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事12524303構造設計一級建築士 第9060号 / 一級建築士(大臣登録)第322866号 林 信実≧8d床面に一段目を配置する。 鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)a 片持床スラブ15dLx/4 Lx/4Lx/4Lx/415db 一般床スラブ一 般 階最 上 階 20d8d15d※ ※a 大梁b 小梁の定着c 片持梁の定着1/2B 1/2B正面4d4da b c d eは継ぎ手の好ましい位置(ロ)フックの位置は a にあっては交互、 b にあってはスラブ側とする。 幅止め筋腹 筋最終端連続端60 100以下D13あばら筋を入れるつり上げ筋幅止め筋腹筋正面正面 平面補強あばら筋は小梁主筋側に必ず入れること下向きでもよい斜めでもよい斜めでもよいつりあげ筋(梁主筋を折り曲げるとき)補強あばら筋は小梁主筋側に必ず入れること印は幅止め筋折り曲げ起点は中心線を超えることを原則とする太い鉄筋か、または同サイズを2本巻きとする。 つり上げ筋は、一般のあばら筋より、1サイズ15d 15dLO/620d 20d(イ)原則として a のフック先曲げとする。 片側床版付(L型)梁で b 、両側床版付(T型)梁で c またはbとすることができる。 第1あばら筋は柱面より配筋する第1あばら筋は柱面より配筋する7. 大梁、小梁、片持梁(1) 定着(2) 大梁主筋の継ぎ手(3) あばら筋、腹筋、幅止めの位置(4) あばら筋の型D8. 床 版(1) 定着及び継ぎ手(1) 定着9. 壁※柱幅が大きくて、直線部だけで40dがと れる場合でも柱中心線を超えて中間折り曲BLOLOLOL2※Laの数値は、原則として、柱せいの3/4以上とする。 LOLxLy5050505050φ φ φリング型 パイプ型 金網型 プレート型D13φ2 φ1(φ1+φ2)x3/2以上D13D13望ましい範囲補強筋補強筋D10あばら補強筋補強筋D(2) 梁(1) 設置可能範囲(3) 既成品(使用するときには、設計者または工事監理者と打ち合わせのこと)(1) 柱、梁 (2) 地中梁 (3) 床版、壁≧L1≧L1 する。 ●補強筋は、梁主筋の1段落し径(D16以上)とa≧70mm以上の場合幅止め筋L0D/3孔補強の有効範囲と定着長さの取り方※部分について計算で確認された場合は右記の位置、寸法によらなくて良い。 ●梁幅が400を超える場合は、 補強筋でD13はD16、ま たは2-D13は3-D13と 読みかえる。 12. 増築予定将来増築予定のコンクリート増打ち部分は、増築時の鉄筋継ぎ手工法を考慮して措置する。 11. 梁貫通孔補強300以下ハッチ部分は増打コンクリートを示す。 印は補強筋を示す。 ※(1) 柱a L2L2a10. 柱、梁増打コンクリート補強増打するときは事前に設計者、及び工事監理者と打ち合わせのこと は除く。 (4) コンクリートブロック張壁一般の場合 下部防水立上りのある場合D10-@400D10-@400D10-@400D13D13D10-@400D13D13D10-@400D13t thh0h0L1L1L1L1120以上D13D13H(3) 手すり、パラペット手すりc 床に (非耐力壁とスラブが取り合う場合)横筋の配置は上下端とも梁、またはa区間は通し配筋でもよい。 b 柱に(平面図)縦筋は、柱面に1本目を配置する。 a 梁に(断面図)耐火、遮音効果のある認定部材を使う。 (2) スリット部(設計図に記入のあるとき)d 壁と壁 (平面図)シングル配筋 ダブル配筋2-D13 2-D13D13D131,000スラブに上端筋がある場合 スラブに上端筋がない場合D13D13受筋D10イイ受筋D10D13イは壁配筋と同じD13L2 L2を超える▽中心線を超える▽中心線8dかつ150mm以上L1L2L2L2 L2 L2 L2L2 L2 L2 L2CC CC AAAA BSRCの場合継ぎ手位置は原則として下表による。 標準継ぎ手位置長辺方向短辺方向上端筋下端筋 短辺、長辺方向B BA C※※LO/4L1L1θ=45°La LaLaLaD DDLO/4 LO/4LO/4 LO/4 LO/22LO/3L2L2L2片持梁筋曲げ下げ先端部 元端部L3L3hLO/4LO/415d100以上8dかつ150mm以上L2L2 L2L2L2L2L2 L2L2100以上150以上D13D10-@150ダブルD10-@200ダブルHパラペットD10-@200L28d以上L2L2L38d以上1,000D1.5D 1.5D受け筋D13以上≧L1 ≧L1L1≧L1L2L2aa梁端部(スパンL/10以内かつ1.5D以内)は避ける。 (2) 鉄筋標準配筋 ※φ≦D/3とする。 a(5) 腹筋及び幅止め筋の本数、加工注) 継ぎ手部は必ずモルタルを充填すること。 φ2/ 2/DL1L1L145°250以上※250以上※a≧70mm以上の場合スリット幅柱壁250 250D10-@400(防腐処理を施すこと。 ) げテール長150mm以上、または180° フック付きとする。 注) h0≦25tかつ3,500mm以下とする。 ただし直行方向25t以内に壁、または柱がある場合注) hはコンクリートブロック段数調節寸法とする。 ただし、200mm≦h≦400mmに限る。 ※H>800mm以上の場合、設計 図による。 CLCLCLD<6001,200≦D900≦D<1,200600≦D<900不要4-D10:2段2-D10:1段D10-@300以内※帯筋と同径、同材質、同ピッチとする。 補強タテ筋6-D16 4-D16 3-D16A<500 <1,000500≦A 1,000≦A <1,500※ハッチ部分の面積 Acm280≦φ≦100折筋 2-(2-D13)縦筋 ST 2-D13-@100 縦筋 ST 2-D13-@100 縦筋 ST 2-D13-@100150<φ≦250 100<φ≦150横筋 2-(2-D13) 横筋 2-(2-D13)折筋 2-(2-D13) 折筋 4-(2-D13)上端筋 ST 2-D13下端筋 ST 2-D13φ>250mm貫通孔が連続して間隔等が確保できない場合は設計者または工事監理者と打合せのこと。 L2L2L2hかつ柱中心線L2L2L2L2hかつ中心線D10-@1,000以内で割り付けるL3h柱 幅フック付き150以上40d柱幅が大きい場合※DCL※L=鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)の2-(3)による。 S●ハッチ部分は増打コンクリートを示す。 ●梁下端筋増打コンクリートの場合も上端増打コ ンクリート補強と同様とする。 ●aは70~200mm程度とする。 ●D≧400mmの場合は補強筋を3本とする。 ●腹筋D10ピッチは、梁の腹筋と合わせる。 ●あばら補強筋は、梁と同径、同材質、同ピッチ とする。 10d以上8d以上D13受け筋LD13(L≦1,000)D16(L>1,000)L2L2L2L2L2L2L2※(2) 屋根スラブの補強b ※の個所(入隅)は各階補強する。 a 補強筋は各5-D10またはスラブ主筋の同LL 一径でL=1,500mmとし、上端筋の下側 に配置する。 D13上筋下筋H≦70(3) 片持ちスラブ出隅部補強LDL1LLL1上端筋:4-D13(L<900)5-D13(900≦L≦1,200)上端筋:5-D13かつ上筋径以上下端筋:5-D13かつ鉄筋長は上筋の1/2以上L/2L/21,200<L≦1,500L≦1,200(6) 土間コンクリート(7) 釜場(8) 打継ぎ補強(ダメ穴打継ぎについて)a 軽作業の土間 b 間仕切壁との交叉部50 300D13D D600D10-@200折曲D10-@2002002501,200x600以下2-D16D10-@1502-D16L1L1D13-@200ダブル斜 め 周 囲 注)設備の小開口が連続してあく場 合は縦、横、斜補強筋とは別に 開口によって切られる鉄筋と同じ鉄筋を開口をさけて補強する。 斜め補強筋周囲補強筋と同径以上床板厚さD(4) 床板開口部の補強(開口の径500程度の場合)(5) 床板段差D13かつスラブ筋L1L1L1L1L1D<150150≦D≦200200<D≦300各2-D13各2-D13 各2-D13各2-D16 各2-D19各1-D13※孔と孔のへりあき100mm以上D13かつスラブ筋と同径以上 2L2L2L25H ●無筋部分D10-@200、長さ800mm以上 ●設計配筋間隔の1/2ピッチ、長さ2L1以下35070<H≦150DL2L2HD13≧6d≧8d≧6d≧8d≧6d≧4d≧6d≧6d≧6d≧4d180°曲げD13※a L2B300以下 300以下03 鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2) 2026 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事12524303構造設計一級建築士 第9060号 / 一級建築士(大臣登録)第322866号 林 信実S10.64125 10010.8114.4614.65 18.3318.11150 16521.77 20.1120.33 21.9913 17 21.5 23.5 21.517535 45 50 55 5022 28 34 3840474.5194.5 62565955 75 85 8570 73 669 9 937.5 37.5 32.59 9 938鉄骨構造標準図M16M20M22M24 25.523.521.517.0 40505560 4438(2)283430282622(3) (1)45 70606060 40505560404040最 小 標 準(2)(3)の標準300250200175150125 4555657095105B2 B1またはJIS B 1180 中8g 10.9種 類本 数 1 1 1 1 2M20 M22 M20 M16 M12 ねじの呼び取付ボルト軸径d1調整ねじの長さ取付ボルト穴径許容差 +0・-0.5mmはしあき(最小) (2)切 板 製平 鋼 製(2)l e3t e2t e2e1R St溶接姿勢 F・Vt>16mmS t 7以下6 78~10 11~1310 1214~166<t<19mmF・V 溶接姿勢tGCt mm6≦t<1212≦t<1616≦t溶接姿勢 F・V9 9 6G θ8 9 9 8 5 6t1 L θ G t1 L5 6 6 6 9 8 8 9 945゚35゚35゚ 35゚45゚45゚MC NGC余盛の高さ mmt≦4 14<t≦12 212<t≦19 3t>19 4t溶接姿勢 F・Vt≧19mmt溶接姿勢 F・V6<t<19mmt mm6≦t<1212≦t<16t>19溶接姿勢35゚35゚45゚θ G6 9 9 9 9 6t1GCθ L5 5 8 35゚45゚45゚G6 6 9 9 9 6t1 L5 5 8F・VB7 8 9101112 8 7 6 54.54S〔注〕K形の場合(裏はつり後溶接) (裏はつり後溶接)7 8 6 5θ=45゚(55゚)4 3 2 1θ=45゚Wt1-Wt2Ft1-Ft2TYPE-2 TYPE-11414θ仮付不良 良 仮付不良 良B1=300 B1≦25035以上35以上エレクションピースハンチ起点は避けた方がよいリブプレートWt1Ft1Ft1Wt2Ft2Ft2プレートθ=45゚ 削り面15ttt1t2at t1tt1fθ=60゚25mm以上θ25221916139φのど厚t mm平継手で板厚が異なるときθR≦2f fG=0~2(裏はつり後裏溶接)GL25mm以上R≦2R≦2G=0~2f fR≦2fG=0~2 G=0~2R≦2fL L GφBtT形突合せ継手余盛111e eee ee e ee e P PPNN(片側)GPLGPLW2PL10e e ee ee e P PP P e e eN(片側)外FPL内2FPL内2FPL外FPLW2PL内2FPL外FPL1010B14015040Le10e e e e e e10e P P P P45 45外FPL 内2FPLLB2 B2B1B2 B2t2/3t1/3tW2PL10フランジ及びウエブ厚の差のある場合(mm)ハンチ勾配は普通1:4であるが構造図による。 ・フレアー溶接長は、鋼板に接する全長とする。 N(片側)N(片側) とすることが望ましい。 ・両側に補強すみ肉溶接を付加する。 θ=60゚ θ=60゚t2St1S SD1 D1tt1 S SG=0R10R35ボルト穴径ボルト端から取付ボルト穴心のあき(最小)溶接長さ(最小)M12 M16 M20 M22 M24最 大最 小へりあき(最小)(1)板厚板厚(最小)(1)へりあきピッチ (P) 最 小 縁 端 距 離 (e)呼び径ねじの呼び径(d) (単位 mm)(注) f:余盛 G:ルート間隔 R:フェース S:脚長溶接工は施工する溶接に適応するJIS Z3801(手溶接)またはJIS Z3841(半自動溶接)の溶接技術検定試験に合格し引続き、半年以上溶接に従事している者とする。 下向 F 立向 V 上向 O 横向 H計仕様になっている部分は、塗装をしない。 コンクリートに埋め込まれる部分及びコンクリートとの接触面で、コンクリートと一体とする設開先面裏はつり側にする仮付溶接・補強隅肉溶接を付加する。 ・両側に補強隅肉溶接を付加する。 ・両側に補強隅肉溶接を付加する。 アーク手溶接(MC) セルフ(ノンガス)シールドアーク半自動溶接(NGC) アークエアーガウジング(AAG)ガスシールドアーク半自動溶接(GC) 仮付溶接は溶接の始、終端、隅角部など強度上、工作上、問題となり易い箇所は避ける。 Ⅰ) 突合せ溶接、部分溶込み溶接の両端部に母材と同厚で同開先形状のエンドタブを取り付ける。 Ⅱ) エンドタブの材質は、母材と同質とする。 エンドタブ35mm以上tかつ2t以上 Ⅳ) プレス鋼板タブ、固形タブの使用については、資料を提出して設計者または工事監理者の承認を得る。 規準図の溶接においてAAGと記載のある部分は全て、溶接監理者の確認 を励行し、部材に確認マークをつける。 様に、養生を行う。 パイプ補強(小径の場合)パイプとプレート補強(片面)1 111110 10φφ φ10 10 2φプレート補強(片面または両面)・計算で確認された場合は下記の位置、寸法によらなくて良い。 デッキプレ-トスパン スパン スパンコンクリ-ト厚さ コンクリ-ト厚さ3015溶接金網(2段配筋)デッキプレ-ト・耐火1時間 ・耐火2時間 ・耐火1時間(通)F1001 (通)F2001 (通)F1002溶接金網または異形鉄筋単純支持合成スラブ 連続支持合成スラブデッキと梁との接合(a)敷込み完了後風等で飛ばないように、デッキと梁とをア-クスポット溶接等で接合する。 (c)焼抜き栓溶接の施工位置は下図による。 (b)頭付きスタッドの施工はJASS6による。 50以上 50以上焼抜き栓溶接デッキ現場切断現場切断デッキ受け梁デッキ切欠き柱止まり焼抜き栓溶接デッキ長さ方向デッキ受け(FB-60×9等)(FB-60×9等)接合部2箇所 (大梁) 接合部2箇所各谷1箇所 (小梁)焼抜き栓溶接600以下中間1箇所焼抜き栓溶接小口ふさぎ焼抜き栓溶接柱回り 梁継ぎ手部デッキ連続 デッキ突合せ デッキ振分けデッキプレート幅方向 デッキプレートスパン方向d1Re1te2長さdld1Re1te2長さdlR8P e3S e3SS 04(1)材料及び検査(2)工作一般(3)高力ボルト接合(4)溶接接合 1.一般事項 2.溶接基準図(1)隅肉溶接(2)部分溶け込み溶接(使用箇所に注意)(3)突合せ溶接(平継手 T形継手)(5)塗装(4)フレアー溶接(1)ボルトピッチ(P)ボルト穴径・最小縁端距離 3.継手規準図、その他(2)ピン接合梁継手(3)剛接合梁継手(4)ハンチ部の継手(5)柱(BOX)継手(6)梁貫通孔補強 (7)鉄筋ブレース(8)デッキプレート(QLデッキ・スーパーEデッキ等)(9)その他・φ ≦ 0.4D・梁端部(スパンのL/10以内かつ2D以内)は避ける。 注)現場溶接は原則として超音波探傷試験を100%行う。 (3) 圧延縁・自動ガス切断縁・のこ引き縁・機械仕上縁の場合の縁端距離(2) せん断縁・手動切断縁の場合の縁端距離(1) 引張材の接合部で応力方向にボルトが3本以上並ばない場合の応力方向の縁端距離 (2) 羽子板とガセットプレートの接合は表に示す取付ボルトを使用し、 一面せん断(支圧)接合とする。 ・tはt1、t2の小なる方とする。 余盛は(1+0.1S)mm以下とする。 ・軸力が加わる場合のSは母材と同厚・但し片面溶接の場合はS=tとする。 ・両側に補強すみ肉溶接を付加する。 AAG(a) 構造設計仕様による。 (c) 社内検査結果の検査報告書には、鉄骨の寸法、精度及びその他の結果を添付する。 (a) 鉄骨製作及び施工に先立って「鉄骨工事施工要領書」を提出し工事監理者の承認を得る。 (b) 鋼管部材の分岐継手部の相貫切断は、鋼管自動切断機による。 (c) 高張力鋼のひずみ矯正は、冷間矯正とする。 (a) 本締めに使用するボルトと、仮締めボルトの併用はしてはならない。 (a) 溶接工(b) 溶接機器 (ロ) アークエアーガウジング機(直流) (ハ) サブマージアーク溶接機1式(ニ) 炭酸ガスアーク半自動溶接機(ホ) 溶接電流を測定する電流計(ヘ) 溶接棒乾燥機(c) 溶接方法(d) 溶接姿勢(e) 仮付溶接工は、原則として本工事に従事する者が行う。 (イ) 仮付位置 (ロ) 突合せ溶接部の仮付溶接は必ず裏はつり側に施工する (イ) エンドタブ(f) 溶接施工NGC、GC:40mm以上とし特記のない場合は、溶接終了後、母材より10mm程度残し切断して、グラインダー仕上げとする。 Ⅲ) エンドタブの長さは、MC:35mm以上、 (ロ) 裏あて金 (ニ) 裏はつり (ホ) 現場溶接の開先面には、溶接に支障のない防錆材を塗布する。 また、開先部をいためない 材質は母材と同質材料とし厚さは手溶接 で6mm、半自動溶接で9mm以上とする。 (ハ) スカーラップ 半径は30~35mmとする。 スカーラップR=30~35mmRスカーラップはr=20mmとする但し梁成がD=150mm未満の場合の(b) 適用範囲は、鋼材を用いる工事に適用し、かつ鋼材の厚さが40mm以下のものとする。 (イ) 交流アーク溶接機 300A~500A 溶接棒角度θは30゚~40゚とする。 ・9~16mmは1パス以上、19mm以上は2パス以上とする。 a>4mmの場合・AAG( )内はGCでF・Hの場合デッキ受け羽子板ボルト(JIS規格品とする・JISA5540~5542・1982)注) (1) e1、e2が確保されていれば形状は自由でよい。 JIS B 1186 2種高力ボルト(F10T)合成スラブの設計・施工は、(社)日本鉄鋼連名編「デッキプレ-ト床構造設計・施工規準」-2f=t/4f=t/4N(片側)≧1mm フィラプレート併用のこと30004、(社)日本建築学会編「各種合成構造設計指針・同解説」、(社)日本建築学会編「建築工事標準仕様書・同解説のうち JASS5鉄筋コンクリ-ト工事及びJASS6鉄骨工事」、合成スラブ工業会編「大臣認定・無被覆耐火構造床 合成スラブの設計・施工マニュアル」、各メーカーのデッキプレ-トカタログ及び設計・施工便覧による。 f=t/4f=t/4t≦t1D1≧t/3 t/4≦S≦10mm寸法 (mm)MC NGC4mmとする。 )f≧0.5mm (ただし、t≧15mmのとき、t≦16mm鉄骨構造標準図 2026 03125243宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事構造設計一級建築士 第9060号 / 一級建築士(大臣登録)第322866号 林 信実S 露出型弾性固定柱脚工法設計施工標準図(1) 2026●立上り筋の下部折り曲げは梁下 端筋より下方に配筋する。 ●立上り高さは、50mm以下とす る。 ただし、BP丸鋼アンカー タイプは200㎜以下とする。 ●立上り筋の頂部にはフックを設 けなくてよい。 ●柱型頂部のフープ筋(トップフシール注入枠2.柱7.本工法の施工及び施工管理F値(N/mm2) 採用 鋼種BCP385JBCR385UBCR365BSH325SHC490STKR490BCP325TSC295JBCR295STKR400BCP235SHC400BCR2954.コンクリート柱型(桟木等)グラウトロ-トグラウト材 〇235295325365385 ●本工法は、管理者または施工者(元請)の管理のもとで実施するものとする。 ●本工法のうち6.2アンカーボルトの据付けおよび6.6ベースパックグラウト(グラウト材) ●ベースプレート溶接部の施工管理は、鉄骨製作作業者に属する鉄骨制作管理技術者等による。 ベースパック角形鋼管□-150×150 ~ □-800×800 用旭化成建材株式会社TEL 03(3296)35152025年11月作成 TEL 03(3624)5336岡部株式会社1.工法概要 3.構成部材・寸法 5.工場製作(溶接)■組立■溶接方法(完全溶込み溶接)●完全溶込み溶接とする。 ●ベースプレートの中心に柱材軸心を合わせる。 ●本標準図は1/3~3/3で構成されている。 ●ベースパック柱脚工法の設計は「ベースパック柱脚工法設計ハンドブック」による。 ベースパック柱脚工法設計施工標準図 (参考図)(一財)日本建築センターによる一般評定「BCJ評定-ST0335-01」(2024年1月26日付)31(JASS6鉄骨工事による)■ベースプレートの予熱 その他必要に応じて適切な予熱をする。 ■不良溶接部の補正:有害な欠陥のある溶 接部は削除して再溶接する。 3.3.1 BP定着ベルト単位 mmBP異形 D アンカー12本仕様 BP丸鋼アンカー12本仕様954.5954.5DDDDEEEE●材質●形状寸法16レベルモルタルレベルモルタル(ベースパックグラウト)レベルモルタル(ベースパックグラウト)151 9 21314 17122 2 1124 311715 13142111 81910651517125 6171128714133 41178 59BP異形 M アンカータイプ BP異形 D アンカータイプ BP丸鋼アンカータイプ角形鋼管角形鋼管 角形鋼管(ベースパックグラウト)アンカーボルトBP M ナットBP D ナットBP丸鋼ナットBP位置決めナットベースプレートBP注入座金BP定着板/BP連結定着板BP定着ベルトベースパックグラウトテンプレートフレームポストフレームベースBP受け金物振れ止め金物ステコンアンカー10 1 2 3 4 5 6 7 8 914111213151617(注)上記12 ~ 17 は現場状況により仕様が異なる場合がある。 (注)上記 1 ~ 11 の構成部材はベースパック構成部品として供給される。 BP D ナット(S)54.59BP丸鋼アンカー16本仕様DD EE単位 mmベースパック記号 D E80-32F3、80-36F3、80-25F4、80-28F4 1265 955907 1197 80-28F380-25F3 918 1178905 1215 75-36F3、75-40F3、75-28F4、75-32F475-32F3、75-25F4 1177 8871105 795 70-40F3、70-32F41097 807 70-36F3、70-28F41047 757 65-40F3、65-32F4単位 mmE D ベースパック記号625 885 55-32F3、55-25F455-36F3、55-40F3、55-28F4、55-32F4 899 63960-19F3 895 6951103 813 75-28F3、75-22F4829 1089 75-22F3、75-25F31063 773 70-32F3、70-25F4789 1049 70-28F31029 769 70-25F3、70-22F4755 1015 70-22F31003 713 65-32F3、65-36F3、65-28F4729 989 65-28F3、65-22F4、65-25F465-25F3 975 715675 935 65-22F360-36F3、60-40F3、60-28F4、60-32F4 953 66360-32F3、60-25F4 939 679925 665 60-28F3、60-22F4915 655 60-25F3905 645 60-22F3、60-19F4ベースパック記号 D E35-25F3 565 36535-19F4、35-22F4 575 375425 625 40-22F3、40-16F440-25F3、40-19F4、40-22F4 630 430475 675 45-19F3、45-16F445-22F3、45-19F4 680 480700 500 45-25F345-28F3、45-22F4、45-25F4 714 514730 530 50-19F350-22F3 750 550590 790 55-19F3814 61455-22F3、55-25F3、55-28F355-19F4、55-22F4774 574 50-36F3、50-19F4、50-22F450-25F4、50-28F450-25F3、50-28F3、50-32F3BP丸鋼アンカーBP異形 D アンカー記号 a c t Φd単位 mmボルト孔注入口tφdcaplDplDpltpltplDplDφdplDpltd2 d1 d2d2 d1 d2φdplDplDd2 d3 d2 d1 d1d1 d2 d3 d2 d1plDpltd1d2 d3 d2d1d1 d2 d3 d2 d1d3 d4 d3d3 d4 d3φdφdd1d1 d1d1d2 d2d2 d2形状タイプ(イ) 形状タイプ(ロ) 形状タイプ(ホ) 形状タイプ(ヘ)PE51 116 147 22 58PE41 96 128 22 46PE38 90 125 22 43PE35 86 118 18 40ボルト孔φdac注入口Φd t 記号単位 mma ct65 22 159 128 PA64PA60 122 153 22 61PA56 116 147 22 58PA52 110 140 22 53PA48 102 133 22 49記号 t Φd単位 mm120呼び 呼びBP異形 M アンカー BP丸鋼アンカーc a2 a1L Lb b b Xd d40 18 118 48 38 PM39PM36 35 45 110 18 37PM33 35 45 110 18 34PM30 32 42 101 18 31PM27 32 42 101 18 28BP異形 D アンカー面取りLbdb 呼びアンカーボルト本数 (N/mm2) 呼び異形部 基準強度単位 mm BP異形 M アンカーL XMD27 D29 490 4 650 45 128MD30 D32 49045 MD33 D35 49060 MD36 D38 49060 MD39 D41 4 490 98、135 770、81013050 830 84 7708 700 5095、140 690、735 48 665 50695 445133呼び基準強度(N/mm2)単位 mm BP丸鋼アンカー呼び基準強度 端部ねじ(N/mm2)単位 mm BP異形 D アンカーL Ldb bD51H 490 1220M45 70D51L 390 1110M36 60 1085 490 D41HD38H 490 1030 60 M33D35H 490 875 55 M30M64 600 175 1430、1495M60 600 170 1350、1475M56 600 160 1275、1395M52 600 1195 155140 1100 600 M48BP異形 M アンカー(BP Mナット)BP異形 D アンカー(端部ナット)呼び呼び単位 mmナットA B (e)MD27 M27 22 41 47M30 24 46 53MD30D35HMD33D38HM33 26 50 58MD36M36 29 55 64D41H69 60 31 M39 MD39記号寸法X 内法寸法Wフレームベース フレームポスト間ベースパック ベースパックフレームベース フレームポスト間ベースパックフレームベース フレームポスト間内法寸法W 寸法X記号 記号内法寸法W 寸法X単位 mm 単位 mm 単位 mm(e) B dw95 110 7490 104 7485 98 7480 92 5975 87 59単位 mm3.1 ベースプレート 1.1 構成部材 3.3 定着部材3.2 アンカー用ボルトセット3.2.1 アンカーボルト【建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定材料】3.2.3 BP注入座金BP異形 M アンカー注入口ボルト孔ctφda1a21.2 柱脚の定着方法概要長さ3.5 アンカーフレーム形状および据付け時諸寸法BP異形 M アンカー BP異形 M アンカーBP異形 D アンカーBP丸鋼アンカー12本仕様4本仕様 8本仕様 特タイプ8本仕様 特タイプBP異形 M アンカー8本仕様BP異形 D アンカー8本仕様BP異形 D アンカー12本仕様BP丸鋼アンカー16本仕様40 4050 9050 9040 40905040 406550655050 9065506550J寸法 30 埋込長さ50 9050 906550 5065埋込長さ40 40埋込長さ50 9040 40長さ埋込50 90埋込長さ埋込303030埋込長さ30 埋込長さ303030XXXh寸法h寸法h寸法h寸法h寸法h寸法h寸法h寸法J寸法J寸法J寸法J寸法J寸法J寸法J寸法●ベースパックの据付け高さ(h寸法)はフレームベース下端からコン クリート柱型天端までを示す。 据付けに最低限必要な高さ(最低h寸法)は「ベースパック柱脚工法 設計施工標準図2/3、3/3」に記載の値とする。 3.3.2 BP定着板アンカーボルト4本タイプ アンカーボルト8本タイプBP連結定着板 BP定着板アンカーボルト12、16本タイプBP定着板φDAABCφdφdφdt1t2t122 75 145 16 75 133 M64M60 75 16 137 16 75 119M56 75 12 118 12 75 105M52 - - - 9 60 95M48 - - - 6 60 85BP丸鋼アンカー 単位 mmt1 Φd ΦD t1 Φd ΦDBP定着板(16本タイプ) BP定着板(12本タイプ)呼びBP異形 Dアンカー 単位 mmBP定着板(12本タイプ) BP連結定着板Φd Φd B C ΦD t2 t1D35H 61 195 31 12 - - -D51L、D51H - - - - 9 46 84D41H 72 206 37 12 6 37 70D38H 65 199 34 12 6 34 65呼びBP異形 Mアンカー 単位 mmt2 Φd t1 Φd ABP定着板(4本タイプ) BP連結定着板呼び- - - - 12 40 80 MD396 37 180 67 12 37 65 MD366 34 174 61 9 34 60 MD336 31 163 50 9 31 55 MD30- - - - 9 28 55 MD27B C3.4 フレームベース50505050 6565wは3.5に記載のフレームベースWW50505050 WW内法寸法とする。 4.1 形状・材質フープ筋立上り高さ立上り筋90以上フーチング天端あるいは基礎梁天端梁主筋8d以上(dは鉄筋呼び径)特記事項 4.3採用□ 立上り筋に頂部フックが必要□ 立上り筋の下部折り曲げ不要□ 鉄筋コンクリート柱として設 計4.2 配筋・基礎立上り3.2.2 ナットBP MナットBP丸鋼ナット BP Dナット(S) BP位置決めナットBP Dナット端部ナット3AB BB(e) (e) (e)dwA1A1図許容差 標準値 許容差 標準値 許容差 標準値被覆アーク溶接 6~6~7 9 6 7 2 2 2 2溶接姿勢下向き下向きα:45α:35α:45α:35-2,+∞ -2,+1-2.5,+∞-2.5,+∞-2,+1-2,+1-2,+1 -2,+∞-2,+∞-2,+∞ガスシールドアーク溶接(-3,+∞)(-3,+∞)(-3,+∞)(-3,+∞) (-2,+2)(-2,+2)(-2,+2)(-2,+2)(-5,+∞)(-5,+∞) セルフシールドアーク溶接適用板厚ベ-スプレ-ト完全溶込み溶接の開先標準(JASS6鉄骨工事2018年版より)開先角度α1(°) ルート間隔G(mm) ルート面R(mm)T(mm)溶接方法TRGα1許容差・記号+∞は制限無しを示す。 ・2段書きは「鉄骨精度検査基準」に規定する許容差(上段:管理許容差、下段括弧内:限界許容差)を示す。 TMCP385B TMCP385B 32≦t≦50 t<32 50<t≦85鋼種板厚 (㎜)- -50℃予熱なし 予熱なし50℃予熱なし50℃ 予熱なし予熱なし- -SN490BSN490B※1※1※2※2溶接方法低水素系被覆アーク溶接低水素系被覆アーク溶接CO2ガスシールドアーク溶接CO2ガスシールドアーク溶接※1 フラックス入りワイヤによる炭酸ガスシールドアーク溶接の予熱温度は、被覆ア ーク溶接(低水素)に準じる。 ※2「建築構造用TMCP鋼材溶接施工指針(2021)に準拠し、TMCP385Bは上記予熱温度 の適用に当たり、各メーカーのy形溶接割れ試験(JIS Z 3158による)の実績また は溶接施工指針を確認している。 6.工事場施工6.1 基礎工事6.2 アンカーボルトの据付け●柱脚部の捨てコンの厚さは90mm以上とし、表面は平滑に仕上げる。 ●4本及び8本タイプのアンカーボルトの据付けは、4隅のアンカーボルト4本(8本)で組立を行 う。 12本及び16タイプのアンカーボルトの据付けは、予め捨てコン上にセットされたフレー●フレームベースは、ステコンアンカーにより水平に固定する。 6.3 配筋およびコンクリート打設6.4 建方6.5 アンカーボルトの本締め(戻り止め)●配筋はアンカーフレームもしくはアンカーユニットおよびフレームとの取り合いを考慮する。 ●コンクリート打設前にテンプレート位置精度を確認する。 ●レベルモルタル施工は、ベースパックグラウト(グラウト材)を使用し、大きさは下図による。 ●本締めはグラウト材の充填前に行い、BP異形 M アンカー、BP異形 D アンカータイプはダ6.6 ベースパックグラウト(グラウト材)の注入●グラウト材のカクハンは、グラウト材1袋(25kg)に対して、計量カップで4.0~4.6㍑の 水を加え、電動カクハン機で混練することにより行う。 30mmベースナット戻り止め標準許容差レベルモルタル施工方法2/3 程度ベースパックグラウト注入座金丸鋼ナットプレートアンカー アンカーベーススラブコンクリート等注入座金プレート(上図はBP異形Dアンカーの例)BP異形MアンカータイプBP異形Dアンカータイプ BP丸鋼アンカータイプボルト天端の基準高さより誤差eは-2≦e1≦2-10≦e≦10BPBPBPBPBPBP丸鋼DナットDナット(S) BP異形Dけがき線との許容差テンプレ-ト中心線けがき線柱心アンカ-ボルト 柱心柱心テンプレ-トe1:柱心とテンプレートのe1e1図特タイプ 標準 特タイプ 標準 特タイプ 標準 特タイプ 標準 特タイプ 標準 標準 特タイプcDcD●コンクリ-ト●鉄筋 フープ筋:SD295 立上り筋:SD295(D16)、SD345(D19、D22、D25)、SD390(D29) 普通コンクリートとし、設計基準強度は36N/mm2を上限とする。 設計基 準強度の下限は「ベースパック柱脚工法設計施工標準図2/3、3/3」に 記載の値とする。 D51HD51LM45 36 70 81XXXX X呼びM64M60M56M52M48BP丸鋼A5148454238ナットA13836343129決めナットBP位置呼びBP異形 D アンカーD41HD38HD35HD51LD51H単位 mmB (e)70 8065 7569 6092 80BP Dナット(S)40323028BP DナットA48454260BP丸鋼アンカー80-28F4 1165 - 1056 -1056 - - 1165 80-25F475-32F4 1115 - 1006 -75-28F4 1115 - 1006 -75-25F4 1085 - 976 -75-22F4 921 - 812 -1005 - 896 - 70-32F470-28F4 1005 - 896 -70-25F4 881 - 772 -70-22F4 867 - 758 -65-32F465-28F4955821846712- -71871882782765-25F465-22F466266277177160-32F460-28F4- -- -- -- -- -60-25F460-22F460-19F455-32F477777775773766866864862855-28F455-25F455-22F455-19F450-28F4737737708708668628628599599559- -- -- -- -- -- -- -- -- -55955955949949966866866860860850-25F450-22F450-19F445-25F445-22F448247743243242759158654154153648645-19F445-16F440-22F440-19F440-16F435-22F435-19F435-16F4486339 518 259 438377377- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- ---------------------------------- 1056 - 1165 80-36F380-32F3 1165 - 1056996 - 1105 80-28F380-25F3 1105 - 9961006 - 1115 75-40F375-36F3 1115 - 1006976 - 1085 75-32F375-28F3 921 - 812818 - 927 75-25F375-22F3 927 - 818896 - 1005 70-40F370-36F3 1005 - 896772 - 881 70-32F370-28F3 887 - 778758 - 867 70-25F370-22F3 867 - 758846 - 955 65-40F365-36F3 821 - 712712 - 821 65-32F365-28F3 827 - 71865-25F3 827 - 718678 - 787 65-22F360-40F3 771 - 662662 - 771 60-36F360-32F3 777 - 668668 - 777 60-28F360-25F3 767 - 658648 - 757 60-22F360-19F3 785 - 676628 - 737 55-40F355-36F3 737 - 628628599 -- 737708 55-28F355-32F3------305-367379409420450433438503-508--558- -- ---------- 599 - 708 55-25F355-22F3 708 - 599592 - 701 55-19F350-36F3 668 - 559559 - 668 50-32F350-28F3 668 - 559559 - 668 50-25F350-22F3 661 - 552532 - 641 50-19F345-28F3 608 - 499502 - 611 45-25F345-22F3 591 - 482477 - 586 45-19F345-16F3 459 638 379432 - 541 40-25F340-22F3 536 - 427329 588 409 40-19F340-16F3 414 583 334367 - 476 35-25F335-22F3 339 518 259264 513 344 35-19F235-16F2 367 530 287257 500 337 35-12F230-19F2 318 489 238208 459 288 30-16F230-12F2 300 447 220340 - 420 30-09F225-16F2 222 385 142290 - 370 25-12F225-09F2 360 - 280230 - 310 20-12F220-09F2 310 - 230200 - 280 17-12F215-12F2 250 - 170 ム上に、定着部材・アンカーボルト・テンプレート等でアンカーユニットを組立て、フレームに 固定する。 ●位置決めは、テンプレートの中心位置と地墨等の柱心を合致させることにより行う。 標準許容差 は下図による。 ブルナットを標準とする。 BP丸鋼アンカータイプはBP丸鋼ナットによるシングルナットを標 準とし、コンクリートに埋込む等の戻り止め処置を行う。 ●グラウト材の注入は、グラウトロートを注入座金にセットし、グラウト材の自重圧により他の注 入座金からグラウト材が噴き出るまで行う。 ●気温(鋼材表面温度)が5℃以上でのベ ースプレートの予熱は次に示す予熱温度 標準により行う。 査により行う。 探傷は柱側から行う。 ■施工管理:7.本工法の施工及び施工管 理参照。 ■検査方法:溶接部の検査は超音波探傷検 SN490B【JIS G 3136】、TMCP385B【建築基準法第37条第 二号に基づく国土交通大臣認定材料】 仕様毎の各寸法は、「ベースパック柱脚工法設計ハンドブック」に記載の値とする。 ●立上り筋の下部折り曲げは8d 以上とする。 4.1及び4.2によらない場合は下記による。 ープ)は、基礎梁主筋より上方 へ配置する。 の注入は、ベースパック・セレクトベース施工技術委員会によって認定された有資格者(ベー スパック施工管理技術者・施工技能者)が施工を実施し、チェックシート等により施工管理を 行うものとする。 A112524303 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 05構造設計一級建築士 第9060号 / 一級建築士(大臣登録)第322866号 林 信実S 露出型弾性固定柱脚工法設計施工標準図(2)D16寸法(mm)ベースパック角形鋼管□-150×150 ~ □-800×800 用ベースプレート アンカーボルト1920192016301550184018401600155015001500174015501500145014301350149014501400135013501350140013801320125012501200120013001280120012001180110011001200118011801070106010401020102010101000(イ)80-36F380-32F380-28F380-25F375-40F375-36F375-32F375-28F375-25F375-22F370-40F370-36F370-32F370-28F370-25F370-22F365-40F365-36F365-32F365-28F365-25F365-22F360-40F360-36F360-32F360-28F360-25F360-22F360-19F355-40F355-36F355-32F355-28F355-25F355-22F355-19F350-36F350-32F350-28F350-25F350-22F350-19F345-28F345-25F345-22F345-19F345-16F340-25F340-22F340-19F340-16F335-25F335-22F335-19F235-16F235-12F230-19F230-16F230-12F230-09F225-16F225-12F225-09F220-12F220-09F2-□ □ 15-12F2 □150 ≦12 SN490B (イ) 300 28 50 200 45 4 MD27 357 21 500 - - D13@100 12□ 17-12F2 □175 ≦12 SN490B□ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □□200□200□250□250□250□300□300□300□300□350□350□350□350□350□400□400□400□400□450□450□450□450□450□500□500□500□500□500□500□550□550□550□550□550□550□550□600□600□600□600□600□600□600□650□650□650□650□650□650□700□700□700□700□700□700□750□750□750□750□750□750□800□800□800□800≦9≦9≦9SN490BSN490BSN490BSN490BSN490BSN490BSN490BSN490BSN490BSN490BSN490BSN490BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385BTMCP385B(イ)(イ)(イ)(イ)(ロ)(イ)(ロ)(ロ)(ロ)(ロ)(ロ)(ロ)(ロ)(ホ)(ロ)(ロ)(ホ)(ホ)(ロ)(ホ)(ホ)(ホ)(ホ)(ホ)(ホ)(ホ)(ホ)(ホ)(ホ)(ホ)(ホ)(ホ)(ホ)(ホ)(ホ)(ホ)(ホ)(ホ)(ホ)(ホ)(ホ)(ホ)(ホ)(ホ)(ホ)(ホ)(ホ)(ホ)(へ)(ホ)(ホ)(ホ)(ホ)(へ)(へ)(ホ)(ホ)(ホ)(へ)(へ)(へ)(へ)(へ)(へ) (へ)320360360420420450480520520550580610610610600670680650670740710710750750760810810810810840850850850850900900900920920940940940950980960100010001000105010501030105010901090110011001100110011001200125012501220122013001300322832323632363240503645454550455055554545505555505555606065505560606570705560656570757560657075807565707575758070707575858570708585455050555550605050505050606060556055656560607070607570707085757070707070706565707070759070757575807080909080807575759090901001001001002302602603103103601601601601601601602001601602002002002001602002002002502502502102102502502502502502102502502502501352502502502501351352502502501351351351351351351358080808095959595959595100- -- -- -- -- - -- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -- -190260260290290320300300160370370220220420270270290210320340270270270270380310310310260260260370370300300300300300400350350350350200390390410410210210450450450250260260250250270270220250250250260260270290290270454550555550555055555555606560 12606560 1265 126560 1265 1265 1275 1265 1265 1275 1275 1275 1275 1265 1275 1275 1275 1275 1280 1280 1270 1275 1275 1275 1280 1285 1285 1275 1275 1280 1285 1285 1280 1675 1280 1280 1285 1280 1685 1680 1280 1285 1280 1685 1685 1675 1680 1685 1685 164 4 4 4 4 8 4 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8MD30MD30MD33MD36MD39MD33MD39MD30MD36MD36D35HD35HD38HD41HD38HD38HD41HD38HD41HD41HD38HD41HD41HD51LD41HD41HD51LD51HD51HD51HD41HD51LD51HD51HM56M60M60M48M52M52M56M60M64M64M52M56M60M64M64M60M56M60M60M64M60M64M60M60M64M60M64M64M56M60M64M64397397430460495485495450600600620620750800750750800750800800750800800790800800790890890890800790890890970830900900970900970970103010301030110011001030110011001150103010301100115011501030103011001150115011501080115011501150212121212121212121212121212121212121212121212424242424242424242424242424242424242424242424242424242424242424242724242424272724242727530560560610630650680700730760810830820850850870900920970950- -- -- -- -- -- -- -- - - -- - - -720 101090109010801160116011401140121011901190121012101240126012701270127012701300131013101310136013601360139013901400140014001400142014501450145014901490151015101550155016201640164013512011514513011013010010010010010585959095954545356555804030959575407510- -35505025- -- -7030305- -- -2525- -10- -- --- - - 545D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D16@100D13@100D13@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@10012 2112 12 2116 12 16 12 2116 12 16 12 2116 12 12 12 12 12 2116 12 12 12 12 12 2112 20 20 16 2112 16 12 12 16 12 2112 16 16 16 12 2116 20 24 16 2116 20 24 16 2116 20 20 2116 20 20 2116 24 20 20 2120 24 20 24 2120 24 20 24 2124 20 24 20 2128 20 28 20 2128 20 28 20 2132 24 32 24 2124 20 24 20 2120 28 24 28 2124 32 24 32 2128 32 28 32 2428 36 28 36 2428 36 28 36 20 2428 36 28 36 20 2428 40 28 40 20 2436 48 36 24 48 24 2436 48 36 24 48 24 2436 48 36 24 48 24 2428 36 28 36 20 2432 40 32 40 24 2440 48 40 48 28 2440 48 40 28 48 28 2440 40 28 28 2448 48 36 36 2448 36 48 36 2432 24 32 24 2440 28 40 28 2440 28 40 28 2444 32 44 32 2452 36 52 36 2456 40 56 40 2456 40 56 40 2436 24 36 24 2444 32 44 32 2452 36 52 36 2460 40 60 40 2460 40 60 40 2464 44 64 44 2444 32 44 32 2452 36 52 36 2452 36 52 36 2460 40 60 40 2464 44 64 44 2468 48 68 48 2756 40 56 40 2456 40 56 40 2460 44 60 44 2468 48 68 48 2472 48 72 48 2772 48 72 48 2760 40 60 40 2468 48 68 48 2472 52 72 52 2772 52 72 52 27- - - - - - - -- - - - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - -- - - -- - - - - -- - - -- - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - -- - - - -- - - - -- - - -- - - -- - - -- - - - -- - - - -- - - - -- - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -- - - - - -50053056056061063073068071077079084087088091091091095097095010001020108010801080109011001100118011801200114011401250125012501320132012001230125012501340140014001350135014001440145015001350148015101560161018401510151015801670189018901560170019401940- -- -- -- -- -- -- -- - 5- -- -- -- -- - 5- -- - 5- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -720105125105130908585708555656575808545453580853030552020958075753035502570202040109010901080116011601140114012101190119012101210124012601270127012701270130013101310131013601360136013901390140014001400142014501450145014901490155015501640- -D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100D16@100121216 1216 1216 12 1220 12 1224 1612 1224 16242428282024 2028 2024 2028 2028 2432 2428 2028 2432 2836 2836 2836 2836 2840 3248 3648 36 2848 36 2836 2840 3248 40 2848 40 2840 2848 3648 3636 2840 2840 2844 3252 3656 4056 4036 2844 3252 3660 4060 4064 4448 3252 3652 3660 4064 4468 4856 4056 4060 4468 4872 4872 4860 4468 4872 5272 52- - - -- - - -- - -- - -- -- -- - -- - -- - -- - - -- - - -- - - -- - - -- - - -- - -- -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- -- -- -- - - - - -- -- -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - -- - --550 135600 135600 135600 135650 150650 150610 135650 150570 135720 150720 150750 170750 170880 190930 195190880 190930 195190195930 1951901951952201951952202302302301952202302301701801801501651651701801851851651701801851851851701801801851852001801801851852002001801852002001090109011401090114011401130114011401130123012301230114011301230123013601430143012201290129013601430150015001290136014301500150013801360143014301500138014501430143015001380145014501310138014501450採用数量柱側・隅柱用 中柱用D19 D22 D25 D29本数 呼びD16 D19 D22 D25 D29(mm) (mm) (mm) (mm) (mm) (mm) (mm) (mm) (mm) (mm) (mm) (mm) (mm) (mm) (mm)タイプ形状材質d1 d2 d3 d4 φd 断面寸法片側拡幅量フープ筋片側拡幅量柱符号 外径 板厚(mm) (mm)フープ筋(SD295) (SD295)(SD345) (N/mm2) (SD345)(SD345)(SD390)(SD295)(SD345)(SD345)(SD345)(SD390) (SD295) (SD295)(SD345)(SD345)(SD345)(SD390)断面寸法 D16 D19 D22 D25 D29立上り筋本数plD plt≦12≦16≦12≦16≦19≦12≦16≦19≦22≦25≦16≦19≦22≦25≦16≦19≦22≦25≦28≦19≦22≦25≦28≦32≦36≦19≦22≦25≦28≦32≦36≦40≦19≦22≦25≦28≦32≦36≦40≦22≦25≦28≦32≦36≦40≦22≦25≦28≦32≦36≦40≦22≦25≦28≦32≦36≦40≦25≦28≦32≦36≦12立上り筋本数埋込長さFc下限値標準断面寸法cD最低Fc下限値標準断面寸法cDベースパック記号 として設計(mm)コンクリート柱型(独立柱用) コンクリート柱型(側・隅柱、中柱用)h寸法J寸法□D16@100 -岡部株式会社TEL 03(3624)5336旭化成建材株式会社TEL 03(3296)3515※3 柱型は、補強鉄筋(鉄筋径、本数、ピッチ及び強度)が上表の通りであることを条件に、柱型拡幅上限まで拡幅することができる。 なお、断面寸法は柱心と柱型心が一致する場合の最大値であり、方向別の拡幅上限は片側拡幅量以内とする。 ※1 コンクリート柱型をRC柱として設計する場合は、独立柱用の仕様を下回らないこと。 ※2※5 ※4※2※1RC柱柱型拡幅上限 ※3 柱型拡幅上限 ※3※4 基礎梁が直交する2方向から取り付き、かつ立上げ部段差が50mm以下(BP丸鋼アンカータイプの場合は200mm以下)の場合は側・隅柱用を選択できる。 ただし、中柱であっても、取り付く基礎梁内のスタラップ筋がD13より小さくなる場合、もしくはピッチが200mmを超える場合は、独立柱用による。 ※5 基礎梁が4方向から取り付き、かつ立上げ部段差が50mm以下(BP丸鋼アンカータイプの場合は200mm以下)の場合は中柱用を選択できる。 ただし、□350以上においては側・隅柱であっても、取り付く基礎梁内のスタラップ筋の径がD13より小さくなる場合は、独立柱用による。 (N/mm2)2025年11月作成 2026※2 立上り高さが50mm以下(BP丸鋼アンカータイプの場合は200mm以下)の場合に適用できる。 ●本標準図は1/3~3/3で構成されている。 ●ベースパック柱脚工法の設計は「ベースパック柱脚工法設計ハンドブック」による。 (一財)日本建築センターによる一般評定「BCJ評定-ST0335-01」(2024年1月26日付)ベースパック柱脚工法設計施工標準図 (参考図) 2312524303 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 06構造設計一級建築士 第9060号 / 一級建築士(大臣登録)第322866号 林 信実C30 10※2γ≧0.6かつpt≦1.0%を満足する ①及び②に適合する基礎梁を対象とする。 なお、本評定[BCJ評定ーSS0056ー02]は基礎梁を対(1)ダイヤレンNSの使用枚数は、開口1ヵ所当たり2枚以上とする。 H1 HC1 HC2H2H3 H4柱梁柱H4(大きい開口径)の範囲内にH3(小さい開口径)を配置DD DLLL'≧DL'≧1.5DS RC梁貫通孔補強筋設計施工仕様書 20267.施工における注意事項コ型鉄筋ダイヤレンNSAダイヤレンNSコ型鉄筋 A可 可 不可 不可(1)ダイヤレンNSはあばら筋に対して斜め45度の傾きをもって必要な耐力が期待できるため、下図の「可」の向きにな るように施工すること。 (1)型枠上に開口の位置と開口径等を墨出しする。 (3)孔際あばら筋を配筋するのが困難な場合は、束ね配筋にすることができる。 (5)スリーブをダイヤレンNSのスリーブ受け筋にセットし、針金等で固定する。 (6)開口部周囲のそれぞれの鉄筋のかぶり厚さが適正に確保されていることを確認する。 6.施工要領例 (束ね配筋は、2組までは束ねることができるが、3組以上は束ねてはならない。 )(4)ダイヤレンNSを左右の孔際あばら筋の間から挿入し、孔際あばら筋等に4ヵ所以上結束する。 (2)補強設計上必要な孔際あばら筋と一般部あばら筋を配筋する。 孔際あばら筋は、1組目は必要なかぶり厚さを確保した 所定の位置に配置し、2組目以降はそれぞれ50㎜ピッチで配筋する。 孔際あばら筋と一般部あばら筋の間隔は、設計 ピッチ以下とする。 (2)補強設計によって中子筋が無い梁に対して3枚以上 のダイヤレンNSが必要になった場合は、右図のよ うにコ型鉄筋等を開口の左右にそれぞれ1本以上配 筋し、この鉄筋にダイヤレンNSを結束して固定す る。 sec.A-A梁貫通孔補強材 コーリョー建販株式会社2025.11.14作成BCJ評定ーRC0124ー08、BCJ評定ーSS0056ー02 ダイヤレンNS設計・施工標準仕様書(参考図)1.一般事項2.使用材料・貫通孔の適用範囲(1)各評定の適用範囲 する。 (1)本仕様書は、ダイヤレンNSの標準仕様を定めるものであり、各設計における特記仕様は、本仕様書に優先して適用(2)本設計仕様に記載のない事項については、建築基準法・同施行令、(一財)日本建築センター及び(一社)日本建築 学会の関連する諸指針や諸規準、ダイヤレンNS技術マニュアル、及びダイヤレンNSを用いた基礎梁端部小開口の 補強技術マニュアルによる。 【へりあきの最小寸法】8.ダイヤレンNS標準製品寸法表①一筆型 (2重リング) (2重リング) (2重リング) (3重リング)②1箇所溶接型 (3重リング)(かぶり厚さ40mm、あばら筋径を16mmと仮定した数値)Ⅰ 6 205 115 127 45205 115 45205ⅡⅢⅣⅤ81013162102309580100127155183183556565289289289296325① 204①②②③2052062112270.550.851.142.013.464545454855ⅠⅡⅢⅣⅤ681013162302302352402401401401251101101271271551831834545556565325325332339339①①②②③2222232272322340.600.941.272.263.574545485050ⅠⅡⅢⅣⅤ681013162552552602602651651651501301351271271551831834545556565360360367367374①①②②③2392402452462510.661.031.382.413.884545474750ⅠⅡⅢⅣⅤ681013162802802852852901901901751551601271271551831834545556565395395403403410①①②②③2572582632642690.711.121.502.614.194545474750ⅠⅡⅢⅣⅤ681013163053053103103202152152001801901271271551831834545556565431431438438452①①②②③2752762802822900.771.201.612.814.57454547475050504545455.313.291.831.400.89326324316315314②②②①①523523509509509806555454522618315512712721024025027027037037036036036016131086ⅤⅣⅢⅡⅠ50504545455.933.692.051.571.01361359351350349②②②①①593593579579579806555454522618315512712726029030032032042042041041041016131086ⅤⅣⅢⅡⅠ50504545456.554.092.281.751.12396395386385384②②②①①664664650650650806555454522618315512712731034035037037047047046046046016131086ⅤⅣⅢⅡⅠ6060504560605045606050456060504555555045555550455555504555555045454511.947.354.1118.1111.326.953.8917.1710.696.553.6716.2410.076.163.4414.929.185.683.1713.988.565.282.9513.047.944.882.732.1012.117.314.482.501.92780700685676745665649641710630614605674594579570625545536528589509501492554474466457456519439430422421④ ② ②② ④ ② ②② ④ ② ②② ④ ② ②② ④ ② ②② ④ ② ②② ④ ② ②② ①④ ② ②② ①750φ700φ650φ600φ550φ500φ450φ400φ(H≦730)(H≦680)(H≦630)(H≦570)(H≦520)(H≦470)(H≦420)14321272124412301362120211731159129111311103108812201060103298082080679179190974973572172110181121961947933105089087686280655580806555808065558080655580806555808065558080655580458065558045292226183155292226183155292226183155292226183155292226183155292226183155292226183155127292226183155127806740750760756690700710706640650660656590600610586520540550536470490500486420440450470436370390400420900900880870850850830820800800780770750750730720680680670660630630620610580580570560560530530520510510161310161613101616131016161310161310161310168161310816Ⅳ-3RⅢⅡⅣ-3RⅣⅢⅡⅣ-3RⅣⅢⅡⅣ-3RⅣⅢⅡⅣ-3RⅣⅢⅡⅣ-3RⅣⅢⅡⅣ-3RⅣⅢⅡⅠⅣ-3RⅣⅢⅡⅠ16131016Ⅴ-3RⅤ-3RⅤ-3RⅤ-3RⅤ-3RⅤ-3RⅤ-3RⅤ-3R1616161616161616230 65 154 237 455 57 ⑤ 6.14 292237 65 ⑤237 65 ⑤237 65 ⑤237 65 ⑤240 164 469 49 6.31 299189 504 49 6.78 316290 214 540 49 7.25 334320 244 582 52 7.82 355370 276 292 80 683 50 ④ 9.11 406④ ④420 326 292 80 753 50 10.04 441470 376 292 80 824 50 10.98 476265Ⅳ (H≦750)19.05(特記外単位:mm)100φ(H≦115)(H≦141)125φ(H≦166)150φ(H≦191)175φ(H≦216)200φ250φ(H≦270)300φ(H≦320)350φ(H≦370)※寸法は、鉄筋の芯-芯間とするHo=かぶり厚さ+あばら筋径+E’ 端から開口芯までの距離【型式の表記について】※リング形状は「2R(2重リング)」と「3R(3重リング)」(上記の形状①~⑤)があり、3Rの表記以外は2Rとする。 E’=E/2+鉄筋径/2【ダイヤレンNS 標準形状】Ⅴ-3R ⇒ Ⅴ(型式)-3R(リング形状※)DFEEBCADFEEBCADFEEBCACBDDFAE CBDDFAEE Eかぶり厚さ+あばら筋径※表中Hoは、かぶり厚さ40mm、あばら筋16mmとした場合の梁上下端から※対応径は、スリーブ面とダイヤレンNS内リング筋の内側面までのかぶり厚 さを40mmとした場合の開口外径ダイヤレンNSを使用した場合の梁上下端から開口芯までの距離(Ho)を左表に示す。 ⑤3ヵ所溶接型④1ヵ所溶接型③2ヵ所溶接型寸 法F E D C B A形状重量(kgf/枚)Ho サイズ 型スリーブ径(対応径)HC1 H1H4 H3HC2H2E/2+dd/2 柱基礎梁柱H4(大きい開口径)の範囲内にH3(小さい開口径)を配置[RC0124ー08]LLL'L'DEE'Ho とし、水平補強筋側(梁内側)の重ね長さは12d以上とする。 ただし、梁幅が400mm未満もしくはコ型補強筋の梁 主筋側重ね長さが25d(dは鉄筋の呼び径)以下の場合は、U型またはΠ型の形状で補強を行う。 (3)形状にはコ型・U型・Π型等があり、コ型補強筋の梁主筋側の重ね長さは「梁幅-2×かぶり厚さ」または35d以上(4)水平補強筋は、一般部あばら筋より1段上の径以上とし(SD295A程度)、開口径の2.5倍以上の長さとする。 ダイヤレンNS ダイヤレンNS ダイヤレンNS※50 ※50 ※5050 50 50一般部あばら筋ダイヤレンNS開口部あばら筋開口部C12C1 C2C11P:設計ピッチP'≦P45°H P' P' P P P P※50 50※ (丸鋼及びインデントは不可)(2)開口部上下補強筋は、一般部あばら筋と同径以上かつ同鋼種とし、一般部あばら筋のピッチ以下となるように配筋する。 ただし、水平力による応力を負担しない梁(小梁等)の場合は梁せいの1/2は考慮しなくともよい。 になる場合は、開口部上下補強筋と水平補強筋により主筋を拘束するための補強を行う。 (1)開口の左右に配筋する1組目の孔際あばら筋の間隔が梁せいの1/2以上または450mm以上(開口径で350mm以上)5.開口部上下補強要領(350φ以上の場合)(3)孔際あばら筋の組数は、下表の標準組数以上とする。 同鋼種とする。 [SS0056ー02](2)孔際あばら筋は、一般部あばら筋と同径以上かつ(1)開口部に配筋されるあばら筋の組数は、開口が無いとした場合 に配置されるあばら筋組数以上とする。 【 1組 】 【 2組 】 【 3組 】50 50孔際あばら筋4.開口部あばら筋の配筋要領※※※かぶり厚さ:40mm以上開口部上下補強筋腹筋(水平補強筋の長さ)ダイヤレンNS水平補強筋(あばら筋の径より一段上の径以上)水平補強筋水平補強筋ダイヤレンNSキャップタイ+U型補強筋2.5H以上H≧350φ450mm以上L[SS0056ー02]H5H2とH4(大きい開口径)の離隔1.5HD D ダイヤレンDS評定に依るH5とH4(大きい開口径)の離隔L3.仕様規定柱際の一般部あばら筋孔際あばら筋一般部あばら筋柱 ①非降伏の鉄筋コンクリート造の基礎梁 ②有効な柱梁接合部に取り付く基礎梁 非降伏の基礎梁とは、大地震時に設計上曲げ降伏せず、かつ、せん断破壊しない基礎梁をいう。 ●鉄筋コンクリート造の柱梁接合部に取り付く基礎梁を対象とする。 壁式鉄筋コンクリート造の場合は、 壁柱と基礎梁の接合部を鉄筋コンクリート造の柱梁接合部とみなす。 ●鉄骨造建築物の基礎梁は、告示 に従って設計された柱脚(露出形式・根巻き形式・埋込み形式)ま たは評定等を取得した柱脚工法の基礎柱型 に取り付くものを対象とする。 ●木造建築物の基礎梁は、鉄筋コンクリート造の柱梁接合部または基礎柱型 に取り付くものを対象と し、小規模木造の基礎梁(木造住宅等の布基礎及びべた基礎等の基礎梁)は対象外とする。 ※3※4【開口上下部分の補強要領(U型補強筋で補強する場合の例)】C範囲=C1+C2または、C11+C12(2)柱際には、孔際あばら筋の他、少なくとも1組の一般部あばら筋(第一 あばら筋)を配筋する。 [SS0056ー02]D孔際あばら筋 孔際あばら筋 孔際あばら筋※1ダイヤレンNSを用いた基礎梁端部小開口補強[BCJ評定ーSS0056ー02]の対象とする部材 象としているが、構造計算上地下部分として扱う地下階の鉄筋コンクリート造及び鉄骨鉄筋コンクリー ト造の梁に適用することができる。 ※3平成12年建設省告示第1456号※4基礎柱型の配筋は、評定等を取得した工法を用いる場合はその規定に従うとともに、主筋及び帯筋が配 筋されたものとする。 ※216161組2組3組3組3組2組1%以上 1%未満一般部あばら筋比(pw)開口径150≦H<300 H<150300≦H 【開口に対して片側に配置する孔際あばら筋の標準組数】※必要なかぶり厚さを確保した位置とし、標準は50mmとする。 ※1E :ダイヤレンNSのE寸法dd:ダイヤレンNSの鉄筋の呼び径dw:あばら筋の呼び径H≦750mm かつ H≦D/3ΣH≦D/3L’≧D上下に複数開口を設ける場合はL'≧1.5D(E-H)/2+dd/2+dw+tcHC1、HC2≧製品サイズによる最小寸法(下式)tc:コンクリートのかぶり厚さ(40mm以上)BCJ評定ー[RC0124ー08]ダイヤレンNS鉄骨鉄筋コンクリート造の梁鉄筋コンクリート造及び評定番号対象とする部材鉄筋コンクリート梁せい(D)開口形状開口径(外径)(H)上下に複数開口を設ける場合の合計径(ΣH)柱際から開口中心までの距離(L’)隣接する開口の水平及びへりあき(HC1、HC2)鉛直方向中心間距離(L)Fc=21~100N/mm2円形または多角形とする(多角形の場合はその外接円を開口とみなす)主筋:基準強度295~490N/mm2のJIS鉄筋、490を超え685N/mm2以下の大臣認定品あばら筋:基準強度295~490N/mm2のJIS鉄筋、490を超え1,275N/mm2以下の大臣認定品ダイヤレンNS:KSS785ーK(MSRB-0004)、MK785(MSRB-0067)隣接する開口径の平均値の3倍以上(隣接する開口が縦並び開口の場合、縦並び開口の一番大きい径との平均値の3倍以上とする)ダイヤレンNSを用いた基礎梁端部小開口補強BCJ評定ー[SS0056ー02]有効な柱梁接合部に取り付く非降伏の基礎梁及び地下階の梁D≧750mmH<350mm かつ H≦D/5ΣH≦D/3.75L'<D かつ L'≧1.5H かつL'≧E/2+dd/2HC1、HC2≧製品サイズによる最小寸法 かつ HC1、HC2≧D/4・D/4>400mmのとき、HC≧400mmγ:複筋比 pt:引張鉄筋比・H≦D/10かつH<150mmのとき、 HC≧250mm 場合、12524303 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 07構造設計一級建築士 第9060号 / 一級建築士(大臣登録)第322866号 林 信実【F>385は、1/2×D-(1/4×De-1/2×dw)≦e'≦1/2×D+(1/4×De-1/2×dw)】シャコ万力trtr tr● 梁の適用範囲313寸法 (mm)S 鉄骨梁貫通孔補強工法標準図 2026柱スプライスプレートリブプレートシアプレートdwdL1L2e'e'L3BDd'abtftwdw±2組立溶接全周すみ肉溶接OSリングウェブ貫通孔形状(A)形状(B)形状(C)d1dd1 d1d dbrbrbrS2mm以下梁ウェブSOSリング梁ウェブ溶接面OSリング 溶接面*10:すみ肉溶接サイズが6mm以下の仕様に限る。 *9:FC・FDまたは、鋼種がSN400Aの場合は塑性域に適用不可とする。 *8:適用可能鋼材リストは、設計ハンドブックの4・5ページを参照すること。 *14:両面取付の場合は同仕様とする。 *13:OSリングの溶接部は、H形鋼のフィレットや他の溶接部と重ねてはならない。 *12:梁端部近くは応力が大きく、設置不可となる場合があるので注意する。 *11:仮設金物等も含む。狭小部において障害物の高さによりあき寸法を確保する。 が予想される範囲大きい方の範囲、もしくは、長期荷重を考慮した上で地震力などによって塑性化が予想*7:塑性化が予想される領域(梁の材端から梁長さ×1/10、または、梁せいの2倍のうち*6:鋼種がSS材、SM材またはSN400Aの場合はtw≦25mm以下とする。 *5:D≧750mm、かつ、B<0.9×Dの関係を満たせば、B≦1,000mm。 *4:括弧内の数値は、梁鋼種がSA440の場合のすみ肉溶接サイズを示す。 *3:形状(C)は製造上、最大11mm小さくなる事があるので納まりに注意すること。 ROSリング 工法設計施工標準図(参考図)鉄骨梁貫通孔補強工法1.形状寸法及び鋼種 2.設計(OSリングの採用を検討の際は、「OSリング工法設計ハンドブック」を必ず確認すること)B A100102100 122144ー120140d2 d1 d br102033tr101122125S125LB A127125125150SS151151177178ー149171ー12243912132613 135(6)5(6)95(6)150S150LB 152A150150178208176202274414295(6)9φ175175SS175S175LA177175175205207241ー2032331430501416336 6 9φ200200SS200S200LB A202200200232234270ー2302621532531517356 6 9φ250250SS250S250LB A252250250288290332ー2863221839631820416 6 9φ300300S300L300LB A B C302300300342346374391 ー340ー ー64704320 20233739 12127 7φ350φ400φ450350SS350S350L350LB A B C352350350363396400430448ー394ー ー2247787322254042.57 71212φ500φ600400S400S400L400LB C B C400413400413446461490508 ー ー ー ー51488984 47.5452423 7 71313450S450S450L450LB C B C450463450463504525552568ー ー ー ー5144908827315152.5713713500S500SB C500513558575ー ー555129318 8600S600SB C600613664683ー ー63573235 8 83.施工(鉄骨製作業者に属する鉄骨製作管理技術者による施工管理のもと、溶接施工を行うこと。 OSリングを溶接施工する際は、納品時に付属している「OSリング溶接施工マニュアル」を必ず確認すること)種 類 軟鋼、高張力鋼及び低温用鋼用アーク溶接フラックス入りワイヤ(JIS Z 3313) 軟鋼、高張力鋼、低温用鋼用マグ溶接及びミグ溶接ソリッドワイヤ(JIS Z 3312) 軟鋼、高張力鋼及び低温用鋼用被覆アーク溶接棒(JIS Z 3211)一般財団法人日本建築センターによる一般評定 「BCJ評定-ST0135-14」(2025年01月17日付)岡部株式会社TEL:03(3624)62012025年09月作成溶接方法被覆アーク溶接ガスシールドアーク溶接φ125122100S100L125SSφ150B形状 品名100SSS5(6)5(6)9φ100 φ75~100φ101~125φ126~150φ151~175φ176~200φ201~250φ251~300φ301~350φ351~400φ401~450φ451~500φ501~600*2*2*2*2*2*2*2*2*3*3*3*3*3*3*3*3*4梁ウェブに貫通孔径(dw)をけがく。 梁ウェブに円形貫通孔をあける。 貫通孔径の管理許容差は±2mmとする。 貫通孔まわりの切断バリはグラインダー等で除去する。 OSリングと貫通孔の中心が合うように位置決めをする。 刻印面を上に向ける。 シャコ万力等によりウェブ面にードにならないようにする。 は40mm以上とし、ショートビ隔に3~4箇所、1箇所の長さ立溶接を行う。 組立溶接は等間密着させ、OSリング外周に組ずれは2mm以下とする。 OSリング中心と貫通孔中心(刻印が無いものはどちらでも可)シャコ万力等を外し、本溶接を行う。 OSリングの溶接部とH形鋼のフィレット部またはビルドH形鋼のフランジとウェブの溶接部が重ならないように十分注意する。 ■溶接面の清掃 OSリング及び梁ウェブ溶接面は溶接に先立ち、水分・スラグ・ごみ・さび・油・塗料・はがれ やすいスケール、及びその他溶接に支障となるものは、あらかじめ適切な方法で除去する。 不合格となった箇所は適切な処置を行う。 ■検査 本溶接のすみ肉溶接サイズは、OSリングに規定する必要すみ肉溶接サイズ(S) 以上とすること。 また、OSリングと梁ウェブすき間は2mm以下とする。 その他、外観・表面欠陥検査の合否判定は、「日本建築学会:鉄骨精度検査基準」による。 ■施工手順 ■溶接方法 溶接はOSリング外周の全周すみ肉溶接とし、溶接姿勢は水平すみ溶接とする。 必ず鉄骨ウェブ面を上面に 向け、溶接条件(溶接姿勢・溶接環境等)を確保する。 ■溶接材料 下記の表に示す規格を満たし、かつ、490N/mm2級高張力鋼に適用可能なものを使用する。 *1:原則、梁ウェブ貫通孔径は標準貫通孔径とする。 *2:形状(C)において梁ウェブ貫通孔径をOSリング内径(d)まで拡げたい場合は、必ず事 認定番号:MSTL-0561、0601(SNR490B相当)ローリング鍛造加工 形状(C) STKN490B 鋼管切断加工 または SN490B 厚板切断加工 形状(A/B) 建築基準法第37条二号 国土交通大臣認定材 鋼材の種類及び製造方法標準貫通 適用貫通孔径(do)孔径(dw)*1● 本工法は鉄骨造(以下S造)、または、鉄骨鉄筋コンクリート造(以下SRC造)の鉄骨部分(以下S部分)のH形断面(ロールHまたはビルドH)の鉄骨梁に適用する。 ● 貫通孔無しで構造設計を行った結果から得られる貫通孔位置の存在応力に対して、OSリング工法を用いた貫通孔部分の耐力が上回る事を確認する必要があるので、OSリングの使用の決定は構造設計者により行う。 N/Ny (D) (B) (tw) (tf) 梁幅/梁せい(D/B) S部分の梁せい(D/SRCD)大梁 小梁〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇軸力無しOSリングSタイプLタイプ96以下81以下78以下23以下20以下19以下S造梁鋼種355N/mm2級梁鋼種325N/mm2級梁鋼種235N/mm2級塑性域フランジ(b/tf)0.23 E/F以下0.53 E/F以下1/2<dw/D≦2/31/4<dw/D≦1/21/6<dw/D≦1/4 1.0以上3.2以上5.0以上片持梁 小梁 貫通孔径/梁せい 片持梁32mm以下弾性域1,800mm以下 600mm以下FA・FB・FC・FD部材種別幅厚比鋼種1/4以上 100mm以下 0.37以上〇S造作用軸力梁せい 梁幅 ウェブ厚 フランジ厚 塑性域 に適用する場合の SRC梁に適用する場合のSS400、SM400SN400SM490、SN490F=325の認定材F=355の認定材SM520 F=385またはF=440の認定材〇 〇 〇× SSタイプ 10.0以上 6.4以上 2.0以上96 235/F以下SRC造の鉄骨部分 軸力作用N/Ny≦0.05SRC造の鉄骨部分0.05<N/Ny≦0.25SSタイプで補強する場合の適用スパン(L/D) OSリングと梁の組み合わせ≦0.25*7*8 *8 *8*7*9*9ウェブ(d'/tw、N/Ny≦0.25で弾性域はd''/tw)2.4 E/Fー0.9 E/F・A/Aw・N/Ny以下2.4 E/Fー0.8 E/F・A/Aw・N/Ny以下H形断面形状● 貫通孔およびOSリングの適用範囲記号の説明(アルファベット順)Aw:無孔梁ウェブ断面積De:De=DA :無孔梁断面積 (d×tw)b :フランジ半幅(=B/2)d :OSリング内径d'':D-2・tf-2・rdw:鉄骨貫通孔径e' :鉄骨天端から貫通孔 中心までの距離 (ビルドHの場合は、D-2・tf) (D>1,200の場合はDe=1,200) Ny:無孔梁降伏軸力N :作用軸力L :スパンE :梁のヤング係数 r :ロールH形鋼のフィレットまたはtr:OSリング肉厚S :OSリングのすみ肉溶接サイズtf:フランジ厚SRCD:SRC梁せいL1作用軸力(0.05<N/Ny≦0.25)貫通孔径/梁せい(dw/D)0.36以下6.0以上4.0以上4.0以上 4.0以上6.0以上6.0以上 S片面/両面L片面L両面OSリングリブプレート、ガセットプレート*7各部材とOSリング外縁とのあき軸力が作用し、塑性域 に適用する場合の適用スパン(L/D)SRC梁の鉄骨部分に用いる場合のRC部分について柱面、ウェブスプライスプレート、シアプレートL2 30mm以上50mm以上OSリングを後付けする場合は、梁フランジ内面からOSリング0.36超え0.50以下補強仕様 ・RC梁貫通孔補強部分は、評定審査対象外で有り、別途検討を行う 必要がある。 ・本工法を適用できるSRC梁は、(一財)日本建築センターなど第三者機 関による評価(評定等)を取得したRC梁貫通孔補強工法で、SRC 梁に適用することが認められたもの、または、SRC構造計算規準 等の日本建築学会の規準や指針に基づいてRC梁貫通孔補強部分の 計算を行ったものに限る。 ・組み合わせるRC梁貫通孔補強工法の適用範囲を遵守する必要が ある。 *14外縁までの最小あき(a)の考え方に準じる。 貫通孔径/梁せい (dw/D)a は梁フランジ内面からOSリング外縁までの最小あきである。 *136.0以上6.0以上6.0以上4.0以上 L両面1/2以下2/3以下a=max(70mm、r+1.8S)a=max(40mm、r+1.8S)a=max(30mm、r+1.8S)a=max(24mm、r+1.8S)150mm<B≦400mm400mm<B≦600mm600mm<B SRC造の鉄骨部分S造梁長さ方向の連続孔中心間距離 (L3)・(L4)鉄骨天端から貫通孔中心までの距離 (e')N/Ny≦0.05 2/3以下(F>385は、1/2以下)0.05<N/Ny≦0.25作用軸力dw/Dが1/2以上の貫通孔を最小連続孔中心間距離で連続して設ける場合は,下記適用スパン(L/D)を満足すること平均径の1.5倍以上、かつ、OSリング同士のあき(L4)は70mm以上OSリング 両孔のdw/Dが1/2の場合 どちらかの孔のdw/Dが1/2越えの場合S片面/両面、L片面補強仕様 *14 B≦150mm*10d2(2)位置決め(1)けがき・孔あけ (3)組立溶接(4)本溶接*12・*13*13*13F :梁の許容応力度 (=A・F) の基準強度 ビルドH形鋼の溶接サイズL4L1L1*12*11・*13かつ、tf+a+tr+1/2×dw ≦e'≦ D-(tf+a+tr+1/2×dw) ただし、適用貫通孔径(dw)の範囲内で小さくすることができる。 前に岡部(株)に問い合わせること。 d' :D-2・tf1/2×D-(1/3×De-1/2×dw)≦e'≦1/2×D+(1/3×De-1/2×dw)*6*5300SS12524303 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 08構造設計一級建築士 第9060号 / 一級建築士(大臣登録)第322866号 林 信実 450Lが約61kgと重量物のため、移動の際はクレーンを用いる等、取扱には十分に注意する。 (注)OSリングの重量は、500S・300Lが約23kg、600S・350Lが33kg、400Lが約47kg、ラップルコンクリートS 2026構造設計一級建築士 第9060号 / 一級建築士(大臣登録)第322866号 林 信実地質調査図A1:1/250A3:1/500宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事125243計画建物▽GL▽GLKBM±0No.1<設計GL+0.36m>KBM-1.14mNo.2<設計GL+0.32m>KBM-1.18mN調査位置図 1/250ボーリング柱状図No.1No.2<KBM-1.18m><KBM-1.14m> ※設計GL=KBM-1.50m孔口標高=設計GL+0.36m孔口標高=設計GL+0.32m09756949393734132323243230313736203332ラップルコンクリート2.0m1.25m 0.75m2.0m0.75m 1.25m▽隣地境界線△道路境界線△道路境界線▽道路境界線03特記事項2.1.3.1階スラブは、土間スラブ形式とする。 ただし、ピット上部は構造スラブ形式とする。 SA1:1/100A3:1/200 1252432026構造設計一級建築士 第9060号 / 一級建築士(大臣登録)第322866号 林 信実宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事8,1008,100X1柱心 柱心X2柱心Y1X1 X2柱心 柱心1階伏図8,1008,100柱心 柱心X3 X4Y1柱心X3 X4柱心 柱心9,15025,3509,15025,350柱心Y2柱心Y2柱心Y3柱心Y37,500 10,35017,8507,500 10,35017,850C30 C30 C30 C30C30 C30 C30 C30C30 C30FG2 FG2 FG2FG1P10A P10AFG2P10 P10 ★P10 P108,1008,100X1柱心 柱心X2柱心Y1X1 X2柱心 柱心8,1008,100柱心 柱心X3 X4Y1柱心X3 X4柱心 柱心9,15025,3509,15025,350柱心Y2柱心Y2柱心Y3柱心Y37,500 10,35017,8507,500 10,35017,850FG2 FG2FG2FG2基礎伏図基礎伏図・1階伏図YX10FC1 FC1 FC1FC1S1S1FB2S1S1F4F1F3F3F2F1F2F3F3F41.特記事項2.3.4.5.印は、基礎下ラップルコンクリートを示し、ラップルコンクリート下端レベルは、GL-2,000mmとする。 FC1 FC1FC1FC1FG1FG1FG1FG1 FG1FG1FG1FG1FG1FG1FG1FB1FB3FB3FB3FB3FB1FB1FB3FB3FB3FB3FB1★★FG2 FG2FG2FG2 FG2基礎下端レベルは、GL-750mmとする。 DS2DS2DS1 DS1DS2DS2DS11階スラブ天端レベル凡例(特記なき1階スラブ天端レベルは、1FL-10mmとする。 )1FL-210mm~-60mm1FL-510mmFC2 FC2浅層地盤改良仕様土間スラブ下は、浅層地盤改良とする。 4. 範囲は、スラブ上増打部(増打天端=1FL±0mm)を示す。 035.事前配合試験一軸圧縮試験六価クロム溶出試験 は、床下点検口(600x600)を示す。 ★の詳細は、雑詳細図参照とする。 6.浅層地盤改良底 :GL-0.2m設計基準強度 :Fc=37.5kN/m2浅層地盤改良厚 :0.91m~1.44m浅層地盤改良天端:GL+0.71m~+1.24m(土間スラブ砕石下端)想定固化材添加量:80kg/m3DS3DS3 DS3DS36.基礎下設計用地耐力(長期)は200kN/m2とする。 地中梁天端レベルは、GL+400mmとする。 ピットスラブ天端レベルは、1FLー1,200mm(=GL+300mm)とする。 7. 範囲は、小梁下増打部(増打下端=ピットスラブ下端)を示す。 ラップルコンクリート底レベルにて平板載荷試験(1ヵ所)を行うこととする。 (確認用長期地耐力=230kN/m2)FG2DS4DS4 DS4DS4SA1:1/100A3:1/200 1252432026構造設計一級建築士 第9060号 / 一級建築士(大臣登録)第322866号 林 信実宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 R階伏図8,1008,100X1柱心 柱心X2柱心Y1X1 X2柱心 柱心8,1008,100柱心X3 X4Y1柱心X3 X4柱心 柱心9,15025,3509,15025,350柱心Y2柱心Y2Y3 Y37,500 10,35017,8507,500 10,35017,850G60 G60G60AG60AG60AB20 B20B20B20B50B50B50 B45 B45B50 B45 B45B50 B45 B45B20 B20 B20 B20B20 B20 B20 B20B20 B20 B20 B20B20 B20 B20 B20B20 B20 B20 B20B20 B20 B20 B20B20 B20 B20 B20柱心柱心柱心水上水下水下R階伏図B20 B20 B20 B20B20 B20B20B203,550G45★G60AG60A1.特記事項鉄骨大梁継手位置は、柱心より1,000mm(X・Y方向)とする。 2.3.4.は鉄骨水平ブレース(V1)を示す。 水平ブレースYX★の詳細は、雑詳細図参照とする。 鉄骨梁端部の○は、方杖部を示す。 (詳細は、鉄骨ピン接合部リスト参照とする。 )5.11G60G60AG60 G60 G60★B20AB20AB20A4,250R階鉄骨梁天端レベルは、RF鉄骨梁天端レベル(水上)±0mm~-892.5mm(水下)とする。 母屋:C-100×50×20×3.2-@303野地板継目:2Cs-100×50×20×3.2-@1,820先端部補強材:2Cs-100×50×20×3.2275 2751,0751,0751,0751,0751,075275 2751,075(RF鉄骨梁天端レベル(水上)=1FL+4,500mm)03SA1:1/100A3:1/200 12524320268,100X1柱心 柱心X28,100柱心 柱心X3 X49,15025,350▽RF鉄骨梁天端(水上)▽GL▽RF鉄骨梁天端(水上)▽GL現場継手位置1,000C30 C30 C301,000 1,000 1,000 1,000 1,000Y1通り軸組図C30シャッター下地材8,100X1柱心X28,100柱心X3 X49,15025,350▽RF鉄骨梁天端(水上)▽GL▽RF鉄骨梁天端(水上)▽GL1,000 1,000Y3通り軸組図892.5▽RF鉄骨梁天端(水下) ▽RF鉄骨梁天端(水下)892.5シャッター下地材8,100X1柱心 柱心X28,100柱心 柱心X3 X49,15025,350▽RF鉄骨梁天端(水上)▽GL6,000▽RF鉄骨梁天端(水上)▽GL1,000C30 C30 C30 C301,000 1,000 1,000 1,000 1,000Y2通り軸組図517.5517.5柱心 柱心 柱心7,500 10,35017,850▽GL▽RF鉄骨梁天端(水上)▽GL▽RF鉄骨梁天端(水上)▽RF鉄骨梁天端(水下)892.5C30 C30Y1 Y2 Y3517.5G60AG60A1,000 1,000 1,000 1,000X2・X3通り軸組図柱心 柱心7,500 10,35017,850▽GL▽RF鉄骨梁天端(水上)▽GL▽RF鉄骨梁天端(水上)▽RF鉄骨梁天端(水下)892.5C30 C30Y1 Y2 Y3517.5G60A1,000 1,000X1・X4通り軸組図6,000特記事項1.2. は、基礎柱上増打部(H=220mm)を示す。 軸組図構造設計一級建築士 第9060号 / 一級建築士(大臣登録)第322866号 林 信実G45▽地中梁天端400▽地中梁天端4006,000400▽地中梁天端6,000400▽地中梁天端6,000400▽地中梁天端6,000400▽地中梁天端6,000400▽地中梁天端6,000400▽地中梁天端6,000400▽地中梁天端C30C30 C30P10 P10P10 P10宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 12縦胴縁・開口補強材凡例:□-100×100×3.2P10A P10AG60 G60 G60G60 G60 G606,000400▽地中梁天端▽基礎下端750▽基礎下端750F3 F2 F3 F2FG2 FG2 FG2FC1 FC1 FC1 FC1F3 F3FG2 FG2FC1 FC1FG2F1 F1FC1 FC1FG2F4 F4FG1FC1F3FC1F3F2FC1F1FC1F4FG1 FG1▽基礎下端750 750▽基礎下端750▽基礎下端750▽基礎下端 ▽基礎下端750▽基礎下端750▽基礎下端750▽基礎下端750:C-100×50×20×3.2-@4551,0901,0908901,0901,090590 590590▽1FL1,100 4,500▽1FL1,100 4,500▽1FL ▽1FL▽1FL ▽1FL ▽1FL ▽1FL▽1FL ▽1FL1,100 4,500 1,100 4,5001,100 4,500 1,100 4,5001,100 4,500 1,100 4,5001,100 4,500 1,100 4,500ラップルコンクリートFC2 FC2 FC203SA1:1/30A3:1/60XY符 号RC基礎断面リスト 1/30※基礎筋かぶり厚:伏図X方向70mm、伏図Y方向84mm断 面平 面2026構造設計一級建築士 第9060号 / 一級建築士(大臣登録)第322866号 林 信実宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事125243RC部材リスト 13RC地中梁断面リスト 1/30FG1 符 号位 置断 面※均しCON厚=50mm、砕石厚=60mm、幅止め筋D10-@1,000以内全断面 全断面断面寸法上端筋下端筋腹 筋あばら筋 □-D13-@2004▽GL400□-D13-@200▽GL※伏図X方向かぶり厚:上端筋50mm、下端筋50mm、伏図Y方向かぶり厚:上端筋78mm、下端筋50mmF4 F3 F2 F1CL基礎筋16-D16基礎筋16-D16はかま筋14-D101,350 1,350柱心2,700はかま筋14-D101,350 1,3502,7002,000※基礎下設計用地耐力(長期)=200kN/m2CL2,000柱心1,150 1,1502,3001,1501,1502,300基礎筋12-D13基礎筋12-D13はかま筋10-D10はかま筋10-D10▽GLCL2,000柱心基礎筋10-D13基礎筋10-D13はかま筋8-D10はかま筋8-D10750 7501,5007507501,500▽GLCL2,000柱心柱心基礎筋10-D13はかま筋8-D10基礎筋14-D13はかま筋12-D10750 370 3801,5001,2501,2502,500(L=40d+40d=1,280mm)L型補強筋:5-D16L型補強筋:D16(L=40d+40d=1,280mm)45046001,0001450×1,0004/1-D254-D10FG244504500400900450×9004-D254-D254-D10地中梁フカシ要領同径・同ピッチ梁STPと455a455a符 号位 置 全断面FB1RC地中小梁断面リスト 1/30全断面FB2※均しCON厚=50mm、砕石厚=60mm 幅止め筋D10-@1,000以内断面寸法上端筋下端筋腹 筋あばら筋 □-D10-@1502-D103-D192-D10350×800□-D10-@150断 面3 3800上端筋下端筋位置 長辺(配力筋)方向 短辺(主筋)方向S1符号RC床版断面リスト版厚150D10・D13-@200D10-@200四辺固定スラブD10-@200D10-@200使用材料リスト 鉄筋凡例 JIS G3112の規格品 1)鉄筋 2)コンクリート JIS A5308によるJIS表示許可工場で製造された普通コンクリート共通事項記号鉄筋径 D10 D13 D16 D19 D22 D25 SD295(D16以下)、SD345(D19~D25)躯体CON(1Fスラブ):24-15-25躯体CON(1F立上り):24-18-25鉄骨の製作精度 :(一社)日本建築学会「鉄骨精度検査基準」スカラップ :ノンスカラップ形式ダイアフラム板厚 :接続する板厚の2サイズ以上アップとする。 錆止め塗装 :K5674、工場2回塗り、現場搬入後タッチアップ2回塗り溶接部の試験 :超音波探傷検査(第3者機関)躯体CON:S値補正分を設計基準強度に加算すること。 均しCON:18-15-25躯体CON(雑コンクリート):24-18-25 3)鉄骨ラップルCON:設計基準強度=18 スランプ=15 粗骨材=25躯体CON(基礎、基礎柱、地中梁):24-15-25備考D10100 1006001507501,250D10100 1001506007501,250D10100 1001506007501,250D10100 1001506007501,250鉄骨柱RC基礎柱断面リスト 1/30符 号 FC1XYC30(ベースパック30-19F2)断面寸法主 筋帯 筋 □-D13-@100760×76020-D25全断面2-D108504 42400×8504/2-D22FB33503 3800300×8003-D16□-D10-@200ラップルコンクリート ラップルコンクリート ラップルコンクリート ラップルコンクリート▽GL ▽GL4-D25 4-D22フカシ部主筋本数 ※a>600㎜の場合補強腹筋2-D10(@300mm/段)a<300・・・2-D22(大梁主筋)300≦a≦600・・・3-D22(大梁主筋) 2-D19(FB1主筋) 3-D19(FB1主筋) 2-D16(FB2・FB3主筋) 3-D16(FB2・FB3主筋) 150 シングル D10-@200 D10-@200上端筋下端筋 D10-@200 D10-@200D10-@200DS1DS2180D10-@200スラブ砕石下:浅層地盤改良消防車車庫・防災備蓄倉庫土間スラブスラブ砕石下:浅層地盤改良一般部(消防車車庫・防災備蓄倉庫以外)※均しCON厚=90mmC30(ベースパック30-19F2)□-D13-@100760×760FC2位置 側・隅柱用 中柱用16-D25断 面6676076076076055033-D1913/1-D16400 300150 シングル D10-@200 D10-@200 DS3土間スラブピットスラブ 砕石厚=200mm※土に接するスラブ:砕石厚=100mm(ピットスラブのみ、200mm)シングル D10-@200 D10-@200 DS4 200 土間スラブ 外構土間スラブS符 号2026・通しダイアフラム材質(SN490C) ・内ダイアフラム材質(SN490B)備 考使用材料 鉄 骨 BCR295、SN490C、SN490B、SN400B、SS400、STKR400、SSC400(BCR295)部 材鉄骨部材リスト125243鉄骨部材リストC30 □-300×300×19・ベースパック柱脚工法 30-19F2タイプA40 40@P20012010 e enFタイプC タイプB40150300@P15025010 e enF10 @45e enF35 3540タイプD350e 10 enF357035 14070@6050 50タイプI タイプH nW@P1e e@P1e enW10 10 e 60S.PL-3S.PL-1S.PL-2S.PL-2S.PL-1e e e備 考タイプ S.PL-2 H・T・B(nF) S.PL-1材質H・T・BS.PL-3 H・T・B(nW) P1 タイプ符 号 部 材S10T フランジ(※材質:SN400B) ウェブ(※材質:SN400B)G60AG60 H-600×200×11×17 S10T外法一定H形鋼 (SN400B)(SN400B)B AI 120 16-M202PLs-12x200x410 4PLs-12x 80x410 24-M20 I 1202PLs- 9x440x2902PLs- 9x440x290 16-M20S10T孔径 エッジ(e) ピッチ(P) 種別18φ22φ 40406060 M16M20SH-600×250×12×28G45 H-450×200× 9×14 (SN400B) H 60 A S10T 2PLs-12x200x410 4PLs-12x 80x410 24-M20 2PLs- 9x320x170 10-M20部 材 符 号 備 考材質H・T・BH・T・B G.PL タイプ 接合部タイプA TYPE10 40 40E402,4G.PLと同厚・同材質G.PLE @6040A S10T (SN400B) H-500×200×10×16 B50 (SS400) G.PL-12 6-M20A S10T (SN400B) B45 H-450×200× 9×14 G.PL- 9H-200×100×5.5× 8 (SS400) (SN400B) G.PL- 6 B20A1:1/30A3:1/60宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事構造設計一級建築士 第9060号 / 一級建築士(大臣登録)第322866号 林 信実P10 (STKR400) ・B.PL-12×300×130(SN400B) A.Bolt:2-M16、L=320、J型フック付(SS400)、ダブルナット締め、ベースモルタルア30(STKR400) P10A□-100×100× 6□-100×100× 6・2G.PL-6(SN400B)、中ボルト2-M16(通し)、ダブルナット締めまたは、戻り止め(スプリングワッシャー)使用・2G.PL-6(SN400B)、中ボルト2-M16(通し)、ダブルナット締めまたは、戻り止め(スプリングワッシャー)使用6-M20(SS400) G.PL- 6 (SN400B) 2-M16伏図の梁端部に○印が付く鉄骨梁は、頬杖付横補剛材(鉄骨ピン接合部リスト参照)とする ※横補剛材兼用小梁14HTB S10T 2PLs-19x250x770 4PLs-19x100x770 48-M20(SS400)2-M16HTB:2列×3行、Py=120mmS10T(SS400) (SN400B) G.PL- 9 5-M16 S10T L-65×65×6 水平ブレースV1母屋C-100×50×20×3.2-@303(SSC400) G.PL- 6 中ボルト2-M16 (SN400B)(SN400B) シャッター下地材 □-100×100×3.2 (STKR400) 2G.PL-6 通し中ボルト2-M16縦胴縁 C-100×50×20×3.2-@455□-100×100×3.2 開口補強材G.PL- 6 (SN400B) 中ボルト2-M162G.PL-6 (SN400B) 通し中ボルト2-M16中ボルト:ダブルナット締めまたは、戻り止め(スプリングワッシャー)使用(STKR400)(SSC400)30-19F2鉄骨柱脚リスト 1/30符 号ベースパック柱脚工法BCR295C30□-300×300×1950グラウト厚=30mm12グラウト厚=30mmP10□-100×100×6 STKR400B.PL-12×300×130(SN400B)※特記なきG.PL材質:SN400B、HTB:S10T符号部材鉄骨ピン接合部リスト 1/30H-500×200×10×16B45H-450×200×9×14B50[-100×50×5×7.5(○印箇所)B20H-200×100×5.5×8一般部PL-9G.PL-940320 65 65404010804060 60 60380 60 6040 60 60 40HTB:6-M20G.PL-12PL-12HTB:6-M201201204040140 1060 40108040G.PL-660140 30 3040 40PL-640108040G.PL-660140 30 3040 40PL-6601806060G.PL-6HTB:2-M16接合部HTB:2-M16 HTB:2-M16野地板継目:2Cs-100×50×20×3.2-@1,820B20AA A G.PL- 6 (SN400B) (SS400) H-200×100×5.5× 8 4-M20 S10T HTB:2列×2行、Py=60mm[-100×50×5×7.5(○印箇所)H-200×100×5.5×8G.PL-6PL-660140 30 3040 40HTB:4-M204040140 1060B20A柱 脚φ55145 8055080 1455050145 8055080 1455050300550125 125300550125 12550 50300200300130651306503▽地中梁天端▽GL400FG※D10-@150D10-@200D13L269▽1FL300 1,100地中梁上増打部DS2150SA3:1/20、40A1:1/10、201/202026125243構造設計一級建築士 第9060号 / 一級建築士(大臣登録)第322866号 林 信実1/20▽地中梁天端:増打部 を示す。 帯筋:□-D10-@150 ( ) 主筋:12-D1015012-D10□-D10-@150220100□-D10-@150スタイロフォーム(厚20㎜)基礎柱寸法基礎柱寸法12-D10□-D10-@1501/20 1/20 外周部:立上部(1F) 基礎・地中梁・ピットスラブの取合い宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事1/10雑詳細図雑詳細図 1515020 13015020 130スタイロフォーム(厚20㎜)1508-D10柱心X2G60A4060606060403206532.532.5G.PL-9(SN400B)HTB:5-M16(S10T)HTB:5-M16(S10T)水平ブレースV1:L-65x65x6(SS400)V1V1710060606060404032040V1V1水平ブレースV1:L-65x65x6(SS400)HTB:3-M16(S10T)G.PL-9(SN400B)HTB:5-M16(S10T)交差部G.PL-9(SN400B)G60 G60柱心Y11/206014040 40100X2ダブルナット締め通し中ボルト:2-M16(SS400)Y160140 10040 40柱頭部鉛直面 直交方向50100 4550P10AC30P10AC30▽RF鉄骨梁天端(水上)1FLまで4,7006014040 40100 45ダブルナット締め通し中ボルト:2-M16(SS400)FC1X2柱脚部C30 P10A2G.PL-6(SN400B)2G.PL-6(SN400B)G60 G60500▽GL▽地中梁天端400緩やかに曲げて対処し、3cmを超える場合は、曲げずに切断して補強筋を添えることとする。 縦横補強筋:切断した鉄筋量の半分以上をスリーブ両サイドに振り分けて配置(補強筋長さは40d+40d+スリーブ幅) 斜め補強筋:(角型スリーブの場合)1-D10*4コーナー (補強筋長さは40d+40d)(丸型スリーブの場合)斜め補強筋不要とする幅75mm程度以上のスリーブを床や壁に設ける場合、干渉する鉄筋について3cm程度であれば鉄筋をW 40d40d40d40dH40d40d縦筋横筋□75程度以上縦横補強筋斜め補強筋1-D10(切断列(行)数が2以上の場合:2-D10)40d40dD 40dD40dφ75程度以上横筋縦筋縦横補強筋(角型スリーブの場合)(丸型スリーブの場合)※切断列(行)数が1のスリーブについて適用。 (2以上は構造図のRC配筋標準図に準じる)床壁開口補強要領P10A 柱頭・柱脚部(1F・RF) 水平ブレース(V1)端部(RF)1/20Y1▽RF鉄骨梁天端(水上)通し中ボルト:2-M16(SS400)ダブルナット締め ダブルナット締め通し中ボルト:2-M16(SS400)5010050P102G.PL-6(SN400B) 2G.PL-6(SN400B)6014040 40106014040 4010P10柱頭部直交方向 鉛直面Rib.PL-6(SN400B) Rib.PL-6(SN400B)G60▽地中梁天端直交方向 鉛直面柱脚部FG2Y1FG2P10P10G60A.Bolt:2-M16(L=320mm)B.PL-12x300x130(SN400B)A.Bolt:2-M16(L=320mm)B.PL-12x300x130(SN400B)C30ダブルナット締め2G.PL-6(SN400B)通し中ボルト:2-M16(SS400) P10 柱脚・柱頭部(1F・RF)基礎柱上増打部(1F)▽1FL1,100※▽1FL1,100▽地中梁天端▽GL400▽GL地中梁上増打部S1150150均しCONア50砕石ア60FG※地中梁基礎ラップルコンクリート▽基礎下端750▽1FL1,1001,500▽1FL1,50010150 1,040▽ピットスラブ天端▽ピットスラブ下端150 150 1,200ピットスラブピット消防車車庫:立上部・スラブ上増打部(1F)03DS3砕石ア200150D13D10-@200▽1FL300L2FB2※180DS1 DS1地中梁上増打部浅層地盤改良 浅層地盤改良D10-@150D10-@200 D10-@200スラブ上増打部浅層地盤改良S 鉄骨架構詳細図A3:1/80A1:1/40構造設計一級建築士 第9060号 / 一級建築士(大臣登録)第322866号 林 信実2026 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事12524310,350 7,50017,850柱心 柱心 柱心Y1 Y2 Y3SH-600x250x12x28(SN400B)G60ASH-600x250x12x28(SN400B)C30□-300x300x19(BCR295)C30□-300x300x19(BCR295)C30□-300x300x19(BCR295)ベースパック柱脚工法30-19F21,000 8,350 1,000 1,000 5,500 1,000▽RF鉄骨梁天端(水上)▽地中梁天端▽GL4006,000▽GL▽地中梁天端▽RF鉄骨梁天端(水下)▽RF鉄骨梁天端(水上)4006,000G60APL-36x350x350(SN490C)PL-36x350x350(SN490C)PL-36x350x350(SN490C)PL-36x350x350(SN490C)PL-36x350x350(SN490C)PL-19(SN490B)PL-36x350x350(SN490C)517.5G.PL-12(SN400B) G.PL-12(SN400B)G.PL-12(SN400B)G.PL-12(SN400B)G.PL-12(SN400B)G.PL-6(SN400B)16892.5X2通り鉄骨架構詳細図 1/40FG1 FG1FC1F2 F1 F4ベースパック柱脚工法30-19F2ベースパック柱脚工法30-19F2FC1▽基礎下端750▽基礎下端750λx=67.9λy=67.9λx=61.8λy=61.8λx=60.5λy=57.4▽1FL ▽1FL1,100 4,5001,100 4,500FC203 項 目 特記事項 章 1.工 事 名 称日 2.工 事 場 所年 月Ⅰ.工 事 概 要項 事 一 ● 通 共 般工 事 仕 様 書 (電気設備)6.工 事 内 容項 目 特記事項 章一 般 通階建(地階 階.塔屋 階) 4.建 物 概 要5.別契約の関連工事建 物 名 称 消防令別表第一 構 造 階 数 備 考 延面積(㎡)(1.1.4)項 目 特記事項 章 ●下請負に付する場合は、施工体制台帳を作成し、現場に備え付ける。 また、施工体系図を工事関係者及び公衆が見やすい場所に掲げる。 事一 般共通工事総合進捗表、工事日誌、工事出面報告書、打合せ記録、工事箇所図及び現況写真等を記載(1.2.4)(1.3.3)(改1.4.3)令和 指定部分 ・ 無 ・ 有(指定期日:令和 年 月 日) 対象部分( ) 概成工期 ・ 無 ・ 有(令和 年 月 日)(1.3.9(2)) ・昇降機設備工事 ・自家発電設備工事 ・厨房機器設備工事 ・屋外付帯工事 ・植栽工事 ・ ・ ・ Ⅱ.工 事 仕 様1.一 般 仕 様1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部監修の「公共建築工事標準2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合は、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの標準仕様書・改修標2.特 記 仕 様章は●印のものを、特記事項で選択する項目は・印に○印の付いたものを適用する。 3.完 成 期 日 (余裕期間制度試行工事適用の場合は、左記を完成日の期限とする。 )・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 ・・・建築工事・電気設備工事 ・給排水衛生設備工事 ・空気調和設備工事 ・構内交換設備工事準仕様書を適用する。 請負金額5,000千円以上の工事は工事実績情報登録を行う。 (1.1.5(3))・ 現場で再利用を図るもの(・ )・ 引渡しを要するもの(・ )・ 機器・ 盤・ 配管、配線 ・ 請負契約約款第37条第1項に定める部分払の対象とする工事材料は次のとおり。 ※ 組立保険・ 建設工事保険請負契約約款第49条に定める火災保険等は次のとおり。 (加入期間は着工日より引渡日まで)気設備工事編)令和4年版」(以下、「標準図」という。 )及び「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事仕様書(電気設備工事編)令和4年版」(以下、「標準仕様書」という。 )及び「公共建築設備工事標準図(電編)令和4年版」(以下「改修標準仕様書」という。 )による。 スリーブ、箱入れなど他工事との取り合いは、別表-1によるものとし、施工に支障をきたさない時期までに、必要な位置、大きさ等を明示し、監督員と打ち合せる。 ● 共項 事6 発生材の処理等作成等2 施工体制台帳の1 工事実績情報取り合い4 工事の記録等3 他工事との5 施工条件7 再使用機材項工事材料(1.1.7)(1.2.1(6))(改1.5.2)(改1.3.3) きる写真を撮影し、報告書に添付し提出する。 6) 中間検査又は監督員の指示により、手直しを命じられた工事は、手直し前、中、後が判断で3) 区分による規格、枚数、部数は次による。 ・ 接地極埋設部 ・ 天井、トレンチ内の隠ぺい箇所 ・ 躯体内隠ぺい部・ 地中埋設配管部 ・ 機器の基礎及びアンカーボルト埋設部 ・ 塗装工程2) 請負契約約款第14条第3項に定める工事写真は次のとおり。 5) 写真はA4版用紙に順序よく貼付又は印刷し、説明事項を記入して提出する。 完成時工事中着工前監督員の指示による A4用紙に整理したもの監督員の指示による 1部 工事完成時に提出する。 監督員の指示による 工事期間中は現場事務所に整理保管し、区 分 撮 影 枚 数 部数 備考 の記録請負契約約款第13条第2項に定める監督員の検査を受けて使用する工事材料は次のとおり。 ・ 受変電機器 ・ 自家発電装置 ・ 照明器具類 ・ 配電盤類 ・ 避雷針・ 通信機器 ・ 構内交換機器 ・ 接地材料 ・・確認願いを提出する。 1) 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮影要領(令和3年改定)」による。 アンカー(改2.12.3)2) 配管貫通部の穴開けは、ダイヤモンドカッターとし、場所・口径は図示による。 3) 溝はつり深さは、図示による。 4) 防水箇所の貫通処理方法は図示による。 (2.7.1)(改2.11.2)(改2.11.3)(改2.11.5)(改2.11.4)60cm工 期 自 年 月 日~至 年 月 日 工 事 名文字は青色下段の地色は青色文字は白色上段の地色は白色~75cm建 築 (施工業者名を記入)電 気 (施工業者名を記入)機 械 (施工業者名を記入)表示板90cm設計及び監理の欄は、実施設計及び工事監理が委託発注された場合。 この工事は、週休2日に取り組んでいますの処理 ・ 現場内で処理工事名は、各工事とも共通な名称とし、各文字は角ゴシック体とする。 ・ 場外搬出適正処理 (「再生資源利用促進計画書及び実施書」を監督員に提出のこと。 )受入時間帯: 時 分~ 時 分仮置き等: ・ 構内指示の場所に堆積 ・ 構内指示の場所に敷き均し工事現場には、下記表示板を設置する。 (記入例)(2.2.1)(2.1.1(ウ))(快適トイレ実施要領に基づく) 快適トイレを設置した場合は、設計変更の対象とし、「快適トイレ実施要領」により費用を計上する。 2) 監督員事務所に設ける備品等 (2.1.1(イ))※「建築物等の利用に関する説明書」作成の手引き(1.6.2)④官公署届出書類手引きのダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/kijun_kentikubuturiyou_tebiki.htm設置箇所、種別及び塗装仕上げは、図示による。 (改2.2.2) 内部及び外部足場の種別は、図示による。 防護シート等の養生は図示による。 資料(1.7.2)(1.7.3)16 完成図17 保全に関する20 仮設備21 工事用電力等23 快適トイレ24 工事現場の25 埋め戻し土26 建設発生土28 はつり33 部分払いの対象34 火災保険等・ 既存施設に電力量計等を設けて使用できる(有償) ・ 発電機又は北陸電力引込み等1) 監督員事務所を ※ 設けない ・ 設ける[ ・ 1号(10㎡程度) ・ 2号(20㎡程度)]3) 設計図を工事監理用に製本(等倍 1 部、A3縮小 2 部)し、監督員事務所等に置く。 保全に関する資料は次のとおり、 2 部提出する。 設 計 (建築・設備委託業者名を記入) 監 理 (建築・設備委託業者名を記入) 施 工 ※ 根切り土の中の良質土(ただし、管の周囲は山砂) ・ 山砂 ※ 指定(想定)搬出先受入場所:・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 29 あと施工 1) 埋込み配管等の探査の範囲及び方法は、図示による。 2) 施工後確認試験(引張試験)を ・ 行う( 箇所) ・ 行わない1) 放射線透過検査を ・ 行う ※ 行わない(但し、鉄筋探査は行う。 )仮設備を ・ 設ける(図示による) ・ 設けない (改2.14.1)(改2.2.3)(改2.2.4)1部1部4) 完成写真の撮影は、次による。 ・ 建築写真撮影業者 ※ 建築写真撮影業者以外・ 新築工事 ・ 改修工事(・ 執務並行改修 ・ 全館無人改修)・ 工事用車両の駐車場所等は図示による。 中間検査の実施 ・ 無 ・ 有(時期 ・ 天井下地完了時 ・ )22 監督員事務所等※ 監督員へ提案・協議し、快適トイレを設置することができる27 塗装30 県内産材料31 材料検査32 工事写真等・ 取外し後再使用するものは図示による。 PCB含有分析調査を ・ 行う(図示 箇所)・ 行わない石綿含有分析調査を ・ 行う(図示 箇所)・ 行わない1) 本工事に使用する機材等は、設計図書に定める品質及び性能を有する新品とする。 (1.4.2(1)) ただし、仮設に使用する機材は、新品に限らない。 2) 下表に示す機材等の製造者等は次の①から⑥までの事項を満たすものとし、この証明となる資料又は外部機関が発行する評価の書面を提出して、監督員の承諾を受ける。 ただし、((一社)公共建築協会)等に記載されているものは、証明となる資料等の提出を省略することができる。 製造者等が「建築材料・設備機材等品質性能評価事業 設備機材等評価名簿(最新年版)」(1.5.6)受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や工事特性に関する項目、又は地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。 創意工夫等濃度測定(1.5.7)測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等は図示による。 建築物の室内空気中の濃度測定を・ 行う ・ 行わない③ 下記表示のあるJAS規格品a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b. 接着剤等不使用② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品する所要の品質及び性能を有するものとし、次のとおりとする。 2) 本工事の建物屋内で使用する揮発性有機化合物を放散する建築材料等は、設計図書に規定 ・ 照明制御システム ・ 変圧器 ・ 下塗用塗料(重防食) ・ ① JIS又はJASのF☆☆☆☆規格品c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用d. ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用e. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用f. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用(1.4.1(2))(改1.7.1) 1) 既存部分の養生範囲は、図示による。 (改1.7.2)(改1.8.6) 2) 機器の撤去跡の壁面等の補修は、図示による。 (改1.8.1) 1) 回収を要する機器及び配管の内容物 ・ 燃料 ・2) 養生の方法及び固定された備品・ロッカー等の移動は、図示による。 14 化学物質の10 撤去等9 養生8 事前調査1) 「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律」(グリーン購入法)に規定される特 定調達品「公共工事」等は下記による。 また、判断基準を満たすことを確認する。 (1.4.1(1))11 環境への配慮12 機材の品質等13 工事の15 中間検査18 足場類19 仮設間仕切・扉③機器性能試験成績書(総合試運転報告書とも)②機器取扱説明書(主要機器一覧表とも)①建築物等の利用に関する説明書※①品質及び性能に関する試験データが整備されていること。 ②生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。 ③安定的な供給が可能であること。 ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。 ⑥販売、保守等の営業体制が整えられていること。 ④法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること。 盤類蓄電池交流無停電電源装置監視カメラ装置中央監視制御装置太陽光発電装置絶縁監視装置高圧機器可変速運転用インバータ装置サージ防護デバイス(SPD)照明制御装置機 材 名 称LED照明器具(一般屋内用に限る)・ 設置する・ 設置しない(別途工事で設置等)・ 特別管理産業廃棄物(・ PCB使用機器 ・ 廃石綿・ )・ 再資源化を図るもの(・ 蛍光ランプ ・ コンクリート ・ アスファルト ・ 木材 ・ )原図及び製本(等倍 1 部、A3縮小 2 部)提出する。 次の金属露出配管(亜鉛めっき面を含む)は、塗装を行う。 ・ 屋外・ 屋内(・ 居室 ・ 機械室 ・ )85×115程度大きさ(mm)100×148程度100×148程度 ・保護帽 ・墜落制止用器具・長靴 ・合羽 ・机・椅子 ・懐中電灯 ・書棚 ・黒板 ・寒暖計 ・ ・ 1252432026 03 工事仕様書(電気設備)1 E 01 N・S 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 羽咋郡宝達志水町子浦 地内消防団第3・4分団詰所 350.64 16項(ロ) 1 S造 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事に伴う電気設備工事一式を行うこと。 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事した工事報告書を月末ごとに提出する。 発注者 宝達志水町より、調達する工事材料は石川県産とするように努めることについて、工事着手前に使用材料宝達志水町建設工事標準請負契約約款(以下「請負契約約款」という。 )第6条の2第7項にED項 目 特記事項 特記事項 項 目 特記事項 項 目 章 章 章 ●一般共通事項そ500kW以上の自家用電気工作物においては第一種電気工事士により施工を行うように努める。 据付け又は取付けを行うものとするが、前記指針の方法によらなくてもよい。 ○○建設㈱社員証2mm△ △ 太 郎 氏名発行日代表者 □□建一 代表印(顔写真)カラー写真貼 付7mm1 接地極・接 地 の 種 類 記 号 接地抵抗値 接地極・EB (14φ) ×3連- 2 組・EB (14φ) ×3連- 2 組・EB (14φ) ×3連- 組・EB (14φ) ×3連- 組・ ・ ・ ・ B 種A 種共同接地共同接地 EA EB EC EDEA EC EDEAEB10 Ω以下Ω以下Ω以下 Ω以下100 Ω以下 ・・ C 種 EC 10 Ω以下・EB (14φ) ×3連- 組接地極の材料は下記による。 なお接地棒EB(14φ)の長さは 1,500mm以上とし、10φは、W=30 L=900mm以上、14φはW=40 L=1,200mm以上 としてもよい。 ・EP-900 ×1・EP-900 ×1・EP-900 ×1・EP-900 ×1・EP-900 ×1 EB (10φ) ×1(L=1,000mm)他のS造は建築(別表-1)他工事との取り合い※1口天吊FCU、換気扇等●● ● ● ● ●制御盤と動力盤間の電源供給及び操作回路の渡り配管配線自動扉、電動シャッター、防火ドア等制御盤の一次側配管配線建築図面に図示建築図面に図示建築図面に図示建築図面に図示●● ●●● ● ●● ● ●●配管ピット及びふた発電機、配電盤及び制御盤等の基礎既成間仕切りへの位置ボックス及びその取付軽量鉄骨へのボックス取付金具及びその取付部(埋込形照明器具用)天井、壁ボード類の軽量鉄骨下地補強開工 事 内 容 電気 機械 建築 備 考補強筋スリーブ、仮枠、穴埋共補 強 筋仮 枠下 地 補 強ボ ー ド 類 切 込 み機械設備機器付属の制御盤への電源供給の配管配線機械設備機器付属の制御盤以降の配管配線(接地共) 二次側一次側※1 二次側配線、配管及びシャッター、防火ドア、自動扉は建築工事 ② 調査票等を提出した事業所が、事後に発注者が行う調査・指導の対象になった場合には、令和 年 月 日交換機用 EB (10φ) ×1(L=1,000mm) EB (10φ) ×1(L=1,000mm) 100 Ω以下 ・ ・・EP-900 ×1・EB (14φ) ×3連- 2 組Et Ω以下構造体接地 EB (14φ) ×3連- 組・EP-600 ×2・EB (14φ) ×2連- 2 組・EP-900 ×1・EB (14φ) ×3連- 2 組・EP-900 ×1・EB (14φ) ×3連- 2 組・ ・D 種D種 ELCB用 ED ELCB 100 Ω以下50 Ω以下10 Ω以下10 Ω以下ELLELHEL 雷保護設備低圧避雷器高圧避雷器 ・ ・・・ 通 信 用 EAt 10 Ω以下通 信 用測 定 用 E0EDt EDa●EB(10φ)×1(L=1,000mm)もって適正な補償をしなければならない。 (法定外の労災保険を含む)受注者は、雇用者等の業務に関して生じた負傷、疾病、死亡及びその他の事故に対して責任を3 工事着手時には、事前協議チェックシートを用いて事前協議を行うものとする。 2 工事関係書類の最終成果品を、従来の紙での納品と別にCD-R、DVD-R又は BD-Rで1部納品する。 工事関係書類の内、電子データで提出するものは、事前協議にて決定する。 基準・要領類のダウンロード http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_tk2_000017.html に基づいて作成されたものを指す。 ここでいう電子データとは、下表に示す各種電子納品要領等で定めるフォーマット するものである。 1 電子納品とは、出来形管理資料や工事写真等の工事完成図書を電子データで納品 電子納品仕様書※ 行う(「電子納品仕様書」による。 ) ・ 行わない「石川県建設工事総合評価方式試行要領」に基づく、「技術提案」がある場合は、提案内容を本工事において確実に履行し、「技術提案履行状況報告書」を監督員に提出の上、履行状況の施工に努める。 ・ 重点事業 ・ 一般事業本工事は、石川県公共事業景観形成ガイドラインに基づく下記の事業であり、景観に配慮した次に示す事項を除き、すべて独立行政法人建築研究所監修の「建築設備耐震設計・施工指針2014年版」による。 1)機器の設計用標準水平震度及び耐震クラスは図示による。 図示がなければ次による。 (2-2.1.13(2)~(4))設置場所2.0 上層階、屋上及び塔屋1.5 中間階1.0 一階及び地下階耐震安全性の分類(重要機器、一般機器共通)特定の施設 一般の施設・ 耐震クラスS ・ 耐震クラスA1.0 (1.5)1.5 <2.0>1.0 <1.5> 注1 設置場所の区分は、機器等を支持する床部分により適用し、天井面(上階床)より支持する機器等は直上階を適用する。 2)地域係数は1.0とする。 4)1kN以下の軽微な機器(標準仕様書の適用を受けるものは除く)においても耐震を考慮し3)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし水平地震力と同時に働くものとする。 確認を受ける。 履行にあたり疑義が生じた場合は、速やかに監督員と協議する。 おける技術提案防止7) 1)から6)につき、元請建設業者は下請建設業者を十分指導する。 5)建設発生土の処理及び資材の購入に当たって、下請事業者及び骨材納入業者の利益を不当に1)積載重量制限を超えて土砂等を積み込まず、また積み込ませない。 2)さし枠装着車、不表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませない。 3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長し ないようにする。 4)取引関係のあるダンプカー事業車が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等を土砂等 運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずる。 受注者は建設業退職金共済制度に加入し、本工事の掛金収納書を工事請負契約締結後1ヵ月以内に監督員を通じて発注者に提出する。 また、現場事務所に適用標識(シール)を掲示する。 等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進する。 8月2日法律第131号。 以下「法」という。 )の目的に鑑み、法第12条に規定する団体6)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(昭和42年 害することのないようにする。 請負金額10,000千円以上の元請工事の現場代理人及び主任(監理)技術者は顔写真付き名札を常時着用する。 下記の寸法等は、参考であり、社員証等に替えることができる。 受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、負人を含む)が前各号と同様の義務を負う旨を定める。 ④ 下請負に付する場合には、当該下請工事受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請帳を調整・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行う。 ③ 正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成すると共に賃金台その実施に協力する。 はり、床、壁の貫通部(RC造)埋込形分電盤、端子盤、プルボックス避雷針、TVアンテナの屋上コンクリート基礎(自立型の場合)床、壁、天井の点検口実験台付属コンセント等への配管配線及び配線接続(直接続のみ)機械設備機器と付属操作スイッチとの渡り配管配線注2 上層階は、2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 【営繕工事編】(令和4年改定)● 一 般 共 通 事 項建築図面に図示建築図面に図示注3 ( )内の値は水槽類(受水槽、高置水槽、消火関係水槽、オイルタンク等)、< >内の値は防振支持の機器(防振材・防振装置を介して設置される機器)に適用する。 35 耐震施工36 電気工事士38 名札の義務39 退職金共済制度40 過積載等の41 景観への配慮42 総合評価方式に43 電子納品45 事故の補償44 公共事業労務費調査の協力 次の各号に掲げる協力をしなければならない。 工期経過後においても同様とする。 ① 調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をする。 管路等37 電線本数・ 分電盤、制御盤、端子盤等の二次側以降の配線経路、電線太さ、電線本数、管径等は機能をける。 また、機械室の露出配線は、金属管にて施工し、全長にわたって接地線を設ける。 を優先し、図面と多少相違しても差し支えない。 ただし、相違する場合は監督員の承諾を受2) 太陽電池アレイの公称出力は、図示による。 運転時間 時間停電補償時間 分1) 進相コンデンサ絶縁方式 ・ 油入 ・ モールド ・ ガス(SF6を除く)2) 系統連系を ・ する・ しない2) 蓄電池 ※ リチウム二次電池 ・ 鉛蓄電池 ・3 その他1 ディーゼル配電盤等4 テレビ2 記録装置発電装置2 電力平準化用1 交流無停電3 高圧進相・ 常時インバータ給電方式 ・ ラインインタラクティブ方式 ・ 常時商用給電方式1) 自立運転を ・ 行う・ 行わない2) 埋設標(・ コンクリート製 ・ 樹脂製 ・ 鉄製)・ 要(図示箇所) ・ 不要(1.1.6(3))2) 直列リアクトル絶縁方式 ・ 油入 ・ モールド2) 温度上昇性能試験を ・ 行う ※ 行わない2) 一般照明の照度測定を ・ 行う(改修は対象室の改修前後) ・ 行わない (改2.1.1)(2.18.2)地盤変位への対応 ※ 小規模 ・ 中規模 ・ 大規模電 力 設 備(2.1.13(5))(2.17.4)(2.12.5)(2.12.4)(2.12.2)(2.2.9(3))1) 構造体利用等の接地極における接地抵抗測定の時期及び回数()・ 板状 ・ 垂直 ・ 水平 ・ 環状 ・ 網状 ・ 構造体利用1) 地中配線に標識シート(倍折)を敷設する。 その他は(・ 30cm ・ cm)とする。 埋設深さは原則として、構内道路、高圧ケーブル、幹線ケーブルは(・ 60cm ・ cm)、長さ1m以上の通線しない配管には 1.2mm以上の樹脂被覆鉄線を挿入する。 備 設 ○電変受(1.1.6(1))(1.1.6(4))(1.1.5)(1.9.1)(1.1.3)コンデンサ等2 交流遮断器1) キャビネット材質、仕上げ及び電力量計は、電力設備の分電盤等による。 1 キュービクル式操作方式 ・ 手動ばね操作方式 ・ 電気操作方式(2.3.5(1))(2.3.5(2))(2.3.1(2))(2.2.7)(2.2.1)蓄電装置電源装置3) 蓄電池の容量、期待寿命、充放電回数及び放電時間は図示による。 1) 機能(電力平準機能、電力補償機能及び放電停止機能)は図示による。 ○ 電力 貯 蔵 設備 ○発 電 設備2 太陽光発電装置(1.1.1(5))(1.7.2(2))(1.7.1(3))1 端子盤等1 警報盤 (1.2.1)(1.4.4)(2.11.3) (2.11.4)(2.19.3)(1.5.1)等(1.4.2)(1.4.1(エ))等(1.1.7.1)(1.1.8)印字方式は、図示による。 信号の伝送方式は、図示による。 共同受信設備キャビネット材質及び仕上げは、電力設備の分電盤等による。 受信調査を ・ 行う( チャンネル) ・ 行わない2 機器仕様 詳細機器仕様は、図示による。 3 標識シート等 標識シート等は、電力設備の標識シート等による。 1) 燃料油の種別及び配管等材料は、図示による。 ○中央監視制御設備5 配管引込部6 導入線7 管の埋設深さ8 標識シート等9 雷保護接地極10 施工の試験内蔵する開閉器 ※ なし(取付板のみ) ・ 配線用遮断器 ・ カットアウトスイッチ・ 急速充電装置 ・ 普通充電装置(定格電圧 ・ 100V ・ 200V)1) キャビネット材質、仕上げ ・ 鋼板製指定色塗装 ・ 鋼板製溶融亜鉛めっき(1.4.2(14))(1.14.1)充電装置 ・ ステンレス鋼板製指定色塗装 ・ (1.7.3)(1.7.6) 2) 電力量計 ・ 検定付 ・ 無検定1 照明用ポール2 分電盤等3 電気自動車用4 電線の接続 (2.1.1) ・ 高圧ケーブルの端末処理を行う場合は、被覆の伸縮対策を施す。 55mm17mm 10mm 10mm 18mm13mm 42mm 30mm91mm2mm 2mm40mm 8mm名称官庁営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン営繕工事電子納品要領(令和3年改定)N・S 2026 03 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 E125243工事仕様書(電気設備)2 02●● 通 信 ・ 情 報 設 備●特記事項 項 目 章 特記事項 項 目 章1 いしかわ週休2日工事 工事現場において週休2日に取り組む「いしかわ週休2日工事」(以下、「週休2日工事」と いう。 )の適用については、次のとおりとする。 しかわ週休2日工事 実施要領」を参照すること。 なお、週休2日の工事の定義(様式)等については、石川県土木部監理課技術管理室HPの「い (2)受注者は、工事現場に週休2日に取り組むことを記載した工事看板を設置すること。 (5)受注者は、工期最終日までに、休日取得[実績]表を記入し、監督員に提出すること。 (4)受注者は、工程に大幅な変更が生じた場合は休日取得[計画]表を修正し、監督員に提出・共有すること。 (6)分離発注工事の場合に、各発注工事単位で、現場事務所での作業を含めて1日を通して現場作業が無い状態も「現場閉所」とみなす。 行わない。 なお、週休2日の確保が確認できなかった場合であっても、工事成績評定で減点評価は(着工日の期限) 契約締結日から起算して◯ヶ月以内(フレックス方式)試行要領によるものとする。 (フレックス方式)試行要領に基づき実施するものとする。 (10)その他、この特記仕様書に定めのないことについては、建設工事に係る余裕期間制度 (9)余裕期間制度の適用により増加する費用は、受注者の負担とする。 (8)受注者は、着工日までに施工計画書を提出するものとする。 (7)受注者は、余裕期間の間は、現場代理人及び主任(監理)技術者の配置を要しない。 しない資機材の準備及び労働者の手配は、この限りでない。 現場事務所の設置等の準備工を含む。 )に着手してはならない。 ただし、現場に搬入 (6)受注者は、着工日までの余裕期間内に工事(工場製作、測量、資材の搬入、仮設物や ならない。 (5)受注者は、契約時に現場代理人及び主任技術者選任届を発注者に提出しなければ (4)工期は受注者が任意で設定した着工及び完成日を記載する。 ことができる。 (3)受注者は、完成日の期限までの間で、休日を除く任意の日を完成日として設定する 着手及び完成日を設定することができる工事であり、建設工事に係る余裕期間制度 して設定することができる。 (2)受注者は、契約締結日から着工日の期限までの間で、休日を除く任意の日を着工日と (1)本工事は、円滑な工事施工体制の確保を図るため、全体工期の範囲内で受注者が工事の1)適用 ・ 対象 ※ 対象外2)余裕期間制度対象工事の内容2 余裕期間制度 試行工事3 イメージアップ【参考図】野立型(大)H1400×W1100野立型(小)H1400×W550壁掛型H750×W900みんなでつくろう石川みんなでつくろう石川未来への扉「石川をつくる」未来への扉「石川をつくる」未来への扉「石川をつくる」みんなでつくろう石川(注)看板のデザインは監督員に確認すること4 情報共有看板石川県建設工事情報共有システム実施要領(営繕工事編)に基づく。 https://www.pref.ishikawa.lg.jp/eizen/kijun/kijun.html※ 現場着手前に発注者と協議し、利用することができる(施工者希望型)・ 利用する(発注者指定型)・ 設置する・ 設置しない(別途工事で設置等)※ 監督員へ提案・協議し、設置することができる(設置費は受注者負担とする)システム (3)受注者は、現場着手前に休日取得[計画]表を作成し、監督員に提出・共有すること。 (1)当初設計において、週単位の週休2日にかかる補正係数を乗じている。 (7)発注者は、現場閉所の達成状況を確認し、週単位の週休2日に満たない場合は月単位の週休2日(4週8休相当)の補正に減額するものとし、月単位の週休2日(4週8休相当)に満たない場合は、補正分を減額するものとする。 N・S 2026 03 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 E12524303 工事仕様書(電気設備)3● そ の 他N付近見取図(S=1/5000)計画敷地:宝達志水町子浦ナA1:1/150A3:1/300E 04 配置図・付近見取図 2026 03125243N仮設住宅敷地訓練場兼予備駐車場+1500(境界杭・側溝天端)+705(側溝天端)GL±0(側溝天端)-380(側溝天端)+160+1245+35 -525-110 -235 -665 +65駐車場+1275+1275+800+750+750+1100+975+11006,9506,0507,6503,8004,6901,000 25,800 9879,75010,80016,422 27,000 18,3007,5005,7902 (防滴カバー付)ホース巻上ウインチLLLL LLL+975計画建物(1FL=GL+1500)EM-CE3.5°-2C E1.6(FEP30)EM-CE5.5°-2C E1.6(FEP30)EM-CE3.5°-2C E1.6(FEP30) EM-CE3.5°-2C E1.6(FEP30) EM-CE3.5°-2C E1.6(FEP30)EM-CE3.5°-2C E1.6(FEP30)EM-CE5.5°-2C E1.6(FEP30)EM-CE5.5°-2C E1.6EM-CE5.5°-2C E1.6L-1T-1L-0ED(ELB)E5.5°EM-S-7C-FB(FEP30)EDE14°EM-CE3.5°-2C E1.6(FEP30)EM-CE3.5°-2C E1.6(FEP30)EM-CET100° E14°(FEP65)20 ▲212220 ▲EM-CET100° E14°EM-CE3.5°-2C E1.6EM-CET100°(HIVE70)コンクリート柱10m-19cm-350kgH1-6EM-S-7C-FB(HIVE28)宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事ABCDEパナソニック ダウンライトXND1039WNLE9反射板(上部):プラスチック(ホワイト)反射板(下部):鋼板(ホワイトつや消し仕上)枠:鋼板(ホワイトつや消し仕上)、埋込穴φ100電源ユニット内蔵、一般光色タイプ光源遮光角15度拡散タイプLEDダウンライト 100形器具光束1035lm、消費電力7W、電圧100~242V昼白色(5000K)、Ra85パナソニック ダウンライトXND1539WNLE9枠:鋼板(ホワイトつや消し仕上)、埋込穴φ100電源ユニット内蔵、一般光色タイプ反射板(上部):プラスチック(ホワイト)反射板(下部):鋼板(ホワイトつや消し仕上)LEDダウンライト 150形光源遮光角15度、拡散タイプ器具光束1680lm、消費電力11.6W、電圧100~242V昼白色(5000K)、Ra85パナソニック 直付XFX420AENLE9ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)本体:鋼板(白色粉体塗装)器具光束2500lm、消費電力16.3W、電圧100~242V昼白色(5000K)、Ra83一体型LED40形逆富士型 W1502500lmタイプパナソニック 直付XFX450AENLE9ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)本体:鋼板(白色粉体塗装)昼白色(5000K)、Ra83器具光束5200lm、消費電力31.9W、電圧100~242V一体型LED40形逆富士型 W1505200lmタイプLED赤色表示灯パナソニック NNF20298Z壁直付型防雨型予備電源別置型・非常用LED併用型I J LEDウォールライト 40形パナソニック NNFW41800CLE9天井直付型・壁直付型、保護等級:IP23本体:ステンレス、カバー:ポリカーボネート(乳白)LED内蔵、電源ユニット内蔵器具光束2210lm、消費電力19.9W、電圧100~242V昼白色(5000K)、Ra83防湿型・防雨型EFGHパナソニック ダウンライトXND2038WNLE9枠:鋼板(ホワイトつや消し仕上)、埋込穴φ100反射板(下部):鋼板(ホワイトつや消し仕上)反射板(上部):プラスチック(ホワイト)電源ユニット内蔵、一般光色タイプLEDダウンライト 200形光源遮光角15度、広角タイプ器具光束1990lm、消費電力15W、電圧100~242V昼白色(5000K)、Ra85カバー:プラスチック(乳白)スイッチ付、拡散タイプ、両面化粧タイプ天井直付型・壁直付型昼白色(5000K)、Ra83W=450 H=65 出しろ64パナソニック LGB85042LE1器具光束840lm、消費電力9.5W、電圧100VLEDブラケット 15形直管蛍光灯1灯器具相当リモコンで〈100%~5%〉調光、専用リモコン送信器同梱側面強化和紙張り、木製(白木)下面パネル:アクリル(乳白つや消し)昼光色(6500K)、Ra83/電球色(2700K)、Ra83LED内蔵、電源ユニット内蔵、回転金具方式、カチットFLEDスポットライト 80形電球1灯器具相当電球色(2700K)、Ra83器具光束540lm、消費電力9.3W、電圧100Vパネル:アクリル(透明)アルミダイカスト(シルバーメタリック)拡散タイプ、防雨型、ネジ込み方式、人感・明るさセンサ付可動範囲上下90度、回転方向330度点灯照度調整機能付パナソニック LGWC47021CE1LEDシーリングライト器具光束4610lm、消費電力37W、電圧100Vパナソニック LGC45824LEDモールライト 水銀灯400形相当1,300φ89.1100 100▼GL1,200 100 990φ76.3埋込式ポール(φ89.1)4.5m(根入り0.7m)、耐風速60m/sec仕様(ミディアムグレーメタリック)基礎□700×1200、再生砕石t:100パナソニック NNY24939LF9タイマー段調光機能付、ワイド配光700 4,500100鋼管:溶融亜鉛合金メッキ(HZA50A)後 ポリエステル樹脂粉体焼付塗装昼白色、5000K、Ra85光束10700lm消費電力98.3W電圧100~242V本体:アルミダイカスト(ミディアムグレーメタリック)(透明つや消し)パネル:ポリカーボネートアーム:ステンレス鋼板(ミディアムグレーメタリック)落下防止ワイヤー付耐雷サージ:15KV耐風速60mL種 極制御機器 発停 AF ATRyRL OL盤形式幹線サイズ電源仕様幹線番号盤名称電源結線分岐回路負荷容量 電圧 回路負荷名称合計容量設置場所主幹容量リモコン機器 中央操作盤 分岐遮断器類 数 個数 (V) (VA) 番号備 考特記事項 2.タイマー……年間プログラムタイマーユニット(ソーラー機能付・フル2線式) 3.リモコンはフル2線式とする。 1.分岐遮断器の項の種類欄は次による。 M・・MCCB, E・・ELCB, RM・・リモコンMCCB, RE・・リモコンELCBL-0(屋外防水型)引込みCP取付ステンレス製指定色塗装 北陸電力WHM支給品EDAC1φ3W200/100VL-1(漏電感度電流切替型)ELCB3P225/200ATEM-CET100°誘a 誘導標識板 避難口 蓄光型36.26kVA(指定色塗装)(鋼板製)L-1CH:3350(屋内自立型)上部ダクト付100100100100 M 2 50 20M 2 50 20警 非常警報装置端子盤 コンセント 端1 2002002002002 3 4受口電源電源電源3,0002,7002,3902,7002 50 E 202 50 E 202 50 E 20IHヒーター(第3分団)200200200200受口電源電源電源3,0002,7002,3902,7002 50 E 202 50 E 202 50 E 202 50 E 202 50 E 20IHヒーター(第4分団)和室 空調屋外機(第3分団)和室 空調屋外機(第3分団)詰所 空調屋外機(第3分団)和室 空調屋外機(第4分団)和室 空調屋外機(第4分団)詰所 空調屋外機(第4分団)5 6 7 82 50 E 1 2 3 4 5 6 7 8 91020 照明1112(第3分団) 1002 50 E2 50 20 E2 50 20 E2 50 20 E100 2 50 202 50 20100100100100100 E E20受口受口受口受口受口受口 1,0001,1006404008008002 50 E2 50 E2 50 20 E2 50 20 E2 50 20 E100 2 50 202 50 20100100100100100 E E2020受口受口受口受口受口受口 1,0001,100640400800800100 (第4分団)冷蔵庫、レンジ(第3分団)キッチン電気温水器(第3分団)男子便所洋便器、自動水栓(第3分団)消防車車庫(第3分団)詰所踏込(第3分団)詰所和室(第3分団)冷蔵庫、レンジ(第4分団)キッチン電気温水器(第4分団)男子便所洋便器、自動水栓(第4分団)消防車車庫(第4分団)詰所踏込(第4分団)詰所和室(第4分団)照明受口備蓄倉庫備蓄倉庫 800294100100100 (第3分団) 換気 637719照明 100 (第4分団)換気 63771913141516照明 外灯、赤色灯 100 25 2照明照明電源駐車場街路灯訓練場街路灯ホース乾燥巻上ウインチ100100100 400197492照明 停電対応用 100 80117181920212223AC1φ3W100/200VMCCB3P225/200ATFWLEM-CET100°100100100予 備予 備予 備予 備予 備2002002 50 20 M2 50 20 M2 50 20 M2 50 20 M2 50 20 M2 50 20 E2 50 20 E2 50 20 E2 50 20 E2 50 20 E2 50 20 E2 50 20 E2 50 20 E2 50 20 E36.26kVA(ELB)ED EDEEスイッチ連動ユニット× 1リモコントランス× 1リモコンリレー × 3リレー制御用T/U × 1(屋内壁掛型)切替盤MCCB2P50/20ATEV車より100VFWLインターロック機械式照明器具姿図、分電盤結線図 202612524303 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 N・S 05※1.図中の器具型番は参考とする。 また、器具光束・消費電力は参考値とする。 ※2.色温度は、発注前に監督員に確認すること。 ※3.消費電力はJIS C 8105-3の試験方法による。 LSS9-4-23 LSS9-4-48LBF3MP/RP-4-20□600□800伝送ユニット × 1タイマー× 1押入 前室詰所/和室ポーチ押入WCポーチX1 X2 X3 X4Y3Y2Y1詰所/和室WC8,100225 225 10,350 7,50018,30025,800225 9,150 8,100 22510,800 7,5001,800 3,600 5,4002,115 3,270 2,115 3,670 2,462.5 2,867.58,100 9,600 8,1004,700 3,400 4,800 4,800 3,400 4,7002,560 2,140 1,500 1,900 1,900 1,500 2,140 2,5603,075 3,000 3,075500 500900750 3,500 550 1,000 1,800 600 3,670 711.25318.75防災備蓄倉庫消防車車庫 消防車車庫前室詰所/踏込詰所/踏込倉庫 倉庫F ZF Z12345678ACP11Φ2W 200V2,700WACP11Φ2W 200V2,700WACP11Φ2W 200V2,390W200V3,000WACP11Φ2W 200V2,700WACP11Φ2W 200V2,700WACP11Φ2W 200V2,390W200V3,000W100V311W100V1,100W100V311W100V1,100W和室 和室 踏込 和室 和室 踏込自動水栓自動水栓端警T-1 切替盤5・5注 記3 4578111213141516196空調屋外機への配線は冷媒管共巻きとする。 空調屋外機への配線は冷媒管共巻きとする。 EIHヒーター IHヒーターウォシュレット電気温水器ウォシュレット電気温水器1.図中明記なき配管配線は下記の通りとする。 天井内ころがし配線天井内ころがし配線天井内ころがし配線天井内ころがし配線 電線保護管を使用する。 (b)天井内ころがし配線に於ける壁面の立上り立下り 及びケーブル被覆等に外傷の恐れのある箇所には(a)コンセント設備2 22 2ETET2EET22222ETET22EET2222EET 2ETET22EET2EETEET2EET2ETET2EET2EET2EET25.55.55.55.55.55.55.55.5EM-EEF1.6-2CEM-EEF2.0-2CEM-EEF2.0-3CEM-CE5.5°-3C E1.6※防火区画の区画貫通処理は下記の工法を使用する。 防火区画貫通処理材を示す。 〔防火措置材工法〕国土交通大臣認定番号 ・PS060 WL-0367 ・PS060 WL-0866-11252432026 03A1:1/ 50A3:1/100E 06 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 コンセント設備 1階平面図押入ポーチ押入ポーチX1 X2 X3 X4Y3Y2Y18,100225 225 10,350 7,50018,30025,800225 9,150 8,100 22510,800 7,5001,800 3,600 5,4002,115 3,270 2,115 3,670 2,462.5 2,867.58,100 9,600 8,1004,700 3,400 4,800 4,800 3,400 4,7002,560 2,140 1,500 1,900 1,900 1,500 2,140 2,5603,075 3,000 3,075500 500900750 3,500 550 1,000 1,800 600 3,670 711.25318.75防災備蓄倉庫消防車車庫消防車車庫詰所/踏込WC前室 倉庫詰所/和室詰所/踏込詰所/和室前室 倉庫WCS SSS BS SSS BAA AAA A注 記91718231FR-1100V65W▲▲C CDG GDBG GBB G GG 6IJB BHC C EBBJB BHCCCAAAAAAAAAAAAAAABBB BBBBB B BBBEECDDCCCCEGGGGGGB BBF3333BBF33 33A15H1 H1C2E2C4D2B5F1G6C2E2C4D2B5F1I1J1 J1B8 B8詰所/和室1.図中明記なき配管配線は下記の通りとする。 (a)電灯設備天井内ころがし配線天井内ころがし配線天井内ころがし配線天井内ころがし配線自動点滅器防災備蓄倉庫ポーチ ポーチ倉庫前室WC詰所/踏込詰所/和室倉庫前室WC詰所/踏込外部 外部 外部 消防車車庫 消防車車庫 電線保護管を使用する。 (b)天井内ころがし配線に於ける壁面の立上り立下り 及びケーブル被覆等に外傷の恐れのある箇所にはEM-EEF1.6-2CEM-EEF1.6-3CEM-EEF1.6-2C+2CLEM-EEF2.0-3C※防火区画の区画貫通処理は下記の工法を使用する。 防火区画貫通処理材を示す。 〔防火措置材工法〕国土交通大臣認定番号 ・PS060 WL-0367 ・PS060 WL-0866-11252432026 03A1:1/ 50A3:1/100E 07 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 電灯設備 1階平面図押入 倉庫 前室詰所/和室ポーチ押入 倉庫WCポーチX1 X2 X3 X4Y3Y2Y1前室詰所/和室8,100225 225 10,350 7,50018,30025,800225 9,150 8,100 22510,800 7,5001,800 3,600 5,4002,115 3,270 2,115 3,670 2,462.5 2,867.58,100 9,600 8,1004,700 3,400 4,800 4,800 3,400 4,7002,560 2,140 1,500 1,900 1,900 1,500 2,140 2,5603,075 3,000 3,075500 500900750 3,500 550 1,000 1,800 600 3,670 711.25318.75防災備蓄倉庫詰所/踏込消防車車庫詰所/踏込消防車車庫WC10注 記2FE-1100V202WFE-1100V202WFV-1100V9.3W100V184W100V184WFV-1100V28.5WFV-2100V29.5W1.図中明記なき配管配線は下記の通りとする。 天井内ころがし配線天井内ころがし配線天井内ころがし配線(a)換気設備 電線保護管を使用する。 (b)天井内ころがし配線に於ける壁面の立上り立下り 及びケーブル被覆等に外傷の恐れのある箇所にはLLLLHEX-1HEX-1LLLLEM-EEF1.6-2CEM-EEF1.6-3CEM-EEF2.0-3C※防火区画の区画貫通処理は下記の工法を使用する。 防火区画貫通処理材を示す。 〔防火措置材工法〕国土交通大臣認定番号 ・PS060 WL-0367 ・PS060 WL-0866-11252432026 03A1:1/ 50A3:1/100E 08 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 換気電源設備 1階平面図押入 倉庫 前室詰所/和室ポーチ押入 倉庫WCポーチX1 X2 X3 X4Y3Y2Y1前室詰所/和室WC8,100225 225 10,350 7,50018,30025,800225 9,150 8,100 22510,800 7,5001,800 3,600 5,4002,115 3,270 2,115 3,670 2,462.5 2,867.58,100 9,600 8,1004,700 3,400 4,800 4,800 3,400 4,7002,560 2,140 1,500 1,900 1,900 1,500 2,140 2,5603,075 3,000 3,075500 500900750 3,500 550 1,000 1,800 600 3,670 711.25318.75防災備蓄倉庫詰所/踏込消防車車庫詰所/踏込消防車車庫F ZF ZF Z2分配器 ×1露出コンセント ×1CATV用増幅器 ×1保安器 ×1T-1 屋内壁掛型記 号非常警報複合装置 バッテリー内蔵 埋込型名称 備考凡 例誘a誘a 誘aEM-S-5C-FBEM-S-5C-FBEM-HP1.2-2CEM-EEF1.6-2C※防火区画の区画貫通処理は下記の工法を使用する。 防火区画貫通処理材を示す。 〔防火措置材工法〕国土交通大臣認定番号 ・PS060 WL-0367 ・PS060 WL-0866-11252432026 03A1:1/ 50A3:1/100E 09 宝達志水町消防団第3・4分団詰所整備工事 テレビ共聴、非常警報設備 1階平面図

タブを開くと履歴を読み込みます。